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「ほら、もっと見せてあげなさい」
最初はカーセックスにターゲットを絞った
早くからカーセックスなんぞできるものなのか。共に調布へ。スタジアムは、人通りの少ない一帯だった。なるほどここならヤレるかもしれぬ。着きました。ゲートをくぐるとだだっ広いスベースに5台ほどの車。およそー時間たっぷり拝見したところで、私たちは車を降りた。
まるでホームレスの集団レ〇プ
強い衝撃序受けた我々は、後日またカーセックス物件を探し、あちこちにレスをつけた。
ゆっくり席を立ち、通路へ。カーテンの隙間から覗くと、ソファに寝そべった男のイチモツを、尻を丸出しにした女がぺ口ぺロしゃぶっていた。ありがたいことに、男は足を使って力ーテンが閉じきらないようにしてくれている。背後の視線に気つかぬまま、女は白い尻と赤いマンコを突き出して率仕に励む。いい眺めだ。目を避けながら、通路を行ったり来たりするうち、いつのまにかカーテンの中では騎乗位が始まっていた。女に気つかれぬように覗かせるにはこの体位しかないのだろう。声を押し殺した女、ときおりきしむソファ。体位が限定されているのが残念だが、明るい蛍光灯の下、挿入部分がテラテラ光るのは感激モンだ。
同日午後10時ころ、量新のカキコミを発見。露力ラとは、力ラオケボックスで露出する遊びと見た。ぜひこ一緒させていただこう。待ち合わせ場所の新宿コマ前には、遊び人風の30代男と、やらしい体つきをしたミニス力の女(25才くらい?)が立っていた。セフレ関係ってとこか。
「こんにちは、よろしくね」「初めましてー。あの、僕ら初心者なんで、自分たちは露出できないかもしれないんですけど」「まあ、ノリ次第でいきましょう」
男はつかつかと力ラオケボックスへ引率し、ドリンクを注文するや、私の相方の肩へ手を回した。仕方あるまい、ここは従っておかねば。隣のミニス力女も積極的に股間をいじってくる。対抗して脱がせにかかると、自らブラをはずし、惜しげもなく胸をあらわにしてくれた。まだ飲み物も来てないというのに。「こういうの好きなの?」
この子、目つきがもうイッてるよ。ド級のMってやつか。「オナニーしてみて」「え・・」
脚を開き、パンティの隙間から惜しげもなく指を股間に出し入れする彼女です。