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  • 2020/01/03セフレの作り方

    テレビCMなどでお馴染みの携帯ゲームサイト『GREE』がアツイとはよく聞く話である。ナンパにはうってつけであると。しかし、現実には高い壁がある。超のつくイケメンや、ネットナンパ師ならいざしらず、一般のオトコではなかなかオンナが引っかからないのだ。そんな中、歌員一的な確率でオンナを喰っている男3人組がいるという。ここ1年の獲物は3人合わせて100人オーバーというから驚きだ。編集部に情報をくれたのは、メンバーの1...

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  • 2019/12/30セフレの作り方

     趣味エンコー、特技エンコー、経歴エンコーの町田足土がコレクションを披露してくれました。名づけて〝援札ピース〞。行為が終わったあとで、援助してあげたお金を持たせながらピース写真を撮るんだそうです。実に悪趣味ですね。こんなアホなことしてないで、早く原稿書けよと言いたいです。アダルトSNSがブームなのをこ存じだろうか。アダルトSNSとはエロイ目的の人間のみを対象にした、ソーシャルネットワークサービスで、...

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  • 2019/10/20素人エロ画像

    今回はヒモ付いたマイクロビキニお尻りが丸出しそろそろ泳いでみようか。ここ夏になると世界中から裸族がやってきてすべてがヌーディスト村と化すんでビーチ、スパも喫者話も裸どこもかしこもオッパイとオマンコだらけなので勃脱を抑えるのに苦労しましたョ。ビキニからはみだす巨乳を肴に毎夜ボイン酒をこの初心者向けサーフィン教室が設けているレッスンは、1日コースだけなので、顔を出すたびにいつも来ているメンツが異なる。...

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  • 2019/10/19奴隷ちゃん調教

    1、ドライバーにおまんこ丸見せスキありと思えば、オバチャンがいようとおかまいなしその緊張感もっともオバちゃんはあやしい行動をとる私たちに終始不審の色を隠しません。不意にサッと振り向いたり、チラチラ様子を窺ったりと・まったく何度ヒヤッとさせられたか。それでも最後は、嫌がる彼女を説き伏せて野外露出に成功。ま、私たちの圧勝でしよう。2、野外でお料理するときって、やっぱりチャンスが多いんですね。もう肉なん...

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  • 2019/09/23素人エロ画像

    結婚式なんてものは、ただ参加するだけじゃ面白くもなんともないイベントですが、受付を担当すればしばらくオカズに困らない素晴らしい場でもあります。胸元のざっくり開いたドレスで着飾った列席者は、名前を記帳するとき必ず膨らみを見せつけてくれます。まるで花嫁の初夜の営みをうらやむかのように。ネックレスと谷間。最高の組み合わせです。自転車なんてもんは、ささっとカギをはずして、ぱっと乗ってしまえばいいだけなんで...

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  • 2019/09/15突撃リポート

     インターネットで話題の露出女を追いかけるオレの前にいた黒のセダンから男が降り話しかけてきた。「あの掲示板って編しが多くないですか。実は前に…」彼によれば、本モノと偽モノメッセージには見分け方があり、いちばん早いのが名前の色だという。黒になると信用度はいっきに上がるらしい。...

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  • 2019/09/02突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】チカン願望のある痴女は相当な美人だった都内JR線某駅に出没する「18時01分の女」『日本初のチカンホームページ』 1日15時間パソコンの前に座り続けるネットおたくのオレが、『F』という掲示板に辿り着いたのは今年4月下旬のことだ。どうやらチカンたちが自らの体験を報告しているらしい。へー、最近はこんなHPまであるんかい。興味をそそられマウスをクリックすると、コレがまたスゴイ...

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  • 2019/08/17その他

    東京•池袋のレンタルルーム。貧乏な学生カップルなどがラブホ替わりに利用していることが多いが、このSは中でも特別。オールタイム1千円という激安料金なのだ。週末はもちろん、平日ですら8割方埋まっているのも当然ではある。が、注目すべきは別。なんとこの格安レンタルルー厶の共同シャワーで、今、多くのカップルが露出プレイに興じているというのだ。噂を聞き、現場を訪れたのが平日夜。運良く空いていた部屋は、ヘルス店を改...

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  • 2019/08/14セフレの作り方

    「お前さ、ナンネットって知ってる?」「知らね。出会い系か何か?」2年前の居酒屋で、友人が教えてくれた。ナンネットはミクシィとよく似た機能をもつアダルト系SNSで、ユーザーは露出やSMプレイなど、濃ゆ〜い性癖を持った連中ばかりなんだそうな。「とにかくヘンタイ女がわんさかいるんだよ。会えば向こうからセックス求めてくるし」にわかには信じがたい。ヘンタイ女がわんさか?自分からセックスを?そんなウマすぎる話...

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  • 2019/08/09奴隷ちゃん調教

    摘発されたはずの奴隷市スタイルが五反田でまた流行の兆しある風俗店の摘発ニュースが流れた。五反田の中国エステ「M」。女のコがずらっと目の前に並んでくれる指名スタイルの、奴隷市みたいな本番店だ。Mを知って以降、気に入って通っていたのに、店無くなっちゃうんだ…。めっちゃ残念なんだけど!五反田駅前の三井住友銀行裏手、「M」のビル前を久 しぶりに通りかかったところ、入り口に中国人のオバちゃん が立っていた。「...

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人妻を奴隷女に調教して手持ちのセフレを交換もするナンパ師のほれさせノウハウ|エッチ体験談

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テレビCMなどでお馴染みの携帯ゲームサイト『GREE』がアツイとはよく聞く話である。ナンパにはうってつけであると。しかし、現実には高い壁がある。超のつくイケメンや、ネットナンパ師ならいざしらず、一般のオトコではなかなかオンナが引っかからないのだ。そんな中、歌員一的な確率でオンナを喰っている男3人組がいるという。ここ1年の獲物は3人合わせて100人オーバーというから驚きだ。
編集部に情報をくれたのは、メンバーの1人だというゲンゴロウ氏なる人物だった
「3人それぞれ捕まえた女を共有して、遊びの道具にしてるんですわ。自分たちは冗談半分、グリー三銃士って呼でるんですがね」
グリー三銃士。カッコイイーでもマヌケーそんなセンス大好きです。ワシらは身の程を知ってるんで

