痴女のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:痴女

玄関先や車の中のプライベ—卜空間でのノーパン露出で覗き見チラ見されて喜ぶ本物の痴女

10_20200925125139c44.jpg11_2020092512514151d.jpg12_20200925125142e88.jpg13_202009251251445fa.jpg玄関先で彼女にムリヤリ露出させている男性が紹介されていましたね。実は僕も同種の趣味を持っています。自分のオンナの裸にスケベな男たちが興奮する姿を見ると、えもいわれぬ優越感に包まれるもの。また、恥辱に濡れる彼女をいたぶるのも最高の喜びです。
使うのはもっぱらガソリンスタンドです。助手席に座った彼女がノーパンで足を投げ出してタヌキ寝入りしておくと、ガラス窓を拭きに来たニイチャンたちが覗くこと覗くこと。いつもより念入りに磨いてくれる様子が夕マりません。普通は一人しか来ないはずなのにあるときなど他の従業員までゾロゾやってきて、3人がかりであちこち拭きまくっていたのには笑えました。洗車したばかりだというのに。
成功のポイントは、僕が卜イレを借りてその場を離れてしまうことです。やはり隣に彼氏がいると遠慮してしまって、露骨に覗き込めないですからね。夜間はよく見えるよう室内灯を点けておくことも大事です。トイレに向かうときにわざと半ドアにしておけばいいでしよう。またあまりに忙しくて窓拭きに来てくれない場合は、ワイパーのゴムやドアのきしみをチエックしてくれと頼むのも手です。
ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女ノーパン露出本物の痴女
大阪ミナミの日本橋、その一角を占めるラブホテル街に、痴女系、淫乱系の風俗が乱立している。いくつものピルの上から下まで、この系統の店だらけ。全部で40-50軒あるんじゃないだろうか。システムはいわゆるホテヘル形式で、界隈では真っ昼間から女の子と客が腕を組んで歩く姿が数多く見受けられる。
異様といえば異様だが、まだまだお寒い関西の景気の中、ここだけが活気を呈してるように思えるのもまた事実だ。この人気は何だろう。さほど風俗好きでもない俺でさえ気にかかる。もしや、俺の想像の範囲を超えるような本物の痴女、淫乱女がいるんじゃなかろうか。というわけで、今回は力ラーページ特別編、大阪日本橋のホテヘルゾーンで見つけた2人の淫乱女を紹介しよう。なお、ターゲットの選考に当たっては、タ刊紙、インターネット、風俗情報誌などから《痴女》や《淫乱》を売りにする店を6軒ピックアップ、それぞれ実際に足を運び、店員に店一番のスケべを挙げてもらい、最
終的にこれから紹介する2人に絞り込んだ。
ー人目は《ネットリ痴女》を誰うM系性感店『クラブ日本橋』のヒトミちゃんである。身長171、バストDのビッグサイズで、店一押しの淫乱娘らしい。確かにパネル写真の男を誘うような目つきが実にエロい。
21才でこんな目ができるとは恐ろしい女ではないか。当日、クラブ日本橋の事務所で待ち合わせ、一緒にホテルに向かう。にしてもでかいのう。ヒールを履いてるぶん、俺より背が高いやないか。
「ずーっと、いやだったんです、背が高いの。でもこの仕事始めてから、おっきい女が好きだっていう男の人が大勢いることがわかって。今は高いなって言われるとうれしいですね」
そう言って愛想良く微笑むヒトミちゃんからは、前日に見た写真の妖艶さは感じられない。近くのホテルへ向かう道には、例によって、男とホテヘル嬢の力ップルで溢れていた。俺たちの前だけで5、6
組はいるだろうか。どう見ても異様である。
「ところで、店の人に、一番淫乱なコって聞いたらヒトミちゃんを薦めてくれたんやけど、ほんまにそうなんっ」
ホテルの部屋に入り、湯を張ってる間、少し聞いてみた。
「ウフフ、どうなんでしょうねっでも今まで付き合った人数って3、4人ですよ。少ないでしょ」「じゃ、ヤッた男の数はっ」「四人くらいかなっ」
少なくはないが、今まで俺が出会ってきたスケべな女たちからすれば、決して多いとは言えない。
「誰でもいいって訳じゃないので。でもお酒飲むとすこくしたくなっちゃう-んですよね」
明るく話し、非常に好印象な彼女。でも淫乱な感じはまるで伝わってこない。大丈夫かっ
「そろそろ始めましょうか」ヒトミが俺の服を脱がせにかかった、その瞬間、彼女の表情が変わった。少し沃しい、男を狙うような目つき。
ソープ嬢がかしずいて服を脱がしてくれる感じと違い、彼女は、男が女の服を脱がすように俺の力ッターシャツのボタンを外した。その、ぞんざいな扱われ方がかえって興奮させる。
「Tシャツは、こうしときましよう」
何にも見えない状態で床に横たわらされ、ズポンのチャックを下ろし、脱がされた。なんか自分が女になったような不思議な感じ。
ヒトミが俺の乳首を証め、バンツの上からペニスを愛撫する。ネットリといやらしい。
「あら、もうこんなに大きくなっちゃって」パンツの両股の部分から両手を入れられ、サオと袋を刺激。この後、ようやくTシャツを完全に脱がされ、見えるようになった状態で、引き続き指と舌で責められる。ああああ気持ちいいいい。今度は、パンツを脱ぎ、大また開きにさせられた。
「シンちゃんの恥ずかしいところ、全部丸見えになっちゃってるよ」
虐めるその表情、めちゃめちゃうれしそうだ。「あら、先っぼがガマン汁で濡れてるよ。私のおっぱいに擦りつけちゃおうかな」乳首にペニスの先をこすりつけるヒトミ。
濡れまくった陰部を顔面に押しつけられ下着姿になった彼女に連れられ全裸のまま洗面台の前まで移動。鏡の前で再び責めが始まった。ヌルヌルになったペニスをしこきつつ、彼女が言う。
「シンちゃん、何回もイキたいんでしょ。ここで私の胸にかけてくれるっ」
うん、うん、俺ももうガマンの限界やねん。と、ヒトミがしこく手のスピードを緩める。わざとジラしてやがる。つらいなあ。バスルームに移動すると、今度は聖水プレイだ。いすに腰掛けた俺をまたいで、ヒトミは仁王立ちになった。
「シンちゃんのおちんちんにしっこかけてあげるから、よーく見てね」目の前の陰部から半透明の液が垂れてきた。尿ではない。まったく触っていないのに垂れるほど濡れているのだ。いやらしいなあ。
そう思った瞬間、おしつこがジョロジョロと俺のペニスに放たれた。暖かくて気持ちいい。身体を洗ってもらった後、ベッドに移動。目隠しプレイや口ーター責め、練乳プレイ、アナル舐めとスケべなワザが繰り出される。「せっかくお尻も犯しちゃおって思ってたのにな」ペニスバンドを片手に、ヒトミが残念そうに言う。そう、事前に店で取られたアンケートで、アナルはなんで責められたいか?という問いに、俺は『少々痔を患ってるので指なら』と答えていた。
ペニバンは無理や。「あっ、そうだ。いいこと思いついた」ん、なんやっと思う間もなく顔にペーーバンをかぶせられた。体勢はシックスナインだ。「シンちゃんの顔にはえた角で私を犯して」な、なんちゆうことを言うねん、
興奮と気持ちよさで思わず俺も声が出てしまう。ああ、このまま口の中に出してしまいたい。ペニバンを取り、ヒトミが俺の顔にまたがってきた。顔面騎乗プレイだ。濡れまくっている陰部を押し付けられ、俺の顔は愛液でビチョピチョである。ああもうイ力せてくれー散々じらされた挙句、最後は素股でフィニッシュした。身体の奥の方から精液がドクドクと湧き出て、確実にいつもより量が多い。「私生活ではどっちかって言うとMのほうやね。言葉責めとか興奮するもん」
自分がこんなことされたら興奮する、気持ちいいいだろうなって思うことを客にするんだと彼女は言う。
「そんなにエッチなら、始終したくなるんとちゃうのっ」
「したくなる、毎日。でも彼氏いないし、いたとしても週1くらいかな」
「やろうと思えばなんぼでもできるやろ」
「だって、したくなる限界までガマンした方が気持ちいいやん」
どうやら、客にだけでなく、自分でも得意の《じらしプレイ》を実践しているらしい。
大阪日本橋のスケべ風俗嬢、2人目は「痴女倶楽部」のトモコさん、39才だ。店員によれば、通常、1週間先じゃないと予約が取れないほどの人気らしい。なるほど、写真からも女の工ロい色気がムンムン匂ってくるが、そこまで客に支持される理由はなんだろう。当日、店の外でトモコさんとこ対面。あれ、写真とちょっと雰囲気が違うぞ。写真では色気ムンムンだったが、実物はいたってまとも、普通の主婦といった印象だ。間違っても「店一番の淫乱で大人気」とは思えない。
今回はオプションとして野外プレイを希望したので、ますはエレべータで屋上に向かう。と、工レべータの中でいきなり彼女がキスしてきた。まったりと柔らかい舌の感触。悪くない。屋上の壁にもたれて腰かけ、トモコさんの胸を服の上から触る。一方彼女も、しなやかに指をはわせ俺の身体を愛撫。口の中では彼女の舌がソフトに俺の舌に絡み付いてくる。すでにピンピン状態だ。しかし、この季節、ビルの屋上はさすがに無理がある。早めにホテルに移動しよう。ホテルの工レべータの中でもキスされ、興奮状態のまま部屋に到着。お風呂に湯を入れている間も、服を脱がされつつ全身を証められまくった。乳首からアナルまで、唾液で濡らしながらねちっこく、いやらしい口撃だ。
風呂で口ーションプレイを楽しんだ後。ベッドへ。目隠しされ、手を縛られながら口と手で責められる。多少、SMっぽいがプレイ自体は普通のヘルスと変わらない。しかし、彼女の責めの優しさ、ねちっこさ、そして本気さは並ではない。シックスナインでプレイしている際、俺はヒトミさんの陰部からは乳白色の愛液が流れ出していたのを、この目でしっかりと見た。そこまで本気の汁が出るなら、素股に移行しても、当然クリトリスを俺のペニスに擦りつけ、感じまくっている。そんな彼女の姿を見ながら、俺はまたまた大量の精液を放出した。気だるい脱力感の中、彼女が俺の問いに答えて言う。
「まだこの仕事始めて2年半なんですよ。最初はお金だったんですけど、やってみると本当に面白くって。これこそ私の天職だなって思いました」
様々な男との出会いも刺激的。今まで知らなかったエッチが体験できるのも興味津々
30代後半にして男に奉仕する悦びに目覚めたヒトミさんは今、ソープ嬢のサービスを自分の目で確かめ、自分にも身に付けたいのだという。
「ビデオでは研究してるんですけど、もっともっと上手くなりたいですね」
風俗が私の天職。そのことば、間違ってないようです。
2人とも評判に違わぬスケべな女性であった。内容的にも十分堪能したといえるだろう。ただし、2人が「淫乱」「痴女」かといつと少し違和感がある。そのことばからは、自分の性欲をコントロールできず暴走している女のイメージがあるが、共通して言えるのは、2人は全然違2人ともこの仕事が好きで、心の底から楽しんでいるってことだ。本気の女は、男が放っておかない。
童顔の露出癖のある真性淫乱女
胎した後は、腔の筋力の鳳復にだいぶ時間がかかると聞いていたが、さすが若い。特にユルくは感落られなかった(30分ほど世間諮をしたあと、そるそろ回復してきたペーースを見せ、女の指を俺の腫門にあ警「ここ感じるんだ」というと眠めてあげてもいいよ」と期待どおりの答が返ってきた。
