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ボーイズラブ好き腐女子アニメコス風俗店のオタク女は都合の良いドMセフレに出来るか

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「男同士の恋愛」が好きな、女オタクのことをいうそうな。実は、このホモ好き女たちが、ここ数年ブームなんだとか。腐女子な女のコの生態や生活を描いた腐女子な彼女とのラブラブな生活をつづったブログ腐女子彼女は、書籍化どころか、マンガ化、映画化までされ大ヒットなんですって。すごいのね、腐女子って。「そんな女オタクなんて、どーせ百貫デブメガネのロングスカー卜なんでよ?」と思うかもしれない。しかし、最近の女オタクは、コスプレするためにダイエットしていたり、普段はオシャレな子もいるらしい。中には、かなりカワイイ子もチラホラいたりもするのだとか。実は、ネットでは「腐女子と付き合いたい!」という男たちは、思いのほか多い。彼らの言い分はこうだ。「カワイイのに引っ込み思案だから恋愛の経験が少なく、ピュア」
「スケベな知識を試しまくる」
「基本Mなので、かなりハードなプレイを受け入れたりする」…なにそれ?メチャメチャ都合がいいじゃないですか!個人的にはオタクつぽい女のコのノリは、特に好きじゃないですが、何でも言ぅことをきいてくれるセフレが手に入るのなら、腐女子だつて別に構いやしないのです!そこで思いついたのが、アニメ系フーゾク。実は最近、新宿を中心にかなりのオタク女が集まるフーゾクグループが台頭してるんです。こりゃあ、もぅこの店に行つて、腐女子と仲良くなつて、しかも本番をキメちやつて、その後も店外で会えるセフレにするしかありません!
「グループ」は、新宿、横浜、錦糸町、秋葉原に店舗があり、中でも新宿には「アニメ系コスプレ専門へルス」「ブルマ、スクール水着専門へルス」「アニメ、ゲー厶系の手コキ専門店」と、ソフトからハードまで取り揃えています。ためしにアニメ系コスプレヘルスのサイ卜を見てみると、おぉー、アニメのコスプレに身を包んだ女のコたちが並んでいます!女のコのプロフィルを開くと、な、なんと「趣味」や「得意プレイ」の欄に並んで「好きなアニメ」「好きなゲーム」なんていう項目があるじゃないですかーしかも、ほぼ全員がマニアックっぽいアニメの名前をズラーーっと書き込んでいます。こりゃあ、混じりっけなしのホンモノが揃っているょうですよ!偵察がてら行ってみることにしましょう!歌舞伎町のコマ劇から徒歩分。雑馬ヒルの地下階の受付へ。「いらっしゃいませ、初めてのお客様ですか〜」
白ワイシャツに金髮のアンちゃんが今いけるコの写真をテーブルに並べる。ほほぅ…なんだか、写真からして、かなりオタクっぽいオーラが出てますな。髮も黒髮か金髮のコばっかりです。そんな中、目を引く子がひとり。赤い制服を着た黒髮のちゃん。顔は妹系でかなりピュアっぽいです。
「この子はどんな感じの子なの?」「かなり良い子ですよ!リピーターも多いですし。かなりエッチなことが大好きですね」
こぅいぅ、唇ぽってり顔の女は、かなり強引に押せば何でもいぅことを聞くタイプなんだよなぁ
町田調べ
これに決定!さっそく万千円を支払ぅと、スクール水着の入ったバッグを渡されます。「それでは、この所を出ますと、入り口のところにちゃんが待っていますので」クール水著なんですよねぇ〜エウレカとか着たかったなぁ〜」店を出ると、そこには白いブラウスにグレイのスカー卜、写真よりもちよっとぽっちゃりしたちゃんが立っていました。でも、まぁまぁカワイイ。ピュアっぽそぅです。ぉもぉ〜、でしゅ〜。よろしくおねがいしますぅ〜」はい。出ました。アニメ声オタク口調!なんなのコレ?こういうのって興奮できないんだよなあ〜。
「ちゃんは、オタクなの?」「うふふふう、そおですねぇ〜。オタクですねぇ〜。最近のお気に入りは、やっぱり黒執事』ですう〜」「黒執事?」
なんて知らないよーちょっと話題を変えなくちゃ。「で、アレなの?ちゃんは、ボーイズラブとか好きなの?」「う〜ん、かなり重度の腐女子ですよお〜。ショタなシェルのツンデレ受けと、セバスの強気攻めとかマジ萌えだしーやっばり黒執事』サイコーだよおお!」話、変わってないようです。なんだか、変なテンションになっているちゃん。大丈夫かしら?コレ。なんとかホテルの部屋に入り、ちゃんを抱き寄せる。すると「にゃぁ」変な声で鳴きながら、身を任せてきます。唇を合わせると、ヌメっとした舌が絡み良い反応です。ブラウスの上から胸に触れると、思ったよりもボリューミーなオッパイ。ギュムっと揉みしだくと、「んん〜〜」っと、鼻にかかるような声。
