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【アダルトコミック】M男くんを緊縛拘束して踏みつけビンタ・金玉蹴りでいたぶるドS女王様

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単独男性でハプニングバーに行ったら輪姦とSM緊縛ショーに乱入できたエッチ体験談

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SM、露出、乱交マニアなどあらゆる変態さんが集まるハプニングバーが、いま人気らしい。事情通によれば、ここ2、3年で70軒以上の店が全国で新規オープンしたというから、一大ブームと言ってもいいようだ。何が楽しいのか、ハプニングバー。
試しに、都内各店のホームページの掲示板を覗いてみると、
《昨日は久しぶりに大ハプニング大会となり何よりです。やっぱりエ口がないとね》
《昨夜はお疲れ様でした。たまには静かに語るのもいいもんですね。次はハジけますよ!》
行けば必ずハプニングが起きるわけではないが、風俗のように決まったメニューがないぶん、いったんコトが始まれば、際限なく盛り上がるってわけか。
面白いかもしれん。カップル喫茶と違い、男性1人でも入店できるので、カップルと単独男性、単独男性と単独女性同士が「ハプる」ことだってあるだろう。時には美人の痴女に誘われたり、エ口い人妻から調教をねだられる、なんてハプニングが起きないとも限らない。行ってみたいぞ、ハプニングバー・単独男は、どの店も初回は2万円(内、1万円が入会金)程度かかるが、書き込みにあるような大ハプニングに遭遇できれば文句はない。もしかすると、そこにはかつて体験したことのない、
快楽の世界が広がっているかもしれんし。
西武新宿駅近くの雑居ビルのエレベータを降りると、いかにも「会員制」風の、看板のないトビラが現れた。全国で初めてハプニングバーのシステムを考案したパイオニアである。緊張しつつ、インターホンをプッシュ。「初めてなんですが」「少々お待ちくださいませ」
ドアが開き、釦代の細身の男性が顔を見せた・店長さんらしい。
「この店はお客様同士のコミュニケーションスペースです。あくまで、カップル、特に女性のお客様がメインになりますので、その辺を十分に考慮して楽しんでください。女性のお客様からクレームが出た時点で、即刻退場処分とさせていただきますので」
ものものしい注意に、さらに緊張が高まる。楽しめるのか、こんなので。ともかく身分証を提示し、中に足を踏み入れる。壁にSM用の拘束器具やゴスプレ用コスチュームが掛けてある。奥にバーカウンターと、ソファが置かれた大き目のボックス席・入口付近のマットが敷かれた小部屋は、カップルや気の合った男女が行為を楽しむスペースらしい。ご丁寧に部屋の外壁に小窓が付いている。ここから中の様子を覗けってわけか。店長に促され奥に進むと、中年男性と女性のカップルと、単独のオヤジが1人カウンターに座っていた。背後のボックス席には別のカップルが1組。まだハプニングは起きていない。とりあえず単独男の横に座ってビールを飲む・静かだ。カウンターのカップルは完全に2人の世界に入り込んでいて、付け入るスキがないかといって、単独オヤジと交流深めてもなぁ。
「平日でも、立ち飲みのお客さんが出るくらい混むこともあるんですけどね…」
店長がポツリと咳く。やっぱ週末に来るべきだったか。そのとき、背後のボックス席にいたカップルが私の隣の席に突然移動を始めた。誘いにきたってこと?いきなりハプニングの予感である。店長と親しげに話す様子からして、2人はかなりの常連のようだ。ここは挨拶しとくべきだろう。
「どうも初めまして」「どうも・こちら、初めてなんですって?」
この店に通い始めて1年というA氏(彼氏)とB嬢(彼女)は、実に気さくなカップルだった。B嬢は特に美人というわけではないが、キャミソールから覗く色白ポッチャリの体がなんとも色っぽい。というか、爆乳じゃん!
話によれば、A氏はいまだ人前でセックスをしたことがないらしく、この店に来ても彼女の体を他の男性に触られることで、嫉妬と興奮を楽しんでいるらしい。B嬢も、他の男性客に体を触らせはするが、それ以上の行為は絶対に許さないという・なるほど、セックス目的ってわけじゃないのね。おもむろにA氏が立ち上がり、壁に掛けてあったSM用の縄をいじりだした。
「縛りって、奥が深いんですよね。プロの方が縛ると本当に美しいんですよ」
何でも、彼はSMの「緊縛」に強い関心をお持ちのようで、つい先月もプロの縄師主催の講習会を受講してきたのだという。
「実際に縛るところを見てみたいですね」
「試しにやってみましょうか」
言ってみるものだ・気がつけば、B嬢が隣の席でアイマスクにTバックという姿で爆乳をさらけ出していた。緊縛ショーの始まりだ。
天井から伸びた鎖の下に彼女をゆっくりと誘導し、慣れた手つきで縄を巻きはじめるA氏。白い肌に縄が食い込んでいく様がなんとも工口い。彼女の上半身を固定、天井の鎖へロープを括り終えると、A氏が私に顔を寄せてきた。
「彼女が体を触って欲しいそうです。お願いします」
おお、そんなお願いされちゃうのか。「じゃ、失礼します」
さっそくB嬢に近づき、痛々しく縄が食い込んだ肌に指先を滑らせていく・彼氏の目が気になるが、ここはやり遂げねば。
「ああっ・・・、ああっ」静かな店内にBさんの端ぎ声が響く。じゃあ今度は乳首をつまみ上げちゃおつか・ほれ。
「いやぁ、もっと強くして〜」他の客や店長さんの視線を受け、ちょっとしたSMショー気分だ。
A氏が壁に掛けられたムチを手に、彼女のお尻に打ち下ろす。
パシッああパシッああ!
悲鳴に似た端ぎ声をあげるB嬢の表情を確かめながら、愛撫する手に意識を集中させていく。こうか?これがいいんか?