舌先だけのアナルフェラ。ヒヤッとした感触がいい。まん丸の大きな尻を割って俺は後ろから再度突入。ユカリの旺門を左の親指でつつくと腔が連動してヒクッと締まる。腰骨をつかみながら2回目の射精を終える。ホテルを出ると「東急ハンズで買い物があるんだ」という俺にユカリはついてきた。豹柄の抱き枕が狙いりしく離さない。俺を見る目は明らかに催促だ。値段は3800円。まあまあの射精感だし、いいか。ユカリは大きな袋を抱えてサンシャインビルに消えた。あの女に毎晩抱かれる枕がかわいそうだ。大豆のようなクリトリス
次の獲物を見つけるまでにー週間かかった。急な仕事が舞い込んだせいもあるが、それ以上に邪魔だったのが援交女だ。話がスムーズにいってアポの時間を確認する段階になって罰り切った交際でいいですかという女がいかに多くなったことか。急にデブフェチの男が増えたとも思えない。アポに浮かれた男の心理の裏をつく作戦なのか。俺は自己メッセージの最後に「援交お断り」の言葉を入れることにした。食いついてきたのは、料理学校に通う19才、アケミ。
「援助はダメです。そんなことより楽しく有益な時間を過ごしませんか」と入れた俺のメッセージが気に入ったらしい
「ヤッパ大人って感じ」と、小粒な目を俺に向ける。身長153センチ、体重59キ口。笑うとホッべタが赤くなる。かつて田舎町で見かけた素朴なデブ女子って感じだ。おちょぼ口が口リコン心理をくすぐる。かわいいボールペンが欲しい、といっので池袋パルコにできたばかりのソニープラザへ。厚底顔黒ギャルのなかでちっこいアサミは目立った。しかも俺の腕をとって離さない。よほど寂しいのか、ときには俺の腰に手を回して人前キスのような仕種をする。抱きたい、と思った。4、5本のボールペンを手に持ち、どれがいいか悩んでるふうのアサミの耳に、口を近づけいう。
「エッチな写真のモデルになってくれたら、それ全部プレゼントしてあげる」顔を真っ赤にして「ありがと」とうなずく女。2千円でお釣りのくるモデル代だ。はせ川ラーメンを食ぺた後、俺たちは北口のホテル街に向かった。入ったのは、前に行きそこねた「レイ」だ。部屋でアサミが意外なことばをロにした。「エッチも好きだけど、他のこともしていい」SMこっこくらいならつきあうけど、スカとかはゴメンだ。
「なにしてほしいの」「アサミがしてるとこ、見たくない」かなり強烈なことばだ。オナニー露出の癖があるらしい。デブ専のぞき部屋があればウレッコになるな。ウキウキ気分で「たくさん見てあげる」とキスをすると、女は小さな舌をちょっとだけ俺の舌にからめ歯を押しつけてきた。「歯を磨いてからね」「あっ、そうね。ごめんなさい」
洗面台で歯を磨いた後「ひとりじゃイヤ」とせがまれ一緒に風呂に入る。バスタブの端に座っているとペニスの皮をむいて口に入れてくれたアサミ。バスルームの窓かり電車の音がした。さすが10代、陰唇もフレッシュで肉厚ながら固くしまっている。これは楽しい挿入になりそうだ。と思っていたのもつかのま。ベッドで脚を拡げたアサミの性器を見てたまげてしまった。大きめの陰唇の上部にあるクリトリスがは大豆のように発達している。初めて見る巨大な陰核だ。優しくこすると女は目をつむってこらえている。腔には透明の液体が浮かんできた。めったにないチャンス、このまま見学することにした。
アナルを拡げ舌をねじ込まれる
ー分ほどして「ほしいの」とアサミがいった。ゴムをつけようとすると「そうじゃなくてお口に」という。俺は彼女の頭の横に移動し、いきりたったペニスをアサミの口に押し込んだ。女は右手のh綱指で自分のクリをこすりながら左手で俺のペニスの根元をしごく。料理学校へ行っているだけに器用だ
「出ちゃうよ」「いいよ」汁だらけの性器を見ながら奥に射精した。飲んだあとアサミは「このパターンが一番いけるの」とケロッとしていた。早熟にしても早過ぎる。
「アサミちゃんのアソコってすごいんだね」「そうなの、それでかな、好きなのよ」
このワザは彼氏に教わったそうだ。尻なめが特に強列だ。両手の指で思い切り俺のアナルを拡げ、舌をねじこんでくる。池袋の性感が発祥アナルドリルキスにも負けないテクニック。さらにコンュボッと吸われ、歯の感触まで伝わってきた。スケべな魚度になったペニスを見て、女は「今度はあそこでネ」と尻を向けてきた。小柄なので挿入角度ぴったり。俺は下付きの腔をゆっくり味わった。
日本の名物させこ・パンツ丸出しのパンモロちゃんにスナック店内でしゃぶってくれる熟女
1人目
毎日昼間から夜まで同じ場所をうろうろしている女がいる。オレが見るのは夕方、ツタヤの駐車場付近が多いかな。とにかく服装がボロボロ。しわくちゃの上着にケツのスリットの破れたミニスカだから、もうパンチラどころか、モロ見えちゃってるわけ。20代くらいかな? 若く見えるし、顔はけっこうカワイイんだけど、ちょっと頭のネジが飛んじゃってるのか、ひたすら歩き回ってるんだよね。
ときどきツタヤの前で座り込んでて、声をかけられてることもあるみたい。もしかしてウリもやってるのかも? オレは買う気が起きないけど、顔だけなら上玉だから、まぁ買うヤツもいるんだろうな。
2人目
このスナックの前では60才くらいのママさんがいつも客引きをしています。見ためがアレなんで、立ち止まる人間はほとんどいません。その日の夜、ぼーっと考え事をしてたボクは、うっかり足を止めてしまいました。彼女がここぞとばかりに腕を引きながら、こう言ってきます。
「飲み代は3千円ぽっきり。イイことしてあげるから」
べつに飲みたくないっす。とは思ったものの、振り切る勇気のないボクは、そのまま店に連行。中は寂れたスナックで、客は1人もいませんでした。がビックリしたのはここから。しばらく飲んだところで、彼女はおもむろにボクの一物をフェラしてきたのです。プラス料金を請求されることもありませんでした(結局イケなかったけど)。後で知ったところでは、彼女は超のつく好きモノで、気分次第でサービスしてくれるんだとか。考えようによっちゃ安い店なのかも
3人目
私の馴染みの喫茶店ではよく客を招いてカラオケ大会が開かれます。店内にカラオケセットが置いてあるので、それを使ってみんなで歌う趣向です。いつも20人くらい集まるでしょうかこの中に、地味目な30代の独身女性がいます。ずいぶん控えめで、みんなが歌ってるのに、彼女だけはうつむいてます。会話らしい会話もなく、ただひたすらウーロン茶を飲むのみ。そんな彼女のことを男性客はべタべタ触りまくってます。歌ってるときに肩を抱いたり、お尻をなでたり、ついでに胸にタッチしたり。単なるセクハラですが、彼女も彼女で嫌がる素振りを見せないのです。内心では嫌がってるかもだけど、だとしたら会には参加しないはず。なのに毎回、自分の意思でやってきてるってことは、彼女自身、満更ではないってことなんでしょう。
4人目
深夜、この駐車場に車を止めていると、裏手の田んぼで野外セックスをしている男女をときどき見かける。女の年齢は30代半ばくらいか。暗い上に30メートルほど先だから痩せてることくらいしかわからないが、それでも、ぼーっと浮かぶ白い胸やお尻がやけに生々しい。さらに目をこらせば、フェラをしたり、バックでやってることもどうにか判別可能。おおかた野外好きな露出マニアなんだろう。覗くこっちにしてみたら、実に有り難いオカズである。男の方はちょいちょちょい変わってるから、パートナーを見つける度に、彼女の方が田んぼに誘ってると思われる。
5人目
彼女は自称20代前半のOLで、チャット中にオナ二ーもしてくれるアダルトOK嬢でした。見た目は中の上ぐらいのルックスです。純粋にお金目的でライブチャットのバイトをしてるというので、2回目のチャットであえてエ口はせずに世間話を続けてお金に余裕があることをアピールすると、「どんな仕事してるの?」「おいしいご飯食べたい」などと向こうから会いたがるそぶりを見せてきました。ご飯に誘うと、すぐにOKが来てメアド交換が完了。その日のうちに電話で話すまでに。週末に互いの家の中間にあるパチンコ屋の駐車場で待ち合わせして、俺の車でラブホに直行という流れでした。ただしお金が必要
6人目
この市役所には20代後半の女性職員がいるELTの持田香織をふくよかにしたようなべっぴんさんなのだが、彼女の服装が実にエ口い、いやエ口過ぎる。下はいつも生足に膝上10センチ以上のスカート。むちむちの白い太股が目に飛び込んでくるので、もうむしゃぶりつきたくなるほとだ。上は上で推定Eカップの巨乳を持っており、夏は胸元がざっくり開いたTシャツ、冬が体のライン丸わかりのぴちぴちニット。もう男を誘ってるとしか思えない。もちろん一般市民も訪れれば彼女の姿を拝めるので、俺は用事もないのに日々、市役所通いだ。
7人目
このツーショットダイヤルでこんなことを言い出す自称40才のオバチャンと繋がりました。「タバコー箱で10分間だけ自由にしていい」ありえません。というか、こんな女が当たりのはずもないし。だからスルーしてたんだけど、以降もしょっちゆう繋がるんです。毎日、毎日。常連女みたいです。いったいどんな女なのか。怖いモノ見たさ半分、アポってみると、現れたのはテリー伊藤似のドブスでした。シンナーでもやってるのか、歯もぼろぼろです。もうキモイのなんの。もはや完全に戦意は喪失してるボクですが、不思議なのはなぜタバコー箱でこんなことをやってるのか。エンコーにしては安すぎ
「べつにい、タバコなしでもいいけどお、タダってのもアレだから」
要するに、タバコは単なる口実で、セックスがしたいだけなんでしょう。あるいはタダだというと、逆に男が引いてしまい、かえって会えないのかも。悲しい話です。
8人目
この居酒屋には有名な女がいます。たまに来るくらいなんだけど、1人っきりでカウンターで飲んでるんで、かなり浮いた感じです。彼女はガテン系っ
若い男が隣に座ると、自分から「一緒に飲まない?」って声をかけてくるんですよ。結構オイシイですよね。ただ残念ながら、この人ちょっと年がイキ過きてるんです。スレンダーで上品な雰囲気なんだけど、年齢は40才くらいかな。なんでほとんど会話だけで終わっちゃうんです。店員の話では、彼女は既婚者なんだけど、ダンナとの折り合いが悪いから、ときどきこうして男をアサってるんだって。ボクはちょっと勘弁だけど、熟女が好きならアリっちゃアリ
9人目
自分がその女に遭遇したときの話をしよう。ある日しまむらから出たところで20代のギャル女に声をかけられた。「すいません、お願いがあって」
だらしない話し方だ。なにかと思えばペコペコ頭を下げながら洋服を買ってほしいと言う。その代わり、自分のクルマの中でフェラします、と。ためしにどんな服が欲しいのかと一緒に店内へ。女が指さしたのは4千円弱のジャンパーみたいなものだ。まあ安上がりだしいいかなと、そいつを買ってやり、約束どおり女の車の中に。ウェットテイッシュで股間を拭かれてジュポジュポとフェラされ、あえなく発射した。それからも月に一度くらいのペースで彼女を見かけている。そんなに洋服を集めてどうするんだろう。

【エロ漫画】ドマゾ覚醒したチカン願望ありの痴女!断れないサセ子ちゃんは頼めばセンズリ鑑賞しながらフェラのおもてなし

サセ子のセンズリ鑑賞フェラエロ漫画 サセ子のセンズリ鑑賞フェラエロ漫画 サセ子のセンズリ鑑賞フェラエロ漫画 サセ子のセンズリ鑑賞フェラエロ漫画 サセ子のセンズリ鑑賞フェラエロ漫画 サセ子のセンズリ鑑賞フェラエロ漫画 サセ子のセンズリ鑑賞フェラエロ漫画 サセ子のセンズリ鑑賞フェラエロ漫画 サセ子のセンズリ鑑賞フェラエロ漫画 サセ子のセンズリ鑑賞フェラエロ漫画 サセ子のセンズリ鑑賞フェラエロ漫画 サセ子のセンズリ鑑賞フェラエロ漫画

趣味はチカンの観察です。ヒマを見つけては満員電車に乗り込んで獲物を物色しています。ご存知のとおり、埼京線の先頭車両は知る人ぞ知るチカン天国で、最も人の多い夜7時前後の新宿駅のホームには、チカン男が複数集まり、獲物が来るのをじっと待ち構えています。この先頭車両の付近は、一種異様な雰囲気が漂っているためか、一般の女性客はあまり近づいてくれません。その代わりに、チカン待ち女が乗ってくることがあります。彼女たちは、チカンされて興奮するという変わった性癖の持ち主なので、マニアにはありがたい存在ですが、いかんせん一般の女性客との違いがわかりづらい。しかし、ある行動さえ目にすれば、女がチカン待ちかどうかが簡単に判明し、さらなる展開へと進めます。
2年前の春、僕が新宿駅ホームで遭遇したのは、茶色の地味なワンピースを着た20代半ばの女の子でした。最初は一般客だと思っていましたが、実際に満員電車に乗りこんでチカンたちに触られる様子を観察してみたら、下を向いたまま特に嫌がる素振りをみせない。ひょっとしたらチカン待ち女かな? と期待は高まりましたが、抵抗できない女の子も少なくないので断定はできません。ところが、その子が板橋駅のホームに降りた直後、驚くべきことが。彼女はホームの反対側、すなわち新宿方面行きの上り列車に再び乗りこんだのです。新宿から来たのに、また新宿へ戻る。そう、彼女は埼京線を往復してチカンをされまくりたいに違いありません。
彼女が上りの列車に乗ると、まわりのチカンたちも追いかけてゾロゾロ乗り込みます。この時間の上りの客席はガラガラですが、みんなは彼女を囲むようにチカンしながら新宿まで戻りました。彼女は結局、我々と2往復のチカンプレイを楽しんで、新宿駅の改札方面へ。ほかのチカンたちもそこで解散し、バラバラと散らばっていきました。話はここで終わりません。僕は密かにその子のあとをつけ、駅を出るタイミングで声をかけたのです。チカンされたい往復ちゃんなら、このあとも楽しめるのでは、と考えて。
「あの、さっきはどうも」「……」「このあと、時間ありませんか?」「……」
無言のまま立ち止まってくれたので、いっきにまくし立て、ドン・キホーテの店内でチカンプレイの続きをすることになりました。いつもは見るだけの僕ですが、相手了承の上ならもちろん触らせてもらいますとも!
その後、さらに家電量販店でも同じようにチカンプレイを楽しんでから、9時ぐらいにミスドでお茶をすることに。「さっきはどうだった?」「すごい、興奮したよ」「埼京線はよく乗るの?」
「ううん、今日で2回め」彼女は学生のころに何度かチカンに遭遇したことがあり、そのときの興奮がクセになった、と言っていました。
今年の春にも、別の往復ちゃんと遭遇しました。20代後半で、やはり地味な雰囲気の服を着たスカート女子でした。チカン男たちと共に車内になだれ込んだ直後から落ち着いていたので、もしやと思っていたら、板橋駅で上りホームに乗り換えたのです。そのときは、新宿、板橋間を往復し、板橋駅の改札を出ようとした彼女に声をかけました。「どこかで続きしない?」
彼女は「いいよ」とだけ答え、近くの公園のトイレに連れて行ってくれました。トイレの中でちょっとしたチカンプレイをして、自然な流れで立ちバック。奇跡的な展開に大興奮です。チカンは犯罪ですが、このような形でのナンパならば、お互いウィンウィンですよね。

目覚まし時計代わりに勃起チンポをフェラチオで起こす目覚ましフェラはどれくらい気持ちよいのか体験してみた

201510_000072.jpg201510_000073.jpg
目覚ましフェラは気持ちよく目覚めるのか
今月も編集長から電話です。
「町田、なんか今、ヤリたいことないか?」
「うーん。正直、電話を切って寝たい。あったかいふとんの中で寝たいですよ。で、フェラで起こされたいですね」
「え?フェラで起こす?」
「え?いや、冗談ですよ。すいません」
「いやいや、フェラで起こすってどういうこと?」
「…いや…、ぐっすり寝ていて、『なんか気持ちいいなぁ…』って目が覚めたら、フェラされてた…って、なんか楽しそうだなぁって、ちょっと思っただけです」
「………いや、それ、おもろいやんか。たしかにフェラで起こされたいわ。男のロマンやな。それ、挑戦してみようや!」まさか、こんなことでテーマが決まるとは…(本当にこうやって決まりました)。しかし、気持ちよく寝ているところを、気持ちよく起こしてほしい。これは男の夢なのは確かです。と、いうことで、実際に検証してみましょう!「目覚ましフェラは、気持ちよく目が覚めるのか!」そんなわけで、目覚ましフェラを体験しようと、作戦を考えることに。まず一番重要なことは、ボクが一度、寝なくてはならないってこと。…ということは、ガッツリ睡眠に入るくらい長いプレイ時間を指定しなくてはいけないってことです。具体的な流れはこんな感じです←。
①ホテルの部屋に女のコがくる。
②一緒にオフロに入って、「じゃあ、ボク寝るから、フェラで起こして」と説明。(もちろん「なんで寝るの?」「なんでフェラで起こすの?」と聞かれるはずなので、あらかじめ「男の夢なの!」とかなんとか言っとく)
③睡眠。
④しばらくして、女のコがフェラ。
⑤ムニャ…気持ちいい…。
⑥気持ちいいまま覚醒。
⑦そのまま発射。
⑧めでたしめでたし。 
…という感じです。つまり、しっかりと眠ってから、フェラで起こしてもらうわけですから、タイムテーブルでいうと…オフロ15分、睡眠までに30分、寝てから30分、フェラで起こされてから射精まで15分と計算すると、少なくとも1時間半は必要なわけです。大体、どこのフーゾクでも値段は2万円近く。失敗は許されません。 
…ということで、さっそく新宿のホテルへ移動し、普段から贔屓にしているデリヘル『C』にサクッと電話です。ここは女のコを指名しなければ、90分で2万円(ホテル代別)というリーズナブルなお店。「はい、では10分後には到着致します!」電話口でハキハキとしゃべる店員。えっと、素直で性格の良いコをおねがいしますね。「大丈夫です!かなりリピーターの多い、人気の女のコになりますので、期待しておいてください!」
いいじゃない。普段はフーゾクの店員の話なんて、話半分にきいていますけれども、彼の自信満々な感じは、たしかに期待しちゃいますよ!ドキドキしながら待つこと10分。「コンコン」というノックの音を確認しつつ扉を開きます。
「どうもー、はじめましてー」
そう言って入って来たのは、30歳くらいの山本未来をふっくらさせたようなAちゃん。…うん、まぁまぁ…じゃないかしら。
「えーっとAちゃんって何歳?」
「えー、いきなり年齢ですかー?24歳ですよぉー」ダウトッ!  絶対嘘ですね。…とは言え、野暮な追求は致しません。なんと言っても、これから目覚ましフェラをしていただくわけですから。ある意味、目覚まし時計みたいなもんですから。時計に腹立ててもしかたないわけでね。はい。さて、とりあえず、お互い裸になってシャワーへ。まずはジャブ程度の質問をしてみましょう。
「Aちゃんはアレ?フェラとか得意だったりする?」
「んーー、普通だと思いますよー。でもフェラするのは好きですね」
「へー。ちなみにだけどさ、目覚ましフェラってしたことある?」
「え? なんですか?」
「目覚ましフェラ。寝ている男をフェラで起こす例のアレだよ」
「えー? 例のアレって、始めて聞きましたよ。流行ってるんですか?」
「いやいや、はやってないと思うけど(笑)、俺、眠っているときに『あれ…なんか気持ちいいなぁ』って目が覚めたらフェラされてる、っていうシチュエーションに憧れるんだよねぇ」「えー、マニアックじゃない?(笑)でも気持ちよくなりながら目が覚めるのって、ちょっといいかも」
お、いいじゃない。乗ってきましたよ!
「じゃあさ、俺の願い叶えてよ。とりあえず寝るから、フェラで起こしてよ」
「え?寝るの?」
「うん。で、『完全に寝たな』って思ってから、…ん〜っと、30分くらいしたらフェラで起こしてよ」
「別に…いいけど、時間無くなっちゃわないかな?すぐ寝れる?」
「大丈夫大丈夫!やったー!長年の夢が叶うよ!」ちょっと大袈裟に喜んでみせると、「ウケるねー(笑)。なんか、あとで感想聞かせてね」と、Aちゃんもノリノリだ。よしよし、良い流れだ。
シャワーから出て、ふたりでベッドの中に入り、電気を暗くする。
「じゃあ寝るね。俺が寝息を立ててから30分くらいね」 
そう言って眼を閉じる。深く息を吸う。暗闇の中で息を吐く。隣にいるAちゃんの呼吸音。スーッ、スーッっと、小さく聞こえます。5分も経過すると、だんだん眠りの世界にいざなわれ…ない。うん。眠れない。なんか隣のAちゃんが小さく動くのが気にかかるし、そもそも眠くならない。数十分ほど経っても、いっこうに眠くならない。だんだんとあせってきます。ヤバい、どうしよう。
あせればあせるほど眠れなくなります。何度もAちゃんがボクの顔を覗き込む気配がします。ああ気になる!そんなやきもきした時間が30分以上は経過したでしょうか。なんとなく、体の体温が上がり、ウトウトとしてきました。(この感じ…寝れそうかも…)
だんだんと体が重くなって行きます。よし、このままいけば…   しかし、次の瞬間。 
体にかけていたふとんがもぞもぞと動きます。Aちゃんがボクの下半身の方にもぐりはじめました。
(…え、ちょっと…早い…) ふとんの中にもぐり、ボクのティンコを握る感覚。ちっちゃくなったティンコがくわえられる。もっちゅもっちゅもっちゅ。あーーー、まだ全然眠りに入れてないよ! 早い早い!!すっかり目が覚めてしまい、枕元に置いてあったケータイを見る。するとふとんに入ってからすでに1時間以上が経過していました。残りはあと15分ほど。つまり、このタイミングでプレイを始めないと、時間が無くなってしまう…。マジか! 
結局、そのままプレイを受けて、時間ギリギリでフィニッシュ。まさか「眠れない」という超基本的な問題に引っかかるとは思いませんでしたとさ。 なんという基本的ミス。眠れないなんて、凡ミスにも程がある!これで2万円を失ったのは痛すぎます。もう絶対にミスは許されません。こうなったら、寝ないで、徹夜で行くしかありません!そして、時間も90分なんて甘い事は言ってられません。ここはドーンと2時間半くらいとらなければ!…と、いうことで昨年、当連載で行った、超激安フーゾク『S』(11年1月号『超激激安店にカワイイ子はいるのか?』)に行くことにしました。
この店は、30分3900円。60分で7800円。150分で1万9500円という安さ。指名料が別途2千円なので、2万円ちょっと。よ〜し、それだけあれば完全に眠れますよ。完璧な目覚ましフェラ
が味わえますよ!それだけ安ければ、女のコのレベルは…というと、当然、顔の病気になったミラクルモンスターがウジャウジャしています。しかし、しっかりと選球すれば、まぁまぁ良いコもいるという、ふたつの意味での奇跡的な店なのです。 そこで以前、行ったときにプレイした、後藤真希似のDちゃん(フーゾク初めてのウブなコでした)のスケジュールを確認すると、ちょうど明日の夕方に出勤とのこと。よ〜し、それじゃあ今から寝ないで、明日の夕方に備えましょう!(キラキラした瞳で)
翌日の午後6時。ノン睡眠が30時間を超えたボクは、池袋の北口に到着。目はショボショボするし、家のある高田馬場から池袋に来る2駅の間で、何度寝そうになったことか!池袋駅北口から、歩いて
10分のホテルに入る。数分後にノック。久しぶりのDちゃんとの再会です。
「こんにち…あ〜〜、おひさしぶりです〜〜!」久しぶりに会うDちゃんは、相変わらずゴマキ似のかわいさです。人懐っこい大きな目でニコニコ笑います。
「2時間半も予約入れてくれるなんて、どんな人だろうって思ったんですけど…お久しぶりです!ありがとうございます!」
「どう、フーゾクは慣れた?」
「うーーん(笑)。あんまり慣れちゃダメだと思うんですけど…オチンチン洗うのとかは慣れましたよー」
うわー。4カ月前は、「オチンチン」なんて言えないほどウブな感じだったのに!なんかショックです!そのままボクに抱きついて来て、キスをしてくるDちゃん。舌がヌルンと絡まってくる。あーー、なんか複雑!  あのときの純粋なDちゃんが立派なフーゾク嬢になってしまったよ!(笑顔で涙)1分ほどディープキスをした後、とりあえず今回の主旨を説明します。
「え?フェラで起こすんですか?できるかな?」「うん。それでね、フェラするときに、もぞもぞふとんの中に入っていくと、その気配で目が覚めちゃうんだよね。だから、ふとんはかけないで寝るから。あと、チンコを手でこすったりすると、それだけで目が覚めちゃうかもしれないので、手は使わずに口だけでペロペロしてくれるかな?」
「なるほど、むずかしいですね」
「それと『寝たかな』って思っても、1時間くらいは、ほっておいてくれるかな。そっちのほうが眠りも深くなるから。ウトウトしてる状態を起こすんじゃなくて、ガッツリ寝ているのを起こしてほしいんだよね」
前回の失敗を糧にして、かなり入念な打ち合わせをする。これから始まるビッグプロジェクト〝M・F(目覚ましフェラ)作戦〞。失敗は許されません。10分以上打ち合わせを行い、すべては準備完了。さぁ、完璧なる目覚ましフェラで起こしてちょーだい!!エアコンをガンガンに効かせ、あったかくなったラブホの部屋。ベッドに仰向けで寝っ転がり眼を閉じる。Dちゃんは離れたソファに座る。ケータイをいじりながら、少なくても1時間は待機してもらおう(隣に居られると、呼吸音が気になってしまうので)。部屋を真っ暗にし、眼を閉じる。部屋の中で聞こえるのは、「コーーー」と鳴るエアコンの音のみ。暗闇になり、5分もすると、猛烈な眠気が襲って来た。これは!これはイケる!完璧に寝れますよ!だんだんと重くなって行く体。ベッドに〝ぐぐぐっ〞と沈んで行くような感覚。どんどんと意識が遠くなって行きました。夢を見ていた。なんかしらないけど、ボクは小学校時代に戻っていて、学校のトイレに行こうとする。誰もいないトイレ。小便器の前に立つ。シッコをしようとティンコを出した瞬間。小便器の中に、大きなタコがいることを発見した。
「タコがいる。よし、このタコにシッコをかけてやれ」 
そう思ってティンコに手をそえ、狙いを定める。しかし、次の瞬間、タコだと思っていたモノは、タコではなくなり、何かよくわからない大きなオナホールのようなものになっていた。ピンク色に輝く、中央に穴の空いたそのモノが、ボクのティンコにまとわりついてくる。小学時代の包茎ティンコの皮の部分を、ギューーっと引っ張るように前後運動してくる。「取れちゃう!おちんちんが取れちゃう!」と焦りながら、「きっとタコにシッコをかけようとしたバチが当たったんだ!」という考えにいたった。「ミミズにシッコをかけると、おちんちんが腫れるっていうけど、アレに似た感じのバチだ!」と。でも、そのオナホールはヌルヌルしてなんとなく気持ち良い。「気持ちいいけど、きっとおちんちんは取れちゃうんだ」、そう思うと恐怖感が胸の当たりに広がる。恐い。助けて!オナホールを取ろうと股間に手を伸ばす。すると、トイレは消え、ぼやっとした天井が見えた。同時に股間に広がる違和感。一瞬のうちに状況を理解した。ティンコを口にふくみ、ちゅるちゅると味わっているDちゃん。正座で座り、ボクの体には触れずにフェラの真っ最中だ。
(あぁ…そうそう。M・F作戦中だった…あぁ、気もち良い…)
目を閉じ、ピクっと頭を動かすDちゃん。ぼんやりとその様子を見ながら、もう一度目を閉じる。ウトウトとまどろみながらのフェラ。最高だ。ティンコに力が流れ込む。やがて目は完全に覚めたけれど、そのまま目を閉じていると、ティンコはすっかり勃起していた。
Dちゃんは、そのまま上下へのピストン運動へと以降。ジュルジュルとエッチな唾液音が部屋中に響いた。体は脱力しながら、ティンコにのみ力が宿る。あぁ、気もち良い。あぁ…………イクッ!!ビュクン、ビュクン!イッた瞬間、Dちゃんの頭がビクビクっと動く。同時に、口の中で舌が裏筋をベロベロっとナメてくる。ゾクゾクッと走る快感。Dちゃん、成長しちゃったんだね…。「あーー、気持ちよかった…」すっかり精液を吐き出したボクは、まぶたを開いて起き上がる。すると、ティッシュに精液を吐き出しながらDちゃんはニコニコと笑った。
「フフフ。途中、起きたのわかりましたよ。だって、オチンチンに急に〝ぐっ〞て力が入ったから(笑)」Dちゃんはティッシュをまるめながらニッコリ笑い、あらためて「おはようございます」と言った。
女装イベントのフェラ痴女
ゲイやら女装やらが集まるショーイベントで、客は酒を持ち込んで(館内では販売しておらず、近くのコンビニで買ってくる)騒ぐスタイルだ。近年、女性のみのグループがやってくることが増えた。異様なショー光景を見て、酒が妙にまわるのか、泥酔してる子が多い。彼女らが乱れまくってるというわけだ。中にはフェラしたいがために毎月やってくる痴女までいる。スタッフに見つかるとうるさいので、いちおうコッソリやってはいるが…。

フェラが上手いと思ったら男だった体験談1、痴女の正体はニューハーフ2、女装子を相手にするビデオボックスのゲイのホモおじさん

20_2020080808585642b.jpg22_2020080808585758f.jpg23_20200808085858ff9.jpg24_20200808085900885.jpg25_202008080859027dd.jpg
女装子を相手にするビデオボックスの伝説のフェラおじさん
SnapCrab_NoName_2018-1-20_17-59-21_No-00.png
ビデオボックスに『伝説のフェラおじさん』が出没すると聞いた。その店は、女装した男と、ただの男(純男)が入り浸ってはハッテン相手を探すビデオボックスで、フェラおじさんはただの男側だという。つまり女装子のチンコをしゃぶりまくっているわけだ。そのフェラテクは相当なもので、しゃぶられた女装子はみな、わずか20秒でイカされてしまうらしい。味わってみようではないか。週末の夜7時。女子高生姿に変装し、池袋に降り立った。
 通行人から痛い視線を浴びつつ歩くこと数分、目的のビデオボックス『O』へ。受付で12時間コースを選び、数本のビデオを借りて、3畳程度の個室に入る。一般的なビデオボックスと同じく、テレビモニターとDVDプレイヤー、ウエットティッシュなどが置かれたシンプルなつくりだ。ルール上、女装子は個室の入り口のドアを少し開けておき、男たちが通路を歩きながら、その隙間から好みの女装子を探すことになっている。女装子版ちょんの間のような感じか。さらにお店の掲示板に書き込みを残しておけば、遭遇する確率は上がるらしい。
『名前:ノリ子 セーラー服着てる女装子です。4Fの奥の部屋にいます。ドア開けてるので入って話しかけてくださいね』これで準備は整った。あとは伝説のおじさんを待つのみだ。入室から2時間ほどしてようやく一人目の男が現れた。
「こんばんは。入ってもいい?」「あ、はい。どうぞ」
 若い頃の彦摩呂に似た、ポロシャツ姿の40代だ。
「あれ? ここはよく来るの?」「いえ、まだ全然…」
「え、そうなの? 女装歴はどれぐらいなの?」「最近なんです…」
「あ、そうなんだ! じゃ純男と遊ぶのは今日が初めて?」「そうですね」
「あ、ホントに? え、まさか今日、僕が初めて?」「そうですね」
「え、ホントに〜!?そりゃ光栄だね〜!」
ヤング彦摩呂のテンションがどんどん上がっていく。初物の女装子に出会って喜んでるのか。気持ち悪いな〜。
「ここにはよく来られるんですか?」
「まあ、ここはよく来るかな」「女性よりも、女装子が好きなんですか?」
「うん。まあ、女性も好きだけど、女装子さんは、こうして話してても、女性と話してるような感じかな」「男性とも絡んだり?」
「いやいや、男はキライだもん」
よくわからないけど、彼の中では明確に男と女装子の違いがあるようだ。
と、おっさんがおもむろに腰を上げ、ドアの鍵を閉めた。うわっ怖っ!
「触っても平気?」「まあ…、舐めてもらうのが好きなんで」
「あ、そうなんだ。じゃ、時間が許す限り、ゆっくりと」「ははは…」
おっさんが耳元で「カワイイね」と囁きながら、太股の上をサワサワと触り始めた。続いてパッド入りブラの上から胸をもみしだいてくる。
「ちょっと立ってみてくれる?プレイしてみようよ」
言われるまま立ち上がると、彦摩呂が背後から尻肉をなで始めた。さらにもう片方の手でパンツの上から股間のチンコを触りだす。続いてマットに座らされ、ブラをズリさげて乳首を舐められた。痛て! そんなに強く吸うなって! 
「ちょっと痛いです」「あ、ゴメンゴメン」
 下手に出ると調子に乗られるので、そろそろ目的のフェラテク調査に移ろう。
「あの、ここ舐めてもらっていいですか?」
股間を指差しておねだりだ。
「ん? ここを舐めて欲しいの?」「はい」
「そんなに舐めてもらいたいの?」「はい」
「よ〜し。じゃ、舐めてあげよう」
縮み上がったチンコに無理矢理コンドームを被せた直後、おっさんが股間に顔を埋めてきた。まだ立ってないチンコを口に含み、いきなり激しいストロークを始める。ダメだこりゃ。一発でこいつが伝説のフェラおじさんじゃないことはわかった。基本的に早いストロークばかりで、たまに当たる歯がゴム越しでも痛い。まったくもってダメダメだ。
「すみません、やっぱり痛いです」
「あ…、ゴメンね。ちょっと興奮しすぎちゃって」
すぐにパンツを履いて、彦摩呂にお帰りいただいた。テレビを観ながらしばらく待っていると、ドアの先に、真っ黒に日焼けした短髪の加藤鷹似が無言で立っていた。年齢は40才前後か。
「こんばんは。良かったら、中にどうぞ」「ああ…ありがとうございます」
柔らかい物腰ながら伝説のAV男優に似てるだけに期待は高まる。こいつがフェラおじさんなのか?
「こちらにはよく来るんですか?」
「いえ、それほどでも…」
こちらの女装歴やら恋愛対象やらの質問をいくつか浴びせられ、適当に答えていく。
「下着はどんなものをつけてるんですか?」「こんな感じです」
軽くスカートをめくってピンクのパンティを見せてやる。「あ、いいですね…」
鷹がそわそわしだした。触りたいのか?「触ってみます?」
「あ、いいんですか…。じゃ、その前に僕の見てもらっていいですか?」「え?」
よくわからないが、女装子にチンポを見せて興奮する人なのかも。曖昧な返事をすると、鷹さんが静かに立ち上がり、ベルトを外してチンコを出した。ずいぶんな巨根だ。自慢したかったのか?
「うわー、大きいですね」
「いえいえ。あの…見せてもらってもいいですか?」
「え? えっと、僕…私のですか?」「はい…」
彼の前に立ち、パンティから縮こまったチンコを取り出す。
「あー…いいですね」なにがいいんだ。
「あの、舐めたりとかしても大丈夫ですか?」
「あ、コンドーム付けてくれるなら大丈夫ですよ」
「ナマはどうですか?」「いや、それは怖いんで」
「そうですよね。それじゃ、ゴム付けていいんで…いいですか?」「はい」
ゴムを付け、立ち膝の姿勢になると鷹さんがゆっくりと股間に顔を近づけ、パックリ。ふむ。柔らかい物腰に似た穏やかな出だしで好感が持てる。少しずつチンコが膨らんできた。さて、どう攻めてくるのか。鷹さんはゆっくりとしたストロークを繰り返しながら、竿部分を握った右手も同時に上下に動かし始めた。これは上手いぞ。が、5分も経たないうちに口を離し、
「はぁ〜〜。すっごい興奮しました。ありがとう」
と、終了宣言が出てしまった。やけに淡泊な人だ。フェラ自体は悪くないが、内容はシンプルだし、時間が短くイカせようという意志も感じらない。残念ながら伝説のフェラおじさんではなさそうだ。
深夜1時を回ったころ、3人目のオッサンが現れた。
「こんばんはー。少しお話できる?」「あ、はい」
舞の海関似のポッチャリ系でテンションがやや高め。いかにも性欲が強そうな、ザ・変態といった雰囲気だ。「じゃ、お邪魔しま〜す」
舞の海は室内に入ると同時に後ろ手で鍵を閉めた。流れるような動きだ。何度もここで遊んでるんだな。「女装子がお好きなんですか?」
「うーん、女の子も好き…いや、どっちも好きだね。今日は他にも遊んでみた?」
「2人に舐めてもらいました」「どうだった?」
「まあ、それなりでしたよ」「イケなかった?」「そうですね」「なるほどね…」
不敵な笑みをたたえながらウンウンと頷く舞の海。なにやら自信がありそうだけど、もしやこいつが?「いつも女装子とはどんなことしてるんですか?」
「まあ、色々だよ。こんな感じでサワサワしてみたり…」
と、彼が手を伸ばし、俺の太股を撫でるように触り始めた。無言のまま抵抗しないでいると、手がそのままパンツの上からチンコをサワサワ。と、これが意外にもツボを付いた触り方なのか半勃起状態に。
「ほーら、立ってきたよ。ここ舐めていい?」
 パンツを下げて半勃起のチンコを指差してきた。
「ゴム付けてください」
「うん、わかってるよ」
 再び流れるような動きでスイッチに手を伸ばして部屋を暗くすると、コンドームを出してチンコにスルスルと装着。迷いなくパックリ咥えこんだ。しばらくまったりした上下運動で、ときおりチンコを吸い込みながら、舌を使ってグルグルと回転させたかと思えば、竿部分を横笛のように舐めてみたりと、色々なテクニックを駆使してくる。この人がそうか!が、おっさんの鼻息が荒くなると同時に、チンコにガシガシ歯が当たり始めた。
「ちょっと、痛いです」
「あ、ゴメンゴメン。痛かった?ちょっと角度変えてみようか」体勢を変えても痛いままだ。なんだよ、この人。
「すみません。やっぱり歯が当たります」
「ああ、ゴメンね…」ひょっとしたらという思いもあったが、やはり彼もフェラおじさんではなさそうだ。翌日も調査に向かうことにした。今夜こそ伝説のフェラを見つけてやる。個室へ入ってスタンバイした直後、メガネを掛けた小林稔侍似のおっさんがドアの隙間から顔を出してきた。
「あの、よかったらお話しませんか?」
「あ、いいですよ。よくいらっしゃるんですか?」
「いや、1カ月振りくらいかな」
さらに色々と質問をぶつけてみると、このおっさん、なんと奥さんと子供までいることが判明した。家族とは仲も良く、奥さんとはたまにセックスもしていて、そちらの関係も良好なんだそうだ。恐ろしい。こんなごく普通のお父さんが夜な夜な女装子と乳繰り合ってるなんて。
「ああ…、僕ね、こういう姿に弱いんですよ」
稔侍が俺のニーハイ姿の脚を見ながら呟いた。「ああ、そうなんですか」
「ちょっとイタズラしても大丈夫?」
返事をする間もなく、稔侍の手が太股をなで始めた。
「オナニーとかしたことある?」
「まあ、はい。あります」「ここを触るんでしょ?」「はい」
すでに稔侍の手はパンツをズリ下げ、フニャチンを触り始めている。同時にもう片方の手が伸び、ブラをズラしつつ乳首責めがはじまった。両手を動かしながら稔侍が囁く。
「舐めても平気?」「はい。ゴムはお願いします」「うん、わかってる」
稔侍がワイシャツの胸ポケットからコンドームを取り出し、チンコに装着した。展開が早い。やる気満々だ。フェラをしながら片手で乳首、もう片方の手でチンコの根本をクイクイ押すのが彼のワザのようだ。が、正直フェラテクは単調なストロークだけで、特筆すべきものはない。
「もう俺も勃起してきちゃったよ。触ってくれるかい?」
稔侍がズボンのベルトを外すと、どういうわけかすでにコンドームが装着されたチンコが現れた。
「なんでゴムが付いてるんですか?」
「さっきね、廊下で触り合ってるときに付けたんだよ。汚くないから大丈夫」
仕方ないので手コキしてやると、3分も経たないうちに稔侍が唸りだした。
「ヤバイ…、メチャクチャ気持ちいい。もう出そうだよ」
オマエが先にイッてどうするんだよ!とは言えない優しい女装子の俺は、「我慢しなくていいですよ」と手コキを続け、そのまま発射させてやった。結局、お目当てのフェラおじさんには遭遇できなかったようだ。無念。
女子トイレに男を連れ込むフェラ専門の痴女の正体はニューハーフだった!盛り上がればアナルセックスまで
梅田のパチンコ屋で30才前後の巨乳女に声をかけられ、そのまま女子トイレでフェラされた
仕事仲間で飲み友のカメラマン園田から、耳を疑うような話を聞かされたのは今年4 月半ばだった。
何でも、女は店の常連客で、昼過ぎによく見かけるので、おそらくヒマな主婦だろうとのこと。ヤツ自身、何度か世間話をする程度の仲だという。
もしや、パチンコで負けてイライラして、ストレス発散したかったのか。にしても、うらやましい話やのう。
「フェラ専門の痴女やな」ほえ?
「セックスさせずに、ロだけで抜くんや。他の男を卜イレに連れ込んでるところを何度も見とるし、他の店でもやっとるわ。梅田のパチンコ客には有名やで」
だとしたら『2ちゃんねる』あたりでスレッドが立ってもおかしくないだろう。が、そんな情報は見たことも聞いたこともない。まあよかろう。で、その女の特徴は? 顔や服はどんな感じ?
「顔はこれといってないけど、いつも赤いカバンを持ってるわ。あと、バ—ジニアスリムってタバコ吸ってるから」
何ともあやふやな情報だが、インパクトの強いルックスなので、見ればわかると園田は言う。店に行ってみいな。女に園田の紹介やって言えば、相手してくれるかもしれへんで
女の頭を押さえながら喉の奥まで突きまくる
翌日昼1時、阪急梅田駅から徒歩5分の場所にあるパチンコ屋「D」に向かった。平日にもかかわらず、フロアはなかなかの盛況だった。とりあえず、園田が逆ナンパされたというトイレ前に行ってみよう。若い女性はいない。グルッと店内を一周したものの、バージニアスリムを吸ってる女など、どこにもいない。
ならばと、30代と思しき女性に片っ端から声をかけてみた。
「園田って知ってます?」
誰1人知らなかった。どころかナンパと間違われたのか(似たようなもんだが) 、中にはあからさまに迷惑そうな女性も。このままじや不審者扱いで通報されかねない。男子便所に入り、園田に電話をか
けた。もっとピンポィントでわかるような女の情報はないのか?
「せやな、そう言えば、いつも『海物語』を打ってるわ。カド台が多いから、そのあたりを重点的に探せばええんちゃうの」
アドバィスに従い、改めて店内を見て回ると……見逃していたのか、先ほどまでいなかったのか『海
物語』コーナ—のカド台のすぐ隣で、それらしき女が打っている。赤いバッグはないものの、胸元が大胆に開いたブラウス。顔は多少いかついが、十分ソソる。
「オネーサン、よくこの店くるの?ここって出す?」
彼女の横が空いたのを見計らい、声をかけた。「せやな—」
手持ち扇子で靥ぎつつ、彼女から気のないことばが返ってきた。
「園田って知っとる?」
「ん—っ、知ってるよお。なにオニーサン知り合い?」
ビンゴ興奮しながら、彼女の耳元に顔を寄せた。
「園田がやったこと俺もシタいんやけど…」
言った途端、彼女が席を立ち上がった。あちや、機嫌を悪くされてしまったか。と思いきや、彼女の足は女性用トイレに進む。生ツバごっくん。都合のいいことに、女子トイレの入り口はホールから死角の位置にあつた。「少し待って」
彼女が先に中へ入りまもなく俺を促す。「誰もいないから。早く早く〜」
手招きされるまま、おそるおそる個室に入る。と、いきなり彼女が俺のズボンを引きおろし、玉袋をペロペロ。展開、はや!が、俺のペニスは一向に反応しない。
当然ながら、女子トイレに入るなど初経験。もしバレたらと思うと、気が散って仕方ない。とりあえず、絵を押さえておくか。「なにやってるん?」
おもむろにデジカメを向ける俺に、彼女が不審そうな顔で言う。
「いやあ、俺こういうの趣味なんよ。ええやろ」
「顔だけは映さんといてね」
了解を取って撮影している間も、彼女のフェラは続く。サオを下から上へと丁寧に舐めまわし、舌をくるくる回転。見る見るムスコがギンギンになっていく。根元までクワえこみ、頭を上下左右に動かしながらのディープスロート。
同時に亀頭を舌でなぶられ
……あんた、上手すぎや。彼女が俺の手をとり自分の後頭部にもっていく。お望みどおり、彼女の頭を抱え込み、イラマチオのように強制的に揺さぶる。喉の奥をがんがんに突いても、彼女は、ロからサオを離さず奥でキューツと締め付けてくる。
「はふんはふん」漏れるアエぎ声にねっとりカラミつく舌。あああもう限界。で、でる私ホントにチンポが好きなの。思い切り口内発射した後、彼女を喫茶店に誘った。なんで、あんた、昼間からこんなことしてんねん?いろいろ、話聞かせてよ。
「ん、これから出勤なのよね」
てっきり人妻と思っていたが、ホステスさんらしい。ただいま夕方6時。店は夜8時オープンだから、ゆっくりしてる時間はないという。いや、ゆっくりしなくても、ほんの30分でも。
「そうだ、店に遊びにくる?それなら時間の都合もつくし」「え?大丈夫なん?」
「ハハハ、私、その店の経営者やから。行こか」
パチ屋を出て駐輪場に止めてあった彼女の自転車を押しながら、2人して歩く。店は梅田の中通商店街の一角にあった。ウ、ウソだろ…。梅田でも、ゲイやレズビアンなどの同性愛者に名の知れたニューハーフクラブである。まさか、そんな…。
動揺を隠せぬ俺に、彼女が言う。
「そう、私男なの。ニューハーフなのよ」瞬間、頭の中が真っ白になった。
やってもうた。男にチンポをしゃぶられてもうた。
「週に何度か男漁りにパチンコ店に行ってるの。男やってバレてしまうからフェラまでやけどね」「フフッ、オッパイはシリコン製のEカップ。下はアリアリなのよ」
アリアリとは、性転換手術を受けておらず玉袋とサオの両方があることだ。何でも、手術を施すと性欲が減退してしまうのだそうな。
「私、ホントにチンポが好きなの。しやぶらないとストレスでイライラしてきちやう」
でも、なんでパチンコ屋に?
「好みの男が見つけやすいでしよ。私、肉体労働者風の男が好きなのよお。汗臭いチンポが大好物なのよお。昔は、洗っていないチンポなんてクワえるのもイヤだったんやけど、いまは味のしないチンポは物足りなくって。臭ければ臭いほど興奮するわぁ」
宅配業者はたいていクワえたわ
パチンコ屋を出るときは、正直、下心があった。が、相手が男とわかった今、完全に萎えている。
しかし、こんな大胆な真似して今までバレたことないのか?いや、そもそも、パチ屋で女(ホントは男
だが) がナンパしてきたら、大抵の男はどん引きするはず。俺や園田のようにホイホイと付いていくヤツばかりじゃないだろう。
「コツがあるのよコツが。勝ってる人はついてこないわね。流れを逃したくないみたい。でも、負けてる人は違うでしよ。だから、ドル箱を積んでない人を狙って声をかけるの。10人中7、8人はイケるわね」彼女によると、パチ屋の客以外にも、自宅にきた宅配業者の男性を次々と喰っているらしい。
「佐川、ヤマト、ペリカン便。ほとんどくわえたわよ。私、家にいる時はほとんどノーブラでパンツ姿なの。けど、宅配の人にその格好で出るのは具合が悪いでしよう」
だから、いつもバスタオルをはおって、荷物を受け取るらしい。業者の面食らう顔が浮かぶようだ。
「しかも、私はいきなり『クワえさせて』って言うからね。ほとんどの業者は『仕事中だからダメです!』って言うけど、それでもあきらめないから」
シリコン製Eカップ巨乳を寄せて寄せて『ええやん、ええやん、誰にも言わないから』
と攻撃されたら、男もたまったもんじやない。
「ダメですダメですって言いながらも股間はモッコリと膨らんでるんだもん。そのチンポをピンッ!と指で弾きながら『クワえさせてくれないと受け取りのハンコ押さへんよ』って。これで大抵の場合はOK。ま、みんなすぐにイっちゃうわよ」
中には、フェラだけではおさまらず、本番まで挑む猛者もいるらしい。彼女の話は止まらない。
「この間のソニーのテレビ修理業者の人は興奮したわあ。Mのワタシにピッタリな人やね」
何でも先月、テレビが壊れて、修理業者を呼んだそうな。例によって「クワえさせてよ。ロでいいから」と懇願したり、修理中、股間を触ったりと過激に挑発したものの、業者は無視し続けた。
「もう私、意地になって、最後は彼を押し倒して、強引にクワえたのう」
その瞬間、男の態度が豹変した。
おらあ本当に会社に内緒にするんだなあ。もし言ったらどうなるかわかっとるんかあ〜
高圧的な物言いで彼女の頭を掴みイマラチオ。作業員、実はドSだったらしい。
「もう、たまらなかったわ。ほら私、ドMでしょ。『もっと言って〜、ちゃんと舐めろと言って〜』ってお願いして、最後は顔にかけてもらったの。ネバネバした白い液体が顔中にまんべんなくかかって最高だったわぁ」
ちなみに、その作業員、イツた後、元の気弱そうな兄ちゃんに戻り、そそくさと申し訳なさそうに帰ったらしい。「ホント人は見かけによらないわねえ。…ところでアナタ…」
彼女が卑しげな目を向け、俺の隣に座った。ま、待てぃ。
「アナタ、フェラだけじや物足りなくて私とセックスしたいんじやないの。いいわよ、私はしても。お尻の穴は気持ちいいわよお〜」
大阪の男性諸氏、もしパチンコ店や飲み屋などで女性に逆ナンされても、安易にセックスはしないほ
うがよろしいか、と。見慣れたモノがついてるかもしれませんから。もちろん、それでも構わないって方はご自由に。

【エロ漫画】ハプニングバーで人前でセックスする興奮を知った痴女女王様・初めて知る見られちゃうスリル

32_20200412134524fd0.jpg33_20200412134525bd3.jpg34_20200412134526859.jpg35_202004121345285cc.jpg36_202004121345304ce.jpg37_20200412134531006.jpg38_20200412134532c35.jpg39_20200412134534a61.jpg40_20200412134535ad1.jpg41_20200412134537c5b.jpg42_202004121345389c3.jpg43_20200412134540a38.jpg44_20200412134541ac7.jpg45_2020041213454300c.jpg46_20200412134544603.jpg47_20200412134546e25.jpg

【エロ漫画】痴女は性癖なので止められない・電車で他人のチンポを逆チカン、パンツを見せて興奮する

azw026_20190815205410a5d.jpgazw027_201908152054121fb.jpgazw028_20190815205413c30.jpgazw029_20190815205415df3.jpgazw030_201908152054169f2.jpgazw031_201908152054184d4.jpgazw032_201908152054197de.jpgazw033_2019081520542137d.jpgazw034_20190815205422706.jpgazw035_20190815205424e09.jpgazw036_20190815205425bc4.jpgazw037_20190815205427ed0.jpgazw038_201908152054285dc.jpgazw039_201908152054300ad.jpg痴女は性癖なので止められないようです。
0112_201912131209280a7.jpg0113_20191213120929434.jpg0021_20191213120932f0b.jpg0020_201912131209303ba.jpg0022_2020052808162888a.jpg0023_20200528081630ff4.jpg0024_20191213120936d31.jpg
0025_20191213121123383.jpg
童顔だった私は、電車内で何度か『痴女』に遭遇したことがある。裸の上にノーパンノーブラでコートを羽織り、スラッと伸びた長い足には白のハイヒール。真っ赤なロ紅は艶やかで、まるで淫乱なAV
女優こんな女にベッドで迫られたら、朝まで何発抜かされるか・・と、今なら妄想する余裕もあるのだが、当時は、ただ目の前の『恐怖』に震えるだけだった。広い車内にもかかわらずピタリと体を密着させ、股間に手が伸びてくる。香水の匂いがフッと顔にかかり、胸元にはチラチラと乳房と乳首が・・
恥ずかしくて、とても顔を上げられない。痴女に出会うと、私は降車駅の手前で逃げ出すのが常だった。しかし、親しい友人は言う。「んなアホな女がおるかいー」一蹴だった。ちかん行為は男のやるもの。痴女など存在するワケがない。お前の妄想や。ニべもなかった。以来10数年、頑なにこの話は封印してきたのだが、先日、酒の席で知人がふと語り始めた。「この前、飲み屋でナンパしたオンナが、とんでもないフェラマニアのド淫乱でな。普段は、電車で痴女プレイまでやっとるらしいねん。笑えるやろ、アハハ」「えつー・」友人に都市伝説だとバ力にされ、AVのネタでしかなかった痴女は、やはり現実にいたのだ。今ならじつくり聞ける。高校生の私に触ってきた女も含め、痴女行為に浸る女性とはいったい何者なのか?なぜ見知らぬ男に肉体を寄せ、いやらしい行為に耽るのか?実態や如何に。
8才で目撃した両親の痴態
知人に紹介されたのは、佐藤江梨子似の派手な美人で、どう見ても20代半ばにしか見えないギャル系の女性だった。竹中香織(仮名)、32才。某アパレル企業に勤めるoLだといつ。なぜ彼女が変態行為を繰り返す痴女になったのか。本人の分析によると、原因は両親にあるらしい。「小さな頃の私はごく普通の子供でしたよ。両親、私と弟の4人家族で、男性に興味を持ったのは塾講師だった父が初めてです。父のことは、すごく好きでしたね。でも、8才のときに…」小2の、ある夏の深夜、彼女は何気なく覗いた両親の部屋で、トンデモナイ光景を目撃する。顔面にラバーマスクを被せられ、腕と脚をM字に括られた父親が、アナルに大きな張り型を出し入れされていた。が、苦しむどころか、その様子は悦惚の獣といったところ。隣には、ムチで動物を扱う女王様の母がいた。普通なら吐き気を催す地獄絵図である。が、そのとき、彼女には妙な感覚が芽生えたという
「自分も父に同じことをしてあげたいって思ったんです。お母さんばかりズルい、って考えてしまった。なぜ?わからないです。やっぱり、血なんでしょうかね…。実は、私の親戚って異常性欲者が多いらしくて、過去に何人も公然狼褒で捕まったみたいなんです。遊郭をやってた曾おじいちゃんは腹上死らしいし・・」
宿命というべきか。祖父母の代まで、大阪・信太山で『ちょんの間』を経営じていたという一家で生まれた子供は、しだいにアプノーマルな思考に支配されるようになっていく。
「生理が始まった頃から、異常なほど男の人の体に興味を持ちました。友達なんかと一緒に週刊誌やェッチ本を回し読みしたり。それでも飽き足らないから、近所の自販機に行こうって提案したらみんなドン引きで(笑)。仕方ないので、深夜にー人で繰り出しました」
エロ本の知識でオナニーを覚え、現実的な快感も探り始めた彼女。イク感覚まで至らずとも、当時は同級生のペニスをいじる姿を想像しながら、快楽を貧っていたという。それが、小6のときといつから特別な早熟ではないのだが・・。
中2春。所属していたテニス部の後輩に好みのタイプの1年生が入部してきた。彼女の中で何かが弾けた。「ある日、その子が部活動に遅れてきたんで、部室に呼び出したんで支もちろん、2人きりで。子役の神木くんみたいな可愛い子で、ネチネチ説教すると泣き出しちゃっく私。おチンチンを出したら、許してあげる。え、え…そんな・・早く出しなさいー
「そう言って強引にジャージを降ろしましたb初めて見る他人のおチンチンは、小さく縮こまってました。で、とにかく興味が湧くままに触ったり、皮を剥いたりしてましたね」
それからというもの、彼女は幾度となく後輩を呼び出し、淫らな行為に及んだ。輪ゴムで縛ったり、しごいたり。後輩はただジッと従うばかりだった。劇的な変化が起きたのは、ある日、彼女が自分の胸を紙めさせたときだ。
「胸を突き出して乳首を証めさせたら、おチンチンが一気に3倍くらいになったのーで、H本の通りに紙めてみたら『あっ、シッコ、シッコ出ちゃう』って(笑)。イッた後の恥ずかしそうな姿がたまらなくて。いつまでも興奮が止まりませんでした」挿入までは至らなかったがその後も彼女は様々な方法で、後輩をいじめ続ける。全裸で焦らしながら何度も手コキで射精させたり、うっすらと血が出るほど乳首を唆んだり。部活の後、洗っていない自分のアソコを紙めさせたりもした。そのうち別の後輩にも手を出すようになって。氏を作るより、可愛い後輩をイジる方が楽しくなつてましたね。学校内ではスッカリ『後輩キラー』ですよ(笑)。噂が広がって男の子に逆アプローチもかけられ、そのせいか女の友達はほとんどいませんでした」
ホームレスに犯され妄想だけでグショグシ
高校卒業後、地元の短大へ進学すると、ターゲットは知り合いや後輩から、街中の男に変わった。現在の派手な服装も、このとき男の興味を引くために研究されたものらしい。「最初に試したかったのは、ホームレスです。汚い格好の人たちに犯されながらも、ロとか手で「しょうがないなあ、いっぱいヌイてあげる」って姿を想像すると、それだけでグショグショ。でも、実際に襲われることはなかった。刺すような視線に快感を掌えて、オナニーしただけでごオナニーは指ではなく、極太のバイブだった。犯されることを想像して、何度もイッた。が、その願望が実現されることはなかった。「で、今度は公園で可愛い系の男の子に声をかけ始めました・狙いは童貞っぽい子。今みたいに大胆な行動はできないから、手探りでターゲツトを探してました」目的のため、彼女は愛犬を利用した。犬との自然な散歩を装い、怪しまれないよう声をかけた。成果は予想以上だった。「胸元が大きく開いたセーターとか超ミニ穿いて、見せびらかす。と、チラチラって恥ずかしそうに私を見る視線が、たまらないんです。で、木陰のベンチに誘導して、『恋人いるの』って聞いたり。他愛もない話から徐々にキスやHの体験を聞き始めると、みんなビックリした顔に変わる・これがまた、たまらない」そこまで刺激しておいて、実際にHな行為は一切無し。男にとっては最悪の生殺しだが、それもまた彼女のオカズになるそうだ。「次の日に会う約束をするんですが、それまで私でオナニーしてくれるかな、って思うと濡れまくる。で、いざ公園に行くと、ちゃんと待ってるから可愛いのなんの。今度はさらに身体を密着させて、イタズラを始めます」ーおちんちん、おっきくなってんじゃないの?1うん・・触ってあげよっか?―う、うん・・
「時間帯は主にタ方ですから。公園内の通行人に見られないよう、ジャケットなんかで手を隠しながらシコシコ。すぐに下半身をビクつかせてイッちゃいますよ。で、次に逢ったときに、フェラをいっぱいしてあげる」
ギャング少年の精子をゴックン短大を卒業して、OL生活に至る今の今まで、彼女はこうして公園をうろつき、痴女行為を繰り返してきた。
「ギャングっていうの?時々そういう子にも声かけてましたよもちろん、最初は怖かったけど、性的なことに関しては彼らも子供ですからね」
公園にたむろするギャング連中の中に、いつも2時間以上早く現れ、メンバーのジュースを買いに行かされる下っ端がいた。この少年に密かに目をつけていた彼女は、あるとき自販機の前で偶然を装い、声をかける。
『そんなにトンがらないで。こんなところをウ口ついてる犯されるぞ。ありがとう。ほら、お姉さんが、ジュースおごつてあげるから。コーラがいい?何、黙ってるの?缶コーヒーがいいの?コ、コーラで…。虚勢を張ってても、しょせんは喝ワ才の子供。彼女の一方的なペースで会話が進み、いよいよ核心へと話は進む。ー私が犯されるって心配してくれたの?そりゃ、女だからよお・・私のこと好き?キスしてくれない?はあ?な、なに、言ってんだよ、バカ
「もう動揺しまくってましたね。で、彼を芝生に倒して、無理やりキス。もう、放心状態のされるがままで、私が『口でしてあげるね』って言っても『き、汚いからいいです』って。なに、ギャングが遠慮してんだよ、みたいな。まあ、キッチリ飲み干してあげましたけど」
公園で味を占めた彼女は、次に別の場所をターゲットに定める。満員電車だ。「触ると、最初はビクッと反応して、みんな周囲を見渡しますね。で、私が微笑むとそのタイミングで、手をモゾモゾとズボンの中へ滑らせるんです。大きい人はベルトをはずして、外にポロンて出したりね」
いくら満員電車とはいえ、狭い車内である。周囲に気付かれたりする恐怖心はないのか。「まずバレませんよ。特に男性なんて、チカンに遭っている女性にまったく気付かないでしょ。私が、わざと大きな動きをしても、おチンチンを触ってる男性に腕を掴まれ止められるぐらいですね(笑)
そりゃ、当然だろう。痴女にポコチンを握られ、勃起してる姿なんて他人に見られたくない。が、こうした男の動揺を突いて責めまくるのが、また彼女の悦びでもあるのだ。「ひと通り満員電車での遊びに慣れた頃、空いてる電車でも挑戦し始めたんです。手順としては、ターゲットの前に座って、足を開く。私は基本、ノーパンなんで、『覗いているな』と感じたら彼の隣に移動します」もっとも男たちは、いざ痴女に遭遇すると萎縮してしまうのが普通。公共の場で女性と戯れられるなんて、よほど肝の据わった者にしか無理だ。「たいていは、青い顔で固まって、触ってくれない。たまーに弱気な会社員風が私に身を委ねてくれるんですが、そんなときはアソコを指でなぞってもらうだけで爆発寸前ですよ」つい先月のことだ。満員電車で彼女は、小池徹平似の少年を発見、チャックを降ろし、股間を片手でもてあそんでいた。『やめてください・・』小さな声で抗う少年。それを聞いて、より興奮してしまう彼女。射精にまで誘導すべくズボンの中でイチモツを握ると、予想もしない答が返ってきた。ーぼ、僕、ゲイなんです・・
さすがの彼女も笑うより他なかった。「他にも、絶叫して逃げられたり、シッコを漏らされたり、殴られたり、何度か怖い目にも遭いましたけど、どうしても差恥プレイがやめられない。今はもう、公衆トイレにでも隠れてみようかなあなんて気分です」いよいよ変態道を突き進む彼女は、普通の0Lとして働きながら、男性の股間が気になって仕方ないらしい。最近のスーツは妙にタイトなものが多く、しょっちゆうヌキたい衝動にかられるそうだ。まったくもって同僚が羨ましい。初体験は遅咲きの29才。セックスには興味無し
彼女が変態であれば変態であるほど、気になるコトがある。いっそのこと風俗で働いてしまってはどうか。OLとは比にならない給料が入り、まさしく一石二鳥ではないか。「何度か考えましたけど、ちょっと違うんですよねえ。風俗でお金をもらうってことは、男に婿びなければなりませんよね。義務的な縛りがでてくるのが『だめんずうおーかー』とか『DV』つて現象が私には一切理解できない。世の虫おかしなオンナがいるなあって感じです」おかしいのはどう考えても自分だが、とにかく彼女、男女関係においては主導権を握りたいらしい。それはもう1つの疑問、セックスについても同じことが言えた。痴女行為を暁舌に語るのに、肝心のセックスについては口を閉ざしたままなのだ。何か問題でもあるのか。
「正直、あまり好きじゃないんですよ。セックスって、結局は男の人が中心じゃないですか。かなり恥ずかしいんですけど、私、初体験も遅いんです?29才ですから」
中学時代から変態行為に励み、公園でバイプオナニーまでする女が29才まで経験ナシとは驚きだ勺なんでも彼女、男を弄ぶことに興奮を得られても、行為そのものにあまり関心はないようだ。「そりゃ、多少は気持ちいいと思いますけどねえ。29才のとき、初めて付き合った彼氏とHしたんですが、長続きしなかった。付き合うって面倒くさいし、そもそも私の性癖が彼と一致しない。私は、男性の『恥ずかしい。でも気持ちよくてたまらない表情』に興奮を覚えてしまうんです」これではマトモな恋愛に発展せず、欲求のハケ口が痴女行為に向かうのも仕方ない。なにせ今では、会社の上司をイジめて楽しんでいるそうなのだ。「会社の飲み会でEDだって泣きついてきた上司がいて私の魂に火がついた(笑)そのまま、ラブホでイジめてあげたのがキッカケで月に2回、プレイしてあげてるんですよ」なんでもその上司、あらゆる病院で匙を投げられた元ED患者だったが、彼女のイヤらしい責めで見事に股間が復活したという
今では月に2回、淫語責めや手コキでイジメぬかれ、10万の謝礼を支払っているらしい。「彼にいわせると、謝礼じゃなくて治療費だそうです。昼間は偉そうに説教してるのに、私にアナルをチロッと紙められただけで射精しちゃう。彼のおかげで会社での立場はいいですが」
取材を終え、帰り支度を整えたとき、「痴女行為が嫌がられないのは、今のうち。オバサンになったら卒業の予定です、悲しいですけどね・っていうか、あなたのココ、パンパンになってますよ。出してあげましょうか?普通にヌキたいですよね」3時間に及ぶ取材の間中、ずうーつと力チンコチンだった我が愚息。彼女の生暖かそうな唇を前に、誘惑を断ち切れる男などいるんだろうか。高校のときに遭遇した痴女トラウマ、今日すっかりと晴れた。

本物CAがいるデリヘル・有名AV女優・現役アイドルコスプレイヤーが在籍するヘルス|絶品風俗嬢

0076_20190110094129c7a_20191101070252467.jpg0077_201901100941306ff_2019110107025378d.jpg0078_20190110094132b9c_2019110107025585c.jpg
0068_20190107091902076_20191029213625d4b.jpg0069_20190107091904f48_20191029213626cfd_20200907142446e5e.jpg0074_201901100941350fb_20191101070249520_2020090714244705f.jpg0075_20190110094136099_20191101070250c42_20200907142449004.jpg0079_201901100941334b1_201911010702564f5_2020090714245067b.jpg00086_20180109095624ddc_20200907142452c8f.jpg00087_20180109095626a2c_20200907142453ac4.jpg0070_20190107091905ee5_201910292136282ae_202009071424550a0.jpg1、秋葉原のイベントやニコニコ動画に出演する、現役アイドルコスプレイヤーがヘルス嬢をしているという話を聞いた。名前もばっちりわかっている。聞き捨てならない。わざわざイベントに出かけ、そのコのコスプレ姿を目に焼き付け、踊っているニコ動を見て、いざその店に予約を入れた。で、会った瞬間に確信した。同じ子だ! ガマンできず、「ニコ動に出てない?」と聞いたら、あっさりと「うん」って答えちゃったので、たぶん風俗やってることはそんなに隠してないんだろうな。 彼女は小柄でアニメ声の、まるで少女みたいな雰囲気だ。でもアソコの具合は少女どころではない。ひょいひょいとかるーく手マンを施したところ、なんと、潮をゴルフ場の散水器みたいにまき散らし、ベッドのシーツがあっというまにビショ濡れになったのだ。ちょっとこれはさすがに吹きすぎなんじゃないか。「そんなに潮吹いて、身体大丈夫なの?」
「うん、脱水症の対策してるから」
そう言った彼女のバッグには2リットルのペットボトル水が入っていた。
2、女子大生だけを集めたヘルスってのは大抵、若さ以外になんの取り柄のないビッチばかりが大半を占めます。大学名も学部も石を投げれば当たるくらい平凡なものばかりでおもしろみもありません。しかし先日、たまたま風俗業界誌の仕事をしている人間から珍しい経歴の女の子の話を聞きました。そのコ、なんと超難関・超名門で知られる芸術大学に在籍中ということなのです。良くないですか。その肩書き。お嬢様コンプレックスをくすぐられませんか? 実際に話し方や仕草までお上品で、とても繊細なフェラチオをしてくれたのが印象に残っています。 
3、格安のヌキありエステにしては顔も性格もグッドな彼女は、独特のイジメ方で喜ばせてくれます。
「佐藤さん、ここが気持ちいいんですか? イキたいの、佐藤さん?」
手コキは基本、M男のための店なので言葉攻めは珍しくないですが、頻繁に「さん」付けで名前を呼ばれるパターンは希少です。
「佐藤さん、すごく固くなってますよ? ねえ、佐藤さん」
わかるでしょうか、年下のイタズラ痴女にもてあそばれているかのようなこの機微を。というわけで、予約するときには普段偽名を使う方も、ちゃんと本名を名乗ったほうがいいです。
4、飲み屋街がひしめく錦糸町の丸井裏に、外国人キャッチに混じって見た目ファンキーで眼鏡をかけたキャッチがいる。その彼のヘルス店は受付はなく、彼の持つスマホで女の子を選びレンタルルームへと移動する形式だ。帰宅途中いつものように声を掛けられ、ギャル系の彼女を指名した。
「はじめまして」の声はどことなく影があり、今にでも睡眠薬を飲みそうなテンション。この店は本番店なので、ゴムを着け直ぐ入れろとばかりに仰向けになり、手でグイグイ俺のブツを引っ張ってくる。入れたはいいがガバガバのあそこに摩擦は感じない。ダメだ、生で入れるしかない。その様子を黙って見つめ、彼女はこうぼやいた。「また堕ろすのかぁ・・・」長年フーゾク遊びをしてきたが、こんなつぶやきは聞いたことがない。貴重な経験だった。
5、とにかくNGが少ないコですよ! と店員にすすめられたのが彼女でした。アナルファックなんでもござれのSM嬢ということで楽しみに待っていたところ、やってきたのは自分の母親の年齢を優に超すおばあちゃんでした。ゆっくりと手コキをしていただき、さらには戦時中の話もきかせていただき、この人に歴史あり、といったかんじで感慨に浸ってしまいました。一応、赤ちゃんプレイをお願いしてみたのですが、案の定それはお母さんと子供、というよりおばあちゃんと孫。マンコを責めている自分はもしかしていま虐待しているのでは? と不安でしかたありませんでした。
6、彼女、風俗誌の表紙も飾っているほどのスタイル美人で、おまけにハード痴女。性格も良く、とにかくエロエロに責めてくれます。舐めないところはないくらい、足のつま先から目ん玉まで。なんでそんなに責めてくれるんすかと聞いたところ、
「だってエッチなこと超好きなんだよね~」と、ストレートな回答。うーん、ここで紹介したらただでさえ取りにくい予約がもっと取れなくなる・・・。
7、このソープ、有名AV女優も多数在籍する吉原の人気店なのだが、それらのAV女優よりも圧倒的に支持を集める一人の嬢がいます。彼女は、この店不動のナンバーワン。かつて吉原の別の人気店で3億円を稼ぎ(まだ23才なのに!)、引き止める店長を納得させここへ移籍したという伝説のソープ嬢です。その腕前はマットテクニックの指導を受けたい嬢が列をなすほど。加えて性格の良さと抜群の接客態度で、私が紹介した男の99%がリピーターになってます。
8、「元スチュワーデスが在籍」というデリヘルは数多いが、いざその手のコを呼んでみればただ単に制服を着せてみただけというのが現実です。だが、神は我々を見捨ててはいませんでした。航空業界の専門用語をスラスラ答える様子からして、彼女だけはホンモノと信じちゃいたいのですがいかがでしょう。
9、シャレにならないほど濡れまくる子です。手マンしてやると大量の潮を吹くんですが、そもそも触る前から濡れてるんですね。事前にローションでも塗ってんのかと疑っていたら、愛撫の途中でもベッドにシミができるくらい濡れてくるから、そうでもないみたい。フェラチオしてるときに言葉責めすると興奮するらしく、「大好きなチンポ舐めてオマンコびちょびちょに濡らしてんだろう」なんて言ってみると、本当にアソコからポタポタ愛液が垂れてくる。いつもプレイが終るとベッドの上は日本海のようですよ。
10、店長の趣味なのか、この店には肌の白い、黒髪清楚系の女のコが数多く在籍しているが、彼女の色白度合いは頭ひとつ、いや軽くふたつ分は抜けている。はじめて見たときは、体内で蛍光灯が点いてるのかと思ったくらいだ。単に肌が白いのではなくほんのりと光輝いているというか。加えて、顔もかわいく、Cカップの胸も透き通るように白いので、マジな話、そこらのアイドルよりよほどレベルが高い。フェラテクがさほどでもないのは難点だが、そういうシロートっぽさも含めて、絶品のフーゾク嬢であることは間違いないかと。
11、長いことフーゾク遊びをしていると、まれに「ああ、この子は本当にエッチが好きで風俗嬢になったんだな」と思わせる淫乱娘に当たったりするわけだが、その中でも彼女のエロさはピカイチだ。客を喰わんばかりの激しいディープキス、むさぼるようなフェラ。そして手マンの際は、胸のあたりを真っ赤にしてよがり狂い、もう本当に辛抱タマらんといった感じでこう言ってくる。
「ああ、ねえ、ちょっとお願い。入れて、あそこにブチ込んで!」
挿入後、自ら腰をふってイキまくる様は、完全に仕事を忘れ、セックスに没頭しているようにしか見えない。もしあれが演技だとすれば、もう俺は何も信じない。
セフレにしやすい嬢の風俗の業種
オレはデリヘルを呼ぶたびに毎回、大量の酒を用意して遊んでいる。一緒に飲んでプレイするのが楽しいからだ。店外に誘い出すのも高確率でいける。嬢を呼ぶ時間は勤務時間の終了が近い深夜の3時くらいがいいだろう。やってきた子に酒を勧めてカンパイ、からスタートだ。
デリヘル嬢ってのは客の部屋に行くだけあって、割と自分の裁量で仕事をこなす余地が与えられている。だから酒を勧めても断られることは少ない。そうして缶チューハイを1本、2本と空けながら時
間が過ぎていくわけだ。もちろん時間内でプレイするだけで終わってしまうこともあるけれど、酒に弱い子なんかはぐでんぐでんになったりヘラヘラしはじめたりするので、ここで水を向「けっこう酔ったでしょ。今日はもう仕事終わりにしちゃえば?店に電話しちゃえばいいんじゃない?」
これでほとんどがプレイ時間終了後にドライバーに売上げ金を渡したのち、近くで合流する形にもっていける。そのあとは簡単だ。ホテルでもカラオケでもいいが、さらに酒を飲みながらいちゃいちゃすることで簡単に股を開いてくれる。連絡先交換をしておけば、「また飲みに行こうよ」などと友達のような関係になり、適度にセックスできる関係になる、との寸法だ。
裏モノの『拝啓、美人店員様』を参考にさせてもらってる。オレが手紙を渡してる店員は、ずばり風俗嬢だ。デリヘル、セクキャバなどどんなジャンルでも渡してるのだが、一番リターンがいいというか、その後の関係がホットなのは間違いなくピンサロ嬢だ。適当なピンサロに入って狙いを定めた子に、プレイが終わったところで手紙を渡す。カバンからノートとペンを取り出して走り書きだ。
『口で言うのは恥ずかしいので手紙にします。正直言ってアナタに一目惚れしてしまいました。一生懸命仕事をしてくれる姿とか、もちろん見た目も含めてですけど、すごくいいなと思って…。良かっ
たらお返事もらえると嬉しいです(ラインID)』文面はいつもこれ。返事がくる確率はざっくり30パーセントくらいか。その後食事なんかを挟んでセックスできることもあればできないこともあるが、なぜかピンサロ嬢はやたらと喜んでくれる傾向にある。風俗業界でも底辺と言われる仕事だからか、大方の女性がこんな具合の感謝の言葉をくれるのだ。
「仕事がんばってるって言われてうれしかったんだよね」
「一生懸命なんて言われたの初めてで泣きそうになっちゃった」
実際、渡した手紙をその場で読んで涙を流した子もいる。彼女は今でも休みの日に連絡をとって朝から晩までセックスする仲だ。向こうは彼氏とでも思ってるのかもしれないけど。

東京のおすすめホテヘル・デリヘルで痴女ぶっかけ巨乳パイズリ体験談

akl069_20190808213222ca5.jpgakl071_20190808213225045.jpg201503069_201908082133016ee.jpg201503055_20190808213305d97_20200726100543158.jpg201503068_20190808213304821_20200726100544dde.jpg1、ぶっかけマニアを自称する男性でも、せいぜい顔射で満足する程度だろう。そんなものは真のぶっかけ好きとは言えない。この店ではイラマチオをさせたあと、大量の精子を顔射。その精子でまみれたオンナの顔をクッサイ小便で洗い流すというド変態プレイが味わえる。これぞまさに本当の意味でのぶっかけだ。
2、痴女に一方的に犯される妄想がかなう店だ。入室後、アイマスクをかけて全裸で寝ていると、入ってきた女にいきなり激しいディープキスをかまされる。そのまま足のつま先から首元まで乱暴になめ回され、全身が唾液にまみれていく。抵抗を示しても、女の攻撃は止まらない。そのまま69の状態でネットリとしたフェラチオをされ、こちらはマンコで窒息状態に。最後は激しい腰フリの素股でフィニッシュだ。実際には起こりえないシチュエーションなだけに、この店のマニアは多い。
3、合コンできるデリヘルです。しかも、在籍している女のコはキャバ嬢みたいにキレイなコが多いんです。彼女たちのような高レベルなコを普通に口説く手間・金を考えたら圧倒的に安上がりですよ。官能小説の朗読のみならず、自作の物語の内容を実際にプレイとして再現させることも可能だ。演技派の嬢が多いのでプレイにリアリティがある。お気に入りは、私が家庭教師の先生にちんちんをつんつんされ、そのまま初体験をしてしまうという流れ。彼女たちはこのストーリーを忠実に再現してくれる。官能小説を読んでくれた「生ボイス」音声をお持ち帰りできるオプションを使えば、家に帰ってからもプレイは続く。
4、貧乳好きでこの店を知らない人はたぶんいないんじゃないでしょうか。それほどここは有名な老舗の貧乳デリヘルです。常時40人を超すペチャパイちゃんたちがいるから、オキニが消えてもすぐに次の指名相手が見つかります。貧乳っていうと、小さい体でロリ系のイメージで売っている嬢のイメージがありますが、ここは陸上選手のようなスラッとした細身体型のペチャパイちゃんもけっこう在籍してるんですよ。長年支持され続けているのもうなずけます。町中の若い黒ギャルを見て、うざいと思うか、それともイジめられたいと思うか。後者の男性にはオススメです。
5、ラブホやレンタルルームに女の子がやってきて、水着に着替えて一緒にシャワー、ベッドでの軽いマッサージの後に手コキフィニッシュが基本コースだ。こで注目すべきはシャワータイム。いわゆる洗体というヤツで、体中に泡を塗りたくって女の子が洗ってくれるのだが、途中での水着尻コキがなんとも気持ちいいのである。我慢してベッドで手コキ発射でもかまわない。「パウダーマッサージ」と呼ばれるテクニックです。お客の体にベビーパウダーをふりかけ、手が触れるか触れないかのフェザータッチをするという、早い話がジラ技。これ自体は回春店ではよく取り入れられている技術です。
6、触られただけで、声を出してのけぞるほどに。マッサージを1時間も続けるのだから驚きです。やられている方は皮膚感覚が鋭敏になり、冗談じゃなく全身が性感帯になります。フィニッシュの手コキに体に電流が走ります。
山の手線を一周する間(60 分) ずっと飛びっこプレイを楽しんでから、ホテルへインという内容だ。スタート場所の駅(山手線内な らどこから出発してもオーケー)に、、女は飛びっこを仕込んだ状態でやってくる。リモコンを受け取り、一緒に電車へ。
たとえば渋谷から乗るなら、乗客の多い数区間は、スイッチを入れっぱなしにして人目を集め、新宿あたりでいったん座って休憩を。もちろんオッサンの隣だ。座りながらもときどきモーター音を響かせ   やり、池袋以降、乗客が減ってきたら車内を歩かせてみるのもよい。
上野、東京、品川と経て、いよいよ渋谷に近づいてくれば、最後のダッシュとばかりにスイッチレベルを最大に。どうせその場限り、バレたって構いやしない。このように、ころころと様変わりする車両の様子に合わせて、たぷり楽しみ終えるころには、女のアソコはグショグショのビッシャビシャ。こんなことのために山手線を一周してるコンビも、まずいないだろう。
7、女にナブられたい願望を充足すべく、私が足しげく通う風俗店がここだ。選ぶ無料オプションは「M格闘」。
このコースでは、本格的なレスリングマットの上で、女子プロレスラーに扮したS気質の高いコが、コブラツイストからキャメルクラッチまで、密着度の高い技をかけてくれる。今、かけてくれる、と書いたが、この感謝の意味がわからないようでは本物のMとは言えないだろう。私など、絞められながらいつもチンポ汁が出まくってしょうがない。
一通り嬢からナブられた後は一転、試練を乗り越えたご褒美よろしく至極の抜きタイムが待っている。羽交い締め状態でスリーパーホールドをかけられながらの足コキ、なんてされた日には涙が出そうになる。
8、若いオンナをカラオケ店に派遣してくれるお店です。単なるコンパニオンサービスになぜ僕がハマっているのか。説明しましょう。通常の「さわやかコース」はキャバクラ的にオンナが隣に付いて一緒にカラオケしたり、お酒の相手をしてくれるだけです。でも、これより上のランクの「恋人コース」では、なんとオサワリまでできちゃうのです。密室でオサワリ、しかもアルコールが入るとあればコトがエスカレートするのは当然。乳舐めや手マンはもちろん、なかにはフェラや本番に応じるコもいたりします。しかもチップ無しで。
扉を開けると、アイマスクをした女が無言で立っている。ロングコートの下は全裸だ。小学校のときに通学路に現れた「変態露出男」の女バージョンと思ってもらえればよい。
9、オレが遊ぶときは、まず玄関でコートを剥ぎ取って即クンニからスタートし、ひざまづかせて口にチンポをねじこむ。もちろんアイマスクは着けさせたままだ。視界を奪われた女は、ヒーヒー欲情しながらむしゃぶりついてくる。床に押し倒し、さらにマンコを唾液で濡らしてやった後は一転、アイマスクを外させてベッドでまったり恋人プレイを楽しむ。硬軟おりまぜた攻めテクに、女たちはメロメロだ(と思い込んでいる)。
10、ぽっちゃりをうたいつつも実際はデブばかりというのが、この業界の悪しき慣習です。もう一度ハッキリさせておきましょう。ぽちゃとは磯山さやかや深キョンのレベルであって、それ以上はデブです。ここに在籍しているのは正真正銘のぽちゃだけ。ぷにっとした二の腕やお腹が幸せな気分にしてくれます。これがデブだと殴りたくなりますけど。女は勘違いして誰もがガリガリに痩せたがるけれど、我々男が本当に好きなのはこういうムッチリしたお肉ですよね。
11、先日、友人に連れられて行ったハプニングバーで奇妙な光景を目撃した。入場の際、身分証の提示を求められた俺たちだったが、後に続いて入ってきた女性2人組への店員の対応があきらかにおかしかったのだ。初めてこの店に来たという見た目20才前後の彼女たちの顔を見ると、店員のニイさんは2人の頭をぽんぽんと叩いて一言。「うん、大丈夫そうだね〜! いらっしゃ〜い!」と言ってそのまま中へ通してしまったのだ!おいおい、ちょっと待って! いま年齢確認してないよな? 動揺して友人にその旨を告げると、奴はヒソヒソ声で一言、「黙ってろよ」。どうやらこの店、女性に対しての年齢確認が相当適当らしい。ハプバーに足を運ぶ女性のなかには身元をあきらかにされることを恐れて身分証を見せるのをイヤがる者が少なくないという。でも、だからといって「顔パス」はないだろう。だって、これで仮に未成年だとしたら…ああ、考えただけでもおそろしい。
12、かつて新宿の立ちんぼスポットとして有名だったミラノ座前やハイジア前だが、ここ最近はすっかりエンコー女を見かけなくなった。当局の監視が厳しくなったせいでそれぞれ場所を変えたりネット上で客を募集するようになったらしい。ところが、先日酔っ払って歌舞伎町をウロウロしていたところ、奇妙な光景が目に入った。ホスト街周辺のラブホ前で、何をするわけでもなく座り込んでいる10代後半くらいの若い家出風少女。近づいて顔を確認しようとしたところ、彼女が話しかけてきた。「すみませ〜ん! 一緒に中(ホテル)入りませんか〜?」
彼女、ラブホ前の地べたに座って客を探す立ちんぼならぬ「すわりんぼ」だったのだ。ていうか、よーく顔を見てみたらどう見てもじゃん!
「ちなみに、いくらくらいなの?」
「ホテル代別で1.5ですね」
手頃な価格の座りんぼは、歌舞伎町のラブホ街でほかにも複数人見られた。
13、新宿歌舞伎町の性感生ヘルスを体験する
へルス、イメクラ、ピンサロ、ソープ。日本には種々様々なフーゾクが存在しているが、ことフーゾクほど、自ら足を運ばなければ実態のわからないものはない。風俗誌の巻頭力ラーで紹介されていたヘルス嬢のサービスが実は手抜きだったり、ロが可愛い女のでサービス満点店だったり。レベルの差は店に入った後わかるのがフーゾクというものだ。
では、ワシらはいったい何を信用すればいいのか。どこに頼れば当たりを引けるのか。巷に出回る風俗情報誌か、それともインターネットか。誤解を恐れずに言えば、風俗誌の大半は提灯記事、イコール広告である。写真だって、プロの力メラマンが撮れば当然、可愛く写るし、中には知り合いにバレないよう変な化粧のコだって少なくない。さらには、優良店というフレーズだって信用できるとは言い難い。つまるところ、実際に自分で足を運び、体験してみなければ本当のところは何ひとつわからないのである。しかし、この不況が吹きすさぶ中、個人の財力でそれを検証していくのは極めて難しい。そこで、この企画だ。私(素性はプロフィールを参照)が取材費という名のプレイ代をもぎとり、フーゾク店を徹底調査するのだ。少なくともここに書かれた情報にウソ偽りのないことだけは約束しておく(当連載は、ヌルヌルマット、ソフトSMなど、多岐にわたるフーゾク形能)の中から毎回うのテーマを設定、店舗に潜入し、その結果をミシュラン、皆様の参考にしていただく。
ターゲットは、最も店舗数か多くバリエーションも分かれるヘルス店を中心に、時にはピンサロやソープ、SMクラブも狙う。場所は東京近郊がメインとなるか、機会かあれは名古屋や大阪、福岡、札幌などにも足を延ばしてみたい。女の子はポラ写真での指名を基本とする。実態を解き明かすならフリーで遊ぶのが本筋ではと思われるかも知れないが、それは間違っている。ー万なにがしかのお金を注き込むのだ。他人任せなんかできるか。過去にフリーで入った経験かあるか、地雷を踏む確率はかなり優良店であればあるほど、客が多いわけで、その中で、指名もされずヒマにしている女のコにはなにか原因かあるはず。たまたま指名と指名の間に時間があいた人気嬢に相手してもらえるなんてことは、万馬券に当たるようなものだ。写りの悪いポラで選ぶのでさえギャンフルなのに、さらに敷居を高くしてとうする。
プレイ時間は、毎回40分50分を選択したい
最も短い30分はリーズナブルだが、慌ただしい。特にこちら側から攻めたくなるような女のコに当たった場合30分ではとても足りない。かといって60分のロングコースは、初めての店だとコストパフオーマンスか悪いのでパスだ。後に評価は5つ星で表すことにした。項目は6つ。それぞれ何を基準にしているかは別項を参照してほしいが、総合評価で★3つなら気持ちよくヌケたものと判断していただきたい。というわけで、第ー回は新宿・歌舞伎町、渋谷、池袋、上野の都内4大フーゾクエリアから性感生ヘルスの人気店をー軒ずつピックアップ、その実態を探ることにする。少し手ぬるい感じもあるが、皆さんに当連載の意図をわかっていただくためのプレ企画ということで。
さくら通りをー本入った路地はソープ密集ゾーンで、客引きが多く、これまで一般人はちょっと足を踏み入れがたかった。が、大型パチスロ店ができて以来、問題は解消。いくつかのヘルス店もオープンした。美乳の女神DXもそんな中のー軒だ。
「いらっしゃいませ。当店は初めてですか?」
ピンク色の派手な電飾がきらめく看板の下にある階段を上かると、蝶ネクタイをした若い店員が私の目を見ながら尋ねてきた。なかなか礼儀正しい。さっそく、写真をチェックするとスタジオで撮影したサーピス版とポラロイトが混在している。何でも、サービス版は情報誌に出ている看板娘なのだそうだ。が、ちゃんと彼女たちのポラも貼ってあり、同じ女のコなのに雰囲気が全く違うことに驚かされる。ある意一味、親切だ。写真を入念にチェックした結果「待ち時間は10分です」のYちゃんを指名。入会金、指名料併せて1万8千円也。待合室でちょっと甘すぎる力ルピスを飲みながら待つこと20分、加藤あい似の彼女とご対面。背が高く、肩幅が広い。無駄な肉は何一つ付いていないのだが、くびれという点では今ひとつ。水泳選手のような体つきだ。
「えー、でも運動はからっきしダメエー」
屈託のないその笑顔、可愛い、可愛いゾープレイルームは嬉しいシャワー付き。まずは彼女がイゾジンをロ含み、そのままキス&ロ移ししてきた。思わず飲み込みそうになるところを、おロクチュクチュ。「イソジン嫌いな人が多いから、こうすると、ね?」
んー、やっばり可愛い。ベッドに移動
「寝てイイよ」とYちゃんは言うが、まずはこちら側が攻めねばと、彼女を寝かす。唇かり耳裏、うなじへと舌を」一垣わせば、とたんに吐息が聞こえてきた。胸は決して大きくはないが、手のひらで弄ぶにはちょうどいい弾力で心地良い
ヘソ紙めからクン二へ。彼女の内股が私の顔をギュッと締め付けてきたところで中指を挿入しようとしたら手首を掴まれた。「それはダメー」お互いに無意一味な笑顔を交わし攻守交代。乳首を攻めつつ、袋を操みしだくように紙めてくる。ガマン汁が出たところでパックリ。ツボを押さえて見事な攻めに、シックスナインを要求し、お互い紙めまくること3分。彼女のロに大放出した。最後のシャワータイムでも、再びイソジンロ撃を受け、ギュッと抱きしめられて終了コールだ。店を出る際に「サービスはいかがでしたか」と店員が聞いてきたのを付け加えておく。
女子テニスや女子バレー、はたまたなでしこジャパンすら、ヤラシイ目で観戦してる人もいることでしょう。実際、最近の女子アスリートは美人が多いですし。
その手のスポーツ女子が好きな方はぜひこの店を。なんとスポーツコスプレの数が150 種類以上。つまり巨乳ちゃんにバレーコスを着せて木村沙織セクハラプレイなんてこともできるわけです。
女を抱くなら若いコが一番。てなわけでオレが辿り着いたのがこのデリヘルである。
店側が18才19才専門店とうたっているだけあり、実際に彼女たちの身体を抱くとそこらへんの腐れ切った20代の女たちとは肌の質感がまず違う。実際マジで10 代なんだと思う。首元から自然と若い女のコの香りが漂ってくるし。これって、20代の女じゃまず出てこない。
女の子たちはつい最近まで学生だったこともあり、敬語とタメ語が入り交じって言葉遣いが上手くできてないところもまた魅力だ。
こちらの回春マッサージ店には、私のようなスケベオヤジにぴったりのコースがある。その名も「達人コース」。客側が白衣を着て嬢にマッサージを施すといういわゆる逆マッサージだ。
まずは、女のコをうつぶせにさせ、背中全体にゆっくりとオイルを塗って肩や背中をほぐしてやる。この時点では健全なマッサージなわけだが、ここから徐々に事態はおかしくなっていく。彼女たちのもっとも敏感な部位、すなわち乳房→乳首→股間を、これでもかと丹念に揉み込んでやるのだ。女のコが私のインチキ整体に興奮し、愚息に手を伸ばして手コキでフィニッシュ。このシチュエーションだと、倍は飛びます。
拘束され女王様攻められる痴女くらぶ・複数のパイパン女の子を呼んで乱交プレイの出来る東京の風俗店
1、アナルなめではなく、どちらかといえば「なめさせる」ぐらいの気持ちで挑むのが正しい。まずプレイは、即尺ならぬ即アナルなめから始まる。女が到着するやいなや、三日前から洗わずにしておいた菊門を彼女の舌で縛麗に掃除してもらう。
準備が整ったらアナルをペ口リンチョ。その刺激もさることながら、相手に奉仕させているシチュエーションがタマらない。あとは、女をベッドに寝かせて、顔面騎乗の体勢でなめさせるもよし、相手の顔にアナルをぐリぐリ押しつけるもよし。楽しみ方はアナタ次第だ。
2、1度でいいからやってみたかったんだけど、なかなか相手してくれる女のコがいなくって。やっば恥ずかしいんでしょかね。こちらのお店には、その夢を叶えていただきました。路上で待ち合わせるとき、あらかじめ電話で言っておけば、嬢が飛びっこを装着してきてくれるんですね。いやー、楽しかったですよ。頃合いを見計らってスイッチを入れると、彼女(20代前半の人妻風)が体をビクって。さすがに声は出しませんが、周囲にバレないように必死の表情です。調子に乗った私は、もう至るところでスイッチを入れまくリ。結局、ホテルに着くまでに20分ほどかかったかな。最後はもちろんフェラで抜いてもらいました。
3、店のウリは乱交ができることです。例えば、男が3人なら、向こうも3人の女のコを用意してくれるんです。みんながみんな美人なんてことはあリません。先日、悪友3人で遊んだときは、80点1人で、でも、これが楽しいんですよ。
最初は相互干渉で始まって、頃合いを見て女の子をとっかえひっかえする。3人全員のカラダを味わってから、最後は一番点の高い子で発射すればOKです。
4、夜遊びとしてたびたびエ口本などに登場する女体盛り。欧米でも「日本の伝統的性文化」として知られているが、我々がその酒宴を体験する機会は皆無に等しい。カラダに寿司やフルーツやゼリーが盛られ、男たちが狂ったようにかぶりつく。この女体モデルさん、ショー用に外部からやってきた子なら興味半減だけど、ちゃっかりキャストとしても働いているので、場内指名でお近づきになるのもオツだ。
5、7Pまで可能なホテヘルです。
男性客1人に対して、6人の女。けっこう良さげな店でしよ。でも、Mっけのあるボクみたいなタイプじゃないと、ちょっと楽しめないかもしんない。だって、やってくるのはボンデージ姿の女性ばっかリだから。ラブホの一室は、壮観な光景になります。女6人が、両手を縛られた1人の男(Hボク)を取り囲み、冷たいまなざしを向けてくるのです。そんな中、ボクはみなさんに奉仕していくのですが、なにせ相手は6人。誰のおっばいを証め、誰のアソコをなめればいいのかわからなくなります。その後は、プレイが逆転し、女王様たちの6本の舌と12本の腕がボクの力ラダ中を攻めまくリます。ディープキス、フェラ、乳首なめなどなど。時間内で3発は間違いのないところです。
6、一般のセクキャバだと、入店前にポラ写真を見て好みの女を指名したはいいけど、似ても似つかぬブサイクちゃんが来た、なんてことがあります。ところがここは、壇上にエ口い衣装で立っているダンサーの中から選ぶ。

【エロ漫画】見られるの大好きな露出狂に立ちんぼ・ザーメン大好き食ザー痴女の見つけ方

食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画食ザー痴女エロ漫画
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます