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タグ:風俗嬢

マン毛を剃毛して無毛おまんこに!パイパンSEXのメリットとデメリット

最新更新日・2021年4月8日 マン毛を剃毛を追記しました
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除毛クリームを使えば煩わしいことが一切ないまま、手軽にマンコをパイパンにできちゃいます。ブラジリアンワックスのように痛くもないし、カミソリのように血が出てしみることもない。事実、私の彼女も一切粘膜にはしみなかったそうです。ボトルから白いクリームを適量手に取りマン毛全体が隠れるように塗って数分放置。ティッシュで強く擦るようにふき取ってから、シャワーで洗い流せば、あっという間にパイパンになっている。これがメチャクチャ簡単だから心底助かる。全部で10分もかからずに完璧なパイパンの誕生です。もはやクンニの最中に毛が口の中に入ることもないし、ペロペロ舐めていても気分がいい。正常位の最中も結合部がはっきり見えるので興奮も倍増です。
1、AKB好きの遊び人の間では、ちょっとした有名人です。なんせあの、元AKB不動のエース、前田あっちゃんにチョー似てるんですから。とりわけ、目元の感じなんか本人とソックリです。でも、彼女の魅力はこれだけじゃないんですよね。ほっそりとしたボディにEカップというナイスなプロポーション。献身的かつねっとりとしたフェラ。明るい性格。おまけに、感度も抜群で、ちょっとした愛撫にも全身をビクビクさせるところが本当にカワイイ。あっちゃんファンじゃなくても、ハマること請け合いです。現に、僕自身がそうだったように。
2、つい最近、このデリヘルで「とにかく若くてカワイイ子で」と注文したところ、彼女を猛プッシュされた。
「ちょうどキャンセルが入って待機中なんです。普段なら予約が殺到する子なのでチャンスですよ」
ホテルにやってきた彼女を見て、店員の言葉が本当だったと思い知らされた。えらく似てるのだ、AKBのみーちゃん(峯岸みなみ)に。特に、彼女のトレードマークともえいる、大きな涙袋やパッチリお目目は激似だ。てなことを興奮気味に本人に伝えたところ、
「よく似てるって言われるよ~」
プレイの内容自体は可もなく不可もなくといったところだけど、あのみーちゃんにチンコやアナルを舐められていると妄想したら、普段の10倍の量の精子が飛び散った。
3、この娘のウリは何と言っても、パイパンである。もちろん、毛がないと言っても、単に剃り落としただけの、カミソリ負けが目立つ醜悪なシロモノではない。元から陰毛が生えていない、文字通りの天然パイパンだ。それがゆえの、色素沈着がほとんどない美しすぎる股間。よく見れば、割れ目の周囲に2本ほど陰毛がそよいでいるのだが、それがまた犯罪的なまでにエロい。身長が極端に低いこともあいまって、女子にイタズラしてるかのような錯覚を覚えるのだ。くう、タマらんぜ!てなわけで、彼女、かなりの人気者である。遊ぶ際は、必ず予約を入れておくように。 
4、関西エリア以外で生まれ育った男にとって、もっとも萌える方言といえば、やはり京都弁を置いて他にない。そこでオススメなのが彼女だ。京都出身の彼女は、名古屋で風俗嬢をしつつも、地元のキレイな方言で客に接する。「おおきに。いつも指名してくれはって」。「うふふ、オチンチン固なってきはった」。これだけでも胸がキュンキュンするのに、お願いすれば冗談めかしく舞妓言葉も出してくれるからうれしい。
「気持ちええどすか? 精子さん、出しておくれやす」
「あん、下のタッチはあかんどすえ」
とまあ、まるで祇園にスケベ遊びをしにきた気分を味わえるのだ。祇園なんか行ったことないけど。
5、息子の担任の淫乱パイパン女教師としっぽりとセックスを
「子供の担任ですって書いてらっしやるけど、考えてみたらスゴイことですよね。経緯を教えてもらえませんか?」
確かにちょっとイケナイ関係です。では2人のなりそめをお話ししましょう。女と初めて出会ったのは、一昨年の4月、息子タカシの小学校の入学式でした。同席した妻は、1人息子の教育を一任する若い女教師の》姿を、まるでアラ探しでもするかのような目で観察していましたが、私は誰が担任だろうと子供なんて勝手に育つものと考えていましたので、ただ遠巻きに眺めるだけです。
「担任の○○です。どうぞよろしくお願いいたします」母式の後の父兄会であらためて本人から挨拶を受けました息そこそこ経験もある先生、という印象。どうこうしょうなんてこれつぼっちも思いませんでした。女としてなら、むしろ隣のクラス担任のほうが全然魅力的だったぐらいです。
その後は家庭訪問も授業参観もすべて妻に任せつきりだったため彼女に会ったことはなく、息子が「先生がどうしたこうした〜」とおしゃべりする内容も、適当に聞き流すだけでした。
その後力ップルパーティに見覚えのある顔が
先生との二度目の対面は、実に気まずい形で訪れました。その年の秋の日曜、以前から浮気癖のあった私は、友人を誘い、市内で行われた力ップリングパーティに出席しました。独身のフリをして、若い女性を喰ってやろうとの魂胆です。参加者は男女それぞれ15人ほどだったでしょうか。ざっと目ぼしい女性をチェックした後、自己紹介タイムの始まりです。ぐるぐるパートナーをチェンジし、ある女性の前に座ったときでした。(あれ、どこかでw会ったことがあるようなっ)
すくには思い出せなかったのですが、プロフィール用紙の職業欄に『教育関係』とあるのを見て、ようやく気づきました。タ力シの担任じゃないですか。彼女は気づいていないようでしたが、ついつい私は正直に名乗ってしまいます。「あ、どうも、こんにちは。加藤タ力シの父です」「えー」顔を真っ赤にして驚く彼女。しかし私は、彼女の気まずさを拭い去ってあげようと、わざと明るく振舞いました。
「いやー、恥ずかしい限りです。あはは」「……」
「これは秘密にしておきましょうよ。それじゃ先生、イイ人見つけてくださいよ」
とは言ってみたものの、お互い相手の目が気になって自由に動き回るわけにもいかず以降の時間はずっと2人きりで会話をすることに。他にキレイな女性がいたのですが仕方ありません。出来レースのような形で、私たちは無事力ップル成立となり、閉会後、ファミレスでお茶を飲むことになりました。
「邪魔しちゃってすみません。これからもタ力シをよろしくお願いします。なんなら誰か紹介しましょうか?」
特にアテもなく社交辞令を述べると、彼女はあっけらかんと口にします。
「いえ、実は私も結婚してるんですよ」「え?」
いつもパイパンで授業してるのか
女も私同様、浮気相手を探していたのでしようか。「恥ずかしい・・」先生は赤面してつぶやきました。やはり遊び目的だったのでしょうか。まったく大それたことをするものです。既婚の教職者が出会いパーティとは、関係者が知れば問題になりそうなものなのに。
「まあ、いろいろ事情があるでしょうしね。僕も遊んでばっかりで父親失格ですよ」
「いえ、そんな…」ルックスは入学式の印象どおり魅力的とは思えませんでしたが、男に飢えているとなると話は別です。ファミレスから車で送る途中、思わず私は「休んでいきますか」と誘っていました。彼女はひきつった笑みを浮かべるだけです。ベッドに押し倒してキスをすると、彼女も積極的に舌を絡めてきました。そのまま乳首を吸い、手をパンティの中へ滑り込ませ…なんと、毛がありません。「どうして?」聞けば、旦那にそういう趣味があるらしく、頻繁にお手入れされているそうです。(いつもパイパンで授業してるのか)想像するといつもより息子が固く膨れ上がり、彼女の口の中で射精してからもしばらく勃起が収まりませんでした。
互いに素性を知っていることで安心感が生まれたのか、そのまま彼女はセックスフレンドとなりました。会うときはあくまで1人の男と女として。あえて学校の話題を避けたのは、罪悪感を呼び起こさないための私の配慮です。教師と父兄という関係で顔を合わせたのは運動会のときだけで、しかも軽く会釈をした程度でした。家庭では、ときどき妻や息子が先生の話題を持ち出すのを、以前より注意深く耳を澄ますようになりましたが、幸い関係がバレる気配はなく、むろんパイパンで授業してることなど息子はまったく気づいていないようです。彼女が写メリまSHOWの常連となるまでに、そう時間はかかりませんでした。職業意識が低いのか、彼女はエッチな写真を撮られるのが大好きなのです。大股開きの穴、どんなポーズも顔で収まるのですから大胆なものです。
6、バイパン娘とエロいことして若い娘とイケナイことをしている気分を味わう|風俗体験談
夏もそろそろ終わる某日。ク—ラ—のない仕事部屋で原稿を書いていると、今月も編集長から電話がありました。「今月なんやけど、パイパンでいこか」「ハイパン女…ですか?」
「夏やしな」「関係なくないですか?」
「下の毛がスッキリしてるから涼しそうやん。やっぱりパイパン娘が気持ええという噂は本当か?っていうのはどうや?」
…そんな噂あったなんて知りませんでした。ちうか、夏に限らず'気持ちイイんじゃないでしょうか?普通に。パイパンっ娘ならば未成年気分も味わえて一石二鳥。なかなか楽しめそうです。ツルツルのマンコを思いっきりベロンベロンいくのもオツかもしれません。それではさっそく検証してみましょう、そうしましよう。さて、まずは今月もネットで検索から始めます。そもそもパイパン専門店なんていうものはあるんでしょうか? 
「パイパンヘルス」のキ—ワ—ドで探してみます。すると、あるにはあったんですが、大阪やら札幌などの地方ばっかり。都内ではなかなか見つかりません。う—ん、東京にはパイパンブ—厶、来てないようです。みんなボーボーが好きなのね。続いて、風俗店をいろいろと検索できる総合サイトへ。ここでは、風俗嬢を夕イプやオプションによって探すことができるのです。さっそく「パイパン」で検索してみると…たんまりと出てきました!パイパン嬢がズラーっと並びます。さ〜て、どのコがいいかしら?まず、編集長が言っていた通り、暑い夏を吹き飛ばす涼しい女。そう、涼しいと一言えばスリムな女に限ります。ムッチリとしたオッパイも良いんですが、やっぱり夏はスレンダ—に限ります。パイパンかつスレンダ—という条件で探してみると、なかなか素晴らしい人材を発見しましたよ
顔写真はうっすらとモザイクがかかってはいるものの、吹石一恵似のスッキリ美人
これは期待できますよ
さっそく電話をしてAちゃんの予約を確認。すると、「30分後にはいけます」とのこと。
「じゃぁ、30分後には新宿のホテルへ行けるようにしておきますよ。ちなみにAちゃんは、パイパンなんですよね?」と、念には念を入れて確認する。
「はい、自信を持って間違いなく。ハイパンです」
電話口で、どうかと思うくらいに自信満々に言う店員。よ〜し、じゃあ, 自信を持って間違いないパイパンを味わおうじやないの
値段は、写真指名が千円。
70分で1万5千円というなかなかのお安さ。さっそく予約をして新宿へ
外に出るとぐにやりと視界がボヤけるほどに照りつける太陽。けたたましく鳴くミンミンゼミ。暑い
しかし、この暑さを涼しげに変えてくれるスレンダ—美女とのプレイが新宿で待っているのです
暑さに負けるな町田へイタクシ—
事務所のある高田馬場からタクシ—で20分。新宿の歌舞伎町に到着しました。電車になんか乗ってられないですよ。歌舞伎町のラブホテルに入り、クーラ—のガンガン効いた部屋から『A』に電話をかけて、部屋番号を伝えます。待つこと20分。ドアのノック音が。来ましたよパイパンの吹石一恵この夏をそのパイパンで吹き飛ばしてチョーダイ
ガチャ、と扉を開くと……そこにはあきらかに40歳近い高橋ひとみがいました。
あれ??? 何コレ? ボクの吹石一恵はどこへ行っちやった?? なんでこんなにオバサン臭いの?? ほお骨出てるし。「暑いね」
そう言って部屋に入ってくる高橋。見れば見るほど、ほお骨と出っ歯が高橋ひとみ似だ。悪い所だけはかなり似ています。
「あAさんですか?」「うん、おまたせ〜〜」「え—つと、何歳だつけ?」「ん?3」
悪びれもせず言い切つたよ、このオバサンしかも十の位を略したよ
絶対に十の位は3とか4だよ
…が、唯一の救いは、プロフイ—ルの通りの体型でしょうか。細身のデニムをキュッとはきこなしたその太腿は、たしかにスレンダ—。黒いロンTの上から見る胸も薄めで、かなり抱き心地は涼しそうです。ここは、顔はできるだけみないようにして、その身体を純粋にたのしもうじゃありませんか。メインデイッシュは、そのスレンダ—なパイパンなんですもの
「じやあ、お風呂入ろうか〜」
そう言いながら、A ちゃんがロンTを脱ぐ
え!っと、その背中のって…。
「あ〜、二十歳のときにタィで入れたの〜」
Aちゃんの背中と、腰のあたりに、黒と赤のトラィバル模様のタトゥ—がガッツリ入っていました。
「へ!すごいね—…」
「あ、あとこっちは」
さらにデニムを脱ぐと、左の太腿に巨大な文字。
「このFって私の好きなアーティストが入れてて、それと同じデザインなんだよね」
ボクの顔を見ないで言うAちゃん。
さらにさらにパンツを脱ぐと、毛のない股のクリトリスに大きめな輪つかのピアスがぶら下がっています。背中から延髄にかけて、ブルルつと寒気が走る。なんなのこの展開??真夏のドッキリスペシャル特番?パイパンが一番インパクトのない特徴に。
結局できるだけタトゥ—だらけの身体を見ないように電気を消して、暗闇の中、ピアスがカチカチいうパイパン厶アンコをナメまわしましたが…もう、これといつて感想はありません。
パイパンとか関係なく寒気がしました。でも、そんな状態なのに、最後はしっかりとAちゃんのロの中に射精しました。人間ってすごいなあ。真夏の恐怖体験を経験してしまったボク。数日の間、心に受けたキズを癒し、ふたたびフーゾク検索総合サイトへ。
…今度ばかりは失敗できません。前回は、スレンダ—というところばかりに気を取られすぎたために失敗をしてしまいました。そもそも今回の企画は、バイパン娘とエロいことして、未成年とイケナイことをしている気分を味わうという裏テ—マがあったことを忘れていました。ここはロリっぽいコを選ばなければなります。
クーラ—の効かない部屋で真剣なまなざしで女のコを選ぶボク。
「ロリ系でスレンダーでパイパン。年齢も10代限定。ロリ系でスレンダ—でパイパン。年齢も10代限定。ロリ系で…」
呪文のようにつぶやきながら探すこと1 時間。とうとう納得のいく女のコを発見しました。顔写真はうっすらとモザイクがかかっていますが、パッチリとした瞳にぽってりとした唇。北乃きいちやんをロリっぽくさせたような顔です。しかも、プロフィ—ルには店長のオススメコメント付き
「当店ナンバー1 のパイパン激ロリっ娘ツルツルのア〇コを思う存分ナメ回しちやってください」
そりゃあ、ロリ好きの方は大興奮間違いありませんね。人見知りで、モジモジしちゃいますが風俗慣れしてない感じが好感度急上昇。シャワ—から出た後、ベッドの上にBちゃんを立たせる。すると正面から見ても、しつかりとポッチリクリトリスとムアンコの前方部分が確認できます。顔を近づけると、クリの上部分に、プップッと黒いゴマのような短い毛を発見。
「毎日、剃ってるの?」
Bちゃんの顔を見上げると眉間にシワをよせながら目を閉じています。あれれ?感じてるの?まだ触つてもいないのに?
何も応えないBちゃんのムアンコにゆつくりと右手の中指を当ててみる。「ん〜〜」とくぐもつた声を出すBちゃん。谷亮子、感じてます。そのまま、ツルツルのムアンコに鼻先をぐつと押し付ける、鼻つ柱にチュリチュリつと短い毛が当たる。そのまま太腿を両手で抱えながら、鼻つ柱をグリグリと押し付けていくと「はあああ…ん」と上の方で喘ぐ。そのまま厶アンコを下から上へとべぇろんとナメる。無味無臭。ツルンツルンのヒダの感触がベロにしっかりと伝わつてきます。前回のタトゥ—女はベロにピアスが当たったけど、こちらはなんとも良い感触です。なんだか…テンションが上がってきました。
7、パイパン女子大生ハメ撮り
休日、趣味のエロチャットをしようとパソコンを立ち上げた。2ショットで文字だけのチャットをかわす『ラブルーム』なるサイトだ。部屋のリストを眺めるうち、  
『エッチな話しましょう。都内の人』と書いてある21才女性・リナの部屋を見つけた。よしよし、エロチャットしましょうか。︿こんにちは。ヒロって言います﹀
︿よろしく♪    私いまオナってるよぉ﹀
︿へえ、イヤラしいね。オレも興奮してきちゃった﹀
あけすけな女性だ。さて、パンツを脱いでスタンバイするとしよう。
と、ここで彼女が妙なことを言いだした。
︿今レンタルルームで1人w﹀なぬ?レンタルルームってラブホみたいなとこだよな。  
1人でなにしてんだ。続けてレスが。︿オナってたww﹀
ほう。ハタチやそこらの女子が思う存分オナるためにレンタルルームに入ったのか。こりゃ相当なスキモノだぞ。もしかしたら会えるんじゃないかと思い、軽いジャブを入れる。
︿マジか〜。これから行っちゃおうかなぁなんて﹀
チャットを始めていくばくも経ってないこの段階でどうにかなるなんて思ってない。あくまで向こうの出方を探るための一言だ。
しかし返ってきた言葉は予想の斜め上をいっていた。
︿マジで?    どんな人?    本当に来れるの?﹀
この女、会う気マンマンなのだ。ラッキー!リナは五反田のレンタルルームにいるという。︿五反田なら急げば30分くらいで行けるよ﹀
すぐさまラインを交換し、チャットを終わろうとした矢先、彼女がヘンなことを言いだした。
︿部屋の延長代がけっこういってて、1万6千円ぐらいなんだけど…払ってもらえるなら﹀
ハハハ、どんだけ長い間オナってたんだよ。ちと高いけど払ってやるよ。キミに会うためなら屁でもないっての。
約束したレンタルルームに到着し、フロントに部屋番号を伝えると、あっさり中へ通された。もう話はついているらしい。
コンコン。「はい、どうぞ〜」
部屋ではパーカーにミニスカ姿の女の子がベッドに座っていた。
…うん、ブスではないけど、絶対21才じゃないだろ。若作りした友近ってな感じだ。まあいいけど。「あ、こんにちは。チャットの子だよね?」
「そうですよ。本当に来てくれたんですね」
ひとまず話をしようと隣に座る。キツめの香水が鼻をつく。
「しかしこんなところに1人で入るなんて珍しいね」
「そうですか〜?    あ、そうだ、先にお金もらっていいですか?」
「あ、レンタルルーム代ね」
「はい、すいませんね。わざわざ来てもらっちゃって」
1万6千円を払う。リナはそれをポーチに入れ、服を脱ぎだした。「ヒロさんも脱いでください」「ん?    ああ、ハイ」
展開が早い。オナりすぎて相当ムラムラしてるんだな。ベッドに寝転がってキス。リナは右手でオレの乳首を触り、左手でチンコをまさぐってくる。こんなことってあるんだな。エロチャット相手と
実際にヤレるなんて…。
「じゃあ舐めていい?」
リナは手馴れた様子で体勢をかえて、チンコを咥えた。そしてそばにあるポーチからコンドームを取り出し、スルスルと装着する。なんでゴ
ムなんか持ってんだよ。
「入れちゃいますね」「え、オレ愛撫してないけどいいの?」
「アタシ、もう濡れてるんで」はにかみながらリナは騎乗 位の体勢で挿入した。ときどき息を漏らす程度の控えめな
アエギ声だ。
正常位に移って5分ほどで発射。ふぃ〜。最高!
「いつもこんなことしてるの?」
「いや、初めてです」
「すごい気持ちよかったよ」
「あはは、ワタシもです。あ、ヤバイ、そろそろ出なきゃ」
え?    まだ会ってから15分くらいしか経ってないのに。リナはこのあと用事があると言い、急いで洋服を着た。なんだよ、もうちょいゆっくりしたかったなぁ。
「アタシ、トイレ行ってから出るんで先に出てください」
「わかった。また会える?」
「たぶん、いつになるかはわからないですけど」
リナに見送ってもらい、オレは1人で帰路についた。
夢のような日から数日後、オレは再びラブルームで似たような書き込みを見つけた。
︿都内の人、Hチャットしましょう﹀
リナかもしれないと思ったが、25才のOLさんでミサキというらしい。とりあえずエロチャットするか。
︿よろしく〜。ヒロといいま〜す﹀
︿よろです。いまオナってるよぉ﹀
ならばオレもとパンツを下ろしたところで見覚えのある言葉が出てきた。
︿あのね、今レンタルルームで1人なんだぁ﹀
リナと一緒じゃん。︿ずっとオナニーしてたんだ♪﹀
あれ、これも一緒だ…。リナがハンドルネームと年齢を変えたのだろうか。でも何のために?
︿ひょっとしてリナちゃん?﹀
︿違うよぉ。ミサキって言いま〜す﹀
よくわからんけど、また誘ってみる。
︿そうなんだ。良かったら行こうかな﹀
︿来てくれるの?    嬉しい♪でもね、延長してて1万6千円かかるんだけど、払ってもらえたりするかなぁ?﹀
金額まで一緒とは。ん?これってまさか…。
念のため、会いに行きたいフリをしてライン I  Dを聞いたところ、リナのものとは別だった。
そうか、そういうことだったのか。
おそらくや、いや間違いなく、彼女らはデリヘル嬢だ。素人のフリをしてチャットして、レンタルルームに来てくれと誘う。だけど素人の体なのでプレイ代はとれない。
そのかわりにレンタルルーム代として正規の金額を要求しているのだ。
よく考えればリナの動きはデリ嬢そのものだった。最初にカネをもらい、申し訳程度のキスのあとにすぐフェラをして、コンドームをかぶせてくるなんて。
ああ、せっかくのいい思い出が途端にかすんでしまった。
パイパン女子大生ハメ撮り
ズボンの上からバンティがふっくら見スる。バンティ、下げてスカートをめくる。毛のない丘が見えた。女が舌を出し拡げた園はパイパンではないが回りにはー本の毛もなく子のアソコみたいだ。
女の子のマン毛を剃毛してパイパンにしてエッチするとどれくらい気持ちよいのだろうか?
春が来ました。しかし花見をする機会もないまま桜も散り、気がつけば5月も間近。なんだか時が経つのは早いもんですねえ。桜が散るのを見るたびに、なんだか悲しい気持ちになります。ふと立ち止まって後ろを振り向けば、時という花びらたちが散っていくのです。ああ…もう戻らない青春の日々。しかし、そんな散ってしまった状態を見て興奮している人が世の中にはいるそうです。え?桜の話じゃないですよ?毛の話です。下のお毛々です。
春といえばパイパンの季節…かどうかは知りませんが、世の中には《パイパン好き》というジャンルがあるそうです。女子のオマタをツルッルにして、性的興奮を覚えるわけですね。ボクはあまり興味ないんですが、そういった人たちは多いそうです。まあ、AVにしてもフーゾクのオプションにしても《剃毛》というジャンルは昔から存在しますもんね。
しかし、ここで疑問がひとつ。一般的な生活を営んでいれば、普通の人たちは他人の下の毛なんて剃る機会はありません。そもそもキレイに剃れるんでしょうか?それに剃毛プレイって1回剃っちゃったら、また生えるまでできなくなっちゃうわけですよね。コストパフォーマンスも気になります。
…っていうか、彼氏や家族に見られたら、一瞬でいろんなことがバレちゃいますよね…。う〜〜ん、考えれば考えるほど謎が多いぞ、剃毛プレイ!そもそも一般人がやって興奮できるのかも謎だし。
検証してみる価値、十分です。さっそく女子のお毛々を剃りまくってきまあ〜す!
平均がだいたい1万円。安いところで5千円(2軒くらいしかありませんでした)。高いと、2万円なんていう店もありますよ。アホか毛ごときにそんなに出せるか
「…いや、現在うちに在籍している子はみんな、剃毛オプションNGなんですよぉ〜〜はい〜」
なんだそれ?だって、オプション欄に書いてあるじゃん!
「いえ〜、一応、女の子が入ってきたときにNG項目を聞くんですが、現在在籍してる子たちは、みんな『剃毛』はNGだったんですよぉ〜。昔はOKのコもいたんですけども〜」
だったらオプションから外しておけよ!イライラしながら、別の店に電話をかける。しかし、これがもうことごとく…。「すいません、実は現在、オプションできる.がいませんで」
「ああ、ひとりだけいたんですが、昨日オプションをやってしまって、すでにツルッルなんですよ…」「剃ってもOKなんですが…女の子が『形を揃えるだけならいいけど、全部剃られるのはきつい』って言ってるんですが…、揃えるだけでもよろしいですか」
なんと、オプション欄に書かれているにもかかわらず、様々な理由で断られまくり・その数なんと8軒。1万円以下の店はほぼ全滅・思いのほか剃毛プレイってハードルが高いプレイだったんですね。っていうか、ダメなら書くなよ。一方、1万円以上の店を探すと、その大半が盲M専門店』でした。
ご主人様となって、M嬢をいたぶる『Sコース』に付くオプション。やっぱり剃毛って、マニアックなプレイだったんですね。そんな中、凄い店を見つけました・新大久保にある『C』。なんと剃毛OK!しかも、HPの写真で見る限り、在籍嬢のレベルがメチャメチャ高い
値段は、一番安い『イメージソフトSMコース』でも1万8千円。『スペシャルハードSコース』は120分なんと7万円です。いや〜〜、なんだか《本物》が集まりそうな店です。ていうか、先月はMプレイを体験したのに(S体質のボクにMの悦びを教えてください参照)、今月は一転Sになるとは。人生ってスゴイなぁ。とりあえず、ここは一番安い『イメージソフトSMコース』にして、問い合わせてみましょう。えっと、今日これから剃毛オプションが可能なっています?
