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タグ:言葉責め

  • 2020/11/02エッチ体験談

    相手は学校の先輩だったんですけどもうほとんど印象に残ってないですね。基本的にどんな相手?付き合った人は全員Mでした。執着心と粘着心が強くて大変なんですよ…だから「別れるなら自殺するー」っていうタイプの男が何人もいます。どんな男が多いの?みんな仕事バリバリできるエリートサラリーマンみたいな感じですね。私って、そういう人のMセンサーに反応するみたいで(苦。普通に歩いてると、無茶苦茶ていねいに「すいません...

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  • 2020/01/04エロ漫画アダルトコミック

    たった500円でチンコを確実にがっつり見てもらう方法500円で、じっくり自分のチンコを見てもらう方法があります。使うのは「ランサーズ」というサイト。IT系のバイトを依頼したり、請け負ったりできるサイトです。IT系といっても、ホームページ作成やプログラミングといった専門的なものだけではなく、「犬の画像を100枚探してほしい」というような、根気さえあれば誰にでもできるような単純作業もあるため、小遣い稼...

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  • 2019/11/08エッチ体験談

    テレフォンセックスのお相手はチャットでひっかかる人妻がベストテレセの相手に恋に落ちる確かに孤独だとは思いますが。毎夜テレフォンセックスを求める謎の女、ユウコの正体は?ちょうど1年前のある寝苦しい晩、部屋の固定電話がけたたましくなった。時刻は深夜ー時だ。ち、誰だよ。もしもしと応答した直後、受話器から艶めかしい女の声が聞こえてきた。「ハァハァ。私ね、いま濡れてるの」「はっ」「ねえ、太いのちょうだい」「...

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  • 2019/11/01裏風俗・風俗体験談

    みなさんは、女のコのボディでどこの部がスキですか?おしり?うなじ?ん~っん色っぽいですねえ。ボクは、やっぱりオッバイですね。やわらかくてさわり心地も良いじゃないですか。あんまりデカすぎない、どちらかと言えば、手の中にすっぽり入って空間が開く微乳がスキだなあー。みんな好みは十人十色。ボクはそんなにスキじゃないですが、足フェチなんて人もいます。フーゾクには美脚専門店なんてのもあるくらいですからね。すっ...

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  • 2019/10/04裏風俗・風俗体験談

    1、M男向けオナクラ店でドS女王様の言葉責めを浴びながらオナニーの快感俺が言葉責め(されること)に目覚めたのは中学のときだった。 体育祭の女子更衣室に使われた教室に忍び込み、好きだった子の制服を盗もうとしていたら、あろうことかそこに本人とその友人が戻ってきたのだ。俺の手には、女モノの制服が握られていた。その友人ってやつは口の悪いヤツだった。「山野、変態じゃん!あんた、それで興奮してんでしょ!キモ!」...

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  • 2019/08/10SEXテクニック

    タクシーの後部座席から愛撫は始まっているクリストリスは女の急所なので、愛撫の仕方についてよく論じられる。どう剥けばいいかとか、どう舐めればいいかとか。そしてそれらはすべて、小陰唇の付け根の突起にまつわることしか語っていないものだ。 えっ? そこがクリだからだろって? いやいや、そこだけじゃない。 実はクリトリスには〝根〞があるのだ。突起の部分から体の中へ、ちょうどGスポットあたりまで伸びている。な...

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  • 2019/08/02エロ漫画アダルトコミック

    初めて見る顔じゃないか今日はどうして欲しいんだい。お会いしたかったです、女王様。私をいじめてください。ふーんじゃあ望みどおりにしてやるよ。誰が感じていいって言った。お許しください女王様。オレはこの店に週2ペースで通うようになった。あのオッサンのようにビデオ撮影のオプションもつけて。罵倒系ドS風俗嬢と痴女系声優風俗嬢の言葉責めプレイを堪能する飲み会の席などで女のコに「SとMどっち?」と聞かれれば、いつ...

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  • 2019/05/23突撃リポート

    道内イチの変態公園として有名だ。平日でさえも、道内から変態カップル、女装子、ゲイが集まってくる。一度詳しい友人に連れて行ってもらったときには、夜9時から深夜3時にかけて、露出カップル2組(うち一組は園内のトイレでプレイ参加もOK)、熟女奴隷を連れた大学生風、女装子とオッサンのカップル数組、ゲイカップル数組(うち一組はガチのゲイ親子で、子供の初体験のため相手探しに来園)を目撃した。こんな異様な公園は...

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M男をムチやスパンキングいじめ・言葉責めよりハードなSM大好きな女の子のエッチ体験談

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相手は学校の先輩だったんですけどもうほとんど印象に残ってないですね。基本的にどんな相手?
付き合った人は全員Mでした。執着心と粘着心が強くて大変なんですよ…だから「別れるなら自殺するー」っていうタイプの男が何人もいます。
どんな男が多いの?
みんな仕事バリバリできるエリートサラリーマンみたいな感じですね。私って、そういう人のMセンサーに反応するみたいで(苦。普通に歩いてると、無茶苦茶ていねいに「すいません綺麗な脚してますね。もしお時間あったら踏んでくれませんかちてよく頼まれるんです。10回くらいありました
大胆なお穎いだね・・あとは飲み会とかで話をしてると「その脚だったら踏まれたい」って
そういう系の話になって、「ネタかな?」って話し込んでいるうちに奴隷にしてください、奴隷にしてくださいちてしっこく迫られるんで
ちなみにどんなプレイをするの?ムチで叩いたり、ひたすらバイプでアナ碧攻めたり。ドライエクスタシーっていうんですか、射精せずにイクやつ。ひとりでやってると射精しちゃうんで、「そんなラクなことさせないで延々攻めます。何十回もイクと足腰がガクガクになって立てなくなるんですよ(苦。楽しそうだ。ハード系もやるのりひとりいますね。
針刺す…ちなみにどこに刺すんでしょっか?チンコに100本くらい刺しました。愛人やってたりしたこともあったんですけど、もちろん50才くらいの。そうするとテクニシャンです。
気持ちはいいんですけど、スパンキングを持ちかけられたり。
女はもうめんどくさいですね。ドMの男よりもめんどくさいです。なんでそういう人が寄ってくるのか。常にハイヒール履いてワンピースしか持ってなくて眼に力があるってよく言われるので、そのせいかもしれませんね。「きっと前世で業を犯してるに違いない」って思います。冗談でも「じゃあ軽く挿入しよっか?」っていえる雰囲気じゃないね……
今後の目標みたいのはありますか?ルーマニアのSMの城に行ってみたいですね。へっルーマニアにお城ひとつSMクラプになってる超有名なところがあるんですよ。「SM界のディズニーランド」と呼ばれていて。これは初耳ー世界各国の女王様が姐まってていろんなM男が集まるらしいんですよね。ルーマニア人、クオリティ高けえなあ。私、日本的な言葉責めSMは嫌いなんですよ。だからムチとかスパンキングでガンガンやりたいですね。
続いて愛人体質の女の子のエッチ体験談
信じてたから確かめられなくて。友だちから「あの人付き合ってる人いるよ」って聞いてたんだけど。彼に聞いても「そんなわけね一じゃん」って言うだけだし。
それで浮気しちゃったんだ。最初に知り合ったときに、彼の親友の人がいたんだよね。最初はその人に告られてたんだけど。そいっと浮気したん年間セフレだったの〇ペースはどのくらい?彼氏とはほぼ毎日してたんだけど、そのセフレとは月に3回。体だけっぽい関係で、月ィチで癒されてた〇セフレはセックス上手だった?アソコがすっごく小さかった。だからほんと癒しだけ、みたいな。彼が浮気ばっかりしてるし、遊んでやったのはあ。セフレはイケメンだったし、ちよっと哀しそうな雰囲気いい人だったんだけど…チンコが小ざいから満足できなかったん。キミ、エロいよね
そうかも。屋上とか屋外でするのが好きなの。バレそうで怖い感じが気よくって、彼氏と歩いてるときは、どこかでできる場所ないかって探してたり。渋谷のセンター街歩いてて、「どこかない?」って探してたら「このビルの影は?」「ここ登れるじゃん」ってビルの屋上に上がってそこでしたり。ミニスカ履いて朝の埼京線に乗って、バックで入れたり…すごく興奮して気持ちよかったんだけど、動かしたら声でちゃうから、結局そのままホテルに行って朝から回したり〇勃ってきたよ一最近はセックスしてないの?実は昨日の夜、彼氏が東京に来たから、ホテルに泊まってしたばっかり。あ〜そうですか〇なんか気持ちが冷めてきちやったのかな〜。夜に一回迫られたんだけど、断ってきちやった〇だからすごく寂しい〇新たな男の所へ行くんだね。そういうときどっするの?年下の男友達と遊んだり。
ちよっと草食系な友だちが何人かいて「ど一せオレなんて相手にしてくれないんですよね〜」っていう感じの。そういうのを呼び出すんだ〇都合よく使ってるところあるよね。向こうから連絡してきても「この電話取ったら、付き合うとかそういう話になるな〜」ってわかるときない?そういうときは無視してる。ちなみに性感帯は?基本的に敏感だから、どこ触られてもゾワってきちやう。だから触られたら余裕なくなって困る。ちょっいでみようか。おっ…巨乳だね〜こういうのって恥ずかしいね〇ほうほう〇ええ乳首や〇今年は巨乳の当たり年だねえ。ちょっと味見してみていい?ふむふむ。かわいい乳首さんでちゅね〜。一番感じるのはどこ?やっぱりクリかな。触られるぐにィっちゃう〇昨日袋もィキまくり?それがイケなかったの。彼氏は得意そうに「女の子がイクと汗かくんだよ」とか話してたんだけど〇そりや冷めるね。でもなんていぅか愛人体質っぽいょね〇やっぱりそぅなのかな。

【エロ漫画】ドMチン見せマニアの味わった野外露出輪姦いじめられ言葉責めオナニー

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たった500円でチンコを確実にがっつり見てもらう方法
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500円で、じっくり自分のチンコを見てもらう方法があります。使うのは「ランサーズ」というサイト。IT系のバイトを依頼したり、請け負ったりできるサイトです。IT系といっても、ホームペ
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まず、自分のオナニー動画を撮影します。そして、ランサーズ内で「5分程度のアダルト動画にモザイクをかけてくれる方募集。謝礼500円」と募集をかけます。そう、モザイク処理を名目にして女に自分のオナニーを見てもらえるってわけです。プロフィール欄には性別と年代の表示があるので、応募してきた人の中から、野郎の応募はパスして女性にだけ仕事を発注。
5分間の動画なら、モザイク処理をかけるのに30分ほどかかるので、じっくり見てもらえます。あくまで「アダルト動画にモザイクをかける仕事」を発注しているだけなので、相手の顔やリアクションは残念ながらわかりませんが、「じっくりチンコを見てもらった」という事実は残ります。チン見せ好きはどうぞ。
露出狂がチン見せに悪用
実に下らない犯行である。町中の女性を呼び止め、「黙祷してくれませんか?」と頼み、目をつぶった相手の表情を見つめながら自分のペニスをシゴく。変態も変態である。が、あまりにも奇抜な依頼だけに、言われるまま目をつぶってしまう女性が少なくないようだ。
電車内にトイレを設置した路線が増えている。関東なら湘南新宿ラインや横須賀線、関西では京都線
や関西本線などだ。そのトイレを使った露出狂たちがいる。男女共用で、かつ洋式便器がドア側向いて設置されているため、カギをかけずに中でチンコをさらけだしておけば、否が応でも目に飛び込んでしまうのだ。狙われるのは平日昼間が多い。女性の方々ご注意を。
海水浴場に、ノーパンにタオル一丁の姿で若い女たちに声をかけまくる男たちがいる。たいして盛り上がらない会話の途中でタオルをハラリ。下半身をむき出しにし「あっすみません!」と謝りタオルを拾い上げてその場を立ち去る露出法だ。あくまでハプニングを演出して逮捕を逃れているようだが、いずれ捕まるだろう。
人気アイドルのライブチケットや中古ブランドモノなど、あらゆる取引が行われている「ヤフオク!」で、不届き者が現れている。女性モノのストッキングやパンティを落札し、家に届いたところで彼らはさっそく犯行に及ぶ。下半身裸になり、ストッキングもしくはパンティを履き、その姿を自ら写真撮影。プリントアウトしたものを封筒に入れ、なんと出品者の元へ郵送するのである。あなたの商品でボクはこんなことをしてるんだよ! と。「ヤフオク!」では落札者と出品者が連絡先を交換するなどして、最終的な手続きを終えることが多い。宅急便などで届いた伝票に記載されている相手先の住所や電話番号がこうして悪用されることなど、出品者は知る由もない。くれぐれも気をつけて欲しい。
 ランダムに繋がった相手とトークができるアプリ「斎藤さん」。このアプリは、トークに加えて映像もリアルタイムで送ることができる。そこで露出趣味を持つ男が、つながった女性相手に局部を露出しているケースが多々ある。ユーザーの多くは10代。つまり彼らは、若いコにグロテスクなチンコを見せつけることに興奮を覚えているのである。さらに最近のアップデートにより、ランダムではなく、過去につながった相手を選んでメッセージ送受信や会話ができるようになった。セクハラを超えたイタズラやいやがらせが跋扈するこのアプリ、はたしてこのまま野放しでよいのだろうか。
宮崎県内で女子学生に対して握手の強要を繰り返したとして、迷惑防止条例違反容疑で30代の男が逮捕された。男の犯行はこうだ。学校の下校時間に合わせて電車に乗り、ボックスシートに一人きりで座っている女の子を見つけると、向かい側に陣取り、まずは軽く世間話を振る。そしておもむろに切り出す。「握手しようよ」手を差し出された女性たちは恐怖を感じながらも、ボックスシートだけに逃げづらく、なし崩し的に応じてしまっていたらしい。事件以降、手に自分の精子を付け、この手口を真似して犯行に及ぶ人間がいるようだ。
ある種の男にとって、女性の足のニオイ付き生ストッキングは最高のオカズになるらしい。では、そういったストッキングを連中はどうやって入手しているのか。近ごろでは、車の故障を装う手口が頻発している。道行く若い女性にこう持ちかけるのだ。
「車のエンジンオイルが漏れて立ち往生してるんです。ストッキングがあれば応急処置できるので、あなたがいま履いているものを譲っていただけませんか?」
実際にストッキングでオイル漏れが直るかどうかはさておき、車の修理に疎い女性がこう言われればとりあえずは信じてしまうのだろう。
露出狂の隠れ家
ネット掲示板『露出狂の隠れ家』ほど、変態力ップルが集まっている場所はない。スワッピング募集、カーセックス予告、ツアー告知など、変態セックスの協力者を求める書き込みがたくさん並んでいるが、中でも特に目立つのはこんな内容芯」急募です。本日夜遅く、妻をイジめてくれる単独さんはいないでしょうか
(大阪市内で、彼女を抱いてくれる方おられませんか?条件としまして、デクニックに自信ありの方でお願いします)
寝取られ募集に単独男として応募してきた。その際、選んでもらうために心がけているのは、自分の顔&チンコの写メをつけること。写真添付は他の希望者があまりやらないのか、割と効果があるように思っている。興味がある方はトライしてみてほしい。

