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タグ:立ちんぼ

  • 2021/04/24エロ漫画アダルトコミック

    オニーサン男前やし別イチでええよ。オニーサンは既婚者?へえ、こんなとこで遊んで悪いお父さんやなあへへへオネーサンは?私もダンナ持ちで子持ち〜〜ひど!俺のこと言えた義理かいなうふふホンマやねそろそろ出よか。いやーオネーサンなかなか良かったわ。よくこの辺に立っとんの?たまーにね家計が厳しいときだけ。うふふありがとう。また遊んでね。女と別れてすぐのことだったちょっとすみません。失礼ですけどいまダンナさん...

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  • 2021/02/28素人エロ画像

    ハイジアそば、ラブホのあたりに黒人売春婦が立ち始めました。ケニア人という珍しさと、ホ別1万のおかげか大人気で、すぐに買われてしまいます。いったいどんなセックスができるんでしょうね。売春メッカのハイジア裏に外人立ちんぼ大集合シロート立ちんぼのメッカ、新宿ハイジア裏に、外国人立ちんぼが大集合している。タイ、フィリピンのアジア系、ロシア、さらに南米も。アパホテル前のオカマや、百人町の街娼が流れてきたわけ...

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  • 2020/07/17裏風俗・風俗体験談

    フレンチ、ゲルマン、イタリアン、アメリカン洋ピンみたいなブロンド欧米系風俗嬢のエッチテクニック・プレイ内容はいかに?外国人女性たちの売春宿アパホテルの前で流し目で客を取る外国人立ちんぼ出張のときによくお世話になっている都内のアパホテルが、外国人女性たちの売春宿として使われているという噂がある。これ、本当の話だ。ホテル前の路上や近くのコンビニ前で派手な格好をした東南アジア系のお姉さんたち(30~40代が...

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  • 2020/03/04ハッテン場ゲイ同性愛

    【ゲイホモの集まる売り専バーでノンケ漁りにハマった主婦の体験談概略・全文は上記記事をお読みください】※この記事は2008年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。同性愛者の街•新宿2 丁目には、現在、売り専バーと呼ばれる店が20軒ほど点在している。もともとはゲイの客が男性店員を買い漁る、一種独特の遊び場だったのだが、ここ数年、ちょっとした輿変が。それまで恃無といってもよかった女性客が...

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  • 2019/10/25エッチ体験談

    そのフィリピン人娼婦の話を聞いたのは飲みに行った帰りだ。「いつも1人で立ってるからさ、以前声をかけてみたんだ」「ほうほう」Tによると、このフィリピン人、いつも夜な夜なJR青梅線沿線のO駅近くに出没し、客の車や近くのラブホで営業しているらしい。ここまでは普通の立ちんぼと何ら変わらない。ところが、「オレさぁ、そのとき3千円しかもってなかったんだよ」「3千円?ピンサロにも行けないじゃん。じゃあ、何もせず...

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  • 2019/10/21裏風俗・風俗体験談

    1、ラブホ「フルール」近くに出没する立ちんぼ30代後半が熱視線を送って軽いボディタッチを受け持って・・・2、ピンクのミニスカで立つことが多いので、ピン子と呼ばれている。ネーミングだけで敬遠してはいけない。当人は細身巨乳でロリ顔と、人気が出る要素が満載の素敵な名物立ちんぼだ。左足にタトゥーがあるのもご愛敬か。基本的には車に乗せてホテルに向かうのだが、生理のときはカラオケでフェラ1万円のこともある。3、...

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  • 2019/08/10援助交際・パパ活

             大人も多いけど、何度か制服を着た子もいたからヤバイと思ってスルーしてますね。特に公園のほうは、喫煙所とか公園内のベンチとかに普通に座ってて、すれ違ってるオッサンに女のほうから「2でどう?」とか声かけてるから異様ですね。明らかに若すぎる風貌なんで、絶対シカトすべきですよ。ここは難波駅の東側にある飲み屋ストリートで、すぐ裏手にラブホ街が広がっている...

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  • 2019/08/04エロ漫画アダルトコミック

    洗髪台のようなところでチンコを洗ってからプレイ開始ですフェラチオバー嬢のフェラテクはタイ風俗の中でも最高峰と言われておりまして要はバンコク版のピンサロなのですが…いい尻ですなぁ〜オッケーキミと遊びたいなタイのバンコクでオススメはフェラチオバーです過去に味わった素晴らしき性技の数々をご紹介しましょう射精後5分ほどのバキュームフェラで精子を一滴も残さず吸い取ってくれるのです首都バハマでの女遊びは立ちん...

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  • 2019/07/30援助交際・パパ活

    このア—ケ—ド、1年を通してウリをやってる女がちょろちょろいるのですが、夏はその数がグンと増え、女の子のレベルもアップします。ちなみに交渉時はススキノの激安ソ—プの話題を振ると、値段が下がりやすいです。わんさかエリア通りを一本裏に入った路地実はこの近辺、数年前まではどうってことない繁華街でした。ロクな飲み屋がないうえ、ヌこうと思っても、しようもない裏風俗があるだけ。でも最近「大門横丁」というオシャレな...

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【エロ漫画】援助交際や立ちんぼでの不貞行為でも浮気の慰謝料を請求されるのか!?

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オニーサン男前やし別イチでええよ。オニーサンは既婚者?へえ、こんなとこで遊んで悪いお父さんやなあ
へへへオネーサンは?
私もダンナ持ちで子持ち〜〜
ひど!俺のこと言えた義理かいな
うふふホンマやね
そろそろ出よか。いやーオネーサンなかなか良かったわ。よくこの辺に立っとんの?
たまーにね家計が厳しいときだけ。うふふありがとう。また遊んでね。
女と別れてすぐのことだった
ちょっとすみません。失礼ですけどいまダンナさんがホテルから一緒に出てきた人ってこの女性ですよね?
ん?
この女性大村さんと言いまして
あ、たしかに大村って書いたったわ
はい、私ら探偵社の者ですで、大村の奥さんとラブホテルからで出てきはったんがアンタなんですわ
これ、私らが大村さんのご主人に報告すると慰謝料を請求されまっせ
え、待ってえな!あの女の人、立ちんぼやで?
俺、浮気相手ちゃうし!
いやいや
それでもオタクには慰謝料を支払う義務があるんですわ
それは浮気の慰謝料に関する解説サイトで
援助交際などで人妻と性行為を持った場合
人妻の配偶者には慰謝料を受ける権利があると説明されていた
そこに最高裁の判例も載ってるでしょ?
もう観念してくださいよ
え〜〜けどそんなアホな話ある?
立ちんぼの亭主に浮気の慰謝料を請求されるってムチャクチャやん

ハイジアそばのラブホのあたりに黒人売春婦の立ちんぼが

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ハイジアそば、ラブホのあたりに黒人売春婦が立ち始めました。ケニア人という珍しさと、ホ別1万のおかげか大人気で、すぐに買われてしまいます。いったいどんなセックスができるんでしょうね。
売春メッカのハイジア裏に外人立ちんぼ大集合
シロート立ちんぼのメッカ、新宿ハイジア裏に、外国人立ちんぼが大集合している。タイ、フィリピンのアジア系、ロシア、さらに南米も。アパホテル前のオカマや、百人町の街娼が流れてきたわけではない。どれもこれも新顔だ。ある1人に話しかけて聞いてみれば、そのロシア人の彼女、京都のスナックで働いていたのだが金にならず、ここが儲かると聞いてはるばるやってきたのだと。希望は2万円とのことだが、1万まではまけてくれるという。
他にも、ちょっとオカマっぽい雰囲気があった子に本当に女なのか確認したら、わざわざパスポートまで見せてくれた。とにかく今やあの界隈は、ちょっとした国際売春地帯である。どうせオリンピック前には壊滅するだろうから、早めのお遊びをどうぞ。

外国人専門ヘルスのブロンド金髪美人に巨乳の立ちんぼ・外人風俗嬢はレベルが高い

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外国人女性たちの売春宿アパホテルの前で流し目で客を取る外国人立ちんぼ
出張のときによくお世話になっている都内のアパホテルが、外国人女性たちの売春宿として使われているという噂がある。これ、本当の話だ。ホテル前の路上や近くのコンビニ前で派手な格好をした東南アジア系のお姉さんたち(30~40代が多い)がたむろしていたら近づいてみるといい。流し目やウインクをしてきたら「遊びませんか?」って意味だ。
俺が知ってるだけでも歌舞伎町、六本木、日暮里にあるアパホテルで外国人立ちんぼを確認したことがある。彼女たちはアパに部屋を取っていて、そうやってつかまえた客を自分の部屋に連れ込んで売春してるのだ。国籍はフィリピンやタイの東南アジア系が多く、たまにコロンビアなどの南米系や台湾、中国などの東アジア系もいる。たいてい日本に来たばかりで言葉も簡単な英語ぐらいしか通じないが、「セックスマッサージОK?」なんて感じで交渉すれば、トントン拍子で話が進んでいくはずだ。金額はたいてい2万で打診してくるけど交渉すれば1万まで下がる。
本番意外でもフェラなら5千円、手コキなら3千円程度で応じてくれるので、懐具合に応じて決めればいい。ちなみにこれば彼女たちと遊んだときに聞いた話だが、最近はアパホテル以外にも民泊用のマンションを使ってる女もいるとのこと。歌舞伎町あたりのマンションの前で似たような外国人女性を見かけたら、民泊売春してる可能性が高い。
外人女性と付き合いたくてバンドの女性ボーカル募集のメッセージを出した

これまで数多くの女性をナンパし喰ってきた俺だが、やったことのある外国人女性はいずれもアジア人ばかり。白人、黒人とのエッチの経験はない。そんな俺にとって金髪女とのエッチは長年の夢、とまではいかないが、ナンパを生きがいにしている俺にとっては避けて通れない道といえよう。

さて、いかにして金髪女とャるか。大阪にも数は少ないものの白人女性の裏風俗があり、ここに行けば手っ取り早くやれるだろう。
が、それでは何の意味もない。俺は自分の力でシロート金髪ネーチャンを口説き、エッチしたいのだ。

外国人向けの情報誌を発見した。最後の方に個人広告柵が設けられている。よくある「売ります」「買います」「友達券集」等のページだ。これは使えるかもしれない。しかし、中身をよく読んでみると一番多いのは外人男性が日本人女性を求めているもの、次いで日本人男性が外人女性を求めているもの、外人女性が日本人男性を求めるメッ
セージは1件もない。

これはかなりキビシそうだ。普通にメッセージを出しても、外人のオネーチャンから連絡が来るとは思えない。
可能性としては「WE WANTED」の方が高いのではないか。このコーナー、いわゆるメンバー募集のページなのだが、ここに「バンドの女性ボーカル募集」というメッセージを出してみるのはどうだろう。応募してきた外人女性を、歌を聞きたいからといってカラオケボックスに連れていき、ガンガンに盛り上がってそのままホテルへ。十分ありうるシチュエーションだ。バンドのボーカルというぐらいだから、応募してくるコも積極的で明るいオネーチャンが多いに違いない。それに俺は学生時代、バンドを組んでいたこともあるので、話題に困る心配もない。よし、コレで攻めてみよう。

5,6件はすぐに反応があるだろうと思っていたが、当日、翌日ともにゼロ。3日目になり、ようやく1通届いた。
「あなたのメッセージを見たのですぐに連絡がほしい」
名前はサリー。アメリカ人だろうか。自宅の電話番号が書かれている。とりあえず電話してみるか。
「ハロー、ジスイズカワウチスピーキン」
「ハア?」
「カンサイタイムアウトのパーソナルアド……」
「アー、カワウチサンー」
日本語がまったくダメという彼女に、拙い英語で必死でコミュニケーションを取る。
「サリーはアメリカ人なの?」
「そう、歳は23才です」
「会って歌が聞きたいんだけど、いつならいい?」
「明日でもOKよ」
翌日3時にJR天満駅で待ち合わせすることになった。なかなかの展開である。カラオケボックスでガンガン飲ませて、もう1軒。その日のうちにベッドイン。頭の中では、すでに金髪の女とパンパンやってるイメージがふくらんでいる。
当日3時。約束の場所で待ってると男友達を連れてやってきた。絶望的な気分で答えると、「すぐにカラオケいきましょう」と男が微笑んでいる。

