風俗のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:風俗

エイズが出たという噂の風俗店のデリヘル嬢にキス・生フェラをしてもらった

52_20201012135516c2c.jpg53_20201012135517e68.jpg54_20201012135519a1a.jpg55_20201012135520c54.jpg
在籍する嬢はみなキャバ嬢並みのルックスという知る人ぞ知る人気店だ。情報をもたらしてくれたのは、某風俗誌の編集者だ。
「エイズのコが出たんですよ。それで噂が広まって…」
エイズ嬢の名前は判明しないが、当然すでに退店しているはず。今後お相手してもらう危険性はゼロに等しい。しかしは人気店だけにリピーター客が多い。嬢にエイズをうつした客、あるいは嬢からエイズをもらった客が別の女のコとプレイし、その嬢がさらに…と考えると、店全体で蔓延している可能性が出てくることになる。もちろんナマ本番の有無によって感染率は変わってくるし、そもそもエイズはそう簡単にうつるものでもない。蔓延の表現はやや大げさだろう。でも怖い。生フェラだけでもやっぱり怖い。そんな店で遊ぶなんて仕事を引き受けた俺は、周囲から見れば狂気の沙汰だ。
さすが人気店、顔出し写真は総じてツブ揃いだ。予約を入れよう。
「お電話ありがとうございます」
威勢のいい店員から遊び方の説明を聞くに、ごくごくありがちなデリヘルのようで、本番はアリともナシとも答えてこない。ま、そんなもんか。さて、誰を指名すべきか。入ったばかりの新人ならエイズの危険性は低そうだが、そこを狙うのはあまりに弱腰な気がする。やはりベテラン、それも出勤率が高いコを選ぶのが俺の使命では。
「長く働いてて、よく出勤してるのはどのコですか?」
「テクニックは…お客さま自信でお確かめください」
中からタイプのお嬢様系のAちゃんを指名した。言ずもがな、エイズに感染すれば後の性行為は犯罪だ。人生最後になるかもしれないのだから、せめて好みの女のコに相手してもらおう。
「それでは18時前後の到着になります」いてもたってもいられず部屋をウロウロ歩き回っていたら、チャイムが鳴った。廊下に人の女が立っていた。写真よりは少し劣るが、プロフ通りの痩せ形で、顔もかわいい部類に入る。
「初めまして〜」部屋に招き入れ、システマチックに金のやりとりをした後、彼女が予想外の行動に出た。いきなり俺の首に抱きつくや、目をウルウルさせながらキスをしかけてきたのだ。ディープキスごときでエイズは感染しないらしいが、イマイチ乗り切れない自分がいる。俺は早々に唇を離した。そんなに接触させちやってまずは彼女の体を確認することにしよう。発疹のようなものがないか細かくチェックだ。ふと、背中に複数の赤い斑点を見つけた。よもや…。キミ、なんでこんな風になったの?
「あっ、たぶん操いたからかな。金アレ金属アレルギーがかゆくて」
ふぅ、助かった。ふたりしてシャーワーを浴びた後、ベットで大の字になり主導権を委ねることにした。「じゃあするね」
彼女がピチャピチャと耳や乳首を舐め始めた。そのテクは素晴らしく、ペニスに力がみなぎってくるのがわかる。このワザで亀頭あたりを舐められればさぞかし気持ちいいだろう。彼女の舌は下腹部へ移動し、そのままペニスをとらえた。もう引き返せません。
「ロの中でビクンってするとドうってなる〜」
ほどのフェラ好きなのか、笑いながら彼女はチロチロと尿道あたりで舌を往復させている。そんなに接触させちやってもう、嬉しいやら不安になるやら、較んな顔すりやいいんだ。
「いつも生フェラしてて、ビョーキとかくないの?」「えつ?フェラじやうつらないんでしょ」
この知識の無さはどうだ。性病検査なんて絶対やってないょな、この子。彼女は騎乗位の体勢になり、うっすら愛液で濡れるアソコにモノを押し当ててきた。ビラビラとペニスがこすれ合ぅ。な、生で入れる気か「ご、ごめん。俺スマタじやィケないんだよね。フェラでいい?」「え?ぅん」いつもなら強引に入れるところだが、ここは拒むよりない。最後は生フェラでたっぷり放出した。
ガクブル体験はこれで終わりやない。真の恐怖はエィズ検査がこそある。陰性か陽性か。なんてバカげた企画だよ。検査は、該当する性行為から3力月経たないと受ける意味がないため、その間は誰ともセックスせずオナニーのみで過ごした。生きた心地がしないとはまさにこのことだ。寝ても覚めても、あの生フェラの映像が脳裏でいてしまうのだ。
小さな待合室は男女で埋まっていた。みな一様に神妙な面持ちで下を向いている。診察室のドアが看護婦が顔を覗かせた。「高木さん。お入りください」採血を受け、再び待合室に戻る。ああ、また生フェラ映像がよみがえってきた。あの赤い斑点、ホン卜にアレルギーだったんだよな。最後のスマタ、粘膜は触れてないょな。ぅん、大丈夫大丈夫。「高木さん、どうぞ」来た!審判が下されるときがついに。うつむきながら診察室の扉を開ける。顔を上げると、先生は微笑みながら右手でオッケーサィンを作っていた。ヒザの力が抜けた。もうデリへルなんか呼ぶもんか。いや、でももうオナニーには飽きた。別の業者を当たるとしよう。

フェラやセックスより気持ちよい手コキ風俗CFNM、オナクラのメリット、デメリット

手コキ風俗CFNM手コキ風俗CFNM手コキ風俗CFNM手コキ風俗CFNM
この歳になると、ちょっとやそっとの刺激じゃ勃起などしません。風俗嬢に口でたっぷりしゃぶってもらっても、ダメなときは駄目。なんだか焦ってしまって余計に立たなくなるんですね。そんな私が、何故かいついかなるときでも完全勃起するのが手コキ風俗なんです。
ここでは、我々を救う手コキ風俗について、ご同輩に解説したいと思います。我々の世代だと、手コキというプレイそのものにピンと来ないかもしれません。手でペニスをシコシコされることの何がいいのか、よくわからないことでしょう。私も以前はそうでした。一番は女性の膣で、その次がフェラチオ、でもゴム付きで膣に入れるぐらいなら生フェラのほうが順位は上。手コキなんてさっぱり意味がわからない。それぐらいに思っていたのです。
今となってはその考えが浅はかだったことを恥じるばかりです。なにせ手コキは膣や口なんかより断然気持ちいいのですから。これ、本当ですよ。だからとにかくすぐに、手コキ風俗に行ってみましょうよ。お店の選び方は、やはり今はネットしかないでしょう。
「地域 手コキ」で検索すれば必ず近くの店が出てくるはずです。このジャンルで悪徳な店はほぼ絶無と言っていいので、適当なところを選んでください。私の場合はさらに『人妻』の検索ワードを加えて、ミセスと遊ぶのが好きですね。というのも、この手コキというプレイは、手練れの奥様と非常に相性がいいんです。殿方を気持ちよくしたいというハートの部分が、若い子に比べて、より強いと言いますか。わかりますでしょうかね。いや、もちろん若い子も悪くないとは思います。あまりスレていない女性が多くて、イケないことをしてる気分になれますから。ソープランドやデリバリーヘルスにいるような子は、やはり体を売る商売をしてる者独特の、ただれた雰囲気をまとっているものですけど、手コキの子はスレてないんです。それは手コキが風俗への入門編として位置づけられているからでしょう。手で男の人のモノを触るだけなら出来るかもと、オドオドしながらピュアな子が入門してくるんですね。
睾丸を優しく触ってもらうべし
お店に電話して女性を選んだら、ホテルで待機し、いざ女性が到着したところでお楽しみのプレイとなります。服を脱いでくれるコースや、おっぱいを触らせてくれるコースなどを設けているところもありますが、そのあたりは好きずきでしょうから、ここでは肝心の手コキについてのみ触れましょう。まず、どんなコースであれ、我々男は服を脱ぎます。でもパンツを脱いで下半身だけすっぽんぽんになるだけでは、いまひとつ気持ちが開放されません。絶対に全裸になることを勧めます。
もちろん、まだペニスはヘナッとしたまんまでしょう。少し皮をかむってビクビク脅えている、そんな様子だと思います。すると必ず女性はこう尋ねてきます。
「ローション使いますか?」
断固、お断りしてください。フニャチンのままでローションを使われても、なにも効果はありません。女性はこのあたりの生理をよくわかっていないので、のっけからローションを使おうとしてくるんですね。自然、冒頭はさらさらした手でいじくりまわされることになるのですが、ここでも一つアドバイスを。ペニスが立ってないうちは、睾丸を優しく触ってもらうべし。
睾丸というのは、気持ちよさよりもくすぐったさを感じる場所なのですが、どうやらもみほぐすと血流が良くなるようで、じょじょにペニスが勃起してくるんです。この体の仕組み、ミセス系の手コキ嬢はよくわかってるんですが、若い子の場合は教えてあげたほうがいいですね。
また、このときのコツとしては、ずっとペニスを見つめて、「立て、立て」と念ずるのではなく、嬢の表情を眺めたり、女性らしい匂いを嗅いだりしておいたほうが勃起につながりやすいと思います。あるいは目をつむって、睾丸への優しい刺激にゆったり身をまかせるのもいいでしょう。さあ、ペニスがほどよく硬くなってきたところでようやく登場するのがローションです。この、ローションという発明品に、我々シニア男性は足を向けて寝られないと、私などは思っています。
ヌルヌル、ニチャニチャとした液体が、女性の手のひらにたっぷり垂らされ、その手がペニスを包み込むときの感触たるや。たとえその時点では完全に勃起はしていなくても、そのうち必ずやビンビンになってくれます。ここでひとつ大事なことを。いじってもらうときは、必ずリクエストを口にすることです。もう少し弱く、もっとゆっくり、ストロークを長く、などなど、どんな要求でもかまいません。こういったリクエストは、我々世代にはなかなか気恥ずかしいものですが、実は女の子たちは、むしろどんどん指摘してもらったほうがありがたいと口を揃えて言います。仕事とはいえ彼女らもやはり客が気持ちよくなってくれたほうが嬉しいし、やり甲斐もあるのでしょう。
また手コキ風俗の子は、しおらしく聞き入れてくれるタイプばかりなので、やり取りそのものも興奮できるんです。
「こうですか?」「これでいいですか?」「痛くないですか?」
なんと言いますか、私はまだよく知りませんが、介護士さんなどの対応もこんな感じなのでしょうか。さっさと介護される身になるのも悪くないのかもしれませんね。話が逸れました。
たとえばこのリクエスト、フェラチオならば上手くはいきません。いくら強く、弱く、と要請したところで、彼女らも口の中をそう易々とは調整できません。また、慣れない動きをするのは肉体的にもツライので、聞き入れてくれないばかりか、舌打ちされることだってあるでしょう。
ましてや膣の調整などは不可能ですし、気持ちよさを追究するならば我々が腰の動きなどで合わせていくしかないんです。でも手ならできる。
私が、膣よりも気持ちいいと断言したのはこのことです。手ならば、どんな動きも自由自在。女性が主導権を握っているため、ジラすことも、言葉責めも、なんでもできてしまう。対して、我々は身を任すだけ。歳を取ると、こういうゆったり感がありがたいものです。では最後に、上級者編のアドバイスもしておきましょう。このリクエストです。
「イク瞬間に、空いた手の指でここを押してもらっていいかな?」
ここ、と言うのは、睾丸と尻穴の間、いわゆるアリの門渡りと呼ばれる部分です。そこをギューっと押してもらうと、精液が残らず出てくれるんですね。体内の毒素がすべて抜けきってしまうような爽快感があるんです。恥ずかしながら私は、たっぷり射精した後に、毎度のようにこぼれてしまうセリフがあります。
「こんなに気持ちいいと、もう普通のエッチなんかできないよ」
まさに心の底から出てくる本音でして、感謝の意味もこめて、ついつい口走ってしまうんです。彼女らは決まってこう答えます。「そうおっしゃる方、多いですよ」
ああ、そうなのか。やっぱりこの気持ちは私だけじゃないんだ。みんな、エッチなんて面倒なものは卒業して、手コキで天国を味わってるんだ。なんとも言えぬ連帯感です。若者がこんな快楽にのめりこんでしまっては、性行為から遠ざかってますます少子化に拍車がかかってしまいますが、我々は残りの人生を「勃起」と「気持ちいい射精」に費やそうではありませんか。

電車でパンティの間からおまんこをお触り・風俗のリアルチカンプレイはどれくらい興奮するのか体験してきた

風俗のリアルチカンプレイ風俗のリアルチカンプレイ風俗のリアルチカンプレイ風俗のリアルチカンプレイ
パンツ丸出しで歩き、半ケツ丸出しのローライズや見せブラなんてのが流行る、このご時世。電車の中や街角でリビドーを感じるなという方が無理な話ってもんだ。もちろんチカンは犯罪である。電車の中で胸の谷間を強調させた井上和香似のナイスバディの女性に、欲望を抑えきれず、尻とか胸とか触っちゃったら、もう大変。
人生が終わる。会社はクビ。妻子がいたら、離婚は確実。それまで築き上げてきたものがボロボロに崩壊する。それがわかっているから常識ある男は決して手を出さない。でも、欲望を抑えたぶん、さらにリビドーは増幅する。そこで、フーゾクだ。実に画期的な店を見つけた。チカンを題材にしたイメクラは数あれど、どんなに趣向をこらそうが、あくまで屋内でのプレイ。
が、そこはなんと、実際に山手線に乗り、車内で女のコを触らせてくれるといぅのだ。限りなく、日常に近いシチュエーションで楽しむチカンごっこ。果たして、どんな興奮が得られるのだろぅか。
モテナイ男は、決して触れることができない禁断の椅子。確かに度は座ってみたいが、フーゾクでっていうのはどうよ。プレイ後、ますます自分が惨めにならないか。てなことを考えているうち、ようやく先客のサラリーマンの予約が終わり、受付へと案内される。
「大変おまたせしました」若い店員はマニアを相手に少々お疲れの様子。
「えっと、さっきの店員さんにも言ったんだけど、山手線に乗ってチカンできるコースがあるって」「はいはい」店員がすかさず、パンフレットのようなモノを取りだし説明を始める。正式には『公然わいせつコース』というらしい。「まずビルの下から女のコが先に歩きますので、その後を付いて行ってもらいます。で、山手線に乗って新宿まで、その往復ですね」「チカンの後、ヌキはないの?」「ありません。ビルの下からプレイ時間がスター卜しますから、新宿まで往復するとだいたい60分はかかります」ヌキなしでは、かなりの高額だが、それだけの価値があるということか。ちなみにマンガ喫茶のカツプルコースでイチャイチャは30分で一万円だ。システムはわかった。あとは女のコだ。店員によると、このコースがこなせる女性は、いま人しか出勤していないという。さっそく写真で確認しよう。まずはちゃん。合コンで菊池桃子似の女のコが来るからと言われ、期待マンマンで行ったら騙されたという顔立ちだ。目は大きいが野暮ったい田舎顔である。もうひとりは、安倍麻美をチョイ崩したような童顔丸顔のちゃん。元モー娘。のなっちではなく妹の方だ。正直に言えば、両方ともごく普通のヘルスなら「また来ます」と回避したくなるルックスではある。が、なぜか写真を見てホッとしている自分がいた。というのも、こちらは過ぎのオッサンである。顔だってイケメンにはほど遠い。そんな輩が電車の中でモデルみたいなイケテル今風の女性の尻をなで回してたら、あまりにも怪しすぎる。っていうか、隣に立っているだけで「この人チカンです!」と告発されそうだ。その点、この程度といっては失礼だが、人は少なくとも街中で男どもの目線を釕付けにするようなタイプではない。緒にいても普通にカップルとして見逃してくれそうな気がする。オレはセーラー服を着るにはちよいと歳が行き過ぎているちゃんを選択。
ビルの前で待つ、Aちゃんが現れた。いよいよ山手線チカンプレィの始まりである。オレと目を合わせ軽く微笑むと言も発せずに彼女はスタスタと歩き出した。慌てて後を追ぅ。もしも正義感溢れる乗客に「チカン!」と手首を掴まれたら、彼女は「恋人です」とオレを庇ってくれるのだろぅか。まさか「フーゾクのプレィなんです」とは言わないだろな。それはそれで恥ずかしいモノがあるぞ。
電車が滑り込んできた。これに乗るのか?ちょっと待ってくれ。まだ心の準備ができないぞ。平静を装ってるが、内心ドキドキなのだ。様子を伺うオレをムシするかのように、彼女がホームの端まで歩いていく。そうだよな。車両の真ん中ではチカンしにくい。やはり先頭、もしくは最後尾の椅子がない場所だろう。ちゃんの斜め後ろに立ち、新たな電車を待つ。周りには、サラリーマンやオバチャンたちに混じって家族連れもいる。すでに世間は夏休みモードだ。次の電車がホームに滑りこんできた。ドアが開き、人がドヤドヤと降り、流れが止まる。
すかさず乗り込む彼女。後に続くオレ。入口とは逆のドアの真ん中付近が空いている。彼女はドアに左肩を付けるよぅにして立ち、オレはその背後に場所を確保した。人の距離はセンチもない。車内の混み具合は微妙な感じだった。空いているわけではない。かといって立っている乗客同士の体が触れ合ぅほど混み合ってもいない。学生がこっちを見てる電車が走り出す。いよいよ、いよいよだ。目の前にチカンしてもの女のコがいる。彼女はフーゾク嬢で、その権利をオレが買った。触っても大丈夫だ。しかし、オレの腕は動かない。ちょこっと動かせば、手の甲が彼女のお尻に触れる。でも動かない。
どう思うだろうか。力ップルがイチャイチャしている?いや、そんな雰囲気はない。単なる変質者?その方が妥当だ。冷房の効いた車内なのに、どんどん汗が出てきた。逡巡しているうちに電車はドンドン進む。気が付くと高田馬場駅。池袋〜新宿区間の半分が過ぎようとしているのに、オレはまだ指本彼女に触れちゃいない。何やってんだ。高田馬場駅を過ぎたところで、ちゃんがオレの方を見た。まだ触ってこないオレを不思議がっているのだろうか。触ってもいいんだよ、大丈夫だよ、とオレを諭しているかのように慈愛に満ちた笑みを浮かべている。センチほど近づき、彼女のお尻に左手の甲をくっつけてみた。柔らかさを感じるほどではない。単にデニムの生地と手の甲の距離が〇センチになったというだけだ。それでも心臓はかつてないほど大きく、激しく動く。彼女がトートバッグを腰の当たりまで持ち上げた。
山手線の車中で女のコの身体を触る行為は、予想以上に壁が高い。考えてみれば、これまで付き合った女とだって、公衆の面前でベタベタと触り合ったことはない。せいぜい手を繋ぐ程度だ。ここは考え方を変えるべきか。よりチカンっぽくしよぅとするから周りが気になるのだ。もっと大胆にいこぅ。イチャイチャしてるカップルなんていっぱいいるじやないか。残り時間5分。羞恥心を捨てろ。ちゃんだってわかってくれるはずだ。新宿からの帰りの電車の中で、オレは彼女の真横に陣取り、意を決して腰に腕を回した。もはやチカンではなく恋人プレイだが、これ以外に触ることなど、今の自分に不可能だ。腰をなで回し、さらに下乳へと手を伸ばす。もちろん、周りの背線は気になったが、オレたちはアツアツのカップルなんだと思い込んだ。胸を軽く揉んでみる。ブラのゴワゴワとした感じが伝わってくる。と、彼女が唐突にオレの肩に頭を乗せてきた。
その後も、オレの手は興味と好奇を持った目でいろんな人たちに見られ続けた。そして、あっという間に、電車は池袋へと到着。リアルチカンプレイは終了のベルを告げた。

風俗で新人や体験入店の女の子を狙う客は多いがデリヘルデビューしたての姫や地方出身嬢は純粋なのか!?

