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風俗の覆面調査員というおいしすぎる裏バイトの仕事内容

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
「オーナー!風俗初体験の女のコはね、最初についた客ですべてとしか言いようがありまへんわ」
「他の店のサービスは、ウチと比べてどうや?自分なら知っとるやろ」
「は、はぁ…」
「電話の応対とかちゃんとでけてるか?」
「いや、普通やと思いますよ」

マダムとテレセで赤ちゃんプレイ・風俗で紙おむつはいて赤ちゃんプレイたまには童心に帰るのも最高だ

まずは公開オナニーからどうぞ
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最後にマダムとテレセで赤ちゃんプレイで童心に帰る
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最近の若い子は妄想力が落ちているのだろうか。テレフォンセックスが趣味の私だが、相手はいつも50代以上のマダムばかりだ。もはやテレセ界には、そんな女性しかいないのかもしれない。別にいいんだけれど。相手探しには、テレクラやツーショットダイヤル、出会い系、時にはチャットなども使う。どこを利用するかはたいした問題ではなく、終始「電話エッチしたいな」という姿勢を崩さなければ、相手はおのずと現れるものだ。電話番号やラインは当然教える。いまや着信拒否でも何でもできる時代、なにも怖くはない。さて、マダムたちのテレセだが、これはもう激しいの一言に尽きる。
普段は家事しかやることがない彼女らにとって、電話の世界だけが奔放になれる場所なのだろう。叫ぶようなアエギ声は、私にとってまたとないオカズだ。
風俗でオッパイ飲んで母乳プレイ
故郷離れて十余年。ーと、その昔、武田鉄矢が歌っていましたが、故郷から上京して10年あまり。いつの間にやら毎日オトナ相手に愛想笑いしたり、走り回ったりする日々です。成長してるのかもしれないけれと、それと同時に少年時代にしっかりと持っていた純粋な気持ちや、元気がトントン磨り減っていきます。気がつけば、田舎かり出てきた青年の瞳は、にごりまくりです。ああ、疲れちゃったなあ。そんなボクらの心を癒してくれるオアシスこそが《風俗》・・だったんですけどねー。毎月毎月、風俗に行きまくっていると、正直むなしさを感じてしまうのも事実。店に行って、ー時間だけ女のコとまぐわって白い液を出す。「今日のコは可愛いかったーラッキー」なんて一言ったところで、磨耗した純粋な心や元気が戻ってくるわけでもありません。少年時代の、あのひたむきだった自分を取り戻すには、いったいどうしたらいいんだろう。ああ、少年時代に戻りたい。なんだったら、赤ちゃんに戻りたい。母親のオッパイを飲んで、寝てるだけの生活に戻りたい一と、そこでふと思いついたのが《プレイ》だ。今まで何の興味もなかったが、童心に返るには、これ以上適したリハビリはないんじゃないだろうか。疲れた心を癒してくれるに違いない。とはいえ『しょせんは風俗嬢がどのくらいのレベルでプレイができるのか?』という不安もある。しっかりママになりきってくれなかったら興ざめだし、ただただ恥ずかしいだけだもんなあ。というわけで、プレイを実施している風俗店のレベルを検証しつつ、《あの頃》に戻るための旅へと出かけることにしよう。
《プレイ》で子供のころの気持ちは思い出せるか
そこで見つけたのが、新宿歌舞伎町にある巨乳痴女専門店「M」。在籍の女のコは20-25才。しかも全員が超巨乳なのだーそうそう、自分か子供のころはママだって若いし、赤ん坊のころの自分から見ればオッパイは大きく見えたはずだもんね。コースにはしっかりとプレイの文字もある。ここに決定だ。さっそく新宿へ向かい、区役所通りのスナックやクラブの入ったビルへ。平日の昼間ということもあって、中は真っ暗。長い通路の奥に「M』の看板だけが怪しく光っている。不気味。大丈夫かしら。「いたっしゃいませーー」扉を開けると、細面の店員がひとり、やけにサワヤカな声で迎えてくれた。
「はいー本日は、どういった女のコをお探しでしょうか」
「えっと、プレイがしたいんですが」
「結構ですよー千円で紙オムツのオプションもこざいますか」
「それって、シッコしちゃっても大丈夫なの」
「結構ですよーでも、大きいほうはお断りしてるんですよ」
何だか、本格的に赤ん坊に戻れそうではないか。おもらしなんて、それこそオトナになってからしたことないもんなあ。いっちょチャレンジしてみますか。G力ップでエキゾチックな顔つきのMちゃん(20)を指名し、ホテル『5』にチェックイン。風呂にお湯を張りながら彼女の到着を待つ。うーん、ちゃんと子供に戻れるんだろうか。正直、「バフバブ」だの「ママーオッパイ飲みたいでちゆー」だの言うのは相当恥ずかしい。いや、そもそもソレって、自分の中にあるプレイのイメージを演じてるだけにすぎないんじゃないかしら?実際に子供は「でちゆー」なんて言わないし、バブバ言う赤ん坊だってイクラちゃん以外に見たことない。それに、自分の母親のことを「ママ」とも呼んでなかったし・・
《ピーンポーン》葛藤を繰り返しているうち、Mちゃんが到着した。「おまたせしましたあーー」いりっしゃって・・ウソでしよ
巨大な肉の塊が立っていた。ーのオッパイよりも突き出たオナカ。ドラム缶という表現がここまでハマる女は見たことが無いです。服を脱ぐと、体型は曙そっくり。口ーキックで沈めて、そのままソッコー帰りたいっすーいや、ここはガマンだ。顔は写真指名したときとは別人だけど一応若いし、オッパイもデカい(力ラダ自体が異常にデカいのだが)。当初考えていた条件は一応満たしているのだ。もしかしたら、客を子供に戻すテクニックがあるかもしれない。
「(フー)今日は、どんな感じにしたいい(フー)」
シャワーから出て、ベットに潜り込んだボクに近づき話しかけてくるMちゃん。フーッフーッと、呼吸音が耳に付く。
「えっと・ボクのこと、赤ちゃんと思って接してもらえるかな」
「赤ちゃん?(フー)赤ちゃんになりたいんだあー(フー)。じゃあ、私はお客さんのこと、なんて呼べばいいいーフ(フー)」
「じゃあボク、康史(本名)っていうんでやっちゃん(ボクが小さいころ母親に呼ばれていた)って呼んでくれますか」「うふふ。やっちゃんね(フゴーッ)」
Mちゃんは、ボクにかかっていた布団をーぐと、持参してきたらしい成人用(介護用の紙オムツを取り出した。
「はあーい、やっちゃん。オシリ上けて(フーッ)」んーー、恥ずかしくはないけど、テンションも上がってこない。「んーー、オムツしたねー。じゃ、オッパイ、飲もうか」もはや、オッパイって感じじゃない。肉の球体だ。乳輪もデ力く広がりすきてどこに乳首かあるかわからない)それでも、乳首らしきでっばりに吸いつくボク。チューチュー。オッパイは出ない一とチューチューチュー。「んんーーあ、ああーーん」いかにも演技っぽいアエギ声。
「ねえ、やっちゃん・・やっちゃんのおちんちん、しゃぶらせてね」
おい、そんなこと言うママがどこにいんだよー違うだろ母親なら頭をナデナデしたり、ギューって抱きしめたり、そういう子供か安心するようなスキンシップが大切なんじゃないのか?射精はその後でいいんだよー喉まで出かかったが、プレイ中に素に戻るような発言は厳禁だ。これ以上テンンョンか下がったら、どうにもならない。ムードを壊さないように、気を遣いながら子供っぼく「ママあオチンチンなめナメしない」と言ってみる。
「えー、でも、時間無くなっちゃいますよ」
コッチの思惑をまったく理解せず、素で返してきやがった。なんだこの曙
結局、口呼吸でフゴーフゴー言いながらのフェラで昇天した。
「やっちゃんのミルク、いっぱい出たねー」鳴呼、虚しい。
5ケ月の娘を保育園に預は自分は風俗とは…
普通の風俗と比べても最悪でした。癒されるところか余計ストレスがたまりました。そもそも、ハタチやそこらの娘っこに子供へと誘う技術があるわけがない。やっぱりここは、実際に子供がいる人妻に行くしかないようだ。
「熟女がイヤだ」なんていってる場合じゃない。で、選んだのは、新大久保の『c』。何でも、20人以上の人妻が在籍していて、なんとその半数が妊婦ー他の人妻も母乳が出るという《妊婦、母乳専門店》だ。期待できそうですねえ。新大久保駅から徒歩3分。ビルの一室のチャイムを鳴らす。「はーいー」落合博満の嫁さんみたいなオバちゃんが出てきて、部屋の中に通してくれた。ツンっと、友達の実家に来たような臭いが鼻に付く。
「妊婦コースは、今みんな予約が入ってます。母乳コースもひとりだけですね。2万2千円です」コッチの話なんて聞く耳持たぬロ調で、すっと出す落合夫人。はいはい、金ね。「女のコが行きますから、エレベータホールの前でお待ちください」
ー軒目の悪夢を思い出しながら、祈りつつ待っているボクの前に、黒いスーツにスカート姿の女性が小走りにやってきた。スレンダーな体系、30代前半で顔もそこそこキレイ。いんやあ、ホッとしたあー。「お待たせしましたー。Yです。じゃ、行きましょうか」「はいはい。えっと、Yさんって、お子さんは・・」「5ケ月の女のコがひとりですね。だから、まだ母乳も出ますよ」「はあ娘さんは今、どうしてるんですか」「保育園に預けてます。だから大丈夫ですよ」
生まれて5ケ月の娘を保育園に預けて、自分は風俗とは・。まあまあ顔はキレイだけど、こんな母親ヤダなあ。
オムツを替えた瞬間、差恥と興奮が襲ってきた。
新大久保のボ口いホテルに入り、打ち合わせ。よし、今回は自分をすへて解放するつもりでまず、正直に白状すると、ボクは学生のころ、自分のことを「やったん」と呼び、母親のことをママちゃまと呼んでいた。が、同級生の間では、母親の呼び方は「おかあさん」や「かあちゃん」と言うのが一般的。家の中では「ママちゃま」と呼んでいたボクも、外に出たら「かあちゃん」だった。もし「ママちゃま」なんて呼んでいるのがバレたら、恥ずかしくて生きていけなかっただろう。ちうか、今、こうやって文字にしても恥ずかしくて仕方かないのだが、この場は心の中の重い扉を開かねばならない。「『ママちゃま』でお願いします。あと、大好きよのことはやったんって言うんで、そっちからはやっちゃんって呼んでください」対し、Yさんは笑いながら、ボクの頭をナデなからいった。
「はーい。じゃあ、やっちゃん、ママちゃまとお風呂入ろっか」一瞬、胸のあたりがゾクゾクッとした。うっわー、何だ今の心の中に《するん》と入り込まれたような衝撃ーちょっとトキトキしてます。「はーい、バンザイしよー」子供のようにー枚ずつ服を脱かされ、そのままオフ口へ。遠い昔、ママちゃまに力ラダを洗ってもらったシーンが、記憶の向こうかりよみかえってきます。フ口かり出た後、紙オムツを装着し、ベッドへ。「やっちゃん、眠い」「ううん。眠くない」「かわいいね。ママちゃま、やっちゃんのこと大好き」Yさんが、ボクの頭をギュっと抱きしめてくれます。目の前にあるオッパイに吸い付くと、甘い母乳が口の中に・・。
「甘いな」「そう。甘いの。美味しい」正直、味は甘いが、これが人間の体から出ているものだと思うと、なんとなく気持ち悪く感じた。でも「うん」と答えて、再び顔をオッパイにうずめる。なんだか、ゆっくりとした気持ちが胸の中に広かる。ティンコはあまり勃っていない。ウトウトと眠くなってきさえした。ん・・あ、シッコしたい。「ママちゃま、シッコしたい」「いいよ。しちゃって」「…うん」紙オムツって漏れは大丈夫なのか?ドキドキしつつもする。布団に入りながら、ママちゃまのオッパイに顔を埋めつつのシッコ。股の周辺が暖かい。すごい解放感だ。Yさんは、その間、ボクをギュッと抱きしめてくれていた。「出た?じゃあ、オムツ税ぎましょねー」
シッコだらけのオムツを替えてもらったその瞬間、何ともいえない差恥と興奮か襲ってきた。
「あー、やっちゃんのオチンチンが大きくなったねー。じゃあ、白いシッコも出して、小さくしなきゃね」
手で優しくナデるようティンコをいじるYさんの微妙なタッチ、気持ちよかです。「ママちゃま、出ちゃう出うー」叫びなから、Yさんがしがみつくと同時に、白い液が噴き出した。「やっちゃん、がんばったね」Yさんは、もう一度頭をナデナデしなから、ギュと抱きしめチューをしてくれた。
《プレイ》は、女のコによって、当たりハズレがありまま本物の母親がいる専門店に行くようにしましょう。お布団の中でのおもらしも解放感マンテンー自分が子供の頃に呼んでいた母親の呼び方や、一人称を思い出して言ってみるのはオススメです。

パパ活デートデビューのプチ援助交際の女の子は報酬を上げていけばどこまでエッチを許すのか?

