ご注意!パンチラ、トイレ、女湯、覗き、着替えを撮影するカメラアプリにグッズはこんなにある。
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インカメ隠し撮りのためのようなカメラアプリ
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部屋に女を呼ぶたび、いつも頭をよぎる。セックスの様子をこっそり撮影できないだろうか、と。
早い話が隠し撮りである。褒められたことではないだろうが、せっかくだから後でオナニーのオカズに使いたいじゃないですか。
そこで考えた方法が、動画撮影状態にしたスマホ(アイフォン)を、部屋のどこかに設置しておく隠し撮りだ。どんなふうに設置すればいいのか?まずは単純に、スマホを後ろ向きにしてティッシュの箱とかに立てかけ、メインカメラがベッドをとらえるようにセッティングしてみた。
どうだろう? いや、これでは、たぶんバレそうだ。女だってバカではない。
「レンズがこっち向いてるんだけど!」とか何とか勘づかれるのでは?
なので置き方をじっくり考えた末、名案が浮かんだ。スマホを裏向きではなく表向きに立てかけ、インカメを使って盗撮するのだ。インカメは小さいし、メインカメラよりも女に意識されにくいだろう。もちろん画面が丸見えでは撮影していることがバレバレだから、そこは例えばタバコなんかを画面の前に置いて隠すことにすれば──。と思ったのだが、それでもやはり心配だった。万が一、タバコに触られたら一巻の終わりである。そんな逡巡の末、うってつけのグッズを発見した。『ブラックビデオ』(アイフォン用・240円)というカメラアプリである。とにかく機能がすごい、インカメで動画撮影する際に、画面を非表示に、つまり“ブラック”にすることが可能なのだ。どういうことか。女の立場になって想像すると…。
①スマホの画面がこっち向きに立てかけられている。
 ↓
②でも画面は真っ黒。
 ↓
③撮影中なら自分が映ってるはずだから、これはスリープ状態だ。
 ↓
④隠し撮りの心配なし!
よし、これならバッチリのはずだ!結果、この作戦で隠し撮りを10回以上やってみたが、一度もバレていない。すごいアプリがあったもんだ。有名な盗し撮り動画販売サイトだ。キャリアの長いマニアたちからの評価も高い。トイレ、女湯、覗き、着替え、ラブホテル、パンチラ、カーセックス、赤外線、オナニー…とにかくありとあらゆる盗し撮りジャンルを網羅しているだけでなく、毎日のように新作映像が増えていく。もちろん往年の名作シリーズもしっかりファイリングされていて、サンプル画像も充実。この手のものが好きなら必ず押さえておくべきサイトだ。「マニアが撮影したホンモノの個人動画を販売!」
そんなうたい文句を掲げるサイトは腐るほどあるが、私の知る限り、その言葉にもっとも忠実なのはこのサイトだけ。実際にご覧になればわかると思うが、どの作品も、あふれ出すリアリティがハンパないのだ。ラインナップも凡庸なものは一つもない。友人の彼女を酔い潰して散々イタズラした挙げ句にハメてしまう作品、予備校教師が教え子をラブホに連れ込む作品、さらには同居する実の妹をしつように盗し撮りし続ける作品なんてのもある。とにかくそこらのAVの100倍コーフンする映像ばかりだ。恥ずかしながら女の子の下着を買ってオナるのが大好きだ。まずは掲示板の「売りたい」女子のコーナーを見て、地域が近い女の子を探す。その中で気になった女の子にメールをする。ワタシの場合は「昨日から2日履いてるパンティ売ります」みたいな子が大好物だ。この掲示板がいいのは、ほとんどの女の子が『生脱ぎ』に応じてくれること。待ち合わせてカラオケなどに行き、ワタシの目の前で蒸れたパンツを脱いでくれるのだ。中には脱ぐ直前に軽くオナってくれたり、ワタシがオナニーするのを見届けてくれる天使みたいな子もいたりする。他の掲示板だと郵送や生脱ぎなしの手渡しが多い。なぜここだけ生脱ぎが多いかは定かでないが、まあそういう場所なのだ。隠しカメラの通販サイトは数あれど、珍しいオリジナル商品を精力的に製作・販売しているところは、まずここ以外にないだろう。カメラ搭載型のスニーカーやビジネスバッグ、ガムの容器、ハンガーなどなど、どれもユニークな上に隠密性もバカ高だ。

