神奈川のタグ記事一覧

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タグ:神奈川

  • 2019/08/08裏風俗・風俗体験談

    1、即尺ヌキで精子を皿からズルズル飲み!神奈川で一番濃厚ですお腹がパンパンに膨らんだ妊婦、もしくは出産まもない授乳ママさんだけを集めた何ともマニアックなホテヘルだ。在籍してる女性たちはどういう感覚をしいるのだろうか。実際に何度か遊んでみた。妊婦に激しく手マンした後大きなお腹に精子をどぴゅっ。ある日は「赤ちゃんと間接キス!」なんて言って母乳をチューチュー下品なプレイを散々やったが、女らは特になんとも...

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  • 2019/08/08裏風俗・風俗体験談

    1、この手コキ専門店は、店に内緒で客と本番をする女のコがいることで、一部マニアの間で名をはせている。本番OK嬢の正確な人数は不明だが、俺が知る限りは2人いる。A・20代前半。トークが面白く、若い頃の西川史子に似ている。B・乳が大きめの20代前半で、酒井若菜のようなホワンとした顔。言うまでもなく、両人の容姿レベルはかなり高い。過剰サービスにはむろん追加チップが必要で、相場は大1枚。ただし金さえ払えば誰で...

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  • 2018/08/04ハッテン場ゲイ同性愛

    〈湘南海岸にゲイが集まる岩場があります。そこでは20-30人がフリチンで日光浴をしています〉裏モノ読者様のお声に載ったこの投稿。「詳しい場所を教えて欲しい」と記したところ、すぐに詳細な地図が届いた。続いて、誌面を読んだ茨城県の読者からも「ウチの近所の海岸にもホモが集まっている」との情報が寄せられる。どうやら、みなさん、編集部に「ホモ海岸」をリポートして欲しいらしい。金と女にしか興味を示さぬ裏モノ読者に...

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  • 2018/07/21裏風俗・風俗体験談

    1、マッサージをしてくれる店です。まったくの健全店です。背中に馬乗りになってくれるとか、パンチラを見せてくれるとかエロイサービスはありません。にもかかわらず、口リ好きに人気なのは、高1がやたら多いからです。2、学校の教室を再現した撮影スタジオです。在籍している現役モデルから好みのコを選び、教室セットの部屋で写真を撮ことができます(撮影は1対1)制服やブルマのコスプレをしもらえるのですが、現役女子高だけ...

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  • 2018/04/06出会い攻略

    1、毎年、若者が1万5千人くらい集まり、夕方のスタートから、終了時間の翌朝6時までブッ通しで盛り上がる—。なんて音楽雑誌とかには書かれてますけど、ウソです。早朝はくたばってしまう女の子が多く、開場わきの通路で寝てます。まんがのような感じで、パンツ丸出しとかなって。毎週水曜日の夜、横浜みなとみらいエリアで行われているこのジョギングイベント、初心者コース(参加費2300円)は、参加者のほとんどが女性だ...

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  • 2017/10/14男の遊び場体験談

      1、都道420号線沿いにあるこのガラス張りのラーメン屋には、正式な屋号の他にもうひとつ呼び名がある。おっぱいラーメンだ。店をひとりで切り盛りする店主が元グラドルであり、本人もその巨乳乳を大いにウリにしているかだ。メニューの説明をする際は、ムギューと寄せた谷間を客に近づけて。あるいは湯切りの時にユサユサと揺らして。くわえて客の帰り際に「またおっぱい目当てでで来たね!」なんてリップサービスま...

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神奈川・横浜・川崎のおすすめソープ・デリヘル・イメクラ体験談

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1、即尺ヌキで精子を皿からズルズル飲み!神奈川で一番濃厚です
お腹がパンパンに膨らんだ妊婦、もしくは出産まもない授乳ママさんだけを集めた何ともマニアックなホテヘルだ。在籍してる女性たちはどういう感覚をしいるのだろうか。実際に何度か遊んでみた。妊婦に激しく手マンした後大きなお腹に精子をどぴゅっ。ある日は「赤ちゃんと間接キス!」なんて言って母乳をチューチュー下品なプレイを散々やったが、女らは特になんとも思ってなさうだった。ママさんって大変なですね。
2、なかできないプレイが私みたいな変態にはる。女の生理と言えば、男にとっては汚れるしモノでしかのスタンス真逆である。ここ、ここ、生理中の女のみ出勤させているマニアックなデリヘルだ。
あの独特の臭いや味。私なんかはいつも、股間に顔をつっこみたっぷりクンニで生理をきっちり味わわせてもらっている。
3、ギャル好きだけど気後れしちゃう貴兄にはこのソープがオススメ
4、男連中と呑んだ後、さてこれからドコ行こうか、なんてときにうってつけなのがココ。団体用の面白いコースがある。部屋は本物の電車みたいになっており、乗客役の女が3人くらいいる。そこに団体で入り、仲間と一緒にちかんのイメージプレイができるのだ。女のオッパイを触ったり尻を撫でたり、「止めて下さい」とイヤがる素振りをされたり。プレイ自体はしょうもないが、友達と一緒なら面白いものだ。集団プレイをひととおり楽しみ、それぞれが好みの子を選んだら、別々に個室へ。ヘルスプレイですっきりできる。
5、ほんとうの人妻ホテヘルスワッピングコース
大半のデリヘルは、男2人でデリ嬢2人を呼べばさすがに4Pはことわられるだろう。そこで紹介するのは、このデリヘルの2VS2スワッピングコース、相互観賞プレイくらいなら応じてくれる。
6、絶対に2回イカせる!とにかくよく紙めるハマの名店クラブワイフ
横浜の風俗好きにお勧めを尋ねると、ここの名前がだいたい出てくる。名前の通り熟女系ヘルスで三十女が多く、特に料金が安いわけではないが、「とりあえず外れはない」みたいな言われ方をしている。部屋に入ったら、すぐにズボンを下ろされ、即尺。挨拶なの代わり的なフェラではなく、本気でヌキにかかる。