今年3月、西日本の片田舎に到着した俺の前に、グリー三銃士の面々が待っていた。
●ゲンゴロウ洋服店経営。メンバーの中では最年長ながら、若作りの蕃髪が印象的。
●ユウヤ喫茶店経営。優しそうな顔立ちで、ちょっと口べタ
●仁志自営業。やたらガタイがいい。イカッイ短髪で、耳にはピアス。こう書くとイケてる風だが、いわゆる田舎のアンちゃん風情である。この3人が100人食い?どうやって?最年長のゲンゴロウ氏が口火を切った。「ウチらの方法は、とにかく女選びが肝心なんですわ」グリーには、地域、性別、年齢によって「友だち」を検索できる機能が備わっている。そこで彼らは、30代ー50代のオンナだけをターゲットに絞り込む。
「若い女にはライバルの男が殺到してますからね。わざわざ競争率の高いとこ行くことないでしょ」「まあ、そうですね」「で、さらに相手のログイン時間を見ていくんです」
ログイン時間は、相手がいつサイトにアクセスしたかが他人にわかるシステムである。ミクシィなどでもお馴染みのアレだ。彼らは、ログインから招時間以上経過してるオンナは相手しない。「頻繁にアクセスしてるってことは、ネットに依存してる証拠でしょ。こういうタイプがオチやすいんですね」グリーを長く放置するのは、ゲームより優先すべきことがあるからである。つまりリアルは充実している。頻繁にアクセスしてるオンナは、ネットに依存している証拠で、リアルが充実してない。自然と出会いの敷居が低くなる。「この手の女は精神的に病んでるのが多いんですょ。欝病だったり、トラウマを抱えてたり。こう言っちゃアレだけど、9割方はアタマがオカシイんじゃないですかね。だからこそ、ワシらみたいなオトコが喰えるチャンスが生まれるんです」
女を選んだら相手のページに足跡をつけ、向こうが踏み返したら、こちらも踏み返す。いきなりサイト内で直メを送るのは厳禁だ。その後、相手のオープンな掲示板に書き込みをし、向こうがお礼の返事をすれば、やりとりがスタート。このあたりは、一般の手順と同じだ。ここからのノウハウは次のような形だ。
●サイト内直メを無差別に送るのはNG。1日3人までにすべし。すでにやりとりをしてる女は構わないのだが、新規の女に1日3人以上メールを送ると利用停止になる恐れがある。
●サイト内の直メは、当たり障りのない内容に。加ここでの会話は、あくまで携帯の直メへの移行の課程に過ぎないので、日常会話程度で。また、ゲームに関する話題もしなくてかまわない。
●メールを10往復程度させたら、連絡先の交換をする。あまりダラダラやりとりしても仕方ないので、この程度で直メに移行する。ダメならダメで、また次にいけばいいだけだ。
●サイト内の携帯のアドのやりとりは禁止なので、日本語に変換して送る。例えば、ソフトバンクの携帯なら、アットマークより上をアルファベットで書き、『アットマーク以下は犬のオジサンのところだよ』といった文面にすればOK。
●携帯の直メに移行したら、ある程度の段階で、写メを送らせる。相手の容姿を確認する意味でも、これは必須だ。また、自分が要求されたときは、奇跡の1枚を送っておく。
●メールをする時間は相手の都合に合わせて。30代以上は人妻の可能性が多いため、時間によっては、メールを送られるとマズイこともある。最初に確認しておくべし。
●女からのメールには即座にリターン。長い時間メールを放置すると、女の気持ちがさめかねない。「ここまでやりとりして、最終的にアポに至るのは、10人中3人くらいってとこですかね。まあ確率3割なら悪くないんじゃないですかね」
相手のことばに同調し、自分の恋愛感情を
「じゃあ、捕まえた女を紹介しましょうか。今日初めてアポるんですけど…カーセックスするんで覗いてみます?」そう言って、ゲンゴロウ氏が携帯を開いた。女性の名前はユミ1週間前にグリーで出会った、41才のバツイチだ。「もともと彼女はプロフィールにさみしいですみたいなことを書いてたんですよね」いかにもな文面だが、こうした女性は少なくないらしい。感情に身をまかせて、ついつい思ったことを載せてしまうのだ。「で、カレシと別れたんですか?」ってあてずっぽうにメールを送ったんですよ。そしたらビンゴだったんですね」
付き合った男と別れて、寂しい女。思わず舌なめずりをしたが、ここは自重。それとない会話を続け、携帯の直メを聞き出した。
「むこうは仕事を持ってるんで、メールは夜が中心でしたね。仕事のグチとかが多かったかな」
誤算は、相手がェロ会話に乗ってこなかったこと。性格がまじめなのか、ウケがよくないのだ。
「そこで疑似恋愛に持っていくことにしたんですよ。こっちにホレさせればいいやって」
方法としては、相手のことばに同調しつつ、自分の恋愛威情を織り交ぜる。例えば、元カレと会うことができなったという話のとき、〈そりゃ寂しいよね〉〈でしょ〉〈オレならほっとかないのにな〉「最初は向こうは『冗談ばっかり』みたいなことを言うんだけど、しつこく繰り返してたら、それが当たり前になってきたんですね。まあ刷り込みですね」「カワイイ」「会ったら好きになってまうかも」と、ことばをエスカレートさせるのみ。案の定、徐々に相手はその気になっていった。「ただ、重くならないように気はつけましたね。冗談ぽく言うようにして、文末には絵文字と(笑)を多く使って。このあたりはみなさん使うテクじゃないすか」そうしていつしか彼女は、氏に〈私も好きかも〉とメールを送り始める。1度も会ったことのないのに、すっかり恋する女の気分になっているのだ。
ゲンゴロウ氏がユミの携帯にこれから会わへんか?とメールを送る。と、1時間ほどで向こうから返信があった「ね、軽いでしょう。ほんじや、今日はこうしましょうか」
まず氏とユミが車同士で駐車場で待ち合わせる。田舎ではこれが基本だ。「で、問題なければオレの車に乗せます。まあ、写メ交換もしてるし、ダメってことはないでしょうけどね」相手が車に乗ってきたら、しばらく世間話をして、すぐに車を動かす。それがセックスOKのサインになるそうだ。
「相手は妙齢の女ですし、最初からそのつもりで来てますからね。ファミレスとか挟む必要はないですよ。で、そのままカーセックスに流れ込めばいいと」
彼は事前に『ちょっとヘンタイの気がある』『野外が好き』と伝えてある。ラブホ代の節約のためだ。「単純な話外でヤレばタダですからね。女には誰にでも言っておくんです。それが三銃士のメンバーに覗かせるときにも役立つと。一粒で2度オイシイでしょ」「なるほど」「じゃ、現場で。車内のライトを付けますから、それがエッチが始まったという合図ですんで、すぐ来てくださいよ」ゲンゴロウ氏と別れ、残った銃士と俺は駐車場へと先回りした。さて、うまく連れてきてくれるのか。「あの人は上手いからね。女の目線が外に向かないような体位でやってくれるから」「そうそう。それに車のエンジン音がするので、足音は車内には届かないんですよ」およそ舶分で、ゲンゴロウ氏の車がやってきた。しばし後、車内ライトが付く。後部座席では、氏が細めの如女と騎乗位の体勢でハメていた。
翌日は、三銃士がよくやるという遊びに付き合わせてもらうことにした。今日の主役はユウヤ氏である。相手の女はユリコ。
「こいつはオレのハンネ(ハンドルネーム)に反応しよったんですわ」彼のハンドルネームは、エロを連想する名前になっている。現在も使用中なので正確には記せないが、「金多真大木位蔵」(きんたまおおきいぞう)のような類だ。ときにこの名前に反応を示す女がいるのだ。これがェロに免疫があるかないかのリトマス紙の役割を果たす。「エロに興味がなければ、こんな名前、完全に無視でしょ。逆に何らかのカタチで食いつけば、脈アリと考えていいんですよ」彼女の場合は「なにコレ?」と聞いてきた。字面からおおよその意味は想像できるにもかかわらず。そこでハンネの理由をつげると、案の定、彼女は大笑い。そこからはとんとん拍子で、直メへ移行することになった。「ただ、勝負はここからでね。ェロイ会話が好きといっても、単純なスケべじゃダメ。そのさじ加減が難しいんですよ」ウケがいいのは明るいエロ。ねっとりと暗くならないように心がけるのだ。さらに、恋愛威情もからめる。例えば、カワィィからエッチな写メが欲しい〈会ったら襲っちゃうかもよ〉といった感じだ。「これなら女も悪い気はしないでしょう。で、やりとりを続けるうち、向こうもその気になって、アポることになったんですよね」
アポ初日は、ごくごく普通に待ち合わせしてセックスへ。オンナはちょいぽちゃながら、肌の相性があったのか、いまだにセフレとしてつなぎ止めている。さて、今日はそのナースといつたいどんな遊びを?
こっそり乱入して目隠しオンナを、・・
『一人が女と目隠しプレイをしている間に、残りの男たちがこっそり乱入する』
これが三銃士の遊びだ。まずは、あらかじめビジネスホテルのツインルームを予約し、男たち全員でチェックインする。その後、一人だけが部屋を出て、女とアポりに向かい、残りはクローゼットの中に隠れておく。なにも知らずに部屋に連れ込まれた女は、目隠しプレイに没頭する。その隙にクローゼットからこっそり出たきた男たちが、あちこち触りまくるのだ。さっそくュウヤ氏とバラけて、我々3人はクローゼットの中に待機。ァポ場所はホテル下なので、ドアが開いたのはそのわずか数分後だ。……入って・・……うん。じや・・会話もそこそこにプレイは始まったようだ。クローゼットに女の注意を向けないように、いきなり押し倒したんだろう。10分ほど経ったころ、女の瑞ぎ声とともに、「これがいいんだろー」というュウヤ氏の大声が。出てこいの合図である。我々はそっとクローゼットを抜け出し「あん、いい、あああー」ベッドの上に、黒いアイマスクで目を隠された下着姿の女が、大股開きの格好になっていた。我々に気づく様子はない。片やュウヤ氏は、彼女の背後から両手と足を羽交い締めに。これなら女の動きが制限されるので、我々も触りやすく、向こうもユウヤ氏の手だと勘違いするだろう。
(ほら、触ってください)ュウヤ氏がアイコンタクトを送ってきた。言われるまま、胸をもみもみ、アソコをさわさわ。もしバレたらと思うと、心臓が飛び出そうだ。
理詰めの女は調教しやすい
仁志氏の手持ちのセフレと乱交させてもらうことになった。女はバツイ。子供は2人おり、仕事は介護師。最初にグリーで出会ったときは、さしたる特徴のないプロフィールだった。「サイト内の直メから、携帯アドを交換するまで、とんとん拍子で行ったんですよね。これは展開が早いかなと思いましたね」当日、相手と会うと、年齢のわりに、スタイルはまずまずの女だった。ぞんぶんに熟女のカラダを堪能した氏だが、ここで彼女のある性癖に気づいた。
「彼女やたら理詰めでものを考えるんですょ。理屈っぽいというのか。こういうタイプは奴隷女に調教しやすいんですね」例えば、彼女に野外露出をさせようとしたとき。当然のように切り返す。『キミを抱いてるのを他人に見せるのは、ボクがキミのことを愛してるからなんだよ』…そうなの?
『これだけきれいだったら、男として見せたくなるだろ。そうすることで、愛を再確認できるし、興奮できるんだよ』「理詰めの女ってのは、こういうのに納得してしまうんですよね。だからセフレとしてつなぎ止めておくのに好都合なんですね」こうして彼は、女を調教していった。マメにメールをしながら、親身に相談にのりつつ、一方でプレイはどんどんェスカレートさせていく。「SMプレイをしたり。そのたびに抵抗に遭いましたけど、そこに愛があると解けば、最終的に応じてくれるんですよ」まさに肉便器だが、まだ乱交までは経験させてないという。大丈夫なんでしょか。
力ワイイと言っておけば万事OK
仁志氏が女を呼び出した。「ちょっと楽しいことがあるから、会おうよ」ちょっと楽しいことー乱交だなんて、女は夢にも思っていないだろう。「まあもし失敗しても痛くもかゆくもないでしょ。グリーの女なんて、掃いて捨てるほどいるんだから(笑)。ただ、これまでの例でいえば、7割くらいはオーケーしますがね」その夜、ゲンゴロウ氏のバンに、仁志氏が地味目の女を連れてきた。我々とは初の対面だ。「初めまして」「ね、今日はみんなで楽しまない?今日もカワイイね」「え……」「うわ、その表情もカワイイね。さ、みんなで行こうよ」
カワイイカワイイを連発するうちに、車は勝手にラブホへ。このあたりのニュアンスは、説得でも強引でもなく、ノリと説明するしかない。ホテルでも三銃士はとにかく明るく、女もそのペースに引き込まれるしかない様子だった。「その唇カワイイから足の指なめて」「マンコ、カワイイね。生で味わわせて」「カワイイ喉だね。ゴツクンするとこ見たいな」カワイイとさえ言っておけば万事OK。三銃士のモットーである★彼らのノウハウは、ただヤルだけならば仲間がいなくても十分役に立つ。参考にしていただきたい。それとも俺と三銃士を作りますか。
M男のネットナンパ
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インターネットでナンパを試みている人は少なくないと思う。私もそのー人。
掲示板に月2回、必ず掲示しているのがこの文面である。私には少々Mっ気があり、ナンパといっても、会いたいのは純粋なセックス相手より、むしろ女王様タイプ。
「自分のオナニーやチンチンを見てくれ」と書いているのも納得いただけるだろう。Mのメリットは、あくまで「主導権はアナタですよ」と官言することで、女性側に少なかりず安心感を与えられる
女性の友達みんなで僕のオナニーを見て、楽しんで下さい。
こんにちは、はじめまして。僕は新宿に勤務している、普通のサラリーマンです。
僕は男ですので男には興味は無く、ですので他の男の勃起したペニスは見たことがありません。僕のオチンチンは大きいのだろうか?僕のオナニーの仕方はみんなと同じだろうか?
僕のオチンチンの色は黒い?僕の精子の臭いはクサイ?知りたいです。
どなたか、僕のオチンチンやオナニーを見てトさい。そして、感想をきかせて下さい。お一人でも、お友達何人とでも気軽に見て楽しんで下さい。もちろん、まだオチンチンを見た事の無い女性も、男のオナニーを見た事の無い女性も、大歓迎です。SEXとは無関係(本当です)ですので、お気軽にメールを下さい。
☆メールアドレスは・・・です。★電話番号は・・・
どうか、お気軽に僕のを見て楽しんで、また研究して下さい。そして、その感想を聞かせて!よろしくお願い致します。※男からのメールには、返信しません。
とはいえ、最初の反応はほとんどがメールだ。ここでどういうプレイがしたいのかを繰り返し確認しながら、電話を待つ。そして、かけてきたら、アポを取るのだ。私はこれまで約3カ月ほどメールを出し続け、計8人の女性と直接会うことができた。全員、マジでその辺を歩いているような素人のコばかりだったが、中でも印象深かったのは、江戸川区に住む女子2人組。
このコらは自称処女らしく、「お父さんの以外、見たことないんです」というのでアポを取ってみると、制服でやって来た。しかし、そのままホテルに入るのはさすがにマズいので、フロントの人間に「ビデオを撮影したい。モデルはもちろん18才以上だ」と話を通して、無事にチェックイン(コレ、裏ワザなんじゃないかと思う。)
もう部屋に入ってしまえばこっちのモンである、あとはもう思う存分、私のイチモツを弄んでいただき、本来の目的であるオナニー披露した。しかし、そこまで来ると、
「男の人のってこうなってんの」と手で触りまくる彼女るにちょっかいだしたくなるのが男の性。私は「ホントあのあどけない仕草に処女なのお」とからかいつつ、私はー人、オナニーにふけってしまうのである。

性癖も大胆に暴露できるアダルトSNSは最初は下心を隠して出会いに繋げる

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趣味エンコー、特技エンコー、経歴エンコーの町田足土がコレクションを披露してくれました。名づけて〝援札ピース〞。行為が終わったあとで、援助してあげたお金を持たせながらピース写真を撮るんだそうです。実に悪趣味ですね。こんなアホなことしてないで、早く原稿書けよと言いたいです。
アダルトSNSがブームなのをこ存じだろうか。アダルトSNSとはエロイ目的の人間のみを対象にした、ソーシャルネットワークサービスで、現在、前記のセクシィを始め、約70サイトが乱立する過熱ぶりだ。かくいう私も、アダルトSNSを利用して半年になる。歳は40。顔はプロレスラーの武藤敬司似のひげ面で、お腹もぶっくり。それでも、10人以上の若い女を食えたのだからタマらない。ブサメン中年男でも今すぐテキる、アダルトSNSのナンバテクニックを伝授しよう。ミクシィより格段に使えるはすだ。
アダルトSNSのシステムは、ミクシィとほぼ変わらない。違うのは、エロいコメントや、ヌード写真などを掲載しても許されることくらいだ。当然、ナンバの方法は、自分の日記を読ませつつ、反応の良い女を個々に落とすという戦略になる。今回は、有名サイトのラフスベースを例にお話ししよう。まずは、プロフィールの登録だ。私の場合、年齢は5才サバを読んで35才。写真は、セクシーさをアピールするため10年前はこうでした(笑)と、割れた腹筋を掲載している。続いて自己紹介文。
〈初めまして。自分はSなので、Mっぼい女性を捜しています〉
他人の頼みを断り切れないM女がオチやすいのは、ナンバの鉄則?多少、あからさまでも、自分がS男だとアピールしておくべきだ。登録を済ませたら、検索機能を使い好みの女を探す。試しに〈人妻〉と打ち込み、新着日記を探してみると、約300件ほどが表示されるはずだ(内、女性は10分のー程度)。〈名前・タエコ(女性)タイトル「ジュリアーノとお別れの日」〉
〈名前・れい(女性)タイトル「温泉で」〉
すぐに食い付きたくなるが、エロな日記を書いてる女は避けた方がべター。自意識過剰な上、男どもにチヤホヤされているので、会えない可能性が高い。また胸元の写真を載せ、巨乳をアビールしてるのは、間違いなくポチャでこれまたNG。逆にいえば、こうした要素がないのが、狙い目の女だ。これはという女がいたら、相手の日記を読み、簡単なコメントを付ける。
〈初めまして。面白かったです。これからよろしくです〉〈どもども。こちらこそよろしくです〉相手からレスがあれば、すぐにマイフレに登録(マイミクと同じ)(やりとりが面倒なので、女の人数は20人程度に止めるべきだ。なお、この段階では、軽々しくプライベートメッセージPMを出さない方がいい。むしろ、日常的な内容の方が受けがいい。もともと、彼女たちは、興味本位で、アダルトSNSに登録しただけである。ミクシィのレスが悪かったから、友達に誘われたから。エロい話題はしても、中身はこく普通のコたちばかりだ。対し、他の男が書いている日記(といつか日記自体も書く人間は少ない)は、エロなものばかり。どうすれば差別化が図れるか、火を見るよりも明らかだろう。私の場合、体育会系ということもあり、日記は「爽やかなスポコン野郎」がコンセブトだ。例えば、今日、友達とフットサルをやってきました。もちろん豪快にゴールと言いたいところだけど、バスばっかり(泣)これなうエロを感じさせないし、M女が好むマッチョ系であるということもアピール可能。あとは、仲良くなったコを口説けばいいだけだ。例をあげよう。28才の人妻、冴子は上司のセクハラやこ主人とのセックスレスな日々を綴っていた。〈会社で上司にお尻を触られた。最悪〉サイト本来の目的なら、セクハラかエロに突っ込むべきなんだろうが、それじゃライバルたちと同じ。あえて私はこうコメントした。〈会社ってどんなところなのっ力ンだと、たぶん商社かなあ〉その後も、わざと突き放したり関心の無さげなコメントを付け続けると、しだいに彼女の態度が変わってきた。私のコメントに対し、やけに長いレスが付いたり、〈なんで私には冷たいのっ〉なんてことを言い始めたり。気にしている証拠だ。ここで初めて、PMを送る。〈話したいことがあって長文になるから、今後はPMでやり取りしていいかな〉話したいことなど特にないが、相手は興味津々、二三度、自己紹介的なPMをやり取りした後は、一気に口説きにかかった。結局、このときは、1カ月ほどのメール交換の後、地元・名古屋でアポ取り成功。深田恭子風のちょいポチャ女の身体を堪能した。

マイクロビキニに全裸・オッパイとオマンコだらけ露出狂の女たちのビーチ|エロ画像

1_20200130182823e96.jpg2_20200130182825c0c.jpga006_201909141007263b2.jpga007_20190914100728fe8.jpg0085_2019030218185254c_20191020174226f9d.jpg0086_2019030218185383c_2019102017422702d.jpg今回はヒモ付いたマイクロビキニ
お尻りが丸出し
そろそろ泳いでみようか。
ここ夏になると世界中から裸族がやってきてすべてがヌーディスト村と化すんでビーチ、スパも喫者話も裸どこもかしこもオッパイとオマンコだらけなので勃脱を抑えるのに苦労しましたョ。
ビキニからはみだす巨乳を肴に毎夜ボイン酒を
この初心者向けサーフィン教室が設けているレッスンは、1日コースだけなので、顔を出すたびにいつも来ているメンツが異なる。別にサーフィン好きでもない俺がここをよく利用するのは、受講生の女の子たちと仲良くなれるからに他ならない。秘密は生徒同士が共有する時間の長さにある。というのもこの教室、いったん名古屋で生徒を集合させてから、1台のワンボックスカー(スクールの定員は毎回8名)で静岡などの海へ向かうのが常で、往復に5時間ちかくもかかるのだ。それだけの間、狭い車内で一緒にいれば、見知らぬ男女が仲良くなっても無理はない。さらに海でも共に波乗りを楽しめば(女のウエットスーツ姿を視姦する楽しみさえある)、帰り際に飲みにいく流れも自然に生まれる。同じ名古屋の錦にも系列店はあるが、なぜかコスチュームの内容が異なる。エロ度でいえば、ビキニ姿の店員が居並ぶ駅西店がダントツだ(ちなみに錦店の方は、Tバックの見せパンの上にミニスカという出で立ち)。でも、この店の良さはそれだけじゃない。女のコの平均年齢がべらぼうに若く、それでいてほぼ全員が巨乳なのだ。推定Hカップなんてのもいるし。デカ乳のビキニギャルだなんて、これ以上ワンダフルなものはない。まさに眼福のきわみだ。
パンチラ花火大会
豊田市民にとって、この花火大会は待ちに待った夏の大イベントだ。当然、浴衣で着飾ったギャルも大量にやってくるが、彼女たちのパンチラを覗きたいなら迷わず矢作川の土手へ急行しよう。土手の上は絶好の花火鑑賞スポットで、ヤツらはそこに鈴なりになって腰掛けている。したがって、土手の下にある野道(土手上との高低差は3メートルほど)を歩きながら視線を上に向ければ、1パンチラ、2パンチラ、3パンチラと、どんどんチラがゲットできてしまうのだ。なんなら、立ち止まって一点を凝視するのもアリだろう。どうせ彼女たち、空を見上げていて気づきっこないんだから。
水着でフラフラする下着姿の露出狂
遊園地とプール施設が融合した総合テーマパークだ。ここの特徴は、プールエリアの客が水着姿のまま遊園地や飲食施設に入れるところにある。つまり、観覧車に乗ろうが、カレーを食いに行こうが、とにかくそこかしこで水着娘を目にできるのだ。言うまでもなく、シロート娘の水着姿はそれだけでチンピクものだ。しかし、ビーチやプール以外で眺めれば、オカズとしての価値はさらに高まる。遊園地内を水着でフラフラするなんて、下着姿の露出狂と何も変わらんのだから。中でも特に非日常な光景を拝みたいなら、やはりジェットコースターがオススメだろうか。

【エロ画像】素人娘が居酒屋や高速道路で野外露出に挑戦

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スキありと思えば、オバチャンがいようとおかまいなし
その緊張感
もっともオバちゃんはあやしい行動をとる私たちに終始不審の色を隠しません。
不意にサッと振り向いたり、チラチラ様子を窺ったりと・まったく何度ヒヤッとさせられたか。それでも最後は、嫌がる彼女を説き伏せて野外露出に成功。ま、私たちの圧勝でしよう。
2、野外でお料理するときって、やっぱりチャンスが多いんですね。もう肉なんて食ってる場合じゃありません。
3、みなさんは、『露出調教』に興味はないでしょうか。屋外でセフレを裸にさせて楽しむ、要はヘンタイプレイです。そんな女どこで見つけるんだと思うでしょうか。しかし、意外と誘えば食い付いてくる女はいるんです。 
私が漁場にしているのは、テレクラです。エンコー女から電話がかかってきたら、まずは相手にこう切り出す。
「カーセックスできる相手を探してるんだけど」
さほどハードルが高い条件ではないため、アポは難しくありません。いざ車で女をピックアップした後は、人気のない大型公園などに移動します。
約束どおり、まずはワリキリでのカーセックスをスタート。車内でイチャつきつつ、頃合いを見て何気に切り出します。
「車の中じゃ窮屈じゃない?ねえねえ、外でしない?人もいないんで大丈夫そうだし」
もちろん、躊躇されたりもしますが、こちらが先に車を降りれば、相手はだいたい着いてきます。車の陰でフェラや手マンくらいはフツーにできます。
そして本題へ。
「ちょっとおっぱい見せてよ。お願い。ほらほら、ちょっとだけでいいから」
とにかくおだてまくって、相手が自分で上半身裸になるように仕向け、野外露出の興奮を頭に叩き込んでもらう。おっぱいが丸出しになれば、その日の目的は達成。あとは普通にカーセックスして、連絡先交換して別れます。そして後日、金の話は一切出さすに誘ってみます。
「昨日はめっちゃドキドキしたよ。また野外プレイしたいんだけど、来週とかどう?」
これで会える女は、露出プレイに興味を持ちだしていると思っていいでしょう。
実際、自分はこの流れで引っかけた女を少しづつ調教し、最終的に、ポルノ映画館や混浴温泉での露出プレイまで調教したことが複数回あります。

結婚式の胸ちらドレスもビキニの土手まんこもほぼ露出狂|エロ画像

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結婚式なんてものは、ただ参加するだけじゃ面白くもなんともないイベントですが、受付を担当すればしばらくオカズに困らない素晴らしい場でもあります。胸元のざっくり開いたドレスで着飾った列席者は、名前を記帳するとき必ず膨らみを見せつけてくれます。まるで花嫁の初夜の営みをうらやむかのように。ネックレスと谷間。最高の組み合わせです。
自転車なんてもんは、ささっとカギをはずして、ぱっと乗ってしまえばいいだけなんですが、どんくさい女子たちはどういうわけかまごつきますね。カギどこやったかしらとか、ペダルが横のタイヤにはまっちゃったとかつぶやきながら。ずっとやっててください。ワシら、じっくり観察させてもらいます。
ビキニの土手はほぼ露出狂
ビキニは白に限る。なぜなら、下着を連想させるうえに透けるからなどと偉そうに講釈を垂れたのですが、よくよく考えてみると、ホワイトがいちばんとはどうも言いきれないようです。色つきであろうとも、パットが薄く、さらに土手が発達してる子であれば、こんな具合にパラダイスを演出してくれるわけで。んーエグい。形状がくっきりまんこなだけに、下手するとムきだしの股間よりエロ度は上かも。

露出予告掲示板の中毒性・ネットで話題の露出女を追いかける

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インターネットで話題の露出女を追いかける0016_201904191405421e4_20190915185719241.jpg0017_20190419140545447_201909151857218f9.jpg0018_20190419140551f83_201909151857226ed.jpg0019_20190419140609e9f_20190915185724781.jpg0020_20190419140622762_20190915185725a2d.jpg0021_201904191406217e5_2019091518572781b_20200127113603af0.jpg
オレの前にいた黒のセダンから男が降り話しかけてきた。
「あの掲示板って編しが多くないですか。実は前に…」
彼によれば、本モノと偽モノメッセージには見分け方があり、いちばん早いのが名前の色だという。黒になると信用度はいっきに上がるらしい。

満員電車でチカンされまくる女・SMのカップルの露出差恥プレイなのか

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
チカン願望のある痴女は相当な美人だった

都内JR線某駅に出没する「18時01分の女」
『日本初のチカンホームページ』

1日15時間パソコンの前に座り続けるネットおたくのオレが、『F』という掲示板に辿り着いたのは今年4月下旬のことだ。どうやらチカンたちが自らの体験を報告しているらしい。へー、最近はこんなHPまであるんかい。興味をそそられマウスをクリックすると、コレがまたスゴイの何のって。

A昨日の3時ころ、山手線で学生のコにヤっちゃいました。オ〇コに指入れたら足が力クガク震えてんの

A小田急線沿線の〇校のコはほとんと抵抗しない。3日前のヤツは乳首はおっ立たせてたし

A東西線〇駅からメチャクチャ美人のOLが乗ってくる。明日こそやったるでー

次から次の過激な書き込みを読み進むうち、彼らが3カ月ほど前からーつの話題で異常に盛り上がっていることに気づいた。

A▲▲駅18時01分発〇線下り列車の先頭車両に、,OK女が乗ってきます。歳は20代前半、足が汚いのが特徴です。みなさんもぜひ一度お試しください

いやあ、いたいた、いましたよ。あの女、マ〇コに指入れたら声まで出しやがってさ。また行こうっと(1月×日)

話題の18時01分の女。同業者がわんさかいるのが困りものです。私は股間を人に譲って、生チンをシゴいてもらいました(1月×日)

とりあえず行ってはみたけと、あんな女のどこか面白れえんだ。やっぱチカンは恥ずかしがってくれねえと(1月×日)

もうおわかりかとは思うが、0K女とは文字どおり、決まった時間・場所に現れ、チカンをさせてくれる女のことだ。つまり彼女は▲▲駅〇線18時01分発下り列車に必ず乗り込み、みなから触られまくっているというわけだ。ケッ、そんな女いるかょ。にわかには信じられないが、掲示板で存在を知った人間の体験報告があることからも、まんざらガセではなさそう。18時01分の女か。こりゃ面白そうだ。

女の特徴を頭に叩き込んだオレは、軽い気持ちで家を飛び出した。タ方5時半、HPに記されていた▲▲駅〇〇線ホームに到着。会社帰りのサラリーマンなどでごったがえすなか、さっそく足が汚い20前半の女を探し歩いた。練馬大根、ゴボウ、ゾウアザラシ、モデル風…。それらしい足は一向に見つからない。今日は来てないのか。それともガセネタだったのか。落胆しかけたその瞬間、直径3センチ程度のアザのような痕が至るところにある、ふくらはぎがオレの目に飛び込んできた。

顔を上げると、ピンク色のブラウスに小豆色のジャケットを着た20代の女がー人。30代と思しきサラリーマン風と親しげに話し込んでいる。

「どうしたんだよ」「ちょっとね」

「今日は大丈夫なんだろ」「うん」

「どこがいい?」「ええとね・・」
怪しげな会話が聞こえる。この男、誰なんだ。間もなく18時01分発の〇〇線がホームに滑り込んできた。ドキドキしながら車内に乗り込むオレ。だが、2人はまだホームに残ったまま。なるほど。最後に乗って隅の方でコトに及ぼうってわけか。それなら他の乗客にもバレないもんな。ところが、その後も2人に列車に乗る気配はまったくなし。オイオイ、どうしたんだよ。早くしないと発車しちまうぞ。

プシューVオレは流れる窓の風景から2人の姿を見送るしかなかった。
もしかするとたまたま似た女がいただけなのだろうか。いや、そんな偶然あるわけない。あの女は“18時01分の女“だったのだ。確信を持って翌日のタ方5時半、再び▲▲駅へ。彼女は同じ場所で電車を待っていた。格好はデニムのジャケットに超ミニのスカート。
昨日のサラリーマン風の姿は見あたらない。とりあえず少し離れた場所から様子をうかがうことにしよう。

「白線より内側に下がってお待ちください」

18時01分。今日は素直に乗り込む彼女。当然、オレも後に続く。車内は大変な混雑ぶりだった。体を動かすのも一苦労だ。えーっと、彼女は…。アレ?女の姿がない。どこへ行っちまったんだ。

と、周囲に目をやって仰天。30人ほどの男たちが車両の先端部分に向かって押し合いへし合いをしている。まるでバーゲン会場で買い物するおばちゃんのようだ。ひょっとしてコイツら、あの女に群がってんのか。

ネット上であれだけ話題になれば、大勢のチカンが集まっても不思議じゃない。けど、どこからこんなに沸いて出たんだろうか、オレが本当にたじろいだのは、どんなことが行われているのかと輪の中を覗いた瞬間だった。

女の体に伸びていた手は3本や4本じゃない。しかもどの手も生乳生マンを弄んでいる。当然、スカートや服などもすっかりめくれ上がり、ほとんど半裸状態。チカンAVでもここまでやらんぞ。

一方、彼女の方はといえば、特に気持ち良さそうな様子もない。ョガりまくる姿を想像していただけに、どこか意外な感じだ。

「あ、もしもし、うん、そうなのよお。え、今?電車の中なんだけどお…」

突然、女が携帯で誰かとしゃべりはじめた。チカンされながら電話かよ。信じられん・・、

「オラーどけよ」「なんだよ」「邪魔なんだよ」「ウルセエな」

電車が3駅先にさしかかるころ、チカン同士の小競り合いが始まった。

どうやら良い場所を巡ってのトラブルらしい。

「グスッ、グスッ」女の目にフイに涙が浮かんだ。どういうこと?好きでチカンされてるんじゃないの。それともマゾ的気分でもっと気持ちよくなろうってのか。

「××駅です。お降りの方はお忘れものがないように…」

ドアが開くやいなや、女が一目散に逃げ出す。OK女とはいえ、女は女。レ〇プまがいの行為に耐えられなくなったのかもしれん。
どうする。このままあきらめるか。しかし・・オレは自分に「追えー」との判断を下した。ここまできたら、コトを見届けずに帰るのもくやしい。

果たして彼女は人気のないホームで、いかにも上手そうにタバコを吸っていた。なんだよ。さっきの涙は何だったんだ。

「アッー」

オレの横でチカンの1人がさけんだ。見れば、女が反対ホームの電車に飛び乗っている。やられたー
とりあえず18時01分の女の存在は確認できた。が、そうなると新たな欲が出てくる。誰でも0Kのこの女、オレもぜひ触ってみたい。

翌日タ方、三度▲▲駅へ。彼女はやはりいつもの場所にたたずんでいた。昨日あんなことがあったっていうのに、現金なもんだ。10分ほどたって、50才ぐらいのチカンとおぽしきオヤジが彼女に何事か話しかけた。

「…な、いいだろ・・」「…でもお…」

「…たのむよ・・」「…じゃあ・・」

この後、2人はなぜか連れだって女子トイレに行き、再びホームに戻る。ナニやってんだ。5分後、2人が18時01分発〇〇線に乗り込む。オレは女の背後にぴったり張り付いた。ョシ、いくぞーが、心の叫びとは裏腹に、思ったように体が動かない。周りの乗客にバレたらどうしよう、他のチカンに怒鳴られるんじゃないかな。不安と緊張が体を馨っ。

(イケ、イケ、イケ・・)自らを鼓舞すること十数分、とうとう尻に手が触れた。女にイヤがる様子はなく、チカンからも罵声は飛んでこない。オッシャーー調子に乗って尻をなでつけるうち、得も言われぬ興奮が襲ってきた。周りの目がかえって欲望をかきたてるのだ。これがチカンの醍醐味ってヤツか。

「ちょっと、止めてよー」突然、彼女が叫んだ。慌てて手を引っ込めるオレ。しかし他のチカンたちに応じる素振りはない。どうやら本気じゃないと踏んでいるようだ。

(ちょっと生で触ってみようか)いよいよ大胆になったオレは、スカートの中に手を突っ込む。ん?あれ、あれ、これってもしかして…。
(ノーパンじゃんー・)フイに、先程の光景が蘇ってきた。そうか。あのとき女は、トイレでパンツを脱いだんだ。たぶんオヤジの指示だろうが、こりやええぞ。ますます興奮を覚え、オレは、女のマ〇コにも手をのばす。が、さすがにベテランのチカン連中、そんなオイシイ場所を新米になどゆずるわけがない。精一杯頑張っても、尻の割れ目に指を突っ込むぐらいがせいぜいだった。
勤め先は某区役所。〇〇線は仕事の帰り道り

30分後、女は昨日の××駅で下車。迷わずオレも後に続く。

「どうだった今日?」

「うーん。最近、ストーカーみたいなヤッが増えてさあ」「大丈夫なのか」

「うん。誰にも住所とか教えてないから」

見れば、初日の30代の男としゃべっている。どうやら同じ列車に乗っていたらしい。「アイッ狙ってんの?突然、黒の皮ジャンを着た50と思しきオッサンがにやにや笑いながら話しかけてきた。」

「狙ってる?」「ああ、一発ヤリてえんだろ」

「え、ええ、まあ」「悪いこと言わねえから、アイツだけはやめとけって」

「どうしてです」「マナーがわかってねえんだよ」「マナースか」

「ああ。アイツが誰にでもヤラせるせいで、ヘンな野郎がいっぱい集まってきちまってな。最近じゃ警察まで動き出したみたいなんだよ。な、えらい迷惑だろ」

どうやらオッサン、自分のシマが荒らされているのが気にくわないようだ。

「それにあいつマグロだからよ、ヤッてもつまんねーぞ」「ってことは…」

「まあ。一回だけな」「マジすか」「ああ、とにかくヤリてーならとっととヤッちまいな」ヤルなと言ってみたり、ヤレと言ってみたり。何なんだよ。

「あ、けどムリかもしんねえなあ」「なんでです」
「ほら、オレとしゃべってるとこアイツに見られちゃっただろ」

「なんか問題でもあるんスか」

「いや、ーカ月ぐらい前に『もう二度と来るんじゃねえ』って脅してやったんだよ」

よけいなことするオッサンだなあ。けどそれならなんで彼女にチカンしてるわけ。ますますワケがわからん。

「彼女、いつごろからあの電車に乗り始めたんスかね」「2年ぐらい前かな」

「どういう人なんで芭「なんか××区役所に勤めてるみたいだぜ」

オッサンの話では、〇〇線は彼女の仕事の帰り道になるらしい。なるほど、それなら毎日決まった時間にいてもオカシくない。にしても、そんなお堅い勤め人がなぜ?きちんと社会生活を送れていることから考えても、単に頭のイカれた女だとは思えないのだが。
「どうしてオレらを付けてくるんだ」
18時01分の女にますます興味を
抱いたオレは、思い切ってつけてみようと考えた。一発キメたいというより、どうしてこんなことをやってるのか直接本人に聞きたくなったのだ。問題は、例の男である。ヤツに始終へばりつかれてはさすがに話しかけづらい。とりあえず▲▲駅へ早めに行ってみるか。要は、男と合流する前に接触しさえすればいいだけのこと。まさか一緒に来るってこともないだろう。

2日後の午後5時ちょうど、▲▲駅ホームの先頭で待っていると、駅ビル方面から彼女が現れた。しかし、同時に飛び込んできたのは例の男。クッソー。

「…ねえ・・」「・・こつん。ああ・・」

「…どう思う・・」「・・たぶん・・」

「…なんかさあ・・」「、・ああ、そうだな・・」

オレを指さし耳引ちしている。ナンだ?この後、2人は18時01分の〇〇線をやり過ごし、19時ごろの電車に乗った。続いてオレも車内へ。
時間が違うせいか、チカン連中の姿がない。30分ほどたって、2人が××駅下車。すかさず後を追うと、肩をいからせながらコチラに近づいてきた。

「ォマェ何なんだ」
ヤべーバレてる…

「ハ?なんスか?何か勘違いされてるんじゃないですか?」

「ゴマかすんじゃねえよナメてんのか、コラ」

「いえいえ、トンデモない」「つけてたんだろ」

「だからそんなことしてませんっ」
言い争うこと約5分。一時は殴合いもやむなしと覚悟したが、男は「フザケンなよ」と捨て台詞を残して消えてしまう。女は黙ったままだった。

★結局、女の素性を知ることはできなかった。どうせなら彼女が勤めているという××区役所まで行こうかと考えたが、それじゃまんまストーカーだ。このあたりで手を引くべきだろう。ところで、彼女と30男はどんな関係だったのだろう。夫婦じゃないことだけは確か(最終的には必ず違う電車に別れていた)だが、単なるチカンと変態の間柄でもあるまい。例えば、こう考えたらどうだろう。

30男と彼女はもともとSMのカップル。ある日、露出差恥プレイのためインターネットで場所と時間を指定し第三者を募ったところ、チカンどもが殺到。病みつきになり今もなお続けている。もちろん、オレの想像にすぎないが、まんざらハズレてもいないのではないか。それとも、もつと違う関係が存在するのだろうか。いずれにしろ、彼女は今でも18時01分発〇〇線下り列車に乗っているはずだ。

レンタルルー厶の共同シャワーでカップルが露出プレイ・フェラする顔見せメル友

東京•池袋のレンタルルーム。貧乏な学生カップルなどがラブホ替わりに利用していることが多いが、このSは中でも特別。オールタイム1千円という激安料金なのだ。週末はもちろん、平日ですら8割方埋まっているのも当然ではある。
が、注目すべきは別。なんとこの格安レンタルルー厶の共同シャワーで、今、多くのカップルが露出プレイに興じているというのだ。
噂を聞き、現場を訪れたのが平日夜。運良く空いていた部屋は、ヘルス店を改造したと思しき3畳ほどの個室で、セミダブルベッドの枕元は鏡貼り。清潔なシーツとテレビも整い、ヤル気の男女がひとときを過ごすには十分な環境である。一息ついたのも束の間、隣室のカップルがシャワー室に入る音が聞こえた。さっそく外へ出れば、きやつきやと楽し気な様子が伝わってくる。シャワーは共同でのご使用になりますので利用の際はフロントに連絡ください。
目の前の貼り紙を無視して、シャワー室のドアに手をかけた。
「あ、ごめんなさい」
「わ、びっくりしたっ」
突然の侵入者に、慌てて体を離すカップル。2人とも二十歳そこそこか。普通なら悲鳴とともにお湯でもかけられそうなところだが、
「わ一、見られちゃった?」
「いゃ…」
「ふふ、見てもいいよ。ねえ、ケンちゃん」
わざと見せつけるようにキスする2人。何でも、池袋の学校に通う同級生で、ここはよく利用するという。用の2人もたもの
「最初は狭いし、他の人が出入りする物音が気になって嫌だったけど、だんだんそれが1决感になってきて。たま一に、ドアを開けたままHしたり」
一度、ノリのいいカップルと遭遇し、互いの部屋のドアを開けたまま、即席の相互鑑賞に発展したこともあるとか。
「逆に、ちゃんとドア閉めろって怒られたり」
金がないならないなりに、楽しむ方法はあるようだ。
フェラしてって言われればするよ「昼間の顔見せメル友」の愉悦
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先月号の「昼間の顔見せデークラ」とても興味深く読ませていただきました。まさにあれぞ男の願望といったところでしょ~
実は僕もー人で「昼間の顔見せメル友」という、まことに興奮する遊びをしています。これは、こっそりと女の職場を覗いた後でエッチメールをやり取りするという遊技で、ハマるとなかなか抜けられません。
女の昼の顔を知るのに必要なのは、「本名」と「店の場所」の2つ。これをいかにメールで聞き出すかが最初のポイントです。そのヤリ方を紹介しましよう。出会い系掲示板で見つけたメル友との間には、親しくなるとたいてい、どんな仕事(バイト)してんの?といったやりとりが生まれます。
「カナコはどんな仕事してんの?」
房酒屋だよ
「居酒屋の仕事っておもしろい?」
楽しいよ
「へえ、一回飲みに行こうかな」
来て来て。おいしいよ
とこれはあくまで向こうもこっちも社交辞令を交わしているにすぎません。場所も知らずに飲みに行くもクソもないですから。ここでいったん、仕事の会話はストップ。恋愛や学校の話題で盛り上がりましよう。そして
『カナコって可愛い名前だね。本名なの?オレの本名は山崎だよ』
「本名だよ。奥村香菜子」こういっ形で振れば、まず女は正直に本名を答えます。控えておきましよう。そしてまた仕事の話題へ。
「居酒屋ってとこ?オレは庄屋で働いたことあるよ」
女は個人経営のように店を特定されるような場合は警戒しますが、チェーン展開している店の場合は簡単に教えてきます。「来たの家族だよー」『へえ、そうなんだ』北の家族、控えておきます。次のメールは日を置いたほうがいいでしょう。というのも、メール女は必ず複数の男とやり取りしているので、以前に誰とどんなことを話したか覚えられないからです。そして次のメール。
「力ナコって職場遠いんだっけ?」
赤坂。結構遠いよと、このようにスラスラと場所が出てくるのです。北の家族と教えたことなどすっかり頭かり消え去っています。こうして本名と店が判明すれば、客となってこっそり訪れ、名札を確認した後じつくり観察します。そして、その後はエロメールにシフトチェンジ。
『ねえ、カナコ。フェラは得意?』
『3Pしたことある?』どうでしょう、この楽しさ。向こうは自分の顔を知られているなんて露とも思っていません。だからこそこんなに恥ずかしいコトが書けるのでしょう。この遊びは、一度でも対面してしまうと半減しますし、逆に顔を知らないとオモシ口くもなんともありません。こっそり覗き見るからこそ味わえる愉悦。みなさんもご賞味あれ。

ナンネットでエッチの出来る変態女に会ってみた|出会い体験談

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「お前さ、ナンネットって知ってる?」「知らね。出会い系か何か?」
2年前の居酒屋で、友人が教えてくれた。ナンネットはミクシィとよく似た機能をもつアダルト系SNSで、ユーザーは露出やSMプレイなど、濃ゆ〜い性癖を持った連中ばかりなんだそうな。
「とにかくヘンタイ女がわんさかいるんだよ。会えば向こうからセックス求めてくるし」にわかには信じがたい。ヘンタイ女がわんさか?自分からセックスを?
そんなウマすぎる話、あるわけねーし! とか思いつつも、自宅に帰って、さっそくPCからナンネットのページへ飛んだ。ID登録を済ませてログイン。トップ画面に検索機能があるので『東京/女/写真有り』の条件でチェックしてみよう。ふむふむ。ほおほお。はいはい。友人の言うとおり、確かにトンでもないことになっていた。画面にずらりと並んだ女たちのプロフを読むと、
『人妻です。今日はノーパンノーブラでお買い物。どなたかお近くにいるかしら?』『体に淫語を書かれると興奮する〜〜!』
『メールえっち大好きです(笑)  気になった方メール下さい』

どこもかしこも、トイレの落書き並のエロい文面でいっぱい。しかも裸の画像をアップしている女がめちゃくちゃおるではないか。顔の映ってないものばかりだが、ナマ乳やケツ、ハメ撮りっぽいものまで公開してるから驚きだ。でも、だからこそウサン臭いんだよな。ネット上でだけスケベキャラを演じてる女はザラにいる。どうせこいつらもああいう手合いだろ。あーうっとうしい。しかし、なんだか気になる。ひとまずプロフ欄に年齢、血液型などを記入していき、格好よさげに撮れた写メも何枚かアップ。自画像の有無が戦果に影響を与えるのは出会い系ツールの常識だ。
続いて自己PRはこんな感じだ。
『寝ても覚めても性欲旺盛な30代会社員です。今までいろんな濃厚プレイを楽しんできました。ちょっとやそっとのエロじゃ驚かないので、変態の皆さん、僕も仲間にいれてください』
変態チックな女が多いゆえ、こちらもほんのりとソレを匂わす文面を心がけた。性癖や趣向を具体的に示さなかったのは、あらゆるタイプのヘンタイ女をターゲットにしようとの魂胆からだ。どうせならSM好きもフェチも、まとめてごっつぁんしたいもんね。ホントにいればの話だけど。
お次はコピペの絨緞爆撃だ。ID検索をかけて気になった女に片っ端から同じ文面を送る。〈はじめまして。まずはいろいろお話したいのでメール交換しませんか?〉
待てど暮らせど返事はなかった。ただの一通すら。ふむ。ちょっとフツーすぎたか。
と、そこへ待望のメールが。〈せっかくメールをもらって言うのも何ですが、ありきたりな文面じゃナンネ(ナンネット)の女性は興味もってくれませんよ〉
カッコ悪ぅ〜。見ず知らずの女性にダメ出しされちゃったよ!が、彼女の言い分ももっとも。今後、メールの文面は相手の性癖に合わせてひとつひとつ丁寧に書いた方がよさそうだ。奴隷願望があるコには自分がドSであることを強調し、プレイが好きなコには具体的なプレイ内容を提案するといった風に。そんなことを考えながらエロ女たちのプロフを眺めていたところ、マウスを握る手の動きがピタッと止まった。なんだ、このイイ女は。
アユミ、24才。画像ではユンソナ似の女がボンデージ衣装を身にまとって悩ましいポーズを取っている。Fカップ大のきれいなチチを丸出しにして。

プロフには「好きなこと」と題して、言葉責め、大人のおもちゃ、甘噛み、ソフトSMといった単語が並んでいる。ドMであるのは間違いない。すぐさまメールだ。
〈はじめまして。ドSの僕と気が合いそうですね。ねっとりとした言葉責めと電マで優しくイジメてあげたいな。お尻をブタれるのは好き?〉
普通の出会い系でこんな気味の悪いファーストメールを送ろうものなら即アウトなのだろうが、そこは変態サイト、30分で返事が届いた。
〈確かに気が合いそうですね〜(笑)。お尻より顔をぶたれる方が好きかもで〜す〉
ちょっと何よこれ。めちゃめちゃ好感触じゃない?アポ当日、アユミは時間ぴったりに待ち合わせ場所に現われた。「あ、こんにちは」
やや表情に陰があるものの、実物は写真よりずっとカワイイ。ショートパンツから伸びた色白のナマ脚もグッドだ。思わず手に、股間に、力が入る。 実はさかのぼること数日前、俺は彼女からこんなメールをもらっていた。
〈ジャイアンさん(俺のハンドルネーム)の言葉責め、楽しみ〜〉
そう、今日の対面はセックスが確約されておるのだ。まったくニヤけてしまう展開だが、アユミにとっては普通のことらしい。ナンネットで会う男は俺を入れ10人は越えたそうだ。
挨拶もそこそこにホテル街へ。室内で二人きりになった途端、彼女が甘ったれた声でしなだれかかってきた。
「待ち合わせの時からすっごく興奮してたの〜」たまらず背後から抱きすくめた。「マンコも濡れ濡れなんだろ?」
彼女の口から長い吐息がもれる。すでに感じているらしい。そのまま素早く裸にして彼女に命じた。
「ベッドに腰掛けてオナニーしてみて」「はい。…あ、ダメ、ヤバイ」「どこが気持ちいいか言って」「ク、クリトリスです。はあん」「イヤらしいね。そんなことして恥ずかしくないの?」
「あはあ、ヤダ、見ないで」口ではそう言いながら、手の動きを一層激しくするアユミ。ニチャニチャ音が室内に響く。続いて持参した電マを彼女の股間に突きつけ、顔を平手打ちする。
「あああ、もっとぶって。ああイク、やだもうイっちゃう」なんてドすけべ!
それから5回、立て続けに彼女を昇天させたあとは、バックで挿入だ。グラインドのたびにぶるんと震える尻肉。太ももを伝ってシーツを濡らす愛液。その間も自らクリトリスを刺激する淫らな姿に、俺の興奮はピークを迎える。ドピュ!感動の成功を収めた俺は、再びプロフィールを見ながら、これはと思える相手を探し当てた。
「ヤリマン女あさ美」という大胆なハンドルネームの女で、顔はわからないが一目で細身の巨乳だとわかるバストアップの写真を載せている。注目すべきは自己PRの文章だ。『エッチは歳下の男の子に無理矢理乱暴にヤられるのが好きな願望の強いドM女です。小説書いてくれる子お願いね。荒っぽくされたい!』

以前、裏モノでもエロ小説を書いて欲しいとねだる女の話が載っていたが、実際、ナンネットを見ていると、同じようにエロ小説を書いて欲しいとリクエストしている女はゴロゴロいるのだ。しかもどういうわけか、みんな決まって所望してる。 と言っても、やっぱり自分で書くのはしんどいので、官能小説を盗作することに。
『目を開けると、まだ麻酔で意識朦朧となった私の上に、お医者様の顔が見えた。股間で何かが疼いている。お医者さまの指が私の秘部をまさぐっているのだ。「どうやら普通の注射器では効かないようだね。どれ、では私のこの太い注射器を使ってみましょうかね」
「ああ、待って、そんな大きな注射を…」』
変態産婦人科医師が診察の途中で主人公を中出しするというストーリーだ。
「すごい本格的でビックリしました!文章書くお仕事してるんですか?」
苦労の甲斐あって、あさ美の食いつきは上上。その後、わずか数往復のメールのやり取りで、平日の昼間に会うことになった。俺の目は狂ってなかった。細身の巨乳。くびれにデカいケツ。まるでグラビアアイドルばりの身体なのだ。正直、顔は40点クラスだが、そんなのは気にならないほどのナイスバディである。しかも首から肩に紐のようなものが伸びたエロくさい服をきて、クネクネと歩くやらしさったら。「じゃ行きましょうか」出会った直後、立ち話もそこそこにホテルに向かうことになった。「小説みたいな感じの、やってくれますか?」
「え、あの医者にされるヤツ?」「うん」ではお望みどおりやってあげましょう。「旦那さんとはセックスしてるのに、子供ができないんだ」「はい」
「じゃ、そこの診察台に横になって。ふんふん、じゃちょっと触診してみますね。ほれ、ほれほれ」
「ああ〜、先生、やめてください。ああ、ああ〜」
アホくさいけど、コレはコレで興奮するもんだ。ナンネットをはじめて3カ月。20人以上の女の子にアプローチを掛けてわかったのは、最初に送るメールでいかにこちらの情報を盛り込むかということ。自分の素性はもちろん、性的な嗜好をなるべく詳しく教えてあげると、食い付きが良くなるようだ。 

続いてアプローチをかけたのは、20代後半で顔写真を出していた「ゆな」だ。まあまあ可愛いし、スタイルも悪くない。彼女に俺のアンテナが反応したのは、長々と書かれたプロフィールの中にあったこの一文だ。
『映画館とか公園でのプレイに興味あります誰かいませんか?』
プレイが好きだなんて、これまたかなりの変態に違いない。こっちもベテランのフリをして近付いてみることにした。〈初めまして。俺も映画館でならセフレとよくやってましたよ(笑)エロ映画館ではなくて満員の普通の映画館で。その方が燃えるでしょ?〉丁寧なメールありがとうございます。彼女さんが羨ましいです〜。隣にお客さんがいてもやっちゃうんですね〉
まんまと食らい付いてきた。こいつはいけそうだ。が、何度かメールのやり取りを続けたところで会ってみないかと誘ってみると、微妙な反応が。
〈あの、本番とかは嫌なんですけど、それでもいいですか?愛撫だけでイカされたいんですよね〉
テンションが一気に下がった。正直、プレイなんてまったく興味ない。けど、会ってしまえば何とかなるはず。ローターも持参していじめてやろう。
〈オモチャとかでいじめるのが好きなんで、映画館でやってみましょうか(笑)〉
〈そういうの、まだ未経験です。興味アリます〉
互いの連絡先と写真を交換し、数日後、会う約束を交わした。映画館近くの待ち合わせ場所に現れたゆなは、ストリート系ファッションに身を包んだ、ごく普通の女の子だった。こんな子がプレイマニアだなんて、周りの人たちは絶対わからないな。
「映画まで時間あるから、ここで軽く食べてきます?」「そうですね」「なんか緊張しますね」「そうですね。あの、映画館入ったら、いきなり触ったりしていいんですか?」
「はい、お任せしますから、いつでも自由にしてください。その方が興奮しますから」
いざ劇場に入り、最後部の座席に陣取る。客の数はそこそこの入りで、我々の隣は3つ空席を置いて、別のカップルが座っている。目の前には男性の2人組だ。15分ほど静かに映画を観たところでアクション開始。ゆなちゃんの太ももに手を置いて、サワサワとタッチ。スカートの中に手を入れると、触りやすいよう彼女が腰をズラしてくれた。ストッキングの上からでも濡れているのがわかるほどグッショリだ。
ヴィ〜〜ンローターの電源を入れると思った以上に音が響いてしまい、前の席の男性が後ろを振り向いたが、知らん顔して彼女の股間にあてがってみた。ゆなが、ビクン、ビクンと身体を震わせる。なんだコレ、思ってたより興奮するじゃん。パンストを脱がし、アソコに指を入れると、クチャクチャとヤラシイ音が聞こえてくる。 本当は挿入までしたかったが、結局、前と横の客に俺がビビッてしまい、そこまでいけなかった。彼女は映画が終わるまでに10回以上は絶頂を迎えたんじゃないだろうか。 

ナンネットで変態女と遊び続けて1年が過ぎたころ、特殊な性癖を持つ女に出会った。21才の専門学生、サキエだ。
『最近、会う人会う人に中出しされないとダメな身体になってしまいました。しばらくエッチしてなかったからかな。誰か助けてくれませんか?』
最初に彼女の自己PRを読んだとき、少し頭のオカシイ女かとも思ったが、こんな文章、かなりのヤリマンじゃないと言えないセリフだと。あらためて自分の詳細プロフィールを長々と書いた上で、こんなメッセージを送ってみた。
〈俺にも知り合いに似たような症状の女友達がいるんですよ。結構深刻な感じです。よかったら話聞かせてもらえませんか?〉

〈実は去年まで海外留学してて、1年エッチしてなかったら、こんなことになってしまって〉
何度かメールの交換を経て、彼女が手当たり次第に出会った男とヤリまくってることが確認できた。ちょっと病気が怖いけど、会うだけ会ってみよう。 約束した場所に現れたサキエは、予想と違い、ショートカットがよく似合う可愛いらしい女の子だった。
「どうも、はじめまして」喋った感じもごく普通だ。こんな子が中出し中毒だなんて、なんかすごいぞ。待ち合わせた時間が夕飯時だったこともあり、近くの居酒屋に入って軽く酒を飲むことに。「妊娠とか病気とか大丈夫なの?」
「今のところは。この前病院に行ったんで。中に出したときの感覚がないとダメなんですよね。けど、やっぱり危ないですよね」
そりゃそうだろ。聞けば月に2〜3人のペースで新しい男とやってるらしいが、毎回避妊しないまま中出しさせてるそうな。「じゃ、ホテル行く?」「はい」
なんて話が早いんだ。思えばこのサイトを介して会った女たちは全員、外で会うこと=エッチなプレイをすること、という前提になっている。プレイはごく普通にはじまった。彼女、10代の時にかなり年配の彼氏と付き合い、びっちりとSМ系の調教を受けたらしい。アナルも開発済みで、しかもパイパンだ。
「やっぱりナマがいいの?」
「うん、ナマがいい。あ〜、入ってきた。気持ちいい。このチンチンなんか奥にピッタリくるよ」俺のチンコはまったくもって大きくないのだが、亀頭の形がお好みだったらしい。ひと通り体位を変えつつガンガン腰を振っていると、いよいよイキそうになってきた。
「どうする?中に出した方がいいの?」
「出して、出して〜」
じゃ遠慮なく。うっ、ドピュ。ふぃ〜〜。 ベッドの上でまったりしていると、彼女がやたらとチンコを触ってくる。ん? まだ物足りないのか?
「また遊んでくださいね」
どうやら本気で俺のチンコを気に入ってくれたみたいだ。可愛いし、気持ち良かったからいいんだけど、中出しして子供ができたらどうすんのかね。
「どうしよう。でも気持ちいいんだもん」
その後、サキエは毎日、自分のエロ写メを送ってきた。おかしな女もいたものである。こんなにエロくて変態な女の子ばかりに会える出会い系サイトは、ナンネット以外にないんじゃないか。機能はすべてタダなので、皆さんもぜひ!

【エロ画像】辱め野外露出バイブ自転車で調教される素人女性大生

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摘発されたはずの奴隷市スタイルが五反田でまた流行の兆し
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ある風俗店の摘発ニュースが流れた。五反田の中国エステ「M」。女のコがずらっと目の前に並んでくれる指名スタイルの、奴隷市みたいな本番店だ。Mを知って以降、気に入って通っていたのに、店無くなっちゃうんだ…。めっちゃ残念なんだけど!五反田駅前の三井住友銀行裏手、「M」のビル前を久 しぶりに通りかかったところ、入り口に中国人のオバちゃん が立っていた。
「マッサージどうですか?」以前は「M」と書いてあった看板が「R」になっている。
「おにーさん、セックスできるよ」
「いくら?」
「1万円」
システムはMと一緒だ。となると店名を変えて復活したのかも…。
3階の店へ。ドアを開けると、男性スタッフが招き入れてくれた。
「いらっしゃいませ。ご指名はどうしますか?」
スタッフが女のコの写真を差し出してきた。ん?奴隷市はもう止めたのかな?
「本人を見せてもらうことできないの?」
「見ます?」
そうこなくっちゃ!
案内された奥の部屋は以前と全く変わっておらず、パーテーションで区切られた個室が並んでいた。まもなく通路にワンピースや水着姿の女のコがやって来て、目の前にずらっと並ぶ。 人数は6名。12の瞳がこちらをジーッと見つめてきた。みんな若くてかわいいし、なにより私を選んで下さいみたいなこの熱い視線、堪らん!
「気に入ったコを指さしていいですよ」
まさに奴隷市だ。じゃあもう決めた。キミ、真ん中のボインちゃんで!
彼女が近寄ってきた。
「キミが一番かわいいよ!」
「ホントですか? ありがとうございます」
本気で嬉しそうに頭をペコペコさげてくる。楽しいわ、これ。
個室に移動後、代金1万円 を払ってからシャワーを浴び、さっそくプレイへ。本番エステにありがちな形だけのマッサージみたいなまどろっこしい流れはなく、いきなりエロサービスだ。キスもフェラもめっちゃ丁寧!
チンコがいよいよカチカチになると、彼女がカバンからコンドームを取り出し、騎乗位で腰を振り始めた。
素晴らしい。こりゃあまた通っちゃいそうだな。
というわけで数日後、再び五反田へやってきた。腹ごしらえをしようとジョナサンに向かったところ、近くのビルの前に中国人オバチャンが立っている。
「おにーさん、マッサージは?」
1万円で最後までできるらしい。看板には「Y」と書いている。
「若いコいるよ」
「ほんとに?」
「ほんとだよ、おにーさん。女のコ見れるよ」
見れるの?それは聞き捨てなりませんな。
2階の店へ。中に入ってさっそく受付スタッフに声をかける。
「すみません、女のコを見せてもらいたくて」
「いいですよ」
「本人を見たいんだけどいいかな?」
「どうぞ」
ドアの向こうには「R」と同じようなパーテーションで区切られた個室が。そして通路には、若い女の子5人が奴隷市スタイルで並んでいるではないか!
「こりゃあ悩むなあ」
「おにーさん、どの子にしますか?」
「うーん、そのショートカットのコとかはかなりタイプかな。でもその隣のコもいいんだよね」
ショートカットのコがウィンクを、もう一方はぺこりとお辞儀をしてきた。2人とも必死ですな。
コースもいろいろ揃っている
と、スタッフが料金表を差し出してきた。
「じゃあオニーさん、Wコースにして、2人選べばいいよ」
「そんなことできるんだ!」
2人を指をさした瞬間、場 の空気はコンテストのダブル 受賞みたいな雰囲気になった。選ばれなかった連中が悔しそ うに引き揚げていき、2人が 互いに肩をポンポンたたき合 って喜んでいる。何だかちょ っと目もウルんでいるし。
いやはや、五反田では奴隷市スタイルが流行ってるのかな。こりゃあ、マジでしょっちゅう来ちゃいそうだ。
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