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田舎・地方でスナック、ラウンジのママさん・ホステスにモテる方法!日本全国出張旅行体験記

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地方ではキャバクラよりスナックの方が面白い!?
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地元のさびれたスナックでの出会いにも当たりが
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1軒や2軒はさびれた店があるじやないですか。ああいうところを狙って飛び込むんです。
もちろんハズレることも多いんですけど、中には若くて可愛いホステスが揃って料金も1万円そこそこライバルも皆無なんて当たりがありましてね。ま、宝探しみたいなもんですかね。
この前は高円寺の環七沿いにある店に行ってみました。ボックスシー卜にサラリーマン風の客が3人、ルックスいまいちのホステスが4人で、あ〜あ、ハズレかよ、と思ったら30代のホステスがいい女なんですよね。下らないギャグにもケタケタ大笑いするし、冗談で胸やスカ—卜の中に手を突っ込んでも「いや〜ん。もっと触っで〜」って感じで。
実際アフタ—もすんなりOKしてきましたから。ただ女の気が変わるってのは怖い。
ボクの場合、ワザと携帯番号交換しないんですね。
「せっかく番号教えるって言ってるのに、聞きたくないの?」
「いや'向かいのXXってファミレスで待ってるからさ、べつに必要ないじやん」 
「もし私がに行けなかったらどぅすんの?」
「そしたらずっとまってるから」「え〜、スルイ〜」
「おれズルイもん。んじゃあまたね〜」
場末の女ってのは情が深いからついつい悪いと思っちゃぅんでしよぅね。夜中の2時ごろかな、思ったとおり、1人でやってきましてね。けど、よくよく見てみりゃ大した女でもないし、結局は友達連れ込んで二人で輪姦しちやいました。ごっちゃんです。
連れ出しOKのお店も可愛い娘に限って連れ出しNGじゃなあ~

タ刊紙を見るたび気になっていた「出会い茶屋」の三行広告。

都内に2軒、浅草と池袋にあるらしい。広告を見るかぎり、両方ともフーゾク業者ということくらいは想像つくが、中身がさっばりわからない。いわゆる連れ出しスナックに目がない私にとっては、非常にソソられるところだ。

浅草の店に電話でシステムを聞いてみると、「いろんな国のコとデートできますよ」とのこと。2時間の外出で2万7千円、外出しなければ9500円という料金設定からして、どうやら本番アリの連れ出し外国人スナックのようである。
「でも、今夜は日本人のコも来ますよ」男は自信アリ気に言う。ショーパフのように華やかな店なんだろうか。さっそく浅草へ足を運んでみた。

午後8時30分、あらかじめ電話で聞いておいた雑居ビルの5階のドアを開ける。「イラシャイマーセー」出迎えてくれたのは、40才前半と思しき中国人ホステスだった。店の中は、大きめのスナックといったところか。私以外の客は、サラリーマン2人。さっきの中国人と30才過ぎの太った日本人とおとなしく飲んでいる。

私の席に付いたのは、20才のフィリピン人、ニーナだった。華著な体と底抜けの笑顔。女のコ3人の中では、ズバ抜けて力ワイイ。このコでいこうかな。
「さあ、みなさまショーが始まります。」

ここで一気に盛り上がるかと思いきや、SMの仮面を被った南米系ダンサーがー人出てきてー曲踊ってオシマイ。一応はトップレスになっていたが、場はシラケる一方だ。これはさっさと出た方が賢明だと、店長にニーナをテイクアウトしたい旨をつげると、思ってもいない返事が。

「すいません。あのコは外出NGなんですよ。他は大丈夫なんですが」

ガーン。もう少し経つと連れ出しOKのコが来ると言うが、あまり信用できない。私はムッとしながら飲み代の9500円を払って店を出たのだった。

ルックスはいいけど6万もかかるなんて

東池袋の店にも足を運んでみた。ここは「出会い茶屋」の名前どおり、毎日、女性会員が遊びにくるとのこと。また、奪籍している500人分のアルバムから指名、呼び出すこともできるといつ。問題は、女に会えるまでの料金システムだ。

●アルバムの鑑賞代2千円

●ー人紹介してもらってー万円(非会員の場合)

●女のコに会えれば、足代として5千円
当然、以上は純粋なセッティング料でしかなく、それ以外のメシ代、ホテル代、はたまた援助代は別料金になるという。少し高い気もするが、好みのコとエッチできるのならワルクない。しかし・・

「すべてのコがそういうお付き合いを望んでいるわけじゃないんで。」

中年の女性店員が追い打ちをかけるようにいう。男の心理をまったく理解していない。私は店内にいた女のコには目もくれず、アルバムを見せてくれと頼んだ。悩んだ挙げ句、指名したのは26才のコンバニオン、マユ。藤谷美紀似のかわいいコだ。果たして、実物のマユは、写真より大人っぽいイイ女だった。まずは居酒屋内でご対面し、「腹が減った」というので焼き肉へ。ま、これだけで帰られたら店に抗議しに行くところだが、ホテルに誘うと無言でついてきた。期待して「もしやタダマンか?」とー人盛り上がる私。

が、世の中そんなにアマクない。シャワーを浴びる前に彼女が「3万でいいですか」とせびってきた。結局、東池袋で使った金はアルバム観賞代2千円、紹介料1万円、女のコの足代5千円、これにメシやらホテル、援助代を加えると総額6万近く。いくら女性の質がよくても、これじゃ高すぎる。やはり連れ出しOKは行きつけの店に限る。そう再認識した一夜だった。

【概略・全文は上記記事をお読みください】

社の命令でこの6月後半から7月末にかけて全国各地の関係先を回ることになった。東京から始まり、岡山、高松、博多、札幌、名古屋、浜松、金沢、新潟、広島、仙台、秋田、鹿児島、宮崎とまるで演歌歌手のドサまわりのようだ。
正直、気が重い。大阪でも仕事がてんこ盛りなのに、なんでこんなへビーな出張に行かなあかんねん!
とは思う一方で、月の大半を自宅以外で過ごすなんて、またとないチャンス。これまで数々の手法、様々なシチュエーションで女をモノにしてきた俺だ。その実力が全国でどれくらい通用するか試すいい機会だろう。よしヤシてやる。
浜松、名古屋、岡山、広島、高松、博多は日帰りでこなすから除外するとして、残り9都市で1人ずつ計9人。ちょっと高いハードルだが、とりあえずコレを目標。
6月(金)東京・渋谷道玄坂で声をかけたカワイ目のホテトル嬢
朝早くから恵比寿で仕事が入っていたため、前日の夕方に上京。取引先と食事を兼ね軽く打ち合わせした後ホテルに戻り、部屋で残務処理をしていたら、すでに時計は深夜を回っていた。
普通の男なら自販機の缶ビールを飲んで、そのまま寝てしまうところだろだが、俺はこれから深夜の渋谷に繰り出すのだ。時間が時間なので、アルコールが入ってある程度デキ上がっていそうな女性に片っ端から声をかけていく。
「もり1軒いこうや」
「終電ないやろ、自分」
ほとんど相手にされないが、気にしない気にしない。どうせ知ってる人間など一人もいないのだ。そう自分に言い聞かせながら粘り強くナンパに励む俺。しかし、励めども励めども良いリアクションは返ってこない。というか、意外にターゲットになりそうな女性が少ないのだ。渋谷で活動したのが失敗かぁ。
時間はすでに2時。さすがに限界か。と、あきらめ気分でホテルに戻る道を歩いてたら、道玄坂の奥の路地に入ったところで女の子を1人発見した。ピンクのタイトスカートにノースリーブのシャツ姿のお姉さま系ファッション。小柄でなかなかかわいい。行け!
「今からまだ飲めるとこどこか知ってる?大阪から来たんでよくわからへんねん」
「たぶんこの辺なら何軒か朝までやってると思うよ」
ニコニコと愛想よく答える彼女。
「よかったら一緒にいかへん?」
「いきたいな-。私、大阪弁って大好きなの」
ヨッシヤー!
「でも、今からね、仕事なの」
「えっ、こんな時間から。うそ〜。何の仕事なん?」
「こんな時間に、こんな所で仕事って言ったら決まってるじゃん」
「。。。。。。」

どうやら俺はホテトル嬢に声をかけてしまったようだ。でも、かわいいから関係ない。
「今から仕事じゃなかったら絶対いくのに-」
「ちょっとくらい時間ないの?」
「お客さんホテルで待ってるから。でも、キャンセルになったら時間できるよ」
「キャンセル?」
一瞬、期待を持たせるようなことを言ってくれるが、客がこんな可愛い子を断るとは到底思えない。
くそ-、付いてない。もう帰るか。それともダメ元で彼女を待つか。少し考え、俺は後者を選択した。

呼出の携帯も無視してシックスナインに夢中
「10分たって出てこなかったらキャンセルじゃないんで帰ってね」
そう言って1軒のラブホテルに消えた彼女をガードレールに腰かけて待つ。どうせ出ーへんやろ。情けないのぉ。
そう思っていたら、どうだ。入って5分もたたないうちに彼女が出てくるではないか。うお
「先週お相手したお客さんだったの。会ったことない子がいいらしくってキャンセルされちゃった」
へ-、そんなこともあるんや。
「お待たせ◎じゃ、飲みにいきましよ」
彼女が俺の腕に手を回し歩き出す。名前はチハル。20才らしい。
「なんで、そんな大阪弁好きなん?」
「だって、大阪弁って本音で話してるって感じするし、なんかあったかいでしよ」
別にそんなことはないと思うが、結構結構。大阪弁ってむつちやえ-ぞぉ。
にしても、なかなかイイ店がない。ブラブラ歩いてるうち、俺が泊まっているホテルの近くまでやって来た。
「ホテルで飲めへん?」
「うん、いいよ。でもエッチはダメお店通さないと」
チハルは笑いながら言った。そんなもんホテルに入ってしまえばどうとでもなるわい。
自販機コーナーでビールとツマミを購入、ベッドに腰掛け、さあゆっくり口説こうと思ったら、
「もし呼び出しの電話がはいったらいかなきゃダメだから。そのときはごめんね」
そうか。んじゃのんびり口説いている場合とちやうなぁ。と、チハルの肩に手をまわし、グイッと引き寄せキス。間髪を入れずシャシの上から愛無する。
「ダメよ、2時間で3万円いただかないと」
言いながらも、彼女に拒む様子はない。2人一緒にシャワーを浴び、ベッドイン。指と舌で攻めたら、チハルから全身なめサービスのお返しが来た。さすがプロの技、たまらん!
〈トゥルルルル〜〉
シックスナインの最中、チハルの携帯が鳴った。ヤバイ、と思ったが彼女はH中、気にする素振りもなし。いやぁ早めに行動に移して大正解だ。
それにしても、プロの女性が、商売抜きのセックスすると、もう凄いの何の。1時間ちょっとで濃密な2回戦を堪能するなんて、滅多にない経験だろう。
心地よい疲れを全身に感じつつ、そのままウトウトし、気づいたときにはチハルの姿は無かった。テーブルの上にメモ書きが残っていた。
また来たら電話してね。090……。チハルー

7月(月)

特急に乗っているときから感じていたのだがユニバーサルスタジオジャパンUSJ帰りの観元客が多いのなんの。ウッドペッカーのイラストが入ったUSLの紙袋がやたらと目に付くのだ。
搭乗手続きを済ませ、出発ロビーに行ってもわんさかいる。俺の向いに座っている女子大生風の2人組もそうだった.
「お茶でも買ってきましょか」
「おおきに」
変な大阪弁で今話を楽しんでいる2人はまあまあのレベル。これを放っておく手はない。出張はすでに始まっているのだ。
「USJ行ってたん?」
「はい」
2人同時に答が返ってきた。
「どうやった?面白かった?」
「つつん、最高!また行きたい!」
3人で他愛のない話した後、飛行機に搭乗。千歳空港には約80分ほどで到着した。時刻は夜の8時半である。
「ああ、どうも」
飛行機を降りると、向こうから声をかけてきた。
「どこまで帰るの」
「札幌です」
「私はもうちょっと先。札幌に行かれるんですか」
「うん、札幌まで一緒にいこか」
「はい」
3人で列車に乗り、札幌までの約1時間、関空での会話の続きを。2人にとっては大阪の人間とはなすことで、旅の続きを楽しんでいるのかもしれない。
札幌駅に着き、俺と女の子の1人、アヤコが下りる。
「もう帰るの。よかったらちょっとだけでも飲みにいけへん?」
「行きたいんですけど、もうだいぶ遅いので親が心配するし」
「そうかあ」
結局、喫茶店で話し、携帯番号を交換して別れた。彼女は旅が終わる寂しさからか少しセンチメンタルな様子だった。1人暮らしだったらかなりの確率で落とせただろうに。う-ん、残念。ホテルにチェックインした後、気を取り直して再度、行動開始。時刻はもう10時を回っている。とりあえずタクシーでススキノヘ。さすがにこの時間だとオッサンばっかりだが、しばらく周囲をうろついてると、デパートのシャッターの前で、ギターを抱え地べたに座ってる女の.2人組を発見した。ちょっと話しかけてみよう。
「大阪から来たんやけど、どっかお薦めの店とかない?」
「だったら……××とかいいんじゃない」
「よかったら一緒に行こうよ」
「う-ん。今からここで歌うから、ちょっと無理」
「そうかぁ。ありがとう…」
2人と別れ、教えてもらった若い女の子がよく飲みにくるというパブに行ってみた。が、無情にもすでに閉店後。う-ん、いよいよ選択枝がなくなってきたぞ。困ったときのテレクラ頼みとばかりに、近くの店に入る。つながったのは1時間で4人。最初の2
人がテレフォンSEX希望で、あとの2人が援交女だ。もう1時だし、この際、援助でもえ-か。
と、25才の女性と会ったのだが、これが、どこが倉木やねん!とドッきたくなるほど、猫背で目つきの悪い女。ソクお断りしたのは言うまでもない。
その後、ホテルに帰るタクシー
を拾うまでの間、ホステス数人にも声をかけたが成功せず、結局、札幌の夜は惨敗に終わった。鳴呼、アヤコが惜しまれるなあ。
7月(日)金沢
午後8時8分発、雷鳥号で金沢へ。取っていた指定席の隣がオッサンだったのですかさず自由席に移動し、女性1人の乗客を探す。
札幌のときと同様、現地への移動時間も貴重なのだ。
喫煙車両に派手目の女性発見。遠慮せず横に腰かけた。ちょっとお水っぽいが、かなりの美人だ。香水の香りが鼻をくすぐる。う-ん、なんて話しかけようか。きっかけがつかみにくい。
「あの〜、タバコ吸ってもいいですか?」
「あ、どうぞ-」
にっこりと女性。よっしゃ-とばかりに適当な世間話をふると、嫌がる様子もなく乗ってくる。これはもしかすると…。
なんて期待はすぐに消えた。彼女、途中の福井で下りるらしい。せっかくいい感じなのに残念。
が、まあいい。実は今回、事前にご近所さんネットなる出会い系サイトで金沢在住の女子大生エリコと知り合い、現地で会うことになっているのだ。
金沢駅に着いたのが夜の11時。さっそくエリコの携帯に電話をかける。
何でも彼女、週3でラウンジのバイトしてるとか。まずはその店に顔を出そうと思ったのだが、エリコの話では、今日は客が少なくまもなく閉店らしい。それじゃあということで、片町の交差点でまちわせすることになった。
急いでホテルにチェックインし、タクシーで約束の場所へ向かう。待っていたエリコはTシャツにジーパン姿、化粧っ気のない地味な印象の女性だった。ラウンジでバイトしているだけに派手目の.を想像してたが、かなり意外だ。
とりあえずショットバーに入り1時間ほど飲んで盛り上がる。イイ感じイイ感じ。
「で、どうしよ、これから。まだ大丈夫なんやろ」
「それが…ごめん。明日までにレポートを仕上げなきゃいけないから帰る」
ウソやろ。アパートに1人暮らしだし、楽勝と思っていたのに…。それは殺生というもんでしよ。ただ、不幸中の幸いというか、夏休みに大阪に遊びに行くから、そのとき案内して欲しいという。当てにはならんが、仕方ない。楽しみは後にとっておくか。
エリコと別れ夜の街へ。さてど-する。今日ばかりは大人しくホテルに一戻るか。いやいや、気分はヤル気満々なのだ。このまま帰るわけにはいかん。
と、気合いを入れナンパに……って誰もおらんやないか、街に。いるのは例によってオッサンと、中国エステの女の子だけ。話にならん。くそ-、こうなりや風俗に頼るしかないか。
貼られたデリヘルのチラシをホテルに持ち帰り、部屋から電話。20代後半の女性ならすぐに派遣できるらしい。いい、それでいい。待つのはしんどい。
中肉中背で、顔も良くも悪くもないといったレベルの女がやって来た。服を脱ぐと、胸はたれ良身体の線は崩れまくってる。まったくなぁ…。
しかし、いざ始めてみるとこの女、テクニックは上々で、最後は騎乗位スマタで気持ちよくフィニッシュ。ふう。ぐったりしてると、女が言った。
「時間まだあるわよ」
「ん?うん…」
「私、今日はあなたで終わりだから、時間気にしなくていいのよ◎もう1回してあげる」
「え?いや…」
頼みもしないのにフェラを始める女。と、出したばかりのムスコがまたも大きくなっていく。なんかちょっと情けない。情けないけど、気持ちいい。
2回目の射精を果たした後、聞きたくもない身の上話を聞かされ、ほとんど拷問状態。最後は「ごめん、仕事あるから」と帰ってもらった。もうへトヘトや〜。

金沢から北越7号で新潟へ。

チェックインしたのは
夜の9時過ぎだった。
新潟駅付近はサラリーマンばかりで今日も苦戦しそうだ。加えてまだ昨夜の疲れが残っており、パワーが出ない。今日は目先を変えて、小料理屋でも攻めてみるか。小料理屋の女将っていうのはなかなかソソる対象だ。情の濃い美人女将とシッポリと、というのも旅情があってよかろう。
探し回ること十数軒、ようやく女将が1人でやってる店を見つけた。大して美人でもない。が、他に選択枝がないのもまた事実だ。
ビールを注文し、軽く世間話。さあこれからというとき、奥から旦那が登場した。なんや、夫婦でやつとったんかい!
早々と店を出て、この日ばかりは大人しくホテルへ。翌日は昼の2時過ぎに仕事が終わったのだが、飛行機の時間までにまだ4時間ほどある。よし、いつたるぞ。ぐっすり寝たし、体調も万全や!
駅周辺で片っ端から声をかける。なぜか美人が多い。服装も地方都市にしてはあか抜けてるし、話すことばもみな標準語だ。
女の子の反応も悪くない。というか警戒心が低い。間違いなくヤレる、時間さえあれば。そう、この日はあまりに時間がなかった。いくら何でも3,4時間でホテルまでってのは無理だ。
喉が渇き、コーヒーショップに入ると、隣に色白でむっちりしたエッチくさい女の子が1人でコーヒーを飲みながら旅行のパンフレットを読んでいた。オレの視線に気づいたのだろう、女の子がふと顔を上げる。目があった。いけ!
「旅行いくの?」
「え?はい。冬にヨーロッパに行こうと思って」
聞けば彼女は美容専門学校生。ロンドンに行きたいけど、旅費が高すぎでお悩み中らしい。
「だったら、大阪にやけど、ツレが旅行代理店に勤めてるんで、安いツアー教えてあげよか」
「えっ、いいんですか。ありがとうございます」
口から出任せのことばに、うれしそうな表情の彼女。くそ-、時間あったら誘うのに。
「よかったら、大阪にも遊びに来てね」
名刺を渡し、携帯番号を聞いて、駅前で別れた。関空から最終便で仙台へ。午後皿時に市内のホテルにチェックインするや、すかさず繁華街の国分町界隈に繰り出した。
さすがに東北一の都市とあって、通りに若者の姿が目立つ。何をするわけでもなくベンチや地べたに座り、ボーつとしている連中も珍しくない。よ-し、気合い入れていくぞ。
ほんの1時間弱で別人ほどに声をかけただろうか。やる気が空回りするように、その大半に無視をくらう。う-ん…。
それでもメゲずに独物を物色していると、大通りでOL風2人組のうち1人がタクシーに乗って帰る場面に遭遇。残された1人もタクシーを探してる。すかさず近づいた。
「もう帰るの?よかったらもう1軒付き合ってよ」
「え-、ハハハ」
かなりアルコールが入ってるようでご機嫌な様子。ガンガン押し
まくると「じゃ、行こうかな-」と簡単に折れた。
ショットパーでアルコールをダメ押しし、もう大丈夫だろうと店を出る。エレベータの中でキス。嫌がる様子はない。どころか、自分から舌をからませてきた。もう完壁だ。
「じゃあ、行こか」
「…今日ダメなの。生理だから」
「…俺は別に…気になれへんよ」
「私は無理。2日目だし」
彼女の意志は俺をあきらめさせるに十分なほど固かった。舌までからませておきながら殺生やで。疲れがどっと俺を襲震2再度しきり直す体力など、もう残っていない。
7月題仙台から東北新幹線、特急を乗り継挙呈眉森に向かう。
盛岡〜青森間の特急の車内販売の売り子さんがメチャメチャかわいい。こんな.と列車の中でヤレたら最高に典蒲するやるな、なんて想像しつつ、ペットボトルのお茶を職入。と、この容器が少し割れておりスーツが濡れてしまった。
売り子さんは平謝り。後でクリーニング代を請求してくださいと名刺まで渡してきた。チャーンス。
さっそく口説きモードに入って、お近づきに……なれない。客に対するマニュアルがしっかりしてるんだろう。どうにも、上手にあしらわれてしまうのだ。
午後青森到着。すでに駅前には開いてる店はほとんどなく、チェックインの後、本町の
繁華街へと繰り出した。
路上ナンパは最初から頭にない。狙うはスナック、ラウンジのホステス。これまでの経験で、地方都市では、数少ない素人を相手するよりお水の女にシフトチェンジした方が効率のよさそうな気がするのだ。
ボッタクリの心配がないわけじゃないが、基本的には地方は低料金。実際、俺が入った店も若い女の子がワンサカいて、1時間飲み放題で4千円、女の子のドリンクが1杯800円と割安だ。
かわいい女の子が入れ替わり立ち代わり席につく。俺は出張でリピートが期待できない客。と、わかれば商売っ気の強い女のコは真剣に相手してこない。逆に、商売っ気のない=落としやすい女は関係なく愛想をふってくる。かけひきの必要がないのはやりやすい。
俺はマサエに狙いを定めた。色白で、キャピキャピしたギャル系が多い中、非常に落ち着いて見えるが、彼女なら落ちると踏んだ。
「今日は何時ごろ終わるの?」
「一応1時閉店で、片づけ、ミーティングで1時半頃かな。お客さんがいるともう少し遅くなるけど」
「じゃあ、2人で飲みにいこうや。店終わったら電話ちょうだい」
「うん」
携帯の番号を交換、1時前に店を出て、ホテルで電話を待った。果たして、かかってくるだろうか。期待の電話は2時前に入った。聞けば、なかなか帰らないお客さんがいたらしい。すぐさま新町の商店街までマサエを迎えに行く。
「どする、どこ飲みにいく?」
「なんか、結構飲んでるから、お酒はしんどいな」
これは、すぐホテルでOKという意味に違いない。
「俺の泊まってるとこ来る?」
「うん」
部屋に入った時点でマサエは欲情していた。キスして服を脱がせると、まだ触ってもいないのにアソコはグッチョリだ。
「凄いやん、ここ」
「だって、今日はすごくしたい日なんだもん」
俺はこの後、たっぷりとマサエの形のいいオッパイを堪能した。
7月(木)青森
1万5千円でエンコー午後5時ごろ業務終了。今回はもう1泊して、明日の早朝秋田に移動することになっている。
まずは出勤則のマサエともうイッパッやっとこかと瑳市に電話すると、ひどい鼻声が返ってきた。熱が出て、今日は店恐慌むらしい、ん-、しや-ないか。
そ言えば、ホテルの近くにテレクラがあった。あんまり期待できないが、ちよいと覗いてみるか。ポロく汚いそのテレクラには、他に客がいる気配がなかった。ということは、かかってくる電話はすべて俺のもの。よしよし、これはいいぞ。
しかし、かかってくるのはほと
んどがエンコーコールである。断ってもしばらくしたら、同じコからまたかかってくる。で、また同じよみな話をする。う-ん。仕方ない。会ってみるか.
新町のマグドナルドで待つこと5分二四才の専門学校生。身長168センチ、
恭髪でガングロ。電話で畦驚達聞いていたが、それにしてもゴッイ女だ。ミニスカートから出ている足なんか俺よりたくましいんじゃないだろうか。
ま、1万5千円でエッチできるなら安いもんか。さっそく宿泊しているホテルに向かう。
「えっ、ラブホじゃないの?なんか普通のホテルは恐くていや」
「なんでよ、一緒やん」
「いや-」
メチャクチャかわいい子ならラブホでもどこでもいいが、そこまでしてヤリたい女じゃない。
「んなら、無かったことにしよ」
俺は彼女をリリースし、ホテルへと戻った。結局、この日は全く収穫なし。
7月(金)秋田
7時ごろまで仕事で目一杯と思っていたところ、関係先の都合で3時から5時までポッカリ時間が開いてしまった。だからといってナンバするには中途半端な時間だ。散髪でも行って気分転換するか。近くで見つけた小締麗な美容室へ入ってみた。20前後の女性とハタチそこそこの若い子の2人でやってるようだ。客は1人もいない。
「ヘー。大阪から来られたんですか。出張?」
「そうなんですよ」
あまり出張中に髪を切りに来る客はいないのか、妙に珍しがられている。
「秋田は初めてなんですか?」
「はい」
「私も大阪に行ったことがないんですよね」
「いつぺん来てくださいょ。USJもできたことだし」
髪を切りながら、鋤前後と話がはずむ。
「秋田初めてなんで全然わからないんですよね。どっかお薦めの店とかないですか」
「そうですねえ…」
親切にあれこれと説明してくれる20前後。色気はないが、実に感じがいい。一方、アシスタントの若いコもまあまあのレベル。ナンパ目的で髪を切りにきたわけじゃないんだが、これも何かの縁、飯にでも誘うとするか。
「いいですね、いきましょ。大阪のこともいろいろ教えてくださいね」
こっちがびっくりするほど簡単に乗ってきた。しかも、アシスタントのコは都合が悪いから行けないというから、さらに好都合だ。
夜8時。待ち合わせ場所で落ち合い、とりあえず和食の店で腹ごなしした後、彼女お薦めのバーに入った。
彼女はアキ、バッイチだそうだ。なんか前から付き合ってたような雰囲気で、ごく自然にラブホテルヘと足が向いた。
果たして、アキはベッドで乱れまくった。彼女のような落ち着いた女性が悶えまくる姿は何事にも代え難い。俺は2時間で濃い射精を2回果たし、彼女と別れた。

7月29日鹿児島

伊丹から飛行機で鹿児島に入る。ホテルにチェックインしたらすでに午後4時。タクシーで繁華街、天文館に向かう。
日曜日ということもあってサラリーマンは少なく、どちらかというと若者のほうが目に付く。さっそく行動開始とばかりに、ファーストフード、路上、手当たり次第に女の子に声をかける。
感触はいいが、なかなかうまくいかない。青森と同じくホステス狙いに切り替えた方が正解か。ビルの外で客引きしてるかわいい子にわざと誘われ、中に入った。
「もう暑くて、暑くて。お客さん捕まえたら店の中に入れるからメチャうれしい」
客引きしてた子がそのまま俺の横についてくれる。25才のチカ。
実にノリがいい。何でも事情があって博多から逃げてきたらしい。日曜の夜とあってか、店内はガラガラ。何人か女の子がついてくれたが、やっぱりチカとの話が一番盛り上がる。彼女に狙いを定め、口説きに入る。調子がいいだけにかえって心配だが…。
店に入って1時間半ほどで閉店時間になった。料金は1時間分しか取られていない。良心的な店だ。チカがエレベータまで送ってくれる。
「この後飲みにいこか」
うん、絶対いく、いくと相変わらず調子がいい。本当に行く気があるのかコイッ。
なんて心配はムダだった。店を大丈夫かいな。
出て5分もしないうち彼女から電話が入ったのだ。
それから2人で飲みに行き、ホテルに連れ込んだのは3時半。もはや射精するのが精一杯だった。
7月30日宮崎
〈香港式皇帝エステ〉
思い寄らぬボッタクリ店いよいよ最後の夜だ。なんとしてもナンパを成功させてこのハードな旅を締めくくりたい。
そう思って繁華街に繰り出すも、若い女の姿はどこにも見あたらない。というか、スナック、ラウンジ、ソープランドに中国エステと、まったくもってオッサンのための街である。仕方ない。またテレクラに行くとするか。
5時間3千円、という格安の店に入ってコールを待つ。案の定、客は俺1人。また援交女が多いんだろうと思いきや、これが商売抜きのコールばかりだ。
しかし、世の中あまくない。
4人連続ですっぽかされた後、南宮崎の公衆電話からという女とつながった。声のトーンはやや暗め。バッイチで、このまま帰るのは寂しいから誰かと会いたいという。ダメ元でタクシーをとばし、南宮崎へ向かった。
女は約束どおり待っていた。想像以上に地味だ。しかも話すと前歯がない。さすがにチョッと引く。が、今日は最後の夜、とりあえずヤっときたい。
「じゃあ、ホテルいく?」
「えっ、今からですか」
「そ今から」
「あの、私、知り合っていきなりホテル行くのはできません」
「あ、そ」

飯食いに行ったりとか面倒なことをしてまでヤル女じゃない。速攻でタクシーを拾い宮冒崎に戻った。今日はもうあきらめてホテルに戻ろうか。いや、身体はヤル気満々。これを収めるには、風俗しか他に手はあるまい。
と、ソープを何粁か覗いてみたもののみたが、すべて1時間以上待ち。遅い時間帯ほど混むらしい。ならば、この際中国エステでいい。マッサージで出張の疲れを取ってもらい、手でヌイてくれたらそれで十分だ。

〈香港式皇帝エステ〉という看板の前で中国人の子が客引きをやっている。かなりの美人でスタイルもいい。中の子が同じレベルとは考えにくいが、聞けば顔見せで女の子を選べるとのこと。気に入った子がいなけりや出ればいい。
「いらっしゃいませ-」
彼女の案内で中へ入ると、愛想のいい出迎えを受けた。さ-て、どのコを選ぼう……って、いま空いてる.が1人もいない?だから待っててほしい?いやいやそんな気はない。とつと次の店に行くよ、俺は。
「私じゃダメ?」
出ようとする俺に呼び込みの彼女が声をかけてきた。なんやキミでもいいのんかい。だったら早く言えよ。
1万3千円の帝王コースを選び、個室へ。ベッドにうつぶせで美しい中国女性にマッサージしてもらう。あ-極楽極楽。早く抜いてほしいなぁ。と、彼女、
「時間よ。あと1万3千円で上向きでスペシャルなサービスね」
おいおい、そりゃないだろう。話が違うぞ。カチンと来たものの、ここで終わられたら生殺し。わかった。金を払うから、そのスペシヤルってのを早堅くヤシてくれ。
1万3千円を彼女に手渡し上向きになる。が、結局ここでもヌキはなかった。なんとこの女「もう1回延長する?」とほざきやがったのだ。
怒りモードでそそくさとホテルに帰りへエロビデオを観ながら自分でヌク俺。旅の最後がポッタクリとオナニーなんて。あ-虚しい。
☆こうして、1ヶ月あまりのハードな全国の旅は終わった。最後はしまらなかったが、8月2日に金沢のエリコが大阪にやってきて、市内案内の後、きっちりと女子大
生、身体を堪能させてもらった。結果としてはエリコを含め、モノにした女が5人。9名という当初の目標には全然届かなかったが、限られた時間の中ではよくやった方ではないか。ちなみにこの1カ月で体重は5キロも減ってしまった。おっと。そう言えば、新潟の喫茶店で会ったロンドン好きの彼女。大阪まで遊びに来るらしい。わざわざ電話してくるというのは、ヤってくださいと言ってるようなもの。思う存分可愛がってやろやないか。

【エロ漫画】地方の人妻と野外で青姦の不倫寝取られSEX!田舎の農家の奥さんは野性的でセックスレスでエッチ

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ここ最近、既婚者飲み会のようなイベントが盛り上がっているのは、みなさんもご承知のとおり。男のみならず、女の参加者も大勢いると聞きますから、もはや不倫願望の高まりは男女共通の現象なのでしょう。ただし、そこには不満も。そういったイベントは主に東京や大阪に集中していて、僕のような地方在住者には参加ハードルが高いのです。もったいない。地方にだって浮気したい人妻はたくさんいるはずなのに。そこで紹介したいのがミクシィの「40歳以上のおじさん&おばさん」というコミュニティ。いまさらミクシィかと思われるかもしれませんが、30代以上に限ってはユーザーがまだ多数おり、このコミュはさながらオッサンとオバサンの出会い系サイトと化しているのです。
戦法はオーソドックスで構いません。「お友達になりませんか?」的なメールを爆撃し、返信がきた女といくらかやり取りを続ければ、ごく自然にアポの流れになります。みなさんも、地方在住の尻軽人妻はここで釣り上げましょう。僕はすでに6人いただいちゃいましたよ。
他人の妻の首を絞めながらチンコを突きまくる
嫁や彼女を他人の男に抱かせたい。そんな連中の書き込みがどっさり見つかる掲示板です。同種のサイトがいくつもあるなか、ここをプッシュする理由はシンプルです。過激な募集が他と比べて断然多いから。たとえば「うちの母親を寝取ってくれませんか? 50代ですがそこそこキレイです。ある程度の段取りはこちらでつけます」というイカレた息子の書き込み。あるいは「夫婦ともに筋金入りのマゾです。私には到底できないのですが、妻をボコボコにして犯してくださる単独さん、メールください」というドM夫の誘い。などなど、にわかには信じられない内容の書き込みがやたらと目につくのです。もちろん書き込みの7割方はフツーの寝取られ募集ですが、それにしても、このぶっ飛んだメッセージの多さは他に類を見ません。実は僕もこの手の書き込みに応募して、とあるカップルの
女性に疑似レ〇プしたことが一度ありまして(もちろん女性からも承諾を得ている)。感想はヤバいのひとことです。抵抗する女性の首を絞めながらチンコを突きまくるのが、あんなに興奮するものだとは。たまには刺激的なプレイもやってみたい、なんて人には打ってつけだと思います。

男は方言女子の素朴さが好き!田舎出身の純朴な方言風俗嬢に地元の言葉で顔射やごっくんしてもらう興奮

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さて、今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせをしております。40代のおっさん同士の会話、今月も聞いてみましょう。「町田は結局、オリンピックは見てへんかったんかい?」
「フィギュアスケートの羽生君が金メダル獲ったのは知ってますよ」
「羽生〜? そんなのどうでもいいねん。やっぱりカーリングやろ! とくに藤澤五月は最高やろ!」「へー、藤澤……ですか?」
「なんや町田、知らんのか??? そんなん日本でオマエだけやぞ!???」
「そんなことないでしょう? カワイイんですか? その子? 何歳ですか?」
「カワイイで! なんちゅうか素朴な感じなんや! 26くらいやなかったかな。笑顔もカワイイし、癒されんねん。ほら、『そだねー』いうやつや!」「そだねー?」
「オマエ……そんなんも知らんと、よくマスコミの世界でやっとるな! このルノアールにいる人間、全員知っとるぞ!」
えっと……、マジな話、全然知らないんですけど? そこで、ルノアールの店員に声をかけて聞いてみる。「すいません、藤澤…五月? って知ってます?」
すると、25歳くらいのお姉さん、ニッコリ笑っていいました。
「えっと……どなたですか?」ホラみたことか! 全然知らないじゃないですか?
「いやいやいや、アレや! カーリングの選手! 『そだねー』っていうアレ!」
「あ〜、わかります! はいはいはい。どの人がその選手かはわかりませんけど」
「どや! 知っとるやないかい!」
ドヤ顔の編集長。今の答えで、どうしてドヤ顔できるのでしょう? あきらかに知らなかったじゃんか!「まぁ、とにかく藤澤五月はカワイイんや!あの子の写真集が出たら、かなり売れると思で! あのチームは、北海道の北見出身でな。試合中にお互い『そだねー』って声を掛け合うねん。あと、ハーフタイムにお菓子を食べるんやけど、それを『もぐもぐタイム』っちゅうてな。それもかわいらしいねんな〜(遠い目)」
その藤澤五月って、そんなに魅力的なの??さっそくスマホで検索してみる。あ〜、この子?たしかに癒し系な感じ。でも、おのののかをちょっとオバサンにしたみたい。そこまでカワイイかしら?
「いや、カーリングの試合の映像とかを見てみい! 絶対に心奪われるで! 彼女たちの『そだねー』『ナイスー』を聞いたら、もうたまらんぞ!」「そうなんですね(真顔)」
「……そうや!!!!!」
急に、ルノアールに響きわたるほどの大声が上がる。わ!びっくりした!どうしました?狂った?「こうなったら、北海道の北見出身の女とセックスするしかないやろ!リアル藤澤五月や! 北見出身のカーリングをやってるエンコー娘を捕まえるんや!」
 はい。狂っていたようです。
「……すみません、その北見って街は、大きいんですか? 札幌とかと同じくらいで人口もいっぱいで、東京にもたくさん出てきてるんですかね?」
「いや、なんにもない田舎らしいで?」
えーー??? じゃあ無理でしょ! そんな田舎出身で、カーリングやってるエンコー娘なんて存在しないですよ! いたとしても東京でそんな子探すのなんて無理です!
「……まぁ、そうか。なら、カーリングはやってなくてもエエ。エンコー娘やなくてもええわ。フーゾク嬢にしよう! きっとこのブームに乗っかって、『北見娘とプレイができる!』みたいなキャンペーンをやってる店もあるんやないかな」
そう言いながら、瞳をキラキラさせている編集長。「俺もここまで譲歩したんやから、確実に成功させるんやぞ?」とニンマリです。 ……っていうか、北見出身のフーゾク嬢なんて本当に存在してるのでしょうか? そもそもボク、そのカーリングの人たちにまったく思い入れがないんですけど。……大丈夫なのかしら?本当にスポーツっていいもんですね
そんなわけで、今回のテーマは「北見出身のフーゾク嬢」を探さなくてはなりません。そして、その前にボク自身がカーリングの日本代表を好きにならなくてはならないのです。
とりあえず、ネットでカーリング日本代表を調べてみます。日本代表チームの名前は「ロコ・ソワーレ北見」。チームリーダーは、本橋麻里(通称・マリリン)という、まぁまぁ綺麗な31歳。思っていたよりも、代表の5人ともスポーツ選手にしては、まぁ見れるレベルです。でも、編集長が「最高や!」と言うほどかね、これ。続いてYOUTUBEで動画を見てみます。
ロコ・ソワーレ北見のメンバーが、ピョンチャンオリンピックに辿り着くまで、どのような苦労があったのか。そんな様子がテレビで放送されたらしく、動画にまとめられていたりしました。へー、大変だったんだねぇ。
さらに、オリンピックでの戦いの様子をまとめた動画も。試合中、カーリングの石の位置をみんなで確認しながら「この石はうごかないね」「そだねー」「じゃあ、内側からコッチに流れるようにだね」「そだねー」と打ち合わせをしています。へー、これが噂の「そだねー」か。たしかに、ちょっと訛ってて微笑ましいです。そして、ハーフタイム中の「おやつ(もぐもぐ)タイム」の映像も映し出されます。試合によってリンゴやバナナを食べたり、北海道の銘菓かなんかも食べてたりします。
そんな感じで関連動画を見続けること2時間。ボクの中で、かなりロコ・ソワーレ北見のメンバーに対して思い入れが出てきました。最後の3位決定戦で、イギリスのミスにより銅メダルを獲得した瞬間。さっきまで全然知らなかったボクでさえ、「やった!」とこぶしを握ってしまいました。いや〜〜、良かった! なにこの感動! この感動を、国民から数週間遅れて味わっているのは残念でしたけども。本当にスポーツっていいもんですね。「個人情報なので、教えられません」
……と、いうわけで。そんな彼女たちのような、ピュアでキラキラ笑顔の北見出身の風俗嬢を探すわけです。そして、そのピュアな顔に精液をぶっかけるのです。もー、こんなに感動したのにー(苦笑)。さっそく北海道の北見市出身のフーゾク嬢を探さなくてはならないのですが編集長が言うように「北見娘とプレイができるキャンペーン」などやってる店があるわけがありません。一個一個、フーゾク店のサイトを調べて、フーゾク嬢のプロフィールをひとりひとり探さなくてはならない。そんな気が遠くなるような作業、できるわけがありません。
しかし、コレには良い方法があるんです。サイトにある女のコのプロフィールには「◯◯県出身」と書かれているわけです。つまり、わざわざフーゾク店のプロフィールを一個一個調べなくても、直接プロフページを見つければいいんです。
……そのためには、プロフページに書かれているであろう言葉。例えば、「可能オプション」に書かれてそうなキーワードも一緒にまぜて検索すれば、プロフページが直接ヒットしちゃうんですよね。
 ――と、いうことで今回は【北海道北見市出身】【顔射】【ゴックン】というキーワードで検索してみます。いっけぇぇーー!!しかし結果は、……全然ダメ。いくつかフーゾクのページもヒットするにはするけれど、すすきのなど、札幌にある店だったりします。う〜ん。こうなったら、北海道出身のフーゾク嬢のいる店に電話をして、「その子、北見市出身だったりします?」と聞いてみるしかない! シラミつぶしのローラー作戦です!
 さっそく【北海道出身】【顔射】【ゴックン】などの言葉で検索。すると、ざっくざっくとヒットしております。いやー、やっぱりこの方法、使えるなー。そうやってヒットした店に電話をしてみます。まずは『H』という千葉にあるお店のA ちゃんです。
「はいもしもし〜。『H』でございます〜」軽快なフーゾク店店員独特の声です。
「すいません、Aちゃんなんですが……」
「Aちゃん……ですと〜、次の出勤がまだ未定になっていまして〜」
「はい。それはわかっているんですけど、そのAちゃんの出身地が北海道って、サイトには書かれているんですけども」「はい! 北海道出身のぉ〜色白なカワイイ子ですよ〜」
「はい。で、北海道のどこの市出身なのかなって思いまして」「……はい?」
あれ? 軽快なトークが止まった。イヤな空気が漂ってます!
「北海道のどこというのは?基本個人情報なので、教えるわけにはいかないんですけど。どういう目的です?」軽快どころか、軽くドスの効いた声になってるじゃない! 怖ぇー! こうなったら正直に言わなくては!!
「いや、ほら、オリンピックでカーリングの日本代表が、北海道の北見市出身じゃないですか! あの子たちを見て、北見出身の子と遊びたいなーって思って……」
「……女の子の個人情報なので、教えられません」「あー……そうですよね。でもAちゃん、『そだねー』みたいな方言は出たりしてませんか?」「……そだね? 私、オリンピックを見てなかったので、よくわかりません。それでは。ガチャ!」
おおおーーーい! 編集長! いたじゃん!オリンピック見てなくて、カーリングすら知らない奴、ボク以外にもいたじゃんかーー!!!……そんなことよりも、なんだあの店員! ちょっとどこの市か聞いただけで、あんなにスゴまなくてもいいじゃん! 一発で心折れたわ! ボッキボキだわ!!!!!!
「そだねー」って言ったよ、今!!
こうなったら、最後の最後は神頼みしかありません。「北海道出身」の女の子を指名してプレイ。その際に「北海道のどこ出身なの?」と聞くのです。正直、北海道ってメッチャ広いので、北見ギャルに当たる可能性はかなり低いことでしょう。しかし、宝くじも買わなくては当たりません。「君、もしかして北見市出身だったりする?」「そだねー」「ナイスー!」みたいな展開もゼロではない!
そこで選んだのは、渋谷にある『C』という店のMちゃん(22歳)。写真を見ると、黒髪のカワイイ感じですが、ガッツリと目線が入っています。スリーサイズは84・57・88のCカップという、スレンダーな体型のわりには、オッパイもちょこっとある、という素晴らしい盛りつけ。数日前に「北海道のどこ出身ですか?」と店に電話したところ、普通に「わかりませんねぇ」と言われた子です。
電話でとりあえず予約をして、店の受付まで向かいます。店の場所は、渋谷駅から徒歩10分のマンションの一室です。「いらっしゃいませ。ご予約の町田さんですね」店の奥から、短髪で体格の良い30代くらいの店員が出てきました。ドスの効いた威圧感のある声。なんだよ、イヤだなぁ。
料金を払い、好みのブレザー制服コスを選び、一路ホテルへ。部屋に入り、Mちゃんが来るのを待ちます。頼む。北見市出身、来てくれ!!そしてかわいくあれ!!
ピンポーーン。ホテルで待つこと10分。チャイム音が! ドアノブを握りしめ、神に祈る。あぁ、この感覚、久しぶりだなー。最近、(普通の)風俗のテーマから遠ざかっていたから。
ガチャ。「あ、よろしくお願いします〜」扉を開けると、そこには黒髪で地味なAちゃんが立っていました。ストーンとしたグレイのワンピースにデニムのジャケット。笑うと、ちょっと歯茎が目立つけど、まぁまぁカワイイ!「Mちゃん?」「はい! よろしくおねがいします〜」
部屋に入り、ちょっと鼻にかかるアニメ声で、「あ、Mで〜す。入りました〜」と、お店に確認の電話をかけます。……果たしてMちゃん、出身は北海道のどこなのか? まぁ、これで北見出身をガッチリ引けるとも思っていません。北見じゃなかったとしても、網走とか、紋別とか、ちょっと近ければ、ギリギリありな気もします! お願い!!!本日、何度目かの神に祈りながら聞いてみる。
「Mちゃんって北海道出身なんでしょ? 何歳のときから東京に来たの?」
「19歳のときですね〜」「そうなんだ。ちなみに北海道のどこ?」「札幌ですね」
……ハーーイ!!!!札幌ーーーー!!!そりゃそうそりゃそう!……はぁ〜〜〜(ため息)。
「あ……そうなんだ。なんか、北海道といえば今はアレだよね。北見市だよね」
「あ〜〜、カーリングね」「そうそう。やっぱり北海道って広いから、もう札幌と北見だと全然違う街なんでしょ?」「うーん、そうだけど、あの人たちが言ってた『そだねー』ってあったじゃん? あれ、普通に言うよ」「え? そうなの?」
「アレ話題になってるんだーって思いました。『え? アレって北海道弁だったんだ』って」
「まぁ、普通の言葉ではあるけど、イントネーションがちょっと違うよね」
「そうそう。コッチに来て『え? コレって北海道弁なんだ』って驚いたことってたくさんあって。例えば『いずい』とか」……いずい? ガチでわからない。
「なんか、『目がいずい』とか。うまくハマってない、とか、かゆい、違和感があるみたいなときに使うんだけど。あと『おささる』とか」「おささる??」
「なんか、ボタンとかを押す、みたいなときに使うの。逆に『ボタン押してるのに、反応しない』みたいなときは『おささんない』って言うの。すごく便利な言葉だよー」
「へー。じゃあ『ボタンが押せた』みたいなときは何ていうの?」
「『おささった』ですね」「へーー」
 ……ボクは今、ナニを話しているのでしょうか。まぁ、ここまで来て札幌出身ということで、ボク自身、かなりショックを受けているのは間違いありません。でもMちゃん、北海道弁トークを話しながらニコニコ笑顔。きっと良い子にちがいありません。服を脱ぎ、シャワーに入る。スレンダーのCカップ。乳首と乳輪の色素が薄くて、ピンク色じゃないですか! ウン。札幌出身だけど、かなりレベル高いですよ、彼女!「ちなみに、カーリングは見てた?」
「見てた見てた! 私、マリリンが好きなの。めっちゃ美人じゃない?」
「たしかに美人だよね」「そだねー。藤澤五月ちゃんとかも綺麗だよね〜」ええええ??? みなさん、今聞きました??「そだねー」って言ったよ、今!!超自然に出た!!!
「『そだねー』出たね?(笑)」「あ、本当だ!(笑)でも、普通に使うも〜ん」
ニコニコ笑顔。Mちゃん。ロコ・ソワーレの誰にも似てないけどピュアっぽい笑顔が素晴らしい! しかも「そだねー」まで自然に出ちゃうんなら、もうコレはコレでアリなんじゃないでしょうか? うん、もうアリだよ、コレ!
「じゃあさ、今日は北海道弁をどんどん出して行こうよ。とくに『そだねー』はたくさん言うようにして?」「え〜〜(笑)。わかったぁ〜。イヒヒヒヒ。なんか楽しいね〜」
白い歯をイヒヒと見せるMちゃん。いや〜、カワイイじゃないですか! 
「じゃあ、もぐもぐタイムしていい?」「こんな感じで〜す」
ベッドの中でスタンバっていたボクの前にブレザー姿のMちゃんが登場いたしました。22歳とはいえ、黒髪にニコニコ笑顔。全然、現役のJKに見えますよ!
「カワイイね! Mちゃんはもしかして、JKですか?」
「え〜〜、そんなことないよ〜」「ダメダメ、そこは『そだねー』って言わなきゃでしょ?」
「あ〜、そうだった〜(笑)」
ウン、こうやって文字にすると、ボクってめちゃくちゃキモいですね。でも、こういうモノは酔っぱらったモン勝ちですから。脳内で「Mちゃんは北見出身なのだ。なにもない、夢の叶わない街出身なのだ!」と思い込みます。ベッドに乗っかって来て、四つんばいでボクに近づいて来るMちゃん。ハダカのボクのカラダの上にピッタリカラダを重ね、キスをしてきます。にゅるっとMちゃんの舌がボ
クの口の中に入ってくる。そのまま唾液いっぱいの舌が口の中に広がります。ん〜〜、美味しい!
そのまま3分ほど、お互いの舌から唾液を吸い出し、飲み合うキス。「…… ん、あ、ハァ……」と、ちょっと呼吸も荒い。くわ〜〜、Mちゃんロイエー(「エロい」の逆さま業界用語)ですよ!
手を伸ばし、スカートの中のツルツルの下着ごとお尻を揉みしだく。ムチムチのお尻の弾力がヤバい。ボクのおててをバイーンと弾いてきます。
「やぁ……。お尻大きいから……はずかしいぃ……」
いいじゃないか。スレンダーなのに、大きめなお尻。最高じゃないか! お尻を攻められるのが恥ずかしいのか、Mちゃんたら腰を浮かして、そのままカラダを下げて、キスから乳首、そしてティンコへと舌を進めます。唾液だらけの舌がボクのカラダの上をネロネロと移動していきます。まるでそれはカーリングのストーンのよう。ポイントになる中心のティンコにまっすぐと向かっています。
もうボクのティンコはすでにガッチガチのガチ。ガ汁がドクドクと出ています。そのガ汁がMちゃんの制服にベタベタと付いていますが、まったく気にしていない様子。ブレザーの胸のあたりがガ汁でヌラヌラと光っています。くぃ〜〜〜!そしていよいよティンコに辿り着いたMちゃん、ボクのティンコの横に顔を並べて、こちらを見ながらニコニコしてます。え? どうしたの? 舐めないの?
「イヒヒヒヒ……。じゃあ、もぐもぐタイムしていい?」
えええ〜〜〜〜!!もぐもぐタイム??? ロコ・ソワーレのメンバーみたいに、もぐもぐするの? ちうか、ティンコもぐもぐしてくれんの?? なにその機転の利いたサービス精神は!!!
「いいね。じゃあもぐもぐして?」「はーい(笑)」
そう言うと、Mちゃん、そそり勃つティンコの向こう側にまわりこみ、玉にパクッと喰い付いてきました。ハモンハモンと唇を動かし、優しくもぐもぐしてくれます。うっひょーー!玉を優しく唇でもぐもぐしたあとは、ティンコをパックリと咥えてきます。そして、ちょっとだけ歯を立てて、ティンコの中あたりをハグハグと刺激してきます。おぉ〜、痛気持ちいい。歯形がわかる。心地良いじゃないですか。
「っていうか、フェラうまいね。おちんちんもぐもぐするの好き?」
「(ちゅっぽん)そだねー。けっこう好きかも(カポッ)」「フーゾクやるようになってフェラが上手くなったの? それともプライベートですでに上手かったとか?」
「(ちゅっぽん)そだねー。前カレにけっこう『うまいな』って言われてたかも。っていうかフーゾク始めたの1カ月くらい前だから。もともとだと思う(カポッ)」
「いい子だねー。北見のメンバーも、みんなこうやってもぐもぐタイムしてるのかな?」
「(ちゅっぽん)え〜?(笑)どうだろうねー(カポッ)」
そこは「そだねー」じゃないのね(笑)。っていうか、ボクってナニをわけわかんない質問をしているのでしょう。完全に頭おかしいですよね。っていうか、いちいち口からティンコを外してからしゃべるの可愛すぎです。「(ちゅっぽん)っていうか、すっごいおちんちん大きいですね〜(カポッ)」「あ、そう? 大きいおちんちんって好き?」
「(ちゅっぽん)そだねー。舐めるのは好きかも。でも私、あそこが小さいから、こんなに大きいの入れるのは無理だなー。ここ1年エッチしてないから絶対に痛いし(カポッ)」
……う〜ん、コレは「本番とかしようとすんなよ?」という牽制なのか? それともむしろ誘っているのか? わかりにくいです。でもいっちょ本番狙ってみましょうか。消え入るような声での「ナイスー」ガッチガチになったティンコを片手に、体勢を入れかえます。制服姿のMちゃんを寝かせて、白いツルツルのパンツを横にズラす。そのままティンコの先を押し当てる。「素股?」
上目遣いでボクを見る。純粋っぽい目。でもしっかりと「この人、本番狙ってる?」っって顔です。
「ウン。アソコにおちんちん当てさせてね」「いいよ。でも入れちゃやだよ?」
どっちだ? コレ、どっちだ?「入れないでね」ってことは本当に入れてほしくないのか? それとも入れてほしいのか? 北見のピュアなカーリング娘の本意はどっちなんだ?? 実際は、北見出身でもカーリング娘でもないけど。ええ〜〜い! ままよ! 腰を浮かし、ティンコをムァンコに入りやすい角度に設定。そのままゆっくりズズズっと、腰を落としていく。どうだ!!
「痛い痛い痛い!!!」いきなり大袈裟な声を上げるMちゃん。すごくわざとらしい!答え出ました! Mちゃんの「おちんちん入れないでね」の発言の本意は、「おちんちん入れないでね」でした。まぁ、そうか。「ごめんごめん。じゃあ、アソコに先っちょ当てながら、シゴいて?」
そう言って、ティンコをムァンコの入口にセットして、そのままMちゃんの手にボクのティンコを持たせます。すると、手首をクイックイッっと内側にスナップさせながら手コキしてくれます。ニュルニュルのムァンコで亀頭の先端を刺激しながらの手コキ。あぁ気持ちいい。
「ハァ…アァ……んっ…ハァ…」
Mちゃんの吐息がエロい。いいじゃない。気がつけば、亀頭の先っちょはムァンコの中に入っているじゃない。あぁ、イキそう!「Mちゃん? 最後はどこに精子だすんだっけ?」
「……あぁ、ハァ…顔、です」「顔にかけられるの好き?」
「そだ、ね……あぁ、気持ちいい……」
「じゃあ、顔にかけるよ? Mちゃんの白い肌、まるでカーリングのリンクのようだよ。そこに真っ白な精液をかけてあげるね?」「……え」
一瞬、表情が固まるMちゃん。ウン。今のは我ながら気持ち悪かった。ごめんなさい。
「じゃあ、最後おねがいしてごらん? 顔にかけて下さいって」
「……Mの顔に……精子かけて……」
「じゃあ、ぶっかけてあげるね。かけてもらったらどうするの? なんて言うの?」
「……え? わかんないです。『そだねー』じゃなくて?」
「そこは『ナイスー』でしょう」「あはははは! わかりました!」
笑顔が広がる。さきほどのキモい言葉で引かせてしまった距離を引き寄せました!さぁ、イックぞ〜!!Mちゃんの逆シングル手コキ。とうとう絶頂を迎えました!玉から絶頂を知らせる快感が走る。そのままティンコをもって、スコスコと自ら手コキしながら立ち上がる。その瞬間、大きな
快感とともに一発目の精子が飛び出す! ビシャ! 紺のブレザー制服の胸のあたりに白! そのまま顔に2発目、3発目の精子! 小鼻の溝が真っ白な精子で埋まる。うひゃ〜〜〜、気持ちよかった〜〜。「…………ナァイ…ス〜……」
唇の上にぷるんと乗った精子が口に入ってくるのをイヤがって、口が開かないのか、消え入るような声での「ナイスー」。まぁ、良いフーゾクだったのではないでしようか? 編集長?
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