温泉系動画は昔から個人撮影の定番ジャンルだが
つまりハイレベルな女だけを厳選している
最近はやたらと〝クオリティ〞が向上しているようで…たとえばホテルのベッド上を内緒で撮影したいときは、そこにあっても不思議ではないモノに模したカメラが最適だろう。そこでこのミラーだ。ホテルのテーブルにミラー。おかしくはない。しかもこいつは、モーション機能により、人の動きに反応して撮影が開始されるのでバッテリーの無駄使いない優れものだ。上記事と同じ趣旨でもうひとつ。
ベッドの近くに置いてあるもののなかで、コンドームをのぞいてもっとも違和感のないものと言えば一つしかない。そう、ティッシュボックスである。こちらはティッシュボックスの側面にレンズが仕込まれた動画撮影機能のあるカメラだ。もちろん、普通のティッシュボックスとしても使えるので、なにも知らない人はそれがカメラだとは気づかないだろう。

昨年7月、小型カメラを仕込んだスニーカーを販売していた業者が、迷惑防止条例違反ほう助の疑いで逮捕された。業者はサイト上で「禁止!」とうたっていたが、そんな建前がすんなり通用するほど警察は甘くなかったわけだ。しかし、その業者がスニーカー製作に利用していた小型カメラ部品は現在も販売されている。本体はジッポライターくらいのサイズで、リモコンボタンで動画&写真を撮影可能。販売サイトには例のごとく「禁止!」とうたわれているが、摘発も時間の問題では…。

和歌山のイルカ漁を追ったドキュメンタリー映画に登場する、環境団体のメンバーが使った岩型カメラと同じものが、思わぬ場所で転用されている。露天風呂だ。このカメラ、かなり本格的な造りで、どこからどう見ても庭石にしか見えない。

露天風呂の脇に置かれたら気付きようのない出来映えだ。マニアたちは女性協力者を使って女風呂に設置し、後ほど回収しているようだ。その手の動画サイトを覗いてみると、やけにいいアングルの作品があるが、岩型カメラが暗躍している可能性は高い。
ラジコンヘリの高性能化がめざましい。アクションカメラを搭載し、しかも高度300メートルまで上昇できるような機種が次々出現しており、それらハイスペックタイプは「ドローン」という呼び名で注目されている。

が、そこには問題も起こっている。野外ライブ会場が上空から撮影されたり、高層ホテルの窓から室内がのぞかれるなど、ドローンが増えているからだ。今年7月発売予定のこのドローン「ZANO」は、世に出れば絶対に悪用されるだろうと問題視されている機種だ。小型カメラを搭載(撮影動画はアイフォン4レベルの画質)し、本体の大きさが手のひらサイズ、飛行音も小さいうえ、操縦者から約30メートルも先まで飛ぶ。たとえば、露天風呂の上空に飛ばされたらどうなるだろう…。
この壁かけ時計型カメラは非常に恐ろしい。室内の風景に完全に溶け込むだけでなく、動体検知機能(部屋に人がいる時だけ作動する)があり、さらにリモコンでの遠隔操作や6時間の連続撮影も可能と、まさに至れり尽くせりの機能を備えているからだ。

自宅に呼ばれたデリヘル嬢などまっさきに餌食にされるだろう。が、さらに厄介なのはトイレだ。実際、男女共用トイレの店舗が多いドトールなどで、さも店側の時計であるかのようにカメラを設置する不届き者がいるのだ。女性の方はくれぐれも注意してほしい。

公園で、自分の足元にラジコンカーが走っているからといって、誰がスカート内を撮影されていると気づくだろう。おまけにこのラジコンカーには、暗視機能まで備わっている。夜間、公園でいちゃついてるカップルなども狙われる可能性がある。
このジッポー型カメラは底面にレンズ穴があり、テーブルなどに置いておくだけで動画が撮影できてしまう。ある程度の暗さでも撮影に耐えうるため、キャバクラ、薄暗いカラオケ室内、部屋の電気を消した(ベッドライトのみ)ラブホテルなどでも問題はない。

