SEXのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:SEX

AV男優という職業は絶倫でエッチうまそうでモテるのか?マッチングアプリやパーティで口説いてみた

AV男優モテるAV男優モテるAV男優モテるAV男優モテるAV男優モテるAV男優モテるAV男優モテるAV男優モテるAV男優モテるAV男優モテるAV男優モテるAV男優モテるAV男優モテる0066_201712201851282a6.jpg0067_2017122018512928b.jpg0068_2017122018513138d.jpg0069_20171220185132f5a.jpg
1、婚活プロフカードの職業をAV男優、趣味セフレ探しレ〇プごっこと書いても連勝する男

いよいよ秋の到来です。道行くスカート女子のパンストを眺めるのが大好きな私も、これだけ寒いと外出するのが億劫になってしまいます。芸がないのはわかっていても、結局、部屋でネットのエロ動画を観る時間だけが増えていく…。ルーチンと化したオナニーに、新鮮な息吹を吹き込むには、やはりオナホールしかありません。でもこの時期、押し入れに隠しておいたオナホはものすごく冷たい。キンキンに冷えてるんです。せっかく勢い付いた愚息も、冷たいオナホに入れた途端、縮み上がってしまいます。
そこでワタクシが、今すぐオナホを温めたい、というときの便利ワザをご紹介したいと思います。オナホの中に適量のローションを入れ、電子レンジで10秒程度温める。これだけです。すぐに指を入れると少し熱すぎる気もしますが、チンコを勃起させて挿入するまでのタイムラグを考えると丁度いい頃合なはずです。ぜひ皆さんもお試し下さい。
さて話は変わりますが、婚活プロフカードの職業をAV男優、趣味クンニ、セフレ探し、イラマチオときて、ついにはレ〇プごっことまで書いてるのに、連勝してる男がいます。初対面の女の子にはとりあえず率直に性的な願望を伝えるのが一番の近道なのかもしれません。
学生時代、夜中に学校に忍び込んだのも今となっては良い思い出です。思い出したのが好きな子のフエと自分のフエをこっそり交換する、というイタズラも存在するようなので、いつのまにやら好きな子のフエのはずが実は男友達のだった、という事故も起きてるようです。人気の女子の私物には注意が必要ですよ。バカには天罰が当たると言うものです。
最近であった子で童顔の剛毛に興奮する前に、中1でアナル拡張されたとさらっと語る様子に驚きました。今どきの子にとっては普通なんでしょうか。末恐ろしい世の中です。

変わった性癖を持つ人間の話をもう一つ
ツバ垂らしの何倍も興奮

未明の新宿駅。夜勤明けの重い体を引きずり、某線の始発電車に乗った。客もまばらな車両は、電車が駅に停車するたびにますます人気が無くなっていき、次の駅で下車する段になって、客はついに俺と少し離れた席に座るギャル風の2人だけとなった。チラッとギャルの顔を見る。朝までしこたま酒を飲んでいたのか、彼女は口をポカンと開けたまま爆睡中だ。ふいに、抑えきれない衝動に駆られた。…これって、アレをやる絶好のチャンスでは。心臓が激しく動悸を打つなか、俺はそっと席から腰を上げた。セックス中、女の口にツバを流し込むことが好きな男は多いと思う。あの行為が妙にコーフンするのは、精子ごっくんと同様、女を汚してやった感、征服してやった感をストレートに味わえるからだろう。まさに俺がそうだ。いや、ツバごっくんが好きという意味では、そんじょそこらの男よりもずっと情熱はある。出来ることなら挿入など二の次で、えんえんと女の口にツバを垂らしていたいタチなのだから。しかしここ数年は彼女もおらず、欲求不満は募る一方(俺は風俗が嫌いで、そういったところで欲望を満たそうとは考えない)。最近はあまりに悶々として、夢にまで見る有様だった。
電車で寝ていたギャルの口にツバを垂らしてやろうと考えたのは、そういう背景があったからに他ならない。電車が停車し、ドアが開く。その直前、ギャルの目の前に移動していた俺は、彼女の口めがけてツバを垂らした。緊張でノドが渇くせいで、思った以上に粘度の高いツバがゆっくり落ちていく。やがて…ぴちゃ。赤い舌の上にツバが着地した。大丈夫。彼女は目を覚ましてない。電車が去っていくなか、俺はホーム上で小躍りした。正直、セックス中にやるツバ垂らしの何倍も興奮したからだ。やばい、これはマジでハマってしまうかも!
以来、夜勤明けのたびに同様の行為を繰りかえすようになり、だんだんと手口もこなれてきた。電車に乗り込んだら、まずは車両から車両へと渡り歩き、ターゲットの女を物色する。絶対条件は口を開けて寝ていることだが、意外なことにそういう女は4人に1人くらいの高確率で見つかる。午前4時半過ぎという、始発電車の特殊な時間帯のおかげだ。ターゲットが見つかったら、あとは車内の状況次第だ。女と自分の他に客がゼロなら、電車が駅に停車するタイミングで決行し、そのままホームに降りるまで。で、次の電車に乗ってまたターゲットを探す。問題は車内に他の客が2、3人いるときだが、こういう場合でもちょっとした小道具を使えば問題なく行動に移せる。ひとつはペットボトルの水だ。ツバ垂らしの直前にこいつで口の中に潤いを与え、ツバの粘りけをなくせば行為が完結するまでの時間を半分にカットできる。ただし、水を口に含んですぐ
ツバを垂らすのも考えものだ。なぜならそういうツバは冷たくなっているので、口に垂らした途端、女が目を覚ます危険があるからだ。そのため俺は、口の中にツバを10秒ほどためこみ、十分に温めるようにしている。
 もうひとつの小道具はスポーツ新聞だ。こちらの悪行に勘づきそうな客に対して、新聞をツイタテ代わりに使い、顔を隠すのだ。ツバを出す口元を見えないようにしておき、終了後、すみやかに電車を降りさえすれば、少々、怪しい行動を取っても「おい、何やってんだ!」と言われることはまずない。てなわけで現在も悪事を続けている俺だが、存分に楽しんでいると同時にこのままではいつか捕まるだろうとの確信も持っている。出来ればこの投稿を機に足を洗えればいいのだけれどどうなることやら。

2、職業=AV男優はモテる!?お見合いパーティでカップル成立させセックス出来るか?

ここ1年、ワリキリ女しか抱けていない非モテのオレが挙げた驚異の成果を。 オレが挑んだ舞台は、お馴染みのお見合いパーティだ。自己紹介カードの職業欄に「AV男優」とはっきり書き込んで、の絵を描いたわけである。
ではお読みください。
そのパーティの女性参加者は8人だった。職業=AV男優と明記したカードを手にしたオレは、まず1分間ずつの「回転寿司タイム」に参戦した。
1人目
「オレさ、仕事柄OLさんなんて会わないから、こうやって話せる機会が貴重なんだよ」
「そうなんですか?」
 彼女がカードの職業欄に目線を向けた。
特に顔色は変わらない。明らかに見たはずなのに。あえて動揺を押し隠したか。
2人目
さっきより少し派手め、昔の鈴木紗理奈みたいなカンジ。ノリも良さそうだ。
「あっ、てかこの職業欄『AV男優』ってマジですかぁ?」
 笑ってる。ウケてるぞ!
「うん、マジ。ウソついたってしょうがないし」
「あははっ、休日んとこに『シフト制』とか書いてある! そりゃそうだよね」
「あ、お姉さんもしかしてこの業界の人?」
「いやいや違いますよ.! でも休み不定期って、大変ですよね?
って私なに普通に言ってんだろ!あはは!」
 悪くないぞ、この雰囲気。
3人目
プロフィールカードを見ると、
「職業・司書」。うーん、こりゃあいかにもムリそうだ。
「オレは肉体労働だから仕事の系統的に真逆ですね」などそれっぽい話をするも、案の定AV男優についての言及なし。見て見ぬフリのパターンか。
4人目
見て見ぬ振りをされないため、最初の段階で堂々と職業を言うことにした。かなり美人の26才・OLさんだが、ドン引きを恐れてはならない。
「あの、実は最初に言っておかなきゃならないことがありまして…」そう言ってプロフィールカードを指さす。
「えっ! マジですか?」
「そうそう、マジですよ」
「うっわ.初めて会った! すごい! え、撮影とかどこでやることが多いんですか? 新宿とか?」
「うん、新宿の場合もあるかな」
 好反応だ。ちとライバルは多いかもしれんが、マークしておこう。
5人目
26才、アパレル勤務。今回の参加者で一番レベルが高い。
 職業について話すと、「ホントですか!」とかなり大きな声でリアクションしてくれた。と、これを聞いたとなりの男が話しかけてきた。
「え? お兄さん、ま、マジっすか?」
 あー邪魔邪魔。その後なぜか3人で話す展開に。
6人目
28才、黒髪ロングで真面目そうな中国人女性だ。
「中国からこっちに来られたんですね」
「はい、そうなんです」
「オレも中国いってみたいなー」
 なにげない会話の途中で、自己紹介カードとオレの顔を交互に見ていた彼女の表情がいきなり変わった。目を細め、自己紹介カードを二度見している。
「…」
 しばし沈黙。
 次の瞬間、オレから一歩距離を引いて座り直した。構わず話そう。
「中国には最近帰ってらっしゃるんですか?」
「…」
 ドン引きか。中国娘はウブだなぁ。
7人目
30才の保育士、メガネをかけたちょいポチャちゃんだ。地味目のコだし、AV男優は刺激的すぎるかもな。
「すみません、こんな職業で」
 自己紹介カードの職業欄を指さしながらお茶目に笑ってみせる。
「へっ、へ.! 謝ることないですって」やっぱり動揺してるよ。刺激が強すぎたでしょあなたには。
「いやぁ、中には無視する人もいたんですよ、ヒドくないすか?」
「それはないですよ.!」
 セクシャルな魅力は一切感じさせないが、終始カンジがよかった。
一応マーク。
8人目
仕事ができそうな営業ウーマンだ。単刀直入にきいてみようか。
「あのAV男優ってどう思います?」
「どう…って言われても…」
 あ、返答に困ってるよ。
「すみません、初対面でこんなコトきいて。でも、やっぱり自分の職業をオープンにしなきゃダメだと思って」
「あっ、うん。でもスゴいと思いますよ? だって仕事には変わりないですもんね」
 本当は動揺してるが、「私はそういうのに偏見ないです」とアピールしてるだけのパターン。アウトだろう。
2人目鈴木紗理奈、4人目の美人OL、7人目の地味な保育士さんに絞ってフリータイムを動こうと思ったが、どうやら前者2人はライバルが多いようだ。保育士にゴー。
「保育士と僕の仕事ってちょっと似てるところあるんですよね」
「あー」
「あ、わかります? 相手本位なんですよね、お互い。相手が子供か、それとも裸の女性かの違いでしかないじゃないですか。それに人間を相手にする仕事っていうところも近いですよね」
「そっかー」
 納得してる。いいぞいいぞこのカンジ。
「ちなみに、今日一人で来てるの?」
「はい」
「そうなんだ、じゃあこのあとメシでもどうかな?」
「いいですね!」
 この程度の会話だったが、脈はあったように思う。
 そして運命のカップル発表…。
「男性番号69番、女性番号69番!」カップル成立だ! わお、いま気づいたけど、お互い番号がシックスナイン! 縁起がいいじゃないの!パーティ後、シックスナインズの相方、保育士の彼女アキさんと、チェーン居酒屋に入った。
 なにせ今日のオレはAV男優だけに、話題はいきなりシモからスタートだ。
「アキさん、セックスはちゃんとしてる?」
「えーー、んーーっとね…」
 なんと彼女、20才のころにたまたま知り合った男に「遊ばれた」のが初体験で、しかも経験人数はその人だけだという。「たとえば、スズキさんのお仕事だと、女性といっぱい知り合うじゃないですか.」
「そうだけどまぁ、あのコたちはあくまで仕事相手だよね。ドライなもんだよ」
「私なんて、10年も彼氏いなくて、ホントにこのままでいいのかなって。太ってるし…」
「それ、本当に言ってるの?」
「はい」
「うーん。ちょっとそういうのはよくないと思うよ」
 いざ、AV男優らしさを前面に出す。
「仕事がらさ、女のコのおっぱいとか裸をいっぱい見てるけどさ、やっぱり自分の身体を肯定できるコがかわいいんだよ。っていうか、かわいくなってくるんだよ」
「…はい」
 前のめりになって真剣にオレの話を聞いてくれている。
「だからね、そんなこと言っちゃダメだよ」
「あ、ありがとうございます」
「ていうかそんなに身体にコンプレックスあるなら見てあげるよ、ホントに思ったこと正直に言ってあげるから」
「いやー、でも悪いですよそれは」
「なんで? 全然悪いことなんてないって。っていうか、オレの仕事だとこういうことくらいでしかアキちゃんに貢献できないもん」
「いや、でも…はい」
 うなずき、キターッ!ホテルの部屋に入り、缶チューハイで乾杯だ。
「さっきの話の続きだけどさ、じゃあ男性器ってしばらく見てないんじゃないの?」
「そう…ですね」
「そしたら、まずはそこから慣らしていったほうがいいかもね」
「え?」
 彼女の表情が急に真顔になった。あ、この作戦はマズかったかも。
 気を取り直し、隣に座る。
「あぁ、キスしてきたくなっちゃったよ」
「え?」そのまま近づいてキス。難なく舌入れも成功だ。
 そのまま、上着の中に手を入れ、ブラのホックを外して乳首を転がしてやる。
「んっ! …んっ!」
 快感に呼応するように、舌入れが激しさを増してきた。ゆっくりと上着を脱がし、背中に腕を回し
て、そのままお姫様抱っこでソファからベッドに。
 マンコはすでにビチョビチョに濡れていた。すぐに挿入してもよかったが、ここはAV男優らしくもう少し焦らしてやろうか。そうだ、せっかくだからシックスナインもしなきゃ。
 唾液を絡ませてクンニしまくり、ようやく挿入だ。
「アアンッ! アンッ!」精一杯大声を出す彼女の姿には、先ほどの地味さはまったくない。そのまま40分ほどピストン運動で遊んで射精を済ませた。
 グッタリとしたアキちゃんが口を開く。
「なんで私なんかとエッチしてくれたんですか?」
「自分を卑下しているアキちゃんが愛しくなっちゃったからだよ」
「ごめんなさい…。あ、ありがとうございます」
みなさん、どうですか。なんで私なんかとエッチしてくれたんですか、ですよ。こんなセリフ、耳にした経験あります?まぐれだと思った方は、以下の報告もお読みいただきたい。また後日のお見合いパーティでの出来事だ。
 回転寿司タイムは省略するとして、ターゲット候補として残った3人のプロフィールから始めるとしよう。1人は「チョコボール向井にあったことあるんですか.?」と、AVに興味ありありな貫地谷しほり似の29才のOLちゃん。
 1人は「会社のオフィスとかでエッチしてるビデオとか、ラブホテルで見たことある.! そういうのも撮ったりするんですかぁ?」と聞いてきた南米系の顔をしたアラフォーおばちゃん。
 そしてもう1人は「私そういうのほんとわかんないんですよ.」と言いながらも、ガマン汁の話をしてあげたら食いついてきたバナナマン日村似の34才接客業だ。
 この際、自分の好みうんぬんは置いておき、この3人の番号を書いたところ、
「男性12番、女性15番!」
 日村似の女、メグミちゃんとカップル成立となった。流れでカウンターだけの居酒屋に入り、赤ワインで乾杯だ。
「スズキさんのお仕事的に、私の番号なんて絶対書かないと思ってました」
 日村も自己評価が低い。それもそのはず、恋愛遍歴を聞けば、彼氏は7年いないそうだ。
「じゃあ、ちゃんとしたエッチもずっとしてないの?」
「そうですね…」
「そっか。でもエッチしたいなって思うときはあるわけじゃん? そういうとき困らない?」「うーん…」
 答えあぐねている。
「実際さ、エッチしてなくて不満な女の人って結構いるんだよね」
「そうなんですか?」
「そうそう。でね、オレの仕事的にそういう人からエッチだけしてくれませんかって頼まれること結構あってさ」
「え? それはちょっと…」少し引いているが、話題を変えようとしてこない以上はもっと押すべきだ。
「自分の気持ちには正直になったほうがいいと思うんだよね」
「う.ん…」
「メグミちゃんさ、ホントのこと言ってごらんよ」
 日村の目をじっと見つめた。動揺して目線を外す日村。このまま余裕のあるAV男優風に攻めてみようか。
「男の人にモテないっていうのはさ、エッチできないってことでしょ? それはやっぱりヤなんじゃない?」
 少し考え込んだ後、日村は口を開いた。
「…本当のこと言っていいですか?」
「うん」
「私、たぶん男の人とちゃんとしゃべれないんですよ。だからその後のこと(セックス)も全然ムリで。だってもう34才ですよ?」
 マジで「本当のこと」を言ったっぽいな、これは。
「そんなに不安だったら、オレでよければ相談のろっか?」
「いえ、それは悪いですって.」
 悪いです↓遠慮↓つまり本音ではセックスしたい。わかりやすいぞ、日村!店を出て、路上に出たところで抱擁する。そのまま唇を重ねても抵抗なしだ。すんなりラブホテルにもついてきた。
 エレベータで、しばしの沈黙のあとに口づけを交わす。AV男優らしく、余裕ある素振りで聞いてみる。
「けっこうドキドキ?」
「…いえ」明らかにさっきから口数が減っている。きっと7年ぶりのセックスに緊張しているのだろう。部屋に入るとそのまま2人でベッドに倒れ込んだ。
 30分ほどキスと愛撫を繰り返したあと、ゆっくりと服を脱がしにかかる。現れた乳房は残念ながら陥没乳首にAカップと赤点モノだったが、ここはAV男優、相手を選ばず気持ちよくさせるのが使命だ。背中と太ももの後ろをジグザグに舐め、最後にマンコにかぶりつく。マン汁が溢れかえっており、既にシーツにはシミでいっぱいだ。
「すっごい濡れてるけど、もう緊
はしてない?」
 日村は無言でコクリと頷くのみ。
 チンコを挿れる。34才のわりにはそれなりのキツマンだ。本当に7年間セックスをしていなかったのだろう。次第にピストン運動を激しくするうちに喘ぎだした。
「アッ…! アアンッ…!」
 気付けば、シーツにはマンホールほどの大きな丸いシミが浮かびあがっていた。
3、AV男優という職業はSEXテクニックがありそうでモテるのか?
弁護士、医者、TV局もっと気づきにくい、それでいて女が興味を引きそうな職業、それはずばりAV男優
口には出さねど、女もセックスが嫌いなワケはない。そしてセックスの技術を人1倍もっているAV男優がモテるのは世の道理といえよう。加藤鷹しかりチョコボール向井しかり。僕もまた男優になれば簡単に女とヤレるのではないだろうか
もちろん、僕はAV男優でもなければ、特にエッチが巧いワケでもない。
タ刊紙に個人広告を出す作戦だ。レディースコミックや女性誌などで興味を持った女性を釣る狙いである。
しかし、よくよく考えて見ると、欲求不満ですぐにでも会いたがる女なんてブスに決まってる。こんな簡単な方程式にきづかないようでは僕もまだまだ甘い。
それから何日かして、初めてリアクションがあった。足立区に住む25才の女性である。
「お金とかはいらないんですか」
「ええ、無料ですよ。代金はいただきません」
「いったい何なんですか、これ」
怪しいといいたげである。僕は丁寧に説明した。
「AV男優やってるんだはど、正直なとこ、まだまだ未熟なんだよねっで、出張ホストマネ事をして腕を磨いてるってわけ」
「そうなんですか…。な、んか大変そっですね」。。でしょ、大変なんすよ。
「でも、Hしてお金もらえるなんて」
「でも、それなりのテクニックがないと男優としては生き残っていけないんだぜ。よかったらこの後試してみる」
電話で話した感じが非常にサバけており、簡単にヤレそうだったため成功する可能性は高い。気になるのは、体型がポッチャリと言っていた点だ。また最初の女のようなデブだったらどうしよう。確かにややポッチャリ体型だが、たたないほどではなく、むしろチャームポイントともいえる。しかし、である。会うなり彼女はいきなりテンションを下げるようなセリフを口にした。
「なんか、具合が悪いんです…熱があるみたいで。あのー帰ってもいいですか」「--」
その場で棒立ちとなる僕何を言っでいいかもわからない。
「…そっ。けど、とりあえす喫茶店で休んだ方がいいんじゃない」
彼女の様子からして別段ウソを言ってるようにも見えない。
コントロールできないところに僕のツメの甘さがあるといえるだろう、考えたくはないが、やはり金しかないのではないか。いくらなんでもタダでエッチさせるのはもったいないという女も、謝礼がもらえるとなれば割り切って遊んでみよっかという気になるのではないか。これなら援肋父際とも違うある種ボランティアでありプライドも充足させられる。謝礼にしたところで、5千円くらいを封筒に入れて渡せば問題あるまい。
〈まだ未熟なAV男優である僕の相手をしてくれた人には幾らかの謝礼をさせてもらいます〉
メールをコピーして、僕は出会いの女の子たち数百件へと送った。もちろん携帯を入れることも忘れちゃいない。反響は、その日の夜からボツポツと出始めた。
いくらくれるんです?こんなメール送ってきてなんのつもり
ストレートに質問してくる女から、激怒してるのまで様々。そんななか、翌日の昼になって、ようやく僕の期待に沿うようなうれしい電話がかかってきた。
渋谷からかけてるんですけど…。なんか、会ったら謝礼くれるっていうんでしました。メグミは謝礼謝礼とうるさい点、こちらの趣旨を把握してくれているか多少不安だが、とりあえず僕は渋谷に出かけることにした。会ってブスなら帰ってくればいいだけだ。
109前で待つこと10分。メグミは現れない。おいおい。なんで、スッボカシを受けなきゃいけないんだよ。ブツブツ咳いていると、携帯が鳴った。
「メグミですけど渋谷でずっと待ってるんだけど。どっしたのよ」
「来てくれたんですね。まさか来るとは思わなかったから」
「池袋まで来てもらえません?」
「えー、そっちが来るわけにはいかないの」
4、AV男優やSM日記をエサに変態女の子と出会う方法
ミクシーのエロ版とでもいおうか。エロい大人たちが集まるSNSだ。
単純にセックスしたければ、アダルト系のオフ会(乱交パーティや露出などなど)も行われているのでそれに参加すればいいのだろうが、そういった会には必ずといっていいほど常連のオッサン連中がおり、何かと仕切ったりデカイ顔をしてたりとウザい。新参が簡単に入り込めるような環境ではないわけだ。そこでオレは、ウソ日記&爆撃の作戦で女を釣っている。少々面倒だが、やり方は以下のとおりだ。まずは日記。簡単に言えば、「sexiで仲良くなった子とエッチしました」みたいな架空の内容を書いている。
〈昨日会ったのはこのサイトで仲良くなったOLさん(30才)だ。食事のあとにホテルに
行き、朝までクンニ&フェラ大会の開始w〉
 これを定期的にアップして準備完了だ。
 次に「都内」「東京」といったご近所系のコミュニティに入り、そこにいる女子にバンバンメールを送る。
〈sexiで楽しく遊んでる34才です! 良かったら日記を見てください、そして一度お手合わせをwwww〉
このくらい軽い調子でも返事をくれる子はけっこういる。あとはメールのやりとりを続け、『マジで会いたい!』とストレートにアポを取るだけだ。オレのウソ日記を見てる女は会ったらセックスするってことは当然わかっているので、話がはやいのなんのって。
密かにAV男優ファンを公言する女の子が増えている。彼女たちはツイッターで有名AV男優(沢井亮が断トツ人気)をフォローし、プロフィールには『AV男優が大好き』『エロメンLOVEの女子です』などの文字が並ぶ。セックスが仕事のAV男優が好きなだけに、当然、彼女たちもセックス好き。狙わない手はない。彼女たちを手軽に引っかけるには、自分もAV男優だと名乗るのが一番だ。実際、名前の知られていない男優はゴマンといるのだから、普段は一般の会社で仕事をしながら単発で撮影に参加するバイトAV男優ぐらいを名乗れば丁度いい。自分の場合、プロフィールはこんな感じで作っている。『普段は一般の会社に勤めながら、AV男優の仕事もしています(^^) 気軽に絡んで!』
 あとは沢井亮氏のアカウントへ行き、彼のツイートにリプライ(返信)している女の子を見つけたら、片っ端からフォローしていく。相手がこちらのプロフィールを見てフォローを返してくれたら、「性のお悩みとか、相談があったら何でも言ってくださいね!」とダイレクトメッセージを飛ばす。こいつに返信があるようなら、マメにやり取りを続け、対面に持ち込むのだ。
 AV男優と会う女の子が、どんな展開を想像してるかは言うまでもないだろう。
SM専門のSNSだ。つまりはドM女の宝庫である。
 事実、ここで見つけた俺の歴代セフレのエロさったらハンパなかった。ションベンを飲ませても、馬のように尻を叩きつけても、目の中に射精してやっても、身を震わせて感じるド変態女ばかりなのだから。では、どうすればそういう女をモノにできるのか。俺が得意とする手は、官能SM小説調の日記を頻繁にアップするというものだ。
 女性のSM愛好者にはなぜか芸術好きが非常に多い。おそらくSMそのものをアートとして捉えているため、そういう匂いのするもの全般に親近感を覚えるのだろうが、それは文学チックなSM日記にも当てはまるのだ。アップした日記は、新着日記コーナーから全ユーザーが閲覧できる。そしてサイトのヘビーユーザーほど他人の日記をマメにチェックするため、自ずとこんなメッセージが届くワケだ。
〈美しい文章に秘められた狂気に思わず興奮しちゃいました。良かったら、お友達になってくれませんか?〉
タネを明かせば、日記の中身はネットで拾ったアマチュア作家のSM小説なのだが、そうとうも知らず勝手に感心してくれるのだからおめでたいというか何というか。とにかく、ここまで来ればアポ取りは目前だ。なんせ向こうから色目を使ってきているのだし、「一度調教してあげるよ」とでも言えばあっさりOKしてくれる。
むしろ問題はプレイ時だろう。さも歴戦のSMマニアを装っておきながら、実は亀甲縛りもできないズブの素人でしたとなれば、女がシラけるのは必至だ。俺の場合は、いつも拘束具(手かせ足かせやアイマスクなど)と電マを持参して難を切り抜けている。とりあえず拘束具で体の自由を奪い、電マをあてがってやれば、意外とそれっぽい雰囲気になるものだ。
4、高齢のAV男優語る・絶倫と愛人を持つ秘訣

歳を取れば人間、いい感じで枯れてきて、いわゆる“余生“って段階に突入するというイメージがある。しかし、あくまでそれはイメージにすぎないのでは。強烈な欲望を持つ人間は、年老いてもなお、心にギラギラしたものを秘めているのではないか。今回から始まる当連載は、そんな元気なスケべじいさんを探しだし話を聞こうというのが主旨である。さて、ここにひとりの老人かいる。安田義章、83才。性風俗研究家として膨大な浮世絵コレクションを持ち、その世界では知る人ぞ知る人物だ。しかし、ぽくか聞きたいのはもうひとつの顔である、今なお愛人を数人を持ち、頼まれればAVにも出演するエ口じじいとしての安田さんだ。

秘蔵ビデオの通販などでその存在を知ってはいたが、いったい何が83才の男をそこまで駆り立てるのか。聞きたい。その生きざま、経験、心境をつぶさに聞いてみたい。珍しく東京に雪が積もった日、ぼくと担当オガタは約束の時間に遅れて駅からタクシーで安田邸に向かった。周囲はたんぼだらけ。典型的な田舎の家に上がるとすでにお茶が用意されている。すすめられるままコタツに足を突っ込み、簡単に主旨を説明する。親戚の家に遊びにきたような、なこんだ雰囲気のなか、もじもじしているぼくに
ジレたように安田さんが口火を切った。

家庭は家庭で大事にしないと。えーと、そこにビデオをセットして。すぐ見れますから。見たほうが早いから。わかるでしょ、ビデオ。差し込んで、そうそう

オガタがビデオを再生。画面に中年女性と男の絡みシーンが映し出される

●これ、安田さんですか?

〇そうそう私。

オガタ若いですね、足とかの筋肉が。

●ところで、さきほどお宅に電話したとき出られた女性の方なんですが。

〇女房です。私、3人目なんですよ。最初の女房は昭和25年に結婚したんだけど、29年に次女を産んでから死にましてね。2番目は、これおもしろい話なんですが、信州の湯田中温泉で旅館をやってる知りあいがいまして、これの姪っこがね、ひとりでいるもんだから「どうだ」って言われて。

でも、金はあるし、なんか事情があるだろうと聞いたら「あるよ」と。足が悪いんだと。でもまあこっちもいろんな意味で不自由な時期でしたからね、会いに行ったんですよ。で、もらうことになりましてね。

●それはいつ?

〇29年の12月。前の女房が5月に死んで、その年の。それで結婚して水上温泉ですか、行ったんですよ。ところが、(人差し指を突き出し)これがはいらない。子供のときに事故で足をやられて、骨盤までいっちゃったらしいんですね。まあそれは気の毒だけれど、指が入らないようでは。

●3人目は?

〇翌年。私なんか、よく道楽者だと言われるけど違うんですよ。最初が死別でしょ。つぎが指入らない。それでいまの女房とその後ずっとでしょ、え個人的にはバカやってますけど、家庭的には問題起こしてないから。

●ハハハハ。

〇それ、大事じゃないですか。外ではいろいろやるけど、家庭は家庭でね、しっかりしないと。

●分けて考えるということですか。

〇(間いを無視し)一昨年ですか、胆石で入院しましてね私。で、いまつきあってる女性が病院まで見舞いにきてくれたんですよ。そのとき6人部屋の一番奥のベッドだったんだけど、乗っかってきましたよ、ハハハ。

●乗っかるってその、入院中にですか。

〇好きでね。だいたい入れたまま2時間ぐらいはやってるからね。

●え、病院でそんなに。

〇違う違うホテルですよ。それがこのビデオ。

●奥さん公認なんですか?
〇(キッパリと)とんでもない。バレたら大変ですよ。

●だって、ビデオが家にゴロゴロしてたらわかるんじや・・

〇いゃ、これは見せてないの。女は機械に弱いから自分ではまず見ないです。

●それはどうかなあ。

〇カメラは固定でね。これは去年の年末に撮ったやつ。色が給麗でしょ、自分で撮ったビデオは何本あるんですか。

〇30、いや50本はありますか。声の録意テープはいっぱいあるけどね。ビデオはね、そりゃ女の人は嫌がりますよ。でも、そこは押しの一手でいけばね。
●しかしいったい、どこで女性と知りあわれるんですか

〇それはちょっと。いろいろあるんで。

●教えてくださいよ。

〇この女性とは2年そこそこですが、回数で122回いってます

●ハハハ、回数まできっちり。

〇私じゃない。相手の手帳に書いてあるっていうんだよね。

●おいくつの方でしょ?

〇50、かな。今日も会えないかって電詰かかってきたんですよ。
●あ、123回目のそれは失礼しました。

〇いやいや、はは。飽きるからね、それでカメラまわすんですよ。

●どれくらいのペースで会われてるんですか。

〇週に1回。あと、ほかにもつきあっている人がいるんでね。いまは3人。

●3人

〇あとのは時々だから。疲れるときもありますよ。あなたなんか若いからいくらでもだろうけど。

●いやいや、それほどでも。

オガタ

本当コイツは全然だめなんですよ。

〇そうですか。私はだいたいホテルに行くと6時間ぐらいはいますよ。そのうち2時間は挿入してますね。そのときはどっかの大きなスーパーの駐車場で待ち合わせして。誰が見てるかわからないからね、車を使います。

●あとの2名は、おいくつぐらいなんでしょう?

〇50代ですね。ひとりはもう15年になるかな。私はつきあいが長いから。宝石関係の商売をしている人の奥さんでね。暮れにほら、やる予定だったんだけど向こうの都合で会えなくなって。あと、もう1人は老人ホームの寮母さん
●この方とも長いんですか?

〇いや、これは去年からだから新しい。(引き出しからアドレス帳を出し)ほら、ここに、みんなの電話番号が書いてありますよ。

●あれ、4人いらっしゃるじゃないですか。

〇そうか、4人だった。

オガタ(ビデオの画面を指さしながら)あ、いま、女の人が安田さんー」って叫びましたよ。

〇言ったですか。

●うーん、やっばり知りあうきっつかけが聞きたいですねえ。

〇そんなの、まったく知らない人にアレするわけじゃなくて、なんらかの機会で多少は知っているあいだ柄なら、本能的に脈があるかないかはアナタにもわかるでしょ。

●わかんないですよ
〇わからない?そんなことないでしょう。この女と寝たいという気持ちがあれば相手の気持ちも察しがつくでしょう。そうしたらバンかけてね。

●バンかけ?

〇そりゃときには、あまり知らない人でもバンかけするってことはあるけども、相手を見ていればだいたい外さないですよ。

●バンかけってのはうまりナンパですね。

〇ナンパというより、なんていうか、口説くわけだよ。そうすれば、たいていまとまるね。
●まとまるって、どんなふうにですか。キメ言葉とかありますか。

〇私ら年寄りだから遠回しな言い方はしないですよ。

「不目由してるんじゃないの」とかね。そうすりゃ、不自由してるのがあたりまえだから。それで失敗したこと1回もないね。いまもひとり目を付けてるのがいますよ。私の場合、だいたいこういう人だって相手がうわさを聞いてることが多いから、口説くまでもないことも多いですけどね。あと3Pとか乱交とかは、誘われることが多いもんでね。あ、ちょっと待っててください。(席を立ちビデオを取りに行く。引き返すとオガタにパッケージを渡し、再生を指示)

〇これ、レズやってみたいって友だちの神主さんの奥さんがいうもんだから、私の彼女を連れて京都まで行って撮ってきたんです。レズやってるうちに引き込まれちゃってね。

●というと、この男性は?私。撮影しているのが神主さん。

●こういうことは昔からやってるんですか。

〇いや、頼まれて好奇心でやるだけで、あまり好きなほうでは。昭和30年代ですか、新幹線が開通して間もない頃は、名古屋でトイレの盗撮をさんざんやりましたけどね。3千枚以上の写真を撮ったですよ。(小学校卒業後に丁稚でいった文房具屋の奥さんのトイレを聞いてたまらなく興奮したといら伏線があるらしい)

●それ、犯罪っすよ。

〇感慨深げに)シャッタースピード1秒でね。じっとしているから簡単だととっだろうけど、けっこう尻が動くもんですよ。あの撮影はむずかしい。金もかかったね。家の1軒は建つくらい。

野戦病院のトイレで三十路の看護婦と
いきなりのビデオ鑑賞で幕を開けた安田さんとの会話。83才現役の動かぬ証拠を見せつけられ、少なくても週ーペースでホテルに行くタフネスぶり、好きモノぶりに唖然である。しかも、いまつきあっている女性が4人もいなから家庭は平和だという。見事だ。不思議なのは、相手が若いこと。失礼なから、ふつうなら、高齢の安田さんをセックスの対象だとは考えないのではないか。なぜ、そんなにうまく行くのか。何かコツがありそうだ。

そう思ったぽくの質問は、自然とそっちの方向に集中したのだが、安田さんの答は「そんなもの、相手の態度で可能性があるかどうかわかる」と二べもない。とうやら理屈で説明できるものではないようだ。だいいち、ぼくはまだ、なぜこの人が並外れた性への欲望を持つに至ったかについて何も知らない。そこらの老人と、どこがどう違うのかを知るには、長い人生を振り返る必要があるだろう。
●童貞を失ったのはいつですか?

〇それはね、そう、童貞とかいうのをどう考えるかで違ってくるんだけれども。いちおう18才のころに経験はあるけれど、18のときってのはなんとなくオモチャにされたようなもんでね。自分の意思でしたとなると21才のときです。昭和13年。

●え、オモチャというのはどういうことですか。

〇それは工場で働いていて、8時間交代制でしょ当時。その合間に年上の女性にイタズラみたいなことされたとか、そういうもんでね。自分の意志とは関係がないわけでえで、その後、軍隊に行き横浜の工場で働いていたときにケンカをしましてね。止めに入った現場の女班長が、私の家に来ないかというので行って、2泊3日。

25才でね、自分は亭主が兵隊に行って寂しかったんだと思うけど、とことん、全然ヒマなくやられたですね。

オガタハハハ、ヒマなく。年トにモテるタイプだったんですかね。

〇さあ、それはわからない。写真持ってきましょうか。(安田氏、返事する間もなく取りに行く)

●(写真を見ながら)美青年ですよ、モテそうだ。

〇私は奥手だと思いますよ。自分から積極的にやりだしたのは所帯を持ってからです。

●赤線とかは?

〇(やや憤慨して)あれ、嫌い。気持ちのつながりがないからね。私はずっとそうです。ただやるだけのセックスは味気なくてね。そういうところへは一度もいったこ
とないですよ。私を単なるエロじじいだと思う人がいますが、それは非常に心外なことでね、そういう誤解だけはしてもらいたくないですね。

●はあ。わかりました。

〇で、本郷の軍隊に入隊して旭川で訓練を受け、すぐに中国に行ったんです。女っけは全然なかった。みんなは従軍慰安婦の世話になったりしていたけど、さっきも話したとおり、ああいうのは嫌だからいかなかった。

●かなり強い意思がないとできないでしょうね、それは。ぼくだったら少々嫌でも行ってしまいそうです。

〇でもね、順番待ちしてひとり10分かそこらで、乗っかって、出すだけですよ。とてもじゃないけど、私はそんな気にならなかったです

●すでに確固たるポリシーがあったんですね。となるとつぎの女性は

〇負傷しましてね。昭和15年ですか、手りゅう弾でやられて、左肩の肉をもがれてしまって、天津の陸軍病院に入院したんですよ。そこの看護婦と…

●え、負傷で入院した先の看護婦ですか。
〇若いときはガマンがきかないからね。触られるとすぐに…。

オガタちょ、ちょっとすいません。不思議だなあ、なぜ触られるんです?

〇それは、便を取るときなんかあそこが大きくなってしまったりするんですよ。すると看護婦が、全員ってわけじゃないけど、あそこを触って手で処理してくれたりするんです。

●いくらなんでも、それは…

〇いや、あります。こっそりだけど、この子は可哀想だと心が動けばそれはね。

●でもそれは安田さんだけではないと。あくまでサービスであると。なのに、安田さんはその先までいっちゃったってことですね。

〇(他人事のように)好きモノなんだろうねえ。Nさんていって30才になるかならないか。

●いやいや、それは全然レベルが違う話ですよね。安田さん、バンかけ、したでしょ?〇なんか言ったんでしょうねえ。覚えてませんそれは。

●やっぱり才能なのかなあ。そんなことが簡単にできるとはどうしても思えないですよ。

〇そんなことないよ。けっこう、やってるのいたよ。だって、30近くなって軍の病院にいて男に囲まれてれば、でそういうことにもなる。

●バレたら大変なことじゃないですか。

〇そう。だからトイレ入ってやってたんだよ。いまみたいなトイレじゃないから(身ぶりを交え説明に入る)。こう、入ってくでしょ。そうすっと、こっちに(個室が)並んでて、あっちが一段低くなってる。で、こっちに入って便器のところに私が腰掛けて、女が乗るんです。脱げばいいんだから、すぐにできる。

●いつ誰が入ってくるかわからない。けど、そこまでしてもやりたかった、と。

〇うん。
「これ以上触られると滝紀なります」
ぼくには想像もできない体験を積み、安田さんは帰国する。アメリカと開戦する直前、昭和15年のことだ。肩か悪いため、以後は戦地に行くことなく終戦。世の中には平和
が戻り、いつの間にか安田さんの好色魂には火かついていた。

本人はそのことと戦争は関係がないと言うが、「工場の班長との2泊3日」「看護婦との密会」で会得した男女のあうんの呼吸は、以後の人生に少なからぬ影響を及ぼしていると思う。あくまで想像だが、それは"人妻は落ちる"という手応えではないだろうか。そしてそれは戦後、ますます強くなってゆく。安田さんは実家の稼業である家具屋を継ぐことになるのだが、同時に昭和を代表するせん性科学者、高橋せんと知り合うのである。知人を通じてではあったとしても、稼業そっちのけで高橋邸に通いつめたというかり、きっちりハマッたのだろう。これで、人生の方向がカチッと決まった。戦時中から写真に凝っていた安田さんは専属力メラマンのようなかたちでセックス資料の撮影をしていたのだが、余録もたっぷりあった。

唯の相談にくる女性たちに高橋は手を出さなかったため、そばにいた安田さんはモテモテだったのだ。勝手に女性がアプローチしてくる状況。恵まれているよなあ。こうして人妻たちとの性の遍歴を重ね、やがてライフワークともいうべき江戸浮世絵の研究に足を踏み入れることになる。

以後数十年。浮世絵については思い残すことがないと語る安田氏は人妻たちとのつきあい、AV出演などに生きがいを見出し、いま血気盛ん、10才は若く見える。
嵩橋さんから紹介されたなかには、女子大の先生もいましたよ。あるときに私がいたずらで教室に忍び込んで、教壇の机のところに隠れていたんですよ。そうしたら授業が始まってね、触りたい放題やってたら、生徒がいなくなってから、「これ以上触られると滝になります」って。うまいこと言いましたね。

●確かに。

〇モメごともありました。四万温泉で置屋をやってるところの娘とできちゃって、朝一番の汽車で通い詰めるほどだったんだけど、その娘にほれたテキ屋の親分がでてきましてね。

●どうなったんですか。

〇会ってきちんと話しましたよ。私の方が長いつきあいだが、私は家庭もあるし、結婚はできないので、彼女がいいというなら別れますと筋を通しました。そしたら相手は「わかった、それでも結婚する」と。その親分とはいまも付き合いがありますよ。

●なかなか腹が据わってますね。

〇私は逃げませんから。でも、その娘には産ませてますけど。私、子供ふたり産ませてるんだよね、外に。

●何人になりました?

〇最初の家内が2人、いまのが3人だから、7人か。

●それでも、あくなき探求は続くんですね

〇高橋に教えられた「ホレても追いかけるな」、「(秘密を握っても)金をゆするな」「性病に気をつけろ」ということです。好きなことを追求したい、で家庭を壊したくはない。ね、これを両立させるためには絶対に必要なことですよ。

●至言です。

〇私としては「女を金で買うな」も加えたい。いい悪いじゃなくて、フーゾクでおもしろいかなと思うねえ。私の場合アレですよ、数はさほどじゃないです。50人ほどでしょう。でも、それぞれと長くいい関係をね。昔、紀伊国屋書店の田辺社長と会ったとき女の話になって、あの人が「もうじき千人切りだ」というから昼で買った女は数のうちに入りませんよ」といい返したら腹を立ててね。でも、心のつながりがないわけだから、そこには。

●なるほど、一貫してますね。

〇拳いちばん好きなのが(写真をー枚見せながら)この人。近所の人でね。すぐそこの奥さん。

●きれいな人じゃないですか。けど、近所じやあ、さすがに手が出せないでしょ。

〇あ、やってるやってる。

●…!

〇バレてないから大丈夫。あ、いまちょっと電話をかけてみましょっか(やにわに手帳を取り出し立ち上がる)。

●は?

〇私が電話で話するから、あなたあっちの部屋の電話で聞いてなさい。そう、それ。受話器上げると聞こえるから。

●いいんですか。
〇いいいい。……あ、安田です。なかなか会えなくてすみませんね。いや、あなたも忙しい方だから。そろそろお会いできませんか、ええ、ええ、私の方は相変わらずでしてね、あなたのことも気がかりだったもので、ええ、ええ。(相手は忙しいのか割い声は出さないものの、切る素振りもない。約東には至らなかったが5分ほど話して電話終了)

★すばらしかったです。今日はありがとうございました。

〇送っていきましょう。

●いえいえ、タクシー呼びますから大丈夫です。

〇送りますよ、運転は慣れてます。じゃあ行きましょ(外の車庫から車を出す安田氏。が、雪でスリップして思うように動かない)

〇あなたやってみる?

●はい・・(何とか車を出したところで、安田氏が助手席へ)

●あの・・ん。そのままでいいから。その先、左ね。まだ雪残ってるから気か付けて。

【エロ漫画】陵辱イマラチオ調教会にマダム熟女の変態SEXなんでもありの輪姦乱交ソープ

0036_20200229101319c21.jpg0037_20200229101321385.jpg0038_20200229101322b24.jpg0039_2020022910132497a.jpg0040_202002291013251e4.jpg0041_20200229101327d15.jpg0042_202002291013280c0.jpg0043_20200229101330516.jpg0044_202002291013315da.jpg0045_20200229101333dd8.jpg
222_20200318134427f61.jpg223_202003181344289c0.jpg224_20200318134430535.jpg225_202003181344317df.jpg226_20200318134433c1d.jpg227_20200318134434c7d.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
大阪の女、いや男も含め大阪人は総じてスケベだ。何にでもアケスケで遠慮のない土地柄ゆえか、カップル喫茶にしろ乱交パーティにしろ、東京より大阪の方がお盛んである。関西を中心とした風俗ライ夕ーを生業とするオレもこれまで数々、大人の遊び場に足を運んだ。
大人のサークルが開いたイベントほど、過激で変態な催しはない。
『秋の性欲祭り4日連続イベント』読んで字のごとく4日間ぶっ通しで開かれるエロ祭だ(詳しい内容はスケジュール表を参照) 。費用は全日通しで約7万円と安くはないが、これが盛り上がったの何の。変態女と変態男が乱れに乱れまくる様はまさに酒池肉林としか言いようがなかった。事の一部始終を報告しよう。エヅく女の喉元に容赦なくペニスを連打
初日の乱交パーティの参加者はオレを含めて男10人、女6人。男女のバランスが悪いようだが、全員が単独参加。カップルがメインのこの手の集まりには、珍しいケースと言えよう。
女性陣の年齢層は40代が1人、30代が4人、20代が1人。イケてるのは小西真奈美似の20代と、シヨートカット&Gカップ巨乳の30代2人。残り2人の30代は顔立ちは平凡で、唯一の40代は小綺麗なマダムといった感じだ。
対する男性陣は、30代前半から50代後半と年齢層は幅広く、いかにも乱交好きといった連中ばかり。1時間も談笑すると当然のよぅにプレイが始まった。
驚いたのは男たちの積極さである。女性たちに果敢にアタックし、相手がOKなら、ソク押し倒していく。周囲の目など、誰も気にしちやいない。女性たちも女性たちで、次から次へと、目の前のチンポにしやぶりつく。これが2時間続き、終わったころには精も根も尽き果てた。
翌日は、イマラチオ調教会。イマラチオ、すなわち女性に対して、強制的にフェラさせるSM的要素を持ったプレイだ(セックスはなし) 。
集まった男は、サラリ—マン風や学生風など4名。みな、パッと見はサディスティックな行為とは縁遠そうなルックスである。ちなみに前日の乱交に続いて参加したのはオレだけだ。
調教されるのは30代の細身の女性でイマラチオは未経験。「一度、試してみたくて」参加したらしい。大阪の変態男は、ビギナーの女性にも容赦はしない。髪の毛を掴みロにペニスを入れるや、腰を打ち付けるようにガンガンと喉元を突く。彼女が「ぇ〜」とえづき、目から涙を流してもお構いなしだ。1人が口内に射精したら彼女が精液をはき出す前に、もう一人がチンコを突つ込む。非情なまでのプレイ。でも、驚くのは、当の彼女である。これだけ陵辱されながらも、瞳には喜びが満ちあふれている。性器のド変態だ。そして、フェロモンむんむんのケイコさん。40才は過ぎてるらしいが、30代前半にしか見えない。今日は「大勢の男にめちゃくちゃにされたくて」やって来たらしい。
プレイの主導権は、彼女が握った。男4人を自分の前にはべらかせて、胸を舐めてほしい、アソコを舐めて欲しいと、思いのままに要求してくる。最終日はAV撮影会。客が個々に持参したビデオカメラで、ぽっちゃり気味の20代女性を撮る。
OLが社長や取引先の社員からイジメられるという設定があり、男も役割を与えられるのだが、そこは素人のお些末さ。みな台詞1つマトモに言えないのだ。一方、女は立派だった。社長役からイタズラされての絶叫や、みなからレ〇プされた際の感じ方も実にリアル。彼女の演技力で、どうにか無事に終了とあいなった。

【エロ漫画】水上バイクでナンパしたら彼氏持ちの女子大生もOLも海上でSEXできる

210_20200610075427bbf.jpg211_20200610075429a60.jpg212_20200610075430d9d.jpg213_202006100754321ad.jpg214_20200610075433e87.jpg215_2020061007543549c.jpg216_20200610075436a5e.jpg217_20200610075438916.jpg218_20200610075439d46.jpg219_202006100754415a8.jpg220_2020061007544240e.jpg221_20200610075444fbd.jpg222_20200610075445040.jpg223_20200610075447686.jpg
夏になるとビーチで水着ギャルを毎日のように捕まえている
これでテンションが上がらない女はいない
この水上バイクを使えばイチコロだ
今日は開放的になろうと思って海に来てん!
旅行中の女子大生を捕まえたこともある
彼氏持ちの女子大生の尻は気持ちええなあ
どんなイイ女でも水上バイクに乗せれば手コキぐらいは楽勝だ

【エロ漫画】芸能人スカウトでタレント志望のモデル美少女が性接待SEXの餌食に

芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画芸能人性接待SEXエロ漫画
ハタチ前後のムスメを喰いまくっとります。僕ら芸能プロダクションの者なんだけど、でよかったら写真撮らせてもらえないかな一と思って友達には内緒だけど、キミ事務所にスカウトしたいんだ。だから後で電話をくれないかな…答えさせ、そのままデビュ—と交換条件に身体を頂いて
SMや、道具を使ったアナルセックスばかりでそれがタマラナイとか
聞けばエリカと名乗るこの彼女、以前はモデルなんぞをやっていたそうです。ハッタリに全く動じません。だったら作戦変更!やはり本物の上玉はそう上手くいきませんね。
相手をホメまくるスカウトマンの口説きのテク
20190615184621.png

オネ一チャンたちで街が彩られてゆく春。ナンパという視点で見れば、オイシイ季節であることは間違いないが、一方、まったく免疫力のない彼女らにとっては、この先様ざまな都会の洗礼を受けていかねばならないのもまた事実。街を歩けば当然のように声をかけてくる、キャッチ&スカウトマンたちとのやり取りもその一つであろう。しかし、考えてみればキャッチセールスやスカウトというのもなかなか大変な商売で、路上で見知らぬ女の子を勧誘するばかりか、ノルマだってこなさなきゃいけない。ある意味、プロ根性が無ければつとまらない仕事だろう。そこで今回は、そのプロの仕事術、ナンバ好きな人にも気になるところの「口説きのテク」をリサーチしてみることにした。
取材場所は、東京。新宿駅周辺。
質問内容は、ズバリ「あなたが声をかける女の子の基準と、その勧誘法」だ。
何度逃げられてもへこたれず、
数々の女性をその気にさせるには何か特別な秘訣があるに違いない。
絵画(ラッセン)の販売勧誘

笑顔が最大の武器
やっぱ狙いは、暇そうにダラダラ歩いている人じゃないすか,僕の場合は、とにかく思いきり自然な笑顔を心がけてて、まず相手に目を合わせてもらう。で、最初は全然カンケーない話をしながら、相手がこのチラシ(ラッセンの絵画)に目をやったとき本題を切り出していく、みたいな感じです。

スキューバダイビング勧誘21才

(照れくさそうに)お尻の大きい人は、おっとり型でやさしい人が多いんで、よく声をかけます。色付きタイツを穿いてるコもいいですね一、なぜかわかりませんけど。逆に、細くてキレイな人はダメですね一。あと、ギャルには絶対いきません。いいかげんな人が多いですから。コツですか?

