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タグ:精液

真面目な女性が男の生オナニー鑑賞で目の前でチンポから精液がぶっ放されるのを見たらどれくらい濡れるだろうか

真面目な女性が男の生オナニー鑑賞真面目な女性が男の生オナニー鑑賞真面目な女性が男の生オナニー鑑賞さて今回の濡れネタは、男性の生オナニー鑑賞です!
というわけで、読者さんをひとりお招きすることに
ご協力ありがとうございます
パチパチパチ!!人生初の生オナニー鑑賞ですが、どんなことになるのでしようか!?ワクワクしつつ都内のラブホへ
「初めまして。Aです」 
ラブホに現われたのは、マジメそうな40代男性でした。もっとヤバい人が来ると思ってたので、まずはホッと一安心照れながらAさんが話します。
「女性に見られながらオナニーするのが好きなんですよ」
ほ一!世間にはそんな趣味の人もいるんですね。後学のために覚えておこう。
話もそこそこにAさんが自分の乳首を両手で優しく触り始めました。
「僕、チクビ派なんで」
そう言ってる間にも、イチモツがゆっくりと勃起していきます。
それにしてもAさん、さっきから自分の性癖をいちいち宣言してますが、状況が状況だけにとてもシュール。何だか笑いそうになってしまいます。懇願するように彼が言いました。
「あのう、できれば乳首を触ってもらえません?」「嫌です」
即答しました。私が触ったらオナニーじゃないじやん!強めに拒否するもAさんの下半身はすでにギンギン〇ヘンタイだなあ〇やがて、本格的なオナニーが始まったのですが、驚いたのは彼の繊細な手の動きです。乳首いじりと同じような超ソフ卜なタッチ。それなのにAさんは恍惚の表情です。オナニーって奥が深い。こんな優しい刺激で満足できるとは。
「僕の顔を見て!」「え?」「顔を見られるともっとコーフンするから!そろそろイクよ!」
う一ん、よく喋るなあ。そして注文多いなあ…。1分後、私が広げたタオルの上に、Aさんはたっぷりとフィニッシュしたのでした。  

保健室の先生・下駄箱に精子のぶっかかった精液ティッシュをプレゼントされる

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某中学校で保健室の先生になって2年。
自分で言うのもなんだけど、若くて可愛い先生がいるということで、保健室には毎日たくさんの男子生徒がやってくる
「先生ヤラせろよ」「パンツ見えたぜー」などとちょっかいをかけてくるマセガキもいるけれど、そんなのはまだ力ワイイもんだ。昨年起こったあの事件に比べればー。
3日おきにティッシュ入り封筒が
ある日、事務処理を終えて帰ろうとしたときのこと。職員用の下駄箱を開けると中には無造作に封筒が入っていた。(またかしら。ラブレターってめんどくさいんだよね)
今までに封筒が入っていたことは何度かあった。もちろん告白されても付き合うわけにはいかないし、ワタシ自身、ハナタレ坊主たちに興味がない。変な気を持たせずやんわりと断り、フォローをするのがまためんどくさい。今回もその類だろう。
ところが封筒にはワタシが予想したものとはまったく違う、クシャクシャしたものが入っていた。ティッシュである。ってことは・・。
なんとなく感づいてはいたが、そのティッシュには力ピカピになった物体が張り付いていた。おそらく、いや間違いなく精子だろう。思わず笑ってしまった。ワタシでヌキましたってこと?まったく、アホにもほどがある
ところが最初は笑い話だったのに、3日後の帰り、またもや下駄箱にティッシュ入り封筒が入っていた。その3日後、また3日後…と、定期的にソレはやってくる。さすがにイタズラにも度が過ぎている。朝じゃなくて帰りに入ってるってことは、学校でしてるってこと?
それとも前日から一日中隠し持ってるとかっ犯人を見つけだして説教のひとつでもしてやるか。
犯人はいつも保健室にくる生徒の誰かだろう。用もないのにやってくるのはワタシに気があるからなんだろうし。容疑者は3人だ。お昼休みに必ずやってきて軽口をたたくA、お腹がユルくてちょくちょくベッドで休んでいるB、「1発ヤラせろ」が口癖のCだ。
さて、どうやって目星をつければいいのだろう。下駄箱に封筒が入っていた翌日、例のことくCが保健室に入ってきた。考えてみれば「ヤラせろ」なんていってくるこいつが一番怪しいよなあ。
「先生、今日もキレイだね。1発ぶちこんであげてもいいよー」
なにー。なんかムカツク。
「またそんなコト言って。昨日はひとりでしたんでしょ」「はっ」
ワタシは下ネタもぜんぜんイケる。その辺も人気のヒミツだと自分では思っている。
「いっばいタマってたんじゃないのー?」
「3日ぶりだからね。排水んとこに詰まりそうなぐらい出たよ」
排水っアンタお風呂でやってんの?そんなことマジメに説明しないでよ。でもこれでCは捜査線上から消えた。風呂でする子ならティッシュは使わないわけだし
続いて昼休みにAがやってきた。「もう疲れちゃったよ」そう一旨ってイスに倒れこむA。そんなに疲れてるのは、昨日ワタシのことを考えてオナニーしまくったからなんじゃないの?怪しい。
「ねえ昨日って部活の後はすぐ帰ったの?なんかA君らしき人を遅くに見たから」
どうだ。これだけ力マをかけられたら動揺の色が隠せないんじゃないのーっ吐け
「え?それオレじゃないよ」「なんでっ」「だって昨日は部活の大会で学校に来てないもん」
なにっーそうだった。サッ力ー部は、昨日確かに試合だった。わざわざティッシュだけ置きには来ないだろう。この子も消えた。てことは犯人はBか。翌日、日がお腹を押さえながら保健室に入ってきた。
「すいません、ちょっと休んでもいいですかっ」「いいわよ」こうやってワタシのそばに来ては、それをオカズにしてるのね。よく見たらちょっとオタク系の雰囲気だし。それにしても証拠はない。こうなったら女生徒に事情を話して張り込んでもらおっかな。下駄箱に人が少なくなるタ方5時ぐらいから、私がいつも学校を出る?時までの間、近くで隠れながら雑談でもしておいてもらおう。
★6時を回ったころ、保健室に女生徒3人が飛び込んできた。「Sだったよー体育のSあいつ殺しちゃえばっ」なんと体育のS先生が下駄箱をこそこそしていたというのだ。念のため確認すると、やはりいつもの封筒にティッシュが入っている。どうしよう。
犯人がわかったのはいいけど「ね、とりあえずこのことは内緒にして」3人には念を押しておいたのだが、やはり噂はあっという間に広まり、教頭から事情を尋ねられた私はあいまいな返事でこまかすしかなかった。青臭いティッシュのプレゼントはびたりと止んだ。
医学のため精子を提供してくれと頼まれ、大学の便所でオナニー
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今から12、13年前の話です。当時、渋谷の某大学に通っていた私は、ある日、クラスメートのSに、いいバイトがあるけどやらないか、と声をかけられました。「精子を出してくれれば、5千円出すよ」突然のことで驚いたものの、聞けば彼の父親が医大の教授をやっており、研究用サンプルとして「若い男性の精液」を大量に欲しがっているらしいのです。
「オレも提供しているけど、それにも限界がある。医学の進歩のために、ぜひとも協力してくれ」
精子がどんな研究に役立つのか知る由もなかったのですが、当時の私といえば、彼女もなくオナニー三昧の日々。精子なんて日に何度コイても泉のように湧き出てくるものとしか思ってませんでした。毎日、ティッシュとともにゴミ箱に捨てられている精子か金になるなら、断る理由などありません。ニつ返事でOKすると、さっそく休み時間に「じゃ、頼むよ」とコンドームを持って来ました。素直に便所に行き、言われたとおりにコンドームを被せてから、オナニー開始
急場のことで、生協に置いてあった英会話教室のパンフレツトの名もないモデルがオカズです。
当時の私は連続ヌキなど屈の河童で、おまけに超早漏。みるみるうちに3つ、精液がたまりました。丁寧にゴムを縛り、ティッシュに包み、教室で待つSに渡せば任務完了と思ったら、
「サンキュ。次の休み時間もイケるよな」と、私の精子を、持参した小さめのクーラーバッグに大事そうにしまうではありませんか。結局、次も3発ヌいたので、計6発分の私の精子が彼に持ち去られたことになります。
翌日、彼は封筒に入った報洲を私に手渡ししました。中一を覗くと約束どおり3万円まったく、こんなおいしいバイトはありません。それからも時々声をかけてきたSの誘いに乗り、卒業までに50万は稼がせてもらったでしょうか。
ただ思い返すと、私の精子がいったいどういっ使われ方をしたのか、疑問が残ります。研究用とは言ってましたが、実際のとこは本当かどうかわかりません。もしかして報酬に目がくらみ、Sが勝手に精子バンクに登録したなんてことも考えられます。自分の子種で生まれた生命がこの世に存在して、ある日突然、知らない子供にパパと声をかけられたらどうしよう。若かった私は、そんな要らぬ心配をすることもありました。一昨年、友人の結婚式でしばらく振りにSと再会その話をしてみました。
「いやあ、お前には稼がせてもらったよ。実は今だから言うけど、精子はー本ー万円で売れたんだよ。お前にも半分やったし、話を持ってきたのは俺だから、いいよな」
聞けばSは、精子フ口ー力ーとして、私以外の学生にも声をかけ、小金を稼いでいたらしいのです。
★現在、ヘルスなどに遊びに行った際、口の中に射精したばかりの精子をベッと吐き出す風俗嬢を見ると、「あれが金になった時代もあったんだよな」と妙に感慨深くなります。昔は金がもらえたのに、今は金を払って精子をだしている」わけですからね。

精液をゴックンすると幸福になると信じ込ませる学術論文でザーメンを口内発射する

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ネットで気になるニュースが目に留まった。
『「精液を飲むと体に良い」はあながちデタラメじゃない?』
と題した記事で、「精液を構成する50もの物質の中には、人に幸福感を与える成分が含まれている」とある。さらには、ナマでセックスするだけで、女性がうつ病になる確率が下がるとも。記事は学術論文が元になっているので信憑性は高そうだし、これを彼女に見せれば、精子をゴックンしたくなるはず。だって飲めば幸せになれるんだし。で、さっそく自分の彼女に見せてみたら、読みどおりの反応が。
「へえ、幸福感を与えるってすごいね」
「でしょ?いっぱい飲んで幸せになってよ」
というわけで、これ以降、フェラのときのゴックン率が格段に上がったのだ。GIZMODOという有名な情報サイトの記事なので、皆さんも彼女に見せてからセックスしてみてください。

自己焦らしザーメン放出!オナ禁して精液をためてから射精したらどれだけ気持ち良いか|風俗体験談

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もう一発!違う店でオナ禁で精液をためて風俗行けばどんな快感が待っているのかを検証
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「町田、前回はすごかったなぁ。裏モノ読者のレイカさんとの絡み。読者からも、かなり反響あったで!」
「いやー……、本当に自分でも驚いてますよ。ちなみにレイカさんからメールが来たので、ちょっと読みますね。
『町田さん、今日やっと裏モノ読めました。ルノアールからホテルでのプレイ、いろいろ思い出しました。いつもとは違う気持ちで今回は読まさせていただきました。しかもいつもよりも1P増えていて。読み応えありました。またルノアールに呼んで下さいね!』とのことです」
「ホンマに10周年に相応しい回やったな。で、や。次のテーマなんやが……」
編集長の目が光りました。いつも、この後にとんでもないテーマを発表するんです。この人は。
「精液をためてためて、ためまくってフーゾクに行くっていうのはどうや?」
「……っていうか、それ数年前にやりましたよ? 数週間ためて、さらにエビオス錠を飲んで、濃い精液を思いっきりぶっぱなしませんでしたっけ?」
しかしニヤリと微笑む編集長。え?なに?
「そう、ためにためてぶっぱなすのは昔やった。今回は、さらにためてためてためて……ぶっぱなさないんや! ギリギリのギリギリのところでイカないようにする。そのギリギリでモヤモヤした先に、どんな快感が待っているのかを検証するんや、どうや!?」
……いや、どや顔で「どうや?」って言われても。っていうか、ギリギリのイカないところで止めた先にある快感って……、結局、ぶっぱなすんですよね?
「ちゃうわ! ぶっぱなさないんや!フーゾク行って、フェラされてるのに、気持ちええのにイカないんや! そして、その気持ちのまま帰ってくるんや!その先にどんな感情が待っているか?それを検証するんや。どや? 新しいやろ! 個性的やろ??」
どんな感情が待ってるって、「精液たくさん出したい」っていう感情だと思うんですけど……。と、いうわけで今回は「精液をためてためて、出さなかったら、どうなるんだ?」というテーマです。もう、なにがなにやらわかりません……。
さて、そんなわけで今回はまず、射精しないでどれだけ精液をためられるか? というところから始めます。以前、エビオス錠を飲んで、精液をためこんだときの裏モノバックナンバーを読んでみると……ちょうど二週間オナ禁しております。……っていうか、もう5年前かよ!このときは、エビオス錠の効果なのか、オナ禁することで性欲はガンガンに増し、ティンタマはもっちりと張り、つねに「抜きたい!」と、性欲がほとばしっておりました。5分でも母親が出かけようもんなら、スキを突いてオナニーしまくっていた中学時代。あのころの性欲を取り戻していたのです!と、いうことで今回もエビオス錠をガンガンに飲み、二週間のオナ禁に再挑戦です。一応ここでエビオス錠について説明しておきましょう。コイツはアサヒフードから販売されている、ビール酵母で作られた胃腸の栄養剤。一応、胃もたれや消化不良に効くお薬なんですが、なぜかコレを飲むと精力が増し、精子が濃くなって、精液がドッバドバ出るのです。「最近性欲がないんだよなー」という方は、是非飲んでみましょう。もともと胃腸薬なので、身体に悪影響はありませんよ。
 さて、そんなわけで、ドラッグストアで5年ぶりにエビオス錠を買ってまいりました。フタを開けて錠剤を出してみる。けっこう大きめな錠剤がゴロン。うわー、そうそう、1個がデカいんだよね。しかもコレ、1回につき10錠(!)、それを3回飲まなきゃいけなんです。1日30錠! コレは慣れるまでかなりつらいんですよ。
 町田足土。もう40歳を越えておりますが、ふたたび中学時代の性欲を、取り戻したいと思います!オナ禁生活、10日目。いやー、恐るべしエビオス錠! 飲みはじめた数日間は、逆に全然性欲がなかったのにも関わらず、一週間を過ぎたあたりから性欲が復活。仕事の合間にエロサイトなんて見た日には、ティンコがすぐにガン勃ち! ボク、家ではスエットのズボンをはいているんですが、ボッキーンとマンガみたいにティンコが勃起しまくっています。ティンコになにげなく触れてみると、おててが勝手にピストン運動を始めてしまうのです! 1日7〜8回オナニーをして〝鬼神〞と怖れられていた中学時代のボクが復活しておりました。そして、さらにガマンすること4日。目的の二週間を迎えました! ちょっとしたことでティンコは、すぐに高ぶります。まるでキレやすい殺し屋です。「俺をキレさせたら、すぐにこのガバメントが火を吹くぜ!」状態!はやる気持ちを抑えながら、ボクはあるお店にお電話いたしました。その店の名は『G』!新宿にあるデリヘルです。毎日のようにやってくる射精欲を押さえつつ、どの店に行くか、ずっと考えておりました。
 今回のテーマは、「ためにためた精液を出させない」わけです。「ギリギリのところで、イカせない」なんていうプレイができるのは、ドSな女のコに決まっております。そして、ドSといえば、黒ギャルなのです。そうですよね、みなさん?そこで、いい感じの黒ギャルのいるお店を探していました。そして、新宿にある『G』という店を見つけたのです。お店のサイトには、ボディコンに身を包んだギャルたちがズラリと並んでいます。そして店のコンセプト欄にはこんな文言が!
「この店は、クラブで知り合った女性を、そのままお持ち帰りしたかのような気分で遊んでいただけます。【派手さ】×【セクシー】×【痴女】の融合! ギンギラ系のギャルを堪能下さい!」良い! 素晴らしいじゃありませんか! 最近、黒ギャル系のAVにハマっているボクとしてもアリだし、黒ギャルに「イク? イッちゃう? イッちゃう? ダメ〜〜!」なんて言いながら、寸止めされるのも悪くありません!と、いうわけで、数日前からこの『G』に行くことは決めておりました。そして、指名するコも決めています。この日に出勤予定のTちゃん(20歳)! 金髪に褐色の肌。ツリ目な感じがかなりドストライクです。はやる気持ちを抑えつつ、さっそくお店に電話をいたします! もしもし〜! Tちゃんをお願いしたいんですが〜。
「はい、Tちゃんですと、21時からご案内可能です。では、コースをお決め下さい。スタンダードコースと、ギンギラコースというふたつがございまして」
「ギンギラコース??」
「はい。こちらは女のコがピッチピチのボディコンでのプレイができまして、さらに顔面騎乗、アナル舐め、足コキ、尻コキ、電マなどのサービスオプションが付いています」
ってことは、スタンダードコースだと、ボディコンじゃないってこと? それはギンギラコースにするしかないじゃない!値段は75分で2万6000円。ホテル代を合わせると、3万円はアッという間になくなってしまいます! 高い! しかも今回、射精しないんでしょ? もったいない!と、いうことでTちゃんを75分コースで予約。入会金と指名料合わせて3万円です。さぁ、たまりにたまった精液をドバーーッと……出さずに、寸止めしてきますよ〜! ……って、コレ、本当に何の意味があるんでしょうか?さて、こちら歌舞伎町のラブホのお部屋でございます。クラブギャルが来るということで、ブラックライトの輝くラブホに入りました。白いシーツが青く輝いております。有線でドラムンベースの音楽をかけ、クラブ感を演出しております。胸がドキドキと高鳴っております。ティンコもけっこうな勢いで硬くなっております。まず、Tちゃんがやってきたら、「今日は、イクギリギリまで攻めてもらって、寸止めして、絶対にイカセないようにして」と頼まなくてはなりません。
「え? イカなくていいの? マジウケんだけど〜、どこまでMなの〜? キモいんですけど〜」みたいなカンジで笑われるのでしょうか? 正直、根はSなボクですから、本当はそんなこと言われたら腹が立っちゃう気がするんですが、今回ばかりは、それも全部楽しもうと思っています。はい。
 ピンポーーン。ビコーン!来た! 来ました! ボディコンギャルがやって参りました! チャイムに反応して、ティンコがさらに硬くなりましたよ、今! 音にまで反応するなんて、まさに鬼神!
荒ぶるティンコを押さえつつ、ゆっくりと扉を開けます。黒ギャル、カモーン!
「こんばんは〜〜〜」
そこには、メガネで横ワケのオッサンが立っていました。はい。店員でした。3万円を手渡すと、廊下に待機していたTちゃんが「どうも〜」とこちらに近づいてきました。金髪に褐色の肌。パッチパチのつけまつげ。まぶたは薄いブルーのアイシャドウ。バリッバリの黒ギャル! Tちゃん。良いじゃない! サイトの写真まんまのカワイさです! 白いジャケットにミニスカート。黒いコートを脇に抱えています。残念ながら、ボディコンで入室するわけではないんですね。まぁ、そりゃあそうか。部屋に入って、ソファに座る。ニコニコ笑顔のTちゃん。
「ウチの店、はじめてですか??」
「そうだね。黒ギャル好きなんだよ」
「そうなんですね〜。でも私、あんまりギャルじゃないんですよね? 大丈夫でした? 私で」
「いや……金髪で色グロで、ネイルもバッキバキにとんがってるし、どこがギャルじゃないとか言ってるの?」
「え?(笑)。最近、日サロ行ってないし、白くないですか? それに髪も、金っていうか、茶色じゃないですか?」
もう、ギャルがイキすぎちゃって、自分のことがよくわかんない状態になってるんでしょう。整形しすぎて、よくわかんなくなっちゃってるマイケル・ジャクソンとか、釈由美子みたいな感じ。……っていうか、なんかTちゃん、気さくっていうか、ギャル特有の俄然強めなノリがありません。おっとりというか、優しい感じです。敬語だし。「見た目ギャルなのに、おっとりで気さく」というのはボクの大好物な盛り合わせではありますが、今回のテーマはボクを攻めていただかなくてはならないのです。大丈夫かな?
「えーっと、実は今日、やりたいプレイがあって」
「え〜、なんですか??」
「実はね、俺、今日のために二週間、抜いてないんだよ」
「え? そうなんですか? ヤバッ!っていうか、そんなに抜かないで、身体に悪い影響とかないんですか?」
「それは大丈夫だと思うんだけど、今日は抜かない感じでお願いしたいんだよ」
「……え?」
そうだよね。そういう反応だよね。知ってる知ってる。
「いや、寸止めってあるじゃん? フェラとか手コキとかで、イキそうになるギリギリで止めて、射精させない、みたいな。アレを味わいたいんだよね」
「あ〜〜、はいはい。で、最後の最後に思いっきりやって、イカせ」
「〝ない〞の」
「イカせ、ない……んですか?」
「うん」「なんでですか?」
うん。正直言うと、ボクもよくわからない。だって編集長が言うんだもん。ボクだって、メチャメチャ出したいよ!さて、シャワーを浴び、薄緑のボディコンに身を包んだTちゃんがイヤらしい顔でこちらを見ています。ボクは、全裸でありえないくらいに勃起したティンコを天井に向け、ブラックライトに照らされた青白く光るベッドの上に大の字で寝転がっています。まだ触られていないのに、ティンコからはタラタラとガ汁がこぼれています。ボクの両足の間にちょこんと座り、ティンコをまじまじと眺めるTちゃん。
「うわ〜、すっごいですね。カウパー」
お! カウパー、ときましたか。ギャルにはガマン汁のことは、ガ汁って言ってほしいな?。
「すごい出てるよね。ガ汁」
「え? あぁ、ガ汁っていうの? ガマン汁のことですよね?」
「そうだよ。黒ギャルはガ汁って言わなきゃダメだよ」
「そうなんですか? ヤバッ!」
「そうだよ。ヤバいよ。カウパーなんて言うのは古いよね。保健体育で習ったのをそのまま使ってるでしょ?」
「あ〜、そう言われてみればそうですね。わかりました。ガ汁って言います」
なんて素直な黒ギャルなんでしょう!いつもだったら、メチャクチャに攻めて、最後は顔射したいくらいに素晴らしい黒ギャルです!
「うわー、すっごい硬っ……」
トゲトゲのネイルの手がボクのティンコをギュっと握る。むりゅりゅっとした快感が胸のあたりをくすぐるように駆け抜ける。ウヒィイ!コスコスと、ティンコがピストンされる。褐色の肌が、ブラックライトに照らされて、さらに黒く輝く。パッチリした目でボクを見るTちゃん。ヤバい! 気持ちいい!!「じゃあ、舐めますね」そう言って、両手の親指と人さし指で輪っかを作るようにして、ティンコの根元を指先でギュッと押さえる。ビィビィーーンと、ティンコが奮い勃っております。まるで、スカイツリーのように雄々しく勃っております!次の瞬間、ア〜ン、と大きな口をあけて、スカイツリーの屋上展望台の部分をパックリといく。
ムチョッ。口の中は、唾液でいっぱいになっていました。濡れた舌がティンコに絡み付いてきます。そのまま、上下へのピストン運動。しかし顔は、ボクをじっとみつめたまんまでキープ! うわぁ!!このコ、マジですごい! フェラ超ウマい!思わず、タマからブブブっと快感が上がってくる。根元の下の部分が活発に動きだしているのがわかります。で、出そう!ジュッポン!次の瞬間、Tちゃんがティンコを口から出しました。ふ〜、危なかったぁ〜。
「今、イキそうになりました? なんかタマが上に上がってきましたよ」
え? そうなの? イクときって、実際にタマが上がったりするの??
「そうなんですよ。女のコから見てると、上がっていくのがよくわかるんで、『男の人がイキそうになると、タマが上がる』っていうのは、女子のなかではあるあるネタなんですよね」
へー。タマから快感がググって上がってくる感覚はあったけど、実際にタマって上がるんだ! 知らなかった!みなさん、知ってました??それからTちゃん、ティンコの横を舐めたり、タマを転がしたり、裏筋を唾液いっぱいのベロでマッサージしたりと、プロ中のプロなフェラ技を展開していきます。そのたびに射精しそうになるのをやり過ごし、タマはさらにパンパンになってまいりました。さて、それではそろそろ本気の寸止めに挑戦しましょう。Tちゃんに、思いっきり手コキをしてもらい、もう限界って瞬間に手をパッと離してもらうのです。
「じゃあ、行きますよ?」
そう言って、亀頭部分にベロを押し当て、高速手コキのスタートです。ニチャニチャ、コスコスと、エロ早い音が部屋の中に響きわたります。高速の手コキは、あっという間に絶頂まで上り詰めてきました。うぉ! ヤバいぃぃぃい! イク! イクぅぃ!!
「離して!!!」
そう叫ぶと、Tちゃん、ティンコからパッと顔と手を離して後ろに下がる!ティンコはギギギィィイィイーーっと音を立てて急ブレーキ!!
(※ブレーキ音はイメージです)
「うおおっ……! くっ……!」
思わず声が漏れる。快感の波が、どこへも行けずに、ティンコの根元あたりで暴発しているような感覚。小刻みにティンコが震えています。
「……よし、もう一度!」
「はい!」
30秒ほどのインターバルの後、再開します。今度は、手コキ&高速フェラ。Tちゃんの舌が亀頭をくるくると回転します。うわあああ! も、もうダメだ!
「離して!!!」
パッ!!ぐはぁああ!!!さっきよりも強い衝撃がティンコを襲う。出たいのに出れない! ボクの中の燃えるようにたまりにたまった精液たちが、ダッシュで駆け上がってきたのに、ドーンと通せんぼを喰らっているのです。
「いくぞ! もう一度!」
「はい!」
まるで、鬼コーチと生徒のように、寸止めを繰り返します。これはもう、フーゾクではありません。スポ根です!
「……っていうか、大丈夫なんですか?こんなに、何度も寸止めして。おちんちん、病気になったりしないんですか?」
5度目の寸止めをやり過ごしたあと、Tちゃんがボソリとつぶやく。
「イキたいですよね? もう、ガマンしないでイッちゃいましょうよ! 私、お客さんのそのつらそうな顔、見てらんないです!」
まさにスポ根マンガのヒロインのようなセリフです。……っていうかボクだってイキたいよ! ちょっと泣きそうなくらいにイキたいよ! もうこれ以上ガマンしたくないよ!……でも、ダメなんだよ。フーゾク界のトップランナーであるボクは、普通の人間が辿り着いていない領域まで行かなくちゃいけないんだ。この先だ! この先に、きっと〝何か〞があるんだ!
「……わかりました! すいません変なこと言っちゃって」
そう言って、再びベロを亀頭に押し当て、セットに入るTちゃん。本人も、ちょっとスポ根の世界に入っています。高速の手コキが始まる。くぅ! もう全然持たなくなってきやがった! 10数秒で絶頂はやってきました。ぐんぐん快感が上がってくる。タマが上がってくる。サオの奥からゴゴゴ…と、リビドーが上がってくるーー!
「離して!」
パッ!!!!!次の瞬間だった。今までの衝撃とはあきらかに違う衝撃が、ティンコの奥に現れたのだ。その衝撃の正体は、〝痛み〞。え?? なにこれ?? 痛い!!!!いったああああーーーーーい!!!
「え? え? 大丈夫ですか???」
ティンコの奥が猛烈に、焼けるように痛い!!!なにこれ怖い!! やだ、なにこれ???痛みが治まるまで、約1分。あまりの痛みに、完全にティンコはしぼんでしまいました。
「…やっぱり、無茶だったんですね」
「そうだね……」
さっきまでのスポ根テンションは完全に消滅。結局。イカずに帰ってきましたとさ。
もう一発!オナ禁して精液をためてから射精したらどれだけ気持ち良いか
性欲というのはまったく衰えませんね。ボクももうすぐアラフォーなのに、毎日射精してもモノ足りません。何かの病気でしょうか。そんな、毎日を過ごしていると、今月も編集長からお電話が。
「町田はそんなに性欲が強いんか。うらやましいな」
「いや、ここまで来るとセックス依存みたいなもんかもしれませんよ。タイガーウッズみたいな」
「一週間じゃ足らんやろ。せめて二週間とかエビオスのんだりして、ためまくってさ」
エビオス飲むと精液が濃くなるらしい。なるほど、ためにためまくって出せば気持ちよくなるのは必然ではある
シャワーから出て、ベッドに座り再びディープキス。ボクの舌からロの中、唇までベロンベロンと舐めてくれます。そのままAちゃんカワイイビジュアルとは対照的な攻めのプレイスタイルです
ボクのティンコは、腰に巻いているバスタオルなんじやないかというくらいにまくっています
やがてベロはティンコに至り、根元を横からパクリ。続いて亀を パックリ。唾液いつばいのベロがズヌルル、ズヌルルツとヌメヌメなピストンしてきます。
精液の水かさはテインコの半分あたりまで
ああ、もうガマンできない
ここまできたら、なんとかどうにかならないかしら?
そんなような音が出たのかと錯覚するくらいに、まるでヨーグルトのような白いドロドロの液体が、腰の奥の方から快感とともに飛び出します
その1発で真っ白に「あ、あ」
思わず声を出すAちゃん。しかし、そのまま右手でティンコをこすると'第二弾。さっきと同じくらいの量の精液が左ほっペにそのまま、ドロリと。
それでも止まらない。続けざまに第三弾、そして第四弾が鼻を飛び越え、オデコと生え際あたりをドロドロに。そしてまさかの第五弾、第六弾が、ピュピュツとロのあたりに流れ込んでいく。す、すげえ六回も出るなんてハンパない。
ぶっかけビデオ並み。ひとりの人間から出た量じゃないよ

性欲と精液の増す・媚薬や香りやローションで女を淫乱にさせる方法|エッチテク

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あったかくなるローションでカラダもアソコもポッカポカに
イランイランの香りはプラシーボ効果で淫乱にさせる
銀座ホステスと媚薬でオールナイトするも・・・

〈今月いっぱい仕事が休みで暇してます。お近くなので公園でビールでも飲みませんか〉

送り主は31才の銀座ホステス。何でも近々店を移る予定で、その間ヒマがあるらしい。こんなメールが届いて、オレのムスコが黙っているわけがない。

〈取材に協力してよ〉〈私にできることなら〉

返事を出すと、すぐにリターンが届く。ほんのー時間で10通近くを交換しただろうか。と、ここでオレはある重大なことに気づいた。こいつ、本当に女なのか。なんせ、以前はホモストーカーに狙われた男である。また、どこかのホモが女のフリして接触を図ってきたとも限らない。そこで、オレは確認の意味で次のようなメールを出した。〈とにかく、一度でいいから電話をください〉

これでかかって来なかったら、まず相手は男だろう。しかし、電話はすぐに来た。実にハスキーなオレ好みの声。

それだけで十分なのだが、なぜかこの女、やたらと積極的なのである。

「一度、マグロさんに会ってみたかったんですよ。取材ですか…。ほら前に幻覚キノコを食べてたでしょ。あんな感じで、2人で娼薬とかガンガン飲むのはどうかしら」

デ・キ・ル。オレは確信した。相手の気が変わらないうちにアポを入れよう。それも
完璧なアポを。思えば、昔はどこかで待ち合わせて食事をし、ホテルに行こうとしたその途中で逃げられることが多かった。あんなブザマな体験は二度としたくない。日時は明日。シティホテルに部屋を取り、彼女の携帯に部屋番号をメール。ここまでおぜん立てさえしておけば、絶対に逃げられることはないだろう。うん、完璧だ。
事情を知ったオガタに協力を得て、翌日タ方、編集部で娼薬を人手。その足で、新宿
のシティホテルにチェックインした。もちろん部屋はダブルである。行くのは9時か10時になる、と彼女は言っていたが、時間はまだ7時。ハヤル気持ちはどうにも抑えられない。緊張のせいか、食欲はない。冷蔵庫のビールを飲みながらテレビの野球中継を見る。また巨人が勝っている。9時。オレは部屋のなかをそわそわとうろつき始めた。ドアの穴から覗いてみる。誰もいない。そうだ、浴衣にでも有替えよう。そんな落ち着かない時間を過ごし、1時間半近くがたったころか。
「コンコンコン」ついに彼女がやって来た。が、ドアを開けてひっくり返りそうになった。そこには、大久保の裏通りにいる外人娼婦のような露出度の多いスーツを身にまとった、長身のセクシーダイナマイツが立っていたのである。

「あ、あ、ど、どうも。こんばんわ。あ、マグロです」

オレはかすれた声で、そう挨拶するのが精一杯だった。
「このDXMというのが効きそうじゃない。最初はこれにしましょうよ」

編集部からもらった媚薬の説明書を見て、彼女が言う。DXMか。粉未の、いちばん効きそうなやつだ。大丈夫か、最初からこんなの試して。不安を覚えつつも、スポーツドリンクで一気に流し込む。

「ちゃんと、感想を記録しとかなくちゃね」

ホテルのメモ用紙にしきりと何か書き始める彼女。一方、オレは目の前のナイスバディが気になりうまくことばが出てこない。何の変化もないまま1時間半。と、だんだん嘔吐感が襲ってきた。ベッドに仰向けで寝転がる。体がボーッとして思ったように動かない。どこかで、似たような経験をしたなあ。

あ、そうだ。この感じは、幻覚キノコをやったときと同じだ。吐気がして体が重くなり、海の底まで沈んでいる感覚だ。

「私も、でも何か気持ちいい」「え、濡れてきたの」

「そういうんじゃなくて、むしろ何もしたくないって感じ」

何もしたくない、と言われ大人しくしているオレじゃない。ここはチャンスと

「大丈夫?」と背中をさすってみた。しかし、彼女は

「さわらないで」と強い調子で拒絶。うーん、うまくいかない。なす術なく、ボーッとしていると、オレの方に別の変化が表れた。突如、腹がグルグル鳴り始め、強烈な便意が襲ってきたのだ。い、いかん。こんなところでンコを漏らしたらすべてが台無しである。思わずトイレに走った。
少し薬が抜け始めてきた5時。彼女が他の薬も試してみようと袋から取りだした。サイケなアッパーと説明書きにあったBUZZだ。
「さっきのはダウナーだったから今度はいいんじゃない」ムフフ、彼女もエッチな気分になりたがっているんだな。これは速攻でキメなきゃ。オレたちはコーラとともにいっき飲み込んだ。ところが、これまた結果は同じ。確かに効く、というより効きすぎて、思うように体が動かないのだ。一気飲みしたのがマズかったか、もともとビギナーには強烈すぎたのだろうか。

それでも、寝返りを打つふりをして彼女のオッパイを触ろうとしたものの、あえなく「やめてよお」と拒絶される始末。結局オレは何も出来ず仕舞いだった。外は白々と夜が開けている。時刻はもう7時だ。

「そろそろお開きにしない?」

気持ち悪いから帰って寝たいと、彼女が言う。これにてゲームオーバーだ。なんでヤレなかったんだろう。喰える女ではなかったのか。オレはふらふらしながら、家路を急いだ。

パパ活娘に彼氏ができ最後のエッチで涙と精液が混じった顔射|援助交際体験談

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9月に入った瞬間、キッチリ
と涼しくなり、ガラッと秋にな
りました。季節の変わり目、体
調など崩してはいませんか? 
町田足土です。
 さて、今月も舞台は高田馬場
のルノアール。編集長と打ち合
わせ中でございます。
「夏も終わったな。町田よ。今
年の夏の援交ライフはどうやっ
たんや?」
「まぁそうですね。いろいろな
出会いがありましたよ。可愛い
コも多かったですね」
「……なんや? なんか淡々と
しとるなぁ。お気に入りの援交
娘とかできんかったのか? 『こ
の子はキープしとかな!』って
思うような美少女とは出会わん
かったのか?」
「……う〜ん、そうですね。最
近はキープしたいって思う子は
いないですね。以前はいたんで
すよ。そうそう、この連載で会
った子ですよ。去年の春(
16
6月号・『今年のエンコーデビ
ューガールはどんな感じなの
か?』)に会った子で」
「あれか! 前田敦子似の
18歳やろ! スクール水着を着せて一晩2万円でヤリまくってた子や!」
 突然、大声で叫ぶ編集長。ここは高田馬場のルノアール。もう死にたい。
「……まぁ、そうですね……。あの子は会う度にハメ撮りもしましたし。ハメ撮りの動画フォルダも
10個はこえてましたよ……」
 そう言って、窓の外に視線を送る。そう、あの子。名前はきょうこちゃん。すごく可愛くてピュアで良い子だったんだよね……。ハァ〜。
「なんや町田、遠い目をしよって。当然、その子とはもう会ってないんやろ? 忘れられない思い出なんか?」
「……ですね。まぁ、アレはボクも……恋をしていたんじゃないかって思ってますよ」
 センチな気分でそうつぶやく。読者のみなさんからしたら、「エンコー女に恋? 町田もとうとう狂ったか?」と思われるかもしれません。でも、本当に年甲斐も無く〝恋〞しちゃってたんですよ、ボカァ。
すると編集長、飲んでいたアイスティーのグラスを、コトリとゆっくりテーブルに置きながら言いました。
「それ、エエやないか。エンコーのカリスマ・町田が恋したエンコー娘。その記憶を、裏モノに記録しとこうやないか! 題して『キープの恋』や! 秋は失恋の季節や。その失恋話、たっぷりと書いたらええんや!」
 …え? エンコー娘と別れて、心傷ついた話を書く? 18歳の少女と42歳のオッサンのエンコー失恋物語を? 自分で?大丈夫ですか? ボク、頭おかしいと思われないですかね?滑稽すぎやしませんか?
「大丈夫や。責任は全部俺が取ったるわ!」
 この場合の責任って、一体なんなんでしょう? どう考えても正気の沙汰ではございません。
 ……とは言え、実は白状いたしますと、ボクのメールアドレスに読者の方から「あのスク水のきょうこちゃんとはどうなりましたか?」という質問メールが数通来ていました。長くこの連載を読んでくれている読者の中には、気になっている人もいることでしょう。
 アレから約1年経ちました。ここらへんで、あの子とのメモリーを再生してみるのも悪くないかもしれません。今回は、秋の特別編ということでご容赦ください。
 時計は、2016年の6月まで遡ります。
 さて、4月に「2016年のエンコーデビュー娘を探す」という企画で会った18歳のきょうこちゃん。新潟から東京に出てきたばかりのピュアピュアガールです。
 一度会ったあと、キープすることに成功し、会う度にスクール水着を着せて、泊まり込みで複数回セックス。その度にハメ撮り動画をガンガン撮っておりました。しかも、会ってから3回目には「町田さんのこと好きになっちゃったら、もう会わない方がいいんですかね……?」というある意味〝告白〞までされ、ボクのハートは完全に奪われちゃったのでした。
 黒髪おかっぱ。見た目は中学に見える合法ロリ。しかもピュアな性格で、ゴハンを奢るとものすごい笑顔で喜んでくれるのです。もう心が洗われちゃうのです。ハイ。
 そうやって1カ月に1回くらいのペースでお泊まりを楽しんでおりました。もうきょうこちゃんはボクに完全に心を許していて、本名からツイッターのアカウントまで教えてくれるまでの仲になっていたのです。そんな……ある日のこと。きょうこちゃんから、ラインが届きました。
すでにただのエンコー娘とは一線を画す存在になっていたきょうこちゃんとは、毎日「今日はパスタ食べたよー」「このツイート面白いですよー」といった他愛もないやりとりをしていたのです。
 しかし、この日届いたメッセージは、そういったものではありませんでした。
「すいません、町田さんにお話があります」
 ……ゴクリ。どうした? 何かバレたのか? きょうこちゃんとのエンコー内容を裏モノに書いていたことがバレたのか?それとも、いつもゴム付けてるフリして実際はそっと外して生ハメしていたことがバレたのか?その際、ちょっと中に出していたことがバレたのか? いや、「妊娠しました」とかじゃないだろうな!!? 「どうしたの?」と返信。
胸が高鳴る。ドキドキしながらラインの画面を見つめる。うわー、どんな返答が帰ってくるんだ!! ピロン♪
「実は、彼氏ができました」
 ……えええーーーー!!!!マジかよ! オイオイオイおかしいだろ! 先月、「町田さんのこと好きになってしまって……」的なこと言ってたじゃん! どうして? なんで? 裏切られた? ボク、遊ばれた??
「ごめんなさい…。なんか、町田さんのことは好きなんだけど、彼氏って感じではなくて。すごく年上だし。で、この前知り合いのパーティに呼ばれたときに、1歳年上の人に誘われて。まだエッチはしてないんですけど、付き合うことはOKしたから、たぶん、しちゃうと思います」
 ……マジか! ダメだ。もう終わりだ。どうしたらいい? 彼氏ができてしまったことはショックだけど……、でも彼氏に内緒でセックスすることだって可能なはず! どうしたらいい? どうしたらキープを続けられるんだ!!?
「でも、町田さんとの関係は終わりたくなくて。だから今まで通り会ってほしくて」
 え? マジ? な〜んだ心配して損しちゃった! 彼氏ができてもエンコーは続けるってことね。ピュアだったきょうこちゃんが、彼氏を裏切るなんて悪いコトしちゃうのは悲しいけど(笑)。な〜んだ、安心した〜。
「エッチはできないんですけど、普通に会ってゴハン食べたり、こうやってラインでお話は続けたいです」えええーーーー!!!なにそれ!バカなことを言うなよ! きょうこちゃんって元彼と別れても仲良しになりたいタイプかよ!やだよそんなの!!!
「うーん。ごめん、それはできない」
「……」
「俺はきょうこのこと好きだけど、やっぱりそれはセックスがその先にあるからだから。セックスが無い上で、今までみたいな感じではつきあえないよ。きょうこだって『この人のこと好き! セックスしたい』って思っているのに、『いや、セックスはできないけど、話し相手にはなって』って言われたら、その人と、今までと同じように仲良く話せなくない?」
「……そうですよね」
 しおらしい答えが返ってくる。そう、ボクはここで、あえて距離を取る戦法に出ました。かなりリスキーですが、「お話があります」と、正直に彼氏ができたことを告白してきたきょうこちゃんは、「彼氏に内緒でヤろうよ!」と言っても無駄な気がします。もうコレしか手はないのです!
「ウン。だから、もし彼氏と付き合ってても別れてでもいいんだけど、もし俺とセックスしたり、ご飯を食べたり、いろんな話をしたくなったら連絡してよ。そのときはお金も払うからさ」
「……わかりました」
「ウン。きょうこと一緒で楽しかったよ。じゃあね」
「……ごめんなさい。たくさんゴハンに連れて行ってくれてありがとうございました。町田さんといろんなお話できて、すごくためになったし楽しかったです。割り切れなかったです。ごめんなさい」
 そう言って、きょうこちゃんからのメッセージは切れてしまいました。
 はぁ〜〜〜〜! 終わった……。たぶんコレ終わっちゃったよ。一応「距離を取る」っていう戦法をチョイスしたけれども、コレ、普通に終わりだよね。……まぁ、エンコー娘に彼氏ができて終わっちゃうっていうのも、まぁ普通にある話ですよ。そんなことでイチイチ心を痛めていたら、エンコーのカリスマの名がすたるというものですよ!
 ……でも、きょうこちゃん。すっごく良い子だったし、最高だったんだよなぁ……。きょうこちゃんと別れ話をしてから1カ月が経ちました。
 マジな話、自分がこんな状態になると思ってもいませんでした。
 心はボロボロ。食欲も無いし、仕事をしていても、きょうこちゃんのことばかり考えてしまう。他のエンコー娘をアプリで探していますが、まったく身が入りません。
 そんなカラッポな気分のある日、不意にきょうこちゃんからラインが来たのです。
「町田さん。お話があります」
 ……きた? あえて距離を取った戦法がバッチリ決まった感じ? 「またセックスしたいです」みたいなカンジ???
「久しぶり。どうしたの?」
「あの、勝手なことばかり言ってすいません。やっぱり町田さんとの関係が終わっちゃうのは寂しくて……。会いたいです。エッチもしたいです。お願いします」
 きったーーーー!!戦法が決まったの?? 夢みたい!スッゲー! ボクちんスッゲー!!さすがエンコーのカリスマ!(朝日に向って両手を上げながら)
「いいよ。嬉しいよ。いつ会おうか?」
 そう、ここで「彼氏はいいの?」とかそんな野暮なことは聞きません。きっと彼氏とボクを比べて、彼氏とは別れたくないけれども、ボクの方がお金も持ってるし、人として大人だし、忘れられなかったんでしょうね!ボク、42歳とは思えないほど心の中が子供だけど、さすがに19歳の男子には負けないわ!!
「ありがとうございます! すごく会いたいです。明日でも明後日でもいいです!」
 どうよ!この飢えたカンジ!きっとボクのティンコをチューチュー吸いたくて仕方ないのだわ!
「じゃあ明日、新宿で会おう。スクール水着、持ってくるんだよ? スク水でセックス、メチャクチャやりまくるからね?」
「はい。たくさんしてください!」
いやー、良かった良かった!めでたしめでたし! 彼氏がいるのはちょっとアレだけど、キープの恋が続くことが何しろめでたい! 明日は久しぶりにセックスしまくるぞー!(ティンコを甘触りしながら)
 目の前が真っ暗になった。胸の鼓動が、32ビートくらいに早い。背中から首にかけて、ブワっと汗が噴き出てくる。手が震える。視界がぐらつく。
時間を少し巻き戻しましょう。
 きょうこちゃんから連絡があった次の日の夜。久しぶりに会って、そのままいつものようにスク水セックスを楽しみました。3回とも顔に出して、そのまま就寝。
 深夜、ふと目が覚めたんです。横には、スースーっと寝息を立てるきょうこちゃん。ベッドの枕元にきょうこちゃんのスマホがありました。ぐっすり寝ている。そーっとスマホをつかむ。メインボタンを押すと……なんと、ロックがかかっていない。うわー不用心!(笑)
 ……待てよ。今ここで、きょうこちゃんと彼氏のイチャイチャなラインを見てしまうこともできる。でもそうしたら、どんな気持ちになってしまうのか。すごい嫉妬の炎が燃え上がってしまうに決まっています。確実にラインを見たことを後悔する。
どうしよう。どうしたらいい?あ〜〜〜!
 自分が傷つくことはわかっている。彼氏がいるのにボクとエンコーを続ける選択をしたきょうこちゃんが愛おしい、という気持ちもある。「彼氏ざまぁ!!」という気持ちもあります。でも、この覗き見の行為。止められないのです! えーい!
 ラインを立ち上げる。ずらっと並ぶトーク履歴。上から彼氏っぽいカンジのアイコンを探す。お、この茶髪のイケメンの男。こいつがそうか! えいっ!
目の前が真っ暗になった。胸の鼓動がありえないほどに早い。手が震える。視界がぐらつく。その男のアイコンは、彼氏のものではなかった。
「今日もお疲れさま〜。ひかりちゃん。3人で、本指名ひとり。オプションプラスで全部で3万8000円です! 来週の出勤は月・水・金で大丈夫〜?」
「はい大丈夫です〜」
「来週もよろしくお願いします〜」
 ……なんだこれは?
 3人? 本指名? オプション?
 これ、マジか……? オイ!!
 震える指で、トークをさかのぼっていく。すると何日も同じように、「今日もお疲れさま〜。ひかりちゃん。◯人で、◯万円です」という文字。そして中に決定的な一言が。
「ひかりちゃん、オプションなんだけど、今やってる『ごっくん』と『顔射』だけじゃなくて、『撮影』とかもやってみない?顔の撮影はNGでいいからさ。指名増えるよ」
 ごっくん、顔射、撮影。
 ……もう間違いありません。きょうこちゃん、フーゾクをやっています。しかもデリヘルです。この男は、店の店員にちがいありません! 源氏名は「ひかりちゃん」で、すでに顔射とごっくんはOKにしております。
 ボクの脳裏に、今まででの楽しかった日々が走馬灯のように駆け巡る。出会い系アプリで知り合ったときは、まだエンコーのエの字も知らないピュア娘だったきょうこちゃん。そんな彼女が、いつの間にかフーゾク嬢になっていました。なんでだ?
 そしていつからだ!!?
 さらにラインのトークをさかのぼる。一番古い履歴の日にちはいつ頃だ!!!
 スライドする画面が止まった。店員のセリフからラインは始まっていた。
「じゃあ、ひかりちゃんこれからよろしくおねがいします。お店の番号は、●●‐●●●●‐●●●●だよ。よろしくね。『A』っていう店は、八王子に似たような店があるから間違わないようにね」
 ……日付けは、3週間前!!!?
なんと、ボクときょうこちゃんが別れ話をした数日後でした!マジかよ! ナニ? ボクとの愛人契約が無くなって、お金欲しさで始めたの? なんなの?コレ?? すんごいショックなんですけど!!!
ボクは、この「フーゾク噂の真相」の連載を10年以上やってきました。ここ2年くらいはエンコーばっかりやっていますが、フーゾクとともに歩んできた10年間です。そんな10年を過ごしてきた〝答え〞。それは、フーゾク嬢なんて、ろくなもんじゃないということ。汚れた女だということ。最低な行為だということです。ボク自身、フーゾク嬢を心の奥底では軽蔑しているのです。
 そんな最低な行為を、あのきょうこちゃんがやっている。あんなにピュアな笑顔で焼肉をほおばるきょうこちゃんが。ボクの性欲をすべて受け止めてくれるきょうこちゃんが!
 震えが止まらない。あぁ、もうダメだ!頭の中がぐるんぐるんと回る。ガクガクする手でスマホを枕元に置き、そのままきょうこちゃんに背中を向けて横になる。
 ││なぜ、きょうこちゃんはフーゾクなんかやってるんだ?
 コレはアレか? ボクとエンコーしまくったことにより、「身体を売るのって簡単だし、そんなにイヤじゃないや!」ということを覚えてしまったのか。
 つまりボクのせいか?? ボクのティンコが、彼女の貞操の壁を打ち壊してしまったから、簡単にフーゾクの世界に入ってしまったのか?? あぁ、新潟から上京してきたピュアでなんにも知らない少女にボクはなんてことをしてしまったんだ!
 その震え、怒りにも似た感情。それは間違いなく、恋する者のそれだった。ボクは、数十年ぶりに、この18歳の少女に恋していたのだ。それに、この瞬間気付かされてしまった。
ホテルの部屋にはただただ、きょうこちゃんの寝息がスースーと、静かに響いていた。それからというもの、仕事がまったく手につかなくなりました。
 きょうこちゃんのラインにあった八王子の『A』というデリヘルを探してみました。在籍嬢のところに、「ひかり」という女の子、しっかりといました。しかも、ご丁寧にフーゾク店のホームページによくある、フーゾク嬢が書く「写メ日記」もせっせと書いていたのです。…
…しかも、きょうこちゃん本人のツイッターと同じ画像を載せていました。
 もちろん「写メ日記」に載せている写真は、目のところにハートのスタンプなどを貼ってあり、顔がわからないようになっています。でも、知り合いが見たら完璧にバレます。なんというワキの甘いことか!!!!
 マジか……。こんなことをしていたら、きょうこちゃんの一生はどうなってしまうんだ。もし学校や友達にバレたら、一体どうなってしまうんだ!
 もちろん、こうしている間にも、きょうこちゃんが出勤して誰かに顔射されていると思うと、胸が張り裂けそうです。ボクが全ての枠を買い取ってしまいたい!!
 あ〜〜! 苦しい! どうしたらいいんだ!!!
 悶々とした日が続いていたある日の夜。千葉の友人から電話がかかってきました。この連載に何度か登場しているT君からでした。
「お〜、どうしたよ。なんか元気ねぇな」
「いや、ちょっと……胸が張り裂けそうなんだよ、オレ……。実はさ……」
 ボクは、T君にすべてをさらけ出し、相談することにしました。正直、彼が何をしてくれるわけではありません。ただただ吐き出したかっただけだと思います。
 しかし、話し終わるとT君は静かに言いました。
「まったくお前ってヤツは……エンコー女なんかにホレちまうなんて、しょうがねえ大バカヤローだな! 全部、オレに任せろよ! 要するに、その女をフーゾクから足を洗わせばいいんだろ?」
「……まぁ、そうだけど。でもそんなことできんのか?」
「まぁ、黙ってオレにまかせろ!」
 いまだかつてないほどに自信満々なT君。まったく期待はしていませんでしたが、吐き出したことでちょっと胸がスッキリしました。その日は珍しく、ゆっくりと眠れたのでした。
 ││それから数日後。
 また、きょうこちゃんからお誘いがありました。
 正直、会ってセックスする気にはならなかったのですが……、
もし断ったら、空いたそのスケジュールを出勤に当ててしまうかもしれない。そう考えると耐えられなくなって思わずOKしてしまいました。前回会ってから一週間。いつもより早いペースです。
 アルタ前で待つ。どうしよう。きょうこちゃんに対してのモヤモヤとした気持ち、顔に出ちゃってないかな。どんな顔をして会えばいいんだろう。
「町田さん、こんばんは……」
 ……??? え?
 やってきたきょうこちゃん、あきらかに顔色が悪い。表情も暗い。目の下のクマがすごい。しかもちょっとやつれたような表情です。え? どうしたの?? ボクなんかよりも、全然深刻そうなんだけど!?
 とりあえず予約していた洋食屋に入り、話を聞いてみる。
「実は……、ツイッターでスト
ーカーにあってて……」
「ストーカー? どんな?」
「なんか最初は、あの……私のアカウントをフォローしてきて、なんか、バイト先とか、自宅とかを知ってるぞ、みたいな書き込みが来て。たぶん、バイトでやってるスーパーのお客さんだと思うんですけど……」
「……え?」
「で、さらに私の友達をどんどんフォローしていって、その友達にもいろいろバラすって言って来て。そうなりたくないなら一回、ふたりっきりで会おうって言って来たんです。すぐにブロックして、自分のツイッターもアカウントに鍵をかけたんですけど……」
「それは、普通に犯罪じゃん!警察に連絡した方がいいよ」
「まぁ、そうなんですけど……」
「もしアレだったら、オレが警察に連絡してあげるよ」
「いや……大丈夫です。ちょっと、そういうことがあって疲れちゃっただけなんで。ごめんなさい。心配してくれてありがとうございます」
 なんてことだ。フーゾク問題もなんとかしなくちゃいけないけど、まさかきょうこちゃんにストーカーなんて! コレ、本人はこう言ってるけど、絶対に警察に届けたほうが………。アレ?
 一瞬、ボクの脳裏にある言葉が響きわたりました。
「まぁ、黙ってオレにまかせろ!」
 T君だ。たぶん、アイツだ!アイツが何かしたんだ!!!
「ごめん、ちょっと仕事の電話だ。ちょっと時間かかるけど、ゴメンね」
 きょうこちゃんにそう言って席を立つ。店の外に出てT君に電話する。
「お〜〜、もしもし、町田か〜」
 ちょっと笑いの混ざった声のT君。
「お前、なにをしたんだ?」
「いや〜、そのきょうこちゃんのツイッターのアカウントに、捨てアカから『〝A〞のひかりちゃんだよね? こないだはありがとう! また指名するからね』って書き込んでやったのよ。いや〜、すぐにアカウントに鍵をかけてたけど、かなり動揺したと思うぜ? あの子のフォロワーも何人もフォローしてたから、その会話、しっかり見られてたと思うし。今、彼女は友人にフーゾクがバレたと思ってパニック状態だと思うぜ〜」
やっぱりだ! きょうこちゃんが言っていた「バイト先のお客さん」っていうのは、スーパーのバイトなんかじゃない、フーゾクのお客だと思ったんだ! っていうかT君! やりすぎだよ!犯罪スレスレだ!
「でもよ、そこまでショックを与えないと、フーゾクから足を洗えないぜ? 学校の友達にバレたかもっていうのはかなり効果的だぞ。今ごろあの子、『神様、ごめんなさい!』って、めっちゃ後悔してるはずだぜ?」
「ものすごくやつれてたよ。……っていうか、なんでお前、きょうこちゃんのツイッターアカウントを知ってたんだよ? 店の名前は言ったけど、ツイッターは教えてないよな?」
「あぁ、簡単だったわ。店の写メ日記に載せてる写真を画像検索してみたらすぐに見つかったわ。アホだろあの子(笑)」
 うわー、そうか、その手があったか! っていうかT君のその方法を使えば、フーゾク嬢のプライベートブログやSNSを探すことができちゃうんじゃないの? ヤバい! っていうかT君、このネットスキルの高さ! ちょっと怖すぎです! 何者だよコイツ!
 T君に「気持ちは嬉しかったけど、もう何もするな!」と釘を刺し、再びきょうこちゃんの元へ。食事後、そのままホテルへ。食事中、そしてホテルに入っても、思い詰めたような顔のきょうこちゃん。いやー、コレは相当まいってるなー。
 まぁ、フーゾクをやってることが友達バレしたわけだから。そりゃあ落ち込みもするわ。
……でも、T君の言う通り、たしかにここまで落ち込んでいれば、フーゾクもやめそうだよね。ウン。
 とりあえず、このささくれだった心をボクが慰めてあげなければ。ホテルの部屋の真ん中でボーッと立っているきょうこちゃんを後ろから抱きしめる。折れそうなほど細い身体。振り向かせて、唇を重ねる。舌を入れると、いつものように舌を絡ませてくる。小さな口を大きく開いて、チュパチュパと唾液の音が響きわたる。
 そのまま、ワンピースのスカートをたくし上げ、パンツを横にズラし、中指を這わせます。あれ、まだ濡れてない。まぁ、たしかにこんなに落ち込んでるんだもん。濡れるどころの騒ぎではないですよね。
「……ん、うぅ……く…」
 お、声が出始めました。きょうこちゃん、気持ちよくなってきましたよ。
「……うぅ………う〜〜、ああ、ええ〜〜」
 え? なにこの声? もしかして泣いてる?? 唇を放すと、なんと大粒の涙をボロボロと落とすきょうこちゃん。どうした? そんなにショックだったの? ごめん! T君、殺しておくから泣き止んで!
「ごめん……なさ〜い!うぅ…、町田さん……私、もう……ダメ……。本当にごめんなさい……」
「大丈夫。ストーカーが怖かったんだね」
「……あのぉ、私、それで怖くて怖くて……。夜いつも……ひとりで泣いててぇ……。実家のお母さんに……電話したんですぅ…そしたら電話口でお母さんの声聞いたら、なんか泣いちゃってぇ……。そしたらお母さんが、『どうしたの、きょうこ〜? 自転車で転んだの〜?』ってぇ……ええぇぇ〜………」
 さらに大声で泣くきょうこちゃん。
「なんか、そんなわけないのに…。お母さんの中では、私はぁ、自転車で転んで泣いちゃうような、お母さんにとっては、まだまだ子供なんだって思ったら…。私ぃ、東京に出てきて、お母さんに言えないことたくさんしちゃってるって思っちゃってぇ……。なにやってんだろうって思っちゃってぇ……。だから、東京に憧れて出て来た3月を思いだして、もうしっかり生きなきゃって思ったんです……」
 なんだか心が締め付けられた。
「私、本当になにやってんだろ…」という言葉が心に刺さる。まさか、お母さんも東京で娘がフーゾク嬢になったり、「エンコーのカリスマ」とセックスしまくってるとは思わないだろう。そんな現状にきょうこちゃんも気がついたんだ。
「……だからぁ、本当に本当にごめんなさい。もう、町田さんにも会わないです。ごめんなさい。本当にごめんなさい。だからぁ……、今日で最後でお願いしますぅぅ…………」
 声をかすらせながら、きょうこちゃんはそう言った。両目からはずっと涙がこぼれていました。
 毎年、4月にこの連載で行なっているテーマ「今年のエンコーデビューガールはどんな感じなのか?」。いつも、このテーマをやるときに佐藤編集長がボクに言う一言がある。
「毎年、春のタイミングでエンコーをはじめる女はいっぱいおる。そういう女がエンコーに身を沈める瞬間に、町田特有の執拗なセックスでキモがらせて、
『もう二度とエンコーなんてしない!』と思わせるんや。毎年言うけども、コレは人助けやで!」
 いつも、このセリフを言われるたびに「訴えてやる」と思っていましたが、今回は、その言葉通りになったのかもしれません。
最後のセックス。いつもは「ゴムをして下さい」と言っていたきょうこちゃんが生セックスを許してくれた。正直、いつもゴムをそっと外して、毎回、生でガンガンやっていたのだが、本人からOKがでたのは初めてのことだった。
 抱きながら、数カ月のことを思いだしていた。数十年ぶりの恋。涙がじんわりと浮かんできた。ボクの顔を見たきょうこちゃんも、目に涙をいっぱい浮かべていた。抱き合ってキスをしながら腰を振った。
 やってくる快楽の波。終わりがそろそろ近づいてきていた。終わりたくない。射精してしまうことが、こんなにも悲しいなんて思わなかった。そして最後の瞬間。いつものように顔射。彼女の顔には、涙と混じった精液がぶちまけられていた。
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