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オナホール開発プロ職人によるオナホが出来るまで・セックスより気持ちいいオマンコに近い感触の作り方

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カズノコ天井やミミズ千匹を腕一本で作り出す
【概略・全文は上記記事をお読みください】
快適なオナニー生活をエンジョイするのに、最も重要なのは『オカズの選択』だろう。エロ本に一表表のDVDやコミック、官能小説。さらには女子校生や人妻、ナンバに素人投稿など、ジャンルを含めれば1人Hのパターンは無限に広がる。かくゆうオレは、断然、素人投稿のDVD派である。裏でも表でも構わない。汚いアパートの一室で一般女性が「オチンチン欲し〜い」なんて悩ましい表情を浮かべりや、もう他に何も要らない。だから今回、初めて《オナホール》を試すことになったとき、頭の中には疑問符が浮かんでいた。今、楽しいオナライフを満喫しているのに、これ以上、何があるのか?オナホールより、自分の右手の方が断然テクニシャンではないのか?
念のためご説明申し上げると、オナホールとは、女性器を型どったゴム製の1人H補助具だ。ローションを垂らしてイチモツを挿入すれば、中は本物の女に負けず劣らずグニュグニュで『セックスより気持ちいい』と、アダルト通販業界では、ローターやローションよりも売れているらしい。 が、その姿、どう見たってブサイクなチクワ。こんなもん、どうせ…。
な、なんじや、コレいざ挿入して、言葉を失った。冗談ではなく気持ちよすぎるのである。ヒダヒダが怒涛の如くイチモツを刺激するというか、ドエロな女にチンコ全体をジュルジュルと吸われるというか。いくらオナニー好きのオレでも立て続けにヌイたことは一度もない。
今回ご登場願う仕事師はオナホールを創成期より開発してきたトガネシオン氏である。究極の快楽作りを追究する、匠の技に迫った。
新宿区某所の雑居ビル。鍍金氏の作業場は高層ビル群から少し離れた一室にあった。写真をご覧の通り、甚平にハチマキ姿はいかにも職人風情。まずはこの仕事に就くまでの経緯から教えてもらおう。 「元々は絵が好きで美大進学を希望していたんですが親の意向で普通の大学へ進みました。けど、やっぱリ肌に合わなかった んですぐに中退して演劇の世界へ飛び込んだんです」 
しかし元来が引っ込み思案な性格のため舞台には立てず小道具や大道具などもっぱら裏方を担当。そこで思わぬ才能が発揮されいつしかタレントのコンサートやイベント会場の展示も手がけるように。 その後製作会社の営業などを経て『新宿アートセンター』へ入社を果たす。バイブやローションを中心としたアダルトグッズの通販会社だ。
「私の仕事は発送です。客からオーダーを受けた商品を梱包して送る。実に単調な毎日でしたね」
転機が訪れるのは、入社1年後。社長から鍍金氏に一つの指示が下った。 
「当時ハルミデザインさんが提供していたハニーラブというオナホールが人気になっておリまして。うちの会社でもオリジナルを作ってみようかって。昔舞台美術をやってたことから私に声がかかったんでしよう」ハニーラブとはオナホールの元祖というべき商品で元々はリアルドールに埋め込むための模擬女性器だった。社長の命は、これを人形無しで、片手でも遊べるような新作の開発だった。「悩みましたねぇ。まず、挿入ロの造型をどうするか」
つまりは、ビラビラの陰唇の形である。本物そっくりに造るのが一番と思うが、当時は、当局の取り締まりが厳しくリアルで生々しいものを作れば命取りになりかねない状況だった。
ビラビラやクリトリスのイメージが決まったら、デッサンを描き上げ次にいよいよ原型作成となる。東急ハンズや問屋などから購入した数種類のロウチップを溶かして混ぜ再度、固めてから削っていく地道な作業だ。
「ロウは普通の鍋や炊飯器で溶かします。その際、温度調節のミスで爆発させて、頭から被ったこともあリますし、大量に煙が出て大家さんから苦情が来たこともある。秋刀魚を焼いていたと言い張りましたけど ね。作成のノウハウは、昔、美術で取った杵柄でした。今は、ロウを削る前にパソコンで イメージを作リますが、最初のころは経験と勘だけが頼りでした」
とはいえ、指先だけの感覚では心もとない。そこで鍍金氏は、本物の女性器いわゆるマン拓のフィギュアを型取るが、ここで新たな問題が。
「本物のビラビラに近い表現をすると見た感じが寂しいんです。我々がスケベな陰唇を想像するときって、巨大アワビみたいなイメージになるじやないですか。でも実際そんなに大きな人はいない。で、お客さんがドッチを望むのか。重要な問題でしたね」
とりあえず一作目はインパクトを重視し肉厚なビラビラを選択。出来上がったロウ製の原型オナホールはその後、型屋と呼ばれる職人が銅で型取りその中に合成ゴムを流し込み晴れて製品となる。ポイントはゴムの流し込み段階だ。オナホールの膣の中をどうやって細工するか。単なるツルツルでは、さほどに快楽は高まらない。
「特殊な方法で本物の女性の膣内も型取ってみました。けど、いざフィギュアにすると、何て言うかサラッとしている。おかしいですよね。本物の女性器に指マンしてみると確かにザラザラやウネウネを感じますから。実はあれって、肌と肌が触れ合って初めて反応するらしいんです。男のイチモツを感じさせようとする、人体の神秘なんですね」
かといってリアルにツルツルを表現したのでは刺激が物足りない。男がイメージする名器を演出するにはどうすればよいか。そこで用いられたのが、通称『ソロバン玉』と呼ばれる棒状のツールだ大小の玉がランダムに繋がり、これを型枠の中心に挿して合成ゴムを流し込む。と出来上がった製品の中心の穴は、ィチモツ全体を強弱つけて刺激するヒダヒダな膣となる。恥ずかしながら、オレが一晩で 何回もオナニーしてしまったのも、この絶妙な快楽にKOされてしまったからだ。体感的には次から次へと予想できない波に襲われると言えばいいだろうか。 腰を振っているエロい姉ちゃんといつしか脳内センサーがシンクロし本気でハメている気分になってくるのだ。記念すべき初商品は『ハニーラブスーバーリアル』と名づけられ発売された。かかった経費は約80万円で値段が一個約1万円。なぜ、さほどに高いのか?そこは鍍金氏のこだわりだ。本体の合成ゴムは弾力があり、かつ丈夫な最高級品で、調合の際には人体に無害な食用油を使う。また作業工程で余った端っ切れは必ず廃棄して、絶対に再生利用させない。水準が徹底しているので、コストがかかるのも仕方ないらしい。
値が張っても、品質が良ければ客は買うという確信があったんですが、蓋を開けたら想像以上の売れ行きでした。 

美少女の四つん這いがエロい!お尻の穴に初めてのアナル浣腸|開発済みのエロい娘のエッチ体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

ゆるまん克服のために随意筋を鍛えることにしたのはいいけえど、いったいどうトレーニングすればいいんでしょう。水泳やジョギングなんかじゃないだろうしなあ。困った私は編集さんに相談してみました。するとこんな答が。

「しっこを途中で止めるってのはどう?うん、そうしよう。止めよう止めよう」

しっこを途中で止める、しっこを途中で……。この人は何を言っているんでしょうか。

「女だって一気に出るもんなんだろ、ドバーッと」

「ええ、出ますよ」「それをだな、途中で止めるんだよ」「はあ」

「ピッピッピッと小出しにするの、わかる?」「ええ、わかりますが」

特にこれといった目的もなく途中でしっこを止めた経験、まったくないわけじやありません。お尻にクッと力を入れるアレですよね。

「そう、それそれ。でもそのときはまたすぐにドバッて出したんでしょ。そうじゃないの、ピッピッピとリズミカルに止めるわけ」

小出しにすれば、腹筋、尻筋(?)が鍛錬され、必然的にアソコの筋肉にも力がつくと編集さんはおつしやいます。そんなものなのでしょうか?

しっこ止めに挑む前に、私の排尿状況を紹介しておきます。しっこに行く回数は比較的少ないほうで、だいたい1日に4回。朝、昼、夜、そして寝る前ぐらいです。弱量はよくわからないけれど、多くも少なくもないと思います。ビールを飲むとトイレが近くなるとか、そういうことはありません。あ、それから、一度アナルセックスをしたときに、バイ菌が入ったのか、尿道炎になったことがあります。すぐ完治しましたけど。「ま、普通なんじゃないの?」「ですよね」

「じやあ、これからしっこするときは必ず途中で止めるように。ちゃんとビデオも撮っとけよ」「…はい」
ビデオを持ち込んでしっこすることにしてみました。ジャー。「うっー」ピタリ。ちゃんと止まります。そこからまたチョロチョロ出して、「うっー」ピタリ。やっぱり止まります。ただ、気合いを入れてから止まるまでに、先よりも少し時間がかかっているのがわかる。自分の体なのに、なんだかおかしな感覚。たぶん止められるんだろうけど、尿を垂れ流す快感に勝てないっていうか・・。

うっーなんだか最後のほうは、力も上手く伝わりません、なし崩し的にすっからかんになってしまいまた。やっぱり尿というのは体に不要な老廃物だから、外に出すのが人問の自然な営みなのでしょう。こんなことして、体に悪くないのかな。

しっこを読けて3週。なんとか、このレベルにまで到達することかできました。見てください。どうです、すごくないですか。ストップ問隔が2秒くらいしかないんですよーホントに、ピッピッピッてリズムを刻んでるんですから。

コツは、背筋を伸ばすような意識で力を入れること。後はやっぱり、継続は力なりってことかなあ。慣れです、慣れ。ただ、座った体勢で締めるのと、寝た体勢で締めるのとでは、使う筋肉が何か違うような気がするんです。座ったときは、お尻の穴をキュッとすぽめるような感覚だけど、寝たときは「膣そのもの」を締めてるのが自分でもわかるし。「でも、座って締められるようにはなったんだろ」座位なら、軽々イカせられるかもー自信がついちゃいました。でも膣圧下がってる……。

なぜか膣圧が下降。プライベートの遊び過ぎが原因か

アナルも開発済みのエロいピアノの先生のエッチ体験談

お姉さんこんにちわあーお願いしたいことがあるんですけど?
はあ、どんな用件ですか?
お姉さんがあまりにキレイだったのでモデルになっていただけないかなと。
えっありがとうございますモデルですか?
アダルティです。
やっばり・・服をぬぐとか?
できれは拝ましてください
期待にこたえられるかわからないけど
えっいいんですか
誘った本人がそんなに驚くのはオカシイでしょ(笑)。
ホントに引き受けてもらえるとは思わなくて
なんか面白そうだったから
ありがとうこさいます
ちなみに何しに来ていたんですか?仕事帰りですよ何の仕恵を?
ビアノ講師。(まっすぐな目で)ぜひエッチなレッスンをお願いしますーそれはちょっと
タクシーに乗って円山町のラブホテルへ
志穂さんっていまおいくつなんですか?28だよ
全然見えないですね一若さの秘訣はやっはり熱いエッチとか?
かもね。でもあんまり付き合った人数は多くないんだよ
そうなんですか?モテそう、というかもっと遊んでそうですが
アナタの中の私のイメージはどうなってるのょ?
一応、5人だけ。長いとか?そうだね1人と3年くらいは付き合うかな?時折変な趣味とか性癖とか持ってる人もいたけど、碁本的に好きな人の行為は許せちゃうほうだから
ほほっ、ハイヒールで踏んで欲しいとか、赤ちゃんプレイとかしたり、こういうのって、やってみると意外とこなせる。ときに愛人契約をしたことがあったかり。結構有名どこの社長さんだったよ。その人はドMで、一番引いたのはベニバンを持ってきて後ろから突いて欲しいっていわれて。開発したんですか?卒業しましたね。でも色々とチャレンジするのは楽しいから、これも経験のひとつかなって・お小遣いもそれなりにもらえたし
実は結構Mだったりするんじゃない?お尻とかも叩かれちゃう。お尻もです。
じゃあ、どんなお尻が叩かれてるのか見せて。叩きたくなるかもついでにアナルの経験は?
もちろんあるよ。前のカレ
もちろんですか・気持ち良かった?うーん、徴妙。元カレも反応イマイチで途中でやめちゃった。
イヤとは言いながらも自分で拡げるのだが。俺はわざと困った顔をしてみせた。
「ごめんなさい。初めてだから」「じゃ、いっぱい舐めて」
尻を向ける俺に、手で探りながらアナル舐めを始め軽く吸わせる。「もっと中まで」「こうですか」やっとテレクラ女並の仕事をしてくれたヒロミに、ペニスも本気勃ち。さっそくゴムを装着し、陰唇を開いて腔に押し入れる。ジワジワと快感が増す。ヒロミも少し声を出した。征服感というより合体感もより遅めで変な感じ。
「何点くらいかな?」「5点以下よ。ここんとこはハッキリ書いといてね」
「…よかったって言ってたけど」「わかってないのね、未熟者」「…濡れてたよ」
「女ってね、ちょっと気を入れれば濡れるものなの。知らないの?」
本番無しで触るだけで1枚半せっかく素人女とヤレたと思えば文句を言われ、立つ瀬がない。
数日たって気持ちがほぐれたころ、何回か行ったことのあるテレクラ「T」の五反田店が始め「PF」という出会いの場を思い出した。登録されている女の写真を見て、指名すると、その女の携帯番号を教えてくれてデートの仲介をする、早い話がデークラみたいなものだ。専門の業者でなく、テレクラ店がやってるとなれば信用できそうだ。さっそく足を運んだ。
店員に案内され個室に入りアルバムを見る。左側には女のスナップ、右側には女のプロフィールとデート料。30代は1時間3千円、20代が4千円5千円だ。まずは俺の得意な低め打ちで行こう。
〈エミコ32才人妻子供なし北区在住趣味手芸年上の男性希望デート料3千円〉入会金5千円と紹介料4千円、計9千円を払って女の携帯番号が印刷されたメモをもらう。すでに店側とエミコとは連絡がとれているようで、その場で携帯にかけることになった。ー時間半後の午後ー時、池袋で待ち合わせ。100%スッボカシのないデートで、写真で見る限り若い頃の小林幸子のようなルックスだ。間違ってもブスブタババアでもない。夫への不満を俺のペニスにぷつける人妻エミコ。ついでにたっぷり尻穴を舐めさせてやって、シッコも飲ませちゃえ。勇んで山手線に乗る。北口の喫茶店「H」でエミコは待っていた。写真のイメージとかなり違う。体型はいいのだが、顔が地味すぎる。
「急いで来たからノーメイクなの」10年後の小林幸子だってもっとマシだ・テレクラ女に例えればクラスの上ってとこか。3千円だからしょうがないか。
「3時から友達と約束があるので、カラオケでー時間<らいなら」勝手なことをほざいてやがる。「カラオケでエッチなことしたいな」
「それは…いいけど、本番はなしで、触るだけ72で1枚半ね」女が感情のない顔で答える。だったら、東口のヌキビデオで2980円払ってギャル相手にオナニー射精したほうがいいに決まってるだろ。「どうします?」黙って3千円を渡し外に出た。1万2千円払って何もできないクヤしさに加えてこの暑さ。テレクラでスカされた以上にイヤな日だった。
どうやら俺はハメられたらしい
翌日午後2時、再び五反田。昨日の経緯を店員に言うと「割り切りで若い女性を狙ってみますか」と、20代女専用のアルバムを渡され個室に入る。ざっと30人くらいか、やっぱりこっちのほうが質は上等で、デート料は5千円から8千円まで。女はさすがに顔もスタイルもいい。プロフィールには元レースクイーンとある。俺が指名したのは、ギャル並の感覚がバカそうな現役モデル、キミカだ。
24才杉並区趣味、映画とお酒吉野公佳チャンに似てるよーオジサマもいけチョー・甘えん坊ですけどョロシコ
デート料は5千円。前日と同じように即連絡がとれ、午後6時に阿佐ケ谷駅近くの喫茶店で会うことになった。写真で見るかぎり、身長、体重、顔だち、ともにAクラスだ。テレクラで会った自称モデルといえば、渋谷の誇大妄想女と新宿で会った偽ミスハワイを思い出す。だが、今度はホントのモデルだ。しかも場所は阿佐ケ谷。酒を飲ませて、あの和風旅館「T」に連れ込んでウシ、ンシシ。むろん俺のハメ撮り史上最高のスクープ写真になるはずだ。それを思うと自然に笑みがわいて暑さも気にならない。クレカのキャッシングで5万を借りだし、新宿のサウナで汗を流し、しばらく横になってから中央線に乗る。キミカは先に来ていた。長袖のシャツを着ているところが、日焼けを嫌うプ口のモデルっぼくていい。黒のミニからは見える長い脚。顔は吉野公佳といえば誉めすぎだが、ばっちり目と鼻筋が通り、テレクラ女だったらまず超Aクラスだ。心臓が急に高まった。
「美人過ぎて困りますよ、キミカさんって」「どうして男の人ってみんなそう言うの?」
言われ慣れているようだ。「お坊さんですか」
帽子をとった俺にキミカが言う。デバートのヤング売場で勧められたコムサのシャツに銀座の〈テイメン〉で買った英国製のサスペンダー。クロスのペンダントを首につけ、腕にはK18のブレスとカルティエの時計。精一杯のダンディなのに「お坊さん」はないだろう。が、こんな美人相手に本気で怒っても、何の得もない。
「そうだよ、エ口坊主」「キャハハハ、おかしい」声を上げて女が笑う。「後で、その頭触らせて」後で…か。期待できそうだ。薄明かりの下で、布団に寝そべった俺のベニスをくわえるキミカ。その髪の毛が俺のヘソをくすぐる。そんなシーンを連想すれば胸があつくなる。
「で、仲良くしたいな」「お酒でも飲んでからゆっくりしたいな」北口の居酒屋へ席を移すと、7時前だというのに店は先客でガヤガヤしていた。金の話が出たとき、これでは話しにくい。「静かな居酒屋に行かない?」「でも、ここが一番落ち着くから」と店主とのやり取りかりして、彼女は常連のようだ。どうもやりにくいぞ。間もなく、金髪の若造2人が現れて俺たち横に座った。キミカとは知り合いのようで「元気」とか「遊びに行こうぜ」と俺を放り出して話している。どうなっているんだ、この女。そのうち店・体がコンバ状態となり、わけがわからなくなてきた。時間は9時近い。「おっちゃん、金あるの」突然、男の1人が声をかけてきた。「あそこの客だろ」どうやら俺と彼女の出会いの経緯は承知のようだ。別の男たちのグループの席に行って嬉しそうに話しているキミカに「どうする」と聞くと「何がどうなの」と眼中にない雰囲気だ。食い逃げを警戒しているのか、男は俺の隣に座って動かない。結局、デート料として1万円をキミカに渡し、男2人分も含め4人分の飲み代1万3千520円、計2万3千520円を払って店を出た。紹介料も含めて約2万8千円が3時間で消えた。
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