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大人のおもちゃアナルバイブの使い方|SMでアナル攻めやバイブと同時攻めでユルマン対策

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アナルバイブ大好きM嬢に優しくすればセフレにできるのか?
アナルバイブの使い方
「ありがとうございます!いや、アレ本当にすごいですよ。あのあとも2回ほどプライベートで風俗に行きまし危険なのは、〝本物のM〞だった場合たけど、2戦2勝ですからね。レボリューション間違いないでしょうね」
「今月も、そんな感じの『単純やけど、実はすごいテクニック』みたいな感じでいこうや。実際にやってみたら、効果てきめんやった! みたいな展開、あるかもしれんで? この連載で再びフーゾク界のレボリューションを起こすんや」
「はぁ……で、何かありますか?」
目を閉じ、なにやら考えだす編集長。考えること約1分。クワッと目が開きました! ……来る! またこの人のとんでもない思いつきがくるぞ!
「Mにメチャクチャ優しく接するのはどうや? プロフィールにMと書かれてるコは、客も相当な無理をするやろ? そんなコに、常軌を逸した優しさをみせるんや! そしたら『こんな優しくされたのはじめて』みたいになって、間違いなく惚れられるで!」
「本番がヤレるってことですか?」
「本番どころやないやろうな。言うなればセフレ化するのも簡単やろうな」Mにやさしく。なんかブルーハーツの曲みたいなテーマですが、本当にうまくいくのでしょうか? でも、たしかに前回のように、すごい単純なテーマにこそ、お宝が埋まっているかもしれません。その昔、ブルーハーツの甲本ヒロトは『人にやさしく』の中で「僕がでっかい声で『ガンバレ』って言ってやる!」みたいなことを言っていました。最後にはとりあえず「ガンバレ」って言ってあげますか。
 と、いうわけでございまして、今回のテーマは「Mにやさしく接すれば、本番どころじゃなく惚れられるか?」です。酷いことは一切せずに、あえてやさしく。……たしかに編集長が言う通り
「超やさしい! つきあってほしい!セフレでもOK!」みたいな展開、あるかもしれません。
でも同時に危険なのは、〝本物のM〞だった場合です。アナルを犯されつつ、尻っぺたをバチコンバチコン引っ叩かれるのが大好きな本当のドMだった場合、やさしくすることが裏目に出ることもあるわけです。「なにこの人、全然責めてくれないんだけど。使えないブタだわ」みたいに思われることも充分ありえるのです。う〜〜ん、けっこう難しいぞ。と、いうわけで、とりあえずはお店選びから。今回は、「いつも酷いことをされているM」を探すために、SM系のお店をチョイスします。SM系の店なら、確実に超〜ドSなお客さんたに酷いことをされてるはずですからね。
 さっそく【SM】【ヘルス】【都内】などのキーワードで探してみます。お、この店、いいんじゃないかしら。池袋の「F」。基本プレイに「縛り」「強制オナニー」「顔射」「ローター」などが付いていて、オプション「撮影」「剃毛」「平手打ち(顔5発)」と、なんでもできちゃう感じです。
 この連載でよく登場する「Sンキュー」でも同じようなオプションがありますが、アッチは2千円の指名料さえ払えば、オプションはヤリ放題。……こちらの店は、オプション1個がメッチャ高い! 顔を5発平手打ちなんて、3万円ですよ! 超高い!「黄金舐め(舐めさせる)」に限っては9万円ですって!これはさすがに法外な値段な気がしますが、まぁ、ウ舐めさせたり、顔にかけるっていうのは、本来とんでもないことな訳ですから、このくらいのお金が必要ってことなのかもしれません。そう考えると、『Sンキュー』の女のコって本当にひどい! 身体中に落書きされたあとで、ぶっかけられても1万円かからないわけですから。人権ってなんなんでしょうね。
で、プレイ金額を見てみると、安いコースもありますが、『ハードSコース』は70分3万9800円。その下の『AF付きスタンダードSコース』でも70分2万4800円とけっこうな値段です。これにオプションを付けたら、あっという間に5〜6万円いっちゃいますよ!
悩んだ結果、ここは『AF付きスタンダードSコース』で行くことに。オプションは、やさしくするわけですからゼロです。2万4800円! これだけ払って、Sっぽく責めないなんて! なんかもったいな〜い!池袋から徒歩10分。「F」の案内所(普通のマンションの一室でした)にやってまいりました。細面の店員が写真を見せてくれます。……いやー、サイトでも確認してましたが、かなりレベル高いです! けっこうな値段を取るだけはあります。みんな黒髪にくりっとしたたぬきっぽい目。いわゆる〝ドM顔〞っぽいコがいっぱいいます。お、このコ、とくにカワイイ!黒髪で、バリッバリのM顔。EカップのYちゃん(20歳)。オプションも多めで、フィストファック、剃毛プレイ、生AF以外はほとんどOK!これはかなり酷いことされてるカンジがプンプンいたします!
「このコ、どんなカンジ?」細面の店員に聞いてみます。
「Yちゃん! このコはかなりリピーターが付いてる感じですね。身体もぷりっぷりですし、素直で、かなりのドMちゃんなので、しっかり楽しめると思いますよ!」
リピーターの付いちゃってるぷりっぷりのドMちゃんね。いいじゃないの! Yちゃんを選び、コース料金2万4800円と、入会金、指名料合わせて3000円。しめて、2万7800円を支払います。うっわ〜、超贅沢〜!お金を支払い、近くのホテルに入り、スタンバイ。イメトレ開始です。きっとYちゃんは、これまで部屋に着いた瞬間にドスの利いた声で「しゃぶれ」とか命令されて、玄関で即尺させられたり、飲まされたりしてるはずです。なので、とりあえずボクは、つねに笑顔で「来てくれてありがとうね!」みたいなカンジでいこうと思います。洋服も褒めてあげましょう。「身体、超キレイだね」とかも言いましょう(キレイじゃなくても)。シャワーで身体を洗ってあげましょう。「熱くない?」って優しく聞いてあげましょう。指入れとかも「痛くない?」とか言ってあげましょう。もう、考えられることは全部やってあげましょう。この『AF付きスタンダードSコース』には、基本の無料オプションで、「観賞」や、「ロウソク垂らし」「ギャグボール」「アナルバイブ」が付いていますが、一切やりません。何て言っても「Mにやさしく」ですからね。マイクロフォンで「ガンバレ!」って言ってやるわけですから。もったいない気持ちはいっぱいありますが、そこは仕方ありません。
 あとは、YちゃんがモノホンのハードなドMで「こいつ、全然使えねぇな!」と思われないことを祈るだけですね。コンコン!来た! 来ました! 神様! 写真の通りでおねがいします! ゆっくりと扉を開けます。
「こんにちは。お待たせしました……」
 黒髪の小動物のような表情をしたYちゃんが立っていました。薄ピンクのコートに、黒いストッキング。写真で見た感じよりカワイイ!! 心の中でガッツポーズです。
「あ、今日はよろしくね。すごく可愛いね。嬉しいよ!」「え、本当ですか。ありがとうございます!」
扉が開いたときは、ちょっとキョドってるような表情でしたが、こちらの言葉にニコッと微笑むYちゃん。良いコっぽいじゃない! 靴を脱いで部屋に入ってくると、急に床にペタンと座ります。
「本日は、宜しくお願いいたします」
おぉ! 三つ指揃えて頭を下げましたよ!! 何コレ! さすがSM店!かなり支配欲をビンビンに刺激されるけど、ここは「Mにやさしく」しなければ!!!すっと、ボクも腰を降ろし、Yちゃんの前にペタンと正座で座ります。
「こちらこそ、よろしくね(と、こっちも頭を下げつつ)。礼儀正しくしてくれてありがとう。大丈夫? 床に直接座るとヒザとか痛くなっちゃうよ?」
「え……。あ、ありがとうございます。すいません、なんか……よろしくお願いします!」
再びぺこりと頭を下げるYちゃん。あきらかに「え、この人、今までのお客さんと全然違う!」と面食らっているようです。いいぞいいぞ!
「じゃあ、シャワーに行きましょう。服、脱がさせてください」
そう言って、ボクの靴下を脱がせてくれます。ここは、脱がさせてあげましょう。すっかりハダカにさせられたあとは、攻守交代です。
「ありがとう。じゃあ、お返しにYちゃんも脱がせてあげるね。……あ、恥ずかしかったら、自分で脱いでもらってもいいよ? どっちでも好きなほうで」
「あーー……、私、自分で脱ぎます。なんか、ありがとうございます」
さっきまでは面食らった顔をしていましたが、今のやりとりであきらかにニコッてしました。なんか嬉しそう!Yちゃんが服を脱いでるスキに、バスルームに入って、シャワーを出します。温度調節をしながら待っていると、裸になったYちゃんが入ってきました。うぉ! まぁまぁ細いのに、オッパイ大きい! 乳輪も色素薄くて、好みのオッパイですよ、コレは!
「あ、ごめんなさい。シャワー、やります!」
「ん、大丈夫だよ。じゃあ、先に洗ってあげるね。どう、熱くない?」
 自分の手にシャワーのお湯を当て、温度を確認してから、Yちゃんの腕にかけます。
「あ、大丈夫です。あったかいです」
「OK。毎回、おフロ入ってボディソープで洗ってると、肌がピリピリしちゃうよね。お湯だけで流す感じにしようか?」
