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援交慣れしてないピュアな普通の女子に格安でセンズリ鑑賞や手コキをさせる方法

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55_20200520080135df8.jpg【概略・全文は上記記事をお読みください】
おっぱいタッチや手コキまでなら普通の可愛い子が!さらにどこまでやってくれるのか検証
おっぱいタッチや手コキくらいなら風俗じゃないと言う認識なのだろうか普通の可愛い子がやってくるという。出会い系では滅多にお目にかかれない援交慣れしてないピュアっ子にその後も小刻みにお小遣いをあげたらどこまでやってくれるのか検証しました。

ある日の会話で、ずいぶんとお得な遊び方を教わった。
手順はこうだ。
①出会い系で『千円で服の上から胸を触らせてくれる子』を募集する。
②最初は約束どおり服の上から触る。
③ナマ乳を目指して手を動かす。
④拒まれたら追加で500円を渡す。
以降も徐々に要求をエスカレートさせて、拒まれるたびに500円刻みで小遣いを渡せば、フェラ程度までなら3千円以内でなんとかなるというのだ。驚きだ。千円スタートだなんて格安だし、わずか500円単位で要求を通してしまうあたりも新鮮すぎる。今の女の子ってそこまで切羽詰まってるのか?
実際にやってみましょう。

早速、出会い系サイトのアダルト掲示板にメッセージを載せてみた。
『オッパイを服の上から揉ませてくれる人いませんか?都内ならどこでも行きます!カラオケボックスで5分だけ。お礼の中身はメールで伝えます!』
サイトに金額を載せるとメッセージを削除されてしまうので、詳細は後のメールのやり取りで伝えることにした。
メッセージを載せた直後、『いまから新宿でお願いします』とのメールをくれたのは、19才のあさみちゃんだ。
『ありがとうございます! お礼は千円でも大丈夫ですか?短い時間でいいのでお願いします』
さて、どうだ?『いいですよ、すぐおわるなら!』千円で了承する子がホントにいるなんて。
待ち合わせ場所には、グレーのワンピースにニット姿の女の子がいた。予想以上に可愛いくて若い。出会い系では滅多にお目にかかれないタイプだ。
「ずいぶん若く見えるけど、ホントに19 才?」
「19ですよ。色んな人に若く見られるんですよね」
「援交とかしたことあるの?」
「それはないです。ただ、ご飯食べるだけとかはあります」さすが19才。それだけでお小遣いがもらえるんだな。
カラオケボックスに入り、約束の千円を渡す。
「ありがとうございます。これで何か食べます」
では、おっぱいを揉ませていただきましょうか。
「胸、大きそうだね」
「そう、でもないですよ…」
「Dくらいかな?」
「そう…ですね」
自分の胸を押さえながら照れる仕草が可愛い。
「どうしたらいいですか?」
「じゃこっち向いて」
彼女は観念したように下を向き、手をおろした。
服の上からオッパイを揉む。うむ、ずっしりと重い。モミモミ…
モミモミモミ…。ゆっくりと揉みながら、乳首のあたりを少し指先でひっかいてみる。
「んはぁ…」声が漏れた。感じるみたいだ。
ブラごと摘んでみるか。
「はあっ…はぁ…」
息が荒くなってきたぞ。これは
チャンスでしょう。
「ねえ、ちょっと、見たいな」
「ええ? …どうすればいいですか?」
「肩のとこを、こうやって下ろせば、ほら…ブラもはずしてみて」
と言いながらワンピースとブラ紐をズリ下げると、彼女は自分でブラのホックをはずしてくれた。生オッパイの出現だ。
「すごい、けっこうデカイね」
「そう…ですか?」
ぷっくりした乳輪と小さめの乳首がおいしそうだ。
両手を優しく胸の上におく。うん、柔らかい。追加料金ナシでここまで行けましたよ。乳首に指先が触れた瞬間、彼女の体がビクッと震えた。
「気持ちいいの?」
「気持ちいい…」
あれ?なんかトロンとしてエロい顔になってる! これチャンスでしょう!
「ちょっと舐めさせて」
返事を待たずに乳首を口に含んでレロレロすると、喘ぎ声が一層大きくなった。もう片方の胸も揉みながら両方の乳首を交互に舐める。千円でここまでできればオッパブなんか不要だ。
ではもうすこし崩してみようか。
「興奮して勃っちゃった。ちょっと触ってみて」
「あ…ごめんなさい。これ以上はやらないって決めてるんです…」
「追加でお金払うよ。500円、いや千円でもいいし」
「ごめんなさい…」
ここまでキッパリ断られたらさすがに厳しいか。
2人目は添付写真付きのメールをくれたマミちゃんだ。
『池袋とかで会えませんか?』写真にはヤケに可愛いくて若い女の子が写っている。詐欺業者かもしれない。
『ありがとうございます!お礼ですが千円でも大丈夫ですか? 短い時間でいいのでなんとかお願いします』
『千円で大丈夫ですが、8時ぐらいになってしまいます』
千円でOKしてくれる業者なんているわけない。素人確定だ。 待ち合わせ場所に現れた女の子 は、ツインテールにワンピース姿の可愛らしい女の子だった。胸揉まれっ子はレベルが高いのか。 近くのカラオケにイン。さっそく揉ませてもらおう。
「じゃ、胸触ってもいいかな?」
「あ、どうぞ!」
体が細いわりに結構な巨乳ちゃんではないか。エロいぞ。では、モミモミ、モミモミモミ…。
揉んでる途中で彼女は携帯を持ちメールのチェックを始めた。なんかやる気ないな…。
「ねえ、直に触ってもいい?」
「うーん、いいけど…」
いいんだ。『服の上から』なんて約束は簡単に反故にできるんだな。ワンピースをズリ下げると、張りのある美乳が飛び出した。
モミモミ、モミモミモミ…。
「舐めてもいい?」
「あ、口はダメです。私、彼氏以外の人には絶対舐めさせません」
「ちょっとだけだから。じゃ500円追加で払うよ」
「ダメです。わたし体験人数元カレ1人だけなんですよ」
かたくなに拒否してるし、舐めるのは無理かも。
「じゃあさ、500円追加で手でやってもらえない?」
「え、うーん…。まあ、いいですよ」はい、1500円で手コキゲットです!
手コキはスコスコと実にそっけ ない触り方だったが、これも経験の少なさの表れかと思えば興奮度大だ。胸を揉ませてもらいながら、彼女の手に勢いよく発射!
細身体型と書かれたミナコという女性から『詳しく教えてもらえますか?』
とのメッセージが届いた。謝礼の金額を伝えてお願いすると、すぐに返信が。
『どんな場所で見ますか? 何時にどこで待ち合わせですか?』見るプレイだと勘違いしているようだ。こちらは揉みたいんですけど。
『見るというか、胸を触らせてほしいんですけど大丈夫ですか?どこでも向かいますよ』
『わかりました。では新宿でしたら6時頃には行けると思うので。また詳しい待ち合わせ場所が決まりましたら連絡してください』 丁寧なメールの文体から、落ち着いた雰囲気の三十路女性のイメージが頭に浮かぶ。育ちが良さそうに思えるのだがどうだろう。約束の時間キッカリに待ち合わせ場所に現れたのは、若かりしころの市毛良枝を彷彿とさせるちょっぴり地味目なお姉さんだ。ぜんぜん悪くない。物腰も柔らかくて、正座を崩さないあたり、育ちの良さがうかがえる。とても出会い系をやるような人には見えない。カラオケボックスへ移動しながら話を聞いてみよう。
「こういうこと、ほかにもやったことあるんですか?」
「2回ほど…」
「ほう、それはどんな内容でした?」 「あの…レンタルルームっていうところで…、裸を見たいって言われて…」
「見せただけですか?」
「あ、はい…。それ以上はちょっと無理なんで…」
それ以上は無理?まだ勘違いしてないか?
カラオケボックスが2ヶ所連続で満室だったので、彼女が知ってるレンタルルームに入った。
とりあえず一服タイムだ。
「ところで、どうして出会い系サイトなんて見るようになったんですか?」
「いや、あの、きっかけは暇なときに…お小遣いでもって思っただけなんですけど…、ほとんど私ができない内容ばっかりなので…」
「頑張ればできることってあります?」
「手だけなら…それが限度です…。ほんとに慣れてないので…すみま せん」
いやー、出会い系にもこんな人がいるんだな。
ではそろそろ胸を触らせていただこうか。約束の千円を渡し、ベッドの上に移動してもらう。
「触りますね」
「はい…」
セーフ。ここまでは納得済みだったみたいだ。
服の上からモミモミ開始。うん、 柔らかくてナイスな揉み心地だ。
「直接触ってもいいですか?」
「あ、はい、ちょっと汗ばんでるかも…」あっさり直揉みのOKが出た。
モジモジしながら背を向けサマーニットとキャミソールを脱ぐミナコさん。ブラの下に適度なムッチリ加減の胸がのぞく。たまらん。代の色気がムンムンだ。正座して服を畳む仕草もいいです。
ブラの中からちょうどいい大きさのオッパイが現れた。しばらくモジモジする様子を観察してから、
いざおっぱいタッチへ。モミモミ…モミモミモミ…。
とっても柔らかい。陥没乳首を勃起させるべく、ぷっくり膨らんだ乳輪を軽く摘んでみたが、なかなか顔を出してくれない。ここは舐めて勃たせるべきだろう。
「舐めていいですか?」
「え?ダメです…。触るだけって…」
「じゃ、追加で500円払いますよ」
「ちょっと、しつこいです…」ダメか。仕方ない。
「じゃ、あと千円払うんで手でしてもらえます?」
「あの…、前にしたときは5千円頂いたんですけど…」
5千円って。ルーム代も払ってるし、それは高すぎる。
「じゃ、自分でするので見ててくれますか?」
「はい…」
千円でナマ乳さわってオナ見せ。十分でしょう。
次にメールをくれたのが20代前半のまろんちゃんだ。
『興味あります。明日会えますか?』翌日の予約を入れてくるとは積極的だ。さっそく返信をする。
『メッセージありがとうございます! 明日で大丈夫です。お礼は千円でお願いできませんか? すぐ終わるのでなんとかお願いします…』
『すぐとは何分くらいですか?』
『 10 分15 分で大丈夫ですよ。すぐでしょ?』
『そうだね!揉むなら何処で?』
『揉むならカラオケで!』
『わかりました』
翌日、現れたまろんちゃんは、少々ガッチリ体型だが、学生風のごく普通の女の子といった雰囲気だった。
カラオケは満室だったので、近くの漫画喫茶に変更した。ペアシートに入り、一服したところでおっぱいタイムだ。
「じゃ、こっち向いて」
「はい」
まずは服の上からモミモミ、モミモミ…。
「直接触っていい?」
「いいですよ。どうすればいいですか?」
もはやナマ乳モミモミは無料でも突破できるハードルのようだ。
「じゃ、服をブラの上までまくってみて」
大きな胸が出てきた。指先で乳首を擦ると「ヒャヒャヒャ!」と 声を出すまろんちゃん。ちょっと、隣りに聞こえるから静かにしてく れよ。
「だって、くすぐったい!」
「これじゃ触れないじゃん。舐めさせてよ」
「え〜!」
隙をみて、一気に顔を近づけ口に含んだ。レロレロ、レロレロレロ〜。
「うふぅ〜! アハハハ! やっぱりくすぐったい!」
マン喫だけに、あまりうるさくされると困る。攻め手を変えてみよう。
「ねえ、あと500円払うから手でやってくんない?」
「え、あ、ここで?」「うん。大丈夫、ティッシュもあるし」
立ち膝状態でベルトを緩め、素早くチンコをだす。
「ほら、触ってみて」
彼女は実に素直にチンコをムニムニと触り、勃起したチンコを上手にシコりだした。1500円で手コキゲットです!「ちょっと先っぽ舐めてみて」
「いや、それはちょっと」
「あと千円払うよ」
「無理ですよ。信用してないわけじゃないですけど、病気とか怖いじゃないですか」
信用してないじゃん!
続いて届いたメッセージがこちら。
『こんばんは(*^^*) よかったらお会い出来ませんか?(*^^*) 』25才のまりもちゃんだ。
『メッセージありがとうございます!千円でお願い聞いてもらえませんか?すぐ終りますのでお願いします!』
『大丈夫ですよ(o^^o)』
あっさりOKがでた。彼女のリクエスト、池袋で待ち合わせすることに。
現れたのは、ルックス80点オーバーの、キャバ嬢っぽい女だった。
「なんか日本人離れした顔してるよね。ハーフなの?」
「あ、ペルーのクォーターなんですよ。お爺ちゃんがペルー出身なで」
「なるほど」
「でも初対面の人には沖縄っぽいって言われます」
彼女は2年ほど前に仕事を探しに地方から出てきたらしく、現在はエステのバイトで食いつないでいるそうな。
近くの漫画喫茶に入り、約束の千円を渡すと、「ありがとうございます!」と笑顔で受け取った。
「じゃ、早速だけど、揉ませてもらうね」
「あ、はい…」
「ちなみに何カップなの?」
「F…ですね」
まずは服の上から重さを確かめるように持ち上げてみる。重い。ズッシリと身が詰まっている。しばらく肉塊の弾力を楽しんだところで、服の上から乳首のあたりを指で挟んでみた。「アハッ…、あの、乳首弱いんで…」
「え? 弱いってどういうこと?」
さらに摘んでいくと、「ふははっ」 と笑いながらも体をくねらせる。
気持ちいいみたいだ。
「ちょっと見せてみて」
「え、恥ずかしいですよ」
「大丈夫だって」
ブラからこぼれ落ちそうなオッパイが現れた。
「どれどれ」
ゆっくりブラをズリ下げたとき、布が乳首に擦れたらしく「ふあっ!」 と声を上げて体をくねらせる。どうやらかなり乳首が敏感みたいだ。
「ねえ、乳首感じやすいの?」
「はい、すごい弱いんですよ…」 「なるほど」
と言いながら胸を揉みしだき、そのまま顔を近づけ乳首を口に含んだ。いかがだろう、このスムーズな流れ。
「ああっ…ああっ」
「興奮して勃っちゃったよ。ちょっと触ってみて」「え…」
「ちょっとだけでいいから」 返事を待たずに立ち膝になり、一瞬でズボンをズリ下げ勃起チンコを露出させる。

「もう少し、お金くれる?」
「いいよ。500円」
「え〜」
「じゃ千円」
「うーん…」
「ほら、触ってみて」 勃起チンコをつきだす。
「こう?」
はい、2千円で手コキいただきました〜!
「ああ〜ヤバイ…、すごい、気持ちいいよ…」
スコスコ手コキする彼女の乳首もクリクリしてやると、またもや体をくねらせて「はああん」と色っぽいため息が。
「ちょっとだけでいいから、舐めてみて」
「…」
パクッ…レロレロ…。フェラチオさん、頂きましたー!
と彼女がすぐに口を離して耳打ちしてきた。
「わたし、いつもすごい音たててするから、ちょっと緊張するー」
そっか。でもピチャピチャさせるとお隣さんから苦情きちゃうから気を付けてね。再び咥えてモグモグペロペロ。
なかなか筋がいいねキミ。
「フェラ好きなの?」「うん好きー。攻められるより、自分でする方が好き」
「じゃここでエッチしちゃおうか」
「え〜それはダメ」どさくさでいけるかと思ったが、 さすがに無理だった。
結局、10分以上立ち膝フェラを続けてもらい、お口の中に放出しましたとさ。
正直、今回の検証は、予想以上に高いコストパフォーマンスを叩き出してくれたと思う。
援交慣れしてないピュアっ子に、わずか2千円でフェラをしてもらえるなんて、もう激安ピンサロなんて行ってる場合じゃないですよ。

セックスのためにあるような柔らかい女体

クネクネと体がしなり、かなり抱き心地の良さそうな女優である。お願いは何でも聞く「言いなり」っぷりも自然で、すべての動作で女体の柔らかさが伝わってくる。男優のうるささが気になるが、そこは大目に見よう。

センズリ鑑賞の第一人者「岩井さん」の照れ

「岩井さん」の名前で出演するこの彼女、Gジャン姿のままセンズリ鑑賞するわけだが、その際の照れ方があまりにもリアルで、一時は、オナ見モノといえば岩井さんと言われるほど有名となった。しっかりフェラしてくれる点もポイントが高い。

