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高級回春性感エステ店体験談・サービスの内容はお酒あり仁王立ちフェラありやっぱり優雅だった

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経費天国などと呼ばれていたバブル華やかなりしころ、海のものとも山のものともわからない学生相手に、しゃぶしゃぶ、寿司、焼き肉ばかりか、ソ—プランドまで「接待」した企業があった——。
もはや、そんな話も都市伝説にしか聞こえないほど不況が蔓延した昨今、夕刊紙の三行広告に、いまだ「接待にも最適」などの煽り文句を掲げる風俗業者がいる。高級性感デリヘルだ。
『高級』とは何ぞや。やっぱあれか。相手の女性が、モデルだの、タレントの卵だのと言いたいのか。実は、オレも一時期、とにかくイイ女とやりたいと、この手の店を何度か利用したことがある。
確かに水準以上の女が来た。ドアを開けた瞬間にハイテンションになる確率も高かった。が、数十分後には、早く出ていってくれとばかりにドアから追い出したことも二度三度。
悲しいかな、サ—ビスが最低なのだ。こちらからの責めにはマグロ。逆は、おざなりなフェラに、愛のない手コキ。時に、キレイに塗られたマニキュアの爪で、如意棒を傷つけられたことさえある。それでいて値段は高級ソープ並とあっては、大いに疑問を感じる。高級性感なんて、女のレベルが高いだけで、内容はボッタクリに近いではないか、と。だがしかし、それでも気になって仕方がない店が一軒だけある。オレの知る限り、バブル期のころより夕刊紙に「ゆったり2時間」「迎賓の館を貸し切り」「優雅な剌激」というコピ—を載せ続けているMM
新陳代謝の激しいこの業界で、デリヘルが届出制となり合法化される前から、場所も店名さえも変人すに営業している事実は、何を意味するか。素直に考えれば、ただ高いだけの店と異なり、女、サービスともに質が高く、リピー夕ーも数多く抱える優良店といぅことになりはしないか。
行ってみたい。ぜひ実態を確かめてみたい。オレの勘が正しければ、そこは真に高級と呼ぶにふさわ
しい『大人の接待場』であるはずだ。丁寧ながらもちょい高圧的なロ調のやり手ババア風が出た。
「それではシステムをご紹介しましょ。まず2LDKから3LDKのマンションを訪問していただき、高級なお飲物などを飲みながらゆったりと優雅な時間をすごしていただけます。女性は22才から27才まで、容姿に自信のあるコだけ…」
セリフを読んでいるというよりは、もうすでに何回も同じ言葉を発しているので条件反射のように出てくるといった感じだ。こちらから質問する余地もない。料金は同じ2 時間で5万5千円と6万5千円の2 種類あるという。その違いは、「お部屋の豪華さです」
女のレベルではなく部屋の違い。1万円も差がある部屋ってどんなんや?俄然興味が沸くが、大1枚は大きい。さて、どちらのコースを選ぶべきか。悩む…。
「それでは完全予約制となっておりますので、興味がありましたら、またご連絡ください」
躊躇している客にかまっている暇はない、とでも言いたげにオババは電話を切った。客に媚びないその姿勢、潔し。
翌日、改めて電話。「予約したいんだけど」「コースは?」「6万5千円で」「時間は?」
あくまで高圧的な物言い。愛想のかけらもない。6時に予約を取り、オババの指示どおり、30分前の5時30分、高田馬場駅前から電話をかける。
「ビッグボックス脇の坂道を上り、50メートルほど歩くと、ローソンが見えます。その前から再びご連絡ください」
この後、ロールプレイングゲームのようにヒント、電話、ヒントを繰り返し、ようやく煉瓦張りの低層マンションにたどり着いた。高級感漂いまくりである。ドアは当然のようにロックで、オババに教えられた部屋番号を押す。
「はぃ」数十秒後、女性の声が聞こえた。「川原です」「どうぞ」
自動ドアがすっと開いた。「どうぞ、中へ」妙に丸いお尻に導かれ、リビングに案内される。モデルルームのように家具が配置され、革張りのソファは太股から腰までググッと包み込まれそう。棚にはズラリとブランデーやらウイスキーの高級酒が並んでいる。
「お飲物、何にします?」
ソーなどではHの前に決してアルコールを口にしないオレだがこの雰囲気でウーロン茶とは言えない。じゃ、「響」の水割りで。ラブチェアと呼ぶには広すぎるソファに並んで腰掛け、グラスををロに運ぶ。
「今日はお仕事の帰りですか?」「ぁ、ま—ね」「マスコミ関係の方?」
ドキリ。な、なんでそう思うんだよ。
「スーツじやないから」
「今日は、仕事中からエッチなこと考えてたんでしよ」「え?」
いきなり話題が変わって、りさ子がイタズラっぽく笑いながら、左手でオレの股間をまさぐってきた。早くもプレイ開始か。
「どうなの?エッチなことで頭いっぱいなんでしよ」「あ、ああ」
ここはスケベ中年オヤジになりきるしかない。グラスを置き、彼女の細い腰に手を回す。そして下
乳を探ると、
「そこはまだダメ。ゆっくり楽しみましよ」
軽く頰にキスされ急に恥ずかしくなった。焦りすぎてるぞオレ。世間話にエロトークを交えて数十分間、彼女の手はずっとオレの股間を撫でていた。ジ—ンズじゃなくてチノパンにすべきだったと思いながらもすでに半勃起状態だ。水割りを飲み終えたのを見計らったように、彼女が跪き、ベルトを外す。そして、そのまま即フェラ…ではなく、バスル—厶へと移動する。ワンピースを脱いだ彼女の肌は白かった。胸はそれほどでもないが、お尻は大きく、丸い。ムチムチ感が実にソソられる。
首筋から足先まで、ヘチマタオルでゴシゴシと彼女はオレを洗ぅ。お返しとばかりに、オレも彼女の体を洗う。キスを挟みながらクリトリスも刺激した。正直、最初は彼女のゴージャス感に萎縮していたオレだが、今やラブラブな恋人気分だ。シャワーを終え、再びソファで水割りを飲む。ただし、今度はお話ではなくイチャイチャプレイだ。彼女は氷をロに頰張り、乳首を責めてきた。懐かしの映画「ナインハーフ」に、こんなプレイシーンがあったっけ。続いて彼女はペニスをロに含み、どぅ?とばかりにイタズラな笑みを浮かべた。つ、冷たい。でも気持ちいい。本格プレイの開始だ。床に置かれたやさしいライトのに照らされた彼女の肌が、実に艷めかしい。まずは、オレが情熱的に愛撫を施す。舌で全身を舐めあげた後、中指でG スポットを、舌でクリトリスを剌激。さらに四つん這いにさせ、丸い尻を両手で揉みしだきながら、アナルからクリトリスまでを舌先で往復する。最初に彼女の尻を見たときから考えていたプレイだ。彼女は、敏感に反応した。腰はもちろん、内股までも小刻みに震わせ、いやらしいアエギ声を漏らす。いいぞ。時間はたっぷりある。しかし、ここで彼女は体勢を変え、ペニスをロに含んだかと思うと、根本までズボズボとディープスロー卜を開始した。息子がアッという間に完全勃起していく。さらに玉袋のシワを伸ばすように舌で転がされ、サオも袋も唾液
でベチョベチョ。同時に裏スジを親指の腹でさすられれば、早くも爆発寸前である。結局、最後は仁王立ちフェラで、彼女のいやらしい目線を浴びながら口内発射。ふ〜つ。服を着て、玄関ロでキスし、部屋を出るときの気分は、ラブラブの新婚か、愛おしい愛人か。正直、後ろ髪を引かれる思いだった。

超高級ヘルスの嬢のルックス(芸能人はいる?)サービス内容(本番の有無)は?|風俗体験談

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おいおい、ホントか。15万円の価値がある女なんて、それこそ本物の芸能人とかじゃなきゃ納得できないぜ。ちなみにサイトで目を隠している女の子の写真は、すべて8万円コースだという。
確かに、そこそこイイ女っぽくは見える。でもどうだ?普通のデリヘル店の上位クラスくらいじゃないか?「20代前半から後半までの容姿端麗、麗しき女性たちのおしゃべりと性感マッサージとなりましてですね。ビール、ウイスキー、日本酒、ワインと様々なお酒が飲み放題となっております。本番、セックス等のサービスはいたしておりません」
え?本番ないの?他の店は本番と明言しないにしろ、匂わす言い方はしてたのに。セックスできないのに5万も取るなんて相当な自信だなぁ。午後1時・高田馬場駅から再度電話。1階がコンビニのマンションに誘導される。
「お部屋は401号室になっております。一度呼び鈴を鳴らしていただきましたらね、女性が迎え入れてくれますので。中に入ったら料金をお支払い下さい」
「えっと、もし女の子が気に入らない場合はどうしたらいいんですか?チエンジとかできるの?」
「ええその場合は部屋からすぐに出てください。別の部屋へとご案内します。でも、ご案内するのは当店ナンバー1。間違っても気に入らないなんて事態はおこりませんよ」
ほほ〜ぅ・相当の自信ですよ・そこまで言われると期待はかなり上がります。一度大きな深呼吸をしてチャイムを鳴らす。さあカモーンー5万円の女
「どうも〜。いらっしゃいませ〜。Aで〜す」
黒髪に色白。スレンダーな体系で超和風顔が立っていた。う、う〜〜ん。かわいくないわけじゃないが、微妙だ。なんていうか、引田天功似なんだよな。一瞬、《チェンジ》という文字が頭をよぎる。でも、ナンバー1って言ってたしな。つまりチェンジしてもこの子以上の女の子はいないわけだもの。ならば、ナンバー1の腕前を拝見するべきだな。部屋は2DKで、片方がベッドルーム、もう片方の部屋には大きなソファとテーブルが置かれていた。う〜ん、まるで異世界だ。
「お客さん、お若いですねえ〜」
「そう?もう30だよ」
「全然若いですよ。ここに来るのは50才くらいの人が多いんですよ〜今まで30代の人なんて2人くらいしか来たことないですもん」
キンキンに冷えたビールにおしぼりが出る。さすがに行き届いてますなぁ。で、Aちゃんは今、何才?
「25です。もともとは銀座のクラブで働いててその後、お金がほしくて風俗に行こうと思ったんですけど、普通の店ってヤクザまがいな人が多そうじゃないですか。ここは紹介だったんですけど、ママが優しいし、素敵な人だったんで、決めたんですよ」
あの電話に出た女性のことらしい。話によると、60才近くだが、上品かつゴージャスで、冬は三輪明宏みたいな毛皮のコートを着ているという。ん〜、見てみたい。そんな話をしながら、Aちゃんは、ボクの肩や、胸のあたりをさわさわと触りだした。絶妙な優しい指使い。そのうち、顔や耳たぶ、首筋に指先を這わす。いつの間にか、上着を脱がされ、乳首に吸い付いてくる。歯でなでるように刺激してくるのがたまらん。く、くう〜〜。ゾクゾクしてくるう……。ティンコはすぐにコンクリ並みに硬くなり、ジーンズの上からナデられるたびに脈打つ。チャックを開けられ、あわや即尺か?というところで「シャワー行きましょうか?」と、動きが止まった。ん〜〜、なかなかのテクニック。期待できるかも。
美しく透き通った声。すでに勃起が始まりつつある。立っていたのは伊東美咲ではなかった。安めぐみでもなかった。彼女はポニョだった。背は小さめで、ややポチャで、目が離れ気味。年齢は20代前半と思われるが、卜—タルすれば総額1万3千円のデリヘルで派遣されても違和感がない、そんなレベルだ。ぼ一によぽによぽによ、ヘルスの子?小さく口ずさみながらスリッパにはきかえ、部屋の中へ。広さ4LDK、支店長どころか頭取でも住んでそぅな間取りだ。ただヌクためだけにこんなスペ—スは当然必要ないわけだが、ラグジュアリ—とはこういうものである。居間のソファに腰掛ける。棚に並ぶ高級そうな酒を自由に飲んでいいそうだが、なかなかそういぅ気にもなれずウ—ロン茶を注文。さてさて、今日のお相手Aちやんはポニョである。この事実はもはや動かしよぅがない。となればサービス内容で1分500円の価値を見出すしかあるまい。隣に座ったA ちゃんが私の股ぐらをまさぐり、ジーンズのジッパーを下ろす。ぴよこんと飛び出るペニーさん。指がさらに絡みつく。これは即尺の流れか。ガマン汁をもてあそびながらAちゃんが囁く。
「シャワー行きますか」
即尺はなくおずおずとシャワール—ムへ。丁寧な洗い方とバスタオルで全身を拭いてくれるサービスはさすが6万円といったところだが、これしきでは満足できんよ当然。再びソファに戻り、フェラのご奉仕を受ける。ねっとりした舌使い、物欲しげな上目遣い。なかなかやるなポニョ。床に膝まづいたA ちゃんが言う。「最初はロでイキますか?」チンコを舐め舐めしながら、Aちゃんははっきり言った。最初「は」ロでイキますか、と。冒頭から私は、とらやだ伊東美咲だなんだかんだと講釈を垂れておったが、法に触れそうなのであえてロには出さずにいたことがある。2時間6万円という金額には暗に「本番アリ」のニュアンスが含まれているのではないか。野暮なため、電話のおばちゃんには尋ねなかったしAちゃんにも問いかけはしない。しかし期せずして彼女は言った、最初「は」と。
「うん、じゃあこのままイツちやおつかな」「はい」
高速ピストンで本日1回目の射精を終了。残り時間は80分。後2回は楽しめそうである。すっきりした体で部屋を歩き回ったところ、奥の和室にプレイマットがあり、別の洋室にもプレイマットがあった。ソファで一発の後は、和室で一発、洋室でも一発ってことだろぅか。全3発は私の計算にも合っている。Aちゃんによれば、この間取りを利用して実際に接待に使われることがあるらしい。2人客が2人のコを呼び、あっちで一組こっちで一組がネチョネチョ楽しみ、さっぱりしたところで居間に戻って契約書にサイン、とまでは行かないまでも、酒を酌み交わして談笑するのだと。ビジネスの世界って面白いです。そろそろ二回戦に参りましよう。
今度は和室で。ソファで本番はやりにくいしね。ローションフェラ、69と進み、いよいょポニョは騎乗位の体勢に。性器をこすりあわせてくる。んじや入れましょつか。ナマでもいいのかしらね。6万円だからいんでしょうね。ではヨイショつと。「ダーメ」
おやおや、6 万円でもナマは駄目ですか。ま、病気も怖いことだし、こっちも無理強いはしませんけどね。「ゴムある?」「ないですよお」
ナマは不可。ゴムはない。実に解決の難しい状況となった。いったいどうせよと言うのだ。ゴ厶ぐらい持参しろってか?「んと、どうしよつか?」「えぇ、エッチは駄目ですよ」
は?しばらく頭が回らなかった。今こ何が起きているのか理解するのに数十秒、さらに納得するのに数十秒。この空間での料金体系によるところの500円分(1分) をかけて私はようやく悟ったのだ。なんたることか。彼女の『最初はロで』は、『二回目は素股で』へとつながる台詞だったのである。結局、おとなしく素股を堪能させてもらい2 回戦はあっけなく終了した。もはや私の頭の中は元を取ることしかなかった。
3発ヌケば一発2万。それでも高いには高いが、かろうじて納得はできよう。残り30分を駆使し、洋室の窓から外を眺めつつ立ちフェラ。脱衣場で鏡に姿を映しながら仁王立ちフェラ。すっかり枯れ切った睾丸から水のよぅな精液が飛び出たとき、残り時間は5分を切っていた。ぎりぎりセーフ!って喜んでる場合か?
レースクイーンにCAにモデルにタレント・超高級ヘルス嬢の正体
とてもじゃないがイイ女と接することができないような男にとって、金はそれを現実のものに変える唯一絶対の手段だ。
5万円を握って高級ソープへ行けば、それまで出会ったことのないイイ女が目の前で裸になり、フェラチオしてくれ、股を開く。これはロマンだ。誰が何と言おうと、ロマンチシズムである。
もちろん「イイ女」の基準は人それぞれだろう。日本人形のような女が好きな男もいれば、イケイケ風だけにソソられる輩もいる。が、世間一般の認識でいうなら
「イイ女」とは《美形でスタイルがいい》ということになりはしないか。そして、その代名詞とも呼べるのが、スチュワーデス、レースクイーンやモデル、そしてタレントという名の芸能人といったと
ころではなかろうか。これは、ホテトルのチラシや三行広告などに、その手の単語が溢れていることからしても、まず大半の男性に同意を得られる見方だろう。
さて、私はこれまでイイ女とやりたい一心で、「レースクイーン」や「タレントの卵」などをうたう
ホテトルにお金を突っ込んできたサラリーマンである。これまで投資した額を合計すれば、軽く同年輩の会社員の平均年収を超えるに違いない。
が、それでも心から納得できる「イイ女」には出会ったことはない。「スチュワーデス専門」を調
うホテトルで身長150センチの山田花子似が現れたことや、自称グラビアモデルの《あき竹城》に
遭遇したこともある。期待を裏切られたのは正直100回じゃきかないだろう。
しかし、それでも私はあきらめきれない。次こそはホンモノのレースクイーンに会えるのではないか。スタイル抜群の美形モデルとヤレるのではないか。そんな願いを込め、今日もまた大金を注ぎ込んでしまうのだ。
今年7月半ばのことだ。いつものようにフーゾク系の情報サイトや掲示板などをネットサーブしていると、ひとつのWEBに辿り着いた。
「VIP」と銘打たれたタイトルは三行広告ではありきたりだが、画面に高級感は並じゃない。
覗いてみよう。
まずは女の子をチェックすべく、メニューをクリック。と、芸能人の須前を一文字ずつ変えたような文字が並んで出てきた。何かープ嬢の源氏名のようだ。
ため息をつきつつ次の名前をチェック。と、今度は顔写真が現れた。…いいじゃん。イイ女じゃん。
肩書きは…じょ、女優?グラビアモデル?ホントかよ・でも写真は確かにそれっぽい。
続けて他も見てみると、出てくる出てくる。キャンギャル、モデル、レースクイーン、国際線スチュワーデス、中にはCMタレントやバラエティ番組のリポーターなんてのもあるぞ。
クリアな写真を見られるのは3分の1程度だが、どれもこれも無茶苦茶レベルが高い。何なんだ、れは。何の店だ?っていうか、こんなホームページつくって大丈夫なのか。
あらためてシステムを読む。と、そこは会員制のメンズエステらしい。店の紹介にはクラブにはモデル・タレント・アナウンサーなど、ちょっと普通では考えられないような女性が集まっております」とあり、
「これらは使い古された感もありますが、ありがちな官伝文句だけかどうかは、どうぞご覧いただいてご判断ください」
ときた。かなりの自信だ。気になる「サービス」は…ソフトらしい。パウダーやアロマオイルを使用した女性からの一方的なサービスで、もちろん本番行為は一切ない。
なるほどね。で「料金」は、と。え!ウソだろ?9万円?本番なしのエステが超高級ソープと同じ?ふざけるな!
と、いったんは思った。が冷静に考えてみれば、相手が本当にキャンギャルやらCMタレントなら、このぐらいはふっかけてもおかしくはないのではないか。
ネタは古いが、かの山咲千里は一晩300万と週刊誌で暴露されていた。そう考えると、夢は膨ら
む。私は芸能人とヤレるルートを掴んだのかもしれないのだ。
…いやいや、いま一度冷静になれ、ともう1人の私が言う。確かに普通のフーゾク店にしては高すぎるが、ホンモノのCMタレントがヌいてくれるのなら、むしろ安いとさえ感じる。やはり、何か良があるのではないか。
しかし、そんな不安はシステムの説明を読み進めていくうち氷解していく。
9万円という料金はランク的にまだ低い方に入るらしい。身分証を提示し審査に合格、晴れてVIP会員となった暁にはさらにランクアップした女性が紹介してもらえるらしい。その料金、なんと2時間で15万円から!1回ヌいてもらうのに15万である。しかも「から」ということは、これが最低金額というわけだ。
すごい、すごすぎる。いったいどんな女性が相手してくれるのか。最高はいくらなのか。私は強い好奇心を覚え、ホームページ上に書かれていた番号に電話をかけた。
「インターネットを見たんですが」
「ありがとうございます」
電話に出たのは、口調も丁寧かつ柔らかな初老と思しき男だった。
「システムがちょっと複雑ですね」
「と申しますと?」
「VIPとか」
「はい。まずはこちらの渋谷店にお越しいただき、何度かお遊びになられた後、ご希望に応じて身分証明書と名刺をちょうだいして、審査させていただきます」
「料金がかなり違いますよね、っていうか高いつすよ」
「そうですね。VIP様ですと、ご案内する女性によって、それぞれ違います。こちらの渋谷ですと、9万ということになります」
「サービスはホームページに書かれていたとおりですか。実際のところを教えてほしいんですが」
「こちらはエステですので、ソフトサービスになります。あとはお客様と女の子によってそれぞれ異
なります」
「え?どういうことですか?」「当店はあくまで女性からのサービスになりますから、手かお口か
というのはそれぞれ違うのです」
そうか。手コキで終わることもあるのか。手コキで9万円。本当にトライしてみる価値があるのか。いや、答は出ている。これまで何百万という金を費やしてもなお、いまだ心底「イイ女」と思える相
手に出会ったことのない私なのだ。ましてやモデルやタレントなんてはるか向こうの彼方である。ここは行くしかないだろう。
店は完全予約制らしい。私は電話で3日後の午後4時にアポを入れた。当日、渋谷駅から電話で道順を聞くこと4回、そのマンションはあった。
高級エステだけにかなり豪華な建物を予想していたが、築30年は経っているだろうと思われる古び
たマンションだ。かろうじて坂上に建ち、オートロックであることが、9万円の威厳を醸し出している。あらかじめ聞いていた部屋番号を押し、中へ。エレベータに乗り入口の呼び鈴を鳴らすと、すぐにドアが開いた。
出てきたのは、電話で応対してくれた男である。いかにも上品な立ち振る舞いである。
靴を脱ぐと紋種敷の細長い廊下があり、その先の小さな机に厚いファイルが置かれていた。机を挟んで執事と向かい会う
「本日、出勤しているコは…」執事がファイルを捲る。見開きで1人ずつ女の子が紹介されている。今日は4人が在籍らしい。
「本日お遊びになるのでしたらこの中から。他の子をご希望なら予約していただくことになります」
私は1ページ目からじっくりチェックにかかった。まず最初はホームページにも顔がアップされ、グラビアモデルと書いてあった女が現れた。
「このコは指名できるの?」「はい。え-と、来週になりますが…」「あ、そうですか・・・」
1人1人、ドキドキしながらページをめくる。ネットではベールに隠されていたスチュワーデスやキャンギャル等々、その顔宜首云はもちろん、詳しいプロフィールが丸わかりだ。
…ヤバイよコレ。どれもこれも本物っぽく、しかもハズレがない。レースクイーンなどご丁寧にサーキットでの写真までファイリングされている。まさか、これが合成ってことはないだろう。
読み進めていくうち、写真に目線を施した女性たちが出てきた。聞くと、彼女らは渋谷店では指名
できないVIP会員専用の女性らしい。
おや、この子は目線の他に顔全体に青いフィルターが被せられてるぞ。しかも、写真の下には「超極秘」の文字。え某大手芸能事務所所属?煽るねえ、煽りまくってくれるねえ。
「このコも…」
「ええ、VIPの方のみの案内となりま寺と
「いくらなんですか」
「それはちょっと…」「目線を取ってもらうことは?」
「残念ながら…」
とにかく、ここで何度か遊んで実績を付け、VIPの審査をクリアしないと、顔さえ見られないの
だ。あ-知りて-。
…ま、いい。とりあえず今は目の前の指名できる女だ。もう一度、ファイルを丁寧に見比べてみる。このコはどうだる恥目がパッチリで、フジテレビの千野アナウンサーのエラを削ってほつそりさせたような顔立ち。肩書きはタレント・レースクイーンとある。
「その方でしたら、来週の月曜日の出勤になります。8時でいかがでしょう。7時に確認のお電話をください。連絡がない場合はキャンセルになってしまいますので」
「わかりました」
もっとファイルをチェックしていたいという欲望にかられながら閏部屋を出た。すでに入室から1時間が過ぎていた。
月曜日、ついにその日が来た。本当に千野志麻は現れるのか。果たしてサービスはどこまで許されるのか。期待と不安が交錯するなか、確認の電話を入れ渋谷へ。マンションの呼び鈴を鳴らすと、執事が笑顔で迎えてくれた。
「お待ちしておりました」
細い廊下を歩き、カーテンで仕切られた半畳ほどの室へ。壁には女の子の写真が飾られていた。
今日、指名した千野志麻がサーキット場の車の前で傘を差しながら微笑んでいる写真もある。いいぞ、いいぞ。と、その一角に裸の男のポラロイド写真が1枚。なんだコレは?え!
「本番強要未遂男・会員資格」
ご丁寧に免許証のコピーまで添付されてやがる。どう見ても何十万もボンと払えるVIPには見えない貧相な男だが…。ついにその時は来た。
「お待たせしました。奥へ進まれて、右側のドアをノックしてください」
すぐにご対面とはいかず、女のコは部屋で待機しているようだ。心臓をバクバクさせながら短い廊下を歩く。コンコンとノック。ハイと小さな声が聞こえた。果たして、そこにいたのは、紛れもなく写真の女だった。ハイレグの水着で傘をさして微笑んでいた、あの女だ。
か、可愛い。パッチリとした目に水玉のワンピース。脱がずともそのスタイルの良さは十分推察で
きる。これが9万円か。
「こんばんわ」「どうも、ごっつあんです」デブな自分を利用した自虐的なギャグをかます。「ナニそれ?きゃははは」よしよし、掴みはOKだ。部屋は4畳半程度。真ん中にセミダブルサイズのベッドがドーンと置かれ、左角には木目調のカラーボックスにローションの入ったプラスティックの容器が見える。その脇には氷が入ったグラスにビ-ルやらウーロン茶の缶がずらり。ベッドの右側にはたくさんのCDとその上にCDラジカセがセットされている。BGMはボサノバだ。9万円という金額ゆえ、もう少し豪華な感じを予想していたのだが、はっきり言って期待外れ。これでは他の性感へルスと変わらないではないか。
ただ、ベッドは上等な代物らしく、スプリングの効きが実に程よい。どんな高級ソープでも不満なのが、安物のベンチのごとく堅いベッドだ。正常位でセックスしてると、私のようなデブはヒザを壊してしまいそうになる。その点、このベッドなら合格だ。
千野アナ似の彼女と並んでベッドに座る。
「ここは初めてなんだけどさ」「あ、そうなんですか?」「で、どこまでOKなの?」
まずはサービス内容から聞いてみる。
「えーと、お客さんにベッドに寝てもらって、女の子がパウダーとかローションとかでマッサージするの。私はできないんですけど、すごい上手い人とかいるんですよ、本物のエステシャンみたいに」
「ここはエステじゃないの?」
「あはは。そうですけど、でもホラここはちょっと違うじゃないですか。性的なサービスとかあるし」「じゃあ、オレは何もしなくていいんだ。っていうか、何もできないのかなぁ」
「そうですね。すべて女の.からの一方的なサービスなんですよ」
「ふ-ん。でも、一方的なサービスならいいの?例えば騎乗位とかなら一方的といえなくもないよね」「ないない・そんなことしたらクビになっちゃいますよ」
本当なのか。それで9万円で客は入るのか。それにしても千野、キミは可愛いなぁ。話すたびに大きな瞳がクリクリと動いて、実にこう。
「いやあ、イイ女だねえ」
「え-、ホントですかぁ」
「ホント、ホント」「でも、それって嬉しいかも」「そう。いや、イイ女だよ」
「ちょっと前までは、可愛いねって言われると嬉しかったけど、この歳になると、勘弁してって感じ
なんですよね。でもイイ女一って言われるのは好き。実際に、そうなりたいって思ってるし」
「ちょっと待って。この歳って、いまいくつ?」「25」
なるほど。
「実際にレースクイーンはやってるの?」「あれは20のときの写真なんですよ。今はちょっと恥ずかしい」
核心に迫ろう。
「ファイルとか見たんだけど、CMタレントとか女優とか、現役スチュワーデスとかいるじゃん。あれは本当なの。実際にいるの?」「いますよ。私、会ったこともありますもん」そうか、いるのか本当に。シャワーに行きましょうという彼女の言葉で、私は服を脱ぎ始めた。が、こちらが真っ裸になっても、彼女はワンピースを脱ごうとしない。もしかして自分で体をキレイにするセルフサービスなのか。「じゃあ、行きましょうか」「行きましょうかって、キミは脱がないの?」「はい」
そ言って、これ以上ないという笑顔を浮かべる千野。なんてこったい。プロポーションはワンピースの上から想像しろってことか?当然、おさわりとかもないのだろう。う-ん…。
シャワー室(単なる普通の風呂場)に入ると、まずはお湯の温度を調節する彼女。もちろん水玉のワンピースを着たままだ。おいおい、マジかよ・千野がスポンジで私の体を誰っ。背中から足の先まできっちり。そして最後に泡の石鹸を手に取り、私の愚息を優しく操みほぐす。幸せかと問われれば、幸せだと答えるだろう。なんせすでに半立ちなのだから。
4畳半の部屋へ戻ると、うつ伏せにさせられマッサージが始まった。といっても、ただ単にパウダ-を肌にこすりつけているだけ。気持ちよくも何ともない。恐る恐る右手で彼女の太股を触ってみた。嫌がる反応はない。それならばと、ワンピースの中の内股へと手を滑らせる。そしてパンティの上から股間を指で刺激しようとしたところで、彼女がコンドームを愚息に被せた。
「ねえ、キスしようよ」「ごめんね」
笑顔で返される。キスもNGで、コンドームを着けたままの手コキかよ◎くわ-、これで9万か。
と、落胆するオレに、彼女は意外な行動に出る。なんとそのままパックリと愚息をくわえたのだ。
嬉しい誤算だった。が、そのフェラチオはお世辞にも上手とは言えない。口を上下させるだけのゴム付きフェラで昇天してしまうほど私は若くない。レースクイーンが自分のペニスをしゃぶってるという想像力だけでいきり立っていた愚息も、次第にその勢いを失ってきた。と、それを敏感に察したのか、あるいはフェラするのに疲れたのか千野はちょうど私の右腕が彼女の腕枕になるような格好で手コキを始める。彼氏のチンチンを弄びながらイチャイチャするシチュエーションである。これに私はやられた。時折、上目遣いで微笑みながら手コキする彼女を見てると、まるで恋人気分。私が、彼女の背中から腕を回し、ワンピース&ブラの上からもその柔らかを感じさせる胸を操みながら、見事に射精を果たすのは、手こきがスタートして5分後のことだ。以上が9万円へルスのすべてだ。
普通でいけば、サービスのわりにバカ高、ということになるだろう。私も、この料金であの中身はいかがなものかとは思う。が、千野アナ似の彼女日く、このクラブは結構古くから続いていて、ホームページも1年以上前からアップしていた、とのこと。つまり、強気で高額な値段設定でもニーズはあるということだ。それでも、理解できないという人に向け、最後に私と彼女が別れ際に交わした会話を紹介しておこう。もしかすると、それがこのクラブの秘密を解くカギになるかもしれない。
「…私、借金があるんですよ。そうじゃなきやこんなところで働かないよ」
「あ、そうなんだ。そうだよね」「。。」
「でも、ここだったらお金持ちの人いっぱいくるでしよ。愛人とかやらないの?」
「ん-、そういうの言ってくる人はいますよ。でも生理的に受け付けなかったり、週に何回か会わな
きゃいけないって面倒くさいじゃないですか」
「じゃあ、一晩だけだったら、どうよ」「あなたと?」「そう」「ん、いいですよ」
「ホント?で、いくらかな」「そうだなあ………25万円」
25万。ある意味、リアルな数字だ。妬万で彼女と一晩過ごせる。もちろんセックスもありだ。
「どうですか?」上目遣いに私を見る元レースクイーン。世の中ゼニや、ゼニでつせ〜。

【エロ漫画】高級デリヘルには野球場の人気売り子や絶品アナルドリル舐めのテクニック嬢が

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案内された個室は、カーテンで仕切られた半畳ほとのスペース。バイプ椅子、机、14型テレビ。その脇に週刊誌、さらに高級ソープランドよろしく、タバコ(銘柄はマイルトセブンのみ)にライター、爪切りが並んでいる。場所はチープだが、サービスは良し、と。店員のシステム説明を聞いた後、ー万2千円の60分コースを選択。が、あんちゃんはいろんなオブションが付き、会員様にもこ好評いただいている70分1万8千円コースをしきりに進めてくる。わずか10分で6千円の違い。ー分600円んー、これはいかがなものか。店員は正座までして下手に出ているが、その押しは強い。渋々、70分コースを選び、入会金、部屋使用料をあわせて計2万2千円を払うオレ。弱い、弱すぎ、すこしでも元を取ろうと備え付けのタバコをチェーンスモークしながら、袋とじ写真を眺めること10分、ようやくお呼びがかかる。プレイルームは同じマンションの別室。チャイムを鳴らすと、はしのえみ似のMさんが笑顔で迎えてくれた。ハキハキとした受け答え、そつのない服の脱がし方。まずは合格なんだろうが、どこかハスっぽさを感じる。
Mさんのような明るいタイプは好みだ。居酒屋でサバサバとエ口トークを繰り広げられる安心感といったらわかるだろうか。しばし、ヤンキー時代の話に花を咲かせ、プレイ開始。指示どおり、まずはうつ伏せになると、いきなり温かい口ーションを背中に塗りたくられた。ヌルヌルマットと違い、必要最低限の量(片手程度)だけだが、これが気持ちいい。グラマラスなオッパイでマッサージした後は、耳をこれでもかというくらいせめてくる。舌先で耳の穴を刺激されれば、思わず腰が浮くってもんだ。さらに四つん這いを強要され、アヌスをドリルなめされたかと思うと、なんと次に彼女はオレの太股の間に頭を入れ、そのままタマなめからフェラチオときたかり驚き。長いフーゾク歴でも、こんなプレイは初体験である。そのままでも十分フィニッシュできるぐらい興奮していた。
が、彼女が股の間からするりと抜け出てしまったら仕方かない。仰向けになり、乳首紙めからフェラ、そして69。正直、口ーションを使った状態での69は口の周りから大放出してしまった。終了後、素直にそのワザを誉めたら、もっと体験してみる?と、中指に口ーションか塗られ、彼女の中へと導かれた。ー本の指がキュッキュッと3段にわたって絞められる。いゃー、イイ体験させていただきました。
ネバネバするので好きじゃないが、彼女の献身的なフェラを見れば、こちらも頑張らざるをえない。クリトリスを刺激し、中指を膣に入れた瞬間、この日、2度目の衝撃が走った。ちょっとクリトリスをなめるだけで、アアンと声を出しながら、キュッ、キュ、キュッと指を締め付けてくるのだ。これが人妻のワザか。そう思うが早いか、指の感覚と息子がシンクロし、彼女の口の中へ
どうやらこの店、プレイルームの天井が筒抜けになっており、客と女性がいちゃつく音が丸聞こえなのだ。これも演出なのだろうか。いずれにせよ、声を聞かされた我が息子は早くもピクリピクリと動き始めている。カーテンを開けた途端、力が抜けた。歳は32、33才だろうか。山口美江を痩せさせ、ルックスを軽く3段階落とした女が目の前に立っていた。おっばいの膨らみは…ほとんどない。手を引かれ、プレイルームへ。広さは約8畳とまずまずで、予想どおり天井に仕切はない。左右の部屋からは「あーん、あーん」の大合唱が響いている。楽しそうだなあ。シャワールームで息子を洗ってもらってもピクリともしない。んー完全に外したぞ・・部屋に戻り、萎える気持ちを震い立たせるように、女を責めたてる?盛り上がりのない乳房を操み、黒ずんだ乳首を紙め、湿りの少ないアソコを指で攻撃さー、あんたも端いでくれ。
悶えまくって、少しでもオレに刺激を与えてくれ。が、女の反応は鈍い。時折、それっぼい声を漏らすものの、隣室が盛り上がれば、すぐに聞こえなくなってしまうぐらいだ。これって男が下手ってことなのか?未熟な技術では悶えようがないってか?秘かに持っていた自信(特に指責め)がぐらぐらと揺れる。しかも、女はオレに決定打とも言うべき一言を放った。「ちょっと、痛いよお」風俗好きな方なら、この台詞が女の口から出るときの、場の盛り下がり様は軽く想像できるに違いない。ちょっと痛い。オレがこんなに優しく情熱的に愛撫してるのに、ちょっと痛い、あーもーいい。やーめたっ。君が相手じゃイケないと思うけどね。女がオレの体に舌をはわせ始めた。首筋から乳首、脇腹、そして腰。同時に左手で微妙に乳首もまさぐる。うーむ、仕事はきちんとするようだ。周囲を丹念に愛撫した後、やんわりと矛先をペニスに向ける女。力リの筋を小指で優しく撫でながら、舌先をチロチ口と玉から蟻の戸渡りへとはわせていく一。時に吸い、時にしゃぶり、なかなかサオ自体には口を付けてこない。や、やるぞ、この女。絶妙な舌使いに息子がビンビンになったのを見計らい、女がパクリとくわえる。チャバチュバと音を立て、ゆっくり上下に動かしつつ、舌でカリ首の辺りをなめ上げていく。そしてまた激しい上下運動。このままイカせる気かと思いきや、ハタと動きを止め、今度は太股の付け根辺りをチロチ口。激しく責めたら、いったん静かに周辺を愛撫し、また積極的な攻撃を仕掛ける。その見事なまでのバランス。もはや、確信した。この女のフェラチオは絶品下手すりゃ、オレが味わった中でもベスト3に入る巧さではなかろうか。女の口の中にドクドクと精液を発射したとき、オレはいみじくも漏らした。「あああー、イクー」その声は当然、隣の部屋にも聞こえていたはずだ。

高級温泉コンパニオン(ピンクコンパニオン)熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談

10月なのにまだまだ暑い季節でしたが、ようやく秋っぽくなり温泉の季節がやってきます。男同士の温泉でのスーパーピンクコンパニオンとの遊びとはどんなものなのだろうか。熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談どうぞ。
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日本一ハイレベルな温泉コンパニオンがいる宿に遊びに行く。過去、これ以上楽しい取材はなかったと言えるぐらい楽しい仕事だった。温泉コンパニオンと言えば、オバハンや地元のヤンキー娘がやってくるのがお約束だが、ここは本当にハイレベル。この宿は今も人気だ。
温泉芸者のおまんこ芸・花電車を堪能する
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今回は『温泉コンパニオン』である。温泉ライター松本さとし氏が、湯船の中で尺八させたり、4Pでハメまくったり、チンコに帯を巻きつけ縄跳びまでさせた、あの名物企画である。

「今回は花電車を楽しんできてもらうから」
すでに決定事項のように強引に話を進めていく編集長。そりゃ行けと言われりゃどこでも参る覚悟ですけど、そもそも花電車ってナンすか?

「あーもうだからオマエはダメ。そんなの自分で調べろよ」

聞いた私がバカだったと、さっそくネットで調べてみた。
花電車一は元々芸者遊びで、女性器を使って行なう芸のこと。吹き矢飛ばし、バナナの輪切りなど、様々な種類かある
なるほどね。そういや、数年前、タイの歓楽街でストリッパーがピンポン玉を飛ばして的に当てているのを見たことあるなあ。けど、ー人温泉旅館でバナナ切りを見せられて、何が楽しいんだろ?つーか、温泉コンパニオン自体、とこをとう遊べばいいんだ。
「誰も知らない温泉宿で、ー人ハメを外す一」
「花電車なら群馬の温泉がいいんじゃないか」「といいますと?」
氏が言うには、花電車のできる芸者は全国に散らばっているが、20代の若い芸者が集まるのはここだけ。温泉マークの発祥地として知られるほどその歴史は古い古き温泉街にて花電車。なんとなく粋な響きではある。電話をかけたのは、温泉の中でも比較的規模の小さい「T旅館」である。

「花電車ですね。はいはい、若い女性が希望と。何名様で来られますか」
「ー人なんですけど」
「おー人様?それじゃあ若い芸者さんは難しいと思いますよ」
おばさんによれば、ー人客が芸者を呼ぶ場合、コンパニオンの年齢は頑張っても20代後半。何でも若いコンパニオンはー人客が嫌いなんですと。よくわからん理由だが、まあ、40、50のオバハンが来るわけじゃなし、さほと大きな問題ではなかろう。料金は宿泊費のほかに、2時間の宴会代ー万5千円とショー代にあたる「花代」がー万円、延長料金は30分ことに3干円ずつ加算される仕組みらしい。
合計2万5千円を払って鑑賞する。高いのか安いのか、俺には判断つかない。

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「ところで、その芸者さんとは、どこまで遊べるんですかね」
「と言いますと?」
オバチャン、何を今さらとぼけているのよ。俺が素人だと思ってナメてたらイカンよ。
「ああ、コンパニオンはみなさん酌婦ですので、それ以上のサービスはありませんけども」
シャクフ。尺八婦人か。違うな。ま、よかろう。以上のサービスは、直接コンパニオンを口説いてモギとってやろうじゃないの。まさかショーだけ見てきましたじゃ、話にならんだろ。
そして当日、新幹線から乗り替えさらに揺られること20分。列車は歴史ある温泉街とは思えぬ、小じんまりとした駅に到着した。さっそく旅館の送迎車に乗り込むと、人の良さそうなおじさん運転手が愚痴りはじめた。今日は俺を含めても、客が5組しかいないらしい。ふーん。
「お疲れさまですー」
玄関、40代と思しき仲居さんが笑顔で近づいてきた。
「お食事の方は7時ころお持ちいたします。コンパニオンさんも同じ時間でよろしかったですね」
「それでお願いします」
チェックインを済ませ、すぐに露天風呂へ。旅館自体が並遇の民家と見間違うような控え目な停まいなら、風呂も極めて地味。小ぎれいな公衆浴場といった雰囲気か。早々に切り上け部屋に戻ると、タイやエビなどがテーブルに並んでいた。よしよし、料理は合格だ。初めての温泉コンパニオンとの対面に軽い緊張を覚えつつ、ビールを飲みなから10分。トイレに行こうとフラフラ立ちあがった瞬間、部屋の扉がノックされた。
「こんばんは、初めまして」
「あ、どうも。今ちょうどトイレ行くとこだったんで、部屋に入っててもらえます?」
「はい、失礼いたします」
……たった今、目の前で起こった出来事をトイレの中でゆっくりと噛みしめてみた。私の前を横切万
ったピンクのジャケットを着た物体。間違いなく、あの小太りがコンパニオンだ。
見た限り、年齢は30をとっくに越え、40に手が届かんといっあたりか。厚化粧が施された丸顔と、思いきりのいい太さが目立つ脚は・・ーん、やっばりハズレか。いいや、そんなことは最初からわかっていただろう。落ちつけ、落ちつくんだ。
女は32才、ユキと名乗れた肌のせいもあって、上に見える。

「じゃ、とりあえず力ンパーイ」「力ンパーイ」
「遠慮しないでガンガン飲んでよ」「あ、はい、いただきます」
まがりなりにも温泉コンパニオンである彼女との初対面に、俺は少々興奮していた。一方彼女は、いつまでたっても正座を崩さず堅苦しい口調をやめようとしない。勢いよく飲み始めたのはいいが、かなりの温度差があるようだ。
「以前、バスガイドの仕事をしてましたのでういこうなっちゃうんですよ」
「あ、そうなんだ・・」
うーん、どうにも間が持たん。だったらアレいきましょ。花電車、さっそくいっちゃいませんか。あれ?どうしたの。
「あのう、花電車は2次会からということになってるんですが」「・・……」
彼女の説明によると、まず宴会場でコンパニオンとして2時間を勤めあけ、その後延長に入った2次会かり部屋に戻って花電車を見せるのが通常らしい。

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つまり、今ここで見せてしまっては延長料金を稼げないという、一方的な彼女の都合のみで話は進んでいるようだ。延長時間からが大エゴの勝負。ホントにこれか温泉ルールなのか。
「わかった。絶対延長するから、とりあえず見せてよ」「一」
今度は笑顔を崩さぬまま無言になってしまった。ったく、トークはダメ、よし。そういうことなら、しやすい環境を俺が作ってあげようじゃないの。手始めにそのピンク色のスーツ、脱いでみたらどうすか。なんか堅苦しいじゃん。ね?
「いえ、芸をするときもこの服は脱がないですよ」「・・……」
あのさー、何をホザいてらっしゃる。服を脱がずにオマンコなどできるわけないでしょうに。
「もともと着物姿でやるものなんです。まくって、こうやってするんです」
そう言って、ユキは目の前に仁王立ちになり裾をたくし上げた。あらら、ちょっと落ちつこうよ。いったん座って座って、ハイ、ピールでも飲んで。…うーん、どうすりゃいいんだ。
このまま他人行儀なユキと飲んでいても、場は一向に盛り上がらん。となれば、ここは大胆な作戦に打って出るより他あるまい。
つまりは本番。システムはよくわかりんが、固く閉ざされた女の心を開くにはセックスしかない。お互いを分かり合うという意味でも一発マグわろうじゃありませんか。
「ほれ、やっぱ脱いだ方か楽だって。脱かしてあけるよ、そらそら」
「ちょ、ちょっと待って。仲居さん来ちゃうかりダメだって」
「いやいや、静かにしないとホントに仲居さん来ちゃうよ」
「わたし、こういうことしない人だし」「いやいや、まだ何もしてないし」
息を突いて、覆いかぶさるように接近するや強引にジャケットのボタンをはずす。
「キレイな肌してるんだからさ、思いきって見せちゃえばいいじゃない」
フフフ。ここまできたら、何とでも言ってやりますよ。強い抵抗がないことを確認しながり、そのままの勢いで覆いかぶさると、畳の上へ押し倒すことに成功した。と、彼女の口から意外なセリフが飛び出す。
「鍵閉めないとマズイんじゃないですか?」「う…うん、そうだね」
どうやら作戦は成功したらしい。俺はすぐさま部屋の鍵を閉め、畳の上に転がるオットセイのようなユキの体めがけてダイブした。うーん。タプタプした体は捉えようによっては心地よいとも言えるなあ。などと思いながらもうストッキングに続いてパンツを脱かし終わると、彼女の体の力は完全に抜け落ちてしまった。
《いざ行かんー》
チンコを押しつけたまさにそのときだった。プルルルル。テレピトラマのようなタイミングで部屋の電話が鳴り響いた。あまりの驚きで、2人でしばし固まってしまう。
「電話出た方がいいんじゃないんですか」

「あ、そうだね…。はいもしもし」
「フロントです。よろしければオニギリをお持ちいたしますが、どういたしましょう」
「はい?何ですか」「お持ちいたしますか?」

T旅館、どうしてこんなときにオニギリ所望の確認など。
「頼んだらいいんじゃないですか。夜になればお腹減ると思うし」
あれ、キミ、いつの間にか服着てるじゃんー
「…じゃ、2人分お願いします」
くそーーこれからオニギリが運ばれて来る以上、畳の上で無茶はできん。俺は完全な勝ちゲームを落としてしまったようだ。
「オニギリお持ちしました。あと、こちらも置いていきますのでお願いね」「はい、どうもー」
ん?ユキが仲居さんから受け取ったのはオニギリと、シーツではないか
つまり、この先布団を敷きに部屋に来る者はいないってことか。

「ねえ、布団は誰が敷くの?」「あ、私が敷きますから心配しないでください」すばらしい。女とて一度は覚悟を決めたのだ。拒まれるハズはない。チャンスは彼女が芸を始める直前。つまり今しかない。「もう、2時間経ったみたいだし、そろそろ始めてもいいですか」
「うーん、それもそうなんだけどさ・・」
カバンの中から様々な道具を取り出し、手際よく準備を進めるユキ。待て待て。このまま黙って花重卑に移行させるわけにはいかんのだよ。正座して蕉準備をする彼女の背後からそっと忍び寄り、ピンクのジャケットを脱がしにかかる。
「ちょっと、ダメですって」「だかり、脱いだ方か楽だってー」
「あーん、もう」「さあ脱こ脱ごー」
シーツが運び込まれたことにより、「仲居さんが来るから」という言い訳はすでに通用しない。そのことを知ってか知らずか、彼女の抵抗は極めて弱い。強引に押し倒すオレ。畳の上をズルズルと逃げ回る女。それをつかまえうカートを脱がしバンツをズリ下ろすと、ユキの動きはピタリと止まった。よし、それでいいんだ。手に余るたるみきった肉を両手にズッコンズッコン。正直、興奮度はイマ2ぐらいのもんだったが、終わってみれば、すりむけた膝に痛みが走るほどの健闘ぶり。おおむね良しとしよう。さて、気がねなく取り組んでくれ。俺もリラックスしちゃったから盛り上けるよーー

「逆にやりにくくなりましたけど。中が濡れると失敗しゃすいし」
「大丈夫、大丈夫。パーっといこうよー」
「その前に、ジャケット着てもいい?」「ん?」
「これ着ないと調子出ないし、裸でするのは変でしよ?」
下半身には何も着けず、上にはピンクのジャケット。…どう見てもこっちの方がおかしいけどねえ。

マンコから投げ出されたビール瓶が部屋をゴロゴロ
テーブルを片付けた後、バッグの中からゴルフボールやハンカチ、大量の100円玉を取りだし、ビールで満たされたコップの中に次々と入れ始めた。な、何をしようというんだい。
「今度こそ始めます。まずは、ビールの栓抜きから」その気合の入ったおことば。いいねー。よっしゃ、俺にプ口の芸ってもんを見せてくれい。
「それじゃ、ビールビン持ってください」
新品のピールを俺に手渡し、ハンカチを栓抜きに結びつけたかと思うと、突然アソコの中に突っ込む彼女。股間から栓抜きがぶら下がっている。
「はい、そのまま動かさないでー」
「はい取れましたー」ワー、パチパチパチ。あ、マ〇コで栓が抜かれたビールを注いでくれるわけね。微妙なところだけど、愉しいことは愉しいな。
「はい、次は千円札をー枚貸してください」「どうすんの」
「いいかりいいから。はい、仰向けになって寝転んでくださーい」
言われるまま横になると、千円札が俺の口の上に。私のアソコと、あなたの口で吸い取り合戦しまーす。負けないように、口で吸い続けてくださいね」おいおい、顔の上に座る気かよ。
って、ムギュ。
「吸って吸ってー、ハイー」シュポ
「はい残念でした。じゃ、この千円はいただきますねー」
なるほど、こうやっておヒネリを稼いでいくわけですか。
「では続いて、ビールヒン投げますかり離れてください」「は、はい」う
わー、見る見るマ〇コの中に大瓶が埋まっていくぞーームリすんなー
「ハイー」ゴ口。コ口。コロ…
立ち上がったユキのマ〇コから投げ出された大瓶が、部屋の中を転がってゆく。うーん、なんか寒くねーか。
「はい、お次はピールの王冠を2つ用意して、百円玉を挟んで中に入れまーす。ハイ、ハイー」
あらら、今度は立ち上がって腰を前後に激しく振ってなさるよ。裏?裏?どっちですか」
「え、え?じゃあ、裏ー」チャリーン。「はい、表です。んじゃお次は」「あ、あの・・」
「はい?」「花電車って、全部でどれぐらいの種類があるのかな」「15前後ですかね」
「あ、そんなにあるんだ」
「人によってはもっとたくさんできるんですよ。今日は一通り全部やりますから心配しないでください」「いや、そうじゃなくて・・」
「次はゴルフボールをコップの中に・・」
やる気満々のユキは、もはや誰にも止められない。結局、延長を繰り返すこと4回。マ〇コの宴はきっちり2時間をかけて、ようやくお開きとあいなった。

伊香保温泉で花びら回転乱交プレイを味わう
仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース名だけでその内容を推測できる探偵に。オバちゃんの黒い乳首に勃起していた男が、Wフェラにも動じぬ豪傑に。これもすべて長きにわたって応援してくださった裏モノ読者様のおかげだろう。
皆さんの声援こそが、各地の秘湯で私のイチモツを鍛え上げてくれたのだと、あらためて感謝したい。そこで今回は、これまでのお礼の意を込め、読者の中からー人の男性を選び、2人で一緒に新たな快楽の旅に出かけようと思う。むろんすべての費用はこちら持ちである。出向く先は群馬県有数の温泉地、伊香保温泉。
前回登場した白河Y旅館の美人コンパニオン、ミノリがお客さんがあそこは凄いって言うてたよとコッソリ数えてくれた
私は編集部に届いた読者ハガキから、特に温泉ルボに関心の高そうな青年、田村君(25才)を選出し、北関東への小旅行に誘った
「え、マジっすか楽しみっすよ」
「ははは、そうかかそうかい。ま、大船に乗った気持ちでいてくれればいいから」
初めての温泉で美人コンパニオンが同席。しかも私という先達が同行してくれるなんて、実にラッキーな男ではないか。
チェックイン後2人が通されたのは、通常の畳部屋の奥に洋式ベッドが3つ並ぶ。
「まあまあ。期待しときなよ」「僕偵察してきましょうか」
そう言って、部屋を飛び出す田村君。キミキミー、そうあせらずともよ時ではないか。我婆はお客様、殿様のようにのんびり待っておればいいのだよ。彼はすぐに舞い戻ってきた。
「1人はちょっとデブみたいだね」「でしょ」「・・」
暗雲か立ちこめてきた。しょうがない。デブは田村君にあてがうとして、私は残るー人とシッボリ決めるか。いや、さっき両方アウトとか言ってたか。うーん。
「おじゃましまーす」「入ってよろしいですかー」
すでに期待はしていなかったものの、いさ目の当たりにすればやはりその現実はリアルに胸に突き刺さってくる。
ー人目、先輩格のマイ。元ヤン丸出しの顔つきとたるんだ体つきは、引退後の女子レスラーを紡悌とさせる。二の腕が異様に太いのは、錯覚でも何でもない。
もうー人のシノブ。スタイルこそまあまあだが、顔を覆う吹き出物が妙に目立つ。年齢は20代半ば。容姿レベルは共に、下の中といったところか。田村君、やっぱり私的にもドン詰まりのショートフライだったよ。
「では失礼しまーす」
挨拶もそこそこに上着を脱ぎ、薄いキャミソール姿になる2人。シースルーが売りか。いずれ全裸にしてしまうのだからこんな服装にも魅力はない。口もマンコもダメ。
「そういつんじゃないし」「ガンガン飲んじゃおうよー」
開き直ったのか、さっそく田村君が飛ばしまくる。着席の関係上、私がデブ担になってしまったのは計算違いだが、いつもなら消沈気分でビールをあおるしかないこの状況で、張り切ってくれる彼の存在は頼もしい限りだ。美醜にはこだわらず、バカ騒ぎで気分を晴らす。それもまた男意気か。食事もそこそこに、彼はグイグイと胸を操み、乳首を吸いまくる。とても温泉初心者とは思えないスパークぶりだ。よし、こっちも行くか。
負けじとマイの少々垂れ下かった胸を操みしだき、唇にキス。そうこうするうちに乱交にでも発展すれば、それはそれで楽しめるだろう。
向かいの席では、暴走気味の男が浴衣をはだけ、ぶら下かった巨大なイチモツをちらつかせている。「ほら、紙めて紙めて」「やだ」「やだ」「尺(シャク)るのはやだよ」
2万5千円ならば基本プレイに当然含まれているはずのフェラチオを、シノブは平然と拒否する。どういうことか。ならばと彼は、手マンに持ち込むべく、股間に指をはわせた。しかし。
「マンコはダメー」
口もマンコも許さない。それでいて2万5千円。とこかおかしくないか。
「え、なんでダメなの」「だって私たち、そういうんじゃないし」
まさかこの台詞が飛ひ出すとは思ってもいなかった。これでは読者サービスのために彼を連れてきた私の立つ瀬がないではないか。
いつもの松本行動パターンならば、この段階であきらめてしまうか、延長タイムに望みを賭けるべく策を練るところである。だが、25才の初心者は違った。かくなる上は酔わせてなんとかするしかないと考えたのか焼酎を注文し2人にガンガン飲ませ始めたのだ。合コン乗りで現状を打破しーようというわけだ。
「はい、ガンガン飲んでーイエーイ」
敵もさるもの、そんな手乗ってこないだろうと私は傍観していた。飲ませてヤレるなら苦労はないのだよ。しかし、これかまんまとハマる。ほどなくシノブか完全に酔っばらったのだ。証拠に、先ほどまで触れさせることのなかった秘部に指が伸びても、抵抗の様子がない。偉いーよし、2人して襲いかかれー
私が乳首紙め、田村君はパンツの上からマンコ責め。目を閉じたまま上気するシノブの顔がなかなか艶かしい。こういっのもイイですなあ。
「はい、お兄さんたちそこまで」
予期していたことだが、いいところでマイからストップがかかった。彼女、何かあったときのための監視役を仰せつかっているのだ。
「なんだよー」「マイももっと飲めよー」「そうだよそうだよ」
が、やはりここまで。飲み過ぎを諭されたシノ。フも、途端に身持ちを固くさせる。表情を強はらせる田村君は、学生相手のコンパとは勝手が違うことに、遅まきながら気づいたようだ。やはりここは大ベテランの私か、切り崩すしかないようだ。
「力ギ締めて」「マジメな話をしてもよろしいでしょうか」
突然、姉さん格のマイかかしこまった表情で正座になった。
「後20分で時間なんですけど、どうしましようか」
・・お決まり、延長の相談である。コンバニオン遊びにおける「延長」とは、文字どおり時間の延長を意味すると同時に、これ以上のサービスに進むことを指す。したがって今回の場合は、乳モミ以上の展開に進むか否かを間われていると考えてよい(タイミンクを合わせるように、ふてくされて寝転がった田村君の全身を、シノブが指でサワサワと骨撫し始めた。もっと気持ちいいことしたくないの?酔っばらいながらも心得たものだ。が、これに釣られてはいけない。延長したはいいが手コキのみ、ということも十分ありうるのだから。
「延長すると、どこまでできるの?」「どこまでって?」「口とかマンコとか」「口もマンコも使えないしー」
ほら見たことか。つくづく人をナメ切った連中である。
「なんだよーそれ」「だってそんなことしたらヤクザの地荒らしになるもん」
「そんなの関係ないじゃん。マンコぐらい貸してよ」
数年前の私なら同じようにわめき散らしたことだろう。しかし、何度も温泉地特有の理不尽を経験してきた者としてアドバイスするなら、ここは怒らずやんわり懐柔すへき場面だ。延長をしなければ、彼女らの実入りが極端に低いことを私は知っている。つまりここで有効なのはこの台詞だ。
「いまここでー万円、キャッシュであけるから、フェラぐらいしてよ」
渋る素振りを見せてはいたが、やはり金の魅力には勝てないのだろう。マイは観念するように漏らした。
「じゃあ力ギ締めてきて」
じゆるじゆるフェラの奪い合い我々4人は奥の間のベットに並んで横たわった。マイと私、シノブと田村君の2ベアに別れてのフェラチオ大会開始だ。マイの舌技は、イチモツを口に含んで上下させるだけの単調極まりないもので、しかもときどき歯が当たるのが辛い。一方、隣のベッドでは、ヤツのデカマラをシノブがじゆるじゆる音を立ててくわえている。
「うわー、ソッチいいなあ」「えへへ、めちゃくちゃ気持ちいいっすよ」
そのやり取りを聞いて怒るマイだが、しょうがない。テクの差は誰の目にも明らかだ。
「それじゃ交代しよっか。はい、シノブこっちこっち」
いつまでもマイのおざなりなフェラに甘んじているわけにはいかぬ。じゆるじゆるはもらったよ。
フラフラとこちらのヘッドにやって来たシノ。フは、誰に命ぜられるでもなく玉に舌を這わす。
「わー、いいなあ。それ俺ゃってもらってないよ。俺にもやってよ、こっちこっち」
再び2人は交代。くそー、取られてしまった。またマイフェラかよ。痛っ、歯が当たってるっての。「なかなかイケないなあ。それじゃまた交代しよっか。こっちおいでシノブー」ジュルジュルぺロぺ口。屈本さん、そろそろ代わりましょうよ」
シノブで発射し、なかなかイケない田村君は、風呂場の石鹸を使ったヌルヌル手コキにより、マイの手の中で果てた。
★オバちゃんが当たり前とも言われる温泉コンパニオン業界において、まだ20代の彼女らをありかたがる人たちもいるだろうとは思う。だがサービス内容を見れば、2万5千円の価値は到底なかったと断言できよう。こんな旅で読者サービスになったろうか。若き青年の夢は壊れてしまったんじゃないだろうか。いつしか彼は大きなけイビキをかいて眠っていた。
伊豆のスーパーピンクコンパニオンとオマンコ触り放題ナメ放題の熱い温泉の夜

もはや何度目なのかもわからなくなった、快楽温泉探訪ルポ。思うに我々は、これまでずっと旅館やホテルの広告に影響を受け過ぎたのではないだろうか。
週刊誌などで見かけた派手な広告写真につられ、鼻の下を伸ばして赴いたはいいが、結果は惨敗。いったい何度同じ失敗を繰り返したことか。
そこで今回、そんな過ちを犯さぬために私は、温泉探しの手順を変更することにした。思わせぶりなだけの広告なんて、もううんざりだ。
もっと客観的な立場から、楽しめるのか楽しめないのかを教えてもらおうじゃないか。このアイディアがひらめいたのは、インターネットのホームページで、
コンパニオン付き温泉旅館を数十軒も抱える旅行代理店を見つけたことがきっかけだった。旅行代理店つまり彼らは知っでいるのである。
どこの旅館にどんなコンパニオンが派遣され、どこまで遊べるのか、そのシステムのすべてを知っているのである。即座に私は電話をかけた。
「ぶっちゃけた話、料理や温泉どうこうじゃなくて、目的は女遊びなんですよ」「ああ、はいはい」
「でね、これまでも色々と行ってみたんだけど、いまいちパッとしなくてですね」「はいはい」
私は洗いざらいすべてを話した。山梨では乳首も触われなかったこと、栃木ではエッチOKだったが相手がオバちゃんだったこと、金沢では手コキまでだったこと・・
「もう、なんて言ったらいいんでしょう。とにかく散々なんですよ」「なるほど」
さすが代理店、電話越しの男性は私の意図を瞬時にして理解した。
「それなら伊豆はどうですかね」
「伊豆?」
「ええ、伊豆のH旅館さんなんかはいろいろと・・」
立場上、口ごもりがちではあったものの、彼ははっきり言い切った。彼らが扱う旅館の中でも一番人気の伊豆・H旅館は、宿泊客からしばしばソッチ系の話を聞くと。
「ほう、それは当然アッチの方もアレで」「ええ、まあ色々と」「てことは、ソッチもやっぱり」「ええ、ええ」
あうんの呼吸と言うのだろうか、すべてを言葉にしなくても私たちは互いの意味することをわかり合った。ああ、なぜ今まで彼を頼らなかったのだろう。
「それじゃ、そこ予約お願いします」「はいはい、おー人様ですね」
H旅館には、1対1コースというのはなく、最低でもコンパニオンは2人以上呼ばなくてはならないらしい。料金は込み込みで5万9千円。1対2、悪くない。うん、全然悪くない。

箱根鉄道伊豆長固駅からタクシーでおよそ20分。目的のH旅館は、駿河湾に面した静かな場所に建っていた。
民宿をひと回り大きくしたような簡素な件まいで、温泉旅館によくありがちな格式高さは見られない。従業員の姿も2、3人といったところか。
疲れた釣り客が、風呂に人り焼酎をあおって本日の釣果を語り合う。そんな雰囲気でしかないこの旅館で、本当に派手なコンパニオン遊びなどできるのだろうか。
チェックイン後、仲居について抱階の座敷部屋へ。窓の障子をあけると、目の前に青い海が広がる。湯呑みにお茶を注ぎながら仲居が言う。
「お布団どうしましょ」「へ、布団?」
「もう敷いときましょうか」
到着間もないタ方5時だというのに、もっ寝床の話とはずいぶんな急ぎようである。「もっ敷くんですか」
「ええ、今日コンパニオンさん呼ばれますよね」「ああ、うんうん」
「お料理の用意が終われば、私たちはいっさい部屋に入ってきませんから、先に敷いておいたほうがなにかと…」この言葉を聞いた瞬間、私は少なからぬ感動を掌えた。かつての温泉行を振り返ってみても、ここまでの心遺いを見せた旅館は一軒
とてない。よく考えてほしい。通常のコンパニオン遊びとは、宿に到着してひとっ風呂浴びた後、食事と同時に始まるものだが、コンパニオンとの宴会中にも、仲居はしばしば部屋に乱入してくる。
ビールの追加、締めのごはん、おしぽりの換え。せっかくいい雰囲気になっても、そんな水を差されては興がそがれること甚だしい。
しかも、この時点ではまだ部屋翌に布団は敷かれていない。寝床は、客が食事を終えコンパニオンを率いて館内ラウンジなんぞに出向いた間を利用して、整えられるものだ。
畳の上では、酒の勢いにまかせて押し倒すこともできず、かといってラウンジかりあらためて部屋に戻ってきたところで、すでに宴会の熱気は冷めている。
よくあるパターンだ。ところがこのH旅館では、食事前から布団を用意し、その後は誰も部屋に入って来ないという。
そこには、思う存分女遊びをしてもらおうという意図が感じとれるではないか。一見したところはただの民宿のようだが、この旅館、客のもてなしとは何かを心得ている。
すぐに全員すっぼんぼんに
午後7時。テーブル上に、刺身の舟盛り、エビの姿焼き、ゆでカニ、茶碗蒸しなどが、仲居の手によって所狭しと並べられ、入れ替わりに2人のコンパニオンが入ってきた。
「ノリコです、よろしくお願いしまーす」「エミです、お願いします」
コンパニオンスーツに身を包んだ彼女ら、化粧は若干厚めながら期待を裏切らぬ容貌である。年齢はノリコが25、エミ20といったところか。
たとえどこまで遊べようと、この段階で醜いオバハンが現れたのではすべてが台無し。第一関門はとりあえずクリアした。
2人は、挨拶を済ませるやいなやそそくさと上着を脱ぎ、キャミソール姿になって私の両隣に座った。胸元からふくよかな谷間がのぞく。
「もう脱いじゃうんだ?」「そりゃそうよー。オニイさんだってほら」
そう言って、私の浴衣のすそをめくり上げたのは、先輩格のノリコ。ひょっこり顔をのぞかすチンチンに手を上げる。
「わー、オニイさん、パンツはいてないー」
すかさずェミが呼応する。
「ほんとー、やだー」
まだビールに口もつけていないうちから、この子たちときたらホントにもう。
「じゃあ触ってごらんよ」
左に座るノリコ軽く握りしめた彼女は、誰に命ぜられるでもなく上下にさすり出した。
「あー、先っぽが濡れてるー」「ほんとー」
エミがガマン汁を指でヌルヌルこねまわし、舌なめずりの真似をする。着席直後から雅ばしまくる彼女らの様子を見るに、これはかなりの展開が期待される。
なにせ前回の石川県“Yの湯“での最終形、手コキプレイに、わずか3分ほどで到達しているのだ。
2人にタマとサオを同時に採まれながら、エビやタイの刺身をつまむうち、突然ェミが提案した。
「ねえゲームしよー」「うん、負けたら脱いでいくことにしようよ。ねえオニイさん」
くー心得ておるね、キミたち。おつしゃ、もうそのおっぱい全開にさせてやりますよ。
「よし、じゃあ山の手線ゲームーいくぞ、チャンチャン渋谷」
「チャンチャン新宿ー」「チャンチャン銀座ー」
ははは、銀座は山の手線じゃないんだよ、キミ。
「よつしゃー、脱げー」「えー、銀座は違うのー」「そんな駅ないない、はい脱ぎなさい」
エミの豊満な乳房があらわに。赤い乳首がピョコリと立っている。よろしいなあ。
「はい、もう1回、次はエミから行ってみようー」
「じゃあ魚の名前ーーチャンチャン、タイー」「チャンチャン、マグロー」
「チャンチャン、エンガワー」「ブー、それは寿司ネタの名だからアウトー」
今度はノリコが下着を取る。こちらの胸はいくぶん小振りか。でも、ま、よろしい。よーし、次行こうぜーイェーィー元々が下着姿の彼女らのこと。
浴衣の私も含め全員がすっぽんぽんになるまで、10分とかからなかった。
30分で2回はょいとキツイ
密室に全裸の男女3人。その横には、早くこっちに来んしゃいと言わんばかりにフカフカの布団がワンセット。素晴らしい、あまりに素晴らしい。
まだ宴会開始から30分ほどしか経っていないというのに、すでにこんな状況になるなんて誰が予想したろう。ではそろそろフェラに参るとしよう。
もちろんWフェラ。フーゾクにおいても未だ体験のない2人口撃を受けながら、私はエビやタイをつまむのだ。
「じゃ、しゃぶってよ」「えー・・」「んー・・」
顔を見合わせながら2人が悩む素振りを見せる。ははは、何を貞淑ぶっておるのだ。ガマン汁に舌なめずりし、その匂いを嘆いで喜んでいたくせに。
「何を躊躇してんの。そろそろなめなめタイムにしようよ」
私の提案に2人が答える。
「延長してもらえますかー?」「いつもはチップをもらってるんですよ。一緒にお風呂に入って5千円、おしゃぶりで5千円」「ふーん、エッチはできるの?」「それは、ちょっと、ねえ」あらたまって話し出した彼女らの発言をまとめると、どうやらこれ以上のサービスには次のようなシステムがあるらしい。130分8千円(ー人あたり)の延長をしてさらに1万円のチップを払えば、フェラあり。マンコも触り放題ナメ放題。ただし本番はなLまあ、私も多少の追加出費は覚悟していた。少し高いが、これは許そう。「いくらもらってもイヤ」などとほざいているわけじゃないのだから。では財布と相談してみよ、ス1人のみの延長が不可能らしいので、2人30分延長で1万6千円。さらにチップが2万円で、合計プラス3万6千円か。うーむ、まあそんなもんか。いや待て。30分ごときで2回イクのはいくらなんでも無理だろう。
H旅館で出会った伊豆のしゃぷり子たち
せめて1時間は延長しなければ。となると合計5万2千円…。そりゃキツイ。
「よし、じゃあこうしようー延長はする。絶対にするから、もう今からフェラタイムに入ろうよ」
「えー」「いいじゃん、オレも2回イキたいからさ。早くしゃぶり始めたほうがいいでしょ」
ちょっと無茶な要求のような気もしたが、2人は黙ってうなずいた。話のわかる子たちだ。
フェラチオ選手権にビラビラ大会
「よし、フェラチオ選手けーんーどっちが上手いかーー」
かけ声かかけると共に2人の首ねっこをつかまえ、股間に持ってこようとすると、先輩のノリコが言う。
「女の子に見られてるの、恥ずかしいー。私タバコ吸ってるからエミちゃん先にやってよー」
このバカ者め、私はWフェラを堪能したいのだ。そんなわがままは許さんよ。しかし、ノリコは恥ずかしいと言って聞かない。しょうがなく、まずはエミに先陣を切らせることにした。
「そんじゃ、エミからやってみよーーイェーイ」
エミは若いだけに逆に恥じらいが薄いのか、すんなり唇を寄せ、舌先でトロリと亀頭をなめた後、ずっぽり口の中に含んでピストン運動を開始した。
その間、私はノリコと唇を重ねながら、胸を操みしだき乳首を引っ張る。唾液をほとばしらせてディープキスをする彼女が、エミに代わって尋ねる。
「気持ちいい?」「うん、こりゃ気持ちいいわ」「そう?じゃ私もやってあげようかな」
恥ずかしがっていたはずのノリコも、すぐ目前で繰り広げられる光景に興奮したか、ペニス方面へゆつくり顔を移動させた。すかさずエミが持ち場を譲り、舌先をタマへ移す。
ノリコがおいしそうな表情を浮かべて、ネットリまんべんなく竿に舌を這わせ、エミはタマをコロコロと口の中で転がす。絶妙のコンビネーション。
「ふふふ、見ないでよー」「見てませんってえ」「あーん、目が合っちゃう」「そんなあ」
股間付近で顔を寄せて2人はジヤレあう。ええ気分じゃ、まっことええ気分じゃ。
「よーし、次はビラビラたいかーいー」
まだマンコをハッキリ見せていない2人。私は見たい。となればここは大会だ。
「はい、まずはエミからー。ドンドンドン」フェラはいったん中止し、仰向けに寝転がらせたエミの脚を強引に広げる。
「うーん、なかなかキレイだね。よし、次はノリコー」「えー私、はずいもん」
「見せなきゃダメだよ、大会なんだから」「…はーい」「よし、どれどれ。こっちもなかなかだなー」
隠すものもなくなり、2人の勢いはさらに加速する。
「酒飲みたーい」そう言うやいなや、エミがタマのしわを伸ばし、そこにノリコがジョロジョロとビールを注ぐ。そいつをジュルジュルと意を立てて吸い込むのは、やはりノリコ。
「あーオイシイー」楽しい。楽し過ぎる。かつてこんなに愉快な温泉があったろうか。
「今なら入れられるノリコのささやき

なんとか2回はイクつもりだった私だが、楽しい時間は瞬く間に過ぎて行き、気づけばすでに延長時間に突入していた。となると、やはり1回しか無理か。
時間配分をミスったな。とそこで、延長に入ることを会社に報告するため、エミが携帯電話を持ってふすまの向こうに姿タ消した。
残されたノリコの陰部に指を突っ込みクチュクチュ動かす。もうなんでこんなに濡れてるのキミ。
「アーン」「気持ちいい?」「もつ、エミちゃんに聞こえちゃうじゃなーい」
「いいよいいよ」アエぐ声が徐々に高まる。当然エミの耳にも届いているだろう。そのとき不意にノリコがささやいた。
「・・今なら入れられるのに」「え、マジマジ?」
「でもエミちゃん帰ってきちゃう。」
なるほど、ノリコ自身は本番に抵抗ないのだが、エミの手前、大っぴらなルール違反はできないってことか。が、そユ言われれば意地でもヤリたくなるのが男というものだ。
ふすま1枚向こうで、エミの話し声が聞こえる。ここは戻ってこさせないほうがいい。
「ェミー、ちょっとそっちにいていいからね」「どうしてー」「いいからいいから」「えー」
ふすま越しに会話を続けながら、私はノリコの股の間に割って入り、ヌメる腔口に亀頭を重ねた。その瞬間、スルスルとふすまが開く。「あー、エッチしてるー」
あわててノリコが身をひるがえす。
「なんで帰ってくるんだよー。そっちにいとけって」「えーなにやってたの?」「なんでもなーい」
薄々感づいていながら突っ込むエミに、真っ赤な顔でとぽけるノリコ。いやー、これぞ大人の遊びですな。
もはや本番は不可能と判断した私は、残り時問10分、ノリコのマンコをなめながらエミにフェラチオされるというアクロバチックな体勢で昇天した。
★楽しかった。実に楽しかった。これまで出向いた各地の温泉宿がボッタクリに思えるほど、H旅館のサービスはすべてにおいて行き届いていた。
人気になるのも当然だろう。なんでもノリコとエミの所属するコンパニオン会社は、伊豆の他の旅館にも派遣業務を行っているらしい。
つまりこの半島には、楽しめる宿がまだ隠されているのだ。男たちよ、この夏はつづらの道を歩こうじゃないか。

温泉コンパニオン遊び・離れの宿ほのかのシースループランのサービスの濃さ

わたくし、温泉コンパニオン遊びは、野郎同士宴会の理想型だと確信しております。静かな温泉宿で、美味しい膳をつまみながら、可愛いコンパニオンたちと酒を酌み交わす。そんな贅沢な遊びができるのは、せいぜい年に1回か2回です。だからこそ、失敗のない場所を選びたい。全国あちこち遊んでみましたが、断トツ1位はここでしょう。部屋に来てくれる女の子は、若くてノリのいい美人ばかり。一緒に部屋で飲んで、エッチな宴会芸を楽しんだら、カラオケで全裸になってドンチャン騒ぎ。さらに一緒に温泉でイチャこいて、部屋に戻ってしっぽり。正直、ここまでやると、とんでもない額のお金がかかりますが、男なら一度は体験してみたい遊びだと思います。
私が渋谷のホテヘルで遊ぶときに使う安ラブホなんですが(90分2500円)、隣の部屋のアエギ声が本当によく聞こえます。風俗嬢たちも「このへんで一番壁が薄いんじゃないの」と言ってますよ。
うちの近所のこのラブホ、建物はかなり古く、部屋の壁もドアもやたら薄いんですが、ホームページの写真はキレイなんでうっかり入ってしまう客が多い。地元では「二度と行きたくない、隣の声聞こえ過ぎ」と評判です。
かなり年期の入ったラブホで、部屋の壁がとても薄いです。いつも清掃スタッフのおばさんが忙しそうにしており、掃除の音がうるさいんですが、アンアン声もけっこう聞こえてきますよ。

【エロ漫画】偽の会員制高級SM交際愛人クラブを作って美人とただでセックス

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今日友達の家に泊まるから… 
コーヒー代とホテル代だけでハイレベルな女を抱けるニセの交際倶楽部
高級SM会員制倶楽部
じゃ、指名が来たら連絡しますね 
応募してくる女性は完全な金銭目的が半分 
残り半分は アブノーマルなプレイを求めてくるタイプだ 
才の人妻ヨウコはアナルなめが得意
中でも忘れられないのが 
はじめまして香織と申します
掲示板を見てメールしました
都内に住む 大学院生で身長164センチ、体重43キロです
よろしくお願いいたします 

ミスの女子大生がSMで真正マゾに目覚めお仕置きハード調教で性奴隷になる

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
そもそも私がマゾに目覚めたのは大学1年の夏休み。当時付き合っていた年上の彼・ユウジの一言がきっかけだった。
「ちょっと縛らせてくれよ」
「え!」
「いいじゃん、いいじゃん。タオルで軽くむすぶだけだって」
どんなカップルにも経験があるハズ。倦怠期のマンネリHを打破
するためのSMごっこである。ユウジは元々サドっ気があり、ノーバンで街を歩かせるなどお手のもの、お台場で青カンの後、全裸の私を冬空の下に放置するようなアナーキーな男だった。2年の交際期間で彼の要求は全て応じるのが当たり前となっていた私に選択の余地など無い。が、何事もやってみるものだ。目隠しや腕を縛られると、いつもの数倍は濡れ、汚く罵られながら愛撫されると、即座にイッてしまう。どうしてもっと早く気付かなかったのか。私は心底悔やんだ。セックスはもっぱら受身だった私が、ユウジに様々なリクエストをするまで、そう時間はかからなかった。「ねぇ」
「あん、ナンだよ?」
「首を締めながらヤッてみて…」
「へ‥」
いつの間にやら私はこの枠を越えた肉体的苦痛がなければ反応しなくなっていた。私の学生生活を大きく変える出来事があったのは、ちょうどそんなころだ。なんと、学校主催のミスコンでミスに輝いてしまったのだ。友人から薦められるままに出ただけなのに、まさかの快挙。今思えば若気の至りだが、某週刊誌のキャンバスクイーン特集なんて企画クラビアで惜しげもなく水着姿を披露したこともあった。
「ウチのミス、他の学校よリイケてたな」
「アイツ、結構巨乳なんだよ」男子学生の噂話にのばり、学内での知名度は一気にアップ。自分を特別美人だとは思わないが、チヤホヤされて悪い気はしない。ユウジだって彼女がミスキャンパスなら鼻高々ってもんだが、悲劇は突然訪れる。ある夜、彼から深刻そうな声で電話がかかってきた。
「オレさぁ、もうオマエと付き合えね‥よ」
「え、なんで!」
「もっと、普通のエッチを楽しめる子と付き合いたいんだ」
ちょっと待ってよ。アンタが望むことを全部叶えてきたのに、今さらそれはないでしよ。と、恨み言を口にしながら、その一方で、ユウジの気持ちも痛いほどわかった。マゾ女としてのユウジに対する
要求は日増しにエスカレートしている。いや、もはや彼のキャパを大きく超えているといっていいだ
ろう。自分と相手の求めるものがズレては不幸になるだけ。それはSMも恋愛も同じ。マゾはマゾらしく御主人様に仕えるのが一番なのだ。私はユウジとの別れを決意した。その夜から1週間。私は風俗専用の女性求人誌で目に付いたSMクラブに連絡。その店『ヤプー』(仮名)がある池袋ヘ面接に向かった。
「それじゃ、今日から大丈夫?」
店長を名乗るホスト風の男から簡単な質疑応答を受け、すぐに採用となった。基本料金は1時間3万円で、取り分は店が4で私が6。つまり1万8千円だ。本番は禁止だが、AF(アナルファック)など様々なオプションプレイがつく。
「名前はヒトミでいこつか」
「ハア…」
「これはムリっていうプレイがあったら教えといて。例えば黄金プレイとかさ」
「特に…ありません」
「そう、頼もしいねぇ。詳しいプレイの流れなんかは先輩たちによく聞いてね」
ポラロイドで写真を撮られた後、控え室に通されると、先輩奴隷が3人ほど待機していた。「アナタ、いくつなの」
「20ですけど」
「へぇ―、若いわねぇ」
新参者に興味津々の先輩方。聞けば、『ヤプー』に在籍している
のはほとんど30代のベテラン、私が最年少らしい。
「初めてだったら、最初はキツイかもしれないけどカンバッテね」
そう言って励ましてくれたのは、この道10年のサヤカさんだ。彼女は右も左もわからない私に一からプレイを教えてくれた。「使うときは、生温かいお湯しか使わせちゃダメよ。たまに牛乳入れたり、ウィスキー入れようとする人がいるけど、病気になるからヤダって断るのよ」
実践的なアドバイスを受けていると、さっそくお呼びがかかる。
「○○ホテルの五〇一号室ね」
こうして私が向かった先が、冒頭で紹介したS男だったのだ。小林稔寺似御主人様にフェラを始め、1時間が過ぎた。こんな長時間、男のモノをくわえていたのは生まれて初めてだ。手首にはロープが食い込み、疲れ果て、まさに拷間じゃないの、コレは。が、不思議なもので、逃げたいとか帰りたいとかはちっとも思わない。というより、全身に暖かい充実感が満たされていく。やはり私は重度のマゾらしい。こうして、私は月・水・金と週三回、アルバイト感覚で働くようになった。
店の指示に従い、SMプレイの七つ道具(バラムチ・低温ロウソク・ピンチ・縄・ピンクロータ…。バイブレーター。口ーション・アイマスク・消毒用グリース・コンドーム)の入った黒い革製のボストンバックを片手に、様々なS男性のもとに足を運ぶ。
「このブサイクめ。わかってんのか。テメェのキタねぇ面を見てるとゲロがでそうだぜ」
ミスキャンパスの私に向って、毎回プライドをズタズタにするような酷い言葉が浴びせられる。それがイイ。それがたまらないのだ。この気持ちはいくら説明してもわかってもらえないだろう。私が特に気に入ったプレイを紹介しよう。
まず、御主人様にビンチという洗濯バサミをオッパイに挟んでもらう.自慢じゃないが私の胸はEカップ。30個以上のビンチを付けることが可能だ。
「ほ―ら、こんなに付いちゃった胸ばっかり大きくなりやがって.テメェは牛かぁ」
「うう」想像して欲しい。左右の乳首周辺に洗濯バサミを30個フラ下げた痛みを、もう快感以外の何モノでもない。そして、お次はバラムチの出番。これを一気にピンチに向けて振り下ろすのだ。
「なんてイヤらしいオッパイだっこりゃお仕置きだごそりゃ―」
ビシツ、ビシツ、バラバラ
ムチの衝撃とピンチが一つ一つ外れていく痛みの相乗効果で意識がブッ飛ぶ、もう最高―ただ、花も恥らう女子大生が体中生傷が絶えないというのもいささか問題がある。ある御主人様とオール(一晩通したコース)をしたときのことだ。プレイの途中で翌日、どうしても落とせない単位の小テストが1限目にあったことに気づいた。結局、私はホテルで朝まで御主人様に叩かれ、吊るし上げられたその足で、教室へ向うことに。
「ねぇ、何かドス黒くなってるよ」後ろの席に座っていた友人が私のウナジを指して言った。げっ締められた縄の痕がクッキリ浮かび上がっているじゃん。
「昨日、日焼け止め忘れちゃって…変に焼けたかも。ハハハ」
「大丈夫?なんか腫れてんじゃんっていうか、何か締められた痕みたいになってるよ」
「じゃ、じゃあ、ア、アトピーかなぁ。最近酷いの.アレルギーっていつか…ハハハ」
何とかその場はゴマかしたが、これほどキモを冷やしたことはなかった。働き始めて半年が過ぎたころ私は店でも1、2を争う売れっ子になっていた。オールの客が増え、一晩で10万円もの大金が懐に転がり込む。先に説明したように私のギャラは60%。常連客が私との1夜にどれだけの対価を払っていたかおわかりだろう。そんな常連客の中でも忘れられない御主人様が2人いる。
1人は大竹まこと似の輸入食材会社社長、ネチネチ責めるプレイが得意な人だった。ある日、彼からオールの依頼が入った。ただ、ホテルではなく渋谷に来てくれと言う。食事をしたいんだけど…その服じゃちょっとねぇ…
「ダメでしょうか」
「うん。じゃ行こうか」
連れて行かれたのは渋谷の109。そこで御主人様は、当時流行していた『バーバリー』のミニス
カー卜をはじめ、全身コギャルファッションの服を私に買い与えた。ハア?コレが良くてコンサバ女子大生お断りってどんな店よ!ワケのわからぬままジャガーに乗せられ六本木へ。向かった先は学生風情には敷居が高い某高級イタリアンだった。御主人様のイキなはからいに感激して車を降りようとすると
「ちょっと待ったぁ―」
「ハイ」
「バンティはここに置いていけ」
ガーン。すでにプレイは始まっていたのだ。六本木通りに吹く風がミニスカ下のアソコに直撃。店でも他の客に見えないか心配
「トイレに行って、付けてきなさい」
中を見ると、そこにはリモコンバイブ。そう、ミニスカを買ったのも、バンティを脱がしたのも全てはこの為。ハハ、随分手のこんだ調教だこと。言われるままにトイレで奥まで挿入し席に戻った。
「どうだね。ここの料理は」
「ハイ、オイシ…」
ヴィ〜ン
「イ…イ、イ、れ、す」
キク〜!御主人様の手元から私の腟へ電波が発信される度に、アソコは足を伝ってきそうなほどの大洪水となった。カチャカチャ肉料理を切る手元が震える。オンオフを繰り返され、私は息も途切れ途切れ。高級イタリアンを味わう余裕などあるわけもない。結局、食事を残した罰として、ホテルに向うまでの道中、運転する御主人様に口で奉仕させられた。官能小説ではない。全て事実だ。
2人目の御主人様は実は顔を覚えていない。印象に残っているのは、太さ7センチというたいそうご立派なモノだけ。そんな方がアナルファックをご所望されたのだから、も―大変。
「さあ、ケツを出せ、このメス犬が!」
「ハ…ハイ、ハイ」
「ん〜犬に尻尾が無いのはオカシイな。ヨシッ、生やしてやろう」
イエイエ、おかまいなく。やっぱここはモノを出す穴で入れる場所では…。
ビリビリギャ〜。私は声にならない叫びをあげた。これまで体験した痛みとは次元が違う。
「ま、待ってください…裂けちゃう…お願いい。」
「ほ―う、そうか、そうか」
「じゃなく…ホントに…」
情けない声で懇願すればするほど、御主人様のモノはギンギンだ。オオカミ少年さながらマゾ女の悲鳴など誰も耳を傾けない。帰りたい!と心底思ったのは、後にも先にもこれっきり。笑い事ではない。この一件が直接の引き金となって、私は間もなく引退に追いやられるのだ。実は、1年が過ぎ
た頃、私は深刻な病魔に襲われた。切れ痔である。売れっ子になる喜びと慢性切れ痔の苦しみは比例
するのだ。アナルに爆弾を抱えた女。確かに締りにも以前のようなキレがない。肘を壊したビッチャーのように私も潔く身を引くべきか。肛門括約筋の破壊。そうなったら普通の女の子には戻れまい。告げられたホテルの部屋をノックすると、中から小林稔持似の温和そうな男が顔を覗かせた。

「ヒトミさん?」

「…ハイ・遅かったね。さ、入って」

緊張が少しほぐれた。優しそつなオジサマではないか。これなら安心。なんて甘い幻想はドアを閉めた瞬間、見事に砕け散る。

「なーにボサッと突っ立てんだー早くここにひざまずけ」

ミスコンでグランプリに輝いた当時
呆然とする私の後ろ手を慣れた手つきで縛り上げた男は、いきり立ったペニスを鼻先に突き出した。

「じゃあ、しゃぶれ。おまえは汚いメス豚だ」

「っっ、一っぷっ、うっぷ」

突然、口へねじ込まれて思わずせき込んだ。

「ご馳走がもらえて嬉しくないのか」「ゲホッ、ゲホッ」

男に蹴飛ばされ、無様な姿で床に転がる私。道具のように扱われる惨めさに涙が落ちた。しかし・・苦悶の表情とは裏腹、私の身体には、快感が走っている。そう、私はマゾ。ー晩20万で御主人様に従う奴隷女なのだ。
学校での私を知る者だったらそんな話は誰も信じない。イヤ、むしろ、逆。ルックスも影響しているのだろう。友人からは、よくサドっぼいと指摘を妬受ける。

「アンタって人をケナしてるとき、ホント気持ち良さそうな顔するよね」

実際、ゼミで口ゲンカをすると、相手を叩きのめさなければ気がすまない。そんなキツイ性格の私を一部では女王様などと陰口を叩く者もいた。しかし、私は女王様とは逆の真性マゾ。夜な夜な

「強く叩いてください、御主人様」

なんて言葉を漏らしているなど誰が想像するだろう。そもそも私がマゾに目覚めたのは大学ー年の夏休み。当時付き合っていた年上の彼がきっかけだった。

「ちょっと縛らせてくれよ」「えー」

「いいじゃん、いいじゃん。タオルで軽くむすぶだけだって」「でも…」

どんな力ップルにも経験があるハズ。倦怠期のマンネリHを打破するためのSMごっこである。
ユウンは元々サドっ気があり、ノーパンで街を歩かせるなどお手のもの、お台場で青力ンの後、全裸の私を冬空の下に放置するアナーキーな男だった。2年の交際期間で彼の要求は全て応じるのが当たり前となっていた私に選択の余地なと無い。が、何事もやってみるものだ。目隠しや腕を縛られると、いつもの数倍は濡れ、罵られながら即座にイッてしまう。とうしてもっと早く気付かなかったのか。私は心底悔やんだ。
セックスはもっばら受身だった私が、ユウジに様々なリクエストをするまで、そう時間はかからなかった。

「ねえ」「あん、ナンだよ」「首を締めながらヤッてみて・・」「ヘ・・」

いつの間にやら私はごつこの枠を越えた肉体的苦痛がなければ反応しなくなっていた。
私の学生生活を大きく変える出来事があったのは、ちょうどそんなころだ。なんと、学校主催のコンテストでミスキャンパスに輝いてしまったのだ。友人から薦められるままに出ただけなのに、まさかの快挙。今思えば若気の至りだが、某週刊誌のキャンパスクィーン特集なんて企画クラビアで惜しげもなく水着姿を披露したこともあった。

「ウチのミス、他の学校よりイケてたな」「アイツ、結構巨乳なんだよ」
男子学生の噂話にのぼり、学内での知名度は一気にアップ。自分を特別美人だとは思わないが、チヤホヤされて悪い気はしない。ユウだって彼女がミスキャンパスなら鼻一局々ってもんだ。が、悲劇は突然訪れる。ある夜、彼かり深刻そうな声で電話がかかってきた。

「オレさあ、もうオマエと付き合えねーよ」「え、なんでー」

「もっと、普通の工ッチを楽しめる子と付き合いたいんだ」

ちょっと待ってよ。アンタが望むことを全部叶えてきたのに、今さらそれはないでしょ。と、恨みを口にしながら、その一方で、気持ちも痛いほどわかった。マゾ女としてのユウジに対する要求は日増しに工スカレートしている。いや、もはや彼のキャパを大きく超えているといっていいだろう。自分と相手の求めるものがズレては不幸になるだけ。それはSMも同じ。マゾはマゾらしく御主人様に仕えるのが一番なのだ。
私はユウジとの別れを決意した。
「ムリなブレイは?」「特に…ありません」

その夜からー週間後、私は風俗専用の女性求人誌で目に付いたSMクラブに連絡。その店『ヤプー』(仮名)がある池袋のマンションへ面接に向かった。

「それじゃ、今日から大丈夫?」

店長を名乗るホスト風の男から簡単な質疑応答を受け、すぐに採用となった。基本料金はー時間3万円で、取り分は店が4で私が6。つまり1万8千円だ。本番は禁止だがAF(アナルファック)など様々なオブションプレイがつく。

「名前はヒトミでいこうか」「ハア・・」「これはムリっていうプレイがあったら教えといて。例えば黄金プレイとかさ」「…特に…ありません」

「そう、頼もしいねえ。詳しいプレイの流れなんかは先輩たちによく聞いてね」

ポラロイトで撮られた後、控え室に通されると、先輩奴隷が3人ほど待機していた。
「アナタ、いくつなの?」「21ですけど・・」「へえー、若いわねえ」

新参者に興味津々の先輩方。聞けば『ヤプー』に奪籍しているのはほとんど30代のベテランマゾで、私が最年少らしい。

「初めてだったら、最初はキツイかもしれないけどガンバッテね」

そう言って励ましてくれたのは、この道10年のサヤ力さんだ。彼女は右も左もわからない私にーからプレイを教えてくれた。

「浣腸を使っときは、生温かいお湯しか使わせちゃダメよ。たまに牛乳入れたり、ウィスキー入れようとする人かいるけど、病気になるかりヤダって断るのよ」

実践的なアドバイスを受けていると、さっそくお呼びがかかる。

「〇〇ホテルの五〇五号室ね」

こうして私が向かった先が、冒頭で紹介した男だったのだ。
ムチの衝撃と痛みでぶっ飛小快感
小林稔持似の御主人様にフェラを始め、ー時間が過ぎた。
こんな長時間、男のモノをくわえていたのは生まれて初めてだ。手首には口ープが食い込み、顎も疲れ果て、まさに拷問じゃないの、コレは。が、不思議なもので、逃げたいとか帰りたいとかはちっとも思わない。というより、全身に暖かい充実感が満たされていく。やはり私は重度のマゾらしい。こうして、私は月・水・金と週3回、アルバイトで奴隷女として働くようになる。

店の指示に従い、SMプレイの七つ道具(バラムチ・低温口ウソク・ピンチ・縄・ピンクローター・バイブレーター・沈腸・ローション・アイマスク・消毒用グリース・コントーム)の入った黒い革製のボストンバックを片手に、様々な男性のもとに足を運ぶ日々が続いた。

「このブサイクめ。わかってんのか。テメエのキタねえ面を見てるとゲ口がでそうだぜ」

ミスキャンパスの私に向って、毎回ズタズタにするような酷い言葉が浴ひせられる。それがイイ。それがたまらないのだ。この気持ちはいくら説明してもわかってもらえないだろう。私が特に気に入ったプレイを紹介しよう。

まず、御主人様にピンチという洗濯バサミをオッパイに挟んでもらう。自慢じゃないが私の胸はE力ップ。30個以上のピンチを付けることが可能だ。

「ほーら、こんなに付いちゃったぞ。胸はっかり大きくなりやがって。テメ工は牛かあ」「くうう」

想像して欲しい。左右の乳首周辺に洗濯バサミを30個フラ下げた痛みを。もう快感以外の何モノでもない。そして、お次はバラムチの出番。これをピンチに向けて振り下ろすのだ。

「なんてイヤらしいオッパイだ。お仕置きだ。そりゃー」

ピシッ、ピシッ、バラバラ」

ムチの衝撃とピンチがーつーつ外れていく痛みの相乗効果で意識がブッ飛ぶ。ただ、花も恥らう女子大生が体中生傷が絶えないというのもいささか問題がある。ある御主人様とオール(一晩通したコース)したときのことだ。

プレイの途中で翌日、どうしても落とせない単位の小テストがー限目にあったことに気づいた。結局、私はホテルで朝まで御主人様に叩かれ、吊るし上げられたその足で、教室へ向うことになってしまった。と、

「ねえ、何かドス黒くなってるよ」

後ろの席に座っていた友人が私のウナジを指して、心配そうな顔で言った。げっー締められた縄の痕がクッキリ浮かび上がっているじゃん。

「昨日、日焼け止め忘れちゃって…。変に焼けたかも。ハハハ」

「大丈夫?なんか腫れてんじゃん。っていうか、何か締められた痕にみたいになってるよ」

「じゃ、じゃあ、ア、アトピーかなあ。最近酷いの。アレルギーっていうか・・ホホホ」

何とかその場はゴマかしたが、あれほどキモを令やしたことはなかった。

働き始めて半年が過ぎたころ、私は店でも1、2を争っ売れっ子になっていた。オールの客が増え、一晩で10万円もの大金が懐に転がり込む。先に説明したように私のギャラは60%。常連客が私との一夜にとれだけの対価を払っていたかおわかりだろう。そんな常連客の中でも忘れられない御主人様が2人いる。

ー人は大竹まこと似の輸入食材会社社長、言葉でネチネチ責めるプレイが得意な人だった。ある日、彼からオールの依頼が入った。ただ、ホテルではなく渋谷に来てくれと言う。

「一緒に食事をしたいんだけど、その服じゃちょっとねえ・・」

「えダメでしょうか」「うん。じゃ行こうか」

連れて行かれたのは渋谷の109。そこで御主人様は、当時流行していたバーバリーのミニスカートをはじめ、全身コギャルファッションの服を私に買い与えた。
女子大生お断りってどんな店よーワケのわからぬままジャガーに乗せられ六本木へ。向かった先は学生風情には敷居の高い基高級イタリアンだった。御主人様のイキなはからいに感激して車を降りようとすると、

「ちょっと待ったあー」「ハイ?」「パンティはここに置いていけ」

カーン。すでにプレイは始まっていたのだ。六本木通りに吹く風がミニス力下のアソコを直撃。店でも他の客に見えないか心配でワインもノドを通らない。前菜を終えたところで、御主人様が私に紙袋を差し出す。

「トイレに行って、コレを付けてきなさい」

中を見ると、そこにはリモコンバイブ。そう、ミニスカを買ったのも、バンティを脱がしたのも全てはこの為。ハハ、随分手のこんだ調教だこと。言われるままにトイレで奥まで挿入し席に戻った。

「どうだね。ここの料理は」「ハイ、オイシ・・」ヴイン
「イ…イ、イ、れ、す」キクー御主人様の手元から私の腔へ電波が発信される度にアソコは足を伝ってきそうなほどの大洪水となった。力チャカチャ肉料理を切る手元が震える。オンオフを繰り返され、私は息も絶え絶え。

イタリアンを味わう余裕などあるわけもない。結局、食事を残した罰として、ホテルに向うまでの道中、運転する御主人様に口で奉仕させられた。官能小説ではない。全て事実だ。
奴隷引退の理由は深刻な《切れ痔》

2人目の御主人様は実は顔を覚えていない。印象に残っているのは、太さ7センチというたいそうご立派なモノだけ。そんな方がアナルファックをこ所望されたのだから、もー大変。

「さあ、汚いケツを出せ、このメス犬がー」「ハ…ハイ、ハイ」「んー犬に尻尾が無いのはオカシイな。ョシッ、生やしてやろう」

イエイ工、おかまいなく。やっぱモノを出す穴で入れる場所では…。ビリビリギャ

私は声にならない叫びをあげた。これまで体験した痛みとは次元が違う。

「ま、待ってください・・裂けちゃう…お願いい・・」「ほーう、そうか、そうか」「じゃなく…ホントに・・」

情けない声で懇願すればするほど、御主人様のモノはギンギンだ。オオカミ少年さながらマゾ女の悲鳴など誰も耳を傾けない。帰りたいーと心底思ったのは、後にも先にもこれっきり。笑い事ではない。この一件が直接の引き金となって、私は間もなく奴隷引退に追いやられるのだ。

実は、奴隷になってー年が過ぎた頃、私は深刻な病魔に襲われた。切れ痔である。売れっ子になる喜びと慢性切れ痔の苦しみは比例するのだ。アナルに爆弾を抱えた奴隷女。確かに締りにも以前のようなキレがない。肘を壊したピッチャーのように私も潔く身を引くべきか。肌門括約筋の破壊。
もう女の子には戻れまい。一生尻奴隷として人生をまっとうする、焼印のようなものだ鳴呼、神様、私に、もうーつアナルをください。そんな願いも虚しく、事態は更に悪化。椅子に座るだけで地獄の苦しみに襲われるようになってしまう。ボロボ口なのはアナルだけではない。全身にはムチやピンチの痕が生々しく残り、それが癒元る間もなく次のプレイ・もう限界だった。多くの常連客に説得されたが結局、私はヤプーを去る一

★現在、私は某食品メーカーで0Lとして働いている。おかげでアナルはバッチリ回復。

コンビニ袋でゲロ女をゲット小心オヤジのささやかな愉しみ
普段電車を利用する人にはわかると思うか、車内で酒に酔ってゲ口する女は結構いるものだ。そして普通、なんでそこまで飲むんだ、みんなに迷惑じゃないか、と腹が立つ。しかし、私はそんなゲ口女でおいしい思いをしたことがある。
酒の臭いが立ちこめる帰宅ラッシュの雷車に乗っていた。運よく席が空いたのでさっそく座ると、隣には27、8才くらいの女がへたれ込んでいる。目を閉じて苦しそうだ。時々、ウッ、ウウとえづく彼女に不安か募る。なんだ、この女。吐くんじゃねえぞ。だが、願いは通じなかった。彼女が口を手で押さえだしたのだ。
車内に緊張がはしる。私はとっさに持っていたコンビニ袋を彼女の口元に押し当て、その中に吐かせた。
汚い女だと思いつつ、顔を見たところ、これが案外美人。ムラムラときた。
「まだ苦しいのなら電車を降りた方がいい。私も付いてってあげるから」
グダグダになった彼女を促し、駅のベンチにしばらく座らせる。暮れの夜風は思いのほか冷たい。「もう起きないと風邪ひくよ。お嬢さん、どっかり来たの」「」
返事はない。ベンチで横になり、更に酔いが回ったのか。カバンは地面に放ったらかし、かなり無肱備だ。一応断わりをいれて、カバンを探ると免許証が出てきた。住所はこの駅から近い。彼女をタクシーに乗せ、運転手に住所を告げたところ、ワンルームのアパートに到着した。どうやらー人暮らしらしい。なんとも嬉しくなる私。
「着きましたよ。力ギを取り出してもいいですか」
もとより返事は期待していない。再ひカバンからカギを取り出し、彼女を部屋に運んだ。依然として、彼女は熟睡している。しばらく、ミニスカートから伸びるきれいな足を鑑賞しつつ、ここでヤっちゃったら犯罪だろうかと考えた。しかし、同時に若い娘とヤレるまたとないチャンスでもある。そう思うが早いか、彼女の下着を脱がし始めた。弱々しく抵抗するものの、悲鳴を上げるほどではない。私は構わずピストン運動を始めた。しだいに彼女の呼吸は荒くなり、やがて声まで上げだす始末。酔っているとはいえ見知らぬ男にヤられてョガるとはつくつくメデタイ女だ。そして我に帰ったのは、たっぷり彼女の腹の上に放出した後、目を覚まし騒かれたらどうしよう、と急に恐くなった私は、いちもくさんに逃げ出した。
それから数日はピクピクして暮らしたが、特に何もない。今じゃすっかり安心し、逆に彼女に感謝されていたかもと実に都合良く考えるまでになった。以来、その思いこみは電車内にコンビ二袋を常に持ち込むという行動に反映されているが、未だに2度目のチャンスは訪れていない。
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