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美人OL・スケベな女子大生のたわわな美巨乳初ヌード・エッチ体験談付き

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今ね、軽く大人のファッションチェックみたいのしてるんだけど、少し時間ない? お小遣い上げちゃうよ?
うーん、少しだったら。
いま何才?
21才。
好きなタイプはどんな人?
優しい人かな。強引じゃない人。
ちょっと質問なんだけど、男と知り合ってからHするまでの一番短い時間は?
1時間くらいかな。
ナンパ?
いえ、相手は同級生なんだけど私は全然意識してなくて。初めて2人でカラオケに行ったらそういう雰囲気になっちゃって。
エロい雰囲気に?
距離が近いのに弱いの。近距離で見つめられると動揺しちゃう。それでチューされるともうだめ…。
いい話だねえ! 経験人数はどのくらい?
10 人ちょっとかな。
彼氏は何人くらい?
4人(笑)。あとは1日だったり。
はじめてしたのはいくつのとき?
15才だから中3の終わりのころかな。学校の先輩でイケメンだったから女の先輩に「付き合ってんじゃねーよ」「キモいんだよ」とかイジメられた。向こうから告白してきたのにね。
男には不自由してない感じだね。
全然苦労してるよー。みんな浮気ばっかするの。その先輩も 浮気しまくり。だから私も浮気しちゃう。
大変だねー。ちょっと室内で撮影しよっか。
浮気されまくりっていうのはどういう感じだったの?
3年付き合った彼氏に本命の彼女がいた(苦笑)。
最初から気がついてた?
信じてたから確かめられなくて。友だちから「あの人付き合ってる人いるよ」って聞いてたんだけど。彼に聞いても「そんなわけねーじゃん」って言うだけだし。
それで浮気しちゃったんだ。
最初に知り合ったときに、彼の親友の人がいたんだよね。最初はその人に告られてたんだけど。
そいつと浮気したんだ。
3年間セフレだったの。
ペースはどのくらい?
彼氏とはほぼ毎日してたんだけど、そのセフレとは月に1回。体だけっぽい関係で、月イチで癒されてた。
セフレはセックス上手だった?
アソコがすっごく小さかった。だからほんとに癒しだけ、みたいな。彼が浮気ばっかりしてるし、遊んでやったの。
はあ。セフレはどんな人?
すっごくイケメンだったし、優しい人だった。ちょっと哀しそうな雰囲気で、いい人だったんだけど…。
チンコが小さいから満足できなかったんだ。キミ、エロいよね。
そうかも。屋上とか屋外でするのが好きなの。バレそうで怖い感じが気持ちよくって、彼氏と歩いてるときは、どこかでできる場所ないかって探してたり。
一番変わった場所は?
渋谷のセンター街歩いてて、「どこかない?」って探してたら「このビルの影は?」「ここ登れるじゃん」ってビルの屋上に上がってそこでしたり。
探検家だねえ。
高校のときは付き合ってた彼氏と打ち合わせして、ミニスカ履いて朝の埼京線に乗って、バックで入れたり…すごく興奮して気持ちよかったんだけど、動かしたら声でちゃうから、結局そのままホテル
に行って朝から2回したり。
ちなみに性感帯は?
基本的に敏感だから、どこ触られてもゾワってきちゃう。だから触られたら余裕なくなって困る。
スケベな女子大生のエッチ体験談
毎週、学校婦りに病院に行って、そこでエッチしてから
親も医者で、あんまりいてなかったんだよね。そのおかげで全部やられたよ
アナルにバイブ入れられたりしたし
えーつと…、とりあえずホチルに行こうか。
ドロリコンだよね一。さんざんエッチしといて飽きたのかな
そうそう。でもあんまり気まずくならなかったよ。
ちょっと軽く脱いでみて
うん
きっと.アナルもされたんだよね。
うん。でも、ちんぼは入れてないよ、入れられると力が抜けちゃうんだよ。
離婚の原因は旦那といま付き合ってる元彼とのダブル不倫のエッチ体験談
なんかお金に困ってんの?この前辞めちゃったんですよ。
ぶつ飛ばしてるね?。ええ、人生1回なんで。
まあでもたまたまなんで。
彼氏もいるってことは旦那さんとぅまく行ってないわけ?
いま別居してて。
別れないんだ。
まあ別れてもいいんだけど、子供がいますから。
旦那さんとはいつ出会ったの?
出会って半年で子供できちゃった。
スゴい好きだったから高校卒業してすぐ結婚したんですよ。
旦那さんとはいつ出会ったの?
出会って半年で子供できちゃったんで17才かな。スゴい好きだったから高校卒業してすぐ結婚したんですよ。
初体験はいつ?
旦那が始めての人なんですよ。
なるほど。
で、2年前ぐらいに、高校生のときに付き合ってた元彼と再会して仲良くなって、去年の夏に旦那と別居したんです。
自分から浮気したんだ。
はい。その前に浮気したのがバレて、出てけって言われてたんですよ。
無茶するね。
その後、旦那も私の友達といい感じになってたの知って、取っ組み合いの喧嘩になって家を出たんですよ。実はその元彼も結婚して子供もいるんですけどね。
グチャグチャじゃん。
ダブル不倫です。
裁判になったら大変そうだね。
ですよね、だから今はおとなしくしておかないと。
経験人数は何人なの?
2人だけですよ。旦那といま付き合ってる元彼と。
ホントに?コンパとか他の男と知り合う機会あったでしよ。
でも2人で会ったりしないので。彼がいるから無理ですっていいますよ。
え、手マンも気持ちイイし入れたときに奥に当たってセックスみたいな
パィ舐められて下も舐められって感じで。
クリではありますよ
エッチだったんだそうですね

【エロ漫画】盲目の美人マッサージ師の施術中に生チンポ勃起した客が発情しセックス懇願

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美女の極楽マッサージ・スローなフェラ、本番が至福のひと時
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w095.jpgw098.jpg可愛い中国人ばかり!店外デートにも付き合ってくれる桃源郷サウナの真相は

毒を汗と一緒に絞り出し、キンキンに冷えたビールをノドに放り込む。で、スカッと天国。くわあっ、たまんねえー。入浴後の楽しみを想像しつつ、汗にまみれてると、たまたま隣のオッサンと目が合った。妙に笑っているぞ。

「にいーちゃん、ー人できたの?ったくスケべだなあ」

「何のことスか」

「いやいや、とぼけちゃって。あーアツイアツイ。」

他人にいきなり何を抜かす、うつけ者が。…いや、ちょっと待て。「スケべ」ってのは、もしかして、ウワサの中国人女のことか。ナ二、マジなの?浴場内に目をやれば、台の上で仰向けになった客を石鹸で洗う短パン、ランニング姿のオバチャンが2人、クルクル働いていた。韓国式垢スリに酷似した光景とでもいおうか、オバチャンはだらしなく垂れ下がった客の金玉を持ち上げ、足の付け根まで丹念にコシゴシやっている。ん、ひょっとしてこれのことなのか。

確かに、股間をいじられて若干立ち気味、うっとり気味。オッサンの顔を見るとスケべな状況には違いない。が、いくらなんでもなあー。だいいち、ウジャウジャいないじゃん。2人だけでしよ、オバチャンは。アホらし、さっさと上がってビールを飲もう。再びお遊び気分で、へらへらしていた自分が浅はかだった。この後、オレは3階のラウンジで思わず腰を抜かしそうな警樗のシーンに遭遇するのだ。
20・30人の中国娘がラウンジを閣歩

そのカヤカヤと騒々しい空気にフト顔を上げマジで目を疑った。20、いや30人はいるミニスカートの若い女たちがラウンジ中をワラワラ閣歩しているのだ。…まったく状況が飲み込めない。誰なの?何なの、このサウナはっ。

「イラシャイマシェー」と狂った日本語が飛び込んでくる。で、やっとわかった。コイツらが例の中国女たちなのだな。気を取り直し、改めて観察してみると、中国人娘たちは、客が注文した食べ物や酒を運ぶウェイトレスらしい。ところが、さらに観察を続けていると妙なシーンが目につく。

このお嬢さんたち、ヒマさえあればリクライニングシートの側に座り込み、男性客と親しげに会話をしているのだ。中には初老の男に腕をスリスリ触られ、嬉しそうに笑っているコまでいるではないか。やはり情報どおり、あのコたちとヤレちゃうんだろうか。いずれにしろ、オレもリクライニングに腰を下ろし、接触をはからねばなるまい。40席はあるリクライニングはほぼ満席、やっとのことで奥に空席を見つけ、素早くそこへ陣取った。ぬああーとノビをして、まずはリラックス。ニコニコして女のコが来るのを受動的に待つ。が、待てど暮らせど注文を聞きにくる気配がない。しょうかねえーな。「すいませーん、注文いいスか」

「ハイ、ナンデショカ」

ようやく来やがった。ったく遅せえんだよ、極道ウェイトレスが。

「ビールと技豆、お願いします」
「ハイ、ワカリマシタ」「ところでさ、君たちは…」

そう言いかけたとき、すでに女のコはプイと戻った後。ははは、ちょっとフライングしちゃったかなー。まあいい、ビールが来たときに聞けばいいや。

「オマチドウサマ。ビールトエダマメ~」

「はいはい、どうも。それで君たちは・・」

ぐぐぐ。また帰りやがった。何なんだ、ちくしょう。周りには肩を操んだり、あるいは膝の上に座って客とジャレあっている女のコがいるというのに、なぜオレだけハミコなのだよ。唯一のヤング客だぜ、オレは。
常連の中には女のコをお持ち帰りしてる客

目新しい展開はその後も起きず、時間だけが虚しく過ぎていった。わかったことといえば、彼女たちが口ーザで雇われているということだけ。客とセックスをしているという情報の真偽は謎のままだ。もうこうなったら客側から探りを入れていくしかない。
「ビールお代り」をくり返すうちに女のコが2人、オレの足元に座り込んだのだ。みんな色白でかわいい。待っていたよ、よしよし。さーどっちに肩を操んでもらおうかしら。…だが、女のコたちは肩を操むどころか、話そうとはせず、黙ってテレビを眺めるのみ。

「君たちいつもここで働いてんの?昼間は何やってんの」

「ハイ、ヒルハガッコウ」

ダメだ。いくら話を振っても上の空である。これでは君たち、ただのサボリですよ。ちゃんと会話しなさいっ。相手の反応の悪さに困っていると、予想もしない屈辱的な事態が発生した。両者とも時計をみるやすくっと立ち上がり、戻っていくではないか。ガーン。

「ちょ、どこ行くのー」「1シゴトオワリデス」「ソ、ソンナ。キイテナイアルョ」

おどけたところで手加減はない。あれだけいた女のコたちは一斉に奥の従業員用通路へ消えていったのである。抜かった。女のコたちはシフト制で働いていたのだ。入れ代わり
に遅番のコたち(それまでは中番)がやってきたが、しこたま酔っばらった状態でまたーからの仕切り直しは不可能だ。チェ、ここは出直そう。明日こそは、どうにかしてやる。勝手な想像をして、ヘラヘラと駅への帰り道、中番のコを数名発見した。

ほー仲良く帰宅かと思いきや、その中のー人が小走りに集団から離れていく。目で追うと、その先には中年オヤジが手を振っていた。そして、あろうことかオッサンと腕を組んでタクシーに乗り込んでいくではないか。

あいつは・・ウ男の顔には見覚えかあった。先ほどラウンジで女のコを膝に乗せていたオッサンだ。お持ち帰りに間違いない。くっそー、あのタニシ野郎め。うらやましいっ。とはいえ、初日を「偵察」に徹底したため、次回どう攻めたらよいかは自ずとわかった。中国人娘たちのシフトは3つ。

すなわち午前7時ー午後3時までの早番、

午後3時ー午後11時の中番、

午後11時ー午前7時の遅番である。

当然このどれかーつに的を絞り、時間内に落とせばいい。問題は、どう女のコをロ説くかだが、客たちの話を聞いていると、みな口を揃えて言うのが、彼女たちの大半は日本語学校の学生で、金に苦労しているということ。ならばこんな作戦はどうか。

とりあえず日本語をタダで教えようと誘い、ダメならキャッシュを目の前でちらつかせる。かなりの力技だが説得力はあるだろう。さーて、明日が楽しみだわい。
左右正面から酒池肉林のサービス

翌日、午後7時。口ーザのラウンジはすでに客で一杯だったが、幸い女のコが頻繁に通る通路付近のリクライニンク席を確保できた。よし、始めるか。

「すいません、ビール、すいません、シューマイ下さい」

しばらくは注文に徹し、また脇を通る女のコには、愛想をふりまく。といっても目がニコっと微笑む程度であるが、いい声と印象づけるにはさほど的外れな行動ではなかろう。そうこうするうちに女のコが2人、オレの横に座った。

「オカワリイリマスカ?」「え?いま頼んだばっかだし、いいよ」

「…チャーハンタノンデイイデスカ。オナカヘッタョ」「いいよ」

「ドーモ、アリカトデス」彼女、名前は黄(仮名)。鳥龍茶で有名な福建省出身で、23才の学生らしい。ルックスは並だが、愛嬬のある堕立ちをしている。

「貫ちゃん、かわいい顔してるね」「ソンナコトナイデス」

「いやいや、その口元のホク口がなんともはや・・こっひゃひゃひゃ」

「ナニイッテル?アナタオモシロィ、こ「あ、そう。オレ面白い7うひゃひゃひゃ」2人でキャッキャと騒いでいると、ー人、またー人とオレの周りに女のコが集まりだした。口ーザではなぜか、すでに女のコがついている客に他のコたちも集まってくる傾向がある。気がつくとオレの左右正面を計3人の女のコが占領するという、実に素敵な状態に
なっていた。

たわいもない会話を交しながら、あるものは指でオレの足をツンツンいたずら、あるものは腕をねっとりとマッサージ。ぎゃー、いやらしいっ。なんなんでしょうか、これは。桃源郷7いやいゃ、酒池肉林7いずれにしろ気分はナイス。ずっとこの状態でエヘラ顔をし続けるのもったいない。

しかし、昨日お持ち帰りの現場を目撃したかりにはそうもいかぬ。ちょャつど右手にいる陳ちゃん(仮名・25才)はモ口好みのキュート顔。ぜひ彼女をお持ち帰りしたい。
ただいま時刻は午後10時。あまりない。
売春しないよう見張ってる?

陳ちゃんにアタックを開始しようしたその矢先。女のコたちのノリが急にトーンダウンした。なんだかミョーによそよそしい。

「あらら、どうしたの?静かになっちゃって」

「シィー。アソコニブチョウサンキテルョ」
「部長サン」

見ればいつのまにやら、そろいの制服を着た男性が3人、ラウンジを巡回していた。部長サンとはあの中のー人、強面のお方にに違いない。

「別にどうってことないじゃん。何か怒られることでもしたの?」
「ハタラカナイカラ、オコラレルョ」

言ってる意味がわかりん。君たちがここにいるから、オレは無理矢理酒を飲んだり、おごらせられたりしてるのだよ。いわば売上促進に貢献しているじゃないか。そんなオレの言葉には聞く耳持たず3人娘は立ち去ってしまう。

後で戻ってくると約東はしたものの心配だな。うーん、それにしてもヤな予感がする。ひょっとして彼女たちが売春しないよう、見張っているのではないだろうか。まあ世間一般の常識で考えれば、サウナが管理売春を率先してやることなどありえない。いずれにしても、店側にちゃらちゃら巡回などされたらーつざったいだけ。せっかくいい流れだったのによ。

恐い顔してキョロキョ口していた彼らも、特に気にかかることがなかったのであろう、「異常なし」といった風情でラウンジを出ていった。お、いいぞ。しかも、あの3人娘がこっちに戻ってきそうだ。よし、ム履こそ女のコを落とさなければチャンスはない。とにかく陳ちゃんが来たらいきなり口説く。で、ダメそうなら黄ちゃんに切り替える。これでいこう。
ジャパニーズマネーの威力に頼るしかない

重点的に陳ちゃんと話そうと決めたまでは良かった。ところが、くるっと顔を右に向けたとき、エライことが起こっていた。

夢なら覚めて欲しかったが、悲しいかなそれは現実だった。キュートな陳ちゃん、人さし指で思いっきり鼻くそをほじっているのだ。その顔、あまりにブス。陳ちゃん、ちょっとイカレヘッドなんじゃねーの

一気に彼女への想いが冷めていく。だからといってこのまま帰るのはやはり業腹だ。仕方ない。ここは、黄ちゃんに移そう。

「黄ちゃん、オレ肩こってんだ。ちょっと操んでくんない?」

「イイデスョ。チップクレマス力?」

「いいよ、あげる。ところで日本語学校はどう?」

「ニホンゴ、ムツカシイョ」

学費とかも結構大変でしょ

「ココ、キュウリョウヤスイシネ。デモ、ガンバルコトタノシイョ」

なんて出来たコだ。チップをねだらなきゃもっといいのに。
「日本語だったら教えてあげるよ。もちろんタダで」

「アハハ。イーノ7ヤサシイネ」

ゆっくり時間を割いたのが功を奏したか。黄ちゃんは肩を操み終わっても、何か冗談を言う度にオレの体に手を触れてくる。スキンシップかお好きなようだ。かなり打ち解けた証拠だろう。ョシもう一押しー

「じゃ、さっそく今夜かり日本語を勉強しよっか」

「キョウハオワリ。コンド」

おっと。いなす気だな?そうはいくかと、オレはぐずった。

「いいじゃん。仕事終わったら、ちょっと遊ぼうよ・・」

黄ちゃんのおケツをスリスリと撫で、お伺いをたててみる。が、突然、怪訝な表情になる彼女。あれ、やっばおケツはちょっと露骨だったか

「ニッポンジン、スケベダョ」

怒りのセリフを吐き捨て、スタスタと厨房へ戻っていく黄ちゃん。残りの2人も呆れたのか、いつのまにやら他の客についてしまった。甘かった。よく考えれば、ここでは「日本語を教える」なんて手などとっくに使い古されたものだったかもしれない。じゃあしょうがねえ、ジャパニーズマネーの威力に頼るとするか。

上の口はパキュームフェラ下のロはパツグンの締まり

先ほどとは打って変わり、急にテキパキと働きだした黄ちゃんにオレはにじり寄って談判した。

「ねえ、機嫌なおしてよ。お小遣いあげるからさ」「…」「ほしいでしよ」「…ハイ」「じゃ、遊ぼうよ。この意味わかってるよね」「イイデスョ。11時ハンニエキデマッテイテクダサイ」

おおっ。あっさり約束できちまった。今までのじれったい展開は何だったのか。金の力はやはり凄い。駅前の口ータリーに腰を下ろしていると、時間どおり、黄ちゃんはやってきた。長いコートの下はホットパンツ。細く、筋肉質な足がにそそる。さっそくホテルに誘うとすんなりOKがでた。うふふ、いただきまーす。

部屋に入り、まずは一服。さてまずは風呂でも、と思案している最中、いきなりズボンを剥ぎ取られた。わ、大胆。中国人はフェラチオを好まないと何かの本で読んだことがあったが、ウソも甚だしい。彼女は素晴らしいテクの持ち主だった。バキュームといっんでしょうか。ズォォォと、とにかく吸い込む吸い込む。

で、服を脱ぐヒマもなく、戦死した。くっ、やベ・え。極楽すぎるぜ、このコは。没した息子の復活を待ち、ム「度はオレから攻める。悠久の国からやってきた黄ちゃん、一体どんな痴態を見せてくれるのだろうか。何しろ中国人とのセックスは初めてである。紅潮した黄ちゃんの両足をガッパリ広げ、いよいよ突入だ。すると。ヲォー、ンガ、ンガー

あっはっはっは。何だこれ、おい。このよがり声。ケモノだよ、まったく。が、笑ってばかりもいりれなかった。彼女、とにかく締まりが抜群なのだ。いや、こんなに締められたことはかつてない。冗談ではなく、油断するとチンポが外へ押し戻されそうになるのだ。ひとたまりもない。ー分も持たずに発射しちゃって、…ナっさけねー。

★口ーザの女のコたちは、みなこうしたお持ち帰りができるのか
相手したいコがたくさんいたので、黄ちゃんに尋ねてみたが、答えはノー。店がどうこうではなく、客の誘いに応じるかはあくまで個人。カネを積んだところで、即セックスができるわけではない。もっとも、就業時間が終わってかり、客に食事を誘われたり、実際にデートするコは少なくないらしい。恐らくチップなどをもりているのだろうが、彼女たちも日本で必死に生きているのだろう。

ゆったりとスローなマッサージが延々と続き、フェラ、本番を経て、手コキでフィニッシュ。最後にお掃除フェラ。一連がすべて無言で行われるため没入感がハンパなく、見るうちにガマン汁がたらたらあふれる珠玉の名作である。
優しすぎる女優がキモ男の童貞喪失を手伝う
恋人プレイ女優No.1の周防ゆきこが筆おろし。この組み合わせがマッチしないわけがなく、童貞役の「マサキ」のキモさもあいまって、最高の出来となっている。周防が初体験の相手だったらと、本作を見れば誰もが願うだろう。