「はい、今からのお時間ですと、Aさんはいかがでしょう。待ち時間なしで行けますよ?」
さっそく写真をチェックすると、沖縄系の目鼻立ちくっきり、懐かしの小田茜ふうの美人です。上品な感じで胸がEカップ。いいじゃないですか!しかも備考の欄に『感じやすく、潮を吹いちゃいます』のコメント。ほうほう、ツルッルのムァンコから潮があふれる姿。さぞかし絶景でしょうなぁ。
「いいですねえ。じゃあ、Aちゃんで。この「イメージソフトSMコース」でお願いします」
「ああ、お客様。申し訳ございません。実は剃毛オプションは、ソフトなコースには付けられませんで、その上の『VIPSコース』からになるんですよ…」
ええ?マジかよと言いながらVIPSコースを確認すると、なんと2万5千円!剃毛プラスで3万5千円ってこと?
ズカズカと部屋に入ってきました。旅行に行くときのコロコロの付いたカバンを持参してます。さすがSM専門店。先月の女王様と同じように、道具がいっぱいですね。
「初めてのお客さんですよね?じゃあ電話するんで」
ぶっきらぼうに話すAちゃん。あれ…?これってVIPSコースだよね?このM嬢だよね?なんだか態度が悪いんですけど?
「…あ、今、入った。うん…知らないっつーの!」
電話先の店員に軽く切れてます・なんですかコレ?4万円近く払ってるのに、このイライラさせる態度はないんじゃないかね?もしSMが目的で来ていたら冗談じゃないですよ。これは。
「道具は、ここに置いておきますんで。あと、毛はお風呂で剃りますか?ベッドで剃りますか?」
うわ〜、そういうこと言うなよ!興奮も何もあったもんじゃないよ!
「・・・じゃあ、ベッドで」
「ベッドなら、剃るときは電気を全開で明るくしてもらいます。暗いと危険なんで。で、まずは一緒にお風呂に入ってからスタートなので」
「…わかったよ。じゃあ、Aちゃんの服、脱がしてあげるね」
「いや、いいんで!(体をサッと、反転させながら)時間も無いんで、早くお風呂入った方が良くないですか?お客さんの服は私が脱がせますから」
この態度のどこがM嬢なんですか?ニセモノ?ボクの腹の中はグッグッ煮えたぎっております。
頭から湯気を沸きたてながら服を脱がされシャワールームへ・全身をくまなく洗い流され、先に部屋へと戻ります。怒りで手が震えて霞すよ.こんな状態でカミソリを持ったら、我ながら危ないですよ。床が抜けんばかりの高速貧乏ゆすりをしながら待っていると、シャワールームからバスタオルを巻いたAちゃんが出てきました。もう、どうしてくれようかしら
「ご主人様、今日は調教、宜しくお願いいたします」
そう言いながら、ベッドに腰掛けているボクの前に正座をして頭を下げるAちゃん。一応、敬語ですが、腹の中では舌を出してるにきまってますよ!プンスカ!挨拶もそこそこに、立たせてバスタオルを外させます。そこにはまるで焼き海苔で股間を隠しているかのような、長方形にカットされたヘアがあらわれました。色は黒々としていて、毛の長さ自体は3センチほどでしょうか。
「なんで剃毛オプションなんてするの?彼氏とか、親に見つかったらヤバいだろ?」
「だから、剃毛ができるって、全体の3割くらいなんですよ・私は、彼もいないし、一人暮らしなんで」立ったままのAちゃんのおへその5センチほど下に当て、すっと下ろします。剃れているというよりも、焼き海苔の上をスルーつとすくっているような感覚。再び同じポイントから下に下ろす。
スルー、同じ感覚です.馴れてんのかしら?これ?T字をひっくり返すと、刃の間に無数の毛がビッシリ。わ剃れてる剃れてる!お湯とクリームを交互になすりつけ、悪戦苦闘していると「他のご主人様は、自分で剃ってみせろって…私に剃らせる方もいますよ…」と、つぶやくAちゃん・なに?ボクの拙い剃毛を見てるとイライラするってか?おお?
「ふん、自分で剃ると、どんな気持ちなの?」
「ご主人様によっては、慣れていない人がいて…昔、一度切られてケガしたことがあって…・それ以来ちょっと怖くて…だから、『自分で剃れ』って言われると安心するんですよ」
はいはい…ボクは慣れてないドヘタだから、自分で剃りたいのね。でも、それならなおさら剃らせてやるもんか!ところで、今まで剃毛は何回くらいしたの?
「え…わかんないけど…100回以上は剃られてますよ」
100回?てことは、もう毛だけで100万円は稼いでるってこと?すげぇ毛って偉大です!

人を幸せにする菊門アナル舐め・射精ゴックン後もディープスロート|超人気風俗嬢の絶品テクニック

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十万人と言われる日本の風俗嬢たちの中には、ものすごい“性技”を持った嬢が存在する。 
ディープスロートや男の潮吹き、パイズリにローション手コキなどなど、生まれ持った資質や、長年の経験によって磨いたワザを駆使して客を喜ばせるプロの風俗嬢たち。そのワザの中には、もはや忍法と呼ぶにふさわしいレベルのものもあり、一部の風俗マニアたちの間で語り継がれて伝説となっている。 
ならば味わってみようではないか。フーゾク忍法帖、始まり始まり。忍法、筒枯らしすごく真面目な子で一生懸命なので一人目は、渋谷のデリヘル嬢だ。このお店「渋谷2度ヌキ」は店名のとおり、基本サービスとして「2度抜き、発射無制限」を標榜しており、最短60分からの通常プレイでも、最低2回の射精を保証するという変わり種なのだが、とある風俗ライターから、この店にものすごい新人がいる、との情報をえた。
Iちゃん24才。まだ入店4カ月目ながら、チンポに対する執着が強すぎるというのだ。どういうことだろう?お店に問い合わせてみたところ、若い店員さんからこんなコメントをもらった。
「基本的に、ウチのお店はほかよりもそういう時間(フェラ)が長めになるんですが、Iちゃんは、すごく真面目な子で一生懸命なので、そう言われてるのかもしれないですね」
ふむ発射無制限のお店に勤める真面目な嬢の一生懸命なプレイか。気になるな。店員さんによれば、他の客からの評判もよく、リピーターも増えているとのこと。どんなものか確かめてみようではないか。少し長めの80分コースで予約だ。
当日、渋谷のレンタルルームでIちゃんの到着を待つ。
ピンポーン
チャイムが鳴り、ドアが少し開いて、アイマスクを持った手が出てきた。「こんにちはー。あの、こちらのアイマスクを付けてお待ちください」この店は、客が目隠しした状態でプレイが始まるのが決まりらしい。女の子に言われるまま、顔を見ないように料金を払い、アイマスクを付けてプレイする、というシステム。読者諸氏よ、女の顔が見えない風俗などに意味はあろうか。決してなかろう。なので、俺もアイマスクは要らぬと宣言した。
「こんにちは〜。よろしくお願いします〜」
現れたのは、色白でちょいポチャ体型、オタクっぽい雰囲気で、うりざね顔の、浮世絵風美人ちゃんだ。世間話をしながら2人でシャワーを浴びてベッドに移動する。彼女、普段はスーパーのレジ打ちをしてるらしい。ちなみにシャワールームでのフェラはなかった。
「横になってくださいね〜」
Iちゃんはタイマーをセット。俺の股の間に寝そべり、ウフフフ〜と笑い出した。プレイ開始の合図だろうか。彼女が片方の手のひらでフニャチンを支えつつ、金玉から亀頭裏のスジまでのラインをネローンネローンと往復しはじめた。まもなくチンポは完全勃起状態に。竿の根本付近、金玉の上あたりを左右にレロレロ。その左右レロレロが上がってきて亀頭に到達しかたと思うと、また左右レロレロしながら根元に戻っていく。レロレロは一定のリズムではなくランダムなテンポ感だ。
さらに首を横にした彼女は、レロレロ上下運動をまじえながら、すでに完全勃起状態のチンポの亀頭周りをチロチロと細かく舐めはじめた。裏筋、サイド、カリ周りを中心に攻めながら、ときおり尿道口周辺のチロチロ舐めも混ぜてくる。力加減が絶妙で痛みはないし、物足りなさも感じない。そろそろ刺激に飽きてきたな、というタイミングで、人差指と舌を交互に亀頭の周りをクルンクルンと滑らせる動きを取り入れる勘の良さもある。かなりのフェラ上手だ。ここでようやくパックンチョ。亀頭が口の中に入った。気持ちいい。舌はまったりゆっくりとした動きで、亀頭周りをグルグル回転したりレロレロ前後左右に動いたり。同時に竿を持つ手も唾液でヌルヌル状態で、そいつを回転させながらのストローク。上手い、確かに上手い。
が、ここまではまだ忍法と呼べるほどのテクニックとは言えまい。このクラスの性技なら一般素人でも持っていてオカシくはない。とはいえ、哀しきかな、早くもイキそうだ。
「やばい、もう出そう…」「ん〜」
Iちゃんがチンポを咥えながらうなずいた。出してもいいよってことだな。パンパンに膨らんだ亀頭を軽く吸いながらのディープスロートに耐えられず、口の中に思い切り放出だ。あ〜気持ちよかった〜。チンポを軸にして身体を回転させ
あれ…、精子をゴックンしてもなかなか口を離してくれない。休憩ナシですか?そう、実は彼女の忍法、後にオレが名付ける「筒涸らし」はここからが本番だったのだ。
精子を飲み込んでも離さないな
フニャチンでくすぐったいからやめて〜〜しかし逃げられず…
逃げようとしたが、腰を手で押さえ込んでモグモグし続けるIちゃん。口を離さないつもりみたいだ。くすぐったいと訴え続けたら、激しいモグモグは優しいモグモグに変わったが、やはりチンポは離してくれない。でも口から離さないな〜
モグモグが優しいタッチに…
ならばと立ち上がって逃げようとしてみたが、Iちゃんはチンポから口を離さず、四つん這いになって追いかけてくる。そこまでするか。彼女が股間から離れないのが楽しくてベッドの上を膝立ちで移動してからかっているうちに、またチンポが固くなってきた。
再びベッドに仰向けになり、まったりフェラを楽しむ。
そろそろシックスナインでもしてみようか。
「ねえ、お尻こっちに向けてみて。シックスナインしようよ」チンポを咥えたまま「んー」と返事をしたかと思ったら、Iちゃんはチンポを軸にして身体を回転させはじめた。やはり口は離さないみたいだ。すごいな〜。うん、横回転のフェラも気持ちいいぞ。マンコの周りは少なめながら、未処理の
長めの毛がパラパラと生えている。ヌラヌラ光るマンコをペロペロすると声が漏れたが、やはりチンポから口は離れない。ではここで横に半回転して逆シックスナインの体勢になってみよう。
彼女の身体を抱えてゴロンと転がってみたが、やはり口は離れなかった。腰をガンガン振って、イラマをかます。
「うっ、うっ」と苦しそうな声を出しながらも、舌と手をネロネロと動かしてチンポへの刺激はとまらない。さすがだ。そろそろ2回目の射精感が近づいてきた。このまま逆シックスナインの体勢で出してしまおう。
「あ〜、またイク。出る出る!」予想どおり、2度めの射精もゴックンしたかと思うと、そのまま俺の腰を掴んで再びモグモグし始める。もう精液は一滴も出ません!筒は、涸れた。
「ごめん! もうギブアップです! お願い!」
懇願したところ「ウフフフ〜」と笑いながら、ようやく口を離してくれた。もうグッタリだ。しつこいほどにチンポから離れないフェラ、筒枯らし。参った。続いては、アナル攻めの達人だ。鶯谷の老舗アナル責め専門デリヘル「尻舐め女」で、長年トップの座に君臨しているというMさん、38才だ。
噂ではどんなに固く閉ざされた初心者のアナルでも、彼女の魔法の舌にかかれば柔らかくほぐしてくれるばかりか、幸せな気分にもしてくれるらしい。
人を幸せにするアナル舐めとはいったいどんなものなのか。ぜひとも体験してみたいものだ。
 お店に電話したところ、Mさんは週に2〜3日は出勤しているとのことで、翌日に
は予約を取ることができた。今回もちょっと長めの80分コースだ。
当日、ホテルの部屋に現れたのは、40代後半のちょいポチャ体型の女性だった。
「お待たせいたしました。よろしくお願いいたします。寒いですね。はい、これよかったら飲んでください〜」
コーヒーやお茶、ミンティアの手土産を持参してくれた。さすがベテラン風俗嬢って感じだ。
「この業界に入って何年ぐらいなんですか?」
「10 年ぐらいですね。このお店は昔からあるみたいですけどね」
サイトの年齢表記は、入店当時のままなのかもしれない。世間話をしながら「そろそろ服脱ぎましょうか」と風呂場へ促される。さすがベテランっぽくスムーズな流れだ。シャワーで俺の身体を流しながら、Mさんが「そこ掴んでください」と壁に設置されたタオル掛けを指差した。早くも尻責めが始まるのか?言われるまま、両手でタオル掛けを掴み、彼女の方にケツを向ける。と、背後でしゃがみ込むMさん。
「キレイなアナルですね〜」
指先が蟻の戸渡り付近をさわさわしてきた。ぐはっ! めっちゃくすぐったい!あっ
ああ〜くすぐったいよう〜〜まだアナルには触れず…
その直後、顔がケツに近づき、温かい鼻息が尻肉にあたる。うはっ! 蟻の戸渡り付近をペロペロしてきた。かなり弱めで、くすぐったいような気持ちよさ。
「ひぃ!」 思わず変な声が出てしまった。いま、アナル舐めましたね?ひっ!!そのうちに…
舌先が金玉方向に向かい、また戻る。アナルと金玉を行ったり来たり、舌の幅も広くなったり細くなったり、ときおり左右に振れてみたりのランダムなペロペロ。
舌が行ったり来たり両手の指も動きます
金玉からペニス全体への指サワサワも合わさって完全勃起状態に。「そろそろ移動しましょうね〜」
絶妙なタイミングでお風呂タイムが終了し、アナル責めはおあずけ状態でベッドに移動する。
「それじゃ、横になってくださーい」
ベッドの上に仰向けに寝ると、足を掴まれてうつ伏せにされた。彼女の顔は、すでにケツの真後ろのポジションにある。
「ホントにキレイなアナルですね〜」
そしてむしゃぶりつくようにアナル周りを舐め始めた。なんか「ムホムホ」言ってる。ものすごい勢いだ。「ムホホホ…ムハッ」ピチュ ペチョ 「ムホホホ…フホッ」 ピチュ ペチョ
え? 舐めながら笑ってる? 笑いとは本来、うれしさ楽しさの表現である。論理的に考えれば、彼女は尻穴を舐めることを喜びと感じていることになる。
これぞ、天性のアナル舐め女。笑い声が彼女の口から骨盤にビリビリ響いて、独特の快感が下半身に広がる。なんて不思議なワザなんだ。いつの間にかアナルを舐める舌が幅広ではなく、細く柔らかい舌に変化しいていた。そして、じっくりと上下に動く優しい舐め方だ。くすぐったいような甘い快感のせいで身体がグネグネと動きまくる。気づけばちんぽもムズムズしてきて勃起状態になっていた。「お尻を少し上げてもらってもいいですか?」
アナルまわりをペロペロされながら、腰を掴まれ四つん這いの体勢にさせられた。彼女は俺の真後ろの位置に移動して、アナル舐めと同時に、両手の10本の指をうごかし、アナル回りからチンポまでの広範囲をヌルヌルサワサワしはじめた。
親指がアナル周りをグルグル。人差し指と中指が金玉袋をサワサワ、小指と薬指が竿をヌルヌル。すべての指を使っての刺激だ。アナル周りを得体の知れない虫が寄生して蠢いている――。
菊門に虫。名付けるなら、忍法、菊門虫。「だんだんアナルがふやけてきたわよ〜」
そんなに舐められてたらそりゃふやけるよ。
アナル舐めと同時に全部の指で…ヌルヌルサワサワかーい!!