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
1、「パパ活」なる言葉が静かなブームだ。
「愛人まではいかないけど、お金をもらってセックスに付き合う関係」を指し、いわゆる昔ながらの愛人関係よりもライトな印象ゆえに、女子大生や若いOLなんかに志望者が多い。そんなパパ活オンナたちの主戦場はツイッターだ。画面上部の検索窓に『裏垢 パパ活』などとキーワードを入れることで、
<パパ活中~。定期的に会える人募集してます。埼玉で>
などと募集をかけてる女性を見つけられるというわけだ。
ただし「パパ活」の定義を「ただデートするだけ」ととらえている女もいるので、会う前にセックス交渉は不可欠だ。総じて容姿レベルが高いため、出会い系サイトでエンコーするよりも満足感が高い。
2、いまツイッター上で、こんなハッシュタグ(検索用の#マーク)のキーワードが流行っている。
『♯デート援』
つぶやきの例は、だいたいがこんな感じだ。
『金欠なので、今週中に都内東部でデート援してくれる人いますか? DMください ♯デート援』なんとなくおわかりだろうが、「デートするだけでお小遣いをくれる人、メールちょうだいな」といった意味である。デート援交とも呼ばれている。実際これに反応すると、そこそこ可愛い女の子と会えて、お茶やカラオケ、食事なんかの普通のデートが楽しめるという寸法だ。やり方は、ツイッターの検索窓に♯デート援と入れて検索をかけ、表示された女の子に片っ端からDMを送って、金額などの条件などを決め、待ち合わせるだけ。ご飯をおごって欲しいというだけの子もいれば、5千円程度の謝礼を求めてくる子もいる。ただし、この手のデート援希望の女子たちは未成年が非常に多く、今秋、福岡県では少女らが補導されている。関わりを持たぬよう気をけたい。
3、前ページで紹介した「デート援交」は、ただデートしたいだけの者にはありがたい話だが、やはりそれ以上のオプションを求めるのが男というもの。はたして、金をもらってデートしようなんて生意気な女が、性的オプションを受け入れるものだろうか。もちろん最初からそんな提案をしてもソデにされる。成功のためにはちょっとしたコツが必要だ。まずは例えば女の子が池袋にいるとわかったら、少し離れた新宿などでデートしようと呼び寄せる。女が同意し、そろそろ新宿に到着するタイミングで、「デート代にプラスして2万円払うからホテル行こうよ」と持ちかけるのだ。同意がなければその場で切るだけだから金はムダにならない。
風俗の新人嬢・新援交娘と交渉
例によって例のごとく、編集長と高田馬場のルノアールでいつもの打ち合わせです。
「町田、春やなぁ」
「ですねぇ。桜も咲いてましたよ。今週末は花見日和でしょうね」
「毎年毎年、桜が咲くように、町田もこの連載をやってきたわけやなぁ。そういう意味では、季節の行事的なとこもあるよなぁ」
「はぁ…そうですかね」
ゆったりとしたソフアに沈むように座り、遠い目をする編集長。
「ちなみに去年の今ごろの号では、どんなテーマをやっとったんやろなぁ……」
「えーーっと……多分、この季節は大体、『先月まで女子生だったフーゾク嬢デビューのコを探せ』とかそういうのだったと思いますよ。えっと、たしか去年は、『援交デビューのコは、プラス1万円でどこまでヤラせるのか?』だったと思いますよ」
なんとなくそう言うと、カッと目を見開く編集長。
「そう! そういえば毎年、あのテーマは人気あるんだよ! じゃあ今年もそれで行こう!『今年の援交デビュー娘はどれだけ気持ちいいんや!?』で、どうや?」
『どれだけ気持ちいいんや!?』って! そりゃあ挿入すりゃ大体が気持ち良いよ! 企画が雑!
……とはいえ、まぁ毎年4月は、新フーゾク嬢か新援交娘を検証するっていうのもオツかもしれません。ボクもそろそろアラフォー。〝10代の今〞を知っておく必要性ですよね。ホラ、ジャーナリストとして。
それに、デビュー戦というのは、誰もが思い出深いもの。数多の戦いを制してきた経験たっぷりのボクが胸をかしてあげましょう!そんなわけで、さっそく新援交娘を調査して来まーす! 春!││さて、4月のある土曜日。さっそく昨年と同じように出会い系ケータイサイト『W』で相手を探します。このサイトは、大きくわけて『ピュア掲示板』と『アダルト掲示板』に分かれ
ていて、援交娘を探すには『アダルト掲示板』の『すぐ会いたい』か『アダルト・H』のどちらかのカテゴリーです。
とりあえず、ふたつのカテゴリーを覗いてみます……が、ズラリと並んだ件名は「今すぐあえるよぉ! 生にぃごぉだよ☆」だの「Eで色白美乳だよ!」といった、頭のテッペンまで売春婦の沼地に沈んだビッチの書き込み。もしくは、「私のカラダは今夜も疼くわ…早く入れてぇ?」とか、「私のパンティ脱がしたい人は見ちゃダメ!」なんていう、昭和のピンク映画のようなものばかり。
うーん…この季節は、いろんな蟲が土から出てくるからね。春だなぁ。
さて、書き込みを探すのと同時に、こちらからも掲示板に書き込みます。『この春デビューの出会い系初心者さん限定! 優しくしますのでメールください!』と、〝待ち〞も準備完了です。さぁ〜〜、可愛がってあげちゃうよ!?初心者カモ〜〜ン!!……さて、そんな状態から時間が経つこと3時間。まったく動きがありません。「攻め」「待ち」、両方の体勢で貼り付いているのにもかかわらず、まったく引っかかってまいりません。まぁ、もちろんすべての書き込みをチェックしてるわけじゃないから(書き込みをチェックするだけでポイントを消費するので)、単に見落としているだけかもしれないけど……なんで? 時間がダメなのかしら? 土曜日の昼って適してないの? 女のコが援交デビューしやすい時間帯っていつだよ??
さらに探すこと数時間後。あることに気がつきました。「掲示板検索機能」
そうだ! そうだよ! このサイトには、女のコの書き込みをキーワード検索できるんです! これを使って、「はじめて」とか「デビュー」とか「(初)登録」とかっていうキーワードで探せばいいんじゃないかしら?
祈る気持ちで「初めて」という文字で検索してみます! 頼む!!
…………………来た! やりました! ズラリと「初めて登録してみました」「初めてでドキドキします」と、自称初めて物語りな女のコたちが引っかかりましたよ! ばんざ〜〜い!! 
ヒットした女のコたちに、かたっぱしからメールを送ります。すると、その中でもひとり、かなり手応えを感じる新人さんを発見しました!
Aちゃん。21歳。フリーター。最初の書き込みはこんな感じ。
「初めて登録しました。緊張しています。割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか? よろしくおねがいします。高円寺でお願いします」
うん。いいじゃない。「割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか?」って、何が大丈夫なんでしょうか? このよくわからない気の使い方。かなり慣れていない感じです。ホンモノの援交デビュー娘かもしれません。しかも、新宿や池袋、渋谷といった援交激戦区ではなく、高円寺といった地元感もなんだかリアルです。これはもう行ってみるしか無いでしょう!1時間後に高円寺駅前で会うことを約束し、さっそく外へと飛び出します。桜舞い散るあたたかな風。さぁ〜〜、援交デビュー娘との一戦、胸をかしてきま〜〜す!
約束の時間、夕方の6時。約束の場所、高円寺北口駅前。待つこと15分。連絡がありません……。お空は完全に暗くなっております。
……すっぽかし?? マジで??何度も受信ボックスをチェックしますが、返事はありません。マジかよ! 直前までメールつながってたのに!
「待ってるよ」「どんな感じ?」「あと何分くらいでつきそうかな?」と、メールしてみますが、まったく戻ってきません。あきらめて喫茶店に入った瞬間、ケータイがピピピっと鳴る。サイトに新規メールが届いた事を知らせるアラームです。やった!やっと来た!
祈る気持ちでメールをチェックすると、そこには、「すいません。町田さん、ちょっと怖そうだったのでやめます。すいませんでした」という文字が……!
マジかよーー!!!!遠くで見てNG喰らったのかよ! ダメージでかいわー! デビュー戦をほっぽり出すとは! 
……でも、「怖そうだったからやめときます」っていうのも、かなりの勢いで援交デビュー娘っぽい。どうやらAちゃん、ホンモノのデビュー戦だったようです。あ〜〜手合わせしたかったーー!!結局、今日、半日以上使ってまったくアポが取れていません。ポイントだって合計6000円も消費したのに!高円寺から高田馬場の自宅に舞い戻り、再びアポ再開。キーワード検索と、募集掲示板に書き込みます。
「あ〜〜、もう今日はダメか? 明日の日曜日に仕切り直しだな」
そう思った夜11時でした。サイトから新規メールを知らせるアラームが。
【件名・掲示板観ました】
「Bです。19歳のギャルですが、掲示板観ました。今日、サイトに登録したんですけど、誰も会えませんでした。もしよかったら会ってくれませんか?2万円はほしいです」
ん〜〜。これは……どうだ? ジャッジが難しいところです!
「ギャル」っていうところがなんとなく怪しく感じますが、まぁ、すべてのギャルが援交経験者とは限りません。それに、「2万円はほしいです」という書き方。援交に慣れていれば、「ホ別2はほしいなぁ」といった、専門用語を使ってきそうなもの。「2万円〝は〞ほしい」という、なんとなく下手な感じも慣れてないっぽい気がします。
さっそく「いいよ、すぐに会いたいな!」とメールしてみます。すると、「今、新宿の東口改札にいます。来れますか?」と返ってきました。……東口改札?? 正直、援交娘が指定してくる場所とし
てはあり得ないポイントです。普通は、「コマ劇場前」だの、「ドンキ前」だの「西武新宿駅南口横のマクドナルド前」といった、わかりやすく、かつラブホテルが近い場所を指定するのが援交シーンのスタンダード。……これは、ホンモノっぽい!
「了解! すぐに行くよ!」
そうメールを打ちつつ、コートに肩を通す。外に飛び出すと、真っ白な夜桜が暗闇の中にぼうっと浮かび上がっていた。
「夜桜って、なんだか真っ白いモコモコな感じで、ちょっと不気味なんだよなぁ」
そんなことを思いながら、タクシーに乗り込み、新宿へと向かった。
夜11時40分。人通りの多い新宿駅東口改札に到着。肩で息をしながらまわりを見回します。
いました! 肌は黒。ロングの金髪。長いつけまつげをパチパチさせながら、改札口前の柱によりかかっているBちゃんっぽいコを発見しました! 黒いミニのワンピースに、金色のベルト。ヴィトン
のバック。顔は、かなりカワイイ! 北川景子をちょっと幼くさせて、ギャルにして、鼻ピアス付けた感じです! こりゃあ……当たりも当たり! 大当たりです!
「えーっと、Bちゃんかな?」
おそるおそる声をかける。ボクの顔をチラッと観ると、ちょっと笑う。
「あ、どーもー。私、大丈夫ですか?」
なんとなく腰の低い感じの雰囲気。いいじゃない! これは、普段でもお目にかかれない逸材ですよ!正直、ティンコは早急に反応しております。ジーンズの中で急激に固まっていくのがわかりますよ!
しかし、ここで安心してはいけません。歩きながらラブホへと向かいつつ、援交デビュー娘かどうか確かめなければ。「でも、なんで駅の改札にいたの?珍しいよね」
「あ〜〜、そうですか? お金無かったから、どこにも入れなかったのと、8時くらいから探してたんですけど、会えないからあきらめて家に帰ろうって思ってたんですよ。そしたら、改札口あたりで町田さんとつながったんで……」
「よく、サイトは利用するの?」
「いや…今日はじめて登録したんですよ。歌舞伎町に『W』の看板があって。お金が本当に無かったんで。財布見ます? 本当に200円くらいしかないんですよね」
おぉぉ!これは限りなくホンモノっぽいですよ!
「『W』はじめてかー。援交自体は何回くらいしたことあるの?」
「いえいえ初めてなんですよ。本当に。だから緊張してるんですよ、これでも(笑)」
来た。……来ましたよ! これ、援交デビューと考えて間違いないでしょう! やっと出会えた!! ちなみに、経験人数は何人くらい?
「あ〜〜、20人くらいですかね」
それもリアル! やっぱりね。19歳でも黒ギャルだから20人はヤッてるよね。ウンウン。歩くこと10分。歌舞伎町のラブホテルに到着。土曜日の12時ということで、ラブホ代は宿泊で1万6千円。バカ高い! でも、こんなレベルのコとセックスできるんだから払いましょう!払いましょうとも!
ラブホの部屋に入り、扉を閉める。ギュっと腰に手を回すと、肩に手をまわしてくるBちゃん。キスをすると、舌がからまってくる。カチッ。同時に何かが歯に当たる。
「あ…ベロピー(ピアス)付けてます。ヤですか? 取りましょうか?」
そう言って苦笑するBちゃん。ううん!! 全然! ギャル感満点だし、そうやって気を使っちゃうところも萌えますなぁ!ピアスのついたBちゃんのベロをベロンベロン舐めつつ、チューチュー吸い込む。美味い! 春の黒ギャルタンシチュー、美味しいです!ジーンズの中のティンコはガッチガチ。キスをしながらBちゃん、ジーンズのチャックを下ろしはじめます。援交デビューとは言え、さすがに路上ファイトでは20人の経験を持つBちゃん!攻めますなぁ! デビュー前から総合格闘技のレッスンを受けてた新日本の中邑真輔とダブります。
気がつくと、ベルトとチャックは下ろされ、ガッチガチのティンコがあらわになっていました。そのまましゃがみ込むBちゃん。ええ? ま、まさか即尺きちゃう??
そのとき、思い出しました。ボク、ここんところ忙しくて3日間ほどお風呂に入ってないこを……!ティンコを見る。すると、亀頭の根元のくびれのところに白いチンカスを発見! これはヤバい! 
「あ、ちょっと…」
腰を引きつつ、そうつぶやいた瞬間でした。Bちゃん、ネイルアートバリバリの爪先で白いチンカスをつまみ出したのです。えええええええ???? チンカス取ってるーー!!! みるみるうちに、白いホロホロしたカスを排除していく。何この感覚! 胸のあたりがキュゥゥンってする! 初めて! こんなの初めて!パクッ!
うわああああああーー!! そのまま即尺来たーー!!! チンカスだらけだったティンコを!なんという大型ルーキー! 中邑真輔の衝撃のデビュー戦を一瞬で越えたー!ニュポッ…ニュルチャポ…。よだれだらけにしながら、時にはチューチューとガマン汁とよだれを吸い込みながらの濃厚なフェラ。たまにボクの顔を見ながらのフェラ。もうヤバい! たまりません!
「ねぇ…もう入れていい? ガマンできないんだけど?」
「あ……はい」
目を見開きながら、「ん?」という表情。カワイイ! 可愛すぎる!
「……っていうかさぁ、マジでカワイイから、何回もヤッていい?1回じゃもったいないくらいだよ」そう言うと、ニコッと笑う。
「え…いいですよぉ。どうせ帰らないから朝まで」
ビンビビーーン!!!! 実際にそんな音がしたかと思うほど、ティンコがしなるように固まった。ヤバい!こんなに良い子いていいの???光りの速さでゴムを装着すると、ワンピースをまくり上げ、パンツを横にズラして挿入!
「あぁぁーーー……はぁ…ん」
なんて良い声なんですか! ガッチリと奥まで入れ込み、そのまま奥でぐるんぐるんとかきまぜる。首に回してきた手に力を入れるBちゃん。密着感! イイ! 素晴らしいよ! 君のデビュー戦の相手になれてマジで嬉しいよ!! ワンピースをたくし上げて、ヒョウ柄のブラをズラすと、Bカップほどの小さな胸に小さな乳首。チューっと吸い込む。美味い!まさにチェリーブロッサム! 
すぐに絶頂はやってきました。でもいいの!今夜は何回ヤッてもいいんだから!
「イク…イキそう! イイ? イッてもいい?」
「…ぁあ…もっと…もっと突いてください…!」
ええーー?? ダメ、もう限界! …あとで何回もヤッてあげるから今はイカせて!!
「…はい、約束ですよぉ〜〜」
もう100点!デビュー戦でここまでデキるなんて、もう何も言うことはありません! あぁ、イクぅ!ドクッ! ドクッ! ドクッ!
最後はムァンコの奥の奥で射精完了。気ん持ちよかっだ〜〜。結局、朝まで計3回。仮眠を取って、目が覚めたら挿入するという、夢のようなセックスを楽しみました。そして翌朝、新宿駅の改札。
「あ〜、Bちゃんマジで最高だったよ。また会いたいんだけど」
「はい、また連絡しますね」
そう再戦を誓い、Bちゃんは新宿駅の雑踏の中に消えていきましたとさ。
プチエンコーのパパ活娘は+5千円でどこまでエッチを許すか?
今回のテーマは「エンコー女にプラス5千円でどこまでデキるのか?」。さっそく、あさはかな人間の心を、いじきたないエンコー女の心を検証してきます!
さて、今回もいつものようにアポのお時間でございます。まいどお馴染みの無料出会い系アプリ「HトークDX」を立ち上げ、ザッとメッセージを送ります。
朝の8時から、さっくさっくとコピペを繰り返すこと1時間。100件ほどメッセージを送り、待つこと1時間。ピロン♪心地良い電子音。来たようですよ!