鼻から抜く感じで「すみませ~ん」って、やわらか~く語尾を伸ばして、照れくさそうに、「海のすばらしさや楽しさ」を語るっていう(笑)。

エステサロン勧誘21才・キャリア9ケ月

体が駅に向かってるかおしゃれなコは声かけるだけムダだよ。選ぶんならやっぱり地味なコ、これからキレイになっていきそうなコがいいんだけど、気をつけなきゃいけないのは、相手がどっち向きに歩いてるかってこと。駅を向いてるか背を向けてるかで「ヒマ度数」が違うから、ここは考えなきゃいけない話すときのポイントは、腕をいっばいに伸ばして届くか届かないかの距離を保つことかな。

ホストクラブの顧客勧誘24才キャリア約1年

文通からはじめようオレは選り好みしない。賛沢言わない。何でも来い、ですよ。パターンとしては「文通しよう」って切り出した後、政治や経済の話に持ち込んじゃう。最終的に店に来てくれるのは、やっぱバカな女が多いかな。

化粧品販売勧誘21才・キャリア1年半

俺たちの仕事は最終的にカウンセラーのとこまで連れていくことなんだけど、いきなりエステとかネイルサロンとか言ったってついて来ないじゃない。だから最初は「メイクの宣伝です」と「宣伝」だって言えば、話ぐらい聞いてくれるんだよね。

力ウンセラーのとこまで連れていけるのは、意外に自信過剰なコが多いな

セクシーパブ勧誘22才・キャリア3ケ月

厳しい親のいる娘が狙い目。ブランド物や金が欲しそうな女めがけて「どこいくんスか一」とか。笑いながらも、ナンパじゃないぞってみせるのがコツです。で、世間話から「最近欲しい物とかないの一」と。早く実家を出たいなんて思ってるコは落ちやすいよね。
笑いながら嫌がったら、もらったも同然
最初は強引に攻めて、わざと悪い印象をつける。バ力にする感じのノリで軽くいくね。顔では笑うけど目の奥は笑わないみたいなこともするし。相手が「笑いながら嫌がったとき」が、もらった、と思う瞬間で、その後俺自身の悲参な目に遭った話なんかすれば完壁。あと、「アンタなんか興味無い」って言うコは、もうはまってるケースが多いかな。

工ステ、化粧品の販売勧誘24才・キャリア4年半

ずばり口説き文句は「君だから声をかけたんだよ」って台詞。とにかく親身になってくれてると相手に思わせることがポイントなんだよね。例えは買い物袋を持ってるコだったら「服を買う前に、肌の心配するほうが先なんじゃないの?」ってマジメな顔で話をするとかね。タイプでいえば白い肌のお水系がいちばんイケルかな。彼女ら、キレイになりたい願望強いからね。

逆に「黒いお水系」は、肌質どうこうじゃないから。落とすのは難しいな。

AV女優のスカウト30才・キャリア3年半

与えて安心させる。オレが欲しいのは、ちゃんと会話ができるコ、誰彼なしに声かけ
てチャランボランな女を捕まえても、撮影当日来なかったりしたら会社が被害を被るからね。それと、金を持ってそうな女は避ける。あいつら稼ぎ方を知っているからね。あくまでもビジネスの紹介だという気持ちでやってるけど、結果的に一番多いのは学生がアルバイトの形でやるパターン。ハマルのは田舎者の方が多いよ。口説くポイントとしては「断ってもいいから」って逃げ場を作ってあげることだろな。そう言って安心させた方が逆に話がまとまりやすいんだよ。

キャバクラ等のスカウト23才・キャリア2年

力ネが欲しそう、上京したてのヤツ、着てる服が新しい、ここらへんに照準を合わせてるな。やり方としては、バリソとしてて、靴が高そうな女はプライドも高いからちょっと下手に出ていく。逆にラフな女には軽いノリで近づいて、ーボケ、ニボケはかましとく。あと、仕事したいのにギャラなんかで迷ってる女ってのもいるんだけど、こういうコには「オマ工がいったいナンボ社会に貢献できんだ、」って、真実を見せてやりゃいいんだ。ま、結局話が決まるのは「枝つながり(話を聞いてくれた女性の友人)」が多いんだけどさ
この春上京してきた女子の皆さん、これからナンパに繰り出す諸君、今回のリサーチを参考に対応を考えてくれたまえ。意外にも(失礼)快く取材に協力してくれたキャンチ&スカウトの皆さん、どうもありがとやした。

相手をホメまくるのはナンパの基本

しがないライター業で細々と生計をたてている「冴えないクン」のオレにも、唯一胸を張って自慢できることがある。実はオレ、今年だけで24人の女性と対価も払わずに性交渉を結んだ。ルックスも平均以下、金も無ければ車も無いオレが、それだけの人数のナンパに成功してきたのはなせか?

そっと目を閉じれば、まぶたに浮かぶ、ひたすら女をヨイショする己の姿。そう、オレのナンパ法とは相手をホメまくることだ。そんなの基本だろ、とツッコミたくなる気持ちをグッとこらえて聞いてほしい。オレの褒めはちょっとやそっとのリップサーピスじゃない。スタイルやルックスなとは序の口で、性格から一族郎党にいたるまでとにかく褒めて、褒めて、褒め倒すというものなのである。

きっかけは2年前だ。当時、安居酒屋でバイトに励んでいたオレは仕事が終わってかり始発までの間、夜遊びOLやクラブ帰りの女子大生を狙ってナンパに明け暮れていた。が、見るからに貧乏臭い男が易々攻略できるほど六本木ギャルは甘くない。その日も、惨々たる結果に肩を落としてファーストフードへ退散。そこに、いかにも水商売風のムッチリ系女がー人寂しく溜息をついている姿が目に止まった。

「こんはんはー、ひとり?」「あ、間に合ってます」

性懲りもなくヘラヘラと近づいていくオレをまりや似は一蹴。まったく気持ちイイほどピシャッとした拒絶である。と、そのとき、突然、稲妻で打たれたように天啓が下った。

「アレっ、キミ何か雑誌とかに出てる人じゃないの?」「えー、何言ってんのよ」

「キミによく似たカワイイ子いるでしょ。ホラ、モデルの、・・。名前何だっけ?」
「ハハハそんな人ホントにいんの?調子いいねー」

まんまと居酒屋に誘い、さらに焼魚の食べ方からマニキュアの色までホメちぎると、その女ケイコ(20才。専門学校生。キャバクラでバイト中)はしだいに上機嫌になり、いともあっさりラブホに向うことを承諾した。そのあまりにもスムーズな展開に、美人局ではないかと疑ったほとだが、翌朝、渋谷駅で別れる際のケイコが咳いた言葉でその謎が解ける。彼氏にフラれてブルーだったけど、おかげで元気が出たよ一オレの褒めが孤独な女の魂を癒したのである。

それからというもの、東にデブがいれば「セクシー」と褒め称え、西にペチャパイがいれば江角マキ子みたいなモデル体型とゴマを擦り続けた。オマエに男のプライドはないのか、という批判も聞こえてきそうだが、相手を褒めペースにのせてしまえば、実際かなりの確率でヤれるのだ。プライドだけじゃオイシイ思いはできないのである。
ただし、一ロに褒めるといってもこれがなかなか奥が深い。21才の女子大生、マキをカラオケに誘ったときのことだ。ちなみにオレは、周囲を気にせずに「褒め」に集中できるので力ラオケボックスをよく利用する。マキは部屋に入るなり、浜崎あゆみを熱唱した。が、ここでいきなりハイテンションでホメまくれば、ガキの合コンと同じ。オレは黙って歌を堪能した後、こう咳いた。

「ひょっとしてオーディションとか狙ってんの」「え?」

「いや、すごくイイ声だから」「そ、そう」

力ラオケを終えた2人が何処へ向かったかは言うまでもないだろう。あと、注意しなけれはならないのが、表面的なものばかりに目をとられないことだ。中にはルックス、ファッション共に地味、おまけにスタイルも甲乙つけ難いという『褒め泣かせ』のような女だっている。そういうときは

「キミって独特の雰囲気があるよね。ちゃんと自分の世界を持ってるっていうか」

女性は「私らしく」とか「個性的」みたいに内面を褒められることにも喜びを感じる動物だ。女心を察知して臨機応変に褒めることが重要なのである。

ケッ、なにをエラそーに言ってやかる。そんなくっさーいセリフをホザくのもホテルに連れ込むまでだけじゃねーか、と呆れ返る人もいるだろう。が、とうか誤解しないでいただきたい。オレはセックスに持ち込んだ途端に態度が豹変するような男では決してない。皆さんは覚えているだろうか。小学校の解散時に言われた

「自宅に帰るまでが遠足です」という言葉を。オレもこれと同様、

「セックスが終わるまでがホメまくりナンパ」と信じている。つまりベッドでもホメまくり。それがオレのポリシーだ。先日、新宿のデパートで24才のOLをゲットしたときもそうだった。彼女は着痩せするタイプでベッドで脱がすと想像以上にナイスバディ。さっそくその肢体を隅から隅までホメまくる。

「うーん。すこくイイ形だね」

クン二の最中に顔を上げてしみじみ咳くと、ミホは生娘のように手で顔を覆った。

「アン、そんなにじつくり見ないでよお・恥ずかしいい・・」

「オレ、こんなキレイなマンコは初めて見たよ」「アン、アン、アーン」

マンコ礼賛が快感中枢を刺激したらしく、ミホは隣室からクレームがきそうなほどの叫び声で迎え入れる。パンパンパンパン激しく腰を振るオレ。

「うっー」「工ッどーしたのー」「・・」

数々の褒め言葉を吐いてきたオレだが、ナンパという目的のため、口八丁手八丁で心にもないことを平気で口走ってきたことは否めない。が、ベットでの褒め言葉に嘘偽りはない。イヤ、少なくともこの言葉だけは。

「変だな?キミの締りってスゴ過ぎるよ。オレ、普段はこんなに早くないもの・・」

芸能事務所のニセスカウトナンパ、タレント志望の女を喰う

SnapCrab_NoName_2019-7-6_20-22-49_No-00.png
芸能事務所、タレント志望の女を喰うの漫画ルポを読み、正直、驚いた。
実は私も、同じような手口で女を喰ってきた男である。ボイスメールで偽装工作。この手のヤリ逃げは、雑誌やテレビなどオイシイ話をデッチ上げ、出演を匂わせて身体を要求するのがパターンだ。が、女も口先だけの話を簡単に信じるほどバカじゃない。やはりそこはそれなりのテクニックを示す必要がある。じつくり話を聞き、時には悩みの相談に、時にはHトークで場を盛り上げていけば、女は勝手に股を開く仕事で寝るなんて当たり前。これまで釣ったトビキリの3人を紹介しよう。
まずは舞台女優のナナ。身長172cmの江角マキコ似で、稽古に行く述中で声をかけたら、あっさり喫茶店までついてきた。さっそくあらかじめ用意していたニセ女優の写真を見せ
「どう?キミもつちの事務所で活躍してみない?」
「スイマセン。これ、なんですか」
「へっ?舞台女優なのに、宣材写真も知らないの?」
「…ええ。マズイですか」
「いや、大丈夫、大丈夫」
肩を叩けば、ニッコリ笑顔が可愛らしい。くっー、めちゃ喰いたい。
が、この日はここまで。ひと通りニセプロダクションの説明に耳を傾けると、彼女はそそくさと帰ってしまう。まあいい。あとは名利の効力を信じよう。
数日後、連絡があった。明日、舞台の公演です。よろしければ、そのあとお話しさせていただけませんか。お願いします。むふふふ。やけにしおらしい声を出しおって、私の魂胆を知っておるのかい、キミは。コトは予想以上にスンナリ運んだ。公演終了後、渋谷で飲んでそのまま彼女のマンションへGO。なんでもここ半年Hしてなかったらしく、ナナの乱れ様はハンパじゃなかった。
裕子(33才)はもっと話が早かった。声をかけて、彼女が芸能プロダクション社長をやってると知ったときはさすがにマズイと思ったが、苦し紛れのこの一言が事態を好転させた。
「いやー、ウチは企業のカタログやポスターに強いんだよね、ははは」
「えっ、そうなの!?だったら直接のコネある?できればウチのタレント紹介してくれないかな」
おいおい。スーツの谷間から胸をチラつかせやがって。それが"本物の業界"のシキタリなのか。銀座の某ホテルラウンジで酒を飲めば、裕子はイヤラシイ上目遣いで曙いてくる。
「部屋に行くなら、赤坂までのタクシー代を出してくれる?深夜、別の打ち合わせがあるの」
「あ、ああ」
かあー。打ち合わせってやっぱりアレか。肉体のご奉仕ってやつか。
「仕事で寝るなんて、当たり前でしょ」
彼女はシレっと一言い放った。部屋に入ってからの乱れようったら、そりゃあスゴイのなんの。彼女の要望にお応えして、まずは目隠し&縛り。髪を引っ張りながら尻を叩き、イチモツを徐々に埋め込んでいく。根元までガッポリくわえこむ様の淫らなことよ。シーツにヨダレを垂らし、泣きよがる裕子を眺めながら、私は2回果てた。
ラストはベストフィッシュ、美砂だ。驚くなかれ超美人スチュワーデスである。
御徒町のアメ横入り口で姿を見かけ、ダメ元で上野の東天紅(中華料理屋)へ誘って
みたところ、意外にも「話を聞いてみたい」と乗ってくるではないか。
何のことはない。モデルの話など特に興味もなく、常日頃の不満を聞いてほしかっただけらしい。
「先輩に、すごい性格の悪い人がいるんです」
「へ〜。美砂さんは外国へ飛んでるんですよね?」
「ええ・・」
うつむきかげんで美砂は言った。仕事は十数人のグループ単位で行われるのだが、ノリがもろに体育会系で、上の命令は絶対。イヤな先輩がいると、それこそ地獄のような日々らしい。
「それで身体の調子がおかしくなっちやったの」
「じゃあ、ちやんと彼氏に支えてもらわなきやだね」
「埼玉の〇×に住んでてなかなか会えないんです。もツラすぎて・・」
海外では満足に電話もできないし、日本にいるときくらい支えてほしい。が、大学時代は、ほぼ毎日Hしてたのに、最近では月に1度がいいほうだという。
「カップルってどうなんですか?私たちってもっダメですか?」「ダメですかって・・」
すでにチンコがカチンコチンだった。米倉涼子のH。見てみてー。確かめてみてー。不忍池を歩きながら、そっと肩に手を回す。身体を預けてくる美砂。池を横切り、湯島のホテル街を目指しても何も一言わない。
欲求不満というのは本当だった。入室と同時に、ねっとり舌をからめる熱ーいキス。コートを脱がしてセーターの上から胸をモメば、それだけで瞳がウルウルしてる。おいおい。そんなに欲しい顔すんなよ。まだシャワーも浴びてないんだぜ。
ズボンの上からオレのイチモッをさすってきた。細く長いキレイな指が、オレの股間をサワサワサワ・・即尺はさすがにムリだろうと、風呂へ誘えば何てことはない、彼女の方からべッドの上でくわえてきた。それからは2時間ほとんど挿入状態で射精3発。彼女はそれでもまだ足りなそっだった。ふ、っー。
★他にもデパガ、フリーターに女子大生。モデル事務所をチラっかせれば、オチる女は楽勝でオチる。ただコレだけは言っておく
この方法、成功率は極めて低一い。私の場合は8年間で500人に声をかけ、ヤレたのはわずか20人。相当な粘りが必要とされることは承知いただきたい。

