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3P大好きな素人娘たち!みんなの赤裸々な複数プレイ告白エッチ体験談とエロ画像

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1、女たちの赤裸々な3P告白
気になってしょうがないのだ、週刊誌や夕刊紙に登場する後ろ向きの女のことが。
こちらを向いていることは、まずない。あっても両手でしっかり顔を覆ってるか、鼻から上がフレームアウトしているかのどちらかで、顔の美醜までは判別不能。
しかし服装などから、全員一今ドキの若いこであることは確かで、横の文章を併せて読めば十分想像力を喚起させられる仕組みになっている。皆さんもよく見かけるだろう、街頭インタビューと称して集められた、女たちの赤裸々な告白を。
スリーサイズにとどまらず、体験人数、昨晩何回ヤったか、性感帯はどこかといった、かなり突っ込んだ質問に対してもあっけらかんと答えている。ところが、微笑ましくもあり、興奮させられる部分でもある。これが私、結構好きなのだ。
え、こんな乳のデカイ子が10人もやってんのか。性感帯は首筋?若いくせに言ってくれるなあ。なんて具合に1人盛り上がっては、自らの不遇を嘆く…くそ、なんで私にはこういう女が寄ってこないのだ!しかし私も悶々としているだけの能無しじゃない。
「世の若き女性は性に対しおおらかである」
この事実を利用し、うまい具合に肉体を頂戴してしまう方法を考えだしたのだ。
それは、リサーチ会社の意識調査を装ったアンケート。などと、いかにも意識調査らしき質問をまぶす。その後、男性経験はありますか。と、徐々に核心に迫っていき、いよいよ・付き合った人数は何人ですか・体験人数は何人ですかと、股のユルさを確認。最後の最後に・援助交際をしたことがありますか。と、最も聞きたい項目を持ってきて、さらに財布との相談もあるので、・そのときはいくらもらいましたか。
と、金額の確認をしておく。
私の知りたいのは、最後の2問だけ。他は何を書き込んでくれたってかまわない。いきなりならなかなか答えにくいことでも、徐々に徐々に心を開かせれば正直な解答が出
てくるだろう。暇そうな子に声をかけ財布か伊豆温泉旅行が当たると嘘八百をかまし、アンケート用紙を渡す。これが意外と反応があり、1日中かかつて集めたアンケート用紙は約130枚。上々の出来だ。後はエンコー女に電話をかけまくればいいだけである。家に帰り、1枚1枚チエックする。ほほ-ん、このコはブランドにこだわらないのか。このヴィヴィアンなんちやらってのは何だ?いやいや、その辺はどうでもいいんだった。後半だ、後半。
ところがである。なんたることか、援助交際経験を「有り」としている.がいないのだ。
「体験人数20人」なんてデカイことを書いておきながら、援助交際については「エンコーオヤジ嫌い」と、質問の意図を曲げるヤツ。前半は律儀に答えておきながら後半を空白にしたままの女とか。重大な発見をしてしまうのだった。
「付き合った人」と「体験数」の問に異常な格差のあるコがいるのだ。
男性の友人は何人ですか?付き合った人数は何人ですか?現在付き合ってる彼氏がいますか?体験人数は何人ですか?複数とセックスをした事はありますか?一番感じる部位はどこですか?オーガズムを経験した事はありますか?
言うまでもないだろう。彼女らは一晩限りのお付き合い経験が豊富なのだ。付き合ってないのにヤッてるってのはそういうことでしょう、つまりは。私の狙いは決まった。この「格差」の大きいコに電話し、もう少し詳しく話を聞きたいと呼び出し、なし崩しに口説けばいいのだ。彼女らも強引な誘いに断りきれない性格だからこそ、そんな解答になっているのだから。格差の大きい順に電話をかけていくと、格差7人の大学生で好反応があった。
「あ、いいですよー。プラダの財布当たったんですかー」待ち合わせに現れたのは、絵に描いたようなギャル系女だった。ー回会っているはずなのに顔も覚えていない。この後のことは必要はないだろう。食事、アルコールと続いたところでお願いしまくり、なんとかホテルへしけこむことができたのだ。ギャルとゆっくり話すのは初めての体験だったが、やっぱ軽いんですねー。今、私は格差3人のフリーターに電話をかけようとしているところだ。ただし、ーつだけ迷いがある。というのも彼女、「いちばん大切なもの」の質問に「親と答えているのだ。そんな親思いのコに悪い」とをしてしまっていいものだろうか。
2、ぽちゃしろうと娘の3Pエッチ体験談
声をかけて、公園へ移動。その網タイツ、エロいね。そう? みんな穿いてるでしょ?ところで初体験はいつ?
15才。中2の終り。
お相手は。知らない人(笑)。
誰なの?
なんか、路上でナンパされた。
その日のうちにヤッちゃった?
うん。なんかライター貸してって声かけられて、オレの部屋くる? って言われて、ウン行く行くーってなって、お酒飲んで
成り行きで。
なんか簡単だね。
ちがうって(笑)。その時はね、その時は。
今はそんなんじゃついて行かないって。
で、気持ち良かった?
ゼンゼン痛い。わたし処女じゃないって言ってヤッたのね。
何でまた。
なんか見栄張った(笑)。
早く処女を捨てたかったと。
そうそう。たまたまチャンスが来たから。
次のお相手は?
普通に大学生の彼氏と。中3かな。
それもナンパ?
なんか適当な番号かけたらつながったとか、そういうので知り合った。
携帯ナンパ?
そう。ピッチに突然知らない番号が入ってて、かけ直したら会おうって言われて。会いに行ったんだ。女子中だったからね。そういうちょっとした男の子との出会いが大事だったの。
そいつとも即エッチ?
ちゃんと付き合ってからだけど、早かったね。
まだ痛かった?
うん。気持ち良くなかった。
でもヤリまくったんでしょ?
うーん、1日8回とかね。
入れっぱなしじゃん。そんなことないでしょ。だって1回が短かいもん、前戯とかないんだよ。
それじゃ面白くないわな。ホントねえ。
16才くらいまでは自分勝手系の男がほとんどだったね。
その後は前戯が長くなった?
そう。でも長すぎんのも困るんだよね。ずっと、汗タラタラタラタラ流してさ。
汗は許そうよ。
それで私がイクんだったらいいけどね。
イったことないの?
最近になってイケるようになった。18の終りぐらいかな。
乱交とかアオカンの経験は?
3Pならある。男2人と。
それはいつ?
1年ぐらい前に、ナンパされてそのまま。
即日3P?
そう(笑)。
ホント簡単だね。
やってみたかったんだよね。
感想は?
全然よくなかった。なんでだろ。責められるのが好きなんだけど、その時は1人に
ヤられながら、もう1人に相手してやったりとか、想像してたのと違った。
もっと自分が気持ちよくしてもらうはずだったと。
3、不倫していた彼とその奥さんと3P・SEXしまくりのフリーターの初ヌード
どこ行くの?
これから新宿行って、夜から友だちと遊ぶ約束あるから。
まあまあ、ちょっと人の話を聞いてみようよ。ちなみに何才?
21。がくせい〜。
いいね〜。少し撮影しようよ。軽くセクシーな感じで。
なにそれ〜暇だし別にいいよ。ちょうどバイトサボったところだったし。
ちなみに経験人数は何人くらい?
30人くらいかな。初めてしたのは17才の時。周りの友だちは全員経験してたから「まだ処女なの?」ってバカにされててそれで「そんなんだったらやってやるよ」ってサイトで知り合った男の子と…。たしかにバカにされそうな感じだね(苦笑)。なんとなくそういうオーラみたいなの感じるよ。
出会い系サイトでそういう相談を同い年の人としてて、その男の人は「ほんといいの?」「ほんとにいいの?」って言ってたけど。会って夜の小学校でね。
ほうほう。
どんな人だったか、顔も覚えてないな〜。正常位でコンクリートの上でやったから背中が痛かった記憶はあるんだけど、そのほかはあんまり覚えてない。
その後の戦績は?
バイト先が一番多くて次が友だちの紹介。あとはナンパされて付いて行ったり。ヒドイ目にもあったなー。2年前、合コンで知り合った東京農工大の男の家に行ったらマワされたり。
それは嫌だね。
部屋に行ったら男4人いて、お酒飲みながら大麻を吸い出して、それは断ったんだけど、そのまま乱交になっちゃった。
ちょっと撮影しようか。
すごーい! 眺めいいね!
ちなみに今まで一番すごかったセックス体験は?
3Pしたことかな。
5Pの経験あるのに?
私と彼と彼の奥さんで…
え?
不倫してた彼の家で彼の奥さんと3人で。
どういうこと?
少し前に別れたんだけど、10カ月くらい付き合ってた人がいて、バイト先の上司だったの。
はいはい。
その人が頭おかしい人で、結婚する時に奥さんに「女関係は一切口を出さない」って約束させたらしいんだよね。
男だね(笑)。
それで奥さんにも彼女がいるっていう話をしてて、そのうちお互いに会いたいってなって。家に行って。奥さんも変態なの?奥さんはまともだった。3人でお風呂入ったりしてたけど、奥さんが夜に「こんなのイヤー!」って飛び出して行ったり。
なかなかキツイ話だねえ。
それで、ある日私と彼がやってる横で泣きそうな感じで震えながら奥さんが見てて。彼がいたたまれなくなって「お前も入る?」って聞いたの。奥さんは「いや!」って言ってたんだけどそのうち…。
奥さんとレズったり2人でしゃぶったり?
横に並ばされて交互に入れてた。彼は「俺はどっちでイケばいいの?」って聞いてたけど、結局私でイッて。
心がどんよりする話だねえ…。
いっぱいエッチをしていたら体つきがエロくなりました
セックス大好き顔をしているし。
そんなことないよ。高校が荒れてて学校でヤりまくりだったけど。ほう。
4、出会い系のワリキリでママ友人妻2人がやってきた・ナンパ3P体験談
ママ友人妻2人がやってきた
幼稚園や保育園の正門あたりでは、ママさんたちの立ち話をよく見かけますが、あの人たちが本物の親友かどうかと問われれば眉唾と言わざるをえません。
あんたンとこの子はバカだけどウチの子は小学校から私立に入れるんだからとか、オタクの旦那よりウチの旦那のほうが給料2万円高いんだからとか、ちょっとした仕草にも燃えたぎるライバル心が伝わってくるものです。果たして、人妻同士は親友になれるのか。
この命題は、今回のカキコミに公よってはっきりしました。なれるんです。
29才と30才の人妻がお風呂で体を洗ってくれるうえ、Wフェラ無制限、しかも共に名器。こんな関係、親友でしかありえません。「心友」「身友」の字を当ててもいいでしょう。
仲睦まじい様子を見させてもらうため、合計2万でアポって待ち合わせの駅に向かったところ、遠くからピンクを基調とした服装の2人がやってまいりました。一人が次課長の河本、一人が野際陽子。そのうちの河本だけがそばにやってきて、なんだか変な発音でしゃべりだします。
「あどー、サイトのぉ、えーどぉ、人ですよねぇ?」
「ええ、はい」
「ホデル近いんでぇ、大丈夫ですよねぇ」
こいつはずいぶんなタマが登場したものです。遠巻きに様子を観察している野際は、なにを怖れているんでしょう。
「あ、いいけど、お金ないからコンビニでおろすわ」
OKを出したところでようやく野際が接近し、3人でセブンイレブンを目指しました。
「あの、2人はどういう関係なんですか?」
「どもだぢですぅ」
「ご近所さんとか?」
「どもだぢはどもだぢです」
野際はいっさいしゃべらないところからして、河本がリーダーで野際を御しているのかもしれません。ハナから金など払う気はなかったので、残高がなかったと言い訳すると、とたんに野際がツカツカと歩きだし、動きののろい河本を置き去りにしてしまいました。
友情とは何か。みなさんも一緒に考えてみましょう。
2人の女とナンパ3P
ラジオ体操みたいなモンですからね、夏時のナンパは。とりあえず、毎日コレさえやっときゃカラダ動かしたことになるぞっていう。3人でカラオケやろーよーって、そのままホテルいっちゃって。ま、当然3Pやったこしあるかって話になりますわな(笑)
5、現役ヘルス嬢2人と2穴ナメの3P体験記
現役ヘルス嬢2人が3Pのお誘い
いつもトホホなことしか書けないオレだが、今回ばかりは違う。なんとこのマグロ、先日、若い女性読者2人と3Pを楽しむ機会に恵まれたのだ。これを自慢せずして何としようか。話のきっかけはこうだ。
以前このページで、オレん家に遊びに来る女のコはいつも1人じゃなく友だちを連れてくるうてなことを書いたところ、それに反応して3通のメールが届いた。
私なら、マグロさんの家に1人でいけますよ。遊びに行っちゃおうかなーっ
《初めまして、返事もらえないかもしれないけど、ヒマなんでメールしてみました。んじゃ》
私ならマクロのチンポなめてあげるのにい。返事ちょーだいね
すべて女性名で出されたものだが、オレはビンときた。たぶん2番目が本物の女で、あとは男、もしくは冷やかし。それでも念のため、全員に次のメールを返してみた。
よかったら電話ください。番号は03-です。マグロ
すぐにー人から電話がかかってきた。予想どおり2番目の女のコからだ。名前はNちゃん。東京近郊に住んでおり、歳は19。風俗で働いているらしい。
やっぱり若い女のコと話をするのはいいねえ、とばかりにその後ー力月ほどメールの交換と電話が続いた。
「オレって風俗には行ったことがないんだけど、Nちゃんはどういフところで働いているのっ」
