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金で買えるアイドル!?出会い系マッチングアプリで乃木坂46級とパパ活SEXしたハメ撮り口説き術

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照りつける太陽。世の学生はガッツリと夏休みでございます。身体中をアツくする季節がやってまいりました。
本日も、高田馬場のルノアールにて、佐藤編集長と打ち合わせ中でございますよ。
「すっかり夏やなぁ。つまり、エンコーの季節やなぁ、町田よ」
 今日も相変わらず、店内だというのにまぁまぁ大きい声でエンコー話をする編集長。頭がおかしいですね。カウンセリングに行こう。
「そうですねぇ。女子は夏になると遊びまくりますからね。お金が足りなくなるから、エンコーしたくなるコも多いんですよね。1年で考えてみると、夏はどの季節よりもアポが取れやすいですからね」
ボクも、まぁまぁ大きな声でこたえる。ボクの頭もおかしくなっているのでしょう。そりゃあ、このような連載を11年半もやっているわけですから、頭のどこかがおかしくなっていても仕方のないことなのです。
「ところで町田は、年に何人くらいとエンコーしてんのや?」
「そうですね。週にひとりか多いときでふたりとかなんで、70人〜100人弱くらいですかね?」
「メッチャ多いやん! さすがエンコーのカリスマや!」
 また、大声。周囲の客がチラチラとこちらを見ています。やだなぁ。
「そんなカリスマに聞きたいんやが、今までのエンコー女で、『実際に会ってみたらメッチャエエ女やった』『想像以上の女が来た!』みたいな話はないんか?」
「あ〜、そうですね。たしかにアポったときは、全然わからなかったけど、『会ってみたら驚いた!』という女はいましたよ。『すごく可愛かった!』っていうポジティブ系もあれば、『会ったらものすごく酷かった!』というスーパーネガティブ系もあります」
「ブスの話はどうでもええなぁ。じゃあ、今回は夏休み特別企画ってことで『釣りあげて驚いた! カリスマを唸らせたエンコー女たち』を振り返るのはどうや?」
 夏の特別編! たしかに夏はエンコーの季節!
 普通に考えれば、アポったときに抱いていた印象と実物が違ったら、「写真とかメールでのやりとりと全然違うじゃん! 最悪じゃん!」となるのが一般的。でも、良い方に期待を裏切られることもたまにはあるもの。そんなときは、普段カワイイコが来るよりもテンションが上がるものです。
 そんなわけで、今回はボクが出会った「釣り上げたら驚いた!」なケースをご紹介。コレを読んで、「マジかよ! 俺もエンコーしなくちゃ!」と思っていただければ幸いです。
 これは昨年4月のこと。
 いつものように出会い系アプリでアポっていたボク。そこでこんな書き込みを見つけました。名前は「みゅー」。東京住みの19歳。メッセージには「すききらい激しめ。金欠、しぬぅぅぅ」と書かれています。「金欠」と書かれていることから、エンコーを求めているにちがいありません。アイコンの写真は、金髪に猫耳を付けた、なんかコスプレみたいなのをした女の子の写真です。
 ……う〜ん、この写真、本人なのかなぁ? だとしたら可愛すぎだし……。ネットで拾った画像なんじゃないの?
 と、いうことで画像検索アプリを使って調べてみます。これと同じ画像がネット上にあればヒットするというシロモノです。ファイヤー!(アプリで検索)
 ……はーい! ビンゴ! なんか聞いたこともないようなアイドルグループのメンバーがブログに載せていた画像がヒットしました。バリバリ拾い画じゃねーか!
 でもエンコーを求めているなら、すぐにアポれちゃいそうです。とりあえず援交のお誘いメッセージしてみましょうか。
 すると、1時間弱でトントン拍子にコトは進み、翌日、新大久保で2万円で会うことになりました。超簡単〜。でも、アイコンって本人じゃないんだよなぁ。
「じゃあ、新大久保の駅前待ち合わせで」
「わかりました〜」
「ところで、アイコン。これってみゅーちゃん本人の画像じゃないよね?」
「あ〜、そうですそうです。自分が好きなアイドルの女の子の画像です」
 あれ? 正直に語ってくれちゃったよ? なんだ、別に詐欺るつもりじゃないんだ?
「じゃあ、みゅーちゃんの写メ見せてよ」
「んー、ちょっとそれは。画像を残したくないので……」
はいはい、出た出た。拾い画を使って、自分の画像は送りたくないっていうね。こういう女は大抵ブスですよ。はぁ〜……。そんなこんなで肩を落としつつ、迎えた翌日。新大久保の駅に到着すると、白のブラウスに紺のロングスカート、ゲス不倫の会見時のベッキーみたいな服のみゅーちゃんが待っていました。
身長は150センチ、ちょっとぽちゃった身体。でも顔は、彫りが深く整っていて、けっこ
うカワイイ。ええ? 全然アリじゃん!
「えっと、みゅーちゃん?」
「あ、はい!」
 ちょっとキョドった感じ。でもニッコリと微笑む顔はかなりの美人です。へー、こんなこともあるんだね。絶対にブスだと思ったのに。
 ホテルから徒歩1分の場所にあるホテルに入り、ギュッと抱きしめる。チュっとキスをすると、舌をぐぐっと入れてきます! いーね! エロいんじゃない? このコ!
 こんなにカワイくてエロいなら当然、ハメ撮りをしたいよね。
……でも、アイコンや写メ交換すらイヤがってたわけだし、ちょっと難しいかもしれません。とりあえずいつものようにヤッてみましょうか。
 スマホをインカメラにしてツーショットを撮ります。
「はい、ピースして」
 そう言ってスマホをかまえます。
「え、やだやだ〜」
 咄嗟に顔を隠す。あー、まぁ、そうだよね。その反応が普通だよね。
 でも、そんな言葉でボクがあきらめるわけがありません。ご存知、町田流ハメ撮り口説き術(内容の80%ウソ)スタートです!
「大丈夫。趣味だから(笑)。誰かに見せたり、ネットに流したりしないからさ」
「いやー、それは信用できない……」
「いや、実は俺、ハメ撮り映像を、自分で編集するのが好きなんだよね」
「編集って、売るためにですか……?」
「違う違う!(笑)実は俺、映像の専門学校に行ってたんだけど(ウソ)、当時からセックスを題材にした作品を作りたくて(ウソ)。でも女の子が全然協力してくれなくてさ。で、当時はあきらめてたんだけど、大人になって援交で会った女の子は、ほぼ全員ハメ撮りさせてくれてさ(ウソ)。で、その映像で作品作りができるようになったんだよね。もちろん趣味だから発表はしないよ(ウソ)」
「自分なりのAVってこと?」
「う〜ん、AVって言うよりも作品って感じかな。今の俺の作品のテーマは『アイドル』なんだよね」
「アイドル、ですか?」
「そうそう。アイドルも援交する子も、18歳とか19歳の子とか多いじゃん。で、同じくらいカワイイ子もいるわけじゃん。正直、みゅーちゃんよりも可愛くないアイドルもいるわけよ」
「まぁ、はい」
「で、正直、みゅーちゃんがスカウトされたりしてアイドルをやっていたら、エンコーなんてしないと思うんだよ。逆に今、アイドルやってる子も、アイドルになってなかったらエンコーしてるかもしれない。そうなると、エンコーとアイドルの境界線ってあやふやなんだよね。だから、エンコーしてハメ撮りさせてもらった映像にアイドルソングを乗せて、アイドルのミュージックビデオみたいに編集するっていう作品を作ってるんだよ」
 ……はい、みなさん。「こいつは何を言っているんだ?」「カウンセリングに行こう」と思っているかもしれません。しかし、町田足土。このトークで何人もハメ撮ってきたという実績があります!(カメラに向って握りこぶし)
「え、それって見れますか?」
 ホラ来た! やっぱり気になっちゃうよね? しかもアイコンを全然有名じゃない、マニアックなアイドルの写真にするくらいだもんね。アイドルが好きなんだよね? わかるわかる。自分もPVとか獲られたいんでしょ? ボクのスマホの中に入っている町田作品を見せてあげますよ!
 乃木坂46というアイドルグループの曲に乗せて、エンコー娘たちとセックスをしている映像をまじまじと見るみゅーちゃん。ときおり「お〜」とか「すごーい」とか声を出していますよ。
「っていうか、編集上手いですね」
 数本、映像を見たあとでニコニコと笑うみゅーちゃん。かなり好感触です! どう?「私も撮ってもらいたい!」って思ったでしょう?
「ねぇ、どう? 誰にも見せないし、もし作品が完成したら、みゅーちゃんにデータもあげるからさ。どうかな?」
 そう言うと、ニヤニヤしながら、みゅーちゃんは言ったのです。
「うーん、いいんですけど……私、実は地下アイドルやってるんですよね」
 まさか……エンコーを続けてきて、こんな子に当たる日が来るとは! マジで? この子って本物のアイドルなの?(地下だけど)
「え? なんて名前でやってるの?」
「あ〜〜、さすがにそれは内緒です」
「まぁ、そうだよね。アキバとかでステージの上で歌ったりするの? 何人組?」
「今は5人ですね。……まぁ曲は、オリジナルはないんで、カバーなんですけど。って言っても、超ド地下なんで有名じゃないですよ?(笑)」
「例えば、ライブをやると何人くらいお客さん来るの?」
「う〜〜ん、今までワンマンは2回しかやったことなくて。ほとんどが5〜8組くらいが出る対バンみたいな感じなんですよ。ワンマンで多かったときは50人くらいです」
「50人! じゃあ当然、みゅーちゃんのファンもいっぱいいるわけだよね? 握手とかツーショットチェキとか撮るファンがいるんでしょ?」
「ですね。自分のファンは少なくても20人はいると思うんですよね」
 ……すごい! 20人とはいえ、ツーショットチェキをお金を出して買ってるヤツがいるわけだよね? そんなコと2万円でセックスできちゃうんでしょ? あまつさえハメ撮りもできちゃうってこと? なにそれ! 夢! 東京って夢が叶う!!
「っていうか、今まで何回くらいエンコーしたの?」
「あー、エンコーは2回ですね。だから町田さんは3人目です。もちろんアイドルやってるってバラしたのは初めてです」
「……っていうか、じゃあさっき俺が『みゅーちゃんがアイドルやっていたら、エンコーなんてしないと思うんだよ』って言ったとき、どう思ったの?」
「あははは。『え、してるし(笑)』って思いました。っていうか、私の知り合いの地下の子も、ふたりエンコーしてる子いますよ」
 マジか!!地下アイドル、エンコーしまくりなの!?
 ちなみにファンがエンコーを持ちかけてきたらどうするの?
「えー、絶対にしないですよ!(笑)」
「ツーショットチェキって1枚いくらくらいで撮れるの?」
「1枚1000円くらいですね」
「俺、2万円でセックスするわけじゃん? つまりチェキ20枚買うのと同じ値段ってことでしょ?」
「そっか、そうですね」
「じゃあ、チェキ何枚買えば、ファンでもセックスさせる?」
「……………う〜〜ん、今、よく来る気持ちの悪いおじさんを思い浮かべたんですけど……500枚とかですかね?」 
50万円! 高いけどリアルな数字!!
 自分を応援してくれるキモいオッサンなら50万円だけど、出会いアプリで出会ったキモいオッサンなら2万円! 夢あるぅー!
 っていうか、今からボクは、地下とはいえ、アイドルとセックスするんだ。みゅーちゃんのファンのみんな〜。ゴミンニ〜!
 再び、スマホをインカメラにしてキス。するとみゅーちゃん今度は、カメラ目線でディープキス! トロ〜んとしながらエロく微笑んでおります! イヤッホー! エッロー! さっきまでの反応はなんだったんや!?
 そのままスカートをたぐり寄せ、パンツを横にズラして指をはわすとビッチャビチャです!
 アイドルのムァンコ、ビッチャビチャです! マジかよー!ファンのみんな〜。ゴミンニ〜!
 まるで歌を歌うようにティンコをマイクっぽく持たせての手コキからフェラ。ニッコリと微笑みながらダブルピース! さっきまで「写真は無理」と言っていたとは思えません! やっぱりアイドルは撮影されることが好きなんでしょうね(笑)。
 たっぷりと楽しんだ後は、パンツを脱がさず、ズラして生のティンコをあてがいます。「ゴムして」とは言ってきません!
 いいじゃない! 推せる! ボクの推しマン……じゃなかった、推しメンにしてあげる!
「ああぁああ! 気持ちぃい…いぃい!!」
 腰を自分からガンガンと押し付けてくるみゅーちゃん。その昔、AKB48は「会いに行けるアイドル」というコンセプトでしたが、みゅーちゃんは「金で買えるアイドル」です。きっちりハメ撮っておりますよ!
「みゅーちゃん、カメラに向かって、ファンのみんなに謝っとこうか? 『いつも応援してくれているみんな。エンコーしてごめんなさい。これからも応援して下さいね』って」
「……みんなゴメンね……。でも、次のライブも来てください…あはははは(笑)」
 もう、アイドル失格じゃないですか! こんなアイドルにはおしおきが必要です。と、いうわけで、何も言わずに顔射してあげましたとさ。
 そんなみゅーちゃんですが、この後も何回か会い、セックス&撮影を繰り返しました。ステージ衣装で使っている制服を持って来てもらって、歌舞伎町の街をデート風に撮影したり、制服セックスをしたり。さらに、みゅーちゃんがアイドルをやっているときのライブ映像をもらうことに成功! その映像も組み込んだ最強のアイドルハメ撮りPVが完成いたしましたよ!本物のアイドルがステージで歌っているかと思ったら、歌舞伎町のゲーセンでデートして、最終的にはホテルでハメ撮り!顔射シーンやアナル舐め、シッコをぶっかけるシーンも入っています! こんな映像、誰にも作れるはずがありません!
「すご〜い! ありがと〜! メッチャ嬉しい〜!(笑)」
出来上がった作品のデータをあげると、みゅーちゃんはメッチャ喜んでいました。今でもたまに会ってはセックスをしています。ファンのみんな〜、ゴミンニ〜(笑)。
 これは約1カ月前のお話です。いつもと同じように、出会い系アプリでセックスができる女子を探す作業をしていると、サナエちゃん19歳がアポれました。値段は2万円+交通費3千円(千葉住み)です。アイコンの顔にはモザイクがかけられ、ほぼ素顔がわかりません。
 でも「身長が155センチで細身だよ! Dかっぷ!」とのこと。素材としては良さそうです。さらに「エンコーは、今まで2回したことあるよ。2年前と1年前!(笑)」だって! 
……っていうか、2年前ってバリバリ女子高じゃないか! 淫行は犯罪ですよ!(怒)
「あはは! そうだね。でも今は大学生だから大丈夫。バイトで塾講師してるよー」
 ……塾講師の女子大生。
 いいじゃないか。教えてるのは中学? 高校?
「中生だね。みんなカワイイよ〜。っていうか、今日って13時から16時まででもいいかな?このあとバイトがあるから」
「え? 塾あるの?」
「そうそう。だから、ジーンズに白いシャツで行くね。バイトのときは、そういうマジメな感じじゃないとダメなんだよね〜」
 白シャツにジーンズの塾講師! 悪くない。期待も股間も膨らみます!(↑お父さんギャグ)
 そんなわけで、いつものように新大久保駅で待ち合わせです。さっそく約束した、駅の横にあるパチンコ屋の前へ。
 ││お! あそこに白いシャツにジーパン、ちょっとウェーブかかった黒髪女子が立っているじゃありませんか! 細身でスラッとしてます! サナエちゃんに間違いありません。さっそく声をかけてみましょう!
 ………………。
 アレ? サナエちゃん、めっちゃ彫りが深いね。
 サナエちゃん、褐色の肌がきれいだね。
 ……サナエちゃん?
「あー、どうもー。町田さん?」
「うん……まぁ、そうなんだけど……」
「はい?」
「サナエちゃん……外国人?」
 ││そう、待ち合わせ場所にいたサナエちゃん、どう見ても外国人でした。プエルトリコのダンサーみたいな感じです(イメージ)。顔は外人みたいだから当然カワイイです。でも外人だよね、やっぱ。
「え〜、日本人だよ〜」
「それはウソでしょ! いくらなんでも!」
「国籍は日本。でもクォーターみたいなもんなんだよね〜」
「どことどこのクォーターなの?」
「お父さんがフィリピンとスペインのハーフで、お母さんがスペインと日本のハーフ。基本、日本で生まれ育ったから、語も英語もスペイン語もしゃべれるよ。っていうか、サナエも本名だから! 外人の友達には、サニーって呼ばれてる!(笑)」
マジか! 本当に日本人なのか!(国籍だけだけど)ちなみに、塾では英語だけを教えているそうです。まぁ、そりゃあそうだろうね。ウン。
……正直ボクは、日本の女性が好きです。外国人は全然好きじゃありません。むしろ外国人とかを、差別する側の人間なのです。
 この連載でも、さまざまな国のフーゾク嬢とプレイしてきましたが、外国の売春婦って、ディープキスとかしたがらないじゃないですか。それにフェラのときもゴムフェラだし、セックスも生でするのイヤがるし。そもそも、ボクだって外人と生でなんかしたくないし。病気とかもってそうじゃん? 外人って。
 そんなボクが、いくら国籍は日本だって、プエルトリコのダンサーなんて抱きたくありません。しかも2万3千円でしょ?
高いよー。キッパリと断ればいいのでしょうが……サナエちゃん、千葉くんだりからワザワザ来てくれたんですよね。そのことを考えると「ゴーホーム!」とはなかなか言えません。悩んでいるうちに、ホテルへと入ってしまいました。スポッ!
「え〜、けっこう綺麗なホテルだね。1年前にエンコーで行ったところ、メッチャ汚くてさ〜」
 そう言いながらキャッキャと笑うサナエちゃん。腰を引き寄せ、身体を密着させる。
「え〜〜、なに〜〜?」
 ニッコリ笑うと、そのままキス。
 ニュニュニュ〜。
 ……え? 侵入! 侵入!舌がボクのお口の中に侵入してきました!!ディープキスOKなんだ!?
 それって国籍が日本だから?
 チュバ……、ニュル……、チュバ……。
 エロい音が部屋中に鳴り響く。ヤバい。気持ちイイ!!長いキスのあと、じゅっぽんっと音を立てて唇同士が離れる。唾液が糸を引いて、ふたりを分かつ。
「……町田さんのキス、美味しい……」
 えええーーー??? なにそのセリフ! 超エロいんだけど! 日本人じゃ言わないセンスですよ! やっぱり外人だからなの?
「ヤバいね。サナエちゃん、めっちゃエロいじゃん?」
「うふふ〜〜、イエス」
「イエス、なんだ!(笑)じゃあ、そのエロいサナエちゃんを撮影しちゃおうかな?」
 そう言って、スマホをかざす。
「え〜、ヤダ〜! それはダメでしょ! Hなサナエは、目に焼き付けるだけにして? 町田さんが寝るときに、まぶたの裏側に焼き付いたサナエが、Hな夢に出てあげるから〜!」
 なんなんだよ? いちいちセリフのチョイスが日本人離れしてるよ! なにそのセリフ、自分で考えたの?
「うふふ〜。美味しいエッチ、してあげるから撮影はダメだよ?」
 そう言って、ボクの股間をジーンズの上から、逆手でコスコスするのでした。超エッロー!!!
 さて、現在ボクのいきり勃ったティンコを美味しそうにしゃぶっています。口にいっぱい唾液をためて、ティンコをほおばっています。まるで口でうがいをするように、ジュロロロロロッとエロい音を出しながらのフェラ。口の中でティンコを洗っているかのようです。
 マジかー。クォーターで、しかも塾講師の女子大生ともなると、こんなテクニックを持っているのかー。クォーターバンザイだな。
 そして、洗浄フェラをしながら口からたれる唾液を手の平で受け止め、ネロンネロンとヌメヌメになった手で金玉をなで回してくれます。くっわ〜〜〜〜〜! 
「ねぇ〜〜? コレ、入れたい……」
 サナエちゃん、トロ〜ンとした目で求めてまいりました。これまたエロい表情です!
 ここまででボクの「外国人売春婦」に対しての印象は180度変わっていました。「ディープキスはダメ」「生フェラダメ」と、NGが多くてワガママな感じかと思っていたのです。でも、国籍が日本というのは大きい。やっぱり日本の魂は最強なのです。スペインとフィリピンの血がガッツリ入ってるかもしれませんが、4分の1は、大和撫子の血が入っているのです。誇り高き日本の血が!
 だからこそサナエちゃんは、日本人好みのエロいカンジになっているのですね。あとは、撮影と生セックスとかさせてくれれば完璧なんだけどなぁ。
「じゃあ、そろそろ入れようか?」
「うん……ほしい……」
 ビッチャビチャに濡れたムァンコを右手の人さし指と中指で押し開く。ヌチャ……っとエロい音。
「じゃあ……このまま生で入れるよ?」
「え? それはダメでしょ」
 一瞬でさっきまでのエロい表情が吹き飛ぶ。
 えーーっと、メチャクチャ素の表情です。……やっぱりね。まぁ、そうだよね。ハメ撮りと生セックスって、日本人でもハードル高いもんね。わかるわかる。
 でも、そこで引き下がるボクじゃあありません。なんと言ってもボクはエンコーのカリスマ。断られたあと、1秒間で「生でハメ撮りさせて!」と口説くテクニックが10個ほど思い浮かびました。そう、このひらめきこそがカリスマたる所以なのです。
 では、その10の交渉ワードの中から、一番確実な言葉を選んでみようじゃありませんか。さぁ、読者のみなさん! 勉強して下さいね! メモの用意はよろしいですか? ドーゾ!
「じゃあ、お金プラスするから、生で入れてもいい? 撮影もさせてよ」
 どうですか! これぞ最強の口説き文句! これを言われた女は、みんなこう言うんです!
 ドーゾ!
「え、いくらくれるの?」
 そう、こう答えるんです! そこですかさず、こう!
「プラスで5千円出すよ」
「ん〜〜〜」
 はい、相手に迷いの表情が出たら、こう! ドーゾ!
「ホテル代はもちろん別ね。大丈夫、絶対に中には出さないから。妊娠とかしちゃったら、こっちも困るわけだし」
「………………」
「映像も絶対に人には見せないから。ガッツリ撮るっていうか、『ちょっとこっち見て』っていうときにチラッて見てくれればいいからさ」
「………………」
 はい、まだ悩んでいます。そういうときはコレです! 決定打をドーゾ!!
「……っていうか、生なら感じやすいから、すぐイッちゃうからさ。そっちのほうがすぐに終わるよ? どう?」
 どうですか? この「生の方がすぐに終わるよ」という、世界の名言100選に入りそうなセリフ!
 エンコー女にすれば、長いセックスよりも、サクッと終わってくれる方がいいに決まっているのです。時給が高くなるほうがいいに決まっているのです。そう、自分の射精を人質にとって交渉! これで落ちないエンコー女はいないのです! ドーゾ!
「……わかったー。じゃあ、撮っていいし、生でもいいよ」
 出たーーーー!! OKでましたーー! クォーターとはいえ、やっぱりお金とカリスマには敵わないのです! 見た? 今の心の扉がぐわっばーって開いた瞬間!!
「でも……」
 … … え? 今、「でも」って言った?「ハメ撮り、生セックスしてもいいよ、でも……」っ
て何に続くの? もしかして
「してもいいよ。でも私、元男だよ?」とか「してもいいよ。でも私、エイズだよ?」とか言
われたりするの? 怖いこと言わないでー!
 鼓動が一瞬で高鳴る。身体中から汗が噴き出る。何を言うつもりなんだ?? ひぃぃ!
「……でも、早くイクのはやだな。たくさんしてほしい。……私、今日、16時まで時間あるからさ。時間いっぱいまでエッチしたいなぁ〜って」
 ……今日という日は、サプライズしか起きないのか! サナエちゃん、外国人売春婦どころか、すべてのエンコー女の定石をことごとくブチ破ってくれました! そこまでエロいのか!? なんて最高な
んでしょう!!
 ノーベル援交賞、あげちゃう!
 結果、たっぷり3時間。生セックスを3回。顔射3回。ハメ撮りしまくりました。最後まで、
「顔の上に乗った、この液の重さが、町田さんの命の重さなんだね」と、よくわかんないセンスの言葉を吐いていましたとさ。
 そのとき思いました。外国人差別はやめよう。世界を愛そう。クォーターでもハーフでも、日本人の血が入っていて、エロい女子は、愛せそうです。

