置屋のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:置屋

フィリピン・アンヘルスの海外風俗体験記・置屋もゴーゴーバーも粒揃い

0214_20191129085023b42.jpg0215_2019112908502518a.jpg0216_2019112908502642c.jpg0217_2019112908502878b.jpg0218_20191129085029099.jpg0219_2019112908503104a.jpg0220_20191129085032679.jpg0221_20191129085034f1a.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
フィリピンは首都マニラから、北へ約100kmの地点直訳すれば《天使の集う街》。現地を訪れたオレは、そこに「男を狂わす天国」を見た。
成田を出発して約5時間。濃緑のジャングルを越えると、眼下にマニラ市街が広がった。目指すニノイアキノ国際空港は、赤錆色したトタン屋根集落の先にある。
社員旅行でハマって以来、これで10度目の渡比である。
家庭と仕事をほったらかして、もはやオレのフィリピン好きは病気といっていい。
税関を通り抜け、ボケ〜つと空を眺めていると、毎度世話になってる現地ドライバーのアレックスがやってきた。
「はい、ユタカ、久しぶり〜。待ってたよ。車はコッチね」
さっそく100系力ローラへ乗り込み市内へ。さて、今回の6泊7日はどう過こそうか。いつものように、マニラのオネーチャンたちと狂ったように遊び、死んだように眠るのも悪くはないが、ちよいと飽きてきたのも事実。何かグッとくるもんはないかねえ。
「だったら、アンヘルスに行かないか?」
「アンヘルス?」
「田舎街なんだけど、ここが最近スゴイんだ。置屋もゴーゴーバーも粒揃いだョ」
「へえ」
「ユタカの好きな素人娘もだから簡単にオチるよ」
アレックスは言う。かつて米軍基地のあったアンヘルスは、訓年ピナッボ火山の噴火により被災。
以降復興に長き時間を要し、最近ようやく風俗エリアとして認知され始めた。今なら訪れる日本人は
少なく物価も激安。しかも、マニラと比べて何十倍も純朴な素人娘がコロつとオチる
ハハハ、そんなウマイ話あるワケないじゃん。
「ホントだって。あそこの女は、み〜んな日本人に会いたがってるんだぜ」
彼の真剣な顔はとても冗談を言ってるようには見えない。天使たちの住む街かぁ。なんだか夢のある響きじゃないか。
よし。今回のすべてアレックスの言葉に賭けてみよう。
翌日、アレックスの車でマニラを出発したのが午後3時。高速を2時間ばかり走ると、緑色の看板が目に飛び込んできた。
「あと5分で街中だぜ〜j」
間もなく、街のシンボルタワー、センターポイントを通過し、予約していたホテルにチェックイン。
プール付きで1泊2500円はマニラの半分以下だ。
午後7時、部屋で軽い休憩をとった後、アレックスの車で街中へ。マッカーサ通りを左に折れた瞬間、トンデモナイ光景が目の前に広がった。
ピンクにイエロー、グリーン、ブルー。嬉々ときらめくネオンで、街は真っ昼間のようだ。ちなみに、建物はすべてウエスタン仕立てである。
「ここはクラークアベニューストリートっていうんだけど見てのとおりすべてゴーゴークラブなんだ。」
一つのストリートに帥軒のゴーゴークラブ
「コッチ、コッチ」
1軒のトビラの前で手招きするアレックス。中を覗くとひや〜十数人のスタイル抜群のビキニギャルが腰をクネクネさせてやがる。ヨダレが垂れてきそうな光景だ。
「よう、日本人か?珍しいな、はは。楽しんでるかい?」
「ん?」
振り返るとカーネルサンダースみたいな白人のオッサンが立っていた。アンタ、何者だい。店員か。
「いやいや。オレはアンヘルスの住人さ」
トウモロコシをガリガリかじりながらニヤつくおっさん。名はランディ。元米国軍人らしい。
「アンヘルスにこそハッピーリタイアメントがあるのさ」
ランディがサンミゲルビールを差し出す。どうやらオレは、このオッサンに気に入られたらしい。
ハタチの免税店員を路上でナンパ
「ところでユタカは、ここに来る途中でチキン屋は見たか」
ランディがオレに聞く。軒先でチキンの丸焼きを売る店は何度か見かけたが、それがどうしたんだ。「若い女を売ってるんだよ」「は」
チキン屋とは、日本でいえば焼き鳥の屋台。そんなところで女を買えるだなんて、アホなことヌ力すなよ。
「オレを信じてないのか本当だって」
わかった、わかった。疑うワケじゃないが、今はとにかく目の前の柔肌を味わいたいんだ。女のコの連れ出し料は日本円で2500円。他にビールがー本ー50円と女のドリンク代が500円。一晩5千円でツリがくる。マニラならー万円はかかるところだ。オレがホテルに持ち帰ったのは22才のシンディとりっ娘だ。形のいい乳房にくびれたウェスト。長い脚をオレの腰に絡ませ、果てた後もなかなか離してくれない。もうサイコー。文句なしだ。が、一晩で精を使い果たすワケにはいかない。まだまだ先は長いのだ。
翌日、女を帰し、ホテル付近を散策してみる。近所のハンバーガー屋でパインジュースを畷り、流れ行く人々を観察。内田有紀似にミポリン似。ひいき目もあろうが、女のレベルは概して高い。ー時間ばかりたった頃だろうか。里一いワンピース姿の女のコが何度も同じ場所を往復しているのに気が付いた。女優の瀬戸朝香風で、歳は20才前後。試しに声をかけてみようか。
「クムスタカ(元気ですか)」
「マブーティポはい元気です」
「・・初めてこの街に旅行で来たんだけど、ゴハンも食べられないんだ。時間があれば昼食に付きあってもらえないかな」
タガログ語に英語、身振り手振りを交えて必死に口説く。日本人のオレはモテモテのハズだ。
「私でよければ案内するわ」
おお、マジかよー彼女の名はマリリン(20才)。基地跡にある経済特区の免税店店員らしい。ビールを飲みつつ、話を聞いてると、やはり彼女もかなり日本に興味を持ってるようだ。ならば、このままホテルに…とも考えたが、ナーニ焦るこたあない。