くそ-、なんでこうなるんだ。仕方なくカラオケボックスヘが、当然ながらおもしろいワケがない。俺は勝手に盛り上がるサリーと男を横目に、超ブルーな気分で1時間を過ごし、「ボーカルの件はEメールで伝える」と言って早々と別れた。頭を切り替え、次の反応を待つ。
が、その後来たのは、男性からのメールとイタズラ電話の2件。プラス、俺のメッセージを見たと思われる「外国人向けのインターネットのサービスに個人広告をのせないか」という案内メールだけだった。
インターネットの個人広告は無料とのことなので、そのホームページにも同様のメッセージをのせてみた。しかし、これも反応はたったの1件。Eメールで返事を書いたら、それっきりだった。う-む。どうやら、この作戦は大失敗に終わったようだ。メッセージの内容が良くなかったというより、そもそも個人広告を出して、相手が来るのを待っているという受け身な姿勢に問題があるのだろう。

1週間後、以前から天王寺に営業に行った際、何度かその建物を見ていた「国際交流センター」に出かけてみた。中に入ったことはないが、名前からして在阪外国人のコミュヶーションの場なのだろう。ここなら、誰かと知り合いになれるかもしれない。平日の昼間とあってか、中はひっそりとしていた。1階奥のインフォメーションコーナーにも掲示物やビデオライブラリー、相談窓口があるぐらいで、使えそうなネタはない。と思っていたら、さらに奥へ進んだところで、「情報交換ボード」なる個人情報の掲示板が出現した。100件以上の個人広告のカードがびっしり貼ってある。

内容は「友達募集」「求人」「求職」等など。係の人によれば、掲載は無料で3週間貼りだしてくれるらしい。カードは、日本人からのものと外国人からのものが半々くらいか。日本人の広告は女性のものの方がずっと多い。

しかも、そのほとんどに電話番号や携帯が明記してあり、中にはプリクラが貼られているものもある。これはオイシそうだ。が、とりあえず今回のとは関係ないので無視した。
肝心の外国人女性からの広告は10件。俺は、そのうち日本人の友達を募集していた4人の連絡先をメモリ、外の公衆ボックスから電話をかけてみることにした。1人目、2人目と電話がつながらず、3人目は留守電。やはり夜じゃないとつかまらないか。あきらめ半分、「男女問わず友達がほしい!」と示していたジャニスという女性に電話する。と、今度は2,3の呼び出しで相手につながった。
「ハロー」と女性の声。本人に違いない。前のサリー同様、日本語が全然ダメという彼女に必死に英語で自己紹介し、ダメ元で「今から会えない?」と聞いてみた。
「よかったら、どこかで食事でもしようよ」
「いいよ。今日はあいているから大丈夫」
おお、ラッキー!しかも、彼女の自宅は交流センターのすぐ近く。そこで待っていてくれたら、1時間ほどで行くという。こんなにうまくいっていいのか。約束の夕方4時、センターの前で待っていると、アジア系の女性が「カワウチサンデスカ」と声をかけてきた。なにィ、キミも金髪じゃないのか。と、一瞬がっくりしたものの、よく見れば鶴田真由似のなかなかの美人。全身ブランドを身につけ、かなりリッチなお嬢様のようだ。キツメの香水のかおりが俺のドM心を刺激する。喫茶店で少し話してから、近所の居酒屋に入った。ジャニスはシンガポール出身。日本語を学びに半年前に来日したそうだ。まだ独身で彼氏もいないらしい。

「こちらに素敵な人がいればうれしい」
酒は全然飲まない彼女ではあったが、ノリはだんだんよくなってきている。いい流れだ。2時間ほどで店を出て通りを歩く。この辺りは、都合のいいことに道すがらにラブホテル街があるのだ。
「いこか?」
歩いてしばらくしてから、彼女に軽く声をかけた。ジャニスの香水にずっとムラムラを覚えていたということもあるが、そう誘ってもさほど不自然じゃないほど仲良くなれたと思ったのだ。

しかし、彼女の態度は俺のそのひと言で一変してしまう。恐い顔つきになったかと思うと、いきなり英語でまくし始めたのである。正確な意味がわからなかったが、おそらく「最初からそれが目的だったの」というようなことを言っていたのだろう。まさか、「イエス、オフコース」とも言えず、俺はブッブッ怒りながら帰っていくジャニスを黙って見送るしかなかった。

留学生の女子大生と付き合ったいい思い出

俺がテレクラで初めて外人女と会ったのは、今から4年前。テレクラざんまいの日々を送っていたころだ。その2年前ほど、サラリーマンをリタイアし、生まれて初めて入ったテレクラで、柏木由紀風の美人に誘われてビギナーズラックなセックスを楽しみ、3日をあけずテレクラに通うようになる。ところが、会えるのはブスブタババァな女で、しかもタカリか売春。

要求されるまま数万の金を渡したこともしばしば。それでも5人に1人くらいとは純粋にセックスを堪能できただろうか。俺はますますテレクラにのめり込み、結果、退職金から借金を引いた残り約100万は4ヵ月ほどで底をつき、失業給付金までつぎ込むようになった。

その失業給付金もとっくの昔に終了した11月中旬、俺は渋谷南口のテレクラにいた。資金はサラリーマン時代に収集した貴重なレコードやオーディオ類を売り払って作った。苦労して集めた200枚ほどのビートルズのシングル盤はあっという間に棚から消えたが、それでも惜しくはない。

スケベ情熱すべてをテレクラにかけていた。テレクラに入室して1時間ほどたったお昼ちかく、ハワイから来て通訳をしているという品川に住むミキとつながった。プライベートな日本人の友達が欲しくて電話した、と流暢な日本語でしゃべる。

肉が好きと言うので、トンヵッの有名店で目黒名物「とんき」の話をするとのってきた。俺は初めての素人アメリカ女に会える興奮にドキドキして山手線に乗った。サラリーマンのころ、東南アジア系の女にハマったことがある。

昭和の終り、池袋にあった台湾料理店「梅子飯能巴(メイッーハンテン)にはよく通った。本店は台北市にあり、本格的な家庭料理が味わえるし、別のお楽しみもあると先輩から聞いていた。

ショットバーのような雰囲気に戸惑いながら席につくと、若い女が隣に座り、オードブルの、ひまわりだったかスイカだったかの種を割り口に押し込んでくれる。小皿料理も油っこくなく美味だった。

途中で、ママとおぼしき女が来て「オールドのボトルをキープしてくれたら、ここの女の子を紹介する。女の子には1万あげて」と言い、「今は3人、だけど、まだたくさん日本にくる」と続けた。

俺に付いてくれた、小柄でアグネスチャンふうの顔だちのミミが「ワタシ、シメイシテクダサイ」と甘えてきた。俺は料理代とポトルキープ、それに連れ出し料合計1万5千円ほどを支払った。
池袋のR大学に通う留学生、ミミに特に優れた性戯があったわけではない。が、小さくて丸い尻と前に突き出した乳房の弾力。それに何回挑んでもイヤな顔せず楽しそうに腰を動かす女は、いかにも魅力的だった。

その後、俺はミミに会うため、帰国するまで週末には必ず店に出かけるようになった。「雪を見たい」とせがまれ行った妙高高原で、スキーをするわけでもなく、ほとんどの時間をベッドで過ごしたのも、今ではいい思い出である。

その後は池袋北口に立ちはじめたマレーシア、タイの女を片っ端から喰いはじめた。アメリカ留学の資金稼ぎに来た、というヤンという女は中国系マレーシア人の学生だった。

今でいえば「紀香」か「江里子」並のスタイル、顔は初代ミニスカポリス、大原かおり似。雑誌のモデルをしたこともあるという170センチちかい体を器用に使い、体位で応えてくれた。彼女の体には、いたるところに傷があった。

特に背中の縦の傷はケロイド状だ。以前、政治運動をしていて、そのときの傷らしい。巣鴨にあった彼女のアパートには革命家チェ・ゲバラの写真が飾ってあった。ボブディランのファンで、ダビングしたテープをプレゼントすると、明け方まで喜んでウォークマンで聞いていたヤン、彼女はその後、五反田のピンサロに移り、3ヵ月ほどで消えた。

美人外国人が日本人のペニスを見てみたいと誘ってきた

文化交流と称し外国人を雇うのが流行ったのをご存じだろうか。ブ—ムに乗り遅れまいとオレの住む人口4万人の市も文化交流センターを設置し、5 人の外国人が配属されてきた。今はずいぶん規模も縮小されたが、お年寄りの中には、交流員が初めて見る外国人だったという人も少なからずおり、それなりに役目を果たしているようだ。かくいうオレも、彼らと変わった文化交流を果たした1人である。オレが住んでるアパー卜の隣室に、テイムという名のイギリス人男性が越してきた。母国で大学卒業後に男女2対2で日光旅行に来日。東京の大学院で文化人類学を学び、恩師の斡旋で我が町の文化交流員になったという。日本語はペラペラで歳も同じ。さらにロック好きなオレと音楽の趣味も合い、すっかり意気投合した。話してみて驚いたのは彼ら交流員の待遇である。国と県から月給60万程度が支給され、アパ—卜の家賃も自治体持ち。立場としては市役所の臨時職員(2〜5年契約) だが、主な仕事は県内の祭りや農協の催事、田植えや花見など自治体のイベントに参加し月刊の市報にリポートを載せることくらいだという。そういえば、陽の高いうちから市内の観光展示場に腰を据え我が県名産の日本酒を飲む交流員の姿をよく見かけた。ティムによれば、それも仕事のうちと言う。うらやましい限りだ。とにかく気さくな彼の部屋には多くの人間がやって来た。カナダ人の女性交流員ジル
(27才) や市内在住の外人留学生等々。宴会が始まればオレにも声がかかり、仲間に加わった。去年の秋、ジルの友人リンダが帰国することになり、その前にティムも含め4 人で日光に旅行することになった。オレは喜んでガイド役を買って出た。なんせ、ジルは金髪碧眼の美人だし、リンダはモデル並みのナイスバディ。それぞれ婚約者や彼氏がいるらしいが男女が2対2で旅に出るのだ。弾みでナニやら起こってもおかしくない。光シ—ズンとあり混みに混んでいた。それでも東照宮や中禅寺湖を回り、楽しい一日を過ごしてホテルへチェックイン。オレとティムの部屋で、リンダのお別れパーティを催した。「日本の男性とセックスしたかったな」飲み始めて一時間リンダがふとロを開いた。歩き回ったせいか、いつもより酔いが回ってるらしい。「まだ遅くないよ。ボクとしてみる?」
思い切って誘うが、彼女は「そんなの関係ね」と、意味不明の言葉を残し部屋に引き上げてしまう。ティムはすでに酔いつぶれ、まともなのはジルとオレだけ。と、ここでジルが思いもかけぬことを言うのだ。「私も日本男性のペニス、見てみたいな。ガイジンと違つて硬いんでしよ。ケンタのペニスもそうなの?ちよっとだけ見せてよ」
「え—、ジルがフェラしてくれれば硬くはなるけど…」
戸惑いつつ返すと、ジルがいきなりオレの。パンツを下げチンチンを取り出した。「ふ—ん」
あちこち触るジル。見る見るペニスが大きくなっていく。
「もう収まりがつかないよ」思わず腰を突き出すと、ジルは長い舌を突きだしペロペロ、チロチロ。あまりの興奮に、服の上からジルの胸を揉みながら、あっという間に彼女のロに放出してしまった。セックスする間柄になった。が、気になるのは、いつもティムが側にいることだ。
例えば、オレがジルのアパー卜を訪ねたとしても、2人きりで即エッチとはならない。わざわざティムを呼んで酒盛りし彼が酔って寝込んだ後に横でこっそり交わるといった具合だ。もともとヤツを通してジルと知り合ったわけだし、彼女もティムを信頼してるってことだろう。それに、ティムの部屋の飲み会に呼ばれると、ときたま別の外人女性とのエッチに恵まれる。彼は酒好きのくせに弱いから、ジルのときと同様、ヤツが酔いつぶれた後、おいしい展開が待っているのだ。オレって案外、外国人女性にモテるタイプなんだな。うぬぼれていたが、違った。父親が病気で倒れ、ティムがイギリスに帰国した際、意外な真相を知った。彼の部屋でフェラしてもらった黒人留学生のカリナをホテルに誘ったときのこと。当然、応じてくると思いきや、手ひどく拒否る。この前は積極的だったくせに、なんで「あのときはティムに頼まれたからよ。彼はゲイで、あなたが好きなの。でも、ケンタはノンケでしょ。だから、あなたの射精するとこを見せてほしいって」
絶句した。なんとティムは1回につき2万円の報酬を出し、れるよう頼んでいたのだという。もちろん、ジルも同じ。ヤツは酔いつぶれてるフリをしていた。
暴力を振るうヒモ・ストーカー・W不倫を助ける不動産保証人斡旋人
自らストーカー退治を買って出たこともある。客につきまとわれ困り果てた、ある地方在住の既婚のホステスを助け、住民票移転と客の会社への直談判。結果、多額の慰謝料をせしめたのだ。そして、駆け落ちの手引きも。
「つい先日ですが、札幌に住むW不倫の中年男女を福岡まで逃がしたんですよ。彼らの関係は周囲に気づかれてなかったらしいけど、それでもすべてを捨てて出直したいって覚悟が固かった。そういうときは第三者が介在しないと無理ですからね。どうしたかっていうと、2人の戸籍と住民票を移して、体は福岡に逃がした。後は金しだいですが、4百もらえれば別の戸籍を手配して、仕事の斡旋もして、後々家族が失腺届を出すようフォローもしますよ」
 
角谷氏のネットワークをもってすれば、ダミーの保証人を立てて、もっと悪さを働くのはた易い。が、氏は、より人間臭い方へ引っ張られていく。
「元組員で足を洗った奴がいてね。そいつが新宿でデリヘルの経営を始めようというんです。けど、刑務所から出てきたばかり。収入証明なんか当然ないし、古巣は頼れない。金はあるんだけど、につちもさつちもいかない。でも、当人はしっかり更正したいって言うわけ。で、僕がすべて代理人として対応してやったんですよ。部屋はウチの会社名義で、保証人も立てた。社会的な立場もほしいってんで一応はウチの社員ということにしてね。彼は彼で雇われ店長は立ててますから、万一、摘発されてもそんな目的でとは知らなかったって、しらばつくれればいい」
他には架空の銀行口座がほしいという依頼も多い。所得隠し目的以外に最近多いのが、ねずみ講をやる連中だ。
「立派な会社の役員とかだったりするんですよ、そういう依頼をしてくるのは。まあ小遣い稼ぎになるから、とりあ一蒸す引き受けてますけどね。一応、犯罪に使わないという念書を取った上で、こっそりテレホンバンクに申し込んでおくんですよ。で、たまに残高を確認して、もし異常なお金の出納があったら口座をストップさせちゃう」
世の中のシステムの裏をかくのは得意でも、人をだましたり、約束を破る人間は角谷氏のポリシーに反するのだ。
「そうだ。いい話があるんですよ、一口乗りませんか」
某住宅メーカーが都内に作ったばかりの分譲マンションがまるで売れない。が、住宅金融公庫のシステムが変わる前に、形だけでも売ったことにしたい。そこで氏にお呼びがかかった。
「誰か審査に通る人を探してくれ。その代わり、その人間に申し込ませたら、すぐに賃貸に出すから」
って内々の依頼が来たんです。どうです、やりません?名義を貸すだけで不動産持ちになれますよ。先方が勝手に金を払ってゆくゆくは晴れてあなたのものになる。ね、いい話でしよ
思わず片膝を乗り出しそうになったが、ちょっとおいしすぎやしないか?もし、賃貸者が現れない場合は、その間の支払いをしなくちゃいけないとか、何か裏がありそうだ。角谷氏の話を真剣に検討する自分が悲しい。
これも現代ならではのニーズであるが、角谷氏が語る話の中で、私が最も現在を象徴するように思えたのが以下の事例だ。
「丸の内の大手損保に勤務するサラリーマンから依頼があったんですよ。彼は奥さんの家に婿入りして埼玉の奥の方に住んでたわけ。けど、通勤にも不便だし居心地も悪い。だから都心にマンションを借りたいと。一方、奥さんの勤務先は実家に近いし、両親も心配だから別居婚の形を取ろうとしたんです。が、保証人になってくれる人がいないんですよ。親御さんは猛反対だし、友人たちも理解してくれない。で、うちに来たわけです」
子供のない、いわゆるDINKSカップルだ。望みどおり別居婚をスタートさせた2人は、週末になると彼女が彼のマンションに出向き、デートを楽しんでいるという。
両親の感情を最大限尊重した上で、2人の自立を守る妥協点が都心のマンションにあったのだ。こんな、これからの夫婦や家族の有り様を探るような案件も角谷氏の元に舞い込んで来る。
暴力を振るうヒモから逃げ出した客を手助け
若者の多くが地縁血縁のない都会で、しかもフリーターという生活スタイルが定着する中、それでもアパートやマンションを借りるには保証人を立てなければならないのが現実である。
いずれ法も改正され、単身生活者が守られるようになるかもしれない。しかし、しばらくは角谷氏のような世話役が必要不可欠なのだろう。氏はそんな例としてこんな案件を挙げた。
「北海道出身で、孤児院育ちの女の子がいたんです。歳はね。彼氏と同棲してたんだけど野郎が大変な喰わせものでね。恋仲になった途端、彼女のアパートに転がり込んで働かなくなった。借金持ちで、彼女もいつの間にかサラ金で借りさせられて、あげ句の果ては暴力だ。逃げ出したはいいが行く当てもない。で、以前、保証人を世話した僕のとこに駆け込んできたわけ。風俗で働いてもやり直したいなんて健気なことを言うもんだから、そりゃ親身になっちゃったよ。かなりの器量良しだしね」
角谷氏の尽力で高級クラブに職を得た彼女は、昼はOL、夜はホステスの二足のワラジで元気に頑張っているという。
人間へのあくなき好奇心。それが角谷氏のビジネスへの原動力なのだ。
「そうですねえ、僕は金儲けよりそっちに走っちゃうんですよね。金なんて持ってるヤツからふんだくればいいんです。でもまあそのうちこの稼業に飽きたらもっと大がかりな事をしでかしますよ」
ロシア、南米、ヨーロッパ、アメリカ外国人専門ヘルス。素人っぽいギャルが多いのが特長だ。日本語の達者な娘が多い。