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根っからのM最初の男に洗脳され一方的に奉仕するSEXが好きな女子大生
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すごい。キミは天使のような人ではないか。マジで中学のとき知り合いたかったよ。
しかも聞けばセックスはほとんど彼女が一方的に奉仕しているらしい。
「全然苦痛じゃないですよ。男性が喜んでるところを見るのがすごく好き」
根っからのMということなのだろうか。セックスは男性に気持ちよくなっていただいてナンボ。女は言われたことにただ従うだけ。どうやら最初の男に洗脳され、今やそれが当たり前になってるらしい。最初の男見上げたもんだ。
「けど、たまには、自分が奉仕されるのがいいかなあって。今中さん、上手そうだしぃ」
なるほど、お話、よくわかりました。
さっそく服の上から彼女の肉体を撫で回した。弾力のある胸は間違いなくFカップ。それを優しくもみしだく。「あああ…」
「大きいオツパイだね、みんなに揉まれてここまでになったのかな…?」
「ああんいやそんなこと恥ずしくて言えない」露出した乳首に吸い付く。弾力と張りもまさに申し分ナシ。本当に素晴らしい乳だ。「すごく気持いいです…」
乳首を舌で愛撫しながら下半身に手を伸ばし、ジーンズの上から股間をまさぐる。快感を我慢して由美さんの顔が徐々に歪むのがわかる。ベルトを外し、パンティの上から陰部をなぞってみた。おや、もう湿ってきてるぞ。「あっあたしすごく濡れやすいんです。オッパイとか触られただけでもう…」パンティの上からでもその湿り気具合がハッキリとわかるほど汁が染み出してきている。横から指を滑らせダイレクトに秘部に触れるとすでにグチョグチョの湿地帯だ。
「ねえなんだかあたしも舐めたくなっちやった…オチ〇チン舐めたらダメですか?」これまで一方的に愛撫したことしかなかった彼女。自分が何かしてないと不安なのだろう。
「いいよ、しゃぶってごらん」
彼女の口元にまだシャワーすら浴びていないむき出しのソーセージを差し出す。それを実にうれしそうな顔でほおばる由美「うっ」思わず声が出た。とにかく舌使いが抜群でわざとのように立てるピチャピチャとした音が淫靡すぎる。まったくいまどきの女子大生ときたら。彼女の股間に顔を近づける。若干アンモニア臭の股間が愛液でテカテカと輝いて見えた。ゆっくりとクリトリスに舌を這わせる。「あああああああん…いいすごくいい…」
クリと同時に小陰唇を吸引すると、由美の眉毛もゆがんだ。そして、そのままシックスナインの体勢に移行、互いの淫部を愛し合う。「入れたくなってきちゃった…オチ〇チンちようだい…」
「もう入れちゃうの?」「入れて、お願い。欲しいのぉ……」お尻を突き出したままの由美は菊門をヒクヒクさせながら挿入のおねだり。ではご希望どおり。ヌグツツ。
「ああああ、いい。気持いいいい」
パンパンと尻肉を打ちながらのピストン運動。膣内は溢れた愛液でグチョグチョだ。
「やだ、いつちやう、い〇ちやう…限界…ううううう」
喘ぎ声を上げながら、由美の体がガクッと落ちた。入れてまだ5分もたってない。ちよっと早すぎやしないか。
「だって…普段あんまり愛撫とかされたことないから、気持ちよくて…すぐイッちやぅんですよ」
しばしク—ルダウン。ベッドでまったりしてるとあらら頼みもしないのに、由美が僕の全身を舐め始めたぞ「なんかしてた方が安心するから…させて」彼女の舌は、太股から尻の穴にまで這ってきた。うまい絶品。女子大生にさせておくのがもったいなぐらいのテクニシヤンだ。これじやどっちがイカせてもらってるのかわからん…って、もぅビンビンになってるじやん!
んじや2回戦はいきなり責めさせてもらおぅ。太股を持ち上げて、正常位でブスリ。どうだ!
「あつああああ、すごい。奥にあたる…」陰茎の先が子宮に触れ五感に触れたようだ。彼女くらいの若さだと、例え一度絶頂を迎えてもすぐに復活するらしい。
「もっと、奥まで入れて…奥まで、お願い!」
ギンギンにいきり立った陰茎をさらに奥に突き刺すように、ピストンピストン。

風俗嬢も褒めてクンニでマン汁だらだらにしたら本番SEXさせてくれるか?

