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【エロ漫画】痴女は性癖なので止められない・電車で他人のチンポを逆チカン、パンツを見せて興奮する

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0112_201912131209280a7.jpg0113_20191213120929434.jpg0021_20191213120932f0b.jpg0020_201912131209303ba.jpg0022_2020052808162888a.jpg0023_20200528081630ff4.jpg0024_20191213120936d31.jpg
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童顔だった私は、電車内で何度か『痴女』に遭遇したことがある。裸の上にノーパンノーブラでコートを羽織り、スラッと伸びた長い足には白のハイヒール。真っ赤なロ紅は艶やかで、まるで淫乱なAV
女優こんな女にベッドで迫られたら、朝まで何発抜かされるか・・と、今なら妄想する余裕もあるのだが、当時は、ただ目の前の『恐怖』に震えるだけだった。広い車内にもかかわらずピタリと体を密着させ、股間に手が伸びてくる。香水の匂いがフッと顔にかかり、胸元にはチラチラと乳房と乳首が・・
恥ずかしくて、とても顔を上げられない。痴女に出会うと、私は降車駅の手前で逃げ出すのが常だった。しかし、親しい友人は言う。「んなアホな女がおるかいー」一蹴だった。ちかん行為は男のやるもの。痴女など存在するワケがない。お前の妄想や。ニべもなかった。以来10数年、頑なにこの話は封印してきたのだが、先日、酒の席で知人がふと語り始めた。「この前、飲み屋でナンパしたオンナが、とんでもないフェラマニアのド淫乱でな。普段は、電車で痴女プレイまでやっとるらしいねん。笑えるやろ、アハハ」「えつー・」友人に都市伝説だとバ力にされ、AVのネタでしかなかった痴女は、やはり現実にいたのだ。今ならじつくり聞ける。高校生の私に触ってきた女も含め、痴女行為に浸る女性とはいったい何者なのか?なぜ見知らぬ男に肉体を寄せ、いやらしい行為に耽るのか?実態や如何に。
8才で目撃した両親の痴態
知人に紹介されたのは、佐藤江梨子似の派手な美人で、どう見ても20代半ばにしか見えないギャル系の女性だった。竹中香織(仮名)、32才。某アパレル企業に勤めるoLだといつ。なぜ彼女が変態行為を繰り返す痴女になったのか。本人の分析によると、原因は両親にあるらしい。「小さな頃の私はごく普通の子供でしたよ。両親、私と弟の4人家族で、男性に興味を持ったのは塾講師だった父が初めてです。父のことは、すごく好きでしたね。でも、8才のときに…」小2の、ある夏の深夜、彼女は何気なく覗いた両親の部屋で、トンデモナイ光景を目撃する。顔面にラバーマスクを被せられ、腕と脚をM字に括られた父親が、アナルに大きな張り型を出し入れされていた。が、苦しむどころか、その様子は悦惚の獣といったところ。隣には、ムチで動物を扱う女王様の母がいた。普通なら吐き気を催す地獄絵図である。が、そのとき、彼女には妙な感覚が芽生えたという
「自分も父に同じことをしてあげたいって思ったんです。お母さんばかりズルい、って考えてしまった。なぜ?わからないです。やっぱり、血なんでしょうかね…。実は、私の親戚って異常性欲者が多いらしくて、過去に何人も公然狼褒で捕まったみたいなんです。遊郭をやってた曾おじいちゃんは腹上死らしいし・・」
宿命というべきか。祖父母の代まで、大阪・信太山で『ちょんの間』を経営じていたという一家で生まれた子供は、しだいにアプノーマルな思考に支配されるようになっていく。
「生理が始まった頃から、異常なほど男の人の体に興味を持ちました。友達なんかと一緒に週刊誌やェッチ本を回し読みしたり。それでも飽き足らないから、近所の自販機に行こうって提案したらみんなドン引きで(笑)。仕方ないので、深夜にー人で繰り出しました」
エロ本の知識でオナニーを覚え、現実的な快感も探り始めた彼女。イク感覚まで至らずとも、当時は同級生のペニスをいじる姿を想像しながら、快楽を貧っていたという。それが、小6のときといつから特別な早熟ではないのだが・・。
中2春。所属していたテニス部の後輩に好みのタイプの1年生が入部してきた。彼女の中で何かが弾けた。「ある日、その子が部活動に遅れてきたんで、部室に呼び出したんで支もちろん、2人きりで。子役の神木くんみたいな可愛い子で、ネチネチ説教すると泣き出しちゃっく私。おチンチンを出したら、許してあげる。え、え…そんな・・早く出しなさいー
「そう言って強引にジャージを降ろしましたb初めて見る他人のおチンチンは、小さく縮こまってました。で、とにかく興味が湧くままに触ったり、皮を剥いたりしてましたね」
それからというもの、彼女は幾度となく後輩を呼び出し、淫らな行為に及んだ。輪ゴムで縛ったり、しごいたり。後輩はただジッと従うばかりだった。劇的な変化が起きたのは、ある日、彼女が自分の胸を紙めさせたときだ。
「胸を突き出して乳首を証めさせたら、おチンチンが一気に3倍くらいになったのーで、H本の通りに紙めてみたら『あっ、シッコ、シッコ出ちゃう』って(笑)。イッた後の恥ずかしそうな姿がたまらなくて。いつまでも興奮が止まりませんでした」挿入までは至らなかったがその後も彼女は様々な方法で、後輩をいじめ続ける。全裸で焦らしながら何度も手コキで射精させたり、うっすらと血が出るほど乳首を唆んだり。部活の後、洗っていない自分のアソコを紙めさせたりもした。そのうち別の後輩にも手を出すようになって。氏を作るより、可愛い後輩をイジる方が楽しくなつてましたね。学校内ではスッカリ『後輩キラー』ですよ(笑)。噂が広がって男の子に逆アプローチもかけられ、そのせいか女の友達はほとんどいませんでした」
ホームレスに犯され妄想だけでグショグシ
高校卒業後、地元の短大へ進学すると、ターゲットは知り合いや後輩から、街中の男に変わった。現在の派手な服装も、このとき男の興味を引くために研究されたものらしい。「最初に試したかったのは、ホームレスです。汚い格好の人たちに犯されながらも、ロとか手で「しょうがないなあ、いっぱいヌイてあげる」って姿を想像すると、それだけでグショグショ。でも、実際に襲われることはなかった。刺すような視線に快感を掌えて、オナニーしただけでごオナニーは指ではなく、極太のバイブだった。犯されることを想像して、何度もイッた。が、その願望が実現されることはなかった。「で、今度は公園で可愛い系の男の子に声をかけ始めました・狙いは童貞っぽい子。今みたいに大胆な行動はできないから、手探りでターゲツトを探してました」目的のため、彼女は愛犬を利用した。犬との自然な散歩を装い、怪しまれないよう声をかけた。成果は予想以上だった。「胸元が大きく開いたセーターとか超ミニ穿いて、見せびらかす。と、チラチラって恥ずかしそうに私を見る視線が、たまらないんです。で、木陰のベンチに誘導して、『恋人いるの』って聞いたり。他愛もない話から徐々にキスやHの体験を聞き始めると、みんなビックリした顔に変わる・これがまた、たまらない」そこまで刺激しておいて、実際にHな行為は一切無し。男にとっては最悪の生殺しだが、それもまた彼女のオカズになるそうだ。「次の日に会う約束をするんですが、それまで私でオナニーしてくれるかな、って思うと濡れまくる。で、いざ公園に行くと、ちゃんと待ってるから可愛いのなんの。今度はさらに身体を密着させて、イタズラを始めます」ーおちんちん、おっきくなってんじゃないの?1うん・・触ってあげよっか?―う、うん・・
「時間帯は主にタ方ですから。公園内の通行人に見られないよう、ジャケットなんかで手を隠しながらシコシコ。すぐに下半身をビクつかせてイッちゃいますよ。で、次に逢ったときに、フェラをいっぱいしてあげる」
ギャング少年の精子をゴックン短大を卒業して、OL生活に至る今の今まで、彼女はこうして公園をうろつき、痴女行為を繰り返してきた。
「ギャングっていうの?時々そういう子にも声かけてましたよもちろん、最初は怖かったけど、性的なことに関しては彼らも子供ですからね」
公園にたむろするギャング連中の中に、いつも2時間以上早く現れ、メンバーのジュースを買いに行かされる下っ端がいた。この少年に密かに目をつけていた彼女は、あるとき自販機の前で偶然を装い、声をかける。
『そんなにトンがらないで。こんなところをウ口ついてる犯されるぞ。ありがとう。ほら、お姉さんが、ジュースおごつてあげるから。コーラがいい?何、黙ってるの?缶コーヒーがいいの?コ、コーラで…。虚勢を張ってても、しょせんは喝ワ才の子供。彼女の一方的なペースで会話が進み、いよいよ核心へと話は進む。ー私が犯されるって心配してくれたの?そりゃ、女だからよお・・私のこと好き?キスしてくれない?はあ?な、なに、言ってんだよ、バカ
「もう動揺しまくってましたね。で、彼を芝生に倒して、無理やりキス。もう、放心状態のされるがままで、私が『口でしてあげるね』って言っても『き、汚いからいいです』って。なに、ギャングが遠慮してんだよ、みたいな。まあ、キッチリ飲み干してあげましたけど」
公園で味を占めた彼女は、次に別の場所をターゲットに定める。満員電車だ。「触ると、最初はビクッと反応して、みんな周囲を見渡しますね。で、私が微笑むとそのタイミングで、手をモゾモゾとズボンの中へ滑らせるんです。大きい人はベルトをはずして、外にポロンて出したりね」
いくら満員電車とはいえ、狭い車内である。周囲に気付かれたりする恐怖心はないのか。「まずバレませんよ。特に男性なんて、チカンに遭っている女性にまったく気付かないでしょ。私が、わざと大きな動きをしても、おチンチンを触ってる男性に腕を掴まれ止められるぐらいですね(笑)
そりゃ、当然だろう。痴女にポコチンを握られ、勃起してる姿なんて他人に見られたくない。が、こうした男の動揺を突いて責めまくるのが、また彼女の悦びでもあるのだ。「ひと通り満員電車での遊びに慣れた頃、空いてる電車でも挑戦し始めたんです。手順としては、ターゲットの前に座って、足を開く。私は基本、ノーパンなんで、『覗いているな』と感じたら彼の隣に移動します」もっとも男たちは、いざ痴女に遭遇すると萎縮してしまうのが普通。公共の場で女性と戯れられるなんて、よほど肝の据わった者にしか無理だ。「たいていは、青い顔で固まって、触ってくれない。たまーに弱気な会社員風が私に身を委ねてくれるんですが、そんなときはアソコを指でなぞってもらうだけで爆発寸前ですよ」つい先月のことだ。満員電車で彼女は、小池徹平似の少年を発見、チャックを降ろし、股間を片手でもてあそんでいた。『やめてください・・』小さな声で抗う少年。それを聞いて、より興奮してしまう彼女。射精にまで誘導すべくズボンの中でイチモツを握ると、予想もしない答が返ってきた。ーぼ、僕、ゲイなんです・・
さすがの彼女も笑うより他なかった。「他にも、絶叫して逃げられたり、シッコを漏らされたり、殴られたり、何度か怖い目にも遭いましたけど、どうしても差恥プレイがやめられない。今はもう、公衆トイレにでも隠れてみようかなあなんて気分です」いよいよ変態道を突き進む彼女は、普通の0Lとして働きながら、男性の股間が気になって仕方ないらしい。最近のスーツは妙にタイトなものが多く、しょっちゆうヌキたい衝動にかられるそうだ。まったくもって同僚が羨ましい。初体験は遅咲きの29才。セックスには興味無し
彼女が変態であれば変態であるほど、気になるコトがある。いっそのこと風俗で働いてしまってはどうか。OLとは比にならない給料が入り、まさしく一石二鳥ではないか。「何度か考えましたけど、ちょっと違うんですよねえ。風俗でお金をもらうってことは、男に婿びなければなりませんよね。義務的な縛りがでてくるのが『だめんずうおーかー』とか『DV』つて現象が私には一切理解できない。世の虫おかしなオンナがいるなあって感じです」おかしいのはどう考えても自分だが、とにかく彼女、男女関係においては主導権を握りたいらしい。それはもう1つの疑問、セックスについても同じことが言えた。痴女行為を暁舌に語るのに、肝心のセックスについては口を閉ざしたままなのだ。何か問題でもあるのか。
「正直、あまり好きじゃないんですよ。セックスって、結局は男の人が中心じゃないですか。かなり恥ずかしいんですけど、私、初体験も遅いんです?29才ですから」
中学時代から変態行為に励み、公園でバイプオナニーまでする女が29才まで経験ナシとは驚きだ勺なんでも彼女、男を弄ぶことに興奮を得られても、行為そのものにあまり関心はないようだ。「そりゃ、多少は気持ちいいと思いますけどねえ。29才のとき、初めて付き合った彼氏とHしたんですが、長続きしなかった。付き合うって面倒くさいし、そもそも私の性癖が彼と一致しない。私は、男性の『恥ずかしい。でも気持ちよくてたまらない表情』に興奮を覚えてしまうんです」これではマトモな恋愛に発展せず、欲求のハケ口が痴女行為に向かうのも仕方ない。なにせ今では、会社の上司をイジめて楽しんでいるそうなのだ。「会社の飲み会でEDだって泣きついてきた上司がいて私の魂に火がついた(笑)そのまま、ラブホでイジめてあげたのがキッカケで月に2回、プレイしてあげてるんですよ」なんでもその上司、あらゆる病院で匙を投げられた元ED患者だったが、彼女のイヤらしい責めで見事に股間が復活したという
今では月に2回、淫語責めや手コキでイジメぬかれ、10万の謝礼を支払っているらしい。「彼にいわせると、謝礼じゃなくて治療費だそうです。昼間は偉そうに説教してるのに、私にアナルをチロッと紙められただけで射精しちゃう。彼のおかげで会社での立場はいいですが」
取材を終え、帰り支度を整えたとき、「痴女行為が嫌がられないのは、今のうち。オバサンになったら卒業の予定です、悲しいですけどね・っていうか、あなたのココ、パンパンになってますよ。出してあげましょうか?普通にヌキたいですよね」3時間に及ぶ取材の間中、ずうーつと力チンコチンだった我が愚息。彼女の生暖かそうな唇を前に、誘惑を断ち切れる男などいるんだろうか。高校のときに遭遇した痴女トラウマ、今日すっかりと晴れた。

