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【アダルト漫画】マッチングアプリでガッカリするのは男だけじゃない・女が出会った最悪な男

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140_20200402201330a9b.jpg141_20200402201331ed7.jpgやたら死の話をしたがる変なやつと出会った話
新小岩にやってきた。東京の西部に位置し、駅前はパチンコ屋や焼き鳥屋が目立つ庶民的な街だ。どことなく80〜90年代の雰囲気を残したこういう街は、テレクラに活気があるものだ。
アポのときにゲームをやりつづる
 入室から10分ほどでコールが鳴った。
「もしもし。今日はどんな方をお探しですかね」「楽しく…遊べる人ですね」
 ぼそぼそと元気のない声だ。小さくて聞き取りにくいな。声質からして若いようだけど。
「楽しくっていうのは?」「ワリキリ…とかで」
 ワリキリ「とか」って、それ以外にないでしょうに。
「ワリキリでだいじょうぶですよ、これから会えますか?」
「近くなんですぐ会えますよ」
 彼女、駅前から電話をしているという。今日は仕事はないのかな?
「バイトはもう終わりました」「バイトっていうのは?」
「トラックの仕事。荷台に積んでます」
 女性なのに肉体労働とは。声は細いけどガッチリ系なのかもしれない。
「もう駅前なんで近くに来てください」
 余計な会話はいいから、さっさとアポりたいってわけか。ワリキリ額はホテル代別1万5千円。名前はレナといい、年齢は20才だそうだ。
「ちなみに体型はどんなかんじですか」
「だいじょうぶです、細いですから。時間もちゃんと2時間くらいは取れますから」
どこか冷め切った返答だ。言葉に心が入っていない。無機質なロボットのような感じとでも言おうか。待ち合わせ場所である新小岩駅前の自転車置き場に、スマホ画面をじっと見つめる一人の女が立っていた。「レナさん、お待たせしました」
スマホ画面から目を離し、こちらに一瞬目を向けると、彼女は無言でスタスタと歩き出した。挨拶もなしかよ。黒のTシャツに、黒とピンクのハーフパンツというラフな出で立ちのレナさんの髪は見事なプリン状態で、トータルコーディネートは元ヤンそのものだ。顔は元AV女優の堤さやかを5発殴ってシャブ中にしたカンジか。
スマホ画面を見つめながらダルそうに歩く彼女に話しかける。
「家はこのへんなんですか」「違う。家は茨城だから」
 スマホ画面を見つめたままボソっと答える。そっけないなあ。
「茨城?」「ああ、仕事がこっちなんで」
 歩きながらパズドラを器用にこなす彼女だが、それなりの人通りがあるこのへんは危ないぞ。
「ぶつかりそうですよ」
彼女はこちらを見ずに無言でスマホをポケットにしまった。にしてもアポのときにゲームをやりつづける女って、今までいたっけ?しばらく会話もなくラブホまでの道のりを歩いていると、彼女が茨城イントネーションでボソッとつぶやいた。
「やっぱ東京は人いっぱいだね」「そうですね」
「東京は、どこ歩いても人がいる」「東京はあまり来ないんですか?」
「うん。最近渋谷に行ったけど、私の居場所はここじゃないなって思いましたね」
居場所はここじゃないって、なんですかそれ。心に闇を抱えてる少女のつぶやきですか。ホテルに入り、腰をおろしてからあらためて彼女の顔を見ると、やはり若い。無気力な表情でドンキホーテを歩く家出少女のようだ。ソファの上で体育座りになった無気力さんは、すぐにタバコに火をつけた。
「若いのにテレクラなんてどこで知ったんですか?」「職場ですね」
「トラックの荷積みでしたっけ?」
「そう。おばちゃんばっかりで、そこで教えてもらったんだよね」
「テレクラっていうサービスがあるからかけてみな、ってですか?」「そう。『援助交際みたいなもんだから』って言われたから、じゃあかけてみるか、って」
「けっこうテレクラでは会ったんですか」
「うん。でもいろんな人と会うのは怖いから同じ人と何回も会ってる」
「毎回こういうホテルに来て、ってかんじで?」
「うーん、そういうのもいるけど、ご飯とかディズニー行ったりだけのおじさんとかもけっこういる。私若いからそういうこと一緒にしたいんだろうね」
 確かに昨今のテレクラにおいて二十歳という年齢は最年少と言っていいだろう。デートだけでお金を払うおっさんがいるのもわからないではない。
「今日のお金は何に使うんですかね」「…子どもですね」
「え、お子さんいるんですか?」「いや、これから産みたいんで」
 聞けば彼女、すでに2年前に結婚しているのだという。
「旦那さんは何をされてるんですか」「職人。足場つくってる」「年は近いんですか」
「ううん、10コ以上離れてる。だから先にあっちが死ぬと思う」
 なんでいきなり死ぬ話になるんだよ。それも冗談っぽさが微塵もない言い方で。
「そんなの、まだまだ先の話じゃないですか」
「そうだけどさ、そういうのわかってて保険入ると保険金殺人になっちゃうんですよね」
「いやいや、そんな単純な話じゃないと思いますよ」
「違ぇよ。茨城は言われんだよ」
とにかくわかった。彼女は出産費用を貯めるためにワリキリしているのだ。
「テレクラでお金をためてから出産するってことですね?」
「うん、でも医者には止められてるの」「どういうことですか」
「けっこう堕ろしてるから子宮がボロボロなんだって。産めたとしても奇形児になるかすぐ死ぬよって言われてる」
どんどん話がディープな方向に向かっている。これからセックスしようというときに、なんでこんなことになるのやら。「堕ろしてるんですか?」「最初は中2のときかな」
 無気力さんは、タバコを吹かしながら天井を見上げた。
「全部で3回。最初の中2んときが一番産みたかったんだけど、親から教師からみんなに止められてさ」再びタバコの煙をふーっと吹かした。
「そのあと、高校生のときに2回堕ろしたんだよね。あっ、3回目のときはもう高校やめてるか」
「そんなにゴムをつけなかったんですか」
「うん、別に産んでもいいって毎回思ってたから。でも絶対みんな止めてきてさ」
「まあ、わからなくはないですけどね」
「堕ろしたら堕ろしたでみんなから『人殺し』って言われてさ」
「そんなひどいこと言われますか?」「違ぇよ。茨城は言われんだよ」
 違ぇよ、の部分に力がこもっている。茨城は普通じゃないんだよってことか。
「それで学校行かなくなって、いっぱい自殺しようとしてさ」
中学時代の無気力さんは、飛び降りや首つり、薬などあらゆる自殺を試みてきたという。だが、どれも失敗に終わってしまった。あと一歩のところで周囲に気づかれてしまったのだ。
「飛び降りんときに全身打って動けなくなって。病院連れて行かれて、薬飲まされて外に出れない病棟に連れられてさ」
中学卒業の直前に退院し、なんとか高校に入学する無気力さんだったが、またもや事件が彼女を襲う。「高校入ったらさ、やっとできた友だちがラブホで刺されて死んじゃった」「はあ」
「なんか元彼と揉めたらしくて。それをかばってた私の先輩がいたんだけど、その人も包丁で刺されちった」
茨城弁で淡々とした口調で語られる彼女の生い立ちは、「死」の色に染まりまくっているようだ。
「なかなかすごい体験をしてきてるんですね」
「うん。でももうヤンチャはしないから。やっぱ20才にもなると落ち着くよね」
元ヤンお決まりの台詞が登場した。空気を変えるために前向きな話題へ方向転換しよう。
「たしかに、いまは子どもを生むって決めたんですよね。それは大きな変化じゃないですか」
無気力さんが一瞬「フッ」とため息をついた。
「でもさ、それも無理かもしんない」「はあ」
「地元の先輩がさ、最近子どものこと殺しちゃったの」
「え?」「なんていうの? 育児放棄ってやつ?」「いま問題になってますよね」
「うん。なんか、家に置いといてなんもしなかったら死んじゃったんだって。私だって子ども産んだらどうなるかわかんないもん。もともと人殺しだしさ」
まったく方向転換にならなかった。むしろもっと深い闇へと落ちていくようだ。 タバコの火を消すと、無気力さんは黙って服を脱ぎ始めた。葬式のような暗い雰囲気の中、いよいよプレイが始まる。ぜんぜんノリ気がしないよ。「だから私もそのうち死ぬと思う」
無気力さんの裸体は、やはり若いだけあって肉感があった。怪我と自殺未遂を繰り返していたと言うわりには肌は荒れておらず、胸も普通にCカップくらいはある。
「もっとアザだらけと思ってましたけどキレイなんですね」
「うん。けっこうアザは消えたみたい。あ、でもここらへんは残ってるよ」
指さした右肩から首の付け根を見ると、赤い斑点のようなものが集中して見られた。
「これは首吊りの跡かな」「……」もはや何も言えない。
お互いベッドの上に横になると、無気力さんはやる気なさそうに乳首をすりすりさすってきた。規則的なすりすり愛撫のあと、これまた心のないフェラへ。
「勃ったらこっちで入れちゃっていいですか」
そう言うや、彼女がまたがってきた。それなりの締まりはあったものの、腰を動かしているあいだは終始顔を枕で隠して一切声を出さない。当然、そんな態度からはイヤらしさを感じるわけもなく、射精はできず仕舞いに終わった。淡々としたプレイが終わると、再び定位置で彼女はタバコをふかし始めた。
「子ども以外に夢はないんですか」「車欲しいんだよね」
「車はがんばればすぐに買えそうですよね」「うん。でも、どうせすぐにいじられっから」
「いじられる?」「そこらへんに車停めてるとさ、すぐに車上荒らしされっから。パーツも盗まれるしさ」「そんなすぐにやられますかね?」「違ぇよ。茨城はやられんだよ」
茨城ってそこまで悪いところじゃないと思うんだけどな。
「車が好きなんですね」「ううん、もともとはバイクが好きだったんだけどさ」
そうだよな、茨城の元ヤンならバイクが好きじゃないわけがない。
「バイクいいですよね」
「うん、でも…死ぬからね、バイクも」また出たよ。「お友達が亡くなられたんですか?」
「バイクでいっぱい死んでる。ていうか、いとこが死んでる。だから私もそのうち死ぬと思う」
無気力さん、もうその手の話はやめましょうよ。って言っても、その手の話しか身近にないんだろうけど。
したらば掲示板の自殺願望板とは
名称を見ればすぐに想像がつくように、この掲示板には自殺願望を抱く人たちの悲痛な叫びであふれ返っています。死にたい、生きる希望を失った、毎日、死ぬことばかり考えている̶̶。興味本位で閲覧すると、すさまじくダークな気に当てられ、こっちまで胸の奥がズンと重くなってしまうわけでして。しかし何よりタチが悪いのは、自殺願望の女性を性欲の対象に見ているエセ自殺願望の男たちの存在です。こう言ってピンときませんか? そう、座間で9人を殺害したあの白石容疑者。やつも同様の手口で次々と女性をダマし、自宅に招き入れていたのです。そんな男と似たようなヤカラがここにうじゃうじゃいるかと思うと、胸くそが悪くてしょうがないというか。 
死にたくなるほどツラい人生を送ってきた女性たちに、さらにムチを打とうだなんて、鬼畜としか言えません。
キャッチセールスの女をやり逃げする最悪な男
地元の3流大学を卒業後、とあるセ—ルス会社へ就職が決まったのは、昨年3月のこと。仕事は、日中に住宅街を練り歩き、ヒマそうな主婦に粗悪な化粧品を高値で売り込む、詐欺スレスレの悪徳商売だった。「山田君、在庫を引取りに行くからついてきて」
そろそろ仕事に慣れ始めた先輩に連れられ、隣県の支店ビルへ行くことになった。
「じゃ、あっちの段ボ—ルを運んでくれるかな」「ぁ、はい」
指示のまま奥へ向かうと、目の前に奇妙な光景が。シンプルな額縁に収まった、青味がかったポスタ—の山。1千枚以上はありそうだぞ。
「ああ、ラッ•ンだよ」「へ?」ミニスカー卜のおネエちゃんが、街角で売ってるアレ?
「そうそう。無料展示会の名目で呼び込んで、ローンを組ませちゃうヤツ」
「なんでこんな卜nにあるんすか?」
「ウチの系列会社なんだよ」なに〜っ、絵画商法までやってたのかよ。
「売り方なんて似たようなもんだからね。宝石とか自販機の営業もやってるよ」「…はぁ」
呆れつつ段ボ—ルを抱え込むオレ。と、ポスターの山の中に、ホッチキスで束ねた5枚のコピ—紙が見えた。接客心得
ふ—ん。何気なくペ—ジをめくり始めるオレの手が、ある一文でピタリと止まった。上客に対しては、恋人のような対応を心がけるべし。最低でも喫茶店で飲み交流を深めること。それでも購入を渋る際は、各自の奮闘を期待し—…なんじやこりゃ。
「あ、それ、正式なマニュアルじゃないんだよ。上の人間が勝手に作っただけ」先輩は言う。絵画商法が力ネになったのは3年ほど前の話で、不況続きの今では誰もア—卜なんぞには目を向けない。自然、拡販の手段は過激化を続け、デ—トクラブまがいの内規を定めるに至ったという。
「でも、嫌がる女のコも多いんじゃないですか?」
「うん。だけど成績が出せないと、1 力月でクビになるからさ。結局、割り切ったコだけ残るんだよね」なるほど。じゃあ各自の奮闘ってのは…。
「トップの成績を取ればボーナスでベンツがもらえるから、最近は平気で客とホテルに行くコが増えてるみたいだよ」「マジっすか」
拇印を押す前にどこか休めるところへその週の土曜日、オレは地味な黒のス—ツに身を包み、頭を七三に固めて家を出た。『心得』によれば絵画売りのターゲットは、オタク、デブ、ブサイクの3種類がメインで、加えて仕事のサラリ—マンならべストらしい。逆に、ホスト系や今風のカジュアルルックでは金払いが悪いとみなされデートまで進む確率は低いという。JRのS駅で降り、大通りを歩き10分。通行人にチラシを手渡すミニスカートを見つけた。おっ真ん中のコとか、乙葉似でいい感じじやん。よ—し、こっちから行ったれ。
「すみません。そのチラシなんすかあ?」
「あ、ありがとうございます。お仕事帰りですか?」
「ええ」「ぜひ見て行ってください!素敵な絵ばかりですよ!」「へ〜」
乙葉似の後を追って店に入ると、さっそく質問責めに遭った。
「お住まいはどちらでしようか?」
「どんな会社にお勤めなんですか?」
「何か気に入った絵はありましたか?」「いやあの…」「はぃ?」
「わ、私実はお姉さんが好きになっちゃいまして…」
ウブな感じさえ貫けば、ガンガン直球を投げ込んで構わないはず…。果たして、女は満面の笑みを浮かべた。「少々お待ちください。書類を取って来ますので」
いったん奥へ消えるのは、上司に上客発見の報告をしに行った証拠。よし、いいぞ。5分後軽い足取りで戻ってきた彼女が、1枚の絵を指差した。
「お客さまこちらの抽象画などいかがでしょぅ?本来は150万ですが、今なら90万でお求めになれますよ」「大丈夫。オマケが必要なのはわかってますから」
その足で、乙葉似と近所の喫茶店に入った。申込書を差し出し、彼女は言う。
「身分証明書をよろしいでしようか?」
「あ免許を持ってないんで、保険証でいいですか?」
「大丈夫ですよ。拇印さえいただければ」
「じや、その前にどこか休めるとこに行きましようか」

【エッチ漫画】セックス奴隷を囲うため芸能モデルのスカウトマンのふりしてナンパしまくる

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ある夜、ボー力ー屋で有り金ほとんどを吸い取られ、池袋駅の東口をブラブラしていたときのこと。信号待ちの横断歩道前で、フトと横を見ると、広田レオナ似の妙に陰のある女がー人。僕はヤブレカブレで、彼女に声をかけました。
「あの、もしよかったら、ご飯でも一緒にどうっすか」
「えっ、ワタクシですか」ワタクシ…。なんて古風な女なんだ、間髪入れずマシンガントーク。
その間ハイソな彼女は無表情で僕を見つめています。ああ、やっばりムリ目の女だったかなとあきらめかけて手を引こうとすると・・
「でしたら、ワタクシの家が近所なのでどうぞ」拍子抜けする間もなく鬼子母神神社の方向へとすたすた歩いていく彼女。むろん、僕の頭の中はすでに
「一発ヤレる」と桃色モートへ。Y美と名乗る彼女、年齢は24才とのことでしたが、話し方も「ですの」といった気持ち悪いほどのお嬢言葉で、内容もどこか世問ズレしていない様子でした。
「こんなお嬢様、果たして俺の手に負えるかなあ」そんなことを心配しながら、Y美宅に到着。さぞや大きな邸宅か高級マンションだろうと予想していましたが意外な風景が。
池袋駅からほど近い、雑司ケ谷のそのアパートは、築30年はありそうな木造で、共同玄関&トイレ。絵に描いたようなオンボ口下宿です。大きな仏壇だけがやけに目に付く閑散とした部屋に招き入れられた僕は丁重に日本茶による歓待を受けました。
しばらく会話をした後は、予定どおり彼女にのしかかり難なくドッキングに成功と、ここまではさほど珍しい話ではありませんが、その後、Y美は衝撃的な事実を口にしたのです。実は彼女、北海道の某宗教系代議士の愛人で、彼にこのアパートを与えられて暮らしている、とのこと。旅行先で撮ったという2人の記念写真には、確かに40才ほどのオヤジとY美が写っていました(さすが代議士だけあって、海外のリゾートが多かった)。もともとY美の実家が熱心な信者らしく、彼女は大学(早稲田の政経)でもその宗教サークルに入っていたとか。某代議士とはそのサークルを通して知り合い、後にアパートを与えられてセックス奴隷と化していたそうです。
早朝、そのまま彼女の部屋に泊まった僕は、重く響き渡一る人の声で目が覚めました。起きると、Y美が僕の枕元で正座をして念仏を唱えています。いや、よく耳を澄ましてみると、その重低音の念仏はアパート全体から響いてくるではありませんか。その後、僕は何度となくY美宅を訪間。毎回、日本茶を飲んでしばらく会話した後にセックスというパターンが続きましたが、ある日突然、彼女は姿を消しました。ボロアパートから脱出するために風俗店で働くと言ったまま。Y美は今ころどうしているのでしょう。池袋から雑司ケ谷方向へ歩くたびに、今でも僕の脳裏には彼女の白い裸体とあの念仏がなってきます。

【スケベ漫画】妊娠・中絶・性病もらい・ラブホの備品うっかり男の浮気バレの落とし穴

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男にとって浮気ほどワクワクするものもありませんが…
今回はそんな悲惨な体験をした男たちのお話です
アイツらマン汁出過ぎだろ〜
いったいどこで……
あ…浮気して来たー!?
ぐえっ!!イクッ!イクッ!イク〜!!
ワリキリ娘と遊びまして…浮気相手を妊娠させてしまい
中絶手術を受けさせたのですが…
バーカこんなの持って帰ったらカミさんに浮気がバレバレじゃん
彼女は一応オレの婚約者ですが…オレ、実は彼女以外にも
いろんな女と遊んでおり…以上、浮気バレの落とし穴は思わぬところにありますよ〜
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