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ローターとバイブで女性を絶頂に導く方法|ピンクローターの気持ちよくなる使い方

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男が己の技術だけで女性を満足させるのは、簡単なことではない。若ければテクニックが未熟、中高年なら体力不足で中折れ等々、様々な問題を抱えているものだ。しかし、相手の女性を何とかィカせたいのは男子たるもの、みな共通した思い。いったい、どうすれば?「それを補ってくれるのがローターやバイブなんです。うまく使えば簡単に女性をイカせることができる。ローターで上手にクリ責めができれば、かなりの高確率で絶頂に導けるはずだ。多くの男性は、口ーターは腔の中に入れるのが当然だと思っ吏いる。が、これは間違い。入れることに嫌悪感を持つ女性は多いし、腫の中が開発されていないケースも少なくない。腔は口ーターの振動よりも、指やバブで擦る刺激の方が向いてい口ーターを使う際はクリトリに集中しよう。
クリトリス突起部分の横からローターを押し当てる。そう語るのは、Mr・バイブマン名義でコラムの執筆や、AVに出演している写楽氏(51才)だ。若いころからのバイブ好きが高じ、10年前からはオリジナルバイブの開発にも着手。現在もより実践的なバイブの使い方を探求し続けるバイブマスターである。氏の言うとおり、前戯の段階で女性をイカせてしまえば、こちらの気も楽になるし、自分の軟弱なチンコでもあとの展開を有利に運ぶことができるだろう。
「ただ最近はアダルトビデオの影響か、ローターやバイブの使い方を勘違いしている男性が多いんですね。派手で過激な演出も決して無駄じゃないけど、女性をイカせることを考えたら、そういう使い方にはならないはずです」
口ーター&バイブの達人に、女性をイカせるための正しい使い方を伝授していただこう。
いきなりクリトリス表面に当てるのは刺激が強すぎる。たとえ包皮の上からでも、垂直に当ててしまえば同じことだ。最初は、上下からではなく、左右のどちらか一方からクリを寝かせるように押し付けよう。相手が口ーター経験豊富な女性なら、ある程度の前戯を経た上でクリの下側から直接押し当ててもいいが、基本は横側から。覚えておくべし。次のボイントに、口ーター本体を握る指のカ加減がある。勘違いされている方も多いようだが、口ーターの振動は「強く握ると弱まり、弱く握れば強まる(図2参照)』もの。よく慣れていない男性が最初から強い振動を加えないようにと口ーターを弱く握ってあてがい、逆に強い刺激を与えてしまっでいることがあるロ初めはバイブ本体をできるだけ強く指先で保持して振動を最小限に抑え、クリトリスに当てよう。コントローラーも最初から最強にせず、八分目ほどに留めて女性の反応を見ながら責めていく。相手が感じ始めてきたら、クリトリスに当てないようにと口ーターを弱く握ってあてがい、逆に強い刺激を与えてしまっていることがある。初めはパイプ本体をできるだけ強く指先で保持して振動をさせる。よく慣れていな時は一から責め直すしかない。押し付けよう。相手がローター経験豊富な女性なら、ある程度の前戯を経た上でクリの下側をと認識していただきたい。
自分が先にイッてしまったときや体力がないのにおねだりされたときなどの助っ人として利用できるのがバイブだ。サイズやデザインなど、その種類は無限だが、選ぶボイントはいくつかある。まずクリトリスの下部から刺激を加えるためにも、クリバイブ部のフリッパーが下を向き、サオ部に近いものをお薦めしたい。
①サオが上に反っていればOK
また、ベニスのカリの突起が付いているものがいい。問題はサイズ選びだ。女性によって好みの大きさは違うが、ここは少し大き目のバイブを選ぶことをお勧めしたい。女性は口ではなかなか言わないが、バイブの楽しみのーつに「大きなものを入れる充実感」がある。元々モノが大きい男性は必要ないが、そうでない男性は自分のよりも一回り大きなものを選んでおきたい。使用時は、腔を痛めないためにもスキン着用が基本。挿入の際は、事前に口ーターのくねりを上向きの状態にしておくとスムーズにいくだろう(図3参照)
女性の体勢は慣れるまで正常位がいい。よくAVではマングリ返しでバてフの出し入れを見せつけるシーンがあるが、体勢が辛いと快感に集中できない。せめて椅子の上でのM字開脚や四つんばいなど、なるべく女性がリラックスできる体勢を心がけよう(図4参照)。最初は電源をオフにしてゆっくりと挿入。中が濡れてきたらクリバイブの電源を入れ、じつくり責めていく。
ゆっくり出し入れしたり、挿入している部分を見せたり、時に動きを止めたり、経験の浅い女性に対してのバイブは、イカせることよりねぶる楽しみを味わうために使いたい。犯されている、陵辱されている感覚を与えてやろう。すでに女性器が開発されている女性に限るがバイブでイカせることも可能だ。ただし、くねり運動では絶頂に導けない。バてフで腔を刺激しオーガズムを与える方法はただひとつ。奥まで入れたらバイブが抜ける寸前まで引き、また奥まで入れる
◇先端から根元までを使い、なるべく大きなストロークを心がける。出し入れのスピードは、自分のオナニーと同じくらいだと思えばいいだろう。人によって多少の差はあるが、毎秒4-5回だと認識していただきたい。人間の腰では追いつけないスピードを出せるのもバイブを使うメリットのーつだ。むろん腕はパンパンになるが、最低でも5分は続ける気持ちで挑むべし。ちなみに、これまで述べたのはあくまでバイブ経験の浅い女性に向けた技だ。バイブ慣れした女性には、最初からある程度強めの刺激を与えてもいい
イカせることができたとしても、ローターやバイプは、あくまで助っ人。ペニスはもちろん、舌や指による刺激と併用することを忘れてはいけない。
電マと極太イブで5回も昇天。M女専門へルスは超過激
顔を覗かせた男性店員によれば、内容は、客が女を自由に責め、素股か口内発射でフィニッシュというもの。むろん本番はNGだ(30分1万4千円〜)。
プレイ中は、大人のオモチャが無料で自由に使い放題らしい。店には、手棚、ピンクローター、アイマスク、刷毛はもちろん、責め系AVで御馴染みの『電マ』や「極太(イブ」まで揃っていた。
『ウチの女のコはみんな生粋のM女ばっかりだがら。相手を傷つけさえしなければ、どう、遊んでく?女の子はコレ見て』
店員の差し出すアルバムから、タレ目のOL風を指名、60分コースー万6千円を支払うと、奥の個室に通された。
「初めまして。ご主人様。本日はよろしくお願いします」
入り口で、メイド服を来た女がかしづいていた。オセロの松嶋を若くしたような感じだろうか。
まずは2人でシャワーを浴び即尺を堪能した後、再び部屋へ。いざプレイと意気込んだ瞬間、女の様子が変わった。
「…ご主人様のお好きにしてください」
地べたに正座し、目をウルウルさせながら、懇願するようにオレの顔を見つめている。この女、正真正銘のM女やないか。
朝昼夜で3人ー日に複数とエッチする淫乱娘
●宝クジ、よく買うんですか?
〇いえ、たまにですけど、好きですね(笑)
●ところで、最近エッチしたのはいつ?
〇年末・・からやってないです。今年はまだ。
●お相手は
〇彼氏です。
●付き合ってどれぐらいですか。
〇5年・・くらい。
●その間浮気なんぞは。
〇えっえーと、んーフフフ、ないですよ。
●ウソでしょ。
〇いや、ホントです。
●じゃ、初体験は
〇高校のときに近所の男子校の先輩と。女子高だったんですよ私。
●そのお相手とどれくらい付き合ったんですか
〇入学してから卒業するまでです。
●それだけあれば、色んなプレイができますね。
〇友達の部屋でしたことありますけど。
●それだけ
〇高校だとまだよく知らないじゃないですか。その頃はアダルトビデオ観て、顔とか口に出すのが普通だと思ってました。
●それ最高ですね、よく顔射されてたんですか
〇されないですよ、口の中ならありますけど。
●ロぐらいはねえ。
〇いや、それもナシですよ。
●え、ダメですかっ
0出す前に言って欲しいです。
●じゃ、当然飲んだりは。
〇しないですよ。出したら噛んじやう。
●エッチの相性はどうでしたっ
〇高校くらいの男の子って早いじゃないですか。入れる前に興奮しすぎちゃって。
●それでケン力になったりとかっ
〇そうですね。それが原因で別れました。
●あらら、やっぱりエッチは大事だとっ
〇なかなか合う人いないですよね。
●何が合えばいいんでしょうね。
〇大きさですかねー。
●デカチンが好きですか。
〇そうですね。
●ほかはっ
〇フフフ、硬さは必要です。あとちょうどいいときに終わってくれるといいですね。
●長いのもダメですか。
〇そうですね。まだかなー、とかテレビ観たいなーとかなるんで。
●何分ぐらいがベストでしょう?
015分ぐらいかな。20分だとちょっと長い。私、前戯の方が好きなので・・
●好きなのはなめですか。指ですか。
0前は道具とか。
●マイローター
〇そう。いっぱい持ってる友達がいて、その人からもらいましたね。イチゴとかバナナとかの。
●そんなにいいですか。
〇あれはいいですよー
●クリトリス派っ
〇ならイケます。挿入ではなかなかイケないですね。今は大学の彼氏とたくさん。5人くらいですけど、大学は楽しく遊びましたね。体力もあったし。
●ヤりまくりですか。
〇そうそう、大学のときはー日中やってましたね。タ方ホテルに泊まって朝までとか
●ー度に何回くらいっ
〇少ない方ですよ。平均して5回ぐらい。友達は、7回とか8回とか。
●5回やれば十分でしょ。
〇私はもっとやりたかったーな。だからいっばい浮気したのかもしれない。
●そんなに浮気したんですか。
0浮気じゃなくて、いっぱい付き合ってました。同時に。
●同時にっ何股ですか。
〇だから5人ですよ。
●じゃ、ー日に複数とエッチしたことも
〇んーあるかも(笑)。朝昼夜で3人。
●ムチャしましたね。
〇でもバレなかった。デートしたのはバレても、ヤッてないって言ってました。
●今はホントに浮気してないんですかっ
〇してないですよ。今の彼にバレるの恐いですし。
●じゃ、バレなきゃ浮気したいってことっ
〇うん。
●ありがとうこざいます。
パイズリフェラ。ローションつけてグリグリ変則なエッチ好きな美容師
●どんな雑誌読むわけ?
○「ViVi」とか「egg」とか。
●(中身をバラバラと見せて)どう思った?
○ヒマつぶしにはよさそう。
●いつもどこで遊ぶの?
○六本木。
●何して?
○クラブ。
●ナンバされる?
○たまにね。でも最近めんどく
さいからほとんどシカ卜してる。
●即エッチは会まで何回?
○ナンバだと1回もない。
●ナンバ以外だと?
○2回ぐらい。
●それは、どういうシチュエーシヨンなわけ?
○友だちの友だちとか。
●彼氏はいるの?
○いない。
●いつ別れたの?
○去年の秋。
●寂しくない?
○べつに。
●一人エッチしちゃうでしよ。
○しないって。気持ち悪い。
●東京出てきてから、何人の人と付き合った?
○3人。
●1人1人のスパンが随分短いね。
○飽き性だから。
●どういうきっかけで付き合う?
○初めの人はナンバされて。あとは友だちの紹介とか。
●守備範囲はいくつまで?
○年下は絶対イヤ。
●年上は?
○上限はない。16才のとき17上の人と付き合ってたし。
●合までトータルで何人とつきあった?
○ね人くらいかな。
●全員とHした?
○いや、やらなかったのも4人くらいいる。
●初体験はいつ?
○15才。中3の春休み。
●一番最近のHは?
○会年の元旦。
●どんな体位が好きなの?
○立ちバックと背面座位。
●道具は?
○使う。使うほうが燃える。
●自分で用意するの?
○うん。ローターとか変り種系を。
●変り種系?
○夏場だったらフェラするときアイス使ったりとか
●変った場所でやったことは?
○エレベータとか。
●変則なエッチのスタイルに目覚めたのはいつから?
○高校のころからAV見て研究してた。
●ノーマルな彼氏もいたでしよ?
○そういうやつは調教しちゃう。
●普通のHはダメ?
○くつにいいんだけど、あんま興奮しない。
●中派?外派?
○外。中ではあんまイケない。
●フェラは?
○好き。
●クンニは?
○好きだけど、気を使うからあんまさせない。
●得意技は?
○パイズリしながらのフェラ。ローションつけてグリグリとか。
●言葉責めは?
○大好き

SEXに不満を持つ女性は多い・婚活パーティー出会いのイベントで特技は「エッチが上手」で女性を口説くとモテるか試してみた

201511_000037.jpg 201511_000036.jpg新宿のお見合いパーティ乗り込み、さっそくプロフィールカードの記入にかかった。
近ごろは、男の名前をネット検索して素性を調べようとする女がいるので、仮名の『千堂正喜』で。『趣味』や『年収』などの項目を適当に埋め、そして問題の『デートに行きたい場所』欄だ。
『手と口でエクスタシー(絶頂)に導きます!』
満足なセックスをしたことがない女にとって、この誘いは魅力的なはずだ。いくら表面上はキモがられても、深層心理にはうったえる力があると思う。
 今回のパーティは人入りが少なく、女性の参加者はたったの4名だ。では『回転寿司タイム』、スタート!
1人目は、ブラウスの胸元から谷間がチラチラ見えている33才だ。けっこう胸がありそうじゃないですか。ぜひとも絶頂に導いてあげたい。
●↓仙頭 ○↓女性
●どうも。
○よろしくお願いします。
●はい、プロフィールカード。
○あっ、好きな人、椿鬼奴!
●そうそう。でも、ぼくが注目してほしいのはそこじゃなくて。
○どこだろ? …何これ?
●意味わかりません?
○わかんなーい(すっとぼけた口調)。
●わかるでしょ。カッコして絶頂って書いてるし。
○わかんなーい。
●具体的に説明しましょうか?
○とりあえず、お返ししまーす(カードを突き返してくる)。
●ちょっと待って。説明させてよ。
○大丈夫でーす。
 完全にドン引きされてしまったようだ。まあ、こういう反応は想定内だ。
 2人目は、ロングヘアーで化粧もばっちり、背筋もピンとしてる、クールビューティだ。男から遠慮されそうなタイプなので、ストレートに口説かれたがってるに違いない。
●今日はお一人参加ですか?
○そうそう。
●そりゃあよかった。友達がいたら、ぼくとカップルになるのは照れると思うんで。
○どういう意味?
●ぼくはこういうキャラなんで(デートの項目を指差す)。
○おもしろーい!
●いいでしょ?
○いいんじゃないですか、個性的で。
●でも、ウケを狙ってるとかじゃなくて。マジでマジで。ぜひオネーさんの胸とかを。
○はははっ(胸元を手で押さえる)
●足もセクシーっすね。
○はははっ(太ももに手を置く)。
●はい、イメトレさせてもらいました。
○おもしろーい。
●とにかく、きっちりエクスタシーに導かせてもらうことをお約束します。
○おもしろーい。
●というか、さっきからおねーさん、おもしろいばっかじゃん。
○そうなんですよ。私、平凡なんでー。千堂さんには、ちょっと気に入ってもらえないかもなぁ。
 何だこの見事なあしらい方は。こいつキャバ嬢かよ!
 続いて人懐っこそうなタヌキ顔の美人さんだ。
●おきれいですね。たぶん一番人気だと思いますよ。
○いやいや。
●ぼくもしっかりアピールしとこっと。はい、プロフィールカード。
○どうも…。ん? これはダメでしょ!
●どこがですか?
○ここ、ここ(デート欄を指差す)
●マジメに書いたんですけど。
○マジメじゃないよー。
●でもさ。例えばここに食事って書いてる男がいたとして。そういうヤツは大半、腹の中では、メシを食った後どうこうしたいって思ってるんです。そんなのに比べ、ぼくは本音を隠してないから、マジメでしょ?
○けど、TPOってあるじゃないですか? ここが飲み会で、ある程度打ち解けてて、それでまあこういう話をするんだったらまだわかるんですけど。初対面でいきなりこんな話は、やっぱりマジメじゃないと思います。屁理屈をこねてみたが、正論に負けてしまった。おっしゃる通りとしか言いようがない。最後は、アラフォーの事務員さんだ。隣に座った途端、やけに顔を近づけてきたが、この熟女らしい積極性、期待したい。
○千堂さんって珍しい名前ですね。出身どこですか?
●高知です。高知の人間って思ってることをストレートに言いがちなんですけど、そういうのってどうですか?
○いいんじゃないですか。
●そりゃよかった。さっき別の女性に、TPOを指摘されたもんで。ここの話なんですけど(デート欄を指差す)
○……なるほど。こういうことをよくされてるんですか?
●セックスをですか?
○まあそんな感じのことを。
●体験人数とかは普通ですよ。いろんな女性にちょっかいをかけるみたいなことはしてません。
○でも、ここにこういうこと書いてるってことは…。クエスチョンマークがいっぱいだなぁ。
●そうですか。じゃあ、どんどん質問してくださいよ。
○うーん…。じゃあ、高知からはいつ出て来られたんですか?
●そういう質問ですか。もしかして脈無いですかね?
○…いや、まあ、ご縁があれば。これほど丸わかりな社交辞令もない。ゼッタイに縁ないでしょ、これ。
★結果発表でオレの番号は呼ばれることはなく、残念ながらカップル不成立でパーティ会場を出た。
というわけでもう1回、夜の部でチャレンジしてみることに。今回も女は4人しか来ていないが、張り切ってまいりましょう。
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ショートカットの黒髪ちゃんだ。
●はい、プロフィールカード。
○どうも。
●ウケようと思って、うっかり下ネタ書いちゃったんですけど(デート欄を指差す)。
○はははっ。
●やった、笑ってくれた。
○こういうとこには前も来たことあるけど、初めてみました、こんなこと書いてる人。
●じゃあ、レアキャラとカップルになってみましょうよ。
○何かチャラくないですか? 結婚とかは考えられてるんですか?
●…一応考えてますよ。結婚生活では夫婦の営みが大切だからこそのアピールでもあるんで。
○結婚観が合う人がいればいいとは思いますけど、私はちょっと…。結婚観とかそんなデカイ話を
出されても困る。こっちはただヤリたいだけなんだし。パス。
 お次は同い年のOLさんだ。話が合うことを期待したい。
●緊張されてます?
○まあ、ちょっと。
●だと思って、緊張をほぐしてあげるために下ネタ書いてみたんですけど(デート欄を指差す)。
○……。
●あれ? ここでニコっとしてもらわないと、やりづらいんですけど。
○…すみません。仕事帰りなんで疲れてて…。
●それはお疲れ様です。
○…はい。
●何かしゃべりましょうよ。
○…あー、疲れた。
 完全にシカトモードに入られてしまった。ダメだこりゃ。
 7人目。歌手のaikoっぽい、ちょっとブスだけどエロそうなアラサー派遣社員だ。
○あ、田中です。
●実はぼく、さっきから女性に引かれまくっちゃってて。理由はこれなんですけど。
○うわっ!
●でも、意外とオネーさんは興味を持ってくれたりしません?
○まぁ私は、下ネタぜんぜんオーケーだけど、普通のコにこういうことしたらダメでしょ。
●ちょっと待って。田中さんは抵抗ないの?
○別にないですよ。
●じゃあ言う。実はぼく、マジでこういうことしたいと思ってるんだけど。
○でしょうね。そうじゃないと書かないし。
●引いてない?
○ぜんぜん。ここまでぶっちゃけてくれる人のほうが、話しやすくて好きだよ。
●話が合う方でよかったよ。ちょっと時間が足りないんでまたしゃべろうよ。
○はーい。
 男をおだてるのが上手いキャバ嬢タイプの可能生もなくはないが、今までで一番いい反応だ要チェック。ラストは、色黒でエキゾチックな顔立ちの女性だ。
●いい人、いました?
○まぁ考え中ですね。
●じゃあ、ぼくも候補に入れてくださいよ。はい、プロフィールカード。
○えええっ!
●気付くの早いですね。
○だってこれ、目に付くじゃないですか! 何でこんなこと書いてるんですか?
●もちろん自分アピールですが。
○自分で自分のハードル上げてるだけでしょ?
●いやいや、食い付いてくれる方だって…。
○誰ですか(他の女をキョロキョロ見渡す)
●他の人じゃなくて、オネーさんがなってくれると期待してるんですけど。
○えっ!?
●ダメですか?
○…私はちょっとぉ…。
これもムリっぽいな。みんなエクスタシーを味わいたくないのかな。かくして『回転寿司タイム』終了。スタッフから『第一印象カード』が渡された。どの異性から好印象を持たれてるのかがわかるメモだ。あっ、唯一引かなかった田中さんがマルを付けてくれてる!
フリータイムがスタートした瞬間、彼女の席へ向かう。
「田中さん、座っていい?」
「あっ、エロい人」
ステキな覚え方してくれてるじゃないか。
「あの後、もう一人としゃべったんですけど、やっぱりドン引きされてしまったよ」
「だから言ったじゃない」
「ってことで、ぼくはもう田中さんに決めようと思って。実際、一番話しやすかったし、見た目もタイプだし」
「またまた〜」「マジですって。よかったらエクスタシーに導かせてよ」
「ほんと、ストレートに言いますね」
どのみち彼女しか候補はいないんだ。ここはグイグイ押していこう。自分の『最終投票カード』を取り出し、そして田中さんの番号を記入する。
「もう書いちゃった」
「えぇ〜。そんな目の前で書かれたら、私も書かなくちゃいけないみたいじゃない」
 そうだよ。そのためのパフォーマンスだよ。…ってあれ? 
彼女が自分の『最終投票カード』を取り出したぞ。ホントにオレの番号を書いてくれてるじゃん! これで必然的にカップル成立だし!
午後9時。一緒にパーティ会場を出た。
「軽く飲みにでも行こうよ」
さすがにいきなりラブホに誘うのはヤリ過ぎだろう。段階を踏みましょう。新宿3丁目方面にブラブラ歩き、ラブホそばのバーに入る。
「田中さんは何飲む?」「今ダイエットしてるから、ウーロン茶で」
酒じゃないが、まあいい。口説かれるつもりがなければ、ハナからエクスタシーなんて書いてる男とカップルになんかならないはずだ。
「カレシいない期間はどのくらいなん?」「半年くらいかな。春ごろまでは年下と付き合ってたけど」
ひとまず彼女の恋バナを聞きながら様子をうかがう。それとなく話題をシモへ振ってみた。
「そのカレシとのセックスはどうだったの?」
「下手だったけど、キスは上手かった。気持ちが入ってたんだと思う」
「やっぱり気持ちが大切なわけね。ちなみに、そうじゃないとエクスタシーには達せない、みたいな?」「……」
チラっとオレの顔をちらっと見る彼女。誘導尋問に気付いたらしい。
「…まあ、別に気持ちがなくてもイケるけど」
浮気を楽しめると断言しやがった。やっぱこの人、オレに気持ちよくしてもらいたくて付いてきたんじゃね?
「そう言えば、最初から思ってたんだけど、田中さんって、かわいい耳してるよね」
耳をこちょこちょ触ってみると、彼女がじーっと見つめてきた。
「でも、イヤな経験もあるからなぁ」
「…どういうこと?」
「前に、そういう関係になって一回ヤッた人がいるんだけど、その後、ストーカーみたいになって最悪だった。だから、するんだったら、ダラダラしない人じゃないとヤダ」
これってめっちゃ好都合じゃね? エクスタシーには導いてほしいけど、一夜限りのエッチが希望です、みたいな。
「…オッケー。ぼくはあっさりしてるんで、そのへんは心配しないでよ」
「というか、今日ヤリたいんでしょ? だったら、そう言ってほしいんだけど〜」
いきなり何を言い出すんだ、このネーさんは。一応は婚活のつもりでパーティに出てみたけど、もはや遊びと割り切ってるみたいだ。ま、エクスタシー男と結婚なんてしたいわけないもんな。
「言うねぇ、田中さん。はっきりしててありがたいわ。もちろんボクはヤリたい。よかったら今晩、エクスタシーに導かさせてよ」
「まあいいけど。自信はあるの?」
もちろんありますがな!まかせてちょうだい!アンアン鳴かせてやりますから!バーを出たところで手をつなごうとすると、さっとかわされた。
「そういうのは、別に…」
疑似恋愛みたいなのは求めてないってか?ったくこの女、本当にカラダの快感だけを求めてるんだな。ホテルに入ると、彼女は恥ずかしがるような素振りは一切なく、さっさと服を脱いでいく。オッパイは小ぶりの陥没乳首だ。ちょっとソソらんなぁ。でも、アソコはツルツルにそり上げられている。遊び慣れているドスケベな証拠だ。楽しませてもらえそうだ。
一緒にシャワーを浴び、ベッドにゴロンと横になった。あとはもう覆い被さっていけばいい
わけだが、「エクスタシーに導く」というのが今回の約束だ。ディープキスをカマしてから、次はオッパイへ舌を這わせていく。陥没乳首って、どうやって扱えばいいんだっけ?適当に吸っていると、声が飛んできた。
「もっと思いっきり吸って」
飛び出した乳首をチューチュー吸う。かなり固くなってきた。感じてくれてるかな?しかし、アソコの湿り具合をチェックするため割れ目に手を伸ばしたところ、再び指示が。
「もっと優しく触って」
「これくらいかな?」
「何か触り方違う。自信あるんじゃなかったの?」
…ダメ出しかよ。まあ自信あるとは言ったけど…。
「じゃあいいや、指じゃなくて舌で舐めて」
言われるままにクンニに移る。
「こんな感じ?」
「そうそう。そのテンポでずーっとやってみて。でも指入れるときは1本にしてね。2本は絶対だめだよ」
完璧に主導権を奪われてしまったんだけど。この女、どんだけ貪欲なんだよ。そしてオレ、何か情けないんだけど。もはや舐め犬状態で、必死に指と口を動かしていく。さすがポイントをきっちり教えられているせいか、そのうちに彼女は激しく悶えだした。
「あぁぁぁ〜。イクぅぅぅ〜!」
エクスタシーを迎えたようだ。よしよし。いずれにせよ約束は果たしたぞ。ってことで、今度はオレも気持ち良くしてもらいますか?と、彼女がオレの頭をぐっとおさえてきた。
「もうちょっと舐めて。もう一回イキたい。導いてくれるんでしょ」
…マジか? 
「イった後は敏感になってるから、さっきより優しくしてね」
しょうがない。付き合ってやりますか。2回目は「お尻のほうも」と命じられてアナル舐めを。さらに3回目は「Gスポットを同じペースで押して」と潮フキまで。とにかく彼女は貪欲にオレを舐め犬として利用した。しかも合間あいまに、「エクスタシーに導いてくれるんでしょ?」と言ってくるんだから、まったくなんというか。結局、オレは1時間ほどぶっ通しで奉仕し、彼女が5回果てたところで、ようやく解放された。疲れたぁ〜。

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男のツボを押さえているという点では、やはりホモ作品が光るものがある
同時攻めの新アイデア足舐め&手コキを試してみよう
金玉にヘアトニックをぶっかけておくとスースー挿入で精子からっぽ!
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男のフェラなんかと言うノンケ素人がゲイのフェラ体験するとすぐにいってしまう。ゲイはトレーニングで舌や唇の柔軟性を手に入れ唇で咥える、舌で舐める練習方法をしているのだ。フェラチオはしてあげるものって考える女性が多い。女性という立場に胡坐をかいているがゲイは、女性よりもすばらしくないといけないって考えるから、必死に努力するのだ。フェラの練習はゲイに聞くのが一番である。M男に足舐めさせながら手コキというビデオは良くあるが女の子に足舐めさせながら手コキしてもらうと気持ち良さが倍増だ。足舐め手コキで射精管理一度味わってみればやみつきである。

【エッチな実験】電マの絶頂寸止めクリトリス攻めで女性はどこまで淫乱になるか

電マの絶頂寸止めクリトリス攻め
「…今回のテーマは…どないしようか……」
「う〜〜ん、どうしましょうかね」
「まったく思いつかんな。だんだんイライラしてきたで」
 本日何杯目かの紅茶をグイッと空にする編集長。
「イライラした……といえば、町田は最近、イライラしたことはないんか?」
「んー、そうですねぇ。あ、先日、iPhoneが壊れたんですよ。画面が全然映らなくなって、真っ暗になってしまって」
「ほう」
「で、ソフトバンクに行って修理しようと思ったんですけど、ものすごく時間がかかるんですよ、これが! まず人が多くて待たされるし、順番が来ても、本人確認とかが面倒くさいし、なによりソフトバンクの女店員の態度がムカついたんです。『専門の修理ショップに行かれるしかないですね。そこで症状を確認して……』『急いでるんだけど、代替え機とか出してもらえないんですか?』『無理ですね〜』『最速で直してもらうにはどうすれば……』『わかりかねます』みたいな!」
「おぉ、なんかやたら怒ってるな(笑)」
「アイツら、自分が一流会社の社員かなんかと勘違いしてるんですよ! ただの電話屋のクセに! サービス業としての自覚がない!」
 しゃべりながら思わず興奮してしまう。それほどまでに腹が立ったのです。正直、できれば一番行きたくない場所なんですよね。ケータイショップって。
「ちなみにボク、ケータイ3台持ちなんですけど、他のケータイ会社も同じです。マジで許せませんよ」
 そんなふうにまくし立てていると、編集長がニヤリと笑った。
「ええやないか! その腹立つケータイショップの女をヒーヒーいわしたったらええんや! テーマは『腹立つ職業のケータイショップの女を成敗したら、どれだけ胸がスッとするんやろう?』で、どうや??」
 なにそれ? そんなテーマある?? っていうか、そもそもケータイショップの女は、あくまでもケータイショップで働いてるんですから、風俗では働いてないでしょ。
「いや、昼はドコモで働いて、夜はフーゾクってこともありえるで? もしくは、前職がケータイショップっていうコもおるやろ。そういう女を探してメッチャクチャにしてきたらええんや!」
 ニッコリと笑う編集長。
「いや……そんな前職がケータイショップって、どうやって探すんですか?」
「それはまかせるわ。とにかく、それでいこう! あ、そろそろ時間やから行くで!」
 なんというムチャぶりでしょうか。たしかにケータイショップの女をメッチャクチャにするのは、胸がスッとしそうですが、いったいどうやって見つければいいのでしょう? ヤバい……過去最大のピンチかもしれません……。
 さて、打ち合わせから2週間ほどが経ちました。知り合いのフーゾクライターに「前職、ケータイショップで働いていたフーゾクのコっていない?」と聞いて回ったり、お店に電話して「前職、現職でケータイショップ勤務のコっていないっすかね?」と聞いてみたり。……まぁ、まったく見つかりません。予想はしていたものの、いったいどうすればいいのでしょう。
 ん? こういうのはどうだろう?
 お店のフーゾク嬢のプロフページには、そのコの「出身」が書かれていて、同じように「前職」が書かれてたりもします。そのページをダイレクトで見つければいいのです!
 そのプロフページを探すには、「可能オプション」に入ってそうなキーワード……つまり、「顔射」「口内発射」「AF」などと一緒に、「ケータイショップ」と入れればヒットするのではないでしょうか??
 胸の高鳴りをおさえつつ、Google検索を開きます。
 ボックスに【前職】【ケータイショップ】【顔射】【口内発射】【AF】といったキーワードを入れて……検索!
 ……おぉぉ!! なんとそこには、いくつかの女のコのプロフページが並んでいました。見てみると、「前職・ケータイショップ」やった!成功だ! 読みは間違ってなかった!!(プラトーンのポーズで)
 しかし……ここでひとつ問題があります。
 ここに出ている「前職・ケータイショップ」の文字。
 このケータイショップというのがクセ者です。もしかしたらこれ、ドコモやソフトバンク、auといったキャリアの会社じゃなくて、これらのキャリアすべてを取り扱ってる、街のHITショップみたいな店の店員という可能性もあるからです。
 そもそも、HITショップ系のとこって、キャリアの会社と違って、ものすごく対応がラフで、いろいろとワガママをきいてくれる素敵なお店。ここはやっぱりキャリアのムカつく女とプレイしなくてはなりません。
 では、「ケータイショップ」のかわりに、「ドコモ」って入れてみてはどうか? …うまくヒットしません。う〜〜ん、どうしよう。さらに頭を悩ませる。入れたてのコーヒーを飲み干しながら脳をフル回転させる。こんなに悩むなんて、普通ないよ! 
 そんな瞬間、ひらめきました。
 そもそも「前職・ドコモ」なんて書くわけない。もしドコモから文句が来たら怖いし。
ここは伏せ字にするんじゃないでしょうか?
 そこで、「ドコモ」のかわりに「ド◯モ」にしてみます。どうだ??? 検索!
 ………キターーーー!! そこには、「前職・ド◯モ」と書かれた、フーゾク嬢のプロフィ
ールページが表示されていました! やった! やったよボク! なんか一流のスーパープログラマーみたいだったよ!さて、検索に引っかかった中から選んだのは大久保の「K」という店のAちゃん。茶髪でちょっと田舎のヤンキーっぽい感じの21歳。顔はボカしが入っているので、よくわかりませんが……そんなに可愛くありません。でも、前職の欄には、しっかりと「ド○モショップ店員」の文字。ウン。さっそく「K」にお電話してみましょう!
「あ、もしもし、サイトを見て電話してますー」
「あっりがとうございますぅ〜〜!」
 テンション高めの店員です。
「Aちゃんはどうでしょう?」
「2時間後に行けますよ! 時間に近くなりましたら、大久保駅からお電話ください! ホテルに入っていただいて、そこに派遣しますので〜」
「なるほど。ちなみにAちゃんはプロフページを見ると、『ド◯モ店員』って書いてあるけど、本当なの?」
「そう聞いてます! 仕事をしてたところの写真を見たわけじゃないんですけどねぇ(笑)」
 よしよし。いいじゃないか。期待が持てそうです。本当は、スーツを着せて、ドコモっぽいスカーフを首に巻かせたかったんだけど、このお店、コスプレコースがないようです。さすがに女用のスーツを買うわけにもいかないので、ここは普通にプレイするだけで手を打ちましょう。
 ちなみに値段は、入会金1000円、70分1万7000円。顔射は3000円ですが、Aちゃんは顔射NGでした。残念! そのかわり、おしおきということで、電マ(3000円オプション)を付けてみました。
 予約をして、約2時間ぐっと我慢の子で待ちます。約束の時間の10 分前に大久保駅に到着。再び電話をすると、指定のホテルを紹介されました。
 ホテルに入り、まずはイメージトレーニングです。Aちゃんは、どんな感じの性格なのでしょうか? プロフィールには「おっとり」「性格が良い」なんて書いてありましたが、ドコモショップの
女が性格が良いわけありません。「私、一流会社!」みたいなイヤな女に決まってます!
 とりあえず話してみて、Aちゃんの汚らしい一面を露呈させ、
そのまま電マでおしおきしちゃうのがいいでしょう。「いつもやってるみたいに、対応してごらん?」「え〜、この商品はぁぁぁあぁ〜〜」みたいな感じも楽しいかもしれないなぁ。
 コンコン……。
 小さく二回、ドアをノックする音が。来ました! Aちゃん来ましたよ!
 さぁ〜、ボクの長年のイライラを解消させてもらおうじゃありませんか! なんかエラそうでムカつく、ドコモショップの店員を成敗してくれます!
「こん…ばんわ〜〜あはは」
 ガチャっと扉を開けると、そこにはストレートの茶髪なAちゃんが立っていました。ニットのセーターに膝丈のスカート。サイトの写真よりは悪くない感じです。
「えっと、Aちゃん」
「はい、そうです」
「前職は、ドコモなんだって?」
「あ〜〜、いきなりですか(笑)。そうですね。シャワー浴びましょうか?」
 おいおい、なんか事務的だな。そういうところがケータイショップの女のイヤなところなんだよ!
「まぁ、いいじゃん。ちょっと話そうよ。座って」
「あ、はい」
 そう言って、ベッドに腰掛けるAちゃん。なんか不思議そうな顔してます。とりあえず、本物の元ドコモショップ店員かどうかを調べるため、フリートークをば。
「いつまでドコモやってたの?」
「あ〜、半年くらい前までですかね」
「なんで辞めちゃったの? ドコモっていったらNTTでしょ? 給料も良かったんじゃないの?」
「そうでもないですよ。ドコモショップのスタッフって、大体、ドコモの子会社がやってたりするんですけど、あそこで働いてる人は派遣が多いんですよね。私も派遣だったんで」
「それは、ドコモ専用の派遣会社かなんかなの?」
「ん〜〜そうですね。私はネットで見つけて応募したんですけど」
「給料っていくらくらいなの? 高いイメージだったけど」
「いやー……残業手当とか入れても、月給20万円くらいですよ。でも、新機種とか、操作方法とか、いろんな確認の手順とか、覚えなくちゃいけないこともあるし……安いと思うけど」
 ふ〜ん、そういう世界なんだ。Aちゃんは短大卒らしいけど、20代前半の何もできない女が、週5日で朝から夜7時まで働いて20万なら別にいいんじゃないの? ……っていうか、これは本物だ。この話のリアルさ、間違いなく本物の元ドコモ店員ですよ!
「……っていうかオレ、ケータイショップの女スタッフって、なんかイライラすることが多いんだよね。すっげー待たされるし、なんか慇懃無礼だし」
「いんぎん……?」
「言葉遣いは丁寧だけど、無礼な感じってこと。上から目線で話すじゃん?」
「そんなことないですよ」
「なんか『わかりかねます』とか『規則ですので』とか、ピシャリ! って言うじゃん。すっげー待たせるし」
「それは、丁寧な言葉遣いをしろって言われるんですよ。あと、わかんないことはわかんないし、規則は規則じゃないですか? うるさいんですよ、本人確認とか。それに……」
 出ました! うっわー、ムカつきます!なにそれ!?
 「規則は規則じゃないですか?」とか、もっと言い方とかあるじゃない?
マジでムカつくわ!もうこれ以上しゃべらせるわけにはいきません。しゃべってるAちゃんの横に座り、無言でスカートに手を突っ込む。ツルっとした生地のパンツをサッと横にズラし、ムァンコに指を入れます。
「あ、ちょっと…、シャワー、痛い!」
 そんな声なんて聞いてられません。まだ濡れてないムァンコにズブブブっと中指を進入させ、グリグリかきまぜます。
「痛い痛い! 待って!」
 待ちませんよ? お前らだって、ボクが何を言っても「規則ですので」って聞いてくれなかっただろ? これもボクルールの規則なんだよ!「ムカつく女の言うことには耳を貸さない」っていう規則ですので。
「あー……ん、もっと、ゆっくりで…痛いから…」
 そうなったら、もっと痛くするのが規則ですので、中指に続いて薬指も挿入!
「ん〜〜!!! ん! イッ…!」
 なんかデカい声で「イッ!」って言った! 顔を見ると歯を食いしばってます! 
 指の動きを止めずに、わざと乱暴にグリグリを続けていると、だんだんとムァンコが濡れてきました。Aちゃんもぐったりしながら、目を閉じてます。なんかつまんないなぁ。
 ふとAちゃんが持って来た手下げ袋を見ると、グレイの丸いモノが頭を出しています。おもむろにその頭をエクスカリバーのように引き抜く。電マです。
 サッと一度指を抜き、ベッドの枕元にある電源にコンセントをつなぐ。
 ……ビィィイィィィン!
 突然の振動音に目を開けるAちゃん。
「あの…、オプションOKにしてたけど、電マってやったことなんですよー。あと、シャワーに入っ」
 ヴぃぃイィイイーーーーー!
「あーー!」
 震度最大値の電マをパンツの上から、クリに当ててやると、いきなり叫ぶAちゃん。金切り声がうるさい!
 先ほどと同じように、ムァンコに中指と薬指を入れ、乱暴にかきまぜます。プラス電マ! ムァンコをぶっこわす勢いです。電マも、クリに軽く押し付けるのではなく、ドスを深く刺すようにグググッと力いっぱい押しています。
「やぁやっやっやーーー!」
「お客さんが、そんなふうにイヤがってても、ドコモショップの店員は、本人確認がなかったら、取り合ってもくれないもんね?」
「え? っっなに? え?」
「自業自得だよね?」
「え? どうして? え??」
 さらに、人指し指も挿入。
「いやーーーー!!!!」
 どんどんパンツがビッチョビチョになっていきます。ドコモっていったところで、ざまあないですね。執拗なムァンコ&クリトリス攻めを繰り返すこと30分が経過。振動に慣れすぎたのか、「ふぅーーーふぅーーー」と、深い呼吸をするだけで、声が出なくなりました。一度、電マのスイッチを切ります。
「どう? ちょっとは反省した?」
「………………え?………」
「ドコモ時代、お客様に対して、偉そうな態度とってたことを、反省しましたか?」
「そんな態度………とって、ないです」
「反省してないってことね? この電マ、マンコの中にガンガンに突っ込んだらどうなるかね?」
「……やだ! ダメ!」泣きそうな表情です。いやー、なんていうかボクってこんなにドSだったんですね! まだティンコ舐めてもらってすらないのに、すっごい楽しいです!
「………だって、本人確認しないで作業するとペナルティとかあったんですよ………しょうがなくないですか?」
「しょうがないかもしれないけど、もっと態度があると思うんだよね。あと、あんなに人が並んでるのに、全然急いで仕事してるように見えないのもムカつくよね。移動も小走りとかにしてくんない? 努力してるように見えないから!」
「でも、私、もうドコモ辞めたんで………」
 まぁ、そうだよね。知ってる知ってる。でも、しっかり謝ってもらわなくちゃ、ボクもこのままじゃ引けないんだよね。「ナマイキで失礼な態度でごめんなさい」って言ってごらん?
「……ナマイキで失礼な態度でごめんなさい」
「いいね。全国の人に向って、『私のマンコは
ドコモよりも従順です』って言ってごらん」
「プッ(笑)……なんですかそれ!」
 思わず笑みがこぼれる。ムカッ! 再び電マのスイッチオン!「ああああーーー!! ごめんなさい! ドコモよりも従順でぇぇぇーー」
「『マンコもクリもいっしょ割です』」
「マンコもクリもいっしょ割でぇぇすぅーーー!!!」
 そんなふうに、時間いっぱいまでおしおきをして、最後は喉奥に射精した次第です。あ〜〜、スッとした。
50代の清楚系の人妻のバイブモニター会
カラオケ点数が低いと口ーター30秒。美容室のおばちゃん客を集めて大人のおもちゃモニター会を開いてます
私が関東の片田舎で美容室を営み始めてかれこれ10年になる。自分ー人でやっているこじんまりした店だ。客は、40代50代のオバチャンがメインである。若い女性向けの美容室ではなく、さりとて男向けの理容室でもないので、年のイッた女性には通いやすいのかもしれない。
彼女らは店で私と2人になると、やたら下ネタをフッてくる。ダンナに触られることもなくなったであろう妙齢の方々。きっと欲求不満なのだ。しかしあいにく私にオバチャン趣味はなし。テキトーに話だけを合わせて、お茶を濁しているだけだった。
今年の初め、悪友の男(40代)と居酒屋で飲んでいたときのこと。オバチャン客がいかにイヤらしいかを力説していたところ、ヤツがやたらと食いついてきた。何でもコヤツ、若い女よりも熟女の方が燃えるらしく、私にオバチャン客を紹介してほしいというのだ。
「そんだけタマってんなら、話は早そうだろ。スグにヤラせてくれるんじゃねえっな、たのむよ」「んなこと言ったって、いちおう客だしなー」
私だって客は失いたくない。大々的に不倫を薦めるのは今後の仕事に影響ありありだ。と、名案が浮かんだとばかりに悪友くんが言う。
「アダルトグッズの新製品のモニター募集ってことで、オバチャンを誘ったらどうだ」
アダルトグッズ。確かに髪を切ってる最中にその種の話題が出ることもある。振れない内容ではない。
「俺がアダルトグッズの制作者会社の人間ということにしてさ。使い方を教えてあげるとか言ってさ」
そんなウマクいくかよと思いながらも、店で何人かの女性客に話をしたところ、40代の主婦が食いついてきた。
「へー、そんなお仕事ってあるのねえ」
彼女は、居酒屋を経営するこ主人がいるものの、ここ最近、まるで夜の営みはないと始終こぼしているエロオバチャンだ。
「なんだか力ラオケボックスでモニターを行うそうですよ。ボクも現場に行きますので安心だと思いますよ」「・」
あらま、目をキラキラ輝かせてるよ。まったく、これだからおばちゃんってヤツは。
3日後の昼間。待ち合わせ場所の力ラオケにヤツと2人して向かったところ、おばちゃんはお友達3人を連れていた。ー人だと不安だったのだろう。もちろんみな40代のオバチャンだ。悪友が持参したバソコンを力ラオケのモ二タにセッティングし、エロDVDを流しながら、力バンからバイブや口ーターを取り出した。
「今日はこ協力ありがとうこざいます。みなさんには当社の製品を手にとっていただきながら、忌憚のないこ意見を伺わせていただきたいと思ってまして・・」
こうして始まった偽モニターは、彼女らが勝手に酒を注文し出したあたりから、雰囲気が怪しくなっていった。
「すごいねえ、こんなの使う人いるのねえ」
茶髪の40代がピンクローター片手に、50代のポチャの膝を叩く。
「私のダンナなんて買ってきたことないわよお」「ウチもお」
ポチャから口ーターを受け取り、しげしげしげと見つめる40代の色黒。どいつもこいつも興味津々だ。そこで、悪友が仕掛けた。
「じゃあ、ちょっと使ってみましょうか。服の上からだけでも」
ヤツがバイブのスイッチをいれ、色黒の乳房にあてがう。多少の抵抗は見せるも、いやではなさそうな様子だ。それを見ていた残り3人のオバチャンたちが、「うわー」「すこいー」「どれどれ、私も」その後はもうエスカレートする一方だった。
彼女たちに力ラオケを歌わせ、点数が低かったからバツゲームと称して、股間に口ーターを30秒当てたり、電マを最強レベルでヤラせてみたり。周りの友達の目があるせいか、さすがに乱交になるようなことはなかったが、ヤツは大満足。私は彼女らの性欲にただ呆れるばかりだった。
★以降も私はおばちゃん客に声を掛け、バイブモニター会にお招きした。なんだか私も楽しくなってきたのだ。よほどおもちゃが気に入ったのか、勝手にローターを持って行ってしまった40代のバツイチや、いざバイブを手にするや赤面してモジモジしだす50代の清楚系の人妻。反応はそれぞれだ。後日、店で顔を合わせるときの気まずさったらないが、彼女らはひょうひょうとしている。使用報告してくる人もいるほどだ。
ちなみにヤツは、彼女らと携帯番号を交換してはいるものの、男と女の関係にまで持ち込んだことはないらしい。モニターはあくまで遊びと割り切ってるのか。いざ本気で浮気となると、急に怖くなるのか。ま、田舎のおばちゃん連中なんてそんなもんなのかもしれない。
電マ好きお嬢さんお姉さんの初ヌード|素人娘インタビュー
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GWはどこかお出かけの予定はあります?
特にないです。
ずっと家にいっぱなしってことはないでしょ?
ライブ行くくらいかな。
TOKIOとかですか? 
うふ、山口メンバー(笑)。けっこう好きだったんですけどねー。
なんのライブに行くの?
地下アイドルとか好きなんですよ。へー。特定の推しの子がいるんですか?
部屋をシェアして一緒に住んでて、その子のライブがあるときは応援しに行ったりするんです。
グッズを買ったりするの?
そうそう。ツーショットのチェキとか。
一緒に住んでるなら、そんなのタダで撮らせてもらえばいいじゃん。
他のファンの人もいるから、そこはちゃんとケジメをつけないとダメだと思うんです。
マジメなんですね。ところで、僕はカメラマンをやってて、モデルさんを探してるんですよ。次のライブに向けて、ちょっとバイトしてみません? 条件はごにょごにょ……。
そうですか……はい、じゃあ。
というわけでホテルへ
まあささんの初体験は何才のときですか?
18才。高3のゴールデンウィークですよ。相手は同級生の彼氏です。
場所はどこですか?
学校休みだから酒飲もうよって言われて、彼氏の家に行きました。
いきなりベッドに押し倒された感じですか?
一緒にお風呂に入ろうって言われたんです。あ、たぶんこの後セックスするんだなとは感じてたんで、ちゃんとお風呂できれいにしておかなきゃなという気持ちでいました。
セックス前にシャワーを浴びるのは大人のエチケットですからね。
でも結局シャワーをほとんど浴びさせてもらえなくて、いきなりおっぱいを揉まれて手マンされて、そのままバックで入れられちゃったんです。
気が早いなー! 
そのときどんな気持ちでいました?
初めて見るおちんちんにびっくりして脳みそが止まってました。今から考えると、男らしい人だなって思います。
そういうのは男らしいって言わないですよ。その彼氏と初体験を済ませた後は、いろんなプレイにトライしてみたんですか?
次に会ったときに、彼が電マを持ってきたんです。「なにそれ?」って聞いても、「使ったらわかる」としか教えてもらえなくて、で、使ったらほんとにやばくて。
めちゃんこ気持ちよかったんですか?
すごかったー。私、電マと相性がいいんだと思うんです。彼とセックスするときは、毎回電マ使ってました。おちんちんを入れながら、電マをクリにあててもらうのがすごく好きなんです。
おとなしそうな顔して実は陰毛はボーボーだし、まあささんのドスケベぶりは底なしなんですね。

【エロ画像】女性向け風俗・逆性感マッサージで女子大生を卒業したての新人OLがおまんこ絶頂体験できるか?

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今年の3月に大学を卒業して、春から裏モノ編集部でアルバイトをしている佐藤まあやです。中学のころから本屋さんで見かけるたびに、コッソリ立ち読みしていた雑誌の編集アシスタントをすることになるとは…! 人生、何が起こるかわからないものです。
 毎日嘘みたいなホントの話を聞きながら、企画に使うアダルトグッズの買い出しやら雑用をこなしているのですが、4月某日、編集長に呼び出されて「記事書きたいって言ってたよね?」
 迷わず、書きたいです! と即答した次の瞬間、
「じゃあ、逆性感マッサージ行っとくか」
 ぜひ! ってあれ? 逆性感?
実は私、エロ見聞には耐性があるほうだと自負しつつ、いざ自分自身のこととなると粘膜接触もイヤだというひねくれ者。なぜそうなってしまったのか?
自己分析してみた結果、まず第一に「ヤれる女」にカテゴライズされるのが嫌なこと。そして第二に、オナニー以外でイケた試しがないこと。気持ち良くないことをしても苦痛にしかならないので「セックスをしない」と決めて早数年。なんて男も女もエロいことばっかりしてるんだろうし、ときどき、なんだか損をしているような気分にもなる。そんな私が女性用の性感マッサージ体験? 本当に気持ちよくなれるんでしょうか。それに現場の映像も撮るなんて…。
 でも行かずに後悔よりも行って後悔。一縷の望みにかけて受けてみます!
 まずは業者選びから。「女性向け 性感マッサージ」で検索してみると、SMや催眠などの特色あるお店やら、男性向けと近い形態のところ、出会い系掲示板で「性感マッサージします! 1時間3
000円〜」と個人が趣味(?)でやっているようなところまで、様々なタイプがある。
 ほとんどの場合、ホテルや自宅、はたまた旅行先に、というのがお決まりのコースらしい。念のために口コミを調べてみても「○○(お店の名前)でレ〇プされそうになりました」といった内容の書き込みが数件見受けられる程度で、その実態は一切つかめず…。
 覚悟を決めて、いちばんスタンダードっぽい雰囲気のお店に予約を入れようとすると、まさかの「電話予約のみ」の文字が。エッチなお店に電話なんて今まで一度もかけたことないよ〜、早くも心が折れそうに…。
 緊張でドキドキしながら震える指で番号を打つ。電話口から店長と名乗る50は過ぎていると思われる男性の声がした。「お時間はいかがなさいましょうかねぇ?」と不自然なまでに優しい話し方が、
絵に描いたような変態オヤジって感じで気持ち悪い…偏見だけど…。
 なんとかかんとかで予約は完了した。当日は担当スタッフに電話をして、外で待ち合わせし、一緒にホテルへ向かうシステムだそうだ。
 2日後の朝、どうかあの店長だけは勘弁してくれ〜と念じながら、担当スタッフに電話をかけると、先日とは打って変わってさっぱりした口調の男性が出た。
 よかった…と、ひと安心したのはいいものの、すっごく不潔な油まみれのハゲ散らかしたデブオヤ
ジの可能性もまだまだ十分にあるわけで。待ち合わせ場所で、スタッフさんの到着を待つ。平日の昼間からエロマッサージ師を待っている私は一体なんなんだ…と思いながら、ソワソワすること数分。駅からこちらに向かって歩いてくる
40代半ばの男性の姿が。
「佐藤さんですか? 本日担当させていただきます○○です」
 カンジの良い雰囲気にやっと安心した。聞けばその道12年の大ベテランなのだそうだ。これはいろいろと期待できるかも…!ホテルへ向かう道すがら、質問を受ける。
「NG行為などありますか?」
「とりあえずそちらのパンツは脱がないでください」
「あ、脱がなくていいんですか?」
 やっぱり普通のマッサージとはまったく違うみたい。またもや不安な気持ちに。入室後、初対面の男性と密室にいることの気まずさに耐えきれず、せっせとビデオの設置を始める(撮影OKでした)。
 シャワーに促され、室内着を手渡されつつ、このあと下着はつけますかと尋ねられ、「み、みなさ
んはどうされてますか?」と逆に質問してしまう不慣れっぷりを見せてしまった。
「それはご自由ですけれど」
「あ、じゃあ上だけ取ります」
(>_<)の顔文字そっくりの顔をしながら体を洗って、浴室のなかで室内着のボタンを上から下までしっかり留めてから出る。入れ替わりでマッサージ師がシャワーを浴びているあいだ、ソファに座って煙草を吸ってみたもののまったく落ち着かない…。準備ができると、室内着のままベッドの上にうつ伏せで寝転がるようにと指示された。まずはふくらはぎから足を中心にマッサージされていく。
「何かスポーツやってましたか?筋肉の付き方が…」
あ、なんかちょっとマッサージ師っぽい! と思ったけど、さすられてる感じで別に気持ちよくはない。それどころかときどき、パンツの上からお尻に当たるような感じで触れられるたびに「ヒッ…」と身構えてしまう始末。
場を和ませようとして「マッサージに深海ザメのオイルを使ってるんです」などと話を振ってくれるけど、「さ、サメ…」と相槌を打つので精一杯だ。 
そのうち室内着を脱がされ、下着姿になる。上に脱いだ服をかけてくれるので、そこまで恥ずかしい感じはしない。相変わらず(>_<)の顔をしたまま全身を強張らせていると、ヌルっとしたもので足をツーっとされてるような違和感が。な、舐められてる…!
いつのまにか下着を脱がされ、完全に裸にされた。さすがエロマッサージ師、断るタイミングを完全に逃してしまった。背中まで舐められながら、まぁこれでいいのでしょうと自分に言い聞かせて、ここから先はすべて身を任せることにした。今度は仰向けになるようにと言われ、足の指まで丁寧にマッサージされた後、胸を触られる。やたらネットリと乳首を舐められてる間、室内に響くピチャピチャという音が耳について、だんだんイライラしてきた。
続いて、マッサージ師の太ももに足を乗せるような体勢にされ、またふくらはぎを揉まれる。途中、両ひざにキスをされたけど、あれは一体なんだったんだろう…。
しかも、いつの間にか向こうもパンツ姿になってるし。「女性向け」だけに、雰囲気作りみたいなことなんだろうか。次は内太ももあたりを舐められたけど、こっちは1分も経たないうちに止まったので、助かった…執拗に乳首を攻めてきますうーん…ピチャピチャ…
「あれ?これ気持ちいいのでは?」
 しかし、その後に大嫌いなクンニが始まった。クンニなんて粘膜接触中の最たるもの、嫌すぎてキ
レそうになる気持ちをどうにか必死に堪える…。なんでこんなことで我慢しているんだろうと思ったら、おかしくて思わず吹き出してしまった。
「くすぐったい?」
 向こうも仕事でよかれと思ってやっていることだろうし、さすがに「嫌なので…」とは言えないので、曖昧な返事をして誤魔化す。微妙な空気が流れた途端、穴に指を入れられた。びっくりして、爆笑していると、対応に困ったマッサージ師が、大丈夫? と何度も聞いてくる。大丈夫か大丈夫じゃないかと言えば、まぁ大丈夫ではないのですが。
 ちょいちょい「ホテルなんだから声出していいからね〜」と言われるたびに、こっちはイカせられるものならイカせてごらんなさいよ! ぐらいの気持ちでいるので…と思っていたらびっくり。息が
あがっている…?途中から「あれ? これ気持ちいいのでは?」と初めての感覚を味わうことに。考えてみれば、そもそも私の性交渉嫌いには恥ずかしい姿を人に見られることに対する強い抵抗感がある。今回は知らない人が相手ということで、いつもより気が楽なのかもしれない。
だんだんと気持ちよくなっていくにつれて、喘ぎ声も大きくなっていく。アソコがピチャピチャ音をたてているのに気付いてさっきまでヘラヘラしていた気持ちはどこへやら。これがプロの力なか…。
感動さえしていると、いつの間にか用意されていたローターを取り出して、アソコにあててくるマッサージ師。
「強すぎたら言ってね〜」
「う…ああ…ああ…」
「気持ちいい? どこがいいの?」
AV監督みたいなことを言い出すなぁ、と思ったものの、もうそれどころではなく、「気持ちいいです…!」と答えてしまった。
「ん? いいの? ここが気持ちいいの?」「いや…ああ…ああ! そこ…気持ちいい…ああ! ああ〜!」
「そうそうそう、イクときは言うんだよ?」
「あっああっああ…! イクッ!!」
 最後はローターをあてられながら強めの手マンをされて、無事イくことができたのでした。絶頂後、生まれて初めて人にイかされたことに驚いて、「びっくりした〜!」と言ってしまった。今までずーっと、そういうことを楽しむ才能がないと思い込んでいたので、まさかこんなことになるとは。
粘膜接触に対する苦手意識も少しだけ克服できたような気がする。とっても良い経験になりました。
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