本物の痴女、淫乱女と目隠しプレイ、練乳プレイ、アナル舐めを味わいつくす

1_20200128165259884.jpg2_20200128165300740.jpg3_20200128165301797.jpg4_202001281653033e5.jpg5_202001281653045fc.jpg6_202001281653063c7.jpg大阪ミナミの日本橋、その一角を占めるラブホテル街に、痴女系、淫乱系の風俗が乱立している。いくつものピルの上から下まで、この系統の店だらけ。全部で40-50軒あるんじゃないだろうか。システムはいわゆるホテヘル形式で、界隈では真っ昼間から女の子と客が腕を組んで歩く姿が数多く見受けられる。
異様といえば異様だが、まだまだお寒い関西の景気の中、ここだけが活気を呈してるように思えるのもまた事実だ。この人気は何だろう。さほど風俗好きでもない俺でさえ気にかかる。もしや、俺の想像の範囲を超えるような本物の痴女、淫乱女がいるんじゃなかろうか。というわけで、今回は力ラーページ特別編、大阪日本橋のホテヘルゾーンで見つけた2人の淫乱女を紹介しよう。なお、ターゲットの選考に当たっては、タ刊紙、インターネット、風俗情報誌などから《痴女》や《淫乱》を売りにする店を6軒ピックアップ、それぞれ実際に足を運び、店員に店一番のスケべを挙げてもらい、最
終的にこれから紹介する2人に絞り込んだ。
ー人目は《ネットリ痴女》を誰うM系性感店『クラブ日本橋』のヒトミちゃんである。身長171、バストDのビッグサイズで、店一押しの淫乱娘らしい。確かにパネル写真の男を誘うような目つきが実にエロい。
21才でこんな目ができるとは恐ろしい女ではないか。当日、クラブ日本橋の事務所で待ち合わせ、一緒にホテルに向かう。にしてもでかいのう。ヒールを履いてるぶん、俺より背が高いやないか。
「ずーっと、いやだったんです、背が高いの。でもこの仕事始めてから、おっきい女が好きだっていう男の人が大勢いることがわかって。今は高いなって言われるとうれしいですね」
そう言って愛想良く微笑むヒトミちゃんからは、前日に見た写真の妖艶さは感じられない。近くのホテルへ向かう道には、例によって、男とホテヘル嬢の力ップルで溢れていた。俺たちの前だけで5、6
組はいるだろうか。どう見ても異様である。
「ところで、店の人に、一番淫乱なコって聞いたらヒトミちゃんを薦めてくれたんやけど、ほんまにそうなんっ」
ホテルの部屋に入り、湯を張ってる間、少し聞いてみた。
「ウフフ、どうなんでしょうねっでも今まで付き合った人数って3、4人ですよ。少ないでしょ」「じゃ、ヤッた男の数はっ」「四人くらいかなっ」
少なくはないが、今まで俺が出会ってきたスケべな女たちからすれば、決して多いとは言えない。
「誰でもいいって訳じゃないので。でもお酒飲むとすこくしたくなっちゃう-んですよね」
明るく話し、非常に好印象な彼女。でも淫乱な感じはまるで伝わってこない。大丈夫かっ
「そろそろ始めましょうか」ヒトミが俺の服を脱がせにかかった、その瞬間、彼女の表情が変わった。少し沃しい、男を狙うような目つき。
ソープ嬢がかしずいて服を脱がしてくれる感じと違い、彼女は、男が女の服を脱がすように俺の力ッターシャツのボタンを外した。その、ぞんざいな扱われ方がかえって興奮させる。
「Tシャツは、こうしときましよう」
何にも見えない状態で床に横たわらされ、ズポンのチャックを下ろし、脱がされた。なんか自分が女になったような不思議な感じ。
ヒトミが俺の乳首を証め、バンツの上からペニスを愛撫する。ネットリといやらしい。
「あら、もうこんなに大きくなっちゃって」パンツの両股の部分から両手を入れられ、サオと袋を刺激。この後、ようやくTシャツを完全に脱がされ、見えるようになった状態で、引き続き指と舌で責められる。ああああ気持ちいいいい。今度は、パンツを脱ぎ、大また開きにさせられた。
「シンちゃんの恥ずかしいところ、全部丸見えになっちゃってるよ」
虐めるその表情、めちゃめちゃうれしそうだ。「あら、先っぼがガマン汁で濡れてるよ。私のおっぱいに擦りつけちゃおうかな」乳首にペニスの先をこすりつけるヒトミ。
濡れまくった陰部を顔面に押しつけられ下着姿になった彼女に連れられ全裸のまま洗面台の前まで移動。鏡の前で再び責めが始まった。ヌルヌルになったペニスをしこきつつ、彼女が言う。
「シンちゃん、何回もイキたいんでしょ。ここで私の胸にかけてくれるっ」
うん、うん、俺ももうガマンの限界やねん。と、ヒトミがしこく手のスピードを緩める。わざとジラしてやがる。つらいなあ。バスルームに移動すると、今度は聖水プレイだ。いすに腰掛けた俺をまたいで、ヒトミは仁王立ちになった。
「シンちゃんのおちんちんにしっこかけてあげるから、よーく見てね」目の前の陰部から半透明の液が垂れてきた。尿ではない。まったく触っていないのに垂れるほど濡れているのだ。いやらしいなあ。
そう思った瞬間、おしつこがジョロジョロと俺のペニスに放たれた。暖かくて気持ちいい。身体を洗ってもらった後、ベッドに移動。目隠しプレイや口ーター責め、練乳プレイ、アナル舐めとスケべなワザが繰り出される。「せっかくお尻も犯しちゃおって思ってたのにな」ペニスバンドを片手に、ヒトミが残念そうに言う。そう、事前に店で取られたアンケートで、アナルはなんで責められたいか?という問いに、俺は『少々痔を患ってるので指なら』と答えていた。
ペニバンは無理や。「あっ、そうだ。いいこと思いついた」ん、なんやっと思う間もなく顔にペーーバンをかぶせられた。体勢はシックスナインだ。「シンちゃんの顔にはえた角で私を犯して」な、なんちゆうことを言うねん、
興奮と気持ちよさで思わず俺も声が出てしまう。ああ、このまま口の中に出してしまいたい。ペニバンを取り、ヒトミが俺の顔にまたがってきた。顔面騎乗プレイだ。濡れまくっている陰部を押し付けられ、俺の顔は愛液でビチョピチョである。ああもうイ力せてくれー散々じらされた挙句、最後は素股でフィニッシュした。身体の奥の方から精液がドクドクと湧き出て、確実にいつもより量が多い。「私生活ではどっちかって言うとMのほうやね。言葉責めとか興奮するもん」
自分がこんなことされたら興奮する、気持ちいいいだろうなって思うことを客にするんだと彼女は言う。
「そんなにエッチなら、始終したくなるんとちゃうのっ」
「したくなる、毎日。でも彼氏いないし、いたとしても週1くらいかな」
「やろうと思えばなんぼでもできるやろ」
「だって、したくなる限界までガマンした方が気持ちいいやん」
どうやら、客にだけでなく、自分でも得意の《じらしプレイ》を実践しているらしい。
大阪日本橋のスケべ風俗嬢、2人目は「痴女倶楽部」のトモコさん、39才だ。店員によれば、通常、1週間先じゃないと予約が取れないほどの人気らしい。なるほど、写真からも女の工ロい色気がムンムン匂ってくるが、そこまで客に支持される理由はなんだろう。当日、店の外でトモコさんとこ対面。あれ、写真とちょっと雰囲気が違うぞ。写真では色気ムンムンだったが、実物はいたってまとも、普通の主婦といった印象だ。間違っても「店一番の淫乱で大人気」とは思えない。
今回はオプションとして野外プレイを希望したので、ますはエレべータで屋上に向かう。と、工レべータの中でいきなり彼女がキスしてきた。まったりと柔らかい舌の感触。悪くない。屋上の壁にもたれて腰かけ、トモコさんの胸を服の上から触る。一方彼女も、しなやかに指をはわせ俺の身体を愛撫。口の中では彼女の舌がソフトに俺の舌に絡み付いてくる。すでにピンピン状態だ。しかし、この季節、ビルの屋上はさすがに無理がある。早めにホテルに移動しよう。ホテルの工レべータの中でもキスされ、興奮状態のまま部屋に到着。お風呂に湯を入れている間も、服を脱がされつつ全身を証められまくった。乳首からアナルまで、唾液で濡らしながらねちっこく、いやらしい口撃だ。
風呂で口ーションプレイを楽しんだ後。ベッドへ。目隠しされ、手を縛られながら口と手で責められる。多少、SMっぽいがプレイ自体は普通のヘルスと変わらない。しかし、彼女の責めの優しさ、ねちっこさ、そして本気さは並ではない。シックスナインでプレイしている際、俺はヒトミさんの陰部からは乳白色の愛液が流れ出していたのを、この目でしっかりと見た。そこまで本気の汁が出るなら、素股に移行しても、当然クリトリスを俺のペニスに擦りつけ、感じまくっている。そんな彼女の姿を見ながら、俺はまたまた大量の精液を放出した。気だるい脱力感の中、彼女が俺の問いに答えて言う。
「まだこの仕事始めて2年半なんですよ。最初はお金だったんですけど、やってみると本当に面白くって。これこそ私の天職だなって思いました」
様々な男との出会いも刺激的。今まで知らなかったエッチが体験できるのも興味津々
30代後半にして男に奉仕する悦びに目覚めたヒトミさんは今、ソープ嬢のサービスを自分の目で確かめ、自分にも身に付けたいのだという。
「ビデオでは研究してるんですけど、もっともっと上手くなりたいですね」
風俗が私の天職。そのことば、間違ってないようです。
