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初心者向け・初めての個室ビデオボックスの遊び方・システム|ビデボでのエッチ体験談

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貧乏旅行の女性客が個室ビデオボックスで宿泊!当然エッチな展開に
今年の元旦の夜をビデボで過ごした身だからだ。だけど、あそこに出てきた男たちとは少し違う。思ってもみない展開で正月ビデボを満喫できたのだから。元旦の夜10時、オレは地元大阪・千日前のビデオボックスに入った。
翌日の早朝からはじまる仕事に向けて仮眠を取るためだ。DVDを借りて個室に入る。買い込んだチューハイをゴクっとやりしごく。あ〜、至福のときとはこのことやなぁ。頭がボーっとしてきて気だるくなってくる。ええわ〜。こんなことをやっていたら気づけば深夜0時を回っていた。フラフラしながらもDVDを交換しに受付フロアに向かう。
そのときだった。なんと入口から3人組の女性が入ってきたのだ。白人で、おそらく20代前半であろう女子3人組が。これ、ときどき見る光景ではある。観光に来た外人が安いからとビデボに泊まっていくわけだ。にしても全員女性のグループが元旦にやってくるなんて…。 
酒酔いでヘンになっているからか、彼女たちに声をかけてみたくなった。映画DVDコーナーにいる一人に近づく。 
「ハーイ」「オウ、ハウアーユー?」「アイムファイン」 …が、ここから会話が繋がらない。そうや、こいつを見せたらどうだろ。ポケットから小瓶を取り出し、目の前でひと吸いする。 
「オウ、グレイト!」 と、彼女が小瓶を取って自分の鼻に持っていくではないか。大丈夫かよ。 「ン〜、イエ〜」「ハハハ」 なんだか気にいってくれたみたいだ。これってイイ感じじゃないの? 部屋に誘ってみるか?
「マイルーム、イズ、306。オッケー? カモンカモン」 「イエァ。○×△□」 なんか感触良さそうだけど、後半は何を言ってるかわからない。まあ、さすがに知らん男の部屋には来ないか。部屋に戻りオナを続けていたところ、背後のドアの向こうから例の女たちの音が聞こえた。部屋に向かっているのだろう。そして近くの部屋のドアが開き、入っていったこともわかった。やっぱり来てくれないかぁ。しかし5分も経たないうちに、オレの個室ドアがノックされた。開けてみれば、さっき声をかけた外人さんだ。
「ハーイ」 「あ、ど、どうぞ」 彼女はクツを脱ぎ、部屋に入ってきた。二人でフラットシートに座るもんだから距離が近い。
 「あ、ワッチャネーム?」「リンダ!」 「ウェア、アー、ユー、フロム?」「アメリカ!」 またもや吸い吸いしてる。この子ヤバイわ。アメリカの子も吸うのか?それともドラッグ狂なのか…。会話にならない会話を続けながら、目の前のテレビに流れるAVを見つつ吸う二人。この妙な状況で手を出さない男はいない。リンダのニットセーターに手を伸ばす。意外に小ぶりなオッパイだけど、触っても拒否を示すどころか「オゥ」とヤラシイ笑みを返してくるではないか。そのまま横に寝かせ、覆いかぶさる。ブラジャーを剥いで薄色乳首をレロレロ舐めまわしながら、ズボンの中に手を突っ込む。おいおい、パンティの中ビショビショやん!オレの勃起チンコもあたりまえのようにコスコスしてくれるし。うわぁ、辛抱たまらん!ズボンとパンティを足まで下げ、コンドームを装着して正常位で挿入。 「アウン、オオ、アウン!」  
ちょ、ちょっと、バカでかい声出すなよ!奇妙なアエギ声とじっとり見つめてくる瞳で興奮は最高潮だ。あえなく5分弱で射精した。リンダは服を着なおして最後にもう一度シンナーを吸って部屋を後にした。なんたる幸運! これで終わりかと思えば、30分ほどして再びドアがノックされた。なんやリンダちゃん、もう一発キメたくなったんか?ところがドアの向こうに立っていたのはリンダではなく、連れの外人女ちゃんだ。彼女もオレの部屋に入ってまっ先にシンナーを吸いはじめた。ええやん、リンダに聞いてシンナーセックスしたくなったんやろ?あたりまえのように胸に手を伸ばす。が、彼女がそれを振り払った。 「ノー、ノー」  
え〜、ダメなん? なんやそれ。シンナーだけ吸いに来たんか。しばらく吸わせてやれば受け入れてくれると思ったのだが、彼女は結局胸すら触らせずに出ていってしまった。これがオレの正月ビデボだ。今年はいい年になりそうだ。
ビデオボックスでレディコミを読みオナニーから乱入手コキ本番
ビデオボックスでオナニーだけでなく手コキ本番営業するエンコー女が
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手コキ5千円、本番1万円。、埼玉大宮のビデオボックスに!個室を順々にノックするエンコー女が
嫁が妊娠したこともあり、最近のオレはもっばらオナニーで性欲を解消している。実家はカギがかからないし豊島マンションでは気持ちが盛り上がらない。なので休日の恒例行事はビデオボックス通いだ。実家の大宮周辺にある店舗は行きつくしたといってもいい。
その日、オレはいつもどおり南銀通りにあるチェーン系のビデボに入った。よーし、ー週間がんばった自分へのこ褒美だー溜まった欲望を吐きだしてやるー浜崎りおと、人妻合コンモノ、さらには新人女優を個室に持ち込み、いざパンツを下ろす。ああ、りおちゃん、そんなヤラシイ顔でオレを見るなよーーウッ、やばいっすー
早々に1発目を発射して一服したところで、後ろのドアを叩く音がした。コンコン。ん?なんだよ。ったく、どこのデブだ。オナニーの邪魔すんなっての。しかし数秒後、音は再び聞こえてきた。コンコン。
[まちがえてるんじゃないですか?」
そう答えても返事はなく、さらにノックは続く。店員が何か言いに来たのか。立ちあがりドアをゆっくりと開くと、そこに立っていたのは小柄な女だった。ビデオボックスに女。はて、ワケがわからん。店員のはずもないだろうし。
「えっと、どうしました?」「あの…」
その女は、すでに左足を部屋の中に入れていた。
「手コキ5千円、フェラは7千円だけどいいっ」えーっと、このビデボにそんなシステムありましたっけ?健全な(といっのもヘンだが)店だったはずだけど。彼女はオレの返事を待たずに入室し、ドアを閉めた。
女はリクライニングベッドに腰かけると、「早く脱いで、あっ、先にお金お願いね」とまるで当たりまえのようにふるまっている。
「ちょっと待った、どういつこと?」「あれ、オニイさん、前にも会わなかったっけっ」
言ってる意味がよくわからない。あんたに会った記憶なんてないぞ?
「初めてかー。アタシね、ここによく来るのよ」
彼女は続けた。この店には週に1回ほどやってきては、客の部屋を順番に巡ってエンコーをしているらしい。
「ビデオボックスって女の子でも入れるんだ?」「別になにも言われないよ」
戦略としては当たっている。ヌキたいときにヌキっ娘がやってくれば、男ならつい手を出してしまうもんだ。この女、あらためて顔を見ると、肌は汚いがまだ若そうだ。聞くと24才らしい。
「まあいいから、パンツ脱いで。フェラにする?」
そう言うと彼女はTシャツを脱いでブラジャー姿になった。貧相な胸だ。しつこいので手コキだけでもしてもらおうと、オレは5千円を渡した。彼女はすぐに乳首を紙めながら手コキをはじめる。
「これ見ながらやったほうが気持ちいいでしょつ」彼女はセットしてあったDVDを再生し、手際よく女優のフェラシーンまでスキップした。慣れてるね。お、そこイイ・。彼女はそのまま顔をチンコに持っていき、くわえだす。あれ、フェラは別料金じゃないのっま、いいか。
「めっちゃ固くなってるよ。挿れてもいいっ」「え、いくら?」「1万円」「追加でー万?」「ううん、全部で1万でいいよ」ええい、もう払っちゃえ。彼女は着ていた服のポケットからコンドームを取りだし、上から乗っかってきた。
「あん、イイ」音が外に漏れないように、か細い声であえぐ彼女を見るうちに、俺はあっというまに絶頂を迎えた。
★帰り際、受付の店員に尋ねたところ、確かに彼女はたいてい土曜の昼間にやってきて、映画を借りて個室に消えるといつ。中で何をしてるかまでは把握してないとのことだが、薄々は気づいてるんだろう。優香を2、3発殴ったような顔の女がそれだ。ま、他に女なんかいないし、すぐわかるはずだ。
女の残り香を楽しみ自分の香りも残せるオナ場所
誰だって残り精子でパンツを汚したくないものだ
一言で言うと、男女共用の個室なのだが、どこも残り香オナニーができ、かつ自分の残り香(ザーメン)を刻むことができる、ナイスなオナスポットだ。まずは男女共用トイレ。都内だと居酒屋などに多いが、オナニーするために一人で居酒屋に行くのは少々ハードルが高い。そこでオススメが個人経営のカフェだ。なるべくオシャレな内装のカフェを
選べば、簡単に辿り着けるはずだ。
二つ目のスポットは服屋のフィッティングルームだ。俺のオススメはユニ●ロとマ●イだ。ズボンとシャツ、それぞれ2サイズずつ試着の希望を出せば、少々長めに試着室にこもっても不審がられない。最後がプリクラ。最近は女の子しか入れないお店も増えてきたが、ゲーセンなどに併設されたプリクラなら男でも利用でき、若い女の子たちが頻繁に利用しているので、残り香オナも容易だ。2~3人の女の子が狭い空間ではしゃぐので、残り香の強さもかなりのレベルでオナニーがめちゃはかどる。
レディコミを読むオナニーパブという超楽勝バイト
店は午後2時にオープン
私が初めて付いたのは20代半ばと思しきサラリーマンだった。お客の横に座り、ビールを注ぐ。
さて、ここから官能小説の朗読だ。といっても、読むのは宇能鴻一郎のようなコテコテのエ口小説でなく、レディコミ調の軽い文体のモノ。
「隣のオジサンの手がスカー卜に伸びてきて、もうヌレヌーレになっちゃった〜」
こんな感じでひたすら読みふけっていると、ズボンをズリ下げてシコシコしていたお恥客はやがて全裸に。よく見れぱ、もうビンビンだ。
お客さん1人あたりの基本時間は40分。終了10分前に、「10分前で-す」とのアナウンスがかかったので、お客にテッシュを渡してフィニッシュ。実は私、男の人がオナニーするのを初めて目の当たりにしたんだけど、予想以上にあっけなくてガッカリ。
発射後、客は自分のイチモツをフキフキすると「じゃあ、またね」と妙にスッキリした顔で店を出ていった。世の中に楽勝バイトは数あれど、こんなにワリのいい職場はない。そこでバイト後、
「明日から毎日入りたいんですけど」と言うと、返ってきたのは意外にも「コメン、せいぜい週2くらいにしといてくれない?」という答。なんでも、女のコはあくまでズリネタでしかないから、いつ来ても同じオカズじゃ常連客が飽きてしまうとのこと。う-ん、なんとなくわかるような、わからないような…。
初めての個室ビデオボックスの遊び方・システム
誰にも気兼ねせず、いいオカズを見ながらたっぷりマスをかきたい! そんなささやかな願いも、家族がいる自宅ではなかなか叶えにくいもの。そこで重宝するのが個室ビデオボックスです。我々男たちにとってのパラダイスでもあるあのお店はどんな仕組みなのか、詳しく紹介していきましょう。
都市部であれば駅近くの繁華街に、地方ならば国道沿いに、
「DVD鑑賞」
「ビデオ試写室」
などと書かれた看板がすぐに見つかるでしょう。人通りの多い場所にある場合は入りづらいかもしれませんが、誰もあなたのことに関心などありません。何食わぬ顔で自動ドアをくぐってください。
ここから先は、大手個室ビデオグループ「宝島24」を例に説明していきます。まずは入り口脇に設置してある券売機でチケットを購入しましょう。 料金は時間制で、
60分…………(550円)
2時間………(1050円)
5時間………(2100円)
12時間………(2660円)
24時間………(4750円)
 など複数のコースが設けてあります。24時間もオナニーする奴がいるのか! と驚かれるでしょうが、実はホテル代わりに利用する方もいるのです。店内には共用のシャワールームが完備され、店舗によってはコインランドリーまで併設されているほどです。チケットを購入したら、券売機の近くに置いてある買い物カゴを一つとり、棚に並んだ大量のAV作品の中から好きなタイトルを6本選びカゴに入れていきます。
AVメーカーや女優名、SMや熟女などのジャンルごとに分かれているので、簡単に好みの作品にたどりつけるはずです。ここで覚えておきたいのは、借りたDVDは何度でも別タイトルのAVに借り直すことができるということです。とりあえず一度選んでみてダメだったらまた別のにすればいいや、ぐらいの気軽な感覚でいればいいでしょう。続いて、最初に購入したチケットと、買い物カゴのDVDを、フロントの窓口に差し出します。
窓口は顔が見えないような造りになっているので、気恥ずかしさを感じることもありません。そもそもココに来る客全員がマスをカキに来てるので、恥ずかしがる必要などないとも言えます。
もちろん、免許証や保険証など本人確認の身分証明書を出さなくてもいいので、名前や住所などの個人情報を知られる心配も一切ありません。この段階で、店員さんから「お好きな部屋のタイプをお選びください」と聞かれます。ゴロゴロ横になって仮眠も取りたい、脚を伸ばしてシコシコしたい方はフラットタイプを、椅子の上でシコるのがお好みならリクライニングチェアタイプを選びましょう。
また、オナホールなどのアダルトグッズの利用を勧められるので(300円から3千円程度)、興味があれば購入しても良いでしょう。
手続きが済んだら、DVDの入ったカゴを持って、指定された番号の個室へ向かいます。個室は2〜3畳ほどの小さな空間ですが、テレビとDVDプレイヤー、リモコン、ヘッドホン、ティッシュペーパー、ゴミ箱と、オナニーに必要な道具はすべて揃っています。あとは観たいDVDをプレイヤーにセットしてヘッドホンを装着。ズボンとパンツを脱げば準備は万端です。
完全な密室なので、全裸になろうが、全身にローションを塗りたくろうが、アナルにバイブを入れようが、誰にも文句は言われません。
1枚目でいきなりヌクもよし、6枚すべて見てからベストな箇所を選ぶもよし、あるいは新たに6枚を借り直すもよし。中学に戻った気分で、時間たっぷりシコシコしまくりましょう。
銭湯の脱衣所で髪を乾かしていたら「それ、裏モノJAPANのやろ?」と声を掛けられました。その場でしばらく立ち話をしたところ、当然のようにエロ話に。彼はいろんなところでナンパに挑戦するものの、容姿がイマイチなせいで失敗の連続だと嘆いていました。
以前連載していた「運命ナンパ」のレモンコロコロ作戦も試したそうですが、肝心の女の子は拾ってくれず、タチの悪いヤンキーにキャッチボールの道具にされ、思いっきり投げ返されたそうで
す。そんなナンパ好きオヤジが最近見つけた作戦が、寒いのに手袋ナシで原付に乗るちょっとだらしない服の子に、100均のスマホ手袋をプレゼントする、というものです。
大学近くの信号の横で待機して、手袋をしていない子を見つけたら近づき「手袋なしでバイク乗ったらアカン!これしとき!」と100均の袋から手袋をだして渡します。断られても「手袋なしでは手
がちゃんと動かんから事故したらどうすんねん!」などと強引に手袋をはめさせます。
そして「ちゃんと無事着いたかどうか心配やから」とあらかじめ書いた自分のラインIDを渡すと、ほぼ確実にラインのお礼が来るそうです。
『わざわざ買ったものなのに、私のためにありがとうございました』
その後はこまめにラインでやり取りして、どうにかワリキリに持ち込むそうですが、最初に親切なオヤジを装ってるからか、金額のことをうるさく言ってくる娘は少ないらしく、ホ別5千円で連れ込め
たこともあったそうです。100円の出費でそこそこおいしい思いができると自慢気でした。
ビデオボックスでエッチ募集
ヌキ男の巣窟ビデオボックスに、わけあって連泊しているという女が出会い系にカキコミしていました。部屋番号までオープンにするとはかなりの猛者です。メールするとやはりワリキリ希望とのこと。とりあえず現場へ向かいましょう。部屋をノックしても返事はなく、かぎのかかっていないドアを開けてみます。中では40代後半と思しき高田純次似のおっさんがカツラをかぶって座っていました。
「あれ、サイトの方ですよね?」
「早く入ってぇ。お店の人に怒られちゃうぅ」
IKKOのような甘ったるいオカマ声が。やはりこんなところに女が連泊するわけないのです。
「あの、エンコーしたいってことですか?」
「そうよぉ。2万円くれたら最後までぇ」
「…でも、女性じゃないですよね?」
「オンナよぉ。ほら、お金先にちょうだい」
「だって男じゃないですか」
「オンナだってばぁ。何言ってるのよぉ」
「さすがにそれはムリがありますって」
そのとき彼の股間部分が視界に飛び込んできました。完全に中央がモッコリしています。
「やっぱオトコじゃないですか」
「これのこと?チンポじゃないわよぉ」
「…じゃあ見せてくださいよ」
「それはムリー。お金が先よぉー」
有料でチンコを見て激しく後悔するのもイヤなので、その場を後にしました。
手コキOKのビテオボックス、オナクラ
最近は病気が怖くて、もっばら手コキ風俗ばかりに通っているビテオボックス、オナクラ、(手コキオブションを付ける)アロママッサージなどこれならエイズどころかクラミジアも淋病も怖くない。その僕がつい先日、新宿の手コキ店に革命的なコースがあると聞いた。店舗内でも特定のブレイルームでもなく、一般の漫画喫茶でシコシコしてくれるといっのだ2人して力ッフルシートに入室し、店員や周りの客の気配を感じつつヌルヌルクチュクチュ。彼女やセフレとそういうプレイのできる人には、どうってことないだろうけど、僕にしてみれば想像するだけでタマらないシチュエーションだ。スリル満点。これは行くしかない
目指す店は歌舞伎町のど真ん中にあった。受け付けのおっちゃんによれば、漫画喫茶コース可能な姫は数人に限られているらしい。やることは同じシェイク作業でも、やっばり危険性が高いからか(注意されるぐらいだろうけど)その日は運良く、2人の0K嬢が出勤中とのこと。すかさずアイドル顔のヒナちゃん(仮名)を指名だ。店の前で姫と合流。実物もめちゃくちゃ力ワイイ
手コキ風俗は総じて女の子のレベルが高いのもうれしい。「では行きましょうか」彼女に手を取られ、いざ漫画喫茶へ。どこの店でもいいわけではないらしく、すぐ近くのRといっ店へ連れて行かれる「力ップルシートお願いします」フロントのニイちゃんに特に怪しむ様子はない、そりゃそうだ、ただの力ップルなのだから、「49、50番のシートへどうそ」この漫画喫茶、おもしろいことに力ッブルシートが部屋も壁が高いので上からは覗かれなさそうだが、ドアに丸い穴があるのが気になるとこだ。廊下から十分見られちゃうじゃん。でもそこがイイのかも。シートに座るや、ヒナちゃんはケータイを取り出した。「ヒナです49、50番入りました」声がデカイー周りの客に完全に聞こえてるんですけど、それ、にフーゾク的な台詞なんですけど?のっけからビビらせてくれる。隣の部屋(シングル席)の客が声を潜めてこっちを伺ってる様子が見て取れるようだ、んー、なんだか興奮ー
上半身ハダ力になったヒナは、僕のチンコにローションを塗りたくり、ヌチュヌチュと弄び始めた。タマタマもさわさわこれは効く。上手いクチュクチュクチュ静かな店内に、ヤラシイ音が響き渡る。大げさではなく、本当にフロア全体にまで聞こえそうな大きさだ
(気持ちイイっ)耳に口を寄せ、ヒナちゃんが小声でささやく
はい、気持ちいいです。(こんなに固くしちゃって)はい、すみません(他のお客さんにきかれるかなっ)はい、開かせてください。Mの喜びをわかってくださるいい姫だ。クチュクチュクチュ、ニュル。そのとき、丸窓の向こうに、人の顔が
うっ、今こっち見てなかったかっクチュクチュクチュ
ああ、そんな卑狼なみてたら、フェラチオと勘ちがいしてみんなが見に来るってほら、また顔が?見てる、見てるってばー僕がこのフロアの客でも、絶対に音の出所を探して、必ず覗き込むだろう。窓の向こうの男も気になってんだろなで手コキと知って落胆するんだろな(あ、イキそう)(いいよ、いっばい出して)脚をからめられながら、僕は大量の精子をぶちまけた。

ピンサロの遊び方|花びら回転体験談・フェラした嬢が会社関係の女子だったがどうする

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1、ピンサロでフェラしてもらった女が会社関係の宅配女子だった
ピンサロでフェラ
先日の話。同僚と飲んだ帰りにムラムラきていたオレは、久しぶりに都内のピンサロに足を運んだ。今までに入ったことのない、W回転5千円の店だ。受付でカネを払い、ビールを飲みながら待っているとすぐに女がやってきた。
「はじめまして〜。ヨロシクお願いしますね」
薄暗いのではっきりとはわからないが、可愛くはない。ぽっこり出てるお腹がなんともいえない悲壮感をにじませている。
「それじゃあズボン脱いでくださいね」
隣に座った女の言うとおりベルトを外し、パンツを脱ぐ。こんなちょいブスでもチンコが立つのが悲しいところだ。そう思って顔を改めて見直すと、急になにかピーンときた。
 ( あれ? コイツ見たことある…)
息子をおしぼりで拭く女。誰だっけ、会ったことがある気がする。どこでだっけ。えっと…。そうだ!!わかった!うわ、マジかよ。
「始めます」
ちゃんと目が合ってるのにオレには気づいてないみたいだ。なんでこの子が…。オレが勤めるのは社員数20人ほどの零細企業だ。輸入物品を扱っているので、毎日数回、運送会社の担当者が荷物を引き取りにやってくる。ウチに来るのは主に2人の女性だ。一人は25 才くらいのスラっとした70点女。外で見かけてもたいして注目しないレベルだけど、出入り業者の中ではカワイイほうなので、ウチの連中の間でも人気があり、来るたびに男性社員がチラ見している。オレも例外ではないが、さすがに声をかけたりはできないので遠巻きに眺めているだけだ。
 そしてもう一人が少し残念な感じの20代後半女。こちらはぽっちゃりブサなので、彼女が来たときは社員の対応もどこかおざなりである。ただ、さすが力仕事をしてるだけあり、2人共にハキハキとした素直な子だとは思う。ま、付き合うなら当然、70点ちゃんのほうだけど。
――あろうことか、今まさに目の前にいるのは、そのブサのほうなのだった。出入り業者といっても、わざわざ社員の顔なんて覚えていないだろうし、オレに気づかないのもあたりまえか。
にしても、あんなに荷物を運んでいるのにわざわざピンサロと掛け持ちをしてるなんて、そうとう稼げないんだろうな。ブサ子は淡々と息子をしゃぶっては、ときどき上目遣いでオレが感じているかどうか確認している。「あん、あっ」と吐息を漏らしながらの丁寧なフェラチオだ。
興奮してきた。話こそしたことはないけれど、オレはキミの作業着姿を知ってるし、あのハキハキした受け答えも知っている。そのキミがオレのチンコを美味しそうに…。
「気持ちいい?」
オレの手を自分の胸に持っていき、強めに揉ませるブサ子。お腹ほど大きくない胸は柔らかく、チンコはどんどん固くなっていく。不思議な興奮も手伝って、ものの5分もたたないうちに発射してしまった。
「また来てくださいね」
「あ、うん、ありがとう」
交わした言葉はそれだけだった。きっとこれから会社で見かけるたびに思い出すのだろう。少しざらついた舌の感触と、激しいバキュームフェラを。なんかラッキーだったなぁ。今までの裏モノでも「知り合いが風俗で働いてた」的な話は読んだことがある。オレも先人と同様、嬉しい状況にめぐりあえたってワケだ。しかし、しかしだ。話はここで終わらない。ブサ子でイったすぐ後、タバコをふかしていると次の女の子がやってきた。
「はじめまして。もうヌイちゃった?」
「ハハハ。そうなんだよね」
あんなまたとないシチュエーションでイッてしまったのだから、きっとキミでは満足できないと思うなぁ。ゴメンね〜。
「そっかー。でも頑張ってみよっか?」
顔をあげたオレの目に飛びこんできたのは、またもや知った顔だった。
 ( ウソだろ!?)
 なんとブサ子と同じ宅配便の、70点ちゃんだったのだ!ウソだ、オレはなんかヘンな夢でも見てるんだ。こんなバカなことが現実のわけがない。でもこの子の顔こそ間違えるはずがないんだよな。会社に来たら必ずチラ見してるんだし。確か昨日の昼も見たはずだ。ブサ子同様、彼女もオレに気づくことなく(まあ、これも当然か)、チンコをふきふきしておもむろにパクリと頬張った。ピンサロ嬢としては中の中ぐらいの子だけれど、オレにとっては数少ない憧れの対象だ。その子がせっせとチンコを、しかも同僚がしゃぶった後でなめ回している。
 先ほどを上回る興奮に襲われたオレだったが、さすがに連射はムリだった。チクショー。この店も嬢の順番くらい考えろっつーの。普通、逆だろ!
会社の同僚が同じピンサロで働いてる理由なんて決まってる。どっちかが誘ったんだろう。後日、会社で見かけた二人は当然ながらオレに気づく様子はなかった。問題は、この事実を会社の連中に教えるかどうかだが、まあ内緒にしておくのが正解だろう。
2、こちらもピンサロで職場の同僚と遭遇してしまった体験談
地元・松戸の冷蔵食品倉庫で働いている。トラックで運ばれた加工食品を、配送先ごとに仕分けるライン作業だ。そんな単純作業の職場にイヤな同僚がいる。40才を超えて独身のお局、松野明美似の坂田さん(仮名)だ。なにがイヤって、とにかく口うるさいのである。ちょっとでも作業に手間どれば大きな声で「ちょっと、キミが間違えたらワタシの帰りも遅れるんだけどぉー」とデカイ声で叫び、休憩中もデカイ声で社員やパートの悪口を言う。上司でもなんでもないし、ただ社歴が長いだけでデカイ顔をしてるわけだから、彼女を嫌ってるのはオレだけじゃなく、若い連中は影で文句を言いまくっている。そんなお局さんだ。昨年12月24日、クリスマスイブ。こんな特別な日でもオレたちはいつものようにライン作業に励んでいた。特に俺なんて彼女もいないし、仕事が終わったらピンサロにでも行くぐらいしかない。その日、昼休憩で弁当を食べていたら、いつものように坂田さんの馬鹿デカい声が聞こえてきた。
「二課長さ、なんでワタシにばっかり仕事頼むかねぇ。いくら長いからってワタシばっかり頼られても疲れちゃうってね。給料あがるなら考えてもいいけどさぁ」
取り巻きたちはウンウンとうなずいている。また『自分は仕事をたくさん振られるデキる女』自慢かよ。うるせーなぁ。そんなこんなで午後の仕事を終え、夜7時に解放されてから家でコンビニ飯をかき込む。さあいよいよお楽しみのピンサロだ。金がないので地元で一番安い2回転4千円の店に入った。こんな日でも客はけっこう来るみたいで、待合室でかなり待たされてようやくシートに通された。一人目の女はお世辞にもキレイとは言えない小デブの女だ。
「じゃあ拭きますのでズボン脱いじゃって」
こんなババアでも舐められると勃起するのが悲しい。時間いっぱいまで適当なフェラ
をしてもらい、続いて2人目に交代だ。
「お待たせしました、新人のヒカルです」
ペコリと頭を下げた女が顔を上げた瞬間、思わず咳き込んでしまった。坂田さんじゃ
ん!
「え?」
「あの、拭きますので、失礼しますね」
不慣れな様子で、俺の顔を見ることもなく、一生懸命にチンコを拭いている。気づいてないみたいだ。どうする、言うべきか。それとも知らないフリして普通にやってもらうか? ていうか俺、坂田さんにヌイてもらうのかよ!坂田さんがオレの顔を見た。いくら暗くても同僚の顔には気づいたようだ。
「え、斉藤クン? …ウソ」
「すいません」
なぜか謝ってしまったが、坂田さんはそのまま下を向き、まるで見知らぬ他人のようにチンコを舐め始めた。オレもどうしていいかわからずにされるがままだ。
 …坂田さん、けっこうウマい。チンコはすぐにカチカチになり、5分ほどで射精感がやってきた。この人のクチに出すなんて、なんだか不思議な気分だ…うっ。ザーメンをオシボリに吐き出してから、坂田さんが小さく声を出した。
「ワタシもうこれで帰るから、お願いだから外で待ってて。絶対よ」
「え?」
「お願い、絶対に待ってて」仕方ないので外で待っていたら、坂田さんが駆け足で出てきた。
「とりあえずどこか入ろう、早く、早く!」
近くの安居酒屋に入る。坂田さんは恥ずかしそうに下を向いている。
「なんですか?」
「あのね、今日初めてなのよ」
「なにがですか?」
「この仕事。今日が入店日なの」
「へえ」
「だから絶対誰にも言わないで、お願い」
 泣きそうな顔でこちらを見つめる坂田さん。ブサイクな顔がくしゃっと歪んでさらにヒドイもんになっている。これを伝えるために、初日だというのに仕事を早引きしてき
たという。ふつふつとイタズラ心が沸きあがってきた。いつもムカついてる坂田さんが泣きながら懇願してるのだ。
「う〜ん。黙ってろって言われても、ついクチを滑らせちゃうかもしれないし」
すると思ってもいない展開が待っていた。
「なんでもする。そこのトイレにきて」
坂田さんはオレの手をとり、居酒屋の女子トイレ個室に連
「お願いします。黙ってて」
正直こんな展開を望んではいなかったのだが、彼女がここまで言うのだから仕方ない。
トイレでフェラしてもらい、席に戻った。
「ね、絶対に黙ってて」
ここまで来れば最後までイっておきたい。フェラはすでに店でもやってもらったのだから、口止めの材料にはならないし。
「うーん。この後付き合ってくれるならいいけどねぇ」
店を出て近くのラブホに入ろうとしても坂田さんに拒否の姿勢はなかった。どれだけ
ヒミツにしたいんだか。ホテルで、さらにフェラで一発、正常位で一発射精した。坂田さんいわく「クリスマスで寂しかったからあんな店に入ったのよ」とのことだ。なんのこっちゃ?今も坂田さんは職場でハバをきかせているが、俺とは目を合わせてくれない。そんな態度ならバラしてやるぞ。
3、神の舌を持つピンサロ嬢
アナタ、先っちょから糖がでてるわよー
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一流のソムリエはティステイングだけで産地、年代をピタリと当てる、神の舌を持つという。が、これは食に限定した話ではない。舐の世界にも神の舌は存在しているのだ。
数力月前、錦糸町のピンサロ「セシル(仮名)」に行ったときのこと。指名写真をじっくり吟味していると、店員が横から口を挟んできた。
「オススメはこのコだね。テクは最高、おまけにすんこい特技もあってねー」
「へー、どんなっ」「いやー、それは会ってのお楽しみ。どうします」
ふん、どうせたいしたテクでもあるまい。が、見た感じ、どの女もルックスはどんぐりの背比べ。ここは乗っとくか。登場したのはブスでもなく、デブでもない地味な女である。
「はーい、それじゃあパンツ下げてねえ」
すぐにお手拭でフキフキ、ジュッポ、ガッポ。うーん。そんなに上手くないじゃないの。しかも、そのブサイクなフェラ顔はどうにかならんのかっ
必死に小池栄子をイマジンするも、絶頂の兆しはゼロ。そのとき、
「フガ、フガガガ」突然、女がオエッとチンコを吐き出した。
「えっ、まだイッテないけど」「ねえアナタ、糖尿の気があるでしょ」
「何だよいきなり。冗談きついなー」「マジマジ。先っちょから糖が出てるもん」「―」
ってことは何かい。あの店員が言った特技ってのは、チンコの味で客の病をピタリと言い当てるって、んなアホな
「別に信じなくてもいいけど、アナタ、糖尿で両足を切断した人と同じ味がする。気をつけた方がいいよ」
会社の健康診断で血糖値が高めという結果が出たのはそれから間もなくのことだ。
4、回転ピンサロではすぐ全裸になって時間ロスをなくせ
ピンサロが大好きで 、月に2回は花びら3回転の店に突撃しております。目標はもちろん射精3回。そのためには1分すらムダにはできません。素人さんは席に座ってからNG項目の貼り紙なんかを眺めつつのんびりと嬢の到着を待つものですが、私は違います。すぐにズボンとパンツはもちろん、靴下もシャツもすべて脱いでスッポンポンになります。そして嬢が来たら会話もなくすぐさま開始。しょーもない会話を経て、ベルトをカチャカチャはずされ、パンツを下げているような時間帯に、私はすでにがっつり喉奥までくわえられているんですから。早くヌイたところで、次の嬢の持ち時間が長くなるわけではありませんが、なんといっても回復時間を稼げるのはありがたい。とにかく回転ピンサロでは、会話してからヌクんじゃなくて、まずフェラ開始!
5、ピンサロにローションを持ち込みヌルヌルフェラを堪能する
ピンサロ好きは多いと思う。抜きたくなったらふらっと店に入り、安くて手軽にスッキリできるあのシステムは、実際のところ、マジで便利だ。
そんなピンサロ遊びをもっと楽しく、もっと気持ちよくする方法があるので紹介しよう。カンタンなことだ。店に行く際、ローションを持参して、やってきた女のコにこう頼めばいいのだ。
「ローション持ってきたんだけどさ、フェラするとき、これを口に含んでやってくれないかな?」
 知ってる方もいると思うが、ローションフェラの気持ち良さは想像を絶する。ローションのヌメリが、女の舌や唇の刺激と相まって、独特の快感が生まれるのだ。それが、たしかなフェラテクを持ったピンサロ嬢にしてもらえるとなると、一層気持ち良さが増すのは言うまでもない。
ヘルスでローション使用はありがちだが、これをピンサロに持ち込む強引さ。断る子が5割、口マンコマシンに徹しているためローションなど物ともしない子が5割と見ておけばいい。
6、ドライブスルーピンサロの中身
なんと2980円で生フェラ&口内発射トラック運転手ご用達の抜きスボット『ドライブスルーピンサ口』の中身
トラック運転手をしている悪友が、興味深げな話をふってきた。
「俺らってずっと車で仕事してるじゃん。基本的に酒も飲めねし、色々ストレス溜まるわけ。そんなとき運転手仲間たちと立ち寄るヌキスボットがあんのよ。俺らはドライブスルーピンサロって呼んでんだけどね「なにそれっ」思わず聞き返すオレに、友は言う。あらかじめ店に電話で予約、指定の駐車場に車で出向くと、待っていた女が助手席に乗ってくる。生尺、口内発射で、料金は3千円。んなバ力な。池袋、大塚あたりの激安ピンサロじゃ、目も当てられない珍獣も少なくないが、どうせそんなオチだろう。車体が傾くような巨漢のブサイクババアが出てくるんじゃないのっ「女の質はかなりイイんだよ。俺も何回か行ってるけど、普通のピンサロよりかわいい娘が出てくるぜ。編されたと思って、回行ってみなって」
現場は神奈川県の大船駅から車で5分ほど走った郊外とのこと。オレはさっそく、愛車を飛ばし、現地へ向かった。ー時間後、指定の某大手自動車会社ディーラーの駐車場。から、電話をかける。。「あのー、友達から聞いて電。話したんですが」
「ああ、初めての人ね。ウチーは約束守ってくれる人だけに商売することにしてるんすよ。今どこっ」「ディーラーの前です」
「じゃあ、脇の道を降りてきてくれるっ50メートルくらいで事務所があるから。で、事務所の前に置いてある紙を3枚持っていって。そこに規約が書いてあるんで、全部暗記したら、またこの番号に電話してくれるっ」はっなんだそのクソ面倒くさい手続きはっ
「そのときにこっちの質問に答えられなければ、電話を切りせてもらいますんで。この場合、残念ながら、利用不可ってことです」
まくし立てるようにルールを説明し、『システム概要』「お客様へのお願い』などが15項目ほど。中には〈金玉・お尻などを『なめてくれ』といった言動〉なんてマヌケな項目まである。ま、要は女の子が嫌がることをすんなといつわけだ。ざっと目を通したところで、再び電話。「随分早いねー。ホントにちゃんと覚えたのっ」信用度ゼロかよ。覚えましたってば。「わかった。じゃあ、試験をはじめるから。予約は何分に入れる?」「えーっと、30分」「指名料はいくらかかる?」「千円」バ力らしいと思いつつも、最後まで素直に答えると、急に男のことばが優しくなった。「じゃあ、今から利用OKってことです。初めてだから待ち時間なしでいいよ。車でさっきの建物(事務所のこと)の前まで移動してください」事務所の奥が駐車場になっており、そこに車を止められるらしい。やっと、客と籾恥められたのか。にしても長い道のりよのう。
車を止めた途端、小屋から色白のスレンダー娘が登場、助手席に乗り込んできた。「どうもー。優奈ですー。よろしくお願いしまーす」吉川ひなのみたいな雰囲気に、スラッと伸びた美脚、白のノースリーブで強調された推定c力ップの胸。アタリじゃんー
彼女に指示されるまま、車を発車させ、さらに駐車場の奥へ移動。暗くてよく見えないが、先客が4、5台いるようだ。
優奈はウェットティッシュで、掃除を終えるや、イチモツをくわえてきた。力リをチロチロ、竿全体をネットリ。ううー、気持ちいいー。「フフ、そう?うれしい」車内のウィンドウに反射する蛭え顔、ジュポジュポッと響くフェラ音。ピンサロでは味わえない興奮度だ。
7、フェラチオ天国・ピンサロの花びら8回転をねっとり味わう
大塚に最大で花びら10回転まで可能なお店がある。じゃぶられまたしゃぶられ。それでもまだ半分以下・もはやノーベルどころの話ではない・地上の楽園は大塚にあったのだ。
お茶を飲みながら待つ「こんばんはーAです。よろしくお願いしまーす」「よろしく」
カワイイじゃないの
「そろそろ始めます?」
彼女に促されてズボンとバンツを下ろす。冷たいタオルでチンコをフキフキされながら上着を脱がせるとオッパイが現れた。「失礼します」ソファの隣に正座しチンコを両手で支えながら舌さきで亀頭をチロチロ・直後パックリと口の中に収まった。まったりとした舌の動きですぐに愚息は硬さを増す。すぐに次の女の子が豊場だ
「こんばんはー」2人目のBちャん体型はかなりボッチャリ目というかデブの部に入るレペルかも。が顔もキャラクターも愛嬌があり肌は白くスベスぺで触り心地もいいしハタチときた。デブはデブでも良性のデブだな。Bちゃんは挨拶もそこそこに、足元に膝まづき片手でチンコを握って口に含んだ。吸いつくようなフェラが気持ちいい。チンコはみるみる硬さを増していく。竿の周りに舌を絡ませる。舐め方は上下する手の動きも滑らかでこれならイケるかも。
すぐに4人目の女のコ。「こんばんはDです」金豊ショートカットの口ック少女風なのに顔は明らかに40代、かなりチグハグな印象だ。「じャ失礼しまーす」Dさんが亀頭を口に含んで舌を絡ませる。さすかは年の功。柔らかい毎め方でなかなか気持ちいい・がやはり見た目の残念感もあり発射にはいたらない。
5人目Eちゃんの登場。20才のフリーターらしく、真っ黒に日蝋けした金ギャルでガタイもいい中、例のごとくおしぽりでチンコを拭くと一気に根元まで口の中に含んできた。ゴツイ身体のわりにフェラは繊細で、手と舌を使って上手に攻め立ててくる。すぐにチンコはギンギンになったが、後半は顔を上下させるだけの短調なストロークが続きタイムアップ。
8、ピンサロ嬢をこのセリフで本気にさせよ
ピンサロには2回転や3回転といったシステムを採用してる店がある。1人目で射精してしまい、2
人目でイケないという寒い流れに陥った人も多いことだろう。せっかくだから2回転目も楽しみたいところだ。ちょっとしたコツがある。ポイントは、2人目の女からの質問に対する答え方だ。
「もう(1人目で)イケました?」
これ、「イケたよ」と答えがちだが、その場合に嬢は「ああ、一回射精してるなら二回目は難しいだろうな」と考える。おざなりとは言わないまでも、是が非でもイカセようってなフェラにはならないものだ。だから質問にはこう答えるのが正解だ。
「いやー、あと少しでイケたんだけどね、間に合わなかった」
これなら「だったらイカせてあげよう」と考えてくれ、本気でしゃぶってくれる。彼女らもプロ、イカずに帰らせるのは悪いと思ってくれるのだろう。これによりきっちり2発目を出すことも可能になってくる。
9、ピンサロ嬢一日に何度も指名すれば本番できるか
なんとなく暖かな日も増え初め、まだ遠い春の日を待ちわびる今日このごろ、いかがお過ごしですか。ボクは、フ—ゾクで本番にまで至るのは難しいなあ。いったいどうしたらいいんだろう、と考えています。まあ、季節関係ないですが。そんなある日のこと、フ—ゾク好きな力メラマンさんが言いました。
「やっばりそのコの常連にならなきゃ。俺の場合気に入ったコがいたら何回も通うね。そうすれば、どんなコでも5回目くらいで本番させてもらえるよ」
そのカメラマンさん、なんと仲本工事似のオッサン。こんな人でも何回も通えば本番できるなんて……本当かよ?でも確かに今まで、同じコを何度も指名することなんてなかったなぁ。だって、できるだけたくさんの女のコにティンコしゃぶってもらったほうが嬉しいもんね。でも、何回も何回もへルスに通うなんていくらなんでも金が無くなっちゃう。もっと安くできないものか?せめて半額とか…。あ、ピンサロがあった!ここなら値段は半額以下。しかもピンサロ業界自体が最近下火ぎみで、続けて指名してくれる客なんてまずいないはず。情もわきやすいんじゃないかしら。しかも、その日のうちに続けて3 回くらい続けて入店してみてはどうか? 何日も続けて通うより、インパクトはある。
「いらっしゃいま…あ、さつきの」
「忘れられなくて…思わず戻ってきちゃったよ—」「嬉しい!ヌプッ!」
うん。こりや、イケるんじゃない?絶対にそんな客は今までいなかっただろうし。ただ問題は、« 続けて何回もヌケるか?» ということ。こりや、人間の限界にも挑戦ですね。そんなわけで、まずは隠れた名店の多い荻窪へやってまいりました。荻窪は、数は少ないもののピンサロの名店があり、中央線沿線では、吉祥寺•高円寺に続くピンサロタウンなのです。はい。ここは数年前に遊んだことがあるのだが、プレイスペ—スも広く' 背もたれも異常に高いため、店員の監視の目が甘かったと記憶している。南口より徒歩1分。1階がゲ—センになっているビルの3 階まで、階段を駆け上がる。
「いらっしゃいませ〜。初めてでいらっしゃいますか〜?」
腰の低そぅな店員がしたり顔で話しかけてきた。
「ずいぶん前に来たことあるけど今日は、女のコはどんな感じ?」
「カワィィコが出勤してますよ〜。基本料金が6 千円。写真指名は2 千円です」
3回ほど指名するわけだし、地雷を踏んではたまらない。ここはキッチリ写真を確認して、唇ポッテリの美人系、Mちゃんを指名。8千円を支払う。プレイスペースは記憶の通り、広めのフロアに、巨大な背もたれのベッドのようなソファーが5つ。しかも店内もかなり暗いし観葉植物が目隠しの役目も果たしているうん、これなら本番にも持ち込みやすい。
先客が3 人、ジュポジュッポとしゃぶられる中、待つこと5 分、白と赤の婦人警官のようなコスチュームでMちゃん登場。面白いくらいのアニメ声です。
「うん、寒かった。でもMちゃん見て暖まったよ〜」
「んふふふ〜、しっかり暖めてあげるねぇ〜〜」
そう言って、さっそくボクのズボンに手を伸ばす。ティンコにオシボリを当てるように拭き拭き。このコ仕事が早いわニッコリ笑いながらまずは玉から。うっほお、優しくコロコロと転がしてくる〜。サオへのロ擊も吸い込みが強い。か、かなりうまいじやないの。指マンで応戦するも空しく、10分ほどでイキそうになる。うう…ロの中に出すよ?
「ん、んんいいおあして」
テインコをくわえたまま喋る振動が気持ち工工. いぐぅ——"
バキューン!バキュ—ン!Mちゃんのロ内にデカい弾丸が2 度ほど放たれる。しつかりと1滴残らず吸い出し、オシボリにデロ〜つと精液を吐き出す彼女。
「すつごぉ〜〜い、たくさん出た〜。ちよつと黄色いよぉ〜」
ん?見れば確かに濃い黄色っぽい精液がMちゃんのロからドロリ。くわつは〜、気持ちえがった〜。
その後は、時間終了ギリギリまで卜—ク&ディ—プキスをかまし、店を出る。このまま帰りたいほどの心地よい疲れと快感が股間を占めていた。が、これからが本番だ。バックオ—ライ!
同業者に間違ねれちまつた再び、階段を駆け上がり扉を開けると先ほどの店員が
「お忘れ物ですか?」
「いやあ〜Mちゃんがすつごく気に入つちゃつて。もう|回指名したいんですが…入つちゃつてます?」「ありがとうございます!ところで、お客様、どういつた感じのお仕事でございますか?」
「…え?どういうこと?」「いえ、ウチは基本的に同業の方やホス卜の方はお断りしているんですよね…」え?今日は、たまたま上下ス—ツだけど同業やホストに見えたのかしら?
「女のコの引き抜きとか、そういうのだと困つてしまうんですよ」
「そういうんじゃないから!ホントにMちゃんが気に入つて…」
「失礼しました。こんな続けて来る方は今までいらつしゃらなかつたので…」
くあ〜、完全にマ—クされちゃつたよ!服のチョイスも時間を開けなさ過ぎたのも……。どっちにしろヤつちまった。結局Mちゃんと再会(すっごく驚いてました) するもちょくちょく店員がやってきてはジロリと見られまくり。本番どころか、プレィに集中できず不発でタィムアップ。くつそ!金返せ
フェラは下手だけどホメておこぅ
完全なる失敗。一番の理由は、服。そして来店のタイミングだ。それにプレイスペースの仕切りがしっかり無かったのも痛い。店によっては、薄い力—テンで仕切られてる店もあるはずだ。マンガ喫茶に入り、全国のピンサロ店のレポートが掲載されている日本ピンサロ研究会というサイトをチェックする。ここは、様々な投稿者が' 自分たちのピンサロレポ—卜を投稿しているという素晴らしいサイトだ。ほうほう
ピンサロ激戦区•高円寺のDJは、力—テンで仕切られてるのか。行きましょう。さっそく家に戻り、同業には見えないジャンパ—とジ—ンズに着替え高円寺へ。駅近くのに駆け込む。目つきは悪いが対応はそこそこの店員が「いらっしゃいませ」と声をかけてきた。壁に貼られたポラロイドを見たところ最悪にひどい魔怪獣はいない。荻窪で無駄ガネを使っちゃったことだし指名しないことにしよう。
サイトで確認したとおり、プレイル—厶は何枚ものカーテンで仕切られていた。よっしや、コレなら本番に及んでも店員に気づかれなさそうだ。
20分待って、カーテンの向こうに2つの人影が現れた。
「お待たせしました〜Sちゃんです」
力ーテンが開く。Sちゃん登場!暗くてよくわからないが、付き合いだせばだんだん好きになってくるかも……というレベル。つまりは、そこまで可愛くないということです。
「こんにちは〜、はじめて…ですよね?お仕事帰りですか?. 」
「ううん。今日はお休み。若いね」
「そ人なことない。もう23だもん」
ニコニコ笑いながら、肩にしなだれかかってくる。お、いい感じ。早くもちょっと好きになってきた。「じゃあ、しよつか?」
かわいく微笑み、ワンピ—スをスルリと脱ぎスッポンポンに。顔のわりにはスレンダ—。しかもD カップはありそうなオッパイがぷるるん。かなり好きになってきました。全裸で対面座位のようにまたいでくる彼女。そして唾液いっぱいのディ—プ。デロンデロン入ってくるベロが気持ちいい〜
股間に手を伸ばし、オシボリで軽く拭き、唾液たっぷりのストロ—ク。このコもお仕事はやい!しかし、フェラは歯がガツガツ当たって痛いなあ。I応ホメて機嫌を取っておきますか。
「スゴ…ウマイねえ。マジかわいいし…気持ち入っちゃうよ」
「ジュッポン( ロからティンコを出し) ホント?嬉しいとそう言いながら、だんだん高速になるピストンと、ティンコどころか、玉やシートまでビッチョビチョになるほどの唾液フェラ。痛いけど、だんだん気持ち良くなってきた。なんとか口内に発射すると、「出たね〜」と、ニコニコ笑いながらティンコを拭いてくれる。ヘタなりに気持ち良かったっす。
「いや〜、S ちゃん、気に入っちゃったよ。また来るね」
「ホント?そう言ってこない人多いんだよね〜?」
「いや、オレは約束したら絶対守るから。絶対来るよ!」
「あはは、じゃあ、待ってる〜」
11時に来たらきっと勃起する店を出て、20分ほど、近くのマックで時間をつぶし、再び『D 』へ。先ほどの目つきの悪い店員が「?」という表情だ。
「あの、もう1回Sちゃんをお願いしたいんですけど」
「なにかありましたか?」
「いえいえ、S ちゃんすっごく良かったので、もう1回指名しちやおうかなって。ボク、いつも続けて2 〜3回はイケちやう方なんで」店員は「はいはい」なんて、納得した顔で奥に通してくれた。よっしゃ、第1関門クリア!再び、力—テンの部屋に入る。
10分ほどしてSちゃん登場した。
「え?わ〜、ナニ〜?ビックリした〜」
「ね?約束どおりまた来たでしょ?俺は約束守るんだって!」
「あはははっ早すぎだよ〜」
「だって、もっとS ちゃんとイチャイチャしてたかったんだもん」
そう言いながら、再びキス。「も〜、でも嬉しい…」と小さな声で囁く。
もう1回「今まで、こんなにすぐ来てくれたお客さんはいた?」
「いないよ。でも、大丈夫かな?もぅI回イカせられるかな…」
股間をサワサワとナデてくる。すぐにンズを脱がされ、I応オシボリで拭き拭き。まだ柔らかいティンコをもぐもぐと始める……が、さすがに勃ちが悪い。さつきは2 回目ということもあってヘタでもイケたが、朝から3 発目ともなれば、痛いだけ。もうちよっとインタ—バルを入れるべきだったか……。結局、イケずにタイムアップ。
「ごめぇ〜ん。イケなかったね」
「ううん、いいのいいの。それよりSちゃんって、今日何時まで?」
「え?ラストまでだけど…」
「じやあ、11時にもう1回来るよ。そしたら、きつと勃っと思うから」約束の11時までゲ—センで潢し、三度Dに戻る。目つきの悪い店員はいなくなっていた。
「わぁ〜〜、本当に戻ってきたの?マジで嬉しいよ〜!」
目を輝かせるS ちゃん。そりやそうだろう。あんなフェラテクじや、常連なんて居ないだろうね。「ん…、硬くなって来たぁ…?」
「うん…じゃあSちやん、このままアソコにグリグリしていい?」
グリグリぃ…?そう言いながら、ちょっと腰を引き、マンコに軽くティンコをグリグリっと押し付け
ると亀頭の部分だけがスッポリと入った
「ダメだよぉ…バレちゃうよ…」
出ました!「やめて」じゃなくて、「バレちゃうよ」発言。このままズッポシ入れちゃえ〜っ
「声出しちゃダメだよ」
「でも…声出ちゃうよ」
涙目になるSちゃん。が、おかまいなしに奥まで。ゴチッ
必死でSちゃんのロを押さえ、小刻みにピストンを続ける。「イキそぅだよ…ドコに出す?」
耳元で囁くと、ボクにしがみついているSちゃんは小さく「おくち」とつぶやいた。
ジュツポン!引き抜き、ソファーの横にSちゃんを座らせると、そのまま股間に顔を。素早くパックリとくわえたロの中に、本日3回目の精液を放出した。
「すごい…すごかったよぉ…」
ロから少なめの精液を吐き出すSちゃんが言う。帰りがけにもらった名刺には、彼女のケ—夕イ番号とともに電話してねと書かれていた。

ちょんの間・飛田新地の青春通り妖怪通りの行き方・料金・遊び方|裏風俗体験ルポ

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青春通りの売春婦は芸能人クラスの美女揃いの最高峰ストリート0072_2019031411591617f_20190813172011e19.jpg0073_20190314115917b47_201908131720133dd.jpg0074_20190314115919228_201908131720141cf.jpg0075_201903141159200ef_20190813172016014.jpg0076_201903141159220f6_20190813172017169.jpg0077_20190314115923ecb_20190813172019628.jpg

続いてババアだらけの妖怪通りルポ0078_20190223144116932_201908131720203f3.jpg0079_20190223144117879_20190813172022f5e.jpg0080_201902231441194a2_20190813172023383.jpg0081_201902231441202e8_20190813172025594.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
日本最大のちょんの間エリアにおいて、我々オトコはどういう動きかたをすればいいのか。ただでさえ楽園と呼ばれる場所でさらなる満足感を得るには? 見落としがちな細かい点に注意を払うこと。それこそが答えだ。言わずもがな日本一のちょんの間街が、ここ飛田新地だ。なかでも「青春通り」こそが飛田の最高峰ストリートだ。プレイルームに向かう階段をあがるときのちょっとしたパンチラも楽しみのひとつだ。飛田は表向き料亭とされている。客が払う代金はいちおうその対価っていうことになるわけだ。ゴムフェラ、ゴム本番なのも全店で統一されている。いきなりヌルヌルなのはどこも同じだ。股間にローションを仕込んでるわけだ。ゴムフェラやローション仕込みなどの問題はあれど、このレベルの女とハメられるのは最高の一言だ。毛じらみをはじめとした性病持ち女が多いあたりホンマに妖怪通りだ。最後にちょっとしたお得情報を。飛田のお店はおよそ深夜0時に閉店する。閉店間際の青春通りにはこんなことをもちかけてくるお店がいくつかある。さすがに生ハメはなかなかできないが、覚えておくといい。
JR天王寺駅から歩いて15分の場所に、飛田新地はある。およそ250メートル四方の区画に150軒ほどのちょんの間が並ぶ、オレはまず、若い子が多いという「青春通り」から歩いてみた。
古びた瓦屋根の建物がズラつと並び、どこの玄関でも、呼び込みババアコンビが座っている。姫を気に入れば、ババアに話をつけて中へ入るシステムだ。
「お兄ちゃん、このコはアタリやで!」
「他にこんな子おらんで!」
さすが青春通り、ババアが叫ぶように姫のレベルは相当に高い。学生服姿のロリ女がスカートを広げ
て赤いおパンツを見せ、その隣の店ではメイド姿の巨乳ちゃんが胸をよせ、そしてはす向かいではギャルが流し目で誘ってくる。正直、誰を買ってもそんしないレベルだ。
だからだろう、平日の夕方にもかかわらず、サラリーマンから学生連中までが通りに溢れかえり、ゆっくりと品定めをしている。よその風俗街ではとても味わえない活気だ。ところが、しばらく歩くうちに、徐々に様子が変わってきた。あれだけいた男連中がまったくいないのだ。左右に点々と店の明かりがあるものの、やり手ババァが店の前でフラフラしている以外、猫1匹いやしない。妖怪通りだ。先のババァがいきなり大きな声を発した。
「そこのお兄ちゃん!こっち来てや〜」「おいくつなんですか?」
「あら、年なんて聞いたらあかんよ。いくつに見える?」
「え〜つと、う-ん、60才くらい?」
「まあそんなとこかな」
ホントかよ.だいぶ遠慮して言ったのに。
「ここは楽しいやろ?」
オババはそう言いながら布団をセットしはじめた。その姿は誰かに似ている.懐かしいような…。そうだ、母ちゃんだ!小さいころに母ちゃんがオレの部屋で布団を敷いている姿だ。前歯が鬼のようにはみ出し、シワがはっきりと見えるおばあちゃんが、オレをセックスに誘ってくる。
ここに存在する「妖怪通り」なる、デブ、ババアしかいない一帯に潜入していた。そこで思うわけだ。わざわざ飛田まで行って、なぜあんな妖怪の巣窟に出むかにやならんのだ。あそこ以外は可愛い子だらけらしいじゃないの。その中でも『青春通り』という道沿いは、容姿端麗のスター揃いらしいじゃないの。青春通りをぶらりと歩き、気に入った子をみつくる。先に進む。今度は大きめのYシャ
シを来たガッキー似が見えてきた。「遊ぼうよ〜」ガッキーがみずから声をかけてきた!ごめんよ、オレは青春通りに行かなければならんのさ。あきらめてくれ…。
結局、メイン通りは二周した。ときどきアレ?つと首をかしげるレベルの女もいるものの、総じて容姿レベルが高い女だらけだ。歌舞伎町の人気キャバ嬢クラスか。正直この通りでもコト足りる。十分満足できると思う。この通りを上回る青春通りってそんなにスゴイのか?青春通りの入口に立った。先ほどまでとはうって変わり、男の人数が圧倒的に増えている。メイン通りの倍以上はいる。再びガマンして前へ進む。今度はAKBの小嶋陽菜似がウインク攻撃をしてくる。それを過ぎると修道女コスプレだ。大きく開いた胸元から、これでもかと谷間を見せてくる。
「お兄ちゃん、いい子だから入ってあげてえや」
凄まじい誘惑に負けそうになりながら前へ。軽く1周してこの子以上がいなかったらお願いしよう。
しかし、『以上』はいくらでもいた。その先には熊田曜子似、宮崎あおい似、安めぐみ似などがよりどりみどりなのだ。150メートルほどで、ようやく青春通りのゴールにたどり着いた。ひや〜、もうクラクラだ。そこらぢゅうに今までに触れたことのないレベルの女がいると、疲れてしまうもんだ。悩み疲れってやつか。いやいや、「悩む」なんて簡単な言葉では済まされない。まさに苦悩だ。
どれに入っても人生最上玉にあたるからこそ、なにを基準に決めればいいのかわからない。その後も1時間ほどをかけて青春通りを5周した。ほとんどの店が先ほど座っていたのとは違う嬢になっていて(つまり客がついた)、なのにどんどん芸能人レベルの上玉が投入されている。6周目、どの嬢に入るか選びかねていると、サラリーマン二人組みが1軒の店前で、露骨に悩んでいた。そんなに悩むなんて、どんな子なのよ?
「どうしようか。オマエ入れよ」
「いやあ、先輩がいってください」
そんな譲り合いの先には、メガネをかけた、スレンダー巨乳がいた。上戸彩が隠れてバイトしてんじゃないかと疑うほどにソックリだ。こんな子が谷間を見せつけてくりや、このオッサンたちじゃなくても迷うわ。オレは祈った。
(オッサンたち、どっか行ってくれ。あっちにもそっちにも上玉がいるんだから。頼む)
3分ほど迷ったオッサンたちは、他も見たくなったのか歩き去った。祈りは通じた!よし、入るぞ
「お願いします!」
「いらっしゃい。じゃあ靴脱いで2階にあがってね〜」
オババがそう言うと、彩(そう呼ばせてもらう)も二コつと笑顔を見せながら、オレの脱いだ靴をそろえて2階にあがってきた。部屋の中は真っ暗で、机と布団がうっすら見える程度だ。
「お兄さん、初めてですよね?」
「うん、キミが可愛いから入っちゃった」
「やだ、何周もしてたじゃないですか(笑)」
あら、しってたか。
「でも嬉しい〜。ありがとう〜」
そう言うと彩はオレの一肩に手を回し、唇にチュつとキスをする。たまらんわ〜。
1軒目を出てから2時間後、すっかり日がくれたころに再び青春通りに戻ると、男たちの数がさらに倍ほどになっていた。狭い通りを車で走りながら女を見定めているヤシらもいる。こんな光景が見られるのは、ホントここだけだよな。オレも再び女をチェックしようと通りを歩きはじめる。レベルは夕方に比べてさらに上がっている気がする。お人形さんみたいなギャルや広末涼子みたいな清楚系まで、どんな好みでも力バーするまさにスターぞろいだ。やはり迷ってしまい3周ほどしたところで、今日初めて見た女に目を奪われた。花魁風の着物で胸を強調した、今まで話したこともないようなギャルだ。市川由衣に雰囲気が似ている。こんなタイプの子を抱けるなんて人生で最後かも!
「どうぞ〜、お兄ちゃんそるそる決めてや」
「よし、入る、お願いします」
由衣(こう呼ばせてもらう)はオレの手を取りギュっとつないで、2階へと上っていく。今度の部屋は明るい。
「何周もしてたみたいですね。ウチに入ってくれて嬉しいです」
目をウルウルさせながらこんな言葉をかけてくるのだから、もうたまらない。服を脱ぐ前におっぱいに手を伸ばした。
「あん、お兄さんエロい〜」
「めつちやデ力いね。何カップ?」
「Gカップだよ〜。あん」
感度良好!そのままお互い服を脱いで、布団になだれこむ。今度こそオレが攻めようと、首筋を証めていると「ねえ、キスして…」ときた。唇に触れると暖かい舌が入りこんでくる。実にエロいキスだ。
次は「アタシにやらせて」と自分の乳首をオレの乳首に擦りつけてきた。
「あん、気持ちいいかも…」
そのまま下腹部に移動したかと思えば、なんと生フェラ。飛田にも生フェラあるんだ。息子はすごい勢いで固くなっていく。
「入れたい。ね、お願い?」
さすがに挿入時はコンドームをつけてきた。ズポつと由衣の中に入れると、獣のようなアエギ声が聞こえてくる。
「うっ、あ、イイ、ああ!」
そんな大きな声出して大丈夫か〜気持ちいい。
「ね、バックでして〜」
お望みどおり後ろから刺すと、アエギ声がさらに大きくなり、由衣は体を震わせた。イッたようだ。ウソだとしても嬉しいぞ!
「最後は顔を見ながら出して」
なんてイイ台詞だ。ユッサユサ揺れる胸を見ながら、俺は2発目とは思えない量の精子をコンドームの中に放った。終わっても由衣はハアハア言いながらなかなか立とうとしない。
「ヤバイ、私のほうが気持ちよくなっちゃったかも」
そんな力ワイイお顔でそんなこと言われたら、絶対またキミに会いにきちやいますって。

【エロ漫画】ルール無視ご法度の新人指名!イケメンを食いまくるキャバ嬢のホストの遊び方

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週に3度のホスト通い
月の支払い額は100万にもなる
一指名制度一度指名されたホストが、永久に指名客の接客担当となるという業界のルールお客は指名以外のホストに、個人的なサービスを求めてはならずホスト側も、他のホストのお客にアプローチすることは許されない
私ぐらいの通だと、1人のホストじゃガマンできない
キャバクラに勤め始めてからはますますノメリこんだ
2,3度エッチしたらルイヘの興味がなくなってしまった
フックしたのは、業界のルールをよく知らない
入店2週間の新人君だった
コイツらが、お前が淫乱だってウワサしてたの
聞いてよお
あのさ、「指名制」とか関係ない店があるらしいけどぉ、ユミ向きじゃない?

信太山新地のちょんの間旅館の行き方・料金と遊び方|裏風俗体験ルポ

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1、本番風俗は禁止されているはずなのに、なぜか公然と本番を基本サービスにしているのが、関西5大新地と呼ばれるちょんの間街だ。古くからの色街だけに、警察も暗黙の了解として取り締まりを除外しているのかもしれない。中でも不思議なのが、5大新地の中で唯一、やたらと若い女の子たちが複数在籍している信太山新地だ。ここのシステムは他の新地と少し違う。飛田や松島なら軒先に嬢が座っているが、信太山の場合、軒先にいるのはヤリ手ババアのみで、嬢はお店の奥に隠れている。客が女の子を見ずに遊ぶのが信太山スタイルなのだ。つまり若すぎる子を表に出さずにすむわけだ。
そのため若い子狙いの客たちはうまい戦略を取っている。店に入らず通りに立って、出勤する女の子を観察。これぞ思う嬢を見つけたらすぐに後を付けて入店し、ヤリ手ババアに「さっきの子」と指名するのだ。ピンサロとは本来、薄暗い部屋のソファで、嬢にフェラしてもらって精子を放出する場所だ。しかし中には本番をウリにした店も少なくなく、そういったピンサロは俗に本サロと呼ばれている。むろん違法行為だが、全国には昔から複数の本サロが密集したエリアが点在しており、お上から摘発を食らうことなく、今も堂々と営業を続けている。まさしく野放しと呼ぶにふさわしい状況だ。
 とはいえ、本サロ地帯の代名詞だった埼玉・西川口が2006年、当局の手入れにより突如、壊滅してしまった例もある。また、6年後の東京オリンピック開催をにらみ、関東の、ひいては全国の本サロ地帯が一掃されてしまう可能性もゼロではない。決して永続的な存在ではないことを念頭に入れておくべきだろう。
2、「信太山新地」は、ちょんの間旅館が40軒くらいあって、料金は一律15分7500円。リーズナブルに遊べるのでよく行くのだが…。先日、玄関からユーロビートが通りまで鳴り響いているこの旅館に初めて入った。玄関にいるヤリ手婆に希望を伝える。
「若いコおる?」
「おるよ」
「どんなコなん?」
「まだ学生が何人かおるで」
 女子大生が多数在籍ってか。いいねぇと期待して部屋で待っていたところ、やってきたのはとても大学生には見えないような、やけに若いコだった。…学生ってまさか? とりあえず今日は帰ろっといま大阪ではマンションの個室を使ったメンズエステと呼ばれるアロママッサージの店がブームを呼んでいる。リゾートホテル風なマンションの一室で、素人っぽい女の子と一対一でマッサージをしてもらえるのだが、常連になれば交渉しだいでタダでヤラせてくれる子もいて、オレなどは本番をしたいがために、あちこちに通い詰めている。このエステは一見客でも本番に応じてくれる子が4人も在籍しているお店だ。紙パンツ一丁になってベッドに横になると、女の子がヌルヌルのオイルマッサージ。普通は股間には一切に触れないが、その4人の嬢たちは、一見客でもチンコに手を伸ばしてヌルヌルしてくれ、そのまま追加料金なしで本番までさせてくれるのだ。まるで基本サービスであるかのように
3、地元のフーゾク好きの間では有名なホテヘル地帯だ。昔から、この界隈は本番風俗が多い土地柄で、15年以上前には本番デリヘルで盛り上がり、続いて本番ピンサ口がブームに。そして現在は本番ホテヘルの時代が到来している。
普通の風俗街と少し異なる。このエリアー帯に点在しているうえに、ひっそりと営業していることが多いので、ネットで調べるよりも、実際に自分の足で歩き、お店の看板を目印に入店した方がいいだろう。料金の相場は、60分1万6000円ほどで追加料金はなし。本番ができるかどうかはあくまで女のコ次第だが、よっ(1ど不潔な客でもない限り問題なし。入れて当然の態度でコトを進めていけばゴールを決められるはずだ。俺の打率で言えば3人中2人がOK嬢だ。
4、全部で40軒ほどの小さなちょんの間街で、女の子の顔見せがないシステムです。料金は一律7500円。女の子はスタンドと呼ばれる置屋から店へ呼ばれてやって来ます。どこの店で遊んでも条件は同じなのに、この地を訪れる客の95%は「ぎんねこ」という店に吸い込まれていきます。店に入ると応対してくれるのは、やり手ババアと呼ばれるおばちゃんではなく、揃いの制服を着たお姉さんたち。パソコンを見ながら「今だと21才の巨乳のコがいますね」などと教えてくれます。プレイは普通のちょんの間と大差ありませんが、女の子のハズレがないので、顔見せがないこのあたりでは人気になってるのでしょう。
5、十三駅から徒歩3分の場所にあるこのセクキャバは、他のお店よりもやや高めの料金ながら、女の子に指入れでき、交渉次第では追加料金なしで手コキまでしてくれます。ただし、お店の女の子全員が指入れできるわけではありません。見分け方があるので説明しましょう。キスをする時に舌を入れてみて、嫌がればNG嬢。反対に受け入れる子はOK嬢です。胸を触る流れであそこに手を伸ばし、ヌルりと指を入れちゃってください。席にはひざかけが置いてあるので、触る時に被せてしまえば周りからも見えません。心置きなく女の子を責められます。「めっちゃ気持ちいい」などと女の子が火照ってきたタイミングで、すかさず硬くなったチンコをズボンの上から触らせ「俺も気持ちよくなりたいな」などと誘えば、こっそり手コキで抜いてくれます。
このガールズバー、カウンターだけの店内に常時3人〜4人の女の子が働いているが、どの子もかなり若い。席につくなり女の子がいきなり鍋に入ったうどんを出してきた。どういうこっちゃと尋ねると「風営法の絡みで料理を出さないとヤバいねん」と意味深なセリフが。
 そのとき隣にいた客が、女の子とこんなやり取りをはじめた。
「可愛いわ〜めっちゃタイプやもん」
「うそやん」
「ホンマやって。このあと、ご飯おごるからどっか行こうや」
「いいよ〜」
いいのかよ!と驚いていると、その客が「ここ、連れだしできるんですよ」と耳打ちしてくれた佇まいはごくごく普通のスナックだが、ママさん以外の女の子たちがトイレでヌイてくれるという驚きのスナックだ。横についてくれた女の子に直接交渉し、5〜7千円程度を払えば奥のトイレでサービスしてくれる。普通のスナックでこんなことしていいのか!という背徳感が加わって興奮度は上がりまくりです。路上に立っていたキャッチに、手コキ5千円と誘われてついていくと、漫画のような展開が待っていました。看板もなければホームページもないので、キャッチに頼るか、直接雑居ビルを訪ねるかしてください。
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