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耳裏から指先、足先、肛門まで舐める全身リップ・人気風俗嬢のソフトタッチ全身舐めが気持ちよすぎた体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
午前10時に予約の電話を入れ、2回の電話確認を経て、午後7時30分にJR鶯谷駅の改札前に着いた。まわりには同じようにソープランドからの送迎車を待つ男どもが十数人ほど手持ちぶさたで立ちすくんでいる。「川原様〜」
白のベンツのドアの前に立った男がオレを呼んでいる。送迎車が到着したらしい。
「お客様、今日はどなたをご指名ですか?」
車に乗り込んだ途端、運転手が聞いてきた。
「もぅ何度か、ご指名いただいて…」
「いや、初めてなんだけどね」
「予約できてよかったですね」
「やっぱり人気なの」
「そりゃもう、ウチの看板ですから。ハイ」
「スゴイ人だつて訊いたんだけど」
「ええ。吉原で一番じゃないですか。写真とかなくて、クチコミだけで予約がいっぱいになりますから」「相手してもらつたことあるの?」
「いや、私なんか…。あ、お待ちください」
地下鉄三ノ輪駅でもう一人客が乗り込んできた。残念ながら、J さんの情報収集はこれまでだ。
車はソ—プ街へと入つていき、煉瓦模様のビルの前で止まつた。もう一人の客は車を降りず、オレだけが店内へ足を運ぶ。
「ご予約の川原様ですね。お待ちしておりました」
受付の黒服に入浴料の2 万円を払い待合室へ。シャンデリア付きの豪華な内装。革張りのソファに座ると、まだ若そうなボーイがおしぼりを差し出した。
「お飲物は何しましようか」「ウ—ロン茶で」
「では準備が出来次第ご案内しますので、少々お待ちください」
この後、アルバムを持つた店員が現れ、別室へ移動つて展開になると悪しき慣習である「振り替え」となるのだが、ウーロン茶を運んできたボ—イは、そのまま立ち去った。どうやら大丈夫らしい。
待合室には先客が3名ほど。ギラギラとエネルギッシュな目をした30代半ばの作業服姿の男連れ2人組と、白髮をキレイに七三に分けた50の男だ。作業着はアルバ厶を見ながらウヒャヒヤと話し、白髪はジッとテレビ画面を観ている。オレはスポ—ツ新聞を手に取った。
こんな全身舐めは生まれて初めてだ
「川原様」ボ—イがオレの名前を呼んだのは、入店してから約15分後のことだ。いよいよ伝説のJさんとご対面。胸の鼓動が早くなるのがわかる。写真はNG。専門誌にもアルバ厶にすら載っていないナンバ—ワン姫。さぁどんな!?
「Jさんです」
黒服のことばに、息を飲みつつ目の前の女性を見る。…は?伝説?ナンバ—ワン嬢?うそん。何かの間違いでは…。決してスレンダ—とは言えない体型。肩までかかるソバージュ。よく言えば、女優の梶芽衣子に似てなくもないが、どっちかつ—と、いかにも下町とかにいそうな、人の良さそうなオバチャンだぞ。想像していた、気品やオーラは皆無。こんな人が高級と呼ばれるソープでナンバーワンなのか。「どうぞ、こちらです」
プレイル—ムに案内される間、萎える気持ちと、このルックスで予約がいっぱいということはよほどのテクニックなのではないか、という期待感とで頭の中がグルングルンと高速で回転する。
案内されたプレイルー厶は広かった。ラブチェアよりも肘掛けがグワ—ンと大きく外に張り出したソファ、セミダブルのべッド、そして鏡が付いた化粧台。浴槽も広く、もちろんマットプレイ用のスペースもある。まずは手招きされるようにソファに着席。適度なクッションが心地良い。と、いきなり
Jさんがオレのベルトを外し、パンツと一緒にジーンズを脱がしにかかった。即尺だ。
伝説のフェラテクはどんなもんや。意識を集中させると、彼女は愚息をくわえたかと思うと、数秒もたたぬうちにロを離す。え?これで終わり?ウソでしょ?あっけに取られる間もなく、J さんの
全身舐めが始まった。これがすごかった。
ヘルスで売り物にしている全身舐めは乳首から脇、太股ぐらいで終了だが、彼女のそれは耳裏から指先、足先まで舐める舐める。まるでオレの肌に蟻の大群が群がっていて、それを舐めまくるアリク
イのように、隈無く舌を動かすのだ。脇から肛門。全身唾液でベチョベチョにされつつ、快感に悶えまくるオレ。もはや一種の拷問である。気がつけば、ソファの上でマウントボジションを取られ、そのまま合体。生暖かい彼女のヴァギナに包まれて…アウゥ!何じやこりや!
Jさんの腰は動いていないのに、愚息がやさしく、それでいて強く吸引され彼女の中に絡みつかれている。ミミズ千匹?いや3弾締め?スゴイ、凄すぎ。彼女がオレの上に折り重なるように倒れ、クイックイッと腰を上下する。たまらず抱きつき、オレも突き上げるようにピストン運動。ネットリとそれでいてグイッと吸い込まれるような感覚で、自然と腰が浮いてしまう。いつまでもこの中にいたい思いと、背筋がピリピリとする快楽の激しいせめぎ合いは、当然のことながら快楽が上回る。
合体して2 分、オレは果てた。
こんな短時間で4回いくとは!
ソファに横たわって呆然としていると、彼女はオレの服を折り畳み、風呂に湯を張り、スケベ椅子を準備し始めた。オレは何も言わず、ただただ彼女の仕草を目で追っている。確かに「舐め」は激しかった。が、いわゆる淫乱とは遠く離れたところにある。言葉にするならば慈愛か。女性器の隠語で「菩薩」という言葉を使うが、彼女を見ていると言い得て妙だと納得する。
「どうぞ、ここに座ってください」
導かれるように、スケベ椅子にドッカと腰を下ろす。すでにローションが入っている。体を洗う彼女。先ほどの全身舐めとは、また違う気持ちよさだ。と、彼女が顔を椅子の中に入れ、玉袋から蟻のと渡り、そして肛門を舐め始めた。クグリ椅子という技だ。萎えた愚息が急速に息を吹き返してくる。それを確認するや否やJさん、くるりと後ろを振り向き、足をスケベ椅子に入れて、後背位でブスリ。まさに不意打ちである。柔らかい尻がクネクネと動き、オレは椅子の上で右往左往する。つい十数分前に大放出したばかりなのに、この具合の良さはなんだ。
2発目発射! こんな短時間で連発したのは高校のときのオナニ—ぐらいしか記憶がない。もう心臓がドックンドツクンいっちゃってるぞ。とりあえず、落ち着こう。まだ序盤じゃないか。っていうか、序盤で2 発かよ。大丈夫か。泡を洗い流してもらい、湯船に。ちょと熱め。でも肩までザブンと浸かる。ゆつくりしたい。なんてオレの希望が叶えられるわけはなく、彼女もすかさず湯船に入つてきて、潜望鏡が始まつた。さすがに、ビンビンにはならない。せいぜい4分の1勃ち。でも気持ちいい。イヤになるくらい気持ちいい。んでもつて、浴槽から出たら、いよいよマット。もうね、ここまで読んだらわかると思うけど、完全にヘロヘロなのよね。何とか覚えている範囲で再現してみるけどさ。
まずはオレがうつ伏せになり彼女が胸で背中を8の字に滑らす。さらに足を持ち上げかかとから指の間までペロペロ。さらに足裏を胸で洗い、気がつくとオレの腰が浮いて彼女の体がマットの間に滑り込んでいる始末。アナルやら玉袋を舐めたりシゴいたりした後、クルリとオレの体が反転して仰向けにされ、壺洗いやらタワシ洗い(股間で腕などをこする)といった技が披露され、シックスナインの形になったかと思ぅと、愚息が挿入されていたりする。まさに変幻自在、縦横無尽。たぶん味わった驚きと興奮の半分も誌面で伝え切れていないと思う。申し訳ない。でもこれだけは言える。十数年でかなりのマットプレイを受けてきたと自負しているが、間違いなくナンバーワンだ。
とにかくね、すでに2 回も射精しているのに、泡踊りのあいだ勃起しっぱなし。
腹上死する人の気持ちがわかるってもんだ。これだけ海綿体に血液送り続けてしまえば、心臓がパンクしてもおかしくない。そのぐらいスゴイ。マツトの間、オレのチンコは彼女のロや膣に出たり入ったりを繰り返し、3 度目の絶頂を迎えた。…精気を全部吸い取られた気分。
全身リップの上手なディープスロート名人デリヘル嬢
1、貧乳ちゃんだけを集めたこのお店に、ひときわ細い子がいる。正確な体重はわからないがおそらく30キロ代前半か。片手で抱きかかえることもできるほど細い。拒食症なのかもしれないが、俺も含め彼女のファンたちはそのままでいて欲しいと思っている。簡単に折れてしまいそうな細い身体を見ていると、優しく守ってあげたくなってくるし、そのおっとりしたキャラも体によくマッチしている。ガリ専ならば迷わず指名だ。
2、白くきめ細やかな肌、くびれた腰と美脚、そして胸元には見事なハリとツヤのEカップ美巨乳。まさに理想の女体を具現化した身体と言っても言い過ぎじゃないでしょう。特にお椀型のEカップ美巨乳はどこをとっても完璧で、オッパイの上でツンと持ち上がった乳首は芸術品の域。乳輪もきれいなピンク色で、非の打ちどころがないのです。その美乳を使ったパイズリプレイがまた良くて、柔らかい胸に包まれた愚息は、数回シコられただけでいつも爆発寸前です。無制限発射も許してくれるので、最初の射精はパイズリされたまま思い切り放出するのがよろしいかと。
3、黒髪ショートにナチュラルメイクのピュア娘で、男性との会話にも慣れてないらしく、話しかけるとオドオド戸惑う様は演技とは思えないウブっぷり。よほど恥ずかしがり屋なのか、なかなか目も合わせてくれません。こちらからキスをして胸を優しく責めていくと、遠慮気味に小さなアエギ声を漏らして耐える姿が妙に生々しくて、処女にイタズラしてる気分です。
逆に彼女に攻めさせてみれば「こうやると気持ちいいんですか?」なんて素朴に聞いてくるのもタマりません。以上の経験は今年の春のこと。風俗ズレしてしまう前に、早めに遊んだ方がいいですよ。4、黒ギャル系の彼女の必殺技は、喉の奥までチンポをくわえ込むディープスロートだ。
元々全身リップやアナル舐めなどもしてくれる舐め好き嬢だが、チンポを咥えたときの舌ワザ(ノド技)はハンパじゃない。勃起ペニスに正面から向き合い真っ直ぐ口に含むと、そのままノドの奥深くまでペニスを呑み込んでいく。そしてこちらの顔を見ながら喉を締め付けてみたり、ゆっくり、ときに激しく上下に動いてみたり。チンコがネバネバになってきたら、ディープスロートと手コキのコンビネーションであっと言う間に射精させられてしまう。
5、本格ロリータの専門店だけに、女の子はみんな幼い容姿だが、特にヤバいのが彼女だ。年齢は19才なのに身長153㎝しかなく、最初にオサゲ髪の彼女を見たときは高1くらいの子がフリをしているように思えた。疑似ロリという部分を取っ払っても、まだ高校生として通用すると言うか。しかも子供のような声でジブリのグッズ集めが趣味だとか、ゲームが大好きだとか言い出すので、本当か演技なのかわからなくなってくる。若い子が好きな男にはたまらないはずだ。お店には本物の子供服からスクール水着まで様々なロリ系コスチュームが用意されているので、リアルな禁断の遊びが楽しめるはず。

デリヘル嬢と行く温泉旅行ツアー・風俗嬢とバスの中から王様ゲームで大盛り上がり

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運転代行屋の雇われドライバーで糊口をしのいでいたオレも、これをチャンスと考えた。気心の知れた代行仲間と資金を持ち寄り、観光バス会社を立ち上げることに。
バスを3台用意。管轄の運輸局に申請すると、あっさりと認可がおりた。今から4年前のことだ。
とりあえず客を探してバスを走らせないことには一銭の金にもならない。チラシをバラ撒き、タウン誌に広告を掲載し足を棒にして営業しまくった。オープンして3力月経つ頃から、ぽちぼち反応が表れた。子供たちの野球やサッカ—の遠征試合の送迎、商工会議所の日帰り研修、病院通いが日課のお年寄り相手にドアtoドアの送り迎え等々、手間ばかりかかる仕事だが、頼まれたら何でも引き受けた。そんな地道な努力のせいだろう、あそこの会社は親切だとクチコミで広がり、ポツリポツリと町内会の慰安旅行や社員旅行など、実入りの見込める仕事も舞い込むようになった。
少しでも客が安く旅行できるよう大手のホテルチェーンにコネを付けたり、現地の情報を載せたオリジナルのガイドブックを作ったのも功を奏したらしい。
開業から2年、サロンバス1台を追加した。収入も、代行業時代までには回復したが、世間から見ればぜいたくにはほど遠い。生活はまだかつかつだ。
14万円を稼いだ子も
「うちのコをバスガイドで使ってよ。金は客と交渉して稼がせるからさ」
去年の冬、市内で数軒のデリへル店を経営してるAさんから申し出があった。彼とは行きつけのスナックで知り合い意気投合。月に何度か誘い合っては飲む仲だ。Aさんが言うには、働こうにも客が少なく、ヒマを持てあましてるデリヘル嬢がかなりいるらしい。アゴアシさえ付けてくれれば、彼女たちを旅行に同行させても構わないという。
「それ、いいですね。バスや旅館の宴会場ではコンパニオン役をやってもらって、その後は客の口説き次第。うん、イケますよ」オレは大乗り気で、この企画を消防団に持ち込んだ。毎年、慰安旅行は派手に遊んでるとウワサのある連中だけに、興味を示すはず。と思ったら、案の定だ。「え、デリヘル嬢が同行!本当ですか?」「多少、お値段は割高になりますが、温泉に向かうバスの中でも彼女たちとスキンシツプしてもらえますし、宴会の後も心得てますから」
「そりやすごいな。ぜひ、頼むよ」
なんと話はその場で決まつた。消防団の有志25人に対し、デリヘル嬢はバスの定員ギリギリの8人を用意することになつた。
当日、オレが運転するサロンカーは金沢の山代温泉を目指した。車内は走り出してすぐ宴会状態に。超ミニのガイド服に身を包んだ女性陣と、カラオケや王様ゲームで盛り上がる消防団員。旅館に到着すると、さらにヒートアップし、宴会開始30分で消防団員たちは浴衣を脱ぎ捨て、デリヘル嬢に襲いかかった。
「ここじゃダメだってば。でもお小遣いをくれたらお部屋でいいことあるかもよ」
百戦錬磨の女性たちは、上手く交わしつつ値段交渉し、宴会が終わるころにはそれそれ相手を見つけていた。外のラブホに出かけるカップルに、こっそり旅館でイタす組。夜明けまでガタゴト交渉は続いたようだが、いずれにしろ大成功だ。

【エロ漫画】風俗嬢に恋した話・他のお客に嫉妬して被害妄想!人気デリヘル嬢を好きになったら本当につらい

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→ここからはホステスだけで稼げずやめたくても辞められない風俗の女に恋

M子さんを、デリヘルのアフターに誘うことに成功した。キタの街を彼女と腕を組みながら歩く。正直、メッチャうれしいーモデルばりのスタイルに綺麗な顔、いやでも彼女は目立つ。横を歩いていると、すれ違う街ゆく男たちのがM子さんに投けかけられるのがよくわかる。俺もいつもこんな感じで女を見てるんやろなと思うと少し恥ずかしくなるほどだ。
同時に、腕を組んでいる俺に対して「ええなぁ」「なんでこんなヤツが」という男たちのうらやましそうな顔を向けられるのも、なんか気持ちいい。
今日は、M子さんとのデー卜、楽しむぞ!
意外にもオタッキーな女性
「なんか辛いものが食べたいな」という彼女とエスニック料理店に入る。ビールで今日2回目の乾杯だ。「ありがとう、今日はご飯まで誘ってくれて」
いやいや、それはこっちのセリフです。酒が入っているからか、M子さんの黒くて大きな瞳が少し潤んで見える。ほんまに結麗な女やなぁ。いきなり彼女が聞いてきた。
「河内さん、子供いたよね」
「うん、いるよ。ふたり」
「いいなぁ。子供、欲しいなぁ」
「まだまだ若いんやか一はよ結婚して、作ったらいいやん」
「結婚なんて、まだまだできそうにないわ。あんなことしてるうちは」
M子さんの表情が少し険しくなった。
あんなことって、デリヘルの仕事のことか?最初から、話が暗く、重たい方にいきそうなので、趣味や仕事がない時の過ごし方といった差し障りのない話題に変えよう。
意外なことに、M子さんは時間がある
時はほとんど自宅でゴロゴロ、ビデオやゲーム、ネットで過ごしているややオタッキーな女性であることがわかった。こんな椅麗な女が家で龍っているなんてもったいない話だ。外に出て、男たちの目を楽しませてくれないと。そして、M子さん、どうやら独り暮らしの様子。ということは、あのベンツの男とは同居していないということで、ちょっと安心した。
楽しく飲み食いして、お腹がいっぱいになったので、エスニック料理店を出て、2軒目に誘う。
「うん、私も、もう少し飲みたい」
よしよし。まだ彼女と二人で過ごせるぞ。落ち着いて話ができる大人な雰囲気のバーに連れていった。酒が大好きで、かなり強いと思われるM子さん、俺よりハイペースでカクテルを空けていく。口もどんどん滑らかになっていき、こちらから聞き出そうとした
わけではないのに、彼女の身の上話になった。

専門学校を中退した後、彼女は京都の祇園で2年、キタ新地で3年、ホステスを経験した。この美貌だ。人気ホステスだったことは間違いないだろう。
「調子に乗ってたんかな」
絶好調の彼女に「金の心配はせんでいいから、店を出さへんか」とベンチャー企業の社長がパトロンを買って出たらしい。新地に自分の店を出すことになったが、オープン直前にパトロン社長の事業がコケてしまう。梯子をはずされた格好になったM子さんは、結果として、かなりの金額の借金を背負うことになってしまった。契約などの条件がどうだったかはわからないが、もしかしたら、この社長にいいように甘い汁を吸われていただけなのかもしれない。
「働けへん?って誘ってもらったお店もあったけど、店、出すの失敗してすぐに雇われに戻るのもイヤでね..」
それで風俗の仕事を紹介してもらったのだそうだ。今、銀座や新地の元ホステスを売りにしている風俗があるが、どうやら、不景気でホステスで稼げなくなった彼女たちを風俗に紹介するブローカーがいるようだ。
「収入を考えたら、福原(ソープ)がよかったんやけど、どうしても最後までするっていうのがイヤで、今の仕事に決めてん」
「M子さんは今の仕事を始めてどれくらいになるの?」
しまったぁ!言った瞬間に気がついた。「M子」は動画サイトの源氏名。デリヘルでは「H子」なのだ。これじゃ、俺が動画サイトのM子さんを知っていると言ったのと同じだ。ヤバい。最悪や!あまりにもうかつすぎるやないか、俺は。
「……河内さん、もしかしてネットのビデオ見たの?」
あかん、バレてしもた正直に答えるしかないか。
「うん、見たよ」
「それやったら、そう言ってよ。恥すかしいやん」
彼女の表情には不信や怒りはまったく感じられない。なんでや?
「いまでも何人か、いたはってん。見たことあるっていうお客さんが。あれ、私、最後までヤっちやってるし。ネットってどこで誰が見てるかわかれへんから、やっぱり出なきゃよかったって後悔してんねん」
どうしても短期で金が必要で、しかたなく出演したらしい。しばらく話しているうちに、少し悲しそうな顔をしてM子さんがポッリと言った。
「もう、こんな生活、イヤやねん。」
デリヘルの仕事が辛いらしい。
「河内さんみたいな優しいお客さんばっかりじゃないし。どうしても生理的にムリっていう人のを口でしたりするのは、申し訳ないけど気持ちが悪くなっちゃって」
そりゃ、M子さん、この仕事に向いてないでしよ。風俗嬢してるコは、ほぼ100%お金が目当てなんだろうが、「エッチが大好き」とかどんな男とでも平気っていうのがないと続けらへんちやう?
「だから、風俗の仕事は減らして、新地でもバイトでホステスを始めてるんやけど、どうしてもお金のこと考えたら辞めることはでけへんねん」
あといくら借金が残っているというのか。そんなに辛いのなら、親や知人に助けてもらうことはできないのか。いっそのこと自己破産しちゃうっていう手もあるんじゃないか。そんなことを彼女に聞いた方がよかったのかもしれないが、止めた。知り合って問もない俺が、事情もよくわからないのにいろいろ質問するのは失礼かもしれないし、聞いても俺が力になれるわけではないだろう。
いや、正直に言うと違う。そんな面倒くさい話に関わりたくないだけだ。俺は近所で見かけた動画サイトの美女とヤリたいだけなのだ。それ以外の関わりは避けたい。それが本音だ。
「ゴメンなさいね。なんか暗い話ばっかりして・・・ゴメンなさい」
だいぶM子さんのろれっが回らなくなってきている。そりゃそうだ。今日一日でかなりの量の酒を飲んでいる。バーを出てタクシーを拾った。かなり酔っている彼女を誘えばエッチできたかもしれない。でも、そんな気にならなかった。俺もだいぶ酔っていたからかもしれない。すでに1回ヌイてしまっていたからかもしれない。でも、一番の理由は、今のM子さんとヤっても楽しい、興奮すると思えなかったからだ。タクシーの中で俺にもたれかかるM子さんの手を握りながら、酔っ払っている俺の頭の中ではいろんなことがグルグルと回っていた。借金をしながらも住めている高そうなタワーマンション、ベンツの男、やめたくても辞められない風俗の仕事……。俺の中で、ヤバいストーリーが勝手に展開していく。タクシーが彼女のマンションの前についた。
「へえ、結構ご近所なんやね」としらじらしく話す俺に、M子さんは「今日はほんとにありがとう」とハグして、タクシーから降りた。
ドアが閉まる前に、彼女ばもう一度俺に話しかけた。
「ほんとにありがとう。カオリです。名前カオリです…・・・」
歩いても帰れる距離をタクシーで移動しながら、俺が彼女にできることはないんだろうかと考えていた。

フリスクフェラにフェザータッチと言うエッチテクだけでなく接客術まで・人気ランカー風俗嬢を体験したらやっぱり凄かった

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風俗店には、ごく稀に10年以上もの長期間ランキング入りしている「10年ランカー嬢」が存在する。
なぜ彼女たちの人気はそこまで長く続くのだろうか。ありがちなのが本番をウリにしているケースだが、新しく若い本番嬢が入店してしまえば、スグに人気は低迷するはず。本番だけをウリにして上位を10年もキープするのは難しいはずだ。新人がどんどん入ってくる状況で長年ランキング入りしている嬢は、すこぶる良い「ナニカ」を持っているのだろう。テクニックなのか、トーク術なのかわからないが、男たちを引き付ける魅力があるのは間違いない。
果たして、10年ランカー嬢は何がどうイイのだろうか。
若い女だらけの中で一人だけオバチャン
まず最初に目を付けたのが、杉並区荻窪にあるピンサロ「●ック●ァイブ」だ。ここに在籍する「K」という嬢が10年以上ランキング入りしているという情報を得た。ネット掲示板でも、多くのユーザーの書き込みがある。
「ピンサロで働くために生まれた女。いつの時代も男達のチンチンを頬張って喜ばせてるよ」
「このクラスのピンサロで10年以上働くのは都内ではKくらい」 などなど、10年ランカー嬢であることは間違いないようだ。続いて店のホームページを確認する。顔のボカシが強く容姿まではハッキリしない。とりあえず指名の電話をかけてみよう。
「Kさんを指名したいんですけど、これから入れますか?」
「そうですねえ。ただいま大変混みあっておりますので、次のご案内は6時からになります」
電話をかけた時刻は午後3時。回転の早いピンサロで3時間待ちとは、さすが10年ランカー嬢だ。荻窪駅の南口から歩いて5分ほどの場所に目的のピンサロはあった。予約の時間ちょうどに入店し、受付で料金を支払う。そのとき、受付の横に設置された大型モニターが目に入った。嬢の出勤情報が記載されており、ホームぺージのプロフ画像がボカシのない状態で映っている。K嬢の画像を見て驚いた。完全にオバチャンなのだ。10人ほどの出勤嬢の中で唯一のオバチャン。周りは20代の若い女ばかりなのに、金色の文字で「1位」と記されているのはK嬢の画像だ。
なんとも異様な光景だ。こんなメンツの中で、オバチャンが1位を取り続けられるとは思えないのだが…。整理券を渡され、待合室に向かう。先客の5名の男たちがスマホを見たり、タバコをふかして過ごしていた。店自体もかなり人気らしい。K嬢以外の女のレベルも高いのだろう。これだけの店でオバチャン嬢が1位。より一層プレイの期待が膨らむ。
数分でボックスシートに案内された。すぐに店内アナウンスが入る。
「8番シートにKさん入りま〜す。ごゆっくりどうぞ〜」
とうとう10年ランカー嬢とのご対面だ。超ドキドキする。
「これくらいの強さが好きでしょ〜」
「こんにちわ〜。Kだよ。よろしくね〜」
満面の笑みを振りまいてシートにやってきたのは、小柄のハト胸女性だ。
顔は大地真央を少しポッチャリさせた感じ。40代前半に見える。決してブスではないが、外見からはランカー嬢たる理由はわからない。ただの気の強そうなオバチャンだ。
「今日はアッツイわよね。お客様はどこから来てくれたの?」
「えっと、横浜のあたりですね」
「あら〜、浜っ子ちゃんね。遠いところからご苦労様。最近、小田原から通ってくれる常連さんもいるのよ」小田原? 荻窪からだと2時間近くかかるぞ。ものすごい人気だな。
「すごいわよね。男の人の執念って感じだわ〜」
雑談をしながらも、K嬢の手は俺の股間へと伸びており、サワサワとフェザータッチでチンコを刺激している。
「はあ、まったくこの夏は異常だわ」
すでにプレイは始まっているようで、手の動きが速くなってきた。俺のチンコも半ボッキ状態に。それに気づいてか、今度は別の手を身体の方に移して、乳首をサワサワしてくる。
「あらあ、乳首も好きなのねえ。もう、邪魔だから、この服は脱いじゃいなさい」
言われるがままTシャツとズボンを脱ぎ捨て、パンツ一丁の状態になった。先ほどまでのフェザータッチが徐々に激しくなっていき、乳首をコリコリと刺激される。愛撫をしながら、俺の顔を凝視するK嬢。どうやら反応を注意深く観察しているらしく、刺激の強弱をこまめに変えている。こそばゆい感覚と気持ちよい感覚が行ったりきたりしながら、パンツ越しに手コキを受けるのだが、これが絶妙な力加減で、チンコがピンとテントを張って、うっすらと我慢汁もにじんできた。
「もう、こんなになったの? 元気でうれしいわぁ」
ニコニコしながら、パンツも脱がされて全裸になった。ここまでプレイ開始から5分と経っていないが、すでにK嬢のテクに魅了されている俺がいる。「それじゃ、シゴいていくわね」
かなり弱い握力で優しく手コキを受ける。時折、手の握り方に変化をつけて、上から亀頭を包みこむようにしてみたり、逆手でつかんでみたり、左手でシゴいたり、かなりバリエーションがある。
じらさずにもっと強くシゴいてほしい。そんな考えが頭の中で一杯になったとき、突然、K嬢が真面目な顔になって言った。「うん。責め方、決まった」すぐに強烈なディープキスを受ける。どうやら先ほどまでのフェザータッチや手コキは、俺の反応を見ながら、責め方を考える時間だったらしい。
愛撫の最中に弱点を感じとって、客ごとにプレイの内容を変えるなんて、熟練者にしかできない技だ。今度は一切の迷いもなく、強めにチンコを握って上下に動かした。
「これくらいの強さが好きでしょ〜」
この握力が、普段のオナニーと全く同じ強さで、かなり気持ちいい。何本ものチンコをシゴいてきたからできるのだろう。洞察力が人並み外れている。あっという間にイキそうになるのだが、もう少しで出るというところで、チンコの根本をギュウッとつかまれてしまった。
「まだまだ、ダメだよ〜」
イキそうになったのも、お見通しらしい。
「あ〜、浜っ子の精子おいしい〜」
「じゃあ、いただきます」
口にチンコを含み、レロレロレロと高速で舌を動かした。イジリー岡田も顔負けのスピードだ。やわらかい舌先で裏筋、カリ、尿道を舐められる。至福の時間だ。
フェラが始まってから、チンコがスースーしてきた。なんだこりゃ?
「なんかスースーするんだけど、なにか口にいれてます?」
嬢がチンコから口を離して言った。
「あー、これフリスクだよ。感度が上がるって評判なんだよね」
 たしかに、メンソールの刺激でチンコが気持ちいい。10年ランカー嬢は男をイカせるための努力を惜しまない。フェラの最中でも両手では別の場所を刺激している。キンタマをモミモミしたり、蟻の門渡りをグッと押してみたり。男の快感のツボを熟知しているようだ。そんな色とりどりの刺激を受けると、スグに射精しそうになるのだが、イキそうになったらフェラをスローにされ、それが収まるとスピードを上げられと、寸止めの繰り返しだ。そうこうしているうちに、店内アナウンスが流れた。
「8番シート。残り5分です」
気が付けばプレイ開始から20分以上経っていたようだ。あっという間に時間が過ぎている。その間、嬢は一度もチンコから口を離していない。ずーっと、シャブり続けだ。アゴは疲れないのだろうか。
アナウンスを聞いてから、K嬢のフェラスピードが徐々に速くなり、喉の奥まで咥えこみながら、頭を上下に動かしている。驚くべきは、これだけ口の中でチンコを動かしているのに、1度たりとも歯が当たっていないのだ。丁寧かつ強烈なフェラチオだ。刺激に身を任せていると、すぐに射精感がこみあげてきた。「出る!」ビクビクビクといつも以上にチンコが痙攣しながら口の中に発射した。
キンタマの精子を全部絞り取るように、1分ほどチューチュー吸ってからジュポっと口を離し、ゴクっと一息に飲み干したあとにK嬢が一言。
「あ〜。浜っ子の精子おいし〜」
こんなセリフは10年ランカー嬢じゃなけりゃ出てこないだろう。もう精魂尽き果てた。お次はヘルスの10年ランカー嬢のプレイを堪能しよう。
池袋にある老舗箱ヘル「●イカ」に、10年以上ランキング入りしている「H」という嬢がいるとの情報を得た。ホームページを確認したのだが、プロフ画像は掲載されておらず、外見は一切わからない。うーむ、プロフ画像がなくても10年ランカー嬢になれるとは、どれほど人気なのだろう。かなりリピートがあるのかもしれない。予約の電話をしてみたところ、連日、鬼出勤しているにもかかわらず、3時間待ちとのこと。やっぱり10年ランカー嬢は忙しいようだ。予約時間に池袋へと足を運んだ。北口を出てすぐの場所に、目的の箱ヘルが。6階建てのかなり大きいヘルスビルだ。エレベータに乗り込んで受付に到着。そのまま店員に案内されて、階段を降りる。プレイルームは下の階にあるらしい。さあ、今回はどんな10 年ランカー嬢がやってくるのだろうか。階段の踊り場に赤いパレオを身にまとったH嬢が立っていた。
「こんにちは! 一緒に行こ!」
茶髪で少しチャラい雰囲気の女性だ。細い目にアイラインがくっきり引かれており、年齢は30代後半に見える。恋人つなぎで部屋に向かう最中に、H嬢が話しかけてきた。
「名前はなんていうの?」
「えっと、リュウジです」
「そっかあ、リュウジはお昼なに食べた?」
「牛丼です」
「あー、いいねえ。わたし松屋派なんだあ。
リュウジはどこの牛丼が好き?」
自然体な会話で心地いい。テキトーな内容の雑談だが、非常にリラックスできる。これが10年ランカー嬢のトークスキルか。
二人で仲良く部屋に入り、いよいよプレイのスタートだ。
「私の指、食べちゃってるよ〜」
服を脱いで一緒にシャワーを浴びる。ギュッと身体を密着させて、お互いの身体を泡だらけにしながらイチャイチャだ。その間、H嬢が会話を途絶えさせることはない。
「シャワーがあったかいねえ」
「ギュってすると落ち着く〜」
「ねえ、チューしよっ!」
癒しのセリフの数々が飛んでくる。これが演技クサくないのが素晴らしい。下手な風俗嬢だと萎えてしまいそうなセリフだが、彼女は本心でしゃべっていると信じ込める。それほど10年ランカー嬢のトークはうまい。とはいえ接客が雑なわけではなく、バスタオルで身体を拭くのも丁寧だし、空調にも気を使ったりと、ときおりプロの一面を垣間見せる。恋人プレイのようでありながら、プロ意識も忘れない。ヘルス嬢の鑑のような接客だ。
「それじゃあ、ベッドにうつ伏せになってください」
言われたとおりうつ伏せに寝転ぶ。先ほどの密着イチャつきシャワーでチンコは半勃ちだ。首筋から背中、太ももにチュッチュッと甘噛みしながら優しくキスをされる。思わず「アッ」と小さく声を漏らしてしまった。ネットリしていて気持ちいい。すると突然、尻に顔をうずめて、なんの躊躇もなく肛門をベロベロと舐め始めた。肛門のシワを伸ばすように、何度も舌を上下に往復する。
「それじゃ、四つん這いになってくれるかしら?」
先ほどまでの恋人プレイとは打って変わって、一気に痴女の雰囲気になったH嬢。妖艶なお声ですこと。膝を曲げて尻を突き出す。
「あー、キレイなアナルだねぇ。リュウジはお尻好きでしょ?」
確かに、自分で開発するほどのアナル好きだが、なぜわかったのだろうか。
「そんなの、この穴を見れば一発でわかるわよ」
す、すげえ。なんで、尻を見ただけでアナル好きかどうかわかるんだ。数えきれないほどのアナルを見てきたからこそだろうか。ごく自然にアナルの中に指を入れてきた。嘘でしょ!
「ほらあ、みるみる入っていくよ。私の指、食べちゃってるよ〜」
まさか普通のヘルスで指入れを体験するとは思いもしなかったぞ。
「オチンチンがピクピクしてるよ。アナル大好きなんだね」
指で的確に前立腺を刺激される。M性感のアナル責めよりも上手かもしれない。
「リュウジはこれが一番好きだもんね〜」
お次は仰向けの状態で全身をリップだ。足の指の間からワキの下まで全身をベロベロとなめられてしまった。ここまで丁寧なリップは初めてだ。
「ふふ、リュウジって右の乳首の方が左より感じるでしょ?」
「え、なんで?」「だって、コッチをなめたときは少しだけビクってするもん」
自分でも気づいていないことを指摘された。
「ほら、やっぱり右の方が好きでしょ」
左右の乳首をコリコリと指で愛撫してくる。確かに右の方が気持ちいいような気がする。新しい発見だ。「ちょっと待っててねぇ」
H嬢はそう言って、口の中にローションを入れ始めた。うわ、何やってんだ。と思っていたら、クッチャクッチャと口を動かしている。どうやら、唾液とローションを混ぜているらしい。そのままフェラがスタートした。チンコが生温かいヌルヌルに包みこまれる。大量の粘液のおかげで、舌がチンコにまとわりつく。ジュポオ、ジュポオと音を出しながら、ものスゴイ吸引力で吸いついてくる。こんな気持ちのいいフェラは初めてだ。
「ふふ、今度は素股よ」
スベリやすくするために、俺の太ももの上にローションを塗ってからチンコの上にまたがり、腰を前後に動かしてきた。こりゃすごい。裏筋を高速でこすられるので、挿入するより気持ちいいかも。
「どう? 気持ちいい?」
そう言いながら、左手で右乳首を、右手はアナルの周辺を指で刺激している。この人どんだけ器用なんだ。ピピピピピ。終了10分前を知らせるタイマーが鳴った。
「はい。最後は足を抱えてちょうだい」 
チングリ返しの状態になる。ラストはアナルで締めるようだ。
「リュウジはこれが一番好きだもんね〜」
確かに、一連のプレイの中で一番気持ちよかったのはアナルに間違いないが、それを嬢に伝えたわけじゃない。俺の反応を見て理解しているのだ。チンコを咥えて舌で亀頭をベロベロ舐めながら、アナルに指を入れて前立腺を押し、反対の手では弱点である右乳首を刺激。この三点攻撃の前には、なすすべもなく、あっという間に射精してしまった。あまりの快楽に気が狂いそうだ。 
10年ランカー、恐るべし。みなさんも本文を参考に、すぐさま指名すべし!

B型の風俗嬢は自己中心的な性格を褒め気分良くしたら本番させてくれるのか!オナクラでヘルスでマイペース姫にアタックしてみた

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血液型占いにおけるキワモノの代表といえば、満場一致でB型の名があがるだろう。
B型ブランドは、他の血液型の追随を許さないほど有名で、確固たる地位を築いている。チマタで信じられているB型女の最たる特徴はこれだ。
・自己中心的
当たっているかどうかはこの際どうでもいい。重要なのは、B型の連中はいつも「あいつはB型だから自己中だよなあ」と蔑まれ、疎まれ生きているだろう、と考えられる点だ。本人たちも、その偏見ともいえる言葉に苛立ちつつ、同時にB型であることをカサに開き直り、自己中な生き方をつらぬいているのではないか。ならば、その特徴をすべて許容し、むしろ良いことなんだと褒めてやればどうだろう。あれ、短所じゃなくて長所だと思ってくれるの? 私のすべてを受け入れてくれるの? そう心が動いてもおかしくない。そこで、今回はB型のフーゾク嬢を指名して、その自由さ、マイペースさを褒め倒し、上機嫌にさせることでサービスの向上を図ろうと考えた。
題して「B型フーゾク嬢の欠点を褒めれば何でもやらしてくれるんじゃないの?」まずは嬢のガードが固いことで有名な手コキ風俗から始めよう。B型嬢ならフェラぐらいしてくれるはず。というわけでネットで「手コキB型」と検索してみた。うーむ、思ったよりも血液型を公表している店が少ない。誰も嬢の血液型に興味がないのか?落胆しながらスクロールをしていたら、ようやく一軒の手コキ店を発見した。
嬢の名前はミキちゃん。プロフィール欄にはっきりB型と記載されている。性格はマイペースらしく、生粋のB型フーゾク嬢に間違いない。さっそく予約だ。
「もしもし、あの、ミキちゃんを指名したいんですけど」
「はい。今日の17時半以降でしたら、ご案内できますよ」
「んじゃ、お願いします。それと、ホームページに血液型はB型って書かれてるんですけど、本当ですよね?」
「はい。当店のプロフィール欄に嘘はございませんよ」
よし、店員の言質はとれた。ま、血液型のプロフ詐欺なんて聞いたことないんだが。ではB型嬢に会うため現地へ!
時刻は約束の17時30分。指定されたレンタルルームに入室して、嬢を待つ。いったいどんなB型女がやってくるのか。楽しみだ。コンコン。扉がノックされた。傍若無人な嬢であることを祈りながらノブを回す。目の前にはおっとりとした雰囲気の女性が立っていた。見た目はパフュームのあ〜ちゃん似。とてもジコチューB型女とは思えないが、見かけだけでは判断できない。
「ミキです! よろしくお願いしま〜す」
「うん、よろしくね」
せっせとタイマーをセットしている彼女に確認のため聞いてみた。
「ミキちゃんって血液型は何型?」
「え〜、なんでそんなこと聞くんですか〜」なぜか言い淀んでいる。自分がB型であることを知られたくないのか? 劣等感を抱いているにちがいない。オブラートに包んで追求する。
「いやさ、血液型で相性ってあるじゃん? だから気になってさ」
「そうなんだぁ、あたしはB型ですよ」
「ホントに? じゃあ、A型の俺とは相性がいいね!」
もちろん、テキトーなウソ情報である。これは嬢の機嫌をよくさせるための布石。B型に存在意義を見出してあげてテンションを持ち上げる作戦だ。
「え〜、本当ですか? はじめて聞きましたよ〜。たしか、B型と相性がいいのはO型の男性だったと思うんですけど…」
「あれ? そうだったっけ? 俺の勘違いかな」
ひとまず彼女がB型であることは確定した。お次はそのマイペースっぷりを褒めていこう。二人でベットに腰掛け、トークタイムのスタートだ。
「ミキちゃんって、フワフワした雰囲気で雲みたいな子だよね」
「雲? そうですかぁ?」
「うん。なんか常識にとらわれないっていうか、わが道を行くって感じだよね」
「うふふ、そうかもぉ、よくマイペースだねって友達にも言われるもん」
ニッコリと笑顔になるミキちゃん。よしよし、この調子でおだてていこう。と、心の中でほくそ笑んでいたら、突然彼女が立ち上がって叫んだ。
「あ、ショウテンやってるー!」
は? ショウテン? 意味がわからず、唖然としてしまった。
「ほら、大喜利の!」
ああ、笑点のことね。たしかに、いまは日曜日の夕方。レンタルルームのテレビでは山田くんが座布団を運んでいる。しかし、そんなこと接客中に言うか? 本当にマイペース女だ。ちょっとイラつくぞ。しかし、この自由奔放なところは褒めポイントだ。古典落語の演目「子ほめ」にならって「嬢ほめ」といこう。「笑点好きなの?」「うん。私、昇太さんが好きなんだよね」
「でも、仕事中も落語を見るなんてかっこいいよね。自分を強く持ってるっていうかさ」
「えー、そう? 落語が好きっていうと、いつも変わってるねって言われるからうれし〜」
よしよし、これだけ長時間ホメれば、アイドリングトークはバッチリだ。すでに心を開いてくれているはず。てか、気がついたら敬語じゃなくなってるし。それでは、シャワーに入って、フェラをお願いしてみますか…。洋服を脱ごうと立ち上がるやいなや、部屋中にタイマーの音が鳴り響いた。
ピピピピピピ
「あ、ごめーん。残り時間が15分しかないっぽい〜」
え? ウソでしょ。褒めることに気を取られてプレイ時間を考えてなかった。どうしましょ。射精しなくちゃ元も子もない。しかし、シャワーを浴びている時間もない。ならば、即尺ならぬ、即手コキをお願いだ。
「あのさ、シャワーに入ってる時間がなさそうだから、このまま手コキしてくれない?」
「えー、そのままー? それだとオプションになっちゃうんですけど…」
「でもさ、シャワーをすっ飛ばすのもミキちゃんらしくてカッコイイっていうか。笑点見ながらでいいからさ。料金は据え置きでお願い!」
「わかりましたー」
しぶしぶ了承するミキちゃん。さっきまでの褒めが効いたのかな。さすがは気まぐれのB型!すぐにパンツを脱ぎ、ベッドに寝ころぶ。
「んじゃ、お願い!」「わかりましたー」
と言われながら始まったものの、笑点を見ながらの手コキではイマイチ興奮できない。よし、もっとおだてるぞ。
「気持ちいいよー。テレビ見ながら手コキできるなんて、ミキちゃんは器用だねぇ」
「ふふ、どうもー」
よしよし、上機嫌のご様子だ。「ちょっと強めにお願い〜」「こうですか〜」
うっ、強すぎだって。「うん、本気で強くするとことか、我が道を行く感じがあって好きだな」
「あはは、なんですかそれ?」
テキトーな褒め言葉で嬢のテンションは最高潮のはず。ここでフェラのお願いをするしかない。
「でも、もっと気持ちよくなりたいかなー」「えー、どういうこと?」
「いや、お口でしてくれたら、ミキちゃんらしさがあっていいと思うんだけど…」
「無理!フェラは絶対に無理です」
一瞬で真顔になり、怪訝な表情で即答されてしまった。即手コキのオプション代2千円を浮かせることはできたが、肝心のフェラは無残にも失敗した。この反省を生かすべく、お次はヘルスのB型嬢に挑戦だ。先の挑戦で、褒めるには時間がかかることがわかったので、90分コースは必須だろう。目標は「アナル舐め」と「本番」でいこう。絶対に成功させてみせるぞ。
「ヘルス B型」で検索をかけ、スグに池袋のデリヘル嬢を発見した。お名前はキョウコちゃんだ。プロフ欄の性格には「サバサバ系」と書かれている。うむ、これも典型的なB型の特徴だ。裏表がなく、思ったことをスグに口にだしてしまうので、周りの人から良く思われていない。そこを魅力的だと褒め称えれば、あっという間に股を開くだろう。そうと決まればさっそく電話予約。不機嫌そうな男性店員に指名を伝えて、指定されたレンタルルームにレッツゴー。
池袋北口から歩いて5分の部屋に入室。どんなB型嬢が現れるのやら。期待に股間を膨らませて待っていたら、扉がノックされた。コンコン。
「どうぞー」「失礼しまーす」
現れたのは、目がクリっとしていてロングヘアのぽっちゃり女子だ。部屋に入るなり、ふてぶてしい態度で荷物を置き、タイマーをセットした。見るからにザ・B型って雰囲気だが、一応本人にも確認をしておくか。
「キョウコちゃんって血液型は何型?」「え?B型だけどなに?」
「いやあ、実は俺はA型なんだけど、この二人って相性がいいらしいよ」「ふーん、そうなんだ」
なんだ、そのつっけんどんな態度は!サバサバを絵に描いたような女だ。こんな風俗嬢のご機嫌をとらなくちゃいけないのは釈然としないが、逆に考えれば絶好のチャンスだ。B型女は一度懐に入ってしまえば仲良くなるのも早いらしいし。褒めて褒めて褒め倒す。
「キョウコちゃんってサバサバしてて、かっこいいよね。よくいわれるんじゃない?」
「え?そうかな?あんまし言われたことないけど」
「自然体っていうのかな。ありのままの姿が魅力的だよ」
「ふーん、そんなことないと思うけど…」
入室してきたときに比べて、しおらしい反応だ。心の中では喜んでいるにちがいない。トークタイムはこれぐらいにして、プレイに突入せねば。
「んじゃ、シャワー浴びようよ」「わかりましたー」
イソジンとボディソープを手に、二人でシャワールームに入り身体を洗いっこする。でもその手つきはすごい雑だ。チンコ痛いし。
「キョウコちゃんって洗い方が自由でいいよね」「えー、そうかなぁ」
「うん、自分が洗いたいように洗うってとこが素敵かも」
「えー、よくわかんないー」
よし、初めて彼女が笑ったぞ。目標のアナル舐めは近いはずだ。シャワーを浴び終えて彼女にバスタオルを手渡す。身体の拭き方が豪快だったので、そこも指摘する。
「すごい豪快に身体を拭くとこもいいよね」
「もー、さっきからふざけてるの?やめてよねー」
「いやいや、真剣だよ。そうやってストレートに自分の感情を表現するとこもいいよね」
「さっきから褒めすぎ!めっちゃ照れるわ」
よしよし、初めての経験であせっているぞ。B型が初対面の人間に好印象を持たれることは少ないだろうからな。二人でベッドに移動し、プレイ開始だ。まだ時間は十分にある。ガンガンB型心をくすぐってやろう。が、ベットの上で数十秒間のキスをしていたら、彼女が急に顔を背けてしまった。照れてしまったのか、それ以上キスをしてくれないので理由を聞いてみた。
「なんでキスしてくれないの?」「あたし苦手なんだよね」
風俗嬢にキスを嫌がられたのは初めてだ。いつもなら説教しているところだが仕方ない。ここも褒めてやろう。
「キスはダメなんだね。でもさ、自分の好き嫌いをしっかり人に言えるのはえらいよね」
「ふふ、はいはい」「キスが嫌いなのに好きなフリする子より断然いいよ」
「そうですか〜」
もうアナル舐めの交渉に進んでいい段階だ。まずはフェラから始めて自然な流れでアナルを懇願する。「それじゃ、フェラしてもらえるかな?」
「うん。わかった!」と元気よく返事したのはいいものの、これが全く気持ちよくない。スコスコしていて空気が漏れている。このヘタクソなフェラをどう褒めればB型の心は動くのか…。
「もしかして、フェラに慣れてないんじゃない」
「ごめん。気持ちよくなかった? これも苦手なんだよね」
「大丈夫。フェラが苦手なのにこんなとこで働いてることに感激だよ」「うん。ごめんね」
ここですかさずアナル舐めを提案する。
「じゃあさ、フェラはもうやめていいから、俺のお尻を舐めてくれない?」
「え?お尻ですか?」
突然の話でキョドっているキョウコちゃん。このリアクションならいける!
「うーん、どうしよう…」
これだけ褒められたのだから舐めちゃおっかな? と心の中で葛藤しているはず。もう一押しだ。
「苦手なフェラはもういいからさ、代わりにね!」
「わかりました。それじゃ、シャワーで洗ってきてくれたらいいですよ」
やった! アナル舐めクリア! ソッコーでシャワールームに入り、ケツの穴を入念にゴシゴシ。ベッドに戻って足を広げる。その間約30秒。俺のアナルは丸見えの状態だ。
「じゃ、お願い」「わかりました」
彼女の舌がヌルっと肛門にあたる。部屋に入ってきたときは、あんなにぶっきらぼうだったのに、今現在、彼女は俺のケツの穴を丁寧になめている。あー、サイコー。アナル舐めを堪能しところで、最後の目標「本番」に向かう。アナルを制した俺にとっては、もう楽勝だ。まずは素股で性器を擦りつけあおうじゃないの。「つぎは素股をお願い」「うん。わかったー」
上にまたがって、腰をグラインドさせるB型嬢。
「気持ちいいよー」「ふふ、よかったです」
さて、ここからどう本番に持ち込むか。ええい、ここまできたら最後は直球で攻めるしかない。小細工は無用だ。すでにB型嬢の懐に入り込んでいるのだから、何を言っても許してくれるはず。
「ね、キョウコちゃん。あのさ、俺すごい興奮しちゃってさ、入れてもいい?」
「えー、どうしよっかなぁ」「いいでしょ? お願い!」
「しょうがないなぁ、ゴムをつけてくれたらいいですよ」
よっし、目標達成だ。用意しておいたゴムを装着して、騎乗位の体勢で挿入。ものの5分で射精してしまった。服を着ながら、確認してみる。
「キョウコちゃん、本番はたまにやってるの?」
「やってないですよ。お客さん優しかったから今日はしちゃったけど」
ホントかな。「あー、でもフェラより楽だから、これからはしていこっかな」
はぁ、B型ってワケわかんないな。

