0068_20181110230931c0e_20191003185917b35.jpg0069_2018111023093220a_201910031859184b8.jpg0070_20181110230933923_20191003185920c03.jpg0071_20181110230935209_201910031859210bb_2020010910582782f.jpg0072_20181110230936f08_20191003185923321.jpg0073_20181110230938225_20191003185924521_202001091059181af_2020012010364008a.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
プチャプチャしたボディを予想していたが、1メートルはあるだろう乳と尻は意外にも垂れておらず、腹もふくらんでいない。「日本の男は子供みたいな女が好きね」と自分のアピールも忘れない。南方の女はみなそうなのか、ミキは前戯もしないうち、いきなりペニスをくわえてきた。ネットリではなくズポッ、ズボッと頭を上下する。性器は、縦線が一本入っただけのスマートな陰唇。匂いもない。俺は、足を大きく広げ催促するミキに挿入し、吸い込まれるようなキスにたまらず射精した。
それにしても彼女の舐めワザは徹底していた。ヘルスでやられるような舌先をチョロチョロではなく、舌全体と唾液をたっぷり使ってきた。おかげで、足の先から肛門、腹、首までベトベトだ。お返しをしようとすると、なぜか体を引いて拒む。ところが、俺がヴァイブを取り出したら「オーシ、スーパーカック」と喜び、自分で入れてよがりだす。そして、振動とローリングを最大にして、俺のペニスをつかみながらイッてしまった。「ペイはワリカンね」とミキが差し出した3千円を受け取り、ホテルを出る。