障害者に興奮する素人の看護学生や美人人妻たち・射精介助(性介助)の仕事の内容に喜びが

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長らくケアをしてきた前任者の退職を受けて、私に話が回ってきたのだ。いざお宅を訪問。迎えてくれたのはお父様だ。案内された健太さんの部屋には、AKBのポスターがいっぱい貼られていた。
「こんにちは。熊谷と申します」「ああ、どうも。入ってください」
健太さんはアゴヒゲがびっしり生えた男らしい方だ。四肢に障害があり、特に指先の自由が利かないそうで、自動昇降式の介護ベッドに寝転がっている。
「熊谷さんってカワイイねぇ」「またまた〜」
「冗談だってば。オレには好きな子がいるんだから。まゆゆって知ってる? 熊谷さんよりちょっとだけカワイイよね。アハハ」
 そんな会話をしながら手袋をはめたとき、彼から要望があった。
「あのね、背中をこっちに向けてやってくれる?」
通常のケアは、ベッド脇の床にヒザ立ちし、陰部と正対して行われる。でも彼はケア中の顔を見られるのが恥ずかしいのか、体を90度ずらして背中を向けてくれというのだ。その気持ちは理解できる。言われるまま、顔を見ないよう背中を向けて介助に集中した。しばらくしてお尻に異変を感じた。なにかモゾモゾ動いている。振り返ってみれば、お尻に触れてるのは彼の手の甲だった。指先は動かないからそういう触り方なんだ。「あの、そういうのは…」
健太さんは手をゆっくり離した。でも再びケアに集中するも、すぐにお尻を触られる。…まあこれくらいならいいのかなぁ。異性への興味があるからこそこの仕事が必要になってくるんだし、ちょっとぐらいガマンしよう。「なんだそれ、風俗だろ、性処理って!」
この仕事を始めたことを、私はまだ両親に伝えていなかった。ただの普通の介
護ヘルパーだとしか。でも根がマジメというのだろうか、今後も続けていけそうなメドがついたので、そろそろちゃんと説明すべきだと思い、夕飯の席で話を切り出した。
「あのね、話しておかなきゃいけないことがあってさ」
 父も母も何事かと目を丸くしている。
「二人は性介護ってわかる?」「なにそれ?」
「自分で性処理ができない男の人の補助っていう意味なんだけどね。私はその仕事をしてるんだ」
 ポカンとした母とは対照的に、父の表情がみるみる険しくなる。
「利用者さんたちはすごく喜んでくれるよ。今までそういう機関がなかったから、本当に助かってる人がいて…」ドンッ! 父が机を叩いた。
「なんだそれ、風俗か! ?」「違うよお父さん、介護の団体でね、性処理を専門でやってて…」
「意味がわかんねえよ! なんだそれ、風俗だろ、性処理って!」「だから…」
「性処理ってなんだおい、何でそんな仕事してんだよ!」
 激昂する父を母が制する。ダメだ、なんて説明すればいいんだろ。
「とにかく風俗ではないの。それはわかって。処理ができなくて苦しんでる人は大勢いて、その手助けっていうか」父は席を立った。風俗だなんて、そんな…。残された母が静かに口を開く。
「よくわからないけど、お父さんが怒る気持ちは理解しなさい。どう聞いても風俗との違いがわからないもの。本当に介護なの?」「だから…」
「なんで美紀がそんな仕事しなきゃいけないの? 自分でやりたいって思ったの?」
母の質問に精一杯答えたが、風俗じゃないことをわかってくれただけで「その仕事は辞めたほうがいい」と言うばかりだ。「お願いできませんか?お金は別で払いますから」
風俗じゃないと言い張る私でも、実はそう思っているのは自分だけなんじゃないかと感じることがある。利用者にとってはやっぱり風俗の女性のようなものなんじゃないかと。たとえばこんなことがある。トラック事故で手足が動かせなくなった20代後半の男性を担当したとき、彼は、5分、10分と勃起状態を維持しつつもいっこうに射精感が訪れないようだった。
「リラックスしてくださいね」「…お願いがあります」
「どうしました?」「乳首も一緒に触ってもらえませんか?ダメですかね?」
 団体の決まりでは陰部以外に触れることは許されていない。「それはちょっと」
「どうしてもダメですか?」「……」「…お願いします、お願いします」
彼の目から大粒の涙がどんどんあふれてくる。どうしよ、やってあげてもいいかな…。シャツをめくり、左手の人差し指で乳首に触れてあげた。同時に右手で陰部の上下運動を続けていたら、ふいに射精の瞬間が訪れた。たとえばこんなこともある。新規の利用者さんのケアをしてるときのこと。
「あぅ、それ、ほって」彼は50代前半、全身マヒで満足に言葉を発せない。目と首を動かして何か伝えようとしている。「どうしました?」「それ、ほう、とって」
取る? どうやらコンドームを外して欲しいらしい。正直言って、ちょっと抵抗はある。でも手袋してるし、ま、いいか。
「本当はダメなんですけど、取りますよ。今日だけですからね」
コンドームを外し、ローションを塗ってケア再開だ。
「あぅ、ふ〜」すぐに彼は穏やかな表情になり、陰部も大きく硬くなって射精した。さらにはこんなことも。ある軽度脳性マヒの30代男性が、舌をレロレロさせながらこんなことを言ってきた。
「これやってくんない?」「え?」
「お父さんに別で払ってもらうからさ、チンチンしゃぶってよ」
それはムリだってば。
「ごめんなさい、そういうのは決まりでできないから」
「そっちの決まりは知らないけど、個人的にお願いしてるんだよ」
「ごめんなさい」
 ムッとしながら通常のケアを終え部屋を出たところで、彼のお父さんが神妙な顔で近づいてきた。
「お願いできませんか? お金は別で払いますから」
 こんなことが続くと、はたして私の活動が風俗じゃないと言い切れるのか、疑問に思えてくる。どうなんだろう。これって介助? 風俗?性処理を担当するうちに、ある男性に妙な感情を持ってしまったことがあった。
30代前半で全身マヒの阪木さん。何度か訪れてケアをするうちに、お母さんに
こう言われた。
「あの子はね、熊谷さんのことが好きなんですって」
 彼はほとんど会話をすることができない。お母さんの言うことは推測だ。
「髪の毛をアップにした女性が好きみたいなのよ。お願いできるかしら」
 次のケア日。髪を結んで部屋に入ると、阪木さんは聞いたことのないような声を
あげた。「うううえええ! ああええ!」
ケアのときも、首を振りながらたくさん声を出してくれた彼のことが好ましく思えた。ヘルパーとしてではなく、好みの女性として接してあげられたことが、私としてもうれしいことだったのかもしれない。帰りに、お母さんからまたリクエストをいただいた。
「あの子、スカートの女性が好きみたいで…」
規則上、露出度の高い格好は禁止されている。本来は断るべきなんだけど、私は彼の喜ぶ姿が見たかった。スカートでの介助により彼はすぐに射精し、その帰りにまたお母さんからリクエストが。
「今度は半袖のシャツとスカートでお願いできるかしら?」
さすがに受け入れられたのはここまでだった。これ以上だと風俗になってしまうから。

★様々な理由で射精介助の仕事を辞めたワタシは、今では普通の介護福祉士として日夜仕事に励んでいる。あの経験はなんら恥ずかしいことではなかった。いまもときどき同僚に「美紀ってチンコのお世話してたんでしょ」と小馬鹿にされるけれど、「そうだよ」と胸を張って答えている。

障害者に興奮する素人の看護学生や美人人妻たち
世の中には、身体が不自由な人たちに対して性的な興奮を覚える人が存在する。例えば四肢欠損の「ダルマ女」の絵に興奮する男がいたり、小人症の女性のAVがあったり。男だけではない。女にもいる。そう断言できるのは、障害者であるボクが、そういう女性たちに出会ってきたからだ。ボクは脳性麻痺という障害を持っている。生まれつき脳の中の運動機能を司る部分が壊れていて、手足を自由に動かすことができなくなる障だ。一口に脳性麻痺と言っても人によって度合いは違うけど、ボクの場合は両手首がひん曲がったままほとんど動かず、両脚もほとんど使い物にならない。だから電動の車椅子に乗って生活するしかない。
脳性麻痺には、知的障害や言語障害を伴う人もいるが、ボクの場合は運動障害だけで、頭と口はまったく問題なし。工夫してパソコンを使えば文字も打てて、他人とのコミュニケーションも普通に取れる。電動車椅子があるので、外出もできるし電車にも乗れる。
昔から性欲が強くてチンチンも勃つから、風俗だって頻繁に利用してきた。20代のころは風俗にどっぷりハマり、月一でホテトルを呼んでいたほどだ。ただし、ボクのような障害者が風俗で遊ぶってことは、そう簡単じゃない。障害者対応のラブホテルを探しまくって、ようやく部屋を予約するのだが、実際には玄関や風呂場に段差があったりして使えないことはザラ。障害者にとって、本当に使えるラブホ情報というのはすごく貴重なのだ。
なぜ、こんな話をしたかというと、障害者向けのラブホ情報こそが、ボクが素人女性とエッチするきっかけになったからだ。一緒にホテルの調査をしてくれる女性も募集
当時は、障害者でも使えるホテルの情報なんてものは、どこを探してもなかった。
ならばボクがこれまで風俗遊びで集めてきたデータを発信してやろうと思いたった。すぐにホームページを立ち上げた。情報をアウトプットしていけば、ボクのような障害者の同志たちから、新たな情報も集まるはずだ。それと平行して、一緒にホテルの調査をしてくれる女性も募集した。これは、ひそかにスケベな期待を抱いていたからだ。プロの風俗嬢ではなく、素人の女性とホテルに行けたらいい思いができるかもしれない。結果から言うと、5年ほど続けたこのホームページで、およそ20人の女性から連絡をもらってラブホに行き、そのうち10人とセックスすることができた。
いくら調査のためとはいえ、見も知らぬ男とラブホテルに行きたい女がいるなんておかしいと思うかもしれない。その女性たちはきっと、ボクのこの障害を持った身体に、性的な興味を持っていたのだろう。いや、そうとしか思えない。泡だらけの手で丁寧に洗ってくれた
最初にホテル調査に同行してくれた女の子は、20代の学生だった。
﹃障害者の介護や性についてレポートを書きたいので、ぜひ同行させてください﹄
 こんな感じのメールが届いたときは、まさに「よっしゃ〜!」という感じだった。
 メールで何度かやり取りを交わして、いざホテル近くの駅前で本人と待ち合わせると、普通に可愛らしくて真面目そうな女性が立っていた。
「こんにちは。よろしくお願いします」
「こちらこそよろしく。じゃ、さっそくだけど、調査に向かいますか」
てな感じで、まっすぐ目的のラブホテルへ。どうにか部屋に入ることができて、彼女の助けを借りて、トイレや洗面台なんかの使い方をチェックしつつ、写真を撮っていった。「じゃ、せっかくだし、お風呂も入ってみようか? ハハハ〜」
冗談のつもりで言ってみたら、驚きの返事が。
「あ、はい。そうですね」
 本当に風呂に入れてくれるの?介護系の学生さんは、ヘルパーの実習をしてたりするので、ある程度の勝手はわかっている。だからといってお風呂は話が別だ。2人とも裸にならないと入れないんだから。本当にいいのかな?半信半疑だったけど、彼女はよいしょとボクをベッドに移して、丁寧に服も脱がせてくれた。パンツを下ろしてもらったときには、ボクのチンコはカチンコチン状態だ。
彼女も当たり前のように服を脱いでいった。恥ずかしがりもせず、いつしか素っ裸だ。
そのまま抱っこで風呂場に連れて行ってもらい、不安定な体勢で椅子へ。頭と身体を洗ってもらいながらもチンコはビンビンのままだ。そいつを彼女は何も言わずに泡だらけの手で丁寧に洗ってくれた。ボクは風呂場の椅子に座り、浴槽に肘をかけて身体を支えている状態なので、自分からキスをすることもできないし、オッパイを揉んだりマンコを触ったりすることもできない。完全な受け身の状態だ。彼女はそんなボクの勃起したペニスの泡を洗い流すと、顔を覗き込んできた。目がトロンとして、ものすごくヤラしい表情になっている。
次の瞬間、彼女の顔が下に移動して、ペニスが暖かい感触につつまれた。はじめて会った女の子といきなりラブホに入り、風呂場でフェラをされる。しかも初めての素人女性が相手だ。もはや興奮と喜びが大きすぎて、冷静ではいられない。
「そろそろベッドに行きませんか?」
「あ…、ああ、そうだね」
彼女に言われるがまま、されるがままにベッドに移動。彼女はボクにキスをしたあと、ベッド脇のコンドームを装着し、ゆっくりとまたがって挿入してきた。ブルブルと身体を震わせながら、「ああ…」と身体をのけぞらせている。やばい、気持ち良すぎる…。
ものの3分も経たないうちに、強烈な興奮と快感が身体を駆け巡り、射精してしまった。一戦を終え、ピロートークのような感じになったとき、彼女が妙なことを口にした。
「その手、とっても美しいと思います」
え? 最初は何を言ってるのかわからなかった。このひん曲がったボクの手が、彼女には自然が造り出した造形美だと感じるらしい。かなり変わった、と言ったらアレだけど、人とは違う感性を持った子なんだろう。彼女はボクが出会った最初の障害者フェチの女だった。身体を触りながら鼻息が荒い
医療系の企業に勤める20代の女性からの連絡もあった。人間の骨格や筋肉についての研究をしているという。なるほど、ボクのこの曲がった手やこわばった脚は、骨格や筋肉を研究する人にとっては、興味深い対象かもしれない。でもラブホの調査とは直接関係はないんだけどな?
ラブホ調査当日、待ち合わせ場所に現れた彼女は、いかにもスポーツをしてそうな筋肉質な身体つきの、健康美人さんといった雰囲気だった。
いざホテルに入ってからは、部屋の調査そっちのけで質問を浴びせられることに。どこの筋がつっぱっていて、どこの筋肉が弱っていて、どこが痛くて痛くないのか興味津々で聞いてくる。しかもボクの身体を触りながら鼻息が荒い。興奮しているのだ。
「そんなに興味あるの?」
「あ〜、こう言ったら失礼かもしれないんですけど…」
曰く、ボクの身体は一般人と筋肉の付き方は同じだけど、普通ではありえない形をしていて、脳性麻痺の中でも、なかなか巡り会えないパターンらしい。ふーん、そうなんだ。いつのまにかベッドの上でマッサージしてもらう流れになった。
「ああ、気持ちいい。こっちもこってるから揉んでもらっていい?」
「はい」
「ああ、いいね。ほら、あんまり気持ちいいから、アソコもこってきちゃった。ハハハ」
なんて下ネタの冗談を飛ばしたところ、彼女は笑うでもなく、そのままパンツをズラしてパクッと咥え、ギンギンになったチンコにゴムをかぶせて上にまたがり、大声で喘ぎながら腰をガンガン振りはじめた。ボクの上で気持ちよさそうな顔をして、何度も絶頂に達してるこの人は、骨格や筋肉フェチ
なんかじゃなく、障害者フェチなのだろう。そうとしか思えなかった。
「わたし、変わった人が好きなのよ」
障害や介護とはまったく関係のない、30代の美人人妻さんから連絡が来たこともある。長い髪の毛には綺麗なパーマがかかっていて、化粧もバッチリ。バッグやアクセサリーなど身に付けてるものも高そうで、ものすごくゴージャスな雰囲気の女性だった。
彼女もラブホ調査の名目で会い、真っ直ぐホテルに行ってお風呂に入れてもらい、そのままパックリフェラという流れだった。
お風呂場で洗ってもらっているとき、彼女は「エッチしましょう?」とストレートに誘ってきた。
いつものごとくボクは受け身なので、ベッドの上で脚を痙攣させて(痙けい性せいという脳性麻痺特有の筋肉の痙攣症状)気持ちよくさせてあげたり、顔騎をねだられてクンニしまくったりと頑張ったわけだが、彼女の乱れ方はハンパじゃなかった。
髪の毛を振り乱しながら腰を前後に振って、白目を剥いてヨダレを垂らし、何度も何度もイッていた。エッチの最中に白目を剥いた女性を見たのは、あとにも先にも彼女だけだ。一戦終えて、ベッドで話をしていたら、彼女は「わたし、変わった人が好きなのよ」と告白してくれた。昔から、デブとかハゲとか、ボクのような障害者に対して性的な興奮を抱くらしい。
ちなみに、彼女のダンナさんはものすごくデブで、雛鳥のようにハゲ散らかした男性だそうだ。なるほど、そういうパターンもあるのかと思わず納得してしまった。
脚をなでられたり頬ずりされたり
自称、車椅子マニアの女の子に会ったこともある。
まだ20代前半と若くて、本人は普通の健常者なのに、なぜかやたらと車椅子に詳しくて、
﹃インバケアってメーカーの車椅子と、筋肉がそげ落ちたか細い脚との組み合わせに興奮するんです﹄なんてことをメールで書いていた。
何がきっかけで、そんなフェチに目覚めたのかわからないけど、自ら障害者フェチだと言ってるようなものなので、会う前から大興奮だ。いざ本人と顔を合わせてみると、普通に若くて可愛らしい女の子だったので2度ビックリだ。
「あ〜、やっぱりかっこいいですね〜」
なんて感じで、挨拶もそこそこに、ボクの自慢の電動車椅子のチェックが始まって、どこを改造してあるだの、この型をナマで見たのは初めてだのと異様なテンションに。
一緒にホテルに入ってからも、カバンからカメラを取り出して、車椅子とボクの脚の写真を何枚も何枚も撮影し続けるし、あまりに真剣な表情だったので、まったく突っ込めないほどだった。
「ねえ、そろそろラブホの調査もしない?」
と水を向けたところでようやく「ごめんさい」と我に返ってくれて、その後は自然とお風呂に入れてもらい、勃起チンコも洗ってもらってベッドでエッチすることに。
でも彼女の場合は脚フェチ、と言っていいのかわからないけど、ボクの細い脚にしか興味がないらしく、脚をなでられたり頬ずりされたりする時間が長すぎて、エッチ自体は淡白だった。
でも確実に言えるのは、こちらから襲うことができないボクとエッチしたってことは、彼女の方に積極的にボクとエッチしたいという気持ちがあったということ。実際、ボクの上で腰を動かしながら、やらしい喘ぎ声をあげていた彼女は、間違いなく興奮していた。
性介護ヘルパーの実態

初めて自分の中にボランティア精神があることに気づいたのは中学のころだ。
 災害現場のボランティアスタッフを特集したテレビ番組を観て、私も困ってる人の助けになりたいと素直に思った。
 高校生になってからはボランティア活動に実際に参加するようになった。盲学校に出向いて朗読をしたり、老人ホームで介助見習いをしたり。障害を持った人やお年寄りに、笑顔で「ありがとう」と言ってもらえるのが何より嬉しかった。
 就職先は一般企業だったけれども、これが自分の人生を捧げる仕事だとは思えず、いつもどこかがモヤモヤしていた。
 一念発起した私は親の反対を押し切って会社を辞め、介護福祉士になるため介護ヘルパーの学校に通い始めた。見ず知らずの男性のものを手で触れるだろうか
 その仕事の話を聞いたのは、同じ学校の友人からだった。「性介護をしてる団体があるんだって。美紀、やってみれば?」
 性介護。射精介助とも言う。自力で自慰行為ができない男性のために、ヘルパーが手を使って射精に導いてあげることだ。
 脳性マヒなどによって障害を持った人の『性処理問題』は、介護業界でよく語られるテーマだ。
 性処理を第三者(ヘルパー)が行うことは是か。それとも非か。
 私自らの個人的なセックス(性)観は、初めて経験を持った大学2年のころからさほど変わっていない。タイプでいえば明らかに消極的な側だ。性欲がみなぎってしょうがない、なんて経験は一度もない。
 でも男性はどうか、と考えると、私はヘルパーによる性処理に大賛成の立場だ。性欲は人間の本能。それを解消できずに苦しむ人に対して何かお手伝いすることの、いったいどこがいけないのか。
 その団体に興味を持ってはみたが、いざ決断するにはやっぱり壁がある。親や親戚はなんて言うだろう。『見知らぬ男性の股間を触る仕事』は、簡単に理解できるものではない。なんせ介護従事者でも否定的な人がたくさんいるんだから。
 私にできるのか、という不安もあった。過去2人の恋人には、求められれば普通のことはしてあげた。手で陰部を触ってあげたことも舐めてあげたこともある。でも見ず知らずの男性のものを手で触れるだろうか。
そうだ、私がやるのはこれなんだ
 あれこれ考えながらも、気持ちは前に進み、2011年の夏、私はこの団体の面接を受けた。
「熊谷さん、ようこそお越しくださいました。仕事内容はなんとなくイメージできてますか?」
「はい、理解してるつもりです」
「なるほど。では詳しくお話させていただきますね」
 射精介助には介護用ビニール手袋を使い、陰部にコンドームを装着して行う。場合によってはローションを使用することもある。場所は利用者の自宅だ。
 利用者は30分3000円の料金を払い、そのうち2千円を女性ヘルパーが受け取る。出勤は月に2回ほどで、一日に複数人を担当する場合もある。原則いち利用者に対してヘルパーも1人だ。退職などのやむを得ない理由がないかぎり、最初に担当した人間がずっとその人のケアを続けていく。
 そこまで話した男性面接官は一度せき払いを挟んでから、ケア方法の説明を始めた。
「陰部を手でこうやって…」
 手でワッカを作って上下に動かしている。そうだ、私がやるのはこれなんだ。わかってたはずなのに、なぜか胸がぞわっとする。
 その場で採用が決まり、まずは翌週の研修(先輩女性に同行)に来るよう言われた。別れぎわに手渡されたマニュアルには『不要なトラブルを防ぐため、服装
はジーパン、Tシャツ(なるべく肌を露出しない格好)』と記載されていた。コンドームの先端にドロっとした精液が
 研修当日、待ち合わせの駅には私より少し年上らしき女性が立っていた。
「ヨロシクね。行きましょうか」
 彼女のクルマが停まったのは、何の変哲もないごく普通の一軒家だった。初老の女性に出迎えられ、先輩に続いて2階の部屋のドアをノックする。
 大きなベッドには中年男性が寝転がり、私たちの方を見ることなく声をあげた。
「ああ、どうもぉ」
「こんにちは。今日はね、仲間がお勉強しに来たんですよ。でも気にしなくていいから、リラックスしてくださいね」
 車内で聞いた話によれば、彼は交通事故の後遺症で上半身の麻痺があり、かれこれ6年も寝たきりで暮らしているらしい。さきほどの初老の女性はお母さんだ。
 先輩が屈託なく話しかける。
「今日は気分が良さそうですね」「ああ、天気がいいからねぇ」
「そうねえ。あ、こないだ言ってたテレビ番組観ました?」
「観たよ、面白かった」
「アハハ、そうなんだ。それじゃあズボン脱がして行きますね」
 たわいもない会話を続けながら男性の腰に手をやった先輩は、ズボンとパンツをゆっくり下げた。先輩の手が陰部に向かう。軽く指が触れただけなのに、縮こまっていたはずのアソコが急激に大きくなった。手馴れた動きでコンドームを装着し、その上から手の平で包み、上下にゆっくり動かしていく。男性は無表情のままだ。まるで病院で点滴を受けてるみたいな感じとでもいうか。と、すぐに男性が声をあげた。「ふううっ」
 次の瞬間には陰部の根元やコンドームの先端に、ドロっとした精液が溜まっていた。
 1分も経たずにケアは終了だ。ズボンを履きなおした男性は楽しそうに先輩と話をしている。なんだかさっきより饒舌で、さっきより笑顔だ。びっくりするくらい冷静にやれている。
 私の射精介助デビューの担当相手は、軽度脳性マヒ患者で1人暮らしの方(30代前半)だった。手足を動かすことが困難なため自慰行為ができないことを不憫に思った両親が申し込んできたらしい。
 教えられた住所には古いアパートがあった。ドアをノックして、代表から預かった合鍵でドアを開ける。
 ふすまの奥に、ベッドに寝転がる男性が見えた。
「熊谷です。こんにちは」
「よろしくおねがぁいしまぁす」
 話し方に少しクセがあるけど、軽度の障害だけあってコミュニケーションは取れるみたいだ。
 先輩がしてたように天気やテレビの話を交わし、鞄から手袋やコンドームを取り出してベッドの脇にセット。いよいよだ。緊張するなぁ…。
 手袋をはめて、掛かっている布団をゆっくり剥ぐ。パジャマを下げて、続けてパンツだ。陰部が見えた。…あれ、ちょっと大きくなってるのかな。
 まずはコンドームだ。えい。
「痛くないですか?」「ちょっと…」「すいません。こうですか」「大丈夫ですぅ」
ふう。次は手で陰部を握ってゆっくり下に動かす。今度は上に。下、上、下。
……自分でもびっくりするくらい冷静にやれている。彼はときどき「んぐっ」「ふんっ」と息を漏らしてるけど、不快な感じではなさそうだ。それにしても視線はどこにやればいいんだろ。陰部を凝視するのもヘンだし、テレビかなぁ。2分ほどでカラダがビクっと動いた。同時に私の手に握られた陰部の先っぽが熱くなる。出た…んだよね?あっ、すごい。精液の量が多いからなのか、コンドームのふちから漏れてきた。マニュアルどおりに精子のついた手袋をクルクル丸めてゴミ袋に入れ、ウェットティッシュで亀頭の周りから陰部全体を拭く。その後、温かいタオルで最後の拭きあげだ。
「はぁぁ」「大丈夫ですか?」「はぁい」「もうすぐ終わりますからね」「ありがとぉ」
良かった、なんだか私が嬉しくなってきちゃった。やっぱりこれは介護なんだ。人助けなんだ。

【エロ漫画】霊感あるふりしてスピリチュアルにはまった女のメンタルを弱らせてエッチ

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スピリチュアルカウンセラーを装い心の弱っている女性の身体を頂く
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スピリチュアルカウンセラーが人気を集めている。前世がわかるだの予知能力があるだの、ウサン臭いことこの上なしだが、注目すべきはそうしたブームに群がる大半が若い女性であるという占いだ。彼女らの悩みを解き明かし進むべき道を指南する力ウンセラー。心を開かせてくれたお相手には、お股も開くのは世の定説。スピリチュアルを生業にする人々は、現在さぞオイシイ思いをしているに違いない。どうにか、この空前のブームに乗っかれないものだろうか。名前は何でもいい。霊的な能カを持った力ウンセラーを編り、若い女性の相談に乗ったついでに、その体にも乗っかれないもんだろうか。格好の場所があった。
俺みたいなフリーライターでも、適当な台詞さえ口にできれば、意外と簡単に信用されるのではなかろうか。悩める女を編してハメるとは下衆だが力モが集まる漁場はそうそう見つかるもんじゃない。今月号の特集に連動し、今、スピリチュアル系の力ウンセラーがいかにモテるかを検証してみよう。
すぴこんの公式ホームページによれば、開催日は4月下旬の2日間。出展料の3万円さえ払えば、名前や住所などを書くだけで、スピリチュアルな店を出展できるらしい。もっとも、注意事項の欄にスピリチュアルやヒーリングを口先だけで行っている団体や個人は出展をお断りしますとあるが、特別、審査があるわけではなさそうだ。まさか3万も出してナンパしにくるとは誰も思わないだろう。
さて、問題は出展の中身である。すでに参加を決めた業者のリストを見ると、占い師から力ウンセラー、宝石の販売業者まで実に様々だ。が、ナンパ目的ならば物を売っても意味がない。客と対面し、じっくり話のできる業種を選ぶべきだろう。とはいえ、俺に占いやタ口ット力ードができるわけもない。偽霊能者を編り、守護霊が見えるだの悪霊がついてるだのは面白そうだが、ナンパに結びつけるのは難しそうだ。考えた末『ヒーリングカウンセラー』という暖昧な立場を名乗ることにした。俺に出来るのは、女の悩みに共感し、前向きなアドバイスを与えること。変な小細工はせず、あとは客の反応を見ながら臨機応変に対応するのみだ。さて、次は道具の調達である。
当日午前9時。会場となる両国のイベントホールに足を運ぶ。会場は上下2つのエリアに分かれていた。上の階は100以上の店舗が入るメインフロア。すびこんの係員によると、俺のブースは申し込みが遅かったので、下のフロアに回されてしまったようだ。言われるまま下の階に向かうと、小さな会議室のような部屋に出た。メイン会場の五分の一程度の広さしかない。俺の指定場所は、2つのブースに囲まれた、わずか半畳ほどのスペースだった。右隣は中年女性2人組の『透視リーディング』、左側は水晶ライトの販売ブースで、中年と若手の男性コンビが座っている。どちらも騎麗な布をテーブルに敷き、飾りつけもかなり本格的だ。
「棚田さんは、何をされてるんですかっ」
「え、えっと、ヒーリングとか、力ウンセリンクですね」
「そうですか。お荷物はまだ到着されないんですかっ」
あまりの装備のショボさに、まだ準備できてないと思われるようだ。これで全てなのだが、つい見栄を張ってしまった。
「えっもう始まっちゃいますよ。何かトラブルですかっ」
子連れ女や30代の2人組など数名がポツポツと入ってきた。椅子に座り緊張しながら待ったが、みな目の前に来て卓上の看板と俺の顔を交互に見ながらスルーしていく。お隣の透視おばさんもスルー。さすがにランプ屋は目を引くらしく、近寄ってしばらく眺めていくが。でも、商品が1つ4万円じゃ、簡単には売れないだろう。開始から1時間が経過。まだ飾り付けがジョボいのもあるが、他のブースは10分3千円~4千円の金を取るのに、俺だけ無料ってのが怪しいのかも。唯一の救いは、両サイドのお隣さんにも客が座らないことだけだ。
さらに30分が経過。短髪の20代後半と思しき地味目な女性が、お悩み相談のプレートをチラ見し、立ち止まった。「無料なんですかっ」「無料です。どうぞ、こ相談に乗りますよ」
しばらく時間がかかりそうだ
「それでは、お名前とお年を教えていただけますかっ」「ヤマシタナツミです。24才です」
それっぽく見せるため、真剣な表情でノートに書き留める。
「ナツミさんですね。どんなことでお悩みですかっ」
「今付き合ってる人がいるんですけど最近、ちょっとよくわからなくなってて」
何でも、大好きな彼氏が最近冷たくなったのは、別に相手がいるからじゃないかと心配しているようだ。
「どうしたらいいかわからなくて。確かめるのも恐くて」とっとと確かめろよ。ていうか、多分そいつ他に女いるよ。あきらめた方がいいよ。なんて、言えるわけがありません。
「不安なのばわかりますが恐がっていては何も進展しませんよ。不安があるから人はきるんです。相手に聞いめるべきです。まだ好きなのかどうか。そんな思いを続けるより、はっきりと結果を出した方がプラスなことですよ」「はい頑張ってみます」
やっばりこんなものに頼るような連中というのは、自分で物事を決められない性格のようだ。もっとも彼女は彼氏にゾッコンの様子なので、ここで口説いてもムリだろう。一応「悩んだときはいつでも連絡ください」と、名刺だけは渡しておいた。
ある人物との出会いをきっかけに水晶ランプの存在を知り、人生が一変。会社と従業員、全ての財を投げ打って水晶ランブの製造販売に人生をかけることを決意したらしい
「家族や友達にはキチガイ扱いされたけどね」それでも彼は、人が生活する空間を整えることが、
心と体の健康のために最も大事なことだと力説する。なかなかの変人っぷりだ。
「棚田君とこうして出会ったことも意味のあることなんだ。全ての出会いは必然だからね」
いや、俺は単にナンパしに来ただけなんで。なんか申し訳ない気分になってきたじゃないぬ。間もなく彼のお店に到着。太量のランプが並ぶ店内へお邪魔する。
「じゃ、オーラ調整のやり方を教えるから、そこのクッションに横になってみて」
言われるまま横たわると、ケン氏はどこかりか小さな鉄琴を取り出し、俺の耳元で鳴らした。コンコンカンコーン。続いて長細いレンコンのような楽器(レインスティックと言うらしい)で、ザー、ザーと音を鳴らし、俺の体にかざし始めた。
「どうっ《くる》でしょ」
えっ何がっ何て応えたらいいんだっ正直なんにも感じませんけど、そんなことを口にできる雰囲気じゃないですね。
「はいなんか《来て》ます…ね。はい。気持ちいいです」
ケン氏によれば、彼の体に蓄えられた太陽工ネルギーを俺に注いでくれていたらしい。ナ二言ってんだよ、アンタ。
「これがオーラ調整」ええ、はい。大丈夫だとしたことを後悔しているようだ。客は立ち止まるが、商品の購入議ぎでは至らないらしい。「そういえば、残りの荷物はどうしたのっ」「ああ、なんか来れなくなったいです」「大丈夫なの」「いやいや、そんなに重大なこゃないから。騒がないでく田君さ、荷物も届かないなら商売できないでしょっ僕らと一緒に力ウンセリンクしてみない?」「はいっ」ケン氏の提案はこうだ。彼の販売する水晶ランプを四隅に置いて結界をつくり、中央に客が座るソファを設置。《オーラ調整》を施し、その後でゆっくりと力ウンセリングしたら、どうかと。「オーラ調整って何ですっ」
ケン氏によれば、彼の体に蓄えられた太陽エネルギーを俺に注いでくれていたらしい。ナ二言ってんだよ、アンタ。
この後、立て続けに2人の女性とコンタクトに成功した。
「力ウンセリングの勉強をしてるんですけども」申し出を快く了解してくれた彼女は、学生時代に進路と人間関係で悩み学校の根談室に通い詰めた経験があるというOL。何でも、自分でタ口ットカードができるばかりか、「いつも石たちに助けられている」と言い切るほどのパワーストーン好きらしい。「彼氏はいるんですか」「いないんですけど、自分の中ではこの状態で安定してるので」
「ミユキさん、普段はどんなお仕事してるんですかっ」「わたし、実は風俗嬢なんですよ」「えっ」
普通の生活が立ち行かなくなり、風俗で働かざるを得ないという話を聞いたことがある。君もそのクチなんじゃないのっ
「あー、まったく同じですね。一度昼職に戻ったんだけど、再発してまた逆戻りしちゃって」
その後も、精神病トークがうまくハマってくれ、幼期の記憶から両親の話にまで話が広がった。もう関分以上、立ち話しているか。「今日は誰と来たんですかっ」「ー人ですよ」「じゃ、ゴハンでも食べながらもう少しお話しませんかっ」「あ、いいですよ」「じゃ、片付けてくるから、少し待っててもらえますっ」「はい」最後の最後で、ついにやりましたよ
電車を乗り継ぎ、彼女の家の近くのターミナル駅で降り居酒屋へ。当然のことく、仕事の話題からセックスの話にシフトすると、彼女の口から素晴らしいセリフが次々と飛び出した。「セックスって純粋な喜びや楽しさがあると思うんですよね。
「愛の表現だと思う」「俺もそう思いますよ。むしろセックス自体を愛するべきぐらい」
まったくもって意味不明な会話だが、彼女、額いております。つまり、俺とセックスしてもいいってことだよねっ波動も合うみたいだし。
「でもさ、こうしてお話できたことも何かの縁だと思うよ。結局、全ての出会いは必然だからね」「そうですよねー」会計を済ませ、居酒屋を出た、ホテル街に向かたのだった。★女子の連絡先はミクシィもめ7人分を手に入れた。現時で会う約束まで漕ぎ着けたの2人。このまま行けば、相当オイシイ成果が得られそうだ。

美人モデルを飛びっこリモコンバイブをつけてお散歩させる凌辱野外調教|エロ画像

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公衆の面前で飛びっこ・ミニスカ女子の股間から口ー夕ーがボトリ|エロドッキリ
飛びっこという口ー夕ーは屋外で使うものなので、プレイ中に落っこちても不思議ではない。ミニスカ女子の股間からいきなり口ー夕ーが落ちてきたら、男性はどんな顔になるのだろう。
エロドッキリ・激しい手マンで肉片が取れた!?
デリヘルを呼び、激しい手マンを繰り返す。クチュクチュクチュ。女が感じまくったところで、隠し持っていた豚肉の力ケラを取り出して一言。
「やりすぎて、肉が取れちゃった!」
見知らぬ人だから、タイミングが絶妙ー
飛びっこ力ップ
結婚生活5年も経てば、アッチの方はずいぶんとマンネリになるものでして、私たち夫婦も日夜、新たな刺激を求めていました。ですので、先日、夫があの道具を買ってまいりましたときも、そう驚きはありませんでした。
「ほら、前からほしがってただろ?これは20メートル離れてても大丈夫なんだぞ」
そう、飛びっこでこざいます。以前よりいつか買おうと話していた飛び道具に、いよいよ私たちも手を出すことになったのです。翌土曜の午後、私たちは連れ添って池袋の町へお出かけいたしました。もちろん私のアソコには飛びっこローターが装着されています。ブィーンブィーン
食事中、工レべータの中、路上の人混み。ところかまわずスイッチを入れる夫の顔は満足気でしたが、どうしたものか、刺激を受ける側の私は、いまひとつ盛り上がれません。震えるタイミングがいつも同じで、ある程度刺激を予期できてしまうのです。
「ねえ、あなた。あんまり良くないみたいだわ」「そうかせっかく買ったのにな」
落ち込んだ夫は私にリモコンを手渡し、そのまま夜勤に出かけてしまいました。仕方ありません。
私たち夫婦に飛びっこは合わなかったのでしょうと落ち込みながら、ローターを外すすためにトイレへ向かおうとしたそのときです。ブィーン突如、股間のローターが響きを立てたのです。あわててリモコンを見ましたが、電源はオフのまま
ブィー。うっ、またです。壊れたのかしら。でも、こんな人混みで外すわけにもいかないし、あーつ、トイレはどこっ腰をかがめながら周囲を見渡すと、すぐそばのマツキョ前で、唇を噛みしめて震える女性がー人。よもや。以前大人のおもちゃ屋で、飛びっこを試そうとスイッチを入れたとき、ケースのローターが一斉に動きだしたことを思い出しました。そうです、飛びっこは種類が同じだと周波数も同じため、ーつのスイッチで複数の口ーターが反応してしまうのです。つまり彼女も今、飛びっこを装着していて、この近くにいる。
恥ずがし一思わず読んでた本落としちゃって
駅のトイレで抜こうが一息ついて、駅まで向かう途中でまさがの振動。
バイブ取り出すとヌルヌル 

写メを要求しない出会い系の女には本物美女が・家出娘には本物のワーキングプアデブスが

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写メを要求してこない女。その真意をどう理解すべきか。自分も見せたくないブス(9割)男の容姿に頓着しない大当たり美人(1割)比率はこんなとこか。ギャンブルのつもりで会いに行くべきである。メールのやりとりで、女が「元ヤン」だと告げてきたら、敬遠する人もいるかもしれない。汚い金髪に、細い眉、濃いアイシャドー、そんな女、抱く気になれないと。 
しかしここは「現ヤンキー」ではなく「元」だという点に注目したい。おそらく明るい茶髪のままだろうが、ルックスが大ハズレなことは少ない。大いに期待していい人種だ。 
そもそも10代前半から半ばにかけてヤンキー界に入る女の子は、2パターンに分かれる。美少女が先輩の男ヤンキーに目を付けられたパターンと、家庭環境に問題のあるブスが自発的に入ってくるパターンだ。前者は美形であるがゆえ、歳を重ねれば他に歩む道を見つけて、ヤンキーを脱する。これが「元ヤン」だ。スナックやキャバクラなどによくいるのがこのタイプである。
一方の後者はずるずるとヤンキーの王道を行くしかなく、団地に住む子だくさんのパチンカーになるのが常だ。彼女らは自らを「元ヤン」とは称さない。「元」の概念は、その世界を脱した者しか持ち得ないのである。
家出娘を泊めてやる―。ある種の男にとっては生唾の出るシチュエーションだろう。多少小汚いかもしれないが、宿賃代わりに毎晩ヤリまくれるのだ。鬼畜ながらも魅力的な関係性である。しかしこれ、「家出をするなんて10代の若い娘に違いない」と思い込んでいるからに過ぎない。いずれは実家に戻るか、水商売などで働くようなコたちが、若気の至りでフラフラしているだけなのだ、と。実際は違う。ワーキングプアだの下流社会だのと若者の貧困ぶりが騒がれる昨今、これまででは到底ありえなかったような女までもが、男の家を渡り歩くようになっている。
昨年の秋、出会い系サイトの神奈川県掲示板で遊べる相手を探していたら、こんな力キコミを見つけた。
24才の芳子デス。家出してきたんやけど、誰か泊めてくれる優しい人おらんかなあ☆何でもシマスよ割り切り希望の女ばかりの中、この力キコミは断然おいしい。未成年じゃないので問題もなかろう。ちなみに俺は神奈川のアバートで一人くらし。定職はなく、会社員時代に貯めた貯金150万円をバチスロで増やしたり減らしたりしながら生活している。彼女はいないので、ヤリまくれる同居人ができるなんて願ってもない話だ。
〈一人くらしだから泊めてあげてもいいよ〉
ライバルが多いかとも思ったのだが、すんなり返事が戻ってきた。
〈わあむっちゃうれしいなー。じゃあお邪魔してもイイですかっ〉
この時点で不審に思わなかった俺も俺だ・なぜ、こんなオイシイ物件か簡単に引っかかるのか怪しむべきだった。せめて写メ交換ぐらいはしておくのが常識だったろう。しかし俺は、家出娘ータダでヤリまくれるの図式にすっかり舞い上がってしまい、驚戒するどころかむしろ焦り気昧でアポを取ったのだ。約束のタ方、最寄りの私鉄駅前で電話をかけた。「ああ、芳子ちゃん、いま駅にいるけど、どこっ」「私もおるよ。交番の前」ふと交番を振り返ると、女と目があった。小走りに近寄ってくるのは、体重120キ口はあろうかというデブ女。顔はまるでフランケンシュタインのようだ。
逃げろー心の声とは裏腹に、俺はヘビに脱まれた力エルのようにその場に立ち尽くしてしまった。誰しも経験があるだろう、人問は予期せぬ恐怖に出くわすと身動きが取れなくなってしまうものなのだ?なんとか冷静さを取戻すべく、俺は作戦に打って出た。
「とりあえず、そのへんでお茶でも飲むっ」「ホンマにーっでも荷物重いし、先に部屋に置かせてくれへんっ」もう秋だというのに、顔中から汗を撒き散らす芳子。まるで男が持つのが当たり前だとでも言うように、紙袋を差し出してくる。
「これ、持ってみ、ほんま重いんやで」「な、何が入ってるんっ」「いろいろ。ドライヤーとか」思考がうまく働かぬまま、足はアバートへと向かう。いいのかこれで(荷物を置くだけだから、まいっか。歩<こと5分・部屋のドアたを開けたそのときだった)俺の体を押しのけて中へ入り込んだ芳子が、手も使わずに靴を脱ぎ捨てた、そしてドタドタと当然のように部屋に上がりこむゃ、万年床の布団に仰向けに寝転がり、じっと動かない。死んだのかっ「どうしたっ」「ダルいし寝るわ」そのまま、芳子は一歩も外へ出なくなった。大げさではなく一歩たりともだ。コンビニにすら出かけようとしない。さほど危険ではなかろうと、部屋に1人残してバチス口に出かけ数時問後に帰ってくると、まったく同じ場所で同じ姿勢(仰向け)のままテレビを眺めている。食事はすべて俺まかせ。金も渡さず命令するだけだ。
「なんか買ってきて。からあげ君とか」セックスはしていない。する気すら起きない。なにせ風呂にすら滅多に入らず、クソを便器にこびりつかせたまま出てくるような女なのだ。ならばさっさと追い出せよとおっしゃるかもしれないが、持ち運ぶこと自体、物理的に不可能だし強気に出る勇気もない一大きな害はないので、とりあえあず置いてやるしかなかった。
こうして投稿したのは、俺の不幸を長々と聞いてもらうためではない。彼女の姿には、いまの日本の現実が如実に現れていると思ったからだ。なんでも彼女、2年前まで京都のアパートでフリーターをしながら一人暮らししていたのだが、保証人である両親が亡くなると同時に部屋を追い出され、以来ずっと家出生活なのだそうだこれまで出会い系で、俺と同じような男を10人以上も見つけ、彼らの家を泊まり歩くうちにいつのまにか桜前線のように自然と東へ東へ進んできたという。それにしても、こんなデブのブスが2年間も家出生活を送れるとは。ある日、ーつに聞いてみた。「それにしてもよくみんな泊めてくれるよね」「どういう意味っ」「いや、特に意味は」「太ってるからかっ」「うん、まあ」彼女も自分がデブスだとはわかっているらしく(当然か)、それなりに対策は立てている
らしい。メールの段階で写真は交換せず、見せろと求められたらすぐ次のターゲットへ移る。いざ相手に会ったらすく部屋へ向かう。いったん入ったら一歩も動かないまるっき。俺がやられたバターンだ。職はなく、金はなく、それでも暮らしていくには男を頼るしかない。しかし彼女の場合、肉体といつ武器すら使えないので、アイテアを絞って生きる術を模索しているのだ。下流社会、ここに極まれりと言うほかない。★居候からおよそ2カ月。バチスロ中にメールが届いた。〈次の人見つかったわ。力ギあけとくで〉お礼の言葉もなく彼女は出て行った?今ころあの巨体はどこで眠っているのだろう。
写メを送ってこない女の顔を判断する方法
写メを送ってこない女=ブスと決めつけるのは短絡的だ。8割がた正解だが、美人も2割ほどまぎれているものなのだ。美醜判断は、送ってこない理由を聞いてからでも遅くない。一つずつ見ていこう。「モテ期」という言葉をご存じだろう。なぜか異性にやたらとモテまくるというアレだ。今秋、映画の「モテキ」が話題なので、タイミング的にこの質問はしやすいはずだ。
〝モテ期っていつごろだった?〞これに対し、女は恥じらいと謙遜を含めて、たいていが学生時代以前の無垢だった時期を答えてくる。それら回答から、現在の美醜をどう判断するか。今はブス・中1以降なら、現にモテた経験があり、現在もそこそこのルックスとなる。理由は言うまでもないだろう。モテた子は、今もそこそこをキープしているはずだ(30代半ばを越えると別)。

プライドの高い美人エリートOLの変態セックス|口説き体験談

1_20200707113442e9a.jpg2_202007071134442ba.jpga092.jpg4_20200707113445dc2.jpg1_20191214104636e99.jpg2_20191214104637b04.jpg浜松町で参加した異業種交流会に、群を抜いて美人な20代後半の女性が一人いました。菜々緒似の彼女のまわりには男たちが常に4~5人ほど群がっています。パーティ終盤、ダメ元で彼女の元へ。
「こんばんは。今日はいろいろ名刺交換しすぎて覚えられないんじゃないですか?」
「心配ありがとうございます、慣れてますから大丈夫ですよ」
軽くあしらう返答の仕方にプライドの高さと自信が表れています。彼女のような美人は、こういう場
では自分の役割以上のことをしません。「まさか」の出会いは起きないのです。彼女の仕事は成功者を対象にしたセミナーやイベントの営業。終始金持ちそうな男たちが群がっていたのを見るに、今日の収穫は大きかったことでしょう。
「Tさんは普段なにをされているんですか?」
「本業はサラリーマンですよ。副業でいろんなことをしていますけどね」
「すごいですね、私も本業は違うんですよ」
「本業はなにを? 当てていいですか?」
「ふふ、たぶん絶対わかんないですよ?」
なんと彼女の本業は看護師。美人には複数の顔があると言われますが、彼女もその例外ではないよう
です。いつもなら得意の話術で相手の心を開いていく私ですが、彼女のようなA級美人にはそれは効かない可能性が高い。正攻法でお茶に誘ってみることにしまし
「一度セミナーを開いてみたいと思ってたんですよ。今度詳しい話をきかせてください」
「わかりました、スケジュール確認してご連絡します」
あくまでビジネスライクなやりとりで翌週、喫茶店で会うことに。喫茶店ではビジネス調の会話の合間に普段の仕事の話を聞き出します。やはり下心でアプローチしてくる男性も少なくないようですが、彼女はまったく相手にしていないようです。
「私デートしてくださいって誘ってくる人とはデートしないことにしてるんですよ」
「なんでですか?」
「私は本業もあるし、副業も忙しいじゃないですか?その時点で魅力があると思えないとまた会いたいと思えないんですよね」
「副業での稼ぎはどれくらいあるんですか?」
「うーん、それは場合によるかな。私がオーナーじゃないので」
「どういうことですか?」
聞けば、彼女はオーナー男性の愛人で、こうして異業種交流会に参加しては顧客を見つけてくる営業
をさせられているそうです。そしてなんと、その報酬はゼロ。
「彼からお金はもらってないの?」
「うん、ごはんとか食べさせてもらってるし別にいいかなって。私Mだから別に気にしてないんですよね、あはは!」
「服従関係みたいな?」
「そう。ずっと彼に仕えている感じなんですよね」
初対面ではプライドの高い美人に見える彼女でしたが、やはりアプローチはしてみるものです。隠れドMの彼女から夜の変態セックスの話を聞き出します。
「飲んだりもしたことある?」
「あるある! 彼がそういうの好きで」
気づけば、互いに下ネタトークで盛り上がっていました。ここまで来ればこちらもセックスに誘うのが礼儀でしょう。
「今日はいろいろおもしろかったよ。ありがとうのハグさせて」
「いいよ!」
その場でギュッと抱きしめてやると、彼女の身体の力が抜けたのがわかりました。
「まだ時間あるでしょ?オレのプレイも楽しいよ」
「え? ホテルいくんですか?」
「イヤならいいけど」
「う~ん」次の瞬間、手を繋いでホテル街へ。話しかけるのを躊躇したくなる美人でも、中身はスケベということも珍しくないんですね。

美人人妻をせめるなら子供を手なずけるか旦那や家庭のグチを聞け|出会い攻略

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ヤクルトレディをせめるなら子供を手なずける・三十路の熟れた肉体をモノにした話
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内装屋でバイトをしていた今年7月、ヤクルトの“宅配センター”の工事を手がけることになった。お馴染み、町を笑顔で回る人気者、ヤクルトレディの営業所だ。現場は、市内の8つの宅配センターで、各所を3日間ずつ作業していくスケジュールである。
初日の朝8時半。知り合いと一緒に、最初の宅配センターに向かう。現場に到着し、トラックから荷物を下ろしていると、自転車や原付で出勤してくる女性たちの姿が見えた。ヤクルトレディだ。普段は、例の制服姿しか目にする機会がないため、こうして私服姿を見るのは新鮮だ。今どきファッションの若いコとかもいるし。さすが女性の職場、託児所がついているのだろう、小さな子供を連れて来ている母親なんかもけっこういた。彼女たちは、まもなく制服に着替えて出てきた。ほほー、ミニスカねーさんも、子供連れのママさんも、いきなりヤクルトレディの顔になるもんだな。みなさん、いってらっしゃい。
あなた、オトコに飢えてるんですか
昼1時。一人でボイラー室の作業に取りかかろうとしていたときだった。ヤクルトレディたちが続々と事務所に戻ってきた。もう仕事上がりらしい。うらやましいこって。こっちはもうひと仕事だと、ボイラー室に入ったところ、どこからか人の声が聞こえてくる。…女? 壁の向こうからだ。
「はぁ〜疲れたわあ」
「ほんまやわ」
壁が薄いのか、丸聞こえである。会話に混じってロッカーを開け閉めするような音も。どうやら隣がレディたちの更衣室らしい。
「ヨシムラさん、ダンナはどうしてんの?」
「知らんわ。あんなんはもうどうでもええねん」
話は妙な方向に進む。
「最近はカレシとかはおらへんの?」
「おらんな。けどこの前、チャットで男の人と会うてん」
 出会い系やってんか? 
「そんなんやってんの」
「たまにやで、エッチしたくなったときにな」
体がカァーと熱くなってきた。ヨシムラさん、あなた、オトコに飢えてるヤクルトレディなんですか。翌日の朝、誰なのかわかった。配達に向かう制服姿のヤクルトレディたちの中に、名札が「吉村」の女がいたのだ。 年齢は三十ちょっとくらい。制服姿の似合うキリっとした顔立ちのべっぴんさんだ。まさかこんな美人がオトコに飢えてるとはな。どうにかしてやりたいもんだ。何かうまい方法があればいいんだけど。昼過ぎ、またボイラー室に行ってみたら、帰り支度をする吉村さんが、3才くらいの子供を連れていた。私服になると3割減、普通の三十路ネーさんだ。ふーむ。
3日目。この営業所での作業も最後となる日の昼。吉村さん親子が帰ろうとしてるところに近寄っていき、ポケットに忍ばせた携帯を操作した。チャラララーン! 流れてきたのはアンパンマンのテーマだ。「おっ、メールか」とかなんとか小芝居すると、子供がこちらをチラチラ見てくる。「ぼく、アンパンマン好きなのか」
「…うん」「おっちゃんの息子も好きなんや。ほらこれ」
事前にダウンロードしておいたアンパンマンの画像を子供に見せる。
「どうやいいやろ、あげようか? ママの携帯に送ってあげるわ」
我ながら名案だと思ったのだがどうだろう。強引すぎやろうか。いや、更衣室であんなこと言ってたんやし…。
「ゆうた、よかったわね」
よし食いついた! その後、吉村さんとは2週間ほどやりとりし、会うことになった。相手は出会い系でオトコ漁りしている人妻である。エッチまでの流れはすんなりだった。残りの宅配センター7ヵ所でも、同じように盗み聞きで飢えたヤクルトレディを探そうとしたが、そうは問屋が卸さず、成功例はこのひとつだけだ。

ヤクルトレディをナンパしてハプバー乱交パーティーに誘ってみた

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街中でよく見かけるヤクルトレディ。30代オーバーのおばさんばかりだが、制服姿で頑張る彼女たちの姿には何ともいえない色気がある。仕事と子供の世話で忙しい欲求不満のスケベな女。ヤクルトレディに関するそんな勝手なイメージを証明する出来事があった。俺は数年前から乱交パーティを運営している。高級ホテルのスイートを貸し切り、昼と夜の二部構成で10人前後の男女が乱交を楽しむというお馴染みのシステムだ。料金は男性が2万円で女性が2千円の設定だが、いつも女の子の数が足りなくなるので数人程度のサクラも用意している。さて、話は3カ月ほど前、平日の昼のパーティを開催したときのことだ。すでにパーティ会場には男性6人と女性4人の参加者が集まり順番にシャワーを浴びはじめていたが、初参加のサクラの女の子が1人遅刻したので、会場の近くまで迎えに行くことになった。
助手のスタッフにパーティの仕切りを頼んで会場の外に出ると、ホテルの向かいのマ
ンションからヤクルトレディが現れた。お馴染みの制服姿で歩道に置いたワゴンに近づきゴソゴソ作業している。歳は40才くらいか?    美人というほどではないが、濃い目の化粧をバッチリ決め、細身のわりに胸が大きい。なんともいえないエロそうな雰囲気だ。  
 どうだろう。こんな女性をパーティに呼んだら面白いことになるんじゃないか。考える間もなく俺は彼女の元に駆けつけ、声を掛けた。
「お姉さん、そのヤクルト全部売ったら暇になるんでしょ?」
「はい?」
「いまね、そこのホテルでパーティやってるのよ。ワゴンに入ってるヤクルト全部オレが買うから、ちょっと覗いてみない?」
「え?    え?    全部買ってくださるんですか!?  」
「もちろん」
オバサンは目を輝かせてワゴンの中の商品を数えはじめた。手持ちのお金は2万円しかなかったが、すでにいくつか売り終わった後らしく、全部買ってもお釣りが出るらしい。
 「あの、こんな格好でお邪魔しても大丈夫なんですか?」
「もちろん、その方がみんな喜ぶからさ。ヤクルトみんなで飲むからワゴンごと部屋に移動しちゃおうよ」
「はい、ありがとうございます」
こうしてホテルのパーティ会場へ移動した。ヤクルトレディはヨシミさんと名乗った。15 時半までに近くの販売所に戻ればいいそ
うなので、まだ2時間ほど余裕がある。ちょうど参加者たちもシャワーも浴び終え、乱交に突入してるころだ。あの会場を見たらどんな顔をするのか楽しみだ。
 「この部屋だよ」
「はい…。おじゃまします」部屋のドアを開けると、ラウンジのソファに全裸の男性客が座っていた。
「えっ!?えっ!? 」 
「いいからいいから、入って入って」
動揺しまくるヨシミさんを なだめて、参加者に紹介する。
「皆さーん!    ヤクルトレディが来ましたよ!    仲良くしてあげてください!    ヤクルト飲みたい人は沢山あるからね〜」
奥のベッドルームから全裸の参加者たちがゾロゾロと出てきた。
「お〜!ヤクルトレディ!」
「あ、どうも、お邪魔してすみません」
ヨシミさんは全裸の参加者たちの歓待を受け、引きつた笑顔を浮かべている。 
「あの、パーティっていうのはどういう…?」
「どんなって、乱交パーティですよ」
「乱交…。すごいですね…」
「こういうのしたことないでしょ?    旦那さんとはエッチしてるの?」
「いや…、あはは…」
参加者たちも突然のヤクルトレディの訪問に興奮気味で、乱交そっちのけで質問をぶつ けている。
「いま奥でやってる最中だからちょっと覗いてみたら?」参加者たちに腕を引かれてヨシミさんが奥のベッドルームに移動する。
「うわ、すごい…」
2組の男女が騎乗位とバックでハメていた。よほど驚いたのか、ヨシミさんは制服姿のままピクリともせず、2人のセックスを黙って凝視するだけだ。
俺にとっては単なるドッキリ企画のつもりだったので、これで目的は達した。後は適当にしてくれと、ヨシミさんを残してラウンジに戻った。すると10分ほど経ったころだろうか。ベッドルームの方
から「うお〜〜!」という歓声が聞こえてきた。
覗いてみると、ヨシミさんが2人の男性客の間に正座して2本のチンポを交互にフェラしているではないか。客たちに煽られ断り切れなかったんだろう。顔を真っ赤にしながらジュポジュポと大きな音を立ててしゃぶっている姿がなんともヒワイだ。
「ヨシミさん、どんな気分?」
「本当にこんな世界があるんですね…」
常連の男性客がヨシミさんの前に座り、制服をゆっくりと脱がせていく。彼女はフェラに夢中でまったく抵抗しない。ブラウスのボタンを外すと、予想以上の巨乳が現れ、会場から再び大きなどよめきが起きた。あっという間にブラとスカートも脱がされ、3人の男たちが胸や股間を攻めていく。
「ああ、あん、ああん」
ヨシミさんから喘ぎ声が漏れてくると、ベッドルームの空気が一気にエロモードに。参加者たちがそれぞれ相手を見つけて大乱交へ突入した。
結局、ヨシミさんは参加男性全員とセックスし、ベッドの上に大きなシミを残すほどの奮闘ぶりだった。
「今日は貴重な体験をさせてもらって、本当にありがとうございました」
制服に着替えたヨシミさんは、ペコペコと頭を下げながら部屋を出ていった。
ヤクルトレディがハプバーでドSキャラに

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勤める会社には毎朝ヤクルトレディがやってくる。数年前から来ているのだが、昨年の夏ごろ、前のヤンママ風レディからおばちゃんに担当が代わった。そこまで注目して見てはないけど年齢は40代後半だろうか。オアシズの大久保さんにちょっと似た、貧相顔のおばちゃんだ。オレ自身は商品を買わないので話したことがないのだが、同僚によれば彼女、声が小さすぎて聞き取りづらいそうだ。
「おばちゃん、ジョア一つ」
「……円です」
「え? いくら?」
「…すいません、……円です」
気が弱いのか、いつも頭をぺこぺこしてる印象だ。オレは夜のミナミをふらふら歩いていた。酒を飲んでそろそろヌキでも、ってな気分だ。そこではたと思い出した。そういえばこのへんにハプバーあったよな。地元近くのハプバーにはよく行くのだが、たまには新規開拓も良いだろうと思い、スマホで場所を確認し、ミナミのハプバーに入店した。なんかこじんまりとした店やなぁ。店内にはオレと同じ単独男が4人いて、熟年カップルが奥のプレイルームで乳繰り合っている。その様子からしてどうもオレたち単独と絡むつもりはなさそうだ。あー、ヒマやな。時刻は夜の8時を回っている。
新規客が増えるでもなく、店内はまったりした雰囲気だ。あと30分待ってオンナが来なかったら帰ろう。そう決意した矢先にようやく新規客がやってきた。オンナだ! しかも単独やん!
…いや、ちょっと待った。ちょっとというか、だいぶ年齢がいってるなぁ。上下黒の下着姿でキメてるが、腹の肉はだるんだるんだし、手足のツメにも真っ黒のマニキュアが塗られている。顔は…。一瞬、呼吸が止まった。このオンナ、もしかしてあのヤクルトおばちゃん!?ていうかこの大久保ヅラは間違いないよな……。いったい何が起こったのかわからぬオレを尻目に、おばちゃんはそのままバーカウンターに腰かけた。他の単独男も彼女に話しかけずシラっとしている。ていうかコイツ何しとんねん。なんでハプバーなんかに…。5分ほどが経っただろうか。ドリンクをグビっと飲み干したおばちゃんが我々単独男のほうを向いた。
「アンタら奥においで、可愛がったるわ」
オレ以外の男たちがおばちゃんの後をついていく。なんだなんだ!興味本位でオレもついていったところ、ベッドの上に座るように言われた。おばちゃんに向かいあう形でオレたち単独が座る。
「よっしゃ、ほんなら今日もヤろか。ウチでシコシコしてみいや。最初にイッたヤツにご褒美あげるわ」
わけがわからない。おばちゃん昼間とキャラ違いすぎじゃないか?他の男たちはギンギンにしたチンコをシゴいている。そのご褒美ってのが相当イイもんなんだろう。オレが毎日訪れる会社のオトコだってことはバレてないみたいだし、いちおうシコっておこうか。おばちゃんは下着姿のまま、何をするでもなくオレたちのオナニーを見ている。
「ほら、もっと早よコスらなイケへんよ?」
「ウチのことしっかり見てやらんと」
お世辞にもコーフンするとは言えない容姿なのに、なんでこんなSキャラなんだ。ふいにオレの隣に座るハゲオヤジが絶頂を迎えた。
「ふぁ、で、出ます!」
「出してみぃ、そこにぶっ放してみぃ!」
「イク〜!!」
おっさんの精子が宙を舞ったその直後、バシーン!!ヤクルトおばちゃんがおっさんの顔を平手打ちした。続けて2回、3回と。
「あんたはエエ子やな」
「はい、ありがとうございます!!」
ビンタされたおっさんは笑顔で答えている。これがご褒美ってこと?
おばちゃんはそのプレイを終えて店をあとにした。彼らに聞けば、あのおばちゃん、ときどきやってくる有名Sキャラなのだそうだ。そして単独男のファンが多く、これ目的で店に来るヤツもいるらしい。翌日。いつもどおり小声で話すおばちゃんに震えがとまらない。まさかこの人が夜な夜な男をビンタしてるだなんて、同僚たちは想像もできないだろう。
1、平日の昼間にチャットをやってるのは主婦が多い。それを釣るため、チャットルーム名はこんな感じに設定する。『主婦のみなさんお疲れ様! 息抜きにエロトークしましょ(笑)』
 下ネタで盛り上がりたいと最初から言っておくわけだ。人妻連中なんてこういう話題が好きでしかたないので、すぐに誰かが部屋に入ってくる。そこから重要なのは、軽口を叩きながら向こうの地域を確認すること。あまりに遠方だと会えないので、早めに聞いておくのがいい。話題の中心はダンナのグチである。夜の回数が減っただとか、ダンナが浮気してるなどなど、けっこう向こうから教えてくれる。こちらも既婚者としてヨメのグチを言いながら付き合ってやる。
 即会うのは正直言って難しい。だからひととおりチャットが終わったら、「また明日も話したいな」といってラインのIDを教える。ここでラインを送ってこない人もいるが、繋がりさえすればあとは適当に連絡をとりあうのみだ。数日後、アポるのは、この文言がいい。
「明日そっちのほうに行く用事があるんだけど、ランチしない? 大丈夫、ヘンなことはしないから(笑)」
 人妻ってのは「ランチくらいなら」とやってきてくれるものなのだ。当日はランチを適当にきりあげ、カラオケでイチャイチャしながらセックスまで行くのがオレのセオリーだ。
2、その名のとおり、熟女が男性を募集するサイトだ。目的はずばりセックス(まれに結婚相手募集みたいな書き込みもあるが)。40代~60代の熟女によるカキコミが毎日行われている。その文面は結構露骨だ。『いろんなプレーができる人がいい』とか『一晩だけ付き合ってくれるカレシ募集』などなど。お年を召していても性欲ギラギラの女性ばかりだ。オレの感触としては、そもそもが熟女というニッチな層だけあり、ライバル男性の数が少ないように思う。「仲良くなりたいです」とメールを送ればたいていの女性は返信をくれるし、ポンポンやり取りが進み即日アポなんてこともある。会ったらお茶とか食事なんてものをすっ飛ばしてラブホ行き、が定番のコースだ。
 送信するメールには多少の工夫をしている。どうやら熟女ってのは若い男性のほうが好きみたいなので、年齢を5才程度サバ読むのだ。オレの場合は33才の設定である。いざ会って「ウソでしょ」とはならないので、とにかく少しでも若めでいくのがいい。とまあ、なかなか使える掲示板なのだが、ひとつだけ難点がある。募集書き込みの中にはときおり、サイト誘導なんかの業者がまぎれているところだ。経験上、裸やガッツリ顔を出した写真を掲載しているのは業者の確率が高い。参考までに。
3、おチンポ狂い酔っぱらうと若い男を逆ナンする主婦
レディーは都内にお住まいの主婦、34才のひとみさんです。なるべくスケベな服で来てくださいとお願いしたところ、谷間くっきりのドレスで登場してくれました。巨乳さんですね。「いえいえ、そうでもないんですよ。ちょっとカサ上げしてるんで。フフフ」
しかしなんでまた裏モノを読んでくださってるんでしょう。
「たまたま知り合いの家にあった裏モノを手にとって読み始めたら、止まらなくなったというか。でも基本的にえげつない話とかは苦手なんですよ。後味が悪いというか」
ちなみにどんな記事がえげつないと思ったんですか。
「いっぱいありすぎてアレですけど、結構ブスな女の子はいじめられたりしてますよね。風俗嬢とか」
おそらく、風俗噂の真相のことかと思われます。
「あと、わたし基本的に性欲が強いんですよ」
唐突にすばらしい告白がでましたよ。
「わたし、おチンポ狂いになってみたくて」
おチンポ狂い? 造語ですか?
「わたし、性欲は強いんですけど、まだおチンポ狂いまではなりきれてないんですよ。酔っぱらわないとダメなんですよね」
つまりは色んな男とヤリまくりたいってことかな。主婦なのに。でもこれ、酔うとおチンポ狂いになるって意味のような…。
「はい。この前も、ふと目が覚めたら、1人で全裸で超綺麗なホテルの部屋だった、みたいなことが
あって。頭も痛いし、でもだんだん思い出してきて断片的に映像が蘇るというか。横断歩道で若い男
2人組に声をかけてるシーン、次が、そのうちの1人とその部屋でしゃべってるシーン、みたいな」
どうやら彼女、酔っぱらうと若い男を逆ナンして、かつ記憶もなくしてしまう性質をお持ちのようです。それ、だいぶヤバイですよ。
「ですよね〜。一緒に飲んでた友達から『若い男の子にヤラせろ〜!って言い出して怖かったから、タクシーに乗せて帰らせた』とか言われたこともあるし」
 凄い主婦がいたもんです。そんなに若い男が好きですか。
「なんか、若い男の子がオバサンに興奮している姿に興奮するんですよ。こんなたるんだカラダ見て、よくそんなにチンチン立つね、みたいな」さすが裏モノ女性読者、かなりの変態さんです。そんな感じでヤリまくっていたら危ない目にあったりしませんかね。
「それが、ありがたいことに1度もないんですよね。というか、危ない人とは飲まないようにしてるんで大丈夫です」 最後にタイプの男性をうかがったところ、20代は誰でもOKで、30代は朴訥とした感じ、40代以上は軽い感じのヤリたいだけ男、が好みだそうです。こんな人妻さんと飲めたら楽しいでしょうね。

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変態セックスマニアが集う掲示板で甘い誘いに乗って泣かされた話
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「特集・最新エロ犯罪の手口」でも紹介したように、世の中には、美人局とかデート商法とか、われわれ男の下心に付け込もうとする輩が跋扈している。そうわかってるはずのオレも、うっかり鼻の下を伸ばして一杯喰わされたことが何度あったことか。最近は、『ナンネット』という変態セックスマニアが集う掲示板で三度も立て続けに泣かされた。
「ヨメは部屋にスタンバイさせてます」
ある晩、『ナンネット』で見つけたのはこんな書き込みだった。
︿今からうちのマンションに来れる方いませんか? ヨメを抱いてやってください﹀
一般的にはどうかしているとしか思えないが、こういう変態プレイ募集が並ぶのがこの掲示板の特徴だ。連絡を取って向かった場所には、大きなマンションが建っていた。入り口には一人の男の姿が。
「セントウさんですか? 今日はどうもよろしくお願いします」
男はニヤっと笑うと、マンションの上階を指さす。
「ヨメは部屋にスタンバイさせてます。肉便器の設置完了なんで」
「…はい」
「私は外にいますんで、お一人で部屋に行って公衆便所みたいに好きに使ってください」
さすがは変態掲示板の住人である。
「それと…。こういうのは大人の遊びなんで、多少負担してもらいたいのですが」
「負担?」
「場所代ってことで1万円お願いできませんかね。朝までいてもらってもいいんで」
すんなり納得はできなかったが、すでにチンコはムズムズしている。財布から金を取り出した。
「じゃあ、部屋は504なんで。カギは開いてます」
オートロックはないので、一人で部屋に向かったところ、なぜかカギが。何度ピンポンと押しても反応がない。もしや!慌てて1階に戻ったときにはすでに男の姿は無かった。
『ナンネット』には乱交パーティの告知も多い。その書き込みは、男女十数人が全裸で絡み合っている写真付きでこうあった。
︿都内のホテルにて乱交の宴を開催します。カップルさんも多数参加予定。今回もかなり盛り上がりそうです﹀
会費は一人1万5千円とあったが、「カップルさんも多数参加予定」の一文に居てもたってもいられなくなった。当日、会場のホテルを訪ねると、中から主催者の男が出てきた。
「どうぞ。もう始まってますんで」
先払いで会費を払って中に入る。そこには目を疑う光景が広がっていた。参加者は男が約10人、女は安ピンサロにいるような熟女一人だけなのだ。どこにカップルがいるんだよ!他の男たちも一様にビミョーな表情をしており、何人かはやけくそみたいな感じで熟女の体をまさぐったりしている。トホホ…。一緒にエロ〜く盛り上がりましょう
最後はこの7月の出来事である。
︿今夜、エロ飲み会やります。会費は6千円。都内のお洒落なバーで一緒にエロ〜く盛り上がりましょう﹀
当然、飲めや脱げやでドンチャン騒ぎ、フェラ大会が始まったりするようなイベントを想像したのだが…。夜、指示に従って駅から電話をかけると、会場の場所を伝えられた。飲食店ではなく、単なるマンションの一室だ。部屋から出てきたのは、ごつい熟女…かと思ったが、よく見ると、カツラと化粧で女装したオカマだった。「どうぞ入って」「はぁ・・・」
オカマのいる理由がよくわからないが、とりあえず中へ。通されたリビングルームは、バーカウンター付きのお洒落な部屋だった。サラリーマン風の男性陣が飲んでおり、女の姿はない。何だかおかしな雰囲気だ。オカマが近寄ってきた。
「システムは2時間飲み放題なんで。何飲みます?」
「…じゃあビールで。というか今日ってエロ飲み会なんですよね」
「そうそう。普段はできないような下品な願望でも何でもしゃべって大丈夫なんで」
え、エロトークし放題って意味だったの?「… 女性はいないんですか?」
「あ、女のコは、まあそのうち来ると思うんで。とりあえず、あちらで他のみなさんとエロいお話を楽しんでもらって」
ソファのほうを見ると、サラリーマン軍団が微妙な表情で会釈してきた。騙されて入ったぼったくりスナックで、後からやってきた客を見つめるような雰囲気だ。予想通り、その後2時間、女は一人も来ず、やるせない男飲みに終始した。途中、オカマに「お料理でーす」と出されたもやし炒めが虚しかったの何の。みなさん、『ナンネット』の書き込みにはうっかり騙されないように気を付けてくだ
さいね。って、オレが一番注意しなくちゃいけないか。
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