強めなセリフでほめられるのに弱いし、シャワーも浴びずに本番も許しちゃうハズですー町田調べベッドに押し倒し、スカー卜の中に手をいれパンツの横から指を滑り込ませる。既にビチョビチョです。
「あれ…?なんだよ?もう濡れてんの?すっごいじゃん?」「ゃだぁ…」「やなんだ?」「やぁ…」「じゃあやめちゃおうかな?いいのかな?やめても?」「はい。先に、オフロに入ってからなんで。それからでいいですか?」
あれ突然、素っぽいテンションに戻るちやん。ベッドから起き上がると、サクサクと服を脱ぎ始めました。「オタなお客さんがいっばいだから、超〜楽しいんだによ〜」…マジかよなんだかさつきからアニメの話についていけてないボクはダメって言われているよもんじやないーなんなの?アニメの話ができないやつは排除なの?その自己中心的なところが超〜オタクっぽいわ!結局終止っぽいプレイスタイルではあったものの、本番はやんわり断られメアドやケータイ番号も教えてもらえませんでした。ちつくしよう、この腐った女子めがーオタク女子をオトそつという気概がまったく感じられませんよそんなわけで惨敗に終わった第戦。まったくアニメの知識がないままの空手で行ったのは間違いでした。そこで、以前『アニメ系コスプレは興奮できるのか?』といぅテーマで登場してもらった、アニメに詳しいライ夕ーに再び力を借りることにしました。本人もガッチガチのオタクです。さっそく喫茶店に呼び出しました。「町田くんは、以前、アニメについて全盲でしたが、今はどぅなんです?ちなみに今期は何のアニメを観ていますか?」「今期って…今放送されているアニメのこと?観てないですね…」「あの生徒会長のカッコ良さは異常だよなー」「嬉しい!すごい好きなんですよ。お客さんつて、アニメとか観なそうなのに詳しいんですねー」ホテルに来るまでの心を開かない感じから一転。表情が驚くほどパアつと明るくなるちゃん。「俺も、ウテナ好きなコと会えて嬉しいよ」そう言つて、ギュつと抱きしめる。瞬、体をこわばらせた後、力が抜け、ギュつと抱きしめ返してくる。唇を合わせると、慣れてないのか舌を高速回転で動かしてきます。「大丈夫、舌を止めてごらん?」唾液ぬつたりの舌を、止まつたちゃんの舌に絡める。腰をくねらせながら「んふつ…」と声が漏らすちゃん。さあ、ここからだ!ちゃんを立たせたまま、床に腰を下ろし、チックのスカー卜の中に顔をつっこむ。白いフリルの中にある紺のパンツの股部分をズラして、直接ムアンコに舌をのばす。
厶アンコを舐める。スカー卜の中から顔を出すと、今度は荒く息をするちゃんを床に座らせ、目の前にそそり勃ったティンコを突き出します。
「ダメ…」そう言って、力なく厶アンコを手でフタをする日ちゃん。く!ここまで来て引き下がれるかっ!「…お願い、欲しい」「今度っていつ?じゃあ、お店の外で会える?」「うん。いいよ。だから今日は…」消え入りそうな声で懇願するちゃんに本番はあきらめ、普通にフェラでフィニッシュ。最後は、電話番号とメアドを交換してお店を後にしましたとさ。
俺はオタク女が好きだ。オタク女にしか欲情しない、といっても過言じやない。歴代の彼女も、いま現在付き合ってるコもみんなミケやコスプレ関連のイベントで知り合った女性である。なぜオタク女なのか。そう問われても困ってしまうが、強いていうならギャップだろうか。普段は見た目も性格も地味なのに、いざベッドに入ると、エロエロになるコが多いのだ。もともと、ブス専のきらいもあるのかもしれない。とまあ、そんなわけで、日ごろからオタクの世界にどつぶりと浸かっている俺だが、ここ最近、オタク女とテレフオンセックスしたり、彼女らの自画撮り動画を入手できる、素晴らしいワザを編み出した。
男がレズに興奮するのと同じ。ボーイズラブとは美少年の同性愛を題材にした女性向けの小説や漫画等のことで、コスプレやアニメと並ぶ、オタク女に人気のジャンルだ。番組によれば、近ごろの腐女子オタク女の中でも特に好きのコを指すの間では、音声で楽しむドラマ仕立てのが大人気なんだという。

風俗嬢で新人嬢やサービスの良い当たり姫を探す方法!雑誌やHPの顔になっているデリヘルのカバーガールは大当たり?

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雑誌やHPの顔になっているデリヘルのカバーガールは大当たりに決まってるのか? 
カバーガール、イコール一番人気嬢という意味ではない。一番人気なんてものは指名回数で決まるわけで、出勤日数を増やしたり、あるいは「お店の人には言わないでね」てなことを耳元でささやきながら本番でも重ねれば誰でもなれるもの。必ずしも当たり嬢とは言えまい。
カバーガールとは、HPのトップページに〝単独で〞堂々と写真の載っている嬢のことだ。まさに看板娘、店を代表する存在であることは言うまでもない。
今回のテーマは、店の心理としてここにハズレ嬢を載っけられますか?
悪評の立つような子をトップページに持ってこれますか?というストレートな推理から発している。
容姿は良く、性格は明るく、ときには借金まみれの同僚の相談なんかにものってあげる。もちろんプレイは濃厚だし、お客さんからは、恋人、あるいは妹のように愛されている。真っ当な店長ならば、そんな子しか自信をもってカバーガールに抜擢できないと思うのだがどうだろう。デリヘルで当たりを引くには、人気ナンバー1なんかよりよっぽど確かな指標ではないか。都内デリヘルのホームページを片っ端からチェックしたところ、大半の店がトップになにがしかの女性写真を配置していた。 
しかし在籍の嬢ばかりではない。単なるイメージ画像としての、シナを作った女体であったり、あるいは胸元のアップだったりと、いわゆる賑やかし目的の写真も多々ある。
また、在籍嬢であっても、複数人をただ並べただけの、こんな子が元気に働いてま〜す的なものや、日替わりで女の子が入れ替わるパターンも目立つ。むろんそれらは今回のターゲットではない。私が欲するのは、本日のサービス半チャーハンセット700円ではない、王将ならばずばり『餃子』に相当する子なのだ。
そんな中、ようやく真のカバーガールを発見した。新宿の高級デリヘル『C』。トップページ、大きな店名の隣に、まるで彼女も店名の一部かのように配置された女性、Aちゃんである。薄いモザイク越しのその顔は、新垣結衣といったところか。清潔感にあふれた美女だ。が、在籍嬢の写真をざっと見た感じ、みな驚くほどハイレベルで、Aちゃんが最も見栄えがいい子とはとても思えない。胸の大きさなら他にも何人か候補者がいるし、ルックスにしても彼女以上が5人はいそうだ。また、指名ナンバー1と称される子は他にいるので、人気故のカバーガール選出でもない。
なぜAちゃん(22才)の写真がこの場所に配されたのか。これはもう私の推測する理由以外に考えられない。彼女はなにもかもを兼ね備えた大当たり嬢なのだ。
前日の夜から予約(90分4万円)を入れた私は、当日、指定時間の朝10時にホテルへ入った。早い時間を選んだのは、今日の彼女が10時出勤だからに他ならない。遅い時間だと、先客による延長延長の連続で、ずいぶん待たされるだろうと危惧したのだ。
10時に入室した時点では、テレビでの高校野球埼玉予選は5回の途中だった。Aちゃんの到着を待つうちに6回が終わり、さらに7回が終了してもまだドアをノックする音は聞こえなかった。
せっかくの早起きが無になった形だが、しかしこの〝待たせる〞あたりも当たりの証左だといえる。
時間きっかりに来るデリヘルなんてのは、回転だけを重視し、誰でも良かれとばかりにその時間、空いてる子を適当によこしてくるものだ。写真とぜんぜん違う子などを。
こうして時間に遅れるのは写真当人だからこそ。たぶんAちゃん、自転車のチェーンでも外れたんだろう。家を出るときにお茶でもこぼしちゃったかな。それともそれとも……。
コンコン。ノック音がしたときは、すでに9回表の攻撃も2アウトになっていた。およそ50分ほど待たされたことになる。「失礼しまーす」 
入ってきたのはアムロちゃんの若いころに似た、肌の浅黒い女の子だった。服装も清楚系ではなく、ビビッドな柄のワンピースだ。ガッキーを期待していたところにアムロちゃん。同じ沖縄とはいえ、那覇市内と西表島ほどの違いがある。アムロちゃんだって美女だから文句はない。でもガッキーのベクトルとは異なる。落胆と、でもいっか、が混ざった複雑な心境だ。今日の晩ごはんはトンカツだと思ってたらお好み焼きだったときのような。まあよかろう。そもそもルックス重視ではなく、総合力で選んだのだから、ここはアムロちゃんでかまわない。90分もあるのだから、まずはのんびり会話でも楽しもう。人となりがわかったほうが、後のプレイも燃えるものだ。料金をカバンにしまい、所在なさげに突っ立っている彼女に、優しく声をかける。
「なんか緊張してるね」「はい、久しぶりなんで…」
なんでも彼女、今年の春先、健全なデートだけで3万円とかいう募集広告にひかれて面接を受けたところ正体はデリヘルだったという流れでこの世界に入ったのだが、精神的にしんどいので、初日から数えてまだ数回しか出勤していないそうだ。
「へえ、でもネットでは看板娘みたいになってるよ」
「え、そうなんですか? 私、自分がどう紹介されてるか見たことないんですよ」
屈託なく答えるAちゃん。鼻高々になってないところは好感がもてる。
ん?待てよ。ということは…。
HPによれば、Aちゃんの実家はお金持ちで、本職はデパートの受付嬢となっていた。そんなワケあるまいと思いつつ、とはいえ決してありえないとも言い切れぬだろうと私は、今回の大当たり要素のひとつに組み込んでいた。 本人がそのプロフィールを知らないのであれば、カマをかけてみることで事実が判明するのでは?
「Aちゃん、お仕事はしてるの?」
「はい」「販売とか?」「そうです、アパレルで」
軽いカマかけが悲しくも当たってしまった。パネマジに引き続きプロフィールもガセとは、もはや店の信用度はゼロだ。 でもサジを投げるのは早い。悪質店であっても、カバーガールはカバーガール。彼女個人に責任がないのはもちろん、店を代表する当たり嬢であることにまだ疑念をはさむ余地はない。会話を終え、ベッドに座っておもむろにキスを。舌でツンツンと前歯をつついてみるが、彼女のほうから舌は出てこない。ディープキス不可なのはまだイソジンが終わってないからか。
ワンピースの胸元から手をつっこんで、弾力のある胸をもみしだき、純白ブラをずらしてコリッとした乳首をもてあそぶ。「ぅ……」 
微かな、ほんの微かな声が漏れた。 続いてレギンスを脱がせると、飛び出したのは真っ黄色のパンティーだ。「ごめんなさい、今日の下着、びっこなんですよ」
下着がびっこ。聞かない言い回しだ。お揃いじゃないって意味なのはわかるが、いいご家庭のお嬢さんが使う言葉ではないように思われる。実家が金持ちもウソか。
「ホントだ、びっこだね」
「そうなんです、びっこなんですよ。朝、急いでて」
「別にびっこでも気にしないよ」
びっこを連呼しあったところで、一緒にシャワールームへ向かった。Aちゃんの裸体は、Cカップほどのおっぱいと、やや太めの脚、そしてこれまた太めのウエストという、やや残念なものだった。
股間をキレイにし、イソジンうがいも終え、あとは身をまかせるだけである。現在までのところ、まだカバーガールの片鱗すら見せないAちゃんだが、本格的なプレイに入ればその一面をあらわさずにはおれないであろう。再びキス。舌先をツンツン。…まだ舌がからんでくる気配はない。
キスはあきらめ、こちらから攻めよう。乳首を丁寧に愛撫し、舌を下腹部へ。平均より2倍ほどもある大きなクリを舐め回す。ずいぶんジットリしてきたあたりで得意気にAちゃんの表情を見ると、彼女はマネキンのごとく目を見開いたまま天井を見つめていた。
いわゆる無反応というやつだ。多少シラけるものの、これは逆に演技のないシロートの素直な反応だととらえておこう。
そしていよいよフェラタイム。仰向けになった私の股間に、Aちゃんの口が近づく。
ここで先端からパックリくわえるのはプロフェッショナルではないと私は考える。レギュラークラスならタマから、オールスター選出クラスはアナルから(やや望みすぎではあるが)、そしてベンチを温めるだけのレベルであっても、サオの下から上へとフルート演奏をするのがプロというものだ。
…Aちゃんは草野球だった。なんら考える風もなく先端をくわえ、そのまま舌すら使わず、単調な上下運動に入ったのだ。しかも浅く、浅く。弱ったものである。歯こそ当たっていないが、気持ちよさのカケラもない。証拠に、さきほどまで血管をみなぎらせていたペニスさんも、いまやぐったりお疲れの様子だ。 
コトここに至って、さすがの私もうっすらながら気づき始めている。なぜこんな子がカバーガールの大役を務められるのか。出勤も少なく、よって指名数も少なく、性格にもプレイにも見るべきもののない彼女が。 
リピーター率ではないか?
個人個人がどんなサービスをしているかまで把握できていない店側は、リピーター率の高さによって、客に愛されていると判断し、看板娘としての資格を持つ者と認めたのだ。
むろんサービスがこのレベルではリピートなどあるわけがない。となると、考えられるのは本番だ。たとえばナマ本番とか。当初の予定では、大当たりに決まってる嬢の当たりぶりを堪能するつもりだ
ったのが、いまやどこが当たりなのかを探索する流れになっている。フーゾク取材とは厳しいものだ。硬度は回復したものの、依然、射精の予感すらしないチンコを手にもった私は、ちょっとそのへんでお茶でもしようか? ぐらいの軽いトーンで言った。
「じゃ、入れちゃおっか」「へ?」「そろそろ入れよっ」
「あ、無理です」「じゃ、ゴム着けて入れよっか」「無理ですムリです」 
丸っきりわからなくなってきた。何から何まで、筋が通らない。これでホ別の4万円。デリヘル界とはこうもデタラメなものなのか?
1無料オプションだらけの女に優しくしてやると?
2スタッフだって人間。アタリ嬢の紹介文は自然と長くなる
風俗店のホームページから女の子を選ぶときに、アタリ嬢を見極める方法はないか?
宣材写真は修正がかけられているのでアテにできない。見るべきはプロフィール文だ。
A子『ツヤのある黒髪が印象的なかわいこちゃん。優しく包まれる雰囲気はまさに癒し系♪』
B子『未経験18才の清楚系JDが入店しました! 優しくリードしてやって下さい』
C子『目鼻立ちくっきりの美人お姉さんです。スタイルはスレンダーで、清楚でおしとやかな佇い、だけどちょっと天然なところもあります。かわいいです♪色っぽい大きな瞳で見つめられるとドキッとしちゃいますよ』この中だと、アタリはC子になる。なぜそう言えるのか? そもそもプロフィール文なんてスタッフが書いた宣伝なんだしアテにならないだろうと思われるかもしれない。しかし、ポイントは文章の分量である。スタッフも人間だ。本当にイイ子のプロフィールを書くときは筆も乗るだろうし、そうでないときは短めになるもの。この法則、間違いありません。
3『写メ日記』で信用できるのは本人じゃなくて同僚だ
4女の子の美醜はプロフィールの出だしでわかる
風俗店のホームページに掲載されている女のプロフィール文は、どういう書き出しかによって、美人かどうかが判別できる。
「正統派美人オネーさんが~」
「北川景子にそっくりの~」
「とんでもないカワイコちゃんが入店しました~」
こんなふうに、容姿の良さから書き始められている場合は、アタリだ。風俗嬢の価値は、何と言っても見た目。自信があるから最初に書くのだ。故に、書き出しが容姿以外の場合は要注意。
「Dカップ巨乳ちゃん~」「くっつきむしの癒し系~」「業界未経験!」
この類は、顔はイマイチだからこそ、他のポイントを押しているのだ。ゴマかそうとしているくらいに思っていい。たとえ後半に「かわいい子です」なんて書かれていても、それは適当に書いているだけだ。
5紹介文の「元気印!」はメンヘラ嬢を意味している
6業界未経験のホンモノ新人嬢は出勤状況で判別できる
風俗業界においては、ホームページやパネルに新人マークの付いた嬢でもまっさら業界未経験の子は非常に少ない。だいたいが他の店で経験を積んだエセ新人嬢だ。
手垢にまみれていないリアル新人嬢はどう選別すべきか。そのためには嬢の出勤状況を見て細かく絞っていく必要がある。まず、新人マークがついていても週に4日以上出ていたり、平日の昼に出てるような子は排除。この手の言わば“即戦力”は業界未経験のはずがないからだ。
それ以外の新人マーク嬢のうち、金曜、土曜の夜のみ(できれば1週間の出勤がこの日だけ)の子は、業界未経験の確率が非常に高い。
週末の夜は客入りが一番多い日だ。店としては新人が入ったらひとまずここにシフトを入れて、客をバンバンつけることで慣れさせていくのが王道。女の子に大金を稼ぐことができると実感させて出勤日を増やす狙いだろう。これに注意して女の子のプロフィールを見ていくと、まず間違いなくド新人と遊べる。ただ、何しろその数は少ないので、小まめにチェックすることが必要だ。

口コミで大人気!行列のできる風俗店を並んで実体験してみた

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都内には行列のできる風俗店がいくつかある。
ラーメンやポップコーンの行列ならいざ知らず、なぜ派手なフーゾク看板がある店に堂々と並べるのか。ヌキたくてたまらない姿を衆目にさらして恥ずかしくないのだろうか。
と不思議に思う人もいるかもしれないが、疑問を抱くべきは彼らの心理ではない。店の持つパワーだ。恥をかいてでも入りたいその店の魅力とは何なのか、醜態をさらしてでも遊びたくなるサービスとはいかなるものなのか。俺はそこが気になってしかたがないのである。最初に向かったのは、池袋駅から歩いてすぐの店舗型手コキ店「Nクリスタル(通称Nクリ)」だ。手コキ時間15分で2 9 8 0円。短時間とは言え、この値段は破格と言えるだろう。
平日の夜8時。駅前のロータリーを囲うようにして立つビルの裏手、細い路地沿いに目的の店の看板が見えてきた。この雑居ビルの3階にNクリはあるらしい。薄暗い階段に足を踏み入れたその先に、一段一段に腰掛けた男が1、2、3…全部で7人もいた。全員がスーツ姿でスマホの画面をじっと見つめている。店の前まで到達すると、「チロチロチロ…」とドア前のセンサーが反応し、蝶ネクタイをした男がつくり笑いを浮かべながら挨拶をしてきた。「いらっしゃいまっせ! 番号札をお持ちになって順番にお並びくださいまっせ〜!」
先に並ぶ7人の横を一段一段登って最後尾に並ぶ。彼らは時が止まっているかのようにじっとして動かず、こちらを見る者は誰ひとりいない。白から灰色に変色した階段に腰掛けるのを一瞬ためらうものの、それ以外の待機方法がないことを悟り、俺も黙ってそこに腰をおろした。また下から階段を登ってくる男の姿が見える。いやはや相当な人気店である。後ろに並んだのは温水洋一をさらに惨 めにしたような男だ。いったい今日のためにどれだけ溜めてきたのだろうか。前に座る小太りサラリーマンのスマホ画面が目に入った。開いていたのはNクリのホームページだった。モザイクがかかった在籍嬢の写真一覧を一枚一枚、指で動かして丁寧に見比べている。「おまたせしましたー! 先頭にお並び22の番号札 番の方、店内にお入りくださいませー!」
22番が店内に入り、同時に後ろの男たちが立ち上がって、前へ一段ずつ詰めて座る。そしてまた無言に。店内されたが、そこもまだ2畳ほどの待機スペースで、さきほど前に並んでいた男3人がじっと下を向いていた。これからヌくとは思えないほどにテンションが低い。「27番のお客さま、お部屋ごっ案内しっま〜す!」ついにプレイ開始だ。3畳ほどの個室には2人がけのソファが。腰掛けると同時に、隣の部屋からクチュクチュクチュ音が漏れ聞こえてきた。そこにトントンとドアをノックする音が。「失礼しま〜す!」ハーフ系の顔立ちをした女の子、Aちゃんの登場だ。歌手の伊藤由奈に似ていて目鼻立ちがしっかりしている。おっぱいが大きいのでドレスが似合うなあ。「おっぱい大きいね〜。いつから大きいの?」「いきなりですか〜? 小学校くらいからもう大きくなってたんですよ〜」挨拶がわりに軽くもんでやると、すぐに呼吸が荒くなってきた。Aちゃんも右手でこちらの太ももに触れてくる。その手の位置が徐々に股間に近づいてくる。チンコが思わずスタンバイを始めた。たまらずズボンを外そうとしたところでAちゃんが言う。「座ったままにします?立ちます?」顔をじっくり拝むべく、立ち手コキをオーダーだ。「はじめますね〜」
しゃがみこんでズボンを下げ、それを丁寧にたたむAちゃん。この丁寧なおもてなしっぷり、単なる激安店とは大違いだ。準備ができると、こちらを見つめながらゆっくりと両手でチンコを包み込んできた。ひんやりとした感触が心地よい。世の中から隔絶されたかのような40分を過ごしていたからか、肌に触れられただけでゾクゾクしてくる。きっと他の男たちも、いま同じ感覚に浸っているに違いない。上下に動かされる度に彼女の手がだんだんと暖かくなってくる。チンコもぐいぐい膨張してきた。「おっきくなってきたあ!」ローションをつけられ、さらにニュルニュルの快感が襲ってくる。と、あっという間に絶頂を迎えてしまった。ローション手コキ故、心地よい射精が出来たのは当たり前なのだろうが、しかしこれが5千円だったとすればそれほどのありがたみは感じなかったろう。3千円足らずでがっつり射精でき、しかも店舗型なので移動しなくていい点が、この店に行列ができる所以と見た。続いて向かったのは新宿歌舞伎町にある箱形ヘルス「●チャンネル」だ。この店の名物は「早朝割」。オープンの朝7時までに並べば、なんとだ。30分6千円でプレイできるのだが、これ目当てで歌舞伎町のど真ん中に朝っぱらから並ぶというのは、果たして割に合う行動なのだろうか。朝5時半。眠い目をこすりながら新宿駅に降り立った。ゴミ袋をつつくカラスを避けながら歌舞伎町方面へと向かう。タバコの吸い殻や菓子の袋、コンビニのビニール袋などが路上に散乱している。店の入口で整理番号が書かれたプレートを受け取った。これを持って、オープン10分前に店頭に並ぶことが早朝割を受ける条件だ。俺が受け取ったプレートは5番。しばらく朝の歌舞伎町をぶらつくうち、ついにオープン10分前になった。再度店の前に足を運んで驚いた。通りに15人ほどの男が立っているのだ。店の中からTシャツに鉢巻き姿の店員が出てきた。
「それではお待たせいたしました、番号順にお店の前にお並びくださいませ!」男たちがゾロゾロと動き出す。「こちら先頭、1番の方〜」
1番札を持っていたのは伊東四朗を下品 にしたようなおっさんだ。今日は相当早起きしたに違いない。
俺の前は小太りのきたろう似のおっさんで、後ろには黒ジャンパーを着たハマの番長似が立っている。すぐさま15人ほどの行列ができあがった。列の最後に並んでいるのは70才くらいのヨボヨボのおじいさんだ。2度目の逮捕時の田代まさしのように覇気がなく、こんなのでヌけるのかと余計な心配をしてしまう
ほどにみすぼらしい。いろいろ省略したが、以上、俺を含めた15人が、衆目にさらされてでもヌキたい男たちだ。その勇者たちの目の前を、仕事明けと思われるホストと若いギャルが腕を組んで通り過ぎていった。これが格差社会というものか。しばし待たされた後、黒いドレス姿の黒髪ちゃんが俺を呼びに来た。「よろしくおねがいしまあす!」
彼女Bちゃんは沖縄系の顔立ちをしたグラマラスな女の子で、顔は元S PE EDの今井絵里子を黒くしたようなカンジ。健康的な笑顔だ。胸を張って当たりと言えるタイプである。
「初めてのお客さんですよね? よろしくお願いします!」すぐにドレスを脱いだBちゃんの裸体は、お椀型の大きなおっぱいがプルプルと揺れている。早く揉みたい!シャワーを浴びながら、自己紹介タイムが始まった。「普段はなにしてんの」「ファミレスでバイトしてて、ここ入ったのって今年に入ってからなんですよ〜」業界未経験というから、早朝からの行列にはさぞかし驚いているだろうに。「今朝15人くらい並んでたけど、それっていつもなの?」「うん、いつも並んでるよ。ていうか酒臭くないね、飲んでないの?」「さっき起きたから」
「マジ珍しい! ほとんどお酒飲んでからくるよ」そうか、飲んでるから行列に並ぶことも恥ずかしくないんだな、みんな。ベッドに仰向けに寝ると、すぐさま乳首責めとフェラチオが始まった。チロチロと亀頭の先を舐めてから丹念にサオの根元とキンタマを濡らすしゃぶりっぷりだ。8割ほど勃起したところで、Bちゃんが尋ねてくる。「パイズリしていい?」
Gカップの胸がサオを包み込んでゆく。朝の歌舞伎町がもたらした肌寒さもこれで帳消しだ。これが名店の実力か!「ヤバい、イキそうだわ」「え、まだスマタしてないですよ〜」
そう言われても、行列からの開放感と、襲ってきた快感に身体は抗えない。乳房に白濁した精子がすぐにぶちまけられた。
この店、オーソドックスなヘルスにすぎないという言い方もできるが、オーソドックスなサービスを確実に味わえて6千円という、安定感&お得感に、人々は列をなすのだろう。
最後は新宿から中央線で10分、荻窪にあるピンサロ「Nファイブ」だ。オープンから夕方まで6千円というリーズナブルさが人気だという。昼下がりの1時すぎ。荻窪駅を降り、駅前大通りの裏、居酒屋や洋食屋が建ち並ぶ細い路地に入った。車は通れないが、そこは駅前、人が数多く行き交っている。その路地に面した雑居ビルの地下1階に店はあった。整理券を受け取ってから駅前の本屋で時間をつぶし、オープンの10分前に戻ってくると、10人ほどの男がビル階段に並んでいた。おっさんから若者まで、共通しているのはみなスマホをいじって微動だにしないことだ。これ、行列のできる風俗店では定番の照れ隠しのようだ。並ぶ男たちの前をママチャリおばちゃんが通り過ぎて行く。おばちゃんも男たちも目を合わさずまったく気にした様子はない。お互いが見えていないことにする暗黙のルールだ。オープンとなった。指名したのは新人マークのついた20才の学生、Cちゃんだ。緑のライトが照らす薄暗い店内を移動し、フラットシートに腰を落ち着かせる。
「失礼しま〜す」白ワイシャツにリボン、チェックのスカートという女子高生コスプレをしたCちゃんがやってきた。健康的な小麦色の肌にツインテール、顔は元S KEの赤枝里々奈ちゃんに似ている。おっぱいが大きいのも彼女そっくりだ。なにより、暗い中でもぱっと見てわかる肌の質感。さきほどまでのむさくるしい行列とのギャップが凄まじい。
「こんにちはー! もしかして、場内指名してくれたんですか?」「そうそう、写真で」「ホントですか!?私、場内指名されたこと一回もないんですよ〜! ありがとうございます!」
「なんで、かわいいのに」「顔もかわいいなんて、言ってもらえたこともないし」「入ってどれくらいなんだっけ」「新人です、まだ1カ月くらいです」
そう言って彼女がスッと片膝立ちになり、唇を重ねてきた。ぷるぷると湿り気のある唇を押し付けてきたあとに、スルリと舌が伸びてくる。舌で唇全体を何周かさせながら、そっと股間を握ってきた。素晴らしい!続いて献身的なフェラが始まった。だが、亀頭をくわえて規則的に上下に動かすのみで快感度はイマイチだ。一生懸命なのはわかるんだけど。
「元カレ、フェラとか好きだった?」
「それが、ほとんどそういうのしなかったんですよ〜。数えるくらいで。あの、どこが気持ちいいか言ってもらっていいですか?」
「じゃあ根元とかのほうお願いします。それから舌はもっと湿らせたほうがいいよ」彼女の覚えは早く、それからフェラの動きが見違えるほど上達した。「すごいね、全然違うよ」
「ほんとですか?あ、おっぱいとかもいっぱい触ってください」小ぶりな乳首を指で転がしてやると、ビクンビクンと身体が反応した。乳房まわりには鳥肌が立っている。なんだ、この一生懸命さは。もうイクッ!この店、教育のせいなのか、女の子がずいぶん献身的なのが気に入った。並んででも入りたくなる理由はそのへんにあるのかもしれない。

乳首舐め・飼育プレイ・貧乳・パイパン専門|大阪のフェチ向け風俗店

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1、ドアを開けるやいなや襲いかかってくる逆即飼育のエ口痴女
プレー前の無駄な会話ほどイライラするものはない、時間がもったいないから早く脱げ!というせっかちな人にお薦めなのがこちら。本来は「女を飼育する」がウリのお店だが、色々な選択コースの中に「逆即飼育」なるものがある。このコースを選ぶと全てが逆。つまり、男性客が女の子の入室と同
時に攻めを受けられるのだ。ホテルに入室したら1人でシャワーを浴び、パンツ1枚で女性を待つ。ピンポーンと女陛が来たら、自分でアイマスクをつけてドアをオープン。と、同時に女の子が飛びかかってきて身体中を舐めてくれる。そのまま玄関でディープキス、乳首舐め、フェラへと移行し、強制シックスナイン、さらにアナル舐めや強制騎乗位スマタと怒湊の攻めを繰り出してくる。まさにドエ口な痴女にいきなり襲われたかのような感覚だ。しかも何回発射してもオッケーなので、俺みたいな強欲の変態にはうってつけだと思う。
2、ツルツルオメコ愛好家が白い丘に発射
そもそも大阪のパイパン店だった。以前は在籍嬢全員がツルッツルという関西パイパン界の殿堂だったが、現在は女子の確保が難しいためかパイパン専門店の看板を下ろしてしまった。それでも限られた店舗ではいまなおパイパン専門店としての名残りがあり、オレのようなツルツルオメコ愛好家たちが通いつめている。特にこの堺東店はぶっちぎりのパイパン率を誇り、電話で注文を出せ‘よどんな時間帯であってもツルツル娘が来てくれる。舐めてよし、擦りつけてよし。真っ白な丘めがけて皆さんもたっぷり発射していただきたい。
3、頼み込めばスマタも可能極小ビキニとヌルヌルに水着エステ
基本サービスはヌルヌルのアロマオイルマッサージで、客の体を股に挟み込んだりしてくれる。気になるフィニッシュだが、表向きはハンドサービスのみと称しているものの、頼み込めば極小ビキ二でオイJレローション素股をしてくれる女の子もいる。こちらから女の子へのタッチは禁止だが、軽いものであればお目こぼしもアリ。ただし水着の下に手を滑り込ませるなど、度の過ぎたボディタッチはアウトだ。
4、フィストこぶしファックプレイが楽しめる熟女、N美嬢37才が在籍する。彼女はフィストフアックでイクことも潮吹きもできる強者で「フィストしてもいいかな?」と気軽に問いかければ「お願いしま引と即座に返してくれる。まずは拳に口ーションをたっぷりと塗りたくり、手マンの指の本数を徐々に増やしていく。そして拳を握り、ゆっくりと押し込めば彼女が息を大きく吸い込んだ瞬間、ヌルンと睦の中に吸い込まれていく。まるで何層にも重なったバラ肉に拳をくるまれるような感覚とでも言おうか。前後に動かすと痛がるどころかアンアン瑞ぎ出す彼女。その姿を見ていると、本物の淫乱M女とは彼女のことかと思い知らされる。
5、少女のような貧乳に萌えるペチャパイ専門の名店
バストに自信がないと脳んでいる女の子ばかりを集めているだけあって、微乳女子が揃ってます。拒食症のようなやせ形ではなく、健康的なペチャパイっ子ばかりです。しかも胸がちいさいと感度がいいのか、みんな乳首を責めるといい具合に感じてくれるんです。中には乳首だけでイッてしまう女の子までいるから驚きです。口リ好き男性を意識したお店なので、制服やルーズソックス、紺のハイソなどのコスプレ衣装の貸し出しが無料。この手のプレイが好きな人なら絶対に興奮できると思います。
6、ちょいブスだけど込み込み3900円ならアリでしよう
ちょいブスでもいいから、とにかく安く遊びたいなら、大阪ではここしかないでしょう。在籍嬢は30代や40代ばかりだし、レベルは中の下から下の中ほどのリアルな感じですが、入会金と部屋代込みで3900円の料金は別格O3Pをお願いしても8千円でおつりが来るんだから安いもんです。人肌が恋しいとき、どんなにサイフが寂しくてもとりあえず女体でヌケるのはありがたいことです。察しのいい方ならわかると思いますが、1回のプレイでもらえる女の子の取り分は2千円に満たないので、××を持ちかけられることが多いです。大抵はどんなブスでも1万を要求してきますが、交渉すれば5千円ぐらいまで下げてくれますよ。
7、タマ舐め、口内発射などいつも満足できる老舗の安定感
8、コンセプトは「乳首がふやけるまで舐める」
「乳首がふやけるまで舐める」がコンセプトだけに、あえて何も言わずとも、ずっと乳首をもてあそんでくれる。上目使いで舐めながらの手コキとか、爪先で乳首をひっかき&乳首舐めとか、真っ正面から凝視されながら両乳首をコリコリとか、本当にいろんなパターンで。だから僕みたいな小心者なM男性にウケているんだと思う。乳首が性感帯の僕のような男にとって、この店はありがたい存在。ひっこみ思案な僕は、風俗嬢に乳首をずっと舐めてなんて恥ずかしくて言えないし、ペ口ペ口ッて軽くされるだけじゃあ満足できない。でもこの店は即乳首責めとドピュッといっても手コキを止めてくれません
9、神戸回春性感
トップレスの女の子が、畢丸やリンパマッサージをしてくれる店。と聞くとよくある回春マッサージのお店と変わらないが、ここの注目は3発射させられる無制限手コキだ。たっぷり時間をかけ集まったところで、ひとまず手コキ射精。それでも性感マッサージは止まることなく続けられ、「もう無理!勘弁して!」と頼み込んでも、女の子は聞き入れてくれない。イッたそばから、再び手コキがはじまり、何度射精しても攻め続けられる。射精しては手コキされてまた射精。うまくハマれば男の潮吹きを体験できるかも。
10、左右の乳首を同時にレロレ口
オレたちビーチクボーイズ
この店では通常料金にプラスして1万円を払えば、娘が2人で現れ、両方の季清をふやけるまでなめ回してくれるという3P両乳首舐めが味わえる。左右でレロレ口されながら、空いた4つの手であちこちをまさぐられてごらんなさい。そりゃもう!ああ、もうーつ乳首が欲しい!
オレには乳首がニつある。しかしいつも乳首舐めは、片方ずりしか行われない。右をチュパチュパのときは左は指ホジホジ。逆もそう。当たり前だが。左右同時のチュパチュパはありえないのか?

【漫画】風俗店での先輩のプライド・極道の印

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