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【エロ漫画】水上バイクでナンパしたら彼氏持ちの女子大生もOLも海上でSEXできる

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夏になるとビーチで水着ギャルを毎日のように捕まえている
これでテンションが上がらない女はいない
この水上バイクを使えばイチコロだ
今日は開放的になろうと思って海に来てん!
旅行中の女子大生を捕まえたこともある
彼氏持ちの女子大生の尻は気持ちええなあ
どんなイイ女でも水上バイクに乗せれば手コキぐらいは楽勝だ

車の中からアクメ顔を見せる変態露出プレイ・青姦大好きな露出女・逆チカンが趣味のOL

1_2020053114151591e.jpg2_20200531141516470.jpg0075_2019082118221280b.jpg0103_20190127181044e19_201908211822137a2.jpg0104_2019012718104589a_2019082118221530d.jpg0105_20190127181047afa_2019082118221603f.jpgナンネット内にある「生で見せたい女」という掲示板で『42の人妻が埼玉の航空公園で深夜0時から脱ぎます』という書き込みを発見したので半信半疑で現地へ向かった。
公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。
「掲示板で募集していた方ですか?」
「そうよ。今日は殿方が少ないわね」
 とのがた? そんな言葉、実生活で初めて聞いたぞ。
「そうなんですか」
「ええ、今日はあなただけみたいだわ」
しょっちゅうここで露出しているようだ。深夜0時だけにギャラリーの集まりも悪いのかも。
「ちょっとコチラに来てちょうだい」
 茂みの中へ案内された。ドキドキしながらついていくと、女はカバンからブルーシートを取り出し
て草むらに広げている。
「この上に寝てくださる?」
促されるまま、寝転がったら、すぐにパンツを脱がされ、ジュポジュポといやらしい音をたてながらフェラしてくるではないか。あまりに急なことだったので驚いていると、女が言った。
「全部任せてちょうだい」
チンコが硬くなるや騎乗位で挿入。これがあまりに気持ちよくて、すぐに射精してしまった。
セックスの後に経歴を聞いてみたら、彼女は有名女子大を卒業した後すぐに結婚したのだが、その旦那が変態だったらしく一緒に青姦ばかりしていたのだそう。しかし、最近は相手にしてもらえないので単独でプレイを楽しんでいるのだとか。
「今日は、お若い方とできたので満足ですわ」
 お褒めのお言葉をいただいて帰路についた。
このアパートの1階に不思議な女(一家?)が住んでいる。カーテンがずっと開けっぱなしで、駐車場側から中の寝室がまる見えなのだ。とりわけ午前中は素晴らしい光景が見える。シャワーを浴びた後らしき奥さんが、バスタオルも巻かずに素っ裸でウロウロしているのだ。あまりに近づくとバレそうで怖いから間近で見たことはないけど、スラっとしたキレイなカラダなのは間違いない。油断してるのか。はたまたワザとなのか、とにかくヘンな人だ。まあ、それを見たくて毎朝アパート前を通るオレもオレだけど。男子諸君。電車でケツを触られたことってあるだろうか。触る側ならいざしらず(チカンはアカン)、そんな経験なかなかないはずだ。ところがオレはある。というか、この電車に乗ってる男なら良く知ってる話だが、ときどき向こうから触ってくる痴女が出没するのだ。ターゲットになるのはつり革につかまっている男で、最初はサワサワ、徐々に強めに尻を揉んでくる。
女は30代くらいのOLで、ブサイクではない。なんでそんなことをしてるのか。性癖という言葉で片づけるほかないのだろう。ちなみに彼女はケツを触るだけで満足するらしく、股間には手を伸ばしてこない。声をかけても無視されます。この風俗街にはユニークなサービスをする2~3人の立ちんぼの集団がいます。目が合うと
「触ってから決めていいよ」と誘ってきて、その場でおっぱいをモミモミさせてくれるのです。そしてオトコが興奮したころを見計らって
「遊ばない?安くしとくから」と誘惑してくる流れです。相場は大1枚。もちろん触るだけ触
って断っても、「またお願いねっ」
と言われるのみで、怒られたりなんかはしません。でも路上で触っていたらかなり興奮するので、それだけでガマンするのはちょっと難しいですね。ちなみにボクがよくお世話になるのは、自称33才のMさんです。露出プレイが大好きとかで、近くにある神社で青姦させてもらったこともありますよ。彼女はソープ街付近の路上にいつも立ってます。年齢は50才くらい。男が1人で歩いていると、スグに手招きして「もう遊んだ?」と尋ねます。その日の夜、酔っぱらっていた私が、うっかり「まだ」と答えてしまったところ、彼女がここぞとばかり「飲みに行こうよ」と誘ってきました。もう断れません。案内された先は、彼女が住む木造のボロ屋でした(部屋には猫が10匹以上いて、かなりの悪臭が鼻につく)。飲み物は発泡酒しかなく、実費で1本150円の料金を取られました。4~5本飲んで思考能力がますます鈍ってきたころ、「ワタシを1万円で買って欲しいなぁ。本番はナマでいいから」と甘えてきました。本人曰く彼女はかつての赤線(ソープ街のあたりがそうだった)の残党で、今は立ちんぼをやっているとのこと。丁重にお断りして、帰路についた次第です。ここは家族連れやサラリーマンでにぎわう健康ランドだ。そんなほのぼのとした施設内に1人だけ異質のオーラをまとった女性がいる。彼女の名前は『●チさん』。本人いわく24時間営業のここに泊りこんでいるそうで、一日中映画を見たりお風呂に浸かっているんだとか。最初は向こうから話しかけてきて、そんなたわいもない話をしてたんだけど、会話が止まったとき、彼女がこんなことを言ってきた。
「よかったらトイレですっきりせん?」
手なら3千円、口で5千円、本番が1万だとか。そのときは手でしてもらった。細身の体で顔もキレイなんで興奮したのを覚えてる。たぶん宿泊費を稼いでるんだろうね。あれだけキレイだったらいくらでも客は捕まると思うし。にしても、なんで泊まりこんでるんだろうなぁ。DV夫から逃げてるとか?

