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スワッピングや乱交パーティーになる単独女が多く過激なハプニングバー・カップル喫茶体験記

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ハプバーで働いてた若き女子大生が変態カップルの餌食に
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1、過激なカップル喫茶体験記

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フーゾク都市・名古屋でライターをやっていると、客を装って風俗に潜入する体験を書かされることがよくある。ライター仲間からは「オイシイ思いをしやがってこの野郎!」とツッコミが入ったり、「ソープで領収証をもらう男」などと異名をとったりしている。

6人の女王様が入れ替わりやってきてはイジメてくださるSM花びら回転やニューハーフとのドライブプレイ、金持ちホモの別荘など、ディープなモノがほとんどなのだ。これでもウラやましいか!ま、そんなオレだってたまにはオイシイ思いをしたい。と考えていたところに「来店したカップルと3Pができる単独男性OKのカップル喫茶が名古屋にあるらしい」という不タが舞い込んできた。男1人でも行けるスワップ&乱交パーティを読んだ男性読者から編集部に電話があったそうだ。男の名前はオカダ。店の常連という彼は、これまでに何組かのカップルとヤったらしい。編集部に電話してきたのは、名古屋にはもっとスゴイ場所があるんだぞ、とでも言いたいのだろうか。見ず知らずの男に自らカラダを許しちゃうシロート淫乱女というのもなかなかお目にかかれないもんだし、実際にプレイできればサイコーじゃないか。さっそくオレは、オカダと連絡を取ることにした。受話器の向こうで彼は、少々くぐもった声で嬉しそうにまくしたてる。
「もう2年くらい前になるかなぁ。ヘルスに行こうと思ってスポーツ新聞見てたら、この店が三行広告(上)に載ってたんだよ。で、試しに行ってみたらホントにデキちゃったんだ、3Pが。で、いつにしましょうか?週末がいいんじゃないの」
どうやらこの人、すっかり案内してくれる気になっているようだ。とりあえず、週末にオレの仕事場で詳しく話を聞かせてもらってから、一緒に店に行くことになった。当日、約束の時間より少し早めに待ち合わせ場所にやってきたオカダは、一見どこにでもいる人の良さそうな兄チャン風。会うなり、「名古屋のへルスでプラスでアナルファックしたことがある」だの「テレクラで援助した女と3回連続でヤシたら、その女、マジでオレに惚れちゃってさ」だの、聞いてもいない武勇伝をこれでもかとばかりに並べたてる。まあいいだろう。小心者のオレが単身で乗り込むよりは心強い。

さて、その店「K」は、基本的にはカップル喫茶の形式を採っているものの、男1人でも入場OK。ただし、まずはカウンター席に待機する必要があり、奥のカップル専用のプレイルームからお呼びがかかれば3Pできるシステムになっているらしい。料金は、初回1万5800円(2回目以降9100円)で時間制限ナシとのこと。

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「常連カップルのほとんどはもうお互いに顔見知りでね。店ではニックネームで呼び合ってんの。店出たら必ず、名城公園で露出プレイするカップルがいるんだけど、その人たちは名城さんとか、ほとんど毎週、浜松からはるばるやってくる夫婦は浜松さんって呼ばれているよ」
ヤリたい一心のスケベ男には天国のような場所に聞こえるかもしれないが、それなりにルールも存在するらしい。基本的にカップルが単独男性を選ぶという形式で、選ばれた側に拒否権はナシ。つまり、いくら相手がブス・デブ・ババアの3重苦でもポコチンを立てなければならないということだ。
「そうそう、浜松さんの奥さんには気をつけた方がイイよ・オレも運悪く1回だけ相手したことがあるんだけど、すんごいデブで年も相当いってて。あれはマジ泣きそうになったなぁ」
幸か不幸か、余計な知識を刷り込まれたオレは、期待と不安を胸に事務所を後にし、夜の盛り場へと繰り出したのだった。
Kは、名古屋随一の盛り場・栄から少し離れたところにある雑居ビルの地下1階にあった。アレ?このビル、どうも見覚えが…。そうだ、ココは以前、オレが取材をしたことのあるニューハーフヘルスではないか。もう5,6年前になるだろうか。オレの記憶が確かなら、当時、ここのママはランさんというキッいオカマちゃんだったハズ。あんときはこっちも駆け出しで散々オチョくられたもんだよなあ。と妙になつかしがりつつ店のドアを開けたオレは、思わず目が点になってしまった。
「いらっしゃいませ。あ、オカダさん。今日は友達と一緒?」
どこをどう間違えば、ニューハーフからカップル喫茶になるのか知らんが、ランさんは幸いにもオレのことは覚えてないようだ。
「じゃ、1人1万5800円ずついただきます」
オカダはすでに会員となっていたのだが、最終来店日より1ヵ月以上経ったら再入会となるらしい。金を払うと、さっそくカウンター席へ。雰囲気はバーボンやワインなどのボトルがズラリと並ぶ、シャレたバーといったところだ。ただ、壁に埋め込まれたTVモニターは、レーザーカラオケかと思いきやプレイルームの様子を窺うためのモノだそう。プレイに参加できなくても、それなりに楽しめるようにとの計らいなのだろうか。
オープン時刻の8時過ぎに着いたせいか、客は1人もいない。ひとまずオカダはワイン、オレはビールを頼んだ。
「今日はカップルがたくさん来るよ〜。さっきから電話がジャンジャンかかってきてんの」
ウソかホントか、まだニューハーフの面影を残したマスターが言う。その証拠ってわけでもないが、1冊のノートを見せてもらった。『Kの真実』と題されたその中身をまあ読んでくれ。
「○月×日8時来店。9時にカップルがやってきた。女性は色白でスレンダー。談笑後、ルームにて3P・生フェラ後、本番。いやぁ、たまらん」
「×月○日彼氏が後ろの穴で、私が前の穴を同時にふさぐWファックした。彼女はヨガリまくりのイキまくりで半分失神。生まれて初めての体験に感激!」
まるでラブホに置かれた日記のノリ。このノートには店を訪れる客が手書きでメッセージを残していくのだ。皆、競って過激に書こうとしているところがいかにもソレっぽい。オカダの方に目を向けると、マスターと常連カップルの話題で盛り上がっている。
「最近、誰か来た?名城さんは相変わらず露出プレイやってるって?へえ、アキさんが来たんだ。あの人は本当にスキモンで有名だからなぁ…」
耳を傾けると、どんなにスケベな常連が顔を出しているかよくわかる・このアキさんなる女性、水沢アキに似てるからという安直な理由でそう呼ばれているそうで、今も10才は若く見られるほどの美貌なんだとか。
「しかも、ダンナさんは何もしないで見ているだけなんだよれっ、マスター。この前なんか、オレを含めて男8人もいたんだけど、全員とヤったんだぜ」
「でも、あの夫婦にとってはあくまでも前戯なんだって。家に帰ってから誰のが良かったんだ?って言いながら、激しいのをヤシてるんじゃないの」
ふとカウンターの上にぶら下がっている黒板に目をやると「口月△日は私の誕生日。赤いバラが大好きなのでよろしくね.アキより」とのメッセージが。アキさんへの期待が膨らむ一方、こんなサークル的ノリに入っていけるのだろうかという不安も徐々に顔を出してくる。
「カップルが来たよ!カップルー」

オレたちが店に来てから1時間ほど経ったころだろうか、カウンターの上に置いてあるTVモニターを見ていたマスターがコーフン気味に叫んだ。ナルホド、店に入って来る前から客をチェックできるのか。カップルが店のドアの前で立ち止まるのを確認したマスターは、2人が入ってくるなりすぐに奥のプレイルームヘ案内する。実はそのとき、オレとオカダ以外にも2人の単独男性が来ていたのだが、その全員が色めきつつも、横目でカップルの女性を追う。
ほんの一瞬しか見えなかったが顔は石野陽子風でショートカットが似合う、そこそこの美人。里怪は鳥羽一郎を若くしたような出で立ちである。マスターによれば、初めての来店とのこと。ってことは、冷やかし半分かあ?と恩いきや、ものの1分と経たないうちに「あ、ああ〜ん」と奥からアエギ声が聞こえてくるではないか。が、よくよく確かめると正体はプレイルームで流しているエロビデオのカップルたちのプレイを盛り上げるための配慮だと思うが、紛らわしいことこの上ないぜ。ふと、壁のTVモニターに目をやると、さっきのカップルが映っており、2人ともジッとアダルトビデオを見ている様子。おっ、女が男の股間に顔を埋めているような…いや、ヒザ枕しているだけか。
「もったいぶんなよ」とオレが憤慨していると「初めてだからしょうがないって。他のカップルが入ってきて、プレイを始めたらヤリたくなるよ」と余裕顔。とはいえ、期待外れなのはオレだけじゃないようで、単独組はいつしか誰一人として口を開かず、雑誌などを読みふけっている。それから、さらに1時間ほど経過したころ。
「おっ!また来たよ。ほ〜ら、今日はたくさん来る予感がしたんだ」
マスターが得意気にドアを開けると、「久しぶり!お盆以来ね」と女性の声。1組目同様、カウンターを通るスキにチェックを入れると、女性はショートカットの茶髪、ポンデージ風のエナメルのミニス力に網タイツという気合いの入ったかっこをしているではないか。もしや常連か?が、知っているはずのオカダは会ったことがないという。すると、マスターが一言。
「マドンナさんだよ。知らないの」
「えっ、あの有名なマドンナさん?ヤッター、今日デキるよオレが保証するって」
いったい何人有名人がいるんだよ、この店は。
「じゃあ湯毛さん、いこ-か」
単独男性がプレイに加わるのは原則的に入店した順番。だから、オレにご指名がかかったわけだ。
「とりあえず、横に座ってるだけでいいから。頑張って行って来い!」
マスターに背中を押され、オレはいざ奥の別室へ向かった。初めて足を踏み入れたプレイルームは、約12畳ほどの広さで、5つのソファが中央を向いて並んでいた。部屋の真ん中にはテーブルがあり、パイプやコンドーム、ティッシュなどが置かれている。一応、申し訳程度に観葉植物があるものの相互は丸見え状態。隅っこにはコスプレ用なのか、コスチュームや靴、カッラまであるぞ。オレは忍び足で近づくと、恐る恐るマドンナさん夫婦の横にあるソファに腰を下ろした。
「私と会ったことあったつけ?」
「…いえ、初心者です」
思わず声が上ずるオレ。すっかり飲まれちゃってるじゃねえか。しかし、確かにマドンナとはよく言ったもんで、実際は30代半ばくらいだろうが異常に若作りな上、会話中、網タイツの奥の黒いパンツをワザと見せつけるように何度も脚を組みかえる。ここはもう開き直るしかない。
「それにしても、すごくイヤラシイ格好っすね」
ヨレ、主人の趣味なの。ココに来るときはいつも。そのダンナは、奥さんのマワされる姿をビデオカメラに撮る専門。ホントに満足できる裏ビデオがないから自分で撮っていると自慢するあたり、この妻にしてこの夫アリという感じだが、赤外線付きカメラのモニターを見せてもらうと、ホントに3,4人の男に攻められてヨガリまくっている奥さんが映っている。しばしエロビデオ談義で盛り上がっていると、話ばかりしているオレに業を煮やしたのか、オカダがプレイルームにやってきた。
「AV男優に立候補しま〜す」
オカダは開口一番、マドンナさんの横に座って脚をナデナデし始めたのだ。なんて強引なヤツだんだよ、キミは。オレも負けじと、撮影モードに入ったダンナを背に、彼女の太股や胸を触りまくる。オレが右側、オカダが左側2輪車状態で、今度は黒いブラからこぼれたカタチのいい微乳に舌を這わせた。
「ハウッ、ハウォー」
その外人のような端ぎ声が決して演技じゃないことは湿りきった黒のパンティからも十分うかがえる。オカダはガマンしきれないのか、下半身だけスッポンポンになり、スキンを装着して彼女の眼前にポコチンを突き出した。待ってましたとばかりにカポカポ音を立ててしゃぶりつくマドンナ嬢。似たような音を彼女の下半身で立てるオレ。ダンナのカメラは、この即席AV男優たちの執ような前戯を捉えていた。
オレが途中からプレイに集中できなくなったのは、ガン首並べて様子を見に来た他の単独連中の目が気になり出してからだ。ビギナーゆえにこんなもんにギャラリー作られちゃたまったもんじゃない。加えて、最初に来た石野陽子風。このバカ女がまたわかってないヤツで、オレたちがカラミ始めた瞬間から「ウソウソ、ヤーダ」を連発しており、場の空気をプチ壊してくれたのだ。しかし、見習うべきはオカダである。そんなことなどいっさいお構いナシに、バックスタイルでパンパン鳴らしながらしっかりフィニッシュしちゃうんだもん。ま、フッーなら次はオレの番となるのだが、どういうわけかマドンナさんがどんなに愛撫してくれようとムスコが言うことをきかない。しかも、シックス十インでようやく元気を取り戻したかと思えば今度は早くもイキそうになる始末。こうしてオレは合体を果たせぬまま終わってしまった。スキンをはずし、ティッシュでポコチンをぬぐっていると「おいおい、情けねえなぁ。ダメだよ、ちゃんと仕事してくれなきゃ」とダンナ。逆ギレできない自分がますます情けなくなってくる。すっかりクサレ気分で、ビールをガブ飲みしていると、またまた3組目のカップルがやってきた。悪くない。色白のその女、20代後半くらいだろうか。男は年齢40代前半といったところだ。何とか再チャレンジできないかとも思ったが、精根尽き果てた上に一気飲みしたビールの酔いも手伝って仕方なくあきらめることに。オレは、「もう一発」と鼻息荒く主張するオカダに別れを告げ、1人寂しく帰途についた。翌日、オカダから嬉しそうな声で電話がかかってきた。
「何で帰っちゃったの。あの後、マドンナさん夫婦と3組目のカップルがスワッピングしちゃってスゴかつたんだから。オレ?当然、もうヤリヤリ」あ-なんてこったい。密かに一番狙っていた石野陽子似がカラんでいなかったことにはホッとしたものの、見物だけでもしとけばよかった。そんなわけで次の週末、オレは懲りもせず、再び単身でKへと足を運んだ。前回、カップルが10時以降に集中していたこともあり、9時頃に狙いを定めたが、店内にはすでに5人も単独男性がスタンバっている。当たり前だがカップル組と単独組のどちらか一方が多すぎてもプレイは盛り上がらない。しかし、カップルの姿は未だ見えず…。
「この前、何で帰ったの?あの後がスゴかつたのに」席に着くなり、マスターまで同じことを言う。だからこそ、こうやってビール我慢してウーロン茶を飲んでるんじゃないかよ。
「あれっ、アキさんじゃない?」そう、アキさんとは男8人を相手にしたという超淫乱人妻のこと。だったら6人くらいへでもないだろう。そのアキさん夫婦、さっそくプレイルームに消えるかと思えば、カウンター席に腰掛けるではないか。それまでスケベ談義に花を咲かせていた単独男どもが水を打ったように静かになる。ふ-ん、確かに水沢アキにソックリである。ダンナの方は背が高く、往年の松田優作似。この近寄りがたいカップルに、最初に声をかけたのは隣にいた30代半ばのサラリーマン風だった。
「久しぶりぃ。会えるとは思ってもみなかったよ。いやあ、今日はツイてるなあ」ちょっと待った、そこのオヤジ。もうアキさんの尻を撫で回してるじゃないかよ。
「そ、そんなのありツスか?」とオレがマスターに直訴すると「だってココ、フッーの店じゃないもん」。その一言でオレを含む他の男全員が身を乗り出し、アキさんの周りに集まると、アッという間に彼女の服をひっぺ返してしまった。こんな女が6人の男どもに囲まれながら酒を飲んでるんだから、確かにマトモな店じゃないよな。そこに沈黙を守っていたダンナさんが口を開く。
「ようし、その格好で皆さんにお酒をごちそうしろ。」カッチョエー。見ず知らずの男たちの前で恥ずかしい格好をさせられ、奉仕させられる。2人がSとMの関係でつながれた夫婦であることはもう明らかだろう。ちょっぴり恥ずかしがりながらもカウンターの中に入り、オレたちから飲み物のオーダーを取るアキさん。酒の味もわからなくなるほど高ぶっているのはオレだけあじゃないはずだ。
「男性の方が1人ずつ入って、家内を口説くってのはいかがでしょう。男を試してください」
なかなか言えないよ、こんなセリフ。持ち時間は1人につき5分。入店順に口説いていくという、いわばフィーリングカップル5対1である。早くもトップバッターの男が鼻息荒くプレイルームヘ入っていった。カウンター席のTVモニターからは男の背中が映し出される。およそ予想はできたが、やはりマヌケな映像には違いない。一生懸命に口説けば口説くほど、情けなく見えてくるんだもんな。結局、トップは口説いている途中で無情にもタイムアップ。2人目、3人目もこの男同様、誠意を伝えるという正攻法で口説いたが玉砕した。4番目は、カウンター席で最初にアキさんのボディにタッチしたサラリーマン。このオッサン、プレイルームの入り口で全裸になってひたすら嘆願するという捨て身の戦法に出たのだが、単に失笑を買っただけで非情のゴング。そして5番目。こいつだけはムリだろうと思ってた男、なんと酔っぱらって強引にエッチしちゃったのである。しかし驚くことに「次の人もどうそ~」「ええっ俺も~!」あれほどライバル心を燃やしていたにもかかわらず、妙な連帯感が芽生えていた。穴兄弟…。普通なら口が裂けても他人には言えない関係である。しかしそんな共通項が、これほど心地よく感じられるとは。酒も会話も弾みに弾んで、気が付けば深夜2時近く。身も心もクタクタだ。でもマスター、お願いしていいかな、もう1杯。

2、単独女が集まり乱交・スワッピング当たり前のハプニングバー

新宿・歌舞伎町○言わずとしれたこの大歓楽街に、いま、マニア連中が絶賛する最強のハプニングバーが存在するという。

ひと晩中ねばってもやって来るのはもつさい男客ばかり、女性客ゼロもざらというハプバーが多いなか、その店には単独女が引きも切らず集まってくるのだという。チンポ欲しくてたまんな〜いとか、ぶつ壊れるまでズコズコして〜みたいなヤらしい単独女が。にわかには信じがたい話である。
その店の名は『Rトリート』。真偽を確かめる。
金曜、夜9時○目的の店があるコマ劇跡近くの雑居ビルへ。セキュリティの厳重なトビラをくぐって受付に進むと、若い男性スタッフが爽やかに微笑む。
「いい時間にきましたね。いま単女性さんばかりですよ」
緊張感がみなぎる。やはりウワサは本当なのか。ドキドキしながら店内へ。薄暗い照明のもとゆっくりと周囲を見回す。左側には座れるバーカウンターがあり、その先には力ーテンで仕切られた4人用のボックス席が2つ並んでいる。続いて真正面回半円状に伸びた長いソファに囲まれるように、たたみ6畳分ほどのオープンスペースが広がっている。そこに点在するテーブルには、シャレたキャンドルが。そして右側にはシャワー室。さらにその先にある、縄のれんの垂れた通路は、おそらくヤリ部屋につづいてるのだろう。
間接照明を駆使したバーカウンターや、いかにも高級そうな家具やジュータン。ハプバーにはおよそそぐわないジャズの流れる室内は、まるで高級シティホテルのバーといった趣きさえ漂っている。
と、さも冷静に店内を観察してるようだが、実際はバーカウンターにたどりつくまで2回もけつまずくほど浮き足だっていた。理由はむろん、単女の数だ。パッ見ただけでも20代と思しき女性が4人、30代1人、40代2人とわんさかいる。「あっちで2人で飲まない?」
バーカンターを離れ、より照明の暗いソファ席に移動。釦分ほど適当に話したところでキスすると、カナは驚く様子もなく舌を受け入れた。面倒な駆け引き一切なし。この手っ取り早い展開こそがハプバーの真骨頂だ。いや〜楽しいつす。彼女がズボンの上から優しくチンコをさする。
「やだ、堅くなってるよ。ふふ」
たまらず彼女を個室(8畳程度)に誘い、Fカップ巨乳をねちねちと弄ぶ。
そして、彼女のねっとりフェラを存分に味わってから正常位で一気に挿入だ。ブスリ。「ああ〜ん」
とそのとき、2組の男女がどやどやとヤリ部屋にやってきた。悔しさをぶつけるかのように、オレ
はカナの股間をガンガン突いた。途中で彼女を放り出し、向こうへ加わるなんてことはさすがにできない。第一、男性陣もいい顔はしないだろう。
なんてことを思っているうちに、オレのすぐ目の前でギャルの片割れがフェラをはじめた。四つんばいの体勢で、無防備な股間を見せつけるように。せめて、せめてこの指だけでもアソコヘ…。愛液がしたたり落ちる彼女の穴に人差し指がつるりと滑り込む。と同時に、オレはカナの上で果てた。ドバドバと、ありったけの精子をゴムにぶちまけて。ソファ席で一服しながら先ほどのセックスを思い返しニヤけていると、入口ドアが開いた。またもや単女だ。見た感じは20前半、地味目。こんな大人しそうな顔してても、セックスしたくてしょうがないんだな。と、またドアが開き、次も新たな単女が。今度はショートカットの20代後半で、普通にかわいい。わざわざハプバーに来なくても、セックス相手なんか簡単に見つけられるだろうに。業界では稀少なハズの単女がなぜこの店に限って多いのか。はっきりとしたことはわからんが、店の高級感あふれる雰囲気は少なからず関係してると思う。女性にしてみれば、スクリーンに裏ビデオを上映してるような店よりも、はるかに敷居は低いハズだ。
あれこれ思いを巡らせていた矢先、オイシイ光景が目に飛び込んできた。ソファ席で、先ほどマンコに指を突っ込ませてもらったギャルが1人で酒を飲んでるではないか。チャンス!
「さっきはどうも。おれ鉄平っていうんだ」
「あたしジュンコ」
「あれ、友だちは?」ヤリ部屋のドアを開けると、異様な熱気に目が点になった。もはや何人いるかもわからぬ男女が芋洗い状態でうごめているのだ。ジュンコの友人も男2人相手にアンアン中である。頭の芯がジーンと底れた。思わずその場でジュンコにキスをし、手マンをし、フェラをさせる。むろん、抵抗はない。むしろジュボジュボと淫廃な音を立てるくらい、彼女は積極的だった。
「もう入れるよ?」
「うん、入れて」
部屋中に飛び交う無数の端ぎ声を聞きながら、大きく開いた彼女の股間に腰を沈める。
「う〜う〜、ヤバイヤバイ、出ちゃいそう。ねえ、出ちゃいそう」
「うダメだ、オレもイク」
世の中、こんなステキなことがあってもいいんでしょうか。そうこうするうち、またまた性欲が
復活してきた。さて、お次の相手は…。
ビールクラスを片手にオレが近づいたのは、先ほど見かけた草刈民代似の熟女だ。ここまで20代、30代と来たのだから、40代の熟れた肉体もぜひ味わっておきたい。
「こんばんは。隣、いいですか?」
「ええ。こんなおばちゃんでよければ大歓迎よ」
どうやら気に入ってもらえたようでヤリ部屋に向かうことに。個室のトビラを開けると、もはやそこは性欲に狂った女たちの修羅場と化していた。
フェラしながらチンコを突っ込まれてる女。男の手マンに絶叫しながら、別の女の乳首を吸いまくってる女。代わる代わる男に挿入されてる女。生きてるうちに一度でも立ち会えれば感激死してもおかしくない乱交現場が、目の前で繰り広げられていたのだ。
オレは草刈ちゃんを全裸にするや(パイパンだった)、前戯もそこそこに熱くなったチンコを挿入した。「あっそこイイ。奥に当たってる」
ぐいぐいと締め付けてくる歴戦のマンコに悶絶しているところへ、別の男が割って入り彼女とディープキスを始めた。どうやらこの男、相手交換をしたいらしい。そう受け取ったオレは、草刈ちゃんからチンコを引き抜き、今まで男がハメていた女のもとへ。腰をぐいと引き寄せ、バックで攻めたてる。
「ああんダメ〜!またイっちゃう」
これを皮切りに、オレは蝶のごとくヤリ部屋の中を飛び回り、機を見ては蜂となって女たちを刺しまくった。ちょっと入れては次の相手へ、またちよこつと入れては別の相手へ。結局は部屋にいた女7人の穴をすべて堪能したのである。
そして本日3発目の射精の相手として選んだのは、草刈ちゃんだ。突きだしたチンコを彼女にじっくりとねぶってもらい、いざ!
「あ〜ん、気持ちいいよ〜、あ〜ん、頭がおかしくなりそ〜!」淫らなシロート女が足しげく訪れるハプバー「Rトリート」。当分は毎週のように通うハメになりそうだ。
3、初心者素人娘の集まる日本最大のハプニングバー体験談
ハプニングバーといえばSМ愛好家や乱交好きが集うマニアのための店というイメージがつきまとうが、渋谷にある日本最大のハプニングバー「N」には、ウブなカップルや女性客など初心者の姿が目立つそうだ。地下一階には15席ほどのバーカウンターと、20人は座れそうなボックス席。その奥にはDJブースとポールダンス用のステージまである。20代から40代の男女10名ほどが暗がりの中で酒を飲みながら談笑している2階には、広さ10畳程度のカップル専用のプレイルームがあり、その横の薄暗い廊下にはプレイルームの中を覗くための小窓がいくつか開いていた。俺のような単独男性は覗き窓のある廊下までしか入れない決まりらしい。
「覗いてみます?」モヒカンお姉さんに促されて奥に進むと、真っ暗なノゾキ廊下にすでに数人の先客がいた。中ではすでに十数人の男女がヤリまくっている。あっちでは騎乗位、こっちではバック、フェラ、騎乗位、正常位…床には何本かの電マも転がっている。こりゃすごい。ひと通り説明が終わったところで、ロッカーに荷物を入れて地下のバーに繰り出した。ビールを注文し、周りの様子を眺めてみると、カウンターの隣ではいかにも常連客風の中年カップルが談笑中で、後ろのボックス席では5組のカップルたちが、静かな攻防戦を繰り広げていた。20代らしきカップルは、すでに女の服がはだけた状態だが、周りの目を気にしてか、男性の手を振り払おうとしている。おっ、まさに初心者っぽいアクションだ。
その隣でディープキスしていたこれまた20代のカップルはフェラに突入した。その様子をチラ見しながらクスクス笑っていたスーツ姿のカップルも、女が胸元を揉みしだかれていい感じに顔を上気させている。なるほど、ここは2階のプレイルームで激しく絡む勇気のない連中のための、ペッティングスペースのようなものだ。「こんばんはー」
「おー、いらっしゃい」
まわりを観察してるうちに、隣の空席にセーラー服のコスプレをした女子2人組がやってきた。まさか本当の高校生ではなかろうが、2人とも見た目がやけに若い。
「ここ、よく来るの?」
「私は今日で4回目。この子、今日が初めてなんですよ。この子に手出しちゃダメですからね!」
「この子」と呼ばれた、黒縁のメガネを掛けた地味な女の子がこちらを見てペコリと頭を下げた。メガネの隙間から上目遣いで微笑んでる。オタクっぽいけど、顔は結構カワイイ。2人は学校の友人同士で現在20才。常連がサキちゃんで、オタクっ子がナツミちゃんだ。しばらく2人と会話していると、20代後半と思しき単独女性が割り込んできた。
「2人ともかわいいねー。なんかすごいイジメたいんだけど」 どうやらSっ気が強いようで、2人が放つМっぽさに吸い寄せられたらしい。
「えー、いじめて欲しいな〜」
常連サキちゃんが反応すると、バーテンの男性が自然なタイミングでチェーン付きの首輪をカウンターの奥から取り出した。
「これ使っていいよ」ありがとう。じゃ、ちょっと行ってくるね〜」
一瞬のうちにサキちゃんが連れさられてしまった。取り残されたナツミちゃんがオドオドしている。こいつはチャンスだ。すかさず彼女の隣に移動して話を始める。
「オナニーはしたことある?」
「え〜しないですよ〜」
さすが初心者、ノリが悪い。困ったもんだ。と、そこでマッチョのバーテンがフォローしてくれた。
「オナニーもしたことないの?とっととした方がいいよ。電マぐらい知ってるでしょ?」
「電マ?」
バーテンの兄ちゃんが「これこれ」とカウンターからコンドーム付きの電マを取り出した。素晴らしい。武器を受け取り、コンセントに挿し込みスイッチオン。ブルブルと振動する電マをナツミちゃんの股間にあてがうと、最初はイヤイヤ恥ずかしいと嫌がっていたが、そのうち下を向いたまま動かなくなった。
「あれ、どうしたの?けっこう悪くないでしょ?」「…うん」
そのまま席を立たせて隣の真っ暗な小部屋に入る。中央には分娩台に似たSM用の椅子が。
「ここ座ってみて」
「イヤだ、恥ずかしい…」
立ったまま恥ずかしそうに下を向いてる彼女にキス。ため息混じりのエロ声が漏れた。目もトロんとしている。立たせたままの状態でパンツの中に手を入れると、すでに股間はヌルヌルだ。指の腹でクリをなぞるうち、身体をビクビクさせながら椅子の上に崩れ落ちた。素早くパンツを脱がせて、指と舌で股間を攻めつつ、再び電マ攻撃。彼女は「恥ずかしい恥ずかしい」と連呼しながら、ついに大量の潮を吹いた。
「おおっ、すげー!」
いつしか俺の背後でボックス席のカップルたちが見学していた。
「ナツミちゃん、みんなに見られてるよ」
「ヤダーヤダヤダ、恥ずかしいよ〜」
と言いながらも、股間からは大量の潮吹きが止まらない。素早くズボンを下ろし、ギンギンに勃起したペニスを彼女の口元に持って行くと、むしゃぶりつくように咥えだした。あーもう我慢できん。ゴムをはめて一気に挿入する。
「ああっ、すごい!」
さっきまで後ろで見ていた男の一人が、彼女の口に勃起したチンポを差し出してきた。ナツミちゃんが目をつぶってそいつをしゃぶりだす。さっきまでオドオドしてた子がさっそく3Pだなんて!
一発ぶっ放したところでナツミちゃんをリリースし、2階のプレイルームに移動した。20代後半と思しき育ちの良さそうなカップルが覗き窓にかぶりついて中の乱交を眺めている。話しかけてみよう。
「みんなすごいですね」
「ねー、頑張ってますね」
「ここ、よく来るんですか?」
「いえ、実は今日が初めてなんですよ」
おお、また初心者か。こんな美人な彼女を連れてくるとは、なかなかやるじゃないか。どうにか絡みたいもんだ。しかしまだ2人ともカッチリ服を着ているので、簡単にはハプニングが起こりそうにない。彼氏をけしかけてみるか。
「あの、よかったらお2人のプレイ見せてもらえないですか?あっちの部屋とかで」
「え?」
「僕、離れたところで見てますから」
「どうする?行ってみる?」
しばらく彼女と相談すると、2人は「じゃ」とこちらに目配せして奥のラウンジエリアに移動した。よっしゃ。ソファに座った2人から少し離れた位置に陣取り、酒を飲みながら2人の絡みを観察する。彼女は恥ずかしがってなかなか服を脱ごうとしないが、彼氏がシャツのボタンを外してブラをずり下げると、観念したのか、顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。キレイな乳首をコリコリいじる彼氏、ひかえめに喘ぐ彼女。そのうちパンツも膝下までズリ下げられ、そのタイミングで彼氏がこっちを手招きする。待ってました!隣に座り、彼女の乳首をサワサワと触る。さすがに本番まではせてらず、半勃ち状態のままカップルと別れて、地下のバーに戻った。
隣の席には、下着姿の女の子(20代前半か?)を連れた中年オヤジが。くそっ、どこで知り合ったんだよ。オヤジが話しかけてくる。
「さっき楽しんでましたね」
「ええ、どうも。そちらはどうですか?」
「いやーまだこれからですよ。彼女が初めてなもんで」
また初心者かよ!しばらく会話するうちに、オヤジは俺のことを気に入ってくれたようだ。
「じゃちょっと上に行ってみる?」「はい!」
2階に上がるとオヤジは女の子を正座させ、赤いロープで彼女の両手を縛りだした。
「よし、これでいい。どうぞ自由に攻めてみてください」
「え?」
彼女はすがるような表情でオヤジの顔を見ている。いいのか、こんなキョドってる子を自由にしちゃってのか。ではお言葉に甘えて、まずはイラマチオから。のどの奥にチンコを押し込む。彼女は涙目になってオヤジのほうを見ている。うわ、なんだ、この興奮。よし、今度は後ろを向きな。そのケツにブチこんでやる!
4、ハプニングバー大好き現役大学生
今月のレディーは22才の現役の大学生、ミキさんです。
なぜ、うら若き女子大生が裏モノJAPANを読むことになったのでしょうか。
「わたし就活中なんですけど、出版社志望なんですよ」
なるほど、業界研究の途中で本屋で見かけたとか?
「いえ、そうではなくて、ティンダーで出会った編集者の方に勧められたんです」
 へ? ティンダーってマッチングアプリの?
「はい。あそこってマスコミ関係の人が結構いるんですよね。就活の参考にならないかと思っていろ
んな人と会ってるんです」
てことは、ギョーカイ人とエッチして採用にこぎつけようとしてるとか?
「いえいえ、エッチはないですよ。みなさん親切で普通に相談に乗ってくれるんです」
 ふーん。で、唐突ですが、いままでの彼氏遍歴はどんな感じですか?
「付き合ってきた男が変態ばっかりなんです。高校時代の彼氏はエッチの最中に鼻をずっと舐めてき
たりとか」
 高校生にして鼻舐めフェチとは、好事家の元カレさんですね。
「でも、ソイツは開業医の息子で医学部に行きましたよ。やっぱり、高学歴には変態が多いんですよね」
 ほかにも高学歴変態と経験があるような言い方ですな。
「ハプバーで働いていたときに実感しました。変態は高学歴がほとんどです」
 ちょっと! ハプバーで働いてたですって!? 
「はい。といってもアルバイトですけどね。カウンターでお酒を作ったりとか。実際のプレイに参加するってのは、あまりなかったですよ」
 あまり? てことは少しはあったんかい!
「一度だけですけどね。2年前に常連のカップルと…」
 ほうほう、詳しく教えてください。
「えーと、そのカップルの女性に彼氏とヤッてほしいからって誘われたんです」
 彼氏を寝取ってくれってわけですか。いいですね〜。
「でも、エッチ自体は普通でしたよ。私とその彼氏のエッチを見ながら、彼女がオナニーしてるだけ
でしたから」
 それ普通じゃないよ! むしろレアケースだよ!
「このくらいは普通ですよ! 他の人は複数プレイなんか当たり前でしたから」
そんなハプバー勤務経験のある彼女に就活のアドバイスをしたいって方はメールしてみてはいかがでしょうか?

超満員過激系ガールズバーのサービスの内容・システム|女の子の連れ出しは出来るのか

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女子大生やOLがセクシー衣装や水着、さらには正真正銘のブラ&パンティでお出迎え。エッチなゲームだけでなく歓迎パンチラに連れ出しOKの女の子も。いつも超満員の過激系ガールズバーのサービスの内容はどのようなものなのだろうか。

キャバクラより安く、女のコが素人っぽい。そんな謳い文句でまたたく間に全国に広がったガールズバー・ブームだが、ここ最近は、厳しい過当競争を勝ち抜こうと、お色気サービスをウリにする店が増えているという。興味深いではないか。抜きナシ商売にもかかわらず、いい歳こいたニイチャン、オッチャンが殺到するなんて。よほどエロエロしいことが行われてるに違いない。

そこで今回、いま都内でもっともエロいと言われるガールズバーを3軒ピックアップし、順に突撃することに相成った。さーて、たっぷりと楽しませてもらおうじゃないの。まず、足を運んだのは京王調布駅から徒歩5分のところにある▲だ。ピンサロが軒を連ねるいかがわしい通りに、その店はポツネンと佇んでいた。外観だけ見れば何てことのない、ただのバーだ。

トビラを開き、ゆっくりと店内に足を踏み入れる。その先に待っていた光景は、まさにパラダイスそのものだった。5、6人いる女のコすべてが下着姿なのだ。もう一度言う。セクシー衣装でも水着でもない、正真正銘のブラ&パンティである。うおっ、なんじゃこりゃ!「いらっしゃいませー」

バーカウンターの中から、ムチムチした女のコに声をかけられ、おずおずと席に座る。

「ウチの店、はじめてですか?」
「うん。にしてもみんな、すごい格好だね。恥ずかしくないの?」

「最初はね。でも慣れちゃった」
あらためて店内を見渡す。広さはタタミ20畳分くらいとやや手狭で、座席はカウンター席のみ。奥にはポールダンス用のスペースもあるが、マジで踊っちゃうんだろうか。あの格好で。客の入りは上々だ。12ある席はほぼ埋まっていて、誰かが帰ってもまたすぐ新たな客がそこに座るといった具合である。かなり繁盛してるっぽい。

女のコたちもなかなかのレベル揃いで、アイドル並のルックスのコも1、2人いる。が、何といっても目を引くのは、やはり下着だろう。パンティはTバックのような過激なものではなく、ごく普通のランジェリーで、だからこそ、生々しいエロスを感じるのだ。ひょっこりと女子更衣室に紛れ込んだかのような。先ほどのムチムチちゃんがビールを運んできた。彼女が俺の担当らしい。
「いまいくつ?」「23です。去年、大学を卒業したので」「就職しなかったの?」

「いったんOLになったんだけど、ツマんないからすぐ辞めちゃった。いまはこの店だけだよ」

ピチピチの元OLの下着姿を眺めつつ、酒をチビチビと飲む。こんな贅沢、他にあるだろうか。しかしキミ、イイ乳してるねぇ。…あれ? ブラの端からちょこっとだけ見えてるその茶色い物体って…。まさかまさか。「ねえ、乳輪はみ出てるよ」「え、ウソ、ヤダ!」

慌てて乳の位置をもぞもぞ直しながら、彼女が真っ赤な顔で照れ笑いを浮かべる。
「これ寄せブラだから、ハミ出しやすいんだよね〜」

やがて店内にレディ・ガガの曲が大音量で鳴り響き、先ほどまで客の相手をしていた愛くるしい顔の女のコがフロアに現われた。ショウタイムだ。彼女が披露したのは本格的なダンスで、体を左右上下に激しく動かすたび、乳が、ケツが、プルンプルンと揺れる。圧巻はポールダンスだ。鉄棒を股間に挟み、クルクルと回転するのだが、ちょっと想像してくれたまえ。柔らかな生地で出来たパンティで、そんなことをすればどうなるか。股に布が食い込むのである。きゃー具が見えそう(本当にあと少しだった)!どれもこれもなんちゅう下品な遊びだ。
続いてのガールズバーは立川にある店だ。聞くところによると、この店、面白いエロゲームができるそうだが、何のこっちゃ、エロゲームって?お目当ての店はJR立川駅から徒歩10分の雑居ビルの中にあった。ぎいっとドアを開けた途端、おかしな感覚に捕われる。ナース、チャイナ、セーラ服など、いろんなコスチュームに身を包んだ女のコたちが、それぞれ妙なことをしているのだ。

スカートをめくって客にパンティを見せたり、カウンター席に立ち上がって、客の肩を足でグリグリ踏みつけたり。客に棒のようなものを持たせて、服の上からケツに文字を書かせている女のコもいる。あーん、くすぐったいとか何とか言いながら。いったい何なんでしょう、このカオスな空気は。呆然としていると、店長らしき男性が愛想よく近づいてきた。
「どうぞ、あちらの席にお座りください。システムの説明は女のコがしますので」指定されたカウンター席に腰を下ろす。やがて目の前に、お目めぱっちりの、ちょいギャル系の女のコが現われた。下着の上にブラウス一丁という出で立ちだ。「いらっしゃいませ。歓迎パンチラで〜す」そう言ってブラウスの裾をたくし上げてチラ、お次はケツをこちらに向けてチラ。いきなりやってくれるではないか。もうドキドキしてきちゃったんですけど。息つく間もなく、19才の現役女子大生(!)だという彼女が、説明をはじめる。

「えっとぉ、この店わぁ、エッチなゲームが出来てぇ…」

どうやら次のようなゲームが楽しめるらしい。フットマッサージ・カウンターに女のコが立ち、客の肩や太ももを踏む(2分間 1千円)。チュパチュパハンドクリーム ゴム手袋をつけた客の手に生クリームを塗り、女のコが舐める(1分間1千500円)。セクシーキャッチ・手で股間にマシュマロを押し当てた女のコが、客の顔にまたがり腰を沈め、客はそのマシュマロを食う(マシュマロ3個1千500円)。などなど、計40種類。どれもこれもなんちゅう下品な遊びだ。めちゃめちゃ期待しちゃうぜ。
「アタシ、きれいに剃ってるもーん」では手始めに、フットマッサージから行ってみるか。「はーい、了解でーす」JD(女子大生)ちゃんが、おもむろにカウンターに立ち、席に座る俺の肩に右足を置いた。むろん、見上げればパンティが丸見えである。むふ。「いきますよー。せーの」てっきり、そのまま足をグリグリやるだけかと思いきや、股間を俺の顔面に近づけたり遠ざけたりとグラインドしはじめる彼女。股間が鼻先10センチに接近するたび、香水とオンナの匂いの混じったなんとも言えない淫らなカオリが鼻をつく。はみ毛でもしてないかと凝視していると、

「やだー、ガン見されたら恥ずかしいよぉ〜」「はみ毛してないかと思ってさ」「残念でした。アタシ、きれいに剃ってるもーん」

それはそれで興奮します!またたく間にマッサージタイムは終わった。どんどん続けよう。お次はセクシーキャッチだ。JDちゃんの指示で、座ったままカウンターに背を向けて体を反らす。

視線の先には、カウンターに立ち、俺の顔を跨いでいる彼女のパンティとマシュマロがある。「はい、召し上がれ」彼女が腰を沈めると同時に股間もぐんぐん迫ってくる。マシュマロが口に触れるまで、あと10センチ、5センチ、3センチ、1センチ…。パクっとマシュマロを食ったついでに、ペロリと股間を舐めた。うーん、美味。「こら、体へのタッチは一切NGですよ。次やったらレッドカードですからね!」怒られちゃった。でも楽しい〜。まだ遊び足りない。もうひとつくらいゲームしておくか。

「チュパチュパハンドクリームやりたいんだけど」

「おお、それに行きますか。ウチで一番の人気だよ」薄いゴム手袋をはめた俺の手に、JDちゃんが生クリームを塗っていく。何故か、すごく楽しそうな表情だ。

「じゃ、気持ちを込めてたっぷり舐めてあげるね」こんなかわいらしいコトを言う彼女が、〝チュパハン〞を始めた直後、いきなり豹変した。ジュルジュル、ジュパジュパ、ンハァ〜。とまあ、とにかく、痴女系AV嬢のようなヒワイさで指を愛撫するのである。ンハァって。あまりにイヤらしい表情を見ているうち、指が性器にでもなったかのような錯覚に陥った。

口の中でなま温かい舌が絡みついてくるたび、首の後ろあたりがゾクゾクする。先ほどまでのゲームは何だったんだというほどのスケベさだ。やべ、勃起してきた。と、ここでタイムアップ。JDちゃんがニコっと笑う。

「どうでした?」どうもこうもない。今晩のオカズはキミに決定!つまり女のコの連れ出し料はタダ最後の店はなんとなんと、女のコの連れ出しが可能なガールズバーである。連れ出し。この言葉にはセックスのニオイがぷんぷん漂っている。

さっそく西新宿(といっても歌舞伎町にほど近い)にある件の店、▼へ足を運ぶ。店内はこじゃれた感じの内装で、カウンターの中には女のコが5人。揃いのTシャツを着て、客と会話を交わす様は、普通のガールズバーと変わらない。そこそこの人気店のようで、客席は8割がた埋まっている。メニュー表を見ても連れ出しのことは一切書かれていない。ホントに大丈夫なのか?ビールを注文したついでに女の子に尋ねてみる。「ここって女のコを連れ出せるって聞いたんだけど」「できるよ」

彼女はあっさりと認め、タメ語で話を続けた。

「ただ、誰でもOKってわけじゃないんだよね。お客さんと気が合えばって話だから」客と外出するしないは女のコが自由に決められるらしい。店側としては営業中、彼女たちが自由に外へ出ることを許可しているだけで、連れ出しがシステムに組み込まれているわけではないようだ。だから当然、連れ出し料というものも存在しない。つまり、タダ。ほう、いいやないか。
「でも外に出てる間は女のコも時給がもらえないから、それに見合うご褒美は必要かも。焼肉をごちそうしてくれるとかさ。ま、ホントに気が合えば、そんなのなくても付いてくけどね」納得したところで、別のコがふらっとカウンター前にやってきた。めっちゃカワイイ。黒木メイサ系のクールビューティだ。キミが俺の相手してくれんの?
「どうもどうも。リサ(仮名23才)だよ。よろしく」よっしゃ、決めた。今宵は彼女にロックオン!
「行く行く。ガッツリ飲もうよ〜」そんなワケでその後の70分、俺は自分の持てるすべての話術を駆使し、店外デートの獲得を目指した。そろそろ延長に突入するタイミングでおずおずと切り出す。「リサちゃん、今から一緒に居酒屋にでも行かない? ガッツリ飲もうよ」先ほどからの会話で、彼女が無類の酒好きであることをわかった上での誘い。それに我ながら彼女には結構、気に入られたっぽいし。OKしてくれるハズだ、多分。「ウソ、マジで言ってんの? 行く行く。ガッツリ飲もうよ〜」

っしゃ!まもなく、私服に着替えたリサちゃんが席にやってきた。渋い革コートの下にワンピースという出で立ちが、一層彼女の美しさを引き立てている。いいねいいね。バーで長々としゃべって、ある程度、互いのプライベートな事柄がわかった分、移動先の居酒屋では、大いに盛り上がった。

「…で、そんときアタシ、マジで死にそうになってぇ」「ヤバかったじゃん」「ホントだよ〜、きゃははは。ほら、もっと飲もうよ」望んだとおりの、実にイイ流れだ。焼酎を急ピッチで次々と飲むもんだから、彼女、すでにベロベロの域だ。こりゃエロくさい展開も夢ではないぞ。2時間、ガッツリ飲んだ後で、俺は切り出した。

「ねえ、これからカラオケにでも行かない?」とりあえず密室に誘い込まんことには話にもならない。その上でお口やお手手でチンコさんをいたぶってもらうもよし、ラブホへしけ込むもよし。ああ、はやくパンツ脱ぎてぇ〜。ところが。「えーカラオケ? やだよ、もう店に戻りたいんだけど」ここにきてまさかの拒絶である。ウソぉん!「ちらっと1時間だけでも」
「やだぁ。カラオケとか行くとサカるお客さん多いもん」う、図星…。こうなりゃ奥の手を使うしかない。
「わかった。まずカラオケに行ってくれたら3千円払うよ。で、そこで口で抜いてくれたら…うーん、よし、1万払っちゃう! 1万だよ!」無理くりおどける俺に、リサちゃんは心底軽蔑したようなキツイ視線を向けた。「はぁ? 何それ。もろエンコーじゃん。アタシ、そういうのマジ嫌いなの」

最後の最後で辛酸をなめさせられた俺だが、これだけ店の営業形態がユルユルである以上、必ずチャンスはあるように思う。

下乳はもちろんときには具までーかなり見せる暗めガールズバー
極端に短いンャツの下にはノーブラニップレス。そして小さな布としか言いようのない極小タイトスカートの中には紐パンTバック。俺がこのキチガイじみたコスチュームのガールズバーに足繁く通っている理由は、衣装の過激さもさることながら、女の子のレベルの高さとエゲツないサービスメニューにある。おっばいポッキーや、猫じゃらしでコチョコチョする程度はまだ序のロ。お尻の間にキャンディーを挟んでなめさせてくれたり、ほとんど具が丸見えのアソコに口ーターを当てたりと、ガールズバーとは思えないメニューが並んでいる。タッチはできないものの、アソコが見えている女の子もチラホラいて、お金を払えば大股開きもしてくれる。ストリップなのかガールズバーなのかもはや判断が付けられないほどの過激っぷりだ。この店に初めて足を踏み入れた男は確実に驚き混じりの満足な頻を見せて国りくれるので、接待の2次会では外せないお店になっている。
ガールズバー嬢とヤリたけりゃ時給のちょいポチャやちょいブスが狙い目
ガールズバーが大好きで、あちこちの店で女のコを口説きまくってきた自分だが、最近になってようやく、高打率を維持できるようになってきた。自分なりに勝ちパターンが掴めてきたからだ。今からそいつを紹介するので、ぜひ参考にしてほしい。
まず店選びは、女スタッフの時給が安いところをチョイスする。それには水商売系の求人サイトが便利だ。任意のエリアで片っ端からチェックしていけば、他よリめっちゃ給料の安い店が必ず2,3軒見つかるハズだ(都内の場合,時給1800円以下が該当)
こういう店で働く女は総じてアフターの誘いに乗ってきやすい。普段から口クなものを食っていないため、タタ飯に目がないのだ。ただし実際にアフターに連れ出すのは、その店でもっともパッとしないコを選ぶこと。高めの店ではとても雇ってもらえないちょいポチャやちょいブスが狙い目。
こでは変に口説いたりなどはせず、終始、聞き役に徹するのが重要だ。
「あの店で働いててイヤなことない?」などと尋ねてやれば洪水のように愚痴を吐き出してくることだろう。初日はLINEを交換するところでスマートに切リ上げ、勝負は後日に持ち越す。女のオフ日を確認したうえで食事に誘い出すのだ。女を連れていく先は、普通のチェーン居酒屋でいい。そして
「どうせならちょっとリッチなもん食いたいよな。どんなところがいい?焼肉でも寿司でも何でもいいから言ってみなよ」
アフターで行った安居酒屋と差をつけることで、女に対する好意がさらに大きくなったことをアピールするわけだ。とリわけ、日ごろパッとしないガールズバー嬢には、こういう攻め方がマジで効果的なのである。ここまでくれば7割方は落としたも同然。あとは旨いメシをたらふく食わせ、酒をふるまい、会話中は聞き役に徹して上機嫌にさせてやれば、面白いようにコ口っと落ちる。
安すぎるガールズバーは結局高くつく・ぼったくりの手口
「ガールズバー、安くしますよ」
一人をスルーしたらまた一人、聞いていると特にガールズバーのキャッチが多い。大阪では爆発的にガールズバーの数が増えたと聞く。一馬菜したスナックのテナントを借りたり、普通のバーから群登替えしたりと、比較的安く出店できるので若いオーナーたちが参入しているそうだ。
「ガールズバーいかがですか?安くしておきますよ」
また若いスーツ男から声がかかった。
「いくら?」
「今なら1時間3500円です。さ、行きましょう!」
「もうちょっと安くならない?」
「そうですね〜うん、わかりました13000円で!行きましよ」
あっさりまけてくれるあたり、さすが大阪って感じがする。そのままついていくと、近くの雑居ビルへと連れて行かれた。
「じゃあお客さん、僕はここまでなので、エレベータに乗って3階まで行ってください」
「え、そうなの?ちゃんと3000円で飲めるんだよね?」
「連絡しておきましたので大丈夫です」
確かにさっき電話をしていた。小声だったので聞こえなかったが。

AVプロダクション直営の高級デリの虎の穴ハレンチグループは間違いなし|風俗体験談

1_20191116125416ce9.jpg2_20191116125418cf3.jpg1、『高級デリ』というジャンルの風俗店がある。料金が60 分で3万も4万するようなバカ高いデリヘルなのだが、悪い評判をちょくちょく耳にする。
「希少性のある洗練された美女をお届けします」「厳しい採用基準をクリアした女性だけをご案内」
ホームページにそれはそれは素晴らしいことが書かれているので期待したが、やって来たのはたいした女じゃなかった、というトラブル話だ。
しかし、中にはちゃんとした高級デリもある。東京なら、有名AVプロダクション直営のこの『虎の穴』だ。肝心の料金は、選ぶ女の子によって次のように3段階に分かれており、
 ゴールド嬢/2万7千円(60 分)
 プラチナ嬢/3万7千円(60 分)
 ダイヤモンド嬢/電話にてスタッフに確認ください。
私はゴールド嬢を2回、プラチナ嬢を1回呼んだことがあるが、3回ともに超絶美人で、大満足のひとときを過ごした。お勧めの高級デリです。
2、どこの店がイイかっていうか、所詮は女の子によるんだよな──。風俗談議をすると、こんなことを語る人間がよくいるが、言ってやりたい。
『ハレンチグループ』へ行ってみなさいと。全国に47店舗を展開する箱ヘルチェーン(東京、横浜、川崎、埼玉、札幌、福岡、熊本)である。自分はこれまで20回くらいは利用したが、ときに女の子の容姿がボチボチだったことはあれ、サービスが悪かったことは一度もない。どの子も基本は恋人風味のイチャイチャプレイで、ひとたび攻めに回ればフェラも素マタも濃厚といったらもう。
サービスの質がこれほど揃っているのはなぜなのか。一度、プレイ中にこんなことを言っていた女の子がいた。
「うちの店は軍隊みたいなんで」
つまり、さほどに店からキッチリ教育されているってことなんでしょうね。

全裸や擬似フェラ、果ては本物セックス・コスプレイヤー自作CDが過激すぎ|エロ画像

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電車内はパンツもいいけど、太ももだけでもいいものですよ。特に太ももの「裏側」まで見せてくれる子には感謝感激です。裏側といえばもうお尻の真下、いや、お尻の一部みたいなもんですからね。
コスプレイヤーたちが自作のCD‐ROMを販売するイベントが年に数回、開催されています。CDの中身は、全裸や擬似フェラ、果ては本物セックスだったりするとんでもない世界なのですが、注目は彼女らの販売姿です。どうですこれ。この人たち、露出狂なんでしょうか? 以下の3イベントが有名なので、摘発される前に遊びに行ってみましょう。 
東京「コスホリック」
名古屋「ROM‐COMI」
大阪「ROMコンプレックス」
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