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【エロ漫画】風俗嬢・キャバ嬢の処女話を信じて延長につきあう・色恋営業に騙された話

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営業キスでキャバ嬢に本気で恋をしてストーカーになった男
無免許で165キロを出し、道交法違反で現行犯逮捕。しかも持っていたバッグから覚醒剤が発見されたチンピラ男。こんなチンケな事件で何を争っているのかと思ったら、男はスピード違反は認めたものの、覚醒剤所持はしてないと言い張っているのである。
過去に覚醒剤を使ったことはあるけど、このときは持っていなかった。なぜなら自分はアダルトグッズの卸しなどを仕事にしており、捕まった日は女とホテルでグッズをいろいろ試したから。
「そういうときは他のクスリを使うんで、シャブは持ち歩きません!」
自信満々の主張である。ではなぜ、覚醒剤がでてきたのか。男は自説をとうとうと述べ立てる。
「シャブがあるときは目の前で確認するのが普通なのに、刑事さんは紙袋に入れたのを示して出てきたぞと言った。仕組まれたんだと思います」
覚醒剤が発見されたスポーツバッグからは注射器も出てきたという。使ってないものがなぜそこにあったか。男の推理はこうだ。
「警察がねつ造したか、女に裏切られたか、どちらかです」
これが本当なら大変な話だと思うのだが、裁判長はピクリとも反応しない。たぶん毎回のようにこんな主張をしているのだろう。ここで検察側が証拠としてスポーツバッグを提出した。
「あなたのクルマにあったバッグはこれに間違いありませんね」
確認のため、バッグに触る被告人。そして、おおげさに目を剥き、首を振る。
「バッグは同じですが下敷きが違います。こ、これは、すり替えられている」
「そんなことはないでしよ」
「ほら、幅がちょっと狭いじゃない。オレのは隙間なんかなかった。はは〜ん、下敷きの下にシャブを隠したか細工をしたんですね」
おまえは捜査官かよ◎でも素朴な疑問がある。バッグの下敷きをすり替えて何のトクがあるのかってことだ。何一つないと思うぞ。
「そんなこと知りませんよ。でも、あれはオレのじゃないことは確かなんです。この小指に誓って!」
津身の演技で左手を掲げると、そこには指がなかった。誓うものないじゃん。言葉遣い間違えてるよ。
「検事さん正直に言ってよ。ズルイよそりや〜」
有罪、有罪。傍聴人としては見苦しい言い訳のしすぎで執行猶予もつけたくないね。
ストーキングは、やってはいけない行為である。やられるほうはたまったもんじゃない。でも、この小さな事件にはホロリとした。被告人である小太り男は、たまたま友人たちと行ったキャバクラで横に座った女の子のことを好きになる。水商売慣れしていない、素人っぽい対応が気に入ったからだ。
2度目は同伴出勤し、店が終わった後で数名のキャバ嬢とアフターヘ。そして、おそるおそる店外デートを申し出た。親に内緒でアルバイトを開始して2日目。店からハッパをかけられているところに客がついた。ちよいキモいが指名客はほしい。全部オゴリならデートぐらいは仕方ないだろう。デー卜成立。ふたりは食事をし、カラオケに行く。ハートに火がついた男がキスをせまる。キャバ嬢はまあいいかと拒まなかった。
「こんなオレでいいのか」「歳の差が気にならないのか」と真剣に言う男に、あいまいな笑顔を返し、「歳の差なんて気にならない」と営業トーク。だが、この温度差が悲劇を生む。
こんなオレを好きになってくれたと狂喜した男が店に通えば通うほど、女は引いていき、ついには「しつこい」との言葉を残し、店をやめてしまう。なぜだ、なぜなんだ。キスまでした仲ではないか。男はメールをガンガン送り、手紙を書き、さらに女の家まで訪問するようになる。住所は、最寄り駅まで行き、一番近くの中学校で女の名前を出してつきとめたという知恵が回るようだ。
悪いことにこの男はうつ病気味で、フラレたことで激しい落ち込み状態になっていた。メールや手紙には本音とは裏腹に、腐れ売女、ヤリマンなど、相手を罵倒する言葉があふれかえっていた。
家に行ったのはプレゼントを渡すため。品物にはメッセージも添えた。
《渡せなかった成人式のプレゼントだ。いまでも愛してる》
しかし、女の反応はない。そこで男はまた手紙を書く。
《礼のひとつも言えないようじゃどうしようもないぞ。おまえの再調査をする。家に行くから待ってろ!》
親宛にも同様の手紙を送ったため、連絡を受けた警察から警告されたが、そのことで逆ギレ。たとえ逮捕されても一生ダマされたことは忘れない、などとメール&手紙ラッシュ。キャバ嬢のバイトをしていたことが親にバレ、女の家庭が不穏な空気になったことで小さな復讐は果たせたものの、これで告訴され御用となった。「オレの恋心をもて遊んだと根に持ったそうだけど、水商売の女性が営業目
的で客とデートすることもあるということがわからなかったんですか」
見下すように言う検察官に、男は答える。
「一緒にいようとか、そういう言葉にうなずいていたので、交際してくれるものだと思っていました」
バカだなぁと思う。が、この女も性悪なのだ。男が勝手に逆上したのではなく、女がメールであおりまくっていたことを弁護士が明かす。
「おまえなんか一生キャバでも通ってるとか、キスしたくらいでのぼせんじゃねーとか、被告人が送るメールに侮辱的な返信をしていたのは、むしろ被害者です。その言葉でますます傷ついた被告人は、売り言葉に買い言葉のようにエスカレートしていきました」
だが、それももう過去のことだ。男は潔く罪を認めている。
「ダマされたという感情が先走り、軽率で身勝手なことをしたと思います。もう二度と彼女には連絡しません」
キャバクラ嬢の言うことを真に受けてマジになる34才。困ったもんである。だが、警察の警告まで無視して突っ走るほど、相手のことを好きだったのだ。
小娘にはわけがわからなかっただろう。だけど、おまえにも罪はある。キスはいかんよ。営業のつもりならキスだけってのはもっといかんよ。
この事件、証人として出頭した被告人のオヤジがよかった。型どおり、被害者にお詫びをし、息子の監督を誓いながら恋におぼれた息子を見る視線が優しいのだ。おまえのしたことは犯罪だ。しかし、オレは男としておまえの気持ちもわかる。この経験を生かして、次はいい子を探せばいいじゃない
か。
アイドル声優の追っかけの恐怖
オタクブームである。ここ歌舞伎町にも、靖国通り沿いにコスプレカフェが、コマ劇場の裏にゴスロリキャバクラが、ゴールデン街にはメイドバーが出店し街中でデカいリュックを背負った男たちの姿を見かけるようになった。『電車男』のヒットにより、オタクが純粋で優しいキャラヘイメージチェンジしたらしい。
が、このブーム、精神科医からすれば少々危なっかしい。オタクの優しさとは、コミュニケーション能力の欠如と表裏一体である。その自意識が暴走した際、彼らがいかなる行動に出るのか。予測は非常に難しい。
青年と共にクリニックへ現れた。孫が過食を始めたので、ムリヤリ連れてきたのだという。男は27才のコンビニエンスストア店員で、七三分けの頭をポマードで固めた小太り体型。常に力バンを斜めにかけ、しきりに唇を舐めながら話をした。
「過食といえばそういった見方もあるのかもしれませんけどね。ただ、ボクの場合は自分でわかってやっている面が大きいわけですから。精神をどうこういうのは少し違うんじやないかと!」
聞き取れないほどの早口でまくしたて、少しもこちらと目を合わせようとしない。中クラスの神経症のようだ。神経症には投薬治療が一番だ。試しに軽度の抗鬱剤を処方したところ、症状は1週間ほどで落ち着きを見せ始めた。対症療法の次はカウンセリングである。患者と週に1 時間ほど会話を続け、症状の根本原因を探っていく。
彼が働くコンビニへ調査へ出向いたところ、店長の中年男はいまいましげに吐き捨てた。「アイツを雇ったのは完全に失敗だよ。とにかく仕事ができないんだ。ほとんど置物。次のバイトが決まったら即やめてもらぅよ」
開けば、この青年、商品の陳列や床掃除すらできず、ヒマを見ては控え室でカップラーメンをすすりつつ、少女漫画を読みふけるらしい。そのくせ、好みの女性客がレジに並ぶと、『前は東大に行っていた』『最近は英字新聞しか読まない。君も英語だけはやっておいたほうがいい』といった妄言を延々と繰り広げるのだという。開始から半年。いつものように診察室へ現れた彼の顔を見て目が点になった。目の回りに厚く途りたくったアイライン、鼻梁をくつきりと目立たせるための黒いシャドウ。唇には口紅までさしているようだ。声を失ぅ私に彼は言ぅ。つい先日、長年ファンだつたアイドル声優が離婚した。チャンスなので、思い切つてメイクにチヤレンジしてみた。我ながら悪くないデキだと思う。
完全なる客観性の消失と自己愛の肥大。アイドルファンの間で、たまに見受けられる症状である。が、本当の暴走はここからだ。メイクでは声優へのアピールが足りないと考えた彼は、なけなしの貯金をはたいて両の目蓋を二重に整形。目だけ男前の状態で、握手会へ乘り込んだのだ。
「彼女、僕をずつと見てくれましてね。功を奏したな、と」
たるんだ頰でニヤつく彼に、私はただ黙り込むしかなかつた。コミユニケーション不全は、根が深い病理だ。時間をかけて己と世間のズレを認識させつつ、対話を重ねていくしかない。進展のないままカウンセリングを繰り返すこと1 年、新たな事件が起きた。不法侵入と器物損壊の容疑で、Y が新宿署に逮捕されたのだ。
被害者は、都内に住む女子大生のS さん。Y とは、1 力月前にとある同人サークルで出会って以来の付き合いだった。彼女の清楚なルックスに惚れたYは、知り合ったH から猛烈なアタックを始めた。再びメイクアップに手を出し、オススメの漫画を何十冊とプレゼントする。携帯にも毎日のょぅに求愛のメールを送り付け、1 度でもレスをしないと、翌朝までに50件以上の着信があった。半月でサークルを辞め、携帯の番号とアドレスを変えても効果はなく、何故かすぐに連絡先を突き止められてしまったとさすがに警察へ屆けょぅかと考え始めたころ、彼女の携帯に、不気味なメールが届くようになった。『今日はカサを持って出かけないと濡れちゃうよ〜。台風が来てるんだから〜』
『Sちゃんは鶏肉が好きなんだね〜。またSの好み一つ知っちゃったぁ〜。今度から揚げ作ってぁげるよ〜。楽しみにしてて』
明らかに監視されている。脅えきった彼女は、たまらずY に電話をかけた。
『もぅ止めてくたさい! いま新しい彼氏と一緖に暮らしてるんです。アナタとはお付き合いできません!』
とっさに吐いた嘘だったが、気落ちした様子で電話を切ったといぅ。翌朝。何故かいつもょり早く目を覚ました彼女は、化粧台の上に覚えのないメモを見つけた。
やっぱ1人じゃ〜ん。うそつき
青年は診断を受け、強制入院の後に社会へ復帰。現在は、再びアイドル声優の追っかけに戻っている。