ウリセンバーはノンケ(異性愛者)が多い?ホモゲイの聖地・新宿2丁目の立ちんぼストリートを歩く

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【ゲイホモの集まる売り専バーでノンケ漁りにハマった主婦の体験談概略・全文は上記記事をお読みください】
※この記事は2008年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。
同性愛者の街•新宿2 丁目には、現在、売り専バーと呼ばれる店が20軒ほど点在している。もともとはゲイの客が男性店員を買い漁る、一種独特の遊び場だったのだが、ここ数年、ちょっとした輿変が。それまで恃無といってもよかった女性客が、チラホラと見受けられるようになったのだ。彼女たちのH的は、言うまでもなくセックスだ。売り専バーで働く店員は、ジャニーズ系のイケメン揃いで、経済的な事情からやむなく働いているノンケも多い。手軽に、しかも後腐れなくカワイイ男の子と遊ぶには、打ってつけの場なのだろう。まるで風俗好きのオッサンさながらの精神構造。だが、これは興味深い现象でもある。援交、AV、風俗。かつてセックス産業の売り手側にいた女性たちが、客の立場で男を金で買う。いったい、そこにはどんな思惑が働いているのだろうか。いやもつと単純に、性に貪欲な女の本音を聞いてみたい。これから紹介するのは、売り専バーにハマった1人の主婦の実体験だ。年齢33才。梅宮アンナ似のキツィ顔を持った美人である。
次男の出産を終えた直後のこと。兆しは、それ以前からすでにあった。新婚当時は少なくとも週に3 、4回は求めてきたくせに、2つ年上の長男が生まれてからは、みるみる回数が減っていき、いつしか1力月に一度あるかないかといぅ状態へ。仕方なく私から求めても、何かと理由をつけて一向に応じようとしない。当初はそれでも仕方ないのかもと思っていた。長く一緒に住んでいれば、自然、回数は減っていくもの。別に夫婦仲が悪くなったワケでもないし、さほど深刻に悩んではいなかった。
が、次男が生まれて夫婦の営みはなくなった。夫は私の体に触れてこようともしない。ならばその気にさせようと、寝込みにフェラでも始めれば、ムッとした表情でたしなめられる
「あのさぁ、さっきからお前なにやってんの?疲れてんだからもうやめてくれよ」
こんなやり取りを何度か繰り返すうち、だんだんバヵらしくなってきた。まったくその気のない相手に強引に迫ったところで、満足できるハズがない。今後は老夫婦のような、枯れた生活を送るしかないのだろうか。しかし、だからといって浮気してやるという気にもなれなかった。これでも夫のことは愛している。セックスレスを除けば、夫以上の男性はいない。家庭を壊すよぅなマネは絶対にしたくなかった。それからしばらく変わり映えのない退屈な日々が続いたが、大きな転機が訪れる。以前、勤めていた有名アパレルメーカーの上司に、復職を請われたのだ。
「冴ちやん、いま優秀なパタンナー(デザィナーの描いたデザィン画を元に洋服の型紙を作る職人) が
足りなくて困ってんだよ。出来たら戻ってきてくんない?」
常々、夫婦共働きを望んでいた私には願ってもない申し出。同居中の義母も家事や子供の面倒を見てくれるといい、夫も家庭の収入が増えるのは助かると大賛成。話はすんなり決まった。長期のブランクは、大した障害とはならなかった。職場に復帰し数日も経てばすっかり勘を取り戻し、昔と同様、後輩たちにチャキチャキと指示. を飛ばしている。やはり自分はおとなしく主婦に収まっているより外で働く方が性に合っているようだ。とはいえパタンナーという仕事は決してラクなものではない。型紙の作成からサンプルのチェックなど業務は山ほどあり、特に工場への納期が近づくと、帰宅が深夜になるのもザラ。それだけに、仕事に理解を示してくれる夫や義父母にはいつも感謝の気持ちで一杯だった。「先輩、今晩ちよっと時間ありませんか?」
死ぬ思いでなんとか納期をパスし、職場でフラフラになっていたある週末の晩、後輩の哲夫に声をかけられた。
「これから2丁目に飲みに行くんですけど、打ち上げ気分で一緒にどぅです?」
アパレル業界には驚くほど同性愛者が多い。哲夫もその一人で、周囲にはすでにカミングアウトしていた。「お、いいね。行こぅ行こぅ」
即答したものの、実際にゲイの街に行くのは初めて。たまには気分も変わってイイかもしれない。哲夫に連れてこられたのは、一見、何の変哲もないスナック風の店だった。が、彼の後から店内に足を踏み入れた途端、腰が抜けそうになった。客の姿を察知した10人ほどの若い男のコが、斉に席から立
ち上がって出迎えてくれる。見たところみな20才前後でキメている。
何なのココ。ホストクラブ?たじろぐ私に、哲夫がさらりと言ってのける。
「ここは売り専バーょ」
なぜか、オカマ言葉になっていた。仕事とプライベートで使い分けているらしい。
「ウリセン? 何それ?」
「やだ、知らないの先輩。気に入ったボーイがいたら連れ出したっていいのょ」
「ボーイを連れ出す? は?何のために?」「もうやだあ〜。だからあん…」
哲夫の懇切丁寧な説明を聞いて、自分の顔が熱くなっていく
のがわかった。ボーイを金で買って、セックスの相手をさせる?
えっゥソ。何それ!もっとも、客は必ずしもボーィを買う必要はなく、普通に酒を飲むだけでもいいらしい。実際、哲夫も他の飲み屋に行くょり安上がりだという理由でここにやってきたというが、私はすでに尋常な精神状態ではなかった。トンでもないところに来てしまったという恥ずかしさと、
妙な高揚感。自分でも何だかよくわからないそのドキドキした感情は、まもなく、2 人のボーィが接客に訪れたことでさらに激しさを増す。
「いらっしやいませ。この店に来るの初めてですか?」「ええ、はい」
会話は他愛もない世間話に終始した。いつかTVで観たホストクラブのように、下品なバカ騒ぎでも始めるのかと思いきや、そういう類の店ではないらしい。心に余裕が生まれたところで、改めて店内を見渡してみる。男性客が大半を占める中、奥のテーブルとカウンターに女性客の姿も1 人ずつ。いずれも私と同世代か、少し上だろう。やがてそのうちの1人がマネージャーらしき男に何事か話し、小池徹平似のボーィを引き連れ、店を出ていった。うわぁ、生々しい…。どうやら常連のようだ。結局、その日は2 時間ほどでテキトーに切り上げ、まっすぐ帰宅した。すでに寝ている夫を起こさぬよぅ、そっとベッドに潜り込む。と、どこからともなく心の声が湧き上がってくる。知らない世界を視けて楽しかったけど、売り専バーに行くことは二度とないだろう。まして、ホストクラブにも行ったことのない私がお金を払って男を買うだなんて。ううん、あり得ない。そんなこと断じてあり得ない。……いや、1 回くらい買ってもバチは当たらないんじやないか。なにせここ4 年間で夫婦のセックスはたったの3 回しかない。悪いのは、私を放ったらかしにしている夫だ。そう、だから1回くらいなら。「いらっしやいませ」翌月の週末、迷いに迷った挙け句、例の店に1 人で向かった。が、いざズラリと居並ぶボーイを前にした途端決意が鈍り、ビールを飲んであっさり退散してしまう。
その後も2回足を運んだものの、やはり最後の最後に怖じ気づいてしまう。ダメだ。やっぱり私には無理かもしれない。男性読者の皆さんは不思議に思うかもしれない。たかが売り専ボーイと寝るくらいで、何をそんなに躊躇しているんだ。軽い気持ちで買ったらいいじゃないか、と。しかし、そんなセリフは男性だからこそ言えるのだ。何だかんだ言っても所詮、女はセックスに関して「抱いてもらう」という意識が強い。金でセックスを買う発想が極めて男性的である以上、そこに私が羞恥心や抵抗を感じるのは仕方ないことなのだ。それでも、やはり好奇心には勝てなかった。初めて店に行ってから4 度目。9 月のある夜、私はついに一線を越えた。相手は前々回、ちらっとだけ話をした陽介くんに決めていた。20才の大学生で、歳のわりに落ち着いた雰囲気とショートカッ卜が、私の大好きな堤真一の若い頃を彷彿させた。
「あの、すいません。陽介くんを指名したいのですが……」
側を通りかかったマネージャーに、思い切って声をかけた。「はい、陽介くんですね」
その大きな声に反応し、一斉に他の客がこちらに視線を向ける。ああ、死ぬほど恥ずかしい消え入りそぅになりながら、2時間分の連れ出し料をマネージャーに確認( お金は後で直接本人に手渡し) 、陽介くんと表に出た私は、人目を避けるよう素早くホテルへ入った。ちなみに、売り専バーの標準的な料金体系は以下の通りだ。
12時間(泊まり) ——3万円意外と安い。シャワーを浴び終えると、陽介くんはさっそく私の体に触れてきた。ねっとりと舌を絡ませながら、胸、腰と徐々に右手を下げ私のアソコを愛撫し始める。
「ぁぁ…」こうして、念願の売り専バーデビューはあっけなくタィムアップ。だが、この体験で«男買い» の敷居はグッと下がった。恐る恐る乗ったジエットコースターが実は意外と平気だったときの安堵感、とでもいおうか。とにかく、この程度だったらもつと気軽に、ガンガン遊んじやえとばかりに、私は時間と予算を上手くやり繰りしながら、たびたび2 丁目に足を運ぶょうになる。
あるときはジャニーズ系を、あるときは背の高いモデル風を。性欲のまま、取つ替え引つ替え若い男とセックスすることが、これほどストレス解消になるなんて想像もできなかった。が、何と言っても、私がハマったのは、夫には決して見せられなかったありのままの自分をさらけ出せることだ。
SMプレイに興じられるのも、イヤらしい形のバイブでズコズコ突いてもらぅのも、アナル舐めをおねだりできるのも、すべてはお金で買った相手だから。その場限りの関係性が、遠慮や気兼ねといったブレーキを根こそぎ取り払ってくれた。
ボーイを2人呼んでアナルにアソコに
おかしなもので、それまで意識下に眠っていた性的願望を紐解いていくと、呼応するよぅにモラルの基準も低下していった。例えば3P 。以前の私なら、人前でセックスするなんて発想は考えられなかった。少なくとも自分の中では、あんなものはAVやエロ雑誌の世界でしか存在しない変態プレイだ。
でもある日、ふと酔った勢いでボーイを2人まとめ買いした。「冴子さんってエロいなあ。ほらお尻を高く突きだして」ホテルのベッドでバックの体勢になる私に、ガングロボーイが後ろから挿入。ガンガン突かれてはやくも気が遠くなりそうなのに、目の前にはもう1 人、妻夫木聡似のチンコがぶらりと香れ下がる。「ダメだよ、冴子さん。僕のも哇えてくれなきゃ。ほら口開けて」
「ああん。は、はい。んぐ、んぐぐう」
私は理性のかけらもない獣。そう考えるだけでアソコがさらに熱くなる。これ以来、ボーナス日には自分へのご褒美として必ずボーイを複数呼び、アソコとアナルの2 本刺しを楽しんでいる。売り専バーでは、ドラッグも覚えた。2丁目界隈では、違法合法問わず、様々なドラッグが流通している。特に多いのがボーイの勧めるラッシュで、以前は合法だったが、現在は立派な違法薬物。鼻から吸引すれば性的快感が飛躍的に増すため、いまだ人気は衰えていない。こぅいったネタ系も、昔なら断固拒絶していたろぅが、今は何でも来いだ。中でも良かったのが、エクスタシーとマリファナのちゃんぽん。その良さを教えてくれたのは25オフリーターの次郎くんだ。エクスタシーで高めた性感を、マリファナの効力でさらに倍増。そんな状態でいざコトに及べは、悶死は間違いない。
★売り専バーにハマって2年近く、ここを知らなければ決して体験できなかった楽しみを堪能し続けてきた。30年以上生きてきて、これほど価値観をひっくり返された体験は記憶にない。だから、もぅ私には売り専バー通いは止められない。たとえ夫が、毎夜毎夜セックスを求めてくるよぅになったとしても。
東京新宿2丁目、と言えば知らぬ者はいないホモの聖地。「ゲイバー」「オカマバー」を始め、かの「売り専」では全国から集まった生粋のホモ自慢が日夜『男の青い春』を買い漁る、まったくもってナィスな街なのである。そんなジョーシキを胸に刻み込みつつ、オレが2丁目の入り口「餃子の王将前」に辿り着いたのは今年6月下旬、日も暮れかけた夕方7時過ぎのことであった。
断っておくが、オレはホモではない。どころか1週間に一度は黄金町のちょんの間に通いつめるほどの女好きだ。では、なぜにこんな場所にやってきたのか。一言で言うなら、それは自分自身への挑戦である。声をかけられたホモに、果たして自分は付いていけるのか。付いて行った先では、やはりカマを掘られてしまぅのか。未知の領域に踏み出すことで、己の限界を見極めようというわけだ。
過酷過ぎるトラィではあるが、オレも今年で23才。ここらでビシッと仕事を決め、一人前のフリーラィターにならねばいかん。第一、もし気持ち良かったらどうすんだ、
ひるむ己にカツを入れ、新宿通りを左折し「シャィンマート」なるコンビニで撮影用の使い捨てカメラを購入。林家ペー似の店員から釣り銭を受け取った瞬間、身震いしそうになった。
…握ってやがる。掌をサワサワしてやがる。そういやユンケルを飲むあのマッチョも、新聞を読むあのハゲも、心なしかホモっぽい気が…
慌てて店を飛び出したオレはひとまず2丁目界隈を把握することに専念。20分ほど周囲をうろつき、おおよそ街の様子がつかめてきた。どうやら、中央交差点から100メートル四方くらいのエリアにその手の店が集まっているらしい。古臭い雑居ビルが連なり、怪しげな看板がザクザクだ。
本日入店.マサオ(21)
身長185B96W65H87ジャニ—ズ系イケメン/ ボ—イズマツサ—ジM
どんな店だココ?もしや男版のへルスか?てか、マサオって誰やねん。
軽〜く突っ込みを入れたところで、オレの目の前を3人の男が通り過ぎた。タンクトップ姿のマッチョ野郎、しわくちゃスーツのやせぎす、リュックサックの中年ハゲ。みな絵に書いたような2丁目スタイルだ。
「アンタ、昔っからブスよねえ。その顔見てるとホント具合悪いわ」
「何よアンタだって。アキオを抱く資格なんてないわよ」
「アキオは絶対アタシのもの。アンタたちみたいなブスなんかに渡さないわ」
3人はアキオに心底惚れ込んでいるようだ。みんなでアキオを抱いてこいよ!早くもやけくそ気味のオレだが、一向に声がかからない。いや、一回だけソレっぽい状況があった。メインストリート沿いの書店に入り、これみよがしにゲイ雑誌「バディ」をパラパラと捲っていたところ、モト冬樹似の中年男がオレの体をつま先からてっぺんまで舐めるように見回していたのだ。
はい、もちろん逃げました。あ〜ら、スジキンじやない触ってもいいかしら
その後、1時間ほど街を練り歩いたものの、何も起こらない。すぐに誘われるだろうと思っていただけに、正直ショックだ。そういえばホモの多くはノンケ好きで、真性のホモには目もくれないとか。男のケツ触りまくっている、,売り専ボーイとその客だろうか?いや、そこかしこでオヤジと優男が『交渉』してるところからして、ここは「立ちんぼストリート」のようだ。2丁目にもこんな場所があったとは。ん?じゃあここで声がかかるのを待ってればいいんじゃないの。
意を決し、ガードレールにもたれていると、数メートルほど向こぅの金歯デブと大木凡人似の会話が丼に飛び込んできた。「あ〜ら、アンタ、丸つこくて力ワィィじやない」
「えへ、最近、ますます太っちやって、全然モテねえす」
「でもアタシ筋肉質なコが好きなのよね。今度またお誘いするわ」気分だ。
「ちよっと触ってもいいかしら?」
「え?いや、いきなりってのはちよっと…まずは会話からコミュニケーションをとってですね…」
積極的な凡人に、思わずひるむ。自分が煮え切らないのが原因であることはよ一くわかってるが、どうにも成果が上がらない。仕方ない。もはや行くしかなかろう。ホモたちのナンパスポットとして名高い2丁目公園。アソコならきつと…。
予想どおり、夜の公園にはいくつもの黒い影が蠢いていた。森の茂みのベンチに若い男が2 人、その隣には高校らしき若造を必死に口説くリュック男。全部で6〜7人はいるか。
恐る恐る大通り沿いのコンクリー卜に腰掛け、煙草に火を付けるとすぐに前方から生温い視線が突き剌さってきた。中井貴一を上から潰したような容姿に、しわくちゃスーツにリュックという典型的な2丁目ルック。
普段なら目もくれないようなオヤジだ。「あの〜、隣に座ってもいいかしら?」
ヤツがニタニタ顔で近づいてきた。腕に顔を擦り寄せてやがった…。きた。まるで娼婦になったよぅな複雑な気分だ。
「ちよっと触ってもいいかしら?」
「え?いや、いきなりってのはちよっと…まずは会話からコミュニケーションをとってですね…」
積極的な凡人に、思わずひるむ。中井貴一を上から
漬したような中年男
自分が煮え切らないのが原因であることはよ一くわかってるが、どうにも成果が上がらない。
「ちょっとごめんなさいね。こんなところで何してらっしやるの?」
「…休憩中かな。ちょっと時間つぶしっていぅか」
「あらそぅ…」
月明かりに照らされ、ヤツの顔が不気味に歪む。「ところで、男と女はどっちが好きなのよ?」
「どっちかというと女かなあ。かといって、男の経験もないし。まあ、ホモさんとかに偏見はないよ。むしろ憧れ…みたいな」
「ほうほう…」
あらかじめ用意しておいたセリフを口にすると、ヤツが目と鼻の先に顔を近づけてきた。オレの素人臭いモノ言いが、かえって貴一の琴線を刺激してしまったらしい。
「アタシはねえ、こう見えてもバツィチなのよ。夏ごろ、アタシの2丁目遊びが原因で別れちやってね。ウリセン、好きなのよ。わかるかしら?」
「…はぁ」
「本当は今日もウリセンに行きたかったんだけど、明日、人間ドッグなのよ。せっかくお店に行って
も、お酒が飲めなくちゃつまらないじゃない。で、公園の方に来ることにしたの」
聞きもしないのに、ペラペラまくしたてる貴一の言うことには、毎日のようにどこかの店に顔を出し、「ノンケのコを開発しちゃうのが生き甲斐」( 売り専にはノンケの男も多い) なのだそうだ。
「不思議なもんでね、アタシと愛し合ったら、売り専のコもほとんどホモになっちゃうのよ」
「……」
「5千円でいい?いいわよね。っふふ。じゃ、行きましようよ、さ、早く」
いいのか。本当にこのまま付いていっていいのか。せめてもう少しいい男がくるまで、粘った方が良いのではないか。震える両肩を力ずくで引き寄せられ、卑猥な顔つきで繁華街を指差されても、オレはまだベンチから立てずにいた。
10分後、貴一に手をひかれ、雑居ビルの中にあるレンタルルームに足を進めた。この男にすべてを託すしかない。細長い階段を上がり、辛気くさい踊り場に出る。と、前を歩いていた貴一が、フイに立ち止まった。
「おいで、カワイイわ」
「な、なに?オイ、んぐんぐぐ…」
気を抜いた瞬間、ヌメっとした舌がグイグイ押し込まれた。
「男の味がしたわ。うふふ」
呆然自失のオレを促し、レンタルルームに入るや、一気に洋服を脱ぎさる貴一。すでに一物はギンギンだ。
「さあ、あなたも早く脱いで。汗臭いままで愛し合いたいからシャワーはいらないわ。いらっしゃい」
恐怖に怯えながらも、全裸になってベッドに横たわる。「悪夢」が始まった。
男は「あなた、Gacktの味がするわ」などと意味不明なことばを吐きつつ、延々1 時間以上も乳首を吸いまくり、一緒にシャワールームに入れば、「入れるマネだけさせてちようだ〜い?」と尻に一物を擦りつけてくる。もう胃の中のモノが逆流しそうだ。
風呂から上がり、再びベッドに連れ込まれる。ダメだ、もう限界だ!
「ムリ、やっぱムリ。やめろ、やめてくれって」
「ふふふ、いまさら何いってんのよ。大丈夫、ちゃんと気持ちよくしてあげるから」
男がオレのペニスをしゃぶる。…うっまい。徐々に体の力が抜けていく。いかん、このままじゃ本当にヤラれちまうぞ。
「なあ、オナニー合戦しよ。オナニー合戦」
必死にヤツの体を引き離す
「は〜、ナニソレ」
「お互い見ながらやるんれはこれでオツじゃねえ」
「な、頼む、このとおり」
「…仕方ないわね」
さすがの貴一も2発3発とやるほど絶倫ではあるまい。襲う気力もなくなるはずだ。お互い面と向かって2体の竿をシゴきあった。
ゲイタウン歌舞伎町2丁目のウリセンバーはノンケ(異性愛者)が多い?
注目を浴びるゲイタウン新宿2丁目人だけでなく、欲望の場にもなっているのだ。このエリアには17軒ある、男を買いに来て通うウリセンバーとは顔見せしているポーイを店外へ出せる男性版デートクラブのようなもの。ボーイを指名したらまずはおしゃべりタイム。本来、ゲイの男性客がターゲットのはすが、歌舞伎町で働く風俗嬢が遊び出したのをキッカケに、一般の女性たちに広まり始めたらしい。
料金は、店内で好きなボーイを指名し隣で飲むだけなら3-5千円、連れ出しは2時間2万、泊まりで3万円前後が相場だ。取材当日、店には隅でひっそり飲む男性客とは対照的に力ウンターで盛り上がる女性客が2人いた。両方とも、以前はホストクラブにハマっていたという30代のOLだ。
「ホストはお金かかり過ぎちゃって。かと言って出会い系や出張ホストじゃどんな人が来るのか怖い。その点、この店は安心じゃないですか」
元々ゲイの客はノンケ(異性愛者)が好きなため、ウリセンバーで働くボーイの大半は女好き。未来の大スターを夢見て、この世界に飛び込んでくる役者や歌手の卵も少なくない。
17軒のうちには男オンリーもあるが、ボーイたちの本心は、女性客大歓迎だ。思い切って扉を開けるのも悪くはないかも。
ゲイも女も買いに来るウリ専バーの内部
新宿2丁目の老舗ウリ専バー内部の様子だ。カネを払えば、好みの男性店員を客が連れ出せるシステムで、現在でも同種の店は2丁目に無数にあり、週末は大勢のゲイ客で賑わっている。のみならず、女性客も。そう、ここで店員を買っていくのはゲイだけではないのだ。
ゲイ向け盗し撮り作品にされてしまった
葛飾区のボロアパートで遅咲きの一人暮らしをはじめたオレは、最寄りの新小岩駅近くの漫画喫茶に入った。フリーターで彼女もいないオレにとって、漫画喫茶は長年付き合ってきた癒しスポットだ。特にバイトが休みの日なんかは、やることもないので、一日中いることもざらである。
店内はどこにでもあるような小汚い内装だが、オレ的にはこの雑然としたカンジが落ちつく。これからはこの店にずいぶんお世話になるんだろうなあ。雑誌数冊を持って個室に入る。狭い部屋にはパソコン、DVDプレイヤー、スリッパとひととおり揃っている。雑誌をパラパラとめくり、パソコンをカチカチ。ふー。さてと、そろそろオナニーでもしますか。他の人がどうかは知らないが、マンキツでのオナニーは、俺にとっては普通のことだ。家でもコくし、マンキツでもコく。場所は問わないのが俺の流儀だ。
適当なDVDをつけてシコシコ、エロ漫画を読んではシコシコ、ネットサーフィンしてシコシコ。ふぅ、今日もたっぷり出たぞ。
それからもたびたびその店に行ってはオナニーをさせていただいた。ドリンク飲み放題で、半日いても2千円もいかない。オナネタもさくっと見つかるのだから、こんなに快適なスペースはない。ある休日、例の漫画喫茶に入店してしばらくすると、いつものようにムラムラしてきた。適当にエロ動画でも探すか。
どれどれ、この女優カワイイじゃん。あ、こっちの新作出たんだ。…ん?いちゃつくカップルでも撮ったのか。いいじゃないの。
ところが出てきたのは想像の範疇を超えた動画だった。マンキツの個室らしき場所で
ナニをしごくスーツ姿のオッサンを上から撮影しているのだ。ゲイ向けかよ! うえー、気持ち悪いの見ちゃったよ。普通ならここですぐに消すのだろう。当然オレもそうするつもりだったが、気になるモノが目に入ってしまった。
(あれ、このマットって…)
オッサンの席に敷かれたグレーのマットに見覚えがあった。いや、見覚えがあるどこ
ろじゃない。いま、この瞬間もオレのケツの下に敷かれているものと一緒なのだ。経験上、他の漫画喫茶ではこんなものは敷かれていない。ほとんどは革っぽい黒いシートだ。ってことはつまり…。
オレはそのサイト(ゲイ専用のエロ動画サイト)をくまなく見ていった。どうやらこの漫画喫茶ビデオはシリーズものらしく、グレーマットが敷いてある部屋の作品が大量に出てくる。 そして、やはりというか、見つけてしまった。
首元の伸びたTシャツ、短パンをずり下げて一生懸命に息子をシゴく兄ちゃん。まぎれもなく、俺だ。上から撮影されているので顔までは映っていないが、どこから見ても正真正銘オレなのだ。
「ああいう行為はやめてくださいね」
反射的に背後の壁を見るも、カメラらしき物体は見あたらない。恐ろしくなった俺はすぐに部屋を出て、店員につめよった。
「あのさ、この店、盗し撮りされてるよ!」
「盗撮? どういうことですか?」
壁かどこかにカメラが仕込まれていて、個室でオナニーする姿がネット上にアップされていること、自分も被害にあったことを告げ、そのビデオも見せてやった。が、店員と一緒に付近を調べてもカメラなどはやはり出てこない。すでに業者が回収した後なのだろうか。
「うーん。これがウチの店かどうかはわからないですね」
「でも、マットが一緒でしょ?」
「ですが、他にもこういう作りのところはあるでしょうし…」
アルバイトの身では判断できないので、上司に報告してくれるそうだ。そうだよ、全部の部屋を調べたほうがいい。オレ以外にも被害者はたくさんいるだろうし。代金を払って店外に出たとき、さきほどの店員が駆け寄ってきた。
「あの、いちおうなんですけど、個室でああいう行為は禁止ですから、これからはやめ
てくださいね」
「ああいう行為って?」
「だから下半身を出したりですよ。オーナーに見つかったら僕もスゲー怒られちゃうんで」
なんだよ、親切に忠告してやったのに叱られちゃうのかよ。つーかこんな店、怖くてもうコけないっつーの!

フィリピン人娼婦の立ちんぼフィリピーナを値切りに値切った結果|裏風俗体験ルポ

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そのフィリピン人娼婦の話を聞いたのは飲みに行った帰りだ。
「いつも1人で立ってるからさ、以前声をかけてみたんだ」
「ほうほう」
Tによると、このフィリピン人、いつも夜な夜なJR青梅線沿線のO駅近くに出没し、客の車や近くのラブホで営業しているらしい。
ここまでは普通の立ちんぼと何ら変わらない。ところが、
「オレさぁ、そのとき3千円しかもってなかったんだよ」
「3千円?ピンサロにも行けないじゃん。じゃあ、何もせずに帰ってきたんだ」
「ううん。値切りに値切ってさ、セックスはさすがに無理だったけど、たっぷりしゃぶってもらったぜ」
「マジで」
「スゲーだろ」
立ちんぼの相場は1.5から2万で、たまにマケてくれても1万が限度。普通、それ以上値切れば相手にされないだろう。それが3千円とは…。
なるほど、フェラだけとはいえ確かに安い。
「顔はどうなんだ?」
「顔はねえ-、梅宮アンナをゴッくした感じかな」
「オレも行ってみようかな。場所を教えてくれよ、女の.が立ってるとこ」
「いや、いつもそこにいるわけじゃないんだ。夜遅くまでパブで働いてるらしくて、気が向かない日は営業してないんだよ。ふふふ。でもな、携帯番号はゲットしたぜ」
Tとは、日常の珍事をネタに、爆笑し合う仲。
最近は、どちらが面白いネタを持ってくるか競っている雰囲気すらある。当然、同じ3千円フェラを体験したって面白くもなんともない。
そこで考えた。さらに1千円までマケさせ、尺八してもらえばウケるんじゃないか。
さっそく部彼女に電話をかけたボクは、この日の深夜会えないか聞いてみる。と、あっさりOK。打ち合わせどおり、O駅付近の公園でご対面となった。Tの話とは違い、結榊カワイイのは臆しい誤算だ。
「…ドコデシタイ?」
「あのスーパーの陰は?」
「イイョ。」
「ところで、いくら?」
「イチマンデイイョ」
「え?友人があなたに3千円でフェラチオしてもらったって聞いたんだけど」
「…OK。ジャ、3ゼンエンデフェラ」
Tの言ったとおりだ。が、これで納得はできない。
「もう少しマケてくんない?」
「アナタイクラアルノ!」
「…1千円」
途端に険悪な表情を浮かべる彼女。いやこつちも後へは引けない。
「アタシカエル」
「ちよ、お願い!今度はたくさん持ってくるからさ」
「…モー。キヨウダケトクベツヨ。カモン」
えっマジ?ガハハハ、いい土産話ができるゾ。しかし…。
彼女に手を引かれ便所に入ると、思わぬ展開が待ち受けていた。さっとスカートをたくしあげた彼女が信じられないことばを口にしたのだ。
「ミルダケ、ノータッチヨ・ジブンデシテクダサイ」
シコシコシコ、ウシ。ボクはこの1件をTに報告しようか、いまだに悩んでいる。
漫画喫茶で寝泊りをしているフィリピンパブのお姉さんが手コキアルバイト
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友人の結婚式で酔っぱらい、電車を逃してしまった。総武線「平井」駅での出来事だ。翌日の仕事が早いので、家に帰るよりはどこかで寝るほうが賢明だろう。
駅の南口から少し歩いたところに漫画喫茶の看板を発見した。ナイトパックが12時間で1200円?ずいぶん安い。
店は2フロアを使ったなかなかの広さで、1 階フロアの端、ソファやテレビのあるスペ—スで何人かがぺちゃくちゃしゃべっている。ほとんど外人女性だ。チラっと聞こえた言葉はよくわからないが、東南アジア系だろうか。部屋に入り眠ろうとしたが、さっきのアジア系女がさらに増えたのか、うるさいのなんの。お前ら、おしゃべりしに来てんのかよ。
時間は深夜1時を過ぎている。ドリンクでも取りに行くついでにウルサイ女どもに睨みをきかせてやろうか。アジア系の女は5人ほどでくっちゃべっていた。一斉にこちらを向いたのでキッと睨んでやる。静かにしろっての。ここはお前らの家じやね—んだよ。しかし女たちはニタニタした顔で言う。
「お兄さん、手でしてアゲマショウカ?」
「5千円でイイヨ」
「ワタシたちから選んデ」
一斉に話しかけるもんだからパニックになってしまった。手で5千円?なんのこっちゃ!?
「どういうこと?」
「手でヌキです。ワタシたちの誰かを選んでクダサイ」
手コキってことだよな…。なんでまたこんなところで営業してるんだよ!
「店の人にバレナイように、すぐオワルヨ」
そう言ったのは宮崎あおいをそのまま東南アジア人にした雰囲気の子だ。カワイイ…。
すっかり怒りも消え失せた俺は迷わずあおいを指名した。
「部屋イキマショウ。急いでクダサイ」あおいに手を引かれて彼女の個室へ。彼女はそそくさとキャミソ—ルを脱ぎ、自分の胸にオレの手をもっていく。
さらに流れるようにオレのズボンを脱がし、息子にツバを垂らして手コキスタ—卜だ。なんかせわしないなぁ…。「あ、お金オネガイシマス」
慣れてんだか、慣れてないんだか…。
店からもらえるのはf1泊500円だからかハイスピ—ドすぎる手コキでも、D カップはあろう胸を堪能していればだんだん気分は盛り上がる。部屋が狭いので寝転がれないのが残念だけど
「オニイサン、すごくカタクなってる」
少しわざとらしいエロ声だけど、もうたまらん。だが自慢じやないがオレは手コキじゃなかなかイケない。
「あの、追加で払うから、挿れてもいい?」
「イレル?ダメヨ〜」
「え、じやあせめて口で…」
「ダメヨ。ほら、お兄さん集中シテ」
どれだけお願いしても本番はおろかフェラさえもNGだそうだ。しかし不思議な気持ちだ。なんでこの子たちは漫画喫茶なんかで客をとってるんだ。なんとか射精したあとで、彼女に聞いてみた。
「いつもここでやってるの?」
「ソウヨ。お店終わってからミンナで来てる」
どうやら彼女たちは近くのフィリピンパブで働いており店がはけた後にこの漫画喫茶で寝泊りをしているらしい。
「前は寮があったケド、オーナ—が変わってナクナッタ。ダカラ店長がココで泊まれって。店からは一日500エンしかもらえない」
ここで1泊するには1200円かかるから、足りない分を稼いでるってわけだ。出稼ぎってのも大変なんだなぁ。店は平井駅南口から徒歩5分の「ホッ卜」。大通りを進めば看板が出ているのですぐに発見できるはずだ。
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フィリピンレストランをご存じか。文字どおり、フィリピン料理が食える飲食店のことで、全国の都市部ならどこでも必ず3、4軒はある。客が10人も入れば満席になるような小規模店が多いのが特徴だ。当たり前の話、こういう店にやってくる客のなかには、フィリピンパブ嬢の割合が高く、そういったグループが、にぎやかに食事を楽しんでいることがままある。私は、ヒマさえあればあちこちのフィリピンレストランに足を運んでいるのだが、その理由はひとつしかない。ピンパブに通うよりもはるかにカンタンに、フィリピン女が食えるからだ。出会いからセックスまでの道のりを順に説明しよう。
①まずは一緒に酒をフィリピン女は日本人とは段違いにフレンドリーだ。したがって、こういった店にひとりで行くと、フィリピン女のグループから話しかけられるパターンが実に多いし、万が一、向こうからの接触がなくても、こちらから「どういう料理がオススメですか?」などと声をかければ、それをきっかけに99%、仲間の輪に入れてくれる。とにかく、彼女たちと一緒に酒を飲むのは超カンタンだ。
②とにかく明るいキャラで彼女たちと同席できたら、とにかく明るいキャラを演じて、交流を深めていく。気の利いたジョークで爆笑をかっさらえれば言うことナシだが、最低限、会話には積極的に参加すべし。だんまりのむっつり男はフィリピン女がもっとも苦手とするタイプだ。
③フィリピンパブ未経験者を装う
もうひとつポイントがある。彼女たちとの会話のなかでフィリピンパブの話題が出てきたときは、必ず未経験者を装うことだ。彼女たちにとって、ピンパブ客とはカモであり、女にルーズな男という認識が強い。しかしそういう店に行かない男に対しては逆に、過剰なほど好印象を抱いているのだ。おそらく、ピンパブ以外で日本人男と接触する機会が滅多にないため、間違ったイメージが一人歩きしているのだろう。
④ターゲットを絞ったら積極的に好意を示す
フィリピン女はストレートな表現を好むので、ターゲットが決まったら、あとは相手をホメちぎる形でどんどん好意を示すのが正解だ。仕事モードがオフになっているピンパブ嬢はみな案外ピュアだ。「キミみたいな美人に出会えて本当にラッキーだ」的なセリフを連発すれば、ガンガン心に刺さるハズだ。
⑤後日のアポでセックスへ
連絡先を交換して相手をリリースしたら、熱が冷めないよう頻繁にメールやLINEを送る。出会ってから1週間以内にデートの約束を取りつけられたら、もらったも同然だ。

ピンクのミニスカの細身・巨乳・ロリ顔の立ちんぼに30代50代の痴女コンビ|裏風俗体験ルポ

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30代後半が熱視線を送って軽いボディタッチを受け持って・・・
2、ピンクのミニスカで立つことが多いので、ピン子と呼ばれている。ネーミングだけで敬遠してはいけない。当人は細身巨乳でロリ顔と、人気が出る要素が満載の素敵な名物立ちんぼだ。左足にタトゥーがあるのもご愛敬か。基本的には車に乗せてホテルに向かうのだが、生理のときはカラオケでフェラ1万円のこともある。
3、大阪の遊び人の間では有名な立ちんぼスポット
梅田の「ピカデリー」前は、大阪の遊び人の間では有名な立ちんぼスポットだ。比較的若い女の子が多く、まれにかなり若いコなんかもおり、好事家連中がこぞって足を運んでいる。そんな立ちんぼスポットで、この2年ほど、「ピンクのエビちゃん」というあだ名で評判の立ちんぼがいる。蛯原友里似の美貌と、濃厚なセックスサービスが人気の理由で、出没すると5分以内には買われていく。見かけたらソッコーで声をかけるべし。
4、ドライブスルー式の立ちんぼ
大阪の天王寺からすぐの、とある「筋」では深夜になるとドライブスルー式の立ちんぼが7〜8人立ちだします。徐行しながら車を走らせていると、目があうやいなや、「おにーさん、遊ばない?」
こっちが渋ると、今度は次の女が。
5、パトカーが回転灯を回して待機する、何かが起きそうなランパブ
初めて訪れたとき、まず店の前で驚いた。なぜか回転灯をクルクル回したパトカーが店前で待機しているのだ。興味本位で中をのぞいてみると、いかにもな感じの恐そっな方が10人ほどいた。入ってしまった以上は帰りづらかったので席についたのだが、もう気になっちゃってしょうがない。後日、再び店前にパトカーを発見したので入店すると、やはり彼らが楽しそうに飲んでいらっしゃった。どうやら人気ナンバー1の子が出勤する毎月5-10日に大挙して押し寄せるみたいだ。別に絡まれたりはしないので問題ないし、毎回毎回たのしく過ごさせてもらっているのだが、にしてもあのパトカーの厳戒態勢はどういう意味なんだろう。ドンパチ対策?ちょっと恐い。

JCJK若すぎる援交立ちんぼがいるという噂の真相は!?

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大人も多いけど、何度か制服を着た子もいたからヤバイと思ってスルーしてますね。特に公園のほうは、喫煙所とか公園内のベンチとかに普通に座ってて、すれ違ってるオッサンに女のほうから「2でどう?」とか声かけてるから異様ですね。明らかに若すぎる風貌なんで、絶対シカトすべきですよ。
ここは難波駅の東側にある飲み屋ストリートで、すぐ裏手にラブホ街が広がっている。飲み屋と飲み屋の間のスペースに立っていたり座ってたりするのが立ちんぼだ。見るからに女子高生以下のあどけない顔をした子が多くて、すれ違う男たちにジットリした視線を送っている。相場は2万から3万で、フェラ2万と強気な子も存在するほどだ。色々と危なすぎでしょ。
国際通りのドンキホーテ前は未成年風(実際何回か話だけ聞いたけど15才の子とかも普通にいる)立ちんぼが点在している。成人立ちんぼもポツポツいるエリアなので間違っても未成年に声をかけてはいけない。平日夜、週末は昼夜ともにいる。その魅力、簡単に言えば若さに負けそうになるけど、なんとか耐えてるところだ。

大阪難波に若い立ちんぼがいる。それも一人二人ではなく、何人も。こんな情報が編集部に届いた。かつて未成年立ちんぼがいる場所として東京町田や、大阪兎我野町を紹介したことがあるが、やがてそれらは当局の指導により衰退した。現在は、難波が新しい立ちんぼエリアになっているのだろうか。「4万やって。よう払えんわ」

1月3日、正月で人がごった返す大阪難波に到着した。商業施設や飲食店が鬼のように並ぶ活気のあるエリアだ。問題の立ちんぼエリアは、地下鉄なんば駅から御堂筋を渡ってすぐ目の前にある『なんば楽座』と呼ばれる飲み屋街だ。この地にはかつて「新歌舞伎座」なる劇場があり、その裏手にあたる場所をこう呼ぶようになったという。150メートル四方の一帯には細い路地がヨコに3本、縦に2本伸びており、その入口出口それぞれに『なんば楽座』と書かれたゲートがかかっている。それぞれの路地には、こじんまりした雑居ビルや赤ちょうちん飲み屋、個人経営のたこ焼き屋、さらにスナックなんかが点点と立ち並ぶ。オヤジ天国と言うべきエリアだ。時刻は夕方16時。おそらく立ちんぼが現れるのは夜だろうが、ぐるっと一回りしてみよう。若い女性が好みそうなオシャレバーなども点在しているため、通りを歩く人種は老若男女様々で、正月の雰囲気も相まって賑わいを見せている。通りを挟んだすぐ裏手にはラブホ街が広がっているようだ。なるほど、立ちんぼは飲み屋街で客を捕まえてココでプレイに及ぶわけだな。およそ15分ほどかけて一帯を回ってみたものの、立ちんぼらしき姿は見かけなかった。ときどきフィリピンパブ嬢が路上でタバコを吸ってるぐらいで、色っぽい様子はない。さてどうしたものか。その矢先、目の前を不思議な物体が通りすぎていった。制服姿の女の子だ。冬休みだというのに制服を着てるなんて妙だな…。
その子はスタスタとなんば楽座の奥、ラブホ街方向に向かって歩いていく。なんとなく後をつけてみたところ、飲み屋と雑居ビルの間で歩みを止め、立ったままスマホを触りだした。まさかこの子、立ちんぼだったりして…。いや、さすがに制服で立つなんてことはないか…。不安を覚えながら観察していたところ、彼女が再び歩き出した。その直後、自転車に乗ったおっちゃんが近づき、何やら声をかけている。声は聞こえない。彼女から離れたおっちゃんにカマをかけてみた。「あの子、いくらって言ってました?」「アカンわ。4万やって。よう払えんわ」え、立ちんぼなのか。強気な価格設定からして、JKの可能性は大だ。「なんで制服なの?」「塾の帰りなんですよ」
再び彼女がビルの隙間に立ち止まったので、意を決して近づいてみた。
「どうも。遊べる子なのかな?」「はい。どんな感じです?」「えーっと、いつもはどんなコトしてるの?」「4くれたら、最後までイケますよぉ」「本番ってことだよね?」「そりゃそうでしょ。ゴムはつけて欲しいんですけど」彼女の顔をまじまじと見て、胸がチクチク痛み始める。太い眉毛にほんのり赤い唇。頬はチークではなく、寒さのせいで少し赤らんでいる。どう見てもガキンチョだ。「4かぁ。ちなみにいま何才なの?」「中は卒業しました」「ってことは高〇生?」「そう。2年」高2の立ちんぼ。ウソとは思えないのはやはりその見た目のせいだろう。もちろん買うわけにはいかないので、それとなく違う方向に会話を持っていこう。
「学校休みなのになんで制服なの?」「塾の帰りなんですよ。みんな制服で来るから」「へえ。いつもココで立ってるの?」「はい、あー、前は違うとこにいましたよぉ」
ここに立ち始めたのはここ2カ月ほどで、以前は大阪キタにある兎我野町(ラブホ街)で同ように立ちんぼをしていたそうだ。
「でもなんか見回りとかうるさくて、ココに立つようにしたんです」「そうなんだ。いつも本番してるの?」「そうですねぇ。でもお金もってない人はプチとかもしてます」「手とかクチとか?いくらぐらいで?」「手で2万。私クチでするの嫌いなんでそれはやってないです」
これが塾帰りの女子高生の言葉だろうか。会話に詰まったところで彼女が急かしてきた。「ていうか、しないんですか?」「ああ、オレは止めておくわ」「なんやそれ。じゃあ帰ります」
スタスタ去っていく背中は、やはり立ちんぼのそれとは思えないほど爽やかなものだった。その後はそれらしい女の子を見かけないまま、辺りが暗くなってきた。飲み屋が開きはじめ、さらに人通りが増えていく。18時半を過ぎたころ、なんば楽座の北端にあるデパートの前で、一人の女性を発見した。ロングヘアで、寒さのせいか鼻を真っ赤にしている。AKBの若手メンバーっぽい雰囲気というか。さりげなく目の前を通ってみる。スタスタスタ。視線を合わせながらすれ違うと目があった。ほんのり笑みを浮かべている。待ち合わせの類ではなさそうだ。戻って話しかける。
「あの、若いですね」「アハハ、そんなことないですよ」ニッコリ笑う彼女。ものすごいロリ声だ。「えーっと、ナンパ待ち?」「そういうのではないですー」「じゃあ、遊べる人?」「あ、はい。提案してもらえれば」「その、お金払えばエロいことしてもらえるってことかな?」「はい。金額教えてください」

立ちんぼであることは確定した。年齢を気にしなければ奇跡的にアタリの子なんだけど、どう見ても怪しいよな。
「いま高校生とか?」「あー、まあ、はい」「なんかハッキリしない答えだね」「高校は行ってないんで。夏前に中退しちゃったんですよぉ」「去年の夏?」「そう。ホンマは春から3年なんですけどね」つまり現在17才ってことか。「なんで学校やめちゃったの?」「なんか面倒やったんですよね。みんなのペースに合わせるのが苦手っていうか」「じゃあ今は実家に住みながらバイトしたりしてるんだ?」「そーですね。バイトはこれだけですけど。あの、3万でどうですか?」
フイに話をそっち方面に戻された。一瞬爽やかな空気が流れていたので忘れかけてたけど、この子は立ちんぼなんだよな。遊べないと伝えたら彼女は無言になってしまい、それ以降はなんの言葉も発してくれなくなってしまった。気まずいのでその場を離れ、20分ほどして戻ってみたが、すでにその姿はなくなっていた。どこかの向こう見ずなオッサンが危険な橋を渡ったのだろうか。
なんば楽座を何周もするうち、見た顔の男と何度もすれ違うことに気づいた。この界隈には未成年らしき子以外に、ありがちなオバサン立ちんぼもたくさんいる。その男は歩きながら彼女たちの顔を見て物色している様子だ。ちょっと話を聞いてみよう。「あの、イイ子いました?」30代後半ぐらいのカレは、一瞬鋭い視線を向けてから口を開いた。
「おらんねぇ。今日はビミョウですわ」「けっこう若い立ちんぼもいますよね」「最近ちょこちょこおるんよねえ。今日は少ないけど」「やっぱ若い子を探してるんですか?」「うん、まあねえ」
男はニタっとした表情で鼻をこすっている。下品な笑顔だ。「じゃあJKとかも買ったことあります?」「せやね」「JK目的で来てるんですか」
「うーん、まあな。ちょっと高いけど、質のエエ子のほうがええしなぁ。ていうかなに、オタクは何しに来てんの?」
「まあなんとなく来たっていうか」「ケーサツとちゃうよね?」「違いますよ」「まあ、そうやろな。エエ子見つけたら教えてな」男はそう言って〝質のいい〞JKを探しに再び歩き出した。
正月だからなのか、20時を過ぎて人の往来が少なくなってきた。そんな中、男女カップルが大きい声を出してるのが聞こえてきたので足早に近づいてみる。女は派手というか、見ようによっては家出少女の格好だ。タバコを吸いながらしゃがんで何かを叫んでいる。

「ムリやって、2は欲しいもん」「頼むわ、イチナナで、ホンマに」「2やって。それ以下はムリ」
どう考えてもエンコー額の会話だろう。つまり女は立ちんぼで、男はそれに声をかけたわけだ。しばらく話し合った二人だが、男がその場を離れてしまった。交渉決裂か。にしてもこの子、タバコは吸ってるけどアホみたいに幼い顔立ちだ。NHKのに出てきそうなレベルというか……。すかさず声をかける。

「あの、遊んだりできる?」「え?ああ、全然オッケーですよぉ。お兄さんコッチの人じゃないですよね?」「うん、東京から来たんだけどさ。このヘン若い子が多いって聞いて」「あー、そうですねー。ウチはもうオバチャンのほうかもー」
「でも若いじゃん。何才?」「もうすぐ高校卒業ですー。ホンバンしませんか?」
なんだコイツ。聞いてるオレもオレだけど、どうしてそんな普通に年齢を明かしちゃうんだよ。
「ホンバンかぁ。2万なの?さっき聞こえてきちゃって」
「そうですよぉー。てか2でも安いくらいやと思いません?ウチいちおうJKですからねぇ。顔はカワイクないけど」
「うーん。まあどうだろうね。もしかして家出中?」「家出はしてないけど、4日ぐらい帰ってへんかなぁ。お金ヤバイんで遊びましょうよ。まだ今日2人しかヤッてないから」
そう言ってオレのソデを掴んでくる。化粧はばっちりだけど子供の顔だ。ココで邪魔が入った。さっき揉めていた男が戻ってきたのだ。
「あの、ちょっとこの子と話してもいいです?」「え、あ、はい」
男は「2でエエから行こうや」と彼女の腕を引いている。雇い主を見つけた少女はオレのことなどなかったように、それについて歩いていった。次に見かけた立ちんぼはパッと見20代前半ぐらいだったが、話してみれば彼女も17才だと言う。

「1年のときにガッコー辞めて、それからワリ(エンコーの意)やってるんですよ」
本当なのか調べようもないのだが、「どうして立ちんぼやってるの?」との質問に返ってきた以下の言葉は作り話と思えなかった。
「ホストにはまって、ホンマは18才以下ってお店に入ったらあかんねんけど、担当(ホスト)が適当に話を作って入れてくれて。そこでカケ(ツケ)が出来たからココで稼いでるんです」
夜の22時をまわり、酔客どころかおばさん立ちんぼの姿もほとんどなくなってきた。23時を過ぎたころ、なんば楽座入口ゲートからすぐの自販機前に、一人立ちすくむ若い女を発見した。
「どうも。遊びたいんだけど、すごい若いよね?」「エルジェーシーです」「はい?」「LJC」なんだその暗号は。「どういう意味?」「え?『ラストジェーシー』やけど」「…えっと、それはつまり中3ってこと?」うなずいてスマホに目を落とす彼女。まさか中〇生立ちんぼまでいるだなんて。言われてみればその顔は、運動部なんかにいてもおかしくないぐらいのあどけなさだ。
「えっと、値段教えてもらってもいい?」「クチで2、最後までやったら4」「…へえ。今日はもう何人か遊んだの?」
「うん」  あいかわらずスマホを見ながら無愛想に答えるJC。『ツムツム』というゲームアプリに夢中のようだ。「ツムツム好きなんだ?」「うん」
「ていうか何でココで売春してるの?お金に困ってるとか?」「あー、そう」「実家に住んでるんじゃないの?」「まあ」

そのとき、後ろから男の低い声が聞こえてきた。「兄ちゃん、冷やかしやったら帰ってな?」振り向くと40代らしきジャージ姿の男が立っていた。
「兄ちゃん、ずーっとココにおるやろ?」「あ、いえ」「遊ばんのやったら迷惑やからな、どっか行って」
オッサンが去ってすぐにJCも駅のほうに歩いていった。ここらへんの立ちんぼを管理してる人間なのだろうか。
翌日、昼ごろから同じエリアを歩き回ったが、やはりこの時間はそれらしき人種はいないようで、何も起こらないまま時間が過ぎていった。14時を過ぎたころ、ようやく若い女が立っているのを見つけた。「あの、割り切りとかできる子ですか?」
「ああ、はいはい。ていうかお兄さん早い時間に来ましたね。今はウチしか立ってないでしょ?」
ハキハキと話す姿は大人のようにも子供のようにも見える。かなりの美形ちゃんだ。
「ホントここ、若い子多いよね。みんな横の繋がりはあるの?」
「ないない。みんな勝手に集まって立ってるだけやから。兎我野町がアカンくなってここに来てるみたい」「お姉さんもそのクチなんだ?」
「お姉さんって止めてぇや。ウチもいちおう高校生やし。辞めてるけど」「なんで高校生で立ちんぼなんかするの?出会い系とかでやってる子が多いのに」
「なんかねえ、友達に誘われたんですよぉ。やっぱりサイトとかやと知り合いに会ったりしたら怖いやないですか?ココなら直接顔見て話せるし」  知人に会う危険性は考えないのだろうか。
「なんで女子〇生がココに多いんだろうね?」「まあ、ラブホ近いしって感じちゃうかな?金曜の夜は10人とかいますよ」
取材したのは日曜の夜から月曜の夕方だった。おまけに正月ということもあり、これでも普段よりは未〇年立ちんぼの数が少なかったのかも。大勢のおばさん立ちんぼにまぎれて立つこの一角。彼女によれば若い子が立つ場所は流動的らしく、近くのカプセルホテル『アムザ1000』付近や、ビックカメラ裏手の通りに立つこともあるそうだ。マトモな大人なら近づかないほうがいいだろう。

【エロ漫画】世界の立ちんぼの性技、騎乗位ピストン全身リップ・海外風俗嬢の極上SEX

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洗髪台のようなところでチンコを洗ってからプレイ開始です
フェラチオバー嬢のフェラテクはタイ風俗の中でも最高峰と言われておりまして
要はバンコク版のピンサロなのですが…
いい尻ですなぁ〜
オッケーキミと遊びたいな
タイのバンコクでオススメはフェラチオバーです
過去に味わった素晴らしき性技の数々をご紹介しましょう
射精後5分ほどのバキュームフェラで精子を一滴も残さず吸い取ってくれるのです
首都バハマでの女遊びは立ちんぼです
バハマでは家族で売春を生業にしているパターンが珍しくない
バハマの娼婦はいい意味で素人っぽい
生フェラなんぞもやっちゃってくれます
大都市リオでも女遊びは立ちんぼです
実はリオの風俗は種類が豊富なのですが
あえて立ちんぼを選ぶ理由は…
ブラジル女性は度を超す甘い物好きなのですが
貧困層は虫歯を放置するため年若くして総入れ歯になる子が多いのです
つまり貧困層出身者の多い売春婦には歯ぐきフェラの可能な子がゴロゴロいるわけでして
膣圧がありえないほど強く手マンしていた指が
押し戻されてしまったのです
何でもこの辺りの黒人立ちんぼは集客力をつけるべく膣圧強化のトレーニングを行ってるんだとか
シドニーには日本の店舗型本番ヘルスのような店がたくさんあります
一見単調ですが延々とカリを舐め続けられることによりチンコがジンジンしてきて…
カリカリフェラマジでヤバかったです

夏になると援助交際女子が立ちんぼする場所

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このア—ケ—ド、1年を通してウリをやってる女がちょろちょろいるのですが、夏はその数がグンと増え、女の子のレベルもアップします。
ちなみに交渉時はススキノの激安ソ—プの話題を振ると、値段が下がりやすいです。
わんさかエリア通りを一本裏に入った路地
実はこの近辺、数年前まではどうってことない繁華街でした。ロクな飲み屋がないうえ、ヌこうと思っても、しようもない裏風俗があるだけ。
でも最近「大門横丁」というオシャレな飲み屋街ができ街が活気づきました。夏の夜にはエンコ—女も出没します。裏風俗エリアへ続く裏路地を
のぞいて下さい。露出多めのファッションで向こうから流し目で誘ってきます。
青森駅前の電話ボックスに、エンコ—待ち女が入ってます。
かつて青森にテレクラがあつた時代、駅前から電話をかけていた女が多かったのですが、そのときの名残りか、女連中は電話ボックスで待機するのです。
雪国青森の場合路上にエンコ—女が出てくる時期はごく短い時期だけ。興味のある方はチャンスを逃さぬように。
仙台のネオン街から少し離れ遅い時間帯が狙い目です
普段はバパアしかいなけど、夏は20代も立ちはじめる。
若いのはすぐ売れる。見つけたらソッコ—で声をかけ近くのラブホへ向かいたい。7月上旬時点で、細身の金髪ウィッグギャルが確認されてます。
ひさご通りこの道の駅と国道13号を挟んだ向かい側にテレクラがある。
東京渋谷ドンキ前
夏の渋谷には、若い子がわんさか集まってきます。遊ぶ金をる女が増える。作るためにウリをやる女の子も連中の大半は、道の駅の駐車場からテレクラへ電話をかけている。ポイントはそこ。女が1人で意味なく車にいたらその手合いと思っていいだろう。駐車場で直接声をかけても、エンコ—に応じてくれる。チャレンジされたし。夜の時間帯、場合によっては駐車場で力—セックスに応じています。このドンキは、ラブホ街の入りロというロケ—シヨンのせいか、店の前がエンコー待ちスポツトになってます。ポイントは女のレベル。「キミがエンコ—やってんの」と思うような人間もザラ。上戸彩や北川景子クラスが本当にいます。ただし、未成年も多いです。注意しましよう。
歌舞伎町のエンコ—スポットでは「ハイジア」が有名ですけいつもはおばちゃんばかりでど、夏場はこちらもチエックしす。エンコ—というよりも立ちんぼスポットといったほうがいい
セミプロのような常連がゴロゴロいるハイジアに比べ、こちらはその日だけの単発厶スメが。
ただし、夏は若い子も現れます。上野あたりのエンコ—娘がこちらに流れてくるのです。素人セックスをちやんと期待できます。
ちなみにプレイ場所には、近所のレンタルル—厶を使うとリ—ズナブルです。
夏は路上にエンコ—女が増えるため、警察の目が厳しくなるのですが、下町のこのスポットは比較的それが緩いのです。
浜松では有名な立ちんぼスポツトです。夏場は他の市から遠征してくる子や外人もいます。
外人は南米系でノリがいい。沢尻エリカばりの半ケッパンツを履いてるうえ、夜間なら近くの健康ランド「バ—デンパ—デン」駐車場で力—セックスにも応じてくれます。
乗り換え駅になっているせいか、昔から駅前でエンコ—が盛んに行われてきました。しかし、近ごろは出会いカフェができ、路上に立つ子が減りました。それでも夏場は女の子が現れます。北口ミスド、マツキヨ、松屋前などをチエック。控えめなM字開脚座りでパンチラアピールしてたりするのですぐにわかるでしよう。
今年の京都は例年以上に観光客が入ってます。というわけで、繁華街四条河原町は大繁盛。この熟女立ちんぼスポットにもおばちゃんたちが増殖してます。
このスポットは、学生の夏休み期間に女の子が出没するんですが、未成年が多いだけに注意が必要です。友達とノリで3Pエンコ—しちゃうような子供がザラ。しかも、大人びてる子が多く、だいたい「
18だよ」とウソをつく。危なっかしいったらありません。
特に、なにわ淀川花火大会が開催される8 月上旬は、はっちゃけた未成年が多いです。くれぐれも気を付けましよう。
広島市内のエンコースポットには近ごろ福山市からの家出女が増えてます。警察の取り締まりにより、福山市の裏風俗が壊滅的になったからです。
夏に女が多くなるこのスポッ卜でも、同じような傾向が見られています。で、家出の連中は寝床の確保を兼ねてエンコ—してますから、「1万で朝まで」なんて交渉もザラに成立します。
かつては総額1万円の一発屋旅館が並んでいたのですが、近ごろは1 軒しかなくなりました。
それに伴い、立ちんぼが現れてます。
夏場はその数が増えます。プレイは近くのラブホを使うのですが、昔のなごりか、相場はホテル代込み1万円です。
女の子が立ってるところに、車を横付けして交渉するというドライブスル—形式のエンコ—スポットです( 車でなくてもアプロ—チは可能) 。
エンコ—スポットよりもナンパ色が強いため、声のかけ方が下品だと相手にされません。駅前の屋台の「久留米焼き鳥」を買って渡すくらいのノリで正解です。
佐賀方面からも女の子が来るこの人気スポット、駐車場内での逆ナンエンコ—もあります。辻町のソ—プ街が近くにある昼はすがすがしい公園ですが…
そこの料金相場1万6千円よりも安く女を買えるために、風俗好きの連中に重宝されています。
ここは更衣室、海の家だけでなく、なんと駐車場もない。海岸沿いの道路に路駐しながら、後部座席などで着替えるしかないのだ。国道135号線を流しながらチラつと見ることができる。
有名な海水浴場なので客が多いのだが、こちらも海の家•更衣室が設置されていない。着替えるためにわざわざ小さなテントを用意している人もいるが、強風でチラチラと中が見えてしまう。
静岡
林の中でごそごそ中野海水浴場
地元民しかいかないような海岸。海の家や更衣室などはないので、海の前に車を止めて車の陰で隠れてサーフィンやボディボードのウエツトスーツに着替える子が多い。
舞子水泳場
狭くて(一人1畳ないほど)人とぶつかる更衣室、シャワールームの料金(500円)がバカバカシイと、ケチる女たちが車や木陰で生着替えをはじめる。
着替え場所が極端に足りない
海水浴や潮干狩りでやってくる客が非常に多いのに対して、海の家はなぐ更衣室も10力所しかないから、並ぶ。自然と駐車場に隠れて着替えることになる。潮干狩りで疲れて車の後部座席で寝ている主婦も見受けられる。
津屋崎海岸
シャワールー厶の作りがしよぼいため(ボロボロのコンクリートに窓までついている)、駐車場や海岸の南にある木陰で着替える女が大量に民家の裏で一斉に
「青の洞窟」の名がついた有名なシュノーケリングのスポット。ツアーの参加者は事前に着替えているが、個人でやってきた人は、更衣室等がないので潜水地点すぐ横の岩場で着替えることになる。
透きとおる海として女性に人気のある海岸だが、更衣室は一つも設置されていない。駐車場も30台分しかないので、横にある民家の裏で地元の大学生グループなんかが一斉に着替えはじめる光景が見られる。
大原海水浴場
若者をターゲットにしたビーチで客も多い。それゆえ更衣室や無料駐車場もパンパンなので、近くの国道にあるコンビニの駐車場で着替える人が大量にいる。
京都市上京区
主に週末、付近のヨガ教室が「野外ヨガ」を開催している(男性の参加可)。が、御苑内には着替える場所がない。それを知らないでやってきた主婦などがトイレで着替えようとするが、これもいっぱいで泣く泣くトイレ裏の木陰で着替えることになる。
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