「あ〜、すいません。なんか……優しいですね」
「そう? 普通だよ。優しいなんて、あまり言われないよ〜」
「え〜、すごく優しい〜」
「他のお客さんもこんな感じじゃないの?」
「うーん、ちょっと違いますね。やっぱり怖い感じっていうか、いかつい感じの雰囲気だしてくる人とか、クールな感じで、淡々と責めて来る人とか……そういうタイプが多くて。優しいって感じじゃないんですよね」
「そっかー。でも、Sっぽく、ちょっと怖い感じで責められるほうが好きだったりするの?」
「いやー、そういう人もイヤじゃないですけど、優しい人は好きです」
 いいじゃない! もうコレは完全にボクの術中にハマってますよ! 完全にボクにホレちゃいますよ、コレ!シャワーから出てきて、ベッドに座り、優しくキスをします。いきなり舌を絡ませるガツガツ系ではなく、チュッチュと小鳥のような〝ついばみキス〞。そのまま首筋から、胸、手マンと、恋人のような流れです。そして、ことあるごとに「大丈夫?」「指、痛くない?痛かったら言ってね?」と、優しい言葉をかけてあげます。
「あの……、一応、ロウソクとかバイブとか、あるんですけど……どうしますか?」
ふと、Yちゃんが言います。こっちがずっとノーマルに攻めていたので申し訳なくなったのでしょうか。
「Yちゃん、そういうのされたいの?」
「え……されたいっていうか……いつもしてるんで」
「Yちゃんが好きで、されたいならいいんだけど、お仕事だからってことなら、しなくて大丈夫だよ」もちろん本心を言えば、こんなカワイイコに浣腸とかしてみたいって思いはあります。顔射もしたいし、ロウソクとかも垂らしたことないからやってみたい! でも今回はガマン! お金、超もったいないけど!
「だってさ、こう言っちゃなんだけど……、世の中には、そういうことが好きで好きでたまんないってコはいそうだけど、ロウソクを垂らされたり、顔を思いっきり叩かれて、心から嬉しいなんてコはいないと思うんだよね」「……そうですよね。私も本当は、あんまり好きじゃなくて……」
出た! M女のSM苦手宣言! ボクの優しい攻撃に本音が出ました!!
「そうだよね。今まで、けっこう酷いことされてきたんでしょ?」
「はい……。首を締められたり、喉奥に出されて、吐いちゃったり……。洋服に精子かけられたり……中出しされたこともあるし」「それはひどいね! お店の人には言わなかったの」
「なんか強く言えないんですよね。それにピル飲んでるんで、まぁ大丈夫は大丈夫なんですけど……。あと、やっぱりちょっとオカシイ人も多くて。『顔面騎乗して、口の中にウンチして』っていう人とか、『目の白目のところを針で刺させてくれたら50万円払う』って人とかいて。正直、怖いし」
……さすがSM店。頭がオカシイ奴ばっかり来るようです! うわー、コエーなー! ちなみにYちゃんは実際、Mなの?
「私、Mだとは思うんですけど、このお店でやらなくちゃいけないことって、Mとしてしてほしいことのレベルを超えちゃってるっていうか……。本当はけっこう辛いんですよね」
「まぁ、そうだよね。美味しい料理も、お腹いっぱいになったら、それ以降は食べるのが拷問になっちゃうもんね」
「あ、そうです! そういう感じです」
ウフフフ、とYちゃんが笑う。ボクもハハハハと笑った。ピピピピピピピ……え?なに今の音???
「あ、もう10分前です!ごめんなさい!話やすくてたくさん話しちゃった!!」
マジかよ!!シャワーで全身洗ってあげたりしてたのもあって、時間が無くなってました! うわーー! フェラすらしてもらってないんだけど!! どうすんの、コレ!!!
「あの、どうしたらイケますか? よかったら、生でエッチしますか?」
えええーー?? なにそれ?? 
「雨降ってるみたいなんで、ビニール傘、持ってきます?」みたいなノリだったよ! ピル飲んでるから、全然平気なのかもしんないけど!
 いや、たしかにYちゃんカワイイし、生で本番したい。「Mにやさしくしてあげれば、セックスはもちろん惚れられてセフレにだってできちゃう」ということでした。でも、このセックスは違くない? ここはセックスとかはガマンして、連絡先を交換して、セフレ化できるかを検証したほうがいいんじゃないでしょうか? 目の前のセックスに惑わされて、大きいものを見失ってはダメだ!
「あの、さっきはイヤだったって言ったんですけど、中出ししてもいいですよ? ピル飲んでますし、お客さん、やさしくて良い人なんで……」
中出しOKなの??マジかよ!悩むなーー!でも、このコ、絶対けっこう中出しさせてるよね??
「うーん、Yちゃん。実はけっこう本番してる感じ?」
「あー、そんなことはないですけど。めったにしないですよ……」
 なに? 「めったにしない」って!やってんじゃん! そこそこやってるよ!
「……じゃあ、いいよ。その気持ちだけで嬉しいよ。それじゃあさ、もしよかったらメアドかLINE交換しよ」そう言うと、Yちゃん、ニッコリ笑って言いました。
「あ、そういうのはダメなんですよ。それと一応彼氏いて、ホストやってるんですけど、すごく好きなんで、ケータイの履歴とかアドレスとかも管理されちゃってて、ちょっとごめんなさい」
えええええええええええええええええええええーーーーー??????? マジでえええ??? 今までメチャクチャがんばって優しくしてたのに??? なにそれ???結局、生セックスさせてもらいましたとさ。あーー、中出し気持ちよかったです。あーあー……
大人のおもちゃアナルバイブ・バイブレータの同時責めがユルマンを名器に
もちろん、買ったグッズはぜんぶ試した。ゲスな機械をくわえ込んだ妻や愛人が、この世のモノとは思えぬ雄叫びを上げる。これぞ大人のオモチャの醍醐味だ。しかし、単純に教科書どおり使うばかりでは能がない。少しのアイデアと工夫を加えるだけで、男も女も何十倍何百倍も気持ちよくなれるのだ。
大半が一番最初に購入するのがコレ。まさにキングオブ大人のオモチャと言って差し支えないだろう。事実、その使い勝手の良さはピカイチだ。ペニス部分を挿入し、テキトーにピストン運動させていれば、大半の女がよがりまくってくれる。こんな便利なモノは他にない。ところが、この動きにあるアクセントをつけることで、さらに女の快感は増す。電源を切ったバイブの亀頭を膣の最深部に固定。モノの尻をトントンと叩くのだ。
女の話では、子宮に直接、振動が伝わるため、目が眩むような刺激が突き抜けるらしい。それこそ普通のピストン運動がバカらしくなるほどだそうだ。叩き方は1秒間に2回、デコピン程度の力がベスト。シリコンタイプのものなら、より振動が伝わりやすい。上級者向けともいうべきこのアイテム。使用方法は「ペニス形」と「アナルパール」とで全く異なる。まずぺこスタイプは、バイブレーションや、ピストン運動などでいわゆる前立腺に刺激を与える。亀頭こそスイングしないもののその使い方は膣用バイブと大差ない。片やアナルパールは、一つ一つ玉を入れ、一気に引き抜くのが一般的なやり方だ。穴全体に強烈な快感が走る。何をどう使うかは本人次第だが、私がぜひともオススメしたいのは、正常位で女の尻にぺこス形のバイブを挿れながら、ヴァギナに自分のチンコを挿入するスタイルだ。効果は想像がつくだろう。アナルバイブの振動が膣にも伝わり、肉壁の震える感触が楽しめる。これでどんな祖マンも名器へ早変わりだ。むろん、尻とヴァギナを同時に責められるぶん、女も気持ち良いのは言うまでもない。クリ派の女性に圧倒的な支持を得ているこのアイテムだが、実は膣派にこそ真の効果を発揮する。ローターにコンドームを装着、中指と人差し指の上に乗せ挿入、上に押し上げていただきたい。要はGスポットを刺激してやるのだ。
ローターの振動はバイブの比ではない。場所が場所だけに、泡を吹かんばかりに悶えまるく女が大半だ。ただし、2本の指でしっかり固定しておかないと、愛液で滑ってつるりと外に飛び出てしまうケースがままある。ご注意を。
客は、大まかに二つのタイプ
女は、バイブやローションなど定番アダルトグッズを買いに来る人たち。もう1つは、合法ドラッグ目当ての客だ。篠田氏は言ぅ。
「バイブ目的のお客さんは、僕たち店員のことを本格的な変態野郎だと信じ込んでいて、ドラグを買いに来るお客はジャンキーだと思ってる。つまり店員はどんな商品でも試してを感じさせたら、今度は自分も気持ちよくさせてもらおう。ロータ一を奥深くに挿入し、その後に続き自分のチンコも挿れるのだ。ローターの振動がチンコを…アナルバイブと同じ要領だが、直接、振動が伝わるぶん刺激は増す。かえってこちらの方が良いぐらいかもしれない。たいていが40代〜50代のオバさんですね。といっても成金タイプじやなく、ごく普通の主婦って感じの人が多いかな」
おばさんのアプローチはストレー卜だ。バイブ片手に、「アナタ、こぅいぅの使ったことあるの?」と近づいてきて1人で使えないから手伝ってほしい、今週ダンナがいないから困ると、色目を使ってくる。適当に返事をしていたら、最後は「今夜何時に終るの?」と、直球勝負だ。
「いくら誘われても、やんわり断りますけどね。正直、バイブとかのグッズ目的の客とは、これまで3人としかヤッてませんよ。断れなかった?いやいや、その3 人とも20代ですよ。たまに若い子でも積極的なのがいるんですよ」
普通のOLがSM女王様デビュー首輪とロウソクとアナルバイブで金持ちM男奴隷と人間便器を飼ってます
普通のOLがSM女王様デビューで金持ちM男奴隷を囲う

私、奴隷2人と人間便器を飼ってます
「来週あたり、会っていただけませんか」
携帯に、奴隷1から電話が入る。
「忙しいからまたね」
そっけなく切ると、今度は奴隷2から着信だ。こいつは先週呼び出したばかりだから放っておけ。それより彼氏とのデートがボツったから、週末は歌舞伎でも見に行くか。
聖水マニアの、亀夫に連絡してチケットを手配させようっと。
私は今年24才、某有名電機メーカーに勤めて6年目のOLだ。会社の先輩とオフィスラブなんかしちゃってるが、誰にも知られてないヒミッがある。
実は私、3人の奴隷をもつ女王様なのだ。
「イチジク浣腸を2つ自分で入れろ」
思い返してみれば、確かに小さい頃はイジメっ子だった。保育園でクラスメートを呼び出してひっぱたき、親が呼び出されたこともある。
が、そんな経験はそう珍しくもないだろう。幼いころイジめた経験を持つ人は世の中にゴマンといるはずだ。
実際、私も小学校に入り体罰教師が受け持ちになってからはキャラが一気に変身。中高は優等生として過ごした。
15才で初体験を済ませたのは他のコより少し早かったかもしれないが、それもとりたてて言うほどの話でもない。SMの世界を知ったのは、高校卒業後、いまの会社に就職してからだ。
親元を離れ一人暮らしを始めた私は、間もなく行きつけの居酒屋で1人の女性に出会う。化粧品レディのミドリだ。
偶然、同じ高校の2年先輩だったこともあり、妙にウマが合い、すぐに互いの家を行ききするようになった。
そんなある日、彼女の家でビールを飲んでると、彼氏から電話が入った。いつものミドリと様子が違う。
「今はダメ。サョと一緒だもん。・・はい、わかりました。ちょっと待ってください」
急に敬語を使いだしたかと思うと、洗面所から何やら持ち出し電話を抱えてベッドルームへ。といっても、狭いIDK。会話は筒抜けだ
「えっ、2つもー」「5分なんて、そんな」「ああ、もう我慢できません。行かせて」
大声で叫ぶやトイレに駆け込むミドリ。電話で何やら話してたかと思うと、トロンとした目付きで戻ってきた。
「あのね、私、Mなのよ」
いきなりナニ言うのよ。MってSとかMのエム?聞けば、2つ年上の彼氏にサドっ気があり、ムチやロウソクを試してるうち、2人ともすっかりSMにハマってしまったらしい。
「さっきはね、イチジク洗腸を2つ入れろって言われて・・・」
まったく友だちの前でそんなことやるなよ。どうせ電話なんだからフリをすれば済むだろうに。
「でもォ」
嬉しそうに顔を赤らめるミドリを見て、だんだんうらやましくなってきた。いや、決して彼女のようになりたいワケじゃない。気持ちは逆だ。
1人の人間を自分の好きなように支配する彼氏を、なぜかそのとき私は妙にねたましく思ってしまったのだ。
「この前はノーパンで超ミニ履いてデートしたんだ。で、今度はワイヤレスのローター入れたまま遊園地行こうって言うの彼。ほら見て、こういう写真を撮りたいんだって」
ミドリが押入の奥から「SMスナイパー」の山を取り出し、トロけそうな顔をしている。私が自分のSっ気を意識したのは、このときが最初だったろう。
キムタクがドラマで殴られていたのを見て
ミドリと疎遠になるとSMのことなどコロっと忘れた。しかし2年後、凶暴な感情が芽生える。それは、SMAPが主演のドラマを見ていたときだ。
木村拓哉がキレイな顔を歪ませ殴られた瞬間、体の奥底から今まで経験したことのない興奮が沸き起こった。私は思わず叫んだ。
「いいぞ、もっと殴れー」そして明けて新春、私はついに運命的な出会いをする。いつもの飲み屋で、ある女王様と知り合ったのだ。
マスターによればマリア女王様(仮名)は全国的に有名な方で、SMクラブに勤める傍ら、プライベートでSMのパーティを主催しているらしい。
「もしかして、私もSじゃないかと思うんですよ」
キムタクの殴られ顔に興奮したことを話すと、マリアさんは見学するだけでもいいから一度パーティにいらつしゃいと言う。
「M男が5人集まるから、好きなだけ叩いていいわよ」
「そんなあ。でも、ちょっとだけ見に行こうかな」
週末の午後6時。シティホテルに用意されたパーティ用の部屋に入ると、すでに4人の女性がワインを飲み、周りで5人の男性が給仕をしていた。まさしく女王様と奴隷の図である。
「これで全員揃ったわね。じゃあ乾杯しましょ」
原色のワンピースにピンヒール姿のマリアさんが声をかけ、男性陣も席に着く。
「じゃあ、おまえから」
「今日はどうもありがとうございます。私のことはサダと呼んでください。39才で保険関係の仕事をしてます。SM歴は5年です。ロウソクが苦手です」
「ロンです。ホモ以外なら、なんなりと言いつけてください」
自己紹介の合間もタバコを持てば即座に火を点け、グラスが空けばすぐに注ぐM男たち。20代のコンピュータ技師から70過ぎのおじいさんまで、大の男が私のような小娘に気を遺ってくれる。
こりや、居心地がいいぞ。
「今日はサョちゃんの女王様デビューだ。お前、実験台になりな」
1時間ほど経ったころ、マリアさんが立ち上がって叫んだ。
「はいーありがとうございます」
素っ裸で四つんばいになったのは70才は過ぎてるだろう(ヤギ)だ。さすがにこんなご老人をいたぶるのは…。私に、
「こいつは初モノ女王様が好きなんだよ」
とマリアさん。へえ、そういうものか。
「まずムチから。弓を引くようにかまえて」
ピシッ!「あん」ヤギが打たれてほえる。
「ほら、やってみて」
ええと、半身に構えて右手で、えいー打ってからムチを手前に引くと肌に傷が付くそうだ。背中の上に置くような気持ちで打つのがコツらしい。
よし、もう1回。ピシャー「あ」ピシッ!「ああん」ピシッーピシッーピシッー
「そうそう、あんたスジがいいじゃない」
背中の肉にムチが入る感触が心地よくて打つ手が止まらない。気づけば「あっはははは」と高笑いしながらヤギの背中を蹴っていた。
高校の教師をやっていたというこのヤギは、M歴30年の大ベテラン。乳首がマジで2センチぐらい飛び出てるのが、その証拠か。よし、今度は洗濯ばさみで乳首を挟んでひねっちゃえ。
「うーん」
ヤギのチンコが勃起し出した。このエロじじいがー「ほら。これを刺してごらん」
マリアさんが綿棒を差し出す。コレを尿道に刺せってか。うわ、面白そう。おらおら、どうだヤギ、気持ちいいかー
「い、い、いたいですウ」
ヤギのチンコから先走り汁が垂れてきた。でも決して射精はしない。それが女王様を前にした奴隷の礼儀らしい。私はすっかり調子に乗った。
M男同士にチンコをしゃぶらせ、亀甲縛りに股縄、足かせ手かせ。ド素人のはずなのに、なぜか体が勝手に動く。
深夜12時。マリアさんが「そろそろ行く?」とパーティの終了を宣言したとき、私はM男のチンコを踏みつけながら叫んでいた。
「面白ーい」
一度ロにした寿司を床に落として食べさせる
この経験によって、私の中に眠っていたSっ気が一気に目覚めた。
翌日には革製のバラムチを特注し、専門ショップでペニスバンドにアナルバイブ、首輪とロウソクを購入。本屋でSM雑誌を買いあさった。
どうやってM男をいたぶるか、アタマはそのことでいっぱいだ。1カ月が経過、ようやく2回目のパーティ日。バッグにグッズを詰め、いそいそと会場に向かう。
今日は女王様5人に対し、奴隷は6人だ。ヤギは私にまとわりつき、足元に正座している。とりあえずお酒を飲みながら、ウワサ話でも聞こう。
女王様と言えば、SMクラブを連想しがちだが、ほとんどの女性は普通の生活を送りながら個人的にプレイしてるそうだ。SMクラブじゃ相手も選べず、好きなこともできないかららしい。
「それに最近は風営法の関係で出張系の店が主流なのよ。でもさ、SMの道具って縄もムチもみんな凶器でしょ。ホテルの部屋に行った途端、首を絞められたり、カナヅチで殴られたなんて物騒な事件が多くてね。
月に1度ぐらい、こうやってフラストレーションを発散しないと」
M男の方も事情は似たようなもの。クラブには本当にプレイできる女王様が少なく、しかも時間制限付き。会費3万を出しても複数の女王様と過ごせるパーティに呼ばれるのは名誉なことらしい。話を聞いてて笑ったのは、男たちがMになったきっかけだ。6人中3人までが子供時代、道に捨てられてたエロマンガの影響という。
「いつの間にか縛られた女の人に感情移入して興奮してたんです」
サドやマゾはモノ凄い変態かと思っていたが、意外と単純なことでこの道に入るようだ。それに比べたら私は生まれながらの女王様体質かもしれない。M男たちに向かい平気で
「酒ー」
なんて言ってるんだもん、自分でもビックリだ。興が乗り、買ったばかりのグッズを試してみたくなった。まずはヤギを相手にムチを打つ。
初心者用のバラムチでも革がこなれてないので、よく効くらしい。
「しなるまでやるよ」
と、70-80発を夢中で叩く。返りムチが当たり手足は癒だらけだが、脳内でアドレナリンが大量放出してるのだろう、苦しいのに気持ちいい。
両親が早くに離婚し、ママ母にいじめられたのが原体験だという。
ヤギは、四つん這いで固まっている。やり過ぎたかと心配したら、バッグからペンチを2本取り出し
「これで乳首を…」
ときた。けど、ペンチって金属も切れるんだよね。乳首がちぎれちゃわないかな。恐る恐る挟むと、
「もっと強く、もっと」
と際限がない。ヤギの次は35才のサラリーマンが相手だった。M歴10年にして、プライベートで5、6人の女王様に仕えてきたという。外見は唐沢寿明似の美男子だ。
「前の女王様がハードな方で、焼きゴテを押されたり、逆さ吊りされて顔から落とされたこともあるんです」
そんなこと知るかよー怒りながら首輪を付け、一度口に入れた寿司を床に落とし食べさせる。と、このプレイがよっぽど気に入ったらしい。パーティが終わった後、彼は
「いつでも連絡してください」と、携帯を教えてきた。
10秒以内に勃起を鎮めないと殺すよー
好きなときに遊べる奴隷を持つのはS女の理想である。しかも相手は筋金入りのM男クン。望むところではある。
唐沢を呼び出しすること4回。車での送り迎えは礼儀正しく、かつ話しぶりなども紳士的だ。おまけにSMについての知識は私など及ばないほど。コイツは使える奴かもしれない。
3度目の食事の後、六本木のSMショップへ目隠しと足かせを買いに行った。その日は仕事でイラつくことがあったもんだから、私はその気満々。
「やってく?」
と誘ったら、唐沢は「そのお言葉をお待ちしていました」と涙を流して喜んだ。
向かった先は防衛庁脇のSM専門ホテル『アルファイン』。
とりあえず十字架のある部屋にチェックインし、シャワーを浴びさせた後、そのままロープで傑台にくくると、もうチンコが勃っている。
「おまえの汚いチンコなんか見たくないんだよ。パンツ履け」
履いても、もっこりが許せず「なんで勃ってんだ」と金タマを蹴り上げる。
「ぎゃ、お許しください」「10秒以内に鎮めないと殺すよ。1、2…」
カウントしても、勃起は収まらない。だったらコレでどうだー
「ぐう、ぎゃん」
デカイままのチンコにロウソクを垂らす。げえ、冷えて固まったチン拓なんか見たくねえぞ。自分で食っちまえー
「ぐふ、ぐふ」あははは。気持ちいいー。こうして唐沢は私の奴隷になった。ヤリたいときだけ呼び出し、こっちの気分次第で何でもアリ。
ある日は、サーフィンが趣味という唐沢に合わせ、風呂桶に沈めてやった。
「死んだら手を上げな」
息が続かなくなって顔をあげる奴隷のアタマを思いっきり足で踏みつける。その快感ったら、もう最高。こういうのをトランス状態っていうのかもしれない。
タ方3、4時ごろ、全裸に首輪とコートを羽織らせた唐沢にコンビニでソーセージを買わせたこともある。
「おまえはサカってる犬だろ」
口にソーセージを突っ込み、帰路につく学生が出てくる学校でオナニーさせた。青姦のメッカ代々木公園では、カップルの前にケツを突き出させ「僕も混ぜて下さい」と言わせる。
新宿二丁目の売り専バーで可愛い男の子を連れだし、目の前で絡ませたこともあった。SMに決まったマニュアルはないから、アイディア次第でいくらでもプレイの方法は広がる。
この前は100円ショップでマラカスを見てひらめいた。すぐに唐沢を呼び出し、尻の穴にローションを塗りたくり、マラカスをぶち込んだ。
「どんな演奏してくれるのかな」
そう要求する私に「恥ずかしい」と言いつつ、一生懸帯に尻を振りながら踊る唐沢。私はそのブザマな姿をサカナに、ー人でワインを飲んでいた。
亀夫の悦びは私のシッコを飲むこと
唐沢とは今年で3年のつきあいになる。週1ぐらいでプレイしてるから、恋人より長い時間一緒にいる計算だ。が、食事してもプレイしても奴隷はあくまで奴隷。恋愛感情は湧かない。
去年には、もう2人奴隷ができた。
1人は45才の内気なM男で、月に1度、東北から新幹線に乗って遊びに来る。プレゼント攻勢に負け、思わず奴隷にしてしまった相手だ。
もう1人、50前半の“亀夫“は、M男というより人間便器だ。他のプレイはやらず、シッコを飲むのが好きな聖水マニアである。どこぞの会社の重役とかで、チケツトを取るのが難しいオペラやミュージカルに連れ出し、アクセサリーや洋服を山ほどプレゼントしてくれる。
私の気が向けば、食事とオペラの合間にホテルに入り、服も脱がず、男の顔面にまたがってシッコするだけ。男もアソコを触りもしないし紙めるわけでもない。
亀夫の悦びは、喉を鳴らして私のシッコを直接飲むことなのだ。
★3人の奴隷に囲まれ、何の不満もない生活、と言いたいところだが、最近そうもいかなくなった。唐沢が、「一緒に住んでください」と、しつこいのだ。
恋人と別れたときに呼び出し、泣きながら首を絞めたのがいけなかったのか。毎日のように電話をしてくる。
M男は我慢強いイメージがあるかもしれないが、現実にはあれほどワガママな人種もいない。彼らはとにかく女王様に構ってもらおうと必死なのだ。
例えば送り迎えの最中、わざと道を間違えたり、買い物の際に別の物を購人したり。毎日電話してくるのも私が怒り出すのを待っての仕業だろう。
そう、sMには限りがない。私と奴隷のプレイは、24時間休みなく続いているのだ。飼ってる3人の奴隷たちにストレスを感じ始めた私は、近頃、変態が集まるスナックに入り浸っている。
女王様は飲み代がタダな上、単独のM男クンたちが来店。奴隷の前では決して着ないボンデージルックで彼らをいたぶるたび、いままでにない新鮮な悦びに包まれる。
「小森さんって、ムチを持つと急に瞳が輝き出して星が見えるんですよ」
いまのところ、これが私に対する最高の讃辞だ。

