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エロ漫画・茨城で本番・基盤できる裏風俗ヘルス

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サービスも普通のヘルスと同じでも本番アリなんだけどねうん。
バレないようにこっそり営業してるみたい
茨城県某所にカラオケボックスを装った本番へルスが実在する!
お客さんも常連さんばっかりだしね
うん、なんかもとは潰れたカラオケボックスだったみたいよでも看板とか出てないよね

京阪神エリア唯一の本番ヘルス地帯・尼崎流の裏風俗へ行ってみた

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本番行為はNGだ。場の雰囲気で、女の子がヤラせでく移ることはあっても、それは単なるラッキー。最後まで望むなら、プラス1-2万出し、ホテトルやソープで遊ぶのが通常だろう。
本番をするヘルス店の風俗街も存在『〇〇流』と呼ばれ、西川口の『N流』埼玉の『草加流』、東京の『渋谷流』も本番ヘルス地帯として人気を呼んでいる。
さて俺が目を付けたのは、『尼崎流』なるもの。情報提供者によれば、兵庫県尼崎市には、京阪神エリア唯一の本番ヘルス地帯が存在し、最盛期には約80以上の店が軒を連ねていたという。が、残念なことに、当局の取締りが厳しくなり、その規模は縮小傾向にあるらしい。さすれば、西川ロよろしく破壊される前に、本番ヘルス街を堪能しておきたいというものだ。
一応、本番以外のサービスとなります
おそらく、その土地をよく知らぬ人間は、兵庫と聞くだけで、神戸のようなお酒落な町並みをイメージするのではなかろうか。
本番料金は、おおむねプラス8千~1万円で、ゴネると、すぐに千円は下がる。これまた『尼崎流』のやり方か。午後9時、客引きに誘われ『2』なる店に入った。「兄ちゃん、もう、うちトコにしたらええがな。安うしたるし」だな、あんま迷っても仕方ないしね。で、本番いくら?「せやな。1万2千円でいいよ。どの子にする」おむもろに、兄ちゃんが姫の顔写真を4枚、テーブルに並べた。正直、どの娘も美人とまではいかないが、十分興奮できそうなレベル。俺は、ド唇の厚い、女の子をチョイスした。「はい、お客様ご案内しまーす」促されるまま、待合室の裏手に進むと、照明の絞られた20畳ほどの大部屋に出た。雰囲気は、中国エステ店の内装。天井からカーテンレールを吊り、厚手の布地でプレイルームが6つ作られている。そのーつをあてがわれ、ピンクのバスタオルで覆われたベッ
ドマットに腰をかけ、姫の登場を待つ。何か、スゲーちゃちいんだけど、もしかしてシャワーとかもなかったりすんのかな?予感は的中した。まもなく現れた娘は、俺の脱衣を手伝った後、オシボリを差し出し、さらり言う。「これで、手とか、おチンチンとか拭いてや」自分でチンコ拭くんかい。やるせないのう。ちょいとふて腐れ気味で寝ころぶ俺に、女はゆっくりと覆い被さってきた。ディープキスから、胸を紙め、チンコを触り、しだいに股間に顔を埋めて行く。「うっっ」俺のか弱い声を聞いたところで、女は逸物をパクリとくわえた。上々のテクニックだ。さーて、そろそろ切り出すか。「ねえ、したいんだけど…」「うん?」「入れたい」「ええよ。やったら、ゴム出すから待っててや」簡単だった。大1小2で小娘とガチンコセックス。一応大満足、と言っていいだろう。一応というのは、やっぱシャワーの問題だ。プレイ前ならいざ知らず。フードルと一戦交えた後は股間を洗いたい。うがいもしたい。なのにオシボリのみ。何だかなあ。

東京町田の素人立ちんぼ現場リポート|日本人素人娘がいたの出没エリアのエンコー橋

町田の立ちんぼ町田の立ちんぼ
東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ
※この記事は2008年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。
東京・町田。新宿駅から小田急線の急行に乗って約30分というこの土地に、『鹿島橋』なる小さな橋がある。地元の人にもほぼ知られていない場所だが、ここで日本人の立ちんぼが客を引いている。写真をご覧いただきたい。橋のそこかしこに客待ちのオンナがいるのがおわかりだろう。彼女らの年齢は20代前半が中心で、ルックスは玉石混合ながら、中には巨乳の美人OL風なんかもいるから侮れない。相場はホ別で2万円。多少値段は張るものの、交渉次第ではディスカウントに応じてくれることも珍しくない。話がまとまったら、目の前のラブホに入ればOKだ。
東京•町田。神奈川県との県境に位置し、都内でも屈指のベッドタウンであるこの街は、かつて、遊び好きの男たちにとってのパラダイスでもあった。
JR町田駅から目と鼻の先に、通称「田んぼ」と呼ばれる大ちょんの間エリアが存在し、1発1万円というリーズナブルな価格で、日本人のみならず世界各国の美女とセックスを楽しめたのである。情報をもたらしてくれたのは、以前、別の取材で知り合った家出少女だ。彼女は生活費を稼ぐためエンコ—に手を染めていた。
「アタシは出会い系で客を探すんだけど、立ちんぼやってるコも多いよ。なんかね、いま熱いのが町田駅前のラブホ街なんだって。近くにちっちゃな橋があってそこに立ってると男がくるって聞いたよ」
彼女の話によると、エンコー娘の出現時刻は夜9時がピーク。20代前半の若い女が多いが、日によっては女子中高生が混じっているらしい。パッと見渡したところ女が2、3人、それぞれ離れたところでボッと突っ立っている。周囲にはラブホ以外の建物はなく誰かを待っている様子もない。
エンコー娘と思って間違いないだろう。スゴィ。本当にいやがった。
「ねえ、遊べるの?」
橋のたもとでメ—ルを打っていた女のコに話しかけてみる。驚いたような表情を見せ、コクリと頷く彼女。化粧気のないすっぴん顔のせいか、どことなく暗い印象を受ける。歳のころは20前後か。
「いくら?」
「ホテル代別で2 」
「あそう。ホテル代込みで2にはならなぃ?」
「だったら無理だよ」
「ここにいるコって、みんな2が相場なの?」
「他のコは知らない。自分で聞いてみれば?」
値下げ交渉には絶対応じないといった態度。無愛想な女である。たいして可愛くもないくせに。
ホテルを出て橋に戻っても、女のコのメンツは変わっていない。I番賑わう時間帯と聞いていたのに、残念。今日はもう帰ろうか。
その矢先、橋のたもとで4 、5人のアジア系娼婦がたむろっているのを発見した。どうやら同じ立ちんぼでも、日本人は橋の上、外国人は橋のたもとと棲み分けされているようだ。
「ホテル代別で2万円。ここはみんなその値段だよ」
自称24才のタイ人に声をかけると、流ちょうな日本語が返ってきた。先ほどの例もある。もうちょっと安くならない?
「無理無理、2 万円くれないとホテルに行かないよ」
「どうしても?」
「はい、どうしても」
結局、胸元の大きな谷間を諦めきれず、泣く泣く2 万円で交渉成立。ホテルに直行する。
プレイは先ほどのOL風同様、シャワーをしてからベッドで生尺、ゴム付の本番というシステマチックな流れ。期待した特大バストも、揉みしだいた瞬間にソレとわかるシリコン製ときた。とどめにマグロを決め込まれた日にや、まるでダッチワイフ相手に突っ込んでるようなものだ。
彼女はタイ人だったが、ホテル街には他にも韓国人や中国人の立ちんぼもいるという。
田んぼの閉鎖で職場を奪われ、やむなくこのエリアに流れ着いたのだろうか。聞くと、彼女はキヨトンとした顔で首をかしげた。
「田んぼ?何それ?」
「ウソ、知らないんだ。そしたら、誰からこの橋のことを聞いたの?」
「知り合いに紹介されたの。たくさん客を取れるよって」

町田の立ちんぼ出没エリア

東京都・町田市。何年も前から駅南口のホテル街は立ちんぼ出没エリアとして有名でしたが、1年ほど前に大規模摘発をくらい、しばらくナリを潜めることに。しかしここにきてまたゾロゾロと復活し、しかもずいぶん若すぎる子までが立っているとのことです。調査の結果、20人ほどいる立ちんぼの多くは日本人おばちゃんとアジア系外国人で、その中には確かに「遊べる。年齢は内緒」の幼い子が2人おりました。手を出さぬよう注意しましょう。
急がば立て。自転車運転中ならば当たり前の鉄則です。そもそも遅刻しそうなアナタが悪いんだから、文句言わずにせっせと漕ぎなさい。ボクは後ろからついていくからね!

久留米の裏風俗・ちょんの間体験談、行き方、値段、遊び方

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ときどき若い子と出会えるさびれたちょんの間エリア
地元ではいわゆるちょんのまエリアです
どっちかっていうと30代とか40代の年増が多いんですけど、ときおりなんでこんなところで働いてるの?って聞きたくなるような若い子がお相手してくれることがあります。
20才とかそこらでしょうか
いかにもカネがないギャルって感じの店の前でおばちゃんが立ってるんで、好みを伝えるのですが、わかい子がよければ「20代の子じゃなきゃ入らない」といいましょう。
ちょっと困った顔をしたおばちゃんはあそこの店ならおるわとかなんとか言って、ヨソの店を教えてくれますんで

女の子が客を引くこともある、ナマ本番可能なサロン地帯
周辺を歩いてるといかにも怪しげな客引きが「一発どうすか」って話しかけてくる。
若いのがいいとか、巨乳がいいとか、好みに合わせて店を紹介してくれる意外にも真面目なヤツらだ。で、その店のジャンルは本サ口。個室で待ってると女の子がやってくる。ほぽ全員が日本人女性で(一度だけ中国人にあたったことがあるらしい)なんとナマ本番もできる子も。
花畑のちょんの間の最寄駅は西鉄の花畑駅。相場はプレイ時間は20分で8000円。

久留米はヘルス店がいくらかある街だ。でもあまり知られてないけどピンサロもある。
それも、実際は●番までできてしまうステキな店だ。公園の近くに3、4 軒だろうか。どこも店名が出ていないが呼び込みをしてるのでわかると思う。
これらの店は表向きピンサロということもあって、何も言わなければ普通にしゃぶってもらってオシマイだ。客が「もっと色々できるって聞いた」と言わなければ●番の案内をしてくれないのである。でもそうやってお願いすれば基本料金(5千円)+追加5 千円で、そのままソファでヤレてしまう。女の子は他の客にバレないようにしてるのか、あまり声を出さないが、それがまたイイというか、こっそりいけないコトをしてるような感じで興奮する。
ここを気に入っているのはオレ好みのオプションがあるからだ。駅で待ち合わせるんだけど、そのときに飛びっこを挿入した状態でやってきてくれる

五反田の裏風俗体験ルポ・アジアの奴隷市のように本番セックス可能な女が並ぶ優良店がある!?

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五反田で流行の奴隷市スタイル
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ある風俗店の摘発ニュースが流れた。五反田の中国エステ「M」。女のコがずらっと目の前に並んでくれる指名スタイルの、奴隷市みたいな本番店だ。Mを知って以降、気に入って通っていたのに、店無くなっちゃうんだ…。めっちゃ残念なんだけど!

五反田のビル前を久 しぶりに通りかかったところ、入り口に中国人のオバちゃん が立っていた。
「マッサージどうですか?」以前は「M」と書いてあった看板が「R」になっている。
「おにーさん、セックスできるよ」
「いくら?」
「1万円」
システムはMと一緒だ。となると店名を変えて復活したのかも…。
3階の店へ。ドアを開けると、男性スタッフが招き入れてくれた。
「いらっしゃいませ。ご指名はどうしますか?」
スタッフが女のコの写真を差し出してきた。ん?奴隷市はもう止めたのかな?
「本人を見せてもらうことできないの?」
「見ます?」
そうこなくっちゃ!
案内された奥の部屋は以前と全く変わっておらず、パーテーションで区切られた個室が並んでいた。まもなく通路にワンピースや水着姿の女のコがやって来て、目の前にずらっと並ぶ。 人数は6名。12の瞳がこちらをジーッと見つめてきた。みんな若くてかわいいし、なにより私を選んで下さいみたいなこの熱い視線、堪らん!
「気に入ったコを指さしていいですよ」
まさに奴隷市だ。じゃあもう決めた。キミ、真ん中のボインちゃんで!
彼女が近寄ってきた。
「キミが一番かわいいよ!」
「ホントですか? ありがとうございます」
本気で嬉しそうに頭をペコペコさげてくる。楽しいわ、これ。
個室に移動後、代金1万円を払ってからシャワーを浴び、さっそくプレイへ。本番エステにありがちな形だけのマッサージみたいなまどろっこしい流れはなく、いきなりエロサービスだ。キスもフェラもめっちゃ丁寧!
チンコがいよいよカチカチになると、彼女がカバンからコンドームを取り出し、騎乗位で腰を振り始めた。
素晴らしい。こりゃあまた通っちゃいそうだな。
というわけで数日後、再び五反田へやってきた。腹ごしらえをしようとジョナサンに向かったところ、近くのビルの前に中国人オバチャンが立っている。
「おにーさん、マッサージは?」
1万円で最後までできるらしい。看板には「Y」と書いている。
「若いコいるよ」
「ほんとに?」
「ほんとだよ、おにーさん。女のコ見れるよ」
見れるの?それは聞き捨てなりませんな。
2階の店へ。中に入ってさっそく受付スタッフに声をかける。
「すみません、女のコを見せてもらいたくて」
「いいですよ」
「本人を見たいんだけどいいかな?」
「どうぞ」
ドアの向こうには「R」と同じようなパーテーションで区切られた個室が。そして通路には、若い女の子5人が奴隷市スタイルで並んでいるではないか!
「こりゃあ悩むなあ」
「おにーさん、どの子にしますか?」
「うーん、そのショートカットのコとかはかなりタイプかな。でもその隣のコもいいんだよね」
ショートカットのコがウィンクを、もう一方はぺこりとお辞儀をしてきた。2人とも必死ですな。
コースもいろいろ揃っている
と、スタッフが料金表を差し出してきた。
「じゃあオニーさん、Wコースにして、2人選べばいいよ」
「そんなことできるんだ!」
2人を指をさした瞬間、場の空気はコンテストのダブル受賞みたいな雰囲気になった。選ばれなかった連中が悔しそ うに引き揚げていき、2人が 互いに肩をポンポンたたき合 って喜んでいる。何だかちょ っと目もウルんでいるし。
いやはや、五反田では奴隷市スタイルが流行ってるのかな。こりゃあ、マジでしょっちゅう来ちゃいそうだ。

五反田の裏風俗体験ルポ
「おにーさん、マッサージいかがですか? 最後までできるよ」
繁華街によく出没するこの手のアジア系女の客引き、付いて行ったら、女がオバハンしかいなかった
とかボッタクリだったとか残念なパターンもよくあるが、五反田駅界隈は優良店が多い。中でもこの店は異質だ。料金は、セックス有りで1万円。女の子も若いコが多く、しかも素晴らしいのはその指名システム。奴隷市のように目の前にずらっと女の子が並んでくれるのだ。体験しなくちゃソンです。
五反田界隈には本番エステが20軒ほどありますが、そのほとんどはポラ写真などで女のコを選ぶシステムになってます。当然ながらパネマジも多い。しかしながら、この店は実際の女を自分の目でナマで見て選べるので、間違いがありません。
いやそれ以上に、選び方に独特のおもしろさがあるのです。実はこのお店、客が「遊びたい」というと、自分の店だけでなく、付近の系列店(ニつある)からも女のコを呼び寄せます。全部で10人はいるでしょうか。それが目の前で一列にずらっと並び、「私を買って欲しい」ってな視線を送ってくるのです。
選ぶこっちは、まるで奴隷市に来たような気分。じっくり吟味していると、男の店員が説明してきます。
「どのコがいいですか?巨乳なら彼女ね、スレンダーならこのコがいい」
女のコとしゃべることは禁止されてるから、見た目で判断するしかないけど、ま、いいでしょう。相手を選んだら、奥の個室でする流れです。また嬢は、韓国や中国、台湾などのアジア系が中心(日本人もチラホラいる)私の経験上、デブスはいないので、大一枚の使い道としては、まずまず損はないと思います。
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