スポーツカム(アクションカム)が流行っている。衣服や自転車、バイクなどに装着することで迫力
の動画が撮影できるカメラだ。自転車の場合、ハンドル部分に着けてサイクリング記録を残す使い方が一般的だが、どういうわけか前タイヤのフレーム部分にカメラをくくりつける連中がいる。ヤツらは朝や夕方、通学路あたりを自転車でフラフラ走り、前方からやってくるスカート女性の股間を狙っているのだ。

何かをこっそり撮影するにあたりもっとも気にかかるのは、「本当にちゃんと撮れているかどうか」だろう。レンズの位置が少しでもズレていれば、後で再生しても真っ暗、なんてことになりかねない。その点においてこのピンポン玉サイズのカメラは優秀だ。Wi-F(i 無線)経由で専用のアプリ(カメラを購入したら説明書に記載されている)を使えば、撮影中の動画をスマホ画面でリアルタイムに確認できてしまう。シャッターのオンオフまでも。
便利な機能ゆえに悪用が後を絶たない。こいつをレンズが外向きになるようカバンに仕込み、電車で座るスカート女性の前に立つ輩が急増しているのだ。そんな使い方は絶対にダメだ。

最近、人気のカメラだ。耐水性や画質の良さ、画角の広さからアウトドアを趣味とする人たちから特に絶大な支持を集めている。そんな性能の良さにプール盗撮犯が目をつけている。透明の浮き輪を一旦切り開き、このカメラをしかけてクリアテープで塞ぎ、ふたたび浮き輪を膨らませる。周囲に見えないように身体で浮き輪を覆い隠してプールのなかで揺られること20分。画質のよさと画角の広さゆえ、カメラのなかには水着女がたんまり収められているわけだ。まったく、神経がぶっ飛んだ連中がいるものだ。

iPhone専用ケースで(対応機種はiPhone5と同6)、一見したところこれといった特徴のない地味なシロモノだ。しかしこれ、水深5メートルまで耐えられる完全防水仕様になっている。むろん、ケースをつけた状態でもタッチパネル操作可能で、海やプールで泳ぎながらの動画・画像撮影も余裕で出来てしまうチョー優れものなのだ。みなさんは、水中からの水着女性盗撮写真を見たことはないだろうか。つまりはそういうことである。

一見ただのルームミラーだし実際にその用途で使用できる。だが実は、ドライブレコーダーの機能も兼ね備えている。エンジンがかかっている間、フロントガラス前方と車内を同時に録画する仕様だ。これがカーセックスの撮影に悪用されている。エンジンかけっぱなしで行為に及べば、室内の様子はすべて保存される。

スマホ用広角レンズを使い隠し撮りしてる連中のあの手この手
1、スマホ用広角レンズは、通常時よりも広い範囲を撮影できるグッズだ。被写体までの距離が短く、そのままだとアップになりすぎる場合に重宝するのだが、これを隠し撮りに利用する連中がいる。例えば、電車のボックス席の向かいで寝ているミニスカ女性のパンツを、顔も含めて撮影するとか(縦に広角に)。例えば、エスカレータの目の前の女性のホットパンツの尻を、太ももからウェストのくびれまで入れて撮るとか(同)。セックス相手の女性には「仮に撮影しようとしていたとしても、あの位置なら見切れているだろう」と思わせておいて広角で撮影したりも。100均でも販売されているだけに、悪用が流行らないことを祈りたい。

2、女性はバカではない。男のスマホが部屋の隅に後ろ向きに立てかけてあり、メインカメラがベッドのほうを向いていたら、まず警戒する。もしかしてセックスを撮ろうとしてるんじゃないかと。表向きに立てかけていたらどうだろう。例えばタバコなんかが画面の前に置いてあって隠れていたら、女性も意識しにくいのでは?踏み込んで考える。万が一タバコに触れられたら一巻の終わりだから、もっと上手く画面を隠せるものはないかと頭をひねる。そこで利用されるのが、『ブラックビデオ』(アイフォン用240円)というカメラアプリである。
これ、とにかく機能がすごい。インカメで動画撮影する際に、画面を非表示に、つまり真っ黒にできるのだ。だから女性も安心してしまう。(スマホの画面は真っ黒。撮影中なら自分が映っているはずだから、これはスリープ状態。心配はないな)
※この記事は防犯、防衛のための知識としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。


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