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クンニ奴隷、ご無沙汰人妻をいいと言うまで舐め続けます
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ヘルス本番のための正しいクンニ実践
ヘルス本番がしたくてクンニで感じさせても、カエル体勢から挿入に移ろうとすると、どうしても相手に気付かれてしまいます。しかしバッククンニなら、感じさせたところでサッと入れてしまえると。単純だけど、教えられないと気づかれないノウハウですね。
僕は浮気相手と一晩しっぽり過ごしたいとき、ヨメには「名古屋出張」と嘘をつきますでも、土産物一つ買ってこないようでは疑われかねないので、いつも新宿高島屋の食品街で、名古屋名物の海老せんべい『板角』を買って帰ります。女ってやつはどこかヌケてるもんで、まさか東京で名古屋名物が買えるとは思ってもいないんですね。他地域にお住まいの方は、表を参照してください。
淫夢。淫らな夢。オトコなら誰しも見たことがあるだろう。あれはいい。実にいい。生身の女とヤルよりもいい。残念なのは見ようと思って見れるわけじゃないことだけど、それもやり方次第。長年の研究の末、私が編み出した方法を教えよう。オナニーをして、射精しないまま、寸止め状態に。精巣の動きを活発にし、精子を多く作るため、パンツの上にカイロを張って股間を温める。催眠学習よろしく、AVを流しっぱなしにしておいて、女のアエギ声を聞きながら寝る。夢というのは外的要因に左右されることが多いため、経験上、これで5割の確率で淫夢を見ることができる。ただ、夢精まで突っ走れるかどうかは保証の限りでない。外で女としこたま遊んで、いざ嫁の待つ我が家へ帰ろうというとき、ふと気づく。ん、クンクン。あっ、服に女の香水がついてる。やべぇ!さて、どうするか。パチンコ屋に入ってタバコのニオイを染みつかせる? よくある手ですが、浮気をして帰る時間帯には閉店してるので却下。同様の理由で焼肉屋とか焼き鳥屋ってのもダメです。ボクがとっておきの技を教えましょう。コインランドリーの乾燥機を使うんです。香水は揮発性が高いので、20 分ほど乾燥機の熱風にさらせば、完全にニオイは取れます。タバコや焼肉など、他のニオイでごまかすよりも格段に安全ですし、コインランドリーはたいてい24 時間営業。どんなに帰りが遅くなっても心配はありません。
「先月号で、とうとうセックスどころかフェラもしよったなぁ。〝粘膜接触〞も解禁ってことでええんか? ズルルルーー」
「うーーん、そうですねぇ。でもできたらヤリたくないですけど。病気って怖いし。前回は、女のコが超かわいかったからフェラ解禁しちゃっただけで…ズルルルー」
「だったら好みの女やったらセックスでもフェラでもOKなんか? ブスはフェラさせんけど、みたいな? ズルルー」
「まぁ…そういうわけでもないんですけどね。かわいいコにはフェラされたいですよ。ズルルー」
 昭和テイスト満載のラーメン屋で麺をすすりながら、フェラ話に花が咲く。人間のモラルってなんなんでしょうね。
「じゃあ、アレや。『このコなら〝粘膜接触〞したい!』ってカワイイ子を選んで、本番するっていうのはどうや? それならモチベーションもあがるやろ? ズルルルー」
そりゃ、まぁモチベーションはあがるけど…。セックスするってことは、ソープに行くって事?
「いや最近な、人って〝褒める〞と伸びたりするなぁって思って」
「え? 突然なんですか?」
「まぁ、編集長をやってると、そう思うこともけっこうあるわけや。で、フーゾク嬢も同じように、メチャクチャに褒めまくったらセックスさせてくれるんやないかな?」
 えーー?? なにその発想!『褒めたらさせてくれる』って田舎の中学ですか?『ホットドッグプレス』的なメソッド!?大丈夫、それ?
 ラーメンを食べ終わり、「人の上に立つと、見えてくるもんがあるんよ」とドヤ顔で語る編集長。……でも、まぁ褒められれば人は嬉しいモノ。まったくない話とも言えません。
 なんとなく机上の空論のような気もしますが、「褒め倒せば本番をヤラせてくれる!」
かどうか? ちょっと検証してきまーす!〜〜〝褒める〞。正直、ボクは今までの人生で、意識して人を褒めた事ってありません。なんとなく時の権力者にヨイショすることはあったけど、その場でなんとなく褒めていました。「こうやって褒めよう!」と、プランを立てたことは皆無。そこで、まず〝褒め〞について知るために、ネットで「褒める技術」というキーワードで検索。
 すると、「褒め」について書かれたブログがずらり。その中で、「褒める7つのコツ」という内容を書いているブロガーの記事を見つけました。どれどれ…?
【①行動などを具体的に褒める】「かわいいね」ではなく「笑顔がすてきだね」。「仕事ができるね」ではなく「先方への気配り、完璧だね」など、具体的な行動を褒める。相手をそのまま単純に褒めると、おべんちゃらに聞こえがちなので。
【②期間をあけず、早めに褒める】あとでまとめて褒めるのではなく、すぐに褒める。
【③余計な一言をつけ加えない】褒めるときは、ただ褒める。「いいね、でもこうやったら、もっと良かったね」と、一言つけ加えるとメリハリがつかなくなってしまうので×。
【④褒めるタイミングを考える】第三者の前で褒めた方がいいのか、1対1で褒めた方がいいのか。ケースバイケースなので、そこに注意して褒める。
【⑤絶対的な評価で褒める】「彼よりも出来るね!」と相対的に褒めずに、「君は、ここが出来るね!」と絶対的に褒める。その本人をしっかり見ていないと難しい。
【⑥他人を利用する】「◯◯さんが君のことを褒めてたよ」と第三者に言ってもらう。本人を直接褒めるよりも、他人から聞く方が嬉しい。
【⑦心から褒める】心から褒めれば、それは他人に伝わる。ウソをつかない。目線を合わせて、「君が◯◯をしっかりとやってくれたおかげで、本当に助かってる!」と、自分が今、どう思っているかを正直に伝える。
 えーー、どう考えても『フーゾク噂の真相』のページとは思えない項目が並んでおります。なるほどねぇ。ビジネスの世界で役立ちそうなことがズラリ、ですよ。さて、この7つの技術。フーゾク嬢と本番するために使えるのでしょうか? 
⑥の「他人を利用する」は、ちょっと難しいよなぁ。店員に「◯◯ちゃん、すごく良かったよ!」と褒めておいても、本人に伝わったころにはもう遅いし。まぁ、なんだかんだ言っても、⑦にもあるように「心から褒める」っていうのが一番なんでしょうね。
 …と、いうわけで、一番重要なのは、ボクが「心から褒められる」ような、超カワイイ女のコを選ぶ、ということにつきますね。そこで、様々なフーゾクサイトを検索すること2時間。メッチャ好みの女のコを発見しました! 池袋の『M』というお店のAちゃん。黒髪にスレンダー。石原さとみ似の21歳です。ウン、これはもうなんと言っても本番したいですよ!
 さっそくお店に電話をしてみると、明日の夕方から出勤とのこと。光りの速さで予約完了です。
 さぁ〜〜、好みドストライクのAちゃん〜褒めて褒めて褒めまくって、セックスまでこぎつけますよ〜!耳と手を引っ叩かれるような風の中、池袋に向かう夕方5時。
駅前から5分の『M』の案内所へに到着。入会金、指名料合わせて1時間2万2千円を支払います。近くのホテルに入って、まずは「褒める7つのコツ」をプリントした紙を見ながら精神統一です。まず、「かわいいね!」を連発するよりも、具体的に褒める。そして、すぐに褒める。余計なことは言わない。タイミングを考える……。 ブツブツと呪文のように繰り返すこと10分。不意に「コンコン」と扉をノックする音が。来ました!!
 ドアノブに手をかけて、一度、目を閉じる。「心から褒められるような子、来てください! サイトの写真通りのコ、来てください!」そう祈りつつ、扉を開ける。カモーン!「あ、どうもー!」
 目の前に立っていたのは、ピンクのコートにショーパン。ちょっと茶髪のAちゃんでした。
 ん〜〜〜〜〜 たしかに写真のおもかげはあるけど……、黒髪じゃないし、顔もポチャっとしてる。目元は石原さとみに似てなくはないけど…ちょっと、イメージと違います。なんか、高飛車っぽい顔もしてるし。あれ〜〜〜 これは微妙ですよ。決してブスではないけども…。いろんなサイトを回って、2時間悩んで決めたのに……。自分の選球眼の低さが悔やまれます……。〜〜しかし! ここで顔に出してはいけません。ものすごく褒める! 褒めて褒めて褒めまくる! さぁ、行くしかありません!
「Aちゃん? うわーー、かわいいねー!」
「あ、そんなことないですから(笑)」
「いやいや、寒かったでしょ?入ってー。いやーー、こんなかわいいコが来ると思わなかったー!」
「いえいえ。あ、じゃあお店に電話しちゃいますねーー」
おっとしまった! 無理矢理テンションを上げようと、やみくもに褒めてしまいました。Aちゃんも「あぁ、こういう誰にでも褒めるヤツね」みたいな態度になってました。ただ
「かわいいね」じゃダメなんだ! 具体的に褒めなきゃ。お店への電話が終わったAちゃんをじっと見る。何を褒めるか? よし、これだ!
「Aちゃんって、石原さとみに似てるよねー」
「あー、ちょっと言われるかもしんないです」
そう言ってちょっと笑うAちゃん。やっぱり言われるんだ。しかも言われてまんざらでもなさそうです。ここは褒めとこう! でも、そんなに言うほど似てないけどね。
「……っていうか俺、石原さとみ超〜好きだから、かなりテンションが上がってるよ! なんていうんだろ、目元とか、笑った顔もカワイイし、すっごいタイプだよ!」
「え〜〜、本当ですか? ありがとうございますー」
そう言いながら、ピンクのコートを脱ぐと、大きなドクロの描かれたピンクのロングTシャツ。ピッタリとした大きさで、胸がムッチリとしています。これは今すぐ服とかも褒めておこう。『②期間をあけず、早めに褒める』だ!
「おぉ〜〜、このコートのデザインもかわいかったけど、Tシャツかわいいね! ピンクにスカル柄かー。スカル好きなの?」
「はい。けっこう好きですね。今日はかぶってないですけど、いつもスカルのキャップをかぶってて、それも気にいっててー」
「うん。すっごくかわいい。ショーパンも似合ってるし、服のセンスいいよねー」
「えーー、本当ですか〜」
ニコニコと笑うAちゃん。あきらかに喜んでますよ! 高飛車っぽい印象があったけど、全然そんな感じじゃないし。よし、ここは畳み掛けるしかない!
「なんかさー、部屋に入ってきた瞬間、キレイで、一瞬、とっつきにくそうなのかなって思ったんだけど……、ニコニコ笑う笑顔がすっごくかわいくて、超〜、Aちゃんの笑顔を見てるだけでこっちも嬉しくなっちゃうね。笑顔マジでかわいいもん」
「あーー。ちょっと、『話しかけにくい』って言われることあるかも。でも、笑顔が良いとか言われたことはないですよー」
「マジで? でも、すっごくいいよ。笑顔のAちゃんと目が合うと、ズキュン! って感じでドキッとしちゃうもん」
「えーーー、嬉しいなーー」
 すごい! なにこれ! きっとこのAちゃん、いつもは最初の印象通り、高飛車でとっつきにくい性格のはずです。でも、褒め続けたら、ニコニコと取っ付きやすくなってます。しかも本当に笑顔もかわいく見えてきました。効果テキメンですよ!ふたりしてニコニコしながら服を脱ぎ、シャワーへ。Aちゃん、お湯を調節しながら、自分の腕にシャワーの水をかけて確認しています。
「アツくないですかー?」
 ボクの手にお湯をかける。適温。
「Aちゃんって……なんか優しいっていうか、気が利くっていうか…なんかいいねー」「え、なんでですか?(笑)」「だって今、自分の手で温度調節しながらお湯の熱さを見てたでしょ? で、確認済みなのに、いきなり俺の身体じゃなくて、俺の手にお湯をかけて確認してくれたじゃん? 普通だったら、俺のオナカとかにすぐにお湯かけるよ。そういう気づかいがいいなぁって思って」
「えーー…そんなことないですよぉ、普通ですからー(笑)」
 もう、Aちゃんの行動すべてを拾って褒めまくる。面倒くさいけど、この先に本番が待ってるのなら、がんばりますよ!
 シャワーから出て、ベッドに移動。白いシーツの上に横になるAちゃん。思っていたほどスレンダーではなく、オナカのまわりに肉が乗ってます。Tシャツごしにたっぷりあったオッパイも、ブラで寄せていただけと判明。身体的にはあんまり魅力ナッシング。でも、ここでも褒めなきゃ!『⑦心から褒める』にも書いてあったように、『自分が今、どう思っているかを正直に伝える』のが大切なのだ。よーし。
 肌に触れて、「すごい…肌ツルツルだね……スベスベで気持ちイイ。ずっと触ってたいよ…(そこまでではない)」
 オッパイを揉んで「オッパイ、かわいい…形がすっごい良いね…(実際は普通)」
 ムァンコに指を入れたら「すっごいあそこが締まって気持ちイイね!(そこまで締まらない)」
 フェラされて異常に感じた声を出しながら「え…マジで気持ちいいんだけど…ヤバ…(↑ヤバくはない)」目が合ったら「……っていうか、本当に全部かわいい! マジでタイプだよ…Aちゃん指名して本当に良かったわー…(感情込めて)」
 もう、まくるまくる褒めまくる。「えーー、そんなこと言われたことないよ〜〜」と、Aちゃんもかなりフニャフニャになって喜んでます。これはイケるんじゃないでしょうか?
「Aちゃん、マジでちょっと付き合いたいもん」
「えーーー、本当に?」
「だって、すっごくカワイイし、性格も俺好みだし、フェラも気持ちイイし、マジで俺、運が良かったなーって思うもん」
「私も嬉しいよーー。だって、こんなに褒めてもらったことないもん」
「でも、褒めるっていうか、本音しか言ってないよ」
「他の女のコにも同じように言ってるんじゃなくて?」
「俺の好みのタイプのAちゃんと同じような顔で、身体で、性格なら褒めるけど……そんなコいなかったからね」
 どうだ!「あくまでAちゃんだから褒めてる」っていうアピール!
「うわー、嬉しいなー」と喜ぶAちゃんの瞳がウルウル潤んでいます。完全に乙女の目です。行くなら今しかない!
「じゃあさ、Aちゃん」
「ん?(目を潤ませたままで)」
「マジでちょっとだけでいいから……おちんちん、入れても良い?」
「……え〜〜」
 きた!「え〜〜」です!「え? 何? 本番やりたいために褒めてたの??」という咄嗟の感情じゃなく、「え〜〜」と、語尾が伸びてるってことは、「え〜、どうしようかな?」の「え〜〜」です! これは押せばイケる!!
「お願い! マジで好みだし! こんなカワイイコとエッチできたら、マジで嬉しいんだけど!」
「………」
まぶたを落として考え中です。よし、イケるぞ!!
「お願い!」
「ん〜〜〜、じゃあー…」
「うん」
「1万円、おこづかいくれたら良いよ! 私もしたいし♪」
 …ええええーーええーー〜〜〜 なにそれー〜 このパターン! この女、いつも1万円で本番ヤラせてんのか! そもそもヤラせる女なのかよ!
「………」
 あまりの衝撃に一瞬、言葉が出ないボク。いやいや待て! ここまで褒めてるんだ。いつもは1万円でも、これだけ褒めてるんだからタダにしてもらわなくちゃ!
「えー……お金とかそういうのはヤダな…でも、マジでかわいくてホレそうなのは事実でさ…だから、一瞬だけ。ゴムも付けるから!」
「え??」
「お願い!マジでここ数年会ったコの中でも、マジで1番だし。本当に感動してるんだよ………」
「………………うーーん……」
 悩んでる! ここまで想いっきり褒めまくってきたんだ。もしボクがホストだったら、この女がむしろお金払う方だからな?

マザコンの上をいくおばあちゃんコン・老女専門のSMクラブで老婆を抱いてきた

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ボクと編集長は今月も高田馬場のルノアールで打ち合わせ中です。
「ときに町田よ。お前、『姥うば捨すて山やま』いう話は知っているか?」『姥捨山』。たしか時の権力者が、口減らしのために「使い道が無くなった老人を山に捨てろ」という命令を下して、親を
捨てにいくって話です。結局、国が抱えたいろんな難題を婆さんが解いて、「あぁ、年寄りの知恵は重要だ。使い道がないと考えるのは愚かなり」と思い直した権力者が、姥捨をとりやめる、みたいな展開でしたよね。
「そうや。最初その話を知ったときは、『ばあさんを捨てるなんて酷いことしよるな』と思ったもんや。『この昔話を作ったヤツ、ホンマもんの鬼やで!』ってな」
「たしかに。ボクも自分の母親が年老いたときを想像して悲しくなったもんですよ。で、その話がどうしたんですか?」
そういうと、ニヤニヤしていた編集長は、さらにニヤニヤを倍増させて言った。
「実は『U』という店を見つけてな。この店、60歳とかのばあさん専門のSMクラブやねん!」
 ええーーー! そんなキツい店があるんですか?? おばあちゃんになんてことするんだ! 酷い! 福祉課のみなさーん!
「で、町田には、その店に行って、ばあさんをたっぷり陵辱してもらおうと思ってな」
 ……昔話を作った鬼以上の閻魔が今、ボクの目の前でニヤニヤと邪悪に笑っています。怖い! なんでそんなことすんの???
「じゃあ、久しぶりのフーゾクネタや。よろしく頼むで!」
嘘でしょ?? ボク、人権団体から訴えられるよ! っていうか、そんなことしたくないよ!! さっきも言ったけど、自分の年老いた母親と重ね合わせて悲しくなるよ絶対! ……しかし、ボクはしがない雇われライター。編集長には逆らえません。まったく気が乗りませんが、一応、行ってみます。一応。さて、そんなわけでまずは『U』のサイトを見てみます。在籍一覧には、裸になって座らされているおばあちゃんが4人並んでいます。うわー、なんてひどいことを! 一応、みんな目にモザイクが入っています。
……っていうか、在籍4人しかいないの? まぁ、SMに耐えられるおばあちゃんって、そんなに多くはないよね。ウン。プレイ内容には、「鞭」や「縄」、「猿轡」「手枷・足枷」「ピンクローター」という文字の中に「生奉仕(入歯外し奉仕含む)」とか書いてますよ! 怖い! 総入れ歯を外してってヤツ?さすがおばあちゃん!さらにプレイ内容には「顔射」「子守唄」「昔話」と続く。……って、ええ???子守唄に昔話?? さすがおばあちゃん! カオスすぎるだろ、コレ!続いて「出勤一覧」のタグを押してみる。……アレ?今週の日付は書いてあるけれど、誰の名前も書いていません。ってことは、今週はみんなお休みってこと?身体の調子が思うようじゃないのかしら?おばあちゃんだし。コレはもしかしたら、「みんな入院してます」とか「全員、死にました」とかで、結局プレイができなかったりする可能性があります。とりあえず店に電話してみましょう。もしもし〜。「はい。『U』でございます」お、なんか物腰の柔らかくて上品っぽいオバサマが出ましたよ。「すいません、今週はみなさん休みなんですか?」
「いえ、お客様より連絡をいただいて、それから連絡をして都合を聞く形をとってるんです。気になる女性はいらっしゃいましたか?」
気になるおばあちゃんは、基本いません。いや、「おばあちゃん、なんでこんなことしてんの?」っていう部分は気になるけども。「どういった女性が好みですか? グラマー、スレンダーで言うと」
おばあちゃんにもグラマーとかスレンダーって言葉を使うんだ! 女を感じさせるようなことを言うなよ! まぁ、デブよりはヤセてる方がいいかな。
「スレンダーですと、Aさん(61歳)とかでしょうか? まだ新人なんですが……」
おばあちゃんに新人もナニもないわ。サイトの在籍一覧を見ると、4人の中で唯一、服を着て写っています。新人だから、恥ずかしがっているのかしら。「いかがですか? Aさん、上品ですし、素敵な方ですよ。でも、まだ慣れていないので、あまりハードな攻めはできないんですけど」ハードな攻め?? いや、そこまでは求めてませんよ! だってボク、おばあちゃんの肛門に火の付いたロウソクをぶっさしたりしたくないもん! むしろ肩とかを揉んであげたいくらいですよ。「毎日、SM大変だね。お疲れさま」とか言いながら。まぁ、悩んでいても仕方ありません。所詮全員老人です。誰を選ぼうが大差はない。週末にAさんを指名することに。
「Aさんで日曜日の18時からですね。では、Aさんに直接、出勤できるか聞いてみますので、ご連絡をお待ち下さい」そう言って電話は切れた。あらためてサイトの写真を見る。赤紫のニットを着たおばあちゃんが、シナを作ってニッコリしています。なんか若ぶった服装してますが、モザイクごしにも、その年齢はバッチリ伝わってしまいます。あー……やだなー。プレイすること自体がイヤなのに、さらにイジめなきゃいけないんでしょ? 老人虐待でしょ? レディースコミックスとかにある「嫁姑戦争!」とか「姑に復讐!」みたいな感じでしょ。社会問題でしょ。二世帯家庭の闇なんでしょ。ハァ〜〜〜と大きくため息を付いた瞬間、ピリリリリと、スマホが。
「はい、もしもし」「町田さまですか? Aさん確認が取れまして、日曜日の18時、大丈夫です。それでは西武新宿駅の北口に18時待ち合わせでお願いします」あぁ、とうとうアポれてしまった。ここから始まるババア地獄。本気でやだなぁ。やだなー、怖いなー(稲川淳二のマネで)。
日曜日の18時。西武新宿駅の北口。ここは、人があまりいないため、かなり目立ちます。改札口前にいると目立ち過ぎるので、少し離れた場所で様子を伺います。18時1分。40代後半のおばちゃんと、60代っぽいおばあちゃんがふたりでテクテクと歩いてきました。おばあちゃんの方は、ショボくれてます。なーんかサイトで見たAさんっぽい顔。え?でもなんで2人?Aさんじゃないのかしら?しばらく観察していると、改札口の横にふたり並んで立っています。誰かを待っているようです。
……なに? もしかして40代のおばちゃんは店の人? スタッフってこと? ってことは、やっぱりアレがAさんか。恐る恐る、ふたりに近づいてみる。すると40歳のおばちゃんの方がボクの顔を見て、首を傾けながら「……ですよね?」という顔をしてきます。
「あのー、町田さんですか?」「あ、はい」「よかった。『U』の者です。お電話でお話させていただいた者です」この人が、あの上品そうな声のおばちゃんか! それにしても、フーゾク嬢との外の待ち合わせで、店の人が一緒に来るなんて珍しいケースだなぁ。「こちら、Aさんです」
後ろで立っているAさんは、身長の小さいおばあちゃんだ。うわー、引くわー。普通のそこらへんにいるお年寄りじゃない。こんな人が縛られたりしてんでしょ? なんなの? 気持ち悪い!
「では、すみません。こんなところで申し訳ないんですが、料金の2万8千円いただいていいですか?」ここで金渡すの? そんでもって、そのあとこのおばあちゃんとホテルに入るの??? 今、知り合いに一部始終を見られたら、ボクの人生終わりだよ!お金を受け取ったおばちゃんはそそくさと去っていきました。そのまま、ホテルに向かって歩き出すと、おばあちゃんがよちよち着いてきます。いやー、コレはキツいぞ! かなり離れて歩きたいぞ!
「……あの、すいません。ここらへん知り合いが多いので、ちょっと離れて歩いてもらっていいですか? ボクがホテルに入ったら、20秒くらい待ってから入ってもらっていいですかね?」
「あ、あぁ……はい……」
オドオドしたような表情と声。新人だから慣れていないのか?それともそういう性格なのか?とにかくボクは、後ろを振り返らずに早歩きで歩く。いや〜、こんなおばあちゃんと仲良くホテルに入るなんて、正気の沙汰じゃありませんよ、本当に。歩いて数分、休憩4千円のホテルを発見。もうここでいいや、と、ホテルの前でふと立ち止まる。チラッと後ろを向いておばあちゃんがついてきてるかを確認。……!!!?思わず声が出そうになった。なんとおばあちゃん、ボクの真後ろでユラユラ揺れていたのです。ええええーーー??? 離れて歩いてって言ったじゃん! 20秒くらい間を開けろって言ったじゃん!1メートルも離れてないよ!!!??? なんなの? このおばあちゃん、耳が遠くてボクの「離れて」って言葉が聞き取れなかったの? それとも、距離感が計れなかったりする、そういう障害とかもってるの?? いずれにしてもヤバすぎですよ!!
……しかし、もうホテルに入る寸前です。しょうがない。せめて20秒、間を空けて入ってきてくれればいいや。ウィーン。自動ドアが開き、中に入る。すると、ちゃっかりおばあちゃんも一緒に入っき
ました。もしかして認知症なの? ボクの言ってたこと、全部無視してんじゃん! え? もし認知
が始まってるなら、本当に本当にキツいんですけど。そんな人に命令とか陵辱とか、本当に無理なんですけど……。「町田よ! ばあさんをたっぷり陵辱してくるんやで!」
一瞬、先日の打ち合わせのときの編集長が脳裏に浮かぶ。
「町田よ! ばあさんにぶっかけてこいや! 日本中の読者がそれを望んでいるんや!」たしか、編集長はそんなこと言ってなかったと思いますが、ボクの脳内で編集長は、酷いことを言いながら、邪悪な顔で笑っていました。狭めで、窓もないホテル。電気の設定がユルく、明かりをMAXにしても薄暗い。その薄暗い部屋の片隅で、コートも脱がないでウロウロしてるAさん。まるで幽霊だよ! やだなー。こわいなー。「あの……コートを脱いで、イスに座ったらどうですか?」
そう言ってやっとコートを脱ぐ。すると、赤紫のニットを着ているじゃないですか。サイトの「在籍一覧」のプロフィールで着ていた服です。うわぁ……あのニット、おばあちゃんの勝負服なのかしら……。キツいなぁ。
「……あの、シャワーを浴びましょう…」
オドオドしながらおばあちゃんが言う。いや、待って待って。さっそく裸とか見たくないからさ。とりあえず、ちょっとお話ししましょう。「あの……。こういう仕事は、いつからやってるの?」
「……え、私、ほとんどしたことないんですよ。昨年末にお店に入りまして。前におふたりだけ会いました。で、今年は初めてですので……、お客さんで3人目なんです。私、よくわからないんですよ……例えば、コレ、ロープとかですね……」
持参したカバンを開き、中に入っているグッズをベッドの上に並べはじめるおばあちゃん。
「あと、コレがピンクローター……ですか? 衛生上、コンドームをハメてから使用してくださいとのことです、はい……」
オドオドしながら早口でしゃべる。完全に緊張しているようです。
「なんでこの仕事を始めたの?」
「あの……、やっぱり稼ぎたいからですよ……。まだ年金もらうまで数年、ありますんで……。この店は『60歳以上で老けている方』って募集だったんですよ。そういう店はさすがに他にないで……」
「この仕事を始めるにあたって、罪悪感とかなかったの?」
「……うーん、それよりも『自分がこういう仕事ができる』とも思っていませんでしたので……」
「旦那さんはいるの?」「いますけど……具合が悪くて働けないんですよ。子供もいますけど、もう独立してしまってるんで……。なので、やっぱり私が稼がないとってことで」
うわー。生活苦からかよ。不憫だなぁ。惨めだなぁ。いよいよ、プレイしたくなくなってまいりました。 ……でも、「年を取れば取るほど、性欲が高まってくるもの」というのを聞いたことがあります。もしかしたら、惨めに思ってるのはボクだけで、Aさん的には喜んでいるのかもしれないぞ。
「どう? この仕事、楽しい? セックスとか好きだったりするの?」
そう聞くと、目尻のシワと細い目をパァっと開きながら首を振った。
「いやいやいや! 私、そういうのは本当に苦手で。よく『女は灰になるまで』なんていいますけどもね。多少はそういう気持ちはなくはないですけども、恥ずかしいし、もう生理も上がってますから……」やめろー! もう、「生理が上がってる」とか、そういうゲボい情報はいらないんですよ! っていうか、今まで付いたふたりっていうのはどんな客で、どんなことされたのかしら?
「ひとり目は60歳くらいの方で、SMの店によく行かれる方でした。部屋に着いた瞬間、縛られまして、両手を縛ったロープを扉のフックにかけて、両手を上に上げられました。驚きましたし、恥ずかしかったですぅ……。もうひとりは40歳くらいの方で、『こんなババアとヤリたくねぇなぁ』『ペチャパイだし、貧相なカラダだなぁ』って言葉攻めをされました。……恥ずかしいし、悲しいし、暗い気持ちになりました……」
 うわ……。正直、気持ち悪いし、悲しくなってきました。ウチの母親の年齢に近いおばあちゃんが、縛られたり酷いことを言われたりしてるなんて。母親には似てないけど、なんか重ね
ちゃうよ……。「あの……、お客様。どうしたらいいですか? シャワーを浴びてもよろしいでしょうか?」
そう言って、また立ち上がりウロウロしだす。……あぁ、観念して、そろそろプレイをしなくちゃいけないのか……。本当にイヤだなぁ。
「じゃあ、俺の靴下、脱がしてもらっていいかな?」
そう言うと、「あ、はい!」と元気な返事。そのまま床にペタンと正座して、ボクの靴下を1本1本丁寧に脱がしていく。
「私、こうやって脱がすの、はじめてです。マッサージしますね」
ボクの足をベタベタと触る。正直、マッサージとは呼べないタッチです。
「あぁ、ご主人さまの足、立派ですねぇ。大地をしっかりと踏みしめている、男らしい足ですよ」
急に?? いきなりの「ご主人様呼び」!!
そしてなんか発する言葉のひとつひとつが年寄りじみています。足をナデながら、その足をだんだん、顔の方に近づけてみます。足の匂いを嗅がせてみましょう。全然ヌルいけど、SMだもん。どう? 臭い?
「いえ、全然臭くないです。ツルツルしています!」
そう言って、ボクの足を顔に押し付ける。おばあちゃんのシワシワの顔に足がピタリと当たる。ヒィィィ!!
「あぁ、気持ちいいかもしれません。私、男の人の足を頬ずりなんて、はじめてです!」
え? え? なにコレ?? おばあちゃん、ちょっと興奮してます?? やだよ、女出してくるなよ! 気持ち悪いんだよ!!
「あぁ、私、ご主人様の足なら舐めれそうです。舐めていいですか?」ゲボーーー! 吐きそう! やめてよ! 脳内で、一瞬、自分の母親とAさんが差し変わる。やめて! 本当にやめて!!
次の瞬間、ボクの左足の親指がおばあちゃんの口の中に差し込まれた。続いて、親指の腹の部分にヌメりとした暖かな感触。うわあああああーーーーー!!キツい! コレはキツいぞ!!!もう見てられない! ぐっと目を閉じる。
「……あぁ! 臭くないし、イヤじゃないです。恥ずかしいけど、初めての体験なんですよ。ご主人様ぁ!」 チュボチュボっと、地獄の闇の奥から唾液と吸い込み音が聞こえてくる。同時に足指に絡み付いてくる生温かいヌメヌメ。まさに地獄ですよ! ギャーーー!!両方の足の指をキッチリ舐められた後は、なんとかベッドから脱出してシャワールームへ。無理矢理犯されたあとの少女のように、カラダをしっかりと洗う。「では、失礼します……」
そう言って突然、シャワールームに入ってきたAさん。……見事にカラダは骨と皮だけです! しなびたオッパイは、まるで『お笑いマンガ道場』の富永一朗先生の描くばあさんのようにタレタレまくり。さらに、手術の痕なのか、皮が余っているのか。オナカの中心の皮が、渦のようにトグロを巻いています。さながら、地獄の餓鬼のようです。ギャーーー!!!思わず叫びそうになる声を飲み込み、シャワールームから脱出! ベッドに戻り、布団を頭からかぶる。ガタガタと小刻みに震えているのがわかります。もうやだ! 見た目は餓鬼のようだし、ちょっと性欲出してきてるし、母親を思いださせるし……なんなんだよコレ!
──古来より、「針の山」「血の池」「釜茹で」など、様々な種類の地獄があると信じられてきました。現世で行なった悪行により、受けなくてはいけない罰。それに対応した地獄が用意されているのです。今ボクが体験しているのは、「性欲に溺れた罪」と「親不幸を重ねた罪」を犯した罪人のた
めに用意された地獄のようです。もしかしてボクはすでに死んでいるのかもしれません。ヤバい。涙が出そう!キィィ……。シャワーの扉がゆっくりと開く音。餓鬼がやってくる!ペタ……、ペタ……、ペタ……。 水に濡れた足音。近づいてきます! やめてくれ! 勘弁してくれ! 悪かった! ボクが悪かった! 南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏……!まるで稲川淳二の怪談のワンシーンのごとく、頭の中で念仏を唱える。南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、南無阿弥だ……。
「……ご主人さま〜〜〜。これから、どういたしましょうかぁ〜〜」ギャーーー!!!!(失神)
布団をかぶっているすぐ耳元でババアのしゃがれた声! ……っていうか、コレ本当に稲川淳二の怪談ライブじゃんか! 勘弁してくれよーー! 意を決して布団をゆっくりと開く。薄暗い部屋の中、骨と皮だけのおばあさんが、目と鼻の先という近距離でぼんやりとこっちを見ています。心臓の弱い人だったら即死ですよ、コレ。超ホラー!!!! 「あの……じゃあ、おちんちん、舐めてもらっていいですか?」 もしこのおばあさんが悪霊や地獄の餓鬼だったとしたら、こんなセリフを言うボクも相当頭がおかしいです。正直、こんなのにティンコを舐められるのは怖いです。でも、かと言っておばあさんの顔をひっぱたいたり、顔にツバをかけたり、火のついたロウソクを、火のついた方からアナルに突っ込んだりはしたくないのです。それこそ地獄に堕ちるわ!それならばいっそ、目を閉じてフェラさせてるほうがいくぶんマシか!!ほら、地獄の餓鬼よ。ボクのティンコを舐めていいから、もうコレ以上、近づかないでくれ!「あの……私、口でするの、ほとんどしたことないんです……」
 ……このセリフ、Aさんが40年若いときに聞いていたら、心ときめいたかもしれません。でも今聞いても、嬉しさは1ミクロンもありません。むしろ腹立ってきました。
「っていうか、それはダメだよ。ちゃんとしゃぶって。これはSMなんだから」
「……はい。わかりました。ご主人様……。これがSMなんですね……」
しおらしくなるな! 腹立たしいし気持ち悪い! っていうか、フェラはSMじゃないわ! なにを「SMを受け入れる私」、みたいな空気出してんだ! 人生舐めんな! おとなしくティンコを舐めろ!ベッドの上に横になるボクの両足の間に、正座するAさん。腰をまげ、前屈みになりながら、オドオドとティンコをくわえます。目を閉じ、眉間にビッシリと皺を寄せる。苦しみの表情です。それこそ、地獄を味わっているような苦悶の表情。……っていうか、お前の100倍以上の地獄をボクは苦しんでいるというのに、若い男のティンコをフェラして苦悶ってどういうことだよ! ハラワタが煮えくり返ってきます。「……あのさ、フェラして、そんなにイヤそうな顔しないでよ。眉間に皺を寄せ過ぎだよ。SMは、どんなにイヤだと思うことでも、感情を鈍らせて、すべて飲み込み、受け入れるんだよ」「……すみません。はい。……SMですもんね……はい……」
また「私、SMを受け入れます」みたいな空気出して来おった! コレ腹立つわー!
「そう、口の中で舌を使って、おちんちんを濡らすようにネロネロにしゃぶってごらん」
そういうと、口の中で舌が動き出しました。さっきの足の指にまとわりついてきた感触が今、ティンコにも!正直、ねぶたいおざなりフェラに腹が立って指導しましたが、それっぽい動きをしだすと、再び恐怖感がわき上がってまいります。え? ティンコの様子ですか? もちろんNO勃起ですよ。当然!プルルルルル……!すると、突然部屋の電話がなります。え? 何? どうしたの?? 電話を取ると「外から電話がかかってきてますので、つなぎます」という声。「すいません『U』の者です。あと15分で終了となります。よろしくお願いいたします」
 ……えええ? もう90分の75分が終わったの?? マジかよ!!今回、ただの恐怖体験じゃないか! 肝試しルポだよ!さすがのさすがに、このままでノーフィニッシュはヤバすぎます。SMらしいこともなにもしていません。編集長のオーダーである陵辱っぽいこと、なんもしていません! このままだと2万8千円のお化け屋敷ですよ! 超怖かったことは確かだけど!ここは、最悪でも手でシゴいてでも射精して、顔にぶっかけるくらいはしなくてはなりません。おばあちゃんに顔射。ものすごくニーズはないと思いますが。
【ファザコンに臭いフェチ・ヒゲフェチ・胸毛フェチいろんなコンプレックスを持った女とのSEX】
小さな紙袋が落ちていたので、持ちかえって開けてみるとピンクのTシャツが2枚。センズリのおかずにしようと試した。
フェチといえば先日、T誌から女のフェティッシュについて取材を受りた。ヒゲフェチ、胸毛フェチはともかく、力ウパー液フェチ、仮性包茎フェチの女の話まで出てきて、実に愉快だ。
「ちょっとお酒を入れてからでいいですか」
「イヤだったらいいんですけど。お願いしていいですか」ヤッパ、いきつくところは援助か。が、よほど顔つきが変わったのだろう。
女が「違います」と手を振った。買ってやった途端、女が俺の腕をつかみ笑顔をみせた。お父さん、か。正直、戸惑う。これではホテルへ誘いにくい。しかし、心配は無用だった
俺の気持ちを知ってか知らずか「一緒にお風呂なんか入っていいですか」と甘えてきたのだ。
座ると、サチコが小さな舌を入れてきた。顔を離さずしきりに俺のヒゲに頬ずりしている。
「先にお風呂入っててください。あとかりいきます」そう言って、女が白いブラウスのボタンをはずもだ。バスタオルを羽織りルームに入ってくるサチ
脱がせようとする俺。
「そのかわり洗ってあげます」
サチコは異常ともいえる〈お父さん好き〉だった。小学になるまで父親と一緒のふとんで寝ていた上に風呂も入っているのを叱られたこともあるそうだ。「初キッスもお父さんなの」そう言って舌をチョ口っと出すサチコに妙な興奮を覚える。とりあえず、これ以上聞くのは止めておこう。
「ああ、サチコとエッチしたかったなあ」わざと弱い声でいって指でサチコの頬をつつく。
「じゃあエッチしたあと、横にずっといてくれますか」しめたー
「いいよ何時間でも一緒にいてあける」
グレーのパンツの下に陰毛はほとんとなく、尻も乳も固かった。バージンぽい性器を期待したか、陰唇のめくれ具合と着色からみて、それなりの経験は重ねているらしい。サチコの腰の下に枕を敷き、大きく両脚を抱え上げ交わる。中学を犯しているようで、イヤでも気持ちは高ぶる。射精はほとなく訪れた。しばらくして、俺は隣でクークーと軽い寝息をたてているサチコの唇にペニスの先端をあてながらオナニーした。電サチコとは半年くらいあと、千代田線のA駅ですれ違ったことがある。一緒にいた俺よりでっぷりした30才くらいの男は、頭が薄かった。
池袋で会った20才になるデザイン専門校生の涼子はヒゲフェチだ。それも今はやりの若い男の不精ヒゲは嫌いで、チクチクしたのをいじるのがて好きな変わり種だ。スタッフに「40才以上でヒゲの濃い男性が希望だと言っていますが」と内線で伝えられ、「希望が細かい女は絶対できますよ」と薦められば電話を取らないわけにはいかない。
「北海道か九州の男性が好みなの。体に毛深いのはダメでえ、肌がツルんとしてて、え、それで優しいお兄さん」
「ホテル代込みでー枚なら」「ありがとう。タ方まで時間があるから」
女が軽く抱きついてきた。「そっちの言うとおりにしたんだかり、俺のこともきいてくれる」ホテルに入る直前、足を止めた。「なに」「エッチな写真、いい」「アソコとか、顔も」
俺はわざと返事をしなかった・断ったら「約束違反じゃないか」と金を出さなければいい。涼子に、援助女にありがちなシラジラしさはなかった。「スカートめくりするよ」とワンピースをまくり尻を触るとキャーキャー騒ぐ。パンツの上から陰部をつつけば「まだダメえ」と逃げ回るかわいさだ。顔とアソコはNGだと言ってたのに力メラを向けるとvサイン
脚をひらかせても「毛が濃いから恥ずかしい」といってまんざらでもない様子。浜松生まれと聞いていたので「びっこ好き」とささやくと、顔を紅くして「いやだあ」と照れた。
ヒゲフェチ女はキス好き
テレクラのついでに拾った女だ。その日俺は上野の丸井前で20才の学生とアポったのだが、30分待っても現れない。仕方なく帰ろうとした矢先、この女に声をかけられた。真っ黒の口ングヘアはまだいいとしても、なんだこの体臭。やはり家出女だ。こんな女に口説きは無用。「どこでエッチする」とストレートに聞くと、驚くでもなく「オッチャンてスケべなあ」と俺の肩をつついた後「帰りの電車賃くれたらいいよ」ときた。素直な女だ。

【エロ漫画】スピリチャルや占いにはまる女・弱ってる女を霊感で洗脳調教してSEX

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「悩みを持った女」悩みを持っている女は誰かにその悩みを打ち明けたい。そこに現れた、やさしく傷を癒してくれる男。そんな男を演じてやれば女は黙って股を開く、はずである。
例えば、別れ話を相談していた相手と、最初はそんなつもりじゃなかったのについついやってしまった、なんて話は実によくあるケースだろう。
では、そんな悩みを抱えた女はどこに集まるのか。僕が導き出した答はズバリ、占い師の元である。占いを診てもらっている女は多かれ少なかれ何らかの悩みをもっている。叶わぬ恋か、職場のモメ事か。いずれにせよ、彼女らは一様に悩みを抱え、占い師のもとへと訪れた。
しかし、占い師に診てもらったところで、悩みは解決しない。女は肩を落とし家路に向かう。
そこに現れ声をかける。彼はその悩みをやさしく受け止め、彼女の閉ざされた心を開いていく。そして2人の間には剰那の愛が生まれ、ごく自然に体を合わせるのだ。
これを単なる妄想と思う輩は一生、女に不自由していればいい。思い込みと信念、そして行動。この条件を兼ね備えてこそ、愛は成就するのだ。
渋谷の街へ僕は降立った。銀座や新宿にも有名な占いのスポットはあるが、なじみの街で勝負したい。ちなみに、ここ渋谷にはファッションビル109の左を少し上がったプライムに何人かの有名な占い師がいるらしい。午後2時、占いスペースはまだ人影もまばら。たまにオバちゃんが診てもらっているようだが、そんなのは当然無視。ターゲットは20代もしくは10代のピチピチギャル(死語)だけである。

1時間ほど周囲をウロウロと見渡して見たが若い娘の現れる気配はない。とりあえずタ方までサ店で時問を潰し、時計の針が5時を回ったころに改めて出撃した。通勤帰りのOLが何人かグループで診てもらっている。さすがにグループに声はかけられん。単独で来ている女はいないだろうか。それからさらに30分が経過したころ、25才くらいのOL風の女がやって来た。よし、こいつなら十分射程圏内だ。占いが終わるのをじつと待つこと20分。女がゆっくりと上着をもって立ちあがりこちらに向かって歩いてきた。今だ。

「あのーすいません。実は私、カウンセラーの見習いをしている者なんですが、もし何か悩み事がありましたら話を聞かせていただけないでしょうか。お時間とらせませんから」

昨日寝る前に必死になって考えた大ウソである。これなら怪しまれない。と思ったのだが・・

「いえ、結構です」眉間にシワをよせたOL風の女が足早に僕の横をすり抜けていく。うーん。何かの勧誘か宗教とでも勘連いされたか。メゲることなく、それからポチポチと現れるOLっぽい女に同様のことばをかけていく。しかし、どいつもこいつも僕の話などまったく聞こうとはしてくれない。確かに渋谷という土地柄、キャッチセールスやアンケート調査員、果てはAVのスカウトマンまで声をかける人間が無数にいてそれを無視することなど造作ないが、ここまで反応が悪いとは・・
声のかけ方が少し堅苦しかったのだろうか。いきなりカウンセラーの見習いだとか言われても信じられるわけないしな。もっとフランクな雰囲気にしたほうがいいのかも。
そこで、声かけるタイミングを若干変えて挑戦。相手は診終わったばかりの20前半の女性である。

「あのー今、占い診てもらってました?」

「あの占い師の人って当たるんですかね」

「私はたまに診てもらってるけど、結構当たりますよ・・」

彼女、笑顔である。

「なるほど、そうなんですか。実は僕、カウンセリングの勉強している者なんですが、もし悩みとかあるようでしたらそれを聞かせていただけませんか」

唐突な甲し出だが、自然な応対が功を奏したか彼女の答はイエス。さっそく近くの喫茶店できくこととなった。名は和子。タレントの原千晶に似た中性的なルックスで、可愛いとは言い難い。

「私、岐阜県から出て来て1人暮らししているんですけど、どうもこっちの生活に馴染めなくて。実家に帰ろうかどうか悩んでるところなんです」

僕が考えていたような恋の悩みではないが、彼女なりに深刻なようだ。まいったな。いったいどんな答え方かすればいいんだろうか。

「さっきの占い師はどういってたの?」

「ええ、やっぱり『あなたは実家の水の方が合っているみたい』っていわれました」
「……」
いかん。雰囲気が重すぎる。こんなはずでは…。僕の話の持っていき方に問題があるのだろうか。相手にまったくセックスアピールを感じなかったせいもあり、結局僕は1時間くらい話して彼女と別れた。ちょっと話題が深刻だったかもしれない。しかも相手が相手だったし。やはり自分がこれはと思うような女じゃないと必死になって口説こうという気にならないのだ。
次の日のタ方、僕はパルコパートの地下にやって来た。ガイドブックによれば、ここも占いスポットらしい。向かい側がパルコブックセンターなのでヒマを潰すのにも適したポジションといえよう。

待つこと数十分、一見水商売風ともいえるギャルが診てもらっているのに気づく。あれなら昨日の撤を踏むこともないだろう。そのコが席を立つのを見計らって行動を開始した。

「すいませーん、ちょっといいですかー」「えっはっはい?」

もちろん文句の内容は昨日と同じだが、今回は相手が超軽そうな女なので、さらにスムーズにいえそうだ。

「いいんですか。私なんかで」

「とんでもない。僕の方こそいきなhすいません。まあ、カウンセリングと言っても雑談と思っていただいて結構ですから」

マリ、20才。大学生。顔は常盤貴子に似ており小悪魔的な印象はっきりいって、Aランクに属する美人だ。パルコ2階の喫茶店でケーキを食べながら談笑。彼女の悩みは、好きな人が自分に振り向いてくれない、という実にオーソドックスなものだった。これなら僕にも十分応えられそうだ。

「でも、マリちゃんの中ではもう答は出てるんじゃないの・・」

「そうなんですけど、やっぱりあきらめなきゃいけないと思ってます。さっきも占い師の人にそう言われました」

「僕も思い切って他の人を好きになった方がいいと思うよ」

「ん。…そうですね」

意外に淡々としている。もしかするとすでにふっ切れているのかもしれない。この後、買い物をしたいという彼女に付き合い109へ。道中は手を握りっぱなし。実にいいムードだ。コギャルで溢れかえる109の中で、マリは何軒も店をハンゴした後、ようやく欲しいモノを見つけた。2万円の白いハーフコート。必死になって買おうか迷っている。と、ここまではよかった。

だが、試着の後、彼女がこちらをじつと見つめているのがわかるや、僕は背肋が寒くなった。まさか、この女、僕にこのコートを買わせようとしているのでは…。いゃ、待て待て。2万円でこのコとHできたとしたら、それはそれで高い買い物じゃないかもしれん。しかし、空振りに終わることも十分考えられる。ここは思案のしどころだ。
この女、最初からタカるつもりだったのか僕は彼女を通路に呼び出し、腹の内を探った。

「なに…こんなとこに呼んで」

「あのコート欲しいの?ほしいよ。でも2万円持ってないもん」

「あのさ、買ってあげようか・あのコート」

「ええーマジで」

マリの顔が見る見るほころんでいく。やっぱり最初から買わそうとしていたのか。

「だけど、今晩付き合ってくれるんなら・・」と言った途端、マリの顔が豹変した。「何言ってるのーどういうこと」

「いや…だから、さ、」「エッチさせろってい、っこと?」
「っん、まあそういうことかな」

「何いってるのよ。親切な人だと思ったからここまで一緒に来たのに」

「いや、本当にごめんね…もし嫌じゃなかったらお詫びに晩ご飯おごるから」どうしてここまで下手に出なければいけないのか。

「ん、別にいいけど」「マリちゃんは何か食べたいものある?」

「お肉が好きだから、ステーキが食べたい。新宿に超オイシイお店があるからそこへ行こうよ」

なんて厚かましい女だとは思いつつも、こっちが言い出した手前後に引くこともできず、山の手線で新宿へ。が、マリは車中も携帯電話で友達とずっと話してやがるし、すでに僕の彼女への興味は99%薄れていた。

果たして、マリが連れて行った先は、僕を威嚇して余りある店構えのKというレストランだった。さすがの僕も切れた。

「冗談じゃないよ…こんな店入れるわけないじゃん」

こんな店でステーキなんか食おうものなら財布の中身が幾らあっても足りはしない。「なんでよ」再びふくれっ面をするマリ。しかし、もう僕を立ち止まらせる魅力などありはしない。回れ右をしてスタスタと雑踏の中を駅へ向かって歩いていったのだった。くそ、あの女。こっちが声をかけた時点から僕をカモと考え、徹底的にタカるつもりだったのだろう。なんて女なんだよ。
結果的に失敗に終わったが、きっかけ作りとしては間ちがっていないと思う。そこで、僕はその週の金曜、改めて渋谷に出かけてみることにした。週末なら若い層で賑わっているに違いない。が、期待に反し、占いスポットに単独の女性は少なかった。ほとんどが何人かのグループだ。まあ、焦っても仕方ない。まだ時問はあるし、じつくりと獲物を選ぶとしよう。

本屋で何度か立ち読みをしながら周辺をウロウロしていると、20才前後のコが占い師の前を行ったり来たりしている。よく見れば、新山千春にちょっと似た感じでまあまあイケる。ここは声をかけるしかないだろう。

「すいません。あの占いを診てもらうんですか」

「えっええ、まあ、そのつもりできたんですけど、なんか混んでるみたいなんで」

「あの自分、カウンセラーの事務所で働いてるものなんですが、よかったら話をきかせてもらえませんか」

「…あ、はい。いいんですか」

3回目ともなれば、手慣れたもので話もスムーズに進んでいく。が、これはあくまでもナンパではないという概念が女に働いているから。重要なのは、ここからこの女をいかにしてホテルに連れ込むかだ。

仕事が忙しくてなかなか学校に行けないんで悩んでるんですその女、久美は現在デザイン事務所に通いつつ、某大学の夜間に通っているのだという。

「それだったらどちらか一方を取るしかないよね。でも仕事してるんなら学校には行かなくてもいいんじゃない」「でも、もっと技術は磨きたいんですよ」
「じゃあ、仕事はとりあえずしばらく休んでみたら」

「そうですね」

この後、僕はさらに親身になって聞く振りをして、時たまいい加減なアドバイスを与えることにより久美への信頼度を徐々にアップ。喫茶店を出るころには、久美の顔にすっかり明るさを取り戻すことに成功した。しかし、ここで彼女を帰すわけには絶対にいかない。

「もしよかったら食事に行かないかな。美味しいパスタのお店知ってるんだけど」

「あっいいですね、私スパゲティ大好きなんですよ」

よし、これで何とかとか第2段階まで駒を進められる。久美の印象から判断しても先日のマリのようなことにはならないだう。公園通りのイタリアンレストランで安物のワインを飲むと、彼女はしだいに顔を赤らめ、饒舌になっていった。

「なんか彼氏ともあんまりうまく行ってないんですよー」

「じゃあさ、そんな彼氏と別れてオレと付き合いなよ」
とてもカウンセラーの発言とは思えないが、2人でボトル1本も開ければ、そんなことはどうでもよくなってしまう。すでに久美の呂律もかなりあやしい。

「すごい、酔ってきた」「一人暮らし、だよね?」「ん。そうだよ」

ならば当然門限など無いハズ。ここは一気に攻めても大丈夫だろう。幸いにも公園通りは代々木公園に近い。

「帰る前に少し酔いを醒ましていこうよ」僕らはNHK前から代々木公園へと歩いた。冷たい風が火照ったカラダに心地よい。

「なんか気持ちいいねー」完全にこちらのペース。10時過ぎの代々木公園には人影もほとんど無く、まさにやり放題だ。2人してベンチに腰かけ肩に手を回すと、久美は自然としなだれかかってきた。キスもまったく抵抗ナシ。意外と豊満なバストを優しくもみしだくと彼女の口から甘い吐息が漏れる。

「ホテル…行こうか」黙ってうなず久美をタクシーに乗せ、円山町のホテル街へ向か
う。2人は完全ラブラブモードだ。大半のホテルが「満室」のランプを灯すなか、何とか空き室を確保。ついに念願が吐っときがやって来た。

部屋に入るや否や熱いキスを交わし、ベッドに倒れ込む。服をすべて脱がせ、全身を丹念に愛撫。もちろん久美にもたっぷりとフェラチオを受ける。そして、完全にいきり立ったペニスを彼女の濡れた陰部に挿入、しようとした、そのときだ。

「やっぱりダメー」彼女が僕のカラダを思いっ切り引き離した。

「えっ」「やっぱ…彼氏に悪いから」床に散らばった下着と服をかき集める久美。しかもそれを装着するのがやたら早い。僕は彼女にどんな言葉を掛けようか、フルチンでただ迷っているだけである。

「あ…あの・・」昔に見たテレビドラマの場面が目の前で展開されているようだ。しかも早廻しで・・

わずか二分で着替え終わり「ごめんなさい」と部屋を出ていく。これが数十分前までいいムードだった2人なのだろうか。まったくァ然を通り越して笑いがこみ上げてくるような展開であった。

★占いを診てもらっている女は落ちやすい。果たして、この方程式は確立したのだろうか。
駅前でティッシュを配ってる女ってケッコー狙い目なんです。彼女たちって、契約の関係上、2日ほどすれば配布場所を移動してるんですね。例えば梅田で2日配ったら、次は京橋で2日、その次は…みたいに各地を転々とするんです。ちょっとした行商ですよ。だから、気になった女がいたらスグに声をかけた方がいい。油断してたらいなくなっちゃいますから。私のオススメとしては、行きと帰りだけでなく、何度かティッシュをもらうのがいいでしょう。
「なんども、すみません」と会釈するような仲になったら、少しだけ世間話をします。
「こんな時間までやってるの大変やね〜」
ホットの缶コーヒーでも渡して機嫌を取れば、警戒心を薄めることができるでしょう。ここまできたら、飯でも飲みでもガンガン誘っていきましょう。どうせ2日間しか同じ場所にいないので、断られて気まずくなることもないです。女の方も2日で場所が変わるので後腐れがない。だから連絡先くらいならホイホイ教えてくれるんです。実際、しがないオッサンの私でも1割くらいの女と連絡先を交換できてるんで、悪くない戦法だと思います。交換してからセックスに持ち込めたのは過去に1人だけですが、その女とはいまだにセフレ関係が続いております。

女をイキやすくSEXの感度を倍増させる上手なキスの方法|エッチテク

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女性向けAVに必ず出てくる愛情アピール「座位トーク」
できればしたくないがしておくと効果テキメンなのは…フェラ直後のディープキス
手がつりそうなフェザータッチも電マがあれば簡単にできる!
女の手が空いていれば必ず握ってやるとよろしい
「イッていいですか?」「ダメ」の繰り返しで深~い絶頂が
もうどうにでもなっちゃえ! 開き直りセックスへの持ち込み
動かざること山の如し。実はピストンは求められていなかった
いつもより感度倍増!耳栓にこんな効果があるなんて
潮吹きは気持ちよくない。肝心なのはその先だ
潮吹きは尿漏れと同じで男の射精とは違うんじゃ
無知なお前に正しい潮吹きプレイを教えてやるわい
それは絶頂の前段階に過ぎない。だから潮を吹いた後もとにかく手マンを続けるんじゃ
だめ、イッちゃう〜〜!おかしくなっちゃう〜うう〜気持ちよすぎて死ぬ〜
ほおさすればホレ失神すれすれの大絶頂を味わうわけよ
足ピンでしかイケない女にはこの体位でフィニッシュ
絶頂時に足を伸ばすのが癖になっているため
あぁぁもうダメぇ〜!イクぅ〜!普通の体位ではなかなかイってくれないのですが…
このタイプにはこれ
使うは指4本。 クリ派への手マンはこんなに簡単だった

ファン参加型AV女優旅行ツアーで本当にあったガチンコSEX!素顔が楽しめる場所

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AVメーカーのサイトで 「出演していただける一般男性募集!」という告知を発見した。一般男性とAV女優数十人が1泊2日で旅行しながらヤリまくるという、 最近流行の「ファン参加型」 企画の募集だ。すぐさま参加申し込みをし たところ、簡単な面接を経て、 見事メンバーに選出された。
休日の朝7時。集合場所のターミナル駅前には30人超が集まっていた。見たことのあるAV女優もチラホラいる。画面越しで見てきたこ のコたちとマジでヤりまくれ ると思うと、胸は高鳴る一方だ。 
スタッフの指示通りに男性陣が目の前の大型バスに乗り込む。オレは車内の前方、窓側の席に座った。
 スーツ姿の女性スタッフがマイクで叫ぶ。
「じゃあこれから女優さんが入ってきまして、そのまま撮影になります!自由に絡んじゃって下さ〜い」
 かけ声のあとに続々と入ってくるAV女優たち。すでにカメラは回っており、男性と女優がそれぞれペアになって座ると、本格的に撮影がスタートだ。オレの隣には茶髪の少しギャル系の企画女優が座
った。
「おはようございま〜す! 一般の方ですよね?」
「はい、よろしくおねがいします」
 バスが動き出すといよいよ本格的なカラミだ。
「では隣の男の子のパンツを下ろしちゃいましょう!」
司会女性のかけ声とともに、ギャルちゃんが何の躊躇もなくオレのズボンを下ろす。
「うっわ、パンツ越しから大きくなってるのわかるわ〜」
 ニコニコしながらぱくりとチンコを咥えてくる。ああ、こんなのマジで天国すぎるって!
 すぐに射精感が訪れた。カメラが近づいてくる。うっ、これが作品になるなんて恥ずかしいけど、もうイク!
 そんなオレを見て司会女性が実況する。
「みなさ〜ん! この男の子、元気すぎですよ〜!」
 こんな調子で、車内やパーキングエリアで撮影は続いた。
 貸し切り旅館に到着してからは本格的な乱交宴会となり、オレは合計4人の女優に4発もぶっぱなした。こんなに頑張ったのはオレくらいのもんじゃないか?夜の12時をまわったころ撮影は終了した。精も根も尽き果て、クタクタの状態で廊下を歩いていると、後ろから「後藤くん」と呼ぶ声が聞こえた。振り向くと、浴衣姿の司会女性だ。
「後藤くんおつかれだったね〜。ちょっと部屋で飲まない?」
 慰労会でもあるのかと、彼女の部屋についていく。
「おじゃましま〜す」
 部屋には誰もいない。
「あれ? ほかのスタッフさんとかいないんですか?」
「うん、いないよー。みんな適当に飲んでるんじゃない?」
 てことは個人的に誘ってくれたのか。
「今日つかれたでしょ? マッサージしてあげる」
「いやあ、そんな悪いですよ」
「後で私もマッサージしてもらうから」
「じゃあ、お願いします」
 うつぶせになったオレの腰に彼女が手を当て、ゆっくり揉みほぐしてゆく。
15人くらいいた素人男優の中からオレだけ特別扱いなんて、なんだかうれしい。仰向けになったところで、彼女がオレの股間を中指でツンツンと突いた。
「今日、ホント元気でしたよね〜」
「自分でもびっくりですよ、はははは」
 今日あれだけ抜いたはずの股間にムクムクと血液が巡ってきた。
「・・・あれ?」
 彼女は、すぐに股間の変化に気付いた。
「また元気になってません?すごい〜!」
 そのままさらに股間のツンツンを続ける彼女。ちょっと!
「いやあ、マズいっすよ」
 焦るオレの表情を見て、彼女がニッコリ微笑む。
「ああ〜私も疲れちゃったかも」
 彼女が股間に顔を近づけて、太ももをさらさらと触れてくる。ちょっとおかしい雰囲気になってないか?
 ためしに彼女の髪を撫でてみると、抵抗がない。
 えっ・・・?
 そのままキスを交わして彼女の股間を触る。かなり熱い!
「・・・いまカメラまわってないですよね」
 彼女は無言でうなずく。遠慮なく彼女の温かいマンコに生チンコを差し込ませてもらった。
 彼女、最初からオレの元気なチンコ目当てで、誘ってきたにちがいない。そりゃあんな大乱交を見せられたら、司会だけじゃ満足できないよな。
素人ガチンコSEXビデオにプロのAV監督も脱帽
AV関係者も訪れる話のわかる診療所
性病で病院に行くと、色々と厄介なことが多い。
「誰と関係を持ったのか」「ここ3カ月の性行為で思い当たるフシはあります?」
などと聞かれ、あげくの果てには「自業自得ですからね」などと怒られることもある。しかしここはAVブロダクションや風俗関係者も利用するので、様々な「事情」をわかってくれる。メンドクサイ話はなく、ボンつと薬を処方されすぐに帰れるのだ。いつも混んでいるので、時間の余裕があるときに行きましよう。
付近の風俗関係者がこぞって利用するクリニックだ。ここもさっと薬を出してくれるありがたさで、医師が色んな相談にも乗ってくれる。「●●って店でうつされたと思うんですけど」「ああ、あそこは多いからやめておいたほうがいいよ。近くの△△はちゃんとウチで検査してるからOK」なんてフランクな会話もできてしまうほどだ。
AV女優の素顔が楽しめる場所
西荻窪に住んでいる僕は、この教団の前をよく通ります。日曜日になると、建物の前で信者が大声を張り上げます。「10円バザールでーす。見に来てくださーい」
中に入れば、醤油や洗剤、古着やDVDなどがたったの10円。さらに冷たい飲み物やアイスなんかもタダで食べ放題。しかしうまい話ばかりじゃありません。当然のように、宗教に興味ありますかと勧誘されてしまいます。
AV撮影クルーの待ち合わせのメッカになってるので、高頻度でAV女優の素顔を見ることができます。狙い目は、最も待ち合わせの多い朝6〜8時ぐらい。ロケバスの前でたむろってるような一団がいれば、まず間違いありません。女優たちはタバコを吸ったり、談笑していたり。なにげない光景ですが、普段ハダカを売りにする彼女らだけに、ソソられるものがあります。ちなみにこの場所、一般のテレビクルーの待ち合わせスポットにもなっており、ときにはB級タレントを見ることもできます。興味のあるかたはぜひどうぞ。
このクラブは、海外のタレントが来日した際、お忍びで立ち寄ることで有名です。中でも多いのはミュージシャン系。プロモーターが東京公演の後にしょっちゅう連れてくるのです。アーティストのライブ日程をチェックしておき、東京公演の後に店にかけつけるのがファンのお決まりの行動。深夜1時ごろに店をフラフラしてれば、VIPから出てきたアーティストと話すこともできます。ちなみに私はボンジョビやマドンナなどにも出くわした経験があります。
先日、アキバの街を歩いていると、キャッチのメイドから1枚のチラシをもらいました。誘われるまま店に連いて行ったんですが……。メイド喫茶といったら、お茶を飲んだり、フードを食べながら、わきあいあいとメイドさんと話すもの。料金は安いと1千円、高くても3千円がせいぜいです。ところがこちらは、メイドがわらわらよってきて、次から次へと高い酒を注文しやがるのです。まるでキャバクラですが、気の弱い私は断ることもできません。んであれよあよれと代金がふくれあがり、結局、お会計は2万5千円。くそ、もう二度と行くか!

【エロ漫画】芸能人スカウトでタレント志望のモデル美少女が性接待SEXの餌食に

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ハタチ前後のムスメを喰いまくっとります。僕ら芸能プロダクションの者なんだけど、でよかったら写真撮らせてもらえないかな一と思って友達には内緒だけど、キミ事務所にスカウトしたいんだ。だから後で電話をくれないかな…答えさせ、そのままデビュ—と交換条件に身体を頂いて
SMや、道具を使ったアナルセックスばかりでそれがタマラナイとか
聞けばエリカと名乗るこの彼女、以前はモデルなんぞをやっていたそうです。ハッタリに全く動じません。だったら作戦変更!やはり本物の上玉はそう上手くいきませんね。
相手をホメまくるスカウトマンの口説きのテク
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オネ一チャンたちで街が彩られてゆく春。ナンパという視点で見れば、オイシイ季節であることは間違いないが、一方、まったく免疫力のない彼女らにとっては、この先様ざまな都会の洗礼を受けていかねばならないのもまた事実。街を歩けば当然のように声をかけてくる、キャッチ&スカウトマンたちとのやり取りもその一つであろう。しかし、考えてみればキャッチセールスやスカウトというのもなかなか大変な商売で、路上で見知らぬ女の子を勧誘するばかりか、ノルマだってこなさなきゃいけない。ある意味、プロ根性が無ければつとまらない仕事だろう。そこで今回は、そのプロの仕事術、ナンバ好きな人にも気になるところの「口説きのテク」をリサーチしてみることにした。
取材場所は、東京。新宿駅周辺。
質問内容は、ズバリ「あなたが声をかける女の子の基準と、その勧誘法」だ。
何度逃げられてもへこたれず、
数々の女性をその気にさせるには何か特別な秘訣があるに違いない。
絵画(ラッセン)の販売勧誘

笑顔が最大の武器
やっぱ狙いは、暇そうにダラダラ歩いている人じゃないすか,僕の場合は、とにかく思いきり自然な笑顔を心がけてて、まず相手に目を合わせてもらう。で、最初は全然カンケーない話をしながら、相手がこのチラシ(ラッセンの絵画)に目をやったとき本題を切り出していく、みたいな感じです。

スキューバダイビング勧誘21才

(照れくさそうに)お尻の大きい人は、おっとり型でやさしい人が多いんで、よく声をかけます。色付きタイツを穿いてるコもいいですね一、なぜかわかりませんけど。逆に、細くてキレイな人はダメですね一。あと、ギャルには絶対いきません。いいかげんな人が多いですから。コツですか?

鼻から抜く感じで「すみませ~ん」って、やわらか~く語尾を伸ばして、照れくさそうに、「海のすばらしさや楽しさ」を語るっていう(笑)。

エステサロン勧誘21才・キャリア9ケ月

体が駅に向かってるかおしゃれなコは声かけるだけムダだよ。選ぶんならやっぱり地味なコ、これからキレイになっていきそうなコがいいんだけど、気をつけなきゃいけないのは、相手がどっち向きに歩いてるかってこと。駅を向いてるか背を向けてるかで「ヒマ度数」が違うから、ここは考えなきゃいけない話すときのポイントは、腕をいっばいに伸ばして届くか届かないかの距離を保つことかな。

ホストクラブの顧客勧誘24才キャリア約1年

文通からはじめようオレは選り好みしない。賛沢言わない。何でも来い、ですよ。パターンとしては「文通しよう」って切り出した後、政治や経済の話に持ち込んじゃう。最終的に店に来てくれるのは、やっぱバカな女が多いかな。

化粧品販売勧誘21才・キャリア1年半

俺たちの仕事は最終的にカウンセラーのとこまで連れていくことなんだけど、いきなりエステとかネイルサロンとか言ったってついて来ないじゃない。だから最初は「メイクの宣伝です」と「宣伝」だって言えば、話ぐらい聞いてくれるんだよね。

力ウンセラーのとこまで連れていけるのは、意外に自信過剰なコが多いな

セクシーパブ勧誘22才・キャリア3ケ月

厳しい親のいる娘が狙い目。ブランド物や金が欲しそうな女めがけて「どこいくんスか一」とか。笑いながらも、ナンパじゃないぞってみせるのがコツです。で、世間話から「最近欲しい物とかないの一」と。早く実家を出たいなんて思ってるコは落ちやすいよね。
笑いながら嫌がったら、もらったも同然
最初は強引に攻めて、わざと悪い印象をつける。バ力にする感じのノリで軽くいくね。顔では笑うけど目の奥は笑わないみたいなこともするし。相手が「笑いながら嫌がったとき」が、もらった、と思う瞬間で、その後俺自身の悲参な目に遭った話なんかすれば完壁。あと、「アンタなんか興味無い」って言うコは、もうはまってるケースが多いかな。

工ステ、化粧品の販売勧誘24才・キャリア4年半

ずばり口説き文句は「君だから声をかけたんだよ」って台詞。とにかく親身になってくれてると相手に思わせることがポイントなんだよね。例えは買い物袋を持ってるコだったら「服を買う前に、肌の心配するほうが先なんじゃないの?」ってマジメな顔で話をするとかね。タイプでいえば白い肌のお水系がいちばんイケルかな。彼女ら、キレイになりたい願望強いからね。

逆に「黒いお水系」は、肌質どうこうじゃないから。落とすのは難しいな。

AV女優のスカウト30才・キャリア3年半

与えて安心させる。オレが欲しいのは、ちゃんと会話ができるコ、誰彼なしに声かけ
てチャランボランな女を捕まえても、撮影当日来なかったりしたら会社が被害を被るからね。それと、金を持ってそうな女は避ける。あいつら稼ぎ方を知っているからね。あくまでもビジネスの紹介だという気持ちでやってるけど、結果的に一番多いのは学生がアルバイトの形でやるパターン。ハマルのは田舎者の方が多いよ。口説くポイントとしては「断ってもいいから」って逃げ場を作ってあげることだろな。そう言って安心させた方が逆に話がまとまりやすいんだよ。

キャバクラ等のスカウト23才・キャリア2年

力ネが欲しそう、上京したてのヤツ、着てる服が新しい、ここらへんに照準を合わせてるな。やり方としては、バリソとしてて、靴が高そうな女はプライドも高いからちょっと下手に出ていく。逆にラフな女には軽いノリで近づいて、ーボケ、ニボケはかましとく。あと、仕事したいのにギャラなんかで迷ってる女ってのもいるんだけど、こういうコには「オマ工がいったいナンボ社会に貢献できんだ、」って、真実を見せてやりゃいいんだ。ま、結局話が決まるのは「枝つながり(話を聞いてくれた女性の友人)」が多いんだけどさ
この春上京してきた女子の皆さん、これからナンパに繰り出す諸君、今回のリサーチを参考に対応を考えてくれたまえ。意外にも(失礼)快く取材に協力してくれたキャンチ&スカウトの皆さん、どうもありがとやした。

相手をホメまくるのはナンパの基本

しがないライター業で細々と生計をたてている「冴えないクン」のオレにも、唯一胸を張って自慢できることがある。実はオレ、今年だけで24人の女性と対価も払わずに性交渉を結んだ。ルックスも平均以下、金も無ければ車も無いオレが、それだけの人数のナンパに成功してきたのはなせか?

そっと目を閉じれば、まぶたに浮かぶ、ひたすら女をヨイショする己の姿。そう、オレのナンパ法とは相手をホメまくることだ。そんなの基本だろ、とツッコミたくなる気持ちをグッとこらえて聞いてほしい。オレの褒めはちょっとやそっとのリップサーピスじゃない。スタイルやルックスなとは序の口で、性格から一族郎党にいたるまでとにかく褒めて、褒めて、褒め倒すというものなのである。

きっかけは2年前だ。当時、安居酒屋でバイトに励んでいたオレは仕事が終わってかり始発までの間、夜遊びOLやクラブ帰りの女子大生を狙ってナンパに明け暮れていた。が、見るからに貧乏臭い男が易々攻略できるほど六本木ギャルは甘くない。その日も、惨々たる結果に肩を落としてファーストフードへ退散。そこに、いかにも水商売風のムッチリ系女がー人寂しく溜息をついている姿が目に止まった。

「こんはんはー、ひとり?」「あ、間に合ってます」

性懲りもなくヘラヘラと近づいていくオレをまりや似は一蹴。まったく気持ちイイほどピシャッとした拒絶である。と、そのとき、突然、稲妻で打たれたように天啓が下った。

「アレっ、キミ何か雑誌とかに出てる人じゃないの?」「えー、何言ってんのよ」

「キミによく似たカワイイ子いるでしょ。ホラ、モデルの、・・。名前何だっけ?」
「ハハハそんな人ホントにいんの?調子いいねー」

まんまと居酒屋に誘い、さらに焼魚の食べ方からマニキュアの色までホメちぎると、その女ケイコ(20才。専門学校生。キャバクラでバイト中)はしだいに上機嫌になり、いともあっさりラブホに向うことを承諾した。そのあまりにもスムーズな展開に、美人局ではないかと疑ったほとだが、翌朝、渋谷駅で別れる際のケイコが咳いた言葉でその謎が解ける。彼氏にフラれてブルーだったけど、おかげで元気が出たよ一オレの褒めが孤独な女の魂を癒したのである。

それからというもの、東にデブがいれば「セクシー」と褒め称え、西にペチャパイがいれば江角マキ子みたいなモデル体型とゴマを擦り続けた。オマエに男のプライドはないのか、という批判も聞こえてきそうだが、相手を褒めペースにのせてしまえば、実際かなりの確率でヤれるのだ。プライドだけじゃオイシイ思いはできないのである。
ただし、一ロに褒めるといってもこれがなかなか奥が深い。21才の女子大生、マキをカラオケに誘ったときのことだ。ちなみにオレは、周囲を気にせずに「褒め」に集中できるので力ラオケボックスをよく利用する。マキは部屋に入るなり、浜崎あゆみを熱唱した。が、ここでいきなりハイテンションでホメまくれば、ガキの合コンと同じ。オレは黙って歌を堪能した後、こう咳いた。

「ひょっとしてオーディションとか狙ってんの」「え?」

「いや、すごくイイ声だから」「そ、そう」

力ラオケを終えた2人が何処へ向かったかは言うまでもないだろう。あと、注意しなけれはならないのが、表面的なものばかりに目をとられないことだ。中にはルックス、ファッション共に地味、おまけにスタイルも甲乙つけ難いという『褒め泣かせ』のような女だっている。そういうときは

「キミって独特の雰囲気があるよね。ちゃんと自分の世界を持ってるっていうか」

女性は「私らしく」とか「個性的」みたいに内面を褒められることにも喜びを感じる動物だ。女心を察知して臨機応変に褒めることが重要なのである。

ケッ、なにをエラそーに言ってやかる。そんなくっさーいセリフをホザくのもホテルに連れ込むまでだけじゃねーか、と呆れ返る人もいるだろう。が、とうか誤解しないでいただきたい。オレはセックスに持ち込んだ途端に態度が豹変するような男では決してない。皆さんは覚えているだろうか。小学校の解散時に言われた

「自宅に帰るまでが遠足です」という言葉を。オレもこれと同様、

「セックスが終わるまでがホメまくりナンパ」と信じている。つまりベッドでもホメまくり。それがオレのポリシーだ。先日、新宿のデパートで24才のOLをゲットしたときもそうだった。彼女は着痩せするタイプでベッドで脱がすと想像以上にナイスバディ。さっそくその肢体を隅から隅までホメまくる。

「うーん。すこくイイ形だね」

クン二の最中に顔を上げてしみじみ咳くと、ミホは生娘のように手で顔を覆った。

「アン、そんなにじつくり見ないでよお・恥ずかしいい・・」

「オレ、こんなキレイなマンコは初めて見たよ」「アン、アン、アーン」

マンコ礼賛が快感中枢を刺激したらしく、ミホは隣室からクレームがきそうなほどの叫び声で迎え入れる。パンパンパンパン激しく腰を振るオレ。

「うっー」「工ッどーしたのー」「・・」

数々の褒め言葉を吐いてきたオレだが、ナンパという目的のため、口八丁手八丁で心にもないことを平気で口走ってきたことは否めない。が、ベットでの褒め言葉に嘘偽りはない。イヤ、少なくともこの言葉だけは。

「変だな?キミの締りってスゴ過ぎるよ。オレ、普段はこんなに早くないもの・・」

芸能事務所のニセスカウトナンパ、タレント志望の女を喰う

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芸能事務所、タレント志望の女を喰うの漫画ルポを読み、正直、驚いた。
実は私も、同じような手口で女を喰ってきた男である。ボイスメールで偽装工作。この手のヤリ逃げは、雑誌やテレビなどオイシイ話をデッチ上げ、出演を匂わせて身体を要求するのがパターンだ。が、女も口先だけの話を簡単に信じるほどバカじゃない。やはりそこはそれなりのテクニックを示す必要がある。じつくり話を聞き、時には悩みの相談に、時にはHトークで場を盛り上げていけば、女は勝手に股を開く仕事で寝るなんて当たり前。これまで釣ったトビキリの3人を紹介しよう。
まずは舞台女優のナナ。身長172cmの江角マキコ似で、稽古に行く述中で声をかけたら、あっさり喫茶店までついてきた。さっそくあらかじめ用意していたニセ女優の写真を見せ
「どう?キミもつちの事務所で活躍してみない?」
「スイマセン。これ、なんですか」
「へっ?舞台女優なのに、宣材写真も知らないの?」
「…ええ。マズイですか」
「いや、大丈夫、大丈夫」
肩を叩けば、ニッコリ笑顔が可愛らしい。くっー、めちゃ喰いたい。
が、この日はここまで。ひと通りニセプロダクションの説明に耳を傾けると、彼女はそそくさと帰ってしまう。まあいい。あとは名利の効力を信じよう。
数日後、連絡があった。明日、舞台の公演です。よろしければ、そのあとお話しさせていただけませんか。お願いします。むふふふ。やけにしおらしい声を出しおって、私の魂胆を知っておるのかい、キミは。コトは予想以上にスンナリ運んだ。公演終了後、渋谷で飲んでそのまま彼女のマンションへGO。なんでもここ半年Hしてなかったらしく、ナナの乱れ様はハンパじゃなかった。
裕子(33才)はもっと話が早かった。声をかけて、彼女が芸能プロダクション社長をやってると知ったときはさすがにマズイと思ったが、苦し紛れのこの一言が事態を好転させた。
「いやー、ウチは企業のカタログやポスターに強いんだよね、ははは」
「えっ、そうなの!?だったら直接のコネある?できればウチのタレント紹介してくれないかな」
おいおい。スーツの谷間から胸をチラつかせやがって。それが"本物の業界"のシキタリなのか。銀座の某ホテルラウンジで酒を飲めば、裕子はイヤラシイ上目遣いで曙いてくる。
「部屋に行くなら、赤坂までのタクシー代を出してくれる?深夜、別の打ち合わせがあるの」
「あ、ああ」
かあー。打ち合わせってやっぱりアレか。肉体のご奉仕ってやつか。
「仕事で寝るなんて、当たり前でしょ」
彼女はシレっと一言い放った。部屋に入ってからの乱れようったら、そりゃあスゴイのなんの。彼女の要望にお応えして、まずは目隠し&縛り。髪を引っ張りながら尻を叩き、イチモツを徐々に埋め込んでいく。根元までガッポリくわえこむ様の淫らなことよ。シーツにヨダレを垂らし、泣きよがる裕子を眺めながら、私は2回果てた。
ラストはベストフィッシュ、美砂だ。驚くなかれ超美人スチュワーデスである。
御徒町のアメ横入り口で姿を見かけ、ダメ元で上野の東天紅(中華料理屋)へ誘って
みたところ、意外にも「話を聞いてみたい」と乗ってくるではないか。
何のことはない。モデルの話など特に興味もなく、常日頃の不満を聞いてほしかっただけらしい。
「先輩に、すごい性格の悪い人がいるんです」
「へ〜。美砂さんは外国へ飛んでるんですよね?」
「ええ・・」
うつむきかげんで美砂は言った。仕事は十数人のグループ単位で行われるのだが、ノリがもろに体育会系で、上の命令は絶対。イヤな先輩がいると、それこそ地獄のような日々らしい。
「それで身体の調子がおかしくなっちやったの」
「じゃあ、ちやんと彼氏に支えてもらわなきやだね」
「埼玉の〇×に住んでてなかなか会えないんです。もツラすぎて・・」
海外では満足に電話もできないし、日本にいるときくらい支えてほしい。が、大学時代は、ほぼ毎日Hしてたのに、最近では月に1度がいいほうだという。
「カップルってどうなんですか?私たちってもっダメですか?」「ダメですかって・・」
すでにチンコがカチンコチンだった。米倉涼子のH。見てみてー。確かめてみてー。不忍池を歩きながら、そっと肩に手を回す。身体を預けてくる美砂。池を横切り、湯島のホテル街を目指しても何も一言わない。
欲求不満というのは本当だった。入室と同時に、ねっとり舌をからめる熱ーいキス。コートを脱がしてセーターの上から胸をモメば、それだけで瞳がウルウルしてる。おいおい。そんなに欲しい顔すんなよ。まだシャワーも浴びてないんだぜ。
ズボンの上からオレのイチモッをさすってきた。細く長いキレイな指が、オレの股間をサワサワサワ・・即尺はさすがにムリだろうと、風呂へ誘えば何てことはない、彼女の方からべッドの上でくわえてきた。それからは2時間ほとんど挿入状態で射精3発。彼女はそれでもまだ足りなそっだった。ふ、っー。
★他にもデパガ、フリーターに女子大生。モデル事務所をチラっかせれば、オチる女は楽勝でオチる。ただコレだけは言っておく
この方法、成功率は極めて低一い。私の場合は8年間で500人に声をかけ、ヤレたのはわずか20人。相当な粘りが必要とされることは承知いただきたい。

【エロ漫画】腹上死上等シモの世話にセックス介護!エッチな介護士ヘルパーの裏アルバイト

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介護法が改正される。来春から、ボクみたいなオッサンからを対象に新たに保険料を徴収し、痴呆症や寝たきり老人に国が介護サービスを提供するらしい。金を取られる身にとっちゃキッイ話だが、もしも自分がヨイヨイになってしまったらと考えれば、まあしょうがないかとは思う。
これに乗じて、介護士という職が今までより需要が増え、最近じゃ民間の企業が介護ビジネスに乗りだそうとしている。まあ被介護者の自己負担が1割で介護料がまかなえて、あとの9割はお国が負担してくれるというからこれはアリガタイというか、その手のビジネスに乗りだそうとしている人にとっては実に力タイ商売である。つまり、痴呆症の老人の話し相手や週に一度の入浴など、まあご家族が身の回りの世話をしてくれるケースでも対象になり得るそうだから、体の不自由な高齢者をかかえた家族にとっては多少〃気の抜けられる〃情況を迎える時代になるというわけだ。でもたまに元気な時もあって(笑)、その時はランジエリー姿で最後はやっぱり口ーションで手ヌキね。なんだと。しかし、綾ちゃんみたいな子がへルパーの資格をとってバリバリやってくれると、喜ぶ老人も多いんだろうねえ。しかも改正後は私設のへルパーたちを老人の方からリクエスト出来るらしいし、指名可ってことになれば、さすがにベテランといえどオバハンの介護士さんより若い綾ちゃんみたいな子に面倒見てもらいたくもなるだろうね。ちなみにヘルパーの方も老人を自由に選べるらしい。あんまり暴
力的な老人(そんなのいねえか)はお断りもできるわけ。この辺、フーゾクと実に近いモンがあると
思うのだが。さてと、もう一軒行って見よう。こちらは新宿歌舞伎町、性感へルス「お江戸美人」の美咲さん。どっちかというと、人妻系のフーゾク店だ。もちろんアッチの方はヤル気マンマン、クンニも上手で、美咲ちゃんもよくイカされるってんだから見上げたモンである。
SM・乱交・不倫なんでもありの中高年の会
ぽくが好きな雑誌に「性生活報告」というのがある。そのものずばり、セックスについての活字系投稿誌だが、変わっているのは投稿者の大部分が中高年であること。
若き日の思い出をここぞとはかりに披露する文章は、素晴らしいの一語。
死ぬまで尽きぬエ口魂を感じてしまう。
今回は、その性生活報告の読者。かなり過激な活動を展開しているとの噂だが、具体的に何をやっているのか一切不明。ほとんと予備知識のない状態でインタビューは始まった。
北尾さんとオガタさんは入会できません
●新芸術家連盟って何でしょ
〇正式には性を楽しむ会なんですけど、ほらそれだと公共施設などを借りられないでしょ。だから、こういう名にしているんですよ。
●表向きの名ってことですね。
〇そうそう。メンバーには大学教授や作家、画家もいますよ。
●そういえば学校の先生や公務員が多いな。日頃ストレスがたまりそうな職業の人ね。0入会資格しかはあるんですか。
〇特にないですが、カンタンではないです。エイズの証明書とか出してもらいますから。
オガタ検査受けなきゃいけないんだ。
〇営利目的のところも多いんですよ。それで、安心して楽しめるものをと設立したわけです。だから会費は1千円と安いんだけど、エイズ検査は必須
●なるほど。
〇あと、はっきりした職業がない人もダメです現在退職している人も、20年以上一つの会社に勤務した実績がないと入れない。入会後は、まず定例会(「性を楽しく語る会」と呼ばれている)に何度か出て、会の趣旨、ルールを理解してもらってから、各々の集いに参加することになりますね。
●きびしいなあ。
〇職業のない若いのなんか入れると、最初はいいんだけど、そのうち特定の女性とベッタリになるんです。ヒモになったり、トラブルを起こしたり。
●写真撮って脅したり、ゆすったりしたら、会の存続に関わると。
〇早い話、北尾さんとかオガタさんとかは入れないです。、え、失格なんですか。オガタもしかして、我々はウサン臭いとか?
〇(うなずいて)そうです。絶対無理です。
●ぼくはフリーランスだからわかるけど、オガタはどこが悪いんですか。
オガタ出版社はいけないという決まりでも。
〇そんなことないですよ。出版社の人、何人もいますよ。
オガタえ、じゃ、いったいなぜダメなんです。
〇いえ、鉄人社というアレね、イメージが。
●イメージ、あはは。
〇携帯電話を連絡先にするのも不可。というのは昔「混浴露店風呂の会」に行った週末に、68才の人が亡くなったんですよ。
●混浴露店風呂の会ってすごいですねえ。
〇腹上死です。ところが自宅の電話がわからない。会社で登録してたから。結局、警察に届けざるを得なかった。
●他にはどんなのがあるんですか。
〇「カップル交際の会」「SMの会」「ヌード撮影会」「3P4Pの会」などです。
●それはまた・・…わかりやすいというか。
〇それぞれ好みがありますから、どうしても多くなる。
オカタパンフレットを見ると「海と花火を見る会」というのもありますね。これは家族で参加0K、アッチのほうは無しという集まりですか。
〇いやいや。子供が寝てから交際したりね。
オガタそんなアホな。
〇気づかないからね、子供は。
●とんでもない催しやってますね。ところで、会員は何才くらいの人が多いんですか。
〇いちばん若いのは23才、上は85才です。男女比は6対4ですか。いま700人ほどいますかね。
●そんなに。で、大竹さんも世話役だけではなく、実際に参加もされるんですか。
〇(躍踏なく)もちろん。
野球拳で勝てば夜の相手を指名できる
●具体的に会の様子と教えてほしいんですが。たとえば混浴露店風呂の会には何人参加するんですか。
〇40人から50人。小さな旅館だと貸し切りになりますね。箱根、伊東、石和、那須、いろいろ行きましたよ。宴会とかがあって。6時から食重事始めまして、自己紹介をやります。それから余興ですね。ま、野球拳はいつもやります。
オガタマジメな顔して言わないでくださいよ。
〇そっちの場合は負けると全部脱ぎます。で、勝った場合は相手を指名できる権利がある。
●はあ?
〇その日の最初の相手になれるわけですよ。
●あ、やっぱりそういう流れか。
〇強制はできませんよ。あくまで自由意思ってのがうちのモットーですから。だけど、場の雰囲気でだいたいOK出るね。
出ますか。ただ、女性は服をいっぱい着ているから、男が負ける確率が高いですけどね。オガタそんなときは女性のほうから。
〇そうですが、女性は恥ずかしがる方も多いのでね。
●じゃあ、女性が勝ち残って、あとパンティ1枚なんてときは。男の方は目の色変わってます。宴会時からものすごい盛り上がりですね。
〇あと、踊りも出ますね。「浅い、深い」とかね。
●何ですかその歌は。
〇だからほら、浅い川だと着物をちょっとめくって、深い川だと上までめくる、そういう踊りがあるんですよ。
オガタいゃー深い。知らなかったなあ。0あと、バレエね。あなた、バレェ見てどう思いますか。タイツの股のところに切れ目が入っていたらどんなにいいだろ、っじ必ず思うでしょCそれを実際にやるんです。もっ大騒ぎになりますよ。
●・・・■。
〇ただ、毛深いんで有名な奥さんがこれをやると、なかなか奥が見えなかったりする。
●その奥さんっていくつくらいなんですか。
〇40才くらいですか。若いですよ。
●それが、宴会のためにタイツに穴を開けてやってくるんだ。
オガタ宴会が終わると、いよいよですか。
〇お開きになったら、いつ、誰と交わろうと自由です。オガタしかし、どんな感じなんですかね。風呂でやったりもするんですか。
〇(平然と)いらつしゃいますよ。のぼせてしまったりね。
●基本は部屋で、ということになるんですよね。それは1対1なんですか。ん、そういうのもあるし、いわゆる乱交もありますね。ただし、コンドームは必須です。
●あの、乱交ってのは誰か仕切る人がいるんですか。
〇(表情を崩し)いえいえ、その場の雰囲気でスムーズにそうなりますよ。
●そんなもんかなあ。
〇むしろ2対2がダメですね。カップル交際の会とかでも、この組み合わせだと男にプレッシャーかかっちゃう。1人は必ず立たない人間が出る。義務感がジャマするんだ。それでは楽しいセックスなど、できません。よく知っている夫婦同士なら大丈夫だろ、2思っと、そうはいかない。その点、大勢だとリラックスできる面があるんで支
●みんなでやれば肺くない、と。
〇心理的な負担が軽くなります。
●老若男女がまぐわう強烈なイメージが浮かんできました。
ダンナしか男を知らなくて、夫の死後、十年もセックスをしていなかったんですよ。その人が会にはいるとき、3つの願いを立てた。もう1人男を知ってみたい。裏ビデオを見てみたい。他人がやってるところを見てみたい。これを叶えてくれますか、と言われまして。オガタいい願いですねえ。
それはすべて達成されました。その女性がいってましたよ。私の七十年の人生はなんだったんでしょうねえ、と。十年ぶりでやったとき、思わず痛いと言ってしまったそうですよ。処女のような気分だったのかもしれないですね、
●73才の処女・・
〇そうだ、催しのときの写真を見ますか。
●ちょっと見るのが怖いですが。
〇ははは、これなんかいいでしょう。肉刺身を食べる会。休盛り。王道ですね。
オガタこっちは何をしてるんですか。
〇結婚式です。
●は?
〇両方と意奥さんやダンナがいる不倫同士の結婚式です。もちろん仮の式ですが、仲人まで全部いる。
●へえー。
〇ブーケも用意してね、祝電までくる。
●(写真をめくり)うわ、いきなり縄で縛られて大変な展開になってますよ。オガタうそだろ、コレ。
〇(クールに)おもしろいですよ。
オガター・
●わけがわかりません。
〇こっちは男をいじめる会。
●じいさん、うれしそうにいじめられてますね。博士ですよ、ははは。
●人は見かけによらないということばが今日ほど身に泌みたことはないです。
〇これが14年も続いてるんですからねえ。撮影もつまいですね。専属のカメラマンがいるんですか。〇あ、たいてい私が撮ります。ビデオも回しますよ。大竹さんは、たいていの催しには参加されているんですか。
〇(あっさり)そです。ほとんど参加してますよ。
●つまり、乱交なら乱交で、大竹さんもその、女性たちと。
〇そりゃ当然。誰もしないようなときには率先して参加しなければ盛りあがらないわけですからね。オガタでも、しょっちゆうイベントに出かけて、奥さんのほうは知ってらっしゃるんですか。ええ、私の妻も会員ですから。・え、そうなんですかー

【エロ漫画】セクキャバ嬢にフィンガーバイブでクリせめ手マンしたらSEX出来た話

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大人のおもちゃやバイブに興味を持つ女性は多い
男はヘッドハンティング会社だと名乗り、ぜひ度会って話をしたいと言う。おそらく展示会などで配った名刺が流れ流れてテレアポリストに加えられたのだろう。いったいどんな展開が待っているのか。面白半分で、指定されたホテル内のロビーに向かったところ、現れたのは電話の男とはまた別の男女ペアだった。テレアポとクロージング(契約) は担当が別らしい。男はさえない印象だが、女は20
代後半で脚が細く顔も常盤貴子系の美形だ。渡された名刺にはそれぞれ個人の携帯番号が。この段階で私の作戦は決まった。ヘッドハンティングの話題には適当にあいずちを打ち、また後ほど連絡しますと別れた数日後、女の携帯に電話をかけた。
「このあいだの話なんだけど、ちょっと今は転職は考えられないなあ」「そうですか…」
「うん。ところでだけど今の仕事はいくらぐらいもらってんの?手取り30ぐらい?」
「まさかそんなにもらってないですよ」
「副業はしてもいいの?」「禁止ですけど、内緒でやってる子もいますよ」
概してこういう怪しげな会社は高額な歩合給を餌に社員を集めるが、結局は成績が追いつかず安月給でこき使い続けるパタ—ンが多い。彼女のほうこそ職場に不満を抱いているはずと私は読んだ。
「実は俺、本業以外にも仕事を持ってるんだよね」「そうなんですか」
「今、女性だけで運営するフーゾクってのを立ち上げようと思ってるんだけど、君すごくしっかりしてるから、まとめ役として働いてくれないかな」
まったくのデタラメである。フーゾク業界になど何の関わりもない。あくまで彼女を引っ掛けるための逆へッドハンティング話だ。私は続けた。片腕としてフーゾク嬢たちをまとめる立場の女性を探している。アフター5から働けるので今の仕事は辞めなくていい。金主がいるのでお金の心配はいらない。収入は少なくとも月に100万にはなる。オイシ過ぎるほどの条件を提示ししつこくならない程度で話を終えた。「興味があれば電話ちょうだいね」女はまんまと食いついてきた。ぜひ詳細を知りたいと連絡をよこしてきたのだ。都内の喫茶店で私は彼女と2度目の対面をした。前回とは逆、今度はこちらがスカウ卜をする立場だ。「そのお仕事のほぅの名刺をもらえますか」
「いや、あくまで表に出せない稼業だから、名刺は作れないんだ」
「それもそぅですね」ごまかしつつ仕事の概要を説明した後、いよいよ本題に入った。
「今までフーゾクで働いた経験はある?」「いえ、ないです」
「女の子たちを管理するにも、仕事の内容がわからないとアドバイスとかしにくいでしよう?」
「そうですね」「じゃあ仕事を覚えるためにも、俺の知ってる店で体験入店してみる?」
首をタテに振られれば困るところだったが、さすがに彼女が〇にするはずなかった。フーゾク経験など1度もないのに、知らない男たちのチンコをしゃぶるわけがない。
「やっぱ抵抗あるか…じゃあ俺が講習してあげようか」見知った相手ならまだやりやすいはずとの読みだ。体験入店はあくまでフリ。まず高いハードルを見せておいた後で乗り超えやすい壁を提示する、営業の基本テクニックである。少し悩んだ彼女だったが、アフター5で100万円の魅力には抗し切れず「お願いします」と頭を下げてきた。スーツ姿の彼女をラブホで全裸にひんむくと、小ぶりな胸と、処理されていない陰毛が現れた。完全なるシロー卜の裸体、かなり興奮する。
「攻めるほうからやってみようか。タマを舐めてみて。そうそうもっと優しく」
女は目に涙を浮かべながらも、言われるまま睾丸やアナルに舌を這わせてきた。月収100万のためなら必死だ。「なかなか上手だよ。次は俺が攻めるから、横になって」
乳首やクリを愛撫すると、アソコはグチョグチョに。おもむろにチンコの先をマンコの入り口に当て、ニュルニュルと動かす。
「こうやって本番しようとする客がいるから注意してね」
亀頭を半分ほど入れ、そこで止める。
「ここまでならまだいいから。ここまでだからね」ヌピヌプと抜いては入れを繰り返し、またピタッと入れたところでストップ。亀頭が刺さったまま語りかける。
「じやあ講習はここで終わりね。だいたいわかったかな?」
「はい…」「ここからはプライベ—卜の話ね。ところで君、すごくよく締まるね」
ぐぐっと奥まで挿入し腰を振る。女は身悶えまくった。
★タップリ放出したらもう用はない。詳細が決まればすぐに連絡するからと解散した。後日女から電話があった。「あの!どうなってますか?」「ああ、女の子が集まらなくてモメてるみたいなんだよ。決まれば必ず連絡するよ」会社の電話番号も知られているが、彼女もコトを大きくはできないのか、クレームは来ていない。
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