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三十路人妻が混浴温泉で女性客の全裸を見たがるワニに露出サービスして視姦される喜びを味わう

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エロ温泉マニアが教える混浴温泉
混浴温泉で女のハダカを覗くルポが載ってましたが、結果は惨敗だったようで。思うに、メジャーな温泉ばかり狙ったのが敗因ではないでしょうか。
有名どころばかりでなく、もっと視野を広げなければ、若い女のハダカは拝めません。今回は温泉歴年の私が、選びに選び抜いたつの「使えるスポット」を紹介しましよう
ちなみに実名を挙げると読者が殺到がしそうなため、温泉の名前はすべてイニシャルとさせていただきました。悪しからず。その気がある方は説明をよく読んで探し出してください。
東伊豆眼下に海を望むロケーションが良いのか、数ある混浴温泉の中でも、最も若い女が集まる場所です。湯船に漬かりながら、ひたすらハプニングを待ちましょう。小さいタオルで体を隠してる女なら可能性は十分です。また、いちやいちやしてるうちに暴走するカップルも少なくないので、こちらにも注目。私は以前、男が相手の乳首を摘んでる光景に出くわしました。
箱根同じ混浴温泉でもこちらはいわゆるお湯のテーマパーク。当然利用者は水着着用ですが、問題ありません。水着のズレを直したとき中身がチラリ見えるのです。集中力さえあれば、「ポロリ」に出くわせるでしょう。ちなみに、黄色い水着は、透けることが多いのをお忘れなく。なぜか白はダメ。の湯箱根女湯の外壁がつる草でできており、外から丸見えです。施設内の小道から茂みにそつと分け入れば、そこはもうパラダイス。大股開きでアソをゴシゴシ、脇の下をクンクンなんて場面にお目にかかれます。注意すべきは、このお温泉、男湯と女湯を入れ替えること。時間帯を間違えると野郎のチンコを拝むハメになりかねません。湯湯河原離れのような場所にトイレがあって、外から聞き耳を立てると、音を拝聴可能。あらかじめ共同スペースで女の顔を確認しておけば、その興奮も倍増です。他の客が来た場合は何食ゎぬ顔で隣の男子便所へ入つて、手を洗うフリして誤魔化しましよう。
三十路人妻が混浴温泉で女性客を待ち伏せするワニに全裸露出サービスして熱い視線を浴び満足
「ノゾキ男がいっぱいいる混浴へ行ってみません?」
 えっ、なんですかそれ…? 
 行き先は、群馬県水上にあるT温泉という場所らしい。
「そこ、混浴ノゾキ男のメッカなんで、ジロジロ見られて興奮すると思うんだけど。女性客がやってくるのをじーっと待ち続ける男たち、通称『ワニ』っていう連中がいっぱいいるんで」なるほど、水面から目だけ出して獲物を狙うワニに例えているんですか。うまいネーミングですね。
…って何でそんなオカシナ話を私に持ってくるの?
 たしかに私は、エロい女ライターです。年齢は36才。一応結婚はしているんだけど、旦那との夜の
営みはかれこれもう半年もなく、溢れる性欲のはけ口を求めるかのように、よくAVで自分を癒して
います。
でも、ワニ混浴ってどうなんですか? 行ったことはないんだけど、キモいおっさんにジロジロ見られるんですよね? 寄って来られたりするんですよね? 
 …ん〜、ちょっと面白そうかもって思っちゃう私、やっぱエロいのかなぁ。
 ゴールデンウィークのよく晴れた行楽日和の休日、昼。仙頭さんと一緒に、T温泉に到着しました。四方を山に囲まれた、空気が美味しい場所です。外観は、どこにでもありそうなこじんまりとした旅館ですが、廊下の奥にはしっかりと『露天混浴』という案内板が出ている。あのカップルもあのお母さんも、もしかしてドキドキを味わいにきてるのかな?
ロッカーに荷物を入れていると、おばさん客が声をかけてきました。「そこのお土産コーナーでこれ売ってるわよ」
入浴の際に身にまとう『湯浴み着』です。
「あなたも買うといいわよ。これなら、温泉に入っても透けないんですって」
ふーん、そんな便利グッズがあるんだ! よし、仙頭さん買いましょう。
「いやいや、そんなもん着たらワニに注目してもらえないから面白くないでしょ」
 …ですよねー。そう、私はジロジロ見られにきたんだよな。ハレンチなことをやりに来たという実感が、じわりと湧いてきました。ワニってどんなふうな人たちなんだろう。てか、私ってもう30代後半だし、体のラインも崩れてるし、全く興味を持たれなかったりして!?『露天混浴』の案内板に従い、旅館の裏側、渓流沿いの小道を進んでいく。まもなく現場が見えてきました。手前に脱衣場、そのそばに湯船が2つ、渓流の反対側の、吊り橋を渡った場所にも大きな露天があります。
おおー。思わず後ずさりしました。混浴だから当たり前なんですが、全裸の男の人がいっぱいいます。…これからあそこに入っていくのかぁ、大丈夫かなぁ。
脱衣所は、男女別々で設けられていました。裸になり、そしてバスタオルを巻く。のぞかれる目的でやってきているとは言え、さすがに私、裸をすみずみまで見られたいわけではないし。
では行きましょう。緊張しつつ一番手前の湯船の前に立ちました。男性が15人以上入っています。射すような視線がチラチラ飛んできています。ドキドキするなぁ。いきなりこの人数の中に入っていく勇気はないなぁ。
そそくさともう一つの湯船へ。こちらは男性6人で、雰囲気も大人しそうな感じです。ここならいけそうかも。
バスタオルのまま、肩まで一気につかりました。新幹線とバスの移動で疲れていた体に温かさがじんわり染み渡ります。お湯は普通に気持ちいいかも。
一息ついたところで、改めて温泉全体を見渡してみました。女性は私の他に3人(アラフォーくらいの方が1人、おばさんが2人)。全裸で大胆な動きをしているような方はおらず、みなさんバスタオルを巻いたり湯浴み着を付け、のんびりお湯につかっています。
一方、男性の数はざっと40人くらいでしょうか。こちらも今のところ、特に変な動きをしている人間はいませんが、いったい何人くらいがワニなんだろう。
すると、仙頭さんが声をかけてきました。
「どう? そろそろ慣れてきたんじゃない?」
「まぁ、そうですね」
「ここらでみなさんにちょっとアピールしてみたら?」おもむろに私のバスタオルを引っ張りました。えっ、ちょっと待って!?
バスタオルが半分はらりとはだける。お湯が透明なので胸が丸見えに。ヤダぁ!
次の瞬間。同じ湯船の男性たちの視線が一斉に飛んできました。さっきまでの静かな様子から一転、猛獣のようにギラギラした目つきです。
…これか。息をひそめるようにジーっと待ち続け、獲物を見つけたらガッと動く。まさにワニ…。
体をチラっと見られるくらいは大したことないと思っていたのに、なにこの恥ずかしさ。ワニの視線、やばいよ。湯船を移動することにしたのですが、そこで思いがけないことが起こりました。バスタオルの剥ぎ取りを露出カップルのイチャつきだと勘違いされたのか、ワニたちがわらわらとついてくるのです。カルガモの親子みたい。
なんて悠長なことを言ってる場合じゃありません。男性を引き連れての移動が他の湯船の人たちをも刺激してしまいます。吊り橋を渡って対岸にある広い湯船につかったときには、大勢のワニが集まってきていました。ど、どうしよう。
3、4メートルくらい距離を取り、私を取り囲んでいるワニのみなさんたち。各々が単独で来ているのか互いにしゃべることもなく、無言でじーっと見つめてきます。顔ぶれは、おじさんが多いのですが、けっこう可愛い顔をした若い男の子なんかまでいるのには驚きです。私みたいなオバさんを見ても愉しくないだろうに…。
何気にバスタオルを巻き直そうとしたところ、仙頭さんの手が伸びてきました。
「せっかく、こんなに集まってきてるんだしさ」
えっ、ヤダ! バスタオルを完全に取られてしまいました。湯船につかっているとは言え、乳輪の色や陰毛の濃さまで、全部丸見えです。ワニたちの視線が、おっぱいやアソコに集中するのがわかります。
ううっ、恥ずかしい…。というか、本当に変態カップルだと思ってカラんでくる人とかいないよね?
私の不安はほぼほぼ現実になりました。岩に腰掛けている筋肉ムキムキの日焼け男性が、腰に巻いたタオルをずらしてギンギンに勃起したイチモツを見せつけてきたのです。す、すごい!おっきい!続けて、腰をタオルで隠さず、モノをちらつかせながら私の目の前をゆっくり歩くオジサンも。この人もギンギンにさせてるし…。
何なのこの「興奮してますアピール」。顔から火が出そうなほど恥ずかしいんだけど、三十女の私
にこんなに興奮してくれるって…。
 ふと、自分の体に異変を感じました。お腹の下のあたりがムズムズしているというか。アソコにそっと手を伸ばすと、案の定、ぐっしょり。さらにどんどん体が熱くなっていく。どうしよう、視線が気持ちよくなってきちゃった!いろんな意味でのぼせてきたので、併設のあずま屋で休憩することに。仙頭さんがニヤニヤしています。
「さっきワニに声をかけられちゃったよ」
「えっ、何て言われたんですか?」
「ナイスバディなカノジョですね、って」
おそらく、男のほうをおだててさらに大胆な露出をさせようというワニの魂胆だろうとのことです。でもナイスバディとか、ちょっとうれしいかも。
「よかったら、直接ワニとしゃべってみたら?」
「はあ!?」
「だってほら、さっき若い男の子のことを嬉しそうに見てたじゃない」
うっ、バレてましたか…。というわけで、再び湯船へ。今やワニの群れは30人ほどに膨れ上がっており、私のまわりは明らかに異様な光景です。
「しゃべってらっしゃい」と、仙頭さんに背中をポンと押されました。本当に行くの!?
えーい、もうやっちゃえ! 茶髪で細身の青年の隣にスススッと移動していく。自分でバズタオルをはだけながら。…私、だいぶ大胆になってきちゃってるな。すると、彼が屈託のない笑顔で話しかけてきました。
「お姉さん、おっぱい綺麗ですね!」
「あ、ありがとう」
「あの人は彼氏なんですか?」
「…ええと、彼氏というわけじゃないんですけど…。連れというか。他の男性に見られたりすると興奮するみたいで」
恥ずかしくて自分でも何を言ってるのかよくわりませんが、確かなことは一つ。こんな若い男の子にこんな間近でおっぱいを見られて、また体の芯が熱くなってきています!
しかし青年は「ここはよく来るんですか?」とか「何カップですか?」と矢継ぎ早に聞いてきて話を終わらせてくれません。そして、周囲のワニからは、「オレともしゃべろうよ」「もっと見せてよ」みたいな無言のプレッシャーがひしひしと伝わってきます。
ふと見ると、ワニたちの輪から少し離れた場所に、ロッカーで湯浴み着を勧めてくれたおばさんがいました。表情が完全に軽蔑の眼差し。きっと、男たちに裸を見せて喜んでいる変態女だと思われているはず。せっかく親切にしてくれたのに、おばさん、ごめんなさい…。
でもそう思いつつも、体はいよいよ熱くなるばかり。こんなにたくさんの男性に見られているこの気分、恥ずかしいんだけど…するみたいで」
 恥ずかしくて自分でも何を言ってるのかよくわりませんが、確かなことは一つ。こんな若い男の子にこんな間近でおっぱいを見られて、また体の芯が熱くなってきています!
 しかし青年は「ここはよく来るんですか?」とか「何カップですか?」と矢継ぎ早に聞いてきて話を終わらせてくれません。そして、周囲のワニからは、「オレともしゃべろうよ」「もっと見せてよ」みたいな無言のプレッシャーがひしひしと伝わってきます。
 ふと見ると、ワニたちの輪から少し離れた場所に、ロッカーで湯浴み着を勧めてくれたおばさんがいました。表情が完全に軽蔑の眼差し。きっと、男たちに裸を見せて喜んでいる変態女だと思われているはず。せっかく親切にしてくれたのに、おばさん、ごめんなさい…。
 でもそう思いつつも、体はいよいよ熱くなるばかり。こんなにたくさんの男性に見られているこの気分、恥ずかしいんだけど…次の瞬間、私の中で何かが弾ける感覚が。お湯の中からザバッと勢いよく立ち上がり、全裸の姿をワニたちに晒していました。ああっ、うそ何してんの私…。
明るい日差しを浴びるおっぱいとアソコ。ワニたちの間からは「おおっ」と小さい歓声が上がっており、対岸の湯船からも見られています。興奮しすぎて目は涙目、あそこはもうグショグショです。ああっ、気持ちいい〜。帰り際、吊り橋の上からワニ集団に手を振ると、湯船の男性のほとんど全員が手を振り返してくれました。ワニってこんなにいたんだ。よかった、みなさんに愉しんでもらえて。私もすっごく愉しませてもらったし。
 温泉から戻ってからというもの、ついつい混浴もののAVばかり見てしまいます。ワニたちのじっとりとした視線を思い出しては体がカーッと熱くなり、自分を慰める日々です。ワニ混浴、癖になっちゃいそう…。

ちんぽ見られたい男性が祭でふんどしハミチン露出・CFNMという性的倒錯

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いわゆる露出マニアだ。要は街中などで服を着た女性の前でチンコをさらせばこの世は天国という変態である。女子高の前に車を停め、下半身裸でスタンバイ。きゃっきゃと笑いながら出てくる娘どもにドアを開け、我がチンチンを見せつけてやる。
「ヤダ変態!」と狽える様のなんと痛快なことよ。また、時には裸コー卜という古典的な出で立ちで電車に乗り、ヒマそうに車内広告を眺める女の前に立ち、ご開チン。声も出せず驚くオナゴの姿をオカズにオナニーにふけるのも至福の楽しみだ。いや、本当のことを言えば、オレとて、こんな破廉恥な行動には走らず、自宅やラブホテルなんぞで、まったり恋人と過ごしてみたい。それで幸せを感じていたいのだ。しかし、人間の性とは恐ろしいものだ。小中学と的にイジめられ卜あるごとにトイレや体育館用具室などに呼び出され連中の目の前でオナニーを強要された。嫌で嫌で仕方なかったはずなのに、自分がいつのまにかそれを楽しみに待ち人ベッドでコスっても興奮が得られないと気づいたときは正直、愕然とした。自分は変態なのか…悩んだオレは己の性癖を突き止めたい一心で、成人した後クラブや乱交パーティに出入りしたり女装も試してみた。そこでようやくしつくりきたのが露出だったというわけである。
驚くどころか微笑されちまった…
これが私の生きる道とばかり、早朝の渋谷を全裸で走り、井の頭公園のボ—卜上でズボンを脱いだ。「きゃ—」と女性が悲鳴を上ければ、我がチンははち切れんばかりだ。これだ、これこそが快感だ一しかし、人間同じことを繰り返せば慣れてしまう。違う刺激、違う興奮が味わいたくなるものだ。だから、〃裸祭り〃の記事を雑誌で見つけたときは思わず吸い寄せられた。日本の三大奇祭のつに数えられる岡山西大寺観音院のこの祭ではちがフンドシー丁で神木を取り合い、それを何万の観衆が見守るらしい。そんな大勢の前でチンコを出したらどんなに気持ちいいだろ。立ったまま射精しちゃったりして。どうせフンドシ姿なら「取れちやって」と言い訳できるし…想像しただけで下半身が熱くなった。
祭広場近くのフンドシ売り場で白フンを購入、そのまま女人禁制の簡易脱衣所で巻き付け、出陣した。歩き始めると、祭風景にそぐわない連中が目に付く。クスリでラリってるらしい外人だった。ホモ狙いか、尻を突き出し道行く男に声をかけている。いかにも下品だが、オレも差はない。よし、出しまくるぞ!さっそくギャル風人連れが歩いてきたのを見定め参道の真ん中でフンドシをズラす。どうだ
「わざとズラしたでしよ?」え?え——?予想もしない反応に、思わず右手でチンコを隠し木陰へ。ふ〜。そんな言い方されちゃあなぁ。気を取り直し、今度はカップルの前に飛び出し、フンドシをズラす。ほら、驚きやがれ!女がオレの股間を見たのは間違いない。が驚くどころか微笑したからたまらない。どぅなってんだ岡山の女は。それ以後もチンコ丸出しで露天通りを歩き回ったところで、悲鳴もあげられず、ただ黙殺されるのみ。すっかり意気消沈したオレに強面のオッサンが声をかけてきた。
「おまえよそもんやろ」「はい…」「フンドシ締められんのか?」「ああいや、そのお…」
オッサンはオレのフンドシをつかむや、テキパキ下半身を締め上げた。何だかなあ。結論。露出には法を犯しているという背徳感が必要らしい。いくら大勢に見られても黙殺されてはチンコもうなだれるばかりだ。
先日、仕事帰りに会社の仲間と居酒屋へ出かけ、隣席のデパガと意気投合。カラオケまでハシゴした後、茶髪にメガネ、ス—ツ姿の尚美をラブホへ誘った。デパー卜勤めのわりにチグハグな外見。いかにもお股がユルそうや。読みはドンピシャリ。彼女、あっさり付いてきて、部屋に入るや人してベッドに雪崩れこんだ。豊かなバストとピンクブチ眼鏡が妙にソソる。フェラも抜群。とりあえず、お口の中で発。と、足先に力を込めた瞬間、オンナが愚息からロを離した。もう、ええトコで止めんといて!「あんなあ、こんなことめっちゃ頼みにくいんやけど」「なんやねん…」「写真撮ってええ?」「は?」「コレの…」チンコの根元を握り、右へ左へブラリブラリ。どうやらオレのイチモツをカメラに収めたいらしい。いかにも怪しげな申し出。さてはドコかのネット掲示板にでも貼り付けて、笑いモノにする気か。アカン、絶対にアカンで。「絶対に変なことに使ったりせんから安心して。私、エッチした男のオチンチンを撮るのが趣味やねん」「はぁ」「だって可愛いやんか。見て」差し出すケ—タイの画面に現れたのは正面に向けてソソリ勃つ男のイチモッ。うげ。亀頭の先がパックリ開いとるやないか。けど、大きさでは、微妙にオレの負けかも…
その後も次々に物を見せつけられ、軽い吐き気まで覚えたが、醬戒心が薄らいできたのも事実。ま、ええか。「撮らせてくれるの?」「まあ、ええけど、顔は絶対にアカンで。それとフェラもいっぱいしてくれるか?」「ぅん」
横を向いてパシャリ!正面からパシャリ!生涯初のモデルを演じ、ちよいとばかし照れ臭くなったオレは、ヤケクソ気味にハメ狂つた。チンコをランク付け?で、オレ、翌朝時、軽い眠りから目覚めると、隣で尚美が携帯を眺めていた。おまえ、ほんまに好きモンやなぁ。で、なんでこんなアホなことしてんねん。「うん。カメラ付きのケ—タイを買ってな」
当初は友だちとスナップを交換する程度だったが、尻軽な性格でナンパにホイホイついていくうち、どうせならと記録に残し始めたという。
「元彼。大きさも、カタチも角度もよかったんやけどなぁ」「なんで別れたん?」
「前戯がダメダメやったし、浮気されたから」浮気って、キミねぇ…。「じやあこのホーケー君写真は?」「会社の上司。東京本店の人でな、出張のときに一回だけつて誘われたんやけど、さすがに私もビックリした」「ほな、オデブちやんは写真?」「ライブで知り合うた人。寝ているのとは別人やで写真」もしかして、コイツ、全部記憶しているのか。気がつけば延々時間。尚美の写真談義に付き合わされていた。けど、やっぱわからんわ。ホンマは単なる趣味やなくて、オナニ—とかに使ってんのと違ぅの?「まさか。コレクシヨンやって」「怪しいなあ」「私、結構ランキングとか好きやし、ア八八八八」ラ、ランキング?おまえ寝た男のチンコにランク付けとんのかい。で、オレは何位なんや。「聞きたい?」「あいややっぱええわ」変態女、おそるべし

露出癖のある変態ちゃんたち・全身ペインティングで堂々と全裸に!掲示板やSNSの露出予告を信じて見に行ってみた

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過去、裏モノでも紹介された、カップルが露出予告を行う掲示板。俺も自分の目でナマ鑑賞したく、変態カップルの追っかけにチヤレンジしてみることにした。いざソレ系の掲示板を検索し書き込みを見てみると…。
<関越道のPAT、車の中でRする予定です>
<代々木公園で今晩7 時からRしようと思います>
文脈からも「R」が「露出」を意味することはわかる。みなさんお盛んなようだ。さてと、どこか近場で手軽に見られそうなのはないか…、おっと、こいつはどうだ。
<8時から新宿でRします。ぜひ見に来てくださぃ>
他の書き込みにも、フレ—ズは頻繁に登場する。
どうやら露出のメッカのようだ。探してみっか。目的の店はあっけなく発見。さらに入店してすぐピンときた。なぜここが露出カップルに重宝されているのかを。普通のマンガ喫茶は、個室とはいえ中途半端な仕切りで区切られているだけだが、ここは個人用カップル用を問わず各シ—卜共ドア付きの完全個室。外との接点は丸い小窓だけだ。これなら他の客の迷惑にならないので、思う存分、淫らなことができる上、見せたいときは「事情」を知る者にだけ小窓から覗かせればいい。うまくできたもんだ。
<今、入店しました〜何号室にいらっしゃるんですか?>
書き込みにレスをつけ、返事を待つ。1 分、5 分、10分
…反応はなし。なんだよ、ここまで来させておいてシカトかよ。しようがなくトイレに向かおうとした矢先中年カップルが。あれか?
「ひよっとして掲示板の?」
思わず話しかけるとおっさんはニッコリうなずいた。
「うん、そう」「どうもです」「こいつ変態でね」
そう言うや彼女のスカートをたくしあげ、パンツを全開に。うぉ—っ、いいね!
歩けば離れ止まれば密着
明くる日も、刺激的なメッセ—ジを見つけた。
<ミニスカ女2人をノーパンで歩かせますので、視姦してやってください>
今夜7時、新宿の京王プラザホテルから甲州街道へ続く地下道をノ—パン女が闊歩するので、存分に覗いてやってくれという。声かけやタッチはNGだそうだ。
10分前の6時50分、到着。地下道入り口付近の植え込みスペ—スには、6〜7人の男が立ったり座ったりと落ち着かない様子で携帯画面を見つめている。まさかこれ、みんな鑑賞目的なのか?ネットの力ってのは凄いもんた。それぞれ互いの目的はわかつている。最初こそ付かず離れずの距離を保っていた同士たちも徐々に打ち解け合っていった。
「場所ここであってますよね」
「ええ、でも遅いですね。ガセですかね」
書き込みなのだから、ガセの可能性だって十二分に考えられる。皆の表情がくもり始めた。と、そのとぎだ。「お、あれかな」
ホテルのドアからミニスカ女2人が並んで出てきた。あれだ。
2人はペチャクチャしゃベりながら、地下道へ下りて行く。くう—、あいつらマンコ丸出しかよ
タマんねぇな〜もう。
私服、作業着スーツ…てんでばらばらな格好の同志たちが、ゾロゾロと後ろをついて歩く。中には手鏡を手に持ったヤツまで。気合い入ってますなぁ。
皆は牽制しあってなかなか女のそばに近づこうとしない。そもそも近づいたところで、
夕ーゲットが動いているため、下方から覗く体勢が取りにくいのだ。これじやあ太股までしか見えんじやないか。マンコをさらしなさいよ。
と、前方にエスカレー夕が。チャ〜ンス下の段から見上げてやれ一
みんな考えることは同じだった。女が足をかけるや、すぐ後ろにササッと陣取る男性陣。しまった、出遅れた。先頭の好ポジションをキープしたおっさんは、おもむろにじゃがみこみ股間を覗き込んでいる。チクショ—。女が歩き出せば、少し離れて付いていきエスカレー夕に乗ればすかさず密着。奇妙な大名行列はそのまま20分ほど続いた。最後に女たちは元のホテルへ。結局俺は、かろうじて一人の女の尻の肉を見るにとどまった。
「う〜ん、これでは納得できないよね」
「非難ゴウゴウなんじやないかな」
「そうだねぇ」
ぶつぶつとつぶやく男たち。まるで批評家だね、君ら。
<わざわざ来たのにこれじやね〜>
それに対して発起人。
<すみません。でも2人はすごく濡れたみたいです>
チッこの後、ヌレヌレ2 人と3Pかよ。俺たちや前戯マンかよ。悔しい思いいっぱいで帰る俺の横で、同志たちは携帯で各自次なる夕ーゲットを探していた。
ストリーキングに首ったけ
いつもなら、一度やったイタズラは二度と繰り返さない。常に新しいネタを考え実行する。それがオレのモット—だ。しかし、学園祭の件は、オレの中の何かを確実に目覚めさせたらしい。とてつもな
い解放感といおうか、やった者にしかわからぬアドレナリンの虜になったといおうか。とにかく、ストリーキングにすっかりハマったオレは、以後いろんな場所へ出向き、愚行を繰り返すようになった。さすがに地元は避けたが、離れた街の公園で、商店街で、女子校で、ひたすら服を脱ぎまくる。ときには例のバカ2人も同行させ、そこかしこで通行人の絶叫を巻き起こした。中でも秀逸だったのは「競輪ストリーキング」だろう。コレ、スッポンポンになった下半身に黒のペンキをペタペタ塗り、競輪選手のタイツのように装うのでむき出しとは気づかれない。が、そのまま外をフラフラ練り歩けば、時間差で悲鳴が聞こえてくるという、実に憎らしい仕掛けだ。
ある日競輪仕様のままでコンビニに入ってみた。何食わぬ顔でレジに向かい、女性店員にガ厶を一つ差し出す。「いらつしやいま……」
固まったまま、オレの下半身を凝視する店員。イイネ—。
「あら?何見てんの、早くガムください」
「…す、すいません!ひや、 105円になります」その怯えたような表情たまりませんな。

四つんばいになってメス犬になってスカ、露出、剃毛調教されたマゾ奴隷人妻のエッチ体験談

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家庭を省みない主婦として早10年目を迎えていた私35才は、M嬢として働けるSMクラブはないだろうかとインターネットで検索をかけていた。以前にもちよっとした援助交際経験は何度かあり、セックスフレンドも常にいた。人妻とはいえ性的な仕事に就くことに抵抗はなかった。
ただ、どうせなら自分自身も満足できる業種のほうがいい。過去セフレたちによってマゾ体質だと気づかされていた私には、普通のヘルス嬢やイメクラ嬢では物足りないだろう。ようやく、地元富山のクラブを探し出し、プロフィールを書いたメールを送ると、とりあえず一回お会いしましょうと返事が戻って来た。数日後のお昼、指定されたファミレスに、店長兼従業員の男が現れた。この業界にありがちなやさぐれた印象はなく、ごくごく普通の中年男だ。聞けば、彼らは店舗を構えているわけではなく、男性客から電話があれば登録女性をホテルに派遣する、いわゆるデートクラブ形式で経営しているそうだ。「ただ、あんまり客がいなくてね」「そうそう」
苦笑いしながら言う。富山の田舎にそうそう好きな人などいやしない。なのでSM嬢としての仕事はあまりないだろうが、代わりに時給千円で事務所の掃除や電話番のバィトでもしてくれないか。
高校じゃあるまいしとも思ったが、悪い人たちでもなさそうだしのんびり働かせてもらうとするかと、私はその提案を了承した。そんな和やかな対談中のことだった。オーナーが相方の男性についてこんなことを口にした。「長田君仮名は中学校の先生をしてるんや」
「へぇ」「そうそう。中学で理科を教えてるんやわ」本人も穏やかにうなずいている。へえ。
「長田君も何か食べる?」「給食食べてきたばかりだからいいですわ」
学校の昼休みに抜け出して、こんなことをしてるとは、好きなんだなあこの人。気が合うかも。
濡れたアソコをカメラでパシャパシャ…
時給千円の内勤で雇われたはずの私だったが、事務所となっている狭いアパー卜を訪ねた初日、いつどうなるかわからないからと、SM嬢としての資質も試されることになった。ご主人様役は、長田だ。狭いアパー卜のフロ—リングに私が正座すると、彼は普段の姿からは想像もつかない強い口調になった。「ほら、脱げ」「はぃ…」下着姿になった私を大きなカメラで何枚も撮影し、命令を続ける。「全部脱げ」「脚を開いてマンコを見せてみろ」命ぜられるまま、すでに言葉責めだけでトロトロしてしまったアソコを私は指で開いた。「濡れてるじゃないか」
カメラをアソコに向け接写する長田。パシャツパシャツ。シャッター音に体が反応する。ゾクゾクする快感が全身を走った。やっぱり私は生粋のマゾだ。手際よく開脚縛りを終え、股間をあらわにすると、彼はゴ厶も着けずに中に入ってくる。「どこに出してほしいか言え」「クチに…」
「え、ロがどうした」「…クチにください、お願いします」「大きく開けろ、ほら」
たっぷり精液を出した彼は、飲み込む様子までフィルムに収めていた。この男、いい。使えるよ。以降、私はアパー卜に出入りすることになった。最初の話どおり、雑用係としてだ。じゃあこの前のカラミは何だったんだということにもなるけどあれはあれで感じまくれたのだから良しだ。本職を持つ長田はもちろん、オーナーもほとんど部屋にはおらず、合カギを預かった私は朝から掃除をして夕方まで電話番、適当なところで帰宅。電話などまずかかってこないので、だらだらテレビを見ている時間が大半だった。アパ—卜は元々、長田が論文を書くために借りた部屋だったそうで、そこかしこに彼の私物が散らかっていた。そして勤務先の学校の卒業アルバムが数冊。中を見ると、確かに彼は理科教師として白衣を着て写っていた。似合わないよ、あんた。いつだったか仕事帰りの長田がアパ—卜に立ち寄ったとき、雑談を交わしたことがある。不思議そうに尋ねる私に、長田は答えた。「趣味が高じてな」嘘ではないだろう。状況だけ見れば、安月給の地方公務員が、小遣い稼ぎのため風俗に手を染めたィメ—ジだが、そもそもビジネスとして成立していないのだ。金のためならすぐ辞めているはずだ。
長田は、奥さんと娘さん一人の人家族。ただ、夫婦関係は完全に冷め切っているようだ。おそらくこの部屋を借りたのも、論文執筆のためではなく、家族からの隠れ家にしているんだろう。
証拠に、彼はいつも学校が終わる時ごろにフラフラと現れては、何をするでもなく時間をつぶしていた。アパー卜で顔を合わせていた長田が初めてプラィベー卜で誘ってきたのは、5月に入ってからだった。2人して出かけたのは、カップル客の多い焼肉屋だった。食事中、従業員の男の子がニヤけながら声をかけてくる。「先生、お久しぶりです」
どうやら昔の教え子らしい。「お—、元気か」「はい、元気です」「がんばれよ」
ふ—んちゃんと教師やってるんや。しかしこの教え子も頭悪そうなやっちゃなぁ。外での彼は、熱く語る男だった。理科の授業を限丸々つぶし、ィジメ問題について生徒と語り合ったこと。周りの教師たちが世間知らずでどうしようもないこと。写真が好きで、学校行事の写真をいつも担当していること、などなど。ウザイ。デ—卜中にそんなこと語つてどうするっての。ぜんぜん興味ありませ—ん。
やっとこさ本題にたどり着いたのは、食後に乗り込んだ車の中だ。「まだ別れたくないよ」
うふ、来た来た。またあんなプレイをしてくれるのかしら。車はラブホテルへ向かった。到着と同時にトランクを開ける長田。中には道具一式が積み込まれていた。わかりにくいかもしれないが、カップルというのはあうんの呼吸で関係が豹変する。先まで仲良く焼肉を食べていても、いきなり主人と奴隸に変化できるものなのだ。玄関を開けると同時に、長田の声は強くなった。「挨拶は?」「ご主人様、お願いします」膝まづき、四つんばいになって床を歩く。メス犬になった私は、皿に注がれたビ—ルをぴちゃぴちゃと舌だけを使って飲む。その様子を写真に撮る彼。「さっさと脱げ」全裸の犬になると、今度は厶チだ。「数字を数えろ」
バシッ!数字を読み上げるたび、背中に痛みが走る。でもそれに感じてしまうのが女の性。数え終わるころには、すでにビショビショに濡れていた。アイマスクで目隠しをされ、全身にロープがかけられていく。スルスルという音を聞くだけで、また濡れてくる。
身動きの取れない体勢で、アソコに極太のバイブ、ロにはペニスを突っ込まれる。そして次は浣腸。
便座にしゃがんだ私にカメラを向け、彼は命令する。「ンチしながらイクんだぞ」「はぃ…」
終われば、今度は後ろから抱きかかえれれ、洗面台の鏡の前でコップにしっこを漏らす。それをバスルームで顔にかけられ、また写真撮影。「どうだ、味は?」「おいしいです」「ほら、こっち向け」それから私たちは毎週のようにプレイに興じた。彼のサド性と私のマゾ性はうまく合致していたのだろう。スカや露出、剃毛。私の望むことをまた彼も望んでいた。
プレイの度に、彼は何枚も何枚も写真を撮影した。万円もする眼レフ、デジカメ、ポラロイドなど、シチユエーションに合わせていくつもカメラを使い分け、シャッタ—音で私を濡らす。
ただやはり歳のせいか、彼は勃起しなかった。強制的なイマラチオで膨らませても、すぐに中折れしてしまう。射精しなくても精神的に満たされているのだろう。ま、私は挿入なしでも〇だからいいけど。関係が続いたのはおよそ半年。その年の終わりに別れが来た。パー卜ナーとしてはまたとない男だったけど、元々、心の底から好きだったわけでもない。徐々にケチな面が見え出してから、私の気持ちは急速に冷めていった。その後、私はこれといったパートナーを見つけることもできず、ときおり当時を思い出してはオナニーに耽った。彼はまたあのクラブで新たな女を発掘しただろうか。そんな想像をすると悔しくもなったがしょうがない。

公園や街角で自分の痴態を見せたがる露出趣味人間に大人気のマジックミラー号での見られエッチ

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痴態を見せたがる話は他にも!ここからは女性店員にのぞかれながら個室で手コキ

繁華街をブラブラしていた折、何げに『X』という裏ビデオ屋へ足を踏み入れた。

「いらつしやいませ〜」レジから秋野暢子似の女が声をかけてきた。30才前後だろうか。こんな店に女性店員とは珍しい。3坪ほどの狭い店内に裏ビデオ販売リスト1本3千円.4本1万円試写1本150円表紙に但し書きがある。なるほど、この中からお好みの作品を選べというわけか。でも、試写に1500円もかかるってのはどういうこった。購入の参考に見せるにしては、あまりに暴利だろう。

「アチラの個室でゆっくり見られるんですよ」

疑問に答えるように、暢子が店の奥を指さす。見れば力ーテンで仕切られた個室が4つ。はは—ん、個室ビデオ同様、抜いてOKってことか。んじゃ、話のネタに一本試写してみるか。

「この和歌山夫人の底なしオメコいうの見せてもらうゎ」

「和歌山夫人の底なしオメコですね」

…キミわざと復唱しとるやろ。まあええけど。金を払いテ—プ片手に個室へ。TVとビデオ椅子だけの殺風景な空間でパンツを下ろし、和歌山夫人相手にシnシコ…ドピュッ!その瞬間だった。

「おつかれさま〜。人妻モノって本当いいですよね〜」

暢子の声だ。いったいなんやねん!

「もしかして覗いてたんか」

「ちゃいますよ〜。ビデオの音が消えたんで、声をかけた方がええかなって」

フザけんのもたいがいにせいよ!わざとタイトルを復唱したり、ヌイた直後に声をかけたり。なんちゅう店や。実に不愉快な気分でビデオを返却に行ったとき、妙なモノが目に入った。暢子の足元

に並ぶ4 台のモニタ画面。そこに、オナニー個室の内部が映し出されていたのだ。いったい何の目的やねん。間違っても射精の瞬間を確認し声をかけるためじゃあるまい。盗難対策か、それとも単に男のオナニーを盗撮するためか。まさかなぁ…。1週間後、俺はある魂胆を胸に、再び『X 』を訪れた。「今日はヌルヌル天国を借りようかな」「ヌルヌル天国ですね」フフフッ。見てろや〜。入室と同時にパンツを脱ぎ、パその快感の凄まじいこと。尻の穴のヒクヒクがしばらく治まらなかったほどだ。ンパンの股間を天井のカメラに向かってシゴきまくった。

「おつかれさまで〜す」「……はい」

イチモツを握りながら尻の穴を天井にむけたときは、すでに我慢の限界。興奮の大波が押し寄せ精液を放出した。以来俺はヒマさえあればヌキに励んでいる。店側の狙いは不明だが、こんな格安オナクラ遊び、滅多に体験できるもんじやない。今は、暢子がいつまでも店を辞めぬことを祈るばかりだ。

あがるたびに女が1枚ずつ服を脱いでいくリアル脱衣セクシー麻雀

「女のコを入れて3人、個室で麻雀してください」
今年2月末、同僚の中島と酒を飲んだ帰り、大阪キタは東通り商店街近くに奇妙な看板を見つけた。『セクシー麻雀M』セクシー麻雀ってなんじゃい。前にこの道を通ったときは見かけなかったから、最近オープンしたのだろう。

「ギャル雀ちゃうか」中島はそっけない態度で通りすぎようとする。

「ほら、従業員か女のコで、1緒に卓を囲んでくれる店あるやんか。」

「けど、それやったら、わざわざセクシーなんて言葉使うやろか」

「まあ、それもそうやけど・・」

辺りはヘルスやピンサ口が密集している一帯。普通の雀荘もあるにはあるが、『M』は明らかに他店と雰囲気が異なる。もしかしてこのM、客寄せのためピンクサービスでも盛り込んだんじゃなかろうか。エッチな格好の女性店員がいて、彼女らを相手に役満でもあがったら、特別なサービスをしてくれるとか・ムフフ。

「ちょっと覗いてみいひんか」

「んー、でもボッタクリちゃうやろな」

なるほど、その危険性はある。が、ヤバイと感じたら入口で逃げればいい。とにかく見るだけ見たろやないか。エレべータで4階にあがると、一番奥のドアにセクシー麻雀Mの文字が飛び込んできた。中の様子はまったく不明。果たして・・

「いらっしゃい」

優しく出迎えてくれたのは、少々強面のお兄さんである魂見れば、狭い廊下をはさんで両側に個室が約10室並ぶ。

「あ、すんません、初めてなんですけど」

「じゃあシステムを説明します。まず、ー人10枚綴りのチケットを5千円分購入してもらうんですが、ウチはサンマ専門店なんで、お客さん2人と女のコー人、3人で個室に入って麻雀してもらいます。料金はー局につきチケット1枚つまり500円分ですね」

フリー雀荘の半荘の場代が500円前後なのを考えると、いかに女のコ付きでも割高は否めない。

「でね、お客さんがツモるか、女のコの捨てた牌であがる、またはお客さんがテンパイで女のコがノーテンの場合、彼女らがー枚ずつ服を脱いでいきますから。ただ、パンティー1枚になるか、チケットが無くなった時点で他のコにチェンジとなりますで・・」その他、ドリンクはチケットー枚とか、タッチは基本的にダメだの色々と説明を受ける。なんや、気持ちええことは無しかい。

「まあ、せっかくやから、試してみようや」

少々落胆するオレに対し、ヤル気満々で財布から5千札を取り出す中島。チケット制が本当なら、それ以上の出費はないだろう。まっ、ー度くらいやってみるか。

「では、アチラのお部屋でお待ちください」

さて、どんなコか現れるか。ブラをハズすのはオレの役目や

「こんばんわー」

やって来たのはミニス力姿のAちゃん。明るく愛想のいいコで、少なくとも風俗ズレしたような感じはない。

「超初心者なんでお手柔らかにお願いします」そうか、そうか。初心者大歓迎やっちゆうねん。1枚、2枚、…。5、6回あがればパンティー枚やーゲーム開始。親の中島がサイコ口を降る。と、10巡目、「ツモー」の掛け声と同時にAちゃんイキナリのあがり。あっけなくチケットー枚が飛ぶ。おいおいおい。超のつく初心者ちゃうんか。まさか、本当はプ口級の腕で、オレたちみたいなスケべな酔客から、金をまきあげてるんちゃうやろな。

が、次のー局は、中島がのみで和了。ルールではー翻も役満も同じー枚を脱ぐことになっている。

「いやーん、負けちゃった。じゃあ、中島さん、靴から脱がせてくれる?」

「えへっ、てへへへへ」

靴ごときで大よろこびの中島。この調子じゃパンツー枚までチケット何枚かかんねん。次局は誰もあがれなかった。しかし、

「いちおう、テンパイや」

「あつ。オレもテンパイ」

「えーん私、ノーテン」ん。ってことは?

「じゃあ次は榎本さんがストッキング脱がせて」

「じゃあご遠慮なく」

エッチのときでも自ら服を脱ぐ女が多い昨今、何とも新鮮。しかもこのルール、徹底的に客有利となっていた。テンパり、オレと中島がお互いフリこみあわない限り楽勝なのだ。
ブラウス、スカート、スリップとどんどん裸にしていき、いよいよブラに王手がかかった。オッパイを開放する大事な役目。中島なんぞにゃ絶対譲らんぞー

「よつしゃ、リーチやっ」と、叫んだ瞬間、我に返った。2人で彼女を脱がす共同作戦を考えれば、ここでリーチは自己チュー極まりない反則ワザである。

案の定、中島がにらみつけている。が、ここまで来たらカンケーないもんねー。

「ツモッー」「あーん、もう、ヤダあ」

「うつしゃつしゃ。すぐに脱がしたるー」

「いやあ、榎本さん、目がめっちゃ怖いわあ」

肩紐をそろーり、そろーりと下げ、背中のホックをハズす。瞬間、ポロンッ、と手の平サイズに収まる、かわいいお乳が現れた。

「うっひょ」

中島も目じりを下げて喜んでいる。個室の中でパンティー1枚の女雀士が立っているんだかりムリもない。が、最初に聞いたシステムだとこれにて完了だ。チケットはまだ2枚残っている。

「どうします?他のコと替わってもいいけど、お客さんら面白いし、このまま続けていいかな」

ふふーん。だったら、パンツも脱いでくれるんかい。
「いや、それは無理やけど、いろいろしてあげるよ」「えっ」

おいおい。何をしてくれるんや。ワクワクするで。こうして再びAちゃんと対局した2回はオレと中島組の連勝。さあ「いろいろ」してくれーが、期待に反し、彼女が取った行動はオレたちの膝の上にまたがってお尻をグリグリ押し付けるだけ。いやあ、それはどないやろ。

「オッパイだけでも触らせて」「チケット買ってくれたら」

時間にしてー時間ちよいだった。

★酒あり、麻雀あり、お色気あり。これで5千円ならリーズナブルである。下着姿の女のコと麻雀をしている姿もバカバカしくて面白い。ただ、チケットを買い増す値打ちがあるかどうかは疑間だ。余裕をもってー時間くらいが丁度いいんじゃなかろうか。むろん、賭け事にすぐ熱くなる人にはおすすめしないけど。

マジックミラー号での見られエッチ

【概略・全文は上記記事をお読みください】

『マジックミラー号が行く』というAVをご存じだろうか。フィルムを貼る為中から道行く人たちは見えるが外からは覗けないマジックミラー状態の座席にナンパした女の子を連れ込みHしまくるという作品だ。
ラッシュアワーで混み合う駅前に駐車し、衆人環視の中さっそくやってみようと嫁を誘ったところ「バカなことを」と頑として拒まれた。ならば他の女とも思ったが、ナンパする勇気などない。そこで考えたのがレンタルだった。
公園や街角で自らの痴態を見せたがる露出趣味人間は世間が思うより多い。彼らにこのマジックミラー号を貸し出したら受けるんじゃないか?オレはビニールシートや浣腸器、洗面器、グリセリンにロープなどのオプションを整え、スカ系のHPに書き込みを繰り返す。とこれが見事にヒット。なんと現在は土・日曜とも4力月先まで予約でいっぱいだ。
ちなみに先週は首都圏に出張。不倫カップルを乗せてベイブリッジや、みなとみらい地区を走ると、山下公園脇の渋滞で女が脱っぷんした。会社の上司とOLらしい2人。女性が興奮しきりで、鎌倉駅近くの渋滞道で窓を開け失きん!掃除代7千円をプラスして、4万7千円だ。

女医にチンポを診せる・全裸で玄関対応|露出狂の考えた合法的チン見せ・チンポロ・チンモロ

脱毛サロンの美人スタッフに勃起チンポ脱毛サロンの美人スタッフに勃起チンポ脱毛サロンの美人スタッフに勃起チンポ脱毛サロンの美人スタッフに勃起チンポ0244_20180529005059548_20190815161618f0a.jpg0245_201805290051003d5_20190815161619a9e.jpg0246_20180529005102af5_20190815161621454.jpg0247_201805290051032b6_20190815161622627.jpg0248_201805290051058ec_201908151616242c8.jpg0249_20180529005106060_20190815161625514.jpg0250_201805290051088c7_20190815161627a94.jpg
合法的チン見せ合法的チン見せ00100.jpg 00101.jpg合法的チン見せチン見せ露出の性癖チン見せ露出の性癖チン見せ露出の性癖チン見せ露出の性癖
合法的チン見せ
1、チンポ見せ性癖を持つ男がマンガ喫茶で合法的に勃起チン見せ
「チンポ見せ」という性癖を持つ男がいる。なによりオレがその一人である。
ただしオレは路上でいきなりチンポを出すほど狂ってないし、逮捕される勇気もない。あくまで合法的に見てもらうのが自分の流儀だ。そんなオレが「チン見せ」の場として最初に目をつけたのはカラオケボックスだった。カラオケならフリータイム料金に加えてドリンク飲み放題を選べば、5〜6時間のあいだ、バイトの女の子がドリンクを運んでくるたびにチンポを見せられるだろうという発想からだ。だが、これには誤算があった。カラオケボックスは男の従業員の割合が高すぎるのだ。せっかくシコシコしながらドリンクを待っても、お盆を持って入ってくるのはしょぼい男。これほど虚しいことはない。さらに、内心ビビリながらチンコを見せなければならないことにも、物足りなさを感じざるをえなかった。
カラオケでチンコを出すなんて不自然極まりなく、場合によっては店からなんらかの警告を受けるんじゃないか。そんな怖れを抱いていては、穏やかな心でチン見せなどできやしない。立ち上がって横を向くのが正解検討した結果、最適な「チン見せ」スポットに選ばれたのはマンガ喫茶だった。
マン喫は女子のバイト率がカラオケに比べて格段に高く、注文した食べ物を持ってきてくれるのもたいてい女子なのだ。しかも個室でチンコを出していても不自然ではない。なにせエロ動画見放題なんてコースもあるほどなのだから、オナニーは店にとっても想定内の行動なのだ。たとえ全裸姿が見つかろうと、追い出されるような心配はしなくてよかろう。
というわけでオレのマン喫でのエピソードを踏まえつつコツを紹介しよう。まず、部屋選択の際はフラットシートを選ぶこと。ソファタイプの席だとドアにソファが背を向いているため、ブツを見せにくい。部屋を確保すれば受付で食べ物を注文し、あわてて部屋に戻ってシコシコを開始する。やはり見てもらいたいのはギンギンになったチンコなので、ここはしっかり気合いを入れておきたい。
厄介なのは、ドリンクと違ってフード類はできあがるまでの時間が意外と長かったりするため、ずっと勃起を維持させねばならぬ点だ。
シビレを切らして手を休めてしまうと、フニャチン露出というみっともないハメになるのでご注意を。で、いよいよフードが届いたときのこちらのポジショニングについてだが、結論から言えば『立ち上がって真横を向く』が正解だ。ドア側に向きたい誘惑は強烈とはいえ、さすがにそこまでやると出入り禁止を食らう危険性がある。また、座ったままでは、ただでさえ薄暗いマン喫のこと、己の太ももなどが邪魔して肝心のブツが相手の目に入らない可能性が出てくる。
このプレイが興奮するのは、やはり店員が“見た”ことが明らかになるときだ。
たとえば、ドアを開けたのち、あわてて閉め直し、わざわざドアの上からフードを手渡そうとしてきた子などは、そのいじらしさに恋心すら芽生えたほどだ。
さらに、最後にカウンターで会計するとき、さっきチンコを見たはずのコが、平然とした顔で対応してくる様にもタマらないものがある。
も〜、次回の割引券なんてくれるんだったら、また来ちゃうよ!てなもんだ。
2、露出狂の考えた合法的チン見せ
チン見せしてオナニー
世間から「コートの下は真っ裸」おじさんの目撃例がいまだ絶えないことからもわかるように、露出を無上のよろこびとする男は多い。いきなり見知らぬ男のチンポを見せつけられ、驚樗と恐怖に染まる女性の顔。そして露出することで得られる、興奮と背徳のない交ぜになったような快感。
この世にこれ以上の趣味があるなら、ぜひ教えてもらいたいものだ。私が長年ハマっているのは「コートおじさん」のようなゲリラ式ではない。絶対にパクられない合法的な露出だ。
こんなことを言うと「どうせ健康ランドの脱衣所で、女性スタッフに裸をみせてんだろ」とか「アカスリのおばはんにチンポポロリやってんだろ」などと勘違いする向きもあろうが、違う。いまどきそんな場所でチンポロしてよろこぶのは、経験の浅いビギナーくんだけである。
キャリア6年。文字どおり、合法露出に青春を捧げた私が、いまもっとも熱い4つのスポツトを紹介して進ぜよう。
●第4位は「出張整体」
ここで言う整体とは、いわゆるヌキありのエ口いものではなく、マジメなマッサージのことである。言うまでもないが、風俗と変わらぬヌキありでは、露出の快感など得られない。あくまでシロート女にチンポをうりうり見せつける。それが露出の基本だ。店舗型ではなく出張タイプにこだわるのは、自分の好きな服装で施術を受けられるからだ。
ベストはTシャツとトランクスの組み合わせ。トランクスは、ションベン用のボタンをすべて外すのはもちろん、さらに前開き下部の縫い目も3センチほどほどいてうペースを広げておく。これだけの手間で、チンポロは飛躍的に容易となる。
整体の利点は、何といってもマッサージを受けながら露出できることだ。太ももや股間周辺など、敏感な部分を刺激されれば、自然、チンコは勃起する。ク、ク、クと徐々に固さを増し、やがて前開きから顔をのぞかせる真っ赤なマイ・亀ちゃん。この瞬間がもうタマらんのです。
「すいません、お見苦しいものをみせちゃって」
動揺を見せまいと必死に取りつくろうとする整体師さん。その表情を、ここぞとばかり目に焼き付けよう。
●第3位は「温泉宿」
狙い時は、宿泊した翌朝だ。仲居さん(あるいは若女将)が朝食を部屋に運んでくるときを見計らって、布団、浴衣がはだけた状態で、狸寝入りして待つ。むろんノーパン状態でだ。客室に入る際、旅館のスタッフは必ず「失礼しまーす」と断りを入れるが、無視して放っておけば、やがてずかずか入ってくる。
薄目を開けてこっそり、しかし注意深く反応を楽しもう。リアクションは様々だ。びっくりして、お膳を置いたまま退室する者。そのまま素知らぬ顔で朝食の準備にかかる者。はたまた好奇心の旺盛な者なら、しげしげとチンポを観察していくこともある。事前にチンポをしこき、ガンガンに勃起させておけば、リアクションもさらに大きくなる。注意すべきは、絶対に狸寝入りを見破られぬこと。その時点で合法ではなくなることをお忘れなく。
●第2位は病院
そもそも病院というのは、アイディアさえひねればいくらでも露出を楽しめる天国のような場所だが、お手軽にいきたいのであれば、女医がひとりで経営している皮膚科と整形外科がオススメだ。まずは皮膚科。攻め方はこの一点だ。
「なんか股間がかゆくて」別に湿疹の形跡がなくても構わない。患者がかゆいといえばかゆいのであり、女医は診察せざるを得ない。遠慮なくパンツを脱ぎ捨て、淫らなイチモツを見せつけるがいい。診察が終われば必ず軟膏が出てくるから、チンの根本やサオ部分にたっぷり塗ってもらおう。その際、チンをチンと扱わない、女医の冷ややかな態度に興奮できたら立派な上級者だ。
続いて整形外科では包茎に悩む男を演じる。従って完全にムケてる人や真性包茎くんはNG。真性の場合、本当に手術を受けるハメにもなりかねない。
「仮性包茎だけど、これなら切らなくても平気よ」というレベルが理想だ。看護婦や女医の前でおずおずと下着を脱ぐ快感も悪くないが、クライマックスはやはり触診である。ビニル製の手袋をはめた女医の手が、亀頭の皮をあっちこっち引っ張り回してくれる。もはや何も言うことはない。
●第1位は、ジャジャジャジャジャーン、「男女共同トイレ」だ
公共の場にもかかわらず、唯一合法の場所である。男女共同トイレは近ころ激減の一途を辿っているが、個人経営の居酒屋やスナック、古い喫茶店などではまだ見かける。お気に入りの場所をできれば複数、確保しておきたいところだ。では、やり方を説明する。まず周囲の女性がトイレに向かったら、呼吸おいて後を追いかける。そして便器から普段よりも50センチほど離れた位置でポジションを取り、先に個室へ入った女性の出現を待つ。いよいよドアが開きそうになったら、体全体を個室の方へひねり、勢いよく開始。ブシャシャーと恥ずかしいくらいの音を立て注意を誘うのだ。
さすれば彼女たち、まずはこちらの顔を見る。で、次の瞬間、チラッと視線をチンコに移す。時間にしてわずかー秒。
しかし、複雑に動き回るターゲットの心理を想像すれば、濃厚なー秒ともいえる。いくら平静を装っても強ばった表情は隠せない。これぞ最高のオカズだ。ちなみに、トイレに便器が複数ある場合は、もっとも手洗い場に近いものを選ぶといい。運がよければ、手を洗うとき、もう一度女性が見てくれるだろう。
3、ジャニーズファンの女性に勃起チンコを見せつける
チン見せしてオナニー
趣味はチン見せだ。ガチガチに勃起したチンコを見知らぬ女に見せて反応を楽しむ、至高の遊びである。この趣味を持つ人間にとっての主戦場はずばり、トイレだ。
たとえば昼間、公園のトイレ。入口の目隠しが少ないところを選び、立小便をしてるフリをして、近くで子供を遊ばせる人妻なんかに勃起させたチンコを見せつける。この方法でときどき、本当に稀だが、素晴らしい反応を得ることもある。オレの顔を見て、続けて視線をチンコにやり、ギョッとした表情を浮かべて小走りで去って行く姿といったらもう。
 が、大半はそしらぬ顔で、まるで『ワタシは何も見てませんよ』ってな具合に歩いていってしまう。というより、なかなかこういった条件が揃ったトイレも少ないし、タイミング良く通りかかるターゲットも少ないのが現状だ。トイレ清掃婦もターゲットにはなるが、多くはおばちゃんで、しかもオレみたいな輩に慣れているのか、ギンギンのチンコを見ても何食わぬ顔で掃除を続けがちだ。もっとぞくぞくするような反応を得られるイイ場所はないものか。それは、チン見せマニアにとって永遠の課題である。そんなある日、朝のニュース番組で「嵐」のコンサートのリポートが流れていた。テレビ画面に映る観客は9割以上が女性だ。まあ、ジャニーズのコンサートの客なんて女しかいないよな。この人たち、トイレに行くときはやっぱり並ぶんだろうなぁ。その一方で男子トイレなんてガラガラだろう。待てよ、ってことは…。うん、絶対そうだ! 男子トイレも女子が勝手に使ってるに違いない。
 これは使えそうだ。男子トイレなので、いくらガン立ちの息子を出してようが文句を言われる筋合いなんてないし、そもそも大好きなアイドルのコンサート中に揉め事を起こす女もいないだろう。さっそくこの妙案を実行にうつすべく、ジャニーズのライブスケジュールをかたっぱしから調べる。
「キスマイ」だの「セクシーゾーン」だのは、観客がガキんちょばかりだろうし除外だ。 やっぱりチン見せ相手は大人のしっとりした女性に限る。そう考えればあの5人組が妥当か。
個室のドア前でチンコを出してやれ!
コンサート当日。ダフ屋から2万円で買ったチケットを手に、会場のドーム内へ。周りは20代から40代の女ばかりだ。そしてライブ開始から30分ほどで、男子トイレへ向かった。ここで女が並んでなければ計画はパァなのだが… うわ、すげえ! めっちゃ並んでるじゃん!逆に男子のほうはガラガラだ。あとは待つのみである。小便器の前に立ってズボンを下げ、チンコに手をやる。スコスコスコ。これから起こるであろう光景を妄想するだけでフル勃起だ。
1分、2分と時間が過ぎていく。途中で男が入ってきたのでチンコを隠した。まだかな、女の子、早く入ってこないかな…。その男が出て行ってすぐ、女2人らしき会話がどんどん近づいてきて、ついにその姿が視界に入った。「あっ!」
二人とも20代後半だろうか。トイレのど真ん中で勃起チンコを露出した男を前に、一瞬の間が空いた。視線はオレのチンコにくぎづけだ。
「すいません、行こう!」
みるみるうちに二人の顔が赤くなり、目をぐるぐると回しながら駆け足で去っていった。イイ、イぞ
!!あっ、ヤバイ、出る!
……なんとリアルな反応だろうか。しかも謝ってたし。勝手に男子トイレに入ってきたんだから当然か。個室に入って精子の処理をしていたら足音が聞こえてきて、そのまま隣の個室に入っていった。男か女かはわからない。個室から出たオレは、そのまま小便器へ。チンコはすでに回復を見せている。あとは個室から出てくるのが女であることを祈るのみだ。チョロチョロと音のあと、ティッシュのガサゴソ音が。女であってくれ!それ、個室のドア前でチンコを出してやれ!
ガチャン。
ドアが開いて出てきたのはメガネをかけたOL風の女性だった。キツめの目元がオレのチンコをはっきり捉えている。
「あああ… すいません!!」
彼女は目を手で隠してそそくさと出ていった。手も洗わずに。眉間にシワが寄る瞬間がはっきり見えたし、チンコを二度見までしてくれた。ああ、最高のオカズだ!結局オレはライブ中のほとんどの時間をトイレで過ごした。女の子が男子トイレに入ってくるのはコンサート開始から1時間ほど経ったころがピークで、2,3分に1人が入ってきてチンコを見て逃げていった。全部で30人くらいには見せられただろうか。気にかかっていた通報はなく(誰も注意しに来なかった)、これだけの成果が得られたのだから上出来だ。
4、変態マゾのド変態の露出狂の考えた合法的に性癖を満たす方法

自分のチンコを女性に見せつけて喜ぶ男たちの体験談。バカだなと思いますがいろんな性癖を持った人がいるのは事実です。断っておきますが批判しているのではありません。むしろ喜んでいるんです。性癖を持つ超絶マゾのド変態の体験をご紹介しましょう。独身のマツモトは、2階建て計4戸の小さなアパートで一人暮らしをしているのですが、そのアパートに住む女性2人に、以前からチン見せしたいと強く願っていました。マジメな女子大生風と少し派手めなギャル風。タイプは違えど、どちらも自分好みの可愛らしい娘さんでして。で、たまに彼女らと顔を合わせて会釈するたび、ああ、チンポを見せつけたいと念じていたところ、今年の春ごろだったでしょうか、突然、名案が降って湧いたのです。そうか、あれをああしてああすれば…。すぐに行動に移しました。まずは、ワイセツ自画像の撮影です。全裸の亀甲縛りで恍惚の表情を浮かべている。チンコや乳首を洗濯ばさみでつまみ、情けなく勃起している私。野外で裸になる私、パンティを履いたまま、瞳を潤わせながらオナニーする私などなど、生みの親が見れば卒倒するレベルのものを何種類か用意しました。続いては怪文書の作成です。パソコンを使って、以下のような内容にまとめました。「●●アパート●号室のマツモトシュウスケは超絶マゾのド変態! 芋虫のような薄汚いチンポを罵られるとむせび泣いて射精するキチガイ!本物の精神異常者です、ご近所の皆さん、ご用心を!」これで準備は終了。あとはワイセツ画像と怪文書のプリントアウトを無記名の封筒に入れ、女住人たちのポストにこっそりと投函してやるまでです。賢明な読者ならもうおわかりでしょう。そう、直接チン見せするのではなく、ワセツ画像を使い、かつ怪文書の被害者を装って、欲望を満たそうと考えたのです。女たちのポストに無事、封筒を入れ終えたその深夜、布団の中の私は胸の高鳴りを抑えきれませんでした。明日、彼女たちは私のあられもない姿を目にしてどんな反応をするのでしょう。想像するだけで身震いします。こんな恥ずかしいものをお見せして申し訳ないですチン見せ計画を完了させるには、まだ一つ、重要なミッションが残っています。ポスト投函から2日後の晩、まずは女子大生の部屋を訪ねてみることに。「ごめんください。●号室の松本ですが、ちょっとよろしいでしょうか」

ノックするとドアが開き、女子大生ちゃんの麗しい顔が覗きました。
「はい?」「あの、近所の方から聞いたんですが、なんか僕の変な写真が出回ってるとかで。もしかしてそちらにも届いてないかと…」「…あ、来ました」
一瞬、彼女の顔が引きつったように感じました。そうですか、見たんですね。はっきりと見たんですね、私のチンポコを。
「申し訳ないんですが、その写真、確認させてもらえませんか?」「…あ、はい」
彼女から受け取った画像のプリントアウトは中身が見えないよう二つ折りにされていました。それを開いてさり気なく見せつけると、女子大生ちゃんの目にサッと緊張の色が。ああ、いかんいかん。勃起しそうだ。
「実は以前、付き合っていた女性から嫌がらせを受けてまして。申し訳ありません、こんな恥ずかしいものをお見せしてしまって」
彼女は何も答えません。ただ私の汚らわしい画像から目を反らし、じっとうつむくばかりです。その不安げな表情に大きく満足した私は、丁重に頭を下げ彼女の部屋を後にしました。その足で、今度はギャルの部屋へ。
「すいません、●号室の松本です。僕の変な写真が出回ってると聞いたんですが、もし
やそちらにも届いてないかと思いまして」
「…あ、はいはい。昨日、何か封筒みたいなものが入ってましたよ」
まるで中身を知らないかのような口ぶりですが、とぼけても無駄です。その軽蔑と警戒が入り交じった視線を見れば、私のチンポ写真を確認したのは明白ですから。画像を確認させてほしいと頼み込み、彼女の目の前でプリントアウトを開きながら言います。
「すいません。これ、むかし付き合ってた女性の嫌がらせなんです」
「…はあ」「…僕にこういう趣味があったばかりに悪用されちゃったんですよね」
「……」「このたびはご迷惑をおかけして本当に申し訳ありませんでした」「…いや、まあ、はい」
私がしゃべっている間、目を宙に泳がせながらも、時折、チラチラとチンポ画像に視線を移す彼女。その様子を見た私は、いつのまにか全身にブツブツと鳥肌が立っていたの
でした。ようやく長年の夢を叶えたというのに、チン見せの欲求は収まるどころかますます増大する始末。チン見せの中毒性、恐るべしといったところでしょうか。

5、合法露出に励んだ男がエロマダムに救われた話
足利市にある健康ランド「K」は、昭和チックなムード漂うオンボロ施設だ。
ここにはメインの浴場のほかに展望風呂なるものが男女別にあるのだが、ちょっとおかしな構造になっている。女性客が女用の展望風呂へ行く際の通路が、一部、窓つきの壁を隔てて男用の展望風呂に面しており、さらにその窓が常に開けっ放しになっているのだ。なんでも浴室の換気のために、あえてK側がそうしているらしく、壁にもハッキリ「窓を閉めないでください」と張り紙がされている。とにかくそんなわけで、男風呂が通路を通る女性客から丸見えの状態になのだ。はじめてKを訪れた1年前、俺はパラダイスを発見したような気にさえなった。だって合法的に露出できるんだから!
俺は週末のたびにKを訪れ、合法露出に励んだ。長時間、展望風呂の浴槽に出たり入ったりを繰り返し、女性客の接近を感じれば、すかさず通路に面した窓のそばへ。ゆっくり歩きながらぶらぶらと揺れる自慢の息子を見せつけようというのだ。
そんなある日のこと。いつものように展望風呂で露出のチャンスを伺っていた折、通路の方からペタペタと足音が。すかさず窓へ近づいていくと、通りかかった女性客と目が合った。
 歳のころは50過ぎ。しかし妙にマダムっぽい上品な雰囲気があり、決してブサイクなオバチャンではない。その場でピタリと足を止めた彼女は、まず俺の頭の先からつま先まで視線を走らせ、それからまた股間に戻り、しばしチンコを凝視してからぷいっと去っていった。ほんのりと笑みを浮かべながら。その後もKに出かけると、ちょくちょく例のマダムと遭遇するようになった。最初は偶然だろうと気にもしてなかったが、どうもそうではないらしい。毎回、俺の股間に向けてくる、あのじっとりした目つき。浴室内に他の客がいないときなどは窓のふちに手をかけて10秒以上、見つめてくることもある。完全にエロ目的だ。
だからといって50がらみのオバチャンとどうこうなろうという気は、俺にはまったくなかった。ただ見てもらうだけで満足できるのが露出狂の特性というものだ。その点はマダムも似たような考えのようだ。自分から積極的に声かけしてこないあたり、きっと若い男の裸体を視姦するだけで満足なのだろう。ところが今年5月、異変が。その日、いつものように展望風呂の窓にマダムが現れ、スケベな視線を走らせてきたのだが、その後、休憩室で俺がビールを飲みだしたところで、いきなり彼女が声をかけてきたのだ。
「あのさ、ちょっといい?」いかにも話しづらそうな表情を見せ、マダムが続ける。
「何か今さらオニーサンに話しかけるのもこっ恥ずかしいんだけどさ、どうしても言いたいことがあって…」「はあ」
なんだよ、あらたまって。とうとう俺のチンコが欲しくてたまらなくなったのか? 
「すぐ病院に行った方がいいよ。今日のオニーサン、いつもと顔が違うから。クチビルの右半分と右のほっぺたが上に引きつってるのよ。それって脳梗塞の前兆よ」「はい?」
驚いて聞けば、以前、脳梗塞を発症した彼女のご主人が、倒れる数日前に同じような感じで顔を引きつらせていたのだという。「とにかく一度、病院に行ってきな。じゃないと死ぬよ」
翌日、念のため病院へ。あれこれ検査を受けた結果、引きつりの原因は一過性脳虚血発作と診断された。カンタンにいえば脳梗塞の前段階で、このまま放置しておけば近いうち必ず脳の血管が破れるという危ない状態だ。幸い、クスリの服用で血管の状態はすぐに改善し、現在は脳梗塞にならないよう予防的な治療を受けている。とりあえず、キケンな状態は脱したようだ。エロマダムさん、チンコだけでなく、顔まで観察してくれて
本当にありがとうございました。
6、美容形成外科の女医にチンポを診てもらう興奮
気の強い聡明な女性に自分の情けない汚れチンポを見てもらいたいという気持ち、わかっていただけると思います。私のエロ遊びは、その願望をほぼ完璧に満足させてくれるもので、手法は「女医にチンポを診てもらう」。当初は性病科や肛門科などで女医が担当する病院を探しだして、「チンポが痛いんです」などと診てもらっていましたが、その手の女医さんは色気に欠けるオバサンばかりで、どうにも乗り切れませんでした。が、いいターゲットを見つけました。
美容形成外科です。美容形成外科とは、主に女性の顔の整形やシミ、ほくろの除去などをしてくれる病院のことで、圧倒的に若くて綺麗な女医さんが多いんです。
もちろん男性でも診察してもらえるので、「ペニスのシミを取って欲しいんです」、「黒ずんだ亀頭の色を元に戻したい」などとチンポの見た目に関わる相談をもちかければ、愚息を見てくれ、さらに触ってももらえます(ゴム手袋越しですが)。初診でいきなり治療は行わないので、痛い思いをすることもありません。ネットで「女医、美容形成」でググればたくさん出て来るので、お好きな方は試してみてはいかがでしょうか。
7、お堅い保険外交員をドギマギさせる
合法的に露出プレイを楽しみたいなら、自宅玄関まで生命保険の女性外交員を呼ぶのが一番だ。彼女たちはみな小ギレイに化粧をしてタイトスカートのスーツ姿で現れる。あんな色っぽい女性たちが、小汚い中年男の住むアパートまで来てくれるなんて。大抵どこの保険会社も、電話で「商品の詳細を知りたいので説明して欲しい」と頼めば、ニ人組の外交員がやってくる。警戒心するのか室内に招いても入ってくれない場合があるので、勝負は玄関先で決めるしかない。私がよく使うのは、風呂に入っていたフリだ。外交員が到着したら全裸にバスタオルー枚で玄関先に出る。彼女たちが保険の説明を始めたらタイミングを見計らってタオルを落とすのだ。クスクス笑われることもあるが、こちらの股間を凝視してくれることもしばしば。お堅いはずの女性がドギマギする様は、何度でもオカズになる。
8、脱毛サロンでのチン見せ
先月まで「私を奴隷にしてください」を担当していた編集部の種市です。
ももが引退し、次の奴隷候補を探しまくってみたのですが、彼女に匹敵する逸材はなかなか見つかりません。そこで次の奴隷ちゃんが見つかるまで、わたくしタネイチが読者の皆さんのしとなることになりました。第1回目は、以前にメールでいただいたご要望にお応えしましょう。
『都内に男性OKの脱毛サロンがあります。勃起したアソコを見せつけたり我慢汁をタラタラ垂らせる人に行ってもらってレポお願いします』
 付記されていたお店のホームページには、「顔コース」「ボディーコース(手足や胸)」
「IVO(股間周辺)コース」のレーザー脱毛コースが用意されていました。IVOコースのIはアリの戸渡り、Vは鼠蹊部、Oは肛門周りのことだそうです。迷わずこのコースを選びます。
お店では30代の美形女性スタッフが待機していました。私のチンポにはもったいないレベルです。
「IVOコースですね。下半身だけ全部脱いで、ベッドにお掛けください」
いよいよです。まだ勃起はしていませんが、読者様の命令を守れるでしょうか。仰向けになって寝転んだところで、ようやく半勃起となりました。お姉さんは極めて事務的に、股の付け根やタマの裏にペンで印を付けていきます。おかげさまでようやくこちらは完全勃起状態に。彼女の視線を注意深く観察しましたが、ペニスに興味を示す素振りはありません。ガマンしているのでしょうか。
その後はタオルで目隠しされてのレーザー脱毛となり、お姉さんの反応はいっさいわかりませんでした。ときおり力を込めてペニスを揺らしてみたものの、それが彼女を動揺させたかどうかも不明です。ご主人さま。サロンでのチン見せは、興奮こそすれど満足まではできないという結論とさせていただきたいと思います。
9、合法チン見せ露出!?脱毛サロンで勃起チンコを見せつけるパイチンの興奮
脱毛サロンで勃起チンコを見せつけるパイパンならぬパイチンが流行ってるらしい。男がチン毛からアナル周りまでツルツルにするのだそうだ。中でも一番人気がブラジリアンワックスを施す脱毛サロンだ。なんでも多くの店で女性スタッフが脱毛してくれるとか。
・・ああ、なるほど。それは楽しそうだ。
さっそく脱毛サロンを予約し、雑居ビルの4階にある小ぎれいな店舗のドアを開けた
「お待ちしておりました。こちらへどうぞー」
25才くらいだろうか。マスク姿ではあるものの、どことなく滝川クリステルに似た美女だ。ムチムチっとした肉感的な力ラダも含めて偏差値65はあげていいだろう。この人が脱毛してくれるのかなあ。むふふ。言われるがままに個室へ。診察台のようなベッドのある狭い部屋だ。先ほどの女性が近ついてくる。
「それでは洋服を脱いでガウンを着てお待ちください」素っ裸になり、渡されたガウンを着て待機。しばらくして彼女が戻ってきた。ではこちらに仰向けで寝転がってください一横たわったオレの足元にクリステルが立つ。はだけた力ウンかりふにゃチンが丸出しだ。しかし彼女は意に介せずといった様子でせっせと準備にいそしんでいる。クリステルがオレの両脚の間に立った。チンコどころか玉からアナルまで見えてることだろう。ちょっと立ってきたよ。
「Vラインビキニラインからはじめていきますね。特殊なワックスを毛に塗りつけて、布で剥がしていく作業となります」
「わかりました」「ちょっと痛いと思うので、覚悟しててくださいね。うふふ」
なにそのイヤらしい笑い方ーもう半勃起ですよーアイスの棒みたいな器で陰毛全体にジェル(ワックス)を塗るクリちゃん。あれ、彼女は薄い手袋をしてる。さすがに素手ではやらないか。
シートが被せられた。そして次の瞬間、ビリっと音が聞こえたのと同時に思わず声が出てしまった。「痛っ信じられないほどの痛みが股間を襲う。ていうかなにこれ、ガムテープで毛をむしりとってるのと一緒じゃんー立て続けにビリ、ビリッと剥がされる。痛い、痛いって。「どうですか?」「け、けっこう痛いっすね」「ですよね。痛くて黙るか、笑いだす人が多いんですよ。ウフフ」これじゃあ勃起どころじゃない。ムスコはしぽんでいくいっぽうぢ大丈夫かよ・・
塗っては剥がされ、剥がされは塗っての時間が続いたが、突如みょうな感覚がやってきた。クリステルがジェルをチンコの根元付近に塗るとき、指でふにゃチンをつまむのだ。
彼女はあいかわらず無表情だけど、このチンつまみはなかなかイイ。指が触れる瞬間がなんとも心地良いというか。そのまま蟻の門渡りラインも同じように塗り剥がしされ、10分ほどが過ぎたころにようやく手が止まった。「じゃあジェルを拭いちゃいますねー」残ったソェルがタオルで拭かれる。サオ本体もごそごそっと。「けっこう男のお客さん多いんですか?」「そうですね。ウチは8割が男性のお客さんですよ」そんなに?みんなチン見せが・・・
「ウチは全員女性が施術するので、そういうのを聞いて来られる方が多いですねー」
「へえ。やっぱり女性にやってもらいたいですもんね一」
「そういうものみたいですねー、アハハ」
おや、なんか恥ずかしそうな表情をしてらっしゃる。この人もやっぱりオトコたちの狙いを知ってるとみた。「ではvラインの仕上けをしちゃいますね」手に持ったのは毛抜きだ。ワックスで取りきれなかった毛を抜こうってか。また痛いのかな…。脚の間に入り、顔を近づけるクリステル。
そのままパクリといきそうな距離だが、そうはならない。
恐れていた痛みのほうは思ったほどではない。さっきの拷問にくらべたら屍みたいなもんだ。残った毛を探すのでじっくり股間を見つめるクリステル。いいじゃないの。チンコ、いよいよ立ってきました。8割立ちのそれがクリステルの目の前にある。彼女はそれに視線はやらず、ときおり指でつまみながら毛を探しては抜く。非常にイイです。イイ光景です。おっ、少し前屈みになった彼女の胸元から谷間が見えている。あー、やばいなあ。すげー興奮してきた。おそらくチンコをワザと見ないようにしてるところもソソる。そうだ、動かしてやれ。下腹部にチカラを入れて、チンコをピク、それピクっと。「……」無言だけど、一瞬見ましたね。どう、すごいでしょ。キミのおかげでこんなになっちゃったんだよー。あー、楽しいー気づけば先端かりは力マン汁が垂れていた。それが彼女の親指に付着している。それキミのせいで出た汁だよー
言葉攻めってやつもやってみようか。
「アハハ、なんかすいません」「はい?」(チンコを指差して)なんかすごいことにっちゃって、アハハ」ああ、ハイ」
頑なにモノを見ないクリちゃん。それ、っとピクピク動かしちゃえー永遠に続いてほしい時間が突如終了した。度は0ライン(アナル周り)を脱毛するで、横になってヒザを抱えてくれとのこだ。つてことは・・
ビリー・ビリー痛い、痛すぎる…。再び地獄の塗り剥がタイムだ。いてててー10分後、先ほどと同じように毛抜き天国やってきた。でもこの体勢じゃチンコをてもらえないなあ。しかしここでは別の快感が待っていた。穴に顔を近づけているクリステルの鼻息がアナルをそろそろーっと刺激するのだ。これはこれでなかなか
「けっこうびっしり生えてます」「うーん、まあまあですね」
「僕、肛門の付近が弱いんで、優しくやってもらえるとウレシイです」「はい?」
「ああ、弱いってのはヘンな意味じゃなくて、肌荒れしやすくて」
「…はい、わかりました」
顔は見えないけど彼女もコーフンしてきたのかもしれない。鼻息がさらに強くなってアナルを刺激してるし。チンコがまた立ってきた。ヌキたい。ここまでのサービスで溜まった精子を抜き取ってほしい。お願いだー「はい、では終了です」ですよね。
施術後、トイレでしこたまシゴいて店をあとにした。それにしても新感覚というか、予想していた以上に楽しい、プレイ“だった。男たちが通う理由、めちゃめちゃ理解できました。
10、電車内の美女にチン見せしてオナニーする露出狂は本物なのか?
露出癖のない自分にしてみれば、リスクを背負ってよくもこんなバカなことをやるもんだと笑ってしまいます。なかにはもう一度、横目でチラッとチンコを見ちゃうコもいますが、それは性的な興味というより、単に警戒してのことなんでしょう。実際、電車でこんなやつと居合わせたら誰だって怖いもんです。露出男もそれがわかっているんでしょう。2番目に登場する女のすぐ近くまで移動して、なんと目の前で射精しちゃうんですから。まったく頭がイカれてるとしか思えません。
こちらは読者様の体験談です⇒
埼京線ユーザーならずとも知ってるだろうが、昔からこの路線にはチカンが多い。最近になって女性専用列車だの監視カメラだのって対策もされているけど、あいかわらずチカンのメッカだ。で、オレの通勤は埼京線だ。だけどチカンなんて卑劣なことはしていない。いや、ひょっとしたらもっと卑劣なのかもしれないけど・・・。オレはいつも埼京線で新宿から大宮駅まで帰るのだが、いつもホームを下りてから、先頭車両近くのベンチに腰かけて、ある種の女性がやってくるのを待っている。
週に2人くらいのペースだろうか、その“待ち人”は不意に現れる。到着した電車から泣きながら降りてくる女、そう車内でチカンにあった子だ。
そういう子はそのまま帰る気力もないのか、ベンチや階段の裏などにしゃがみこんだりすることが多い。ターゲットを見つけたらすぐに近づいていく。
「大丈夫?」
「……」
隣に座ってしばらく寄り添い、落ちついてきたところで本題に突入する。
「ヒドイことされたんだ?」
「…はい」
「どこか触られたの?」
「カラダです。もう本当イヤ」
「そっか、大変だったね。手で触られたの?」
「はい」
「手のひらで?」
「たぶんそうです」
「お尻かな?」「…はい」
ほう、この大きな尻を触られたのね、ふむふむ。
「とんでもないヤツだね。強く触られたの?」
「ええ。ずっと」
「なでられたり?」
「……」
「イヤな気分だったよね」
「はい」
「アイツらって股間に指とか入れてくるらしいね。大丈夫だった?」
「……」
「されたんだ? ヒドイなぁ」
「……」
「けっこう激しいんだって?」
「……」
恥ずかしくなって顔を赤らめる姿が見れたら上々だ。いわば、セカンドレ〇プならぬセカンドチカンといったところか。
その表情を思いだしながらの自宅オナニー、これがなかなかいいんですよ。
日々そんなことを繰り返していたオレに、一度だけとんでもないラッキーが訪れた。いつものように大宮駅のベンチでターゲットを探していたとき、先頭車両から若い子が大きな声で泣きながら出てきた。座りこんだところでいつもどおり声をかける。
「大丈夫?」
「……」
「ヒドイことされたの?」
「……」
泣きやんではいるが何を言っても無言のまま。ヒザを抱えて座ってるせいで大きな胸がぎゅっと押しつぶされていて、なるほど、なかなかオツな光景だ。巨乳を横から眺めつつしばらく隣にいてあげる。時刻は23時を過ぎているが彼女は動く様子もなく、ただただ時が経つのみだ。
「チカンされたの? 悔しいよね」
「……」
あいかわらず返事はない。これではイマイチ面白くないぞ。そうこうするうち終電の時間がやってきた。駅員が声をかけてくる。
「あの、そろそろ閉めますので」
女がゆっくりと立ちあがったので並んで改札に向かう。勇気を出して誘ってみるか。
「こんな時間だけど、よかったらさ、食事でもどうかな?」
「……」
彼女は無言のまま、改札を出たオレについてきていた。これはオッケーととらえていいのか。気が変わらぬようそそくさと居酒屋に入る。もちろん彼女も一緒だ。
「オレはとりあえずビール。どうする?」
「…じゃあワタシも同じので」
店員が注文に来たときに、ようやく声を発した。
「ホント嫌になっちゃいました。もうこれから電車に乗れないかも…」
「そうだよね。チカンでしょ?」
「はい。なんか付き合ってもらってすいませんでした。帰りたかったんですけどどうしても動けなくて」
「そっか。チカンされたのはじめて?」
「いえ、何回かあるんですけど、今回は逃げられなくてパニックになっちゃって…」
なんでも数人に囲まれて触られたことがショックでうずくまってしまったとか。
「ビールおかわり、いいですか?」
飲むねえ。ヤケ酒みたいなものなのか、数杯を空けた女は顔を真っ赤にしている。こりゃあひょっとすると…。そっと会計をして外へ。女の手を引いて路地裏に入り、キスをした。ブチュー、嫌がるそぶりはない。そのままラブホに入り、シャワーも浴びずに体中を堪能した。彼女も酒のあおりもあってか、自分から腰をうちつけてくるほどノリノリだ。もしかしてチカンされたのを思いだして興奮してる? そんなことはないか。
セックスが終わって寝転ぶオレに彼女がヘラヘラしながら言う。
「今日はなぐさめてくれてアリガトね〜」
いえいえ、感謝したいのはこっちのほうです。
11、チン見せ露出の性癖を持つ男が考えた合法的に露出する方法

一口に変態と言っても色々なパターンがありますが、私の趣味は露出です。

女性たちに自分の性器をさらし、彼女らが見せる嫌悪の表情に興奮する。この性癖は、変態の王道と言ってもよいのではないでしょうか。その私、最近はもっぱら変態仲間のF君(30代サラリーマン)と連れ立って、露出行脚を楽しんでおります。
なぜわざわざ仲間と2人で露出しなくてはいけないのか、疑問に思われる方もいらっしゃるでしょう。そう、2人での露出は安全面で大きなメリットがあるからです。

我々マニアは、手当たり次第に股間をみせ付けたいという願望を持っていますが、逮捕のリスクを考えると、そう大胆な行動には移せない。下手すると家族も仕事も失うことになりかねません。ところが、2人でチームを組むと合法的に、つまりは安全に露出を楽しめるのです。最もよく狙うターゲットはコンビニの女性店員さんです。F君が露出を楽しむ役、私がサポート役という設定で解説しましょう。まず軽くアルコールを飲んでおいて、コンビニを物色。若くて可愛い女の店員さんを見つけたら2人で店に入り、私が泥酔客を演じて大声でF君に絡み、F君が私をなだめながらお酒のコーナーに移動します。 お酒のコーナーに到着したところで、私が床にあぐらをかいて座り込みます。

「ちょっと店員さんよぉ! テキーラねえのかよ!」
大声で騒ぐと店員さんが恐る恐る近づいてきてくれ、
「すみません、テキーラは置いてないんです」
などと説明しくれます。
「ねえのかよ!なんでテキーラ置かねえんだよ!」
とさらに絡むので、F君がフォローを入れる。
「先輩、買うのは水だけだって言ったじゃないですか…すいません店員さん…この人飲み過ぎてしまって…」と店員さんのほうに向き直った瞬間、私が「うるせえんだよ」と言いながら両手でF君のズボンをパンツごとズリ下げるのです。F君はすぐに脱げるような緩いゴムのスウェットパンツをはいているので、一瞬でスッポンポンになるんですね。やはり目の前に生チンコが出ると、ほぼ全ての店員さんがガン見してくれます。これを交互に役を交換して楽しむわけです。これは夜道でやる方法です。頭のおかしいチンピラ役を私、そのチンピラに絡まれて露出する役をF君としましょう。比較的、人通りの少ない道で、F君と一定の距離を保ってターゲットを物色。若い女性を見つけたら、2人で向かい合って軽いイザコザを演出します。

「肩がぶつかったぞコラァ」
「すみません、わざとじゃないんです」
「すみませんで済んだら警察いらねえだろが!」
などと絡み、F君はひたすら平身低頭で詫び続けます。そして女性が我々に近づいてきたタイミングで「下脱いで土下座したら許してやるよ!」
すかさずF君がズボンを下げて謝ります。
「これで勘弁してください!」
通り過ぎざまに、女性が股間に目をやってしまうという寸法です。続いては、F君が股間を見せるだけではあきたらず、見せたいというので考案した作戦です。F君はシャツのスソをズボンの中に入れて、知的障害者の役を。私は下がジャージ、上は白のポロシャツ姿に、100均で買った社員証のカードフォルダを首に下げ、知的障害者支援施設の職員を装います。

日中の路上で、ターゲットの女性が歩いてきたら、F君が立ちションを始めます。リアリティを出すために「あぁ!あぁ!」とか「あうあう」などと演技しながら、性器を女性の方へ向けてジャバジャバと。この方法が一番女性たちのいい表情が見れますね。

※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。

12、最終電車だけを狙ってチカンをはたらく者がいる。 途中駅で下車して通報すると家に帰れない。ならばこのまま泣き寝入りするか。 被害女性がそう考えるであろうことを見越しているのだ。要注意。 怪しまれず手間取らずチンコを見せるには? 電車内で女性の前に立ち、ズボン越しに勃起した陰部を見せつけて楽しむふとどき者たちがいる。 

彼らの多くは勃起したチンコを最大限に見せつけるため、決まったズボンを着用している。ユニクロの「ヴィンテージレギュラーフィットチノパン」だ。 

生地が非常に薄く、勃起させた陰部の形がくっきり出てしまう点に目をつけられたのだ。普通のジーパンなどと比べたらその差は一目瞭然である。 昨今の露出狂が好んで使うのは、あらかじめ股間部をU字型に切り抜いたズボンを履き、女性が現れたときに、上着の裾で隠していた性器を露出させる、というものだ。下半身が裸の状態でコートを着ているのはいかにも見た目が怪しいし、かといって普通にズボンを着用していては、いざ露出する際に手間取ってしまう。だからこそ股間部を切り抜いたズボンという発想にたどり着いたのだろうが、あまりにも愚かすぎる。 

ヤクルト販売店に電話をかけ、「商品を買いたいので何時に自宅に来てくれ」と依頼し、全裸で待機。ヤクルトレディがやってきたところで局部を見せつける。そんな事案が増えている。数多のデリバリー業者がある中でなぜヤクルトが狙われるのか。確実に女性がやってくるから、そして商品を購入してもたいしてお金がかからないからだ。 性器は確かに隠れている 公然わいせつ罪。ニュースなどでよく聞く単語だが、簡単に言えば、性器などを不特定多数に見せて いる状態を指す。公園で性器を露出させたり、ストリップで全裸ダンスをするのもこの罪の範疇だ。 

この法を逆手に取り、海などで面積の非常に小さいビキニパンツ(商品名・鷹パンツ)を履き、露出癖を満たそうとする人たちがいる。端から見れば変態にしか見えない格好だが、性器は隠れている。弁護士の見解も、性器が隠れているから罪には問われないとのことだ。しかしあくまで海 だからこそ黙認されているだけで、街中でやったら都や県の迷惑防止条例にひっかかること必至だ。

13、合法的に女性にチンポを見せたいと思ってる人なら知っているはすだ。美人女医に自分のヤラシイ患部を見せつけると、意外と興奮できるってことを。泌尿器科や肛門科の女医にアナルやチンポを診てもらうのは基本だが、彼女らは普段から大勢の患者を見まくっているので、あまりいい反応を返してくれない。極めて事務的に「あ、イボ痔ですね~」とか「これぐらいは大したことないですよ」などとそっけない対応しかしてくれない。ではどこに行けば満足できるのか。答えは皮膚科だ。なにより一番のメリットは女医探しが籠単なこと。泌尿器科の女医さんは全国に数えるほどしかいないが、どういうわけか皮膚科は女医の割合がとても多い。さらに、いつも股間ばかりを診てるわけじゃないので、リアクシヨンが新鮮だ。

「股のところが痒いんですよね。ここです。もっとタマ袋の近くです。あとペニスの付け根も痒いときがあって…」ヒワイな言葉も言い放題だし、見せたい場所を自由に見せつけられる皮膚科。この趣味がわかる同志よ、今すぐ走れ。
14、露出狂に目覚めてしまった男の人生
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性器などを露出することで性的興奮を感じる露出狂が目覚めてしまった男はどうしてそのような性癖が芽生えてしまったのだろうか?またその後の人生はどうなったのだろうか?

露出狂と聞いてみなさんがどんな男を想像するかは知りませんが、もしやこれぞ典型的な露出狂のルックスなのでは、とつい自分でも思ってしまうほどです。
もちろん、若いころはもっと痩せており、女性にもそこそこモテました。実際、初体験も16才のときです。当時としてはかなり進んでいた方でしょう。
高校卒業後は、船の補修工事の会社に就職しました。実家は貧乏でしたし、いつまでもブラブラするわけにはいかなかったのです。
ただ、お察しの通り、このテの職場で働いているのは男ばかり。色っぽい出会いなどあるはずもなく、実に淋しい毎日を送っていました。
そのかわり、先輩たちが教えてくれた風俗遊びにハマリました。血気盛んな若者のこと、当然のように少ない給料のほとんどをつぎ込んでいたでしょうか。私は、当時どこにでもいる普通の若者でした。まさか自分に露出癖があるなどとは夢にも思っていなかったのです。

あの夏の日までは...私は横浜に出張に来ていました。横浜港に停泊している石油貨物船を補修するためです。1日2日で帰ってこれる出張じゃありません。船の補修作業は、1年2年の長期に及ぶこともザラ。私の場合も、会社の用意した寮に住みながらじっくり仕事に励んでいました。

さて、勤務が非番だったある日のことです。昼頃、4畳半の寮の煎餅布団からむっくり起きあがった私は、何をするわけでもなく、ボーッと時間をやり過ごしていました。もちろん、デートに誘えるような女性など1人もいません。風俗にでも行ってすっきりしたいところですが、なんせ給料前、先立つものがありません。
そんなモンモンとした若者が、退屈しのぎにすることと言えば一つしかないでしょう。そう。オナニーです。幸い、エロ本だけは大量に買いこんであります。ただ、クーラーなんて賛沢品があるはずもなく、気持ちよく射精に至るには、その部屋はあまりにも暑過ぎました。
2階の窓から外をぐるりと見渡すと、幸い周囲に人の気配はないようです。これなら窓を開けたままオナニーしても大丈夫でしょう。さっそく私は、エロ本片手に物をしごき始めました。
と、そのとき、視界の端に何やら黒い影のようなものが。イヤな予感がして窓の方に視線を向けてみると、なんと隣りの奥さんがべランダで洗濯物を干しているじゃありませんか。
歳のころなら25才、大人し目のタイプですが、なかなか愛くるしい顔立ちをしています。どうやら彼女、私に気づいていないようです。よかった。すぐに物をしまおう。と思う一方で、なぜか「オナニーしてるところを奥さんに見てもらいたい」という思いがこみ上げてきました。正直、自分でも驚きです。
とはいえ、堂々と見せびらかすのはいくらなんでもマズイ。ここはやはり、素知らぬフリでオナニーをし、うっかり見られてしまったというシチュエーションにするしかないでしょう。
射精の前兆が下半身に波のように襲ってきます。が、今、発射してしまっては元も子もありません。ここはガマンのしどころです。物をしごくスピードをゆるめると、モヤモヤ感が嘘のようにスッと引いていきました。どうやら発射の瞬間は調節できそうです。ハタと彼女の洗濯物を畳む手が止まりました。私の存在に気づいたようです。奥さんの体が完全に硬直しているのが手に取るようにわかります。見たくないのに、目をそらすことができない、ちょうどそんな感じでしょうか。固唾を飲むゴクリというのが、こちらまで聞こえてきそうでした。私の鼓動は早鐘のように高鳴っていきました。そして間もなく絶頂がおとずれたのです。もちろん、これはあくまで1回こっきりのお遊び。二度三度と操り返すつもりはありませんでした。

が、オナニーをしたり、風俗に行っても、どうにも物足りない。あのときの快感があまりに強烈だったせいか、これまでのように興奮できないのです。もしかすると私が自分の露出癖に気づいたのはこのときだったのかもしれません。

ま、人間の性的噌好など千差万別。べつにくよくよ悩んだりせず、素直に自らの性癖を認めて露出を楽しめばいいじゃないかと考えました。
実際、この後も私は、非番の度に隣の奥さんに露出行為を働き続けました。何度も付き合ってくれたところを見ると、彼女の方も満更ではなかったのでしょう。
それから半年後、出張期間が終って関西に戻ると、今度は泊まり込みでフェリーの仕事に行くことになりました。運行中のフェリーの甲板に、サビどめとウレタンを塗るのです。

乗るのは、××港発○○港着の平日深夜便。当然、船内に客はいますが、シーズンオフのフェリーの乗客など貧乏旅行の学生かトラックの運ちゃんぐらい。仕事の邪魔にはなりません。
私はテキトーな寝室を探すことにしました。船内がガラガラだったため、客用の寝室を使ってもいいことになっていたのです。寝室の中には、通路を挟んで二段ベッドが二つ。上段のベッドに潜り込み、鋤分ほどうとうとしたころでしょうか。若い女性の黄色い声で目を覚ましました。
カーテンの隙間から覗いてみると、向かいの二段ベッドの下段に、大学生らしき女が座っています。どうやら私のベッドの下に友達がいるようです。きっと2人で旅の話に花を咲かせているのでしょう。あの女に逸物を見せつけてやりたい…。

フイに例の衝動がせりあがってきました。が、どうやって…。ポケットの中をまさぐってみます。と、仕事用の鉛筆が1本。これを使えば何とかなるんじゃないか。
鉛筆でカーテンに小さな穴を開け、そこから覗けばこちらの顔がバレずに済みます。後は、カーテンの閉じ目を数センチほど開き、彼女から股間が見える位置に体をズラせぱいいでしょう。
とはいえ、いきなり局部を見せたりしたら、「変態!」などと騒がれるのがオチ。とりあえず私は、毛布を掛けたまま逸物をシゴき始めることにしました。毛布の上下運動で相手の顔色をうかがい、反応がイマイチならそのまま止めてしまえばいいのです。
「ねえ」
「...」
「ねえ」
「...」
「ねえ!幸子!」
「え?」
「私の話、ちゃんと聞いてくれてるの」
「あ、あ、ああ、うん」
「いったいどうしたのよ。あなたなんかヘンよ」
「…ううん、なんでもない」
気もそぞろの様子で、上目遣いにこちらをチラチラ見る彼女。
友達に耳打ちもしません。そうとわかればコッチのものです。
「アッ」
毛布がハラリと落ちた瞬間、そう小さく叫んだ声が、何とも言えず官能的でした。
それから転職しました。船舶業界全体の景気が落ち、給料をカットされたのがその理由です。
転職先は布団の販売会社でした。車で家々を回りながら布団を売りつけるという、いわゆる飛び込みセールスです。が、普通の気持ちで仕事をしていられたのも最初のうちだけ。訪問先で若奥様などに出くわすにつれ、どうにか彼女らに露出行為が働けないかと考えるようになってきました。
就職3カ月目、素晴らしいアイデアが閃きました。ズボンのチャックを開けたままセールスに飛び込めばいいのです。さすがにモロ出しとはいきませんが、パンツぐらいなら問題ないでしょう。中には、意識してくれる奥さんもいるはずです。
ただ、この方法だと、相手を選べないため、パンツを見せたはいいが、似ても焼いても食えないようなババアだった、なんてこともありそう。それじゃあまりに後味が悪すぎです。そこで私は、補助輪付きの自転車がある家に狙いを定めることにしました。子供が小さければ、母親だって若いに違いありません。反応は実に様々でした。

「チャック開いてますよ」などとズバッと切り出す女もいれば、狙いどおり、言うに言えずモジモジするカワイイ奥様もいらっしゃいます。
中でも、山下さんという、加賀まり子によく似た若奥さんは、最高の思い出として記憶に焼き付いています。彼女、ズボンのチャックが開いていることに気づくやいなや、面白いほど過剰に反応し始めたのです。
「どうしたんですか」
「・・いいえ」
消え入りそうなほど弱々しい伏し目がちな瞳、暖昧な微笑…。畳みかけるようにエッチな会話に持ち込むのが私のやり方です。売っているものがものだけに、とっかかりなどいくらでもあります。
「夫婦にとって布団ほど大切なものはありませんよ。なんてったって、3千回も愛の交わりを持つ場なんですから」
「…そうですね」
「ダンナさんに辱められた経験はあります?」
「・・いいえ」
「祇められたいなって思うこともあるでしょ」
「・・」
私の逸物がチャックから飛び出しました。さあ、奥さんの反応が見物です。と、そのとき、奥からの方から「ママー」という女の子の声が。
どうやら小さな娘がいるようです。
「ママー」「。。。」「ママー」
「今忙しいから、あとにしてちょうだい!」
奥さんが発情しているのはもはや間違いありません。これは千載一遇のチャンスかもしれない。私は思い切って彼女にこう切り出してみました。
「奥さん、僕のオナニー見てくれませんか」「。。。」
「お願いします」「…見るだけなら」
この後、上げてもらった寝室で、夫婦の営みを想像しながら、その妻の目の前でするオナニーは、究極というに相応しい興奮がありました。これほど大胆に変態行為を繰り返しているにも関わらず、不思議と会社に苦情は入りませんでした。

どころか、エッチなトークと露出行為は奥様方の思考能力を麻痺させるのか、嘘のようにホイホイ布団が売れます。実際、私は、1力月百万近い売り上げを誇る、会社でナンバーワンのセールスマンだったのです。

天職とはまさにこのことでしょう。もっとも、契約が取れるのは昼間のみ。ダンナや子供の帰宅時間が近づく夕方ごろは、さすがに彼女らもマズイと思うのか、色っぽい反応を示してくれません。ヤル気を起こせという方がムリな相談です。
が、困ったことに、会社にはあまりに帰社時間が早いと白い目で見られる雰囲気がありました。まったく、きっちり売ってりゃ仕事などいつ切り上げても構わないだろうに、とは思うものの、周囲の目にも気を配らねばならないのが勤め人の辛いところです。暇な時間を趣味の時間に当てるのです。
まず、車を薄暗い路地に停め、眠っているブリをする。若い女性が通りかかればすかさずオナニー。
これならオカズの相手も選び放題です。往来での露出行為は初めての体験、どんなリアクションが返ってくるのでしょうか。ある日の夕方、私はここと見定めた路地に車を停めました。付近に曲がり角がないため、あらかじめどんな女性か確認してから露出できると踏んだのです。と、向こうから若い女性がノロノロ歩いてきました。濃紺のセーラー服、三つ編みに結った髪…。
女子高生です。
「キャッ」私の逸物を見るなり、小走りに駆けていく彼女。じっくり反応を楽しむ時間こそありませんが、なかなか新鮮な興奮です。これなら夕方以降も、退屈しないで済みそうです。
ところが数週間後の夕方、いつもの路地でオナニーにふけっていたところ、突然、「ウーッ」というサイレンの唯りと共に、猛スピードでパトカーが現れました。
進行方向を車体でふさぐパトカー。逃げる時間などありません。私は、情けなくポロリと垂れた逸物をズボンにしまうのが精一杯でした。
「あんたか、車の中でヘンなことしてるって男は」
ヤバイ。露出行為で逮捕、会社はクビ、近所の人間にも変態扱い、住まいも追われる、人生の終駕…。
そんな展開がリアルな映像として浮かんできました。ところが・・・。
「ま、現行犯なら見逃すわけにはいかんがな、今回は特別に勘弁してやるよ。そのかわり、駐車違反でキップを切らせてもらうぞ」

なぜドライバーが乗っているのに駐車違反なのでしょう。この男、自分の点数が欲しいだけなんじゃないか。とは思ったものの、これぐらいで済むなら断然ラッキー。私は喜んでキップを切られました。

30才の誕生日を機に、布団の販売会社を退職しました。コッコッと貯めた500万を軍資金に、長年の夢だった古書店の経営に乗り出すことにしたのです。立地条件がよかったのか、品揃えが充実していたからか、店はなかなかの繁盛振り。食える以上の金が入ってきました。

そうなれば、やることは一つ。私は店番をパートのオバチャンに任せ、せっせと露出に励むようになりました。当時、よく使っていたのは近所の健康ランドです。ここは広いプールなどもあったせいか、若い女性客も多く訪れていました。
露出の定番スポットは仮眠室を兼ねた小さな映画室でした。スクリーンに向かって放射状に並んでいるリクライニングシートの一番壁際に座り、隣に獲物がくるのをジッと待つのです。
若い女性が現れれば、リクライニングシートを相手よりも深く倒し、例のごとく体に掛けた毛布の女性は足がモゾモゾ動くのです。
しばらく様子を見た後、ソノ気がありそうな女性には、ハラリと毛布を落とします。映写室の中は薄暗いので、他の人間には何が起こっているかまでわかりません。
さて、こうして指定席で獲物を待ちかまえていたある日のことです。隣の席に、20代前半と思しき若い夫婦が腰を降ろしました。なんだ夫婦かとがっくりしていたところ、なんとこの2人、いきなりセックスをし始めるではありませんか。

接合部分こそ毛布で隠れていましたが、その動きを見れば何をやっているかは一目瞭然。どうやら私同様、露出癖があるようです。

アッケに取られているうち、間もなくエッチは終了。満足したのか、2人はスャスャと寝入ってしまいました。ちょっと彼女を起こしてみようか・そんなイタズラ心が沸いてきたのは、きっと彼女が美人だったからでしょう。私は、恐る恐るガウンの脇から手を入れ、乳首を指でつまみ、コロコロと転がしてみました。

「アン」何をされているか悟った彼女が抵抗してきます。が、その力はあまりに弱々しく、とても本気でイヤがっているとは思えないのです。案の定、私が逸物をしごきはじめた途端、興味津々で顔を近づけてきました。

そして、なんとそのまま口に含んでしまったのです。この奥さん、ダンナが起きたらどうするつもりだったのでしょうか?まったく、こっちが冷や冷やするほどでした。

このような私に、普通の恋愛などできるはずがありません。露出行為でしか性的興奮を得られないのだから当然のことでしょう。
結婚もせず、露出に明け暮れる毎日を他人がどう思うかは考えるまでもないでしょうが、自分にとってその生活は至福そのものだったと言えます。
しかし、不幸は3年後にやってきました。時代の波とともにしだいに本が読まれなくなり、経営する古書店がアッサリ潰れてしまつたのです。
300万も借金を抱えた40男の再就職先など簡単に見つかるはずもなく、結局、道路工事の仕事に就くことになりました。この歳で肉体労働とは、我ながら情けない思いでいっぱいです。
仕事は想像以上にハードで、朝の7時から夕方7時までみっちりツルハシを振り下ろし、休みも週に1日だけ。正直、露出どころじやなかったのですが、限られた非番と夜の時間に安全かつ効率よく楽しみました。車の本来は日除けが付いている位置に、ミラーを取り付け実はこの鏡、背後から見たとき、ちょうど私の下半身を映す角度になっています。要するに、後ろの車のドライバーには鏡に映った下半身が丸見えというわけです。ライトは、下半身を照らすためのものです。なんせ露出を働くのは夜中、暗くて見えないのでは意味がありません。
加えて、このライトには相手の注意を引く効果もあります。鏡がポーッと明るくなるため、「ナンだろう?」と注目してくれるのです。
もちろん、相手の反応はバックミラーで確認します。が、通常のバックミラーでは、相手と視線が合ってしまう恐れがあります。
考えた末、私は写真の広角バックミラーを取り付けることにしました。これなら、相手側には私の顔が小さく映り、私から見た場合は相手の顔が大きく映る。つまり、相手に誰か悟られることなく、しかもその反応が手に取るようにわかるというわけです。
後は狙いをつけた女性ドライバーの前に車を入れるだけ。ちょっとノロノロ運転でもすりゃ、コチラを注視してくれることでしょう。実際、この方法で露出をはじめると、面白いように引っかかりました。車を信号機で停めると女性がスーツと車間距離を詰めてくるのです。ときには、バンパーすれすれまで近づいたこともありました。
黄色から赤に変わる寸前の信号機にさしかかったときは、わざと車を急発進。オナニーが見たい女性は、必ず赤信号を無視してくっついてきます。
指示器のランプが右に点滅していたにもかかわらず、私がハンドルを切った左に曲がった女性もいました。露出狂にとって、これほど嬉しいこともありません。
非番の昼間は、また別の方法も試しました。車の窓ガラスの上半分だけにスモークを貼ったのです。これなら外から見えるのは下半身だけ。昼間でも堂々と露出行為に及べます。が、前のように、警察に通報されたらかないません。

考えた結果、私は駅のプラットホームで電車を待つ女に見せることを思いつきました。近所の人間でもない彼女らなら、わざわざ携帯を使ってまで警察にチクったりしなさそうです。

それに、線路という隔たりがあれぱ、「あの男もここまでは来ない」という安心感も芽生えるはず。興味本位にじっくり見てくれることでしょう。問題は駅選びです。人が多すぎても、少なすぎてもよくない。ホームからよく見える位置に駐車もしなければいけません。

数週間ほど調査をすると、JRの某駅の駐車場を発見しました。ここなら、ホームと道路の角度が露出に最適です。時間帯は昼間ですから、どうせならぱと、夜の露出ではほとんどお目にかかれない女子高生を狙うことにしました。

ただし、ヤンキー娘の連中は、キャーキャーうるさく騒ぐだけ。狙いは、あくまで清純そうな女子高生です。こうして私は新たな露出に励みました。その行為に気づいた瞬間、彼女らが浮かべた戸まどう表情は未だに忘れることができません。

そんなある朝、突然、体に異変が起こりました。布団から起きてみるとなぜか足がはれて動かないのです。とりあえず仕事を休み、部屋で安静にしていたところ、はれが体全体に回ってきます。挙げ句の果てには、呂律まで怪しくなってくる始末。
こりゃヤバイ…。おぼつかない指先で119番に電話、救急車で病院に運び出された結果、脳梗塞と診断されました。
入院中も、快方に向かう気配はまったくありませんでした。このまま体が動かなければ、露出どころか、マトモな生活すら送れなくなるかもしれない…。
そんな入院生活が3カ月ほど続いた7月7日のことです。巡回の看護婦さんが、七夕の短冊をベッドに貼ってくれました。
「早く元気になってください」
うれしくてうれしくて涙が止まりません。そうだ。1日も早く元気にならなくては。
ほとんど動かない手に筆を持ち、「ありがとう」この日から私は、リハビリを兼ねて手記を綴り始めました。それが送った「私が送った露出の日々」なのです。
体が自由に動くようになれば、ベッドでの生活ほど退屈なものはありません。と現金なもので、またムクムクと露出願望が膨らんできます。
その病院は、トイレの壁の下が数センチほど磨りガラスになっていました。きっと患者が倒れた場合のことを考えた作りなのでしょう。普通に用を足すだけじゃ中は見えませんが、トイレに寝転がり逸物をべったり貼り付けると、廊下から丸見えなのです。
私が、間もなく白衣の天使を相手に逸物をしごき始めたのは言つまでもありません。どんな反応をしているかは不明ですが、露出行為ができるだけでうれしくてたまりませんでした。
こうしてすっかり元気になった私は、4カ月間の闘病生活をへてめでたく退院。現在、相変わらず露出三昧の日々を送っています。

15、チン見せ目当ての男もやってくる美人女医のいる泌尿器科
病院の泌尿器科には熟女先生がいます。それもかなりの美人です。ボクは以前、淋病を患ってこの先生に看てもらったんですが、あまりの美人ぷりにチンコを出すのをためらいましたもん。そしたら彼女、ニツコリ言うんです。「恥ずかしがらずにおちんちん見せてね」もうね、プレイですよコレは。思わずドーンと勃っちゃったもん。歳は40前半とのことだけど、見た目は30半ばで十分通用する。実際に病気になってなくても、一度は彼女に触ってもらうべきです。「シッコすると性器に激痛が走るんです」と言えば、医者は診察するしかないんですから。きっと、アラ大変、つってイジイジしてくれますよ。当院のHPによると、チンコを出す必要もないのにパンツを脱ぐ患者までいるんだって。
16、怪文書の被害者を演じ勃起チンポ写真を女性店員に堂々と見せつける変態
私は常日ごろから、街中の美人さんたちに勃起チンポを見せつけてやりたいという願望を持っていますが、さすがに本当に実行に移すと逮捕されてしまいます。そこで思いついたのが写真を使った方法でした。ターゲットは、男性用の下着売り場の店員さんです。まず、自宅で薄手のブリーフパンツを
履き、チンポをギンギンに勃起させた状態で写真をパチリ。コンビニで大きめのサイズにプリントアウトして、もっこりブリーフ写真の完成です。このプリントを持って紳士服売り場に行き、なるべく自分好みな店員さんに近づいてこう話しかけます。
「すみません、こんな感じの商品を探してるんですけど、こちらにありますかね?」
プリントには、股間がもっこり膨らみまくったブリーフが。これを見た瞬間、ギョッと目を見開く店員さんの表情はタマりません。ただ、もっこりブリーフ写真でもそこそこの興奮は得られますが、できればブリーフ越しでなく、チンポそのものの写真を見せつけてやりたい。もっと言えば私のチンコだとはっきりわかるように、顔も写したい。でも通報されそうで怖いしな…。
沈思黙考ののち、すばらしい考えがひらめきました。
女性用のパンティを履いて勃起させれば、チンポがニョッキリはみ出て丸見えになります。これを女性下着の売り場に持って行けばいいのです。ただし「こんなパンティありますか?」だと変態丸出しなので通報のリスクが高い。そこでさらにひとひねり、その写真を怪文書に仕立てあげる手法を編み出しました。設定はこうです。
『この男は、○○(ターゲットのお店の名前)で女性用の下着を万引きした変態男です』
と書かれた怪文書と合成写真が、自分の会社に送られてきた。確かにこのパンティを履いた男の顔は自分だが、これは合成である。つまりは嫌がらせだ。つきましては、お宅の店にも同じような怪文書が届いていないでしょうか?――つまりは、あらぬウワサを撒き散らされている被害者を演じ、お店に行くのです。さっそく、ドン・キホーテで極小のピンクのパンティを購入し、勃起チンポを出した状態で写真をパチリ。それを大きくプリントアウトして怪文書を作成しました。いざ出撃です。
市内にある、ターゲットの女性用下着屋に行き、20代の美人店員さんに声をかけます。
「すみません」「はい?」「実は、先日、私の会社にこのようなチラシがばら撒かれてしまいまして…」「え…?」
美人店員さんは、目をギョッとさせて驚いています。ものすごい快感です。
「私の顔とくっつけて合成してあるみたいで、本当に手が込んでまして」
「…あぁ、そうなんですね…」
写真から目を離そうとする店員さんに、さらに畳みかけます。
「この下着はこちらの商品ですか?」「いや…、違うと思いますけど…」
ソワソワと落ち着かない様子で写真と私を交互に見る店員さん。あまりの興奮に射精してしまいそうになりました。
「そうですか。こちらのお店の名前が書いてあるので、こういったものが届いてないかと思いまして」「あ〜、いえ…、届いてないと思いますけど…」
「わかりました。ありがとうございます」
この怪文書を装った間接露出法、どんなにドギツい写真でも、安全に見せつけることができるばかりか、何度も同じ被害を被ったことにすれば、2度、3度と違うバージョンの写真を見せることも可能です。何しろこちらは被害者なのですから、通報される可能性は極めて低いのです。

車の中からアクメ顔を見せる変態露出プレイ・青姦大好きな露出女・逆チカンが趣味のOL

1_2020053114151591e.jpg2_20200531141516470.jpg0075_2019082118221280b.jpg0103_20190127181044e19_201908211822137a2.jpg0104_2019012718104589a_2019082118221530d.jpg0105_20190127181047afa_2019082118221603f.jpgナンネット内にある「生で見せたい女」という掲示板で『42の人妻が埼玉の航空公園で深夜0時から脱ぎます』という書き込みを発見したので半信半疑で現地へ向かった。
公園に到着し、あたりを見回すと、暗がりのベンチに黒木瞳似の中年女性が座って、スカートの中に手を入れている。もうプレイは始まっているらしく、緊張しながら声をかけてみた。
「掲示板で募集していた方ですか?」
「そうよ。今日は殿方が少ないわね」
 とのがた? そんな言葉、実生活で初めて聞いたぞ。
「そうなんですか」
「ええ、今日はあなただけみたいだわ」
しょっちゅうここで露出しているようだ。深夜0時だけにギャラリーの集まりも悪いのかも。
「ちょっとコチラに来てちょうだい」
 茂みの中へ案内された。ドキドキしながらついていくと、女はカバンからブルーシートを取り出し
て草むらに広げている。
「この上に寝てくださる?」
促されるまま、寝転がったら、すぐにパンツを脱がされ、ジュポジュポといやらしい音をたてながらフェラしてくるではないか。あまりに急なことだったので驚いていると、女が言った。
「全部任せてちょうだい」
チンコが硬くなるや騎乗位で挿入。これがあまりに気持ちよくて、すぐに射精してしまった。
セックスの後に経歴を聞いてみたら、彼女は有名女子大を卒業した後すぐに結婚したのだが、その旦那が変態だったらしく一緒に青姦ばかりしていたのだそう。しかし、最近は相手にしてもらえないので単独でプレイを楽しんでいるのだとか。
「今日は、お若い方とできたので満足ですわ」
 お褒めのお言葉をいただいて帰路についた。
このアパートの1階に不思議な女(一家?)が住んでいる。カーテンがずっと開けっぱなしで、駐車場側から中の寝室がまる見えなのだ。とりわけ午前中は素晴らしい光景が見える。シャワーを浴びた後らしき奥さんが、バスタオルも巻かずに素っ裸でウロウロしているのだ。あまりに近づくとバレそうで怖いから間近で見たことはないけど、スラっとしたキレイなカラダなのは間違いない。油断してるのか。はたまたワザとなのか、とにかくヘンな人だ。まあ、それを見たくて毎朝アパート前を通るオレもオレだけど。男子諸君。電車でケツを触られたことってあるだろうか。触る側ならいざしらず(チカンはアカン)、そんな経験なかなかないはずだ。ところがオレはある。というか、この電車に乗ってる男なら良く知ってる話だが、ときどき向こうから触ってくる痴女が出没するのだ。ターゲットになるのはつり革につかまっている男で、最初はサワサワ、徐々に強めに尻を揉んでくる。
女は30代くらいのOLで、ブサイクではない。なんでそんなことをしてるのか。性癖という言葉で片づけるほかないのだろう。ちなみに彼女はケツを触るだけで満足するらしく、股間には手を伸ばしてこない。声をかけても無視されます。この風俗街にはユニークなサービスをする2~3人の立ちんぼの集団がいます。目が合うと
「触ってから決めていいよ」と誘ってきて、その場でおっぱいをモミモミさせてくれるのです。そしてオトコが興奮したころを見計らって
「遊ばない?安くしとくから」と誘惑してくる流れです。相場は大1枚。もちろん触るだけ触
って断っても、「またお願いねっ」
と言われるのみで、怒られたりなんかはしません。でも路上で触っていたらかなり興奮するので、それだけでガマンするのはちょっと難しいですね。ちなみにボクがよくお世話になるのは、自称33才のMさんです。露出プレイが大好きとかで、近くにある神社で青姦させてもらったこともありますよ。彼女はソープ街付近の路上にいつも立ってます。年齢は50才くらい。男が1人で歩いていると、スグに手招きして「もう遊んだ?」と尋ねます。その日の夜、酔っぱらっていた私が、うっかり「まだ」と答えてしまったところ、彼女がここぞとばかり「飲みに行こうよ」と誘ってきました。もう断れません。案内された先は、彼女が住む木造のボロ屋でした(部屋には猫が10匹以上いて、かなりの悪臭が鼻につく)。飲み物は発泡酒しかなく、実費で1本150円の料金を取られました。4~5本飲んで思考能力がますます鈍ってきたころ、「ワタシを1万円で買って欲しいなぁ。本番はナマでいいから」と甘えてきました。本人曰く彼女はかつての赤線(ソープ街のあたりがそうだった)の残党で、今は立ちんぼをやっているとのこと。丁重にお断りして、帰路についた次第です。ここは家族連れやサラリーマンでにぎわう健康ランドだ。そんなほのぼのとした施設内に1人だけ異質のオーラをまとった女性がいる。彼女の名前は『●チさん』。本人いわく24時間営業のここに泊りこんでいるそうで、一日中映画を見たりお風呂に浸かっているんだとか。最初は向こうから話しかけてきて、そんなたわいもない話をしてたんだけど、会話が止まったとき、彼女がこんなことを言ってきた。
「よかったらトイレですっきりせん?」
手なら3千円、口で5千円、本番が1万だとか。そのときは手でしてもらった。細身の体で顔もキレイなんで興奮したのを覚えてる。たぶん宿泊費を稼いでるんだろうね。あれだけキレイだったらいくらでも客は捕まると思うし。にしても、なんで泊まりこんでるんだろうなぁ。DV夫から逃げてるとか?

【エロ漫画】学校の中でも車内やバスの中でも公園・店内でも・野外露出でオナニーする興奮

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学生の頃からオナニーを日課にしている変態女|エッチ告白
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8月上旬、1通の読者ハガキが編集部に届いた。差出人はサラさん(仮名)。22才の女性デザイナーだという。
『彼氏の影響で裏モノを読むようになりました。今では古本屋でバックナンバーを買い漁るほどのファンです。私は中学の頃からオナニーを日課にしている変態女なんですが、毎月、裏モノの刺激的な内容に体を疼かせています。「しの温泉」にももちろん応募しました。こんな私ですが、よろしくお願いします』
いつもご愛読くださりありがとうございます。熱心なファンほどありがたいものはございません。
…てな社交辞令はここまでにして、本題に入ろう。中時代からオナニー三昧の変態女22才が、しの温泉に参加する。この吉報を同イベントに参加予定の読者様にいち早くお伝えしたかったのだ。
いったいサラちゃんってどんな娘さんなのか。電話インタビューで根掘り葉掘り聞いてみまっせ!
電話口の彼女の声は、とても変態女とは思えぬ、どこかおっとりとした印象だった。中学の頃からオナニーが日課だったなんて本当なの?
「あ、はい。でも正確には幼稚のころからエッチなことに興味があって、自分のオマンコをスケッチしてオナニーの材料にしてましたね。私、絵を描くのが好きで、そのころからイヤらしい絵を描いて興奮してたんです」
のっけから衝撃的な告白が飛び出してきた。お嬢様のような控え目な語り口ながら、性格はかなりアクティブらしい。
「だから学校のころは本当に毎日オナニーばかりしてて。オカズは特にないんです。自分がこんなヤラシイこと(オナニー)してるって状況だけで興奮しちゃうんですよ」
大好きなオナニーは指だけでなく道具も使う。すでにローターを隠し持つまでになっていたそうな。
「あと魚肉ソーセージとかも使いましたね。あれをオチンチンに見立てて膣に挿入するんですけど、一度、使用済みのソーセージをお母さんに見つかったことがあって。机の引き出しの中でカピカピになっていたから、多分、何に使ったかピンと来たんだと思います。『こういうのは見つからないように隠しておきなさい』って言われたし」
ちなみに彼女、ローターも一度見つかり、同様のおしかりを母親から受けたことがあるんだとか。めげないねぇ。攻めまくるねぇ。攻めるといえばセックスに関してはどうなの?「エッチも大好きですよ。でもやっぱり興奮できるという意味ではオナニーの方が上かな」
「じゃ、意外とセックスはフツーだったりするわけ?」
「んー、どうなんですかね。この間、彼氏とサイトで知らないカップルを募集して相互観賞はしましたけど。あとは野外露出とか」 何でもこういう性的な行動は、彼氏よりも彼女の方が積極的で、大抵は彼女が発案するという。普通、逆でしょうに。
「そういえばこの間、面白いことしたんです。彼氏にオナニーしてもらって、その精液をオモチャの注射器に入れて冷蔵庫に保管しといたんです。で、後日、その精液を膣に注入しながらオナニーしたんですけど、それが本当に興奮して」
こんなド変態ちゃんが、しの温泉に単独で参加するという。湯船でオナニーでもおっ始めれば、主役のしの以上の人気を集めてしまうことだろう。

【エロ漫画】公衆トイレに観覧車でもハメまくり!夏の露出・青姦・カーセックススポット

露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画夏の露出・青姦・カーセックススポット夏の露出・青姦・カーセックススポット
中島公園
北海道すすきのから若いカップルが流れてくる
近くに繁華街すすきのがあるせいか、夏の夜になると辺りで酒を飲んだ若いカップルが続々とシケこんでくる。地元の出歯亀たちは、自転車で園内を流しつつこれはというカップルを物色しているようだ。
勾当台公園
錦町公園、七北田公園など、仙台の数ある青姦スポットの中でもいちばん有名なポイントの一つだ。近くの繁華街で飲んだカップルたちが、そのままやってきていちゃつき出すためだ。このあたりを縄張りにする出歯亀グループも少なくなく、場を荒らすななんだとインネンをツケられることもある。
砧公園
東京でもっとも盛り上がりを見せる青姦スポットの一つである。公園内の芝生では、周りを気にせず野外セックスにいそしむカップルが多いので、ごく普通にあたりを歩くだけでもその痴態が目に飛び込んでくる。
また、ここは露出スポットとしても有名で、夏場はよく露出カップルが出没する。ある男性によれば、「中年男性が弛代のスレンダーな女性をパンツ一枚の姿で歩かせていた」そうだ。夏の深夜になると、金がなくてホテルに入れない若いカップルが非常階段でヤシており、川を挟んで反対側のパーキングからその状況が丸見えとなる。周囲に何もないから警戒心が薄れるのか、立ちバックをしたり、女の上半身を脱がせたりと、露出気味にカラんでいるカップルも多い。
平和公園
名古屋界隈では知る人ぞ知る。夏場の夜は、公園の周りや駐車場でハメてるカップルがやたらと多く、朝はいつもティシュが落ちているほどだ。
ここは盗し撮りを『本業』で行う人が多いこともあって、警察の巡回がしょっちゅうやってくる。
万が一、職質されたときのことを考え、デジカメなどは持ち歩かない方がいいだろう。
万博公園
万博公園周辺はとにかくいちゃつきスポットが豊富だ。
青姦なら展望台や休憩所、カーセックスなら駐車場の袋小路と、両方とも楽しむことができる穴場といっていい。もちろんメインの時間帯は深夜だ。
平日の昼間には学校をサボってヤってる学生も多い。ノゾキ愛好家の中には、鳥を撮影するプリしつつ望遠鏡で痴態を狙う
北九州で最も有名なカーセックスボットである。このあたりの湾岸沿いの道路は、夏の夜になると路肩にカップルの車が滞在し、そのほとんどが行為を楽しんでいる。
わざわざ釣り竿を用意し、釣ソ客を装ってぶらぶら歩いては覗き込む輩もいるほどだ。
滋賀
湖岸道路(瀬田~守山)
琵琶湖のほとりでいちゃついた後、我慢できず駐車場へ戻ってヤリ始める

【エロ漫画】混浴オフ会・露出予告・乱交パーティーの変態セックス掲示板ではローカルルールに従うべし

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変態セックスのパートナー募集の場として最も有名なサイトだ。乱交や露出プレイ、疑似チカンなど、アブノーマルな遊びの愛好家たちは独自のルールを振りかざしてくる。表面上だけでも理解を示してやるように。
変態セックスマニアの仲間募集の場としてつとに有名なサイトだ
カップル募集の男は自分のヨメや恋人を自慢したがっているものだ
変態サイトの女たちはヤリたがりなだけに時間が合う相手は大切にする
ここは女が町に自分のパンツを置き、拾ってくれる男を募集する場所だ
混浴オフ会・乱交パーティーの露出予告掲示板は主催者に従えば良いことあるのか?
掲示板で参加者を募集しているエッチ系の大人のパーティ

「お友達になりましょう」
「私のプライベートビデオ売ります」
3年ぶりアクセスしてみたが、掲示板も日陰のキノコみたいに、インターネットブームに隠れてますますえげつなさぶりを発揮していやがる。

しかし、それもあくまで見かけ
だおしらしく、怪しい掲示板かと思って中身を開いてみれば、単なるスケベ野郎ナンパメールだったり、エロビデオ業者やホテトルの宣伝だったり。ま、最初に挙げたのがソレなのだが、かつてよく出ていた「ミンザイ(睡眠薬の意)売」なんてホントにアブナイ書き込みはなかなか見かけない。

そんな中「パーティ参加募集中」というのを見つけた。何が悲しくて今さらこんなモノ
をと言われそうだが、まあ聞いてほしい。中を読むべく、タイトルをクリックしてみると、出てきたのは次のメッセージだ。
社会人のみ参加の出会いのパーティです。(中略)1人でもカップルでも参加できます。大人としてのルールの守れる人のみの参加をお願いします
多少カンの悪い人でも、これがエッチ系のパーティ、俗に言う乱交やスワッピングといった類のものであることは容易に察しがつくだろう。

「1人でもカップルでも」や「大人としての…」といったフレーズがソレを匂わせている。
といっても、実はこの種の募集告知自体、さほど珍しくはない。それが本物のマニアの集いだろうが、営利目的のフーゾク業者だろうが、掲示板を使って参加者(客といってもいいが)を募るケースは腐るほどあるのだ。

ではなぜオレがこの掲示に目をつけたか。それはメッセージの主、宮本留×子という名前にピンときたからに他ならない。今から5年ほど前になるだろうか、オレはニフティサーブのユーザーであり、掲示板の常連ウォッチャーだった。

毎日3度はアクセスし、女性ユーザーと見るや片っぱしからナンパメールを送信、逆にネットオカマを装ってイタズラをしたことも一度や二度ではない。人妻ユーザーにストーカーまがいのマネまでやらかしたこともある。

そのころも「楽しいパーティ参加者募集」といったタイトルでこうした乱交パーティの告知はしょっちゅうあった。いわく、一流ホテルでエッチな気分を味わいませんかというヤツである。この手のメッセージをもっとも頻繁に書き込んでいたのが、宮本留×子だったのだ。

さっそく詳細希望の旨のメールを送ってみると、その日の夜には返事。内容は予想どおり、乱交パーティの告知。詳しくは下の写真を参照してほしいが、早い話が都内の一流ホテルで乱交しましょうという、お決まりのものだ。
時間は(土)の午後3時と7時から、(日)の1時から。いずれも3時間ずつの開催らしい。問題は、その参加費。入会金3万に参加費用が5万、合計すると初回で8万円もの金がかかってしまう。しかも、名目上は素人の男女が集まるパーティとはいえ、女性が仕込みである可能性も十分だ。これで3時間、8万也・ゼイタクというより、後悔の許されない遊びではある。

しかし、だ。考えてみれば、この留×子のパーティ、オレが知っている限りでも5年の長きに渡って続いているはず。風俗業者を含むこうした下半身系イベントで、5年という数字の意味するところは何だろうか。

言うまでもない。それ相当のレベルを保持しているからなんだろう。すなわち、女の質が飛び抜けているからこそ、リピーターが増え続けているに違いない。ならばぜひ参加してみたい。

掲示板きっての仕掛人である留×子自身への興味もあるが、8万も取られる乱交パーティのレベルがどんなものか、確かめてやろうじゃないか。開催まで1週間足らずしかないという理由からか、日曜の午後の部しか空いていないという。
しかも、いつもは事前に会って話をするらしいが、都合がつかないため、パーティ当日の1時間前に打ち合わせをすることになってしまった。
(日)の正午、オレは息を切らしながらホテルニューオータニヘ。フロントを通り抜け、約束の館へと急ぐ。と、入り口付近にスーツ姿の女が2人…。1人は黒いパンツスーツを着た化粧品販売員風。20代前半と思しきワリには、メイクも恐ろしく入念で、セミロングの髪もバッチリとセットされている。オレが少し意外だったのは、留×子が彼女だったことよりも、正真正銘の女性だったことである。パーティの内容が内容だけに、てっきり男、しかも怪しい業者風の輩だとばかり思っていたのだ。
「じゃ、そこの喫茶店で打ち合わせしようかしら。あんまり時間ないけど。ケイちゃんは、ちょっとここで待っててちょうだい」
ケイコというもう片方の女は、今日の参加者らしい。25才くらいで色白だが、やや染め過ぎの茶髪がいかにもフーゾク嬢然としてる。どうもこの2人の組み合わせ、見たところヤリ手のママ&稼ぎ頭という感じもしなくはないが…。
「あのコもね、最初は普通の参加者だったんだけど、常連になってからはいろいろ手伝ってもらってるんですよ」
ホテル内の喫茶店に入るやいなや、留×子はそう言うと、スラスラとパーティの説明をし始めた。今日の男女比は8対8を予定していること、最低限のマナーさえ守れば何をしても自由であること、エッチ抜きの忘年会もあり中華料理を考えていること…。さて、切りのいいところで、そろそろ聞いてみるか。
「普段何してるんですか」
微笑しつつ、彼女は答える。
「私はエステ関係。普段はネイルサロンをやってるのよ」
納得させるには余りあるルックスだが、いくらソレ以上のことを聞こうとしてもうまく交わされるばかりで、ほしい答は何も返ってこない。
結局、10分も経たないうちにオレたちは店を切り上げ、彼女は外で待っていたケイコにオレを部屋まで案内するように託すと、いそいそとどこかへ去ってしまった。

オレは、戸田菜穂に続いて内田春菊似とヤったが、奥のベッドルームではさしたる変態プレイも見せず、皆ただひたすらセックスに励んでいた。ま、日曜日の真っ昼間だからハメを外すわけにもいかんのだろう。

酒の消費量も少ないし、何より思いの他、常連男性たちが紳士的でガッガッした態度のヤツがいない。かくして、大乱交になりそうでならない3時間は淡々と経過した。一流ホテルの雰囲気、単独OKのシステム、そして相手の選択肢の多さ。これで8万(2回目以降は5万)もわからんではないが、やはり気になるのは留×子である。アンタの正体、何なのさ?

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