素人娘のタグ記事一覧

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タグ:素人娘

  • 2020/05/30奴隷ちゃん調教

    素人娘奴隷調教・おっぱいにはちみつを塗って虫を集める女子大生奴隷ちゃんの初めての野外バイブ調教一重まぶたの地味な顔立ちだが、色白で男好きしそうな肉付きの女。それが3年前に結婚した妻だ。愛だなんだではなく、外見と、そのMっ気のある性格にひかれて結婚しただけに、新婚当初からまるで性奴隷のように扱いまくった。初めのうちは、海沿いの駐車場や、峠の東屋などの人気のない場所での野外セックス。慣れてきたころには...

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  • 2020/05/30援助交際・パパ活

    もう一つエッチな実験・援交未経験の女子大生もお金を積んでけば中出しまで出来る? そろそろ梅雨ですね。みなさん、いかがお過ごしですか?今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせです。「先月もオモロかったで。やっぱ援交デビュー女に、キッチリ町田が制裁する! 毎年同じことしててもオモロいわぁ」アイスティーをグイっとビールのようにアオる編集長。コップの氷がカラコロンと鳴る。 「ちなみに、前回ヤッた...

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  • 2020/05/27エッチ体験談

    どーも。待ち合わせ中?ちがうけど、なに?その視線たまらないですね。あの、モデル探してるんだけどどうですか? どんな系?オッパイチラ見せセクシー系っす。……私オッパイないからダメだよ。いいんです。十分ですよ。そう。ならいいよー。え、いいの?別にいいよー。ってか寒いから早く行こっ。あったか〜い。暖まってるところ悪いんだけど、さっそく脱いでもらえるかな?せっかちだなー。おお!!いいオッパイじゃないっすか?...

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  • 2020/01/29素人の本物ヌード

    ちょっと一杯ひっかけていこうかと飲み屋に入ってカウンターに腰かけたら、すぐ横にこんな女が。たまにあるパターンですよね。チラチラ横目で見ながらのビールの美味いこと! でも向こうにはツレの男がいたりしてどうにもならないんすけどね。 これ、「おっぱいハート」とか言って、ツイッターの連中の間でブームなんですって。ヤツら、流行りもんに飛びついてるだけで、たいがい肉の部分しか見せないチキンなんですが、たまに乳...

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  • 2019/12/22素人の本物ヌード

    ねえねえ。はい?いまラーメン屋のメニューをずーっと見てたよね。きゃー! 恥ずかしい……。ラーメン好きなの?そうなんですよー。でもいま超貧乏だからあきらめたんです。仕事してないとか?はい。先月まで事務職やってたんだけど、2カ月給料未払いで…。ひどいブラック企業だね。いま就活中です。さっき居酒屋の面接に行ってきたところです。受かるといいね。実は僕もモデルのバイトをやってくれる人を探してるんだけど、条件は…...

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  • 2019/12/12その他

    いまどきの改札はカーで通るものですが、ときどきキップ派も現れるようで。画面に集中するから横からガン見されても気づかないようで。巨乳ちゃんがやってくるのを気長に待ちましょう。ジーンズをはいてるときは小さく見えたお尻も、脱いでみると結構大きいもんです。邪魔がなくなってゆったりした表情を浮かべる尻、いいもんですね。ぶっこみたいですね。出勤したばかりのフーゾク嬢にあたるとうれしいもんです。毎日他の男のモノ...

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  • 2019/12/11奴隷ちゃん調教

    故郷離れて十余年。ーと、その昔、武田鉄矢が歌っていましたが、故郷から上京して10年あまり。いつの間にやら毎日オトナ相手に愛想笑いしたり、走り回ったりする日々です。成長してるのかもしれないけれと、それと同時に少年時代にしっかりと持っていた純粋な気持ちや、元気がトントン磨り減っていきます。気がつけば、田舎かり出てきた青年の瞳は、にごりまくりです。ああ、疲れちゃったなあ。そんなボクらの心を癒してくれるオア...

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  • 2019/12/03裏風俗・風俗体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】自分とは似ても似つかないイケメン写真を使えば出会い系サイトで女と会えるんじゃないか。そう考えて実行にうつしたことがある。たしかに募集をかけたらメールはたくさん届くし、アポが成立して待ち合わせ場所に出向いたりもした。だが、やはりというか、写真とまったく違う顔のオッサンがやってきたとき、女の態度はあからさまに変わった。「騙しかよ」「死ねオッサン」などなど、いった...

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  • 2019/11/15援助交際・パパ活

    1、CMのおかげか、フリマアプリ『メルカリ』が完全に普及した。『ヤフオク』などから人間がごそっと移ってきており、商品の数も種類も豊富である。そこで注目したいのは、以下のポイントに該当する女の出品者だ。●商品は、ミニスカートや学生服など。●若い女が着用シャメを載せ、生足や胸元をさらしてセクシーさを強調。●制服の場合は、「現役のときに使っていました」といった、若いコ好きの男の好奇心をくすぐりそうなコメン...

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  • 2019/11/06突撃リポート

    単刀直入に言おう。このルポは、『いま、素人ムスメのナマ乳は千円で揉める』ことを実証した記事だ。電車で胸の膨らみを前にしてチカンの誘惑に負けそうな男性。おっぱいパブで8千円ほど払ってプロの乳を2〜3人ぶん揉んでいる男性。よーく聞いていただきたい。乳は千円で揉めるんです。舞台は出会いカフェ。モミモミ部屋は、例のツーショットルームである。以下に、とある一日の行動を報告する。参考にされたし。色白で薄化粧の...

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素人娘初めての野外バイブ・レズバイブ調教|ドレイ女も同じ単独男とカラませ続けたら寝取られる

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女子大生奴隷ちゃんの初めての野外バイブ調教
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一重まぶたの地味な顔立ちだが、色白で男好きしそうな肉付きの女。それが3年前に結婚した妻だ。愛だなんだではなく、外見と、そのMっ気のある性格にひかれて結婚しただけに、新婚当初からまるで性奴隷のように扱いまくった。
初めのうちは、海沿いの駐車場や、峠の東屋などの人気のない場所での野外セックス。
慣れてきたころにはハプバーに行って大勢の前でセックスしてみたり、ワニが集まる混浴温泉で全裸にならせてみたり。まるでセフレのような関係とも言えるが、俺たちはれっきとした夫婦であり、妻も積極的ではないにしろ、文句も言わずついてきていた。もちろん子供は作らない。そんな面倒なもんがデキたら遊べなくなってしまう。そんな新婚生活を続けて2年が経ったころ、俺の勤めていた会社の業績が急激に悪化し、収入が大きく目減りすることになった。妻は派遣OLとして稼いでくれていたが、正直、給料はかなりショボショボ。このままではマズイ。そこで思いついたのが、妻をセクキャバで働かせることだった。年齢的にもまだ30になったばかりだし、ルックスも悪くない。何より、妻が見知らぬ男たちにオモチャにされるなんて、興奮するじゃないか。彼女は根っからのM気質なので、俺の命令には逆らわない。案の定、その提案にも能面のような表情でうなずいた。
「そっか…。やってみます」
こうして妻がセクキャバで働きだしてからは、夜の楽しみが増えた。どんな客とどんなことをしたのか、本人の口から話させるのだ。
「ずっと乳首を噛む人がいて…」
「お前、そんなの好きだろ。濡れたんだろ。え?」
「はい」「指入れされたのか?」
「いえ、それはされてません」
そしてそのあと、嫉妬に狂いながらバックでガンガン突いてやる。まるで主人と奴隷だが、世の中にはこんな夫婦関係もありえるのだ。ときには彼女には内緒で店に偵察に行くこともあった。おっさんの膝に座ってディープキスする姿や、パンツに手を突っ込まれ指マンでアエぐ姿など、妻の乱れっぷりは他の嬢よりよっぽど堂に入っていた。こいつ才能あるんじゃないのか?「今日はどんな客がいた?」
「指を入れられました…」
「他は?」「指2本でクチュクチュされました…」
こんなことを白状させては、嫉妬に狂ってセックスする日々を送っていたわけだが、勤務から半年ほどで、妻の報告にある特徴があらわれはじめたことに、俺は気づいていなかった。 強引に手マンしてくるオヤジ、というフレーズが毎日のように登場していたことを、うっかり聞き流していたのだ。ある夜、妻が言った。
「離婚したいんです。お客さんのことを好きになりました」
その客というのが、毎日店にやってくる手マンオヤジで、自分も離婚するから一緒になろうと口説かれたそうだ。結果、俺たちは離婚した。この投稿で何が言いたいのかといえば、露出や寝取られ系のプレイは、毎回、相手の男を変えないと大変なことになりますよってことだ。女ってやつは何度も顔を合わせると情にほだされる生き物なのだ。

ガールズバーで働く素人娘もお金を積んでけば援助交際に応じるか?未経験の女子大生も中出しまで出来る?

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もう一つエッチな実験・援交未経験の女子大生もお金を積んでけば中出しまで出来る?
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そろそろ梅雨ですね。みなさん、いかがお過ごしですか?今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせです。
「先月もオモロかったで。やっぱ援交デビュー女に、キッチリ町田が制裁する! 毎年同じことしててもオモロいわぁ」アイスティーをグイっとビールのようにアオる編集長。コップの氷がカラコロンと鳴る。 「ちなみに、前回ヤッた女はどうした? ハメ撮ったんやろ? 見せてくれよ」
「すいません。もうパソコンに移して、アイドルソングをBGMにした映像作品に編集してあります。個人的に楽しむだけですけど」
「なにをしとんねん! ……っていうか町田は、AV男優兼・監督みたいやなぁ。今度その動画、町田の家に観に行くわ……」
そこで言葉がピタリと止まった。目をカッと見開く編集長。……来た!きっとまた何か、バカなテーマを思い付いたのだ!
「……今月も援交はじめて女とプレイするのはどうや?」
え? 先月とまったく一緒ってこと? っていうか、編集長らしくないですね。もっとバカなテーマを言うのかと思った。
「ちゃうちゃう。援交はじめて女いうんは、思わずなんでもヤッてしまうウブなコがいっぱいなはずなんや。ほら、ナンパもののAVであるやん。最初は『ちょっとHなインタビューさせて下さ〜い』って言うてたのに、金を積んでいくうちに、最後にはナマ中出しまでする、みたいなのあるやん!」
たしかに、ナンパ系AVによくあります!
「だから、町田もナンパビデオのように、援交女を金と言葉の力でメチャクチャにしてしまえばいいんや!」
「いいんや!」って、ナニを言ってるんだこの人。
「…っていうかボク、ただのライターなので、ナンパAV男優みたいなテクないですよ」
「ナニいうてんねん。町田はフーゾクルポライター界でいえば、日本代表くらいの実力はあるで! さっそく検証してきてくれや! 題して『初援交女は、金でなんでも言うことをきかせられるのか?』や!」〝フーゾクルポライター界の日本代表〞。名誉なのかなんなのか、全然よくわかりません。……っていうか、金の力にモノをいわすって、経費も無限に使っていいってこと?
「いや、金は千円札にくずして、1枚ずつ釣り上げていこう。ナンパAVにも、そういうのあるやん!」……と、いうことで、とりあえず2ヶ月連続で、初援交娘とセックスしてきま〜〜す!さて、そんなわけで、初援交娘を探すために今回も『HトークDX』を使用します。 「おかねない」とか「まるいやつ(円↓援↓援交)お願い!」といった援交職人たちの書き込みを避けながら、ウブで援交したことのない女のコたちにメッセージを送ります。
『もし良かったら、え、ん、しない?興味あったらでいいんだけど。 池袋に住んでるよー!』  
前回に引き続き、この文章をコピペしまくり、手当たり次第に女のコにメッセージします。この「えん」というのは援交のことですが、この『HトークDX』はNGワードが多く設定されているので、「えん」とそのまま書くとNGワードに引っかかり「**」と変換されてしまうのです。「え」の後ろに「、」を入れたり改行したりしてNGワードをかいくぐる。こうやって、「援交、興味あるけどまだやったことない」という女子たちを釣るわけですね。ここ、テストに出るので覚えておきましょう。さぁ来い! まだ援交に汚れていない少女たちよ!
5時間ほど経過しました。100人以上にメッセージを送ったにもかかわらず、まったく返事がありません。……先月は1時間ほどで引っかかったのに! アレはまぐれだったの? ヤバい。どうしよう。……と、いうことで、ここで作戦変更。次のように書き込んでみました。
『もし良かったら、バイトしませんか?  興味あったら連絡下さい』
 いきなり「え、ん、しませんか?」とメッセージが送られてきたとしても、なかなかそれに「はい!」と返事を送るのは、ウブ娘からすると勇気のいること。このようにして、あくまでも入口は「バイト」にしておき、あとで援交に誘えばいいのです。そんなわけで、あらたにバイト勧誘のメッセージを100人近くに送ってみます。さぁ〜、どんどん来てちょうだいよ!
それから約1時間。なんと、ふたりから「どんな内容ですか?」という返事が返ってきました。しかし、「2万円でセックスをする内容です」と言ったところ、ひとりは返事が戻って来なくなり、もうひとりは「通報しますよ?」と恐ろしい内容の返信がありました。う〜ん、難しい。風俗ルポ界の日本代表、頭を抱えます!ハッ!!そこで一瞬、我にかえりました。今回のテーマは、「ナンパAVのように『お金をたくさん積んだらHしちゃった!』みたいなことは起こるのか?」というもの。ああいうAVは最初から「中出しさせて」とは言っておりません。最初はあくまでも「Hなインタビューさせてください」とか「パンチラ撮影させてください」とか、ライトな入口でした。やっぱり、セックスをいきなり持ち出すと、ウブなコは引いちゃうよね。そこで「バイトの内容を教えて下さい」というコには、このように返すことにしました。
「内容は、アダルト雑誌の撮影になります。『ネットで知り合った女のコ30人』という企画です。内容は、パンチラやHなインタビューなど。顔には全部モザイクが入りますのでバレる可能性はありません。拘束時間は1〜2時間。謝礼は、振り込みではなく、手払いですぐに渡せます」
 どうでしょうか。このライトなエロ! この手軽い感じ! 援交したことのない女子も、思わず手を出しそうな感じでしょう? このタメ口ではなく、敬語というのも仕事でやってるんだなーって印象を与えられますし、「謝礼は振り込みではなく、手払いで」というところもかなりリアルです!
 ただの個人のオッサンが趣味で撮るのではなくて、「アダルト系の仕事なんだ」と、あえてアピール。イケそうじゃないですか?? さぁ、どうだ!?さっそく「どんな内容ですか?」というメッセージを送ってきた20歳の「佳奈ちゃん」に、先ほどの内容をコピペして送る。すると、すぐに「ピロン」と返事が返ってきました!恐る恐るメッセージを開く。「無理です」 無理かーー! いやいや、あきらめないぞ。続いて、別のコにも送ります。ピロン。
えーっと、これは……19歳の「あみちゃん」からのお返事。いかがでしょう!
「いくらもらえるんですか?」………よしッ! よしッ!引っかかった!!!!ここで逃してなるものか! 慎重にいきましょう!!
「すいません、ここで詳しい話はできないので、Lを教えて下さい」ここでいう「L」はLINEのIDを教えて下さい、という意味です。この事務的な「教えて下さい」という感じが、逆に相手の警戒心を解くのではないでしょうか?ピロン。
「●△●×△××(LINEのID)です。お願いします」ホラ! 来ちゃった! LINE来ちゃった! 思った通り! 光の早さでLINEを返します。えい!
「こんにちは。Hトークで話していた者です。バイトの値段ですが、Hなインタビューとパンチラ撮影だけだと、合わせて3千円です」
この絶妙な値段設定! 時間を使って移動して、わざわざパンツ見せて3千円というのは若干安いです。しかしポイントは「Hなインタビューとパンチラ撮影〝だけだと〞」の部分。もっと何かをすれば、さらに金がもらえるということを匂わせているのです!
「もっと増えたりはしますか?」
ほ〜らね! 引っかかってきました! ここで、さらにコレ!
「当然、挑戦してもらえる内容で、さらに謝礼は上がります。ヌードで5千円。男性との絡みもやれるコならば、それなりに値段も上がります。今までだと5万円ほど持って帰ったコもいます」もちろん、5万円なんて払う気はないのですが、この値段を見せることで「この5万円ってセックスだろうな。でもセックスすれば5万円ももらえるの?」と思わせることができるのではないでしょうか。
「うーん」悩んでます! でも本当に悩んでたら「うーん」なんて書いてきません。悩んでるアピールです。コレは行ける!
「どこまでできるかは現場で決めてくれれば大丈夫です。撮影は、新宿か池袋で定期的に行なっています。どちらなら来れますか? また、年齢確認が必要なので、保険証をお持ち下さい。Hトークには、19歳と書かれていましたが間違いないですか?」
 どうだ! 「どちらなら来れますか?」「保険証を持って来て」という事務的な内容。こうすることで、撮影することは決定事項みたいな感じになって、断れなくなるものです。どうだ!
「今週の土曜の13時からなら新宿行けます。保険証、了解しました。大学2年生です」
きたーーー!!!これで少なくても女子大生のパンチラを3千円で撮影できちゃいます! どう? 日本代表のテクニック。見た? 今の見た?
「では、土曜日の13時、アルタ横の住友銀行前でお願いします。それと、このような撮影や、援助交際などの経験はありますか?」
「住友銀行前、了解しました。それと、こういうことの経験はありません」とうとう援交経験のない女子大生ゲット! 土曜が超楽しみになってまいりました!│あみちゃんとの約束の土曜日。
 アルタ横の住友銀行前に向います。おぉ! 白いインナーに黒いカーディガン&黒いスカート。ショートカットのスラッとしたコが立っているじゃありませんか。あらかじめ聞いていた服装とピッタリです。
「……すいません、あみちゃんですか?」
「あ、はい」
スマホを見ていた顔を上げる。すると、深津絵里を幼くさせたようなキレ長で薄めの顔。ぉ〜〜! けっこうカワイイ!
「今日はありがとうございます。町田です。では、行きましょうか」
「あ、はい!」
まわりをキョロキョロしながら付いてきます。緊張してるのでしょうか。正直、ボクのほうが鼓動がすごい! 日本代表として、戦いのピッチに向うサムライジャパンのような心境です。
「えっと、どこで撮影するんですか?」
「一応、パンチラ撮影は、人がいないところの方がいいので、ビジネスホテルに入ろうと思います」
「あ、はい」
元、コマ劇場があった場所には、巨大なTOHOシネマズが立っております。その近くにあるビジネスホテルに入り、エレベータが到着。部屋に入ります。ベッドに腰掛けるあみちゃん。あきらかに緊張しています。
「じゃあ、LINEで説明したように、インタビューからお願いします。年齢と、初体験の年齢、経験人数、彼氏の有無について教えてください」
「あ、はい。19歳の大学2年生です。初体験は15歳で、経験人数は3人です。彼氏はいません。去年のクリスマスに別れました」
「どんなセックスが好きですか?」
「え? あの……普通に優しいのが……」
「今までしたセックスでアブノーマルなのってありますか?」
「あー……最後まではしてないんですけど、高校2年のときに、渋谷のロッテリアで彼氏としゃべってたら非常階段に連れて行かれて、『口でしろ』って言われてヤッたことがあります。店内にたくさん人がいたから、バレたらどうしようって思って怖かったです」
「フェラは、どんな感じに攻めますか?」
「えぇ〜……口でしながら、玉を揉むといいって言われました……」
「精液を飲んだり、顔に出されたことは?」
「……飲んだことはあります。喉がエグエグしますよね……」
 質問に答えながら、たまに下唇を噛んだり、下を向いたり。ウブな表情がたまりません! くぅ〜〜、いいじゃないの、コレ!
「援助交際は、したことないって言ってましたけど、まわりにしてるコはいますか?」
「あ〜、高校のとき、学年にけっこういました。学年で『あのコやってるらしい』って噂されてるコが7人居て。裏で〝援交・神セブン〞って呼ばれてたんですよ」
「え?? なにそのAKBみたいなの!」
「本当に言われてたんです(笑)。その中に、板野友美と、篠田麻里子に似てるコがいたから、みんな〝神セブン〞って呼んでて」
おもしろい! そんな神、全然嬉しくないよ! 少しずつ、あみちゃんの緊張も解けてきたようです。
「援交に興味はありますか?」
「え〜……ないです。そういうのって自分はできないと思います」
「どうして?」
「だって、まず、私って、あまり需要なくないですか?」
「いやいや、かなりカワイイよ。あみちゃんと援交したい人は多いと思いますよ」
「え〜〜……そうですか?」
なんだか良い流れになっております。では、そろそろパンチラ撮影にまいりましょう。
「はい、えっと、これでいいですか?」
スカートをめくり、下着を見せる。ツルツルくしゃくしゃの質感の白いパンツ! いいじゃない! こういうの好き好き! さっそくスマホでパシャパシャと撮影です。ベッドに立たせたり、後ろを向かせたり、ローアングルから攻めたりします。
「ブラも見せて下さい。セットなんで」
当然のように言うと、カーディガンとインナーを一気にめくり上げる。同じく白のブラ。推定Bカップのこぶりなオッパイ。うん、イイネ!
「ありがとうね。一応、これで3千円なんだけど、どうする?」
「何すれば、もう少しもらえるんですか?」
「前に言った通り、ヌードで5千円。で、一応エロ本なんで、絡んだりする写真もほしいんだよね。身体を触られたりしてプラス2千円。手コキとかフェラでどんどん上がっていく、みたいな感じかな」
「……でも、そういうHな感じだと、本当に親にバレたらヤバいんですよ」
「大丈夫、基本、30人以上出演するし、顔にはモザイクが入るし。それにこの雑誌も、コンビニとか普通の書店には置いてなくて、ネットでしか売ってないんだよ。しかも毎月出てるから、1カ月経ったら基本は買えなくなっちゃうんで。ほぼバレないと思うよ」正直、そんな雑誌などないのですが、口からでまかせがドンドコ出てきます。素晴らしい! 日本代表のオートマティックなプレイにご注目下さい!
「……じゃあ、触られるの、お願いします」
 来ましたよ?? 日本代表、一歩前身!
「ありがとう! じゃあ、一応、お金をここに置いておくね」
そう言って、最初の3千円。さらにおさわりの2千円をベッドのはしに置きます。こういうAVありました!
「じゃあ、触っていくよ?」
心臓の鼓動がドクンドクンと早打ちます。日本代表、コーナーからのフリーキックです。中指を立て、寝転がってるあみちゃんの股に手を伸ばします。パンツの脇から、指が……ヌプププ……入った〜〜〜!!!
「…………ん」
 漏れた〜〜! 声、漏れた〜〜〜!!さらに日本代表、指をグリグリと奥までプレス! 指先をチャ、チャ、チャ、と3回動かします。
「……ん、……ん、ん……」
中での指の動きに反応してます!ゆっくりと指を抜いていく。……にゅっぽん!一瞬で、指がビショビショです。これはEROI !! 再び、指を入れ、チャ、チャ、チャ、と3回動かす。そして「にゅっぽん」と引き抜く。「……あぁ!」いちいち声がかわいい! にゅっぽんチャチャチャ、にゅっぽんチャチャチャ。まるで「ニッポン、チャ!チャ! チャ!」と、国民が日本代表を応援してくれているようです!イエーイ!何度も同じ動作を繰り返すたびに、ムァンコは洪水状態。コレはけっこ
うイケちゃうんじゃないかしら!「そう、そうやって、乳首を舐めながら、カメラを見つつ、上下におちんちんをコスってみて?」全裸で寝転んだボクの横。ボクの乳首をペロペロ舐めながら、カメラ
目線で手コキをしているあみちゃん。カメラ目線のキッとした目がカワイイ。ベッドには千円札が
10枚。
「ちょっと、俺のおちんちん、ニオイ嗅いでごらん?」
一度座り直し、ティンコに顔を持っていきクンクンとニオイを嗅ぎます。
「臭い?」
「ううん。臭くないです。無臭ですね」
「じゃあ、一瞬、ペロって舐めてごらん」
「え〜〜〜、ホントですか? ちょっとそれは厳しいですね……」
「じゃあ、これでどう?」
枕元に置いてある財布から、千円札を1枚ずつ、ベッドのはしに置いていく。計5枚。
「ん〜〜」
 さらに1枚、2枚、3枚。
「え〜〜、どうしよう……」
「いいじゃん。ほら、パクッと」
「……………………」
手でシコシコしながら、ティンコを見つめる。そして次の瞬間、なんと、そのままパクリと口に含んだのです! キターーー!!にゅぽ…、にゅ…、ちゅぽ………。部屋の中に、いやらしい音が響いております。「こっち向いて?」とカメラ目線にさせ、パシャパシャと撮影! イイ! イイ表情!
「じゃあ、そのままアナルも舐めてごらん」
「え〜〜〜、それはさすがに無理です〜」
 再び、財布から千円札を出していきます。1枚、2枚、3枚。
「……一瞬でいいですか?」
金の力ってすごい!! でも一瞬なんてダメよ! さらに千円あげるから、3分くらいはたっぷり舐めてもらわないと。
「……3分、ですね。ん〜〜〜、怖い。舐めたことないんですよ……あ〜〜」
腰をあげ、スタンバイ完了! あみちゃん、小刻みに震えながら、ボクのお尻に顔を近づけてきます。………ペロ。 くぅぅぅん!! アナル舐め、いただきました! 唾液と舌がアナルを刺激してきます。ヤバい、コレ最高ですよ! 最高でーーす!
 もうここまで来たら、セックスだってイケるんじゃないの? いや、金さえ出せば生中だしもイケるんじゃない?? なんか日本代表、今、超〜万能感あるんですけど。
「じゃあさ、ここまできたんだから、セックスしちゃおうか」
「………え〜〜……」
「ゴムなしで」
「ゴムなしはダメですよ!それは無理」
さらに千円札をベッドに置いていく。1枚、2枚、3枚、4枚……10枚!もうベッドのはしっこは、無造作に置かれた千円札の青でいっぱいです。
「中には出さないですよね?」
「うん、大丈夫だよ」
スタジアムに立つボク。目の前のゴールには、キーパーはすでにいません。完全なフリー状態。思い
っきりボールを、蹴る!ぬぶぶぶっぶ……。生のティンコがあみちゃんのムァンコに吸い込まれていく。胸から快感がゾゾゾっと上がってくる。ティンコが根元までガッチリと……入った〜〜〜! ゴォォォォーーーーール!!!!!決めたーー!!心の中でカズダンスを踊り狂うボク。国民全員がスタンディングオベーション! 渋谷の交差点での万歳三唱の映像が映し出されています!ズッパンズッパンと、さらにゴールに点が決められていく。「あぁ、いやぁ……あぁ!!」と声をシボり出すあみちゃんに「ほら、カメラ見て」とカメラ目線の指示も忘れません。
……あぁ、そろそろ出ちゃう!
「あみちゃん、最後、中に出すか、顔に出すかなんだけど、どうする?」
「え……オナカの上……」
「どっちかになってるんだよね。ほら、これエロ本だから。ちなみに、顔にかけるのがプラス5千円。中出しは1万5千円だよ」すると、一瞬の間のあと、あみちゃんはボクの目を見ずにつぶやいた。「じゃあ、一万五千円のほうで」キターーー!! 中継の渋谷交差点に、神輿まで出てきました。やった!やったぞ!
「じゃあ行くよ? 最後、中に出したあと精液が垂れてくるところも撮影するからね?」
「あ、はい」 イイ! 「あ、はい」、イイ! さらにティンコが力こぶる!
「あぁーー!」ティンコに反応して声をあげるあみちゃん。イックよ〜〜!!最後のだめ押し!目にも止まらないピストン! 腰をガンガンに打ちつける! あぁ、もう、ダメ! い、い、いぐぅ!!
ダクンッ!!!!あ〜〜〜〜〜べ〜〜〜まりぃ〜〜あ〜〜♪スローモーションの中、脳内で流れる『アベマリア』。顔に日本の国旗をペインティングした国民たち。渋谷交差点で騒ぐ人、道頓堀に飛び込む人の映像が同じくスローモーションで流れる。あみちゃんの身体をギュと抱え込み、最後の一滴まで出し尽くしましたとさ。
あみちゃんに払った金額は4万6千円。ホテル代を足すと5万を超えましたが、日本代表、完全な勝利でした。実はこのあと、同じ手で2人ほどハメ撮りを成功しております。千円札をどんどん積んでいくという手法、かなり有効です。この2人に関しては映像も撮ったので、アイドルソングをBGMにして、良いカンジで編集済。ボクの援交動画コレクションも、たまってきておりますよ!
今回のターゲットはガールズバーだ。
いまやキャバクラ以上に盛り上がりを見せ、路上0でビラをまく女の子のレべルもやたらと高い。
カウンターの椅子に座ると、目の前にロングの茶髪ギャルが立った。女子大生。3万までなら普通に出せるレベルだ。いや、サンゴーでもいいかな。しばらく雑談をかわし、さっそく交渉を持ちかける。「君のこと抱きたくなっちゃったから、お小遣いあげるし一晩どうかな?」
「え-、何ですか、それ」
「いくら払えばいいかな?1枚ずつ置いてくから、いいと思ったらストップって言って」
「一晩付き合うって、普通に飲みに行くってことじゃなくて?」
「違うよ。エッチってこと。まずは1枚ね」
彼女は1万円札を見るや「え-」と笑いながら、体を後ろへ引いた。やす。
「知りあって間もないし、無理ですね、お金じゃ」なかなかしぶとい。でも絶対に動揺してる。ならば一気に追加で12万だ。
「そ、そのへんで!」ストップがかかった。
「12万でいいのね?」
「うん、これ以上はなんか恐いよ」12か…。カネではオチないと豪語する子が納得する金額としてはリアルな線だけど、やっぱ高すぎじゃないでしょうか。
別の女の子が登場した。上戸彩似の大学生だ。さっきよりはイイぞ。5万未満なら客が殺到するだろう。いちばん客は俺だけどね。
「あのさ、エンコーとかってしたことないよね」
「ないですよ」
「でももし俺と一晩一緒に過ごすなら、いくら払えばオーケーかな」
「え、わかんないです」
この段階ではっきり金額を言えるほうがおかしい。わかんなくてもいいのだ。そのうちわかってくるからさ。「じゃ、まずは2万円ね」「や、お金で考えたことないですね」
「だからいま考えてみてよ。はい3万円」
「そ-だな、わかんない。その場になってどんだけ楽しいかとかによると思うから」
「だから今、目の前にいる俺とって意味で考えてよ。はい4万円」
「え、わかんないよ」
と言いながらも、視線はお札に釘付けだ。彼女、実は以前にも超のつくお金持ち男性に「100万円でどうだ」と誘われたが、そのときも断ったんだとか。金額の問題じゃないんですね。でもこういう子、好きです。
派手な看板が目を引く店に入ってみた。店内はかなりゴージャスな造りで客の数も女の子も多い。カウンターに現金を積み上げたら周りの注目を浴びそうだ。
「いらっしゃいませ」
目の前に現れたのは短髪の元気娘だ。4年以上キャバ嬢を続けていたらしいが、営業が辛くてガールズバーに移ったらしい。
「実は4ヶ月前に結婚したんですよ」
なんと新婚さんか。でも新婚でこんなとこで働くってことは、かなりお金に困ってるとも考えられる。けつこう安く上がるかも。
「新妻にこんなこと言うのはアレなんだけど、俺と一晩過ごすなら、いくら払えばOKしてくれるかな?」
「浮気はしませんよ」
「じゃここにお金積んでいくから、いいと思ったらストップして。真剣に考えてね」
「う-ん」
「まずは1枚ね。まあないよね。じゃもう1枚」ダンナヘの罪悪感からか、ストップがかからない。そのままゆっくり置き続けていったが、8枚でもまだ無理らしい。
「え-何枚出てくるの?」
「何枚でも出るよ。はいもう1枚」
「スゴイな-」
はい、これで10枚目と。
「10万円か.この辺でちょっと考えるかな。やっぱり目の前に並べるとすごいリアルだね」
「だよね。でもいまお金に超困ってたら3万円でもオーケーしたと思うし、相手がすごい気持ち悪い人だったら絶対オーケーしないと思うし(笑)」
ひとまず現在のお財布事情と俺のキモさ具合を加味すると10万ってことになるようです。給料日前に試したほうがよかったかな。
お次は小規模な人気店に。狭い店内は客がビッシリ
「こんばんは-」
色白の色っぽい女子大生が現れた。かなりの美人だが、なんとなくダルそうな雰囲気が漂っている。
一時期、お金がなくてキャバクラでバイトしたこともあるそうだが、今はそれほど困ってないので、楽なガールズバーに移ったのだとか。となるとエンコーには応じにくいか…。
「ちょっと真剣に考えてほしいんだけどさ、俺と一晩過ごすな
らいくらでオーケーしてくれる
かな?」
「え-わかんないよ」
「じゃここに置いてくから、ストップって言って」
「え-援交とかしたことないし」
無視して財布から1万円札を取り出し、カウンターに置いてみた。
「ムリムリ。私はやらないよ」
「まあ1枚じゃね一」
「たぶんずっと止めないと思うよ。何枚出てくるのか知りたいし」
宣言どおり、彼女は軍資金の30枚を並べ終わってもストップコールを口にしなかった。
「30万円で終わり?まあ、割はいいよね。他の子だったらオーケーするんじゃないかな」
なんだか終始エンコー野郎をバカにしたような感じだ。これが正しいリアクションなのかもしれないけど。続いて別の店へ。店内は小さなスナックといった雰囲気だ.女の子もわずか2人しかいない。その1人が大学生だ。2年前からこの店でバイトを続けているそうな。
「俺と一晩付き合うなら幾ら払えばいいかな?」
「え-、むずい.大体いくらぐらいなんですかね、相場って」
「2万とか3万ぐらいじゃない?はい、まずは2枚からね」
「ちょっと怖いよ-!」
お札を出した途端、身体を震わせて後ずさりした。やはり現金は迫力が違う。
「ダメ?じゃ3枚」「なんでそんなに出てくんの?」
リアクションは大きいが、4枚でもコールなし。では5枚。
「すごい出てくるんだけど!」
「まだダメ?」
「え-恐いよ-。考えちゃうけど」
マジで怖がってる。現金というのは不思議なものだ。物質的にはただの紙なのに、人によっていろんな意味に見えるのだ。
「じやあこれならどうかな、はい6枚!」
「え-、…うん(笑)」
なんだよ、オチるんじやんか。6万なら5発ぐらいヤレば元は取れるかな。
ところが彼女、連絡先を尋ねると、
「でもまだよく知らないしな-。もう一回お店に来てくれたら教えますよ」
だと。おいおい、売ってくれるのかくれないのかどっちなんだよ〜(泣)。
最後は少しローカルな店へ入った。
「こんばんは。はじめまして」
登場したのは声の大きな女子大生だ。なんだかとてもエンコーなんてしてくれるガラじゃなさそうだけど、こればかりはやってみんとね。
「ねえ、これでエンコーしてほしいって頼んだら迷惑かな?」
「アハハハ」
大声で笑いながらも差し出した万券を手にする彼女。
「なんかすごいですね(笑)」
「2万円じゃまだ無理だよね?じゃもう一枚」
「アハハハ」
「まだダメなんだ」
「え、どうしようどうしよう」
じゃもう一枚、さらにもう一枚と続けて投入。6枚の時点で物言いがついた。
「お金なんて、そんなもらえないですよ」
コースターの裏に連絡先を書いてくれた。普通にナンパ成功だ。

今先っちょが入りました!セックスを実況しながらするお姉さん|エッチ告白

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どーも。待ち合わせ中?
ちがうけど、なに?
その視線たまらないですね。
あの、モデル探してるんだけど
どうですか? どんな系?
オッパイチラ見せセクシー系っす。
……私オッパイないからダメだよ。
いいんです。十分ですよ。
そう。ならいいよー。
え、いいの?
別にいいよー。ってか寒いから
早く行こっ。
あったか〜い。
暖まってるところ悪いんだけど、さっそく脱いでもらえるかな?
せっかちだなー。おお!!
いいオッパイじゃないっすか?
そう?ありがと。
ちょっとだけ触ってもいい?
触らせてくださいでしょ?
さ、触らせてください。
だめ。
Sですね……。
うん。
付き合った男もMが多かったりしたんですか?
多いっていうか今まで付き合った男はどれもMだったなー。前の彼氏はバイブで責めて欲しいって頼んできたよ。責めてあげたんですか?
うん。彼氏がバイブを2本持って来たから、乳首とお尻を責めてあげたよ。楽しかったなー。
完全にSですね。
そうだよ。
だから、だれかれ構わず、Mっぽい人と話すと思わずSが出ちゃうから大変なんだよね。一度バイト先の店長に対して上から目線で話しちゃってさ。
怒られなかった?
ううん。バイト終わりに呼び出されて、「もっとキツく叱ってほしい」って頼まれた。
叱ってあげたんですか?
うん。「給料が低すぎるじゃない、こんなんでいいの?もっと
上げなさいよ」って感じで叱ったら給料アップしちゃった。
やりますね。その後、店長とは
どういった関係?
別に付き合ったりはしなかったなー。仕事が終わったら罵ってあげる感じの関係になっ
たよ。
なるほど。ちなみに性感帯はどこですか?
クリトリスだよ。
乳首とかは感じないんですか?
私、乳首が全然感じないんだよね。だから男が舐めてきても気持ち悪くなっちゃう。前にしつこく舐めてくる男がいたんだけど、気持ち悪すぎて殴っちゃった。
それはきっと相手の男がダメだったんですよ。自分、舌に自信があるんで舐めてみましょうか?……。
す、すいません。あの、経験人数はどれくらいでしょうか?
いちいち覚えてらんないよ。
それぐらい多く経験したってことなんですね。Hは好きなんですか?
ん〜、そんな好きじゃないかな。いつも責めてるばっかりでちゃんとしたセックスってあんまりやってないから。
なるほど。ちなみに最後にエッチしたのっていつ?
昨日。飲み屋で知り合った男と流れでやっちゃった。まあ、私が責めただけだったけどね。
責められたいとか思わないんですか?
思わないね。昔付き合いかけた男がSで無理矢理責めてこようとしたんだけど、返り討ちにしちゃった。
それはいつごろの話?
高校のときかな。テニス部の先輩だったよ。ラケットで思いっきり引っぱたいたんだー。
過激ですね。ムチで叩いたり、とかそういうプレイはやったことある?
ムチはまだないけど、前に定規をつかったことはあったなー。
定規!?うん。お尻を叩いたり、勃起したおちんちんを叩いたりね。
凄いですね。あの、今までしたエッチの中で思い出深いものってあります?
あるあるー。今年のバレンタインなんだけど、ちょうど生理が来ててエッチしようとしたら血がでまくりでさー(笑)もう血のバレンタインだったよー。
…では最後に、今後はどんなエッチをしていきたいですか?
んー、激しいの。
ありがとうございました。

トランスジェンダーのタチの女の子にクンニレ〇プが初体験|エッチ体験談

0003_20190616103551581_2019100621560374f_202001281721010ea.jpg0004_20190616103552400_2019100621560639b_202001281721023db.jpg0005_20190616103553cd2_20191006215609f0b_20200128172104daa.jpgちょっと一杯ひっかけていこうかと飲み屋に入ってカウンターに腰かけたら、すぐ横にこんな女が。たまにあるパターンですよね。チラチラ横目で見ながらのビールの美味いこと! でも向こうにはツレの男がいたりしてどうにもならないんすけどね。 
これ、「おっぱいハート」とか言って、ツイッターの連中の間でブームなんですって。ヤツら、流行りもんに飛びついてるだけで、たいがい肉の部分しか見せないチキンなんですが、たまに乳輪をハミ出させてるのがいるので、まあ良しとしましょう。
キレイな乳輪のフリーターの素人娘インタビュー
あの、写真のモデルさんをやってもらえませんか。
そういうのはちょっと
レイヤーさんっぽい雰囲気出てますけど、ダメですか?
出てます?目元のお化粧ど、髪の毛がそんな感じします。
そうですかー。やってらっしゃるんですか?うーん、男装なのかなー。
執事さまですか?
そうそう、そんな感じの。
はー、おもしろい人ですね。ぜひ撮らせてほしいんですけビ、条件はごにょごにょ……(耳打ち)。どうですか?いいですよ。
というわけでホテルへえりささんが男装したどきの写真って持ってます?
ほら、こんな感じでイケメンですねーこれ、女子にモテそうですよ。ホントですかー。初恋の相手は女の子だったし、小さいころから男になうたかったんですよ。
あ、トランスシュンダーの人か。女の子と初めてエッチをしたのはいくつのときですか?中学3年かな。そのころの私はスポーツ少女で性に興味がなさすぎて、同級生のタチの女子によくわからないままャラれました。
どんなこどされたんですか?足を開かされてめっちゃされました。クリをなめるときは舌を平たくしてくれないど痛いのに、彼女は固く尖らせてつつくんですょ。痛くてイャだったんだけビ、この状況って感じてる声を出したほらがいいんだろうなーって演技してました。
めっちゃ興奮した。手マンしながらクリを吸ってたんですけど、自分のアソコもダラダラに濡れてて、膝まで垂れちゃって。いやーもうね……うふふ。ご馳走様ですねー。
男性体験はどうなんですか?もしかしてゼロ
15才のとき、夜道をふらふら歩いてたら車の人に声をかけられて、ラブホテルに連れ込まれてやられまして相手が脱ぎ始めたのを見て、
ああ……そういうことするんだろうきみたいな。嫌がるっていうようも、もう別にいいよみたいな感じ。チンコがデカすぎてマジ激痛でした。犯罪の臭いがすごいなー。マトモな男性体験はないの?16才のころに、家出したんだけど、街中で知う合った32才ぐらいの人の家で、しぱらく性奴隷状態になってましたさらにひどそうなお話しですね。家に住まわせてやる代わうにャラせろって言われて、すごくィャだったけど、居場所どご飯を確保するためにはしょうがないかど思ってSEXしてた。毎日ヤリたくないのに朝起きたら即入れられる。濡れてないのに痛いし、ツライし、ずっと声を殺してポロポロ泣きながらヤラれてましたその生活は終わったの?
その男がメシ食わせてくれなくなったから。具なしの味噌汁飲まされるようになって、ここにいる意味ないなって。
えりささんは、女が好きっていうか、男が嫌いなんでしょうね。
そうなんですかね。

高タンパクの精子をごっくん・ぽっちゃり素人娘フリーターの初ヌード|エッチ体験談

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ねえねえ。
はい?
いまラーメン屋のメニューをずーっと見てたよね。
きゃー! 恥ずかしい……。ラーメン好きなの?
そうなんですよー。でもいま超貧乏だからあきらめたんです。
仕事してないとか?
はい。先月まで事務職やってたんだけど、2カ月給料未払いで…。
ひどいブラック企業だね。
いま就活中です。さっき居酒屋の面接に行ってきたところです。
受かるといいね。実は僕もモデルのバイトをやってくれる人を探してるんだけど、条件は…(彼女の耳元に雑誌名やギャラなどをごにょごにょと囁く)……どうですか?
彼氏いるんだけど、バレないですか?
彼氏が読んでなければバレっこないし、もし読者なら見つかっても許してくれると思うよ。
なんで?
好きな雑誌に彼女が出るなんてうれしいじゃん。ファン心理ってそういうもんだよ。
ん〜わかりました…。お願いします。
じゃあね、まずは上に着ているダブダブした服をまくってみてくれる?
こうですか?
はは〜。ロリ顔の割にはえらいダイナマイトボディですなー。
私、めっちゃ着やせするんですよ。もしやデブだと思ってます?
いやいやいや、違いますよ。殿方はこういうムチムチな体が好きなんですよ。
彼氏も同じようなこと言ってくれるんですよぉ。
でしょ〜。彼氏とはどんなSEXしてるの?
至って普通ですけど、今までの彼氏の中でいちばんエッチが上手です。
どんな風に?
手マンするとき、人差し指と中指をあそこの中にいれて、水泳のバタ足みたいに2本の指を動かすのがすごく気持ちいいです。
加藤鷹のヤリ方じゃんか!
誰ですかそれ?
人間国宝クラスのAV男優だよ。たぶん
AVいっぱい見て、
女のコの気持ちいい場所やテクニックを勉強してるんだね。
彼氏の家に行って掃除したりするけど、
AVなんて1本もないですよ。
見つからないようなところに隠してるだけだと思うよ。チンコのサイズはどうなの?たぶん大きいと思う。おちんちんが長くて奥まで当たるし、抜くときにアソコの肉がえぐれる感じがするのがたまんないの。カリ太なんだね。初めての相手はどうだったの?
高1のときに、同級生の男のコと付き合ってたんだけど、家に行ってお酒を飲んで泥酔して、
寝てるときにパンツ脱がされて無理矢理入れられました。
ありがちだねえ。
濡れてないのにゴムもつけてないから痛いだけ。その後は気まずくなっていつの間にか自然消滅って感じです。
その後の男性遍歴は?
いまの彼氏で25人目かな。
高1から
21才の6年間で
25人って、結構なヤリマンですよ。
私、最初のエッチで気持ちよくしてもらえないと、その人のことどうでもよくなって、すぐ別れちゃうんです。いまの彼氏に会うまではその連続。
てことは…。
彼、1回目のエッチで私をイカせてくれたんです。
ご馳走様。彼氏を大事にしてくださいな。
ぽっちゃりデリヘル、ぽっちゃりねるとん時代はぽっちゃり女
ぽっちゃりという言葉が市民権を得て以来、ぽっちゃりデリヘルや、ぽっちゃり出会い系サイトなど、かつては日陰者扱いだったデブ女性たちが陽の目を見る機会が増え始めた。
ニ段腹にも二重アゴにも興味はないオレだが、怖いもの見たさという感情は人並みに持っている。そこで今回、デブ女性ばかりが集うぼっちゃり女性専用ねるとんなるものに参加してみることにした。さてさて、どんな人間が集まっているのやら。
本来、出会いパーティは、男性資格がよっぽど(医師、年収1千万以上など)でない限り、女性の参加費用は無料か500円程度のところがほとんどだ。
しかしこのぼちゃねるとん(ほぼ毎週開催)は、男性3500円女性2800円とほぼ平等。需要供給のバランスがうかがい知れる。日曜の午後。渋谷のパーティ会場に着くと、すでに20人ほどのぽっちゃり女性が集まっていた。みんな胸の谷間を強調しているあたりはさすがだ。中には黒々と日焼けしたB系ぼちゃも3人ほどいて、この世界の幅広さを物語っている。一方の男性陣は、オレ(57キロ)も含めどちらかといえば細身が多い。やはり男は自分にないものを求めるのかもしれない。まもなくパーティが始まった。まずはおなじみ、回転寿司形式にグルグル相手をチェンジするトークタイムだ。せっかくだからとタイプの子はいないかと探してみれば欽どこファミリーわらべのたまえちゃん似を発見。あの子と力ップルになれたら悪くないな。しかしー人ずつ順に進めど進めど、現れるのは柴田理恵、ドラえもん、朝青龍と、そうそうたる顔ぶればかり。ちなみに会話の内容は、「失恋してストレスで太っちゃったの」(失恋ってガラかよー)「3年前はモデルやってたの」(嘘こけー)「イケメンは苦手なんだよね」(偉そうにー)突っ込みたくなるところをぐっと押さえつつ、ようやくたまえとしゃべるチャンスが回ってくるも、なぜかアガってうまく盛り上がれなかった。だってこの中じゃすこく美人に見えるんだもの。
トークタイムの後、各自が第一印象で気に入った相手の番号を書き込み、スタッフからこっそり本人に伝えられた。オレを気に入ってくれたのは、なんとドラえもんと朝青龍の2人。なんてこった。ま、誰からも相手にされないよりはマシだけど。ちなみに集計の結果、女子1番人気はたまえ、男子ー番はオリラジの眼鏡に似たヤセ男だった。まあ妥当なところか。やっばり男女ともにルックスは大事なんだな。ここからはフリータイム。たまえが武勇伝と親しげにしているので、オレの出る幕はない。とりあえずはおとなしく座っとくか・・。「ねえ、ねえー」不意に、朝青龍がオレの腕をつかんだ。があるせいか身のこなしが慣れており、食べてはトイレ、飲んではトイレと、会場を縦横無尽に歩き回っていた。それだけ動けるなら、ちょっとこうしてフリータイムをだらだら過こし、最後の告費タイムへ。目当てのかなえはあっさり武勇伝に取られてしまった。力ップル成立はこのー組のみ。意外とぽっちゃりはガードが固いのだった。
手ぶらで帰るのもシャクなので、柴田理恵似に声をかけ、一緒に参加していた彼女のぼちゃ友達3人と共に近所のトンカツ屋へ行くことにした。ヒレカツをパク付きながら話巻聞くに、彼女らは全員このパーティの常連で、男を作っては捨てられ作っては捨てられを繰り返しているそうな「アタシたちも好きで毎回来てるわけじゃないし、ねー」
「いい人ができたらもいわよ。ねー」「オフコースー」
男はいたって普通なのに、ほとんど全員が玉砕。意外と厳しい
戸惑いながら聞いてると、1人から質問が飛んできた。
「ところでどんなぽっちゃりが好きなの?プチぽっ激ぽっメガぽっ」プチだのメガだの、よくわからん。つーか、元々ぽっちゃり好きじゃないし。「まあ、そんなにこだわりはないよ。この4人ならみんなタイプだし。でも強いて言えば彼女かな」
理恵を指差すと、彼女は満更でもなさそうな笑顔を浮かべた。

素人娘の水着からの美尻・おまんこポロリ|エロ画像

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いまどきの改札はカーで通るものですが、ときどきキップ派も現れるようで。画面に集中するから横からガン見されても気づかないようで。巨乳ちゃんがやってくるのを気長に待ちましょう。
ジーンズをはいてるときは小さく見えたお尻も、脱いでみると結構大きいもんです。邪魔がなくなってゆったりした表情を浮かべる尻、いいもんですね。ぶっこみたいですね。
出勤したばかりのフーゾク嬢にあたるとうれしいもんです。毎日他の男のモノをしゃぶっているとはいえ、少なくともその日に関しては「初めての男」になれるのですから。上着脱ぎたてで飛び出して
きた巨乳がうれしいのも同じ理屈です。(その日は)他の男がまだ見ていない新鮮なおっぱい、なんだか匂い立つようです。
現役東大生イメクラ嬢と興奮プレイ
「これはという女の子を初入店のときから徹底的にマークするために、あちこちのホームページにアドレスを登録しまくっているのだ。デビューしたばかりの素人娘の変貌ぶりを見守る喜び。わかってもらえるだろうか。ときに、「新人」と銘打ちつつも、実は「この店では新人」だけだったりもするわけだが、それはそれ。正真正銘の初物とまっさきに遊ぶには、メルマガ登録が必須だ。
「今日から出勤なんだっ」「はい」「忙しかった?」「まだ2人目です」「もう慣れたっ」「まだちょっと」早く「本当に東大生なのっ」と聞きたいし、できれば学生証なんぞも見せてもらいたいところだが、まだ気が早いか。服を脱いだ彼女は、風呂場でオレの身体を洗い始めた。推定B力ップの細身。やはり賢い子に巨乳はいないのかもしれない。
体が卑屈になっておっばいを触れない
「あ、ところでー人目のお客さんはどうだったの」
初物食いのチャンスを取られた嫉妬もあって、ネチっと尋ねると、彼女はするどく反応した。
「最低でしたー」なんでも父親と同世代というその男は、横柄な態度で東大生なのかと聞いてきて、説教を始めたという。
「オレの若いときには、東大生がこんな仕事をするなんて考えられなかった、とか」
団塊世代の嘆きもわからないではない。樺美智子がイメクラで働くわけないもんな。「その人は東大卒なんだ」「明治なんだって」「ははは、その人の学歴コンプレックスだよーで、Aちゃんは東大生なの?」「そうですよ。やっぱり珍しいですかっ」「頭いいんだねー、共通一次は何点とったのっ」「ハハ、今はセンター試験ですよ」初めて笑顔が出た。聞けば、毎年何十人も東大合格者を出して週刊誌のランキングに載るほどの高校にいた彼女は、周囲と一緒に勉強しているうちにこく自然に東大に合格してしまったという。「初エッチはいくつっ」「入学後ですよ」
相手はサークルの先輩で東大生。ちなみにエッチは「けっこう好き」らしい。ま、偏差値80だろうが、女は女だ。むろん、まだ東大生と証明できる根拠は何もでてきてないが、この話しぶりに嘘はないとオレは信じた。にしても、これだけ和んできているというのに、なぜか目の前のおっぱいになかなか手を伸ばせない。東大生と確信して、体が勝手に卑屈になっているのだ。シャワーから出たところで引き寄せると、「リードしてくださいね」と、彼女は目をつぶった。舌をからめるキスにかなり興奮してくる。身体の反応はよく、Gスポットをしばらく刺激するとうめくようにイッてしまった。「フェラして。お尻の方からなめるんだよ」
命令すると、忠実に舌をはわす彼女。現役東大生が、偏差値40台私大卒のチンコをー
赤門を毎日くぐっている女の舌が、菊門をーーその事実だけで興奮は最高潮に達し、フェラさせたまま、口の中でイッてしまった。

清楚系素人娘が初めての人前で公開オナニー・オッパイ飲んで母乳プレイ

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故郷離れて十余年。ーと、その昔、武田鉄矢が歌っていましたが、故郷から上京して10年あまり。いつの間にやら毎日オトナ相手に愛想笑いしたり、走り回ったりする日々です。成長してるのかもしれないけれと、それと同時に少年時代にしっかりと持っていた純粋な気持ちや、元気がトントン磨り減っていきます。気がつけば、田舎かり出てきた青年の瞳は、にごりまくりです。ああ、疲れちゃったなあ。そんなボクらの心を癒してくれるオアシスこそが《風俗》・・だったんですけどねー。毎月毎月、風俗に行きまくっていると、正直むなしさを感じてしまうのも事実。店に行って、ー時間だけ女のコとまぐわって白い液を出す。「今日のコは可愛いかったーラッキー」なんて一言ったところで、磨耗した純粋な心や元気が戻ってくるわけでもありません。少年時代の、あのひたむきだった自分を取り戻すには、いったいどうしたらいいんだろう。ああ、少年時代に戻りたい。なんだったら、赤ちゃんに戻りたい。母親のオッパイを飲んで、寝てるだけの生活に戻りたい一と、そこでふと思いついたのが《プレイ》だ。今まで何の興味もなかったが、童心に返るには、これ以上適したリハビリはないんじゃないだろうか。疲れた心を癒してくれるに違いない。とはいえ『しょせんは風俗嬢がどのくらいのレベルでプレイができるのか?』という不安もある。しっかりママになりきってくれなかったら興ざめだし、ただただ恥ずかしいだけだもんなあ。というわけで、プレイを実施している風俗店のレベルを検証しつつ、《あの頃》に戻るための旅へと出かけることにしよう。
《プレイ》で子供のころの気持ちは思い出せるか
そこで見つけたのが、新宿歌舞伎町にある巨乳痴女専門店「M」。在籍の女のコは20-25才。しかも全員が超巨乳なのだーそうそう、自分か子供のころはママだって若いし、赤ん坊のころの自分から見ればオッパイは大きく見えたはずだもんね。コースにはしっかりとプレイの文字もある。ここに決定だ。さっそく新宿へ向かい、区役所通りのスナックやクラブの入ったビルへ。平日の昼間ということもあって、中は真っ暗。長い通路の奥に「M』の看板だけが怪しく光っている。不気味。大丈夫かしら。「いたっしゃいませーー」扉を開けると、細面の店員がひとり、やけにサワヤカな声で迎えてくれた。
「はいー本日は、どういった女のコをお探しでしょうか」
「えっと、プレイがしたいんですが」
「結構ですよー千円で紙オムツのオプションもこざいますか」
「それって、シッコしちゃっても大丈夫なの」
「結構ですよーでも、大きいほうはお断りしてるんですよ」
何だか、本格的に赤ん坊に戻れそうではないか。おもらしなんて、それこそオトナになってからしたことないもんなあ。いっちょチャレンジしてみますか。G力ップでエキゾチックな顔つきのMちゃん(20)を指名し、ホテル『5』にチェックイン。風呂にお湯を張りながら彼女の到着を待つ。うーん、ちゃんと子供に戻れるんだろうか。正直、「バフバブ」だの「ママーオッパイ飲みたいでちゆー」だの言うのは相当恥ずかしい。いや、そもそもソレって、自分の中にあるプレイのイメージを演じてるだけにすぎないんじゃないかしら?実際に子供は「でちゆー」なんて言わないし、バブバ言う赤ん坊だってイクラちゃん以外に見たことない。それに、自分の母親のことを「ママ」とも呼んでなかったし・・
《ピーンポーン》葛藤を繰り返しているうち、Mちゃんが到着した。「おまたせしましたあーー」いりっしゃって・・ウソでしよ
巨大な肉の塊が立っていた。ーのオッパイよりも突き出たオナカ。ドラム缶という表現がここまでハマる女は見たことが無いです。服を脱ぐと、体型は曙そっくり。口ーキックで沈めて、そのままソッコー帰りたいっすーいや、ここはガマンだ。顔は写真指名したときとは別人だけど一応若いし、オッパイもデカい(力ラダ自体が異常にデカいのだが)。当初考えていた条件は一応満たしているのだ。もしかしたら、客を子供に戻すテクニックがあるかもしれない。
「(フー)今日は、どんな感じにしたいい(フー)」
シャワーから出て、ベットに潜り込んだボクに近づき話しかけてくるMちゃん。フーッフーッと、呼吸音が耳に付く。
「えっと・ボクのこと、赤ちゃんと思って接してもらえるかな」
「赤ちゃん?(フー)赤ちゃんになりたいんだあー(フー)。じゃあ、私はお客さんのこと、なんて呼べばいいいーフ(フー)」
「じゃあボク、康史(本名)っていうんでやっちゃん(ボクが小さいころ母親に呼ばれていた)って呼んでくれますか」「うふふ。やっちゃんね(フゴーッ)」
Mちゃんは、ボクにかかっていた布団をーぐと、持参してきたらしい成人用(介護用の紙オムツを取り出した。
「はあーい、やっちゃん。オシリ上けて(フーッ)」んーー、恥ずかしくはないけど、テンションも上がってこない。「んーー、オムツしたねー。じゃ、オッパイ、飲もうか」もはや、オッパイって感じじゃない。肉の球体だ。乳輪もデ力く広がりすきてどこに乳首かあるかわからない)それでも、乳首らしきでっばりに吸いつくボク。チューチュー。オッパイは出ない一とチューチューチュー。「んんーーあ、ああーーん」いかにも演技っぽいアエギ声。
「ねえ、やっちゃん・・やっちゃんのおちんちん、しゃぶらせてね」
おい、そんなこと言うママがどこにいんだよー違うだろ母親なら頭をナデナデしたり、ギューって抱きしめたり、そういう子供か安心するようなスキンシップが大切なんじゃないのか?射精はその後でいいんだよー喉まで出かかったが、プレイ中に素に戻るような発言は厳禁だ。これ以上テンンョンか下がったら、どうにもならない。ムードを壊さないように、気を遣いながら子供っぼく「ママあオチンチンなめナメしない」と言ってみる。
「えー、でも、時間無くなっちゃいますよ」
コッチの思惑をまったく理解せず、素で返してきやがった。なんだこの曙
結局、口呼吸でフゴーフゴー言いながらのフェラで昇天した。
「やっちゃんのミルク、いっぱい出たねー」鳴呼、虚しい。
5ケ月の娘を保育園に預は自分は風俗とは…
普通の風俗と比べても最悪でした。癒されるところか余計ストレスがたまりました。そもそも、ハタチやそこらの娘っこに子供へと誘う技術があるわけがない。やっぱりここは、実際に子供がいる人妻に行くしかないようだ。
「熟女がイヤだ」なんていってる場合じゃない。で、選んだのは、新大久保の『c』。何でも、20人以上の人妻が在籍していて、なんとその半数が妊婦ー他の人妻も母乳が出るという《妊婦、母乳専門店》だ。期待できそうですねえ。新大久保駅から徒歩3分。ビルの一室のチャイムを鳴らす。「はーいー」落合博満の嫁さんみたいなオバちゃんが出てきて、部屋の中に通してくれた。ツンっと、友達の実家に来たような臭いが鼻に付く。
「妊婦コースは、今みんな予約が入ってます。母乳コースもひとりだけですね。2万2千円です」コッチの話なんて聞く耳持たぬロ調で、すっと出す落合夫人。はいはい、金ね。「女のコが行きますから、エレベータホールの前でお待ちください」
ー軒目の悪夢を思い出しながら、祈りつつ待っているボクの前に、黒いスーツにスカート姿の女性が小走りにやってきた。スレンダーな体系、30代前半で顔もそこそこキレイ。いんやあ、ホッとしたあー。「お待たせしましたー。Yです。じゃ、行きましょうか」「はいはい。えっと、Yさんって、お子さんは・・」「5ケ月の女のコがひとりですね。だから、まだ母乳も出ますよ」「はあ娘さんは今、どうしてるんですか」「保育園に預けてます。だから大丈夫ですよ」
生まれて5ケ月の娘を保育園に預けて、自分は風俗とは・。まあまあ顔はキレイだけど、こんな母親ヤダなあ。
オムツを替えた瞬間、差恥と興奮が襲ってきた。
新大久保のボ口いホテルに入り、打ち合わせ。よし、今回は自分をすへて解放するつもりでまず、正直に白状すると、ボクは学生のころ、自分のことを「やったん」と呼び、母親のことをママちゃまと呼んでいた。が、同級生の間では、母親の呼び方は「おかあさん」や「かあちゃん」と言うのが一般的。家の中では「ママちゃま」と呼んでいたボクも、外に出たら「かあちゃん」だった。もし「ママちゃま」なんて呼んでいるのがバレたら、恥ずかしくて生きていけなかっただろう。ちうか、今、こうやって文字にしても恥ずかしくて仕方かないのだが、この場は心の中の重い扉を開かねばならない。「『ママちゃま』でお願いします。あと、大好きよのことはやったんって言うんで、そっちからはやっちゃんって呼んでください」対し、Yさんは笑いながら、ボクの頭をナデなからいった。
「はーい。じゃあ、やっちゃん、ママちゃまとお風呂入ろっか」一瞬、胸のあたりがゾクゾクッとした。うっわー、何だ今の心の中に《するん》と入り込まれたような衝撃ーちょっとトキトキしてます。「はーい、バンザイしよー」子供のようにー枚ずつ服を脱かされ、そのままオフ口へ。遠い昔、ママちゃまに力ラダを洗ってもらったシーンが、記憶の向こうかりよみかえってきます。フ口かり出た後、紙オムツを装着し、ベッドへ。「やっちゃん、眠い」「ううん。眠くない」「かわいいね。ママちゃま、やっちゃんのこと大好き」Yさんが、ボクの頭をギュっと抱きしめてくれます。目の前にあるオッパイに吸い付くと、甘い母乳が口の中に・・。
「甘いな」「そう。甘いの。美味しい」正直、味は甘いが、これが人間の体から出ているものだと思うと、なんとなく気持ち悪く感じた。でも「うん」と答えて、再び顔をオッパイにうずめる。なんだか、ゆっくりとした気持ちが胸の中に広かる。ティンコはあまり勃っていない。ウトウトと眠くなってきさえした。ん・・あ、シッコしたい。「ママちゃま、シッコしたい」「いいよ。しちゃって」「…うん」紙オムツって漏れは大丈夫なのか?ドキドキしつつもする。布団に入りながら、ママちゃまのオッパイに顔を埋めつつのシッコ。股の周辺が暖かい。すごい解放感だ。Yさんは、その間、ボクをギュッと抱きしめてくれていた。「出た?じゃあ、オムツ税ぎましょねー」
シッコだらけのオムツを替えてもらったその瞬間、何ともいえない差恥と興奮か襲ってきた。
「あー、やっちゃんのオチンチンが大きくなったねー。じゃあ、白いシッコも出して、小さくしなきゃね」
手で優しくナデるようティンコをいじるYさんの微妙なタッチ、気持ちよかです。「ママちゃま、出ちゃう出うー」叫びなから、Yさんがしがみつくと同時に、白い液が噴き出した。「やっちゃん、がんばったね」Yさんは、もう一度頭をナデナデしなから、ギュと抱きしめチューをしてくれた。
《プレイ》は、女のコによって、当たりハズレがありまま本物の母親がいる専門店に行くようにしましょう。お布団の中でのおもらしも解放感マンテンー自分が子供の頃に呼んでいた母親の呼び方や、一人称を思い出して言ってみるのはオススメです。