【エロ漫画】病院が仕込む本物のコスプレSEX・看護師ナースと白衣を着てエッチ

看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画
オマンコの中が動く名器で長身でコスブレが好きなお姉さんのエッチ体験談
看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画看護師ナースコスプレSEX漫画
食事以外はしないですよ。彼氏のことが気になって自分でストップかけちゃうんで。今のはコンパで知り合ったんですよ
デートのときに彼が真面目な人なんですよ。黙々とする感じで。私は個人的にコスブレが好きで、ナースとかセーラーとか色々衣装を持ってるんですけど
部屋で。彼氏に見てほしいんですよ。
特にそういうことはしないけど、見てほしいんですよ・でも彼からコスプレしてって頼まれたことないんですよ。とにかく真面目なんです。
あ、すごい中が動くねーって言われます。名器なのかな(笑)
そこまではないけど、今考えると遊ばれたなって思います。彼女がいるって知らなかったんですよ。一緒にご飯食べに行ったときに、この後どうするっみたいな感じになって、あーこれはホテル持ってかれるのかなーとか思ったら
『実はさーオレ彼女いるんだけどさー』みたいな
結局ついていったんですけどね。上手かったーやっばり遊び慣れてるとね。ツボを得てるみたいな。イ力せるのが上手いんですよ。
車の中とか。ありましたよ。私
田舎ってナンパスボットみたいなところがあるじゃないですか。車で行って待ってると男の子たちが車を横付けしてきて、順番に声かけるみたいな。その人の家に行ったりとか車の中でとか
セックス大好き?
えー(苦。まあ、好きな人とだったら・・
エッチしたのいつ?
昨日ぐらいですね彼氏とですよ。なんか、彼氏が性欲強いんですよ。1日2回3回とか当たり前で。
ちなみに、体験人数はどれぐらい?
30人超えてる。若いときは結構遊んでたから。彼氏がいないときはナンバに付いていったりと。でもふと我に返って、遊ぶことはヤメたんです。力ッコイイとか、遊んでる男はもういいやって。落ち着いた付き合いがしたくなったんです。若いころの話ですからね・今は落ち着いてますんで。

ピンサロの遊び方|花びら回転体験談・フェラした嬢が会社関係の女子だったがどうする

ピンサロの花びら回転ピンサロの花びら回転ピンサロの花びら回転ピンサロの花びら回転0102_201907120544209da_201910100455492e9.jpg回転ピンサロ201508100_201909221410107c5.jpgピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEX
1、ピンサロでフェラしてもらった女が会社関係の宅配女子だった
ピンサロでフェラ
先日の話。同僚と飲んだ帰りにムラムラきていたオレは、久しぶりに都内のピンサロに足を運んだ。今までに入ったことのない、W回転5千円の店だ。受付でカネを払い、ビールを飲みながら待っているとすぐに女がやってきた。
「はじめまして〜。ヨロシクお願いしますね」
薄暗いのではっきりとはわからないが、可愛くはない。ぽっこり出てるお腹がなんともいえない悲壮感をにじませている。
「それじゃあズボン脱いでくださいね」
隣に座った女の言うとおりベルトを外し、パンツを脱ぐ。こんなちょいブスでもチンコが立つのが悲しいところだ。そう思って顔を改めて見直すと、急になにかピーンときた。
 ( あれ? コイツ見たことある…)
息子をおしぼりで拭く女。誰だっけ、会ったことがある気がする。どこでだっけ。えっと…。そうだ!!わかった!うわ、マジかよ。
「始めます」
ちゃんと目が合ってるのにオレには気づいてないみたいだ。なんでこの子が…。オレが勤めるのは社員数20人ほどの零細企業だ。輸入物品を扱っているので、毎日数回、運送会社の担当者が荷物を引き取りにやってくる。ウチに来るのは主に2人の女性だ。一人は25 才くらいのスラっとした70点女。外で見かけてもたいして注目しないレベルだけど、出入り業者の中ではカワイイほうなので、ウチの連中の間でも人気があり、来るたびに男性社員がチラ見している。オレも例外ではないが、さすがに声をかけたりはできないので遠巻きに眺めているだけだ。
 そしてもう一人が少し残念な感じの20代後半女。こちらはぽっちゃりブサなので、彼女が来たときは社員の対応もどこかおざなりである。ただ、さすが力仕事をしてるだけあり、2人共にハキハキとした素直な子だとは思う。ま、付き合うなら当然、70点ちゃんのほうだけど。
――あろうことか、今まさに目の前にいるのは、そのブサのほうなのだった。出入り業者といっても、わざわざ社員の顔なんて覚えていないだろうし、オレに気づかないのもあたりまえか。
にしても、あんなに荷物を運んでいるのにわざわざピンサロと掛け持ちをしてるなんて、そうとう稼げないんだろうな。ブサ子は淡々と息子をしゃぶっては、ときどき上目遣いでオレが感じているかどうか確認している。「あん、あっ」と吐息を漏らしながらの丁寧なフェラチオだ。
興奮してきた。話こそしたことはないけれど、オレはキミの作業着姿を知ってるし、あのハキハキした受け答えも知っている。そのキミがオレのチンコを美味しそうに…。
「気持ちいい?」
オレの手を自分の胸に持っていき、強めに揉ませるブサ子。お腹ほど大きくない胸は柔らかく、チンコはどんどん固くなっていく。不思議な興奮も手伝って、ものの5分もたたないうちに発射してしまった。
「また来てくださいね」
「あ、うん、ありがとう」
交わした言葉はそれだけだった。きっとこれから会社で見かけるたびに思い出すのだろう。少しざらついた舌の感触と、激しいバキュームフェラを。なんかラッキーだったなぁ。今までの裏モノでも「知り合いが風俗で働いてた」的な話は読んだことがある。オレも先人と同様、嬉しい状況にめぐりあえたってワケだ。しかし、しかしだ。話はここで終わらない。ブサ子でイったすぐ後、タバコをふかしていると次の女の子がやってきた。
「はじめまして。もうヌイちゃった?」
「ハハハ。そうなんだよね」
あんなまたとないシチュエーションでイッてしまったのだから、きっとキミでは満足できないと思うなぁ。ゴメンね〜。
「そっかー。でも頑張ってみよっか?」
顔をあげたオレの目に飛びこんできたのは、またもや知った顔だった。
 ( ウソだろ!?)
 なんとブサ子と同じ宅配便の、70点ちゃんだったのだ!ウソだ、オレはなんかヘンな夢でも見てるんだ。こんなバカなことが現実のわけがない。でもこの子の顔こそ間違えるはずがないんだよな。会社に来たら必ずチラ見してるんだし。確か昨日の昼も見たはずだ。ブサ子同様、彼女もオレに気づくことなく(まあ、これも当然か)、チンコをふきふきしておもむろにパクリと頬張った。ピンサロ嬢としては中の中ぐらいの子だけれど、オレにとっては数少ない憧れの対象だ。その子がせっせとチンコを、しかも同僚がしゃぶった後でなめ回している。
 先ほどを上回る興奮に襲われたオレだったが、さすがに連射はムリだった。チクショー。この店も嬢の順番くらい考えろっつーの。普通、逆だろ!
会社の同僚が同じピンサロで働いてる理由なんて決まってる。どっちかが誘ったんだろう。後日、会社で見かけた二人は当然ながらオレに気づく様子はなかった。問題は、この事実を会社の連中に教えるかどうかだが、まあ内緒にしておくのが正解だろう。
2、こちらもピンサロで職場の同僚と遭遇してしまった体験談
地元・松戸の冷蔵食品倉庫で働いている。トラックで運ばれた加工食品を、配送先ごとに仕分けるライン作業だ。そんな単純作業の職場にイヤな同僚がいる。40才を超えて独身のお局、松野明美似の坂田さん(仮名)だ。なにがイヤって、とにかく口うるさいのである。ちょっとでも作業に手間どれば大きな声で「ちょっと、キミが間違えたらワタシの帰りも遅れるんだけどぉー」とデカイ声で叫び、休憩中もデカイ声で社員やパートの悪口を言う。上司でもなんでもないし、ただ社歴が長いだけでデカイ顔をしてるわけだから、彼女を嫌ってるのはオレだけじゃなく、若い連中は影で文句を言いまくっている。そんなお局さんだ。昨年12月24日、クリスマスイブ。こんな特別な日でもオレたちはいつものようにライン作業に励んでいた。特に俺なんて彼女もいないし、仕事が終わったらピンサロにでも行くぐらいしかない。その日、昼休憩で弁当を食べていたら、いつものように坂田さんの馬鹿デカい声が聞こえてきた。
「二課長さ、なんでワタシにばっかり仕事頼むかねぇ。いくら長いからってワタシばっかり頼られても疲れちゃうってね。給料あがるなら考えてもいいけどさぁ」
取り巻きたちはウンウンとうなずいている。また『自分は仕事をたくさん振られるデキる女』自慢かよ。うるせーなぁ。そんなこんなで午後の仕事を終え、夜7時に解放されてから家でコンビニ飯をかき込む。さあいよいよお楽しみのピンサロだ。金がないので地元で一番安い2回転4千円の店に入った。こんな日でも客はけっこう来るみたいで、待合室でかなり待たされてようやくシートに通された。一人目の女はお世辞にもキレイとは言えない小デブの女だ。
「じゃあ拭きますのでズボン脱いじゃって」
こんなババアでも舐められると勃起するのが悲しい。時間いっぱいまで適当なフェラ
をしてもらい、続いて2人目に交代だ。
「お待たせしました、新人のヒカルです」
ペコリと頭を下げた女が顔を上げた瞬間、思わず咳き込んでしまった。坂田さんじゃ
ん!
「え?」
「あの、拭きますので、失礼しますね」
不慣れな様子で、俺の顔を見ることもなく、一生懸命にチンコを拭いている。気づいてないみたいだ。どうする、言うべきか。それとも知らないフリして普通にやってもらうか? ていうか俺、坂田さんにヌイてもらうのかよ!坂田さんがオレの顔を見た。いくら暗くても同僚の顔には気づいたようだ。
「え、斉藤クン? …ウソ」
「すいません」
なぜか謝ってしまったが、坂田さんはそのまま下を向き、まるで見知らぬ他人のようにチンコを舐め始めた。オレもどうしていいかわからずにされるがままだ。
 …坂田さん、けっこうウマい。チンコはすぐにカチカチになり、5分ほどで射精感がやってきた。この人のクチに出すなんて、なんだか不思議な気分だ…うっ。ザーメンをオシボリに吐き出してから、坂田さんが小さく声を出した。
「ワタシもうこれで帰るから、お願いだから外で待ってて。絶対よ」
「え?」
「お願い、絶対に待ってて」仕方ないので外で待っていたら、坂田さんが駆け足で出てきた。
「とりあえずどこか入ろう、早く、早く!」
近くの安居酒屋に入る。坂田さんは恥ずかしそうに下を向いている。
「なんですか?」
「あのね、今日初めてなのよ」
「なにがですか?」
「この仕事。今日が入店日なの」
「へえ」
「だから絶対誰にも言わないで、お願い」
 泣きそうな顔でこちらを見つめる坂田さん。ブサイクな顔がくしゃっと歪んでさらにヒドイもんになっている。これを伝えるために、初日だというのに仕事を早引きしてき
たという。ふつふつとイタズラ心が沸きあがってきた。いつもムカついてる坂田さんが泣きながら懇願してるのだ。
「う〜ん。黙ってろって言われても、ついクチを滑らせちゃうかもしれないし」
すると思ってもいない展開が待っていた。
「なんでもする。そこのトイレにきて」
坂田さんはオレの手をとり、居酒屋の女子トイレ個室に連
「お願いします。黙ってて」
正直こんな展開を望んではいなかったのだが、彼女がここまで言うのだから仕方ない。
トイレでフェラしてもらい、席に戻った。
「ね、絶対に黙ってて」
ここまで来れば最後までイっておきたい。フェラはすでに店でもやってもらったのだから、口止めの材料にはならないし。
「うーん。この後付き合ってくれるならいいけどねぇ」
店を出て近くのラブホに入ろうとしても坂田さんに拒否の姿勢はなかった。どれだけ
ヒミツにしたいんだか。ホテルで、さらにフェラで一発、正常位で一発射精した。坂田さんいわく「クリスマスで寂しかったからあんな店に入ったのよ」とのことだ。なんのこっちゃ?今も坂田さんは職場でハバをきかせているが、俺とは目を合わせてくれない。そんな態度ならバラしてやるぞ。
3、神の舌を持つピンサロ嬢
アナタ、先っちょから糖がでてるわよー
SnapCrab_NoName_2019-7-9_6-31-43_No-00.png
一流のソムリエはティステイングだけで産地、年代をピタリと当てる、神の舌を持つという。が、これは食に限定した話ではない。舐の世界にも神の舌は存在しているのだ。
数力月前、錦糸町のピンサロ「セシル(仮名)」に行ったときのこと。指名写真をじっくり吟味していると、店員が横から口を挟んできた。
「オススメはこのコだね。テクは最高、おまけにすんこい特技もあってねー」
「へー、どんなっ」「いやー、それは会ってのお楽しみ。どうします」
ふん、どうせたいしたテクでもあるまい。が、見た感じ、どの女もルックスはどんぐりの背比べ。ここは乗っとくか。登場したのはブスでもなく、デブでもない地味な女である。
「はーい、それじゃあパンツ下げてねえ」
すぐにお手拭でフキフキ、ジュッポ、ガッポ。うーん。そんなに上手くないじゃないの。しかも、そのブサイクなフェラ顔はどうにかならんのかっ
必死に小池栄子をイマジンするも、絶頂の兆しはゼロ。そのとき、
「フガ、フガガガ」突然、女がオエッとチンコを吐き出した。
「えっ、まだイッテないけど」「ねえアナタ、糖尿の気があるでしょ」
「何だよいきなり。冗談きついなー」「マジマジ。先っちょから糖が出てるもん」「―」
ってことは何かい。あの店員が言った特技ってのは、チンコの味で客の病をピタリと言い当てるって、んなアホな
「別に信じなくてもいいけど、アナタ、糖尿で両足を切断した人と同じ味がする。気をつけた方がいいよ」
会社の健康診断で血糖値が高めという結果が出たのはそれから間もなくのことだ。
4、回転ピンサロではすぐ全裸になって時間ロスをなくせ
ピンサロが大好きで 、月に2回は花びら3回転の店に突撃しております。目標はもちろん射精3回。そのためには1分すらムダにはできません。素人さんは席に座ってからNG項目の貼り紙なんかを眺めつつのんびりと嬢の到着を待つものですが、私は違います。すぐにズボンとパンツはもちろん、靴下もシャツもすべて脱いでスッポンポンになります。そして嬢が来たら会話もなくすぐさま開始。しょーもない会話を経て、ベルトをカチャカチャはずされ、パンツを下げているような時間帯に、私はすでにがっつり喉奥までくわえられているんですから。早くヌイたところで、次の嬢の持ち時間が長くなるわけではありませんが、なんといっても回復時間を稼げるのはありがたい。とにかく回転ピンサロでは、会話してからヌクんじゃなくて、まずフェラ開始!
5、ピンサロにローションを持ち込みヌルヌルフェラを堪能する
ピンサロ好きは多いと思う。抜きたくなったらふらっと店に入り、安くて手軽にスッキリできるあのシステムは、実際のところ、マジで便利だ。
そんなピンサロ遊びをもっと楽しく、もっと気持ちよくする方法があるので紹介しよう。カンタンなことだ。店に行く際、ローションを持参して、やってきた女のコにこう頼めばいいのだ。
「ローション持ってきたんだけどさ、フェラするとき、これを口に含んでやってくれないかな?」
 知ってる方もいると思うが、ローションフェラの気持ち良さは想像を絶する。ローションのヌメリが、女の舌や唇の刺激と相まって、独特の快感が生まれるのだ。それが、たしかなフェラテクを持ったピンサロ嬢にしてもらえるとなると、一層気持ち良さが増すのは言うまでもない。
ヘルスでローション使用はありがちだが、これをピンサロに持ち込む強引さ。断る子が5割、口マンコマシンに徹しているためローションなど物ともしない子が5割と見ておけばいい。
6、ドライブスルーピンサロの中身
なんと2980円で生フェラ&口内発射トラック運転手ご用達の抜きスボット『ドライブスルーピンサ口』の中身
トラック運転手をしている悪友が、興味深げな話をふってきた。
「俺らってずっと車で仕事してるじゃん。基本的に酒も飲めねし、色々ストレス溜まるわけ。そんなとき運転手仲間たちと立ち寄るヌキスボットがあんのよ。俺らはドライブスルーピンサロって呼んでんだけどね「なにそれっ」思わず聞き返すオレに、友は言う。あらかじめ店に電話で予約、指定の駐車場に車で出向くと、待っていた女が助手席に乗ってくる。生尺、口内発射で、料金は3千円。んなバ力な。池袋、大塚あたりの激安ピンサロじゃ、目も当てられない珍獣も少なくないが、どうせそんなオチだろう。車体が傾くような巨漢のブサイクババアが出てくるんじゃないのっ「女の質はかなりイイんだよ。俺も何回か行ってるけど、普通のピンサロよりかわいい娘が出てくるぜ。編されたと思って、回行ってみなって」
現場は神奈川県の大船駅から車で5分ほど走った郊外とのこと。オレはさっそく、愛車を飛ばし、現地へ向かった。ー時間後、指定の某大手自動車会社ディーラーの駐車場。から、電話をかける。。「あのー、友達から聞いて電。話したんですが」
「ああ、初めての人ね。ウチーは約束守ってくれる人だけに商売することにしてるんすよ。今どこっ」「ディーラーの前です」
「じゃあ、脇の道を降りてきてくれるっ50メートルくらいで事務所があるから。で、事務所の前に置いてある紙を3枚持っていって。そこに規約が書いてあるんで、全部暗記したら、またこの番号に電話してくれるっ」はっなんだそのクソ面倒くさい手続きはっ
「そのときにこっちの質問に答えられなければ、電話を切りせてもらいますんで。この場合、残念ながら、利用不可ってことです」
まくし立てるようにルールを説明し、『システム概要』「お客様へのお願い』などが15項目ほど。中には〈金玉・お尻などを『なめてくれ』といった言動〉なんてマヌケな項目まである。ま、要は女の子が嫌がることをすんなといつわけだ。ざっと目を通したところで、再び電話。「随分早いねー。ホントにちゃんと覚えたのっ」信用度ゼロかよ。覚えましたってば。「わかった。じゃあ、試験をはじめるから。予約は何分に入れる?」「えーっと、30分」「指名料はいくらかかる?」「千円」バ力らしいと思いつつも、最後まで素直に答えると、急に男のことばが優しくなった。「じゃあ、今から利用OKってことです。初めてだから待ち時間なしでいいよ。車でさっきの建物(事務所のこと)の前まで移動してください」事務所の奥が駐車場になっており、そこに車を止められるらしい。やっと、客と籾恥められたのか。にしても長い道のりよのう。
車を止めた途端、小屋から色白のスレンダー娘が登場、助手席に乗り込んできた。「どうもー。優奈ですー。よろしくお願いしまーす」吉川ひなのみたいな雰囲気に、スラッと伸びた美脚、白のノースリーブで強調された推定c力ップの胸。アタリじゃんー
彼女に指示されるまま、車を発車させ、さらに駐車場の奥へ移動。暗くてよく見えないが、先客が4、5台いるようだ。
優奈はウェットティッシュで、掃除を終えるや、イチモツをくわえてきた。力リをチロチロ、竿全体をネットリ。ううー、気持ちいいー。「フフ、そう?うれしい」車内のウィンドウに反射する蛭え顔、ジュポジュポッと響くフェラ音。ピンサロでは味わえない興奮度だ。
7、フェラチオ天国・ピンサロの花びら8回転をねっとり味わう
大塚に最大で花びら10回転まで可能なお店がある。じゃぶられまたしゃぶられ。それでもまだ半分以下・もはやノーベルどころの話ではない・地上の楽園は大塚にあったのだ。
お茶を飲みながら待つ「こんばんはーAです。よろしくお願いしまーす」「よろしく」
カワイイじゃないの
「そろそろ始めます?」
彼女に促されてズボンとバンツを下ろす。冷たいタオルでチンコをフキフキされながら上着を脱がせるとオッパイが現れた。「失礼します」ソファの隣に正座しチンコを両手で支えながら舌さきで亀頭をチロチロ・直後パックリと口の中に収まった。まったりとした舌の動きですぐに愚息は硬さを増す。すぐに次の女の子が豊場だ
「こんばんはー」2人目のBちャん体型はかなりボッチャリ目というかデブの部に入るレペルかも。が顔もキャラクターも愛嬌があり肌は白くスベスぺで触り心地もいいしハタチときた。デブはデブでも良性のデブだな。Bちゃんは挨拶もそこそこに、足元に膝まづき片手でチンコを握って口に含んだ。吸いつくようなフェラが気持ちいい。チンコはみるみる硬さを増していく。竿の周りに舌を絡ませる。舐め方は上下する手の動きも滑らかでこれならイケるかも。
すぐに4人目の女のコ。「こんばんはDです」金豊ショートカットの口ック少女風なのに顔は明らかに40代、かなりチグハグな印象だ。「じャ失礼しまーす」Dさんが亀頭を口に含んで舌を絡ませる。さすかは年の功。柔らかい毎め方でなかなか気持ちいい・がやはり見た目の残念感もあり発射にはいたらない。
5人目Eちゃんの登場。20才のフリーターらしく、真っ黒に日蝋けした金ギャルでガタイもいい中、例のごとくおしぽりでチンコを拭くと一気に根元まで口の中に含んできた。ゴツイ身体のわりにフェラは繊細で、手と舌を使って上手に攻め立ててくる。すぐにチンコはギンギンになったが、後半は顔を上下させるだけの短調なストロークが続きタイムアップ。
8、ピンサロ嬢をこのセリフで本気にさせよ
ピンサロには2回転や3回転といったシステムを採用してる店がある。1人目で射精してしまい、2
人目でイケないという寒い流れに陥った人も多いことだろう。せっかくだから2回転目も楽しみたいところだ。ちょっとしたコツがある。ポイントは、2人目の女からの質問に対する答え方だ。
「もう(1人目で)イケました?」
これ、「イケたよ」と答えがちだが、その場合に嬢は「ああ、一回射精してるなら二回目は難しいだろうな」と考える。おざなりとは言わないまでも、是が非でもイカセようってなフェラにはならないものだ。だから質問にはこう答えるのが正解だ。
「いやー、あと少しでイケたんだけどね、間に合わなかった」
これなら「だったらイカせてあげよう」と考えてくれ、本気でしゃぶってくれる。彼女らもプロ、イカずに帰らせるのは悪いと思ってくれるのだろう。これによりきっちり2発目を出すことも可能になってくる。
9、ピンサロ嬢一日に何度も指名すれば本番できるか
なんとなく暖かな日も増え初め、まだ遠い春の日を待ちわびる今日このごろ、いかがお過ごしですか。ボクは、フ—ゾクで本番にまで至るのは難しいなあ。いったいどうしたらいいんだろう、と考えています。まあ、季節関係ないですが。そんなある日のこと、フ—ゾク好きな力メラマンさんが言いました。
「やっばりそのコの常連にならなきゃ。俺の場合気に入ったコがいたら何回も通うね。そうすれば、どんなコでも5回目くらいで本番させてもらえるよ」
そのカメラマンさん、なんと仲本工事似のオッサン。こんな人でも何回も通えば本番できるなんて……本当かよ?でも確かに今まで、同じコを何度も指名することなんてなかったなぁ。だって、できるだけたくさんの女のコにティンコしゃぶってもらったほうが嬉しいもんね。でも、何回も何回もへルスに通うなんていくらなんでも金が無くなっちゃう。もっと安くできないものか?せめて半額とか…。あ、ピンサロがあった!ここなら値段は半額以下。しかもピンサロ業界自体が最近下火ぎみで、続けて指名してくれる客なんてまずいないはず。情もわきやすいんじゃないかしら。しかも、その日のうちに続けて3 回くらい続けて入店してみてはどうか? 何日も続けて通うより、インパクトはある。
「いらっしゃいま…あ、さつきの」
「忘れられなくて…思わず戻ってきちゃったよ—」「嬉しい!ヌプッ!」
うん。こりや、イケるんじゃない?絶対にそんな客は今までいなかっただろうし。ただ問題は、« 続けて何回もヌケるか?» ということ。こりや、人間の限界にも挑戦ですね。そんなわけで、まずは隠れた名店の多い荻窪へやってまいりました。荻窪は、数は少ないもののピンサロの名店があり、中央線沿線では、吉祥寺•高円寺に続くピンサロタウンなのです。はい。ここは数年前に遊んだことがあるのだが、プレイスペ—スも広く' 背もたれも異常に高いため、店員の監視の目が甘かったと記憶している。南口より徒歩1分。1階がゲ—センになっているビルの3 階まで、階段を駆け上がる。
「いらっしゃいませ〜。初めてでいらっしゃいますか〜?」
腰の低そぅな店員がしたり顔で話しかけてきた。
「ずいぶん前に来たことあるけど今日は、女のコはどんな感じ?」
「カワィィコが出勤してますよ〜。基本料金が6 千円。写真指名は2 千円です」
3回ほど指名するわけだし、地雷を踏んではたまらない。ここはキッチリ写真を確認して、唇ポッテリの美人系、Mちゃんを指名。8千円を支払う。プレイスペースは記憶の通り、広めのフロアに、巨大な背もたれのベッドのようなソファーが5つ。しかも店内もかなり暗いし観葉植物が目隠しの役目も果たしているうん、これなら本番にも持ち込みやすい。
先客が3 人、ジュポジュッポとしゃぶられる中、待つこと5 分、白と赤の婦人警官のようなコスチュームでMちゃん登場。面白いくらいのアニメ声です。
「うん、寒かった。でもMちゃん見て暖まったよ〜」
「んふふふ〜、しっかり暖めてあげるねぇ〜〜」
そう言って、さっそくボクのズボンに手を伸ばす。ティンコにオシボリを当てるように拭き拭き。このコ仕事が早いわニッコリ笑いながらまずは玉から。うっほお、優しくコロコロと転がしてくる〜。サオへのロ擊も吸い込みが強い。か、かなりうまいじやないの。指マンで応戦するも空しく、10分ほどでイキそうになる。うう…ロの中に出すよ?
「ん、んんいいおあして」
テインコをくわえたまま喋る振動が気持ち工工. いぐぅ——"
バキューン!バキュ—ン!Mちゃんのロ内にデカい弾丸が2 度ほど放たれる。しつかりと1滴残らず吸い出し、オシボリにデロ〜つと精液を吐き出す彼女。
「すつごぉ〜〜い、たくさん出た〜。ちよつと黄色いよぉ〜」
ん?見れば確かに濃い黄色っぽい精液がMちゃんのロからドロリ。くわつは〜、気持ちえがった〜。
その後は、時間終了ギリギリまで卜—ク&ディ—プキスをかまし、店を出る。このまま帰りたいほどの心地よい疲れと快感が股間を占めていた。が、これからが本番だ。バックオ—ライ!
同業者に間違ねれちまつた再び、階段を駆け上がり扉を開けると先ほどの店員が
「お忘れ物ですか?」
「いやあ〜Mちゃんがすつごく気に入つちゃつて。もう|回指名したいんですが…入つちゃつてます?」「ありがとうございます!ところで、お客様、どういつた感じのお仕事でございますか?」
「…え?どういうこと?」「いえ、ウチは基本的に同業の方やホス卜の方はお断りしているんですよね…」え?今日は、たまたま上下ス—ツだけど同業やホストに見えたのかしら?
「女のコの引き抜きとか、そういうのだと困つてしまうんですよ」
「そういうんじゃないから!ホントにMちゃんが気に入つて…」
「失礼しました。こんな続けて来る方は今までいらつしゃらなかつたので…」
くあ〜、完全にマ—クされちゃつたよ!服のチョイスも時間を開けなさ過ぎたのも……。どっちにしろヤつちまった。結局Mちゃんと再会(すっごく驚いてました) するもちょくちょく店員がやってきてはジロリと見られまくり。本番どころか、プレィに集中できず不発でタィムアップ。くつそ!金返せ
フェラは下手だけどホメておこぅ
完全なる失敗。一番の理由は、服。そして来店のタイミングだ。それにプレイスペースの仕切りがしっかり無かったのも痛い。店によっては、薄い力—テンで仕切られてる店もあるはずだ。マンガ喫茶に入り、全国のピンサロ店のレポートが掲載されている日本ピンサロ研究会というサイトをチェックする。ここは、様々な投稿者が' 自分たちのピンサロレポ—卜を投稿しているという素晴らしいサイトだ。ほうほう
ピンサロ激戦区•高円寺のDJは、力—テンで仕切られてるのか。行きましょう。さっそく家に戻り、同業には見えないジャンパ—とジ—ンズに着替え高円寺へ。駅近くのに駆け込む。目つきは悪いが対応はそこそこの店員が「いらっしゃいませ」と声をかけてきた。壁に貼られたポラロイドを見たところ最悪にひどい魔怪獣はいない。荻窪で無駄ガネを使っちゃったことだし指名しないことにしよう。
サイトで確認したとおり、プレイル—厶は何枚ものカーテンで仕切られていた。よっしや、コレなら本番に及んでも店員に気づかれなさそうだ。
20分待って、カーテンの向こうに2つの人影が現れた。
「お待たせしました〜Sちゃんです」
力ーテンが開く。Sちゃん登場!暗くてよくわからないが、付き合いだせばだんだん好きになってくるかも……というレベル。つまりは、そこまで可愛くないということです。
「こんにちは〜、はじめて…ですよね?お仕事帰りですか?. 」
「ううん。今日はお休み。若いね」
「そ人なことない。もう23だもん」
ニコニコ笑いながら、肩にしなだれかかってくる。お、いい感じ。早くもちょっと好きになってきた。「じゃあ、しよつか?」
かわいく微笑み、ワンピ—スをスルリと脱ぎスッポンポンに。顔のわりにはスレンダ—。しかもD カップはありそうなオッパイがぷるるん。かなり好きになってきました。全裸で対面座位のようにまたいでくる彼女。そして唾液いっぱいのディ—プ。デロンデロン入ってくるベロが気持ちいい〜
股間に手を伸ばし、オシボリで軽く拭き、唾液たっぷりのストロ—ク。このコもお仕事はやい!しかし、フェラは歯がガツガツ当たって痛いなあ。I応ホメて機嫌を取っておきますか。
「スゴ…ウマイねえ。マジかわいいし…気持ち入っちゃうよ」
「ジュッポン( ロからティンコを出し) ホント?嬉しいとそう言いながら、だんだん高速になるピストンと、ティンコどころか、玉やシートまでビッチョビチョになるほどの唾液フェラ。痛いけど、だんだん気持ち良くなってきた。なんとか口内に発射すると、「出たね〜」と、ニコニコ笑いながらティンコを拭いてくれる。ヘタなりに気持ち良かったっす。
「いや〜、S ちゃん、気に入っちゃったよ。また来るね」
「ホント?そう言ってこない人多いんだよね〜?」
「いや、オレは約束したら絶対守るから。絶対来るよ!」
「あはは、じゃあ、待ってる〜」
11時に来たらきっと勃起する店を出て、20分ほど、近くのマックで時間をつぶし、再び『D 』へ。先ほどの目つきの悪い店員が「?」という表情だ。
「あの、もう1回Sちゃんをお願いしたいんですけど」
「なにかありましたか?」
「いえいえ、S ちゃんすっごく良かったので、もう1回指名しちやおうかなって。ボク、いつも続けて2 〜3回はイケちやう方なんで」店員は「はいはい」なんて、納得した顔で奥に通してくれた。よっしゃ、第1関門クリア!再び、力—テンの部屋に入る。
10分ほどしてSちゃん登場した。
「え?わ〜、ナニ〜?ビックリした〜」
「ね?約束どおりまた来たでしょ?俺は約束守るんだって!」
「あはははっ早すぎだよ〜」
「だって、もっとS ちゃんとイチャイチャしてたかったんだもん」
そう言いながら、再びキス。「も〜、でも嬉しい…」と小さな声で囁く。
もう1回「今まで、こんなにすぐ来てくれたお客さんはいた?」
「いないよ。でも、大丈夫かな?もぅI回イカせられるかな…」
股間をサワサワとナデてくる。すぐにンズを脱がされ、I応オシボリで拭き拭き。まだ柔らかいティンコをもぐもぐと始める……が、さすがに勃ちが悪い。さつきは2 回目ということもあってヘタでもイケたが、朝から3 発目ともなれば、痛いだけ。もうちよっとインタ—バルを入れるべきだったか……。結局、イケずにタイムアップ。
「ごめぇ〜ん。イケなかったね」
「ううん、いいのいいの。それよりSちゃんって、今日何時まで?」
「え?ラストまでだけど…」
「じやあ、11時にもう1回来るよ。そしたら、きつと勃っと思うから」約束の11時までゲ—センで潢し、三度Dに戻る。目つきの悪い店員はいなくなっていた。
「わぁ〜〜、本当に戻ってきたの?マジで嬉しいよ〜!」
目を輝かせるS ちゃん。そりやそうだろう。あんなフェラテクじや、常連なんて居ないだろうね。「ん…、硬くなって来たぁ…?」
「うん…じゃあSちやん、このままアソコにグリグリしていい?」
グリグリぃ…?そう言いながら、ちょっと腰を引き、マンコに軽くティンコをグリグリっと押し付け
ると亀頭の部分だけがスッポリと入った
「ダメだよぉ…バレちゃうよ…」
出ました!「やめて」じゃなくて、「バレちゃうよ」発言。このままズッポシ入れちゃえ〜っ
「声出しちゃダメだよ」
「でも…声出ちゃうよ」
涙目になるSちゃん。が、おかまいなしに奥まで。ゴチッ
必死でSちゃんのロを押さえ、小刻みにピストンを続ける。「イキそぅだよ…ドコに出す?」
耳元で囁くと、ボクにしがみついているSちゃんは小さく「おくち」とつぶやいた。
ジュツポン!引き抜き、ソファーの横にSちゃんを座らせると、そのまま股間に顔を。素早くパックリとくわえたロの中に、本日3回目の精液を放出した。
「すごい…すごかったよぉ…」
ロから少なめの精液を吐き出すSちゃんが言う。帰りがけにもらった名刺には、彼女のケ—夕イ番号とともに電話してねと書かれていた。