テレセク人妻熟女とテレフォンセックスで淫語調教言葉責め

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テレフォンセックスのお相手はチャットでひっかかる人妻がベスト
テレセの相手に恋に落ちる
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確かに孤独だとは思いますが。毎夜テレフォンセックスを求める謎の女、ユウコの正体は?
ちょうど1年前のある寝苦しい晩、部屋の固定電話がけたたましくなった。時刻は深夜ー時だ。ち、誰だよ。もしもしと応答した直後、受話器から艶めかしい女の声が聞こえてきた。
「ハァハァ。私ね、いま濡れてるの」「はっ」
「ねえ、太いのちょうだい」「・・はあっあんた誰っ」「いいでしょ、お願いー」
おれの質問には答えようとせず、一方的に話し続ける女。声に聞き覚えはないし、イタズラ電話なのは間違いない。そのまま切ってやろうかと思ったが、少し惜しい気もする。テレフォンセックスの相手をして、少し様子を見てみるか。
「おれのもナメてよ」「いいわよ。あ、おいしい」
「ほら入れるよ。どうっ」「あーん感じるう。イクー」
ははは、イクーだって。絶対に頭オカシイよ。
「どっからかけてるの?」頃合いを見て女に問いかけてみた。近場なら会いにいこうと考えたのだ。いくらキ〇ガイとはいえ、ルックスが良ければ問題ないもんね。
だが
ガチャ、ツーツーツー。電話は一方的に切れた。ちえ、何なんだよ。
それ以降、女は頻繁に電話をかけてくるようになった。最初の数回は、テレセ以外のやり取りには応じてくれなかったものの、辛抱強く付き合ううちに、個人的な質問にも答えるようになった。
名前はユウコ。自称24才のOLだというが、ややしゃがれ気味の声を聞く限り、30オーバーは確実だろう。住まいは都内らしい。ある日の晩、いつものように受話器の向こうで絶頂を迎えたユウコに尋ねた。
「いつも欲求不満なの?」
「知らない男に聞かれるとすこく興奮するの。たいていはすぐに切られちゃうけど」
そりゃそうだ。
「あなたみたいに付き合ってくれるのは珍しいよ」
「ふうん。ところでさ、今から飲みに行かない?」
「えーどうしようなあ」
もったいつけた態度だが、おれにはかすかな自信があった。なぜなら彼女、先ほどおれにこう言ったのだ。テレセの相手を探す際、自分と同じ市内局番(03以下の2ケタの数字)の番号にのみ電話を
かけていると。単にテレセのみが目的なら北海道だろうが沖縄だろうが構わないはず。わざわざ近場で男を探すってことはすなわち、密かにセックスを期待しているからに違いない。
「ねえ、飲もうよ」「うん、じゃ飲もうか」
ほーらね。ユウコは、おれの住むアバートかり電車で2駅離れた町に住んでいるという。チャリンコで15分のとこじゃん。疾風のことく指定のコンビニに到着し、彼女に連絡する。
「着いたよ。どこにいる?」「隣のマンションの3階よ。上ってきて」
「いらっしゃーい」
トビラの奥から現われたのは、小太りのオバチャンだった。ブルドッグのような顔を上気させてクネクネしている。しかもその顔はどう見たって東南アジア系のそれだ。どうやら部屋を間違えた…・わけではなかった。
「いらつしゃい」サッときびすを返すおれの腕を彼女は力強く掴んだ。
「暑かったでしょ。ビール冷えてるよ」ニッと笑うその口には、金歯がきらきらと光っている。とんだナイトメアーだ。
「私、フィリピンから来たのよ。ホラ早く入って」半ば強引に招き入れられた部屋は3LDKと広い。リビングのテレビから、洋モノの無修正アダルトビデオが大音量で流れているのはどういつことだろう。痛すぎだ。
「こんなに広い部屋でひとり暮らしなのっ」「そうよ。ほら証めてあげるからズボン脱いで」辛抱たまらんといった様子でユウコ・(その顔でユウコって。トホホ)が股間をまさぐってくる。冗談ではない。さすがのおれもコイツの相手は無理っす。
「ちょっと待って。とりあえずビールでも飲もうよ」不服そうな表情をうかべるも、ビールを飲んで多少は興奮が収まったらしい。彼女は問わず語りに自分の身の上を話し出した。
彼女の本名はマチルダ。「実は30才なの」というが、そのあたりの情報が信葱性ゼロなのはもはや言うまでもない。
いいとこ40前半とみた。フイリピンの貧しい漁村で生まれた彼女は、幼少期を母方の祖父母のもとで過こした、アメリ力軍の黒人兵だった父親は彼女が生まれる前に母国へ帰り、残された母親もマニラで出稼ぎをしていたからだ
そして都会に憧れていた彼女もまた12才で母を追いかけ、マニラへ。その後18で結婚し、子どもをふたり授かったが、離婚を機に単身ダンサーとして来日する。家族を養うためだったとはいえ、子供たちと離ればなれになるのは身を引き裂かれるほど辛かったと彼女はしんみり語る。
「最後に子どもたちと会ったのは5年前ね。一元気かな」
来日後は、日本各地のフイリピンパブを転々とする生活が続いた。で、最後に辿り着いたのが都内のスナックで、かつてこのマンションには彼女と同じような店で働くフィリピーナが4、5名共同生活を送っていたという。
「他の連中はっ」「みんな帰った。日本は稼げなくなっちゃったし、入国審査も厳しくなかったから」「そっか。寂しいね」
思わず声をかけると、彼女はうっすらと涙を浮かべた。
「私、オバサンだからフィリピン帰るともっと仕事ない。日本で頑張るしかない。でも寂しいよ。毎日寂しいよ」
それから30分。眠くなったおれは、何とか引き止めようとする彼女を振り切り、そそくさと部屋を後にした。ゆっくりとチャリンコをこぎながら、彼女の話を思い返すうち、妙な感情がじわじわと胸にせり上がってきた。貧しい漁村で生まれ、父の顔も知らず、母の愛情にも恵まれずに育ったマチルダ。
同胞の仲間が帰国しても、愛する子供に会いたくても必死に寂しさに耐え、ひとりけなげに異国で働き続けるマチルダ。そして、そんな彼女が孤独を紛らわす手段として選んだのが、イタズラ電話まがいのテレフォンセックス。おれは狂人のように爆笑し続けたのであった。
絡みもなく下着も脱がず1回5万のモデルとは
いつも読んでる風俗求人誌で、おもしろそうな広告を見つけた。もちろん受付事務じゃなく、インターネットモデルの方だ。内容はよくわからないが、ー回の撮影で5万ももらえれば言うことない。さっそく間い合わせると、電話に出た女性が「事務の方ですか、モデルですか」と聞いてきた。
モデルだと答えると、「容姿に自信のある方のみなんですけど、自信あります?」だと。いつも疑間に思うのだが、この『容姿に自信のある方』って条件は、少しおかしいんじゃないだろうか。
だって、容姿なんて見る側の判断だから、自分で自信あっても全然って人もいるし、その逆もしかり。だいたい、面と向かって自信があると言う人なんているのかな。けど、屈理屈をこねても仕方ない。以前、自信があるかと問われ「いやー」と謙遜したら即行で電話を切られた経験かある。ウソでも「ええ、まあ」ぐらいいわないと。
歳とスリーサイズを聞かれ、面接日時をアポる。
当日は、写真のついた身分証明証に印鑑、履歴書、宣伝用の最新スナップを持参するようにとのことだ。翌日、約東の時間に上野にある会社を訪ねると、そこはピルの案内板に名前の入った随分まともなところだった。受付がいて、忙しそうに働いている。面接官も茶髪のホスト風ニイチャンではなく、40才がらみの恰幅のいいおじさん。聞けば社長さんらしい。
「まずこれを見てください」机のノートパソコンで、女性の写真が並んだホームページを立ち上ける。この会社がやってる有料サイトだ。
「君の指名したネットアイドルとチャットー腕次第でデートに誘える」のキャッチコピーが踊っている。
「ここにあなたの写真も並ぶわけですよ」
そう言いながら社長がー人のコの写具をクリックすると、水着や下着など、何ポーズかの写真が次々表示された。なるほど。つまり会費を払った男性客が、選んだ女性とチャット(パソコンを通し、リアルタイムで話せる機能)できるサイトなわけね。でも、本当にそうなの?実際に客の相手をしてるの
スーツ姿のおじさんたちだったりして。
「ホントはモデルの子たちが実際にチャットしてくれればいいんだけど、みんな嫌がるからね。22人モデルがいて、本人がチャットしてるのはー人だけだよ。ねえあなたチャツトもできる?」
ええっ、ムリムリ。だって、エッチトークは夜が相場。私、こう見えても人妻ですからね。夜勤なんてとてもじゃないけどできませんよ。
「じゃ、写真だけ頼みますよ。ギャラは最初は一律5万で、指名が多ければ2度3度と撮り直して6万、次は7万てアップしますから」
アダルトチャットって、言ってみればテレフォンセックスのネット版でしょ。ってことは、もしかして絡みの写真だったりして。
「いや、条例で絡みやフェラはもちろん、パンティも脱いじゃいけないことになってるんですよ。だから公園で着衣姿を撮った後、スタジオで下着とセミヌートを撮影します。できますか?」
歳の割に若いって言われるし、Fカップの胸にも自信はある。私は迷わず契約書に署名、捺印した。
ヌード写真を見るには2、3万円かかる。面接の2日後、私服3枚と下着上下3セットを持参して履影に出かけた。
朝10時、待ち合わせの池袋西口のマクド前に行くと、もうー人コギャル風の金髪娘がマネージャーと一緒にベンチに座っている。他の男性スタッフやメイクさんは店内でお食事中らしい。20分も待たされ、やっと社長がスタッフを引き連れ登場。ワンボックスの口ケバスに乗り込み、ス女ンュールを確認する。公園と水族館で着衣のまま撮り、食事休憩後、スタジオで下着の撮影だ。
「最後に上手身ヌードになってもらいますんで」何度も言わなくても大丈夫、わかってるって。
メイクをしてもらった後、金髪娘と交替で公園の撮影。ベンチに座ってニッコリ笑ったり、ブリブリポーズばっかりだ。
「パンツ見せなくていいんですか」と聞いたら、カメラマンに「そういう撮影じゃない」と、マジで怒られた。水族館で魚を見ながらはしゃぐ格好したり、お昼もフアミレスで食べてるところをパチリ。これで画面見てる男性が、疑似デートしてるつもりになるのかな。午後ー時、写真スタジオに入って自前の水着に着替え、シャワーシーンを撮った後、昭明をセピア色に落とし、初のヌード撮影。午後3時にはすぺてが終了し、取っ払いで5万をもらい帰路についた。
★後で教えてもらったところによると、チャットを長時間続けると私服→水着→下着→ヌードと写真が見られるようになっているらしい。男性客はもしかしてデートできるんじゃないかと必死に口説き、結果、おっぱいが見られるまでに2、3万かかるという。手口はまるでボッタクリヘルスさながらだ。
このラストに見られるヌード写真(ちなみに本人です)0プロフィールはデタラメだけど、デートに誘ってほしい場折を身近なところにすると指名か増える。
実は社長から電話があり2回目の撮影を頼まれた。リクェストが制服かコスプレというので、卒業した娘のセーラー服を持っていこうかと思っている。

顔面騎乗、言葉責めの美脚で足コキ|風俗体験談

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みなさんは、女のコのボディでどこの部がスキですか?おしり?うなじ?
ん~っん色っぽいですねえ。ボクは、やっぱりオッバイですね。やわらかくてさわり心地も良いじゃないですか。あんまりデカすぎない、どちらかと言えば、手の中にすっぽり入って空間が開く微乳がスキだなあー。みんな好みは十人十色。ボクはそんなにスキじゃないですが、足フェチなんて人もいます。フーゾクには美脚専門店なんてのもあるくらいですからね。すっと伸びた長い脚。その足に踏まれたりニオイをかいだりしてるとティンコも力こぶっちゃう人もいるわけです。
そんなある日、美脚フーゾクの店を調べていて、ふと気になる文字が。それは・・足コキ。手コキならぬ、足ですよ。足。手コキでだってなかなかイ力ない人も多いってのに、足でイケるもんなんですかねえ
女のコの足が好きで好きでたまらないー足で踏まれた瞬間に出るーという足マニアの方ならわかりますよ。
でも、そんなに足が好きなわけでもないノーマルなボクでもイカせられるのでしようか。とはいえ、まがりなりにも《専門店》を名乗ってるわけです。手コキを超えるスーバー足コキを見せてくれるかもしれません。ここは、いっちょ検証してみましよう。
1万9千円の足コキってりたい
「美脚」「足コキ」などで検索をかけてみると、数軒の店か引っかかった。大半は「M男向け」【足好き】→【足で踏まれたい】→【カッチガチのM男】店側としては、このような図式になっているようだが、ボクはM男じゃないんだけど。大丈夫か
当店は、女のコは脱がないし、太ももから上にはタッチもNGです
基本的には、ご自分でコスっていただく、ということになっておりますが、大丈夫でしょうか
サイトにはまったく書かれていなかったルールが出現いたしましたよ・どういうこと?それ?
「女のコは、お客様の体を踏んだり、言葉責めなどで責めるわけですね」
「そ、それって、足コキはしてもらえるの?」
「そういったプレイは、オプションになりますね。他にも唾たらしであったり、聖水や顔面騎乗など、さまざま取り揃えています。ちなみに足コキなら3千円です」
つまり、オプションをつけなければ、言葉責めだけで、自分でシコって出さなければならないということらしい。しかもそれで
60分1万6千円。足コキつけたら1万9千円?高すぎるよっ
しかし、逆に考えれば1万9千円も払ってやってもらう足コキ。これは相当気持ちイイに違いないんじゃないかしら。結局、入会金、ルーム代金、プレイ料金に足コキオプションと、総額2万2千円をアゴヒゲに渡し、乙葉似のAちゃんを指名。同じマンション内の別の階にあるプレイルームヘと移動する。ドアをノックすると扉が開き、黒のミニスカのワンピース、プラス黒のストッキングにガーター姿のAちゃんが迎え入れてくれた。写真どおり、かなりカワイイ・オッパイも大きめですよ!
「は〜い、いらっしや〜い・初めてのお客さんだよね?.」
部屋は薄暗く、3畳くらいの狭い空間に、大き目の椅子と、丸椅子が2個置かれていた.部屋の右側には大きな鏡が貼られている。殺風景な部屋だ。
「じゃあ、服、脱いで」
「脱がしてくれないんだ?」「なに?脱がして欲しいの?」
「え……、まあ、ね」
「フフフ、じゃあ『脱がして下さい』って言ってよ」
ほおぉ〜、さっそくSっ気満点の言葉責めですよ.じゃあ、「脱がして下さい」ってお願いしちゃおう「壁に両手ついてごらん」
そう言って、犯罪者の持ち物検査をするニューヨークの刑事のように、ボクの両手を壁につけさせるAちゃん・鏡に映ったボクが一枚一枚脱がされていく姿に、なんだか興奮してきました。
「あれ?なんか乳首もアソコも勃起してきてんじゃん?」
ジーンズを脱がされたボクの股間はガン勃ち状態・じゃあ、さっそく足テクを見せていただきましょうか。Aちゃんは、ボクを床に正座させ、腰を浮き上がらせるように命令すると、大きな椅子に座って、ビンビンのティンコを踏みつけ始めた。ぎゅうつと、小さめの足の裏がティンコに体重を預けてくる・く、屈辱的!
続いて、ストッキングをはいたまま、ローションを足に塗りたくるAちゃん。見下すような目でニュルニュルとティンコを踏み出すローションの冷たさが心地良い!
「あつれ〜、すごい硬いじゃん。いやらしいね〜〜」
Aちゃん、足コキを続けるが、足の裏の腹の部分で単純な上下運動をくり返すのみ。最初はドキドキしたけどあんまり気持ちよくはないなぁ。
「あれ〜?気持ちくないのかな?じゃあ、コレはどう」
だんだん硬度が落ちてきたティンコにAちゃんもあせったのか、ボクを仰向けに寝かせると、胸の辺りに座ってきた。ムァンコのナマ暖かさが胸板に感じる。あ、ちょっとコレはいいかも。
「じゃあ、私の指をフェラするようにくわえてごらん?」
Aちゃんが、自分の指を口の中に突っ込んできた・言われるままに、唾液を塗りたくりながらチュバチュバと祇める。
「上手にしゃぶりなさ〜い。いい子ね〜。じゃあ、2本ね〜」
もう1本の指も口の中に突っ込んでくる。駅前の喫茶店でコーヒーを飲みながら、体を癒す。う〜〜ん、やっぱり足フェチじゃない人間が足コキでイクなんて無理があるのかしら?いや、Aちゃんに単にテクニックがなかったとも言えるのではないか?
若さに目がくらんで選んだのは事実。もうちょっと年齢のいった、ベテランならばどうだろう?かなりの超絶テクをもってるのではないか・店も「昔から足コキ1本でやってます!」みたいなところに行くべきだったのではないか・そんな店あるかどうかわかんないけど。
インターネット喫茶に移動し、再び検索をかける。と、Pという、かなりの有名店を発見。「ここの足コキは圧巻!」という掲示板の書き込みもある・期待できそうだ。
道玄坂の百軒店からすぐ近く・ホテル街の雑居ビルにある案内所に到着すると、小栗旬似のイケメン兄ちゃんが迎え入れてくれた。よ〜し、ここは一発カマしておくか。
「とにかくねえ、足コキがうまい.がいいんだよ!さっき行った店は全然ダメでさ。ただ踏んでるだけなんだよね」
「いや、安心してください!ウチの女たちは、足コキには自信があります!必ず満足できますよ」
かなり自信マンマンじゃないの?どのコがおススメなの?
「みんな良いコなんですが、最高の足コキをお求め、ということでしたら、このBちゃんが良いと思います。かなりの足テクですよ」
Bちゃん、ちょっと平くった〜い感じの顔です。身長は170センチ、かなりのプロポーションで脚はスラーっと長い。正直好みじゃないけど、ここは顔よりも足テク。小栗に金を渡し、プレイするマンションへと向かった。「おちんちんどこにあるのかな〜?ん?ここかな?」
体重をかけないように踏む、いや、押すといった感じで股間を刺激してくる・そのまま足に体重をかけすぎないようにしながら、右手でボクの太ももやら乳首周辺を、触れるか触れないかくらいにタッチ。伸びた爪がくすぐったいいい〜〜!
「すごい硬くなってきた〜じゃあやもっとかわいがってあげるね」
Bちゃん、寝ているボクの顔の上に立つと、そのままゆっくりと座った。顔面騎乗!ムニュつとムァンコが鼻っぱしらに当たる。心地よい重さが顔を包みこむ。爪先での乳首さわさわも気持ちイイ。
「すこいすごーい。手でおちんちん一回も触ってないよ。なのにこんなに大きくなっちゃ!っなんて・ホント、ヤラしすぎるよー。じゃあ、本格的に足でいじめちゃおうかなー」
顔かりムァンコがすっと離れると、Bちゃんは、あぐらをかくような体勢になり股間の辺りにボクの頭をかかえるように座った。ちょうと恥丘をマクラにするような形だ。
そして、そのまま足をすっと伸ばし、両足でガッチガチになったティンコをいじくりだした。ニコニコと微笑みなから、ボクの顔を見下ろす彼女。ヤバいー手コキや素股のように、スピードにまかせておさなりにシゴくのと違って、ゆっくりねっとりと、絡みつくような感覚。コレ、手コキや素股よりも気持ちいいかもしんない。もちろん、両手で乳首のさわさわも忘れない
両手両足が別の生き物のようにうこめく。ゆっくりと快感が玉から上がってきた。なんだよ、初めての感覚ーヤバいー出ちゃうかもー「出すところもちゃんと見ててあける」ドドドドドいまだかつてない、ゆっくりとくる快感
足コキなんて・・・と思っていたが、手コキや素股とは違った快感。ゆっくり動くストロークは新しい世界です。

顔面騎乗睾丸マッサージで射精管理・焦らし寸止め乳首攻めの気持ち良さ!M男向け風俗体験談

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1、M男向けオナクラ店でドS女王様の言葉責めを浴びながらオナニーの快感
俺が言葉責め(されること)に目覚めたのは中学のときだった。 
体育祭の女子更衣室に使われた教室に忍び込み、好きだった子の制服を盗もうとしていたら、あろうことかそこに本人とその友人が戻ってきたのだ。俺の手には、女モノの制服が握られていた。
その友人ってやつは口の悪いヤツだった。
「山野、変態じゃん!あんた、それで興奮してんでしょ!キモ!」
その種の言葉で罵る女の横で、俺の好きな子は冷ややかな目をこちらに向けていた。
いったい何だ、この興奮は。後のオナニーではこの光景ばかりを反すうして使うことになった。変態と罵られる自分、軽蔑される自分。そのシーンを思い出すだけで勃起できた。
時は流れ、24才に。あれから今に至るまで、俺は言葉責めを求め続けてきた。
付き合った女や、風俗嬢に言葉責めを頼むのはもちろん、メイドリフレではビンタ1発千円のオプションを頼んでニヤニヤし、その子たちに「こういう男ってどう思う?」と聞き、「素でキモい」などというリアクションを楽しんだりもした。 
でも何かが違う。中学時代のあのときのようなゾクッとする感覚がないのだ。きっとそれは本気で軽蔑してくれていないからだろう。とはいえ、リアルで変態行為をするわけにはいかない以上、頼るのはフーゾクしかない。さてどうすべきか。
おそらく最も軽蔑してくれるのは、自らが手を汚さないフーゾク嬢、すなわちオナ見のみの女の子なのではないか。手コキだフェラだと自分でも性的行為をしている子は客と同じ穴のムジナなわけで、それでは舌鋒も鈍るに決まってる。男のオナニーを見るだけの子ならば、このオレを心の底から変態認定してくれるのでは?
言葉責めが得意なオナ見嬢という観点でネット調査したところ、2人の名前があがった。すぐにでも出向いてみよう。
よっぽど好きなんですね。おちんちん見せるのが
まずはM男だけではなく、ノーマル男性にも人気の高い大規模オナクラ店のユイ嬢21才。ノリノリで責める上に、けっこうドギツイことも言ってくれるとの事前情報だ。お願いしますよ。「失礼しま〜す」 
そう言って入ってきたユイ嬢は、どこからどう見てもフツーの大学生という風貌で、しゃべり方も言葉責めとは無縁な優しい感じだ。やや不安になってきた。
「じゃあ、そろそろ…」 
全裸になってオナニーの姿勢になったところで、ユイ嬢の雰囲気が変わった。さっきまでのフワフワした感じはどこへやら、目つきが女王様のソレになっている。彼女をベッドに座らせたまま、オレは仁王立ちになり、まずはチンコに軽く刺激を与えて、立たせていく。
「出ましたね、おちんちん。オナニー頑張ってください」
(ん?丁寧語なのか。そっちのセンで来るわけね)
「なんか、腰だけちょっと前に出てませんか?そんなに見てほしいんですか?」
(見てほしいとも)
「え、ちょっと。なんで大きくなってきてるんですか?」
(なんでって、こういうものなんだよお嬢ちゃん)
「うわー…よっぽど好きなんですね。おちんちん見せるのが」
(好きだよ、大好きだよ)
「慣れてますね、おちんちん触るの。10年以上オナニーしてきてますもんね」
(ちゃんと俺の歳から逆算して10年と言うあたり、頭のいい女だな)
「ちゃんと勃起してきた。すごい蒸れた匂いしますよ」
(うん、これはちょっと恥ずかしいな。いいぞ) 
彼女は食い入るようにチンコを見つめいる。
「カチカチに勃起してる…」
(こんなフワフワした感じの子が「勃起」とか、恥ずかしげもなく言うギャップがたまらない)
「うわ、めっちゃ手速い」
(そりゃ速くもなりますって!) 
ここでちょっとお願いしてみた。オレ、オナニーを撮影されるとさらに興奮するのだ。
「スマホで撮影してくんない?」
「え、何をですか?」
「オレがオナってるとこ」
「うわ、マジ変態ですね」
スマホを預け、さらに続行だ。
「ほら、撮ってますよ?」
(うわ、めっちゃ笑われてるし!)
「後でこれ見てまたオナニーするんでしょ、ね?」
(それはちょっと違う。撮られてる今が興奮するだけなの!)
「どうして興奮してるの?私、裸でもないし、おちんちん触ってもいないんですよ?」
(だからこそです!だから興奮してるんです!)
「そんなんでセックスとかできるんですか?彼女さん、泣いちゃいますよ?」
(セックスよりこういうほうが興奮するんだもん!)
「どんだけオナニー好きなんですか。ははは」
(ちょっとバカにしたような笑いだ。タマらん!)
「真顔ですね〜。最初はちょっとニヤニヤしてたのに。余裕なくなってきました?」
(またバカにしてる!いいぞいいぞ!)
チンコはどんどん硬度を増していく。このままぶっ放すか。いや、もっと軽蔑されたいからまだ我慢だ。プライドないって言われて興奮してるんですね…
彼女はニヤニヤしながら俺のチンコと顔を交互に見てくる。
「手、めっちゃ速いですよ。こんなので興奮してたら本当にセックスできなくなっちゃいますよ?いいんですか?」
「いいです、セックスできなくていいんで、オナニーさせてください!」
「あはははは!いいですよ。じゃあ勝手にオナニーしてください」
(やばい、普段よりかなり早いペースで射精しそう)
「我慢汁出てますよ、もうイキたいんですか?」
「はい、イキたいです」
ボク、この体勢が大好きなの!
目を丸くしながら、チンコをガン見するユイ嬢。息が荒くなっている。
「フーッ…フーッ…」
(この子も興奮してるのか?)
「じゃあもっと速くおちんちん動かして、我慢汁クチュクチュ言わせてください」
(ああ、早くイキたい!)
「何でも言われたとおりに、素直にやるんですね。プライドとかないのかな?」
(ゾクッとした!プライドなんかあるわけないし!)
「まぁ、あるわけないですよね。おちんちん見られるだけで勃起しちゃう人にプライドなんて」
(うわ、思ってたことをそのまま言われたよ!興奮!)
「また手速くなりましたよ。プライドないって言われて興奮してるんですね…」
(また当てられた!なんでわかっちゃうの!)
「腱鞘炎にならないんですか?手の動きヤバいですよ」
(腱鞘炎になってもいいんでイカせて!)
「っていうか…若いのに相当ヘンタイなんですね」
(変態です、変態でいいんで出させて!)
「堪え性ないですね。しょうがないなぁ…」
(やった、やっとイケる!) 
自分の顔の前で両手を皿のようにするユイ嬢。
「じゃあ、ここに出してください。目の前で射精するところ、見ててあげますから」
(手に出していいんだ!見て、射精するとこ見て!)
「あー、出た!あーすごい、まだドクドクって出てる〜」
そして、手のひらに出された精子をまじまじと見つめるユイ嬢。
「めっちゃ濃いの出ましたね〜」
ふぃ〜、ほんとにたっぷり出ちゃったよ。やっぱバカにするような笑いと「変態」と罵られたことで、精液が倍増したんだな。
どうせ一人のとき乳首もいじってんだろ? 
次は老舗のM男向けオナクラ店のレイカ嬢。愛好者の間では有名な嬢で、弱冠22才ながら男のM心を引き出す達人と呼ばれているそうだ。 
店舗開店と同時に予約を取って、いざレンタルルームへ。
「失礼します」
そう言って入ってきたレイカ嬢は、金髪ショートヘアの見るからに女王様と言った風貌だった。
髪で隠した片目と、キッと睨みつけるような視線がたまらない。
やっぱり、責められるならこうじゃないとな。
「指名ありがとうございます、よろしくお願いしますね」
勘違いした女はSと横暴をはき違えているが、レイカ嬢はそんなこともなく、とても礼儀正しい。ひとしきり雑談をした後、言葉責めだけを楽しみたいので、手コキはいらないという趣旨を伝える。
すると、もともとハスキー気味な声のレイカ嬢がさらに低い声で挑発してきた。
「へー。でもアンタにできんの?根性なさそうな顔してるけど。後でヘコヘコしながらシコってくださいって言ってきても、絶対シコんないよ?」
う〜、これこれ! これはいいぞ!
「大丈夫です。お願いします」
思わず敬語になりながらも、すでにチンコは半勃起だ。ゆっくりとベッドに立ち上がる。
レイカ嬢はベッドの上で足を組んで、かったるそうにこちらを眺めている。
「何ウットリしてんだよ、早く脱げよ。一人でパンツも脱げないのかよ、ノロマ」
(ノロマですみません、すぐ脱ぎます)
「一人でパンツも脱げないのに、一人でイクなんて無理なんじゃないの?」
(大丈夫です。頑張りますので)
「熟女デリでマザコンごっこしてるのがお似合いなんじゃない?」
うっ、もうプレイ始まってるんですね
(マザコンなんかじゃないやい!)
「うわ、出たよ。汚ねーチンポ」
(吐き捨てるようにチンポって言ったぞ。この汚いモノ扱いされてる感じがたまんないな)
「さっさと立たせろよノロマ。シコるんだろ?さっきからトロいんだよ」
(ノロマでごめんなさい。さっさとシコりますんで許してください)
「はぁー…やっと立った。おっせえ。ホントにトロいなお前」
(ごめんなさいごめんなさい)
「ほら、早くシコれよ。もっと速く!ちんたらシコってんじゃねーよ」
(はい、急ぎます!)
「乳首もだよ!どうせ一人のとき乳首もいじってんだろ?」
(おっしゃるとおりです)
「うわ、小指かよ。乳首のいじり方まで気持ち悪いな」
(これかなり恥ずかしいな…小指ですいません)
「かなり強くつねってんじゃん。ああ、わかったわかった。どうせ痛いのが気持ちいいんだろ?」
(そういうのもあります)
「家でもそうやってオナニーしてんの目に浮かぶわぁ、想像もしたくないけどさ」
(目に浮かべてくれただけでも幸いです)
手とセックスするのそんなに気持ちいいかぁ〜?
「あの、オナってるとこ撮影してもらえませんか?」
「は?なに言ってんだよ、キモいよ。やんねーよ!」
拒絶されたので、しょんぼりとオナニー再開。するとレイカ嬢がこう命じてきた。
「おい、横になって」
言われるままおずおずと仰向けに。そのオレの太ももの上にレイカ嬢が座り、チンコを見下す体勢になった。
「はい、オナニー続けて。休まない」
(この体勢は、たぶん…)
「うーわ、めっちゃ揺れてる。シコってるのお尻にすごい感じる」
(やっぱり、シコる動きを感じ取るために上に乗ってくれたんだ。感動する!)
「めっちゃ嬉しそうだねー。ただ上に乗っただけなのに。あ、しゃべんなくていいよ。そのダラダラ垂れてるガマン汁でわかるからさ」
(あ、ガマン汁を見てくれてるんだ。もっと観察してください!)
「顔もヤバいよお前。顔の筋肉メチャクチャ緩んでるから」
(だってうれしいんだもの!)
「すごい音。手とセックスするのそんなに気持ちいいかぁ〜?」
(これ、手とセックスって言うんだ。いい表現ですね!)
「…すっごいガマン汁。もうローションいらないね(ローションの瓶をしまう)」
(あ、そんなに出てますか!) 
「もうイキそうでしょ。マゾ野郎がイキそうなのってすぐわかるわ」
(はい、マゾ野郎はもうすぐイキそうです!)
「目でおねだりしてるもんね〜、捨てられた犬みたい」
(犬です、ボクは犬です!)
「思ったより根性あるんだねアンタ。ちゃんと出せそうじゃん。ご褒美あげないとね」
(ホメてもらった!)
「ちょっと待ってて、手とセックスはやめないように」
そう言ってキャミソールとスカートを脱ぎ出すレイカ嬢。そしてまた、太ももの上にまたがり、手のひらをチンコの20センチほど上に広げた。
「ここまで飛ばせる?」
(飛ばせます!)
「ほら、手とセックスした精子、ここまで出しなよ」
(はい、出します!)
「あははは!手はっや!精子出すのにそんなに必死になってんだ」
「あっ、出ます!」
発射された精子はすごい勢いで飛び、レイカ嬢の手を思いっきり汚した。あー、もう死んでもいい! 
オナクラ嬢は、普段は手コキ付きの客ばかり相手しているので、オナニー専門のこんな客のことを心底キモがってくれるように思う。同好の士よ、いざオナクラでシコれ!
2、素顔がSの素人女王様がM男の射精管理
俺はドエムだ。普段から痴女系の風俗に行ったりするのだが、イマイチ風俗特有のやらされている感が好きではない。そこで目をつけたのがツイッター援交。「#M男募集」等と検索するとM男を募集している素人女のアカウントが出てくるのだ。やはり自ら募集しているだけあってSっ気の強いコが多い。この前会った20才の大学生は俺以外にも3人ペットがいて、毎回2万円で射精管理(射精を我慢させたり許可したりすること)しているらしい。
お店ではなく、あくまで素がSな感じがたまらない。唾をかけられながら手コキされたとき、ドギツ
イ表情で「キモいんだよ」と言われ、一瞬でイってしまった。メッセージを送る際には、いきなり射精管理してくださいみたいな内容はダメ。簡単に自己紹介した上で紳士的に自分の要求を伝えよう。ライバルも多いのでリツイートやリプライをして相手に興味を示しておくことも大事だ。プレイ画像や動画がアップされていることもあるので事前にイメージを膨らませながら会いに行くといいだろう。
2ちゃんねるの女神板は自らの裸をさらす女であふれている最初はこうでも煽られるうちに脱いでいくさらにギャラリーは煽るこれなら恥ずかしくないらしい。
俺が実際に出会ったオンナはリアル志向でプレイを楽しみたいとのことで、「待ち合わせの公園でお互いを確認できたら、私が公衆トイレに向かうのでそれに付いてきてください。トイレの前に着いたらそのまま強引に襲っていいです」とのことだった。
合意の元ではあるが激しく抵抗してくるので、本当にヤバイことをしているような感覚になったのを覚えている。この遊びで注意すべきなのは、たまにイタズラがあることだ。
『夕方6時ごろ帰宅するので、ドアを開けたら後ろから襲い掛かってください。住所は●●』
このような書き込みを信じていざ現場でプレイしようとしたら、女性本人はまったく何のことだかわかっておらず、完全なイタズラだと判明したことがある。もし襲い掛かっていれば、どんな言い訳をしようとも犯罪だ。
3、乳首舐め手コキはフェラなんかよりずっと気持ちいい
とにかく乳首を舐められたい、あれはフェラなんかよりずっと気持ちいい。
こんなことを考えている男は俺だけじゃないハズだ。自分も当てはまると感じた同志のアナタに、新しくて楽しい遊びを提案したい。乳首ナメ援交だ。言わずもがな、乳首をナメナメしてもらうことに特化したプチのことである。世の中には乳首好きが結構多いハズなのに、自分の知る限り、この遊びを実践している者が俺ひとりだということがいつも不思議でならなかった。もちろん、フツーに援交しても乳首ナメはやってもらえるだろうが、それではイチゴーとか2万とか、あまりにカネがかかり過ぎる。フェラも本番も不要、乳首ナメさえあればOKという人なら絶対にこっちの方がお得だ。基本は2千円、高くても3千円程度の支払いで済むのだから(射精に関しては自分でシコる)。相手の女を探すには出会いカフェか出会い系サイトの2通りあるが、いずれにせよ切り出し方(あるいは募集文)は同じだ。
「5分2千円で乳首を舐めてくれる人いませんか? 乳首ナメ以上の要求は一切ナシ、裸になる必要もありません。よろしくお願いします」
1回の単価が安いだけに、じゃんじゃんシロート娘に乳首を舐めてもらえる。マニアなら想像するだけで勃起するハズだ。手コキの下手な女に、言葉であれやこれやとアドバイスしても改善させるのは難しい。手コキが上手いかどうかなんてのは、プレイヤーのセンスによる部分が大きいし、そもそも男側も何をどうさせれば気持ちよくなるのかわかってない場合が多いからだ。恋人やセフレの手コキ技術を上げたいなら、達人の動画を見せ、自習させるのが手っ取り早い。中でも俺がオススメしたいのはKLIXEN(クリクセン)というオーストリア人女性だ。世界中の手コキマニアから『手コキ神』と呼ばれるほど卓越したテクニックを持っており、彼女の動画を一度でも見ればそのスゴサを理解できるはずだ。手の上下運動はスタートからフィニッシュまで一貫してソフトかつスローで、チンコのサオ部分は手のひら全体を使ってフェザータッチをし、亀頭部分ではじんわりと握り込むような動きでシゴいていく。と同時に別の手は玉袋を爪の先でフェザータッチするといった案配で、彼女の手にかかればどんな男優もすぐに亀頭の先からおつゆを溢れさせ、発射時は歓喜の雄叫びを上げるわけだ。クリクセン名人の手コキ動画は「KLIXEN 手コキ 動画」で検索すれば出てくる。まずはご自分の目で、彼女の超絶テクを確認してほしい。
4、顔面騎乗睾丸マッサージ
トップレス。2時間待つ価値あり
マッサージの後、トッブレスの女の子がぬるぬる密着して手コキでフィニッシュ。よく似た店は数多いが、女性レベルの高さで頭一つ抜けた感があるのがここだ。2時間待ちもザラで、それでも「待つ価値あった」と思わせるサービスを受けられる。
グウの音も出ないW手コキ
一人は乳首攻め、もう一人はサオをシコシコ。限界が近づくと2人は入れ替わりクライマックスはW手コキへ。サオをイジりながらもう片方は玉と、見事な連携ブレイにグウの音も出ない顔面騎乗での乳首攻め。若くて可愛い女の子たちが、下着丸見えのシースルーランジェリー姿でまったりアロママッサージを施してくれる。顔面騎乗体勢での乳首攻めやそけい部リンパマッサージはエ口さ抜群
ヌキはないが寸止跡ピーターが押し寄せる
密着アロママッサージ中に自分でシコってもかまわないという、オナ見せ好き男性にびったりのお店です。
タイ発祥の古式墨丸マッサージ(ジャッブカサイ)は、本来、畢丸を内臓のーつとして扱う医療行為に近い施術で、射精は伴わないもの。が、この店はとことん射精させることに重きを置いている。墨丸を包んでコネたり引っ張たりと、多少の痛みを伴う施術を経てこれでもかと竿&亀頭せめ。2度、3度と搾り取られ、最後は足腰が立たなくなるほどだ。翌日には下半身が軽くなったような感覚にもなる。本場の技術を学んだ女性マッサージ師を有する、日本では数少ない本格派店だ。
5、あなたの元気を応援します睾丸マッサージ専門店
睾丸マッサージの効能は、男性ホルモン分泌の促進、精力増進、腰痛や背中の痛みの緩和、直接的には男性機能そのものを回復すると言われています。血流の増加によって硬度が増し精液量の増加が期待できます。
トップレスが最後は手コキ回春マッサージ
トップレス姿の美人セラピストが、全身アロマオイルと睾丸マッサージをしてくれる。女の子たちのルックスが良くてマッサージの技術も高く、最後は手コキまでしてくれるとあれば、人気を集めるのは当然のことだ。美人のオッパイを眺めながら本格的なマッサージで身体と墨丸をほぐしてもらい、ムラムラきたところで下半身もスッキリ
ヌキがありながらも、ホンモノのマッサージが受けられる。タマを両手で包むように柔らかくほぐし、リンパも刺激。マッサージだけで血流が改善され、サオまで元気にする効果を持っている。この両方のマッサージが勃起不全で悩む人にも悦びを与えている。
SM店を転々とした過去を持つベテラン女王様で、罵りながらもアメとムチを使い分けるのが特徴の人気嬢だ。学校の先生が生徒に叱りつけるように厳しい口調で調教しつつ、「どうしてほしいの」→「こんなのがキモチイイんだ」と辱めていく様はさすが。前日予約しないとまず指名できない。
紹介した有名店に、言葉責めの上手さ故、指名客が後を絶たない女の子がいる。色白のギャル系で、小さくて細い身体に人形のような愛くるしい顔だち。しかしその口からは想像を絶する罵署雑言がほとばしる。客がチンコを出したところでスイッチオン。
「お前、こんな汚えもん金払って見せにきたのかよ。可哀想なヤツだね」
「ほらほら、チンボ勃起して亀頭が充血してるよ。チンボ汁も出てきたぞこの変態野郎」
「お前の薄汚いチンボからザーメン出るの見ててやっから。イキますって連呼しながらイケ、ホラ」その屈辱的興奮は、対面した者でなければわからないだろう。
標準語の責めが関西人をゾクッとSM店人妻倶楽部
言葉責めに定評があるR嬢37才は、オトナの色気と声が特徴的。しっとりとした淫廃な声で言葉責めされつつ手コキや足コキを受けると、まるで犯された気分になる。大阪の風俗なのに言葉責めは
必ず標準語なのが不思議だ。

M気質の女用・SM言葉責めと5分で出来る亀甲縛り|セックステクニック

言葉責めクンニ言葉責めクンニ言葉責めクンニ言葉責めクンニ言葉責めクンニ言葉責めクンニ
言葉責めクンニ言葉責めクンニ言葉責めクンニ
タクシーの後部座席から愛撫は始まっている
クリストリスは女の急所なので、愛撫の仕方についてよく論じられる。どう剥けばいいかとか、どう舐めればいいかとか。
そしてそれらはすべて、小陰唇の付け根の突起にまつわることしか語っていないものだ。
 えっ? そこがクリだからだろって? いやいや、そこだけじゃない。
 実はクリトリスには〝根〞があるのだ。突起の部分から体の中へ、ちょうどGスポットあたりまで伸びている。ならばその根っこも刺激したほうがいいと思わないか?
 そこでトライすべきクリトリス愛撫はこうだ。女の股間に口をあてがい、舌で突起をペロペロ。同時に膣に中指と薬指を入れ、Gスポット付近を小陰唇のほうへ向かってぐいっと押す。つまり、クリの2点攻めだ。女にしてみたら、急所をガッツリ刺激させるわけで、イカないわけがない。
『萌えVOICE』といラサイトをご存じか。ここにはプロ&アマ問わす数多くの女性声優が登録していて、好みの声優に文章を送ると、アニメさながらの調子で朗読してくれるのだ(後日、有料で音声データが届く。相場は1万字で4千円ほど)。依頼する内容はやはり、宇能鴻一郎の小説のよラな、女が一人称で工ロ独白するタイプのものが正解だ。
『あたし、男の人のアレをこんなにまじまじと見たのは初めてで、思わす工ッチな声が出ちゃったんです』いいオカズになります。
シャワーの後にもまた一から脱がせる過程を
5分で完成!アホでもできる亀甲縛り
『LOVE SYRUP』といラローションは、女子が大好きなメープルナッツの甘~い香りがし、おまけに食べても問題ない。どんなフェラ嫌いの女も、こいつをチンコに垂らすや、途端にバクリと哩えてしまラ。まるでスイーツ菓子を頬張るときのよラに。味付きローションにはイチゴ味やメロン味などいくつか種類があるが、どれも香りが人工的でウケは良くない。効くのはコイツだけだ。
巷で売られている女性用媚薬はどれも毒々しいパッケージで、いかにも怪しいクスリに見えてしまラ。ウブな子なら拒否反応が出て当然だ。
しかしこのリュイールホットなるジェルタイプ媚薬は、コスメの試供品のよラなサンプルが多数出回つていていかにも感がしない。
「気持ちよくなるローションだよ」などと言いながらコイツを出せば、警戒されずに媚薬セックスが楽しめる。女たち曰く、「クリトリスがスースーして後からジンワリ温かくなる感じがして気持ちいい」とのことだ。女を気持ちよくさせてやると様々なメリットがある。フェラ時間が伸びたり、乳首やアナル紙めをしてくれたり。非本番系の風俗嬢が本番させてくれることだってあるかもしれない。
そんなご褒美が欲しくて、我々はクンニや手マンを頑張るわけだが、当の女性たちは当然といった顔をしている。そんな凡庸な愛撫には意外性のカケラもないからだ。
しかしここに、誰でも思い切りさえあればできる、それでいて確実に女を喜ばせるテクがある。ズバリ、足指紙めだ。足指は知られさる性感帯なうえ、ます紙められた経験などない箇所だけに、女はラめき声を出して喜びまくる。ご褒美にも期待できるといラものだ。早漏でお悩みの方に俺が日ごろ実践している防止テクニックを教えよう。どれも効果バツグンな上に、道具などいらずその場で簡単にできるものばかりだから実用度はかなり高いはずだ。
●口を半開きに
男の肉体は、射精の間際に自然と全身に力がみなきるものだ。逆に言えば体に力を込めないと射精はできない。
その仕組みを利用したのがこのワザだ。口をポカーンと半開きにすると体の力が入りづらくなり、射精感も収まる。アホ面になつてしまラのが難点だが。
●金タマ袋伸ばし
金タマ袋には、射精感が迫つてくると収縮するといラ性質がある。だから故意に袋を真下に引つ張つてやれば射精を遅らせられる。
●足指反らし
足の指先を床に押しつけるよラにグイッと反らすだけでイキにくくなる。
クンニは、女の脚をカエルみたいに開いてペロペロするもの。と誰もが思い込んでいる。だから女も、乳首を吸われて男の顔が下がつていつたら次はクンニね、と予期している。これを裏切ろう。
ますは初つぱなから、女をラつ伏せにする。そして尻のほつぺを軽くチュッチュとして、中心部に舌をねじこむ。よもやそつちからクンニが来よラとは! と女は驚き、恥すかしがりながらも、自らお尻を突き出すよラなポーズに。この突然の四つん這いクンニ、意外性と羞恥心を与えられるだけでなく、クリトリスに血流が溜りやすくなり一切吸引しなくてもクリンクリンに固くなる。良いことすくめだ。マンコの締まりが悪い女にぶち当たつたときのガッカリ感たるやない。お尻に指を入れれば締まるなんて話も聞くが、簡単にできることじゃないし、指が入つたとしても実際はほとんど効果がないことが立証されている。
最も効果的なユルマン対策は、騎乗位でのそんきょポーズに限る。チンコを挿入したら、女の膝を上げ、かかとも上げて、つま先で身体を支えさせるのだ。剣道の対戦前のように。この体勢だと前後のグラインドはできないが、上下のピストン運動には支障がないので難なく絶頂を迎えられる。
最近のオヤジ系週刊誌を賑わす中年セックスノウハウ記事は、基本、「スローセックス」を推している。チンコを挿れたまま動かさすに抱き合ラといラものだ。
我々若者には関係なさそラだけど、これ、確かにどんな女にでもかなり効く。がつがつ腰を振るよりも、女は身体全体でジンワリ感じるよラなのだ。
ただ、スローセックスはチンコに摩擦がないので、男にはさして快楽がない。だからゆっくり見つめ合える時間を利用して、卑猥な言葉責めを交えよう。
「こんなふラになるの、さっき飲んでるときから想像してたの?」
「やめてよ~」
「なんか中がすごいピクピクしてるんだけど」
「恥すかしいから言わないでよ~~!」
がつがつセックスだとこラいラ楽しみ方はできない。
セックスシーンを女にバレすに撮影する自信のないボクは、いつもスマホのボイスメモ機能をオンにして、音声だけを録音している。後でオカズにするにあたっては、この音声だけでも十分だとボクは提案したい。見す知らすの女のアエギ声と違い、実際にプレイをこなしたときの音声は、現場の記億をありありと蘇らせてくれるものだ。多くの男性は、映像がムリならせめて写メでもと、つい裸体の証拠を残したくなるよラだけど、オカズ価値が萬いのはダンゼン音声のほうだと思うのだが。セックス中に女を辱めるセリフは、いさ現場ではなかなか思いつかないものだ。事前に頭に入れてコトに及ぼラ。オレ個人的にはこの4つが使えると思う。
1•正常位から女の体を起こし、
「ほら、見て? 入ってるよ」
これ、部屋のカガミを使ってもヌルヌル抜き挿ししてる局部までは見せられない。至近距離で見せつけるにはこれが一番だ。
2•挿入したチンコを一度抜き、
「なんでこんなにテカテカしてるかわかる?」
これをやってる人はますいないだろう。挿入後のチンコを女が目にする機会など普通はありえない。
愛液でテカテカに光ったチンコを見せつけ、「ほら、やらしい汁がいっぱいだよ」と教えてあげよ。
3•「お父さん、はしたない娘でこめんなさいって言ってこらん?」
M気質の強い子は身体の快感と父に対する罪悪感との狭間でゆらぎ、腟がキュッと締まることがある。
4•AVをつけっぱなしにして
『あの子よりHな声出てるよ』
スケベなAV女優よりも君はさらにヤラシイ女なんだと諭してあげると、恥すかしさのあまり、これまた腟がクイッと締まるものだ。
先月号の冒頭にも書いたが、スローセックスで有名な、自称セックスセラピストのアダム氏を告発する記事か週刊誌に載っていた。氏が提唱するアダムタッチという愛撫法を受講した女性によると、「気がついたら挿入された」という。まあ、その場の空気でそうなったのだろうが、面白いことに「挿入してから3分くらいで終わっちゃいました。全然感じなかった。期待外れでした」というから怪しいものだ。また、別の女性は、アナルに興味を示したところ、急に指を突っ込まれ、さらに広けられて挿入されたものの、勃起不全で「もういいです」と断ったという。これでも彼の「セックススクール」受講希望者は3ケ月待ちだというから、世の中わからない。
約10年前から数年間続いた第2次テレクラブームの頃、俺は亭主とのセックスに不満を持つ人妻喰いを得意としていた。アダム氏のように悩みを聞いて女と接するまでは同じだが、ホテルへ入ればこっちのものだ。女のことなど気にせず、洗ってないペニスを強引に紙めさせたり、当然のようにアナルなめさせたり、やりたい放題やってバイバイ。後に喰う対象が若い女になってからも、平然と同様のことを求めた。23才のミナとは新宿のテレクラで知り合った。地元、長野を中退後、家出同然の上京。コンビ二で働きながら、時時援助でその日をしのいでいた。テレクラに最も多く存在するプチ下流娘だ。「彼氏と別れて、つまんなくて電話した」そんなことは俺には興味ない。どんな女でも俺を燃えさせる物語を持っていればヤる。欲しいのなら相当の金を払う。待ち合わせ場所に、ムッチリ系の体にチョイブスでスケべな目つきの女が立っていた。両親から説得されて数日後に実家に帰る予定だが、その前に思い切り遊びたい、という。丸井でスカートとパンティを買ってやった後、ホテルへ向かった。条件はハメ撮り2回戦だ。街角で見つけた家出娘を補導して「身体検査をしないと」とホテルに連れ込む指導員。ナマフェラ、アナル紙めを拒んだら「警察行くか」と脅して・・。最高のストーリーだ。ホテルに入り、俺から見えない場所でスカートとバンティを着替えさせ写真をー枚。ピンク系のヒモバンを下ろすと濃いめの陰毛があった。「やだ、恥ずかしい」
そのことはとは裏腹の、エロい目つきが俺を欲情させる。ソファに座らせ抱きしめてキスをした。女は深く舌を入れてきた。安い中ト口のような味だ。いかにも下品。ますます欲情を覚え、ジッバーを下げる。「見ていい」女がペニスを取り出し、皮をむいて、しごき始めた。みるみる勃起していき、硬くなったところで、女は先端に口をつけた。右手の指で女の後ろから陰唇に触れる。自らスカートをめくりバンティの股ぐりを開いて性器を半分ほど露出してきた。深い陰毛に隠れた陰唇、かなり遊んだ色合いだ。淫狼でいい。
「ねっ、聞いていい?」「なにを?」「あたしのあそこって、クロマンていわれたけどそう?」
「色は人によって違うから、それに遺伝らしいよ」
ふーん、よかった。長野に帰ったら友達が、この人を紹介してくれるっていうから、心配してたんだ」
そう言って、女が携帯の写メールを見せる。いかにもイケメンふうに修正した顔が映っていた。
「いいじゃない、きっとうまくいくよ」「だといいな。チンコでかいかな?」
「俺のよりデカいよきっと」「あまりデ力いの好きじゃない」
そう言って、女は更に深く口に含み舐めまわす。
「こんなんでいい?脱いだ方がいいんじゃない?」撮影にも、実に協力的だ。
「俺が先に裸になるよ」「あっ、見せマニアなんだ」女にズボンとシャツと下着を脱がしてもらい、乳首やヘソを舐められる。初めて会った女の前で裸になる快感。やはり俺はM系なのだろうか。か、やらせることはSっぽい。性心理とは複雑だ。女も全裸になった。モッコリ発達した乳。手を伸ばして乳首に触ると、ブルっと震えた。風呂で全身を洗ってもらった後、ベッドへ。蹄曙なく「ここ舐めて」と尻を向けてアナルを開く。「いいよ、最初はバックでしよ」肛門に女の舌が入ってきた。「もっと中まで」「うん」さらに開いて吸われ、ペーチ。最初の挿入は立ちバック。陰唇をひと回りなめ上げる。そして、クリトリスの皮をむいて舌を。
「あん、ありがと。今度は前から入れて」女のリクエストに応え、腰の下に枕を敷き、開かれた腔にゆっくり挿入。「ああ、奥まで感じてる」女も緊張感が解けたのか、自分で興奮するがごとくつぶやいている。いい射精が期待できる。キスしたり腰をついたり、女の口に指をいれたりしているうち、相手の表情が変わってきた。しばらくぶりに見る悶え顔だ。俺のペニスで感じてる、と思うとやはり嬉しい。抱きしめて腰を入れる。「ウウウ」腕に力を入れ、俺の背中に爪をたてている。必死に射精を耐えたが、5分が限界だった。ベニスをそのままの状態にしていると、時々腔が締まるのがわかった。事後感もいい。ーケ月ほどして電話がきた。
「いい人だったけど、ただ入れるだけで何もしてくんない」
27才になる力スミと会ったのは、新宿のハイジア前が援交広場として警察から一掃される直前だった。その日、19才の女とアボがとれ、ハイジア前に出向くと、2人の女が警察官から職質を受けていた。交番の裏にも別の警官が立っている。アボったピンクのコートの女は少し離れた柱の横にいた。想像以上に可愛い。が、声をかけて俺が職質されたらヤバい。なにせデジカメには女の画像が百枚以上保存されてるし、ビンク口ーターも持っている。不法所持疑惑とみられても逃れられない。
あきらめてミラノ座前まで来たとき、俺を見ている女に気づいた。歳のころ30前。見覚えがある。「ハイジア前の帰り」「そう」「アブないよ、警察に目をつけられてるから」そうだ、2ケ月ほと前に、やはりハイジア前で会ったが、ハメ撮りを断られた女だ。「してるとこの写真はいいから、2回でいい」「いいけど、オモチャなんかダメよ」よしとするか。ホテルに入ってツーショットを撮ると女の方から口をつけてきた。舌を絡めながら乳房に触る。かなりのボリュームだ。コァ力そうなオッバイ」「うん、これだけよ、自信あるの」女が胸を押しつけてくる俺は乳より例によって、ズボンとパンツを脱ぎ、自らペニスをしこく。「テレクラって、見られ好きオヤジが多いね」「気持ちいいよ」「女はいらないじゃん」「することはするから」女はペニスを口に含み、カメラ目線を向けてきたり「かなりいい物じゃん」口の奥まで入れ紙め回した後、当然のようにタマにも舌を伸ばす。できる女だ。陰毛を露出させた後、抱きしめてキス。いつものバターンだが、楽しい前戯だ。女の尻を開けて旺門と陰部を点検する。「いやねえ、スケべ」女か俺の頭をたたく。菊穴も花びらも思ったほど乱れておらず楽しめそうだ女がブラを取り、ツンと突っ張った見事な乳を出した。毎日乳の筋肉を鍛える性器を開いてニヤリとした。
アナルがヒクついている
風呂で、頭の先から足先まで丁寧に洗ってもらった後、ベッドに戻る女は再びフェラを始めた。根元から先端にかけて5往復ほど舌を使っている。お返しに、乳を操みながら深いキスをして、乳首を吸ってヘソから陰毛へ舌をはわせ、最後にクリトリスを突つく。女は声を出し、脚を痙攣させている。指を入れて、睦口近くをサムターン回しのコツでいじくる「ちょっと待って」腰を引きながら女が言う。「濡れやすいから」
「オタクは何か飲んでる?」「うん、レピトラ」「奥さん、いいな。ねえお尻に触っていい」女が俺の背後に回った。「奥さん、してくんないでしよ」と尻を開き、舌を入れてくる。さっきのキス並に強烈な吸い方だ。それも舌を前後左右に回され、射精後10分も経っていないのにペニスかモコモコしたきた。「あー、やっぱ薬はすこい。今度は後ろから」大きな尻を向けてくる女、アナルの織がもうヒクついている。今度もスルリと入った。
私には妻に言えぬ趣味がある。SMだ。性癖はMだどMである。さりげなく言葉責めを頼んだことがあるが、「ヤダ、変態みたい」と笑われれば、力ミングアウトなどできるはずもない。ならば、自力でバートナーを探すしかない。
東京でSMといえば、五反田や目黒のSMクラブが有名だ。が、10年も通えば、これっぽっちの刺激もない。生活費を稼ぐ手段としてSMを使う女たちに幻滅したのが正直なところだ。理想のバートナーはサドっ気を胸の奥深くに押し込め普段は貞淑な妻として夫にひたすら仕えているような女性だ。そんな天性の女王様がひとたび殻を破ったら、いったいどんなプレイが飛び出すやら。営業マンとして街中を飛び回る私が目を付けたのが、図書館である。学生や、お年寄りがメインと思っていたが、意外に小さな子供連れの若奥様が多いのだ。ナソバの道具として私が準備したのは、ワイドショーで女性に人気と話題になっていた高級チョコレートと、フランス書院発行のSM官能文庫数冊だ。本はヒロインがSのバージョンを用意し、オシャレな力バーを掛けた。そして、シオリ代わりに私の名刺を挟み込む。筋書きは、こうだ。30才前後の小さな子連れの若妻を狙い、わざと子供にぶつかってきっかけを作る。その後、子供を手なずける手段として、偶然持ち合わせていたチョコレートを差し出す?チョコを食べ、「まあ、おいしい」と感激する若妻にお詫びの言葉を延べながら隣席をゲットおもむろに文庫を取り出し読み始める。そして、適当なところで自分の携帯を鳴らし、急用が出来たフリをしながら図書館を出て行く。もちろん、ただ出て行っては意味がない。文庫本をわざと置いていく。当然、若妻は私の忘れ物に気づき、好奇心から文庫を手に中身をバラバラ。彼女は、え、あの人、こんな本を読んでいたの、と驚く。ここで、若妻が取る行動「そのまま放っておく。含忘れ物として司書に届ける。小説を読んで自分の性癖を抑えられなくなり、私の名刺に書かれた携帯番号をブッシュする。もちろん、期待するのはまだ(電話が来たら、お礼に食事でもとー対ーのデートに誘い出し、そのままホテルに行けたら最高だ。頭の中のシュミレーションでは、百発百中、若妻たちは電話をかけてくるのだが、現実は、そう簡単にいかない。見知らぬ番号にときめきながら出ると、「××図書館ですが、文庫本をお忘れじゃありませんか」「あー、処分してください」これまで、何十冊ムダにしたことか。が、継続は力なり。やっと、努力が実るときがきたのである。
待望の電話ノがかかってきた。相手は実可子(仮名)。ターゲットの特徴を書き記した携帯電話のメモには、〈30歳前後。身長165センチ、スレンダーな丸川珠代アナ似子供は3才の美咲(仮名)ちゃんタイプは絶対にドS〉と、ある。確か、忘れてきた文庫本は、美人上司が仕事の成績が上がった男性部下に褒美を与えていくストーリーだった
「わざわざお電話いただいてありがとうこざいます。お嬢さんはその後、痛がったりしてませんかっあの文庫本はまだ途中でしたので嬉しいです。では、あなたのこ都合のようときにお礼を兼ねてお食事でもこ馳走させていただけませんかっ」
ダメ元の誘いに、果たして実可子はあっさり私の中し出を受ける。文庫本の中身を見たはずなのに私に興味を示しているのだから、彼女もそういっ事態を期待しているのだろう。約束の昼、待ち合わせのレストランに実可子は、キッチリしたスーツ姿で現れた
〈その気だな〉彼女の願望を察知した私は、ランチにアルコールをすすめ、必死に話題をシモの方へ誘導していく「本の中身をこ存じなんでしょ。私はM嗜好なんですが、妻がノーマルでしてかといって風俗は嫌いなもので、ああやって本を読んで妄想を楽しんでるんですよ」
「そうなんじゃないかと思いました」
実可子も恥ずかしそうに告白し始めた?もしあなたがMならば、自分でセックスの主導権を握り、あの本のように楽しみたい「ただ、あなたが悪戯しないよう両手を縛らせて欲しい」異存などあろうはずもないすぐさまタクシーでホテルに向かうと、即行で黒のピキニパンツー枚の姿に。持参した麻縄、ペニスハント、口ータ、ローションなどをテーブルの上に並べ、正座で実可子に挨拶
「実可子女王様、よろしくお願いいたします」キリっと目のつり上がった実可子が、声を上げる。「私とこうなることを予想してたのね」「はい、すみません」「子供とぶつかったのも、本を忘れたのもわさとでしょ」「申し訳こざいません」実可子は手慣れたように私の両手を縛ると、「私を編した悪い子にはお仕置きしなくちゃ」と、私の目を見ながら乳首をギュッとつかんだ。「はう」乳首が性感帯の私が思わずアソコを膨らませると、実可子は、ハンガークリップでさらに乳首を痛めつけてきたこれ以上は控えるが、実可子こそ理想の女王様だった?★その後、彼女から連絡はない。もしやバッタリ会えるんじゃないかと、今も私は仕事の合間に図書館を巡っている。

【エロマンガ】罵倒系ドSのSM女王様のガマン汁言葉責めいじめにマジ惚れ!恋におちたM男

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初めて見る顔じゃないか今日はどうして欲しいんだい。
お会いしたかったです、女王様。
私をいじめてください。
ふーんじゃあ望みどおりにしてやるよ。誰が感じていいって言った。
お許しください女王様。
オレはこの店に週2ペースで通うようになった。
あのオッサンのようにビデオ撮影のオプションもつけて。
罵倒系ドS風俗嬢と痴女系声優風俗嬢の言葉責めプレイを堪能する
飲み会の席などで女のコに「SとMどっち?」と聞かれれば、いつもささやくように「ドMです」と答える俺は、M性感系のフーゾクにしばしば出没する。といってもムチやロウソクなど、肉体的な痛みは好まない。
大好物なのはなんといっても言葉責めだ。女の子に辱めを受けながら、スケべな言葉で差恥心をかきたてられるのがタマらんのです。東京に日本一の言葉責めテクを持つ2人の風俗嬢がいるという。といっても全国大会が開催されたわけじゃない。
選定人は、風俗ライターやSMマニアなど、業界に精通してらっしゃる方々だ。記者が選ぶ沢村賞のようなものと考えてもらえればいい。
Aちゃん(23才。在籍)Bちゃん(21才。在籍)
都内オナクラ
都内痴女性感
なぜ日本一が2人も?そう、彼女らはそれぞれ、「罵倒系」と「痴女系」のトップなのである。どこがどう違うのかは追い追いわかっていただけるだろう。ことば責めは、皆さんが思う以上に奥が深い。ことば選びのセンス、心理観測、演技カ、豊富なボキャブラリー等、あらゆる要素が絡み合ってはじめて、上質のプレイが実現するのだ。果たして日本一の実カとはいかなるレベルなのか。どうか、この変態ブタ野郎をヒーヒー言わせておくれー
彼女が在籍するのはオナクラだ。客が自分のオナニーを女のコに観察してもらうのが基本プレイで、手コキや足コキなどは有料オプションとなっている。Aちゃんの人気はソートー高く、当日予約の受付が始まる昼12時ピッタリに電話しないと、すぐに埋まってしまうらしい。店員は言い切る
「彼女のことば責めはヤバイですよ。はじめてのお客さんにはオススメしないくらいですから。半泣きされた方もいらつしゃいます」
厳しい予約競争をどうにか制し、レンタルルームで待っこと5分、Aちゃんが現われた。スラッとしたモデル体型フランス人形のようなつぶらな瞳。街で会えば必ず振り返ってしまうほどの美人だ。上着を脱ぎながらAちゃんがニッコリ笑う。
「じゃ、始めましょうか。パンツ以外は脱いでくださいね」オナクラでは女のコは服を一切脱がない。裸になるのは客だけだ。俺だけがパンツー丁になり、プレイは始まった。今回は、オナ見せ十手コキ足コキのオプションをつけている。
(ヤンキーのように、首を斜め45度に傾けながら呪みつけ)
「うわ、熱っつう。オマエもうチンポに熱もってるじゃん。パンツの中もギンギンに勃ってるし。最後にオナニーしたのいつだょ。今朝あ?そん5でもうヌキに来たのかょ。恥ずかしいー」(パンツに手を入れる)「中もアツアツじゃん。なに興奮してんだよ。あ、いま中身ちらつと見えたぞ。うわ真っ黒お5。オマエこんなキタねえもん、金払って見せに来たのかよ。かわいそうなヤツだねえー」
導入からパワー全開。すごすぎる。感動と恐怖で泣きそうになっちまった。
ややつり上がった右の口角が、本気で怒られているみたいでウレシー
(パンツを脱ぐよう命じ)
「いつもどうやつてオナニーしてんだょ。やって見せろ。……うわーキモイキモイ。オマエ、チンポの皮で亀頭こすってんのかょ。ナニこの無駄な皮ー。オマェ包茎じゃん。オナニーし過ぎて伸びきってんじゃねえの?」(下からのぞき込むように)
「なにー?恥ずかしいんだ?あ?なに勝手に気持ちいい顔になってんだょ?恥ずかしいんじゃねえのかょ?」(筆者、「気持ちいいです」)
「はあっP見られて気持ちいい?あり得ないんだけど。マジ変態じゃん。うわっ、先っぽからキタねえ汁が出てきてるし。触ってほしい?じゃあ、お願いしろよ。キタねえ僕のチンポ触ってくださいって」(筆者、「触ってください」)
「なんかヌルヌルなんだけど。ガマン汁出っぱなしってどういうことだよ。ほらまた出してる。勝手にー許可なくーキタねえーーきゃはは」(この辺リかり、会話の合間にタレント「YOu」に似た、意地悪い笑い声が入りはじめる)
「このドMう、ヘンタあイ。キモイからニタニタすんじゃねえよ。きゃははは。チンポ、また固くなってんじゃん」(竿の部分に強めの往復ビンタをかましながら)
「お、なんだこれ。なんでチンポが固くなってんだっつうの。きゃははは。うれしいんだ?よがってんじゃねえよー」
うなぎのぼりに上がっていくボルテージ。前半戦でこのレベルだなんて、最後にはいったい何が待ってるんだろう。どんな仕打ちを受けるのだろう。ああ、わくわくが止まらない。
(陰茎をつまみ)「お次はチンポカウンセリングしちゃおっかなあ。オマエの悩みはなんだ?なるほど包茎か。コンドームの先っちょみたいな形してるもんな。ダッセエ。ニオイも喚いでみよっかな。…げふおっ」(リアルにえづく)
「クッセーー何だこの魚の腐ったみたいなニオイはー今朝のオナニーでキッタねえ精子、そのままにしたんだな。きゃはははー最っ低え。若い女にこんなくせえチンポ握られて」(口ーションを股間と乳首に塗りたくっての一責め)
「これ好きなんだろ。ふふ、カワイー。ほら見て。乳首コチョコチョされて勃ってるよー?アンとか声だしてんじゃねえよー
乳首で悶えるってどんだけ安上がりなんだよおいー」(顔に唾を吐きかけ)
「でも気持ちいいんでしょ?恥ずかしいよねえ。大のオトナが女のコに乳首いじられて感じてるなんてね。バカだろオマエ。なあ、カチカチ包茎のド変態野郎。さーてどうしよう。きゃははは。もっともっといじめてやろうかな」
何なんだろうか、この温冷水マッサージのような責め苦は。心の休まるヒマがない。力チカチ包茎だって、やばい。萌える。萌えすぎる。あーはやく続きをやってえ(乳首責めはそのまま、から足コキに変わり)手コキ「ちょっとローションを足そうねえ。ほらほらチンポが勃起しすぎて亀頭が充血してるよお。ザリガニみたいな色だねえ。なあザリガニ野郎。油断してっとほら、お仕置きだよー・」(足でグッと股間を押しこみ)
「なーにビビつてんの。金タマ潰しちゃおっかな。ごめんなさいじゃねえんだよ、こんなに勃起して。ほらーほらー」(蹴りのような足コキ)
「きゃははは。キモイ顔すんなょ。頭おかしいんじゃねえの?…あ、そうだ。かわいい顔してちょっとオナニーしてみて。ほらほら、乳首も自分で触って」(筆者、言われたとおリ乳首をさすり)
「きゃははは、チ・ク・ビ野郎お。なにやってもオマェ結局キモイんだけど」(個室の外で、他の客かスタッフらしき足音が聞こえて)
「さっきからあんあんあん声だして、オマェ女じゃん。ケツの穴もひくひくしてるしcけどーすんだよ、こんなに感じてよおー」(さらに声が大きくなリ)
「みんな笑ってんぞ。ここ出るとき恥ずかしいなあ。あいつ女の前でオナニーしてたんだって思われるぞ。うれしいだろ。ほらほら、また腐れチンポ固くなってきたぞ。チンポ汁出てきたぞ。みなさん僕はおもらし野郎の変態男ですっていえよー」(筆者、思わず「イク」発言)
「イクじゃねーんだよ。イキますって連呼しながらイケよ。オマエの薄汚い包茎チンポからザーメン出るの見ててやっから。鳴けよほら、鳴け鳴けー」(筆者、射精)
いやあ凄かった。半泣きになっちまったょ。怖くて、トっれしくて。この手のフーゾクでは、プレイとプレイの谷間(ローションを用意する、体のポジションを変えるなど)に、女のコがうっかり素の状態に戻り、客をシラけさせるケースが非常に多いのだが、彼女に限っては完壁だった。ともすれば演技過剰になりがちな振る舞いも実に自然。俺も我に返ることなくプレイに集中できた。
が、なんといっても秀逸なのは、第四段階で見せた「他の客やスタッフをプレイの小道具に使う」だろう。本来なら客と女のコの関係のみで成立するプレイに、第三者を巻き込む斬新さ。彼女が個室の外に漏れ出すほどの大声を上げたとき、俺は真の差恥を堪能できた。よっ、日本一!
もうひとりの横綱、Bちゃんが在籍するM性感デリヘルには、系列店が5店舗ある。すべて同じような種類なのだが、女を指名する祭、スタッフがポロッと漏らしたセリフが実にふるっていた。
「うちには系列6店舗に女のコが130人以上いますが、言葉責めに関してはグループの中でもナンバ11ですね。とにかく根っからのスケべなんです」日本一と目されている
なんだからグループで一番は当たり前だけど、スタッフからあらためて自信満々にプッシュされると、説得力が増す。ラブホへ入ってまもなく、ピンポーンとチャイムの音が。開いたドアの向こうには、スザンヌを少しだけ崩した感じの女のコが立っていた。Bちゃんだ。
「今日は寒いね。背中にいっぱいカイロ貼ってきたぞお」整った顔立ちから想像もできない、アニメ声が飛び出す。なんだか、たまちゃん(アニメ『ちびまる子ちゃん』に登場するメガネっ娘)みたい。Bちゃんがさっそくひざまずいて股間に顔を埋めた。まさか
(陰部にぺロぺロ舌をはわせ)
「おにいちゃんのおちんぽ、ちょっとシッコの味がするぞ。おいしいー。ねえ見て見て。Bのお口の中でだんだん大きくなってきたぞお。ほらあ。妹にフエラちゃんしてもらってどんな気分?」(筆者、「変な気分」)
「ふうん、変な気分なんだあ?妹のフェラちゃんでこーんなにおちんぽ固くなっちゃったからあ?悪いおにいちゃんだねー」
予想を裏切るスタートに、ひどく面食らった。言葉責めーn妹プレイ。いったい何事だ?しかし、意外と悪くない。ていうか、だんだん自分が妖しい気分になっていくのがわかる。
スタート時はアニメ声だったのに…の肌門に舌をはわせ)
「おにいちゃん今何されてるのお。自分の口で言ってみて」
(筆者、「アナルを紙められてる」と回答)
「…そうだぞ、おにいちゃんの汚ーいアナルをぺロぺロしてるんだぞお。うふふ、恥ずかしいのお?でもおちんぽはカチカチだぞお」(ボディソープをつけた手で筆者の亀頭をこすり)
「これ感じるの?おちんぽが熱いぞ。ドクドク脈うってるぞ。もっとエッチな顔してみて。おにいちゃん、女のコみたいでかわいいぞお」(互いに体を洗い終えたところで、声色を宝塚歌劇団の娘役のようにガラッと変え)
「乳首好きでしょ?どうされたいの?摘もうか?それとも優しくいじろうか?コリコリになってきたよお。ねえ、女におもちゃにされて、どんな気分?どうしたのドMくん。吐息がもれてるよお」
吐息どころではない。ぶったまげた。どうやら2つのまった
く違う声を使い分けることができるようだ。しかも声を変えたことでキャラも別物になっているoネットリとした口調。いやらしい目つき。さきほどの「妹」とはまるで別人っす。どうなってんの?
(ベッド上の筆者の対面に腰を下ろし)
「そこからオマンコ丸見えでしょ?オマンコをおかずにオナニーして見せて」(筆者、従う)「そうやってゆっくりシゴくのが好きなんだ?ああ、興奮してるのおー?私のかわいいマンコをのぞき込んで」(顔をマジマジと見つめ)
「やだあ、すっごくスケべな目してるう。触りたいんでしょオマンコ。ダメよ、見るだけだから。ほらもっとシコって。気持ちいいんでしょ?もっと感じて」
(ゆつくりと両足を開きながら)「イヤらしい顔見てたら私も感じてきちゃったあ。
「ほら、ビショビショよ、一緒にオナ見たい?」
すごく濡れてるでしょ。ほらオマンコ。
興奮してるのお?さっきよりオチンポ、大きくなってるわよ」(ガマン汁を発見して)
「ドMくんも濡れてるじゃない。糸引いちゃって。そのイヤらしい汁、紙めてみて」(筆者、むさぼるように指についたガマン汁を紙める)
「うふふ、ヤダー。本当に紙めちゃったあ」(自分の指を差し出して)
「今度は私のお汁も紙めて。イシイ?そうイイ子ね。ご褒美あげるう」
(手コキ開始。しばらくして筆者が「出ます。イキそう」)「だめえだめえ」
はやくいっぱい精子を出したい。でも、まだ出したくない。ツボを心得ております。
(再び手コキを始める)
「あらあら、亀頭が真っ赤っかだよお。イキそうなんでしょ?ミルク出したいんでしょ?」(筆者、激しく同意)「まだよ。まだ出しちゃいけないの。あと5回ガマンしてみて。そしたら私のお口にいっぱい出していいから。それまでおもらししちゃダメよ。わかった?」
(発射寸前になったところでストップをきつきり5回繰り返し)
「よく我慢したわねえ。約束どおりたっぷり褒美してあげるね」
(筆者の陰部を唖えたまま、ベッドの反発を利用して、体全体をボールのようにバウンドさせる)
まず触れるべきは、類まれなBちゃんの声だろう。実は彼女、2年前まで声優の専門学
に通っていたらしい。一時期は本気でプロを目指していたそうだ。
必要以上な演出や演技はかえって客をシラけさせる。だが、アニメ声や宝塚チックな声は、すでに世間に認知されているためか、そういうものとして違和感なく受け入れることができた。ことばを換えれば、極端にデフォルメされた声だからこそ、凡庸な内容のセリフでも魅力的なものに高められたともいえる。「妹」や「宝塚女優」との疑似プレイを楽しむ要素もあったし。これまたさすが日本一、といっていいのではないだろうか。

女王様のM女を言葉責めでいじめるSMプレイ・デバートメントHというクラブイベント

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道内イチの変態公園として有名だ。平日でさえも、道内から変態カップル、女装子、ゲイが集まってくる。一度詳しい友人に連れて行ってもらったときには、夜9時から深夜3時にかけて、露出カップ
ル2組(うち一組は園内のトイレでプレイ参加もOK)、熟女奴隷を連れた大学生風、女装子とオッサンのカップル数組、ゲイカップル数組(うち一組はガチのゲイ親子で、子供の初体験のため相手探しに来園)を目撃した。こんな異様な公園はここ以外にないだろう。
週末の夜になると、近隣の変態さんたちが集まってくることで有名な公園です。東京ドーム11個分の広大な敷地にはあずま屋が点在していて、その中で変態カップルさんたちがエロいことをおっぱじめます。我々単独男性たちは、そこに近づいて見学。あわよくば参加させてもらうってのが流れです。どういうワケか女装趣味の人達にも人気らしく、女装掲示板にこの公園専用のスレッドまであります。深夜12時を過ぎると公園の駐車場に女装子が10人以上集まって談笑してるので、女装子さん目当ての男性も加わりちょっとしたお祭り状態になってます。
 爆サイ関東版や、したらば掲示板なんかに、毎週のように露出予告されていく変態カップル御用達の公園だ。夜9時過ぎになると、カップルがカーセックス予告でノゾキを募ったり、園内での半裸散歩や公開セックスをしてみたり、中には駐車場でナンパ待ちする痴女みたいなのがいることもある。ただし女装子のパン見せ予告や、ゲイの発展ゾーンもあるので注意が必要だ。
デパートメントH
いま日本でもっとも過激と言われるフェチ系イベントだ。毎月第1土曜日、会場となる東京鶯谷のライブハウス「東京キネマ倶楽部」には全国からありとあらゆる変態が200人以上集結し、夜を徹しての乱痴気騒ぎを繰り広げている。フリチン紳士から激しいセクハラを受ける全裸のヤリマン、ボンテージ姿の女王様にムチ打たれる女奴隷。いつぞやは、男便所でドM男をフェラ抜きしている泥酔女に遭遇し、ア然としたこともあったっけ。行けば必ず異様な興奮に酔いしれること請け合いだ。
東京オートサロン
モーターショーと言えばセクシーコスチュームを着たコンパニオンが付き物ですが、こちらのコンパニオンさんは、セクシーの域を通りこしています。ご覧のようにアダルトグッズ屋で売られているエロ下着のような格好です。痴女と言っても言いすぎではないでしょう。モーターショーのお約束として、場内は撮影OKなので、車の前でポーズを決めてくれる痴女まがいのコンパニオンたちをバシバシ撮れまくれる。我々カメコにとっては天国のような場所なわけです。女湯が見えてしまう温泉
窓から外を景色を見渡すと、眼下に露天風呂が見えます。しかも女風呂が。いったいなぜこんな造りにしたんでしょう。ノゾキ目的の人間がわざわざ来てもおかしくありませんね。ちなみに2階か3階の部屋から見えるようです。
蒲田川に面した河原に作られた共同露天風呂です。料金は寸志の200円。広々とした見渡しのいい大自然の中の露天風呂で、いかにも大らかな雰囲気が漂っています。駐車場や脱衣場など、いろんな場所に「覗き注意!」と書いてあるにもかかわらず、露天風呂の男女の仕切りが大らかすぎ。岩と岩の間に大きな隙間が開いていたり、竹で作られた仕切りが小さすぎたり、露天風呂の周りを少し歩こうとしただけで、女湯が視界に入ってくるんです。ちなみに、以前は水着着用の露天だったのに、最近、水着着用が禁止されたそうです。これじゃノゾキも減らないでしょう。
混浴温泉フリークから「東の横綱」と呼ばれるほどで、いくつかの湯がある中で200畳もの広さを持つ『子宝の湯』はいつも男女問わず混んでいる。 オレはワニ(湯でじっと待機して女を観察し
てる男)なのだが、ココは日帰り温泉もやってるので週末はほとんど足を運んでいる。女子大生グループやOLみたいなのはそこまで多くないけど、全国各地からやってくる変態カップル連中に遭遇できるので最高だ。夜中には温泉内でハメてるような過激なカップルも多い。ホント、最高です。
西日本でいちばんエロい混浴温泉ならココで決まりでしょう。なんといってもそんじょそこらの混浴とは人数が違いますから。行けば必ず、女のおっぱいや尻は見れますね。お湯から丸見えの場所に脱衣所があって、そこで服を脱ぐシステムになっています。なのでいきなりハダカをガツっと見れるわけです。有名な温泉なので観光客女子グループもけっこう来ますし、深夜は変態カップル祭りと化しています。様々な露出予告掲示板で『ダム』と呼ばれる場所(すぐ脇にダムがあるため)ですので、覚えておきましょう。
昔から地元の人間に愛されてる温泉です。いつしか変態大集合みたいな感じで露出カップルが大挙するようになりました。特に夜8時以降は、それ目的の客しか入ってないほどです。フェラなんかは普通に見せてくれますし、僕みたいな単独男のチンコをしゃぶってくれる寛大な変態カップルも多いですね。一般客もちらほらやってきますが、更衣室は男女共用で、さらに湯内バスタオル巻きNGのため、色んなチラが見放題です。
恥ずかしくないのかい?知らない男の人の前でお尻にバイブまで突っ込まれさあ。もっと恥ずかしくしてやろうだわねえ、力トチャンぺって言えないのかい?
またムチで叩く
「カトチャン・ぺ」「声がちいさいっ。隣の部屋に聞こえる<らいもっと大きく」
「力トチャンペッ」「こんな格好して、マヌケ」
いきなりでナンだが単なる出張ヘルスや男女紹介クラブの類ではなさそうだ。
会場となるJR山手線・恵比寿駅近くのマンションへ。玄関口でオバチャンに料金3万円を払い入ると、すでに3人の男性客と人の女のコがジュースを飲みながら談笑していた。
「ではみなさま、そろそろ始めますので物は脇において、バンツー丁におなりに」
いわれるままブリーフに
「アナタその汚らしい化粧を落としてか始めましよう」
おもむるにM役のコのメイクを落とす
今度はワンワンスタイルにさせて、後ろ穴には細いバイブを、前の穴には太いソレを突っ込む。
「その背中の入れ墨、格好イイと思って入れてるんだよねえ。でも、お父さんとお母さんはどう思うかな。しかもこんな人前でハシタナイ格好までして。まイイ機会じゃない。田舎のご両親に向かってゴメンナサイしてみようか」
「いえるでしょう?生まれてきてゴメンナサイって。いいなさい」
「ウウッ」
ナニもここまでと言いたくなる責めに女のコがマジで泣き出してしまってんだから、一同ボーゼン。波を打ったように静まり返った部屋の中は、女のすすり泣く声と「ウィーーン」と吃るバイブの音だけが響いている。
それでは力ウンセリングは別室にて行いますので、服を着て順番に8階の〇〇号室へとおいでく
ださい。終わったらそのままお帰りいただいて結構です。
ひととおりのショーが終わり、女王様が言った。こんむ緊迫したSMプレイを見せられた後に、ナ二をカウンセリングするというのだろう。しかも、場所は同じマンション内の別室。まさか今度は自分がイジメられるんじゃ。そんな恐怖にかられつつ服を着直し、順番を待つ。ー人、2人と消えていく。ーいったい別室で何がー
この感触、初めて小学校のときに心電図を取ったときのドキドキ感にも似ているが、こんなシチュ工ーションだけによからぬ期待も湧いてこないではない。待つこと約30分、受付のオバチャンのゴーサインが出て、やっと最後であるオレの番が巡ってきた。
ピンポーン。部屋のベルを鳴らすと、出たのはさっきの女王様。プレイ中とは打って変わって穏やかな表情に変わっている。
「お待ちしてました。じゃとりあえず、服を脱いでバスルームへ入りましよう」なんだ、なんだ。「さっきのはどうだった?ここではアナタのココに溜まったイケナイ液体を出して帰りなさい」
女王様はそうささやくと、ローションを塗りたくった手でムスコを優しくシゴキ始めるじゃないか。またその手つきが実にツボを心得ていて、サオを中心にときおりタマ部分や乳首をネチネチ刺激してくる。
「あら、わるいコね。もうウレシクなっちゃったのかしら」そう言われても、こちとらMっ気の自覚がないから、思わず彼女の体に手が伸びるのもムリはない。と、白いスリップを脱がせば、そこには乳房が。「どうぞ。召し上がってもいいわよ」
さっきまで鬼の形相だった女王様が、今度は仏の顔でイてくれるんだから、張感もほぐれるてってもんだ。ま、SMショーだけを楽しむ余裕がないのも、すべてはこのイケナイ液体のせいなんだけどね。
半裸の女性にSMの女王様・デバートメントHというクラブイベント
先日、久しぶりにデバートメントHというクラブイベントに顔を出したところ、主催者のゴッホ今泉に「マグロさんも老けたわよね」とあきれられた。めっきり白髪の増えた頭を見れば、彼が言うのもよくわかる。なんせ、この手のクラブに足を運ぶようになってから、もう10年になるのだ。女の子をナンパし、エッチのひとつも決めたいと思って出かけ始め早や10年
毎回、名刺を持参し、手当たりしだいに配るもまったく成果無し。イベントが終わった後、無惨にも床はおろかゴミ箱に捨てられていることもしばしばだ。
スタッフに加われば少しはモテるようになるかもと、雑用係としてイベントに参加していた時期もあるが、それでも状況は変わらなかった。周りのスタッフが次々おいしい思いをしているにもかかわらずだ。理由は単純だ。イケてないからである。ナンパに成功するヤツは、少なくともオレよりはイケてる。
「マグ口さん、公開見合いでもしますか」
惨状を見かねたのか、あるとき、今泉が提案を持ちかてきた。つまり、彼氏のいない女性とオレが公開の場で見合いをして、最後に女の子に付き合っていいか悪いか、発表してもらったらどうかというのだ。断る理由はどこにもない。どころか、なんておいしい企画なんだ。
オレは今泉に心から感謝した。実際、見合いに参加してくれた女性は、みな驚くほど可愛かった。が、いずれも答はノー。バフォーマンスとしてもまったく盛り上がらず、結局3回ほどで企画自体が消滅してしまった。
それでも、オレは懲りずにバーティに通い続けた。そこに集まる様々な《変態さん》と出会うのが、とてつもなく面白かったのだ。チンチンを出したままの男やら半裸の女性、SMの女王様、女装者、体中にピアスを付けた女、全身をラバーで包んだ男などなど。ネタには事欠かず、実際いろんな雑誌でかかせてもらった。しかし、相変わらず女には恵まれない。名前は売れても、モテないことに変わりはない。今夜こそ今夜こそ。そう思い続けて10年が過ぎた。
6月、オレにとって大きな事件が起きた。デパートメントHでは、参加者が自分たちのバーティやSMクラブ、お店の宣伝などを行う《告知コーナー》があるのだが、ここに知り合いの栗戸理花ら数名が出ていた。彼女はフロアにいるオレを見つけて「あ、マグ口さんだ」と指差す。盛んにステージに来るよう言われ、オレはついつい上がってしまった。途端にスボンを脱がされた。で、栗戸理花がオレの粗チンをパックリ。お、おいー何をやっとるんじゃー
300人といった客がその様子を見て笑い転げている。完全にさらし者だ。もちろん、快感のかけらもない。ただただ恥ずかしい。時間にすれば、ほんの数十秒のことだったが、客に与えた印象は強烈だったようだ。
以来、オレはイベントに顔を出すたび、声をかけられる。「あ、マグロさん、今日もステージで脱ぐのっ」すでに、脱ぐ男としてのイメージが定着している。まあ、脱ぐしかないのかなあ、やっぱり。そう思いながら、また名刺を配りパーティが終わるとー人で始発電車で家に戻ってくるオレ。何だかなあ。
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