2人とも評判に違わぬスケべな女性であった。内容的にも十分堪能したといえるだろう。ただし、2人が「淫乱」「痴女」かといつと少し違和感がある。そのことばからは、自分の性欲をコントロールできず暴走している女のイメージがあるが、共通して言えるのは、2人は全然違2人ともこの仕事が好きで、心の底から楽しんでいるってことだ。本気の女は、男が放っておかない。
童顔の露出癖のある真性淫乱女
胎した後は、腔の筋力の鳳復にだいぶ時間がかかると聞いていたが、さすが若い。特にユルくは感落られなかった(30分ほど世間諮をしたあと、そるそろ回復してきたペーースを見せ、女の指を俺の腫門にあ警「ここ感じるんだ」というと眠めてあげてもいいよ」と期待どおりの答が返ってきた。
舌先だけのアナルフェラ。ヒヤッとした感触がいい。まん丸の大きな尻を割って俺は後ろから再度突入。ユカリの旺門を左の親指でつつくと腔が連動してヒクッと締まる。腰骨をつかみながら2回目の射精を終える。ホテルを出ると「東急ハンズで買い物があるんだ」という俺にユカリはついてきた。豹柄の抱き枕が狙いりしく離さない。俺を見る目は明らかに催促だ。値段は3800円。まあまあの射精感だし、いいか。ユカリは大きな袋を抱えてサンシャインビルに消えた。あの女に毎晩抱かれる枕がかわいそうだ。大豆のようなクリトリス
次の獲物を見つけるまでにー週間かかった。急な仕事が舞い込んだせいもあるが、それ以上に邪魔だったのが援交女だ。話がスムーズにいってアポの時間を確認する段階になって罰り切った交際でいいですかという女がいかに多くなったことか。急にデブフェチの男が増えたとも思えない。アポに浮かれた男の心理の裏をつく作戦なのか。俺は自己メッセージの最後に「援交お断り」の言葉を入れることにした。食いついてきたのは、料理学校に通う19才、アケミ。
「援助はダメです。そんなことより楽しく有益な時間を過ごしませんか」と入れた俺のメッセージが気に入ったらしい
「ヤッパ大人って感じ」と、小粒な目を俺に向ける。身長153センチ、体重59キ口。笑うとホッべタが赤くなる。かつて田舎町で見かけた素朴なデブ女子って感じだ。おちょぼ口が口リコン心理をくすぐる。かわいいボールペンが欲しい、といっので池袋パルコにできたばかりのソニープラザへ。厚底顔黒ギャルのなかでちっこいアサミは目立った。しかも俺の腕をとって離さない。よほど寂しいのか、ときには俺の腰に手を回して人前キスのような仕種をする。抱きたい、と思った。4、5本のボールペンを手に持ち、どれがいいか悩んでるふうのアサミの耳に、口を近づけいう。
「エッチな写真のモデルになってくれたら、それ全部プレゼントしてあげる」顔を真っ赤にして「ありがと」とうなずく女。2千円でお釣りのくるモデル代だ。はせ川ラーメンを食ぺた後、俺たちは北口のホテル街に向かった。入ったのは、前に行きそこねた「レイ」だ。部屋でアサミが意外なことばをロにした。「エッチも好きだけど、他のこともしていい」SMこっこくらいならつきあうけど、スカとかはゴメンだ。
「なにしてほしいの」「アサミがしてるとこ、見たくない」かなり強烈なことばだ。オナニー露出の癖があるらしい。デブ専のぞき部屋があればウレッコになるな。ウキウキ気分で「たくさん見てあげる」とキスをすると、女は小さな舌をちょっとだけ俺の舌にからめ歯を押しつけてきた。「歯を磨いてからね」「あっ、そうね。ごめんなさい」
洗面台で歯を磨いた後「ひとりじゃイヤ」とせがまれ一緒に風呂に入る。バスタブの端に座っているとペニスの皮をむいて口に入れてくれたアサミ。バスルームの窓かり電車の音がした。さすが10代、陰唇もフレッシュで肉厚ながら固くしまっている。これは楽しい挿入になりそうだ。と思っていたのもつかのま。ベッドで脚を拡げたアサミの性器を見てたまげてしまった。大きめの陰唇の上部にあるクリトリスがは大豆のように発達している。初めて見る巨大な陰核だ。優しくこすると女は目をつむってこらえている。腔には透明の液体が浮かんできた。めったにないチャンス、このまま見学することにした。
アナルを拡げ舌をねじ込まれる
ー分ほどして「ほしいの」とアサミがいった。ゴムをつけようとすると「そうじゃなくてお口に」という。俺は彼女の頭の横に移動し、いきりたったペニスをアサミの口に押し込んだ。女は右手のh綱指で自分のクリをこすりながら左手で俺のペニスの根元をしごく。料理学校へ行っているだけに器用だ
「出ちゃうよ」「いいよ」汁だらけの性器を見ながら奥に射精した。飲んだあとアサミは「このパターンが一番いけるの」とケロッとしていた。早熟にしても早過ぎる。
「アサミちゃんのアソコってすごいんだね」「そうなの、それでかな、好きなのよ」
このワザは彼氏に教わったそうだ。尻なめが特に強列だ。両手の指で思い切り俺のアナルを拡げ、舌をねじこんでくる。池袋の性感が発祥アナルドリルキスにも負けないテクニック。さらにコンュボッと吸われ、歯の感触まで伝わってきた。スケべな魚度になったペニスを見て、女は「今度はあそこでネ」と尻を向けてきた。小柄なので挿入角度ぴったり。俺は下付きの腔をゆっくり味わった

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大手マットヘルスグループが買い取り、大幅な進化を遂げた激安ソープ店(50分総額1万500円)。中でもSちゃんは超可愛いルックスと親しみやすい性格、H力ップの爆乳を持つ日本人離れしたスタイルで人気を集めている。予約なしでは絶対に入れない。
予約に殺到・恋人プレイのノースキン嬢
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前のお店(王と私)でもナンバーワンを張っていた有名嬢で、会員が1週間前から予約に殺到する。前日予約の一般客ではお目にかかることすら難しい。まるで恋人のような癒し系の接客が人気の秘密のようだ。見た目はおとなしい雰囲気だが、中身は明るく甘え上手。常連客はそのギャッブにやられる。もちろんNS(ノースキン)だ。
新人ながらすでに予約困難
ソーブランド
60分2万2500円の大衆店だが、看板娘のA嬢は高級店クラスのルックス&スタイルをあわせ持つ。新人ながらすでに予約が取りづらい状況だ。人懐っこい性格なのに痴女系の積極的な濃厚サービスがウリで、10年来のセフレとするような心の通ったセックスが味わえると評判だ。スキン着用店。
長引く不況で客足が遠のく中、ブレイ総額5万1000円(110分)のソープ店が人気を集めている。写真パネルのない完全顔出しNGシステムなので、OLや学生などレベルの子が集まりやすいようだ。
伝説のソープ嬢に秘技を叩き込まれた教え子たち
堀之内の有名店で長年ナンバー1の座を守り続けた力リスマ泡姫、沙也加さん。彼女の教えめて背面洗い、片足をマンコに挟んでの足指紙め洗い、股間同士を併せる滑り込み(松葉崩し)、膝内側で息子を刺激しながらの側面洗い、力エルキックなどなど、これでもかと言わんばかりに華麗な技を次々と繰り出してテコの原理を使いアクロバット。プ口レス技のような鮮やかさには感激すら覚える。まさにワザ師と言っていい女の子たちだ。
このイメージプレイ専門店は、大阪では数少ないマット完備の箱型ヘルスだ。マットプレイはあくまでオブション扱い。使用するマットはキングサイズの本格派で、きっちり講習が行き届いているためテクニックのレベルが非常に高い。自ら役を演じるイメージブレイは難易度が高いと思われがちだが、ここはプレイ時間の長さによって、新人研修、課長の火遊び、部長の情事などとコース分けされ、それぞれマニュアル化されているため、初心者でも楽しめる。
ピンサ口激戦区で圧倒的人気の3人娘
ピンサロ激戦区で、圧倒的なリピーター数を誇る名店。人気の理由は女の子のレベルだが、常連客たちの間で評価を得ている3名はフェラテクを誇る。ピンサロ嬢は、サオの中腹くらいしかくわえないところ、「そんなに根本まで大丈夫?」とコチラが心配になるほどのセルフイラマチオ。そして唖えたサオを圧迫し、オナホールのごとき密着感で上下左右にローリングする。何回もイカせるのではなく、時間いっばいしゃぶり続け、ギリギリで射精させてくれるあたりは感涙ものだ。男なら一度は
もちろん両手も遊んでおらず、チクビや玉、アナルぺの攻撃は抜かりない。このフェラ技はもともとN嬢かち始まったらしく、それをG嬢、K嬢に伝えたとのこと。なので基本的に3人ともテクニックは似ている。
Mちゃん(20)は、このマンモス級ホテヘルにおいて、疑う余地なしのトッブテクニックを持つ。アイドル並のルックスを兼ね備えた上に、昔ながらの風俗嬢らしいサービスをこなす女の子だ。90分コースでお風呂まで指定すれば、シャワーでパックン、湯船でパックン、さらにベッドでパックン、69でパックンと計4度も紙めてくれる超奉仕型。まずはシャワーと潜望鏡でウォームアッブ。ベツドではバキュームやディーブスロートを織り交ぜ、本格的なテクニックを披露する。上目遣いを基本にチラチラと視線を合わせながら「オイシイ」「おチ〇チンがビンビン」など卑狼な言葉も投げかける。オリジナルサービスの、足の指先まで紙める全身リッブ攻撃はソーブのようなめくるめく快感だ。

電車の中で勃起・僕のチカンもの痴女AV出演リポート

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先日、バイトでアダルトビデオの仕事をしている友人からチカンものAVに出てみないかと電話があった。この不況下でサラリーマン生活にも嫌気がさしていたところ。刺激になることなら、何でも試してみたい。「けど、それって本物の電車の中で撮るの」「もちろんだよ」
「ヤバイだろ。だいいち他の乗客にバレるじゃん」
「だから、オレたちがそれを隠すの。男優が女優にチカンしているときに彼らを取り囲む防壁、つまりガード役だ。てっきり女優にチカン行為ができるものと思っていたが、アマかった。それでも、朝のラッシュアワーから昼までの拘束でギャラは7千円に昼飯付き。オレはこの話に乗ることにした。
某日、朝6時40分に池袋西口前のハンバーガーショップに集合。撮影現場となるのは混雑率が余裕で100%を越えるチカンの巣窟、埼京線。
朝の眠たい目をこすりながら、約束の場所に着くと、電話をくれたオレの友人の他に3人の男かハンバーガーをパクついていた。コンビ二の店長を務める50代のオジさん、20代半ばの少し暗い劇団員、同じく20代半ばのフリーター、これに友人とオレを加えた5人がガード役というわけだ。オレもまたハンバーガーを食べながら、包丸なく外を見ると、満席時のために店が用意したと思われるベンチに女のコが5人座っていた。
セーラー服を着たコギャルタイプが2人、口リコン顔の巨乳がー人、残る2人はいかにも大人の女といった感じのアダルトなムードを持っている。揃いも揃って、なぜこんなイイ女が5人もいるのだろう。オレは不思議に思いながら、友人に聞いた。
「おまえ、どのコがいい?」
「バーカーあれはみんな今日出演する女優だよ」
「プロダクションのコだよ。じゃなかったら、あんな女が朝の早くから5人もいるわけないだろ」
友人の説明で納得したが、それにしても目立つ5人である。通行人もンロジ口と視線を送り、セーラー服姿の2人には特に注目が集まっていた。「それじゃ出発します」ADの先導で店を出て駅に向かう。監督ー人、プ口の男優2人、女優5人、ガード役5人の総勢14人。みんなして駅へと向かっ階段をぞろぞろと降りるその姿は太当に異様で、通勤通学途中の人が不審げな視線を投げかけてくる。
途中、ADが駅構内のキヨスクで足を止めた。
「新聞を買いますので、男優(ガート役)の皆さんはー部ずつ持っていってください」どういうことなのか。友人に聞いてみると、「オレたちが電車内で新聞を大きく広げて読んで、バリケードを作るんだよ」なるほど。でも、この人数で一斉に固まって新聞を読んだら、逆に不審に思われるんじゃないだろうか。
監督か指示した電車は、池袋7時14分発大宮方面行き各駅停車。さすがに混雑率ナンバーワンの路線だけあって、ホームはサラリーマンや学生でごった返している。いよいよ電車がホームへ入ってくる。オレたちは混雑のなか、いい場所を確保しようと必死に乗り込み、ドアのすぐ側に陣取った。
ここなら、他の乗客の視線を遮れるし、窓から撮影のために十分な光量を採光できる。
途中、赤羽から女子学生が2人乗ってきた。ドキッ毎日この路線で通学しているに違いない。オレは彼女たちと目が合わないようにと、必死で新聞で顔を隠した。ー駅ー駅乗客が増えていく。その度にオレたちに不思議そうな視線が注がれた。ましてや、「車内での迷惑行為・・」などとチカン防止のための車内アナウンスまで流れると、不安と緊張で死にそうな気分になってくる。
終点の大宮駅に到着するころ、ようやく2人の女優の撮影が終了。今度は逆に大宮から池袋に向かい、残りの女優の収録を行う。と、ここでハプニング発生。監督の指示に従い、到着した折り返しの電車に乗り込もうとしたとき、中かり制服の警官2人が降りてきたのだ。さすがにヤバイと判断したのだろう。乗るなという合図を目で送っている。
オレたちもそれをすぐに理解し、次に乗ることにした。混雑を極める上り電車の中で、何とか残り3人の女優の収録を終了。池袋駅に降りるころには汗まみれで、心底グッタリしてしまった。ところが、撮影はまだ終わりじゃなかった。別の路線のボックスシートで、パッケージ用のスチール写真を撮るらしい。おいおい、もう勘弁してくれよ。ただ、撮影自体は乗客が少ないせいもあって、精神的にも肉体的にも楽だ。それまではガードするのに精一杯で収録の様子など見る余裕もなかったが、今度は覗き放題だ。男優が、女優のフラを取り、パンティーを下ろし体をいたぶっている。何ともうらやましい限りだが、現実には絶対ありえないンチュエーションである。中年男性の乗客のー人が不審そうな顔でコチラを見ている。一瞬、ヤバイかなと思ったが、そこは都会人の無関心さ。撮影は何のトラブルもなく進行した。
大宮駅のホームで電車を待つ女優を撮り、ようやくすべての収録が完了。時計を見れば、すでに12時を回っていた。クタクタになりつつも、監督にレストランで昼食をおごってもらい、その場でバイト代7千円を受け取る。この肉体的かつ精神的な疲労を考えればワリに合わない気もしたが、見方を変えればこんなスリル、滅多に味わえるもんじゃない。誘いがあれば、きっと乗るだろう。そして、また周囲の視線を気にしながら、女優と男優を必死にガードするのだ。
チカンものAVの撮影現場に体験バイト
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チカンAVのガード役の体験リポートか載っていたが、実は俺、その逆の立場、つまりガードされる方になったことがある。ビデオはチカンならぬ痴女モノ。電車の中でスケべなお姉さんにイタズラされるというのが俺の役所だ。オイシイじゃんーそう思う人もいるだろう。
が、皆さんの想像と現実は大違い。いや、マジでドキドキもんの冷や汗体験だったのだ。
危険を冒してもAVに出たい
役所勤務の公務員という、リストラには縁がないものの何の面白味もない仕事に就く俺が、刺激を求めてAV男優募集の雑誌広告に応募したのは今から3年前。どうせダメだろうと思っていた叫ところ、これが運良く採用となり、以後20本の作品に出まくっている。とはいっても、俺に求めらるのはー月号に投稿を寄せていた人と同様、単なる“汁のぶっかけ“である。手こきでナニをしごき、女優の顔に精液をまき散らす。はっきり言ってョゴレ。バイト代も日にー万円、もしくは一力キ5千円がせいぜいだ。が、それでも俺は満足だ。元々好奇心が強いのと、人前でもきちんと勃起し射精できる自分が我ながら頼もしく、休日や一熱叩を利用しては現場へと足を運んでいる。もちろん、このことは誰にもしゃべっちゃいない。公務員がAVの汁男優をやってるなんてマズ過ぎるし、職場にバレたらクビ、とはならないまでも厳しい処分が下されるのは必至だ。そんな危険を冒してまで、AVに出る必要があるのか。なんてことは一白わないでもらいたい。人間、多少リスキーでも止められない欲望のーつやーーつは持ち合わせているものだ。ま、それが俺の場合、汁男優だってところが情けなくもあるんだけど。
本当に電車の中で撮影するのか
昨年8月、俺の携帯に20数回目となる出演依頼の電話が入った。これまで一度も仕事したことのないメーカーである。聞けば、同じ汁男優仲間かりの紹介で連絡してきたのだという。
「8月×日なんですけど、ご都合はいかがですか」
「えーと、大丈夫だと思いま。すけど、どんな内容で時間はどのくらいかかります?」
タ方6時には終わると思いますけど。内容は痴女モノで
「痴女?チカンでなく痴女?」ってことは俺がいたぶられるのか。ずいぶんオイシそうな仕事じゃないか。これでこそ長年、汁男優をやってきた甲斐があるってもんだ。よっしゃ、思いっきりいたぶられてやろうじゃないの。なんせ勃ちには自信があるかならな、勃ちには。と、気合いを入れられていたのは、撮影の前の日までだった。
当日、新宿の居酒屋で、こうつげられたのだ。
「電車の中で痴女に襲われてもらうから。×君と△君は飲み屋で抜かれるサラリーマン、〇君はブティックで襲われる客」
おいおいちょっと待ってくれ。電車?問題は撮影場所だ。電車の中って、まさか本物の車内で抜かれちゃったりするのか。しかも、そのときモノを出していたりしたら俺はどうなるんだ。警察に捕まり、新聞に煮出て、職場もクビになってしまうのか。
うー、想像するだけで恐ろしい。いやいや、いくら何でも本物の電車ってことはないだろう。きっと電車のセットのあるスタジオかどこかで撮影するに違いない。そういっスタジオかあるって聞いたこともあるしな。そうだ、そうに決まってる。しかし、その願いはもろくも崩れ去る。とりあえずスタジオには行った。
しかし、どこを見渡しても電車のセットはなかった。撮影はやはり、本物の電車の中で行われるのだった。もう、これは覚悟を決めるしかない。
一大事発生ーモノが勃たない
某私鉄電車某駅。ホームに電車が入ってくるや、我々撮影隊総勢十数人はすかさず中に乗り込んだ。重内はかなりの混みよう。数駅をやり過ごした後、ようやく撮影しやすい隅の方へ移動する。
さっそく壁役が、俺と2人の女優(北村奈津美ちゃんと荒井由希乃ちゃん)とADの女のコを囲む。ちなみに、ADの彼女はスタッフなのに俺の胸板を触るよう指示されていた。女優でもないのにゴクローサンです。と、思う間もなく、2人の痴女が俺のモノを引っ張り出し手コキを始めた。俺は監督からいわれたように、由希乃ちゃんの美巨乳を服の上からモミながら「やめてください」という表情で必死の演技。しかし、ここで重大な問題が起きた。勃たたないのである。あんなに抜群の勃起力を誇ってきた俺のモノがしょげ返ったままだ。もちろん、原因はわかっている。周囲が気になって仕方ないのだ。壁役がガードしてくれているものの、どうにも勃たないまま数駅を通過、いったん電車を降りた後、逆方向の雷車に乗り、撮影再開。相変わらず勃ちはいまいちだ。
と、そのうち周囲に「いいから早くしろよ」といった空気が流れ始め、ついには奈津美ちゃんに
「いつ終わるかはキミにかかってるんだかりね」とまでいわれてしまった。
このまま勃たなかったらどうしよう。アセるが、神は俺を見捨てていなかった。あまりに俺が哀れだ一ったのだろう、監督が由希乃ちゃんに指示を出し、俺のモノをしゃぶらせたのだ。電車の中でマジかよーと。思いながらもモノはたちまちf勃起。由希乃ちゃんに気持ちよくしゃぶられつつ、俺は何とか撮影を終えたのだった。
★観ると出るのでは大違い。まして電車の中での撮影なんて…お呼びがかかれば、またやりまーす。

拘束され女王様攻められる痴女くらぶ・複数のパイパン女の子を呼んで乱交プレイの出来る東京の風俗店

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1、アナルなめではなく、どちらかといえば「なめさせる」ぐらいの気持ちで挑むのが正しい。まずプレイは、即尺ならぬ即アナルなめから始まる。女が到着するやいなや、三日前から洗わずにしておいた菊門を彼女の舌で縛麗に掃除してもらう。
準備が整ったらアナルをペ口リンチョ。その刺激もさることながら、相手に奉仕させているシチュエーションがタマらない。あとは、女をベッドに寝かせて、顔面騎乗の体勢でなめさせるもよし、相手の顔にアナルをぐリぐリ押しつけるもよし。楽しみ方はアナタ次第だ。
2、1度でいいからやってみたかったんだけど、なかなか相手してくれる女のコがいなくって。やっば恥ずかしいんでしょかね。こちらのお店には、その夢を叶えていただきました。路上で待ち合わせるとき、あらかじめ電話で言っておけば、嬢が飛びっこを装着してきてくれるんですね。いやー、楽しかったですよ。頃合いを見計らってスイッチを入れると、彼女(20代前半の人妻風)が体をビクって。さすがに声は出しませんが、周囲にバレないように必死の表情です。調子に乗った私は、もう至るところでスイッチを入れまくリ。結局、ホテルに着くまでに20分ほどかかったかな。最後はもちろんフェラで抜いてもらいました。
3、店のウリは乱交ができることです。例えば、男が3人なら、向こうも3人の女のコを用意してくれるんです。みんながみんな美人なんてことはあリません。先日、悪友3人で遊んだときは、80点1人で、でも、これが楽しいんですよ。
最初は相互干渉で始まって、頃合いを見て女の子をとっかえひっかえする。3人全員のカラダを味わってから、最後は一番点の高い子で発射すればOKです。
4、夜遊びとしてたびたびエ口本などに登場する女体盛り。欧米でも「日本の伝統的性文化」として知られているが、我々がその酒宴を体験する機会は皆無に等しい。カラダに寿司やフルーツやゼリーが盛られ、男たちが狂ったようにかぶりつく。この女体モデルさん、ショー用に外部からやってきた子なら興味半減だけど、ちゃっかりキャストとしても働いているので、場内指名でお近づきになるのもオツだ。
5、7Pまで可能なホテヘルです。
男性客1人に対して、6人の女。けっこう良さげな店でしよ。でも、Mっけのあるボクみたいなタイプじゃないと、ちょっと楽しめないかもしんない。だって、やってくるのはボンデージ姿の女性ばっかリだから。ラブホの一室は、壮観な光景になります。女6人が、両手を縛られた1人の男(Hボク)を取り囲み、冷たいまなざしを向けてくるのです。そんな中、ボクはみなさんに奉仕していくのですが、なにせ相手は6人。誰のおっばいを証め、誰のアソコをなめればいいのかわからなくなります。その後は、プレイが逆転し、女王様たちの6本の舌と12本の腕がボクの力ラダ中を攻めまくリます。ディープキス、フェラ、乳首なめなどなど。時間内で3発は間違いのないところです。
6、一般のセクキャバだと、入店前にポラ写真を見て好みの女を指名したはいいけど、似ても似つかぬブサイクちゃんが来た、なんてことがあります。ところがここは、壇上にエ口い衣装で立っているダンサーの中から選ぶ。

乳首舐め最高のハード痴女に本物CA|絶品風俗嬢列伝

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1、とにかくNGが少ないコですよ! と店員にすすめられたのが彼女でした。アナルファックなんでもござれのSM嬢ということで楽しみに待っていたところ、やってきたのは自分の母親の年齢を優に超すおばあちゃんでした。ゆっくりと手コキをしていただき、さらには戦時中の話もきかせていただき、この人に歴史あり、といったかんじで感慨に浸ってしまいました。一応、赤ちゃんプレイをお願いしてみたのですが、案の定それはお母さんと子供、というよりおばあちゃんと孫。マンコを責めている自分はもしかしていま虐待しているのでは? と不安でしかたありませんでした。
2、彼女、風俗誌の表紙も飾っているほどのスタイル美人で、おまけにハード痴女。性格も良く、とにかくエロエロに責めてくれます。舐めないところはないくらい、足のつま先から目ん玉まで。なんでそんなに責めてくれるんすかと聞いたところ、
「だってエッチなこと超好きなんだよね~」と、ストレートな回答。うーん、ここで紹介したらただでさえ取りにくい予約がもっと取れなくなる・・・。
3、このソープ、有名AV女優も多数在籍する吉原の人気店なのだが、それらのAV女優よりも圧倒的に支持を集める一人の嬢がいます。彼女は、この店不動のナンバーワン。かつて吉原の別の人気店で3億円を稼ぎ(まだ23才なのに!)、引き止める店長を納得させここへ移籍したという伝説のソープ嬢です。その腕前はマットテクニックの指導を受けたい嬢が列をなすほど。加えて性格の良さと抜群の接客態度で、私が紹介した男の99%がリピーターになってます。
4、「元スチュワーデスが在籍」というデリヘルは数多いが、いざその手のコを呼んでみればただ単に制服を着せてみただけというのが現実です。だが、神は我々を見捨ててはいませんでした。航空業界の専門用語をスラスラ答える様子からして、彼女だけはホンモノと信じちゃいたいのですがいかがでしょう。
5、シャレにならないほど濡れまくる子です。手マンしてやると大量の潮を吹くんですが、そもそも触る前から濡れてるんですね。事前にローションでも塗ってんのかと疑っていたら、愛撫の途中でもベッドにシミができるくらい濡れてくるから、そうでもないみたい。フェラチオしてるときに言葉責めすると興奮するらしく、「大好きなチンポ舐めてオマンコびちょびちょに濡らしてんだろう」なんて言ってみると、本当にアソコからポタポタ愛液が垂れてくる。いつもプレイが終るとベッドの上は日本海のようですよ。
6、店長の趣味なのか、この店には肌の白い、黒髪清楚系の女のコが数多く在籍しているが、彼女の色白度合いは頭ひとつ、いや軽くふたつ分は抜けている。はじめて見たときは、体内で蛍光灯が点いてるのかと思ったくらいだ。単に肌が白いのではなくほんのりと光輝いているというか。加えて、顔もかわいく、Cカップの胸も透き通るように白いので、マジな話、そこらのアイドルよりよほどレベルが高い。フェラテクがさほどでもないのは難点だが、そういうシロートっぽさも含めて、絶品のフーゾク嬢であることは間違いないかと。
7、長いことフーゾク遊びをしていると、まれに「ああ、この子は本当にエッチが好きで風俗嬢になったんだな」と思わせる淫乱娘に当たったりするわけだが、その中でも彼女のエロさはピカイチだ。客を喰わんばかりの激しいディープキス、むさぼるようなフェラ。そして手マンの際は、胸のあたりを真っ赤にしてよがり狂い、もう本当に辛抱タマらんといった感じでこう言ってくる。
「ああ、ねえ、ちょっとお願い。入れて、あそこにブチ込んで!」
挿入後、自ら腰をふってイキまくる様は、完全に仕事を忘れ、セックスに没頭しているようにしか見えない。もしあれが演技だとすれば、もう俺は何も信じない。

【エロ漫画】ドマゾ覚醒チカン願望ありパンチラ見せにセンズリ鑑賞フェラのおもてなし痴女

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趣味はチカンの観察です。ヒマを見つけては満員電車に乗り込んで獲物を物色しています。ご存知のとおり、埼京線の先頭車両は知る人ぞ知るチカン天国で、最も人の多い夜7時前後の新宿駅のホームには、チカン男が複数集まり、獲物が来るのをじっと待ち構えています。この先頭車両の付近は、一種異様な雰囲気が漂っているためか、一般の女性客はあまり近づいてくれません。その代わりに、チカン待ち女が乗ってくることがあります。彼女たちは、チカンされて興奮するという変わった性癖の持ち主なので、マニアにはありがたい存在ですが、いかんせん一般の女性客との違いがわかりづらい。しかし、ある行動さえ目にすれば、女がチカン待ちかどうかが簡単に判明し、さらなる展開へと進めます。
2年前の春、僕が新宿駅ホームで遭遇したのは、茶色の地味なワンピースを着た20代半ばの女の子でした。最初は一般客だと思っていましたが、実際に満員電車に乗りこんでチカンたちに触られる様子を観察してみたら、下を向いたまま特に嫌がる素振りをみせない。ひょっとしたらチカン待ち女かな? と期待は高まりましたが、抵抗できない女の子も少なくないので断定はできません。ところが、その子が板橋駅のホームに降りた直後、驚くべきことが。彼女はホームの反対側、すなわち新宿方面行きの上り列車に再び乗りこんだのです。新宿から来たのに、また新宿へ戻る。そう、彼女は埼京線を往復してチカンをされまくりたいに違いありません。
彼女が上りの列車に乗ると、まわりのチカンたちも追いかけてゾロゾロ乗り込みます。この時間の上りの客席はガラガラですが、みんなは彼女を囲むようにチカンしながら新宿まで戻りました。彼女は結局、我々と2往復のチカンプレイを楽しんで、新宿駅の改札方面へ。ほかのチカンたちもそこで解散し、バラバラと散らばっていきました。話はここで終わりません。僕は密かにその子のあとをつけ、駅を出るタイミングで声をかけたのです。チカンされたい往復ちゃんなら、このあとも楽しめるのでは、と考えて。
「あの、さっきはどうも」「……」「このあと、時間ありませんか?」「……」
無言のまま立ち止まってくれたので、いっきにまくし立て、ドン・キホーテの店内でチカンプレイの続きをすることになりました。いつもは見るだけの僕ですが、相手了承の上ならもちろん触らせてもらいますとも!
その後、さらに家電量販店でも同じようにチカンプレイを楽しんでから、9時ぐらいにミスドでお茶をすることに。「さっきはどうだった?」「すごい、興奮したよ」「埼京線はよく乗るの?」
「ううん、今日で2回め」彼女は学生のころに何度かチカンに遭遇したことがあり、そのときの興奮がクセになった、と言っていました。
今年の春にも、別の往復ちゃんと遭遇しました。20代後半で、やはり地味な雰囲気の服を着たスカート女子でした。チカン男たちと共に車内になだれ込んだ直後から落ち着いていたので、もしやと思っていたら、板橋駅で上りホームに乗り換えたのです。そのときは、新宿、板橋間を往復し、板橋駅の改札を出ようとした彼女に声をかけました。「どこかで続きしない?」
彼女は「いいよ」とだけ答え、近くの公園のトイレに連れて行ってくれました。トイレの中でちょっとしたチカンプレイをして、自然な流れで立ちバック。奇跡的な展開に大興奮です。チカンは犯罪ですが、このような形でのナンパならば、お互いウィンウィンですよね。

※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

女装イベントにやってくる痴女たちの目覚ましフェラ

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目覚ましフェラは気持ちよく目覚めるのか
今月も編集長から電話です。
「町田、なんか今、ヤリたいことないか?」
「うーん。正直、電話を切って寝たい。あったかいふとんの中で寝たいですよ。で、フェラで起こされたいですね」
「え?フェラで起こす?」
「え?いや、冗談ですよ。すいません」
「いやいや、フェラで起こすってどういうこと?」
「…いや…、ぐっすり寝ていて、『なんか気持ちいいなぁ…』って目が覚めたら、フェラされてた…って、なんか楽しそうだなぁって、ちょっと思っただけです」
「………いや、それ、おもろいやんか。たしかにフェラで起こされたいわ。男のロマンやな。それ、挑戦してみようや!」まさか、こんなことでテーマが決まるとは…(本当にこうやって決まりました)。しかし、気持ちよく寝ているところを、気持ちよく起こしてほしい。これは男の夢なのは確かです。と、いうことで、実際に検証してみましょう!「目覚ましフェラは、気持ちよく目が覚めるのか!」そんなわけで、目覚ましフェラを体験しようと、作戦を考えることに。まず一番重要なことは、ボクが一度、寝なくてはならないってこと。…ということは、ガッツリ睡眠に入るくらい長いプレイ時間を指定しなくてはいけないってことです。具体的な流れはこんな感じです←。
①ホテルの部屋に女のコがくる。
②一緒にオフロに入って、「じゃあ、ボク寝るから、フェラで起こして」と説明。(もちろん「なんで寝るの?」「なんでフェラで起こすの?」と聞かれるはずなので、あらかじめ「男の夢なの!」とかなんとか言っとく)
③睡眠。
④しばらくして、女のコがフェラ。
⑤ムニャ…気持ちいい…。
⑥気持ちいいまま覚醒。
⑦そのまま発射。
⑧めでたしめでたし。 
…という感じです。つまり、しっかりと眠ってから、フェラで起こしてもらうわけですから、タイムテーブルでいうと…オフロ15分、睡眠までに30分、寝てから30分、フェラで起こされてから射精まで15分と計算すると、少なくとも1時間半は必要なわけです。大体、どこのフーゾクでも値段は2万円近く。失敗は許されません。 
…ということで、さっそく新宿のホテルへ移動し、普段から贔屓にしているデリヘル『C』にサクッと電話です。ここは女のコを指名しなければ、90分で2万円(ホテル代別)というリーズナブルなお店。「はい、では10分後には到着致します!」電話口でハキハキとしゃべる店員。えっと、素直で性格の良いコをおねがいしますね。「大丈夫です!かなりリピーターの多い、人気の女のコになりますので、期待しておいてください!」
いいじゃない。普段はフーゾクの店員の話なんて、話半分にきいていますけれども、彼の自信満々な感じは、たしかに期待しちゃいますよ!ドキドキしながら待つこと10分。「コンコン」というノックの音を確認しつつ扉を開きます。
「どうもー、はじめましてー」
そう言って入って来たのは、30歳くらいの山本未来をふっくらさせたようなAちゃん。…うん、まぁまぁ…じゃないかしら。
「えーっとAちゃんって何歳?」
「えー、いきなり年齢ですかー?24歳ですよぉー」ダウトッ!  絶対嘘ですね。…とは言え、野暮な追求は致しません。なんと言っても、これから目覚ましフェラをしていただくわけですから。ある意味、目覚まし時計みたいなもんですから。時計に腹立ててもしかたないわけでね。はい。さて、とりあえず、お互い裸になってシャワーへ。まずはジャブ程度の質問をしてみましょう。
「Aちゃんはアレ?フェラとか得意だったりする?」
「んーー、普通だと思いますよー。でもフェラするのは好きですね」
「へー。ちなみにだけどさ、目覚ましフェラってしたことある?」
「え? なんですか?」
「目覚ましフェラ。寝ている男をフェラで起こす例のアレだよ」
「えー? 例のアレって、始めて聞きましたよ。流行ってるんですか?」
「いやいや、はやってないと思うけど(笑)、俺、眠っているときに『あれ…なんか気持ちいいなぁ』って目が覚めたらフェラされてる、っていうシチュエーションに憧れるんだよねぇ」「えー、マニアックじゃない?(笑)でも気持ちよくなりながら目が覚めるのって、ちょっといいかも」
お、いいじゃない。乗ってきましたよ!
「じゃあさ、俺の願い叶えてよ。とりあえず寝るから、フェラで起こしてよ」
「え?寝るの?」
「うん。で、『完全に寝たな』って思ってから、…ん〜っと、30分くらいしたらフェラで起こしてよ」
「別に…いいけど、時間無くなっちゃわないかな?すぐ寝れる?」
「大丈夫大丈夫!やったー!長年の夢が叶うよ!」ちょっと大袈裟に喜んでみせると、「ウケるねー(笑)。なんか、あとで感想聞かせてね」と、Aちゃんもノリノリだ。よしよし、良い流れだ。
シャワーから出て、ふたりでベッドの中に入り、電気を暗くする。
「じゃあ寝るね。俺が寝息を立ててから30分くらいね」 
そう言って眼を閉じる。深く息を吸う。暗闇の中で息を吐く。隣にいるAちゃんの呼吸音。スーッ、スーッっと、小さく聞こえます。5分も経過すると、だんだん眠りの世界にいざなわれ…ない。うん。眠れない。 なんか隣のAちゃんが小さく動くのが気にかかるし、そもそも眠くならない。数十分ほど経っても、いっこうに眠くならない。だんだんとあせってきます。ヤバい、どうしよう。
あせればあせるほど眠れなくなります。何度もAちゃんがボクの顔を覗き込む気配がします。ああ気になる!そんなやきもきした時間が30分以上は経過したでしょうか。なんとなく、体の体温が上がり、ウトウトとしてきました。(この感じ…寝れそうかも…)
だんだんと体が重くなって行きます。よし、このままいけば…   しかし、次の瞬間。 
体にかけていたふとんがもぞもぞと動きます。Aちゃんがボクの下半身の方にもぐりはじめました。
(…え、ちょっと…早い…) ふとんの中にもぐり、ボクのティンコを握る感覚。ちっちゃくなったティンコがくわえられる。もっちゅもっちゅもっちゅ。あーーー、まだ全然眠りに入れてないよ! 早い早い!!すっかり目が覚めてしまい、枕元に置いてあったケータイを見る。するとふとんに入ってからすでに1時間以上が経過していました。残りはあと15分ほど。つまり、このタイミングでプレイを始めないと、時間が無くなってしまう…。マジか! 
結局、そのままプレイを受けて、時間ギリギリでフィニッシュ。まさか「眠れない」という超基本的な問題に引っかかるとは思いませんでしたとさ。 なんという基本的ミス。眠れないなんて、凡ミスにも程がある!これで2万円を失ったのは痛すぎます。もう絶対にミスは許されません。こうなったら、寝ないで、徹夜で行くしかありません!そして、時間も90分なんて甘い事は言ってられません。ここはドーンと2時間半くらいとらなければ!…と、いうことで昨年、当連載で行った、超激安フーゾク『S』(11年1月号『超激激安店にカワイイ子はいるのか?』)に行くことにしました。
この店は、30分3900円。60分で7800円。150分で1万9500円という安さ。指名料が別途2千円なので、2万円ちょっと。よ〜し、それだけあれば完全に眠れますよ。完璧な目覚ましフェラ
が味わえますよ!それだけ安ければ、女のコのレベルは…というと、当然、顔の病気になったミラクルモンスターがウジャウジャしています。しかし、しっかりと選球すれば、まぁまぁ良いコもいるという、ふたつの意味での奇跡的な店なのです。 そこで以前、行ったときにプレイした、後藤真希似のDちゃん(フーゾク初めてのウブなコでした)のスケジュールを確認すると、ちょうど明日の夕方に出勤とのこと。よ〜し、それじゃあ今から寝ないで、明日の夕方に備えましょう!(キラキラした瞳で)
翌日の午後6時。ノン睡眠が30時間を超えたボクは、池袋の北口に到着。目はショボショボするし、家のある高田馬場から池袋に来る2駅の間で、何度寝そうになったことか!池袋駅北口から、歩いて
10分のホテルに入る。数分後にノック。久しぶりのDちゃんとの再会です。
「こんにち…あ〜〜、おひさしぶりです〜〜!」久しぶりに会うDちゃんは、相変わらずゴマキ似のかわいさです。人懐っこい大きな目でニコニコ笑います。
「2時間半も予約入れてくれるなんて、どんな人だろうって思ったんですけど…お久しぶりです!ありがとうございます!」
「どう、フーゾクは慣れた?」
「うーーん(笑)。あんまり慣れちゃダメだと思うんですけど…オチンチン洗うのとかは慣れましたよー」
うわー。4カ月前は、「オチンチン」なんて言えないほどウブな感じだったのに!なんかショックです!そのままボクに抱きついて来て、キスをしてくるDちゃん。舌がヌルンと絡まってくる。あーー、なんか複雑!  あのときの純粋なDちゃんが立派なフーゾク嬢になってしまったよ!(笑顔で涙)1分ほどディープキスをした後、とりあえず今回の主旨を説明します。
「え?フェラで起こすんですか?できるかな?」「うん。それでね、フェラするときに、もぞもぞふとんの中に入っていくと、その気配で目が覚めちゃうんだよね。だから、ふとんはかけないで寝るから。あと、チンコを手でこすったりすると、それだけで目が覚めちゃうかもしれないので、手は使わずに口だけでペロペロしてくれるかな?」
「なるほど、むずかしいですね」
「それと『寝たかな』って思っても、1時間くらいは、ほっておいてくれるかな。そっちのほうが眠りも深くなるから。ウトウトしてる状態を起こすんじゃなくて、ガッツリ寝ているのを起こしてほしいんだよね」
前回の失敗を糧にして、かなり入念な打ち合わせをする。これから始まるビッグプロジェクト〝M・F(目覚ましフェラ)作戦〞。失敗は許されません。10分以上打ち合わせを行い、すべては準備完了。さぁ、完璧なる目覚ましフェラで起こしてちょーだい!!エアコンをガンガンに効かせ、あったかくなったラブホの部屋。ベッドに仰向けで寝っ転がり眼を閉じる。Dちゃんは離れたソファに座る。ケータイをいじりながら、少なくても1時間は待機してもらおう(隣に居られると、呼吸音が気になってしまうので)。部屋を真っ暗にし、眼を閉じる。部屋の中で聞こえるのは、「コーーー」と鳴るエアコンの音のみ。暗闇になり、5分もすると、猛烈な眠気が襲って来た。これは!これはイケる!完璧に寝れますよ!だんだんと重くなって行く体。ベッドに〝ぐぐぐっ〞と沈んで行くような感覚。どんどんと意識が遠くなって行きました。夢を見ていた。なんかしらないけど、ボクは小学校時代に戻っていて、学校のトイレに行こうとする。誰もいないトイレ。小便器の前に立つ。シッコをしようとティンコを出した瞬間。小便器の中に、大きなタコがいることを発見した。
「タコがいる。よし、このタコにシッコをかけてやれ」 
そう思ってティンコに手をそえ、狙いを定める。しかし、次の瞬間、タコだと思っていたモノは、タコではなくなり、何かよくわからない大きなオナホールのようなものになっていた。ピンク色に輝く、中央に穴の空いたそのモノが、ボクのティンコにまとわりついてくる。小学時代の包茎ティンコの皮の部分を、ギューーっと引っ張るように前後運動してくる。「取れちゃう!おちんちんが取れちゃう!」と焦りながら、「きっとタコにシッコをかけようとしたバチが当たったんだ!」という考えにいたった。「ミミズにシッコをかけると、おちんちんが腫れるっていうけど、アレに似た感じのバチだ!」と。でも、そのオナホールはヌルヌルしてなんとなく気持ち良い。「気持ちいいけど、きっとおちんちんは取れちゃうんだ」、そう思うと恐怖感が胸の当たりに広がる。恐い。助けて!オナホールを取ろうと股間に手を伸ばす。すると、トイレは消え、ぼやっとした天井が見えた。同時に股間に広がる違和感。一瞬のうちに状況を理解した。ティンコを口にふくみ、ちゅるちゅると味わっているDちゃん。正座で座り、ボクの体には触れずにフェラの真っ最中だ。
(あぁ…そうそう。M・F作戦中だった…あぁ、気もち良い…)
目を閉じ、ピクっと頭を動かすDちゃん。ぼんやりとその様子を見ながら、もう一度目を閉じる。ウトウトとまどろみながらのフェラ。最高だ。ティンコに力が流れ込む。やがて目は完全に覚めたけれど、そのまま目を閉じていると、ティンコはすっかり勃起していた。
Dちゃんは、そのまま上下へのピストン運動へと以降。ジュルジュルとエッチな唾液音が部屋中に響いた。体は脱力しながら、ティンコにのみ力が宿る。あぁ、気もち良い。あぁ…………イクッ!!ビュクン、ビュクン!イッた瞬間、Dちゃんの頭がビクビクっと動く。同時に、口の中で舌が裏筋をベロベロっとナメてくる。ゾクゾクッと走る快感。Dちゃん、成長しちゃったんだね…。「あーー、気持ちよかった…」すっかり精液を吐き出したボクは、まぶたを開いて起き上がる。すると、ティッシュに精液を吐き出しながらDちゃんはニコニコと笑った。
「フフフ。途中、起きたのわかりましたよ。だって、オチンチンに急に〝ぐっ〞て力が入ったから(笑)」Dちゃんはティッシュをまるめながらニッコリ笑い、あらためて「おはようございます」と言った。
女装イベントのフェラ痴女
ゲイやら女装やらが集まるショーイベントで、客は酒を持ち込んで(館内では販売しておらず、近くのコンビニで買ってくる)騒ぐスタイルだ。近年、女性のみのグループがやってくることが増えた。異様なショー光景を見て、酒が妙にまわるのか、泥酔してる子が多い。彼女らが乱れまくってるというわけだ。中にはフェラしたいがために毎月やってくる痴女までいる。スタッフに見つかるとうるさいので、いちおうコッソリやってはいるが…。

東京のおすすめホテヘル・デリヘルで痴女ぶっかけ巨乳パイズリ体験談

akl060_201908082132101c3.jpgakl061_20190808213211770.jpgakl063_201908082132136ac.jpgakl064_20190808213214e5c.jpgakl065_201908082132167ac.jpgakl066_2019080821321775c.jpgakl067_20190808213219954.jpgakl068_201908082132202dc.jpgakl069_20190808213222ca5.jpgakl070_20190808213223861.jpgakl071_20190808213225045.jpgakl072_201908082132267e8.jpgakl073_2019080821322828f.jpgakl074_2019080821322902b.jpg201503069_201908082133016ee.jpg201311074_2019080821330220c.jpg201503068_20190808213304821.jpg201503055_20190808213305d97.jpg1、ぶっかけマニアを自称する男性でも、せいぜい顔射で満足する程度だろう。そんなものは真のぶっかけ好きとは言えない。この店ではイラマチオをさせたあと、大量の精子を顔射。その精子でまみれたオンナの顔をクッサイ小便で洗い流すというド変態プレイが味わえる。これぞまさに本当の意味でのぶっかけだ。
2、痴女に一方的に犯される妄想がかなう店だ。入室後、アイマスクをかけて全裸で寝ていると、入ってきた女にいきなり激しいディープキスをかまされる。そのまま足のつま先から首元まで乱暴になめ回され、全身が唾液にまみれていく。抵抗を示しても、女の攻撃は止まらない。そのまま69の状態でネットリとしたフェラチオをされ、こちらはマンコで窒息状態に。最後は激しい腰フリの素股でフィニッシュだ。実際には起こりえないシチュエーションなだけに、この店のマニアは多い。
3、合コンできるデリヘルです。しかも、在籍している女のコはキャバ嬢みたいにキレイなコが多いんです。彼女たちのような高レベルなコを普通に口説く手間・金を考えたら圧倒的に安上がりですよ。官能小説の朗読のみならず、自作の物語の内容を実際にプレイとして再現させることも可能だ。演技派の嬢が多いのでプレイにリアリティがある。お気に入りは、私が家庭教師の先生にちんちんをつんつんされ、そのまま初体験をしてしまうという流れ。彼女たちはこのストーリーを忠実に再現してくれる。官能小説を読んでくれた「生ボイス」音声をお持ち帰りできるオプションを使えば、家に帰ってからもプレイは続く。
4、貧乳好きでこの店を知らない人はたぶんいないんじゃないでしょうか。それほどここは有名な老舗の貧乳デリヘルです。常時40人を超すペチャパイちゃんたちがいるから、オキニが消えてもすぐに次の指名相手が見つかります。貧乳っていうと、小さい体でロリ系のイメージで売っている嬢のイメージがありますが、ここは陸上選手のようなスラッとした細身体型のペチャパイちゃんもけっこう在籍してるんですよ。長年支持され続けているのもうなずけます。町中の若い黒ギャルを見て、うざいと思うか、それともイジめられたいと思うか。後者の男性にはオススメです。
5、ラブホやレンタルルームに女の子がやってきて、水着に着替えて一緒にシャワー、ベッドでの軽いマッサージの後に手コキフィニッシュが基本コースだ。こで注目すべきはシャワータイム。いわゆる洗体というヤツで、体中に泡を塗りたくって女の子が洗ってくれるのだが、途中での水着尻コキがなんとも気持ちいいのである。我慢してベッドで手コキ発射でもかまわない。「パウダーマッサージ」と呼ばれるテクニックです。お客の体にベビーパウダーをふりかけ、手が触れるか触れないかのフェザータッチをするという、早い話がジラ技。これ自体は回春店ではよく取り入れられている技術です。
6、触られただけで、声を出してのけぞるほどに。マッサージを1時間も続けるのだから驚きです。やられている方は皮膚感覚が鋭敏になり、冗談じゃなく全身が性感帯になります。フィニッシュの手コキに体に電流が走ります。
山の手線を一周する間(60 分) ずっと飛びっこプレイを楽しんでから、ホテルへインという内容だ。スタート場所の駅(山手線内な らどこから出発してもオーケー)に、、女は飛びっこを仕込んだ状態でやってくる。リモコンを受け取り、一緒に電車へ。
たとえば渋谷から乗るなら、乗客の多い数区間は、スイッチを入れっぱなしにして人目を集め、新宿あたりでいったん座って休憩を。もちろんオッサンの隣だ。座りながらもときどきモーター音を響かせ   やり、池袋以降、乗客が減ってきたら車内を歩かせてみるのもよい。
上野、東京、品川と経て、いよいよ渋谷に近づいてくれば、最後のダッシュとばかりにスイッチレベルを最大に。どうせその場限り、バレたって構いやしない。このように、ころころと様変わりする車両の様子に合わせて、たぷり楽しみ終えるころには、女のアソコはグショグショのビッシャビシャ。こんなことのために山手線を一周してるコンビも、まずいないだろう。
7、女にナブられたい願望を充足すべく、私が足しげく通う風俗店がここだ。選ぶ無料オプションは「M格闘」。
このコースでは、本格的なレスリングマットの上で、女子プロレスラーに扮したS気質の高いコが、コブラツイストからキャメルクラッチまで、密着度の高い技をかけてくれる。今、かけてくれる、と書いたが、この感謝の意味がわからないようでは本物のMとは言えないだろう。私など、絞められながらいつもチンポ汁が出まくってしょうがない。
一通り嬢からナブられた後は一転、試練を乗り越えたご褒美よろしく至極の抜きタイムが待っている。羽交い締め状態でスリーパーホールドをかけられながらの足コキ、なんてされた日には涙が出そうになる。
8、若いオンナをカラオケ店に派遣してくれるお店です。単なるコンパニオンサービスになぜ僕がハマっているのか。説明しましょう。通常の「さわやかコース」はキャバクラ的にオンナが隣に付いて一緒にカラオケしたり、お酒の相手をしてくれるだけです。でも、これより上のランクの「恋人コース」では、なんとオサワリまでできちゃうのです。密室でオサワリ、しかもアルコールが入るとあればコトがエスカレートするのは当然。乳舐めや手マンはもちろん、なかにはフェラや本番に応じるコもいたりします。しかもチップ無しで。
扉を開けると、アイマスクをした女が無言で立っている。ロングコートの下は全裸だ。小学校のときに通学路に現れた「変態露出男」の女バージョンと思ってもらえればよい。
9、オレが遊ぶときは、まず玄関でコートを剥ぎ取って即クンニからスタートし、ひざまづかせて口にチンポをねじこむ。もちろんアイマスクは着けさせたままだ。視界を奪われた女は、ヒーヒー欲情しながらむしゃぶりついてくる。床に押し倒し、さらにマンコを唾液で濡らしてやった後は一転、アイマスクを外させてベッドでまったり恋人プレイを楽しむ。硬軟おりまぜた攻めテクに、女たちはメロメロだ(と思い込んでいる)。
10、ぽっちゃりをうたいつつも実際はデブばかりというのが、この業界の悪しき慣習です。もう一度ハッキリさせておきましょう。ぽちゃとは磯山さやかや深キョンのレベルであって、それ以上はデブです。ここに在籍しているのは正真正銘のぽちゃだけ。ぷにっとした二の腕やお腹が幸せな気分にしてくれます。これがデブだと殴りたくなりますけど。女は勘違いして誰もがガリガリに痩せたがるけれど、我々男が本当に好きなのはこういうムッチリしたお肉ですよね。
11、先日、友人に連れられて行ったハプニングバーで奇妙な光景を目撃した。入場の際、身分証の提示を求められた俺たちだったが、後に続いて入ってきた女性2人組への店員の対応があきらかにおかしかったのだ。初めてこの店に来たという見た目20才前後の彼女たちの顔を見ると、店員のニイさんは2人の頭をぽんぽんと叩いて一言。「うん、大丈夫そうだね〜! いらっしゃ〜い!」と言ってそのまま中へ通してしまったのだ!おいおい、ちょっと待って! いま年齢確認してないよな? 動揺して友人にその旨を告げると、奴はヒソヒソ声で一言、「黙ってろよ」。どうやらこの店、女性に対しての年齢確認が相当適当らしい。ハプバーに足を運ぶ女性のなかには身元をあきらかにされることを恐れて身分証を見せるのをイヤがる者が少なくないという。でも、だからといって「顔パス」はないだろう。だって、これで仮に未成年だとしたら…ああ、考えただけでもおそろしい。
