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タグ:飛びっ子

  • 2020/06/27エッチ体験談

    メートルも離れた距離から、リモコン1つで操れる夢のようなバィブ。それが、飛びっ子です。私が初めてこのアィテムを購入したのは5年前のこと。セフレとのマンネリなセックスに、活を入れるのが目的でした。すぐに近所の公園や映画館で試したところ、セフレの反応は予想以上。もともとマゾっ気が強かったせいか、潮でも吹いたかと思うほど股を濡らすのです。かつて、ここまで女を自由にコントロールできる道具があったでしようか。...

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  • 2019/08/09奴隷ちゃん調教

    セックスのマンネリ解消にリモコンバイブの飛びっ子プレイ・カップル喫茶へ電話を使って超遠隔操作・離れた場所から、女性へ変幻自在の辱めを与える夢の性具。それがリモコンバイブ、通称「飛びっ子」だ。人混みの中でブルリ、ドライブの合間にブルリ。これほどセックスのマンネリ解消に効果的なアイテムもなかろう。バリエーションも非常に多彩で、防水加工を施した「水中花」、アナル使用に特化した「飛びっ子4」、男性器にかぶ...

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飛びっ子ローターをおまんこに入れて街を歩かせるリモコンバイブ遊びをやってみた

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メートルも離れた距離から、リモコン1つで操れる夢のようなバィブ。それが、飛びっ子です。
私が初めてこのアィテムを購入したのは5年前のこと。セフレとのマンネリなセックスに、活を入れるのが目的でした。すぐに近所の公園や映画館で試したところ、セフレの反応は予想以上。もともとマゾっ気が強かったせいか、潮でも吹いたかと思うほど股を濡らすのです。かつて、ここまで女を自由にコントロールできる道具があったでしようか。以降はすっかり飛びっ子のトリコです。
ハマったのは私だけではなかったようで、飛びっ子は、発売当初からよく売れました。お陰で、今ではバィブバージョン、アナルやクリトリス用など様々なバリエーションがショップに並んでいます。ちなみに、初心者にお勧めなのは「飛びっ子2 」。小型で防水仕様のため、どんな場面にも耐えられます。
パチンコ屋に鳴り響く警報機
飛びっ子を楽しむには、3 つの要点があります。第一に場所の工夫。風景が違えば、気分も格段に変わります。私のお気に入りスポットを紹介しましょう。
まずはゲームセンター。例えば格ゲーを一緒にプレイし、攻撃が当たった瞬間にスイッチON。慣れたら相方をバイクゲームへまたがらせ、対向車を避けるたびバイブを操りましょぅ。真の体感ゲームが味わえます。カラオケボックスもなかなかです。例えば女が「津軽海峡冬景色」のサビや「大都会」の出だしを歌うと同時にブイーンとやれば、場の空気も盛り上がって言うことありません。
叙情性が欲しいなら、防水仕様のリモコンを使って混浴の温泉へ行くのがベストです。脱衣所でビクッ、湯殿でビクッ。見知らぬ男を前に全裸で悶える女の姿は、なんとも趣深いものです。スイッチを入れた瞬間に不正電波装置が反応し、警報が鳴り響いたのです。すぐに事務所へ連行されましたが、逆にチャンスとばかりに、私は言い放ちました。
「ああ、リモコンバイブのせいですね。証拠を見せますよ」
モジモジとスカートをめくる彼女と、その股間から視線を外せない店員。思い出すだけで、いまだに愚息がピンコ立ちです。が、そんな私でも、いまだ実行に踏み出せないアイディアが2つあります。
「茶道の会にカップルで参加し、湯飲みを回す瞬間スイッチON」
「葬式に参列。女のお焼香と同時にブイーン…」
どなたか、代わりに試してくれませんかねぇ。
飛びつ子の2番目の要点は知識です。ちよつとした仕掛けで、この世界はグンと深みが増します。例えば、受信機の中にあるコイル状のネジを回すと、周波数が変わるのをご存じでしょうか。これを使えば、種類の異なるバィブを1つの送信機で操ったり、わざと無線トラックへ近づきバイブを誤作動させるといった応用が利きます。より簡単な改造としては、モー夕ーに金属製のクリップを付けるのもアリ。こいつをエレベー夕の中で震わせましょぅ。
ブィン、カタカタカタツ…密閉された箱で、鳴り響く振動音は3割増し。恥ずかしさも3割増しです。
加えて、下半身へ貞操帯を被せておくのもオツなものです。拘束感で女の興奮度が上がり、効率の良い羞恥プレイが可能になります。要点の3 番目は状況設定です。かつて私が好きだったのは、「飛びっ子を着けた女に逆ナンさせる」という設定。マゾっ気の強い女に試せば、盛大に身をくねらせるこ
と請け合いです。
さらに、ちょつとホノボノ系の、こんなパターン。
「自分も男用の飛びっ子を着け、女とリモコン合戦」これなら普通のコが相手でも大いに楽しめます。連帯感が生まれるので、倦怠期のカップルにもいいですね。また、最近私が参考にしているのがインターネットです。検索エンジンに「リモコンバイブ」と打ち込み、愛好家のサイトを探してください。
「彼女がバイトする喫茶店へ行って、水を持ってきたらスイッチオン。客に水をこぼして怒られる姿
がカワイイのなんのって」
「ピアノ発表会で演奏する妻に着けたんですよ。何度も弾き間違えてました」
「セフレの結婚式があったんで、バイブを着けてもらったんすよ。キャンドルサービスの手が震える姿が最高!」
掲示板は貴重な書き込みの山です。中でも凄かったのは、
「自分の両親に、初めて彼女を紹介しながらブイーン」
素直に負けたと思いました。ネットの素晴らしさは、情報交換だけにとどまりません。掲示板の雰囲気に慣れたら、オフ会に出てみましよう。
自分の両親の前でスイツチを押した強者も
つい先日、私とセフレが参加した時は、飛びっ子好きの男女が4人ずつで満員電車に乗りました。全員がタイミングを心得ている上、誰がスイッチを入れるか分からない緊張感は格別でしたねぇ。
最後に、私が今ハマっている設定をひとつ。
まずはチャットで知り合った女性に、前もってリモコンバイブを送り「初めて会ぅ日には、これを着けて下さい」と頼んでおきます。そして当日、スイッチを押しながら待ち合わせ場所を歩き回りモジモジしている女を捜すというワケ。ただし、普通の出会い系サイトで知り合った女ではムリなので、パートナーはSM系のチャットで探しましょ、それでは、みなさま良いリモコンライフを。
高偏差値の奴隸才女女子大生に飛びっ子ローターをおまんこに入れて裸で街を歩かせる
高偏差値で名高い都内の有名大学に通う才女がお相手だ。だが実は彼女、あるSMクラブの奴隸として働いているという一面もお持ちらしい。そんなコを果たして満足させられるのか、いささか不安だがでもヤルしかない。さっそく参りますか
12月某日池袋東口。冬空は曇り気温8 度とかなり寒い。ベージュのコー卜姿で現れた希代美さんは…やはりと言おうか、Mの雰囲気がプンプンと漂ってくる典型的ないじめられっ子タイプの女性であった。「どうも始めまして。じやこれ付けてもらえます?」
挨拶もそこそこに、さっそく彼女に飛びっ子を差し出す。
「こ、こんなところで出さないでくださいよ…」
か細い声でうろたえつつも駅構内のトイレへ消えていく希代美さん。心なしか、後姿がうれしそうに見える。5分後。彼女がモジモジしながら戻ってきた。
「どう?」「あ、えっとなんか気持いいかもしれないです」「ふ〜ん」
と、ここでいきなりスイッチオン。ビイ—ンビイ—ン。「ああ…」
股間の振動音とともに、かすかな喘ぎ声がロから漏れる。ククク、いい感じだ。
「じやこのままお茶しますか」とりあえず近くのマックへ入店。注文するのはもちろん彼女の役だ。
「いらつしやいませ」「えつと、ビッグマック」
ベタな反応ながら、快感と羞恥の入り交じつた表情はなかなか味わいがある。無事、注文を終え着席した後も、コトあるごとにスイッチをオンオフ。「ああ…ん」
とうつむく彼女の姿に、隣でハンバ—ガ—をパクつく女子が怪訝な表情を浮かべる。どう、希代美ちゃんの願望は叶ってる?
「え、ええ。まぁ…」歯切れは悪いが、彼女はれっきとしたM女。内心は喜んでいるに違いない。
「あと、なんか他に希望があったら言ってよ」「あの、だったら…」「なになに?」
「実は…」「ほうほう…はぁ?」
おつたまげた。あろうことか彼女、街を裸で歩いてみたいなどと言うではないか。
大胆ねキミも。う—ん…しかしいくらなんでも裸はマズい…イヤ下半身だけならなんとかなるかも。というわけで、スカ—卜とパンティをトイレで脱いでもらいそのまま繁華街へ出ることに。ナマ足を覗かせる希代美さんを、西へ東へと引っ張り回す。スソの隙間からはときおり陰毛がチラ〜リチラリ。キャっと慌てて洋服を押さえる姿がなんとも微笑ましい。
外を練り歩いた後「もうちょっと人に見られたい」という彼女の希望に応え、パルコ裏手の公園に移動。ここなら人影もまばらだし、もう少し大胆な行動が取れそうだ。
「じや、コー卜のボタンを外してみようか」「はい。こう、ですか?」
ブラウスをまくり下半身を露出する希代美さん。遠くから労働者風の男がこちらを覗き込んでいたが、知ったこっちやない。そのままの格好で園内の鳥居にお参りをしてもらった。お辞儀すると尻が丸見えである。お下劣やのう。
「どう街角露出は?」
「うーん想像していたのとちよっと違うかな…と」
「えどういうこと?」
「本当はストリップショーのように大勢の前で見てもらいたかったんです」
アナタ、ムチヤ言い過ぎ。街中ではあまり楽しんでもらえなかったようだが、このままでは終わらせない。得意の床ワザで汚名返上だ。しばらくホテルの部屋でくつろいだあと、まずは彼女の背後に回り服の上からBカップの胸を強くもみしだく。快感を求めるかのように震え始める。
彼女。そのままパンティの上から陰部に触れると、ビクッと身体の力が抜けていった。ワイン色のパンティの中はすでに白濁液でベットリだ。これなら即挿入しても何の問題もないだろう。
「ああああ…き気持ぃぃ…」
ヌメった膣にチ〇ポを押しやると何の苦労もなく子宮の奥にまで届いた。
「はっはっ…ううう…」
押し寄せる快感に、思わずシーツをつかむ希代美さん。
「どうやってほしいの?」「こ腰をもっと動かして。めちやくちやにしてほしいの…」
リクエストにお答えして夕ーボエンジン全開で腰をスパパン。オラオラ、どうよこれは。
「あつあつあいい…」「じゃ今度は騎乗位しようか」「あううつ…」
よほど具合がいいのだろう。クリ〇リスを僕の下腹に擦りつけながら腰をガシガシ振る様は、とても有名大学に通う才女のそれじやない。お次は菊門を視姦しつつバックで、と思いきや意外にもこれがNG。ワンワンポ—ズだけはどうにも恥ずかしくてイヤなのだという。仕方ない、もういっちょ正常位でいきますか。あろうことか希代美さん、「なんかもう、セックスするのツラい」と言い放つや、そそくさ服を着始めたではないか。ちよ、ちよっと、いったいどうしちゃったの。これから盛大なフィナーレを迎えるとこなのに。
「ごめんなさい。昨日から風邪気味で熱があるんですよ」
「でも気持ちよかったですよ、今日はホントにありがとうございました」「あっいえいえ…」
ポカーン。あまりにあっけない幕切れ。いいのか、こんなんで。すんなり帰しちやっていいのか、ドラゴン。結局、希代美さんは去り、部屋に取り残された僕は成す術もなく、自慰行為に耽るのたつた。気持ちいいなあ飛びっ子、めちゃめちゃ感じました。身体がビクッとしたり、声がうわずっちゃったり(笑)。露出も奇妙な開放感に浸れてスゴくよかったですよ。あと今中さんとのH、感動しました。膣で感じたことないのに、思わずスゴイ声出ちゃったし。惜しむべきは体調不良でイケなかったことかな。けど、アソコでも感じるとわかったのでオールオッケーです!
遠隔操作できるハイブ飛びっ子で恥ずかし散歩
前から1度やってみたいことがあってさ
松本何です?
くにがね飛びっ子
松本?
くにがね
あるじゃん、飛びっ子
遠隔操作できるハイブ
くにかね+松本の今日はふたりでお買い物
松本はいはい遠くからリモコンで自由に電源を入れるやつですねくにがねそう、20メートル離れてても操作できるんだあらかじめ女にバイブを装着しておいて、普通に道を歩いてるところを遠くからスイッチオンとか
松本いきなり感じ出して周りの人間がビックリすると
くにがねそうそうS心をくすぐられるよね
松本堪え忍ぶ女の姿とか興奮しそうですよね
くにがねうん、でも実際のとことんなふうになるのかわかんないからさ、今回ちょっと試しブみたんだ
松本モデルさんは?
くにがねああ、この子、裏モノ読者で23才のOLさんお願いしたらニつ返事でOKだったよ
松本はあ、世も末ですね
<にがね彼女、バイブよりもローターが好きだそうなんで、クリに1個、アナルに1個ぶちこんてみたんだ
そのまま町に繰り出したんですね
そういうこと1日新宿をデートしてきたから、見てちょうだい
やっぱ基本は電車ですか。
飛びっ子と聞けば誰もが思い浮かべる場所だろ。
ええ、まあそうですね。、2人して新宿に向かったわけだ。混んでたから彼女は吊革につかまって
松スイソチONと。
もう、腰がクネーってなっちゃって松周りの反応はどうでした?く気づいてなかったね。ただのダルそうな女だと思ったんじゃないの
道がわからなかったから聞いてもらったんだ。
またそんな都合よく<にさん、新宿なんてどこでも知ってるでしょうにどいや、そうでもないよ。でまあ、せっかくだから尋ねてる最中に電源を入れてみたんだけどね
何か変わりました?
ほら、ONのとき手を後ろで,くタ,くタさせてるじゃん。
早く止めてくれと。
そうそう、お尻ムズムズさせながらさ。ちょいと興奮するんだけど、雑踏だからね。まだ彼女に気づく人はいないんだな。
道を尋ねる
化粧品売り場で
で、どこに行ったんですか。
デバート。彼女にきれいになってもらいたかったから、化粧品を買ってあげよっかなって。
またまた。
そんで、美容部員の前に座らせてスイッチON,訟これはビビりますね。後ろに手をやってるのは、止めてくれってことですかねくそうだね。全身ピクピクさせてたら、「お客さん、どうなされました?」って心配されたって。
そりゃそうでしょ。

ガールズバーや街中で飛びっ子ロータースイッチオン・恥辱プレイでドM女を凌辱

飛びっ子ローター飛びっ子ローター飛びっ子ローター飛びっ子ローター飛びっ子ローター飛びっ子ローターとびっこリモコンバイブせめとびっこリモコンバイブせめとびっこリモコンバイブせめとびっこリモコンバイブせめとびっこリモコンバイブせめとびっこリモコンバイブせめとびっこリモコンバイブせめとびっこリモコンバイブせめ
セックスのマンネリ解消にリモコンバイブの飛びっ子プレイ・カップル喫茶へ
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電話を使って超遠隔操作・離れた場所から、女性へ変幻自在の辱めを与える夢の性具。それがリモコンバイブ、通称「飛びっ子」だ。
人混みの中でブルリ、ドライブの合間にブルリ。これほどセックスのマンネリ解消に効果的なアイテムもなかろう。
バリエーションも非常に多彩で、防水加工を施した「水中花」、アナル使用に特化した「飛びっ子4」、男性器にかぶせて使う「男性諸君」など、各メーカーとも可能性の追求に余念がない。が、このほど、開発者自ら『最強』と称してはばからぬニューアイテムが現れた。ケータイ飛びっ子こと「フライアウェイ」(市価1万2980円)だ。ローターの先端に電話の周波数に反応するチップを埋め込んだシロモノで、ユーザーが女性側のケータイに通話かメールを送るだけで飛びっ子プレイが楽しめる。つまり、相手がどれだけ離れた場所にいようが、股間のバイブを操作できてしまうわけだ。画期的ではないか。
「通話中」の表示と共に女の全身がピクリ
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さっそくネット通販で手に入れた本機を使ってみることに
簡素なプラスチック箱の中にフライアウェイ本体と付属のパンティ。受信機は内部に埋め込まれている。ピンク色のローターとパンティがー枚だけ。最新テクノロジーの結晶とは思えぬシンプルさである。実験の前に、パートナーとなる女性の携帯に合わせ、機種設定を行わねばならない。
本体をパカッと開き、内部のネジを時計回りにひねる。設定を終えた本体を彼女に装着させ、相手のアドレスへ空メールを送ってみる。「あ?」送信完了の表示と同時に、股間から確かな振動音が漏れ聞こえてきた。成功だ。
では、いざ外へ。まずは近所の幹線道路へ行き、向かい側の歩道にパートナーを立たせる。その距離約30メートル。普通の飛びっ子では、とても電波が届かない距離である。準備が整ったところで、携帯ボタンをプッシュ。
液晶に「通話中」の文字が表示されるや、女がビクリと震えた。マニュアルによれば、1回の通信につき約2-3秒の振動しか発生しないらしい。そこで、続けざまに5回のリダイヤルをかましたところ、たまらず女の下半身が腰から砕けた。
「これ、結構キツめだよね。なんか、普通のローターよりクるんだけど。ちゃんとクリに当たってくれるし。オナニーで使ってもいいかも」
振動の強さも及第点のようだ。次は障害物実験だ。パートナーをカフェの中へ送り込み、店の外からスイッチオン。カべ越しでも電波が届けば合格だ。女がカウンターにたどり着くのを見届け、注文を始めると同時にリダイヤルを押す。
が、タイミングを予想していたのか、彼女に大きな動きはない。ならばと座席ヘコーヒーを運び始めた瞬間に再射撃。途端に、女がこちらへしかめっツラを向けてきた。よし、合格。
原宿のド真ん中で撃沈
ちょっとタンマー本当にイッちゃう
基本性能を把握したところで、実験の難易度を上げてみよう。プレイ場所は休日の原宿・竹下通り。女を人混みの中に紛れ込ませ、こちらは離れたビルの上から目標を確認しつつ電波を送る。視界からパートナーの姿を消すことで、恥ずかしさを増す作戦だ。まず、女と共に通りの看板下へ。
携帯の電波状況を確かめた後で、自分だけ手近の飲食ビルへ行き、最上階の窓から双眼鏡でターゲットを追う。ちょっとしたスナイパー気分である。
準備完了。適当にその辺を歩いてくんない?
メールの指示に従い、女が通りをブラつき始める。タイミングを悟らせぬよう、ひとまず10分ほど何もせずに待機。気持ちが緩んだのを見計らい、おもむろに電波を撃つ。
「・・・」言葉にならぬ声を挙げ、女が近くの自販機にしがみついた。懸命に両足を閉じつつ、フトモモをモジモジ。間をおかずに再送信を行うと、今度は不安げな表情で辺りをキョロキョロし始めた。こちらの居場所を探しているらしい。このシチュエーション、いいかも。調子に乗り、再びボタンへ指を乗せた瞬間、彼女が電話をよこしてきた。
「ちょっとタンマー・この状況はマズいから。本当にイッちゃうからやめてー」
必死の懇願に構わず、さらにリダイヤルを3発。直後、女は両膝から自販機の前に崩れ落ちた。いやー、満足満足。最後にこんな作戦を。
ウェブカメラを取り付ける
バイブを着けたまま、力メラに自分の顔を取り込ませる
その状態で、適当なライブチャットにアクセスさせる
つまり、チャット経由で女の状況をモニタしながら、自宅にいながら飛びっ子を楽しもうという寸法だ。では実験開始。打ち合わせたアドレスを打ち込むと、画面には待機中のパートナーとオタク風の若い男が現れた。
〈あ、こんにちわー〉
〈どもども。初めましてー〉
しらじらしい会話を交わしながり、挨拶代わりにスイッチオンーと、一瞬の間をおいて、女が眉をひそめる動画がコマ送りで表示された。
ん?どうしたんですか?
〈…いや、急におなかが痛くなって〉
〈ええっー大丈夫ですか?僕がさすってあげましょうか?なーんて〉
笑えるが、とても興奮はできない。よーし。
〈ちょっと、その男とチャットセックスしてみてよ。俺は席を外したフリするから〉
ええーマジ?こっそり携帯メールで打ち合わせ、しばし展開を見守る。
〈ねえ、私、さっきヘンな顔したでしょ?アレ、なんでだかわかる?〉
〈え?〉
〈本当はねえ。おマタにいやらしいものが入ってるの。お兄さんにいじってほしいな〉
〈いいの?〉
ここで、再度電波を送信。
〈あ、そんなヤらしい顔して。感じてるんだね〉
…やっぱ興奮できない。こりゃ失敗だな。
ケータイ飛びっ子。その可能性は実に広いが、遠隔操作の用途よりも、電波を飛ばせる利点を応用した方が賢明かもしれない。
セックスレス夫婦がマンネリ解消に生見せカップル喫茶へ
妻(29才) と結婚したのは今から3 年前の春のこと。5 年間の長き交際を経て、ようやく漕ぎ着けたゴ—ルインだった。
いかにも幸せな新婚生活を想像されては困る。スタ—卜直後から私はある深刻な問題に頭を抱えていた。他でもない、セックスだ。
愛するヨメとはいえ、独身時代から散々やりまくった相手に、いまさらムラムラ高ぶるわけがない。できれば、避けたい。それが正直なところだった。
そんな私の気持ちなどつゆ知らず彼女は結婚後も変わらず求めてきた。無下に断るわけにはいかない。かといってヤル気は起きない。これはこれで頭の痛い問題である。私が見出した活路は変態チックなプレイへの挑戦だった。
ハメ撮り、ソフトSM、青力ン等々。その刺激は想像以上で、遠に飽きた妻の体にも欲
情するから面白い。
そして私たち夫婦はやがて最高のプレイにたどり着く。カップル喫茶での露出である。ヨメは、もともと慶応大学に入るほど、勉強一筋のマジメな性格。そのため、最初は
当然のごとく、他人同士がスケベ行為を見せつけ合うカップル喫茶への同行に強い抵抗
を示した。さすがにそんな変態じみたことはできないと。
が強引に説き伏せ、何度か通ううち、彼女の様子に変化が現れる。
慣れぬころは人前でのキスさえ嫌がっていたのが、やがてペッティング〇K 、フェラチオ〇Kと垣根が低くなっていき、気がつけば、店内のソフアの上で股間をパックリ開き、ガンガンにチンポを受け入れるまでになったのだ。
「あ—っあ—っあ—っ気持ちいいっ」
今まで聞いたこともないよぅなヨメの大きなよがり声に、私は感動を覚えた。この異常な感じ方は明らかに周囲の視線を意識している。自分の恥ずかしい姿を見られ、興奮を抑えきれないのだろう。
すごい。まさか彼女が、こんな好き者だったなんて…。
ネットで面白そうな掲示板を見つけた。生見せ力ップル掲示板である。夜、どこそこの公園でエッチしますなどと書かれた投稿に、閲覧者がレスを返信。
メ—ルで詳しい場所をやり取りしつつ現場で落ち合うというそのシステムが、すでにカップル喫茶が物足りなくなっていた私たちには、かなり斬新に思えた。
さっそく掲示板で見学者を募り、週末の夜地元の大きな公園の駐車場で年若い単独男性と会うことにした。
ちなみに、多数の応募から彼を選んだのはメールの文面がもっとも誠実そうだったからだ。ワケのわからん男を誘い込んで、トラブルに遭うのだけはカンベンである。
合流後、車の外に男性を立たせ、セックス開始。ヨメの顔に無事精子をぶちまけた後、私は彼女に耳打ちした。
「ねえ、彼にもフェラくらいしてあげなよ」
「え〜、そんなのヤだぁ」
ロでは抵抗しているが、表情を見れば強い拒絶でないことがわかる。すかさず男性を車内に招き入れ、ヨメに彼のモノをくわえ込ませた。
「んぐんぐんぐ、あはあ〜、オイシイ」
「ああ奥さん、超気持ちイイす…」
結局、流れで2人は交わり、男性がヨメの腹上で射精したところでプレイ終了。実に満
足そうに礼を言い、彼は帰っていった。
一方、私はかつて味わったことのない猛烈な嫉妬を覚えていた。見知らぬ男の背中にしがみつき、喘いでいたヨメの姿が脳裏から離れない。
「夫の目の前でトンでもないことやりやがって」
帰宅後、どうにも我慢ができず玄関で襲いかかった。
「ああ、許してぇ。気持ちよかったの、すっごく気持ちよかったのよお」
「何だって?クソどうなんだ、オレとアイツ、どっちがいいんだ」
「アナタよ、アナタのチンポの方が100倍感じるう」
病みつきになりそうだった。来、私たち夫婦は、ヒマさえあれば露出プレイを楽しんだ。人気のない山で参加者とヨメに青カンをさせたり、複数の男に廻させたり。特に思い出深いのは、私の友人にヨメを抱かせたときのことだろう。
ある日の晩いつものように参加者を募り、いざ待ち合わせの場所に着くと、そこに高校時代のクラスメ—卜が待っていた。気まず〜い雰囲気。
どうしたものか。これはさすがにマズイんじやないのか。当然のごとく、友人もかなり困惑気味である。が、いざヨメがフェラを始めると、三者三様'複雑な気分が入り交じった。それは、いつも以上の興奮と言っていいだろう。
「達夫、すまん。お前の奥さん、最高だよ」
「ヨシコ、お前はどぅなんだよ。いいのか?」
「うん、気持ちいいのお。ア
ナタの友達、チンポ大きいんだもん。ああん、もうイっちゃいそう」
くう、エロすぎ!
その日、自宅に戻りヨメと5発キメた。
掲示板の活用は相変わらず続いているが、最近は少々、刺激に慣れてしまった感がある。皆さん、私のヨメを抱いてみる気はないか。友人と彼女がやったとき以上の興奮を与えられる自信のある人は連絡がほしい。
【概略・全文は上記記事をお読みください】
3日後の夜6時、ミナミで、角川氏&さくらちゃんと会うことになった。彼が言うには、すでに取材は了解済み、忙しいコなので会った日にすぐヤシちやってくださいとのことだ。ありがたい。
「ただ、彼女もはじめは心配だと思うので私が最初相手させてもらいます。彼女のことよく知ってるのでスケベさを色々とひっぱり出せるとも思いますし。河内さんはそこにどんどん絡んできていただければ。ちょっとMっぽい.なんで、がんがん責めてやってください。私も買ったばかりのパイプを持っていきますし!」
角川氏はノリノリだが、俺のテンションは少し下がってしまった。正直、他の男性も一緒の絡みは好きじゃ……いかんいかん。せっかく、ドスケベ女性と会える機会なんだ。ここは自分の趣味趣向は別に、気合いを入れて臨まねば。
当日、仕事を手早く切り上げミナミに急行したのだが、肝心のさくらちゃんに急な指名が入り9時半を回ったところで、ようやく2人に会えた。角川氏はスキンヘッドにサングラスと一瞬恐そうな外見ながら話すと電話の印象と同じで優しく礼儀正しい人である。それにしても見るからに絶倫そうだなぁ。一方、今日の主役、さくらちゃんはミニスカートにハイソックス姿で登場。身長150センチと小柄で、華署ということもあってか、21才よりもずっと幼く見える。ロリータファンにはうれしいのかもしれない。大人の女性のエ口さは全然感じない。本当にスケベの塊なのか?ホテル街へと向かう道すがらでも《飛びっこ》責めを続ける。さて、どのホテルに入ろうか。
「いや、せっかくですから、もう少し外で苛めましょうか」
角川さんの提案で、近くの駐車場の片隅で差恥プレイを続行。にしても彼女、全然周囲を気にする様子がない。それに比べて俺は、見つからないかとヒヤヒヤし通し。根性ないなあ。楽しんだ後、ラブホにチェックイン。部屋に入るや、さくらをソファに座らせ、間近で《飛びっこ》の効果を確認する。なるほど、かなりグチョグチョになってますなあ。
ほどなく、角川氏が自前のローターやバイブを取り出し、彼女を責め始めた。
「すっごく濡れてるやないか。そんなに気持ちいいのか?写真も撮られてうれしいんだろ?」
「くう、ああっ」
角川氏の言葉責めとバイブ、指の攻撃で、さくらの端ぎ声が大きくなる。エ口!この後、ベッドに移動し、服を脱がせて驚いた。鍛え上げられた腹筋が見事に割れている。
「何かスポーツやってるの?」「セックスしかやってない。」
紐で縛りあげた上、タオルで目隠しをし責め始めた。洗面台の鏡の前で恥ずかしい姿を見せながらの蓋恥プレイ、そしてべッドの上で再度バイブ責め。
こちらはガールズバーで飛びっ子ロータースイッチオン!
お色気サービスがウリのガールズバーが増加中だ。女のコが全員ブラ&パンティ姿の店、ゲームという形で至近距離での股間観賞や指フェラが堪能できる店など、いずれもエ口濃度は高いが、今とりわけ人気なのが「飛びっ子フレイ」を楽しめる店だ。
客席からリモコンを操作して、ビビビとバイブレーション攻撃ービールを注いでる最中「アンー」とか言ってうずくまる女のコ。こんなことが出来ちゃうのだとしたら、ちょっとタマらんのじゃないでしようか。
目的の店はJR川崎駅から徒歩10分、飲食店が建ち並ぶ繁華街の一角にあった
表通りに面した店舗には大きく「飛びっ子BAR」の看板が。人の往来がそこそこあるため、店のトビラを開けるのは、商店街どまん中のピンサ口に入る並の勇気が求められる。
およそ8人がけのカウンターにテーブル席がーつという、やや狭い空間に客がひしめき合っている。噂どおり、なかなかの人気ぶりだ。そして、力ウンター内には20才前後のギャル風ガールスたちが4、5名。そのうちの一人から声が飛んだ。
「こちらにどうぞ」
飛びっ子プレイをするには相手となる女の子を指名し1500円のブレイ代を支払う。ふーん。店の子に誰彼かまわず攻撃ができるわけではないんだ?
「そんなことしたら私たち働けない」「そんなに気持ちいいの?」
「チョー弱いですね。この前、お一30分ぶっ通しでやられちゃってたってられなくなっちゃったし」
くー、マジか。話聞いてるだけでもめっちゃ興奮するなあ。ふと、彼女が力ウンター内にいる別の女のコを指さした。
「あ、向こうの彼女、いまお客さんに飛びっ子されてるよ」見れば、ナース服のコスプレをした店員が、前屈みになって尻を小刻みに揺らしている。「あ、ちょ、いきなり?あん、やーだ」
ほっほう。こりゃマジで、めっちゃエ口いやないかい。
すぐにこちらも飛びっ子プレイを始めたいところだが、指名制である以上、嬢の選定には慎重を期すべきだろう。が、あらためて女のコたちを物色するも、なかなか甲乙つけがたい。みんなそれぞれに可愛くてセクシーなんだよな。ワカメちゃんみたいなミニス力からパンティをチラ見せし、背中がパックリ割れたコスチュームからはブラの線をがっつり見せて。うーん、誰にしようか。さんさん吟味した末、マリンルックテイストのコスを着たコに決めた。スリム体型で顔は山本梓にどことなく似ている。
「キミを指名したいんだけど」側を通った際、直接声をかけたところ、彼女は顔をくしゃくしゃにして喜んだ。
「わーい、やった。ありがとうございまーす」
カウンター越しに対面し、まずはちょろっと会話を。
「いまいくつ?」「んっとね、この間ハタチになったばかりー」「へえ、じゃ昼間はフツーに働いてたりとか?」「夜だけだね。この店とキャバをかけ持ちしてるの」
おっと、なんかすっごく得した気分なんだけど。キャバ嬢を口ーター責めするチャンスなんて滅多にないって。
「じゃ、そろそろ飛びっ子しよっかな。いい」
すぐに彼女が道具を運んできた。ゴトリとカウンターに置かれた飛びっ子は、口ーター部分が想像よりかなりビッグだ。てことは振動も相当パワフルなのでは
「そうだねー。電マと同じくらいの威力かも」
電マと同じ?それ、ガチで乱れまくるんじゃね?
間もなく、バックヤードで準備を済ませた彼女が戻ってきた。
「へへへ、パンツの中に飛びっ子入れてきたよー。はい、これリモコン。電源のオンオフはこのボタンで、強弱はこのボタ……」
説明の途中でスイッチをオンに。その途端、彼女の口かり奇妙な声がもれた。「んふわっー」立ったまま力ウンターに突っ伏し、肩を震わせている。どうだ、気持ちいいだろー
「・・あ、ちょ、ちょっと・-…いきなり過ぎだって…んー」
必死に顔を歪ませ、呼吸を乱す彼女。ええやないの、ええやないの。これが演技だとしたらプ口の女優も顔負けだ。
電源をオフにすると、ゆっくりと上体を起こして彼女が言う。
「もう何かさ、そういう不意打ちが一番ヤバイんだよね」「感じた?」
「いやいや、感じてないし。ビックリしただけだか・・ハウー」
ふたたびスイッチをオンに。さらにバイブレーションの強さをじりじりと上けていく
「う、、っううー、ちょ、ヤバいヤバい・、あ、あ…」
「気持ちいいんでしょ」「・・・……」
無言で首を振るあたりが実にリアルだ。なんだか腰も小刻みに震えているし。いやあ、素晴らしい。では電源をオフに。「はあ、はあ…お客さん、ちょっとそういう…」
またスイッチオン。「あひゃー」オフに。「はあ、はあ、・・。だからもう会話になん…」またまたオン。
「うぐー…ああーん、やだー、ううー」
「ねえねえ、いまクリトリスどんな感じ?」
「いや、もうホント…ヤバいって…うう、あ、あ一」
こんな心躍る遊びがあっていいのだろうか?もちろん、そのプレイが他の客や女のコたちがワイワイ談笑している中で行われる点も実にヒワイかつ非日常的だ。大満足で店を後にしようとすると、先ほどのトビー嬢が出口まで見送りにきてくれ
「ありがとうございまーす。マジでチョー楽しかったよ、絶対また来てねー」
そう言って店の中に戻っていく彼女の足取りが若干ヨタついているのを見たとき、思わず「ョシ」と叫ぶおれだった。
ケータイ飛びっこで至高のリモコンプレイを味わう
実験の前に、パートナーとなる女性の携帯に合わせ、機種設定を行わねばならない。本体をパカッと開き、内部のネジを時計回りにひねる。ドコモなら3時の方向、auなら6時、ポーダフォンなら8時だ(これ以外のキャリアは未対応)
設定を終えた本体を彼女に装着させ、相手のアドレスへ空メールを送ってみる。
「あつ…」
送信完了の表示と同時に、股間から確かな振動音が漏れ聞こえてきた。成功だ。では、いざ外へ。まずは近所の幹線道路へ行き、向かい側の歩道にパートナーを立たせる。普通の飛びっ子では、とても電波が届かない距離である。マニュアルによれば、1の通信につき約2〜3秒の振動しか発生しないらしい。そこで、続けざまに5リダイヤルをかましたところ、たまらず女の下半身が腰から砕けた。
「これ、結術キツめだよね。なんか、普通のローターよりクるんだけど。ちゃんとクリに当たってくれるし。オナニーで使ってもいいかも」
振動の強さも及第点のようだ。次は障害物実験だ。パートナーをカフェの中へ送り込み、店の外からスイッチオン。カベ越しでも電波が届けば合格だ。女がカウンターにたどり着くのを見届け、注文を始めると同時にリダイヤルを押す。が、タイミングを予想していたのか、彼女に大きな動きはない。
ならばと座席へコーヒーを運び始めた瞬間に再射撃。途端に、女がこちらへしかめっツラを向けてきた。よし、合格。
奴隷女子大生と飛びっこカラオケ遊び
飛びっこ遊びが大好きな奴隷女子大生とか変態は多い。教師にも変態は多いものだ。
「〇先生と×先生うてデキてんじゃねえ?」
教師の下半身にまつわるウワサうて、学校の定番トークですよね。やれ校長室でヤッてただの、ホテル街で見かけただの。下手なAV顔負けの内容ですが、ま、しょせんは憶測の域を出ません。
しかし、ボクは見てしまうたのです。聖職者たちの信じられない狂態をー
あれは夏休みのことです。当時、サッカー部に所属していたボクは、毎年恒例の夏合宿で4日間、学校に寝泊まりしていました。とはいえ、そこは弱小の我がチーム。合宿だからうて特別な練習はありません。ボクなど、新聞配達のバイトを続けていたくらいです。2日目の深夜2時、ボクは、他の部員らが爆睡する教室を抜け、早々と集配所へ向かいました。真う暗な廊下から体意館の裏ヘトコトコ、トコトコ。フエンスをくぐり、外へ踏みだそうとしたそのときです。
【ガサガサガサ】ん、ナンだ?耳をそばたてれば、背後から「イヤン、ウフン」とピンクな声か。ジャレ合うて歩くカップルのようです。人様の校内でイチャつくなんて、フザけてやがる。ここは、ひとつ覗いてやれー
股問を膨らませ2人の後をつけると、女が男に向かい「コッチ、コッチ」と体育館のトビラを開けました。えつ?キミたち常連?物音を立てないよう慎重に近づき、膝下くらいの高さの通風口から覗くと・・、
げー体育館のド真ん中で人影が踊うてますー
「フン、フン」
「アン、イヤン」パコパコパコ…。マ、マジーバスケのセンターサークルでわんわんスタイルとはなんと大胆な。ボクのチンコは今にも爆発しそうで支が、何かがおかしいのです。若い男女かと思うてたのに、どうもそうじゃないらしい。その何かが判明するまで、さほどの時間はいりませんでした。2人の顔に見覚えがあうたのです。
学校ーブサイクと呼ばれるオツトセイ顔のM先生と、性格の悪さ世界一の獅子舞女教師。以前からこの2人、校内でウワサが曝かれておりましたが、オットセイに妻子があり、誰も本気にしていませんでした。それが今、目の前でパコパコパコ…。オエーき、気持ちわりいー。
【ガタッ】ヤべー驚いた拍子で足元のライン引きに足をぶつけたようでオットセイが獅子舞に挿し込んだまま、周囲をキョロキョロ見渡してます
そしてひとしきり辺りを確認した後、おもむろにコチラへ向かうてくるオットセイ。なんでわかうたんだうーか、その上半身Tシャツ、下半身丸裸スタイルはやめてくれー
ボクは半分腰を抜かしたまま、あわててフエンスを飛び越えました。翌日、何事もなかうたように部活を指導するオットセイと獅子舞を見てボクは思うたものです。教師とは性職者ナリ。飛びっこ遊びが大好きな奴隷女子大生に先生も負けてはいません。
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