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クルーザーの船上パーティーで美女と野外エッチするセックスクルージング

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
北関東有数の不動産会社で、俺はバブル景気を謳歌していた。座れば万は飛ぶ高級クラブ、千万の輸入スポーツカー。外資系ディーラーに誘われるまま千万のクルーザーまで購入した。特別、船が好きだったわけじやない。仕手株の異常な盛り上がりで、業界全体にあぶく銭があまっていた、いい時代の話である。それから年、ご存じ株式の大暴落で資産価格が崩壊すると、金融当局が総量規制を行い、毎月のローンに頭を悩ますことになった。特に厄介モノだったのがクルーザーである。年間のマリーナ使用料に加えて、整備点検や船体洗浄、陸への上げ下ろし費用など、月賦どころか維持費だけでも青息吐息だ。泣く泣くディーラーに売却処分を持ちかけてみたが、相手にもしてくれない。超豪華クルーザーならまだしも、中級クラスのセカンドハンドを欲しがる人間などいないという。
万事休す。行きっけのクラブでくだを巻いていたある日、馴染みのホステス、マユが思いも寄らぬことをロにした。
「レンタルしちやえば?」「はぁ?」「ウチのお客さんに声をかけて、好きなときにそのクルーザーを使ってもらうのよ。もし海に出るときは、斉藤さんが運転してあげればいいじやない。ライセンス持ってるんでしょ?」
なるほど。この店の常連客には、医者や大学教授といった不況知らずの勝ち組が多いと聞く。うまく回転すれば、オーナーの権利を手放さずに済むかもしれない。たまには海の上でゆっくりするのも話に乗ってきたマユを協力者として、さっそくシステムを練り上げた。まず、顧客からは「共同所有」の名目で年会費を徴収。クルーザーを使うたび、岀資金とは別にガソリン代やマリーナ使用料を払ってもらう。会費は、月々の維持費にマユへの謝礼を加えて30万に決定。最低5人の顧客が付けば、元は取れる計算だ。
『客集め担当』のマユが最初に目を付けたのは、神奈川に建つ某有名寺院の住職だった。折からの生前戒名ブームで財産をなし、一晩で軽くウン十万を使うお大尽らしい。
「住職さん。銀座も楽しいけど、たまには海の上でゆっくりするのもいいと思わない?」
店外デートを匂わせたら、住職はその場で会員入りを快諾した。さっそく来週末にでも使ってみたいらしい。チョロいもんだ。当日、午後時。マリーナにクルーザーを落として待つ俺の前に、住職は人の女を連れて現れた。右手にマユ、左手に愛人とおぼしきモデル級の美女。
「君が運転手?安全運転で頼むよ。ヮハハ」「あ、はい。こちらこそ」
軽くム力つきながらも、人を甲板下の客室へ導く。広さは畳ほどだが、床の中央に海底を見渡す強化ガラスを張り、右手にインチのハイビジョンとバングオルフセンの力ー、奥にはドメテイツクのワインクーラー。
グルリと巡回。ラダーから手を離して甲板に出れば、人がキャッキャとはしゃぐ声が聞こえてくる。厶ード作りにも気を遣った。常に右舷の位置を星の動きに従って微妙に変え、天窓から客室内に淡い月明かりが差し込むポジションをキープする。
「よかったよー。マユちゃん、また近々お願いするから」
上機嫌でマリーナを後にする住職。手ごたえ良し!客人を連れてくるごとに万のインセンブ。公共事業で潤う土建屋、版権会社の若社長、週刊連載を当てた漫画家。目標の人はーカ月で達成した。みな「そこらのマリンクラブよりも全然安い」と大喜びである。じやない。頭の中でソロバンを弾く俺に、またしてもマユが妙なことを言ぅ。
「他のコたちも参加したいみたいなの。いいかな?」クラブの待機室で同僚たちに自慢したところ、自分の常連客も誘いたいからクルーザーを使わせてほしいとせがまれたらしい。
「で、彼女たちから紹介料をもらおぅと思ってるの」
ちゃっかりした女だが、反対する理由はない。すぐさまマユの仕切りで人の女のコを集めた。いずれも水商売歴10年以下の中堅ホステスである。「大病院で院長やってるエロオヤジがいてさぁ。個人的に厶シってやりたいと思ってたんだよね」「こっちは政治家。親父さんが有名な議員らしいんだけど、イヤな野郎なのよ〜」
議論の結果、年会費と諸経費はこれまでと変えず、クルーザー使用料のをマユが徴収、さらに、客を連れてくるごとにインセンティブを付けることに決まった。これなら、彼女たちも目の色を変えて勧誘に励んでくれるに違いない。
最終的には全員が夕ーゲットの勧誘に成功。毎日のように出航依頼が舞い込んでくるようになった。
女のコと2人きりなら普通はするよね「斉藤さん。キャビンのテーブルが邪魔なんだけど、なんとかなんないの?」ぁる日、会員の一人から不満を聞かされたのが、さらなる事業展開のきっかけだった。「最中に足が当たっちゃぅんだよね。ソフアベッドじや狭くってさぁ」
すぐにピンときた。クルージング中、大半の客が寝室でセックスに励んでいたことは、時折、操縦室に漏れ聞こえてくる嘀ぎ声でわかっていた。
「うん。あんなに雰囲気がいい場所に女のコと2人っきりなんだから、普通はするよね」
「ごもっともです」念のため、他の会員にも尋ねてみれば、「俺も思ってたんだよ。ダブルサイズのデカいヤツを置けば、波の揺れで天然の回転ベッドになるんじやないの?ハハ」
「食事はサイドテーブルで構わないよ。どうせ最後はハメハメするに決まってんだから」
即座に決断した。全員が望むなら、超高級ラブホ並みの内装に改造してやろうではないか。まずは、船内のいたる場所にドイツグルナー工房の間接照明を付け、月明かりが適度に差し込むよう天井に丸窓を装填した。次にキャビンのテーブルとソファを全て撤去し、代わりにアンカザールから取り寄せた万のダブルベッドを。さらにはお忍びで遊びに来やすいよう、拠点をマイナーなマリーナに移転した。リピー夕ー増を期待してのことだ。一狙いはまんまと的中した。改装直後から毎晩のように出航依頼者が現れ始め、会員数が気に大台を突破。出航時間の調整だけでも大仕事となり、緊急に級免許の保持者を運転代行に雇ったほどの盛況ぶりでぁる。いつしか、俺のクルーザーは『海上ラブホ』とばれるようになっていった。クルーザーを置屋にしてみないか年。マユが銀座に自分のクラブを開くと、月に一人のペースで参加希望者が現れるようになった。もはやスケジュール調整は不可能。新規募集は打ち切らざるをえなかった。新たなビジネスパートナーが生まれたのもこの頃だ。渋谷の一等地にオフィスを構える長者、橋本。初期からの会員の一人で、かつては違法ケータイと裏で儲けていた経験を持つ、後ろ暗い噂が絶えない男でぁる。そのイメージどおり、橋本は実に突拍子もない提案を仕掛けてきた。クルーザーをいっそ置屋にしてみないかというのだ。
「マユちゃんの店で女のコを集めてさあ。客に指名してもらうワケ。ガツポリ稼げると思うよ」
「それって管理売春じやないの。捕まつたらどうすんのさ」
「いや、見つからない場所でやればいいんだって」橋本は事も無げにのたまう。通常のマリーナは、岸壁の開けた場所にクルーザーを係留するため、港湾局に見とがめられやすい。が、内陸に入り組んだ川筋なら、絶対に巡回は来ない
ー見スジの通った話に思わず首をタテに振りそうになった。が、ちょっと待て。川筋の周辺は、土地の既得権を持った地回りのヤクザがうるさかったはずだ。
「それも大丈夫。ぁの辺には顔が利くから、俺が話を通しておくょ。その代わりキックバックはもらうぜ」
どこまで信用していいものだろう。馴染みのマリーナ経営者にそれとなく聞いてみれば、確かに、岸壁近くの不法係留に関しては、週間に一件の割合で逮捕者が出ているという。川筋の所有者は個人名義がほとんどで、警察や各関係局は立ち入り調査ができないらしい。つまり安全、と考えていいのか。体を売ればボーナスを出す捕まる可能性が低いとはいえ、売春は売春。まず、マユのクラブで会員制のメリングリストを立ち上げ、金持ちの常連客に次のメッセージを送信する。『ホステスと直にメールのやり取りが出来るサービスを始めました。ただし、彼女たちから一通もレスがない場合、料金は全てお返しいたします』高額な料金で売春の意図を匂わせた上で、詐欺だと勘ぐられる可能性を消したわけだ。次に、店の女の子たちへマユが詳細を説く。
「メールのやり取りにつき、千円の給料を支払います。でも、お客様とクルーザーでデートまでしてくれたら、何でも好きなものをプレゼントしてあげますからね」要は体を売ればボーナスを出すとほのめかしているのだが、基本的に金銭の授受さえなければ売春は成立しない。コトが済んだ後で、マユが「前にあげたプレゼント買い取ってあげようか?」と持ちかけても、単に個人間の商売と見なされるはずだ。
最後に、ホステスと客の両方に言い含めておいた。「くれぐれも金銭のやり取りは止めてくださいよ。もちろん、わかってますよね?」売春の料金は「メールサービス使用料」の名目に変更されているし、女のコたちに支払ぅ金は「店からのプレゼント」に過ぎない。クルーザーの中で彼らがセックスをしようとも、2人の関係はあくまで自由恋愛だ。加えて、ホステスに『メールサービスの対価として、金千円を領収しました』との但し書きをホステスからもらっておけば、万が、警察に見とがめられた場合も、正当な商行為だと抗弁できるだろう。果たして、商売は瞬く間に繁盛した。以降も毎日のように申し込みが続き、最終的に定期的な売春契約まで進んだ。特に多かったのが新興宗教業界からの依頼で、関西に本拠地を置く教の某幹部などは、独占で囲いたいと言ってきた。ちなみに、この頃クルーザーに付いた呼び名は、『海上吉原』である。
「ちよっとお願いなんだけど…」マユが言いにくそうに切り出してきたのは、一昨年秋のことだ。店の常連客の某暴力団組員が海上売春宿の噂を聞き、ぶつ通しでレンタル契約を結びたいと言ってきたらしい。
正直、気が進まないが、マユの頼みでは断れない。渋々を出したその一週間後、マリーナに黒塗りベンツが到着した。コワモテ男の後ろに、スレンダー体型の若い女が一人。ニットキャップを目深に被ってはいるが、チラリと見えた切れ長の目と大きな口元は、紛れもなく現役歌手のはないか。「ほれ、お姉ちゃん。いくぞ」うつむいたままの彼女の手を取り、強引に男たちがキャビンの中へ。船が岸から離れた途端、ドンチャン騒ぎが始まった。「んん…ああ」「おうっ、うっ」普段は客に無関心な俺だが、このときはさすがに様子を覗きたくなつた。もちろん、そんなことをすればタダじや済まないのだが。岸に戻ると、若い組員がニヤケ顔で札束を差し出した。「じや、これ。お口はチャックね。大丈夫だよね?」以降、ヤツラはしばしば芸能人を連れて現れた。先日離婚したばかりの元アイドルや、美人演歌歌手のなどなど。いずれも、組員と共にキャビンへ降り、さんざん乱交パーティを楽しんでから帰っていった。

盗撮のぞき見されてカップルが青姦セックス・野外エッチで燃え上がる・東池袋中央公園・大阪城公園・月隈公園

0041_20200927162817e18.jpg続いてプロと行く覗きツアー体験談
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
アルプス会の面々は、ビデオを売るなんて考えは毛頭ない根っからのマニアで、しかも本業ではそれぞれ地位のある人たちばかり。ガードが異常に堅い代わり、女には甘いのだ。
「本当は困るけど、木村さんがオレたちと一緒にのぞきをやって、それをルポに書くっていうのならいいよ」そんなわけで、アルプスの社長と森中さん、そして私の3人は福島へ向けて出発したのだ。サーっとヘッドライトが走る。
いったん車止めのところまで進んだ車は、Uターンしてきて止めるのがパターンだ。が、今度の車は戻ってくる気配がない。行き止まりになってるのをいいことに、そこで止まったようだ。スターライトスコープを片手に会長が動き出した。私と森中さんも遅れじと後を追う。
「植え込みで見えないからそのままでいいけど、後は中腰で歩いて」
会長の指示は細かい。背の高い生け垣が切れたら今度は腹這いになって身を伏せる。そのまま、ズリズリ移動。車のフロントから5メートルほど離れた位置まで辿り着く。下からスコープで見上げると、20代そこそこのカップルが互いのカラダを触りあったりしながらクスクス笑ってる。いい雰囲気。エッチが期待できそうだ。が、それからが長い。何を話してるのか、ほっぺたを触ったり胸をつついたり。まったく他人がイチャついてる様子を見てるほど退屈なことはない。それを大の大人が3人、芝生に寝転び息を詰めて見つめているのだから。やっと長いキスを始めたのをきっかけに、森中さんが右手にカメラを埜噸えフロントガラスとサイドガラスの間のフレームに身を隠すように立ち上がり、ススっと車に近づく。中では茶髪の男が助手席の女の子に覆い被さるようにしながらブラウスを脱がしにかかっている。と、そのとき、女の子が何気なく顔を上げた。目の前にいる森中さんに気づいたようで、ビックリしたように指をさしながら男に何やらうったえている。ヘッドライトを点ける男。一目散に駐車場へ逃げ帰るのぞき3人。ヤツらはヤンキー入ってたから、追っかけてきたらどうしよう。なんて心配していたら、車は凄いスピードで走り去ってしまった。ほっと一息、よかった。キュキュンという急ブレーキを踏んで山を駈け上ってくる車が1台。さっと茂みに隠れ、どこへ行くのか見守ると、車止めに突き当たり、Uターンして下に止まる。ヘッドライトが消え、辺りが再び暗くなったが、ドアを開け外に出る気配はない。お願いだ、今度こそエッチしてくださいね。
さっそくパンクさんが赤撚力メラを持って中央の穴に潜り込む。しかも単に録画するだけじゃなく、ケーブルで5インチぐらいのモニターとつなげ、外にいる私たちにも見えるようにしてくれた。覗き穴とフロントガラスの間は3メートルあるかどうか。モニターには、フロントガラスがはみ出すほど寄った映像が映る。しかもこのカップル、最初からヤル気で来たようで、しばらく辺りを気にしていたが、すぐにキスし始めた。森中さんがカラー赤外線カメラを携え、左の穴に入る。「パンクさんの投光器があるから、かなり色が出るんじゃないかな」
社長が嬉しそうに見てる。私もスターライトスコープを持って右の穴に入る。
「穴の中はヘビが出るかもよ」と脅されたが、もはやかまってるヒマはない。穴を覆ってる布の間からスコープだけ出し覗いて見る。ヒャー、丸見えである。肩まで髪を伸ばした女性は上着を脱ぎ、男性が愛撫するように背中を触りながらキスを交わす。
見つめ合い、女性が男の上に覆い被さるように抱き合った瞬間、悲劇が襲ってきた。あの、ギター
一家が歌いながらカップルの車に近づいてきたのである。そりゃ、ないよ。あっという間に去って行く2人。それが福島の夜のクライマックスだった。その後は待てど暮らせどチャンスはなく、午前2時を回ったとこでお開きに。宿へ戻って撮ったビデオを肴にビールで残念会を開催する3人。リベンジッアーを約束しつつ眠りについたのだった。
カップルの青姦セックスが覗けるビーチ
九州から仕事の都合で沖縄県宜野湾市に越してきた。新しい生活に慣れてきたところで、この街で初めて、趣味のワリキリ遊びをはじめることにした。出会い系サイトを見たら宜野湾近郊はけっこうな数の募集がある。そこから30代前半の女を選び、ホテル代別イチゴーで商談が成立した。
国道58号線沿い、近くにラブホが並ぶコンビニ前に来るよう言われ、クルマで向かう。時刻は夜の9時だ。駐車場に停めて待っていたら、事前に聞いていた軽自動車が入ってきた。クルマから降りて声をかける。「待ち合わせの子?」「はい、ヨロシクねぇ」
どう見ても地元の人間であろう顔立ちだ。美人ともブスとも言えないけど、まあいいや。「じゃあオレのクルマでホテル行こうか?」
ところが彼女は思わぬ提案をしてきた。
「それもいいけどさ、ホテル代もったいないでしょぉ。良かったらビーチでどう? そのぶんホテル代も上乗せしてもらえたら嬉しいなぁ」
近くに場所? なんか怪しくないか?とりあえず行ってから決めようか。彼女を車に乗せて5分ほど走った「宜野湾トロピカルビーチ」でストップの声が。
「え、ここでするの?」
「そう。あそこの岩の陰で」
ビーチや隣接する道路に人気はない。なるほど、たしかにイイ場所かもな。彼女は慣れた様子でカバンからレジャーシートを取り出して広げている。
「さきにお金ちょうだい」
予定してたホテル代も合わせた1万8千円を手渡して寝転がる。なんか緊張するけど、
これはこれでアリかも。洋服は脱がずにプレイ開始だ。キスをしておっぱいをまさぐって…。あれ、誰か歩いてくる!
「ちょっと、一回ストップしようよ!」
ところが彼女、近づいてくるカップルにチラっと視線をやったかと思えば、「ああ、大丈夫だよ」と手コキをやめる気配がないのだ。なにこの人、見られたがりの変態?二人がどんどん近づいてくる。そして10メートルほどの距離に来たところで立ち止まった。おそらく40代後半の男女だ。
「やばくないの?」
「あの人もワタシと同じだよ。ここでお客をとってるの」
「え、ワリキリってこと?」
「そう。大丈夫。続けようよ」
フェラされながら二人を見ていたら、たしかにこっちと同じようにレジャーシートを広げている。あ、カネの受け渡しも!なんでもここらのエンコーはホテル代を上乗せでもらいたいとの理由でビーチで行うことが多いらしい。なんだそりゃ。とにかくズボンを脱いで騎乗位で挿入。向こうもフェラの真っ最中だ。なんだか非日常的というか、他人のセックスをこんな間近で見れるなんてすげーな。青空の下のハプニングバーとでもいおうか。男性と目が合い、向こうから会釈してきた。あ、やばい、イキます!例のビチでのプレイは非常に刺激的だったけど、よく考えればワリキリしなくてもあそこに行けば青姦が見れるってことだ。行かない手はない。
 前回と同じぐらいの時間に足を運んでみる。そろりそろり岩場に近づいてみれば…いたいた。おっ…1、2、3組もいるじゃん!やってますなぁ。
あまり近づきすぎると良くないとは思うのだが、等間隔で寝転ぶワリキリカップルた
ちは、オレの存在を意に介さずねっとりプレイを続けている。いや、正確に言えばオト
コ連中はときおり訝しげな視線を送ってくるのだが、女は気にも留めていない様子だ。
こりゃいいやと砂に腰をおろしてプレイ観賞を続ける。あららら、3組が揃ってフェラに突入してるじゃん。この人たちバラバラで来てるんだろうに、他人のプレイに触発されるのか、一種の競い合いみたいな状況だ。しばらくして3組がほぼ同時に挿入と相成った。どうしよ、シコっちゃおうかな。ズボンを下ろしてチンコをシゴく。と、大きな声が聞こえるようになった。
「ああ、お兄さん大きい!」
「あん、あん、お兄さんのほうが大きいわ〜」
やっぱり競いあってる!3組のセックスを堪能しつつ発射し終えたオレに、その中の1組が近づいてきた。
「あのさ、迷惑だよ」
「いや、アノ…」
「やるんならもうちょい離れてやってよ」
オトコは複雑な表情でそう言い放ち、隣を歩く四十路オンナはニヤニヤしている。て
いうか覗くのはイイんだ。おおらかな人たちですな。その後も何度か覗き&シコりに行っていたのだが、10月に入ったころにはこの光景が見られなくなった。いくら沖縄とはいえ、夜のビーチは寒いのだから仕方ない。この青空ハプバーは一過性のものではなかった。今年の5月ごろから再びワリキリカップルがあらわれたのだ。夏まっさかりの8月のある晩なんか入れ替わり立ち代り、8組のセックスを見ることもできた。同時にいたのは4組がマックスだっただろうか。女性は40代のおばちゃん風情が多いが、リアルなセックスを間近に見れるのはさすがに興奮する。
また春が待ち遠しいオレである。
カップルの青姦セックスが覗けるビーチ
外出中、無性にオナニーをしたくなる時ってのは、誰にだってあると思う。ビーチやプールに出かければ、エロくさい水着の女があちこちに。公園のベンチで休んでいると、小さな子供をあやす若ママさんの胸の谷間やパンツがチラチラ。しかし、そこでオナニーはできない。やれば両手に手錠だ。
世の中には、ズボンのポケットに穴を開けて人知れずオナニーする人がいるらしいが、いったい、どうやってんのか。通常のオナニーのようにチンコをシュッシュッとしごくやり方なら、腕の動きでバレバレだと思うのだが。俺の場合、外でオナニーがしたくなったら、やはり穴の開いたポケットに手を差し込む。しかし、上下にサオをしごくようなことはしない。指先で亀頭部分をグリグリとこするだけだ。これなら腕も派手に動かないから、周囲に悟られることはまずない。
え、そんくらいのことでイケるのかって?もちろん、イケる。あらかじめチンコにポケットテンガをかぶせておけば。ポケットテンガは、コンドームのような形状をしており、内部に無数の突起物が付いてる。ここに適量のローションを垂らしてチンコに装着すれば、普通に歩いてるだけでも甘美な刺激を味わえる。まして指先でグリグリなんかやったらもう数分でフィニッシュだ。
エッチより気持ちいい・他人を不幸にする悦び

身も心も溶ける、とはよく言う言葉だが、今回、自身の《トロける体験》を聞かせてくれることになった石橋氏(仮名)は、精神的悦びは肉体的快感よりはるかに勝ると断言する。

「チンチン入れて気持ちいいってだけじゃ犬や猫と一緒だろ。人間なんだからアタマを使った遊びを楽しまないと」

20代で事業に成功、巨額の金を手にした氏は、体を壊すまで《飲む打つ買う》に没頭。肉体的快楽は体験し尽くしたと豪語する。その結果、彼が辿り着いたのは、金で他人をいたぶる遊びだった。

「これを味わったらセックスなんか目じゃなくなるよ」

氏の言う、他人を不幸にする悦びとはいったい…。

オレも最初から、こんなひねくれてたわけじゃない。20代の頃はバリバリの肉体派でさ、本業が当たったときは金を握りしめて川崎の高級ソープに飛んでった。
昨日はあの店のナンバー1、今日は元芸能人って渡り歩いてさ。けど、いくらいい女でテクニックの持ち主でも毎日ヤれぱ慣れるし飽きるのよ・快感のボルテージは確実に右下がりになる。で、あるとき、くわえてる女の顔を見ながらフと考えたわけ。
…こんな可愛い顔して学生時代はさぞモテただろうに、それが今、金のために見知らぬ男たちのチンチンしゃぶってんのか。彼氏や親が知ったら悲しむだろうな。もし、オレが電話して教えたら、この女はどうなるんだろ…って。
そしたらなぜかメチヤクチャ興奮したんだよね。性的快感もあるんだけど、征服欲とか噌虐的欲求が満たされた悦びがデカイんだ。
オレが精神的快楽を意識したのは、そのときからかな。オレがいちばんバブリーな時期だったんだ。月に2千万入ってくるんだぜ。すぐに銀座のクラブで遊ぶようになったよ。
とやっぱ川崎のソープ嬢より銀座のホステスの方が女つぶりがいいわけよ。柏木由紀子似のホステスに入れ込んじゃって、毎日、開店10分前から閉店まで通い詰めてさ。ママにチップを渡して女が他の席に行かないよう細工したり、シャネルの服やエルメスのスカーフをプレゼントしたり、もうヤリたい一心(笑)・
で、最終的にヤれたんだけど、自分がカモられてるってのは、よ-くわかってた。一発やるのにトータルで1千万ぐらいは注ぎ込んだんだからさ。
でも、その体験でわかったね。どんなにいい女でも金さえ遣えば股開くんだって。それがわかると、もう普通に口説くのはバカらしくてさ。
後藤久美子似のホステスもプレゼント攻撃で攻めたら一発ヤラせてくれたしね。あ、やっぱりねって感じだったけど、そのゴクミ似に男がいるのが後でわかってさ、何か急に別の感情が湧いてきたのよ。この男のためにオレから金を引っ張ろうとした女を思いっきり不幸にしたら、どんなに気持ちいいだろうかって。
金銭感覚をマヒさせ且那と別れさせる
わかってたのはミユキって源氏名だけ。本名も住所も、まして結婚してるかどうかも知らなかった。自分じゃ25才って言ってたけど、それだって本当かどうかはわからないし。で、どうやって調べようか悩んでたらタイミングよく1人のホステスがオレに言い寄ってきたのよ。店で豪勢に遊ぶオレを見て体のいい金づるだと思ったんじゃないの。
まあ、同僚なら何か知ってるんじやねえかと、とりあえずそいつを神奈川の別荘に住まわせた。

いや、オレは面食いだから、そいつをどうこうしようなんて気はないよ。ただ情報源として利用できると思っただけ。女も最初は不審がってたよ・手も出さずに生活の面倒見るのは何か企んでるんじゃないかって。でも、オレがミユキのことばかり聞くからそのうち事情を察したらしいんだ。
そしたらソイツ、今度はいろいろ策をたてるようになつて

「どこそこのお店に行くからアタシも付いて行く」

なんてミユキをダシに金を引っ張ろうと、必死なわけ。それがまた面白くてさ。
…まったく情けねえなこのバカ。金のためにどこまで自分を瞳めりや気が済むんだ…って笑いながら言いなりになってやったよ。金を目の前にぶらさげると人間ってのはどんどんあさましくなるね。品がなくなって、いかにも腹黒い顔つきに変わってく。

結局、その女ナニしたと思う?店の金庫をこじ開けてミユキの履歴書を引っ張り出してきたんだぜ。金になりや犯罪だってお構いなしだ。でミユキの方は27才で、旦那がいた。家も地味なマンションだったね。
玄関が見渡せる場所で車止めて張り込んだら夜の9時ごろ、ミユキが男と腕組んで帰ってきてさ。旦那がまた人のよさそうなオッサンで、ミユキも安っぽい服着てニコニコ笑ってんの。どうするのがいちばん面白いか考えて、とにかくミユキに金やって金銭感覚をマヒさせようと毎日、店に出かけてバンバン高い酒を頼んだ。
そしたらね、ミユキがチップはいらないって言い出したんだ。店で金をもらうとスタッフに分けなくちゃならないから「オフの日に外で会いましょう」って。それ聞いてワクワクしたね。ミユキはオレの金を全部、独り占めしようって思ったわけだ。オレの思うつぼだよな。どんな理由つけてオレから金を引っ張るか、それを見るのが面白いじゃ
ん。

休みのたびに会って、プレゼント買ったりウマイもの食わせてた。そしたら急に

「今日は一緒にいたいの」なんて誘ってきやがって。
よっぽどオレを手放したくなかったんじゃないの。で、彼女なりに考えた結論が股を開くことだったんだ。マヌケだろ。ただ、そんときのセックスは格別だったな。金のために体を差し出す女を見ながら旦那の顔を思い浮かべると、興奮度が違うんだよ。
その後は別荘に住まわせてる女に

「奥さんが浮気をしてるのをご存じですか」
なんて手紙を書かせてさ。旦那も心当たり大アリだから、一気に離婚話に進んだらしく、会うたびミユキはゲッソリした顔になってつたな・それでも必死でおねだりするんだからホント、哀れっていうかさ。
結局、店に通いだして半年もしないうちに旦那と別れたよ。オレをアテにして離婚に踏み切ったみたいなこと言うからそこでジ、エンド。しつこく電話かけてきたけど相手にしなかった。ウワサじゃ評判落として銀座から出てったらしいけど、今どうしてんだろな。相談に乗ったブリをして「男の前でオナニーしろ」
別のバーで出会った黒木瞳似のミサは、最初から商事会社に勤めるエリートの彼氏がいるってわかってたの。

「私の彼は商社マンなの」って、コトあるごとに自慢してたからね。あんまり幸せそうに言うからさ、よし、別れさせてやろうって。でも、ミユキと同じ手を使っても面白くない。どうしようか考えて、オレは占いが得意だって売り込んだんだ。
事前に他のホステスから情報仕入れて

「彼氏とエッチがうまくいかなくて悩んでますね」

って言ったらマジでビックリしてさ。あとは

「兵法によれば」とか「聖書にはこんなことが書かれてるんだよ」
なんて、小難しい話を挟みながら悪いことをすすめまくった。
もちろん、兵法なんて知らないよ。けど、いかにも教養がありそうな感じじゃん。後はええと何言ったかな。男の前でオナニーすれば喜ぶとか、平静からマンコということばを言わなきゃいかんとか、オレもバカだよな。ただ、普通に言やあウソだってのはバレバレだけど、
「うまくなくてもいいから手料理を作れ」
なんてごく当たり前のことを言って、1つだけとんでもないこと混ぜると本当に聞こえちゃうんだ。
怪文書もそうだろ。あたりさわりのない本当のことの中に、いちばん言いたいウソを1つだけ加える。そうすりや読んだ方は全部本当だと思っちゃうんだから。ミサはオレの言ったことを90パーセントぐらいは実行に移したらしいよ。オナニーしてみせたり、彼氏の友だちの前でマンコって言ったりしたみたいだぜ。
しかも
「昨日、オナニーしたら彼氏が怒りだしちゃって、何が悪かったんだろ」
って、2人の仲が険悪になっていく様子を本人が逐一報告してくるんだからたまんないよね。結局、最後は男が黙って部屋を出て行ったって。それ聞いた日にホテルに誘ったら、あっさりついて来た。泣きはらした顔でチンチンくわえるミサを見て、心底トロけたよ。
競馬場で15万返し金を使わせる男もやったな。一緒にやってた小山ってヤツが、金に執着するタイプだったんだ。あんまり儲かるから会社辞めちゃって、金のことばっかり言い出した。だから破産させたら面白いと思ってさ。当時、2人で大井競馬場に行くのが日課だったんだ。だから、直前に
「20万貸してくんない」って頼むわけ。向こうはオレがすぐ返すの知ってるから黙って貸してくれる。で、大井に着いたとこで15万返す。いや、金を借りるのが目的じゃないよ。残りの5万も夜には返すし。ただ、小山に金を使わせようと思ってさ。

ヤツは大井で使うのは1日10万って決めてたけど、15万を現金で返せばその金も使っちゃうだろ。シロートが競馬で儲かるわけないんだからさ。一方で手土産持参で家を訪ねたりしてたから、奥さんの信頼は厚い。子供がTVゲームが欲しいと言えば、すぐ買ってやったりね。
「うちの人も石橋さんのように甲斐性があればいいのに」って、ずいぶん相談受けたょ。

「オレは大丈夫ですよ」なんて言いながら、腹で笑ってさ。最後のダメ押しには、おねだりのうまい銀座のホステスを紹介した。小山は免疫ないからすぐハマって、みるみるうちに転落してったよ。奥さんとも離婚して、オレの前から消えちゃったね。

★ミユキもミサも、散々いい思いもさせたから感謝こそすれ、これっぽっちも憎んでないと思うよ。小山だって、オレも一緒に使ってんだから恨みようがない。ま、金に余裕がなきゃできない究極の遊びだな。けど、まだオレは甘いんだよ。ミユキやミサの男に、お前の女は金のためにオレと寝てるんだぞ、って言わなきゃ。

【エロ漫画】屋形船クルーザーで夜景を見ながらの飲み会・合コンが海上セックスの野外乱交に!

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【エロ漫画】農家の御夫人は野性的でエッチすぎ!田舎の人妻と野外で青姦の不倫寝取りSEX

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野外ヌード撮影会に行ってみた・撮影初心者の楽しみ方

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厶ラムラきたなら、次はお触り有りしかない。翌日、俺が連絡を入れたのはモデルさんと絡みもOKというかなりハードコアな撮影会。指定のラブホで待つこと20分。やってな感じが漂うお嬢様系モデル、タミちゃんだ。「お待たせしました。今日はゆっくり楽しみましょうね」
→ここから絶好の風呂ノゾキスポットが心霊の名所になってしまった理由とは?
メタボ腹とおさらばするべく、ウォーキングを始めることにした。毎日、夕飯をすませた夜9時ごろから1時間ほど、自宅界隈をえっちら歩こうというわけだ。ウォーキングを開始して5日目のその晩、私は気分転換にいつものコースをはずれ、あまり通ったことのない方面へと歩いていた。人通りのぱったり絶えた夜の住宅街をよたよたと進むうち、ふいに女性の鼻歌が耳に飛び込んできた。声の出所はすぐ目の前の民家だ。生け垣がジャマで目視できないが、どうやらフロ場の窓が道路に面しているようだ。しかもこのクリアな音声、窓は開いているっぽい。
覗いちゃおっかな〜。幸い、周囲に人の気配はない。というか、この住宅街に入ってから歩行者はおろか車1台さえ見かけていない。覗くには絶好の状況だ。ただ問題は、窓を覆い隠している生け垣だ。背伸びしたくらいじゃとても…。ふと振り向けば、道路を挟んだ真向かいに、小さな寺のコンクリ塀があった。ここによじ登れば・・・。ばっちりとフロ場の窓が見下ろせた。すりガラスの引き戸が3分の1ほど開いており、その奥で若い女の裸体がチラチラと見え隠れしている。歳のころは20代前半。顔は10人並といったところだが、見るからに張りのありそうな、ピンク乳首のバストは相当な代物だ。イエス、イエスイエス!20分ほど、たっぷりと女体を拝みまくった私は、何事もなかったように帰宅した。人間の生活パターンはよほどのコトでもない限り、変わるものではない。毎日、ほぼ同じ時間にメシを食い、フロに入るのが普通だ。それは例の美乳ちゃんも例外ではなかった。以降、時刻を見計らって女の自宅前にやってくると、2、3回に一度という高確率で入浴タイムと遭遇したのだ。そのたびにフロの窓が必ず開けはなたれているのは、おそらく彼女の習慣だろう。不用心だが、私にとっては好都合この上ない。はぁ、しかしこのコ、何度見てもイヤらしい体つきをしてますなぁ。こうして覗きが常習化していくなか、もっとも警戒したのは目撃者だ。いかに人通りが極端に少ないエリアとはいえ、突如、車が現われることもときにはあるのだから(歩行者は滅多にない)。私のとった作戦は2パターンだ。視界にヘッドライトが見えれば、塀の上に立ったままそばの電柱に隠れるか、あるいは寺の敷地内に飛び降りるか。まるでガキの遊びだけど、単純なだけにバレにくく、見とがめられることは一度もなかった。そんな実に楽しい生活に、ちょっとした暗雲が立ちこめたのはノゾキ開始から2カ月が過ぎようとしていたころだ。やけに車や自転車の往来が多くなったのである。まるで寺の周囲をぐるぐる回るかのように。ち。なんだってんだ、いったい。ある夜、チャリンコ高校生に尋ねてみると、なんたることか、この寺が最近、心霊スポットとして騒がれだしているのだという。空を飛ぶ生首を目撃した者が何人もいるとかなんとか。こりゃマズイ。覗きなんぞやってる場合じゃないかも。心霊を探しに来た少年たちによってデバガメ逮捕、そんなことが記事にでもなったら家庭崩壊だ。
「おわ、出た!ナ、ナマ首!」しばらくはウォーキングで様子をうかがいながら、美乳ちゃんのフロ場音声だけでガマンしていた私だが、そのうち心霊マニアたちがいなくなったこともあり、またぞろ、コンクリ塀によじ登ることとなった。ある夜、美乳ちゃんの入浴姿を堪能していたところ、ふいに前方から話し声が聞こえてきた。あわてて電柱の裏に隠れてみれば、3人の学生らしき少年が自転車に乗って近づいてくる。ガヤガヤと騒がしかった連中は塀の前で止まり、しばし無言になった。やがて1人がぼそっと口を開いた。「おまえ、ちょっと行ってこいよ」
「え、やだよ。おまえが行けばいいじゃん」はぁ、また来やがった。心霊なんていないっての。早く帰れ!いつまでもごちゃごちゃやってる少年どもにいらつき、電柱の影からそっと顔を出し・・・やべっ、一人と目があっちまった。
「おわ、出た! ナ、ナマ首!」
驚愕する私を残し、彼らは猛スピードで逃げ去っていった。え、そういうことだったの?

【エロ漫画】学校の中でも車内やバスの中でも公園・店内でも・野外露出でオナニーする興奮

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学生の頃からオナニーを日課にしている変態女|エッチ告白
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8月上旬、1通の読者ハガキが編集部に届いた。差出人はサラさん(仮名)。22才の女性デザイナーだという。
『彼氏の影響で裏モノを読むようになりました。今では古本屋でバックナンバーを買い漁るほどのファンです。私は中学の頃からオナニーを日課にしている変態女なんですが、毎月、裏モノの刺激的な内容に体を疼かせています。「しの温泉」にももちろん応募しました。こんな私ですが、よろしくお願いします』
いつもご愛読くださりありがとうございます。熱心なファンほどありがたいものはございません。
…てな社交辞令はここまでにして、本題に入ろう。中時代からオナニー三昧の変態女22才が、しの温泉に参加する。この吉報を同イベントに参加予定の読者様にいち早くお伝えしたかったのだ。
いったいサラちゃんってどんな娘さんなのか。電話インタビューで根掘り葉掘り聞いてみまっせ!
電話口の彼女の声は、とても変態女とは思えぬ、どこかおっとりとした印象だった。中学の頃からオナニーが日課だったなんて本当なの?
「あ、はい。でも正確には幼稚のころからエッチなことに興味があって、自分のオマンコをスケッチしてオナニーの材料にしてましたね。私、絵を描くのが好きで、そのころからイヤらしい絵を描いて興奮してたんです」
のっけから衝撃的な告白が飛び出してきた。お嬢様のような控え目な語り口ながら、性格はかなりアクティブらしい。
「だから学校のころは本当に毎日オナニーばかりしてて。オカズは特にないんです。自分がこんなヤラシイこと(オナニー)してるって状況だけで興奮しちゃうんですよ」
大好きなオナニーは指だけでなく道具も使う。すでにローターを隠し持つまでになっていたそうな。
「あと魚肉ソーセージとかも使いましたね。あれをオチンチンに見立てて膣に挿入するんですけど、一度、使用済みのソーセージをお母さんに見つかったことがあって。机の引き出しの中でカピカピになっていたから、多分、何に使ったかピンと来たんだと思います。『こういうのは見つからないように隠しておきなさい』って言われたし」
ちなみに彼女、ローターも一度見つかり、同様のおしかりを母親から受けたことがあるんだとか。めげないねぇ。攻めまくるねぇ。攻めるといえばセックスに関してはどうなの?「エッチも大好きですよ。でもやっぱり興奮できるという意味ではオナニーの方が上かな」
「じゃ、意外とセックスはフツーだったりするわけ?」
「んー、どうなんですかね。この間、彼氏とサイトで知らないカップルを募集して相互観賞はしましたけど。あとは野外露出とか」 何でもこういう性的な行動は、彼氏よりも彼女の方が積極的で、大抵は彼女が発案するという。普通、逆でしょうに。
「そういえばこの間、面白いことしたんです。彼氏にオナニーしてもらって、その精液をオモチャの注射器に入れて冷蔵庫に保管しといたんです。で、後日、その精液を膣に注入しながらオナニーしたんですけど、それが本当に興奮して」
こんなド変態ちゃんが、しの温泉に単独で参加するという。湯船でオナニーでもおっ始めれば、主役のしの以上の人気を集めてしまうことだろう。

【エロ漫画】公衆トイレに観覧車でもハメまくり!夏の露出・青姦・カーセックススポット

露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画露出・青姦エロ漫画夏の露出・青姦・カーセックススポット夏の露出・青姦・カーセックススポット
中島公園
北海道すすきのから若いカップルが流れてくる
近くに繁華街すすきのがあるせいか、夏の夜になると辺りで酒を飲んだ若いカップルが続々とシケこんでくる。地元の出歯亀たちは、自転車で園内を流しつつこれはというカップルを物色しているようだ。
勾当台公園
錦町公園、七北田公園など、仙台の数ある青姦スポットの中でもいちばん有名なポイントの一つだ。近くの繁華街で飲んだカップルたちが、そのままやってきていちゃつき出すためだ。このあたりを縄張りにする出歯亀グループも少なくなく、場を荒らすななんだとインネンをツケられることもある。
砧公園
東京でもっとも盛り上がりを見せる青姦スポットの一つである。公園内の芝生では、周りを気にせず野外セックスにいそしむカップルが多いので、ごく普通にあたりを歩くだけでもその痴態が目に飛び込んでくる。
また、ここは露出スポットとしても有名で、夏場はよく露出カップルが出没する。ある男性によれば、「中年男性が弛代のスレンダーな女性をパンツ一枚の姿で歩かせていた」そうだ。夏の深夜になると、金がなくてホテルに入れない若いカップルが非常階段でヤシており、川を挟んで反対側のパーキングからその状況が丸見えとなる。周囲に何もないから警戒心が薄れるのか、立ちバックをしたり、女の上半身を脱がせたりと、露出気味にカラんでいるカップルも多い。
平和公園
名古屋界隈では知る人ぞ知る。夏場の夜は、公園の周りや駐車場でハメてるカップルがやたらと多く、朝はいつもティシュが落ちているほどだ。
ここは盗し撮りを『本業』で行う人が多いこともあって、警察の巡回がしょっちゅうやってくる。
万が一、職質されたときのことを考え、デジカメなどは持ち歩かない方がいいだろう。
万博公園
万博公園周辺はとにかくいちゃつきスポットが豊富だ。
青姦なら展望台や休憩所、カーセックスなら駐車場の袋小路と、両方とも楽しむことができる穴場といっていい。もちろんメインの時間帯は深夜だ。
平日の昼間には学校をサボってヤってる学生も多い。ノゾキ愛好家の中には、鳥を撮影するプリしつつ望遠鏡で痴態を狙う
北九州で最も有名なカーセックスボットである。このあたりの湾岸沿いの道路は、夏の夜になると路肩にカップルの車が滞在し、そのほとんどが行為を楽しんでいる。
わざわざ釣り竿を用意し、釣ソ客を装ってぶらぶら歩いては覗き込む輩もいるほどだ。
滋賀
湖岸道路(瀬田~守山)
琵琶湖のほとりでいちゃついた後、我慢できず駐車場へ戻ってヤリ始める

【エロ漫画】セックス見せたがり夫婦が野外でホームレスと乱交・年下人妻と味わう露出快楽

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本当にいたセックスを披露してくれる見せたがり露出カップル夫婦
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一発目はタツヤさん(27才)&ミド・リさん(れ才)のカップルをお呼びした。初回ということもあり場所は無難に都内のシティホテルである。
「わかってると思うけど、菊池さんは見るだけね。ノータッチ・ノートークでお願いします」
露出界では、女のコへの接触は御法度。見る者はひたすら傍観するのがマナーである。淡い期待の消失にうなだれるオレを尻目に、如々とした表情でミドリさ左を脱がし始めるタツヤさん。こちらを意臓するように彼女の胸を操みしだき、マンコをこじ開け、なめる。ほおー彼女、すでにビチョビチョじゃないですか。やらしいねえ、テラテラしたおまんこ。
どうやらこのカッブル見られることに感じるのはミドリさんの方で一方タツヤさんは彼女の恥じらう表情に欲情するみたい。ベッドでフロ場でとこれでもかというくらい彼女の痴態を見せつけてくる。う、わかっちゃいたけど、見るだけってのもケッコウ辛い
「あんイキそう」
「そうかあ。よし菊池さん、凝視してあげて。感じさせてあげて」「あ、はい」。薬かよ、オレは。
それから4日後。お次は見せたがりの真骨頂とも言うべき場所に2組目のカップルを招いた。ずばり、オレの自宅である。
「いやー、さすがに自分の家に呼ぷ人はいなかったですねえ。ちょっと変な気分だなあな」
そう語るのはリョーイチさん(33才)&ユキさん(30才)のご夫婦。露出歴もまだ半年のルーキーらしいが不思隣な感じがするのはオレとて同じこと。見慣れた部屋の見慣れた布団で、見知らぬ男女がスケべなことしてんだからな。それにしてもこのユキさんの好き者っぷりはどうでしよ。フェラはジュバジュバ音をたてオマンコもグチュグチュ鳴りっばなし。直にAVを眺めてるよろで、<ータマらんっ。「ああー、すごい。ねえ菊池くんのもしゃぶらせてえ」結局、最後はユキさんの誘いに甘え、彼女のおロにオレも挿入。ベラベラよくからむ舌の助きに負けわずか1分でニコニコバイバイである。いや儲け儲け。
「菊池さん、構いませんよ。僕らこうやって完全な見せ物に成り下がると燃えますんで。……ううっ」……奥深いのね、露出の世界は。

【エッチ漫画】図書館でも野外海中でも店でもオナニー!孤高のオナニストはどこでもシコル

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女性が試着したズボンと海辺の濡れたバスタオルでオナニーするオナニスト
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→ここからの記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
オナニーが好きでしょうがないオレは、当然オカズにも強いこだわりを持っている。
エロ動画みたいなツマらないものじゃなく、もっとこう、ナマッぽさに重点を置いてるっていうか。今回はいろいろある中から今オレが一番気に入っているオカズ2つを紹介しようと思う。世の中のシコシコ好きな人たちにとって、少しでも参考になれば幸いだ。まず大前提として、オレがオカズにするものは、見知らぬ女性が身に着けたり、口に入れたりと、とにかく体のどこかに触れたアイテムばかりだ。とくに股間や胸、ケツといったスケベゾーンに接着したものはオカズの価値がグーンと跳ね上がる。
その意味でいうと、ユニクロの試着室はなかなかグッドな場所だ。一度でもあそこに行ったことのある人ならわかると思うが、ユニクロの試着室はいつも大勢の客でにぎわっている。だからほんのちょっと観察していれば、自分好みの女がやって来るものだ。
で、もしその女がズボンの試着をして、なおかつそれを買わずに店員に戻したら、いよいよシコシコチャンスの到来だ。 店員が商品棚に片付けたズボンをすかさず手にとり、さらに他の棚から男モノのズボンも1、2着適当にチョイスして、試着室に走るのだ。
「すいません、このズボン3着、試着したいんですが」
「はい、どうぞ」
こうしてレディースパンツを男モノに混ぜておけば、店員も不審に思うことはない。無事、カーテンが閉まったら、おもむろにチンコを引っ張り出し、レディパンの股間部分を鼻に押し当てる。つい先ほどまで、あのカワイ子ちゃんがこいつを履いていたことを思い出しながら。スーハー、スーハー…。もちろん実際は、スケベなオイニー(匂い)などしない。しないけれども、この布地がカワイ子ちゃんの股間にきゅっきゅっと触れていたその事実だけで十分だ。ヤバいくらいに興奮できる。そんなスケベな気分に浸っていつまでも寸止めオナニーを繰り返したいところだが、そこが試着室である以上、長居はできない。心を鬼にしてマックスでも5分以内に射精を終えることが重要だ。
2つ目のオカズは夏のビーチに落ちている。
まずは砂浜に寝転ぶオネーチャンたちの中から、タイプの女を物色。ターゲットが決まったら、あとはしばし彼女やそのツレの女たちが海に入ったり出たりするのを観察して過ごす。そして女たちがまた揃って海に向かったときが、いよいよシコチャン到来だ。
狙いは敷物に置いてあるバスタオル。そいつを素知らぬ顔で拝借し、ダッシュで便所に突入するのだ。この布きれは、彼女が海から戻るたび、顔を、胸を、そしてケツや太ももをゴシゴシこすったモノ。その光景を思い出し、そして同時にバスタオルからかすかに香る体臭を吸い込みながら、ゆっくりとチンコにストロークを加えていく。その至福といったらもうアナタ! ちなみにオレは、射精を終えたあとのバスタオルはそのまま便所に捨てたりはせず、ちゃんと元の場所に戻すよう心がけている。盗みを犯したくないという気持ちもあるにはあるが、それよりも、世話になった極上のオカズを粗末に扱うことに抵抗を感じるからだろう。皆さんも、オレと同じことをやる際は、オナニストとして最低限のモラルを持って行動してほしい。

美人モデルを飛びっこリモコンバイブをつけてお散歩させる凌辱野外調教|エロ画像

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公衆の面前で飛びっこ・ミニスカ女子の股間から口ー夕ーがボトリ|エロドッキリ
飛びっこという口ー夕ーは屋外で使うものなので、プレイ中に落っこちても不思議ではない。ミニスカ女子の股間からいきなり口ー夕ーが落ちてきたら、男性はどんな顔になるのだろう。
エロドッキリ・激しい手マンで肉片が取れた!?
デリヘルを呼び、激しい手マンを繰り返す。クチュクチュクチュ。女が感じまくったところで、隠し持っていた豚肉の力ケラを取り出して一言。
「やりすぎて、肉が取れちゃった!」
見知らぬ人だから、タイミングが絶妙ー
飛びっこ力ップ
結婚生活5年も経てば、アッチの方はずいぶんとマンネリになるものでして、私たち夫婦も日夜、新たな刺激を求めていました。ですので、先日、夫があの道具を買ってまいりましたときも、そう驚きはありませんでした。
「ほら、前からほしがってただろ?これは20メートル離れてても大丈夫なんだぞ」
そう、飛びっこでこざいます。以前よりいつか買おうと話していた飛び道具に、いよいよ私たちも手を出すことになったのです。翌土曜の午後、私たちは連れ添って池袋の町へお出かけいたしました。もちろん私のアソコには飛びっこローターが装着されています。ブィーンブィーン
食事中、工レべータの中、路上の人混み。ところかまわずスイッチを入れる夫の顔は満足気でしたが、どうしたものか、刺激を受ける側の私は、いまひとつ盛り上がれません。震えるタイミングがいつも同じで、ある程度刺激を予期できてしまうのです。
「ねえ、あなた。あんまり良くないみたいだわ」「そうかせっかく買ったのにな」
落ち込んだ夫は私にリモコンを手渡し、そのまま夜勤に出かけてしまいました。仕方ありません。
私たち夫婦に飛びっこは合わなかったのでしょうと落ち込みながら、ローターを外すすためにトイレへ向かおうとしたそのときです。ブィーン突如、股間のローターが響きを立てたのです。あわててリモコンを見ましたが、電源はオフのまま
ブィー。うっ、またです。壊れたのかしら。でも、こんな人混みで外すわけにもいかないし、あーつ、トイレはどこっ腰をかがめながら周囲を見渡すと、すぐそばのマツキョ前で、唇を噛みしめて震える女性がー人。よもや。以前大人のおもちゃ屋で、飛びっこを試そうとスイッチを入れたとき、ケースのローターが一斉に動きだしたことを思い出しました。そうです、飛びっこは種類が同じだと周波数も同じため、ーつのスイッチで複数の口ーターが反応してしまうのです。つまり彼女も今、飛びっこを装着していて、この近くにいる。
恥ずがし一思わず読んでた本落としちゃって
駅のトイレで抜こうが一息ついて、駅まで向かう途中でまさがの振動。
バイブ取り出すとヌルヌル 
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