神奈川・横浜・川崎のおすすめ性感エステ・マッサージ・手コキオナクラ体験談

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2、店内の通路が不自然に曲がりくねっており、スタッフの見回りも一切ない、迷路みたいなアダルトショップです。死角だらけなのをいいことに、物好きなカップルがやって来て、店内で露出プレイをよくやってます。エロ下着コーナーで素っ裸になったり、バイブコーナーでフェラしたり。わざわざネット掲示板に露出予告するような連中もいるのでギャラリーもわんさか。このアダルトショップ、こういう集客が売り上げに繋がると踏んでこんな複雑な構造にしてる気がしてなりません。
3、この店、ガールズバーにしてはかなり珍しいオプションがある。プラス1500円を払えば、
女のコに「とびッこ」バイブをつけさせることができるのだ。渡されたリモコンをスイッチオン。震動のレベルをだんだん上げたり、いったん止めたとみせかけてマックスにしてみたり。なんてことをお客たちがこぞってやってるもんだから、あっちの子もこっちの子も足をくねくねさせている。中には耐えきれずにしゃがみ込んじゃってるような子も。
4、神奈川の風俗好きに密着エステのオススメを聞くと、小遣いを払えばヌイてくれるコが多い店としてよく名前の挙がるところが5つある(全て系列店)。中でも今一番アツイと評判なのがこのエステだ。在籍嬢は30人ほどいるが、うち〝ランキング〞入りしてないコはだいたいプラスアルファのサービスを持ちかけてくる。とにかく競い合うようにして小遣い稼ぎに励んでいるのだ。相場はプラス5千円でフェラ。さらに1万円ほどで本番までさせるコもいる。
5、立ちんぼエリアとして有名な曙町界隈の路上には、台湾やタイなどのアジア系、メキシカンやブラジルなどの南米系など、ワールドワイドな面々の女性たちが点在しています。週末にもなると、全部合わせて30〜40人。こんなに大胆に売春してるのにどうして摘発されないのかいつも不思議に思っているんですが、以前は外国人しかいなかったこのエリアに、最近ポツポツと日本人の女を見かけるようになりました。交渉次第では屋外でのフェラが3千〜5千円。本番はイチゴーが相場です。ここで一つ裏ワザが。この界隈の立ちんぼたちは、女の子によっては近場のマンションをあてがわれてそこに住んでる子がいます。なので「近くに住んでるんでしょ? ホテル代もったいないから部屋でしようよ」と持ちかければ、ホテル代を浮かせることもできるわけです。女の子たちは2人で一部屋をシェアしてるので、部屋に誰もいないタイミングじゃないとできませんが、交渉する価値はあると思います。ちなみに、日本人だと思ったらオカマの立ちんぼだった、という事故も起きてるようなので注意してください
6、ペラペラの薄い服を着て密着洗いをしてくれる大人の洗体エステ。俺も何度か行ったことはあるのだが、大の洗体マニアの知人に聞いた話では、西口に点在するその手のエステ店は、どこも比較的若くてレベルの高い子が多いが、特にオススメなのがこのお店だと断言する。理由は、お店の女の子に何人かヒヤっとするほど幼い雰囲気の子が混ざっているからだ。
「へ〜、ももクロ好きなんだ」
「すごい好き〜。学校でも好きって言ってる子いっぱいるし」
「学校ってなに? 大学? 専門?」
「ヒミツ〜」
普通にこんな会話が交わされるらしいので怖いったらありゃしない。そんな若すぎ女子がヌルヌル密着洗体やら手コキやらをしてくれるだけでもヤバいのに、試しに「エッチしようよ」と1万円を差し出せば、軽く応じてくれるらしい。それも結構な頻度で。マニア氏曰く、「感触では歳がいってる子よりも若い子の方が援に応じてくれる確率が高い」とのことだ。そんなわけで地元の風俗好きたちの間ではかなり人気を集めているんだけど、やっぱり行くのは怖いよな〜
7、この箱ヘル有名ヘルスチェーンなのでサービスがしっかりしている 。そのへんのヘルスだと女の子によって愛想が悪かったり手抜きプレイをされたりするがそういうことは一切無い
8、続いては店内でセックスできるとんでもないスナック!? に裏オプションのあるエステ店
銀柳街沿いの居酒屋のマスターたちに「水鉄砲のできるお店知ってる?」と尋ねれば「あそこだね」と即答される川崎では有名なお店です。まず目につくのが、女の子の服装でしょう。セーラー服や水着、ボディコン風などの服が、すべて薄っぺらい紙でできているんです。客は水が満タンに入った水鉄砲を千円で借りて、キャーキャー言いながら逃げまどう女の子たちを狙って撃ちまくれるんです。
「あ〜ん、やられた〜!」などとおどける女の子たちの紙製の服は一瞬でスケスケになって身体に張り付き、ボロボロ溶けていきます。ビチョビチョになった服の下にオッパイやお尻がクッキリ浮かぶ姿のなんとイヤらしいことか。こんなに楽しい遊びはほかにないんじゃないかと思ってしまうぐらいです。が、この店がスゴイのはそれだけじゃありません。店内は水鉄砲遊びができるバーカウンターのほかに、奥にピンサロのような作りのソファ席があって、気になる女の子を指名してソファ席に移動すると、5千円程度でフェラ、交渉しだいでは1万ほどで本番までできてしまうんです。何度か手入れを食らっても、しぶとく復活を果たしている地域の隠れた名店だと思います。
9、このソープ、在籍する女の子は20〜22才限定の若い子揃いで、若さを追求するあまり、若すぎて困ってしまうレベルの子までが登場したりするので、こちらとしてもヒヤヒヤものだ。しかもヤンチャな雰囲気のギャルばかりだからか、思わぬ副産物にありつける。ここの女の子たち、かなりの高確率でクスリをやってるのだ。ご存じの通り、クスリでキマった女はとにかくエロい。俺はいつもこの店に行くと、女の子に「仕事大変でしょ〜。クスリでもやらないとやってらんないんじゃない?」などと粉をかけ、相手がクスリ好きかどうか確認している。やってる子は「お客さんもやるんですか?」と尋ねてくるので、
「結構好き。昔からよくやってたし、今もあればやりたいな〜」などと自分もシャブ中のフリをすれば、「今やってもいいですか?」という展開になる。結局彼女たちは自分が気持ち良くなりたいだけなので「今日は寝てないから俺はいいや」と断れば、女のコが1人で勝手にキメてくれるのだ。ガンギマリの嬢はドエロい獣のようなセックスをしてくれるので、これ以上のソープ体験はできないと思う。
10、川崎駅東口にある「 南町 」は、連れ出しスナックが点在する老舗の本番エリアだが、長年まったく興味がなかった。理由は単純明快。女が外人( 韓国 )ばかりだったから。 だが、 最近その状況が変化している。若い日本人がいるのだ。中にはなかなかの美人さんも。料金相場は1万3千円くらい。
11、西部エリアで、若いコがもっとも多く集まる場所といえば―町田をおいて他にありません。タ方以降になると、単に遊びに来ている女の子だけでなく、家出娘と思われるようなコもドンキ前でチラホラと見かけます。これがとにかく若い。未成年なんじゃないかと思えるくらいに。さて、買える女の子を見つけたかったら、J R町田駅南口に向かいましょう。駅を降り、すき家の前を横切って右折すると、ラプホ街へと向かう橋があります。有名な立ちんぼスポットです。残念ながら、常時観察されるの中国人のババアです。 ところが、 夜10時をまわったあたりからその様子が変わってきます。明らかに日本人の、しかもかなり若い女の子がチラホラ。注意すべきは、彼女たちはすぐに買われていってしまうので見つけたらすぐに声をかけることです。ただし中には未成年の家出少女と思われる女の子も混じっていますので、 年齢確認は怠らないように・・・
12、先日、福生の飲み屋街を歩いているときこの店の前を通りかかった。ばっと見はスナックだが、何となく香ばしい。近辺にはホステス(中国や台湾 )との店外デートが前提の飲み屋、いわゆる夕連れ出しK が数軒あるため、ここもそのクチか。とドアが開いた。現れたのは、三十半ばくらいの熟女だ。「 遊ひですか?今日は自分しかいないけど、私でよければ大丈夫ですよ 」どうやら日本人らしい。代金は1万2千円という。外人じゃない連れ出しもあるんだな。ところが、店に入るとさらに想定外の展開が。「じゃあ脱いでください」店でヤルのかよ!かくして、カウンターに手をついて尻を突き出した女を、バックから突きまくった。すごい店を見つけてしまった。
13、知る人ぞ知る、大繁盛のエステ店だ。在籍嬢はみな02代と若く、しかも粒ぞろい。これで人気が出ないわけがない。ただし女の子のレペルの高さだけがこの店の特徴ではない。もうーつの人気の理由は20時を過ぎると現れる「 裏オプ 」の存在だ。このお店、20時までは普通のエステ店なのだが20時をこえると抜きサーピスが追加される。ホームベージを覗けばまるでそれを証明してるかのように在籍嬢のシフトは20時以前、以後と区切られている。ただし、抜きの情報についてはホームベージを見てもどこにも書いてない。曙町の親不孝通りは無数の風俗がひしめき合っていて、夜になると大勢の客引きが現れます。多くの巨大歓楽街と同じく、ここいらも0時を過ぎるとほとんどの店が営業禁止になるのですが、客引きの皆さんはどういうわけかいなくなりません。そうです。深夜を過ぎても営業を続ける違法店が多いので、そこへ呼び込もうとしてるのです。さすがにその時間帯になると、営業してるのはフィリピンやタイ人系の女の子がいるような店ばかりですが、唯一、日本人のいるお店を紹介してくれる男性客引きがいるんです。20時以降に親不孝通りに突撃し、客引きに声を掛けられたら「日本人がいいんだけど、そういう店ある?」と、こちらから質問をぶつけていけば、「日本人でもご紹介できますよ」という客引きが見つかるはずです。彼らがいる場所はいつも同じあたりなので、なんどか交差点をウロウロしていれば見つかると思います。条件は1時間1万8千円前後プラス、レンタルルーム代2〜3千円で、若い日本人女子限定。もちろん本番アリです。酒で盛り上がりすぎて風俗が全部閉まっちゃった!というときには、この客引きを見つければ満足の行くフィナーレが迎えられるでしょう。
14、もうだいぶ昔の話だが、かつて首都圏で「セクシー居酒屋」なる業態が流行ったことがある。業態は普通の居酒屋なのだけど、水着を着た若い女性店員が料理を運ぶ姿がエロいこともあり、たいへんな人気を博していた。なかにはエロいミニゲームをする店もあって我々を楽しませてくれたものだが、その過激さゆえ今ではほとんどの店が閉じてしまった。ところが、首都圏で唯一生き残っているセクシー居酒屋が横浜にある。この店、在籍店員の年齢がとにかく若い。22時までの時間帯だと未成年に見えるような女の子もちらほら見かけるほどだ。それだけでもすごいのに、この店は他にもたまらん光景を見れることで有名だ。なんといっても外せないのが名物「生しぼり」。水着を着た女の子が生しぼりサワーをつくっている間、他の水着店員がワイワイキャッキャしながらそのコの乳をモミモミするのである! 弾力性ある胸が眼前で揺れ動く光景は筆舌に尽くしがたい。これで居酒屋を名乗っているのだから素晴らしい!
15、去年の夏、友人たちとなんとなく入った地元のセクキャバで驚きの体験をした。薄暗い店内にソファが置かれた典型的なセクキャバという雰囲気で、俺の席に着いてくれた20代のヤンキー風美人の女の子も、いかにもセクキャバで見かけるタイプの女の子だった。彼女に膝の上に跨ってもらい、キスやら乳揉みやらをしながら世間話をし、ふと周りをみると、やけに若い、というより明らかに幼い感じの女の子がオッサン客に乳首を吸われている姿が目に入った。
「ねえ、なんだかすごい若い子がいるね」
「あ〜、あの子らこのへんの学校通ってる子たちだよ。夏休みとか冬休みとかになると毎回短期で来るんだよね」
よくよく店内を見回してみると、その子のほかにも若すぎる女の子は複数いるようで、オッサン客たちとディープキスやら乳揉みやらのエロエロプレイの真っ最中だった。夏休みってことは予備校? 専門?それとも…

湘南海岸にゲイが集まる岩場・ハッテン場ホモビーチの実態|同性愛体験談

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〈湘南海岸にゲイが集まる岩場があります。そこでは20-30人がフリチンで日光浴をしています〉
裏モノ読者様のお声に載ったこの投稿。「詳しい場所を教えて欲しい」と記したところ、すぐに詳細な地図が届いた。続いて、誌面を読んだ茨城県の読者からも「ウチの近所の海岸にもホモが集まっている」との情報が寄せられる。どうやら、みなさん、編集部に「ホモ海岸」をリポートして欲しいらしい。金と女にしか興味を示さぬ裏モノ読者には珍しい要望だが、早い話、怖いモノ見たさなのだろう。海をバックに堂々と一物をさらす何十人もの男たち…。想像すれば、確かにそれは怖い光景だ。しかし、新宿2丁目など、いわゆるハッテン場ならともかく、海辺にホモが隼っとは初耳。そんな人目の多い場所でわざわざフリチンになる理由もサッパリわからない。果たしてその話、本当なのだろうか。かくして僕は、わずかな興味と読者への義務感を持って、ホモ海岸を巡ることになった。
くすぶった焚き火にホモ雑誌の切れ端が…
金曜日タ方、僕は水戸駅から投稿者のK氏と、その同僚A氏の車に乗り込んだ。場所がわかり難いため、彼らに案内してもらうのだ。K氏によれば、〈ホモ海岸〉は0という海水浴場付近にあるらしい。駅から車で50分ほどの距離だという。
「そこはね、遊泳林本止区域なんですよ。一般の人間はほとんど立ち入らないんです」
なるほど、それなら他人の目を気にする必要もない。彼らにとっちゃ格好のハッテン場だろう。
「Kさんは実際に行ったことはあるんですか」
「いやあ、実は私も今日が初めてなんですよ。ていうか、そこはこの辺じゃ知らない者はいないぐらい有名で、絶対に男1人で近づくんじゃないぞって親からオドされて育ったもんですから」
襲われた人間でもいるのだろうか。急に不安がこみLげてくる。
ー時間後、簿序通り沿吐の駐軍場に車が止まった。この防砂林の向こうがホモビーチらしい。辺りはすでに暗い。
「とにかく行ってみましょうよ」及び腰のK氏を促し、遊歩道を渡る。が、着いた先にも人っ子一人見あたらない。うーん。いったい彼らはどこにいるんだろう。
「ちょっと来てください」
あきらめムードが漂いかけた瞬問、砂浜の方から同僚氏の大きな声が飛んだ。
「これを見てくださいよ」同僚氏の指先に視線を落とすと、まだくすぶっているたき火が。その側に、燃え残ったホモ雑誌の切れ端が落ちていた。
ラグビの大ハ木そっくりの3人組がヒモパン姿で
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もしかすると時間が遅過ぎたのだろうか。夜に寒っものとばかり思っていたが、せっかくの海、むしろ昼間を楽しむのかもしれない。翌朝、僕は再び海岸に向かった。K氏と同僚氏は仕事のため、今日は1人きりだ。まずは0海岸の海の家で水着姿になり、海水浴場伝いにゲイビーチを目指す。この行き方でも昨日の場所に出られるはずだ。海永落客でごった返す海岸線を5分ほど歩くと、遊泳禁止区域を示す柵が現れた。向こうはまるで海外のプライベートビーチのように人気がない。柵を乗り越えさらに歩くこと十数分、彼方に人影が見えてきた。あのあたりは昨夜探し回ったところ。もしや…。歩調を緩め恐る恐る近づいていくと、ギラギラマットの上で40前後の中年男3人組がサンオイルを塗り合っていた。揃いも揃って元ラグビー選手の大八木そっくりだ。
団子3兄弟でもここまで似ちゃいまい。しかもこのお三方、これまた揃いも揃ってチンコのみがかろうじて隠れるヒモパン。ゲイだ。
「な、昨日なんで携帯に出なかったんだよ」「え、上司と飲んでてさ」
「ホントかよ、オマエ」
異様にモミアゲの長い角刈りと、茶髪の内股歩きのカップルが海に走っていく。全部で15人ほどいるだろうか。それにしても、みなボディビルダーのような体つきだ。もしも襲われたら…。急にK氏のことばを思い出した僕は、砂浜のど真ん中に座り込んだ。人目につく方がかえって安全だろう。
「おーい、こっちにこいよ」
キャギャと波に戯れる彼ら。そして遊び疲れれば各自の陣地で日焼けを満喫し、また海へ。実に楽しそうだ。ただ、フリチン男はどこにもいない。見た目、彼らの大半は最初から友達同士か恋人同士で、ハッテンに進む様子もなかった。いやいや、本番はこれからだろう。なんせここはホモビーチ。そのうちにフリチンになって青カンが始まるに違いない。
人気のないピーチで波間に戯れるゲイたち
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そう思いタ暮れまでねばってみたものの、結局何も起こらずじまい。どうやら彼らは純粋に休暇を楽しみにきただけのようだ。
確かにゲイビーチが存在した。では湘南の方はどうだろう。砂浜が岩場に変わればその趣向意理っているかもしれない。現場地図をご覧いただきたい。これは投稿者の情報をもとに作成したものだ。
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まず彼らは①1国までナンバリングされた一帯にいるらしい。ここにはAの階段から①に出る行き方しかない。①から奥へは、陸路がないため、海側から歩いていく。何でも干潮時にスーッと道が現れるそうだ。まるでモーゼの十戒のようである。干潮から数時間ほど経てば(道は海に消え、孤島と同じ状態になる。これならうっかりソノ気のない人が立ち入ることもない。ただ、同じ岩場でも場所によってかなりの一遅いがある。
①から順に説明していこう
①の雛壇と呼ばれるコンクリートの土手には数十人の男が集うが、0海岸同様、そのほとんどが仲間や恋人同士。当然、ナンパできる雰囲気じゃない。
②どのあたりは、大きな岩場がなく、1人2人座れるスペースがポツンポツンと占雀する程度。他人としゃべるのは恥ずかしいというナイーブな人はここを選ぶ。それが⑤と進むに従い人数が増えていき、⑥ともなれば六尺ふんどし、あるいはフリチン姿なども現れる。つまり、①の雛壇を
入り口として、段々その濃度が濃くなっていくというわけだ。加えて、④⑥はカップルだけじゃなく、ハッテン目当ての独り者も多いらしい。洞窟や岩場の切れ込みでは青カンにもお目にかかれるとのこと。これはかなり過激な光景に出くわしそうだ。とはいえ、狼たちに尻の穴の処女を奪われちゃシャレにならない。ここは誰かとカップルを装って潜入するしかなかろう。
思いつくパートナーはー人しかいなかった。ゲイ界のカリスマアイドル、シミケンである。
この男、ノンケのくせにホモ雑誌のモデルという変わりダネ。まさにうってつけの存在だ。さっそくシミケンに連絡を入れたところ二つ返事でOK。2人の体格を考え、僕が不コ、シミケンがタチという役回りになった。
シミケンの肉体美に雛壇の男もイチコ口
JR逗子駅で落ち合った僕らはすぐにホモビーチへ向かった。30分ほど歩き、雛壇へ出る階段に到着。いささか緊張気味に階段を降りると、そこには青い海が横たわっていた。見れば、潮が引け、岩盤がむき出しになり、浅瀬のような状態になっている。これが道か。
「…ちょっと、平林さん、平林さんってば」
シミケンの声に振り返ると、高さ約5メートルのコンクリートの土手の上に20人ほどの男が。
ラグビー系、坊主、二丁目風の茶髪と実にバラエティに富んでいる。なるほど、雛壇とはよく言ったものだ。
「よし、じゃあ、ここで水着に着替えようか」「はい」
Tシャツと短パンを一気に脱ぎ捨てるシミケン。鍛え上げられた腹筋、小麦色に灼けた肌。海パンも今にもチンコがこぽれ出しそうなビキニタイプだ。さすが、ゲイ雑誌のカリスマである。
「オイ、カズフミ、ここにビーチマット敷こうぜ」「ハ?」「ハじゃねえよ」
あ、そういや俺、ネコ役だったんだっけ。シミケン、なかなかの役者である。とりあえずギラギラマットに2人で寝そり、雛壇を観察しょう。彼らは健全なムードで乳くり合っている。確かにここはカップルスポットのようだ。
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ちょっと連中と話してみたいッスねえ」30分ほどたって、シミケンが耳打ちしてきた。「そうねえ」「誘惑すりゃ声かけてくるかもしれませんよ」「え、どういうこと?」「こういうことっスよ」
シミケンがガバッと脚を開く。おい、おい、誰がそこまでしろって頼んだよ。と思うもなく、周囲の空気が一変。目のやり場に困るといったように、チラチラとシミケンを盗み見ている。ムリもない。ゲイの人たちからすりゃ優香が悩殺ポーズを取ってるようなものだ。まったく、罪な男である。が、やはり恋人の前じゃうかつな行動は取れないのか、ナンパしてくる者はゼロ。
いよいよ僕らは道を進むことにした。あの岩の裏側はさらに濃いゾーンになっているはずだ。脚を切らないよう運動靴に履き替え海に入る。と、海水がスネの位置まで上がっていた。どうやら潮が満ち始めたらしい。ジャブジャプ水飛沫をあげながら、どうにかこうにか岩場の先端に辿り着く。そして岩に手をかけひょいと向こう側を覗いた瞬間、僕は思わず逃げ出しそうになった。岩場に張り刊いていたのは10人20人じゃない。ざっと見ただけでも100人は下らないだろう。
年齢も20代かり60代までと幅広く、ラグビー選手、モミ上げ坊主、しわがれジイサン、ヤサ男風など、典型的ルックスは全て揃い、六尺ふんどし、フリチン姿も数多て見て取れる。「これ、マジやばくないスか」「んなこと言ったって、行くしかないだろ」
ビビリまくる僕とシミケンに、頭上の男どもから熱い視線が注がれる。
「こんにちわ」手近な岩に腰を降ろすと、40前後の歯の抜けたオヤジが寄ってきた。股間でしなびた一物がぶらぶらと揺れている。
「キミたち、ここ初めてでしょ」「え、わかります?」「そりゃ一発だよ」
僕らの挙動は素人丸出しらしい。やはりモノホンとでは違いがあるのか。
「そんなもん履いてちゃカッコ悪いよ。脱いじゃいな」そういってオヤジが僕らの海パンを摘む。「…いやあ、でも」「いいから、いいから」「、・・はあ」
成り行き上、仕方なくフリチンになる僕とシミケン。
「ね、どこから来たの、名則は」「いや、それはちょっと」「若い体はやっぱりいいねえ」
…ヤバイ。実にヤバイ雰囲気である。
「僕ら、死ぬほど愛し合ってるんですよ。ね、シミケン」「ん、ああ、そうだね」
「あー、そーなの」
我ながらこっ恥ずかしいことこの上ないが、とりあえずオヤジは退散。まったく、冷や汗もんだ。
やはり2人組はナンパしづらいのか、以降、僕らが声をかけられることはなかった。と、徐々に恐
怖心は薄れ、場の空気にも馴染んでくる。
「あれ、何ゃってんスかね」シミケンの指さす方を見ると海の中で7、8人の男が、互いにスザーッと近寄っては離れ、離れては近寄っている。ナンパか。
いや、それにしちゃ、ペアになった途端、肩まで水に浸かるのがヘンだ。心なしか水中でモゾモゾやってるような気も…。
「シミケンさ、ちょっと調べてきてよ」「え、どうやってですか」
「海に入ってテキトーに流し目を送ってりや、誰か近づいてくるかもしれないじゃん」
実に酷な命令だが、「じゃ、行ってきまーす」と元気に海に飛び込むシミケン。こいつ、本当に使えるよな。30才ぐらいのマッチョ系が近寄ってきた。と間もなく、2人がゴポンと海に潜る。何をやってるんだろう。ジッと目を懲らすも、やはりここからじゃわからない。20分後、シミケンが陸に戻ってきた。
「どうだった?」「ケツの穴をこりこり触られちゃいました」「それだけ?」「ええ、まあ」
「じゃあの連中、ヤッてるわけじゃないんだ」
「…それが、ここで挿れようって誘われたんですけど、さすがに断ったんすよ」
やっぱりそうか。にしても、なぜ海で?洞窟や岩場の切れ込みなど、青カンの場所にはことかかないはず。海中セックスに特別な興奮でもあるのだろうか。
三島由紀夫にうり二つの男が隣に座ってきた。物欲しそうな目が僕の物を見すえている。ヤパイなあ。思わずシミケンに助けを求める。と、なぜかヤツの姿がない。あの野郎、この肝心なときに
「彼氏、どこ行っちゃったんだろうねえ」
三島が見透かしたようにいう
「…さあ」「たぶん誰かと楽しんでるんじやないのかな」
「そんなことないと思うけど」「いや、きっとそうだよ。ね、だから俺たちもさ」
このオヤジ、2人が離ればなれになるタイミングを見計らっていたに違いない。
「ところでオジサンはいつもどのあたりで遊んでるの?」話題を替えてみる。ここは何とか時間を引き延ばさなくては。
「んー、新木場かなあ」
新木場の夢の島あたりは都内じゃ有名なハッテン場。このオヤジ、並段からナンパしまくってるに違いない。
「あ、撮ってあげるよ」
断りもなく僕のカメラを構えた三島が、パチパチと股間を撮影しはじめる。と思う間もなく、その手が一物に伸びてきた。「やめろ」とさけびたいところをジッと堪える。なんせ周りはホモだらけ、ノンケだとバレたらシャレにならない。
「いや、ホントもうカンベンしてくださいよ」「え、でも、こんなになってるじゃん」
ゲゲッーいつのまにか勃起してるじゃんよお。このオヤジが上手いのか、よほど溜まっていたのか。「こりゃマジでショックだ。彼氏に怒られちゃうから」
「じゃ、向こうに洞窟があるからさ、行こうよ」「…でも」
だんだん頭の中が真っ白になってくる。ひょっとして、女はこんな感じで男にヤラれてしまうのだ
ろ、っか。「あれ、どうしたんすか」いよいよ精神状態が怪しくなってきたとき、ようやくシミケンが戻ってきた。
★フリチン姿でも替められず、いくらでも男が選べ、青カンもヤリ放題。ゲイの人たちからすりゃこんなパラダイスもないだろう。実際、腰が水に浸かるほど潮が満ちても、帰る者はほとんどいなかった。きっと、名残惜しくて腰が上がらないに違いない。それにしても、正直、キツイ取材だった。やっぱりノンケが興味本位で行く場所じゃない。「これからどうします」帰り、シミケンがいう。頭上を仰ぐと、太陽はまだ燦々と輝いていた。
「どうするって?もう男は見飽きたと思わない」「そうっスよね」
この後、僕らはタガが外れたように浜辺で女をナンパしまくった。結局、ゲットはできなかったけど、やっぱりこっちの方が楽しいぜ。

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神奈川のエッチに持ち込みやすいデートスポット・過激な男の遊び場

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1、マッサージをしてくれる店です。まったくの健全店です。背中に馬乗りになってくれるとか、パンチラを見せてくれるとかエロイサービスはありません。にもかかわらず、口リ好きに人気なのは、高1がやたら多いからです。
2、学校の教室を再現した撮影スタジオです。在籍している現役モデルから好みのコを選び、教室セットの部屋で写真を撮ことができます(撮影は1対1)
制服やブルマのコスプレをしもらえるのですが、現役女子高だけにさすがハマります。教室立たせると、まるで本当に学校にいるような感じです。
3、ベッドに寝転びブランケットの下でさわさわ
横浜「赤レンガ倉庫」にあるシャレたカフェです。ベイブリッジを望むこの界隈は定番デートスポットなので、男女がまったりできる店はゴマンとありますが、ここはひと味違います。店内にベッドがずらっと並んでいて、ゴロンとしながら飲み食いできるんです。残念ながら個室にはなっていませんが、ブランケットは貸してもらえます。くつろぎ方としては、ツレの女のヒザにかけてこっそり太ももをサワサワという感じじゃないでしょうか。もちろん、女によっては「ちょっと何してんのよ」となるかもしれませんが、まわりの目がある分、相手も恥ずかしがってか、ハデに抵抗はされないというのが私の経験です。
4、恋人でもセフレでもない女性を、温泉デートに誘うのは至難のワザだが、日帰り温泉ならまだなんとかしようがある。別に混浴でもないんだし。箱根には日帰り温泉は腐るほどあるが、とにかくここは休憩個室の使い勝手がいい(3800円/2時間)。覚えておこう。
5、いつも酒を飲まないのでなかなか落とせない女に、どう飲ませるか? おそらくやアルコールが入りさえすれば、ガードゆるゆるになるであろう女の口に、どうグラスを持っていくか?
私はバーテンが占い師というこのBARに誘います。
「占いをしてもらえるBARがあるんだけど、行かない?」
ご存じの通り、女という生き物は占いが大好きです。だいたいみんな食いついてくるものです。店内に入れば、
「ここの〝風水カクテル〟が運気が上がるって評判らしいよ」
ネットカフェは、ラブホやレンタルルームなんかよりも誘いやすい〝個室〟だ。「DVDでも見ようよ」なんて口実がつけられるし。もちろん、襲いかかるのが狙いなんだけど。でもそこでよく起こる問題は、音だ。だいたいどこのマン喫も個室の上が開いているし壁も薄い。「聞こえるからダメだよ」と女の子に指摘されてしまった経験が何度あったことか。そこでこのネットカフェだ。DVDなどを大音量で楽しめる「シアタールーム」なる完全防音個室があり、そのタイプのカップルシートも設置されている。個室のトビラには、小さな小窓がついているが、上着で隠してしまえば、もはや完璧。女の子も観念します。
6、このアロマエステ店は、女性スタッフに10代が多いうえ、サービスもひと味違う。アロマの店と言えはオィルでのマッサージが一般的だが、ここでは口ーションが使われるのだ。オイルのぺタぺタと口ーションのヌルンヌルン。その差は言うまでもない。お客は紙パンツー丁でマットに寝転んでサービスを味わう。18.19の女の子(格好はベビードール)に太ももや股ぐら周辺をヌルヌルされればカウパー出まくり。風俗店じゃないからヌキはないため帰りには近くのピンサ口に寄るのが私のいつものパターンだ。
7、10代女子の制服テコキ
ものすごい人気店で、予約電話もなかなか繋がらないくらいの店だ。現役JKにきわめて近い女の子の手コキが、リーズナブル(20分4千円~)に味わえるからだろう。在籍してる子は18.19才がメイン。学校では目立つほうのタイプだったんだろうなって風貌の派手目が多く、その子らが制服を着たまま手コキをしてくれる。いかにも若い子ってカンジで、「え×スゲー勃ってますよ一、ウケる~」みたいなダラダラしたやりとりが非常にリアルだ。
ちなみにここにはオナクラのコースもある。相互オナニーのオプションをつけれは女の子も制服を着たままスカートをめくって、パンティに手を突っこんで恥ずかしそうにオナりはじめる。
「ちょっと恥ずかしいんですけど」と顔を赤くしながら手を動かしてる姿もなかなかソソる。ホームページには『8月入店』など入った時期の記載があるので、なるべく新しい子に入ったほうが素人感を堪能できる。

神奈川・横浜・川崎の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント

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0058_20180904093006472_20190814185558bc4.jpg0059_2018090409300703d_20190814185559576.jpg0060_201809050908119ed_201908141856014c6.jpg0061_20180905090813e39_20190814185602491.jpg0062_201809050908141d0_2019081418560449f.jpg0063_20180905090816852_20190814185605989.jpg0064_20180905090817746_201908141856074de.jpg0065_20180905090810a87_20190814185608c3f.jpg1、毎年、若者が1万5千人くらい集まり、夕方のスタートから、終了時間の翌朝6時までブッ通しで盛り上がる—。なんて音楽雑誌とかには書かれてますけど、ウソです。早朝はくたばってしまう女の子が多く、開場わきの通路で寝てます。まんがのような感じで、パンツ丸出しとかなって。
毎週水曜日の夜、横浜みなとみらいエリアで行われているこのジョギングイベント、初心者コース(参加費2300円)は、参加者のほとんどが女性だ。1時間で約5キロを走るという、ゆっくりペースだからだろう。先日私が参加した日は、参加者11人のうち、9人が女性だった。いざ走り始めると、メタボ体型の私はすぐに息が上がった。しかし、みんなに遅れまいと、必死に腕を振る。自然、隣にいた女性と会話が生まれた。
「ふぃー、疲れますね」
「そうですね」
「 僕、初めてなんですよ。ちょっとお腹をへっこめようと思って」
「 ははっ。そんなに目立ってないですよ。大丈夫ですよ」
急に元気が出た。足もグングン動き出す。何やかんや喋りっぱなしで、1時間半。心から気持ちのい
い汗を流した。その後、彼女を飲みに誘うまでは行かなかったが、「また一緒に参加しましょう」と、メアドは聞き出せた。近々、また走りに行くつもりだ。
2、毎月何回かライブ演奏も行われている100人は入りそうな大箱のライブバーで、渋めのオッサンバンドの時も若手バンドの時も客は比較的若い子ばかりです。店内は薄暗いシブイ雰囲気の内装で、ダーツがあったり料理が美味かったりと普通にいいバーだなって雰囲気ですが、何よりいつもゆったりした動きの名物店長さんのノリが良く、頻繁にバーベキューやら納涼祭やらと銘打ったライブイベントを立ち上げて客同士の横の繋がりを拡げようと頑張ってくれてます。この頻繁に開催されるライブイベントがこの店の狙い目です。イベントの日は「友達の友達」という希薄な関係同士の女性客が多く、ライブ演奏が終わるころにはみんないい感じに酒が回っている。そこにマメに客同士を紹介してくれる店長はじめスタッフの援護射撃が入るので、いつも一見客と常連客が入り交じっての仲良しパーティ状態になります。1人だろうがグループだろうが男同士で行けば女性グループをユルイ感じで紹介してもらって一緒に飲める。そんなわけで俺もここの常連になってしまったんですけど。
3、みなさんは、『シングルズバー』というジャンルの店に行ったことはないでしょうか?気になる異性の客をスタッフに伝えれば、一緒に飲めるようにセッティングしてくれるバーです。行ったことがない方なら、さぞや面白そうだと思われるかもしれませんが、そこは店によります。たとえば首都圏の有名店、六本木「GREEN」や横浜「M」なんかは、金持ち男目当ての若い美人ばかりで、一筋縄ではいきません。が、この横浜「エスカルゼ」はオススメです。どういうわけか客層がアラフォー女とアラフィフ男メインなので、私みたいな50過ぎのオッサンでもちゃんと勝負できるのです。実際、即日お持ち帰りを決めたこともありますし。どうですかみなさん、行ってみたくなりまし
たか? とりあえず私は、今週末も足を運ぶつもりです。 
4、カップル成立数は一目瞭然!カレー屋のおばちゃんが客同士の縁を取り持ってくれる
店の前にハーブの植木鉢が並ぶおしゃれなカレー屋です。一見カフェみたいなので女性客でも一人で入りやすく、実際にそこらのカフェ並に若い女の子が来ます。すべては外の小さなトビラにまつわる評判のおかげです。モノを出し入れするために付けられているこのトビラ、誰が言い始めたのかはわかりませんが、カレーを食べて店を出るときにくぐると、願い事がかなうと言われてるのです。占い好きの女性を中心にクチコミで噂は広がり、一部では東大寺の柱の穴レベルの力を秘めてるとも噂されてます。そんな状況にある上に、店主のおばちゃんはここ数年、出会いを求める女性客が来ると真剣に相談に乗ってあげ、居合わせた男性客と会話をつないで仲良くさせようとします。恋のキューピットとしてのおばちゃんの力は、壁に貼られたカップルたちのポラロイド写真をみれば一目瞭然でしょう。
5、オトコ漁りする中年女性がわんさか
ここ数年、巷の中年男女の間でディスコブームが再燃しているのをご存じか。JR横浜駅西口から徒歩10分。東急ハンズ裏側にあるディスコ「L」でも、バブル世代を中心に毎晩のごとく盛り上がっているのだが、実はここ、セックス目的でやってくる女性客が多い。そもそもディスコとは男女の出会いの場である。ナンパしたり、口説かれたりするのが当たり前の場所である。若かりしころさんざんディスコで遊びまくった40代熟女が、昔を懐かしみハメを外しにきたところで不思議はない。狙い目は、彼女たちに人気の高い、70年代ソウルディスコのイベントだ(毎月第2火曜日)。ヒマそうに踊る女性グループを見つけたら、ワインボトルの1本でもおごってやろう。これだけで簡単に食いついてくる。その後の展開は腕次第だが、相手は青臭い小娘とは違い、遊ぶ気マンマンの熟女。さほどの苦労はないハズだ。健闘を祈る。
6、夜はカップル昼はAV撮影。ノゾキ材料には事欠かぬ
山下公園は横浜を代表する観光スポットだ。だだっ広い敷地には、赤い靴はいてた女の子像があったり、木陰があったり。何やかんや散策ができるため、老若男女がいろんな目的で訪れる。注目すべきは、公園の西端「世界の広場」。死角がいっぱいあるため、深夜はあっちもこっちもカップルだらけ。ハデにいちゃつく連中も多く、俺はいつもこっそりのぞきまくってやる。この広場、日中も要チェックだ。平日の昼間は、入り口の階段下を塞ぐようにホームレスが溜まっているせいか、世界の広場はガラガラ。人気が無いのいいことに、AVメーカーが撮影をまれに行っている。撮影は、プレイに入る前のインタビューシーンと、ローターやフェラ程度が大半だが、真昼の公園で堂々と繰り広げられるエロスは、夜のノゾキとはまた違った興奮がある。
7、湘南海岸沿いにあるデニーズです。並びに何軒かファミレスはありますが、やはりネームバリューでしょう、海水浴客が一番多く来てます。店内で女性客たちの様子を眺めて下さい。海から上がったばかりでまだカラダが湿っており、肌に洋服がくっつくのか、Tシャツやスカートを手で持ってヒラヒラさせている連中が10人以上はいるでしょう。そのうち2人くらいは、スカートの中を、メニューとかでパタパタと扇いでいるはずです。あそこがムレるわクロッチがかゆくなっちゃうってな感じで。
8、断食して痩せるなんて、体のことを考えればかなり危険なダイエットなんだけど、とにかく痩せたい一心で若い女性たちが集まっています。僕が参加したのは夏なんだけど、女子もたくさんいましたね。寝る場所こそ違うけど、男女一緒に居間でくつろいだり、健康ランドに行ったり、滝行で水遊びしたりと、きわめて自由度の高い毎日を送ることになります。飲み食いできないだけに、学生の合宿のような盛り上がりにはどうしても欠けるわけですが、自然と親しくなっちゃいます。
断食に挑むなんてずいぶん精神力の強い女性たちだと思いがちですが、一歩踏み込んで考えればわかるように、手段を選ばず痩せたがるなんて、どこか心に危うさ、モロさを持ってる証拠ですから隙はある。僕がいたときは、悩み相談のため、寝室にのこのこやってきた子もいましたし。
9、横浜の福富町は外人ホステスの飲み屋が多い。だから深夜から朝方にかけて、仕事上がりのネーちゃんたちで界隈のバーやディスコが賑わう。このディスコもその一つだ。イラン人の兄弟が2人でやってる店なのだが、客の6割は外人ホステスで、フィリピン、イラン、ロシア、ルーマニアなど、いろんな国の方が集まってくる。酔っぱらった彼女たち、さすがはあっちの人だけあり、テンションが高い。オシリをふりふり踊りまくっている。フツーに魅力的な状況だろう。とはいえ、ここまでなら他でもありがちだ。が●ジャヴはちと違う。どのホステスにアタックしたらいいのかを、簡単に見分けることができる。どういうことか。店主のイラン人兄弟が(たぶん自分たちがヤったから言えるのだろう)どのオンナがセックスできるか教えてくれるのだ。聞き方はシンプルだ。カウンターに座って、兄弟に「どの子に声をかけたらいいですかね」と聞けばいい。オレの経験上、背が低くてメガネをかけた、弟のほうがフランクな印象だ。「あの女、3Pでも4Pでもできるよ」なんて情報を教えてくれたこともあった。そして実際にヤレた。オレの場合、ホステスに声をかけるときは、まずメシに誘う。朝方で腹が減ってる女を近所の安酒屋で口説き、ラブホへ。これがパターンだ。参考にしてほしい。
10、良きマイホームパパである私は、春になると家族とこの海岸に潮干狩りにやってきます(無料)。アサリを取りながら、若奥様の胸チラが楽しめるんですよね。こちらは品川駅から京浜急行に乗って約45分、新宿からも約1時間10分の場所。都心からのアクセスがいいため、多くの家族づれが集まるのです。潮干狩りの料金が無料ということもあり、行楽にあまりお金をかけられない若夫婦にも重宝されてます。自然と奥さま方の年齢層も下がってくるのです。ムネチラの見方はクドクド申しません。周りに目をやれば、いくらでもお宝に遭遇することでしょう。
11、水着ギャルがノリノリで踊る海の家のダンススペース神奈川・藤沢 海の家KULA
ダンススペース併設の海の家だ。音響や照明、ミラーボールなんかを構えたちょっとした小屋で、なかなかイカしている。なんせ水着で入場できるし。現場の光景は、漫画のような感じだ。ビキニのねぇちゃんたちがノリノリでダンシング。おっぱいやおしりが他人に当たるのも気にせず踊りまくっている。マジで行くしかないっすよ。
12、神奈川県のほぼ中央を南北に走る相模川。その上流にかかる高田橋周辺の河川敷は知る人ぞ知る、カーセックスのメッカです。週末の夜になると、地元相模原市はもちろん、東は東京町田市から、北は同じく東京八王子市からぞくぞくとカップルを乗せた車が集まり、上下に揺れ出します。その様子を覗きに行くだけでも十分楽しいのですが、高田橋がスゴイのは、カーセックスだけじゃ物足りず、露出までやっちゃうカップルがいることでしょう。ワザと車のドアを開けっ放しにし、獣のような喘ぎ声を立てる40代の中年男女。車のボンネットに若い女を寝かせ、そのままの状態でハメ始めるスキンヘッドの怖そうな男性。もっとも最近見かけた30代半ばのカップルなどは、ヘッドライトの明かりの下、レジャーシートを敷いて合体してました。その間、他のカップルたちが食い入るように見守っていたのは言うまでもありません。今年もそろそろハイシーズンが始まります。みなさん、他のカップルの邪魔にならぬよう、マナーを守ってノゾキましょうね。
13、スパ「Y」には男女別で入浴する内風呂や露天風呂の他に、カップルや家族が一緒に楽しめる水着ゾーンが併設されている。広大な野外の敷地に、20種類近くの露天風呂が点在する、一種のアミューズメントパークのようになっているのだが、実はそこで、ちょくちょく〝けしからん〟ことが起きとるわけで。とにかく死角の多い場所だけに、発情カップルがあっちでもこっちでもいちゃこいているのだ。なかでも「トルコ風ハマム(イスラム式の風呂)」と「ふしぎな洞窟」は、破廉恥なことこの上ない。両者とも、周囲が完全に壁で覆われているため、フェラや手マンなど、ハードなプレイを強行する連中が後を絶たないのだ。そこへUボートのように接近し、こっそりと覗く楽しみ。一度見たらマジで癖になります。
横浜・桜木町は屈指のデートスポットだがデートで絶対に行ってはいけない店
横浜・桜木町と言えば首都圏屈指のデートスポットであります。海の見える夜景スポットや中華街での食べ歩き、どこを歩いても絵になる横浜の風景はまさにデートコースとして最適です。 
しかしそんな横浜・桜木町にも
「デートで絶対に行ってはいけない店」が存在するとの怪情報が巷で流れており、紳士淑女の読者諸氏がいざという横浜デートの際に失敗しないようにと、この度チェックしに行ってきました。 
桜木町駅からほど近くのこの界隈はかなりの飲み屋が軒を連ねており、まして滅多に訪れない土地ということもあり、該当の店が見つけられるか心配だったのですが、ふらふらと探索していると50メートル先からでも一軒だけ浮いているのが確認できました。一軒だけ空気を読めてないのがわかりました。
外装はまっ黄色で店の周りに看板がいくつも貼り付けられています。その看板には「チンチン麺」「チョメチョメ麺」「ボーボー麺」などの文字が太い筆字で記されていました。また裏モノJAPANの誤植かと思われたかもしれませんが、そこに並んでいた文字は間違いなく、「チンチン」「チョメチョメ」「ボーボー」でありました。一つだけなら偶然かと思いますが、この3つが同時に揃ってしまっては万事休す。この法治国家で
は通用しません。完全に下ネタに走ってしまっているようです。
「食事中にシモの話は駄目」と厳しい両親に教わって育てられてきましたが、食事のメニューの名前自体がシモだった時の対処法は教わっていなかったのでどうしていいか分からず店の前でおろおろと立ち止まっていると、ビニールで覆われた中から店員がこちらに気づいたようで「いらっしゃい!」と威勢の良い女の声がしたので怖くなって一旦そこを足早に立ち去りました。
近所のミニストップで缶ビールを買い一気に飲み干し、気分を高揚させてから再度店に向かうと、先ほどの女店員が店の前まで出てきており、バッチリと目が合って、そのまま目を逸らすことなく入店する運びとなりました。
店内は2人がけのテーブル4つ、カウンターには8人ほど座れるスペースがあり、10人ほどの客がいました。カウンターに座ろうとすると「ビールと餃子?」と女店員に訊かれたので「とりあえずビール」と言うと「ビールと餃子ね」
「餃子いっとこう」
「餃子おいしいから」とやたら餃子を押してきたので結局餃子を注文することになりました。店内には若かりし頃の浅丘ルリ子が来店した際の写真が何枚か飾ってあり、天井のほうには何故か毛沢東語録が記され、さらに「チンチン麺と餃子を食べて変化のない方は健康診断をお勧めします」とか「男性はビール呑み放題、但し、会計は呑んだ分だけ頂きます」などリアクションに困ることが記されていました。
厨房から餃子が届けられたので早速食べてみたのですが、なぜ女店員があそこまで強気で押してきたのかてんで理解できませんでした。そのあとお口直しに手羽先を注文し、ビールでチビチビやり、いよいよ締めのラーメンを注文するときがやってきました。 
上記のラーメン、それぞれの説明を読むとチンチン麺は「楊貴妃も腰を抜かすギャルのアイドル」チョメチョメ麺は「ジンギスハーンもいきり立つ、ぼくちゃんのアイル」、ボーボー麺に至っては「男のロマン」としか記されておらず、どれも何の説明力も持っておらず、しょうがないので間を取ってチョメチョメ麺を注文することにしました。
女店員に「この、チョメチョメって言うんですか、これお願いします」と周りに聞かれないように小声で注文したのですが「え?なんです?餃子ですか?」と何度か聞き返されてしまい、ようやく注文できたと思ったら「はい!カウンターお客さん!チョメチョメ一丁!」と店内中に響き渡るほど声高に叫ばれてしまいました。
10分ほど経ち真っ赤なお椀に入ったチョメチョメ麺が運ばれてきました。ワカメと卵が入っており麺は細からず太からず普通の中華麺。スープの味もやや薄く酒のあとにはピッタリかもしれません。しかし如何せん麺の量が異常に多く、残さず完食できるか心配になってきました。
ちょうどその時でした。入口のドアが勢いよく開き若い女の客が一人で入ってきて自分の隣に着席しました。こんな店に女一人で入ってくるなんて…と自分が店前で躊躇していたのが恥ずかしくなりましたが、さらに驚いたことにそのあと女は間髪入れず何のためらいもなく「チンチン一つ」と注文したのです。「チンチン一つ」です。綾瀬はるかならば一生言わない言葉をこの女は周りを気にせず堂々と言ってのけたのです。只者
ではありません。
一体全体ニッポンの道徳やモラルはどうなってるんだと肩をワナワナと震わせているうちにチンチン麺が女に届けられ、女は一心不乱にその麺をすすり始めました。隣ではチョメチョメ麺を食する自分。そこで突然天啓が閃き「これは声を掛ければ間違いなくヤ
レるのではないか」と根拠もなく思いました。チョメチョメの横でチンチン、間違いなくOKサインではないでしょうか。 
なので女がラーメンのスープを底まで飲み干したタイミングで「よく来られるんですか」と勇気を出して声をかけてみました。女はこちらを見て目を丸くして、首をひねり、何やら広東語らしき言語でペラペラと話し始めました。そこで初めて女が「チンチン一つ」と躊躇わずに言ったことに合点がいきつつも、もはやあとには引けず、スマホのアプリを検索して広東語をどうにか話そうとしましたが時すでに遅し。女はこちらを怪訝な顔でチラチラ見ながら会計を済ませてそそくさと店をあとにしました。一人残された自分はチョメチョメ麺と何故かもう一人前運ばれてきた餃子を涙をためながら食しました。

神奈川・横浜・川崎の大人の遊び場エロスポット|洗体・ガールズバー体験ルポ

201510_000076_201908141842119a1.jpg201510_000077_20190814184213072.jpg0088_20171014234418bf7.jpg 0089_20171014234414146.jpg 0087_20171014234417e06.jpg0087_201806201010022fb_20190817105051f00.jpg
1、都道420号線沿いにあるこのガラス張りのラーメン屋には、正式な屋号の他にもうひとつ呼び名がある。おっぱいラーメンだ。店をひとりで切り盛りする店主が元グラドルであり、本人もその巨乳乳を大いにウリにしているかだ。メニューの説明をする際は、ムギューと寄せた谷間を客に近づけて。あるいは湯切りの時にユサユサと揺らして。くわえて客の帰り際に「またおっぱい目当てでで来たね!」なんてリップサービスまで。そりゃ連日満員にもなるっての。ちなみに肝心のラーメンは、青ネギがふんだんに入ったあっさりの塩味でなかなかイケます。
2、スーパー銭湯の男浴場にあるアカスリコーナ ーは、スタッフがオバサンと相場が決まっている。あるいは外国人とか。が、このスーパー銭湯ははあっぱれだ。昼間の時間帯は大半、日本人の若い女の子がアカスリスタッフを勤めているのだ。しかも、われわれ男は紙パンツとかそういうまどろっこしいもんは履かなくてもよく、素っ裸の股間にタオルを乗せただけけのスタイルでゴシゴシやってもらえる。風俗とかではないフツーの場所で、若い女に体を洗ってもらうってのは何と興奮することか。
3、毎日が水着のキャバクラです。どういう集め方をしたのか、20代前半の若くて可愛ギャルばかりが揃ってます。肌が黒い子、白い子、みんな水着で胸の谷間やお腹が見えてるのが非常にイイです。
店内の『海の家』風の飾りつけも相まって、憧れだった同級生とビーチに遊びに来た、みたいな感覚に陥ります。肌が擦れるくらいに密着して座ってくれるので、その心地いい感触に集中しながらお酒酒を飲むのが楽しいのです。いわゆるセクキャバってやつだが、ここは夢のプレイが味わえる。
2人以上で行けば、ボックス席に通され客の人数分の女の子がつく。スケスケキャミソールで、薄っすら乳首が見える格好だ。そして王様ゲームがはじまる。王様の命令の目玉は、女の子が両隣に座り、生乳で顔をパフパフ挟みまくってくれる『ダブルパフパフ』だ。
残念ながら1人で行ってもダブルパフパフは楽しめない。一緒に行ってくれる悪友がいて良かったと心から思うオレでした。
4、店員がビキニ姿という、よくあるガールズ居酒屋です。が、ここがすごいのは、特定の料理を注文するとかなりエロい光景が見られることですね。ほとんどの客が注文するのが 生絞りサワー」。女の子がテーブルにグレープフルーツを置いて絞ってくれるんですが『、仕上げにこっちも生絞り~』と言いながら、背後にに立ったもう1人の子が胸をガシガシと揉むんです。揉まれる側側の子の恥ずかしそうな表情、タマりません。あとはチュロスもイイです。棒状のお菓子の両端を女の子と客がくわえて食べていく。ポッキーゲームみたいな感じですね。
5、Tバックビキニで横に座ってくれるガールズバー
Tバックの極小水着での施術をウリにしているこのエステ店。どんな教育が施されているのかわからないが、彼女たちの淫語力は偏差値80を超えている。モッチモチの泡まみれチンポをさわさわしながら、「もうガッチガチにしちゃってどうするの?」とか「おっきくなっていいなんて言ってないんだけど~」とか、ツボを押さえまくった台詞を連発してくるのだ。さらに、ズレまくった極小水着も気にせずマットプレイをする健気さ。乳首や股間がチンコにこすれる度に射精してしまうんじゃないかとヒヤヒヤそれがまた楽しい。
6、市内のカラオケボックスにピンクコンパニオンを派遣してくれる業者だ。わざわざ温泉宿に出かけなくとも、エロどんちゃん騒ぎが出来るのは、俺のようなストレス人間にとって非常にありがたい。なんせ相手はピンコパちゃんだ。ノリのいい曲でも入れれば、パンツ一丁になって乳を振り乱しながら盛りあげてくれる。もちろんその乳をモミモミしちゃうくらいは余裕だし女のコによっては乳首チューチューだってアリだ。これで楽しくなかったらもう男として終わりである。ただしこのデリバリーサービス、客1人では利用できず、最低2人から。
7、20才未満の洗体嬢が「大きくなってますけど~」とヌキを持ちかける
若い女の子が多く在籍している人気の洗体だ。人気のワケは年齢だけじゃなく、裏オプションに応じる子が多いからでもある。通常のアワアワ洗体をしてもらったところで「我慢できない」と交渉すれば、5千円で手コキ、1万で最後まで、などと裏メニューの代金を向こうから口にするのだ。どの子もあまりに若すぎるので、そんな恐ろしい裏メニューなど試す気になれないが、人気を集めているのは確かだ。
8、横浜で唯一の“見学クラブ”に現役JKはもういませんが…
横浜・日の出町近くの大岡川のリバーサイドは昔から外人やオカマの立ちんぼで有名だが去年ごろからちょっとした変化が起きている
女たちは台湾から来た出稼ぎ売春婦で日本で短期間働いてすぐに帰国するそうだ
9、ここは元々ラブホテルだった建物をカラオケボックスに改造したらしく、それぞれの部屋がかなり大きな造りになっていて、すべての部屋にトイレが完備してあります。このカラオケボックス、ただ大きいだけではありません。なんとスーパーコンパニオンが呼べるんです。部屋のテーブルの上には「コンパニオンコース」と書かれたパウチが置かれてるぐらいなので、コンパニオン派遣業者とガッチリ提携してるんだと思います。
電話で若くてエロいコンパニオンを呼び、一緒にお酒を頼みながらカラオケで盛り上がったら、そ
れぞれの女の子とオプションプレイも楽しめます。温泉コンパニオンと同じく、オプション内容と金額は女の子との交渉次第。女の子1人につき、カラオケ代にプラスして30分2万程度と割高になりますが、ドンチャン騒ぎして仲良くなったコンパニオンたちと、室内カメラから隠れるように部屋のトイレの中でするエッチは、かなりのドキドキ感と興奮を味わえると思います。やはり楽しいのは、大人数で遊びに行って女の子を呼んでのバカ騒ぎですが、1人で行ってコンパニオンとマンツーマンでカラオケ&セックスを楽しむというのも面白いと思います。
ここは地元でも有名で、かなり人気が高いピンサロです。僕もしょっちゅう遊びに行ってます。理由は単純。若くて可愛いくてノリのいい子が多いうえに、本番までさせてくれるからです。背の高いお馴染みのソファに座ってズボンを脱げば、女の子がチンチンを拭いて、キスからのフェラへと進みます。女の子によっては、攻守交代して、クンニやら乳首舐めやらを楽しんでから、素股に以降したところで無言でスポッ!
「わたしが店員さん見てるから大丈夫だよ。ああん」などとお尻を突き出してくる子もいたり、クン
ニで気持ち良くしてあげてるうちに「我慢できなくなってきた〜」とこれまた自分から跨って来る子
なんかもいます。さすがに全員本番させてくれるわけではないです
が、とにかくノリが良くてエロい子が多いんです。ただし、お店のイベントがある日は金額も安くなるし、店員さんの目も光るので一切本番はできません。行くならイベント日以外を狙うのがオススメです。
10、ここ、元々は老舗のフィリピンパブでしたが、何度か潰れたり復活したりを繰り返してるうちに、いつの間にかガールズバーになってました。しかも女の子がみんな若くて可愛い上に、連れだしもOKという素晴らしい進化を遂げて。表向きはカウンターとテーブル席のある普通のバーで、入場料は2千円ほど。一杯飲んで帰るだけならそれ以上のお金はかからないので、気に入った女の子がいない場合は安く済ませられます。席に着いてくれた女の子が連れだしのおねだりをカマしてきたら交渉開始です。うまくノリが合えば1万円、高くても2万程度の金額でホテルに連れ出すことができます。店内には結構な数の女の子がいますが、全員が連れ出せるわけではないらしく、「あの子、表に行けるの?」と店員さんに確認してOKな子だけと楽しめるようです。
まずはゆっくり会話を楽しんでからという雰囲気ではなく、すぐに連れ出し交渉が始まるので情緒のようなものは感じられないかもしれませんが、早くヌキたいときにはストレスもなく便利な店だと思います。
11、仲間内では「5050円の店」という名前で通ってる少し変わったお店です。
入り口で5050円を払うと「こちらをお使いください」とペンライトを渡されます。店内がや
たらと暗いんです。ペンライトの光を頼りにゆっくりと中へ。ボンヤリと暗い照明に照らされた申し訳程度のバーとテーブル席があり、そこに着くと、女の子が横に座ります。このとき横に座ってくる女は、運がよければ20代の美人。悪ければ40代のオバハンです。暗さに目が慣れてくると、ペンライトを使わずともブスか美人かはわかるんです。女の子は選べませんしチェンジもできません。完全に運任せなので、ダメだった場合は一杯飲んで帰るしかないでしょう。
女の子と話をしていると、奧の個室に行くかどうか確認してきます。1万でどこまでできるかなど
と金額交渉で折り合いが付いたら、やはり真っ暗でタオルケットが敷かれただけの簡易的な個室に移動します。そこでズボンを脱がされ、ぬれタオルでチンコを拭かれたらプレイ開始。正直、女の子が若くて可愛い子のときは最高に楽しいですし、そうでもない子のときにはそれなりです。プレイは本ヘルと同じと考えていいと思います。少々ギャンブル要素が高いものの、リーズナブルだし暗闇でペンライトを照らしながらの飲みは結構楽しい。最後もキッチリ抜いてもらえるので、行ってみる価値はあると思いますよ。

イメクラ 極・満員電車チカンおさわりコース 

男連中と呑んだ後、さてこれからドコ行こうか、なんてとうってつけなのがココ。団の面白いコースがある。部屋は本物の電車みたなっており、乗客役の女が3くらいいる。そこに団体で入仲間と一緒にチカンのイメープレイができるのだ。女のッパイを触ったり尻を撫でり、「止めて下さい」とイヤる素振りをされたり。プレ自体はしょうもないが、友と一緒なら面白いものだ。集団チカンプレイをひととおり楽しみ、それぞれが好みの子を選んだら、別々に個室へ。ヘルスプレイですっきりできる。

2対2コースでヌイて、交換してヌイて、また交換して

2VS2スワッピングコース 

大半のデリヘルは、男2人でデリ嬢2人を呼べば、さすがに4Pは難しくても相互観賞プレイくらいなら応じてくれる。では、途中でパートナーをチェンジするスワッピングプレイはどうか。微妙かも。ほとんどは断られるだろう。そこで紹介するのは、このデリ
ヘルの「2VS2スワッピングコース」。システムに組み込まれてるため、確実に目的を果たすことができる。コース代金はそこそこいい値段なので、1人目でヌキ、2人でもヌキ、再び交換してもう一発と、みっちり遊び倒したい。

いつものプレイにレズを加えて彼女を変貌させる

関東 レズビアン デリヘル 

恋人やセフレとのセックスに風俗嬢をまじえ、3Pを楽しみたいなんてときに重宝するデリヘルです。普通のデリヘルでも、そういう希望には応じてくれるでしょうが、まあ聞いて下さい。
実はこの店、レズ専門デリヘルでして、今回紹介したいのは、そのシステムの一つ「カップル3Pコース」。カップル客にレズの女の子を派遣するコースです。やってくる子は、普段から女の相手ばかりをしてる人間ですから、もちろんレズプレイにはかなり手慣れてる。となると、なぜこの店が3Pに重宝するかはおわかりでしょう。カノジョや恋人を上手にレズプレイへリードしてくれるはずです。

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