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オナクラで裏オプションに挑戦オナクラで裏オプションに挑戦オナクラで裏オプションに挑戦オナクラで裏オプションに挑戦
1、オナクラで裏オプションに挑戦してみる
仕事やプライベートを合わせれば、確実週一以上のサイクルでフーゾクへと通う。当然のことながら金が矢のように無くなっていきます。しかも、大金出して女のコか可愛ければむくわれますか、写真指名にもかかわらず、「えこんな顔だった」と、最近の写真修正技術を目の当たりにすることもしばしば。どこかに安くて可愛いコばかりのフーゾクはないかしらと、そこで思いつくのが、ビデオボックスオナクラでおなじみの『手コキフーゾク』。
「フェラなし・脱ぎなし・タッチなし」という内容から、「女のコ高レベル・低料金」という夢のような条件を一現したフーゾク界の新大陸でハイレベルのギャルに射精のお手伝いしてもらえるのです。なんて素敵なしかし、だからこそ、疑問に思うのです。女たち、いったい幾らもらってるんだ
8千円が店と折半だとしても4千円、いくら何でも安すぎじゃんーそこで、ボクは考える。彼女たちには、実は手コキ以外に秘密のオプションがあるのではないか。店員に気づかれないよう、タッチやフェラ、もしかしたら本番だってヤッてるのではないか。
「●●ちゃん、手コキもいいけど、あと5干円出すからフェラしてよ」
「+イチゴーで本番ヤラせてくんない」
彼女たち、ノッてくるんじゃないでしょうか。ボクは、絶対ノってくると思います。というか、オプション付きが大前提とさえ考えてます。でもなけりゃ、可愛い娘さんが、知らないオッサンのティンコから精液シボり取って4千円なんて、効率の悪い仕事をするわけないじゃありませんか
それにしてもレベルが高すぎ
ネットで店を探してみると、現在、都内の手コキスト(手コキフーゾク愛好者)たちの間では、池袋にあるオナクラが「女の子のレベルがピカイチ!」と評価されていることがわかった。軽く手を握られ、プレイルームに通された。大きなソファ、壁には100種類近くはありそうな、コスプレの衣装がレールにかかっています。
「す、すごい数だねえ…」
「うん・でもお客さんのリクエストはだいたい女子の制服が多いんですけどね。ここでもオーダーできますよ。コスプレしてほしい?」
確かに制服が似合いそうなルックス。今着てるローライズのジーンズもイマドキでいい感じだけど……。どうする?ここで1千円プラスして着替えてもらうより、2万円で本番交渉した方がいいんじゃないか?でも、制服似合いそうだよなぁ。ん、いっちゃえ!
「じゃあ、あのセーラー服着てもらおうかな」「やった〜。じゃあ千円です」
Aちゃん、「うれしい〜」と言いながら、セーラー服をレールから外すと、スケスケな力ーテンの中で生着替えを始めた。ソファでボクの横に座り、ジーンズの上から股間をサワサワと触ってくる彼女。アッという間にガッチガチになるティンコ。作戦を立て直し、翌日再び。昨日と同じアンちゃんに写真を見せられ安倍なつみを超ギャルにしたようなBちゃんをチョイスした。金髪で日焼けしてつけど、顔は美少女。ん〜、この店、ホントレベル高いわ・ちなみに、今回はオプションを一切付けずに嶋分を選択した。どうせなら、女に直接払い、交渉を有利に進めたい。昨日と同じように、まずは制服コスプレのオプションを頼むと、「マジ嬉しい〜」と上機嫌のBちゃん。
うんうん、いいムードじゃないの。んじゃ、さっそく本題に入るよ。
「なんか前に来たとき他のコから聞いたよ。この店全然稼げないらしいじゃん?オプションも500円なんでしよ?」
「え〜、よく知ってるね〜・そう、マジありえないんだよねえ〜」
「で、そのコが言うには、店には内緒で、フェラとかエッチとか別料金でやってる子がいるって聞いたんだよね(聞いてないけど)
「あ〜〜、でもいてもおかしくないよね。ウチはやんないけど、そういう子はいると思うよ〜」
ええ〜〜?続けて翌日もチャレンジしたが、またも「他のコはやってるかも」との答。キスもできないまま、経費が減っていく。
コレじゃあボク、ただの常連客だよlあのアンちゃんにも「アイッ、明日も来るかな」
と笑われてるに違いありませんよキー!