介護士は男の身体やエッチに抵抗がないので援助交際パパ活や風俗にも抵抗がない!エロい体験談

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ヤレる女の筆頭人種と言えば『介護士』である。男同士の即マン談議には鉄板で登場する連中だ。
出会えさえすれば何とかなりそうに思えるし、実際何とかなるものだろう。が、みなさん、出会いの場ではちゃんと介護士を狙って動いているだろうか。そのはずだと思っているかもしれないが、ならば『休日』についてどう伝えているだろうか。ぼくの場合、実際は土日休みなのだパお見合いパーティでは必ず『休みは融通をつけやすいです』と伝え、出会い系のプロフの相手に対する希望休日は『こだわりません』にチェックを入れている。
以前、たまたま知リ合った介護士に聞いたからだ。私たちは基本的に土日休みじゃないから、相手が土日休みだと、どうせ会えないしとひいてしまいがちだと。そこで一考したわけである。結果、以前に比べて、介護士と出会える頻度がグンとあがった。みなさんも試してみてください。
介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多い
出会い系サイトやナンパ、合コンで出会う介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多いと言われている。介護士は出会いもないし、普段から男性の肉体と接してるので抵抗がないのだろうか。エンコー嬢や風俗嬢に介護士が多い理由は!?
皆さんももうお気づきのことだろう。エンコー嬢や風俗嬢に、現在の、あるいは以前の職業を尋ねると、この答えが返ってくる比率が圧倒的に高いことを。
「介護ですね〜」
そう、そうなのだ。あの仕事はほんっとに安い給料でこき使われるため、つい手軽な副業に手を染めてしまうのである。仕事柄、男性との肌の接触にさして抵抗がないという理由もあろう。ここにある仮説が誕生した。てことはつまり、現役の介護士ちゃんたちだってカネで買えてしまうのではないか?なにせ彼女ら、慢性的に金がない24時間365日ワリキリ予備軍なのだから。初対面の女性の職業が瞬時にわかる場所といえばお見合いパーティしかない。
さっそく平日昼間開催のパーティに足を運んだ。介護職の女性は大半がシフト制であるため、この時間帯でも遭遇できる可能性は高いだろう。狙いは間違っていなかった。女性参加者およそ15人の中、1人の女性のプロフィールカードに「介護職」とあったのだ。賭博黙示録カイジに出てくる坂崎の娘・美心に似たツインテール黒髪の24才だ。ちょいぽちゃだけどおっぱいは大きいし、買えるなら買うでしょう。
フリータイムでは彼女だけにフォーカスを当ててアタックだ。
「介護職なんだって?」
「はい、いま夜勤明けなんでけっこうハイなんですよ」
「じゃあ、ついさっきまで仕事してたってこと? ごはんつくったり、服脱がせたりとか?」
「そうそう、そうです!」
「おじいちゃんのお世話とか、大変そうだね〜」
「そうですね、筋肉痛になるし、いろいろ運ぶんで腕が太くなっちゃったし」
美心ちゃんは笑いながら二の腕を触った。
「ぶっちゃけ、給料も低いんでしょ?」
「そうですね…」
明るい笑顔が、少しだけ曇った。やっぱり金ないんだな。
「そういう話きいてるとなんか援助してあげたくなっちゃうよ」
「いえいえ」
「ちょっと待って、いま手持ちでいくらあるか数えるから」
「ちょっと! それ生々しいですって!」
あたりをキョロキョロし、手で目を覆い隠す美心ちゃん。が、隙間から札束を確認しているのがわかる。
「じゃあさ、1万5千円あげるからエッチしようよ。ほんとすぐに終わるから」「え?それマジで言ってんですか?」
表情が固まってしまった。さすがにパーティの場で援助交渉は浮きすぎか?
「じゃあわかった。とりあえずお金は出すから一緒にカラオケとかいかない?」
「えーおごりとか悪いですしいいですよ、申し訳ないです」
「ホント無理しなくていいから。だってこのあと予定ないんでしょ?」
「ないですけど…本当にいいんですか?」
よし! いきましょう!
無事カップルが成立し、すぐさま近くのカラオケボックスに入った。
ソファに腰をおろした美心ちゃんが言う。
「先に歌いますか? 私、男の人の歌ばっかり歌うんですけどいいですか?」
ちがうちがう。ここに来たのはキミを買うためだからね。
「あのさ、さっきの話なんだけど、1万5千円くらいはマジで出せるからさ」
「いやいや、ホントにそういう問題じゃなくてありえないですって!」
「じゃあ、2万は?」
黙って首を横に振っている。これはマジで無理みたいなリアクションだな。どうしよう。
「ぜったいムリってかんじ?」
「ぜったいムリ、てかありえないですって」
「わかった、じゃあおっぱいだけでいいから触らせて!」
「ムリですってば」
「いやいや、お小遣いあげるからさ」
財布から5千円札を取り出して、美心ちゃんの手に押しつける。
「え、本気で言ってるんですか?」
「本気ホンキ。じゃあ触るね」
…モミモミモミ。ほうほう、やはり予想通りの柔らかさだ。
「おっきいね。何カップ?」
「うーん、EとかFとか…」
聞き終わらぬうちに服をたくしあげ、ブラをずらす。小梅のような乳首が現れた。
「ヤバい、興奮してきちゃったよ」
顔を近づけて乳首に吸い付いたところで、突き放された。
「ほんとやめてください!それ以上はマジでダメです!マジで変態!」
うーん、この言われようは納得できないな。5千円もあげてるのに。とはいえなにせ相手は一般女性である。5千円での乳揉み成功はやはり相手が貧困な介護士だったからこそと確信をいだく俺だった。翌日は夕方開催のパーティに足を運んだ。20数人ほどの参加女性のなかに「介護」と書いたプロフィールカードはまたも1人。元SKE48の松本梨奈ちゃん、通称マツリナちゃんをちょいぽちゃにしたカンジの26才だ。フリータイムで突撃!
「介護って、具体的には訪問ヘルパーみたいなことやってるの?」
「いえ、私は施設に入ってやってます」
「給料低いって聞くけど、やっぱそうなの?」
「あ、わかります? もう、めっちゃ低いですよ〜!」
ニコニコしながら答えてるけど、その笑顔の裏にある苦悩、わかります。ここは正義の味方が援助しますよ。
「やっぱそうなんだ! あ、いま一人暮らしなの?」(プロフィールカードを見ながら)
「そうなんですよ、家賃とごはんでだいたいなくなっちゃうんですよね〜」
そりゃあワリキリのひとつでもしないと家計が苦しいでしょうに。さっさと切り出そうか。
「そういう話聞くとさ、俺でもなにかできることないかなって思ったんだけどね」
「はい」
「だってごはんと家賃だけで給料なくなっちゃ切ないじゃん?服とかも買いたいでしょ?」
「それはそうですね〜」
「じゃあたとえばだよ? たとえばいま俺と1万5千円でエッチしようって言ったらどうする?」
「えっ…」
やばい、笑顔が消えた。あんなにニコニコしてたのに。
「いやいや、ほんとに払うよ」
「いやいや、それはないですよ〜!」
でもまだわずかだが笑っている。グイグイ攻めていこう。
「違う、ちゃんと聞いて。ほんとに払うから、ちゃんと考えてみてよ」
「…やりません」
一瞬、迷いの表情が見えたが首をタテには振ってくれない。やはりこの場での交渉は厳しいか。外で決着をつけよう。
「すみません、このあと仕事があるので…」
うっ、ばっさりフラれてしまった。
「じゃあ連絡先渡しとくから、なにかあったら絶対連絡してね」
と、悪あがきでラインのIDを渡して、はい終了!!
…と思ったら、なんと翌日午後に彼女から連絡が入ったのだ。
〝昨日は仕事で帰っちゃってすみません。もしよければこれから会えませんか…?〞
これって、つまりそういうこと? だって昨日はエンコーの話しかしてないわけだし。
その夜19時に新宿で待ち合わせ、ラブホ街のほうへ歩き出す。
食事とか不要なんだよな? ストレートでいいんだよね?
「っていうかお金どうする? 今もう払っちゃおっか?」
「え、まだここではいいですよ」
キタ┃! やっぱり買えた!
歩みを早めて歌舞伎町のホテルに直行し、部屋に入ったところで落ち着いて尋ねてみる。
「こういうのって経験あるの?」
「それ言うんですか?」
ベッドの上で寝転がったマツリナちゃんがすっと右手を出し、人差し指を一本立てた。
「あ、一回ワリキリしちゃったんだ?」
「あ、そうじゃなくて」
「え? 経験人数一人ってこと?」
こくりと黙ってうなずくマツリナちゃん。ほとんど処女と変わんないじゃん! そんな子がエンコーしちゃダメでしょ!
剛毛&終始マグロという、準バージンらしい体を2時間ほど堪能して1万5千円。安いですよこれは。なんとなくコツをつかんだような気がする。一見逆効果にも思えるが、生々しく金の話をするほど、先方の心はグラグラと揺らぐらしい。躊躇せずに札を差し出すのが成功の秘訣だ。またも平日昼間開催のパーティに向かった。十数人の参加者の中で、見つけた介護士ちゃんは一人。お笑いコンビ・パイレーツ浅田似のちょいぽちゃの女の子だ。介護のコにぽちゃが多いのはストレスで食べ過ぎるせいだろうか。
フリータイム、迷うことなく彼女のもとへ突撃だ。向かい合わせわせに座ると、白いブラウスのなかに重量感ある巨乳が確認できる。
「さっきはどうも。今日はお仕事お休み?」
「はい、今日は休みです」
「いつぶりの休みなの?」
「昼の休みは一週間ぶりくらいですかね」
「そっか。介護って夜勤もあるもんね」
「そうですね。早朝出勤とか残業もありますし」
「めっちゃ忙しいじゃん! それでけっこう稼げてる?」
「いやー全然ですよ。かなり貧乏です」
「どんくらいお金ないの? 外食とかあんまりしない?」
「あ〜。この仕事してからたぶんほとんどしてないです」
なんて可哀想なんだ。可哀想すぎるから援助してあげよう。
「わかった。俺が助けるよ。1時間一緒にいてエッチしてくれたら、マジで1万5千円払うよ」
「ちょっと! あははは!」
すかさず財布から1万5千円を取り出す。
「たとえばだよ? 1万5千円稼ぐってなると、いまの仕事だと2日ぐらい働かなきゃだよね。それが1時間で稼げるんだよ?」
「それはそうですけど、そうい
う問題じゃなくないですか〜」
声が小さくなったが、迷いの
表情と受け止められなくもない。
「ちょっと手貸して」
差し出された手に、お金を握らせる。
「とりあえず一緒にデートしよ。1時間だけでいいからさ。今日休みならこのあと時間あるでしょ?」
「ありますけど…」
「だって、次いつこうやって遊べるかわかんないよ? ていうか、もうお金もらってるから決定ね!」
「え〜!」
パーティ上でのカップルにはならなかったが、当たり前のように2人でビルを出た。
「じゃあ、どっかホテルとかでいい?」
「ほんとに行くんですか?」
「だってお金払っちゃったもん」
なんて強引な戦法かとも思うが、理屈は間違っていないはず。手をつないでぐいぐいラブホへと歩いて行く。
ホテルの目前で「えーえー」と抵抗されたが、かといってお金を返しますとは言ってこない。門をくぐったところで彼女の力はすっと抜けた。
最後にプレイ後の会話を。
「お金、助かったでしょ?」
「嬉しいですけど、ほんとにもらっちゃっていいんですか?」
「じゃあタダでいい?」
「それは…」
やっぱりエンコーじゃなければイヤだよね。
「もしお金ないときまた言ってよ。なんとかしてあげるから」
「ほんとですか? ありがとうございます!」
ああ、これをきっかけに彼女がヘンな人生を歩んでしまわないか心配!

風俗未経験のオナクラ店手コキ店のハイレベル新人嬢は脇が甘くフェラや本番も出来る!?