だんだんふやけてきたわよ〜
アナルが馴染んできたところで、ヌヌっと舌が入ってきた。「おおおっ!」
おもわず大声が出る。肛門に力が入り、舌を押し出した。肛門に舌を入れられたのは初めての体験だ。うわわわ、また入ってきた。
彼女の舌先が、ツンツンと細かいピストンのような動きになった。こちらの菊門もそのうごきに合わせてギュッと締まったり開いたりを繰り返す。そしてチュバチュバとアナルを吸い込むような動きも加わり、内蔵を吸い出されそうな感覚になる。アナル全体を味わい尽くそうとしてるような感じだ。
舌はピストン運動さらに――アナルは閉じたり開いたりうう
アナル舐めが続いている。舌はアナル周りをクネクネしたり細かく振動したり。色んなバリエーションの動きがランダムに続く。
ずーっと気持ちいい。チンポも勃っている。でもMさん、こんなに長時間だとさすがにツライんじゃないか? ふと気になり、振り向いて彼女の顔を見た。
うわ〜、顔を真っ赤にして汗だくで舐めてます。めっちゃ興奮してるっぽい。黙って舐めさせとこう。ピピピ…そろそろ終わりか。もう1時間は舐め続けてるもんな。タイマーを止めたMさんが、アナル舐めを続けながら手の動きを変えてきた。指先を使ったサワサワヌルヌル系から、しっかりとした手コキに。ああ…出そう。瞬間、アナルに舌が深めに入ってきた。アナルに気を取られてなかなか出ない。いや、出ます…。うう…。犯されるような快感で射精ですうっ!!
身体に何かが侵入して犯されるような感覚と快感。そして、過去体験したことのない脱力感に襲われてまったく動けません。グッタリですわ…。
「お兄さん、アナル向いてますよ」「え? どういう意味ですか?」
「開発したらすごい気持ちよくなれるはず。たぶん素質がありますよ」
そうなの? お姉さんが言うんなら間違いないのかも。確かにめっちゃ気持ちよかったし。
忍法、菊門虫。恐るべし。

風俗未経験の初めての風俗嬢ばかりを集めた処女・未経験専門のデリヘル体験談

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続いて処女のデリヘル嬢、ヤリマンのフリで純潔を守るという話
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デリヘルに勤めようと思い立ったのは1年前、18才のときです。コンビニでコキ使われるのに飽き飽
きし、てっとり早くお金を稼ぎたかったのです。見た目は、まあ、良く言って森三中の黒沢といったところでしょうか。大してカワイイわけでもないかわりに、ブスでもない。ナンパとかはされない、地味めのタイプです。ただ私には他人と違う点がありました。これまで付き合った男性は、中学時代に自分から告白したクラスメイトの男の子だけで、エッチの経験はBどまり。要するに処女です。幸い、デリヘルは本番NGなのでお客さんに破られる心配はありませんが、フェラだってマトモにしたことがない私にフーゾクが務まるのか。不安だらけの業界入りでした。入店から間もなく、最初の客から指名がありました。場所は事務所近くのラブホテル。ごくノーマルな60分コースです。事前に講習などもなかったので、緊張は高まるばかり。うまくできるといいんだけど。ラブホのドアの向こうから出てきたのは…ちょっとキモイ中年男性でした。やっぱ、こういう人が相手なんだ。
「あの、入ってもいいですか?」
「う、うん、どうぞ」
導かれるまま、部屋に入り、店に携帯で連絡。料金の1万5千円を受け取って、2人してお風呂に入ってから、いざプレイとなりました。まずはキスをし、胸をなめあげます。と、反応は上々。気持ちよさそうに目を閉じてます。このくらいならラクショーかも。と思っていたら、心配していたことが起きました。男性が私のアソコに指を入れてきたのです。それも1本だけじゃなく2本目までグイグイと。処女のせいか、私はあまり濡れません。指入れなんて他人はおろか自分でもしたことがありません。こんなので処女膜を破られたら一生後悔する!思わず、私は男性の手をつかみました。
「ごめん、私、したことないから、指は1本だけにして」
「は? 処女ってこと?」
「そう。だから、すいません」
驚いたような表情を見せる男性。デリヘル嬢が処女だなんて、とても信じられないのでしょう。
「…本当に?」
「本当。だからごめんね」
「……」
男性は半信半疑といった様子ですが、どうにか納得してくれ、最終的にフェラでフィニッシュしてくれました。このやり方が通用したのも、最初の数人まででした。処女だというと、逆に本番したがる男性が多いのです。女の私にはいまいちぴんと来ないですが、男性は処女に対して、想像以上に貴重価値を見出すようです。中には、こんなことを言い出す人も少なくありませんでした。
「5万出すから、ヤラせてよ。お願い」
そんなにもらえるならヤラせちゃおうかしら。…いやいや、やっぱお金で処女を売るのはダメでしょ。だって、一生の思い出だもん。ある段階から、私は処女だと告げるのをやめることにしました。バージンを守るにはむしろ逆のキャラでいたほうが利口だと気づいたのです。アソコに指を入れられそうになったら、「いろんな男性に触られすぎて膣の中が傷だらけなの。1本だけにして」と断り、本番したがる客には 「いつもは追加で10万円もらってるんで…」と高慢な女になりきる。この芝居がまんまとハマり、なんとか私は純潔を守りつづけました。さっさとプライベートで破ってもらえばこんな作戦はいらないのに、こんな仕事をしてるせいであいかわらず出会いはなく、私は処女のくせにフェラだけは上手くなっていったのでした。そんなある日、事件がおきました。何の気なにしホテルに行ったところ、超のつくイケメンが待っていたのです。年齢は20代後半。水嶋ヒロをがっちりさせたような感じです。こんな人が風俗に遊びに来るなんて!私は思いました。この人になら捧げてもいい。ずっと処女の後ろめたさを持ちつづけるより、イケメンに破ってもらったほうがどれほどマシか。いい思い出にもなるし。
「お客さん、エッチします?」
「え?」
「ちゃんとゴムつけてね」
やっぱ痛いのかな、血とか出るのかな。あんまり痛がったら引いちゃうかな…。すっかりその気になっていたところに、彼が困ったような顔を浮かべました。
「いやー、オレ、ゴム本番より生フェラのほうが気持ちいいから」というわけで、いまだに私はバージンのままデリヘル嬢をやってます。さっさと出会い系かなにかで相手見つけようかな。
処女・未経験専門をうたうこのデリヘル、2度遊んだことがありますが、正直ホンモノの未経験嬢かどうかは判別できませんでした。しかしそれっぽさは確実にあります。だいたい、処女だの風俗未経験だのって、客の立場として徹底的に調べるわけにはいかないわけで、こちらとしては「それっぽい」かどうかを重視するしかないんですよね。その点、ここの嬢(2人しか知りませんが)のたどたどしさは合格です。我が人生を振り返ってみれば、女性経験のほとんどがフーゾクだったので、ここの子たちとのプレイは本気で心が洗われるんですが、いずれはこの店にすら在籍していないホンモノ未経験&処女の女性とヤッてみたいとの思いが強くなって困ってるところでもあります。
続いて風俗未経験娘の生着替えショー体験談
生着替えショーを勧めているのだ。生着替えは、写真のような布の筒の中で行うのだが、女の子たちはワザと手まどってくれるから堪らない。足下にブラが。ハラっと落ちたり、それを取ろうと女の子がしやがみ、パンツが見えたり。コスプレ衣装を持たずに筒の中に入った子が、私服を脱いだ後、手ブラで衣装を取りに筒から出てきたこともあった。見ている男性客はもぅ大変だ。コスプレ衣装は、どれもスケベなものばかりなので、着替え終わったあとはパンチラします。
自然と女のコの吐息が荒くなりフェラやスマタでお返ししてくれるって寸法だ。女の子の演技力によって興奮度合いも変わるけど、可愛デリい女のコをじっくりゆっくり責めて反応を楽しみたいって人にはおすすめ。パイズリなんて変化球も楽しめる。たっぷりイメージプレイを満喫したら、最後にザーメンを服に向かって放出。制服に精液をぶっかけて汚す快感はハソパじやない。普段は絶対にでき外い妄想を叶えたい人、のようなストレスを抱たビジネスマンならハるはずだ。
風俗未経験ならではの学生らしさ丸出しのイメージプレイ
不良生徒、家庭教師に誘惑されるダメ生徒、新人にセクハラする教頭先生などなど、このホテへルは様々なシチュエーションでのイメージプレイを楽しませてくれる。ィメージプレイは、ただ寝ていれば女の子が気持ちよくしてくれるというものではなく、自分がその設定に徹底的に入り込まないと興奮も高まらない。慣れないと恥ずかしがって素に戻ってしまったり、照れ笑いしてしまうものだ。俺も最初のうちはそうだった。が、ここのお店はイメージプレイ初心者のために、客の度合いに応じた種類の細かな設定を紹介してくれている。俺のおススメは「家庭教師と浪人だ。女のデリプレイを楽しめる。「最近、勉強ちゃんと出来てないネ。何か考え事でもあるの?」「なんかココが勃っちゃつて…」「あらこんなに硬くなつてる。これじや勉強に集中できないわね。先生が何とかしてあげる」興奮にまかせてパンス卜を引きちぎり、アソを舐めまわすも良し。身をあずけて舐めてもらう。

一緒に飲んでからお店に遊びに行けば興奮倍増の風俗嬢との合コンイベント

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まだ参加したことがないので何とも言えないところなんですがこのサイトが企画してる風俗嬢との合コンイベントってのが、どうにも楽しそうでなりません。裸の仕事をしてる子が、目の前で飲んでるってだけでソワソワもんです。もちろん合コンとは言っても、ガチで勝負するわけではないはずですが、一緒に飲んでからお店に遊びに行ければ興奮度は計り知れないと思います。
カテゴリ

大人関係ありのパパ活や風俗嬢がどんなに可愛くてもディープキスが嫌と拒否されるととたんに冷める

ディープキスが嫌と拒否ディープキスが嫌と拒否ディープキスが嫌と拒否ディープキスが嫌と拒否ディープキスが嫌と拒否ディープキスが嫌と拒否ディープキスが嫌と拒否ディープキスが嫌と拒否
溶ける。もう外を歩いていたら、ドロドロに溶けてしまいそう。そんな太陽が照りつける8月某日。編集長と飽きもせず高田馬場のルノアールで打ち合わせです。店内はクーラー効きまくりですが、一歩も外に出たくありません。は〜、やだやだ。
「町田よ。先月やけど、あんまりうまくいかんかったなぁ」
そう言いながらアイコスの煙をくゆらす編集長。そう、先月号『エンコー女との仲直りセックスは最高なのか?』のことですね。
「仲直りセックスは最高に気持ちいい!」ということで、エンコー女に会って、まずは怒らせる。で、セックスに突入したら謝って仲直りをすると「むかつき」が「愛おしさ」に逆転して、史上最高の気持ち良さが待ってるんじゃないか? という検証でした。まぁ、そもそも関係性がまったく築けていないエンコー女と仲直りできるわけもなく(そもそも仲良くない)、なーんか微妙な空気が流れて、たいしたことのないセックスをしたのでした。
「っていうか、うまくいくわけないじゃないですか! ボク、打ち合わせの段階で無理だって言いましたよ」「……まぁ俺が思うにやな。あれは町田が悪いわ。あそこで最終的に普通のセックスしたんやろ? 仲直りをしたいんやったら、町田から相手に謝罪を伝えなくちゃいかんかったのよ。めちゃくちゃクンニをするとか」「クンニって謝罪の意味があるんですか?」「そらあるよ」
絶対うそだ。この人、暑さでとうとう狂ったのだ。
「町田はいつもほぼクンニせぇへんやん? だからわからんかもしれんけど、女にとってクンニは最高の愛情表現であり、めちゃくちゃ嬉しいことなんや。とくに世の男は、そこまで長いことクンニせーへんから、クンニが好きな男はメチャクチャモテるんやで? 町田はそこがわかっとらん」
「はぁ」「言うたら、女はクンニさえしてもらえたらなんでも言うことを聞くんや……!」
言葉が止まる。どうした? また頭のおかしいことを思いついたのかしら?
「決定や! 今回のテーマはコレや!『クンニしまくったらエンコー値段は値切れるのか?』でどうや!」
やっぱり頭のおかしいことを言いだしました。なんだそれ。
「男に飽きるほどクンニしまくられたら、女だって申し訳ない気持ちになるもんや。で、値切り交渉する。必ず応じるはずや。言うてしまえば、“金”よりも“クンニ好きな男”のほうが貴重やからな」
「佐藤さん、クンニに絶対的な信頼を置いてるみたいですけど、クンニってそこまで万能じゃないですからね?」
「何言ってんねや! クンニしまくったら、女も嬉しくなってディスカウントOKに決まってるやろ! 困ったときはクンニすれば全てが解決するんや! とにかくクンニや!」
 ……もうこの人には何を言っても仕方ない。ここがルノアールだってことを言っても仕方ない。「とにかくクンニや!」って言い放つおっさんと一緒にいたくない。外は灼熱地獄なのに一刻も早くここを出たくなっています。
「……わかりました。じゃあ、まずは気持ちのいいクンニを勉強した方がいいですかね。ネットとかで調べたりして」
「ええよ。そんなん。とにかくシノゴノ言わずにクンニしたらええんや! テクなんてたかがしれてるわ!」
ピシャリ! ダメだこの人。こんなにクンニ原理主義だったのか!
とにかくそんなわけで、今回はクンニしたおしてきます。で、エンコー代を安くしてもらいます。そんなに上手くいくのかなぁ。絶対今回も失敗すると思うんだけどなぁ。と、いうわけで今回も編集長の右脳による思いつきです。テーマは「クンニをしまくったら、援交代をディスカウントできるのか?」。答えは「できない」だと思うけど。
正直、編集長が狂ってるのは間違いないのですが、たしかに指摘された通り、ボクはあんまりクンニはしません。これを男女入れ替えて考えてみると、ボクは「全然、フェラしてくんない女」となるわけです。たしかにボクは残念な男なのかもしれませんね。
逆に考えると「フェラをめっちゃしてくれる女」ってけっこう悪くないですね。仮にフェラをすんごく長いことやってくれる女の子が「また会いたいから、約束のお金よりもプラスして〜?」と頼んできたら……。う〜ん、千円くらいプラスしちゃうかもしんないなぁ。そう考えると、クンニしまくったら千円くらいなら安くしてもらえるかもしれない。ワンチャンあるかもしれない。まぁ、やってみるか。と、いうわけで今回もさっそくエンコー娘を探してみましょう! 
で、いつもは、このままスマホの出会い系アプリで探すのですが……、えー、じつはこの町田足土、先日、めぼしいアプリすべてからアカウントが消されてしまったのです。
ボクはいつも、誰彼かまわず
「えーん(援交のこと)しない?」と、援交へのお誘いメッセージを送っています。中には「こんなけがわらしいメッセージを送ってくるなんて! 死ね!」と、運営に通報する子もいるんですよね。そういう通報が何度も続くと、アプリ運営会社からアカウントを消されてしまうのです。みなさんもお気をつけください。そんなわけで、現在ボクのスマホには1個の出会いアプリも入っておりません。では、一体、どこで援交娘を探すのか?
先々月の号『パパ活アプリで良い思いはできるのか?』で使用してみたパパ活サイト「S」を使うことにしてみました。正直、会員費が1万円もするし、女の子の値段も高いのですが、ここしか探せるところはありません。まぁ、ちょっと高くても、クンニでディスカウントするわけですから、いいとしましょう。
と、いうわけでさっそく「S」を覗いてみます。18歳から22歳にしぼって検索!ずらーっと並ぶ女子たち。その書き込みにメッセージを送っていきます。ここで重要なのは、「パパ活サイト」と「無料系出会いアプリ」はアプローチの仕方が全然違うということ。
パパ活サイト」の場合、チャットではなく、あくまでもメールベースで送るのがベスト。また、パパ活サイトに来る女子は「落ち着いた大人の男性」と出会いたいと思う子が多いので、敬語が必須となります。さらに「セックス有り」を表す隠語は「大人」です。
そんなわけでさっそく、次のようなメッセージを無作為に送りまくります。
「こんにちは。新宿周辺に住んでいる町田と申します。もし抵抗なければ、大人の関係でお会いしたいです。いかがですか?」
敬語&「大人」を入れ込んだ完璧なメッセージです。さて、30通ほど送っていると、ちょこちょこと返事が返ってきます。
なんと5通! 無料出会い系アプリだと100通送っても1〜2通しか返ってきませんが、パパ活サイトは返信率がいいのが魅力ですね。
「すみません、大人は考えていません」
「まずはお食事で会って、相性が合いそうでしたら大人もあるかもしれないんですが、すみません」
という、大人拒否なメッセージが2通来ましたが、残りは「大人、大丈夫ですよ」というもの。素晴らしい!……しかしパパ活アプリの弱点はここからです。なんと言っても相場が高い。出会い系アプリが2万から2万5千円という数字が相場なのに対し、パパ活アプリは最低でも3万。5万とか、10
万を希望する女も普通にいるんです。
しかもやっかいなのは、パパ活サイトを使うおっさんたちは、本当にリッチメンが多いらしく、その金額を出したりするんですよ! だから女たちも「5万でも普通に会えるんで、貧乏人とはしゃべる価値ないよね」と思っちゃってるんですよね!戻ってきたメールに「新大久保待ち合わせで、2万から2万5千円と考えています。いかがでしょうか?」と戻すと、3通の女子たちの返事はこちらでした。「すいません、最低でも5からお願いしています」
「別の方を探してください」「やっすwwwww」
はーい、そうなんです! こういう返事なんです! チキショー!負けずに、さらに30通ほどメッセージを追加。返事は返ってくるものの、やはり「5万」という希望額が多いです。女なんて生き物に5万も価値ないのに! 石原さとみだったら払うけどもさ。
しかし、そのなかでひとり、19歳のみぃちゃんだけが「3万になりませんか?」という、ちょっとだけ安い値段で交渉してきました。まぁ、いつもに比べれば高いけど、ディスカウントするわけだし。仕方ないか。しかもアイコンは黒髪ボブで、薄い顔ですがくりっとした目が可愛らしい、『あまちゃん』の能年玲奈ちゃん(現・のん)にちょっと似てますもの。
「では3万円でおねがいします。新大久保にいつ来れますか?」
「明日の18時からなら大丈夫です」
お、明日! パパ活サイトではセックスの前に「顔合わせ」という面談を希望する女もいるそうですが、この子は話が早い!アイコンの写真は盛ってる可能性もありますが、能年ちゃん似のムァンコなら、べろんべろんイケちゃいますよボカァ!
と、いうことで、翌日の18時。新大久保。待ち合わせのお時間です。夕方になり、少しだけ暑さもおさまってきています。「着きました!」というメッセージ。
「グレーのワンピースに赤いカーディガン」という、あらかじめ聞いていた服装の子を探す。
……うん、駅前に立ってるあの子です!
近づいてみると、かわいい!地味な顔だけどかなりかわいいぞ。能年玲奈ちゃんにもどことなく似てる気がする! 少なくても写メよりもかわいい! ピュアっぽーい! こんな子がエンコーしちゃうのかよ!
「えーっと、みぃちゃんですか?」「あ、はーい」
ニコッと笑う笑顔がかわいい。これで3万円ならいいかもしんない! さらにムァンコもべろんべろん舐めるのも辞さないですよ! 1時間くらい舐めちゃおうかしら!駅から徒歩1分のいつものホテルに入る。部屋に入る前に「飲み物ある?」と聞くと「あ、ないです」というので、自販機でお茶を買ってあげます。「ありがとーございます」と嬉しそうだ。性格も良さそうじゃないの!
部屋に入り、まずは抱きしめてキスから。と、思ったら、
「あ、まずはお風呂はいって、歯を磨いてからで。あと、あんまり服を触られるの嫌なんで。ごめんんさい」
そう言って、胸のところをギュッと押して拒否されました。
……はぁ? ちょっと押す力強かったような。こういうちょっとした所作に性格って出るんですよね。なんか性格、良いわけじゃないかもしれない。なんだよ、「服触られるの嫌」って!
「あ、まずはお金いただいていいですか?」
「あー、じゃあ、テレビの横に置いておくよ。終わったら取ってよ」
「まぁ、いいですけど。一緒にお風呂入りますよね? お互い、安全面とかもあるんで」
なに? さらにこの慣れまくってるような口ぶり&進め方!この子、こんなにピュアっぽいのにヤリまくってるのか??……って、おっぱいデカくない??
さくさく脱いでいくみぃちゃんのおっぱい、ボイーンってなってるよ! めっちゃ大きいんだけど。何カップなの?
「え、EかFですかね」「すごいじゃん」
「別にすごくないですよ」
「パパ活って、けっこうするの?」
「そうですね」「何人くらい会ったの?」「3人くらいですかねー?」
シャワーを浴びながら、何も言ってないのにボクのティンコをボディソープでじゃぶじゃぶ洗う。……慣れすぎだろ? これはかなりヤリ慣れてるだろ。3人なんてありえないぞこれ。それに会話の返答に心がこもってないというか、ダルそうに聞こえる。もしかしたら、やる気のないワガママな「ハズレ」かもしんないぞ。……でもめっちゃカワイイし、おっぱいも大きいし。まぁいいか。
歯を磨き、シャワーから出る。再び抱きしめてキス。ちゅっと唇に当たる。やわらかい! さらに舌を入れる。
「ん! ごめん、ディープは苦手なので」
そう言って、また胸をギュッと押す。はぁ??? なんだそれ? 
「……いや、ごめん。ディープキスはさすがにするよ。歯も磨いたし、援交なんだから、そこはちゃんとしようよ」「……援交じゃなくてパパ活なんですけど」
「パパ活でもいいんだけど、それはちゃんとやろうよ」
「……はぁ。じゃあいいですよ」
そう言って目を閉じる。再び、唇を付け、舌を入れる。すると口をパカーンとぶっきらぼうに開けるのみ。ボクの舌が空回りするだけで、みぃちゃんの舌とは触れない。
「舌出して?」「……」
無言でちょっとだけ舌が出てくる。唇から舌は見えるけど、1ミリも口の外に出てきてはいない。
「ちゃんと出して?」「出してますけど?」「……いや、ベーって出してよ。そこまでしか出ない人はさすがにいないでしょ(笑)」「……ハァ〜〜」
わざとらしいため息をついて舌を出す。その舌に吸い付き、唾液をチューチューと飲もうとすると、「ん!!」と三度、胸のところをギュッと押して、口を離す。
「痛いんですけど!」
いやいや、そんなに強く吸ってないじゃん! こいつ、マジでハズレ! 大ハズレですよ! こんなんじゃ気持ち良いセックスもできないし、クンニしたところで値段を安くなんかしてくれないぞ??「……あのさぁ、何が気に食わないのか知らないけど、ちょっと態度悪すぎじゃない? もしアレならやめる?」
正直、このビジュアルとおっぱいを逃すのはもったいないですが、こんなクソ対応されたらティンコだって勃ちませんよ。
「は? なんでですか?」
「そんな態度だと、お互い悪い空気になっちゃうし、絶対に気持ち良いセックスできないからさ」
「別にいいですけど、でもやってもやらなくても3万円はもらいますよ?」
「いやいや! それはおかしいでしょ」
「私はやる気で来て、舌を出せって言われたから出したのに、そっちが勝手に辞めるんなら私は悪くないので」
 ……なんだこいつ? マジでありえん。完全な大ハズレです。意味わかんない。「っていうか私、あんまり触られるの嫌なんで、寝てもらえます? 私がやるんで」
いやいや、こういう女に限って全然フェラが気持ちよくなかったりするんだよ。
「別にいいけど、俺、あまり激しいフェラとか痛かったりするから、こっちの言う通りにやってもらえる?」
「大丈夫です。私、風俗やってるんで」 ええええー!!!なんだよ!フーゾク嬢かよ!!!歯磨きさせるとか慣れすぎだと思ったんだよ! クソー!!!ッデム!!大ハズレどころか大災害だよ!