72_20200911115636935.jpg73_202009111211216bc.jpg74_20200911115639aba.jpg75_20200911115640995.jpg
どんなフーゾク通の男もこれだけは弱いというフレーズがある。「新人」だ。例えばヘルスの写真指名でA子とB子のどちらにするか悩んでいたとする。ルックスも年齢も待ち時間も同程度・正直、どちらでも構わない。そこで店員が一言。
「こちらのAちゃんは入店3日目の新人さんです」たったこれだけで、男は十中八九、「じゃあ、Aちゃんで」と答えてしまう。なぜだろう。よくよく考えてみれば不思議な話だ。ヘルスには、フェラや素股で気持ちよくヌイてもらうために行くわけで、そう考えれば経験の豊富な(入店歴の長い)B子を選んだ方が満足度は高いように思える。が、現実の場面になると、男は「手垢が付いてなさそう」とか「テクニックを教えて、オレ好みの女にしちゃる」てなことを考え、A子を選ぶ。いや、それ以前に条件反射的に「新人」という言葉に反応してしまう人も多いだろう。新人。
それほどいいのか。確かに、フーゾク情報誌には『今月のNEWFACE』なんていうコーナーが設け新人姫を指名する、という行為が、簡単そうで実は難しいと気づいたのは、リサーチを始めてすぐのことだった。いろんな意味で新陳代謝の激しいフーゾク業界で、新人と呼べるのは入店1週間目ぐらいまで・となると、フーゾク情報誌はまったく使い物にならない・いくら「入店3日」と紹介されていたところで、それを読んでいる時点では、すでに1カ月が過ぎ在側弛瀧はどうか・情/(し浮報という点では早いが、キチンと毎日のように更新してなければ意味がない。中には、3カ月も前からHPのNEWFACEが同じ女の子という店もあるのだ。もっとも確実なのは、実際に店に出向き、写真を見て回ることだろう。マンション系は厳しいが、入口が比較的オープンなところは写真見学だけで出てくることも可能だ。いわゆるフーゾクビルなどは、元来そういう客が多いため、店員に脅されることもないだろう。しかし、重要な問題は他にある。いったい、新人姫をどう見分ければいいのか、という点だ。店では新人だが、ヘルス歴は3年という隠れベテラン。この手合いは外さねばならない・今回の狙いは、あくまで業界初デビューのウブな女のコなのだ。さて、どうする。やはり、直接足を運ぶしかないか。店員に尋ねたところで新人姫の業界歴までは教えてくれないだろうが、そこは姫の年齢や長年の勘で勝負するしかない。長年の勘。あるのか、オレに。
最初に向かったのは新宿。歌舞伎町のイメクラだ。フーゾクデビューの女の子が在籍している率が高いと、通の間で定番化している有名店だ。HPで新人の名前と出勤日を確認して、フーゾクビルの3階へ・必要以上にデカイ声を張り上げる蝶ネクタイの店員を横目にスッと写真の前に立つ。狙いは、すぐに定まった。Sちゃんだ。「この子、新人だよね」「はい、そうです。えー、出勤2日目になります」やはり.1時間待ちは気になるが、なんといっても人気店。待たせてもらおうじゃありませんか。東通りの裏DVD店なんぞをチエックした後、再び店へ。そこでさらに待たされ、ようやくSちゃんとご対面とあいなった。辺見えみり似で、目がまん丸のたぬき顔。かなり可愛い・ていうか、胸デ力。制服の上からでもその大きさがバーンと見て取れる。シャワーを浴び、イメージプレイなどほっといて、オレは聞いた。
「入店2日目なんだって?」「うん。入ったのは1週間前だけど、出勤は2回目」「どう?慣れた」「んlどうだる」「ここ来る前とか、何やってたの?」「キャバ。っていうか、おっぱいパブ」笑いながら、Sちゃんは自分の胸を掴み、制服越しにプルンプルンさせる。おっぱいパブ・なんとも微妙なところを突いてきやがった。それって、フーゾクなのか。ヌキのサービスはないだろうけど、オッパイモミモミはへルス以上にされているわけで、どうよ・新人って言えるんかい、キミ。
「ヘルスは、ここが初めて?」「そうだよん」
可愛い。可愛いからいいか。いやそういうことではなくて、要は攻めて本気にさせて本番、そしてメアドをゲッ卜して店外デートできるかどうかだ。結論から言おう。両方ともNGです。オレは頑張った。いつも以上に指と舌を駆使した。彼女もそれに応えてくれた。しかし、息子の裏スジを彼女のクリトリスにこすり付けるようにして、「入れていい?」と畷いたとき、すべては終わった。目を見開き、冷めた表情で、彼女は無言のまま体位を入れ替えた。凍り付く空気。結局、オレは彼女のフェラに発射することなく、終了のベルを聞いた。すでに心通わぬ仲となっていたが、服を着ながらオレは言った。「ねえ、メアドとか教えてよ」「あ〜、無理無理無理無理」
お次は渋谷に場所を移し、看板を出している店舗型の店で情報を収集。当たりは、5軒目にやってきた。「今日、初出勤のコです」南口の国道246号線沿いにある、性感「B・C」・女のコは、お水っぽい風貌ながら、島谷ひとみ似の美人系だ。「お願いします」待つこと10分、目の前に現れたYちゃんは、長身のスレンダー美人だった・胸はないが腰は両手で掴めそうなほど細い。シャワーを浴びつつ、可愛いね、を枕詞に基本情報を聞き出す。入店初日というのは本当らしい。ほんの1週間前まで六本木のキャバ嬢だったようだ。
「キャバクラで会ってたら、毎日通っちゃってたかもね」「ここには通ってくれないんだ」
「んー通う…やも」「ホントにい?」カルーい会話を交わしつつ、プレイ開始。ディープキスからクンニ・彼女を四つん這いにさせ、太股の問に顔を入れる・顔面騎乗に近いが、彼女のお尻はオレの首もとにあり、そのままクリトリスを紙めると、オレの舌使いを彼女は上から眺めることができる。これ、昨今のAVではよく見る体位で、ぶっちゃけ男側はかなり苦しいのだが、ビジュアル的に女性は興奮するらしい。もちろん、オレの目的は本番への誘いである。しかし、やんわり拒否され、夢適わず。結局、最後は彼女の手コキで発射した。雰囲気は悪くない。シャワーを浴びた後、名刺の裏にメッセージを書く彼女にオレは言った。
「メアドもよろしく」「えー、どうしよっかなぁ」「いいじゃん・メル友になろうよ。で、美味しいモノでも食べにいかない?」「んl」
彼女は名刺に書き込みを続けた。焦りすぎたか。
「ハイ・あとで読んでね」オレのジーンズの後ろポケットに名刺を突っ込む彼女・気になりつつも、最後のチューをして店を出た。エレベータに乗り込んだ瞬間、名刺を取り出した、果たして……あった。@ドコモのメアドが書いてある!歩いて5分のドトールに入り、すぐさまメールを入れた。『さっきはどうも・楽しかったよ。ちゃんと届くかな?初メールです』返事はいつ届くのか。まあ、仕事が終わって、夜中かな。なんて1人ニヤついていた、そのときだった。『ちゃお。Yだよ。ちゃんと届いてるって。心配しなーい・さっきはちょっと感じちゃったかも。てへ☆ねえ、名前教えてちよ」さっきはちょっと感じちゃったかも・さっきはちょっと感じちゃったかも。さっきはちょっと感じちゃったかも。きたきたきたきたきたー指を震わせながら、すぐさま返信。「オレの方がもっと感じちゃったっつlの。ハズカシ。名前はようすけだよん』
YOちゃんって…。生まれてこの方、そんな風に呼ばれたことないよ・こそばゆいっていうか男心のツボをついてくるなぁ。その後、約2時間にわたって、互いの自己紹介と近況を送りあうメールは続いた。そして最後。『生春巻きのおいしい店しってるから食べに行かない?』『いいよ』『いいよって…どっちの意味でせうか』『あはは、ホントだね。OKってことだす』深夜3時過ぎ・独り寝のベッドの上で、男はガッッポーズを決めた。

【エロ漫画】女も男を買う時代!出張ホストの女性向け風俗テクニックはやっぱり上手かった

出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画出張ホストの女性向け風俗テクニックエロ漫画

社長夫人で裕福なセレブ奥様なのにエッチが好きすぎて風俗で働くエロマダム

216_20200807080631e9c.jpg217_202008070806328bf.jpg218_20200807080633c81.jpg219_20200807080635660.jpg220_20200807080636fc0.jpg221_20200807080638d58.jpg02220_20200104103806481.jpg02230_20200104103807d49.jpg02240_20200104103809e08.jpg02250_20200104103810fb1.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
茶道華道の育ちの良いお嬢さんが風俗に・貞淑なセレブ人妻ヘルス嬢は本物なのか!?
若い女のコたちは、夏にひと夏の体験いをしちゃうほどハシャギまわり、秋になると我に返っておとなしくなるものですが、年齢がいった人妻さんたちは逆に秋に《実る》といわれています。夏を貞淑に過こしたため、秋に反動が米るんでしょうか人妻は秋がアツい。セレブでしかも人妻ーいつもは背中開きのトレスに身を包み、立食バーティでチーズとワイン片手に社長とかと談笑。しかし、その裏ではお金持ちの旦那に隠れてエ口いことをするセレブ人妻ーイイじゃないー素敵じゃない。
検証して参ります。本当にセレブ人妻を抱けるのか?はたまた実態はただのオバちゃんなのか?
皆さん、旦那さんに内緒で出勤してます
セレブ・ヘルス・人妻Vなどのキーワートで検索するとアホみたいにヒットしまくった格差社会のニッボンに、こんなにセレブがいるわけない、ここは店選びが重要ですよ。数あるサイトからボクが目に止めたのは品川・・品川って、品川プリンスホテルのあるところですよね?(品川に対してあんまり知識がない)セレブもけっこういるんじゃないですか?サイトに写った女性たちの写真は、顔の下半分しか見えない。けど、どことなくセレブなオーラが出ている気がする。電話してみましょう
「はいー、品川です」「そちらにセレブな人妻はいらっしゃいますか?」「はい、セレブ人妻さんは何人か」
胸をドキトキさせなから、約束の場所で待っていると、15時を過ぎたころ、ケータイが鳴った。キョロキョ口とまわりを見回していると、髪の毛の長い白シャツに黒タイトの女性かハイジアの入り口かり出てきた。Aさんだ。うーん、見た目はなかなかです。どことなく賀来千香子似ですよ。でも、けっこう疲れちゃってる系本当は35、36才ってとこでしょうか。それに、やっばりセレブというよりはOL系、微妙だなあ
「じゃあ、ホテルに行きましょうか」
「そうですねえ)Aさんはお住まいはどちらで?」「ううん、埼玉」
うわ、埼玉かよー大丈夫?埼玉にセレフっているの?旦那さんいるんたよね?お仕事は何してるの?企業の社長とか?
「ううん、大工」
埼玉の大工のかあちゃんかよーせんっぜんセレブしゃないじゃんーいや待てよもしかしたら、実家が金持ちなのかもしんない。
「だって、セレフだったらフーゾクなんてやるわけないじゃない。私だって旦那の借金のためにやってるしさー。中には、本当にお金持ちで、エッチなことか好きな人もいるかもしれないけど・・だったら、男の子をお金で買うよね」
「はー、でも私は、フーソク嬢に身を落として、性欲の塊のような男になぶられたいっていう超Mなセレブ人妻もいたりしないのかなあ」
「うーん、わかんない私も神様じゃないから。あ、じゃあここのホテルにしようか7」で、大工のかあちゃんとプレイしてきました。かあちゃんは、フェラが下手くそで口内発射もNGでした。「風邪きみだから」と言って、キスも拒否されました。はああ。
セレブがフーゾクやるわけないじゃない。Aさんのセリフか頭の中をこだまする何とも説得力がある。でも、ここで結論付けていいのか。そもそもボクは、店選びの時点から間違っていたのではないだろうか。やっばり品川とか中途半端な街ではなくて、銀座や六本木もしくは、広尾、白金、自由が丘あたりの、いかにもな高級住宅地の店がいいのではないだろうか?そして、セレブと会うのにTシャツにジーバンという軽装で行った。ボクも悪いこういう真剣味の無さか悪い結果をもたらしたのかもしれない?今度はピシッとスーツを着ていこうじゃないか反省点を踏まえつつ、翌日の昼再び店を検索し、白金・Hという店を発見した白金といえばセレブの代名詞。シロガネーセという言葉はみなさんも知ってますよね?さっそく電話です。
「ええっと・・。今いる子はセレブですか?」「ええ上品な子ですよ、しかもとっても気さくです」セレブといえばお高くとまった存在。なのに気さく。
「じゃあその子でお願いします」
コンビニの前に黒くて長いドレスを着たセレブが立っていた、胸の部分がくっと開き、バストか強調され、背中はバックリと開いているセレフのバーティー会場から抜け出てきた感じ。なにこれオモン口い絵。まずはソファに座ってお話。本物のセレブかとうか確かめなければ。
「どこらへんに住んでるの?東急線?」
「三鷹、中央線」思いっきり普通じゃない、もしかしてBさん、セレブじゃないの?」
「ごめんなさい。私、庶民なの」「しょ、庶民ってー」「あ、お湯かたまったみたい。お風呂行こ」
風俗で稼いでセレブになった子はいる
なんだか、すべてがイヤになってきた自分かり庶民だと告白するなよ・・でも、竹内結子似の人妻だし、ここは楽しませてもらいますよー「旦那さんとエッチしてる?」「仕事が忙しくて、最近あまりしてないの・シャワーをかけなから、Bさんが困ったような顔になった
「30を過ぎると女性ってエッチになるとか言うけど」
そうなの最近エッチが好きになっちゃって・・前はそんなでもなかったのに
聞けばBさん、実はそこまでお金には困っておらず、エ口いことか好きで、この仕事を始めたんだとか。でも、住まいは家賃8万円のアパート。セレブじゃなかったことが悔やまれます。ベットに移動し、横になると勢い良くティンコをくわえる彼女。うっわー、好きそうに舐めるねえ?ねちっこい攻めがメチャクチャ気持ちいい。こちらもムァンコを責めて応戦。肉ひだの中に舌をつっこむと、Bさんが「うんああん」と短い声をあげた「オチンチン欲しい一ええな」「なに言ってるの」「気持ちよくなっちゃったから、このまま入れて、でも、ゴムはしてね」
うわー、庶民はやっばりセックス大好きなんだ。セレフじゃないのが本当に惜しい。Bさんかいきなり上に乗っかってきた。
「バックで突いて」「もっと激しくしてえ」
自分かり色々と体位を指定してくる。キレイな顔してるのにスケべなオンナですよ。旦那さんに心の中で敬礼しながら、最後は正常位で大発射いたしました。「お店にセレブっているの?」プレイか終わり、何気なく聞いてみた。
「ブランドで全身を決めたセレブっぽい子はたくさんいるよ」
「その子って本物のセレブ?」「ハハッ。そもそも本物のセレブかフーソクで働くワケないじゃん。でも、マジメにフーゾクで働いて、セレフになった子なのかなあ?」
正直、セレブはフーゾクにはいないと思われます。しかしブランド物やドレスを身にまとってるセレブっぽいコはいます。あと、聞いたところによると、「品川」や「白金」と書かれていても、実際にお店は全然違うところにあったりするので、だまされないように。何だか寂しい気持ちでいっぱいです。
1、驚くのはそのアイドル並みの口リフェイスです。童顔と黒髪ショートヘアの雰囲気がモデルの田中美保にそっくりなんです。下手なAV女優なんかよりも数倍美人なのに、パネル写真で顔出しをしていないので、指名数も少なく予約もほとんど埋まっていない穴場物件です。実際に対面してみると、独特の愛婿があって、たまに見せる笑顔も田中美保そのもの。おっとりとした喋り方なので男心をくすぐられまくりです。とにかく会ってみればその愛くるしいルックスにヤラれること問違いなし。こんな子にチンコをくわえてもらえるだけでありがたいと思えるはずです。
2、SM性感
茶華道のたしなみが接客に現れるおしとやかなお嬢さん
この店には風俗嬢にしておくのがもったいないほど上品なお嬢さんが在籍しています。清楚な顔立ちで礼儀正しく、言葉遣いや所作が丁寧なので、特に年配客たちの人気を集めているみたいです。まず入室すると「いらっしゃいませ・・」と深々と三つ指ついてお出迎え。続いてこちらの服をゆっくりと脱がせると、その服を丁寧に畳んでくれます。
敬語も上手に使いこなすので、育ちの良さそうな印象を受けます。本人に伺った話ではお茶とお花の習い事にも通っているそうです。ところがいざプレイになると甘ったるい声で淫語を連発。男のM心をくすぐるように縛り付けて、アナルやチンポを優しく刺激してくれるのです。そのギャップにやられっばなしです。
3、手島優ソックリならば追加料金もやむなし
お店のランキングではいつもダントツの人気ナンバー1。特別指名料金として別途1万円もかかるスーパーデリヘル嬢だ。グラビアアイドルの手島優にソックリだともっばらの評判だが、個人的には彼女の方が可愛いと思う。冗談抜きでそれぐらいルックスレベルは高い。プレイ自体はノーマルだが、顔射やゴックンなどのオプションが可能だし、アナル舐めまでしてくれる。これなら追加料金も仕方ない。
4、難波の街でAKB板野友美がペロぺロしている
黒髪ショートの田中美保似がチンコをくわえるなんて
彼女のそっくりレベルはハンパありません。一瞬本物かと見紛うほどAKBのトモちんなんです。ベッドの上で、あの国民的アイドルとHなことが出来るなんて夢のような話です。もう、わざわざCDを買って握手会に並ぶなんてナンセンスなのです!で、実際に服を脱がせてみると肉付きもよくプレイも悪くない。AKBファンなら病みつきになること問違いなしです。
5、風俗で働く女に、なぜこの仕事をしているのか?と聞けば、大半は言うだろう。
「金のため」いまどき「生活のためやむにやまれず」と言う女はまずいない。風俗は「贅沢をしたい」「ブランド品が欲しい」という望みを叶えるため、最も手っ取り早く金が稼げる方法である。
が、中には変わった女もいる。旦那が会社の社長という身分で何不自由ない暮らしながら、なぜかホテトル嬢をしている女性。彼女の目的は、ずばり「男とエッチできる」というものだ。
今回は、大阪のスケベな社長夫人キミコさんに登場願う。
2年前、ヘルスでケイという女性に知り合った。もちろん最初は客と風俗嬢の関係だが、なぜか意投合し、その後、プライベー卜で会うようになった。もちろん、時々エッチもありの関係である。
その彼女と、9月のある日、久しぶりに会った。何でも、ヘルス嬢からホテトル嬢に職種替えしたらしいのだが。「今度の仕事の方はどう?」
「うん、稼ぎは前と同じくらい。でも今のほうが身体はラクやね。河内さんも一回ぐらいお客で来てよね」「うんうん」ってそんな話をしに来たわけではない。
実は彼女、俺が裏モノで大阪のスケベ女を探してると知り、うってつけの相手を紹介してくれるというのだ。スケベなケイをしてスケベと言わしめる女って、どんな強者やねん。
「同じ店の人なんやけどな、結構いい年で人妻なんやけど、旦那さんが社長ですごいお金持ちやねん。それでも色んな男とエッチしたいっていうだけでホテトルやってんねん。私、そんなに金あったらこんな仕事絶対せえへんわ」
社長夫人のホテトル嬢か。簡単にはイメージできない。エッチしたいのならテレクラに電話すればいいし、金があるんだからホスト遊びでもすりやあいい。それでもホテトルってのは、どういうことなんだ。
「どんな感じの人なん?」「う—ん、40過ぎてるから熟女系ではあるけど…常盤貴子に似てるかな」
常盤貴子はさておき、ケイが言うことには、その女注、キミコさんは客のリピ—卜率も高く、かなりの人気ホテトル嬢だという。会ってみるか。会ってそのスケベぶりをとくと見せてもらおぅか。
「紹介してもらっていい?」
「ん—。そんなに顔を合わすわけじやないから、直接店に電話して指名したら?」
「でも、なんで社長夫人って知ってるのかって言われるで」
「私から聞いたって言えば大丈夫だから。お客さん紹介してもらったって喜ぶと思うよ」
ほんまに大丈夫なんか。翌日の昼にお店に電話してみると、今週キミコさんの出勤予定はなし。来週は月水木曜の11時から3時ならオッケーということなので、水曜日に予約を入れた。
正直、俺は期待していた。なんせ、社長夫人である。なんせ常磐似である。
上品でゴージャスいわゆるセレブな奥様。どうしても妄想が膨らんでしまう。
当日、ホテルにチェックイン。事務所に電話を入れた後、バスタブにお湯を入れつつ、落ち着かない時間を過ごす。果たして、どんな女性が現れるのか。
10分少々で部屋のチャイムが鳴った。ドアを開ける。と、そこに水色のワンピ—スを着た中年女性が立っていた。「はじめまして、キミコです。ご指名ありがとうございます」
なんとも微妙なレベルである。40過ぎとは聞いていたが、だいぶ過ぎているようだ。目鼻立ちがはっきりした顔から少なくとも20年前は非常に可愛かったのは間違いない。が常盤貴子は明らかに言い過ぎである。スタイルは裸にしてみないとなんとも言えないが、小柄でややぽっちゃり。胸は大きそうだ。ブランド物のバッグを持ち金持ちそうな感じもなくはないが、残念ながら俺がイメ—ジしていたようなセレブなオーラは発散していない。しかし、話せば、そしてエッチすれば何かとてつもない魅力があるのかもしれない。だって抜群のリピー卜率を誇っているのだから。
「お客さん私、初めてですよね」「そうですよ」
「ケイさんのご紹介の方かしら」
なんや、話してくれてたんや。だったら、話は早い。
「あの、キミコさんって社長夫人なんですよねぇ」
「いや、社長夫人だなんて、主人は会社をやってますけど」
控えめに言ってはいるが、聞けば、かなり大きな会社らしい。当然暮らしぶりも悪くないはずだ。それがなぜ?
「うん、1言で言えば楽しいってことでしょうかね」「なにが楽しいんですか」
「いろんな男の人と出会えるじゃないですか。歳も仕事も様々だし。今はいろんな人とお話できて本当に楽しいんです」
取り繕ったような理由である。話すだけなら、なにもホテトルでなくてもええやないか。恥ずかしがらずに正直に話そうや。下半身のコミュニケ—ションが楽しいんやろ?
「ふ、ふ、ふ…そうですね、もちろんそちらのほうも楽しいですよ。仕事を始めて視野が広がったっていうか、女性として開発されてきたというか…」
客とはいえ、他の男とセックスし、悦んでもらえた上、指名まであると女冥利につきると彼女は言う。だから、一生懸命サービスするのだ、とも。
ゆったりとした丁寧な話し方はやはり社長夫人ならではと言えなくもない。んじや、まずは一緒にお風呂でも入りましょうか。キミコさんが俺の目の前でしずしずと眼を脱ぎ始めた。その動作はこれまたゆったりで脱いだ服を丁寧にたたんでいる。俺はとっくにスッポンポンだ。
さて裸になったキミコさん、やはり身体はややぽっちゃりだが、胸は大きく、何より色が白い。たまにはこういった脂ののった年上の女もええんとちゃうかな。ちょっとムラムラしてるし。
風呂場のいすに腰掛ける俺の前にキミコさんは膝まづき、丁寧に身体を洗ってくれる。目の前の白い乳房に思わず手を伸ばしてしまう。肌のきめが細かくスベスベして触っていて気持ちがいい。やさしくペニスを洗ってもらううちに、早くもピンピン状態だ。
石験を洗い流した後、仁王立ちした俺のペニスをおもむろにくわえるキミコさん。
たしかに一生懸命な口使いだ。うう気持ちいい
続いて湯船の中で向かい合って座りお互いの性器を触りあう。彼女のあそこはお湯の中でもよくわかるほど、すでに濡れ濡れである。
「ああ、あっ」
声を漏らしたキミコさんが、いきなり俺のぺニスを握り、上から腰を沈めてきた。湯船の中での合体。積極的だ。ならば俺も行くかと、バスタブの縁に手をつかせ、突き出た白いお尻にバックから挿入する。ピストン運動に合わせてお湯が波うち、実に卑猥だ。
「あ、あ、イツちゃいそう」
風呂場の中にキミコさんの声が響き渡る。こつちも、もうアカン、限界や。
「イクよ」
キミコさんの背中の上に、ザ—メンが飛び散った。

東北出身の透明感あるピュアあまちゃん風俗嬢とのエッチ体験談・生本番で出る岩手弁の方言がかわいい

岩手弁の方言風俗嬢
じぇじぇじぇ〜〜っとNHKの朝ドラ『あまちゃん』人気でした。主人公の天野アキを演じる能年玲奈ちゃんの透明感。「1 0 0 年にひとりの逸材」と呼ばれた足立ユイちゃんを演じる橋本愛ちゃんのツンデレっぷり。アキちゃんのお母さん(小泉今日子)の若い頃を演じる有村架純ちゃんの聖子ちゃんカットもカワイイ!あまちゃんに登場する岩手県ガールたちにボクは毎日ココロを奪われていたのでした!いつものようにルノアールで編集長との打ち合わせ。その日は、『あまちゃん』の話を興奮気味に話していました。すると、急に編集長が言ったのです。
「町田、それイケるかもしれんな」
 「え??」
「あまちゃんに出てくる岩手ガールは、みんな魅力的なんやろ?〝岩手出身の風俗嬢とのプレイはどれだけ『あまちゃん』なのか?〞どうや?   このテーマは??」
夢があります!(↑あまちゃん絡みなら、大体ステキに思えます)でもひとつだけ問題が。岩手県出身のフーゾク嬢って、どうやって探せばいいの?
「まぁ、これだけのあまちゃんブームや。岩手出身の海女だけ集めたフーゾク店かてあるかもしれん。まずは調べてみることやな」
いつもながら思いつきで発注する編集長。そんな店あるわけないじゃない!あったらすでに『週刊実話』とかで取り上げられてますよ!
しかし、岩手ガールとの〝あまちゃんプレイ〞は惹かれます。能年ちゃんや橋本愛ちゃんみたいな美少女とプレイ。悪くない。悪くないぞ!そんなわけで『あまちゃん』ブームに乗っかって、あまちゃんプレイに行ってきま〜す!―  某月曜日。夜20 時。さて、まずは一番の難関、お店探しからです。岩手出身の女のコなんてピンポイント、どうやって探せばいいのか。とりあえず【フーゾク】【地方出身】でググってみます。
………あれ?   この「東京台東区のデリヘル・H」ってなんだ?
クリックしてみると、そこは「地方出身のウブな女のコのみを集めました」の文字。ええええええー
ー???   見つけちゃった?    簡単に見つけちゃいました、これ??
在籍表をチェックすると、女のコの名前の横に、ズラーっと「◯◯県出身」の文字。ドキドキしながら「岩手県」を探します。
 …………あった
ビンゴなんと3人も在籍してました
一番難しいと思われていた店探しが、調査5分で発見ですよ
さっそく3人の写真を見てみる。赤茶色のぽっちゃりなギャル系のAちゃん(23歳)黒髪のスレンダーっぽいBちゃん(25歳)、毛先だけが茶髪のCちゃん(21歳)です。好み的にはBちゃんで決まりなのですが、Bちゃんは一週間表示されている出勤表に名前が書かれていません。今週は休みみたいです。
今日、出勤しているのはAちゃんとCちゃん。どちらかといえばCちゃんです。まぁまぁ顔もカワイイし。でも、ピュアなコをイメージしていたので、ちょっと迷いますなぁ。髪の毛茶髪でしょー?……いや、でも見ようによっては、ドラマの後半でアイドルになることを半ばあきらめ、一時期グレちゃったユイちゃんみたいな髪型にも見えます。そう考えればアリですよ!さっそく『H』に電話です。
 サイトを見て電話してるんですが。今からCちゃんって行けますか?」
 「はい、大丈夫ですよ。当店はデリバリーヘルスになりますが、どちらでお遊びの予定ですか?」
「一応、新宿を考えています」
「では、交通費1000円となります。60分で1万8000円、80分で2万円。1 0 0 分は普段は2万5000円なんですが、現在サービス期間中で1 0 0 分2万2000円となっています 」
へー。2000円で2 0 分も増えるのはなかなか素晴らしい!では、1 0 0 分でお願いしまーす!普通のデリヘルの相場に比べると3000円くらい高いけど。
 さぁ、それではさっそく、北鉄でなく山手線ば乗って、あまちゃんプレイに行ってきま〜す!
新宿のラブホテル。ベッドに座り、イメージトレーニングをしながら待つボク。
今、ユイちゃん(橋本愛)こと、Cちゃんが向っています。朝ドラの中のユイちゃんは、東京に憧れている女のコなので、岩手訛りはありません。
でも、せっかくだから岩手訛りを披露してほしいなぁ。「やめてけろ〜」とか「気持ちいいでがす〜」とか。まぁ、普通だったら、そんな田舎っぺなこと言われたら萎えること間違いナシなんですが、毎日かかさず『あまちゃん』を観ているボクは、完全に洗脳が済んでますからね。訛り=勃起になってますよ、ええ。
― コンコン。
 不意にノック音!来た 来ましたよ!朝ドラでは、いろいろな不運が重なって東京に来れないユイちゃんが、上京して『H』に入店して、ボクの待つラブホテルにやって来たのですよ!サイトに載っていた写真を見た限りでは、ユイちゃんよりも若干目が「離れていましたが、可愛いっぽいことは間違いありません、さぁ〜、いらっしゃ〜い!ガチャ。
「あ、どーもー。待った?」
あれ?   なんか思ったよりも顔がデカいし可愛くない。しかも23歳のわりには、ほうれい線が目立ちます。なんか、オバちゃんっぽくない?
「えーっと1 0 0 分だよね?」
しかも初手からタメ口です。なにコイツ。全然ユイちゃんじゃないんですけど。
 「……えーっと、Cちゃん。何歳?」「ん?28歳」「え?」「ん?」「……23歳って書いてあったから」
「あ〜、そうなんだ。  28なんだよね」
「……東京来て、何年くらい?」
「   18歳んとき。もう10年くらい」
「へ、へーーー。じゃあ方言は?」
「出ないねー。岩手なんだけど、地元帰って誰かと話してれば出るけど。こっちじゃまず出ないからさ」
……どういうことですか?   ユイちゃんどころか、誰でもないよ!?
上京だけでいえば 18歳で岩手から東京に出て来たアキの母親、春子(有村架純)の10年後ってカンジだけど……架純ちゃんみたいに可愛くないし、声も低いし、だまされたぁー
「ちょっと岩手の方言、使ってみて」
「え〜〜〜無理。そもそも、あんま使わないんだよね。使っても『めんこい』とか、そのくらいだから」
「……っていうかさ、岩手なら『あまちゃん』が流行ってるじゃん?ああいう感じじゃないの?」
「あ〜、『あまちゃん』ね。あれは岩手っていっても、上の方だからね。ウチは南の海沿いの方だから」
「はーーー」
「『じぇじぇじぇ』だっけ?   あれは言わないんだよね。『じゃじゃじゃ』とかなら言うけど。一回、『あまちゃん』が話題になったときに、ドラマの撮影してる久慈にも行ったんだけどね。何もなくて。アレなら盛岡の方が良かったよ」
なんだかボクのテンションが下がっております。この企画を編集長から聞いたときの盛り上りはどこへやら。ハーーー。まぁ、いいや。とりあえずチューとかしてみようか。
ベッドにCちゃんを座らせ、頬にそっと触れる。そのまま唇を重ねる。
……………おわ、なんだこれ〜〜    タバコとニンニクの混ざったニオイ!?ゲボーーッ
「……あの、ニンニク食べた?」
「あー、ニラかな?    夜ゴハン、ニラレバだったんだよね」
ニラレバ?  いや、それだけならまだ耐えられる。それプラス、
タバコの臭さが尋常じゃない。頑張れば吐けるよコレ。頑張る必要ないけど。
「シャワー行こうか?」
このまま歯を磨かせないと吐いてしまいます。身体と口臭をなんとかしなければ!
シャワーを浴び、お互い歯磨きをして準備完了です
こうなったら、こっちからメチャクチャに攻めて攻めて攻めまくりましょう!
 そして、「もっと、もっとして〜」というところに、「攻めて欲しかったら『じぇじぇじぇ』って言って?」「一人称は〝オラ〞ね」「は、はい
 …オラ、気持ちいいでがす〜JJJ〜すか、この作戦!
しかし、Cちゃん、ベッドに移動した途端、いきなりボクを寝かせると、ティンコをパックリとくわえてきました。え?    何?    気が早い
……ん。しかし……コレは…かなり気持ちいい。
 唾液だらけのヌリュヌリュな舌がティンコをノロンノロンと這い回ります。しかもそのまま上下のピストンもスムーズにこなしてくる!
上手い!東京に出て来て10年で、立派な風俗嬢になったんだねぇ。あまりに気持ちいいので、されるがままにフェラを受けます。あぁ……
良いじゃないか。唾液をなすり付けたり、シュボボボボっと音を立てながら吸い取ったり。緩急をつけたフェラが見事です。ボクのティンコもガッチガチになりました。
「そろそろ入れるぅ?」え?   入れるって?   ティンコのこと?   ここって本番アリなんだ?
 「そうだよー〜    だってウチの店、鶯谷だよ。本番も込みの値段だから」たしかに高いと思ったよ
本番OKなら、さっさと入れましょう。ゴムを装着して、Cちゃんのムァンコにティンコを押し当てる。ヌッと差し込むと「ん〜」と声が上がります。
 「あ、すごい奥、気持ちいい 」
ティンコを出したり入れたりしながら、Cカップのオッパイを吸う。
「ハァ……気持ちいー。……もっと、もっと奥まで突いて    」
目がトロンとしてくるCちゃん。可愛くないし、『あまちゃん』の登場人物の誰にもハマらないけど、感じてる顔と、時おりこぼれる「ハぁ…」という吐息は悪くありません。さぁ、そろそろ作戦に出てみますよ
「Cちゃん、気持ちいい?」
「うん……あぁ…もっと…」
「マ◯コの奥まで思いっきり突いてほしいの?」
「うん、突いてぇ……」
「じゃあ、『あまちゃん』みたいに岩手弁で言って。『気もちいいでがす』とか『もっとしてけろ』とか」
一瞬、Cちゃんの気持ち良さそうだった顔が真顔に変わる。
「え?   アハハハ!    無理だよ〜」
「無理じゃないから。言わないなら止めちゃうよ〜『町田さん、カッケー ちんちんで、オラのマンコさ突いてけろ』って言って〜」
「いやー(笑)。普通にやろうよ」
「いや、あのさ……」
「だから、岩手弁は無理だから」
ピシャリ、と音がした。何?ボク客なのに。岩手県ムカつく。結局、その後は、岩手っぽいところは皆無でセックスをしましたとさ。