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卒業や転勤などで、人間の流れが大きくうねる時期だ。当然のように、フーゾクにも新人が入ってくる。そんな春先に、業界未経験のまっさらシロートちゃんが真っ先に飛び込むのはどこか? 
素直に考えればオナクラだろう。いきなり生尺連発のピンサロや、本番可能性大のデリヘルに入れるのは、よっぽど私生活のスレた女だ。まともな子ならば、まずはオナニーを見て手コキするだけのオナクラに目が向くはずだ。
となると悪い考えが頭をよぎる。
(4月オナクラの新人嬢は何も知らないウブ娘だから、そのスキに付け込んで全裸にさせたり、フェラさせたり、あわよくば本番もできたりして!)
この推理、的外れとは思えない。ま、4月に限定する必要はないかもしれないが、この時期だからこそ新生活に不慣れな、だから新しいバイト先でも隙だらけな、そん
な嬢が多いのではないか。3月のうちから都心のオナクラ店のいくつかのメルマガに登録し、新人入店のお知らせを待ったところ、「脱がない・舐めない」をコンセプトにしている大手オナクラから体験入店メールが届いた。脱ぎオプションやゴムフェラなどもない、サービスのマックスが手コキの店だ。 
りさちゃん。20才のフリーターで、完全業界未経験とある。 
この手の「業界未経験」フレーズはにわかに信じがたいものだが、オプション欄のキスに×印がついているあたりが、いかにも本物の匂いを醸し出している。すぐに指名しよう。初出勤は本日14時。しかしすでに「クチアケ」は他の男に取られたようで、予約が取れたのは17時からだった。数人の客を相手にしたあとでも、りさちゃんはまだウブなままでいてくれるだろうか。夕方5時。ホテルで待つこと十数分、部屋のインターホンが鳴った。ドアを開ける。
「あ、どうもはじめまして…」 
力ない声で現れたりさちゃんは、アパレルの店員といった感じの美少女だった。周囲をキョロキョロとうかがう様子は、いかにも新人。タイマーを押す手つきもぎこちない。
「おにーさん若いですね」
「そうかな?前のお客さんとかどんな感じだったの?」
「うーん、2人ともお父さんくらいの歳だったかな…」
「へえ」
「だから若い人で良かったーって」
「そうかな?俺も体力的にはオヤジ世代に負けてるかもしれないけどね…」
「アハハハ!ウケる、超弱気なんだけど!」
「じゃあとりあえず手でしてもらえるかな」
ズボンとパンツを脱ぎ、フニャチンを差し出すと、りさちゃんがおずおずと右手で撫で始めた。力が弱すぎる。これは本物の未経験と見ていいだろう。プライベートでもシゴいたことがなさそうな手つきだ。ではそろそろ、ワキの甘さをチェックしよう。まずは軽めにいっとくか。上も脱いで全裸になった俺は、ごく当たり前のように要求した。
「乳首舐めてくれないかな」
「え…」
「俺、乳首好きなんだよね。少し舐めて」
仕方ないな、という表情になった彼女が乳首を口に含んで、舌をレロレロ動かした。ほう、これくらいは抵抗なくやるんだな。どのくらいまで行けるんだろうか。とりあえず攻めてみよう。「俺も脱いだし、りさちゃんも脱いでほしいな」
「えっ、それは…」
「でもオナクラってお客さんのオナニーを手伝うお店でしょ?りさちゃんが脱いでくれたら気持ちよくオナニーできそうなんだけどなぁ」
「男のひとって、そういうものなんですか?」
「そうだって、当たり前じゃん!
りさちゃんみたいな可愛い子の裸見て喜ばない男なんていないって!」
「そうなんですか…」
「それが男なんだって!だからお願い、俺を助けると思って!」
「わかりました、じゃあ…」 
我ながらバカみたいな頼み方だが、なんとかなったようだ。りさちゃんはワンピースを脱いで、下着姿に。しかし下着まで脱ぐのは抵抗があるのか、モジモジしている。
「早く下着も脱いでよ」
「えっ、下着もですか?」
「当たり前じゃん。脱ぐって言ったら全裸なのは風俗じゃ当たり前だから」
「そうなんですか、わかりました…」手を背中に回してブラを外すりさちゃん。小ぶりな乳房が出てきた。これ、デリヘルなら当たり前だけど、彼女はオナクラ嬢。本来なら脱がないはずの子なのだからありがたみもひとしおだ。おもむろに乳首を吸ってみた。特に声は漏れてこないが、ときどき腰のあたりがピクッとするのがタマらない。
「前のお客さんとは、こんなことしなかったの?」
「はい…」
「どうして?」
「え、言われなかったし…」
言われたらやる子なんだな。素直でよろしい。じゃあ次は下も触りましょう。なにも言わずに手をりさちゃんの股間へ。と、ここでストップがかかった。
「そこはダメです…」
「え、なんで?」
「ダメなんです。すみません」 
理由になってないが、そもそも彼女の立場にすれば理由なんて必要ないわけで。
「じゃあフェラできる?」
「無理です。すみません」 
ま、ここまでできれば上等か。なにせ、しつこいようだけど、彼女は本来、脱がないはずのオナクラ嬢なのだから。残り時間はローション手コキに費やし、無事に発射した。りさちゃん、手マンやフェラを拒んですみませんと謝ってるようじゃ、いずれ他の客にヤラれちゃうだろうな。 
翌日もメルマガ専用のメアドを開き、ターゲットを待ち受ける。
…来た来た。1日3件は未経験者の案内が来るあたり、やはり4月のオナクラは熱い。
2人目のターゲットはコスプレ系オナクラのみゆきちゃん19才に決定した。完全未経験で、キスもNG。期待が持てる。 今回も初回の枠が取れなかったので、クチアケ2時間後の15時に予約し、レンタルルームで待つことに。コンコン。ドアがノックされた。
「こんにちは!」 
元気な声で入ってきたのは、セーラー服コスプレの黒髪ちゃんだ。やたらハキハキしてるのは緊張の裏返しか。
とりあえず全裸になり、手コキをしてもらおう。向かい合ってシコシコシコ。
ビジュアルのおかげで立つことは立ったが、どうにも下手で気持ちよくない。この子もホンモノ新人か。では崩しに入ろう。まずはセーラー服の下に手を……。あっさりガー
ドされてしまった。しっかりしてんな。胸すら触らせないとなると手ごわいぞ。 
お互い沈黙し微妙な時間が流れ、しばらくしてみゆきちゃんがもらした。
「あの、すいません。私慣れてなくて…気持ちよくないですよね」「うん、仕方ないけど、ちょっとこれだとイケなさそうかなぁ」
「えっと、じゃあ私、どうしたらいいでしょうか?」
「んーじゃあ、胸だけ見せてもらっていいかな?」
「見るだけですか?」
「うん、見るだけ」
「じゃあ、見るだけですよ?」  しつこく確認してから、みゆきちゃんはセーラー服を脱いだ。が、ブラは外そうとしない。それじゃ胸、見えないんですけど。
半ば強引にブラのホックに手をかけ、一気にはがしとる。Cカップほどの乳房があらわれた。 こうなるとタッチまで行きたいところだ。「ちょっとだけ触ってもいいよね?」
「ごめんなさい、それはやっぱり…」
けっこうキツめに拒否されている。
「絶対痛くしないし、やめてって言われたらすぐやめるから、ダメ?」
「うーん、それでもちょっと、ごめんなさい…」
そのときタイマーが鳴ってしまった。残り10分だ。
「えっ、ごめんなさい! まだイケなさそうですか…?」
「うーん、君が悪いわけじゃないんだけど。やっぱダメだわ。ごめんね」
「あの、どうすればイケそうですか…?」
おっと、これはチャンスなんじゃないか?
「じゃあ、おっぱい舐めさせてくれないかな?」
「うーん、そういうのはやっぱり…」
「ここまでしといてこのまま帰るなんて、辛くて耐えられないよ」
「そんなに辛いんですか、男の人って」
「うん、もうメチャクチャしんどい。だからお願い、それ以上は絶対しないし、そうしたら絶対イケるから!」
「他の人に言いません?」
ついにOKが出た。やはり新人、イカせなければ自分のせいだと思っちゃうものなのか。完全に客の責任なのに。遠慮なく乳首を口に含むと、
「ん…」
と控えめな声が漏れた。いやー、この素人乳首オイシイわ。 最後はおっぱいをチューチュー吸いながらの手コキでフィニッシュ!ごちそうさま!
そしてまた翌日。再びメールボックスに張り付く。3日目ともなると慣れたもので、すぐにターゲットは見つかった。 
体験入店、まりなちゃん。プロフィールには20才とある。 
ちなみにここ、入店3日目までは手コキすらついてない、ただ見るだけのコースしか選べないという厳格な店だ。 
そして今回はメルマガ受信がドンピシャのタイミングだったので、クチアケで予約が取れた。 ホテルに入って待つ。コンコン。
ドアがノックされ、まりなちゃんと対面。おっ!
今回はみんな美人ばかりだったけど、その中でもこの子が一番のルックスだ。しかもハッキリとくびれが確認できる細身。胸はAっぽいけども。それはそれでアリだろう。
「あー良かった…こんな可愛い子が来てくれて」
「あはは、そんなことないですよ〜」
かなり緊張した様子だ。
「最初は緊張しちゃうよね。こういう仕事だと特にそうだよね」
「そうなんですよ〜。だから優しそうな人でよかったって」  彼女は大学3年生で、お小遣い稼ぎにオナクラで働こうと思ったとのこと。
「俺もちょっと前まで大学生だったけどさ、女の子にだけ甘い教授とかいたよね」
「あっ、それわかります! 単位ねだるときだけミニスカ履いてましたもん、私」共感を呼びそうなトークで場をあたためておく。なにせ初日の初の客だ、緊張しっぱなしではガードも緩くならないだろう。
「じゃあ、そろそろお願いしようかな」
「はい、よろしくお願いします」 
まずはコースどおり、俺だけ全裸になり、彼女には服を着たままオナニーを見てもらう。 シコシコシコシコ…
「あのさ、ちょっとだけ手でしてもらえないかな?」
「ん〜見るだけって言われたんですけど…ま、いっか」
あっさりと快諾してくれた。ずいぶん楽チンだな。仁王立ちになり、なかなか上手い手コキを味わいつつ、さらにリクエストを。
「ちょっとだけ乳首いじってもらっていい?」
「え〜乳首好きなんですかぁ?」 
そう言って、ニヤつきながら乳首をいじる彼女。ふむふむ、ここもすんなりクリアか。この勢いでグイグイいっとくか。いったんベッドにゴロ寝し、まずは腰のあたりをボディタッチ。そのまま尻に手を回し、スカートの上から撫でまわす。これまたクリアだ。
では胸にタッチ。「あっ…」
「ん、ダメ?」
「あの、いっつもこうしてるんですか?」
「いや、そんなことないよ」「本当ですか?」
「いつもならオナニーして帰るだけなんだよね。だけど今日はまりなちゃんが可愛かったから」
「そうなんだ…これってお店にバレないですかね?」 
おっ、聞き捨てならないセリフが出てきたぞ!
「ラブホなんだし、お互い黙ってればバレるわけないじゃん」
「そうですよね」
「だからさ、お願い、絶対内緒にするから!」すると彼女はベッドに横になり
「小さいから恥ずかしいんですけど…」
うわ、めちゃワキ甘い!遠慮なく、服の上から胸を触る。本来なら見てもらうだけなのに、ここまでできている事実に興奮してくる。
「直接さわりたいんだけど…」
「そんなに興奮しちゃったんですか?」
「うん、これ触ってみて…」 
ガマン汁で濡れたチンコを握らせる。
「うわっ、すごいおっきくなってますね」「ね?いますごい興奮してるんだ。お店には絶対内緒にするから」
「絶対ですよ…」
なんとワンピースを脱いでブラを外してくれた。小さな胸に似合わない大きめ乳首の登場だ。思わずしゃぶりついた。と同時に、まりなちゃんが俺の頭に手を回してくる。完全な舐められポーズじゃん。
「あ…」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいです」 
ここまで来たらいちいちお伺いを立てるほうがヤボってもんだ。黙ってパンツに指をかけ、下までズラす。これですっかりすっぽんぽんだ。あんた、見るだけの仕事でどうして全裸なのよ。でも手マンは拒否された。あまり気持ちよくないから、というのがその理由だそうだが、ほんとかどうか。
「じゃさ、お願いだから口でしてくれない?」
「えー、そこまでは…」
「本当にお願い!このままじゃイケそうにないし」「えー、じゃあ少しだけ」
出た!そのセリフを聞くや、仁王立ちになって、彼女の口元へチンコを押し当てる。と、なんと裏スジから攻める中等テクニックで亀頭を舐めまわしてくれた。いわゆるズボズボフェラじゃなく、レロレロフェラだ。
「頬張ってみて」
その要請に首を振るまりなちゃん。オエッとなる体質なのかな。でも、ま、見るだけ嬢がフェラしてるだけでも喜ばないと。 結局、レロレロチロチロの繰り返しでは刺激が弱いため、フィニッシュは手コキだったが満足マンゾク。
やはり4月のオナクラ新人は相当にワキが甘いんじゃないでしょうか。

デリヘルの新人嬢ってフーゾク未経験じゃなく単にその店の新人って意味じゃねーの?風俗未経験であると推測できるポイント
デリヘルのホームページには、新人とかニユーフェイスとかうたわれてる子がいます。でも新人といってもフーゾク未経験なのか、単にその店の新人なのかわかりません。こっちとしては前者のほうが断然嬉しいのですが。というわけでワタシの経験上、これさえ押さえておけば風俗未経験であると推測できるポイントを紹介しましょう。
1店への電話で名前を先に言わない
ベテランの風俗嬢はこんな感じです。『ユウカです。いま入りました』対して風俗新人の場合はこう『あ、入りました。はい、アケミです』違いは歴然ですね。ベテランは、店員が何本もの電話をこなしていることを知っているため、まず名前から告げて業務をスムーズに進めますが、新人はそこんとこをわかってないわけです。
2シャワーでびしゃびしゃ
2人でシャワーを浴びるとき、客のカラダにはバシャバシャとお湯をかけるくせに、自分には全然かけないのがベテランの知恵。彼女らは一日に何度もシャワーを浴びるため、乾燥肌でガサガサになってしまいます。それを回避するため、なるべく自分には水をかけまいとしているのです。よって、そんなことお構いなしにシャワーを浴びる子は新人の可能性が大です。
3お湯の後にイソジンを入れる
コップにイソジンとお湯を入れるときのことをよーく思いだしてみてください。これも新人とベテランでは手順が変わってきます。慣れてる子なら間違いなく、先にイソジンです。なぜならその手順のほうが混ざりやすいことを矢ロってるから。新人は先にお湯を入れてからイソジンを垂らす子が多いのです。

フリーで付いたキャバ嬢を口説いてアフターに連れ出しSEXする方法|女を落とす心理術

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キャバ最も重要なのは、絶対にガッツかないことだ。日ごろからしつこい酔客に辟易してる。そんな相手を熱心に口説いたところで、勝機はまったくない。むしろウザがられるだけである。過去、キャバ嬢を50人以上喰った男のノウハウは、マンガの通り。まず念頭に置くべきは入店のタイミングである。
一、土曜日を狙え
キャバクラの常連客には、そこそこリッチなサラリーマンが多い。この手合いは週末は店に来ないので、土曜ならやっかいなライバルがいない状態で戦える。
一、入店はラスト3時間前に
アフターを目論む客の中には、料金をケチろうと閉店1時間前に駆け込んでくる輩が多いが、あまりにあからさまなので、キャバ嬢に警戒される。入店は遅くともラスト3時間前と心得るべし。アフターの切り出し方はストレートで構わない。ただし、卑屈な態度は見下されるので、さもキャバ慣れした客のようにこう伝える。
「店が終わったら一緒にメシでも行こうよ。他の女のコも誘っていいからさ」
警戒心の強いキャバ嬢は、ホテルに連れ込まれないためにときどき同僚を連れて行こうとする。なのでこちらから機先を制し、セックスが目的でないとアピールすればいい。安心してたった一人でやってくるからおかしなものだ。風俗では、たいてい口内発射は無料オプションだ。射精が間近に迫ってきたら、「口でイキたい」とフーゾク嬢に伝え、顔面に乗っかる体勢になり、自分の手でチンコをしごく。その際、亀頭のみが口に入っている状態が望ましい。あとは射精直前に、「あんまり激しくしごいたもんだから、うっかりチンコが口から抜けちゃった」という形をとり、思う存分、顔にぶっかけてやまで。あくまで不可抗力なので、フーゾク嬢も怒るに怒れない。
さて、そのためにはタイマーに二度触れなければならない。一度だけならシャワー中にチャンスがあるが二度となると…。一度目のチャンスは自ら作るべし。
「湯船につかりたいからフロわかしてよ」
デリ嬢が浴室に消えれば少なくとも30秒は戻ってこない。そのスキにタイマーを一時停止できる。そして二度目は、言うまでもなくシャワー直後。一足先に出て、再スタートさせればいい。浴槽に湯がたまるまで5分、シャワータイムが5分。計10分もお得になる。エンコー女の客探しには意外と手間ひまがかかることを知っておこう。安全そうな男を見つけてからアポに至るまで1時間はかかるものなのだ。だから、また1からやり直すぐらいならと現場での5千円程度のディスカウントにはあっさり応じてくる。
「2万って話だったけど1・5にならない?」でOKだ。それでも渋る場合は、この台詞が効く。
「俺、イクの早いからすぐ終わるよ」
エンコー女にとって何よりうれしいのは、はやく客から解放されることに他ならないのだから。5千円でフェラだけのつもりだったけど、やっぱり本番したくなった。
ホテルへ向かう途中の公園でスナップを撮った。「これでいい?」と色々とポーズをつくる女。どこか慣れている感じがした。「やってるとこはいいけど、フェラしてるとこはダメ」ホテル『PA』の部屋で、変なことを約束させられた。俺としてはヌードだけでも議がったのにラッキーだ。すかさずキスを迫る。「こういう感じのほうが好き。ね、リモコン置いて」言うなり、女が口を押しつけ舌を入れてきた。「もう固いじゃん。強そう」女がペニスを触る。
「そこ感じるの。あとで舐めて」自分でバストを触っている。なんか違うぞ、この女。これから裸体や親にも見せたことのない写真を撮るというのに、まったく抵抗感や差恥心が感じられない。どころか楽しんでいる。「こういうの経験あり」「わかるう?でも水着だよ」女は、E出版の『B』という美人系グラビア誌の名を口にした。商業誌に出てる女なら、ハメ撮りはマズいだろう。「いいじゃん、そんなこと。もっと撮ってよ」女は気にしない様子でスーツを脱ぎ「一緒に入らない?」と、俺を風呂に誘った。クリッとした大きな目、ピンと張った胸、大きめの丸尻、長い脚、どれも目がクラクラしてくる部品である。
私ってエッチなの。ていうかマニアよね
風呂から上がり、女がスーツの上だけを着て言う。「こんなのどう?」部屋にあった、ひまわりの造花を脇に置いて微笑んでいる。いかにも、慣れている。ハメ撮りの定番、女を膝に乗せて開脚ポーズをとらせると「穴、丸見え」と面白がった。性器の形態が若さに反比例している。大陰唇は歪んでいて使用頻度高そうな色つきだ。
女は、フェラ以外はどんなポーズも受け入れたが、撮られるのだけは嫌がった。ほんの小さなイボ痔がある。軽く舌を付けた。
「かわいくていいよ」「彼氏、いつもからかうの。今度、手術するからいいけど」そのままアナルへ舐めあげる。
「オジサンの舌って柔らかくて感じる」「俺のもなめてくれる?」「いいよ。できるから」
女は簡単に俺の肛門に舌をつけてきた。「すごいね」「私ってエッチなの。っていうかマニアなのよ。」唾液を使って舐めあげるやり方に、ぺニスが気になった。

【エロ漫画】風俗慣れてない清純な娘とハメ撮り写真をとる方法

201504166.jpg201504167.jpg201504168.jpg201504169.jpgSEXで気持ちいいって言わせたい201506166.jpg 201506167.jpg 201506168.jpg 201506169.jpgハメ撮り写真はこうすれば撮りやすくなる201509162.jpg 201509163.jpg 201509164.jpg 201509165.jpg
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男性向けでしかない「裏モノJAPAN』を愛読している女性ってのは、いったいどういう方々なのか。興味本位で始まったこの企画も、前2回でおおよその結論を見たと言っていいだろう。すなわち、そのほとんどがエンコー経験者であり、普通にスケべである
親近感が沸き興奮するのか、前回、アンケートで×印をつけた人はー人もいなかった。ならば1年ぶりに第3弾と参ろう。今回も、編集部に届く情報提供メール、読者アンケートにさらに裏モノJAPANコミュニティなどから関東圏在住の女性読者をピックアップし、取材をお願いした。さてどんな話で興奮させてくれるんでしょうか。
赤津さんならいくらでも巻き上げられそう山内美由紀さん
1人目は20才のヘルス嬢。箱ヘルの待機部屋に毎月補充されるのを読んでくれているらしい。素晴らしい。もちろん店長さんも素晴らしい。
都内の喫茶店に胸元を見せながら登場してくれた彼女、連載陣で好きなのは虫象クンだそっな「毎月最初に読みますね。ああいうのうらやましいし、先回りして偶然っぼく会ってみたりしたい。メアドとか公開したらおもしろいんじゃないですか」
それは彼も喜ぷことだろ、ス今ごろは九州あたりにいるだろうから、ぜひどうぞ。ところでご自身のエッチ系のお話はど、つでしょか。「セックスは大好きなんですよ。快楽のためでもあるしキレイになる要素もあると思う。出会い系でセフレ募集とかもしてたし。体験人数100人までは数えようって思ってたけど、もう数えてないから100は超えてる」こんな可愛らしい子が、出会い系でセフレ募集とは。捕まえた男はラッキーと言っしかない。さらにさすが読者、豪快な体験も持っていた。「(ヘルスの)客から300万ぐらい編し取ったことがあるんですよ。33才だったかな。いかにもアキバ系の人だけど、親が地主で金持ってたんです」そのアキバ氏、店で出会った彼女に一目惚れ。毎日通うようになり、彼女の誕生日には6時間ぷっ通しで借り切るほどの入れ込みようだったそうだ。結婚できると思ってたみたいで、私もまあ色恋使ったんですよ。結婚できたらいいねって。結婚しようって言ったらマズイけど、願望を言うだけならサギじゃないですもんね。最初はスノボセット30万円。成人式にはホンダのステップワゴンに、カーナビ・ステレオ・ETCなども揃えて280万円。でも本番はヤラせない。甘い言葉で恋愛をにおわせるだけだ。セックス大好きなはずなのにヤラせないなんて、女はやっぱ不思議である。
「赤滞さんがフーゾク嬢は優しくしてくれるから好きだって書いてたけど、そんなの当たり前。あの人はカモになる素質ありですね。いくらでも巻きあげられそう。ぜひ会ってみたい」
担当者として対決させてみたい気もするが、どうしましょ。
娘にはエンコーだけはするなって口を酸っぱくして言ってます雨宮恵子さん(仮名)自分は奔放でも、娘にはしつかり教育を。このインタビュー記事、絶対に子供の目の見えるところに置いてはいけませんぜ。
リストカットは死ぬためじゃなく生きるためにするんです石原洋子さん(仮名)
当企画は、部屋におじゃまして大胆なポーズを取ってもらうのが楽しみのひとつなのだが、ワタクシ佐藤の信用が低いのか、今回、自室に招いてくれたのは彼女ー人だけだった。神奈川県某所。おじゃまんしまーすとドアを開ければ、超短パンの女性が。こいつは何か起きてもしょうがないと鼻のドを伸ばすも、話題はややヘンテコな方向へ。「私、アメリカの猟奇殺人とかに関心があるんですよ」いわく、思春期に母親との確執からどんどんアンダーグランドの世界へ傾倒するようになり、大学時代から裏モノを愛読するようになったとのこと。卒論でも、マリリンマンソンを取りあげたそうだ。「殺しのメディア(連載)でも出てきたよね」「そう、でも殺人と結びつけてほしくない。誤解されてるんですよ。正しい解釈は、キリスト教と権力が結びついてー」御説、長くなったので割愛します。「裏モノだと、ヤクザが女を山に連れてってあちこちに電話させるマンガとか面白かったですね。あと、女が売られる系の話が好きなんですよ。ゾクゾクする」相当オカシな人だ。趣味で描いている絵というのが、これまた気持ち悪いのばっかりだし(写真参照)。「リストカット好きなんです。あれは死ぬためじゃなくて、ストレスを発散してまた生きるためにするんですよ」見れば手首には無数の傷跡が。あたたたっ。白いおみ足に後ろ髪を引かれつつ、退散。
埋めるって店長に脅されました小倉聡子さん(仮名)
彼女は、先に登場したリストカット洋子さんのお友だち。「彼女から裏モノの取材が来たよって聞いて、えー私も読んでるのにズルイーって」洋子さんに渡した名刺のケータイ番号に直接電話をかけて売り込んできた、ずいぶん積極的な子である。なぜこんなに谷間が丸見えなのかと聞けば、この後で
「前はセクパブだったんですよ。辞めたいって店長に言ったら、山に埋めるぞとか脅されてビビリましたよ」偶然ですがその話、洋子さんが大好物だと思いますよ。「あの子より私のほうがぜんぜん読んでると思いますよ。ひろみさんとかいいですよね。カッコイイですよ。あれ実話なんですか」どうしても女が主人公のルポに目が行くらしい。タッキーのことも気になっているんだと。「連載また始まるんですか?頑張ってほしいです。応援してますよ」
27才までは真面目だったのに、どうしてこうなっちゃったんでしよつ佐藤真由美さん(仮名)
《おもしろい話は何もないですよ。他の方のほうがいいのでは?》
メールでは控えめだった彼女だが、直接話してみてそれが謙遜だとわかった。この人、ひょうひよつとした顔をしていながら、実は以前、熱海の温泉でスーパーコンパニオンをしていたというのだ。「時給8千円だったかな。最初は赤補枠で登場して、徐々に脱いでいくみたいな。最後までする子もいましたよ、私はしなかったけど」過去の裏モノ温泉ルポでは、こんなにレベルの高いコンパニオンはいなかったように思うが、なんとそこ、コンパニオンの平均年齢が23才程度で、可愛い子もいっぱいいたそうだ。ホテル教えてくれ。フーゾク業にどっぷり浸かるのではなく、OLをしながらときどき怪しいバイトに手を出すのが彼女の生活リズムのようで、今は高級会員制クラプに登録し、ときどき男性会員の呼・受けては1回5万程磨スするんだとさ。まっ付けばどんどん出でビいの。「27才までは真面目がすよ。どうしてこうかたんですかね」タダではヤラせてくれないでしょうが。
オジサンたちとすぐエッチしちゃいます
「やってない、やってない。いたってノーマルです、私生活は」バイトでSMクラプの店員をしていたときに、職場で初めて手に取ったのが1年前。読者歴はまだ浅い。「ほんとに珍しい体験とかはないんですよね。SMクラプもプレイはしない、ただのウエイトレスでしたし」と言いつつも、ほじくり返せばポロポロ出てくるのが毎度のパターンようにい「裏モノは覗き見るような感覚ですかね。自分の周囲とぜんぜん違うからビックリみたいな」なんだよーエロい話聞かせろよー。「お酒飲んだらしたくなりますね。仕事でよく偉いさんたちと飲む機会があって、酔っとすぐエッチしちゃったりしますよ」「オジサン好きなの?」「そうですね、若い人よりは」「ネットリ愛撫がいいと?」「そうそう」ほんのり頬を赤らめる彼女。裏モノ読者にこんな純な部分があるなんて。後1年も読み続けたらすっかり汚れてしまうんだろ、つなあ。そんときにまた会いましょう。
今回も力ワイイ子盛りだくさんのありがたいラインナップとなった。そしてやはり、女性読者H普通にスケべの法則は生きていた。

インドネシア・マレーシア・カンボジア・インド・オランダ、アムステルダムの置屋ちょんの間巡り|海外風俗体験ルポ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
もう日本を飛び出します。タイの可愛い女子大生のパッツンパッツン制服に囲まれるため
日本を脱出することにしました。なんですか、このせかせかした国は。政治も経済もめちゃくちゃだし、国民のモラルも低下してるし。幸福度0ですよ。今後はタイに住みます。だってタイの女子大生って制服なんですもん。パツンパツンの白ブラウス着てるんですもん。
こんな子たちを眺めながら、シンハービールとトムヤムクンなんぞに舌鼓をうち、夜はタイ式ソープで発射三昧。いやはや天国ですな。 
偏差値50に満たない3流大学を卒業したボクが、行政書士の事務所でバイトを始めたのが今から7年前。チンケな会社に就職するより、働きながら資格を取った方が賢明と考えたのだ。が、殊勝な気持ちで勉強していられたのも最初だけ。金が入ればソープにヘルス、金がなくとも路上ナンパ(ゲット率は低かったが)と、女遊びにハマり出した。毎年の国家試験は当然のようにオチまくりである。5年目の秋、事務所を辞めた。もう限界だった。自由の身になり、唐突に、旅に出よ』っと思いついた。次の仕事は改めて探すとして、とりあえず世界を旅しながら、各地の女とヤリまくろうと考えた。
とにもかくにもボクは、軍資金の180万円(親が作ってくれた定期預金を解約した)を携え、成田空港を飛び立つ。1カ国目は世界屈指のフーゾク大国、タイを選んだ。
1カ月の滞在で訪れたのは、バンコク、サムイ島、プーケット、パタヤの4カ所。中でも一番遊んだのが、最初の滞在地、首都・バンコクである。ほとんどのフーゾクを制覇したのではなかろうか。観光客向けで値段も張るぶん、女のコの質も良かった。わずか1週間で使った金が5万円。これじゃ先がもたんというわけで、以降のサムイ島、プーケツト、パタヤの3カ所では、地元民御用達で料金も格安の置屋(ショート〈2時間〉が500バーツ、ロング〈1晩〉は1千バーツ)を利用することにした。置屋の探し方は簡単だ。タクシーの運ちゃんに「ソン(タイ語で置屋の意)」と告げれば、向こうが勝手に、手近な店まで連れて行ってくれる。
だいたいどこも民家のような作りで、15人ほど女のコを揃えている。年齢は20-25才ぐらいが中心。規制が厳しくなったせいか、いわゆるロリはほとんどいない。ボクの場合、20才ぐらいのコをロングで連れ出すというのがお決まりのパターンだった。多少金はかかっても、メシなどをオゴリ、女のコを気分良くさせておいた方が、後のプレイが断然違ってくるのだ。苦労したのは、3Pを目論んだときだ。恥ずかしがり屋が多いタイ人のこと、容易に0Kしてくれない。結局、一晩で5軒の置屋を回らねばならなかった。余談ながら、プーケットでは、20才の置屋嬢に、
「一緒に住まない?」と申し込まれた。一晩寝ただけの男になぜ、と思ったが、どうやら彼女、日本人との強い結婚願望があったらしい。これ幸いとばかりに1週間ほどおじゃまさせてもらったものの、出発の際、ワンワン泣きつかれ、さすがに心が痛んだ。罪な男である。
マレーシアにはタイから電車で入った。日本人の場合、国境の駅でパスポートに判子を押してもら、っだけで入国可能なのだ。まず目指したのは、ペナン島である。前述の『深夜特急』の中に、ここの中国人街に置屋があると記されていたのだ。ところが、ジョージタウンという中国人街を足を棒にして探し回っても、お目当ては一向に見つからない。そこで、道端のオヤジに尋ねてみると…。
「ああ、それなら『旅社』に行きなよ」
旅社とは、バックパッカー向けの安宿のことで、何でも働いているメイドが買えるらしい。要するに、置屋兼ホテルってわけか。さっそく、15リンギットを支払い、一軒の旅社に宿泊。が、部屋にはヤモリが這ってるわ、クーラーもシャワーもないわで、とにかく地獄。ただ、女のコはツブ揃いだった。20才から卸才まで、合計5人。昼間はみな、洗濯に掃除と忙しいが、日が暮れれば、「遊ばない?」と部屋にやってくる。値段はマチマチで、50リンギットのコもいれば、20リンギットなんて格安のコもいた。昼問はビーチで泳ぎ、夜は宿で女を抱く。この生活が実に居心地がよく、結局、15日間ほど滞在した。5人のメイドはもちろん総ナメである。次に、クアランプールに向かった。マレーシアの首都だけに、期待できるはずだった。
が、実際には、めほしいフーゾクはほとんど無し。警察の目が厳しく、大ぴらに売春できないらしい。12それでも何とかならないかと探し回ること25日間、市内のマッサージ屋のマッサージが100リンギット。ただし、サウナは1日中入り放題)で、25才のマッサージ嬢に、「50リンギットでどう」と持ちかけると、その場(個室だった)であつさりOKが出た。きつと、日本における、韓国マッサージのよーつなところだったのだろう。ただ、たった60分のプレイに150リンギツトもつぎ込むのはバカらしい。結局、ボクがマッサージ屋で遊んだのはこの1回きりだった。
島と島の間をフエリーで簡単に行き来できるインドネシア。バリ、ウブド、ロンボク島、ギリ島、デンパサール、ジョグジャカルタと片っ端から回ってみたものの、女が買えたのは、バリとジョグジャカルタの2カ所だけだ。バリの方は、サヌールという安宿街で、ピンクの照明の点った民家が立ち並ぶ一角を偶然発見した。過去の経験から、一発で置屋だとわかったのだ。さっそく一軒の店に入ると、中には女性が15人ほど。みな20代前半のようだが、ルックスはイマイチ。料金は4時間の連れ出しで12万ルピア(日本円で1500円ほど)だという。まあせっかくだからと、20才のコをお持ち帰りしてみた。ところがこの彼女が絶品だったのである。
アソコの小ささ、肌の冷んやり感…。これこそが南国女の味ってヤツなのだろう。毎日のように置屋に出向き15日間。10人、いや、12、13人は食っただろうか。ハマリまくりである。もうーカ所、ジョグジャカルタでは、宿の近くのちょんの間に通った。値段は5万ルピーと激安だが、相手はみな・前後のオバチャン。ステーキばかりじゃさすがに胃がもたれる。たまには納一旦もりてわけだ。
★タイ、マレーシア、インドネシアと何も考えずに南下してきて、インド洋にぶつかった。そこからオーストラリアに飛ぶことも考えたが、力ンガルーや工アーズロックなど、どうにも健全な空気しかただよってなさそうだ。そこでいったんタイに戻り、タダみたいな値段で女が買えるとウワサの、カンボジアへ向かっことにした。さて、どんな女が待ちかまえているやら。
最初にアンコールワットが有名なシェムアップを訪れたのだが、そこに辿り着くまでが一大苦労。まず、タイとの国境の街、ポイペトから乗った乗り合いトラックが最悪で、小さな荷台に10数人がすし詰め、途中からは、大雨まで降ってくる始末だ。
おかげで体はずぶぬれ、ふくらはぎもアザだらけである。そんなこんなで7時間、ようやくシェムリアップに辿り着き、さあ遊ぶぞ、とマーケット付近の置屋に出かけたものの15、16人ほどいた女のコのレベルは低く、料金も案外高い(確か2時間のプレイで3千円ほど取られた)。完全な期待ハズレだ。というわけで5日で切り上げ、トンレサップ川を高速ボートで下り、首都・プノンペンに移動。とそこに存在したのは、まさに買春天国と呼ぶに相応しい場所だった。まず縦6キロ幅2キロしかない小さな街に軒を並べる置屋が何と80軒以上。料金も2時間のショートが1万リエル(330円)、一晩の連れだしが2万リエルと激安だ。女のコも20才前後の可愛いコが多く、ロリだって掃いて捨てるほどいる。世界のどこにこんな国があるだろうか。ちなみに置屋は『トウルーコック』(約60軒)と『スワイパー』(約20軒)の2地区に集中しており、前者がカンボジア女性、後者はクメール系女性という棲み分けがなされているが、ボクが主に利用したのは後者だ。カンボジア女性の方が、フエラやアナル紙めなどのサービスを積極的にやってくれるコが多いのだ。街に慣れてきてからは、夜な夜なディスコにも繰り出した。そこで女のコが買える(相場は一晩2万リエルほど)のはもちろん、エクスタシーやマリファナなどのイリーガルドラッグも簡単に入手できるのだ。クスリを使ってのセックスがどれほど気持ちいいかは、やった者にしかわかるまい。30日間の滞在中、文字どおり、ボクはイキッ放しだった。
世界の最高峰「ヒマラヤ」で知られるこの国だが、置屋などまるでなし。法律が厳しいのか。ボクの探し方がマズかったのか。ガックリと肩を落とすしかなかった。
サリー姿の女とヤリてえーその一占一のみで出向いたインドだが、結果は散々だった。まず、バラナシという街に入った途端、強烈な下痢に襲われ、脱水症状に。周囲に医者もなく、マジで死にかけた。5日後、ようやく体調が回復し、電車で首都・カルカッタへ。先のバラナシで知り合ったアメリカ人から、ハダルストリートという安宿街に置屋があると聞いたのだ。実際、現地に行ってみると、想像どおりサリーを纏った20才前後のコが約10人。料金も150ルピー(375円)と激安だ。
うひょー、こりゃたまらんとばかりに23才のコをチョイスする。が、プレイルームに入って驚いた。なんと床には100個以上の使用済みのコンドームが散らばり、ガビガビのティッシュが山積みなのだ。もう臭いの何の。さすがのボクもこれには参り、体にも触れずに退散とあいなった。数日後、気を取り直し、一発300ルピーの高級店にも行ってみた。と、多少部屋はマシになっていたものの、今度は女のコの肢が臭くて、あえなく撃沈。もうインドではカレーしか食わん。ボクは心に固く誓った。
★タイ、マレーシア、インドネシア、ちょっと飛んで、カンボジア、ネパール、イントの計6カ国を回ると、さすがにアジアには飽きがきた。では、次に向かうはとこがいい。アジア女性の次、それはやはり白人と黒人しかないだろう。あの抜群のバディがどんな具合なのか、想像するだけでボッキもんである。迷った末、ョーロッパを目指すことにした。中でも、まずは世界的に有名な買春地区『飾り窓』が存在するオランダ、アムステルダムに行ってみたい。
『飾り窓』を訪れて、いの一番に驚いたのは、その規模である。広い通りに立ち並ぶちょんの間は100軒、いや、200軒はあるか。どの“窓“でも水着姿やボンデッジ姿の女性が悩ましげなポーズを取っており、前を歩くだけでお誘いの声がかかる。人種の比率は白人7黒人3といったところ。料金はモデルクラスが200ギルダー、並だとその半分だ。
もちろん、最初はどのコを選んでいいのかまったくわからなかった。そこでボクが行ったのが、事前の交渉である。「服は脱ぐか」「もちろん」「乳首は触ってもいいか」「いいわよ」「マンコに指を入れてもいいか」「それはダメ。でも紙めるのならOKよ」「挿入はできるか」「当たり前でしょ」
やけに細かいと思うかもしれないが、とかく観光客はナメられがち。うっかりすると「服を来たままテコキ」なんてことも十分あり得るのだ。もっとも、料金の方ボラレっぱなしだった。白人連中が100ギルダーでホイホイ部屋に入っていくなか、200、300と要求されるときの何と悔しかったことよ。いや、それはまだいいのだ。本当にムカついたのは、ヤッた10人が10人とも、ウンともスンとも言わなかったことだ。いくら「お仕事」とはいえ、そりゃあんまりじゃねーか。
続く首都・アテネでは、1軒のちょんのを発見した。システムは付いた女のコと酒飲み、それから奥のプレイルームにシケ混むという、日本にもよくあるタイプ。
ただ、意外にも、セックス目当ての客は少なかった。なぜか知らないが、みなおしゃべりだけで満足して帰っていくのだ。そんな中、夜毎通っては、セックスに励むボクは上客で、女のコから大モテ。たっぷりサービスしてもらったのは言うまでもない。
ボツボツ金も尽きてきたこともあり、再びアジアへ。まだ訪れてない台湾を訪れた。さて、この国には、連れだしバー、エスコートクラブなど様々なフーゾクが存在するがボクが遊んだのはもちろん、一番料金が安い「理髪店」。文字通り、床屋を模した店内で抜いてくれるという、アレだ。システムはオーソドックスで、まず顔を見せで女のコを選び、奥のプレイルームへ。ただし、店内が真っ暗なせいか、女のコの顔がまったくわからない。よく見りゃ似ても焼いても食えないババアだったなんてこともしばしばだ。結局、5回の出撃で、満足のいくコに当たったのぼ1回切り。ハズれ覚悟だったから、文句を言うつもりもない。
台湾を最後に帰国しようとも思ったが、シヤレ半分、「リスボア」というカジノを訪れた。金を増やして、もう少し海外に居座ってやろうと考え直したのだ。さっそくなけなしの1万パタカをチップに交換、ルーレットでチビチ使ってみたものの、あえなく撃沈。まあ、そんなもんだろな。
「ねえ、遊ばない」帰り、スロットの前で25才ぐらいのチャイニーズ系の娼婦に声をかけられた。聞けばショートで1万パタカ(1万5千円)とのこと。やけに高いが、まだ少し金はある。こうしてボクは、瞬くネオンの群を眺めながら最後の精液を放出した。
★240日の間に、回った国が11カ国。ヤッた女は…ちょっと数え切れません。あれから2年たち、またぞろ亜心い虫が騒ぎ始めた。今度はゼヒ、南米あたりに行ってみたい。いま、ボクはせっせと資金作りに励んでいる。

手コキ風俗オナクラで仕事に慣れてない素人嬢に裏オプション(フェラ本番エッチ)交渉

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オナクラで裏オプションに挑戦オナクラで裏オプションに挑戦オナクラで裏オプションに挑戦オナクラで裏オプションに挑戦
1、オナクラで裏オプションに挑戦してみる
仕事やプライベートを合わせれば、確実週一以上のサイクルでフーゾクへと通う。当然のことながら金が矢のように無くなっていきます。しかも、大金出して女のコか可愛ければむくわれますか、写真指名にもかかわらず、「えこんな顔だった」と、最近の写真修正技術を目の当たりにすることもしばしば。どこかに安くて可愛いコばかりのフーゾクはないかしらと、そこで思いつくのが、ビデオボックスオナクラでおなじみの『手コキフーゾク』。
「フェラなし・脱ぎなし・タッチなし」という内容から、「女のコ高レベル・低料金」という夢のような条件を一現したフーゾク界の新大陸でハイレベルのギャルに射精のお手伝いしてもらえるのです。なんて素敵なしかし、だからこそ、疑問に思うのです。女たち、いったい幾らもらってるんだ
8千円が店と折半だとしても4千円、いくら何でも安すぎじゃんーそこで、ボクは考える。彼女たちには、実は手コキ以外に秘密のオプションがあるのではないか。店員に気づかれないよう、タッチやフェラ、もしかしたら本番だってヤッてるのではないか。
「●●ちゃん、手コキもいいけど、あと5干円出すからフェラしてよ」
「+イチゴーで本番ヤラせてくんない」
彼女たち、ノッてくるんじゃないでしょうか。ボクは、絶対ノってくると思います。というか、オプション付きが大前提とさえ考えてます。でもなけりゃ、可愛い娘さんが、知らないオッサンのティンコから精液シボり取って4千円なんて、効率の悪い仕事をするわけないじゃありませんか
それにしてもレベルが高すぎ
ネットで店を探してみると、現在、都内の手コキスト(手コキフーゾク愛好者)たちの間では、池袋にあるオナクラが「女の子のレベルがピカイチ!」と評価されていることがわかった。軽く手を握られ、プレイルームに通された。大きなソファ、壁には100種類近くはありそうな、コスプレの衣装がレールにかかっています。
「す、すごい数だねえ…」
「うん・でもお客さんのリクエストはだいたい女子の制服が多いんですけどね。ここでもオーダーできますよ。コスプレしてほしい?」
確かに制服が似合いそうなルックス。今着てるローライズのジーンズもイマドキでいい感じだけど……。どうする?ここで1千円プラスして着替えてもらうより、2万円で本番交渉した方がいいんじゃないか?でも、制服似合いそうだよなぁ。ん、いっちゃえ!
「じゃあ、あのセーラー服着てもらおうかな」「やった〜。じゃあ千円です」
Aちゃん、「うれしい〜」と言いながら、セーラー服をレールから外すと、スケスケな力ーテンの中で生着替えを始めた。ソファでボクの横に座り、ジーンズの上から股間をサワサワと触ってくる彼女。アッという間にガッチガチになるティンコ。作戦を立て直し、翌日再び。昨日と同じアンちゃんに写真を見せられ安倍なつみを超ギャルにしたようなBちゃんをチョイスした。金髪で日焼けしてつけど、顔は美少女。ん〜、この店、ホントレベル高いわ・ちなみに、今回はオプションを一切付けずに嶋分を選択した。どうせなら、女に直接払い、交渉を有利に進めたい。昨日と同じように、まずは制服コスプレのオプションを頼むと、「マジ嬉しい〜」と上機嫌のBちゃん。
うんうん、いいムードじゃないの。んじゃ、さっそく本題に入るよ。
「なんか前に来たとき他のコから聞いたよ。この店全然稼げないらしいじゃん?オプションも500円なんでしよ?」
「え〜、よく知ってるね〜・そう、マジありえないんだよねえ〜」
「で、そのコが言うには、店には内緒で、フェラとかエッチとか別料金でやってる子がいるって聞いたんだよね(聞いてないけど)
「あ〜〜、でもいてもおかしくないよね。ウチはやんないけど、そういう子はいると思うよ〜」
ええ〜〜?続けて翌日もチャレンジしたが、またも「他のコはやってるかも」との答。キスもできないまま、経費が減っていく。
コレじゃあボク、ただの常連客だよlあのアンちゃんにも「アイッ、明日も来るかな」
と笑われてるに違いありませんよキー!
「あのさーオレ、もっとcちゃんとエッチなことしたいんだけど」cちゃんは目を細めながら答える。「えー、何したいのお(微笑)」「エッチしたいなあー」「エッチは無理いーー」
いや、現実的な値段を提示すれば心が動くかもしれない。ここは、赤字覚悟で2万円でどうだ
「ごめん、エッチはホントに無理なのcは、今までフーゾクも援交もしたことないから…」
「じゃあ、何ならできるの」
「んー、おさわりとか、チューとか、ゴムしてくれるんだったらフェラとか大丈夫だよお。でもそこまでね」
そこまでOKなら、フーゾク嬢まであと一歩だよ。生フェラは?
「無理い。ゴムフェラー万円ね」「いやそりゃコッチが無理だよ。生フェラでもー万は高い」
「んー、じゃあ5千円でいいよ一」いきなり半額かよ。
じゃあさっそくお願いしまーす。が、問題発生。Cちゃん、ゴムを持ってないらしい。ボクだってそんなの持ち歩いてないよ。なんとか生フェラしてよ。ね、
お願い。必死の頼んだものの、そこは頑なに拒否されてしまった。結局、ディープキス+オッバイなめ+顔面騎乗6千円で交渉成立
力を入れると折れそうな細ウエストから、オッパイにかけてをナメまくり、ヌメヌメと動きまくるCちゃんの舌から出る唾液を飲みこむ。んんー美味しい
最後は、パンツ越しのムァンコに舌をはわせながら手コキでフィニッシュ。帰り際、写真に載せた名刺をもらいましたとさ。
手コキフーゾクは、噂通り軽めなオプションならやってるコは多そうだが、本番オプションをやってるコは最後まで発見できなかった。やっばり本番までヤレるコは、フーゾクやエンコーに行くってことですか。
2、次は別の店で手コキエステにロングコースで入って本番にチャレンジ
「オレ思うんやけど、手コキ嬢も人の子、指名してくれたりお金を落としてくれる客はスキだし、気に入られたいんと違うかな?」
「なるほど。たしかに」
「そこで、思いつきり長い時間のコースに入つてみるのはどうや? 女のコも、こんなイイ客は逃したくないてことになつて、フェラしてくれたり、本番もオッケーしてくれるんとちゃうかな?」
なるほど。ヘルス嬢よりはスレていないとは言え手コキまではやっちゃう訳ですもんね。そういう裏のプレイがある可能性は十二分にあるハズ。
それでは、思いつきり時間をかけて、思いっきりお金を落とす手コキに行って参ります。ウマく行ったら、もうちょっとだけ生きていようと思います。
やっぱり手コキ系の売りは、あくまでも手軽さとリーズナブル。
長い時間を設定している店自体が少ないようです。う〜ん、最低でも120分とか入らないと、「このお客さん、長い時間入ってくれて嬉しい 」なんて思ってくれませんよ
そんな感じで探すこと数十分
見つけました
新宿歌舞伎町にあるMなんとここは充実のコスプレが数十種類揃った店で、ロングコースは、なんと1
20分/ 値段は驚きの2万4千円(ホテル代別) です
フェラすらしてもらえないのに2万4千円
なんなんだその世界??普通のまともな人間ならゼッタイに行きませんよ
しかし、そんなベラボ—な値段だからこそ、女のコも良い客と思ってくれる訳です。もったいない気もしますが、ココロを鬼にして検証して来ましょう新宿歌舞伎町、某ビルの地下に案内所はありました。「すいませ〜ん」と声をかけると、見栄晴を太らせたようなス—ツの男が奥から出て来ます。エーット、今、行けるコいます?
「そうですね。すぐですと…この3 人になりますね」
そう言って、透明のプラスチックのカバ—で包まれた写真を出してくる
1人目は、金髪のギャルっぽいAちゃん(22歳) 。目のつり上がった気の強そうなタイプ。う〜んなんかS っぽい感じです。こういう女は、男に触られたり、攻められたりするのがイヤなタイプなんだよなぁ。きっと、長いコ—スで付いても、上から目線だからイニシアチブを取るのは難しいかも…。S は鬼門ですからね。
二人目はオッパイがF カッブ。前髪パッツンの二代目引田天功似のBちゃん(24歳) 。
うわ—、なんかメンへラ顔というか、不思議ちゃん系ですよ。
手首に切り傷とかいっぱいありそう。しかも(24歳) って書いてあるけど、絶対にもっと年いってそうです。F カップのオツパイはプラス材料だけど、あきらかに赤字になりますよコレは。
そして3 人目は…身長147センチ、体重35キロ の黒髮Cちゃん(18歳) 。
バスト75 と言う、驚きのロリな素材です。
顔はかなり純粋そう。しかもM つぽい感じで、イニシアチブを簡単に取らせてくれちゃいそうです。
今回の企画に合つているのは、C ちゃんでしょう。かなり言うこと聞いてくれちゃいそうです。「お願い、入れさせて!」つて押せば、「え?、一瞬だけですよぉ?」なんて、簡単に股を開いて
くれちゃいそうです(イメ—ジ)まぁ、もうちよとオッパイがあつたら、もつと楽しめたかもしれませんけども。
「じゃあC ちゃんで。120分」
「あ、はい。ありがとうございます!」いきなりの120分指名に、あきらかに驚く見栄晴。
「では、こちらがオプション表になります。お好きな項目にチエックを入れていただけますでしょうか?」
見栄晴が渡して来た紙にはオプション項目がズラっと並んでいました。その種類は無料から3千円まで50種類以上。
「え—店は手コキのみのお店です。これらのオプションを付けない場合、お客様は女のコには触ることができません。性器や乳首などを女のコが一方的に触つたり、言葉責めなどをして、最後はハンドでのフイニッシュになります」
こつちからは触れずに、手コキでイカされる。バリバリのM男ならばニッコニコのシステムかもしれませんが、ボクはそこまで修行ができていません。それに重ねて言いますが、女のコに「上客」と思わせなければならないので、しっかりとオプションも付けますよと、いうわけで、無料オプションから「コスプレ」( 高校の制服をチョイス) と「匂い嗅ぎ」。有料オプションから「女の子からのキス」( 千円) 「乳首ナメ」2 千円) 「ハードタッチ」(3千円) などをチョイス。
本当は「全裸でプレイ」もヤリたかったんですが、C ちゃんは全裸オプションNGに設定していたので、仕方なく「下着でプレイ」2千でガマンすることに。
結局、総額で3万2千円/手コキのためにこんな大金セレブすぎますよ
世の中には飢えに苦しんでいるカンボジア難民の子供たちとかがいるといぅのに、ボクはナニをやっているんでしょぅ。すぐに手コキギャルをカンボジアに派遣すべきですね。
お金を支払い、しばらく待合室で待っていると、見栄晴に「町田さま、C ちゃん到着です」と抑揚のない声で呼ばれる。
「外にC ちゃんが到着しました。このオプション表は女のコに渡して下さい。それでは、いってらっしゃいませ」地下の階段を上り1階まで昇ると黒髪にピンクのメガネチックのスカー卜に水色のTシャツという、ものすごく幼いカッコでCちゃんが立っていました。
「あ、町田さんですか?、よろしくおねがいします」
あれ? 想像では弱々しいイニシアチブ取られ子ちゃんだと思っていたのに、なんだかサバサバした感じです。オプション表が入った封筒をニコニコしながら受け取りCちゃんは言います。
「えと、町田さんて私、はじめてですよね?」
「うん、そうだね」
「なんか、常連の人が120分を入れてくれたことはあったけど…新規の人でいきなり120分て…勇気ありますね—。もし、写真とイメ—ジが違つたり性格が合わなかったら、2時間いるのって苦痛じゃないですか?」
まあ、たしかにその通り。でもそこは「まあね。でも写真を見て気に入ったからさ」と言うと「ありがとうございます。嬉しい」とさらにニコニコ。サバサバしてるけど、なかなか良いコぽいです。
近くのラブホへと移動し、さつそく部屋に入ります。さあ、ここから2 時間、セレブな手コキの始まりですよ
「じゃあまずコスプレに着替えるんですけど…このまま着替えちゃうね」
そう言って、なんと目の前で制服に着替えだす。たしか「目の前で着替え」つて、千円のオプションじゃ?…つてことはコレつてサ—ビス? いいじゃないいいじゃない
サクサクと黒の上下の下着姿になるCちゃん。多分Aカップもないペタンコの胸。まぁ、あんまり見れ
ても婿しくない下着姿だけど。そのまま制服姿になったC ちゃん、ベッドの中央に座ってたボクの目の前に座ったかと思うと、ボクの両方のほっベを、両手でキュっと挟むと、おもむろに唇にチュ—え?キスってほっべとかじゃなかったっけ?これはあきらかに120分へのサービス/上客と認められたと思っていいんですよね??
よ〜し、ここから120分間、たっぷりと規格外のサ—ビスをしてもらっちゃおうじゃないですか
「ダメだよ?ルールは守ってね?」
スルスルと服を脱がされていき、アッという間に全裸にされるボク。ベッドに横になると、すでにティンコはギンギンになっています。
Cちゃんがボクの左側に座りメガネごしにマジマジとティンコを見る。
「あなんか…太いですね—」
「そう( 笑) 。太いちんちん好き?」
「え(笑) 。どうだろう。っていうか、エッチ自体、あんまり好きじゃないんですよね」
「そうなんだ。で、S とMでいうとどっち?」
「ん—。どうですかね?Mでないことだけは確かかな—」
なにそれ? そんなビジュアルしながらSなの??鬼門ですよ
続いてC ちゃん、おもむろにテインコを握り、シコシコと上下にピストンを始めました。しかも同時にボクの左乳首をペロペロと舐めだします。
「ん??、乳首しよつば〜い。汗だらけ」
そう言いながらも更にチュチュ乳首を吸いながらコキコキを続けるCちゃん。ボクの顔を見ながらの乳首ナメは…なかなかイイ感じですよ
さて、もう前に出ましよう。
「ハ—ドタッチ」のオプションを付けているので、オッパイやお尻への下着の上からのタッチは0K
ですが、もちろん下着の中に手を入れての直接タッチや厶ァンコへの指入れはNG。
ここは、そのNGに挑戦してみましょう。
サクッとOKしてくれるかも。
チュ—チュ—コキコキの真つ最中のCちゃんのお尻に左手を伸ばす。小さくてまあるいお尻をモミモミと揉みしだく。そのままの流れでパンツの横から指を差し込みます。
指は進み厶ァンコの横のビラビラした部分に触れる。チューコキをしながら、ボクの顔を見るCちゃん。イケるか…??ゆっくりと指を伸ばすと、ムアンコの入口に指先が触れた。
そういうことするとお店の怖い人に怒られちゃうよ
その瞬間、ボクの手を掴み、ムアンコから指を引き抜く。ああ/失敗/
しかし、こんなところで引けるか
ここは押すのみ
「え? いいじゃん。C ちゃんがどんな感じになってるのか確かめたいんだよ?濡れてるんじゃない?」
「濡れてないし(笑) 」
そう言いながら、腰の角度を変え、ボクの手が下半身に届かないように逃げるC ちゃん。
「じゃあ、攻守交代しよう。C ちゃん、寝て?」
「いやいやいや、このお店は攻守交代とか無いですから( 笑) 。ダメだよ?ルールは守ってね?」
ル—ルって何かね??
最初に"生着替え" や"唇チュ—" をしてきたのはそっちじゃん
じゃあ唇チュ—とかはいいのかよ??
「じゃあ…チュ—してよ?」
ふてくされたようにそう言うと、寝っ転がってるボクのほっベたを先ほどと同じように両手で挟んで、唇にチュッとしてくれます。コレはいいみたいです。
よしここでディ—プキスに挑戦
そのまま頭を優しく抑え、唇の中に舌をすべり込ませる。すると、唇がスッと開く。
来た ディープキスゴチッ
…と思った瞬間、舌にものすごい痛みガなんとCちゃん、ボクの舌をちぎらんばかりに、カー杯嚙みついてきたのです
「いたたあ」
「ダ——メ」
……っと、叫びたい衝動を喉元で飲み込みます。まぁ、そもそも手コキの店だから、当たり前といえば当たり前なんですが、全然納得できません
3、専門学校に通うイメクラ嬢にスクール水着で手コキしてもらう・ぴゅあで本番交渉できず
都内某所の喫茶店で佐藤編集長と年末最後の打ち合わせを行っていました。
「次回で101回目やな」
「そうですね。一発目です。どんな噂を検証しますかね」
「そうやなぁ。正月やしな。おめでたいのがええなぁ」
「おめでたい…どんな感じですかね。『お年玉をあげたら、本番させてくれるか?』みたいな感じですか?」
「それ大概ヤラせてくれるで。『金払うから本番させて』って言うのと変わらんし」
「ですよねー…」
 うーん。ふたりして黙ってしまう。1年の始まりにふさわしい噂の検証…って、なんだろう。ちょっとにぎやかな店内をぼんやりと眺める。
「あぁ、そうだ。全然、関係ない話ですけど、ボク来年の目標があって。貯金しようと思ってるんですよね。もうアラフォーなのにも関わらず、全然貯金ないんで。佐藤さんって来年、目標ってあります?」
煮詰まった空気を変えようと、なんとなく口を開く。すると、編集長がパッと目を見開いた。
「それや!来年の目標や!」
「はい?」
「フーゾク嬢に来年の目標を聞いて、年明けにその目標が守れてるかを再び聞くっていうのはどうや?」
「はぁ…」
「題して、『はたしてフーゾク嬢は、去年までの自分を変えられるのか?』や!どう変わったのか、変われたのか? そんな人間模様を調べてくるっていうのはどうや?」
ほう。なんかこれまでの噂の検証と方向性が違うけど、それはちょっと面白そうです。マヤ歴かなんかで「世界が終わるやも」なんてことが言われています。世界が終わるかもしれない最後の年に、自分が掲げた目標を、どれだけ守れるのか。…とは言っても、所詮はフーゾク嬢ですからね。自分に甘くて、ダラダラと何も守れないコたちバッカリなのかもしれませんけどもね。
…そんなわけで、今回はお店を吟味する必要はありません。目標を聞いて、年明けにそれを確認しに行けばいいだけですから。今年最後のフーゾク選び。さぁ、ボクの趣味全開のお店を探しますよ〜〜。やっぱりボクが好きなプレイと言えば、ロリな美少女&制服。もしくはスクール水着、それに顔射も忘れちゃいけません。そういったプレイができるお店にしましょう。こうやって日本全国に、自分の趣味を発表する仕事にボクは就いております。ネットで調べていると、『H』というお店を見つけました。トップページには「新宿の素人専門! 本格学園イメクラ〝H〞。色白・黒髪・おっとりさん学園」という文字。いや〜〜、「おっとりさん」とは、なんと胸に響くフレーズでしょうか。今年のフーゾクキャッチコピー大賞をあげたいくらいです! そんな賞、あるのか知らないけど。
「出席簿」と書かれた、出勤表を確認すると、モザイクごしにも、おっとりさんっぷりが伺えます。う〜ん、いいじゃない! とりあえずこの店に行ってみよう。店に行けば、モザイクなしの写真も見れるだろうし。年末の寒い風が吹き荒れる中、新宿へ移動。歌舞伎町の真ん中にある受付所へと向かいます。
「すいませーん」雑居ビル2階。〝H〞の看板のあるスペースに声をかける。「いらっしゃいませ〜〜」と、鼻にかかった声のメガネ店員が奥から出てきます。
「えーっと、予約とかないですけど、今から行けるコいます?」
「おりますよ。当店、年末年始、バリバリ営業中でございます」
 なんか、カンにさわるしゃべり方をする店員です。
「…今だと、この3人ですね」
 そう言って、写真を3枚出してくる。どれどれ…おぉぉ! みんななかなかレベルが高いじゃない。ちょっと茶髪っぽいコもいるけど、他のふたりは黒髪。とくに、このAちゃんは、佐々木希をちょっと丸くさせたような美人系。オプションを見ると…残念! 顔射はNGかー。
「あと夕方からだと、このコたちも出勤致します」
そう言って、さらに数枚写真を出してきます。……ええ〜〜 マジで〜〜なんと、AKB48の前田敦子を、かなり純粋にさせたようなショートカットのコがいますよ! このコめっちゃかわいい! 写真と実物の違いはあるかもしれませんが、それにしてもレベル高い! しかもオプションは…ビンゴ! 顔射OKです!これは悩みます! 佐々木希似で顔射NG、今すぐイケるAちゃん(20歳)か。それとも前田敦子似で顔射OK、夕方から出勤のBちゃん(19歳)か。どっちを選んだらいいのでしょう……悩む! 今年最大の悩みですよ、コレは!
……いや、待てよ。両方行けばいいんじゃない?だって今回は、「フーゾク嬢に来年の目標を聞いて、守れるかどうか検証する」っていうのが目的なわけだから、いろんなケースが必要なのではないでしょうか?そう、ひとりだけプレイしたところで、真実に近づくわけがありません。ここはふたり
のケースを調べなくてはいけないのではないでしょうか、むしろ。
「えーっと、じゃあとりあえず、Aちゃんをお願いしようかな」
「はい! Aちゃんですね!」
「それと夕方になったら、このBちゃんってコが出勤するんだよね。そしたら、Bちゃんにも行くよ」「…えっと、それは続けて2人とプレイするってことでしょうか?」
鼻にかかった声でボクを見る店員。怪しんでるのがよ〜くわかります。
「そうそう。2人ともカワイイからさ、選べないなって思って」
「わかります! この2人とも、人気のあるコですから!」
 と、いうことでAちゃんにはスクール水着のコスプレを、Bちゃんには紺色のブレザーに赤いスカートの制服をチョイス(制服は、スカートやリボン、ベストやカーディガンなど、ひとつずつ選べるシステムでした)。もちろんBちゃんには願射のオプション(しかも2千円という激安さ!)も忘れません。さぁ、2人ぶんの料金(60分・1万6000円×2)も支払ったし、まずは一回戦、Aちゃんとのプレイを満喫して…じゃなかった、Aちゃんの来年の目標を調査してきま〜す!(まっすぐな瞳で)〜〜コンコン。
受付のあるビルから徒歩1分のレンタルルームで待つこと10分。ノック音が。ドキドキしながら扉を開けます。カモン!佐々木希!
「こんにちは〜〜」
扉が開くと、そこには先ほどの写真よりも若干丸い体型のAちゃんが。っていうか、佐々木希にあんまり似てないよ! 似てないどころか、あんまり可愛くないよ!「寒いね〜」
そう言って、ベージュのコートを脱ぐと、ムチムチっとした太ももが黒いミニスカートから伸びています。オッパイもまぁまぁ(推定Dカップ)。……身体は悪くないかもね、ウン。
「今年は今日で仕事納め?」
「ううん、明日も出るよ」
「実家とかは帰らないの?」
「だって〜住んでるの実家だもん」
なんとAちゃん、専門学校に入ったものの、なんとなく中退してダラダラとニートを続けているそうだ。で、1年前からフーゾクを始め、週1くらいの出勤で、グダグダやってるそうです。そんな話をしながら、まずはシャワー。ここは男ひとりでシャワーに入り、その間に女のコがコスプレに着替えてる、というシステム。ウキウキしながらティンコを洗います。光りの速さで身体を拭きながらシャワールームから出てくると、ベッドには紺色のスク水を着て、恥ずかしそうに下を向くAちゃんの姿が。暗い室内。カーテンから差し込む午後の光がベッドに落ちています。
「ベッドの上に立ってみて?」
そう言って、ベッドの上に立たせる。スク水のツルツルした質感を確かめながら、ムチムチの身体をなぞる。エロいっていうか、大きなお尻やムッチムチの胸に水着が食い込んでて、滑稽な感じがグッドよ!
「え…なんか、恥ずかしいし…」そのマヌケな姿を見られて羞恥に晒される。いいじゃない!スク水の股の部分、脇から指を入れるとヌチャっとした音。うわー、もうすでにビッショビショじゃい! Mか! Mなのか!!中指を奥まで入れてかきまぜる。「ん〜〜」と、ボクの腕をつかんできます。悪くない。悪くないぞ!そのままぐるんぐるんと指を回転していると、限界を迎えたのか腰を下ろしてきます。「…舐めていい?」
顔を上げて、そう言ってくるAちゃん。うーーん、でもボクってホラ、6月に病気してから粘膜非接触プレイしてるんで。申し訳ないけど、手コキでおねがいします。最終的には、スク水姿でディープキス。半目で舌を伸ばすAちゃんの顔を見ながらフィニッシュしました。ふぃーー、気持ちよかったー。「あのさ、来年の目標とかある?」
ボクのお腹にたっぷり出た精液を拭くAちゃんに聞く。さっそく調査開始です。
「…実は、もう一回ね、専門学校に入りなおしたいんだよね。中途半端に辞めちゃったし。ダラダラやってちゃいけないなって思うんだよね」
「なるほど。じゃあ専門学校に行くためのお金を、フーゾクでためるって感じなんだ?」
「いやー、フーゾクはなんとなくやってる感じだよ。別にもう一回専門学校に行くんだったら、親もお金出してくれるって言ってるし」
実はめぐまれた家のコなの? っていうか、だったら行けばいいじゃない? 目標っていうか、別に努力しなくても行けるでしょ?「うーん。でも、こうやってたまに出勤する、みたいにダラダラとフーゾクとかやってれば楽だからさ。ちゃんと働いたり、学校行くのって…めんどくさくなっちゃうじゃん? だから、来年はキチンとした生活をして、学校へ行こうって思うんだ」
「『来年から変わる!』って?」
「そうだね。変わろうかな、って」
そう言って、まっすぐな瞳でボクを見るAちゃん。じゃあ来年、変わった姿で会いましょうね。こんにちわー」
Aちゃんに手コキをしてもらってから2時間後。再び、レンタルルームの扉を開く。正直驚きました。これは…かなりの逸材ですよ! 見た目はたしかに前田敦子ちゃんにも似てますが、それ以上に田舎っぽいピュアっぽさがムンムンですよ! しかもコートを脱いだら、グレイのタートルネックに小豆色のカーディガンとジーンズ。超地味! ヤバい! この地味さ、ホレる!
「えっと…はじめまし、て…!」
思わず、部屋に入った瞬簡にディープキスをかます! 「んー…」と、身体を縮こませ
ながらも舌は反応してきます。うわー…なにこれ。最後の最後にすごく良いコを引いちゃいましたよ!!キスをしながらジーンズを脱がすと、これまたグレイの地味目な綿のパンツ。しかも股のあたりのグレイが濃いシミになっています。ヤバい! カワイイ! ティンコはジーンズの上から見てもガッチガチです。
「……すごい…」
そう言って、ボクのジーンズのチャックを下ろすBちゃん。バイーーン! と勢い良くティンコが飛び出てきます。さっき精液を出したばっかりとは思えない硬度です。そのまま無言で、Bちゃんが床にひざまづきます。え……即尺? あ、でもさっきシャワーに入ったばかりだから大丈夫か。
 ……いやいやいや! ダメダメ!ボク病気が怖いから、半年間ずっと粘膜非接触を貫いてきたわけですよ! だから手コキでお願いします。
 …そう言おうと思った。でも、こんなにカワイイ前田敦子似がひざまずいて、ボクのティンコを握っているわけですよ? このチャンスを逃していいのでしょうか? おぉ!神よ! どうすればいいのですか?
「あの…舐めていいですか?」
Bちゃんはボクに問うた。ボクは神に問うた。しかし神は答えなかった。……いや、答えたのは、ボクの中のエロスだった。
「…いいよ…たっぷり舐めて」
 潤んだ瞳でこっちを見ながら、そのぷっくりな唇に、ティンコが吸い込まれて行く。約半年ぶりのフェラ。生あたたかな粘膜がティンコをぬっとりと包む。うわあああああ!! 戒律を破った! しかし、戒律を破るのって! 気持ちイイッ!!じゆっぽじゅっぽと、部屋中にエロい音が響き渡る。どんどんと硬度が上がって行く。神様!  超チン硬度10 ! ダイヤモンドレベルです!
「あの…ゴムして、入れて下さい」
えええーー〜〜 なにそれ? もう、制服とか着る感じじゃないの?入れちゃっていいの〜〜なんて良いコなの君は〜〜もう止まりませんでした。0・1秒でゴムを装着。グレイのパンツ
の脇からグググっと挿入! ゴチッ!!
「あああ、あーー!」
小さな腕を一生懸命、ボクの首に回してきます。あっという間に奥まで突き刺さる。ガンガン腰をちゃんのお尻にぶつけるように当てるたびに、じゅわじゅわとムァンコから液が出てきます。神サマー!これは相当なエロ娘ですよー!
本日2回目なはずなのに、アッと言う間に絶頂がやってきた。最後の一回、思いっきり突き刺した後、抜いたティンコからゴムを外して、Bちゃんの顔にたっぷりと精液をシゴき出す。「あぁ。すご…」と、小さな声を出しながら、真っ白に染まるBちゃん。あぁ、気持ちよかったーー。
〜〜さて、本番をし終わってから言うのもなんだけど、本当の本番はここからです。Bちゃんの顔を拭いてあげながら、さっそく聞いてみる。
「Bちゃんの来年の目標って何?」
まつげに付いた精液をティッシュでグイッと拭き取り、カピカピな目を開けてボクの顔を見るBちゃん。
「あの…、実は、年内でもうフーゾクは辞めようかなって思ってて」
「え〜〜〜 なんで?」
「なんか始めて半年くらいなんですけど、どうなのかなって。やっぱりフーゾクって良くないことだし…今まで、お金のこともあって、辞められなかったんですけど、来年からは普通のバイトしながら学校に通うようにしようと思って…」
マジか? もしBちゃんが実際に来年から変わってしまったら…もう会えなくなっちゃうってこと?普通に常連になろうと思ってたのに! そんなのヤダ!
「プライベートで会おうよ、アドレス交換しよう?」という申し出もやんわりと断られ、結局お別れとなりました。あぁ、Bちゃん!ダメだよ変わらないで! 2012年も、ダラダラとフーゾクを続けてよ。Hの出勤表にAちゃんの名前が表示されていたので、さっそく予約。さて、どう変わったのか、検証に行きましょう。ちなみにBちゃんの予定は入っていません。前回と同じように、スク水をチョイスして、レンタルルームで待つこと10分。コンコンと、ノックの音。
「こんにち…あ〜〜!」
そう言いながら、小さく手を振るAちゃん。年末から、見た目は変わってません…って、そりゃあそうか。まだ10日も経ってないもんね。さっそくシャワーを浴びて部屋に戻ると、スクール水着姿でベッドに座っているAちゃん。暗い室内にカーテンから漏れる光。数日前に見たよ、この光景!前回と同じようにベッドに立たせ、手マンしてみる。膝をガクガクさせながら、スクール水着を身体に食い込ませるAちゃんを見てると、なにやら笑いが込み上げてきました。ふふふ。
「…え、どうしたの? なんで…笑ってるの?」
「いや、ほら、昨年『来年から変わる』って言ってたじゃん?なんか一緒じゃん、って思って…」
「え……でも、そんなことないよ」
「もうダラダラしてないの?」
「え?、まぁ、お正月はダラダラしてたけど、でもそれはそれで…。変わるから、専門学校行くし…」
「なんか、昨年とまったく同じだよね。こんな恥ずかしい格好して…全然変わってないね」
「え…、そんなこと…」
Aちゃんの顔があきらかに曇る。中指を奥まで入れて、ぐるんぐるんとかきまぜる。「ん〜〜」と、ボクの腕をつかんできます。知ってる!やっぱり変わってないじゃん!(笑)結局最後は、スク水姿でディープキス。半目で舌を伸ばすAちゃんの顔を見ながら手コキでフィニッシュしました。

ポチャ好きのデブ専門風俗店で力士クラスとのプレイを味わう|風俗嬢になったきっかけ

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お肉に力士クラスの女の子で上に覆いかぶさってもらったところ、命の危機を感じました
生きてて良かった~
普通のアルバイトからデリヘル嬢を始めた理由
高校を卒業してすぐにアルパイトをはじめました。時給が千円で高かったし、歌も好きだったので。受付から部屋の掃除、料理を作るのも全部自分たちでやってたので、結構忙しかったですね。働いてるとすぐに常連さんと仲良くなれました。来るたびにお菓子をくれる人がいたり、11人で唄ってると淋しいから」って、デュエットしてあげたり、すごく楽しい職場でしたね。
学生からSMクラブのM女になった理由 
高校を卒業して、地元のカフェでパティシエとして働き始めました。オープンの2時間前にはお店に入って仕込みや掃除をしてって感じで、昔からお菓子作りが好きだったので、充実した口々でしたね。旬のフルーツと触れ合うことができてすごく楽しかったです。

【エロ漫画】彼氏に風俗に売られた女、売春島・渡鹿野島から泳いで逃げる

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
夏のくせに水が冷たい。波は高くないから油断していたけど、海はプールと明らかに感覚が違う。前に進んでいる気がしない。そうか、潮の流れってのがあったんだっけ。でも何だ、潮って?
もう引き戻せない。何が何でも陸にたどり着かなきゃ。もうこんな島にはいちゃいけないんだ。
私は平泳ぎからクロールに泳法を変えた。そのときまた少し水を飲んだ。苦しい。
グレ始めたのはいつごろからだろう。父親が家を出て行き、母親が新しい男を連れ込み、そしてそ
の男が私にまで手を出してきた、そんな出来事が立て続けに起きたのは、私が何才のときだったろう。中学時代にはすでに暴走族とも付き合いがあって、テレクラ売春でお金を作ったりもしたから、マトモじゃなかった。ただ、まだ人生に嫌気が差してはいなかったと思う。何をしようと親は心配なんてしてくれなかった。娘のことより自分たちのことに精一杯で、2週間ぐらい勝手に家を空けたときもまったく何も言われなかった。一緒に暮らしているという意識すら私にも親にもなかったのだろう。愛情のなんたるかもよくわからないまま、私はいろんな男と寝て、クスリの味を覚え、警察のお世話になった。そうだ、思い出した。あれは定時制高2年のときだ。母親の作った新しい男が、私を犯したのは。怖くて仕方がなかった。誰にも打ち明けられなかった。そして私は高校を辞めた。無目
的に毎日を過ごし、生きている意味すらよくわからないで、ときどき売春や窃盗を繰り返した。群れ
る仲間もいなかったから、いつも孤独だった。そんな折、17才の春。飲めないくせに喧騒を楽しむためだけにいつも行っている地元(愛知県大山市)の居酒屋で、私は1人の男と出あう。
「ねえ、一緒に飲もうか」
声をかけてきたのは、サザンの桑田によく似たヤサ男。タイプだ。ただ格好がマズかった。ボロボロのジーンズをはき、シャツにも穴が開いている。
「ねえ、名工則は?」
「真奈美」
男は武井と名乗った。回の上手い男だった。どうでもいいよなことをペラベラしゃべりながらも、
「お前の気持ちよくわかるわ」と、ときどき優しい言葉を回にする。27才という年齢も、すでに不良化していた私に抵抗はない。慣れないお酒を飲み、誘われるままラブホテルヘ。武井の上手なセックスに、私はトロけた。心の底から好きだったのかと問われると答に困ってしまう。でも、貧乏臭い格好をした彼の姿は、17才の娘をして「私がどうにかしてあげなきゃいけない」と思わせるものがあった。母性本能をくすぐられるというやつか。思い返せばいつも私はこの手のタイプに弱い。仕事もせず、いまどき珍しく車も持っていない彼とのデートは、いつも散歩ばかりだった。モンキ―パークで猿を見たり、ゲーセンで時間をつぶしたり。それでも、自分を理解してくれる人と一緒にいるだけで私はやすらぎを覚えた。出会ってから3カ月ほどたった7月上旬のある日、彼が電話をかけてきた。
「真奈美、今から旅行に行かへんか」
いきなり誘ってくるのはいつものこと。ただ、旅行というのがちょっと新鮮だった。
「いいけど、どこ行くん?」
「長島温泉なんかどうや」
「そうやなあ…」
温泉旅館の静かな夜。悪くない。ところが旅の途中、彼が行き先を変えようと提案してきた。
「島にでも行かへんか」
鳥羽のほうに小さな島があるから、そこで泊まりたいと言う。
「温泉より島のほうがオモロイよ」
「そうやなあ」
別に私としては温泉でも島でもどちらでもよかつた。遠出しているだけでなんとなく気分は良かっ
たから。そのまま電車に乗り続け、小さな駅で降り、そこからはタクシーに乗った。
「運転手さん、渡鹿野島(ワタカノシマ)行きたいんやけど」
ヮタカノシマ。初めて聞く名前だった。30分近く走ったろうか。タクシーは人気のない小さな船着き場で停まった。すでに辺りは暗く、涼しい風が吹いている。海の向こうに見えるのがワタカノシマらしい。薄灯りがぼんやりと見える。私たちは100円を払って小さな小舟に乗り込んだ。トントンと音を立てて、ゆっくりと島へ向かう。乗客は私たち2人と、おじさん数人だけだった。
「こんな島、おもしろいかなあ」
「ええやん」
行き当たりばったりの性格にはあきれてしまうけど、振り回されるのはそんなにキライじゃない。
夜の海を走る船に乗っていると、なんだかロマンチツクな気分すら覚えた。
彼は船が着くやいなや真っ直ぐに歩き出した。観光しようという気すらないようだった。たぶん疲れているんだろう。私はそう思った。
N旅館に入り、女将さんに率いられて10畳はあろうかという広い部屋に落ち着く。
「ちょっと待ってて」
ゆっくりする間もなく、彼が部屋を出て行った。宿代の相談だろうか。ここは温泉ないのかな。おいしいもの食べられるんかな。そんなことを考えるうちに10分20分と過ぎていく。彼は帰ってこない。遅いな。何やってるんやろ。しびれを切らしたころ、さっきの女将さんが部屋に入ってきた。
「あんた、今、売られたから」取り乱す暇すらなかった。武井が私をこの島に売った。売った?
「あ、あの彼は?」
「もう1人で帰ったって」
わけもわからず女将の前でへたり込んでいると、部屋にドカドカと着物姿のおばちゃん連中が入っ
てきた。いや、おばあちやんと言ったほうがいいかもしれない。60は優に超えている。
バアさんたちは日々に問いかけてきた。
「アンタはいくらなん,」
女将さんが答える。
「このコはまだまだ使えるから200万や」
「ほう、そうか。やっぱり若いコはそれぐらいか」
私は黙ってそのやり取りを聞いていた。何が200万なのか、薄々気づいてはいたけれど、聞き出す
のは怖かった。ぼんやりする間もなく、女将さんが着物を手渡してくる。
「今日から宴会行くよ」
「はあ…」
「あんた、17やつたね。何年生まれ?」
「52年です」
「50年にしなさい。聞かれたら19才って言いなさいよ。わかった?」
「はい…」
「あなた、誕生日は?」ぇ、50年です…」
「そう。あとショート2万、ロング4万。ロングは泊まりで朝の7時まで。お客さんに値段聞かれた
ら言いなさい」
ショートにロング。薄々気づいていたことは、現実のものとなった。私はここで男に買われるのだ。
「半分あなたのものだから。全部返済に回したかったらそうしてもいいし、貸してほしかったらそれ
でもいいし。あ、それから名前はどうしよ。メグミにでもしとくか」
200万で売られた私はここで体を売って200万稼がないといけないらしい。他のバアさんたち
はみんな100万で売られたんだそうだ。少しプライドが傷ついた。私はバアさんと100万の差しかないのか。1階の宴会場には、10人ぐらいのおっさんが浴衣姿で集まっていた。女のコ(バアさん含む)は15人ぐらいだろうか。私が最年少なのは一日でわかる。お酒を注いで回る彼女らを尻目に、私は部屋の隅のほうでボケーッとしていた。それでも男は寄ってくる。
「おネエちゃん、名前は?」
「メグミ」
「いくつ」
「あ19」
「へえ、若いのになんでおるの」
「つん、まあ旅行で来てから色々と…」「ふ―ん」
彼氏に売られたなんて、カッコ悪くて言えたもんじゃない。ゴマかしゴマかし、私は場をしのいだ。
宴会も終わりに近付いたとき、しょっちゅうちょっかいを出しにきていた1人の男が、ベロンベロ
ンに酔っぱらいながら私の肩を抱いて、女将さんに声をかけた。
「おばちゃ―ん、このコ」
「はいは―い」
男は、後に私たちがマスターと呼ぶことになる1人のおっさんに4万円を渡した。ロングだ。こん
な酔っぱらいと朝の7時まで付き合わされるのか。黙って3階にある男の客室に連れて行かれる。時間がたっぷりあるので余裕をかましたか、部屋に着くと男はゴロンと横になった。そしてすぐに聞こえてくる寝息。これは助かった。私はこっそり部屋を抜け出した。廊下ではバアさんたちが忙しそうに歩き回っている。
「あの、お腹すいたんですけど」
家を出てからまだ何も食べていない。バアさんの1人にそう伝えると、あっちで食べなさいと食事部屋を案内された。デッカイおひつにご飯と味噌汁。筍の煮つけや焼き魚などのおかずも並んでいる。好きなだけ食べていいらしい。味気ない夕食を口にする間も、廊下から慌ただしい音が聞こえてくる。これから毎日、私はここで働くのか。200万返すには、ロング2万円xl00日。冗談じゃ
ない。寝転がったり外を眺めてボンヤリしながら、私は朝になるのを待った。夜が明けたら船に乗って帰ろう。別に私が200万借りたわけじやないんだから。それにしても許せないのは武井だ。あんなに優しかったくせに私を売るなんて。ウトウトしていると、夜中になって1人の女のコが食事部屋にやってきた。内田有紀によく似たショートカットの可愛いコ。15人ぐらいいる女のコの中でも、唯一かなわんなと思っていたコだ。畳に座って彼女は話しかけてきた。
「あんた、なんでここ来たん?」
「彼氏に売られて」
「ふ―ん、そうなんや」彼女も最初は100万で売られてきたけれど、今は貯金をするために大阪から出稼ぎにきているんだそうだ。こんなキレイな人が可哀想に。
「すぐ返せるから大丈夫よ。外にも出れるようになるし」
彼女はお姉さんのように優しくいろんなことを教えてくれた。
「メグミちゃんやったっけ。ここ物売りが来るけど買ったらアカンよ」
聞けば、どこから持ってくるのか、行商人みたいなおばちゃんがロレックスの時計やグッチのバッグなどを売りに来るらしく、それを買うと借金が膨らんでなかなか帰れなくなるんだそうだ。その後、客室に戻った有紀さんと別れて、私は女のコ6人ぐらいが雑寝する寝室で眠った。とても疲れていた。ロング終了時間の朝7時、昨日のおっさんを起こしに行くと、いきなり怒鳴られた。
「1回もやってないっちゅうのはどういうこっちゃ―」
怒りたくなるのもよくわかるけど、勝手に眠ったのはそっちのほう。私の責任じゃない。
「うるさいわ。なんかあるんやったら女将さんに言うて」
一晩で私は気丈な女になっていた。ダテに中学からグレてたわけじゃない。その日の昼過ぎ、私は旅館の外に出て、島から逃げられるかどうか確認するため、海に向かって小道を歩いた。ジリジリと日差しが照りつける。昨日は暗くてわからなかったけど、この島は本当に何もない。時間が止まっている。10分はど歩いて、少し離れたところから船着き場の様子を見てみると、そこにはいかにもヤクザ風の男が2人立っていた。こらアカン、見張られてる。やっぱり私はここにいなければならないのか。私はトボトボと雑色寝部屋に戻った。新入りを珍しがって、バアさんたちが話しかけてくる。
「あんた、若いからすぐ帰れるやろ」
「ここは女を買いに来る島なんや。昔からそうや」
バアさん連中が言うには、渡鹿野島は売春で成り立っているような島で、観光や釣りに来る客はわ
ずか。他はみんな女のためだけにやってくるんだそうだ。武井はそれを知っていて私を旅行に誘い、200万の金を受け取って逃げ去った。この状況では、そう理解するしかない。なんて野郎なんだ。
夕方になると、有紀さんが言ってたとおり物売りのおばちゃんが、トレーナーや香水、洋服などをボ
ストンバツグに詰め込んで部屋の中に入ってきた。女将さんが横について、色々と薦めてくる。
「メグミちゃん。このバッグ、いい物だから買っておきなさい」
30万円もするシャネルのバッグ。こんなの持って島のどこに行けというんだろう。
「私、お金持ってないから…」
「買ったほうがいいわよ。お金は後でいいから」
もうどうにでもなれという感じだった。この旅館で暮らす以上、女将さんの機嫌を損ねさせるワケ
にもいかないだろう。
「じゃあ、買います」
「あ、そう。それじやこれ書いて」
答えた瞬間、女将さんは1枚の紙を取りだした。30万円の借用書だった。2、3日すると、私の中にも開き直りの気持ちが出てきた。逃げられないとわかった以上、ここで200万円分働くしかないんじゃないか。助けを呼ぶにも、島の中には公衆一電話も見当たらないし、携帯なんて持ってない。あの親が捜索願いを出さない以上、私はここで体を売らぎるをえないのだ。こうして私は物事を前向きに考えるように、いや、人生を達観するようになっていった。宴会は毎日のように行われた。相変わらずつれない態度で出続けた私だけれど、いちばん若くそしてかわいい(自称)ものだから、必ず誰かに買われた。2時間拘束のショートでも、私は部屋に入るやいなや着物を脱いで客の上にまたがり、15分ぐらいでイカせてしまい、すぐに宴会場に舞戻って次の客を取る。どうせ男なんて1回イケば疲れてしまうんだから、誰も怒ったりはしない。
ときどき宴会のない日にも、よその旅館からお呼びがかかり、男の部屋へ出向いた。やることはい
つも一緒。またがって腰を振るだけだ。1日に8人の客を相手したこともある。15分で終われば、また次の15分。そしてまた。さすがにアソコがヒリヒリしたけど、早く島を出るにはペースアップしないとしょうがない。そのせいで他のバアさん連中の妬みがヒドかった。サッサと済ませて部屋を出てきたところを「あんたはなんで15分で出てくるの」と背中を蹴飛ばされるなんてこと
はしょっちゅうだった。
「なによ―」
「あんた、ショートは2時間の決まりでしょ」
「そんなんお前に関係ないやろ。だいたいババアのくせに100万なんて生意気なんや」
口なら年寄りに負けるはずがない。それに女の子同士の喧嘩には女将さんが仲裁に入って、いつも若い私をかばってくれるから安心だった。ときどき高い物を買わせることを除けば優しい人だった。こうして寝るヒマを惜しんで稼ぐ私も、昼間は何もすることがなかった。有紀さんのように自発的に働きに来ているコは、借金がないから自由に島の外に出れるけど、私はここにいるしかない。
しょうがなく部屋で寝ているか、本棚にあった「ハロウィン」という恐怖マンガを読んで時間をつぶ
す毎日。テレビは、幸せそうな奴らが出てくるとムカツクからいつさい見なかった。ときどき散歩にも出るけど、やっぱり島内には何もなく、立ちんぼのように立っているおっさんやおばさんがなれなれしく話しかけてくるぐらい。暇を持て余した″ヨソ者〃は1人だけじやなく、私の後にも、ダマされて売られた「外出不許可」のコが何人かやってきた。7月の終わりぐらいに新しくやってきた女のコは、私と同じ手口でホストに連れてこられたのに、
「私はダマされてない。すぐ迎えに来てくれる」と、ずっと泣いていた。泣いたってしょうがないのに。この島で泣いたって誰も助けてはくれないのに。いつになれば島の外に出られるのか。最初の200万円に着物やバッグの借金が加わればいくらになり、そしてそれは1日に何人の客を取れば追いつく額なのか。私は紙に書いて計算していた。ズルズルと居続けるより、日標を持って働いた方がいいと思ったからだ。しかし何度計算しても、紙はいつの間にかなくなってしまう。ミステリー。じゃなくて誰かが見つけて捨ててしまっているのだ。いつまでも居させようというハラなんだろうか。
ミステリーと言えば、旅館の中には1つの謎があった。宴会部屋、雑魚寝部屋、食堂、客室以外に、
入ってはいけない部屋というのがあったのだ。女将さんがサイコロを持ってうろうろしているのを見たことがあつたから、たぶん博打をしていたんだと思うけど、ついにその正体はわからなかった。
島に来てひと月ほど経った8月7日、私は18才になった。自分でもすっかり忘れかけていたのに、
女将さんがどこからかショートケーキ2つを買ってきて、ささやかに祝ってくれた。
「メグミちゃん、誕生日やろ」
プレゼントとして小さな指輪をくれる女将さん。思わず涙ぐみそうになった。
「残り50万だから、もう少しで外にも出れるわよ」
こんな場所で誕生日を迎えるなんて思ってもみなかったけど、誰かに祝ってもらつたことなど久しくなかった私は素直にうれしかった。幼いころから親との軋礫に悩まされていた私にとって、女将さんは本当のお母さんのような存在になりつつあった。ここにいるのも悪くないなと、このときばかりは真面目に考えた。けれど同時に、この誕生日が島からの脱出を本気で思い立たせた日でもあった。18才の私がどうしてこんなとこにいるのか。このままだといつかあのバアさんたちのようになるんじゃないか。将来が急に怖くなった。そして私は、自分でもビックリするようなことを思いつく。―船に乗れないなら泳いで逃げよう。それなら夏の今しかない―本気だった。プールでしか泳いだことはないけれど、クロールでもバタフライでもとりあえずはできる。必死でもがけばなんとかなるはずだ。昼の間、外を散歩するフリをしながら、飛び込むべき場所を探した。船着き場からマトモに岸を目指したのではバレバレだし、断崖絶壁からジャンプする勇気はない。まずは手ごろなポイントを見つけなければ。めぼしい場所はすぐに見つかった。人影はなく、沖を船が通る様子もない。ここからまつすぐ岸を目指すのだ。ただ地図上では対岸まで500メートルぐらいしかないことになっているけど、見た感じその倍はあるような気がする。大丈夫だろうか。何度も何度もそのポイントを下調べに行き、人のいないことを確認した。泳げる、絶対泳げる。いつもそう思いながらも、青黒い海の色を眺めるうちに飛び込む勇気は萎んでいった。
決行の日は8月15日だった。計画の上ではない。旅館の2階廊下の隠れたところに、1台だけピン
ク電話があるのを見つけたことが引き金となった。私は思わず暴走族をやってる男友達に電話した。機動力のあるのはアイツらしかいない。
「真奈美やけど、覚えてる?」
「あ、どうしたん?」
「今、私、渡鹿野島におるの」
「どこや、それ」
「地図で調べて」
いきなりかかってきた電話に友達はびっくりした様子だったけど、説明するうちに私の置かれた状況
を理解してくれた。
「逃げるって泳いでか」
「泳ぐわ。だから迎えにきてほしいんやけど。地図で探して3時ぐらいに来て」
すでに決心はついていた。無理矢理買わされたバッグも着物も、旅行に持ってきた荷物も財布も全部放ったらかして、私は旅館を抜け出した。
まだ日は高い。島はいつものように静まりかえっている。立ちんぼのおっさんの前はわざと平静を
装って歩いた。小道を通って、例のポイントヘ。やっばり誰もいない。よし、今だ。
今しかない。服を着たままだと、水を吸った重みで体が動かなくなる。確か聞いたことがある。私はトレーナーとズボンを脱ぎ捨てた。もう恥ずかしさなんてなかった。ブラジャーとパンティ姿になっ
た私は、1メートルほど下の海に飛び込んだ。冷たい水が体を包む。慌てて手足を動かす。見つかったらまた連れ戻されてしまう。最初はそれだけを恐れて泳いだ。クロールに疲れたら平泳ぎに。体力が回復すればまたクロール。幸い誰も追いかけてくる気配はなかった。漁船も通らない。ただ途中で、岸にたどりつけずに溺れるんじゃないかと考え始めてからは、体が強ばっていうことを聞かなくなってきた。死にたくない。死にたくない。あれだけ人生に諦めの入っていた私なのに、やっばり死ぬのは怖くてならなかった。途中、いろんなことを思い浮かべた。私が死んだら誰が悲しむだろう。そんなことも考えた。誰の顔も浮かんでこないのが悲しかった。どれぐらいの時間泳いだかわからない。足が地面に着いたときは、ヽもつクタクタで、腕には感覚がなかった。下着姿で歩き回るわけにもいかず、私は首まで海に浸かりながら、友達の迎えを待った。バイクと車の爆音が聞こえてきたのは、到着後15分ほどしてからだった。
あれからもう5年になる。つい最近、懐かしくなって「N」の女将さんに電話をかけてみた。お金にはうるさかったけど、お母さんのような人だったと私は今でも思っている。「メグミちゃん、元気?最近不景気で困ってんのよ」近くにスペイン村(鳥羽市のテーマパーク)ができてから、渡鹿野島にも家族客が多くなり、だんだん島内が健全化しているらしい。夜もそれほど活気がないそうだ。
「いつでも戻ってきていいから」
女将さんは言った。その優しい言葉に、私はまたあの海を渡ってしまうかもしれない。

巣鴨のピンサロ風俗の立ちクンニサービス体験談

0ea2e5f7.jpg88f1f6c0.jpg300b5db0.jpg3189365b.jpg風俗の噂を追いかけて、東へ西へ走り回るボクですが、先日、知り合いのラジオのプロデューサーのIさんに耳寄りな情報を聞きました。
「町田さん、最近の風俗シーンでは、巣鴨がキてるらしいんだよ」
「巣鴨。…ボクあんまり行ったことないんですよね。なんか、1万5千円のへルスがあるって聞いたことはありますけど」
「いやいや、そんなの目じゃないよ。いまは《立ちクンニ》・コレが流行ってるらしいんだよ」まずは、日課となったネットでの検索。「立ちクンニ」というキーワードで探すと、確かに「巣鴨の新名物、立ちクンニヘ行ってきた…」なんてことが書かれたサイトがちらりほらり。シートに座り、まわりをキョロキョロ。と、右前方に座って、客とディープキスしていた全裸の女の.がいきなりシートの上に立ち上がった。そして、ソファの背もたれの部分に左足をドッカリと下ろし、客の目の前にムァンコを「こんにちは」あ、あれが立ちクンニなのか!
客は、女の太ももを右手で支え、左手は、オシリにそっと添えたかと思うと、いきおい良く、しゃぶりついた・豪快!これが立ちクンニの礼儀作法か”なんだか、そこはかとなく、ワビサビを感じるシルエットだぞ。
ん?今度はボクの目の前のシートで、客と向かい合う形でおっぱいを祇めさせていた女の.が、すつくと立ち上がって、立ちクンニを始めたぞ・あっちでこっちで立ちクンニ・こんな光景見たことない目の前の光景に圧倒されながら、待ち時間の間、フロア全体を観察する・女のコは8人ぐらいか。暗いから良くわからないけど、4人ほどハズレ・確率は2分の1とみた。そんな会話をしながら、いそいそとズボンを下ろす。ニコニコ笑いながら、優しく唇を重ねてくるAちゃん。ヌラヌラと唾液いっぱいの舌が絡み付けば、早くもティンコの硬度が上がっていく。ボクの太ももの上に向かい合わせに座り、軽い素股・ムァンコにティンコの裏スジ部分がこすれる。うう、ティンコの硬度100%!
「立ってもいいですか?」来た!
「うん・お願いします」Aちゃんがゆっくりと立ち上がり、ボクの右肩あたりの背もたれに左足を置
いた。薄いほんわりとした毛、その奥にぽっちりとした秘密のボタンがしっかりと見える。さっき見た光景を思い出しつつ、右手で太ももの付け根を支え、左手をオシリに添えると、長く伸ばした舌で、Aちゃんの草原地帯の真ん中から手前の部分を、くえ〜〜ろんっと祇めあげる・無味無臭。
続いて2度目のくえ〜〜ろん1.3度目.4度目lお、ちょっと味が出てきたかも…。
「…はい、おしまい」
え、もう終わり.時間にして10秒くらいだろうか?み、短くない?
「こんなもんだよ。じゃあ、今度はこっちの番ね」そう言って、ボクの左の太ももに膝枕するような体勢になり、右足をソファの背もたれにかけ、大またを開きな
がらフェラチオスタート・左手を床に付いての高速ピストン運動だ。唾液いっぱいの流れるようなストロークに、耐えるまもなく5分もかからずに発射1滴残らず吸い付くすと、おしぼりでフキフキ・ヤベー、上手すぎるよ!「お疲れ様〜、じゃあ、もう1人くるか
らがんばってね〜」
いやともかく、立ちクンニって、なんだかスゴイ・まるで、自分が烏のヒナで、母親からエサを与えられているような、嬉しいような情けないような、バカバカしいような感覚。よ〜し、次も祇めたるぞ!
「おねがいしま〜す」2人目はハズレだった。鼻が上を向いていて、腹のまわりが脂肪だらけのBち
ゃん、推定25才・キスも立ちクンニもやんわりと拒否しましたとさ。一戦を終えたボクと萎田クンは、駅前のジョナサンで休憩&報告会。今日のために3日、オナニーをしてこなかった萎田クンだが、結果は散々だったようだ。ともかく立ちクンニの全貌は明らかになった。が、Iさんの言っていた「クンニ嫌いも思わずしゃぶるほど、カワイイ子ばかり」という情報には、首を傾げてしまう・ここはやっぱり、もう一軒のMにも行くべきか。
時間は夜7時過ぎ。『M』は地下への階段から人が溢れるほどの混雑つぶりだった。指名なしで待とう。きっちり2人同時にフロアへと通された。今度は、前から2列目の席に萎田クン、最後尾にボクという席順。ボクの席からバッチリ彼の後頭部が見える。
さっき『B』で一発出しているからイケるかどうかはわからない。けど、立ちクンニの準備ならすっかりできております。さあ、カワイイ子カモン!
「お侍たせしました。Cで’す」
頭の前で両手を合わせ、ご先祖様にお願いをしていると、1人目がやってきた。おそるおそる顔を上げる。マ、マジですか?安めぐみを、ちょっとケバくしたようなCちゃんが横に座ってるではないか.ビンゴーッ
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