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【エロ漫画】見つけなきゃよかった親が隠してた大人のおもちゃ・昔のエッチの写真

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【エロ画像】電車でパンチラ・パンモロ・パンツを見させる視姦調教プレイ

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パンツを見せるスカート丈の短いコーヒーレディー
1、ビキニ姿の女たちが河原で寝そべってます
お腹のたるみが気になり、ジョギングを始めた去年の夏、天白川沿いの遊歩道で衝撃的なシーンを目撃しました。河原でビキ二姿のギャルが寝そべったり、友人らしき男どもとノくトミントンをしてるんですよ。何人も何人も。もともとこのあたりは週末になるとバーベキュー客などで賑わう場所で、若者も大勢やってくるのですが、にしても水着って。しかも一過性の現象なのかと思いきや、今夏はさらにビキ二人口が増えてんだから驚きです。1人で読書しているのもいれ‘よ腹‘ごいで缶ビールを飲んでるグループなんかもいて、ここはNYのセントラルノくークかよってなもんです。行ったことないけど。とにかく、ビキ二in河原は名古屋の文化(?)として立派に根づいている模様。来年の夏が待ち遠しいですな。
2、趣味が高じて、これまで各地の温泉を堪能してきた私だが、その中でも特に印象深かったところを挙げるなら、この荒神の湯を置いて他はない。蒲田川の河原にぽつんと停む共同露天風呂で、いちおう男女別にはなっている。しかし、両者をわける仕切りの岩がスキ間だらけのうえ、背丈も低いため、事実上、女湯は男湯から丸見えだ。さらに対岸に回ると、今度は仕切りそのものがなく、イヤでも女湯の様子が目に飛び込んでくる。これほどノーガードな温泉もないだろう。まるで「ほらほら覗きなさいな」と言わんばかりだ。にもかかわらず、人気の温泉地だけに、週末は大勢の観光客で賑わうのだから憎い。
3、一人だけ極端にスカート丈の短いコーヒーレディー
俺がよく行くパチンコ屋には、トンでもないワゴン嬢博の台にコーヒーを運ぶ働がいる。他のワゴン嬢は普通のミニスカなのに、彼女だけずば抜けてスカートの丈が短いのだ。なにせお辞儀するたびに、ケツが半分見えてしまうのだから。言っておくがパンティじゃない。本物の尻だ。
Tバック愛用者か、ノーパン主義者か。常連客の間では議論が真っニつにわかれている。いずれにせよ、彼女、露出癖があるに違いない。だって入店以来、ずっとあの格好で働いているのだから。皆さんにもぜひ確かめてほしいところだが、トラブルが起きるとまずいので、店名や詳しい場所を教えることはできない。某スーツ量販店隣の黄色い壁の建物とだけ言っておこう
電車でパンチラ・パンモロさせる調教プレイ
今月は電車内で脚を大きく開いて、向い側の男性にパンツを見られる企画です!
露出って恥ずかしいし、、、今さらナニ言ってんの。
電車は混んでないので、脚を開きます。あ、もう見られてるし。視線来てるし。やだ、耐えられない。次の駅で降りますー
桃子ちゃん、何やってんの。見られを繰り返すうちに、あそ二がヌルっとしてくるのがわかりました。私ってやっぽりドMなのかなあ
お仕事中のパンチラは価値が高い
エプロンしてるってことは仕事中なんです。真面目な時間なんです。でも見せちゃってます。価値の高いパンチラですね。
胸チラ、パンチラそして丘チラ
寝転びます。左右の骨盤をー本のヒモで結びます。中央部にハラの肉がなければ、そのヒモは吊り橋のようになります。わかりますね。吊り橋の下はどうなってますか?激流、ではなく高い丘があって、海草がそよいでるでしょう。美しい景色ですね。過去、裏モノでは胸チラ、パンチラなどを執勘に、もうそれこそ親の仇のように追求してきた次第ですが、今日、ここにまた新たなジヤンルが誕生しました。「丘チラ」、とでも命名しときましようか。なぜ真冬にこんな写真をって?いやー、心の準備は早すぎるぐらいがいいんですって。
パンティはかないノーパンのお尻の割れ目がエロいお姉さんのエッチインタビュー
こんにちは。あ、どうも。こんな雨の中にどこ行くの?新大久保の韓流アイドルショップ。ウチのお母さんがチャン・グンソクにハマってるから、グッズ買ってきてくれって。親孝行娘だねえ。
仕事休みを使って、わざわざ神奈川から出てきたんです。
仕事って?
バイク屋のメカニック。バイクが好きで好きで、15才からずっとこの仕事です。ぜんぜんそんな風に見えないよ。給料ってどれくらい?
安いんですよぉ。月給は手取りで16万しかないし。
そしたらアルバイトでもする?エッチな感じの撮影なんだけど、怪しい仕事じゃないから。
………。
(運転免許証を提示しながら)ほら、怪しい人間じゃないでしょ。ね、お願い。
じゃ、ちょっとだけなら。
歌舞伎町のラブホテルに移動
みやこちゃんは、彼氏いるの?
もう1年以上いないです。前の彼は職場の同僚だったんだけど、ものすごいDVで、私が職場の男性と話すときに笑顔を見せたりすると、つかつか寄ってきて、いきなり殴ってくるんです。
それは会社的にOKなの? そんなやつ、即クビじゃないの?
30人いる会社だけど、女の子は3人だけの男社会なんです。しかも、その彼は元暴走族でケンカは強いしバイク知識が凄くて社長のお気に入りだったし…。誰もみやこちゃんをかばってくれないんだ?
そうなんですよ。みんな彼と私のことを知ってるから、ああまた始まったか、みたいな雰囲気で。
DV男とつきあう女って殴られても交際を続けちゃうって聞くよ?
肋骨折られたときは、さすがに泣きながら「別れる」って言いましたけど、そしたら彼、号泣して謝るから……。
で、仲直りセックスして元通りになっちゃうわけね?
さっきまで大泣きしてたはずなのに、ちんちん入れたら、やっぱりオラオラ。私の肋骨折れてるのに、足首つかんで全体重かけて突っ込んでくるから、もう駄目だなって思って、さすがに別れました。
ちょっとパンツずらして、毛も見せてくれる?
私、サーフィンやってるので、下の毛をかなり刈り込んでて、ちょっと恥ずかしい…(パンツずらしながら)。大丈夫ですか? 見えてないですか?。
いまちらっと見えたけど、すごく可愛い割れ目だね。

【エロ漫画】陵辱イマラチオ調教会にマダム熟女の変態SEXなんでもありの輪姦乱交ソープ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
大阪の女、いや男も含め大阪人は総じてスケベだ。何にでもアケスケで遠慮のない土地柄ゆえか、カップル喫茶にしろ乱交パーティにしろ、東京より大阪の方がお盛んである。関西を中心とした風俗ライ夕ーを生業とするオレもこれまで数々、大人の遊び場に足を運んだ。
大人のサークルが開いたイベントほど、過激で変態な催しはない。
『秋の性欲祭り4日連続イベント』読んで字のごとく4日間ぶっ通しで開かれるエロ祭だ(詳しい内容はスケジュール表を参照) 。費用は全日通しで約7万円と安くはないが、これが盛り上がったの何の。変態女と変態男が乱れに乱れまくる様はまさに酒池肉林としか言いようがなかった。事の一部始終を報告しよう。エヅく女の喉元に容赦なくペニスを連打
初日の乱交パーティの参加者はオレを含めて男10人、女6人。男女のバランスが悪いようだが、全員が単独参加。カップルがメインのこの手の集まりには、珍しいケースと言えよう。
女性陣の年齢層は40代が1人、30代が4人、20代が1人。イケてるのは小西真奈美似の20代と、シヨートカット&Gカップ巨乳の30代2人。残り2人の30代は顔立ちは平凡で、唯一の40代は小綺麗なマダムといった感じだ。
対する男性陣は、30代前半から50代後半と年齢層は幅広く、いかにも乱交好きといった連中ばかり。1時間も談笑すると当然のよぅにプレイが始まった。
驚いたのは男たちの積極さである。女性たちに果敢にアタックし、相手がOKなら、ソク押し倒していく。周囲の目など、誰も気にしちやいない。女性たちも女性たちで、次から次へと、目の前のチンポにしやぶりつく。これが2時間続き、終わったころには精も根も尽き果てた。
翌日は、イマラチオ調教会。イマラチオ、すなわち女性に対して、強制的にフェラさせるSM的要素を持ったプレイだ(セックスはなし) 。
集まった男は、サラリ—マン風や学生風など4名。みな、パッと見はサディスティックな行為とは縁遠そうなルックスである。ちなみに前日の乱交に続いて参加したのはオレだけだ。
調教されるのは30代の細身の女性でイマラチオは未経験。「一度、試してみたくて」参加したらしい。大阪の変態男は、ビギナーの女性にも容赦はしない。髪の毛を掴みロにペニスを入れるや、腰を打ち付けるようにガンガンと喉元を突く。彼女が「ぇ〜」とえづき、目から涙を流してもお構いなしだ。1人が口内に射精したら彼女が精液をはき出す前に、もう一人がチンコを突つ込む。非情なまでのプレイ。でも、驚くのは、当の彼女である。これだけ陵辱されながらも、瞳には喜びが満ちあふれている。性器のド変態だ。そして、フェロモンむんむんのケイコさん。40才は過ぎてるらしいが、30代前半にしか見えない。今日は「大勢の男にめちゃくちゃにされたくて」やって来たらしい。
プレイの主導権は、彼女が握った。男4人を自分の前にはべらかせて、胸を舐めてほしい、アソコを舐めて欲しいと、思いのままに要求してくる。最終日はAV撮影会。客が個々に持参したビデオカメラで、ぽっちゃり気味の20代女性を撮る。
OLが社長や取引先の社員からイジメられるという設定があり、男も役割を与えられるのだが、そこは素人のお些末さ。みな台詞1つマトモに言えないのだ。一方、女は立派だった。社長役からイタズラされての絶叫や、みなからレ〇プされた際の感じ方も実にリアル。彼女の演技力で、どうにか無事に終了とあいなった。

ジーコレFC2コンマの個人アダルト販売動画の輪姦調教もの・人妻寝取られもの・チカン盗撮ものリアルさ

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アダルトビデオは、質、量ともに充実しているだけに、ズリネタとして不足を感じることはないかもしれない。でも、ほかではちょっとないようなマニアックな作品、痒いところに手が届くような作品が観たいとなると話は別。そのスジのマニアが撮りためた、個人作品を頼るしか方法はない。
そんなディープなマニア作品が大量に投稿、販売されているのが、「Gcolle(ジーコレ)」「FC2コンテンツマーケット」という2つの有名サイトだ。どちらも、個人がスマホやビデオカメラなどで撮影した動画作品を売買できる仕組みで、マニアックなラインナップになっている。そのディープな世界をご案内しよう。まずはコチラ。撮影者が電車内でみかけたチカンの様子を映したシリーズ作品で、満員電車に乗った女性が、モゾモゾ触られ身をよじったり、顔をしかめたり、スカートのファスナーを下げられたりしている。この手の車内チカンモノと言えば、チカンする本人が、ターゲットの女の子のお尻やパンツを撮影したものが多いが、第三者の立場から、加害者、被害者を共に撮影しているのは非常にレアだ。
 しかも、この作品ナンバー15は、特に珍しい「押し付けチカン」の現場をとらえた、かなり珍しい作品だ。立ってスマホを見ている女性の背後から、男が身体を弓なりにして股間を押し付ける様子が映ったわずか2分ほどの動画で、こんな男がいるのかと驚かされる。なお、紹介ページの最後には、
「本作品は盗撮風に仕上げたシチュエーション作品です」との文言が書かれているが、はてさてどうなのだろう。コミケに行くと、カメコ(カメラ小僧)と呼ばれる男たちがモデルさんを囲み、かぶりつきの超ローアングルから撮影している様子がみられる。
大好き! コスプレイヤー
コミケの風物詩とも言える光景だ。あのカメコたちは趣味で撮影している者もいるが、こうして動画販売サイトで売って小遣い稼ぎしてるのもいる。この15分ほどの作品、とにかくカメラの寄り方が尋常じゃない。9割がパンティのシワや尻肉が微妙にたわんだ様子、プツプツした毛穴の様子までわかるほどのズームアップで構成されている。女の子が正面を向いてるときは、「コッチ側じゃなかった〜、向こうか〜」と、お尻が撮影でプレじゃなく、女のケツが大好きなだけか。きずに悔しがる撮影者のつぶやきも入っていることから、本人はオマンコよりもお尻の方が好きなのだろう。商品タイトルには「コスプレ大好き!」と書いてあるけど、コスチュームも女の子もほとんど映っていない。撮影者はコスプレじゃなく、女のケツが大好きなだけか。
こちょこちょ族
わからない人にはわからないと思う。ベッドの上で拘束した着衣姿の女の子を、ただひたすらくすぐり続けるだけの動画だが、シリーズの累計が800本を超えるほどの人気シリーズだ。一言でくすぐりフェチと言っても、くすぐる側とくすぐられる側とで違うらしく、このシリーズは、女性をくすぐることで興奮する男のフェチ心を充たす動画、ということになる。女の子がくすぐったがる動画を見て何が楽しいの? と疑問に思うかもしれないが、拘束されて自由を奪われた女の子が、身体をビクビクさせて悶え続ける姿をずっと見ていると、確かに何とも言えないエロさを感じてくる。そのうち笑い続ける女の子に釣られて、見てるコチラも笑ってしまい、なんだかわからないけど楽しかったという釈然としない満足感まで得られてしまう。
リアル寝取られドキュメント
「ウチのダンナが、結構な変態で…。なんか、私がほかの人とセックスしてる姿を見たいっていうんですよね」
そんなインタビューから始まる寝取られフェチ動画の作品だ。寝取られフェチとは、自分の彼女や妻を他人に抱かせて興奮することを言うが、一般に流通しているAV作品などはドラマ仕立てになっていて、フィクションっぽさが強く、入り込むことができない。が、個人撮影動画の販売サイトならばリアルな寝取られ作品に巡り会えるのだ。寝取られ作品の興奮ポイントは、この動画がホンモノかどうかという一点に尽きると思う。このシリーズは全部で4つ。それぞれの作品には、男性から寝取られ依頼が来た経緯が書いてあり、その長い文面がやけにリアルだ。
「人の紹介で会った。年齢は50くらいだろうか?初老の男性。聞くと公務員。奥さんは30代半ば。写真を見せられた。確かに美人だった。旦那の希望は奥さんを寝取っているところを映像に残すこと。もう一つ、行為の最中に挿入部分を写真で撮ってリアルタイムで送信すること。私は同意した」
いかがだろう。実際、映像に登場する人妻の雰囲気やつたないカメラワーク、ダンナに送る写メ撮影の様子など、どれも本当の設定にしか見えない。
スーパー美乳ちゃんエロイプ
「エロイプ」とは、ネットのビデオ通話サービス、スカイプを使った相互オナニープレイのことだ。
互いのパソコンに音声マイク付きのビデオカメラをセットして、専用掲示板で見つけた女の子とビデオチャットでオナニーを見せあう。
「自分の人差し指をクリに当てて、ゆっくり動かしてごらん。ほら、ヌルヌルしたのが垂れてきた。それを指ですくってクリを撫でて…」
てな具合に、カメラの向こうにいる本物の女の子とリアルタイムでプレイできるので、声だけのテレホンセックスよりも何倍も生々しい。この作品は、そんなエロイプ遊びをしてる男が、その動画を録画して販売したものだ。
「え? 何を? え、イヤ、あ、ヤダ」
などと言いながら、自分のマンコを指先でいじくる女。動画には男の声が入っておらず、どんな指示を出しているのかわからないが、それがかえって観る側の没入感を増幅させる効果がある。
「え、イヤ、知らない、あ、ああ、ダメ、イク! あああ! イッちゃうイッちゃう! イクイクイク!」
「公開を含め同意の上で撮影を行っています」と言い訳の文言が書かれているが、おそらく勝手に録画して、勝手に公開してると思われる。
Re: 調教倶楽部
大阪の「調教倶楽部」という素人参加型の輪姦プレイ業者が販売している作品だ。ホームページ上で輪姦願望のある女性を募り、ホテルのスイートルームなどで複数の会員男性たちが輪姦する。その時の様子を撮影して、動画作品として販売しているのだ。
「ずっと前から持っていたんです、輪姦願望。拘束してみなさんで陵辱してくれませんか? こんなに早くから、こんな体験してもいいですか? 思いっきり犯して下さい」
紹介コメントには、参加した女の子の簡単なコメントが乗っているだけだが、動画の中身は、男女ともに素人丸出しのワチャワチャした輪姦プレイになっている。乱交パーティや輪姦イベントに参加したことがある人ならわかると思うが、このグダグダな感じがやけに生々しくてリアルだ。
リクスー女子なら仕込みだってかまわない
某金融機関の人事部で新卒採用の面接を担当しているという人物によるハメ撮り動画だ。不採用となった就活生から「もう一度チャンスをくれませんか」と問い合わせが来るので、採用を考えてあげるかわりにハメ撮りさせてもらっているという。タイトルに「妄想動画です」と書かれているように、いざ動画を再生してみれば、完全に顔出しだわ、中出しもしてるわで、そんなバカな話があるか! とも思うけれど、出演する女の子が、いかにもリクルート活動をしてそうな緊張感と上品さも醸し出しているので、これはひょっとしたらホンモノかも、という気になってくる。
この投稿者のシリーズは、複数が上位にランキングされていて、「女の子がエロい」、「可愛いくて最高でした。買って損なし」などと購入者たちの絶賛コメントが並んでいる。もはや本物か仕込みか、という部分は問題ではなく、ハイレベルなリクスー娘のハメ撮り動画(しかもモザ無し)が見れるというだけで満足なのかもしれない。
マッサージからセックスへこのリアリティは演出ではない
普通のマッサージのつもりが、いつのまにか性感マッサージになり、気持ちよくなって思わず本番しちゃった——。そんな設定のAVが大量に出ているが、実際は隠し撮りのような演出をしているだけで、女優さんを使った仕込みなのは確実だ。が一方で、ネット上のマッサージ専用掲示板には「無料でマッサージいたします」という男たちの書き込みが大量に出ていて、その“施術”の様子を盗撮した映像も密かに出回っている。この撮影者もプロフィールに『前半は本当に本格オイルマッサージを施し、後半は徐々に性感マッサージに移行し、最終的にタダでセックスするのが目標です( 笑)』と書いてあるように、ネットで女性を募り、ラブホテルでマッサージから本番までの一連の流れをこっそり撮影して販売しているようだ。一応、小さな文字で『撮影許可をとっています』とは書いてあるけれど、女の子がこんな撮影に同意するはずはない。AVなどと違って撮影カメラは定点の1台のみ。マッサージは素人感丸出しで、セックスも正常位主体のありがちなプレイだが、女の子の反応があまりにリアルすぎて、とてもじゃないがフィクションには見えない。男の手がはじめて乳房を撫でた瞬間の表情、乳首の快感で徐々に火照ってく顔色、股間に触れたときのリアクション。多くのマッサージ動画を観ていれば、これが演出かリアルかは一目瞭然だ。最後は巨根でガンガン突かれて何度も絶頂しているけど、撮られた本人は、こうして販売されていることを知ってるんだろうか。