ソープ・ヘルス・ピンサロの新人にテクニックを教え込む講習員の役得!素人娘とただでエッチ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
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自分とは似ても似つかないイケメン写真を使えば出会い系サイトで女と会えるんじゃないか。そう考えて実行にうつしたことがある。たしかに募集をかけたらメールはたくさん届くし、アポが成立して待ち合わせ場所に出向いたりもした。だが、やはりというか、写真とまったく違う顔のオッサンがやってきたとき、女の態度はあからさまに変わった。
「騙しかよ」「死ねオッサン」などなど、いったい何度罵倒されたことか。
会う約束までは簡単にいけるのに、いざ会ってからの上手い持っていきかたがどうにも見つからない。そこで考えた。イケメン写メを使ってメールのやりとりをして、待ち合わせ場所にオッサンが行っても通用するシチュエーションを。たどりついたのは、風俗のスカウトを装う作戦だ。プロフィール写真をネットで拾ったイケメンホスト風にしておき、女に『スカウトやってるんだけどよかったらどう?』とメール。そこでやりとりを続けて、じゃあ面接当日は店長が行くからヨロシクってな具合の流れはどうだろうか。その後はニセの面接を挟んで講習ってなかんじで、ヤレた後はバックれちゃえばいい。いけそうな気がする。やってみっか。
『軽いフーゾク系のスカウトやってます。もし興味あったらメールください♪』
さすがにピュアな子には無視されるだろうから、ワリキリ系の募集をしている子ばかりに爆撃メールを送る。10人ほどに送ったところでさっそく返事がきた。
︿仕事ってどんな感じなんですか〜?﹀
20才のフリーター、愛菜だ。顔写真は載ってないけどその若さだけでオジサンにとっては勃起ものである。
︿突然ごめんね〜。そういう仕事に興味ある子探してて、なんか気になったからメールしちゃったんだ。愛菜ちゃんはデリとかそういうのやったことある?﹀
︿ん〜ワリキリはあるけど〜。けっこう大変なんですかね〜?﹀
︿そっか! まあ細かいところは店長じゃないとわかんないんだけどね。でも若いうちだから稼いでおいたほうがいいよ。彼氏とかはいるの?﹀
こんな感じで仕事の話はそっちのけでプライベートの会話を続けた。彼氏はいるけど暴力がすごくて大変らしい。それでその彼が浪費家でこれまた苦労してるそうな。へえ。と、彼女がこちらの容姿に
言及してきた。
︿高田さん(オレのスカウト名)すごいイケメンですよね(笑)マジびびった!﹀
 効いてる効いてる。やっぱイケメンってすごいなぁ。直メールに移行して数日やりとりしたが、彼女は風俗に抵抗があるようで、面接に行ってきなよと誘ってもなかなかイイ返事はこない。どうするか。ここは情に訴えるのがいいかもしれない。︿面接、行ってみない? なんか俺ノルマ厳しくてさぁ。女の子紹介しないと契約切られちゃうんだよね…﹀
︿そうなんだ…どうしよ…﹀
︿もちろん愛菜がイヤならしょうがないんだけどさ、面接のあとは軽い講習みたいなのもあるし。でも協力してくれたら本当に助かるんだ﹀
︿うーん。そっか〜﹀
 なんか心が動いてる気がする。もう一押しだ。
︿オレのためにお願い、って言ったら迷惑かな? 愛菜とはこれからも仲良くしていきたいし﹀
 さらにもう一つ。
︿そうだ、土曜空いてる? 夜飲みに行こうよ﹀
︿行きたーい!﹀
︿たとえばなんだけど、お昼に面接してきてそのあと会うのはどう? オレ予定があってそっちは行けないから、店長と会ってきてくれない?﹀
 数分ののちに待ち焦がれた言葉が返ってきた。
︿そうだねー 了解です☆﹀
当日お昼。やってきたのは乳だけがやたらと目立つ馬面のオンナだった。美味しそうなカラダではある。「タカダ君の紹介の愛菜ちゃん? 今日はヨロシクね」
「…よろしくお願いします」
 そのまま喫茶店に入り、嘘面接のスタートだ。
「仕事の内容はなんとなくわかる?」
「はい、いちおう」
「給料は、60分のお客さんが一人ついたら2万円ね。ウチは他と比べてバックが高いからいいと思うよ」
「へえ、いいですね」
ぜひとも講習に進んでもらうために適当な御託を並べまくる。そうだ、ちゃんとイケメンスカウトが実在することも匂わせておいたほうがいいな。
「タカダ君、キミが面接に来てくれるって決まってすごい喜んでたよ」
「んふふ」
「そういえば今夜会うらしいじゃん。彼、すごいテンション高かったなぁ」
「そうなんですかー、アハハ」
 馬面ちゃんの顔が少し赤くなった。いいぞいいぞ。
「じゃあウチとしては採用させてもらいたいので、このあと講習に移るけど大丈夫?」
「あ…うーん」
「このあとタカダ君と会うんでしょ? だったら彼のためにがんばらなきゃ」
「…うーん、はい」
 よっしゃ! ゴチ!ホテルに向かう道中、下を向きっぱなしの彼女に声をかける。
「彼、キミみたいな顔の子がタイプって言ってたよ」
「え?」
 やべ、タカダは写真の交換はしてないんだった。
「いや、タイプだと思うよ、うん。じゃあ急ごうか」
 なんとか無事にホテルに入り、講習と称して思う存分楽しませてもらった。講習が終わり、夜になってイケメンの高田に対して彼女からメールが届いたが、当然無視だ。その後、店長のオレも連絡をせず、彼女からも電話はなかった。この調子で月に2人はタダマンできている。最近は『ぎゃるる』などの出会い系アプリが主な漁場だ。
ヘルス店の風俗未経験嬢の新人講習を覗いてみた
各店の人気ナンバー1 ヘルス嬢
我らスケベ野郎の股間を熱くする笑顔の天使ヘルス嬢。中でも、各店の人気ナンバー1 嬢はぜひともお手合わせを願いたい存在だ。読者の中にも、風俗雑誌やネットで彼女たちの顔を見つけ、予約の電話をかけた方は少なくないに違いない。
しかし、コトは簡単に運ばない。毎日毎日、開店と同時に電話をかけても、返ってくるのは「予約で埋まってます」のツレない答。さほどに人気嬢の指名予約は困難を極めるのだ。
風俗情報誌の編集者A氏は語る。
「まず、その子が店にいない場合が2割ですね。とつくに辞めてる過去のナンバ—1 とか、働いてもいないモデルを広告塔に使ってるんですよ。あとは、上位人気嬢は常連客にしか付けない(=遊ばせない) ってパタ—ンが7割。純粋な指名争奪戦をさせてくれる店なんて1割程度だと思いますよ」
わからない話ではない。本人が最初から«居ない» のは論外として人気嬢は常連客だけで確実に予定が埋まるもの。新規客を他の女のコに回し、稼働率を上げるのは店として当然の戦略だ。
しかし、どれほど守りの固い城砦にも、必ず抜け道は存在する。
一般人でも使る3つの裏ル—卜を紹介しよう。最も確実•安心な手は、推薦指名だろう。目当ての風俗嬢に直接、「遊びに行きたい」と頼み、彼女のロから店に予約を入れてもらうのだ。当然、本人と面識があり、かつ連絡先を知っていることが大前提となるが、心配ご無用。仕事を終え、店から出てきたところで声をかけてしまえばいいのだ。のヤリ方で『フードル』たちと遊びまくっているというサラリ—マン高橋氏(34才仮名) は言う。
「一見、ハ—ドルは高そうですよね。けど、声をかける勇気さえあれば、特別な容姿や卜—クなんていらないんですよ。実際、ボクだって十人並みですしね」
彼の場合、風俗雑誌や店のHPをチェック、好みのヘルス嬢が見つかったら、後日、店の前で出待ちし、本人が現われるや、声をかけるという。
『キミこのお店のコでしよ?いま仕事帰り?これから遊ばない?』
え〜、厶リムリ
大抵は軽くあしらわれるが、それでOK。粘りまくるうち、必ず相手は口にする。
『そこまで言うなら、今度お店に来てよ』
じゃあ、キミの名刺ちょうだいよ。あと、携帯メ —ルのアドレス教えてくれる?行くときはキミに連絡するから、店に予約入れて欲しいんだ
わかった—
「簡単すぎる?いや、メル番って変更拒否が可能だから、意外と簡単に教えてくれるんですよ。中には、携帯番号まで教える女のコもいて。仕事柄、男に対する警戒心が薄いんでしよぅね」
ただし、連絡は携帯メ—ルに絞った方がいい。彼女たちは大半が夜型の上、プライベ—トタイムもめちゃくちゃ。タイミング悪く電話をかけると、即座に嫌われてしまうという。
「1度あったんですょ。夕方、電話をかけたら、本人が爆睡中で、えらく機嫌が悪かったことが。聞
いたら、昼までホストと遊んでたみたいで。起こして悪かったなって、謝りまくりましたけど、以降は連絡がぷっつりですわ」
ともあれ、相手ときがついたら、メ—ルのやり取りをしつつ、本人の出勤日、時間などを確認。で、都合の良い日に店に予約を入れてもらえばいいのだ。
「店から断られることは100%ありえません。ナンバ—1 嬢は、ダマってても金を稼ぐ店の宝ですから。頼みをムゲに断って、機嫌を損ねられたら大変でしょ。万が一、その日、予約で埋まっていても、どうにかして入れてくれますよ」
一般的なヘルスの場合、初回客の電話指名予約はNG、あるいは当日、朝から受付が基本である。
このケ—スでは、朝イチから電話を入れても、人気嬢の予約はまず不可能だ。
ところが、会員制度を設けている店なら会員様に限り、前日予約可能で、中には、なんと一週間前から予約を受け付けてくれる店もあるのだ。会になるのは簡単で一度、店を訪れ、女のコと遊べばいいだけ。その後、『会員証』に書かれた『会員専用予約電話番号』に電話、ナンバ—1嬢を指名できる、と言いたいところだが、指名は本指名、すなわち、一度付いていることが条件となる。
以前、お付きになったことがありますか?
店員からは必ず、こんな質問が飛んでくるが、ビビりは禁物。都内のヘルス5店舗の会員になっている田上氏(25才仮名) は、声色1つ変えずに、こう切り返すという。
『付いた。2 回目です』って( 笑) 。忙しい風俗店がいちいち女のコに『会員ナンバ—XX番の田上さんて知ってる?』なんて確認すると思う?仮にしたところで、. 彼女たちは1日に何十人って相手をしてるんだぜ。1 人1人の名前なんて覚えてるわけないって
本当か?中には、付けた女のコを把握してる店もあるはず。「あなた初めてでしょ」と突っ込まれは
しないのだろうか。
「そんなときは間違いありませんって言い切っちゃえばいいんだよ。多少、モメることもあるけど、こっちは客でしょ。最終的に向こうが折れるね」
最後にご紹介するのは、かなりの力技である。完全なノ—アポで店を訪れ、店員に「7 時にXXちゃん(ナンバー1嬢の名前) の予約を入れた者です」と大嘘をつくというものだ。
この方法で過去、5 回の成功を収めているといぅ関西のサラリーマン佐々木氏(31才仮名) は語る。
「もちろん、店側は知らない』って主張してきますわ。
けど、そこは粘り次第。特に営業時間が長く、男子従業員のシフトが早番遅番に分かれている店は誰かのミスとして認められやすいんや」
ゴネる一方で、小細工も忘れない。あらかじめ店にワン切りしておいた携帯の発信履歴を見せながら、
「確かに予約した、だから仕事も早く上がってきた」と主張するという。
「風俗店の基本は今、目の前にある客•現金やろ。しかも、ナンバ—1 を指名するよぅな『常連客』って、VIP気取りのヤツが多いせいかドタキャンが日常茶飯事なんや。だったらどっちを取るか自ずと決まってくるわな」
とはいえこの方法、成功率は高くはない。その時間に正真正銘の客が来てしまえば、一卷の終わりだ。
「いや、それならそれでええねん。例えば、この前なんか、『申し訳ありません』って、ナンバ—2 を紹介してもろた上に、次にナンバ—1をできる『権利』まで頂戴したんや。早い話、ゴネ得いうこっちゃ」

メルカリやツイッターの援助交際で使われる用語・素人娘の多いキスまでのパパ活

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1、CMのおかげか、フリマアプリ『メルカリ』が完全に普及した。『ヤフオク』などから人間がごそっと移ってきており、商品の数も種類も豊富である。そこで注目したいのは、以下のポイントに該当する女の出品者だ。
●商品は、ミニスカートや学生服など。
●若い女が着用シャメを載せ、生足や胸元をさらしてセクシーさを強調。
●制服の場合は、「現役のときに使っていました」といった、若いコ好きの男の好奇心をくすぐりそうなコメントが付いている。どんな出品者かはお察しのとおりだ。そう、女を武器にして男に商品を売りつけようとしている連中である。
彼女らは、昔から『ヤフオク』や『モバオク』などにも多かった。対して、男たちは出品情報の『発送元の地域』をチェックし、近場の女に援交を持ち掛けるということを行ってきた。メルカリでも、そんな状況は変わっていない。持ち掛けメッセージには「実技できませんか?」というワードが使われる場合が多い。
2、いま、出会い系でブームの兆しを見せているのが“キスエンコー”だ。
『5分3000円でキスだけ出来る子いませんか?』
男側からこのように募集すると、応じてくれる子がそこそこいるというのだから驚きだ。風俗でも出会い系でも、どんなプレイを許そうともキスだけはNGという子が多いのに。これ、実は発想が逆で、体を売る女にとってはキスは最後のトリデなのだが、ピュア系の女にすれば「キスはエンコーじゃないから堕ちてない」という認識のようだ。手コキもフェラもなく、ただひたすらキスをするだけ。抜くときは自家発電という虚しさではあるが、想像すれば結構イイ気がしないだろうか?
上記のキスエンコーも含まれるが、出会い系での短時間プチが人気なようだ。
『15分で終わるんで、乳揉み2千でお願いできませんか?』
乳揉みや手コキなど、本来なら5千円コースのところ、15分と限定することで格安で成立してしまうのだ。この手の募集にやってくるのは、エンコーしたことのない初心者か、出会い喫茶や立ちんぼでお茶を引いてるブサ女のどちらかに分かれるが、圧倒的に後者が多い。ヒマな時間を持て余すぐらいなら、ちゃちゃっと2千円稼いでしまおうとするのだろう。前者を引きたければ都心部でのアポを避けるのが正解だ。
3、20代のエンコー女は、募集の場所を出会い系からツイッターに移行しつつある。それに伴い援デリ業者も増えているのがツイッター援交の現状だ。だが心配はいらない。出会い系の必須ツールとも言われた“ワクワクDB”のツイッター版が存在するのだ。その名も“ツイ援DB”。
 使い方はワクワクDBとほとんど同じで、ログインしてから調べたい女のIDを入力すると「ホテル入った瞬間にどこかに電話。間違いなく業者です」とか「本物の大学生でした! これでイチゴーは当たりです」といった、生々しい体験談がズラッと出てくる。先人たちの書き込みを参考にして快適エンコーライフを送ってもらいたい。
4、女子、しかもパーティが大好きな“パリピ”系の女の子たちに大受けしているカクテルがある。イエーガーオレンジだ。これはドイツ生まれのリキュール・イエーガーマイスター(アルコール度数・35度)をオレンジジュースで割った飲み物のこと。イエーガー自体が少し前から水商売界隈で人気を獲得しており、そこに目をつけたシャレオツバーなどがこのカクテルを出したところ、女の子でも飲みやすいとい人気になっている。ほろ苦いオトナのお酒として、受け入れられているというか。
しかしこれ、やはり度数が高いだけあり、1杯飲んだだけでグデンとしてしまう女の子が続出している。ショットで販売してイッキ飲みのアイテムとしている店もあり、被害女性が後を絶たない。
難しいカクテルではないので、メニューに載っていなくても注文したらだいたいが作ってくれる。強い女を酔わせたいときのために覚えておきたい。

素人娘の生乳おっぱいを格安で揉む|エッチテク

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単刀直入に言おう。このルポは、『いま、素人ムスメのナマ乳は千円で揉める』ことを実証した記事だ。
電車で胸の膨らみを前にしてチカンの誘惑に負けそうな男性。おっぱいパブで8千円ほど払ってプロの乳を2〜3人ぶん揉んでいる男性。よーく聞いていただきたい。
乳は千円で揉めるんです。
舞台は出会いカフェ。モミモミ部屋は、例のツーショットルームである。
以下に、とある一日の行動を報告す
る。参考にされたし。色白で薄化粧の女の子だ。スカートから出たナマ足がエロい。何度か他の男性客に呼ばれてトークルームに行くが、数分で戻ってくる。条件が厳しいのか。
●どうもこんにちは。
○どうもー。へへ(ハニカミ笑い)
●今日は具体的な目的とかあるの?
○特に決めてないです。
●エロ系のお願いはどうかな?
○そういうのはちょっと。
●そうなんだ。でも例えば、ここで千円払うから胸触らせて欲しいってのはどうかな。1分だけでいいから。
○……(こちらをチラ見するも無言のまま)
●ほら、手も汚れてないし、爪も伸びてないし、乱暴にしないよ。
○はあ(こちらの手をチラ見して)。
●今スグ払うから。
○直接ですか?
●うん。1分でいいよ。
○……(無言でうなずく)
●おお、ありがとう。じゃさっそく(千円札を渡す)。
○あ、(ブラを)外した方がいいですか?
●ぜひ。
○じゃ…、どうぞ。(服をたくし上げると、白いオッパイが露わに)
●おお素晴らしい。じゃ、失礼して。(生乳揉み開始)
●お〜柔らかい。何カップ?
○いまDです。
●ああ、いいね〜。乳首は結構、感じるの?
○はい…。
●ふーん、ちょっと摘んでみるよ。
○……。
●あ、ほらコリコリしてきた。
○……。
(その後、しばらく無言のままおっぱい全体を揉みしだく)
●いや
ーいいね〜。
○そうですか。
(ここで1分。すぐさまブラを直す女)
さっさと千円札を渡してしまうと、勝手に話が進んでしまう好例だ。迷ってる女には、まず現ナマを。黒髪ストレートの、OLっぽい女性だ。カフェでは人気の出るタイプなのでトーク申し込みは殺到しているが、なかなか成立しない模様。
●こんばんは。
○こんばんは。
●よくここ来てるの?
○ちょくちょくと。3ヵ月ぐらい前からですね。
●エロ系のご相談っていうのはどうかな?
○ああ、いつもならしてます。
●今日はムリなの?
○はい、今日はちょっとみたいな。
●ああ、なんとなくわかったよ(たぶん生理)。じゃ、(小声で)ここで千円払うので、1分ぐらいオッパイ触らせてもらえない?
○フッフッフ、いいですよ。
●お、ありがとう。じゃ見せてもらっていい?
○服上げた方がいいですか?
●そうだね。
(服をまくろうとするが、なかなか上がらないので、下に下げてもらう)
●いいね〜(と言いながらいきなりチクビをつまむ)。
○あっ…。
●乳首、敏感なんだね。何カップ?
○Dカップです。
(指先で乳房の大きさを確認し、一気に手の平で全体を揉みまくる)
●素晴らしいよ。ああ、いいね。
○そうですか?
●この大きな乳首、最高。
○フフ。…そろそろ時間ですよ。
●あ、そうだね。ゴメンゴメン。
(乳もみタイム終了)
エンコー嬢だからといって誰もがあっさりOKしてくれるわけじゃないが、彼女は実にあっけらかんと受け入れてくれた。慣れてるのかも。漫画本を一心不乱に読んでいたややポチャ体型。ハーフっぽい顔立ちがそそる。巨乳の可能性も高そうだ。
●どうも。
○あ、こんにちは。
(最初の挨拶の後、しばらくお互いの仕事の話が続く)
●ところでさ、エロ系のお願いは聞いてくれる?
○そういうのはやってませんね。ご飯かカラオケかな。
●うーん、やってないか。そうか〜。
○はい。
●ちょっと聞いて。オレさ、別にエッチしたいわけじゃないんだよね。おっぱい触りたいだけなんだよ。
○え〜。
●もうホント、おっぱいだけ。1分とかでいいし。
○1分?
●そう、ここで。千円でどう?
○千円?
●そう、千円。
○1分ですか?
(しばらく考え込んでいるので、素早く千円札を手渡す)
●はい、千円ね。カバンにしまって。
○あ、はい…。
(服をまくりブラをズリ下げると巨大なオッパイが出現)
●うおっ、でけえ。何カップ?
○E。(乳もみタイム開始)
●あー柔らかいね。
○そうですか?
(手の平全体でしばらく全体を揉みながら感触を楽しむ)
●乳首も柔らかいんだね。
○……。
●こうしてると癒されるよー。
○……。
●もうずっとこうしていたい。
○もういいですか。
●はい、ありがとう。
(乳もみタイム終了)
考え込むのは、「絶対NGというわけではない」って意味なので、やんわり押しまくればなんとかなるものだ。色白でショートカットの黒髪が似合う、いまどきアイドルのような可愛らしい顔立ちだ。男性たちからトークのリクエストは多いものの、すぐに待機部屋に戻ってくる。
●こんばんは。
○どうもー。お邪魔します。
●お姉さん、可愛いね。普段は何してる人?
○あー学生です。
●今日はどんな感じのつもり?
○あんまり考えてない。友達待ってるんだよね。
●なるほど。ちなみに、エロ系のお願いは聞いてもらえたりするのかな。
○ああ、ムリですね。食事とかカラオケしか行ったことないし。
●そっか。1分でも?
○1分?
●1分千円でおっぱい触るみたいな。
○どこでですか?
●ここで。
○えー。
●たった1分だよ? そのタイマーで確認してくれればいいし。1分なんてすぐだよ。
○えー。それでいくらですか。
●だから千円
○2はどうですか。
●2は無理だな。じゃあ逆に30秒で千円は?
○えー。
●ほら、いいでしょ。
(千円札を取り出し彼女の手に押し込む)
(服をまくりあげると、赤いブラが見える)

●いいねー
○C。
●おお。では失礼して。おお、ふむふむ。いいね〜。
(大きめの乳首をつまみ、手の平で全体をモミモミ)
○……。
●乳首感じるの?
○はい……。
●固くなってるね。
○……。
●舐めてもいい?
○ダメですよ。
●だよね。あー、すごい興奮してきたよ。
○ダメですよ。
●大丈夫大丈夫(そのまましばらく無言でモミモミ)。
○もういいですか。
●はいはい。了解です。
(結局、1分モミまくって終了)
30秒なんて約束は、ドサクサに紛れていくらでも反故にできてしまうものだ。やはりお茶系の子が乳首をカチカチにするサマは非常に興奮する。茶髪の20代後半のお姉さんだ。全体的に細身のスタイルなので胸は小さそうだが、短いスカートから出た生脚がエロい。
○……入って大丈夫ですか?
●大丈夫ですよ。どうぞ。
○……(無言で会釈。やけに大人しい)。
●ここは何度か来たことあるの?
○……(無言で何度かうなずくだけ)。
●じゃ外に出たことも?
○……(無言でうなずく。キャラが暗すぎてやりづらい)。
●いつもはどんな感じ?
○いつもは…、お話してから決めてるっていうか、相手に合わせてるので…。
●じゃーエッチなお願いも聞いてくれるんですか?
○あー、そういうのは、ちょっと。
●ナシですか。
○……(無言で何度か頷くだけ)。
●なるほど。でも例えばね、いま千円払うから、ちょっと胸を触らせてもらえないか、ってお願いならどうかな?
○え? …どこで?
●まあ、ここで。
○お店の人に怒られますよ。
●うん、だから、そこはお互い内緒でって話なんだけど。
○あ〜…。
●1分で終らせるし、変なことしないので。
○……(下を向いたまま)。
●すぐ千円払うから。
○……はあ。(コチラの顔をじっと見つめ、ようやく首を縦に振る)
●ありがとう!
(すかさず千円を渡す)
●じゃ、よろしくお願いします。
○はい。
(彼女が自分で服をまくる。ブラが外れ、生オッパイが出現)
●おお、いいオッパイだねー。
○……。
●胸は攻められると感じる方?
○…まあ、そうですね。
●じゃ触るね。
(無言でしばらくモミモミ)
●あ〜柔らかい。あれ、乳首立ってるよ?
○……(自分の乳首を見ながら無言のまま)。
●気持ちいいの?
○……。
●感じやすいほう?
○あの、もういいですか。
(ここで乳揉みタイム終了)
「どこで?」の質問が出た時点で、OKの意思はあるものと考えていいだろう。そこで「お互い内緒で」と店バレの心配をなくしてやれば、後はなんとかなる。見た目は完全なキャバ嬢だ。細身体型でスタイルは悪くない。ただ、顔が少々残念か。指名はポツポツ入っているが、毎回成立せずに戻ってくる。
●こんばんは。
○えへへ〜。
●今日はどんな感じ?
○カラオケですね。
●カラオケか。いくらぐらいで?
○いつも5千円とかもらってますね。
●カラオケで5千円か〜。なかなか決まらないでしょ。
○ですねぇ。ソッチ系の人ばっかだし。
●オレもソッチ系なんだけどね。
○ですよね。
●でも時間ないからエッチとかしなくていいし。おっぱいだけ触りたいんだよね。
○え?
●たとえばなんだけど、今ここで千円払うから、ちょこっと触らせてもらうとか。
○え〜。ここで?
●そう。このまま帰ったらお小遣いゼロでしょ。千円でももらっといたほうがいいじゃん。
○服の上から?
●いや、ナマで。
○ナマ(笑)
●感触を覚えておいて一人でしたいからさ。
○胸小さいですよ。
●ぜんぜん問題ないよ。むしろ大きい人苦手だし。
○ウソー。
●ホントホント。オレ巨乳恐いもん。巨乳恐怖症。
○ぜったいウソだー(笑)。
●じゃスグ払うね。はい(強引に千円を差し出す)。
○じゃあ…はい。ありがとうございます。
(千円をサイフに仕舞う)
●じゃ見せてもらっていい?
○脱いだ方がいいですか?
●もちろん。
(ブラを外すと、そこそこのオッパイが出現)
●いいじゃんいいじゃん。可愛いよ〜。
(モミモミしまくる)
●おっぱい感じるの?
○もういいですか。
●まだ1分経ってないよ。乳首コリコリだね〜。
○……
●あ〜、オレも勃ってきちゃったよ。
○もう1分すぎました。
●あ、ゴメンゴメン。
(おっぱいタイム終了)
カラオケ女はなかなか外出できないので、「小遣いゼロで帰るより千円でももらっといたほうが」のフレーズは効くように思う。長時間居座っていた色白女子だ。顔もそこそこで、胸元が大きくあいた服から巨乳を見せつけている。
○こんにちはーどうも始めまして。
●どうもー。今日はどんな感じなの?
○ワリキリ。
●いくらで?
○(指を2本出す)
●2かぁ。うーん。ちょっと考えさせて。
○はい。
●あのね、実はボクちょっとしたオッパイ星人なのよ。
○あー。
●ここで千円払うから、ちょっとオッパイ触らせてもらうってのはどう?
○そういうのはやってないんで。
●うん、やってないとは思うんだけど、やってみてもいいんじゃない?
○えー、千円?
●安いけど1分だしさ。2万はこの後の誰かで稼ぐとしてさ。とりあえず千円でももらっとけばいいじゃん。
○うーん。
●ほら、すぐ払うから。1分なんてすぐだって。
○ホントに1分?
●ホントに1分。
○じゃ、いいよ。
●よっしゃ。ありがとう。
(千円を渡して服を脱いでもらう)
●いやー、それにしても、すごい巨乳だよね〜。
○うん。
●ちなみに何カップ?
○Hです。
●エイチ! ABCD…すげー。初めて聞いたよ。
(いよいよオッパイが露わに。ものすごい迫力)
●わー、ホントすげー。じゃ失礼しまーす。
(おっぱいを揉みながら)
●普段なにしてるの?
○居酒屋です。
(モミモミ)
●居酒屋にこんな巨乳娘がいるなんて。
(モミモミ)
○いますよー。
●乳首も柔らかいんだね。
○ですかね。
(モミモミ)
●しかし大きすぎて掴みきれないね。
○はは。
(ひとしきり揉みまくり、あっという間に1分経過)
ガッツリ稼ぎたいエンコー娘にとって千円などはした金だが、しつこくお願いすれば、もらえるものはもらっておこうと考えてしまうものらしい。

キャバ嬢をおっぱいをタダでモミモミする方法SnapCrab_NoName_2019-7-31_7-56-13_No-00.png
タダでモミモミする方法教えます
性欲はある。しかしモテないうえに金もない。全国3千万の成人男子が持つであろう悩みを一発で解決する秘策を、先日、知り合いから聞き出した。素晴らしすぎて教えるのももったいない気がするが、ここに無料で披露しよう。
オレのキャバクラ仲間にA君という男がいる。仲間といってもわざわざ連絡を取り合って店に出向くような仲じゃなく、飛び込みで入った店でなぜかしょっちゆう顔を合わせる程度の間柄だ。ヤツも貧乏人なので、どうしても似通った店に通ってしまうのだろう
つい先日、そのA君と歌舞伎町のキャバクラではち合わせ、そのまま2人して二軒目へ突撃しようということに相成った。しかし店を出たところでヤツが言う。
「ヤべ、俺もう金ないわ」財布にはわずか3千円。これでは楽しみようがない。著ってやりたい気持ちは山々だけど、オレも残りー万円切ってるし。途方にくれる2人だったが、そこでA君がおかしな提案をしてきた。
「乳もみに行こうぜ」3千円しか持たずに乳もみなんてできるわけがない。乳ってのは片方もむだけでも5干円は取られるものだ。アホだったのかコイツは。てくてくと歩くA君。すぐに路上のキャバ嬢に声をかけられている。
「キャバクラどうですかあ」
「いいねえ。よし、行こうかな」「やったー」
調子のいい男だ。3千円しか持ってないくせに。
「あ、でも金ないから下ろしてこなきゃ。後で行くよ」「はーい」「んじゃ、おっばいだけ触らせて」そう言うや、いきなり服の上から彼女の乳を軽くひと撲みするA君。
「きゃー」「お、柔らかいね」「も・っー」「じゃ、後で行くね」
さっそうと、実にさっそうとA君は歩き去っていく。女の子も怒るどころか、笑って後ろ姿をお見送りだ。天才、現る。マジで思った。この不景気、キャバ嬢たちは相当にコタえている。路上で声をかけてもサラリーマンたちはそそくさと逃げてしまうものだ。そんなところに「後で行く」と約束してくれる男。ムゲにはできない。おっぱいぐらいなら、それも服の上からぐらいなら、触らせましようってわけだ。
余計にムラムラするんじゃないかとの危慣もあったが、それならそれでトイレに駆け込めばいいだけのこと。翌晩からさっそくオレはA君の真似を開始した。わざと物欲しそうにうろちょろすると、すぐに声がかかった。
「おにいさーん、キャバクラどうですか」「いいねいいね」
「今なら40分5千円です」「うん、行くわ」「ありがとうこざいまーす」
店に向かって二三歩進む。この演技は「入る意志」を示すためにも必要だ。そこでふと立ち止まる。「あ、いま、ちょっと手持ちがないから、コンビニで下ろしてから行くよ」「はーい」「んじゃ、ちょっとおっばい触らせて」
このタイミングはA君直伝だ。有無を言わさず、やらしくない手つきでモミモミ。うひょ、デ力いね。
「キミ、いい胸してんね」「変態ですねー」「あはは、そんじゃ後で」
手を振りながらその場を立ち去り、路地を右へ左へ。よし、もう安全。笑っちゃうぐらい簡単だ。さてと、お次はあの子にしましょうか。
「ガールズバーどうですかっ」「いいねいいね。キミかわいいね。行こうかな」「ありがとうこざいまーす」「あ、しまった。今お金ないや。下ろしてから行くよ」「あ、そうですか」「すぐ戻って来るんで」「はーい」「じゃ、ちょっとおっぱい触らせ・」
ももうと思った途端に身をかわされた。ガールズバーは手強いのかもしれん。んじゃ、次はハイジア裏の立ちんぼだ。あそこ、けっこう乳のデカイのもいるんだよな。
「ねえ、キミキミ」「はいっ」「お小遣いあげるから遊ぼうよっ」「…」「2万でどう?」「はい」さらっと肩を抱いてラブホ方面へ。なかなかイイ胸してやがる。
「あ、お金ないんだったーに下ろしてくるわ。じゃ、おっぱいだけ触らせて」軽くモミっとしたところで、きびすを返して姿をくらませようとしたところ、女が後から付いてくる。
「ん、どうしたのっ」「お金下ろすんですよね」「そうだけど」
しまった。この子ら店で働いてるんじゃないから、いつたんはぐれたら再会しにくいんだった。だから付いてくるのか。
「ここで待っててくれたら、すぐ戻ってくるからさ」彼女はジーとこちらを見ている。
「信用できないし」「大丈夫だって」「じゃあ、さっき胸触ったぶんのお金ください」
抜け目ない。さすが自ら体を張って稼ぐセミプロだ。逃げた。全力で走って逃げた。しばらくあの一帯には近寄れないぞ。
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