12、かつて新宿の立ちんぼスポットとして有名だったミラノ座前やハイジア前だが、ここ最近はすっかりエンコー女を見かけなくなった。当局の監視が厳しくなったせいでそれぞれ場所を変えたりネット上で客を募集するようになったらしい。ところが、先日酔っ払って歌舞伎町をウロウロしていたところ、奇妙な光景が目に入った。ホスト街周辺のラブホ前で、何をするわけでもなく座り込んでいる10代後半くらいの若い家出風少女。近づいて顔を確認しようとしたところ、彼女が話しかけてきた。「すみませ〜ん! 一緒に中(ホテル)入りませんか〜?」
彼女、ラブホ前の地べたに座って客を探す立ちんぼならぬ「すわりんぼ」だったのだ。ていうか、よーく顔を見てみたらどう見てもじゃん!
「ちなみに、いくらくらいなの?」
「ホテル代別で1.5ですね」
手頃な価格の座りんぼは、歌舞伎町のラブホ街でほかにも複数人見られた。
13、新宿歌舞伎町の性感生ヘルスを体験する
へルス、イメクラ、ピンサロ、ソープ。日本には種々様々なフーゾクが存在しているが、ことフーゾクほど、自ら足を運ばなければ実態のわからないものはない。風俗誌の巻頭力ラーで紹介されていたヘルス嬢のサービスが実は手抜きだったり、ロが可愛い女のでサービス満点店だったり。レベルの差は店に入った後わかるのがフーゾクというものだ。
では、ワシらはいったい何を信用すればいいのか。どこに頼れば当たりを引けるのか。巷に出回る風俗情報誌か、それともインターネットか。誤解を恐れずに言えば、風俗誌の大半は提灯記事、イコール広告である。写真だって、プロの力メラマンが撮れば当然、可愛く写るし、中には知り合いにバレないよう変な化粧のコだって少なくない。さらには、優良店というフレーズだって信用できるとは言い難い。つまるところ、実際に自分で足を運び、体験してみなければ本当のところは何ひとつわからないのである。しかし、この不況が吹きすさぶ中、個人の財力でそれを検証していくのは極めて難しい。そこで、この企画だ。私(素性はプロフィールを参照)が取材費という名のプレイ代をもぎとり、フーゾク店を徹底調査するのだ。少なくともここに書かれた情報にウソ偽りのないことだけは約束しておく(当連載は、ヌルヌルマット、ソフトSMなど、多岐にわたるフーゾク形能)の中から毎回うのテーマを設定、店舗に潜入し、その結果をミシュラン、皆様の参考にしていただく。
ターゲットは、最も店舗数か多くバリエーションも分かれるヘルス店を中心に、時にはピンサロやソープ、SMクラブも狙う。場所は東京近郊がメインとなるか、機会かあれは名古屋や大阪、福岡、札幌などにも足を延ばしてみたい。女の子はポラ写真での指名を基本とする。実態を解き明かすならフリーで遊ぶのが本筋ではと思われるかも知れないが、それは間違っている。ー万なにがしかのお金を注き込むのだ。他人任せなんかできるか。過去にフリーで入った経験かあるか、地雷を踏む確率はかなり優良店であればあるほど、客が多いわけで、その中で、指名もされずヒマにしている女のコにはなにか原因かあるはず。たまたま指名と指名の間に時間があいた人気嬢に相手してもらえるなんてことは、万馬券に当たるようなものだ。写りの悪いポラで選ぶのでさえギャンフルなのに、さらに敷居を高くしてとうする。
プレイ時間は、毎回40分50分を選択したい
最も短い30分はリーズナブルだが、慌ただしい。特にこちら側から攻めたくなるような女のコに当たった場合30分ではとても足りない。かといって60分のロングコースは、初めての店だとコストパフオーマンスか悪いのでパスだ。後に評価は5つ星で表すことにした。項目は6つ。それぞれ何を基準にしているかは別項を参照してほしいが、総合評価で★3つなら気持ちよくヌケたものと判断していただきたい。というわけで、第ー回は新宿・歌舞伎町、渋谷、池袋、上野の都内4大フーゾクエリアから性感生ヘルスの人気店をー軒ずつピックアップ、その実態を探ることにする。少し手ぬるい感じもあるが、皆さんに当連載の意図をわかっていただくためのプレ企画ということで。
さくら通りをー本入った路地はソープ密集ゾーンで、客引きが多く、これまで一般人はちょっと足を踏み入れがたかった。が、大型パチスロ店ができて以来、問題は解消。いくつかのヘルス店もオープンした。美乳の女神DXもそんな中のー軒だ。
「いらっしゃいませ。当店は初めてですか?」
ピンク色の派手な電飾がきらめく看板の下にある階段を上かると、蝶ネクタイをした若い店員が私の目を見ながら尋ねてきた。なかなか礼儀正しい。さっそく、写真をチェックするとスタジオで撮影したサーピス版とポラロイトが混在している。何でも、サービス版は情報誌に出ている看板娘なのだそうだ。が、ちゃんと彼女たちのポラも貼ってあり、同じ女のコなのに雰囲気が全く違うことに驚かされる。ある意一味、親切だ。写真を入念にチェックした結果「待ち時間は10分です」のYちゃんを指名。入会金、指名料併せて1万8千円也。待合室でちょっと甘すぎる力ルピスを飲みながら待つこと20分、加藤あい似の彼女とご対面。背が高く、肩幅が広い。無駄な肉は何一つ付いていないのだが、くびれという点では今ひとつ。水泳選手のような体つきだ。
「えー、でも運動はからっきしダメエー」
屈託のないその笑顔、可愛い、可愛いゾープレイルームは嬉しいシャワー付き。まずは彼女がイゾジンをロ含み、そのままキス&ロ移ししてきた。思わず飲み込みそうになるところを、おロクチュクチュ。「イソジン嫌いな人が多いから、こうすると、ね?」
んー、やっばり可愛い。ベッドに移動
「寝てイイよ」とYちゃんは言うが、まずはこちら側が攻めねばと、彼女を寝かす。唇かり耳裏、うなじへと舌を」一垣わせば、とたんに吐息が聞こえてきた。胸は決して大きくはないが、手のひらで弄ぶにはちょうどいい弾力で心地良い
ヘソ紙めからクン二へ。彼女の内股が私の顔をギュッと締め付けてきたところで中指を挿入しようとしたら手首を掴まれた。「それはダメー」お互いに無意一味な笑顔を交わし攻守交代。乳首を攻めつつ、袋を操みしだくように紙めてくる。ガマン汁が出たところでパックリ。ツボを押さえて見事な攻めに、シックスナインを要求し、お互い紙めまくること3分。彼女のロに大放出した。最後のシャワータイムでも、再びイソジンロ撃を受け、ギュッと抱きしめられて終了コールだ。店を出る際に「サービスはいかがでしたか」と店員が聞いてきたのを付け加えておく。
女子テニスや女子バレー、はたまたなでしこジャパンすら、ヤラシイ目で観戦してる人もいることでしょう。実際、最近の女子アスリートは美人が多いですし。
その手のスポーツ女子が好きな方はぜひこの店を。なんとスポーツコスプレの数が150 種類以上。つまり巨乳ちゃんにバレーコスを着せて木村沙織セクハラプレイなんてこともできるわけです。
女を抱くなら若いコが一番。てなわけでオレが辿り着いたのがこのデリヘルである。
店側が18才19才専門店とうたっているだけあり、実際に彼女たちの身体を抱くとそこらへんの腐れ切った20代の女たちとは肌の質感がまず違う。実際マジで10 代なんだと思う。首元から自然と若い女のコの香りが漂ってくるし。これって、20代の女じゃまず出てこない。
女の子たちはつい最近まで学生だったこともあり、敬語とタメ語が入り交じって言葉遣いが上手くできてないところもまた魅力だ。
こちらの回春マッサージ店には、私のようなスケベオヤジにぴったりのコースがある。その名も「達人コース」。客側が白衣を着て嬢にマッサージを施すといういわゆる逆マッサージだ。
まずは、女のコをうつぶせにさせ、背中全体にゆっくりとオイルを塗って肩や背中をほぐしてやる。この時点では健全なマッサージなわけだが、ここから徐々に事態はおかしくなっていく。彼女たちのもっとも敏感な部位、すなわち乳房→乳首→股間を、これでもかと丹念に揉み込んでやるのだ。女のコが私のインチキ整体に興奮し、愚息に手を伸ばして手コキでフィニッシュ。このシチュエーションだと、倍は飛びます。
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