素人娘初めての野外バイブ・レズバイブ調教|ドレイ女も同じ単独男とカラませ続けたら寝取られる

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女子大生奴隷ちゃんの初めての野外バイブ調教
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一重まぶたの地味な顔立ちだが、色白で男好きしそうな肉付きの女。それが3年前に結婚した妻だ。愛だなんだではなく、外見と、そのMっ気のある性格にひかれて結婚しただけに、新婚当初からまるで性奴隷のように扱いまくった。
初めのうちは、海沿いの駐車場や、峠の東屋などの人気のない場所での野外セックス。
慣れてきたころにはハプバーに行って大勢の前でセックスしてみたり、ワニが集まる混浴温泉で全裸にならせてみたり。まるでセフレのような関係とも言えるが、俺たちはれっきとした夫婦であり、妻も積極的ではないにしろ、文句も言わずついてきていた。もちろん子供は作らない。そんな面倒なもんがデキたら遊べなくなってしまう。そんな新婚生活を続けて2年が経ったころ、俺の勤めていた会社の業績が急激に悪化し、収入が大きく目減りすることになった。妻は派遣OLとして稼いでくれていたが、正直、給料はかなりショボショボ。このままではマズイ。そこで思いついたのが、妻をセクキャバで働かせることだった。年齢的にもまだ30になったばかりだし、ルックスも悪くない。何より、妻が見知らぬ男たちにオモチャにされるなんて、興奮するじゃないか。彼女は根っからのM気質なので、俺の命令には逆らわない。案の定、その提案にも能面のような表情でうなずいた。
「そっか…。やってみます」
こうして妻がセクキャバで働きだしてからは、夜の楽しみが増えた。どんな客とどんなことをしたのか、本人の口から話させるのだ。
「ずっと乳首を噛む人がいて…」
「お前、そんなの好きだろ。濡れたんだろ。え?」
「はい」「指入れされたのか?」
「いえ、それはされてません」
そしてそのあと、嫉妬に狂いながらバックでガンガン突いてやる。まるで主人と奴隷だが、世の中にはこんな夫婦関係もありえるのだ。ときには彼女には内緒で店に偵察に行くこともあった。おっさんの膝に座ってディープキスする姿や、パンツに手を突っ込まれ指マンでアエぐ姿など、妻の乱れっぷりは他の嬢よりよっぽど堂に入っていた。こいつ才能あるんじゃないのか?「今日はどんな客がいた?」
「指を入れられました…」
「他は?」「指2本でクチュクチュされました…」
こんなことを白状させては、嫉妬に狂ってセックスする日々を送っていたわけだが、勤務から半年ほどで、妻の報告にある特徴があらわれはじめたことに、俺は気づいていなかった。 強引に手マンしてくるオヤジ、というフレーズが毎日のように登場していたことを、うっかり聞き流していたのだ。ある夜、妻が言った。
「離婚したいんです。お客さんのことを好きになりました」
その客というのが、毎日店にやってくる手マンオヤジで、自分も離婚するから一緒になろうと口説かれたそうだ。結果、俺たちは離婚した。この投稿で何が言いたいのかといえば、露出や寝取られ系のプレイは、毎回、相手の男を変えないと大変なことになりますよってことだ。女ってやつは何度も顔を合わせると情にほだされる生き物なのだ。

美人モデルを飛びっこリモコンバイブをつけてお散歩させる凌辱野外調教|エロ画像

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公衆の面前で飛びっこ・ミニスカ女子の股間から口ー夕ーがボトリ|エロドッキリ
飛びっこという口ー夕ーは屋外で使うものなので、プレイ中に落っこちても不思議ではない。ミニスカ女子の股間からいきなり口ー夕ーが落ちてきたら、男性はどんな顔になるのだろう。
エロドッキリ・激しい手マンで肉片が取れた!?
デリヘルを呼び、激しい手マンを繰り返す。クチュクチュクチュ。女が感じまくったところで、隠し持っていた豚肉の力ケラを取り出して一言。
「やりすぎて、肉が取れちゃった!」
見知らぬ人だから、タイミングが絶妙ー
飛びっこ力ップ
結婚生活5年も経てば、アッチの方はずいぶんとマンネリになるものでして、私たち夫婦も日夜、新たな刺激を求めていました。ですので、先日、夫があの道具を買ってまいりましたときも、そう驚きはありませんでした。
「ほら、前からほしがってただろ?これは20メートル離れてても大丈夫なんだぞ」
そう、飛びっこでこざいます。以前よりいつか買おうと話していた飛び道具に、いよいよ私たちも手を出すことになったのです。翌土曜の午後、私たちは連れ添って池袋の町へお出かけいたしました。もちろん私のアソコには飛びっこローターが装着されています。ブィーンブィーン
食事中、工レべータの中、路上の人混み。ところかまわずスイッチを入れる夫の顔は満足気でしたが、どうしたものか、刺激を受ける側の私は、いまひとつ盛り上がれません。震えるタイミングがいつも同じで、ある程度刺激を予期できてしまうのです。
「ねえ、あなた。あんまり良くないみたいだわ」「そうかせっかく買ったのにな」
落ち込んだ夫は私にリモコンを手渡し、そのまま夜勤に出かけてしまいました。仕方ありません。
私たち夫婦に飛びっこは合わなかったのでしょうと落ち込みながら、ローターを外すすためにトイレへ向かおうとしたそのときです。ブィーン突如、股間のローターが響きを立てたのです。あわててリモコンを見ましたが、電源はオフのまま
ブィー。うっ、またです。壊れたのかしら。でも、こんな人混みで外すわけにもいかないし、あーつ、トイレはどこっ腰をかがめながら周囲を見渡すと、すぐそばのマツキョ前で、唇を噛みしめて震える女性がー人。よもや。以前大人のおもちゃ屋で、飛びっこを試そうとスイッチを入れたとき、ケースのローターが一斉に動きだしたことを思い出しました。そうです、飛びっこは種類が同じだと周波数も同じため、ーつのスイッチで複数の口ーターが反応してしまうのです。つまり彼女も今、飛びっこを装着していて、この近くにいる。
恥ずがし一思わず読んでた本落としちゃって
駅のトイレで抜こうが一息ついて、駅まで向かう途中でまさがの振動。
バイブ取り出すとヌルヌル 

人妻を奴隷女に調教して手持ちのセフレを交換もするナンパ師のほれさせノウハウ|エッチ体験談

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テレビCMなどでお馴染みの携帯ゲームサイト『GREE』がアツイとはよく聞く話である。ナンパにはうってつけであると。しかし、現実には高い壁がある。超のつくイケメンや、ネットナンパ師ならいざしらず、一般のオトコではなかなかオンナが引っかからないのだ。そんな中、歌員一的な確率でオンナを喰っている男3人組がいるという。ここ1年の獲物は3人合わせて100人オーバーというから驚きだ。
編集部に情報をくれたのは、メンバーの1人だというゲンゴロウ氏なる人物だった
「3人それぞれ捕まえた女を共有して、遊びの道具にしてるんですわ。自分たちは冗談半分、グリー三銃士って呼でるんですがね」
グリー三銃士。カッコイイーでもマヌケーそんなセンス大好きです。ワシらは身の程を知ってるんで