「ヘルスなんですけど、マグ口さんて本当に行ったことないんですか」「それが本当なんだよ」「あ、そういスば、マグロさんってセックスではイ力ないんでしたっけ」
「うん、それも本当なんだよ」「じゃ、私たちでイ力せてあげようか」
えー私たち一緒に働いているヘルスに仲のいいコがいて、マグロさんとメールのやり取りしてるって言ったら、そのコも会いたいって。マグロさんが来てくれたら、ウチら2人で接待しますよ」おお、現役ヘルス嬢2人がオレの相手をしてくれるなんて、こんなにおいしい話があっていいのか。何かのダマシじゃないのか。そう思いながらも、オレはついついバカな提案をしてしまう。
「それじゃ、イ力せたらキミらが勝ちということで、オレがなにか罰ゲームするってのはどう?逆にイカなかったら、キミらが罰ゲームね」
「あ、それ面白い。だったら、ウチらがイカせたら、裏モノの編集部に連れてってくださいよ」
なんだ、そんなことでいいのかV編集部に連れて行くぐらいお安い御用だ。
「じゃあ、オレが勝ったら2人の写真を撮らせてもらおうかな」
ということで、先日、Nちゃんの住む街に出かけた。束京から電車に揺られ1時間駅前まで彼女が車で迎えに来てくれた。
助手席に彼女の友だちのYちゃんの顔が見える。YちゃんもNちゃんと同じく19才。2人は同じ高校に通い、卒業後、一緒にいまの店で働き出したらしい。3人で焼肉を食べつつ、オレは震えていた。正直、どんな容姿か心配だったが、2人ともここまで力ワイイとは。店でナンバー1を競い合っているというのもうなづける話だ。しかし、受ける印象は2人まるで異なる。Nちゃんはナチュラル派の女性でハキハキしゃべる。
一方、Yちゃんはおしとやかなお姫さまタイプとでも言えばいいだろうか。ゆっくりとしたその話し方は色気たっぷりだ。いやあ、マイっちゃったな、オレ。焼肉を食べ終え、Nちゃんのマンションへ。これがまたこぎれいな部屋である。
「私たちね、いろいろと作戦を立てたんだから」Nちゃんが部屋に布団を敷いて、その上に大きなバスタオルを広げた。
「これね、お店で使っているのを借りてきたんだ」見ればローションもある。
「はい、お客さん、まずはお風呂に入ってくださいね」
そう言ってスルスルと服を脱ぎ始める2人。うっひょー、ホンモノの若い肉体じゃ。Nちゃんは色白でスレンダー。オッバイは大きくないけど美乳がオレの好みだ。色黒で胸の大きなYちゃんはまさにナイスバディだ。いやあ、オレはなんて幸せ者なんだ。裏モノのライターやっててホントよかったよ。
2人に身体を洗ってもらった後、少し薄暗くなった部屋に戻り、まずはNちゃんのフェラチオを受けた。
す、すこい。舌の動きがとにかくすこいのだ。全体がしこかれ、吸われるときも取れそうになるほど力強い。しかもYちゃんがオレの乳首を吸っている。おお、ゴージャスーひとしきりNちゃんに証めてもらった後、Yちゃんに交替。と、これがまたすこい。しっとりと包みこむ感じというか、今にもイキそうだ。しかし、こんなに早くイクわけにはいかん。
もっと楽しみたいし、カケに負けるわけにもいかん。ここは我慢だ。と、頑張ったのが良くなかった。タイミングを逸したことで勃起カがダウン、ー時間ほどするとすっかりしぼんでしまったのだ。「しょうがない。マグロさんの勝ちね」
Nちゃんにそういわれても全然うれしくない。なんで、あのとき射精しなかったんだ。編集部に連れて行くなんて簡単じゃないか。悔しい。
氏が部屋に来るというYちゃんが帰ったのが深夜12時前。すでに束京に帰る電車はなく、Nちゃんの家に泊めてもらう
団で眠るフリをしながら、チャンスを伺うオレ。しかし、すでに彼女は寝息をたてている。起こすのもワルイし、明日の朝でいいか。
「マグ口さん、マグ口さん」
Nちゃんの声で目覚めたら昼過ぎだった。彼女はすでに出勤の準備を整えている。ヤバイ。こりゃエッチどころじゃない。大急ぎで支度し、Yちゃんの車で駅へ。最後は「また、会おうね」と手を振って別れた。いや、ホントにいいコだ。と思うと、昨日射精しなかったことがつくづく悔やまれる。東京の家に帰り着いて、すぐにオナニーした。
NちゃんとYちゃんのことを思い出しながら。ものすごく気持ちよかった。
6、3P乱交願望のある地方の素人女子大生に会いに行った
彼女、今日は大学の授業が終ってから、わざわざここまで来てくれたそうだ。
「明日も学校ですか?」「はい、明日は1限から授業です」
うん。この自然なやりとり。やっぱり本物の女子大生だよ。移動用に借りたレンタカーに3人で乗り込み、車を走らせる。 現在、彼女は教育学部に所属する大学3年生で、そろそろ地元の中学で教育実習が控えているらしい。そんな子が3P願望を抱いているとは。
「マジメな感じなんだね?」
「中学、高校のときはマジメでしたよ。校則を破るようなこともしなかったし」
テニス部に所属し、部活も勉強も頑張っていたというぐらい、爽やか青春時代を送ってきたようだ。
ハキハキとこちらの質問に答えていく彼女を見ていると、頭の回転が早いことがわかる。教員志望というのも納得がいく。でもだからこそ、そんな子が裏モノを読んでるなんて、どうにも信じられない。「なんで裏モノJAPANを読み始めたの?」
「あー、私、いま本屋さんでバイトしてて」「そうなんだ」
「で、定期購読で裏モノを買ってる方がいて、え、何この本?みたいな。フフ」
ありがたい話である。「バイト先、そこの道、曲がったとこですよ」
せっかくなのでその書店におじゃましてみた。
2人の怪しげな男を引き連れて彼女は店内へ。バイト仲間と思われる若い店員に会釈して、奥の売り場に進んでいく。
「ほら、裏モノは文芸コーナーに平積みにしてるんですよ。私が決 めたわけじゃないですけど。フフ」目立つ位置に並べていただき、  ありがとうございます。でもどうなんだろう。今日の取材の模様は来月号に写真入りで載るんだけど大丈夫なのかな。特に、例の、アノ願望を叶えちゃったりしたら…クルマを下り、私生活を語ってもらいながら、3人で市内を散策した。
「そこのスタバ、受験勉強のとき図書館代りに使ってたんですよ。
よく通ってましたね。でこのビルが109です。1階のお店が好きで。今日も全身そこのブランドで買った服なんですよ」背伸びするようにしてお店の奥を眺めている紀子ちゃん。いかにも二十歳っぽい若々しさが微笑ましい。「遊ぶのもこのへん?」
「ですね。買い物したり映画観たり」「彼氏とどっか行ったりしないの?」
「あー、彼氏って言うか…、彼氏じゃないけど、遊んでる人は何人かいますね」
「セフレってこと?」「うーん、微妙」
あらあら、なんだか本性が現れてきたような。
「その男たちはどこで知り合ったんだろう」
「色々。フフ」「秘密なの?」
「あーいや、実は、わたしバイト三つやってるんですよ」「はいはい。まず、本屋さんだよ」
「あと、家庭教師と、あともう一個、ちょっと風俗っぽいのもやってるんですよ」
はい、出ました。やっぱり何か裏があると思ってたよ。「それは、どんなお店?」
「回春エステ的な感じですね」じゃ、その彼氏未満の男たちは、お店で見つけた客ってことか。
「そういう人もいるしー、出会い系サイトで知り合った人もいます」なるほど、そう言や、○○似の  記事についてハガキで触れてたっけ。出会い系でこのレベルの子をセフレにできれば、男も手放さな
いよな。「会うたびにお小遣いもらったりしてるの?」
「それは、ないですけど、欲しいモノがあれば買ってもらうみたいな」
「なるほど、モノで頂くと」
「はい。フフフ。私、お母さんと仲いいんですけど、高校ぐらいのときに、浮気はバレなければいいとか、ご飯は男に奢ってもらいなとか、色々教えてもらったんで」
一旦車に戻って、市内を走らせていると、彼女が口を開いた。
「その道を曲がって、真っ直ぐ行 ったとこに公園があるんですけど、カップルがよくイチャ付いてますよ」
地元のノゾキスポットを紹介してくれるあたり、さすがは裏モノ読者だ。
「紀子ちゃんもそこでイチャ付いたことあるんでしょ?」「アハハ。なくもないですね」
「あるんだね」「でも高校のときですよ。3番目ぐらいの彼氏とかな」
ノゾキ公園に到着した。ライトアップされた噴水などもあり、実にロマンチックな雰囲気だ。
彼女はチンコを咥えてたんだろうか。
「紀子ちゃんは、ここでどんなことしてたの?」
「ウフフ、そんなにしてないですけどね。高校のときだし」
「アオカン高校ね」「だからアオカンしてませんて。途中までですよ」
「途中ってのは、指までとか?」
「まあ、そんな感じです。フフ」噴水の裏の方に、いい感じに生け垣に囲まれたベンチが並んでいた。ここでクチュクチュとエロいことをされてたんだね。
「もっと遅い時間になると街灯が消えちゃうんで、バレないんですよね」
この口振り、結構ヤリ込んでたに違いない。地方の女子高生、侮れないな。
さて、そろそろ腹も減ってきた。
どっかこの町にオイシイお店、な いかな?
「地元で有名なハンバーグ屋があるんですよ。地元出身の芸能人もいくようなとこで、すごいオイシ
イんですよ」「じゃそこで食べようよ」
「私ダイエット中だし、2人で食べてください」
このあたりはやはり、お年頃の娘さんだ。彼女の中には、大胆で破廉恥な部分と、マジメで平凡な女子大生の部分が同居しているらしい。
ハンバーグを食べ終え、いよいよ彼女の『今の夢』について話を振った。
「送ってくれたハガキにさ、夢が書いてあったよね?」
「ああ、書きましたね」
「それは、目の前にいるこの2人を相手に…」
「はい。別に大丈夫ですよ」別に大丈夫。夢を目前にしたセリフとしてはやる気が感じられない。文脈からの推理は早合点だったか。
「実はちゃんと用意してる、ご飯食べたらその夢を叶えてあげたいなと思ってるんだけど。どうかな?」「はい、お願いします」やけに軽いノリだ。しかしその返事を聞いた隣の男、本日は終始控えめに徹していたセントウの目がキランと光った。俺としても前田あっちゃん似と絡めるのはありがたい。なにより、読者の皆さんとしてもそのシーンがなければ納得できないだろう。
すぐさま移動し、ホテルに到着した。あらためてどういうプレイがお好みなのか確認しておこう。
「Mなので責めてもらえれば…」
「合ドラはやってみたいよね?」「それは、はい」「じゃオモチャとかは?」
「ああ、ローターとかは使ったことありますけど、ちょっと気持ちよすぎて…」
「気持ちよすぎて?」「クリが弱いので…」
よしよし、ローターも販売機で買っておこう。「あとは…うーん、特に」
よし、事前調査はこの辺にして、まずは合ドラを飲んでもらおうか。
「ちょっと苦いけど、薄めればイケると思うから」
1回分をお茶で薄めたものを差し出すと、「あ、これなら大丈夫そうです」と彼女はゴクゴク飲み干した。しばらく効果が現れるまで待ってみよう。
「あー、なんかお酒飲んだときと似てるかも」
よし、少し効果が現れたみたいだし、おっぱじめるか。
3人でベッドに移動し、俺がキスからのオッパイ責め担当、セントウが股間担当でスタートだ。
軽く指で触れただけなのに乳首 はすぐにカチカチになり、セント ウの指が股間で蠢くたびに「あん、あん」と声が出てきた。どうやら感度はいいみたいだ。
左右のオッパイを交互に舐めつつ、身体中をサワサワと愛撫して
いると、セントウが早くもクンニを開始した。彼女の喘ぎ声が一段と大きくなる。いいぞいいぞー。今度は俺が股間担当になって、ペロペロサワサワ。股間がヌルヌルした液体でいい感じになってきたところでローター君に登場してもらおう。ウィン。なんだ。電池が古すぎるのか少しパワーが弱い気がする。ウィン。ウ…ウィン。
「ああっ、ああっ」ウィン、ウィ…ウィン、ウィ…ブブブ。
あれ止まっちゃった。なんなんだよ。替えの電池なんて持ってないぞ。
「ローター、駄目みたいですね」ああ、紀子ちゃんが残念そうな顔をしてる。頼りない2人で申し訳ない。ならば手マン攻撃だ。まずは指を1本だけ、ゆっくりと挿入してみる。「ああ…」
気持ち良さそうな声が漏れた。中はザラザラしていて、ときおりグニグニと動いたりもする。これは名器かも。さらに攻撃は続く。セントウが 彼女の手を押さえつつ胸を攻撃し、俺は指でGスポット周辺をクニク ニ。指を2本に増やして責め続け ていくと、このまま潮も吹けそう なほどクッチョクッチョ音が出て きた。
「自分の手も使ってクリいじってみなよ」
セントウの誘導で紀子ちゃんがオナニーを開始した。「アーン、アアーーン」
喘ぎ声がさらに色っぽくなった。大事な読者さまに何をやらせてん だと我に返りそうになったが、こ れも彼女の望みなのだからとプレ イを続ける。フェラをしてもらい、チンコが立ったところでバックから挿入。もちろん上のお口にはセントウががっつり突っ込んでいる。しかし挿入タイムになってからの紀子ちゃんは、やや反応が薄かった。本番よりも前戯が好きなタイプなのかもそれない。クリ派だと言ってたし。
結局、代わる代わる挿入してみたが、どちらのチンコも彼女を絶頂に導くことはできなかった。
さて、女性読者に会いに行くシリーズでは、過去ここまで過激な例はなかったので、しっかり確認しておかねば。
「今日のことは来月号に載るんだけど、大丈夫なの?」「はい」
「で、顔のモザイクなんだけど、目を隠すか、おじゃまんみたいに口を隠すかどっちがいいかな」
「どちらでもいいですよ」
ならばせっかくの美形を損なわないために口元を隠すとしましょう。たぶん、彼女の手から毎月直接買ってる読者さん、気づいてしまった思うけど、そこは知らんぷりしてあげてくださいね。