っていうか、フーゾク嬢の分際でディープキスが嫌とか言ってんの? なんだこいつ!
マジか……。フーゾク嬢ってことは、どんなにクンニをしても値引きなんかしてくんないだろうなー。つか、このクソ悪い空気の中、なにをしてもダメな気がする。
なかばあきらめつつ横になる。みぃちゃんはボクの両足の間に座り、まだ勃ってないティンコにパクっと吸い付くと、唾液を垂らしつつ思いっきり吸い付きながらピストンを始めた。まるでヘドバンでもしているかのスピードです。
うん、気持ちよくない。全然気持ちよくないよ!「これでメチャクチャフェラが上手かったらそれはそれで……」とチラッと思いましたが、全然気持ちよくないです。「スピード=気持ちいい」と思い込んでいる田舎もんのフェラです。
フェラすること5分。まったくピクリともしないティンコ。どうすんだろコイツ。「私、風俗やってるんで」ってデカいこと言ってたくせにこの状況をどう考えてるんだろう。
「ごめん、ちょっと激しすぎて痛いから、一回、頭を動かさなくていいから、口の中で舌を使ってゆっくり舐めてみて」まったく硬くならないのでアドバイスをしてあげる。すると、ピタッと止まり、口の中で舌がピロピロピロっと動く。
「もうちょっとゆっくり」
そう言うと、10秒ほどでその動きをやめ、また再びヘドバンを始めます。待って待って!ライブ始まったばかりだから!ヘドバンばっかりやってないで、ゆっくりなバラードが今は欲しいのだよ!
「はぁ〜〜〜。他の人はすぐに勃って、すぐ入れるだけなんだけど」
あれ! ため息&ムカつくセリフが飛び出しましたよ! なんだそれ!
「んー、まぁ他の人は他の人だよね。フーゾクでもそうでしょ。っていうか、フーゾクなら特にいろんなお客さんが来るんだから、フェラのツボとか違うでしょ」
「今まで、勃たない人いなかったんで。むしろお兄さん、普通に勃たない人なんじゃないの?」
カッチーン。いやいや、メチャクチャ勃つっちゅうねん。お前誰にモノ言ってんだ? 町田足土ぞ?? カリスマぞ??
「いや、風俗嬢っていうから自信あるって意味なのかと思ったけど、正直、フェラが全然上手くないんだよ」「……あ〜、そうですか! っていうかお兄さん、マジで口が臭いんだよね。だからキスも無理だし!」
うわわ〜〜〜!!コイツ何を言ってんの?? マジで口が臭いとか、胸に突き刺さるようなこと言うんだけど! はーー??
「いや、君だって口臭、あるよ?」「お兄さんの口臭、マジで吐けるくらいだから。っていうか歯磨きしたのにこんだけ臭いって。ありえないですよ」 頭の奥から延髄を通って、スーッと血の気が引いていくのがわかる。これはムカつく。いや、ムカつくを通り過ぎて切れそうです。殺してやろうか
!!殺意!!!
「っていうか『舌出して』とか気持ち悪いんだけど。店にくる客でも、ここまで気持ち悪い客はいないわ。しかも勃たないし!」ギロッと睨むクソ女。怒りでボク、手が小刻みに震えてます。
ボクって温厚だから切れたりとかしないんだけど、ここまで腹たつことないですよ! くぁ〜〜〜、どうしてやろうか! どう殺してやろうか!怒りで我を失いそうになった瞬間だった。
ボクの脳裏にあのシーンがよみがえってきたのです。
「困ったときはクンニすれば全てが解決するんや! とにかくクンニや!」
数日前の編集長のルノアールでの言葉。そうだ。今回のテーマはあくまでも「クンニ」だ。そして、クンニ崇拝者の編集長は「困ったときはクンニすれば全てが解決する」と言っていた。こんな地獄の底のような状況でも、クンニさえすれば、すべてが解決するんじゃないだろうか。
正直、今ボクはここ数年で一番腹が立っている。こんな大災害のようなクソ女をどう殺してやろうかと考えている。そんな女の不幸を願うならともかく、こいつにクンニするっていうのは……かなりの屈辱です。しかし、ここであえてのクンニ。もしかしたら、その先に何かがあるかもしれない。奥歯をくいしばる。思わずムカつきすぎて、さらに悔しくて涙が出そうになる。しかし、ここは進まねばならない。それこそがボクの進む道なのだ。
一度、呼吸を整えるために、ゆっくりと鼻から息を吸い、口からゆっくりと息を吐く。よし、落ち着いた。「あのさ、お互い、憎しみあっても仕方ないじゃない? なんで、次は俺から攻めさせてよ。
今はみぃちゃんがやってくれたからさ」
「そしたら勃つんですか? 言われた通りやったのに勃たなかったじゃないですか!」「言われた通り?」「舌だって出したし、口の中で舌使えって、気持ち悪いこと言われて。言われた通りやったのに勃たなかったじゃん!」
はぁ???10秒もやってないじゃねぇか! なんなんだこいつ!!やっぱりぶっ殺してやる! こうやって人は殺人を犯すんだな、そう、それは今さ!!!心の中の黒い町田が鎌を持って登場する。いや、待て待て!!!ダメだ。ここはしっかり受け止めろ!
「……そうだね。俺も悪かったから。でも、みぃちゃんが触られるのが嫌なのと同じで、俺も自分が攻めるほうが興奮するんだよ。だから勃たせるために、こっちから攻めさせてよ」
「じゃあ、やらせて勃たなかったら3万円もらってもう帰っていいですか?」
「いや、それは約束できないけど、勃起するためにやるんだから。そういう言質を取るようなのはやめてほしいな」「だって、そういうの決めないから、私ばっかり……」
さらに続く口論。なんなんだマジで! コイツ、店でも相当な地雷に違いないですよ。見た目は可愛いしおっぱいも大きいから勘違いしまくりやがって。死んでほしい。山手線に落ちて欲しい。
何度も切れそうになりながら、やっとの思いで説得し、クソ女はベッドにごろんと寝転がる。M字開脚をさせる。毛は普通に生えていますが、ムァンコのまわりは綺麗に剃り込まれています。小さめなムァンコです。さすがにここまでムカついていると全然エロく見えません。
さぁ、やっとクンニです。佐藤編集長、これ、ここから本当に引っ繰り返せますかね?
クンニ開始から5分ほど経過。最初はまったく反応のなかったクソ女。「こいつ、不感症かよ」と諦めていたのですが、ふと目をあげると、クソ女のお腹が、ゆっくりとですが上下に隆起しているのです。しかもよく聞くと「スゥ……ー、フゥー……」と、微妙に呼吸する音が聞こえます。それは普通の呼吸音ではありません。気持ち良さを感じるそれだったのです。
クソ女は、ボクにムカついているから、感じてることを悟られたくないのか、手をアゴの辺りに置いて、ボクから自分の表情が見えないようにしています。でも、押し殺したような呼吸。その息を吐くたびに、お腹が反応していて、気持ちいいことをボクに知らせているのです。すげえ! クンニすげえじゃんか!!さらに舐め続けること5分。声などは出ないものの、呼吸は気持ちのいいときのそれ。いいぞいいぞ!さらに舐め続けて、20分は経ったでしょうか。相変わらず呼吸は気持ち良さそうですが、変化はなしです。これは喜んでるのでしょうか。だんだん舌に感覚がなくなってきました。こめかみの部分も痛くなってきます。さらに舐めること10分。合計30分以上は舐めてます。もう舐めるバリエーションもなくなってきました。こめかみの痛さが限界です。でも、クソ女の方から「もういいんでやめて」と言ってこないところを見ると、気持ちがいいはずです。一言も発しませんが、ここまで舐めてると、呼吸の感じで、「あ、ここはもっとやってほしいんだな」
「あぁ、ここらへんは効かないんだな」とわかってきます。さらに「さっきは、ここらへん気持ち良さそうにしていたのに、今はそうでもないんだ!」という発見もあったり。クンニし続けることで、相手の気持ちがわかってきました。こんな発見があるなんて!
しかも、相手の気持ちを悟ってクンニすると、向こうも体の力が抜けて、ふっと受け入れるような感じを出してくるんです。さっきまで言い争いをして殺してやろうとまで思っていたのに、お互い許しあえた気がします。心と心の対話ができているような、そんな感覚。クンニって、心の架け橋だったんだ!
そんなことを考えながらさらに10分。不意にみぃちゃんが口を開きました。
「あの、もう時間ないんで。勃ちました?」
時計を見ると、20時を過ぎてます。
「このあと8時半に新宿で約束があるんで。もういいですか?勃ってないなら帰りますけど」
正直、クンニ精神世界で会話をしていたボクですので、ティンコはまったくしなびております。
「じゃあ、最後、俺自分でさわって勃させるから、乳首舐めてくれる?」
「はぁー、またですか? あれやって、これやってが多すぎなんですけど。私言いましたよね。言う通りにして勃たなかったら3万円持って帰るって!」
ええええー!!!? なんかクンニで許しあえたと思ったのに!!!勘違い? ボクの頭の中でだけだったの?? 心の中はまっしろ。乳首を舐められながら手コキしましたが、まったくティンコは反応しませんでした。いや、待て! 結局ボクは40分近くクンニしたのだ。しかもセックスしてないわけじゃん!これ、マジでディスカウントしてくんないと悔しくて寝れないよ!
一度、呼吸を整えるために、ゆっくりと鼻から息を吸い、口からゆっくりと息を吐く。お願い! クンニよ! 力を与えたまえ!!
「あのさ、3万円の約束だったけど、ちょっとまけてくれないかな?」「無理です」
「エッチもしてないわけだし。千円でもいいから」
「それは勃たなかったお兄さんの責任ですよね? 風俗でも、プレイして勃たなかったら、お客さんの責任ですから。時間になったら終わりですし、お金は発生するんで」「……でも、これは風俗じゃなくて援交じゃない?」「私の中では援交も風俗と同じです。なんだったら、店の人、呼びましょうか?」「え??? これ、援デリなの?」
「違いますけど。お店、新宿だから事務所近いので。仲良くしてる店のスタッフいるんで、
『変なおっさんに絡まれてる』って言えば来てくれるんで」
はい。終了。編集長。クンニ教は絶対ではないですよ。

風俗における男の夢「風俗嬢との店外デート」はどうすれば実現するのか?

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ここに俺は、三つの手法を提案したい。提案するからには、もちろん成功例を示さねばならぬだろう。では、ピンサロに行ってきます。
まず最初は「クンニしまくり作戦」だ。
これはピンサロに行っても、一切チンコを舐めさせず、嬢のマンコを舐めて舐めて舐めまくるとい
う、言っちゃえば「あんたピンサロに何しに来たん?」と思われるかもしれない作戦である。よくよく考えてほしい。舞台はピンサロ。嬢は数十本ものチンコをくわえまくってアゴが外れそうになってるわけだ。そこに現れたフェラ不要の優しい客。しかもクンニまでしてくれるなんて!まかりまちがえば惚れるかも。
下半身のお触りがOKで、クンニしやすいフラットシートタイプのピンサロを大塚に見つけた。さっそく、店を訪れる。
「いらっしゃいませ〜。ご指名ございますか?」
「えーと、下のタッチが大丈夫な子をお願いします」
「はい、それでしたら、このギャル系のアヤさんか、清楚系のカンナさんがおすすめですよ」
まあ、別にどっちでもいいが、ギャルの方が軽く店外に付き合ってくれそうだな。
「じゃあ、アヤさんでお願いします」
「かしこまりました。では、1番シートにご案内しまーす」
店内はミラーボールが回り、ユーロビートが流れているザ・ピンサロだ。半個室のフラットシートに靴を脱いであがってソワソワしていると、髪を派手な金髪に染めた嬢がやってきた。
「どうも〜。アヤです。はじめまして〜」
店員の言っていたまんまのギャル嬢だ。なんといってもノリが軽い。
「お客さんこのお店初めてですかー?」「うん。はじめてだよ」
「わーい。じゃあ、いっぱい気持ちよくしますねー」
こちらにグイっと近づいてきた。暗がりだったので若い女だと思っていたが、至近距離で肌を見る限
り、おそらく20代後半だと思われる。
「じゃあ、ズボン脱いでくださいね」ヤバイ。このままじゃ普通にプレイが始まっちゃうよ。クンニしなくちゃ。「あのさ、先にアソコを触らせてくれないかな?」「へ? うん。いいよー」
足を開いてパックリとM字開脚の体勢になってくれた。現れたのはキレイなパイパンマンコだ。うん、毛がなくて舐めやすそうだぞ。いきなり顔をマンコにうずめようと近づける。
「え? ちょっと! 舐めるの?」
てっきり手マンするだけと勘違いしていたようだ。有無を言わさず、そのままマンコにチュッと口づけをした。魚介系のスメルがツンと鼻にきた。うん、悪くないぞ。ベロベロとマンコ全体を舐めまわす。クンニには自信がある。さあ、どうだ。
「ん、あっ、きもちーよー」
おっ、反応は悪くないようだ。さらにペロペロと舐める。
「んん、上手だねー」
よしよし、この調子だ。ビラビラの間に舌を潜りこませて懇切丁寧にマンコをふやかしていく。少しずつ濡れてきたぞ。
今日は射精なんて求めてないんだ
そのまま10分ほどクンニをしていたら、嬢が一言。
「もう、そろそろいいんじゃない? 時間なくなっちゃうよ?」
いやいや、いいんだよ。今日は射精なんて求めてないんだ。
「大丈夫! ずっと舐めたいんだよね」
「そっかー じゃあ、もっと舐めてー」
ふふふ、まさかコースの時間すべてをクンニに使うとは思っていないだろう。ここからペースアップだ。舌先でクリトリスの包皮をめくり、重点的にペロペロ。「んっ、んっ、んっ」
反応がよくなってきたような気がする。よしよし、このまま追撃だ。高速でクリを舐めまくる。「ああ! そこ! 気持ちいいよー!」
かなりの大声を上げながら、嬢が身体をくねらせている。もう、頭の中は真っ白になってるんじゃ
ないのか?
無我夢中で舐めていたら、プレイの残り時間を知らせるアナウンスが流れた。
「1番シート、アユさん、終了まで10分でーす」
 よし、ラストスパートだ!
「んっ、んっ、いいよ! ソコいいよ! ダメ! もうイク!」
 腰をビクつかせている。本当にイッた?
「1番シート。終了のお時間です」
 アナウンスを聞いてアヤさんが言った。
「ごめんなさい。とっても気持ちよかったんだけど、もう時間なんだよねえー」
そう言い残して、いったん席を離れてしまった。うむ、まあ俺が全力で奉仕する男だってのは伝わっているはず。
「お待たせしました。出口までご案内しますね」
戻ってきた彼女にあらかじめ用意しておいた連絡先を書いた紙を渡す。
「あのさ、仕事が終わったらご飯でも行かない?」「え? はあ」
「これ、俺の連絡先だから、終わったらラインしてよ」
「そうですね。わかりました!」
彼女は笑って受け取ってくれた。これは連絡をくれるかも。促されるまま外に出て、彼女の退勤時間
まで近くのスタバで時間をつぶす。
いやはや、この後2人でどこへ行こうか。きっとクンニの続きを求められるんだろな。メシ食って、舐めて、それから本番って流れかな。予定の21時になっても連絡はなかった。
「君にエッチなことはさせれらない」
次は「君みたいな人に、エロいことはさせられない作戦」だ。
ピンサロ嬢の多くは心の中で、私の天職はこれじゃないと思っているものだ。誰も好きでチンコをしゃぶってるわけじゃない。そこに純情青年こと俺が登場し、キミにエロは似合わないと説いてやる。
普段はキモ客ばかりを相手にしているピンサロ嬢でも、突然そんなことを言われれば、ロマンチックな気分になるはずだ。一緒に店外デートも楽勝なはず。
この作戦を決行するにあたって指名したのは、業界未経験とプロフに記載がある22才嬢だ。
さっそく入店し場内のシートで待つ。
「こんにちは〜」
やってきたのは細目ショートカットの嬢だ。笑顔に愛嬌があって可愛らしい。この作戦は第一印象が大切だ。思いっきり好意を示して、懐に入り込んでやる。
「よろしくー。ちょっと待って、めっちゃキレイじゃん」「あはは、ありがとうございます!」
和やかな雰囲気でトークタイムが始まった。
「すごい美人さんが来てビックリしたよ」
「ふふふ。えー、そんなことないですよー」
いいね。リアクションは悪くない。ここからグイグイいこう。
「いやいや、マジだって、このお店に来て人生が変わったとすら思ってるよ」
「あははは、面白いこと言いますね」
かなりウケてるぞ。この調子でおだてまくってやる。
「そろそろ始めましょうか! ズボンを脱いでくださーい」
嬢がおしぼりを広げて股間を拭く準備をしている。いよいよ作戦開始だ。
「ごめん。ちょっと大事な話があるんだけどいいかな?」
「はい? なんですか?」
「俺さ君みたいな人にエッチなことはさせれらないよ」ビシっと一言。我ながらクールに決まった。嬢は意味がわからないようで困惑している。
「えっと、どういうことでしょうか?」
「いやいや、そのままの意味だよ。エッチなプレイはとてもさせられないってこと」
「えーと。じゃあ、どうすればいいですか?」
「別に何もしなくていいよ。本当に大事に思うから、エッチなことはさせたくないんだよ…」
なんてキザなセリフだろう。これだけ直球の言葉を伝えれば、少しくらいは気持ちが揺らいでも、おかしくない。どうだ!
「うーん、でも、せっかくお金を払ってるんですよね? もったいなくないですか?」
ガーン。彼女としてはスッキリ射精して帰ってもらいたいらしい。うーむ、このままじゃマズイな。
「お金じゃないんだよ。一目見た瞬間にエロいことは考えられなくなったんだ」
「は、はあ」「だから、何もしなくていいんだよ。そこにいてくれるだけで十分幸せだから」
どうだ。キモ客の対応ばかりして、ささくれだった心が癒されていくだろう。
「あはは。そんなお客さん初めてですよー」
おっ、ようやく笑顔が戻ってきた。
「だって本気で好きになったんだもん。当然でしょ」
「ふふふ、どうも、どうも」
なんと赤面してうつむいている。これはマジで店外デートまで持ち込めるんじゃないのか?ピンサロの店内で服も脱がずに会話を続ける二人。真の愛が生まれても不思議じゃない。
「なにもせず帰ったほうが気持ちいいから」
今度は嬢の方から話題を振ってきた。
「お客さんはこのお店初めてなんですか?」「うん。初めて。だからびっくりしたよ」
「何がですか?」「キミに出会えたことに」「あははは。なにそれ〜」
もしかしたら、ギャグにとられているのかもしれない。それじゃマズい。俺は本気なんだ。
「でも、せっかくお店に来てるのになにもしなくていいんですか?」
よし、純情をアピールするチャンスだ。
「心配ないよ。そんなことをさせるくらいなら、なにもせずに帰ったほうが気持ちいいから」
「はあ、そうなんですか」
「うん。だから、素顔のキミのままでいてよ。エッチなことはしなくていい。絶対にさせないよ」
「は、はい…」
どうだろう。最初はふざけているように思われたかもしれないが、少しずつ嬢がこちらになびいているような気がしないでもない。この調子で押せばいける。少しの無言が続いて嬢が口を開いた。
「あの、私ってタイプじゃない感じでしたか?」
おいおい、急にどうしたんだ。
「だって、おかしくないですか?普通こういうお店に来てなにもしないって変ですよね」
「いやいや、自然なことだよ。それだけ魅力的ってことだから」
「うーん、そうですかねえ。だって魅力的だったら、したくなるんじゃ…」
あちゃー、悪い想像を働かせちゃってるよ。だからそうじゃないんだってば。
「何度も言うけど、大事に思うからエッチなことはさせられないってことだよ」
「じゃあ、お客さんは好きな人ができても、魅力的だからエッチしないってことですか?」
なんだよその話は。そんなの全く関係ないじゃん。
「そうじゃないよ。俺は純粋にエロいことはさせたくないだけで」
「そうですか…」
「そう。それくらいきみのことを思ってるってことなんだよ」
「なにを言ってるのかよくわかりません」
あらら、なんとも気まずい空気になってしまった。クソっ、全然響いてないみたいだ。
結局、最後までその空気を挽回できぬまま、プレイ時間は終了。
こうなったら無理矢理にでも連絡先のメモを渡そうとしたのだが、嬢に断られてしまった。
「やめてください。こういうのは受け取れないんですよ…。それになんだか怖いです」
あえなく撃沈。店外デートどころか連絡先すら受け取ってもらえなかった。チクショウ、あんだけ褒めてやったのに。こんなことなら素直にしゃぶってもらえばよかった!
「力加減はどうですか?」 「ビミョー」
お次は「不愛想にしてから最後に褒めまくる作戦」だ。これはプレイの途中まで機嫌の悪い男を演じて、射精してから嬢を褒めちぎって落とそうという作戦だ。ようするに、途中までは嬢の気持ちを下げておいて、最後にいきなり持ち上げるという高低差をつけた作戦で店外デートを狙うのだ。終始不愛想だった男がいきなり上機嫌になれば、嬢は自然とうれしくなるにちがいない。
マイナスからスタートしているので、その反動で褒められた喜びが倍増するわけだ。店外デートくらい付き合ってくれる仲になるはず。仕事終わりに待ち合わせがしやすいように、退勤時間ギリギリの嬢を指名することにした。いつものようにボーイに案内されてシートに着く。スグに嬢がやってきてペコリとお辞儀をした。
「ミカコっていいます。よろしくお願いします!」
元気いっぱいの嬢だ。若くてキャピキャピしてる。俺の作戦は通用するのか。よし一言目から不愛想にいくぜ。「……うっす」
「あはは。元気ないですね。なにかあったんですか?」「別に…」
いきなり会話をぶった切ってやった。嬢の中で俺のイメージが悪くなればなるほど、反動が大きくなる。楽しみだ。
「ここんとこ雨ばっかりで最悪ですよね」「……ああ」
わざわざ天気の話題まで振ってくれてるのに、見事なぶった切り。心なしか彼女の頬が少し引きつっているような。作戦どおりだ。これ以上、会話は続かないと判断されたのか、さっそくプレイに突入した。「じゃあ、ズボン脱いでくださいね」
返事はせずに無言でパンツを脱いでチンコを露出する。
「フキフキしますよー」
おしぼりを使ってチンコを磨いてもらう。機嫌の悪さを表すために舌打ちでもしとくか。
「チッ、チッ」「ふふ、大丈夫ですか? なにか注文とかあれば言ってくださいね」
「……チッ、ねえよ」
こんだけ不機嫌な客は滅多にいないはず。さすがの嬢もイヤになってるんじゃ…。
しかし、笑顔を絶やさずに接客を続けてくれる。こんなもんじゃ不機嫌さが足りないか。よし、もっとイライラしてやろう。おしぼりでキレイにしてもらってから手コキが始まった。
「力加減はどうですか?」「……ビミョー」
「じゃあ、少し強くしますね」「いや、弱くして」「はい」「次は強く」
「はい」「今度は弱く」
手コキの握力の強弱を何度も注文してみた。さすがに嬢から笑顔は消え去り、あからさまなふくれっ面になった。
「次は口でやりますけど、大丈夫ですか?」
俺が不機嫌なのを悟って、かなりの低姿勢で接するようになった。それでもこっちは無言でうなずくだけだ。フェラはまあまあのテクで、このまま続けてもらっても射精できそうだが、注文をつけてみよう。
「強く吸って」
彼女がチンコを咥えたまま頷いた。言う通りにしてくれる。
「今度は弱く」「ちゃんと舌を使って」
嫌そうな顔をしながらも従順に注文をクリアしていった。
「次は玉」「これでいいですか?」
口に含んで飴玉のようにシャブってくれた。
「チッ…」「もっと強い方がいいですか?」「チッ…」
キンタマを舐められながらの舌打ちで、嬢のヤル気はゼロになったみたいだ。もう、俺に確認することもなくなった。「チッ、舐めろ」
しょうがない、フェラで射精するとしよう。数分間、堪能した後で、射精感がこみあげてきた。
「……出すわ」
小声で伝えてから口内発射で終了となった。これで不愛想な時間は終了だ。ここからは激烈な褒めタイムだ。
「怒られそうですっごい怖かった」
嬢がおしぼりに精子を吐き出しているところで早口で声をかける。
「いやあ、すごい気持ちよかったよ。久しぶりに感動したわ。これもう最高だよ。最高!」
嬢は呆気にとられたような表情で固まっている。いきなりキャラが変わって驚いてるのだろう。はたから見れば二重人格だもんな。無理はない。
「特にフェラがよかったよ。舌をまとわりつかせるのが最高だったね。あのネットリ具合!もう絶品だよ」「はあ、本当ですか?」
「それに力の入れ具合も絶妙だったね、こっちが言ったように変えてくれてさ」
安堵したようで嬢の顔がパアっと明るくなった。
「どうしたの急に笑顔になったね」
「えー、うれしいです。ずっと怒られそうで、すっごい怖かったですよー」
どうやら、俺が不愛想だったのは、彼女の接客が悪かったせいだと勘違いしていたらしい。よし、思惑通りだ。安心して心を許してくれるに違いない。店外デートも近いぞ。
「もー、本当に怖かったんですよ。気持ちいいならそう言ってくれればよかったのにー」
「あはは、ごめん。ごめん」「あー、緊張しましたよ」
本当にハラハラしたらしく、少し涙目になっている。これ、一気に二人の距離が縮まってるでしょ!