まもなく、彼女の足がガクガクと震えだした。もはや自分の力では立てないといった様子。A氏が縄を解くと、彼女はフラフラと更衣室へ消えていった。SMショーへの参加という幸先のいいスタートを切った私は、次に六本木のGを訪れた。
ホームページの掲示板によれば、頻繁にハプニングが起きている様子・期待したいのものだ。
が、なんたること・平日の午後9時に訪れると、客が1人もいない。まもなく常連らしき単独の男性客が1人やってきたが、それでも店長含め野郎ばかり。しばし3人でハプニングバー談議を交わすハメになった。店が賑やかになってきたのは午後11時を過ぎてからだ。自宅から手料理持参で登場した女性・ほとんどスタッフと化している超常連のポッチャリ女性。全員が毎日のように店を訪れる常連客らしい。こんな内輪ばっかのグループに、お初の男が1人いても、空気に馴染めないことおびただしい。これといったハプニングも起きないし、どないせてっの。
男性客の2人が近所のキャバクラに行くと店を出ていく。と、おもむろに隣の単独男がポッチャリ女性の背後に回り込み、胸を操み操み。そしてそのまま、何くわぬ顔で奥のラウンジに移動、セックスをおっ始めた。私もなんとかしたいぞ。店長に聞けば、女の2人組は、ある特定の常連男性を目当てに来ており、通常は服を脱ぐこともないらしい。Tシャツの中に手を差し入れ、そのままブラジャーの上に乗せる。拒絶はない。ならばと、ブラの中に指を滑り込ませ、両乳首を刺激すれば、みるみる固くなっていく。いいぞ。調子づいたところで、片手を下半身に移動し、ジーンズの上から股間を刺激。同時に片手でブラのホックをはずすと、生チチがポロリと顔を出した。このまま最後までイケるのか、おい・その気になったのも束の間、ベルトに手をかけた瞬間、彼女は「ちょっと待った」とスルリと立ち上がり、ラウンジに逃げてしまった。うう…。
その後は、常連客たちとの壁を壊せないまま午前3時。店長は爆睡し、客もソファに横たわりリラックスモードのままお開きととなった。ハプニング、ならず。3軒目に訪ねたのは等新宿のP。ここも掲示板の書き込みが多いが、常連客以外に新規客も目立つ。前回の二の舞は踏みたくない。クラ
ブラウンジ風の店内には男女がソファに座り談笑していた。
「じゃ、コチラをどうぞ・使ってください」
いきなり、店長がコンドームを手渡す。これを使うときがあるってことですね。いいでしょう。
「今日初めていらっしゃった、小島さんです」
「どうも。初めまして」
馴染めるだろうか。少し緊張して挨拶したものの、余計な心配だった。みなさん、実に温かく新参者を受け入れ、積極的に話しかけてくれる。いやあうれしいねえ。
カップルが3組・単独男性が私を除いて6人もいた・店独自の決まりなのか、単独男のほぼ全員がズボンを履いていない。皆さん、やる気満々です。
「小島君も早いとこ脱いじゃった方が楽だよ」「ほい」
速攻でパンツ&靴下姿になった・かなりマヌケな格好だが、股間の開放感が気持ちいい。
「今ね、奥の部屋で別のカップルが頑張ってるよ」「え?」
常連客の1人に勧められるまま、小部屋のマジックミラーから中を覗いてみると、2組の男女がエッチの真っ最中だった。右側に、男の上に跨り激しく腰をグラインドさせるショートカットの女性。左はカップルで、ワイシャツ男性のチンコを全身網タイツの女がフェラチオしている。いやぁエ口い。ここに参入できれば最高なんだが、何でも彼らは単独男の参加を拒絶しているらしい・残念。「どうです?中の様子は」
2人の単独男が近寄ってきた。「結構、盛り上がってますね」
「それにしてもあの子、エッチなカラダですよね」
「ええ・胸も奇麗な形してるし、腰からお尻のラインもいい・あ、ほら、フェラもうまいですよ」
「ホントだ、両手の使い方がいいですね」
「網タイツの方は、男性がワガママなんですよね」
「そうそう、ほら、いいところで自分ばっかり、ね?」
「なるほど」
他人のセックスを通じて、単独男性の間に生まれる一体感・妙な空気です。ピンボーン
新しい客が来た。長髪を後ろに束ねた渋めの中年男性と、観月ありさ似の若い女性のカップル・男は常連のようで、慣れた様子でガラス張りの小ラウンジに女性を連れていく。
「行った方がいいよ」
店長が意味深に畷き我々単独男性陣はパンツのまま、ゾロゾロとガラス張りの別室になだれ込んだ。ハプニングの予感大。長髪の男性はSMの縄師らしい。女性が何者かはわからないが、顔もスタイルもいい。ああ彼女とハプリたいよぉ。縄師が、バッグの中からナース服を取り出した。彼女に着せるため、わざわざ持参してきたらしい。が、彼女は聞いてないといった顔。だめだめ、着ないとダメ。
「せっかくだしさ、1回ぐらい着てみなよ」
「そうだよ、肌も白いし絶対似合うと思うな」「お願い!」
単独男性陣必死の頼みに、ついに彼女が折れた。よし、このまま盛り上げていこうぜぇ。
「じゃあ、彼女の太ももを触れる権利をかけて、みんなでジャンケンしようか」
「おお〜」我々単独男性たちは、縄師の言葉に完全に操られていた。
「触ってみたいひと〜」「ハイ!」「ハイ!」
全員が、ほぼ同時に手を上げた。
「それじゃ全員で、ジャーンケーンポン」彼女は小さい端ぎ声を出していた。これぞ、チームワークの勝利である。「じゃ、みんなで部屋に運んじゃおつか」
ビッグハプニング確定だ。5人がかりで彼女を小部屋に運び終えると、あとはアイコンタクトだけでそれぞれの仕事をこなしていく。最初に手招きを受けた私は、彼女の股間に顔をうずめた・クリトリスを舐めながら、指先で優しく瞳周辺を刺激。濡れ具合を確認しながらゆっくりチンコを挿入した。
大きな端ぎ声。眉間のシワがたまりません。出す前に抜いて、次の男性にバトンタッチ・今度はおっぱい操み操み担当だ。いや楽しいぜ!
☆後で聞いた話では、初めての参加でここまでの体験ができたのは、かなりラッキーな方らしい。皆さん、男性客だけで飲み明かしたり、ノリの悪い女性ばかりで、手も足も出ないという苦い体験を何度も積んでいるという。「それでも、メゲずに通ってると、オイシイ思いができるんですよ」
ハプニングバーの道は険しい。

大親友の娘を緊縛、剃毛、ノーパンと性奴隷に・変態女の調教育成の仕方


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ここから→中学以来の大親友の娘を性奴隷にしてしまった
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「おじちゃんにチンポ入れられてますー」
東北の片田舎で生まれ育ったおれは、卒業後、都内の大学に入学した。今からもう30年も前のことだ。中学時代からの大親友ケンジも同じく進学のために上京し、共に知り合いのいない田舎モノ同士、毎日のように語り合ったものだった。
大学を出てそれぞれ都内の企業に就職すると、26才でケンジが結婚。まもなく娘ひとり、息子ひとりの父親となった。ヤツから遅れること4年、会社の後輩女性と入籍したおれもまた、その数年後に長男と長女を授かった。
親友同士とはいえ、普通、家庭を持てば疎遠になりがちだが、おれたちの場合は違った。気軽に互いの自宅に顔を出し合い、夏や冬には家族ぐるみで海や温泉にも出かける。自然、両家の子供たちはそれぞれの「父親の親友」によくなついた。おれにとってケンジの子供は、甥っ子や姪っ子同然だった。
なにせ産まれた日のことはもちろん、言葉を覚えたころや反抗期も含め、その成長の過程をすべて目にしてきたのだから。あれから幾年月、いつしかおれたちは40半ばのオヤジとなり、子供らはいっばしの大人へと育っていた。
昨年夏のとある週末。数力月ぶりにケンジの家を訪れたその日、おれはいつものようにヤツと昼酒を飲み、甲子園を観ていた。「おじちゃん、こんにちは」居間に、ケンジの長女・仁美がふらっと顔を出した。多分メイクのせいだろう。その年の春から都内の私大に通っている彼女は、以前会ったときよりずっと大人びて見えた。親父に似ず良かったとつくづく仁美の顔を眺めてると、彼女が思い出したように言う。
「そういえばアタシ、スナックでバイト始めたんだ。おじちゃん飲みに来てよ」
「は、スナック?お父さん、よく許したな」その声にケンジが撫然と反応する。
「しょうがねえだろ。やりたいってきかないんだから」
情けない父親だ。娘に言い負かされるなんて。
翌週の仕事帰り、さっそく教えられたスナックに足を運んだ。仕事ぶりを偵察がてら一杯ひっかけるのも悪くない。
「あ、おじちゃん、来てくれたんだ。うれしー」
満面の笑みを浮かべる仁美に、思わずドキリとしてしまった。ばっくりと背中の開いたドレスを着た彼女は、おれの知っている仁美とは別人だった。しなやかな手つきでお酌する姿には妙な色気さえ感じる。以来、おれは頻繁にスナックへ通うようになった。
仁美には「お前に変な虫がつかないか心配だから」と冗談半分に言っていたが、実際は、彼女と飲むのが単純に楽しかったのである。大親友の娘。姪っ子同然にかわいがってきた子供。だから恋愛感情のようなものは、やはりどうしても沸いてはこない。
しかし、まだ若い裏モノ読者にはわかりにくいかもしれないが、“性欲“は別である。いつしかおれは、彼女とヤリたいとはっきり自覚しはじめていた。
もちろん、それをやっちゃお終いだってのはわかっている。大切な親友に対して、これ以上の裏切り行為はない。しかし、理性というものは往々にして欲望に負けてしまう。
肌寒い秋の深夜、アフターで仁美としこたま飲んだ帰り道、おれはアルコールに満たされた頭で、彼女をホテルに連れ込む決意をした。拒まれたらどうする。ケンジにバレれたらどうする。そんな考えはまったくなかった。無言のままホテル街へと誘導するおれに、仁美は素直に付いてきた。
「お父さんには内緒だよ」「うん、わかってる」
仁美はドMだった。正常位でハメてる最中に、彼女の両手をバンザイの格好で押さえつけると、あえぎ声が一段と大きくなるのだ。試しにバックで挿入したまま、強く尻をぶってみる。
「あああーううーううっ」
今度は泣き叫ぶような声を上げ、悶えてイッた。マゾ女、仁美。あくまで想像だが、ホテルにのこのこ付いてきたのも「父親の親友にヤられる」というシチュエーションに興奮したからなのかもしれない。2人の関係をケンジが気づくことはなく、その後おれは仁美と密会するたび、彼女を調教して自分の中のサディズムを満たすようになった。緊縛、剃毛。他にもノーパンのまま街中を歩かせたり、リモコン口ーターを装着したまま満員電車に乗せたりもする。仁美は完全におれの性奴隷となった。しかし、2人がもっとも興奮するのは、何と言ってもことば責めだ。「いま誰に何されてる?」
「ハアハア、おじちゃんに入れられてる」「もっと正確に」
「お父さんの…あん親友のダイスケおじちゃんに・・チンポを入れられてます」
「お父さんの親友にチンポ入れられてるのにマンコびしよびしよじゃん」
「やだ。あっイクイクー」
彼女との密会が始まってからも、おれはこれまで通りケンジの自宅へ足を運び、変わらぬ態度でヤツに接した。そして2人の会話を何食わぬ顔で聞いている仁美は、その背徳感をプレイのスパイスにして、大きな声でアエぐのだった。
「仁美ちゃん、お父さんの前ではあんなに澄ました顔してるのにね」
「ダメ・ああ、言わないで、あっイクー」
彼女の目に、男の友情はどういうものとして映っているのだろう。かなり安っぽくとらえられてることは間違いなさそうだけど。
露出といえば夜の自販機前なんかが定番ですが、勇気ある者たちは有名観光地でも脱ぎます。なんのために?そう、これが勇者の証だからです!
胸チラをじっと凝視してると通報される恐れがありますが、棚のこっち側からならビビる必要はありません。だって気づかれてないんだもん。
セックス特集の記事『奴隷女の作り方』に、大いに共感した。何を隠そう、この私も、変態女作りにカを注ぎ込んできた男なのである。テーマは、ずばり露出だ。過去5年間で3人のノーマルな女を、公園での全裸散歩レベルまで調教した経験を持っている。今回は、その経験から編み出した、奴隷女創造テクを紹介したい。対象がMっ気の強い女であることは言わずもがな。まずは下地作りとして、週末の夜などのラブホ繁忙期に、車の中でいちゃつく。決して最後までヤッてはいけない。要するに、ホテルに入れない、挿入もできないストレス体験を味わわせるのだが、これを3回も繰り返せば、車を降り、ドアの陰でくわえさせることくらいは造作もなくヤレるようになる。次は、肝試し感覚のプチ露出だ。最初はブラ無しのトレーナーで買い物させ、頃合いを見てTシャツやキャミソールでチャレンジさせだんだん馴れてきたところで人気のないビーチに出向き、胸をさらけ出した日光浴にチャレンジしよう。刺激を愉しもうと促すよりも、自己表現の手段であると思わせる方がよい。洗脳法は「褒めて、おだてて」「愛し合う」が原則だ。こうして、ヤル前は必ず露出という公式を作れば、あとは、あなたの意のまま。真っ昼間の公園だろうが、居酒屋の個室だろうが、女は衣服を脱ぎ、それが快感と思うようになるはずだ。最後にーつ申し上げておこう。警察に露出が見つかれば、公衆で狸褒行為を働いたとして連行される。ために、大胆なプレイを行う際は、女に酒を飲ませておくべし。泥酔している風を装えば、たいてい口頭注意くらいです。覚えておこう。まんねりセックスに飽きたあなた、ぜひお試しあれ。

SMの緊縛プレイの延長でポチャデブ女のケツの穴を蝋燭で調教して初めてのアナルセックス

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おかげで鬱々とした気持ちも晴れたわけだが、あれから1年、ハードワークを続けるうちに自然とまたストレス過多に。お次は何で発散させたらいいのだろう?相手は生意気なデブ。そこは揺るがない。なぜなら俺はヤツらが大嫌いだからだ。さーて、デブに何をすればスカッとするかな……。
 あーでもない、こーでもないと考えるうちに、名案が浮かんだ。
 ケツの穴に、花を活けてみるってのはどうだろう。ちょうど今は早咲きのチューリップの季節か。巨大なケツからまっすぐに伸びる色鮮やかなチューリップ。うん、これは絶対に笑えるぞ。
 ターゲット探しは、デブが一同に会する
「ポチャ専婚活パーティ」への参加が手っ取り早い。デブ女とデブ好きな男たちが参加する、特殊な婚活パーティのことである。すぐに予約を入れ、会場のある都内のオフィスビルへ向かった。もちろん花屋でチューリップ3輪を買うことも忘れてはいない。
 今回のポチャ専パーティは、小さく仕切られたブースに女性たちが待機し、男たちがグルグル回る「個室型」形式なので、一度にすべての女性参加者を見てターゲットを絞ることができない。一つ一つブースを回り、最も生意気なデブを見つけ出そう。では一人目のデブと対面。2分間のトーク開始だ。彼女、デブり加減は申し分なかったのだが、隣県から電車を乗り継いで来た遠方さんなのでパス。次の女の子もデブというより「太め」程度のレベルだったのでこれもパスだ。
 そんな調子で次々とデブ女たちと対面していったのだが、どういうわけか今日は気の優しい子が多く、なかなかチューリップを挿したいと思わせる生意気なデブに巡り会えない。
 が、8人目でようやくイキのいいブタが登場した。
「え〜! オニーサンの地元ワタシと近いかも! ナニナニ!? まさか友達の知り合いとかじゃないよね!?」
 いきなり住所が近いというだけでタメ語で話かけてきた介護士のミホ、32才だ。会場にいるトップクラスのデブと比べると身体は一回り小さめだが、「よかったら連絡教えてください」というこちらの申し出に「え?ナウですか?」などとイラつく返答をしてくるあたり、間違いなく本日一番調子に乗ったデブだ。最後の投票カードでミホの名前を書いたところ、あっさりカップリング成立。地元が近いというだけで、俺のことを気に入ってくれたようだ。
 会場の外で待つことしばし、ヒョコヒョコと左右に巨体を揺らしながらミホが現れた。
「あ、ミホさん、さっきはどうも」
「どうもどうも〜! これからどうします?お腹減ってる? ごはん食べにいきます?」
 ただいま時刻は昼の12時。ランチどきではあるが、挨拶もそこそこに食い物の話とはさすがだ。
「もうお昼だしね。食べたいものある?」
「ワタシ何でもいいですよ!」
 我慢できないようなので、近くにあったイタリアンに入り、2人でパスタを注文した。ミホが口を開く。
「わたし夜勤あけだからさ〜」
「あ、そうなの? じゃ寝てないんだ」
「そうそう、でも大丈夫。ご飯食べ終わったらジム行くから」
「へー、ジムで何してるの?」
「シェイプパンプ」
「シェイプパンプ?」
「バーベル持って踊るの〜」
なんだそれ。デブ向けのハードなダイエットメニューだろうか。デブなうえに筋肉まで付けて、いったい何を目指してるんだろう。
「キツそうだね。鍛えてるの?」
「ううん、なかなか痩せられないからさ〜」
 パスタを口に頬張りながら答えるミホ。食えば太るってことは理解できてないんだな。さて、ケツの穴にチューリップを挿すためには、少々下調べをしておかねばなるまい。すなわち、アナルセックス経験は有りか無しか。有りならば大いに助かるわけだが…。が、いきなりそんな核心にせまるわけにはいかない。男関係でもしゃべらせるとしよう。
「ミホちゃん可愛いし、気さくな感じだし、モテそうだよね。男に言い寄られること多いでしょ」
「あ〜、ワタシね、外国人の人にモテるっていうか、黒人の人に車に乗せられそうになったことが何度かあって〜」
リップサービスで言ったつもりが自慢話で返された。お世辞を素直に受け入れるあたり、いかにもデブ特有の図々しさだ。イラつくな〜。
「じゃあ、タネちゃんは最近付き合った人っている?」
 あごに手を添えて気取ったポーズのまま、いきなりちゃん付けで呼びはじめた。調子に乗ってるな。
「あ〜いるよ。1年前ぐらいに別れたけど。ミホちゃんは?」
「最近いた。このパーティで知り合ったの。わたし今日で3回目なんだけど、2回目のときにカップルになって付き合って、でも1カ月で別れちゃった」
 それは付き合ったんじゃなくて、ヤリ捨てされただけだろう?でも一応、なんで別れたのか聞いておこう。
「うーん、なんか、最初は好き好きって言ってきたんだけど、根本的な部分が合わなくて〜。だってあった直後から体重とか平気で聞いてくるんだよ?」
 生意気にも自分からフったつもりでいるみたいだ。男も男でこいつの体重なんて聞かずとも見りゃわかるだろうに。だいたい90キロぐらいだろ。
その後、彼女から「どんな部屋に住んでるの?」だとか、「タイプの女はどうなの?」などと色々詮索が入り、しまいには八重歯が可愛いだの二重が似合うだのとやたらと俺のことを褒めてくる。だいぶ気に入ってくれてるみたいだけど、「色々なとこデートに連れてって欲しいな」などと、早くも彼
女ヅラした発言も飛び出して、俺のムカムカはピークに差し掛かってきた。一刻も早く、アナルチューリップの刑に処したい。
パスタを食べ終え、外に出た。俺に気があるみたいだし、いまホテルに誘ってもОKしてくれそうな気もするが、もう少し念を入れ、酒でも飲ませたいところだ。
「ねえミホちゃん、お酒飲めるんだっけ?」
「飲める飲める! 結構好きだよ」
「そっか、じゃ昼飲みしない? 夜勤明けのお疲れ会しちゃおうよ」
「え〜マジで! それいいかも。飲もっか!」
というわけで、あっさり誘いに乗ってくれた彼女を連れ、近くにあったビアパブに入った。ビールとハイボールで乾杯だ。ガンガン飲ませていい気分にさせてホテルに連れ込もう。つまみも注文し、しばらく世間話を交わしていたら、彼女がジム通いのほかにエステにも行ってるという話題になった。
「エステで何してるの?」
「エステっていうか、まあ、ムダ毛の処理かな」
「ブラジリアンワックス的な?」
「そうそう! まあ、レーザーだけどね」
「え、じゃアソコの毛の処理してるの?」
「してる〜。トライアングルとか」
 いきなり自分から陰毛処理のネタを振ってくるなんて、もうヤリたくなったのか?
「トライアングルって、股間の三角のところだよね」
「そう、ビキニラインとかのね。で、I、T、Оでいうと、Iの部分が残りやすいんだって」
「Iって、股の間のことだよね」
「フフフ、そうそう」
「あ〜、シワシワしてそうだもんね」
「ハハハ。だから、光脱毛とかなんだけど、15回ぐらいは行かないとダメなんだよね。もう5回行ってるんだけど」
「じゃだいぶ少なくなったんじゃない? 見たいな〜」
「え〜! ナニ言ってるの〜! ダメだよ〜!」
いちいちこのブリッコ口調がムカつくな。ほんとはパイパンマンコを見て欲しいんだろ? 
よし、もう酒は切り上げてホテルに行こう。時間は午後3時。店の外に出て、ホテルのある方角に歩きながら、もう一度下ネタを振ってみる。
「なんかさ、違ってたら謝るけど、ミホちゃんて結構Mな気がするんだよね」
「え〜、それ結構言われるかも〜」
「実際はどうなの?」
「なんか、いきなりガッてこられるのが、たぶん好きなんだと思う」
「無理やりっぽいのが好きなんだ」
「そうそう、私のイヤっていうのを本気で取らないで、みたいな。ハハハ」
「なるほどね」
よしよし、どんなにイヤがられても、チューリップを挿してやるぞ。
「なんかそんな話ばっかしてるからさ、俺もう興奮してきちゃったよ」
「え〜! ヤダ〜。まだお昼だよ!」
「でもお昼なのに酒も飲んでるじゃん。2人きりになれるとこ行こうよ」「え〜どこ〜?」
「いいとこ知ってるから」
ということで、まだ出会ってから数時間しか経ってないというのに、あっさりラブテルへ。なんて尻軽なデブなんだ。
「ヤバいね…。ホントにホテル来ちゃった。今日会ったばっかなのに〜」
ホテルに入ってからもはしゃぎまくるミホと、途中のコンビニで買ったカクテルを飲みながら、ベッドの上でイチャイチャしてみる。
「ぜんぜんヤバくないよ。毛の処理がどれぐらいなのか確認しないと帰れないし」
「アハハ、意味わかんないよ〜」
さてその一方で、俺の頭の中はチューリップのことでいっぱいだ。さすがにセックスの途中でいきなり花を取り出しても、アナルに入れるのは難しそうだし、そろそろ存在を明らかにしておいた方がいい気がする。
「ねえ、実はさ、今日のパーティでカップリングできたら、花をプレゼントしようと思って持ってきてるんだ」
「え? 花って?」
「ほら、これ」
「え〜可愛い〜! 私にくれるの?」
「うん」
「え〜ホントに? 嬉しい! お花なんてもらうの高校の卒業式以来だよ〜」
予想以上に喜んでくれてる。まさかケツに挿されるとは思わずに。いい感じに雰囲気が温まったので、軽く抱き寄せてキスをかます。すぐにベロベロと彼女が舌を入れてきた。ムホムホと鼻息を鳴らし、かなり興奮してるみたいだ。ちょっと落ち着いてくれ。
「ねえねえ、変なこと聞くけど、ミホちゃんって変態プレイとかしたことある?」
「……え? ないよ。なんで? タネちゃん変態なの?」
「いやいや、そうじゃなくて、なんか毛の処理もしてるって言ってたから、なんかマニアックなプレイとかしてるのかなって」
「してないよ〜。だって毛は生理のときとか大変だし、それで処理してるだけだもん」
「そっか。じゃ、お尻でしたりとかもないの?」
「え〜! ないよ! お尻とか痛いし危ないじゃん」
 アナル経験ナシか。うーむ、どうだろう。チューリップの茎を入れたらちょっと痛そうだしな。嫌がるかな。
「タネちゃん、お尻に興味あるの?」
「うん、まあ興味はあるかな」
「え〜…。ごめん、それはちょっと無理かも」
 ここまできっぱり断られるとツライな。
 アナルトークのせいで、微妙な空気になってしまった。
 雰囲気を替えるためもシャワーでも浴びよう。ひとまずしっとりとセックスして、一度気持ちよくさせてしまえば、チューリップも素直に受け入れてくれるだろう。
「なんかパーティで緊張したから汗かいちゃった。シャワーでも浴びようか」
「うん、じゃ私も入るね!」
 ということで、先にシャワーを浴びて待機する。間もなくバスタオルを巻いてダルマ状になったミホが、ホカホカの顔で出てきた。
「あ〜気持ちよかった〜」
「じゃ、もっと気持ちいいことしようか」
 立ったままキスをして、舌をベロベロ絡ませながらタオルを取ってベッドに移動する。デブなのに胸は小さめだ。
「はあ、はあ、なんか、すごい興奮してる」
「ふ〜ん、どれどれ」
マンコに軽く指先で触れただけで、彼女は身体をビクンビクンと激しく痙攣させた。
早くもヌルヌルだぞ。
「ミホちゃん、ナニこれ。すげー濡れてるよ」
「え〜、知らないよ〜しょうがないじゃん…あん、あ〜、あ、あ、気持ちいい!」
クリとマンコに指を軽く当ててるだけなのに、ものすごい勢いで身体を痙攣させてる。ブタみたいな体型の割に、感度はいいようだ。
その後、かるくクンニを挟んで再び手マンする。
「ああっ! ああっ!」
またもや大声をあげながら腹の肉をブルブル震わせて絶頂を迎えるミホ。
「んああ〜! あああ〜ん!」
チンコを入れた途端、獣のような喘ぎ方に変わり、両腕でガッチリ抱きついてきた。すごい力だな。
ここで腰を止め、チンポを引き抜いて焦らしてやろう。
「え、え、なんで? なんで?」
「おあずけだよ。ちょっと待ってて」
と言いつつベッドから立ち上がり、先程ミホに渡したチューリップを1本だけ取って、再びベッドに戻る。
「え? なんでお花持ってきたの?」
「ミホちゃんのエッチな身体みてたら、チューリップが似合うんじゃないかって思って」
「え、え、ナニ? どういうこと?」
「この花をさ、ちょっとでいいからお尻にいれてみない?」
「え〜! ムリムリムリ! 痛いのはムリ!」
「痛くしないって。ほら、こんなに細いし」「先っちょギザギザしてるもん、絶対痛いよ! 痛いのはムーリー!」
「そのイヤは、本気のイヤなの?」
「うん、それは本気でイヤ…」
ダメか。ここまで頑なに拒絶されると厳しいものがあるな。
仕方ない、計画変更だ。アナルはあきらめてマンコにしよう。チューリップの茎をバイブに見立てて、オナニーしてもらうのだ。
「じゃあ、ちょっと待って」
再びベッドから立ち上がり、今度はチューリップを3本まとめて、茎の部分にティッシュを数枚巻き付け、さらにその上からコンドームを被せてみた。これならバイブみたいなもんだ。
「ほら、これちょっと触ってみて」
「え〜、ムリ〜。こんな太いの絶対ムリだよ〜」
「大丈夫、お尻には入れないから。ほらね?これならチンポと変わらないでしょ。これでオナニーしてみてよ」
「え〜……」
ふて腐れたような顔のミホを押し倒し、キスをしながら再び手マンしてみる。
「ああ…んん〜!」
よしよし、身体をビクビクさせながら喘ぎ声を上げてる。
「ああ…ん、ああ〜ん」
よしよし、そのままそのまま。そしてゆっくりとチューリップバイブをマンコに挿入する。
「なにコレ〜!」
「ほら、これならチンポよりも固いでしょ。ちょっとオナニーしてるとこ俺に見せてみな」
「やだやだ、やだ〜」
チューリップをマンコに入れたまま彼女に手渡し、ゆっくりとベッドから立ち上がる。やだやだ言いつつも、どういうわけだかミホは手の動きを止めない。
「すごいね、ミホちゃん! 感じる?」
「ううん、あんまりよくない!」
「ほら、もっとチューリップを動かして!」
「やだやだやだ〜」
いやなら、チューリップ抜けよ! なるほど、これが「私のイヤを本気で取らないで」の意味か。いやー、笑わせてもらった。アナルじゃなくても満足できて、めでたしめでたし。

【初めてのアナルセックス】

溜まったストレスを解消するため、生意気な婚活デブ女をとっ捕まえて、ロープで亀甲しばりにしてやった。ボンレスハムみたいな姿を見て、気分はスッキリしたはずだったが、どういうわけか俺の心はまだ晴れない。またストレスが溜まっただけ、というのもあるが、そもそも、デブを縛り豚にする、というストレス発散法に問題があった気がするのだ。縛るという行為自体、SMの緊縛プレイとして認知されているし、ハム巻きにしてやったデブも、ロープで縛られ興奮していたフシがある。あのデブ女は、プレイとして楽しんでいたのだ。わざわざ手間暇かけてデブを楽しませてどうする。やはり一方的に虐めなければ、本当のカタルシスは得られない。純粋なストレス発散には繋がらないのだ。いい案を思い付いた。ちょうどクリスマスも近いことだし、デブのアナルにロウソクをおっ立ててみるというのはどうだろう。暗闇に浮ぶデカいケツ。その先にはキャンドルの炎がゆらり。想像しただけで笑えてきた。うん、スッキリできるかも。

前回同様、ターゲットはその辺に転がってるような普通のデブではダメだ。アナルキャンドルのしがいのある、生意気な激デブが望ましい。当然、カネを払えば何でもアナルに突っ込むようなプロの風俗嬢や援交女の類も除外だ。
やはり今回もポチャ専婚活パーティのお世話になることにした。知らない方のために一応説明しておくと、デブ女とデブ好きな男だけが参加できるマニアックな婚活パーティのことである。さっそく、ネットでパーティの参加予約を入れ、SM用の低温ロウソクとローションをカバンに忍ばせ、会場へ向かった。夕方5時、目的のビルの一室に入った瞬間、全身が少し湿った空気に包まれた。広い会議室のようなスペースに40人以上のポチャ女たちがひしめいている。湿度も高めなわけだ。
ポチャ女どもと向かい合う形で男性参加者用の椅子が置かれ、すでに30人以上の男たちが座っていた。毎度思うが、痩せた男ばかりなのはどうしてだろう。集まったポチャ女たちは、30代から40代が中心で、ざっと見てもロウソクの灯しがいのある巨ケツデブは5人以上いる。これなら選び放題だ。
「それでは、時間になりましたのでパーティを開始いたします!」
司会のアナウンスと共に、目の前のポチャ女たちと順番に話していく。数人目で、場内のデブトップ5の1人が巡ってきた。
「あ、初めまして〜」
「どうも初めまして」

名はアイコ。赤いカーディガンを羽織ったダルマのような女で、推定身長167センチ、体重95キロ超の堂々たる体格。顔が白いので巨大な赤ダルマの上に特大オニギリが乗っかったようにも見える。「最初のデートはクラゲのイベントに行きたいって書いてますけど、なんですかコレ?」「あ、ワタシ、クラゲが大好きなんですよ〜!」
身体は大きいのに、甲高いアニメ声だ。さらに首を左右に小刻みに揺らしながらしゃべる典型的なブリッ子キャラ。イラつくな〜。何がクラゲ大好きだ。目をつけていた残りのトップ5とも話してみたが、みな遠慮がちで分をわきまえたキャラばかり。やはり最もアナルキャンドル欲をくすぐったのは断トツであいつだ。よし、キャンドルの炎はアイコ(30才)のアナルで灯すことにしよう。フリータイムで再びアイコの元に行ってクラゲの話で盛り上がった結果、あっさりカップル成立となった。このあたり、デブは与しやすい。会場の下で待っていると、アイコが笑顔で降りてきた。「どうも!アハハ」「今日はまだ時間ある?よかったらご飯でも食べない?」
「いいよ〜。ちょっとカゼ引いちゃったみたいで、コンコンしてるけど…大丈夫かな?」
「俺は大丈夫だけど、そっちこそ大丈夫?」「平気です!アハハ」
カップルになった途端に、馴れ馴れしい口調になった。何がコンコンしてる、だ。まあいい。デブらしく、腹が減ってるということなので近くの居酒屋へ。ビールと梅酒ソーダで乾杯し、世間話やら互いの仕事やらの話をしながら食事を注文していく。よく見れば、アイコの髪の毛はくるくるとカールされ、爪もキレイにデコレーションされていた。今日のパーティのために時間をかけておめかししてきたんだろう。ケツにロウソクを突っ込まれるとも知らずに。
「あ〜、緊張しちゃって、食欲なくなってきちゃった」
と箸を置き、こちらをチラ見する赤ダルマ。いちいち鬱陶しいリアクションだ。
「遠慮しないで食べなよ」「え〜でも〜。…タネちゃんって、ワタシみたいな体型の女の人が好きなの?」
「そうだね。前は普通でもよかったけど、最近好きになってきたんだよね」
「わたし、付き合ってって言われた人でも、いざ付き合うと『痩せて』って言われるんだよね。アハハ」
「え?なんで?ぜったい痩せない方がいいよ」
「そうかな。やっぱり太り過ぎなのかなって」
「そんなことないよ。痩せたいの?」

「まあ、痩せようとはしてるんだけど、痩せないんだよね。アハハ。あ〜なんか食欲出て来た!お肉食べるね!」結局食うのかよ!さて、アナルキャンドルを成功させるため、この辺で下調べしておきたい。 彼女クラスのデブになると、不思議なことに、マニア男性たちがカラダ目的で近づくことが多い。アナルも調教済みの可能性だってある。さて、アイコはロウソクがスルッと入るアナルなのか否か?とりあえず過去の男関係から確認してみるか。「彼氏はいつからいないの?」「半年前ぐらいかな。大阪の人と遠距離だったんだけど」「なんで別れちゃったの?」
「なんか、毎回会いにいくたびにホテルを取ってたんだけど、どこにも行かないでずっと部屋にいるから、何のために来てるんだろう、って思うようになっちゃって」
どうやら遠距離だった元カレには月に2回、セックスのために呼ばれていたみたいだ。それ、カレシじゃなくてセフレって言うんだよ。まあ、そんなこったろうと思ってたけど。結局アナルについては質問できないまま夜8時になった。ホテルに連れ込むならそろそろ動いた方がよさそうだ。「そろそろ出よっか。まだ時間大丈夫だよね?」
「うーん…。ごめんなさい、ワタシちょっと熱あるかも…寒気がしてきちゃった」
さっきからゴホゴホと連続で咳をしていたので少し気にはなっていたが、カゼをこじらせたみたいだ。肉を食っても熱は出るんだな。今日のところは紳士を装い、次回のデートでアナルキャンドルと洒落こもう。あの日、アイコは家に帰ってから40度もの熱を出し、3日も会社を休んだそうな。風邪を引いて下痢にでもなったらロウソクを突っ込めないじゃないか。しっかり完治させてくれよ。朝晩毎日のラインのやり取りを続け、2週間後、彼女のリクエストで、クラゲがたっぷり観れるという水族館に行くことになった。夕方、待ち合わせ場所に現れたアイコは、まだ体調が完全ではないのか咳が止まっていなかった。「風邪大丈夫?」「うん、ちょっと声ガラガラだけど、大丈夫だよ」「頭痛いとか、お腹の調子が悪いとかもないの?」
「うん、平気だよ〜。クラゲ楽しみだね!」
どうやら下痢ではなさそうだ。これならロウソクを突っ込んでも大丈夫だな。手を繋ぎ、近くのクリスマスイルミネーションを観てから水族館へ向かう。彼女は完全にデート気分のようで、お目当てのクラゲを観ながら、「コレ見て!」「あれ可愛い!」などと甲高いアニメ声ではしゃいでいる。このブリッ子キャラ、普通の子なら可愛いらしいと思えるのかもしれないけど、やっぱり彼女がやると勘に障るんだよな。ようやくクラゲを見終わり、同じビルのレストラン街の洋食屋に入るや、アイコは頼んだオムライスを物凄いスピードで平らげた。さすがの貫禄だ。時間はまだ7時を回ったばかりだが、このエリアにはラブホテルがないので、移動しなければいけない。「体調はどう?大丈夫なら少しお酒でも飲みに行かない?」
「うん、いいよー」電車に乗って、ここから一番近いホテル街のあるエリアに向かう。本日はずっと歩きながらボディタッチを繰り返し、電車内でも軽く手を繋いで積極的にスキンシップを取ってきた。彼女もこちらに密着してくることが多かったので、ホテルに行く予感はしてるはずだ。 駅を降りてホテル街近くのバーを覗いたところで切り出した。

「ここで飲んでもいいけどさ、部屋で2人で飲んだ方がよくない?」「え?部屋ってどこの部屋?」「近くにホテルがあったじゃん」「えー!」
「その方が落ち着いて話もできるしイチャイチャできるでしょ?」
「でもー、まだお付き合いもしてないのに〜。ポリシーに反します」まったく、眠たいことを言うデブだな。ナニがポリシーだよ。「俺と付き合う気はないの?俺はそのつもりだったのに」
「えー、だってまだタネちゃんのこと、ちゃんと知らないもん」「何でも聞いてよ。隠すことなんてないしさ。ていうかエッチしに行くんじゃないよ?そういう話をするために行くんじゃん。部屋の方が静かだし落ち着いて話もできるでしょ?」「まあ…、ねえ〜」アイコの手を取って歩き始めると、彼女は「え〜」と言いながらも歩き始めた。実は、まえもってこの界隈のホテルに、「縄とロウソク」がコンセプトの部屋があることを突き止めてある。その部屋ならロウソクを取り出しても、備品のように思い込むことだろう。目的のホテルに入ってパネルを見ると、運良くその部屋は空いていた。ラッキー。「あ、この『ロウソクと縄の部屋』面白そうじゃん。部屋もキレイだし、ここにしようよ」「え〜!なんか怖いよ〜」「大丈夫、大丈夫」
無視してパネルを押し、部屋に向かう。「わ〜、すごい、キレイ!え〜何このテーブル、縄が飾ってある。あ、ロウソクも!」「ね、全然怖くないでしょ?」
アイコはハイテンションで喜びだした。これからそのロウソクを尻に突っ込まれるんですよ?彼女がトイレに入った隙に、カバンの中から低温ロウソクとローションを出して、棚の中に隠しておいた。ひとまずコンビニで買ったケーキを食べながら、トーク再開だ。
「なんかさ、この前、元カレと別れた原因は、ずっとホテルから出ないから、とか言ってたけど、アイコはセックスが嫌いなの?」「っていうか、そんなのばっかりじゃ嫌だよー」「変態プレイ、みたいなことでもされた?」「え〜!ってどんなこと?」「まあ、屋外でしたりとか、お尻でしたりとか、かな」「ないない!そんなの嫌だよ〜」
アナル処女か。いきなりロウソク入れさせて、なんて言ったら腰抜かすかな。

「タネちゃんはあるの?」
「まあ、試したことはあるよ。こっちは普通に入れるのと変わらないけど、女の子は慣れてくると普通のより気持ちよくなるらしいよ」「ふーん…」
お尻ネタに引いてるみたいなので、話題を変え、彼女の好きなクラゲの話でしばし歓談。とりあえずシャワーを浴びさせて、一旦セックスをしてトロトロにさせてからロウソクを取り出すことにしようか。「ちょっと身体冷えたし、お風呂入ろっか? 風邪引いてるんだし、暖めた方がいいよ」「そうだね。シャワー浴びよっかな」
素直に風呂場に向かうアイコ。セックスする気満々みたいだぞ。彼女がシャワーを浴びている途中で風呂場に乱入すると、キャーなどとあざとい声をあげてきたが、キスをしてやったら、すぐに鼻息を荒くして舌を絡めてきた。だるまのような身体から垂れ下がった胸を揉み、乳首を舌で転がす。「キャ…ウーン」
と甲高いアエギ声が。すでに股間はヌレヌレだ。そのまま2人でベッドに移動して、キッチリとセックスした。見た目の割に感度がいいようで、2時間ほどの間に手マンで1回、挿入で3回とイキまくったようだ。よし、ここまで頑張ればアナルも許してくれるんじゃないか?「あ〜あ…、エッチしちゃった」「え?何が?」「お付き合いしてないのにエッチしちゃったなーって思って」
「ああ、でも俺まだ射精してないし、してないってことでいいんじゃないかな」「え〜!そうなんだ。まだしてないんだ!アハハ」
鬱陶しい会話はこれぐらいにして、そろそろロウソクを取り出そう。「その辺の棚の中にさ、バイブとか色々入ってるんじゃないかな。見てみようよ」
ベッドから立ち上がり、先ほどロウソクを隠した棚の元にいく。「あ〜、見てこれ、電マとロウソクが入ってる」
「え〜!なんでそんなのあるの!?気持ちワル!」「だってここ、ロウソクと縄の部屋じゃん」「そっか」「ほら、このロウソク、SM用のヤツだよ。熱くないヤツじゃない?」「え〜、ちょっとー、怖いし!」ロウソクに火を点け、まずは自分の手にロウを垂らしてみた。「うん、やっぱりそんなに熱くないよ」「え〜、ナニナニ?何で火つけてるの?怖いよ〜!」
だいぶ引いてるな。いったん火を消そう。ひとまず電マで気持ちよくさせつつ、アナルを少しずつ開拓していく作戦でいってみよう。ブイ〜〜〜ン。
「え?え?ナニそれ、ああ、ああん、あああ〜ん」
否応なしに股間に電マをあてると、アイコが再び喘ぎ出した。よし、同時に指に愛液を付けて、アナル周りもヌルヌル。
「ああ〜、何かヘンなとこ触ってる…、なんかヘンだよ、なんかヘンだよ!」「いいから、チカラ抜いてみて」
コンドームを指に被せてローションを垂らし、アナルの中へスルり。「あああん、あああ〜!」
とりあえず指までなら大丈夫そうだ。よし、もう一息だ。「ねえ、お願いがあるんだけど」「ハア、ハア、え〜、ナニ?」「お尻にコレを入れさせてよ」「え〜〜?ロウソク?何で?」
何で、か。ストレス発散のためとは言えないしな。「ほら、赤いロウソクが入ってるとこ見てみたいんだ」
「え〜わけわかんない!やっぱりタネちゃん変態じゃん。お尻はイヤ〜」「大丈夫だよ。四つん這いになって」
なぜか素直にアイコは四つん這いになった。指でアナルをホジホジしながら、途中でロウソクにバトンタッチ。「動かないでよ」「え? え?入れてるの?ちょっと、火もつけるの?コワイって、コワイ!」「いいから動かないで!!」一喝するとピタリと動きが止まった。 シュボ!一瞬、2人の呼吸が止まり、静まりかえった部屋の中で、ロウソクの炎だけが揺れ動く。なんだこれ、ちょっと感動的…。「すごい、炎が揺れてキレイだよ。クリスマスキャンドルみたい。ジングルベール、ジングル…」「もう、何歌ってんの?」
「一緒に歌おうよ。ジングルベール、ジングルベール…」「いやだー、タネちゃん変態だよ!」
結婚しようとパーティにやってきたデブが、アナルにロウソクをぶち込まれ、火を灯されるというこの不条理よ。あ〜快感!かくしてストレスは発散された。

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