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タグ:立ちんぼ

  • 2019/07/30援助交際・パパ活

    このア—ケ—ド、1年を通してウリをやってる女がちょろちょろいるのですが、夏はその数がグンと増え、女の子のレベルもアップします。ちなみに交渉時はススキノの激安ソ—プの話題を振ると、値段が下がりやすいです。わんさかエリア通りを一本裏に入った路地実はこの近辺、数年前まではどうってことない繁華街でした。ロクな飲み屋がないうえ、ヌこうと思っても、しようもない裏風俗があるだけ。でも最近「大門横丁」というオシャレな...

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  • 2019/07/25裏風俗・風俗体験談

    ※この記事は2008年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。東京•町田。神奈川県との県境に位置し、都内でも屈指のベッドタウンであるこの街は、かつて、遊び好きの男たちにとってのパラダイスでもあった。JR町田駅から目と鼻の先に、通称「田んぼ」と呼ばれる大ちょんの間エリアが存在し、1発1万円というリーズナブルな価格で、日本人のみならず世界各国の美女とセックスを楽しめたのである。情報をもた...

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  • 2019/03/17裏情報

    1、有名ラブホ街にあるクラブ「クレア」では毎回限界ギリギリのトランスレイヴが行われている。これが超エロエロだ。このイベント、スケベ企画がウリで、水着限定やセーラー服などの制服限定パーティーを定期的に行っている。かかる音楽のせいか、ギャル率100パーセント、それもお肌を露出したエロい雰囲気の女がわんさかだ。踊りながら酒を浴びるように飲んではしゃぐ彼女らは、少々のボディタッチも嫌がらない。そもそもギュ...

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  • 2019/03/03出会い攻略

    1、カップルのアエギ声があちこちから聞こえてくるラブホテル街、道玄坂の一角に古びたラブホがあります。その裏手にある月極駐車場に立つと、途端にエ口な気持ちになってきます。ホテルの壁が薄すぎるのか、部屋の換気が悪くて利用者が窓を開けたがるのか、いくつもの端ぎ声が聞こえてくるからです。もちろん、ハッキリとした音声ではありません。音量は耳元で嘱くくらいで、声も途切れがち。力スレたような声がアエギ声だとわか...

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  • 2018/12/04裏情報

    700年以上もの歴史を持つ祭りだ。参加者全員が締め込みと呼ばれるフンドシ姿での参加なので女性はほとんどいないが、若すぎる女の子たちは一切気にせず半ケツを出したまま無邪気に祭りを楽しんでいる。問題なのは、その姿を写真に収めようと全国から変態たちが集結していることだ。 この状況を地元のPTAが問題にし、原則関係者以外は撮影禁止とのお達しも出たが、マニアたちはなるべく目立たぬよう素早い動きでローアングル撮影を...

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  • 2018/11/26裏情報

     タダでオッパイを触ってから指名できる立ちんぼ集団島根.松江モミモミガールズユ二ークなサービスをする2-3人の立ちんぼの集団がいます。目が合うと決めていいよと誘ってきて、その場でおっぱいをモミモミさせてくれるのです。そしてオトコが興蓄したころを見計らって遊ぼない?安くしとくからと誘惑してくる流れです。大1枚。もちろん断っても、またおねがいねっと言われるのみで、怒られたりなんかはしません。でも路上で...

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  • 2018/11/10裏風俗・風俗体験談

    大阪なんばの立ちんぼのメッカは地下広場フォレストパークにあり立ちんぼのおばはん2人とおっさんがラブホで3Pへ大阪立ちんぼ現場リポートハチ公前、アルタ前など、東京の待ち合わせスポットは、京都に住んでいる俺ですら聞いたことがあるほど有名だ。若者がうじゃうじゃたむろってる様子も、テレビで見たことがある。しかし大阪の待ち合わせスポットなんて、地元民しか知らないだろう。ビッグマンなんて言われてもたいていの人...

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  • 2018/10/08海外風俗体験談

    スリランカの風俗は主にKTV、エロマッサージ、置屋、デリヘル、立ちんぼなどがある。インド南方に位置する島国・スリランカにやってきた。まず立ち寄ったのは、かつての王朝の都として栄えた街キャンディだ。高原特有のさわやかな気候、そして緑豊かな街並みは散策していて気持ちがよい。街の中心部にある湖のほとりで、観光客が大勢集まっているのを発見した。何事かと近寄ってみれば、ちょうどコブラ使いの見せ物が行われている...

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  • 2017/08/16突撃リポート

    奈良県の山間部に、生駒新地と呼ばれる一帯がある。風情ある旅館が並ぶ、知る人ぞ知るちょんの間エリアだ。ここの最大の特徴は、夕方から朝まで女のコと一晩過ごせる「お泊まりコース」があることだ。その間、外に出て散歩をするもよし、街に降りて食事をするもよしの、まさにしっぽり中のしっぽりプランといえるだろう。料金は6万5千円。やや値は張るが、都会の喧噪を離れ、夏の疲れを癒やすにはぴったりのお遊びかもしれない。...

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夏になると援助交際女子が立ちんぼする場所

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このア—ケ—ド、1年を通してウリをやってる女がちょろちょろいるのですが、夏はその数がグンと増え、女の子のレベルもアップします。
ちなみに交渉時はススキノの激安ソ—プの話題を振ると、値段が下がりやすいです。
わんさかエリア通りを一本裏に入った路地
実はこの近辺、数年前まではどうってことない繁華街でした。ロクな飲み屋がないうえ、ヌこうと思っても、しようもない裏風俗があるだけ。
でも最近「大門横丁」というオシャレな飲み屋街ができ街が活気づきました。夏の夜にはエンコ—女も出没します。裏風俗エリアへ続く裏路地を
のぞいて下さい。露出多めのファッションで向こうから流し目で誘ってきます。
青森駅前の電話ボックスに、エンコ—待ち女が入ってます。
かつて青森にテレクラがあつた時代、駅前から電話をかけていた女が多かったのですが、そのときの名残りか、女連中は電話ボックスで待機するのです。
雪国青森の場合路上にエンコ—女が出てくる時期はごく短い時期だけ。興味のある方はチャンスを逃さぬように。
仙台のネオン街から少し離れ遅い時間帯が狙い目です
普段はバパアしかいなけど、夏は20代も立ちはじめる。
若いのはすぐ売れる。見つけたらソッコ—で声をかけ近くのラブホへ向かいたい。7月上旬時点で、細身の金髪ウィッグギャルが確認されてます。
ひさご通りこの道の駅と国道13号を挟んだ向かい側にテレクラがある。
東京渋谷ドンキ前
夏の渋谷には、若い子がわんさか集まってきます。遊ぶ金をる女が増える。作るためにウリをやる女の子も連中の大半は、道の駅の駐車場からテレクラへ電話をかけている。ポイントはそこ。女が1人で意味なく車にいたらその手合いと思っていいだろう。駐車場で直接声をかけても、エンコ—に応じてくれる。チャレンジされたし。夜の時間帯、場合によっては駐車場で力—セックスに応じています。このドンキは、ラブホ街の入りロというロケ—シヨンのせいか、店の前がエンコー待ちスポツトになってます。ポイントは女のレベル。「キミがエンコ—やってんの」と思うような人間もザラ。上戸彩や北川景子クラスが本当にいます。ただし、未成年も多いです。注意しましよう。
歌舞伎町のエンコ—スポットでは「ハイジア」が有名ですけいつもはおばちゃんばかりでど、夏場はこちらもチエックしす。エンコ—というよりも立ちんぼスポットといったほうがいい
セミプロのような常連がゴロゴロいるハイジアに比べ、こちらはその日だけの単発厶スメが。
ただし、夏は若い子も現れます。上野あたりのエンコ—娘がこちらに流れてくるのです。素人セックスをちやんと期待できます。
ちなみにプレイ場所には、近所のレンタルル—厶を使うとリ—ズナブルです。
夏は路上にエンコ—女が増えるため、警察の目が厳しくなるのですが、下町のこのスポットは比較的それが緩いのです。
浜松では有名な立ちんぼスポツトです。夏場は他の市から遠征してくる子や外人もいます。
外人は南米系でノリがいい。沢尻エリカばりの半ケッパンツを履いてるうえ、夜間なら近くの健康ランド「バ—デンパ—デン」駐車場で力—セックスにも応じてくれます。
乗り換え駅になっているせいか、昔から駅前でエンコ—が盛んに行われてきました。しかし、近ごろは出会いカフェができ、路上に立つ子が減りました。それでも夏場は女の子が現れます。北口ミスド、マツキヨ、松屋前などをチエック。控えめなM字開脚座りでパンチラアピールしてたりするのですぐにわかるでしよう。
今年の京都は例年以上に観光客が入ってます。というわけで、繁華街四条河原町は大繁盛。この熟女立ちんぼスポットにもおばちゃんたちが増殖してます。
このスポットは、学生の夏休み期間に女の子が出没するんですが、未成年が多いだけに注意が必要です。友達とノリで3Pエンコ—しちゃうような子供がザラ。しかも、大人びてる子が多く、だいたい「
18だよ」とウソをつく。危なっかしいったらありません。
特に、なにわ淀川花火大会が開催される8 月上旬は、はっちゃけた未成年が多いです。くれぐれも気を付けましよう。
広島市内のエンコースポットには近ごろ福山市からの家出女が増えてます。警察の取り締まりにより、福山市の裏風俗が壊滅的になったからです。
夏に女が多くなるこのスポッ卜でも、同じような傾向が見られています。で、家出の連中は寝床の確保を兼ねてエンコ—してますから、「1万で朝まで」なんて交渉もザラに成立します。
かつては総額1万円の一発屋旅館が並んでいたのですが、近ごろは1 軒しかなくなりました。
それに伴い、立ちんぼが現れてます。
夏場はその数が増えます。プレイは近くのラブホを使うのですが、昔のなごりか、相場はホテル代込み1万円です。
女の子が立ってるところに、車を横付けして交渉するというドライブスル—形式のエンコ—スポットです( 車でなくてもアプロ—チは可能) 。
エンコ—スポットよりもナンパ色が強いため、声のかけ方が下品だと相手にされません。駅前の屋台の「久留米焼き鳥」を買って渡すくらいのノリで正解です。
佐賀方面からも女の子が来るこの人気スポット、駐車場内での逆ナンエンコ—もあります。辻町のソ—プ街が近くにある昼はすがすがしい公園ですが…
そこの料金相場1万6千円よりも安く女を買えるために、風俗好きの連中に重宝されています。
ここは更衣室、海の家だけでなく、なんと駐車場もない。海岸沿いの道路に路駐しながら、後部座席などで着替えるしかないのだ。国道135号線を流しながらチラつと見ることができる。
有名な海水浴場なので客が多いのだが、こちらも海の家•更衣室が設置されていない。着替えるためにわざわざ小さなテントを用意している人もいるが、強風でチラチラと中が見えてしまう。
静岡
林の中でごそごそ中野海水浴場
地元民しかいかないような海岸。海の家や更衣室などはないので、海の前に車を止めて車の陰で隠れてサーフィンやボディボードのウエツトスーツに着替える子が多い。
舞子水泳場
狭くて(一人1畳ないほど)人とぶつかる更衣室、シャワールームの料金(500円)がバカバカシイと、ケチる女たちが車や木陰で生着替えをはじめる。
着替え場所が極端に足りない
海水浴や潮干狩りでやってくる客が非常に多いのに対して、海の家はなぐ更衣室も10力所しかないから、並ぶ。自然と駐車場に隠れて着替えることになる。潮干狩りで疲れて車の後部座席で寝ている主婦も見受けられる。
津屋崎海岸
シャワールー厶の作りがしよぼいため(ボロボロのコンクリートに窓までついている)、駐車場や海岸の南にある木陰で着替える女が大量に民家の裏で一斉に
「青の洞窟」の名がついた有名なシュノーケリングのスポット。ツアーの参加者は事前に着替えているが、個人でやってきた人は、更衣室等がないので潜水地点すぐ横の岩場で着替えることになる。
透きとおる海として女性に人気のある海岸だが、更衣室は一つも設置されていない。駐車場も30台分しかないので、横にある民家の裏で地元の大学生グループなんかが一斉に着替えはじめる光景が見られる。
大原海水浴場
若者をターゲットにしたビーチで客も多い。それゆえ更衣室や無料駐車場もパンパンなので、近くの国道にあるコンビニの駐車場で着替える人が大量にいる。
京都市上京区
主に週末、付近のヨガ教室が「野外ヨガ」を開催している(男性の参加可)。が、御苑内には着替える場所がない。それを知らないでやってきた主婦などがトイレで着替えようとするが、これもいっぱいで泣く泣くトイレ裏の木陰で着替えることになる。

東京町田の素人立ちんぼ現場リポート|日本人素人娘がいたの出没エリアのエンコー橋

町田の立ちんぼ町田の立ちんぼ
東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ
※この記事は2008年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。
東京•町田。神奈川県との県境に位置し、都内でも屈指のベッドタウンであるこの街は、かつて、遊び好きの男たちにとってのパラダイスでもあった。
JR町田駅から目と鼻の先に、通称「田んぼ」と呼ばれる大ちょんの間エリアが存在し、1発1万円というリーズナブルな価格で、日本人のみならず世界各国の美女とセックスを楽しめたのである。情報をもたらしてくれたのは、以前、別の取材で知り合った家出少女だ。彼女は生活費を稼ぐためエンコ—に手を染めていた。
「アタシは出会い系で客を探すんだけど、立ちんぼやってるコも多いよ。なんかね、いま熱いのが町田駅前のラブホ街なんだって。近くにちっちゃな橋があってそこに立ってると男がくるって聞いたよ」
彼女の話によると、エンコー娘の出現時刻は夜9時がピーク。20代前半の若い女が多いが、日によっては女子中高生が混じっているらしい。パッと見渡したところ女が2、3人、それぞれ離れたところでボッと突っ立っている。周囲にはラブホ以外の建物はなく誰かを待っている様子もない。
エンコー娘と思って間違いないだろう。スゴィ。本当にいやがった。
「ねえ、遊べるの?」
橋のたもとでメ—ルを打っていた女のコに話しかけてみる。驚いたような表情を見せ、コクリと頷く彼女。化粧気のないすっぴん顔のせいか、どことなく暗い印象を受ける。歳のころは20前後か。
「いくら?」
「ホテル代別で2 」
「あそう。ホテル代込みで2にはならなぃ?」
「だったら無理だよ」
「ここにいるコって、みんな2が相場なの?」
「他のコは知らない。自分で聞いてみれば?」
値下げ交渉には絶対応じないといった態度。無愛想な女である。たいして可愛くもないくせに。
ホテルを出て橋に戻っても、女のコのメンツは変わっていない。I番賑わう時間帯と聞いていたのに、残念。今日はもう帰ろうか。
その矢先、橋のたもとで4 、5人のアジア系娼婦がたむろっているのを発見した。どうやら同じ立ちんぼでも、日本人は橋の上、外国人は橋のたもとと棲み分けされているようだ。
「ホテル代別で2万円。ここはみんなその値段だよ」
自称24才のタイ人に声をかけると、流ちょうな日本語が返ってきた。先ほどの例もある。もうちょっと安くならない?
「無理無理、2 万円くれないとホテルに行かないよ」
「どうしても?」
「はい、どうしても」
結局、胸元の大きな谷間を諦めきれず、泣く泣く2 万円で交渉成立。ホテルに直行する。
プレイは先ほどのOL風同様、シャワーをしてからベッドで生尺、ゴム付の本番というシステマチックな流れ。期待した特大バストも、揉みしだいた瞬間にソレとわかるシリコン製ときた。とどめにマグロを決め込まれた日にや、まるでダッチワイフ相手に突っ込んでるようなものだ。
彼女はタイ人だったが、ホテル街には他にも韓国人や中国人の立ちんぼもいるという。
田んぼの閉鎖で職場を奪われ、やむなくこのエリアに流れ着いたのだろうか。聞くと、彼女はキヨトンとした顔で首をかしげた。
「田んぼ?何それ?」
「ウソ、知らないんだ。そしたら、誰からこの橋のことを聞いたの?」
「知り合いに紹介されたの。たくさん客を取れるよって」

町田の立ちんぼ出没エリア

東京都・町田市。何年も前から駅南口のホテル街は立ちんぼ出没エリアとして有名でしたが、1年ほど前に大規模摘発をくらい、しばらくナリを潜めることに。しかしここにきてまたゾロゾロと復活し、しかもずいぶん若すぎる子までが立っているとのことです。調査の結果、20人ほどいる立ちんぼの多くは日本人おばちゃんとアジア系外国人で、その中には確かに「遊べる。年齢は内緒」の幼い子が2人おりました。手を出さぬよう注意しましょう。
急がば立て。自転車運転中ならば当たり前の鉄則です。そもそも遅刻しそうなアナタが悪いんだから、文句言わずにせっせと漕ぎなさい。ボクは後ろからついていくからね!

福岡・久留米・北九州の人妻や女子大生が立ちんぼになる公園のぞきナンパスポット

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1、有名ラブホ街にあるクラブ「クレア」では毎回限界ギリギリのトランスレイヴが行われている。これが超エロエロだ。このイベント、スケベ企画がウリで、水着限定やセーラー服などの制服限定パーティーを定期的に行っている。かかる音楽のせいか、ギャル率100パーセント、それもお肌を露出したエロい雰囲気の女がわんさかだ。
踊りながら酒を浴びるように飲んではしゃぐ彼女らは、少々のボディタッチも嫌がらない。そもそもギュウギュウのフロア+露出大のギャルの組み合わせで肌が触れないわけがないんだし。踊り狂う彼女らのパンチラ(ほとんどの子が水着だが)もヨユーだ。
2、週末のJR久留米駅前では、ライトも点けずに停車しているクルマが並んでいる。実はこれ、女の子2人組が乗っていて、男から声を掛けられるのを待っているのだ。たいていが、いかにもなギャルちゃんの乗ったムーブやワゴンRで、そこに男が車を横付けして誘うシステムになっている。かわいいコのクルマには10台ほどの行列ができるので、顔を見ずとも乗ってるギャルのレベルがわかる仕組みだ。暗黙の了解なのか、男子の声かけタイムは1回2分ほどと決まっている。時間内に誘えなかったら、また列の最後尾に並びなおすハメになる。手っ取り早くキメたければ、ライバルの並んでいない車を狙い、とにかく誉めまくること。 
3、いやー、あの人たち気づいてないんですかね。もうびっくりしましたよ。朝イチでパチ屋に並んでたときのことです。入口の横に換金所があって、僕らはそこに並ぶわけです。で、その横のビルに外階段がついてるんですけど、あるとき突然ドアが開いて、ミニスカ姿のコーヒーレディが4人くらいでぞろぞろ下りてきたんです。おそらく待機所でもあるんでしょう。あんだけミニスカだったら、当然パンチラしちゃうわけですよ。一人目は白、二人目は紺色、三人目は見えずに四人目も紺ってカンジで、まぁ、見せパンなのかもしれないですけど、もう凝視しちゃいますよね。 
4、夜になればどこからともなく女性が集まってくる。立っているのは地元の三十代の人妻が多い。2、3年前からはお小遣いに困った女子大生なども見かけるようになった。女子大生は若いぶん、大2枚と強気に切りだしてくる。逆に人妻連中はイチゴー。交渉の余地もあって、「不況でお給料も減らされたりして大変ったいねぇ」と1万~1万3千円程度までディスカウントしてくれることもしばしばだ。年齢は30代~40前半で、決してブスばかりではない。オレはとある人妻の常連客なのだが、「今日は安全日ったい」とみずから生ハメを求めてくることもある。博多のおなごは根っからのスキモノが多いのだろうか。大一枚で生中出しができるのだから、もうフーゾクになんて行けない。注意すべきは、積極的に声を掛けてくる熟女数名だ。実はヤツらはニューハーフ。強引な客引きには付き合わないこと。
5、地元ではセックスのできるネカフェとして確固たる地位を得ている。無料のシャワーが使え、スタッフの監視の動きが少ないからだ。〝見られたらど~するの感〟を楽しみたいオレなんかにはもってこいの場所である。でも別に彼女なんかいなくてもここは楽しめる。各ブースの壁が比較的低い(中腰になって隣がのぞける程度)ので、のぞきにも最適なのだ。嬉しいことに同じタイプのブースであれば、無料で部屋を移動することができるので、定期的にフロアを見回り、エロカップルを見つけたら、即その横に入るのみ。ラブホの部屋を確保できなかったカップルがなだれ込むのか、週末の深夜から早朝にターゲットを見つけやすい。中洲といえばヘルス、ソープとなんでもござれの、おチンチン1つじゃ足りないくらいにエロい街。そんななか、現在中洲ナンバーワンの呼び声高いのがこの店だ。画期的なサービスが九州男児のキンタマを見事に鷲掴みしている。 店舗型の風俗店でヘルス系、イメクラ系からソープ系までコースでセレクトでき、女の子のジャンルもギャル系から清楚系、人妻までたっぷりと在籍している。週末ともなれば入りきれない客が店外をウヨウヨしているくらいだ。人気の秘密はオリジナル、「極みコース」だ。個室でフツーにプレイをしていると、突然、何の合図もなく別の女の子たちがゾロゾロと乱入してくる(店の込み具合によって人数は変わる。たいてい4、5人)。みんなが束になり、ナニをシゴキまくる子がいれば、アナルを舐めまくる子もいて、それはもう天国としか呼びようがない。しかもソープコースの場合は全員と本番ができてしまうのだから、やはりチンチン1本では足りない。
6、ラブホって意外に窓を開けてしてる客が多いんだなって、この店で初めて知った。3回に1回の確率でやらしいシーンが見れるのだからコストパフォーマンスは非常に高い。普通のカップルも多いが、ネットなどでウワサになったのか、最近では複数カップル(露出サークル?)が同じ部屋に集まって見せつけてくることも多い。酒のいいアテになってくれて感謝です。
7、昔からある神社ですが、地元のテレビや雑誌で『縁結び神社』として紹介されて以来、女性がわんさか集まる場所になったんです。
恋むすび地蔵をなでるとイイ出会いが訪れるとかなんとかで。こんなヘンピな場所までよく来るなって思うんですけどね。相乗効果でナンパ男性の姿も増えています。そりゃあ恋に飢えた女子がゾロゾロやってくるんだから。さて、お察しのとおり、とんでもないキレイどころはここには来ません。ブスが多いです。まぁ田舎の女子大生みたいな子が好きならオススメです。
8、この階段、週末ともなればそれぞれの踊り場でカップルがシートを敷いて寝転び、セックスを楽しんでいるというとんでもない場所だ。階段に沿っていいアンバイの高さの木が生えていて、薄暗い時間になれば周りからはほとんど見えない。誰が最初にはじめたのかは知らないが、青姦するには絶好のロケーションとなっている。木がちょうど胸の高さくらいまであるので、立ちバックでもしない限りは誰も気づかないだろう。陽が落ちてからは地元民はめったに階段を利用しないのでオススメだ。まあ、人が来たとしても早めに確認できるので避難もしやすいし。

