舐め犬のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:舐め犬

舐め犬くんのクンニご奉仕体験談|おまんこを舐められたい看護師・美人OL・セレブ人妻・女子大生

ドM男クンニ道具ドM男クンニ道具Sな美人イベコン嬢Sな美人イベコン嬢Sな美人イベコン嬢Sな美人イベコン嬢女子大生を一晩中クンニ奉仕女子大生を一晩中クンニ奉仕元モデル主婦様の奴隷クンニ元モデル主婦様の奴隷クンニ専門学生クンニ専門学生クンニ処女の性的欲求をクンニで開放処女の性的欲求をクンニで開放
美人OLクンニ美人OLクンニ美人OLクンニ美人OLクンニOLのアナルをクンニ奉仕OLのアナルをクンニ奉仕OLのアナルをクンニ奉仕OLのアナルをクンニ奉仕巨乳看護師クンニ巨乳看護師クンニクンニ奴隷クンニ奴隷
0126_20180725222954ceb_20190819235220eed.jpg0127_201807252229567ba_20190819235222984.jpg0128_201807121114047d5_201908192352231e4.jpg0129_20180712111405ddb_20190819235226e74.jpg0128_20180714181611613_201908192352250f4.jpg0129_20180714181612876_2019081923522827b.jpgクンニ大好きエロ美人クンニ大好きエロ美人クンニ大好きエロ美人クンニ大好きエロ美人クンニ大好きエロ美人クンニ大好きエロ美人クンニ大好きエロ美人クンニ大好きエロ美人クンニ大好きエロ美人クンニ大好きエロ美人
JDのおまんこダブルクンニ御奉仕
SnapCrab_NoName_2018-2-24_13-43-51_No-00.png
僕は舐め犬として女性に御奉仕するのが生きがいの男です。自己紹介はここまでにしまして、今回は10月頭にお会いした女子大生様への不思議でホットな御奉仕体験をつづらせていただきたいと思います。クンニ奉仕させていただく女性は、僕のブログ経由でご連絡いただくことがほとんどです。9月の半ば、一通のメールが届きました。送り主のJD(女子大生)様は就活中で、面接の予定で東京にいらっしゃるとのこと。もちろん御奉仕させてくださいと返信します。待ち合わせの日。東京駅にやってきたのは、リクルートスーツをお召しになった、黒髪の女性です。堂真理子アナウンサーに似た素敵なJD様です。今日は近くのビジネスホテルに宿泊しているとのことで、そちらに出向いて御奉仕させていただく運びとなっています。お部屋にお邪魔し、JD様が口を開きました。
「アナタを信用してないわけじゃないんですけど、万が一ってこともあるんで、状況を逐一親友に報告させてもらいますね」
 なんでも僕という見知らぬオトコと会うのに際して、不安を感じていらっしゃったとのこと。そのため、僕が御奉仕している最中、ラインを使って親友の女性に状況報告をすると仰るのです。何かあればその方が警察に駆け込む手はずだと。もちろん危害を加えるなんてことはありませんので無問題です。スカートと下着を脱いだJD様の股間に顔をうずめます。JD様は部屋のテレビを観ながら、ときおり「アンン」と可愛らしい声を出していらっしゃいます。就職活動でお疲れであろう股間に、少し酸味を帯びた愛液が流れ出てきます。途中でスマホをいじってらっしゃるのは、例のお友達に報告をしているのでしょう。およそ3時間ほどで「もう大丈夫です」の声がかかりました。 そのわずか2週間後、そのJD様から再びメールが届きました。
〈週末、東京に泊まります。親友と一緒なのですがまた会ってもらえますか?〉
ありがたいお誘いですが、気になるのはお友達の存在です。
〈もちろんお願いいたします。お友達は別のお部屋にお泊りになるんですよね?〉
〈はい。ですが、今回はその子もお願いしたいと言ってるんです。ダメでしょうか?〉なんと! 長年クンニ道具をやっている僕ですが、このような展開は初めてのことです。とにかく週末に、とのことですので当日、待ち合わせ場所へドキドキしながら伺ったところ、リクルートスーツ姿の女性二人がやってきました。JD様と、その親友様です。親友様は照れていらっしゃるようで下を向いたままです。ホテルに到着し、3人でJD様の部屋に入ります。
「あの、まずは私にお願いします。それで、頃合を見て、この子(親友様)の部屋に行ってもらって、みたいな感じでいいですか?」
なるほど。お二人の部屋へ交互に御奉仕させていただくということですね。親友様が部屋から出て、JD様がスカートと下着を脱ぎます。
「この前、実況中継してたら、あの子も『やってみたい』って言い出して。それで今日はこういうことになったんですよ」前回のご奉仕中のラインでは
『いま舐めてもらってる』
『まったりしてて気持ちいいよ』などと赤裸々なご報告をしていたそうです。最近の若い女性は大胆ですね。とにかく目の前の股間に集中していたところ、およそ1時間ほどで、声がかかりました。
「そろそろあの子の部屋行ってもらえますか?」なんだか妙な緊張感が漂うなか、教えられた部屋をノックします。すぐに親友様が顔を覗かせました。Tシャツに短パンとラフな格好に着替えていらっしゃいます。
「じゃあ脱ぐのでお願いします」
 ジュディアンドマリのユキに似ていらっしゃる可愛いお顔が、紅潮しています。ベッドに寝転がり、下着を脱いだ股間に顔を近づけます。ツンとアンモニアのかぐわしい香りが鼻をそよぎます。舌をピトっと這わせ…。「あああん、あんん!」
 驚きました。いきなり大きな声で反応されています。JD様のクールさとは正反対です。親友様は小陰唇をなぞるような動きがお好みのようで、とにかく大声を出していただけました。ふいに声が聞こえます。
「あの、私とあの子、どっちがオイシイとかあるんですか?」「どちらも素敵でございます」
「どっちかと言えば?」
困りました。僕は優劣をつけるなんて立場にはいません。小陰唇に力強く舌を押し付けてごまかしてしまいました。30分ほどで、親友様のラインが着信した音が聞こえました。
「あの、交代してほしいって」
「かしこまりました」
再びJD様の部屋へ。相変わらずテレビを観ながら、下半身ハダカでいらっしゃいます
「じゃあお願いします」
あたりまえのように舐め犬を要求するその様子に、胸がドキドキしてきます。
その後、もう一度の交代を経て計6時間のダブル御奉仕をさせていただきました。お二人の就活成功を心よりお祈りしています。
ご奉仕1人目シックスナインの体勢でフェラとクンニで愛し合う
『ブログみました。本当にドエムなんですね\(^o^) /素敵!』
それはドMな僕にご興味を持ってくださった方からのメールでした。静岡で看護師をしていらっしゃる25才だそうです。
『明日の3時から次の日の夕方くらいまで東京にいるのですが、いかがですか?』
ご丁寧な文面で積極的なクンニのご依頼メールを送ってくださる看護師様。急なお誘いですが、もちろん大歓迎です。迎えた当日。パンツルックにコートといった冬の装いで、お待ち合わせの駅に看護師様がご登場されました。お顔はAKBの柏木由紀さんに似ていて、まだあどけなさを残したとても可愛らしい女性です。加えて、厚着の下のバストの盛りあがり具合からして、かなりの巨乳様であらせられることもうかがい知れます。
「はじめまして、会いたかったです」
「今日はよろしくお願いします」
可愛らしいお声で、なんとも嬉しすぎるお言葉。こんなに素敵な女性からクンニ道具として使っていただけるなんて幸せすぎます。あらかじめ僕の自宅に来ることになっていたので、歩を進めます。
「私こんなことするの初めてなんです」
舐め犬はおろか、ネットで人と会うこと自体も初めてとおっしゃる看護師様。とはいえご職業柄、人と接することには慣れていらっしゃるのか、初対面の僕の部屋に着いても臆するご様子は微塵も感じられませんでした。「今日はシャワーとか浴びてきてないけど大丈夫?」
「はい」「汗かいちゃったからムレてるよ。舐めて綺麗にしてね」
僕が椅子にタオルを敷くと、看護師様は下半身だけお脱ぎになり、そのタオルの上に座られます。早速、看護師様の前に跪き、おみ足の間へと顔を潜らせ、クンニ奉仕を始めさせていただきます。
「あぁぁ。超きもちぃぃ」
シャワーを浴びてこなかったというのが納得できるほどの性臭が鼻を刺激します。「ちゃんと掃除してね」と命じられるまま、付着する白いカスも舌で丁寧にお掃除させていただきました。
「癒されるわこれ。ずっと舐めててね」
その間、看護師様は椅子の背もたれに寄りかかり、お茶やお菓子を摘み摘みテレビを観ながらくつろがれます。「はい、足も。一本一本綺麗にね」
そう言って僕の口元に足裏を向け、上から見下ろす看護師様。最初のメール時や、ご挨拶の時は敬語だった看護師様でしたが、早くも完全に目下の存在としてM男を扱ってくださいます。
「ドエムってすごく便利。家に持って帰ってほんと毎日舐めさせたい」
僕も看護師様の様な可愛くて魅力的な女性に毎日お仕えしたいです。クンニ奉仕が2時間ほど経過した頃、「出そう」と仰られました。舌の動きを止めて、唇をぴったりと看護師様のアソコへとくっつけると、「こぼしたらダメよ」と、僕の口へされました。暖かいお小水を余す事無く頂き、「ありがとうございました」と感謝を述べると、「これいいね、便利すぎる」と可愛すぎる笑顔でご満悦のご様子でした。
ご奉仕2人目看護師のクリ
〈まだ変態やってんの?〉
突然いただいたそのメールは、僕より二つ下の34歳になられる看護師様からでした。久しくお会いしていなく、ご連絡もかれこれ半年ぶりくらいになります。
〈今度の日曜空いてる?〉
彼女と知り合って5年くらいになりますが、たまに思いついたようにクンニのオファーをいただきま
す。5年間とは長いもので、途中に彼氏さんがいらっしゃったり、またいなかったり、ご転職されたりと、思い返すと看護師様なりのドラマが見られます。その時々にクンニ道具としてご愛顧いただいてきたわけですが、クンニ好きの僕にとってはまさに女神のような存在です。たまにこうして目を掛けてくださる看護師様にただただ感謝しかありません。
〈はい、大丈夫です〉
〈じゃあ土曜の夜から泊まりでいくわ〉
こうして今回も、唐突な思いつきのご依頼によってクンニのお約束をいただいたのでした。迎えた当日。お待ち合わせの駅では、ちょっぴり赤ら顔の可愛らしい看護師様がご登場されました。どうやら女子会の帰りでお酒をたしなまれたそうです。「久しぶりね! 電車の中でずっと舐められること考えてたから濡れてるわ」
「ありがとうございます」
「着いたらすぐしてもらおっと」
そんなポップな会話を繰り広げながら家路へとつきました。看護師様とお会いするのは久しぶりではありますが、これまでに累積回数だと数十回、時間にして数百時間はクンニさせていただいています。看護師様は愛らしくとてもおモテになる女性ですので、これまでも彼氏さんがころころ変わっていらっしゃいました。しかし、ことクンニに関しては僕が一番時間的なシェアを占めていますので、それは僕の誇りです。部屋に到着すると看護師様はこなれた動作で上着や荷物を置き、早々に下半身を露わになさいます。
「はぁ〜疲れた…」安堵のご様子で深くため息をつきながら椅子にドカッと腰かける看護師様。股を開き露わになった下半身を僕に向けて、言葉でなく空気感でクンニ奉仕の催促をなさいます。
「いただきます」
僕はすぐさまお足下に跪いてクンニ奉仕を始めました。ご奉仕中はほとんど会話などなく、僕はただひたすらに舐め続けるだけ。その間、看護師様は僕の存在をよそにテレビを観たり、スマホを弄ったりしてお寛ぎ遊ばれます。クンニ道具である僕にとってそれは眩しいほどに最高のひととき。そんな素敵な時間が、寝る直前の深夜にまでおよび、その翌日も朝から日が暮れるまで続いたのでした。
「変態ってほんと便利でいいわ(笑)」僕のような変態を肯定してくださる看護師様の優しさそして懐の深さに重ね重ね感謝しかありません。
ご奉仕3人目公務員の拭いてないアナルをクンニご奉仕
〈時々ブログを拝見しております、35歳の公務員です。独身ですが彼と住んでいます。いっぱい舐めてほしいな、と思ってメールしています。見た目はそんなに年くってはいないと思いますし、水商売もかつて経験しています。でも、ブログに出てる他のご主人様のように若くもなくそんなに美しくもないと思います。家は世田谷です。よければお返事くださいね☆〉
このようなメールを頂戴いたしました。
彼氏さんがいらっしゃるそうですが、クンニは別腹ということでしょうか。舐め犬サイドとしましては、そういった都会的な感覚ってとてもスタイリッシュだなと肯定的に思います。当然のことながら、快諾メールを送らせていただきました。
明日か明後日の夜なら空いてらっしゃるとのことで、積極的なお誘いに感謝しつつ、僕も早々に予定を立てさせていただき、メールをいただいた翌日にお会いする運びになりました。
場所は公務員様がご指定する都内のビジネスホテルです。ご指示に沿って、公務員様がご宿泊される部屋まで向かいました。ドアがガチャリと開き感動の初対面です。
「いらっしゃい」
「おじゃまします」
ホテルの浴衣姿でお出迎えくださったのは、胸もお尻もグラマラスでとてもセクシーな女性でした。
素っぴんの顔はとてもお若く見え、ぽってりとした唇もエロティックで、いかにも男性にモテそうなタイプのお方です。
「さっそく舐めて欲しいのだけども」
とベッドに腰掛ける公務員様。はらりとはだけた浴衣の下には何も着けておらず、既にスタンバイオーケーのご状態でした。すぐにお返事をし、公務員様の前にひざまづいてクンニ奉仕を始めさせていただきます。ドアを開けてから1分も経っていないかもしれません。たった今、初めてお会いしたば
かりの女性からクンニ道具として使っていただく。その事実を頭の中で反芻(はんすう)するだけで興奮してまいります。
「ああ、気持ちいい」
クンニ道具となって、女性のお役に立てることほど幸せなことはありません。日々なにかと大変であろう公務員様の癒しになるべく、丁寧に舌でご奉仕いたします。
「国田いいね。ずっと舐めてて」
いただいたご指示に従って延々と舐め続けます。
その間、公務員様は横になってクンニ奉仕を受けながら、本当にリラックスされていらっしゃるご様子です。クンニが小一時間ほど経過した頃、急に公務員様は体をビクッと硬直させました。
「ああっ…、寝てた」
ご奉仕に集中していたこともあって気づかなかったのですが、どうやら舐められながらお眠り遊ばれたようです。
「なんか、クンニしてもらってるときに寝られたら普通は怒ると思うんだけど平気なの?」
 間髪いれずに本音をお伝えします。
「その…むしろ嬉しいです」
「クンニされながら寝れるなんて最高だよね。寝てても気分がいいわ。気持ちいいし」
ご満悦の公務員様のお言葉に僕も嬉しくなります。これっていわゆるウィンウィンの関係ですね。
「お尻も舐めて」
そう向けられたお尻に舌を這わせようとしたところ、
「実はさっきちゃんと拭いてないから綺麗にしてね」
とのお言葉が。迷うことなく差し出されたお尻の穴の周りをペロペロと時間をかけてお舐めした後、奥まで舌を差し入れて綺麗にお掃除いたしました。そのお味はいうまでもなく、ほろ苦くて甘酸っぱいのでした。
「ウケる。お前ほんと便利ね。部屋に繋いで気が向いたら舐めさせてたい」
僕と同学年でいらっしゃる公務員様ですが、僕と同等であった瞬間など現世には存在しなかったのでしょう。そう心から思える程に僕を身分の低き存在としてご認識くださっているのがひしひしと伝わってきました。
ご奉仕4人目酒井若菜似美人OLのお尻も舐めいかせる
今回もありがたいことにブログ経由でメールをいただきました。
「興味があってメールしてみました。〝国田ペット〞欲しい♪ 奉仕して欲しいです〜。27歳、会社員、都内在住なんですが、どうですか?」
普段は会社の事務をされていらっしゃるという事務員様からです。国田ペットとは、言い得て妙、僕にピッタリの素敵な呼び名です。メールのやり取りで、週末に僕の家までお越しいただくこととなりました。その前日、事務員様から再びメールが届きました。
「泊まりでもいい?」「もちろん大丈夫です」「やった!ずーーっと舐めててね楽しみ 」
そんなに喜んでいただけるだなんて、嬉しいのは僕のほうです。迎かえたクンニ当日。
「こんにちは」と、待ち合わせの駅にクンニご依頼者の女性が現れました。黒髪ロングに健康的な白いお肌。メイクも服装も落ちついた雰囲気です。お顔は酒井若菜さんに似ていらっしゃる、とても可愛らしい御方です。事務員様が部屋の椅子に腰掛けるやいなや、僕はそのお足元に擦り寄って「舐めたいです」と募る想いを激白しました。「さっそくだね。いいよ」事務員様はそう言って笑いながら、パンストとパンティを脱いで秘部を露わにしてくださいます。
「はい、舐めて」脱ぎたてで芳しいオマンコ様をゆっくりと、丁寧に舐めさせていただきます。
「あぁぁぁ、いい。きもちぃ…。明日までずっと舐めててくれるの?問いかけに、僕は舐めながら頷きました。「ほんと最高。これハマるね」こうして一泊二日のクンニ奉仕が幕を明けたのです。ベッドに寝転んで雑誌をめくったり、テレビのバラエティ番組を観たり。また椅子に腰掛けては携帯をいじったり、パソコンでネットを見たり。もちろん僕はその間、片時もクンニ奴隷としての役割をおろそかにしません。事務員様はゆったりとした時間を、存分にリラックスしてお過ごし遊ばされています。「お尻も舐めて」ご要望どおりお尻の穴に舌を這わせます。清楚なお見かけと反対に、自らの快楽に積極的な方のようです。その後も、夜は寝付くまでお舐めし、朝はクンニ奉仕でお目覚めいただいたりと、とにかくご滞在中は僕の口が常にお股に吸い付いている状態が続きました。帰り際に事務員様がおっしゃいました。「ほんとに持って帰りたいよ。毎日使いたい」僕なんかの舌がお役に立つことができるだなんて、こんなに嬉しく幸せなことはありません。どうかこれからもご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
ご奉仕5人目フェザータッチとクンニで主婦をいかせる
「エッチに関して潤いのない生活を送っておリます。どうか淋しい人妻の願望を叶えてくださいませ」エロ本のような露骨なメールをくださったかなえさん、クンニのためにはるばる田舎から上京してくれました
ます30代「クンニ奴隷」として道具のように扱われることに快感を感じるなめ犬・最長18時なめ続けた経験を持つ僕を道具として使ってくださる、気高いお姿に興奮いたしました。量の多い愛液でボクの鼻がふやけたのもすごく嬉しかったです。
彼氏にはお願いする勇気のない貴女ぜひこの機会に欲求不満を解消してください。
ご奉仕6人目お上品なセレブご主人様クンニ奉仕
会社勤めをしている僕はその日、仕事を終えて自宅でテレビを観ながらくつろいでいました。すると深夜に一通のメールが届いたのです。
〈はじめまして。ブログ見ています。飼ってるM犬の都合が悪いので、こちらのマシンを使いたいのですが可能ですか?できれば今日。車で近くまで出向きますので、サクッと使って帰りたいです。
34歳世田谷在住♀〉
どうやらメールの送り主様には、特定の舐め犬さんがいらっしゃるようですが、ふとムラムラされたのでしょうか、急きょ面識のない僕にお声掛けくださったのです。突然のお誘いではありますが、大事なのはスピード感であると文面から察しました。
『使いたいときにすぐ使える』
その利便性こそ今の彼女が求めていることだと思い、すぐに了承のメールを返信しました。余計なやり取りは省き、端的に場所等をお伝えすると、
〈思っていたより近くで、利用しやすいですね。30分強で向かってもいいですか?〉
とのお返事が。当然オッケーに決まっています。
〈着予定1時30分頃。こちらから出向いてあげてるんだから、もちろん起きて待っててくれますよね?〉
そうしてとんとん拍子にアポが確定して、予定の時刻にご主人様がお車でご到着されました。近付いてご挨拶をすると「案内して」と仰ります。駐車場から僕の家までは暗がりなのでよくわかりませんでしたが、灯りのある部屋に到着するとご主人様の美貌を目の当たりにすることができました。身長は170cmくらい、バストは推定Eカップのダイナマイトボディの持ち主です。お顔立ちもお上品でお綺麗ですし、お車も高級車、加えて世田谷在住とのことですので、きっとセレブなお方なのでしょう。かなり品の良いオーラが全身から溢れておられました。
「さっそくしてもらおうかな」
ご主人様はそう言ってスカートとパンティを脱いで下半身を露わにし、椅子に腰かけて僕にクンニ奉仕を促しました。
「では失礼いたします」
ひざまずいてご主人様のアソコをペロペロと舐め始めます。ご主人様は目を閉じ、「ふう〜〜」と深いため息をつき、クンニの感触を味わっておられました。メールでは僕を〝マシン〞と表現してくださいましたが、まさに僕はクンニする為だけの道具でしかないという空気感がひしひしと伝わってき
ます。そのままの状態で1時間ほどお舐めした後、続けてソファーに移動して、ご主人様がお好きなクリ舐めを中心に、2時間ほど舐めさせていただきました。
「ありがと、スッキリした。また気が向いたら連絡するね」
セレブリティでお美しいご主人様の便利なクンニ道具として、今後もお役に立つことができる事を切に願うのでした。けったいな変態野郎である僕なんかを、これまで暖かく見守ってくださった皆様に、心より感謝申し上げます。クンニは永遠に不滅です!
ご奉仕7人目舐められ好き色白美脚お姉さん
僕はドMで、クンニ道具として扱われることに快感を覚える人間です。キスやフェラ、挿入など、世間一般の男子が好む一連のセックスには食指が動きません。この性癖に悩んでいた時期もありますが、いまは非常に快適なクンニライフを送っております。僕のやっているブログを見て『ワタシも舐めてほしい』との嬉しいご依頼を頂戴するからです。この新連載では、ブログ経由で舐めさせていただいた女性を、写真と文章で紹介していこうと考えています。
11月中旬、このようなメールが届きました。
『初めまして。舐めてもらうの好きなの。いっぱい舐めてほしい』送り主様は都内の会社で秘書をさ
れていらっしゃる26才。秘書様は僕がM男であることを大変気に入ってくださってるようで、メールのやりとりでも「早く舐めさせたい」「お前を奴隷にしたい」と未だ見ぬM男に対して高圧的な態度で接してくださいます。そんな彼女からいきなりのお呼び出しメールが届いたのは、とある平日の昼間でした。『仕事が早く終わって、いまお前の会社の近くにいるよ。ちょっと出てこれる?』
急なお誘いですが、クンニ奴隷としてはなんとか都合をつけるしかありません。適当な理由で職場を抜けだし、近くのカフェでおちあうことになりました。カフェ店内はお客さんであふれていました。事前にメールでお伺いしていた服装の女性を探します。…そこには圧倒的な美女が、目映い光を放ちながら座っておられました。キチンと揃えられた足と長い髪。コーヒーカップを傾けて窓の外に視線をやるそのお顔は、美しさと可愛いを併せ持つアイドル級のレベルです。まさに圧倒的。その衝撃は、今、この原稿を書いていても心臓の鼓動を早めます。
「はじめまして、国田です」
「あ、どうも。座って」最初から高飛車に接してくださるのは、僕のドMな人柄を十二分にご理解いただけているからでしょう。秘書様は薄い笑みをこぼしながら言葉をなげかけます。
「時間ある?」「はい。少しだけなら」「ちょっとどっかで舐めさせたいな」
仕事中ということもあり、ホテルにしけこむほどの時間の余裕はございません。検討の結果、近くのビルのトイレで舐めさせていただくことに決定しました。足早にカフェを後にし、高層ビルの上層階へ無言で向かいます。人の目を盗みつつ、水のように流れるムーヴで個室へなだれこみました。秘書様は臆する様子など微塵も無いご様子で便座に片足を乗せ、おもむろにパンティを脱がれました。
「はい、きれいにして」 これほどお美しく躊躇のない女性にクンニさせていただけるなんて、舐め犬としてこんなに幸せなことはありません。僕は秘書様のお足元に跪き、感謝の気持ちでクンニ奉仕を始めさせていただきました。外見のお綺麗な女性というのは、どうしてアソコも見目麗しく、かぐわしいのでしょうか。汗やお小水の匂いもほんのり香る秘書様の秘部を丁寧に舌でお掃除いたします。舌で円を描き、ときおり中に侵入させ、鼻をこすりつける僕。秘書様は声を出さず、ピチャピいう音だけが響きます。立ちクンニの状態でお舐めと、頭を手で押さえつけられ「ああ、ほんと最高だね。」
ご奉仕8人目セックスレス熟女クンニご奉仕で欲求不満解消
「できれば今月中になめてほしいんですけど」と電話をくれたみいこさん。
彼氏が出張で来月帰ってくるので、その前にねぶられたいそうです。
束縛がすごいわリに、クンニはおろか、 セックスだってほとんどしてくれない彼氏へのあてつけなん ですって。彼氏さん、見てますかー? 
お上品な毛の処理に育ちのよさがうかがえます。湿リ具合も申し分なくきめ細かいお肌と抜群のスタイルに興奮し、つい舌の動きが早くなってしまいました。
可愛らしいプリクラ添付で応募してくれた18才のキミ。まだ3年生なので駄目です。卒業してからまたメールください。というわけで今回は、アナウンサー生野陽子似のかほさん。 23才の登場です。彼氏と同棲して2年合計時間は20分にも満たないそうで。「なめられながら眠るのが夢」とのことですが、さてその願いは叶うのでしようか。 
ご奉仕9人目Sな美人イベコン嬢にペットにされてきた
〈25歳、イベントコンパニオンをしています。ブログ読みました^^  私も舐めて欲しいのですが、お願いできますか?〉
ある日のこと、そんなお誘いメールをいただきました。イベントコンパニオンをされていらっしゃるということは、きっと容姿端麗なお方であるはず。期待をめっちゃ膨らませながら『ぜひ使ってください』と返信します。返事はすぐにいただけました。
〈私はSなのですが、あなたをペットにしたい。飲んでほしいです〉
〈はい、僕もペットになりたいです。トイレとしてもご利用ください〉
〈あなたを道具扱いしながらずっと舐めさせていたい。いい?〉
〈はい、それが僕の存在理由なのですごく嬉しいです〉
〈上手に出来なかったら引っ叩くから〉
〈もし上手く出来たらご褒美に引っ叩かれたいです〉
〈いいというまで何時間でも舐めろよ?〉
〈いいと言われないように頑張ります!〉
 ……とまあ、お互いにはっきりしたSとMということで相性が良かったのかもしれません。メールでのやり取りはどんどん弾んでいき、文章も最初の敬語からタメ語へ、そして命令形へと自然な流れで移行していかれました。そして週末。お約束の日です。待ち合わせ場所にやってきたのは、さすがはイベントコンパニオンといった雰囲気の美人さんでした。
「こ、こんにちは。国田です」
「まずは飲みながら色々と聞きたいなぁ」
仰せのとおり、お酒を買って我が家に直行します。それにしても、ご容姿を武器にしたお仕事をされていらっしゃるだけあって、顔もスタイルも抜群の美人さんです。部屋に入り、僕の性癖について根
堀り葉堀り聞いたコンパニオン様は、ワインボトルが空いたことをきっかけに「じゃ舐めてもらおっかな」と切り出されました。ほろ酔いの美人コンパニオン様は、下半身だけお脱ぎになるとソファーベッドに寝っ転がって「はい、舐めて」と仰います。僕はシャワーを浴びていない香ばしいアソコに舌を這わせ、丁寧に丁寧にご奉仕をさせていただきます。しばらくクンニをご堪能されたあとは、「次お尻」と寝返るようにお尻を突き出し、アナル舐めのご催促をなさいました。
携帯を弄りながらくつろがれているコンパニオン様のお尻の穴も丁寧に舐めさせていただきます。
「したい……出すよ」
ご奉仕中おもむろにそう仰るので僕はすぐにコンパニオン様のアソコに口をあてがいました。すると間もなくしてコンパニオン様の暖かな液体が、僕の口の中に躊躇なく放たれました。こぼすことなく頂戴した後に「ご馳走様でした」とお伝えすると、コンパニオン様は「お前、良いわ。ほんとたまらん」と大変喜んでくださいました。
「毎日でも舐めさせたいし、全部飲ませたい。頭踏んずけるのもすごい楽しい。またこれからも来るからね」こんな嬉しいお言葉をいただきながら、朝まで御奉仕させていただきました。こうして僕は、美人コンパニオン様の下僕という、世界で最高峰の地位を獲得したのです。
クンニ道具として舐めさせたい
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。
〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。 
そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。
S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。
「失礼します」ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。 いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。
「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
ご奉仕10人目M男くんが舐め友達の黒髪童顔女子大生を一晩中クンニ奉仕
〈はじめまして。19歳の大学生です。ブログ読んで使ってみたいなぁと思ったんですけど、いいですか?もし良ければメールください♪〉
それはうら若き女子大生からのメールでした。
当日、お待ち合わせの駅にご登場されたのは、見た目がまるで中生のような女の子でした。黒髪に童顔、ご友人からも中生にしか見えないなどとよく言われるそうです。
「はじめまして、国田です」
「どうも」
「ひと回り以上も年下の女の子に使っていただけるなんて、幸せです」
「私も年上の人をこき使えるなんてわくわくします」
移動中そんなことばを交わしつつ、僕の部屋であるクンニルームに到着いたしました。
「まず足のマッサージからしてもらおっかなぁ」
女子大生様に指示されるがまま、全身くまなくマッサージさせていただきます。
「じゃあそろそろ舐めてもらおうかな」女子大生様はそう言って、上半身は着衣のまま、おもむろにスカートとパンティを脱がれました。露わになった下半身を無言で僕に向けてクンニ奉仕を促されます。僕も間を置くことなく、すぐさま女子大生様のお股の間に舌を這わせます。
「あぁ、気持ちいい」「いいって言うまで舐めてて。まあ言うつもりはないけど」
僕のクンニのスタンスは〝イカせるクンニ〞ではなく〝心地いいクンニ〞です。
横になって携帯をイジりながらまったりとくつろがれる女子大生様。それを邪魔することなく、音を立てずに丁寧に舐めさせていただきます。
「今日は朝まで舐めてもらうから。口離すなよ」
素敵な命令です。柔らかいモノをお股にあてがった状態で何時間も心地よくお過ごしいただく。それが僕のクンニ道具としての存在理由なのです。「ほんとお前、使えるなー」
足の裏で僕の頭をなでながら、そのような有難いお言葉もくださいました。 
その日が初対面ではありましたが、泊まりでお越しくださった女子大生様は一晩中、欲望の赴くままに僕をクンニ道具として酷使してくださいました。
去り際に女子大生様は、あどけないお顔で、「よし、お前を家来にしてあげる」
と、僕をしびれさせてくれたのでした。
ご奉仕11人目元モデルの主婦様のM男の奴隷クンニ道具
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。
〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。
さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。「失礼します」
ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。
いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。 そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
ご奉仕12人目性欲処理(クンニ)に使わせて下さいと言ってきた専門学生様
『お久しぶりです。以前メッセージを送った者です。よかったら奉仕してほしいな』
昨年暮れにこのようなありがたいメールが届きました。前に連絡をとった方のようですが、なにぶん忘れっぽい性格のため、即座に思いだすことはできません。ですが、お返事をするうちにはっと気づいたのです。あっ、あのときの女性だ…。その御方から初コンタクトを頂いたのは1年ほど前のことでした。ブログに記載してある僕のミクシーを経由してメールをくれたのです。
『拝見しました☆もしよかったら、性欲処理に使わせて下さい♪ mixiはリア友がみてるので、できたらこちらにメールお願いします。』
送信者のミクシーページを覗いてびっくりしました。ご友人からの紹介文には「お洒落で可愛い」「アイドル的存在」「歌が上手い」と書かれてありました。そして、プロフィール写真には、吉高由里子さん似のめっちゃ可愛い女の子が載っています。とはいえ、僕も良識ある大人のつもりです。法に触れるわけにはいきませんので、『ご卒業後に改めて使ってください!』と断腸の想いで返信したのでした。そして昨年末。あの彼女が19才となり、再びクンニ要請をしてくださったというわけです。現在は専門学校に通われていらっしゃるようです。『私のあそこ舐める価値、他の人よりもあると思いますよ。結構敏感で、ピンク色です。上手になめないとおあずけですよー』その後お互いの休日に合わせ、僕の自宅でご奉仕させていただく運びとなりました。地元駅の改札前で待ち合わせ。パ
ラパラと人が通り過ぎるなか、立ち止まった女性が見えました。彼女はニコっと笑い、近づいてきます。「国田さんですよね? なんかイメージどおりだなぁ」学校でアイドル的存在というのもうなずけるほど可愛い女の子のご登場に、いい歳こいた僕も緊張の色を隠せません。
「国田です。よろしくお願いします」
「よろしくです。今日はずっと舐めててもらいますね」
敬語ながらも高圧的なご指示が可愛いお口から発せられました。ドMな僕はそれだけでも昇天しそうになります。部屋に入った彼女は持っていた大きなカバンからノートパソコンを取りだしました。
「それ、どうなさるんですか?」
「これ、ああ。わたしはネットしてるから、舐めてて」
まるでご自身の部屋かのようにリラックスされたご様子の専門学生様です。
「はい、昨日から洗ってないからお掃除して」
早くも完全に手なずけられた僕は「はい」とだけ返事をしてひざまづき、お口でご奉仕を始めます。「舌入れて」「胸なめて」そのたびに僕はリクエストにお応えする道具と化します。専門学生さまの反応は薄いですが、その気高いお姿に僕の興奮はますます高まっていきました。(僕は性処理道具なんだ)その日はお昼過ぎから終電近くまで、かれこれ8時間ほどのクンニ奉仕をさせていただきました。「また使うから休みは空けててね」これからも専門生様の性処理の道具として生きていけたらと切に願うばかりです。
ご奉仕13人目処女の抑圧された性的欲求をクンニで開放・恥ずかしそうにおまんこを舐められる
ブログ経由で長文メールが届きました。地方在住の方です。
『中国地方在住、30代前半の女性です。以前からずっとブログ読ませて頂いています。普段は遠距離の為、羨ましいと眺めているだけでしたが、3月16日の夜に東京で1泊することになりました! そこでぜひ一晩中舐めてもらいたいなと思い…(略)』なんとも心温まるメールです。お返事をいたしたところ、なんと送り主様が処女であることが判明しました。さらには抑圧された性的欲求をどうにかしたいとのこと、そしてこのような如何わしい形の出会いは初めてであることなどを教えていただきました。女性の性欲の矛先として、性処理のはけ口として使っていただくことは、クンニ道具である僕の生き甲斐そのもの。処女様のご上京の日程に合わせて、クンニ奉仕させていただくことになりました。お待ち合わせ当日。お泊り用のキャリーを引いて処女様がご登場されました。服の上からもわかる推定Fカップの豊乳と長い髪が印象的な処女様は、女子アナウンサーの中野美奈子さんに似ている美形な御方で、これまで処女でいらしたのが信じられないほどに魅力的です。
「国田さんですよね?恥ずかしいですけれど今日はよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくお願いいたします」ぎこちない挨拶を済ませ、クンニルーム、もとい僕の自宅に歩をすすめます。それにしても隣を歩いてくださる処女様の気品の高さは相当なものです。その歩き方、笑うときに口元に手をやるしぐさ、髪をかきあげる指先すべてに高貴な雰囲気を漂わせておられます。部屋にあがってからの処女様はどこか落ちつかないご様子です。性的なこと全般において初体験とのことすので、僭越ながら私奴(わたくめ)が先導させていただくこととたしました。
「ではズボンと下着を脱いでいただますでしょうか」「は、はい」
そのお姿で椅子に座っていただきす。処女様は、恥ずかしそうというよりは、まるで待ちわびていたかように、一気にオ○○コ様を露わにされました。僕は早速、処女様の前に跪いて秘部に舌を這わせます。「はぁぁ、気持ちいい…」長旅でお疲れのオ○○コ様を舌で癒させていただきます。僕のつたない舌の動きと処女様の高貴なアソコおりなすピチャピチャという音だが部屋に響き、ゆっくりと時間がれていきました。そんな優雅なときですが、意外な開に向かうこととなります。当初1泊のご予定だった処女様ですが、延泊に次ぐ延泊で、最終的に4泊5日もご滞在いただいたのです。処女様はお仕事を退職なされたばかりでもろもろの制約がなかったのです。その数日といえば、寝ても覚めて
もクンニ、クンニ、クンニです。だんだんと慣れていただいたのか、処女様の発するお言葉は、
「舐めて」「もう…舐めてよ」「もう!休んじゃダメ」といった叱咤の類が多くなりました。
15時間のクンニ奉仕の後でも僕が睡魔に襲われると、「寝ちゃダメだって! 舐めて!」と起こされては強制クンニ。意識が朦朧とした中でも「飲んで」とおもむろに口の中にされたりと、僕は完全に処女様の性処理道具と化していたのです。「国田の変態なところが好き」
「次はウ○チも食べさせたい」「また来月も来るから」
処女様の威圧感に心底ビクビクしながら酷使された、あのユメのような数日が今も忘れられません。

【エロ漫画】オマンコを洗わずに即クンニ!OLはこうして舐め犬奴隷のM男を作りました

クンニ漫画クンニ漫画クンニ漫画クンニ漫画クンニ漫画クンニ漫画クンニ漫画クンニ漫画クンニ漫画クンニ漫画クンニ漫画クンニ漫画クンニ漫画クンニ漫画クンニ漫画

玄関開けたら即クンニ。蒸れた汗のニオイを味わいまくる

シャワーを浴びちゃうと、興奮はガタ落ち。やっぱり舐めるのは〝即〟じゃないと。フェラのことではない、マンコを洗わずにクンニしたいという話だ。しかし即クンニを拒否られがち。女の子の体臭が大好きなボクみたいな人間には、まったくもって満足できない。玄関先でいきなりマンコをなめ回せるのだ。汗の匂いが残る太モモや尻に顔を埋め、蒸れるような股間をペロペロ。オリモノが出てきたりすると、もう最高だ。

「マンカスがあったよ」と言うと、女の子はみな恥ずかしがるけど、マン汁がダラダラ出てくる。幸せな気分になれる瞬間だ。

妊娠中の女性は挿入を嫌うのでクンニでせめる・妊婦と出会いたければ舐め犬をアピール

8_2019112810573153b.jpg9_20191128105732764.jpg1_201911281055416c0_20200204160010e93.jpg2_20191128105542490.jpg3_2019112810554416d.jpg4_20191128105545451_202002041600497fb.jpg5_201911281055478a7.jpg6_20191128105548b59_202002041601252db.jpg
僕はこの掲示板で妊婦のヤリ友を探しています
妊婦の魅力はその性欲の強さと何だかムラムラするのー
掲示板に妊婦さんからの書き込みはほとんどないので
なめ犬です初めまして。クン二好きのサラリーマンです。時間をかけてじっくりとなめてあげたい。なめられるのが好きな妊婦さんがいましたらメール下さい!
妊婦さんが大好きな男です。変態な妊婦さん、連絡お待ちしてます
母乳の出るお母さんはいますか?母乳おっぱい吸わせてくれる人居たらメール下さい!
ライバルたちは母乳フェチばかり
ここはなめ犬になるのが一番
妊婦さんは指入れや挿入を嫌うので中に入れるの怖い
なめ犬の書き込みがハマるんです
姓婦が発散する甘酸っばい匂い
9月の終わり、「ハゲに胃ガンなし」と、いつも自分のツルッパゲを自慢していた83才の父がガンで亡くなった。「Tさんって人、知ってる?」
母親から、そう聞かれたのは葬儀翌日の夜のことだ。聞けば、
「生前お世話になったTですが、お焼香に伺いたい」と女の声で電話があったという。
心当たりはない。誰だ。玄関のチャイムが鳴り、ドアを開けると、黒っぽいスーツを着た女が立っていた。女はTと名乗るや、あわてた様子で「このたびはどうも」と言っただけで、そわそわと去った。老齢の母だけが在宅と思って来たところ、俺が出てきたので驚いたようだ。香典狙いか。
翌日も父の旧知を名乗る不審な2名の人物から電話があった。
昨日の件があるので、「失礼ですが、いつどこでのお知り合いですか」と細かく聞くや切れた。
墓地や墓石の電話セールスも相次いだ。最初の電話が葬儀の翌々日の午後4時ころ。早いもの勝ちというわけか、それから2時間弱の間に電話が続いた。あまりに数が多いので、ある業者にどこで知ったのかと詰め寄ったところ死亡者リストの配信サービスで知ったという。
それが1段落すると、今度は都内のあらかたのデパートと専門業者から香典返しのカタログが山のように送られできた。情報源は病院か区役所か葬儀屋か。いずれにせよ油断ならない。父の入院中は最後の親孝行とばかり看病に努めた。が、せっかくの病院通い。一方で看護婦を観察することも忘れなかった。若い看護婦の多い産科と内科のフロアをうろつけば、パジャマ姿で歩く出産をひかえた若い女たちが発散する甘酸っぱい匂いで、頭はクラクラ。
数回泊り込んだ際には、男を求めて俳掴する若い女でもいないかと深夜病院内を探検したが、結局何も起こらなかった。唯一の事件といえば、なぜか男性用のトイレでドアを開けたまましていた患者らしい若い女に遭遇したことぐらいか。ほんの一瞬だったが、ピンクのパジャマの下に陰毛が覗いていたのを俺は見逃さなかった。
それにしても、看護婦というのはソソる存在だ。中でも看護学生には興味を覚えるいつだったか、実地研修で初々しい彼女らが5人ほど父親の病室へ入ってきたことがある。体温の測り方、点滴の交換等々、目をイキイキさせた若い女は、やはりいい。俺は以前、巣鴨にあるフーゾクで、ナースルックの女数人からいっぺんにサービスを受け、全身が性かんたいと化したことを思い出した(右ページの写真はそのとき。この看護学生全員に体をなめてもらったら…。想像するだけでクラクラしてくる。まったく俺はどこまで不謹慎なんだ。
妊婦は挿入を嫌うので舐めるべき
「お尻が好きなのね」
「女のお尻が軽いっていうけど」
女はベッドにもどると、ペニスに唾液をたらし、ゆつくりそれを口に含んだ。伏せた目になんとも色丸がある。10分ほど丹念に紙め上げ、自分でゴムをかぶせ上に乗ってきた。
「腰が痛いんだ」「このかっこうが好きなの」
降りる気はなさそうだ。それでも、女の小刻みな腰の動きに俺の性感も高まってくる。女がからませてきた両手を握る。と、同時に頂点に達し、俺もあわてて射精した。

舐め犬掲示板・クンニ奉仕掲示板で舐め友達を作って処女のおまんこの立ちクンニを体験

クンニされたい女性としたい男のための出会いの掲示板・舐め犬ネット
舐め犬ネット舐め犬ネット舐め犬ネット
舐め犬掲示板クンニ奉仕掲示板
裏モノで連載してる国田さんを尊敬している。
モザイク越しでもわかる美人さんと次々に会ってクンニしまくってるなんて羨ましいかぎりだ。
オレはと言えば、クンニは好きなほうだけど、さすがにあれほどの長時間はキツイ。国田さんは挿入にまったく興味はないらしいが、オレはむしろ全然アリだ。だけど美人にクンニできるだけでも充分にすごいわけで、オレも真似することにした。わざわざブログを立ち上げるのは面倒なので出会い系やツイッターで『クンニ奉仕させてください。舐め犬をお使いください』と募集をかけただけだ。
これでもけっこうな数のメールが届くのだから笑う。このブサイクな顔写真を載せたオレにまで食いついてくるなんて、世の女性はどれだけクンニ不足なんだ。いくつかの冷やかし(5万くれたら舐めさせてあげる的な)メールの中に本気っぽいのを発見した。29才のOLさんだ。︿経験はけっこうある方なんですか? ワタシも気が合う舐め犬さんを探してて…﹀ 適当に話をするうちに週末
に会おうとの流れになった。ラブホ代はオレ持ちだ。
土曜日、待ち合わせ場所でそわそわしながら待ってたら声をかけられた。
「高梨さんですか?キミカです。今日はよろしくお願いいたしますね」
「あ、ど、どうも!」
年相応の落ち着きはあるものの、キレイな女性だ。出会い系にはなかなかいないタイプというか。
ラブホに入るなりキミカは服を脱いだ。黒の下着姿になりシャワーに向かう。
「洗わないほうがお好み?」
「いえ、お任せしますよ」
「じゃあシャワー浴びてくるからおとなしく待ってて」 先ほどまでの丁寧な言葉遣いから急にSキャラに変貌している。いったいこのあとどうなってしまうんだ…。シャワーから出たキミカはバスタオル一枚のままでベッドに寝転がった。
「じゃあはじめて」
そう言ってM字開脚の姿勢になる。それではいかせていただきます。
レロレロ、ペロリ。
ニオイも味もしないキレイなアソコを舐めてあげる。キミカはアエギ声なんかは出さず、静かに目を閉じている。そのまま1時間ほど舐めまわす。こんな長時間クンニは初めてだ。なんだか首が痛くなってきたぞ。
「ちょっと、休まないで!」あ、すみません。レロレロレロ…。
彼女はオレを仰向けに寝転がらせ、ケツをこちらに向けてまたがってきた。逆・顔面騎乗の体勢だ。うう、なんだか屈辱的!
しばらくして、ズボン越しのチンコにキミカの手が触れた。
「あれ、立ってるし」
「ああ、すいません…」
彼女はそのままチンコをスリスリし続ける。これ、欲しがってるってことじゃね?
「キミカさん。あの、言いづらいんですけど…」
「なに?言ってごらん」
「その、僕もうガマンできなくて…」
「フフフ。舐め犬のくせにおかしくない?」
言葉とは裏腹にキミカはオレのチンコをあらわにし、舌を這わせてきた。そのままジュポジュポと濃厚フェラだ。
やべえ、気持ちよすぎる。
「舐め犬の分際でチンコ立ててんじゃないわよ」
「すいません」
キミカは枕元からコンドー ムを取り出し、それを被せて 騎乗位の体勢で挿入してきた。あぁ、気持ちいい。
「情けない声出して、男のくせに恥ずかしくないの?」
「すいません!」
ただのクンニ奉仕だけだったはずが、まるでAVみたいな言葉責めをうけながら本番できてしまうなんて。それもラブホ代の負担だけで。
クンニ奉仕からのタダマンに味をしめたオレは、再び出会い系で募集をかけた。次に会うことになったのは『ワタシの気が済むまで舐め続けてほしい』とメールしてきた女子大生だ。
やってきた結衣ちゃんはAKBの柏木由紀を崩した感じのキュートな子だ。
「結衣さんですよね?」
「はい。行きましょうか」 すんなりラブホに入り、手馴れた様子で服を脱ぐ彼女の股に顔をうずめた。ちょっとクセのある香りが鼻をつく。レロレロレロレロ。
結衣はシャイなのかほとんど言葉を発しないが、「こっちも舐めろ」と言わんばかりにアナルを指差したり、四つんばいになって尻を突き出したりと、無言での注文が多い。
なんとかこれ以上のことをしたいが、舐め犬としては自分から触ってなどとは言えない。まずは勃起チンコを見せつけることから始めよう。「横になって足を開いていただけますか?」
シックスナインのように彼女の顔の前にオレの下半身がくるような格好でクンニだ。そこでさりげなく勃起チンポをさすってみる。
「僕もこんなになってしまいました…」
「え?ああ、すごいですね。ハハハ」
指先でさらっとズボンの上からなでてくれたが、再び無言になってしまった。もうちょっと押しが必要か?
「ああ、興奮しすぎてガマンできないです」
「そうなの?」
「こんなに立ってしまって…」
「……」
「あの、手持ち3千円しかないんですけど、全部お渡しするので僕のも触ってもらえませんか?」
「ええー!舐め犬さんってそういうのいいんですか?」おどろいた顔を見せる結衣。それでもイヤそうには見えない。
「すいません、本当情けないのですが…」「アハハ。ちょっとだけですよ」
こうして結衣は生チンポに触れ、横シックスナインの体勢でフェラをしてくれた。 国田さん、ありがとうございます。
21才処女のおまんこを立ちクンニ
立ちクンニ
21才処女様
元日テレアナウンサーの夏目三久さんによく似た女性と出会ったのも昨年の秋でした。事前にいただいたメールによれば、アニメ好きの彼女はただの一度も彼氏ができたことがないとのこと。処女様とお呼びするのが適当でしょう。処女様とは私の自宅・通称クンニルームの最寄り駅で待ち合わせました。ご本人はあまりに素敵で整ったビジュアルで、目がくらくらします。
軽い会釈を交わしてクンニルームに向かい、到着するやいなや、処女様がイスに座ります。
「これブログで見たやつですね」
そう、これは僕のブログ写真にたびたび登場するクンニチェアです。ここに腰かけていただき、足の間に僕が潜って御奉仕するのが定番のスタイルなのです。処女様は一度座ったイスから立ちあがり、
ヒラヒラのスカートとパンティを脱いで再び腰かけました。空気感で「早く舐めなさい」と言ってくれてる気がします。処女であれば当然、秘部を舐められた経験もないことでしょう。薄めの陰毛に舌を這わせるだけで異常な緊張感が走ります。ですが緊張しているのは僕だけだったようで、クリトリスや大陰唇に舌が触れても、処女様は特別な反応は見せません。
 それどころか、スマホを触ったり、ときにはテレビを点けて画面に見入ったりと、堂々たる奉仕のさせぶりです。そのギャップにM心が刺激されます。ほのかに香る尿の刺激臭と、アソコ自体が放つ淫靡なフレグランスを存分に口の中に感じながら、淡々と奉仕するうち、夕方にスタートしたはずが、いつしか窓の外は暗くなっていました。3時間ほど経ったのでしょうか。
「そろそろ帰らなきゃいけないので、大丈夫です」
 至福のときは急に終わりを告げました。ですが、帰り支度をする処女様が言うのです。
「明後日またお願いできますか?」
「はい、もちろんです」
わずか2日後の予定をいただけるとは。心の中でガッツポーズを決めます。処女様とはそれ以降現在まで、10回以上お会いしたでしょうか。いまでも処女のままでいらっしゃるようです。
「国田はただのクンニ道具として割り切ってるからさ。これからもよろしくね」
こんなあたたかいお言葉に涙が出そうになるんですよね。
22才JDのおまんこを立ちクンニ
処女のおまんこクンニ
22才JD様
〈時間あるときに使ってみたいんだけど〉昨年の12月、短文でのご依頼メールをいただきました。サド的であろうキャラクターが集約された文章に心が震えます。よろしくお願いしますと返信。この22才の女子大生様は実家住まいとのことで、翌週末の夕方にクンニルームに来ていただくことになりました。待ち合わせ場所にやってきたのは、小動物系というか、愛くるしい笑顔が素敵なJD様です。
「国田? なんかイメージどおりの顔だね」
「よろしくお願いいたします」
 クンニルームへの道中でJD様の日常が垣間見えます。
「いま就活でさぁ」
「けっこうお忙しいんじゃないですか?」
「そうなんだよね。だから性処理に来たってわけなんだぁ」
 所属するサークル内での恋愛など、彼氏やパートナーには事欠かないというJD様。
「でも男ってやっぱり舐めるのキライな人多いよね。その点クニタは貴重かも」
ブログを見ていただいて多少の期待をしてくださっているのでしょうか。ありがたいことです。クンニルームに到着し、クンニチェアにドカっと腰かけるJD様のズボンを脱がします。すでにケータイ片手にテレビに夢中のご様子です。
「失礼いたします」
 真心をこめて舌を股間に伸ばします。甘酸っぱい香りに鼻を刺激され、僕はこれからクンニ道具として使われるという事実に喜びが溢れます。最初こそ「んっ、んっ」と吐息を漏らしたJD様ですが、すぐに僕のことなど忘れてテレビに没頭なさっています。しばらくすると片足をテーブルにかけられました。無言で「もっと深く舐めろ」とおっしゃっているようです。ご期待に沿えるよう、首をぐいっと股間に近づけ、舌全体を使って御奉仕します。そのときでした。
「んふっ、んんっ」
 やや大きめな吐息が漏れています。ちょうどクリトリスを舌先で転がしたところでした。
「んふっ、んふっ」
 きっとココがJD様の好きなポイントなのでしょう。あまり強くすることなく、そのままのペースでポイントを突きます。しばらくその流れが続き、およそ2時間が経ったころ、僕の耳にテレビのバラエティ番組が聞こえてきました。芸人がギャグをやっています。舐めながらも思わず噴きだしてしまいました。ハッと我に返り、また御奉仕に専念するのですが、再びその芸人のギャグで笑いをこぼしてしまいました。クンニ道具としてはあるまじき行為です。「集中して」
JD様が手元のリモコンでチャンネルをニュース番組にチェンジしました。お怒りのようです。失態を取り戻すべく、さらに道具としての集中力を研ぎ澄ませ、JD様が終電でお帰りになるまで御奉仕させていただきました。
漫画喫茶でのクンニ御奉仕
処女のおまんこクンニ
いつものようにメールチェックをしていた4月、ピコン、と新規メールが届きました。
〈これからっていける?〉
送り主は2日ほど前にご連絡をいただいていた、医療事務のお仕事をされている女性です。まるで居酒屋の予約みたいなメール文面に、僕の脳内には「喜んで!」と、さながら店員のような掛け声がこだまします。彼女の職場付近の駅で待ち合わせ。やってきたのはグラマラスなスタイルがまぶしい、色っぽい女性です。
「近くにマンキツあるからさ、そこでお願い」
 漫画喫茶でのクンニ御奉仕。僕の経験では、ちょっとした難があるのですが…。入店したところ、その予感が的中しました。案内されたカップルシートはフラットタイプ。部屋の狭さも相まって、クンニには適さない空間です。すかさず店員にお願いします。
「これじゃなくて、ソファタイプの部屋ないですか?」
 運良く希望の部屋があるとのことで一安心です。新しい部屋に入り、まずは備え付けの毛布でトビラを目隠し。医療事務様がパソコンと正対するように座り、僕がパソコンの下の空間にもぐりこみます。マンキツクンニはこの形がベストなのです。さっそくスカートをめくり、パンティを脱いでいただいてクンニ御奉仕です。お仕事帰りということもあってか、適度なムレが顔全体にまとわりつきます。「音が聞こえないようにね」医療事務様が小声で指示してくださいます。隣や、他の個室にバレてしまってはいけないので当然の配慮です。テレビを見るでもなく、目の前のパソコンに触るでもなく、医療事務様は僕の奉仕をじっと見つめながら、リラックスしているご様子です。なんせ5時間パックで入店したのでまだまだ先は長い。僕としては5時間どころか永遠に続いて欲しいひとときです。2時間ほどが経ったころでしょうか。
「トイレ行ってくる」
パンティを履きトイレに向かう医療事務様。しばらくしてお戻りになり同じ体勢でクンニ再開です。
「あのね、拭いてこなかったからキレイにして」
まるで心が読まれたかのような錯覚に陥ります。M心は伝わるものなのかもしれません。わずかにしぶきの付着した陰毛を口全体に頬張り、陰部すべてを舌でキレイに。舐め犬冥利につきます。
処女のおまんこクンニ
いつの間にか時間が過ぎ、医療事務様の「足りないからもっとね」のお言葉により、1時間の延長が決定しました。この夜以降、メールのやりとりは続けているものの、なかなか会っていただける機会はありません。ときどき送ってもらえる写真を見て、あの陰毛に付着した味を思い出す日々です。
〈今週末どう?〉〈ぜひお願いいたします〉
こんな感じでサクっとファーストクンニの約束が決まったのが、ナース様でした。それ以降メールのやりとりはなく、待ち合わせ場所で『もう着く』と届いた直後、ナース様があらわれました。ショートカットの良く似合う、スレンダーでスタイル抜群な女性です。経験上この手の方は自信満々に声をかけてくることが多いのですが、今回は少し違っていました。「あ、お願いします」
僕に目を合わさず、なんというかコミュニケーションをしたくなさそうな雰囲気なのです。クンニルームに向かう道中でも会話はありません。僕から「暑くなってきましたね」と振って「うん」と返ってくるぐらいです。部屋に入り、クンニチェアに腰をおろされます。
処女のおまんこクンニ
「テレビ点けるよ」「はい」
これまた目線は合いません。流れ出すテレビ番組に視線をやりながら、そそくさとズボン、パンティを脱がれます。アソコに毛はありません。パイパンでつるつるです。舐め犬にとっては最大限に自分の舌の動きを伝えることができる素敵な股です。ではさっそくと近づいたところ、今度はスマホをいじりながらナース様が言います。「立ったまましてもいい?」
いきなりの立ちクンニ。実にイレギュラーなお望みといえます。仰せのとおり、立ったままの足の間に顔を突っこんで御奉仕です。すぐに頭というか髪の毛がガシっと掴まれました。この体勢がいいのでしょう。少しヒリヒリする毛根をよそに御奉仕を続けます。1時間ほどそのままの体勢が続いたと思ったら、今度は女の子座りをする僕の両のふとももに、ナース様が登りました。髪の毛を掴むチカラもさらに強くなります。ナース様の全体重が乗った太ももは当然、痛みます。ですが僕はただのクンニ道具。痛いなんて言うはずはありません。
 十数分後、ナース様のカラダがビクビクっと震えました。絶頂を迎えていただいたようです。ようやくイスに腰かけられたので、僕はいつもの体勢で舐め続けます。午前11時から夜の10時まで。僕としてはこれ以上ない理想の休日が終わり、ナース様はお帰りになりました。翌日、赤くなってる太ももを見て、ナース様がここにいらっしゃったという事実を色濃く感じることができました。
処女のおまんこクンニ
舐められ好き彼女会えば執拗にクンニを要求し狂ったように身悶える
「舐め犬君」のレポートが掲載されていた。
クンニを愛する青年が、ネットで知り合った女のオメコを次々と舐め倒して無上の悦び
を得るという、じつに素晴らしい内容だ。実は私も、地元関西を中心に、彼と同じような活動に従事している。
『巷ではクンニの達人と呼ばれています』
僭越ながらこんな強気なブログを立ち上げ、そこへアクセスしてくるクンニ希望の女性に最高のひとときを提供しているのだ。「最高」とはこれまた僭越な表現だが、応募者の半分以上がリピーターとなる事実を顧みれば、決してオーバーではないだろう。
ブログをはじめて3年。その間、手元のクンニノートに記された済女性の名は92人にものぼる。
そもそも私がクンニの虜になったのは高校時代、はじめて観たAVがきっかけだった。他のシーンではさほど興奮もしなかったのに、男優にぺろぺろとオメコを舐められ苦悶する女優の姿が目に飛び込んだ瞬間、雷に打たれたような衝撃を受けたのだ。なんや、このイヤらしすぎる行為は。チンポ、ぎんぎんになってもうたがな!後年、交際した彼女が異常なまでの舐められ好きだったのも、私の性癖を増大させる一因となった。会えば執拗にクンニを要求し、狂ったように身悶える。そんな様子を見るにつけ「やっぱクンニやな」との思いがさらに深まっていったのである。
女の秘部にいつまでも舌を這わせることができれば、本番なんてしたいとは思わない。この点で件のクンニ青年と私は完全に一致するが、決定的に違うのは、自分がSキャラだということだ。女性にクンニさせられている状況に興奮するドMな彼に対し、私はクンニで感じまくる女性の姿に勃起するのだ(大半の男性は私の派閥かと思う)。押えきれない欲望を満たすため、やがて私は出会い系に手を出すようになった。
〈クンニマニアです。セックスは求めてないのでどなたか相手をしてくれませんか〉本番を希望しないのが珍しいのか、それともクンニ好きの女が想像以上に多いのか。書き込みの反応は上々で、すぐに相手が決まった。34才の人妻である。
迎えた当日、待ち合わせ場所に現われたのは、ルックス45点くらいの地味な女だった。正直、テンションは上がらないが、これからたっぷりクンニができるんやと思えば、自然と口元もゆるむ。
「どうも、はじめまして。ひろゆきです」「あ、はじめまして」
簡単なあいさつを済ませてからまっすぐラブホへ。シャワーから出てきた彼女のバスタオルをはぎ取り、ベッドで四つんばいにさせた。すでにオメコはあふれ出た液体でぬらぬらと光っている。 その様子をじっくりと鑑賞しながら、指でそーっとクリトリスを刺激した。
「舐めたろか?」「…うん」「どこ舐めてほしいねん」「…クリ…」
「え、何て?」「…クリトリス、舐めて」
大陰唇を左右に押し開き、ビラビラの周辺に舌を優しく這わせる。肝心の場所はまだ舐めない。焦らしに焦らしまくるのが私の流儀だ。やがて彼女は待ちきれないと言わんばかりに、腰をくねくね動かした。
「は、はやくクリを舐めて」「もっと大きい声で」
「…お願いします。クリトリスを舐めてください!」
ぺろぺろ。くちゅくちゅ。チュパチュパ。あらゆる舌の動きを駆使し、ぷっくり大きくなった陰核を弄ぶ。彼女は身をよじって叫んだ。
「ああ、ううう〜!」「どや、気持ちええか?ここええか?」「うん、気持ちいい〜!」
1時間、2時間。ときおり体勢を変えながら、しかし休憩はいっさい挟まず、むさぼるように舐め回した。そして3時間が過ぎ、彼女がもう何度目かわからない絶頂を迎えたとき、ようやく私もフィニッシュへ。クンニをしながら自らの手でシコっていたのである。ふう〜。クセになるわ、ほんま。
以来、出会い系で断続的にクンニパートナーを募った。
「クンニ以外しません」「クンニに自信があります」といった文言は相変わらず女たちの目を引くようでかなりの高確率でアポが取れた。そんな状況がさらに好転したのは、いまから3年前だ。何気なくはじめたブログで、それまでのクンニ体験をこと細かく記すようになってから、それを読んだ女たちから時々、こんなメールが届くようになったのだ。
〈文章を読むだけでクリちゃんが勃起します。私も舐められたい〜〉
断る理由はない。希望者のオマメはことごとく平らげた。クンニオファーは日に日に増加の一途をたどった。私のクンニを体験した一部の女性が、自らのブログで「大阪にクンニの達人がいる」「ひろゆきのテクはハンパない」と書き込んだことが宣伝になったのだ。希望者はやはり関西在住が中心だが、北は北海道から南は大分まで、ほぼ全国からやってくる。むろん、交通費は彼女たちの自腹だ。そして驚くことに、女性の8割は20才前後の大学生なのである。それも中の上レベルのルックスの。彼女たちが口をそろえて言うことには、ホントはクンニされたいのに彼氏がまったくしてくれないんだそうな。どうやら草食男子が増えているという噂は本当らしい。やれやれ、最近の若いやつは…。と説教するのもおかしな話か。クンニ嫌いの男がいるからこそ、私の需要が高まるのだから。
巣鴨風俗の名物立ちクンニ
立ちクンニ立ちクンニ立ちクンニ立ちクンニ

よくある舐め犬掲示板とは違って、あまり他では見られない募集がちょいちょい目につきます。それはズバリ、手マン募集。マンコを舌ではなく、指でグチャグチャ刺激してほしいって娘がたくさんいるんですよね。自分も最初は、なんで手マンなんだ? と不思議だったんですが、実際に会った女の
子たちに聞いてみると、クンニはくすぐったくて苦手って答える子がまあ多いこと。あと、クンニ別に嫌いじゃないけど、手マンの方が感じるって言う子とか。てっきり女って生き物は無条件にクンニ
が好きなものだと思い込んでいましたが、現実はそうでもないようです。では最後にひとつアドバイスを。書き込みに応募する際は、乱暴な手マンは絶対にしないとアピールしておけばアポ率が上がります。なので、間違っても潮吹きテクなどを自慢しちゃダメ。女の子にとって潮吹きプレイは乱暴な手マンと同じ意味なんです(潮吹きを希望している場合は別)。覚えておいてください。
いざエロライブチャットをしようと思っても、相手を探すのはなかなか難しい。有料の業者系サイトはあるけど、僕が好きな相互オナニーチャットはあまりないし、どうせならカネをかけずにやりたいし。そこでこのサイトだ。女が一緒にオナニーする「オナ友」を募集するもので、案外カキコミがありながらも、ライバル(男)がそれほどいない。そんな、おあつらえ向きの掲示板だ。使い方はシンプル極まりない。女の書き込みを発見したら、自分のラインIDを載せて返事を待つだけ。集まってる女の傾向からして、『イジメてあげるよ』などのSっぽい文句を添えておくといい。ラインに移行したら、ビデオ通話でオナニーを見せ合おうと持っていくわけだ。たいていの女は『顔は恥ずかしいからアソコだけ映してもいい?』と聞いてくる。一度はそれを素直に受け入れて、ビデオ通話が始まってから、「よがってる顔を見せろよ」と言えば、けっこうな確率で顔見せしてくれたりするので、覚えておくといい。顔見なきゃよかった…、と残念な結果になることも多いのが玉にキズだが。スパンキングフェチがパートナーを募集する掲示板だ。お尻を叩く方がスパンカー(カー)、叩かれる方がスパンキー(キー)、両方好きなのがスイッチと呼ばれている。俺はカー寄りで、段階的にエロいプレイに移行していくのが好きなタイプだが、女性の、特にキーの皆さんは、どちらかと言うとお仕置きされること自体に重点を置く人が多く、ホテルでお尻ペンペンが終わると、「エッチは無理なので」などと言って帰る子が多い。なので、事前のメールのやりとりで『スパンキングの後はエッチもできますか?』などと、相手ができるプレイを確認しておく必要がある。どうせ相手はM女なんだから、なんとなくお尻を叩いていればヤラせてくれるだろう、という考えは捨てた方がいい。ちなみに、キーの女性は、父親と娘、店長と万引き客の設定を求めてくる子が多いので、あらかじめ細かい設定や叱り方を考えておくと、スムーズに進むと思う。この掲示板、リアルな覗きを体験したい男たちから絶大な支持を受けている。本来ここは、単独男をホテルに呼びつけ、彼らにセックスを見せつける、変態カップルのための場所なのだが、時々、そういうのとは別の書き込みが出現するからだ。
〈今夜、●●市の●●スーパーの駐車場で彼女とカーセックスします。覗きたい人は場所の詳細を教えますので連絡ください。ただし、彼女には皆さんのことを内緒にしています。必ずバレないように行動してください〉つまり、他人に見られてることを意識していない、シロート女のリアルなセックスを拝めるってわけだ。実際、俺も幾度となく同じ趣旨のカーセク見学に足を運んだが、興奮度はハンパない。ただの見せたがりカップルのセックスより10倍、いや20倍イヤラシく感じるのは、やはり
生々しい女の表情のおかげだろう。ひとつ注意すべきは、カーセクをやると言っておきながら勝手に中止する書き込み主がチラホラ存在することだ。メールのやり取りの段階で、なかなか返信してこない、文章が乱暴といった輩は特にその傾向がある。
舐め犬ネットでの出会い
“舐め犬”というハンドルネームのクンニマニアが運営する個人ブログ内掲示板が「舐め犬ネット」だ。男女がクンニ相手を募集する場で、“舐め犬志願オトコ”と“従順なワンちゃんを求めるオンナ”が集まっている。この類の掲示板は他にもあるが、ここは相手を募集する際に身分証確認が義務づけられており、その安心感からか、女性からの投稿もかなり多い。ボクも二度ばかし、このサイトで知り合った女性のお相手をさせてもらった。
1人は42才の独身女性で、容姿はまあ、よくいえばポッチャリでかわいらしい顔立ちだった。サイト登録後「我慢できませんお姉さま」なんてメールをやり取りしたあと、1週間後にホテルへ。ひたすらお姉さまの匂いを感じながら舐め続けて、気づけばあっという間に時間がすぎていた。もう1人は20代の若いコで「付き合っている彼がクンニしてくれない」とのこと。会ったときは風呂場でひたすら舐め続けて楽しませてもらった。
クンニ愛好家の交流サイト
『舐め犬ネット』なるクンニ愛好家の交流サイトを運営するオッサンの個人ブログで、本人の体験談
が熱く綴られている。さすがは生粋の好事家だけあり、女性器への奉仕の仕方がハンパじゃない。2、3時間くらいは平気で舌を動かし続けるし、求められれば一晩中ぶっ通しで舐めていたりも。女はどんな感じになっているのやら。そんな一般人の興味に応えるべくアップされているのが、長時間クンニ音声だ。『クンニ時間:4時間/ベッドの上で仰け反ったまま、唇で扱きながら逝かない気持ち良さを十分に味わってもらいました』
『クンニ時間:7時間半/ソファーの上で気持ち良さに耐えながら、腰を上げ自ら腰を振る様にピクピクと体を痙攣させ、人生で始めて逝くという気持ち良さを経験してもらいました』音声自体は、普通のアエギ声っぽいのが多いだが、これが長時間クンニか…と思って聞くと、やはり興奮するものです。
クンニされたい女性とクンニしたい男のための出会いの掲示板
舐め犬ネットに登録して1年になります。プロフィールにいかにクンニ好きな男かアピールして、登録女性たちにクンニ志願のメールを爆撃していけば、月に何人かと実際にお会いできて、ホテルで心置きなくクンニさせてもらえる、というものです。登録女性の年齢は40代がメイン。たまに20代の女性もいらしゃいますが、実際に対面できるのは40代が多い。というのも、都内近郊に住んでいる20代のクンニされたガールは、すさまじく競争率が高く、なめ犬志望のメッセージが大量に届いているからです。相手の年齢や容姿を気にせず、だれでもなめます、というスタンスでいれば、比較的簡単に会ってクンニプレイに持ち込むことができるでしょう。
巣鴨のピンサロ風俗の立ちクンニサービス体験談
風俗の噂を追いかけて、東へ西へ走り回るボクですが、先日、知り合いのラジオのプロデューサーのIさんに耳寄りな情報を聞きました。
「町田さん、最近の風俗シーンでは、巣鴨がキてるらしいんだよ」
「巣鴨。…ボクあんまり行ったことないんですよね。なんか、1万5千円のへルスがあるって聞いたことはありますけど」
「いやいや、そんなの目じゃないよ。いまは《立ちクンニ》・コレが流行ってるらしいんだよ」まずは、日課となったネットでの検索。「立ちクンニ」というキーワードで探すと、確かに「巣鴨の新名物、立ちクンニヘ行ってきた…」なんてことが書かれたサイトがちらりほらり。シートに座り、まわりをキョロキョロ。と、右前方に座って、客とディープキスしていた全裸の女の.がいきなりシートの上に立ち上がった。そして、ソファの背もたれの部分に左足をドッカリと下ろし、客の目の前にムァンコを「こんにちは」あ、あれが立ちクンニなのか!
客は、女の太ももを右手で支え、左手は、オシリにそっと添えたかと思うと、いきおい良く、しゃぶりついた・豪快!これが立ちクンニの礼儀作法か”なんだか、そこはかとなく、ワビサビを感じるシルエットだぞ。ん?今度はボクの目の前のシートで、客と向かい合う形でおっぱいを祇めさせていた女の.が、すつくと立ち上がって、立ちクンニを始めたぞ・あっちでこっちで立ちクンニ・こんな光景見たことない目の前の光景に圧倒されながら、待ち時間の間、フロア全体を観察する・女のコは8人ぐらいか。暗いから良くわからないけど、4人ほどハズレ・確率は2分の1とみた。そんな会話をしながら、いそいそとズボンを下ろす。ニコニコ笑いながら、優しく唇を重ねてくるAちゃん。ヌラヌラと唾液いっぱいの舌が絡み付けば、早くもティンコの硬度が上がっていく。ボクの太ももの上に向かい合わせに座り、軽い素股・ムァンコにティンコの裏スジ部分がこすれる。うう、ティンコの硬度100%!
「立ってもいいですか?」来た!
「うん・お願いします」Aちゃんがゆっくりと立ち上がり、ボクの右肩あたりの背もたれに左足を置
いた。薄いほんわりとした毛、その奥にぽっちりとした秘密のボタンがしっかりと見える。さっき見た光景を思い出しつつ、右手で太ももの付け根を支え、左手をオシリに添えると、長く伸ばした舌で、Aちゃんの草原地帯の真ん中から手前の部分を、くえ〜〜ろんっと祇めあげる・無味無臭。
続いて2度目のくえ〜〜ろん1.3度目.4度目lお、ちょっと味が出てきたかも…。
「…はい、おしまい」え、もう終わり.時間にして10秒くらいだろうか?み、短くない?
「こんなもんだよ。じゃあ、今度はこっちの番ね」そう言って、ボクの左の太ももに膝枕するような体勢になり、右足をソファの背もたれにかけ、大またを開きながらフェラチオスタート・左手を床に付いての高速ピストン運動だ。唾液いっぱいの流れるようなストロークに、耐えるまもなく5分もかからずに発射1滴残らず吸い付くすと、おしぼりでフキフキ・ヤベー、上手すぎるよ!「お疲れ様〜、じゃあ、もう1人くるからがんばってね〜」いやともかく、立ちクンニって、なんだかスゴイ・まるで、自分が烏のヒナで、母親からエサを与えられているような、嬉しいような情けないような、バカバカしいような感覚。よ〜し、次も祇めたるぞ!「おねがいしま〜す」2人目はハズレだった。鼻が上を向いていて、腹のまわりが脂肪だらけのBちゃん、推定25才・キスも立ちクンニもやんわりと拒否しましたとさ。一戦を終えたボクと萎田クンは、駅前のジョナサンで休憩&報告会。今日のために3日、オナニーをしてこなかった萎田クンだが、結果は散々だったようだ。ともかく立ちクンニの全貌は明らかになった。が、Iさんの言っていた「クンニ嫌いも思わずしゃぶるほど、カワイイ子ばかり」という情報には、首を傾げてしまう・ここはやっぱり、もう一軒のMにも行くべきか。
時間は夜7時過ぎ。『M』は地下への階段から人が溢れるほどの混雑つぶりだった。指名なしで待とう。きっちり2人同時にフロアへと通された。今度は、前から2列目の席に萎田クン、最後尾にボクという席順。ボクの席からバッチリ彼の後頭部が見える。
さっき『B』で一発出しているからイケるかどうかはわからない。けど、立ちクンニの準備ならすっかりできております。さあ、カワイイ子カモン!
「お侍たせしました。Cで’す」
頭の前で両手を合わせ、ご先祖様にお願いをしていると、1人目がやってきた。おそるおそる顔を上げる。マ、マジですか?安めぐみを、ちょっとケバくしたようなCちゃんが横に座ってるではないか.ビンゴーッ
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます