潮吹きシングルマザーの痴女テク潮吹きシングルマザーの痴女テク潮吹きシングルマザーの痴女テク潮吹きシングルマザーの痴女テク潮吹きシングルマザーの痴女テク潮吹きシングルマザーの痴女テク

ある日、読者の女性からメールか届いた。

《今年ー月から愛読者の、東京在住シングルマザーです。河内さんの連載を楽しく読ませていただいてます。でも、そんなに大阪生まれの女性はエッチじゃないみたいですね。河内さんの連載はどうして大阪でなんでしょうか?シホさんで切れた数珠を繋ぐ自信はないですが、素朴な疑問でした》
かなり挑戦的な内容である。大けさではなく、これまで登場した大阪の女性はかなりの強者揃いだったように思う。それをさほどでもない。男、河内真佐久、ここは会って確かめないわけにはいくまい
彼女の名はソノコさん。44才のバツイチで、子供2人(高校と中学になる娘)。現在は都内で小さなブティックを営んでいるらしく、オフには空手、合気道で汗を流しているんだそうな。仕事や趣味から、おしゃれで活動的な女性のイメージが湧いてくる。こりゃ早く会いたいものだ。さっそく、来週東京に出張する予定あるんやけど、どうです
連絡、ありがとうごさいます。予定を確認し、調整します。ご指定の時間だと少し遅いので泊まろうかと思います。どうしてもお会いしたいので・・やる気満々やんーいやあワクワクしてきた。ちょっと派手目の服装で化粧も濃い目。香水の匂いプンプンふりまく色っぽい熟女。もちろん下着もいやらしいのを着けてるに違いない。でもって、女優の高橋ひとみたいなタイプだったり。妄想がこれ以上ないくらい膨らんだところで、当日となった。待ち合わせは新橋駅の西ロに午後9時だ。駅付近は、くたびれたサラリーマンのオッサンで溢れかえっていた
OLっぽい女性が多少は行き来するものの、俺が思っているような色っぽい女はいそうもない。辺りを何度か見渡すと…SLの前にイメージどおりの女がいた
黒いノースリーブのミニのワンピースにちょっとケバ目のメイク。色っぼい熟女がきょろきょろとあたりを見渡しながらフェ口モンを撒き散らしている。
ひゃー、エッチくさー彼女に間違いない。いや、彼女であってほしい。手に携帯を持っている。さっそく電話だ。
「あ、もしもし」声は聞こえと、その女性は携帯を耳に当ててない。なんや、違うんかいー「今、どこ?」「交番の近くです」
振り返り交番の辺りを見ると、小学みたいな格好をした小柄な女性がー人だけ携帯で話をしていた。身長は150センチくらい。ピンクのTシャツに黒いバンツ姿、おかっば頭で化粧っ気もほとんどない。まさか、あなたがソノコさんですか?勝手に抱いてたとはいえ、イメージと全然違う。気を取り直して、なんとか明るく声をかける。
「じゃ、とりあえずどこか飯でもいきましょか」「は、はい」
緊張からか少々うつむき加減でおどおとした様子の彼女と、日本料理の店に入る。と、ソノコさんか俺を制するように言う。
「ここ、高そうですからやめときましょ」「いやいや飯くらい俺が出しますから」しかし、結局彼女が選んだのは喫茶店に毛が生えたような店。ピールとつまみくらいしかなさそうだけどいいのか?
「あまりおなかが減ってませんし。河内さんにお金出していただくのに申し訳ないですし」
こりゃまた慎ましい女性だ。
とりあえずピールで乾杯。最初は相変わらずうつむきがちで言葉少なだったソノコさんだったが、話し始めると今度は話が止まらなくなった。親との関係も含めた家庭の事情、店だけじゃ生活が大変なのでバイトもしているといった仕事の話、俺への質問等々。正直、少し重めの話で、色気は全然感じない。今日は飯を食ったらこのままバイバイすることになりそうだ。そんな風に思いながらも、話題を少しエ口に振ってみた。
「メールで大阪の女はたいしてエッチじゃないって言ってたけと、ソノコさんって、そんなにエッチなん?」「え、いやいや、そんなつもりで書いたんじゃないんですけど」
ソノコさんか自分の性生活を話し始めた。相手はもっぱら、携帯の出会い系サイトで探し、時間があれば、年齢関係なくいろんな男と関係を持っているそうだ。また、全国各地の中学のチェリーボーイたちとの電話エッチも趣味で、実際に喰ったもいるらしい。酒を飲むと無性にしたくなり、バーや居酒屋でだれかれ構わず誘ってしまう。セックスはちょっとSMっぽいのが好きらしい
「出会い系で知り合った名古屋のSの男の人と、あんなことやこんなことをしようって盛り上がったんですけと、結局会えなくて。あれは残念でした」
「ちなみにどんなことしたかったの?」
「野外でするとかもいいんですけど、特にチカンプレイがしたかったですね。どこかの路線の何時かの何店舗目かにはチカンプレイをしたい男女か集まっているらしいんですよね」
とにかく、恥ずかしいことをいっばいされてみたいとソノコさん。顔が少し赤くなり、エッチモードに突入していることがわかる。一方、俺も、あんなにノッて
ああ、なんだか変な気分です。いなかった気持ちか嘘のように興奮してきた。もともとエッチくさい女より、地味な女性が豹変する方がかえって興奮するってこともあるしな。
「じゃ、今から、する?」「え今日ですか?本当ですか?」
何びっくりしてんの?泊まりでって一言ってたから、その気で来たんやろ?
「いえいえ、そんな、もう。まさか私なんかがホントに誘われるとは思っても見なかったもので」
んじゃ、さっそくホテル行こうか。いゃいゃ、差恥プレイがお好みのソノコさんだ。こんなこともあろうかとリモコン式の口ーター《飛びっこ》を持ってきてることだし、トイレでこれを装着してもらおうか。新橋界隈の道すからでリモコンのオン・オフを繰り返す。ソノコさん、かなり感度がいいみたいで足をカクカクさせて立ち止まる。これだけ反応されると、面白くて仕方ない。ホテルを探している途中でアダルトショップを発見した。ちょっと入ってみようか。
「さあ、今日使って欲しいのを選んで」
彼女は、縛り用の黒い紐と極太のイボイボ付きバイブを選んだ。なるほと、シテほしいことはよーくわかりました。
やっとのことで空室を見つけチェックイン。飛びっこの効果はどーっなってるかな?ズボンとパンストを下ろし、パンティの中を確認すると、案の定ぐっしょりだ。すでに進備万端である。ただ、このままするのも芸がない。前戯代わりに、彼女が話してたチェリーボーイに電話をさせてテレフォンセックスの生鑑賞でも楽しもうか。彼らとは、まずはメールをした上で電話する決まりらしい。さっそく2人のチェリー君にメールを送ってもらう。が、返事無し。できる時はすぐレスがあるそうで、もう寝ているんだろう
じゃ仕方ないなと、唐突に彼女の頭を掴み、グイッと俺の股問に近づけた。おいしそうに俺のペニスをしゃぶるソノコさん。フェラ、好きなん?彼女が唖えながらコクリ
尻の穴丸見えになってるよ。俺のペニスもどんどん固くなっていく。素っ裸にして指で責めた後、ホテルの浴衣の帯で目隠しをし、後ろ手で縛りあけた。「なんだかすこく興奮します・・」続いて、四つんばいにし、バックから挿入。
「ああ、ああ、気持ちいい。すごい気持ちいい」
そのまま突きまくっていると、ー分ほとして急にソノコさんの声のトーンが上がったかと思うと、温かい液体が溢れてきた。愛液じゃない。潮やー正常位に変えても、彼女は何度も何度も潮を吹いた。ピストン運動の抜く際にビュッ、ビュッと噴出し、温かい液体が俺の腹や太股にかかる。指で潮を吹かせたことは何度もあるが、挿入で潮吹きされたことは未だかつて一度もない。俺は初めての経験に興奮しながら、最後はソノコさんの口の中で果てた。イッたあと冷静な状態でベッドを見ると、えらいことになっている。シミなんて生易しいもんじゃない。潮といっても成分は尿やしね。ベッドはまさにオネショ状態である。
とりあえず2人で風呂に入り、聞いてみた。いつもこんなに潮、出るの?
「いつもじゃないけど、気持ちいいセックスのときは出ることもありますね」てことは、俺とのエッチは気持ちいいって意味やね。ふむふむ。悪い気分じゃない。シャワーの後、2回戦開始。今度は、買った紐でソノコさんを亀甲っぽく縛り上ける。
「手とか縛られたことはあるけど、こういう縛られ方は初めてなのでトキトキします」お次はバイブや。彼女が選んだ極太イボイボのやつを濡れ濡れの陰部にぶち込む。
「ヒー、すごい。感じる!っー」同時に口でペニスをしゃぶらせた。フェラ好きなだけあってかなりのテクだ。吸い付きながら舌をからませられると、いっきに固くなっていく。バイブをいれたまま、飛びっこの口ーターでクリを責める。とたんに潮吹きが始まった。こうなったらとうにも止まらない。ペニスを挿入し、2回目の射精を果たすまで10回近く吹いただろうか。気がつけばベットには2個目の大きな水溜りができていた。翌朝、新橋駅付近で別れる際、ソノコさんが耳打ちしてきた。
「今朝、もう一回したかったんですけどね。河内さん、ちょっとお急ぎのようでしたので、あきらめました」はい。もう、堪忍してください。