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通電首輪でドMな女性やM男くんをしつけ調教する

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ペットの犬をしつけるための「通電首輪」。
たとえば、吠えるたびに電流を流して、吠え癖をなくさせるといった使い方がされている。当然ながら、虐待との批判もある。
こいつがSMの世界で使われている。僕たち奴隷が首輪をつけ、悪さをするたび女王様にビリビリされるのだ。
逆に、ドMな女性に対して使うS男もいるそうで、まあこれも立派な虐待と言うか…。

【エロ漫画】PTAのエッチ体験談

このページの内容
・エロ漫画・PTAの会合で出会った担任女教師をセフレに調教中
・PTA会長のエッチ体験談・専業主婦の奥さんたちはチンポの性奴隷

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PTA会長のエッチ体験談・専業主婦の奥さんたちはチンポの性奴隷
以前、「裏モノ」に、小学校のPTA会長に就任した途端、相談に来るお母さん方や、若い先生たちを喰えたという漫画が載っていた。
正直、羨ましくて仕方がなかった。ルックスに自信はなく、これまでの人生でモテた記憶など皆無に等しい。
でも、こんなオレでも、会長になれば、もしかして。野望を抱き続けて2年。
学校の行事に積極的に参加し、先生や父兄方に顔を売ってきた努力が実った。娘が小学5年に進学した今年4月、晴れてPTA会長の座を射止めたのである。

実際に就任してみると、PTAの仕事は思いの外、忙しい。
毎月の定例会議の他にも、5つの委員会に分かれ様々な活動が組まれていた。
例えば保体(保健体育)なら、子供の健全育成のためのスポーツ大会や、薬物防止の講演会。運動会や遠足など学校行事に同行、写真を撮って、学校便りを作ったり、環境係は資源コミを回収して業者に売却。会の活動資金を得るといった具合だ。

会長ともなれば、そのいずれにも参加せねばならず、会社勤めのサラリーマンには酷な仕事である。専業主婦の奥さん方が多いのも納得だ。
オレにとってはそんな状況こそウェルカム。
PTAの役員たちとは週に2度3度と顔を合わせることも珍しくないし、イベント終わりにはこ苦労様の会食も多い。当然、酒も入る。となればやはり、なるようになった。
4人の副会長の中にバツ1のシンクルマザーがいて、彼女を送るつもりが辿り着いたのはラブホ。今は週1で関係している。
この一件で自信がつき、それが態度に現れるのだろう、以後、うなぎ上りで女運が上がった。

5月のグランドホッケー講習会では、「腰をもう少し引いて、こう打って」と、フォームを教えるついでに奥さん方の体や尻を触り放題。
で、頼りになる熱血会長と好評価を得るのだからわからないもんだ。
先月は、役員の中でダントツの美人、渡辺美奈代に似た会計係の山田さん(仮名)が、バソコンの表計算ソフト・エクセルの使い方を教えてほしいと言ってきた。
自宅でインターネット関連の仕事を請け負うオレにとっては、理想的展開だ。何度か仕事場に呼び、バソコンの前に座らせ基本的操作を説明する。合間の世間話で、単身赴任であることもわかった。
「3年も離れてるから、父親が帰ってくるとうちの子も照れくさいみたいで」
パソコンに慣れてくると、グッと口も軽くなった
「3年も別々じゃ、奥さんも寂しいでしよ」
「えっ、イヤだわ会長さんた」
山田さんの髪から漂う甘い香りに、キャミソールから覗く胸の谷間。
「奥さん」
強引にキスすると、最初は「ダメ」と抵抗したが胸を操みしだくうちに体の力が抜け「ひさしぶりだから優しくして」
と潤んだ目で見つめてきた。
いったん火がついた後は、タガが外れたようにオレのチンチンにむしゃぶりつき、バックで挿れると、ビックリするほどの大声でヨガりまくるからタマらない。
〈また、バソコン教えてもらえませんかっ明日の午後はいかがでしょう〉
ときどき携帯に入るメール連絡は、セックスしたいという彼女からのラブコールだ。
奥さん方は素晴らしいが、こうなれば若いコも試したいのが人情だ。そんな願望を叶えてくれた。
普段は警察官を呼び、交通安全教室などを開催するのだが、町内のイベント時には警察と連携。補導員として繁華街をバトロールして回る。
先日の花火大会でオレとコンビを組んだのは、ちょい悪オヤジのイケメン、亮さんだ。
腕に補導員の腕章を付け、繁華街を流す。
顔見知りの父兄に挨拶し、学生に帰りを促し、明らかに10代と思しき2人組の女のコに遭遇したのは夜11時を回った頃だ。ナンパ待ちでもしてるのか、道ばたに座り込みおしゃべりに興じている。その右手にはタバコが。

「あのさ、キミたち高校でしよ」
「これでもあたしらちゃんと今年、卒業したもんね」
「煙草は思ったより体にダメージ与えるんだぜ」
「えー。だって大人はみんな吸ってるジャン」
「そりゃそうだけど、オレたちPTAに見つかってよかったよ。もしこれが警察の補導員だったらタダじゃ済まないぞ。早く家、帰れ」
「帰りたくないよー」
「困ったな。んじゃ、力ラオケにでも身を隠すか。おじさんたちが箸ってやろう」
こうして、近くの力ラオケポックスで歌うこと2時間。オレたちが頼んだビールを一口二口飲み、さらにオレたちのチンチンもくわえてくれた。やっばりPTA会長はサイコーなんですね。

