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私と同郷(石川)の男が裏モノ編集部に入社したというので、3月の末にちょこっと鉄人社に顔を出してみたところ、その若者藤塚は、一通りの挨拶の後、こんなことを言い出した。

「松本さん、最近温泉ルポやってないっすよね。どうなってんすか、まったく」

彼の非難は、過去、本誌上で男の楽園温泉を探し求め続けた私が、ここ最近活動を控えていることに対してのものだ。なるほどその言い分はもっともである。いっときは温泉ルポライターを自称しておきながら、毎日自宅のユニットバスにバスクリンを入れて浸かっているようでは、責められても仕方あるまい。

しかし私はここで逆に間ってみたい。裏モノが求める男の楽園のような温泉など存在しないことが判明した今、はたしてどこへ向かえばいいというのだ。いかにも最後まで遊べるかのような広告を打ちながら、やって来るのは、ただうるさいだけで乳輪すら露出しないコンパニオンだったり、見るに耐えないオバチャンだったりと、もう温泉にロマンを求めることの無意味さを私は悟ってしまったのである。これ以上どうしようもないではないか。

「な、だから俺はもう温泉行くのやめたんだよ」

「え、でもまだあそこ行ってないですよね」

「あそこ?」

「石川県にあるじゃないですか▲湯って」

▲湯……、さて、そんな温泉あっただろうか。

「え、知らないんですかーあそこはスゴイっすよ」

聞けば、彼の地元、金沢の辺りでは、女遊びをするなら▲湯一との暗黙の了解があるらしく、老麟いも若きも、小金が貯まると当地でドンチャン騒ぎをするのが古くからの習わしらしい。

「習わしっていうのは大げさですけど、ぽくの友達とかよくいってましたよ、笑いが止まらんって」

すぐさま▲湯の広告を見せてもらったところ、これがとんでもないことになっている。『ザ・男の艶会』という露骨なフレーズもさることながら、白い太股や胸の谷間を露出しニッコリ微笑むコンパニオンたちの色っぽさといったら。この温泉が湯や食事ではなく"女"をウリにしていることは明白である

こんな派手な広告になぜこれまで気づかなかったのか。いやはや、まったく新人編集の言うとおり。こりゃ行ってみるしかあるまい。
コンパニオンにバニーちゃんを指名

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小松空港まで出迎えに来てくれたA湯の男性従業員は、ワゴン車の後部座席に私を乗せ、退屈な田企遣を無言のまま突っ走った。30分ほど経ったろうか、ワゴン車が到着したのは、ラブホテルをモチうにしたような派手でデカイホテルだった。辺りの温泉旅館と比べてもその威圧感は群を抜いている。

「お客さん、お疲れさまです」

よつやく口を聞いた運転手に促され、門をくぐる。と、すぐ目の前に2階のフロントへ続く長いエスカレータが。ずいぶん豪著というかミスマッチというか。ひなびた温泉宿、というイメージかりは程遠いこの独特な雰囲気は、さらに続く。エスカレータを上りきったところにいきなり2人のバニーガールが立っていたのである。

「ありがとうございます。お疲れさまでしたー」

お辞儀をする彼女らに目を奪われつつ、まっすぐフロントへ。同時に50前後と思しき接待さん(仲居さんのこと。このホテルでの呼び名)がすっとそばに寄ってきてささやく。

「今日はお泊まりのみ?」「ええ、まあ」

「コンパニオンはどうします?」「え?ああ、そうすね」

チェックイン時だというのに、もうコンパニオンの話を振ってくるなんて。まるでコンパニオン呼ばずは客にあらずとでも言いたげな様子だ。

「ああ、コンパニオンねえ。いま決めなきゃいけないのかな」

「もう宴会(タ食)が始まるから早く決めないと」
いきなり岐路に立たされた。呼ばぬ、という選択肢はないにしろ、過去の温泉旅館のように、ハズレクジを引かされることだけは避けねば。腹の弛んだオバサンがやって来るようではどうにもならんからな。何か名案はないものか…。しばらく迷った末、私は無理を承知で接待さんに耳打ちした。

「あそこのバニーちゃんでもいいかな?」

エスカレータ脇に立つ2人。あのクラスが酒の席に来るなら文句はない。

「いいわよ。指名料6千円かかるけど」「え、いいんだ?」「どつちにするの」「んーと、右かなー」「そうよね、そりゃ右よね」

80年代ァイドルのようなルックスの右を指名。コンパニオン2時間分を含む4万6千円を払って、チェックインは終了した。
前から後ろから。湯女の挟み洗い

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バニーちゃんとの宴席を1時問後に控え、私は長旅の汚れを落と
すべく大浴場へと向かった。加入り口の暖簾をくぐると、広い脱衣場が。その割には人っ子1人いない・かと思ったら、隅のほうで水着姿の若い女性が2人眠そうに座っている。ここは男湯のはずなのだが。

「--・…」「---…」目を合わせても驚く素振りはなく、ただ腫れぽったいまぶたをこするのみ。掃除のオバチャンと言うには若すぎるし、水着姿というのもよくわからない。なんだろ?と、この彼女ら、素っ裸になって浴場へ向かう私の後ろを、ひょこひょこ付いてくる。

「ん?」「お背中流しますので」「あ、そうなの?」

さすが男の温泉。気の効いたサービスである。いわゆる湯女というやつだ。いつぞや、栃木の湯女には湯船でフエラチオしてもらったっけな(99年4月号参照)。以来、湯女といえばフェラ、フェラといえば湯女、と、それはちょっと言い過ぎだが、とにかく私の頭の中でこの2つはワンセットとしてくくられている。

しかも今日は相手が2人。湯船でWフエラ。もう賛沢すぎてワケがわからんー湯女ちゃんたちをとりあえず待たせたまま湯船に浸かり、わざとネッシーのようにチンチンを露出させて話しかけてみる。

「ねえ、水着は脱がないの?」「脱ぎませんよ」「ふーん」「……」脱がずフェラ。そういう趣向もあっていいかと納得しようとする私だったが、この気のない返答ぶりからして、どうやらフェラそのものもありえないように思えてきた。なんと言うか、やっつけ仕事です的態度がありありとわかるのだ。

「お体流しますから。ここに座ってください」

1人は後ろから背中を、もう1人は前かり両手両足をタオルでゴシゴシと洗い流す。なかなかよろしいのはよろしいのだが、今1つ盛り上がりに欠けるのは、ここまで密着しているにもかかわらず性的な匂いがいっさい漂ってこないからだろう。ステンレス流し台を洗っかのような単調な手の動き。もっとこうニュルニュルヌメヌメやってもらわんとなあ。

「それじや、3本目の足は自分で洗ってくださーい」

数分後、いい残して、彼女らはスタスタと脱衣場へ消えて行った。ふ、やっぱりこんなもんか。まあいいだろう。こんなとこでヌイたら後が持たないからな。やんわりと勃起しかけた3本目の足を自ら洗いながら、私は余裕をかますのだった。
接待さん、いつまでおるの?
ひとっ風呂浴びて部屋でくつろいでいたところ、タ方6時半、先ほどの接待さんがやってきた。どうやら宴席は自室ではなく、階下に用意された宴会場で開かれるらしい。飲みながら勢いにまかせてバニーちゃんを押し倒す計画だったのだが、仕方あるまい。いそいそと浴衣の帯を締め、部屋を後に。とそのとき、接待さんが言った。
「あなた、それカメラ?」「ええ」「写真は駄目」「え?」

「カメラは置いていってー」

えらい剣幕である。携帯電話やサイフはいいが、とにかくカメラだけは持ってくるなと強い調子で繰り返す。こんな注意は温泉ルポ始まって以来、初めてだ。撮影禁止とは、何か隠さなければならない催しがあるという意味に他ならぬ。いったい何をしてくれるというのだろうか。

取材者としては困った話だが、一個人としては非常に気になる展開になってきた。1人客の酒席にしては広すぎる大広間で、ポツンと置かれた膳を前に座っていると、いったんどこかに引っ込んだ接待さんと共に、バニーちゃんがシースルーの浴衣に着替えて登場した。

「ようこそいらっしゃいませ。ヒロミ(仮名)でございます」

バニー時と異なる薄化粧。見えそうで見えない乳首。こりゃまたソソりますな。よしよし、こっちに来なさい。
私の隣にヒロミ、向かいに接待さんが座る形で、酒席はスタートした。

「かんぱーい」「かんぱーい」さして旨くもないカニや鍋なんぞをつつく私。空いたグラスにビールを注ぐヒロミ。そしてその様子を眺める接待さん。ん?なんでまだいるの、オバハン?もう引っ込んでいいよ。ところがこの人、なかなか出て行かないのである。むしろ彼女主導で会話が進行するのだから手に負えない。

「私も若いころ東京にいたのよ。ずっと水商売でねー」「へえ、そうなんですか」

まったくどうでもいい話である。聞いたところで何がどうなるというわけでもない。しかし対面しておきながら無視するわけにもいかず、しかもヒロミが愛想笑いなんぞをするもんだから、ダラダラと意味のない会話が続く。

「ほらヒロミちゃん、ビールお注ぎしなさい」「あ、はい」

「ちゃんと見てなきゃ駄目でしょ」「はい」

何を出しゃばっているのか、このオバハン。そんな教育はもういいから、さっさと出て行きなさいっての。ところがどっこい、このオバハン、機先を制するかのようにとんでもないことを言い出した。

「ここはねー、私たちが付きっきりなのよ」「え?」

「よそのホテルははお客さんとコンパニオンだけになるんだけど、ここは私たちもそばにいるの」

まったく何を言っておるのだ。そんなルール勝手に作るなっての。これでは一体いつどのようにコトがおっ始まるというのだ。何のためのコンパニオン?何のためのシースルー?ああ、頭が痛い。
オバハンのいぬ間にシコシコシコ

素肌を露にした美女を隣にはべらせておきながら、オバハンの視線が気になって手出しできないという状況下、しばらくして妙案が浮かんだ。
「あのー、接待さん」「はい?」

「あのさ、ビールだけじゃなくて水割りなんかも飲みたいんだけど」「あら、そう?」お客様に言われれば、仲居さんの役割を果たす接待さんは、ウイスキーと氷を取りに厨房へ向かわざるを得ない。その隙にコンパちゃんを篭絡するのだ。

「ほら、ビールばっかだとお腹が膨れるから」「そうよね」「ああ、水割り飲みてえなー」「はいはい」

かくして迫真の演技が、オバハンを部屋の外へと追いやったのだった。大成功。すかさずヒロミの肩を抱き寄せ、シースルーの浴衣をはだけさせる。飛び出す小振りの胸。「あーん」「いいじゃん誰も見てないし」

抵抗なしと見るゃ、素早くおつばいをモミモミモミ。乳首もつまんでみたりなんかして。こーつなりゃ吸ってまえ。チューチュー。

「もー、接待さん帰ってくるよ」

「大丈夫だって」私の計算では、ウイスキーと氷を進備するのに要する時間はおよそ毘分。というのは嘘で、もうここまで来ればバレても仕方ないという考えになっていた。よし、次は下半身だ。

「それはダメー」「いいよいいよ」「ダメだって」かたくなに拒むヒロミ。くそー、じゃあこっちはどうだ。ちょっと触ってみてよ」手を持って誘導すると、ヒロミはトランクスの上からためらうことなく触れてくる。

チンチンの形を確かめるようにさわさわと。なんだこの器用な指の動きは。タマラン、もっ脱いでしまえ。障害物がなくなっていきり立つムスコを、ヒロミはこれまた当然といった調子で握り締め、シコシコとしごき始める。

「いっちゃうよ、そんなことしたら」「ダメですよ」「いや、出るって」「ダメです。」

あ、帰ってきたーすかさず手が離される。直後、するりと襖が開き、オバハイスキーを持って現れた。緊張感だな。見事なまでの寸止め技術

「もっ飲めないんで、ご飯もらえるかな?」
すでに満腹ではあったが、またしてもムダ話を始め出したオバハンを追い出すには、こうでも言うしかない。

「あら、もうご飯にする?」「うん、ご飯だよやっぱり」

無難に追い払い、乳首チューチュー息子シコシコの応酬を再開。

「ちょっとなめてよ」「それはダメ」「いいじゃん、ちょっとくらい」

「ダメ。シコるのまではいいんだけどね」

なんだ、またアホなルールを作って、どういうつもりだ。

「なめてみようよ」「ダメー」「トライしてごらん」「ダメー」

あくまでシコシコのみのスタンスは崩れなりまもなく接待さん秒が白飯を持って戻ってきたと同時に、ヒロミは手を離したが、私はなんだかアホらしくなって、そのままギンギンのイチモツをさらけ出しておいた。

すると、「まあ、ご立派ねえ」オバハンが目を細めて言う。

「そう?」「ええ、立派よー」「どうもどうも」と言いつつ、大胆にヒロミの手を股間に。すると彼女は拒むことなく、うつむき加減になりながらまたシコり始めた。なんだ、接待さんも公認だったのか。こんなことなら早くかり触らせておけばよかった。「出していい?」「それは駄目よ、あなた」オバハンが口を挟む。

「でも出そうだし」「駄目、それはやっちゃ駄目なの」

いったい何が基準になっているのか、2人は口を揃えて、ガマン汁までは出してもいいが精子の放出はイカンと言う。ホテルに怒られるのか?

「そんなのカニの上にでもかけておけばバレないよ」「駄目です」

まったく厳しいルールである。しかもヒロミはヒロミで、しばらくシコってガマン汁が出た途端に手を離すという、見事なまでの寸止め技術を発揮。食後、宴会部屋のカラオケセットでデュエットしたときも、彼女は右手にマイク、左手に我が息子を握りしめ、先端から液体がにじみ出るたびマイク1本に集中するのだった。
ラウンジコンパニオンはラウンジを出れない

「さ、これからどうします」接待さんが言う。コンパニオンの時間はもう終了。もしもっとヒロミと一緒にいたいなら、延長料金を払ってラウンジで飲んでくれとのことだ。「ふーん、あのそれは、接待さんも一緒に?」

「いえ、もう私は付いていきませんよ」

なるほど、そういうことか。本番はここからなのだ。食事はあくまで食事。その後の諸々は、延長料金という名のプレイ代を払って楽しんでくださいというわけだ。

「延長しますします」「どれくらい?」

「そうだなあ。ま、90分ってとこかな」追加料金2万4千円。少々高いが、このまま一発も抜かずに寝るわけにはいかんだろ。巨大ピンサロのような造りの薄暗いラウンジで、ヒロミと私はさっそく宴席の続き、乳首チューチュー息子シコシコの延長戦に突入した。隣のテーブルでは、左官屋の集団がコンパちゃん5人ほどをはべらせて騒いでいる。パンツをかぶってカラオケを歌っ者、背後から胸をワシ掴みする者。

「じゃ、部屋に行こっか?」「え?」

「やっぱ人に見られてるとやりにくいしさ」「無理よそれは」「は?」

彼女が言うには、延長に突入した時点で、宴会コンパニオンヒロミは、ラウンジコンパニオンヒロミに変わっているので、ラウンジの外には出れないのだという。

「何それ」「そういう決まりなんですよ」

決まり決まりと、まったくどうなってんだこのホテルは。くそーこうなったらここでヤッてやろうじゃないか。本番ピンサロじゃ。「もう、ここでいいや」「ええ」

「じゃ、なめて」「ダメですって」「え、ダメ?」「うん、ダメ」

なんたることか、場所が変わろうと許されるのはあくまでシコシコのみで、本番はなし、手マンなし、フエラなし、発射もなし。これがここのルールだと言うのだ。

「これじゃ生殺しじゃん」「みなさんそう言うんですよ」

「いうよ、そりや一」「でもそういう決まりだから仕方ないんですよ」

ヒロミによれば、彼女らはよくある派遣コンパニオンと違ってホテルの従業員なので、その場の勢いでコトを起こすわけにはいかず、しかももし何か問題を起こせばホテルの責任が問われるため、厳しく監視されているのだという。

客と同時にトイレに立つことすら許されないのだそうだ。

「それはわかったけどさ、こんな状態にしておいて、そりゃないと思わない?二マっーん」「おかしいよ、せめてなめるべきだよ」

亀頭の先端にガマン汁を光らせたまま、私は残り時間をヒロミの説得に虚しJ証質やしたのである。

★「で、これからどうするの?」

ラウンジから部屋へ付き添った接待さんが、下半身の状態を見透かしたように間うてくる。なんだよ、まったく。

「遊ぶんだったら、チョイの間かソープよ。車で送迎があるから」

はいはい、そう来ましたか。とことんまでみなぎらせておきながら、近くのチョイの間に引き渡しですか。ふーん。接待さんを追い返した私は、部屋で1人有料AVを見ながら、ヒロコとはまったく違うゴツゴツした右手で、さらなる延長戦に入ったのだった。

【エロ漫画】混浴温泉の覗き見ピーピング狙い目は朝風呂!露天風呂で官能的な大人のセックス

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で、その願望を絵にするとこんな感じになるそうーで
ほど健康的で、E力ップと思しき巨乳はちきれんばかりである。クー、若いってやっぱイイっすなー
「いきなりお姉ちゃんの男と姉妹井かよ」
「はい。で、そこからムチャやりだして」何でも、それ以後バツーの子持ち、詐欺師、消防士、ブラザー(黒人)等等メイクラブを重ね、高校時代はとにかくヤリまくりの毎日だったという
「でも、イカされたら失神するだろなって気がする」
失神とは大げさだが、要はそれだけ感じやすカラダってことだろう。
「マジで、温泉行きたかったんですよ」
こりゃ楽しい旅行になりそうだ。
走る列車の中で乳くり合う興奮
箱根湯本駅から登山鉄道に乗り換えた。目的地の宮ノ下駅までは20分ほどか。座席はロマンスカーなどと同じように2人ずつ並んで座るスタイル。周囲からは僕たち2人が見えないようになっている。
それをいいことに、僕は彼女の股間へ伸ばした。ジーンズの上から彼女の股間を弄り、ジッパーを下ろしていく。まさかこんなところで那美さんは驚いた
黒いパンティの中へ滑り込ませると「んっ」と鼻から叶息が漏れ、ガクンと力無くした体が僕の方へと倒れる。
濃い目の陰毛をかきわけ油り着いた陰部はすでに湿地帯だ。「濡れてるね」耳元で恥ずかしそうに赤らめ下か向く彼女。クチュクチュの割れ目に沿ってクリトリスを刺激するたび、腰をヒクッと動かす那美さんの仕草が実にたまらない。山道を走る列車はステップバックを繰り返しながら目的地へと進んで行く。車内の空気は僕たち2人を除いては日常をただ演出しているだけだ。いやーこんなドキドキする体験は長い人生の中でもそう何度もあるもんじゃない。
とりあえずお茶でも飲ん…でる場合じゃなかった。なんせ電車の中でさんざんイチャついたせいで、カラダの火照りがおさまらないのだ。仲居さんが部屋を出てすぐに唇をむさぽり合った後とhふえず窓辺のソファに那美さんを座らせる。服か脱がせれば、E力ップ大の乳房。実に素晴らしい。肌の白さも逃品で、まさに餅肌といったところか。
こんなものを見せられて冷静でいられるハズもない。僕は思わず乳輪にむしゃぶりついた。
「あああああ・・…」乳首を舌で転がしっつ右手は那美の下半身と。先ほど刺激していたためか、すでにそこはネツトリとした愛液でもあふれんばかりだ。うーん挿入したい。が、那美さんの希望は「焦らしてほしい」ということ。
気持ちをぐっと抑え、彼女の首筋からヘソの辺りを何度も愛撫てる。那美さんは特にクリトリスが感じるようだ。小陰唇からクリへと指を滑らせるたびに腰がビクビクと動く。もちろん、僕の指先は打でビショビショだ。トランクスが突っ張って痛くなるほど勃起。彼女の顔へ差し出すと迷わずパクリと口に含む彼女「う・」なんて絶妙な舌便いなんだ。カリを口に含み指先と爪で微妙にサオを操るこのテクニック。うまい、うま過ぎる・・
「誰に習ったの?」「んん…彼氏・・」
いや、この舌使いは人から教えられて身につくものじゃないだろう。もしかして天性の何かがあるんじゃないのか。「いれて」「えなに?」「オチンチン入れて」
彼女が蚊の鳴くようにささやく。
「まだダメ・・」「あああーん、いや、入れて」
ふふふう焦らして欲しいつてのがキミの希望でしょ。挿入はまだおあずけだよーん。
さらに愛撫を続けていると、仲居さんがいきなり襖か開け、中に入ってきた。
「いや、ちょっと着替えてたものですから…ははは」
苦しいいい訳をしたが、仲居さんも手馴れたもんで「お若い方はいいわねー」などと笑っている。「お風呂に行かれたらどうです?」「あ、はいはい。予約してますから」
「広い方はいつでも入れますからねえ」ここの旅館には、カップル用に貸切露天風呂が用意されている。時問は30分程度だが、そこならどんなハレンチな行為も許されるだろう。
僕の予約した時間は夜の8時半。せっかく箱根にまでやって来たんだから、しばらくまったりするか。ひとっ風呂浴び、その後はお楽しみのタ食タイム。和牛鉄板焼き、刺身の盛りあわせ、若鮎と山菜の天ぷら各種などなどが並んでいる。
いやー美味いなあ。しかも若干20才の女性のお酌付きだもんな。もうサイコーだよ。
「いまのところは満足できてる?」
「そっですね、アタシHはシチュエーションを大事にしたいんですよ」
「なかなかいいかなあ」
ふむふむ。彼女が手紙に書いてきた大河ドラマのセットには及びもつかないが、とりあえず一安心だ。ふふふ。満面の笑みを浮かべる僕に対し、若干はにかんだ表情の那美さん。恥ずかしげな顔がまたたまらんですな。お湯に浸かり下半身をおもむろに差も向ける
「こんなところでするの…」
そうは言いながらも、素直に口に含む彼女。うーん、やっぱこういうのが温泉混浴の醍醐味だよな。体勢を入れ替えて今度は僕が那美さんの股間に顔を埋め陰部に舌を這わせる。
「あああああ・・」ピチャビチャと裸体を半分お湯につけながらのクンニ。お互い浴衣姿で、いよいよ彼女の念願であるセックスの始まりである。まずはゆっくりはだけ、Eカップの美乳に吸いつく。乳首からヘソの方へと這わせ、ちょっと濃い目の陰毛を越えて陰部へ。やはりすでにグチョグチョ。僕は秘部へと舌をのばした。これはかなりの名器だ。
騎乗位そしてバック、さすがにあれだけ焦らしたせいで、どの体位でも気持ち艮さそうだ。ただ、バックでこれでもかとパンパン鳴らしても、騎乗位で子宮の奥を掻ぎ回しても、絶頂には届いてないようだ。何度かの正常位で、腰をガンガン振っているとき、急にアタマの血管が切れそうな感覚が僕を襲った。これ以上いったら死ぬ・・まったく、失神しそうになってるのは僕の方じゃないか。

【エロ漫画】隠し撮り覗き見するために更衣室にマジックミラー!ギャルのお着替え丸見えです

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【エロ漫画】彼氏とのSEXも着替えも盗み見!後輩巨乳のOLの私生活を覗き見していた男

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イケメン好きなようで俺なんかは相手にしてくれない
彼女の部屋の配置がおおよそわかってきた

人気を集めるスマホアプリ「写真カプセル」をご存知だろうか。ネット上にアップされた写真を、パスワードを入れるだけで共有できる便利な代物だ。
このアプリ、ここ数年はそのパスワードを第三者が見つけ出し、他人のプライベート写真を勝手に覗き見する事象が起きている。
この写真カプセルを使ってちょっとした小遣い稼ぎに勤しんでいるやつがいる。

順を追って説明しよう。
まず、ネット上から適当にエロ写真を拾ってきて写真フォルダを作成する。いかにも
それっぽい「釣りタイトル」をつけて。
︿JCとエロイプ﹀
︿こじんてきおきにいりどうが﹀こんな感じだ。
続いて、これらの写真フォルダのパスワードを、解析した第三者のふりをして2ちゃんねるに書き込む。「パスワード、判明!」みたいに。この作戦の成功の秘訣はここにある。というのも、これらの掲示板には日々パスワードを見つけ出すために血眼になっているスケベ男たちがうじゃうじゃおり、新しいパスワードが書き込まれた瞬間、我先にとダウンロードを始めるからだ。むろん、オレの写真フォルダにも男たちは殺到する。
一定の期限を過ぎたフォルダはダウンロードが有料になるが、第三者が「見つけた」ことになっているエロ写真は需要が高く、欲望を刺激されたスケべどもはこぞって有料ダウンロードしてしまう。

東京のカーセックス・カップル覗き見・プチ露出SEX・立ちんぼスポット

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1、カップルのアエギ声があちこちから聞こえてくる
ラブホテル街、道玄坂の一角に古びたラブホがあります。その裏手にある月極駐車場に立つと、途端にエ口な気持ちになってきます。ホテルの壁が薄すぎるのか、部屋の換気が悪くて利用者が窓を開けたがるのか、いくつもの端ぎ声が聞こえてくるからです。もちろん、ハッキリとした音声ではありません。音量は耳元で嘱くくらいで、声も途切れがち。力スレたような声がアエギ声だとわかるくらいです。それでも、目の前のホテルで繰り広げられる行為だけに、たまらなく興奮します。私の場合、妄想がふくれあがったところで、自分も同じホテルに入ってデリヘルを呼んでいます。
2、外でヤる連中もいる地下カーセックスボイント
地下駐車場は、池袋界隈の遊び人たちの間でカーセックス場所として有名です。週末の夜でも人通りが少ないため、安心してできるからなんでしょうが…。私の場合は、まず自分の車をテキトーな場所に止めて、車内でじっと耳を澄まします。そのうち、微かなアエギ声が聞こえてきたら、間違いありません。方向がわかったら、ソッと車を出て、忍び足で近づくんですが、驚くのはここから。なんと、中には、車の外でヤってる力ップルが少なくないのです。監視力メラが付いてない場所だと、ついつい外に出たくってしまうのかも。プチ露出感覚とでもいいますか。見る側にとっては嬉しい限りです。
3、料金が激安(料理は材料費のみ、酒は一杯150円〜)なので、珍しいモノ好きの若い女性客グループが集まっている。となると、やることは一つだ。まずは、男2〜3人組で店に入り、適当な席に座ろう。しばらくして、女のコグルーブが調理場に向かったら、こちらも材料を片手に調理に行く.その後は、隣併せで料理をしつつ、「それ美味しそうだね」醤油貸してくんない?なんて話しかければよろしい。ごくごく自然な出会いなので、一緒の席で飲むくらいにはすぐなれる
4、水着着用が決まりですが女性のレンタル水着がバットのないタイプで、乳首ポチが拝めるんですね。狙うはズバリ、平日の夕方です。なにせ温泉とはいっても、スパのような複合施設。この時間帯は一般人が少なく、出勤前の水商売女がワンサカやってくるのです。お湯の中で粘っていると、彼女たちの水着が透けてきます。あとは半径3メートルに以内に近づき、お宝を拝見すればいいわけです。さすがにあまりに凝視するとヘンタイ扱いされかねませんが、注意をすればまず問題ないでしょう。あるいは、彼女たちは仕事柄、男のH目線に慣れているのかもしれません。
5、高速バス停でのターゲットは行き場を探す家出組
格安高速バスの停留所がいくつもあり、朝方4〜5時ごろは、地方から来た、あるいは旅行帰りのビンボー娘がワンサカ降りてくる。そんな中に、いかにも家出してきました風の女が混じっている。バスが到着したら、少し離れた場所からターゲットを見定める。目的のある女はつかつか足早に歩いて行くが、家出組は行くアテもなく、大荷物を持って辺りをキョロキョロするのみ。早朝に開いてる店なんてロクにない。さて、どうしよう。そんなときに声を掛けてきた東京人にすがりたくなるのは当たり前といえば当たり前である。
6、家族とこの海岸に潮干狩りにやってきます。自然と奥さま方の年齢層も下がってくるのです。ムネチラの見方はクドクド申しません。周りに目をやれば、いくらでもお宝に遭遇することでしよう。
7、たったのニーゴーでキャバ嬢が買えるなんて
大枚叩いてもヤレなかったアナタにせひ試して欲しいのが、歌舞伎町の出会い喫茶Mです。ここ、深夜12時を過ぎると、エンコー待ちのキャバ嬢だらけになるんです。キャバ嬢の見分け方は簡単です。マジックミラーの向こうには多いときで10人以上のオンナが座ってますが、盛り髪だったり、大きなグラサンをしているので直ぐにソレわかります。オキニがいれば、トークルームに誘い交渉するだけ。相場はニーゴーと素人娘よりちょい高めでしょうか。もっとも、キャバに換算すればたった2回分です。先日、買った20才の女のコの話では、彼女らは不況で給料を減らされたため、生活水準を維持すべく、エンコーに手を出してるとか。いい時代になったものです。

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
日本全国どこにでも、カーナンパスポットなるものがあった。駅前ロータリーや海沿いの埠頭などに、男女それぞれの乗った車が集い、そこかしこでナンパが繰り広げられる場所だ。21世紀の今となってはそんな昭和チックなスポットなど、よっぽどの田舎ですら存在しないと思っていたのだが、『茨城県・大洗』には、まだあるらしい。毎日のように出会いを求める男女でごったがえすカーナンパエリアが。噂では、海岸沿いの巨大な駐車場に、深夜を過ぎたころから続々とヤンチャな車が集まりだし、場内をグルグル周りながら車の窓越しに声をかけまくる、地元でも有名なカーナンパのメッカらしい。それはぜひとも一度お邪魔してみたい。というわけで、埼玉で旧車会のリーダーを務める、裏モノ読者のTさん(35才)に協力いただき、ローダウン&フルスモークの悪そうな車(日産グロリア)の助手席に乗せてもらうことにした。いざ、茨城へ!
土曜日の深夜11時、Tさんの運転するグロリアで高速道路を2時間ほどかっ飛ばし、大洗サンビーチ駐車場に到着した。現場は真っ暗なだだっ広い未舗装の駐車場で、複数の車のライトがうごめいている。ざっと見ても、すでに20台以上はいるか。
 駐車場の中へゆっくりと進んでいく。土ぼこりを上げながら駐車場をグルグル回りつづける車もいれば、ランダムに中央付近を突っ切っては突然停車する車や、端の方でライトを消して停めている車も何台かいる。奧の方からブーンブンブンブブンブンブン!と、直管マフラーのコール(注・バイクのエンジンを吹かしてリズムを刻む技)が聞こえてきた。暴走族の集会から抜けだしてきたような3段シートのバイクが数台集まっている。乗ってるのはノーヘルのヤンキー高校生みたいな連中だ。
 パパパーーン! パッパーン!ときおり駐車場のあちこちからヤンキー車が鳴らすクラクションが響き、また別の方からは、爆音のダンスミュージックも聞こえてくる。要するに、ガラの悪い連中が集まって、自由きままに動き回っているのだろう。で、肝心の女の子だが、数台の軽自動車がどうやらソレらしい。どれも2人ないしは3人で乗っているようだ。
ひとまず駐車場の中央付近まで、ゆっくりと車を進めていこう。未舗装のボコボコの地面のせいで、穴を避けて走らないとローダウンしたグロリアの腹が地面に擦れてゴリゴリッ! ガリガリッ! と大きな音がする。混沌とした場内だが、一応はルールらしきものがあるようで、時計回りに走る車が多い。我々も流れに沿って動いてみることにした。黒のミニバンが目の前を通りすぎた。運転席をハイビームで照らしてみる。2人組の女の子だ。
「追いかけて捕まえましょっか」
と思った次の瞬間、後ろから黒のRV車が猛スピードで接近してミニバンの前に回り込み、強引に停車させてしまった。お互いに窓を開けて、何やら楽しそうに会話を始めている。なるほど、これはうかうかしてる場合じゃないな。場内を観察しながらグルグル回っているうち、シルバーの軽を発見した。乗ってるのは女の子だ。すぐに前に割り込むように車を移動させると、女の子たちも車を停めた。運転席には髪の長い細い目の女、助手席には夜サングラスのポッチャリ。どちらも40点クラスのヤンキー2人組だ。助手席を降りて、ナンパに向かう。
「どうもー!誰かとしゃべった?」「グルグルしてただけー」
「ここってなんか決まりとかあるの?みんな時計回りでグルグルしてるけど」
「そんなのないない!ヘルメットかぶりましょうぐらい」
ブスだけどノリはいい。2人ともここの常連らしく、ほぼ毎日のように車で遊びに来てるんだそうな。彼女らによると、この時期の週末は平均30台近く、平日でも10台前後の車が集まってくるらしい。「どっか遊びに行こうよ」
「ダメダメ。いまパトロール中だから」
パトロールってなんだよ。イイ男の物色か。
「じゃ、なんか食べに行こう」「えーさっき食べた!ケバブ」
「ケバブかよ。ここグルグルしてたってつまんないでしょ?このへんよくわかんないから案内してよ」「えーこのへんホント何にもないよ」「じゃ普段は何してんの?セックス?」
「しねえし!このへんだとカラオケとかボーリングぐらいしかないよね」
「じゃカラオケ行くか!」
「行かない行かない。ウチらのほかに構ってチャンたちいっぱいいるから、そっちに行った方がいいって」「2人は構ってちゃんじゃないの?」
「とりあえず回ってちゃんだからパトロール忙しいの。まあ頑張って!じゃあねー」
ヤンキー女たちは去っていった。仕方ない。しばらくグルグル動き回ってみたが、なかなかフリーな女の子がいないので、車を停めて「待ち」の作戦に出てみた。どうやら、停車中のクルマには、ライトをあてて顔を確認するのが、男女問わずここの品定め法らしく、もし我らのルックスが気に入られれば、そのまま逆ナンの展開もありえるわけだ。軽自動車が前で止まった。ヘッドライトがこちらに向く。「Tさん、キリっとした顔にしましょう」
「はい」思いっきり顔を作ったが、見事にスルーされた。こんなおっさんコンビではヤンキー嬢も気に入ってくれないのか。深夜0時を回った。気を取り直し、再び場内をグルグル移動しているうちにいつしか赤色灯を回しながらパトカーがやってきた。エンジンを吹かしまくってるバイクのヤンキーたちを捕まえにきたのかと思いきや、警官は駐車場の端っこの車内にいた女コンビと話しはじめた。
どうやら小さい子供を連れたバカ女コンビだったらしく、彼女らを指導しにきたみたいだ。誰かが通報したのだろう。警官たちは暴走族グループとも一言二言会話を交わし、すぐにいなくなってしまった。その後、珍らしく大型RVに乗った若い女の子2人組が前を横切ったので、すぐに横付けしてナンパ開始だ。
「ねえ、4人でどっか遊びに行こうか!」「いや、いま来たばかりなんで」「えー、逆ナンしにきたんじゃないの?」「フフフ」
2人とも黒髪のOL風で、話し方も普通っぽい。ヤンキーじゃない子もくるんだな。
「俺らここ初めてだからさ、色々案内して欲しいのよ」「何にもないですよ。ファミレスぐらい」
「あーファミレス行きたかったんだよねー。連れてって」「フフフ、行かないですよー」
どうにもノリが悪い。別に当たろう。と、すぐ横で、黒のコンパクトカーの女の子たちを挟んで、白ワゴンと黒シャコタンセダンが揉めだした。
「ふっざけんなって! ○△○…」「おめえらが○△○…」
北関東訛りで罵り合っている。何を言ってるのかわからないが、女の子とのトーク中に反対側からちょっかいを出したのがきっかけで揉め出したようだ。普通はこの手のカーナンパスポットでは、女の子と話す車は一台だけという暗黙のルールが存在するはずだが、ここは横入りして反対サイドから話しかけてる連中がちょいちょいいる。これじゃ揉めるのも仕方ないだろう。
深夜1時を過ぎたころ、車は30台以上に増えていた。男はヤンキー以外にも普通の会社員風情の姿も目立ってきて、女の子の車の横で立ち話する男もチラホラでてきた。新規の女性も少し増えた気がする。真っ暗な駐車場が30台以上の車のライトに照らされ、うっすらと明るくなるほどだ。バイクのコールやクラクションが響き、男女の笑い声があちこちから飛び交う。中には着ぐるみを着てナンパしてる男性グループもいたりしてちょっとしたお祭り状態だ。屋台でも出せば結構儲かるんじゃないか。こんな田舎町の深夜の駐車場に、これだけ沢山の車が集まるなんて不思議な光景だ。
その後、1時間ほどかけて場内のほとんどの女の子と話してみたものの、なかなかいい反応をしてくれる子が現れない。うーん、困ったぞ。深夜2時になると、車の数は20 台ほどに減ってしまった。そろそろ誰か連れ出さないと成果のないまま終わってしまう。
とそのとき、駐車場の端の方に黒のミニバンがポツンと停まってるのが見えた。確かさっきまで別の男たちと話していた女の子たちだ。よしチャンス。
「おーい!ちょっと窓開けてよ!」
車を横付けして助手席の女の子に話かけると、運転席の女の子と一言二言言葉を交わし、窓を開いてくれた。少しケバ目なヤンキー娘って感じだが、2人ともそこそこ可愛い。
「ここ来たの初めてなんだよ。ちょっと案内してよ」
「え〜どっから来たの?」「俺は東京。彼は埼玉」「お兄さん何やってる人?」「AV男優」
「えーマジ!?キャハハ、ウソくさ〜。え、ホント?」「ホントホント。巨根だよ?」「それは信じない」なんだよ。実際ウソだけど。
「お兄さんは何してる人」「オレはバイク屋だよ」「えーバイク何乗ってんの?」
ヤンキー娘がTさんに興味を持ったようだ。
「GSじゃん? ケッチじゃん? CBXじゃん? 色々乗ってるよ」
「え〜じゃコール切ってみて!口でやってみて〜」
「は?」「え〜やってよ!」
「俺らは関東のコールだから、パァーンツッパンパン、ツッパンパンとかってリズムだよ」
「えーパンツ? キャハハ」「そうそう、パンツパンツ」
なんだかよくわからないけど、暴走族トークがウケてるみたいだ。やっぱりこういう場所はワルがモテるんだな。助手席の子がTさんと絡んでるすきに、俺は車を降りて反対側へまわり、運転席の茶髪ヤンキー娘に攻撃を仕掛ける。
「今日は色んな男としゃべってみた?」「えー、そんなでもないよ。3人ぐらい」
「そろそろ俺らに決めて遊びに行ってもいいんじゃないの?」
「私、明日仕事だし」「何時から?」「え?9時」
「じゃ8時まで一緒にいれるじゃん」「ハハハ、ムリー!」
なんとか説得を試みたが、運転手の意志は固い。なんでも助手席の子は水商売だが、運転席の彼女は普通の会社員らしい。こんな組み合わせもいるんだな。ならば、助手席のヤンキー娘だけ連れだすしかあるまい。
「ねえねえ、じゃキミだけこっちの車乗りなよ。帰り送ってあげるから」「え〜?」
運転手の子は帰して、助手席の子だけ連れていく作戦。ちょっと無理があるか?女の子2人でゴニョゴニョ話をはじめた。検討の余地ありってことのようだ。ヤンキーがこっちを向いた。
「じゃ行っちゃおうかな!」ホントかよ!「よし、じゃ決定ね!」
助手席の子1人をこちらの車に乗せ、カラオケに行くことになった。田舎のヤンキーってこんなノリなんだね。ヤンキーちゃんの名前はチサトちゃん。近隣のキャバみたいな店(たぶんスナック)で働いてる20才の娘さんで、やたらとノリがいい。仕事帰りでもう酔っぱらってるのかもな。
「チサトちゃん、カラオケの場所知ってんの?」
「知ってるー。とりあえずこのまま真っ直ぐ」「もうカラオケのあるホテル行こうよ」「えー!」
「カラオケ歌えるし、疲れたらすぐ寝れた方が便利でしょ? どっか知ってるラブホ知らない?」
「知ってるかも」うわー、ノリがいい子で良かった。
「わー!ホントにホテル来ちゃった!どうしよ〜!」
ホテルに入ったチサトちゃんが笑顔ではしゃぐ。エロいなこの子。一応カラオケを歌ってはみたものの、音量が小さすぎるとの理由ですぐに終了。順番にシャワーを浴びて、ベッドの上に3人で転がり込んだ。では、販売機でローターを買って攻撃だ。「アアアン〜! ア〜!」
いい声で鳴き始めるチサトちゃんを四つん這いにさせ、バックから挿入。キツマンが迎え入れてくれた。いやー気持ちいいっす。その後も騎乗位&仁王立ちフェラ、バック&立ち膝フェラと、3Pの王道プレイをチェックアウト時間ぎりぎりまで楽しませてもらったのだった。
カーセックス中にどっきり隠し撮りされたらどんな顔になる?|エロ画像
本来、隠し撮りの楽しさとは、他人のプライバシーをのぞき見ることにある。が、世の中にはそんな王道とは別に、明かなお笑い路線を意識した隠し撮りも存在する。
3月号でお伝えしたどっきりカーセックスだ。夜な夜なイングリモングリやらかすカップルに向け、いきなり強烈なライトを照射。その驚く様をバッチリ収めた写真は、瞬く間にネットに出回り、今現在も多くの人々の笑いを誘い、同時に同情もかっている。ここに掲載した写真は、前回の掲載時点ではまだネットに流通していなかったり、流通はしているものの出現頻度がレアな作品を中心に集めたものだ(写真中の車検シールなどを見る限り、どれも撮影時期はバラバラ。新作というワケではないらしい)。勃起したまま怒ってるオニーちゃん、悲鳴を上げ取り乱すOL風、ライトに気づかずまだヘコヘコ腰を動かし続けているカップル等々。
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