真面目な女性が男の生オナニー鑑賞真面目な女性が男の生オナニー鑑賞真面目な女性が男の生オナニー鑑賞さて今回の濡れネタは、男性の生オナニー鑑賞です!
というわけで、読者さんをひとりお招きすることに
ご協力ありがとうございます
パチパチパチ!!人生初の生オナニー鑑賞ですが、どんなことになるのでしようか!?ワクワクしつつ都内のラブホへ
「初めまして。Aです」 
ラブホに現われたのは、マジメそうな40代男性でした。もっとヤバい人が来ると思ってたので、まずはホッと一安心照れながらAさんが話します。
「女性に見られながらオナニーするのが好きなんですよ」
ほ一!世間にはそんな趣味の人もいるんですね。後学のために覚えておこう。
話もそこそこにAさんが自分の乳首を両手で優しく触り始めました。
「僕、チクビ派なんで」
そう言ってる間にも、イチモツがゆっくりと勃起していきます。
それにしてもAさん、さっきから自分の性癖をいちいち宣言してますが、状況が状況だけにとてもシュール。何だか笑いそうになってしまいます。懇願するように彼が言いました。
「あのう、できれば乳首を触ってもらえません?」「嫌です」
即答しました。私が触ったらオナニーじゃないじやん!強めに拒否するもAさんの下半身はすでにギンギン〇ヘンタイだなあ〇やがて、本格的なオナニーが始まったのですが、驚いたのは彼の繊細な手の動きです。乳首いじりと同じような超ソフ卜なタッチ。それなのにAさんは恍惚の表情です。オナニーって奥が深い。こんな優しい刺激で満足できるとは。
「僕の顔を見て!」「え?」「顔を見られるともっとコーフンするから!そろそろイクよ!」
う一ん、よく喋るなあ。そして注文多いなあ…。1分後、私が広げたタオルの上に、Aさんはたっぷりとフィニッシュしたのでした。