レズビアン専門の出会い系サイトでバリネコのオナニー動画集め・タチに成りすましドMのネコを飼いならす男

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みなさんはカップルで行けるフーゾクをご存知だろうか
力ップル喫茶やスワップパーティじゃない、サービスを受けられる店
素人乱交や相互鑑賞ならともく、レズのテクを2人して堪能できるチャンスなどそうそうあるもんじやい。いったいどんなプレイで楽しまてもらえるのか
一度試してみアカンでしよ。
「大丈夫よ、心配しないでね」ベッドに横たわったトモミにヘルス嬢さんが舌を絡めていく。最初こそ、「こそばゆい」とケラケラ笑っていたものの、胸からアソコへと舌先が移動するに連れ、徐々に息づかいが荒くなってきた。「ア、ア、ア、ア、ア」トモミがビクッ、ビクッと体を震わせる。やはり女同士、ツボがわかってるのか。ちゆうか、オレとのときは、こんなに感じひんやないかー生まれて初めて見るレズプレイに興奮を覚えつつ、いよいよ3Pへ突入(?オレとヘルス嬢がトモミを攻めれば、トモミとヘルス嬢がオレを攻め立てる。
「アカン。もうイッてまいそうや」「ダメダメ。私もイカせてくれな」
まずはお約束のベリーダンス。この外人ネーチャン、ノリがいい。この後、3人でベッドイン。さあアナルなめとシックスナイン楽しむぞ。と気合いを入れたところ、
「うわあ、このオッパイ本物なん」「アタリマエヤン」
「ウチもこんなんほしいわあ」「ホンナラアゲョ力」
「ちょうだいちょうだい」トモことダイアナが意気投合、オイラは蚊帳の外に置かれてしまった。まったく、女どもってヤツは…。が、そこは相手もプ口、いざプレイとなれば、本気の技を繰り出してきた。特に爆乳を使ってのパイズリは絶品。いやあ一度コレ、味わってみたかったんですわ。シックスナイン楽しんだ後結局、最後はバックでフィニッシュ!
レズビアン専門の出会い系サイトでバリネコのオナニー動画を集める男
首をつまんだり、クリをいじったり、ヴァギナに指を入れたり。掲載したの一見ありがちなオナ二ー動画である。が、彼女らが全員ドMのレズビアンで、しかもオナ二ーの指示を出しているのが男、と聞けばどう思うだろうか。
「早い話、自分のズリネタを集めるために、僕自身がレズを演じてるんです」
こう語るのは、裏モノ読者のU氏、28才。ネットにあるレズビアン専門出会い系掲示板を利用し、オナ二ー動画収集に日々心血を注ぐマニアだ。彼によると、最近のレズビアン掲示板には、コスプレ・同人誌・ゴスロリ・ビジュアル系バンドなどを好むオタク系レズが多数集い、バリタチ(セックスの攻め役)、バリネコ(同、受け役)SMAセク(性欲がない人の意)など、自分のセクシャリティを明記し、パートナーを募っているという。そこで、U氏は、恋人を募集するドMのバリネコに狙いを定め、ナンパメールを送る。演じるは、ドSでバリタチ、notAセク(エ口も〇Kの意)のレズビアン。その際、あらかじめ別の掲示板から入手したドSレズ女の顔写真を添付し、相手を信用させるのだという。
「あとは、Sキャラを演じながら、女に携帯ムービーでオナ二ーを撮らせる。みんなドMのノくリネコですから、メールで命令すれば、簡単に言うことを聞きますよ」
こうしてまんまとオナ二ー動画を送らせたのが計15人。もちろん、誰1人として、送り先が男だとは気づいていない。
「多少、罪悪感はあるんですが、こうでもしないと本物のオナニーなんて拝めませんからね」
確かに、みな生唾もんの作品だが、唯一最大の難点は、相手がレズだけに実際に逢えないこと。まさに生殺し、ではある。
ドSのレズ女(通称タチ)に成りすましドMのレズ女(通称ネコ)を飼いならす
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自ら出品した架空商品を従順なネコにおねだりして小遣い稼ぎするレズ男
以前の裏モノで、ズリネタを集めるために、自らレズ女を演じている男性の記事があった。
ドSのレズ女(通称タチ)に成りすまし、レズ専用の恋人募集掲示板に集まったドMのレズ女(通称ネコ)を飼いならし、本人のオナニー画像を送らせるというものだ。
あの記事を読み、俺も同じ方法でレズネコたちのオナ動画を集めるようになった。ネットから見つけてきた女の写真を見せ、美人タチだと信じ込ませさえすれば、彼女らは嫌われまいとしてムチャな要求でも頑張って聞き入れてくれる。今では5人ものネコたちが、まだ一度も会ったことのないタチ(俺)のために自身のオナニー動画を送ってくれるほどだ。もはや下僕と言っても過言ではないだろう。こちらの言うことを従順に聞き入れるネコたちを見ているうちに、ふと邪悪な考えが頭に浮かんだ。お金も引っ張れちゃうんじゃないか。現金を送らせるのは難しそうだが、たとえば何か商品をプレゼントとして買ってもらうという形でなら、恋愛の延長の行為として不自然じゃない。もちろん換金性のある商品がベストなのだが・・。考えに考えたすえ、俺はある作戦を思いついた。売買掲示板に他人のフリをして商品を出品した後、「あれ、欲しいなー」とねだってみる。ネコは喜んでお金を払い、商品はこうなってああなってよし、上手くいくはずー
若いレズが好むものとして、ゴシックバンク系と言われる黒を基調としたハードなデザインの服がある。俺はまずその服の写真をネットから大量に入手した。続いて、ミクシィ内のゴスロリ服売買掲示板に、写真だけを掲載して、数千円の金額で出品する。つまりブツがないのに出品した形だ。これで準備は完了。
〈ねえ、ミクシィのゴスロリバンクV系売買トピックって知ってる?〉〈知ってますよ〉
〈あそこに出品されてる黒のナイロンジャケットがあるんだけど、私に似合うと思うかな?〉
〈見ましたよ。すごい力ッコイイですー。絶対チ力さん(俺のこと)に似合いますよ〉
〈そっか。すこい欲しいんだけどなー。5千円か。今月はチト厳しいかも・・〉
〈良かったら、私がプレゼントしてあげましょうか?〉
ここでネコに直接服を買わせると混乱が生じる。なにせ出品者は商品を持ってないのだから。そこで、ネコ女には出品者とのやり取りはコチラでするので、お金だけ払って欲しいと伝えることにした。〈買った服わざわざ送るの面倒でしょっ出品者とのやり取りは直接私がやっちゃうよ〉
〈わかりました☆〉その後は、掲示板上で架空の取引を自作自演で書き込んでおく。もちろんミクシィアカウントはフリメで別に作ってある。『購入したいのですが』
『ありがとうこざいます。では振込口座をメールで教えますのでよろしくお願いします』
さすがのネコも、この過程がないと信用してはくれないだろう。逆にこれがあれば信じざるをえない。〈口座番号わかったから教えるね〉〈わかりましたー。明日にでも振り込みますね〉
〈ホントありがと。すこい嬉しいよ。服が届くの楽しみ〉
まんまとネコちゃんは出品者(俺)の指定した口座に商品代の5千円を振り込んできた。
あとは最後の仕上げだ。日にちを置いてから、〈商品届いたよ。ありがとう〉と別アングルから撮られた商品写メをネコに送ってあげるのだ。私には5干円が入り、ネコたちもタチにも喜んでもらえて大満足。みんなが幸せな気持ちになれてイイことずくめだ。
★残る4人のネコたちも同じ方法で金を振り込ませることに成功した。この手法、ホモだろうがノンケだろうが、奉仕精神旺盛でドMな相手さえ見つければうまく行きそうなものだが、とりわけネコは従順な生き物なので成功率が高いのだと思う
スワップ複数プレイありのレズオフ会は主婦だらけ・リバ(タチもネコもいけた)百合SEX成功談
ドSのレズになりきり中出しご奉仕
レズを演じてMのレズネコをメールで口説き、オナニー動画を送らせる。それを自らのオナニーのオカズにするという目から鱗の報告。さっそく試したところ、なんと実際に、レズの子(正確にはバイセクシャル)と対面し、ハメ倒すことができた。この女、ドM体質だけに尽くし方はハンパじゃなく、文字通り精根尽き果てるまでの徹底奉仕っぶり。ことの顛末をこ報告しよう。
俺が利用したのは、某変態募集専門サイトのレズパートナー専用掲示板だ。
東海地方に住むサキです。レズに興味がある同性の子いるかな?メール待ってまーす(>0>)
レズになりきり、募集メッセージを書きこんだところ、1学生と、25才のOL、41才の人妻の3人からメールが届いた。人妻も夫のせいで男には一切興味がないそうな。切るしかない。残るOLは、アイコと名乗るバイセクシャルで、以前付き合ってた男に命令され、社内で強制フェラさせられたことがある真性ドM。うまくすればヤレるかもしれない。
最初のうちは、メールで調教し、オナニー画像を送らせて楽しんでいた。俺のことは、別のサイトから拝借した女の写真を送ったことで、完全に女だと信じ込んでいる。
アイコは仕事してるの、かわいそうね。私は今、童貞君のチンポを入れてるの。気持ちいいわよー「お姉様やらしいです今トイレ来ちゃった(>D>)アイコすごい濡れてるのわかりますか?お姉さまのエッチな写真もアイコに見せてください」
2週間も経たぬうちに、アイコはどんな要求にも応じるようになった。仕事中に何度も局部のアップを送りつけてくるんだから、よほど飢えていたんだろう。
アイコと会ってヤル方法はないかと考えるうち、ナイスな作戦を思いついた。俺自身がドSのサキに調教されているM男になりきり、サキの命令でアイコを会わせるように仕向けるのだ。まずは下準備。自分扮するM男(35才)をメールの中で何度も登場させる。
「今日も仕事してるのっ今、私が飼ってるM男にマンコ託めさせてるのよ。気持ちいいわよー」
M男とサキは、すでに付き合いが長く、身元の堅い会社員で、安全な男だとアピールしておいた。アイコにM男の存在を信じ込ませたところで作戦決行。ストーリーはこうだ。まずは指定したホテルでM男と2人っきりで会わせ、徹底的に奉仕させる。M男がイキまくり立たなくなったところでサキが登場。M男の前で2人でレズプレイを楽しみましょう、という流れだ。ただし、M男とアイコが会っている間、サキと連絡を取れないようにしなくてはならない。この問題は、プレイ中、M男とサキの携帯を繋ぎっぱなしにしておき、サキが電話でM男とのセックスの様子を聴いてる、という設定にすればいい。もちろんサキは最初から存在しないので、最後はアクシデントに巻き込まれ、現場にいけなくなったことにすれば辻棲が合う。
『来週の土曜日の昼ー時に、〇〇公園の駐車場にM男を行かせるわ。彼の車に乗ったらすぐにしゃぶってあげるのよ。部屋に入ったら電話をつなげるから、私に聞こえるようにしっかりあえいでね』
『はいお姉さま」
駐車場で女の到着を待った。
アイコは約束の時間よりも10ほど早く到着。白い軽自動車から降りた彼女は、写真通りの色白美人だった。アイコは助手席のドアを開けると、か細い声で「失礼します…」とだけ言い、俺顧股間に顔を埋めた。俺はあらかじめ携帯電話に「どう?ちゃんとM男君ばみつけられたかしら?」とサキから送るメールしていた。アイコがチンコをしゃぶっている隙にそのメールを片手で送信した。よし、出発だ。「じゃ、ホテルに向かうね」
ホテルの部屋に入ると、アイコはすぐさまズボンのチャックを下げチンポをしゃぶり始めた。凄まじいMっぷりだ。風呂場でも、サキの言いつけどおり、俺の体をキレイに洗いタオルで拭いてくれる。「じゃ、サキさんに電話しますね。あ、もしもし、サキさん?僕ですけど。はい、今から始めますので、はい」
携帯に1人芝居をかました後、電源を切り、裏返して枕元に置いた。
「今から彼の体をなめさせていただきます」
アイコが電源の入っていない携帯に向かって話しかけた。
前もってサキのメールで、エッチの実況中継をしながら大きな端ぎ声を出すよう命じてあるのだ。ピチャビチャと音を立てながら耳から首、乳首と紙めあげ、雨びチンポを蛭えて激しい音を立てる。「今かりマンコに挿入していただきます。ああっー入っていきますーああーっー子宮にザーメンかけてください」
彼女には、事前に「M男はバイプカットしてあるから子宮で受け止めても大丈夫よ」と伝えてあったので、大興奮のまま思いっきり中出し。あー気持ちいい
結局、車の中でフェラのー発、子宮に中だしで2発。アナルに生ハメ(フェラ掃除付き)と3発を出し終え、文字通り立たなくなるまでこ奉仕を受けたのだった。
「サキさん、来ないですね…どうしたのかな」ベッドで微睡んでいると、アイコが心配そうな声を出したので、もう一芝居。「そういえば遅いね。もしもし、サキさん?あれっ、電話切れてる。どうしたのかな」心配そうな顔で携帯メールを打つアイコ。サキに送っているんだろう。その夜、自宅で携帯を確認すると、アイコからサキ宛にこんなメールが届いていた。
「どうしたんですか?アイコ心配ですう。連絡ください。次はもっと変能に犯してほしいです」
『ゴメンなさいね。近くで携帯聞きながらオナニーしてたら、近所の人に通報されて、連れていかれたの。アイコは気持ちよかったの?』
『はい。とっても気持よかったですう。ザーメンたっぷり注いでもらいましたよお』
近々、2回目の中だしイベントを考えているところだ。

アダルトグッズショップにいた個人撮影する好きもの変態カップルとハメ撮り3Pした体験談

アダルトショップの変態カップルに声をかけてハメ撮り3Pした体験談です。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいるものだ。1_20181224202246fdb_2019102811162889e.jpg2_2018122420224792e_201910281116293c9.jpg3_2018122420224910f_20191028111631157.jpg4_20181224202239ce6_20191028111632551.jpg5_20181224202240b03_20191028111634be9.jpg6_2018122420224113f_20191028111635c26.jpg7_20181224202243767_20191028111637f08.jpg8_2018122420224581c_20191028111638a41.jpg女性をアダルトショップに誘ってナンパで盛り上がる

先日、県主催の食品講演会に参加したとき、交流会と称したパーティが開催された。民間企業に肥料や農具の大型発注をする立場にある俺の前には、長蛇の列ができていた。そのほとんどが農業関係に従事するおっちゃんたちで、彼らは県から農業関係の仕事を受注しようと営業をしにきたわけである。延々続く名刺交換の中、ひとりだけ異彩を放っていた女性がいた。40後半くらいで、壇蜜を母親にしたようなかんじの美魔女・アキナさん(仮名)だ。彼女は特急で1時間半かかる大都市からわざわざ参加してくれたという。
「いま、わたしの携わっている団体で環境にやさしい肥料の普及をすすめておりまして、●●県の農地でもぜひこちらの肥料を使っていただきたく思っておりまして・・・」
受け取った名刺をよく見ると、なんと彼女は世界的に有名なあの「ユ●セフ」の人間だった。最近のユ●セフはこんな営業もしているのかと関心しながら彼女の胸元をチラ見する。こんな美魔女を抱けたら、どれだけ嬉しいことだろうか。その日は軽い挨拶程度で終わったが、翌週思いきって彼女の携帯にメールをしてみることにした。もちろん、あくまでビジネスの話を詳しく聞きたいという体で、だ。
︿肥料の件でもう少しお話を伺いたいのですがまたこちらまでお越しいただく機会ってありますか?﹀
︿もちろんです! ところで、渋谷さんは最近のニュースって関心がありますか?﹀
 彼女はメールで、集団的自衛権がどうの、わいせつ問題がどうのと矢継ぎ早に質問を送ってきた。そう、彼女は典型的な左翼思想を持った人間だったのだ。最初は適当に流していたオレだったが、黙って聞いているだけではなんの利益も生まれない。そこで、うまくエロ話題にもっていくべくある方法を思いついた。
︿なるほど、アキナさんのおっしゃていることは北原みのりさんの主張と同じですね﹀
 北原みのりとは、女性がポジティブかつ主体的にセックスできるべきだという主張を展開し、その一環として自らアダルトグッズ会社を経営する、フェミニズム界隈では比較的有名な女性のことである。北原みのりのことを知らないアキナさんに、一通り彼女の主張がわかるwebサイトやツイッターアカウント、経営するアダルトグッズ店のURLを送ってやった。彼女の反応はとてもよかった。
「すっごくいいこと言ってますね! 共感できることもありましたし!」
 興奮した様子で彼女は感想を電話で報告してきたのである。これで、下ネタを話す素地は整ったと言ってよいだろう。何回かのメールと電話のやりとりの結果、週末に再会することになった。彼女が売り込みたい肥料の説明を受けるのと、県の農地の見学をするのが主目的のアポイントだ。だが、当日はあいにくの雨模様。結局、視察は車から畑を観ただけで、地元の蕎麦屋で昼食を食べ、産直野菜の店に寄るだけで予定プログラムを早々に終えてしまった。
車中では相変わらず左翼思想を聞かされたが、その流れを変えたのはあの話だった。
「アキナさんは、いまの時代は女性がもっと主体的になんでも取り組める社会であるべきだと思いませんかね」「わかります!そういうことも含めて北原さんの主張に共感したんですよ!」

「うん、そういう女性のあり方って大事ですよね。だからバイブで自分の気持ちいいところを発見する行為も、主体的なセックスのためには大事なことなんですよ」
あいまいにうなずく彼女だが、笑顔は消えていない。そこで思い切って提案してみた。
「そうそう、北原さんのグッズがあるお店がこの近くなんですよ。ちょっと見にいきませんか。女の人もけっこう来るみたいですよ」「そうなんですか」
嫌がる様子もないので、そのままショップへ。店の入口にはAV女優ののぼりやAVメーカのポスターが貼られているが、そんなことお構いなしだ。すぐにサンプル品の電マを手にとった。スイッチをいれると、ウィーンというモーター音が鳴り響く。先端の振動を彼女は黙って見つめている。
「アキナさん。これ、けっこうな刺激になりますねえ」「・・・」
恥ずかしさゆえの沈黙なのか、怒りによるものなのかはわからなかったが、ここまできているのだから勝負をかけるしかない。俺はすぐさまその電マを購入した。もちろん、このあとすぐに使うためだ。「それ、なにに使うんですか?」
車に乗ると、アキナさんはとぼけたように訊ねてきた。まさか、あのバイブだらけのホームページを見ておき、ここまで散々オナニーの話をしてきたのにその用途がわからないわけないだろうに。
「マッサージなら全身どこでも使えますよ、試してみましょうか」
彼女は何のことかわかってないような表情だがこちらを見てうなずいたのは確かだ。すぐ吸い込まれるようにラブホテルに入った。入室後バイブの電源を入れてアキナさんの肩から胸に振動をあてた。
「どこでもマッサージに使えるんですよ」
 乳首付近にバイブをあてると、彼女はすぐにあえぎ始めた。
「ウッ、アアアンッ!」「もっと素直に声を出していいんですよ」「でも・・・」
「もっと性にポジティブになりましょうよ!」
服のなかに電マを入れ、直接乳首を刺激してやると、そのあえぎ声はさらに大きくなった。
「あああんっ! こんなの私じゃない!」ユ●セフの真面目な女性像は完全に崩れた。なんと、彼女はそのまま即尺、ナマ騎乗位を受け入れたのである。田舎に住んでてもこんないいことはあるものなのだ。

変態カップルとハメ撮り3Pした体験談
アダルトショップに行ったことはあるだろうか? バイブとかローションが並んでる、いわゆる大人のオモチャ屋ってやつだ。
あの場所、普通はまあ男一人でいそいそ出かけるものなのだが、どういうわけだかときどきカップル客がいてドキッとさせられることがある。
「おっ、これ見てみ?」
「もぉやだ〜」
2人で極太バイブを眺めてヒソヒソやっていたりするのである。あいつら、一種の羞恥プレイを行っているのだと思われる。他の客の目を恥ずかしがる女と、それを見て喜ぶ男。ま、変態ですわね。
だいたい、わざわざ男女一緒にバイブを選ぶ必然性なんてないのだから。
今回の狙いはそこだ。アダルトショップの変態カップルに声をかけて、おすそわけをいただくのである。
「すてきな彼女さんですね? 思わず見とれちゃいました」
「いやいや、こう見えてド変態なんですよ。なんなら、おっぱいとか触ってもらってもいいですよ」こんな展開、意外とありそうだもん!
日曜の夕方。秋葉原の某ショップにやってきた。5階建てのビル一棟が丸ごとアダルトグッズ売り場という大型店だ。
ひとまず各フロアをひと回りしてみると、いたいた、カップルが何組もいますよ。
さっそく目星を付けたペアに声をかけてみることに。1組目は苦笑い、2組目にはあからさまにギョッとされてしまった。ま、当たり前と言えば当たり前か…。
そして3組目は、コスプレコーナーにいた、バンドマンっぽいニーちゃんとおかめ顔ちゃんのカップルだ。
「素敵な彼女さんですね」
声をかけると、ニーちゃんは照れ笑いし、彼女を肘でつつく。
「ねえねえ、素敵って言われてるよ」
「えぇ、なにぃ〜」
彼女はこっちを見ようとはせず、顔を隠すようにニーちゃんにしなだれかかっていく。まさにドMっぽいですなあ。
「すごく仲良さそうですね。おにーさん、こんな彼女さんがいてうらやましいですよ」
「いや、ぼくらはそういうのじゃないんで」
「そうなの?」
「はい。ただの友達なんで。彼女がコスプレ見たいっていうから来ただけで」
「普通に買い物をしにきただけなの?」
「そうそう。いま試着をしようか迷ってたとこですけど。その向こうのメイドとか彼女に似合うと思います?」
何だか同意を求める言い方だな…。「似合うと思いますよ。ぜひ試着してみたらいいと思うけど。なんならぼくも見たいし」「ですよね!」
ニーちゃんは嬉しそうに相づちを打つと、彼女とヒソヒソやり始めた。
「ねえねえ、やっぱり試着したほうがいいって言ってるよ」
「やだぁ〜。知らない人に見せるとか恥ずかしい〜」
「いいじゃんいいじゃん。ほら、行こ行こ」
お、なんかイイ展開じゃね?
彼女が試着室に入るや、ニーちゃんがカーテンの裾をそっと開けて中をのぞくフリをした。
「こういうのヤリたくなりますよね」
なんだなんだ、だんだんエンジンがかかってきたのかも。
まもなく、彼女が着替え終わって外に出てきた。
「かわいいですね。太ももとかサイコーですよ」
誉めると、彼女は恥ずかしそうに体をくねらせ、カーテンで顔を隠したりしている。こうやってメイド服に着替えてもらうといよいよドMっぽいな。
ただし、ニーちゃんが「パンツでも見せてやりなよ」と言ってくれたりするのを期待したものの、そういうのはなし。彼女はひとしきりコスプレを披露した後、再び私服に着替えてしまう。
こうなりゃこちらから切り出してみっか。
「彼女さん、よかったですよ。すごい興奮しました」
「そうですかぁ」
「でも、もうちょいエロイのが見たかったってのはあるんですけど。たとえばパンチラとか見せてもらえませんか?」
「パンチラは…」
ニーちゃんがニヤっと笑い、彼女のほうを向く。
「ねえねえ、そういうこと言われてるよ」
さらっと切り出した。どうなるのこれ?
「せっかくなんだし、パンツくらいいいじゃないの?」
「やだぁ〜」
「10秒くらいならどう?」彼女がズボンをちょこっと下げていく。かわいらしいパンツが見えた。
おおっ、ごちそうさま!改めてターゲットを探し回ること
しばし。アダルトショップでターゲットを探し回ることしばし。下着コーナーで気になるカップルを見つけた。ゴリラみたいな体格のオッサンと小柄なかわい子ちゃんだ。
2人はスケスケのパンツを選び、試着室に向かっていく。タイミングいいね。またパンチラくらいは見せてもらえるかも。
試着室前で女の着替えを待っているオッサンに声をかけた。
「ステキな彼女さんですよね」
「あっ、どうも」
特に驚くことなく、実に普通に笑顔が返ってきた。
「下着の試着ですか?」
「そうそう。履いて帰らせようと思って」
「ほぉ…」
履いて帰らせるとはまたドSな思考である。女のほうはやっぱりドMなんだろうな。
まもなくその彼女がカーテンの向こうから出てきた。
「すみません。ちょっとカレシさんとお話してまして」
「あっ、はい…」
オッサンが彼女に問う。
「パンツどう?」
「こんな感じ」
えっ? 彼女はオレがいることなどおかまいなく、スカートをめくり上げる。スケスケのパンティが丸見えに。いきなりかよ!「すごいっすね! めっちゃ興奮しますよ!」
声を上げて喜ぶオレをよそに、2人はさっさと切り上げ始めた。えっ、もう帰るんですか?
「…店内であんまり騒いでるとすぐ
スタッフ呼ばれちゃったりするんで」
何度もやっている口ぶりだ。何者なんだこのカップルは。
このままバイバイでは気になって仕方ない。2人を追いかけ、店の前で声をかける。
「すみません、ついて来ちゃって。彼女さんのパンチラがあまりにも衝撃的で」
「そうなの?」
「びっくりしましたもん」
「そりゃうれしいね。オレ、店内で彼女にパンチラさせるとか、舌なめずりだから」
口元に手を当てジュルっと唾をすするオッサン。
「でも、パンチラってなかなか気付いてもらえないんだよね」
「そうなんですか?」
「あんまり気付かない」
と、オッサンがおもむろに女のスカートをめくり上げていく。ここ、路上なんだけど。しかも人通りめっちゃ多いけど。
そら見たことか。通行人がギョッとしてるじゃん。フツーに気付かれてるじゃん。だが、オッサンは余裕の表情で、彼女も嫌がる素振り一つせず微笑んでいる。こいつら、ヤベーな。
「……露出とかよくやってるんですか?」
「好きだよ。さっとヤってさっと逃げるみたいな。ちょっとやらせてみようか」
何を始めるんだ? えっ?
思わず目を疑った。彼女がスカートとブラウスをたくし上げていくではないか。おいおい、パンツもおっぱいもモロ出しだ。完全に公然猥褻。警察来るぞ!
「ちょっ、やばくないですか?」
「大丈夫大丈夫。オッパイとか触っていいよ」
ここでかよ! えーい、揉んでしまえ。モミモミモミ。ってぜんぜん落ち着かないって!
すると突然、オッサンがオレの肩を叩いた。
「撤収。逃げるんで!」
言うが早いか、2人は足早にどこかへ去って行った。
露出カップルが行ってしまっても、しばらく興奮はおさまらなかった。まったくトンデモないヤツがいるもんだ。
店に戻り、また気になる女を見つけた。顔はオアシズ大久保似とパッとしないが、ほとんどパンツが見えているような短いマイクロミニを履いている。これは行っときたい。そばにいるオッサンが連れか?オッサンに近づいて声をかける。
「いやー、ステキな彼女さんですね」「おっ、どうも」
嬉しそうな返事が返ってきた。
「あんな短いスカート履いて。ソソりすよ」
「じゃあ、ヤリますか?」
「はっ!?」
一瞬頭がこんがらがった。ヤル?どういうこと?
「セックスだけどどう?」
「……どうって言われても」
今まで生きてきたなかで、これほど突拍子もない提案も聞いたことがない。会って5秒で「ヤリますか」って?
「ほんとにいいんですか?」
「ぜひぜひ。そのへんのカラオケでもいいし、マン喫でもいいし。ただし場所代だけは負担してもらえるかな。何だったらトイレでヤリますか?」
やりますやります! ていうか何だこの展開!
オレの提案でカラオケに向かう道中、オッサンがぼそりと呟いた。
「実は、さっきマン喫でやってきたばっかなんだけど。彼女がもうちょっとヤリたいって言うんで」
2発目かよ! ハシゴ酒みたいなノリで見ず知らずの男をセックスに誘うなんて、どんな神経だよ?駅前のカラオケボックスへ。廊下の一番奥、コトをヤラかすには好都合な部屋に入った。
ひとまずドリンクを注文。到着を待つ間、特に会話らしい会話はなく、大久保さんはスマホを触って時間をつぶしている。まさにヤルだけのために来た雰囲気だ。
彼女がカバンからデジカメを取り出した。
「ヤってるところを撮らせてほしいんだけど。顔は写さないし」
ハメ撮りまでするんかい! もう好きにしてくれ!
いざプレイが始まった。カメラ役はオッサンで、彼女がオレのチンコをペロペロペロ。めっちゃ上手い。「じゃあ四つん這いになって」
命令に従うと、彼女がオレのケツをつついてきた。「ティッシュついてるよ〜」
やばっ。ところが彼女、そのまま舌をケツの穴に突っ込んでくるではないか。うぉっ。
チンコがいよいよギンギンになったところで、コンドームを被せられた。オッサンもパンツを脱ぎ、彼女にフェラさせ始める。
声をかけてから30分で、まさか3Pにまで至るとは。もはや羞恥プレイなんてレベルじゃなくなってるな。
小1時間ほどでコトを終え、カラオケボックスを出た。精子を出してすっきりしたのか、オッサンの言葉数は少ない。大久保さんは何事もなかったかのようにスマホをピコピコしてる。
「じゃあ、自分はこのへんで」
なんとオッサン、彼女をほったらかして去ってしまった。ヤルだけやったし、先に帰りますみたいなノリか?
とりあえず大久保さんと2人で、駅に向かう。
「カレシさんは何か用事があったんですかね?」
「知らないけど、別にあの人カレシとかじゃないし。今日、店で声かけただけなんで」
「はぁ?」
「あの店で男を漁って、ヤる。私はそういうことよくやってんの」
なんだそりゃ!
聞いて驚いた。今日は昼ごろアダルトショップにやってきて、まずあのオッサンを見つけてマン喫へ。さらにヤリ足りなかったから、3Pでもしようと再び店に戻ったとき、オレが引っかかったらしい。何モンだよこの女は?
「うーん、ご主人はご主人でちゃんといるんだけど。今日のプレイのことは伝えなくちゃいけないし、そのために写真撮ったんだし」
なるほど。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいる。大久保さんはその類の連れか。会ったときから携帯ばっかり触ってるのは報告のためだったっぽいな。
いやはや、アダルトショップのカップル、すごい打率だこって。
アダルトショップに一人で来てる女客はやっぱり好き者か!?

アダルトショップに来ているカップル、バイブとかローターが並んでいるスケベ極まりない店に男女一緒に来るなんてフツーじゃない。どうせ変態だろうと思って声をかけてみたところ、結果はまさにその通りで、露出プレイを見せてくれるわ、3Pに誘ってくれるわ、凄い打率でオイシイ思いをすることができたのだ。
そこで今回、もう一つ調査をしてみたい。実は取材中、どういうわけだかときどきたった一人で来てる女客がいて、男たちの視線を集めていた。あの女たち、どういう心境なのやら? ネットで買えば恥ずかしくなくて良さそうに思うのに、何故わざわざ店に来ているのか? 

考えられる答は一つ、男にジロジロ見られたい、好き者だからに決まってる!
「試着して見せてくださいよ」
 日曜夕方、秋葉原のアダルトショップにやってきた。ひとまず各フロアをひと回
りしてみるが、一人女の姿はまだない。先月訪れたときは30分に一人くらいの出没率だったっけ。
 まもなくバイブコーナーにそれっぽい女が現れた。人目をはばからず黙々とアナルバ
イブを選んでいるあたり、なかなかの性豪さんだろう。この際、見てくれは問わずにア
タックしてみっか。
 それとなく近づき、女の見ていたバイブを指さしてみる。
「これ良さそうですね?」
 彼女はチラっと顔を上げたがすぐに目を伏せた。
「ぼく、カノジョと使うやつを探していて」
「……」
「おねーさんのお薦めとかありませんか?」
「…あんまわかんないんで」
「例えばその…」
 言い終わらぬ前に、彼女は逃げるように去っていく。普通に警戒されてんじゃん。
 その後、2人目3人目も同じく反応は悪かった。
 そして4人目、エロ下着コーナーに小保方さんをもう少し若くした感じの地味なコが
やってきた。
 なるべく爽やかな笑顔を作って声をかける。
「あのー、ぼく、カノジョに買って帰るのを探してて」
「プレゼントですか?」
 おや、それほど警戒されなさそうな感じだ。
「そうそう、プレゼントみたいな感じなんですけど、女の人ってのはどういうのを喜び
ますかね?」
「まあ、かわいいのがいいんじゃないですか」
 彼女はそう言うとすーっと歩いていく。まあまあ、ちょっと待ってよ。
「ちなみに、おねーさんはどんなの買いにきたんですか?」
「私は、まあただの冷やかしなんで」
「気になったのとかは?」
「別にそんなには…」
 と、彼女が目の前の下着を手に取った。
「まあこれとかはいいんじゃないですか」
 布の面積が手の平くらいしかないエロパンツだ。何だかいい流れじゃん。ここは一気に押せ押せだ。
「似合いそうですね、おねーさん。絶対いい感じですよ」
「あ、どうも」
「よかったら試着して見せてくださいよ」
「試着? いやいや、そんな知らない人だし」
「まあそうなんですけど、何だったらぼく、買ってプレゼントしてもいいんで」
「ホントにぃ?」
「ほら行きましょう」
 そのままレジへ。パンツを買って渡すと、彼女はすんなり受け取って試着室へ入っていく。
 まもなくカーテンが開いた。
「…こんな感じなんですけどどうですか?」
 エロパンツで半ケツになった小保方さんが楽しそうにニヤニヤ笑っている。ごちそう
さまです!
 試着室から出て来ると、小保方さんがぼそっと呟いた。
「このパンツ、何だか落ちつかないですー」
 どういうつもりなのかエロ下着を履いたままなようだ。やっぱり好き者っぽいな。
 そのまま一緒に店を出る。
「よかったら、お茶でもどうですか?」
「いいですよ」
 そうこなくっちゃ!
 駅前の喫茶店へ入る。お腹が空いてるという彼女は、スパゲティを注文した。
「下着の感じはどう?」
「…けっこうズレてます」
「割れ目に食いこんでる?」
「…ここでは…そういう話は
あんまり…」
 チラっと隣の客を見て恥ずかしそうにする彼女。ふふっ、もっとイジめてやろう。
「エロ下着履いてることくらい知られてもいいじゃん」
「…ほんとにちょっと止めてください…」
 本当にイヤそうな表情をして黙々とスパゲティを食べている彼女。でも内心ではこの
羞恥プレイを楽しんでるんじゃないの? それこそもう濡れてたりして。
 彼女がスパゲティを食べ終わって喫茶店を出たところで、それとなく誘ってみた。
「よかったら、これからカラオケでも行かない?」
「あっ、すみません。今日はもう帰るんで」
 彼女はあっそりそう言うと、ズボンの上からパンツのズレを直しながら去っていった。

【エロ漫画】レズも3PもチカンもSM調教もOK!私は超ド級の断れない変態ドM女

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超ド級の変態女ここにきわまれり!
『ナンネット』なるサイトを見ていた。ナンネットとはアダルト系SNSのひとつで、露出やSM、乱交など、濃い目の性癖を持ったユーザーがやたらと多いという特色がある。女性会員のプロフをみれば、「映画館でチカンプレイをしてくれる人いませんか?」「SMに詳しい紳士の方、私を調教してください」こんなアケスケな文言ばかりが並び、ナマ乳や下着姿の画像をアップしてる者も大勢いる。しかし、だからこそ逆に、実際に会えるかどうかとなると眉唾ものではある。ネット上だけ淫らなフリしてる女なんていっぱいいそうだし。東京エリアで検索をかけ、そんなエロ女たちをチェックしていたところ、間もなく、おれはトンでもなくハイレベルな写真を見つけた。26才、カオル。下着姿の本人画像(複数枚ある)には目線こそつけられているが、そんなものでは隠しきれないイイ女オーラがプンプンと漂ってくる。プロポーションも抜群だ。まるで現役モデルじゃん!が、その先の一文を読んで一気に萎えた。
「リアルな出会いは求めてません。私を主人公にした官能小説を書いてくれるとうれしいな」
そんな面倒くさいもん書いてられるか!と思いつつも、他のページへ飛ばなかったのは、どことなく後ろ髪引かれる思いがあったからだろう。小説を足がかりにすれば、彼女とお近づきになるチャンスがあるのでは?
『カオルのアソコはビショビショだった。そこへトオルのペニスがゆっくりと入っていった。カオルは思わず「ああ、感じる」と叫んだ………』
寝る間を惜しんで完成させた小説を、サイト内メールで彼女に送った。果たしてこんなシロート丸出しのエロ小説に食いついてくれるのか。翌日、彼女からそっけない返事が届いた。
「できれば小汚いオヤジに無理やり犯されるようなシチュエーションがいいんですけど。できますか?」
力作への感想がまったくないことにもムカついたが、何より腹立たしいのは、彼女に返した「はい、やってみます。ところでカオルさんってキレイですね」というメールが完全に無視されたことだ。エロ小説以外にはまるで関心がないらしい。そうかい。んじゃお望みのレ〇プ小説を書いてやるよ。ただし、やる気はあっても書く技術も才能もないので、本屋で売られている小説を丸パクしてやる。
『押し倒されたカオルの鼻先に黒光りするペニスが押し当てられた。プーンと生臭いニオイが漂う。「お前、姦っちまうぞ」「嫌、やめてぇ!」。カオルの哀願を無視するかのように、浮浪者が強欲な肉棒を女の唇にこじ入れる……』
いきなり文章力がアップして疑われやしないか。そんな不安は杞憂に終わった。
「アソコが濡れちゃいました(笑)。今までいろんな人に小説を送ってもらったけど一番よかったです。また書いてもらえますか?」
むろん書いた。前回同様、丸パクで。たまたま乗ったタクシーの運転手が実は連続強魔で、泣き叫ぶカオルの首を絞めながら墓地で犯すという内容だ。反応は上々だった。
「超ヤバイんですけど。3回もオナっちゃった(笑)。もしかして作家志望なの?」
おれ自身に興味を示しだしたあたり、風向きは完全に変わったようだ。いいぞいいぞ。
「昔の話だけどね。今は普通のサラリーマンだよ」
「でも、あんな小説書くくらいだから、相当サディスティックでしょ?興味ある〜」
こうなると後の展開は早かった。何度か他愛ないメールのやり取りを続けるうち、なんと彼女からうれしすぎる提案が。
「今週末ヒマなの。飲みにいきませんか?」
迎えた当日、待ち合わせの麻布十番に現われたカオルを見て、思わず目を見開いた。想像してたのより2倍、いや5倍はカワイイんですけど。
「あ、はじめまして。とりあえずどっか店に入ろうか」
ガラにもなく緊張するおれに、カオルはサラリと言う。
「私のマンション、すぐそこなの。ウチで飲もうよ」
連れていかれたのは、広さ2DKの超豪華な造りのマンションだった。とてもじゃないが、フツーの26才が住める代物ではない。
「すごいとこ住んでるね。家賃とかどうしてるの?」
「プライベートなことは聞かないでって約束でしょ」
この美貌だ。きっと大金持ちのヒヒジジイにでも囲われてるんだろう。さて、これはいったいどういうことなのか。部屋に招いたってことは、そういうことだよな。ソファに並んで座り、恐る恐るブラウスのボタンをはずしていく。しかしどうにも解せない。あんな変態サイトにこんな美女がいるなんて。美人局なんかじゃないだろな。戸惑うおれを見てカオルが言う。
「ねえ、お願い。小説みたいに乱暴に犯して」
わかった、そういうことならもうなるようになれだ。おれはためらわずビンタをくれ、彼女の首を強めに絞めた。同時に自分の身体を両足の間に滑り込ませ、まだ十分に濡れきってない股間に腰を沈める。「うう、やめて。苦しい〜」
「うるせえ、ド変態が。ホントは感じてんだろ。おら、よがってみろよ」
「ああ、気持ちいい。オマンコ気持ちいいよー! もっとメチャクチャにしてぇぇ!!」
リクエストどおり、髪の毛をワシ掴みにして、頭をソファにガンガン打ちつける。その途端、膣の締まりがグッと増した。ふと浮かんだ疑問を口にしてみる。
「こういう感じで男と会うのは初めて?」
「ううん、4回目くらいかな。レ〇プっぽい小説に興奮すると、書いた人と会いたくなっちゃうんだよね」ドMここに極まれりといったところか。

【エロ漫画】ビッチでヤリマンの噂は本当だった!3P乱交セックスでないと感じない女

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日サロで焼いた浅黒い肌にセミロングの髪、パッチリとした大きな目に口元から露出度の高い服。
この女性が本マンガの主人公だ。

バイトの帰り道、急に腹が痛くなってくる。痛い、なんだこれは。さっき食ったアイスクリームのせいか。そういや、昼飯の弁当も心なしか酸っぱかったような気が。痛みは徐々に下腹へと移動する。

こいつはヤバイ、脂汗が噴き出してきた。極力上下運動をしないよう、かつ尻の穴をすぼめながら足早に駅へと急ぐ。幸い駅酔補内の公衆トイレは空いていた。間に合った。全身の力が抜け、心地のよい安堵感に包まれる。ああ、ヤベーャベー。と、目の前の薄汚れた壁に、こんな落書きが。
「ヤリマンマユミ0901**-**」
まさかな、とは思いつつポケットから携帯電話を取り出し、ゆっくりとプッシュ。ヤリマンマユミか、そんな奴いるわけないよな。いや、でもひょっとしてってこともなきにしも…。が、淡い期待も虚しく、聞こえてくるのは無機質な女性の声
「お客様のおかけになった電話番号は現在使われておりません…」完全密室である公衆トイレには、その匿名性を利用した落書きが数多く見られる。陰湿なものから、単なるエロ画や自らの思想を書き綴ったものまで。ほとんどの人は、他に目のやり場がないため一応は読んでしまう。

しかし、はたしてその落書きは正しいのだろうか。ヤリマン0901...と連絡先まで親切に書かれた落書きをそのまま見過ごしてしまっていいものだろうか。俺はダメだと思う。言い方を変えれば「もったいない」と思う。もし実際にヤリマンさんとつながるならば、こんなにおいしい話はないのだから。むろん根も葉もないイタズラに過ぎないケースがほとんどに違いない。が、しかしそれでも、親切な男性が知り合いのヤリマン女を教えてくれている可能性だって皆無だとは言い切れないと俺は思うのだ。そうとなれば行動あるのみ。俺は暇にまかせて都内の公衆トイレををグルグル回り、落書きを収集した。この中に一つでもおいしい思いをさせてくれるメッセージがあれば、労も報われるというものだ。せっかく集めた番号の9割近くが、使われておりません、あるいは圏外か留守電という状況の中、初めて相手とつながったのは、この落書きだ。

女子大生090187251****
シンプルかつ主旨のはっきりしたこの一文は、若い学生やフリーターが多く住む町、高円寺の駅前公衆トイレに黒マジックで書かれていた。それにしてもつくづくこの国はとんでもないことになっているものである。嘘か本当かは別として、女子大生が「売春人」と呼ばれるに足る存在となっているのだから。さっそくかけてみると、3度の呼び出し音の後、着信。相手は無言だ。

「あの、駅のトイレで見たんですけど」
「何だって.テメーだな、この野郎、最近イタズラ電話多くて困ってたんだ」
いきなりイカッイ声の男が怒鳴り始めた。誰なんだよ、あんた。
「テメエ、自分の番号も通知しねえで何だと思ってるんだ。ふざけんなよ」
売春人の関係者か、それとも無関係な人物か。おそらく後者だろう。取り付くシマもないので、そのままガチャ切りしてしまった。お、こわ、つぎだ。マヤ合図として2回ベル鳴らし、5分後にかけなおす022‐2861***
ラブホテルやパチンコ店が密集し、最近ではアジア系外国人が幅をきかせる新大久保には、何やら意味深なメッセージ

合図を送ってからかけなおすという点がやけに思わせぶりである。つながったところで何をしてもらえるとも書いていないが、マヤという女性名からして期待させるものがある。指定通り2回ベルを鳴らし、5分後に改めてかけ直してみると、即座にガチャリと受話器を上げる。
「もすもす、どちらさんですかとなんと相手はひどい東北説りのおばあちゃんだ。
「あ、どうも。マヤさんですか」「いんや」
「あ、あの、マヤさんはいらっしゃいます?」「いんや」
「し、新大久保駅のトイレで見たんです。2回ベルを鳴らし、5分後にかけ直せと…」「んまあ」
「誰かのイタズラですかね」「な-してそげなことするかね。ここっとこ何度も変な電話来るんで、ノイローゼになつちまうかと思ってただよ」
東京に知り合いもなく、何故そんなことを書かれたのかもまったく見当がつかないと、おばあちゃんは言う。「嫁が千葉の出での」「はあ」「千葉は東京と近いだる」「ええ、まあ」
「やっぱ都会出の人は畑仕事なーんもできやせん」「そうですか」
「台所だけやってても野菜は育たないべ」
おばあちゃんは嫁の愚痴をこぼし始め、そのまま先代のおじいさんの苦労話を延々と話し続けた。

新宿西口、小田急モールのトイレに足を踏み入れると、生生しい一文が残されていた。わざわざ合い言葉まで書いてくれているが、それとしては少々失礼な気がしないでもない。電話をすると、なんといきなり本人が出た。「もしもし、アヤで-す」「あ、あのですね」「もしもし-」
「あの、新宿のトイレで変な落書きを見たんだけど」
喉元まで出かかったが、さすがに合い言葉はキッイ。
「エー!マジ許せな-い。最近変な電話多いと思ったんだ。それでなんて書いてあんの」コギャル風の口調はいかにも遊んでいそうな雰囲気。援助交際の相手にイタズラされたと仮定すれば、セックスOKもあながち嘘ではないはずなのだが…。「ねえ、何て書いてあったの」
「まあ、オマンコなめさせてとか何とか…」
「恐い!気持ち悪-い!」「誰が書いたんだろね。なんなら一緒に消しに行ってあげようか」
会えばなにがしかの展開が計れるかもとの魂胆で提案。そのまま淫乱女子と3P乱交ハメ撮りセックスだ。3P以上の乱交セックスでないと感じない女は本当にいるのだ。

AV撮影の出来るヘルス・レズ69から3Pできるデリヘル

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1、ヌード撮影オブションの付いているヘルスは珍しくないが、せいぜい力メラ目線のスナップショット撮影が関の山だ。でもここはプレイをビデオで撮れて、そのテーブを持って帰ってオカズにもできる。フェラ顔、素股、口内発射、顔射シーンなどなど、どんなポーズ、シチュエーションでも撮影OK。客をここまでAV監督気分にさせてくれる店は他にないだろう。自分のカメラがない場合は、店でレンタルもできます。
2、必ず女性客とのハプニングが起こるように仕向けてくれます。週末に行けばたいていエロいネーチャンが4,5人は遊びに来てます。最初は私もおっかなビックリでしたが、マスターの紹介ですぐに常連男性たちの輪に入れてもらえました。奥手な私はマスターの配慮で、まずは2階のパブニング(セックス)を1階のモニターで見ることになりました。生中継してくれるので、これだけでも楽しめます。

【エッチ漫画】人気のなかったデリヘル嬢が3P出来る姉妹設定にしたら大人気

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下心を逆利用。客をクスリ漬けにするデリヘル嬢

※この記事は合ドラがあった時代の読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

風俗嬢がヤクザにクスリ漬けにされ、ソープなどに売り飛ばされたりする話は、実際にあるかどうかは別としてもよく耳にはする。でもその逆、女が客をクスリ漬けにするというのは珍しいのではないだろうか。風俗嬢だが客に対してそれをやっているやつがいるらしい。といっても相手は男なのでもちろんどこかに売り飛ばしたりはできず、せいぜい小金をムシり取ってるくらいだけど。
コトの発端は1年ほど前、ちょうど合ドラにハマり始めたころだ。待ち合わせデリヘルで働く女は、その日、某駅前で客と落ち合った。
「初めまして、りかです」
「あ、どうもどうも」
ホテルへ向かいながら、何気なく最近のマイブームを私は語った。
「最近、合ドラにハマってるんですよ」
「へー、そうなんだ」
「そうそう、ちょうどあの向こうにショップがあるんですけど。ちょっと寄っていいですか」「いいよ」
いざショップに行くと、彼は合ドラの代金3千円まで出してくれた。そしてホテルに入り、私が合ドラを取り出すと、相手はニヤニヤとながめている。
「今から試すの?」
「ちょっとだけ吸っていいですか?」
「どうぞどうぞ」
当然、相手の下心には気づいていた。こちらをフラフラにさせてプレイを楽しもうという魂胆なのだ。と、そこで男が言った。
「オレもやってみていい?」
一緒にキメたいようだ。彼が買ってくれたのだから、もちろんどうぞどうぞだ。
「おにーさんは、普段合ドラとかやるんですか?」
「いや、ぜんぜん」
「ということは、免疫ないですよね」
経験者ならわかるだろうが、最近の合ドラはかなり効きが強い。思った通り、男はすぐに目をトロンとさせ、ベッドに寝転がった。あらあら、めっちゃ効いちゃった?フラフラになってくれたので、プレイは簡単だった。乳首をチロっと舐めるだけで体をよじるし、フェラをすれば声を出して喜ぶし。こりゃあラクでいいかも。そんなこんなでダラダラとやってるうち、まもなく終了時間に。
「そろそろ時間だけど」「そうなの?」
「延長もできるけど?」「じゃあ、そうしようかな」
そりゃ延長しちゃうよね、そんなにキマっちゃってるし。ラッキー。というわけで、以降私は同じ手口で客にアプローチするように。これが次から次へとうまくいった。ドラッグで狂った女とヤリたいという男は多いのだろう。ラブホに向かう途中、合ドラ屋に寄りたいというと、ほとんどの客がオーケーを出した。そして、いざホテルで私が吸い出すと、みんな決まって興味津々な様子になる。
「お兄さんも吸います?」「いや、オレはいいや」
「さっき買ったヤツだから安心ですよ」
自前のものなら違法薬物かも、と疑われるところだが、市販物であることは確認されてるわけで。「2人でしたほうがエッチになれますよ」
これでたいていがオチる。繰り返しになるが、最近の合ドラは本当によく効く。一口吸うだけですぐにガツンとくることもあるほどだ。
「すげーこれ。めっちゃフラフラする」
「でしょ。もうちょっと吸ったほうがいいですよ」おかわりさせれば、一丁あがり。まさにクスリ漬けだ。どの合ドラでも、摂取後1〜2時間はフラフラ状態が続くため、サービスの延長を取り付けるのは簡単だ。60分コースが結局120分になんてこともザラ。特にふらふらになってる相手にはこんな風にアプローチをかけてみる。
「今日買った分、2人でやったからもうほとんどなくなってるの。また買いたいからお小遣いくれないかな?」「はははっ。そうなの」「うん、お願い」「まあしょうがないか」これで5千円ほどもらったことが何度もある。自分で楽しめるわけでもないのにお金をくれるなんて、よっぽど理性を失ってしまってるのだろう。男性のみなさん、欲をかいたら損しますよ。

個室でおしゃべりのJKビジネスJKコミュの売春ルームはどんなところだったのか|突撃ルポ

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「JKコミュ○○には本物のJKがいて、だいたい全員、店内で本番をやってる」
「JKコミュ××もアンダーの店内売春が横行している」
本物と普通にヤレる店が、都内だけでも2、3店舗は存在するという。本誌は過去2回(15年9月号、16年2月号)、その時点でもっとも悪名の高かったJKコミュで働く女の子と客の様子をリポ
ートし、実態を白日の下にさらした。 今回の第三弾で取り上げる店は、そのさらに上をゆく狂気ぶりである。なにせ個室に次から次へとJKが入ってくる〝回転システム〞なうえ、複数プレイまで匂わせてくるのだから。
GW明けの平日、夕方5時。新宿・歌舞伎町。 職安通り沿いの雑居ビル前に立った。外壁のはがれが目立つこの年期が入った建物の6階に、件の店は入っているようだ。意を決して6階へ。目当ての部屋に向かうとトビラが開いており、入り口で制服姿の女の子2人が男性客を見送っていた。
「バイバーイ」
「また待ってる〜」
メイドカフェなどでよく見られるような光景だが、気になったのは客の様子だ。こちらに気づくとさっと真顔になり、足早へエレベータへ向かう。いかにも気まずそうな感じで。女の子たちが室内に消え、その後に続くように店内へ。玄関口に男性スタッフが出て来た。
「お待たせしました。どうぞ」
入り口をきょろきょろ見渡す。下駄箱に客のモノらしき靴がたくさん並んでいるあたりに活況ぶりがうかがえる。風俗店のように、制服姿の女の子の写真が貼られたボードが置いてあるのは不気味だ。見た感じ、何だか〝ホンモノ〞っぽいし。と、スタッフがいきなりこんな説めた。
「初めての方ですよね?でしたら、最初に入会手続きをしてもらいたいんですが。入会金は6千円、最初に本人確認ということで、顔写真付きの身分証と、保険証も見せてもらえませんか?」
…いくら本人確認をしたいからって、そこまで念入りにする理由って…。客に扮した捜査員じゃないか見極めたいってことだろうか。警察官の保険証には『警察共済組合』と書いてるあるそうだし。とりあえず、言われるがままに入会手続きを済ませると、スタッフが料金表を見せてきた。
「システムはこんな感じです」
個室の利用料金は30分3千円(夕方5時以降は4千円)。指名は無料でできるが、個室に女の子が入ってきたら最初にチップ千円を渡してほしいという。 また『VIPルーム』という特別個室を選択すれば(プラス3千円)、同時に女の子を2人呼んで会話することも可能らしい。
「時間内に女の子の変更は何回行ってもらっても大丈夫です。ただ、次の女の子が来たら、そこでまたチップを払ってください。千円でチェンジできると思ってもらえればいいかと」
これがこの店の回転スタイルか。チェンジなんてモロ風俗用語だし、いろんなJKと性的な交渉をしてみてくださいって言われてるようで寒いんだけど。最後までなら2とか2・5とかだけど
システム説明が終わると、スタッフが指名写真ボードを指さした。
「一人目はどの子にしましょうか?」
「…全員高〇生ですか?」
「そういうグレードになります」グレード?学年ってことか?「…この子とかは、特に若そうですね?」「グレードでいうと1ですね」
高1ってわけか。にしてもグレードなんてアバウト表現を使って明言しないのは、やはり警戒からだろうか。ひとまず、若さ満点の高1嬢を指名して基本料金を支払うと、奥に案内された。 
カーテンで仕切られた部屋が7つほど並んでいる。使用中らしき個室もあるが、大音量で音楽が流れてるせいもあってか、会話や物音は聞こえない。通された部屋は、広さ1・5畳ほどのマット敷きの個室だ。壁にタイマーがかけられている以外、何も置いていない。すぐに入り口のカーテンが揺れ、制服姿の女の子が入ってきた。言われとおり千円を渡す。
「ありがとうございまぁーす」
タイマーを操作する彼女をまじまじ眺める。あどけない表情や肌の質、たしかに若い。
「高1って聞いたけど、今、いくつなの?」
「15」
個室でしゃべっているだけでも罪悪感が襲ってくる年齢だ。つい最近まで中〇生だったわけだし。
「今日は学校は?」
「行ってない。定時制なんで」
JKリフレやJKガールズバーなど、女子〇生向けの高給バイトの場によくいるタイプの人種ってわけか。「ここはいつから働いてるの?」
「高1になってからだよ。4月から」
ほんとはリフレで働こうかと思ってたけど、知り合いにこの店のことを教えてもらって興味を持ったらしい。
「リフレより、こっちのほうが稼げそうだったし」
「時給がいいってこと?」
「んーん。ここ、時給とかはなくて、お客さんから直接もらって稼ぐ感じなんで」
「さっきの千円がキミの給料になると」
「そうそう。で、あとはまぁいろいろ交渉して。一応、全部できますよ」
「全部?」
「最後までなら2とか2・5とかだけど。何がしたいですかぁ?」
いきなり一人目から援交嬢の登場だ。しかし自ら持ちかけてくる15才ってのもスゴイ。
「口で1とかでもいいですよ。けど、触るなら1・5はお願いしたいですが」
聞いてるだけでクラクラしてきた。そんな危ない橋は渡れないって。
「…いやー、まだ来たばかりなんで、他のコも見たいってのもあるんで…」
慌ててチェンジを切り出したところ、彼女はすんなり応じてタイマーに手をのばした。
「大丈夫だよ。じゃあ、もし良かったらまた呼んでください」 
高1嬢と入れ替わりでスタッフがたずねてきた。指名写真ボードを持っている。
「次はどの子にしますか?
他のお部屋に行ってる女の子もいますんで、選べるのはこの3人で、グレードは3、3、2って感
じになりますが」勝手に次から次へ来るわけではなく、チェンジの都度、指名できるようだ。
2人目は、バイトに入るのが2回目らしい高3嬢を指名してみることに。やってきた女の子は、美術部とか放送部とかにいそうな個性的な雰囲気だ。 千円を渡すと、彼女はスカートがめくれることなども気にせずにだらしなく足をくずして座る。太ももがガバっと露わになった。
「ちょっと足見えすぎてるよ」
「パンツ見えた?」 
ケラケラ笑ってスカートのすそを直している。何だか援交慣れしてそうだけど…。
「…2回目ってのは本当なの?」
「一応ここの店は。でも、こういう店は前にもやったことあるんだけど」
「へぇ。どこの店で?」
「池袋の…」 
突然、彼女の視線が泳ぎ、少し間が空いた。ヘンな質問だっただろうか?
「警察じゃないですよね?」 
それを聞くってのは、イケナイことしてるって言ってるようなもんだよね? そんな思慮のなさも本物のJK援交嬢っぽいけど。
「警察なわけないじゃん。この店、最初に身分証2枚も確認されるんだよ」
「そっか」 
すんなり納得したのか、表情を緩ませる彼女。おもむろに切り出してきた。
「じゃあ、どうしますか?」
「…どうしますって?」
「2・5か3ぐらいで最後までできるけど」 
やっぱりこの子もそうか。この店、マジで援交女だらけじゃん。
「そうねー、でもオレ、今日はお金ないんだよね」
絶対に手は出せないし、期待を持たせてもしょうがない。きっぱり断ろうとしたところ、彼女がスカートのすそをチラっとめくった。パンツは見えない程度に。
「じゃあ、自分でやってもらってもいいですよ」
「えっ?」
「見くるらいは、お金取らないんで」 
無料でオナ見してあげるってか。勘弁してくれ!
「…ごめん、せっかくなんだけど、他のコも見てみたいんで、そろそろチェンジで」
こりゃあとんでもないとこだな。残り時間はあと10分ほど。3人目、バレー部にいそうな活発な印象の高2嬢は、タイマーをスタートさせるといきなり妙な質問をしてきた。
「さっきの子はダメだったんですか?」
何だそれ?どうして買わなかったのかってふうに聞こえるんだけど。
「せっかくだし、いろんな子を見てみたかったんで」 
彼女がいったん腰を上げて近寄って座り直した。やけに接近してきたな…。
「私はどうですか?」
これ、いきなりの買ってほしいアピールじゃん。オレの指名が3人目ってことを知っていて、そろそろ決めるだろうから積極的にいこうって魂胆か。
「…もしワリキリって話なら、オレはそういうのはしないんで」
「そうなんですね…。でも別に大丈夫だよ」 
明らかに声のトーンが下がった。超つまんなそうじゃん。 ストレートに聞いてみる。
「でもキミ、ぶっちゃけワリキリはよくやるんでしょ?」
「それはまぁ。しないと稼げないし」 
別にヤバイって意識は皆無なのか、ヘラヘラ笑って続ける。
「他の女の子もみんなそうだよ。だいたいのお客さんがエッチ目的で来るし。だから、店にゴムも置いてるし」
「えっ?」
「店にゴム置いてるよ。あと、ウェットティッシュも」狂ってるとしか言いようがない。
「…すごいね。キミはいつから働いてるの?」
「前の店からを合わせると、半年くらい」 
前の店とは、去年まで3階で営業していたJKコミュらしい。それが今年2月に名前を変えて6階に移ってオープンしたのが、この店だという。
「前の店には、チェンジシステムは?」
「なかったよ」
「女の子的には、このシステムは評判いいの?」
「んー、いいか悪いかは人によるんじゃないですか。可愛くない子だったりするとキャンセルされやすいだろうし」
彼女がうらめしそうな目で見てきた。…いやいや、オレが買わない理由は容姿がどうこう以前の問題だから。と、アラームが鳴った。30分終了の合図だ。
「もう時間かぁ。じゃあそろそろ帰るか」
女の子が「延長は?」と聞いてきたが、首を振って立ち上がり出口へ向かう。こんなヤバ過ぎる場所、さっさと退散だ。ふぅ。翌日、夜7時。再び歌舞伎町へ向かった。この店の無法っぷりは十分わかったが、ここまできたらトコトン確認すべく、2人同時に女の子を呼べる『VIPルーム』も入
ってみよう。インターホンを押すと、昨日と同じスタッフが出て来た。さっそく用件を伝える。
「VIPコースってのに入ってみたいんですが」
「大丈夫ですよ。ただ、指名の仕方は、女の子同士の相性を踏まえて2人を選んでもらうことになるんで」 
指名写真ボードをポンポンと指差すスタッフ。
「今だと、この2人、この2人、この2人、この2人あたりで選んでもらうことになるんですが」
「一番若い組み合わせだと、どういう感じになります?」
「グレード1のA子と、グレード2のB子のペアですね」
高1と高2。そんな2人が個室で…。世も末としか言いようがない。基本料金とVIPルーム料金、合わせて7千円を支払う。案内された個室は、昨日よりも一回り大きい部屋だった。2畳ほどあるだろうか。待つこと数分。入り口のカーテンに2人の気配が。
「いいですかぁ〜」
「よろしくお願いしまぁす」 
揃って部屋に入ってきた。A子はポカリスウェットCMが似合いそうな清純系の童顔で、B子はロングヘアで化粧をしたギャル風だがあどけない雰囲気だ。 いつものお約束で、2人にそれぞれ千円ずつ渡すと、彼女らは何をそんなに期待しているのか、ランランとした目で見つめてきた。もう緊張してきたんだが…。
「どっちが高1でどっちが高2だっけ?」
「私が高2です」
ポカリが答え、ギャルのほうを見た。
「でも、彼女は高1ですよ。チョー若くないですか?」
「でも来月16になるし」
ギャルが手をバタバタさせて照れ、すかさず「高1は若いから〜」とポカリ。君も十分すぎるほど若いから!ギャルの手をぼんやり見ていたとき、手入れのされていないまっさらな爪に目がとまった。対してポカリの爪はネイルがばっちりされている。
「2人の爪に、高1と高2の差が出てるんじゃないの?オレは何もしてない爪がかわいいとは思うけど」何の気なく言ったところ、ポカリが意味深な笑みを浮かべた。
「お客さんでそういう人は多いですよー」
「そうなの?」
「はい。こういうのされるときに、ネイルと普通の爪を比べて、普通のがいいって言うお客さんが多いんで」  彼女は手で筒を作って上下に振っている。…その手って?
「それってこのVIP席でいろいろしたときのこと?」
「そんな感じ。オニーさんは、どうしたいですか?」
「何を!?まさか3人でっていうこと?」
「だからこの部屋選んでるんですよね?どうします?」
…ありえない。JK3P売春だなんて、どこまでトチ狂ってるんだよ!2人はあっけらかんとした表情でオレの反応を待っている。当然、応じるわけないが、取材の意味で聞いてみる。
「…ちなみにいくらくらいなの?」
「それはまぁ…」 
2人が顔を見合わせ、ポカリが答えた。
「最後までやって、1人2・5ずつお願いしたいんですけど」
「遊ぶ客っているの?」
「けっこういますよ。むしろ普通の部屋よりも多いんじゃないかな」うっそ!
そう言えば昨日、入り口で女の子2人に見送られていた男、あいつもそうだったのかも…。
「女の子も3Pができるコが多いんだ?」
「だいたいやってますね。この子との3Pはヤダってのあるけど。とりあえずウチらは何回か一緒にやってるんで、ぜんぜん大丈夫ですよ」
聞いてるだけでも吐きそうになってきた。このまで常軌を逸した店が、現代日本にあるなんて。
「ちょっとオレ、用事を思い出したんで」 
こんな空間、一刻も早く逃げ出すしかないって!
以前の裏モノで取り上げた『JK本番ルーム』の記事は、雑誌発売直後から大きな反響を呼んだ。当然だろう。なにせその店、表向きは、個室で客と女子がおしゃべりを楽しむ場としながらも、実際は平然と管理売春を行っていたのだから。このご時世に、そこまでぶっ飛んだビジネスが存在するなんてクレイジーにもほどがあるってものだ。が、歌舞伎町の一角にあったその店は、すでに存在していない。記事に取り上げられたことで摘発を恐れたのか、ある日突然、閉店してしまったようなのだ。
そこでまた新たな情報が。新宿からほど近い大久保エリアに、JK本番ルームとよく似たシステムの店がひっそりと営業しているらしいのだ。リフレ店を隠れみのに、現役の女子が客と本番しまくっているというのだからアナーキーというしかない。この国、マジで大丈夫か?
 平日夕方6時、JR大久保駅北口にやってきた。そこからわずか徒歩30秒の至近距離に古い雑居ビルが建っており、目的の店はその3階に入っているらしい。ビルの入口にはフロアごとの入居業者を表示するプレートがあり、3階部分には店名らしき1枚の張り紙が貼られている。こんな情報量の少なすぎる看板じゃ、何の店なのか想像もつかない。言い換えれば、わかるヤツだけ遊びに来ればいいという店側のメッセージとも受け取れるが。
階段をのぼって3階へ。看板も何もないシンプルなドアを開けた先に、いきなり受付が設置されており、陰気そうなロン毛の男性店員と目があった。
「…いらっしゃいませ」
「初めてなんですけど、ここ女のコって若いの?」
「ええ、うちはみんな新18なので」
新18とは、今年4月以降に18才になったコを指すらしく、高校に通っていれば3年生と同じ世代だ。一応、リフレ店を謳っているにもかかわらず、システムの説明などは一切ない。いきなり店員が切り出した。
「えっと、今日の出勤はこのコたちですね」
示されたボードには約20名の女のコの写真が張りだされており、そのうち出勤中の5、6人分がボードの下部に寄りわけられている。みな高校の制服のようなものを着ているがホンモノなんだろうか。
 とりあえずすぐに入れるコを選び、30分4千円の料金を支払ったところ、入口をカーテンで仕切った個室に案内された。広さ2畳にも満たない狭いスペースで、地べたにはタオルケットのような敷物と枕が置かれている。両隣の部屋にはいずれも先客がいるようで、時折、男女の笑い声や会話が聞こえてくるが、店内には大音量の音楽が鳴り響いているため、内容までははっきりわからない。おまけに照明も、リフレ店にしては不自然なほど暗い。とにかく場末のピンサロかよと言いたくなるほど、ウサン臭い雰囲気に満ち溢れている。いかにも良からぬコトをやっている店というか。まもなくカーテンが開き、女のコが入ってきた。
「こんにちはー」
襟つきの白シャツにチェック柄のミニスカ、清楚な黒髪のツインテール。肌の瑞々しさといい、見た目はまんま現役JKだ。
「こんにちは。この店オモシロイね。女のコみんな新18才なんだって?」
尋ねると彼女はどかっと敷物にあぐらをかき、
「そうそう」と微笑んだ。白い下着がスカートの裾からチラチラ覗いている。
「てことは、いま高校3年生なんだよね?」
「ううん、違うよ。去年、中退しちゃったから」
「え、そうなの?」
「いま現役の高校ってリフレ店で働けないじゃん?警察にバレたら補導されちゃうし、お店も摘発食らっちゃうから」
確かにその話はニュースで見た記憶がある。JKビジネスで働く場合、同じ18才でも高校ならアウト、社会人やフリーターならセーフという風に、規制が変わったのだと。ということは、この店で働く他の少女たちも現役JKじゃなかったりするのか?であれば、仮に彼女たちが店内で本番やそれに準じたヌキ行為をやっているとしても、違法性の有無はさておき、スキャンダル性は無きに等しい。だって高校じゃない18才なんて、デリヘルに行けばいくらでもいるんだし。
「他のコはどうなんだろ。やっぱりみんな現役じゃないの?」
 その問いに、彼女は実にあっけらかんと答えた。
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「内緒なんだけどさ、本当は現役のコ、結構いるんだよね。てか、現役の方が全然多いよ」
 何だよ、やっぱバリバリの違法店じゃん! が、そうなると新18も本当かどうか疑わしいな。実は18未満もフツーにいたりして。
「で、裏オプとかは? そういうのもアリ?」
裏オプとは裏オプションの略で、ヌキ行為を意味する隠語だ。
「まあ、客によるよね。キモイ人には裏オプはやってないよって言うし。でもオニーサンなら別にいいよ」
「本番だといくら?」
「私、自分から金額は言わないんだよね」
「じゃ2万ならやる?」
「いつも最低そんくらいはもらってるかな。たまに3万って人もいるけど」
ちなみにフェラなら1万以上でOKとのことらしい。しばしの沈黙の後、彼女がニコリと口を開く。
「で、どうする? ヤる?」
むろん危険な舟にむざむざ乗り込むつもりは毛頭ない。彼女が本当に“非現役”である証拠は何一つ確認してないのだ。
「うーん、今日は持ち合わせがないしなあ…」
「私、当たりだよ」
「当たり?」
「だってさ、もし、やってる最中に警察が来てもセーフじゃん。現役じゃないんだもん。これって当たりじゃね?」
それってマジで法的にセーフなのか?てか、当たりって。なんちゅうセールストークだよ。とにかく話題を変えねば。
「さっき高校中退したって言ってたけど、それ以前にこういう店で働いてたことはある?」
「あるよ。アンダー(18才未満の現役JK)のお店で」
「ふうん。その店ってどこにあるの?」
「歌舞伎町にあったんだけど、もうなくなったんだよね。最近、雑誌に載っちゃったから、慌てて
閉めちゃったんだって。私も読んだけど、何か10ページくらいのチョー長い記事だったよ」
あの、それって裏モノのことでは? なるほど、キミもあの店にいたのね…。店を後にし、そのまましばらく客の出入りを付近で観察することにした。おれが入店した際にも感じたことだが、そこそこ
人気はあるようで、15分に1人くらいのペースでオッサン客が雑居ビルの階段に消えていく。ビルは3階建てで、2階には男1人では入りづらそうなレストランが入居している。したがってビルに出入りする単独男性は、まずあの店の客と思って間違いないのだ。まもなく階段からスーツ姿のオッサンが下りてきた。おれもたった今店から出て来た客を装って、話しかけてみることに。
「●●(店名)にいましたよね?僕、初めてここで遊んだんですけど、よく来るんですか?」
 やや動揺の色を浮かべつつも、オッサンは足を止めた。
「よくってこともないけど、何回か来てるかな」
「やっぱ裏オプ目的っすよね」
「それ以外にないでしょ。でもここ高いんだよね。みんな2万以上要求してくるから、頻繁には来れないもん」
「ちなみに全員裏オプOKなんですかね?」
「聞いた話だとダメなコもいるらしいけど、俺は拒否されたことないな。もういい?」
そう言って立ち去るオッサンと入れ違いに、またひとり、仕事帰りのサラリーマンが妙にソワソワした様子で雑居ビルの階段をのぼっていった。この場所で“現役”が裏オプをやっているかどうかは、伝聞情報しかないため、確固としたことは言えない。が、限りなく疑わしいとは言えるだろう。また裏モノに載ったことでこの店もすぐ閉店となるのだろうか。

お見合いパーティで「デートで3Pしたい」と書いてみた→そのまま本当に3P

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平日夜開催のお見合いパーティに足を運んだ。一緒に3Pをする友人・田口くんには別の場所で待機してもらい、見事カップル成立となったあかつきには、合流後ホテルへ入る流れだ。今夜のパーティは女性参加者が少なく7人しかいない。この中に3Pしたい女の子はいるだろうか。では回転寿司タイム、スタート。小柄な茶髪の美容師さんだ。
●↓鈴木 ○↓女性 
○こんにちはー!
●どうも! 同い年ですね! あ、住んでるとこも一緒!
○ほんとだ!
●アニメ好きなんですね! ボクも好きです! あとは…。
○(女性、3Pに気づく)あ…。
●そうそう、僕アニメも好きなんですけどこういうの(3P)も興味があって。
○私、こういうのよくわかんないですね。
●わからないですか? でもエッチはわかりますよね?
○はあ。
●あれの3人バージョンですよ。だからその下に男2人、女1人って書いてあるんですけど。
○…。
完全に引かれてしまったようだ。仕方ない。次だ、次。背が小さいショートカットの女の子。キャンプに行ったら積極的に火おこしをがんばってくれそうなタイプだ。
●どうも、よろしくおねがいしまーす!
○(カードを見てすぐに3Pに気づく)なんですか、この「3P」って、あのエッチな3Pですよね?
●そうそう、そうです! ていうかそこに男女比も書いてあるんですから、他にどんな3Pがあるんですか!
○あはは! そうですよね!すごい! パーティっていろんな人がいるんですね! おもしろ〜い!
●あれ? 今回初めてなんですか?
○そうですね。
●でも3Pは経験済み、みたいな?
○いやいやいや! そういうこ!!と自体もうしばらくですよ〜!てか、パーティってこういうこと話す場なんですか?
●そうですよ! だって男女が出会うんですから。こういう話以外になにで盛り上がればいいんですか!
○たしかに!
●ちょっと時間足りないんでまた話しましょうよ!
○そうですね! ぜひ!
 パーティ初参加なことが幸いし、会話は弾んだ。しかしこの後の男たちとの会話で、オレが特殊だったと気づくんだろうな。
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化粧バッチリ、背筋もぴんとしているし、金色のネックレスが上品さを醸し出している。こういうコが乱れる姿こそ3Pで見てみたいよな。
●はじめまして! 今日はおひとりですか?
○いえ、友だちと2人できてます。
●あ〜! じゃあちょっとご友人には断らなきゃいけないかもですね。
○なにがですか?
●いや、ボク今日はこういう人を探してまして(3Pの項目を指さす)。
○なに、これ?(急にタメ口になる)
●3Pが、お友達2人とボクじゃなくて、ボクとボクの友だちとお姉さん、ってかんじのご提案なんですよ。
○あの、それマジで言ってんの?
●マジです、大マジです!
○それさ、私の友だちにも同じこと言うつもり?
●はい、その予定ですが。
○うっわ〜! マジで…キモいですね。
 蔑みの視線を浴びせられた。男より女の友情を取ったらしい。年齢を見たら35才と、意外といっている。そんなだから結婚できないんですよ。先ほどの女性のご友人だ。こっちのほうが髪が明るくて派手だし、エッチなことに対する好奇心も強そうな気がする。
●どうも、お姉さん2人で来てるんですね。
○そうそう、2人で来たんです。
●けっこう2人は仲良し?
○うん、めっちゃ仲良しですよ〜!
●じゃあ、3Pしちゃうくらい仲いい?
○え? なになに?
●あ、だからボクが男で、お姉さんと、お姉さんの友だちと3人でエッチしちゃうくらい仲良しってかんじですか?
○いや、それおかしくないですか? …てか、このプロフィールなんですか?
●こういうことがしたいなって思ってて。あります? こういう経験。
○答えたくないですね。
見た目は派手なのに、オープンな場での下ネタは恥ずかしいらしい。そんなのおかしいよ!
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ショートカットの黒髪ちゃん。職業は公務員。しっかりしてそうだけど、刺激のない毎日ゆえに3Pを求めている可能性は高いと言える。
●よろしくおねがいしまーす!
○あっ!
●どうしました?
○これって…お兄さん、めっちゃエロくないですか?
●エロいっていうかエッチしたいってカンジですかね。やったことあります?
○いやいやいやいや、ないですけど…うちら初対面ですよね?それ聞くんですか?
●うーん、いずれ聞くことなので。したことないなら3P興味あるカンジですかね。
○あの、初対面ですよね?
●はい。
○初対面なのにこれはおかしいですって。
●でもエッチな話は嫌いじゃないですよね。
○あ〜マジでこういう人いるんだ…。
初対面ということにやたらとこだわる人だった。前例なき行為に拒否反応を示すとは、実に
公務員らしい反応だ。36才の事務職員さん。3Pのときにはリーダーシップをとって引っ張っていってほしいものだ。○(カードを見ながら)うわ!年下だ! 見えな〜い! ごめんね、年上で。
●いえいえ、むしろ年上さん大好きですよ!
○ほんと?
●ほんとですって。ボクってウソつけないんですよね。!!
○へぇ〜。正直なんだね。ていうかこの「デートでしたいこと」のところおかしくない?
●いや、おかしくないんですよ。それ本当なんで。
○なに? その相手を探しに来たの?
●はい。まあ、単に身体の関係だけじゃなくて、もちろん結婚を前提に3Pしてくれる人じゃないとイヤですけど。
○いや、結婚したい人とそれはおかしくない?
●全然! ボクはやっぱり3Pがしたくって。お姉さん、年上だしこういう経験あります?
○ないないないないない! 絶対ない!
 ずっと「ないない!」と強い拒否を示していた。36年も生きてきたなら、一回ぐらいあって
もいいだろうに。赤いニットが似合うまだ24才のロリ顔ちゃん。これから大人のセックスに興味を持つ年ごろだ。
●お姉さん、さては隠れ巨乳ですね!
○いやいや、全然ですよ! っていうか、いきなり失礼ですね!
●違うんです。褒めてるんですよ。品があるのにエッチそう、みたいな。今のも褒めてるんですよ?
○(プロフィールカードに目をやっている)いや、全然…。
●あ、まだ若いんですよね? デートでこういうことってまだしたことないんじゃないですか?
○…。
●あの聞こえてます?
○…はい。
●3Pってしたことないカンジですか?
○…。
終了時間まで無言を貫かれた。今までパーティで出会った女性のなかで一番酷い態度をとられたかもしれない。
3P提案でカップル成立→そのまま本当に3P
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短い回転寿司タイムが終わりフリートークに突入だ。アクティブ系ショートカットの31才、マキさん以外3Pトークを続けるのは難しそうだ。フリートークが始まり、すぐに彼女のもとへと向かった。
「どうも! さっきの3Pしたい鈴木ですけど覚えてます?」
「覚えてないわけないじゃない!あはは! みんなどんな反応だった?」
「それが、もうみんな3Pはやりすぎて興味ありませんみたいな顔されちゃいましたよ!」
「いやいや、それ絶対ウソですよね?」
「いや、ほんとですって! たぶんこの会場で3Pしたことないのボクとお姉さんだけですよ!仲間外れですよ!」
「なに言ってんの! あはは!」
 ポンっと彼女が肩を叩く。他の女性たちとはリアクションが段違いだ。そうだ。大事なことをまだ言ってなかった。
「あ、最初に言っておきたいんですけどいいですか」
「え、なになに?」
「3Pしたいって書きましたけど、誰でもいいってわけじゃないんですよ。まずボクがいます
よね? それとマキさんがいますよね? で、もう一人も実は決めてるんですよ、すでに」
「なにそれ!」
 ニコニコ笑っている。
「オレの一番仲いい親友で、お互い裸みたいな関係の奴がいて。もうそいつとじゃないとボクは3Pしないって決めてるんですよね」
「なに? もう話が進んでるわけ? 何いってんのハハハ!」
「とりあえず、このあと時間ってあります? 軽く話しません?さっきから自分のエッチの話ばっかりしちゃったんで、お姉さんの話、まだぜんぜん聞けてないし」
「うーん、今日はこのあと予定あるから明日でもいい?」
「もちろん!」
 こうして、オレとマキさんはカップルになったのだった。3P提案でカップルになった男など、パーティの歴史始まって以来だろう。翌日、夜8時前。友人の田口くんと落ち合い、マキさんとの待ち合わせ場所である居酒屋へと向かった。
 いきなりホテルに行って3Pもいいのだろうけど、やはり最初に紹介ぐらいはする必要があるだろう。2人でビールを飲みながら待っていると、8時ちょうどにマキさんが現れた。
「うわ! ほんとに友達連れてきたの!」
 まさか、昨日の提案が冗談とでも思ったのか?
「ほんとに2人は仲良いの?」
「うん、だって昨日パーティ行くこともコイツには伝えたもん。お互いなんでも知ってるんだよね」
「へぇ〜! ほんとに仲良いんだね! 私、女子校育ちだったから男の友情とかほんとわかんないんだよね」
「いいもんだよ。な?」
「うん、お互いの恥ずかしい話もいっぱい知ってるし」
酒を頼み、打ち解けてきたところで徐々に本題に移ろうか。
「昨日3Pしたいって言ったじゃん?」
「言ってたけど、ほんとに今日3人で会うと思わなかったよ」
「それがさ、違うんだよ。こっちは大真面目なの!恥ずかしい話ってそういうことだよ。な?田口」
「うん。昨日の夜、マキちゃんのこと聞いて、オレも会いたいって思ってたんだよ」と田口。
「すでにオレはマキちゃんと3Pすること考えて興奮してるけどね!」
ここはオレがリードすべしと、彼女の右手を取り、股間へと持っていった。
「ほら! わかる? いまちょっとおっきくなってるの」
「ちょっと! なにすんの! エッチ〜!」
 すかさず田口もマキちゃんの顔を触る。そのままコロリと田口にもたれかかるマキちゃん。なんだよ、オレより田口のほうがお気に入りか?
「マキちゃん、こっちきてよ」
 オレと田口で彼女をサンドイッチする形で密着する。男2人に挟まれて嬉しそうだ。
「マキちゃん、なんかオレたち今日初めて会った気がしないね。ずっと昔から仲良しだった気がしない?」
「うん、そうかも…」
「マキちゃん、こっち見て」
「なに?」
 振り向いたところで唇を重ねる。
「な〜に〜! ちょっと〜!」
 喜ぶマキちゃんを今度は田口が呼ぶ。
「マキちゃん、今度はオレの方も向いて」
 今度は田口とキスをするマキちゃん。いやはや、これが婚活してた子だなんて。
「なんだかさ、今日は3人で修学旅行に来たみたいだね」
 そう言うと、嬉しそうにうなずくマキちゃん。
「うん、久々に飲んだ〜! 楽しい〜!」
 ここまでの流れはカンペキと言っていいだろう。しかしまだ冗談と思われているフシがある。3P提案でカップルになり、今日こうして3人で会っているのだから、もう自然とそうなるはずとは思うのだが、どうも彼女、楽しく飲めればそれでいいや的なノリのようなのだ。このままバカ騒ぎしていてはいけない。さっさと店を出よう。
「そろそろ出よっか」「なに? 次どこ行くの?」「え、ホテルだよ」
「まーじー!」「マジマジ」
3人で手をつなぎながら店を出て、ホテル街へと向かう。彼女は「あはは!」と大声で笑いながらホテル前までついてきた。
「えー、マジマジ?」「うん、だって3Pしたいって伝えてたでしょ?」
「えー、本気で言ってんのー!」
 と言いながらも、体はフラフラとホテルへ吸い込まれていく。うん、やっぱりソノ気で来てたんだな。部屋に入るや、田口があっという間に上着を脱ぎ、パンツ一丁になった。
「待って待って待って! なに?早くない? 乾杯しようよ」
「乾杯はするよ。けどゆったりした格好になってから乾杯したほうがいいでしょ」
 よし、オレも脱ごっと。
「2人とも〜! 裸じゃん!」
 マキちゃんはソファに座って笑っている。
「マキちゃん、こっち来なよ。こっちでゆっくりしようよ?」
「待って! 2人とも裸なんだけど!」
「だってホテルだもん。ていうかこれだと仲間はずれだよ」
 彼女の手を取り、ベッドへと誘う。
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「みんなでとりあえずゴロンって寝ようか」
 マキちゃんを真ん中にして川の字になって横に。寝にくいのか、彼女は上着を脱ぎ、キャミソール一枚になった。
「昨日さ、パーティ会場で3Pしたいって言われたとき、どう思った?」
「うーん、変わった人だと思った!」
 髪を撫でながら、続ける。
「じゃあさ、実際にいま、こうやって2人に挟まれるのってドキドキする?」
「えー! それ聞いてどうすんの?」
「ちゃんと言わないともうキスしないよ?」
「うーん…だめ! やっぱ恥ずかしいって!」
「じゃあ、ヒソヒソ声でいいから言ってごらん」
 頭を撫でながら彼女の瞳をじっと見つめる。マキちゃんはこちらに近づきボソリと告げた。
「…めっちゃドキドキする」
 すぐに彼女の唇を奪う。積極的に舌を絡ませるマキちゃんの股間に右手を持っていきズボンを脱がせると、水色のパンティの中央にシミがついているのを確認できた。
「濡れてんじゃん! パンツ乾かさないとマズいね!」
 するりとパンツを脱がせ、次いでキャミソールとブラを外す。
「あ〜! もう恥ずかしいから照明は落としてよ!」
キスをしながら右手の中指でクリトリスをやさしく撫でてやり、後ろから田口が彼女の両乳首を転がす。
「アアッ! …ンンッ!」
「気持ちいいの? 乳首? クリトリス? どっち?」
 意地悪な質問を投げてみるも、
「ンンッ!」と彼女は喘いだままだ。「いっぱい、いじってほしい?」
「…」彼女が黙ってコクりと頷く。「じゃあ、コイツともちゃんとキスして」
田口がマキちゃんの頭を自分のほうに持っていき、唇を重ねる。レロレロと舌を絡ませるあいだ、俺は中指の動きを強めた。「アアアアアンッ! それ…ヤバい…って!」
 頭を左右に揺らすほど悶えだした。もうこっちも我慢できないよ! 先にいただきます!
「マキちゃん、仰向けになって」
 ゆっくりとチンコを挿し込むと、暖かい感覚に包まれた。腰をゆっくりと動かす。
「ああっ! ダメ! ああああああ! やばいやばい! 待って!」
「マキちゃん、口とお腹どっちがいい?」
「アアアアア! おな…か!! アアンっ!」
10分ほどで腹の上にザーメンをぶちまけた。
「じゃあ、今度は田口のもちゃんと入れてあげて」
「…」
 どうした? 反応がないぞ。
「だめ…もうぐったりしてちょっとできない…」
あらら、田口くん残念。でも、もう十分だよね!
 婚活パーティに来ていた女性がその翌日に3Pを受け入れるというこの事実。おそらく彼女、パーティ直前までは、未来の旦那さんを見つけようと思っていたはずなのに。女ってわかんないですね。
子宮系の病気だから中出しOK!ペニスと乳首同時責めの3Pさてどっちに挿れる?
1_20200110174046be7.jpg0116_20181215214320f84_2019101720423421a.jpg3_202001101737056f6.jpg4_20200110173829048.jpg5_20200110173935ae6.jpg6_20200110173936ddb.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
闘病生活の楽しみ。それは2日にー回するオナニーと、脳梗塞でイカれた右半身の筋カを鍛えるため、毎週2回通うリハビリである。7月にオープンしたばかりの病院で、リハビリルームは広くてきれい。さらに指導してくれるインストラクターが妙齢の女性で懇切丁寧。特に大腿筋に力をつけるために、あおむけになった俺の尻を持ち上げてくれる際、一瞬ではあるが彼女の指先が尻の割れ目深くにあたって俺のアナル性感がビクッとする。薄暗いホテルの部屋でないところも新鮮だ。が、予定どおり3カ月でその楽しみも終了。今後は習ったことを自宅で行うようデジカメで撮ったメニューを渡してくれた。もっとも、ホコリだらけの我が6畳間では運動する気にはなれず、気分もすさんでくる。寝たきりに近いグーダラ生活を送っていてテレクラとも御無沙汰だ。
せっかくの3P。さて、どっちに入れる?
その点、女は強い。病気だろうがなんだろうが平気でテレクラにかけてくる。いろんな女に会った。片足の曲がった19才の学生、両眼を失明した33才のマッサージ師、余命いくばくもない多発性硬化症に侵された18才の学生、唇が半分溶けたようになっている女子高、下腹部がケロイド状になっていて陰唇も無残な形だった20才の学生、抗ガン剤の副作用でツルッパゲになった頭を隠そうともしなかった20才そこそこのフリーター。その他にもゴマンといる。彼女たちから比べれば、昨年の2月に会った21才のユカは健康女に近い。彼女はアイという女と一緒だった。提示してきたのはマックつきで2人でイチロク。よし、アイをメインに、ユカはサブで使うか。アイとキスしながらユカはフェラ。アイに入れてユ力にはアナルなめ。これでいこう。東急ハンズ通りのマックで各人好きなセットを食べ、ハンズ裏手のティファナインに入る。まずはキスの味くらべ。が、予想外にアイの適当な口のつけ方に比べて、ユカは軽く唇を開けて舌を出し唾液の味もいい。アイのキスを『雪見大福』とすると、ユカのそれは森永ミルクキャラメル味のアイスモナカって感じで独特の濃厚さだ。乳も尻もユカのほうが大人の造りだ。肝心の性器は、陰唇、腔ロのキレイなのはアイで、ユカは使っている形跡がある。シャワーを浴びた後、ベッドに寝そべり、俺はいった。
「せっかくの3Pなんだから一人はフェラで一人は乳首なめて」と、素直にアイが俺の乳首に口をつけ、ユカはペニスを口に入れた。が、やはりアイのやり方はおざなりで男を感じさせようとする意思がない。ユ力はペニスをしっかり持って舌を使っている。さてと、どっちに射精するか。
「どっちに入れればいい?」「ユカは病気だから」アイが言って脚を開いた。
「エイズとか」「まさかあ、それじゃなくて、ともかくしないほうがいいの」
「じゃ、なんで3Pなの?」「聞かないで。そんかわり安いじゃん」
ゴムをつけ、アイの体を引き寄せて挿入を試みる。どうにか入り腰を動かすが顔は横を向いたままだ。ユカは俺の胸をなでて<れている。
「ユカちゃん、こっちへ顔もってきて」ユカの顔をアイの胸に置き、その口を開け舌をねじ込む。いい感じになり、まもなく射精した。2人はシャワーを浴びるでもなく、いそいそと着替えて先にホテルを出た。《同じ部屋に2人の女がいた》というだけの形式的な3Pセックスに、事後の満足感はない。巣鴨の昼サ口で射精した後のような、やるせなさが残った。
子宮系の病気だから中に出してもいい
それから半年ばかりたったある日、新宿のテレクラでアイに再会した。ヘア、化粧もキレイで別人のようだ。
「今日はユカちゃんは?」「あのコ、病気が大変になってえ、新潟にいる」
そこで初めて事情を聞いた。ユカは大学病院で摘出手術を受けたらしい。病後はアイと一緒に遊んでいたものの、俺と会ってまもなく、また容体は悪くなり、実家の近くの大学病院に入院して再手術。その後は連絡をとってないという。
「心配だね」
「ぜんぜーん。迷惑だったの。彼氏と別れたのもユカのせいだったし、お金も貸したまま」
友達思いじゃないな。今回はイチゴーでOKさせる。ホテルに入ってキスを迫る。最初は閉さしていたが舌を女の歯にあてると口を開けて舌をつけてきた。今日は女の匂いと味がする。ようし、オナ見だ。前に立ってペニスを出してしごく。
「うおっ、けっこうノってるね、今日」「アイちゃんがいいから」「ユカと別れてからよくなったっていわれる」「穴が」「そうじゃなくて、性格とか」「そんなこというと背後霊につかれるよ」「だね」アイがペニスをしごく。
「触るだけでいいから、お願い」
女の指を俺の肛門に持っていくと「それならいい」と菊の中心を軽く指でなでてきた。クーッ、これだ。デカくてガサついた指でゴシゴシやる女が多いなか、アイのアナルタッチは性的琴線にツーン
とくる。乳は前より張っていた。キスすれば「あー、乳首が感じちゃって困るの」と言いながらも、されるがままだ。スカートの下は黒のレースバンティだ。
「おシャレになったね」「いまプロ・ゴルファーとつきあってんの。22才でえ、あたしアゲマンだって。この前ホールインワンで10万もらったって喜んでた」
10万のホールインワン賞よほとの口ーカルプ口だな。
「じゃ、そのアゲマン見せて」椅子に座らせ性器を拡げさせてパチリ。続いて指マンすれば、明らかに前の時と違い、しっとりしている。シャワー中も乳や性器に触るたび、キァーキャー騒いで楽しい。「これ、うまくなった」シャワーを出て、ベッドの上で女がフェラを始めた。なるほど、前は乳首でさえ軽く口をつけるだけだったのに、ペニスをたっぷり口に含んで舌でぺ口ぺ口やっている。もうそろそろいいだろう。女をあお向けにして脚を開かせ、ベッドの横にあるゴムを取ったときだ。「つけなくてもいいよ」
「んどういうこと」「子宮系の病気で、受精しないの」
なるほど、病気同士で仲良くなったっていうわけだ。せっかくのご好意だが丁重にお断りしてぴっちり根元までゴムを巻き、腔に入れる。うん、なかなかいい。ペニス全体が包まれるようだ。もしかしてホンマのアゲマンかも。腰を入れながらキスすると快感が高まり、ほどなく射精した。
「彼氏、稼いでるんでしよう」
「うーん貧乏。で、病気治すとして手術と入院で50万かかる」
悪くないセックスだったので5千円をプラスして2万にして渡す。女は特に礼は言わなかった。
「かわいい赤ちゃん産めたらいいね」「産まなくてもいいの。産める、ってことが大切ね」
淡々と女は言った。
ラブホテルにいて救急車を呼ぶ直前まで行ったことがある。女はレミという20才のキャバ嬢で午前10時前に池袋のテレクラで繋がった。風邪を引いてるようで「寒い寒い」を連発している。豊島区役所入り口で会った。どこか気の少ない風情で声も小さい。が、そういう元気のない女も俺にとっては好物だ。父親の浮気癖で母親は気苦労を続け、その娘もやはり、そのせいで精神的な病に落ち、テレクラに助けを求める。そして俺と出会い「暖かい人に抱かれたいんです」とかなって、ホテルで……。そんな俺的想像がピタリの無口な女だった。女から出た言葉にはビックリした。これから一緒に病院に行ってほしいというのだ。
「まさか中絶で、俺に保証人になってほしいとか」
「ううん、つきそいだけ。時間もかからないから、お願い」
「ほんとにつきそいだけだったらいいけど、なんか特殊な病気でお金がかかるとかじゃないの」
「ううん、違うったら。ダメならまた電話する」
「約束できる。それから、その後って遊べるよね」「はい、できます」
まだ午前中だし、何かあれは逃げればいいだろう。「K町病院まで」女がタクシーの運転手に告ける。地下鉄で隣町だ。病院で女は、レントゲンをとった後、内科診察を受けた。診察料は自分で払ったが、薬局で薬を買う際「ちょっと立て替えて」という。請求額はー万2干円少少。3割負担だと、ふつうの風邪で500円以下、胃炎でも千円前後なのに。それにしては薬はー袋だけ。《つきそい》とかいってホントは薬代を払わせるためじゃないか。不気味だが女の表情はなんともない。
タクシーで西口まで戻りホテルトキワ。へ。部屋に入るや、女は水で薬を飲んだ。俺も《胃薬》と称しバイアグラを飲む。「言いたくなければいいけど、かなりヤバい病気」
「うつる病気じゃないから」
女がうつむいた。クンニはしない、ゴムは根元までしっかり巻く。それでいいだろ。キスをすると冷たい舌を出して応えた。その前に立ちペニスを出し自分でしごく。女は携帯を操作している。
「ちょっと、見てくれる。あと、ここを触って」
女は興味なさそうに軽く触っているだけだ。おっと、身体検査をせねば。下腹部、尻、陰部、の順に目視点検。ひとまず異常なしだ。交代でシャワーを浴びた後、女をベッドに寝かせてさらに詳しく目視点検。陰唇も腔ロも歳相応の形、柔らかさで、冷たいことを除けばなんでもない。しかし、俺のセックスに必要な興奮も勃起もほとんとない。顔の造作は悪くないのに。おおいかぶさりキスをすると「キス好きなの」と舌をからめてきた。少し勃起する。
「ねえ、なめていい?」初めてエッチ感のある言葉を口にした女の口元に、急いでペニスを持っていく。「もっとこっちに」女はペニスを持って口に入れた。なんだ、できるじゃないか。これならセックスできる。不安が飛んで勃起が強くなった。フェラの感じもいい。ゴムをしっかりつけ、女の脚を開いて腔の感じを点検して挿入。骨が当たるようだが、腔の締まりも肌当たり感も悪くはない。女は相変わらず能面のように表情がない。ペニスに神経を集中させて腰を入れて射精する。オナニーより実感のない射精だ。女は拭きもせず、うつぶせになり寝たようだ。つきあって俺も横になろう。自分のいびきで目をさまし、女の尻に触った。気がつかなかったが尻肌はスベスべしている。布団をはいで尻だけ出して開く。毛はまったくなく子供の尻だ。ムラムラしてきた。
「ねえ、今度は後ろからさせて」女の腰をつつく。反応はない。布団を全部とって女をあおむけにする。女は軽い息だけしていて何とも言わない。あれ、おかしい。首を持って頭を強く揺らすが目は閉じたままだ。おいおい。ホホを叩きながら陰唇を引っ張るが変わらない。ドキドキしてきた。救急車か。冗談じゃない。色々聞かれても何も知らない女だ。そうだバッグの診察券があったな。免許証もある、いや、これは見知らぬ男のものだ。誰だコイツ。薬の袋の中に効能を書いた紙があった。心臓病のお薬です。飲む時の注意は・・こまさか心臓発作ーゲーッ。と、そのとき、女が「うーっ、寒いよ」と声を出した。良かった、生きてる。「心臓発作起こしたと思って」バッグを開けたことを話した。「いいよ別に、ヘンな人じゃないし」「けど、びっくりしたよ」「やればよかったのに。フフ」ヤレヤレ。「寝ていく」という女を残して先にホテルを出た。
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