「助かったょ、ありがとう、まだ4日間滞在しているから時間あれば連絡してね、ー人じゃ何もできずにヒマしてるから」
コトを急いでイイことがないのは、日本もフィリピンも同じ。彼女が興味を持てば、必ず話があるはずだ。オレはホテルの部屋番号を教え、マリリンと別れた。
多国籍4Pをヤろうってのか
午後7時ホテルの部屋で目が覚めると、辺りは暗闇に包まれていた。窓から入ってくる南国特有の夜風が実に気持ちいい。さあ、そろそろ繰り出しますか。新たに昨日と同じクラブに足を運ぶ。と、途端にランディがニヤけ顔でやってきた
「いい街だろう?なあ、ユタ力、気に入っただろ」
相も変わらずフレンドリーなオッサンである。何かよからぬ魂胆でもあるのかなあ。
「いや、今かりチキン屋に行くから、相棒を探してたんだよ。どーせなら大勢の方が楽しいからな」まだ言ってやがる。チキン屋で女が買えるなんて、太当に太当なのか?疑いの眼のオレをフルサイズのアメ車に乗せ、クラークアベニューストリートを走るランディ。オッサン、ちょっと強引だって。薄暗い路地を進むこと5分、屋台の光がポツリポツリと見えてきた。ん7後ろの方に若い女が何人か立ってるぞ。どでかい工ンジンを吹かしたまま、ランディか店主を呼びつける。口笛を吹く店主。すぐに女が5人やってきた。「好きなのを選べ。値段は500ペソだ(1300円)」500ペソ!?。コーゴークラブの半額じゃねーか。
慌ててショートカットのアイラを指名。ランディはすでにローズという女を車の傍蔀座席へ乗せている。
「ユタカ、今日はホテルに帰らず、俺の家で楽しくやらないか?」
まずは腹ごしらえと、途中立ち寄ったドミノピザでヤツが言う。
「アンタんとこで?」
「そうだ。1人暮らしだからノープロブレムだ」
「そんなこと言ったってなぁ」
フィリピン娘2人対アメリカ人と日本男児。多国籍4Pでもやろうってのか。……面白そうじゃねえか。
ゴーゴー地帯に隣接するクラーク元米軍裳一地跡。その中の住宅街にランディ宅はあるらしい。
基地の入り口ゲートで簡単な検問を済ませ、広大な芝生や軍施設の遺産が立ち並ぶ中を滑走する。
まるでハリウッド映画のような光景である。屋敷もさぞかし立派なんだろう、と思ったら案の定、計3台の車と庭先にメイドの別棟まであった。これで月の生活費は7万らしい。
「遠慮することは何もない。さあ、マブハイー(乾杯)」「マブハイー」
だだっ広いリビングでバドワイザーを一気に飲み干す。ふと見上げると、壁にー枚の写真がかかっていた。F-15イークル戦闘機と精惇な軍人がー人。まさか・・。
「オレだよ、あはは」栄光ある米国ソルジャーも今じゃ単なるスケベオヤジ。口ーズの腰や胸をネチネチ触りおって、オレにもやらせんかい
「じゃあ、娘さんたち2人がまずシャワーを浴びてきなよ」「はーい」
天使たちが部屋を出ていくと同時に、ランディか顔を寄せてきた。
「なあ、お互い終わったら、女を交換しないか」フフフフッと笑みを浮かべフンディが言う。なーんだ。乱交じゃなかったのか。ちえっ。「じゃあ、コレ使えよ」フィリピン製のコンドームをオレに手渡し、素早く2階へ上がっていくランディ。どうやら、すでにヤツのお相手口ーズはシャワーを出て部屋で待機しているようだ。ー階のゲストルームでアイラを待っていると、天井からベットのきしむ音が。ちくしょー。イキナリおっ始めやがって。あの口ーズのいやらしい唇が、おっさんの醜い身体の下で悶えたり、チンポをくわえたりしているのか。んぐぐぐぐ。ー人悶々していると、突然、ドアが開き、アイラがベッドヘジャンプしてきた。
「キャハハハ」水シャワーを浴びた皮膚はほんのり冷たく、抱きしめるとキメ細かな肌がオレの体を包む。大きく足を開かせ、薄いヘアの奥を舌先で突いた。ピクンッと揺れる太もも。クリトリスが感じるよ~つだ。彼女の両手が伸びてきた。ギンギンのオレのイチモツをふんわり包み、先っちょに軽くキス。そして舌先で一暴肋をツンツンツン。くー、気持ちいいー
辛抱たまらずバックで挿入、オレは5分と持たずに、アイラの中で果てた。トウルルル…小さな眠りを貧っていると、内線電話が鳴った。かー、早くも交換の催促だ。アイラにチップ200ペソ(500円)を渡しオッサンの元へ促す。と、まもなくシャワーを浴びた口ーズがやってきた。が、申し訳ねえ。見てのとおり、オレの愚息はノボせたまんまでして…。「ハイ、ユタカー」「オーケー、オーケー、ちょっと待ってくれよー」なんて気持ちを奮い立たせるまでもなかった。彼女にいきなりチンポをパクッとされ、「オジサン相手で物足りなかったの」なんて耳元で嘱かれたらエレクトしないワケがない。結局、オレはその日だけで計3回発射した。
マリリン、キミこそ本物の天使だよ
翌朝、ランディの車でホテルへ戻ると、フロントに一通のメッセージが届いていた。
休みです。時間があれば電話くださいね
マリリンだった。今日の午後にでも、コッチから連絡しよーと思ってたところへこのタイミング。待ち合わせの約束はスンナリまとまった。午後ー時、彼女は黒のタンクトップにジーンズ、厚底サンダルの出で立ちで口ビーに現れた。
「おはようユタカ、トコへ行ってみたい」「基地の中で遊ぶってのは」
「OK。私の店にも寄ってってよ」
さっそくフロントにタクシーを頼み、再びクラーク米軍基地へ。この中の一画が特別経済地区に指定されており、彼女の勤める免税店も巨大ショッピングセンター内にあるそうだ。
「はーい、マリリン」店の前を歩いていると、ー人の盾貝が笑いながら声をかけてきた。
「職場の仲間?」「そうよ。私は一応主任なの」「へーー」
基地の中を走るバスでピクニックパークといっ公園へ向かい、遊歩道を歩く。「マリリン、ボーイフレントはいないの?」
「同級生と付き合ってたんだけど、別れたわ。それ以来、恋人はいないよ」
「へ〜でも、キミだったら、引く手あまたでしょう」
「うん。そんなことないわ。ところでユタカは、日本のドコに住んでいるの?」
「いいなぁ。チャンスがあれば日本で働いてみたい。兄1人、姉2人の末っ子だけど、私が家族を助けたいんだ」
「。。」
マニラでのオレは、尻の軽いデパガやディスコギャルを喰って悦に入っていた。しかし、マリリン。
キミこそ本物の天使だよ…。

インドネシアの楽園バタム島の娼婦がいる売春置屋・カラオケバーで豪遊してきた

0056_20190706135127d14.jpg0057_201907061358459cc_20200121211808496.jpg0058_201907061358469e8.jpg0059_2019070613584882e.jpg0060_20190706135850c2e.jpg0061_20190706135853493_2020012121214809c.jpg0062_20190706135856e7b_2020012121214907a.jpg0063_20190706135856fbd.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】

厳しい数々の法規制で知られる超厳格国家のシンガポール。ドラッグ好きのクズなバックパッカーには鬼門であることはもちろん、物価もかなり高いため、為替差益で安い女を買い漁ろうなんてスケベ親爺も寄りつかない。

邪悪な願望を持つ者なら、一度、チャンギ空港を降りてみればいい。その機能的で清潔でキビキビした雰囲気は、まるっきりスキ無し。来なきゃよかったって後悔するに違いない。
俺のこれまでの経験からすると、汚くてヤル気なさそうな場所にこそ楽園は存在する。
そういう意味では、死んだほうがマシな無間地獄のような場所ってことになるだろう。
だがしかし。中国の古典を紐解けば、桃源郷は必ず地獄のような断崖絶壁にある。厳しい自然環境にて人々が大挙して訪れるのぎ、それが桃源郷の存在を守ってるんよれ。
そして……現代の桃源郷、俺が今回めざす「楽園」もまた、シンガポールというタイクッな地獄の影に隠れて、長年の間、その存在が秘匿されてきた場所である。
名はバタム島という。シンガポールのすぐ近くの沖合いに浮かぶインドネシア領の島だ。
世界的にはまったく無名だが、シンガポール人の前でこの島の名前を出せば「うへへ、キミも好きだねえ」と、下卑た微笑みが返ってきたりもする。彼らにとってバタム島は、東京に住む我々にとっての新宿歌舞伎町のようなイメージの場所。
厳格な法治国家といえども、そこに住んでるのは生身の人間。やっぱ、シンガボーリアンもスケベなのだ。
実際、シンガポールの街中を歩いてみれば娼館はけつこう多いし、電話帳には出張売春婦斡旋業と同義語のエスコートクラブの広告がいっぱいだ。というのも、この国では娼館の経営は許認可制。つまり、法に厳しいぶん、法の枠内なら何やってもOKなのである。
しかし、ここで疑問。これだけ公然と娼館があるなら、なんでわざわざインドネシアの島まで行かにやならんの?

「そりゃ、お前、安いからに決まってるじゃないか。だってここじゃババアの娼婦がおざなりなサービスをするだけで、シンガポール$も取られるんだぜ。バタムなら、若
くて可愛い女の子がその半分の金で1日相手してくれるんだ」
シンガポールの安宿で知りあったマレーシア人の商人は興奮気味に語る。

「国境越えて行く価値があるってもんだ、そうだ早く行ったほうがいいぞお前も。今日
は週末だからな。遅い時間だと、いい娘はみんな他のヤシに先取りされちまうぞ」
商人はまるで我がことのように急かす。その勢いに押されて、朝飯も食わずにホテルをチェックアウトする俺。バタム島行きの高速艇が発着するワールド。トレーディング・センター近くの船着き場へ着いたのは、現地時間午前9時過ぎのことだ。シンガポールからバタム島までは、わずか10分の船旅だ。客もみんなちょっと近所までって感じの荷物の少なさで、国際航路って雰囲気はない。
週末とあって、船内はシンガポール人の観光客でけつこう混みあっていた。ゴルフウエアの中年男がやたら目立つ。シンガポールのサラリーマンの休日ファッションも日本人とよく似てるなあ。
そういえばシンガポール側の高速艇発着場、イミグレーションの手前には旅行会社のブースがいくつか並び、カウンターにバタム島のゴルフ場のパンフレットがいっぱい置かれていた。
日本の旅行代理店の係員も「ゴルフ場の予約もできますよ」なんて言ってたけど、なんか白々しいんだよな。1人旅でゴルフなんかするヤシいるか?目的といえばアレに決まってるじゃねえか!
実際、この船の中を見回したところで、ゴルフバッグ持ってるヤシなんて1人も見当たらない。まあ、日本と同様、シンガポール人ってのも本音とタテマエを使い分ける国民性なのかもしれん。
なんてコト考えてるうち、船はバタム島の港に到着。島に一歩足を踏み入れた途端俺は国境を越えたことを、嫌が応でも実感してしまう。シンカポールの超機能的でキレイでまるで国際空港ターミナルと見間違うような発着場と比べて、バタム島の船着き場といったら、ショボい掘っ立て小屋に税関とイミグレーションがあるだけの、いかにも場末な感じ。しかも、そこを出ると、まるで地獄の亡者か餓鬼みたいに目を血ばしらせた連中が大勢で俺を取り囲む。必死な形相で腕を掴みやがって、めちや恐いやんけ!
「にーちゃん、どこ行く!どこ行くの」
「とにかく来い、ほかの連中は信用するな!俺について来れば間違いない!」
ああ、なんだ。こいつらはタクシーの運ちゃんか。少し安心して周りを見れば、積極果敢な客引きがあちこちで展開されている。あ、俺のすぐ後から出てきたシンガポール人のオヤジ3人組は、早々と技致られちまったぜ。
「早くしねえと、いい娘はみんな先に行った連中に獲られちまうよ」
運転手の1人が耳元でニヤリ笑って言う。あらら、目的バレバレじゃん。そんなスケベに見えるか、俺、そんなコトはどっちやでもいい.とにかく急がなければ、マジメに後悔することになりそうだ。
なんせ今日は週末の土曜日、この後もシンガポールからはスケベ男をいっぱい乗せた船が次次に入港してくる。ぽや〜んと余裕かましてる場合じゃない。

「よつしや、わかった。お前でいいから、ナゴヤまで行ってくれ!」
日本の名古屋ではない、ナゴヤはこの島で一番大きな町で、置屋とかナイトク買うとかホテルがいっぱいある場所だ。お客さんはどこに行くね?
ジキジキしに行くね?
タクシーに乗り込み港を離れる。5分も走れば、車窓にそこそこにぎやかな街の風景が広がってきた。お、2車線の広い車道沿いにマクドナルドもあったりするぞ。
「ここがナゴヤだけど、お客さんはどこに行くね?」
ジキジキとは現地語でセックスの意。タクシー運転手ってのも、東南アジアじゃポン引
きと同義語だったりするから、彼らが俺のような外国人を客として乗せたときには、まず置屋へ誘ってみるのがお決まりの挨拶、礼儀のようなものらしい。
「けど、まだホテルも決まってね-のに、そんな気にはなれないよ」
「よし、じゃあ先にホテル行こう。どこ行く?」

うん、そう言われてもどこのホテルがいいのか、さっぱりわかんねえ。
「街中の便利のいいとこなら、どこでもいいよ」
「OKOK、それじゃアソコにしよう!」
と、タクシー運転手が指さした先には、かなり立派な外観のホテルがあった。マンダリン・リージエンシー?どっかで聞いたような名前だなあって、ここチョー高い高級ホテルチエーンじゃなかったけ?
いや、ちょっと俺の予算だととう…なんて蹟膳してる余裕はなかった。すでにタクシーはホテルに着き、ボーイが車のドアを開けてるよ。「いらっしゃいませ」ここまで、うやうやしくお出迎えされると、もう四の五の言えない。よっしゃ、今夜はここにお泊まりだ。
覚悟を決めてロビーに入る。いかにもゴージャスな感じ。でっかいブールも完備してるって?うへ〜高そう。
しかし、宿泊料を聞いてびっくりしたね.なんと、1泊開シンガポール$(約6千円)だってさ。日本やシンガポールならビジネスホテルの値段じゃん。やっぱ、海を越えてもココまで来る価値あるみたいだ。部屋に荷物を置いた後、ナゴヤの街を歩いてみた。
表通りにはホテルや銀行などの立派な建物が並んでいる。が、一歩裏にまわると道はボロボロ生ゴミが散乱してるあたり、やっぱり清潔大国シンガポールとは違うようだ。
観光客狙いのバイタクやら、乞食やら、靴磨きのガキなんかもしつこくつきまとってくる。いかにも下世話なアジアって雰囲気が漂ってるなぁ。
でも、キレイでタイクッなシンガポールにいるよりは「やかましい、このクソガキー.」って、しつこい乞食のガキに苛ついてケリ入れてる方が、ココロも高揚するってもんだ。
やっぱ俺の求めてた楽園はこういった場所にこそ……ほらほら、やっぱりあった。あちこちに「KAROKE」の看板。カラオケ店ってのは「娼館」とか「置屋」の意。東南アジアの常識だもんな。窓もなくドアはマジックミラーで中の様子がまったくわからない店なんぞは、まずもって間違いないぞ。
「ね女の子探してんの?俺が店まで案内してやろうか&俺をカモと見たか、店の周辺でたむろってる運ちゃんが声を掛けてくる。あのな-、目の前にあるだろ!教えてもらわんでもわかるちゅーに」
さて、置屋の中に入ってみれば、大音響で中国語の歌声が響いていた。たぶんシンガポール人なのだろう、ステージの上で中年のオッチャンがカラオケを絶叫している。
薄暗い店内にはステージを囲むようにしてテーブル席がならぶ。客はまだまばら。入口の近くに、胸に数字の入ったバッチをつけた女の子たちがヒマそうに、ぽや〜んと座っていた。
とりあえず、適当な席に座ってビールを注文する。インドネシアの置屋ってのは、カラオケ屋とかスナックも兼用していて、女を買わずにカラオケ唄ったり酒を飲むだけの客もけつこういるのだ。
しかし、現地人ならそれも黙認されるだろうが、大金持ちの外国人観光客にそんなセコイ真似が許されるはずもない。ほらほら、俺が席に座った途端入口近くの女の.が、こちらに寄ってきて微笑みかけてるじゃん。美人ではないけれど性格と愛想は良さそうだな。
「ハロー!こっちに座れば?」
「ハロー…」
その先が続かない、女のコはこちらを見ながらモジモジしてるだけ。あ、英語は話せないんだな。困った、俺もインドネシア語なんてわかんね’し。
様子を見ていたママさんらしき女性が彼女を促して俺の隣に座らせる。
「どう、この娘?ホテルにつれて帰っていいわよ」
「でも、ことばが通じないからなぁ」
「関係ないわよ・男と女は、一緒にベッドにいればそれだけでハッピーでしよ?」
そう言われたら、そーだな。女のコは俺とママさんの間に座り、ただ微笑んでいる。
「明日の朝まで万ルピア(約3千円)、ショートならルピアよ。どうする?」
「OK、じゃあ明日の朝まで」
って、ついオールナイトで買つちまったけど、ことば通じない相手と一晩持つんかぁ。
ジャワ烏出身の肥主半年前、この島に就職したらしい
時間はまだ夕方の4時、ホテルに行くのもちょっと早いし、しばらくココで飲んで時間をツブすことにすっか。
ママさんがときどき通訳してくれるので、彼女とのコミュニケーションもなんとかなる。名前は何度聞いても聞きとれないけど、年齢は18才。ジャワ島出身のクリスチャンで、半年ほど前に友人たちとこの店に集団就職……つーか、女街に売り飛ばされて来たらしい。
女を横にはくらせビールをちびちび飲みながら店内を観察してみる。うーむ、やはり客はほとんどシンガボーリアンだ。
店にやってくると女を物色、気に入った娘に指さし

「ナンバー3の娘を今夜8時に、ホテルの⑧号室に来させてね」

なんて、娼婦のデリバリー・サービスを予約してさっさと帰っていく。
ホテルのプールサイドでぼけ〜っと寝ていると、トドのようなデブの白人が1人ジャバジャバと泳いでいる。そういえば、この島じゃ白人旅行者を見ることは、あまりないなぁ。
「こんにちは」
向こうが俺に挨拶してきた.
「夕べは可愛い娘連れてたね」
ありや〜、しっかり見られてたのね。
「彼女はどうしたの?」
「もう帰ったよ。ことば通じないんだもん」
「ふん、そうなの。英語できる娘が好みなら、カラオケ屋より普通のバーに行ったほうがいいよ。夜になれば、しゃべれる娘が、いっぱい来るから」
「マジすか」
その日の夕方出かけてきた。場所はホテルのすぐ近く。建物の雰囲気や規模は力ラオケ置屋とあまり変らないが、看板には「KARAOKE」ではなく「Cafe&Ba」とある。ドアを開けると大音響で音楽が流れていた。広いフロアに満員の客がビールを立ち飲みしている。90%までが白人。こんなとこに隠れてたんかい。
クソでかい西欧人観光客の影に隠れて、小さな女たちがフロアをうろうろしている。派手目な化粧とボディコンの衣装。明らかに客を物色する娼婦だ。なんだか、バンコクのテルメみたいな感じだなぁ。テルメとは、夜な夜な大勢の娼婦と世界中のスケベ男が集まってる有名なバンコク市内のコーヒーショップの名.
ここは、まるでそのミニチュア版のような雰囲気だ。
いくら英語が話せても100$は高すぎビールを飲みながら店内をウロついてるうち、1人の女と目
が合った。ボディコンの色っぽいミニスカ姿だけど……よく見れば厚化粧の目元に小ジワが。
「ハーイ、こんばんわ。シンガボールから来たの?」
「違うよ、何人だと思う?」
「あれ、マレーシア人?」
「日本人だよ」
「あら、珍しい。でも、最近は日本人もときどき来るわよ」
驚くほど英語がうまい。が、考えてみりやそれも当然なのかもしれない。
とりあえず安くセックスさえできればOKってのは、日本人や中国人など東洋人的な発想。だから置屋やカラオケ店のようなシステムになっちゃうワケだが、西欧人の場合、セックスに行きつくまでの導入部をけっこう大切にしてる。
つまり、こういう店では、酒を飲みつつ会話を楽しめないような女は、なかなか相手してもらえないのだ。それにしても、だ。ちょっと女の年齢が高すぎねえか。ざっと見た感じ、平均年齢は彼女と
同じく30才。昨日の置屋と比べたら10才は上だろう。
やはり英語というスキルを身に付け、白人相手に商売できるようになるまでには、それなりに年期が必要なのか。
「ねえ、ご飯はもう食べた?」
女が俺を誘ってる。多少歳はとってるけど、英語ができるからいつか。
「いくら払えば一晩一緒にいていれるの?」
「USドル、それとも、シンガポール$?」
昨夜の置屋と違って外貨かい。英語ぺラペラの国際派娼婦は違うぜ。
「USドルならいくら?」
「そうね、、ドル」
な-んだ、、ドルか。って、おい!おまえがいくら英語話せても、ここはインドネシアだ、ドルなんて大金払う馬鹿がいるわけねえだろ!
むろん、交渉すれば多少のディスカウントには応じるだろうけど、半額にしてもまだ高い。
こんな強欲女にかかわりあうのはゴメンだね。バーを出た後、とある高級ホテルに「日本料理」の看板を掲げる店を見つけ、何気に入ってみた。
店内はガラガラである。メニューを見れば、お銚子1本と少量のオッマミを注文しただけで、娼婦を一晩買うより高い。おそらくこの島のレストランの中では1番高い店かも……。こんなモノに金払うのは日本人ぐらいだろうなぁ。日本人がほんどいない島ながら、もうすっかり「日本人Ⅱ金持ちⅡサイフのヒモが緩い」ってイメージは浸透してるんだろう。こりやフンドシ絞めてかかんないとイカンな。いっそのこと、シンガポール人で通した方がやりやすいかな?
高い熱澗を飲み冷奴をつまみながら、ふとそんなことを考えたりもした。

ラオスの首都ビエンチャンのナイトクラブで美女のいる娼婦置屋を堪能する

0056_2019070406220561e.jpg0057_201907040622069b0.jpg0058_2019070406220894c.jpg0059_2019070406221084e.jpg0060_201907040622120b6.jpg0061_20190704062214d21.jpg0062_20190704062217db2.jpg
0063_20190704064410bf9.jpg
女やクスリがラクーに手に入り楽しめる。そんな都合のいい場所を東南アジアに探し求めようという不埼な当連載、2回目はラオスの首都、ビエンチャンである東南アジアの旅に慣れた人なら言うだろう。ラオスは何もない田舎だよ、と。しかし、それは健全な旅行者たちに限られた定説だったりもする。数年前、オレはタイでー人の男に出会った。美少女を求め夜な夜なメーサイの置屋を徘徊しているクズ日本人なのだが、この男が言うには、バンコクやプノンベンほと国際的に有名ではないが、そのぶん逆に安くて純情な娘がわんさかいるんだという。
「本当、いいよアソコは。たまんないよー」興奮気味に語る男の話は、いかにもウサン臭かった。だって、薬物のせいで目が充血してるし、顔もイッちゃってる感じ。こんな人問の話を鵜呑みにする方がバ力ってなもんだでも、もう遅いなんせォレを乗せた夜行ハスは今、ラオス国境のタイ側の町・ノーンカイを目指しひた走ってるのだから。
ビエンチャンはメコン川を挟んで目と鼻の先だ。なんであんな白人ハゲにあんな可愛い娘が
ノーンカイから国境事務所を越え、タクシーでビエンチャンに到着。まずは、ガイドフックにあったホテルをテキトーに選んでチェックインした。んじゃ街を探索してみるべか。と外に出てみるも、歩いてる人も車もほとんと見かけない。おいおい、4車線の道路だって平気で横断できるじゃねーの。真っ昼間だってのにどうなってんだよビルもぽつぽつって感じだし、ホントにこれか首都か。日本でいうなら人口354万人の地方都市って感じだ。ラオスはよ<【イントシナ半島最後の秘境】とか【世界有数の田舎】ってな表現かされるが、言えてるよな。たまにすれ違う人々も、なんか純朴なお百姓さんみたいな連中ばっかりなんだもん。
ピエンチャン市街。昼間というのに、ほとんど人通りなし。本当に首都か?
うーん。こんな田舎で、ホントに邪悪な楽しみなんかできるのかいなちょっと不安になってきた。ま、ここまで来て後悔してもしゃーない。すでに西の空にタ陽も傾きかけてるしな郷に入れば郷に従えってなもんで、とりあえずフツーの観光客みたいに、メコン川沿いで一杯やりながらタ陽を鑑賞してみっか。
「ぶはー、美味えー」ラオス産の銘柄『ビア・ラオ』は、その味と風味に関してはアジア各国のビールの中でもトップレヘルとの評価があるが、それにしても美味い)なーんもないこの国が、唯一、誇るべき名産品とでもいうへきか邦貨にして60-70円といったところだから、泥酔するほど飲んでもたかが知れてる。なんていい調子でクイクイやってたら、いつのまにか周囲に白人旅行者がいっはい湧き出てきたん?現地のおねーちゃんを連れたヤツもいるぞ。なんで、あんなハゲでデフなオヤジにすっげー可愛い娘かくっついてるんだ許せんーって、いやいや、彼女らはどっかの置屋から長期レンタルしてきた娼婦に違いない。よーく見れは女たちは、スッピンがフツーの現地のおねーちゃんと違い、しっかりお化粧していたりするもんな。そうかやっばりどんな田舎でも女遊びはできるんだちょっと安心したところで、よっしゃ、俺も今宵の彼女をゲットするぞ。
好みの娘が見つかったら、明日のタ方はここに来て、一緒に食事でもしながらメコンのタ陽を眺めるのさなーに、1日や2日ほど女のコを借り切っても、値段はたかが知れてるべさストしートの黒髪が素人っぽくてソソる
「外国人が泊まるようなホテルに併設されてるディスコやナイトクラフは、ほとんど娼婦の斡旋所置屋と同じようなもんだよ」
メーサイで会ったオヤジは言ってたが、これがビエンチャンの唯一の情報である。それを頼りに、ホテルを探すまでもなかった。ピアホールが並ぶメコン川沿いの土手を降りると、すぐにホテルが建っていた。4階建てで、いかにも古ひてはいるか、あとあと調べてみれば冷戦時代の共産主義華やかなりし時代から、外国人旅行者によく利用された由緒ある老舗ホテルらしい。軒先には、ラオスには数少ない派手な電飾がキラキラナイトクラフもきっちり営業しているよ1つだ。いそいそと入り口に近づけば、制服姿のカートマンが現地人の入場者をチェックしていた。が、外国人に関してはニコニコ笑顔でフリーパスさー行くぞ。ドアを開けると、大音響でタイの流行歌か流れていた。タイ語とラオ語は、大阪弁程度の違いしかないそのせいか、この地で聞かれている音楽もタイのミュージシャンのものか多い。「いらつしゃいませ」
さすがに外国人が多いとあって、キチンと英年盟話せるボーイが感勲な態度で席まで案内してくれるというか、館内が暗すぎて彼の先導がなければ歩くのも恐いウィスキーを注文するとボトルで持って来られちゃったけどまあ、大丈夫だろうまさかホテルの併設施設でぽったくりはないとは思う。でも、つーことは、ホテルの併設施設で売春の斡旋はないとも考えられるなあ。うーん。てなことを考えながら、やっとこさ慣れてきた目で、館内を見回してみる壁に沿って並ぶボックスシートは、どっか場末のピンサ口みたいな感じほとんど客で埋まっている暗くて人種までは見分けられないが、前の席では男と女が隣合って密着しながら、なにやらモソモソといけないコトしてる様子だ。中央にはダンスホールとステーーンがあり、天井にはミラーボールが回っている設備も雰囲気もかなり古そう。往年の日活アクション映画のワンシーンに出てくるキャバレーか、ちょうどこんな感じだったろうか。と、
そこへ、「どうですか、お客さん。女の娘を隣に座らせてもいいですかっ己ボーイが耳打ちしてきたぞ。やっばりオッサンの情報はアタリだったんだ「女の娘を座らせたら、いくらかかるの?」「susドルです」「あっそー、それならいいよ」俺の返事を聞くや、ホーイがすぐに女の娘を連れてきた。「この娘でいいですか」彼女の顔や体に懐中電灯の光をあてながらボーイが聞く年齢は20代前半、細身でスタイルはいい。ストレートの黒髪が、なんかいかにも素人娘っほくてそそるぜ「いいよ」とoKを出し、俺の隣に座らせる。まずはボーイが運んできたジュースで乾杯このジュースって別料金かなあ(うーん、ついセコィ考えになっちまうぜ。
彼女、あなたと外でデートしたがってます彼女は英語はほとんど話せなかった。何か言うと英語のできるボーイを読んで通訳してもらうのだか、もう疲れるのなんの。それは彼女も同じで、しばらくすると口を聞かなくなった)ま、その代わりに俺にしなだれかかり、フトモモとか胸のあたりを撫で回すんだけどさ一そんじゃあ俺もと、彼女の胸を触ってみるが、拒む様子もない。さらに調子にノッてお尻触ったり、そのまま強引にズボンの中に手を入れてアソコに触ってみたけと、拒むどころか逆に足を開いてくる始末あらら、ここってホントにピンサ口だったのねん。そんな感じで30分ほど、お互い体をまさぐり合ってると、当然ながらヤリたくなってくると、これがまた実にタイミングよくボーイがやってくるんだよなあ
「彼女、あなたと外でデートしたがってます。どうですか?」「いくら?」
「彼女に30usドルあけてください。上のホテル利用するなら、別にホテル代が10us必要です」
oK、OKーこもー、なんでもOKって感じ。さっきから彼女に股間握られちゃって、息子はやる気満々っす
お店のほ」っを精算してもらうとSUsドルポッキリ。彼女のジュース代も、俺の飲み代もすべてセットの明朗会計。飲みまくって触りまくって、それで5usなら、とってもおトク
な感じ。つい調子にノッてボーイにusドルのチップをあけると、彼は最敬礼で感謝の意を現わす(この国では、ートルの威力って絶大なのだ支払いを済ませ、ボーイたちに見送られながら裏口から店を出ると、そこはホテルのフロントへ通じる階段彼女に言われるままフロントで10usトルを支払い客室へ向かう部屋はツインでかなり広めだった。が、壁紙が破れたり、シャワーが錆びだらけだったりしてお世辞にもキレイとはいえないし
「一緒にシャワー浴びましょ」「うん、そうすっか」
一緒に服を脱いでシャワールームへ。パンティは大きく色気のないのを履いてたけど、そこんとこも素人っぽくてちょっといい感じまあ、こんな商売してて素人娘ってのもないんだけどね。肝心のベッドは、はっきりいってサーピスもテクニックもありやせんでした。マグロ娘は東南アジアの常こっちのほうは日本の素人娘のほうがよっぽど熟練してるかもしれんな
ラオスの山間部には外人ジャンキーがごろごろ
目覚めたのは午後に近かった。昨夜は結局、自分のホテルに帰り着いたのか夜中の1時過ぎさすがに街は人通りもなくシーンとしていたが、そんな時間帯に外国人旅行者が歩いてたら、けっこう危ない状況だろう力ンボジアなら間違いなく拳銃持った強盗に2-3回は遭遇してるに違いないでも、この街はそーいった心配も皆無
「夜道で気つけなきゃなんないのは野犬と、マンホールの壊れた下水道くらいかな」とは、昨夜ビアホールで出会ったオーストラリア人旅行者の言葉まあ、田舎町なだけに治安はいいんだろう。では、そろそろ行くとするか。実は、このオーストラリア人から素敵な情報を入手していた。なんと、この街にはガンジャを販売してくれるタバコ屋さんも数軒あるっつー話なんだよな。うひひ
教えてもらったタバコ屋は、ホテルからすぐの場所にあった。狭い店内にはタバコの他にも商品が雑然と並び、いかにも田舎の雑貨屋といった感じだ。「ねー、ガンジャある?」
「ワンパケットで2Usトルでーす」人の良さそうなオッチャンがニコニコ笑顔でビニールを差出す禁制品をている緊張感なと微なー。
さっそくホテルに戻りばっちりキメた後、再びふらふらと市内を散歩すバンコクのよーっな大都会やフノンヘンように治安の悪いとこでは、キメてから外に出るのもちょっと恐くて緊張するけと、こういったとき治安のいい田舎町っていいよねー、なんか、ウキウキらりらりと街歩きが楽しめるんだもん。暑さも気にならず爽快な気分で歩くーつち、なにやら人通りの多い広場に行き着いたらこの町に来て以来、これほど大勢の人やクルマを見たのは初めてだ。広場の向う側に、ラオスの伝統様式を模した大きな建物があった
おー、ここがタラート・サオか観光ガイドフックにも必ず載ってるラオス最大のマーケット館内には衣類から電化製品、輸入食材、金銀宝石店と何でも揃っている。足はふらふらだけと、ちょいとひやかしてみっか。骨董品店がずらーっと並ぶ一角は外国人観光客にも人気なようで、俺と同じようにヒマこいてる旅行者がいっばい陶磁器やら象牙の装飾品なと、色々なお宝が並んでるけど、これは、ひょっとして。装飾をほどこした象牙の巨大なパイプに俺の目は釘付けになった。
「ねえ、これタバコ吸うの?」「タバコじゃないよ、オピュウムを吸う道具だよ」店番のおばちゃんが平然と答える?おいおい、そんなデカイ声を出すなよ「でも、パイフはあっても、オピュウムかなきゃ使えないじゃん。やっばり骨董品なだけに、ただの観賞用かねー」「ここにはないねー。でも、そんなもん田舎のほうに行けばいくらでも手に入るよ」おばちゃんの話では、ラオスの山間部に行けば、アヘン好きっつーか、ほとんどジャンキーになっちゃった外国人旅行者もけっこうな数いるらしい
