下痢便の臭いにスカトロファン勃起
![HON19-12[124]](https://livedoor.blogimg.jp/gamegam/imgs/4/7/47af410d.jpg)
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A美さんという20代後半の美人事務員さんがいる。俺たち高卒組と違い、4大卒でプライドも高く、上司にもハッキリ文句を言うようなキツめのキャラ。俺たち男性社員たちの間では、すこし近寄りがたいポジションの女だ。
巨乳ではないがバランスのとれたスレンダー体型で、いつもタイトなYシャツとスカート姿が色っぽい。というわけで、過去、何度も彼女のYシャツ姿を目に焼き付けてはズリネタにしていた。
俺の会社は、年に一度、春に社員旅行があるのだが、自分たちの車を何台か出して、それに社員全員が分乗して宿泊施設(今年は静岡の温泉ホテル)に向かうのが決まりだ。ラッキーなことに、自宅が近いこともあり、俺の車にA美さんが乗ることになった。
彼女のほかに後輩の男社員2人も乗るが、彼女と車で長距離ドライブが楽しめるなんて最高だ。 社員旅行の計画が決まったその夜は、久々にオナニーがはかどったわけだが、同時に邪悪な考えも浮かんできた。もし車内で睡眠薬を入れたコーヒーを飲ませたらどうなるだろう?
後輩たちも一緒に眠らせてしまえば、やりたい放題できそうだが…。
いや、さすがにそんな度胸はない。じゃ、利尿剤入りのお茶はどうだ?
帰りの高速道路は確実に渋滞するので、お漏らししちゃうのでは?
そうだ、どうせなら下剤にしてみるか。あのA美さんがウンコを漏らすなんてすごいぞ。やばい、勃起してきた。色々調べた結果、ラキソベロンという液体の下剤があるとわかり、ネット注文。試しにコーヒーに10滴ほど入れて飲んでみたら、1時間後には水みたいな軟便がとまらなくなってしまっ
た。これはすごい。
いざ迎えた社員旅行当日。待ち合わせ場所で、ジーンズにブラウス姿のA美さんたちと合流。俺の車に乗せ、あまり会話も盛り上がらないまま静岡の温泉宿に到着。温泉と宴会を楽しんで、社員旅行は無事に終了した。
さて、ここからが本番だ。再びA美さんと後輩を乗せて、一路神奈川へ。東名高速に入ると、予想どおり、神奈川の手前あたりで道路が混んできた。
「次のパーキングに入りますね」
PAでカップコーヒーを4つ買い、前もって用意した下剤をA美さんのコーヒーにビューッと入れて車に戻った。
「コーヒー、よかったらどうぞ」「ありがとうございます」
車を走らせ、ドキドキしながらバックミラーでA美さんを確認。コーヒー飲んでる!グイグイ飲んでる!ドキドキしてきた…。
車はすぐに渋滞に巻き込まれ、1時間ほどでノロノロ運転に。このあたりでA美さんの様子がおかしくなってきた。眉間にシワをよせてお腹に手を当てている。
「すみません、またパーキングに入ってもらえますか?」「いいですよ」
しかし渋滞で車はノロノロ運転のままだ。10分後̶。
「ごめんなさい、ちょっと停めてください」「え、ここで?無理ですよ」
「お腹が痛くて…なんとかなりませんか」「困ったな」
A美さんの顔が真っ青だ。その表情、ウンコを我慢してると思うとたまらん。
その30分後、静まり返った車内にチーズのような下痢の匂いが充満しはじめた。同時にA美さんの嗚咽が聞こえてきた。 振り向くとA美さんは自分のバッグを自分の尻の下に敷いたまま、下を向いて身体を震わせていた。ジーンズのお尻まわりから足元にかけて茶色っぽいシミが広がってる。
彼女の隣に座った後輩はA美さんから離れるように座り、無言のまま「ヤバい」って顔で俺を見ている。めっちゃ臭い。なのに勃起する俺のチンポ。あのA美さんが下痢べんを…。この感情をどう表現したらいいのか。
「A美さん、次のインターで降ります。着替えを買って近くのホテルに入りましょう」
★後輩たちを車に残し、俺とA美さんの2人でラブホに入り、シャワーを浴びてもらった。ガラス張りの浴室で彼女の全裸も見れた。人生最高の興奮体験だ。
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