よし、意を決して誘うぞ。
「驚かせてごめんごめん。お詫びにご飯でも奢らせてよ」「へ? ご飯ですか?」
「そうそう。今日の仕事は何時まで?」
「えーと、退勤は8時ですけど」
「じゃあ、それまで待ってるから。これ俺のラインIDだから仕事終わったら連絡してよ」
「あはは。はい。わかりました!」
この反応ならいけそうだ! 店を出てスタバでコーヒーを飲みながら退勤を待つ。あれだけ本音をぶつけ合ったんだから、そうとう距離は縮まっているはず。いやー、ようやく初の店外デートか楽しみだな。しかし、約束の時刻から1時間過ぎても彼女はやってこない。ラインにも一件も通知がくることはなかった。
結局、3回挑戦したのに結果は0人。こんなに最悪な結果はない。ピンサロ嬢と店外デートするのは至難の業だったようだ。また別の作戦を用意して挑むとしよう。

耳裏から指先、足先、肛門まで舐める全身リップ・人気風俗嬢のソフトタッチ全身舐めが気持ちよすぎた体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
午前10時に予約の電話を入れ、2回の電話確認を経て、午後7時30分にJR鶯谷駅の改札前に着いた。まわりには同じようにソープランドからの送迎車を待つ男どもが十数人ほど手持ちぶさたで立ちすくんでいる。「川原様〜」
白のベンツのドアの前に立った男がオレを呼んでいる。送迎車が到着したらしい。
「お客様、今日はどなたをご指名ですか?」
車に乗り込んだ途端、運転手が聞いてきた。
「もぅ何度か、ご指名いただいて…」
「いや、初めてなんだけどね」
「予約できてよかったですね」
「やっぱり人気なの」
「そりゃもう、ウチの看板ですから。ハイ」
「スゴイ人だつて訊いたんだけど」
「ええ。吉原で一番じゃないですか。写真とかなくて、クチコミだけで予約がいっぱいになりますから」「相手してもらつたことあるの?」
「いや、私なんか…。あ、お待ちください」
地下鉄三ノ輪駅でもう一人客が乗り込んできた。残念ながら、J さんの情報収集はこれまでだ。
車はソ—プ街へと入つていき、煉瓦模様のビルの前で止まつた。もう一人の客は車を降りず、オレだけが店内へ足を運ぶ。
「ご予約の川原様ですね。お待ちしておりました」
受付の黒服に入浴料の2 万円を払い待合室へ。シャンデリア付きの豪華な内装。革張りのソファに座ると、まだ若そうなボーイがおしぼりを差し出した。
「お飲物は何しましようか」「ウ—ロン茶で」
「では準備が出来次第ご案内しますので、少々お待ちください」
この後、アルバムを持つた店員が現れ、別室へ移動つて展開になると悪しき慣習である「振り替え」となるのだが、ウーロン茶を運んできたボ—イは、そのまま立ち去った。どうやら大丈夫らしい。
待合室には先客が3名ほど。ギラギラとエネルギッシュな目をした30代半ばの作業服姿の男連れ2人組と、白髮をキレイに七三に分けた50の男だ。作業着はアルバ厶を見ながらウヒャヒヤと話し、白髪はジッとテレビ画面を観ている。オレはスポ—ツ新聞を手に取った。
こんな全身舐めは生まれて初めてだ
「川原様」ボ—イがオレの名前を呼んだのは、入店してから約15分後のことだ。いよいよ伝説のJさんとご対面。胸の鼓動が早くなるのがわかる。写真はNG。専門誌にもアルバ厶にすら載っていないナンバ—ワン姫。さぁどんな!?
「Jさんです」
黒服のことばに、息を飲みつつ目の前の女性を見る。…は?伝説?ナンバ—ワン嬢?うそん。何かの間違いでは…。決してスレンダ—とは言えない体型。肩までかかるソバージュ。よく言えば、女優の梶芽衣子に似てなくもないが、どっちかつ—と、いかにも下町とかにいそうな、人の良さそうなオバチャンだぞ。想像していた、気品やオーラは皆無。こんな人が高級と呼ばれるソープでナンバーワンなのか。「どうぞ、こちらです」
プレイル—ムに案内される間、萎える気持ちと、このルックスで予約がいっぱいということはよほどのテクニックなのではないか、という期待感とで頭の中がグルングルンと高速で回転する。
案内されたプレイルー厶は広かった。ラブチェアよりも肘掛けがグワ—ンと大きく外に張り出したソファ、セミダブルのべッド、そして鏡が付いた化粧台。浴槽も広く、もちろんマットプレイ用のスペースもある。まずは手招きされるようにソファに着席。適度なクッションが心地良い。と、いきなり
Jさんがオレのベルトを外し、パンツと一緒にジーンズを脱がしにかかった。即尺だ。
伝説のフェラテクはどんなもんや。意識を集中させると、彼女は愚息をくわえたかと思うと、数秒もたたぬうちにロを離す。え?これで終わり?ウソでしょ?あっけに取られる間もなく、J さんの
全身舐めが始まった。これがすごかった。
ヘルスで売り物にしている全身舐めは乳首から脇、太股ぐらいで終了だが、彼女のそれは耳裏から指先、足先まで舐める舐める。まるでオレの肌に蟻の大群が群がっていて、それを舐めまくるアリク
イのように、隈無く舌を動かすのだ。脇から肛門。全身唾液でベチョベチョにされつつ、快感に悶えまくるオレ。もはや一種の拷問である。気がつけば、ソファの上でマウントボジションを取られ、そのまま合体。生暖かい彼女のヴァギナに包まれて…アウゥ!何じやこりや!
Jさんの腰は動いていないのに、愚息がやさしく、それでいて強く吸引され彼女の中に絡みつかれている。ミミズ千匹?いや3弾締め?スゴイ、凄すぎ。彼女がオレの上に折り重なるように倒れ、クイックイッと腰を上下する。たまらず抱きつき、オレも突き上げるようにピストン運動。ネットリとそれでいてグイッと吸い込まれるような感覚で、自然と腰が浮いてしまう。いつまでもこの中にいたい思いと、背筋がピリピリとする快楽の激しいせめぎ合いは、当然のことながら快楽が上回る。
合体して2 分、オレは果てた。
こんな短時間で4回いくとは!
ソファに横たわって呆然としていると、彼女はオレの服を折り畳み、風呂に湯を張り、スケベ椅子を準備し始めた。オレは何も言わず、ただただ彼女の仕草を目で追っている。確かに「舐め」は激しかった。が、いわゆる淫乱とは遠く離れたところにある。言葉にするならば慈愛か。女性器の隠語で「菩薩」という言葉を使うが、彼女を見ていると言い得て妙だと納得する。
「どうぞ、ここに座ってください」
導かれるように、スケベ椅子にドッカと腰を下ろす。すでにローションが入っている。体を洗う彼女。先ほどの全身舐めとは、また違う気持ちよさだ。と、彼女が顔を椅子の中に入れ、玉袋から蟻のと渡り、そして肛門を舐め始めた。クグリ椅子という技だ。萎えた愚息が急速に息を吹き返してくる。それを確認するや否やJさん、くるりと後ろを振り向き、足をスケベ椅子に入れて、後背位でブスリ。まさに不意打ちである。柔らかい尻がクネクネと動き、オレは椅子の上で右往左往する。つい十数分前に大放出したばかりなのに、この具合の良さはなんだ。
2発目発射! こんな短時間で連発したのは高校のときのオナニ—ぐらいしか記憶がない。もう心臓がドックンドツクンいっちゃってるぞ。とりあえず、落ち着こう。まだ序盤じゃないか。っていうか、序盤で2 発かよ。大丈夫か。泡を洗い流してもらい、湯船に。ちょと熱め。でも肩までザブンと浸かる。ゆつくりしたい。なんてオレの希望が叶えられるわけはなく、彼女もすかさず湯船に入つてきて、潜望鏡が始まつた。さすがに、ビンビンにはならない。せいぜい4分の1勃ち。でも気持ちいい。イヤになるくらい気持ちいい。んでもつて、浴槽から出たら、いよいよマット。もうね、ここまで読んだらわかると思うけど、完全にヘロヘロなのよね。何とか覚えている範囲で再現してみるけどさ。
まずはオレがうつ伏せになり彼女が胸で背中を8の字に滑らす。さらに足を持ち上げかかとから指の間までペロペロ。さらに足裏を胸で洗い、気がつくとオレの腰が浮いて彼女の体がマットの間に滑り込んでいる始末。アナルやら玉袋を舐めたりシゴいたりした後、クルリとオレの体が反転して仰向けにされ、壺洗いやらタワシ洗い(股間で腕などをこする)といった技が披露され、シックスナインの形になったかと思ぅと、愚息が挿入されていたりする。まさに変幻自在、縦横無尽。たぶん味わった驚きと興奮の半分も誌面で伝え切れていないと思う。申し訳ない。でもこれだけは言える。十数年でかなりのマットプレイを受けてきたと自負しているが、間違いなくナンバーワンだ。
とにかくね、すでに2 回も射精しているのに、泡踊りのあいだ勃起しっぱなし。
腹上死する人の気持ちがわかるってもんだ。これだけ海綿体に血液送り続けてしまえば、心臓がパンクしてもおかしくない。そのぐらいスゴイ。マツトの間、オレのチンコは彼女のロや膣に出たり入ったりを繰り返し、3 度目の絶頂を迎えた。…精気を全部吸い取られた気分。
全身リップの上手なディープスロート名人デリヘル嬢
1、貧乳ちゃんだけを集めたこのお店に、ひときわ細い子がいる。正確な体重はわからないがおそらく30キロ代前半か。片手で抱きかかえることもできるほど細い。拒食症なのかもしれないが、俺も含め彼女のファンたちはそのままでいて欲しいと思っている。簡単に折れてしまいそうな細い身体を見ていると、優しく守ってあげたくなってくるし、そのおっとりしたキャラも体によくマッチしている。ガリ専ならば迷わず指名だ。
2、白くきめ細やかな肌、くびれた腰と美脚、そして胸元には見事なハリとツヤのEカップ美巨乳。まさに理想の女体を具現化した身体と言っても言い過ぎじゃないでしょう。特にお椀型のEカップ美巨乳はどこをとっても完璧で、オッパイの上でツンと持ち上がった乳首は芸術品の域。乳輪もきれいなピンク色で、非の打ちどころがないのです。その美乳を使ったパイズリプレイがまた良くて、柔らかい胸に包まれた愚息は、数回シコられただけでいつも爆発寸前です。無制限発射も許してくれるので、最初の射精はパイズリされたまま思い切り放出するのがよろしいかと。
3、黒髪ショートにナチュラルメイクのピュア娘で、男性との会話にも慣れてないらしく、話しかけるとオドオド戸惑う様は演技とは思えないウブっぷり。よほど恥ずかしがり屋なのか、なかなか目も合わせてくれません。こちらからキスをして胸を優しく責めていくと、遠慮気味に小さなアエギ声を漏らして耐える姿が妙に生々しくて、処女にイタズラしてる気分です。
逆に彼女に攻めさせてみれば「こうやると気持ちいいんですか?」なんて素朴に聞いてくるのもタマりません。以上の経験は今年の春のこと。風俗ズレしてしまう前に、早めに遊んだ方がいいですよ。4、黒ギャル系の彼女の必殺技は、喉の奥までチンポをくわえ込むディープスロートだ。
元々全身リップやアナル舐めなどもしてくれる舐め好き嬢だが、チンポを咥えたときの舌ワザ(ノド技)はハンパじゃない。勃起ペニスに正面から向き合い真っ直ぐ口に含むと、そのままノドの奥深くまでペニスを呑み込んでいく。そしてこちらの顔を見ながら喉を締め付けてみたり、ゆっくり、ときに激しく上下に動いてみたり。チンコがネバネバになってきたら、ディープスロートと手コキのコンビネーションであっと言う間に射精させられてしまう。
5、本格ロリータの専門店だけに、女の子はみんな幼い容姿だが、特にヤバいのが彼女だ。年齢は19才なのに身長153㎝しかなく、最初にオサゲ髪の彼女を見たときは高1くらいの子がフリをしているように思えた。疑似ロリという部分を取っ払っても、まだ高校生として通用すると言うか。しかも子供のような声でジブリのグッズ集めが趣味だとか、ゲームが大好きだとか言い出すので、本当か演技なのかわからなくなってくる。若い子が好きな男にはたまらないはずだ。お店には本物の子供服からスクール水着まで様々なロリ系コスチュームが用意されているので、リアルな禁断の遊びが楽しめるはず。
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