うーむ、一見平和な田舎に見えるこの国も、実はへタに深入したら廃人にされちまう恐ろしい魔境なのかも1人で踊ってるのは娼婦と考えていいだろうタ方は、またタ陽を眺めにビアホールに出かけてみた土手は店によって埋めつくされ、延延とーキ口ぐらいピアホールやレストランが並んでいる何軒目かに入った店で、大量の現地紙幣の束をテーブルの上で玩んでる白人男性がいた。何センチもの厚みになってるその額は相当のもん何事かとしばらく見ていたら、男が俺の視線に気つき、テレ笑いするような顔になった。「すごい金持ちだね」「今日1000トルを両替してきたんだ。これだけあれば、この国じゃ2-3年は遊んで暮せるね」「ここで遊んで暮すつもりなの?」「まさかータイクツで死んじまうよ」
そして声をひそめながら「買物に来たんだよ」その言い方がいかにも恐い。顔は笑ってるけど目かぜんぜん笑ってないし、なんか、おまえこれ以上、余計なこと聞いてきたらメコン川に沈めるぞーってな無言の威圧を感じてしまったりもするはいはい、オイラはそんなハートポイルトな世界に入り込む根性も興味もありやせん)とっとと消えて、今夜もホテルのナイトクラブでおねーちゃん漁りを楽しんでまいりやす
すでに、ここ2日でピ工ンチャンのホテルは調査済みホテルの本格的ディスコから、3流ホテルのタイ演歌をカンカンかけまくるナイトクラフまでそのすべてに接待嬢が常駐していることを確認している数ある中で、今宵俺かセレクトしたのは、おねーちゃんの数か最も多い、ルアンパバーン通りのインターホテルだホテル1階のナイトクラフは駐車場前に入口があり、利用者も宿泊者よりは外から来る人々が多い。館内は比較的明るく、インテリアも比較的新しめ80年代の日本の地方都市にあったショボいディスコみたいな感じだ〔タンスフロアは、男よりも若い女性のほうが圧倒的に多かった。今夜は自分で好みの女の娘を見つけて声をかけてみようか
現地人の力ップルとか、友達連れとかも混じっているので、間違うとトラフルになる可能性も大なのだか・ー人で踊ってる娘は、まず、娼婦とか慰安婦とか、そーいったたぐいと考えていいだろう。超お嬢さん大学生と朝までヤリまくり
ウロウ口とダンスフロアを歩くうち、やる気なそさそーに腰を振っていたセミロングの女の娘にふと目がいった他の娘と比べて化粧っ気かなく地味目、それかかえって素人っぼくてそそる顔もちょい地味目で日本人にもよくいそうなタイブだ。年齢は10代にも見えるマユゲの力ツトゃ茶髪が流行る以前の80年代の女子一局生ってこんな感じだったかな。
「ねえ、キミはー人?」「うん、お話、する?」俺と同レヘルの力タコトな英語が返ってきた。たとえカタコトでも、この国では英語で会話できる女の娘は希少だ聞けば、彼女はここの店に勤めているのではなく、俺と同じ客の立場で来ているというつまり、客を物色しに来たフリーの娼婦ってことか。売春にも色色な形態かあるんだねー。「俺と「緒にホテル行かない?es晩だと、いくら?」「そーね・え、じやあ2000バ
喫b声
ーツちょうだい」「いま、バーツ持ってないんだ。これでどう?」結局、50usドルで交渉成立。彼女を連れて、自分か宿泊するホテルまで歩いて帰るフロントのとこで従業員が不審けな態度でこちらを見ていたが、呼び止められることはなかった。
「日本人とお話するのは初めてだなあ」「ほかの外国人とは?」
「アメリカ人やトイツ人、あと、フランス人」「ラオス人とはっ」「私、ラオス人は嫌だから、話しないの」外国人より同国人か嫌とは、なんとも不可解な心理構造だけど、日本人にも、同じ民族よりも白人や黒人大好きなねーちゃんもいるしなまあ、若い女の娘には万国共通の心理なのかもなあ。「あのディスコはよく行くのっ」「うーん、時々」「普段は他の仕事してるとかっ」「学生だから仕事はしてないよ「キミ、学生なのー」
彼女はビエンチャン市内の大学生だという。確かに英語を話すとこなんざ、ほかの娼婦とは違うけど、こーいった国で大学まで行けるのは超お嬢さん。いくら共産主義の国・ラオスといえども、やっば、そこんとこは同じだと思うぞ。そのお嬢さんがこんなアルバイトをしたり、深夜の外出が許されたりするのだろうか。
「ねえ、そろそろシャワーを浴びていいっ」うんうん、こんなときにあんまり突っ込んで質問するのも野暮ってもんだ。ソープラント行って説教タレるオヤジみたいな感じで、嫌われる客の典型それよりもヤルことをヤッたほーがいいね。俺の股間も臨戦態勢に入ってきたしさ。果たして、ベッドの上での彼女は、昨日の娘同様マク口だった。ヌレ具合かりするとヤル気満々なはずなんだが、ひょっとしてホントに素人なのかしらいや、都合のいい想像だな彼女はそのまま朝までベットを共にした寝顔を見てると、これが女子といっても、信じれそーな感じ。しかもラオス人って日本人によく似た顔立ちが多いんだよなあ。なんか、ホントに日本の女子相手に、援助交際とか素人ナンパしてるような気分になってくる。でもって彼女の胸をまさぐりながら朝の一発ー眠そうにはしていたけど、拒む様子はない。もちろん追加料金なしで楽しませていただいたです、はい。

中国の深圳マントル村の置屋のレベルの高さ|裏風俗体験ルポ

0003_2019012008092781b_2019110316410744c.jpg2_202001121726085e6.jpg3_2020011217261002a.jpg4_20200112172611bd8.jpg5_2020011217261348e.jpg0007_20190120080932fae_20191103164115724.jpg0007_201905021209257bc_20191103164116173.jpg
ホテルや売春の出来るカラオケそして床屋を模した理髪店が多い
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます