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姉に乳首を舐められ妹にフェラされ・・・本物の姉妹風俗嬢とレズ3P体験談

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娘と母親。2人同時というワケにはいかなかったが、同じ日に母娘両方とエッチしたあのインモラルな興奮は今も忘れられない。ならばお次は姉妹井、できれば双子と3Pできないものかと、その後も俺は動いた。が、さすがに簡単に実現には至らない。姉妹井、叶わぬ夢か…。
しかし、大阪は俺を見捨てていなかった。姉と妹と同時に絡む夢の3P。今回は俺の夢を実現してくれた超スケベ姉妹ホテヘル嬢をご紹介しよう。
ネットで見つけた姉妹風俗嬢4組のうち3組が大阪
今年5月半ば、風俗の案内サイトを何気にのぞいていたところ、ギクつとするフレーズに遭遇した。
「姉妹3Pプレイ可」ホ、ホンマかい!思わず写真をチェックすると、生憎2人とも顔出しNG。似ているかどうか全然わからない。なんかウソっぽいなあ。
「いやいや、本当に実の姉妹なんですよ。でも最近ちょっと休みがちで今度いつ入るかわかんないんですよね」
電話口で、店の二ーチャンは申し訳なさそうに言った。なんか頼りない話やのう。姉妹で同じ店で働くばかりか、客と3Pまでヤルなんて、ちょっとありえんわな。でも、ホンマにホンマやったらどうする?姉に乳首を舐められ、妹にフェラされ…。カー!想像しただけでタマランやないか。あきらめるのは早い。この店は頼りにならんが、他にも3P可能な姉妹風俗嬢がおるかもしれんぞ。
風俗サイト、ネット検索等を駆使し情報を集めること数時間、驚くべき結果が判明した。なんと、ここ大阪には先ほどの姉妹を含めB組の姉妹風俗嬢が働いていたのだ。ちなみに大阪以外では福岡に1組いただけ。よく探せば他にも見つかるのかもしれんが、少なくともオレが捜した中では4組中3組が大阪である。どんな理由で姉妹で風俗嬢をしているかは知らん。しかし、それを平気で堂々とウリにしてしまう大胆さというか節操のなさは、さすがは大阪の女。恐れいる。
さっそく、問い合わせの電話を入れると、1件目は古い情報だったようで、すでに姉の方が店を辞めたらしい。残るは大阪ミナミのホテヘル「L」・こちらは期待できそうだ。ホームページもまめに更新されており、だいいち姉妹の写真がバッチリ載ってるのがうれしい。見た感じ、正直あんまり似ていない。姉はスリムでちょっとロリータっぽい感じ。妹はワイルドな印象だ。ともかく、店に電話をかけてみよう。
「あのー、そちらで姉妹と3Pできるって聞いたんですけど、本当ですか?」
「ええ、やってますよ。でも早めに予約を入れていただいた方が」
スタッフの女性が明るく答える。額面どおり受け取れば、かなりの人気。予約せざるをえまい。
「じゃあ今週の木曜でお願いします」3日後。期待に胸とムスコをふくらませホテヘルの事務所を訪ねると、電話で話したと思しき女性が迎えてくれた。
「ああ、3P希望の河内さんね。お姉ちゃんはもう来てんねんけど、妹の方がちょっと寝坊したみたいで着いてないんですよ。ちょっと待ってもらってええかな」
そら待つしかないけど、ホンマに大丈夫なんやるな。やっぱり気が変わったなんてイヤやでえ。待合室のソファに座り、煙草を吸いながら待つ。事務所のドアが開いた。「おはようございます」
眠そうな女性の声。妹か?
「もうお客さん待ってはるよ。お姉ちゃんも来てるし」
「え髪の毛まだ乾いてないのに…」妹を気遣う姉。改めて、この2人が姉妹であることを確認した俺だ。「でも、母親は違うけどね」ホテルの部屋に入り、姉が言う。
「しかし、君ら姉妹でよく同じ仕事してるなぁ。どっちが先にはじめたん?」
チ「私の方がちょっとだけ早いのかな」
「じゃ、チエリちゃんが京ちゃんを誘ったんや?」
チ「違うねん。すごい偶然いうか…」
 「どういうこと?」
聞けば、2人は子供のころは一緒に住んでいたのだが、京の母親が父親と別れた際離れ離れになったそうだ。お互い住んでいる場所も遠く、その後会っていなかったのだが…
チ「去年、私がこの仕事始めたんやけど、しばらくして入ってきた。なんか似てるなあ、と」
 「京ちゃんに?」
チ「そうそう。でもしばらく話す機会がなくって」
京「私も、あのコ、チエリに似てるなあって」
チ「で、話してみたら、やっぱりって。あんた、こんなとこで何してんの、みたいな」
 「でも、姉妹で3Pって抵抗ない?」
チ「全然。実は3Pのときってもう一人の子にすごく気を這うねん。でも、京とやったらお互いのことよくわかってるし、すごい楽やねん。役割もはっきりしてるしな」
 「役割?」
チ「私、もともとSで責めるのすきやし、京はMで責められる方」
なるほど、それは話の感じからも納得できる。チエリはハキハキものを言う、ちょっとキツメの印象、京はちょっとシャイで甘えたな感じだ。
京「普段からよくいじめられてんねん。私のこと『黒ブタ』って呼んだり、自分の彼氏に私をニューハーフやって紹介したり」
ったく、どんな姉妹やねん!お湯が溜まったところで、3人一緒に浴室へ。前にチエリ、後に京と挟まれた状態で、まずはボディ洗いが始まった。2人に密着された状態で、後から京に乳首を、前からチエリにペニスを責められる。胸、陰毛…2人のいろんな場所が前後から当たる。最初からタマラン!浴槽が小さいため3人同時には入れなかったが、姉、妹の順で代わりばんこに潜望鏡サービス。これも気持ちいい。風呂から上がりカラダを拭いていると。姉が妹に何やらアドバイスしている。
「足はこうやって洗って…」「うんうん」
「ローションにポディソープ混ぜると流しやすいで」
さしずめミニ講習会ってところか。勉強熱心やねえ。さて、いよいよベッドに移って本格的にプレイ開始。仰向けに寝ている俺に対し、チエリが右足、京が左足を舌で責めてきた。足の指からだんだん上がり、チエリが最初にペニスに到達。遅れて到達した京と2人でダブルフェラが始まる。
2人の舌がペニスに絡みつく。物理的にも気持ちいいが、何より二人の女(しかも姉妹!)が同時にペロペロしている光景がタマランー男冥利につきるなぁ。ペニスは京に任せて、チエリの舌は乳首へと移動と、連携もバッチリ。その後もスムーズなポジションチエンジと舌技でマグロ状態の俺を責め続ける。あ〜、このままイッてしまいそうや。攻守交替しよ・京の右胸を舌で責めると、いつのまにか左胸の方をチエリが吸っている。2人に責められ、端ぎまくる妹、京。にしてもチエリ、妹相手によく積極的に責められるもんや。
「そしたらキミら、ここらでちょっと2人でレズってくれへん?」「うん?ええよう」
2人になってもチエリは攻撃の手を緩めなかった。指と舌で京の身体を責め続けている。
「ああん、ちょっと、そこはあかんって!そこ弱いから、もうホンマあかんって!」
とても演技とは思えない感じつぶり。もしかして、キミら、プライベートでもレズってんのと違うか。
チ「ううん、全然。一緒にお風呂はいった時にさわりっこするぐらい」
京「でも、チエリって私の感じるポイントほんとにわかってるから。マジで今まで付き合ってきたどの男より知ってるからね」
チ「だって、私、レズッ気もあるから女の子の感じるとこ見つけるの得意やねん」
チエリはプライベートでもたまにレズるらしく、過去にはペニスバンドを付けて処女を頂いたこともあるという。スゴいなぁ。しばらく休んでプレイ再開。Wフェラを堪能した後、チエリがペニスにローションをたっぷりつけてしごき始めた。あ、ああ気持ちいい!

【エロ画像】入れ歯外しフェラに一人は玉舐め一人は竿舐めの3PWフェラ究極の快感はどこに!?

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素人援助交際娘は女2人のワリキリ3Pにどれくらい応じるか|エッチ体験談

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出会いカフェで、マジックミラーの向こう側をボーッと眺めていた。
独特な光景だよな。水槽のような細長い部屋で、男から買われるのを待つワリキリ女たち。スマホ
をイジるコ、漫画を読むコ、ヘアーアイロンで髪をくるくる巻くコ。並んで座ってしゃべってる友達っぽい2人組…。
2人組!?そう言えばこの前、出会いカフェ特集の記事を決める編集会議で、こんなアイデアが出てたっけ?
「男1女2の3P交渉ってできないかな? 友達と2人で来てる連中に頼んだら、受けてくれるんじゃないの?」
あの3P話、その場ではさらっと流れたけど、実際にやったらどうなんだろう。難しいかな? い
や、2人分の援交代金を約束すれば、意外とあっさり受けてくれるのでは?
いっちょ、検証してみっか。
手前のテーブルに若い2人組が並んで座っている。美人だし清潔感もあるし、もしかしたらセックスまではしないコたちかもしれないけど。
交渉用の個室(『トークルーム』)には、同時に2人の女を呼び出すことはできない。とりあえず片方の、篠崎愛っぽい方としゃべってみっか。
トークルームで待っていると、すぐに篠崎ちゃんがやってきた。
「どうもどうも」
「こんにちはー」
なかなかの上玉だ。いい匂いもするし。
「さっき、隣のコと楽しそうにしゃべってるのを見かけたけど、友達とか?」
「まー、はい」
「学校とか?」
「いや、職場の。歯科衛生士の」
 歯科衛生士なの? こんなコらと3Pできたら最高なんだけど。
「実はぼく、3人で遊べるコを探してて」
「3人?」
「キミと、キミの友達にそれぞれお小遣いを渡すんで、3Pできないかって話なんだけど」
「んー、それはお金次第でしょ」
 大丈夫なんだ! いきなりオッケー出ちゃったよ。
「でも、友達のほうには相談しなくていいの?」
「あー、あの子は、お金で何でもやるんで」
 言ってくれますなぁ。何モンだよ、この衛生士ちゃんたちは。ぜひとも3Pさせてもらおうじゃないの!
「じゃあ、肝心の金額。2万ずつでどう?」
「それはムリ。普通でも3でやってるし。3Pって言ったら普通じゃないわけだし」
 強気ですなぁ。いったいいくらならやるんだよ?
「3Pって、ワリキリとかじゃなくてもしたことないし、最低ひとり5はほしいです」
5万! 2人で10万かよ! アホかっつーの。でもこのコ、5万払えば未経験の3Pを、それも職場の友達と一緒にヤってくれるわけで…。出会いカフェって懐が深いなぁ。
 マジックミラー部屋に戻ると、また別の2人組がやってきていた。篠崎ちゃんたちとは打って変わってスレた印象の、金髪女とちょいポチャコンビだ。あまりソソりはしないけど、交渉してみましょう。金髪さんは、間近で見るとけっこう歳食ってそうだった。
30代後半くらいか。
「横のコとしゃべってたけど、友達なの?」
「そうそう。10年くらいの関係。もっと言えば一緒に住んでるし」
同居人ですか。2人で家賃でも稼ぎに来たのかな?
「ってことは、お互いの裸とかは見てるよね?」
「まあ、はい」
「プライベートでしょっちゅう男を連れ込んで、3Pしてるんじゃないの?」
「はははっ。やんないやんない」
では、ワリキリのほうはどうだろう?
「キミと友達を一緒に連れ出すんで、3Pダメかな?」
「ぜんぜん大丈夫」
即答である。何この2連チャン! しかも友達への相談はいらないっぽいし、さっきと同じように、相棒は金次第で何でもやる確信があるのかな。…でも、また5万とかふっかけてきたりして?
「…ちなみに、いつも一人でワリキリやるときは、いくらくらいでやってるの? イチゴーとか?」
「そんな感じで」
「…じゃあ3Pは、イチゴーずつってことでいいのかな」
「うん、それで大丈夫」
話がまとまっちゃったよ。もしかしてよっぽど家賃の支払いに困ってんのか?
「じゃあ、一回考えさせてもらっていいかな」
このペースだと、他にも応じてくれる2人組はいっぱいいそうだし、このいまいちコンビはパスしようっと。さて、3組目だ。2人とも若いし顔も悪くないし、ワリキリ臭もなし。片方のコはちょっとポチャだけど、3Pできるなら2万ずつ払っていいぞ。トークルームに呼び出したのは、太くないコのほうだ。
「横のコは友達でしょ? どういう関係なの?」
「友達の紹介の、あっ、紹介の紹介だったかな。で、何となく仲良くなって」
 あまり突っ込まれたくないような口ぶりだ。カフェで知り合った仲間といった感じかもな。
「ぼくとしては、キミとあの友達も一緒に連れ出して、たとえば2万ずつ払うんで、一緒に遊びたいんだけど、そういうのってできるかな?」
「ん、ん〜」
 あれ? 初めて渋られたぞ…。ま、今までがさくさく行き過ぎってのもあるけど。
「ちょっと前に、友達とそれに近いことをしゃべったことがあったんだけど。2対2でヤれるかどうかって話」
「ほぉ…」
「向こうはできるって言ったんだけど、私は見られるのが絶対いやなんで。真っ暗なら…」
 ってことはつまり、3Pは完全に真っ暗じゃないといけないってこと?
「3Pするなら、部屋の電気を消せってこと?」
「…やっぱり、それもきついかな」
「どうしても?」
「見るだけならいいんですよね。あっちは大丈夫って言ってたんで、私が彼女のを見るのは。ソファとかで」
「ソファで? キミはベッドには上がれないの?」
「巻き添えになるのは、ちょっと厳しいんだけど…」
ならば、友達のほうにお願いしてみっか。入れ替わりで、トークルームにポチャのほうを呼んでみる。
「というわけなんだけど、ぜひぼくは2ずつ払うんで買いたいんだよね。あの子が渋ってるんだけど、キミから押してもらえない?」
「うーん、あの子はたぶんヤラないと思いまよー」
こりゃ厳しいか…。パソコン付きのデスクの前に2人組がやってきた。右のコのほうはかなり可愛いじゃん。トークルームに可愛いほうを呼びつける。
「どうもどうも。今日は2人で来たの? 横は友達でしょ?」
「はい。あの一応言っとくと、ホテルとかそういうのは基本やってないんで」
のっけから釘を刺された。
「ちなみに友達はそういうのやらないの?」
「あっちはやりますよ」
ふーん、そういうコンビもいるんだね。ま、この調子じゃ3Pなんてムリだな。
男ルームに戻ってしばらく、新たな2人組がやってきた。なかなか美形コンビじゃないですか。片割れをトークルームに呼び出し、ストレートに聞いた。「キミと今一緒にやってきた子って友達だよね? 2人を連れ出して、3Pってできないかな?」
「あー、そういう感じかぁ」
「ダメなの?」
「たぶん大丈夫だと思うけど。ちょっと聞いてみていい?」
 ラインし始めた。
「友達は何て言ってる?」
「大丈夫だって」
「そりゃよかった!」
「でも普段、私も彼女も3でやってるんで、3ずつでお願いしていいですか」
高いよ!また新たに2人組がやってきた。たぶん共にハタチそこそこ。ムチっとした唇でフェラが上手そうなエロ顔ちゃんと、ちょっと地味だが小動物系の真ん丸お目目がかわいいコだ。彼女らもやっぱり応じてくれるかな?地味っコのほうからアプローチすることに。舌ったらずなしゃべり方でどこか抜けた感じのコだった。
「あっ、はいー。あっちは友達。年上なんですけどー」
「そうなんだ。2人がしゃべってるのを見てたら何かいい感じだったんで、お願いしてみたくなった
んだけど」
若いが超上玉ってわけでもないし、それぞれ1人で普通にワリキリをやるときの金額は、1万5千円くらいかな。
「キミとキミの友達をまとめて連れ出したくて。つまり3Pって話。1・5ずつ払うんで、そういうのどうかな?」
「ぜんぜんいいと思う。一応友達にも確認したほうがいいけど、あっちも大丈夫だと思う」
 ほいきた! しかも「ぜんぜんいい」とはノリノリだな。交代でやってきたエロ顔ちゃんも、開口一番、オッケーしてきた。
「さっきあの子からちょろっと聞きました。イチゴーずつで大丈夫ですよ」
話がまとまった。このスケベ唇にくわえられながら、さっきの地味っコをアンアンいわせることができる金額が3万円か。
「いいねー。じゃあ具体的なことを確認しときたいんだけど。部屋は明るくしといていいかな。友達
同士恥ずかしいとかない?」「あー、見られるのは大丈夫。ただゴムはつけてほしいけど」
 こちらも病気は嫌だ。問題ない。
「もう一つ確認だけど。彼女が舐めたチンコを舐めてほしいし、あと、抜き差しするときにゴムを付
け替えるのはまどろっこしいんで、そのままでいいかな?」
「ん〜〜大丈夫。友達なんで」
 それならオッケーだ。
「じゃあ連れ出すわ。どうしたらいいかな? 2人連れ出すにはお店に連れ出し料を…」
「じゃあまず、私と出てもらって。外で合流するカタチにしたらいいじゃないですか。店員に怪しまれちゃいけないから時間差をおいたほうがいいけど」
段取りがいいね。この子ら、しょっちゅう3Pワリキリやってたりして。さて、お楽しみタイムだ。これまで出会いカフェは何度となく利用してきたが、同時に2人のワリキリ女を連れ出すのは初めて。テンションが上がりますな。
エロ顔ちゃんの段取りどおり、時間をズラして地味っコと合流し、ラブホ街へ。3人利用可能で休憩
4千円の安ホテルに入ったところで、2人から何やら言いたそうな視線が…。
「えーと、先にお金を払ったほうがいいかな」
「それでお願いしたいんだけど」
いいでしょう。こちらとしても不安に思いつつプレイされるよりも没頭してほしいしな。ほら、1・5万円ずつね。
「じゃあ、まずは2人でシャワーを浴びて、バスタオルを巻いて出てきて」
2人が風呂場から出てきたのと交代で、オレも急いでシャワーを浴びて戻ってきた。
「では、そこに並んで座って、同時にガウンをはずしてよ」
「何それ〜」「そういうのやりたいの?」
2人がベッドに並んで座り、ガウンに手をかける。はらりと4つのおっぱいが現れた。おおっ。スケベ顔ちゃんのほうが大きいが、揉み心地はどうだろう。弾力を比べるように揉んでみる。地味っ子のほうが張りがあるな。
「タマらんなぁ」
「はははっ。変態じゃん」
何言ってんだ。こういうことのために金を払ったんじゃないか。ゴロンと横に寝転び、両脇に女を座らせる。
「じゃあ、乳首を片方ずつチロチロ舐めてみて」
普通なら一つずつしか攻められないところもこのとおり。これぞ3Pの醍醐味!
んん? 地味っ子のほうはちょっと舌づかいが下手だ。いや、スケベ顔ちゃんのほうが抜群にうまいというか。
「じゃあ、2人で適当に攻めてもらおうか」
2人がちょっと目くばせし、スケベ顔ちゃんがケツをこちらへ向けてきてシックスナインの体勢に。同時に地味っ子もフェラへ加わった。ほー、すごいコンビネーションだぞ。3Pワリキリ経験があるのかはわからないが、こんなに旺盛にやってくるんだな。ならばとこちらも、手マンと舌で盛り上げていこう。ペロペロペロ。
「ああっっイヤぁ」
ほー。スケベ声ちゃんが声をあげた。友達の前だけにこらえるかもと思ったが、ありがたいじゃないか。目の前でアエぐ友達を見て、地味っこはどう思ってるだろう。興奮してきてるのでは。彼女の股間に手を伸ばした。ふふっ。
「濡れてるじゃん」
「ああ〜んぁぁっ」
そうそう、キミも声を出しなさいって。手を急ぎ、同時に舌の動きも早める。
「あぁっイイっ」
「ああ〜んああ」
アエギ声のデュエットだ。AVみたいじゃん。というか、Wフェラに攻めたてられてもう我慢できなくなってきたんだけど。体をよじってシックスナインをくずすと、すばやくコンドームを装着にかかる。じーっとこちらを見つめている2人。モノ欲しそうなイイ表情をしてくれますなぁ。まずは、エロ顔ちゃんのほうだ。正常位で突っ込むと、今日一番の声があがった。
「ああぁぁっ、気持ちいいっ!」
「そんなにいい? ほら、友達が気持ちよくなってるよ」
隣で口を半開きにさせて見つめている地味っコに語りかける。ん?私もちょうだいってか?入れてあげよう。並んで仰向けにさせ、股間にチンコを移動させる。おっと、こっちの穴も気持ちいいいねぇ。ああ、ワリキリ3P、最高のスケベ遊びだな!

2つの乳首を同時に責められる3Pコースこそが最高峰

2_20191201211258779.jpg1_20191201211257c7f_2020011910251836d.jpgフェラや挿入より乳首舐めに興奮する我々マニアにとって、2つの乳首を同時に責められる3Pコースこそが、最高峰のプレイとされている。
 もちろん、ここにも3Pコースは用意されていて、金額は少少高くつくけど我々乳首マニアの間では大人気だ。2人の女の子に両乳首を舐められながらの手コキフィニッシュは、乳首が感じる男なら失神するほどの快感間違いなし。同士ならぜひともトライしてみてほしい。
 乳首責め専門の手コキ店です。しかも即乳首舐め。女の子と対面した直後の乳首ペロペロ攻撃はタマらんものがありますね。ここは若い子が多いせいか、乳首責めに慣れたベテランさんは少ないけど、逆に素人に舐めてもらってる感が味わえるのでハマってます。素人っぽいとは言っても、プレイ時間中はずっと舐めたり触ったりしてもらえるので、文句ナシでオススメですよ。
 北は北海道、南は九州まで展開する性感マッサの大型グループ店です。回春系のお店は女の子が責めるのが基本。ゆえにM系の男性客に人気なわけですが、ここの女の子たちは責め方を研究しているだけに乳首責めも非常に上手いんです。まったりとした舐め方で、首筋、背中、乳首ときて、手を使った絶妙な乳首マッサージからの本格的な舐め責め。僕はここで生まれて初めて乳首イキを体験させてもらいました。

キメセク大好き!シャブ中の女は間違いなく淫乱だ|エッチ告白


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シャブ中に対するイメージは色々あると思うが、女のシャブ中は間違いなく淫乱だ。しかも一度シャブセックスの味を覚えた彼女たちは、その強烈な快感が忘れらず、何度捕まってもシャブを求めようとする。俺は、仲間たちと3人で、そんなシャブ中女たちを騙して、タダでセックスするという遊びにハマっている。ネット上には、シャブ中たちが集まる掲示板がいくつもあり、堂々と売買情報やキメセク相手の募集などが書き込まれている。
俺たちが注目したのは「キメゴチ希望」の女たちだ。キメゴチとは、カラダを提供するかわりにシャブをご馳走してほしいという意味だ。
『キメゴチ希望!誰かいない?千葉、足アリ』
『誰かゴチってください。(笑)メールして!東京住みの20歳』
この手の書き込みを見つけたら、まずは仲間の1人がシャブ中役として、女にメッセージを送る。
『ネタ持ってるよ。ゴチするから会わない?オミヤもつけるよ』 
ポイントはこの〝オミヤ(お土産のシャブ)〞だ。 単に会ってキメセクするだけでは、後で個人的に楽しむシャブが欲しい女たちの反応は悪いが、オミヤがあると言えば返信率が格段にあがるのだ。
アポイントを取ったら、パケ袋に氷砂糖を小さく砕いたものを入れて、会いに行く。と同時に、俺ともう1人がスーツを着て、待ち合わせ場所の近くで待機する。胸ポケットの中には、ネットで買ったニセの警察手帳が入っている。そう、2人は刑事を装うのだ。シャブ中役の男は、女と会ったらそのまま一緒にホテルに向かうが、途中で一芝居。
「あっ、ちょっと急用が入っちゃった。ゴメンね、オレ行かないと」
「え〜!?」
「オミヤはあげるからさ。勘弁して」
パケに入れた氷砂糖のオミヤを渡して足早に立ち去ったところで、少し間を置いてオレたち刑事役2人の登場だ。2人は女に近づき、ニセの警察手帳を見せる。
「すみません、ちょっとよろしいですか?」「はい?」
「警察なんですが、薬物の調査をしてまして、少し話をきかせてもらえませんか?」
「えっ…」
このとき、女は絶句するか取り乱して騒ぐかのどちらかだが、こちらは落ち着いた声で、女がビニール袋を捨てないように注意しながら車に誘導し、話を始める。
「アナタに覚せい剤を渡した男は、ずっと内偵してたんですよ。それで先ほど現行犯逮捕しました。もうわかってるよね。アナタも所持の容疑で逮捕します」
うなだれて観念する女もいるが、ここまで来ても「私は知らないわよ!」とか「勝手に渡されただけ!」などと騒ぐことも。 ここで、刑事役のどちらかが、
「まあ、わかりました。ちょっとオマエ、席をはずしてくれ」と、相棒役の後輩刑事に声をかけて
車外に出す。
「まあ、アナタがそんなに言うならね、特別に見逃してあげてもいいかなと思ってるんだよ。僕個人としては。その代わりって言ったら何だけど、アイツも交えて、一緒に楽しませて欲しいんだけど、どうかな? 悪い提案じゃないと思うんだけど」
「え…そしたら見逃してくれるんですか?」
「うん。彼はアンタを捕まえる気でいるけど、オレが言えばわかってくれるから。オレもアイツも3人でするのが好きなんだよ」ここまで説明すれば、100パーセントの女が応じてくれるものだ。
実際、シャブ目的で男と会ってキメセクするような女は、3Pぐらい何とも思ってないし、逮捕されて人生がメチャクチャになることを考えたら、この程度の提案は、むしろありがたいのだろう。
※この記事は読者様の投稿でフィクションであり知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

巨根男と巨根好き女性をつなぐ掲示板で巨チン好き女とSEX|デカマラ出会い掲示板

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3P、それも男1対女2の、夢のシチュエーションを味わおうと思っても、なかなか出来るもんじゃない。そりゃあ風俗を使えば叶えられるかもしれないけど、お仕事プレイはなんだか味気なさそうだし。そこで俺は、この掲示板に目をつけた。単独男性が、複数プレイの相手を募集できる場だ。見たところ、『慣れてるので楽しませますよ』的な上から目線の書き込みが多いので、俺はその逆張りをしてみた。
『3P経験のない童貞メンズです。チンコはけっこうデカイですが、情けないことに使ったことがありません。お姉さま2人に、可愛がっていただきたく、書き込みしました』変態カップルさんたちがメインの場なので、女性2人からのメールはそう簡単には来ない。最初に書き込んだのが昨年末。何度か同じ書き込みを繰り返した結果、ようやく30代後半の主婦二人組から連絡がきた。童貞を食べてみたいと話していたそうで、その後は夢のような時間を過ごすことができた。
巨根男と巨根好き女性をつなぐ掲示板
巨根男と巨根好き女性をつなぐ、アホみたいな掲示板です。でも侮ることなかれ。意外や意外、普通に機能してるんですから。まず前提として、僕自身は巨根でもなんでもありません。ボッキ時12センチ程度の標準よりやや小さめ(?)のチンポの持ち主です。それでもとにかく、以下の文言を書き込んでさえおけば、ときどきメッセージが届きます。
『15センチオーバーで清潔にしています。あまり使ったことのないツルピカチンポです』放っておくだけで、2、3日に1通は『見てみたいなぁ』的なメールが届きます。やはりチンコ写真を送らないと話になりませんので、勃起した自分のチンコをなるべく真上から撮影したものを送ります。巨根っぽく見える構図ですね。もしも粗チンをお持ちの場合は、ネットでデカチン写真を拾ってきて、左右反転するなどのひと手間をくわえれば良いでしょう。これで今まで3人に会えました。30代が2人、50代が1人でしたが、実際プレイして「巨根じゃないじゃん」みたいなコトにはなりませんのでご安心ください。あと、変態カップルが単独男性を募集する穴場でもあって、有名掲示板よりもライバルが少ないため、そっち方面でも楽しめますね。
ヤリマンを晒すスレッド
「爆サイ」には、フェイスブックユーザーのヤリマンを晒すスレッドがめちゃくちゃあって、具体的な情報が載っている。〈地元の飲み屋ではセックス好きとして超有名。友だち申請して仲良くなれば簡単にヤレるよ〉中傷目的のガセばかりと思うだろうけど、なぜかフェイスブックのヤリマン情報は本物率が結構多い。ダマされたと思って是非トライすべきだ。アドバイスを挙げておこう。
●ヤリマン情報を見つけたらすぐに保存すべし…ヤリマン情報の書き込みは、アップされてから1、2時間で運営側に削除されてしまう。良さげな情報を発見した際は即保存だ
●友だち申請する際は顔を誉めろ…ヤリマン情報の女はフェイスブックのトップページで顔画像を貼ってることが多い。申請時のメッセージはこんな内容がベストだ。「まったくの赤の他人ですが、お顔がタイプなので申請しちゃいました。よろしくお願いします」
●とにかく下ネタで押せ…ヤリマンは普通の女をナンパするような方法ではこちらに興味を持ってくれない。面白いハプバーやラブホを知ってる、セックスでこんな変わったプレイをしたことがあるなど、下ネタをバンバン投入した方が各段にアポが取りやすくなる。
痴女についての情報交換を目的とした掲示板で、奇っ怪な書き込みがずらっと並んでいる。
『○○区○○1-2-3に住んでいる淫乱オンナです(写メ)。』
『セックス依存症&破滅願望がある女です(写メ)。○○駅のキオスクにいますので声をかけてあげて』自宅や職場が記されている場合は、まずガセネタだ。どころか、見ず知らずの女を狙ったイヤガラセの場合も少なくない。真に受けるべからず。だが、私の経験上、女の携帯番号やラインIDを載せ、テレフォンセックスを提案している場合は本物が多い。普通に楽しめたことが何度もあるし、一度、トントン拍子に会ってヤレた経験もあった。痴女ってのはホントにいるんですわ。
東京の新大久保に、変態カップルたちが集う有名な老舗ラブホテルがあります。ここは部屋と部屋が近接していて、窓を開けると隣の部屋同士がバッチリ見える構造になっている。なので、私のような他人のセックスを見たり、自分たちのプレイを見られて興奮する変態カップル、単独男性たちで連日賑わっています。そんな我々が予告や待ち合わせに使っているのが、この掲示板というわけです。
『本日19時頃から行きます。カップルさん限定で入ってくれたら露出するよ。男30代、女26才、細身でそこそこ美人だと思う』
『いまから205号室にカップルで入ります。単独さん、カップルさんどちらもいいのできてください! 女30代です』こんな感じで女性のプロフ付きの予告を入れておけば、すぐに向かいの部屋が埋まります。相互鑑賞に使える部屋は1階が105と108号室、2階の205、211号室の4部屋のみ。ホテルに入ったら部屋番号を載せれば、スムーズに進むと思います。

本物の母娘3Pコース姉妹3Pコースのあるデリヘル|風俗体験談

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両親が離婚し、私と2才下の妹は母親に引き取られた。その3年後、母は再婚した。相手は仕事場で知り合ったお客さんで、温厚な見た目の男性だ。やがて私は大学生に。両親が神妙な顔で、ある提案をしてきたのは、ちょうどそのころだった。私たち姉妹をダイニングテーブルに座らせ、2人は語りだした。
「お母さんの仕事、知っとる?」
「…うん」
私たちは母が風俗で働いてることをなんとなく理解していた。
「お母さんとはそこで出会ったんや。お父さんがお客として通っててな。で、今度は自分でお店作って、そこでお母さんにも働いてもらおうってことになったんやわ」
要するに父がオーナーの風俗店を作って母に客を取らせようってことらしい。私たちは冷静に答えていた。
「お母さんがいいなら」
2人が納得してやることなら私たちにはどうしようもないんだし。こうして父は派遣型のヘルスをオープンさせた。三回生になる直前、大学を辞めた。ウツ病になり、人と接するのが怖くなったのだ。家でだらだら過ごしていたところに、父が提案してきた。
「良かったらお母さんと一緒に働かへん?」
「…え?」
「お母さんと一緒に接客するんや。3Pコースってのを作ってな、そうしたら人と触れ合うことにも慣れてくるんちゃうかなぁ。もちろんオマエがええんやったら、の話やねんけどな」
考えとくと伝えた数日後、ワタシは母に返事をした。
「一緒にやろうかなと思って…」
 こうして父の店に『母娘3Pコース』が作られた。ワタシの写真などは店に張り出さず、常連のお客さんに父(電話番)が提案する形でやるという。数日後、家で待つ私のもとに父から電話が入った。「お客入ったから事務所これる?」
ついにかぁ。母と一緒にエッチ(本番はナシ)するなんて…。事務所で両親と合流し、父の運転でラブホテルへ。
「プレイについてはお母さんに教えてもらい」
「…うん」
「大丈夫やって。ワタシがついてんねんから」
ホテルの部屋へ。母がノックしてすぐに扉が開いた。
「うわ、ホンマに親子やん! 似てるな〜」
「そうですよぉ。ウソつくわけないでしょ。ほら、挨拶して」
「…お願いします」
すぐ母にうながされて洋服を脱いだ。客が母とワタシのカラダを交互に見比べる。
「体つきもそっくり。お母ちゃんのほうがぽちゃやけどな」
「もう、うるさいわ〜。アハハ」
3人でシャワーへ。緊張するワタシをよそに2人は洗いっこをしている。ベッドについたところで男性が笑顔を見せた。
「じゃあな、2人で舐めて?」
母がワタシに目配せをしてから顔をうずめていく。続けて私も。間近で母がおちんちんを頬張り、空いてる根元を私が舌で舐める。あんがい上手くできるもんだなぁと自分でも感心してしまった。
「たまらんわー! じゃあ今度は娘さんがしゃぶって?」
言われるがままにポジション交代。正直に言えばセックス経験はけっこうあるほうなので、特に抵抗はない。母とこんなことしていいのかという葛藤さえも、ちんちんに集中することで忘れられた。最終的に母がフェラ、私が乳首舐めをしながらフィニッシュ。事務所に戻ったところで父に「あさって予約入ったで」と言われ、「うん」と答える自分がいた。
 この調子で、ワタシは母との3P限定でデリヘル嬢を続けた。そして1年、ウチの店に新人が入店してきた。何を隠そう、実の妹だ。彼女は高校を卒業してからアルバイトをしていたのだが、なんと自分から父に「私も働きたい」と言ったらしい。それも、私と同じように3Pコース限定で。こんな母と姉を持った者としては自然な考えなのかもしれない。とにかくそのような状況になり、店には新たなコースが設けられるようになった。『姉妹3P』だ。これは妹のたっての希望によるものだ。お母さんとの3Pは絶対にイヤなのだとか。妹との初めての3Pの日が来た。お客さんは常連さんだ。
「しかしエッチな家族やなぁ。妹さんもこういう仕事はじめるなんて」
もじもじする妹に代わって私が答える。
「ちょっとウチの妹からかわんといてくださいよぉ」
妹は乳首を舐めるのにもワタシの顔を見ないように手で隠しながらやっていた。ダブルフェラもキツイらしく、首を横に振る。そんな姿がお客さんには新鮮だったようで妙に褒められた。
「リアルでええわ、もう、自分らの好きにプレイして!」
初姉妹3Pプレイは、私の騎乗位スマタを妹が眺める形で幕をおろした。
現在も、ウチの店では『私と母の3Pコース』と、『姉妹3Pコース』が隠れメニューだ。今では妹も照れずにプレイしている。店名を出すのは色々問題がありそうなので勘弁してほしいけど、京都にお越しの際は、ネットで検索してもらえればたぶん見つけられると思う。

新宿歌舞伎町の立ちんぼ現場リポート|売春で生き延びる援助交際女性たち

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「新宿歌舞伎町のハイ◯アってあるやろ?あの援交女が立っとる〝立ちんぼ〞スポット」
「はいはい。あの大久保病院ビルの裏あたりですよね。昔はかなりアツいスポットって言われてましたよね。今は、見回りの警備員が増えてダメになったって噂ですけど」
「それがやな、数カ月前なんやけど、たまたま通りかかったら、超若い2人組の女のコがいたんだよ。ハイ◯アの裏にある公園のさらに裏に。かなりカワイイんや」
「ほう」
「で、聞いたら18歳って言うんやけど、かなり若く見えたし、怖かったから、そのまま立ち去ったんやけど、ハイ◯ア復活の兆しがあるんじゃないかと思ってさ。それを検証してくるっていうのはどうやろ?」 
この年末に、なんと〝ハイ◯ア復活〞。しかも、〝裏の公園周り〞という新スポットまでできているとは!さっそく検証してくるしかありませんね。 
そんな歳末バーゲンが繰り広げられているならば、この勢いに乗るしかない!! カワイイ18歳と3Pしたい!でも捕まりたくない!でもしたい!(↑葛藤中)さて、ではまず〝ハイ◯ア〞についてまったく知らない人へ、基本的な情報をば。 
ハイ◯アとは、新宿歌舞伎町にある、東京都が運営する健康プラザビル。歌舞伎町のコマ劇場跡の裏側に位置し、ラブホテルと公園と病院と派出所(!)に囲まれているという、かなりカオスな立地条件に建っています。数年前は、その周辺に外国人女から未成年の少女たちまでが、建物周辺の階段などに数多く座り、援交目的で声をかけられるのを待っていたのです。
しかし、その数の多さから都が問題視するようになり、ハイ◯ア周辺には鉄柵が作られました。さらに警備員が見回りをするようになったため、援交娘たちはどこかに姿を消してしまったのです。ハイ。あれから数年。編集長の話によると、ハイ◯アに援交娘たちが戻って来たらしい。さっそく検証するために歌舞伎町へと向いましょう。午後3時。鈍色の空。頬を引っ叩くような冷たい風。まだ明るいのにも関わらず、ハイ◯ア周辺に人は少い。歌舞伎町派出所から、ラブホが並ぶ測道へと進みます。数年前に作られた柵周辺に、人の姿はありません。ときおり人とすれ違うものの、50代のオッサンばかり。結局、ぐるっとハイ◯アを一周回ってみますが…援交っぽいコは発見できません。編集長が言っていた〝新スポット〞裏の公園も一周してみますが姿はなし。
公園には、フットサルやバスケで汗をかいている若者たち。この寒いのによくやるよなぁ。
とりあえず、まだ時間が早いのかも。まぁ、たしかに新スポットの公園に関しては、この若者たちがいる間は無理っぽいよな。だってどう見ても、今ここに援交女が立ってたら、あのフットサル軍団たちに「アイツ…援交だぜ…2万円でゴール決められるんだぜ」みたいな目で見られてしまうもの。そこで、近くの喫茶店に移動して時間をつぶし、コーヒータイム。1時間半後、再びハイ◯アへ。
時間は4時半。アッと言う間に空は真っ暗です。さすが冬。ハイ◯アの正面入口には、青と白の照明に彩られた木々たちが並び、クリスマス感をアオります。いい感じです。ラブホに面した測道を再び歩きます。うーん、先ほどと同じように人通りがほとんどありません。 
…と、思った瞬間。
ハイ◯アと公園が面している角に、オンナがひとり立っているじゃないですか!
ピンクっぽいジャンパーに黒のミニスカート。黒髪のツインテールに黒ブチメガネっ娘。そんな女が、ケータイを見るわけでも、誰かを待ってるわけでもなく、ただただ立っています。あんな場所で
待ち合わせなんてするわけがない。援交娘に違いありません!
やった!ハイ◯アに援交娘が還って来たよ!
……近づいたら驚いた。 
だって、顔が異常に小さくて、まぶたが異常に腫れてて、目が異常にギョロってて、ほっぺも異常に膨らんでて、口も異常に半開きなんですよ! 宇宙人か? 
お前、絶対『スターウォーズ』にでてたろ?
見開いて一点を見つめた眼が怖ぇえ!
結局、ビームでも出てそうな宇宙人の視界をかいくぐり、そのまま公園の横道へ。すると、街灯に照らされた女子が、ガードレールに腰をかけて座っています。あきらかに援交の声かけられ待ちですが…黒髪を無造作に束ねたメガネデブ(推定30歳)でした。婚期を逃し続けちゃうオタク女っぽい感じだったのでスルーそのまま公園を一周回り、大久保病院の前へ。派出所の手前にある階段を下りていくと、スタート地点に戻ります。しかし、そこに巨大な白い物体を発見したのです! 近づいて見てみると、白いニットの上着を羽織った超巨大なデブがドッシリと立っています。ピカピカとブルーのイルミネーションの光りを浴びるその姿は完全な雪だるま。顔までも雪だるまと同じくらいに単純な線で描かれたブサイクっぷり。
……えーっと、とりあえず一周してみましたが、宇宙人とオタクデブと雪だるまだけでした。これは、ない。これはないよ! 結局、もう一度回ってみたもののたいした変化もないままにゴールの雪だるまの横を通って2周目も終了。3周目になると、さっきまでウロウロしていた援交女たちは全然いなくなりました。バツグンの安定感で、雪だるまだけはゴール地点から動かなかったけど。どうやら援助女たちは、一ヵ所に長く止まっていないらしい。そういうものなのか、冬で寒いからかはわからないけど。もうすぐ時計の針は午後5時。身体も冷えてきました。もう少し回ってロクなのがいなければ、また数時間後に来よう。 
………ん?
ラブホテルに面した測道の柵にもたれかかるように、ひとりの金髪ギャルが立っています。ジブラ柄のコートに黒いミニスカ。ちょっとぽっちゃりだけど、コートの上からでもわかる巨乳っぷり。顔は目が細くぽってりと厚い唇。今までに比べれば70倍くらいイイ!そりゃあ宇宙人とかモビルスーツとか雪だるまに比べればだけど。そっと近づくと、こちらを興味なさそうにチラリと見る。
「えーと、何してるの?人待ち?」
「別に…出会いを、待ってるっていうか?」
あれ…?なんかオタクっぽいというか、電波っぽいというか、めんどくさそうな返しですよ。しかも近くで見ると、かなり若いけど…。
「いくつ?」
「ん?、いくつに見えちゃう感じ?」
「…18歳…とか?」
「おーショック!かなり下に見られてしまったぞ!
19だよ♪」 
全然〝かなり下〞じゃないよ! 
うわぁーー、めんどくせえ!   普通だったらリリースですよ。そこまで可愛くないし!
まぁ、でも値段だけでも聞いておくか。
「あのさ、オレ援交できるコさがしてるんだけど」
「ん??なるほどぉ。値段によるかなぁ」
やっぱりヤるのかよ。なにが「出会いを待ってる」だよ。最近は援交っていえばホテル代別で2万円が相場だけど、そんなの絶対払いたくない。しかも未成年って可能性アリアリだし。ここは断られるつもりでメチャ安い値段を…
「1万円は?」
「んーー。いいけど、先払いね」
ええーーー???
いいの??
安すぎ!
路上ってこんなに安いの? 
やっぱりスーパーよりも八百屋よりも、路上販売所が安いってことなの??
 たった1万円でセックスできるんなら何も問題はありません。さっそく近くの2時間4500円のラブホにin。年齢?
大丈夫なんじゃない?本人19歳って言ってるし。部屋に入ると、「寒かったー」と腕をぐるぐると回す1万円子ちゃんを後ろからギュっと抱きしめる。
「待て待てぇ?。おぬし焦り過ぎ?」
〝おぬし〞って?
江戸?江戸なの??1万円子の言葉を無視して、スカートに手をつっこむ。想像以上に太い太ももを波打たせながら進ませると、指先にじんわりとしたパンツの感触。ほほう。
「ムードとか関係ない人?」
「犯すように…ヤリたいんだよね」
「えー、じゃあいいけど」
やっぱりいいんだ(笑)。そのままキスをしようとすると、「キスは無理」とアゴをあげて逃げようとします。キスはダメとかって、今度は昭和だよ、昭和の売女ですよ。 コートだけ脱がせて、黒いインナーとヒートテックをめくると、むっちりとしたオッパイ(推定Fカップ)。そして、胸よりは若干出てないものの、しっかりと存在感のある腹肉。ブラをズラして赤茶色い乳首に吸い付き舌で転がすと、「ん…ふわぁ…」と、本当に感じているのかオタクっぽいだけなのか、ジャッジに困るアエギ声をある。じんわりとしたパンツを横にズラし、中指をほじるように入れるとグッチョグチョです。どうやら感じていたようです。じゃあ、そろそろフェラしてもらおうかしら?
「えー、口内炎になってるんだよね」
出たよ!これだよ!口内炎だったらフェラしなくてもいいなんていう法律は日本にはないよ!外国にもないけど!なんなの?ナメないとかって、ナメてんの?
「…っていうか、もう入れない?勃ってんだし」
そう指摘された通り、なぜかこんなに怒り狂ってるのにボクのティンコはジーパンの股間をバッキバキに盛り上げていました。なんなんでしょう。人間ってすごいなぁ。
結局、キスなし・フェラなし・ゴムありの侘しいセックスでした。射精後、「知り合いのホストが夜中に電話してくるからムカつくんだけど、超仲が良いから、そんなにムカつかないんだよね」という話を延々と電波っぽい口調で聞かされたのもキツかったです。まぁ、とは言っても1万円だし、別にしょうがないか。1万子が先に帰ってから、時間ギリギリまでラブホでゴロゴロしていたので、外に出た頃は夜の7時過ぎ。再びハイ◯アに戻ります。先ほどの援交女たちと面子は変わっていました。でも、ゴール地点から少し移動はしていましたが、雪だるまはありました。
アレ、いつまであるんだろう。春までかな。
うーん、たしかにハイ◯アに援交女は戻ってきました。でも正直、「ヤリたい!」と思うようなカワイイ女はいません。これなら出会い系サイトの方がマシな世界です。ヤリたいと思える女がいるのかどうか、もっと調べなければ! そんなジャーナリスト魂を心に誓い、再びハイ◯アを歩きます。すると、さっきよりはあきらかにちょっとだけレベルが上がった気が。
あそこでハゲのオッサンが交渉してる黒髪のコなんて、中島美嘉似のコでなかなかいいじゃないの!うわ!あのオッサン、あのコ連れてった!チクショー!! 
夜8時になったころには、かなり人数も増えました。最初に来た時は3人くらいだったのが、倍以上の援交女がウロウロしています。このくらいの時間が狙い目のようです。
何周回ったころでしょうか。ハイ◯アの裏入口の前に、ミニスカギャル2人組が、何をするわけでもなく不自然に立ってしゃべっているじゃありませんか。顔を見ると、ひとりは倖田來未を残念にしたような感じ(しかも白い眼帯付き)。
もうひとりは、ギャル雑誌のモデルにいそうな感じで、けっこうカワイイ。10点満点で点数を付けるなら、眼帯が3点でカワイイ方が8点といったところです。…この8点が援交するんだったら、かなり良いぞ?
「なにしてんの?」
「え??、何してるんだろうね??お兄さんは??」
「援交できるコ探してるんだけど」
「……」一瞬、顔を見合わせるふたり。
「マジでぇ??いくら?」
話が早い!できればこの8点とヤリたい!8点のキミなら2万円ぐらい全然払うけど、3点なら1万円だって払いたくないよなぁ。まぁ、そんなこと言えないけど。…っていうか、さっきみたいにキスなし・フェラなしだったらキツいよなぁ。
「ちなみにディープキスと生フェラはできるの?」
「ん?、フェラはできるよ。でもキスは…そんなに激しくないのなら」
8点が答える。おお、いいぞいいぞ。っていうか、3点が「ウチもー」なんて言ってるけど?何?もしかして3Pって感じですか?ボク、出せても3万円くらいだけど…。
「え?ってことは、ひとり1万5千円ってこと?ウチ、全然いいんだけど」
「そだね。じゃあ3Pで3万円」
なんと、交渉成立!ひとり1万5千円で3P!路上はやっぱり安かった!(ちなみに2人共19才ですと)3人OKのラブホテルに入り、まずは3人でシャワー。服を脱ぐと、8点はスレンダーでオッパイも乳首がツンと上がった美乳。3点は胸はそこそこあるけど、やっぱり太い体型。うんうん。顔と身体の点数が比例するわかりやすいケースだね。しっかりティンコを洗わせて、そのままベッドに3人で入る。ボクが真ん中で、左右の腕で腕枕状態です。
「じゃあ、お互いオレの乳首をペロペロして?どっちが上手いか?」
「ハー、ウケんだけど(笑)」
「ウチ、負けるとおもう」そう笑いながら、ペロペロちゅっちゅと乳首を吸うふたり。くぁ??気持ちエエ!そのままだんだんと下がらせてティンコにパクッ!8点が亀頭をねぶねぶとナメ回し、3点が玉をコロコロとくわえます。い、いいコンビプレイじゃないかっ!
「あ、あのさ、ハイ◯アに立ってると、地回りのヤクザが来て、『ショバ代払え!』みたいになんないの?」
「んーー(吸いながら)ウチらヤクザとも仲良いから。他の女とかは払ってるみたいだけどね」
「んん?(ナメながら)。よくオゴってもらうし」 
やっぱりこのギャルたち、一筋縄ではいかない感じです。でもセックスのグルーヴ感は良い感じ。両方のオッパイをナメ比べたり、両手で指マンして、同じリズムで攻めてみたりすると、なかなかイイ声で感じたりします。ん?、いいねぇ。さっき1万円子ちゃんに出したばっかりなのに、もうガッチガチだねぇ。本日2度目のゴムを装着します。
「じゃあ、8点ちゃんに正常位で入れるから、3点ちゃんは、オレの後ろに回って、オレの玉をベロベロ舐めててよ」
「え???マジで?難しいんだけど。つか、変態じゃん、それ(笑)」
そう笑いながら、ボクの後ろにスタンバイOKの3点。8点ちゃんの腰の下にマクラを敷いて、ぐぐぐっとティンコを入れ込む。8点ちゃんの声が漏れる。
「ん…やぁばぁ…気持ちいいんだ…けどぉ…」
ぐぐぐっと奥深くまで入ると「え?マジで?」と笑いながら、垂れ下がった玉が、3点の暖かい口内に含まれる。続いて、テロンテロンと玉を舐めまわす舌の感覚が伝わってきます。うぉおおお!これ、天国じゃないかしら?
カワイイ方の顔をみながら挿入して、片目のブサイクに玉を舐めさせるなんて!三国志の董卓も、きっとこんなことヤッたんだろうなぁ…。
できるだけ、口から玉が外れないように、小刻みなピストンを繰り返し、少しずつ少しずつ突きまくる。最後は3点に乳首を思いっきり吸わせながら、騎乗位でフィニッシュ。2回目とは思えないほどの量が出ましたとさ。
ハイジアで素人立ちんぼを100人買った男の売春日記
ハイジアデビューを飾った。深夜0時ごろにたまたま植え込みのあたりを通りかかったら、それっぽい女たちが10人ほど立っていたのだ。これまで立ちんぼを買った経験はゼロ。おまけにこのあたりはホテヘルの待ち合わせも多い一帯なので、本当に街娼なのかどうか、判断が付かない。とはいえ、道行く男に色目を使っているその仕草は、一般の人間とは明らかに違う。私はグラマーなジーンズ姿の女のコに声をかけた。
「こんにちわ。いま仕事中?」
彼女がにっこりと笑って、口を開く。
「ドウモ。会社ガエリ?」
外人だった。このイントネーションは…。私がハイジアデビューを飾ったのは2005年初頭だ。深夜0時ごろにたまたま植え込みのあたりを通りかかったら、それっぽい女たちが10人ほど立っていたのだ。これまで立ちんぼを買った経験はゼロ。おまけにこのあたりはホテヘルの待ち合わせも多い一帯なので、本当に街娼なのかどうか、判断が付かない。とはいえ、道行く男に色目を使っているその仕草は、一般の人間とは明らかに違う。私はグラマーなジーンズ姿の女のコに声をかけた。
「こんにちわ。いま仕事中?」
彼女がにっこりと笑って、口を開く。
「ドウモ。会社ガエリ?」
外人だった。このイントネーションは…。「どこの人」
「タイ、デス」
「そうかあ。じゃあ、ボクと遊ばない?」
「イクラデスカ」
「いくらならいいの?」
なになに、2時間のショートで2万?ホテル代は別?はいはいオッケー。
「ジャア、行こ」
交渉がまとまるや、目の前のホテルへ引っ張られた。これはフーゾクより便利だ。このあとのことはよく覚えてない。たぶん外国人立ちんぼにありがちな、どこかお仕事チックで、寒々しいエッチをしたように思う。でも私はこれにハマった。オザナリの風俗にはないリアル感、立ちんぼを買う非日常感。今までにない楽しさだった。以降は週3、4回のペースでハイジアに通った。当時はタイ女性と韓国人ニューハーフばかりだったが、悪食の私は何でも食った。
3カ月ほどすると、つまり05年の春ごろから、日本人の立ちんぼがハイジアに集まるようになってきた。それも年齢層は10代半ばから20代前半と若く、素人としか思えないようなギャルもチラホラ。その図は壮観だった。植え込みに、10人ほどの女のコたちが、5メートル置きくらいに客待ちしているのだ。ある夜、私が好きな、ちょいぽちゃ体型の女が立っていた。年齢は20代前半か。黒髪にロリっぽい雰囲気、Fカップはありそうな巨乳がソソる。たまらず「こんにちは」と声をかけると、携帯をいじっていた彼女がゆっくり顔をあげた。Mっぽいというか、どこか力のない表情だ。
「遊びますか?」
丁寧なことばづかいで、彼女が答える。
「うん。ホ別2でどうかな」
「わかりました。いいですよ。じゃあ、行きましょうか」
ホテルでの彼女のセックスは悪くなかった。マグロが多い外人とは真逆に、献身的に奉仕してくれるのだ。  大満足のまま私はフィニッシュした。
「ねえ、なんであそこに座ってたの?」
「……私、最近、こっちに出てきたんですよ」
彼女、親との折り合いが悪く、地元から東京に家出してきたのだが、ほどなく金が無くなり、ハイジアに来たそうだ。誰かが買ってくれると噂を聞いて。ありそうな話ではあるが、面白いのはここからだ。彼女はたまたま隣に座っていた同年代の女のコと意気投合し、2人一緒にラブホで住み始めたというのだ。
「歌舞伎町に安いラブホテルがあるんですけど、そこと契約したんです。家賃もきちんと払ってますし。荷物も部屋にぜんぶ置いてきてるんです」
ラブホテルって、家賃を払えば住めるとこなのか?ラブホで寝泊まりして、ハイジアでエンコーして、またラブホに戻る。…って一日中ラブホにいるのかよ!まったくたくましいと言うかなんと言うか。06年3月、ハイジアに事件が起きた。ビル側が立ちんぼ対策に乗りだし、植え込みが壁のようなもので封鎖されたのだ。これにより一時、女はいなくなったが、2カ月もしないうちに彼女らは戻ってきた。今度は階段や遊歩道に立つようになったのだ。やはりいったんウリが定着した場所はそう簡単には消滅しないようだ。確か秋口の深夜、階段のところに白いコートを着たヤンキー風の女のコが座っていた。私好みのチョイポチャで、顔もまずまずだ。
「こんにちは、仕事中?」
「ナニ?」
「いや、遊びたいんだけど」
「いくら?」
「ホ別2でどうかな?」
「いいよ」
ぶっきらぼうなのでマグロを予期したが、感度はまずまずで、生でヤラせてくれたあたり、ハイジア嬢にしては高ポイントだ。
「なんでハイジアで立ってるの?」
女に尋ねたところ、彼女はタバコをふかしながら、蓮っ葉な口調で答えた。「ホストだよ、ホスト」
売春で稼いでは、そのお金をホストに費やす、もはや最悪のサイクルに陥っているらしい。事情はどうあれプレイ内容が気に入った私は、連絡先を交換し、しばらくの間、彼女を「定期(定期的に遊ぶ女)」にした。そのつど2万円払う以上、私が定期になったとも言えるのだが。
ある夜、客待ちする彼女の傍らに3、4名のチャラそうなホスト風情がいたときはさすがに不憫に感じた。ホスト連中、彼女が売春までして店に通ってること知ってるんじゃん。 
07年3月には2度目のハイジア封鎖があった。植え込みだけでなく、遊歩道や階段にも立ち入ることができなくなるや、女たちはどこかへ消えてしまった。しかし彼女らは死なない。3カ月もしないうちに、お次は、大久保公園の裏側に立ちだしたのだ。このころ印象的だったのは、いつも公園裏から1本入った道路をゆっくり歩いていた女だ。立ち止まらずに、常にぐるぐる歩いているので通行人と見まがいそうになるが、同じ場所を行ったり来たりは明らかにオカシイ。声をかけると、女はパッと笑顔になった。
「いくらですか?」
「ホ別2でどう?」
「わかりました。ホテルまで腕を組んで歩いてもいいですか?」
恋人気分になれるのは悪くない。寄り添いながらホテルへ向かう。女が耳打ちする。
「私、みかじめ払ってないんですよ。こうやって腕を組んで歩くと恋人みたいでしょ。ヤクザ屋さんにもバレないんです」
当局だけでなく、ヤクザをも欺く女。そんなチャチな手口で大丈夫なのか。
09年初頭から、女たちはハイジア周辺あちこちに出没するようになった。公園裏、植え込みの公園側、大久保病院前、派出所裏などなど。 
同時に、タチの悪い素人のウワサも聞こえてきた。中でも大久保病院の前に座っている2人組は、財布から金を抜く常連だという。一人だと怖いからと3万で3Pを持ちかけ、プレイの前に片方が男と一緒にシャワーを浴び、その隙にもう一人が財布をあさる手口だ。
客にすれば買春の負い目がある以上、気づいたところで警察には駆け込めず、後日、当人たちを見かけても何も言えないのだ。タチの良い素人もいた。あくまで私にとっての話だが。
小雨交じりのその日、階段のあたりで傘を差して立っていたギャルと、ハイジア平均額のイチゴーで交渉がまとまった。タイプではないし天気もあれなので、さっと抜いてさっと帰るつもりだった。しかしエッチが終わり、帰り支度を始めようとする私に、彼女はせがんだ。
「朝まで一緒にいて」
ハイジア売春は、一回ヤレばすぐ解散するちょんの間みたいなもの。二回戦はまれにあっても、一晩
付き合うなんてことはありえない。
「延長料金とか払えないよ?」
「いいですよぉ。そんなんじゃないし」
雨の中、始発まで他の客を探すより、ベッドでまどろみたかったのだろう。このあたり、正真正銘の素人である。とんだ儲けものだった。 
昨2010年から、ハイジアに活気がなくなってきた。立ちんぼの数が減り、少ないときだと、1日に3、4人しか見かけないほどだ。しかし量は減っても、質は悪くないように思えた。高品質の代表格はタトゥちゃんだろうか。当時、2ちゃんねるの掲示板で『タトゥちゃん』と名付けられた女のコが話題になっていた。手の甲にタトゥを入れためっちゃ可愛いコがハイジアに立っていると。常連の私でさえまだ見たことがないのだから、よっぽどすぐに売れてしまうのだろう。ようやく彼女に出会えたのは、夏の日の深夜だった。植え込みに、背が低くて目の大きな小動物のような子が座っている。かなりの美形だ。
「仕事中?」
「仕事中、といったら、そうかも。オニーさんは?」
「ボクは徘徊中。遊んだりとかできるの?」「いいよ」
彼女の手の甲に、小さなタトゥが見えた。まさか、君があのタトゥちゃん?
「ああ、そんな風に呼ばれてるみたいですね」
自分のあだ名、知ってるんだ。ホ別2のエッチは、マグロではないけど、どこか作業的な態度の見え隠れする、やや物足りないものだった。高品質といえばもう一人、大久保公園裏を本拠にする、アイドル顔負けの美少女もいた。しかし私は買っていない。彼女、18才だと言うのだが、顔がどうも幼いうえ、年齢を証明するものを何も持っていないのだ。11年の今ならば、さすがに安全な年齢になっているとは思うが、残念ながらもう彼女の姿を見ることはない。現在、数は少ないながらも、彼の地にはまだ立ちんぼが生息している。一時の盛況ぶりは見る影もないが、いつの日かの復興を私は夢見ている。
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