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タグ:美女

  • 2021/05/04素人エロ画像

    アナルパールとアナルバイブで初アナル調教ももです今回は体験をしちゃいましたそれは、、アナルですお尻の穴ってせまいのオモチャばがり…まずは玉いっぱいついたやつ。アナルパールって言うみたい。ローションつけてゆっくり挿入・・痛い一つ目の玉が入ったら慣れてきて、気ずいたら全部入って玉をーつずつ抜いていくときの感覚変な声出しちゃった(笑次は。あれ、さっきよりすんなり入ったそしたらスタッフさんがいきなり回し始...

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  • 2021/05/01エッチ体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】まだ22才という若さにもかかわらず、乱交やSM、オナニーと強烈な性体験が日記に報告されている。これはかなりのスケべでしよう。というか、いきなり究極のスケべ女に出会えたかもー年の瀬も押し迫ったある日、ミナミでユズコと会った。彼女は約束の時間を少し過ぎて現れたのだが、遠くで見てもそうとわかるほどダイナマイトボディの持ち主である。とりあえず、喫茶店にでも入ろうか。「い...

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  • 2021/04/22エロ画像

    最近暖かくなってきましたね。春は変質者の季節、そして露出狂の季節です。というわけで今回は、そんな春にぴったりなチャレンジをやってみたいと思います。はい、「ノーパン街歩き」です!カラオケ店でパンツを脱ぎ、さっそく街中へ。歩いていると春の優しい風が、股間に直接そよぎます。なんだか気持ちいいかもノーパン、悪くないですね。穏やかな気持ちになってきました。股間に春風を感じながら歩いていると、某ターミナル駅が...

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  • 2021/04/16出会い攻略

    「出会い系でワリキリ募集のページを開くと、ものすごく可愛い女の子たちの写真がいっぱい出てくるんですよ」「あ、そうですよね」「で、その写真の子本人に会えるまで帰れませんって企画をやってもらおうかと」「帰れません?」「そうです。本人に会えたら終了ってことで。もちろん、デブの熟女とかじゃダメですよ。ちゃんと可愛い女の子を選んでくださいね」 なんだか簡単な企画だな。会えばいいんでしょ? 会うだけならエンコ...

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  • 2021/04/13エロ画像

    おっぱいとお尻は小ぶりですがすらっとしててスレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女です。肌もとても綺麗な美肌でフェラや騎乗位で積極的でせめる感じがエロいです。 整った顔立ちで容姿は芸能人レベルですがSEXでは意外とウブっぽさが出ており彼女の世界を楽しめます。初々しさや恥じらいはあるもののエロくてテクニックもあるというのはめちゃいいですね!  ラグジュTV 1386 スレンダー高身長な現役大学院生...

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  • 2021/04/08エッチ体験談

    ハプニングバーで出会ったそのカップルは、男がチャラい遊び人風で、女が広末に似た、黒髪の真面目ちゃん風(20代半ばあたり)という、たまに見るタイプの組み合わせだった。こういう場所は、カップルが共にノリノリなことよりも、男が女をなだめすかして連れてくることが多く、こういった、遊び人×真面目のコンビは珍しくないのだ。彼氏君は、初対面の俺たちとも屈託なく会話するナイスガイで、初めて連れてこられたらしき広末ち...

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  • 2021/02/28ラブレター手紙ナンパ

    お店で働く女性店員さんを狙って手紙を配ってみたい。 師走の肌寒い風が吹く平日の夕方、○○駅の改札で待ち合わせだ。さぁ今回はどんな子が登場するのだろうか? いつもこの瞬間が一番わくわくする。手紙を配った子を思い出しながらキョロキョロしていたら、大きめのマフラーをした美人がこちらを見ながら笑顔で近づいてきた!「どうも〜阿部ですぅ〜 みのやさんですよね〜!」おぉ、今回配ったなかで一番好みだった、5番の女の...

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  • 2021/01/19突撃リポート

    最新更新日・2021年4月6日・乳首ポロリ画像追加本場ブラジルのみならず、ここ日本でもサンバパレードがちょくちょく開かれている。乳首こそ隠してはいるけど、乳房は丸出し、尻も丸出し。健康的な女体美をこれでもかと見せつけてくる彼女たちの姿は、間違いなくエロい。となると、気になるのは女性ダンサーたちの素のキャラクターだ。カーニバルでは見物客に自らの半裸をこれ見よがしに披露しているが、実際のところ、彼女らは見た...

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  • 2021/01/02エロ漫画アダルトコミック

    セックスで女子を喜ばせたいのは男の願望だが、激しいセックスや潮吹きやは女性にとって気持ちいいものなのだろうか。クリトリスを刺激しながら動かしオーガズムを迎えるクリイキが好きな女性も多いが、対して子宮を中心に感じてイク中イキはピストン運動なしでも感じると言われている。むしろ焦らしに近い動かないピストンが好きな女子は多い。激しいセックスが好きな男はAVの見過ぎかもしれず激しいセックスこそ最...

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【エロ画像】美女の肛門をじっくりせめてお尻の穴を開発

美女のお尻の穴を開発エロ画像美女のお尻の穴を開発エロ画像美女のお尻の穴を開発エロ画像美女のお尻の穴を開発エロ画像美女のお尻の穴を開発エロ画像美女のお尻の穴を開発エロ画像
アナルパールとアナルバイブで初アナル調教
ももです
今回は体験をしちゃいました
それは、、アナルです
お尻の穴ってせまいの
オモチャばがり…まずは玉いっぱいついたやつ。アナルパールって言うみたい。
ローションつけてゆっくり挿入・・痛い
一つ目の玉が入ったら慣れてきて、気ずいたら全部入って
玉をーつずつ抜いていくときの感覚
変な声出しちゃった(笑
次は。あれ、さっきよりすんなり入った
そしたらスタッフさんがいきなり回し始めたのー
痛くて泣きそうだったけど、だんだん痛みはなくなって…カ抜いたら気持ちよくなってきた・・
アナルプラグっていうオモチャはお尻に栓をする道具みたい。これをお尻に入れたままエッチするのがマニアにはたまら女いらしい・・
頑張って押し込んでみました。うう、さっきのより変女感か。でも入っちゃった
すんなり半分くらい入っちゃった・
今度は自分でもがしてみた。恥ずかしいけど気持ちいい
気ずいたら奥まで入れすぎちゃって、止められました

美女がM女を亀甲縛りしてSMレズプレイしてる最中に乱入しての3P

SMレズプレイに乱入しての3PSMレズプレイに乱入しての3PSMレズプレイに乱入しての3PSMレズプレイに乱入しての3PSMレズプレイに乱入しての3P
【概略・全文は上記記事をお読みください】
まだ22才という若さにもかかわらず、乱交やSM、オナニーと強烈な性体験が日記に報告されている。これはかなりのスケべでしよう。というか、いきなり究極のスケべ女に出会えたかもー
年の瀬も押し迫ったある日、ミナミでユズコと会った。彼女は約束の時間を少し過ぎて現れたのだが、遠くで見てもそうとわかるほどダイナマイトボディの持ち主である。とりあえず、喫茶店にでも入ろうか。
「いきなりあんなメッセージ送ってゴメンね。よくOKしてくれたよね」
「はい…まあ面白そうだったし…」
少し無愛想な返事だが、話をしているうちにだんだんと人なつっこい笑顔に変わっていく。現在、ミナミのイメクラで働いてるという彼女のセックスライフは、それはもう壮絶なものだった。常時7、8人のセックスフレンドを抱え、毎日、毎日セックスに明け暮れる日々
普通のセックスでは飽きたらず、SMプレイや乱交、レズ…。若干ハタチ過ぎで、もうこれ以上やることないんじゃないかと思うほどだ
「ちなみに、初体験はいつ?」「12才、小6のときです。相手家庭教師やったんですけど、なんかワケわからんうちに犯されて。痛かったっていう思い出しかありません」
中学時代はまったくセックスに縁がない3年間を過ごしたが高校に入り、凄まじいセックスライフが幕を切る。きっかけは「いじめ」だった。クラスのみんなから理不尽ないじめを受け登校拒語になったユズコは、寂しさと時間を輝りわすために出会い系サイトにハマった。もともと断れない性格もあったのだろう。そこで出会たちが求めるまま体験する。
「だってい面白くって仕方がなかったもん。頭の中そのことばっかりで、猿みたいにセックスしまくってた。30人のセックスフレンドがいたこともあって、ー日5人とかヤッてましたよ」
まさに、セックス漬け。そのうち学校にまったく行かなくなった。「担任に呼び出しくらって『なんで来ないんだ』って。『出会い系にはまってる』って答えたら「セックスしまくってるのか。じゃ、俺のもしゃぶれ』って」えっ、担任の先生とやったの?「うん、美術準備室で。その先生は他にも生徒に手を出してて、あるときなんか、クラスメートの子を加えて3Pやったこともありますよ」関係は、その教師が女性問題でクビになるまで続いた。遊びに遊んだ彼女が、最も興奮したのは《チカン》だったという。朝の満員電車の中で触られたら、拒むことなくそのままチカンをセックスに誘うこともあった。「電車の連結部分で露出プレイしたときは興奮したなあ」その後、海外の大学へ留学→中退。帰国した後、趣味と実益を兼ねて風俗嬢の仕事に就いた
「ー日どう頑張っても3人が限界やもんね」もちろんこれは仕事で相手する男を除いた人数である。どこが量より質やねん「バイなので女のコと遊ぶのも楽じいし、本質にはMなんで、縄目やアザをつけられるのは大好き。ゲ口はくほどのイマラチオも興奮した。でも、究極は頭でイク。セックスだと思うわ」「なにそれ?」
「挿れなくても言葉だけでイッたりだとか…」
なるほど、行き着くところはそつちになるのね。
「だって、そうじゃないと獣かんとか死かんとか、そつちにいつちやうとマズイっしょ」
ユズコとホテルに行ってセックスするか?俺じゃ役不足なんじゃないのか?何よりユズコの大迫力ボディを俺一人じゃもてあましそうだ……あ、いいこと思いついたぞ
「さっき、女のコにもはまってるっていったけど、レズ友達っているの?」
「レズ、とくにネコのコは後々しつこくってめんどくさいからー回こっきりが多いねん。いつもレズ専用の出会い系で調達する」「今からじゃ無理かな?」「えっ、3Pするの?結構バイのコも多いんでいけると思うよ」
言うやいなや、ユズコは携帯を操作しレズサイトにアクセスした。手馴れたもんだ。待つこと30分。23才の女性からOKのレスがあった。ただし、バイトがあるのであまり時間がなく、こちらが力ップルなので少しお小遣いが欲しいとのことだ。まあエエやろ。ー時間後、やってきたヒトミちゃんは、ユズコとは対照的で小柄で華著な女性だった。ちょっとマナカナに似た、地味目でまじめそうな顔だち。賛沢は言えない。じゃ3人でホテル行きましょうか。まずは3人で風呂に入り2人に挟まれボディ洗い。前後からヌルヌルと攻められるだけで、ムスコはピンピン状態だ。風呂から上がり、3人でベッドに移動。と、ユズコが嬉しそ難うに言う。
「ヒトちゃんってドMだよね」「えっ、わかります?」
「私Mだからよくわかるわ」
両方ともMということは、俺が2人を」興めることになるのか?
「ううん、私、女のコ相手だとタチでSの方だから」
ユズがヒトの後頭部に手を回し、グイッと引き寄せてキスを始めた。ここは、ひとまず2人のレズプレイの鑑賞をすることにしますか。手馴れた手つきでヒトミを亀甲縛りにし、舌と両手で責め立てる。
「ほら、ここでしよ。このオメコの中の所。ここが一番気持ちいいんだよねぇ」
「そう、ああつ、ああつ。気持ちいいです…」
みるみる、愛液を溢れさせるヒトミ。いや、勉強になります!その後も舌と指、2種類のバイブをフルに使いヒトミを何度もイカせまくった。俺もロや指で参戦はしたものの、所詮お手伝い程度。それくらいユズコの賁めっぷりは見事だった。
「今度はこっち」ユズコがギンギンでガマン汁ヌルヌル状態の俺のペニスにむしやぶりついてきた。「私も欲しい」ヒトミも負けじとむしゃぶりついてくる。人でペロペロと舐めているうち、ヒトミがサオ、ユズコがタマとアナルと、役割分担ができていた。これは痺れる!もうガマンできん!挿れようと思ったその瞬間、ヒトミが大声を上げた。
「あ一!ヤバィ、遅刻する」バイトの時間らしい。これからってときに…。ヒトミが急いで部屋を出ていった後、ユズコがフェラで責めたててきた。これが最高だった。緩急、強弱を巧みにきかせ、まさに絶品。風俗嬢だとはいえ、なんでそんなにぅまいの?
「だって私海綿体が好きな女なんだもん」
自分が舐めることによって、柔らかい海綿体がギンギンに固くなっていく。それがたまらない喜びなんだと彼女は言う。ことばどおり、ギンギンになったペニスを正常位でユズコに突き刺す。そのまま突いて突きまくって…。
おおおあああイク、ユズコがイクのと同時に、俺も果てた。冬だというのに2人とも汗だくになっていた。

羞恥心最高!ノーパン散歩したらおまんこはどれくらい濡れるのか?美女のプチ露出狂体験

ノーパン散歩ノーパン散歩ノーパン散歩
最近暖かくなってきましたね。
春は変質者の季節、そして露出狂の季節です。というわけで今回は、そんな春にぴったりなチャレンジをやってみたいと思います。はい、「ノーパン街歩き」です!カラオケ店でパンツを脱ぎ、さっそく街中へ。
歩いていると春の優しい風が、股間に直接そよぎます。なんだか気持ちいいかも
ノーパン、悪くないですね。穏やかな気持ちになってきました。股間に春風を感じながら歩いていると、某ターミナル駅が見えてきました。あっ、イイこと思いついちゃった!
「駅の階段を上ってみたいです!」
珍しく私から編集さんに頼み込んじゃいました。だって普通に歩いてるだけじゃドキドキが足りないんです?階段の脇に立ち、男性が来るのを待ちます。よしっ!来た!男性の前にポジションを取り、ゆっくりと登っていきます。「いまスカートの中を見られちゃってるかも…」そう思うと、ドキドキが止まりません。だってノーバンだし。
こうなると、もっと刺激が欲しくなるのが私です。「次は電車に乗りたいです!!」またまた編集さんにお願いしちゃいました。せっかくだし、ノーパン電車も挑戦したいじゃないですか
ちょっと変態っぽい?そこそこ人がいそうな電車を探し、いざ乗り込みます。男性の前の席をゲットし、内心ガッツポーズです
わ?!こっち見てる?嬉しくて自然とスカートをギリギリまくしあげます。恥ずかしいのにすっごくドキドキしてきました!この羞恥心がたまりません。
さて、股間はどうなってるかな?大急ぎでカラオケ店に入り、さきほど脱いだパンツを股間に押し当ててっと…。おお!すごい!濡れてます!!やった一!実は電車に乗った時点でそんな気はしていたのですが、本当に濡れてるなんて感激です。私、露出癖があるみたい
▼テンションが上がったので、ノーパンのまま帰路につきました。もしかして私、ヤバい扉を開けちゃったかも!

プロフィール画像と同じ美女と出会えるまで帰れません・マッチングアプリで写真と別人が来た時の対処法

マッチングアプリで写真と別人が来た時の対処法 マッチングアプリで写真と別人が来た時の対処法マッチングアプリで写真と別人が来た時の対処法マッチングアプリで写真と別人が来た時の対処法マッチングアプリで写真と別人が来た時の対処法マッチングアプリで写真と別人が来た時の対処法マッチングアプリで写真と別人が来た時の対処法マッチングアプリで写真と別人が来た時の対処法マッチングアプリで写真と別人が来た時の対処法
「出会い系でワリキリ募集のページを開くと、ものすごく可愛い女の子たちの写真がいっぱい出てくるんですよ」「あ、そうですよね」
「で、その写真の子本人に会えるまで帰れませんって企画をやってもらおうかと」
「帰れません?」
「そうです。本人に会えたら終了ってことで。もちろん、デブの熟女とかじゃダメですよ。ちゃんと可愛い女の子を選んでくださいね」 
なんだか簡単な企画だな。会えばいいんでしょ? 会うだけならエンコー代は大ホラを吹いてもいいわけだし。お安い御用です。ホ別2の条件でアポり、待ち合わせ場所に指定された池袋ザラの前で待つこと数分。目の前にピンク色のコートを着た首の短いオカメ顔の女が現れた。写真の女の子とは、顔と身体の大きさの比率が違いすぎる。
●あれ、すずさん…ですか?
◯はい。すずです。
●ご本人じゃないですよね?
◯本人でーす。
●そうですか? だいぶ写真と違う気がするんだけど。
◯え、見比べていいよ。
(スマホの画面を開き、彼女と2人でプロフ写真を見る)
●ほら、この方ですよね。違いません?
◯でも、この写真撮ってから1年も経ってないよ。
●え、そうなの? てか1年以内に撮った写真なんだ。
◯黒髪だったから。
●髪の色が変わったと。
◯エクステも付けてたから。
●いや、俺は髪の毛の違いを言ってるんじゃないんですけどね。
◯そんなこと言われても…。でも、そのあとで化粧品会社で働き始めたから、メイクとかも変わったのかも。
●なるほど。俺ね、写真の本人が来てくれないと、今日は家に帰れないんですよ。
◯は…?
●お姉さんが本人だって言い張ってくれるのはありがたいんだけど、さすがにそれはルール違反だから。
◯意味わかんない。ウザッ…。
(眉間にシワを寄せ、捨て台詞を吐き捨てて、スタスタ去って行った)
弱ったぞ。こんなに堂々と別人がやってくるなんて。こいつはなかなか厄介な仕事を引き受けてしまったかも。
自分ぐらいの人がさ、私を断っていいと思ってんの?
あやな「まったり癒やし合える感じで会える人いないかな~?」 とコメントを載せていた、20代前半の学生だ。一人目の女の子と髪型がほぼ同じで丸顔。もしや同じ人物の写真だったりして
なんと、待ち合わせ場所も同じく池袋のザラ前を指定された。
少しして、ファー付きのコートを着た細身の女の子が現れた。やはり写真の子とはまったく違う。というか、整形が丸わかりな不自然な鼻と目をした女の子だ。ブスじゃないけど人形みたいで怖い。
◯あやなです~。
●え、あやなさん? ですか?
◯そうです。はじめまして。
●あれ、あやなさん? お写真と違う方じゃないですか?
◯いやいや、ぜんぜん一緒一緒。一緒です、ハイ。
●違う方のような気がものすごくするんですけど。
◯いや、一緒です。
●いやいや違うでしょ。なんで言い張るんですか。
◯え~…なんなの。色々あるんですよ…。
●色々あるのか~。俺も色々あっってさー。
◯ちょっと何言ってるのか
わからないですけど…。前に自分の写真を載せてたら悪用されたことがあってえ。
●あ~、なるほど。
◯なんかエロサイトみたいのに使われて。
●はいはい。
◯女の子がアイコンで使うとかなら良かったけど、エロサイトはねえだろって思って~。
●なるほどね。それで結局、写真は別人だってことでしょ? 俺ね、今日は写真の本人が来てくれないと帰れないんですよ。
◯なにそれ? …いやいや、本人が来てくれないとっていうか、本人なんて来ないから。
●え? そんなことないでしょ。
◯いやいや、来ないですよ。こういうのって業者が多いから。
●お姉さんもそういう業者の人なの?
◯ハッキリ言って、私も業者なんで。だから黙って帰るわけにはいかないので。
●え? どういうこと?
◯その辺の子よりマシだと思いますよ全然。行ってすぐに終わったりしませんし。
●いやいや、ごめん、本人じゃない時点で無理なんだよね。
◯いや、こっちも無理なんで。
●え、何が?
◯え、何がと言われましても、無理なんですよ。仕事なので。
●いやいや、仕事だろうがなんだろうが、あなた写真の本人じゃないでしょ? 無理って言われたってこっちだって無理なんですよ。
◯なんで? 別に不満はないでしょ? 若くて可愛くてキレイなんだから。
●……。(整形顔のくせに…、と言おうと思ったが、ぐっと堪えた)うん、でもね、写真と別人の時点で無理なの。今日はそういうルールなの。
◯ルールって何? 何のルールなの? バカみたい。
●はいはい。じゃあね。
◯ちょっと待って。(立ち去ろうとした俺の腕を掴んだ!)
●なになに?
◯え? 自分ぐらいの人がさ、私を断っていいと思ってんの?
●は?
◯私にはお金出せないってこと?
●そうじゃなくて、写真の本人かどうかが問題だっつってんでしょ? 本人じゃないから無理だって言ってるの。
◯こっちもさ、タダで引き下がるわけにはいかないから。ここまで来た交通費ちょうだいよ。
●は? 何言ってんの? 別人の写真使って会ってる時点でそっちに非があるでしょ? 詐欺だよ詐欺。交通費払うのはそっちでしょ。ちょうだいよ電車賃、160円。
◯は? 何言ってんの? あんたがこっちに払うのが普通でしょ。こっちはバックがいるんだからね。
●知らないよ。ほら、早く出して、160円ちょうだい。
◯何言ってんの。なんでオマエみたいなオッサンに金渡さなきゃなんねえんだよ。帰り道気をつけろよ、バーカ。(ここで後ろを向いてスタスタ去って行った)
あーあ、悪びれずに業者とか言っちゃってるし。これは長期戦になるかも。ブス写真ならすぐ本人に会えそうだけど、可愛い子限定のルールだもんな。
◯すいませ~ん。ごめんなさい、遅れました。
●あ、かぐやさん?
◯そうでーす。
●あれ、本当にかぐやさん?
◯……。
●お写真と違う人じゃないですか?
◯あ~、すみませーん。そうなんです…。
●うわーやっぱり。
◯ダメですかー?
●そうですね。写真の本人が来てもらえないと家に帰れないんですよ。
〇あ~、写真と違うとダメなんですねー。そうですよねー。わかりましたー。
●ちなみに、なんで違う子の写真載せたの?
◯あー、怖いからですー。
●なるほどー。はーい、ごめんねー。
◯はーい。(ペコっと頭を下げて消えていった)
なんだろう、エンコー界って、写真と別人が来てもOKな男ばかりなのだろうか。意味がわからんぞ。オヤツでも食って仕切り直しだ。
フフ…そんなことないんじゃないかな
ゆきな
これまた目の大きな可愛い女の子だ。年齢は20 代前半、サービス業勤務で、職場の往復で出会いがないらしい。
巣鴨駅前のサンマルク前。しばらくして、遠くから大柄な女性が近づいてきた。あの子か。
◯すみませーん、おそくなっちゃって。
●あ、どうも。もしかして、ゆきなさんですか?
◯はい…。(ニコニコしてる)
●ゆきなさん、写真のご本人じゃないですよね。
◯え? フフ…そんなことないんじゃないかな(笑いながら、ゴモゴモごまかすような口調で)
●そんなことありますよね。なんで他人の写真使ったんですか?
◯えへへへ…。
●もう、なかなか僕、帰れないじゃないですか。
◯うふふふ、やっぱりやめときますか~?
●残念ですが無理ですね~。
◯はーい。わかりました~。うふふふ。
(ゆらゆらしながら別の方向へ歩いて行った)巣鴨ならイケるかも! なんて期待も見事に外された。ひょっとしてこのままいつまでも帰れないんじゃないだろな。もうアポるのが怖くなってきたよ。 指定してきた待ち合わせ場所は、またもや池袋ザラの前だ。黒いコートの短髪のガッチリ体型女が近づいてきた。
◯あは…、こんにちは。
●あれ、瑞葉さん? …とは違う方ですよね?
◯あ~はは、本人、本人。
●ちょっとご本人だと思えないんですけど。
◯そうですか? 私ですけどね。
●あの写真、コプスレイヤーのインスタの写真だって知ってました? 勝手に使っちゃダメですよ。
◯え、何言ってるんですか。私ですけどアレ。
●いやいや、違いますから。じゃ、そのインスタ見せましょうか? ちょっと待ってて…
◯じゃ、もういいです。(振り返ってスタスタ立ち去った)ま、インスタの写真をワリキリで使うわ
けないよな。少しでも期待した俺がバカでした。またもや池袋で、ホ別2万の条件でアポ。待ち合わせたコインロッカー前で待つこと数分。金髪でお下げのダルマ体型の女が近づいてきた。思わずペットボトルのお茶を吹き出しそうになった。マジかー。
◯あ、棚網さんですか?
●奈美さんですか。
◯はい、奈美です。
●いや、こちらの奈美さんじゃないですよね。(本人にスマホを見せながら)
◯え、言われたことないんだけど。
●いやいや、あるでしょう。だって別人でしょ?
◯ないですって。本人ですもん。
●じゃ、ちょっとマスク取ってもらっていいですか?
◯(マスクは取らずに)いやいや、言われたことないし。本人だし。
●困るんですよ。このままじゃ家に帰れないですよ。何なんですかホントに。
◯え、私に言われても。
●あなたに言うしかないでしょうが。
◯てかまず、目しか出てないのに別人って言われても困るんですけど。
●ははっ! いやいや体型とか全体のバランスも違うし。一瞬で別人だってわかりますよ。
◯そんなこと言われたことない。
●いま俺に言われてるでしょ。
◯そんなこと言われても本人なんだもん。目しかでてないのに…
●だからマスク取ってよ。
◯だから証拠がなくないですか? 本人だ本人じゃないとかいわれても。
●証明しろってことでしょ? とりあえずマスクとってよ。この写真と見比べてみようよ。
◯(マスクは取らずに)てか言われたことないし、そんな感じ悪いこと。しかもブスに!
●こんな感じが悪いことしといて、よく人に言えたよね。
◯その見た目でよく言えますね。(捨て台詞のように吐き捨てて立ち去る女)
 逆にブスと言われてしまった。もうやってられん! 家に帰ってコタツに入りたい!池袋西口。あれ? 白い大きなフワフワがついたコートを着た、小さくて可愛らしい女の子が現れた。パッと見はそこそこ可愛い。やっと帰れるか!
●ありなさんですか?
◯あ~、ありなです。遅くなってすみません。(こちらを振り向いた瞬間、別人だとわかったが、顔はカワイイ)
●あの、ちょっと確認なんですが、プロフ写真はご本人ですかね?
◯え~と、一応本人です。
●一応?
◯はい。ウフフ。
●ぼくね、どうしても写真の方じゃないと駄目なんですよ。いや、でも可愛いからいいのかな?
〇はい?
●いや、ルール上、やっぱり無理です。
◯あ~そうなんですねー。わかりました~。じゃあ、ありがとうございました~。(といいながら、すぐに手元のスマホをポチポチやりだした)
正直、彼女は2万払ってもいいかと思わせるぐらいのレベルだった。奇跡の90点クラス。でも本人ではないわけで⋮。もう無理。たぶんこのミッション、永遠に終わらないよ。ごめんなさい。もうギブです。

【素人エロ画像】スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女日向結衣

おっぱいとお尻は小ぶりですがすらっとしててスレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女です。肌もとても綺麗な美肌でフェラや騎乗位で積極的でせめる感じがエロいです。 スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女gスレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女スレンダー高身長な現役女子大生美脚モデル美女 整った顔立ちで容姿は芸能人レベルですがSEXでは意外とウブっぽさが出ており彼女の世界を楽しめます。初々しさや恥じらいはあるもののエロくてテクニックもあるというのはめちゃいいですね!

寝取られ性癖の彼氏を持つと大変だ・好きな人の目の前で泣きながらヤラれてしまう美女

好きな人の目の前で泣きながらヤラれてしまう美女好きな人の目の前で泣きながらヤラれてしまう美女好きな人の目の前で泣きながらヤラれてしまう美女好きな人の目の前で泣きながらヤラれてしまう美女
ハプニングバーで出会ったそのカップルは、男がチャラい遊び人風で、女が広末に似た、黒髪の真面目ちゃん風(20代半ばあたり)という、たまに見るタイプの組み合わせだった。
こういう場所は、カップルが共にノリノリなことよりも、男が女をなだめすかして連れてくることが多く、こういった、遊び人×真面目のコンビは珍しくないのだ。
彼氏君は、初対面の俺たちとも屈託なく会話するナイスガイで、初めて連れてこられたらしき広末ちゃんは、ガウン姿になってはいるものの、キョロキョロするばかりでとてもプレイに参加するような空気ではない。きっと雰囲気だけ見学して帰るつもりなのだろう。
しかし、とにかく容姿が容姿だけに放ってはおけない。こんな美人ともしセックスできたら、しば
らくは思い出しオナニーできるだろうし。
周りの単独男たちも思いは同じようで、ラウンジスペースで、わらわらと彼女を取り囲んだ。
「ねえ、俺とハプらない?」「いいねー、みんなで一緒にどう?」「それなら俺も俺も」
好き放題なことを言う男たちに、彼女は困惑していたのだが、なんとそこで彼氏君がぶっきらぼうに言い放ったのだった。
「いいっすよ、普通にやっちゃってください」
え、マジ? やっちゃっていいの?
「ねえ、なんで。ヒドイよ…」
彼女は「うそ?」とでも言いたげな顔だが、場所が場所だけに強く拒むわけにもいかないのか、彼氏を含む俺たち男集団に手をひかれて、階上のプレイルームへ。敷かれた布団に座らせ、1人が後ろからハグを、残りの男たちが脚を開く。さっそく下着を脱がせ、股間に顔を突っ込んでペロペロするヤツも。「ねえ、なんでこんなことさせるの?」
彼女は彼に問うのだが、その彼氏君プレイルームにいた別のカップルにご執心で、そんな声なんて聞いちゃいない。
「なんで、なんで?」彼女はうわごとのように繰り返す。俺らのことは目に入ってない。その顔が追いかけるのは、自分をひどい目に遭わせる彼のほうだけだ。「ねえ、…ひどいよ」
数人の男に手足を押さえられ、どうすることもできない美人ちゃん。もはやあきらめの境地か。
完全勃起の野獣となった男がまず最初に挿入すると、ついに彼女の目に涙が。しかも結構な勢いでポロポロ流れている。こいつはタマらん! 
彼氏の目の前で、泣きながらヤラれてしまう美女。こんな興奮するシチュエーション、そうそうあるもんじゃない。女がぐずぐず鼻をすすっている。そんなことお構いなしに、ひとりが射精し、次の男にチェンジ。バックから激しく突きまくる。もう広末ちゃんの顔はぐしゃぐしゃだ。
「ねえ、なんで。ヒドイよ…」
きっと、惚れた彼氏に上手に言いくるめられ、社会見学のつもりでやってきただけなのだろう。なのに、雰囲気に飲まれ、断ることもできず、連続でチンコをぶち込まれることになろうとは。
結局、涙の訴えは誰の耳にも届かず、俺を含む5人が順繰りにハメ倒して、プレイは終わったのだた。以上、5年ほど前の体験だ。
最近のハプニングバーはどこも、女客に優しくせざるをえないルールになっている。
女客に男がちょっとでも無茶なことをすれば強制退店、クレームがあった男性は出入り禁止など、かなり女性本位のシステムだ。ただ、現在でも新宿の「B」などは、男中心主義で運営されている。上のような出来事も十分起こりうるだろう。 

仕事でお疲れの女性店員をナンパし慰めSEX!甘えん坊美女の美乳輪爆乳に悶絶

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お店で働く女性店員さんを狙って手紙を配ってみたい。

師走の肌寒い風が吹く平日の夕方、○○駅の改札で待ち合わせだ。さぁ今回はどんな子が登場するのだろうか? いつもこの瞬間が一番わくわくする。手紙を配った子を思い出しながらキョロキョロしていたら、大きめのマフラーをした美人がこちらを見ながら笑顔で近づいてきた!
「どうも〜阿部ですぅ〜 みのやさんですよね〜!」
おぉ、今回配ったなかで一番好みだった、5番の女の子ではないか!これはラッキー!!
「阿部さん、なんか元気ですね!いいことあったの?」
「元気に見えますぅ? 結構いつもこんな感じですよ〜ハハハ」濃いめの美人でテンション高め。思ったよりもちょっとぽっちゃり目の女の子だ。歳は30才前後かな?
「美味しいイタリアンのお店予約してあるので行きましょうか!」
「予約してくれたんですね! わ〜い!」
無邪気でかわいい。さっそく、予約したお店へ2人で移動する。 ワインだったら少し飲めるということなので、白ワインと、パスタの前に何品か前菜を注文し、いろいろと質問をぶつけていく。
「阿部さん彼氏いないって言ってたけど、最近別れたの?」
「いえいえ、全然いないんですよ〜」 
けっこう美人だと思うのに、もったいない。
「モテそうなのにね!」
「ありがとうございますぅ〜。でもこうやって男の人と2人でご飯行くのも久しぶりなんで、なんか緊張しますね!フフフ」  そうか、本当に長い期間彼氏なしみたいだ。
「みのやさんこそどうなんですか〜?結構遊んでそうに見えるけど…」
あれ?おかしいな。何か軽い感じに見られるようなことでも言ったっけ?
「え〜? なんで会ったばっかりなのに遊んでるように見えるの?」
「う〜ん なんとなくですよ〜!」 
けっこう鋭いぞ、この子。女慣れした雰囲気が出てしまってるのかもな。気をつけないと。
「阿部さんって、少しイントネーションにクセがあるみたいだけど、生まれは東京なの?」
「いえ、出身は○○なんですよ」
「そうなんだ。こっち来たのはいつ?」「大学出てからだから、10年ぐらい前ですかね!」
大学出て10年なら、やはり年齢は30才ちょい過ぎってとこか。まあ、こんなもんでしょう。あれ?待ち合わせのときはコートを着てたからわからなかったが、脱ぐと結構豊満なオッパイしてるじゃないか。
早く揉みまくりたいけど、そのためには、1段も2段も超えなければいけないハードルがある。頑張っていこう。ワインのグラスを傾けながら彼女が口を開く。
「みのやさんは、彼女さんはいないんですか?」
「もちろんいないよ〜。いたら女の子に手紙なんて渡さないし…。っていうか、オレ、手紙なんて渡したの高校以来だよ!」用意しておいたいつものセリフを伝える。まあ毎月渡してるけどね…。
「えぇ〜、いつも渡して、女の子騙してる人なのかと思ってた!フフフ」
ドキ〜ッ!!やっぱ鋭いぞこの子。まさか裏モノの連載のこと知ってるんじゃないだろうな…。
「え〜、そんなことあるはずないじゃん!俺これでもあの手紙何回も書き直して、時間かけて書いたんだよ〜!」
「そうなんですか〜。ごめんなさい。友達に私は騙されやすいから何でも疑ってかかれって…」
そうか、騙されやすいのか。まぁ、実際今も騙されかかってるわけだが。
「確かに悪い奴はたくさんいると思うけど、俺は絶対違うからね。本当に阿部さんがタイプだったから…」
ちょっとしょんぼりしたフリでもしておとこう。
「そうなんですねー。なんかあまりないことなんで、ごめんなさい…」
すげー信じやすいなこの子。悲しいけど、いい子って騙されやすいんだよね。さぁ、このオッパイを揉むために集中しなければ。彼氏はずっといないらしいけど、騙されやすい性格で、しかもこんな巨乳をぶら下げた子が、無事に生きているはずがない。
「彼氏がいたのは何年前なの?」
「もう3年くらいなんですよ」
「けっこう長いね。だけど阿部さんみたいに可愛いと、世間はほっとかないでしょう」
「え〜そんなことないですよーー」
いや、そんなオッパイでほっとかれるはずがない!
「でも、たまには男の人とデートとかするんでしょ?」
「まぁたまにはしますけど、滅多にないですよ」
でもでも、たまにはエッチもしてるんでしょ?
と聞きたいところだが、下ネタはまだ早いかな。
「そっか、たまにはデートしないともったいないよ!可愛いし、まだ若いんだから」
するとちょっと考えこんでから、
「うん、そうですよね、もっと楽しまなきゃですよねー!」 
そうそう、とりあえず目の前にいる、君に好意を抱いてる男と楽しんじゃえばいいんじゃないかな。
「その、たまにデートしていたっていうのは、どんな感じだったの?」
「そうですね、何回か映画とか食事に行ったりして…。でもあんまり続かなくって」
「それはどっちが断るの?」
「まぁ、毎回違いますけど私からが多いですかね」
「嫌いになっちゃうとか?」
「そうではないんですけど、なんかこの人、本当に私のこと好きなのかなぁと思っちゃって」 
ありがちだけど、多分男は一回できちゃうとかなり力を抜くから、そういうとこが原因になってるのかも。
「例えば、最初は色々デートとか毎週行くじゃないですか?でも段々ダレていくというか、どこにも出かけなくなっちゃう人が多いんですよね」
やっぱりそんな理由か。実際、男としても毎週毎週デートするのも大変だし、段々仲良くなればどっちかの家でまったりするのも普通だと思うけど…。 でも、そういう男たちと何度もダレた結末を迎えてるってことは、マメに相手をしてあげればいいってことかな。
「それは、ちょっと残念だよね。せっかく阿部さんみたいな楽しい子と付き合ってるんだったら、いろんなとこ遊びに行きたいけどなぁ〜」
お、阿部さん、ちょっと嬉しそうな顔をしたぞ。やっぱりちゃんとかまってほしいということだろう。
「例えばどんなデートが好みなの?」
「え〜特別じゃなくっていいんですけど、一緒に買い物行ったり映画行ったり、野球なんかもいいですよねー!」 
なんだ、本当に普通でいいんだね。だからちゃんと私と楽しんでということなんだね。なんだか健気な子ではないか。こういう子は真面目な男性に出会ってほしいね。その前に俺の相手もしてもらうけど。「野球好きなの?どこのファン?」
「ジャイアンツです! 坂本、超カッコよくないですかぁ〜」
「うん、いい選手だよね、俺ヤクルトだから、春になったらドームか神宮行こうよ!」
「え〜嬉しい。前の彼氏全然野球に興味なかったんで、一緒に行けたら楽しいですよね〜」 
やっぱりセックス相手というよりも、楽しく遊んでくれる人を希望している感じだな。 まぁだいたい作戦は決まった。いくらなんでも今日口説いて、即ホテルに連れ込むというのは難しそうだ。今日はなるべく紳士を演じて信頼してもらい、次回会えればデートに誘い、楽しんでもらって口説くことにしよう。
「阿部さん、野球はまだやってないから、今度映画でも行こうよ!今何やってるかわからないけど…。観たいのある?」
「いいですねー! あっアレ観たい。流行ってるやつ!君の名は」
それ見ちゃったんだよね…。でもいいか。
「あ、いいね! オレも観たいと思ってたんだ」
今度会う時は映画を観て、その後ご飯を食べて口説いてホテルへゴーだ。

帰り際には「映画必ずいきましょうね!」と、向こうから念をおしてくるくらいには親密になれた。初回のデートとしては、かなりうまく運べたと思う。さて次回、思うようにことが運ぶかどうか? 気合い入れて頑張ってみようではないか。

仲良く食事をした巨乳店員の阿部ちゃんと、映画に行く約束をして別れたが、その後、幾度かメールのやり取りを交わし、クリスマス前にもう一度会えることになった。2度目のデートだ。今回は気合い入れて頑張ろう! 
あのオッパイを揉み倒すぞ!! 
パスタが好きという阿部ちゃんのために、今回もイタリアン系の店を予約しておこう。
「みのやさん、こんにちは〜」
「阿部さん、どうもー」 
待ち合わせ場所に笑顔で現れた阿部さんと2人で映画館に向かうと、平日の昼間だというのに結構な混雑ぶりだった。 
前回の別れ際、「必ずいきましょうね!」と、念を押された『君の名は…』の列に並びながら、彼女はウキウキ楽しそうにしている。
俺は一度観た映画だったので、上映中、ずっと阿部ちゃんの手やら腕やらを触りまくり、スキンシップに集中していた。向こうも嫌がる素振りは見せず、端から見れば仲の良いカップルに見えただろう。映画が終わりランチを予約した店まで歩いている途中、映画に興奮した阿部ちゃんが「景色の描き方がリアルで良かった」だの、「音楽が素敵だった」だの盛り上がっている。
適当に相槌を打ちつつ、このまま近くのラブホにスラ〜と連れ込みたいところだが、せっかく慎重に積み上げた関係なので、もうちょと頑張って確実なものにしようではないか。 
店に着き、俺はワイン、喉が渇いたと言う阿部ちゃんはカクテルで乾杯。前菜とパスタをつつきながらトーク開始だ。
「ねぇ、阿部ちゃん、最近は男からの誘いはないの?」 
会わなかった期間に新しい男でもできてたら大変だしね。
「そんなのないですよ〜! みのやさんみたいに出会い多くないですから」
やはりなぜか彼女は俺を遊び人だと思い込んでいるみたいだ。
「俺だって全然出会いなんてないよ。阿部さんに出会っただけでもう満足なんだから!」 
阿部さんがちょっと嬉しそうに笑う。
「でも、みのやさんフワフワしてるから、信じていいのかわからないよ〜」 
だんだん俺にも慣れてきてくれたのか、ところどころ敬語が外れてきた。
「全然信じてよ。本当に阿部ちゃんみたいな子、いいなって思ってるんだから。もしよければもっと仲良くなりたいなって思ってるよ」
「うん、まぁ、ゆっくり仲良くなりましょ!フフフ」  ゆっくりなんて悠長なこと言ってられない。今日そのたわわなオッパイを俺のものにするのだ。
突破口はお酒しかない。この前は二、三杯のお酒で結構酔っていたので、今回もそのくらい飲んでもらってその勢いでホテルに誘ってしまおう。 
阿部ちゃんは、さっき見た映画がよほど気に入ったのか、飲みながらも、ああでもないこうでもないと話している。
「阿部ちゃん、今日はこの後、時間は大丈夫なの?」
「はい、あんまり遅くならなければ大丈夫ですよ!」
よしよし。この辺りで少しシモの話も聞いておきたいなぁ、なんて考えていると、阿部ちゃんが聞いてきた。
「みのやさん、また来週にでもお出かけしませんか?」
おや?思ってたよりも俺のこと気に入ってくれてるみたいだな。いい流れじゃないっすか。
確かこの前は、元彼と別れた後、たまに男の人とデートぐらいはするが、そのうちどこにも連れて行ってくれなくなるのが不満、みたいなこと言ってた気がする。つまり、今のお誘いで俺を試しているのかもしれない。
「もちろんだよ。もっとどっか遊びに行こうよ〜!阿部ちゃんと出かけるの楽しいし、いろいろ遊びに行ってもっと阿部ちゃんのことわかりたいな〜」
「え〜本当にそう思ってくれてるんですかぁ〜!なんかウレシい〜〜」
歯が浮くような会話だが、最初の時期はこれぐらい盛り上げないとね。
「ワインでもどーお?」
「じゃあ、赤をグラスで!」 
結構いい感じのペースで飲んでるぞ。その調子でガンガン行ってくださいな。
「阿部ちゃん、結構飲めるんだね」
「なんか、飲める日とあんまり飲めない日があるんですよ」
「今日は?」
「飲める日、ですかね!」
ということは、ヤレる日、ですかね?
機は熟した、そんな気がする。もう誘ってみるか!
ひとまず一度ホテルに誘ってみて、その反応を見てから作戦を考えることにしよう。
「阿部ちゃん、この後どっかでまったりしない?」
「え〜、それどういう意味ですかぁ〜!フフフ」
あれっ、意外と嫌がってない感じだね。
「まぁ、お酒飲めるお店でもいいんだけど、お酒買ってホテルとかもいいんじゃない!」
「え〜いきなりですか!ホテルよりはお店のがいいですよ〜〜」 
いきなりですか!って俺としては、かなりゆっくり順序を踏んでるつもりだけどな。難しいもんだ。やっぱりもう一軒行くか…。でもあんまり時間掛けすぎると、またお預けって展開もあり得るからサクサクいかないと。
店を出て、エレベータで軽めにキスをすると、何も抵抗せずに受け入れてくれた。 
やはりこの感じだとホテルに直行でいい気もするが、駅の近くに早くからやっている立ち飲み屋を見つけたので、そこで一杯ひっかけることにしよう。
「ねぇ、阿部ちゃんてエッチ好き?」 
席に着くなり仕掛けてみた。彼女もかなり酔ってきてるから、これくらいダイレクトでもいいだろう。
「みのやさんエッチ好きそうですよねー!  フフフ」
そう? さっきのキスのことを言っているのだろうか。
「俺はもちろん好きだよ!阿部ちゃんは?」
「私もまぁまぁ…。でも好きな人じゃないと」出た出た。いつも女は「好きな人とでないと」と口では言うが、いざとなれば、誰とでも感じるもんだ。
「じゃあ、この後、俺ん家でも行かない?」
「え? ホテルじゃなくていいんですか?」
「いいの? ホテル」
「ダメです!!アハハハ!」
「なんだよ〜!ハハハ」
「でも、みのやさん家だったらいいですよ〜!」 
えぇ〜!?いいんだ。マジ?なんでホテルはダメで俺ん家はいいの? やることは一緒なのに。女心はわからないが、とりあえず家ОK出ましたよ〜〜!! そうと決まれば善は急げだ。タクシーを拾い、我が家へ直行する。 
いつものように、タクシーの車内で軽く彼女の腰に手を回し、脇の下からオッパイをモミモミ。うぉ〜!なんてボリュームじゃ!! 
阿部ちゃんは、その間黙って俺の顔を見ていたが、嫌がる素振りはない。 
家に着き、早速ベロチュー。阿部ちゃんからもやらしくベロを絡めてきた。なんだよ〜、やる気マンマンじゃないか!
そのままベッドになだれ込み、服の上からお互いの体をまさぐり合う。体はちょっとぽっちゃり目だが、そのぶんオッパイがすごい!
これはFカップか、それ以上あるかもな。 
ドデカいオッパイをブラの下から引っ張り出して、乳首に吸い付くと、阿部ちゃんの口から吐息が漏れた。そしてブラを外せば、たわわなオッパイが全て露わに。
ひょえ〜! すごい迫力だ。タプタプオッパイである! 谷間に顔を挟んでブルブルしてみると、こりゃもうパラダイスだ。 フェラテクの方はどんなもんかな?
その前にこっちからサービスしとこうか。アソコはもうダラダラだ。やらしいのね、阿部ちゃん。
股を開かせ股間に顔を埋めて、なんてボリューミーなの!マンコをナメナメ。シャワーを浴びてないから、若干シッコの匂いがするけど、まぁいっか。
「気持ちいい?」
「あっん、あっぁ〜、うっ〜ん」 
やらしい声が出てきたぞ。よし、今度はこっちを気持ち良くしてもらおうか。
「舐めてよ」
「うん、いいよ〜」
最初はスローに、裏スジ舐めから、ときにはチロチロ、そして吸い込みながら、ねっとりと深く。うん、すばらしい。100点です!
「阿部ちゃん、舐めるのうまいねぇ〜」
「イヤぁ〜、そんなこと言わないでぇ〜」
何だかAVを観てるみたいだなぁ…。こういうの、嫌いじゃないですよ。 ゆっくりまったり舐めてもらったあとは、いざ正常位で挿入だ。
あれ?何かユルいかも…。
熟女とヤッてるみたいじゃないっすか。舐めてるときにも、ちょっと締まりが悪そうな気配は感じてたが、俺の息子に全然圧力が掛かってこない!  たまにいるよね、こういうマンコ。
「あ〜〜んあぁ〜ん」
阿部ちゃんの方は順調みたいだ。騎乗位になってもらい、腰を振ってもらうと、正常位よりは若干だが締まりがよくなった。うん、なかなかいい腰つきだねぇ。オッパイがブルンブルン揺れてるよ〜。
腰を振らせながら、両手で彼女の乳首を摘む。阿部ちゃんの声が一段と大きくなった。「あうぅ〜ん! きもちいぃ〜〜!」
ああ、締りもよくなってきた。気持ちよすぎて、中出ししてもいいかな、などと考えていたら、物言いが入った。
「みのやさん、ちゃんとゴム持ってる〜?」 
阿部ちゃん、感じながらも冷静なんだね。すぐにゴムを装着し、最後は正常位で射精だ。

【エロ画像】セクシー衣装の女性ダンサーの露出祭り浅草サンバカーニバルは乳首ポロリの宝庫!

最新更新日・2021年4月6日・乳首ポロリ画像追加
乳首ポロリエロ画像乳首ポロリエロ画像
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本場ブラジルのみならず、ここ日本でもサンバパレードがちょくちょく開かれている。乳首こそ隠してはいるけど、乳房は丸出し、尻も丸出し。健康的な女体美をこれでもかと見せつけてくる彼女たちの姿は、間違いなくエロい。となると、気になるのは女性ダンサーたちの素のキャラクターだ。
カーニバルでは見物客に自らの半裸をこれ見よがしに披露しているが、実際のところ、彼女らは見た目どおりの好色人種なのか。もしそうなら、我々の知らないところで、どのようなドラマが繰り広げられているのか。関東のサンバチームに所属する現役ダンサーに、その辺のところを大いに語ってもらおう。 (編集部)
ヤリマン魂を激しく刺激され
浅草のサンバカーニバルを初めてナマで観た日のことはよく覚えている。4年前の8月、私が28才のときだ。それまではサンバに特別な興味などなかった。その日もたまたまカーニバルの開催日に浅草へ遊びに行ったに過ぎなかったのだけど、ほんの好奇心で見物した光景に、私は一瞬で心を奪われてしまった。思わずこちらまで踊りだしたくなるアッパーな音楽。陽気で明るい雰囲気で埋め尽くされたメインストリート。
とりわけ印象的だったのは女性ダンサーたちのセクシー衣装だった。ビキニ水着より大胆な恰好で胸やお尻を振る彼女たちに、憧れに近い感動を覚えたのだ。
え~ちょっと、ちょっと! 何あの人たち! サンバってこんなにエロいものだったの!?
実を言うと、私は自他ともに認めるヤリマンだ。処女を失ったのは21才と遅めだったけど、その後の7年で経験人数は軽く200をオーバーし、日ごろから性欲の赴くままにセックスライフを謳歌していた。マゾ気質なため、SMや露出を始めとするアブノーマルなプレイにも目がない。
そんな私の魂をサンバの持つエロスがズンズンと激しく刺激してきたのだ。決めた、私もサンバやりたい!さっそく家に帰って各サンバチームのHPをチェックしたところ、どこもメンバー募集にはかなり積極的で、私のようにダンスや楽器が未経験でも大歓迎と書いてある。思ったより敷居は低い。
いろいろ考慮した末、「ここがいいかな」と思ったチームへ参加希望のメールを送ることに。
返事はすぐに届いた。それによると、現在は浅草サンバカーニバルが終わった直後のため、オフシーズンに入っているらしい。練習再開は12月からなので、そのときになったらゼヒ参加してほしいというようなことが書かれてあった。とりあえず入会は認められたようだ。
「あんたってホント露出狂だよね~」
迎えた12月、やや緊張気味に初練習に参加した。会場はスポーツ施設のある大きめのコミュニティセンターのようなところで、その場にいた40、50 人ほどのメンバーの前で挨拶を済ませると、責任者らしき30代女性が声をかけてきた。
「姉川さんはどのパートが希望なの?」
彼女によればサンバチームには大きくバテリア(楽器隊)とダンサーの2つのパートがあり、ダンサーはさらにアーラとパシスタに分けられるのだという。
「アーラっていうのは、お揃いのかわいい衣装を着て、決められた振り付けでダンスするパートなの。衣装も肌の露出が少ないし恥ずかしがり屋さんにはオススメかな」
「じゃあ、パシスタは?」彼女がクスクスと笑う。「パレードのときに、羽根を背負って露出度の高い衣装を着るダンサーのことよ。サンバの一般的なイメージってやっぱこれだよね」
それそれ! 私がやりたかったのは、まさにそれよ!
「パシスタでお願いします」
その後、各パートに分かれての練習が始まったのだけど、そこで気づいたことが。女性メンバーの年齢が思ってた以上に高いのだ。メイン層は30代、40代で、20代はほんの数えるほどしかいない。むしろ50代の方が多い印象だ。また、アーラとパシスタでは女性のタイプが別れていて、パシスタ班の先輩たちからはどことなく肉食系のオーラが出ている。具体的にどこがどうと言うのは難しいけれど、とにかく、私がハプバーでよく見かける女性たちと似たような印象を受けるのだ。実際、月イチペースで練習に参加するうち、その片鱗を垣間見るような出来事もあった。練習後に迎えに来る男性がちょくちょく変わる人妻の先輩がいい例だ。プライバシーを尊重してか、メンバーは誰も本人に事情を直接聞いたりしないようだが、どう見ても彼女が浮気しまくっているのは明らかだ。
 こんなこともあった。練習の合間にパシスタ班の先輩2人が大胆な立ち話をしていたのだ。「今年の衣装はどうするの?」「どうって?」「またニップレスつけないで出る気?」「うん、たぶんね」
「やだぁ、また乳首ポロリしちゃうかもよ」
「バカねえ、そのドキドキ感がいいんじゃん」
「ははは、あんたってホント露出狂だよねぇ」
お仲間を見つけたみたいで、思わずニヤけてしまう私だった。
このチーム、ヤリマンばっかじゃん!
5月。浅草サンバカーニバルの開催が近づいてくるとチーム内の雰囲気が次第に活発になってきた。それまで別々に練習してきた楽器隊のバテリアと合同練習するようになったり、ダンス班の練習ペースが月イチから週イチになったり。さらには土日を使って合宿も行われることになった。
合宿先は他県にある宿泊可能なスポーツ施設で、日中はみなサンバの練習に打ち込んだ。ただし夜は違う。もともと酒好きが多いせいか、全員が男子の大部屋に集まり、飲めや騒げの大宴会になるのだ。そのうち男女のグループがいくつか出来上がり、それぞれが合コンのような状況に。なかでも賑やかなのはジレトール(楽器隊のリーダー)のNさんがいるグループで、彼の周りには何人かの女ダンサーが芸者のように寄りかかっている。ジレトールは女ダンサーにやたらモテると聞いたことがあるけど、どうやら本当のことらしい。
一方、私が混じっていたのは新人ばかりの4人グループだ。しばらくはわいわいと雑談を交わしていたものの、途中からおかしな気分になってきた。隣りに座った同い年くらいの男子が、みんなから
見えないようにお尻を触ってくるのだ。さわさわ、さわさわと。ヤリマン魂に火がつき、こっそり彼と宿泊所を出た。さすがに館内ではマズいと思い、外の茂みでエッチしようと考えたのだ。
あまり上手とはいえない彼との行為を終え、そのまま世間話をしていたとき、宿泊所の入口から1組の男女が出てきて、建物の陰に消えて行った。途中で熱いキスを交わしながら。隣りで彼がつぶやく。
「あれって、NさんとK美さんじゃね?」「うん、だよね」
NさんとK美さんは既婚者で、それぞれ別のパートナーがいる。てことはW不倫? ただ正直、宴
会でのあのはっちゃけぶりを見ていた身としてはさもありなんという感想しかなかった。
むしろ私が驚いたのは、この10分後に見た光景だ。宿泊所の入口からまたチーム内の男女がこそこそと出てきたのだが、その女性には、いま手をつないでいる男性とは別の彼氏がいて、しかもその人もこの合宿に参加しているチームメイトなのだ。私に見られているとはつゆ知らず、2人は肩を抱き合っていそいそと暗がりへ消えていく。人のことは言えないけどこのチーム、ヤリマンばっかじゃん!
「ねえちゃん、もっと乳揺らせ!」
多くのサンバチームは浅草サンバカーニバルへ出場することのほかにイベントの出演も行っている。町内の祭りや企業の行事などを盛り上げる“にぎやかし役”として、方々からお呼びがかかるのだ。
出演の依頼は浅草の本番直前の7月、8月に集中することが多く、その時期、私が所属するチームも
地方へ遠征に行くことに。と同時にそれは、私がサンバダンサーとしてデビューすることも意味する。頑張らねば。
参加したイベントは地方の小さなお祭りで、そこには別のサンバチームも合流。私たちは見物客で埋め尽くされた町の商店街を何度も往復し、喝采を浴びた。お尻をクネクネさせながら通りを歩くたび、あちこちでフラッシュが光る。胸を揺らせば、おじさんたちのねちっこい視線が飛んでくる。ときにはもっとストレートな反応も返ってきた。
「ねえちゃん、イヤらしいな!もっと乳を揺らせ!」
ああ、想像した以上だ。たくさんのエロ目線に晒されることが、これほど快感だなんて。イベント後は祭りを企画した商工会の方々に誘われ、別のサンバチームとともに地元の居酒屋へ。
場は大いに盛り上がった。サンバを踊った後の高揚感も手伝ってか、いつになく私もお酒が進み、楽しくて仕方がない。いつのまにか打ち上げは2次会、3次会が終わり、ついには4次会に突入していた。4次会が行われていたのは田舎の小さなスナックで、参加メンバーは私を入れてたった5人しかいない。あれだけ大勢いた面々はすでに宿へ帰ったようだ。
私の隣りには別チームのおじさんダンサー(30後半くらい)がピタリと陣取っている。2次会でちょこっと話したのをきっかけに、気に入られてしまったらしい。彼が私の手をつかんだ。
「ねえねえ、ちょっとコンビニでタバコを買ってくるからさ、ついてきてよ」
ずいぶんあからさまな誘い。スナックを出れば、絶対にラブホテルかどこかへ連れ込む気だ。本心ではやぶさかでなかったものの、私はためらう仕草をしてみせた。店内に同じチームの先輩女性ダンサーが2人おり、彼女らの目が気になったのだ。どの口が言うのかって感じもあるが、私のチームでは男女の乱れた関係はご法度という暗黙のルールがある。もし破れば、最悪、追放されるかもしれない。と、そこへ先輩女性のひとり、R子さんから声が。
「いいよ、行っておいで。みんなには黙ってるから」
R子さんは32才の人妻で、チーム内では古株の先輩だ。
「あ、いえ、その…」「その代わり、私のことも内緒にしてよね」
そう言って、自分の隣に座る別チームの若い男性ダンサーに腕を絡ませる彼女。なるほど、そっちはそっちでデキてたのね。そんなR子さんに、残りの先輩は呆れた視線を送っている。結局、私はおじさんダンサーとタクシーに乗りホテルへ。R子さんも、きっとどこかでエッチを楽しんだに違いない。
どうしようもないほどムラムラしている
8月下旬、午後1時半。ついに浅草サンバカーニバルが始まった。きらびやかな行列がメインストリ
ートを色どり、沿道には何十万人もの観客が。まさに興奮のるつぼだった。田舎のイベントでもかなりの高揚感を覚えたが、やはり浅草はダンゼン違う。
数えきれないほどのイヤらしい目つきが私の体に注がれている。そう思うと体の奥が熱くなり、股
間にジワっという感覚が。濡れたらしい。肉食系ぞろいのパシスタのこと、きっと私以外にも、アソコを濡らしているコはいるんだろうな。
夕方、熱狂的な歓声に包まれつつカーニバルは幕を閉じた。この日のために半年以上も練習を重ねてきたため、この時点で燃え尽きてしまう人も中にはいるけど、大半はまだ目をキラキラさせている。このあとに、お待ちかねの打ち上げが控えているからだ。
この日の打ち上げは、どのチームも楽器を鳴らせる飲食店になだれ込み、文字通りのドンチャン騒ぎをするのが恒例らしい。着替えと後片付けを済ませ、私もチームご用達の店へ。中に入ると、すでに宴会は始まっており、打楽器の爆音がこだまするディスコ状態になっていた。
「イエーイ、姉川、遅かったじゃん。ほら飲んで飲んで!」
馴れ馴れしく抱き着いてきたのは、合宿のときに青姦した同期のカレだ。こいつ、1回ヤッただけなのに彼氏ヅラすんなよな。ウザいよ!
とも思ったけど、いまの私はどうしようもないほどムラムラしている。もう1回相手してやるか。とりあえず席に座って酒を飲みだし、2時間後、まだ1次会の途中で彼と店を抜け出した。向かった先はもちろん近くのラブホテルだ。部屋に入るなり、彼を押し倒し、そのうえにまたがった。サンバ仕込みの動きで、激しく腰を振る。
「あん、あーん」
信じられないほど気持ち良かった。気持ちがアゲアゲになると、こんなに体って敏感になるんだ。すでにイッちゃってるのに腰の動きが止まらない。
「いまから俺とカラオケに行かない?」
1時間後、「疲れたから宿泊していく」という彼を残し、ひとりでホテルを出た。まだ興奮が冷めやらない私は、打ち上げに戻って、もうひと騒ぎしようと考えたのだ。仲間に電話すると、すでに1次
会は終わり、別の店で2次会を始めたばかりだという。その会場へ向かう途中、どこからともなく声が。「どこ行くの? 良かったら送ってってあげようか?」
路肩に停めたワンボックスの窓から、チャラい感じのオニーサンが顔をニヤニヤと覗かせている。
すぐにナンパとわかった。「●●って飲み屋さんに行きたいんですけど、わかります?」
「うん、ここ地元だし。とりあえず乗りなよ」
「ありがとうございまーす」
クルマが動き出してすぐ、オニーサンが言う。「もしかしてサンバに出てた?」
「はい、でも何でですか?」
「いや、毎年この日は浅草中、サンバ関係者でいっぱいになるからさ。もしかしたらと思って」
彼がチラチラとこちらを見る。
「ねえ、いまから俺とカラオケでも行かない? 飲みに行ったってつまんないでしょ」
「えー、どうしよう。友だちが待ってるし…」
「イイじゃん、1時間だけ。ね」「えー」
結局、入店したカラオケで、オニーサンとエッチすることに。別に上手く口説かれたからじゃない。クルマに乗った時点で、そういう流れになるよう私自身が仕向けたのだ。
股間がシュンシュン言ってるんですけど
ようやく打ち上げに再合流できたのは、3次会の途中だ。さすがにこの日はまだまだ人も残っており、相変わらずの大盛り上がりを見せている。さあ、私も飲むぞぉ。
2発もセックスしたことだしスッキリだ。
しかし、ここで思いもよらぬ展開が。先輩のH美さんがベロベロに酔って言うのだ。
「なんだここにいたの、姉川ぁ。ずっと探してたんだよ」
彼女の趣味は私と同じくハプバー通いで、それをキッカケにここ最近、急速に距離を縮めていた。
「どうしたんですか?」「もう打ち上げも飽きちゃったし、ナンパ行こうよ、ナンパ」
「え、マジですか」
両手を股間にギュッと押し付け、彼女がおどける。
「こんな日に酒ばっか飲んでてもツマんないよ。さっきからここがシュンシュン言っちゃってるんですけど~~」
そんなわけで、ロクに飲み直すこともできないまま浅草の街へ。メンバーは私とH美さんの他にもう2人、M里さんとN江さんが加わった。彼女たちはチームのOBで私も今日はじめて会ったのだが、H美さんの仲間ということはたぶん2人ともヤリマンなのだろう。意気込んでナンパに繰り出してはみたものの、すでに時刻は深夜にさしかかっており、通りに人影はほとんどない。いまから飲み屋に入るのも億劫だ。ふとH美さんがつぶやく。
「そうだ、こうなったらハプバーに行こうよ」
即座にM里さんとN江さんから賛同の声が上がった。
「あ、それいいじゃん! ナイスアイディア!」
「なんかね、歌舞伎町にいいお店あるんだって。ちょうど4人だし、タクシーで割り勘して行こうよ」 
乗り込んだハプバーで、朝方までたっぷりエッチを堪能した先輩たちは、満足気にそれぞれの家に帰っていった。にしても、まったく予想外の出来事だったと言うしかない。まさかサンバチームに入ったら、ヤリマン仲間がこんなにたくさんできるだなんて。
あれから4年、出産を機にR子さんやH美さんたちはみんなチームを去ってしまったものの、入れ替わりにヤリマンの後輩が2人できた。サンバがエロいダンスであり続ける限り、チームから肉食系女子がいなくなることはないと思う。

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クリトリスを刺激しながら動かしオーガズムを迎えるクリイキが好きな女性も多いが、対して子宮を中心に感じてイク中イキはピストン運動なしでも感じると言われている。むしろ焦らしに近い動かないピストンが好きな女子は多い。激しいセックスが好きな男はAVの見過ぎかもしれず激しいセックスこそ最強説は盲信かもしれませんね。
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