【エロ漫画】スチュワーデスCAを現地フライト先でナンパして制服プレイSEX

0133_20200101231504422.jpg0134_2020010123150425d.jpg0135_20200101231504245.jpg0136_20200101231505695.jpg0137_20200101231506c34.jpg0138_20200101231507917.jpg0139_20200101231509e6d.jpg0140_20200101231510953.jpg0141_20200101231512638.jpg0142_202001012315132d5.jpg0143_2020010123151585b.jpg0144_2020010123151656a.jpg0145_20200101231518d81.jpg0146_2020010123151974e.jpg0147_20200101231521245.jpg0148_20200101231522c85.jpg0149_202001012315242e7.jpg0150_2020010123152503e.jpg0151_20200101231526852.jpg0152_20200101231528f2d.jpg0153_2020010123250818f.jpg0154_2020010123250823b.jpg0155_20200101232508909.jpg0156_20200101232508d04.jpg0157_202001012325084bf.jpg0158_202001012325088ad.jpg0159_2020010123250852b.jpg0160_20200101232508749.jpg0161_20200101232511293.jpg0162_20200101232512531.jpg0163_2020010123251341a.jpg0164_202001012325148a0.jpg
居酒屋などでトイレのドアを開けたとき、下半身丸出しの女が用を足していたという経験はないだろうか。あれはマジで興奮する。女が浮かべる驚愕とショックの表情。白いケツや黒い茂み。どれも文句ナシ、最高のオカズだ。なので俺は、昔から夏の時期、海の家に置かれてる仮設トイレでせっせとコトに励んできた。あの手のトイレには必ずドアノブにロック解除用のミゾがあり、十円玉やマイナスドライバーでクルッと回せば、外から簡単にドアを開けられる。周囲の目さえ気をつければ、何の苦労もなく目的を果たせるのだ。ただ、このイタズラ、夏しか楽しめないのが最大の難点だ。そんな殺生な話ありますかいな!悲嘆にくれる俺に神様が同情したのだろう。3年前、思いも寄らぬ情報を入手した。とあるサイトに、旅客機のトイレロック解除法が掲載されていたのである。ドア外部の「LAVATORY(トイレ)」と書かれたプレートの裏に隠しレバーがあり、そいつを横へグイッとスライドさせると、外側から解錠できるというのだ。本来は何らかの理由でトイレに閉じこめられた乗客を救出するためのもので、あらゆる旅客機が採用しているヒミツの仕掛けらしい。しかし知ってしまった以上、放っておく手はない。東京住まいの俺は、毎年、正月とお盆を九州の実家で過ごす。帰省のときにありが〜たく利用させてもらうとしよう。
月末、意気揚々と羽田へ。あらかじめ座席を最後尾に予約しておいたのは、むろんトイレに近く、スチュワーデスの目がもっとも届きにくいと考えたからだ。離陸からおよそ15分後、はやくもチャンスが。20才過ぎのベッピンちゃんが俺の横を通り過ぎ、トイレの中へ消えていく。カシャっとロック音が聞こえると同時に、俺は席を立ち、何食わぬ顔であとを追った。 周囲に人影はない。ドアプレートをつまみ上げると、サイトにあったとおり、奥にレバーが見えた。細心の注意を払いながらゆっくりと横へスライドさせる。表示は「OCCUPIED(使用中)」から「VACANT(空き)」に。おお、やった。ほんの数秒、息を押し殺して耳を澄ませてみたが、気づかれた気配はない。よっしゃ、いざ突撃じゃ。が、勢いよく開けたドアの先に、俺が期待した景色はどこにもなかった。今まさにパンツを履き終えたのであろう女が、便座から腰を上げてポカーンとこちらを見ている。くそ、間一髪、間に合わなかったか!自分で鍵をかけ忘れたと思ったのだろう。女は恥ずかしそうに言った。「あ、やだっ。ゴ、ゴメンなさい」「いや、こちらこそ失礼しました」
無念なことに、その後、コレと言ったチャンスが巡ってくることはなく、飛行機は着陸態勢に入った。失敗の原因は考えるまでもない。周囲の目を気にするあまり、解錠に時間がかかったせいだ。だったら話は簡単。作業スピードをアップするまでだろう。いやいや、そいつはマズイ。隠しレバーを雑にスライドさせれば、必ず物音がして相手に勘づかれるのがオチ。注意散漫になって第三者に現場を目撃される危険もある。海の家ならいざ知らず、逃げ場のない機内での凡ミスは命取りになりかねない。では、どうすれば?ターゲットがトイレに入るのを確認してから、ひとまず2分ほど待ってみるってのはどうだろう。それでも出てこなければ、相手は大をしてる可能性が高い。これならゆっくり解錠作業をしても、必ずやお宝シーンを拝めるに違いない。老いた両親と静かな三が日を過ごした後、俺は闘志を燃やして、羽田行きの便に乗り込んだ。 ロングヘアーの上品な美女がすぐ側のトイレに颯爽と消えていったのは、離陸から30分が過ぎようとしていたころだ。計画通り2分計ってみたが、女はトイレから現われない。よし、大だ。改めて周囲を見回して、人影がないことを確認。まんまと外からロックを解錠した俺は、エイヤとドアを開け放った。 ガチャ。 まず、女のヒィィと歪む顔が飛び込んできた。続いて視線をすばやく下に移すと、ガニ股に開いた太ももの奥に漆黒の密林がもさもさしてる。上品な顔に似合わず、けっこう毛深い。 突然の事態に頭が混乱しているのだろう。女は口をパクパクさせた。「あ、あ、え?」「あ、これは失敬」女に一礼し、何事もなかったかのように座席へ戻った俺は、ゆっくりと目を閉じた。まぶたの裏に、さきほど見た光景をありありと浮かべて。よっしゃー! 以来、盆と正月のたび、行きと帰りの便で同様の悪行をくり返すようになった俺だが(成功例はさほど多くなかった)、今年のお盆を最後にきっぱりと足を洗う決意をした。用便ポーズを見られた女が俺の方を指さし、スチュワーデスにヒソヒソと耳打ちしていたのだ。疑われたのは間違いない。 幸い、呼び止められることはなかったが、その一件ですっかり怖じ気ついてしまった。危ない橋は、やはり渡らないに限るってことだ。皆さんも決して真似はしないように。

ナンパSEXとドラッグの楽園・地中海のイビサ島で泡フォームパーティー

01070.jpg01080.jpg01090.jpg01100.jpg01110.jpg0120_20191129213452cb1.jpg0130_20191129213453818.jpg0140_2019112921345577e.jpg0150_201911292134569c5.jpg0160_20191129213458f73.jpg0170_201911292134595c0.jpg0180_201911292135017a7.jpg0190_20191129213502028.jpg
「パラダイス」なるものがあるとしたら、それは何処か?
ハワイやグアム、沖縄。中にはカジノが無数にひしめくラスベガスが一番という方がいるかもしれないし横浜の八景島シーパラダイスこそ、この世で冒垂員の場所だという方がいてもおかしくない。つまり楽園とは広辞苑にもあるように悩みや苦しみのない楽しいところであり基準は人によって千差万
別なのだ。
だが、私は思うのである。それこそ誰が行ってもへラヘラできるような、ハワイやシーパラがダメな人でもそこに行けば狂喜乱舞してしまうような、最強の楽園はないものか、と。あるらしい。
地中海に浮かぶスペイン領の島、イビサ
イビサにはナンパ天国とは別にもう一つ、素晴らしい天国があることに気ついたドラッグだ。
何でもこの島には無数のクラブが点在し、夏の時期ともなると、世界的に有名なDJが大勢やって来るらしい。何かと不都合もあろう。そもそも日本人が受け入れられるのか、という不安も当然ある。
しかし、だ。あの島の異常なバカつぶりと大らかさを見るにつけ、くだらぬ迷いが無意味に思えてならない。むしろ彼の地では、毛色の違う日本人こそ、新鮮な存在かも知れないではないか。なにせ島は白人だらけなのだ。バスの車窓を流れる島の風景は、実に殺風景なものだった。ときおり白塗りの
民家がポッンとあるくらいで、人影はナシ。むろんセクシー娘や、ジャンキーなどいやしない。ここが本当に楽園なのか。
まもなくバスは目的地に到着。地面に降りると、地中海地方特有の乾いた風が潮の香りとともに頬をなでてきた。
ふとヤシの木が植えられた並木道に目をやると、おおっ。きわどいビキニを着たネーサマが尻をフリフリ闇歩してるじゃないの。いいなあ。
…いやいや並木道だけじゃないぞ。よく見たら町全体がエライことになってんじゃん。どこもかしこも今タクシーから降りた女なんてTバックだよ。見せすぎだっつ-の。
にしても、ビーチにも行かないのになんで水着なんだ。昼間から男どもにアピールしてるってか。誘ってちょうだいってか。んじゃ、さっそくチョッカイかけたるかい。おっと、待て。まずは宿探しが先決だ。こんなデカイ荷物を持ったままじゃ何もできんからな。いったん宿で仮眠をとっ
た後、2人でビーチへ。いよいよ正念場である。
「シャウナってカワイイよな」外人女を攻めるには誉めことばが基本。どこかで聞いた攻略法を信じ、とりあえず誉めまくってみた。が、どうもつしくりこない。ばかりか段々話すネタがなくなってきたぞ。シャウナもあくびしてるし、ヤベー。
帰り道、何とか言いくるめ、宿へ連れ込んでもみた。
イケそうな雰囲気はほとんどなかったが、すでにイチモッはギンギン。どうしてもコイッをいさめたい。だが、やはりと言おうか。彼女を強引に抱き寄せたところで、それを上回る強い拒絶でキスさえさせてもらえない。オレはダメな男だぁ。
シャウナが部屋を去った後、マリファナを吸い、あてもなく町をぶらついた。道行く人間が皆、こちらを振り返る。さすがのイビサでも、真っ昼間から外で非合法の草を吸うバカはどこにもいない。け、そんなこと知るか。気持ちいいなぁ、女なんかもう用ナシだぜ。
正面から女が2人、歩いてきた。パッと見、日本人か韓国人のように思える。イビサでは初めての東洋人だ。
地中海に浮かぶヨーロッパ随一のナンパ&ドラッグ天国、イビサ島。今年7月下旬、その噂を聞きつけた私、麻野はただちに現場へ急行・1週間の滞在を果たした。むろん目的は、各国のオネーチャンたちと仲良くなりクスリを飲んで、パコパコやっちゃうというものである。そして、このカラーベージを任された果報者として、欧州娘との派手なかメ撮り写真をバンバン載せようという野望まで秘めていたのだ。
イビサの本領は何っても夜。ある者は酒浸り・ある者はドラッグを服用乱痴気のムードが一気に高まってくる。同時にナンパ攻勢もあちこちで起こる。基本的にオネーチャンたちの格好はビキニ。道端、カフェ、レストラン、など、どこに行っても乳ブリブリ、尻プリンである。
町中で水着になる必然性はよくわからんが、単に署いからだけではなさそうだ。いずれにしろ・痴女の町にやってきたと錆覚するに十分な光景だ。とくれば、ビーチでトップレスは当たり前。さすがに全員ではなかったが、半数以上の女性が惜しげもなく、巨乳をさらしていた。連夜遊び呆けた疲れを日がな1日、波打ち際で癒す。まったく頭のト口ける生活ではないか。
ヤラシイ吐息がきこえ出す。ナンパスポットと逆ナンスポットがーつになったような状況は、圧巻である。ああ、ム力つくな、相手にされんのは。
この地のバ力騒ぎムードを思いっきり助長している。下の写真はイビサ名物、フォーム(泡)パーティの様子。
彼女たち、この島に住み着いた外国人なのである。「ここに住んでると、ヨーロッパ中の力ッコいい男のコと遊べるからねえ」移住の理由を訊ねると、即座にこんな答が。男だけでなく、女性にとっても楽園だということか。バッと見、完壁じゃん。

【エロ漫画】団地妻を寝取る裏技!アダルトグッズのモニターでバイブで気持ちよくしSEX

団地妻を寝取る漫画団地妻を寝取る漫画団地妻を寝取る漫画団地妻を寝取る漫画団地妻を寝取る漫画団地妻を寝取る漫画団地妻を寝取る漫画団地妻を寝取る漫画団地妻を寝取る漫画団地妻を寝取る漫画
バイブレータのモニター調査で大人のおもちゃ経験なしの団地妻を口説いてナンパ
大人のおもちゃのモニター大人のおもちゃのモニター大人のおもちゃのモニター大人のおもちゃのモニター大人のおもちゃのモニター大人のおもちゃのモニター
【概略・全文は上記記事をお読みください】
バイブに興味はあるけど世の中の大半の女性がバイブレータを見たこともないのではないか。そうした大人のおもちゃのモニター調査の体で、経験なしの女性をナンパしてみました。

世の中の大半の女性がバイブレータを見たこともないのではないか。そうした、バイブに興味はあるけど経験なしの女性が、初めて現物を目にし手に触れたとき、どう感じ、どういう反応をするのだろうか。恥じらいながらも興奮を覚えてしまうのか。う-ん、こりゃたまらん。
診察の際、歯科衛生士のオネーチャンがバイブを使っている姿を想像したら、思わずポッキしてしまった。この欲望を何とか実現する方法がないものだろうか。半日ほど考え出した俺の結論は、大人のおもちゃの訪問販売員になりすまし、団地妻にアプローチするというものだ。
アタッシュケースいつぱいに詰まったバイブレータ、それを見て興奮した奥さんに「使い方、教えましょか」とにじり寄り、いろんなパイプで弄ぶ。AVによくあるようなべタな筋書きだが、チャレンジしてみる価値はありそうだ。
思い立ったら早いが、オレは前に何度か行ったことのあるアダルトショップで商品を買い求めた。ただ、女性誌に載っていたようなパイプは高価過ぎて手が出ない。そこで、値段は3千円前後ながら、海草でできており湯に浸けると形が変化するパイプや、ローターを内蔵した穴あきパンティなど女性に受けそうなものを5,6種類で計10点セレクト。ぜんぶで2万5千円ほどの出費となったが、これくらい数がないと女性の前で鞄を開けたときインパクトがない。翌週、営業のあき時間を利用し、バイブが詰まったアタッシュケースを片手に磯を開始。まずはある団地をターゲットに定め、訪問を始めた。
「こんにちは、今日は新商品のご案内でやってまいりました」
インターホン越しに声をかけていく。が、どこもなかなか相手にしてくれない。たまに「何の商品ですか」と尋ねられるものの「おもちゃです、成人向きの」と言うと、途端にNG。結局、2時間ほどかけてアプローチしたものの、中に入れてくれた家は1軒もなかった。もともと厳しいとは思っていたが、想像以上に反応が悪い。どうも訪問だという時点で相手にされないようだ。
ならば、商品についてのモニター調査というのはどうだろう。最初に営業ではないことをはっきり言えば警戒は薄れるはず。さらに「手にとって感想を言ってくれた人には粗品を進呈」し、「実際に使用してくれた人には商品券を進呈」したら、よりヒキはよくなるはずだ。もっともらしくするため、アップル企画なる社名でチラシとアンケート用紙も作成し、今度は中央区内のマンションで作戦に挑む。
「こんにちは、アップル企画と申します。オモチャの企画をしている会社ですが、いま皆さまにモニター調査のご協力をお願いしております。ご協力していただければ商品券等を進呈させていただけるんですが…」
4,5軒まわっただけで、明らかにインターホン越しの対応が違うことがわかった。中に入れてもらえないまでも、扉を開け話をきいてくれるところもあるし、断わるにしても口調がやさしい。これはなんとかなりそうだ。マメに訪問すること22軒目、ついに中に入ってもいいという女性が現れた。25才くらいの販売員。友人の女性と2人暮らしだが、今は1人らしい。大人のオモチャだと聞いても一‐別にいいですよ」

と抵抗がなさそうだ。

彼女は一つずつ手にとりながら、まったくもって冷静に感想を述べた。恥じらい、興奮の表情は皆無。期待していただけにちょっとがっかりだ。とりあえず、手にとっての感想を聞かせてくれたので粗品(アダルトショップで安く売っていたお楽しみ箱。中身はエッチなキーホルダー)を進呈、次に5千円の商品券をエサにパイプを実際に使ってくれるようお願いしてみる。モノに動じなさそうなこのコならOKしてくれるのではないか。
「そんなこと、ここでできるはずないやん」予想に反しキッパリ断わられてしまった。その強い口調からすると、粘っても無理っぽい。俺は丁寧に礼を言って外に出た。ちなみにこの後10軒ほど訪問したが、中に入れてくれるところはなかった。仕事の合間を見ては、パイプの詰まったアタッシュを片手に団地、マンションを訪問する毎日。確実にトークもこなれ、相手の反応もよくなってきている。が、実際に試してくれる女性は現れない。
一度、超美人の奥さんに「どうぞお入りください」と言われ、よろこんで中に入ったことがあったが、なんとダンナがいた。俺はしどろもどろに「よかったら奥さんと試してください。また伺って感想をきかせてもらいますから」と逃げ帰るしかなかった。また、ある30才位の主婦が中に入れたくれたときは、大人のオモチャと子供のオモチャの勘違いだった。幼稚園の息子が「何のオモチャ?」と近づいて来た日には、体の力が芯から抜けた。
試行錯誤を繰り返しながら訪問を続けること約100軒ある日、30才過ぎの女性宅を訪れた。ドアから顔を出したのは、小柄な杏里似。すっびん、濡れた髪、セッケンの香り、の3点からして、風呂あがりだと思われる。
「…ということなんですが、ご協力いただけません?」
「えっ。商品券くれるの。どうぞ、どうぞ」
やけに反応がいい。かなり金に目敏そうだ。聞けば、ファッションマッサージで働いているという。パイプは使ったことはないが、客がたまに店にもって来るらしく、ひと通りの知識はあるようだ。「そしたら、実際に試してもらえません?」
「いま?ここで?まあええけど、見られるのはいややなぁ。バスルームでやってもいい?でも本当に商品券ちょうだいよ」
目の前でやってもらえないのは残念だが、初めての第2段階。しかたあるまい。3つほど気に入ったパイプを手にバスルームに入る彼女。俺は居間で待つよう言われたが、そ-つとバスルームの扉まで近づく。しばらくするとビーンというパイプの振動音が聞こえてきた。扉の下の方にあるスリットから中を覗いてみるが、よくわからない。
「あっ、あっ、あつ」彼女の口から小さい声が漏れ始めた。目の前で見られないじれったさはあるものの、こういうシチュエーションもなかなか興奮できる。俺のモノはすでにビンビン状態。たまらず、声をかけた。
「どうです、使い方わかります?手伝いましょか」
「もうすぐ終わるから待ってて」2,3分して音がやみ、彼女が出てきた。
「一応石鹸で洗っといたから」
パイプを差し出す彼女。さすが風俗嬢、慣れたもんだ。
「さっき、のぞいてたでしよ?」ばれていた。こうなりやストレートにアプローチしたろ。
「ごめんごめん。でも興奮してしもた。やりたくなってきたんやけけど、あかん?」
「じゃあ店に来て。待ってるわ」うまくあしらわれたようだ。役者が1枚上である。
数日後、夕方になって時間が空いた。訪問するには時間が遅すぎる。路上で声をかけてみようか。OKならばカラオケボックスでモノを見せ、展開しだいでその後ホテルへ行こうという狙いだ。5人くらい声をかけたところでパチンコ屋から派手な雰囲気の女性が出てくるのが見えた。負けていたのなら成功率はアップするはず。すかさず声をかける。振り返った女性は思ったよりふけていたが、仕方がない。聞けば、主婦で案の定パチンコで3万ほどスッたらしい。商品券がもらえるならと積極的だ。速攻でカラオケボックスに向かった。
「私、こんなの見たの初めてやわ」バイブを手にして、うれしそうな表情を浮かべる彼女。こりやイケるかも。

「だったら試してくれません?」
「え、ここで?お店の人に見られたら大変やんか」
「見られませんって」
「大丈夫?そしたら、パンティの上からやったらいいよ」
彼女が興味津々、パイプのスイッチを入れ、パンティの上にあてがう。
「あっ、これすごい。すごくひびく。こんなん使こてオナニーしたら、すぐイッてしまうやろな」
ノリがいい。こうなりや攻めるのみ。俺は彼女の横にぴったり座り、
「こうやったほうがもっと気持ちいいですよ」と言いながらパイプをパンティの上からクリトリスに押し付けた。
「あ、あ-ん」「いいでしよ、なかなか」
パンティ越しにも濡れているのがよくわかる。完全に興奮しているようだ。空いた左手を俺の股間に持ってくると、彼女は待ってましたとばかりにまさぐり始めた。すぐに固くなる俺の息子。たまらずファスナーを下ろしたら、舌をなめながらしゃぶってきた。あ、もう我慢できない。
でも、さすがにカラオケボックスで最後までやってしまうのはムリがある。ここは、そのまま口でフィニッシュだ。とりあえあず目的は達成した。この奥さんがスケベだということもあるだろうが、やはり訪問パターンと違い、自宅じゃないぶん、より大胆になれるのだろう。
しかし、当初の狙いは、訪問した自宅の部屋でパイプを使ってもらうこと。この程度ではまだまだ満足できない。それから1週間後団地の近くまで本業で出かけたときのことだ。昼飯の後少し時間ができたので団地を訪問してみると、これが驚いたことに1軒目で中に入ることに成功。相手は割と地味ながら清潔感のある奥さんだ。
「あの、オモチャといっても子供向けじゃなくて、大人のオモチャなんですけど」
勘違いしているのかもと、部屋に入って最初に聞いた。が、奥さん「はい。いいですよ」と全然ひいていない。やっぱり、まったく意味がわかってないようだ。こうなりや現物を見せるしかない。テーブルの上にアタッシュケースを置き、彼女の目の前で一気に開ける。
「・・大人のオモチャってこういう意味だったんですね」
表情が固まり、顔は耳まで真っ赤。声はちょっと震えている。これや、この顔や、俺が見たかったんは、もう絶対、彼女に試してもらいたい。俺は超低姿で切り出した。
「びっくりされましたか。申し訳ありません。でもなんとかご協力いただけませんか。見た目の印象だけでも構いませんので、本当にお願いしますよ。」
「私も、いいですと言ってしまったんで少しだけなら…」
あいかわらず真っ赤な顔でうつむきながらもOKが出た。少々悪い気もするが、それよりほんまにたまらん状況だ。正直、サディスティックな感情さえ湧き出てくる(奥さんは俺の質問に終始無言だ
った。)商品の感想を言える状況じゃないらしい。
何回か「やっぱりもう結構です」という彼女を、俺はなだめたりすかしたりしながら必死に食い下がった。
「ちょっと、材質も見てもらえませんか」と言いながら美少年というパイプを握らせる。と同時にスイッチをONにすると、彼女は小さく「ピッ」と一層極上げバイブをテーブルに落としてしまった。
く〜っ、タマラン「本当にもう無理です。やめさせてください」泣きそうな顔で懇願する彼女。それもまたタマランのだが、さすがにこれ以上追いつめるのは可愛いそうだ。
「無理言ってごめんなさいね。よかったら1つ差上げましょか」「結構です」結局は失敗したものの、この興奮は格別な味。なんとか次につなげたいものだ。
次にトライしたのは、仕事の空き時間ができた翌週の平日3時前。この時間だと子供が帰宅するため主婦はねらいにくい。水商売の女性をターゲットに中央区のマンションを訪問することにした。8軒目で話を聞いてくれる主婦が現れた。年齢は30才前後で、目鼻だちがはっきりした濃いめの顔だ。身体の線はだいぶくずれているようだが、昔はなかなかイケてたに違いない。今はなんとかストライクゾーンにかすっている状態だ(俺のストライクゾーンはかなり広い)。商品券がもらえるならと、中に入れてくれた彼女の家はかなりちらかっていた。子供もいるようだ。はやく進めねば。俺はさっそくテーブルにバイブを並べた。
「こんなん使ったことないから、なんか恥ずかしいわぁ」なんて言いながら結構うれしそうだ。それならばと、感想を聞くのもそこそこに「試してもらえません?」とストレートに攻める。
「試さな商品券もらえないんでしよ?恥ずかしいけどいいよ」よつしや!
「でも、もう子供が帰ってくる時間やねん。外やったらあかん?」
あかん、と言いたいが、子供に見られたらそれこそシャレにならん。結局、俺はホテルで妥協することにした。
「そしたら準備するから先に外に出て、交差点の辺で待ってて」
ホテルでやるのは面白みが半減するなと思いながら、待つこと5分。彼女がマンションから出てきて、俺の車にすぐ気づくや、さっと乗り込んだ。自宅の近所なのに大胆な奥さんだ。車を走らせ、近くのラブホテルに入る。まずは彼女にシャワーを浴びてもらい、その間に俺はパイプを並べスタンバイだ。まもなくシャワールームから出てきた彼女の身体は、やはりかなり、すれていた。まぁいい。
「私、使い方わからないからお願いしていいですか」
「はい、わかりました」パイプを順番に股間に押し付ける。恥ずかしいからと、すっぽりシーツで顔を隠す彼女。顔はまだイケてるんだから、そこを隠されるとかなりキッイものがあるのだが、仕方がない。陰部はかなり使いこんでいる様子だ。クリトリスは大きく、かなり濡れてきている。
「なんか、メチャ興奮するわ。なに使ってるかわからんからすごい刺激的。犯されてるみたいや」だんだん乱れてきた奥さんに、礼子のパンティという名のローター付の穴開きパンティを試すと、彼女は声を出して端ぎ始めた。ローターで刺激しながら、穴から指を割れ目の中にすべり込ませる。ヌレヌレなので何本でも入りそうな感じだ。もう辛抱タマラン。俺は、彼女がシーツをかぶっているのをいいことに、自分のムスコを挿入した。
「あっ、本物もイイー」乱れまくる奥さん。2人の間でローターが振動している。俺はものの2分で彼女の大きなお腹に発射した。やっとの思いでなんとか成功をしたが、やはり一番興奮したのは、東純情な奥さんだ。あの真っ赤な顔と震える声を思い出せば、今でも十分オナニーできる。パイプ企画、なかなか大変だが、くせになるかもしれない。

処女なのにヤリマン援助交際希望とはこれ如何に?トイレの落書きの信憑性は

0186_201810241147410da_20190816181942e3e.jpg0187_20181024114743ba8_201908161819435f6.jpg0188_20181024114744c3b_20190816181945104.jpg0189_2018102411474540e_201908161819472d9.jpg0190_20181024114747ded_201908161819487a6.jpg0191_2018102411474974d_201908161819494f7.jpg0192_201810241147501c4_20190816181951af3.jpg0140_20190816181939eb6_2020010815554569f.jpg0141_20190816181940289.jpg冷静になって考えてみるに、落書きの内容、「SEXOK」や「不倫大好き」が仮に事実だとしても、いきなり見知らぬ男が電話をしたところで相手にしてくれるとも思えない。そこで今度は矛先を変え、相手の居所が記された落書きについて調べてみることにした。
ルミネ2Fクミのオマンコはいつもグチョグチョのピンク色
新宿西口のトイレに書かれていたこいつはどうか(写真⑤)ルミネは若い女性向けの洋服やアクセサリーの店が連なるファッションビル。2階フロアをつぶさに見て回れば当人に遭遇するはずだ。もちろんいつもグチョグチョとはいえ、それが誰でも相手をする淫乱女の証となるかは疑問だし、さらに「ピンク色」という部分にも個人的な願望が記されているだけのような気がしないでもないのだが。なにはともあれ、さっそく新宿南口のルミネに直行。ルミネには1と2の2館あり、2階の総店舗数は認。フロアを一巡してみると店員のほとんどは女性で、しかも美人が多い。いったいカンダクミはどの女なんだ。気になってしかたない。せめて何売り場かぐらい書いてくれればよかったのに。
1人1人に尋ねるのも厳しいと考えた俺は、受付でパンフレットをもらい、学生時代の友人を装って電話で1件ずつ聞いていくことにした。
「お忙しいところ恐れ入ります。私、カンダクミさんの友人なのですが」「はい?」
「あ、あの彼女がルミネで働いていると聞いたもので。もしかしたらそちらに…」
「ウチにはおりません」1軒目は話が終わるか終わらないかの内に冷たく言い放たれてしまった。
気を取り直して次の店に電話してみるが同じく一蹴。次の店もその次の店も同様の答え。1時間かけてすべての店に電話してみたが、カンダクミはどこにも存在しなかった。
こちらは中野サンプラザ地下のトイレにマジックで書かれていたもの。ここまで具体的だとありがたい。どうやら書き主は、ただのヤリマン女が帰国子女を自称していることが気に食わないらしい。帰国子女は真面目な才女であるべしとの幻想を抱いているのだろう。どうも文面通りの女性に出会え
そうにないので、興味はないがホモのメッセージにも電話してみることにした。
「オナニーの声聞かせてくれ(ホモ)070‐******」
これは新宿西口で発見した一文、文体がいい。よほど切羽詰まっているのか。
「あ、あのトイレで見た者なんですけど」
「あ、はい」
細い声の主は若い男。
「オナニーの声が聞きたいとあったんですが」
「知らないですけど」
ホモのメッセージならイタズラではないはずと思っていたのだが、彼は心当たりがないと言う。彼は実際にホモの友達に追いかけられて困っているらしく、そいつの仕業ではないかという。翌日、浅草ビューホテルにスーツ姿で現れたオヤジは、ごく普通のくたびれたサラリーマン風情だった。
「トイレに書いて会うのは初めてだよ。若いね。タイプ、タイプ」
タイプと言われて一瞬たじろいだが、誘われるまま近くの料亭に行くことに。なんでもこのオヤジ、結婚してから奥さんにホモであることがバレ、今は付かず離れずの仮面夫婦を続けているとのことだ。「親が決めた結婚だからね。でも今の人は自分たちで決められて幸せだよ」
紅潮した顔のオヤジはすっかりご機嫌で、俺を完全にホモだと信じ切っているようだ。江戸っ子を自認するだけあって、話している分にはサバサバしたいいオヤジではある。退散のタイミングを逃し、勧められるまま大量の酒を飲むうちに、場はすっかりオヤジのペース。気が付くと俺はホテルの中にいた。何でこうなったんだと思う間もなく、いきなりオヤジの熱いキス。目をつむりへドが出そうなのを必死でこらえていると、それが余計に先方を興奮させたようで、服をいがされそのまま風呂に入れられてしまう。「かわいいね。いい体してるね-」
ヤバイ。ヤバ過ぎる。が、既に裸になっている今、逃げ出すこともできず、そのままベッドに連れ込まれてしまうことに。いきり立ったオヤジの一物を前に、最後の一線だけは死守せんがため、俺はそれを手コキするしかなかった。
無念である。無惨だと言ってもいい。何をしとるんだと責められても返す言葉はない。落書きごときに甘い夢を抱いていた俺がバカなのか、そんな落書きを書くやつが悪いのか。
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます