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【エロ漫画】風俗面接直後の体験入店デビューしたての未経験新人嬢の初モノを頂く方法

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風俗やAVの面接に使われる喫茶店や居酒屋
風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢未経験新人嬢の初モノを頂く
「ごっくんは?」「アナルできる?」風俗面接シーンに耳を澄ます。東京の繁華街には、風俗店が入入店希望の女のコとの面接に使う喫茶店がいくつかある。この会話を聞くのがちょっと楽しい。
「ごっくんはできるかな?」「…はい」「アナルとか大丈夫?」「それはちょっと…」
男の質問に恥ずかしそうに答える女の女の姿は、タマらんもんがある。コーヒーも100倍うまい。しかもこの面接、ときに風俗未経験らしき素朴なコも来るから、また嬉しい。反応の初々しいことと言ったら…。思わず店で指名したくなるほどだ。
風俗面接直後の初モノ新人を尾行して指名する
未経験新人嬢の初モノを頂く
池袋北口駅前2階にある某老舗喫茶店によく行くのだが、いつも気になるのが風俗の面接らしき光景だ。なにしろしょっちゅうこんな会話が聞こえてくるのだ。
「とりあえず今日、体験入店していく?」
「ウチはヌキなしだから。素股の経験はある?」
女性に向かってニヤけた顔 で業務の説明をする男。見る たびに男女とも顔が違うので、色んな業者がこの喫茶店で面 接を行っているのだろう。まあこの店、どことなく客層も品がないし、こういうことにはうってつけなのかもしれない。
そこで、ふと思った。今ここで面接を終えたばかりの子を指名できれば、初々しいプレイを楽しめるのでは?面接官にお願いすればそれぐらいのことは叶えてくれるのでは?
某日。件の喫茶店で、いかにもなカップルに注目した。オレとは少し離れた席についた二人は、仲良さげな雰囲気もなく、飲み物を注文している。面接くさいぞ。
トイレを探してるフリをしながら、キョロキョロしつつ二人の席に近づいていく。
「…なのでバックは半分です。40分コースの客が入ったら、そのうち8千円ね」
「わかりました」
「オプションは全部女の子の取り分になるので…」
きました。バックだのオプションだのって、間違いなくフーゾクの面接でしょ。
女の子は、まあ美形と言っていいだろう。派手目な女子大生といったところか。この子が他人のオチンチンしゃぶっちゃうのね。
30分ほどして二人が店を出たのでオレも続く。店前で二人が別れた。面接官を追いかける。おーい待ってくれ〜。「すいません」「はい?」
「いまの子って、フーゾクの面接ですよね?彼女を指名したいんですけど…」
目を丸くした男が笑い声をあげた。
「アハハ、いいっすよー。うちデリヘルですけど」よっしゃ!
「そうなんですか。ちなみに彼女って、フーゾクは初めてなんですか?」
「え、いや、何軒か働いてたみたいっすよ」
ガクッ。それじゃ初々しいプレイにならないのでごめんなさい。
ところで彼によれば、なんとオレと同じように「いまの子を指名したい」と声をかけてくる男がときどきいるそうだ。みんな積極的ですな。再び喫茶店に戻って待つことしばし。後ろの席についた
2人の会話がモロだった。
「ウチは口とかアソコは使わないのね、だから安心して働けますよ」「…はい」
振り返ってみれば、汚いスーツのオッサンとスレンダーな黒髪ちゃんだ。黒木メイサみたいなハーフ顔がめちゃめちゃイイ。手だけってことはオナクラだな。
女の子は不安げに下を向いたり、視線をどこか遠くにやっている。どうかフーゾク未経験であってくれ。しばらくして立ち上がった2人を追いかけ、オッサンに声をかける。
「すいません、面接の声が聞こえちゃったんですけど、今の子、入れますかね?」
「あっ、えーっと、うん、まあイイんですけど、彼女用事があるらしいんで、出勤は今日の6時なんですけど」「それは大丈夫です。あの子って、前にどこかの店で働いてたんですか?」
「いや、ウチが初めてです」きた、初モノゲット!
「どうしても一番最初に入りたいんですよ。なんなら先にお金を払ってもいいですし」男は「それなら」と受付所に連れて行ってくれ、6時からの予約を取ってくれた。 そして6時前、再びオナクラへ。さっきの面接官がオレを見てニヤける。
「お待ちしてました。レンタルルームでお待ちください」レンタルルームで待つこと数分。ノック音のあと、あの子が喫茶店で見たのと同じ服装で立っていた。
「はじめまして、今日はよろしくお願いします」
緊張した顔の彼女はそう言ってペコリと頭を下げる。やっぱりカワイイなぁ。
この店は女の子がひたすら手コキをするシステムだ。さっそくやってもらいますか。
「じゃあやってもらえる?」
「ええと…とりあえずズボンを脱がせますね」
ジーパンに彼女の細い指がかかる。不覚にもチンコはギンギンだ。続いてパンツ。彼女は登場したチンコから微妙に視線を外している。オレが寝転がり、彼女がベッドに腰かけた。チンコに手が触れる。握ってゆっくり上下に動かす。あらら、そっぽ向いてないでちゃんとチンコを見てってば。
「どう?立ってる?」
「はい…けっこう。アハハ」正直あまり上手じゃないけど、新人の肩書きのおかげでなかなかのボッキ具合だ。 そうだ、お触り禁止って言ってたけど、新人ならよくわかってないかも。スカートから伸びる足にさりげなく手を置く。
…セーフ。一瞬ビクっと動いたけど何も言ってこない。それ、スリスリ。
そのまま手コキが続く。精神的な興奮はしてるけど、射精はなかなか厳しそうだ。ならば。
「あのさ、ツバ垂らしてくれない?」「え、今ですか?」
「うん、そうすると滑りやすくなるからさ」
彼女の顔がゆっくりとチンコの上に移動し、小さく開いた口からツバが垂れる。…おお、いいねぇ。でも目を閉じたらうまくチンコにあたらないよ。調子に乗ってブラウスの上からおっぱいを触ってみる。「きゃっ、すいません、それはダメなんです…」あら、それは知ってるのね。ツバ垂らしは有料オプションなのだが、そんなこともお構いなしにツバを垂らしまくってもらい、大量の精子を放出した。この作戦、やっぱり使えるわ。
ヘルス店に体験入店した今日が風俗デビューのウブい嬢の1番客になってみたい
初めて東京、大塚のピンサロで遊んで以来、風俗にはさんざん金を使った。ヘルス、手こき、イメクラ、ソ—プ、ホテトル、SMクラブ。大半のジャンルを制覇したつもりでいる。が、ふと、最近思う。これまでテクニシャンには数多くお相手してもらったけれど、今日が風俗デビューという娘には出会ったことはなかったのではなかろうか。いや、中にはいたのかもしれない。思い出せば、いかにも馴れてない子の顔も何人か浮かぶ。そして、それが妙な興奮をもたらしたことも記憶にある。単に下手というのではない。まだデビュ—したてだから、接客がおぼつかないという初々しさ。むろん、風俗嬢にソレを求めるのは、根本的に違うような気もするが、やはり男にとって初物は嬉しいもんだ。
特別、意識はしてなかったが、改めてその悦びを味わってみるのはどうだろう。
今日が風俗デビューのコの、できるなら1番客になってみたい。キャリア8年のオレが懇切丁寧にサービスのイロハを教えてやりたい。問題は、いかにして1番客になるか、だ。常識的に考えて、いきなりソ—プに飛び込む大胆な女はいない。ならばハ手こきかヘルスか。ネットで情報を探すうち、しだいに探し方が見えてきた。
一般的なヘルス店にド素人が入る場合、
①面接、②講習、③体験入店(体入) 、④本入店、の順で磨む。オレが狙うべきは、当然
③1番最初の客だ。
この«体入» がいつ行われるかは、 風俗店のHPを見ればいい
【業界未経験】11時より体験入店予定です『△X〇』さんT160B87W60H88
やはり客からの二ーズが高いのか、どの店もうり文句にしているが、果たして、この情報を鵜呑みにしていいのか。店側はまだしも、ブスい女が採用されたいがために、面接で嘘を言ってる可能性もある。自分の目と体で、きちんと確認に行こう。
今、DVDを見て勉強させてます
まずは手こき店から攻めることにした。大型店のHPでは、ほぼ毎日1 人以上『今日も面接しますシ合格次第、即日体験入店になります』という情報が出ている。女の子にしても、それだけハ—ドルが低いということだろう。向かったのは、都内に何店舗かで営業している某大型店。事前に、電話で確認したところ、本日昼の2時から、丫ちゃん(19才) の面接があり、スム—スに進めば30分後には体入が始まるらしい。ただし、予約はできないので2時までには来店してほしいという。
もし先客がいたらどうしよう。不安を覚えつつも、13時50分に店へ。と、中はがらがら。それでも受付に駆け込むオレを、店員は不思議な生き物でも見るように言う。
「今日の体験入店の子、まだ1番でいけますか」
「ぜんぜんイケますよ」
あっさりだ。客同士のもっと熾烈な争いがあると思いきや、現実はこんなものか。何か、勝ち取った感がまるでないのが残念。「どのコ—スにします」
メニュ—は、A の3千円/15分からE の一万円/45分まで、5つ。
ケチってもしかたないので、Eを選ぼう。ん? ちょっと待て。大事な質問を忘れてる。
「あの、本当に新人なんですよね。そういうの狙ってきたんで」
「はい未経験ですよ。今、事務所でDVDを見て勉強させてますので」
おぉ素晴らしい。こんなリアルな嘘は、考えても出てこないし、つけないだろう。
「私の個人的な意見なんですけど、顔は期待しないで下さいよ。それだったら他の子を選んでもらった方が」
いやいや、顔など関係ないのだ。オレの目的は、未経験の子の初めての客になることなのだ。というか、店員さんのその気遣いで、ますます本物を確信してきたぜ。
風俗は初めてだけどエンコー経験あり
店指定のレンタルルー厶で待つこと10分、ドアがコンコンと鳴った。ふ一、いよいよだ。
「こんにちわぁ」ゆっくりと扉が開き、茶髪ぽっちゃり系の丫ちゃんが現れた。
「若い人でよかったぁ」
第一声を聞いて、急に違和感を覚えた。その台詞の言い回し、やけに落ち着いてないか。いまどきのギャルはそんな感じなのか。「キミ、初めて?」「そうなんですよ」
本当かよ。タイマーをセットするその仕草は確かにぎこちないけど、ズボンのベルトを手慣れた風に外すのはどうなんだ。現れたチンコを見ても、彼女の表情に変化はない。でも、チンコを拭く手はぎこちない。慣れてはないが、初めてではない雰囲気。ようわからん。
いぶかしがるオレをよそに、彼女がシコシコと始める。お世辞にも巧いは言えない。
「DVD見て勉強してたって聞いたけど、どんなの?」
「テコキ地獄とかって、痴女系なんだけど」「へえ、勉強できた?」
「こうやってやったらいいらしいんですけど」
言いつつ、彼女はタマ袋を右手で揉みながら、顔を近づけてきた。ん、エロイんだけど、違うんだよなあ。オレは痴女系を求めてるんじゃないんだよ。もっと、恥ずかしがるような……ちよ、ちよっとキミ。チンコに生ツバなんかかけて何してんの!
「ごめん、ちよっと近付きすぎちゃった」
何も言ってもいないのに、なぜこんなにサ—ビスがいいんだろう。初めての客だから頑張っちゃって
くれてるのか。あれ、もしや…。
「Yちゃん、エンコ—経験あるでしょ?」「なんでわかるの?」
「やっぱりなあ。初めてのくせに慣れてるもん」「そう?緊張してたんだけど」
「でも、だったらなんで手こきなの? ヘルスは?」
「講習がイヤなのよね。周りの子も、みんな同じ男のチンコ舐めてんのよ?ヤじやね?」
完全に調子が狂ってきた。未経験は間違いないのだろうが、こんな変化球があろうとは、予想もしてなかった。ん—、もうこうなったら、切り替えていこう。
「ね、2 千円でフェラしてくれないかな?」「ん?」
「店に内緒にしとくからさあ。何となくフェラ得意そうだし」「えーバレた?」
軽い。軽すぎるょ、丫ちゃん。でも確かにフェラは巧い。手の添え方はツボを押さえ、時にケッの近くまで指を這わせてくるからヤバイの何の。結局、オレは5分ほど堪能した後、20才のクチの中に、濃厚なカルピスをぶっ放した。目にうつすら涙を浮かべてる!
1週間後、今度は渋谷の某へルスに足を運んだ。むろん事前に情報は確認済み。21才のK ちゃんが本日夕方4 時から体験入店するらしい。彼女が、手こきの丫ちゃん同様、エンコ—経験者じゃない保証はどこにもない。また、本当に風俗未経験かどうかもわからない。ただ、店のHPによると、フェラはゴ厶着用とのこと。慣れない素人娘には少し安心ではなかろうか。
昼2時半、店に到着。1時間半前とあってまだ講習も始まってないらしいが、とりあえず一番客は確保した。
「初めての女の子になりますので、40分のコ—スのみになります。オプションもできませんので」
店員が淡々と説明を始めた。
「緊張している部分もありますので、くれぐれも優しくしてあげて下さい。女の子が怯えるようなことがありますと、時間の途中で終了させてもらうこともございますので」
店員は、オレが変態じやないか、確認でもするように上から下まで眺めている。手こき店には無かった緊張感。間違いない、K ちゃんは本物の素人だ。
1番の番号札を受け取った後、いったんメシを食い、レンタルルー厶に。5 分もたたぬうちにノック音が響いた。「お待たせしました。こちらがKちゃんになります。くれぐれも優しくお願いします」
今日が風俗デビュー嬢の1番客になってみたい
スタッフに連れられて来た彼女は、予想を遙かに超えるウブい娘だった。
カラダを強ばらせながら部屋に入り、ベッドの前でおろおろ。落ち着くようイスに座らせ、肩を撫
でると、なんと目にうつすら涙を浮かべている。カンドー
「大丈夫?」「…ごめんなさい。え一と、何からしたら…いいんでしょうか」
「焦らなくていいから」「……初めてで。講習でちょっと怖くなっちやって…。私…たぶん、あんまり満足させれないと思います。ごめんなさい」
まるで女郎屋に売られてきた農家の生娘。これは大変なことになってきましたよ。
泣かせた恋人を慰めるように、頭を撫で手を握り、笑い話を二つほど。そろそろ落ち着いたかと、シャワール—厶に行っても、彼女はモジモジと笑うだけ。お湯の温度を調整し、オッパイやアソコを
洗ってやり、イソジンを作って渡す。なにコレ、オレがヘルス嬢みたいじゃん。
そんなこんなで15分ほど費やした後、ようやくベッドの上で抱き合う
「初めてが山下さんでよかった」
キスをしながら、彼女が言う。これだよこれ。オレが求めてたのは、まさにこのウブさ。チンコが見る見る固くなっていく。
「怖いオジサンだったら、どうしようと思って、昨日は眠れなかったんですよね」
「じゃあ、援交とかの経験もないわけ?」「ないですよ。普通の大学生ですから」
マジでか。マジで大学生ですか。チンコがさらにピクピク。優しくおっぱいを揉み、ゆっくりアソコに手をやる。ワオ、びしよびしよじゃん!あんなに怯えてたのに、実は興奮してるんだ。
「カレシとセックスしてる?」「いたら、こんなバイトできませんよ」
「じやあ、なんでいきなりへルスなの?」
「……パピョン買って、そのロ—ンに」
ウソだ。普通の大学生が子犬のために風俗で働くか?
「実家に住んでるんですけど、お父さんが急に仕事が無くなっちゃって。家にお金を入れようと思ってるんですよ」
本当?パピョン買ってる場合じやないでしよ。本当は、ホストにハマって借金とか作ったんじゃないの?まったり抱き合った後、彼女が上にまたがり、素股ポジションで、たどたどしく腰をゆらし始めた。世の風俗嬢は、こうやって素股を覚えていくのか。上手く擦れてないけど、ぜんぜんOK。Kちゃん、オレは君の初めての客になれて幸せだよ。グラインドから3分。彼女の割れ目の間で射精した。
風俗未経験嬢の初めての客。下調べに手間はかかるし女の子の扱いにも気を遣うが、その価値は十分あるだろう。今回、相手をしてくれた2人は、両方とも帰り際に言った。
「1人目はずっと覚えてると思う」みなさんも、チヤレンジしてみては?

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
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自分とは似ても似つかないイケメン写真を使えば出会い系サイトで女と会えるんじゃないか。そう考えて実行にうつしたことがある。たしかに募集をかけたらメールはたくさん届くし、アポが成立して待ち合わせ場所に出向いたりもした。だが、やはりというか、写真とまったく違う顔のオッサンがやってきたとき、女の態度はあからさまに変わった。
「騙しかよ」「死ねオッサン」などなど、いったい何度罵倒されたことか。
会う約束までは簡単にいけるのに、いざ会ってからの上手い持っていきかたがどうにも見つからない。そこで考えた。イケメン写メを使ってメールのやりとりをして、待ち合わせ場所にオッサンが行っても通用するシチュエーションを。たどりついたのは、風俗のスカウトを装う作戦だ。プロフィール写真をネットで拾ったイケメンホスト風にしておき、女に『スカウトやってるんだけどよかったらどう?』とメール。そこでやりとりを続けて、じゃあ面接当日は店長が行くからヨロシクってな具合の流れはどうだろうか。その後はニセの面接を挟んで講習ってなかんじで、ヤレた後はバックれちゃえばいい。いけそうな気がする。やってみっか。
『軽いフーゾク系のスカウトやってます。もし興味あったらメールください♪』
さすがにピュアな子には無視されるだろうから、ワリキリ系の募集をしている子ばかりに爆撃メールを送る。10人ほどに送ったところでさっそく返事がきた。
︿仕事ってどんな感じなんですか〜?﹀
20才のフリーター、愛菜だ。顔写真は載ってないけどその若さだけでオジサンにとっては勃起ものである。
︿突然ごめんね〜。そういう仕事に興味ある子探してて、なんか気になったからメールしちゃったんだ。愛菜ちゃんはデリとかそういうのやったことある?﹀
︿ん〜ワリキリはあるけど〜。けっこう大変なんですかね〜?﹀
︿そっか! まあ細かいところは店長じゃないとわかんないんだけどね。でも若いうちだから稼いでおいたほうがいいよ。彼氏とかはいるの?﹀
こんな感じで仕事の話はそっちのけでプライベートの会話を続けた。彼氏はいるけど暴力がすごくて大変らしい。それでその彼が浪費家でこれまた苦労してるそうな。へえ。と、彼女がこちらの容姿に
言及してきた。
︿高田さん(オレのスカウト名)すごいイケメンですよね(笑)マジびびった!﹀
 効いてる効いてる。やっぱイケメンってすごいなぁ。直メールに移行して数日やりとりしたが、彼女は風俗に抵抗があるようで、面接に行ってきなよと誘ってもなかなかイイ返事はこない。どうするか。ここは情に訴えるのがいいかもしれない。︿面接、行ってみない? なんか俺ノルマ厳しくてさぁ。女の子紹介しないと契約切られちゃうんだよね…﹀
︿そうなんだ…どうしよ…﹀
︿もちろん愛菜がイヤならしょうがないんだけどさ、面接のあとは軽い講習みたいなのもあるし。でも協力してくれたら本当に助かるんだ﹀
︿うーん。そっか〜﹀
 なんか心が動いてる気がする。もう一押しだ。
︿オレのためにお願い、って言ったら迷惑かな? 愛菜とはこれからも仲良くしていきたいし﹀
 さらにもう一つ。
︿そうだ、土曜空いてる? 夜飲みに行こうよ﹀
︿行きたーい!﹀
︿たとえばなんだけど、お昼に面接してきてそのあと会うのはどう? オレ予定があってそっちは行けないから、店長と会ってきてくれない?﹀
 数分ののちに待ち焦がれた言葉が返ってきた。
︿そうだねー 了解です☆﹀
当日お昼。やってきたのは乳だけがやたらと目立つ馬面のオンナだった。美味しそうなカラダではある。「タカダ君の紹介の愛菜ちゃん? 今日はヨロシクね」
「…よろしくお願いします」
 そのまま喫茶店に入り、嘘面接のスタートだ。
「仕事の内容はなんとなくわかる?」
「はい、いちおう」
「給料は、60分のお客さんが一人ついたら2万円ね。ウチは他と比べてバックが高いからいいと思うよ」
「へえ、いいですね」
ぜひとも講習に進んでもらうために適当な御託を並べまくる。そうだ、ちゃんとイケメンスカウトが実在することも匂わせておいたほうがいいな。
「タカダ君、キミが面接に来てくれるって決まってすごい喜んでたよ」
「んふふ」
「そういえば今夜会うらしいじゃん。彼、すごいテンション高かったなぁ」
「そうなんですかー、アハハ」
 馬面ちゃんの顔が少し赤くなった。いいぞいいぞ。
「じゃあウチとしては採用させてもらいたいので、このあと講習に移るけど大丈夫?」
「あ…うーん」
「このあとタカダ君と会うんでしょ? だったら彼のためにがんばらなきゃ」
「…うーん、はい」
 よっしゃ! ゴチ!ホテルに向かう道中、下を向きっぱなしの彼女に声をかける。
「彼、キミみたいな顔の子がタイプって言ってたよ」
「え?」
 やべ、タカダは写真の交換はしてないんだった。
「いや、タイプだと思うよ、うん。じゃあ急ごうか」
 なんとか無事にホテルに入り、講習と称して思う存分楽しませてもらった。講習が終わり、夜になってイケメンの高田に対して彼女からメールが届いたが、当然無視だ。その後、店長のオレも連絡をせず、彼女からも電話はなかった。この調子で月に2人はタダマンできている。最近は『ぎゃるる』などの出会い系アプリが主な漁場だ。
ヘルス店の風俗未経験嬢の新人講習を覗いてみた
各店の人気ナンバー1 ヘルス嬢
我らスケベ野郎の股間を熱くする笑顔の天使ヘルス嬢。中でも、各店の人気ナンバー1 嬢はぜひともお手合わせを願いたい存在だ。読者の中にも、風俗雑誌やネットで彼女たちの顔を見つけ、予約の電話をかけた方は少なくないに違いない。
しかし、コトは簡単に運ばない。毎日毎日、開店と同時に電話をかけても、返ってくるのは「予約で埋まってます」のツレない答。さほどに人気嬢の指名予約は困難を極めるのだ。
風俗情報誌の編集者A氏は語る。
「まず、その子が店にいない場合が2割ですね。とつくに辞めてる過去のナンバ—1 とか、働いてもいないモデルを広告塔に使ってるんですよ。あとは、上位人気嬢は常連客にしか付けない(=遊ばせない) ってパタ—ンが7割。純粋な指名争奪戦をさせてくれる店なんて1割程度だと思いますよ」
わからない話ではない。本人が最初から«居ない» のは論外として人気嬢は常連客だけで確実に予定が埋まるもの。新規客を他の女のコに回し、稼働率を上げるのは店として当然の戦略だ。
しかし、どれほど守りの固い城砦にも、必ず抜け道は存在する。
一般人でも使る3つの裏ル—卜を紹介しよう。最も確実•安心な手は、推薦指名だろう。目当ての風俗嬢に直接、「遊びに行きたい」と頼み、彼女のロから店に予約を入れてもらうのだ。当然、本人と面識があり、かつ連絡先を知っていることが大前提となるが、心配ご無用。仕事を終え、店から出てきたところで声をかけてしまえばいいのだ。のヤリ方で『フードル』たちと遊びまくっているというサラリ—マン高橋氏(34才仮名) は言う。
「一見、ハ—ドルは高そうですよね。けど、声をかける勇気さえあれば、特別な容姿や卜—クなんていらないんですよ。実際、ボクだって十人並みですしね」
彼の場合、風俗雑誌や店のHPをチェック、好みのヘルス嬢が見つかったら、後日、店の前で出待ちし、本人が現われるや、声をかけるという。
『キミこのお店のコでしよ?いま仕事帰り?これから遊ばない?』
え〜、厶リムリ
大抵は軽くあしらわれるが、それでOK。粘りまくるうち、必ず相手は口にする。
『そこまで言うなら、今度お店に来てよ』
じゃあ、キミの名刺ちょうだいよ。あと、携帯メ —ルのアドレス教えてくれる?行くときはキミに連絡するから、店に予約入れて欲しいんだ
わかった—
「簡単すぎる?いや、メル番って変更拒否が可能だから、意外と簡単に教えてくれるんですよ。中には、携帯番号まで教える女のコもいて。仕事柄、男に対する警戒心が薄いんでしよぅね」
ただし、連絡は携帯メ—ルに絞った方がいい。彼女たちは大半が夜型の上、プライベ—トタイムもめちゃくちゃ。タイミング悪く電話をかけると、即座に嫌われてしまうという。
「1度あったんですょ。夕方、電話をかけたら、本人が爆睡中で、えらく機嫌が悪かったことが。聞
いたら、昼までホストと遊んでたみたいで。起こして悪かったなって、謝りまくりましたけど、以降は連絡がぷっつりですわ」
ともあれ、相手ときがついたら、メ—ルのやり取りをしつつ、本人の出勤日、時間などを確認。で、都合の良い日に店に予約を入れてもらえばいいのだ。
「店から断られることは100%ありえません。ナンバ—1 嬢は、ダマってても金を稼ぐ店の宝ですから。頼みをムゲに断って、機嫌を損ねられたら大変でしょ。万が一、その日、予約で埋まっていても、どうにかして入れてくれますよ」
一般的なヘルスの場合、初回客の電話指名予約はNG、あるいは当日、朝から受付が基本である。
このケ—スでは、朝イチから電話を入れても、人気嬢の予約はまず不可能だ。
ところが、会員制度を設けている店なら会員様に限り、前日予約可能で、中には、なんと一週間前から予約を受け付けてくれる店もあるのだ。会になるのは簡単で一度、店を訪れ、女のコと遊べばいいだけ。その後、『会員証』に書かれた『会員専用予約電話番号』に電話、ナンバ—1嬢を指名できる、と言いたいところだが、指名は本指名、すなわち、一度付いていることが条件となる。
以前、お付きになったことがありますか?
店員からは必ず、こんな質問が飛んでくるが、ビビりは禁物。都内のヘルス5店舗の会員になっている田上氏(25才仮名) は、声色1つ変えずに、こう切り返すという。
『付いた。2 回目です』って( 笑) 。忙しい風俗店がいちいち女のコに『会員ナンバ—XX番の田上さんて知ってる?』なんて確認すると思う?仮にしたところで、. 彼女たちは1日に何十人って相手をしてるんだぜ。1 人1人の名前なんて覚えてるわけないって
本当か?中には、付けた女のコを把握してる店もあるはず。「あなた初めてでしょ」と突っ込まれは
しないのだろうか。
「そんなときは間違いありませんって言い切っちゃえばいいんだよ。多少、モメることもあるけど、こっちは客でしょ。最終的に向こうが折れるね」
最後にご紹介するのは、かなりの力技である。完全なノ—アポで店を訪れ、店員に「7 時にXXちゃん(ナンバー1嬢の名前) の予約を入れた者です」と大嘘をつくというものだ。
この方法で過去、5 回の成功を収めているといぅ関西のサラリーマン佐々木氏(31才仮名) は語る。
「もちろん、店側は知らない』って主張してきますわ。
けど、そこは粘り次第。特に営業時間が長く、男子従業員のシフトが早番遅番に分かれている店は誰かのミスとして認められやすいんや」
ゴネる一方で、小細工も忘れない。あらかじめ店にワン切りしておいた携帯の発信履歴を見せながら、
「確かに予約した、だから仕事も早く上がってきた」と主張するという。
「風俗店の基本は今、目の前にある客•現金やろ。しかも、ナンバ—1 を指名するよぅな『常連客』って、VIP気取りのヤツが多いせいかドタキャンが日常茶飯事なんや。だったらどっちを取るか自ずと決まってくるわな」
とはいえこの方法、成功率は高くはない。その時間に正真正銘の客が来てしまえば、一卷の終わりだ。
「いや、それならそれでええねん。例えば、この前なんか、『申し訳ありません』って、ナンバ—2 を紹介してもろた上に、次にナンバ—1をできる『権利』まで頂戴したんや。早い話、ゴネ得いうこっちゃ」

【エロ漫画】プチ風俗嬢の面接・講習現場突入!ソフトサービスまでの子とエッチする興奮

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
都内某所でデリヘルを経営するN氏から連絡が届いた。
「よお。この前頼まれた件なんだけど、明日さ、入店希望の女の子が来るって。どうする?」
どうするもこうするも、行くに決まってるじゃありませんか。で、どんなコです?
間けばその女性、ミカちゃん(仮名)は、以前都心のヘルスで働いていたのだが、ある事情で退店。N氏の店の募集告知を見て、応募してきた。面接現場に私が立ち会ってよいか尋ねたところ、あっさりOKが出たとか。
経験者か。正直、風俗未経験者の方がありがたいんだけどなぁ。
だが、N氏によれば、風俗の入店希望者の7割は経験有りで、ピチピチのビギナーにはなかなかお目にかかれないらしい。ま、こちらとしても時間的な余裕はないし、賛沢を言える立場でもない。
ぜひ、お願いします。
「わかった。じゃそう伝えておくから、後よろしくな」
翌日、午後9時。教えられたマンションの一室を訪れると、本日の面接官、店長の小山氏(仮名)が出迎えてくれた。長身の甘いマスク。風俗店の店長らしからぬ風貌である。女の子のプライバシー情報は、店長である小山氏以外は知ることができない。彼女たちも、スタッフ、ドライバーにはもちろん、同僚にすら教えることは厳禁。トラブルの元なのだそうだ。
「はい、終わりました」「どうも。それで、源氏名だけど、何か希望ある?」
「いや、特に」「じゃ、ミホにしよっか」「はい」
「よし、一通りの手順を説明するね」
彼女から用紙を受け取ると、氏が脇からプレイマニュアルの書かれたファイルを取り出した。あっさり過ぎるほど、展開が早い。彼女に志望動機とか聞かないのか?聞かないらしい。そもそも風俗で働きたいと思う女性の大半が高給目当て。普通のバイトのごとく、いちいち応募理由を尋ねていては、ウザい店と思われ、他店へ逃げられることもある。まして風俗経験者であるミカちゃんなら、言わずもがな。うーん、期待してただけに、残念。小山氏が、店の料金表をミカちゃんに見せながら、説明を始める。撮影の許可はここから下りた。
「まずコース(1万5千円)の場合は8千円がキミのギャラ。店落ちは残りの7千円。2万円なら1万と1万。これで大丈夫?」「はい」
この店、デリヘルというのは建前で実は本番可能のホテトルだ。もし客がセックスを希望した場合は、各コースともプラス5千円。女の子には、その半額が別途懐に入るようだ。続いて、禁止事項の説明。大まかな内容は以下の通りだ。
○個人営業客にメアドやケータイを教え、直接営業をかけてはイケナイ
○クスリの乱用
○チップの受け取り客からチップをもらうのはもちろん、勝手にオプションを創作し、料金を取るのも禁止
○備品の持ち出し
○店内システムの漏洩客に、店のお金の流れ(女の.のギャラ等)を教えない。同僚の情報などもバツだ
○政治、宗教など個人の思想を持ち込む
○女の子自身の情報客に個人情報を教えない。前記のとおり、ドライバーやスタッフに対しても同様
○出勤時の服装化粧は特にする必要はないが、パジャマ、スエット類の格好は厳禁
「じゃちょっと横になって、足開いてもらえるかな」
素っ裸のミカちゃんを布団の上に寝かせ、小山氏が彼女の股に割って入った。フムフムと、アソコに顔を近づけ観察し、陰唇に軽く触れる。
「女のコも気を付けないとね。この辺に、米粒みたいのができたら、それはコンジロームだから。最近流行ってるし」
さすがの彼女も頬を赤らめ、気まずそうだ。ま、面接の場で「キミのクリトリスは包茎」なんて言われりや誰だって恥ずかしいわな。布団の上に寝転びつつ小山氏が言う。
「ウチは素人を売りにする店だから、技術的なことはそんなうるさくないから安心して。じゃまず、フェラから」
素直に氏のイチモツをバクつくミカちゃん。…上手い。亀頭はいうまでもなく、カリ、裏スジ、袋をネットリ舐めまくる様子は、さすが経験者というべきか。ワザとジュボジュボ音まで出しちゃって、気持ちよさそうじゃのぉ。一方、小山氏の仕事ぶりも立派。彼女の濃厚なフェラを受けつつも、
「お客さんの利き腕の反対に座りなさい。じゃないとアソコを強くいじられて痛いよ」
片時も指導を忘れちゃいない。いや〜感心
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