お粗末な〝あまちゃんプレイ〞から数日後。なんとかもう一度、ちゃんとしたプレイをしようと、今度は黒髪スレンダーのBちゃん狙いで店サイトをチェックしますが、まったく出勤する兆しがありません。……どうしよう。『H』以外で、岩手県出身の風俗嬢を探すことなんて不可能です。どうしたら……。
そんなこんなで悩むこと数日。あることに気付きました。
……そうだ。「地方出身ヘルス」なんていう店なんてなくても、岩手県出身の風俗嬢は探せるんだ。そもそも、サイトにある女のコのプロフィールには「◯◯県出身」と書かれていることが多い。つまりは、そのプロフページを見つければいい。
……そのためには、プロフページに書かれているであろう言葉。例えば、「可能オプション」に書かれてそうなキーワードも一緒にまぜて検索すれば、プロフページにヒットするんじゃないでしょうか?
さっそく、【岩手県出身】【顔射】【ゴックン】というキーワードで検索してみます。頼む!クリック!
ゆっくりと祈りながら目を開けます……じぇじぇじぇーー
予想通り、どっちゃりと引っかかってるじゃありませんか! まるで北の海女たちが取ってくるウニのように!こりゃあ大漁だぁ!
さっそく引っかかったウニの中から、『S』というデリヘルのMちゃん(19歳)を選択しました。
細身で黒髪にちょっと日焼けをした、言ってみれば部活少女っぽい感じのウブ〜っぽいコです。
もう『あまちゃん』の能年ちゃんとタイプ的には近い感じ
値段は、入会金2000円、指名料3000円、交通費3000円60分1万8000円。……総額、なんと2万6000円という、本番アリの『H』よりもお高い値段です。
この店も本番はあるのかしら?でも、もし無かったとしても、このコなら全然アリですよ!
だって19歳ってことは、最近岩手から出て来たばっかりでしょうし、バリバリ方言出まくりなはず
もう、思い残すことないくらいに激しい〝あまちゃんプレイ〞やってきますよー
「こんばんは〜」
扉を開けた瞬間、思わずココロの中でガッツポーズをしました。
目の前に立っていたのは、黒髪のショートカット。一重まぶたで、薄いカンジの顔。どー見ても、ウブで純粋なカンジです。白と若草色のワンピース。肌は地黒っぽい黒さ。もうこれは、あまちゃん系美少女と言っても過言ではないんじゃないでしょうか?
「すいません、Mです。……私で大丈夫ですか?」
「全然、大丈夫だよ岩手県出身なの?」
 あ、2歳まで岩手にいたんですよ。お母さんの実家が岩手で。今は埼玉に住んでます」
あ、そうなんだ?もしかして岩手弁はしゃべれないの?
「すいません、しゃべれたほうが良かったですか?」
いやいやいやいやよ〜く考えてみれば『あまちゃん』の天野アキちゃんも、生まれ育ったのは東京!お母さんの春子が岩手県出身だったわけですよ。そう考えると、リアルあまちゃんと考えてもいいんんじゃない?  ムッフー   (鼻息)
 興奮を抑えられないまま、部屋に招き入れます。えーっと、岩手だったら『あまちゃん』とか観てる?
「あ、お母さんが観てるんで、たまに一緒に観ますよ」
「お母さん?   え?    実家なの?」
「はい。お母さん、『あまちゃん』が始まったときに、『驚いた時は、じぇじゃなくて、じゃなんだけどねー』って言って、なんか文句を言ってたんですけど、今は楽しみに観てますね(笑)」
そんなふうに言いながら笑うMちゃん。あ〜、もう我慢できません!ムッフー   (さらに鼻息)
しゃべっているMちゃんをギュッと抱きしめ、唇を奪う。舌を入れると、歯がカチカチと震えてます。
「え…?   緊張してる?」
「あの……実は、風俗って初めてで、今日から出勤で。まだお客さんが2人目なんです…」嘘でしょ〜〜〜    本当にウブなんだ〜〜
経験人数とか聞いていい?
「あの……1人です」マジかよ〜〜
岩手出身じゃないけど、岩手訛りもないけど、これは、ピュアの権化・天野アキの生まれ変わりではないのか。
ドラマの中から飛び出した、リアル・アキちゃんじゃないのか???    もうここまで来たら、恥ずかしいことは何もないよ。
「……あのさ、Mちゃんのこと、アキちゃんって呼んでいい?」
「え……?『あまちゃん』ですか?  いいですけど、能年ちゃんに似てないですよ、私」
「ううん。いいのいいの。で、もしよかったら、岩手弁もしゃべってみてもらえないかな?」
どうだ?Cちゃんのような答えは聞きたくない。お願い。
しかし……次の瞬間、黙るアキちゃんことMちゃん。ヤバいさすがに引いちゃった??
「……えっと〜〜、優しくしてけろ、とかですか?   えへへ(笑)」
バキーーン
その笑顔を観た瞬間、ティンコがガッチガチに。もう我慢できません 光の速さでジーンズを脱ぎ捨て、ベッドに押し倒し、スカートをまくり上げ、パンツを横にズラし、ティンコをピタッとムァンコに押し当てる。
一瞬の静寂。……アキちゃんの顔を見る。手で口のあたりを抑えながら、ウルウルした瞳でボクを見ています。……イケるか???
「アキ、入れるよ?」 
「………入れてけろ……えへへ」
じぇじぇじぇ〜〜からの、ゴ〜〜〜チィ〜〜ッ
ロの中で『あまちゃん』のオープニングの能年ちゃんレベルのジャンプ&ガッツポーズです
ヌブブブッ……
「はあ……ぁぁああ」
アキちゃんの生ムァンコにボクの生ティンコが吸い込まれていく。その瞬間、ボクのまわりに潮騒が現れ、たくさんのウニや魚たちがボクを祝福してくれます(イメージ映像です)。
頭の中で『あまちゃん』のオープニングが流れる。あぁ、なんて
セックスに似合わない曲なんだろう
「………あぁ…お店の人には、エッチはしちゃいげねって言われてだのにぃ……」
ボクの耳元で、そう言うアキちゃん。でも、その声はイヤがってはいませんでした。

男の娘はツボがわかってるからフェラもキスも上手い!ニューハーフヘルスに行ったら普通の風俗に行けなくなる!?

192_20200318171142da5_2020072916552761c.jpg193_202003181711434c9_202007291655283bb.jpg194_20200318171144f4e_20200729165530c8e.jpg195_20200318171146e66_20200729165531cdc.jpgニューハーフといえば「どんだけ〜」なんて叫んでたIKKOという怪獣を思い浮かべますが、そんなんじやありません。たまにバラエティ番組の『5人の中に1人だけ男がいます』的な企画に登場するニューハーフは、「女にしか見えない。全然ヤレる!」というコも多いですよね。ああいうコだったら、プレイ可能なんじゃないでしょうか?
それに昔から「男のほうがツボがわかってるからフエラが上手い!」なんて言います。もしかしたら、下手な女よりも、カワイイニューハーフの方が気持いいのかもしれません。今までのフーゾク以上に気持ちイイ世界が待ってるかも?「ニューハーフ・ヘルス」の文字で検索し、出てきた画像にぶったまげました。どう見ても体格の良いオッサンや、アゴのしやくれたオッサン、ありえないくらいに逆光でトバしたオッサン等々、いや-、いきなりパンチを食らわせてくれます。
しかし、探して行くと、5軒に1軒は見れるコもいて…。おお!この高田馬場にある『J』なんて、良いんじゃないの?細くてカワイイっぽいコばっかり!画像を見る限り、到底男とは思えません。
ここが重要です。一瞬でもこの子たちに男を感じてしまったら、ヘニャヘニャになってしまう可能性は大。男の経験はないものの「カワイイニューハーフなら、付き合ってもいい!」と公言する猛者であります。もし、ボクが勃たなかったときは、彼にレポ—卜してもらおうじゃありませんか。そう、保険ねキミは。1 月某日。夜8時。高田馬場駅前にあるインタ—ネットカフェに萎田君と入る。
「本日今からイケるコって、どのコですかね?」
「はい、全部で5 人ですかね。え〜っと名前を言っていきますね」
店員が次々に名前を呼んでいく。ほう、ほう、いいんじゃないの?特に、昔の渡辺満里奈似のAちゃんなんてなかなかタイプ
「町田くん!いいよ、このBちゃんがイケるんだったらイキたい!こんなに可愛いなら付き合ってもいい!」
隣で鼻息荒い萎田クン。よ〜し、じゃあ、このAちゃんとBちゃんにします
「はい、ではおひとり様、2万3千円になります。これから案内しますプレイルームにそのまま行っていただき、女の子に直接渡してください」
指定されたそれぞれのマンションに到着(隣同士の別々の部屋だった)。プレイが終わったら向かいの喫茶店で待ち合わせることを約束し、萎田クンと別れる。
「健闘を祈る!」
そう言って彼が、おどけたように敬礼、マンションに消えていく。ふ、いよいよか。
エレベータで9階に上がり、指定の902号室へ。何だか、ドキドキしている。今まで、いろいろと風俗へ行ったけど、ここまで緊張することはなかった。いつもの「ブスだったらどうしよう」とか、「カワイイコでありますよに!」などとは、異質のドキドキだ。指が震える。これは寒さのせいだけじゃない。勇気を出して、インターフォンを押した。ゆっくりと扉が開き、細身で髪の長い女の子(っぽい)が顔を覗かせた。あまりこっちを見ず、「どうぞ」と、小さい声で促す。
ん〜〜?ちょっと顔がよく見えない・部屋も、なんでこんな薄暗いんだ。靴を脱ぎ、キッチンを通る・中は6畳ほどの洋室で、低めのダブルベッドがドーンと置いてあるのみ。まさに《工口いことだけをする部屋》といった感じだ。「先にお金、よろしいですか?」
そう言ったAちゃんの声、完壁に女です!ふ-ちょっと安心。
「はい。…Aちゃん、こっち向いて。顔見せてよ」
金をテーブルに置きながらそう言うと、上目使いでこっちを見る。おおぉおお、サイトの画像よりもカワイイ!渡辺満里奈をちょっと細く、シュッとさせた感じだ。
「カワイイね!」
「え……どうも…アハハ」
ちょっと照れくさそうに笑うAちゃん。頭に手を当てながら「お風呂入りましょうか?」と、Tシャツを脱ぎ始めた。上下黒い下着姿になり、シャワールームに歩く《彼女》の体をチエックする。ラインはスレンダー・男っぽく見えると言えば見えるし、女っぽく見えるといえばそうも言える・ここは女と見ておくべきだ。ボクも全裸になり、シャワiルームへ。と、同じく下着を脱いだAちゃんが全裸で待っていた・胸を見ると、ちょっぴり膨らんでます。Aカップです。主張の少ない、なだらかな山が見えます。そして自然に股間の方に視線をやるとうわ、やっぱありました—. ものすごい小さいティンコです。太さも長さも親指くらいの筒が股間にブラ下がってます。なんかヤル気無さそ—。
例えるならば、ひなたぼっこをしている小動物みたい。子リスとか。
「え—っと…Aちゃんは胸はホルモン注射?」
「実は、女性ホルモンは注射してないんですよ。元々、オッパィあって」
??どういう意味?
「えっと、私、子供の頃に医者に『成長するにつれて、身体が女性化していきます』って診断されてたんですよ。しかも、男性器も能力ないんです。で、中学のときとかは、もっとオッパィあったんですけど、親は男のコのままがよかったから、男性ホルモンを注射させられて、オッパィを小さくしたんですよ」
「そ、そうなの?じやあ、なんていうの?性同一性障害…どころか、肉体も、そぅいった感じなの?」
「まぁ、ちょっとレアケ—スなんですよ。だから興奮してもオチンチンは、ぁんまり勃たないし、出ても透明な液がちょっと出るだけなんです。本当は、手術もできるんですけど、お金と勇気が足らなくて…。まだ、アリアリ(竿も玉もあること)なんですよね〜」
てことはAちゃん、男は男だけど、純粋なまつとうな男とはちょっと違うんだ?なんだか、ちょっと怖くなくなってきましたよ。シャワーから出て、ベッドに潜り込む。少
し遅れてAちゃんも入ってきた。胸がドクドクと高鳴る。
ゆっくりとボクの上に乗り、彼女が顔を近づけてきた。うお!ついに男とキスですよ!でも、顔はかなりカワイイんですよ。渡辺満里奈だもん。ちゅっ…と、唇が触れた。
や、やわらかい!すっと舌が口の中に入ってくる・なにコレ?なんか女の子とキスしてるのと全然変わりませんよ!嫌悪感もないし、舌を絡めても平気です!
そのまま全身リップヘ移行し、ヌラヌラと舌が体中を這い回った。ヤバい…普通に気持いい。ムクムクとデ力くなっていくティンコ。すごい人間ってすごいよ!
すっかりビンビンになったティンコをAちゃんが口にふくむ。ヌラっとした唾液いっぱいの口。ニュブニュブと動きまくる舌。グッチュングッチュンと工口い音が部屋の中に響き渡る。すごい、気持ちいい!男とは思えないほどの動きです。
とは言っても、女の子と比べると…まあ、気持ちイイけど普通つちや普通です。女を凌駕する、と言うほどでもない。もっとうまい女のコも、今までたくさんいましたしねえ。
このまま口でイクのもアレなので、攻守交替。Aちゃんをベッドに寝かせ、胸を撰んでみる。かなり小さいながらも、操み心地はしっかりとある・しかも、乳首もぶつくりとしていて、男のそれとは全然違う。ふと、下を見る。と、股間にさっきの子リスが相変わらずひなたぼっこをしていた。そうっと触ってみた。やわらかくて質感はゴムみたい。人生で初めて他人のティンコを触ったけど…なんか、そんなに怖くない。サワサワと触っているうち、Aちゃんが「…ん…やだ…恥ずかしい…」とつぶやいた。わ、なんか知らないけど胸のあたりがモヤモヤしてきました。なめてみるか?口にふくんでみるか?頭の中に、妙な思考が芽生えてきた。なんと言えばいいのだろう。シャワーも浴びていたし、Aちゃんの子リスは、そんなに汚い感じはしない。いや、むしろ、なんとなくカワイイ感じさえする・だって子リスだもん。でも、いきなり竿はちょっと勇気がいりますよ・だって、液とか出てくるでしょ・なめるなら…やっぱり玉部分ですよね。…あれ「フェラ、あんまり好きじゃない」っていうが、玉や竿の横部分から祇め始めたのはそういう理由だったんっだ?

野外プレイができる風俗店で露出プレイがどれくらいスリル感があるのか体験してみた

202_20200717123542b0a.jpg203_20200717123543b2f.jpg204_20200717123545e51.jpg205_2020071712354652a.jpg
暑い日々が続いています。みなさん楽しい夏の思い出はできましたか?…ボク?
ボクにとっては、今年も例年通りの夏です。何も起こりませんでした。
思えば少年時代からそうでした。「この夏こそ、きっと何かがある!」「素敵な恋が始まる」と妄想してはみるものの、これといったアヴァンチュールもなく、トロけるように暑い太陽を避け、ただひとり部屋の中でダラダラとすごしているんです。カワイイ女の子とお祭に行ったり土手を歩いたり…そんな夏デートは、ボクには起こらないのです。読者のみなさんもそうでしょう?心トキメクような体験なんて、無縁でしよ?ムエン!そんな自分の人生に絶望したときこそ、フーゾクでスッキリしたいものですが、いつもと何も変わらない店に行ったところで切なくなるだけ。カワイイ女の子に当たったとしてもむなしくなるだけなのです。
ボクがほしいのは、そんな予定調和じゃないんです。夏に相応しいサプライズやトキメキがほしいんです!ああ、胸躍るプレイはないものでしょうか?思いつきました。もしかしたら、いつも店舗やラブホでプレイをしているから興奮しないのではないでしょうか?
夏を楽しんでいる若いカップルたちは、お金は無くても勢いはあるのです。あるときはデートの途中、公衆トイレの中で、またあるときは祭の帰り道、雑木林の中で。《若さ》という勢いにまかせ、青空の下エ口いことしてるのではないでしょうか?誰かに見られるかもしれない!そんなドキドキを男女共に抱きながらのプレイ。高鳴る鼓動にティンコはガッチガチ、ムァンコはビッショビショなのでは?ここはいつちよ「野外でデキるお店」を探してプレイをしてみましょう。いまだかつてないサプライズとドキドキが待っていることでしょう。この夏こそ、きっと何かがある!
受付でドリンクを注文し、2人して部屋へ。
「じゃあ、一曲歌ってくださいよ〜エグザイルがいいなぁ〜」
Aちゃんがリモコンを渡してきました。
「いやぁ〜、最近の歌はわかんないんだよねえ。むしろAちゃんなんか歌ってよ。大塚愛とかは?似てるよね?」「え〜、なんかよく言われるけど似てないよ〜」
そんなこと言いながらも、リモコンを操作し『さくらんぼ』を素早くセット。ていうか、いつもこの曲入れてるでしよ?「そんなことないって〜」
ちょっとモノマネを入れながらかわいらしく歌うAちゃん・カワイイなぁ〜・ホレ、オッパイさわっちゃえ「いや〜〜ん。歌えないよぉ〜」
いいね(鼻息)まさに夏に出会ったカワイイ女の.とカラオケでイチャイチャーこれを求めてたんですよ!間奏の間にねっとりとしたチュー・そのまま2番を歌うAちゃんの後ろからブラのホックを外し、生オッパイを操みしだく。「愛いしいあうぅ…ふうたあん…」
Aちゃん、擬まれながらもがんばって歌ってます。すでにティンコはガッチガチ。Aちゃんの腰のあたりにガンガンと当たっております。そのまま手を下にすべらせ、パンツに指をはわせようと……その瞬間、彼女の歌がストップ。え、ナニ?
「あ、下はダメです。手とかキレイにしてないんで。これ以上はあとでプレイルームに行ってからお願いします」
…ええええええそ、そんないきなり事務的にならなくてもいいじゃないっていうか、カラオケではキスとオッパイだけ?じゃあ店員に見つからないようにドキドキしながらのフェラは?
「すいません、フェラはカラオケじゃできないんですよ」
妥協は許されません。カラオケボックスなんてヌルいプレイはダメです・ここはガチンコで野外プレイのできる店を探すしかない
2日後、知り合いの風俗ライター関根君から素晴らしい情報が飛び込んできました。茨城県!遠いけどOKよ-.行こうじゃありませんか茨城!
夕方6時。関根クンからもらった地図をたよりに常磐線の各駅停車に乗っておよそ1時間、土浦駅に到着しました。なんだか閑散としてます。駅ビルは先月閉店したばかりで、駅前にあるイトーヨーカドーも客は少なくガラガラです。活気が全然感じられません。大丈夫か、土浦?
不安になりながらも、お店のある桜町に到着すると…なんだ、このエリア?周りは普通に住宅街なのにこのエリアだけピンク色にギラギラと輝いています。エゲつないなぁ、土浦。まあいいや、さっそ
くお店に入りろう。
「いらっしゃいませぇ〜、現在はぁ7人出勤ですう〜」
北関東なまりの店員が壁に貼られている写真を見せてくれる。うわ〜、金髪率高っ!さすが土浦!でも、かなりみんなかわいいじゃないですか?この子たち、みんな野外プレイできるのかしら
「…お客さん、野外チカンコースをご希望ですか?」
「うん、そのつもりだけど…何かまずいの?」
「コースとしてはありますが…、あまりオススメしないんですよぉ。ウチは会員7千人いるんだけど、頼む人は300人に1人ぐらいですよ」なんだそれなんでオススメしないんだよ?
「店の周りって、あまりプレイする場所がないんですよ・土地勘がある人じゃないとアッという間に時間が無くなっちゃうんですよ。基本、店から場所をオススメすることはできないんです。あくまで2人にまかせる感じで。この前のお客さんも結局、時間内ずっと歩いただけで帰ってきちゃいましたしね。あとぉ、このコース、指名はできません・可能な子が少ないんですよ。ウチは地元の子が多いですから、外で歩いてると知り合いに会うコトがあるんで。やれるのは地元じゃないコなんです」
地元の子じゃなければ土地勘ないし、ボクも詳しくないし、危険なことこのうえないじゃん!じゃあ、なんでこのコースがあるんだよ?
「もともとウチは東京にあったんですよ。東京って人が多いように見えて、意外と野外でデキるスポットって多いんですよね。あと、野外コースは女の子を脱がすことはできません。服の上から触るだけですね」
何だか、雲行きが怪しくなってまいりました。いや、すでにどしや降りかもしれません。しかし、土浦くんだりまできて、普通のコースをプレイしてもしょうがありません。今までに無い夏にするんです。ちなみにこの野外コース、基本はゴム手コキで、生フェラの口内射精ならオプションで4千円・そこで、入会金1千円にオプション4千円を支払い、店の外へ。自動販売機の前で待っていると
「あの〜」後ろから声が聞こえました。頼むカワイイコ、来てくれ!振り向くとそこには今小林麻央をヤンキーにした感じの美人、Bちゃんが立っていました。赤いチェックのスカートに白いタンクトップ・ここれはかなり当たりですよ!なんか、見た瞬間に好きになりました!素敵な恋が始まる予感〜〜!風俗街をデートよろしく手をつないで歩きます。いつもはどこらへんで野外プレイするの?
「うん、カラオケボックスとかビルの間とか…でも一番多いのは土手かな・お店から近いし」
「土手土手があるの?」「うん、近くに桜川っていう川があって、そこの土手は人通りが少ないしオススメかな〜。そんなに目立たないし」土手か〜。でも、そこまで目立たないなら大丈夫かな。
5分ほど歩いて桜川の土手に到着。いい意味でも悪い意味でも見晴らしが抜群です。ここでプレイすんの?無理じゃない?だって、『3年B組金八先生』のオープニングで使われてた土手くらいに土手だよ?普通に車とかバイクとか走ってるし。「大丈夫大丈夫」まったく気にしてない様子のBちゃんに手を引かれ、土手を降りて草むらに腰掛ける。辺りはまだうっすら明るく、蝉の声が響いてます。周囲にボクたち以外誰もいません。ドキドキしながらBちゃんに顔を近づけると、ぽっと口を開き、
ねっとりとしたディープキスをしてきます。胸を操めば撰んだで、彼女も服の上からボクの体を触ってきます。おお、ちょっといいかも…。と、そこで突然、後方から人の話し声が。ヤバい!金八か?
あわてて離れ、振り返ると子供連れのお父さんが犬の散歩中です。心臓がバクバクいってます。ぜ、絶対バレたよれ?「このくらい他人は気にしてないって〜。でもこの前のお客さん、超変態で『土手の上でチンチンをシゴいてくれ』って。すつどいドキドキしたけど、シゴきまくっちゃったよ」
「スゲー、人に見つからなかった?」「通学中に見つかって笑われちゃった〜。さすがに恥ずかしかったけど、まあ地元じゃないからいいかなって」
見つかってんじゃん!でも地元じゃなければ平気なんだ。なんでもできちゃうんですね。「そんなことない!オプションで放があるんだけど、前に駐車場の真ん中でやってくれって言われたことあるけど、さすがに断ったけどね」
他にもオプションでリモコンバイブを付けたりもできるそうで、それは「個人的に好きなんだよね」とか・いや〜、十分なんでもできてますよ・AVみたいですね。

エネマグラプレイ可能な風俗店で男のアナルオナニーに挑戦!全身触診に全身リップから前立腺を刺激し焦らし射精

エネマグラプレイ可能な風俗店エネマグラプレイ可能な風俗店エネマグラプレイ可能な風俗店エネマグラプレイ可能な風俗店
この連載も長く続けていますと、たまに言われます。
「そんなに気持ちイイことばっかりしてると、快感に慣れちゃわない?」
そういうときはニコニコしながら、こう答えます。
「いや〜、まったく慣れも飽きもこないですなぁ〜・気持ちイイこと大好き射精万歳!」
でも、実際のところ……新鮮さがないのは確かです。どんなにカワイイ子が出てきても、どんなコスプレさせても、どんなにフェラがうまくても、やってくるのは毎回同じ射精の快感。いや、気持ちいいんですけどね。ちょっと気になるサイトを発見しました・そこには、大きな文字で、こう書かれています。
君は、エネマグラを試したか?
エネマグラ。みなさんはご存知だろうか。今、ネット界でひそかなブームを呼んでいる快感グッズである。そもそもは、EDや前立腺肥大患者に向けた、アメリカ製の前立腺マッサージ用の医療器具だそうな。変わった形のバイブみたいなブツで、これをお尻に入れると、めちゃくちゃ気持ちがいいんだそうな。現在、簡単に前立腺マッサージができる器具として、ネットや大人のオモチャ屋などで購入可。もちろん風俗店でも導入している店も多い、らしい。サイトに掲載されたエネマグラの体験報告を読んでみると「射精以上の快感!」「最高級の前立腺プレイ!」と、魅力的な文字が躍っている。う〜む、そんな未知の世界の存在を知ってしまったら、もう後戻りはできまい。いったいどこまで気持ちがイイのか?退屈だった、ノーマル射精にさよならができるのか?店に行く前に、もうちょっと前立腺について調べてみた。
前立腺とは、精液の一部である《前立腺液》を作っている腺眺の近くにあるクルミ大の器官なんだとか。普通の射精の10倍。こりやあ、一刻も早く体験しなくては!
ネットでエネマグラプレイ可能な店を検索すると、千葉の船橋に『N」という店を発見。さっそく予約を入れる。
「もしもし、え、サイトを見てお電話しているんですが、エネマグラって…できるんですよね?.」
「っはい〜〜、もちろん、ございますよ〜」
テンションは高いが物腰が柔らかそうなお姉さんの声。
「あの、それって気持ちいいんですか?初めてなんですけど……」
「ご安心ください〜・今までとは別の世界を体験できますよぉ〜」
おおぉ!なんだかすごい自信だ。ここまで言い切るとは、相当な快感なんだろう。よっしゃ、今すぐ電車に乗っていきまっせ〜。
「お客様は今回、エネマグラということですが、今までアナルの経験はございますか?」
「え、何回かありますけど、前立腺の快感を感じたことは無いです・指なんかを入れられた程度ですね」「処女ではないけれど、まだ快感を知らない・・・理想的ですねえ」
ええ〜つと、なんだかちょっと照れるテンションだ。
「一応、お客様にお選びいただくコースは、全身触診に全身リップ。言葉責めなどから入って、前立腺プレイ。そのまま、エネマグラの使用へと入っていきます。コースは100分とありますが、お客様は初心者かつ、エネマグラですので……、ゆっくりと広げていったほうがいいと思います。ゆったりとした100分コースがおすすめですが」
少し迷ったが、射精を超えた快感を経験するのだ・初心者かつ、エネマグラなボクは、オネーサンの言うとおり、100分(2万6000円)を選択・お相手には、本上まなみをちょっとガッカリさせた感じのAさんを指名することにした。指定されたマンション近くのホテルへと移動し、待つ
「どもお〜。こんにちはぁ〜」
Aさんは、写真よりもガッカリな感じが増しています。でも、白衣の下のタイトミニがちょっとだけセクシー。
「うふふ、お兄さん、今日はエネマに挑戦するのねえ〜・がんばりましようねえ」
「今日は、女の.になった気持ちで楽しんでね。はい、横になって」
シャワーを浴びたボクは、女物のパンティ(何故?)に患者服を着せられ、タオルが敷かれたベッドに横になる・その隣でAさんが、バッグから、口ーションに、口ーター。指サックにコンドームと、SMっぽいグッズを取り出す。最後に今回主役のエネマグラがその姿を現した。白くて、プラスティックのような材質。Aさんの手にすっぽり入ってしまうほどの大きさだ。ネットの画像で見たように、一見、ちょっと変わったパイプのような形だ。ちうか、ちょっとグロいよ!この異形の物体が、ボクをニューワールドに連れてってくれるの?ホントなの?
覚悟を決めて体の力を抜くと、Aさんが耳元で「かわいい…」と、息を吹きかけながら、首元から乳首へ、伸びた爪でサワサワと触ってきた。くすぐったいような快感が体中に走る。そのまま、ほっぺたや顔、唇にアゴ、乳首と、舌でネロネロと祇めつつも歯を立てるようなリップ攻撃。同時にワキからお腹にかけて、爪でのサワサワ!すでに、ティンコはガッチガチだ。
「すつごい……こんなに大きくなっちゃってる…女の子なのにはしたないね〜・おマンコいたずらしちゃおうかな……」右手の中指とひとさし指に、指サックをハメたAさんがニッコリと微笑みながらパンティを脱がせる・いつの間に用意していたのか、暖かいお湯と混ぜた口ーションに指を浸し、おもむろに両足を広げられる。
「すつどい……毛だらけマンコ…ヒクヒクしてるね・・・」
うわ恥ずかしい見ないでえ〜。あまりの蓋恥に内股に力が入るが、それを優しく押さえつけられ、ゆっくりAさんの指が入ってくる。「……ああ…ん・・・」
思わず、かすれたような声が出て、腰の辺りの力が抜けた。そのまま左手で、亀頭の尿道部分をくり
ゆくりゅと円を描くようにもてあそばれる。うゃやぁああ〜、声にならない。たっぷりと時間をかけて、体中をいじられるうち、いつのまにかティンコ5分勃ちくらいに萎えている。なんか、アナルの快感は、ティンコに結びつかないのかしら?
「ふふふ、何度か経験あるだけに、力の抜き方がわかってるね。もう、指2本とも奥に入っちゃったよ」「ええぇい、いつの間に?」「さっきからよぉ〜・淫乱なんだね。こんなにくわえこんじやって…この様子だったら、エネマもはいっちゃうかな?」
そう言って、Aさんはゆっくりと指を抜いていく。ズズズ…ヌル…・まるでンコが出るような感覚だ。アナルから指が出て行き、いよいよ入ってくる、あの《物体》が!仰向けのまま、両足を広げ、腰を浮かせる・先ほどの指のように、温かくて太い物
体がアナルの中に入ってきた。痛みはそんなにないが、今までの人生で感じたことの無い違和感が下半身を襲う。両脇を閉め、体中が小刻みに震えてきちゃうよ!
「…ん、もうちょっと…そう、力抜いて………はい、全部入っちゃったよぉ!」
「はぁ・・・はひい…」
Aさんの言葉に答えようとするが、声にならない。まるで下半身不随になったんじゃないかってくらいに、安定感がない。ガクガク震えて、どうしようもない不安感が沸いてくる。
「あ、あの…、すごく…怖いっていうか」「そう、初めてはそうなるの。じゃあ足を閉じて、まっすぐに伸ばしてみて?」
その言葉に支えられながら、恐る恐る足を伸ばす。下半身に刺激はない。さっきよりも安定した感じだ。こ、こんな状態のまま3分間もガマンできないよ!心の中で反発しつつも逆らう力は微塵も無い。仕方ないので、そのままじっとしていると……、え?なんと興奮してるわけでもないのに、ティンコがムクムクと大きくなってくるじゃありませんか!な、なにコレ?イリュージョン?マリック?「EDの人だって勃つちやうんだよぉ・すつどい硬いねえ〜」
Aさんが再び大きくなったティンコを口にくわえる。ニュルニュルと唾液いっぱいの舌と、口ーションだらけの手コキ。「…ふつどい…ふつどい硬い…」そう、Aさんの握るティンコが、まるで10代のころのように硬いのだ!しかもそのたびに、エネマグラが体内で押してるであろう、前立腺がじゅくじゅくと火山のように、奥底でグッグッと何かがくすぶってる。目を閉じると、頭の中、遠くの方に光が!なにコレ、こ、このままイッちやうのおお
「だめ…まだ、だめ…」
ボクの快感を察知したのか、Aさんが突然フエラと手コキを止める。それと同時に、体中に電気が走ったような身震い!思わず両足が開く。
「ウフ…もっと、もっとだからね」
その後、2回ほど絶頂の光を感じながらも、寸前でイカせてくれないAさん。も、も〜〜、イ、イカせてえ〜・限界ですう〜〜!
「ウフフ、じゃあ今度はイカせてあげる。何回も我慢して、偉かったね」
そう言ってAさんは、ボクの横に座ると、高速手コキをはじめた。その動きに、アっという間に快感はトップまで上り詰める。
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます