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ある日、読者の女性からメールか届いた。

《今年ー月から愛読者の、東京在住シングルマザーです。河内さんの連載を楽しく読ませていただいてます。でも、そんなに大阪生まれの女性はエッチじゃないみたいですね。河内さんの連載はどうして大阪でなんでしょうか?シホさんで切れた数珠を繋ぐ自信はないですが、素朴な疑問でした》
かなり挑戦的な内容である。大けさではなく、これまで登場した大阪の女性はかなりの強者揃いだったように思う。それをさほどでもない。男、河内真佐久、ここは会って確かめないわけにはいくまい
彼女の名はソノコさん。44才のバツイチで、子供2人(高校と中学になる娘)。現在は都内で小さなブティックを営んでいるらしく、オフには空手、合気道で汗を流しているんだそうな。仕事や趣味から、おしゃれで活動的な女性のイメージが湧いてくる。こりゃ早く会いたいものだ。さっそく、来週東京に出張する予定あるんやけど、どうです
連絡、ありがとうごさいます。予定を確認し、調整します。ご指定の時間だと少し遅いので泊まろうかと思います。どうしてもお会いしたいので・・やる気満々やんーいやあワクワクしてきた。ちょっと派手目の服装で化粧も濃い目。香水の匂いプンプンふりまく色っぽい熟女。もちろん下着もいやらしいのを着けてるに違いない。でもって、女優の高橋ひとみたいなタイプだったり。妄想がこれ以上ないくらい膨らんだところで、当日となった。待ち合わせは新橋駅の西ロに午後9時だ。駅付近は、くたびれたサラリーマンのオッサンで溢れかえっていた
OLっぽい女性が多少は行き来するものの、俺が思っているような色っぽい女はいそうもない。辺りを何度か見渡すと…SLの前にイメージどおりの女がいた
黒いノースリーブのミニのワンピースにちょっとケバ目のメイク。色っぼい熟女がきょろきょろとあたりを見渡しながらフェ口モンを撒き散らしている。
ひゃー、エッチくさー彼女に間違いない。いや、彼女であってほしい。手に携帯を持っている。さっそく電話だ。
「あ、もしもし」声は聞こえと、その女性は携帯を耳に当ててない。なんや、違うんかいー「今、どこ?」「交番の近くです」
振り返り交番の辺りを見ると、小学みたいな格好をした小柄な女性がー人だけ携帯で話をしていた。身長は150センチくらい。ピンクのTシャツに黒いバンツ姿、おかっば頭で化粧っ気もほとんどない。まさか、あなたがソノコさんですか?勝手に抱いてたとはいえ、イメージと全然違う。気を取り直して、なんとか明るく声をかける。
「じゃ、とりあえずどこか飯でもいきましょか」「は、はい」
緊張からか少々うつむき加減でおどおとした様子の彼女と、日本料理の店に入る。と、ソノコさんか俺を制するように言う。
「ここ、高そうですからやめときましょ」「いやいや飯くらい俺が出しますから」しかし、結局彼女が選んだのは喫茶店に毛が生えたような店。ピールとつまみくらいしかなさそうだけどいいのか?
「あまりおなかが減ってませんし。河内さんにお金出していただくのに申し訳ないですし」
こりゃまた慎ましい女性だ。
とりあえずピールで乾杯。最初は相変わらずうつむきがちで言葉少なだったソノコさんだったが、話し始めると今度は話が止まらなくなった。親との関係も含めた家庭の事情、店だけじゃ生活が大変なのでバイトもしているといった仕事の話、俺への質問等々。正直、少し重めの話で、色気は全然感じない。今日は飯を食ったらこのままバイバイすることになりそうだ。そんな風に思いながらも、話題を少しエ口に振ってみた。
「メールで大阪の女はたいしてエッチじゃないって言ってたけと、ソノコさんって、そんなにエッチなん?」「え、いやいや、そんなつもりで書いたんじゃないんですけど」
ソノコさんか自分の性生活を話し始めた。相手はもっぱら、携帯の出会い系サイトで探し、時間があれば、年齢関係なくいろんな男と関係を持っているそうだ。また、全国各地の中学のチェリーボーイたちとの電話エッチも趣味で、実際に喰ったもいるらしい。酒を飲むと無性にしたくなり、バーや居酒屋でだれかれ構わず誘ってしまう。セックスはちょっとSMっぽいのが好きらしい
「出会い系で知り合った名古屋のSの男の人と、あんなことやこんなことをしようって盛り上がったんですけと、結局会えなくて。あれは残念でした」
「ちなみにどんなことしたかったの?」
「野外でするとかもいいんですけど、特にチカンプレイがしたかったですね。どこかの路線の何時かの何店舗目かにはチカンプレイをしたい男女か集まっているらしいんですよね」
とにかく、恥ずかしいことをいっばいされてみたいとソノコさん。顔が少し赤くなり、エッチモードに突入していることがわかる。一方、俺も、あんなにノッて
ああ、なんだか変な気分です。いなかった気持ちか嘘のように興奮してきた。もともとエッチくさい女より、地味な女性が豹変する方がかえって興奮するってこともあるしな。
「じゃ、今から、する?」「え今日ですか?本当ですか?」
何びっくりしてんの?泊まりでって一言ってたから、その気で来たんやろ?
「いえいえ、そんな、もう。まさか私なんかがホントに誘われるとは思っても見なかったもので」
んじゃ、さっそくホテル行こうか。いゃいゃ、差恥プレイがお好みのソノコさんだ。こんなこともあろうかとリモコン式の口ーター《飛びっこ》を持ってきてることだし、トイレでこれを装着してもらおうか。新橋界隈の道すからでリモコンのオン・オフを繰り返す。ソノコさん、かなり感度がいいみたいで足をカクカクさせて立ち止まる。これだけ反応されると、面白くて仕方ない。ホテルを探している途中でアダルトショップを発見した。ちょっと入ってみようか。
「さあ、今日使って欲しいのを選んで」
彼女は、縛り用の黒い紐と極太のイボイボ付きバイブを選んだ。なるほと、シテほしいことはよーくわかりました。
やっとのことで空室を見つけチェックイン。飛びっこの効果はどーっなってるかな?ズボンとパンストを下ろし、パンティの中を確認すると、案の定ぐっしょりだ。すでに進備万端である。ただ、このままするのも芸がない。前戯代わりに、彼女が話してたチェリーボーイに電話をさせてテレフォンセックスの生鑑賞でも楽しもうか。彼らとは、まずはメールをした上で電話する決まりらしい。さっそく2人のチェリー君にメールを送ってもらう。が、返事無し。できる時はすぐレスがあるそうで、もう寝ているんだろう
じゃ仕方ないなと、唐突に彼女の頭を掴み、グイッと俺の股問に近づけた。おいしそうに俺のペニスをしゃぶるソノコさん。フェラ、好きなん?彼女が唖えながらコクリ
尻の穴丸見えになってるよ。俺のペニスもどんどん固くなっていく。素っ裸にして指で責めた後、ホテルの浴衣の帯で目隠しをし、後ろ手で縛りあけた。「なんだかすこく興奮します・・」続いて、四つんばいにし、バックから挿入。
「ああ、ああ、気持ちいい。すごい気持ちいい」
そのまま突きまくっていると、ー分ほとして急にソノコさんの声のトーンが上がったかと思うと、温かい液体が溢れてきた。愛液じゃない。潮やー正常位に変えても、彼女は何度も何度も潮を吹いた。ピストン運動の抜く際にビュッ、ビュッと噴出し、温かい液体が俺の腹や太股にかかる。指で潮を吹かせたことは何度もあるが、挿入で潮吹きされたことは未だかつて一度もない。俺は初めての経験に興奮しながら、最後はソノコさんの口の中で果てた。イッたあと冷静な状態でベッドを見ると、えらいことになっている。シミなんて生易しいもんじゃない。潮といっても成分は尿やしね。ベッドはまさにオネショ状態である。
とりあえず2人で風呂に入り、聞いてみた。いつもこんなに潮、出るの?
「いつもじゃないけど、気持ちいいセックスのときは出ることもありますね」てことは、俺とのエッチは気持ちいいって意味やね。ふむふむ。悪い気分じゃない。シャワーの後、2回戦開始。今度は、買った紐でソノコさんを亀甲っぽく縛り上ける。
「手とか縛られたことはあるけど、こういう縛られ方は初めてなのでトキトキします」お次はバイブや。彼女が選んだ極太イボイボのやつを濡れ濡れの陰部にぶち込む。
「ヒー、すごい。感じる!っー」同時に口でペニスをしゃぶらせた。フェラ好きなだけあってかなりのテクだ。吸い付きながら舌をからませられると、いっきに固くなっていく。バイブをいれたまま、飛びっこの口ーターでクリを責める。とたんに潮吹きが始まった。こうなったらとうにも止まらない。ペニスを挿入し、2回目の射精を果たすまで10回近く吹いただろうか。気がつけばベットには2個目の大きな水溜りができていた。翌朝、新橋駅付近で別れる際、ソノコさんが耳打ちしてきた。
「今朝、もう一回したかったんですけどね。河内さん、ちょっとお急ぎのようでしたので、あきらめました」はい。もう、堪忍してください。

年上のお姉さんに縛られて逆レ〇プで童貞を喪失したエッチ体験談

縛られて逆レ〇プで童貞を喪失
子供にアマい父、それ以上に大アマの母、小生意気な妹。小遣いには困っていない。
ルックスは…あまり良い方じやない。銀縁眼鏡に貧弱な体、生っ白い肌。そんな外見どおりと言うべきか、気は極端に弱い方だ。
波風を立てぬよう、いつも周りに作り笑顔を振りまく自分が嫌になることさえある。
もちろん、女のコになどモテるはずがない。性に関しても、人並みに中のころからオナニーはしていたものの、実際のセックスなんて考えたこともなかった。
しかし、人間どこでどうが訪れるかわからない。自分でも信じられないのだが、昨年の暮れにかけ、ボクの元には、童貞喪失のチャンスが次々と舞い込んできたのだ。
では、かなりオイシイ日々を送つたんだろうと思ったら大間い。
ボクは数々の誘いに一切乗らなかった。おかしい話だが、初めての相手は絶対に好きな女のコ、と心密かに決めていたのだ。
しかし、当然のように大アマだった。この冬ボクが最終的に初体験した相手は、好きでも何でもないーコ上の先輩。しかもそれは、レ〇プ同然のだったのだ。
ドーテイを喪失するまでを日記風に報告してぃこぅ。
ある日、同じクラスのタカシから合コンに誘われた。彼はジャニーズ系のイケ面で、女のコにモテモテ。すでに経験のあるスゴいヤツなのだが、なぜかボクと気が合い、親友とでもうべき間柄だった。「相手はケツ軽いぞ〜笑。トモヒコも誘ったから3対3で会おうぜ」
トモヒコというのも同じクラスの仲間でコイツもまたわりと女のコに人気のある方だ。
そんな2人と一緒じやボクなど相手にされそうもないが、せっかくの誘いである。断る理由はなかった。約束の日の昼、駅前のカラオケボックスに現れたのは、モー娘の矢口似のケイ、同じくモー娘のゴマキ似の瑞希そしてタエ。レベルは中の上といったところか。
さしたる期待はなかった。好きでもない女のコと付き合い、懲りていたこともある。
合コンなんかで本気になれる相手が見つかるわけがないと思っていた。しかし、これがいたのである。タエにニコツと微笑まれた瞬間、急にドギマギ、鼓動が早くなってきたのだ。コレってもしかして…。
その様子に気付いたタカシが、ボックスから出るや、「おまぇ送っていってやれよ」とタエとボクを2人きりに。「おい、なんだよソレ〜」といしながらも、心はハッピー全開である。ぎこちない会話を交わしながら通りを歩き、に乗る手前で思い切って口にした。
「よかったら付き合ってほしいんだけど」
そしてなんと、タエから「付き合ってもいいよ」と電話がかかってきたのだ。
縛られて逆レ〇プで童貞を喪失
いやー言ってみるもんだなぁ。ただ、大変だったのはそこから。夜、彼女の家にるとき、遊園地や映画館でデー卜にでかけたとき。とにかくいつでもどんなときでも、ミョーな沈黙が流れてしまう。
緊張し過ぎなのはわかってる。けど、自分じやどうしようもないんだ。こんな調子じやフラれる日も近い。またしてもマイナス思考が力ラダを支配し始めた、そんなある日のこと。デー卜の帰り道、駅のプラットホームでバイバイしようとしたら、フイに彼女が体を寄せてきた。
ひどく動揺している自分がいた。女のコに免疫がなかったから当然といえば当然なんだけど、ソレだけじやない。実はボクはこえてしまった。自分からキスするなんて、ソ卜ーな女なんじやないだろうか。そんな女と付き合っていいのか。大切なドーティを捧げちまって平気なのか。
悩みに悩み抜いた挙げ句、ようやく1つの結論を出した。タエとは別れよう
マックでそのことを告げたボクに、彼女は信じられないような顔をした。
九月
同級生、祐子と出会った。めちゃカワイイじゃん。ボクは自分でもびっくりするぐらい的にアプローチみた。
「じや、アドレス交換しない?」「ぃぃよ〜」
さつそくその日のうちにメールを送ると、「カノジョいんの」「カッコイイよね」なんて意味深なメールが矢継ぎ早に返ってきたから、さあ大変。もしかしてもしかしちゃうの?
期待どおりだつた。それ以降、祐子は「淋しいから」と携帯に電話をかけてきては、ボクを自宅に呼び出すようになつたのだ。好きじやなけゃ、こんなことするわけなぃ。では、正式にカレシとカノジヨになろうじゃないか。いつものように彼女の部屋に遊びに行つて、タィミングをはかってると、フィに祐子がしなだれかかつてきた。
「ね、エッチしようか」「え?」「いいでしょ」「…いや、それじゃ順序が逆じゃん。祐子、今日からオレと付きあえよ。で、会ったときに続きをしような」「…うん」と、ひとまずその場は退散したものの、今度ばかりは決めた。祐子が相手なら、何の問題もない。
翌日、新品のパンツで彼女の家へ。すると、先客がいる。
なに?コレってどういうこと?
彼女と同じクラスの啓介と、2コ下のミツコ(モー娘の加護亜衣に激似)である。
ワケがわからないまま4人で1時間ほどダくったろうか。ミッコが突然、ボクの膝に乗ってきた。
「超カワイイよね」
そう言うなり、唇を重ねてくる。
舌が絡まり、指が胸元、腹、アソコに…。って、おいフザけんなよー耳を真っ赤にするボクに、祐子が笑いかける。
「ミツコのことなら、気にしないでぃぃょ」
「気にしないでって、どういうこと?」
「エッチ大好きっコなのよ。ま、遊びみたいなもんだから。だよね、ミツコ」「うんー」
首や耳を舐められ、すでにチンコはびんびんだけど、いくら何でもそりゃねーだろ。だいたい祐子、おまえはカレシが他の女にこんなことされて平気なのかよ。しかし悲しいかな、ボクには彼女を怒る勇気などない。泣く泣く、心の中で別れを告げるしかなかった。
十月
ついにこの日がやってきた!待ちに待っていた3泊4日の旅行行き先は長崎。タカシやトモヒコとも同部屋だし、もぅめちゃ盛り上がるぞ〜。ハウステンボス、中で遊び回り、宿泊先のホテルへ。
みんなが静まったころ、タカシが「襲ってやる〜」と布団に潜り込んできた。ははは。まったく、バ力だなぁ、オマエは。
「わかった、わかったよ。もうよせつて」「おぃ、冗談キッぃぞ」「冗談と思ってんの?」
タカシの目はマジだった。…待て。ちよっと待て。オマエ、いつからそうなったんだ。つーか、才レ、全然ソノ気ねーぞーしかし、抵抗する方で、なぜかヤツを受け入れようとする自分がいる。どこかで許せてしまえるのだろうか。自分でいじられない。ディープキス、手コキ、フェラとエスカレー卜させていくタカシ。周りのはまったく気付いてないよ系。ボクとタカシは朝まで互いの体を貪り合った。まさか男と関係最後の線は超えなかったが…
「タカシ、オマエってそうだったんだ。悪いけど、オレは全然違うからな」
朝メシの後、ボクは改まったロ調で彼に言った。あれはあくまで遊び、ボクにその気アリと思われるのは大問題だ。思わず笑い出す。
「ハハ、心配すんなって、ホモなんかじゃねーよ」「んじゃ、なんであんなことしたんだよ」「いや、オレにもよくわかんね一んだけどさ」
ヤツの言うことには、ボ女にフラれたばかりで、心の拠り所がほしかったらしい。なんとなくわかるがした。
十一月
銀杏が黄色に染まったある日。コンビニ前でクラスメイト、ミツルとダべっていたら、女のコが「なにやってんの」と声をかけてきた。茶髪にロングブーツ姿。ミツルの高校のーコ上、ユキって名前らしい。
「義昌君って女のコによくカワイイって言われるでしょ」
ユキはコンビニ袋をぶらぶらさせながら、ボクを品定めするように言った
「いえ、ぜんぜん」「うっそ〜。どうせカノジョいるんでしょ」
「いませんよ」「ホントに〜。ね、ところで、メアド教えてくんない」「イイッすょ」
こうしてユキとメール交換を始めて2週間。彼女が部屋に招待してくれた。それがどういうことのか、普通ならわかりそうなもんだが、ボクは実に鈍感だった。
あれ?いつのまにかユキがボクの膝に手を置いてるぞ。ナニ?どーしたの?「ねえ、義昌君ってエッチしたことあんの」「え、いや、ないけど」「じゃあ、教えてあげる」「いいよ、いいって」
「いいから、任せなさいって」
じれったいと言わんばかりに、ユキが舌を絡めてくる。さすが年上、めちやめちやうまい
もうヤッちやうか。そう思って、ハッと我に返る。ダメだダメだ。ここでヤッたら、何のために今まで苦労してきたかわからんじやないか。
「なに言ってんのよ。本当はヤリたいくせに。ホラ、もうこんなになってる〜」
「よせよ、よせってば!」
咄嗟に体をはね除けたボクを、ユキが睨み付ける。ごめん。ホン卜にごめん。けど好きでもないのにドーティは捧げられないよ。
「うん、いいょ」せっかく仲直りしようとしてる相手に、意地を張るのもつまらない。コンビニで食料を買い込み、部屋へ行った。ポテチを食べながらダべっていると、ユキがなことを言い出した。「後ろに回してみて」「なんで?」「いいからいいから。面白いことしてあげる」言われるまま両腕を後ろに回すと、ビツビッとい日と共に、手首の自由が利かなくなった。え、このべとべとした感触って、ひょっとしてガ厶テープ?コレのどこが面白いわけ?っていうかなんでオレ、縛られてんの?「ふふふ。大人しくしなって」ユキに馬乗りになられて、ボクはようやく自分の置かれた状況を悟った。要するに、体を動けないようにして、セックスしようってワケだ。くそ一、これじゃまるでレ〇プじやないか。ジッパーを降ろし、パクッとボクのモノをロにむユキ。クソー、泣きたいぐらいにうまいじゃん。「この前はけっこう傷ついたんだからね」ユキがィタズラっぽく鼻の頭を舐める。

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続いて
女にモテない男でも障害者の女性になら相手にしてもらえるかも。
という話
偏見にまみれたそのアイディアは、恋愛経験ゼロの俺にヒントを与えてくれた。
 過去20回以上もお見合いパーティに参加しながら、一度もカップルになれたことがない俺。もちろん素人童貞。しかしその特殊なパーティに参加したおかげで、ついに素人童貞を捨てられそうな相手を見つけてしまった。
 パーティ当日、会場には車椅子に乗った男女を中心に、数十名の障害者が集まっていた。予想以上の盛況ぶりだ。最初の回転寿司タイムで色々な障害者と対面した。聾唖、盲目、半身麻痺、片足が義足、中には躁鬱病などの精神疾患を患った人や、俺と同じ健常者(理解者として参加している)の女性も数人混じっていた。最初は恋愛対象としては考えにくかったのだが、実際に会話してみると、皆さん物腰の柔らかい優しい女性ばかりで、障害を一緒に乗り越えてお付き合いしたいと思える人も少なくなかった。対面した女性たち全員に、片っ端から自分のメアドを書いた紙を渡していき、トークタイムが終了。結局、第6希望まで名前を書いた女性たちとは誰ともカップルになれず、パーティは終わった。が、その日の夜、連絡先を渡した一人の女性からメールが届いた。
『25番の宮下(仮名)です(^^)今日は、お疲れさまでした〜!メール迷ったけど…せっかくメアド教えてもらったから、メールしてみました(^^)』
宮下さん。彼女はヘルパーの女性と一緒に会場に来ていた、重度の脳性麻痺患者さんだ。顔と手足に強い麻痺があり、言語障害のせいでヘルパーさんを介さないと会話できなかったほどだったのでよく覚えている。彼女の話し方は、例えば「ありがとう」なら「アッ…イアッ…オッ」、「今度会いましょう」なら「オッ…ンオッ! ンゴッ(息を吸う音)アッ!…イウァッ!…オー」というレベル。しかも強い麻痺のせいで、顔もかなり歪んでいて、お世辞にも美人とは言えない。が、せっかく連絡をくれたのだし、返信ぐらいしよう。
『宮下さん、メールありがとうございます。ヘルパーさんと一緒に参加してた方ですよね?今日はありがとうございました』
『返信ありがとうございます。ハイ!ヘルパーさんと一緒だった、脳性麻痺の宮下です(^^) 大正解〜!!覚えててもらって嬉しいです(^^)』
やけにテンションの高いメールだ。
『覚えてますよ。僕は正直言葉がわからなかったけど、隣りにいたヘルパーさんはわかってましたよね。僕も慣れれば聞き取れるようになれるかもしれませんね』
『人と会ったりするとき、自分の中では言語障害が一番ネックになってる気がするけど
…、そう言ってもらえて、嬉しいです(^^)』何回かメールのやり取りを経て、彼女が『もう一度お話してみたいデス(^^)』と言ってくれた。女性にそんなセリフを言われたことは正直嬉しい。しかし問題がある。彼女は1人では移動できないので、実家に遊びに来て欲しいとのことなのだが、一緒に暮らしている母親が病気のせいで抵抗力が弱ってるらしく、服を消毒してからじゃないと入室できないらしい。大丈夫だろうか?
約束当日、メールで教えてくれた住所を頼りに、彼女のマンションを訪れた。
「どうも初めまして。山神と申します。お邪魔します」
「いらっしゃい。じゃ、そこで靴下履き替えてくださいね」
出迎えてくれたのは、初老の母親と、エプロンとマスクをつけた介護ヘルパーさんだった。言われるまま靴下を履き替え、服を消毒してから室内へ進むと、リビングの床に両手を縮めた状態で宮下さんが座っていた。
「どうも宮下さん、お久しぶり」
「アッ、アウウ…」
唸るような声で返事をくれたが、やはり何と言ってるのかわからない。
母「今日はよく来てくれましたね」
俺「いえ、お招きありがとうございます」
宮下さん「ミイッ! ア…ワア…イアッ…タ!?」
俺「…え〜と…」
母「ここまでの道はわかりました?」
俺「ああ、大丈夫でした」
お母さんに通訳してもらいながら会話は進んでいった。彼女の日々の暮らしや子供のころの話などを聞き終え、奥にある宮下さんの部屋に移動することに。両脚をズルズル引きずりながら移動する彼女の後を追う。大きなベッドとパソコンが置かれたテーブル、クローゼットがあるだけのシンプルな部屋だ。パソコンのキーボードを使って会話を再開した。しばらく好きな音楽や映画の話で盛り上がり、過去の恋愛話になった。と彼女、お見合いパーティには過去5回も参加したことがあるらしく、男性とデートしたこともあるらしい。
「男性とそういう関係になったこともあるの?」
「ア…ウ!(ある)」
「そうなんだ。でもどうやって? ホテルとか行けるの?」
と、彼女がパソコンのキーボードを叩いた。画面に現れたのは、バリアフリーラブホテル一覧というページだ。
「コ…コ…デッ…」
これって、俺も彼女とエロいことができるということか。…そもそも俺は彼女とエロいことがしたいのか?実はさっきから腕が触れ合っている。彼女がこちらを見ている。息が荒い。顔面の麻痺のせいでハッキリわからないけど、興奮してるみたいだ。
その様子を見てるうちに俺も興奮してきた。彼女を抱き寄せ、胸を触ってみる。嫌が
る素振りはない。思い切ってキスをすると、白目を剥きながら俺の口にむしゃぶりつい
てきた。そのまま股間に手を伸ばす
と、「アア…」と小さく喘ぎ声が漏れる。ズボンの中に指を入れると股間はヌレヌレだ。クリトリスもしっかりと大きくなっている。トビラ一枚を隔てて病気の母親とヘルパーさんがいるのだ。服は脱がせられない。せっかくだけどここまでで我慢しておくか。手マンを終えて一息つくと、彼女がキーボードで文字を打った。
「こんど、外でデートしよう」
その日はそこで解散し、来月、また遊びに来ますと母親に伝えて、帰路に付いた。どうやら俺の素人童貞は彼女に捧げることになりそうだ。

正直者はモテるのか「セフレを探しています」や童貞とお見合いパーティーのプロフに書く

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本企画は、シリーズ第三弾の位置づけとなる。
 お見合いパーティのプロフカード職業欄に『AV男優』と書いて2人とセックスしたのが第一回。趣味欄に『クンニ』と書いて1人の股間を舐めまくったのが第二回。以上の体験でわかったのは、今や一般女性もストレートに性欲を満たしたがっている時代だということだ。ならばもう今度は、小細工なしのド直球、『セックスフレンドを探しています』と書いて参加してやろうと思う。
まずはアパレル関係に勤める27才、ちょいぽちゃさんだ。
●スズキ 
○女性
○あの、これに目がいっちゃったんですけど…。(カードを見て笑いながら)
●そうそう、そうなんですよ。
○えっ? これ本気で書いてるんですか?
●イヤですかね?
○…ん.。
●お、そこまでイヤってカンジじゃないですね。
○…えっ。(真顔に戻る)
●でもこの書き方はラフですけどけっこう本気ですよ?
○それ、100パーセント、そうなんですか?

●まぁ、そうっすね。
○え.!?
 ここでタイムアップ。引かれちゃっただろうか。

ショートカットのOLさん。
カードを交換すると、いきなり固まってしまった。
○えっ…。これ…?
●あ、ホントですホントです。
○…じゃあ、私は関係ないですね。
●あの、意味わかりますよね?
○はい。
●だとしたら、何か誤解してますよ!
○…はい?
●これはちょっとインパクトある書き方しちゃってるんで、ボクも悪いんですけど。
○…はい。
●セフレっていうのは楽しくセックスできる友達って意味なんですよ。
○あ.。
●性欲を満たしたいわけじゃなくて、楽しいことが好きですってことなんです。
○なんだかすみません、ちゃんと意味わかってなくて。
 なぜか謝られた。いい人なのだろう。聞けば彼女、なんと学校の先生だと言う。
(互いのカードを一通り見終える)
○あの、この「…探してます」
って…。(「セフレ」の単語は音読しない)
●そうそう、セ・フ・レを探しているんですよ.。セフレって…わかりますよね?
○え.それはわかりますよ.。
じゃあ誰かいい人いました?
ふふふ。
●うん、ちょうどいましたよ、
ここに!
○え.。
●いや、マジですって。
○やー、ないですないです。
「セフレ」の単語を言えないところが萌えたけど、そこまで恥じらう人はセフレになってくれないな。介護職の巨乳さんだ。ニコニコしながらカードを見ていたが、次第に表情が曇りはじめた。
○あの、これ…。(「セフレ」の項目を見ている)
●あぁわかります?
○いやーこれはちょっとウケ狙いですか?
●いや、マジっすよ!
○えっ、そしたらホントに恋人には興味ないんですか?
●はい!
○うわーありえないですねぇ。
 ありえないと来たか。脈ナシもいいとこだ。
 清楚系のOLさんだ。カードを手にとってまじまじと見ている。
○…こういう人、いるんですね
ー。(無表情)
●いますよ、ここに! 他の方ではいませんでした?
○いや、全然。いるわけないじゃないですか!
●でも、言ってないだけで男の人たちだって下心を持ってる人ばっかりですって。
○あ.。
●そしたら聞きたいんですけど
…。
○はい。
●どうせそういう目的なら、最初に堂々と宣言されるほうが印象よくないですか?
○そうかもしれませんね!
アハハッ!
●ですよね? やっぱお姉さん、ボクと同じ考えですね.。
○いやいや.。
 澄ました顔してヤリ目の男より、オレのほうが誠実なはずなんだけどな。
 黒髪で化粧も薄めの地味目な女性。プロフィールを見ると同年齢の理系女子だ。
○あの…。
●なんでしょう?
○これ、アホですね.!(カードを見て笑っている)
●そうなんです、アホなくらいセックスが好きなんですよ!
○こんなに堂々と言っていいんですね.!
●堂々と言いたいんですよボク。ウソつけないタイプなんで。
○ふふふっ!!
 終始笑い声が絶えなかった。これはもう狙うしかないでしょ。フリータイムでは、もちろん6人目の理系女子さんだけに絞った。他の生真面目どもはもう除外だ。
●ボクのカード、覚えてます.?
○あ、はーい。
●あれ、やっぱりウケ狙いにしか見えないですかね.?
○え.でも面白いですよ!
●「うわ、なんだコイツ」とか思わなかったんですか.?
○それは大丈夫ですよ.。
●マジですか! あなたのような人を待っておりましたよ! 是非もっと仲良くしたいんで番号書きますね!
○は.い。
 そしてカップル発表のときが。
「男性番号…26番!!」
 オレの番号が呼ばれた。よし、カップル成立確定! 続いて呼ばれた女性の番号は、もちろんあの理系ちゃんだ! 
 喜びを噛み締めた瞬間、左前に座っていた2人組の女が互いの顔を見合わせ、口に手をあて
て目を丸くしていた。「いまの番号、あのセフレの男じゃん!」みたいな顔して。
 そうそう、上品なトークをしているあんたらを差し置いて、その「セフレの男」はカップルになれたのです! 気持ちいい!
 カップルになったユカちゃんは、その日は時間があまりないというので、後日デートする約束で別れた。セフレ的な彼氏もいたに違いない
 日を改めた土曜日の昼下がり。新宿で軽くお茶を飲むことにした。メールで「土曜日、軽く新宿でセックスしよう」なんて文面を送るわけにもいかないので、セックスの誘いは直接会ったときに単刀直入に切りだそう。
 合流して近くの喫茶店に入り、軽い雑談のあと、エロネタの質問を投げかける。
「ユカちゃんは男の人と付き合うと長いの?」
「すっごく短いんですよねー。長くても3ヶ月とかで」
「じゃあ1週間なんてのも?」
「ありましたね.」
 地味な見た目と裏腹に、経験人数はそれなりのようだ。
「オレさ、パーティでも言ったけどセックスがすっごく好きなんだよね。ユカちゃんは?」
「そんな、好きとかじゃないですよ」
「じゃあ、経験人数は何人くらい?」
「だいたい彼氏とだけですよ」
「付き合った彼氏、何人くらいだっけ?」
「んー、20人くらいですかね」
28才で20人。かなり多いほうだろう。その中にはセフレ的な彼氏もいたに違いない。
 ここまで聞けば慎重になる必要はない。日も傾きかけてきたことだし先を急ごう。
「ユカちゃんさ、このあとまだ大丈夫なんだよね?」
「はい、遅くならないなら…」
 決まった。店を出て、難なくラブホ街まで辿り着く。
 ところがそのまま彼女の手をとってホテルの前まで向かおうとすると、
「あの…」
「ん? どうしたの?」
「行くんですか?」
「うん」
「えっ…」
「え、いいでしょ?」
「え.」
 あれだけセックスの話したじゃん! 最初にセフレを探していることも言ってるじゃん!
「ダメなの? なんで?」
「…わかんないです」
 おかしなことになってきたぞ。セフレを探してる男とカップルになって、デートでホテル前までやってきて、それでも拒否するってどういうこと?
 強引に彼女の手を引こうとするも、ユカちゃんはその場を動こうとしない。
「オレたち、セフレじゃなかったの?」
「ちょっと…」
 もう押しても引いてもムダだった。謎だ。謎の女だ。
いきなりじゃなかったらアリなのか
 このまま引き下がるわけにはいかないので、再度パーティに繰り出してリベンジを果たすことにしよう。
 ●スズキ ○女性
 巨乳の美容師さんだ。バスト90は確定でしょう。
○あの、このプロフィールのところなんですけど…!(「セフレを探しています」の項目を指さしている)
●あ! いきなりそこきちゃいますか!
○いや、スタート前にそっちのカードに書いてあるのチラって見えて…何言ってんのこの人って思っちゃって!
●あーそれはいい目のつけどころっすよ!
○いやいや、マジで吹き出しそうになりましたよ!
●えーと…ってことは、言ってる意味はわかりますよね? 
○いや、ていうかこれマジなんですか?
●うーん、どっちだと思います?
○えー
●じゃあ、ヒント! それなりの参加費を払っているってことを考えると…。
○…マジ
!?
●おーっ!! いいとこついてますねぇ!!
○いやー、ちょっとあり得ないですよ.!
 いきなり1人目から好反応だ。出だし好調。どんどんいこうか。
 髪が明るい24才の美容師さん。
1人目のお友達だそうだ。
●そこに書いてるの見てくれました?
○まだ見てな…えっ? なんですかコレ?
●いや、思ったままをそのまま書いただけですけど…。
○これ、書いてどうすんですか?
●どうもこうも探すんですよ!相手を!
○いっや.これはよく書きましたね。
●ど、どうすか!
○いやーちょっといきなりすぎるでしょってカンジですよ.。
 いきなりじゃなかったらアリなのか。でももうオレの「いきなり」は取り消せないからアウトかな。
 上品そうな32才の女性だ。お嬢様すぎて婚活市場で取り残されたタイプなのかもしれない。
●あの、最初に言っちゃうんですけど…。
○ええ。
●実は「結婚相手探すぞ!」とか、「恋人探すぞ!」みたいな人とはちょっと違くてですね。
○…はい。
●こう…まずは単に身体とかの相性が合うパートナーを探しているんですよ。
○あ.。
●わかりますかね? だって、いきなり「結婚しませんか?」
とかガツガツ迫ってこられたら困りません?
○はい、はい。
●そうそう、そうなんですよ。だからとりあえずエッチするとか、そういう関係があってもいいと思うんですよ。
○…。
●でも、なんとなく言ってる意味、わかりますよね?
○いや.。
●いやいや、たぶん、お姉さんもちゃんと説明すればわかると思うんですよ!
○う.ん。
 最初にうんうんうなずいてたのに、次第に会話の雲行きが怪しくなっていった。お嬢様には難しいか。
 年齢は30才、職業はナース。欲求不満の代名詞でしょう。
●よろしくおねがいしまーす。
(互いのカードを見合う)
○いま、見ちゃいけないものを見ちゃった気がするんですけど。(こちらの顔を見ながら)
●え? 見ちゃいけないもの?
○いや、これはホントなのかよって思って。
●え? どれですか?
○…。(「セフレ」の文字を指さす)
●いえ、むしろ全力で見て欲しいところですってそこは!
○これは…ちょっと。
●あの、ついでに言うと恋人とかは探してないんで。
○…はぁ。
 完全にお気に召さなかったらしい。これはアウトですね。
 なでしこJAPAN澤さん系
の顔だ。ワイルドなセックスを展開しそ.。
●最初に言っちゃいたいんですけど…。
○なんですか?
●これ…。(「セフレ」の文字を指さす)
○えっ?
●あの、単刀直入に言うとそういうカンジなんですよ。
○えっ、え!?
●でも、ちゃんと満足できるセックスしますんで!
○フフッ、ちょっと、意味わかんないです!
●いや、そのまんまですって!
○あり得ないですよこれは.。
 見た目の割りに食いつきは悪かった。望みは薄いだろう。セックスも含まれていることは彼女も承知だろう
 ターゲットは1人に絞られた。1人目に話した美容師のいづみさんだ。いざフリートークへ。
●どうも.。セフレに反応してくれたのはあなただけでしたよ。
○どうも.。そりゃそうですよ。みんな引いてました?
●散々でしたね.。正直に書いただけなのに。
○ありえないでしょーフツー。マジなんですか?
●ええ、もちろん。マジのマジですね。
○へえ、マジのマジですか。
●あの、ぼく番号書くんで、よろしくお願いします。
○いやー、どうですかね.。 
 会話のキャッチボールこそ成り立っているけれど、食いつきはイマイチと思われるこのやりとり。しかしなんとまたもや見事に、オレはこのいづみさんとカップルになったのだった。
 今度こそ失敗は許されない。
「とりあえず、お茶でもしよっか。このあと、大丈夫だよね?」
「はい、大丈夫です」
 大丈夫という言葉にセックスも含まれていることは彼女も承知だろう。
下ネタを心から愛しているように思える
 ゆっさゆさ乳を揺らす彼女と喫茶店へ。
「いづみちゃんてさ、けっこうスタイルいいじゃん?」
「えー、背大きくて目立つからちょっとヤなんですよ.」
「いやいや、目立ってるけどさ、それすんごくいい意味で目立ってるから。あとさ、とにかくおっぱい大きいじゃん」
  「それ、やっぱり突っ込ん
 できましたか.」
 いきなりのオッパイ話にもニコニコしている。さすがセフレ希望の男とカップルになっただけある。こりゃあ完全にイケる口でしょう!
「いやいやさすがにおっぱいには突っ込むでしょ! むしろつまみたいでしょその先っぽを!」
「あっはは! ウケる.」
「いや、結構冗談に聞こえるかもしれないけど、これかなりマジだから。乳首コリコリしたいんですよ。あとその二の腕に気持ちだけちんちんくっつけてピョンピョンさせたいなぁ.」
「あーもう、今日パーティのときからほんとそういう話ばっかじゃん!」
 楽しそうに笑う彼女の姿は、下ネタを心から愛しているように思える。時はきた。もう、セックスしたいでしょうに。いきますか!
「あのさ、いっそのこと、このあとホテルいかない?」
 さぁ、どうだ!
「え.?」
 なんと、渋り始めた。なにがいけないんだ? またダメなの?
 とりあえず店を出てから再確認しよう。
「ホテル、いかない?」
「うん、明日仕事だから今日は帰ります!」
 いやいや、そんなのおかしいよ! まだ夕方じゃん。オレとセフレになるためにカップルになったんでしょ、あなたは。「そしたらさ、全然いづみちゃんのアパートでもいいからさ」
「え、うち何もないですよ?」
 え? いまなんつった?「何もない」ってことは、行ってもOKってことね!
心底セックスを楽しんでいる感じが
 タクシーに飛び乗り、車内で軽くキスをし、ホットパンツの脇から彼女のマンコに指を入れる。あらら、とんでもない湿り気だ。
 部屋に入るや、彼女は言った。
「シャワー浴びる?」
 驚くべきビッチ発言だ。そんなにすぐヤリたいんですか!
 しかしすぐヤリたい度はオレのほうが上だ。シャワーは浴びず、そのまま彼女を抱きしめて布団に押し倒す。でっかいバストを堪能してギンギンに勃起したペニスは、ビショ濡れマンコに驚くほどスムーズに入っていった。
「はぁ、う.ん」
「気持ちいいっすか?」
「はぁ、ん.」
 押し殺したような低い声だ。
これこそ、心底セックスを楽しんでいる感じがして、またいい。
 目の前で巨乳が揺れている。こんな大きなオッパイして、この子も欲求不満だったんだな。
お見合いパーティなんて澄ました場じゃなくて、テレクラにでも掛ければよかったのに・・・
結局その日は、夜に近くでラーメンを一緒に食べて、家に泊めてもらった。
 翌朝、布団から出ると隣にいるいづみちゃんがスマホを見ていた。
「うっそ、マジで!」
 何を驚いているのかと聞けば、なんと昨日一緒に参加した友人
(2番の子)もカップルになった男と即マンしたというメールが入っていたのだ。
 まったく、美容師ってのは隅に置けないですね!

【エロ漫画】結婚したけどSEXさせてもらえずオナニーの童貞人生・悲しき中年おやじ57歳

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世間では30を過ぎて
童貞の男は魔法が使えるようになるなんて言われてるようですが
そう考えると私なんて魔法使い業界の大長老といったところでしょうか
初めて女性というものに触れた気がしました
プライドのおかげで一歩を踏みだせません、
いまだに風俗に行ったことがないのも、このせいです
私は結局童貞のまま教授への道を進みました
年が経つにつれて研究も忙しくなり
「童貞を捨てなければ」
という思いも希薄になってきました
なにせ女遊びを知らず
生きてきた私貯金は2千万ほど持っていました
彼女と別れてからもこの先再婚できる見込みは皆無です

巨根男と巨根好き女性をつなぐ掲示板で巨チン好き女とSEX|デカマラ出会い掲示板

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3P、それも男1対女2の、夢のシチュエーションを味わおうと思っても、なかなか出来るもんじゃない。そりゃあ風俗を使えば叶えられるかもしれないけど、お仕事プレイはなんだか味気なさそうだし。そこで俺は、この掲示板に目をつけた。単独男性が、複数プレイの相手を募集できる場だ。見たところ、『慣れてるので楽しませますよ』的な上から目線の書き込みが多いので、俺はその逆張りをしてみた。
『3P経験のない童貞メンズです。チンコはけっこうデカイですが、情けないことに使ったことがありません。お姉さま2人に、可愛がっていただきたく、書き込みしました』変態カップルさんたちがメインの場なので、女性2人からのメールはそう簡単には来ない。最初に書き込んだのが昨年末。何度か同じ書き込みを繰り返した結果、ようやく30代後半の主婦二人組から連絡がきた。童貞を食べてみたいと話していたそうで、その後は夢のような時間を過ごすことができた。
巨根男と巨根好き女性をつなぐ掲示板
巨根男と巨根好き女性をつなぐ、アホみたいな掲示板です。でも侮ることなかれ。意外や意外、普通に機能してるんですから。まず前提として、僕自身は巨根でもなんでもありません。ボッキ時12センチ程度の標準よりやや小さめ(?)のチンポの持ち主です。それでもとにかく、以下の文言を書き込んでさえおけば、ときどきメッセージが届きます。
『15センチオーバーで清潔にしています。あまり使ったことのないツルピカチンポです』放っておくだけで、2、3日に1通は『見てみたいなぁ』的なメールが届きます。やはりチンコ写真を送らないと話になりませんので、勃起した自分のチンコをなるべく真上から撮影したものを送ります。巨根っぽく見える構図ですね。もしも粗チンをお持ちの場合は、ネットでデカチン写真を拾ってきて、左右反転するなどのひと手間をくわえれば良いでしょう。これで今まで3人に会えました。30代が2人、50代が1人でしたが、実際プレイして「巨根じゃないじゃん」みたいなコトにはなりませんのでご安心ください。あと、変態カップルが単独男性を募集する穴場でもあって、有名掲示板よりもライバルが少ないため、そっち方面でも楽しめますね。
ヤリマンを晒すスレッド
「爆サイ」には、フェイスブックユーザーのヤリマンを晒すスレッドがめちゃくちゃあって、具体的な情報が載っている。〈地元の飲み屋ではセックス好きとして超有名。友だち申請して仲良くなれば簡単にヤレるよ〉中傷目的のガセばかりと思うだろうけど、なぜかフェイスブックのヤリマン情報は本物率が結構多い。ダマされたと思って是非トライすべきだ。アドバイスを挙げておこう。
●ヤリマン情報を見つけたらすぐに保存すべし…ヤリマン情報の書き込みは、アップされてから1、2時間で運営側に削除されてしまう。良さげな情報を発見した際は即保存だ
●友だち申請する際は顔を誉めろ…ヤリマン情報の女はフェイスブックのトップページで顔画像を貼ってることが多い。申請時のメッセージはこんな内容がベストだ。「まったくの赤の他人ですが、お顔がタイプなので申請しちゃいました。よろしくお願いします」
●とにかく下ネタで押せ…ヤリマンは普通の女をナンパするような方法ではこちらに興味を持ってくれない。面白いハプバーやラブホを知ってる、セックスでこんな変わったプレイをしたことがあるなど、下ネタをバンバン投入した方が各段にアポが取りやすくなる。
痴女についての情報交換を目的とした掲示板で、奇っ怪な書き込みがずらっと並んでいる。
『○○区○○1-2-3に住んでいる淫乱オンナです(写メ)。』
『セックス依存症&破滅願望がある女です(写メ)。○○駅のキオスクにいますので声をかけてあげて』自宅や職場が記されている場合は、まずガセネタだ。どころか、見ず知らずの女を狙ったイヤガラセの場合も少なくない。真に受けるべからず。だが、私の経験上、女の携帯番号やラインIDを載せ、テレフォンセックスを提案している場合は本物が多い。普通に楽しめたことが何度もあるし、一度、トントン拍子に会ってヤレた経験もあった。痴女ってのはホントにいるんですわ。
東京の新大久保に、変態カップルたちが集う有名な老舗ラブホテルがあります。ここは部屋と部屋が近接していて、窓を開けると隣の部屋同士がバッチリ見える構造になっている。なので、私のような他人のセックスを見たり、自分たちのプレイを見られて興奮する変態カップル、単独男性たちで連日賑わっています。そんな我々が予告や待ち合わせに使っているのが、この掲示板というわけです。
『本日19時頃から行きます。カップルさん限定で入ってくれたら露出するよ。男30代、女26才、細身でそこそこ美人だと思う』
『いまから205号室にカップルで入ります。単独さん、カップルさんどちらもいいのできてください! 女30代です』こんな感じで女性のプロフ付きの予告を入れておけば、すぐに向かいの部屋が埋まります。相互鑑賞に使える部屋は1階が105と108号室、2階の205、211号室の4部屋のみ。ホテルに入ったら部屋番号を載せれば、スムーズに進むと思います。

童貞のフリをしたらヘルス嬢はお情けSEXさせてくれるか|風俗体験談

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すこしずつあたたかい日が増えてきました。春がこちらに向かって来ているんですね。季節の変わり目、みなさん風邪など引いておりませんでしょうか?町田足土です。ここは高田馬場のルノアール。本日も打ち合わせでございます。アイスティーをちびちびと飲む編集長。ボクは、アイスコーヒーをちびちびと飲みます。
「……そうや!」
突然、目を見開く編集長。……来た!またとんでもないことを言いだすぞ、この人。
「女は『お姉さんが教えてあげる』っていうのが好きな生き物や!童貞がフーゾク来たら、本番とかヤラせてくれるんやないのかね?コレ」
「……はぁ。そうかもしれないですね」
「間違いなくヤラせてくれるやろ!町田は今回、童貞のフリをして行くんや」
この人は、何を言ってるのでしょうか?これが、もうちょっと若ければアレですけど、ボク、今年で42才、厄年ですよ?しかもフーゾク嬢との本番も入れれば、経験人数は200人を越えてますよ?
そんなトマホークティンコなボクが童貞のフリ?無理、ありすぎじゃない?
「いや、大丈夫やろ。40過ぎても童貞っておるからな。まぁ、町田の演技力にかかってるのは間違いないけども」
……確かに童貞だった時代はあるわけで、あの頃を思い出せば、演じられるかも……。とにかく、今回は「童貞」になってきます!全然、自信ありませんけど!童貞。それは、セックス経験のない男性
のこと。ボクの初体験は19才の秋。仲間うちでは、ちょっと遅い方でした。相手は、電車の中でナンパした同い年のコ。福祉の学校に行っていました。当時のボクは、千葉から高円寺にある美術系の専門学校に通っていたので、帰りの電車の中で良さそうな女子を見つけると、声をかけまくっていたのです。で、ある日。捕まえた女のコとそのまま飲みに行き、その後、初セックスをしました。最初は緊張しまくって、なかなかイカなかったんですよね。で、結局、最後は自分で手でシゴいて顔にぶっかけました。どう考えてもAVの見すぎです。そして、ボクの顔射好きは、ここから始まっ
たんだと思っています。
当時のボクは、童貞を捨てたくてしょうがなかったんです。「童貞を卒業するためには?」と、すごく悩みました。高校まではメガネでアニメも好きだったし、なんかいつもキョドっていました。クラスの女子としゃべることさえできませんでした。そこで、専門学校に入るタイミングで髪を金髪にして、コンタクトレンズにしました。清潔感を出すために、白いシャツとか着ていました。アニメの話もやめて、バイクの話とかしてました。免許持ってなかったけど。そして極めつけは、高校時代のイケてるグループのしゃべり方を、普段からモノマネしてしゃべるようにしたのです。そう、それまでブタな高校生活を過ごしていたボクは、専門学校デビューを果たしたのです。和製・EXILEを目指したのです!(当時なかったけど)
……そんな努力の結果、少しずつ女のコに相手にされるようになっていき、そして童貞からの脱出に成功!めでたしめでたし、と、なったのでした。そんな、今から20年以上前の思い出。あのとき必死になって「童貞を捨てるための努力」をしなかったら、どうなっていたのでしょう。きっと、42才でも童貞のままなのだと思われます。 
つまり! 今回ボクがフーゾク嬢を信じさせるほどの「童貞っぷり」をかもし出すには、あのときやっていた努力と反対のことをすればいいのです! そう、髪の毛に気を使わず、メガネにして、清潔感のないオタクファッションを着て、高校時代にいたイケてないグループのしゃべり方をマネすればいいのです! ……と、いうことでネットでオタクファッションを研究いたしました。
・ケミカルウォッシュジーンズ
今も昔も、オタクといえばコレ!
・細かい英語が全面にプリントされた服
80年代の香りがする、変なデザイン。昔のカラオケのイメージビデオに登場する人たちが着てたりします。
・チェックのネルシャツ
コレを、インナーごとケミカルウォッシュの中にベルトインさせれば、オタクさアップ。
・指先穴開きグローブ 
なんでこんなものをハメるのかわかりませんが、オタクとタクシーの運転手と、京極夏彦しかしていません。
・腹部に付けるタイプのウェストポーチ
こんなものくっつけるくらいなら、まだリュックのほうがマシですが、なぜかオタクはこういうのを買ってしまいます。
と、いうわけでこれらのオタクファッショングッズを身にまとえば、一気に童貞っぽくなるはずです!さぁ!今こそ戻ろう、童貞の時代へ!そんなわけでございまして、イトーヨーカドーと、ジーンズメイトといった、オタク御用達のショップをまわり、オタクファッションを手に入れました。実際に装着し、鏡の前に立ってみる。無精ヒゲにボサボサの髪。デカいメガネに変なアルファベットが書かれたトレーナー。その上に着たネルシャツをトレーナーごとジーンズの中にもりっと入れる。 
……目の前にいるその姿は、どっからどう見ても秋葉原でよく見かけるオタクです!なかなかの童貞っぷりですよ! 総費用8980円。これからの人生で、絶対に使わないであろうものにこんなに金をかけてしまいました!あははははは!(笑)さて、完璧な童貞になったところで、今回の店選びです。やっぱり、「え〜、童貞なの〜?かわいそうなんだけど〜。お姉さんが、奪ってア・ゲ・ル♪」という展開が好ましいわけですが、42才童貞のボクから見た〝お姉さん〞は、じゅっくじゅくの熟女になってしまいます。そんな気持ち悪いのイヤです。年齢は20代半ばあたりで、
「可哀想な人はほっておけない!」って感じで優しいんだけど、エロエロな女のコがいいですよね。OLっぽい感じとか素敵だと思います。そこで見つけたのは、「究極美女のOLコスプレ素人デリヘル」という「K」。ぼんやりとボカシの入ったOL姿のオネエさんたちも、なかなかの美女ぞろいです。さっそく電話してみます。
「もしもし、『K』のA山が承ります」落ち着いた感じの男の店員です。ちゃんとした企業に電話しちゃったのかと思うくらい、丁寧な受け答えです。OLを売ってるだけあって、なんか良いカンジ!
「えっとですね、優しくて癒し系で、でもエロエロで、奥手な男にいろいろと教えてくれるお姉さんはいますかね?」
「なるほど。でしたら間違いなくSちゃんですね。かなり、お姉さんなタイプですし、サービスも良いです。リピート率も高い女のコになっておりまして、この時間に空いていることは本当に珍しいんです」サイトを確認してみると、たしかに美形だし、163センチのEカップと、かなりスタイルも抜群です。このSちゃんで行っちゃいましょう!さぁ、童貞ファッションで、最寄りの大久保のホテルへレッツゴーです!コンコン。不意にノック音。大久保の駅前にあるラブホテルに入って待つこと20
分。優しくてエロエロなSちゃんがやってまいりましたよ!完璧な童貞ファッションに身を包んだボク。いつもは、ノリノリで扉を開けるのですが、今日は童貞なわけですから、キョドりながら、口を
半開きにして、口呼吸を心がけながら扉を開けるのです!そして、女のコの目は見ない。いや、見れない。そう、童貞だから! ジャーン!そんなイメージトレーニングをしながら、ドアノブに手をかける。ボクは童貞。ボクは童貞。ボクは童貞……。頭の中で、役になり切る。フィルム回った!スタートッ!ガチャ!
「こんばんは〜。待ちました?」 
そこには、胸のあたりまで、巻き髪になっている、Sちゃんが立っていました。……っていうか、めっちゃキレイ!  アイドルグループの乃木坂46にいてもおかしくないくらいの美人ですよ!ええええ?こんなレベル高いコが来るの?? グレイのタートルネックに、白のロングコート。なんか服もオシャレ!これはかなりテンションが上がっちゃいますよ!……でもダメ! 喜んじゃダメ!
今のボクは童貞なんだからして、こんなハイレベルの美人を前にしたら、完全にビビってしまうのが普通なのです!サッと、目をそらし、小さい声で
「……ど、どうぞ」と言ってみます。
「あ、はーい」 
そう言って靴を脱ぐSちゃん。チラっと顔を見る。おや、顔の表情がすぐれません。なんかローテンションです。どうしたのかな?風邪?「あ、お店に電話しちゃいますね」Sちゃんが電話をしてる間、とりあえず部屋の中をウロウロしてみます。どうですかみなさん? 童貞っぽいでしょ?
「その手袋、カッコいいですね」 
電話を終えたSちゃんが話しかけて来ました。しかもよりによって、穴開きグローブを褒めだしたのです。「あ……うん、……そう、あの……これは、けっこう便利で……」思いっきりキョドりまくる演技をかます!「そうなんですね。カッコイイですね」
そう言って、ニッコリ笑うSちゃん。……絶対にカッコイイと思ってるわけがありませんよ! 
その証拠に、ちょっと笑顔が引きつってるもん!  でもまぁ、こうやって「カッコイイ」なんて言ってくれるわけですから、かなり良いコに違いないはず!
「じゃあ、シャワー浴びましょうか」 
……来ました。今回の検証。実は一番難しいのは、「自分は童貞だ」と告白するタイミングなんじゃないか、と考えていました。こちらから告白しないと、絶対に女のコのほうからは「お客さん、童貞ですか?」なんて聞いて来ませんからね。どのタイミングでカミングアウトするのがいいのか?いろいろ考えたんです。その結果、「シャワーに入るタイミング」。この答えに辿り着きました。なぜなら、普通童貞がフーゾクに来た場合、女のコと一緒にシャワーに入るなんて、緊張がピークに達して、もうどうにもならないはずなのです。
「もう限界だ!童貞じゃないフリなんてできない!」と、ここで告白するのが一番なのですよ!よし、今だ!
「えっと……シャワー……あの、ちょっといいですか?」意を決したふうに、話しかける。Sちゃんは、タートルのセーターを脱ぎ、黒のキャミソール姿になっています。
「あの……実は………………」たっぷりと間を持たせる。
「どうしました?」「実は……僕、こういうこと初めてで……」Sちゃんの顔を見ずに言う。
「え?フーゾク初めて?」
「…………あ、……はい。でも、……実は……、女の人と……その……」
ここで、身体を小刻みにふるわせる。かなり小芝居っぽいけど、どうだ!
「女の人と、…………経験が……なくて」
「え?」
「…………」
「あー、そうなんですねー……」
…………信じた!?え、マジで?ボクの小芝居を信じたってこと?すげー!
「なんか、ちょっと、お客さんを見た瞬間、そうなのかな?って思ったんだよね」
ええ〜〜!?つまりそれは、童貞ファッションが完璧だったってこと?なんか、一生懸命、童貞っぽい服とか探したから、喜ぶべきなのかもしんないけど、なーんか複雑な気持ちです!だってボク、童貞っぽいオーラ……っていうか、モテない感じのオーラが出てるってことでしょ?高校卒業してから、けっこう頑張って経験人数とかも増やしてきたのに、そういうオーラが消えてないってことでしょ?
うわーー……なんかショックぅーー! ちょっと熱いシャワーが身体にシュババッバっと当たる。SちゃんのEカップのおっぱいがぷるんぷるんと揺れています。それを見たいけど、見れないような感じで身体を洗われております。こちらが、大げさに身体を固めて、声を発さないでいますが、Sちゃんも無言でティンコをジャブジャブやっております。 
……おかしいな。「身体、硬くなりすぎ! 
リラックスして。硬いのはおちんちんだけでいいんだから」とか言うと思ったのに、まったく何も話してくれません。ここは、こちらから何か話しかけなければ。
「あの……」
「はい?」
「あの……やっぱり、童貞が風俗に来るって……おかしい、です、よね……?」 
さぁ、こうやって「自信のない童貞」をアピールです。どう、こういうところが童貞のカワイイところなんでしょ?
「うーん、おかしくはないですよ。お兄さんって何才ですか?」
「……あの、42才です」
一瞬、目を見開くSちゃん。えええ??うわー、今、あきらかに「うっわー……キツッ!」って顔しただろ!!!なにその態度!童貞を優しく奪ってくれるお姉さんなんじゃないの?
「……でも、今、40代男性の1割は、童貞らしいですよ。そんなに気にしなくていいんじゃないですか?」
「そんなに多いんですか?……ってことは、僕の他にも、童貞のお客さんって……来たりもするんですか?」「あ〜、そうですね。本人は言わなかったけど、『この人、童貞でしょ!』みたいな人に何回か、当たっちゃったことありますよ」 
おーい! なんだよ「当たっちゃった」って!事故か!童貞は事故物件か!?しかも、めっちゃイヤがってんじゃん。Sちゃんが部屋に入って来たときに、なんか表情が曇ってたのは、
「うわ、童貞じゃん!」みたいに思ってたってこと?
「……あの、やっぱり……童貞を相手にするのって、気持ち悪いですか?」
「あ〜、私は大丈夫ですよ」 
うえ〜〜ん(泣)。「大丈夫」って言われたー! ここは、「そんなことないよ!そんなふうに自分を卑下しちゃダメ!」って言ってよ〜(泣)。
……なんだか雲行きが怪しくなってまいりました。心がだんだん折れそうになるのを、なんとか立て直し、シャワーからベッドに移動。腰にタオルを巻き、ベッドの上に座っていると、紺と白のOLの制服に着替えたSちゃんがやってまいりました。スカートから、黒いストッキングの足。くぅ〜、このSちゃん、童貞に全然興味を示さないけど、身体は最高です!こうなったらもう、とことん童貞を演じるしかありません。Sちゃんにとっては、事故物件にしか思えない童貞かもしれませんが、童貞のピュアさをアピールすれば、いつしか母性本能的な何かが花開くかもしれません!
「……あの、ボク、本当にはじめてで……。どうしたら、いいんでしょうか?」
目でチラチラとSちゃんを見る。でも、最初に期待していたエロエロな目でボクを見るお姉さんは、そこにはいません。
「あー、じゃあ、ちょっと寝転がってもらえる?」
いつの間にかタメ口になっています。言葉通りに、ベッドに横になると、左の乳首をペロペロペロと、高速で舐めてきました。右の乳首も同時にくりくりと攻めてきます。
……なんだよ!この高速の舌の動き!全然気持ちよくないんだよ!高速の乳首舐めなんて、おざなりなフーゾク嬢の代名詞じゃねーか!でも、ここで「もっとねっとり舐めてもらえる?」と言うわけにもいきません。だってボク、童貞なんですもん!生まれてはじめての乳首舐めですもん!ここは、大げさに気持ちよがるしか選択肢はないのです。
「んーー! !!!あ、あ、ア!!」
身体をよじりながら、感じている声を出します。どうだ!するとSちゃん、さっさとバスタオルを外して、手でティンコをシゴきだしました。ええーー???こんなに気持ちよがってるのに、もう乳首舐め終わりなの?普通、ここまでよがってたら、楽しくなっていろいろと試したくなったりするでしょうよ!……っていうか、そもそもいきなり乳首舐めってどうなの?抱きしめて「大丈夫、気持ちよくしたげるから♪」とか、ねっとりしたキスとかないの?ちょっと待ってよ!もう!
「あのー……」
手でシコシコしているSちゃんに話しかける。もちろん童貞っぽく、ものすごくおずおずしながら。
「はい?」
「あの、ボク……キスしたことなくて。キス、できます……か?」
どうよ!ファーストキスもまだしたことのないピュアなボクよ!さすがにこれは心動くでしょ!?他人のファーストキスを奪うのって、なかなかないことじゃないですか?するとSちゃん、座っていた身体を起こし、ボクの方に近づいてきます。来た!!ここでたっぷりキスをして、その感動を伝えれば、きっと彼女の心も動くはずです!!チュ。一瞬、唇が唇に触れた。そして再び、ボクの足下に戻り、手コキを再開させるSちゃん。フレンチキッス??いや、それ以下ですよ!こんなのをフレンチキスと呼んだら、フランスでテロが起こりますよ!
「……、あ、あの、できたら、舌を絡ませるキスを……」
「ごめんなさい。今、口内炎ができてて痛いんだよね」
えーーー???嘘でしょ??嘘でしょ???
マジなのコレ?? 口内炎なんて絶対に嘘じゃん!手抜きフーゾク嬢の常套句じゃん!しかもさっきから、かれこれ5分くらい手コキしてんじゃん。なに?口内炎ができてるんなら、フェラだって無理ってこと??  舐めすぎだろコイツ!絶対に許さん!!!「……あのさぁ、マジでちょっとおかしくない?さっきからこっちが童貞だと思って、手、抜きすぎじゃない?」
あまりの怒りに、荒々しく言い放つ。
「え?」といった表情のSちゃん。
「キスも一瞬だし、フェラもしないで、ずっと手コキしてるし、どうなってんの?」
「え、口内炎が痛いから」
「はぁ?じゃあ見せてみて?どこに口内炎があるの?」
「口の奥だから、見てもわかんないから」
「ふざけんなよ? 店に電話するから」
「え?こういうお店で、そういうクレームを入れるのってダメなんだよ?」
うわー、この女!!こっちがフーゾクはじめての童貞だと思って、でまかせを言っております! もう我慢できません!
「つかさぁ、俺、童貞じゃないし。アキバ系でもないんだよね。死ぬほどフーゾク行きまくってんだよ!」
「……え?」
「全然、童貞じゃないわ!
童貞を演じたら、フーゾク嬢の態度が優しくなるかなって思って、わざとああいう服を買って検証してみたんだよ!」
「………………」
「なんか、童貞が勇気を出して、フーゾクに来たら、女のコは『緊張しなくていいよ』みたいに優しくしてくれるかなって思ったよ。でも、全然だね。君は、童貞だと思った瞬間、下に見て手を抜くんだね。最悪だよ!」
顔はカワイイけど、性格の最悪っぷりにムカつきまくり、思わず検証していることをバラしてしまいました。でも、後悔はありません。こういう童貞の敵には、キッチリとわか
らせなければならないのです!
「つーか、店に電話するわ。口内炎でフェラができないって言ってるって。だったら、別の女のコに代えてもらうしかないしね」
そう言うと、さっきまで黙っていたSちゃんがぽつりと言いました。
「…………ずるくない?」
「え?」「騙すなんて、ずるくない?童貞じゃないのに、童貞って言うなんて」
「いや、ずるくないでしょ」
「騙されたんでしょ?おかしくない?」
「いや、おかしくないよ!」
「っていうかさ!童貞のこと、誰も好きなわけないじゃん!つか、お兄さんがやってたのは、童貞っていうか、ただのキモいデブのオッサンだから!そんなのに優しくしないよ。キレイな童貞なら優しくしたり、いろいろ教えてあげたいけど、アキバ系のオッサンなんか、童貞でもそうじゃなくても同じだからね?」
………嘘でしょ?こんなに美しく逆ギレする人間っている???結局、店に電話をして、経緯を説明して、別のコに来てもらうことになりました。部屋から出るとき、Sちゃんはものすごくボクを睨んで、「私も悪かったけど、お兄さんも嘘をついたことは絶対に許さないんで!」
と言い放ったのでした。あ〜〜〜、腹立った!!!
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