本物のSM・知人にそっくりのAV・素人の自撮りを探し出してくれるサイト

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1、知り合いに似たAV女優でヌキたいって、男ならみんな一度は考えたことありますよね。もちろん僕もそうです。考えたのは一度や二度じゃありません。だからこの“そっくりナビ”の作者に感謝してもしきれないですよ。使い方はカンタンで、顔の画像を入れて検索ボタンを押すだけ。人工知能がサンプル動画を解析して、似てる順にAVを並べてくれます。ただ、正面から撮った顔じゃないとうまく検索できないみたいで、横顔の画像を入れても、全然似てない女優が出てきちゃいます。まあ、フェイスブックなんかを開けば必ず一枚は正面の写真があるので、そこまで困りませんけど。
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だから俺はいつも「ヤプーズマーケット」の動画でシコっている。このサイトが販売しているのは本物のSM動画のみ。ムチ、吊り、根性焼き、顔面騎乗、絞め技など、マニアなら垂涎もののプレイばかりがそろっている。この動画が本物かどうかは、サイトにあるサンプルを見ればすぐにわかるだろう。男優の身体はムチで打たれすぎて内出血を起こしているし、女優のムチさばきもプロそのもの。野外プレイに至っては大雪の中、男優が裸で散歩させられている。
また「ドメスティックバイオレンス」シリーズでは、滅多に見ることのできないタバコでの根性焼きシーンが収録されているのもありがたい。肌がまるで鉄板焼きのような音を立てて焼け、男優が苦悶の表情を浮かべるシーンは一番の抜きどころだろう。
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この手のエロチャットは、ネットで探そうにも様々な広告、偽ページなどに惑わされてしまい、なかなか本丸にはたどりつけないもの。その点このサイトは「個人撮影」「ライブチャット」「自撮り」などとジャンル分けがされているおかげで、お目当ての動画を探すのが非常に簡単なので、重宝している。

妊娠したってウソでお腹をなぐられたSM好きなドM女子大生のエッチ体験談

1_201911181541204e3_20200203171655340.jpg2_201911181541212db.jpg3_20191118154122732_202002031717298a7.jpg4_201911181541243ef.jpg裏モノレディーはハタチのキャバ嬢、マナミさんです。どういう生き方をすればハタチでうちの雑誌と出会うんでしょうか。
「本屋さんでもけっこう目立つ場所に置いてあるじゃないですか。表紙の文字がストレートすぎて気
になったんですよね」
そんな目立つところに置いてあるかな? 
「うちの地元○○なんですよ。だからちょっとヤンチャしてる人が多いんで、そのせいかも」
あー、あのへんだとそういうことはあるかも知れませんね。で、どういうことが気になったんでしょう?
「やっぱりキャバで働いてると、下心のあるお客さんが多いじゃないですか。一見、気遣ってくれてるみたいでも、それが作戦だったりみたいな。だから男の人がどういう作戦でオトそうとしてくるの
かを勉強させてもらってますね」
なるほど。実際に読んでて役に立ったことは?
「お店でブラックカード見せてお金持ちのフリみたいなのあるじゃないですか。あれホントにやってくる人いて笑っちゃうんですよ。お客さんでブラックカードと一緒に楽天カード入れてる人いて、い
やいやそれは隠しときなよ!って言いそうになりました」
なるほど。楽天カードが見つかったら、そりゃアウトですね。
「でも、努力が可愛かったんでアフター行ったんですよ。それで高めのダイニングバー行ったら『持
ち合わせないからATM行ってくる』って言ってコンビニ行っちゃって。ブラックカードはどうした!
って、また一人で笑ってました」
ハタチとは言え、完全にプロのキャバ嬢ですね。女って怖い…。
「別にお金取ることだけ考えてるわけじゃないですけどね。タイプのお客さんだとやっちゃうし」へえ。どんな人がタイプなんでしょう。
「『昔はヤンチャだったけど、歳とって落ち着きました』みたいなタイプの人が好きですね。裏モノで言うと藤塚さんみたいな」
 は? そんなこと言うと、本人からメール来ますよ、いやマジで。彼女、中央線沿線のキャバクラ
で働いてるそうです。昔はヤンチャだった方、通えばヤレるかも!
妊娠したってウソついたらお腹をグーでなぐられた女子大生
読者歴2年の女子大生です。見た目おぼこい雰囲気ですが、こういうコが意外とエロかったりするもの。まずは男関係から聞いていきましょう。
「今はカレシはいないんですけど、男の人とゴハンとかはけっこう行きますよ。ツィッターとかスカイプで知り合った人と」
出会いには貪欲のようです。ってことは、セックスのほうも?
「いや、セックスはすぐにはしませんよ。簡単にしちゃうと、その後、会ってもゴハンをおごっても
らえなくなったりするし」
あら、そんな過去があったんでしょうか。
「まぁそうですね。だから基本的には付き合ってからじゃないとヤらないようにしてます…。でも、付き合った相手にもよくヒドイ扱いを受けてて」
例えば?
「そうですねぇ。高2のとき、ツィッターで知り合った相手なんですけど。2股をかけられてたうえ
に、ある日、私はイヤだって言ったのにナマでヤラれて」
当時はあまりセックス経験がなかったこともあって、妊娠が恐くなったそうだ。
「結局、大丈夫だったんですけど、ちょっと相手を脅かしてやろうと思って、妊娠したってウソついてみたんです。そうしたら、お腹をグーでなぐられました」
トラウマになりそうな話だな。
「他にもありますよ。大学のサークルの同級生なんですけど、告白したら、『いま遠距離で付き合ってる人がいるから』って断られながらも、手はちょくちょく出されてて。後で知ったら、その男は遠距離なんかしてなくて、私の友達と付き合ってたんです」
そしてその後、相手はこんなうに言い寄ってきたという。
「フリーになったからオマエと付き合ってやってもいいけど、次の女が見つかるまでのつなぎだから、オレが別れたくなったらスッパリ別れてね、って言うんです。しかも、そう言われて私が号泣している間、笑ってたんですよ」 
君、男たちに完全にナメられてますな。というか、ここまで虐げられるってのは、何か理由がありそうなんだけど。
「ちなみに、セックスはどんなプレイが好きです?」
「…うーん、髪の毛を掴まれたり、ビンタされるのが好きですね…」
そこだ!だから男が調子こくわけか。
「やったことはないですけど、縛られて吊されたりすることにも興味がありますね」  我こそはドMちゃんの扱いに長けていると自負する読者さん、メールしてみては? 
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SM女王様の手コキ個室カウンセリング・温泉旅館の焦らし寸止めまでの生き地獄サービス

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寸止め温泉・手コキはOKで発射はダメって・・・
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
「それでは力ウンセリングは別室にて行いますので、服を着て順番に8階の〇〇号室へとおいでください。終わったらそのままお帰りいただいて結構です」
ひととおりのショーが終わり、女王様が言った。こんむ緊迫したSMプレイを見せられた後に、ナ二をカウンセリングするというのだろう。しかも、場所は同じマンション内の別室。まさか今度は自分がイジメられるんじゃ。そんな恐怖にかられつつ服を着直し、順番を待つ。ー人、2人と消えていく。いったい別室で何が
この感触、初めて小学校のときに心電図を取ったときのドキドキ感にも似ているが、こんなシチュエーションだけによからぬ期待も湧いてこないではない。待つこと約30分、受付のオバチャンのゴーザインが出て、やっと最後であるオレの番が巡ってきた。ピンポーン。部屋のベルを鳴らすと、出たのはさっきの女王様。プレイ中とは打って変わって穏やかな表情に変わっている。
「お待ちしてました。じゃとりあえず、服を脱いでバスルームへ入りましよう」
なんだ、なんだ。
「さっきのはどうだった?ここではアナタのココに溜まったイケナイ液体を出して帰りなさい」
女王様はそうささやくと、ローションを塗りたくった手でムスコを優しくシゴキ始めるじゃないか。またその手つきが実にツボを心得ていて、サオを中心にときおりタマ部分や乳首をネチネチ刺激してくる。
「あら、わるいコね。もうウレシクなっちゃったのかしら」
そう言われても、こちとらMっ気の自覚がないから、思わず彼女の体に手が伸びるのもムリはない。と、白いスリップを脱がせば、そこには乳房が。
「どうぞ。召し上がってもいいわよ」SMショーを見せるだけの業者は結構ある。
さっきまで鬼の形相だった女王様が、今度は仏の顔でイてくれるんだから、張感もほぐれるってもんだ。ま、SMショーだけを楽しむ余裕がないのも、すべてはこのイケナイ液体のせいなんスどね。

野外プレイ可のSMクラブの露出調教ツアーで女子大生のオナニープレイ|エロ画像

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SMクラブには、ときどき野外プレイなるコースを設けている店がある
プレイルームを飛び出し、屋外で女王様やM女相手に遊ぶというものだ。まあ早い話が青カンなのだが、マニアに言わせれば、その開放感といいスリルといい、一度味をシメたらヤメられないらしい・だったら試してみようじゃないかと挑んだのが、三行広告の野外露出プレイである・
主催は日暮里の某SMクラプ;女のコをあちこち連れ回しながらハダ力を露出させて楽しむというツアー形式で、料金は入会金込みで2万9千円。
「実際にはちょっともどかしいプレイかもしれませんが、興奮はできますよ」
店員が電話で漏らした言葉に不安を覚えつつ、事務所のあるマンションへ向かう。集まった客は、オレとサラリーマン風の男の2人だけ
動きやすさを考えればこれが限度だという
さっそく調教され役のA子と仕切り役の店員を含めた4人で事務所を出て、外ヘ
着いた先は、近くの公園だった
五反田にある某有名店可の野外プレイ
山手線をグルリと周り、今度は五反田にやってきた。近くにあるSMクラブ「A」にも、野外調教コースがあると聞きつけたのだ。料金は90分4万5千円。ちょいと値は張るが、マンツーマンでタッチ、フェラもOKとくれば納得できる。「休日の夜がいいと思いますよ。この辺、オフィス街だから通行人も少ないし」店員のアドバイスどおり、R子と2人で事務所のあるマンションを出発したのは、土曜の夜12時だった。まずは公園の公衆便所でバストを軽く弄び、ムスコが元気になってきたところでベンチにてしゃぶってもらう。フツウなら発射までイってもよさそうなところだが、なんせ12月初旬の夜。寒くて勃起するのが精一杯だ。「ねえ、どっか暖かいとこ入りましょーよ」というわけで、タクシーに乗り込んでイチャイチャし始めたはいいが、次はどこに行けば…。「ねえ、ここは?」R子が指さしたのは、カラオケボックスだった。なるほど、ここなら人目に触れる可能性もないし、なにより暖かい・入ってみると、ボックスに勝る安全地帯はないと実感。よくホテル代わりに使っているというのもうなずける。特にこの店、オフィス街で客も少ないとあり、もうヤリ放題なのだ。ただ、野外にこだわる男としてはやっぱり外で勝負すべしと、ラストは果敢にもマンションの踊り場へ。結局、四方のビルから丸見えのロケーションでは勃つモノも勃たずにタイムアウトと相成ったが、思いっきり興奮していたのは間違いない・だってこんなクソ寒い中でも、上着は汗でビショビショ、パンツだってガマン汁で力ピカピになっていたんだから。
女子大生の野外露出オナニープレイ
くるみです
今日は何させられちゃうんですか。
いわれるがままそのホテルに入り種市さんが窓を開けろ
目の前を電車が通りすぎました。
次はオナニーしてみようか
裸でいるだけでも恥ずがしいのに・・・

満員電車でチカンされまくる女・SMのカップルの露出差恥プレイなのか

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
チカン願望のある痴女は相当な美人だった

都内JR線某駅に出没する「18時01分の女」
『日本初のチカンホームページ』

1日15時間パソコンの前に座り続けるネットおたくのオレが、『F』という掲示板に辿り着いたのは今年4月下旬のことだ。どうやらチカンたちが自らの体験を報告しているらしい。へー、最近はこんなHPまであるんかい。興味をそそられマウスをクリックすると、コレがまたスゴイの何のって。

A昨日の3時ころ、山手線で学生のコにヤっちゃいました。オ〇コに指入れたら足が力クガク震えてんの

A小田急線沿線の〇校のコはほとんと抵抗しない。3日前のヤツは乳首はおっ立たせてたし

A東西線〇駅からメチャクチャ美人のOLが乗ってくる。明日こそやったるでー

次から次の過激な書き込みを読み進むうち、彼らが3カ月ほど前からーつの話題で異常に盛り上がっていることに気づいた。

A▲▲駅18時01分発〇線下り列車の先頭車両に、,OK女が乗ってきます。歳は20代前半、足が汚いのが特徴です。みなさんもぜひ一度お試しください

いやあ、いたいた、いましたよ。あの女、マ〇コに指入れたら声まで出しやがってさ。また行こうっと(1月×日)

話題の18時01分の女。同業者がわんさかいるのが困りものです。私は股間を人に譲って、生チンをシゴいてもらいました(1月×日)

とりあえず行ってはみたけと、あんな女のどこか面白れえんだ。やっぱチカンは恥ずかしがってくれねえと(1月×日)

もうおわかりかとは思うが、0K女とは文字どおり、決まった時間・場所に現れ、チカンをさせてくれる女のことだ。つまり彼女は▲▲駅〇線18時01分発下り列車に必ず乗り込み、みなから触られまくっているというわけだ。ケッ、そんな女いるかょ。にわかには信じられないが、掲示板で存在を知った人間の体験報告があることからも、まんざらガセではなさそう。18時01分の女か。こりゃ面白そうだ。

女の特徴を頭に叩き込んだオレは、軽い気持ちで家を飛び出した。タ方5時半、HPに記されていた▲▲駅〇〇線ホームに到着。会社帰りのサラリーマンなどでごったがえすなか、さっそく足が汚い20前半の女を探し歩いた。練馬大根、ゴボウ、ゾウアザラシ、モデル風…。それらしい足は一向に見つからない。今日は来てないのか。それともガセネタだったのか。落胆しかけたその瞬間、直径3センチ程度のアザのような痕が至るところにある、ふくらはぎがオレの目に飛び込んできた。

顔を上げると、ピンク色のブラウスに小豆色のジャケットを着た20代の女がー人。30代と思しきサラリーマン風と親しげに話し込んでいる。

「どうしたんだよ」「ちょっとね」

「今日は大丈夫なんだろ」「うん」

「どこがいい?」「ええとね・・」
怪しげな会話が聞こえる。この男、誰なんだ。間もなく18時01分発の〇〇線がホームに滑り込んできた。ドキドキしながら車内に乗り込むオレ。だが、2人はまだホームに残ったまま。なるほど。最後に乗って隅の方でコトに及ぼうってわけか。それなら他の乗客にもバレないもんな。ところが、その後も2人に列車に乗る気配はまったくなし。オイオイ、どうしたんだよ。早くしないと発車しちまうぞ。

プシューVオレは流れる窓の風景から2人の姿を見送るしかなかった。
もしかするとたまたま似た女がいただけなのだろうか。いや、そんな偶然あるわけない。あの女は“18時01分の女“だったのだ。確信を持って翌日のタ方5時半、再び▲▲駅へ。彼女は同じ場所で電車を待っていた。格好はデニムのジャケットに超ミニのスカート。
昨日のサラリーマン風の姿は見あたらない。とりあえず少し離れた場所から様子をうかがうことにしよう。

「白線より内側に下がってお待ちください」

18時01分。今日は素直に乗り込む彼女。当然、オレも後に続く。車内は大変な混雑ぶりだった。体を動かすのも一苦労だ。えーっと、彼女は…。アレ?女の姿がない。どこへ行っちまったんだ。

と、周囲に目をやって仰天。30人ほどの男たちが車両の先端部分に向かって押し合いへし合いをしている。まるでバーゲン会場で買い物するおばちゃんのようだ。ひょっとしてコイツら、あの女に群がってんのか。

ネット上であれだけ話題になれば、大勢のチカンが集まっても不思議じゃない。けど、どこからこんなに沸いて出たんだろうか、オレが本当にたじろいだのは、どんなことが行われているのかと輪の中を覗いた瞬間だった。

女の体に伸びていた手は3本や4本じゃない。しかもどの手も生乳生マンを弄んでいる。当然、スカートや服などもすっかりめくれ上がり、ほとんど半裸状態。チカンAVでもここまでやらんぞ。

一方、彼女の方はといえば、特に気持ち良さそうな様子もない。ョガりまくる姿を想像していただけに、どこか意外な感じだ。

「あ、もしもし、うん、そうなのよお。え、今?電車の中なんだけどお…」

突然、女が携帯で誰かとしゃべりはじめた。チカンされながら電話かよ。信じられん・・、

「オラーどけよ」「なんだよ」「邪魔なんだよ」「ウルセエな」

電車が3駅先にさしかかるころ、チカン同士の小競り合いが始まった。

どうやら良い場所を巡ってのトラブルらしい。

「グスッ、グスッ」女の目にフイに涙が浮かんだ。どういうこと?好きでチカンされてるんじゃないの。それともマゾ的気分でもっと気持ちよくなろうってのか。

「××駅です。お降りの方はお忘れものがないように…」

ドアが開くやいなや、女が一目散に逃げ出す。OK女とはいえ、女は女。レ〇プまがいの行為に耐えられなくなったのかもしれん。
どうする。このままあきらめるか。しかし・・オレは自分に「追えー」との判断を下した。ここまできたら、コトを見届けずに帰るのもくやしい。

果たして彼女は人気のないホームで、いかにも上手そうにタバコを吸っていた。なんだよ。さっきの涙は何だったんだ。

「アッー」

オレの横でチカンの1人がさけんだ。見れば、女が反対ホームの電車に飛び乗っている。やられたー
とりあえず18時01分の女の存在は確認できた。が、そうなると新たな欲が出てくる。誰でも0Kのこの女、オレもぜひ触ってみたい。

翌日タ方、三度▲▲駅へ。彼女はやはりいつもの場所にたたずんでいた。昨日あんなことがあったっていうのに、現金なもんだ。10分ほどたって、50才ぐらいのチカンとおぽしきオヤジが彼女に何事か話しかけた。

「…な、いいだろ・・」「…でもお…」

「…たのむよ・・」「…じゃあ・・」

この後、2人はなぜか連れだって女子トイレに行き、再びホームに戻る。ナニやってんだ。5分後、2人が18時01分発〇〇線に乗り込む。オレは女の背後にぴったり張り付いた。ョシ、いくぞーが、心の叫びとは裏腹に、思ったように体が動かない。周りの乗客にバレたらどうしよう、他のチカンに怒鳴られるんじゃないかな。不安と緊張が体を馨っ。

(イケ、イケ、イケ・・)自らを鼓舞すること十数分、とうとう尻に手が触れた。女にイヤがる様子はなく、チカンからも罵声は飛んでこない。オッシャーー調子に乗って尻をなでつけるうち、得も言われぬ興奮が襲ってきた。周りの目がかえって欲望をかきたてるのだ。これがチカンの醍醐味ってヤツか。

「ちょっと、止めてよー」突然、彼女が叫んだ。慌てて手を引っ込めるオレ。しかし他のチカンたちに応じる素振りはない。どうやら本気じゃないと踏んでいるようだ。

(ちょっと生で触ってみようか)いよいよ大胆になったオレは、スカートの中に手を突っ込む。ん?あれ、あれ、これってもしかして…。
(ノーパンじゃんー・)フイに、先程の光景が蘇ってきた。そうか。あのとき女は、トイレでパンツを脱いだんだ。たぶんオヤジの指示だろうが、こりやええぞ。ますます興奮を覚え、オレは、女のマ〇コにも手をのばす。が、さすがにベテランのチカン連中、そんなオイシイ場所を新米になどゆずるわけがない。精一杯頑張っても、尻の割れ目に指を突っ込むぐらいがせいぜいだった。
勤め先は某区役所。〇〇線は仕事の帰り道り

30分後、女は昨日の××駅で下車。迷わずオレも後に続く。

「どうだった今日?」

「うーん。最近、ストーカーみたいなヤッが増えてさあ」「大丈夫なのか」

「うん。誰にも住所とか教えてないから」

見れば、初日の30代の男としゃべっている。どうやら同じ列車に乗っていたらしい。「アイッ狙ってんの?突然、黒の皮ジャンを着た50と思しきオッサンがにやにや笑いながら話しかけてきた。」

「狙ってる?」「ああ、一発ヤリてえんだろ」

「え、ええ、まあ」「悪いこと言わねえから、アイツだけはやめとけって」

「どうしてです」「マナーがわかってねえんだよ」「マナースか」

「ああ。アイツが誰にでもヤラせるせいで、ヘンな野郎がいっぱい集まってきちまってな。最近じゃ警察まで動き出したみたいなんだよ。な、えらい迷惑だろ」

どうやらオッサン、自分のシマが荒らされているのが気にくわないようだ。

「それにあいつマグロだからよ、ヤッてもつまんねーぞ」「ってことは…」

「まあ。一回だけな」「マジすか」「ああ、とにかくヤリてーならとっととヤッちまいな」ヤルなと言ってみたり、ヤレと言ってみたり。何なんだよ。

「あ、けどムリかもしんねえなあ」「なんでです」
「ほら、オレとしゃべってるとこアイツに見られちゃっただろ」

「なんか問題でもあるんスか」

「いや、ーカ月ぐらい前に『もう二度と来るんじゃねえ』って脅してやったんだよ」

よけいなことするオッサンだなあ。けどそれならなんで彼女にチカンしてるわけ。ますますワケがわからん。

「彼女、いつごろからあの電車に乗り始めたんスかね」「2年ぐらい前かな」

「どういう人なんで芭「なんか××区役所に勤めてるみたいだぜ」

オッサンの話では、〇〇線は彼女の仕事の帰り道になるらしい。なるほど、それなら毎日決まった時間にいてもオカシくない。にしても、そんなお堅い勤め人がなぜ?きちんと社会生活を送れていることから考えても、単に頭のイカれた女だとは思えないのだが。
「どうしてオレらを付けてくるんだ」
18時01分の女にますます興味を
抱いたオレは、思い切ってつけてみようと考えた。一発キメたいというより、どうしてこんなことをやってるのか直接本人に聞きたくなったのだ。問題は、例の男である。ヤツに始終へばりつかれてはさすがに話しかけづらい。とりあえず▲▲駅へ早めに行ってみるか。要は、男と合流する前に接触しさえすればいいだけのこと。まさか一緒に来るってこともないだろう。

2日後の午後5時ちょうど、▲▲駅ホームの先頭で待っていると、駅ビル方面から彼女が現れた。しかし、同時に飛び込んできたのは例の男。クッソー。

「…ねえ・・」「・・こつん。ああ・・」

「…どう思う・・」「・・たぶん・・」

「…なんかさあ・・」「、・ああ、そうだな・・」

オレを指さし耳引ちしている。ナンだ?この後、2人は18時01分の〇〇線をやり過ごし、19時ごろの電車に乗った。続いてオレも車内へ。
時間が違うせいか、チカン連中の姿がない。30分ほどたって、2人が××駅下車。すかさず後を追うと、肩をいからせながらコチラに近づいてきた。

「ォマェ何なんだ」
ヤべーバレてる…

「ハ?なんスか?何か勘違いされてるんじゃないですか?」

「ゴマかすんじゃねえよナメてんのか、コラ」

「いえいえ、トンデモない」「つけてたんだろ」

「だからそんなことしてませんっ」
言い争うこと約5分。一時は殴合いもやむなしと覚悟したが、男は「フザケンなよ」と捨て台詞を残して消えてしまう。女は黙ったままだった。

★結局、女の素性を知ることはできなかった。どうせなら彼女が勤めているという××区役所まで行こうかと考えたが、それじゃまんまストーカーだ。このあたりで手を引くべきだろう。ところで、彼女と30男はどんな関係だったのだろう。夫婦じゃないことだけは確か(最終的には必ず違う電車に別れていた)だが、単なるチカンと変態の間柄でもあるまい。例えば、こう考えたらどうだろう。

30男と彼女はもともとSMのカップル。ある日、露出差恥プレイのためインターネットで場所と時間を指定し第三者を募ったところ、チカンどもが殺到。病みつきになり今もなお続けている。もちろん、オレの想像にすぎないが、まんざらハズレてもいないのではないか。それとも、もつと違う関係が存在するのだろうか。いずれにしろ、彼女は今でも18時01分発〇〇線下り列車に乗っているはずだ。

SM漫画・ナンネットを使ってセフレを作る裏技

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セフレ探しの方法の裏技
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50才ともなると、裏モノで紹介されているセフレ探しの方法も、なかなかうまくはいかないものだ。
そんな私が現在、唯一なんとか成果をあげているのがエロSNSの『ナンネット』を使ったある手法である。
ナンネットの利用者は「単独」と「カップル」に分けられる。「単独」とは私のような独り者のことで、同じような単独女性にメールを送って交流したり、「カップル」のセックスに参加させてもらったりして遊ぶ仕組みになっている。
 しかし単独男も50を過ぎるとやはりキツイ。単独女性は相手にしてくれないし、カップルにだって敬遠される。やはり好まれるのは若くてピチピチした男なのだ。
 会うどころかメールすら返ってこないことに業を煮やした私は、ある日、自分もカップルだという設定でプロフィールを作ってみた。
『週に1、2度ほどパートナーと楽しんでいます。野外も楽しんでいます。最近は少しだけスワッピングにも興味ありますが、あと一歩の勇気が出ずためらっているところです。誰か手ほどきおねがいします。なお、単独男性は募集していません』
 それっぽく見せるために、ネットから拾ったハメ撮り画像を載せて日記も書いてみた。
『最近、温かくなってきたので公園露出を楽しんでます』
『昨日は3発、朝まで休憩なしでヤりまくりました』
『今日は彼女をパイパンにしました』
 このプロフィールで、自分の住む九州のカップルのページを中心に「足あと」をつけていったところ、すぐに反応があった。
楽しんでらっしゃいますね!
うちのパートナーとの写真交換しませんか?
 単独ではいくらアプローチしてもダメだったのに、メッセージが次々と来るではないか。
ある夫婦との交流が始まった。こちらはネットから拝借したハメ撮り画像を送り、相手からは日々の赤裸々な性生活の写真が届くという、不毛といえば不毛なやりとりだ。
とりあえずお一人でお越しいただいても・・・
 そしてやはりというか、相手夫婦から、パートナー交換
(スワッピング)の提案メールが届いた。写真だけでなく、実際に会って楽しみましょうというわけだ。
 単独男である私としてはお断りするしかないが、のっけから拒絶するのもこれまでの流れからして不自然すぎる。
約束するだけしておいて、直前になってドタキャンを入れることにしよう。
 約束当日。
突然で申し訳ないのですが、彼女が来れなくなってしまいました。申し訳ありません
 すると返事は予想外のものだった。
でしたら、とりあえずお一人でお越しいただいてもいいですよ
 夫婦のセックスを横で見てくれと言うのだ。なんともこれはありがたい。
 他人のセックスを間近で観察するのは初めてのことだった。生で見る光景はAVよりも圧倒的に興奮する。たとえ、それが40才のオバサンであってもだ。
「あの・・・奥さん、素敵すぎて勃起してしまいました」
「それはそれは。こんなヤらしい姿を見てもらって妻も喜んでますよ」
「もう少し近くで見ていいですか」
「もちろんです、じっくり見てやってください」
 距離を縮め、奥さんの湿ったマンコを凝視する。あえぎ声が大きくなった。見られて興奮しているのだろう。
 旦那さんが言う。
「どうぞ、胸でも揉んじゃってください。私が下の方を責めますから」
 そこからは怒濤の3P突入で、最終的には私も2回、奥さんとハメさせてもらうことができたのだった。
 私の使っている「ある手法」とはこれだけのことだ。カップルを装って、他のカップルに接近し、会う直前に彼女(架空の)にドタキャンさせる。
これによって齢50才の男がスムーズに3Pに参加できるのである。
 実にこの1年だけで10組ほどのカップルと3Pを重ねてきた。九州の片田舎でもこうなのだから、全国どこでも使える手だと思う。
SM漫画・ナンネットを使ってセフレを作る
適当に扱えるオンナを探すのにナンネットを使っている。いわずと知れた、変態が集うSNSだ。
とはいえ始めた当初はなかなか会えなかった。エロくさい人妻なんかに片っぱしからメールを送ってみたものの、ライバルが多いせいか、返事すらこないのだ。
だから狙いをブスポチャに切り替えることにした。ちょいブスぐらいのほうが思いっきり変態チックなセックスができそうだし。
試行錯誤を続けた結果、以下のプロフィール設定&募集書き込みがちょいブス女の食いつきがイイとわかった。
まずプロフ。ナンネットはただでさえ顔写真を載せていない男が多く、女からすれば人相のわからないヤツと会う気はしないだろう。だからオレは顔の右半分を載せている。イケメンとまではいかな
いが、余計な粗が目立たないイイ写真だと思う。
自己紹介分も簡単に書いておく。
〈たくさんの人と仲良くなりたいので、別にエッチにはこだわってないです(笑)
楽しいお誘いあれば呼んでください♪僕もちょこちょこ企画していきまーす〉
こんな感じで、あまりガツガツしていアピールをしておいたほうがいいみたいだ。
次に近場のポチャ女に片っぱしからメールを送る。
〈自分は出張アロマエステをやってます。なんか営業みたいなメールで申しわけありません(笑)いま無料モニター体験をやってるので、もしご興味あればお返事待ってます〉
もちろんそんな店はやってない。
で、返事がときどきくる。適当に日時を決めてシティホテルなんかでエステもどきを行うのだが、ネットで買ったオイルを肌に塗りたくる程度だ。その途中で
「ごめん、恥ずかしいけどコーフンしてきちゃった」と無邪気に愛撫をはじめて、なし崩し的にエッチへ進む。このなし崩しができるのは、日頃オトコから相手にされないブスだからこそだろう。ナンネットなんかに登録してるスケベ女ってのも大きいと思う。
どういったサイトを使ってもいいのだが、デブとかブスとかそういった女と直メに移行したら以下のような流れをとっている。会えたのは2人で、どちらとも関係は続いている。
まずそういう女を発見したらメールのやり取りだ。適当な世間話をしつつ、顔写真について触れる。
『あのさぁ、引かれるかもしれないけど、●●ちゃんって鼻フックとか縛りが似合いそうでゾクゾクするわw』
あくまで冗談ぽく、だ。この時点で本当に引いて逃げてくヤツもいるのだが、ときおりそのような話題を出しつつ、Sっ気のある男であると伝えておく。いよいよ会うための一手だ。大人気ソフトSM漫画『ナナとカオル』の写真を見せてこういうのが好きと送る。
昔から好きで読んでたのだが、女も読めるぐらい軽いテイストなのでオススメだ。
『ねえマジでこういうの良くない?』
『ああ、けっこう好きかもw』
『女の子ってけっこう好きだよね。オレも大好きwwていうか●●とも軽くヤッてみたいww』
こんな感じでアポり、軽くヤッてみるわけだ。で、また次はこういうのどう?
と繋げていく。バカみたいと思われるかもしれないけれど、女ってこういうイメージプレイが好きだし、こんなアホみたいな誘いに乗ってくるのもブスに決まっている。オレなりに理にかなった手法なのだがどうだろうか。

【エロ体験】ネットで出会った欲求不満人妻と初めてのSMプレイ

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世の中、ブログやSNSが大流行りである。
狙うはブログ。試しに、メジャーなブログサイトで「エッチ」などのキーワードで検索すると、あるわあるわ。
「エッチなこと書かせてね」
「秘密のひとりごと」
なんてタイトルで、主婦がスケべな日記をガンガン公開している。旦那や愛人とのセックスや、オナニー。時に、エ口小説も顔負けの強烈なものもあり、告白調の文面はまるで宇能鴻一郎だ。過去の日記をさかのぼって全部読んでしまう。匿名でバレないと思えばここまで大胆に書けるのか。ただ、残念ながら、大阪の女性はほとんど見かけない。思いたったがソク行動が身上の大阪女には、日記を書くなんてまどろっこしい行為は性に合わないのかもしれない。
しかし、探してみるもんだ。大阪在住の主婦のサイト。タイトルもごく普通、ページのデザインもさわやかな感じで、つい見過ごしそうになったのだが…。
「ノーパンで買い物に挑戦ー」
『ああ、縛られたい』『誰か私を調教して』
こんなタイトルで毎日日記が更新されていた。この大阪のスケべ主婦、美津さんは28才の専業主婦で子供無し。結婚4年目ながら、旦那とはまったくのセックスレス状態らしい。だいぶMっ気があるようで、いつも縛られたり辱められたりすることを想像してはオナニーしているそうだ。
某日の日記を紹介しよう。
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自転車に乗ってノーバンで買い物に行きました。ちょっと短めのスカートなので、前から見えないかとトキドキです。特に乗り降りの時は、角度によっては絶対見えるはず。ああ、どうしよう。(中略)帰りに自転車に乗ってるときは、もうかなり濡れていて、自転車を漕ぐと太腿の奥がヌルヌルしてるのかわかります。今度は電車に挑戦してみたいと思います
日記の端々から、SMプレイのパートナーを求めていることがうかがい知れる。この日記も、相手探しの目的も多分にあるのだろう。日記を公開してまだ10日。男性からのコメントはまだー件もない。明らかにチャンス。アプローチするなら今のうちだ。
『美津さん、はじめまして。あなたの興奮、すごく伝わりました』
『今度、電車で行くときは駅と駅の間で必ず足を組みなおすように!結果報告、待ってます』
コメントをして一時間、すぐに彼女のレスがあった。
『シンサクさん、はじめまして。初めてコメントをいただいたのでぅれしいです!電車の件、わかりました。明日、頑張ってみます。足を組むのはできるかどぅかわかりませんが、やってみます…』
なんか、面白いことになってきたぞ〜。
翌日、確かに日記はアップされていた。
『今日は電車で〇〇まで出かけました。もちろん下着はつけていません。シンサクさんの命令通り、頑張って足を組み直しました。〇〇まで4駅。8回も足を組み替えたのですが、前の高校生には見られたかも。もぅ心臓がロから出そうでした。もちろん帰りも8 回やりました。なんか興奮して腰の辺りがガクガクする感じ。家に帰ってすぐオナニーしました』
たまらんなあ。まるで公開調教してるよぅなもんやないか。
『美津さん、よく頑張ったね。もっと恥ずかしいこといっぱいさせてほしい?』
『ありがとぅございます。私はまったくの初心者なので、色々教えてください。よろしくお願いします』
コメントの返りも素早いし、内容も素直でいい。ただ、この調子でずっと公開でコミュニケーションするのはさすがに辛い。他の男が入ってくる前に口説きに入るとするか。
コメントに俺のメアドを記入したところ、その日のうちに彼女から返信が届いた。
「なんかすごくドキドキしています。私はシンサクさんのこと全然知らないけど、シンサクさんは私のこと色々知つてるし、それだけですごく恥ずかしいです。シンサクさんはSMをかなり経験されているのですか?なんか、すごく上手にリ—ドしてもらえそうな気がします。勝手な想像ですけど…。今までやったことないことを経験したいです。すごく楽しみ!」
旦那に相手してもらえない欲求不満と、SMプレイに対する期待で今にも爆発しそうな勢いだ。これはもうもらったようなもんかも。
問題は、彼女が俺をベテランのS男と思つていることだ。女性を縛つたり、羞恥プレイをしたことはあるが、あくまでもプレイのバリエ—ションの1つにすぎない。テレクラで知り合つたM女性には「あなたはSはSでもスケベのSじやないの!」
とありがたいコメントをもらつたこともあるぐらいだ。ナンチャッテS のメッキが剥がれないか、正直不安ではある。が、あくまで彼女も未経験。何とかなるやろ。
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その後、何度かメールをやり取りし、4月半ばの平日朝10時、ミナミで会う約束を取り付けた。
前日には、アダルトシヨップでバイブと蠟燭、デパ—卜の手芸用品で縛り用の紐を購入。SMル—ムのあるホテルもネットで当たりを付けた。準備は万端である。
当日、美津は黒のタイトスカー卜とジャケットにピンクの夕ンクトップ姿で待ち合わせ場所に現れた。俺が勝手に想像していたより少し太め、しかし見るからにスケベそうな女だった。
スカ—卜の下は俺の指示どおり何も身につけてないはず。
そう思いながら、下半身に目をやると、「恥ずかしい。あまり見ないでください」
身体をくねくねしている。興奮するのう。
「ああ、今日は心臓が止まりそうにドキドキしてます。だって、結婚してから男の人と2人で会うのも初めてなくらいですから」
近所の喫茶店に腰を落ち着けると、美津は顔を上気させて言う。そうかそうか、それならもつと顔が赤くなるようなことしたるわ。
「これ、当ててみて」
テ—ブルの下から取り出したのは、リモコン式のロ—夕—とびっこである。
「今、ここでですか?」
「そう、今ここで」
周りの目を一気にしながら、美津がスカ—卜の中に飛びっこをしのばせる。想像通り、顔が真っ赤だ。すかさずスイッチオン!
「フ—ン」といぅかすかな音とともに、美津が身体を震わせ始めた。顔はうつむいたまま固まつている。
「こっち向いて」
彼女は、顔を横に振って上げ願のようとはしない。
「なあ、こつち向いて」
二度目で、よぅやくゆっくり顔を上げた。少し涙ぐんでいるようだ。ク—ツ、たまらん。ま。周囲には別れ話でもしてるようにしか見えないかもしれんが。
オナニ—しながら潮を吹きまくり!
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何度かスィッチを入れたり切ったりして楽しんだ後、ホテルへ。入ったのは、一番妖しげなチェーンが蜘蛛の巣状にぶら下がっている部屋だ。さっそく股間をチエックしてみた。と、案の定、すごいことになっている。太腿まで垂れてヌルヌル状態だ。
「いつもこんなに濡らしてるの?」
「いえ、今日は特に…です」
「なんで?」
「だって、初めての経験なので」
声が興奮でうわずっている。俺のボルテージも相当なハイレベルだ。すぐにでも押し倒し、むしゃぶりつきたい。
いや、ここは我慢して冷静になろう。あくまでベテランのサディストを演じなければ。
服の上から胸を強く揉む。途端に「ヒー」という大きく高い声が上がる。感度は良さそうだ。
「胸、感じるの?」
「乳首が一番感じます」
それじやとばかりに、タンクトップの中に手を突っ込んで乳首を直接つねり上げる。
「ああ気持ちィィ!ああもっと強くつねって!引っ張ってください」
そう言えば小学3年に覚えてからずっと、自分で乳首をつねりながらオナニ—してきたという話だった。では、オナってるところ、俺に見せてもらおうか。
スッポンポンにさせてベッドで公開オナニ—開始。右手でクリを触り、指は中に突っ込みグニュグニュ、左手は乳首を思いつきり引っ張っている。
「鏡見ながらやってみ」
「いやあ、恥ずかしい」
ことばとは裏腹、美津の両手はいつそう激しい動き、そのうち指2本を突っ込んでいたところがブシュブシュと音をたて出した。
「ああ、恥ずかしい」
叫びながら思いっきり?吹いた。女がオナニーしながらの潮吹き、初めて見させてもらった。
「いつもこんなに吹くの?」
「ううん、たま一にメチャメチャ興奮した時だけ出る時があるくらい。でもこんなに出たの初めて」
乳首のつねり方が遠慮しず、今度は赤い紐で亀甲縛りにしてみた。乳首好きの美津の為に乳首をはさむよぅに紐を卷き、締め上げる。ほら、自分の緊縛姿、鏡で見てみ。
「乳首も、股も食い込んでる!」
そう言いながら。自ら股の紐をグイグイ食い込ませ始めた。エロい。この女、スケベすぎる。縛ったままフェラをさせた後鎖に備え付けられた手錠で彼女を拘束、バイブで責めたてた。
美津はヒイヒイ言いながら腰を振っている。Gスポットをバイブで責めれば、またまた潮をふき、イキまくりだ。俺ももう我慢でけへん。手錠を解いた彼女を四つんばいにし、バックからぶち込む。
「ああ、すごい、すごい」
興奮しながら腰を振る美津。それじゃ、サ—ビスや。バックで突きながら上から手をまわし、両乳首を下にグイッと引っ張る。
「ああ、それ最高。イク、イク!」
今度は、正常位に体位を変え、ガンガン突いた。フイニッシュは顔射といくか。
イク直前、ゴ厶をパチンとはずし、顔の方に持っていこうとすると、
「ああ、胸にかけて、乳首に!」
また、乳首かい
言われるがまま、美津の左乳首に発射。亀頭でザ—メンだらけの乳首を擦り、最後はロできれいにしてもらった。疲れた!
「どうやった初めてのSM?」
「いや—、すんごく気持ちよかったです。何回もイッちゃったし。でも、シンサクさん、あんまりSっぽくなかったですね」
ギクッ、なんでわかったんや?
「だつて、乳首つねつてるときでもだいぶ遠慮してたみたいやし。もつと、ちぎつたろつていうくらいにひねってもらつてよかったんですけどね。女性を苛めてうれしいつて風には思いませんでした」
なかなか鋭いやんか。そう、俺はただのスケベやねん。
「でも、結果として、私もその方がよかったと思います。安心して楽しめたし。恥ずかしいことさせられたり、乳首つねられたりするのは好きだけど、マゾって言ぅより、私もやっぱりスケベなんだと思います」
結局、似たもん同士やったわけやね。
美津と会って1週間ほど後、彼女のブログを覗いてみた。もちろん、あの日の日記を見るためだ。
しかしなぜか彼女のサイトはすでに閉鎖されていた。理由はわからない。

【エロ漫画】夫に隠れSM女王の風俗バイトに精を出す主婦

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