姉に乳首を舐められ妹にフェラされ・・・本物の姉妹風俗嬢とレズ3P体験談

風俗嬢とレズ3P体験談風俗嬢とレズ3P体験談風俗嬢とレズ3P体験談風俗嬢とレズ3P体験談風俗嬢とレズ3P体験談風俗嬢とレズ3P体験談
娘と母親。2人同時というワケにはいかなかったが、同じ日に母娘両方とエッチしたあのインモラルな興奮は今も忘れられない。ならばお次は姉妹井、できれば双子と3Pできないものかと、その後も俺は動いた。が、さすがに簡単に実現には至らない。姉妹井、叶わぬ夢か…。
しかし、大阪は俺を見捨てていなかった。姉と妹と同時に絡む夢の3P。今回は俺の夢を実現してくれた超スケベ姉妹ホテヘル嬢をご紹介しよう。
ネットで見つけた姉妹風俗嬢4組のうち3組が大阪
今年5月半ば、風俗の案内サイトを何気にのぞいていたところ、ギクつとするフレーズに遭遇した。
「姉妹3Pプレイ可」ホ、ホンマかい!思わず写真をチェックすると、生憎2人とも顔出しNG。似ているかどうか全然わからない。なんかウソっぽいなあ。
「いやいや、本当に実の姉妹なんですよ。でも最近ちょっと休みがちで今度いつ入るかわかんないんですよね」
電話口で、店の二ーチャンは申し訳なさそうに言った。なんか頼りない話やのう。姉妹で同じ店で働くばかりか、客と3Pまでヤルなんて、ちょっとありえんわな。でも、ホンマにホンマやったらどうする?姉に乳首を舐められ、妹にフェラされ…。カー!想像しただけでタマランやないか。あきらめるのは早い。この店は頼りにならんが、他にも3P可能な姉妹風俗嬢がおるかもしれんぞ。
風俗サイト、ネット検索等を駆使し情報を集めること数時間、驚くべき結果が判明した。なんと、ここ大阪には先ほどの姉妹を含めB組の姉妹風俗嬢が働いていたのだ。ちなみに大阪以外では福岡に1組いただけ。よく探せば他にも見つかるのかもしれんが、少なくともオレが捜した中では4組中3組が大阪である。どんな理由で姉妹で風俗嬢をしているかは知らん。しかし、それを平気で堂々とウリにしてしまう大胆さというか節操のなさは、さすがは大阪の女。恐れいる。
さっそく、問い合わせの電話を入れると、1件目は古い情報だったようで、すでに姉の方が店を辞めたらしい。残るは大阪ミナミのホテヘル「L」・こちらは期待できそうだ。ホームページもまめに更新されており、だいいち姉妹の写真がバッチリ載ってるのがうれしい。見た感じ、正直あんまり似ていない。姉はスリムでちょっとロリータっぽい感じ。妹はワイルドな印象だ。ともかく、店に電話をかけてみよう。
「あのー、そちらで姉妹と3Pできるって聞いたんですけど、本当ですか?」
「ええ、やってますよ。でも早めに予約を入れていただいた方が」
スタッフの女性が明るく答える。額面どおり受け取れば、かなりの人気。予約せざるをえまい。
「じゃあ今週の木曜でお願いします」3日後。期待に胸とムスコをふくらませホテヘルの事務所を訪ねると、電話で話したと思しき女性が迎えてくれた。
「ああ、3P希望の河内さんね。お姉ちゃんはもう来てんねんけど、妹の方がちょっと寝坊したみたいで着いてないんですよ。ちょっと待ってもらってええかな」
そら待つしかないけど、ホンマに大丈夫なんやるな。やっぱり気が変わったなんてイヤやでえ。待合室のソファに座り、煙草を吸いながら待つ。事務所のドアが開いた。「おはようございます」
眠そうな女性の声。妹か?
「もうお客さん待ってはるよ。お姉ちゃんも来てるし」
「え髪の毛まだ乾いてないのに…」妹を気遣う姉。改めて、この2人が姉妹であることを確認した俺だ。「でも、母親は違うけどね」ホテルの部屋に入り、姉が言う。
「しかし、君ら姉妹でよく同じ仕事してるなぁ。どっちが先にはじめたん?」
チ「私の方がちょっとだけ早いのかな」
「じゃ、チエリちゃんが京ちゃんを誘ったんや?」
チ「違うねん。すごい偶然いうか…」
 「どういうこと?」
聞けば、2人は子供のころは一緒に住んでいたのだが、京の母親が父親と別れた際離れ離れになったそうだ。お互い住んでいる場所も遠く、その後会っていなかったのだが…
チ「去年、私がこの仕事始めたんやけど、しばらくして入ってきた。なんか似てるなあ、と」
 「京ちゃんに?」
チ「そうそう。でもしばらく話す機会がなくって」
京「私も、あのコ、チエリに似てるなあって」
チ「で、話してみたら、やっぱりって。あんた、こんなとこで何してんの、みたいな」
 「でも、姉妹で3Pって抵抗ない?」
チ「全然。実は3Pのときってもう一人の子にすごく気を這うねん。でも、京とやったらお互いのことよくわかってるし、すごい楽やねん。役割もはっきりしてるしな」
 「役割?」
チ「私、もともとSで責めるのすきやし、京はMで責められる方」
なるほど、それは話の感じからも納得できる。チエリはハキハキものを言う、ちょっとキツメの印象、京はちょっとシャイで甘えたな感じだ。
京「普段からよくいじめられてんねん。私のこと『黒ブタ』って呼んだり、自分の彼氏に私をニューハーフやって紹介したり」
ったく、どんな姉妹やねん!お湯が溜まったところで、3人一緒に浴室へ。前にチエリ、後に京と挟まれた状態で、まずはボディ洗いが始まった。2人に密着された状態で、後から京に乳首を、前からチエリにペニスを責められる。胸、陰毛…2人のいろんな場所が前後から当たる。最初からタマラン!浴槽が小さいため3人同時には入れなかったが、姉、妹の順で代わりばんこに潜望鏡サービス。これも気持ちいい。風呂から上がりカラダを拭いていると。姉が妹に何やらアドバイスしている。
「足はこうやって洗って…」「うんうん」
「ローションにポディソープ混ぜると流しやすいで」
さしずめミニ講習会ってところか。勉強熱心やねえ。さて、いよいよベッドに移って本格的にプレイ開始。仰向けに寝ている俺に対し、チエリが右足、京が左足を舌で責めてきた。足の指からだんだん上がり、チエリが最初にペニスに到達。遅れて到達した京と2人でダブルフェラが始まる。
2人の舌がペニスに絡みつく。物理的にも気持ちいいが、何より二人の女(しかも姉妹!)が同時にペロペロしている光景がタマランー男冥利につきるなぁ。ペニスは京に任せて、チエリの舌は乳首へと移動と、連携もバッチリ。その後もスムーズなポジションチエンジと舌技でマグロ状態の俺を責め続ける。あ〜、このままイッてしまいそうや。攻守交替しよ・京の右胸を舌で責めると、いつのまにか左胸の方をチエリが吸っている。2人に責められ、端ぎまくる妹、京。にしてもチエリ、妹相手によく積極的に責められるもんや。
「そしたらキミら、ここらでちょっと2人でレズってくれへん?」「うん?ええよう」
2人になってもチエリは攻撃の手を緩めなかった。指と舌で京の身体を責め続けている。
「ああん、ちょっと、そこはあかんって!そこ弱いから、もうホンマあかんって!」
とても演技とは思えない感じつぶり。もしかして、キミら、プライベートでもレズってんのと違うか。
チ「ううん、全然。一緒にお風呂はいった時にさわりっこするぐらい」
京「でも、チエリって私の感じるポイントほんとにわかってるから。マジで今まで付き合ってきたどの男より知ってるからね」
チ「だって、私、レズッ気もあるから女の子の感じるとこ見つけるの得意やねん」
チエリはプライベートでもたまにレズるらしく、過去にはペニスバンドを付けて処女を頂いたこともあるという。スゴいなぁ。しばらく休んでプレイ再開。Wフェラを堪能した後、チエリがペニスにローションをたっぷりつけてしごき始めた。あ、ああ気持ちいい!

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【エロ漫画】ヘルス嬢のプライベートを妄想すると興奮度が増加|風俗が楽しめる裏技

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1店員のオススメ嬢を除外すればアタリ嬢が残るという矛盾
デリヘルに電話した際、店員にこんな質問をする人は多いハズだ。
「あの、すぐに遊べるコって誰ですか?」
対して店員は即座に名前を挙げてくる。Aちゃん、Bちゃん、Cちゃん、あとDちゃんもすぐご案内できますねってな感じで。では、この中でもっともアタリの嬢は誰なのか。そいつをあぶり出すとっておきの方法を教えよう。最初の一手はこれだ。
「その4人で一番オススメのコって誰ですか?」
 ここでもし店員が「Aちゃんです」と答えたなら、その子は一番のハズレだ。「その4人で一番オススメのコって誰ですか?」
ここでもし店員が「Aちゃんです」と答えたなら、その子は一番のハズレだ。パスすべし。
なぜなら店員はこういう場合、普段から指名の少ないコ、すなわち不人気嬢から優先的に客に回そうとするからだ。逆にたまたまその時間がヒマだっただけの人気嬢は、しばらく待てば指名が入る可能性もあるため、温存したがる。したがって以降の店員との会話はこのようになる。
「Aちゃん以外にオススメは?」「Bちゃんですね」
「なるほど。じゃ、CちゃんとDちゃんとでは、どっちがオススメですか?」
「Cちゃんです」
これで答えは出た。あなたが選ぶべきはDちゃんだ。
2貧乏確実な出稼ぎ嬢はちょっとの金で本番させる
出稼ぎ女を雇う店が珍しくない
金に困っているのは間違いない
そこで店に問い合わせ
出稼ぎ嬢を指名
これがよく効く
彼女らからすれば、もし店にバレても地元に戻ればいいという意識もあるのだろう
3性感帯が首すじや背中の嬢はマンコを触らせたがらない、の法則
フーゾク嬢のプロフィールほど当てにならないものはない。3サイズも、写真も、店長の紹介文さえも、いっそ気持ちがいいほどウソにまみれている。だがあの中でひとつだけ、役立つ情報が紛れていることは、実はあまり知られていない。性感帯だ。
【背中】や【首すじ】、もしくは指先などと書いている女は絶対に指名してはイケナイ。サービス地雷の可能性が限りなく100%に近いからだ。本来、性感帯といえばクリトリスや乳首くらいしかないはずなのに、あえて男の部位を書き込むのは、なるべくデリケートな部分を客に触れられたくないという気持ちが無意識に出てしまった結果なのだ。そんなプロ意識の欠けた女どもに献身的なプレイなど期待できるわけがない。逆にサービス優良嬢は先ほどの正統派、性感帯を素直に記入しているコで正解だが、クリ、首すじのように、正統派にプラスアルファで記入している場合は良い。
4芸能人似のフーゾク嬢、信じていいのは濃い顔だけ
5プライベートでフーゾク嬢と知りあう
ありきたりなフーゾク遊びを100倍楽しくする秘訣は意外とシンプルだ。まずフーゾク嬢とプライベートで知り合いになり、しかるのち店に出かけてプレイに臨めばいいのだ。知人とエロい関係になる、そのインモラルな状況がいかほどの興奮をもたらすかは容易に察しがつくだろう。
知り合うかだが、実は打ってつけの場所がある。
ゲイバーだ。この手の店はなぜか昔からフーゾク嬢に好まれており、特に最近は一層その傾向が高まっている。たとえば新宿2丁目のゲイバーなど、女性客の6割強がフーゾク嬢なのでは、と思えるほど。ゲイバーは下ネタで盛り上がる場だ。こういった店でフーゾク好きを公言するとフーゾク嬢たちも積極的にカミングアウトしてくるわけだ。
6星5つの評価をされれば星5つのサービスをしてしまうものだ
さらに風俗嬢のサービスをよくする裏技6つ
1友達とセクキャバによく行くのだがいつもこうだ
2チンコは触ってくれないものだ
3インポのフリが女の自尊心を満足させる
4オネエのフリで店外デートは余裕でOK
5大半の嬢がこんなウソをすんなり信じてしまうのは実際に童貞客との遭遇率が高いからだ
ソープ嬢にこんな演技をすると面白い展開になる
あの、実は俺…童貞なんだよね
えそうなんですか?
大半の嬢がこんなウソをすんなり信じてしまうのは実際に童貞客との遭遇率が高いからだ
この間も童貞のお客さんがいらっしゃったんですよ
童貞客が現れると彼女たちはこういつ心境になる
はじめての女の人が私だなんてプレッシャーだな
さらにはAVの見過ぎで乱暴なプレイとかしてきそう
したがってプレイの内容は…
こういうのもいいでしょ?
とまあ、エ口漫画のお姉さんのようにセックスを手ほどきしてくれるのだ
これがもうタマらなくコーフンするんです
そっ、イイ腰使いよあん、ヤバイ、感じちゃう
6ケンコバさんに紹介しておきますの威力
自分は五反田の風俗によく行っている。テレビで吉本芸人がそんな話をしてるのを聞いたのが発端だ。そこで少し試してみることにした。自分も吉本芸人だと偽ったら女の子のサービスが良くなるのでは?手コキつきのマッサージ店(この手の店はケンコバが好きだと公言している)で女の子がやってきてから切り出す。
「オレ吉本の芸人やってるんですよー」
「えースゴーイ。コンビ名とか聞いてもいいですか?」
「売れてないからそれは勘弁して」
適当に話を合わせてみたものの、特別なサービスなんてのはついてこない。やはり無名芸人(ウソだけど)では効果なしか。ならば、これはどうだろうか。
「スゴイ可愛いよね。ケンコバさんにゼヒ行ってくれってオススメしてもいい?」
「ケンコバさんですか? 私好きなんですよ! お願いします」
この言葉以降、彼女の態度が急変した。頼んでもないのにフェラしてくれたのだ。通常フェラはない店のはずなのに。こりゃいいやと以降も五反田の風俗で、ケンコバや山里(南海キャンディーズ)の名前を出してみたら、オナクラではタダでフェラされ、デリヘルでは本番もできている。
吉本のお膝元である大阪難波の風俗でもおそらく同じだろう。

風俗嬢も褒めてクンニでマン汁だらだらにしたら本番SEXさせてくれるか?

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クンニ奴隷、ご無沙汰人妻をいいと言うまで舐め続けます
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ヘルス本番のための正しいクンニ実践
ヘルス本番がしたくてクンニで感じさせても、カエル体勢から挿入に移ろうとすると、どうしても相手に気付かれてしまいます。しかしバッククンニなら、感じさせたところでサッと入れてしまえると。単純だけど、教えられないと気づかれないノウハウですね。
僕は浮気相手と一晩しっぽり過ごしたいとき、ヨメには「名古屋出張」と嘘をつきますでも、土産物一つ買ってこないようでは疑われかねないので、いつも新宿高島屋の食品街で、名古屋名物の海老せんべい『板角』を買って帰ります。女ってやつはどこかヌケてるもんで、まさか東京で名古屋名物が買えるとは思ってもいないんですね。他地域にお住まいの方は、表を参照してください。
淫夢。淫らな夢。オトコなら誰しも見たことがあるだろう。あれはいい。実にいい。生身の女とヤルよりもいい。残念なのは見ようと思って見れるわけじゃないことだけど、それもやり方次第。長年の研究の末、私が編み出した方法を教えよう。オナニーをして、射精しないまま、寸止め状態に。精巣の動きを活発にし、精子を多く作るため、パンツの上にカイロを張って股間を温める。催眠学習よろしく、AVを流しっぱなしにしておいて、女のアエギ声を聞きながら寝る。夢というのは外的要因に左右されることが多いため、経験上、これで5割の確率で淫夢を見ることができる。ただ、夢精まで突っ走れるかどうかは保証の限りでない。外で女としこたま遊んで、いざ嫁の待つ我が家へ帰ろうというとき、ふと気づく。ん、クンクン。あっ、服に女の香水がついてる。やべぇ!さて、どうするか。パチンコ屋に入ってタバコのニオイを染みつかせる? よくある手ですが、浮気をして帰る時間帯には閉店してるので却下。同様の理由で焼肉屋とか焼き鳥屋ってのもダメです。ボクがとっておきの技を教えましょう。コインランドリーの乾燥機を使うんです。香水は揮発性が高いので、20 分ほど乾燥機の熱風にさらせば、完全にニオイは取れます。タバコや焼肉など、他のニオイでごまかすよりも格段に安全ですし、コインランドリーはたいてい24 時間営業。どんなに帰りが遅くなっても心配はありません。
「先月号で、とうとうセックスどころかフェラもしよったなぁ。〝粘膜接触〞も解禁ってことでええんか? ズルルルーー」
「うーーん、そうですねぇ。でもできたらヤリたくないですけど。病気って怖いし。前回は、女のコが超かわいかったからフェラ解禁しちゃっただけで…ズルルルー」
「だったら好みの女やったらセックスでもフェラでもOKなんか? ブスはフェラさせんけど、みたいな? ズルルー」
「まぁ…そういうわけでもないんですけどね。かわいいコにはフェラされたいですよ。ズルルー」
 昭和テイスト満載のラーメン屋で麺をすすりながら、フェラ話に花が咲く。人間のモラルってなんなんでしょうね。
「じゃあ、アレや。『このコなら〝粘膜接触〞したい!』ってカワイイ子を選んで、本番するっていうのはどうや? それならモチベーションもあがるやろ? ズルルルー」
そりゃ、まぁモチベーションはあがるけど…。セックスするってことは、ソープに行くって事?
「いや最近な、人って〝褒める〞と伸びたりするなぁって思って」
「え? 突然なんですか?」
「まぁ、編集長をやってると、そう思うこともけっこうあるわけや。で、フーゾク嬢も同じように、メチャクチャに褒めまくったらセックスさせてくれるんやないかな?」
 えーー?? なにその発想!『褒めたらさせてくれる』って田舎の中学ですか?『ホットドッグプレス』的なメソッド!?大丈夫、それ?
 ラーメンを食べ終わり、「人の上に立つと、見えてくるもんがあるんよ」とドヤ顔で語る編集長。……でも、まぁ褒められれば人は嬉しいモノ。まったくない話とも言えません。
 なんとなく机上の空論のような気もしますが、「褒め倒せば本番をヤラせてくれる!」
かどうか? ちょっと検証してきまーす!〜〜〝褒める〞。正直、ボクは今までの人生で、意識して人を褒めた事ってありません。なんとなく時の権力者にヨイショすることはあったけど、その場でなんとなく褒めていました。「こうやって褒めよう!」と、プランを立てたことは皆無。そこで、まず〝褒め〞について知るために、ネットで「褒める技術」というキーワードで検索。
 すると、「褒め」について書かれたブログがずらり。その中で、「褒める7つのコツ」という内容を書いているブロガーの記事を見つけました。どれどれ…?
【①行動などを具体的に褒める】「かわいいね」ではなく「笑顔がすてきだね」。「仕事ができるね」ではなく「先方への気配り、完璧だね」など、具体的な行動を褒める。相手をそのまま単純に褒めると、おべんちゃらに聞こえがちなので。
【②期間をあけず、早めに褒める】あとでまとめて褒めるのではなく、すぐに褒める。
【③余計な一言をつけ加えない】褒めるときは、ただ褒める。「いいね、でもこうやったら、もっと良かったね」と、一言つけ加えるとメリハリがつかなくなってしまうので×。
【④褒めるタイミングを考える】第三者の前で褒めた方がいいのか、1対1で褒めた方がいいのか。ケースバイケースなので、そこに注意して褒める。
【⑤絶対的な評価で褒める】「彼よりも出来るね!」と相対的に褒めずに、「君は、ここが出来るね!」と絶対的に褒める。その本人をしっかり見ていないと難しい。
【⑥他人を利用する】「◯◯さんが君のことを褒めてたよ」と第三者に言ってもらう。本人を直接褒めるよりも、他人から聞く方が嬉しい。
【⑦心から褒める】心から褒めれば、それは他人に伝わる。ウソをつかない。目線を合わせて、「君が◯◯をしっかりとやってくれたおかげで、本当に助かってる!」と、自分が今、どう思っているかを正直に伝える。
 えーー、どう考えても『フーゾク噂の真相』のページとは思えない項目が並んでおります。なるほどねぇ。ビジネスの世界で役立ちそうなことがズラリ、ですよ。さて、この7つの技術。フーゾク嬢と本番するために使えるのでしょうか? 
⑥の「他人を利用する」は、ちょっと難しいよなぁ。店員に「◯◯ちゃん、すごく良かったよ!」と褒めておいても、本人に伝わったころにはもう遅いし。まぁ、なんだかんだ言っても、⑦にもあるように「心から褒める」っていうのが一番なんでしょうね。
 …と、いうわけで、一番重要なのは、ボクが「心から褒められる」ような、超カワイイ女のコを選ぶ、ということにつきますね。そこで、様々なフーゾクサイトを検索すること2時間。メッチャ好みの女のコを発見しました! 池袋の『M』というお店のAちゃん。黒髪にスレンダー。石原さとみ似の21歳です。ウン、これはもうなんと言っても本番したいですよ!
 さっそくお店に電話をしてみると、明日の夕方から出勤とのこと。光りの速さで予約完了です。
 さぁ〜〜、好みドストライクのAちゃん〜褒めて褒めて褒めまくって、セックスまでこぎつけますよ〜!耳と手を引っ叩かれるような風の中、池袋に向かう夕方5時。
駅前から5分の『M』の案内所へに到着。入会金、指名料合わせて1時間2万2千円を支払います。近くのホテルに入って、まずは「褒める7つのコツ」をプリントした紙を見ながら精神統一です。まず、「かわいいね!」を連発するよりも、具体的に褒める。そして、すぐに褒める。余計なことは言わない。タイミングを考える……。 ブツブツと呪文のように繰り返すこと10分。不意に「コンコン」と扉をノックする音が。来ました!!
 ドアノブに手をかけて、一度、目を閉じる。「心から褒められるような子、来てください! サイトの写真通りのコ、来てください!」そう祈りつつ、扉を開ける。カモーン!「あ、どうもー!」
 目の前に立っていたのは、ピンクのコートにショーパン。ちょっと茶髪のAちゃんでした。
 ん〜〜〜〜〜 たしかに写真のおもかげはあるけど……、黒髪じゃないし、顔もポチャっとしてる。目元は石原さとみに似てなくはないけど…ちょっと、イメージと違います。なんか、高飛車っぽい顔もしてるし。あれ〜〜〜 これは微妙ですよ。決してブスではないけども…。いろんなサイトを回って、2時間悩んで決めたのに……。自分の選球眼の低さが悔やまれます……。〜〜しかし! ここで顔に出してはいけません。ものすごく褒める! 褒めて褒めて褒めまくる! さぁ、行くしかありません!
「Aちゃん? うわーー、かわいいねー!」
「あ、そんなことないですから(笑)」
「いやいや、寒かったでしょ?入ってー。いやーー、こんなかわいいコが来ると思わなかったー!」
「いえいえ。あ、じゃあお店に電話しちゃいますねーー」
おっとしまった! 無理矢理テンションを上げようと、やみくもに褒めてしまいました。Aちゃんも「あぁ、こういう誰にでも褒めるヤツね」みたいな態度になってました。ただ
「かわいいね」じゃダメなんだ! 具体的に褒めなきゃ。お店への電話が終わったAちゃんをじっと見る。何を褒めるか? よし、これだ!
「Aちゃんって、石原さとみに似てるよねー」
「あー、ちょっと言われるかもしんないです」
そう言ってちょっと笑うAちゃん。やっぱり言われるんだ。しかも言われてまんざらでもなさそうです。ここは褒めとこう! でも、そんなに言うほど似てないけどね。
「……っていうか俺、石原さとみ超〜好きだから、かなりテンションが上がってるよ! なんていうんだろ、目元とか、笑った顔もカワイイし、すっごいタイプだよ!」
「え〜〜、本当ですか? ありがとうございますー」
そう言いながら、ピンクのコートを脱ぐと、大きなドクロの描かれたピンクのロングTシャツ。ピッタリとした大きさで、胸がムッチリとしています。これは今すぐ服とかも褒めておこう。『②期間をあけず、早めに褒める』だ!
「おぉ〜〜、このコートのデザインもかわいかったけど、Tシャツかわいいね! ピンクにスカル柄かー。スカル好きなの?」
「はい。けっこう好きですね。今日はかぶってないですけど、いつもスカルのキャップをかぶってて、それも気にいっててー」
「うん。すっごくかわいい。ショーパンも似合ってるし、服のセンスいいよねー」
「えーー、本当ですか〜」
ニコニコと笑うAちゃん。あきらかに喜んでますよ! 高飛車っぽい印象があったけど、全然そんな感じじゃないし。よし、ここは畳み掛けるしかない!
「なんかさー、部屋に入ってきた瞬間、キレイで、一瞬、とっつきにくそうなのかなって思ったんだけど……、ニコニコ笑う笑顔がすっごくかわいくて、超〜、Aちゃんの笑顔を見てるだけでこっちも嬉しくなっちゃうね。笑顔マジでかわいいもん」
「あーー。ちょっと、『話しかけにくい』って言われることあるかも。でも、笑顔が良いとか言われたことはないですよー」
「マジで? でも、すっごくいいよ。笑顔のAちゃんと目が合うと、ズキュン! って感じでドキッとしちゃうもん」
「えーーー、嬉しいなーー」
 すごい! なにこれ! きっとこのAちゃん、いつもは最初の印象通り、高飛車でとっつきにくい性格のはずです。でも、褒め続けたら、ニコニコと取っ付きやすくなってます。しかも本当に笑顔もかわいく見えてきました。効果テキメンですよ!ふたりしてニコニコしながら服を脱ぎ、シャワーへ。Aちゃん、お湯を調節しながら、自分の腕にシャワーの水をかけて確認しています。
「アツくないですかー?」
 ボクの手にお湯をかける。適温。
「Aちゃんって……なんか優しいっていうか、気が利くっていうか…なんかいいねー」「え、なんでですか?(笑)」「だって今、自分の手で温度調節しながらお湯の熱さを見てたでしょ? で、確認済みなのに、いきなり俺の身体じゃなくて、俺の手にお湯をかけて確認してくれたじゃん? 普通だったら、俺のオナカとかにすぐにお湯かけるよ。そういう気づかいがいいなぁって思って」
「えーー…そんなことないですよぉ、普通ですからー(笑)」
 もう、Aちゃんの行動すべてを拾って褒めまくる。面倒くさいけど、この先に本番が待ってるのなら、がんばりますよ!
 シャワーから出て、ベッドに移動。白いシーツの上に横になるAちゃん。思っていたほどスレンダーではなく、オナカのまわりに肉が乗ってます。Tシャツごしにたっぷりあったオッパイも、ブラで寄せていただけと判明。身体的にはあんまり魅力ナッシング。でも、ここでも褒めなきゃ!『⑦心から褒める』にも書いてあったように、『自分が今、どう思っているかを正直に伝える』のが大切なのだ。よーし。
 肌に触れて、「すごい…肌ツルツルだね……スベスベで気持ちイイ。ずっと触ってたいよ…(そこまでではない)」
 オッパイを揉んで「オッパイ、かわいい…形がすっごい良いね…(実際は普通)」
 ムァンコに指を入れたら「すっごいあそこが締まって気持ちイイね!(そこまで締まらない)」
 フェラされて異常に感じた声を出しながら「え…マジで気持ちいいんだけど…ヤバ…(↑ヤバくはない)」目が合ったら「……っていうか、本当に全部かわいい! マジでタイプだよ…Aちゃん指名して本当に良かったわー…(感情込めて)」
 もう、まくるまくる褒めまくる。「えーー、そんなこと言われたことないよ〜〜」と、Aちゃんもかなりフニャフニャになって喜んでます。これはイケるんじゃないでしょうか?
「Aちゃん、マジでちょっと付き合いたいもん」
「えーーー、本当に?」
「だって、すっごくカワイイし、性格も俺好みだし、フェラも気持ちイイし、マジで俺、運が良かったなーって思うもん」
「私も嬉しいよーー。だって、こんなに褒めてもらったことないもん」
「でも、褒めるっていうか、本音しか言ってないよ」
「他の女のコにも同じように言ってるんじゃなくて?」
「俺の好みのタイプのAちゃんと同じような顔で、身体で、性格なら褒めるけど……そんなコいなかったからね」
 どうだ!「あくまでAちゃんだから褒めてる」っていうアピール!
「うわー、嬉しいなー」と喜ぶAちゃんの瞳がウルウル潤んでいます。完全に乙女の目です。行くなら今しかない!
「じゃあさ、Aちゃん」
「ん?(目を潤ませたままで)」
「マジでちょっとだけでいいから……おちんちん、入れても良い?」
「……え〜〜」
 きた!「え〜〜」です!「え? 何? 本番やりたいために褒めてたの??」という咄嗟の感情じゃなく、「え〜〜」と、語尾が伸びてるってことは、「え〜、どうしようかな?」の「え〜〜」です! これは押せばイケる!!
「お願い! マジで好みだし! こんなカワイイコとエッチできたら、マジで嬉しいんだけど!」
「………」
まぶたを落として考え中です。よし、イケるぞ!!
「お願い!」
「ん〜〜〜、じゃあー…」
「うん」
「1万円、おこづかいくれたら良いよ! 私もしたいし♪」
 …ええええーーええーー〜〜〜 なにそれー〜 このパターン! この女、いつも1万円で本番ヤラせてんのか! そもそもヤラせる女なのかよ!
「………」
 あまりの衝撃に一瞬、言葉が出ないボク。いやいや待て! ここまで褒めてるんだ。いつもは1万円でも、これだけ褒めてるんだからタダにしてもらわなくちゃ!
「えー……お金とかそういうのはヤダな…でも、マジでかわいくてホレそうなのは事実でさ…だから、一瞬だけ。ゴムも付けるから!」
「え??」
「お願い!マジでここ数年会ったコの中でも、マジで1番だし。本当に感動してるんだよ………」
「………………うーーん……」
 悩んでる! ここまで想いっきり褒めまくってきたんだ。もしボクがホストだったら、この女がむしろお金払う方だからな?

風俗嬢が本番を許す驚異の足指舐めテクニック!舐められて気持ちイイと本番挿入できる!?

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寒かったりあたたかになったり、着て行く服のバランスが難しい季節。みなさん、いかがお過ごしですか?今月も高田馬場のルノアールで編集長とボク。打ち合わせプレイ中です。
「町田よ。最近どうや? プライベートでセックスしとるか?」
「いやー、プライベートはないですね。なんかオネエちゃん口説いて、ホテルに連れ込むっていう手間ひまを考えると面倒くさくなっちゃうんですよ。それならフーゾクでセックスしたほうが楽でいいんですよね」
「まぁ、そうやろうな。でもフーゾクはソープ以外、一応本番でけへんやろ」
「ですね。デリヘルでワンチャンス狙うしかないですよね。確実に本番できる方法があればいいんですけど」
 すると、編集長がニヤリと笑った。
「実はな、町田よ。ちょっと前にフーゾクでの本番率がメチャクチャ高いっていう男に会ってな。その男から聞いたんやけどな、『コレさえやれば確実に本番がデキる』っていうテクがあるんや」
「へー。どんなテクニックなんです?」
「それがな、女を仰向けに寝かせて、足の指をベロベロ舐めるらしいんや。足指ってあんまり舐められんやろ? 独特の快感で思わず股のガードがユルんで、そのまま簡単に挿入できるらしいんやな、これが」本当に!?でもたしかに足の指を舐められる快感は、たまらないものがあります。しかも、女のコの両方の足の裏をピッタリ合わせて、膝を曲げさせて足を◇の形にすれば……。
「そうや。そのうえで両足の指を同時にベロベロ舐めれば……アソコはガラ空き状態やろ? 手を添えなくてもスッとゴールできるんや!」
本当にそんなにうまくいくのでしょうか?? でも、検証してみる価値は十分にあります。と、いうことで今回のテーマは「足指を舐めると本番できる、というのは本当か?」でございます。もしこれが本当なら、セックスするためにソープまで行く必要が無くなります! フーゾク業界が変わりますよ!今回のミッションで、気をつけなくてはならないこと。それは、いくら足の快感に夢中になっているとはいえ、さすがに生で挿入しようとしたら女のコも断ってくるに違いありません。そこでポイントとなるのが、コンドームをあらかじめ装着しておくことです。足の指を舐められて、あらたな快感に身を委ねているとき、ティンコがムァンコに入ってくるわけです。
「あ、チンコが入ってくる。やめさせなきゃ!……でも、足指舐められてるの気持ちイイから止めてほしくないな〜。それにゴムしてるし……ま、いっか〜☆」
 ……と、ゴムさえ付いていれば本番もスムーズになるんじゃないでしょうか?とはいえ、いきなりコンドームを装着したら「この人、さては挿入してくるつもりね! お店に電話!」と警戒されてしまいます。どうやってコンドームを自然に付けられるか。……いろいろと考えた結果、ある考えが浮かびました。
 正常位素股の体勢で、トゥルン、トゥルルンと、ガ汁いっぱいのスベりやすいティンコを、ムァンコになすりつけるのです。そうすると女のコは、挿入を警戒して腰を動かして逃げようとしますよね。そうしたらすかさず、「あ、ちょっと怖いよね? ガマン汁とか出てるし。じゃあ、ゴム付けるね」と、すかさずゴムを付けてしまうのです!あくまでも「ガ汁いっぱいのティンコがムァンコに当たったりするのは、病気とか妊娠の可能性があって怖いよね。じゃあ、挿入する気はないけど、コンドーム付けとくよ!」という論法です。その後、足の指をベロンベロンと舐めまくって、ガラ空きのゴールにシュート! どうですか! この完璧な作戦は!
イメトレもしっかりと決まったところで、さっそくお店選びに入ります。今回のテーマは、どんな店でもOKなので、好みのタイプのコがいる店をチョイスしましょう。
 女のコ検索ができる某フーゾクサイトで探してみます。ボクの好みの「黒髪・ロリ系・M・スレンダー」というキーワードで探してみると……出ました! 新宿は歌舞伎町にある『M』というお店のAちゃん! AKB48の〝ぱるる〞こと、島崎遥香ちゃんを黒髪にしたようなタイプです。いいじゃない!さっそく店に電話です。もしもしぃ〜!
「Aちゃんでしたら、30分後にいけます。ただお客様、当店は〝ライト店〞になりますが、よろしかったでしょうか?」
 ……え? ライト店ってナニ? なんか軽いプレイしかできないってこと? もしかして手コキだけとかってこと?
「ライト店というのはですね、キスや全身リップなどは生ですが、フェラ、素股などがコンドーム着用でのプレイとなります。よろしかったでしょうか?」
それってつまり「生フェラなし」ってこと? う〜〜ん、それはつらいなー。ゴムフェラって気持ちよくないんだよな。しまったー。女のコ検索で見つけた店だったから、そんなソフトな店なんて表記、見落としてたわー。それにライト店で働いてる女のコってことは、「生フェラは抵抗ある」と
いうガードが固いコが多いに違いありません。もちろん本番にもすごく抵抗があることでしょう。あー、完全に店選び、失敗したわー。
 ……いや、待てよ? 今回のミッションの一番難しいポイントは「コンドーム装着をどれだけ自然にできるか」ってこと。それがプレイの中に組み込まれてるっていうのは、むしろ好都合なんじゃないでしょうか。それにもし「足指本番法」が、かなりのポテンシャルだった場合、「本番に抵抗のあるコ」でさえ、スムーズにヤレてしまうかもしれません。これは、実は検証にピッタリの店なのかもしれませんよ。ウン。
さっそく、そのまま予約を入れます。入会金、指名料、75分のプレイ料金を合わせて、しめて1万9000円です!さぁ〜、それでは噂の〝足指本番法〞を検証してきます! ベロンベロン舐めまくってゴールを決めてきますよ〜!!さて、歌舞伎町のホテルで島崎遥香ちゃんを待っております。町田足土でございます。いやー、本当に挿入できるのでしょうか? 胸が高まってまいりました。
 ̶待つ事15分。コンコンとノック音。ゆっくりと扉を開けると……そこには、黒髪に薄いピンクのコートを着たAちゃんが立っていました。顔は……う〜〜ん……どことなく島崎遥香ちゃんに似ていますが、写真よりは全然ぽっちゃりです!う〜〜ん、惜しい!!
「どーも……大丈夫ですか?」
「うん。なんか写真とちょっと印象違うね」
「あ〜〜、そうなんですよ。お正月に暴飲暴食しちゃって5キロも太っちゃったんですよー」
 女のコの5キロはちょっと厳しいなー。でも顔自体はカワイイ方です。ウン。このコの足だったら全然舐めれます!
「お店、電話しちゃいますね」
 そう言って電話をかけるAちゃん。コートの下は黒いミニスカートです。チラリとスカートをめくると、水色のパンツ!
「やだぁー。恥ずかしいですよぉ!」
 身体を回転しながらボクをちょっと困った笑顔でにらむ。おぉ〜〜、今の困り顔! 初々しくていいねぇ! さすがライト店。スレてないですよ、コレは!
「Aちゃんは、いつからフーゾク始めたの?」
「去年の11月からですね。このお店って、うちがライト店なんですけど、系列で手でするソフト店と、普通に生フェラとかもするノーマル店があるんですよ。最初は私、ソフト店にいて」
「手コキだけの店?」
「はい。
11月から2月の初めまではそっちにいたんですよ。そっちは基本、お客さんは女のコに触れないんですけど。……でも、あんまり稼げなくて。ちょっと抵抗はあったんですけど、2月の終わりからライト店に来たんです。だから、こっちに移ってから、まだ1カ月経ってないんですよね」
 やっぱりフーゾク自体にかなり抵抗あるみたいです。大丈夫かしら、コレ。シャワーを浴び、ベッドへ。まずは横になり、Aちゃんに攻めてもらいます。さぁ、1カ月の成果を見せてごらん!
まずはキスから。舌をスッと入れて高速回転させてきます。あ〜はいはい。慣れてないコは速く動
かすことがテクニックだと思うふしがありますからね。いや〜、全然気持ちよくないけど初々しい
なぁ。続いて、乳首舐め。ペロペロチューチューと舐めていますが、これも舌を高速で動かしています。
「あの、じゃあゴム付けますね」
プレイが始まってからまだ10分も経ってないよ! ちょっと早くない??
「え……でも、ゴム付けないと舐めれないんですよ」
「まぁ、そうなんだけどね。じゃあさ、とりあえずゴムを付ける前に、チンコをこすりながら玉を舐めてくれない?」
 ……どうだ? さりげなく玉舐めに誘導してみます。普通に考えたら玉舐めもいわゆる〝生フェラ〞の一種。なんとなくダメっぽいけど、慣れてなければ……よくわかんなくて舐めてくれるんじゃないかしら? どうだ!
「あ、はい」
そう言ったかと思うと、ボクの両足の間に移動して、玉をペロペロと舐め始めました!! イエスッ!!
「あ、あんまり舌を速く動かすと痛いからね。ゆっくりね。口の中に玉を1個ふくんで、優しくコロコロと転がしてごらん?」
すると言われた通りに、ティンコをコスリながら、口内で玉をゆっくりとコロコロしてくれます。いいね! 優秀だね!
「玉舐め、うまいね。彼氏とかにもやってあげるの?」
すると、口からスポンと玉を吐き出して言う。
「え、玉舐めたの、初めてです。これでいいんですか?」
優秀だね!!! 玉舐めバージン、いただきました!! いいじゃない。この初々しさ! 本当にいいじゃない!たっぷりと玉舐めを堪能した後は、コンドームを付けてのゴムフェラです。ウン。やっぱりあんまし気持ちよくありません。では、そろそろ足舐めに行ってみましょうか!Aちゃんに仰向けに寝てもらっての攻守交代。耳に息を吹きかけながら、乳首あたりをサワサワと触ります。「ん〜〜〜。くすぐったくて気持ちいい……」
 身体をくねらせながら感じています。いいねぇ。くすぐったいのが気持
ちいいなんて、足指舐めも、さぞ気持ちよがることでしょう。期待できま
すよ、コレは。
 胸を揉みしだきながら、乳首を舐める。「あぁ……んん……」と可愛い声が漏れます。ムァンコに手を伸ばすと、ビッチャビチャに濡れてます。準備は整ってます! 整いました!
 ゆっくりとAちゃんの右足を持ち、まずは、ふくらはぎをヌメ〜〜っと舐めます。「ん〜〜〜〜!」と身体をさらにくねらせるAちゃん。そのまま、くるぶしまわりに円を描くように舐め、足裏から足の指へ。
「え、え?? え?? やだぁ……!」
中指と薬指を口にふくみ、指の間に舌を差し込むように舐めると、さらに「あぁ〜〜!! やだよぉ」と身体をジタバタさせます。攻撃の手をユルめずに、次はカポッと親指へ。
「ん〜〜〜〜、すごい〜」
だんだんと抵抗する力が弱まってまいりました!時は来た!もう片方の足をつかみ、両方の足裏をピタッと合わせます。合わせた両方の親指を一気にくわえ、ヨダレだらけにしてペロンベロ〜〜ン!
「あぁ、ハァ…ん…アハぁ…」
 来たぁーー! ◇の下の角部分! ムァンコゴールがガラ空きです。イメトレとまったく同じシーンが来たぁぁ! 町田、いっきまーーーす!!腰を上下左右に動かして、ムァンコへと標準を合わせる。ムチュ。
濡れたムァンコの入口にゴム付きのティンコがロックオン! 気付かれないようにさらに足指をベロベロベロベロォォ〜〜ン!
「〜〜〜〜ッ!!!」
声にならない声を上げるAちゃんにゆっくりと腰を降ろしていきます。ニュコニュコと小刻みなピストン!!
「アハッ……ん〜〜〜〜、え……」
わ! 今「え……」って言った! ゴールされてることに気付いた? ちょっと表情も素に戻った顔してます! イカン! もっとベロンベロンを! 両足の指を1本ずつ這うようにベロベロン! 唾液だらけにしてベロベロベロベロベロベロベロ!
「あぁ…ダ、メ…ぁぁ」
 再び、目を閉じ腰の力が抜けました! スゲーー! 足指舐めの力、スゲーー!! 小刻みピストンを再開! ニュコニュコベロベロ、ニュコニュコベロベロを繰り返します。
「……ハァ、アァ…いい……」
 なんということでしょう! 気がつくと、ティンコはしっかりと根元まで入っているじゃありませんか! これぞ冴えわたる匠の技といったところでしょうか!?
 両足を離して、足を◇からVの体勢に戻し、耳元で「大丈夫? 痛くない?」と囁きます。
「…うん……でもね……入っちゃってるよ……」
 さすがに気付いてました。
「うん。なんか自然に入っちゃったね。でも、このままなら、すぐイケちゃうから……いいかな?」
 一瞬、困ったような顔をするAちゃん。
「……ん〜。ウン。あんまり激しくしないでね?」
 来たーーーーー! ゴチッ! ! ! !その後は、ズッパンズッパンとエロいピストン音が部屋中に響きわたるくらいに激しく、普通にセックスを楽しみました。いやぁ〜〜〜気持ちよかったぁぁ〜〜〜!
 終わった後に、まどろみながら聞いてみる。
「なんで挿入、許してくれたの?」
「なんか、足の指舐められたのはじめてで、超、なんていうか変な感じがしたんだけど…気持ちよくて」
「そうなんだ」
「うん……。で、なんか気持ちいいって思ってたら、次の瞬間、入ってて……なんか入れられながら舐められるのもよくて……だけど最後普通のHになっちゃったでしょ。……本当は、もっと足を舐められながら入れられたかったかも」
「え〜〜、言ってくれれば舐めながら入れてあげたのに!」
「だって恥ずかしいじゃないですか〜」
 ……これはマジだ! 足指本番法。これ本当に使えるんじゃない!?噂は本当なんじゃない??
もう一つ・風俗嬢も足指舐められて気持ちイイと本番挿入できる!?
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「フーゾクに抵抗があるから……」と、1カ月前まで手コキのみしかやっていなかったライト店のコが本番を許す驚異のテクニック!足指舐め本番法!フーゾク界に激震が走りますよ! これは!
 ……しかし、もしかしたら初回の1回がたまたまうまく行ったラッキーだったかもしれません。ここはもう何回か試してみたいところです。そこで次は「M性感系」のお店に行ってみることにしました。M性感といえば、基本はSな女のコにイニシアチブを取られて攻められるお店。本番が一番難しいジャンルの店かもしれません。だからこそ、M性感系で本番がデキたら……まさに最強の本番法! 試してみる価値はありますよ!さっそく「M性感」で検索。ここで気をつけなくてはならないのは、「男が女のコに触れない」という店を選んではダメということ。さすがにそこを制限されたら、足指を舐めることができませんからね。一応「フェラ、素股」があって、「攻守交代」が可能な店を探します。
 ̶探すこと1時間。ちょうどいい渋谷の「C」というお店が見つかりました。さっそく渋谷へGOです。渋谷駅から徒歩5分。案内所で細身でEカップというBちゃん
(24歳・松雪泰子似)を指名。入会金2000円、指名料1000円。70分18000円の総額21000円を支払います。ホテルに移動して待つ事5分。あっという間にBちゃんがやってまいりました。「こんちわ〜。この店、はじめて〜?」
やってきたBちゃん。たしかに松雪泰子に似てます。でも松雪よりも目がつり目で、性格がキツそうです。いや〜、なんか第一印象からして本番できなそうだな〜。軽く上から目線だし。部屋に入って来たBちゃんがコートを脱ぐと、タートルネックのピッタリとした白いセーターがボイーーンと膨らんでます。おぉ〜。そのオッパイいいじゃないの! ちょっと触らせて! !ピシャ!!
伸ばした手が叩かれる。え? なに?
「ダ〜〜メ! あせんないの!」
 うわ〜〜〜! イラっとした! フーゾクなのにオッパイさわれないとかなんなの? しかも今の「ダ〜〜メ!」って、超〜頭に来たんですけど! ムカーーッ!
 怒りを顔には出さず、シャワーへ。ウェストはくびれてるのにオッパイはドーーン。顔は、松雪泰子似の美人だけど、態度は最悪です。そういう態度を〝S〞と勘違いしてるタイプですよ。シャワーから出て、ベッドに移動。とりあえず攻められることに。チュッ、チュとフレンチなキスを2〜3度すると、すぐに乳首を舐めてきます。
「あのさ、ディープキスしたいんだけど……」
「ダ〜メ! ディーキス苦手なの」
 ……何だコイツ! ! おまえフーゾク嬢やめろ! 田舎帰れよバカやろうーー!(口から火)
 この女、マジで怒りのリミットギリギリですよ! こうなったら、ダメならダメでいいから、足指本番法をサッサと試しちゃいましょう。挑戦してみて「ダ〜メ!」って言われたら、もう「あ、ハイハイ」って諦めますよ、ボカァ。ティンコに唾液を垂らして、ひたすら手コキをしてるBちゃん。……っていうかコイツ、生フェラもしないつもりでしょうか。あぁ、もういいよ!
「えっと、ちょっと足の指、舐めさせてもらっていいかな」
「……え? 私、舐められたことないんだけど。そういうのが好きなんだ〜? いいよぉ〜」
 そう言ってニンマリと笑う。あームカつくなー。ニヤニヤ笑うBちゃんを仰向けにさせ、Aちゃん
と同じようにふくらはぎから、くるぶし。そして足の指をベロンベロンと舐めまくります。
「あ……なんか、すごい……くすぐったいけど、気持ち……」
 ほう。まずまずの反応です。足裏から指の一本一本まで丁寧に舐めつつ、もう片方の手でムァンコを確認すると、しっとりと濡れています。指を入れてかきまぜてあげると「あぁ……ヤバ…い」と声が漏れる。なんかさっきまでオッパイすらさわらせてくれなかったのに、足の指を舐めながらなら、手マンは楽々クリアです! ……これは、なんか可能性が見えてきたんじゃないの??
 続いて、両足を合わせて、足を◇の形にします。
ジュポンジュポンと、両親指を口にふくんでのベロンベロンがスタート!「ヤバい〜〜」とヒザをガクガクさせながらアエいでますよ。さぁ、前回同様、ムァンコはガラ空きです!
 ここで、町田。あることに気付きました。
 ゴムをしてなかったのです。「もう失敗してもいいや」と思って、コンドームを付けるプロセスをすっとばしてしまいました! 最大のミステイク!! さすがに生挿入は難しいよね??
 ̶でも、ここで流れを止めてゴムを付けるわけにはいきません。……仕方ない。このままイクしか
ない!ダラダラと流れ出るガ汁いっぱいのイキり勃ったティンコをBちゃんのムァンコに押し当てます。いっきま〜〜〜す! !ニュコニュコ、ベロベロ。ニュコニュコ、ベロベロベロ。ニュコ……。
「……ゴム、付けて…」
 えええええーーーーーー????? 今、なんて言ったの? 「ゴム、付けて」って言った?? マジで???
「……入れるなら、ゴム付けて」
 ちょっと潤んだ瞳で、コッチを見ないように視線を外して言うBちゃん。マジかよ??
「え…。いつも本番とか、してるの?」
「……してないし。でも、足舐めながら入れてね…」
 さっきまでの、ムカつく態度はどこへやら! しおらしい表情でボクをチラっと見ました。光りの速さでゴムを装着っ! 気持ちが変わらないうちに挿入、ゴーーーーチッ! ! !ジョッパンジュッパンと、思いっきり腰をブチ当てる! そして足指をベロベロベロ! さらにベロベロベロベロベロベロ!
「あ〜〜〜! スゴイ〜〜〜! ! !」
最後は思いっきり口を開けて、両足のすべての指を口にふくみながら膣奥に射精しましたとさ(ゴムだけど)。
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