東京のカーセックス・カップル覗き見・プチ露出SEX・立ちんぼスポット

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1、カップルのアエギ声があちこちから聞こえてくる
ラブホテル街、道玄坂の一角に古びたラブホがあります。その裏手にある月極駐車場に立つと、途端にエ口な気持ちになってきます。ホテルの壁が薄すぎるのか、部屋の換気が悪くて利用者が窓を開けたがるのか、いくつもの端ぎ声が聞こえてくるからです。もちろん、ハッキリとした音声ではありません。音量は耳元で嘱くくらいで、声も途切れがち。力スレたような声がアエギ声だとわかるくらいです。それでも、目の前のホテルで繰り広げられる行為だけに、たまらなく興奮します。私の場合、妄想がふくれあがったところで、自分も同じホテルに入ってデリヘルを呼んでいます。
2、外でヤる連中もいる地下カーセックスボイント
地下駐車場は、池袋界隈の遊び人たちの間でカーセックス場所として有名です。週末の夜でも人通りが少ないため、安心してできるからなんでしょうが…。私の場合は、まず自分の車をテキトーな場所に止めて、車内でじっと耳を澄まします。そのうち、微かなアエギ声が聞こえてきたら、間違いありません。方向がわかったら、ソッと車を出て、忍び足で近づくんですが、驚くのはここから。なんと、中には、車の外でヤってる力ップルが少なくないのです。監視力メラが付いてない場所だと、ついつい外に出たくってしまうのかも。プチ露出感覚とでもいいますか。見る側にとっては嬉しい限りです。
3、料金が激安(料理は材料費のみ、酒は一杯150円〜)なので、珍しいモノ好きの若い女性客グループが集まっている。となると、やることは一つだ。まずは、男2〜3人組で店に入り、適当な席に座ろう。しばらくして、女のコグルーブが調理場に向かったら、こちらも材料を片手に調理に行く.その後は、隣併せで料理をしつつ、「それ美味しそうだね」醤油貸してくんない?なんて話しかければよろしい。ごくごく自然な出会いなので、一緒の席で飲むくらいにはすぐなれる
4、水着着用が決まりですが女性のレンタル水着がバットのないタイプで、乳首ポチが拝めるんですね。狙うはズバリ、平日の夕方です。なにせ温泉とはいっても、スパのような複合施設。この時間帯は一般人が少なく、出勤前の水商売女がワンサカやってくるのです。お湯の中で粘っていると、彼女たちの水着が透けてきます。あとは半径3メートルに以内に近づき、お宝を拝見すればいいわけです。さすがにあまりに凝視するとヘンタイ扱いされかねませんが、注意をすればまず問題ないでしょう。あるいは、彼女たちは仕事柄、男のH目線に慣れているのかもしれません。
5、高速バス停でのターゲットは行き場を探す家出組
格安高速バスの停留所がいくつもあり、朝方4〜5時ごろは、地方から来た、あるいは旅行帰りのビンボー娘がワンサカ降りてくる。そんな中に、いかにも家出してきました風の女が混じっている。バスが到着したら、少し離れた場所からターゲットを見定める。目的のある女はつかつか足早に歩いて行くが、家出組は行くアテもなく、大荷物を持って辺りをキョロキョロするのみ。早朝に開いてる店なんてロクにない。さて、どうしよう。そんなときに声を掛けてきた東京人にすがりたくなるのは当たり前といえば当たり前である。
6、家族とこの海岸に潮干狩りにやってきます。自然と奥さま方の年齢層も下がってくるのです。ムネチラの見方はクドクド申しません。周りに目をやれば、いくらでもお宝に遭遇することでしよう。
7、たったのニーゴーでキャバ嬢が買えるなんて
大枚叩いてもヤレなかったアナタにせひ試して欲しいのが、歌舞伎町の出会い喫茶Mです。ここ、深夜12時を過ぎると、エンコー待ちのキャバ嬢だらけになるんです。キャバ嬢の見分け方は簡単です。マジックミラーの向こうには多いときで10人以上のオンナが座ってますが、盛り髪だったり、大きなグラサンをしているので直ぐにソレわかります。オキニがいれば、トークルームに誘い交渉するだけ。相場はニーゴーと素人娘よりちょい高めでしょうか。もっとも、キャバに換算すればたった2回分です。先日、買った20才の女のコの話では、彼女らは不況で給料を減らされたため、生活水準を維持すべく、エンコーに手を出してるとか。いい時代になったものです。

九州大分・福岡の露出・立ちんぼ・パンモロスポット

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700年以上もの歴史を持つ祭りだ。参加者全員が締め込みと呼ばれるフンドシ姿での参加なので女性はほとんどいないが、若すぎる女の子たちは一切気にせず半ケツを出したまま無邪気に祭りを楽しんでいる。問題なのは、その姿を写真に収めようと全国から変態たちが集結していることだ。
 この状況を地元のPTAが問題にし、原則関係者以外は撮影禁止とのお達しも出たが、マニアたちはなるべく目立たぬよう素早い動きでローアングル撮影をこなしているようだ。なんらかの対応が必要だろう。自由にエロ写真を投稿できる掲示板で、LINE掲示板や出会い系で知り合ったであろう素人女性から送られてきたエロ写メが充実している。それだけならば他にも充実したサイトはあるのかもしれないが、ここに集まる素人女性の写真はほとんどが若いコのものばかりだ。
 かなり若いコの使用済みナプキン写真、スカートをまくりあげた自撮り写真など。どれも大手のエロサイトではまず見つからないものばかり。こんな小さなサイトになぜこれほど多岐にわたる写真が集まるのか。いつも謎で仕方がない。
ポイントはバス車内で隣に誰が座るか。
女性が積極的な日帰りツアー
イケメン目当ての女性客をすぐそばのブサメンが口説き落とすというわけです
恋に飢えたブスが集う縁結び神社が有名ナンパ場に
各踊り場でセックスしてる森影の階段
青姦や露出をナイトサファリ!たぶん日本一の変態スポット
クラブ帰りのスキあり女子が深夜のガストでいろいろ見せてくれます
ラブホ代わりにカップルが愛用するネカフェ
水着姿の女と肌が触れ合うエロエロイベント
『キレイ・安い・旨い』三拍子揃った名物エンコー女
20台以上のクルマがユサユサ揺れるカーセックスの聖地
ミニスカコーヒーレディがぞろぞろ階段を下りてくる
待ち合わせ場所の真ん前にある実に見やすいパンモロスポット
ペアでゴミ拾いしながら相手を見つけるボランティア活動
野外着替えが頻発する西日本の湘南
外から見えてないと勘違いする女子がローソファで大股開き
船着き場で観光女性を見つけ、屋形船を2時間貸し切り状態にする
携帯ショップでEカップ巨乳店員が谷間を見せつけてくる
泊まる金はないけど雰囲気だけ味わいたい観光ネエちゃんが大挙
360度、囲いがない究極の混浴
深夜の国道を全裸で疾走する露出ライダー
監視の目がないのでやりたい放題。露出マニアが集まる野湯
変態カップルの露出や輪姦プレイはいつもここでやってます

島根にも立ちんぼ集団が・石見海浜公園はポロリスポット

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タダでオッパイを触ってから指名できる立ちんぼ集団
島根.松江モミモミガールズ
ユ二ークなサービスをする2-3人の立ちんぼの集団がいます。目が合うと決めていいよと誘ってきて、その場でおっぱいをモミモミさせてくれるのです。そしてオトコが興蓄したころを見計らって遊ぼない?安くしとくからと誘惑してくる流れです。
大1枚。もちろん断っても、またおねがいねっと言われるのみで、怒られたりなんかはしません。でも路上でさわっていたらかなり興奮するので、それだけでガマンするのはちよつと難しいですね。
波の勢しで水着のブラが外れるビーチ島根.石見海浜公園
島根県中央の海岸山陰道を車で走れば海水浴場の看板が見えてくる
1.5kmもつづく広い砂浜を持つ日本海側有数の海水浴場です。オートキャンプ場も併設していて、夏になると海水浴をはじめ、サーフィンやボディボードなどのマリンスポーツを楽しむ人で賑わいます。サーファーが集まるだけに波の評判は高く、油断していると水難事故に巻き込まれてしまうほどにの激しいビッグウェーブを求めて県外からも多くの若者たちが集まってくるのです。
水着ギャルの数もハンパではなく我々の目を楽しませてくれるのですが同時ににこは彼女たちのビキ二が外れるという嬉しいハプニングが続発するのです。なぜか。すべてはここ石見浜に押し寄せる緩急の利いた波のおかげであります。極端に面積の小さなビキ二を着けたギャルたちが、海に入ったときがチャンス。さざ波だと思っていた直後、日本海の荒波が彼女たちを襲います。背後から大波をかぶった彼女たちの小さなビキ二は見事にズリ落ち、我々に白いパイォツをさらけ出してくれるのです。海を愛する者なら、海に背を向けてはならないことぐらい知っておかねばなりません。海をナメるな。心の中で叫びながら、私は夏の石見浜ヘギャルのポロリを探しに向かいます。

大阪なんば・梅田の立ちんぼ現場リポート|おばはんとおっさんがラブホへ消えていく

大阪なんばの立ちんぼのメッカは地下広場フォレストパークにあり0112_201904201016440bd_20190810202010756.jpg0113_20190420101646f65_20190810202012840.jpg
ラブホ街の立ちんぼ素人娘ラブホ街の立ちんぼ素人娘ラブホ街の立ちんぼ素人娘ラブホ街の立ちんぼ素人娘ラブホ街の立ちんぼ素人娘ラブホ街の立ちんぼ素人娘立ちんぼ現場立ちんぼ現場立ちんぼ現場立ちんぼ現場立ちんぼ現場立ちんぼ現場立ちんぼ現場0205_2018111009590493c_20191003175929e9b.jpg0206_20181110095906a5e_20191003175930dc5.jpg0207_20181110095907673_201910031759316f6.jpg0208_201811100959092e2_20191003175933db8.jpg0209_20181110095910baf_20191003175934ae9.jpg0210_2018111009591224c_20191003175936363.jpg

立ちんぼのおばはん2人とおっさんがラブホで3Pへ大阪立ちんぼ現場リポート
ハチ公前、アルタ前など、東京の待ち合わせスポットは、京都に住んでいる俺ですら聞いたことがあるほど有名だ。若者がうじゃうじゃたむろってる様子も、テレビで見たことがある。しかし大阪の待ち合わせスポットなんて、地元民しか知らないだろう。ビッグマンなんて言われてもたいていの人はなんのこっちゃなはずだ。さて、そんな関西人だけが知る待ち合わせ場所のひとつに、『泉の広場』といぅのがある。梅田の地下街にある直径30メートルほどの円形スポットで、周囲を薬局や喫茶店が取り囲み、真ん中にはトレビの泉を模したらしきしょぼい噴水。四方八方の様子がわかる、いかにも人待ちに適したポイントだ。しかしここ、昔は若者を含め多くの人間が待ち合わせに使っていたのだが、梅田(大阪) 駅からやや離れているせいかだんだん人気がなくなり、どういうわけか十数年前からは立ちんぼが客を取る場所として知られるようになった。50才を超えたような日本人のおばちゃんがそこかしこに突っ立ち、オッサンがふらっと声をかけてラブホ街へ消える、そんな怪しげなスポットになったのだ。階段を上ればすぐ兎我野町という、つぶれたラブホ街があるのも大きく影響しているのだろう。さてこの大阪随一(?) の売春エリア、一斉検挙があったらしく、ここ2 、3年、急に彼女らの姿が消えたのだが、ほとぼりが冷めたのか、また最近になってぞろぞろと化け物のよぅな売春婦が現れだしたといぅ。俺もごく普通の男、そんな連中とヤリたいとは思わない。オバハン売春スポットは全国に数あれど、泉の広場ほど歴史の古い場所はそうそうないのだからと。悪魔のような命令を俺は断ることができなかった。好奇心をむりやり奮い立たせていざ参ろう。4月上旬の平日3 時。泉の広場の周辺は、忙しそぅに歩き回る人間ばかりで、売春婦らしき女は見当たらない。近くの柱に境浄化推進中と大きく書いてある。すなわち環境が悪い証拠だ。健全な場にこんな貼り紙があるわけない。ちなみにここ、噴水べりに座ると水がバシャバシャかかるため、人待ちのときは周囲に何本か立っている柱に持たれかかるのが定番スタィルだ。現在、柱にもたれかかっているのは小汚い格好のオッサン1人のみ。なんだろぅ、ただの待ち合わせか。いったん場を離れ1時間後に再び舞い戻ると、オッサンは立ち疲れたのか、服が濡れるのも気にせず噴水べりに座っていた。どんだけ待ってんねん。もしや立ちんぼが現れるのを待ってるんか?ちょっと話しかけてみょか。
「どぅも、なんか今日は人がいませんね〜」「は?」「ぼくも買いに来たんすけどね」
オッサンは黙ったまま噴水を離れ、それでも完全に立ち去ることはなく、別の柱の影に隠れた。どう見ても、買いに来たとしか思えん。警戒されたか。夕方になって、どこからともなくおたふく顔のおばちゃんが現れて、柱にもたれかかった。朝青龍の髪を伸ばしたような、えげつない顔だ。化け物だらけとは聞いていたが、いきなり横綱登場とは。こんなオバハンにがぶり寄られたらひとたまりもない。葛藤が始まった。アホ、何しに来てん!ちょっと勘弁を…。悩みつつも、ただの待ち合わせの可能性を考慮し、しばらく様子を観察することに。腕時計を見るでもなく、周囲を気にするでもなく、ただボケッと立つだけの横綱。どうにも待ち合わせという感じじゃない。てことは売春婦…うわ〜、
こんなん買う男おるんやろか。ふと見れば、例のオッサンもチラホラ横綱を横目で確認しているが、動く気配はない。ま、そりゃそやな。声をかけるべきか迷っていると、ブルゾン姿のくたびれたオッサンがコーラを飲みながら登場し、横綱の元へ近づいた。親しげにしゃべる2 人。買うの?買っちゃうの?とそこに、どこからともなく幸薄そうな色白のオバハンが現れて合流し、3 人でヒソヒソ語り始めた。なんじゃこれ。ただのお友達同士か。違った。3 人はしばらく会話した後、すぐそばの階段を上る。尾行したところなんと揃ってラブホへ直行するではないか。立ちんぼ2人と常連のオッサン
の3Pってことか。えらいこっちや。夜になると、広場周辺に怪しげな女が徐々に増えだした。柱にもたれかかるデブおばちゃん。ちょっと離れてドコモシヨップ前に立つ紫スーツ。ぐるぐる噴水を回り続けるレスラー体型。どれもこれも強烈だ。あくまで勘だが、この3人は、服装や顔が一般人のツレとはどこか違う。立ちんぼならではのズレ方というか。
案の定、まずドコモ前の紫スーツに男が近づき、少ししゃベった後、階段を上った。感じからして、一般男女の待ち合わせとは違う。出会い系でもなさそうだ。やはり立ちんぼか、路上待ち合わせホテトルってとこだろう。俺も買うか、とりあえず買っておく。せっかく来たんだし。どれにしようかなと迷った末、ぐるぐる歩く40代後半らしきオバハンに声をかけた。
「すんません。遊びません?」「え」「遊んでもらえません?」
オバハンは、俺の頭からつま先までを舐めるように見てくる。
「お金持ってんの?」「はい、1 万ぐらいなら」
さすがにこのレベルのオバハンに2万3万は出せん。1万がせいいっぱいだ。
「ええよ。ホテル代は出してや」
あっさりOKが出た。オバハンと並んで地上へ。兎我野町のホテルへ向かう。
「先にお金ちようだいや」「ええ、わかってます。ホテル入ったら渡しますんで」
「ホンマやで。入ったらすぐちょうだいや」「はぃ」
何をそんなに恐れとるねん。騙されたことでもあるんか。汚いレンタルルームに入り1万円札を渡すと、オバハンは札のシワを丁寧すぎるほど伸ばして、財布にしまった。
「ほな、シャワー浴びてきて。私は別にええし」アホか、お前が浴びろ!どう見たって汚そうなんはそっちやろ。「おネエさん、先どうぞ」
「ええねん、肌が荒れるし。遠慮せんと入ってきて」誰も遠慮なんかしてへんっちゅぅねん。
「いや、僕はいいですわ。おネエさん浴びてください」「私はいいって」「なんでですのん」
どぅしてそこまでかたくななのかを聞けば、過去にシャワーを浴びてる間に金を持ち逃げされたことがあるらしい。「初めての相手はまだ信用できんやろ」
客に対してよく言えたものだ。それなら財布持って入れよと言いたかったが、面倒なのであきらめたもう、セックスするのはやめておこう。ヤラんでもいいから裸だけでも見せてくれと頼むと、オバハ
ンはいそいそと服を脱ぎ出した。下着は、男物のブリーフみたいな白パンツ。売春するならもうちょいと色気出したらええのに。まったく手出ししないのはあまりに失礼かと、ほ乳瓶のょうなデヵ乳首を軽く吸ってプレィ終了。もう満足したからとホテルを出ることにした。外を歩きながら尋ねてみる。「おネエさん、いつごろからこんなんしてますの?」
いっさい答えない。写真を撮ったり、乳首を吸ぅだけだったりと、少し怪しかったか。オバハンは無言で梅田駅の方向へ消えていった。
翌日の夜、もぅちょいマシな女を買うベく、またも現場へ。我ながらたいした使命感だ。8時ごろ、噴水周りをカメラ片手に歩いていると、突然3 人の警備員が現れた。
「お伺いしたいことがありますのでご同行願えますか?」「は?」
「少しあちらで」「待ち合わせしてるだけですょ」「少しだけですので」「時間がないんで!」
連中を振り切り、俺は階段を駆け上がった。昨日から同じ場所をぅろちょろしているので、常連買春男と思われたのだろぅ。環境浄化推進中とはこのことを指しているのか。1時間ほど時間をつぶしてから広場へ舞い戻ってみれば、なんと20代っぽい女が柱にもたれていた。白いコートにジーンズ。どことなく洒落てるが、顔がとにかくひどい。ここ泉の広場の立ちんぼの中では、若いというだけでも上級に属する。ただの待ち合わせかもしれんが、とりあえず行ってみよう。
「なあ、何してんのん?」「何もひてへん」「え?」「何もひてへんよ」どうやら『シ』の音が発音できないらしい。「ふ一ん、何もひてへんなら遊ぼうか」
「真似すんな〜」定まらぬ視線で笑うアイコ。きしょいなあ。「遊ぼうや」「ええで、イチゴやで」
やっぱ売春か。なんか雰囲気あったもんなあ。でもこんなロンパリ娘が1 万5千もするなんて。若いし、しょうがないか。アイコに腕を組まれ、階段を上って地上のホテルへ。昨日のオバハン同様、チエックインするや先払いを要求してきた彼女は、金をしまった財布をほっぽりだしたまま、シャワーへ入った。無用心もいいとこだ。
「フーゾクとかやってたん?」「少ひだけ、ピンサロやってた」
恥ずかしながら、大阪にはこんな子でも雇うピンサロが確かにある。稼げるかどうかは別問題だがチンコを洗わせながら聞くに、彼女は現在26才で、19のころから梅田に来るたびに泉の広場か梅田ピヵデリー(映画館) 前で、男に声をかけられるのを待っているのだという。
「ヤクザに金払ったりせんでもええの?」「そんなん、ひ(知) らんわ」
酢スルメのような口臭を漂わせながら、アイコは答える。どうやら管理売春ではないようで、特に仲間もいないらしい。キレイになったところでベッドへ。石鹼でヌルヌルしているうちはよかったが、今やすっかりフニャチンに逆戻りだ。こりや今日もヤレそうにないなぁ。そもそも病気が怖いで。フェラチオしようとするアイコを制し、とりあえずキスを。と思ったが、やっぱ口臭がキツいのなんの。「なんか元気ないし、今日は手コキでええわ」
「え〜、お金は返さへんょ」「ああ、ええょ」
なんとか手コキで発射し、面目は保った。なんで客が面目を気にしなきやならんのかわからんが。
ホテルを出て、また泉の広場へ戻ろうとすると、彼女はどこまでも一緒について来る。メシでも奢らせる気かと訝しんでいたら、アィコはまたさっきの柱にもたれて、客待ちを始めた。声がかかるかしばらく観察してみたが、周囲の男たちはみんなスルーしていた。
★泉の広場は、出会い系やフーゾクの待ち合わせにも使われる場所らしく、立っている女がすベて買えるわけではないと思うが、ソレっぽい雰囲気を醸し出していれば、まず間違いなかろう。ちなみに俺の知り合いの女は、以前この場所に立っていただけで、5 人ほどのオッサンに売春を持ちかけられたという。そういう場所なのだ。
大阪天王寺の立ちんぼストリートで40代の熟女を喰らう
大阪の裏風俗と言えば、飛田新地や松島新地あたりが有名だが、実はいま一番アツイのは南部の玄関口・天王寺である。
街には客引きが閣歩し、韓国エステや本サロはもちろんのこと、日本人の立ちんぼもわんさか。平日のタ方は、女子のエンコー待ちまで出没する有様だ。私の狙いはもっぱら立ちんぼ。中でも40を超えた熟女がリーズナブルな値段で遊べ重宝している。
十朱幸代似の40代を、「ホ込み1万」で
3月、自宅でテレビを見ていた私の目に、そのニュースは否応なく飛び込んできた。
『天王寺で生活保護を受けていた74才の老女が、売春の容疑で逮捕されました。私服警察官に6千円で売春を持ちかけ』
報道によれば、40-60代の「立ちんぼ」が逮捕されているという。よもや天王寺にそれほどババアが多いとは思わなかった。
が、それより驚いたのは値段である。ここ大阪でも、“6千円で本番“は激安。元来、熟女好きの私である。一度、一遊んでみる価値はありそうだ。
2カ月後、ほとぼりが冷めるのを待って、天王寺のあべの地下街、通称「あべ地下」に足を運ぶと、いきなりソレっぽい女たちに出くわした。
『娼婦お断り』の警告板の横で、20人近い熟女が平然と立っているではないか。
30代、40代、50代。中には、60オーバーらしき老婆もいる。近くを歩いてみるが、なぜか彼女たちは一向に誘ってこない。立ちんぼってのは自ら声をかけてくるもんじゃないのか。
と、労働者風のオッサンが、50代の女性に近づいた。
「遊び、イケるっ」「んホ込みでイチゴーならええで」
「そんなこと言わんとマケてーや。今日は稼ぎも悪かったんや」
「なんぼやったらイケるんっ」
オッサンが右手でパーを作る。
「しゃーないなあ。」どうやら、5千円で交渉が成立したらしい。なるほど。私はオッサンに倣って十朱幸一代似の40代に接近、「ホ込みー万」に値切り、その柔らかい肉体を心ゆくまで堪能した。
最近はフツーの主婦まで客を引いとるらしい
以降、私は月2回のペースで天王寺に通うようになった。ー回5干円でヌケる場所なんて他にどこにあるだろう。42才の宏美から耳寄りな話を聞いたのは、遊びだして3カ月がたったころだ。
「あべ地下だけやのうて、JR天王寺駅の方にも立ちんぼがおんで。向こうも年齢は同じぐらいけど、最近はフツーの主婦まで客を引いとるらしいわ」
タ方になると、どこからともなく中年の立ちんボが現れる
「ホンマかっ」
「うん。縄張りもへったくれもあれへん、こっちは商売あがったりやって、仲間がボヤいてたもん。シロートさんまで手出すなんて、エライ時代やで」
さっそく、現地に向かうと、動物公園方面のタクシー乗り場に40-60代の立ちんぼが5、6人たむろしていた。集団と少し離れ、清楚な中年女性が、何をするわけでもなく、柱にもたれかかっている。一見、立ちんぼには思えないが、もしや。
「待ち合わせですかっ」「いえ、違います」
ビンコー
「ああ、やったら話は早い。なんぼやったらイケるんっ」
「ー万5千円だと無理ですかっ」
「そりゃ、高いで、あんた。ココの女の子はホテル代込みで、5干円でええいっ子もおるんやから」「ええーそんな安いんですか」
「そうや。せやけど、あんたやったらホテル代込みでー万円でええわ」
テキトーなことばを並べつつ彼女を近くのラブホへ連行。女はハ尾市在住、32才の主婦と名乗った。
「フランド品が一好きで、いくらお金があっても足りひんねん。あかん奥さんやねえ」
自虐的にうつむく女は、妙な色香を持ち合せていた。
「ダンナにはいうもどんなふうにやってもらっとんっ」
「いやや。そんなこと言わんといて」
「なに恥ずかしがっとん。ホレ、見てみい。こんなに濡れとるで」
「あ、ああああ」
本気汁を漏らす女相手に、その夜、私は2発ヌイてしまった。
ネットでヒドイあだ名を付けられてる立ちんぼ女たちにその事実を告げに行った結果
2ちゃんねるなどのネット掲示板には、立ちんぼ女の出没情報があだ名と共によく書き込まれている。「しゃくれオニヤンマが今日も立ってました」
「女フランケン目撃。噴水のそばにいた」
ヒドイもんだ。そんなヘンなあだ名を付けられちゃ、彼女らも可哀想じゃないか。それも自分のあずかり知らぬところで。こーゆーことはちゃんと本人に教えてあげるべきでしょう。
「似てるんだからいいわよ」一人目のあだ名は「カイジ」。
福本伸行の名作漫画のキャラだ。女性に向かってなんてひどいニックネームを付けるんだ!
夜、出没地とされる上野・不忍池の立ちんぼスポットに、細長くてインパクトのあるしゃくれ顔の女性が立っていた。あれか。
●=仙頭    ○=立ちんぼ
●あのぉ、すみません?
○ふふふっ。
●遊べる方ですよね?
○遊びたいの?
●いや、なんていうか…。ネット にこのへんのことが書いてあって。
○インターネット?
●そうそう。ご存じです?
○私は見たことないけど。お客さんがそんなこと言ってたかしら。
●ここの人たちにあだ名とかも付けられてますよ。そういう話は聞いてます?
○あだ名あるの?
●こんなこと言うの失礼なんですけど、おねーさんのも書いてましたよ。
○教えてよ。
●カイジです(持参したマンガ本を取り出す)。
○ちょっと見せて(表紙をじーっと眺める)。
●どうですか?
○似てるわね。
●えっ?
○(ページをめくっていく)
●……。
○おもしろいわね、これ。
●そうですか…。
○うふふっ。
●…失礼なあだ名ですよね。
○いいよこのあだ名で。
●いいんですか?
○まあ仕方ないわね。
●ホントにいいんですか?
○似てるんだからいいわよ。
●でもこれ男キャラだし。
○カ・イ・ジ。いいんじゃない。
●……一つ確認なんですけど、女性の方なんですよね?
○オカマに見える?
●いえ、そういうわけじゃ…。
かなり失礼なあだ名だと思った のだが、本人は全然OKだった。 似てると認めてるし。これからは 堂々と呼びかけてもいいでしょう。
2「(新しいあだ名は)原日出子さんとかはどう?」
不忍池のほとりに、歳は四十代くらい、小太り、肉マンみたいにむくんだ丸顔、ブタっ鼻に掛けためがね││という特徴の立ちんぼがいて、彼女には「めがねブス」というあだ名がついている。ヒドイもんだ。すぐに本人がわかったので、まっすぐ突撃。
●こんばんは。
○あ、どうも〜。
●ぼく、ここの噂を聞いてやって来たんですけど。
○そうなの?
●おねーさんって、あだ名が付いてる人ですよね?
○そんな噂あるの?    私、何て言われてるの?
●かなり失礼な感じですけどいいですか?
○いいわよ。
●…めがねブス。
○どこで言われてんの?
●ネットです。
○ふーん、ネット! 今はそういうのあるんだ。怖いわね〜、ホント怖いわ〜。どんなこと書いてあった?
●最近髪を切ったとか。
○私、髪切ったわ。
●カバンはリュックって書いてました。
○間違いなく私だわ。このへんでリュックって私しかいないし。
●そう言えば、2千円でフェラしてもらえたみたいな報告もありましたよ。
○2千円ねえ〜。それ書いた人は誰だかわかったわ。私、若い人じゃないと2千円にはしないんで。最近2千円にしたのは一人しかいないんで。ホント怖いわね〜。
●…ヘンな話しちゃって何かすみません。
○いや大丈夫よ。
●実はさっき、別の方とも同じ話したんですよ(カイジの容姿を伝える)。
○あー、あのおねーさん?    何て呼ばれてるの?
●カイジです(本を見せる)。
○似てるわねぇ。
●本人もそう言って、あだ名はこのままでいいって言ってました。
○はははっ。
●でも、おねーさんはさすがにこのままってわけじゃ、キツイでしょ?    希望のあだ名とかありますか?
○希望?
●何かあるでしょ?
○うーん、杉本彩さんとか。
●……さすがにそれは。
○言い過ぎました。ごめんなさい。原日出子さんとかはどう?    郵貯 の宣伝に出てるあのオバサン。私 と体型も近いし似てるでしょ?
●…いいと思いますよ。
○じゃあ、おにいさんね…。
●何でしょう。
○せっかくだし、遊んでいってく れない?   千円にしてあげるんで。
●え……。(そこまで言われてはさすがに断りづらく、結局、公衆便所でゴム付きフェラをしてもらった)。
みなさん、わかりましたか。ブスなんて呼んじゃいけませんよ。これからは原日出子さんです。
3「(背中は)お湯をかけてやるとサーと平らになるのよ」
浅草には半分ホームレスみたいな売春婦バアさんが多い。せむし男なんてあだ名を付けられたのはどの人だろう……ん、あの背中が曲がった金髪バアさんか?
●となり座っていいですか?
○ふふっ。あんた外人?
●いやいや日本人ですよ。
○ふふふふっ。
●遊べる人ですよね、おねーさん。
○まあ、そうそう。
●このへんに遊べる人がいるってネットに書いてあったんでやってきたんですけど。
○このへんは面白くないよ。婆さんばっか。若いコがいるとすればその土手の上にでっかいビルがあるから、そこのクラブ。でも、飲み代とオマンコ代で4万5万だ。
●そうなんですか…。でも今日は自分、おねーさんに会いに来たんで。ネットにおねーさんのことも書いてあったし。
○書いてないよそんなの。
●書いてるんですって。おねーさん、背中の具合が悪そうじゃないですか。だから「せむし男」ってあだ名がついてて。
○ひゃははは〜。
●せむし男がどんなのかご存じですよね?(せむし男のイラストを渡す)。
○うわっ、何それ。そんなのくれなくてもいわよ。おめーみたいに男前の男だったらいいけど、そんなマントヒヒみたいなもんもらってもしょうがないよ。
●…いやいや冗談はおいといて、こんな怪物呼ばわりなんて失礼ですよね。おねーさんだって好きで背中そうなってるんじゃないだろうし。
○そうなのよ。
●背中つらそうですよね。
○これはさ、皮膚と皮膚の間にビニールが入ってるからこうなってるわけ。
●手術でもしたんですか?
○知らないうちにそうなったのよ。肉のかたまりがあるわけじゃなく、皮膚がスライスしていて、その間 にビニールが入ってる感じがする のよ。
●はぁ…。
○ビニールっていうのは乾燥すると固くなるでしょ?    だから背中が固まってせむし男みたいに見えるけど、お湯をかけてやるとサーと平らになるのよ。
●……話がちょっとわからないですが。
○でも、お湯をかけてやるとビニールがスーーッとなるのよ。
●何か話が通じないなぁ。じゃあ希望のあだ名はありませんか?
○掃除機はどう。
●掃除機?
○掃除機はどこにでもついてるわ けよ。背中にもついてる。第一勧 業銀行にもくっついていて。そこ にお湯をかけると、木箱があって、そこにお金が入ってるって案配だ。
●自分、そろそろ帰りますわ。
途中から何を話してるのかさっぱりわからなくなった。掃除機?ご希望ならそう呼ばせてもらいますけど。

4「(新しいあだ名は)じゃあ、桜にして」
浅草には、インディアン婆さんと呼ばれる立ちんぼもいる。さて どの人か。あそこに座ってる、頬 骨の出た日焼けバアさんだろうな。って、わかってしまうオレもどう かと思うが。
●隣いいですか?
○いいよ。
●あの、遊べる方ですよね?
○ほほほほほっ。
●ネットにこのバス停にその手の方がいるって書いてあったんで。
○寝るところがないんで、ここで寝てるのよ。
●おねーさんのこと、ネットであだ名もついてましたよ。「インディアン婆さん」って。
○ふふふふっ。
●(プリントアウトを見せる)。こんなのに似てるっていうのもアレですよね。
○……(じーと見つめる)。
●………。
○この人はアサジさんね。
●はいっ?
○昔の人でしょ?
●それはそうですけど…。
○この方は〝ヤマゾク〞の人。ヤマゾクの人たちは前はこんな顔をし
ていたんだけど、今は面長になっている。
●ちょっとすみません、意味がわからないんですが…。
○この人はアサジさんなのよ。
●はい。
○わたしはアサコ、インディアンじゃない。はーっははははっ。
●……。おねーさんがインディアンに似てるっていうあだ名がついてるのはいいんです?
○何でもいいよ。
●いいんですか?
○いいよ。
●でもインディアンってのはさすがにちょっとアレだし。
○じゃあ、桜にして。私はいつも このへんにいるし、このへんの公 園は桜が咲くから。サクラサクラ って歌も好きだから。桜がいいわ。
アサジさんのあたりでまたワケがわからなくなったが、最後はキレイにまとまった。インディアン婆さんじゃなくて、桜さん。かなり上品な街娼に様変わりだ。
5「こんなところにいるからって学がないと思ってんの?」
憂歌団キムラ。言わずと知れたブルースバンドボーカルのあだ名がついた立ちんぼが上野にいる。上野公園の噴水広場に、ハンチング帽をかぶった熟女がいた。彼女で間違いないだろう。
●さっきからずっと座っていますよね?
○あ、どうも。
●遊べる人ですよね?
○うん。
●いや、何と言うかぼくは、ネットに書いてあったオネーさんの噂を見てきたんだけど。
○ネットね(急激にうんざり)。
●あれ?
○……。
●何か気に障ること言いました?
○2ちゃんねるとか見てひやかしにくる人がたまにいるんで。そういうのでしょ?
●冷やかしではないんです。
○ふーん。
●おねーさんは、ネットに自分のことが書き込まれてることを知ってるんですか?
○そりゃあ知ってるわよ。私も風俗業界にいるわけだから、いろいろ書かれてることくらい知ってるわよ。
●…何かすみません。いきなりヘンな空気になっちゃって。
○まあいいんだけど。
●一つだけ質問していいですか?
○何?
●おねーさん、自分にあだ名が付いてること知ってます?「憂歌団の木村」なんですけど。
○ああそうなの。
●一応、写真を持ってきたんですけど。(プリントアウトの写真を出す)。
○あんたさ、こんなもん見せにきたの?
●ご存じなかったらと思って……。
○知ってるわよ、憂歌団くらい。こんなところにいるからって学がないと思ってんの?
●そんな別に……。
○だいたい憂歌団ってスゲー昔じゃん。
●いや、あだ名自体はぼくがつけたわけじゃないんで。ネットに書いてあっただけなんで。
○ネットばっかやってる人は、ほんとコミュニケーションがなってないわね。だいたい、あんたいくつ?もちろん私より下よね?
●34です。
○ちょっとしか変わらないけどさ、私のほうが上ですから! こっち は体育会系で生きてきてる。年下 が年上に生意気とか許さないから。
●……。
○年功序列とかそういうのも大事にしてんの!
怒られてしまった。オレが名付けたわけじゃないのにさ。
その他の大阪のエロスポット
1、関西のチカン電車といえば梅田~四条河原町阪急京都線
関西一多い電車と言われている大阪と京都を繋ぐ阪急京都線は、7-9時台と18時20時台のラッシュ時の混み具合がハンパではない。関西で現場が見たいならここしかないだろう。私の場合はいつも出入り口付近の若い女性をマークしているが、中には席に座った女性客のふとももを触り大声を上げられているバカモノもいるようだ。女性専用車両の導入で若干ターゲットは減少したものの若い女の子たちは専用車両を利用する割合が少ないので案じることはない。
2、調子がいい日、年季の入ったヴィトンのバッグを持った30代後半と思しき勝間和代顔の厚化粧の女が話しかけてきた。
「お兄さん、景気ええね。私、全部すってもうた。ちょっと援助してくれへん?」
正直好みではなかったが、一応金額だけでも確かめておこうと「なんぼや?」と尋ねると「1万5千円でホテル代は別やで」とのこと。借金の利息を入れる期日が今日だの、生活保護費支給日までが大変だのと愚痴をこぼし出した。彼女、たまにここに来ては助けてくれる人を探しているんだそうな。そのときは病気が怖かったので、「これでメシでも食いな……」と千円札を渡して台を立ったのだが、実はこの店他にも同じような中年女性がいてそこそこ勝ってる男性客に声を掛けてくるそうな。
3、終電を乗り過ごしたときはサウナに一泊。そんな読者は多いだろう。
1人寝が淋しいと感じたとき、俺がおすすめしたいのがここ。サウナ『アムザ1000』前は、週末の夜になると数人の女の子たちが携帯片手にウロウロしだす。彼女たちは、その日の宿やお
金に困った援交娘で、サウナに泊まろうとする男性客相手に援助を持ち掛けてくるのだ。
「おじさん、ちょっとお茶せーへん?」
と年のころ18〜19の子が声をかけてくるはずだ。援助金額は2万円が相場だ。一人でサウナに泊まるより、日本橋のホテルで朝までハッスルするほうがよっぽどいいはずだ。
4、道頓堀界隈を歩いていると~女の子が地図を片手に行き先もわからずウロウ口、なんて光景をよく見かける。特に引っかけ橋から数分の距離にある金龍ラーメンは観光スポットとして昔から有名で、近くを歩いているとガイドブックを持った女の子グループを複数見つけることができる。この店は屋台風なのでドアもなければ壁もない。ラーメンを注文して簡易型のテーブルに着席し靴すら脱がずに畳に腰掛けてラーメンをすするというシステムだ。当然ながら相席も当たり前。近くにあるたこ焼き屋はどこも行列が出来るほど有名なので、「近くに美味しいたこ焼き屋もあんで」などと声を掛ければ、案外すんなりと乗ってくるものだ。
5、一見するとごく普通のバーだが、合コンセッテイングも請け負ってくれるのがこのお店。予め電話かメールでこちらの人数と日程を伝えておけば、お店のオーナーが女性会員の中から都合の付く女性グループをピックアップして合コンをセッテイングしてくれる。最小で男女3対3から最高10対10までの規模まで対応し~料金は男子が7千円で女子が1千円。8人以上になると店は貸切だ。初めは堅苦しい雰囲気でも参加者が打ち解けやすいようお店のスタッフが席替えやダーツ大会などでサポートしてくれるので、会話が苦手な人でも十分楽しめるはずだ。慢性的に男性客が足りていないらしく、現在でも近況を伺う営業メールがしばしば入る。
6、サウナにいるマッサージ嬢と言えば、太めのオバちゃんと相場が決まっているが、ここNジャバンは違う。時給が高いからか美人ギャルが現れるのだ。おススメは専用ルームでアロマテラピーを応用したという「リラクゼーションコース(90分1万4490円)」だ。薄暗い室内でハデめの薄着ギャルオペレーターがヌルヌルとオイルを塗りたくり、下半身に掛けられたタオルの下に手を突っ込んで尻と玉あたりをサワサワと摩りはじめる。股間はすぐに元気一杯だ。ただし、その後ヌキがあるわけではないので、悶々としたままカプセルIレームに帰らねばならない。
7、このクラブのVIPルームは知る人ぞ知る特別サービスがある。シャンパンかワインを下ろせば黒服やDJがナンパをサボートしてくれ、隣の席に害の尻軽女たちを呼んできてくれるのだ。中には風俗嬢まで粉れ即ヤリ!なんてことも。トイレでエッチする董もいるらしい。チャージとVIP使用料で約1万円の出費だが、複数で行ってもボトル1本で人数分の尻軽女を用意してくれるので、数名で遊ぶ方がお得だろう。ある日、紹介を受けて隣に座った女は10分で向こうから「静かな場所に移動しよう」と誘ってきた。美人局のようだが、彼女はお金すら一切要求してこなかった。フィーリングさえマッチすれば即OK。こんな楽な遊び他にはないはずだ。

インド南方の島国スリランカの海外風俗体験談・夜遊びだけでなく真昼間からセックス三昧

スリランカの風俗は主にKTV、エロマッサージ、置屋、デリヘル、立ちんぼなどがある。

インド南方に位置する島国・スリランカにやってきた。

まず立ち寄ったのは、かつての王朝の都として栄えた街キャンディだ。高原特有のさわやかな気候、そして緑豊かな街並みは散策していて気持ちがよい。街の中心部にある湖のほとりで、観光客が大勢集まっているのを発見した。何事かと近寄ってみれば、ちょうどコブラ使いの見せ物が行われている。ちょっと見てくか。コブラ使いの哀愁ある笛の音に耳を傾けていたところ、ふと隣の大柄な男と目があった。反射的に口が開く。

「ハイ。このショーいいね。毎日ここでやってるの?」
「そうだよ。ところで君は旅行者かい? 俺はこの街でガイドをやってるんだけど、よかったら案内しようか?」旅先ではガイドブックすら読まないのに、ガイド役など邪魔なだけ。こんなのに金を払うくらいなら、1人でブラブラしている方がよほど気楽だ。
「うーん、やめとくよ」
「なんでだ? 安くしとくから」
「いや、いいよ。あんまり観光とか興味ないから」
そう言って立ち去ろうとしても、男は俺の腕を取って引き留めようとする。しつこいな、離せよ。
「わかった。じゃお金はいいよ。その代わり、ガイドが終わったらビールを飲ませてくれ」
え、ビールでいいの? あなた、どんだけ仕事がないのよ。さすがの俺もそこまで言われれば応じるより仕方がない。わかったよ、ガイドよろしく。こうしてこの切羽詰まりすぎな案内人、アナンダ(31)といくつかの観光スポットを巡ることになり、その後は約束どおり、彼と路地裏の立ち飲み屋へ。あまり冷えていない瓶ビールで乾杯する。
「たくさん飲んでよ。アマンダのガイド、思ったよりずっと楽しかったし」
「ははは、そうか、ありがとう。ところで今晩の宿はもう決まってるのか?」
「うん。なんで?」
「だったら明日、俺の家に泊まりに来なよ。母ちゃんの美味いカリー食わせてやるから」
いいじゃんいいじゃん。ワクワクしちゃうな〜。翌日、昼。待ち合わせ場所のスーパー前では、すでにアナンダが手を振って立っていた。
「じゃ行こうか」
街の中心部から徒歩30分。到着したアナンダの家は、小高い丘の頂上にあるこぎれいな建物だった。決して豪邸とは言えないが、街中でよくみかける貧相な家とは比べものにならない立派な邸宅だ。実はいいとこの坊ちゃん?玄関からアナンダの両親が出てきた。2人とも、いかにも善良そうな微笑をたたえている。
「こんにちはー。日本から来たムシゾーです」
「どうもいらっしゃい。途中の坂道、大変だったでしょ」
アナンダの母が流ちょうな英語で答える。何でも若いころはヨーロッパ各国で働いていた経験があるんだとか。
「息子からアナタが泊まりに来ると聞いていたので、ちゃんと部屋も用意しておきましたよ」
「どうもすいません」
「いえいえ。では1500ルピー(1千200円)いただける?」
「は?」
「宿泊代ですよ」
何てこった。よくよく話を聞けば、アマンダの実家は民宿を経営しているというではないか。くそ、そんなこと全然聞いてなかったぞ。あいつめダマしたな。案内された部屋でアマンダに詰め寄る。が、ヤツは涼しい顔だ。
「だってオマエはケチだから、本当のことを言うと俺の家に来なかっただろ?」
当たり前だ。もともと泊まっていた宿より500ルピーも高いとわかってたら来るワケねえし。とまあ、最初は俺もカリカリしていたのだが、夕飯にビックリするほど美味いカリーを食い、そのまま食卓でヤツの家族と和やかに団らんしていると(この日の宿泊客は俺だけ)、いつの間にか怒りはすっかり収まっていた。アマンダの父親が穏やかな顔で話す。
「この宿は丘の上にあるからなかなか客が来なくてね。だから息子がよく街でいろんな人に声をかけて連れてきてくれるんですよ。親想いの息子なんです」
ふうん、そうだったのか。俺、こういう話に弱いんだよな。
夕飯後は、酒を飲みつつアマンダとトランプを楽しんだ。
「なあ、ムシゾーって付き合ってる女はいるの?」
「いないよ。そっちは?」
「売れない街のガイドに彼女なんているわけないよ」
「だよなー。ははは」
「笑ってないでカワイイ日本人の女の子、紹介しろよ」
女っ気のかけらもない、しけた夜ではあったが、なぜかそれが妙に楽しかった。中学の頃、友人の実家に泊まって夜更かししたときの気分に似てるというか。たまにはこういうのもいいもんだ。翌朝、アマンダ一家に別れを告げた後、キャンディから100キロ離れたニゴンボなる街を目指した。常夏のビーチがあると聞きつけ、ビキニギャルとの出会いを期待したのだ。目論見は、現地に着いて早々、打ち破られた。砂浜に寝転がってるのは野郎ばかりで、ビキニの女性などゼロ。これじゃ話に
もならん。ただし面白いオッサンとの出会いはあった。ニゴンボの野菜市場で、声をかけてきた中年オヤジ、ラニルさん(43)だ。かつて、10年ちかく愛知県の土建屋で働いていたという彼は、実にフレンドリーな性格で、10分ほど立ち話をしただけの俺にこんな優しい言葉をかけてくれたのである。完璧な日本語で。
「今晩、僕の友だちの家で飲み会があるんだけど一緒に来ない?その後、僕の家に泊まっていけばいいじゃない」
もちろん行きますとも!夕方、トラック配送の仕事を終えたラニルさんと合流した。彼の友人宅は、ニゴンボの中心部から車で1時間ほど離れた小さな村にあり、到着すると、すでにオッサン4人がイイ調子で飲んでいた。
「こんばんは。日本から来たムシゾーです。今日は呼んでいた
だいてありがとうございます」
すかさず、俺の英語を現地のシンハラ語に通訳するラニルさん。どうやら彼ら、あまり英語が得意ではないようだが、その友好ムードは十分こちらに伝わってきた。
「オー、ハロー!」
「ウェルカム、ムシゾー!」
彼らが差し出してきた酒をグッとあおる。ヤシで作ったスリランカの地酒アラックだ。くー、効く! そして旨い!同じくアラックを一息に飲んだラニルさんが言う。
「あいつら、いい飲みっぷりだってムシゾーさんを誉めてるよ。ほら、どんどんやろう」
宴はなごやかに進んだ。会話はいちいちラニルさんの通訳を介す必要があるため、あまり込み入った内容にはならないが、こういう席ではむしろ、ノリの方が重要だ。
「ムシゾー、飲め飲め!」
「では日本の伝統芸、イッキ飲みやりまーす!」
「わははは、いいぞいいぞ!」
いやー、楽しいっ!飲み会が始まって2時間ほど経ったころだろうか。メンバーの1人が突然、窓の外にむかって大声を張りあげた。どうやら近所に住む若い娘さんが前を通りかかったので、仲間に加われと言ってるようだ。やがて恥ずかしそうに部屋へやってきたのは、スリランカ人にしては色白の部類に入る20代の女の子だ。名前はギータちゃんというらしい。あまり美人じゃないけど、オッサン6人のむさ苦しい酒席に、女性がひとりでもいてくてくれるのはありがたい。ふいにドッと場が湧いた。おや、何だ?酔っぱらったラニルさんが、口にヨダレを垂らしながら言う。
「みんなが、ギータと結婚して日本につれて帰れよだって」
どこの国でもオッサンってのはセクハラが好きなんだな。無理矢理、俺の隣に座らされたギータちゃんもひどく恥ずかしそうだ。ま、とにかく挨拶しとくか。
「初めまして、ムシゾーです」
「ハロー」
愛想のいい笑顔を浮かべてくれたが、彼女もまた英語をほとんど話せないらしく、そこで会話はピタッと止まった。おまけにスリランカの女性は酒を飲む習慣がほとんどないそうなので、とても口説けるような環境ではない。もったいないな。せっかくいい乳してるのに。かなり酒が入っていたせいも
あるのだろう。ふとセクハラしたくなり、彼女に向かって『おおきいオッパイだね』とジェスチャーで示してみた。手を叩いて爆笑する男たち。ギータちゃんも恥ずかしそうにはしているものの、ケタケタと声を出して笑っている。おや、意外とエロに耐性があるのか?
ギータちゃんの太ももや腰のあたりを指でツンツンしてみる。彼女は「ワーオ」とおどけるばかりで、拒否する様子はない。ならばと今度は肩を抱く。これも問題ナシだ。いいじゃないの、素晴らしいじゃないの。こりゃちょっとしたキャバクラですぞ。そして調子に乗った俺が、彼女の膝に頭を乗せようとしたとき、誰かに背中をドンッと殴られた。イテッ!隣に座ったリーダー格のおっさんが、大魔神のような形相で胸ぐらを掴んでくる。
「ユー! ノーノー!」
ハッと周囲を見渡せば、そこにいる全員が険しい顔でこちらを睨んでいる。先ほどまで一緒に大騒ぎしていたのが信じられないほどのお寒い空気だ。あれ、俺、何かやらかしちゃった?ラニルさんが駆け寄ってきた。
「ムシゾーさん、ちょっとやり過ぎたね。ギータ、途中からすごく嫌がってた」
え、そうだったの?
「スリランカじゃ知らない女の子にああいうことは普通しないからね」
結局、半ば追い出されるような形でその場を立ち去った俺は、その晩、しょんぼりとラニル宅で床についた。翌日、ラニル宅を後にした俺は、目についた三輪タクシードライバーに声をかけた。
「ジキジキ(セックス)したいんだけど、いい店ない?」
くさくさした気分を晴らすには、精子を出すに限るというわけだ。しかしドライバーによるとこの街には気の利いた風俗店があまりないらしく、唯一、マッサージ屋なら本番ができるとのこと。ただそれも嬢との交渉が必要で、場合によっては断られることもあるそうな。ま、いいや。とりあえずその店に連れてってよ。目的の店に到着するや、30前半の女が現れ、個室に通された。そこでオイルマッサージを受けた後に、さっそく交渉に入る。
「ジキジキしたいんだけど」
「私、ジキジキはしないの。でもハンドジョブ(手コキ)なら20ドルでするよ」
はあ、20ドル? 高すぎだろ。どんだけボッタくる気だよ。
「10ドルでやってよ」
「ノーノー。安すぎるよ」
舐めやがって。だったらいいよ、他を当たるから。すっかりシラけて帰ろうとすると、意外にも彼女はあっさりと折れた。
「待って、10ドルでOKよ」
経験上、こういう態度を見せる女はさらなる値切りにも応じてくれる。内心は金になるのならいくらでもいいから欲しいという、切羽詰まったタイプが多いのだ。
「やっぱり10ドルは高いな。5ドルで十分でしょ」
「ダメよ〜」
「じゃいいよ、帰るから」
「OKOK!」
ほらね。激安手コキゲット!よほど悔しいのか、彼女は涙目になっていたが、向こうもボッタくろうとしていたのだからおあいこだ。気にすることはない。てなわけで大量の精子を彼女の手の中に発射。すっきりして帰ろうとした矢先、受付の隣の部屋で店の女の子たちが菓子を食べながらくっちゃべっていた。そのうちの1人が俺に気づき、ちょいちょいと手招きをする。
「あなたも食べていく?」
つくづくのどかなお国柄だなぁ。んじゃ、遠慮なくお邪魔しちゃおうかな。テーブルにつくと、彼女たちから質問がとんだ。
「あなた、誰にマッサージしてもらったの?」
「スサリって子だったかな」
「あなたラッキーだね。彼女優しかったでしょ」
「まあね。5ドルでハンドジョブやってくれたし。ははは」
言った瞬間、彼女たちが一斉に眉をしかめる。あれれ、どうしたの?隣の女性が首を振り振り言う。
「そんなにディスカウントさせるなんて、あなた悪い人ね。スサリ、かわいそうな人なのよ」
理由を聞き、がく然とした。半年前、彼女のダンナが交通事故で両足を失い、以来、3人の子供と寝たきりの義父を彼女がひとりで養っているというのだ。このマッサージ店で働くようになったのもそれが理由らしい。マジかよ…。
調子に乗って値切り倒したことが、胸に重くのしかかってくる。慌てて個室に引き返した俺は、彼女になけなしの20 ドル紙幣を押しつけ、そのまま店を出た。

生駒新地で熟女としっぽり遊ぶ|裏風俗のちょんの間体験ルポ

201311041.jpg奈良県の山間部に、生駒新地と呼ばれる一帯がある。風情ある旅館が並ぶ、知る人ぞ知るちょんの間エリアだ。ここの最大の特徴は、夕方から朝まで女のコと一晩過ごせる「お泊まりコース」があることだ。その間、外に出て散歩をするもよし、街に降りて食事をするもよしの、まさにしっぽり中のしっぽりプランといえるだろう。
料金は6万5千円。やや値は張るが、都会の喧噪を離れ、夏の疲れを癒やすにはぴったりのお遊びかもしれない。8月末、生駒の旅館に電話予約を入れた。

「あの、泊まりで遊びたいんですけど」
「お兄さん、若いでしょ?」
「生駒は若いコいないんですよ〜。それでも大丈夫ですか?」
「大丈夫です」
「では承りますね」
オレに合わせ、若めの女性を手配しておいてくれるらしい。
土曜の午後、近鉄奈良線の生駒駅からケーブルカーに乗り換えて、目的の生駒新地を目指した。
 宝山寺駅でケーブルカーを降り、細道を歩くこと数十秒、すぐに旅館街が見えてきた。人通りはまったくなく、まるで自分1人だけが昭和の時代にタイムスリップしたような奇妙な感覚に襲われる。昨晩の雨はあがったものの、 空は曇り空。前方の視界は悪い。乗客もまばらだ。予約した宿の玄関をくぐると、すぐに女将が出てきた。 

「いらっしゃいませ、お待ちしてましたよ」
上品な奈良弁のお出迎えに、旅情感が一気に増してくる。
「今日は遠いところから来てくれはって、ほんまにありがとうございます」
 丁寧なお辞儀をされ、部屋へと案内される。
「一番眺めがいいお部屋を選んでおきましたから」
畳には既に布団が敷かれており、枕が二つ並んでいる。

「今日の女のコですけど、30代後半でようしゃべる明るいコです。楽しんでもらえたらうれしいですけどねぇ」
女将が部屋を出ていってから10分ほどで、トントンとノックの音が鳴った。
「失礼しまーす」
やってきたのは、はるな愛のような女性だった。肌が少しだけ焼けて、笑顔も含めて健康的な雰囲気だ。
「お客さん、今日こっち来たん?」
「はい」
「あっ、名前はさとみ(仮名)って言います」
「どうも、はじめまして」
正直、期待以上の女性がやってきた。
「よろしく〜!    ていうか、自分若いなぁ〜。さっきな、受付の人にな、今日のお客さん、さ
とみちゃんの弟さんみたいやでって言われたけど、ほんまやったなぁ」
「あはは」
「こんなおばちゃんでもかまへんの?」
「ええ、大丈夫ですよ。むしろ、素敵ですね」
お世辞ではない。今日の目的であるところのしっぽり感を楽しむには、ちょうどいい頃合いの女性だ。

さて、この旅館でも夕食は食べられるのだが、どうせなら外に出て恋人気分を味わいたい。そう告げると、さとみさんが携 帯でお店に連絡を入れてくれた。生駒駅のあたりに行きつけの小料理屋があるらしい。
「ほんじゃ、行こうか」
2人で旅館を出る。てっきりもう一度ケーブルカーで逆戻りなのかと思っていたが、さとみさんが腕をとって言う。
「せっかくやから歩いていかへん?」
指さしたのは、緑の木々が並ぶ坂道だ。
「麓まで10分とちょっとくらいやし、歩かへん?」
それも悪くない。ぶらぶら散歩しよう。
「階段あるから気ぃ付けてな」
「はい」
「ここな、春は桜がめっちゃキレイに咲くんよ」
「じゃあ春は賑わうんでしょうね」
「それがな、みんな来いひんから花見の穴場やねん」
左手にある小さな公園を彼女が指さす。

「春になったら弁当つくって、あそこの公園で花見しよっ」
「あはは、いいですね」
「だからまた来てな」
こんな会話のおかげで、また旅情があふれてきた。風俗に来た気分とはまた違う涼やかさとでも言うか。
坂を下りきったところで、さとみさんは一軒の小料理屋の前で立ち止まった。
「ここ。お魚がおいしいねん」中はカウンターだけのこじんまりとした店だった。
「仕事忘れると困るから、お酒はそんな飲めへんねん、ごめんな」
「大丈夫ですよ」
オレはビール、さとみさんは梅酒で乾杯だ。彼女オススメのきすの天ぷらと焼きしいたけはどちらも絶品だった。関西風のだし醤油が最高に合う。
「ああなんか楽しくなってきたわ〜」
彼女はニコニコしながら、梅酒を5杯も飲んだ。
「楽しくなるとな、飲んでまうねん」
そうこうして店を出たのが夜の9時。さらにさとみさんに手を引か れて、路地裏のスナックに入る。既に常連と思われる男性客4人とママさんがのんびり飲んでいた。
「ここな、いつも仕事終わりにいくスナックなんやけど、今日はもう楽しすぎて飲まんとやってられんから、飲むで!」
焼酎のボトルを開けて再び乾杯だ。
「今日はな、ホンマに楽しいねん」
さとみさんの笑顔にママが答える。
「さとみちゃんな、お客さんがイヤなときは酒なんて一滴も飲まんでずっとぷーんってしてるんやで!  ははははは!」

てことは、今日はオレのことを気に入ってくれてるわけだ。悪い気はしない。
おっさんたちの演歌メドレーが続く中、酔ったさとみさんがオレの腰に手を回してきた。
そしてこちらに近づき唇を尖らせて目を閉じる。「チューして」の合図だ。
グラス片手にそっとそれに応じる。
「うち40才やけど、どう?  おばちゃんかな?」
「いえ、大好きですよ」
「あぁ〜んもう、こっちにおいで〜!    ホンマに好きになりそうや〜。私のこと、ホンマに好き?」
「うん、好きですよ」
「ホンマ?」
「はい」
「そんなら、ホンマのチューして」
そのまま、無言で舌を絡ませ た。店の中だというのに、大胆 な俺たちをとがめる人はいない。
さらに密着して足と手を絡ませる。いちゃつきながら彼女の赤らんだ頬を見ていたら、股間が膨らんできた。さとみさんもそうらしく、オレの肩に頭をもたげてきた。
「あんな、はよエッチしたなってきた〜。もう、行かん?」
スナックを出て、タクシーに飛び乗り旅館に戻ったのは夜の11時すぎだ。
畳の香りのする部屋に戻り、 腰に手を回してじっと見つめ合 ううちに、彼女から唇を預けて
きた。舌を伸ばしそれに応える。

「もう、ガマンできん…」  
 彼女は何度も何度も、接吻を交わしてくる。
「実はな、タクシーん中でもずっと濡れててん」
そうか、ならばと股に手を伸ばしてみる。人差し指をパンツと股の間に入れると…スゴい!
 トロトロに溶けてるじゃないか。
彼女の手もオレのズボンに侵入してきた。数本の指が金玉とサオの付け根の部分をやさしく撫であげる。
さとみさんはオレの目をじっと見つめる。
「もうあかん…」
そのまま畳に押し倒した。上着を脱がし、胸にむしゃぶりつく。さらに乳首を指でゆっくりと転がしながら、小刻みにキスを重ねていく。
「もう限界…」
「どうしたの?」
「もう、やめてや〜」
「…やめるの?」
ヌチョヌチョに濡れてるマンコに入っていた指を抜きかける。
「あっ、やめんといて〜」
「だってやめてほしいんでしょ?」
「ちゃう、入れてほしいねん、ほんまにもうムリムリ〜」   
体勢をかえた彼女は、チンポにむさぼりついてきた。トロけるような舌使いだ。そしてようやくトロトロのマンコにゆっくりと生チンコを差し込む。暖かい。
「アンッ…!ホンマにすごい…っ」ゆっくりと、腰を動かしながら暖かみをさらに噛み締める。
「もうホンマに好きや!あかんっ」
こっちもダメだ、あまりの快感にピストン運動を続けられない。
「もうイキそうです…」
「だめっ、抜かんで…っ!」さとみさんがオレの腰に両手をまわし、悶えながらじっと目を見つめてきた。中出し? それは駄目だろ。それからすぐ、オレは彼女の腹にザーメンを思い切りぶちまけた。そのまま眠ってしまったらしく、気づいたときは、窓から朝の光が差していた。今日も生駒の空は薄曇りらしい。ランジェリー姿に着替えたさとみさんがテーブルの上で麦茶を入れている。
まるで新婚初夜の翌朝のような気分だ。麦茶を飲みながらテーブルの前であぐらをかいていると、さとみさんが後ろからオレの尻をつま先でつついてきた。
そして無言でオレの膝に頭をうずめ、甘えた表情でこちらを見つめてくる。「もう一回」の合図だろう。

布団にもぐり、昨夜とは一転し今度は乱暴に乳房を揉みしだく。前戯もほどほどにすぐにマンコに手を伸ばすと、なんということか、もう濡れまくっている。
「ちょっと、濡れすぎじゃない?」
「だってな、さっきまで昨日のエッチずっと思い出してたら濡れてきてん。ホンマに変態や、うち…」
濃厚なフェラで立たされたチンコは、朝から元気よく彼女の秘部へと入っていった。
朝っぱらからの放出でぐったりするオレに、さとみさんが耳元でささやいた。
「お風呂いこか?」
そうだ、昨晩は風呂に入っていなかったのだ。
浴場の更衣室に入って驚いた。
すでに宿泊客の浴衣と女性モノのランジェリーが置いてあるではないか。ってことはもしかして…。
さとみさんが浴場の扉をノックする。
「入りまーす」
中から「どうぞ〜」という声が聞こえた。
 入ると、40代後半くらいの熟女が、男の身体を流している。別の部屋の嬢と客だ。
思わず彼女の裸体をチラチラ見ていると、何かが引っかかった。えっと…あれ?  この人どこかで見たような…。そうだ、思い出した!  この人、受付の女将さんじゃないの!  この旅館、女将まで抱けるってことなの?
風呂のあと、和風の朝食を食べ終えたところで、別れは唐突にやってきた。
「あのな、私ここでお別れなの」
「え、そうなんですか」
身支度を終えたさとみさんと見つめ合い、最後の口づけを交わす。
「ほんまに楽しかった。また来てな」
そう言い残して、彼女は去っていった。
部屋の窓を開けると、朝方の曇り空は完全に晴れ渡っていた。

もう一話
1年ほど前、付き合ってる彼女から「一人じゃ不安だから一緒に集会行ってくれない?」と誘われた。彼女は重いぜんそくの持病を抱えている。それで通院を重ねていたのだが、あるとき病院内で患者らしきババアからこんな声をかけられたというのだ。
「同じように苦しんでて困ってる人たちが集まる場所があるのよ。見るだけ来てごらんなさい」
いかにも怪しい集会だけど、ワラにすがるつもりで顔を出してみようってことだろう。同行してやることにした。
日曜日。ババアから教えられた雑居ビル内一室に入ってみれば、ずらっと並んだパイプ椅子に年寄りから子供まで30人ほどが腰かけている。奥にはステージらしきものがあるみたいだ。しばらくして壇上に白髪のジイさんがあがった。
「お集まりいただきありがとう。私どもの考えや教えを説明させてもらいたいと思います」
その後に続いた言葉はなんというか、呆れるほどに典型的な宗教トークだった。自分たちの教えを体現すれば病気もよくなるし、毎朝祈りを続けることで人生が良い方向に向かうだのなんだの。それでも他のジジババなんかはうんうん言いながら聞いてるわけで、なんとも不気味な集会だ。そんなろくでもない話に続いてステージにおばちゃんが上がった。腰を90度に曲げ、杖を手にしてたどたどしく歩く。まだ40代ぐらいだろうにずいぶんカラダにガタが来てるなぁ。
「この方は腰の不調に長年悩まされています。我々は『手かざし』をすることでその不調を取り払うコトもやっています」
おっちゃんがそのまま右手をおばちゃんの腰に当てる。なにかブツブツ言ってるようだが聞き取れない。おばちゃんのほうもなんらリアクションすることなく手かざしとやらを受けている。それが20分も続き、ようやく動きが。「だいぶ良くなったでしょ」 
おっちゃんの声に合わせてその腰曲がりおばちゃんがスッと上体を起こす。うわー、インチキくせー。「今は一時的に回復してるだけなんだけども、日々続けることで具合が良くなりますよ」
会場には拍手が起こり、おばちゃんは手を振ってステージを降りていった。もう見てらんないので帰ります。それから2カ月ほど経ったころだろうか。会社近くの鶯谷で一杯やった帰りにフラフラして
いたところ、ラブホ街の入口付近で声をかけられた。
「お兄さん遊んでってぇ」視界に入ってきたのは40代らしきおばちゃんだ。ん?なんか見たことある顔だぞ。誰だっけ?え!あのとき壇上で手をかざされてたオバハンじゃねーか!
間違いない。あのとき腰がピンと治った女が立ちんぼをしているのだ。今は腰ぜんぜん曲がってないけど。
「7千円でいいから、ね?」
「おばちゃんとヤルんだよね?」
「若い子には負けないよぉ」 
そう言ってなぜか二の腕を曲げて力こぶを出す。よくわからんけど元気そうじゃねーか。
好奇心というか面白そうなので一緒にラブホへ向かう。このオバハン、歩くスピードが尋常じゃなく速い。手かざしのおかげか。入室してすぐお風呂へ。
「お兄さんこういう遊びは良くするの?」
「いやしないですよ。お姉さんはよく立ってるの?」
「もう5年ぐらいね。若い子には負けないよ。エッチって経験がものを言う世界だから」
そう言ってチンコをスリスリしてくる。風呂を終えてベッドに戻ったところでおばちゃんが乗っかってきて、あれよあれよと射精に至った。最後に聞きたいことをぶつけてみよう。
「おばちゃんさ、豊島区の宗教の会にいたよね?」
「…え?」
「オレもその場にいたんだよ。腰が悪くて、手かざししてもらって治ってたじゃない」
おばちゃんは目を閉じている。奇妙な光景だ。
「でも5年この仕事してるんだよね?腰が曲がってたのに。やっぱアレってインチキなんだね」
そのときだった。
「違う!手かざしにはお金がかかるでしょ!だからこんなコトしてるの!」
半狂乱とはこのことだ。目を閉じたままベッドを叩きまわっている。
「手かざしは素晴らしいの!」 
そう言い残しておばちゃんは服を着て部屋から出ていった。おそらく、あの宗教を信じるおばちゃんは、腰痛が治る役を受け持つ一方で、本気で自ら進んで手かざし料も払っているのだろう。お気の毒に。
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