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」 
18歳のサヤカちゃんからです。アイコンは顔をハートで隠した、ボブの黒髪です。ほうほう。エンコーと言ってもプチエンコーのお誘いです。うーーん、セックスがしたいんだよなぁ、ボクは。でもまぁ待て。手コキしかできないってコに5千円渡してどこまでデキるのか。コレを検証してみるのも悪くないぞ。「本番とか、口(フェラ)とかはできないの?」
「ごめんなさい。やってないです」「手だけだと3とかだよ?」「3って、0・3(3千円)ですか?」「そうそう。で、新大久保(ボクの家の最寄り)まで来れる?」
「うーん。新大久保だと、行くのに800ちょいかかっちゃいます」
800円ってことは、千葉か埼玉ってことね。往復で1600円ってことは手コキして1400円。それはキツいかもね。わかった、足代だけ出してあげよう。
「じゃあ、新大久保まで来れるなら5で。何時に来れるの?」
「今、渋谷なので15分くらいで行けます。今からもう出ますね。私、30分しか時間ないんですけどいいですか?」 マジか。渋谷なら片道800もかかんないし! しかも時短を狙ってきやがった! しかしまぁ、そこはズルズルと引き延ばしてやれ。お金の力は偉大なのだ!
「OK。じゃあお互いに頑張って、早くイカそう!」「はい(笑)。おねがいします」
 それではすぐに出かける支度をしなければ! ヘーイタクシー!
 ……いや、ちょっと待てよ。手コキに5千円を払ってどこまでやれるもんなんだろう。さすがに本番は無理だよなぁ。合計1万円でセックスは無理だ。
 じゃあフェラはどうだ? 1万円なら悪くない値段だ。でもまぁ、フェラではなくあえて手コキのみのプチエンコーをしている時点でフェラは苦手とか、トラウマがあるのかもしれない。とはいえ、プラス5千円をブラ下げればトラウマも克服したりして。
あとは、口内発射、ゴックン、顔射、素股、撮影などだろうか。5千円でイケるものなのかしら?
 ……イヤ、待てよ。今、サヤカちゃんの一番最初の返信を見て、ちょっと引っかかった。
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」
 手だけのみ? コレ、もしかして触れない、脱がない、キスとかもNGってこと? 乳首舐めもなしってこと? そりゃないよー!
しかし、最悪の場合、その可能性も充分ある。そんな身持ちが堅い女の子だったら……5千円でどうにかなるものなのか??
 ……って、待て! 悩んでいるヒマはない! もうすぐサヤカちゃんが新大久保に着いちゃう! とりあえず洗面所でティンコだけ洗って、ヘイタクシー!!
15分後。新大久保駅前で無事、サヤカちゃんと会えました。白いトップスに紺のスカート。身長は155くらい。黒髪ボブで、ちょっとツリ目で薄い系の顔。おおぉ〜〜、けっこう好きなビジュアルじゃん。「なんか30分しか時間ないって、急いでるの?」
「あ〜、すいません。私、デザイン事務所でバイトしてるんですけど、先輩が今日、雑誌の取材を受けるんです。で私も連れていってもらえることになって。だから11時の電車には乗りたいんですよ。
11時半に渋谷で待ち合わせなので……」
え? 11時の電車? 時計を見ると、現在10時28分。マジで30分しかないよ! しかも今の理由だと、ズルズルと時間稼ぎはできなそうです。マジかー。
駅から徒歩1分のホテルに入る。時間がない。まずはどうしよう。触りはNG、服も脱いでくれなかったりするのか!?「……えっと、じゃあ服、脱いでくれる?」
「あ、はい」
おぉ!「あ、はい」だって! 服は脱ぐんだ! よっしゃ!
トップスとスカートを脱いで、黄色いキャミソールと水色の下着姿に。胸は……Cといったところか。ウン、いいじゃない!
ベッドにヒザ立ちで座らせ、キュっと抱きしめる。反応なし。抱きしめながら、お尻を触る。ツルツルした下着の感触と、ぷりっとした肉感のおしり。いいねぇ! コレも反応なし。イヤがりません。キャミの上からオッパイを触る。イヤがりません!
……あれ? コレどこまでもイケんじゃないの? では直接オッパイといきましょう。キャミをまくって、後ろ手でホックを外す。ちょっと茶色になった乳輪。形はなかなかいいです!
 そのまま乳首に吸い付く! ……イヤがりません! マジか! コレ、キスとかもイケちゃう?
 乳首から口を離し、サヤカちゃんのアゴをクイっと上げる。そのまま口を寄せると、無抵抗でそのままキス成功! 舌を入れると、むこうからも絡めてくるじゃないですか! しかも、そのまま下に指を這わせて、パンツの上からムァンコをさする。もちろん抵抗なし! イエーイ! この子、かなりユル〜い! もしかしたら一発逆転でセックスもデキるかも! じゃあ、パンツの横から指を入れてムァンコに指を挿入!
「……あ、直接は……ダメです…」
 ダメでした。このラインか!くっそ〜!
「……あの、そろそろ、時間ないので触ってもいいですか?」
「あ、そうだよね。じゃあ、キスしながら手コキしてもらっていい?」
「あ、はい……」
 ふたりでベッドに横になり、チュパチュパと舌を絡ませながら、手コキされる。頼めば、乳首舐めしながらの手コキもOK。サヤカちゃん、良い子じゃなーい!
「今まで、何人くらいと会ったの? 手コキ以外はしたことあるの?」
「手だけです。今までふたりの人と会いましたけど……口とかエッチは無理で……」
 触られたり舐められたり、キスしたりはOKだけど、手コキ以上のことはしないってことね。なるほど。ではボクのティンコも気持ちが良くなってまいりました。そろそろ5千円での交渉に入りましょう!「あのさ、オレ、マジでセックスでチンコ入れたら5分ももたないんだよね。ゴムちゃんとするし、セックスしない? プラスで払うから」
「あー、本当に無理です……。それはいくらもらっても無理です……」
無理のようです。「プラスって、いくらですか?」という流れすらない返答。コレはやっぱり無理っぽいですね。
「じゃあ、口でやってくんない? プラスで出すよ」
「本当ごめんなさい……口でするのも……」
「え? でもプライベートでしたことはあるんだよね? エッチもフェラも」
「んー……あんまりエッチ自体は好きじゃなくて。口も、彼氏ともあんましたことなくて……すいません」「5千円、出すよ?」「ごめんなさい」 あれー?? さらりと5千円を出してみたんだけど、さらりと流されましたよ? マジで?どうしよう。コレ、5千円じゃ何もできないんじゃないの?こうなったら、いろいろぶつけてみよう。
「じゃあさ、プラスするから口内発射は?」
「あ〜、吐き出していいんなら大丈夫です。飲むのは……できないんですけど……」
 えーーー??? あっさりOK出たー! フェラがNGだから無理かと思ったら、全然イケんじゃんか! ちうか、口に出してもいいんなら最後、口にくわえさせての手コキもイケるってことだよね? それって、ほぼフェラじゃん! 軽フェラ!
「じゃあ、顔射は?」「無理です無理です! だって、今から雑誌の取材を受けに行くんですよ?」
「まぁ、そうだよね。じゃあ、撮影してもいい? 全部で5千円プラスするから」
 そう言うと、さっきまでしゅっしゅこしゅっしゅこシゴいていた手コキがピタッと止まる。
……引いた? それとも考え中?
「……顔写さないなら……」 山が動いた! でも顔なしで5千円は高い! そんな条件は許されません!「顔は写すけど、ちょっとなら隠してもいいから。『こっち見て』って言ったら見てくれれば。オレ、サヤカちゃんの目が好きだから、撮りたいんだよね」
「……じゃあ、いいですよ」 やったーー! プラス5千円で撮影&口内発射を手に入れましたー! イヤッホー!
ウッキウキのまま、オッパイモミモミや、口に咥えながらの手コキ。そして口内発射までバッチリ映像で撮影できました!締めて1万円! サヤカちゃん、「撮影されたの初めてです。……絶対に人に見せないで下いね……」という言葉を残して、新大久保駅に走って行きましたとさ。
 と、いうわけで検証した結果、「プラス5千円で撮影&軽いフェラ&口内発射」をしてもらいました。かなり素晴らしい結果ですが……でも、やっぱりセックスOKのエンコー娘にプラス5千円を払ってどうなるのかを検証したい! もう一回、チャレンジしてみましょう!
 再び、HトークDXで、新しい子をアポ。今度は19歳のリカちゃん、大学1年生。アイコンはちょっと茶髪の長髪。顔は、大きな瞳のうわ目づかいショット。まぁ、多少盛ってはいるんだろうけど、なかなかカワイイっぽいですよ。点数を付けるなら82点ってとこかしら。
「ホテル代別で2とかって考えてるんだけど。新大久保まで来れるなら」
「はい、問題ないです。あと、ゴムだけ付けてもらえれば……」
 来ました。ゴムセックスで2万円。コレに5千円プラスすることで、どこまでイケるのでしょうか。そんなわけで今回は、「ハメ撮り」、「生セックス」、「顔射」、「中出し」、「シッコを口の中に出させてもらう」の5つを試してみたいと思います! どこまでヤレるのか!? レッツ検証!
 翌日、再び新大久保駅に到着です。ミーンミーンとセミの声と、人ごみの雑踏が溶け合って、不快指数がガンガン上がっております。昨日のサヤカちゃんは本当に時間がなかったため、交渉もバッタバタでした。でも今日のリカちゃんは、後ろに予定がないようなので、ガッチリと検証してみたいと思います!「着きました〜。改札口出て、隣のパチンコ屋の前にいます。赤いTシャツ着てます」
 スマホに到着の合図。メッセージの場所に行ってみると、そこには赤いTシャツにデニムのスカート姿のスレンダー女子が立っていました。
 ………………ん?そこにいたのは金髪のショートカット。しかも目は大きいものの、頬は不健康に痩せ、ほっぺたにはニキビがブツブツと浮かび上がっている、まぁ、55点くらいのブスでした。
 ……えっと、コレ? コレがリカちゃん? いや、女の子のアイコンほど信用ならないものはありません。はい、それはわかってます。でも、コレはさすがにないんじゃない? ここまで格下とは思っていませんでした。ガッカリしながらも、これは仕事だということを思いだし、とりあえず声をかけます。
「あ〜、リカちゃん?」「……(無言でうなずく)」「じゃあ行こうか?」
「…………(無言でついてくる)」
 なんだこの女! ブスなだけでなく不気味だな、オイ。メッセージしているときは普通だったのに。コミュ障ってヤツか??
 新大久保駅から徒歩1分、いつものホテルに入る。ハァ〜〜、モチベーション下がっちゃったなぁ。とりあえず部屋のベッドに並んで座る。
「金髪になってたからビックリしたよ」「あ〜、そう染めて、切っちゃったんですよ。全然違いますよね」「まぁ、でも金髪好きだし、似合ってるよ」「本当、ありがとう」
 もちろん似合ってません。ガイコツみたいです。
「けっこう会ったりしてるの?」「町田さんでふたりめ。だからまだなんか慣れてないんですよ。前は40歳のおじさんだった」まぁ、ボクも40を越えたオッサンですけどもね。サイトでは若い子の引きがいいように「30歳」で登録していますのね。はい。「そうなんだ。エッチ好き?」「まぁまぁ……好きかな(笑)」そういってガイコツがニタリと笑う。うわー、なんかコエー。恐怖心に耐えながらキス。すると口を開けて、舌で迎え入れてくれます。チュバ、チュ、チュ、チュボッ。このガイコツ、ボクの舌から唾液をジュッポジュッポ吸い込んでます。ガイコツのクセにエロいじゃないですか!
 赤いTシャツをめくり上げると、推定Cかップのオッパイ。ブラの中で谷間をしっかり作ってます。ブラから乳首をほじくり出し、チューと吸うと「ニャッ」と鳴きます。え?「ニャッ」??? なに? ネコ?「……ん…ごめんなさい、なんか声、変ですよね。ニャって言っちゃうの……」
「マジで? でもカワイイよ。ネコみたい」「ん〜〜〜……恥ずかしい……」
 なんだよ、ガイコツなはずなのに、ちょっと可愛く見えてきちゃったじゃないですか! どれどれ、もう一度乳首をチュー。「ニャッ…!」 チュー「ニャッ!」 なにこれ? まさかの『山寺の和尚さん』状態! 「ポンと蹴りゃニャンと鳴く」のように、
「チューと吸えばニャッと鳴く」ですよ! さらに、スカートに手を突っ込み、パンツの脇から指マンです。とりゃあああ!
「ニャッ、ニャッ、ニャァ〜〜〜〜〜ッ!!!」鳴いたぁーー!!!スゲー! こんなにもわかりやすく鳴くものなのでしょうか? 今年の夏も良い夏になりそうですね!さて、ニャンコのようなアエギ声を堪能した後は、さっそく検証スタートです。まずは「生セックス」から。リカちゃんのムァンコはすでにビッショビショ。攻守交代でたっぷりとフェラさせます。
根元から玉までちゅぶちゅぶと舐めまくるリカちゃん。すっと、スマホを構えます。
「リカちゃん、撮影していい?」「え……やだ。顔はダメです」
 いやー、今の子って顔が写らなければ全然大丈夫なんですね。でも顔なしは許されません。今の日本の法律では、「ハメ撮りは顔アリ」と決まっています。
「いや、顔撮りたいんだよね。じゃあ、基本隠しててもいいけど、『こっち見て』とか『顔隠さないで』って言ったら見せて?」
「………」「お願い。お礼、ちょっとプラスするから」「あんまり、撮らないで下さいね」
 ハイ来たーー! 値段をあきらかにしていないのにOKでました! コレもエンコー2回目という経験不足からでしょうか。簡単にクリアです! さっそく、フェラシーンの撮影開始。最初は目を手で隠していましたが、「こっち見て? 見ながらしゃぶって?」というリクエストに、手を外し、カメラ目線でベロンベロンしてくる始末です!
 さて、撮影フェラで勃たせたティンコをムァンコにあてがいます。続いては「生セックス」です。
「リカちゃん。じゃあ入れるけど、最初だけ生で入れていい?」
「え、ダメですよ…。アプリでもダメって言ったし……」
「うん、そうなんだけどさ。入れてから少しの間、萎えちゃわないようにガッチガチにするには、生で3分くらいヤラせてほしいんだよね。その後は、ちゃんとするから。ほら、プラスするから」
「……ん〜〜〜〜プラス、ですか? いくらですか?」
 さすがのエンコー初心者も、2回目の「プラス」という言葉に値段が気になりはじめました。まぁそうだよね。でもここで5千円とハッキリ言ってしまうと、他の検証ができなくなってしまいます。まだ「中出し」、「顔射」、「シッコを口の中に出させてもらう」の3つが残っているのです。
 ……待てよ、コレならどうだ!「じゃあさ、生で入れさせてもらってさ、最後に中出しさせてくれたら、全部でプラスで5千円っていうのはどう?」「え〜〜、無理です無理です!」
「もしくは生で入れて、最後は顔にかけるのは? こちらも全部でプラス5千円。どう? どっちがいい?」どうですか、この戦法。「最後まで生セックス」はもう決定事項のように話して、「中出し」か「顔射」のどちらかを選ばせるというテクです。どうですか!
「いや……ごめんさい。生でちょっとだけするのはいいけど……、中も顔も無理……」
 はい。そりゃそうそりゃそう。そうだよね。そんなに上手いこといくわけはないよね。知ってた知ってた。「じゃあ、生で、最後口内に出すのは?」「……それでもプラス5千円もらえるんですか?」お! 口内はOKなの?? 今の子って口内に精子出されるのはOKなんだ! なんて国だ! ニッポン!「うーん、口内だしね。飲めるんだったら5千円だけど、吐き出すんなら3千円かな。それでもいい?」
「あー、5千円プラスになるとありがたいんですけど……ちょっと飲めないので、3千円でいいです」イヤッホー! 生セックスに合わせて口内発射もゲットです! 顔射と中出しは厳しくても、口内ならOKなのです!そうと決まれば、気持ちが変わる前にティンコをイン! 生のティンコがぬぶぬぶと入って行きます。
「あ、あ、あの……私、生で入れるの初めてなんで、あの、絶対に中で出さないでください!」
 ハーイ! っていうか、初めての生ハメを、口内発射とともに3千円でセット販売? 夏の女の子ってすんごいですね〜。キツくしまる肉壁。キュウキュウとボクのティンコを快感で包んできます。うわっはー! コレ、5分ももたないよ!!
「じゃあ、そろそろイクよ? 最後、どこに精子出すんだっけ?」
 スマホで動画を撮りながら腰を高速回転させます。くぅ〜、気持ちいい〜〜。
「く、口に……」「ほら、『リカの口に精子たくさん出して下さい。飲ませて下さい』って言ってごらん?」「……え、飲めないです…」
「飲まなくていいから、そう言われると興奮するからさ。ホラ、言って!」「……リカの口に精液出して、飲まして下さい……」
うわ! この子、ボクが「精子」って言ったのに「精液」に言い直してきた! いつも精液って言ってんだ! こういう素が出る瞬間って、めっちゃ興奮するよね! ええええええええええええ!!!!
快感が玉の奥から、すごいいきおいで筒の中を上がってくる! うわ! ヤバ!おもっきり抜いて、そのままリカちゃんの顔まで移動、パカっと開いた口にセット!ドクゥ!! ドクドクッ!!
 快感がティンコの先から飛び出す。スマホ画面には、舌に一線、二線

女性専用レズビアン風俗初体験レポート・お客はOLや人妻だけでなくマンネリカップルも

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レズデリヘル嬢のお仕事・お客はOLや人妻女性だけでなくマンネリカップルも
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今日は私の31才の誕生日。なのに、夫は麻雀に出かけ帰ってこない。
バイト先のスナックで知り合い、その紳士な態度に惚れ一緒になった一回り年上の夫は、結婚するや豹変した。酒を飲んでは私を殴り、ようやく昨年の春、待望の子供ができたかと思えば「本当にオレの子か」という信じられない言葉をロした。もはや我慢の限界である。考えた末に堕胎し、5 年間の結婚生活にピリオドを打つ決心を固めた。
翌日からハローワ—クに出かけ職探しを始めたが、30を過ぎて何の取り柄もない女にあるのは高校並みのパ—卜がせいぜい。やっと面接にこぎつければ、旦那とはなぜ別れた、
1人寝は寂しいだろうなどとエロ面接官からセクハラの嵐だ。最初から、採用するつもりなどないのである。やはり夜の仕事しかないのか。ふと立ち寄ったコンビニで求人誌をめくる。何頁目かに、気になる募集広告があった。
【レズデリヘル コンパニオン募集。日給3 万上】
気が付けば、手帳に電話番号をメモしていた。みなさんは、意外にも多くの主婦がレズの体験を持つことをご存じだろうか?結婚前の話じやない。仕事オンリ—の夫に放っとかれ、育児ノイローゼになりそうな生活の中でお母さん仲間と刺激的なプレイにハマる——。
ポルノ小説にでも出てきそうな話だが、私には身に覚えがあった。
「今日、うちに来ない」
同じマンションに住む恵子さん(仮名) に誘われたのは2年前の夏のこと。当時29才で2人の子供を持った彼女はショ—卜へアの似合う姉御肌で、顔を合わせれば悩みを話せる相談相手だった。
「ちよっと面白いものがあるの」
麦茶を飲みながら近所の噂話をしていると、恵子さんが突然リモコンのスイッチを入れた。と、映し出されたのは裸でからみ合う女2 人。
「ヤダ、なにこれ…」
ロでは否定しながら、目を離せない。この前セックスしたのはいったいいつだろう?あんなに気持ちよさそうな顔して…。いつのまにか、恵子さんが私の側に近づき、肩を抱いた。そしてキス。嫌悪感はまったくなかった。どころか、思いもかけず柔らかい唇に胸が高鳴り下半身が濡れてくるのを感じる。
「こっちに来て」手を引かれベッドに移動し、全裸になった。夫とは違う優しい指、的確に性感帯を突いてくる舌。いままで感じたこともない快感に包まれ、自らシックスナインのスタイルで彼女のアソコに舌をからませていた。我に返ったのは何度目のエクスタシ—を迎えた後だっただろう。居間で寝ていた娘さんの泣き声が私を現実に引き戻した。夫への罪悪感は不思議なくらいなかった。相手が女性だったからだろうか。その後も私は機会あるごとに恵子さんと愛し合い、その関係は彼女が夫の転勤で北陸に引っ越していくまで続いた。
完全歩合制で料金の半分が報酬
求人広告を見て、あのときの快感を思い出した。風俗で働くのは抵抗あるが、客が女なら話は別。それに潜在的な二—ズがあるのは身を持つて知っている。家に戻って、さっそく問い合わせてみた。
「雑誌の広告を見たのですが…」
「失礼ですがおいくつ?」品の良さそうな女性が尋ねる。「31です」
「いい年頃だわ。事務所に来てくださいな」
「は、はい」翌日、私は繁華街の外れに建つシャレた分譲マンションを訪ねていた。迎えてくれたのは、電話の相手と思しき40代前半の女性。「こういう仕事は初めて?」「はぃ」「じやあ、説明するわね」この店は元々普通のデリヘルだったのだが、2 年ほど前から「女でもいいですか」という問い合わせが入るようになり、試しにエンジェルの名で単独女性やカップル客を取り出したところ、これが大当たりしたらしい。何でも、今では都内はもちろん神奈川や関西にもライバル業者が出現し始めているという。
「女性体験はある?」「はぃ…」なければ事務所で待機している女の子たちが、時間潰しがてら講習してくれるらしい。勤務は夜8 時から深夜2 時まで。電話が入り次第、運転手兼用心棒の三郎さんがバンで送り迎えしてくれ、それ以外の時間に予約が入った場合は、各自で客のもとへ向かぅ。給料は完全歩合制で、料金の半分が取り分。基本コ—スは60分2万、90分2•8万で120分なら3•5万。延長は
30分ごとに一万プラス。さらに指名が入れば一千円、バイブ、ソフトSMなどのオプションはそれぞれ2千円が加算されるので、客が付けば最低でも一万にはなる計算だ。
「今日から働いてもらえる?」「はぃ」
迷わず、私は答えた。チャイムを鳴らすと歳を喰った広末涼子といった感じの若い奥さんが顔を覗かせた。ごくごく普通の主婦だ。
「エンジェルから来ました…」「あ、はい…」
玄関ロでぎこちない挨拶を交わした後、奥さんにプレイ時間を聞く。チェンジがないため、実際に会ってからコースを選択してもらうのだ。奥さんは60分コ—スを選んだ。2万円を前払いで受け取り事務所に報告を入れる。さぁいよいよだ。気合を入れ部屋に入ると、ダンボ—ル箱があちこちに山積みされていた。
「ああ、これ?実は明日引越しなんですよ」
ポスティングチラシを見て興味はあったが、自宅に呼ぶのは抵抗がある。が、旦那の転勤で関西に越すことが決まったため思い切って電話したのだと彼女。
「私、主人しか知らないんです。でも仕事が忙しいらしくて。かといって男の人じや怖いし…」
恥じらう奥さんを見てるうち、急に愛おしい気持ちが込み上げてきた。マットが剥き出しのベッドに横たえてキスをし、上に乗って両手を胸や下半身に這わせる。奥さんの吐息がしだいにあえぎ声に変わっていく。
「気持ちいいの?」
「ああん、そんな恥ずかしいこと、聞かないでえ」可愛い顔を歪ませる様子を見て、私の中を快感が駆け抜けた。男の人が言う征服感ってやつか?人をイカせるのがこんなに気持ちいいなんて。女同士のセックスはきりがない。私はしつこいまでに指を使って彼女を責め続けた。
新たな性の喜びを感じ、初日にしてこの仕事が天職と悟った。お客は初日の奥さんのような普通の主婦や、同姓しか愛せない真性のレズビアン客がメインだが、相手が同性愛者だろうとノンケだろうとやることは変わらない。一般にレズビアンは「ネコ( 女役) 」と「タチ( 男役) 」に分かれると思われ
ているが、実際はかなり曖昧だ。中には、相手をイカせることだけに喜びを感じ自分は触られるのもイヤというタチもいるが、通常は互いに手とロ時にはオプションのバイブを使ってイカせ合う。
ただ、レズビアンの場合、自分を受け入れてくれた相手に入れ込む傾向が強く、付き合い方が難しいのも事実だ。ママさんによれば、スト—力—のようにつきまとったり、サラ金に通ってまで入れ揚げる客が過去にいたと言う。
ドキっとした。実はここ3 力月、週1の割合で私を指名してくる19才の女子大生がこのタイプなのだ。彼女は北陸の老舗商家の一人娘で、中学のときに自分の性癖に気付いて以来、新宿2丁目のレズバ—に行くのが念願だったという。
昨年、親の反対を押し切って上京、店に行ってみたが自分が他人と違うという悩みは解決しない。そんなとき私が派遣され励ましたのが、よほど嬉しかったらしい。
「つきあってほしい」と携帯にうるさいほど電話をかけてきて、断ると店を通して指名する。それがこの3力月続いている。なぜか今週は指名がない。このままあぎらめて く れればいいのだが…。
マンネリカップルのカンフル剤に客は女ばかりでなく、カップルも少なくない。自分のパートナ—が他人に抱かれる姿を見たいと、たいていは男性の方が電話をかけてくる。
先日、ホテルのスイートルームで待っていたのは、20代後半の女性と、二回りは歳が離れた男性だった。
彼女は若くヤリたい盛りなのに、彼氏は下半身がイマイチ言うことを効かない。自分の代わりに彼女を満足させてほしいが、男はイヤだ。恐らくそんなとこだろう。ベッドに横たわる彼女を一方的に責め、5 回イカせたところでさりげなくシャワ—を浴びに行った。と、すぐさま部屋から「あ—ん」とあえぎ声が聞こえてきた。要はマンネリカップルの刺激剤ってわけだ。
まあ同じことをヤってカップル料金は1•5倍だから私は大歓迎だけど。
他にも、女性2 人が絡む様子を見たいという男性客からの依頼もある。
「私がリ—ドするからユキさんは適当に感じたフリしててね。たぶん本番したいって言い出すから、それも私に任せて」20才の女子大生カナちゃんとシテイホテルに派遣されたときのこと。電話の指示に従い直接8階の部屋を訪ねると、50がらみのス—ツ姿が待っていた。
ニコっと笑い3P90分コ—スを選び料金7万2千円をポンと手渡す男。カナちゃんと交代でシャワ—を浴び、そのままダブルベッドに横になった。
「じゃいくよ」カナちゃんがキスを合図に、うなじや胸に唇を這わせる。柔らかな感触に思わず吐息が漏れる。『演技でいいから』なんて言ってたが、彼女のフインガーテクに本気で感じてしまいそうだ。ついつい手がおろそかになる私に比べカナちゃんは若くても、さすがこの道2年の大ベテラン。演技と思えない身振りと声で悶えまくってみせ、ソファでウイスキーをすする客を誘う。果たして客は、30分も経たないうちにカナちゃんに覆い被さってきた。
性同一性障害の彼にィカされっぱなし
「ユキちゃん、FTMなんだけど行ける?」「え?」
「性同一性障害のことよ」
性同一性障害。女性の体で生まれながら男性の心を持つ人たちのことだ。もちろん、女性と男性が逆の場合もある。
「たぶん大丈夫と思います」
「じや、26才のOLってことで頼むわね」
繁華街のマンションで私を出迎えてくれたのは、お笑いタレン卜の勝俣に似た男の人だった。
「え一と、エンジェルから来たんですが沢木さんですか?」
「オレでいいかな?」
「あ、はい」沢木寛( 仮名) と名乗った客は、戸籍上は女だが男性ホルモンを打ち続け、やっと現在の体型を手に入れたのだといぅ。
「いままでは普通のデリヘル呼んでたんだけど、やっぱなんか違うんだ。広告見てこれだってピンときてさ」
男相手のデリヘル嬢に、気を遣われながらH しても全く面白くないと彼は言い私を抱き寄せた。その腕の力は男。しかし、肌の柔らかさは女以外のなにものでもなかった。
その日、私はサ—ビスするどころか、手と舌で90分間ずっとイカされ続けた。彼は私が感じる姿を見るだけで満足だという。心は完璧に男なのである。
翌日夜、沢木さんから私の携帯に直接、指名が入った。
「60分で来てほしいんだけど、いいかな」
私は嬉しさを抑えきれずママに報告を入れた。昨日会ったばかり、しかも相手はお客というのに私は沢木さんに一目ぼれしてしまったらしい。専業主婦だった私が女性相手のデリへル嬢になって半年、ごく普通の奥さんが、気楽に女同士のセックスを楽しむことにも、さほど驚きはなくなった。妊娠も暴行の心配もなければ男と違って射精によるセックスの終わりもない。ある意味、ハマって当然とも思うようになった。ただ、個人的にはそろそろこの仕事を辞めようかなと考えている。他でもない、沢木さんと同棲を始め専業主婦になってみたくなったのだ。
結婚したら、客としてレズデリヘルを楽しんでみようかな。そんなことを考えながら今日も私はロー
ションやバイブの入ったバッグを片手に女性客のもとへ向かう。
【レズビアン風俗レポート概略・全文は上記記事をお読みください】
こんにちは、はじめまして。小池環と申します。歳は21、普段はメイドカフェで働いています。
 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。
この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。
 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の
親友がいて、とても仲がよく毎日学校が終わってから遊んでいるほどでした。毎日過ごしていくうち
に、これが恋愛感情なんだということに気づき、その子にはしっかりと告白をして、しっかりフラれました。
青春時代に付き合ったのは男性ばかりでした。でも相手のことは好きだなと思うのですが、どうし
てもセックスだけが苦痛でした。心の底からの嫌悪感と違和感に襲われて、何度も自己嫌悪に陥りました。
 なので今は、しばらく恋愛はい
いやとあきらめています。いつも目で追うのは女の子ばかり。それもどうやら私は、ボーイッシュな
子が好きなようです。お付き合いできれば最高なんだけど、そう簡単に行くものではないし…。
 では、レズ風俗のホームページを色々と見ていきましょう。選べるほどお店があることにびっくりです。そして、あるお店のサイトですごく好みの女の子を発見しました。18才のアンナちゃんです。
ショートカットでボーイッシュ、巨乳、年下で受身がちという、私の好みにドンピシャな子です。もうコレはいくしかない! すごく緊張しながら電話で予約を入れると、優しそうな声の男性が丁寧に応対してくれました。そしていよいよ当日を迎えたわけですがまだ実感はわかず。ふわふわしながらも無駄毛処理だけはしっかりしとこう…という頭だけはありました、なぜか。
 準備をしっかりして、いざ新宿のラブホテルへ。一人でラブホテルに入るのも初めてだし、女の子ともそういうことをするのは初めてだし、こういうお店を利用するのも初めてだしで、待っているときは人生で一番ドキドキする時間でした。とにかくソワソワしてしまって無駄に歯を磨いたり、食べたくもないお菓子を食べたり、とにかく時間がくるのを待ちます。
 もうそろそろかなと思っていたらノックの音が。もう心臓が爆発してしまうんじゃないかと思うほ
どバクバク。扉を開けるとそこには写メよりずっと可愛いアンナちゃんが立ってました。
 感動しながら女の子を部屋へ。私があたふたしているとアンナちゃんが見かねて、「とりあえずシ
ャワーでも浴びますか?」と声をかけてくれたものの、恥ずかしくてなかなか服を脱げない私。
 アンナちゃんもそれに気づいたのか、先に服を脱いで、「待ってますね」と浴室に入ってくれました。急いで私も後につづきます。
 浴室は意外と寒くて、さっき待っている間にお湯をためておけばよかったと後悔しました。アンナ
ちゃんがこちらの身体を洗ってくれているとき、とても寒そうで鳥肌がたっているのを見てしまって、そんな状況でも緊張のしすぎで何も上手くエスコートできない自分が情けない。
シャワーを浴び終わり、ベッドへ行きましょうかと言われ、言われるがままベッドへ。もっと興奮するのかなとか思っていたのですが、実際目の前にすると緊張でなかなか何も出来ず、アンナちゃんの言うがままです。
「電気暗くしてもいいですか?」
 アンナちゃんが恥ずかしそうに言う。めちゃくちゃ可愛いなぁ。
 とりあえず一緒にベッドに入ってくっつきました。先ほどシャワーしか浴びなかったせいでお互いにちょっと身体が冷えてしまっていて、しばらく二人で布団に包まりながら他愛もない話をします。
「アンナちゃん、まつ毛長いね」
「はい、でもこれマツエクじゃないんです」
「へえ、可愛い。まだ寒い?」
「大丈夫ですよ」
そんな会話でも少しだけ二人が近くなった気分になりました。ちょっと沈黙になったとき、アンナちゃんが言います。
「今日は好きなことしていいですよ」
 好きなこと…。もうせっかくだし今日はやりたいことをやろう!
「胸、さわっていい?」
 尋ねると、恥ずかしそうにしなら黙ってバスローブを脱ぎ、こらへ向きなおすアンナちゃん。
女性の胸なんて、銭湯などでたさん見ているはずなのに全然感じるものが違って、ああこれがいらしいってことなんだなと思いした。自分とは違う胸の感触にドキドキ。触ったら次はどうすれいいんだろう?
「ねえアンナちゃん」
「?(キョトン顔で)」
「おっぱい、舐めてもいいかな?」
「もう、聞かないでください…」
顔を背けられてしまいました。こういうことは尋ねるものじゃないんだなと反省です。まだモジモジしていると、じれったくなったのかアンナちゃんが唇を近づけてきて、女の子との初めてのキス。
それだけでも刺激が強すぎて鼻血が出そうです。チュ、と唇が少し触れたと思ったらすぐに舌が入
ってきてテクニックに頭がとろんとしました。初めて感じる人の体温、唾液、口内の感触。
見知らぬ人との唾液の交換なんて、とよく思っていましたが、そんなことも忘れるくらい気持ち良い。柔らかい唇と厚みのある舌に夢中になります。
しばらくキスを続けているとアンナちゃんが唇を離して、私の耳元でささやきました。
「ねえ、胸、舐めて」
思わず「いいの?」と聞き返しそうになりましたが、さっきの失敗を活かして、黙ったまま、口、頬、首とキスしていき、大きくて柔らかい胸へ。
「あっ、あん」
アンナちゃんの口から、話し声とはまったく違う、艶っぽい喘ぎ声が漏れてきます。もう緊張なんてどこかへ行ってしまいました。舐めるたびに聞こえる甘い声とそのたびに震える身体がとてもいやらしくて。
そのまま胸を堪能しながら下に手を伸ばすと、なんとものすごく濡れている。気持ちよくなってくれたのか、興奮してくれているのかと嬉しくなります。
そして指を入れようとしましたが、ヌルヌルでもうどこがどこだかわからない。そうか、このまま下に…と足を広げてアソコとご対面することに。他人のアソコを見るのは初めてですが、びっくりするほど綺麗なピンク色。本当にピンク色そのものでした。その綺麗なピンク色が濡れていてまたさらに綺麗だと感じました。思わず舌を伸ばします。
「あっっ!」
先ほどとはまた雰囲気の違った声が。先ほどまではムードを作るための声で、今聞いたのはもっと力強いから、きっとここが本当に気持ち良いところなんじゃないか、と思った私は彼女の一番いいところを探そうと必死になりました。
全体を舐めてみたり、触れるか触れないかくらいの感じで舐めてみたり。
そして先ほどもたついた指入れも、しっかりと見えたおかげですんなりと入れることが出来ました。
爪は昨日切ってきたから引っかかるようなことはないと思うけど、もし痛がらせてたらどうしよう…と不安になっていたのですが、アンナちゃんが「大丈夫ですよ、そのまま…」と言ってくれたのでひと安心。ここまで、胸を舐めたり揉んだり指を入れたりしたわけですが、アソコに指を入れたときが一番セックスをしているんだという気持ちになれました。視界が変わってアンナちゃんの顔がしっかり見れるようになるので、もう可愛くてたまらない…。
指を入れたまま舐めたら気持ち良いんじゃないのか? と思った私は少しぎこちないながらもやってみることに。
「あーー! ダメ、ダメ!」
反応が今までとずいぶん変わってびっくり。これが一番気持ち良いんだなとこちらから見てわかるほどです。そのままそれを続けていると、声色がだんだん泣きそうな声になってきて、私の手を握るもう攻めちゃう! 
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…」
力も強くなってきました。
もしかして、と思うと彼女の足にグッと力が入ったのがわかりました。
「気持ちいいの?」
「もう…聞かないでください」
「じゃあ、続けていい?」
「もうイッちゃうからだめです」
 ちょっと意地悪して聞いてみると、可愛い反応が。こんなこと言われてやめる人いないんじゃないのかなぁ。
 舐めたままクリトリスを吸ったときに彼女は一際大きい声をあげて絶頂をむかえたようでした。はあはあ、と息が乱れているアンナちゃんがとても可愛くてじっと見ていると、こちらの視線に気づいて、「気持ちよかったです」と、へらぁっと笑ってくれました。私の胸に刺されたような衝撃が走り、これが胸キュンってやつだー! !!と身をもって実感していると、アラームの音が。どうやらあと10分で時間のようです。
「アンナちゃん、痛くなかった?」
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…。本当に初めてなんですか?」
「うん。初めてがアンナちゃんみたいな優しい子でよかった」「あはは。そんな慣れたようなこ
と言うから初めてらしくないんですよ」
 なんてピロートークをしながら、一緒にお風呂へ。洗いっこしてから、入浴剤を入れたお風呂で、
「さっきは寒かったから、お風呂は暖かくていいね」
「お姉さんの胸、きれいですね。私もちょっと攻めたかったな」
「え〜、アンナちゃんみたいに大きくないから恥ずかしいよ」
 なんて話をしながら、身体が暖まるまで一緒に入りました。

【エロ漫画】SM女王様の前で四つん這い調教されアナルを見せるエリート奴隷サラリーマン

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107_20200421123231c38.jpgbb050.jpgp107p.jpg風俗でよく遊ぶようになってから、ボクは自分の性癖が、だいぶわかってきた。M。それもドMだ。店だと、欲望をさらけ出せるからだろうか。とにかく女の子にイジめられたくてしかたない。そんなボクが今、一番ハマってるのは
「逆夜這いプレイ」という風俗だ。ご存じない方でも、いかにもドM向けっぽいことはわかると思う。夜這いをするんじゃなく、される設定でコトを行うというこの風俗、男は女の子よりも先に部屋に入って、襲いに来られるのを待つ。その際、アイマスクを付けて待つというのが、この手の店のポイントだ。つまり男は、何も見えないままいたぶられるわけだ。これが興奮するったらもう。
2、3ヵ月前、妙なことがあった。夜這いプレイの最中、何かの拍子でアイマスクがズレたのだ。ほんのちょっとだけなので女の子は気づいてないらしい。そのまま言葉責めプレイを続けていた。
「ほらほら、こんなに大きくしちゃって」
ボクは身もだえつつ、ズレた隙間から何気に女の子の顔を見た。えっ!?ビックリしたのは、ブスだったからとかそういうのではない。相手が目を細め、いかにも眠そうな顔をしてたからだ。客に見られてないからか、女の子は気を抜いてるっぽい。
顔に素直に気持ちが出ていた。あーかったるぅみたいな。
この女実はこんな態度してたんだ…。しかし、ボクはムカつきはしなかった。むしろ、彼女が本音で汚らわしがってることに、余計にゾクゾクした。この気持ち、Mの方ならわかってくれるんじゃないだろうか。
以降、ボクは夜這いプレイのたび、積極的にアイマスクをズラし始めた。でも、相手に気づかれずにヤラかすのはけっこう難しい。そんなある日、ネット通販で「視力矯正アイマスク」という名称のアイテムを見つけた。アイマスクの表面に、針の穴程度の小さな覗き穴があって向こう側がばっちり見えるのだ。これは使えるかも!?さっそく店へ。部屋に入って持参のアイマスクを装着して待ってると、女の子がやってきた。
案の定、相手はアイマスクの変化には気づいてないようだ。ぶっきらぼうな表情で近寄ってきた。うわぁ、そんなにダルそうにしなくてもいいのに。ま、そういう態度こそゾクゾクくるんだけど。彼女が覆いかぶさってきた。
「嫌がってるフリしてるけど、本当は嬉しいんでしょ」
「は、はぃ〜」
ボクがヘンな声をあげると、相手は汚い虫でも見たかのようにギョッとする。ふふふっ。彼女がめんどくさそうに手コキを始めた。首をコキコキしたり生あくびをしたり、一ミリも気持ちは入っていない。ああ、この虫ケラ扱い最高! こちらがなかなかイカないでいると、しかめっ面に。何それ!そんな態度されたらヤバイ。イッちゃう〜。いい遊び方を見つけてしまった。世のM男性のみなさんも、ぜひやって見て下さい。
男がアイマスクを装着し、女から一方的に攻められる『目隠しプレイ』。最近は、これに特化したヘルスが誕生している。東京なら『闇鍋会』や『いけない歯科衛生士』だ。これらの店、目隠しをせずに遊ぶことはできない。どころか、女性と対面する前にアイマスクを着けるのがルールで、いざプレイが始まってからも取ることが許されず外していいのは風俗嬢の容姿が一切わからないシステムだ。いったい何なんだ?店が在籍嬢のブス隠しのためにやってるんじゃないのか?そもそも面白いのか?いろいろ疑問を持たれる方も多いかもしれないが、どちらの店もドM客を中心に人気だ。徹底して視覚を奪われることによる興奮がたまらないようだ。
沖縄発祥の非風俗の業態「洗体エステ」が日本全国で隆盛を誇った。水着姿の女の子がヌルヌル泡でカラダを洗ってくれ、中には裏オプで手コキをしてくれたりと、我々男たちを大いに楽しませてくれたものだが、現在は飽きられたのか店舗数が激減している。だがその陰で、洗体を凌駕する癒しの業態がジワジワと流行り始めている。その名も『洗髪エステ』だ。洗体プレーと併せて、洗髪、ヘツドスパが受けられる業態で、頭を洗われる気持ちよさもポイントだが、そのほとんどの店がヌキを基本プレイに組み込んでいるところが斬新だ。頭のてっぺんからチンコ、そして足の先までキレイキレイにしてもらえる、まるで王様の遊びとも呼ぶべき至れり尽くせりのお店なのだ。

介護士は男の身体やエッチに抵抗がないので援助交際パパ活や風俗にも抵抗がない説エロ体験談

22_20181224214347a42_20191020170931eb1.jpg33_20191020170934974.jpg44_20181224214350c1a_20191020170935fa4.jpg55_201910201709379de.jpg66_20181224214342996_20191020170938b8a.jpg77_201812242143431f7_201910201709404cd.jpg88_20191020170941bff.jpg0072_201906100951533d4_20191027071238221.jpg介護は密着が基本でセクハラし放題!?

介護業界は高齢化社会で年寄りが増えてるため、人手がまったく足りてない。老人ホームや福祉施設などは、常にスタッフを募集してる状況だ。ゆえに現在、介護業界に興味を持つ人間が注目してるのが、就職に有利になる資格「ホームヘルパー2級」だ。これ、福祉系専門学校などで、3、4ヵ月のプログラムを受けるだけで取得できるうえ、最近では国による受講費用の負担制度もある。取得希望者は多い。オレが介護業界に飛び込もうと思ったのは去年の春である。長年バイトを転々としながら暮らしていたのだが、三十の大台が目前となり、ちゃんと就職しようと一念発起した格好だ。
とはいえ、ハローワークでホームヘルぺー2級の取得を勧められたときは抵抗があった。ジジババの世話なんか誰がやりたいもんか。でも、こちとら仕事を選んでなんていられない身分である。奮発して、ある福祉系専門学校に通い始めた(費用は後で戻ってくるので実質無料)。2級コースには、約50人の受講生がいた。8割は女である。20代前半くらいの女の子もけっこういるけど、これも就職難の煽りなのだろうか。授業は月から金まで。「福祉サービスの基本知識」とか「ケアプランの方法」といったお堅い講義がギッチリだ。もう眠いったらない。しかし、そのへんは最初から覚悟していたこと。予想外だったのは、受講を始めて1ヵ月過ぎだ。その日、初めて実習を行うことになった。「じゃあ、非介護者役を決めて下さい」練習は、生徒同士が老人役になったり介助役になったりしながら行う。オレは若い女の子とペアを組んだ。「じゃあ、わたし非介護さんやりますね」「あ、よろしく」老人役の彼女がベッドに横になる。そこでオレはようやく事の重大さに気付いた。この実習、オイシくね?まずは寝返りの介助。相手の腰を持ち上げるため、尻の下に手を突っ込む。ムニュッ。ジャージズボン越しだけど、たまんないなあ。お次は、ベッドから起こす練習。彼女を抱きかかえようとすると、講師が声をかけてきた。
「ちゃんとカラダをくっつけて抱いてくださいね。介護は密着が基本ですよ」もっと密着するんですね。しなきゃいけないんですね。ではお言葉に甘えてムギュ!!介助は「トランスファー」という仕事がメインになる。ベッドに寝かせたり、車椅子に座らせるなど、年寄りを動かす作業だ。実習では、その練習が何度も行われ、その都度オレはもちろん女の子とペアを組んだ。というか、受講生は女だらけなので、自然にそうなるしかない。はっきり言って、セクハラし放題だ。老人役の女性を介助するときはもちろん、自分が老人役のときもチャンスはふんだんにあった。例えば、トランスファー時、介護役は「私につかまってください」と声をかけるのが原則だ。そんなことを言われ、老人役のオレがどうしたかはわかりますよね?トランスファー練習が一段落したあとは、風呂の介助実習になった。さすがに服を着たままだが、密着度はかなり高い。老人役のねーさんを後ろから抱いてバスタブ(湯は無し)に入ると、背面座位みたいな恰好に。いい感じいい感じ。もっとくっついとこか。ムギュ。と、彼女がこちらを振り返った。「何か、くっつき過ぎてないですか?」
「…そうかなぁこっちは一生懸命やってんだけど。へんな誤解とかしないでよ」
「そ、そうだよね」危ないあぶない。ま、こう言ったら、相手は引き下がるしかないよね。なんせこれは実習なんだし。そんなこんなでセクハラをくり返すこと1ヵ月。実習はいよいよシモの世話の段階になった。もちろん期待していたのはシビンの練習である。が、残念ながらそれはなし。老人ホームでは基本的にオムツを使うかららしい。何てこった。
「というわけで、オムツ交換の練習をしましょう」
講師の指示に従い、ジャージの上からオムツを履いたオレは、老人役としてベッドの上に仰向けに寝た。「では、介護役はさっそく始めてください」
相棒の女の子が、オレのオムツを脱がせにかかる。この感じ、なかなか悪くないかも?
彼女はオムツを外すと、オレをM字開脚させ、ガーゼで股間を拭き始めた。ジャージ
を履いてるとはいえ、感触がチンコに伝わってくる。うぉ〜、勃っちゃいそう。チンコを拭き終えると、お次は尻。ケツ穴あたりをぐりぐりしてくる。やばいよ、これは。そして攻守交代。老人役を彼女にさせ、今度はオレが彼女を拭いてあげる番だ。はいM字になって。サワサワ。拭き残しがあるといけないからね。サワサワ。うーんたまらない。たっぷり実習を堪能したあと、最後の1ヵ月は実際の老人ホームでの現場研修だった。実習期間があまりにも楽しかったので、ジジババたちとの介助はつまんなかったの何の。果たして、無事にホームヘルパー2級は取得したものの、現在オレはまだ就職はしておらず、もう一度講義を受け直そうかと考えている。

お爺ちゃんにクンニさせてあげるエロ介護ヘルパー

近所に足の悪いお爺さんが住んでいて、しょっちゅう遊びに行っていました。オヤツを食べながら話し相手になってあげたり、家族が外出したときには身の回りの世話をしてあげる。

私の地元は都会と違い、ご近所同士のお付き合いが頻繁な地域で、子供やお年寄りの面倒をご近所同士でケアしてあげるのは当然のことでした。そんなある日のこと、いつものようにオヤツを食べながらお話し相手になってあげていると、お爺さんが突然聞いたことのない言葉を口にしました。
「恭子ちゃんは、ヒナサキでイッたことあるかい?」
「え?何それ」
「あー知らないのか。気持ちいいんだぞ。教えて欲しいかい?」「うん」
「よし!教えてあげるから、パンツ脱いでそこに座ってみな」
言われるまま素直にパンツを脱いでソファに横になると、おじいちゃんが入れ歯を外し、ヨタヨタと私の足元に近づいてきて、股間をぺろりと舐めました。アレ?
なんか変な感じ。
「……どうだ?」「うん、気持ちいい」
「もっともっと気持ちよくなってくるからな」「うん」
しばらく舐められていると、本当に気持ち良くなってきました。これが「ヒナサキでイ
ク」ってこと?ずいぶん後になって知ったことですが、ヒナサキとはクリトリスのことでした。
当時の私はセックスはもちろん、オナニーのことも知りませんでしたが、以来、おじいちゃんが1人になったときを狙って遊びに行き、ヒナサキを舐めてもらうようになりました。でもこのことは、雰囲気から何となく人に言っちゃいけないとわかったので、内緒にしていました。
上京して小さな事務用品のメーカーに就職しましたが、容姿の悪い私には恋人ができませんでした。結局、初体験は出会い系サイトで済まし、その後も22才までの4年間、援助交際ばかりで20人以上の男性とセックスを経験しました。ただ私には大きな不満がありました。アソコを舐められても、あのときのような気持ち良さがないのです。ゆっくり時間をかけて舐めてほしいのに、ほとんど全員が舌先でちょろっとするだけ。いっさい舐めてくれない男もたくさんいました。
(やっぱりガツガツしてないお年寄りがいいのかも)
とは思うけど、出会い系ではお爺ちゃんに巡り会えません。どうすればいいんだろう。介護ヘルパーになろうと思い立ったのは、決して〝そのため〞ではありません。手に職があれば将来的に安心かもな?ぐらいの感覚でした。
ただ、その職の中身を老人介護にしたのは、多少の下心があったからかもしれません。2年間、介護師養成学校へ通い資格を取得した私は、25才のとき、現在の介護会社に就職したのでした。私たち介護スタッフは、事務所で当日のスケジュールを確認し、それぞれのお客様の元を訪問します。

勤務は1日3〜8時間と日によってバラバラで、自給は1400円前後。週に3〜5日間働いて、1ヵ月15万程度の収入になります。介護の世界は想像以上に厳しいもので、食事の用意、身体の拭掃、部屋の掃除やベッドメイキングなどなど、かなりの重労働です。

でもクンニの機会もまた、想像以上に多くありました。狙いはベッドの上でお爺ちゃんの身体を拭いてあげてるときです。おチンチンはもちろん、身体も動かせないようなお爺ちゃんでも、若い女の子だというだけで喜んでくれる方は多く、頭がしっかりしてるお爺ちゃんはセクハラ発言してきます。
「こんな若いお姉ちゃんに拭いてもらえて嬉しいよ」
「いいねえ、若いお姉ちゃんは」そんなお爺ちゃんたちに、
「ちょっとおっぱい触ってみたい?」と冗談ぽく粉をかけるのです。
「触っちゃっていいの?」「いいですよ。ほら」
最初は服の上からおっぱいを揉んでもらい、食いつきが良ければ生で触らせてみます。
「お爺ちゃん上手だね。じゃ、もうちょっと違うとこも触ってみたい?」
この誘いに乗ってくれたら、股間を触らせたのち、クンニに誘導します。
「ココ、ちょっと舐めてみる?」
中にはまったく身体を起こせないお爺ちゃんもいるので顔の上に跨ることもあるけど、ほとんどのお爺ちゃんはベッドの上で器用に向きを変えて、私の股間にむしゃぶりついてくれます。やはり一番は入れ歯を外して舐めてくれるお爺ちゃんです。クリトリス全体を大きく包み込むような、あのグニュグニュした独特の感触。学生のころの感動がよみがえります。
ヘルパーを始めて2年。現在は、3人のお爺ちゃんが定期的に私のクリトリスを舐めてくれるようになりました。中でも75才のAさんは、私のことをいたく気に入ってくれ、訪問する度、熱心に舐めてくれます。
「いつもありがとう。アナタのお陰で元気が出るよ。これで心置きなく成仏できる。本当にありがとうね」
「Aさんありがとう。私もとっても気持ちいいし、感謝してるんですよ」年寄りを介助する喜びを感じつつ、自分の欲求も満たしてくれる介護ヘルパー。天職なのかもしれません。

ヤレる女の筆頭人種は介護士?
ヤレる女の筆頭人種と言えば『介護士』である。男同士の即マン談議には鉄板で登場する連中だ。
出会えさえすれば何とかなりそうに思えるし、実際何とかなるものだろう。が、みなさん、出会いの場ではちゃんと介護士を狙って動いているだろうか。そのはずだと思っているかもしれないが、ならば『休日』についてどう伝えているだろうか。ぼくの場合、実際は土日休みなのだパお見合いパーティでは必ず『休みは融通をつけやすいです』と伝え、出会い系のプロフの相手に対する希望休日は『こだわりません』にチェックを入れている。
以前、たまたま知リ合った介護士に聞いたからだ。私たちは基本的に土日休みじゃないから、相手が土日休みだと、どうせ会えないしとひいてしまいがちだと。そこで一考したわけである。結果、以前に比べて、介護士と出会える頻度がグンとあがった。みなさんも試してみてください。
介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多い
出会い系サイトやナンパ、合コンで出会う介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多いと言われている。介護士は出会いもないし、普段から男性の肉体と接してるので抵抗がないのだろうか。エンコー嬢や風俗嬢に介護士が多い理由は!?皆さんももうお気づきのことだろう。エンコー嬢や風俗嬢に、現在の、あるいは以前の職業を尋ねると、この答えが返ってくる比率が圧倒的に高いことを。
「介護ですね〜」
そう、そうなのだ。あの仕事はほんっとに安い給料でこき使われるため、つい手軽な副業に手を染めてしまうのである。仕事柄、男性との肌の接触にさして抵抗がないという理由もあろう。ここにある仮説が誕生した。てことはつまり、現役の介護士ちゃんたちだってカネで買えてしまうのではないか?なにせ彼女ら、慢性的に金がない24時間365日ワリキリ予備軍なのだから。初対面の女性の職業が瞬時にわかる場所といえばお見合いパーティしかない。
さっそく平日昼間開催のパーティに足を運んだ。介護職の女性は大半がシフト制であるため、この時間帯でも遭遇できる可能性は高いだろう。狙いは間違っていなかった。女性参加者およそ15人の中、1人の女性のプロフィールカードに「介護職」とあったのだ。賭博黙示録カイジに出てくる坂崎の娘・美心に似たツインテール黒髪の24才だ。ちょいぽちゃだけどおっぱいは大きいし、買えるなら買うでしょう。
フリータイムでは彼女だけにフォーカスを当ててアタックだ。
「介護職なんだって?」
「はい、いま夜勤明けなんでけっこうハイなんですよ」
「じゃあ、ついさっきまで仕事してたってこと? ごはんつくったり、服脱がせたりとか?」
「そうそう、そうです!」
「おじいちゃんのお世話とか、大変そうだね〜」
「そうですね、筋肉痛になるし、いろいろ運ぶんで腕が太くなっちゃったし」
美心ちゃんは笑いながら二の腕を触った。
「ぶっちゃけ、給料も低いんでしょ?」
「そうですね…」
明るい笑顔が、少しだけ曇った。やっぱり金ないんだな。
「そういう話きいてるとなんか援助してあげたくなっちゃうよ」
「いえいえ」
「ちょっと待って、いま手持ちでいくらあるか数えるから」
「ちょっと! それ生々しいですって!」
あたりをキョロキョロし、手で目を覆い隠す美心ちゃん。が、隙間から札束を確認しているのがわかる。
「じゃあさ、1万5千円あげるからエッチしようよ。ほんとすぐに終わるから」「え?それマジで言ってんですか?」
表情が固まってしまった。さすがにパーティの場で援助交渉は浮きすぎか?
「じゃあわかった。とりあえずお金は出すから一緒にカラオケとかいかない?」
「えーおごりとか悪いですしいいですよ、申し訳ないです」
「ホント無理しなくていいから。だってこのあと予定ないんでしょ?」
「ないですけど…本当にいいんですか?」
よし! いきましょう!
無事カップルが成立し、すぐさま近くのカラオケボックスに入った。
ソファに腰をおろした美心ちゃんが言う。
「先に歌いますか? 私、男の人の歌ばっかり歌うんですけどいいですか?」
ちがうちがう。ここに来たのはキミを買うためだからね。
「あのさ、さっきの話なんだけど、1万5千円くらいはマジで出せるからさ」
「いやいや、ホントにそういう問題じゃなくてありえないですって!」
「じゃあ、2万は?」
黙って首を横に振っている。これはマジで無理みたいなリアクションだな。どうしよう。
「ぜったいムリってかんじ?」
「ぜったいムリ、てかありえないですって」
「わかった、じゃあおっぱいだけでいいから触らせて!」
「ムリですってば」
「いやいや、お小遣いあげるからさ」
財布から5千円札を取り出して、美心ちゃんの手に押しつける。
「え、本気で言ってるんですか?」
「本気ホンキ。じゃあ触るね」
…モミモミモミ。ほうほう、やはり予想通りの柔らかさだ。
「おっきいね。何カップ?」
「うーん、EとかFとか…」
聞き終わらぬうちに服をたくしあげ、ブラをずらす。小梅のような乳首が現れた。
「ヤバい、興奮してきちゃったよ」
顔を近づけて乳首に吸い付いたところで、突き放された。
「ほんとやめてください!それ以上はマジでダメです!マジで変態!」
うーん、この言われようは納得できないな。5千円もあげてるのに。とはいえなにせ相手は一般女性である。5千円での乳揉み成功はやはり相手が貧困な介護士だったからこそと確信をいだく俺だった。翌日は夕方開催のパーティに足を運んだ。20数人ほどの参加女性のなかに「介護」と書いたプロフィールカードはまたも1人。元SKE48の松本梨奈ちゃん、通称マツリナちゃんをちょいぽちゃにしたカンジの26才だ。フリータイムで突撃!
「介護って、具体的には訪問ヘルパーみたいなことやってるの?」
「いえ、私は施設に入ってやってます」
「給料低いって聞くけど、やっぱそうなの?」
「あ、わかります? もう、めっちゃ低いですよ〜!」
ニコニコしながら答えてるけど、その笑顔の裏にある苦悩、わかります。ここは正義の味方が援助しますよ。
「やっぱそうなんだ! あ、いま一人暮らしなの?」(プロフィールカードを見ながら)
「そうなんですよ、家賃とごはんでだいたいなくなっちゃうんですよね〜」
そりゃあワリキリのひとつでもしないと家計が苦しいでしょうに。さっさと切り出そうか。
「そういう話聞くとさ、俺でもなにかできることないかなって思ったんだけどね」
「はい」
「だってごはんと家賃だけで給料なくなっちゃ切ないじゃん?服とかも買いたいでしょ?」
「それはそうですね〜」
「じゃあたとえばだよ? たとえばいま俺と1万5千円でエッチしようって言ったらどうする?」
「えっ…」
やばい、笑顔が消えた。あんなにニコニコしてたのに。
「いやいや、ほんとに払うよ」
「いやいや、それはないですよ〜!」
でもまだわずかだが笑っている。グイグイ攻めていこう。
「違う、ちゃんと聞いて。ほんとに払うから、ちゃんと考えてみてよ」
「…やりません」
一瞬、迷いの表情が見えたが首をタテには振ってくれない。やはりこの場での交渉は厳しいか。外で決着をつけよう。
「すみません、このあと仕事があるので…」
うっ、ばっさりフラれてしまった。
「じゃあ連絡先渡しとくから、なにかあったら絶対連絡してね」
と、悪あがきでラインのIDを渡して、はい終了!!
…と思ったら、なんと翌日午後に彼女から連絡が入ったのだ。
〝昨日は仕事で帰っちゃってすみません。もしよければこれから会えませんか…?〞
これって、つまりそういうこと? だって昨日はエンコーの話しかしてないわけだし。
その夜19時に新宿で待ち合わせ、ラブホ街のほうへ歩き出す。
食事とか不要なんだよな? ストレートでいいんだよね?
「っていうかお金どうする? 今もう払っちゃおっか?」
「え、まだここではいいですよ」
キタ┃! やっぱり買えた!
歩みを早めて歌舞伎町のホテルに直行し、部屋に入ったところで落ち着いて尋ねてみる。
「こういうのって経験あるの?」
「それ言うんですか?」
ベッドの上で寝転がったマツリナちゃんがすっと右手を出し、人差し指を一本立てた。
「あ、一回ワリキリしちゃったんだ?」
「あ、そうじゃなくて」
「え? 経験人数一人ってこと?」
こくりと黙ってうなずくマツリナちゃん。ほとんど処女と変わんないじゃん! そんな子がエンコーしちゃダメでしょ!
剛毛&終始マグロという、準バージンらしい体を2時間ほど堪能して1万5千円。安いですよこれは。なんとなくコツをつかんだような気がする。一見逆効果にも思えるが、生々しく金の話をするほど、先方の心はグラグラと揺らぐらしい。躊躇せずに札を差し出すのが成功の秘訣だ。またも平日昼間開催のパーティに向かった。十数人の参加者の中で、見つけた介護士ちゃんは一人。お笑いコンビ・パイレーツ浅田似のちょいぽちゃの女の子だ。介護のコにぽちゃが多いのはストレスで食べ過ぎるせいだろうか。
フリータイム、迷うことなく彼女のもとへ突撃だ。向かい合わせわせに座ると、白いブラウスのなかに重量感ある巨乳が確認できる。
「さっきはどうも。今日はお仕事お休み?」
「はい、今日は休みです」
「いつぶりの休みなの?」
「昼の休みは一週間ぶりくらいですかね」
「そっか。介護って夜勤もあるもんね」
「そうですね。早朝出勤とか残業もありますし」
「めっちゃ忙しいじゃん! それでけっこう稼げてる?」
「いやー全然ですよ。かなり貧乏です」
「どんくらいお金ないの? 外食とかあんまりしない?」
「あ〜。この仕事してからたぶんほとんどしてないです」
なんて可哀想なんだ。可哀想すぎるから援助してあげよう。
「わかった。俺が助けるよ。1時間一緒にいてエッチしてくれたら、マジで1万5千円払うよ」
「ちょっと! あははは!」
すかさず財布から1万5千円を取り出す。
「たとえばだよ? 1万5千円稼ぐってなると、いまの仕事だと2日ぐらい働かなきゃだよね。それが1時間で稼げるんだよ?」
「それはそうですけど、そうい
う問題じゃなくないですか〜」
声が小さくなったが、迷いの
表情と受け止められなくもない。
「ちょっと手貸して」
差し出された手に、お金を握らせる。
「とりあえず一緒にデートしよ。1時間だけでいいからさ。今日休みならこのあと時間あるでしょ?」
「ありますけど…」
「だって、次いつこうやって遊べるかわかんないよ? ていうか、もうお金もらってるから決定ね!」
「え〜!」
パーティ上でのカップルにはならなかったが、当たり前のように2人でビルを出た。
「じゃあ、どっかホテルとかでいい?」
「ほんとに行くんですか?」
「だってお金払っちゃったもん」
なんて強引な戦法かとも思うが、理屈は間違っていないはず。手をつないでぐいぐいラブホへと歩いて行く。
ホテルの目前で「えーえー」と抵抗されたが、かといってお金を返しますとは言ってこない。門をくぐったところで彼女の力はすっと抜けた。
最後にプレイ後の会話を。
「お金、助かったでしょ?」
「嬉しいですけど、ほんとにもらっちゃっていいんですか?」
「じゃあタダでいい?」
「それは…」
やっぱりエンコーじゃなければイヤだよね。
「もしお金ないときまた言ってよ。なんとかしてあげるから」
「ほんとですか? ありがとうございます!」
ああ、これをきっかけに彼女がヘンな人生を歩んでしまわないか心配!

バイブ辱しめドライブ・スカ愛好者ハメ撮りの楽しさを味わうヌード撮影OKの撮影会に潜入

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フツウのエロビデオに見きてしまった男なら一度は考えるのがオリジナルAV、じゃないだろうか。
自分でヤって、後で見ながらヌク。だから二度オイシイというわけだ。ま、読者の中にはすでに実行してらっゃる方も少なくないでしょうから、デ力ことは申しません。ただ、なかなかそうう相手が見つからない男のために、こんなありがたい業者も存在するんです。
「完全個室・ヌード撮影・SM・AV美女多数在籍写真スタジオ××」
タ刊紙の三行広告(右上参照)で見つけ上野のこの店は、フーゾク店じゃなくスタジオ。ビデオでの撮影料金は、30分1万8千円、60分で3万2千円とのこと
「でも撮影だけっていうわけじゃなくある程度はタッチしてもOKですから」
やっばそうこなくちゃねえ、店長、単に女のコだけ撮っても、アタシは全然ヌケないっすよ。さっそくアルバムに載っている在籍モデルの中からいちばん力メラ栄えしそうなKちゃんをビックアップ、女のコの部屋をイメージした個室に入る。手カメラ用と据え置き用のビデオカメラをセットしたら、いよいよ撮影スタートだ。
「じゃあ1枚ずつ脱いで」
持ったビデオカメラで、追いながら撮るのが意外に難しい。
右手の癒れと震えでピントずれちゃうよ。
おまけのシャワーシーンでシメ
途中でムスコも萎えちゃう。それを察してか、果敢に攻めてくれる。皮肉にも、彼女のおかげでいち
わりたかったフェラチオシーンがしっかり撮れてしまった。
ホントは騎乗位スタイルで悶えてくれればだがあくまで擬似本番。そんなわけでハメ撮りの楽しさと難しさを実感しありました。
最終日躍日、スカ愛好者が
思うと、聖水を金をポトリ。とたんに店に入れようと必死なのだ。お次の力ナコ嬢のときはさらにエスカレート。なかなか肝心のンコが出なくてフンばる彼女に業を煮やした1人が浣腸役を買って出たのだ。「この際、3本いっとく?」「えー、2本くらいで」「いいじゃない、ハデにやろうよ」
結局、力を借りた力ナコ嬢は、見事に任務を果たして無事終了。撮る方も撮られる方も実にスッキリした顔で会場を後にしたのだった。
ドライブ行こう。バイブつっ込むから窓から顔を出して
桃子です。今回はめずらしく車で迎えにいくといわれた。
ドライブ行こう。バイブつっ込むから窓から顔を出して
ああ・・。太いバイブをずぶずぶ入れられて、暗幕カーテンから顔をちょんと出します。冷静に冷静に。心の中ではそう思っていてもバイブを出し入れされるたびに、漏れちゃう。
それだけでもドキドキなのに、男のコのグループが
あれ絶対AVの撮影だぜと言ってるのを開いて顔から火が出ました。
やだ、バレてる
こっち見ないで。恥ずがしさに気持ちよさでワケがわがらなくなり意識がスーッと遠のいていきます

風俗業界に騙されて働かされる知的障害者の女の子が増えている!?健気なデリヘル嬢を体験

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もう一つ障害者専用風俗店のお話
身体障害者も性欲はあるしセックスはしたい。セックスボランティアという射精介護の性介護の認知も増えてきてはいるが障害者専用風俗店も現れた。これは障害者の性に関する物語りだ。

オレがこの商売を思いついたきっかけは2年前の正月、近所の公園で開かれた餅つき大会のことだった。町内に関心があったわけじゃない。たまたま会場の公園の前を通りかかり、立ち寄ったのだ。園内にはやけに身体障害者姿が目立った。車椅子に乗った人、盲目の人、ダウン症の人…。

これほど大勢を見たのは、学生のとき養誰学校の見学に行った以来だ。聞けばこの餅つき大会、とあるボランティア団体が主催で、健常者の交流の場にもなっているらしい。そうか、どおりで身障者が多いはずだ。しかしまあ、だからといって何を思うわけでもない。せっかくの餅つき大会、突きたてのモチを食べよう。

「ご近所の方ですか?」テントで配っていた餅を頬張っていたところ、話かけられた.身長130センチ、膝から下がない左足…。男は「田中っていいます。48才です」と名乗った。親しげに話しかけられてはムゲにもできない。「あ、どうも、こんにちは」「いやあ、身障者の生活なんてわびしいものですよ」「そうなんですか」「健常者なんか誰も相手にしてくれませんしねえ」
「そんなことありませんよ」とりあえずこの場だけ調子を合わせておけばいいだろう。が、ゆっくりと首を横に振り、意外なことばを口にした。「違うんだよねえ。女性の友だちがほしいんだよ」
なるほど。確かに身障者の場合、ボランティア以外で健常者の女性と知りあうチャンスは少ないのかもしれない。

「失礼ですけど、よかったら紹介しましょうか」「え!本当ですか」「ただ、その女性は忙しい方なので電話で話すぐらいのことしかできませんけどね」その瞬間オレの中に、邪悪な金儲けのアイデアが浮かんだのだ。「ただね、ヒマじゃないところをムリにお願いするわけですから、やっぱりお金は払ってあげてほしいんですよ」
「…いくらぐらいでしょうか」「1時間6千円でどうでしょうか。」「ああ、それぐらいなら全然かまいませんよ」女性に電話をかけさせ料金を頂く。そう。原理はツーショットダイヤルとまったく同じだ。ま、客が1人では大した金にもならないだろうが、一晩の飲み代ぐらいは出るかもしれない。精神的な手助けにもなるかも知れない、そんな軽い気持ちだった。
相談役の女性はすぐに見つかった。最近ツーショットダイヤルで在宅サクラをやっている主婦だ。
「やるやる。だってツーショットの客って少しでも気に入らないことがあるとすぐにガチャ切りするから全然稼げないんだもん。その仕事だったらそんなメに遭うこともないしね」
6千円の分配は彼女に2千円、オレが4千円に決定。少しピンハネし過ぎのような気もしたが、ツーショットの時給などよくて1千円程度にしかならない。それだけ払えば十分だろう。田中さんの自宅にいちいち料金回収に行くのも面倒臭い。まずオレの銀行口座に金を振り込んでもらい、その後、女の銀行口座に給料を振り込めばいい。

女にコレクトコールで電話をかけさせれば、通話料もかからずに済む。と思っていたら田中さんは、たった1週間で6時間以上も彼女との会話を楽しんだ。いくら健常者の女性と友達になれたのがうれしいとはいえ、ハマリ方が尋常じゃない。が、その1カ月後、突然、彼女が「もうやめる」と言い出した。オイオイ、どうしてそうなっちまうんだ。

事情を聞いてみると、田中さんが「ソッチの電話番号を教えてくれ」「会いたい」などとしつこく迫ってくるらしい。ツーショットと違って会話をするのは特定の相手。そういつまでもかわし切れないということか。そこで田中さんのところに「これ以上へンな真似をするなら二度と電話をかけさせませんよ」と警告を入れると、半ベソをかきながらこんなことを言い出した。

「そんな殺生なことを。私にはあなたしか頼れる人がいないんです。お願いだから見放さないでくださいよ」
「じゃあ今後は彼女にムリを言わないと誓ってくれますか」「…いや、彼女にはこだわりませんから」「え?」「ほら、やっぱり話すだけじゃあね。コッチも体がウズくわけだから。ね、わかるでしよ」要するにこのオッサン、オレにセックスできる女を紹介しろと言っているのか。ただこの食いつきを見れば身障者向けの風俗店は行けるかもしれない。すぐに風営法の許可をとった。
田中さんのお相手として、前述の主婦に28才の人妻を紹介してもらった。むろん身障者が客だということもキチンと伝えた上でのことだ。3日後の昼、コンビニの駐車場で援交人妻と待ち合わせ。ここで彼女を拾い、田中の自宅に送る約束だ。駐車場に立っていたのは、ピンクのカーディガンを羽織った太めの女だった。年齢も30代後半にしか見えない。まさに典型的な援交女といったルックスである。一緒にいるところを誰かに見られるのも恥ずかしい。オレはすぐに人妻を車に乗せ、田中の自宅へと向かった。
「君、知らない男の家へ行くことになんの抵抗もないの」「そういうわけじゃないけど…。もしもへンなことされそうになっても、相手の体が不目由だったら女の力でもどうにかできそうでしよ。普通の人よりよっぽど安全なんじゃないかと思って」
そうこうしているうち、田中さんの住む公営団地に到着。「田中さん、川岸ですけど」実際に入った部屋には、家財道具らしきものが何ひとつなかった。食事もコンビニ弁当か何かで済ませているのかもしれない。確かに生活はかなり淋しそうだ。フト奥を見れば、寝室らしき6畳間にすでに煎餅布団が敷かれている。枕元には、大量に買い込んだジュースやお菓子。大変な気合いの入れようである。
「田中さん、相手は素人の人妻なんですからね。あんまりムチャな真似はしないでくださいよ」「ええ。大丈夫です」
万が一という心配もあるので、車内で女の帰りを待つことにした。と、10分も経たないううちに女がエレベーターから降りてきた。オヤ、やけに早いな。ひょっとして田中の体が不自由なのをいいこ
とにヤらずに済ませてきたんじゃないだろうな。
「違うのよ・あの人、3分ぐらいでアッという間にイッちやって」コンドームもキチンと付けてくれたし、危ないメにも遭わなかったと彼女は言う。が、愛撫だけはあまりに気持ち悪くてどうにも耐え難かったそうだ。「なんかね、膝から下のない左足先の部分で、胸とかアソコとか触ってくるのよ・舌とか手とかは全然使わないの」
そこは皮一枚で骨なので触れるだけでもビンビンに感じる、私の一番の性感帯なんだ、と田中さんは言っていたらしい。

「あの、ぼくも-、おんなの人と、肌を、あわせたいんですよ-」田中さんに女を紹介した2日後、オレの携帯に吉川と名乗る呂律の怪しい男から電話が入った。田中さんから紹介されたらしい。もちろん客は大歓迎だ。オレは二つ返事で請け負った。翌週の昼間、吉川さんの住む一軒家に前回の援交人妻と到着。

オレは彼にあらかじめ「言え」といわれていた合い言葉をインターホンに向かって怒鳴った。「市から派遣されてきた民生委員の者なんですが!」吉川さんの話では、身障者の自宅に健常者が訪れることなどまれ。こうした工作をしておかないと、うっかり近所の人間に見とがめられた場合、ヘンな噂を立てられてしまうのだという。う-ん。被害妄想なんじゃないだろうか。

「はい-、いま-、いきます-」ほどなくして玄関口から30代後半の男性が出てきた。手がダラリと下がり、唇から漣を垂らし、脚を引きずっている。車椅子を使っていないところを見ると、症状は軽度のようだ。

「じつは-、ぼく-、おんなのひととした-、ことないんです-」そうか。童貞くんか。あまりに緊張しすぎて体もプルプルと震えている。ここは良い人になって、不安を和らげてやろう。
「心配しなくても平気ですよ。女の子に任せておけば大丈夫ですからね」仕事を済ませた女が家から出てきたのはその10分後。吉川は、手足が不目由だったため、騎乗位でコトに及んだらしい。射精までの所要時間は1分にも満たなかったそうだ。帰る間際に玄関口から吉川さんが顔を出して言った。「つぎのときは-、もっと-、地味な格好で-、きて-もらえますか-」
化粧も不要、服もジーンズでかまわない。色っぽさよりも、近所にバレないように気を遣ってほしいそうだ。「ハィハイ、わかってますから」吉川さん、相当セックスが気に入ったらしい。その証拠に、それから週に1回は必ず女を呼んだ。そうして2カ月が過ぎたころ、2人が「他の女を抱きたい」とこぼすようになってきた。ムリもない。いつもいつも同じ女じゃ誰だって飽きる。
「他の女性とセックスさせてくれるなら、もっと息者のお客を紹介してもいいですよ」身障者とて性欲があるのは当たり前。いやむしろ、セックスへの渇望は健常者より強いかもしれない。実際、そんな者は腐るほどいるし、いくらでもすると言う。よし。新たに風俗嬢の募集の広告を出し集めた女のうち2人をあてがうと、約束どおり藤井という名の客を紹介された。ただし本人ではない。その母親である。

「実は私の息子、妄想があまりにもたくましくて。ホームヘルパーの女性の胸やお尻を触ったり、私の裸を風呂場の窓から覗いたりするんです。このままだと息子に襲われかねません。何とか女性を紹介していただけませんか」「もちろんですよ。そういう人たちのために私はこの商売をやっているわけですから」その1週間後の昼間、郵便局の前で拾ったのはいかにもヤンキー上がりといった雰囲気の30才のバツイチだった。

「相手は身障者だから、できるだけ優しくしてやってくれよ。傷つけるようなことを言ったらダメだからな」「もう、わかってるわよ」
依頼者のマンションに到着すると、先日電話で話した母親がドアを開けて出てきた。
「今日は遠いところをわざわざお越しいただいて申しわけありません。たぶん息子は女を知らないはずです。どうか男にしてやってください」
そう言った途端、いきなり玄関口で土下座しはじめる母親。オイオイ、勘弁してくれよ。どうリアクション取っていいのかわからねえじゃねえか。母親の背後には身長170センチぐらいの男性が立っている。高校生ぐらいのようにも見えるが、30才だと言われても不思議じゃない。いずれにせよ、彼のステレオタイプな表情はまさにダウン症のそれだった。
「私は2時間ほど買い物に出かけてきます。それまでに息子のことをどうぞよろしくお願いします」
母親が、買い物カゴ片手に淋しそうな後ろ姿で往来に出ていく。やはり現場に居合わせるのは相当ツライのだろう。が、トラブルはその後に起こった。女が泣きながらマンションから出てきたのだ。
「見てよ、アイツに噛まれたのよ。こんな仕事もう辞めてやるからね」

男にいきなり押し倒されたらしい。いちおう抵抗してはみたものの、力が強すぎて逃げられなかったそうだ。オレは彼女の機嫌をとるために、ポーズとして帰ってきた母親を怒鳴りつけた。

「ナニが大人しい性格だ!デタラメ言いやがって。もう二度とこないからな」もちろん、この母親には後で電話で事情を話し無礼を詫びた。セコイと思われるかもしれないが、数少ない客を逃すわけにはいかないのだ。実際、この家族からは再び仕事の依頼があり、別の女を派遣した。母親を厳しく叱りつけたのがよかったのか、童貞を捨てて余裕が生まれたのか、それからはレ〇プまがいの騒動もなくなった。うつ病男に女を世話したこともある。吉川さんの紹介で電話をかけてきた、三石という30代の男性だ。小児麻輝の吉川さんとうつ病の三石さん。2人がどこで知り合ったかは言わずもがなだろう。

「ある総合病院の敷地内でうつ状態に入ってしまいましてね。頭を抱えてうずくまっていたところに吉川さんが声かけてきたんです」

ま、見た目も行動も健常者と変わりはない。女のコもたまにはそういう男性とエッチがしたいはず。きっと喜んで相手を引き受けるだろう。が、実際に仕事を振ってみるとこれが全員NG。セックスの最中にうつ状態に入られるのが怖いというのだ。確かに、うつのときは本人ですらその行動に歯止めが利かなくなると聞く。つまりは爆弾を抱えた相手とセックスをするようなもの。彼女らが万が一のことを考えてしまうのもムリはない。そこで仕方なく断りの電話をかけると、三石さんはこんなことを言う。
「それは偏見というものですよ。うつ状態のときは女を抱きたいなんて思わないんです。人に危害も加えませんしね。ただ、自殺するってことはあるかもしれないけど」最後の発言が気がかりだったが、これまで無事に生きてこれたのだ。運悪くその日に自殺するなんてことにもなるまい。もう一度女の子たちを説得してみるか。自殺の件を伏せ、再び彼女らに電話をかけて回ると、ギャラが3万円ならと主婦が応じてきた。現金なものだ。
「言っとくけどこれは治療だからな。かわいそうな人の心の病を直すのが君の役目なの。あんまり金にガッガッしたらダメだろ」車を飛ばして5分ほどでたどり着いたのは、玄関先に補助輪付きの子供用自転車が置かれた一軒家。三石さんは既婚者で、今日は奥さんも子供も家にいないらしい。チャイムを鳴らすと、いかにもサラリーマンといった風貌の痩せた中年男性がドアを開けて出てきた。さっきまで寝ていたのか、薄い髪の毛に寝癖がついている。
「僕、勤めていた会社に病気が発覚してクビになったんですよ。その退職金を全部使い果たしたら死のうと思います」
「…まさかうつになってるんじゃないでしょうね」「いえ、いたって正常ですよ」「女の子には口が裂けてもそんなことは言わないでくださいね」「ええ、わかってます」
1時間後、女は「1万円もチップをもらった」と嬉しそうに戻ってきた。オレの不安は杷憂に終わった。田中、吉川、藤井、三石…その
1カ月100万以上の売り上げがあったのだから商売としてはオイシ過ぎるだろう。実際、もっと本格的に商売を始めれば、相当儲かったことだろう。彼らも他の身障者はいくらでも紹介すると言っていたから、それは十分に可能な選択だった。

が、オレはそこまでこの商売にのめり込みたくはなかった。というのも、身障者というのは想像以上にわがままで、相手をするのがかなり苦痛だったのだ。
慣れてくるにつれ、「ビデオ撮影をさせろ」「SMがやりたい」だのムリな注文ばかりつけてくる。しかも夜中であろうと平気で電話をかけてきて1時間2時間の長話だ。いい加減にしろと殴りつけたくなったことも一度や二度じゃない。そんな連中相手にこびへつらう自分がどうにも好きになれなかったのだ。

そして1年後、稼いだ金が1千万を超えたところで、この仕事からすっぱり足を洗った。もう十分過ぎるほど儲けた。そろそろこのあたりが潮時だ。ただ、商売を辞めるにあたり、オレは最後の一仕事をした。彼らにめちゃめちゃ美人をあてがったのだ。今から考えれば、なぜそんな面倒臭いフォローまでしたのか不思議だが、当時はそれが当たり前のような気がしたのだ。もしかするとオレは案外、彼らを気にかけていたのかもしれない。
健気なデリヘル嬢を体験
知り合いの風俗スカウト君と飲んでいた折、ちょっと考えさせられる話を聞いた。
「いまフーゾク業界って、知的障害者の女の子が結構いるんですよ。知ってました?」 
ロクに勉強をしてこなかったバカ娘のことではない。かといって精神の病んだメンヘラ女でもない。
そうではなく、込み入った会話ができなかったり、物事を適正に判断できなかったりする、あきらかに知能の未発達な女性がフーゾクの現場で増えているというのだ。 背景にあるのは、いかにもヤミ深い事情だ。知障のコは、風俗スカウトからすれば勧誘がラクチンで、店側にとってはガンガン働かせようが文句も言われず、そして客にしてみれば無理な要求(プレイ)も飲んでくれる、とても都合のいい相手。つまり、みながみな、知障ちゃんのオツムの弱さにつけ込んで、好き勝手やってるわけだ。 こうなると実際に会ってみたくなる。知障フーゾク嬢。彼女たちはいったい、どんな人たちなんだろう。プレイや接客の点で、普通のフーゾク嬢とは、どう違うというの先だろうか。
フーゾク店の口コミサイトやいくつかの巨大掲示板に目を走らせるうち、気になる人物が浮上した。
都内の某デリヘル店に在籍するミサちゃん(仮名)、21才。数こそ少ないが、彼女に関する書き込みはどれも非常に興味深い。
〈ミサに入ったんだけど、プレイ中ずっとニヤニヤしてるし、こいつ何なん?〉
〈こっちがお願いしたこと全部やってくれてウケた。有料オプとかも金取らないし、システムとか理解してないっぽい〉
〈新人って触れ込みだから入ったんだけど、取柄は性格の良さとフェラだけだな。それ以外は全然ダメ。しゃべっても頭悪すぎるし、二度目は絶対にない〉
どうだろう、知的障害のニオイがかなりプンプンしていないか。では、店のHPもチェックしてみよう。在籍嬢の一覧に飛んでみると、妙な点に気づいた。モザイクや手で顔を隠している女のコがほとんどなのに、なぜか、新人マークの付いたミサちゃんだけは顔が丸出しになっているのだ。
この業界には指名本数を稼ぐために、あえて顔出しを選ぶフーゾク嬢は珍しくない。が、先ほどの書き込み内容と照らし合わせて考えると、どうも店長が勝手に、あるいは強制的にフルフェイス画像を公開しているようにも思える。つまり店からザツな扱いを受けているのではと疑ってしまうわけだ。ついでに画像のなかのミサちゃんについて触れておくと、目元のキリっとした和風美人で、胸はEカップ。体の線も適度に締まっており、上玉といっていいレベルだ。さっそく店に予約を入れ、その足でホテルへ。ミサちゃんが到着するまで、缶ビールでも飲みながらのんびり待つとしよう。
コンコン。10分後、部屋のドアをノックする音が。お、来たか。ガチャリとドアを開ける。その先に立っていたのは、丸々と肥え太ったデブ女で、HPにあった画像のミサちゃんの顔や腹や手足に、20
キロ分の脂肪をこってりと追加したような見た目だ。ま、ハナからそんなこったろうなとは覚悟していたけど、なかなかにエグいビフォー&アフターですなあ。
「こんにちは、ミサちゃん?」「あい」「どうぞ、入って」「あい」
返事の仕方が少し気になるが、ニコニコと浮かべる笑みには、どことなく愛嬌がある。部屋に入るや、彼女は地べたにドスンと座り、ケータイを取り出した。
「あ、ミサです。いま入りました。あい、あい」
 電話を切ったタイミングで話しかける。
「HPに書いてあったけど、新人なんだって? もしかしてフーゾク自体、初めてとか」
「んー違います。もともと地元の●●(東海地方の某市)にあるお店で働いてたんですけど、あんまり稼げないから東京に出稼ぎに来たんです。1カ月半くらい前に」
東京には2カ月滞在の予定で、それが過ぎれば、また地元に帰るという。なるほど、そういう意味での新人か。「出稼ぎはときどきやるんです。旅行気分が楽しめるんで」
「へえ、いままでどんなところに行ったの」
「大阪とか広島とか。あと金沢もちょっとだけ」「もう東京は観光した?」
「あい。今日の仕事が終わったら、スカイパークに上ってみようと思ってます」
おそらくスカイツリーのことを言っているんだろう。にしても、変だな。たしかHPで見た彼女の出勤時間は、昼3時から午前3時までで、それがこの先1週間、ずっと続いていたはずなんだけど。
「今日は夜中の3時まで仕事じゃないの? その時間はスカイツリー閉まってるよ。それとも明日の午前中にでも行くのかな?」急に不安そうな顔つきになって彼女が答える。
「…いえ、毎日寮で昼2時まで寝てるからそんな早く起きません」
「それじゃ行くヒマないね。勤務時間は毎日同じなんでしょ」「…あい」
ふと疑問がわいた。「いままで出稼ぎに行って、観光はできた?」
無言で首を振る彼女。
「旅行気分でいろんなところに出稼ぎに行ってるのにまだ1回も観光したことないんだ?」「あい」
おそらく、どの店でもロクに休みがもらえず、馬車馬のように働かされてきたのだろう。ミサちゃん本人は、そのことについてあまり自覚がなさそうだけれど。
一見、会話はフツーにこなせるが、よくよくしゃべり込んでみると、やはりときおり“らしさ”が顔を覗かせる。もう少し、話を続けてみよう。
「そういえばさ、ミサちゃんってHPで顔を出ししてるよね。あれってなんで?」
質問の内容が理解できなかったようだ。小首をかしげてキョトンとしている。
「HPにお店の女のコの写真があるでしょ。ミサちゃんだけは顔がモロ出しになってるけど、なんで?」
「ああ。なんか店長さんが﹃顔出しすれば盗撮の被害もないよ﹄って言ってたから…」
「え、そんなこと言われて顔出しOKにしたの!?」「あい」
顔出ししても盗撮されるときはされるし、そもそも自分の顔をフーゾク嬢としてネット公開する時点で、自滅行為だろうに。ショックだ。そんなこともわからない彼女に。そして、性悪な店長に。
いったい、このミサちゃんというコは、どれほど危機意識がないのだろうか。ちょっと試したくなってきた。カバンからスマホを取り出し、彼女に話しかける。
「ねえ、盗撮しないからミサちゃんの写真、撮ってもいい?」
「あい、盗撮とかしないなら全然いいですよ」
いいのかよ!自分で言っておいてなんだけど、こんな意味不明な頼み方でOK出ちゃったよ! そもそもこのコ、盗撮ってものをどう捉えてるんだ?しかし、これで大っぴらに撮影できるようになったのはありがたい。今後は堂々とシャッターを切らせてもらおう。おもむろに彼女が立ち上がった。
「このへんでそろそろお風呂に入りませんか」「そうだね。でもその前にさ…」
言いながら靴下を脱ぎ、むき出しになった右足を彼女に突き出す。
「おれさ、足の指を舐められるのすごく好きなのね。いまちょっと、ここでやってくれる?」
シャワー前の、スニーカーで蒸れ蒸れになった汚いこの足。普通なら拒否されて当然だが、果たして彼女はどう出るか。躊躇なく舐めはじめた。嫌がるそぶりも見せず、むしろ愛おしげに足の指や指の股に舌を這わせている。今度は鏡台の前に立ち、ケツを突き出す。
「アナルも舐めてくれる?」「あい」
肛門に、温かい舌の感触が優しく走る。そこまでする? そんな、さっきンコしたばっかりのアナルも舐めるの? ホントすげーな!子犬がご主人様の指をペロペロ舐めるように、ミサちゃんは延々とアナルを刺激し続ける。こちらからストップをかけない限り、止めるつもりはないらしい。
ミサちゃんに湯を張ってもらい、風呂で汗を流すことに。ポカポカと体が温まってきたところで、隣りの彼女に聞いてみる。
「フーゾクをはじめてどれくらいになるの?」「えーと、3年くらいですかね」
「キッカケは?」「えーと、お金ですね」
もともとミサちゃんは、高校卒業後に地元のスーパーに就職、食品売り場のバックヤードを担当していたのだが、同じ職場で知り合った彼氏から、あることを盛んに説得されていたという。「彼氏とは結婚の約束をしてたんですけど、その彼氏が﹃結婚するならカネがかかる、スーパーよりもっと稼げる仕事をしろ﹄って言うので…」「それでフーゾクに?」
「あい。彼氏、こんな感じで言ってましたよ」
直後、彼女が声色を変えて話し出した。彼氏のモノマネのつもりらしい。
「ぃやっぱ、風俗ならデリヘルがいいっかなぁ~。おい、アケミ(彼女の本名と思われる)、おまえデリヘルで働いて、カネをじゃん! じゃん! 稼いでこぉーいって。うふふふふふ」
「へえ、それで?」「彼氏にデリヘルのお給料を預けていました」「え、全額?」
「んー、いえ。少しはもらってました。1万とか3万とか」
しかし、そういう生活が1年ほど続いたあと、案の定というか、お決まりの結末が。彼氏が別れを切り出してきたのだ。
「理由ですか?私、浮気したんです。彼氏の友だちと。だから彼氏が、もう結婚できないって」
「その浮気相手とはどこで知り合ったの?」
「彼氏とラブホテルに行ったとき、一度、そこに遊びに来たんです」
「え、え、え? それってどういうこと? 浮気相手をホテルに呼んだのは誰?」
「彼氏です」「え、彼氏が呼んだ男と3Pしたってこと?」
「あい。3人でエッチしました」
「え、だったらそれ浮気じゃないじゃん。彼氏がそういう風にやらせたんだから」「あ、そうか」
もうここまで来ると、わざわざ確認するまでもないが、一応、聞いておこう。
「で、結婚用に彼氏に預けていたお金は返してもらったの?」
口をキュッと結んで彼女がブルブルと首を振る。だろうねえ。てか、そもそもミサちゃんが彼氏って呼んでる男、彼氏じゃないから。単なるタカリ野郎だし。はあ。暗い話のおかげで、気分がやや沈んでしまった。ちょっとテンションを上げていこうか。湯船を出てから、ミサちゃんを洗い場に座らせる。「ちょっと今からシッコかけるね。いくよ?」「あい」
乳首やヘソに目がけてジョロジョロジョロ~~。ああ、スッキリした。何でもさせてくれるって、ステキなことだなあ。ベッドへ。まずはもう一度、アナルをこってりと舐めてもらい、続いてそこそこ上手いフェラを味わうと、チンコはあっという間にフル勃起した。
だが、こちらから愛撫はやらない。乳首を吸ったり、クンニや手マンがしたくなるほどの肉体的な魅力を、悲しいかな、ミサちゃんが持ち合わせていないからだ。キレイな女には、たとえそれがフーゾク嬢でも、気を遣ってしまうおれだが、本日は抜きたがり一辺倒のワガママな客に徹しよう。
仰向けになった彼女のぶっとい両脚を抱え、その顔をのぞき込む。
「このまま挿入しちゃうよ。いいよね?」
てっきり即答でイエスかと思いきや、ここで逡巡が。ややあって、彼女が遠慮がちに口を開く。
「ゴムだけ、お願いします」ゴム付き本番か、あるいはナマ挿入を許可するか。そんな、ひとつ上の次元で悩んでいたらしい。さすがである。ゴムをつけていざ合体。尻まわりのぶ厚い脂肪に阻まれて、挿入度の浅いピストン運動を余儀なくされたが、思いのほかベッ
ドで乱れまくるミサちゃんの姿に、そして彼女のことだから演技ではなく本当に感じているのだという確信に興奮してしまい、不覚にもわずか5分で絶頂を迎えた。ふう~~。
軽くシャワーを浴びてから、ソファで一服した。傍らでは、バスタオルを巻いたミサちゃんが何やらスマホをいじっている。「何見てるの?」「花火です。去年、地元の花火大会で撮ったやつ。ほら、結構すごいでしょ?」差し出された画面には打ち上げ花火が次次に夜空を彩っている様子が映し出されていた。「へえ、きれいだね。今年も花火大会には行くの?」
「んー、どうしようかな。たぶん行かないかも」「どうして?」ニコニコしながら彼女は答えた。
「カバンがなくなるから」「どういうこと?」「んーっと……」
かいつまんで言うと、こういうことらしい。花火大会には、いつもフーゾク店の男スタッフたちに誘われて行くのだが、みなと土手に座って空を見上げているうち、いつのまにか足元に置いておいたカバンがなくなるというのだ。しかも、一度だけではない。まったく同じ状況でそういうことが2年連続起きているのだ。状況的に考えると、おれには男スタッフたちの仕業としか思えないのだが、ミサちゃんはあくまでも優しい。
「そんなことないと思います。だってみんな、一生懸命カバンを探してくれてたし」
「でも、その人たちとは花火に行かない方がいいと思うよ」
「あい。お母さんもそう言ってました」
着替えを済ませ、一緒にホテルを出た。ミサちゃんと別れたのは、そろそろ最寄り駅に着こうかというタイミングだ。彼女が深々とお辞儀する。
「今日はありがとうございました。あと2週間ほどは東京にいるので、もしヒマならまた遊びに来てください」
もちろんリピートなどしない。けれど、この先も元気でやっていってほしいと素直に思えるほどにイイ子だったのは間違いない。

体験入店の風俗未経験嬢に過激な性サービスを交渉|新人のエッチなサービスを良くする方法

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オナクラなどのライト風俗でより過剰なプレイをしたいとき。多少のお金を渡しながらこうお願いする人は多いだろう。5千円あげるからちよっとだけなめてよ。内緒にするし
ダメだ正解はこれ。
5千円あげるからなめてよ。でも店長さんと加也のお客さんには内緒にしてね??
女性にとって、ご法度のプレイをするリスクは我々が想像するより格段に大きい。変な噂から店バレしたらクビものだ。だからその不安を取り除いてやらないといけないわけだが、内緒にするね、では信用ならん。逆に内緒にしてねとお願いされれば、「この人の口から漏れることはない」と信じてしまうのだ。ゴムフェラはたっぷりローションとゴムフェラというくだらないプレイがある。ちよんの間や手コキ店のオプションだと、まずあんなもん誰が気持ちいいのか。いまどき援交女でさえしないのに。そうお嘆きの方に用意して欲しいのが相模ゴム工業株式会社の超極薄コンドーム「サガミオリジナル」だ。この厚さ0.02のポリウレタン製コンドームの中に少し多めのローションを垂らして装着すると、フェラが実に生々しく再現されるのである。ポリウレタンはゴムよりも熱を早く伝える性質があるため、ゴム製コンドームよりも断然ナマっぽいのだ。
プチエンコーの中で最もライトな部類に入る「見るだけ」プレイ。その軽さゆえ、かわいい女を捕まえやすいことで知られている。となると見られるだけでは満足できず、タッチをお願いしたくなるわけだが、チン触りを提案した瞬間の彼女たちの拒否りっぶりと言ったらも5!しかしあきらめるのはまだ早い。実は彼女たち、キンタマまではけっこう触ってくれるのだチンコは粘膜だけど、キンタマまでは「肌」という身体感覚を持ってくれてるらしい。タマをサワサワされながらの射精はドクドク感が段違いなので、絶対にお願いするべきだ
2回転セクキャバの2人目
セクキャバが好きでよく行く。あるとき、時間内に女のコが2人やつて来る2回転システムの店に入ったところ、一人目のコがやたらノリノリだった。こちらのシャツのポタンをすべて外して乳首なめをかましてきたかと思えば、ズボンも強引に半分くらい下ろされてしまった。
おっと、バンツの上からチンコも触ってくるぞ。サービス旺盛なネーさんもいるもんですな。ところが興味深かったのは、その彼女が引っ込んだあとだ。
まもなくやつてきた2人目は、こちらの洋服を見るや、意味深な表情に。そして彼女もまた積極的に攻めてきたのだもしや、私も頑張らなくちやみたいに思ってくれたのか?
それから2回転セクキャバに行くたび、1人目のプレイが普通に終わっても、2人目がくる前に自分でシャツのボタンを全開に、スボンを半脱きにしているのだが、これが効く効く。2人目ちやんが大ハッスルで攻めてくれるのだ。いい作戦でしよ?
黒髪ストレートの芸能人と言えば仲間由紀恵や夏帆などの清薙系が頭に浮かぶ。街を歩く黒髪ストレートも清薙つぽい雰囲気でかつ可愛い子が多い。なぜか?
この髪型は素材を選ぶからだ。このスタイルにすると粗が目立つてしまラブサイクは、ギャル系のメイクやヘアスタイルでこまかすしかない。この法則は、風俗嬢選びにも応用が利く。デリヘルなどでは「黒髪ストレートの子で」とオーダーすれば、上玉がくる確率は格段に跳ね上がる。ガチャガチャした下品な売春婦風情が現われるリスクはゼロだ。デリヘルでフリーで遊ぶとき、いかに当たりの嬢を引くかは我々の永遠のテーマだが、俺が得意とするのは巻き舌作戦だ。つまり、店に電話する際、なるだけガラの悪い男を演じるわけだ。こんな具ロに。「60分フリー(←巻き舌ポイント) で遊びてえんだけど!  イイ子つけてくれ(←巻き舌ポイント)よな!」
デリヘルは強気な姿勢で営業しているものと我々は思い込みがちだが、実は客からのクレームをかなり恐れている。「この客にブサイク嬢を付けたら文句を言ってきそうだ」と思ったら、なるべくイイ女をつけようとの心理が働くのだ。
コワモテを装えといっても、電話口だけでのハッタリなので、さして勇気はいらない。ぜひお試しを。フーソクのホームページには嬢の週間出勤表が出ている。定期的にチェックすれば、毎週火曜日の16 時~みたいな感じで週1回、決まった曜日しか出勤しない女がいるのがわかるはすだ。こういう子は概して当たりだ。
『シューイチ出勤』の理由は嬢によってそれぞれだろラが、どんな理由であれ、店がそのワガママ出勤を許しているといラ点が重要だ。
「必す指名客で埋まる」「人気嬢に辞められそラなところを『週ーだけでも』と引き留めた」など、そこには店側の都合が垣間見えるのだ。
口クに指名のつかないよラなブス嬢に、そんなワガママ出勤は許されない。店に利益をもたらさなくとも、円滑にお客をまわすための捨て駒としてとりあえすは週何日か出勤させておきたいし、イヤなら辞めろと切り捨てることもできる。
以上のことからシューイチ嬢は当たりと推理できるわけだ。
在籍嬢のプ口フィール欄に書かれた「現役女子大生」の文字。あれ、どこまで本当なのか。女子大生嬢だけを狙い続けてきた私が導きだしたポイントは以下の3つだ。
1・年齢が20オ以下
→大学生の大半は22オ以下。店がサバを読んで、基本的には20オ以下に設定してくる。
2・シフトが火曜、木曜など、毎週曜日が固定されている。
→授業の時間割のなかで空いた時間に入れているため、規則的になるのは当然だ。
3・勤務時間が19時ころまで
→夜はサークルなどの飲み会があるため、飲みが入りそうな19時以降は避ける傾向にあるのだ。
以上3点を満たしていれば、ます本物の女子大生と見ていいだろ。
オマンコが大好きだ。風俗のときは、照明をマックスにして女のコのビラビラを観察し、舌を暴れさすよラにしてクンニしたい。なのに、世の嬢の大半はわかってない。土手の部分はまだしも、陰唇まわりの毛すら処理してない嬢があまりにも多いのである。
だが、ある種の嬢だけはバッチリ処理してくれている。へそピアスを開けている女のコたちだ。彼女たち、なぜか全員がオマンコの毛をしっかり剃り上げているのだ。へそピとマン毛処理は、同じ美的感覚上のオシャレなんだろ。ヘルスでの指名は「へそピの子お願い」で決まりだ。
フーソク嬢との店外デートを狙ラ際、その子が誘いに応じやすいか否かを事前に知る術があります。
ポイントはHPのプロフ。紹介欄に、このよラな一文があればビンゴです。
【ドMなので思う存分イジメてやってください!】
コメントが付いてる嬢は、十中八九、客からひどい扱いを受けています。フィストファックしよラとしたり、強引にイラマチオしたり。ドMだとしても、1日中こんな扱いを受けていれば、嬢もたまったもんじゃない。
だから僕はあえて選んで優しく接するんです。手マン中に「痛くない?」と声をかけたり、いっそのことプレイはせすおしゃべりに徹したり。
女のコにしたらまるで救いの神のよラに映るんでしょラね。なんてイイ人なんだと。当然、店外のお誘いにも萬確率で応じてくれるって寸法です。
本来ヘルスは本番禁止。ヘルス嬢たちもそラ簡単にはセックスさせてくれない。
が、嬢の選びかた次第でその確率を跳ね上げることができる。狙いはズバリ、アナルファックOK嬢だ。彼女たち、アナルオプション分の料金を稼ぐためにAFOKにしているが、実際はアナルよりもマンコの方がラクだし気持ちいいことを知つてる。「アナルは大変そラだし、こつちでいいよ」と気遣ラ素振りで本番に持ち込もう。
「お客さん、こういうお店でよく遊ぶんですか?」
風俗好きなら耳にタコができるほどお馴染みであろうこの台詞。我々はそうした風俗嬢の問いかけについこう答えがちだ。「いや、そんなことないよ。結構久しぶりかも」
風俗にどっぷりはカッコ悪いからと見栄を張る気持ちもわからんではないが、実はこういう場合、正反対の返しを示す方が正しいのだ。
「うん、めっちゃ遊ぶよ。多いときは週6回くらい行くし」
さすれば風俗嬢、何を思うか。この"太客"を逃すまじと大ハッスルするわけだ。本番すらやすやすと許してしまうほどに。場末の安ピンサロは、決まってプレイルームが暗い。照明が天井のミラーボールだけなんて店がザラだ。暗がりに目が慣れてくるまでは、女のフェラ顔もおっぱいやマンコもぼんやりで、何だか損してるようでならない。
そこでぼくは待合室の段階で、じっと目をつぶることにしている。そして「5番の番号札の方!」とお呼びがかかったときに初めて目を開ける。するとどうだろう、真っ暗閻のはすのプレイルームが、なんとも明るい空間に映るではないか。おかげで序盤から視界良好、ノリノリでプレイに没頭できる。手コキ嬢のおっぱいタッチにはたいてい追加料金がかかる。服の上からでもだ。ましてやパンツの上からの股間タッチなどもってのほかだ。そこでマンガの方法が使える。手コキ嬢たちはとにかく客を早くイカせてしまおうと考えているので、タッチ拒否で手コキ時間が伸びるより、多少は我慢してでもさっさとイカせようとしてくるのだ。
体験入店の風俗未経験嬢に過激な性サービスを交渉
男ならば誰でも、タイトルのようなことを思っているはずだ。なーんにも知らない女の子なんだから、客の望むがまま、あんなこともこんなこともしてしまうだろうと。今年の3月に高校を卒業した彼女、エッチの経験人数も少なく、礼儀の正しさが好印象です☆」 ふむふむ。卒業したばかりならホントのホントに業界未経験嬢だ。店に電話をかけてみると、今日の14時に予約すれば、彼女の一番目の客になれるそうだ。迷わず予約だ。
14時前、店に出向くと、店員から、体験入店初日なので嬢がいやがること、違反行為は絶対にやらないように再三強調された。その後、ホテルへ入り、一本タバコを吸ったあたりで、ノックの音と共に、れんちゃんが入ってきた。目がパッチリとしていて、前田敦子のそっくりAV女優にそっくりだ。
「あれ、鈴木さんですよね?」「そうだよ」「あっ、失礼します〜」
この不慣れな様子、未経験ぽくていい。部屋の中をキョロキョロしてバッグを置く場所を決めかねているし。さっそくパンツを脱ぎ、手コキ開始だ。
「れんちゃんって学生さん?」「フリーターですよ。ファミレスでバイトしてます」
「この仕事の仕組みはわかる?研修とか受けたの?」
「いえ、それがなにも受けてなくって。もう全然なにも教えてくれないんですよ〜。あ、タイマー押してなかった!」
この抜けっぷり、いけるんじゃないでしょうか。とりあえずフェラへ誘導してみよう。
「あのさ、今まで付き合った彼氏にどんな技が上手いって言われてた?」
さりげなく聞こえる質問だが、事前に準備してきたものだ。解説しよう。彼氏とのセックスなんて、大抵フェラして挿入みたいな程度。となると「上手い」と言われる部分などフェラ以外に存在しないのだ。「うーん、フェラかな?」 ほい来た。これで要望が口にしやすくなったぞ。「あ、そうなんだ、そしたらちょっとフェラしてみてよ」「えーダメですよ、禁止ですよ」
「ダメなの?そんなの知らなかったよ、困ったなぁ…」
「え〜」「ちょっとさ、こんな言い方悪いんだけどなんていうか、手だと気持ちよくないんだよねぇ」「え…ごめんなさい」「その得意のフェラでしてみてよ、一回でいいからさ」
フェラに一回も二回もありません。どこまでが一回かわかんないしね。くわえさせたら最後まで離させないし!「じゃあちょっとだけですよ〜」 
れんちゃんはチンコに顔を近づけ、すぐさま「パクリ」と口に含み、猛烈な勢いでしゃぶり始めた。まるで水を得た魚のように、無言で一心不乱にチンコに舌を絡ませる。おーマジでうまいじゃん!
「やばいね、めっちゃうまいよ!」
れんちゃんは無心に金玉、ケツの穴、チンコとしゃぶりまくっている。オナクラでこんなプレイありえんのかよ。もしかして本番とかもイケちゃうのかも。では失礼してパンツに手をかけてと…。
「もうなにしてるんですか!」「いやぁマジでフェラ上手いから興奮してきちゃってさ」
「いやですよ、ちょっと!」
チンコをくわえながら注意するとは。なんだかもうフェラまでは当たり前みたいになってるし。仕方なくブラの中に手をつっこみ乳首をコリコリと動かしてみたところで、オレはれんちゃんの口の中に射精してしまった。
「マジで気持ちよかったよ、フェラうまいねほんと」
口からザーメンを出しながられんちゃんが嬉しそうに答える。
「だからやりたくなかったんですよ〜」
後日、店のホームページを見たところ、れんちゃんの名前はなかった。どうやら体験入店だけで嫌気がさしたようだ。今度は新宿にあるオナクラ店のホームページで「本日入店!!業界未経験! !」の文字を発見した。
プロフィール覧には「前職・ネイリスト」と記載されており、名前は「ひかり(仮名)・21才」。写真はまだない。本当に入りたてなのだろう。 シフトは正午から。時計を見ると現在11時をまわったところだ。急いで電話をかけ、なんとか1時に予約をとりつけた。最初の客じゃないけど、ま、いいだろう。 ホテルに入り待つこと数分。やってきたのは小森純の地元時代みたいなケバめの女だった。「こんにちは〜」「こんにちは、あれ?関西弁だね。出身大阪かどっかなの?」
「そうですよ、ネイルサロンで働いてるんですけど、1週間前に異動で上京してきたばっかりなんです」「大阪にいたときからオナクラで働くこと決めてたの?」「そうといえばそうですねぇ」 
どうやら大阪時代の同僚が異動で上京して以降、このオナクラで働いているらしく、この度、ひかりもその彼女に誘われたのだという。てことは同僚からオナクラのルールを既に教わっている可能性もある。慎重に事を進めねば。 手コキ開始からしばらくして、例の質問をしてみる。
「カレシに上手いって言われた技とかある?」
「特にないかな〜」「だってさ、フェラとかしないの?」
「最初付き合った彼氏にフェラしたら、クチん中に出されて吐いてしまって、それからフェラはちょっとできひんくなって…」まずい、作戦が通じないぞ。
「そしたら今まで付き合った彼氏にフェラしてあげてないの?」
「うん、全然してへん」「パクッは聞いてないですよ〜」
こうなればもう、手コキではイケない設定で圧力をかけるしかない。
「なんか初めてだからかな?ちょっと惜しい感じかもしんない。なんていうかぶっちゃけあんまり気持ちよくないなぁ」「えぇ〜ゴメンナサイ」
「いいよいいよ謝らなくて。このあと気持ちよくしてくれれば全然いいからさ」
「頑張りますね〜」
「まぁオレが手コキ苦手ってのもあるかもね。オレ、手コキよりちんちんチュー派だからさ」「なんですか、それ?」「そのまんまだよ。ちんちんにチュッってするんだよ。あれが好きでさ」
「へぇ〜」「ちょっとだけやってみてよ」「え、でもフェラはできないですよ?」
「いやいや、フェラとちんちんチュッは全然違うって、フェラと一緒にされたら困るよ。フェラとは全然違うよ。軽くチュッってしてごらん?ほらほら」
ひかりは「しょうがないな」といった表情でチンコに顔を近づけ、唇を軽く触れた。
「そうそう、チュッパクッって感じでさ」「パクッ?」
「うん、チュッパクッ!って」「パクッは聞いてないですよ〜」
「いや、パクッも大事なんだよ、パクッとしないと興奮しないんだよ。軽くパクッとしてごらん」
「…はい」パクッ。おお、温かい!「今度はジュルジュルって感じでやってみて」
お〜、上下運動が心地よい。この子、音で伝えるとどんどん付いてくるな。
「次はレロレロって」
さすがに口に出されただけのことはある。長年フェラってなくても素養は十分だ。
「じゃあ、今度はヌルッと入れてみよう」
舌がヌルリと動いた。違う、そうじゃない。挿入したいんだって。
「それは無理ですよ」んーー、ここまでか。三人目は池袋の某オナクラ店だ。
「今日入店のひなたちゃん(仮名)って予約できますか?」
「はい、ご予約承れます! 本日17時より出勤予定でございます!」入店初日嬢、ここでも一人目の席をゲットできた。近くのラブホテルで待機していると、店から電話がかかってきた。「申し訳ございません、お客様。ただいま女の子にお店の説明をしておりますのでもうしばらくお待ちくださいませ」入店初日ならではの現象だ。15分ほど待って現れたひなたは、ショートカットの少しロリっぽい美少女だった。
「いま研修してたみたいだけど、なにしてたの?」
「へんなマニュアル本読んだだけなんですよ〜」
「へえ、どうしてここで働こうと思ったの?」
「就活は色々やったんですけど、内定貰えないまま大学卒業しちゃって。でも奨学金を返さなきゃならないから…」いいね、こういうのリアルでいいわ。
「けどさ、こういう仕事に入るの抵抗なかった?」「ありますよ〜」
「でも彼氏に手コキとかフェラとかしたことあるでしょ?」
「どっちもありますけど、手でイかせたことって、私ないんですよ」 
いい情報をくれた。手では気持ち良くないよと、フェラへ誘導しやすいじゃないか。ひなたちゃんがチンコをシコシコ動かしはじめた。「いやーイけなかったらどうしよっかな」
手コキするそばでプレッシャーをかける。
「え〜困りますよそれは」「オレも困っちゃうよ。とりあえず雰囲気フェラだけしてみよっか?」
「なんですかそれ?」
「疑似フェラだよ。舌を出してチンコなめるようなフリしてよ」 
アクシデント的にチンコを口につけさせ、そのままなし崩し的にフェラへ誘導する手口だ。
「う〜ん、できるかわかんないけどやってみますね」
ひなたちゃんはチンコに顔を近づけてきたが、距離がまだ遠くて、なかなか接触事故が起こらない。わざと腰を振ってぶつけようとしているのに。
「イケないなぁ。なんかここまで来るとフェラしないと逆に気持ち悪いね」「ダメですよ」
「一瞬でいいよ、コンマ一秒でいいからさ」
「ダメー!」
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