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【エロ漫画】金髪美女のフェラがうますぎると思ったら正体は男の娘!ゲイの竿付きホモフェラだった

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ゲイ専用ハッテン場ビデオボックスの壁の穴にチンコを入れてみた・待ってたのはホモフェラ
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ゲイの聖地、新宿二丁目に「B」という有名なビデオボックスがある。ビデボといっても、AVを借りて自由気ままにオナニーする場所ではない。ハッテン場なのだ。個室の側面に穴が開いており、そこからチンコを出して、顔もわからぬ他の男客にシゴかれシャブられるという、いわば二丁目のラッキーホールだ。さてここ、ノンケの俺でも射精できるのだろうか?
こちらから隣室の男の顔は見えず、コミュニケーション担当は我がチンコのみが受け持つのだから、頭の中で女にシャブられていると妄想すれば…。うん、なんだかイケそうな気がする。善は急げ(善じゃないけど)。さっそく、二丁目に向かおう。思いっきり射精してやるぞ。好みの客が来ていないかチェックしにゴールデンウィーク真っ最中、時刻は14時。新宿二丁目は夜の街なだけあって、この時間は閑散としている。
目的のビルは仲通りというメインストリートにあった。一階にはゲイ向けの本屋があり、壁にマッチョな男のポスターがでかでかと張られている。2丁目を象徴するような建物だ。
そのビルの4階にビデオボックス﹁B﹂があった。入り口の前で右往左往しながら、何本かのタバコをふかして、気持ちを落ち着かせた。よし。自分を鼓舞して雑居ビルの狭いエレベータに乗る。ギーギーと低い音を出すボロさに、心臓の鼓動が早くなる。ほどなく4階に到着。安いピンサロのような芳香剤のニオイを感じながら店内に足を踏み入れた。店内にはアップテンポのユーロビートが流れている。戦いの始まりだ。入り口すぐの右手に受付があり、客とは視線が合わないようアクリル板で仕切られている。そのアクリル板一面には、大量のゲイビデオの写真が貼られている。それぞれに番号が振られており、おそらくは個室に入るときに借りることができるのだろう。
﹁いらっしゃい﹂野太い声に緊張が高まる。
﹁すみません。はじめて来たんですけど⋮﹂
﹁入場料が1100円です。現在、個室が満室なので、待合室を利用してお待ちください﹂
真っ昼間から満室とは、さすがゴールデンウィークといったところか。待合室に移動しようとしたところ、これから退店するであろう客とスレちがった。第一ゲイ発見である。坊主頭でヒゲをはやしていて、いかにもな雰囲気だ。ちらっとこちらを一瞥して、店を出て行った。待合室の暖簾の向こうには、先客が3人座っていた。みな一斉にジロっとコチラを見る。全身を舐めまわすような目つきだ。どうやら、新しく入ってきた俺を品定めしているらしい。先客の3人はみな若い。おそらく20代前半か。大学生っぽい雰囲気で、結構なイケメン君たちだ。テレビのワイドショーでは、東京オリンピックの新競技の特集が流れ、空手の日本チャンピオンの喜友名諒選手がインタビューを受けている。その模様を食い入るように見つめるゲイ3人。全員の頬が緩んでいる。やっぱりこういう彫りの深いイケメンマッチョが人気らしい。2、3分くらいの間隔で、どこからか男がやってきては待合室を覗いていく。どうやら個室にいる連中のようで、好みの客が来ていないかチェックしにきているのだろう。場内アナウンスが流れた。
﹁94番の番号札をお持ちの方~。個室の準備ができましたので、受付までお越しください﹂
やっと順番が回ってきたらしい。下手くそ認定されてしまったようだ
﹁では2番の個室へどうぞ。利用時間は90分ですので間違えないように。それと必ず鍵は閉めておいてくださいね﹂
鍵を閉めておかないと、勝手に入ってくる男がいるらしい。個室の中は漫画喫茶と同じくらいの広さで、パイプイスとテレビ、そしてティッシュがあるだけの殺風景さだった。そして左右の壁には穴が。大きさは野球のボール大で、チンコを入れやすいように、ちょうど腰のあたりの高さに開けられている。相手が気に入らない場合に拒否ができるよう、親切に穴のトビラにも鍵がついている。ロックしておけば、向こう側から無理矢理チンコを入れられることはないわけだ。入室して数分。ガチャッと隣の部屋に何者かが入る音がした。その後コンコンとノック音が。お誘いの合図だろう。意を決して穴のトビラを開く。ニョロリ。いきなりチンコが飛び出してきた。浅黒い仮性包茎のチンコだ。すでに半勃ちである。いったいどうしろというのだ。しゃぶるのはゴメンだぞ。ま、シゴくぐらいならやってやるけど。包茎チンコを軽く握り、一心不乱にシコシコと上下に動かす。大きくなる気配はない。くそっ、こうか?こうか?いつまでも勃起することはなく、ついにチンコを引っ込められてし
まった。下手くそ認定されてしまったようだ。ならば次は、俺が突っ込む番だ。パンツを下ろし、恐る恐る穴の中にフニャチンコを挿入する。さあ、何をしてくれるんだ。が、向こうからのアクションはない。失礼なヤツだ。ギブ&テイクの精神も知らぬとは。さらに穴にチンコをつっこんだまま待つことおよそ10分。隣からガチャッと音がした。どうやら出て行ってしまったらしい。手コキ下手な男に返礼はしたくないってことか。
腕がカモンカモンと手招きを
パイプイスに座ってタバコをふかしつつ、ふと左側の穴を見てみる。
﹁ヒッ!﹂
なんと、ギロっとした黒い瞳がコチラを覗きこんでいるではないか。黙って何を見てるんだよ!リアクションに気がついたのか、今度は穴から腕が飛び出してきた。何がしたいんだ!腕がカモンカモンと手招きを始めた。穴にチンコを入れろというジェスチャーだろう。よし、受けて立とうではないか。気分を盛り上げるため全裸になってチンコを挿入。ツンツンと触られているような感触がある。たぶん指で触っているのだろう。いや、待てよ。この感触は指ではなくチンコかもしれない。気持ち
悪いな。次にリズムよくシコシコされ始めた。これは手コキで間違いないだろう。いったいコイツ、どんな奴なのだろう。さっき待合室にいたうちの1人だったら清潔感があっていいが、ひょっとすれば、すげえ汚いホームレスのような男かもしれない。手コキは続く。壁の向こう側で、ゆっくりと優しく。でもチンコは反応しない。やはり男だと思うとどうにもならんな。相手は女だとムリヤリ思い込もうとしても、そう簡単にはいかないものだ。男は手コキをやめ、突如としてチンコ全体が生暖かい感触に包まれた。フェラだ。ゲイのくせに下手くそなフェラで、常に歯が当たってる。壁越しでは指示もできないし、このままでは噛み切られそうで不安になる。当然、勃起などしない。相手の男もやる気がなくなったようで、穴からでた俺のチンコをほっぽり出して部屋を出て行ってしまった。
﹁なんで? わたしブスじゃないでしょ?﹂
個室を出てトイレへ向かった。廊下は真っ暗なうえに、迷路のように入り組んでいて、前がよく見
えない。通路に長椅子が所せましとおいてあり、スマホをいじっている男がいた。好みの男が来るのを待っているのか、それともただの時間つぶしか。もしや、ついさっきまで俺のチンコをしゃぶっていた男なのでは? そんな疑念が頭をよぎった。男は俺に気づいたのか、コチラをジッと見つめてニヤっと笑った。無視して先を急ごう。トイレで用を足して、外に出たところで先ほどの男に声をかけられた。
﹁一緒にどう?﹂ 暗い中を目を細めてよーく観察する。白い短パンデニムに水色のパーカーを来たワイルドおっさんだ。30代後半くらいか。あいにく俺の目的はラッキーホールの一択なのだ。丁重にお断りしよう。
﹁すみません。そういう感じじゃないんです﹂
﹁え~、なんで? わたしブスじゃないでしょ?﹂
しつこい男だ。ブスじゃなくても無理だっての。
﹁すみません。ダメなんですよ﹂さっさと個室に戻ろうとしたのだが、男が軽くゴネだした。
﹁さっき待合室でチラっと見てから、気になっててさー﹂ え? 待合室? それって30分も前の話だぞ。そんなところから目をつけられていたのか。執念深すぎる。話を聞き流しながら個室へ急いだ。もし、あいつが隣の部屋に入って来たらどうしよう。
知らぬ間にケツマンコ童貞を卒業していたら
このままでは射精どころか勃起も危ういので作戦を練った。穴に入れるだけではどれだけ頑張っても射精できそうにない。なのでスマホでエロ動画を再生して、勃起させてから穴にいれればどうだろう。わずかの刺激で射精できるはずだ。お気に入りの女優をスマホで検索してイヤホンを装着。いつもどおりムクムクと勃起してきた。ムスコの調子は普段と変わらないようだ。軽く自分でシゴいていたところで、右側の壁をノックされた。いいタイミングだ。勃起チンコを穴の中へ。チンコが包み込むような肌ざわりを感じた。これは手の中だろうか、それとも口の中だろうか。
壁に耳をあてると、隣の部屋からハアハアと息が漏れる音が聞こえた。男の低い声だ。息が聞こえるってことは手コキだろう。この包み込み具合は、もしかしたら両手でシゴいているのかもしれない。さっきのワイルドおっさんの可能性もあるが、確認のしようがないので案じていても仕方ない。手コキテクはあるので身をまかせるとしよう。男の声が聞こえないよう耳をふさいで、下半身に意識を集中させていると、股間の周辺が熱くなってきた。よし、そろそろ射精できるかも。と思っていたら、またもや例のネットリとした感触に包まれた。強いバキューム感があるところからも、フェラで間違いないだろう。いや待てよ、最悪の事態を想定していなかった。ケツの穴に挿入させられてるってことはないよな?知らぬ間にケツマンコ童貞を卒業していたら目も当てられないぞ。恐ろしい想像をしてしまったが、亀頭のあたりにペロペロと舌の動きを感じるので、フェラで間違いないだろう。
先の男に比べて上手なようで、バキュームフェラはかなり気持ちがいい。チンコもギンギンに勃起している。しかし、なぜだか射精感が一向にこみあげてこない。勃ってはいるのだが、男の口で射精しないように、頭の中でストッパーがかかっているような感覚だ。俺の本能が射精しないように止めているような気さえする。悪戦苦闘すること10分。相手もしびれを切らしたようで、動きが止まった。そっとチンコを穴から抜き取り、ウェットティッシュで唾液を拭きとる。ふぅ。なんだろう、この虚しさは。

【エロ漫画】混浴温泉の露出狂の美女目当てのワニが変態カップルとハメ撮り乱交セックス

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若い女子大生OLがワンサカ混浴温泉体験記|湯船の中で全裸のおっぱい・おまんこを拝む
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私を奴隷にしてくださいの「しの(19才)」を連れ、読者の皆さんと水着混浴温泉に行くイベントを開催いたしました。応募総数は31名。日程などの都合により、当日お集まり頂けたファンの皆さまは
13名となりました。当日の様子を簡単にご報告したいと思います。
 集合時間の14時、しのと一緒に千葉県浦安にある水着混浴温泉「M」の正面入り口前に到着すると、すでに複数の怪しげな男性たちの姿が。男性たちは、しのに気付くとゾロゾロと集まってきました。大勢の男性参加者に囲まれて緊張しているしのと、その場で一対一の自己紹介タイムです。顔を赤らめながらも男性参加者の名前を聞いて回るしの。ほとんどの皆さんが首都圏にお住まいの読者様でしたが、中には大阪や、最も遠い方で神戸から泊まりがけで駆けつけてくれた方までいました。さらに少し遅れて、読者ページ「ブルーシャトー」に登場した22才の女の子、サラちゃんも登場。オナニー三昧の変態エピソードと共に、ナイスプロポーションの裸の写真も編集部に送ってくれた女性読
者さんです。綺麗な女性が登場したことで、男性参加者の皆さんも浮き足だっているように見えます。自己紹介が終わったところで、全員で温泉施設に入場。一旦、男女に別れて脱衣所で水着に着替え、温泉の入り口で待ち合わせです。脱衣所では、キンタマがはみ出そうな極小マイクロビキニを用意してきた男性が約1名。そのほかの皆さんは常識的な水着を用意してきてくれました。この程度ならクレームも入らないでしょう。いざ着替えを終えて、しのとサラちゃんの2人と合流です。しのは花柄のパレオ付きの水着、サラちゃんは黒い極小マイクロビキニと超ローレグホットパンツという出で立ちです。実はこのとき、参加者の皆さんの様子に不穏な空気を感じ取りました。明らかにしのよりも、黒いマイクロビキニのサラちゃんの方を注目しているのです。場内が混雑していたため、サラちゃんとしのの二手に別れて露天風呂に浸かることにしたのですが、男性たちはしのの周りに4人、サラちゃんの周りには8人というアンバランスな分配に。完全にサラちゃんがしのの人気をかっさらって行った格好です。週末ということもあり、場内は大勢の子供がはしゃぎまわっていたため、おおっぴらにエロい遊びはできませんでしたが、サラちゃんの周りに集まった8人は、説得して露天の風呂の中でホットパンツを脱がせ、黒いマイクロビキニからはみ出た綺麗な大陰唇を見た、と喜んでおりました。私も見たかったです。一方のしのは、パレオをめくれコールまで発生したものの、恥ずかしがって一瞬チラ見せして終わりという消化不良な内容に。開始1時間ほどで、サラちゃんが用事があるとのことで帰宅することに。女の子がしの1人だけになったことで、ようやく全員が彼女をチヤホヤする形に落ち着きました。会の後半は水着露天風呂を出て、休憩所に集まりビールで乾杯。ここでも周りの客の視線を意識しながら、しのが館内着の下に着てきたマイクロビキニを覗き見したり、セクハラトークをかわしたりと、静かながらに盛り上がりました。最初は緊張気味だったしのも、後半は慣れてきたのか、楽しそうにはしゃぎ、「思ったよりも変な人がいなくて安心した。楽しかった」と申しておりました。参加いただいた皆さん、ありがとうございました。今後も奴隷しのの応援、よろしくお願いします。
おまんこ丸見え変態女子大生と混浴温泉旅行イベント
温泉の季節です。遠路はるばる混浴を目指す男性も多いことでしょう。しかしせっかく男女が同じお湯に浸かっても、首から上しか見えないようでは意味がないと言うかなんと言うか…。ならば潜ってしまえ。湯舟の中はこんなふうになってるんですね。

春休みの白骨温泉・泡ノ湯は混浴温泉だが卒業旅行で若い女の子がやってくるという。卒業旅行ではしゃぐ女子大生たちの柔肌をしかと目撃しに行ってみた。

女の柔肌ファンのみなさん、120%確実にお約束のように見せてくれる乳輪Aと、ふとした拍子に見えてしまう乳輪B、みなさんはどちらがお好きだろうか。即答だろう。Bだ。Bに決まって
いる。我々がはるばる混浴温泉へと向かうのも、乳輪Bを瞼に焼き付けたいからに他ならない。でも季節と行き先を見誤ってはいけない。年がら年中、若い女が温泉に浸かるわけではないし、混浴と名が付けばどこでもいいわけでももちろんない。

正解を教えよう。『春休み』の……『白骨温泉・泡ノ湯(長野)』 

若い女の柔肌を拝むには、この組み合わせがベストだ。今すぐ旅行会社に向かい、女性向けの卒業旅行プランをチェックしてみたまえ。あるいは書店で女性誌を眺めてみてもよろしい。泡ノ湯の名は、あちらこちらに見えるはずだ。それもそのはず、この混浴は、女性でも安心して入れることがウリなのである。

バスタオル巻きOKなこと。お湯が白く濁っていること。さらには特殊なつくりによって、お湯に浸かったまま混浴へ入れること。以上の安心材料をもって、旅行会社もメディアも女性にがんがんプッシュしているのだ。おいおい、そんなことじゃ乳輪Bなんて望めないじゃないか、と私もいったんはツッコんだ。女性の安心=男の落胆、そんな混浴クソ食らえだろうよと。でも違うのだ。大事なのは「数」だ。湯舟に女の絶対数が増えれば、自ずとハプニングの期待値も上がる。それが数学的確率というものである。この理論の正しさを証明するため卒業旅行ではしゃぐ女子大生たちの柔肌をしかと目撃してこようと思う。

女湯のほうから若い嬌声が
3月初めの週末。新幹線で2時間、さらにバスで2時間、吹雪の中の険しい峠道を揺られ、ようやく目的の泡の湯に到着した。すでにバスの中で女子大生と思しき4人組の姿を確認している。湯舟での再会が楽しみだ。

チェックインするや、さっそく混浴露天へ。数人の男性客のほか、老夫婦や家族連れ、若いカップルなどの姿が見える。なるほど、湯は白く濁り、浸かってしまえば下半身は影すら見えない。さらに、女湯から湯に浸かったまま、大きな暖簾をくぐってスイーーッと混浴までやってこれるつくりのため、足をヘリにかけるときのチラなどは期待できない。さて、どんなハプニングを待つべきか。

ハゲの中年男性が、滝で打たせ湯を楽しみながら女湯の入り口を凝視している。確かにあそこからなら自然に女性の出入り口が観察できる。同好の士のようだ。俺も真似してみよう。

「いやー肩こりがひどくって。ああ、こりゃいいや」ひとりごちながら滝に打たれ、スタンバイ完了だ。女湯のほうから若い嬌声が聞こえてきた。暖簾から女の子の顔が出てくる。1人、2人、全部で3人。バスの4人組とは別のグループみたいだ。よし、もっとこっちに来なさい。

ところが、彼女らはすぐに元来たほうへ引っ込んでしまった。混浴に恐れをなしたか。せっかくここまで来たのに内湯だけじゃツマらんだろうに。陽が暮れかかるころ、若い女子集団がゾロゾロと現れた。全部で4人。バスで見た女の子たちだ。全員タオルを胸元まで巻いている。露骨に近づくと警戒されるので、4人に幾分近い位置にいる老夫婦と会話してみよう。

「いやー気持ちいいですね。ここは初めてですか?」「2回目だけどね、雪の日は初めて。やっぱりいいよねー」ジイさんのどうでもいい話にあいづちを打っていると、手持ちぶさたになったバアさんが4人組に話しかけてくれた。

「どこから来たの」「埼玉です〜」4人組がわずか2メートルの距離にまで近づいてきた。胸の張りをチェックしよう。B、C、D、Bあたりか。特に優香似のDカップは、身振り手振りで話すたびにタオルが下にずり落ち、谷間がくっきりあらわれる。乳輪Bの期待大だ。

バアさんとの会話を聞くに、彼女ら、やはり大学生のようだ。素晴らしい。JDエキスを体に塗りたくっておこう。ぱちゃぱちゃ。

「あっち、行ってみる?」「うん、いこいこ」キャッキャとはしゃぎながら、4人は奥のほうへずるずると進んでいった。追いかけたいが、ここはあきらめよう。再び打たせ湯ポイントから観察すること30分。指がしわしわになってきたころ、ようやく女性が姿を現した。30前後の2人組だ。片方は石原真理子を太らせて残念にした感じだが、もう1人は鷲尾いさ子似の美人。

OLさんだろうか。しばらく湯船のヘリによりかかり静かに会話していた2人が、いきなり立ち上がって歩き出した。鷲尾の身体にタオルがピタリと張り付き腰から尻のラインがクッキリ見える。うーん、いいケツだ。どこへ向かうんだ? 

おっと女湯に戻るのか。おおお、タオルが外れた!ケツの割れ目、ちょうだいしました!湯舟の中は完全なスッポンポン

すっかり陽が落ちた。あかりが灯り、いい雰囲気だ。これだけ薄暗いとガン見もしやすい。と、ここで再び女子グループの登場だ。3人のうちの1人はかなりの巨乳ちゃんで、しかも立ち上がって動き回るので、タオル越しに胸が揺れている。

乳輪Bを逃さぬようじっくりガン見していると、なんと巨乳ちゃんが湯船の中で平泳ぎを始めたではないか。これはチャンスだ。地獄の黙示録よろしく鼻まで湯に浸かって、平泳ぎちゃんに接近する。白い尻がときおり湯舟から浮かんでいる。誰も見てないと思ってるんだろう。ナメちゃいかんぜよ。

そのとき新たな女性2人組がやってきた。移動しよう。岩場に隠れて様子をうかがう。2人は20代半ばのOLといったところか。へりに背をもたれかけ、おしゃべりに夢中だ。ふと1人が濡れたバスタオルをへりに置いた。

つまり湯舟の中は完全なスッポンポン状態。いよいよ乳輪Bのチャンス到来だ。岩場の影で待つことおよそ15分、2人が動いた。タオル巻きのほうが立ち上がり、すっぽんぽんがタオルに手を伸ばす。見えた。

乳輪そのものは暗くてわからなかったが、明らかにその位置に乳輪があるであろう箇所、そして横からの乳房。見たぞ、見たぞ!夕食を食べてから、しつこく露天風呂へ。夜間のほうが油断を生みやすかろう。いた。新たな3人組が打たせ湯の近くにいるではないか。まるで高校生にも見える幼さだ。近くにジイさんグループが陣取っている。私もジイさんの仲間に加わるとしよう。

「ふぁー、いい湯ですねぇ」「あぁ」「みなさん、お知り合いですか?」「あぁ、そうだよ」口ではどうでもいい会話をしながら、目は3人組にクギ付けだ。どの子も胸は小ぶりそうだが、とにかく若い肌がまぶしい。

ジイさんが中央の岩場に座ってのぼせを冷ましだした。と、3人組も揃って立ち上がり、岩場に腰掛ける。タオルを巻いた上半身が浮かび上がる。濡れ髪か肩にかかり実にエロい。ずれろ、タオル。3人は、単位がどうのこうのと会話している。大学生か。

やっぱこの温泉、いいわ。深夜0時を過ぎると、まったく客足が途絶えたので、翌朝の7時に、朝風呂女子を狙ってまた混浴へ向かった。客は老夫婦一組のみ。打たせ湯エリアに陣取って、獲物を待とう。

8時前後、まばゆい朝の光の中、2人組がやってきた。どちらも20代半ばぐらいの色白美人で、片割れのショートヘアは結構な巨乳さである。まだこんな上玉が残ってたとは。客が少ないので、露骨には近づきにくい。後ろ向きになり、尻で歩くようにしてゆっくり接近を試みる。

じわじわじわ。ぱっと振り向くと、距離は推定5メートル。明るいことだし、ここまで来れば小さな乳輪であろうと見逃すまい。巨乳さんが両腕を岩場にあげて、目をつむっている。朝陽を受けたキレイなワキがまぶしい。胸は谷間こそ丸出しだが、乳輪にはまだ遠いか。タオルよ落ちろと念を送る。力及ばず、2人はしばらくすると、身を屈めたまま出て行ってしまった。

全国各地の混浴温泉で並ん立ちバック
イベントの様子は漫画のとおりだ。遊ぶためには、管理人に参加したい旨のメールを送るのだが、とにかく混浴、乱交に関する熱い思いをぶつけるのが大事だ。女性を同伴できるとアピール(ウソでかまわない)をすれば入会の許可がおりやすい。常連には毎回3人の女性を連れてくる猛者もいて、いつ参加しても刺激的だ
混浴温泉で女を他人に見せつけて湯上りプレイを楽しもう
交通費を払えば混浴温泉まで来てくれる業者がある
湯上りプレイを楽しもう

童顔なのにケツ毛もマン毛もぼうぼうの剛毛美女の恥ずかしいエッチ告白エロい体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
こんにちは。どっか行くの?
うん、サンシャイン通りに。
時間あったらちょっと取材に協力してくれない? お礼もできるし。
えっ取材!?なんの?
恋愛話とか、ちょっとHな撮影したいんだけど。
怪しいし、時間ないから。
そこをなんとか! コレぐらい出せるんだけど(指を数本出して)。
すぐ終わる?
すぐ終わるよ! じゃあ行こっか。
池袋西口のホテルへ移動
ではさっそく。年はいくつなの?
今年21才で、今はまだ20才。
若いねぇー。じゃあまだ学生さん?
うん、大学生。一度留年してるからまだ2年だけど。
学内恋愛とかに励んじゃったりしたせいとか?
ううん、普通にバイトとかしすぎて単位が取れなくて留年。それに私、年近い人とかはあんまり付き合わないから、今カレ以外は全員かなりの年上だよ。
たしかに童顔だし、オジ様キラーな感じがプンプンするね。
そっかな?
今まで付き合った中で最高齢は何才なの?
去年付き合ってた人で55才。
えらい年上だね。しっかり勃った?
連続はなかったけど、結構元気だったよ。
そうなんだ…さっきから気になってたんだけど、スタイルいいよね。特に胸が。スポーツとかやってた?
胸でかいのとスポーツあんま関係なくない?(笑)。
そんな体付きをしてたら男がほっとかなそうだけど、今までどれくらいの人数と経験したの?
まぁ、覚えてる範囲だと13人ぐらいかな。
20才で13人は多いね。性感帯はやっぱり胸とか?
うーん胸もいいけど、首筋とかゾクゾクして好き。バックでしながらキュって首を絞められるのとか好きかも。
マニアックだね。初体験とかはどうだったの?
16才の時にバイト先の先輩と。どんな感じだった?
なんかもう、痛くて…恥ずかしかった(笑)。
なんか恥ずかしいプレイでも?
プレイ自体は普通だったんだけど、場所がバイト先のコンビニの控え室だったから。
続いてナンパにトラブルはつきものであるという話
道行く女の腕を引き、足を止めさせた挙げ句、相手が激怒。ときには、警察沙汰にまで発展するケースも珍しくない。しかし、単にナンパ目的で声をかけただけで、強制わいせつで現行犯逮捕され、90日間もブタ箱に放り込まれたのは、オレくらいだろう。
10月上旬、タ方5時ころ。バイト先の休みを利用し、江ノ島にサーフィン旅行に来たオレは、ツレの友人たちを宿に残し、単身街ヘナンパに繰り出した。正直、酒が入っていた。宿で冷酒をあおり、中華料理屋でもビールを3本。かなりのハイテンションだったことは認めよう。しかし、意識はしっかりしているし、口レツも回る。決して、前後不覚となるような泥酔状態ではなかった。
「ねーちゃん。暇じゃねえ?」藤沢駅に向かう道すがら、向こうから歩いてきた20代前半の女性に声をかけた。「もう帰るんですよ。こめんなさい」困ったような表情を浮かべながらも、その場で足を止める。この反応、イケるんじゃないのっ実際、彼女の手を取ると、すんなり近くの公園まで付いてきた。さっそく、手近なベンチに腰を下ろし口説きにかかる。「オレたち、もしかしたらすげえ仲良くなるかもしれねえじゃん」「そうかな」
さりげなく肩を抱き寄せるオレに、彼女が細い腕を絡めてくる。よっしゃー勝利を確信したそのとき、不意に背後から肩を叩かれた。「ちょっと、何してんのっ」振り返れば、強面の警官が仁王立ち。言い訳をする間もなく、近くの交番に連行されてしまった。「近所の人間から通報があってな。いま彼女から事情を聞いてるんだが被害者は、強制わいせつで被害届を出すことになったから」
はーーーーツ強制わいせつっこのオレがっなんでだよ
「オレはただ、ナンパしてただけですよ。しかも、彼女は嫌がってなかったし」「アンタねえ、初対面の女性によ、べたべた体を触っておいて、そりゃあねえだろうよ。その神経、疑うね。ペッ」
確かに、少々暴走気味だったのは事実だが、本当に嫌だったら逃げればいい。というか、断じて無理矢理なことはやってない。それを強制わいせつだ?冗談よせよ。まあ、事情がわかれば、今日中には帰してもらえるだろう。このとき、オレはまだ、事態を甘く見ていた。
連行され、刑事課取調室で取り調べが始まった。が、どうもおかしい。担当の刑事が、最初から犯人扱いで、いくら無実を主張しても、まったく聞く耳を持ってくれない。ヤな予感。取り調べから3時間が過ぎたころ、刑事が信じられないことばを発した。
「さて、ブチ込むぞ。強制わいせつ容疑で現行犯。これで処理しといたからな」「え」
そのまま刑事に連れられ、4人部屋の雑居房へ収監された。まるで悪い夢でも見ている気分だった。翌日、刑事の勧めで国選弁護人を選出。そのさらに翌日、担当の弁護士が裁判の打ち合わせのため面会にやってきた。「オレはどうしてこんな目に遭わないといけないんですか。ただナンパしてただけなのにすぐ出れるんですねっ」「残念ですけど、強制わいせつというのは想像以上に重い罪なんですよ。30日以上は拘留されると思ってください」頭がくらくらしてきた。何でも、強制わいせつは、傷害などよりはるかに罪が重く、実刑判決なら最低でもー年半はムショに入ることになる、って冗談じゃないぞー
「でも、どうして彼女は、あれぐらいのことで被害属を出したんですか?とても納得できないんですけど」
「被害者の心証はよくわかりませんが…もしかしたらアナタの印象が相当、悪かったのかもしれませんね」
いわれてみれば、あのときオレは、短パンに松方弘樹パリのサングラス、浅黒い肌に髭面といつ出で立ち。女のコの目には、怖い男に見えたのかもしれない。
取り調べは毎日続いた。刑事が持つ分厚いバインダー(警察調書といっらしい)には『強制わいせつ事案、現行犯逮捕』の文字。もはや腹をくくるしかない。問題は裁判である。強制わいせつとはいえ、たかだかナンパのいざこざ。執行猶予付き判決は確実だろうと思いきや、弁護人が言うのである。
「うーん、執行猶予の可能性は高いですけどこればっかりはなんともねえ」
「どうにか助かる方法はないんですかー例えば、被害者と取引するとか」
「残念ながら、すでに被害届けが出ておりますので。とにかく、最悪のことも覚悟しておいてください」「……」ー力月後、オレは横浜拘置所に移管。約ーケ月半後、横浜地裁で最初の裁判を受けた。検察側の求刑は懲役2年。これがそのまま確定すれば、オレは刑務所行きだ。そして2週間後、運命の判決公判当日、被告人席に座りながら、祈るような気持ちで背筋を伸ばすオレに、裁判長が判決を読み上げた。「主文を言い渡す。被告人を懲役2年。執行猶予2年6月に処する」瞬間、全身から力がドッと抜けた。これでオレも犯罪者の仲間入りだが、刑務所にだけは入らなくてすむ。助かった。
結局、オレは丸90日間を塀の中で過こした。正直、逮捕された当時は、よもやここまで長引くとは思いもしなかった。しかし、くどいようだが、たかだかナンパこときでなぜパクられねばならんのか。未だに納得がいかないオレである。
ショッピング中の童顔美女にエッチインタビュー
それに私、年近い人とかはあんまり付き合わないから、今カレ以外は全員かなりの年上だよ。
たしかに童顔だし、オジ様キラーな感じがブンプンするね。
そっかな?
今まで付き合った中で最高齢は何才なの?
去年付き合ってた人で55才。
えらい年上だね。しっかり勃つ?
連続はなかったけど、結構元気だったよ。
そうなんだ…さっきから気になってたんだけど、スタイルいいよNO1え。特に胸が。スポーツとかやってた?
胸でかいのとスポーツあんま関係なくない?(笑)。まぁでも、スポーツはやってなかったかな。胸は高校のときに大きくなってきて、ちゃんとした下着屋さんで測ってもらったらFカップだった。いまはちょっと小さくなってEぐらいだと思うけど。
そんな体付きをしてたら男がほっとかなそうだけど、今までどれくらいの人数と経験したの?
えっ数?うん、そういうのって数えるもんなの?まあ、覚えてる範囲だと13人ぐらいかな。
エッチは好きでもケツ毛で萎えちゃう女の子
そうですか。 初体験は いつ? 
16
早いじゃん。 最近セックスしたのいつですか?
1週間前
お相手は?
セフレです。
過去の男はよくなかったのかな。 なんかアソコに挟まってたとか。
今はセフレでしよ? 何人ぐらい? うまくいった?エッチはどうでした?
4人
ふーん。で、その人とはいつ知り合ったの?キャバクラのお客さんとか?
秘密
ケツ毛ぐらいみんな生えてるよ。
それはきついかも。
チラ見せしてください。
はい乳首立ってるね。
ケツ毛が濃いはずだと。
気持ちよくないの?じゃクリトリスと奥ならどっち?
クリトリスの方がいい。
最後になにかあります?
ありがどうこざいました。
童顔なのに剛毛・スクール水着でハメ撮りする女子大生のヌード|エッチ体験談
あ、でも、私、学校の授業が多くて、あまりテレビ見てないです。よくわからないかも。
大学生?
専門です。美容師になりたいんです。
へー。美容師的には、内村航平くんのワキ毛、どう思います?
あーわかる! 体操の人でしょ。あの人、肌が白いのにワキ毛が立派だからちょっと目立ちますよね。処理したほうがいいと思います。
あんなに可愛い顔してワキ毛ボーボーって、ギャップがエロ過ぎると思うんですけど、どうですか?
あはは! それ思います! 電車に乗ってて綺麗なお姉さんのワキに剃り残し見えると、「あ〜最近男いないんだろうな」って想像しちゃうし。
ちなみに、あなたはワキ毛処理はどんな感じですか?
ていうか、これ何の取材なの?
雑誌ですよ。渋谷のギャルちゃんのワキ毛をチェックっていう企画です。
私、めっちゃ抜かりないですよ。
ほんとだ、つるつるだ。さすがですね。ところでさ、僕、カメラマンもやっててモデルを探してるの。やってくんない?
ていうか、AVとかのスカウトなんでしょこれ?
ちゃんとした雑誌の仕事です。ギャラと内容ははごにょごにょ…。顔は隠していいし。どう?
終電までに終わらせてくださいね。
というわけでホテルへ。
初体験はいつなの?
中1です。私、地元が津田沼なんですけど、
駅前でクルマの人にナンパされて、友だちと一緒に乗ったら即やられました。相手の男が当たり前みたいにやってくるから、しょうがないかなってあきらめてやられました。
友だちは?
最初は「てめー聞いてねえ」って抵抗してたけど、ビンタされた後はふつうにやられてましたね。
千葉はこわいねえ。今はもう千葉県民から足を洗ったの?
千葉県民はなんだかんだ言って千葉が好きなんですよ。私、まだ住んでますし。
そしたら、その後付き合う男も千葉県民ばかり?
学校が渋谷だからナンパされますけど、話をしていて、千葉の人って聞くと何だか安心しちゃうんです。クラブで朝まで遊んで、総武線で一緒に帰って、「オレんちくる?」って言われてそのまま行っちゃったり。話変わるけど、マン毛のボーボーぶりは内村航平のワキ毛を超えてるよ。相当な肉食なんじゃないの?
やっぱり私の毛、多すぎ?
まるで昔流行ったケツ毛バーガーですよ。それ言われたことある! なんなの、バーガーって?
グーグルで調べればすぐにわかるよ。僕は嫌いじゃないよあなたのケツ毛。触っていい?
やめてください!
セーラー服着たりスクール水着でハメ撮りする女子大生のエッチ体験談
(座りしながら、傘をいじってるギャルに恐る恐る近づいて)あの〜、どうかした?
うっさい! いま忙しいの!
傘壊れちゃったの?
そう。さっき電車下りるときに引っかけられて、傘のさきが骨から外れちゃったの。
じゃあ、それ直したら遊びに行きませんか?
それナンパなの?
ナンパじゃなくてお仕事だよ。おっぱいをちょこっと出してもらって写真を撮らせて欲しいの。
もしかして怪しい系?
怪しいAVとかじゃなくて、鉄人社って出版社のちゃんとした仕事だよ。
テツジンシャ? 聞いたことないけど……。
(ムシして)じゃあOKですか? お礼もしますし。
彼にバレるといやなんだけど。
僕だったら自分の彼女がモデルで雑誌に出たら嬉しいけどなあ。美人だって証拠でしょ。
そういうもの?
そーゆーもんです!
付近のラブホに移動。じゃあね、一発目はベッドの上で座ってくれる?
こうですか?
そうそうそう。なんかポージングが上手いんだけど、馴れてる?
初めてSEXしたときにハメ撮りされてるし、今の彼氏も写真撮るの好きなんです。
いま、さらっと重大なこと言ったけど、初SEXはいくつのとき?
16才。相手は21才の大学生。mixiで知り合って、一緒に渋谷のクラブに行って、ぐでんぐでんに飲まされて、そのままホテルに連れてかれたの。高そうなカメラだったから、最初から撮る気マンマンだったんだと思う。
それから何人くらいの男とHした?10人いってないと思う。私結構一途だから。
で、今の彼氏はどんな写真撮るの?
セーラー服着たり、スクール水着着たり。それは付き合いだして最初からそうなの?
32才のちゃんとしたサラリーマンだけど、最初のセックスのときはすごく普通でしたね。で、2回目から色々と小道具持ってくるようになって。
例えば?
そのときはピンクローターを2つ使って1つをナカに入れて1つクリに当てた上で、ネクタイで手首を縛られてハメ撮りされました。
まじかよ! 
私、ドMみたいで実はめっちゃ興奮しちゃったんです。
おどかすわけじゃないけど、撮った写真を知らないうちにネットにアップされてたりして。
割といい会社に勤めてる人だから、変なことはしないと思う。そこは安心してます。
や〜、浴衣エロいねえ。花火見てたの?
そうそう。でも約束してたら勝手に男も連れてきたんだよね。ムカつかない?
あ一、超ムカつくね。
でしよ—!?
まあ落ち麓いて。最近セックスしてる?
え、うん。ハメハメしてるよ(笑) 。
ペ—スはどのくらい?
ペ—ス?週に2回とかかな。あんまり会えないし。
彼氏いるくせに怒ってたんだ。
そうだね—。前の彼氏が座位が好きだったっていうのもあるんだよね。
でも最初はうまくいかなかった。
それはやっぱ腰の振り方が?
うん。騎乗位とか上に乗るやつってあんまりしたことなかったから。
たまにいるでしよ「上下に動いて」ていう人とか。
いるね。騎乗位はそれが楽しいんじやん。
でも慣れないと難しいでしよ。だから元彼とふたりですごく練習したよ。
初々しくていいね。そのうち慣れてきた?
そう。でも慣れてくると上達が早いっていうか、逆にすごく上手になっちゃった。いいじやない。
したら今度は「動きが速すぎ(苦笑) 」って言われたんだよね。でもあれって盛り上がると自然に速くなっちゃうもんでしょ?
高速でカクカクしてる女は引くかも笑) 。
うそ!引くの?
ヤリながら笑っちゃうかもね「速え〜」って。
……笑われたことある。ひどくない?
やってる最中に「なにが起こったんだ?」っていうのょ。
びっくりしたんじやない?
びっくりするのかな……でも、ちょうどその頃からエッチ自体も好きになってきたんだよね。そのおかげで。
自分でリズム刻んだほうが気持ち良さそうだしね。
そぅ。それでちょっと元彼とも気まずくなって……
試しに他の人とハメてみたと。
友達と飲んでたら、いつの間にかホテルにいたんだよね。それで1回やっちゃって。それがちょっとだけ続いてたんだけど、ある日メール見られて。バレた。
それから超ケンカ。仲直りしてもケンカ。彼も頭にきてたみたいで他の女とやっちゃって。もうそこからはケンカしてエッチして、またケンカして……すごいいっぱい泣いたよ。
ケンカした後のエッチも座位?
それは…、そう。ケンカしてても座位で仲直り、みたいな

もっこり巨チンを演じて海のビキニ美女の子宮を疼かせろ|デカマラに女性の視線はくぎ付けになるか

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女性は巨チンに興味がある!?

チンコは通常時7センチ、最大時で12センチと、いたって平均的なサイズだ。田舎の親父は、昔から口グセのように言っていた。過ぎたるは及ばざるがごとし、と。だからオレもこれでいいと思っていた。大きさなんてどうだっていいじゃん!でも親父の格言は、ことチンコに限っては、あてはまらないような気がしてきた。だってAV観てると、大きいモノのほうが女も喜んでるんだもん。

そこでこの夏のモテモテ作戦は、もっこりで攻めてみたい。ビキニパンツにもっこり詰め物を施して、ビーチに出向く。我が疑似ムスコは女どもの視線を集めまくり、彼女らの子宮を遠隔操作さながらに疼かせることだろう。
7月週末の日中。晴れ渡った湘南のビーチには、色鮮やかなビキニちゃんたちがおっぱいをプルンプルン、おしりをフリフリさせながら歩いていた。一緒にやってきた友人クンとオレは、いざ駐車場で準備開始だ。ピタっとした海パンの中に、もっこり張りぼてをセット。さらにボリュームアップのため、丸めたビニール袋も詰めておく。膨らみ具合はコーヒー缶くらいでいいだろう。
ではビーチへ参ろう。ビキニ娘を眺めつつ、砂浜をフラフラ歩いてみる。
お?おお?めっちゃ見られてるぞ!
あっちの女もこっちの女も、家族連れやタトゥーの兄ちゃんまでもがチラチラ見てる。もっこりブラザーズ、すげー人気者だ。
「……スゴクない?」
「マジヤバイ……てか、どうなの?」
興味津々な声が聞こえてくる。そしてなんとこんなつぶやきまでも。
「……てか試してみたいし」
もらった!この作戦、めっちゃ効果的!このまま普通に声かけしてもいいけれど、せっかく視線を集めているのだ、普段は味わえない逆ナンを待ってみよう。あそこに、レジャーシートでごろごろしてる4人組ギャルがいる。あの子たちを喜ばせてあげよっと。
「よっしゃ、焼くか」
「おー、焼くぞ」
隣に聞こえるような声で小芝居を打ち、2人並んでゴロンと仰向けに寝ころんだ。どうだ、もっこりツインピークス!目を閉じて、魚が釣り針に食らいつくのを待つ。あ〜暑い、こりゃ股間もすぐムレるぞ。もっこり+フェロモン臭で4人まとめてコロッといくか!ときどき横目でチラ見してみても、
4人はなかなか動かない。こんなデカチンに気づいてないわけないのに。こっそりジャンケンでもしてんのかな。
「来ないな」
「照れてんじゃね?」
「そだな」
「男も巨乳にはかえって声かけにくいし」
「ああ、引け目を感じてね」
「てかさぁ、4人消えてない?」
ふと見れば、隣のレジャーシートはもぬけの殻だった。数のバランスが悪かったことに気づいたオレたちは、2人組みに絞って声をかけることにした。まずは、もっこりオイルだ!股間を強調しながらビキニコンビに接近し、サンオイルを取り出す。
「すみませーん、オイル塗りましょうか」
「…いや、いいです」
一瞬、二人の視線がもっこりをなぞった。ふふ、もうイヤとは言えまい。
「どう?塗るよ?」
「いいですから」 
チンコとオイルの組み合わせは、やや性的な匂いを感じさせすぎたか。ならば次は爽やかに、もっこりアイスだ。あそこの茶髪2人にゴー!
「アイス買いすぎちゃったんだけど、一緒に食べない?」
「いらなーい」
でも粘る。キミたち、もっこりを見てからでもそんなムゲにできるのかい?
ほら見て見て、よし、見た!
「アイス食べようよ」
「ううん、いらなーい」
もっこり&アイスで、フェラを連想させてしまったのかも。女の想像力はたくましい。しょうがない。海ナンパの定番、ビーチボールを使おう。わざとボールを転がし、拾ってもらいがてら、もっこりを見せつけて「一緒に遊ぼうよ!」。自然すぎる。ところが本日の湘南は、恥ずかしがり屋さんが多く、何度トライしても上手くいかなかった。反省会だ。
「チラっとしか見てないっぽいね」
「だよな」
「あんまり股間ばっか見て変態オンナと思われたくないんだろな」
「なるほど」
男だってチチばかりガン見するのは憚られるのだ。女ならなおさらだろう。そこでオレたちは考えた。目線ともっこりの高さを合わせてやればいいんじゃないか!
海の家のテーブル席に座る二人組がいた。あの子らの顔、立ったオレらと同じ高さにない?
ガン見しやすくない?
ドリンクを買い、彼女らのテーブルへ。
「はい、これ飲んで飲んで」
「あ、どうも」
おっ、受け取ってくれたぞ。
「2人で来たの?」
「そうだよー」
「オレらもそうなんだ」
「ふーん」
わざと腰を動かして様子を見る。女Aは目前のタコライスに夢中だが、女Bは何度ももっこりをチラ見してるぞ。しかも顔赤いし。アノ部分の湿り気が手に取るようにわかるだけに、ここは粘りたい。
「食べたら一緒に海入らない?」
「はい、考えときます。それでさー、ユウコのバイト先にさー」
話題を変えられた。いったん引っ込んで食い終わるのを待つうちに、他の男3人組みが強引に横に座って盛り上がり始めた。あの野郎ども、こしゃくな!ぜんぜんもっこりしてないくせに!
ビーがスタートしても、話題が途切れると気まずいムードになってしまう。ならばすでに海の中でパシャパシャやってる子たちはどうだろう。会話なんていらない。一緒にキャッキャと肌を触れ合う展開になるのでは?
よし、もっこりマットで沖へ向かえ!腰まで浸かって波とたわむれている二人に向けて、空気マットは走り出した。乗組員は、仰向けのオレ。動力は友達クンだ。いいぞ、もっと押せ。右だ、もうちょ
い右。ここでオッケー。
「はーい、どうもー」
「はぁーい」
手を振り返してきた。視線はガッツリもっこりに向いている。いいぞいいぞ。
「一緒に乗ろ、うわっ」
波でマットがひっくり返った。ゲホッ、海水が鼻に。ツーンってするよ、ツーンって。オレたち兄弟の活躍シーンがないまま、湘南の陽は暮れてしまった。でもまだ終わっちゃいない。夜の
海には、必ずといっていいほど、二人で語らってる女がいる。学校や男の話題をぺちゃくちゃと。そこに我がもっこりブラザーズが花火を持って登場する。女は花火が大好きだから、まず食らいついてくる。花火↓明るい↓もっこりライトアップ日中と違い、陰影のついたもっこりは、彼女らの目に、さぞたくましく映ることだろう。海岸のコンクリート塀に2人の女が座っていた。
「ねえ、花火やらない?」
「いいですよ」
ほい来た。2人とも20代後半くらいか。けっこう美人だ。よし火をつけるぞ。ライトアップ、スイッチオン。
「あっ、きれー」私もそれしたーい」
視界に大きなブツが入ってるはずなのに、2人は花火の感想しか言わない。
「おネーさんたちは何友達?」
「仕事関係かな」
よく一緒に遊ぶ仲良しさんで、今日は都内から2人でやって来たそうだ。
「カレシとかいないの?」
「うん、そんな感じ」
「2人とも?」
「そういうことかな」
この含みのある物言い。「本当はいるけど遊んであげてもいいわよ」の一文が省略されてるね。もっこり効果ってやつね。 よし、花火もう1本いっとこう。どうだ、ネーさんたち、今のうちにじっくり見ておくんだよ。脱いだらこんなにないんだから。ではそろそろ、夏の夜の思い出を作りにいきましょう!
「メシでもいかない?」
「あ、ちょっと2人で話したいんで」
別れてからも悔しくて仕方なかったので、ちょっと離れたところから彼女たちを観察しつづけた。会話を終えて立ち上がったら、また声をかけてやろうと。ぶったまげた。あの美女2人、肩を抱き合い、顔をくっつけてキスしてるのだ。レズかよ!どおりでデカマラに興味なさげだったわけだ。

ショッピングモールの気になる美女店員を手紙ナンパでエッチまで出来た体験談

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「郊外の巨大ショッピングモール」をかけずり回って、手紙を配ろうと思う。
ファミリー客ばかりが押し寄せる場所だけに、あまり男と知り合うこともなく、日々業務をこなしながら悶々としているのではないだろうか。

約束当日、待ち合わせ場所から彼女に電話をかけた。今回ばかりはメールだけで対面できる自信がない。電話しながら、ケータイを耳にあててる子を探すのが正解だろう。
『もしもし、郷田ですけど、着きましたよ』
『私も着いてますよ』
ん、どれどれ?
『黒いコート着てる?』
『あ、はい』
いた! いたけど、やっぱり思い出せない! こんな人に手紙配ったっけ? なんだか結構な歳のお姉さんみたいだけど。
「どうも郷田です。佐伯さんですか?」
「はい、初めまして」
「いや、初めてじゃないけどね」
「あはは、そうですね」
不思議な感覚だ。向こうは俺の顔を覚えてたんだろうか。
「すごいお久しぶりですね」
「そうですね」
「メールしてくれて嬉しかったです」
「またまたー。忘れてたんじゃないですか?」
はい、忘れてました。そしてこうしている今も思い出せてません。
とはもちろん言えない。
「そんなわけないじゃないですか。すごい嬉しかったですよ」
「私も正直、あまり覚えてなかったんですけどね。でもたぶん春ぐらいでしたよね。お手紙いただいたのって」
「そう…ですね」
あんまり細かい部分を突っ込まれるとボロがでそうだ。お久しぶりトークはこの辺にしておこう。
飲み屋へ到着。コートを脱いで隣に座ると、…ムムム。なかなかスタイルいいし、結構な美人なんじゃないの? 急にモチベーションが上がってきた。
「何頼みますか?」
「私は、ワインで」
あら、一杯目からワインとは。ヤられる気マンマンなんでしょうか。「いま、彼氏とかはいらっしゃらないんですか」
「いないですね。お手紙もらったころは付き合ってた人がいたんですけど、半年前くらいに別れてそれ以来ですね」
なるほど。男と別れて寂しくなったころに、しまって置いた俺の手紙を思い出し、ちょっくらメールしてみたってことか。
「郷田さんはどうなんですか?」
え、恋人のことか? どうしよう。いると答えるのは論外だけど、かと言って、一年間いなかったというのも、モテない男みたいでみっともないし。
「実はあの後、お付き合いした人がいたんですけど、ちょうどっていうか、最近別れてしまって」
「そうなんですか…。なんで別れたんですか?」
「うーん、なんでかな…」
どうしよう。ちょっと早いけど口説く感じにしてみるか。
「佐伯さんのことが忘れられなくて、かな」
「アハハ。よく言いますね」
とりあえず、彼女が寂しい思いをしていることは間違いない。1年も前にもらった手紙にすがりつくくらいだから、よほど出会いが少ないんだろう。つまりこの状況、ばっちり口説きに入っていいってことだ。
「正直あのときは、お返事がなかったんで諦めたんですけど、こうして会ってみたら当時の気持ちを思い出しますね」
「……」
「恥ずかしかったけど、思い切って手紙を書いたんですよ。確か喫茶店に入って」
「そうだったんですか」
顔がはにかんでいる。いいぞ、いいぞ。一気に畳み込んでしまえ。
「いきなり付き合ってとは言わないけど、そういう気持ちで、考えてもらえませんか?」
真剣な表情で彼女の目を見つめてみる。どうだ。
「ありがとう。でもまだ会ったばかりだし、もう少し考えさせてもらってもいいですか?」
まあ、そりゃそうだよね。
「じゃまずはお友達からってことで、また食事でも付き合ってください」
「はい。ぜひぜひ、誘ってください」
店を出てさりげなく彼女の手をつないでみると、彼女はそっと握り返してくれた。もう少し時間をかければ、ヤレる日もやってくるだろう。

聖地ならぬ性地か宗教パンフの文通欄はナンパのメッカ
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とある日曜日、自宅のポストにー冊の小冊子が届いた。
手にとって見ると、「神様はアナタを見守ってます…」とか「イエス様は…」などが並んでいる。
どうやらキリスト教系の某団体が発行する機関紙のようだ。
興味はないが、とりあえず中をペラペラ。うーん、やっばりつまらない。見るんじゃなかったなあ。と、ゴミ箱にすてようとした瞬間、オレの目に興味深い紙面が飛び込んできた。
〈ペンフレンド莫集コーナー〉1ページ約20人ずつ計2ページ、文通を希望する人々のメッセージが掲載されている。ネット時代に随分とアナログなもんだ。今ドキ、手紙を書くヤツなんているのか。なんて鼻で笑ってみたものの、どうも様子が変。
文通はすべて女だったのだ。しかも、住所・名前だけでなく、連絡先として携帯や自宅まで載せる無防備。ひょっとして・・もちろん勧誘のための作戦ということは十分考えられる。女の名前で巧みに誘い、いざ会ったら変なアパートに連れ込まれて…。なんて冗談じゃない。そこでオレは片っ端から携帯メールを出してみた。ー年前にゲットしたプリケーを使えば身元がバレる心配はない。
〈メッセージ読ませていただきました。メル友になれたら嬉しいですね〉
4人からリターンがあった。中でも21才フリーターの反応がバツグンにいい。勧誘ではなさそうだ。
オレは数日間、メールを送り続け、次のような文章で締めくくった。
〈来週末、仕事でソチラの方へ出向きます。お時間ありましたら、お茶でもできたらいいですね〉
あくまでもソフトに促したところ、〈その日はバイトが5時に終わります〉とのお返事が
よっしゃ―ところが、いざドライブしてからの道のりがまた長かった。必死になだめすかしても肝心なところではぐらかされる。いくら宗教女でも貞操観念強すぎないか。あきらめかけていたオレにーつのアイデアが浮んだ。
(キミみたいな素敵なコと会えて、人生最高の日だよ。こんなこと恥ずかしくてロじゃ言えなくて。結婚したいくらいなんだ・・)
イチかバチか。運転しながらすぐ隣にいる彼女へ携帯メールを送ったのだ。
「ははははっ」大笑いする彼女の手を触れれば、相手も握り返してくる。こりゃイケるー後はお決まりのコースで、
国道沿いのラブホテルへしけこみ計2発。オレは思いっきり若い修道女のカラダを堪能した。
その後ー力月の間に、24才のOLと19才の専門学生、合計3人をゲット。神様のバチがコワイっす

サオつきニューハーフ美女のアナルエッチ体験談

1_202001091835418f5.jpg2_20200109183543f2e.jpg3_2020010918354450b.jpg4_20200109183546def.jpg5_202001091835471ba.jpg6_20200109183549a69.jpg
♦随分たくさん買ったね。
♦ぜんぶ服です。
♦見せてもらっていい?
♦全然いいですよ。
手荷物チェックのため、池袋駅前公園に移動。
と、突然試着を始める
♦それなに?
♦秋冬用の襟巻き。巻いてみるね。
♦うん。他には?
♦ワンピースとジーパンと、アユが穿いてたスウェット。マテリアルガール。ボーイもあるよ
♦ふ一ん。
♦スカートも持つとるけど、穿こうか?
♦え?
♦ウチ、すごい足キレイなの。
♦なかなかカワイイですね。
♦でしょ?
♦バッグの中も見せてくれる?
♦いいですよ。え一と、ビオレのアイライナー専用メイク落としでしよ、ヒアルロンソンでしよ。
♦ナニそれ?
♦お肌ツルツルになるの。あとは鏡と足ツルツルシートと化粧道具、エイトフォーにマニキュア。
♦荷物多いね。この薬は?
♦女性ホルモンの薬。
♦ん?何に使うの?
♦ウチ、ニューハーフだから。
♦ウソでしよ!?
♦ホント、ホント。
♦……。あの、本名は?
♦男らしい名前だから言わない。
♦その…、ナニは付いてるわけ?
♦付いてる!
♦そうですか…。全然わかんなかった。
♦そう?(笑)
♦……。エッチはしたことある?
♦あるよ
♦初体験は?
'♦高校2年の夏。
♦お相手はどっち?
♦男。同じクラスの人。好きだって告白したら、あっちもオッケー。
♦ホントかよ。
♦ウチの高校ブスしかおらんかって、結構モテてた。
♦その時はカミングアウトしてたわけ?
♦してないけど、仕草とか言葉遣いは女のコだから、みんな知ってた。
♦やっぱお尻でするのかな。
♦そう。彼も興味があったんだと思う。なんか、なんも塗らんとやったのね。普通入らんねんか。
♦同じ年ぐらいのボーズ頭。ヒップホップっぽい感じで、ウチみたいの初めてだったみたい。
♦ニューハーフだって言ったわけ?
♦うん、全然そんなの気にせんよって。
♦それで?
♦そのときは一時解散して、また夜中会ったんね。ヒマだったから。したら、いきなりホテル行くかとか言い出して。ウチあまり乗り気じゃなかったんだけど、そのままガーって連れこまれて。
♦やられちゃったわけだ。
♦成り行き。彼はよかったみたい。1回終って、もっかいもっかいとか言われて。
♦どうでした?
♦ウチ、普通の人とやるときはココ見せないように隠しとるからすごい大変。
♦なんで隠すの。
♦悪いかなあと思うから。わかる?ほしい?
♦ほしいほしい。
♦スゴイかわいいよ。ミュールもあるから履いてみるね。
目の前で着替える。ノリノリ
あの…。
♦見えないから大丈夫だって。
写真撮影スタート
♦さっきから何弁で喋ってるの?
♦自分でもわからん。
♦お尻は痛くなかった?
♦あ、ウチは気持ちいいから。
♦前立腺ってやつ?
♦多分。生まれつき備わっとるみたい。
男と女でもそういうプレイするでしよ?
♦自分のサオも使うわけ?
♦使わない。もう反応しない。朝勃ちもしないし。
♦いや、わからんけど。
公園のトイレに移動
♦胸も見せてよ。
♦まだAカップだから。
♦大きくすんの?
♦したい。注射だと限界があって日まで
♦目標は何カップ?
♦Cぐらい。豊胸手術しようと思う。
♦なんか大変だな。
♦痛そうでしよ?でも女になりたいし。
♦絶対、来年タイに行く50万で全部やってくれるんだって。
♦やっばり、下も?
♦うん。でも、サオがあるほうがモテるらしいよ。
♦そうなんだ。
♦ニューハーフのママが言ってた。
♦それは寂しかっただろ?
♦全然。うれしい。
♦付き合ってどれくらいでしたの?
♦1年くらいかな。
♦それまでは?
♦エッチなことは毎日してた。
♦どんな感じ?
♦してあげたり、されたりみたいな。
♦口でしてもらうの?
♦たま一に。
♦え一と、アナルを?サオを?
♦ア八八!どっちとも。
♦凄そうだな。興奮した?
♦う一ん、でもないかな。今もあんまり
エッチしたくないし。
♦なんでまた。
♦ホルモン注射と薬の影響だと思う。
♦一番最近エッチしたのはいつ?
♦3週間前かなあ。
♦やってるじゃん。
♦ア八八八!なんかナンパされてさあ。
♦男にだよね。ついてるっていう違和感がいいらしいよ。金持のオジサマにもモテるって。
♦すっごい儲かるらしい。ニューハーフ万歳!
♦この先は?
♦ショーパブとかで働きたい。
♦最後に一言あります?
♦写真は可愛いヤツ使ってね。

乗馬サークルの美女と騎乗位SEXしたら気持ちいい?|エッチ体験談

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騎手に藤田菜七子という可愛らしい子がいる。彼女を見ていつも妄想するのが、騎乗位の姿だ。馬に乗るのが上手いんだから、騎乗位のほうももちろん得意に決まってる。さぞかし激しく腰を動かすんだろう。味わってみたい。菜七子ちゃんは無理でも、乗馬が趣味のオンナの騎乗位ならなんとかなるはず!週末の午後。新宿からほど近い乗馬クラブにやってきた。入り口から中をのぞくと、ジョッキー帽をかぶった会員たちが馬にまたがっている。みなさん、上手にパカパカやってますな。
 見たところ、男よりも女のほうが多いが、だいたいがオバさんである。そう言えば、ホームページに「入会金30万円+年会費9万6千円+騎乗料」なんて書いてあったっけ。料金がけっこうするから、年齢層が高くなっちゃってるのかもね。
 こんな場所に足を運んできた目的はもちろんナンパだ。入り口で張り込み、中から出てくる女に声をかけてやろう。
 おっ、40半ばくらいの熟女が近づいてきたぞ。
「こんにちは。こんなところに乗馬クラブがあるんですね」
「あ、はい」
「ぼく、前から乗馬をやってみたいと思ってて。おねーさんはもう長くやられてるんです?」
「2年くらいです」それだけやってれば腰使いも達者なはず。
「素敵ですね。ちなみに、乗馬のどういうところにハマったんです?」
「うーん、馬と一体になるところですかね」
「一体かぁ。あ、これから帰られるとこですか?」
「そうですが」
 オッケー。考えてきた打ち解けプランをカマしましょう。
「もしよかったら、駅まで一緒に歩かせてもらえませんか? 乗馬の楽しさを聞かせて欲しいんで」
「すみません。私、車で来てるんで」
 えっ!?彼女の視線の先の駐車場には、ベンツやBMWなどの高級車がずらっと並んでいた。
「…なるほど。もしかして、車で来てる方って多いんです?」
「そうですね。荷物が多くなるんで」
 マジかよ…。それじゃあオレはどうやって待ち伏せナンパすればいいの? ダメじゃん。
 次なるナンパ場所「ラウンドワン」にやってきた。ここにはロデオマシーンがある。上手に乗りこなしてる女を、騎乗位ターゲットにするのだ。
 まもなく女性コンビが現れた。赤Tシャツちゃんとお目々パッチリちゃんの2人組である。
 まずは赤Tから馬にまたがった。ロデオがグイングイン暴れだす。ほー、頑張ってるぞ。腰をクネクネさせてまっせ。スゲー、最後まで落ちずに持ち堪えちゃったよ。お目々パッチリのほうはどうだろう。おっと、こっちもイイじゃないの。お股で鞍をグリグリやってるぞ。これまた最後まで持ち堪
えちゃったし。2人とも騎乗位上手、確定です。
ロデオを終えてジュースを飲んでいる2人に近寄っていく。
「すみませーん」
「はい?」
「さっき見てたよ。2人ともカッコよかったよ」
「……」
赤Tが警戒心全開の目を向けてくる。続けてお目々パッチリも。
「2人とも運動神経あるよね?もしかして乗馬部とか?」
「違います」
「そうなの?ゼッタイ乗馬部だと思ったんだけど」
 とそのとき、背中から男の声が飛んできた。
「ミユキ、どうしたの?」
 振り向くと、ニーちゃん2人が立っているではないか。おいおい、連れがいたのかよ!
「なんすか?」
 …いや、別に。退散しまーす。
 もう出会い系しかない。目星をつけた婚活サイトの検索機能に、「乗馬」というキーワードを入れてみたところ、関東圏の女が30人ほどヒットした。プロフに自分の乗馬写真を載せている方、自己紹介文に「乗馬5級です」なんて書いている方、人によっていろいろだが、彼女らは、乗馬経験アリの可能性が高いはずだ。
30人全員に爆撃メールを送ってみよう。
〈乗馬が好きな方とつながりたくてメールしました。出版社勤務、仕事はインドアなんですが、プラ
イベートはアウトドアが好きな、38才です。ぼくは乗馬は一度もやったことがないのですが、すごく興味があります。よかったら、乗馬のお話を聞かせてください。なんなら教えてください!〉
 返事をくれたのは一人だけだった。乗馬経験どころか人生経験まで豊富すぎる、カオリさん65才だ。
〈はじめまして〜。息子が30才なので、びっくりしています(笑)。友達としてならいいんですけどね〜。乗馬は、御殿場まで軽のマイカーで行きます。片道100キロぐらい。魔の首都高がネックですね。東名は走りやすいけど〜。水泳を20年間、ほぼ毎日しているので、今のところ、メタボとは無関
係です(笑)〉
 片っ端から爆撃したオレも悪いのだが、何なんだこの婆さんは?プロフの写真、女装した川谷拓三じゃないか!
65才の拓三か…。どうしたものだろう。ま、でも今回は騎乗位のワザを堪能したいだけだから、えり好みしてる場合じゃないな。
〈お返事ありがとうございます。お子さんが30才なんですか! よかったら仲良くさせてください。乗馬の話を聞かせてください〉すぐに返事が。
〈私がやってる乗馬は、リーズナブルなウエスタン乗馬です。セレブの人たちはブリティッシュ乗馬
ですけど〜(苦笑)。駆歩(駆け足)で、富士山の火山灰で覆われた絨毯の上を駆け抜けるのが気分爽快です〉
なんのことだかよくわからんけど、マジで乗馬の上級者っぽい。騎乗位もウエスタンスタイルなんだろうか。
〈こんにちは。パワフルさに驚かされてます。もっとお話を聞かせてほしいです。よかったら、ゴハ
ンに誘わせてください。ちなみに来週あたりどうですか?〉
〈ゴハンのお誘い、ありがとうございまーす。来週なら、木曜日の午後が大丈夫です。人生、長くきて来ましたから、アダルトな話も大丈夫です。笑。今後の人生のご参考になれば、幸いです〉
 さくっとアポれてしまった。こっちは何も言ってないのに「アダルトな話も大丈夫」って!もしかしてカオリさん、若い男を食ってやろうくらい思ってるんじゃね?
約束の木曜、昼3時。某駅中央口。待ち合わせ場所の喫茶店の前に、ほっそりとした婆さんが立っていた。あれかな?
「こんちは。仙頭です」
「あー。どうもー!」
 写メよりも拓三レベルが3割増しである。最初から容姿は1ミリも期待してないが、とりあえず今
はまだ、この方とセックスをする光景がまったく想像できないなぁ。
 喫茶店に入り、まずは肝心の質問をしてみることに。
「最近、乗馬はいつやったんですか?」
 あまりにも期間が空いていたら、腰使いも鈍ってそうだからバイバイさせてもらうけど。
「9月の末かな」
 超最近じゃん!
「いつも御殿場のほうへ?」
「始めたころは、2カ所行ってましたよ。木曜は御殿場、金曜は河口湖って感じで」
「週2ですか?」
「そうそう」
聞けば、乗馬を始めたのは60才、仕事を定年してからという。乗馬目的で、北海道やニュージーランドにも行ったことがあるそうだ。
「でも、まだ夢があって。冬に富士の裾野の深雪を走りたいのよ」
婆さんってことをさしおけば、乗馬キャリアは申し分ない。もちろんその婆さんってことが大問題なのだが…。
「ちなみに、乗馬へ男の人と一緒に行ったりは?」
「それはしないかな。基本一人です。だけど、52で離婚してから今までで、もう10人以上とは付き合いましたよ」
かなり多いのでは? こんな拓三似なのに…。
「その10人とセックスは?」
「あるある。それがなかったら楽しくないじゃない。でも相性が合う合わないってのはあるけど?」
「というと?」
「だいぶ前の彼氏だけど、友達のカップルと一緒にしようって言われて。4Pって言うんですか。あ
あいうのはダメね。一応ヤルにはヤったけど」
ヤッてんのかい! 完全な好きモノじゃん。
 話がひと段落したところで、思い切って誘ってみる。
「そろそろ場所を移しませんか?カラオケとか?」
「いいですよ。カラオケはゴエンセイ肺炎防止のためにもいいし。知ってました?」
 知らないっつーの!
近くのカラオケボックスに移動し、ソファに並んで座った。とにかくガンガン行こう。互いに3曲ずつ歌ったところで、アクションを起こす。
カオリさんの尻にそーっと手を回してみた。…ん? 張りがスゴイぞ!?彼女がニヤッっと笑う。
「お尻大きいでしょ?」
「あっ、すみません。つい触りたくなっちゃて」
「いいよー、そりゃあ男の子だもん、仕方ないよね」
38才のオッサンに男の子ってのはどうかと思うが、この反応、撫でられることを愉しんでることは間違いない。
「いやー、すごい張りですね」
大胆に撫で回してみても、嫌がるそぶりはまったくない。
「やっぱりこの張りって、乗馬やってるからですよね?」
「それはわからないけど、一応、お尻は垂れてない自信があるよ」
カオリさんがこちらの目をまっすぐ見つめてきた。手をすーっと自分の胸に持っていき、ブラウス
の胸元を下げた。
「ほら、胸もそんなに垂れてないでしょ?」
 小ぶりだが張りのある胸だ。乳首がピンと立ってるし。
「…キレイなおっぱいですね。胸も乗馬が効いてるんですか?」
「それもわからないけど…。触りたい?」
おいおい、どんどんリードしてくるじゃん! やっぱり若い男を食ってやるつもりで来てたんだな。別に胸には興味ないが乳首を舐めてみる。
「ああぁっん」
もうアエギ声が出た。反応良すぎだろ。
「男の人におっぱい舐められるのって気持ちいいっ」
完全にスイッチ入っちゃってるじゃん。ここまで来たらもうチンタラしててもしょうがない。
「…ぼく、もう我慢できないんで。このお尻をいっぱい触りたいんで。ラブホ行きませんか?」
 尻をがしっと鷲掴みにする。さあどうだ?
「…うーん、いいよ。つきあってあげる」
 よしきた! 乗馬バアさんの騎乗位、存分に味わわせてもらいまっせー。ラブホに入ると、カオリさんは特に恥ずかしがることもなく、すぐに裸になった。
驚いた。言っていたとおり、ケツがプリっと上がってるどころか、全身にも張りがある。
「ピチピチですね」
「オリーブオイル塗ってるからね。胸からお尻まで塗ってケアしてるんで。ちょっと65には見えないでしょ?」
たしかに、首から下だけ見ると40代後半と言っていいかもよ。では張り切って参りましょう。交互にシャワーを浴び、ベッドに寝転ぶ。やはり愛撫はしないといけないよな。おっと、カオリさんが肩に顔を置いてきたぞ。
…ううっ、さすがにキスはキツイって。逃げるように胸へ向かう。乳首をペロペロペロ。
「あぁぁぁ〜。気持ちいい!」
両乳を吸ったあとは、股間に手を伸ばす。すると注文が飛んできた。
「もっと上のほう。優しくクリトリス触って」
めんどくさいこと言いやがって…。でも愛撫をおろそかにすると騎乗位の手を抜かれる可能性もありうる。ここは頑張っておこう。
割れ目に顔を近づけ、舌先でクリトリスをチロチロと舐めてみる。
次の瞬間、アエギ声が響き渡った。
「ああぁぁ、いいいっ!」
 割れ目からヌルっとした液体が出てきた。うわっ、口に入っちゃったよ。
 カオリさんの頭がチンコに向かっていく。お返しのフェラだ。
「ああぁ、若いね、固い」
 うれしそうに目を細めている。フェラテクはまずまずだ。
「…入れてみますか?」
「うん、入れたい」
 オッケー。まずは別の体位で挿入して、アソコの具合を確認しよう。いざカオリさんを四つん這いにさせる。妊娠は絶対しないだろうからナマでいっか。バックでズブッと挿入!
「あぁぁっ、固いっ。いいいぃ!」
 こういう感じですか。穴はやはり少々ユル目だ。これが騎乗位になれば、どれほど締まりがアップするんでしょう。突っ込んでいたチンコを引き抜き、仰向けにゴロンと寝転んだ。
「ちょっと上に乗ってもらっていいっすか?」
いよいよ念願のお楽しみタイムである。さあ、5年の乗馬キャリアで培った腰使いを披露してもらいましょう。カオリさんがまたがり、割れ目にチンコをあてがう。根元まで完全に入ったところで腰振りが始まった。
 上下のピストンではなく、恥骨を腹にゆっくりこすりつけるような前後運動だ。張りのあるケツの密着感はかなり心地いいが…。
 でも、どうなんだろう。普通の女と変わらないんじゃね?
「…カオリさん、ちょっと待って」
「気持ちいい?」
「気持ちいいけど、何というか…」
 激しい腰振りを想像していたが、やけにゆっくり過ぎでは? まだ本領発揮してないだけか? 
「もっと早くできます?」
「そりゃまぁ」
 再び腰が振られ始める。よしよし、だいぶ早くなったぞ。
「どう、気持ちいい?」
「気持ちいいです。イイ感じですが」
 正直、まだ普通と言えば普通だ。
「もっともっと味わわせて。乗馬で培ったカオリさんの腰を使ってもらいたいです」
「えぇぇ、でも、こんなもんよ」
 いやいや、こんなもんじゃないだろ? これくらいはちょっと積極的な女ならやりそうだし。
 ふと気づいた。
すでに3分は経っているだろうに、騎乗位のリズムがまったく乱れないし、太もものホールド力も強いままだ。この足腰の安定感は、注目に値するんじゃないの? 
 ならば下から突き上げたら…。ズンズンズン! 
「あぁっ、あぁっ、あぁっ」
 ベストな角度で受け止めるこの安定感、普通の女には無理だろう。これが乗馬仕込みの腰使いか!
 もっとやろうっと。ズンズンズン!
「あぁっ、気持ちいいです。カオリさん」
「気持ちいい?」
「乗馬仕込みは、やっぱりすごいです」
「この暴れ馬も、乗り心地いいよ」
 わーお、うまいこと言うな。カオリさんもエンジンがかかってきたようですな。
「じゃあ、もっと暴れちゃっていいですか」
 よし、彼女の両足をグイっと持ち上げてやろうっと。ほらよっと。
 おおっ、さすがは乗馬で鍛えたケツ、不安定なこの体勢でもバランスを崩さすにクイクイ動いてるぞ。気持ちいいわぁ。すると、カオリさんが奇怪なアエギ声を出し始めた。
「ほーほーほーほー!」
 怖っ! 何なんだよ、チンコが萎えてくるじゃん。
 …って待てよ、いいことを考えた。「カオリさん、そのまま後ろを向いてもらえません?」
いったんチンコを外しバック騎乗位で腰を沈め直す彼女。オッケー、これで顔を見ずに楽しめるわ。
「カオリさん、乗り心地どうですか?」
 ケツをパシっと叩いてみると、彼女が腰をガンガン振りだした。
「いいよー、乗り心地いい」
 今日一番のスピードだ。このくねり方、この密着感、乗馬オンナの騎乗位、最高!

脚コキのみでプチ援助交際募集すれば美脚美女がやってくるか|パパ活体験談

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女の脚が好きだ。キレイな脚はそれだけでオカズになり得る。
が、美脚の女というのはそれほど多くはない。特にエンコー界はデブが基本なので、ソソる脚にはそうそう出会えないものだ。
そこで考えた。脚コキや脚舐めなど、脚に特化したプチエンコーで募集をかければ、脚にそこそこ自信のある女しか乗ってこないのではないか?
まず1人目は、プチの中でも軽めの要望を出してみよう。
『女性の生脚を見ただけで股間を熱くしてしまう脚フェチ男です。素敵な太ももで顔を挟んでくれる方はいませんか?』
出会い系のワリキリコーナーに投稿してしばし、1通の反応があった。
〈池袋ならすぐ会えます。仕事は看護婦です〉
プロフィールには、吉瀬美智子似で30代半ばとある。ほうほう、これは美脚の美魔女ってことか。5千円で話をつけ、いざ待ち合わせだ。指定された銀行前に、女はいた。ピンクのブラウス、花柄のスカート姿。が、顔は50 才前後のしわくちゃなオバさんだ。
思わず知らないふりをしようと目をそらしたが、こちらの服装を伝えておいたせいで、あっさり見つかってしまった。
「堀さん?」
「あ、あ、はい」
ま、顔はこれでも、大事なのは脚だからな。脚さえ良ければいいさ。と、下半身に目線を向けて驚愕した。とんでもなくガリガリじゃないか。棒のように細く、体のバランスとまったく合ってない。もはや病的な脚である。肉は付いていおらず骨と皮だけ。こんなもんに顔を挟まれても地獄だ。
しかし、腕をつかまれては逃げるわけにもいかない。
「よろしくねぇ」
「あっ、どうも…」
「とりあえず、その辺のレンタルルームにいきましょうか」
しかたなく部屋についていき、約束の5千円を渡す。気はすすまないが、一応どんな脚なのか触ってみよう。両手でふくらはぎにタッチ。
硬い、硬すぎる。なんなんだこの硬さは。こんなカッチカチな脚は初めてだぞ。流木を触っているんじゃないかと錯覚してしまうほどだ。
「私、腕も細いのよ。ほら。腕と脚の太さが一緒でしょー?」
確かに同じくらいの太さだった。腕もガリガリなのに脚もそれと同じくらいって、もはや人間といえるのか。太ももの血管も浮き出ているし。
「そういえば、太ももに挟まれたいんだったわね」
「え? いや、まあ」
「こっちにきなさい、挟んであげるから」
 命じられるまま、脚の間に潜り込み、顔を太ももで挟まれた。
「どう? どんな感触?」
「まあ…いい感じです」
「うふ、そうでしょ、このまま寝ちゃってもいいのよ」
「あははは」
苦笑いするしかない。これ以上こんな体勢だと気分が悪くなりそうなので、すぐお開きにした。あの女、あんなガリガリの脚のくせになんで連絡してきたんだ。脚フェチならどんな脚でもイイと思ってるのか。なめ腐りやがって。続いてはこれだ。
『女性の綺麗な脚を舐めることを生きがいにしている男です。この性癖を理解してくれる方、ぜひ会いましょう』
乳首や性器とちがって、脚は皮膚なのだから、舐められることにさほど抵抗はないと思われる。応募も多いことだろう。
…と期待したのだが、来たのは1通のみだった。
『条件を教えてください。今日のお昼過ぎでよければ会えますよ。どんな服装がいいですか?』
プロフは20代前半だというのに、服装のリクエストを聞いてくるとは、なかなか脚フェチに理解のある女だ。条件5千円、デニムのショートパンツをお願いし、交渉は成立した。昼過ぎの待ち合わせ場所で待っていたのは、黒髪ショートカットの健康体な女の子だった。顔も可愛く、なんといってもほどよくムチっとしたナマ脚が最高だ! 大当たりじゃないか!
「こんにちは〜」
「あ、脚フェチさんですね」
「そうなんですよ、わざわざショートパンツを着てくれてありがとう」
「まあ普段からこういう格好が多いんで大丈夫ですよ」
レンタルルームに向かう途中に話を聞く。23才の彼女は、新卒で就職したメーカーを上司とウマが合わず3カ月で退職。今はアルバイトをしていてあまりお金がないらしい。うわー、いかにもシロートって感じ。
話しながらも横目で脚を観察する。脂肪だけではなく筋肉もしっかりついているな。
「何かスポーツやってた?」
「はい、やってましたよ」
「うーん、わりと脚に筋肉がついてるからバスケとかかな?」
「あっ正解です。中高はずっとやってました」
スポーツをしてたコの脚は無駄な脂肪がそぎ落とされて必要な筋肉だけが残っているから美しい。加えて基礎代謝もいいので脚のむくみもほとんどない。こいつは舐め甲斐があるぞ。
レンタルルームに到着。約束の5千円を払ったところで、さあ、じっくり堪能させていただきますよ!ショートパンツから伸びた脚はとても透き通っていて間近で見るとゾクゾクするほど綺麗だった。さっそく触ってみる。太ももをモミモミ。うひょー、めっちゃ柔らかい!大福みたいな柔らかさでスベスベの肌質だ。うん、俺が求めている脚はこれなんだよ。さて、そろそろ舐めるか。
「舐めてもいい?」
「大丈夫ですよ、でもさっき汗かいちゃったから少し匂うかも」
 そんなのむしろご褒美ですよ。いっただきまーす。
 足首から太ももの付け根あたりまで、じっくり舐めていく。思ったより汗の味がしないのは残念だけど、舌触りが良いのはよく手入れされている証だ。
あちこち舐めまわすこと10分、
「もうそろそろいいですか?」
とストップがかかったところで、お楽しみは終了となった。驚いたことに、こんなに唾液まみれになったのに、彼女はシャワーも浴びず、タオルでも拭かず、そのまま帰ってしまった。
なんだか嬉しい!次はこれ。
『ただひたすら長い脚で顔を踏まれたいです。素敵なおみ脚で踏んでくれる女の子をお待ちしてます』
かなりイージーな要望だと思う。顔を踏むだけで金をもらえるなんて、こんなラクなバイトはないだろう。すぐに反応があった。
〈脚好きなんですね! お小遣いはどれくらいですか?〉
 22 才のフリーターだ。
3千円と返信するとすぐにOKが。相場的に間違ってはなかったようだ。だって踏むだけだもんな。
待ち合わせ場所にいたのは、これまた驚きの美脚を持つ美女だった。背は高くワンピースが似合う黒髪ロングの清楚系。この子が顔を踏んでくれるのね!
「スタイルいいねえ」
「そんなことないですよ」
「モデルの仕事とかやってそうだよね」
「モデルはやってないですけど、普段はイベントコンパニオンとかやってます」
ま、そうだろな。コンパニオン業界がこの脚を放っておくわけがない。
 例のようにレンタルルームへ。3千円を支払い、まずは脚のお触りを開始した。このあたり、踏むだけの約束とはいえ、多少は応じてくれるようだ。
スラッとした細身の脚はとても白く、傷一つなかった。肉付きはそこまでよくはないが、適度な柔らかみはある。さあ、いよいよ本題だ。実はせっかく踏んでもらうならと、今日はパンストを用意している。
「これ、履いてもらっていい?」
「あ、いいですよ」
 ありがたや。踏まれるならばナマよりパンスト。当然です。
「あの…人の顔を踏むなんて初めてなんですけど」
「大丈夫、普通に体重乗っけちゃって」
「じゃあ、いきますよ」
「うっ」
「すいません大丈夫ですか?」
「もっとグリグリって!」
パンストから酸っぱい香りがほのかに広がり、興奮度は最高潮だ。
足裏の形もまた一級品で、横幅がせまく、流線型のラインがとてもセクシーだ。ああ、このままオナニーできたら最高なんだけど!
「ねえ、ちょっとオナっていい?」
「いや、それはちょっと…」だよねー。イベコンはオナニーなんかさせてくれないよねー。
 最後はやはりこれだ。
『手ではイケなくなった男です。こんな変態男に脚コキしてくれませんか?』
脚コキというワードが通じるかどうか不安もあるが、知らないようなら一から教えたところでどうせプレイもグダグダで終わってしまう。ここは読解力のある女を待つとしよう。
連絡があったのは2日後だった。
〈脚コキやったことありますよ。上手かわかりませんけど〉
経験者登場。待ってみるものだ。
5千円で交渉をまとめ、いざ待ち合わせへ。やってきたのは、紺のスカートをはいた明るめの茶髪のコだ。ちょっとギャルっぽい雰囲気だけども、脚はなかなか綺麗だ。
「こんにちは〜。お待たせしち
ゃってすいません」
「いえいえ」
挨拶しつつも目線は脚に。ふくらはぎの肉の付き方がプニプニしていて、なかなかよろしい。美脚、とまでは言えないが、合格点は与えられるだろう。
「普段、出会い系で脚コキとかするの?」
「うーん、そういう人はあんまりいないかな、いつもは手だけ」
「そっか、脚コキはどこでやったの?」
「昔付き合ってた彼氏にちょこっとだけ」
元カレ、俺と同じ一味なんだな。レンタルルームで、いざ脚チェック。ふくらはぎだけでなく、太ももも柔らかくて心地いい。枕にしたら熟睡できそうだ。
全裸になり、すでにギンギンになったチンコをオープンにする。
「じゃあ、足の裏でココを転がしてみて〜」
「こんな感じかな〜?」
「うん、いいよ! いい感じ!そのま親指と人差し指で挟んじゃおうか」
「こう?」
「そう! そう! あ、ちょっとストップ」
あっけなくイッてしまいそうになったので、いったん休憩だ。なんだよこの子、テクニック持ってるな。
「そしたら今度は足の裏で挟んで上下運動させて」
「こうかな?」
ヤバい。つちふまずのクボミがチンコと相性抜群で、ぴったりマッチしている。ガマン汁がダラダラなので滑りも良い。こりゃダメだ。
「あっ、あー!」
1分もしないうちに声を上げながら果ててしまった。脚フェチのみなさん、脚プチで募集をかけるのは大正解ですよ。でもガリガリが来たらすぐ逃げましょう!

美女天国の混浴・岡山の湯原温泉に行ってみた|砂湯は丸見えノゾキ男ワニの楽園

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
混浴温泉に出没するノゾキ男のことを“ワニ”と呼ぶ。湯船に浸かって女性客を待ち続ける姿からついた異名だが、実際には彼らは単にじーっと待機してるわけではなく、時間帯によって待ち方を変えている。かしこいワニのやり方とは?
混浴温泉にのぞき目的で行ったことはないだろうか。今、最もお勧めの混浴と言えば、やはり岡山県の湯原温泉の「砂湯」だろう。温泉街の無料の公共露天風呂は近郊の旅館からふらっと入りにくる女性客が多い。混浴温泉のカップル客なんてのは、男が強引に誘ってきたケースばかりだ。
さまざまな嬉しいハプニングが起きる混浴温泉ぜひ出かけてみて下さい。
岡山県の湯原温泉の「砂湯」体験談
男女が「混」ざるからこそ混浴のはずなのに、全国どこの混浴も男だらけなのが悲しい実情だ。女性客が入ってくるのをひたすら待ち続けるオッサンばかり。男湯よりもかえってムサ苦しいほどだ。
しかし湯原温泉・砂湯は、他とやや一線を画すらしい。温泉評論家や愛好家によって作成された「露天風呂番付」でみごと西の横綱に輝いた
ため、女性客の姿が多く、おまけに水着不可、タオルは一枚までなんて都合のいいルールも存在しているため、湯煙の向こうに柔肌がたんまり見えるのだ。
東の横綱・宝川温泉は以前に制覇したオレ。当然こっちも行くしかないっしょ!2月初旬。中国勝山駅からバスに乗りこみ現地へと向かう。山道に入ったとたん景色へと変わっていった。なん泉の一帯はマイナス4度なしい寒さらしい。こんなんるのか?不安がよぎる。バスを降りて5分、雪にれながらもようやく湯原温泉・砂湯に到着した。あのさきにあるのが脱衣所か。
服を脱ぎながら温泉を見うやら混浴は3つあるよう タタミ10畳ほどの広さの「長寿の湯」、その隣に20畳ほどの「その奥がいちばん広い「子およそ30畳くらいか。すべ無料で入れるのはありがた が、気持ちよさそうに浸るのは、数人の単独男性だんかウワサと違うんだけどまだ昼の2時だから、本チれからか。1時間ほど浸かっても状況は変わらなかった。すげー不安だ。そこのオジサンに話しかけてみるか。
「いつもお客さんってこのくらいなんですか?」
「う〜ん、夕方からはもっと増えてくるよ」
近くの旅館はほとんどチェックインが夕方なので、そこから人が増えてくるのだと。考えてみればあたりまえか。
「兄ちゃん、女、見にきたんか?」
「えっ?まあ…」
オジサンはニヤニヤしながら肩をこづいてくる。どうやら目的は一緒みたいだ。
「ワシは地元の人間やからよく来るんやけど、夜中でも客はおるから来たらええよ」
なんとも心強いお言葉。期待が膨らみます!6時を過ぎたころに再び温泉に向かうと、さっそく楽しげな声が聞こえてきた。キャッキャと騒いでる黄色い声だ。
急いで服を脱ぎ「長寿の湯」に入るとその主がわかった。女の子がお父さんとお兄ちゃんとで楽しそうに泳いでいる。…なんだ。残念だけどそっちは興味がないんだよな。落ちついて周りを観察する。客は全部で20人くらいだろうか。なにしろ湯煙がすごいので男女の区別ができない。かたっぱしに接近するしかないだろう。美人の湯に入ってそろそろと移動するとまもなくカップルを発見した。二人とも30代前半だろうか。美男美女だ。注目すべきは彼女の胸元だ。ときおり上半身が湯から出てくるのだが、タオルの上からもわかる巨乳ちゃんだ。Eカップくらいか? きっちりとタオルを巻いているので谷間までは見えないけど、オレの股間を元気にするには充分のインパクトである。少し離れたところにもイケメン&ぽっちゃりのカップルがいたが、すぐに出ていってしまった。ムチムチした体に張りつくタオルを眺めながらオレは「子宝の湯」に移動した。
なぜかやたらと単独男性が多い。理由は単純だった。30代前半の女性2人組が楽しそうにおしゃべりをしているのだ。一人はガリガリのロングヘアーでもういっぽうは磯野貴理に似た感じ。男たちはときおり視線をやりながら適当な距離をおいて周りを囲んでいる。しばらく二人を観察するうちに、ついにハプニングが。二人が湯船から出ようと岩場に足をあげた瞬間、磯野のタオルのすきまからマン毛が見えたのだ。彼女もそれに気づいたのか恥ずかしそうに笑ってスタスタと去っていく。残された男たちは皆ニンマリだ。8時過ぎ、ついに待望の女子グループがやってきた。3人組で、しかも若い!大学生ってとこか?やっぱり肌のツヤが違いますなぁ。湯をはじきまくってますなぁ。
彼女らに引き寄せられるように、「美人の湯」が男でいっぱいになっていく。 チラチラと谷間が見えたり下がってくるタオルを直しているのがいい眺めだ。「けっこう熱いねぇ」なんていいながら顔をあおぐたびに腋チラも披露してくれるので見ていて飽きない。
「あの子らええなぁ」振りかえると昼間の常連オジサンがすぐ後ろにいた。
「兄ちゃんしっかり見とけよ。いいシーンが見れると思うわ」
「どういうことですか?」「なんとなくや」
なんとなくか。なんだそのテキトーな予想は。しかし、驚くことにその予想は的中する。ショートカットの子が岩場に座ったとき、股間がガバっと開いたのだ。チラ…なんてもんじゃない。ずっと開いてる。気づいてない!30秒ほどだろうか、再び湯につかるまで股間はおっぴろげのままだった。ワレメまでは確認できないが、ワカメはしっかり目に焼きついた。
おまけに3人同時にお湯からあがろうとするとき、タオルがずれておケツがプリン!
「やっぱりな。ちゃんと脳裏に焼きつけとけよ」
地元のオジサン、恐るべし。
いったん退散して深夜0時ごろにまた温泉へ。さすがに客は少ないが、いたいたカップルがいるじゃないか。男性のそばで落ちつかない様子の女性がキョロキョロとしている。長澤まさみに似たエライべっぴんさんだ。横目でその様子をみまもること10分、いきなり女がタオルを巻いたまま立ち上がった。なにをするでもなく立ったままだ。他の単独男性とともに息を飲んでいると、女はタオルの胸元に手をやる。え、なになに?
そのままバサっとタオルはほどかれ、全身が露わになった。マジかよ!ほどよいサイズの胸に少し黒ずんだ乳首、濃い目の陰毛まですべてをこちらに披露してくれている。
彼女はその場でくるっと回って再び湯につかった。まるでストリッパーのように。
なんてサービスなんだ。ありがたすぎるぜ。おっと、彼氏のほうは湯船に横になって勃起したチンコをシゴいてやがる。オンナを自慢して興奮するってやつか。こんな露出プレイもあるんだな。
深夜1時を過ぎたころ、男女3人組がやってくるのが見えた。男ひとりに女が二人。全員20代後半だろうか、女2人はしっかりタオルを巻いている。どういう関係なのか。とにかくうらやましい男だ。
男は湯に浸かり、女性二人は岩場に座った。なんだなんだ?まるでギャラリーに見せびらかすように、女は同時にタオルをずり下げた。おっぱいがポロンとお目見えする。なんだろう、このフランクなノリは。ついでにオバチャンたちの谷間もごっつぁんだ。嬉しいハプニングが起きる混浴の実態

岡山県真庭市の湯原温泉に、『砂湯』という露天混浴温泉がある。無料の公共風呂なので近隣の旅館からふらっと入りにくる女性客も多い。
自分は、混浴ノゾキを趣味とするスケベ男(通称ワニ)で、これまで20回以上は砂湯に足を運んできた。オイシイ光景は何度も見てきたが、最近の状況は本当に素晴らしい。
以前は、深夜0時以降が女性客の多い時間帯で、その人種の大半は露出狂のヘンタイだったが、近頃どういうわけか、日中に普通の女性客がわらわら来ているのだ。お湯が熱いからオッパイ丸見え。
オレの場合、砂湯でワニをやるときは、早朝に現地入りして24時間ほどずーっといる。
バカじゃないかと言うなかれ。さほどに長居しても飽きないほど女性がよく訪れるのだ。まずは早朝。5時から8時くらいは、付近の温泉旅館の女性客が朝風呂にやって来る。多いのは、40代オーバーのおばさんグループだ。彼女らは堂々としたもので、タオルで隠したりもほとんどせず、おっぱい丸出しで場内を歩く。
年齢層は高いものの、ナイスバディの熟女を見かけたときなどは、やはりグッとくるものだ。朝風呂の旅館客が引いた後、次の盛り上がりは午後3時ごろだ。比較的若いカップルがパラパラ現れ出す。週末の午後には10組以上はくるだろうか。さすがに、若い女がタオル無しで歩き回るケースはないが、大半の人間は胸を隠すくらいで、股間や尻はほとんど気にしていない。そして湯船に入るときはタオルを外すので、お湯の中でおっぱいもチラチラ――。いくら見ていても飽きない。
ちなみにオレが注目するのは、3つある湯船のうちの一つ「子宝の湯」に浸かる女性だ。お湯が熱いため、みんなだいたい上半身を浮かせる。おっぱい丸見えだ。にしても、なぜ、普通のカップルが混浴などに来ているのか。デートスポットは他にもいろいろあるだろうに。
そこはやはり、男が強引に誘って連れて来たケースが多いと思う。実際、目の前の道路(露天風呂を見渡せる場所)までやって来ているのに、2人でダラダラ喋っているカップルが多いのだ。ノリ気ではない女、それを説得する男、という構図だろう。
夜8時ごろになると、再び館客が増え始める。宴会終わりに風呂にきているような連中で、旅行の夜で浮かれているのか、30代くらいのOLグループなども珍しくない。この夏は、女子大生らしき3人組と遭遇した。一人のワニ(オレではない)がやけにジロジロ見ていたところ…。なんと、その視線に気をよくしたのか、女のコの一人が岩場に座って涼みだした。他の女のコもキャーキャー言って大はしゃぎだ。こんなラッキーなことがあっていいのか。また、あいかわらず、深夜には露出系が集まっている。あやしいオッサンとやけに若い子とか、熟年夫婦みたいなカップルが集まってきては、痴態を見せ合っているのだ。お触りなどは基本ない。
ただ最近、朝4時ごろ、一組おかしなカップルがいた。女性がすーとこちらによってきたと思ったら、その後ろに男がいる。オレの目の前でバックでハメ出したのだ。マジでやってるのは始めて見た。さまざまな嬉しいハプニングが起きるこの混浴、盛り上がりはおそらく日本一だろう。

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