【エロ漫画】風俗面接直後の体験入店デビューしたての未経験新人嬢の初モノを頂く方法

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風俗やAVの面接に使われる喫茶店や居酒屋
風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢未経験新人嬢の初モノを頂く
「ごっくんは?」「アナルできる?」風俗面接シーンに耳を澄ます。東京の繁華街には、風俗店が入入店希望の女のコとの面接に使う喫茶店がいくつかある。この会話を聞くのがちょっと楽しい。
「ごっくんはできるかな?」「…はい」「アナルとか大丈夫?」「それはちょっと…」
男の質問に恥ずかしそうに答える女の女の姿は、タマらんもんがある。コーヒーも100倍うまい。しかもこの面接、ときに風俗未経験らしき素朴なコも来るから、また嬉しい。反応の初々しいことと言ったら…。思わず店で指名したくなるほどだ。
風俗面接直後の初モノ新人を尾行して指名する
未経験新人嬢の初モノを頂く
池袋北口駅前2階にある某老舗喫茶店によく行くのだが、いつも気になるのが風俗の面接らしき光景だ。なにしろしょっちゅうこんな会話が聞こえてくるのだ。
「とりあえず今日、体験入店していく?」
「ウチはヌキなしだから。素股の経験はある?」
女性に向かってニヤけた顔 で業務の説明をする男。見る たびに男女とも顔が違うので、色んな業者がこの喫茶店で面 接を行っているのだろう。まあこの店、どことなく客層も品がないし、こういうことにはうってつけなのかもしれない。
そこで、ふと思った。今ここで面接を終えたばかりの子を指名できれば、初々しいプレイを楽しめるのでは?面接官にお願いすればそれぐらいのことは叶えてくれるのでは?
某日。件の喫茶店で、いかにもなカップルに注目した。オレとは少し離れた席についた二人は、仲良さげな雰囲気もなく、飲み物を注文している。面接くさいぞ。
トイレを探してるフリをしながら、キョロキョロしつつ二人の席に近づいていく。
「…なのでバックは半分です。40分コースの客が入ったら、そのうち8千円ね」
「わかりました」
「オプションは全部女の子の取り分になるので…」
きました。バックだのオプションだのって、間違いなくフーゾクの面接でしょ。
女の子は、まあ美形と言っていいだろう。派手目な女子大生といったところか。この子が他人のオチンチンしゃぶっちゃうのね。
30分ほどして二人が店を出たのでオレも続く。店前で二人が別れた。面接官を追いかける。おーい待ってくれ〜。「すいません」「はい?」
「いまの子って、フーゾクの面接ですよね?彼女を指名したいんですけど…」
目を丸くした男が笑い声をあげた。
「アハハ、いいっすよー。うちデリヘルですけど」よっしゃ!
「そうなんですか。ちなみに彼女って、フーゾクは初めてなんですか?」
「え、いや、何軒か働いてたみたいっすよ」
ガクッ。それじゃ初々しいプレイにならないのでごめんなさい。
ところで彼によれば、なんとオレと同じように「いまの子を指名したい」と声をかけてくる男がときどきいるそうだ。みんな積極的ですな。再び喫茶店に戻って待つことしばし。後ろの席についた
2人の会話がモロだった。
「ウチは口とかアソコは使わないのね、だから安心して働けますよ」「…はい」
振り返ってみれば、汚いスーツのオッサンとスレンダーな黒髪ちゃんだ。黒木メイサみたいなハーフ顔がめちゃめちゃイイ。手だけってことはオナクラだな。
女の子は不安げに下を向いたり、視線をどこか遠くにやっている。どうかフーゾク未経験であってくれ。しばらくして立ち上がった2人を追いかけ、オッサンに声をかける。
「すいません、面接の声が聞こえちゃったんですけど、今の子、入れますかね?」
「あっ、えーっと、うん、まあイイんですけど、彼女用事があるらしいんで、出勤は今日の6時なんですけど」「それは大丈夫です。あの子って、前にどこかの店で働いてたんですか?」
「いや、ウチが初めてです」きた、初モノゲット!
「どうしても一番最初に入りたいんですよ。なんなら先にお金を払ってもいいですし」男は「それなら」と受付所に連れて行ってくれ、6時からの予約を取ってくれた。 そして6時前、再びオナクラへ。さっきの面接官がオレを見てニヤける。
「お待ちしてました。レンタルルームでお待ちください」レンタルルームで待つこと数分。ノック音のあと、あの子が喫茶店で見たのと同じ服装で立っていた。
「はじめまして、今日はよろしくお願いします」
緊張した顔の彼女はそう言ってペコリと頭を下げる。やっぱりカワイイなぁ。
この店は女の子がひたすら手コキをするシステムだ。さっそくやってもらいますか。
「じゃあやってもらえる?」
「ええと…とりあえずズボンを脱がせますね」
ジーパンに彼女の細い指がかかる。不覚にもチンコはギンギンだ。続いてパンツ。彼女は登場したチンコから微妙に視線を外している。オレが寝転がり、彼女がベッドに腰かけた。チンコに手が触れる。握ってゆっくり上下に動かす。あらら、そっぽ向いてないでちゃんとチンコを見てってば。
「どう?立ってる?」
「はい…けっこう。アハハ」正直あまり上手じゃないけど、新人の肩書きのおかげでなかなかのボッキ具合だ。 そうだ、お触り禁止って言ってたけど、新人ならよくわかってないかも。スカートから伸びる足にさりげなく手を置く。
…セーフ。一瞬ビクっと動いたけど何も言ってこない。それ、スリスリ。
そのまま手コキが続く。精神的な興奮はしてるけど、射精はなかなか厳しそうだ。ならば。
「あのさ、ツバ垂らしてくれない?」「え、今ですか?」
「うん、そうすると滑りやすくなるからさ」
彼女の顔がゆっくりとチンコの上に移動し、小さく開いた口からツバが垂れる。…おお、いいねぇ。でも目を閉じたらうまくチンコにあたらないよ。調子に乗ってブラウスの上からおっぱいを触ってみる。「きゃっ、すいません、それはダメなんです…」あら、それは知ってるのね。ツバ垂らしは有料オプションなのだが、そんなこともお構いなしにツバを垂らしまくってもらい、大量の精子を放出した。この作戦、やっぱり使えるわ。
ヘルス店に体験入店した今日が風俗デビューのウブい嬢の1番客になってみたい
初めて東京、大塚のピンサロで遊んで以来、風俗にはさんざん金を使った。ヘルス、手こき、イメクラ、ソ—プ、ホテトル、SMクラブ。大半のジャンルを制覇したつもりでいる。が、ふと、最近思う。これまでテクニシャンには数多くお相手してもらったけれど、今日が風俗デビューという娘には出会ったことはなかったのではなかろうか。いや、中にはいたのかもしれない。思い出せば、いかにも馴れてない子の顔も何人か浮かぶ。そして、それが妙な興奮をもたらしたことも記憶にある。単に下手というのではない。まだデビュ—したてだから、接客がおぼつかないという初々しさ。むろん、風俗嬢にソレを求めるのは、根本的に違うような気もするが、やはり男にとって初物は嬉しいもんだ。
特別、意識はしてなかったが、改めてその悦びを味わってみるのはどうだろう。
今日が風俗デビューのコの、できるなら1番客になってみたい。キャリア8年のオレが懇切丁寧にサービスのイロハを教えてやりたい。問題は、いかにして1番客になるか、だ。常識的に考えて、いきなりソ—プに飛び込む大胆な女はいない。ならばハ手こきかヘルスか。ネットで情報を探すうち、しだいに探し方が見えてきた。
一般的なヘルス店にド素人が入る場合、
①面接、②講習、③体験入店(体入) 、④本入店、の順で磨む。オレが狙うべきは、当然
③1番最初の客だ。
この«体入» がいつ行われるかは、 風俗店のHPを見ればいい
【業界未経験】11時より体験入店予定です『△X〇』さんT160B87W60H88
やはり客からの二ーズが高いのか、どの店もうり文句にしているが、果たして、この情報を鵜呑みにしていいのか。店側はまだしも、ブスい女が採用されたいがために、面接で嘘を言ってる可能性もある。自分の目と体で、きちんと確認に行こう。
今、DVDを見て勉強させてます
まずは手こき店から攻めることにした。大型店のHPでは、ほぼ毎日1 人以上『今日も面接しますシ合格次第、即日体験入店になります』という情報が出ている。女の子にしても、それだけハ—ドルが低いということだろう。向かったのは、都内に何店舗かで営業している某大型店。事前に、電話で確認したところ、本日昼の2時から、丫ちゃん(19才) の面接があり、スム—スに進めば30分後には体入が始まるらしい。ただし、予約はできないので2時までには来店してほしいという。
もし先客がいたらどうしよう。不安を覚えつつも、13時50分に店へ。と、中はがらがら。それでも受付に駆け込むオレを、店員は不思議な生き物でも見るように言う。
「今日の体験入店の子、まだ1番でいけますか」
「ぜんぜんイケますよ」
あっさりだ。客同士のもっと熾烈な争いがあると思いきや、現実はこんなものか。何か、勝ち取った感がまるでないのが残念。「どのコ—スにします」
メニュ—は、A の3千円/15分からE の一万円/45分まで、5つ。
ケチってもしかたないので、Eを選ぼう。ん? ちょっと待て。大事な質問を忘れてる。
「あの、本当に新人なんですよね。そういうの狙ってきたんで」
「はい未経験ですよ。今、事務所でDVDを見て勉強させてますので」
おぉ素晴らしい。こんなリアルな嘘は、考えても出てこないし、つけないだろう。
「私の個人的な意見なんですけど、顔は期待しないで下さいよ。それだったら他の子を選んでもらった方が」
いやいや、顔など関係ないのだ。オレの目的は、未経験の子の初めての客になることなのだ。というか、店員さんのその気遣いで、ますます本物を確信してきたぜ。
風俗は初めてだけどエンコー経験あり
店指定のレンタルルー厶で待つこと10分、ドアがコンコンと鳴った。ふ一、いよいよだ。
「こんにちわぁ」ゆっくりと扉が開き、茶髪ぽっちゃり系の丫ちゃんが現れた。
「若い人でよかったぁ」
第一声を聞いて、急に違和感を覚えた。その台詞の言い回し、やけに落ち着いてないか。いまどきのギャルはそんな感じなのか。「キミ、初めて?」「そうなんですよ」
本当かよ。タイマーをセットするその仕草は確かにぎこちないけど、ズボンのベルトを手慣れた風に外すのはどうなんだ。現れたチンコを見ても、彼女の表情に変化はない。でも、チンコを拭く手はぎこちない。慣れてはないが、初めてではない雰囲気。ようわからん。
いぶかしがるオレをよそに、彼女がシコシコと始める。お世辞にも巧いは言えない。
「DVD見て勉強してたって聞いたけど、どんなの?」
「テコキ地獄とかって、痴女系なんだけど」「へえ、勉強できた?」
「こうやってやったらいいらしいんですけど」
言いつつ、彼女はタマ袋を右手で揉みながら、顔を近づけてきた。ん、エロイんだけど、違うんだよなあ。オレは痴女系を求めてるんじゃないんだよ。もっと、恥ずかしがるような……ちよ、ちよっとキミ。チンコに生ツバなんかかけて何してんの!
「ごめん、ちよっと近付きすぎちゃった」
何も言ってもいないのに、なぜこんなにサ—ビスがいいんだろう。初めての客だから頑張っちゃって
くれてるのか。あれ、もしや…。
「Yちゃん、エンコ—経験あるでしょ?」「なんでわかるの?」
「やっぱりなあ。初めてのくせに慣れてるもん」「そう?緊張してたんだけど」
「でも、だったらなんで手こきなの? ヘルスは?」
「講習がイヤなのよね。周りの子も、みんな同じ男のチンコ舐めてんのよ?ヤじやね?」
完全に調子が狂ってきた。未経験は間違いないのだろうが、こんな変化球があろうとは、予想もしてなかった。ん—、もうこうなったら、切り替えていこう。
「ね、2 千円でフェラしてくれないかな?」「ん?」
「店に内緒にしとくからさあ。何となくフェラ得意そうだし」「えーバレた?」
軽い。軽すぎるょ、丫ちゃん。でも確かにフェラは巧い。手の添え方はツボを押さえ、時にケッの近くまで指を這わせてくるからヤバイの何の。結局、オレは5分ほど堪能した後、20才のクチの中に、濃厚なカルピスをぶっ放した。目にうつすら涙を浮かべてる!
1週間後、今度は渋谷の某へルスに足を運んだ。むろん事前に情報は確認済み。21才のK ちゃんが本日夕方4 時から体験入店するらしい。彼女が、手こきの丫ちゃん同様、エンコ—経験者じゃない保証はどこにもない。また、本当に風俗未経験かどうかもわからない。ただ、店のHPによると、フェラはゴ厶着用とのこと。慣れない素人娘には少し安心ではなかろうか。
昼2時半、店に到着。1時間半前とあってまだ講習も始まってないらしいが、とりあえず一番客は確保した。
「初めての女の子になりますので、40分のコ—スのみになります。オプションもできませんので」
店員が淡々と説明を始めた。
「緊張している部分もありますので、くれぐれも優しくしてあげて下さい。女の子が怯えるようなことがありますと、時間の途中で終了させてもらうこともございますので」
店員は、オレが変態じやないか、確認でもするように上から下まで眺めている。手こき店には無かった緊張感。間違いない、K ちゃんは本物の素人だ。
1番の番号札を受け取った後、いったんメシを食い、レンタルルー厶に。5 分もたたぬうちにノック音が響いた。「お待たせしました。こちらがKちゃんになります。くれぐれも優しくお願いします」
今日が風俗デビュー嬢の1番客になってみたい
スタッフに連れられて来た彼女は、予想を遙かに超えるウブい娘だった。
カラダを強ばらせながら部屋に入り、ベッドの前でおろおろ。落ち着くようイスに座らせ、肩を撫
でると、なんと目にうつすら涙を浮かべている。カンドー
「大丈夫?」「…ごめんなさい。え一と、何からしたら…いいんでしょうか」
「焦らなくていいから」「……初めてで。講習でちょっと怖くなっちやって…。私…たぶん、あんまり満足させれないと思います。ごめんなさい」
まるで女郎屋に売られてきた農家の生娘。これは大変なことになってきましたよ。
泣かせた恋人を慰めるように、頭を撫で手を握り、笑い話を二つほど。そろそろ落ち着いたかと、シャワール—厶に行っても、彼女はモジモジと笑うだけ。お湯の温度を調整し、オッパイやアソコを
洗ってやり、イソジンを作って渡す。なにコレ、オレがヘルス嬢みたいじゃん。
そんなこんなで15分ほど費やした後、ようやくベッドの上で抱き合う
「初めてが山下さんでよかった」
キスをしながら、彼女が言う。これだよこれ。オレが求めてたのは、まさにこのウブさ。チンコが見る見る固くなっていく。
「怖いオジサンだったら、どうしようと思って、昨日は眠れなかったんですよね」
「じゃあ、援交とかの経験もないわけ?」「ないですよ。普通の大学生ですから」
マジでか。マジで大学生ですか。チンコがさらにピクピク。優しくおっぱいを揉み、ゆっくりアソコに手をやる。ワオ、びしよびしよじゃん!あんなに怯えてたのに、実は興奮してるんだ。
「カレシとセックスしてる?」「いたら、こんなバイトできませんよ」
「じやあ、なんでいきなりへルスなの?」
「……パピョン買って、そのロ—ンに」
ウソだ。普通の大学生が子犬のために風俗で働くか?
「実家に住んでるんですけど、お父さんが急に仕事が無くなっちゃって。家にお金を入れようと思ってるんですよ」
本当?パピョン買ってる場合じやないでしよ。本当は、ホストにハマって借金とか作ったんじゃないの?まったり抱き合った後、彼女が上にまたがり、素股ポジションで、たどたどしく腰をゆらし始めた。世の風俗嬢は、こうやって素股を覚えていくのか。上手く擦れてないけど、ぜんぜんOK。Kちゃん、オレは君の初めての客になれて幸せだよ。グラインドから3分。彼女の割れ目の間で射精した。
風俗未経験嬢の初めての客。下調べに手間はかかるし女の子の扱いにも気を遣うが、その価値は十分あるだろう。今回、相手をしてくれた2人は、両方とも帰り際に言った。
「1人目はずっと覚えてると思う」みなさんも、チヤレンジしてみては?

【エロ漫画】赤ちゃんを連れて接客の人妻母乳ヘルス嬢・本当にいた驚きサービスの風俗嬢

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地雷を踏んだぞ!俺もこんな地雷を踏んだ事があると皆さん
ちょっと紹介しましょう
いやあ〜世の中には信じられないフーゾク嬢がいるんですね
…ねえ本番とかOK?
うんピル飲んでるからいいよ
都内の風俗店でスタッフをしていたオレが、今年の春に新店の立ち上げを任された。オーナーの指令はただう、「とにかく未だかつてない店を作れ」
かつてない、かつてない、うーん、ではこんなのはいかがでしよう。
「地雷女ばかりの店ってのはどうですか」
もともとウチはハードプレイがウリの熟女店のためか、面接に来るのはデブ、ブス、ババアばかり。さすがにそんな連中は不採用となるわけだが、コイツらを使って商売できないものかと前々から思っていたのである。
「他店の不採用者の受け皿にもなりますし、どうですか」
冗談半分で言ったつもりが、オーナーは「面白いー」と大マジになった。
「それだけではツマランな。ここはお金をかけてもっとヒドい女を集めよう」
さっそく風俗求人誌に大々的な広告を掲載した。
〈他店での不採用が採用条件です〉
あまりにあほらしい文面なので、広告代理店にキ〇ガイかと思われたほどだ。さて、その日から来るわ来るわ。スリーサイズがオール100の超巨漢50才、鶏ガラみたいな体つきの60才のババア。顔も体も残念な36才・さすがによそで不採用をくらっただけのことはある。もちろんウチは全員採用だ。「自尊心を傷つけられても大丈夫なら今日から働いてください」
「は、はい」むろん断る者はゼ口だ。他に行くところがないのだから。
地雷女専門店の看板を掲げる以上、指名写真の偽装などありえない。とにかくありのままを伝えることにこだわった。
〈〇〇さん(30)チビ、デブ、ブスの3冠王〉
〈××さん(26)刺青番長ですが話をすると意外と癒し系〉
〈▲▲さん(60)衝撃の60代が体験入団。大爆発の予感。ご予約おはやめに〉
女を見下したキャッチコピーのオンパレードだ。客への対応時も真実のみを伝えることにした。例えば、「オッパイの大きい子で」なんて言う客には
「バスト100のコがいます。でもウエストも100ありますよ」
「いやーデブは嫌いなんだよねえ」
「じゃあ〇〇さんにしましよう。体型は普通、でも顔は限りなく残念です」
そして最後にこう念を押す
「絶対に振り替えはしません。でも逃げるのは禁止です。覚悟してお待ちください」
そんな店に行くヤツなんているかよと思われるだろうが、シャレのわかるお客さんは結構いるもので、この馬鹿正直ぶりに「せっかくだから」と遊んでくれる。もちろん60分8千円(ホ別)の激安設定のおかげもあるだろうが。一方、ここでダメなら後がない地雷たちは、サービスに励むしかない。こうして店は次第に繁盛していった。
待機所に地雷ばかりが集まってくっちゃべる様は壮観だ。
「今日一本も着かなかったら水道代が払えないんだよね」
「ウチは帰る交通費もヤバいんだけど」「他の店に面接行ってみようかな」
「アンタ、他で採用されるわけないじゃんー」
デブが嘆き、刺青が泣きをもらし、ババアが罵倒する。目くそ鼻くそが何をやり合ってんだか。またときには、少し売れたばかりに勘違いする地雷もいたりする。
「もうあんなキャッチコピーは嫌。これだけ貢献してるんだから私を可愛く売って」
何本もチンコをくわえるうちに、人間としての尊厳が芽生えてくるものなのかもしれない。そんなときは一喝だ。
「ふざけんなブスだデブだとハードルを下げてやってるから稼げるんだぞー身のほどを知れー」
事実そのとおりなので、地雷も黙り込むしかない。体重90キ口の巨漢が突然、涙ながらに言ったこともあった。「お客さんに『ヒドくないじゃん」と言われるのが嬉しい・・グスン」
どこの店でも働けず、もはや生きる術がなくなったような女が、自力で稼ぎ、しかも客に誉めてもらえる。本人にすれば希望の光が見えたようなものだろう。普段は雑言を浴びせるオレも、このときばかりはホロリときたものだ。

【精神的セクハラ】業界未経験の新人風俗嬢・援助交際娘に正しく説教してみた

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→ここからは風俗嬢に説教してみた体験談
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肌を焼く太陽。青い空。頬をつたう汗。気がついたら、いつの間にか夏。7月某日。ボクと編集長は、高田馬場の駅に立っていました。
「来ぇへんなぁ……なかなか2万円っつうのは……」
「ですねぇ。あ、アレはどうですか?」
「ないわ!ただ若いだけやろ!アレに2万円は出せんて。イチゴーでも俺はアカン」
日差しの強い7月。ボクたちは何をしているかというと、これには深いわけがあるんです。
今から30分ほど前。いつものように高田馬場のルノアールで打ち合わせをしていました。なかなか良いテーマが出ず、煮詰まっていたときにボクがポツリと言いました。
「それにしても、最近この連載、ずっとエンコーばっかりしてますね」
「ええんちゃう?エンコーネタ、読者にもウケとるし」
「ならいいんですけどね。そういえば、2万円でアポって待ち合わせ場所に行くじゃないですか。そうすると、『うわー、これで2万円は払いたくない!』って思っちゃう女が来ることもあるんですよね」
「まぁな。世の中には適正価格いうもんがあるもんなぁ」
「そんな生活を続けてるからだと思うんですけど、なんか、街行く女のコとスレ違うたびに、『このコ2万円だな』『コイツはイチゴーだろう』『5千円で最後に顔射できるんだったらアリか』って、値踏みしちゃうんですよね。そういう目で女を見ちゃうんです」
「なんやそれ!楽しそうやないか。どこまででも歩けるなぁ」
そう言って、スックと立ち上がる編集長。え?どうしたんですか?
「さっそく高田馬場の駅まで行って、そういう目で女どもを値踏みしようやないか。町田と俺の両方が2万円出してもエエくらいの女を見つけて、ジロジロ見てやろうやないか」
……この人は何を言っているのでしょう。今月のテーマ、何も決まっていないのに。
「だからや!テーマも煮詰まってるし、今日は2万円ちゃんを探しながら考えるんや!目先が変われば、ええアイデアも浮かんでくるいうもんやで!」
そんなこんなで、ボクらは高田馬場駅前に立っています。しかし30分ほど経ちましたが、ふたりが「2万円!」と太鼓判を押せる女の子はやってまいりません。「お!向こうからリクルートスーツの就活生がやってくるで!リクスーは、女を何段階か良く見せるからな!期待できるで!」
「ですね!……(リクスーの集団を凝視して)う〜〜ん、リクスーの力を持ってしてもキツいですね。アレは」
「リクスーを着させたままの援交なら、ある程度はイケるもんやのにな!あんなんじゃ、どこの会社も受からんわ!」
さらに30分が経過。実際に援交ができるわけでもないのに、オッサンふたりが駅前で女性を値踏みする昼下がり。とってもシュールです。そして編集長のイライラも限界を迎えております。
「なんなんや!高田馬場には2万円を払うレベルの女はおらんのか!この街もレベルが落ちたもんやのう!馬場の女、全員を説教して回りたいわ!!」
街行く通行人たちにも聞こえるくらいの声で、編集長は憤慨する。しかし次の瞬間、編集長は目を閉じ、大きく「スぅ〜」っと息を吸った。く、来る!こんなところで企画を思いついたのか!!??
バチィ!目を大きく見開く。そしてボクの目を見て、まぁまぁ大きな声で言った。
「そうや!そもそもエンコーする女なんて、とんでもない女ばっかりなんや!今回はエンコー女を延々、説教し続けるっていうのはどうや!『なんでこんなことしてんねん!』『2万円って、自分の価値をどう考えてるんや!』って、メチャクチャにディスってやるんや!」声が大きい!
でも、そんなんしたら、ただ単に怒って帰っちゃうんじゃない?
「そこや!会ってからすぐに説教すると怒って帰ってまうから、セックスに入ってからやで。どうや?こうやって1時間、2万円ちゃんを探したからこそ出た企画や! 俺のいうことに間違いはないんや!」 
そう言って、ニヤニヤと笑う編集長。……と、いうことで今回は、エンコー女を説教してきます。
ちなみに、ボクと編集長が納得する2万円ちゃんは見つかったけど、70分ほどかかりました。あの時間は、もう戻らない。 エンコー女を説教する。 
今回のテーマは、とってもシンプル。これだけです。すぐにアポれちゃうだろうし、会ったら、セックスしながら説教すればいいわけです。すっごい簡単♪ 
でも、どうせ説教するならば、なんとなく説教するのではなく、「良い説教したな」と自分でも納得したい。「こういうことしていいと思ってんの?」「援交なんてやめなさい!」なんていう説教は、昔から、全国のオッサンたちがやってきています。女からしたら、「射精したら賢者モードになって、こういうこと言いだすんだよね。あーやだやだ」みたいに思われて終了ですよ。そういうオッサンとは一線を画したいものです。 
そこで、ネットで「良い説教」というキーワードで検索してみました。すると何件もビジネス系のサイトがヒットします。どれどれ。いろいろと見てみると、どこのサイトでも言っているのは、
「感情的に怒らないこと」。感情的にならず、「怒る」のではなく淡々と「叱る」。「感情的になっている人間が、どんなに正しいことを言っても相手の心は揺さぶれない」。確かにその通りな気がします。
そして次に多く書かれていたのが、「頭ごなしに叱るのではなく、相手の言い分をしっかりと聞く」ということ。言い訳が効かないような失敗をした人間にだって、多かれ少なかれ言い分はある。その言い分を話せないと、「悪いのは自分だけど、こっちにだって理由があるのに、それは無視された!」という怒りが残ってしまうそう。自分の犯した失敗は棚に上げられ、「あいつは自分の意見だけで怒る!」と、むしろ説教した側が悪いことになってしまい、心を揺さぶることはできないのだとか。相手の言葉を聞いた上で、説教するのがいいらしいです。
他にも「説教する前に、その人間とある程度、信頼関係を作らなくてはならない。ほとんど話したことのない、例えば社長から説教されても、
『早く終われ!』と思うだけで、心を揺さぶることはない」とか、「叱る前に、普段から褒めろ。『この人は怒ってばっかじゃん!』という人の言葉が心を揺さぶることはない」とか、いろいろと勉強になることが書かれていました。心ゆさぶるのって大変なんですねー。まぁ、ボクも一人前のビジネスマンになれた気がしました。もちろん気のせいだけど。 と、いうことで、
1・感情的に怒らない
2・相手の言い分も聞く
3・相手との信頼関係を作るために話す
4・叱る前に普段から褒める
という4つが大事ということがわかりました。それではさっそく、説教するためのエンコー女をアポりたいと思います!さて、今回使ったのは、みなさんお馴染みの「WWメール」というケータイサイトです。ここは書き込みのほとんどがエンコー目的。そして業者率85%!(ボクの肌感覚調べ) 
こういったサイトで業者の書き込みのタイトルは、「攻められるのが好きな方へ」「経験少ない人や、童貞さんと…」「いっしょに気持ちよくなろぉ」というような、執拗なほどのビッチ感を出してきたり、タイトルに情報を詰め込みすぎな傾向があります。逆に「新宿です」とか「今から」というような、アッサリした投稿タイトルは素人が多いのです。ここ赤いライン引いといて下さい。テストに出ますよ。と、いうわけで、アッサリとした投稿に対し、ポポポーンとメールを送ります。内容は、
「ディープキスと生フェラが大丈夫ならセックスしたいな。2万で。新宿住みだよ!」
と、いうもの。相手のスペックによって、2万円をイチゴと書き変えたりもしますが、基本この形です。これが、何年もエンコーをし続けてきたボクが見つけた黄金律です。みなさん、どんどんマネしましょうね。
と、そんな感じで待つこと1時間。ぼちぼちとメールが戻ってまいりました。どれどれ。
「新宿、その条件で会いたいです。ゴムは付けてくれますか?」
と、返してきたのは、22歳のマナちゃん。載ってる画像を見ると、ちょっとギャルっぽい感じのFカップちゃんです。顔は、misonoをちょっとおとなしくした感じ。髪の毛はちょっと茶髪。いいんじゃない。そこまでギャルギャルしくないし。エンコーとか、あんまりしてないんじゃないかしら?
「ぜひ会いたいです。ちなみにマナちゃんは、今まで何人くらいとエンコーした?」
「えー。そんなにしてないですよ。4人くらいです」
22歳で4人。まぁ、たしかに多くはない。でもここんところ、この連載で援交はじめての10代とかとセックスしまくってたから、なーんかビッチな感じがしますね。はい。「何時ごろに会えるかな?」
「夜の19時とかどうですか?待ち合わせは、歌舞伎町のドンキとか」
歌舞伎町のドンキ。そこは、いくつかある新宿の援デリ業者が使っている待ち合わせポイントです。そこを指定してくるというのは、業者の可能性がありますね。……こういうときは、こうしましょう。
「あー、ちょっとそこらへん、知り合いが働いてるんだよね。悪いんだけど、アルタ横の『紳士服の青山』の前でもいい?」
多くの援デリ業者は、ナワバリが決められているのか、それとも多くの女のコを派遣するために統一しているからなのか、待ち合わせ場所を変更することを極端にイヤがります。つまり、「ドンキからアルタへの待ち合わせの移動」というのは、業者からしたら絶対にイヤがる行為なのです。
「大丈夫ですよ!」
マナちゃん即レスです!これは業者ではなさそうです!完璧です!!!さぁ、準備はできました。それではコレからビッチなmisonoギャルに説教セックスしてきま〜す!ビジネス的にみっちり説教してやんだから!
時計は19時を回りました。夜になっても蒸し暑い新宿駅前。紳士服の青山の向かい側、新宿通りをまたいだ状態でスタンバイしております。こちら現場の町田足土です。
メールでのやりとりによると、マナちゃんは黒いTシャツにショーパン。腰にチェックのシャツを巻いているようです。どれどれ?待つこと数分。アルタ方面から黒Tシャツにショーパン!メール通りのギャルがやってまいりました!写真より、若干ぽっちゃりです。髪の毛も金髪に近い茶髪。アレ?
けっこうギャルギャルしいですよこれは。
「つきました〜」 
メールきました。ウン。では、新宿通りを渡って声をかけてみましょう。「えっと、マナちゃん?」
「あ、はーい!」近くで見ると、写メよりあきらかに可愛くない。2割減はいなめません。
「すごいギャルっぽいね(笑)」
「えー、全然ですよ!(笑)髪もこないだ黒くしたばっかだし……」
全然黒くないよ!色盲か!
……っと言いたいところをグッとこらえます。……まぁ、いい。このことは、セックスしてるときに説教してやらないとなぁ(ニヤリ)。そんなことを考えつつ、ふたりでラブホに向かいます。……おっと待てよ。ネットで調べた「良い説教の仕方」を忘れていました。
あの4つのポイントの中に、「相手との信頼関係を作るために話す」「叱る前に普段から褒める」というのがありました。何もしゃべらずに歩くのではなくていろいろしゃべって信頼関係を作ったり、とりあえず何かを褒めておいたほうがいいでしょう。
「えーっと、援交は4回したことがあるんだっけ?」
「ですね。あんまり会えないんですよ。ドタキャンもありますし」
「そうなんだ。けっこうカワイイから、現場で見て帰るってことはなさそうだけどね」
「えー、かわいくないですよ!(笑)」「いやいや。それにメールでもそうだったけど、話してみると、敬語でしゃべるし、きちんとしたコだなって思うよ」
「あー、そうですか。なんか嬉しいですね」
満更でもない顔のマナちゃん。いいぞ。褒め攻撃がかなり効いてるみたいです。
「ちなみに、いつから援交してるの?」
「今年の1月からですね。お金なくて。そんな話してたら、友達があのサイトを教えてくれたんです」
「じゃあ、その友達も援交してるの?」
「ですね。驚いたんですけど、簡単だし『会う人もみんな良い人だよ』って言ってたから平気かなって」
フーゾクに来る男なら「強引なことしたら屈強な店員に怒られる」って思ってるからまだしも、援交で会う男が〝みんな良い人〞なわけないでしょ!
金払わないで逃げたり、ハメ撮った画像をインスタグラムにアップしたりしてるんだよ!このコ、悪いコじゃないけど頭はかなり悪いですね。
「彼氏はいるの?」
「いないです!いたらこういうことやれないですよ!」
「あ、けっこう一途?」
「もちろんです。お兄さんは彼女さんはいるんですか?」
「いや、いないね。いたらできないでしょ?こういうこと」
「ですよね!(笑)なんか、お兄さんは気が合いますね!」
おぉ、なんかボクに対して警戒心が解けたというか、信頼関係が築けてきたんじゃないの?ボク、まともな会社で働いたことないけど、ビジネスの現場でもやってけるんじゃないの?コレ?
「あ〜、けっこうキレイな部屋ですね」
ホテルの部屋に入り、ベッドに腰掛ける。するとマナちゃんも隣にトスンと座ってきます。ショーパンから伸びる、ちょっと日焼けしたムチムチの太もも。ウン。悪くは、ない。
「あの、先にお金、いいですか?」 
申し訳なさそうな表情のマナちゃん。ウン、いいね。その表情。でも、そういう表情をしながらも、しっかりとお金の話をする。お金はビジネスの現場でも大事だからね。いいと思うよ。ウン。「じゃあ、テーブルの上に置いておくから、終わったらお金を取ってよ」
「あ、わかりました!」
良い返事です。中には「え?お財布の中に入れさせてもらわないと無理なんだけど」とか言いだすヤカラも多いですからね。しかもそういう女ほど、プレイがはじまった瞬間キスがおざなりだったり、フェラをやらなくなったりしますから。援交初心者のみなさん!セックス前にお金を財布に入れさせてはいけませんよ!
「だったら帰る!」とか言いだす女は帰してしまいなさい。そういう態度の女とは、絶対に気持ちイイセックスはできませんから!(カメラ目線で)財布から出した2万円をテーブルの上に。その上に灰皿を置く。援交のよくあるスナップです。再び、ベッドに戻って、ゆっくりとキスをします。
「んー……ん、ん……」
ベロを口の中につっこむと、唾液だらけのマナちゃんの舌がそれを受け入れる。チューチューと舌を吸う。吸うのをやめると、今度は向こうがボクの舌を吸ってくる。いい。いいじゃないか。こういうのがいいんだよ。こういうのが!キスをしながら、Tシャツに手を突っ込み、オッパイをまさぐる。ムチっとした弾力。触ってみると、大きさはDかEといったところでしょうか。「うぅ… …ん……」と、声が漏れる。いいねぇ。そのままショーパンの太ももの隙間から指を入れる。すると、黒とピンクの下着に指が当たる。さらにパンツの横から指をねじりこんでいくと、ヌチャっとした感覚。ぬっとりと濡れているじゃあないか。
「やだ……おふろ、入らなくて……いいんですか?」
潤んだ瞳のマナちゃんが、小さく息をハァハァさせながら言う。なんだい。最初に待ち合わせで見たときは、「写メよりも2割減はいなめませんなぁ」なんて思っていたけども、実際にこうしてプレイしてみると、なんか可愛く見えてきましたよ。
「おふろ、入らなくていいよ。……っていうか、我慢できないからしゃぶって?」
「あ、はい」
そういうと、恥ずかしそうにボクのベルトをカチャカチャし始めました。え?マジ?即尺してくれんの??ベルトを外し、座ってるボクのジーパンとパンツを一気にグイッとふくらはぎまで下ろす。そのまま、洗ってないガ汁だらけのティンコを……パクッ!!!ゴーーチーーッ!!即尺ゴーーーーチ!!!!
リュプリュプっと、唾液の多いフェラ。しかも、チラチラとボクの顔を確認しながらの目線アリフェラ!気持ちいい!!マナちゃんってば、エロいし気持ちいいし、しかも性格も良い。ギャルなのに敬語っていうのもポイント高い!……あれ?説教するようなイラつくこと、ある?コレ?マナちゃんのプレイは、たっぷりのフェラだけじゃ終わりませんでした!
現在、ほとんどのギャルがしないと言われている〝洗ってないアナル〞までペロペロと舐めてくれております!素晴らしい!素晴らしい逸材です!会ったときに、ギャルッギャルなくせに「全然ギャル
じゃないですよ!髪の毛、黒くしたばっかりでー」なんて言ってたことを叱ろうと思っていましたが、なんとも些細なことです!もう説教する部分は、ゼロになりました!アナルをべろんべろんイカれながら、考えること数分。ボクは、あるひとつの結論に辿り着きました。
「こんな良い子がエンコーなんてやってるのは、いけないことだ」と。
そうなのです。ボクは、マナちゃんと触れ合うことで、最終的に「こういうことしていいと思ってんの?」「援交なんてやめなさい!」という、昔から援交オヤジたちが言い続けてきた説教をしようとしているのです。あーー、それだけはしたくなかったんだけどなー。でも、それくらいしか、本気で思うことないんだもん!いや!言ってる内容は援交オヤジと一緒だとしても、説教の仕方が違えば全然違うはずです。ボクには、あの「ビジネスシーンで使える良い説教の仕方」というメソッドがあるじゃないか!あと残っていたのは、「感情的に怒らないこと」と「相手の言い分も聞く」です。そうだ、援交をしちゃうマナちゃんの言い分を聞かなきゃ!アナルから、今度はボクのタマキンをおモチのようにもにゃもにゃと舐めているマナちゃんにそっと聞いてみる。
「マナちゃんはさ、援交。悪いことだと思ってる?」
「ん?ん〜〜、ふおひは……」
「え?ナニ??(笑)」
ちゅっぽんっとタマを口から出して笑いながら言う。
「あはは。うん。少しは、思ってますね」
「少しか。援交してる俺が言うのもなんだけど、よくないよ。こういうの。別に他の援交してるコには言わないけどさ。マナちゃんがすごく良い子だから。援交とかしてほしくないから言うんだけどさ」
「あー、まぁ、そうですよ、ね」そう言って、ちょっと表情を曇らすマナちゃん。よし、ここで援交をしてしまうマナちゃんの言い分も聞くのだ!
「少しだとしても、悪いことだって思いながら続けちゃうのはなんで?」
「……んー。さっきも言ったんですけど、お金が無いんですよね。仕事、ショップで働いてるんですけど、月、手取りで11万なんです」
すごく安い!!しかもショップ店員だったのか。それで敬語が身に付いてるのかしら。
「そっかー。それは安いね」
「そうなんです。生活費も厳しいし、ショップに出るのには、そのショップで買った服を着なくちゃいけないし。スタッフ割引で安くは買えるんですけど、同じ服ばっかり着てちゃいけないから、けっこうキツいんですよ」
「なるほど」
「でも、フーゾクに行くのはやだし、キャバクラとかガールズバーとかも、お酒が1滴も飲めないから無理だし。だから手っ取り早くできる援交がいいなって。それに……」
「それに?」
「お兄さんみたいな、良いカンジの人と会えたりすると、『やった』って思うし」うわー!なんだよそれ!メッチャ可愛いこと言うじゃないですか!もう!説教なんてできないよ! いやダメだ。ここは心を鬼にして説教せねば!
「う〜〜ん。なるほどね。たしかに生活するためにお金は必要だね。でも生活できないなら、ショップ店員はやめるべきなんじゃないの?オレみたいな人ばっかりじゃないからね?危ない援交男も多いんだから。やっぱり身体を売るのはよくないよ!」
「…………ですよね」 
そう言って黙ってしまうマナちゃん。
「……じゃあ、もう、このままエッチするのやめますか?」
……まぁ、そうなるよね!そうそう。そういう発言、出てきちゃうよね!しまったね!
ティンコ入れてから切り出せばよかった!説教をはじめるタイミングを間違えた!!!!えぇ〜〜い! 
ままよ!!
「……いや、それはヤるけども!(笑)」
そう笑ってごまかしながら、体を起こして正常位のポジションに入る。 
……笑ってごまかせてる?こわい!一瞬、マナちゃんの顔を見る。
……うわーーー!!見て!マナちゃん、ちょっとシラけた顔になっちゃってるよ!そりゃあそうだよね!「エラそうに言っておきながら、なんなんだコイツ」って思ってるよね!
チクショー!失敗したー!しかし、もう後戻りはできません。ゴムを付け、ムァンコにティンコをあてがい、思いっきり挿入!!どうだーーー!!!
「……………………」
さっきまでキスとかで声を漏らしてたマナちゃん。なんか歯を食いしばって、そっぽを向いて「感じてないですけど?」って顔してます!あきらかに敵意剥き出しですよ!!
……どうしよう。どうしたらこの状況を変えられる??腰を振りながら脳みそをフル回転させる。……しかし、何も浮かばない!ええーい、こうなったら、ただの援交オヤジに成り下がってもいい!
思いっきり説教してやる!
「……っていうかさ、普通、知り合ったばかりの男に、こうやって入れさすなんてありえなくない?
頭おかしいんじゃない?」
「………………」
「お金のためならなんでもやるって、やっぱりおかしいと思うよ?」
「………………」
「さっきもアナルとかベロベロ舐めてさ。おかしいよ、そんなの!」
もう「おかしいよ!」連発です。ボキャブラリーの少なさが悲しくなってきます。ボク、ライターなのに!
「………やだったもん」
「え?」
「やだったもん! お尻の穴、臭かったし、変な味したし。舐めたくなかったけど、お尻をクイクイ上げてたから、舐めなきゃって思ったんだもん!!お兄さん、良い人だと思ったから、一生懸命舐めだのにぃー!」
なんとマナちゃんの目から、大粒の涙がボロボロとこぼれてきました。「ひどいよぉ〜〜」と子供のように泣いてます!!うわ〜、今、胸に広がっているこの感情が罪悪感っていうんだ〜!
「ごめん、言い方が悪かったけど。でも、やっぱりお金のために身体を売るのは……」
「もうやめるー!やめまず〜〜!」
そう言って、身体をヨジりながら、ティンコを抜こうとする。ま、待って!まだ射精してないし!
「やだぁー!本当に無理ですー!ごめんなさいぃーー!お金もいらないんで帰りますー!」ヤバい!
ダメだ!射精したいのに!
「……ダ、ダメだよ!そうやって何も考えないで感情だけで動くのが一番悪いところなんじゃないの?」
「むりぃーーー!!」
もうほとんど叫んでいた。こっちの話なんて聞く耳ももっていません!もう限界だ!こうなったら最後の手段だ!!!!
「わかった!じゃあ、あと3分だけ!その3分でイクから!お願いします!」
思わず敬語になってしまった。恥も外聞も無い。イクまでちょっとだけ待って!
「ふぅーふぅー。……わかりまじた……」 
涙だらけになったマナちゃんはそう言って目を閉じました。よかった!ボクは集中力をあげて、ただひたすら腰を振ります。
「………うぅ……うえ…うぇ〜ん…」
ティンコで突かれながら、両手で顔を覆い、さめざめと泣くマナちゃん。あぁ。なんでこんなことになってしまったのか。
「あ、いきそう……」
フィニッシュは静かに訪れた。気持ちは良かったが、それは苦い感覚だった。
「終わったよ。ごめんね」
ずるり。ティンコを引き抜く。
「…私のほうこぞ……ごめんなざい……」
鼻水をしゃくりあげながら言うマナちゃんは、最後まで良い子だった。

立ちんぼ情報にプライベートエロ動画像や外さない風俗情報の集め方

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過去にネット流出したありとあらゆるプライベートエロ動画&画像を収集、売りさばくナイスなサイトだ。懐かしいケツ毛バーガーやレオパレスなど有名どころはもちろん、いまでは伝説と化した「ちゃおのお部屋」(実の兄妹が投稿していた一連のエロ動画。話題になった瞬間ネット上から消えた)までカバーしているのだから、流出系に目のない人間にはまさに宝箱だろう。ただしこのサイト、ヤバ目の作品を多数扱っているためか、過去に一度配信を停止し、ラインナップを大幅に削除した経緯がある。今後、同じようなことが起きる可能性もあるっちゃある。
このマッサージ店はヌキありなのかナシなのか?瞬時に判明します
マッサージ店全般について語られている掲示板です。ワタシがここを利用するのは、店や在籍嬢についての細かい情報が載っているから。たとえば寂れた駅前に立つマッサージ店の看板を見つけたとき、この掲示板で探せばたいていヒットします。日本人嬢なのかアジアン系なのか、ヌキはあるのか。どういう流れでヌキをお願いすればいいのか。さらにはヌキをしてくれる嬢の名前も。他にも摘発が入ったので健全店(ヌキなしのマッサージ)になってしまったとか、あそこの店にいたオキニがどこに移籍したなどなど、有益な情報が並んでいます。この掲示板のおかげで店舗選びをミスすることはほとんどなくなりました。
風俗大好きな俺が、店に行くとき必ずチェックする掲示板である。とにかくその情報の濃さには驚かされる。店名を検索すれば、よほどショボい店以外なら該当の掲示板が見つかるはずだ。
「○○はNN(ナマナカ)出来る」「○○は手コキだけでサービスは最悪。見た目もパネルでは別人」「○○はデブ。マジ地雷」といった具合に具体的な情報に辿り着くことだろう。
匿名掲示板だけにニセ情報も皆無ではないが、ディープなマニアが多いからか某巨大掲示板よりも情報の精度は高いように思う。うまく使えばパネマジや地雷を避けて、効率的に質の良い嬢をゲット出来るのである。さらにもう一つ、このサイトには便利な使い道がある。それが女の子の追跡情報だ。
好みだった女の子や今度遊んでみたいと思う女の子がいたとしよう。しかし、予約をしようとしたらすでにお店を辞めていて、HPに名前がない。どこに行ってしまったんだ!そんなときも、この掲示板内の店名スレを覗いてみればいい。常連や嬢と仲の良かった客などが「○○は○○に移ってる。名前は○○」といった具合に詳細な追跡情報を書いてくれている。
関西の立ちんぼ情報がめっちゃ詳細に載ってます
自分は関西の風俗ライターですが、京都近辺のエロ情報をお探しの方には、このサイトを真っ先にオススメしています。特に自分がここをプッシュする理由は、立ちんぼや露出、出会い系などの非風俗のエロ情報が充実してる点です。関西の立ちんぼの数は年々減少傾向にあり、自力で探すのはなかなか骨が折れますが、ここをチェックすれば情報が集まっています。掲示板のジャンル選択から「裏風俗」へ入り、「京都の立ちんぼ出現スポット」「枚方高槻で生エッチできる所」などといったスレをひらけば、どんな格好の立ちんぼが立っているかの書き込みが見つかります。「○○ホテルの前の橋におった」「○○のコンビニの駐車場に停めてる車は売り専の女が乗ってる」などと、具体的で詳細な情報に辿り着けるはずです。立ちんぼの他にも「出会い系」内にある「やれる女」といったスレには女の子のメアドがモロに書かれていて、これが意外と使えるんです。間違えたふりをしてナンパメールを送り、格安でヤラせてもらったこともあります。
 AV女優のなかには、女優をやりながら現役で風俗嬢・キャバクラ嬢をしている者が多い。こうした情報は、本人が公開している場合もあるものの、ほとんどは未公開だ。そんななか、このサイトはどこでどう調べ上げたのか、公開・未公開に関わらず彼女たちが在籍するお店を網羅してくれている。
嬉しいのが、このサイトは首都圏のみならず全国の風俗店を網羅していること。オレの場合、2泊出張のときには1日目は有料チャンネルで画面越しの彼女たちでオナり、2日目はそのコが在籍するヘルスに出向いて直接ヌいてもらう、という乙な遊びを楽しんでいる。
日本人立ちんぼとタダマン
新宿歌舞伎町H前で、日本人女性の立ちんぼが買えるというじゃありませんか。ライター業界では無類の風俗好きと言われるオレ、さっそく、現場へ出撃してきました。今回は、お礼を込めてその報告をば。
今年某日、深夜3時。ライター仲間と歌舞伎町で飲んだ帰り道、フイにムラムラしてきた。この時間、ヘルスは閉まってるし、デリヘルを呼ぶのも高くつく。かといって、家でオナニーってのもツマらん。そうだ、裏モノに出てた、「H」前に行ってみたらどうだ。記事には、素人っぽい女のコが立ちんぼをやっており、ホ別1・5程度で本番可能な上、朝まで付き合ってくれるケースも多いとあった。さっそく、歌舞伎町交番からほど近いアミューズメントビル『H』へ。ホテル街に隣接する路上まで来た瞬間、度肝を抜かれた。赤、青、黄色。
20人ほどの派手めな女が3メートルほど距離を空け等間隔で立っている。中には、路上に座り込み、毛布を膝に乗せてるのまでいるではないか。年齢は20代前半から40前後のオバまで。レベルもビンキリで、ギャル系に始まり、家出少女風味や、デブ専ヤンキー風味も多い。さーて、誰にしようかな。あたりをグルグル歩き回ること三周、ぽっちゃり系の娘さんが登場した。
「ちょっといいっ」グッタリした様子の彼女の元にサッと近寄る。「んっ警察?マジ怖いんだけど、誰ですかあっ」「見てのとおり、「一般ピープルだよ。もう疲れちゃったんじゃないっ眠いよねっ」「うん、眠いかも。さっきの客がさあ、宿泊に切り替えてくれれば寝れたのに」聞けば、彼女、深夜は警察がうるさいので、着いた客とラブホに泊まることにしてるのだが、相手がショートを希望したので、やむなく部屋を出てきたのだという。
「で、また立ってんの。ところで、オニーさんどうするワ遊ぶっいちおう料金はホ別で1・5なんだけど」
とっさに考えた。こんなに無防備な女なら、宿泊をエサにすれば、タタでヤレちまうんじゃないの。「オレと一緒に寝ようよ。まあ、プレイってわけじゃなくて、あくまで寝るだけね。まだ電車もないし、オレも疲れちゃったからさあ」「うーん・シュクハクっ」「そう、フカフ力のベッドで、お手々をつないで寝よう」「じゃあ、寝るだけね。いいよ、行こ」いやあ、言ってみるもんだ。
ホスト街の一角にあるホテル「5」へ入り、とりあえず少し眠った。が、しょせんは男と女。部屋に2人切りのこの状況でヤレぬわけがない。キスをしかけたら、難なく応じてきた。にしても、彼女の淫乱なことと言ったら。巨大な乳房をまさぐれば「キモチイ、キモチイイ」と連呼し、オレの股間を口元にもって行くなり、すかさずパク。とても何人もの客を取った後とは思えない。
さらに、正常位で挿入すれば、全身をくねらせながら悶絶する。オレは、あまりの興奮で3分でフィニッシュし、その後も、欲望の赴くまま、都合4回もヤリ倒した。ふう。ところで、キミ何者なの?「学生だよ。立つようになったのはー力月くらい前かりかなー」何でも、もともと彼女は出会い系サイトで客を引いていたのだが、最近は冷やかし客が急増。相次ぐドタキャンに悩んでいた矢先、ある客からアドバイスを受けたらしい。「『歌舞伎町のHのあたりに行ってみな。客がウョウョしてて、誘ってくるから』って。
で、試しに立ってみたら、ホントに男が寄ってきて。あ、コレは使えるかもって」
「けど、この寒空の中、ずっと立ってるわけだろ?出会い系のエンコーのがよっぼどラクなんじゃないの」「うーん。でも、出会い系って、ー人でお客をつかまえるから、危険なことも多いんだよね。あそこにいくと、他の立ちんぼのコがいるから、安心できるし」そういえば彼女、ホテルに向かう途中、他の立ちんぼと互いに会釈してたっけ。仲間だったのか。「みんな自然に集まった子たちだけど、毎日いると顔見知りになっちゃって。だから、普通に挨拶くらいはするし。元締めはいないし、みんな個別でやってるんだけどね」「なるほどねえ」「そんなことより、ワタシ、お小遣いがほしいなあ」「んっ」「だって、商売するんなら2千円を払いなさい」ってうるさいの。最初は突っぱねてたんだけど、毎日いるとやっぱり気まずいから払っちゃったの。だから、2千円だけでも「ダメダメ。」「……お願い」今日は寝るために来たんだからね。それに、エンコーは犯罪だから」★宿泊をエサにタチンボ嬢をタダで食う。これって、意外にオイシイ情報だと思いません?

風俗嬢は説教するのと自尊心を上げるのとどっちがセフレにしやすいか

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ここから→風俗嬢を説教してセフレに出来るか挑戦
フーゾクに行っても、ものすごくフーゾク嬢の態度が悪かったり、プレイがおざなりだったりするわけでそういうときは、説教のひとつもしてやりたくなります。でもね、説教したらばしたで、女の態度はもっと悪くなるだろうし、険悪なムードの中プレイしたって楽しいわけがありません。だからいくら態度が悪かったとしても、グッとガマンしていました。そして、誰もがそうしていると思っていたんです。しかし、フーゾク嬢に聞いてみると、「けつこう、説教する入っているよ-」という声をかなりの数聞きました。その多くは、中年やらお年をめした人が多いようなんですが…いったい、説教してなんの得があるんでしょう。「良い気分になりたい」っていうのはあるかもしれませんが・・・
「そんなに私のことを怒ってくれる人はいなかった」
「抱いて!そしてキスして」
「セフレにしてください」みたいな展開がまっている、とか…?
とにかく、試してみる価値はありそうです。
「フーゾクの新しい楽しみ方」が生まれるかもしれません。それでは今回は、フーゾク嬢を説教してきま〜〜す。
今回の企画は、いつものようにネットでお店を検索する必要はありません。池袋北口駅前にある無料案内所に入ります。
「いらっしゃいませ-。今日は、どんなお店をお探しですか-?」
すぐに、小太りな店員が笑顔で近づいてくる。えつと、ヌキなんだけどね。
「それなら、今の時間だと…ここらへんですかね」
パソコンを操作する小太り。
「このDっていう店は、お時間待ちませんし、若くて良い子がそろってますよ〜?」
パソコンの画面を見る。なるほど、写真にモザイクが入っているものの、若くてカワイイ感じのが揃ってるじゃないですか。ここにしますか。しばらくしてやってきたDの店員に連れられ、店の受付へと移動。狭めのカウンターに通されます。「今いけるのは、この子たちですね」
と、6枚の写真がカウンターに出される。ほうほう、けつこうカワイイじゃん。6枚のうちの2枚は金髪でけつこうなギャル。2枚は黒髪系。1枚はデブ。もう1枚はオバちゃんといったところ。う〜ん、デブとオバちゃんはないとして、ギャルに行くか、黒髪系に行くか…悩むところです。
ギャル系に行って説教を始めたら、「ハ?なんなの?マジムカつくんですけど?」と確実にヘソを曲げてしまいそうではありますが…、
それこそ「でもウチのこと、ここまで真剣に叱ってくれた人…いなかったかもしんない.抱いて.」となるかもしれません。純粋系は説教されると、ギャル系のように態度には出さないものの
「この人キライ」と、硬くココロを閉ざしてしまうかもしれません。どっちもどっち。どうしようかしら。写真を見ながら悩むこと相秒。結局、かわいいからというきわめて普通な理由で綾瀬はるかちゃん似のAちゃん黒髪系を選びました。1万4千円。指名料千円を支払い、近くのホテルに移動。ベッドに腰掛け、イメージトレーニングスタートです。さて、まず一番最初に思い浮かぶのは、「そもそも…何を説教すればいいのか?」ってことです。
態度が悪かったり、手抜きのプレイをされたら、「なんだそれは.仕事をナメるな」というふうに説教できます。でも、ちやんとに仕事をキッチリやった場合はどうでしょう。説教する必要がないです。やっぱりここは、「なんでこんな仕事してるんだ、親が悲しむだろう.」的な、ベタな説教がいいんでしょうか。でも絶対に股間硬くしながら回言ってんの?」って感じですよね。う-ん。…っていうか、そもそもボクって、日頃から人のことを怒ったりとかしないんだよなぁ…。
そんなこんなで考えがまとまらないまま悩んでいると、コンコンと扉をノックする音。来ました.
さあ、説教プレイの始まりです。いったいどうなることやら.
「こんにちわl」
扉を開けると、写真よりもちょっとぽっちゃりとした印象のAちゃんが立っていました。うん、さっきの写真だと、ホッペタのお肉がコンピュータ修正されてたわけね。わかるわかる。しかし、ニコニコと笑うAちゃんがとっても良い感じ。ホッペタは修正だけど全然かわいいです。説教する必要なんてないよ!
「お仕事お休みですか?」
「うん、そうそう」
「いいですね。じゃあシャワー入りましょうかl」
そう言って、白いコートを脱ぐと、吉と白のチエックのスカートにタートルネックのセーター。おおお.かわいい.
「…恥すかしいから、見ないでくださいよ。先にシャワー入っててください」
うわ、何その態度!普通にかわいいんですけどJ
光りの早さで服を脱ぎ、シャワールームで待っていると、ハダカになったAちゃんがやってきます。胸はCカップといったところでしょうか、ぽっちゃりな印象だったけど、しっかりとくびれもあるし…理想的な体型.説教するところ更にナシ
しかし、このままじゃいけません。ココロを鬼にして説教しなければ
「Aちゃんって、なんでフーゾク始めたの?」
「うん、やっぱりお金ですね」
「お金、なんで必要だったの?」
「二人暮らしがしたくて」
「でも、一人暮らしなら、フーゾクやらなくても、マトモな仕事でもすればいいじゃん」
「前にキャバクラをやってたんですけど…お酒飲めないし、人としゃべるのがあんまり得意じゃないんですよね…」
「いや、キャバクラはマトモじゃないでしよ-。普通の仕事でも、ちやんとに倹約すればたまるし」
「まあ…そうなんですけどね。私、借金とかもあって…手っ取り早くお金が必要だったんですよ。100万円くらいあって」
「いやいや、100万なら、ちやんとに整理しつつ計画的に支払えば返せる値段だよ。フーゾクなんかに身を落とす必要なんか全ないでしよ」
「そうですね…」
「その借金はどうして作ったの?」
「…うん、親が作っちゃったんですけどね…」
アレ?これってヘビーな話?しかし、ここで引きいきません、勇気を出して、行け.
「でもさ、だからってフーゾクやって、知らない男のチンコなめてお金もらってるのを知ったら、お母さんどう思うかね?それで借金返して、お母さんは喜ぶわけ?」
「ooooo」
うわ。下を向いて完全に黙りました。シャワーの音だけがお風呂に響き渡ります。
あまり会話のないままシャワーから上がり、ベッドへ移動。うわ-。こんな状態のままプレイするの?ものすごく気まずいんですけど。(気まずくしたのはボクだけど)
ベッドの真ん中に寝転がると、端っこに座るAちゃん。表情にさっきまでのニコニコは無く、ちょっと硬いまま。どうする.どうしよう?
「いや…これはAちゃんが可愛いらしくて、良い子っぽいなっ
て思うから言うんだよ。フーゾクなんかやっちゃいけない子だと思うからさ」
「春までに100万円ためたら、辞めようと思ってます」
「うん、それがいいと思うよ」
「…はい」
静かな部屋。どうするんだよ、プレイ始まんないんですけど。ここで「じゃあ、乳首ナメてもらっていいかな?」とか言えないよ.そんな雰囲気じゃないよ.コクコクと過ぎていく時間。ええい、ここは勇気の出しどころだ、
「じゃ、春まで頑張ろうか.切り替えて、お仕事しよう、Aちゃんもプロなわけだから」
できるだけ明るく言った。するとAちゃんは「あ、はい」と言ったあとで、「なんだ、やっぱりすんのかよ」といった顔をしたように見えた。
プレイが終わり、ホテルを出る。さっきまでは暖かだった天気も、太陽が雲に隠れて北風が痛い。さて、いったい何を間違えていたのでしょうか。プレイをする前に説教したのが間違えだったのかしら?まあ、やっぱり最初に考えていたように、プレイをする前に女のテンションを下げたところで何の得もありません。プレイに手を抜かれるだけです。でも、プレイ後に説教を始めたら、「プレイする前は、ハァハァ言ってたクセに、一発抜いて気持ちよくなったら、賢者モードになって説教かよ.男ってマジウゼエノ」と思われちゃうわけですよね。それもどうなのかなぁ…。
…と、そんなことを考えているときに、フトある考えに至りました。
〜〜それでいいんじゃないのだろうか、と。プレイして気持ちよくなる。それは気持ちのいいこと。そして、説教して、なんかエラそうな気分になる。それも気持ちがいいこと。そんなふたつの快感を、ただ満喫すればいいんじゃないでしょうか?
ボクは今まで、「説教することで、他にもつと得な何かが生まれるかも?」と思っていましたが、そういうことじゃなく、〃説教?する喜びを味わえばいいんじゃないか。何と思われようが、ただただ、説教プレイを楽しめばいいんだと。ちうことは、次は小言を言いたくなるような、ちょっとムカつくギャルを選んでみましよう.〜〜と、いうわけで、続いて行ったのは同じく池袋の『P』。ちよいギャル風のBちゃんをチヨイスしました。
ラブホで待つ。「ンチワーーつす,」と、ギャルノリでやってまいりましたのは、PUFFYの由美似のBちゃんです。コートを脱ぐと、薄いピンクのチビTの胸はグンと張り出し(推定Dカップ)、デニムのミニスカという、イマドキギャルファッション。うんうん。これはこれで悪くはないねえ。さっそくシャワーを浴び、ベッドでプレイスタート。
「ウチのネイル、可愛くない?」
そう言って、爪を見せながら、指をヒラヒラさせるBちゃん。ピンクと赤のゼブラ色に、キラキラとした石(スワロフスキーというそう)がレイアウトされている。可愛いっていうか、超ギャルっぽい感じです。ボクの右の乳首に軽く歯を立てながら、その爪の先で左の乳首をチコチコといじってきます。んん〜〜、悪くはないねえ。そのまま下がってティンコにカプリ。赤ゼブラのネイルでティンコの根元を持ちつつ、パッチリとしたまつ毛をパチパチさせ、コッチを観ながらのねっとりフエラ。いっさい手抜きなし、まったく悪くはないねえ。
Bちゃんの口の中にズキュンと精液発射
「んん」と、出た瞬間、小さく声を出す。その声が口の中で響いて亀頭部分が気持ちイイー一滴残らず吸い取ってくれるBちゃん。ふい。身体中を襲うダルさに身を任せてぐったりするボク。さて、では次
の快感を楽しみますか。抜いてもらったところで敬語を使えないところを説教。すると
「・・・はぁ」
「はぁじゃなく、はいでしょ」
「・・・はい」
なんていう心地よさ。抜きとは違う気持ち良さ。2度目会いに行くことはしにくいかもですが、これはこれで新たな楽しみである。

パイパン?本番OK?風俗嬢への口コミレビューサイトの評価書き込みはあてになるのか

0176_20190114170545743_20191102090400fa4.jpg0177_20190114170546eed_2019110209040190b.jpg0178_201901141705485b5_20191102090403a6c.jpg0179_20190114170549309_201911020904049b4.jpg「突然、どうしたんですか?」
「いや最近な、『やっぱり人を信じなアカンなぁ』と思ってなぁ。まぁ、編集長をやってると、そう思うこともけっこうあるわけや」
最近、この人は「編集長という立場にいて思うことを遠い目で話す」という行動をよくします。
「で、や。ラーメン屋にしても、リゾートホテルにしても、『口コミ』とか『レビュー』とかが参考になったりするやろ。おんなじように、フーゾク嬢もそういった『誰かの評価を信じて行ってみる』っていうのはどうやろうか? けっこうエエと思うんやけどなぁ」
えーっと、つまり「人を信じる」とか「信じない」とか言ってますけども、「口コミ評価の高いフーゾク嬢は、本当にイイ感じなのか?」って、そういうことでしょうか?
「いや、評価の高い女だけじゃダメや。やっぱり評価の低い女も調べんとあかんやろ」
えええーーー?? なんで? ダメな女が本当にダメか調べるって意味あんの? 誰が得するの? それ。
……そんなわけでございまして、「人の上に立つと、見えてくるもんがあるんよ」とドヤ顔で語る編集長は無視しつつ、『口コミフーゾク嬢レビュー系サイト』はどのくらい信用できるのか? 検証してきまーす!良い評価のコは、レビューの通りで、悪い評価のコは、レビューが外れればいいのに!(切実)さて、そんなわけでまずは、フーゾク嬢を評価するレビューサイトを探してみましょう。「風俗 レビュー」で検索をかけてみると
…出ました! 1番上にアッサリ出ました!
都内周辺から東京近郊まで、さまざまなお店をモーラしています。しかも、かなりの数のお客さんたちが、感想レビューを10段階評価で書き込んでいますよ。まるで「食べログ」みたい!
言うなれば「ヌキログ」ですね。もちろん、「地域別」や「評価の高い順」など、便利な検索機能もついております。行き届いてる!
さて…それではさっそく検索してみましょう! 一体、口コミで一番人気のある女のコは、どんなコなんでしょう? じゃーーん!
……出ました! 新宿エリアの『U』のAちゃん!(20歳)
……って、『U』といえば、大久保にある、有名なデリヘルじゃないですか! この連載でも何度か行ったことありますよ!Aちゃんって……ボクは入ったことないなぁ。どんな感じのコなのかしら?レビューを見てみると、「かなりかわいい!」「感度最高!」「終始エロエロでした」と、なかなかの評判です。ほほう。いいじゃないですか。
……と、いうことで、さっそく『U』のサイトへ移動。チェックしてみると、「本日18時より出勤!」とのこと。それじゃあ、さっそく予約を入れちゃいますかね。
「あ、もしもし? Aちゃんに入りたいんですけどもー」
「すいませーーん。Aちゃんは予約が埋まってしまいましたー」
テンション高めの店員が言う。残念! じゃあ次の機会にしますか。ちなみに、Aちゃんの次の出勤っていつですか?
「Aちゃんは、明日も明後日も出勤予定です!」
「なるほど、じゃあ明日の予約を取りたいんですが」
「大変申し訳ありません。明日も予約、すべて取りきってしまいました」
 ……え? なにそれ? そんなに人気なの????
「Aちゃんは、当店200人いる女のコの中でナンバー1なんですよ」
マジでーー??そんなにすごいの??レビューサイトあなどれません!…っていうか、この店、200人も在籍してんの?そっちのほうがスゲーー!で、Aちゃんに入るにはどうしたらいいのかしら?
「一応、予約受付は、前日の日の出からになっております。毎日、国立展望台の日の出の発表に合わせてオープンしているんですが、その時間に合わせてお電話いただければ取れるかもしれませんね。ちなみに本日のオープンは、朝の5時55分でした」
なんなのそれ??よくわかんないルールだなぁ。……っていうか、Aちゃんの予約を取るためには、前日の朝6時近くに電話しなきゃダメってこと?とんでもないなぁ。
でも仕方ありません。そこまですごい人気ならば、是非入ってみなければ〜 よ〜し! 明日は早起きしなきゃ〜いやーー…ありえません。なんとAちゃん。翌日も、翌々日も朝の6時前に電話をしているのに予約が取れません。大体、話し中でつながらないし、やっとつながったと思ったら、もう予約枠終了。ここまでか!200人の頂点に立つフーゾク嬢の実力ってのは!!こんなに電話がつながらなかったのは、1995年の新日本vsUインターの全面対抗戦チケットに電話で申し込んだとき以来だよ!
 ――結局、予約が取れたのは…なんと一週間後。おかしいだろこれ! 
……さて、そんなこんなでやっと手に入れたプラチナチケット。満を持して〝口コミレビューサイトナンバー1〞。〝お店のギャル200人の頂点に立つナンバー1〞とのプレイです!
 ――某日。夕方4時。
高鳴る鼓動を押さえつつ、新大久保から徒歩2分の案内所へ。50分1万6千円。電話予約1000円を支払い、近くのホテルへと入ります。いったいAちゃんって、どんなコなんだろうか?サイトに載っていた写真にはモザイクがかかっていたので、よくわからなかったけど、まぁ、顔はカワイイんだろう。でも、カワイイコならたくさんいる。きっと、とんでもなくテクニックがあるのかもしれない。いや…もしくは単純に本番をガンガンにヤラせてくれるだけかもしんないな。想像を膨らましつつ待つこと15分。コンコンと、ノック音が。来たよ!!! この日を、どれだけ待ったことか!! !! 口にたまった唾を飲み込む。ゆっくりとドアノブに手をかけて扉を開く。
「こんにちわぁ〜〜えへへ」
 そこには…白いコートに赤いミニスカート。前髪パッツンの茶髪白ギャル、Aちゃんが立っ
ていました。
 ……うーん、そこまで〝超カワイイ〞って感
じじゃないけど、ニコニコ笑ってる感じは悪く
ないです。でも逆に、「顔だけでナンバー1なわけじゃない」ってことですからね。ある意味、期待できますよ!
「いやー、予約取るのに、ものすごく時間かかったよ! 人気あるんだねー」
「ん〜、そんなことないよぉ〜うふふ〜」
「そんな人気なコが、どんなプレイなのか、期待しちゃってさー」
 そう言って、Aちゃんの腰に手をまわす。
「ええ〜。うふふ。あぁ〜ん」
あれ、なにこのテンション。腰をナデると、体をくねらせながら腰を押し付けてきます。なんか…動きがワザとらしいというか、演技っぽいというか……。ちょっと戸惑っていると、抱き合ったままの体勢で、ボクのくちびるをついばむように2回ほどキス。そのまま下を入れ込むような激しいキス! ぬめんぬめんと舌が舞う。唾液いっぱいのキス! おおおーー!なんかスゴいぞ!
「うふふ〜ふふ〜」
おっとりしていてイチャイチャな雰囲気。うん。たしかに悪くありません。でも、なんか……軽くテンパッてるのか、やっぱりわざとらしい感じが気になるよなぁ。キスしながらズボンの上からティンコを触り、そのまま不意に床にペタンコと座るAちゃん。
え? ナニ?なんとジーンズのジッパーを下ろし、ティンコを出したかと思ったら、そのまま即尺! え? エ? マジで? しかも…上手い! 唾液だらけのフェラがじゅっぽこじゅっぽこ始まります。単純なピストンだけじゃなく、唾液だらけの舌がティンコに絡み付いてくる。…これは気持ちイイ! さすがナンバー1!
「あぁ〜〜ん。美味しい。チンチン美味しいよぉ〜〜」
…………あー、やっぱりそういう感じかー。なんかその大味なリアクションがなー。
でもトロ〜ンとした表情でビチャビチャとティンコをむさぼる姿はたしかにエロい! …あと、やっぱり本番とかもイケちゃうのかしら? そこもしっかり確かめなくちゃ。
「じゃあさ、そのままパンツだけ脱いで、壁に手を付いて…おしりをこっちに突き出してごらん?」
Aちゃんがティンコをじゅっぽんと口から抜き、じっとこっちを見る。
「え〜〜、おちんちん入れてくれるの??」
はい! 報告です! 本番OKだそうです、編集長!
「ナマで入れてもいいよぉ??」
さらに報告します! ナマ本番OKです!編集長!
 ……いやいやいやーー、いくらなんでもそれはないでしょ〜 つい最近までボク、エイズが怖くて、〝粘膜非接触〞を守ってたくらいなんですよ? いくらなんだって本番なんて無理過ぎますよ!
「いや…ゴム付けるよ」
「ナマのが気持ちいいのに〜?」
あえてのナマ勧誘です! なんなのこのコ〜〜じゃあここはちょっと脅かしてやるか。
「ナマでもいいの? オレ、ナマで入れたら、そのまま中出しする主義なんだよね。それでもいいなら中出ししてあげるけど?」
「うん…中で出してぇ〜♪」
編集長〜〜〜!!!! わかりました! 彼女がナンバー1の意味が、完全にわかりましたよ!! ! 
――結局、そんな怖いムァンコに中出しする勇気なんて無く、ゴムで本番でイキましたとさ。さて、「評価の高いフーゾク嬢」に行った結果は……うん、まぁ良かったというか、そうでもなかったというか……。なんなんだったんでしょうねぇ、アレは。生中出しOKの大味リアクション。うーーん。たしかにレビューサイトに書いてあったように、「かなりかわいい!」「感度最高!」「終始エロエロでした」というのも、ウソとは言い切れなかったけど……なんか釈然としないんだよなぁ。
 ……というわけで続いては「評価の低いフーゾク嬢」に行くことにします。はぁーー(ため息)。
かなりのやる気ゼロっぷりで、再びレビューサイトを見る。……しかし、人気の女のコはしっかり載っているものの、低い評価は微妙な感じです。10段階評価をしっかりされていないコが何人もいて、「評価0」のコが何十人といます。これだとイマイチわかんないなぁ……。
そこで、某巨大掲示板のフーゾク板で「ひどいフーゾク嬢を書き込む」系のスレをチェック。その中でも1番ボロカスに言われているコを選ぶことにしました。
 ――掲示板を見続けること1時間。
 見つけました! これはかなりヤバそうです!
「新宿のデリヘル『K』のBはヤバすぎる」「豚。豚に失礼か」「口が臭い」「ブスのクセに手を抜く」「フェラはチンコに当たらないような手抜きフェラ」「口臭い」「水虫」「あきらかに時間より前なのに『終わりです』とか言いやがった」「口がドブ臭い」
 ……いや、いくらなんでもコレを調べるのに、なんの意味があんの?サイトで調べると、60分1万6千円。激安店じゃないじゃん! 普通の店なのに、こんなクズっぽいコがいるの? はたして、こんなコに行って読者は喜んでくれるの?完全に意気消沈しながらも、一応電話をしてみる。「もぉしもしぃ〜」と、フーゾク店員独特の甲高い声の男が出た。
「あのー、今日ってBちゃんっていますか?」
 一瞬、受話器の向こうが沈黙。え? どうしたの?
「はいーっ! 出勤してますよぉー。今すぐ行けちゃう感じなんですけどもー! 以前、Bちゃんとはお遊びになったことは…ないですよね?」
なんだ? やっぱり豚なのか? 豚を指名しようとしたから、「そんなバカな!」って驚いて間が空いちゃったのか? あーー、もう本気でヤダよ! これ、確実に最悪じゃん!
「なぁ町田。人を信じられるか?」
打ち合わせのときの編集長の声が頭の中をこだまする。ウン! ネットで「豚!」「口がドブ」って言ってた人たちの事、信じられますよ!
っていうか、あんたのことが信じられないよ! なんなの???心の中が、怒りの炎に燃えつつも、Bちゃんを指名予約。まるでポストに赤紙が届いた町医者のような顔でホテルへと移動します。
あぁ…お願いです! さっきの
「評価の高いフーゾク嬢」に行ったときの〝なんとなく外れた感〞のように、こちら側もなんとなく外れて下さい! 本当にお願いします!
はい……。人って信用できます。ボクは今、素っ裸でベッドに寝ているんですが、本当にありえないくらいに下半身とオナカに肉塊がこびりついた生き物にティンコを手コキされています。なんでもこの肉塊、「口内炎なんだよねー」と、クズ風俗嬢の教科書に載っているようなことを言い、10秒ほど口にくわえた後で「あーやっぱり痛い〜〜無理〜」と痛いアピール。あと足の裏は、ビッシリ白く、足指の小指と薬指の股は切れてました。本当に水虫。キスは怖くてしていませんが、部屋の中がドブ臭いので、きっと間違いないと思います。
「そろそろ時間なんだけどー」
ふんにゃふにゃになったティンコをむりゅんこむりゅんこと手コキしていた肉塊がしゃべった。ベッドに付いていたデジタル時計を見ると、プレイ開始から38分しか経っていなかった。
「人を信じる」
――それは、きっと傷つく覚悟がないとできないことだ。報われても、裏切られても。

友達を売る女の習性を利用して風俗嬢ヘルス嬢とタダでセックスできる関係に

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ゴム本番でセックスを終えていると、どうしても嬢は情が移ってしまう。女って、好きな人とセックスするんじゃなくて、セックスした人を好きになっちゃう性質があるんですね。みなさんも過去を
思い起こしてください。店外デートできたのって、たいてい店で本番した子じゃないですか?
とにかくいろんなヘルス嬢にこの方法を繰り返してると、そのうちセフレができるはずです。
2、風俗嬢の中には2週間とか1カ月、出稼ぎをする子たちがいる。たとえば全国に系列店をもつデリヘルチェーンの大阪店に属する子が、しばらく東京の店舗で働く、みたいに。彼女らは店が用意したワンルーム寮で寝泊りすることがほとんどだ。見知った人間のいない土地で独り、仕事のみに没頭する生活。頼れる人もおらずすさんだ日々を過ごす。オレはこんな出稼ぎフーゾク嬢こそセフレにしやすいと考えている。現にそれぞれ短い期間ではあれど、店を介さずに会える仲の子を数人作ってきた。ターゲットを探すには東京大阪福岡などに複数展開しているチェーン店にこう電話をする。
「オレ方言好きなんだけど、関西弁の子とかいない?たとえばこっちに出稼ぎに来てる子とかいたら嬉しいなぁなんて」深夜の2時3時に電話するのがいいだろう。ストレートな注文だが、受付電話で断られることはない。そういった子がいなければ別の店を探すまでだ。で、いざ出稼ぎ嬢がやってきたら「気持ちわかるよ」的な態度で接する。地方から来て寂しいオレも長期出張でどこそこに行たからわかるなぁ、ってな具合に。で、プレイ後。
「もうそろそろ仕事終わる?良かったら朝までやってる美味しいメシ屋あるから行こうよ」と誘う。この時間帯ならばこのまま上がりの子は多いし、なんなら後日の約束でも構わない。
連絡先交換をして、食事や酒を挟んであたりまえのようにホテルへ。独りで食事して寝るよりはイイと考えてくれるのだろう。関係ができてしまえばあとはいつでも連絡してアポるだけだ。彼女らはたまの休みでもヒマでしかたないので、ほいほい出てきてくれる。
3、女は友達を売ることが多い。友達だと言いながら、「あの子、男にだらしなさそうだね」などと本人がいないところで振ってみると、「まあ、結構好きな方かもね~」などと平気でバラす。
その習性を利用すれば、相席屋や2~3人の少人数コンパの場面で、誰がヤリマンなのか見定め、効率的に狙うことができる。数人で普通に飲み始め、途中で1人の女の子がトイレに行ったタイミングで、残った女の子にに小声で訪ねる。
「あの子、結構遊んでるぽいよね?」対し、「え~!彼女すごい真面目だよ」
などのリアクションだった場合はパス。次にもう一人がいなくなったタイミングで同じ質問をして、
「やっぱりわかる?」と肯定してきたり、
「うーん、そのへんは本人に聞いて」
などと答えを濁してくれば、そちらを狙えばいい。友人に男好きだとチクられるだけはあって、比較的簡単にやらせてくれたり、いざセックスしてみたらめちゃくちゃエロかったりと、メリットが大きい。
4、大手出会い系サイトのアダルト向け掲示板には、その目的別に数種類の掲示板が置かれている。中でもひときわ盛んな書き込みがなされているのが「すぐ会いたい」というジャンルの掲示板だ。なかを覗けば一目瞭然が、その99%がエンコー募集の書き込みとなっている。
「これから新宿でお願いアリで会える人! 詳細はメッセージで連絡しますのでお待ちしてます」
「給料日前でピンチ! だれか助けてくれないかな? 意味わかる人だけメッセージください」
 直接的な表現を用いることによる削除を避けるため、具体的な内容は書いていないものの、こうした書き込みはすべてエンコー相手募集の書き込みだ。東京エリアの場合、この手のエンコー募集メッセージは2~3分に一回の頻度で書き込まれる。休日の夜ともなれば、数秒に一回はアップされるだろうか。実質、個人売春のインフラとして機能しているこうした掲示板は、「ワクワクメール」や「ハッピーメール」「イククル」など大手の出会い系サイトには必ず設置されている。
5、大当たり風俗嬢情報の集め方
これまでのフーゾク体験を振り返ってみてほしい。嬢と別れた直後に「今日は風俗に来て良かった」と心の底から思えたことはどれくらいあっただろう。賢者モードのさなか「大満足だった!」と断言できた率はいかほどか。
おそらく5%にも満たないことだと思うが、ある意味、これは当然のことともいえる。フーゾク遊びにおいて、客の満足度を大きく左右する唯一の要素は嬢のクオリティだが、残念なことにルックスも接客態度もすばらしく、なおかつテクニシャンで愛想のいい子など各店に1人いればいい方。皆無の店がゴマンとあるのがフーゾク業界の現状なのだ。しかし実のところ、各店の当たり嬢だけをピンポイントで探せるイイ方法がある。ヒントは爆サイのエリアごとにある
「風俗・個人」板だ(東京風俗・個人、神奈川風俗・個人など)。
ここには各店のフーゾク嬢個人について語り合うスレッドが乱立しており、中にはその地雷っぷりを非難するものもあるが、一方でマジメな仕事ぶりやルックス、愛想のいい性格などを誉めたたえる
スレッドも数多く目につく。つまり、ここは当たり嬢情報の宝庫なのだ。
俺の場合、ここを活用するようになってから、当たり嬢に遭遇する確率が10倍〜20倍はハネ上がった。もちろん時には想像していたのと異なる嬢と出くわす場合もあるが、それを差し引いても、爆サ
イを使うか否かでは天地ほどの開きがある。このサイトにはときどきこんなメッセージが投稿されている手マン以上はNGの女がほとんどだがこういう変わった遊びも一度は体験して損はない
んっあいつか…あの…サイトの人ですよね?
俺も明日大阪出張なんだよなぁ……もう一回イキたい?

ソープ嬢・デリヘル嬢・メンヘラ嬢・風俗嬢をセフレにする方法

00101_20180119142139d8d.jpg00098_20180119142140cd4.jpg00102_201801241344108a2.jpg00103_2018012413441112e.jpg00104_201801241344132e9.jpg00105_20180124134409aad.jpg1、デリヘル嬢をセフレにする画期的な手法です。彼女たち風俗嬢がプライベートでセックスをさせてくれる相手は、よっぽどの男前か、お金持ちのどちらかだと思います。男前は無理だとしても、金持ちのフリなら僕にもできる。高級タワーホテルを使うんです。もちろん1泊何万もする高級ホテルなんて普通に予約できるわけありません。僕がいつも利用するのは「じゃらん」や「一休」などの宿泊予約サイトです。ここで『早割りプラン』やご飯などが一切出ない『晩御飯、朝食抜きプラン』などを探せば、通常価格の2〜3割の価格、1万円前後で高級タワーホテルの空室が予約できるんです。あとは部屋にワインやお菓子などを用意して、デリヘル嬢を呼ぶのみ。 デリを利用するほとんどの客は、自宅かラブホテルなので、高級ホテルに来ただけで女の子たちのテンションはかなり違います。「金に余裕のあるビジネスマン」だと勝手に思い込んでくれるので、彼女たちの方からお近づきになろうとしてくることもある。その場では普通のプレイをして、ごく自然に連絡先をたずねると、あっさり教えてくれます。後日、デートに誘いだしてからもお金に余裕のある男を演じていれば、「家に遊びにおいでよ」の誘いにもほいほい乗ってくる。僕の家はごく普通のマンションなので、見た瞬間にアレ?という顔をしてますが、いちいち突っ込まれたことは1度もありませんよ。
2、セフレ関係に持っていきやすい女の子と言えば、間違いなくドM風俗嬢だと思う。注意したいのはSM系専門店の子ではなく、ヘルスなどごく一般の風俗店の嬢を選ぶこと。専門店の子はシステム上、ドMと言ってるだけで、実際には普通の子だったりすることが多い。セフレに持っていきやすいのは正真正銘のドM嬢だ。一般店のHPの女の子のプロフ欄に「ドMです」などと紹介されてる子はリアルM嬢の可能性が高い。そういう子を見つけたら即予約だが、オプション選びがポイントになる。ほとんどの店で、電マやバイブ、ローターぐらいは常備されているので、必ずこのいずれかを追加する。もし、3種類ともあるなら電マオプション一択でもOKだ。 
女の子と部屋に入り、雰囲気や会話からMっ子であることが確認できたら、こちらはとにかくドSのスタンスを貫く。「実は俺、Sでさぁ」と最初に宣言すれば、女の子も覚悟を決めやすい。実際にドSかどうかは問題ではなく、精神的な上下関係が築ければいいわけだ。具体的なプレイだが、最も効果的なのが、女の子自身に電マを使って延々とオナニーさせる方法だ。
「見ててあげるから、これ使ってオナニーしてみな。俺がやめていいって言うまでやめちゃダメだよ」このオナニー鑑賞プレイ、5分や10分では意味がない。最低でも30分以上必要だ。電マの効果は女の子によって当たりハズレがあるが、当たったときの効果はハンパじゃない。5分おきに絶頂に達するような子に長時間電マオナニーさせると、目がうつろになり、意識も朦朧としてくる。
「今、どんな状況か自分の口で言ってみな」
「勝手にイクなよ。イクときはちゃんとイクって言え」
などと言葉攻めで追い込んでいき、女の子の口から「私は淫乱な女です」「言うこと聞くので許してください」と言わせれば、ゴールは近い。この時点で、嬢の中に「この人には逆らえない」という
意識が芽生えているので、「この後メシ食いに行くけど、オマエも来るか?」と連絡先を聞いて誘い出せばいい。相手が本当のドMだと、その後も同じ関係性が続いていくはずだ。
3、風俗で働いてる子には、とにかくメンヘラ(精神を病んだ子)が多い。毎日好きでもない男のチンコやアナルを舐めたりセックスしてれば、誰でも心を病むだろう。元々精神を病んでいるから普通の仕事ができずに風俗に身を沈めたという女も少なくない。慣れてくれば会った瞬間の雰囲気でわかるようになるが、リストカットの痕やタトゥがある子なんかもメンヘラ率は高い。
そんなメンヘラ風俗嬢は、一番セフレの関係になってくれやすい相手だと思う。一番大切なのは、女の子の信頼を得ることだが、なるべく簡単にセフレにしたいなら、「過去に自分もメンヘル嬢と付き合ったことがある男」を演じればいい。メンヘラ嬢は、客の前では仕事モードになっているので、自分がメンヘラだとわかるような発言はしてくれないし、「病んでるの?」とストレートに尋ねても素直に答えてくれない。なので、こちらから「前に付き合ってた女の子が鬱病だったんだよね」と相談気味に切り出しせば、メンヘラ嬢なら間違いなく食らいついてきて、そのうち「実は私も…」と打ち明けてくる。仮にリストカットなどの自傷癖や、統合失調症で幻覚、妄想などの重い症状を持った子だとしても、話を聞いてドン引きしたりせず、「なるほど、大変だね。そうなるよね」と、相手の苦
労を想像し、理解できる男を演じてあげれば、この人は本当の自分を理解してくれる男だと思ってくれる。鬱病、ボーダー(境界性人格障害)、パニック障害、統合失調症などのメジャーな精神病は、原因や症状をざっとおさらいしておくと演技に厚みが出るのでオススメだが、基本的にどの病気でも極度の寂しがり屋で愛に飢えているのは共通なので、連絡先が交換できたら、最低でも1日1回、優しい言葉をかけてあげることを心がければいい。
身体の相性などではなく、女の子の人格を評価してやり、その子が自分になくてはならない存在であることが伝われば、好きなときにセックスさせてくれる都合のいい女に仕上がるはずだ。
4、優れた容姿やテクニックを持った一握りの人間たちは、いとも簡単に風俗嬢とセフレになれるみたいですが、私のようなチビデブメガネのセックス難民は笑えてくるほど相手にされません。
そんな私でも、このワザを使ってからというもの、何人かのセフレができました。中には高級ヘルス店のナンバー1嬢まで。これらの奇跡は、秘技、アナル舐めのおかげなのです。やり方はこうです。ヘルスに行って女の子と対面したら、「俺、アナル舐めるのが好きなんだよね」と伝え、プレイが始まったら女の子からの攻めプレイは拒否し、四つん這いになってもらってアナルをひたすら舐めさせてもらいます。彼女らは客のアナルを舐めることはあっても、自分のアナルを舐められることはほとんどありません。仮に彼氏がいる嬢の場合でも、「アナルを舐めて欲しい」とはなかなか言いづらいですし、ましてお客さんにも言えるわけがありません。いきなり舐め始めると、最初は「え?え?」と戸惑う子もいますが、優しくしつこく舐め続ければ、その新鮮な気持ち良さにハマっていくのです。女の子を気持ちよくさせることが最も重要なので、こちらへのプレイは一切期待しません。ときにはアナル舐めでプレイ時間が終了することもありますが、こちらからは絶対に「フェラして」などとは言わないようにしています。プレイ後、「すごい気持ち良かった〜」と喜んでくれる女の子がいれば、その先に進める可能性は高いと思います。
「俺もすごく楽しかったよ。よかったら連絡先を教えてよ。今度ご飯でも行こう」
と正攻法でお願いすれば、後日、食事デートを経て、ホテルにしけ込むことができます。
もちろん、女の子たちの期待に答えるため、ホテルでのプレイもアナル舐めが中心になりますが、プライベート間では通常のセックスもさもらえます。
5、ライトなサービスでそこそこの時給が稼げる手コキ風俗の女の子
ピンサロやヘルスに比べると、手コキ風俗は確かに素人の比率は多いものの、最近は「オールヌードOK」オプションに対応できる女の子が増えてきた。お店のHPでリストを確認し、脱がないしチンコも舐めない、スレてない子をチョイスすべし。そして、いざホテルで対面したら、普通の爽やかな挨拶のできる、行儀のいい大人を演じればいい。手コキ風俗なんて裏モノ読者の皆さんなら誰でも知っていると思うが、女の子に聞いた話では、実際お店に遊びにくる客たちは、チン見せ(露出癖)、M男、女装プレイマニアなどの変態か、隙あらばセックスに持ち込もうとするヤリ目男ばかりらしい。なので、ごく普通に挨拶をして、普通の話題を口にする男が目の前に現れると「なんだか普通の人が来てくれて感動しましたよ〜」なんてセリフが飛び出すのだ。
普通の話題と言われても思い付かんという方は、最近話題になったオシャレ系の映画、雰囲気のいいカフェやレストラン、ペットの話題の3つが鉄板。予習しておくといいと思う。言い忘れたが、基本的に手コキプレイはしない。無理に断る必要はないが、会話が盛り上がれば女の子もプレイのことを忘れてしまうものなので、いかに楽しい時間を作るかを意識するべし。間違っても残り時間が少なくなってきたタイミングで、「あと10分だし、とりあえず抜いてくんない?」などと言ってはいけない。そう、抜かずに帰るのだ。そして後日、再指名を。前回楽しかったからまた来たというスタンスで接し、この日も抜かない。そして連絡先の交換へ。このパターンで外で会えたら、互いに風俗嬢と客の意識は微塵もなく、ごく普通の男女がデートする気分で会える。1度は2人きりでホテルに入ったことがあるだけに、心理的なハードルが低いのも助かる。
6、色々な種類の風俗の中でも、ソープ嬢はプライドの高い子が多く、口説き落とすのが難しいと言われている。が、格安ソープ店の女の子は別だ。プロ意識もルックスのレベルも低いからか、これでもかと見た目を褒めてあげると喜んでくれ、意外と簡単に店外デートに持ち込めるのだ。格安店と言ってもナンバー1嬢は可愛いので、お店で中くらい程度の見た目の子がちょうどいい。
「どうも初めまして。あら?可愛いね!なんでこんなところで働いてんの?」
「マジかー。こんなとこよりキャバで働いた方がいいんじゃないの?
絶対そっちのが稼げるよ〜」のっけから、あまりに可愛くて驚いてしまった風を装って褒め倒し、プレイ中も可愛い可愛いと連呼する。チョイブスだけに褒められ慣れてないのか、「そんなに私がタイプなんですね〜」と、満更でもない感じになるはずだ。もう1つ、彼女達の反応をガラリと変える重要なワザが、『前の彼女がソープで働いていた』という設定だ。
「実は前の彼女もソープで働いてたからわかるんだけど、この仕事してると、異性とちゃんと付き合えなくなるでしょ?」
「えー、そうだったんですか。確かにそうかも」
ヘルスなどと比べて、ソープ嬢は自分が特殊な仕事をしているという意識が強いので、同じ属性の女を知ってる男は、身近な存在に映るのだ。お店でのセックスは丁寧に、かつ相手を気持ちよくさせて、ネチネチしない。 プレイを終えたら、「ここで働いてなかったら付き合いたいくらいだよ」と、攻めまくれば、「私、じつはバツイチなんだよね」とか「子供いるんだよね」など、素性を話してくれるようになる。ここまで来れば連絡先の交換に進める可能性は高い。ラインやメールのやり取りで、本気で付き合いたいという気持ちを見せれば、店外デートにもすんなり進めるだろう。
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