今年3月、西日本の片田舎に到着した俺の前に、グリー三銃士の面々が待っていた。
●ゲンゴロウ洋服店経営。メンバーの中では最年長ながら、若作りの蕃髪が印象的。
●ユウヤ喫茶店経営。優しそうな顔立ちで、ちょっと口べタ
●仁志自営業。やたらガタイがいい。イカッイ短髪で、耳にはピアス。こう書くとイケてる風だが、いわゆる田舎のアンちゃん風情である。この3人が100人食い?どうやって?最年長のゲンゴロウ氏が口火を切った。「ウチらの方法は、とにかく女選びが肝心なんですわ」グリーには、地域、性別、年齢によって「友だち」を検索できる機能が備わっている。そこで彼らは、30代ー50代のオンナだけをターゲットに絞り込む。
「若い女にはライバルの男が殺到してますからね。わざわざ競争率の高いとこ行くことないでしょ」「まあ、そうですね」「で、さらに相手のログイン時間を見ていくんです」
ログイン時間は、相手がいつサイトにアクセスしたかが他人にわかるシステムである。ミクシィなどでもお馴染みのアレだ。彼らは、ログインから招時間以上経過してるオンナは相手しない。「頻繁にアクセスしてるってことは、ネットに依存してる証拠でしょ。こういうタイプがオチやすいんですね」グリーを長く放置するのは、ゲームより優先すべきことがあるからである。つまりリアルは充実している。頻繁にアクセスしてるオンナは、ネットに依存している証拠で、リアルが充実してない。自然と出会いの敷居が低くなる。「この手の女は精神的に病んでるのが多いんですょ。欝病だったり、トラウマを抱えてたり。こう言っちゃアレだけど、9割方はアタマがオカシイんじゃないですかね。だからこそ、ワシらみたいなオトコが喰えるチャンスが生まれるんです」
女を選んだら相手のページに足跡をつけ、向こうが踏み返したら、こちらも踏み返す。いきなりサイト内で直メを送るのは厳禁だ。その後、相手のオープンな掲示板に書き込みをし、向こうがお礼の返事をすれば、やりとりがスタート。このあたりは、一般の手順と同じだ。ここからのノウハウは次のような形だ。
●サイト内直メを無差別に送るのはNG。1日3人までにすべし。すでにやりとりをしてる女は構わないのだが、新規の女に1日3人以上メールを送ると利用停止になる恐れがある。
●サイト内の直メは、当たり障りのない内容に。加ここでの会話は、あくまで携帯の直メへの移行の課程に過ぎないので、日常会話程度で。また、ゲームに関する話題もしなくてかまわない。
●メールを10往復程度させたら、連絡先の交換をする。あまりダラダラやりとりしても仕方ないので、この程度で直メに移行する。ダメならダメで、また次にいけばいいだけだ。
●サイト内の携帯のアドのやりとりは禁止なので、日本語に変換して送る。例えば、ソフトバンクの携帯なら、アットマークより上をアルファベットで書き、『アットマーク以下は犬のオジサンのところだよ』といった文面にすればOK。
●携帯の直メに移行したら、ある程度の段階で、写メを送らせる。相手の容姿を確認する意味でも、これは必須だ。また、自分が要求されたときは、奇跡の1枚を送っておく。
●メールをする時間は相手の都合に合わせて。30代以上は人妻の可能性が多いため、時間によっては、メールを送られるとマズイこともある。最初に確認しておくべし。
●女からのメールには即座にリターン。長い時間メールを放置すると、女の気持ちがさめかねない。「ここまでやりとりして、最終的にアポに至るのは、10人中3人くらいってとこですかね。まあ確率3割なら悪くないんじゃないですかね」
相手のことばに同調し、自分の恋愛感情を
「じゃあ、捕まえた女を紹介しましょうか。今日初めてアポるんですけど…カーセックスするんで覗いてみます?」そう言って、ゲンゴロウ氏が携帯を開いた。女性の名前はユミ1週間前にグリーで出会った、41才のバツイチだ。「もともと彼女はプロフィールにさみしいですみたいなことを書いてたんですよね」いかにもな文面だが、こうした女性は少なくないらしい。感情に身をまかせて、ついつい思ったことを載せてしまうのだ。「で、カレシと別れたんですか?」ってあてずっぽうにメールを送ったんですよ。そしたらビンゴだったんですね」
付き合った男と別れて、寂しい女。思わず舌なめずりをしたが、ここは自重。それとない会話を続け、携帯の直メを聞き出した。
「むこうは仕事を持ってるんで、メールは夜が中心でしたね。仕事のグチとかが多かったかな」
誤算は、相手がェロ会話に乗ってこなかったこと。性格がまじめなのか、ウケがよくないのだ。
「そこで疑似恋愛に持っていくことにしたんですよ。こっちにホレさせればいいやって」
方法としては、相手のことばに同調しつつ、自分の恋愛威情を織り交ぜる。例えば、元カレと会うことができなったという話のとき、〈そりゃ寂しいよね〉〈でしょ〉〈オレならほっとかないのにな〉「最初は向こうは『冗談ばっかり』みたいなことを言うんだけど、しつこく繰り返してたら、それが当たり前になってきたんですね。まあ刷り込みですね」「カワイイ」「会ったら好きになってまうかも」と、ことばをエスカレートさせるのみ。案の定、徐々に相手はその気になっていった。「ただ、重くならないように気はつけましたね。冗談ぽく言うようにして、文末には絵文字と(笑)を多く使って。このあたりはみなさん使うテクじゃないすか」そうしていつしか彼女は、氏に〈私も好きかも〉とメールを送り始める。1度も会ったことのないのに、すっかり恋する女の気分になっているのだ。
ゲンゴロウ氏がユミの携帯にこれから会わへんか?とメールを送る。と、1時間ほどで向こうから返信があった「ね、軽いでしょう。ほんじや、今日はこうしましょうか」
まず氏とユミが車同士で駐車場で待ち合わせる。田舎ではこれが基本だ。「で、問題なければオレの車に乗せます。まあ、写メ交換もしてるし、ダメってことはないでしょうけどね」相手が車に乗ってきたら、しばらく世間話をして、すぐに車を動かす。それがセックスOKのサインになるそうだ。
「相手は妙齢の女ですし、最初からそのつもりで来てますからね。ファミレスとか挟む必要はないですよ。で、そのままカーセックスに流れ込めばいいと」
彼は事前に『ちょっとヘンタイの気がある』『野外が好き』と伝えてある。ラブホ代の節約のためだ。「単純な話外でヤレばタダですからね。女には誰にでも言っておくんです。それが三銃士のメンバーに覗かせるときにも役立つと。一粒で2度オイシイでしょ」「なるほど」「じゃ、現場で。車内のライトを付けますから、それがエッチが始まったという合図ですんで、すぐ来てくださいよ」ゲンゴロウ氏と別れ、残った銃士と俺は駐車場へと先回りした。さて、うまく連れてきてくれるのか。「あの人は上手いからね。女の目線が外に向かないような体位でやってくれるから」「そうそう。それに車のエンジン音がするので、足音は車内には届かないんですよ」およそ舶分で、ゲンゴロウ氏の車がやってきた。しばし後、車内ライトが付く。後部座席では、氏が細めの如女と騎乗位の体勢でハメていた。
翌日は、三銃士がよくやるという遊びに付き合わせてもらうことにした。今日の主役はユウヤ氏である。相手の女はユリコ。
「こいつはオレのハンネ(ハンドルネーム)に反応しよったんですわ」彼のハンドルネームは、エロを連想する名前になっている。現在も使用中なので正確には記せないが、「金多真大木位蔵」(きんたまおおきいぞう)のような類だ。ときにこの名前に反応を示す女がいるのだ。これがェロに免疫があるかないかのリトマス紙の役割を果たす。「エロに興味がなければ、こんな名前、完全に無視でしょ。逆に何らかのカタチで食いつけば、脈アリと考えていいんですよ」彼女の場合は「なにコレ?」と聞いてきた。字面からおおよその意味は想像できるにもかかわらず。そこでハンネの理由をつげると、案の定、彼女は大笑い。そこからはとんとん拍子で、直メへ移行することになった。「ただ、勝負はここからでね。ェロイ会話が好きといっても、単純なスケべじゃダメ。そのさじ加減が難しいんですよ」ウケがいいのは明るいエロ。ねっとりと暗くならないように心がけるのだ。さらに、恋愛威情もからめる。例えば、カワィィからエッチな写メが欲しい〈会ったら襲っちゃうかもよ〉といった感じだ。「これなら女も悪い気はしないでしょう。で、やりとりを続けるうち、向こうもその気になって、アポることになったんですよね」
アポ初日は、ごくごく普通に待ち合わせしてセックスへ。オンナはちょいぽちゃながら、肌の相性があったのか、いまだにセフレとしてつなぎ止めている。さて、今日はそのナースといつたいどんな遊びを?
こっそり乱入して目隠しオンナを、・・
『一人が女と目隠しプレイをしている間に、残りの男たちがこっそり乱入する』
これが三銃士の遊びだ。まずは、あらかじめビジネスホテルのツインルームを予約し、男たち全員でチェックインする。その後、一人だけが部屋を出て、女とアポりに向かい、残りはクローゼットの中に隠れておく。なにも知らずに部屋に連れ込まれた女は、目隠しプレイに没頭する。その隙にクローゼットからこっそり出たきた男たちが、あちこち触りまくるのだ。さっそくュウヤ氏とバラけて、我々3人はクローゼットの中に待機。ァポ場所はホテル下なので、ドアが開いたのはそのわずか数分後だ。……入って・・……うん。じや・・会話もそこそこにプレイは始まったようだ。クローゼットに女の注意を向けないように、いきなり押し倒したんだろう。10分ほど経ったころ、女の瑞ぎ声とともに、「これがいいんだろー」というュウヤ氏の大声が。出てこいの合図である。我々はそっとクローゼットを抜け出し「あん、いい、あああー」ベッドの上に、黒いアイマスクで目を隠された下着姿の女が、大股開きの格好になっていた。我々に気づく様子はない。片やュウヤ氏は、彼女の背後から両手と足を羽交い締めに。これなら女の動きが制限されるので、我々も触りやすく、向こうもユウヤ氏の手だと勘違いするだろう。
(ほら、触ってください)ュウヤ氏がアイコンタクトを送ってきた。言われるまま、胸をもみもみ、アソコをさわさわ。もしバレたらと思うと、心臓が飛び出そうだ。
理詰めの女は調教しやすい
仁志氏の手持ちのセフレと乱交させてもらうことになった。女はバツイ。子供は2人おり、仕事は介護師。最初にグリーで出会ったときは、さしたる特徴のないプロフィールだった。「サイト内の直メから、携帯アドを交換するまで、とんとん拍子で行ったんですよね。これは展開が早いかなと思いましたね」当日、相手と会うと、年齢のわりに、スタイルはまずまずの女だった。ぞんぶんに熟女のカラダを堪能した氏だが、ここで彼女のある性癖に気づいた。
「彼女やたら理詰めでものを考えるんですょ。理屈っぽいというのか。こういうタイプは奴隷女に調教しやすいんですね」例えば、彼女に野外露出をさせようとしたとき。当然のように切り返す。『キミを抱いてるのを他人に見せるのは、ボクがキミのことを愛してるからなんだよ』…そうなの?
『これだけきれいだったら、男として見せたくなるだろ。そうすることで、愛を再確認できるし、興奮できるんだよ』「理詰めの女ってのは、こういうのに納得してしまうんですよね。だからセフレとしてつなぎ止めておくのに好都合なんですね」こうして彼は、女を調教していった。マメにメールをしながら、親身に相談にのりつつ、一方でプレイはどんどんェスカレートさせていく。「SMプレイをしたり。そのたびに抵抗に遭いましたけど、そこに愛があると解けば、最終的に応じてくれるんですよ」まさに肉便器だが、まだ乱交までは経験させてないという。大丈夫なんでしょか。
力ワイイと言っておけば万事OK
仁志氏が女を呼び出した。「ちょっと楽しいことがあるから、会おうよ」ちょっと楽しいことー乱交だなんて、女は夢にも思っていないだろう。「まあもし失敗しても痛くもかゆくもないでしょ。グリーの女なんて、掃いて捨てるほどいるんだから(笑)。ただ、これまでの例でいえば、7割くらいはオーケーしますがね」その夜、ゲンゴロウ氏のバンに、仁志氏が地味目の女を連れてきた。我々とは初の対面だ。「初めまして」「ね、今日はみんなで楽しまない?今日もカワイイね」「え……」「うわ、その表情もカワイイね。さ、みんなで行こうよ」
カワイイカワイイを連発するうちに、車は勝手にラブホへ。このあたりのニュアンスは、説得でも強引でもなく、ノリと説明するしかない。ホテルでも三銃士はとにかく明るく、女もそのペースに引き込まれるしかない様子だった。「その唇カワイイから足の指なめて」「マンコ、カワイイね。生で味わわせて」「カワイイ喉だね。ゴツクンするとこ見たいな」カワイイとさえ言っておけば万事OK。三銃士のモットーである★彼らのノウハウは、ただヤルだけならば仲間がいなくても十分役に立つ。参考にしていただきたい。それとも俺と三銃士を作りますか。
M男のネットナンパ
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インターネットでナンパを試みている人は少なくないと思う。私もそのー人。
掲示板に月2回、必ず掲示しているのがこの文面である。私には少々Mっ気があり、ナンパといっても、会いたいのは純粋なセックス相手より、むしろ女王様タイプ。
「自分のオナニーやチンチンを見てくれ」と書いているのも納得いただけるだろう。Mのメリットは、あくまで「主導権はアナタですよ」と官言することで、女性側に少なかりず安心感を与えられる
女性の友達みんなで僕のオナニーを見て、楽しんで下さい。
こんにちは、はじめまして。僕は新宿に勤務している、普通のサラリーマンです。
僕は男ですので男には興味は無く、ですので他の男の勃起したペニスは見たことがありません。僕のオチンチンは大きいのだろうか?僕のオナニーの仕方はみんなと同じだろうか?
僕のオチンチンの色は黒い?僕の精子の臭いはクサイ?知りたいです。
どなたか、僕のオチンチンやオナニーを見てトさい。そして、感想をきかせて下さい。お一人でも、お友達何人とでも気軽に見て楽しんで下さい。もちろん、まだオチンチンを見た事の無い女性も、男のオナニーを見た事の無い女性も、大歓迎です。SEXとは無関係(本当です)ですので、お気軽にメールを下さい。
☆メールアドレスは・・・です。★電話番号は・・・
どうか、お気軽に僕のを見て楽しんで、また研究して下さい。そして、その感想を聞かせて!よろしくお願い致します。※男からのメールには、返信しません。
とはいえ、最初の反応はほとんどがメールだ。ここでどういうプレイがしたいのかを繰り返し確認しながら、電話を待つ。そして、かけてきたら、アポを取るのだ。私はこれまで約3カ月ほどメールを出し続け、計8人の女性と直接会うことができた。全員、マジでその辺を歩いているような素人のコばかりだったが、中でも印象深かったのは、江戸川区に住む女子2人組。
このコらは自称処女らしく、「お父さんの以外、見たことないんです」というのでアポを取ってみると、制服でやって来た。しかし、そのままホテルに入るのはさすがにマズいので、フロントの人間に「ビデオを撮影したい。モデルはもちろん18才以上だ」と話を通して、無事にチェックイン(コレ、裏ワザなんじゃないかと思う。)
もう部屋に入ってしまえばこっちのモンである、あとはもう思う存分、私のイチモツを弄んでいただき、本来の目的であるオナニー披露した。しかし、そこまで来ると、
「男の人のってこうなってんの」と手で触りまくる彼女るにちょっかいだしたくなるのが男の性。私は「ホントあのあどけない仕草に処女なのお」とからかいつつ、私はー人、オナニーにふけってしまうのである。

テレセク人妻熟女とテレフォンセックスで淫語調教言葉責め

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テレフォンセックスのお相手はチャットでひっかかる人妻がベスト
テレセの相手に恋に落ちる
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確かに孤独だとは思いますが。毎夜テレフォンセックスを求める謎の女、ユウコの正体は?
ちょうど1年前のある寝苦しい晩、部屋の固定電話がけたたましくなった。時刻は深夜ー時だ。ち、誰だよ。もしもしと応答した直後、受話器から艶めかしい女の声が聞こえてきた。
「ハァハァ。私ね、いま濡れてるの」「はっ」
「ねえ、太いのちょうだい」「・・はあっあんた誰っ」「いいでしょ、お願いー」
おれの質問には答えようとせず、一方的に話し続ける女。声に聞き覚えはないし、イタズラ電話なのは間違いない。そのまま切ってやろうかと思ったが、少し惜しい気もする。テレフォンセックスの相手をして、少し様子を見てみるか。
「おれのもナメてよ」「いいわよ。あ、おいしい」
「ほら入れるよ。どうっ」「あーん感じるう。イクー」
ははは、イクーだって。絶対に頭オカシイよ。
「どっからかけてるの?」頃合いを見て女に問いかけてみた。近場なら会いにいこうと考えたのだ。いくらキ〇ガイとはいえ、ルックスが良ければ問題ないもんね。
だが
ガチャ、ツーツーツー。電話は一方的に切れた。ちえ、何なんだよ。
それ以降、女は頻繁に電話をかけてくるようになった。最初の数回は、テレセ以外のやり取りには応じてくれなかったものの、辛抱強く付き合ううちに、個人的な質問にも答えるようになった。
名前はユウコ。自称24才のOLだというが、ややしゃがれ気味の声を聞く限り、30オーバーは確実だろう。住まいは都内らしい。ある日の晩、いつものように受話器の向こうで絶頂を迎えたユウコに尋ねた。
「いつも欲求不満なの?」
「知らない男に聞かれるとすこく興奮するの。たいていはすぐに切られちゃうけど」
そりゃそうだ。
「あなたみたいに付き合ってくれるのは珍しいよ」
「ふうん。ところでさ、今から飲みに行かない?」
「えーどうしようなあ」
もったいつけた態度だが、おれにはかすかな自信があった。なぜなら彼女、先ほどおれにこう言ったのだ。テレセの相手を探す際、自分と同じ市内局番(03以下の2ケタの数字)の番号にのみ電話を
かけていると。単にテレセのみが目的なら北海道だろうが沖縄だろうが構わないはず。わざわざ近場で男を探すってことはすなわち、密かにセックスを期待しているからに違いない。
「ねえ、飲もうよ」「うん、じゃ飲もうか」
ほーらね。ユウコは、おれの住むアバートかり電車で2駅離れた町に住んでいるという。チャリンコで15分のとこじゃん。疾風のことく指定のコンビニに到着し、彼女に連絡する。
「着いたよ。どこにいる?」「隣のマンションの3階よ。上ってきて」
「いらっしゃーい」
トビラの奥から現われたのは、小太りのオバチャンだった。ブルドッグのような顔を上気させてクネクネしている。しかもその顔はどう見たって東南アジア系のそれだ。どうやら部屋を間違えた…・わけではなかった。
「いらつしゃい」サッときびすを返すおれの腕を彼女は力強く掴んだ。
「暑かったでしょ。ビール冷えてるよ」ニッと笑うその口には、金歯がきらきらと光っている。とんだナイトメアーだ。
「私、フィリピンから来たのよ。ホラ早く入って」半ば強引に招き入れられた部屋は3LDKと広い。リビングのテレビから、洋モノの無修正アダルトビデオが大音量で流れているのはどういつことだろう。痛すぎだ。
「こんなに広い部屋でひとり暮らしなのっ」「そうよ。ほら証めてあげるからズボン脱いで」辛抱たまらんといった様子でユウコ・(その顔でユウコって。トホホ)が股間をまさぐってくる。冗談ではない。さすがのおれもコイツの相手は無理っす。
「ちょっと待って。とりあえずビールでも飲もうよ」不服そうな表情をうかべるも、ビールを飲んで多少は興奮が収まったらしい。彼女は問わず語りに自分の身の上を話し出した。
彼女の本名はマチルダ。「実は30才なの」というが、そのあたりの情報が信葱性ゼロなのはもはや言うまでもない。
いいとこ40前半とみた。フイリピンの貧しい漁村で生まれた彼女は、幼少期を母方の祖父母のもとで過こした、アメリ力軍の黒人兵だった父親は彼女が生まれる前に母国へ帰り、残された母親もマニラで出稼ぎをしていたからだ
そして都会に憧れていた彼女もまた12才で母を追いかけ、マニラへ。その後18で結婚し、子どもをふたり授かったが、離婚を機に単身ダンサーとして来日する。家族を養うためだったとはいえ、子供たちと離ればなれになるのは身を引き裂かれるほど辛かったと彼女はしんみり語る。
「最後に子どもたちと会ったのは5年前ね。一元気かな」
来日後は、日本各地のフイリピンパブを転々とする生活が続いた。で、最後に辿り着いたのが都内のスナックで、かつてこのマンションには彼女と同じような店で働くフィリピーナが4、5名共同生活を送っていたという。
「他の連中はっ」「みんな帰った。日本は稼げなくなっちゃったし、入国審査も厳しくなかったから」「そっか。寂しいね」
思わず声をかけると、彼女はうっすらと涙を浮かべた。
「私、オバサンだからフィリピン帰るともっと仕事ない。日本で頑張るしかない。でも寂しいよ。毎日寂しいよ」
それから30分。眠くなったおれは、何とか引き止めようとする彼女を振り切り、そそくさと部屋を後にした。ゆっくりとチャリンコをこぎながら、彼女の話を思い返すうち、妙な感情がじわじわと胸にせり上がってきた。貧しい漁村で生まれ、父の顔も知らず、母の愛情にも恵まれずに育ったマチルダ。
同胞の仲間が帰国しても、愛する子供に会いたくても必死に寂しさに耐え、ひとりけなげに異国で働き続けるマチルダ。そして、そんな彼女が孤独を紛らわす手段として選んだのが、イタズラ電話まがいのテレフォンセックス。おれは狂人のように爆笑し続けたのであった。
絡みもなく下着も脱がず1回5万のモデルとは
いつも読んでる風俗求人誌で、おもしろそうな広告を見つけた。もちろん受付事務じゃなく、インターネットモデルの方だ。内容はよくわからないが、ー回の撮影で5万ももらえれば言うことない。さっそく間い合わせると、電話に出た女性が「事務の方ですか、モデルですか」と聞いてきた。
モデルだと答えると、「容姿に自信のある方のみなんですけど、自信あります?」だと。いつも疑間に思うのだが、この『容姿に自信のある方』って条件は、少しおかしいんじゃないだろうか。
だって、容姿なんて見る側の判断だから、自分で自信あっても全然って人もいるし、その逆もしかり。だいたい、面と向かって自信があると言う人なんているのかな。けど、屈理屈をこねても仕方ない。以前、自信があるかと問われ「いやー」と謙遜したら即行で電話を切られた経験かある。ウソでも「ええ、まあ」ぐらいいわないと。
歳とスリーサイズを聞かれ、面接日時をアポる。
当日は、写真のついた身分証明証に印鑑、履歴書、宣伝用の最新スナップを持参するようにとのことだ。翌日、約東の時間に上野にある会社を訪ねると、そこはピルの案内板に名前の入った随分まともなところだった。受付がいて、忙しそうに働いている。面接官も茶髪のホスト風ニイチャンではなく、40才がらみの恰幅のいいおじさん。聞けば社長さんらしい。
「まずこれを見てください」机のノートパソコンで、女性の写真が並んだホームページを立ち上ける。この会社がやってる有料サイトだ。
「君の指名したネットアイドルとチャットー腕次第でデートに誘える」のキャッチコピーが踊っている。
「ここにあなたの写真も並ぶわけですよ」
そう言いながら社長がー人のコの写具をクリックすると、水着や下着など、何ポーズかの写真が次々表示された。なるほど。つまり会費を払った男性客が、選んだ女性とチャット(パソコンを通し、リアルタイムで話せる機能)できるサイトなわけね。でも、本当にそうなの?実際に客の相手をしてるの
スーツ姿のおじさんたちだったりして。
「ホントはモデルの子たちが実際にチャットしてくれればいいんだけど、みんな嫌がるからね。22人モデルがいて、本人がチャットしてるのはー人だけだよ。ねえあなたチャツトもできる?」
ええっ、ムリムリ。だって、エッチトークは夜が相場。私、こう見えても人妻ですからね。夜勤なんてとてもじゃないけどできませんよ。
「じゃ、写真だけ頼みますよ。ギャラは最初は一律5万で、指名が多ければ2度3度と撮り直して6万、次は7万てアップしますから」
アダルトチャットって、言ってみればテレフォンセックスのネット版でしょ。ってことは、もしかして絡みの写真だったりして。
「いや、条例で絡みやフェラはもちろん、パンティも脱いじゃいけないことになってるんですよ。だから公園で着衣姿を撮った後、スタジオで下着とセミヌートを撮影します。できますか?」
歳の割に若いって言われるし、Fカップの胸にも自信はある。私は迷わず契約書に署名、捺印した。
ヌード写真を見るには2、3万円かかる。面接の2日後、私服3枚と下着上下3セットを持参して履影に出かけた。
朝10時、待ち合わせの池袋西口のマクド前に行くと、もうー人コギャル風の金髪娘がマネージャーと一緒にベンチに座っている。他の男性スタッフやメイクさんは店内でお食事中らしい。20分も待たされ、やっと社長がスタッフを引き連れ登場。ワンボックスの口ケバスに乗り込み、ス女ンュールを確認する。公園と水族館で着衣のまま撮り、食事休憩後、スタジオで下着の撮影だ。
「最後に上手身ヌードになってもらいますんで」何度も言わなくても大丈夫、わかってるって。
メイクをしてもらった後、金髪娘と交替で公園の撮影。ベンチに座ってニッコリ笑ったり、ブリブリポーズばっかりだ。
「パンツ見せなくていいんですか」と聞いたら、カメラマンに「そういう撮影じゃない」と、マジで怒られた。水族館で魚を見ながらはしゃぐ格好したり、お昼もフアミレスで食べてるところをパチリ。これで画面見てる男性が、疑似デートしてるつもりになるのかな。午後ー時、写真スタジオに入って自前の水着に着替え、シャワーシーンを撮った後、昭明をセピア色に落とし、初のヌード撮影。午後3時にはすぺてが終了し、取っ払いで5万をもらい帰路についた。
★後で教えてもらったところによると、チャットを長時間続けると私服→水着→下着→ヌードと写真が見られるようになっているらしい。男性客はもしかしてデートできるんじゃないかと必死に口説き、結果、おっぱいが見られるまでに2、3万かかるという。手口はまるでボッタクリヘルスさながらだ。
このラストに見られるヌード写真(ちなみに本人です)0プロフィールはデタラメだけど、デートに誘ってほしい場折を身近なところにすると指名か増える。
実は社長から電話があり2回目の撮影を頼まれた。リクェストが制服かコスプレというので、卒業した娘のセーラー服を持っていこうかと思っている。

【エロ漫画】PTAの会合で出会った担任女教師をセフレに調教中

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

「PTA」と聞いて皆さんは何を連想するだろうか。父母の代表が学校内の諸行事を手伝ったり、教育問題について語りあう。小中学校に通う子供を持たない人にはピンと来ないかもしれないが、簡単に言ってしまえばそんなところだ。

イメージとしては、かなり堅苦しく面倒臭い。自ら役員に立候補するのは教育に深い関心を持つごく一部の親で、残りは頼まれ嫌々引き受けているのが実情だ。そんな成り手の少ないPTA役員を、オレは過去都合5年間に渡って務めてきた。教育に熱心?とんでもない。オレの目的はただ一つ。PTAに軒並み集う奥様方を喰ってしまうことだ。

「森山さん、どうです一度、PTA役員をやってみませんか?」同じマンションに住む吉永さんから1本の電話が入った。

「娘さん、この4月で5年生ですよね」

「いや、すいません。私はPTAとか全然関心ないもんで、まったくお役に立てないと思いますよ」
「私だって最初はそうでしたよ。でもこういうのは順番ですから」
「いや、ホント勘弁してください」
PTA役員なぞ誰がなるか。ギャンブル好きで女好き。いつもカミさんに怒られっぱなしの、チャランボランに務まるわけがない。が、森山さんも簡単には引かない。
「ウチの娘が来年卒業でね。どうしても後任者を探さなければならないんです。なんとかお願いしますよ」
聞けば、PTAの什事は平日に集中するため、勤め人の父母には断られたらしい。それで、自営業のオレにお鉢が回ってきた。
「何とか森山さん、私の後、幹事を引き受けてください」
「いやぁ…でもなぁ」
結局、オレは押しに負けた。心底うっとうしかったが、娘を小学校に通わせている以上、1回くらいは仕方ないだろうとあきらめた。山田小学校の体育館でPTA幹事役員を拝命したのはその1ヵ月後だ。ちなみに、メンバーは、会長1名、副会長2名、幹事2名、会計監査2名の幹部役員合計7名と、一般役員が数名という構成である。
こうしてオレは、5月以降、月に一度、定例会へ出席するようになったのだが、最初のころはさすがに緊張した。意見を求められたら何と答えりやいいかサッパリわからん。
しかし、実際に話し合うことといえば、今後の活動予定や先生のグチ。世間話に毛が生えた程度だ。マジメに教育問題を戦わせる雰囲気などカケラもない。
こんなもんか、とすっかり拍子抜けしながらいよいよ運動会の日がやってきた。
運動会はPTAの主催。この日ばかりは張り切って手伝わなければと思いきや、雑務は一般役員がすべてこなし、幹事のオレは屋根付きシートの下、イスに座っているだけでいいという。
お言葉に甘え、VIP気分で玉入れ、綱引き、徒競走を観戦。正直、これほど快適な運動会は初めてだ。
だが、午後のプログラムが始まって間もなく、オレにアクシデントが起きる。突然、虫歯が癌き始めたかと思うと、時間がたつにつれ痛みが激しくなってきたのだ。とりあえず、保健室で痛み止めでももらおうと校舎へ入った。しかし、これがなかなか見つからない。くそ〜。
「森山さん、どうなさいました」
振り返ると、娘の同級生マミちゃんのママだった。彼女もまたPTAの一般役員である。
「いや、急に歯が痛くなりまして。情けないんですが…」
「まあ、それは大変ですね」
「保健室ってどこでしたつけ?」
「あ、私、案内します」
マミちゃんのママの後を付き、1階奥の保健室へ。が、どうしたワケか担当の先生がいない。子供がケガをしたときなどのため、今日は常駐しているはずなのに、なんでいないんだ〜。
「痛みますでしよ。私がお薬を探
しますよ」
言うが早いが薬を漁るマミちやんママ。オレはひとまずベッドに腰を下ろした。
「とりあえずお薬を探す間、これを虫歯の部分に当ててください」
「すいません、本当に」
マミちゃんママが冷凍庫からアイスノンを取り出し、オレの頬に近づけた。と同時に、彼女の豊満な胸が目の前に突き出された。
突然、心臓が高鳴り始めた。額と首筋に落ちる汗、鼻腔を刺激するほのかな香水。なんて艶っぽいんだ。
「森山さん、どうですか?」
目の前で巨乳が揺れている。ああ、もう我慢できない!気が付くとオレは彼女を抱きしめ、唇を奪っていた。
「す、すいません、つい」
「・・・・いえ・・・」
うつむきながら肩で息をする彼女。窓の外では、騎馬戦で「キャーキャー」騒ぐ子供たちの声が響いていた。
翌年、娘が小学6年生に上がると同時に、オレはスライド式でPTA副会長になった。1年限りのつもりで引き受けたのに、なぜ副会長などという大役を。理由は他でもない。ナンパだ。
マミちゃんママの一件以来、オレは徐々に気づき始めていた。PTA役員の大半は女性。ここに男が数人交じっているとは、ナンパに持ってこいのシチュエーションではなかろうか。邪悪な発想であることは十分承知だ。多くの父母の代表であるPTAをナンバに利用しようなどとは、常識から大きく逸脱している。
しかし、一方でPTA女性役員はみな熟れ盛りの奥様なのだ。浮気願望が少しもないと言ったらウソになるだろう。
互いに役員という同じ立場の男女である。子供の悩みや家庭のグチを話すうち、親密になるチャンスはいくらでもある。この環境を利用せずしてどうするんだ。
明確な目的意識を持ってオレは運動会以降の半年を過ごした。が、親密度は増したものの、どうしてもそれ以上の関係にはなれない。どこかで、もし失敗したらという不安があったし、会長の身で大胆な行動に出るのもどうかと心の中でブレーキが働いてしまう。

そこで、迎えた副会長としての2年目。今年こそ絶対モノにしてやる。PTAの男性役員はオッサンばかり。奥さんを引っかけようなどと考えるヤツなど1人もいないだろう。
そう思っていたら上には上がいた。未だオレがかんばしい結果を得られないでいた8月、会長の菊池さんから衝撃の事実を聞かされたのだ。
「森山さん、ぱ-つと飲んで。今日はオゴるからさ」
「はい」
この日は定例会の後、有志数人で居酒屋で飲み、その後会長に誘われ2人でスナックへ出かけた。会長はかなりご機嫌の様子である。
「先日の研修会どうでした?」
「いや-楽しかったですょ」
会とは、PTA役員が参加した1泊2日の伊豆旅行のことだ。楽しかったというのは単なる社交辞令で、オレには嫌な想い出しか残っていない。
「で、成果はどうでした?森山さん、あのとき狙ってたでしよ」
「へつ?」
「ははっ。とぼけないでイィですよ。どの奥さんを狙ってたんです」
「えっ」
どうやらオレの目論みは完全に読まれていたらしい。そんなに目をギラギラさせてたのか。いや、そんなハズはない。菊池さんはあの日、2次会が終わった後自室へ戻り、朝食まで現れなかった。奥さん連中と会話するオレの姿は見てないハズだ。ならば、ナゼ。
「ああ、それは私も同じでしたから。実は三原さんとHしちゃいましてね」
「えっウソでしよ」
「いや、本当です。旅館を抜け出してラブホテルへ行きました」
マジかよ三原さんと言えば、一般役員の中でもとりわけ美しいと評判の奥さん。どうやってオ卜したんだ。
「会長をやればモテモテですよ」
「それ、どういうことっすか?」
「それは…」
菊池さんは言う。PTA会長は校内での発言力はピカイチで、一般教員はおろか教頭、校長さえも頭があがらない。それが奥様連中の目には実に頼もしく写るらしい。
「そうすると色々な相談をもちかけられるわけです。子供の進路に始まり、旦那の浮気まで。僕が普段は無口なもんだから、口がカタイと安心してるんでしょうね。これってチャンスでしよ。いひひ」
何て憎たらしい男なんだ。悔しいかな、返す言葉が見当たらない。
菊池さんが相談にかこつけ、いただいた奥さんは去年1年間で4人だという。オレがまだ1人もヤしてないというのに、くそ〜フザけんなっl
会長と副会長の差をイヤというほど痛感させられながらも、オレは以降も虎視耽々とチャンスを狙った。が、2人でお茶を飲んだり食事をするところまではいっても、その後が続かない。結果は惨敗だった。
そして、この後3年間、オレはPTA活動から一切手を引くことになる。娘の中学入学と同時に妻が病気を患い、加えて家業が忙しくなりそれどころではなくなったのだ。

その後、娘がギャル率7割遊び人だらけの女子高への入学が決定した。

「森山さん、ひさしぶりです.実は私、いま高校のPTA会長をやっていましてね。4月からも再選されたんですけど。そこで森山さん、会長をやってもらえませんか」

そして、オレは名指しで会長宅に呼び出される。
ついに来るべきときが来たのだ。
「森山さん、会長のことなんですが」
こうしてオレは、まんまと会長に就任する。苦節7年。思えば長い道のりだった。
会長最初の仕事は父母約200名を前にしての就任挨拶である。
「PTA役員のみなさま、ご出席いただきました父母のみなさま、この度、会長の大役を仰せつかりました森山です。まだまだ未熟者ですので、今後もみなさまのご指導ご鞭捷のほど…」
パチパチパチパチ、..。
「先生、よろしくお願いします。さ、こちらへ」
挨拶を終えると、校長が近寄ってきて校長室へ迎えられた。娘の高校では会長だけ先生と呼ばれるのが慣習らしい。いや-、いい気分だ。
「さっそくですが先生、本日は歓送迎会、明後日に定例会を予定しております。6月の体育祭の準備もさっそく進めませんと」
「わかりました」
「それと、来週は総務部の部会がありますので」
「:。:。」
「先生?」
「はい、聞いてます」
ぷへ〜・会長は仕事の量が数倍になると聞いていたが、想像をはるかに超えている。こんなことで、本来の目的が達成できるのか。
「会長さん、ちょっとお話があるんですが?」
最初の相談を持ちかけられたのは5月末のこと。お相手は高2の娘を持つ桐島さん。スレンダーなご夫人だ。
「あの、娘から頼まれたんですが、ケータィ電話持ち込み禁止の校則って何とかなりませんか」
えっ、ケータイの持ち込み禁止なんて校則あったか。オレの娘は毎日持っていってるハズだ。
「わかりました。それなら指導部と校長に話してみましょ」
「本当ですか?ありがとうございます」
「お安いご用ですよ」
自信はまったくない。常識で考えれば、校則なんてそう簡単に変更できるもんじゃなかろう。が、引き受けた以上、動かないワケにはいかない。
「校長、今の時代、携帯電話は必需品です。娘が倫隔淀遭わないよう、連絡を取りたいというのは親の当たり前の心情でしょう。色々な父兄さんから、そんな意見が出ておりましてね」
「はあ」

「つまんない校則なんて変更すべきじゃないですか」
果たして、要求はすんなり受け入れられた。恐るべしPTA会長。
礼を言う桐島さんの目が、格段に尊敬の色を増している。ど-だ、見たか、オレの力を。
「本当に森山さんのおかげです。ありがとうございました」
「いえいえ」
「さすが会長さんだって、私たちの間でも話し合ってるんですよ」
「私は父母の代表として当然のことをしたまでです。ところで…」
定例会が終わったら食事でもいかがですか、とさりげなく誘ってみた。と、「え-、うれしい」と間髪入れずに彼女。よしよし、いい展開だ。
海岸沿いを走り、途中のイタメシ屋へ、ワインを何杯か飲むうち、だんだん桐島さんの口が軽くなってきた。
「ウチの主人、毎日帰りが遅くて、子供のことなど完全に私任せなの。ヒドイと思いません?」
否定もせず、肯定もせずウンウン領く。頭の中では、どうラブホに持ち込むかで-杯だ。しかし、この日はうまいタイミングが見つからず、次回の定例会後、再びデートをする約束を交わして別れた。
2週間後。
「森山さ〜ん。遅くなってごめんなさい。なかなか出られなくて」
「平気ですよ。それじゃあ行きましょ」
待ち合わせの喫茶店に現れた彼女を車に乗せ、前回と同じイタメシ屋へ着いたのは午後2時。時間はたっぷりある。
「ワインを頼みますか」
「そうですぐね」
「お宅は1人娘さんでしたつけ」
「ええ。恥ずかしい話ですが、すっかりワガママに育ってしまいました」
「ははっ。ウチも同じですよ」
「…ところで、森山さんの奥さまってどんな方ですの」
「えっ、ウチの女房ですか」
「はい」
「実は…病院のベッドで暮らしていたんです」
「えつ」
驚く彼女を尻目にオレは語った。
今から3年前の3月、娘の中学入学間近に妻が倒れた。元々、肝臓が弱く、生死の淵をさまようほどではないが、3年間、入退院を繰り返す。その間は、娘と2人で協力し、炊事や洗濯、看病をこなし、来年には普通の生活ができるまで回復した、と。
最後には、桐島さんの両手を握り、涙を流す迫真の演技である。
実際には、女房はすでに元気いっぱいで、バリバリ家の仕事をしているのだが、ここは勝負だ。
「……森山さん」
気がつけば、桐島さんの目にうっすら涙が浮かんでいた。
「私に協力できることなら何でも言って」
「うん」
店を出た後、車中で手を握ったままラブホヘ直行。服を脱がすと、清楚なイメージは吹き飛んだ。桐島さんは凄まじい乱れようで、
「会長〜、会長〜」と大声で端ぎまくるのだ。情事の後に聞いたところ、半年ぶりのセックスだった、という。
2週間後、今度は30才の片山さんに相談を持ちかけられた。
内容は、なんと娘の彼氏について。ギャング風の男でいつ暴力をふるわれるか怖くて仕方ないらしい。
ったく、そんなもん旦那に相談しろと言いたかったが、夫とは娘の彼氏の話もマトモにできないほど関係が冷えきっているらしい。
これはグッドタイミングとばかりに少しゆさぶってみると案の定、オチた。
オレの場合、ナンパもギャンブルも一度調子が上向くと、とどまるところを知らない。実際、その後相談にかこつけ奥様をパクパク。当初の目標だった10人はすぐに達成した。
奥方を十分に堪能したオレに残されたターゲットは女教師だった。
澄ました顔の女教師とHしたい。
実は当時から密かにそんな願望を抱いていた相手がいる。数学の間宮涼子。美人ではないが、メガネ姿が何ともソソる女性だ。ただ、正攻法で口説いたところで25才の彼女に相手にされるワケがない。
そこで、オレが狙ったのが彼女の酒癖だ。たいして強くもないのに、気分屋で酩酊することが少なくないらしい。付け入るスキはここしかないだろう。
チャンスは今年1月にやってきた。放課後、校長室でヤポ用を済ませ職員室へ入ったところ、先生が1人で小テストの採点をしているではないか。
「数1ですか」
「懐かしいでしよ?」
「もう何十年も前のことですからね。ん?これは二次関数ですか」
教科書をパラパラめくり、難しい顔で眺める。さて、どう持っていくか。
「これ、どうやって解くんです?」
「えっとですね。Xとyを…わかります?」
「いや、全然わかりません。よかったら応接室の黒板を使って教えてくれませんか」
「いや、私、昔からわかんない問題はすぐに解決しないと気が済まない性格で」
「はあ」
ワケのわからぬオレのことばに怪訝そうな表情の間宮先生。が、そんなのはお術いなしだ。オレは下心をひた隠し、ただただマジメに彼女の授業を受けた。
「ようやくわかりました。いやあ。僕も頭が回らなくなりましたよ」
「いえいえ」
「あ、そうだ。教えてもらったお礼に食事でもいかがですか」
「そんなの悪いからいいですよ」
「大丈夫。校長先生には僕が責任を持ってお送りすると言っておきますから。ねっ」
まさに職権乱用、卑怯な手段である。が、オレがマジで校長にかけあうと、彼女は断る術なし。考えるヒマを与えず車に乗せ、地元の高級料亭へ向かった。
「こんな高い料理、いただけませんわ」
「もう予約してしまったから気になさらないでください。食べても食べなくても費用は同じです」
「…でも」

「いいから、いいから。ささっ、一杯どうぞ」
「じゃあ、口をつけるだけで」
そんな控えめなことばがアホらしくなるほど、彼女は飲んだ。クイクイ日本酒をあおっちゃって警戒心ゼロである。
しかも、彼氏とうまくいってないそうで、荒れ荒れだ。よしよし、もっと荒れろ。ヘベレケになつちまえ。後はオレがしっかり面倒みてあげるからさ。
その後、間宮先生とはちょくちょくHをする仲となった。どこで覚えたのかフェラチオが抜群で、彼女もまたオレの激しいセックスが大そうお気に入りらしい。まったく、学校にバレたら大問題だ。

間宮先生の他にも、現在Hフレンドと呼べる奥さんが3人。みな「会長、会長」とオレを慕ってくれる。いや-、まさにこの世の春。と浮かれていられるのもあと9カ月。娘が高校を卒業したら、こんな夢のような暮らしともオサラバだ。ああ、あと1人、子供を産んでおけばよかった。
PTAの会合で出会った担任女教師をセフレに調教中
中学に上がったばかりの息子のクラス担任が家庭訪問にやってきたのは今年4月のことだ
その日、看護婦をしている妻は出勤で代わりに仕事がら時間に融通のきく俺が面会することになった
初めまして担任の君塚聡子です
息子がお世話になって…
お父様は保険のお仕事をなさっていらつしゃるそうで
ええ隣町で小さな代理店を
そうですか。ところで
それから2週間
先生から電話はなかった
じゃあこの前の公園に
PTAの会合でもまるで何事もなかったかのような態度
未開発の女性をいかに自分好みの女に
そんな淫乱教師がPTA会合だと
元々上品な顔立ちから想像もできない
今何が入ってるり言え
コウスケ君のお父さんのチンチンです
天然の淫乱女かもしれない
そんな淫乱教師がPTA会合だと服装の乱れが見られ
鏡見てみろー何じゃこの下着は
生徒の言葉の乱れを正すため
まんこ気持ちいい
このギャップたまりません
もちろん先生との密会は今でも続いているのだが
あんなまじめそうな男好きなのかなー
どうなんだかな
先生が誰と恋愛しようが構わない。詮索する気もない。オレはわかってるのだ。すでに先生がオレなしでは生きていけない体になってしまったことを……
チンチン大好きー

【エロ画像】辱め野外露出バイブ自転車で調教される素人女性大生

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奴隷ちゃんいじめ・バイブ自転車でお買い物|エロ画像
摘発されたはずの奴隷市スタイルが五反田でまた流行の兆し
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ある風俗店の摘発ニュースが流れた。五反田の中国エステ「M」。女のコがずらっと目の前に並んでくれる指名スタイルの、奴隷市みたいな本番店だ。Mを知って以降、気に入って通っていたのに、店無くなっちゃうんだ…。めっちゃ残念なんだけど!五反田駅前の三井住友銀行裏手、「M」のビル前を久 しぶりに通りかかったところ、入り口に中国人のオバちゃん が立っていた。
「マッサージどうですか?」以前は「M」と書いてあった看板が「R」になっている。
「おにーさん、セックスできるよ」
「いくら?」
「1万円」
システムはMと一緒だ。となると店名を変えて復活したのかも…。
3階の店へ。ドアを開けると、男性スタッフが招き入れてくれた。
「いらっしゃいませ。ご指名はどうしますか?」
スタッフが女のコの写真を差し出してきた。ん?奴隷市はもう止めたのかな?
「本人を見せてもらうことできないの?」
「見ます?」
そうこなくっちゃ!
案内された奥の部屋は以前と全く変わっておらず、パーテーションで区切られた個室が並んでいた。まもなく通路にワンピースや水着姿の女のコがやって来て、目の前にずらっと並ぶ。 人数は6名。12の瞳がこちらをジーッと見つめてきた。みんな若くてかわいいし、なにより私を選んで下さいみたいなこの熱い視線、堪らん!
「気に入ったコを指さしていいですよ」
まさに奴隷市だ。じゃあもう決めた。キミ、真ん中のボインちゃんで!
彼女が近寄ってきた。
「キミが一番かわいいよ!」
「ホントですか? ありがとうございます」
本気で嬉しそうに頭をペコペコさげてくる。楽しいわ、これ。
個室に移動後、代金1万円 を払ってからシャワーを浴び、さっそくプレイへ。本番エステにありがちな形だけのマッサージみたいなまどろっこしい流れはなく、いきなりエロサービスだ。キスもフェラもめっちゃ丁寧!
チンコがいよいよカチカチになると、彼女がカバンからコンドームを取り出し、騎乗位で腰を振り始めた。
素晴らしい。こりゃあまた通っちゃいそうだな。
というわけで数日後、再び五反田へやってきた。腹ごしらえをしようとジョナサンに向かったところ、近くのビルの前に中国人オバチャンが立っている。
「おにーさん、マッサージは?」
1万円で最後までできるらしい。看板には「Y」と書いている。
「若いコいるよ」
「ほんとに?」
「ほんとだよ、おにーさん。女のコ見れるよ」
見れるの?それは聞き捨てなりませんな。
2階の店へ。中に入ってさっそく受付スタッフに声をかける。
「すみません、女のコを見せてもらいたくて」
「いいですよ」
「本人を見たいんだけどいいかな?」
「どうぞ」
ドアの向こうには「R」と同じようなパーテーションで区切られた個室が。そして通路には、若い女の子5人が奴隷市スタイルで並んでいるではないか!
「こりゃあ悩むなあ」
「おにーさん、どの子にしますか?」
「うーん、そのショートカットのコとかはかなりタイプかな。でもその隣のコもいいんだよね」
ショートカットのコがウィンクを、もう一方はぺこりとお辞儀をしてきた。2人とも必死ですな。
コースもいろいろ揃っている
と、スタッフが料金表を差し出してきた。
「じゃあオニーさん、Wコースにして、2人選べばいいよ」
「そんなことできるんだ!」
2人を指をさした瞬間、場 の空気はコンテストのダブル 受賞みたいな雰囲気になった。選ばれなかった連中が悔しそ うに引き揚げていき、2人が 互いに肩をポンポンたたき合 って喜んでいる。何だかちょ っと目もウルんでいるし。
いやはや、五反田では奴隷市スタイルが流行ってるのかな。こりゃあ、マジでしょっちゅう来ちゃいそうだ。
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