エロ漫画・PTAの会合で出会った担任女教師をセフレに調教中
中学に上がったばかりの息子のクラス担任が家庭訪問にやってきたのは今年4月のことだ
その日、看護婦をしている妻は出勤で代わりに仕事がら時間に融通のきく俺が面会することになった
初めまして担任の君塚聡子です 息子がお世話になって…
お父様は保険のお仕事をなさっていらつしゃるそうで ええ隣町で小さな代理店を
そうですか。ところで
それから2週間先生から電話はなかった
じゃあこの前の公園に PTAの会合でもまるで何事もなかったかのような態度
未開発の女性をいかに自分好みの女に そんな淫乱教師がPTA会合だと
元々上品な顔立ちから想像もできない 今何が入ってる言え
コウスケ君のお父さんのチンチンです 天然の淫乱女かもしれない
そんな淫乱教師がPTA会合だと服装の乱れが見られ 鏡見てみろー何じゃこの下着は
生徒の言葉の乱れを正すため まんこ気持ちいい このギャップたまりません
もちろん先生との密会は今でも続いているのだが
あんなまじめそうな男好きなのかなー どうなんだかな
先生が誰と恋愛しようが構わない。詮索する気もない。オレはわかってるのだ。すでに先生がオレなしでは生きていけない体になってしまったことを……チンチン大好きー

SM好きの彼氏に調教され濡れる露出狂のドMの女の子の野外SEXやオナニーを見に行った

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インターネットの「チカンホームページ」で話題になっていた"OK女"に接触を試みたリポートである。今年ー月初め、軽い気持ちでネツトを探し回ると「チカンHP」は発見できたものの、話題の女性は見あたらない。ちえ、遅かったか。ガッカリしながらネットサーフィンを続けるうち、目に飛び込んできたのが、覗かれ屋(仮名)なるHPだ。
〈これからカーエッチします尼崎の武庫川河川敷、最南端ですマナーまもれる方、覗くだけならoKです〉
〈夜、岡山市でカーセックスします。覗きたい単独募集。レスください〉
〈明日の夜、滋賀で彼女(156・47・Eカップ)とカーセックスします。覗くだけでマナーの守れる方いましたら返事ください(黒ハート)〉
露出愛好者のたまり場らしく、掲示板はいつどこで(露出プレイ)をやるというメッセージのオンパレードである。いつもなら、おかしなヤツらがいるな、で通り過ぎるのだが、翌日から仕事で岐阜に行く予定があった。明日の夜、カーセックスをやるといっカップルの住む滋賀なら、車でー時間の距離だ。ついその気になり、
ゼヒ見せてください。初めてなのでマナーとは何ですか
とレス(返信)を出す。と、時間を置かずメールが送られてきた。読めば「触らない」「話しかけない」「後を付けない」が最低限のルールなどと記されている
相互観賞や複数ブレイを目的とした場合は別ですが、私たちのように純粋に見られたい者にとり、これらを守っていただけないとお見せできないのです
そりゃ勝手に参加されても困るわな。にしても、ルールがあるってことは、それだけ愛好者がいる
証拠か。よし、行ってみよう。仕事を早めに切り上げたらなんとかなるだろう。

翌日深夜、オレは国道21号線を琵琶湖に向かってレンタ力ーを走らせていた。目的地は下り線沿いの、とあるトライブインだ。日付けが変わったあたりから気温がグングン下がり、小雪がちらつく。看板の明かりが消えたドライブインを探すのは思ったより大変で、着いたのは約束の午前ー時を30分ほと過ぎていた。本当にここなのか。

半信半疑で真っ暗な駐車場を建物の裏手に進むと、ルームライトの点いた車を何人かが取り囲んでいる。あれだーすでにプレイは始まっているのだろう、遠目にも女の裸体かぼんやり見える。慌てて駆け付ければ、30後半の男が若い女の足を大きく開き、外に見せつけるようにイジっていた。

ギャラリーは当然なから男ばかり。ぜんぶで6人が目を輝かせている。そんな男たちの好奇の目にさらされ、女(モー娘。のナッチ似でかなりカワイイ)は明らかに興奮していた。それが証拠に薄い毛の下かり愛液がしたたり落ちている。裏ビデオまっ青の過激シーンだ。カップルが本番に突入した。正常位でペニスが出入りするたび、女の局部から愛液が飛び散る。オレの視線は釘付けだ。

「ああ、あーん」間もなくナッチの腹にフィーーッシュすると、力ップルはそそくさと走り去る。残された男たちも、あいまいに目礼を交わしそれぞれ帰徐に。感想を言い合うとか、情報交換などいっさいなし。2時間かけて来て、たった15分足らずのできごとだ。オレは急ぎ足で車へと戻った。そして何の蹄曙もなくはちきれそうなペニスを取り出しシゴいた。これまで経験したことのない快感とともに、大量の精液を放出したのはそれから数秒後のことだった。
出張から戻るや、オレは自分の彼女を夜の公園へ連れ出した。見るだけであんなに興奮したのだから、見られたら、どえらい刺激が得られるんじゃなかろうか。暗がりのベンチに腰掛け、キスから胸を愛撫。彼女も、だんだんその気になってきた。スカートの中に手を入れると「フフン」と声を出す。いい感じだ。これで誰か通ってくれたら・・

実際に会社帰りのサラリーマンが横を通ると、気が散ってしまう。どうにも腰が引け、思うように動けないのだ。とうやらオレは自分で露出して興奮するタイプじゃなさそうだ。結局、その日はラブホにしけこみコト無きを得たが、この一件でますます露出に興味をかきたてられた。

自分に露出癖かないことを悟ったオレは、以後、覗くことにのみ音議を集中させていく。それにしてもあるわあるわ。ネツトで検索すると、イチモツをおっ立たてた男たちのページや、カップルか野外での相互観賞を誘う掲示板など露出をキーワードにしたサイトが腐るほど存在している。露出予告も苦労なく見つかった。

〈ー月X日。今日10時、お台場でカーHします。赤のポルシェです。こっそり覗いてください〉

次にでかけたのが、この掲示板である。が、友人に車を借りて9時30分に駆け付けたものの、11時まで待っても赤のポルシェが現れない。くそ、ガセか。実際、最初の一件はビギナーズラックだったようだ。
部屋番号はわかりませんが、都庁側でRしますー月末、こんな書き込みを見つけた。どうせ編しだろう。そう思いながらも双眼鏡持参でいそいそ新宿駅西口へ向かうオレ。全然懲りてない。

着いたのは露出開始予定の11時ジャスト。さっそく双眼鏡を取り出し、ホテルに向ける。思ったより窓は近くに見えるが、明かりがついてる部屋は半分ぐらいか。その上、カーテンが空いてるとなると数えるほどしかない。と、何階だろう。裸の女が、窓ガラスに胸を押しつけるようにして外を見ているのに気ついた。

ええ!?よくよく見たら、女は外を見てるのではなく、後ろから入れられてるじゃないか。腰のあたりが前後に揺れてるのは、その最中に間違いない。くそー、双眼鏡の倍率が低くて細部まで見えねーじゃんよー。とりあえず、もっと接近しようと車から飛び出すと、前の車の男も双眼鏡を覗いていた。いや、他にもいる。6人…、いや8人は覗いてるか。

しかし、ここでも工ッチが終れば撤収は早い。部屋にはカーテン18が引かれ、ー台2台と走り去る車。と、そのときオレの前にいた黒のセダンかり男が降りて話しかけてきた。

アダチさん(仮名)は“覗かれ屋“掲示板の常連らしい。覗くだけでなく、ときには自分も掲示板で知り合ったカップルと相互観賞をしていると言う。

「でも、あの掲示板って編しが多くないですか。実は前に・・」

「あんた、わざわざガセネタを選んでるよ」

彼によれば、本モノと偽モノメッセージには見分け方があり、いちばん簡単なのが投稿欄の名前の色だという。青ならガセ率約90%で、黒になると信用度はいっきに上がるらしい。ネットの利用者はわかると思うが、掲示板の投稿者欄にはクリックひとつで返信できるものと、できないものがある。どちらを選ぶかは投稿者に選択権があり、返信可能が青、不可が黒だ。

「常識で考えりゃ、自分は露出が趣味だなんて公言したいヤツはいないわな。ってことは、掲示板の主催者にも自分のメールアドレスなんて明かしゃしないよ。返信できるってことは主催者にバラしてるってことだからさ」

掲示板にはレス専用板もあるので、メールをやりとりしなくても不便はない。それでも連絡を取りたい場合は、見たい方が先にメアドを書き込むのがルールらしい。

「最近はストーカーとか変なヤツが多いからさ、見る方がメアトや携帯番号など身元を明らかにしないと相手にされないのよ」

言われて納得。オレは逆に、返信可能なヤツこそ信用できると思い込んでいた。

「露出の師匠になってくれませんか」「え…ま、いいけどさ」

こうしてオレたちは、契りのコーヒーを飲み、携帯番号を交換して別れた。
電車の窓明かりがミラーボール代わり
露出は奥深い。いままでオレが見たような、男女のエッチが相互観賞→スワップにつながる露出からチカン女のように、男=ご主人様に命令され痴態を見せるSMプレイもある。2月初めに出会ったのがまさにこのタイプだった。

2月×日。小〇Q線某駅デパート付近でRします。ルールを守れる方だけレスください。何をしてほしいかのリクエストも待ってます

黙RIJにデパートがあるといえば、ーつしかない。さっそくレスを入れて詳細を聞き出し、覗きOKの返事をもらう。当日、オレは指定のPM9時が待ちきれず、30分前から×駅にいた。駅前はターミナルになっており、かなりの明るさだ。まさかここでやるってことはないだろう。駅の周りをウロウ口してると、オレと同じように時間を潰す女性がいるのに気ついた。年のころは22ぐらいか。長い髪、茶色の口ングコート、黒いブーツ。そしてヴィトンのバッグ…って、これ、メールにあったとおりの女じゃんーマジかよ。あんなキレイなコが人前でオナるのかよ。
彼女はときどき時間を確認しつつ、駅とターミナルの間を行ったリ来たり。9時になるや、駅と反対の方向へ歩き出した。慌てて後を追うと、どこかり現れたのか、男か4人オレの後を付いてくる。やっぱ彼女がそうか。口ータリーを抜け、街灯かほとんどない線路沿いの道を行くと小さな公園に出た。無言でベンチに腰掛ける彼女。オレたちは10メートルほど距離をおいてそれを取り囲んだ。

唐突に女がコートのボタンを外し始めた。そして両手で前を開くと、なんと下は黒い。フーツだけ。真っ白な裸体が現れ、しかも、股間にはピンクのローターが埋まってる。ぎょえー、あれを入れて30分ウロウ口してたのかよ。トロンとした目つきで、大きく足を開き、右手で口ーターを出し入れし始める女。左手はもどかしそうに胸をもんでいる。と、そのとき彼女の背後を電車が通り抜けた。

窓かり漏れる明かりの中に濡れた彼女のアソコが浮かび上がり、消え、また浮かび上がる。まるでミラーボールが回ってるかのようだ。

「あーん」ひときわ大きな声でよがると、満足したらしい彼女が足早に走っていく。果たして、その先にはバイブのリモコンを持った男が待っていたのである。
オレはSMカッブルのオモチャなのか

終電間際の赤〇見附駅で"公開調教"と銘打った露出現場に出向いたのも同じころだ。乗り換え階段の踊り場に足を運ぶと、マイクロミニを着た若い女と中年男性のカップルが待っていた。

「じゃあ、最初に確認させてもらっていいかな」

集まった3人の男の名前(ネットのハンドル名)をー人ー人チェックした後、中年男はおもむろに女のスカートをまくりあけた。うひゃー、この女もバイブつけてやがるぜー「これでイジメてやってくださいませんか」

突然、男が横に立つオレにリモコンを差し出した。いや、その、どうすればいいんでしょう、ボク。とりあえずスイッチをオン。

「ああーん」ー回切って、またオン。「ああーン」入れて切って入れて切って…、あ、こりゃオモシレー。

「お上手ですね。あいつ、あんなに濡らしてますよ」見れば彼女の股間はビッチョリ。もしかして、このままホテルで5Pなんてことになるんじゃ。ウヒヒヒ。妄想で股間がとんどん膨むが、世の中そんなにアマクはない。男たちにひととおりリモコンを操作させると、例によってカップルは「どうもありがとうございました。ではこれで」とさつさと消えてしまったのである。

結局オレたちは、SMカップルの前戯の道具にしか過ぎないのだ。お仕置きされて興奮した女と、今ころやりまくってるんだろうな。そんなことを考えながらするオナニーの虚しさよ。「そうじゃありませんか」
アダチさんに電話で愚痴る。

「じゃあ、純粋に見せるのが好きな女のとこ行きなよ。中には露出した後、見に来た男と本番しちゃうのもいるしさ」

「マジですか」

驚くオレに、アダチさんは実際に何度かそんな女性に遭遇したことがあると話す。見られてオナるだけじゃ飽きたらず、男に愛撫を要求したり、ナニをくわえる女も珍しくない、しかも帰りがけ、気に入った男をホテルに誘うこともあるらしい。露出を見て、その女とエッチ。

クワー、これぞオレの求めてたもんじゃんーオレは血眼になって露出狂女のメッセージを探した。

見るだけであんなに興奮したのだから、見られたら、どえらい刺激が得られるんじゃなかろうか。暗がりのベンチに腰掛け、キスかり胸を愛撫。彼女も、だんだんその気になってきた。スカートの中に手を入れると「フフン」と声を出す。いい感じだ。これで誰か通ってくれたら・・が、実際に会社帰りのサラリーマンが横を通ると、気か散ってしまう。どうにも腰が引け、思うように動けないのだ。とうやらオレは自分で露出して興奮するタイプじゃなさそうだ。結局、その日はラブホにしけこみコト無きを得たが、この一件でますます露出に興味をかきたてられた。自分に露出癖がないことを悟ったオレは、以後、覗くことにのみ意識を集中させていく。それにしてもあるわあるわ。ネツトで検索すると、イチモツをおっ立たてた男たちのページや、カップルが野外での相互観賞を誘う掲示板など、露出をキーワードにしたサイトが腐るほど存在している。露出予告も苦労なく見つかった。
掲示板にはレス専用板もあるので、メールをやりとりしなくても不便はない。それでも連絡を取りたい場合は、見たい方が先にかき込むのがルールらしい。
「最近はストー力ーとか変なヤツが多いからさ、見る方がメアトや携帯番号など身元を明らかにしないと相手にされないのよ」
言われて納得?オレは逆に、返信可能なヤツこそ信用できると思い込んでいた。
「露出の師匠になってくれませんか」「え…ま、いいけどさ」
いままでオレが見たような、男女のエッチが相互観賞→スワップにつながる露出がかり
2月号のチカン女のように、痴態を見せるSMプレイもある。
2月初めに出会ったのがまさにこのタイプだった。
口ータリーを抜け、街灯がほとんとない線路沿いの道を行くと小さな公園に出た
無言でベンチに腰掛ける彼女。オレたちは10メートルほど距離をおいてそれを取り囲んだ。唐突に女がコートのボタンを外し始めた。そして両手で前を開くと、なんと下は黒いブーツだけ。真っ白な裸体が現れ、しかも、股間にはピンクの口ーターが埋まってる?ぎょえー、あれを入れて30分ウロウ口してたのかよ。トロンとした目つきで、大きく足を開き、右手で口ーターを出し入れし始める女。左手はもどかしそうに胸をもんでいる。と、そのとき彼女の背後を電車が通り抜けた。窓から漏れる明かりの中に濡れた彼女のアソコが浮かび上がり、消え、また浮かび上がる。まるでミラーボールが回ってるかのようだ。「あーん」ひときわ大きな声でよがると、満足したらしい彼女が足早に走っていく。果たして、その先にはバイフのリモコンを持った男が待っていたのである。
公開調教と銘打った露出現場に出向いたのも同じころだ。掲示板の予告どおり、乗り換え階段の踊り場に足を運ぶと、マイクロミニを着た若い女力ップルが待っていた。
集まった3人の男の名前(ネットのハントル名)をー人ー人チェックした後、中生勇はおもむろに女のスカートをまくりあけた。うひゃー、この女もバイブつけてやがるぜー
「これでイジメてやってくださいませんか」
突然、男が横に立つオレにリモコンキーを差し出した。いや、その、どうすればいいんでしょう、ボク。とりあえずスイッチをオン。「ああーん」ー回切って、またオン。「ああーン」入れて切って入れて切って
あ、こりゃオモシレー
「お上手ですね。あいつ、あんなに濡らしてますよ」
見れば彼女の股間はビッチョリ。もしかして、このままホテルで5Pなんてことになるんじゃ。ウヒヒヒ妄想で股間がとんどん膨むが、世の中てんなにアマクはない。男たちにひととおりリモコンを操作させると、例によって力ップルは「どうもありがとう一」ざいました。ではこれでとさっさと消えてしまったのである。結局オレたちは、SM力ップルの前戯の道具にしかすぎないのだ。お仕置きされて興奮した女と、今ころやりまくってるんだろうな。そんなことを考えながらするオナニーの虚しさよ。「そうじゃありませんか」
「じゃあ、純粋に見せるのが好きな女のとこ行きなよ。中には露出した後、見に来た男と本番しちゃうのもいるしさ」「マジですか」
驚くオレに、アダチさんは実際に何度かそんな女性に遭遇したことがあると話す。見られてオナるだけじゃ飽きたらず、男に愛撫を要求したり、ナニをくわえる女も珍しくない、しか.も帰りがけ、気に入った男をホテルに誘うこともあるらしい。露出を見て、その女とエッチ。クワー、これぞオレの求めてたもんじゃんーオレは血眼になって露出狂女のメッセージを探した。が、結局そんな都合のいい掲示は見つからず、あきらめかけていた3月初め、またもアダチさんから救いの雷諮が入ったのである
「福岡さん、今日の掲示板見たユカ(仮名)って女がカキコ(書き込み)してたでしょ。あのコ、気が向けば露出の後でホテル行きますよ」師匠、恩にきます。
そこには、同じ目的といえる男どもが何人とたむろもていたのである
マニアに名高い露出狂女なのかけユカがゆっくり公園に入り、花壇のサクに腰かける。そしてギャラリーの反応を見るように開脚。と、ぎょえー。パンティを付けてない股間が縄で押し広げられている。どこから取り出したのか、ユカが緑色のバイブをなめ回している。ゆっくりソーニュー。
「いいぞ」「ユカー」まるでストリップンョーだ。ひとしきり出し入れしながら、カーディガンとフラウスをはだけるユカ・その体には細い縄が縛り付けられていた。
★ギャラリーは多く、たぷんオレがいちばん若かったに違いない・ユカもオレがカメラを構えるとピースサインをするサービス振りで、気に入ってくれたんだるっと思い込んでいた。が、最終的に彼女は隅の方で静かに見ていた中年男、それも3人を車に乗せて消えていった。くそー、オレのどこが気に入らなかったんだ。露出の底はまだみえない。

【エロ画像】M字開脚させて剛毛なマン毛を剃毛調教

マン毛を剃毛調教マン毛を剃毛調教
こんにちは。るなです。2回目の奴隸に挑戦です!精一杯がんばります
今回は、担当さんにホテルに呼ばれちゃいました…。
そしたら「今日は剃毛してもらうからと、髭剃り用のクリームとシェィバ—渡されて「パンツ脱いでクリ—厶塗ってみようか」といわれました…。
自分でお手入れすることはあるけど、人に見られながら、しかもカメラも向けられてなんてないから変な気分になってきちゃう
クリ—ムを塗ったらいよいよ剃毛…。見られてるし手が震えて上手く剃れないっ!もう、恥ずかしくてかえりたくなってきた…むう。
るなが手こずってたら「貸してみな」と担当さん。ずいっ
足の間に担当さんのお顔がなんか変な気分…最初は憂しくゆっくり剃ってくれてたんだけどあまり綺麗に剃れなくて、もっと強くても大丈夫ですよって言ったら担当さん本気出して…結構綺麗に剃れてました
残りのキワキワなとこは自分でやりなさいって言われて、そり残しのないように念入り剃りました
じゃあM字になって綺麗になったところ撮られて…。剃ってる時よりもどきどきしちやう…。次は四つん這いにさせられて、あれ、なんかどきどきがとまらないもっといろいろなポーズできます
エッチな女をじろじろ見つれるの好きなだな、るな

【エロ漫画】服の下に緊縛して散歩させて野外で浣腸の変態調教SEX

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【エロ画像】全身ローター責めで媚薬漬け以上の快感を味わうドM女子大生

最新更新日・2021年4月10日 全身ローター責めを追記しました
全身ローター責めエロ画像 全身ローター責めエロ画像全身ローター責めエロ画像全身ローター責めエロ画像全身ローター責めエロ画像全身ローター責めエロ画像こんにちは、ももです。
今回は大量ローターいれちゃうみたいです。
数え切れないほどのおまんこを紙めてきたクンニ
舌は伶しくて温かくて、気持ちよくて恩わず目が・・・
アナルにも一つ押し込まれました。
一気にスイッチ入れられたらどうなっちゃうんだろう。
おっさんにクンニとバイブとローターで調教されるドM女子大生は美しい・・・
大量のローターを膣の中に挿れられたり全身ローター責めで大量の潮を吹かされたり寸止めされる

出産経験のある人妻はフィストファックしやすい・オマンコの拡張を希望するドM女の調教の方法

142_202008061709404b9.jpg143_20200806170942b52.jpg私は日本海側の田舎都市に住む、しがない中年男。結婚し、子供もおりますが、容姿は悪く、女性にモテた経験など一度もありません。楽しみといえば、温泉ソ—プで遊ぶことぐらいでしようか。時間つぶしでテレクラに入って以来、人生が変わってしまったのです。白目を剥きヨガる人妻自称のフリー夕ーと援助でアポが取れてしまったのがコトの始まりでした。やってきたのはソコソコ可愛い娘さん。久しぶりの若い体に興奮しっぱなしで張り切る私に彼女もフェラあり、ごっくんありで相手をしてくれました。まったく、いまどきのコには驚かされるばかりです。オイシイ思いをしたことでテレクラに通うようになりました。
むろん援助専門ですが、こちらの方が後腐れもありません。即ホテルに入り休憩タイムの時間で、回戦。私にはこれで十分です。多くの女性に会って意外だったのは、彼女らが一様に私のチンコをほめることでした。人並み以上の大きさで色、形、固さとも申し分なく、特に固さは鉄の棒のよう。まさに絶賛です。私の中に、初めて自信のようなものも芽生えてきました。とはいっても石橋を叩いても渡らない私のこと。女性から「もう1度、会いたい」と電話番号を渡されてもすベてお断り。松田聖子似の可愛い娘ちゃんを、泣く泣くリリ—スしたこともあります。それにしても、いろいろな女性に会ったものです。いきなりアナル舐めから始めたOLや、私の尻穴に指を入れながらディープフェラしてきた女性。さすがには断りましたが初めて体験することに好奇心満々の日日でした。そんなある日、アポったのは子持ち。タレ乳、下腹のたるみありで、見たときは少し引きましたが、これが凄かったのなんの。行為がまったりと、そして激しく、切手抜きなし。楽しもうという姿は生半可ではありません。しかし、何と言っても驚かされたのは、このとき初めてフィストファックを経験したことでしよう。女性に促されるまま恐る恐るマンコに拳を入れると、まあヨガることヨガること。心底、度肝を抜かれました。もう1度あの興奮を。
私は以後人妻狙いに方向転換しフィストファックにハマっていきます。出産経験が回以上あれば、まず拳は入るものなのです。中でも番凄かったのは右手首までと、左手の指本を同時に入れた人妻でマングリ返しのポーズで上からまるで工事現場のポ—リング機械のように激しく上下、および左右にこねくり回すと、もうイキつ放し。白目を剥きながらヨガっていたのを今でも思い出します。
彼女とは例外的にその後も何度か会いましたが、結局、両手首まではムリでした。市役所勤務が漏らした参考までにフィストファックの方法を教えましよう。
私は昔も今もゼリ—を使いません。人妻たちのマンコ汁だけで充分、可能です。まずは普通に利き手の指を入れ、かき回しながらクリトリスをペロ。マンコ汁が充分出てきたら指を1本1本と増やし、最後に手首を押し込みます。中で激しくかき回し、上下グラインドさせれば何回でもイカせられます。マンコに余裕があるなら、もう方の指を一本入れるのもいいでしよう。頃を見て、フィストしていることを女性に教えることも重要です。女もほとんどは初体験。その姿を初めて見たときの驚き、そして興奮といったら半端ではありません。さて、こうしてフィストに目覚めた私ですが、そのうち女を喜ばせた上、お金まで払うことに疑問を感じ、援助女はパスすることにしました。結果、食える女は激減しましたが、他県にも行動範囲を広げれば、好き者の人妻は見つかります。デブ、ブスはなのでイザというときお茶だけで済ませられる出会い系は便利なのです。いままでで一番美人だったのは専業主婦。スレンダーで胸は少し夕レ気味ですが形のいいナイスバディの黒木瞳似です。待ち合わせ分後にはディープキスを済ませ、即フェラ1発。アナル舐めでフィストは手首1本入りました。時間しかなかったので、あわただしく1回戦をこなすと夕食の用意があるといそいそと帰って行きました。可愛い系では沢口靖子似の店員が秀逸でした。スーパーの駐車場で会い、そのままホテルへ。
フィストで、アナルセックスも入れて2回戦。互いに時間があったのでドライブして観光地を手をつなぎながら恋人気分で歩いていると、テレビクルーがカメラを回しており回れ右でダッシュ。車内でフェラを1発決め別れました。ド淫乱の人妻は市役所勤務です。バイブ、ピンクロー夕ー持参でやってきて、シャワー前に私の尻穴をひと舐め。もちろんフィストも初めてで、極太バイブとフィストの連続責めでイキまくり、ピストン中にもらしてました。彼女とは今も会う関係です。これまで様々な女性に試しましたが思えばこんな私が危ない目にも遭わずやってこれたのは、身元を明かさず金は使わず、自分なりに細心の注意を払ってきたからに違いありません。メールを使い出してからは電話番号もちろん本名も隠し通しています。会うときは免許証など身につけず、車は友人のものを借りナンバープレー卜を泥で汚す念の入れよう。待ち合わせの際もナンバーを見られないよう後ろから近づきすぐ横に付けるよう配慮しています。シャワー時に自分の服や荷物を持って行くのは言わずもがなでしよう。中には引く女性もいますがフィストファックは止められません。これからも女性のマンコに拳を入れていきたいと思います。いつの日か両手首同時に入る美熟女に会うまで。

四つんばいになってメス犬になってスカ、露出、剃毛調教されたマゾ奴隷人妻のエッチ体験談

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家庭を省みない主婦として早10年目を迎えていた私35才は、M嬢として働けるSMクラブはないだろうかとインターネットで検索をかけていた。以前にもちよっとした援助交際経験は何度かあり、セックスフレンドも常にいた。人妻とはいえ性的な仕事に就くことに抵抗はなかった。
ただ、どうせなら自分自身も満足できる業種のほうがいい。過去セフレたちによってマゾ体質だと気づかされていた私には、普通のヘルス嬢やイメクラ嬢では物足りないだろう。ようやく、地元富山のクラブを探し出し、プロフィールを書いたメールを送ると、とりあえず一回お会いしましょうと返事が戻って来た。数日後のお昼、指定されたファミレスに、店長兼従業員の男が現れた。この業界にありがちなやさぐれた印象はなく、ごくごく普通の中年男だ。聞けば、彼らは店舗を構えているわけではなく、男性客から電話があれば登録女性をホテルに派遣する、いわゆるデートクラブ形式で経営しているそうだ。「ただ、あんまり客がいなくてね」「そうそう」
苦笑いしながら言う。富山の田舎にそうそう好きな人などいやしない。なのでSM嬢としての仕事はあまりないだろうが、代わりに時給千円で事務所の掃除や電話番のバィトでもしてくれないか。
高校じゃあるまいしとも思ったが、悪い人たちでもなさそうだしのんびり働かせてもらうとするかと、私はその提案を了承した。そんな和やかな対談中のことだった。オーナーが相方の男性についてこんなことを口にした。「長田君仮名は中学校の先生をしてるんや」
「へぇ」「そうそう。中学で理科を教えてるんやわ」本人も穏やかにうなずいている。へえ。
「長田君も何か食べる?」「給食食べてきたばかりだからいいですわ」
学校の昼休みに抜け出して、こんなことをしてるとは、好きなんだなあこの人。気が合うかも。
濡れたアソコをカメラでパシャパシャ…
時給千円の内勤で雇われたはずの私だったが、事務所となっている狭いアパー卜を訪ねた初日、いつどうなるかわからないからと、SM嬢としての資質も試されることになった。ご主人様役は、長田だ。狭いアパー卜のフロ—リングに私が正座すると、彼は普段の姿からは想像もつかない強い口調になった。「ほら、脱げ」「はぃ…」下着姿になった私を大きなカメラで何枚も撮影し、命令を続ける。「全部脱げ」「脚を開いてマンコを見せてみろ」命ぜられるまま、すでに言葉責めだけでトロトロしてしまったアソコを私は指で開いた。「濡れてるじゃないか」
カメラをアソコに向け接写する長田。パシャツパシャツ。シャッター音に体が反応する。ゾクゾクする快感が全身を走った。やっぱり私は生粋のマゾだ。手際よく開脚縛りを終え、股間をあらわにすると、彼はゴ厶も着けずに中に入ってくる。「どこに出してほしいか言え」「クチに…」
「え、ロがどうした」「…クチにください、お願いします」「大きく開けろ、ほら」
たっぷり精液を出した彼は、飲み込む様子までフィルムに収めていた。この男、いい。使えるよ。以降、私はアパー卜に出入りすることになった。最初の話どおり、雑用係としてだ。じゃあこの前のカラミは何だったんだということにもなるけどあれはあれで感じまくれたのだから良しだ。本職を持つ長田はもちろん、オーナーもほとんど部屋にはおらず、合カギを預かった私は朝から掃除をして夕方まで電話番、適当なところで帰宅。電話などまずかかってこないので、だらだらテレビを見ている時間が大半だった。アパ—卜は元々、長田が論文を書くために借りた部屋だったそうで、そこかしこに彼の私物が散らかっていた。そして勤務先の学校の卒業アルバムが数冊。中を見ると、確かに彼は理科教師として白衣を着て写っていた。似合わないよ、あんた。いつだったか仕事帰りの長田がアパ—卜に立ち寄ったとき、雑談を交わしたことがある。不思議そうに尋ねる私に、長田は答えた。「趣味が高じてな」嘘ではないだろう。状況だけ見れば、安月給の地方公務員が、小遣い稼ぎのため風俗に手を染めたィメ—ジだが、そもそもビジネスとして成立していないのだ。金のためならすぐ辞めているはずだ。
長田は、奥さんと娘さん一人の人家族。ただ、夫婦関係は完全に冷め切っているようだ。おそらくこの部屋を借りたのも、論文執筆のためではなく、家族からの隠れ家にしているんだろう。
証拠に、彼はいつも学校が終わる時ごろにフラフラと現れては、何をするでもなく時間をつぶしていた。アパー卜で顔を合わせていた長田が初めてプラィベー卜で誘ってきたのは、5月に入ってからだった。2人して出かけたのは、カップル客の多い焼肉屋だった。食事中、従業員の男の子がニヤけながら声をかけてくる。「先生、お久しぶりです」
どうやら昔の教え子らしい。「お—、元気か」「はい、元気です」「がんばれよ」
ふ—んちゃんと教師やってるんや。しかしこの教え子も頭悪そうなやっちゃなぁ。外での彼は、熱く語る男だった。理科の授業を限丸々つぶし、ィジメ問題について生徒と語り合ったこと。周りの教師たちが世間知らずでどうしようもないこと。写真が好きで、学校行事の写真をいつも担当していること、などなど。ウザイ。デ—卜中にそんなこと語つてどうするっての。ぜんぜん興味ありませ—ん。
やっとこさ本題にたどり着いたのは、食後に乗り込んだ車の中だ。「まだ別れたくないよ」
うふ、来た来た。またあんなプレイをしてくれるのかしら。車はラブホテルへ向かった。到着と同時にトランクを開ける長田。中には道具一式が積み込まれていた。わかりにくいかもしれないが、カップルというのはあうんの呼吸で関係が豹変する。先まで仲良く焼肉を食べていても、いきなり主人と奴隸に変化できるものなのだ。玄関を開けると同時に、長田の声は強くなった。「挨拶は?」「ご主人様、お願いします」膝まづき、四つんばいになって床を歩く。メス犬になった私は、皿に注がれたビ—ルをぴちゃぴちゃと舌だけを使って飲む。その様子を写真に撮る彼。「さっさと脱げ」全裸の犬になると、今度は厶チだ。「数字を数えろ」
バシッ!数字を読み上げるたび、背中に痛みが走る。でもそれに感じてしまうのが女の性。数え終わるころには、すでにビショビショに濡れていた。アイマスクで目隠しをされ、全身にロープがかけられていく。スルスルという音を聞くだけで、また濡れてくる。
身動きの取れない体勢で、アソコに極太のバイブ、ロにはペニスを突っ込まれる。そして次は浣腸。
便座にしゃがんだ私にカメラを向け、彼は命令する。「ンチしながらイクんだぞ」「はぃ…」
終われば、今度は後ろから抱きかかえれれ、洗面台の鏡の前でコップにしっこを漏らす。それをバスルームで顔にかけられ、また写真撮影。「どうだ、味は?」「おいしいです」「ほら、こっち向け」それから私たちは毎週のようにプレイに興じた。彼のサド性と私のマゾ性はうまく合致していたのだろう。スカや露出、剃毛。私の望むことをまた彼も望んでいた。
プレイの度に、彼は何枚も何枚も写真を撮影した。万円もする眼レフ、デジカメ、ポラロイドなど、シチユエーションに合わせていくつもカメラを使い分け、シャッタ—音で私を濡らす。
ただやはり歳のせいか、彼は勃起しなかった。強制的なイマラチオで膨らませても、すぐに中折れしてしまう。射精しなくても精神的に満たされているのだろう。ま、私は挿入なしでも〇だからいいけど。関係が続いたのはおよそ半年。その年の終わりに別れが来た。パー卜ナーとしてはまたとない男だったけど、元々、心の底から好きだったわけでもない。徐々にケチな面が見え出してから、私の気持ちは急速に冷めていった。その後、私はこれといったパートナーを見つけることもできず、ときおり当時を思い出してはオナニーに耽った。彼はまたあのクラブで新たな女を発掘しただろうか。そんな想像をすると悔しくもなったがしょうがない。
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