【エロ漫画】出張族の技ありナンパ・泊るところが無いOL女子大生を拾ってホテルで乱交

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情報交換するとパパ活女はだいたい他の男にも同じキャラだ

全国各地をまわって化物を紹介している俺のもとに、たまに読者から電話がかかってくる。
「オレも女に遭遇しましたよ!あの女、ワリキリ額下がってますよ!」
などと。そんな好奇心旺盛な読者たちのエピソードを紹介してみよう。
鈴木さんが札幌のテレクラで会った自称・マッサージ師の「ヒグマさん」とは半年ほど前に会いました。大阪から出張で札幌に出かけたときに入ったテレクラでつながったのが彼女でした。記事に書いてあったように、タクシーで彼女の自宅近くまで赴きましたが、対面した瞬間にセックスする気は一気に失せました。

その場でワリキリはやっぱりなしにしてほしいと伝えたところ「じゃあマッサージだけでいいわね」となぜかあちらのペースに従ってホテルまで行くことになりました(たしか5千円)。

ホテルに入り、肩や腰を揉んでもらえるものだと思ってうつぶせになったら、いきなり首元を両手で押さえつけてグッと締めつけてきたので「ふざけんな!」と怒鳴りました。一瞬、呼吸ができませんでしたから。

本人は「ちょっと痛いかもしれないけど、これが効くのよ〜」と能天気だったので殺意を覚えましたね。これはほかの男にも繰り返すだろうな、
と思ったら案の定鈴木さんもやられたみたいで。私も翌日は揉み返しがひどくて、座ることすらままならない状態でしたよ。 連絡先を交換したのでたまに「営業」のメールが入ってきます。もう絶対会うことはありませんけどね。

『恋人よ』のころの五輪真弓に似ていることから名付けられた「五輪さん」と会ったのは3カ月ほど前のことです。

小岩のテレクラに入って最初にかかってきたのが彼女でした。待ち合わせの小岩駅前で会った瞬間に伸びきった黒い髪型と服装でピンときました。膝小僧が隠れるくらいまでのデニムのハーフパンツだったので、服装は鈴木さんのときとまったく同じだと思います。

鈴木さんには結婚するまで仕事は一切するつもりはないとほざいていたようでしたが、最近いよいよエンコーだけでは金がまわらなくなりはじめたらしく、バイトを始めたみたいですよ。

あと、あまりにも稼げないから出会いカフェも行かなくなったようです。詳しくは教えてくれませんでしたが、いまは知人の作業場で働いてるみたいです。金に困ってると言ったのでワリキリの値段を交渉したら1万円まで下がりました。

フェラはちゃんと真面目に取り組んでくれたので気持ちよかったですが、マンコが微妙だったのでフェラでイキました。ちなみに彼女、パイパンでしたよね?(※鈴木のときはマン毛が生えてました) 
最後に、「テレクラで会って一緒にヨーカドーで買い物した若い男の人のこと覚えてない?」と聞いてみたら、鈴木さんのこと覚えてましたよ。感想は「たしかチンコの大きい人だった」って言ってました。

「ジャンキーさん」は渋谷のテレクラで1年ほど前に会ったことがあります。いわゆる「時短女」で、必要最低限のこと以外は話さなかったのをよく覚えています。

ただ、当時は鈴木さんのときのようにそこまでロボットのようなセリフ棒読みではなく、どちらかといえば無口なコでした。1年前もやせている印象でしたが、写真を見ると、僕が会ったときよりもかなりガリガリになっていたので、この1年間で拒食症になったのかもしれません(笑)

鈴木さんに追加料金で生入れをすすめてきたようですが、アレのきっかけをつくったのは私です(笑)
「ぜったい外に出すから生で5千円でどう?」ってきいたら「そんなにくれるんだ」みたいな顔をして応じたのでたぶんアレで味をしめたんと思います。私が会ったときはそこまでテレクラでヤりまくってるコだとは思わなかったのでラッキーって思って生入れしました。ハタチそこそことテレクラのわりにはかなり若かったですしね。

マンコの締まりは悪くなかったのですが、キスは頑なに拒まれました。ちなみに、いまでも彼女とは渋谷のテレクラでたまにつながります。最初のセリフは格付け委員長のままです。ロボットみたいなセリフを吐くのですぐにわかりますよ。出た瞬間すぐにCB(コールバック)します。
顔(アンコウみたいな唇)にかんする記述が印象的だったので会った瞬間にわかりました。格付け委員長の記事では全身真っ黒で学生のような服を着ていたようですが、私のときは部屋着みたいなTシャツを着てました。

夏だからですかね。おしゃれに気をつかっていると本人は言っていたようですが、はっきり言って全然そんな風には見えなかったです。格付け委員長の記事に載っていた写真を見たときから思っていたのですが、おっぱいの形はよかったです。

ただ、やはりマン臭はキツかったです。たぶん、ワリキリの回数を重ねているようなので僕のときのほうがマンコの臭いは強くなってるはずです。記事ではエンコーで手に入ったお金は、娘と浅草で寿司を食べるのに使うと言っていたようですが、娘さんの塾代が上がったから寿司には最近行ってないそうです。次は1万円で会ってくれるそうなので連絡先を交換してまた会う予定です。

専門サイトなら、シュガーダディやペイターズが人気だし、あるいは出会い系のワクワクメールにも「一緒にごはん」というコーナーができたりと、ここ最近はパパ活がブームのようです。パパ活ドラマなんてのもありましたし。要するにあれって最終的には売春なんですが、入り口を食事にすることで、お互い人物を見て決められる利点があるのでしょう。いわば双方による面接のようなものです。
このパパ活売春、女のレベル、値段共に、やや高めなのが特徴で、一発5万なんてことを言い出す女子大生なんかが多く、逆に安っぽい常連売春女はあまりいません。 この現象をどうとらえるかは人それぞれでしょうが、レベルちょい高の素人を買いたければ試してみるのも手でしょう。ちなみに僕は一度、女優の波瑠ちゃんのような大学生を4万で抱いたことがあります。

取引先の美人受付嬢にうまくアプローチする方法・受付嬢とのエッチ成功体験談

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清楚な受け付けと淫らなAV女優業の二足のわらじ生活の美人受付嬢も
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年前、東京の私立女子大を卒業した私は親のコネで某大企業に入社し、研修を経て受け付け業務に配属になりました。受付嬢に選ばれた理由は、それなりの容姿と礼儀作法を身につけていたからでしよう。この仕事、ご想像のとおり、自社社員や取引先のお客様たちからチヤホヤされがちで、個人的なお誘いもしょちゅうです。
「メ—ル教えてよ」
「今度、飲みに行かない?」
相手がお偉いさんだろうがイケメンだろうが、すべてやんわりと断らなきゃならないので大変です。たまには付き合えばいいのにと思われるかもしれませんが、仕事関係の男はあとあと面倒になりやすいもの。安易な行動はできません。
ならばプライベ—卜はどうかといえば、学生時代の彼氏と別れて以来、浮いた話はなく、合コンでもいい出会いはありませんでした。就職して一年ほど経ったころ、大学時代の友人に合コンに誘われました。相手は10歳くらい年上の男性ばかりで恋愛対象には遠かったのですが、女性の扱いに慣れた人たちでした。場が盛り上がってきたころ、向かいの人がドキリとすることを言います。
「ねえ、AVに興味ない?じつは俺たちAV撮ってるんだよね。君は凄い魅力的だから高額のギャラで仕事が取れると思うんだけど」
彼らは映像制作の仕事をしているということでしたが、じつのところAV制作会社のスタッフだったのです。この合コンは、秘密裏にAVの仕事を始めていた友人が、イタズラ心で私にサプライズを仕掛けたものだったのでした。最初は笑って相手にしなかった私でしたが、
「休みの日にアルバイトすると思えばいいんだよ、1 本で10万は稼げるよ」
「自分じゃない他人になりきればいいんだよ。髮型とか化粧とか変えればぜったいにバレっこないからさ」そう畳みかけられ、なんとなく軽いノリで現場に行ってみることになったのです。
当日早朝、指定された都内某所の八ウススタジオに向かった私は、ウィッグをつけ化粧を変え、大きなホクロを首に描き込み、印象をがらりと変えた服を選んでカメラの前に立ちました。
私の役はお嬢様女子大に通う清楚な学生という設定でした。さすがはプロの男優さん、エッチが始まると徐々に気持ちが昂ぶっていき、カメラの存在も忘れて気持ちよくなってしまいます。撮影が終わり我に返ると、シ—ツがびっしょり濡れているではありませんか。それを見て私は顔が真つ赤になってしまいました。
シャワ—を浴び着替えを済ませると、私は8万円を渡され帰路につきました。
「10万は稼げる」って言われてたけど、まぁ、誤差の範囲なのでしょう。
翌日から、清楚な受け付け業務と、淫らなAV女優業の二足のわらじ生活が始まりました。上手なエッチの快感に目覚めた私は都合が合いさえすれば撮影の仕事を入れるようになったのです。
何も知らない男性たちは、相変わらず連絡先を書いた名刺を手渡してきますが、前以上に相手にする気になれません。どうせこの人たちは身勝手なエッチをするだけなのだから。
それに比べて男優さんときたら…。オモチヤや目隠し攻め、それに最後に顔にかけられるときの〃いたぶられてる感じ" はタマりません。思い出すだけでも身体が熱くなつてくるほどです。
素をさらけ出した私の作品をもしかして観た人がいるかも。そう想像するのも興奮しました。日に何百人と挨拶してくる男性の中に、私の胸?やフェラチオ中の顔やアエギ声を知ってる人がいば…。
恥ずかしい、でも濡れそう…。
表向きは澄ました顔をしているので、まさか机の下で脚をモジモジしてるなんて彼らは気づきもしないでしょうけど。ところが先日、ついにバレちゃいました。取引先のお偉いさんがDVDのパッケージを持ってきたのです。
「もしかしてこの女性は、君じゃないのかね?」
写っている3人のうちの1人は、紛れもなく私自身でした。ですが、ここは否定するしかありません。
「セクハラ懸案として上の者に報告いたします」
お偉いさんはすごすごと引き下がりました。ちょっと冷や汗はかきましたが、そんなスリルも楽しんでしまう自分がいます。カメラの前にすべてをさらけ出しているうちに、こんな大胆な性格に変わってしまったのでしょう。
巨乳の受付嬢とセーラー服を着てコスプレセックス
「なんか意外と背が低いですね」
ズッ(椅子からずり落ちる) 。ハそりや悪かったね…。
「あたしの付き合ってる人みんな背が高いから…」
はいはいはいはい。え〜と、
セーラー服を着てエッチ
移動。さっそく彼女が持参したセーラー服に着替えてもらう。ああ〜
「どうですか…」 カップの巨乳は僕が想像していた以上に張りがあり'すごい弾力。ここまで大きいと風俗嬢のコスプレにしか見えないんだけど。生理が近い張りがある乳輪。
「濡れやすい?」「ううん」
頼んでもないのに、僕の股間に手を伸ばし勃った肉棒をロに含んだ。
「あっあんまり奥に入れられると痛いかもしれない…」
彼女の性感帯はクリと入り口付近らしく浅く挿入されるのがお好みらしい。
「あっ、もうダメ…イキそぅ」
「いいよイッちゃっても…」
「あああああ」
→ここからはモテ男のテクニック・美形タイプの受付嬢にうまくアプローチする方法

美形タイプの受付嬢となると対象が一気に絞り込まれる。取引き先だと思い出しても4、5社しかない。が、そのどれもが重要なお得意様。少しでも俺の行動が漏れたら問題になること必至だ。何とかリレーションのない会社の受付嬢にうまくアプローチする方法はないものだろうか。考えに考え、俺はある。一つの苦肉の策を実行することにした。その内容とは、

〈仲間うちのパーティがあり、今ゲームをしている。借り物競走のような企画で、与えられた題制を写真に撮ってこなくてはならない。自分に出された課題は受付嬢。ゼヒー枚撮らせてほしい〉

こういって相手の姿をカメラに収めたら、後日、現像した写真を持参し

「おかげさまで1等がとれました。よかったらいっぺんお食事でも」

と誘う、というものだ。あまりにもクサイ方法だと思うが、受付嬢のプライドをくすぐる効果は期待できる。ダメ元で、試すだけ試してみよう。

が、現実は厳しかった。使い捨てカメラを持って本町近辺のビルに何軒か入ってみたものの、ビビってなかなか行動に移せない。それにエントランスに警備員を配置しているところも多く、動きが取りにくいのだ。もちろん、いないビルでも二度ほど実行したみたが、受付嬢に笑顔であしらわれる始末。はっきりいって惨敗である。

やっぱり、知ってる会社の受付嬢にアプローチするしかないのか。1週間後、俺は次のターゲットに定めたT社を訪れた。この会社は中央区にある一部上場の大企業で、テレビコマーシャルもがんがん流している。もちろん、受付嬢はきれいどころばかりだ。T社を選んだことにも理由がある。

実はここの受付嬢はローテーションで接客を担当しており、訪問するたび彼女らに応接室に通されるのだが、相手方の担当者が来るわずかな間、受付嬢と2人きりになれるチャンスがあるのだ。この待ち時間に何とかきっかけを作れないものだろうか。その日、俺を応接室に案内してくれたのは、3、4人いる受付の中でも好みのタイプのコだった。

「お飲物はコーヒーでよろしいですか。河内さんは確かブラックでしたよね」

なんで知ってるんや。名は知ってても、コーヒーがブラックだと覚えてるなんてよっぽど記憶力がいいのか、もしかして少しは俺のこと意識してるのか。しばらくしてコーヒーを持ってきた彼女に聞いてみる。

「ブラックやってよく覚えてますね。すごいなあ」

「そんなことないですよ。河内さんはいつもお約東の時間、きっちり守られますよね。お忙しそうなのにさすがですね」

こちらがナンパ目的で早くやつて来ていることも知らず、好印象を持ってもらったようだ。

「いや、そんな忙しくないんですよ。よかったらいっぺんメシでもいきましょか」思いっきり軽く誘ってみた。このいい方なら、ダメでも冗談半分として聞き流してもらえるはずだ。ところが、

「えっ、うれしいです。いいんですか、ヒマなときに携帯にでも電話してきて」

担当者が入ってくると話ができない。俺は短時間で勝負をかけ、彼女に名刺を手渡した。単なる社交辞令でなければ、必ず連絡があるはずだ。

その期待が実現するまでに、さほど時間はかからなかった。翌日の昼休み、さっそく彼女から電話があったのだ。

「清水です。受付の清水紀子です。きのうはどうも。いつにしましょうか」

あまりにも簡単にひっかかってしまったのでかえって不安になる。が、こうなりゃ何としてもエッチまで持ちこまないと。真剣につきあっ気のない相手とは1回で最後まで持ち込む必要がある。1回目で無理なら脈がないことが多いし、何回も時間をかけて落とした相手は後がもつれる。

ただ、注意すべきは「自分は1回でヤラせる軽い女じゃない」というところを大事にしなければならない点だ。特にプライドの高い女はそうである。といっても、難しい話じゃない。要は、酔ってしまっていたからとか、かなり強引に誘われたからとか、いい訳を与えてやればいいのだ。

2日後、紀子と食事に。初めてみる普段着の彼女はかなり派手だった。生足にミュール、スリットが入ったミニスカート。背も高いのでかなり目立つ。それにしてもいい女だ。酒の入った紀子はご機嫌でよくしゃべった。軽そうな感じだがプライドは高いとみた。こういう女は実は俺がもっとも得意とするタイプだ。プライドのくすぐり方を間違えさえしなければ、まず楽勝である。変にゴマをすって卑屈になったり、逆に横柄になってもいけない。自信をもった様子で女の魅力を認めてあげるのが常套手段だ。

2軒目を早めに切り上げて、ホテルに誘う。一応拒む素振りをみせるが本気じゃないのはわかっている。紀子は、実にいい身体をしていた。ちょっとスリムすぎるくらいで、特に腰なんかびっくりするほど細い。が、本当に驚いたのはエッチが始まってからだ。なんと彼女、ペニスを手でしごきながら俺の乳首に舌をはわせるのだ。素人の女性にこんなことをされるのは初めての経験である。俺の要求予何一つ拒むことなく応えてくれる紀子。いやらしい言葉も命令すればSMっぽいプレイもOK。この女、相当な淫乱である。
濃いエッチを楽しんだ後、煙草を吸いながら考えた。何かが違う。美人受付嬢との激しいエッチに文句はないが、その最中、彼女に受付穣としてのすました雰囲気を思い浮かべることはできなかった。なぜか。理由は単純だ。私服姿の彼女と会い、セックスしたからだ。俺が求めていた“興奮“はこんなんじゃなかったはずだ。俺が求めていたのは……ここまで考えてやっとわかった。そうだ、俺は制服で勤務中の受付嬢を弄び、その姿を見て興奮したいのだ。方法はすぐに浮かんだ。たまにAVで見たことあるリモコン付のバイブ。あれで客に応対中の紀子をいじめたらどうだろう。下半身は感じながらも、それを表に出せずに困惑している姿を思い浮かべただけで射精しそうだ。

「そんな感じでどう?ちょっと遊んでみいひん」

恐る恐る聞いてみる。と彼女、「面白そうやん」と一言。オマエ、なんでもありなんかい。

「でも、河内さん、そんなバイブ持ってんの」

「持ってないけど、買うわ。いや、その前に携帯で試せへんか。バイブ機能ってあるやんか。受付のとき自分の携帯をアソコに挟んでおいて、俺が電話すんのどやろ」

「うわあ、メチャ興奮しそうや」

「そしたら明日な」

翌日3時、T社に入る。受刊は紀子1人。俺が目で合図するとモゾモゾとカウンターの中で手を動かしている。携帯を太股に挟んでいるのだろう。おもむろに彼女の番号を押してみた。紀子に全然反応はない。失敗か?仕方ないのでしばらく話す振りをしてからビルを出た。5時過ぎに紀子から電話が。

「めちゃめちゃ興奮したわ。特に番号押されてるとき。でも振動が弱くってあんまり気持ち良くなかった。やっぱり本物のオモチャやないと」

「わかった」飛びっこというリモコン付きのローターを買い、3日後に再度挑戦してみる。と、これが見事にハマった。リモコンのスイッチを入れた瞬間、紀子がちょっと身体をブルッとさせ、うつむいたのだ。その考え事をしているふりをしながら我慢する姿に、俺は初めて目的の達成を感じた。いやあ、あんな興奮は初めてだ。ちなみに、この日、俺と紀子が飯も食わずホテルに直行、濃密なセックスを楽しんだことは言うまでもない。

★恵津子や紀子とは、今も会社を訪問するたび顔を合わす。その後のフォローをしようが、それっきりにしようが、実に気まずい。やはり、取引先のコに手を出したのは失敗だったかもしれない。もっとも、彼女たちは何とも思ってないかもしれないけれど。

【取引先のOLを口説く興奮】

毎回スケべなナンパリポートをお届けしている俺だが、プロフィールのとおり本職は不動産会社の営業マンだ。同僚や取引先は、まさか俺がこんなことをしてるなんて想像もしていないだろうが、程度の差はあれ、人間誰しも仕事とプライベートの顔は異なるはずだ。例えば、昼間は上品な顔をして仕事している女性がエッチのときになると乱れまくる、なんてのはよくある話。しかも、実はこのギャップこそが興奮の源だったりする。
いかにもイケイケな女がエッチのときスケべなのは当たり前。それより、普段はお高くとまってる女を乱れさせてこそ、真の悦びが得られるというものなのだ。じゃあ、その上品ですましている職業は何かと考えると、スチュワーデス、デパートのエレベーターガール等が思い浮かぶが、大企業の受付嬢というのもなかなか捨てがたい。実際、俺の取引先でも、大手の会社の大半はエントランスに制服を着た受付嬢を置いている。

不動産関係や急成長した若い会社等は派手系の美人、歴史あるメーカーなどは落ち着いた比較的地味な印象の受付、外資系は美人だが制服を着用していないのが特徴だ。と、会社によって微妙な違いはあるものの、そのルックス、ことば遣い、応対、清潔感は一様にレベルが高い。イメージとしては、もちろん高嶺の花だ。どうだろう。大企業の美人受付嬢。挑戦しがいのある相手ではなかろうか。いつも上品な笑顔で俺を迎えてくれる彼女らが、果たしてベッドでどう乱れるのか。ぜひこの目で見てみたいものだ。
取引先の受付嬢に手を出すと…現在、俺がおつき合いしている企業は大小合わせて約60社。うち受付嬢を置いているのは15社ほどだが、そのいずれもが有名企業、大企業で、仕事上のつながりは大きい。冷静に考えてみると、これは相当ヤバイんではないか。取引先の受付嬢に手を出した、なんてことがもし上にバレたら…。

俺自身どころか、会社の信用もガタ落ちである。へタすりゃクビいやあ、やはりここは取引先以外の会社を狙った方が賢明かもしれない。が、まるで面識のない会社にどうアプローチをかけるんだ。怪しまれるのは目に見えているし、受付嬢にも相手にされないに違いな
それに、俺はいつも出入りし、表の顔を知っている受付嬢を落としたいのだ。妥協は許されない。相当リスキーではあるが、ここは慎重に事を運び、何とか目的を達成したい。というわけで、まず俺がターゲットにしたのは、北区にある大手メーカーA。業界でも歴史のある有名企業の受付嬢だ(これ以上書くと、マジでシャレにならないのでご勘弁。もちろん写真もNG)。

この会社には週1、2回立ち寄るのだが、受付嬢は2人で回しているようだ。レベル的には両方とも、中の上といったところか。ルックスよりも清潔感、安心感を重視しているらしい。なんでこの会社の受付嬢をターゲットにしたのかというと、実は2人の受付の内の1人と時々、社外で出くわすのだ。俺が仕事中よく立ち寄る駅前の本屋があるのだが、そこで何度か彼女を見かけたことがある。おそらく近くに住んでいるか、電車を乗り換える駅なのだろう。お互い顔は知っているので、会った際に挨拶くらいはする。あくまでもその程度の間柄だ。

体型は小柄で、あえていうなら女優の松下由樹似。普段着姿もどちらかというと地味な方だ。正直、その礼儀正しい真面目な仕事ぶりからは、あまりエッチな姿は想像できない。しかし、今の俺にとって一番接点を作りやすいのが彼女であることは間違いない。何とか社外で声をかけ、アプローチする方法を考えよう。

今まで彼女を見かけたのは、いずれも午後6時すぎ。受付は残業もないだろうから、おそらく5時に仕事を終えるに違いない。となれば、例の本屋で6時ごろ張ってみるのが正解か。が、彼女がいつもそこに行くとは限らない。やはり、ここは確実に彼女と会うためにも、会社帰りを付けるのがよさそうだ。

4月頭、俺はA社にタ方のアポで訪間した。受付には彼女の姿がある。よし、今日決めてやるぞ。用件を済ませたのが5時20分ごろ。すでに受刊には誰の姿もない。会社の前で待つこと15分。予想どおり彼女がビルから出てきた。今日もグレーのパンツスーツ姿と地味目な服装だ。俺には気づく様子もなく、最寄りの駅へと向かう。

幸い彼女ひとりだ。先ほど俺が会社を訪れているのは相手も知っている。ここで出くわしても全然不目然じゃない。早目に動くか。

「あっ、さっきはどうも。今からお帰りですか」

地下鉄のホームで、今初めて気づいたふりをして声をかけた。

「ええ、そうなんです」

受付にいるときと同じ笑顔を作り、礼儀正しく答える彼女。やはり会社を出ても俺はあくまで取引先の人間、どうしてもきちんとした応対になるのだろう。俺は、彼女が迷惑な素振りができないのをいいことにそのままホームで話を続けた。

「そういえば、本屋さんで何回かあったことありますよね」

「そうですね。駅で乗りなんで、よくあそこに行くんです。河内さんは会社があのあたりなんですよね。さすがは受付嬢、来客者の社名だけでなく氏名まで覚えている。勝負は、駅に着くまでの約20分間だ。偶然に出くわす振りは何度も使える手じゃない。とりあえず会社の話題を中心にふってみる。と、そのうち彼女もうちとけてきたようで、口調が受付嬢のソレから大阪弁に変わった。

「河内さんはこれからまだお仕事あるんですよね」

願ってもない問いかけが彼女の口から出たのは、〇〇駅に着く手前だった。

「今日はもうお客さんのとこへは行かないんですよ。会社で資料の整理するだけ。ちょっとさぽってお茶でも飲んでから会社にもどろうと思ってるんですけど一緒に行きません?」

「ええ、いいですよ。どうせ家に帰ってご飯食べるだけですから」

第1段階突破ーさあここからがもっ一勝負だ。今まではナンパだと警戒されないよう名前すら聞いてなかったが、これからは親密な雰囲気作りが求められる。今日、最後までいくのは無理だとしてもなんとかタ食のアポぐらいは取り付けねば。これで晩飯0Kなら過去の経験から言って、ヤレたも同然だ。
喫茶店で俺はできるだけ聞き役にまわった。彼女は恵津子(当然仮名)。短大を出てA社に入り、ずっと受付をしているらしい。家族と同居で、社内恋愛だった彼氏とは半年前に別れたそうだ。なんて話はほんの触りで、会社の不満を話し出すと止まらなくなった。仕事が単調でつまらない、もう1人の受付嬢(1年先輩らしい)が口うるさい、彼氏が欲しいがまた社内で付きあうのはイヤだ等々、相当ストレスがたまっているようだ。結局1時間半ほど話して、8時過ぎに喫茶店を出た。

「なんか、グチばっかりでごめんなさい。なんか、今度会社に来られたとき恥ずかしいわ」

「そんなん、気にせんとって。それより近いうちに晩飯でも行かへん。来週やったらいつ空いてる?」こういう誘いはすぐ日を決めないといけない。

「火曜か水曜やったら大丈夫やと思うわ」「そしたら、火曜にしよ」

当日午後6時、恵津子は、いつもの普段着よりちょっと派手な短めのスカート姿で梅田の待ち合わせ場所に現れた。化粧もしっかりしている。とい、つことは、これは勝負服か。ヤレるー俺はそう確信した。当初は1軒目で食事、もう1軒飲んでからホテル、の予定だったが、最初に入った居酒屋で彼女は十分できあがってしまった。こうなりゃ一気に行くしかない。酔いに任せて誘ったら、果たして彼女はすんなり付いて来た。ストレスだけじゃなく欲求不満もたまっていたのだろう、恵津子はベッドで乱れに乱れた。最初こそ恥ずかしそうにしていたものの、正常位でハメていると

「お願い、後ろからして。バックが一番感じるの」

と自分でリクエストしてくる大胆さ。これだ、この普段の姿とは想像も付かない淫乱ぶりが見たかったのだ。注文に応えてバックから突きながら、前から手を回しクリトリスを刺激。ヌルヌルだ。

「あ、それイイーそれがイイー」俺が射精するまでに恵津子は2回イッた。ストレスも多少は解消されたようだ。が、俺に達成感があったかというと、これがそうでもない。予想外にあっけなくヤレたということ以上に、どうも狙う女性のタイプが違ったようなのだ。

これは恵津子をヤッて初めて気づいたのだが、そこそこのレベルの受付嬢なら誰でもいいわけじゃなく、俺の願望はもっと受付嬢然とした女性、つまり背が高く、美形タイプを落とすことにあったのだ。賛沢なようだが、とりあえず企画は続行だ。

南紀白浜のリゾートホテルに男女同じ寮の自動車免許合宿|和歌山の出会いスポット

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1、南紀白浜周辺のホテルや旅館は、シーズン前になると大量のバイト募集を出す。オレは過去に南紀の3カ所の旅館で働いたことがあるが、どこも集まった男女比率は同じくらいで、寮は男女同じ建物だった。毎日顔を合わせて同じ場所で寝泊りしていれば、連帯感が生まれて仲良くなれるから普通にヤレる。寮費と光熱費がタダで食事も付いてるし、2交代制でしっかり身体も休められるし。和歌山の青い海がもたらす開放感が働くオンナの股を開かせる。結構人気のあるバイトなので、早めに応募した方がいいと思う。
2、学校の近隣には、フォレストイン御坊、湯浅荘などの宿泊施設が整っているが、学校に隣接する専用宿舎が一番人気が高い。全館14室35名収容可能で、長期の休みには学生が増え、3人部屋や2人部屋に友達同士で入寮する(男女は別室)。部屋は違えど建物自体は男女ともに同じなので、長期休みに免許を取りにやってきた女子大生とヤレる確率は高い。自主的に部屋飲みするのは簡単だし、教官主催の飲み会が開かれることも。十数日生活を共にしていれば、自然な流れでデキるはずだ。オレが通っていたころは筆記も通らないようなギャル系が来所していたので毎日がパラダイスだった。ただし宿泊施設の規則でシモ関係の問題が起きたときには、教習生に処分が下ることもあるらしい。

店長がおせっかいでカップル成立・OLがナンパ待ちのスタンディングバー|京都の出会い

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1、客同士のカップル成立率が非常に高いことで知られている。その秘密は、やたらと世話好きなイケメン店長の存在だ。「あの女の子たちと一緒に飲みませんか?」などと客同士の間を取り持ってくれるのだ。女性の客層はみな若く、学生やОL、ショップ店員、木屋町のキャバ嬢、風俗嬢まで多岐にわたり、いつも男性客の割合が少ないので、バランスを保とうと店長が店の中を奔走してくれる。誕生日イベントがあれば、男性客に一緒に祝うように声をかけ、寂しそうに失恋話をする女の子には慰めるために男性客を隣に座らせるなど、ちょっとしたおせっかいがうれしい。朝まで営業しているので、終電が終わるまでねばればお持ち帰りの可能性はかなり高い。
2、OLだらけのナンパ待ちスタンディングバー
このスタンディングバーはなんと言ってもロケーションがすばらしい。オフィス街が近く百貨店も多いので、OLや販売員がやたらと飲みに来るのだ。周りの客をチラ見するOLばかりで、声をかけられるのを待っているのはバレバレ。正確には背の高い椅子に腰掛けるタイプだが、仕切りがなくハイテーブルが点在しているので、席の移動が実にスムーズに行えナンパに適している。お店特製のサングリアでもおごってあげてお近づきになろう。
3、トイレの前で泥酔女子を拾える居酒屋
クラブのようなシャレた内装とイケメン店員、そして安くて豊富なカクテルのおかげか、やたらと女の子同士の集まりが多いこのお店。飲み放題のメニューも充実しているので、泥酔女子がやたらと目に付く。店内にはダーツを利用したナンパ男もいるが、俺のおすすめはトイレ前の喫煙所だ。酔いが回る遅い時間になってくると、通路沿いに酔いつぶれた女の子が落っこちているのだ。合コンなどで、介抱を放棄してバラバラに街に繰り出す男女も多いので、置き去りにされた女の子たちを拾えれば、お店の裏にあるラブホ街に直行できる。
4、ライバル店の営業停止で市内一アツいナンパ箱に
最近、京都市内は深夜営業の規制が厳しくなり、人気クラブが次々と長期の営業停止をくらってしまった。唯一残ったのが、老舗クラブ『WORLD』だ。正直、一番人気が低いシケたクラブ、というイメージだったが、ライバルの閉店のおかげで客が戻り、今一番京都でアツいスポットに返り咲いた。客層は様々だが、深夜の営業を終えたヘルス嬢なども多く、イケメンの友人からは、酒やフードをご馳走してもらってその日のうちにホテルへ行った、なんて話も耳にした。朝方が近づけば、ナンパにあぶれた女の子が物欲しそうな視線で男たちを見ているので、逆ナンが横行しているのは間違いないだろう。ブサメンの俺は一番アツイナンパ箱として活用させてもらっている。
5、相席をうながしてくれる貧乏学生だらけの居酒屋
冷奴が100円などと料金設定が激安で、貧乏学生が多く出入りしているお店だ。常に女性客が大勢いるわけじゃないけど、学生風の若い女の子がチラホラ飲みに来ている。ここのいいところは店に入るとすぐに店主が「こっちが空いているから座って」と女性客の隣を段取りしてくれること。見知らぬ男女を上手く仕切り相席にしてくれるマスターがいる激安居酒屋は、貧乏女子大生を垂らし込むのに最適だ。飲んで仲良くなれば四条通をまたいだところにホテル街がある。ナンパに失敗したら、その向かいのヘルス街に行けばいい。ロケーションもバッチリ(?)だ。
6、直接メアドを聞けない独自ルールが女性陣を安心させる。世話焼きお母さん主催の洋食会
えっと、ここはタンシチューやハンバーグがおいしい洋食屋でして、たまに寄らせてもらってるんですけど、マスターをしてるお母さんがすごい世話焼きな人なんですよ。独身男女を紹介して結婚してくれることが幸せみたいで。何度か通って、勤め先とかがちゃんとしてることがわかると、お母さん主催の合コン(食事会)に呼んでもらえます。女の子も同じようにお客さんに声をかけてるみたいです。僕や友人も何度か参加したんですけど、人数は5対5くらいで、男女ともに肩書きはバラバラですね。OLもいれば学生もいる。ただお母さんが声をかけてる子(あるいはその友だち)だけあって、素性のややこしいのはいないです。どこかちゃんとしてるっていうか。この合コン、直接連絡先は聞いてはいけないというルールがあって、各自、食事中に回ってくるノートに連絡先を書いて、誰かのメアドを知りたい人は後でお母さんに聞きに行かなきゃならない。変な決まりでしょ。たぶん女性陣を安心させるための配慮なんでしょうね。まずはスーツでも着てシチューを食べにいくところから初めてください。真面目に付き合える子を探すならオススメです。
7、顔採用のごとき美形バイトの制服がこの季節はエロくなります
このパチ屋、バイト嬢が可愛いくてエロいと評判です。顔で選んでいるのか、茶髪のギャル系から白肌清楚系までみんな可愛いんですが、何と言っても店員の制服の露出度が高いんです。AKB48のような白シャツ&ネクタイに、ミニスカ、二―ハイソックス。しかもシャツはブラ線が透けて見えるほどタイトで薄い。僕のオススメは断然ベガスロコーナーです。ドル箱の移動などで屈むたびに、スカートからパンチラが見えそうになるので、もうパチスロどころの騒ぎじゃありません。台を見ずにじっとパンチラ狙いで目を凝らしている男性客もいるほどです。
8、私が京都市内でタクシーを使いたいときは、この会社を選ぶように心がけている。料金が安いわけでも乗り心地がいいわけでもない。30代の女性ドライバーが多く在籍しているからだ。私の場合、ドライバーが女性だとわかった瞬間、酔ったフリをして座席に乗り込み、下ネタを連発して楽しんでいる。コツはネチネチとしたエロ話ではなく、カラッとした下ネタに留めておくこと。
「最近オメコしてますのん?」
「夕べ嫁さんとしたんやけど、セックスの頻度って大体どれくらいが標準なのかなぁ?」
この程度なら相手も乗ってきやすい。ただし、一口に女性ドライバーと言っても当たりハズレがある。俺の統計では、美人で色っぽいドライバーの比率は25台に1台ほどなので、なるべく大きな駅(京都、山科、嵐山あたり)のロータリーで見極めた方がいいだろう。女性乗務員の深夜勤務は少ないので、夜9時までには探しておきたい。 
9、着席タイプのライブハウスだが、バンドの生演奏がはじまると、30代後半〜60代くらいの客がホールへ繰り出し、思い思いのスタイルで踊りまくる。その勢いに初めは引いてしまうかもしれないが、気にせず自分も一緒になって踊ってしまえばいい。そのうちトランス状態になったアラフォー女性たちが舐めるように品定めしつつ、「一緒に飲まない?」と逆ナンしてくる。そのまま朝まで付き合ってあげ、「ちょっと休みたい」と自然にホテルへ誘おう。踊り疲れているはずなのに激しく求めてくるのは欲求不満のアラ40ならでは。
この三十路女の逆ナンぶりはすごい。近隣のオフィス街で働いているらしく、週末の夜になるとよく店に現れるのだが、タイプの男をみつけると積極的に話しかけてくる。見た目は食えないほどじゃないので、すぐにお持ち帰りする男性が多いようだ。ボクの場合は、即セックスの翌日から恋人気取りの電話攻撃がくるようになった。過去に何度か婚活に失敗しているらしく、「カッコよく写っている写メ送って」、
「裏切ったら許さない」などの怖いメールも届くようになった。面倒な女が嫌いなら手を出さない方が無難かも。
10、直江兼続がブームになったり、国宝阿修羅展に100万人も押し寄せたりと、人気沸騰の戦国ブーム。この人気を後押ししているのが、〝歴女〟とよばれる日本史好きの女性たちだ。ここ京都でも、以前にも増して若い女性観光客が増えた気がする。彼女らの姿を確実に見かけるのは、京都駅前のバス乗り場だ。ほとんどの史跡を路線バスが網羅しているのだから当然といえば当然なのだが。そのためナンパ好きな学生たちの間では、午前中にバス乗り場でウロウロと迷っている歴女に声をかけるのが流行っている。三千院や寂光院など、市内から離れた場所へ行くバスに一緒に乗り込み、じっくりゆっくり会話を楽しむのだ。寺でいきなり声をかけるより、移動中のバスから始めるほうがナンパ然としていなくて食いつきがいいというナイスなアイデアである。

AVメーカーにお勤めの美人OLインタビューAVの仕事の内容は|エッチ告白

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03_20200318112845685.jpg04_2020031811284736f.jpg05_20200318112848e49.jpg06.jpg07.jpgAVメーカーにお勤めの香織さんは、職場のマガジンラックに裏モノJAPANが置いてあるのがキッカケで、愛読するようになったそうだ。見た目は熊田曜子似の癒し系美人だが、職種が職種だけにやはり人一倍スケベさんなのでは? まずは、毎日どんなエロイ仕事をしているのかうかがってみよう。「私がやっているのは、洋モノDVDのパッケージのデザインですね。撮影現場へ行くわけではないし、けっこう普通のデスクワークですよ」いやいや、普通ではないと思うんですが…。
「まぁ、外人ってアナルローズプレイとかよくやるんで、扱う写真とかはスゴイんですけど。お尻の
穴の入り口を裏返して、飛び出した粘膜をペロペロ舐めたり」
聞いているだけでも胸ヤケがしてきた。そもそも、どんな経緯でAVメーカーに就職したんです?
「この仕事は3年目で、キッカケはハプバーですね。あるお店に通ってたとき、常連さんに今の職場
の女の子がいて、うちに来ない?って誘われて」
いかにもなリクルーティングですな。それにしてもハプバー通いとは聞き捨てなりませんよ。
「ハプバーには一時期、週3くらい行ってました。でも、毎回ヤってたわけではなく、どちらかというとお酒飲むだけって感じで」でも、ときには複数プレイなんかもするわけでしょ? 
「はははっ。それはまぁ騒ぐときは騒ぎますね。発射させるのが好きなんで。一人目、ピュっ。二人目、ピュっ。次々かかってこーい、みたいな」
おっと、本性を現わし始めたようですな。ちなみに今までで最高のハプバー体験は?
「渋谷のお店で黒人にナンパされたことですね。六本木に立ってるような怪しい感じのオジさんにお
持ち帰りされて、オレの女になれって言われて…」
その後、実際に付き合ったらしい。さすがは裏モノレディ。
「私、外人によく声かけられるんですよ。六本木のクラブとかへ行くと、ホントにしょっちゅう」
で、ついて行くと?
「まぁ、話が合えばですね。最近だと、クラブでナイジェリア人にナンパされて、家の冷凍庫にお肉のストックがあるんでナイジェリア料理を作ってあげるって言われて、お持ち帰りされちゃって。は
ははっ」もしかしてキミ、外人が好きなんじゃないの?だから洋モノ部署にいるのでは? 「いやいや、そんなことないですよ。日本人がチンコも普通サイズでいいです。ほんとですよ」
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