「あのさーオレ、もっとcちゃんとエッチなことしたいんだけど」cちゃんは目を細めながら答える。「えー、何したいのお(微笑)」「エッチしたいなあー」「エッチは無理いーー」
いや、現実的な値段を提示すれば心が動くかもしれない。ここは、赤字覚悟で2万円でどうだ
「ごめん、エッチはホントに無理なのcは、今までフーゾクも援交もしたことないから…」
「じゃあ、何ならできるの」
「んー、おさわりとか、チューとか、ゴムしてくれるんだったらフェラとか大丈夫だよお。でもそこまでね」
そこまでOKなら、フーゾク嬢まであと一歩だよ。生フェラは?
「無理い。ゴムフェラー万円ね」「いやそりゃコッチが無理だよ。生フェラでもー万は高い」
「んー、じゃあ5千円でいいよ一」いきなり半額かよ。
じゃあさっそくお願いしまーす。が、問題発生。Cちゃん、ゴムを持ってないらしい。ボクだってそんなの持ち歩いてないよ。なんとか生フェラしてよ。ね、
お願い。必死の頼んだものの、そこは頑なに拒否されてしまった。結局、ディープキス+オッバイなめ+顔面騎乗6千円で交渉成立
力を入れると折れそうな細ウエストから、オッパイにかけてをナメまくり、ヌメヌメと動きまくるCちゃんの舌から出る唾液を飲みこむ。んんー美味しい
最後は、パンツ越しのムァンコに舌をはわせながら手コキでフィニッシュ。帰り際、写真に載せた名刺をもらいましたとさ。
手コキフーゾクは、噂通り軽めなオプションならやってるコは多そうだが、本番オプションをやってるコは最後まで発見できなかった。やっばり本番までヤレるコは、フーゾクやエンコーに行くってことですか。
2、次は別の店で手コキエステにロングコースで入って本番にチャレンジ
「オレ思うんやけど、手コキ嬢も人の子、指名してくれたりお金を落としてくれる客はスキだし、気に入られたいんと違うかな?」
「なるほど。たしかに」
「そこで、思いつきり長い時間のコースに入つてみるのはどうや? 女のコも、こんなイイ客は逃したくないてことになつて、フェラしてくれたり、本番もオッケーしてくれるんとちゃうかな?」
なるほど。ヘルス嬢よりはスレていないとは言え手コキまではやっちゃう訳ですもんね。そういう裏のプレイがある可能性は十二分にあるハズ。
それでは、思いつきり時間をかけて、思いっきりお金を落とす手コキに行って参ります。ウマく行ったら、もうちょっとだけ生きていようと思います。
やっぱり手コキ系の売りは、あくまでも手軽さとリーズナブル。
長い時間を設定している店自体が少ないようです。う〜ん、最低でも120分とか入らないと、「このお客さん、長い時間入ってくれて嬉しい 」なんて思ってくれませんよ
そんな感じで探すこと数十分
見つけました
新宿歌舞伎町にあるMなんとここは充実のコスプレが数十種類揃った店で、ロングコースは、なんと1
20分/ 値段は驚きの2万4千円(ホテル代別) です
フェラすらしてもらえないのに2万4千円
なんなんだその世界??普通のまともな人間ならゼッタイに行きませんよ
しかし、そんなベラボ—な値段だからこそ、女のコも良い客と思ってくれる訳です。もったいない気もしますが、ココロを鬼にして検証して来ましょう新宿歌舞伎町、某ビルの地下に案内所はありました。「すいませ〜ん」と声をかけると、見栄晴を太らせたようなス—ツの男が奥から出て来ます。エーット、今、行けるコいます?
「そうですね。すぐですと…この3 人になりますね」
そう言って、透明のプラスチックのカバ—で包まれた写真を出してくる
1人目は、金髪のギャルっぽいAちゃん(22歳) 。目のつり上がった気の強そうなタイプ。う〜んなんかS っぽい感じです。こういう女は、男に触られたり、攻められたりするのがイヤなタイプなんだよなぁ。きっと、長いコ—スで付いても、上から目線だからイニシアチブを取るのは難しいかも…。S は鬼門ですからね。
二人目はオッパイがF カッブ。前髪パッツンの二代目引田天功似のBちゃん(24歳) 。
うわ—、なんかメンへラ顔というか、不思議ちゃん系ですよ。
手首に切り傷とかいっぱいありそう。しかも(24歳) って書いてあるけど、絶対にもっと年いってそうです。F カップのオツパイはプラス材料だけど、あきらかに赤字になりますよコレは。
そして3 人目は…身長147センチ、体重35キロ の黒髮Cちゃん(18歳) 。
バスト75 と言う、驚きのロリな素材です。
顔はかなり純粋そう。しかもM つぽい感じで、イニシアチブを簡単に取らせてくれちゃいそうです。
今回の企画に合つているのは、C ちゃんでしょう。かなり言うこと聞いてくれちゃいそうです。「お願い、入れさせて!」つて押せば、「え?、一瞬だけですよぉ?」なんて、簡単に股を開いて
くれちゃいそうです(イメ—ジ)まぁ、もうちよとオッパイがあつたら、もつと楽しめたかもしれませんけども。
「じゃあC ちゃんで。120分」
「あ、はい。ありがとうございます!」いきなりの120分指名に、あきらかに驚く見栄晴。
「では、こちらがオプション表になります。お好きな項目にチエックを入れていただけますでしょうか?」
見栄晴が渡して来た紙にはオプション項目がズラっと並んでいました。その種類は無料から3千円まで50種類以上。
「え—店は手コキのみのお店です。これらのオプションを付けない場合、お客様は女のコには触ることができません。性器や乳首などを女のコが一方的に触つたり、言葉責めなどをして、最後はハンドでのフイニッシュになります」
こつちからは触れずに、手コキでイカされる。バリバリのM男ならばニッコニコのシステムかもしれませんが、ボクはそこまで修行ができていません。それに重ねて言いますが、女のコに「上客」と思わせなければならないので、しっかりとオプションも付けますよと、いうわけで、無料オプションから「コスプレ」( 高校の制服をチョイス) と「匂い嗅ぎ」。有料オプションから「女の子からのキス」( 千円) 「乳首ナメ」2 千円) 「ハードタッチ」(3千円) などをチョイス。
本当は「全裸でプレイ」もヤリたかったんですが、C ちゃんは全裸オプションNGに設定していたので、仕方なく「下着でプレイ」2千でガマンすることに。
結局、総額で3万2千円/手コキのためにこんな大金セレブすぎますよ
世の中には飢えに苦しんでいるカンボジア難民の子供たちとかがいるといぅのに、ボクはナニをやっているんでしょぅ。すぐに手コキギャルをカンボジアに派遣すべきですね。
お金を支払い、しばらく待合室で待っていると、見栄晴に「町田さま、C ちゃん到着です」と抑揚のない声で呼ばれる。
「外にC ちゃんが到着しました。このオプション表は女のコに渡して下さい。それでは、いってらっしゃいませ」地下の階段を上り1階まで昇ると黒髪にピンクのメガネチックのスカー卜に水色のTシャツという、ものすごく幼いカッコでCちゃんが立っていました。
「あ、町田さんですか?、よろしくおねがいします」
あれ? 想像では弱々しいイニシアチブ取られ子ちゃんだと思っていたのに、なんだかサバサバした感じです。オプション表が入った封筒をニコニコしながら受け取りCちゃんは言います。
「えと、町田さんて私、はじめてですよね?」
「うん、そうだね」
「なんか、常連の人が120分を入れてくれたことはあったけど…新規の人でいきなり120分て…勇気ありますね—。もし、写真とイメ—ジが違つたり性格が合わなかったら、2時間いるのって苦痛じゃないですか?」
まあ、たしかにその通り。でもそこは「まあね。でも写真を見て気に入ったからさ」と言うと「ありがとうございます。嬉しい」とさらにニコニコ。サバサバしてるけど、なかなか良いコぽいです。
近くのラブホへと移動し、さつそく部屋に入ります。さあ、ここから2 時間、セレブな手コキの始まりですよ
「じゃあまずコスプレに着替えるんですけど…このまま着替えちゃうね」
そう言って、なんと目の前で制服に着替えだす。たしか「目の前で着替え」つて、千円のオプションじゃ?…つてことはコレつてサ—ビス? いいじゃないいいじゃない
サクサクと黒の上下の下着姿になるCちゃん。多分Aカップもないペタンコの胸。まぁ、あんまり見れ
ても婿しくない下着姿だけど。そのまま制服姿になったC ちゃん、ベッドの中央に座ってたボクの目の前に座ったかと思うと、ボクの両方のほっベを、両手でキュっと挟むと、おもむろに唇にチュ—え?キスってほっべとかじゃなかったっけ?これはあきらかに120分へのサービス/上客と認められたと思っていいんですよね??
よ〜し、ここから120分間、たっぷりと規格外のサ—ビスをしてもらっちゃおうじゃないですか
「ダメだよ?ルールは守ってね?」
スルスルと服を脱がされていき、アッという間に全裸にされるボク。ベッドに横になると、すでにティンコはギンギンになっています。
Cちゃんがボクの左側に座りメガネごしにマジマジとティンコを見る。
「あなんか…太いですね—」
「そう( 笑) 。太いちんちん好き?」
「え(笑) 。どうだろう。っていうか、エッチ自体、あんまり好きじゃないんですよね」
「そうなんだ。で、S とMでいうとどっち?」
「ん—。どうですかね?Mでないことだけは確かかな—」
なにそれ? そんなビジュアルしながらSなの??鬼門ですよ
続いてC ちゃん、おもむろにテインコを握り、シコシコと上下にピストンを始めました。しかも同時にボクの左乳首をペロペロと舐めだします。
「ん??、乳首しよつば〜い。汗だらけ」
そう言いながらも更にチュチュ乳首を吸いながらコキコキを続けるCちゃん。ボクの顔を見ながらの乳首ナメは…なかなかイイ感じですよ
さて、もう前に出ましよう。
「ハ—ドタッチ」のオプションを付けているので、オッパイやお尻への下着の上からのタッチは0K
ですが、もちろん下着の中に手を入れての直接タッチや厶ァンコへの指入れはNG。
ここは、そのNGに挑戦してみましょう。
サクッとOKしてくれるかも。
チュ—チュ—コキコキの真つ最中のCちゃんのお尻に左手を伸ばす。小さくてまあるいお尻をモミモミと揉みしだく。そのままの流れでパンツの横から指を差し込みます。
指は進み厶ァンコの横のビラビラした部分に触れる。チューコキをしながら、ボクの顔を見るCちゃん。イケるか…??ゆっくりと指を伸ばすと、ムアンコの入口に指先が触れた。
そういうことするとお店の怖い人に怒られちゃうよ
その瞬間、ボクの手を掴み、ムアンコから指を引き抜く。ああ/失敗/
しかし、こんなところで引けるか
ここは押すのみ
「え? いいじゃん。C ちゃんがどんな感じになってるのか確かめたいんだよ?濡れてるんじゃない?」
「濡れてないし(笑) 」
そう言いながら、腰の角度を変え、ボクの手が下半身に届かないように逃げるC ちゃん。
「じゃあ、攻守交代しよう。C ちゃん、寝て?」
「いやいやいや、このお店は攻守交代とか無いですから( 笑) 。ダメだよ?ルールは守ってね?」
ル—ルって何かね??
最初に"生着替え" や"唇チュ—" をしてきたのはそっちじゃん
じゃあ唇チュ—とかはいいのかよ??
「じゃあ…チュ—してよ?」
ふてくされたようにそう言うと、寝っ転がってるボクのほっベたを先ほどと同じように両手で挟んで、唇にチュッとしてくれます。コレはいいみたいです。
よしここでディ—プキスに挑戦
そのまま頭を優しく抑え、唇の中に舌をすべり込ませる。すると、唇がスッと開く。
来た ディープキスゴチッ
…と思った瞬間、舌にものすごい痛みガなんとCちゃん、ボクの舌をちぎらんばかりに、カー杯嚙みついてきたのです
「いたたあ」
「ダ——メ」
……っと、叫びたい衝動を喉元で飲み込みます。まぁ、そもそも手コキの店だから、当たり前といえば当たり前なんですが、全然納得できません
3、専門学校に通うイメクラ嬢にスクール水着で手コキしてもらう・ぴゅあで本番交渉できず
都内某所の喫茶店で佐藤編集長と年末最後の打ち合わせを行っていました。
「次回で101回目やな」
「そうですね。一発目です。どんな噂を検証しますかね」
「そうやなぁ。正月やしな。おめでたいのがええなぁ」
「おめでたい…どんな感じですかね。『お年玉をあげたら、本番させてくれるか?』みたいな感じですか?」
「それ大概ヤラせてくれるで。『金払うから本番させて』って言うのと変わらんし」
「ですよねー…」
 うーん。ふたりして黙ってしまう。1年の始まりにふさわしい噂の検証…って、なんだろう。ちょっとにぎやかな店内をぼんやりと眺める。
「あぁ、そうだ。全然、関係ない話ですけど、ボク来年の目標があって。貯金しようと思ってるんですよね。もうアラフォーなのにも関わらず、全然貯金ないんで。佐藤さんって来年、目標ってあります?」
煮詰まった空気を変えようと、なんとなく口を開く。すると、編集長がパッと目を見開いた。
「それや!来年の目標や!」
「はい?」
「フーゾク嬢に来年の目標を聞いて、年明けにその目標が守れてるかを再び聞くっていうのはどうや?」
「はぁ…」
「題して、『はたしてフーゾク嬢は、去年までの自分を変えられるのか?』や!どう変わったのか、変われたのか? そんな人間模様を調べてくるっていうのはどうや?」
ほう。なんかこれまでの噂の検証と方向性が違うけど、それはちょっと面白そうです。マヤ歴かなんかで「世界が終わるやも」なんてことが言われています。世界が終わるかもしれない最後の年に、自分が掲げた目標を、どれだけ守れるのか。…とは言っても、所詮はフーゾク嬢ですからね。自分に甘くて、ダラダラと何も守れないコたちバッカリなのかもしれませんけどもね。
…そんなわけで、今回はお店を吟味する必要はありません。目標を聞いて、年明けにそれを確認しに行けばいいだけですから。今年最後のフーゾク選び。さぁ、ボクの趣味全開のお店を探しますよ〜〜。やっぱりボクが好きなプレイと言えば、ロリな美少女&制服。もしくはスクール水着、それに顔射も忘れちゃいけません。そういったプレイができるお店にしましょう。こうやって日本全国に、自分の趣味を発表する仕事にボクは就いております。ネットで調べていると、『H』というお店を見つけました。トップページには「新宿の素人専門! 本格学園イメクラ〝H〞。色白・黒髪・おっとりさん学園」という文字。いや〜〜、「おっとりさん」とは、なんと胸に響くフレーズでしょうか。今年のフーゾクキャッチコピー大賞をあげたいくらいです! そんな賞、あるのか知らないけど。
「出席簿」と書かれた、出勤表を確認すると、モザイクごしにも、おっとりさんっぷりが伺えます。う〜ん、いいじゃない! とりあえずこの店に行ってみよう。店に行けば、モザイクなしの写真も見れるだろうし。年末の寒い風が吹き荒れる中、新宿へ移動。歌舞伎町の真ん中にある受付所へと向かいます。
「すいませーん」雑居ビル2階。〝H〞の看板のあるスペースに声をかける。「いらっしゃいませ〜〜」と、鼻にかかった声のメガネ店員が奥から出てきます。
「えーっと、予約とかないですけど、今から行けるコいます?」
「おりますよ。当店、年末年始、バリバリ営業中でございます」
 なんか、カンにさわるしゃべり方をする店員です。
「…今だと、この3人ですね」
 そう言って、写真を3枚出してくる。どれどれ…おぉぉ! みんななかなかレベルが高いじゃない。ちょっと茶髪っぽいコもいるけど、他のふたりは黒髪。とくに、このAちゃんは、佐々木希をちょっと丸くさせたような美人系。オプションを見ると…残念! 顔射はNGかー。
「あと夕方からだと、このコたちも出勤致します」
そう言って、さらに数枚写真を出してきます。……ええ〜〜 マジで〜〜なんと、AKB48の前田敦子を、かなり純粋にさせたようなショートカットのコがいますよ! このコめっちゃかわいい! 写真と実物の違いはあるかもしれませんが、それにしてもレベル高い! しかもオプションは…ビンゴ! 顔射OKです!これは悩みます! 佐々木希似で顔射NG、今すぐイケるAちゃん(20歳)か。それとも前田敦子似で顔射OK、夕方から出勤のBちゃん(19歳)か。どっちを選んだらいいのでしょう……悩む! 今年最大の悩みですよ、コレは!
……いや、待てよ。両方行けばいいんじゃない?だって今回は、「フーゾク嬢に来年の目標を聞いて、守れるかどうか検証する」っていうのが目的なわけだから、いろんなケースが必要なのではないでしょうか?そう、ひとりだけプレイしたところで、真実に近づくわけがありません。ここはふたり
のケースを調べなくてはいけないのではないでしょうか、むしろ。
「えーっと、じゃあとりあえず、Aちゃんをお願いしようかな」
「はい! Aちゃんですね!」
「それと夕方になったら、このBちゃんってコが出勤するんだよね。そしたら、Bちゃんにも行くよ」「…えっと、それは続けて2人とプレイするってことでしょうか?」
鼻にかかった声でボクを見る店員。怪しんでるのがよ〜くわかります。
「そうそう。2人ともカワイイからさ、選べないなって思って」
「わかります! この2人とも、人気のあるコですから!」
 と、いうことでAちゃんにはスクール水着のコスプレを、Bちゃんには紺色のブレザーに赤いスカートの制服をチョイス(制服は、スカートやリボン、ベストやカーディガンなど、ひとつずつ選べるシステムでした)。もちろんBちゃんには願射のオプション(しかも2千円という激安さ!)も忘れません。さぁ、2人ぶんの料金(60分・1万6000円×2)も支払ったし、まずは一回戦、Aちゃんとのプレイを満喫して…じゃなかった、Aちゃんの来年の目標を調査してきま〜す!(まっすぐな瞳で)〜〜コンコン。
受付のあるビルから徒歩1分のレンタルルームで待つこと10分。ノック音が。ドキドキしながら扉を開けます。カモン!佐々木希!
「こんにちは〜〜」
扉が開くと、そこには先ほどの写真よりも若干丸い体型のAちゃんが。っていうか、佐々木希にあんまり似てないよ! 似てないどころか、あんまり可愛くないよ!「寒いね〜」
そう言って、ベージュのコートを脱ぐと、ムチムチっとした太ももが黒いミニスカートから伸びています。オッパイもまぁまぁ(推定Dカップ)。……身体は悪くないかもね、ウン。
「今年は今日で仕事納め?」
「ううん、明日も出るよ」
「実家とかは帰らないの?」
「だって〜住んでるの実家だもん」
なんとAちゃん、専門学校に入ったものの、なんとなく中退してダラダラとニートを続けているそうだ。で、1年前からフーゾクを始め、週1くらいの出勤で、グダグダやってるそうです。そんな話をしながら、まずはシャワー。ここは男ひとりでシャワーに入り、その間に女のコがコスプレに着替えてる、というシステム。ウキウキしながらティンコを洗います。光りの速さで身体を拭きながらシャワールームから出てくると、ベッドには紺色のスク水を着て、恥ずかしそうに下を向くAちゃんの姿が。暗い室内。カーテンから差し込む午後の光がベッドに落ちています。
「ベッドの上に立ってみて?」
そう言って、ベッドの上に立たせる。スク水のツルツルした質感を確かめながら、ムチムチの身体をなぞる。エロいっていうか、大きなお尻やムッチムチの胸に水着が食い込んでて、滑稽な感じがグッドよ!
「え…なんか、恥ずかしいし…」そのマヌケな姿を見られて羞恥に晒される。いいじゃない!スク水の股の部分、脇から指を入れるとヌチャっとした音。うわー、もうすでにビッショビショじゃい! Mか! Mなのか!!中指を奥まで入れてかきまぜる。「ん〜〜」と、ボクの腕をつかんできます。悪くない。悪くないぞ!そのままぐるんぐるんと指を回転していると、限界を迎えたのか腰を下ろしてきます。「…舐めていい?」
顔を上げて、そう言ってくるAちゃん。うーーん、でもボクってホラ、6月に病気してから粘膜非接触プレイしてるんで。申し訳ないけど、手コキでおねがいします。最終的には、スク水姿でディープキス。半目で舌を伸ばすAちゃんの顔を見ながらフィニッシュしました。ふぃーー、気持ちよかったー。「あのさ、来年の目標とかある?」
ボクのお腹にたっぷり出た精液を拭くAちゃんに聞く。さっそく調査開始です。
「…実は、もう一回ね、専門学校に入りなおしたいんだよね。中途半端に辞めちゃったし。ダラダラやってちゃいけないなって思うんだよね」
「なるほど。じゃあ専門学校に行くためのお金を、フーゾクでためるって感じなんだ?」
「いやー、フーゾクはなんとなくやってる感じだよ。別にもう一回専門学校に行くんだったら、親もお金出してくれるって言ってるし」
実はめぐまれた家のコなの? っていうか、だったら行けばいいじゃない? 目標っていうか、別に努力しなくても行けるでしょ?「うーん。でも、こうやってたまに出勤する、みたいにダラダラとフーゾクとかやってれば楽だからさ。ちゃんと働いたり、学校行くのって…めんどくさくなっちゃうじゃん? だから、来年はキチンとした生活をして、学校へ行こうって思うんだ」
「『来年から変わる!』って?」
「そうだね。変わろうかな、って」
そう言って、まっすぐな瞳でボクを見るAちゃん。じゃあ来年、変わった姿で会いましょうね。こんにちわー」
Aちゃんに手コキをしてもらってから2時間後。再び、レンタルルームの扉を開く。正直驚きました。これは…かなりの逸材ですよ! 見た目はたしかに前田敦子ちゃんにも似てますが、それ以上に田舎っぽいピュアっぽさがムンムンですよ! しかもコートを脱いだら、グレイのタートルネックに小豆色のカーディガンとジーンズ。超地味! ヤバい! この地味さ、ホレる!
「えっと…はじめまし、て…!」
思わず、部屋に入った瞬簡にディープキスをかます! 「んー…」と、身体を縮こませ
ながらも舌は反応してきます。うわー…なにこれ。最後の最後にすごく良いコを引いちゃいましたよ!!キスをしながらジーンズを脱がすと、これまたグレイの地味目な綿のパンツ。しかも股のあたりのグレイが濃いシミになっています。ヤバい! カワイイ! ティンコはジーンズの上から見てもガッチガチです。
「……すごい…」
そう言って、ボクのジーンズのチャックを下ろすBちゃん。バイーーン! と勢い良くティンコが飛び出てきます。さっき精液を出したばっかりとは思えない硬度です。そのまま無言で、Bちゃんが床にひざまづきます。え……即尺? あ、でもさっきシャワーに入ったばかりだから大丈夫か。
 ……いやいやいや! ダメダメ!ボク病気が怖いから、半年間ずっと粘膜非接触を貫いてきたわけですよ! だから手コキでお願いします。
 …そう言おうと思った。でも、こんなにカワイイ前田敦子似がひざまずいて、ボクのティンコを握っているわけですよ? このチャンスを逃していいのでしょうか? おぉ!神よ! どうすればいいのですか?
「あの…舐めていいですか?」
Bちゃんはボクに問うた。ボクは神に問うた。しかし神は答えなかった。……いや、答えたのは、ボクの中のエロスだった。
「…いいよ…たっぷり舐めて」
 潤んだ瞳でこっちを見ながら、そのぷっくりな唇に、ティンコが吸い込まれて行く。約半年ぶりのフェラ。生あたたかな粘膜がティンコをぬっとりと包む。うわあああああ!! 戒律を破った! しかし、戒律を破るのって! 気持ちイイッ!!じゆっぽじゅっぽと、部屋中にエロい音が響き渡る。どんどんと硬度が上がって行く。神様!  超チン硬度10 ! ダイヤモンドレベルです!
「あの…ゴムして、入れて下さい」
えええーー〜〜 なにそれ? もう、制服とか着る感じじゃないの?入れちゃっていいの〜〜なんて良いコなの君は〜〜もう止まりませんでした。0・1秒でゴムを装着。グレイのパンツ
の脇からグググっと挿入! ゴチッ!!
「あああ、あーー!」
小さな腕を一生懸命、ボクの首に回してきます。あっという間に奥まで突き刺さる。ガンガン腰をちゃんのお尻にぶつけるように当てるたびに、じゅわじゅわとムァンコから液が出てきます。神サマー!これは相当なエロ娘ですよー!
本日2回目なはずなのに、アッと言う間に絶頂がやってきた。最後の一回、思いっきり突き刺した後、抜いたティンコからゴムを外して、Bちゃんの顔にたっぷりと精液をシゴき出す。「あぁ。すご…」と、小さな声を出しながら、真っ白に染まるBちゃん。あぁ、気持ちよかったーー。
〜〜さて、本番をし終わってから言うのもなんだけど、本当の本番はここからです。Bちゃんの顔を拭いてあげながら、さっそく聞いてみる。
「Bちゃんの来年の目標って何?」
まつげに付いた精液をティッシュでグイッと拭き取り、カピカピな目を開けてボクの顔を見るBちゃん。
「あの…、実は、年内でもうフーゾクは辞めようかなって思ってて」
「え〜〜〜 なんで?」
「なんか始めて半年くらいなんですけど、どうなのかなって。やっぱりフーゾクって良くないことだし…今まで、お金のこともあって、辞められなかったんですけど、来年からは普通のバイトしながら学校に通うようにしようと思って…」
マジか? もしBちゃんが実際に来年から変わってしまったら…もう会えなくなっちゃうってこと?普通に常連になろうと思ってたのに! そんなのヤダ!
「プライベートで会おうよ、アドレス交換しよう?」という申し出もやんわりと断られ、結局お別れとなりました。あぁ、Bちゃん!ダメだよ変わらないで! 2012年も、ダラダラとフーゾクを続けてよ。Hの出勤表にAちゃんの名前が表示されていたので、さっそく予約。さて、どう変わったのか、検証に行きましょう。ちなみにBちゃんの予定は入っていません。前回と同じように、スク水をチョイスして、レンタルルームで待つこと10分。コンコンと、ノックの音。
「こんにち…あ〜〜!」
そう言いながら、小さく手を振るAちゃん。年末から、見た目は変わってません…って、そりゃあそうか。まだ10日も経ってないもんね。さっそくシャワーを浴びて部屋に戻ると、スクール水着姿でベッドに座っているAちゃん。暗い室内にカーテンから漏れる光。数日前に見たよ、この光景!前回と同じようにベッドに立たせ、手マンしてみる。膝をガクガクさせながら、スクール水着を身体に食い込ませるAちゃんを見てると、なにやら笑いが込み上げてきました。ふふふ。
「…え、どうしたの? なんで…笑ってるの?」
「いや、ほら、昨年『来年から変わる』って言ってたじゃん?なんか一緒じゃん、って思って…」
「え……でも、そんなことないよ」
「もうダラダラしてないの?」
「え?、まぁ、お正月はダラダラしてたけど、でもそれはそれで…。変わるから、専門学校行くし…」
「なんか、昨年とまったく同じだよね。こんな恥ずかしい格好して…全然変わってないね」
「え…、そんなこと…」
Aちゃんの顔があきらかに曇る。中指を奥まで入れて、ぐるんぐるんとかきまぜる。「ん〜〜」と、ボクの腕をつかんできます。知ってる!やっぱり変わってないじゃん!(笑)結局最後は、スク水姿でディープキス。半目で舌を伸ばすAちゃんの顔を見ながら手コキでフィニッシュしました。