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出会い系ワリキリに生中出しOKの女の子がいるが性病は大丈夫なのか?パパ活女や風俗嬢突撃レポ

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中出し?「たまに、エンコーの募集で『中出しOK』いう女がおるやろ?でもアレはピルを飲んどるのは当然として、いろんな男に中出しやらせとるわけや。そんなん危険すぎやで! そこでや、絶対に生ではヤラせん女とエンコーして、中出しを交渉するのはどうや? 町田、お前はエンコーのカリスマになるんや!!」
……一体、この人は何を言ってるんでしょうか? ボク、エンコーのカリスマ目指すの? そんなこと親に言えないよ!!
「町田ほどのエンコー力があれば、中出し交渉もアッという間や!」
そう言って、ルノアールのふかふかなソファーイスにふんぞり返る編集長。ボクは、いったいどこに行くのでしょう。そんなわけで今回のテーマは、
「エンコー娘に安全な中出しはできるのか?」です。
……うん。こうやって改めて文字にするといよいよ狂っています。読者のみなさん! 佐藤編集長は頭が狂っていますよ!!たしかに編集長の言うように、エンコー募集の女の子の中には、中出しOKにしてるコはいます。ためしに、お馴染みの『Wメール』を開いてみますと、はい!
「足立区です。生できます!」「ホ別2ゴムで。なかだしは、相談のれます!」
と、このように、猫も杓子も中出し祭ですよ。嘆かわしい!ニッポン、嘆かわしい!
もちろん彼女たちは、ピルとか飲んでるのだとは思いますが、実際、世の中の援交師のオッサンたちに生でダンクをキメられ続けているわけで、病気にかかっているはずです。エイズキャリアもいるかもしれません。そうなると、やっぱり編集長の言うとおり、「生は絶対にダメ!」という女のコを、お金と言葉で説得するしかありません。とりあえず、いつも使っているエンコー探しアプリ『HトークDX』で女のコを探します。「会える人募集」的な書き込みをしてるコたちに「援交しましょう!」的なメールを送り続ける。もちろん、前出のような「生OK!」とか言ってる性病娘たちはシカトです。メッセージを送り続けること、1時間経過。
ピロン。
電子音。スマホを確認すると、アキちゃん(19才)からのお返事です。
「いまからなら!」
なるほど、今からなら会えるってことですね。現在、昼の12時です。新宿とか来れるかな?
「すいません、渋谷なら!」
高田馬場の駅からちょっと離れたところにあるウチから、渋谷までは約30分ほどです。「30分後とかはどう?」と返すと、「大丈夫ですよ!」と、素早いレスポンス。
さて、ここで今回のテーマについての質問をしなくてはなりません。いきましょう!
「えっと、アキちゃんは、生とかやってるのかな?」 男らしくシュビーーンと送ります! さぁ、どうだ? 「やってないです! ゴムでしかしてないです」とか返ってくれば、
「そこをなんとか……」と交渉をすればいいのです! さぁ、お返事は???
20分ほど待ちましたが、戻ってきませんでした。まぁ、そうよね。いきなり「生」ってね〜。きっとアキちゃんはゴムでしかやったことがなかったんです。ある意味、今回のテーマにはピッタリ! でも、返事が戻ってこなければ交渉のテーブルに座ることもできません。あーー、コレ、思ったよりも難しいよ!!さて、3時間が経過しました。
あれから何人かのエンコー希望者と交渉しました。なんとか
「生はできない?」とお願いしてみましたが、「無理」「バカじゃないの?」「おっさん死ね」とクソミソに言われました。心折れそうですよ!さらに「絶対に中で出さないなら……」というコもいるにはいましたが、もちろんテーマは中出しなので、「いや、中に出したいんだよね」と返すと、「無理」「キチガイ」「ぞうきん」とさらにクソミソに。心折れましたよ!!!
もうこうなったら、アプリでのやりとりではラチがあきません。実際に会って、ホテルの中でプレイ中に交渉することにします! 女は、なんと言っても流されやすい生き物。文字のやりとりだと思わず冷静になってしまいますが、実際に会ってムァンコをビッショビショにさせてしまえば、簡単に流されるんじゃないでしょうか? うん、きっとそう!そうと決まれば、アポるのは楽勝です。単に「絶対にゴムでお願いします!」と言うコをアポればいいのです。とっても簡〜単。
数分後。普通に「ゴムで2万円」というマイちゃん(22才)と渋谷でアポが取れました。
「今まで、彼氏とも生はしたことないです!」という、完全にセーフティーちゃんです。「17時
に渋谷のマルキュー前でお願いします! 服装は、黒いトップスにショーパンです!」と、アッという間にアポれました! 楽勝!!さぁ、いよいよ実践です! チャンネルはそのまま!スマホの時計は
17時2分。空はほぼ暗くなっております。ただいま、渋谷のマルキュー前の道路を挟んだ向かいの吉野家前にスタンバっております。現場の町田足土です。おっと! マルキュー前に、マイちゃんらしき女子が到着いたしました! 同時に、スマホが「ピロン♪」と来まして、「着きました!」の文字。あのコで間違いないようです。すらーっと伸びた足にピンクのバック。髪はちょっと茶色で、目がパッチリの美人です! 素晴らしい! 当たりを引きましたよ!光の速さで道路を渡り、声をかけます。
「マイちゃんですか?」
「あ、はーい」
おぉ〜〜、近くで見るとさらに可愛い! 有村架純ちゃんを、少しシャープにした感じです!ハイテンションでお話ししながらラブホへと向かいます。イヤッホー!
「今まで何回くらい会ったの?」
「3回……です。なかなか会えないですよ」
「すごくかわいいよね。『また会いたい』って人、けっこういたんじゃないの?」
「あー、言われますけど、それからまた連絡してこないですよ。1回で終わります。みんなお世辞で言うだけで、そこまで気にいってくれてないと思いますよ(笑)」
 ……いや、絶対にそれはない。これだけの上玉はそうはいません。もし本当に男たちが連絡を取ってこなかったとしたら、「セックスがめっちゃおざなりで、態度が悪い」か、「超ド級の口臭やワキ臭の持ち主」のどちらかしか思い当たりません。いや、もし臭かったとしても、このコの臭いなら許せる! そんなことを思いながら、ラブホに到着。エレベータに乗り込みます。
 エレベータの扉が閉まった瞬間、腰に手を回して引き寄せます。唇をクイっと奪おうとすると、いきなり手の平がボクの顔をグイっと押しました。
「ダ〜メ、歯を磨いてからね!」 ……悪い予感がしました。なに今の? こういうの、一番腹が立つんだけど! 顔を背けるとかならまだしも、手で顔を押すって? これはイヤな感じだわー!
部屋に到着し、まずはベッドに座る。すると、カバンを下ろした瞬間、マイちゃんは言いました。
「すいません、先にお金いいですか?」
……まぁね。言うよね。お金は大事だもんね。でも、さっきのエレベータでの感じでわかったんだけどね、フレンチなキスさえ拒んだところを見ると、この女「セックスがめっちゃおざなりで、態度が悪いケース」の可能性がありますよ! そういう女の場合、先に金を渡したが最後、絶対にセックスがんばりませんからね! フェラも隙間の空いた「カポカポフェラ」に決まっていますからね。絶対に先渡しはNGなのです! そういう場合はどうすればいいのか?こうです!
「あ〜〜、じゃあ、テーブルの上に置いておくから、終わったら取る感じでいいかな?」
 コレです。金は目の前に置いてあるけど、まだ自分のモノになったわけではない。おざなりなセックスをさせないためですね。『援交師・初級』のテストにも出るくらいの常識です。いわゆる、「馬の鼻先に人参をぶら下げる」ってヤツです。
「えーー、先にお財布に入れないと、安心できないんですよね……」
 出ました! コレです! こういう発言をする女は絶対に無理です! こんな女は、断ってしまいましょう。どんなに可愛くても、この先にあるのは砂を噛むようなセックスだけですよ!
「うーん。ごめん。じゃあやめとこうか?」
「え? やめるんですか?」
「お互いの意見が合わないじゃん?」
「でも、私もわざわざ来たので……」
「だからテーブルの上に置いておくからさ」
「……私、昔、それで逃げられたことがあって。不安なんです!」
 でました。「過去に同じ体験が」。これもおざなり女がよく使うフレーズです。
「俺もそれは同じだよ。しかも財布にお金を入れたとたん、『口内炎ができてるから、キスとフェラはできません』とか言いだしたりするコもいるからね。で、文句を言った瞬間、『じゃあ辞めます?』って言ってお金は返さない、ってパターンもあったからさ。マイちゃんは? ディープキスと生フェラ、たっぷりできる?」
そう言った瞬間。マイちゃんの動きがビタリと止まる。…え?もしかして口内炎、できてるの?
「……いや、口内炎はできてないんですけど……キスはフレンチで、フェラはゴムでお願いしたいんですけど……」
やっぱりですよ!!!めっちゃ顔はカワイイけど! 超惜しいけども! クズ女です! こうなったら、中出しの交渉を、この気に乗じて言っちゃおう! えい!
「もう無理だよ。どうしてもっていうなら、生中出しさせてくれるならいいけどさ」
 ……一瞬の間。マイちゃんの
「え?」という顔。そして、床の一点を見て動きが止まります。
……あれ? 考えてる? コレ、もしかしてイケちゃう? 安全な中出し、イケちゃう? 逆転満塁ホーム中出し、イケちゃう???
「……帰ります!」
 イケませんでした(笑)。
ボクひとり残された渋谷のラブホの部屋。どうしよう。ホテル代をドブに捨ててしまいました。
そこに、「ピロン♪」とスマホから電子音が。あれ、誰かまたアポかしら。
スマホを見ると「生は絶対にダメです」の文字。名前は……アキちゃん(19才)。あれ?? これって、一番最初にやりとりしてたコじゃないの? 「アキちゃんは、生とかやってるのかな?」って返したら、返事が戻ってこなかったコだ!とりあえず「そうなんだ! つか、ずいぶん返事が遅れたね(笑)」と返してみる。
「すいません、あれから渋谷で他の人と会うはずだったんですけど、ドタキャンされてしまって。町田さんは、もう決まってしまいましたか?」
 おぉ! 渋谷でドタキャンされたってことは、今、渋谷ですか?? マジか!!
「決まってないよ。今、実は渋谷!」
そう送ると、すぐに返事が!
「本当ですか! じゃあ、今から会えませんか? マルキューにいるんですけど」 キターーー!!
素晴らしいタイミング! マルキューならば、歩いて5分程度。ここのホテル代も有効活用できます! やった!
「じゃあ、5分後に行くよ! 服装教えてくれる?」
「はい。白いシャツに、黒のロングスカートです。髪は金髪っぽい感じなので、すぐにわかると思います!」すぐにフロントに「お店のコが具合悪くなっちゃって、代わりに別のコ来たんですけど、今
から迎えに行っていいですか?」と電話をかけてみます。
「あ、先ほど出て行った女性ですよね。大丈夫ですよ」よっしゃーー!!
すぐにホテルを出て、マルキューに走る。いつの間にか涼しくなっていた外の空気。その空気を切り裂くように走る。道玄坂をすごいスピードで駆け下りる!約1分でマルキューに到着! さぁ、どこだ!!肩でハァハァと息を切らせながら、キョロキョロと見渡すと、外階段の前に、白いシャツに黒のロングスカート、肩くらいまでの金髪の女子が立っていました。ゆっくりと近づいてみます。
 ……アレか。顔は、切れ長の目に平たい顔。ウン。ブサイクじゃない。可愛いと言えば、可愛い。っていうか……松田龍平に似てる。残念!なんかすごく残念!!!さっき、めっちゃ可愛いクズ女を見ていたからか、ものすごくガックリ感があります。……でも、残念な感じのコは、きっと優しくてエッチなセックスをしてくれるはずです! 根拠ないけど。
「すいません、アキさんですか?」
そう声をかけると、ボクの顔を見てニッコリと笑う。
「はい!」
お、なんか近くで見ると、思ったよりも可愛いじゃないか。松田龍平に似てはいるけど。気さくな感じの話し方だし。
「ドタキャンは酷いね。家はどこらへん?」
「川崎です。30分くらいかけて来たんですよ。これで町田さんに会えなかったら悲惨でした!」
 ニコニコと笑いながら歩き出します。いいじゃない。いろいろ聞いてみましょう。
「ちなみに、今まで何人くらい会ったことあるの?」
「3人です。高校1年のときに、定期で会ってた40才くらいのおじさんがいて、そのあとは高3のときに1回。あと去年1回って感じです」
高校生のときに、おっさんに何回も犯罪的なセックスをヤラれてたってこと??
「ちなみに最後のセックスは?」
「半年前に、元彼とですね」
「元彼とは生でセックスしてたの?」
「してないですよー!(笑)っていうか、本当に生でしたことないんですよ!」
 素晴らしい。この話を信じるならば、完全に「安全な中出し」ができるコです! 今まで一回も生セックスをしたことない彼女を交渉するというのは、かなりハードルが高いですが……もうこれ以上の失敗は許されません! 安全な中出しをキメてきます!!再びラブホに入り、エレべータへ。
「あれ? 部屋って選ばなくて大丈夫なんですか?」
そうだよね。不自然だよね。でもそこは「さっき、アポが取れた時点で抑えたんだよ。今日、週末で部屋が無くなっちゃうかもしれないからさ」と、それっぽいことを言っておきます。
「あー、そうなんですね。気を使っていただいて、ありがとうございます」
 簡単に信じちゃうアキちゃん。よし、さっきのマイちゃんと同じように、エレベータ内でキスにチャレンジです!腰に手を回し、抱き寄せる。唇を近づける。チュッ。お、キス成功です!!そのまま口の中に舌を入れる。
「……あ」
小さく声をあげて、顔を背ける。え? どしたの?
「ごめんなさい。キス……フレンチだけでおねがいします。ごめんなさい……」
 えーーーー???? このコもディープキスがダメなのーー?なんなのーー? 
「ごめんなさい……今まで会った人も、元彼とも、ディープはしたことなくて……」マジかよ……。多分ボク今、ポストに赤紙が届いた町医者のような顔だよ。……いや、待てよ? コレ、まさかフェラとかもできないとかじゃないよね?
「……もしかしてだけど、生フェラは大丈夫だよね?」
すると、申し訳なさそうに「ごめんなさい……それも今までしたことなくて……」と言い放ちました。特攻隊に配属が決まった町医者のような顔でガックリとうなだれるボク。終わった。
今日は厄日だ。……あ、考えてみれば、ボク、今年42才。完全な厄年じゃん。コレは絶対に厄払いに行くべきだ。もうダメだ、コレは。氷川神社とかに行けばいいんだっけ?もう半ばヤケクソ状態のボクは、アキちゃんを立たせると、ロングスカートから手を入れ、パンツを横にズラし、中指と人さし指をいきなり突っ込みました。濡らしてなんてあげません、いきなり突き刺します。死ね!
「……、あ、ヤ!」
腰をひねってイヤがるアキちゃんの腰を、もう片方の手で押さえつけ、高速で手マン!
「あ……はぁ、はぁ……やぁぁ……」
おや? いきなり指を突っ込んだのに、ロングスカートの中から、グッチョグチョとイヤらしい音が聞こえてきます。
「やぁ……立って、らん……あぁ…」
目をギュっと閉じ、身体をくねらせる。アレ? なんかこのコも、さっきのクズ女同様、男を舐めたセックスをすると思ったら、かなり感じちゃうクチなんじゃないですか。白いシャツをたくし上げて、黒いブラを上にズラすと、Bカップほどのオッパイが登場。ほほう。ちっちゃな乳輪が可愛いじゃないか。チューチューと吸い付くと、「あぁあああ!!」
と大声を上げるアキちゃん。さらにムァンコからの液体は倍!!
「ダメぇ……立って……らんない…です」
その言葉通り、ガクガクと腰を揺らし、今にもバターンと倒れそうな勢いです。悪くないねぇ。心の中に中尾彬を思い浮かべながらベッドに寝かせます。
「すっごいねぇ? 超濡れてんじゃないか? キスもフェラもできないのに、自分だけ感じてんのズルくないかい?」
ボクの中の中尾が、ネチっこく言う。
「ごめ…ん…なさい…あぁ、あ…」 ベッドに寝かせてからも、高速手マンはやめません。ガクガクと小刻みに震えてます。よし、ボクの中の中尾よ! 言え!
「せめて、生でヤラせてくれれば許してあげるんだけどねぇ」
「……ダメ」
あれ、キッとした目。まるで映画『御法度』のときの松田龍平みたいな殺気! ダメなの?やっぱりダメなの???
「能書きはいいんだよ。もし、生で入れさせてくれるなら、プラスで5千円払おうじゃないか?今、ホテル代別で2万円だから、全部で2万5千円。悪い話じゃ、ないだろう?」
 中尾の力を使って、とうとう最後の手段、お金のお話をしました。ここで、金の力で生で挿入し、ガンガンに突いて気持ちよくさせて、最後の最後に「中に出させてくれたら、プラス2万!」と言えばどうでしょう。全部で4万5千円! 気持ちよくなって、すべてがどうでも良くなったところにこの値段! 
「ヨンゴー! イエス!」と叫んじゃうことでしょう! 間違いないねぇ。
「……ダメです! 無理です!」
 あれ? さきほどから引き続き、高速手マンをしているのに、龍平くんたら、御法度な殺気をキープしてますよ? おかしいな。ここは値上げしてみるか!
「……じゃあ、1万。生で入れさせてくれたら3万。中には出さないから。いいだろう?」
「無理です」
「じゃあ……3万5せ…」
「ダメです。ゴムしないなら…帰ります」
 うわーーーーー!!!!なんだこれ! 全然無理じゃん!!
 龍平ちゃん、鉄の意志ですよ!!
 もうダメだろ、コレ。心の中の中尾も「お手上げだねぇ」と帰って行きました。マジかよ!!
「わかったわかった。ちゃんとゴムするから。ごめんね、変なこと聞いて(笑)。じゃあ、そろそろ入れるよ?」
「……はい。すいません」
 アキちゃんを寝かせ、股を開かせる。うーーーん。なんかさー……。すまなさそうな顔してるけど、キスもしなきゃフェラもしないで、ただ手マンで気持ちよくなってるだけだかんね? しかも生セックスすら断るとか。松田龍平似という、個性的なハンデを抱えながら、ちょっとおかしいと思うよそれ。天罰? 下るね。……と、いうわけで。ここで超一級援交師であるボクの必殺技を見せてあげましょう! とくとご覧あれ!
題して、「誰にでもできる中出し」です! そう、これは天罰なのです!
「大丈夫だよ。ちゃんとゴムするから」
そう言って、ゴムを袋から出し、ティンコに付ける。一度、少しだけゴムを指でつまんで引っ張ってから手を離す。
パチン。そう、この音で、ティンコにゴムが着いたと女の子は思うわけです。そのまま装着したゴム
をスルっと外し、右手に握り込みます。ゴムを付ける動作&音。完璧にゴムをしたと思ってるはずです。さぁ、このままティンコをムァンコに押し当てて、入れましょう!長いロングスカートを脱がせ
ずに、お腹のあたりまでめくり、パンツを横にズラし、そーーれ!ズヌヌヌヌッ!!!!
「ッッッ!!!……」
聞いた?? これぞ声にならない声! 彼氏にも他の援交オヤジにも決して許さなかった生セックスが、今行われています!本人はまったく知りません! アキちゃんのムァンコの中、シマりはそこまで良くはないですが、ぬるんぬるんです。愛液がすんごく溢れ出しています。キモちいいい!!
両手の拳を、胸の前で握りしめて目をギューっとつぶるアキちゃん。その手を両手で抑えつけながら、ちっちゃな乳首をチューチュー吸います! ちゅおおおおーー!!
「あぁ…キモちい……もっと!もっ……とぉ…す、すご……」
Bカップの小振りなオッパイをパックリ全部口の中に入れ、口内で乳首を高速舌回転! じゅーじゅー吸いながら。美味しい! すんごい美味しい!!
そうそう、読者のみなさんにお知らせです。先程から、軽く2回ほど、中で射精しております。全部は出していません。ムァンコの奥の方で2回、ちょびっとだけです(カメラに向ってウインクしながら)。とはいえ、5分ほど突きまくっていたら、もう限界がやってまいりました。やっぱり生は気持ちいいですね。
さて、この技の一番のキモは最後です。イク瞬間、右手に握り込んでいるゴムを引っぱり「パチン」という音を出して、女の子の腹や太ももに射精するのです。これにより、「イクときだけ外した」という証拠となるのです。これでアリバイも完璧。完全犯罪の完成なのです!
さぁ、そろそろ残りの精液がドバーっと出そうな感じになってまいりました!
「イクよ? イッていい?」
「……もう…ダメ…いって……くだ、さ、い……げんか、い……」
アキちゃんも限界のようです!さぁ、いっくよーームァンコの奥、子宮の入口に
ガンっと打つ! その瞬間、腰
が震える。ドクッと、再び射精!
 ……あ、今のはヤバい!
 慌ててティンコ引き抜き、同時に右手に握り込んでたゴムを伸ばして「パチン!」と鳴らす。その瞬間、ティンコの先から真っ白い液がドックドクドクと、アキちゃんのお腹にぶっかかりました。ふぃー! 達成! 安全な生中出し、達成ーー!
(精液全部じゃないけど)
「あ〜〜〜、気持ちよかったぁ〜〜」
そう言いながら、ティッシュでアキちゃんのお腹を拭いてあげます。アキちゃんも数枚ティッシュをつまんで、ムァンコを拭いてます。
「……あの、中に出しました?」
 ……時が止まる。
 え? え? バレた??
「出してないよ? むしろ、ゴムしてたけど外に出したじゃん?」
「なんか……中からドロっとしたものが…」
「愛液でしょ? 女の子も気持ちいいと、白いドロっとしたのが出るんだよ」
「私、今まで、それ出たことないんです」
 そう言って、ティッシュをクンクンと嗅ぐ。
「……精子のニオイしますよ。中出ししました、よね?」
「いや、してないよ!(笑)抜いて、ゴム外して、精子出るところ見てたでしょ?」
「ずっと『生でしたい』って言ってたし。なんか入れたときも、いつもと違う感じしたし。……怒らないんで、本当のこと言ってください!」
マジか! ボクのトリックが見破られる? でもここで本当のことを白状したら、どんなことになるかわかりません! ここはシラを切るしかない!!
「いや、本当に生でもしてないし、中出しもしてないよ。っていうか、キスや生フェラなしでもこっちは文句言ってないじゃん? いい加減にしないと怒るよ?」
 ちょっとだけスゴんでみる。正直、こういう脅す感じはボクの美学に反するけど、そんなことは言ってられません。すると、下を向いていたアキちゃんがぼそり、と言いました。
「……わかりました。すいませんでした」
 …………あっぶねーーー! 
とりあえず、そのまま、余韻も楽しまずに逃げるように別れましたとさ。
 ……ウン。週末、厄払いに行ってきます。

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生よりいい変り種コンドームで気持ちよくなれるか?

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ナマ派には味わえない快楽り変り種コンドームでどこまで気持ちよくなれるか
臭気が鼻につく、挿入前に興奮が醒めた、肝心なときに手元にない。男という生き物は、性交時、とかくコンドームを嫌う傾向にある。確かにスキンを着けるより、ナマの方が気持ちいい。
かくいうオレも射精は決まって外出しだ。しかし、聞くところによれば、最近のスキンには、前記したような弱点を逆手に取った商品が数多く存在するらしい。無臭&フルーツの香り系をはじめ、女性の感度を高めるイボイボ型にローション併用タイプ、果ては加藤鷹プロデュースなる製品まで。今や大人のおもちゃ屋ではーコーナーを形成するほどだという。
避妊具というより、むしろアダルトグッズ。これは試す価値ありではなかろうか。お相手は、電機メーカー勤務のOL(24才)。オレと同様、ナマ派の彼女の眼鏡に適うブツはあるのか。コンドームを5ツ星で判定していこう。
逆数の子天井が腔内を刺激!?
☆☆☆☆☆初めての感覚に思わず暴発
50粒大の微細な突起物が表面を覆い、さながら逆数の子天井である。女にしてみりゃ天国だろうと、攻め攻め気分で挿入してみた。んん潤滑油(メントール)のヒンヤリ感が想像以上に気持ちいい。最初こそ違和感があったものの、その3分後、尻の穴が揺らぐほどの快楽に包まれた。説明しづらいが、尿道の中がナメられてる感じだ。さらにその3分後、オレは未知なる射精感と共に果てた。肝心の女性側は、普通のゴムとの違いがわからなかったようだ。
名前でピンと来たであろう。
要はコレ、ピストン長持ちのためのコンドームである。類似品に、ゴムの厚みが通常の10倍以上、コチラはシークレットゼリーで早漏を防いでくれるらしい。残念ながら成分は企業秘密とのことだが、結果的に愚息の感覚が鈍れば間違いないだろう。
では、チャレンジ。うーん。正直、サッパリ変わらない。時間が経てば変化が訪れるのかもしれないが、翠丸の射精の秒読みはいつもと同じタイミングだ。
珍しいフェラ専用のコンドーム。最大の売りは、ゼリーのおかげで生感覚が味わえる点だろう。材質は、まんまサランラップのような感じ。専用ローションをスポンジ面より流し込み、割れ目から男根を挿入うッポリ覆ったところでくわえてもらう手順だ。いざ装着すると、コワゴワするだけ。軽く手コキしてもらうと、シャシャとラップの音が部屋に響き渡る。正直、快楽には程遠い。ならば、と口に含んでもらったところ「なんかサラミの皮こと食べたみたいゃわあとどうやら口の中もゴワゴワするらしい。これはハズレだな。そう思った瞬間、ムズムズっと下半身にトロけるような感覚が広がった。どうやら、ローションが女の口内温度で溶け、ポコチン全体を包んだらしい。生の感覚と言えば確かにそうか。フェラ下手な女の練習に向いているかもしれない。
溶け出しのような・ゴム特有のベトベト感を解消するために作られたらしい。説明書きには、表面にコーンスターチ製のパウダーがまぶしてあり、手がべタつかないとある。挿入して驚いた。アソコがグンと締まるのだ。単にパウダーで摩擦係数が大きくなっただけなのだろうが、セックスに不慣れな村娘を犯しているような気分になる。女も等しく気持ちいいようで、射精後に
「なんか、いつもより密着感があったよ」
ストロベリー・バナナ・オレンジの色、味、香り付きで、いかにも女性向けのため最初は実験をためらった。が、試してビックリ。女がいつまでもフェラを止めないのである。これは女性の好みに大きく左右されるが、フルーツの香りと味が美味らしい。述べー時間はぺロぺロされたか。全体を味わうように刺激されるため、焦らされ感も抜群。フェラ好きの諸兄に送る逸品だ。
試しに食してみたところ、マジで美味い上に、味も永遠に続く
アルコールや疲労のため勃起度が50のときにオススメだ。潤滑油たっぷりのホットキャップをまだ柔らかい亀頭に被せれば、自分の手で快適な刺激を与えられる。そういう意味では、オナニーにも向いているだろう。利点はもうう。ホットの文字通り、なぜか中が温かくなり、女はあたかも生でヤッてるような感覚になるようだ。
イチモツで突きながら、外のクリちゃんをピンクローターで刺激。AV定番のテクニックをいざ実践してみようというのが、このバイコンである。直径3センチほどのゴムの輪に1・5センチほどの小さな樽が付属。超小型のピンクローターだが、これがどう見てもチープだ。それほどの電力があるのか。無造作にスイッチを入れ、飛び起きた。ジリジジジジジィ…市販ローターに負けず劣らずの巨大パワー。そのまま女に挿入すると、いきなり反り返って悶え始めた。
「ひゃ、やあ、ヤバイ、これ。いい、気持ちイイよおー」
ゴムリングが根元を締め付け、心なしか愚息の膨張率もアップしている。マジでスゲーその後四分の間、パートナーは数え切れないほどイキ、オレもまた、どこに隠れていたのかというほどの精液を放出した。予想を裏切る働きに感心しきり。負けず劣らずの巨大パワー。そのまま女に挿入すると、いきなり反り返って悶え始めた。
「ひや、やあ、ヤバイ、これ。いい、気持ちイイよぉ〜」
ツブツブ付きコンドームトリプルNEOショック
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ツブツブ付きコンドームは、挿入時、女に与える快感を一層高めるというのがコンセプトで、現在、数多くの種類が売られている。しかし、各メーカーそれぞれに趣向を凝らした製品を開発し、ライバルとの差別化を図ろうとしているようだが、ことツブツブの性能に関していえば、ほとんど差はない。嫁さんいわく、どれもフツーに気持ちいいそうだ。もちろん、いい意味で。
そんななか、あえて俺が不二ラテックス社の「トリプルNEOショック」をイチ推しするのは、大量のツブツブ(約500個)があることに加え、強力なメントールジェルがゴムの裏表に塗られていることだ。これをつけて挿入すると、最初はスースーするだけなのだが、しばらくするとポカポカと熱くなってくる。その状態で膣の奥を突いてやるのが嫁さんにはことのほか気持ちいいらしく、ツブツブの刺激と相まって、普段の倍の早さでイってしまうのだ。
長年、アイフォンの無音カメラアプリについては議論が続いてきた。音は消せても画質はどうなのか、起動スピードはどうなのか、一番イイのはどれなんだ、と。
昨夏、マイクロソフトがリリースしたこのアプリ『Microsoft Pix』によって、結論は出たと言っていい。なにせコレ、これまでのどんなものよりも格段に、それこそアイフォンのデフォルトカメラよりも性能がいいのだから。さすがは天下のコンピュータ会社が作ったアプリだ。アイフォンユーザーはインストール必須でしょう(アンドロイド版のリリースも予定されている)

私が生中だしOKの熟女AV女優になった理由|エッチ告白

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
普通の子供がいる人妻や熟女がAV女優としてデビューしたきっかけ

熟女の母性を求めて熟女AVにハマる男性が最近増えています。ただ出演する熟女は普通の子供がいる人妻だったり熟女だったりしますが、彼女たちがAV女優としてデビューしたきっかけは何なのでしょうか?セックスレスや経済的な問題も大きいようです。

どこから見ても、どこにでもいそうな主婦。私の外見を形容するのに、これほどピッタリくる言葉はないように思います。パーマや地味目のスカートはいわゆるオバサン以外の何物でもありませんし、たるんだバストや出っ張ったお腹は、確かに子供を3人も生んだ後のソレと言えましょう。そんな私が夫との別居を経て、3人の子供を育てられている理由を今から話してみようと思います。
いくら不況とはいえ、40才過ぎのオバサンでもここまでやれるんだということがわかっていただければ幸いです。

私は3兄弟の末っ子として、東京のとある下町で生まれました。ごくフツウのサラリーマン家庭で育ったせいか、平穏な幼少期だったように思います。ただ、ひとつだけ、誰にも言えないあの体験を除いては。小学校6年のときです。当時は母親も仕事をしており、たびたび私1人で留守番することがありました。
ある日、家のカギを開けようとしてフト振り返ると、スーツを着た営業マン風の男が後ろに立ち道をたずねてきました。
「おうちの人、誰もいないの?」
「ウン、ひとり-」
確かそうまえたような気がします。その男、小ざっばりした銀行マン風だったせいか、私の方も別段怪しんだりはしませんでした。ところが。
「じゃちょっといいかな…」
彼はそばに近寄ったかと思えば、おもむろに私の顔をベロベロと紙め始めるではありませんか。キスと呼ぶにはあまりに特異な行為に一瞬、何が起こったのか理解できないでいると、そのうち男はそそくさと去って行きました。

かえって胸やオシリなどを触られるのならイタズラとして親に泣きついたり、警察に届けたりできようものですが、私は誰にも言えませんでした。ただ1人、ザラリとした男の舌の感触を思い出しては身震いし、悔し泣きしていたのです。この出来事が後の男性観、ひいてはセックス観にどのような影響を及ぼしたかはわかりません。ただ、学生でこんな体験をしてしまえば、普通なら男性不審に陥ってしまいそうなものですが、私の場合は違っていました。

地元の商業高校に入って間もないころのこと。
「明日遊びにでもいこか」
ある日、シゲさんという近所のオニーサンが学校帰りの私に声をかけてきました。
「でもシゲさん、奥さんだっているじゃない」
「ああ、気にしないで。夕方まで付き合ってよ」
「うん、いいわよ」
妻子持ちとはいえ彼の誘いをあっさり受け入れてしまったのは、顔馴染みという安心感ゆえのことだったと思います。朝に出発した私たちは、池袋で昼ゴハンを食べ、夕方、新宿のゴーゴー喫茶へ入りました。ゴーゴー喫茶とは、流行りのヒット曲が流れる若者向けの喫茶店のこと。今で言うディスコやクラブのようなものです。

「これ、味見してみる?」
周りの客をボーッと見ていると、シゲさんがグラスを差し出しました。コーラのようなその飲みモノを2口、3口と飲んでいると、だんだん気持ちが軽くなっていくような。結局、その後彼に連れられてホテルへと入ってしまうわけですが、16才という当時にしては異例の早さで初体験を済ませた私は、それからというもの、タガが外れたように遊び始めました。
週末ともなれば必ずディスコやゴーゴー喫茶へ行き、好みのタイプが声をかけてきたら付いていくという日々。そのたびに朝帰りして親に叱られていた私は、近所でも相当遊び人に見られていたのかもしれません。ディスコで知り合い、一夜をともにした男はざっと数えても100人近くはいたんじゃないでしょうか。そう、私はヤリマンだったのです。当時、私には近所の飲み屋で知り合った6才年上の彼氏がいました。優しい性格に惹かれ、いつしか結婚を意識、約1年あまりの交際期間を経てゴールインしました。23才のときでした。
主人は、とある総合メーカーの営業マン。結婚した翌年には長男ができ、その2年後には長女が、そのまた3年後には次女が生まれました。子供が3人もできれば家計が苦しくなるのは当然です。幸い、最初の10年間は好景気にも助けられ、主人一人の稼ぎでも人並みに生活できたのですが、バブルが崩壊したころからだんだん雲行きが怪しくなりました。会社の業績が傾き始め、好調時は45万あった給料がジワジワと減ってきたのです。
主人のグチや八つ当たりが増え出したのもこのころです。ヤケ酒で泥酔して帰ってくる日も少なくありませんでした。ただ、それならそれで共働きという選択を取るのが賢明な道でしょう。しかし、主人にそんな論理は通用しませんでした。
「オマエは家にいるのがいちばんなんだ」
何度話し合おうが、最後はこの一言でオシマイ。そればかりか、高校の同窓会すら出席させてもらえず、いつしか旧友の誘いの電話すら来なくなる始末です。夫婦仲が悪くなるのは当然の流れで、セックスはもちろん、そのうちマトモな会話すらしなくなるほどに。悪酔いして帰宅しては物まで投げ出して当たり散らす夫を、私と子供たちは完全に無視していました。
夫婦生活の終罵はあっけなく訪れました。平成9年、夏の夕暮れ時、買い物から帰宅すると、主人が台所で包丁を持って立っていたのです。「入ってきたら、刺すぞ。刺してオレも死ぬ!」

とうとう来るところまで来てしまったんだな、と思いました。毎晩のヤケ酒は彼の正常な判断力まで奪ってしまっていたのです。夫の穏和な性格から言って、まずそんな度胸はないのですが、といってこちらの身の安全を誰が保証してくれましょうか。
私が子供を連れ、一目散に近くの実家へ避難したのはその晩のことでした。コブつきで出戻った私を、実家のオジイちゃんオバアちゃんはイヤな顔ひとつせずに迎えてくれましたが、イイ年こいて迷惑をかけ続けるのも気がひけます。
そこで私は、親から借りた金で近くに家賃8万円、2DKのアパ-トを借り、そこに4人で暮らすことにしました。本当の勝負はそれからです。アパートの家賃と子供3人。これ、どう見てもスーパーのパートくらいじゃやっていけるわけがありません。思い切って保険の外交員でもやってみようかと考えましたが、知識も経験もない私にはムリ。となれば、やはり残された道は水商売…。いやいや、これだけはやりたくありません。母親が夜働きに出たばかりに子供がグレ始めたなんて家庭は周りに腐るほどあります。昼間働いて水商売と同じ額の金を稼ぐ。こんなムシのいい商売はないものでしょうか。

そんなとき、私は行きつけのコンビニで「女性専門の求人雑誌」をたまたま手に取りました。中に載っていたのは、その大半がツーショットやキャバクラ、ファッションヘルスの求人広告。思い返すに、よほど切羽詰まった状況だったのでしょう。最初はシャレのつもりで眺めていたものの、その高時給に目が釘付けになり、しまいには「この中でどれを選ぶか」とまで考え始めていたのですから。中でも、私の目をひいたのがコレ。
「ビデオモデル、年齢不問、随時募集中」
いくら世間の流れにはうとい私でも、それがAVや成人誌のモデルの仕事であることはなんとなく想像がつきました。なぜ、エッチ系のモデルなのか。消去法で考えていくと、AVの仕事がいちばんラクでワリがよさそうに思えたのです。載っていたプロダクションに電話をかけてみると、鋤才くらいの男性が出て「すぐにでも会えないか」と言ってきました。後ろめたく「39才ですけど」と言う私に、少しのためらいも見せずに、男はしつこくアポを取ろうとします。
「とりあえずカメラテストも兼ねてナンパした風に撮りたいんですよ。ギャラも払いますから」
要するにこれ、カラミの撮影という意味。
「…わかりました」
2時間後、池袋の喫茶店にやってきたのは、石田と名乗るカメラマン兼監督1人。10分ほどの雑談の後、彼は慣れた手つきでビデオをこちら側に向けながら質問してきました。
「じゃあ質問しますからテキトーに答えてください」
「ハイ…」
「いくつなの」
「39才です」
「今まで何人ぐらい男と付き合ったの?」
「付き合ったのは20人くらい」
「エッチしたのは?」
「150人はいってますね」
こんなとき、私は上手なウソをつける女じゃありません。ま、正直に答えてこの数字なんですからウソを言う必要もないのですが。やがて店を出た石田と私は、飲屋街を抜け、ホテル街へ。そのう
ちの1軒に入ると妙に気分が落ち着きました。さっきまで町中でカメラを向けられながら「どんなエッチが好きなの?.」なんて質問をしつこく聞かれていたものですから、人目が気になってしょうがなかったのです。
すぐにシャワー浴び、ベッドで横になり、愛撫をし、フェラチオを経てインサートへ。ハメ撮りとはいえ、監督も慣れていたし、1対1のごくごく普通のセックスだったせいか、さしたる緊張も覚えなかったように思います。
「今度はメイクさんも付けますから。もっと女優さんっぽくなりますよ」監督はそう言うと、3万円のギャラを手渡してくれました。そのときの私には高いのか低いのかわからない額でしたが、自宅に帰って子供の夕食を作っているときに
「ハダカで稼いだ」という実感がふつふつと湧いてきました。
監督から電話があったのはその数日後のこと。

「次の撮影、2週間後。大丈夫ですよねえ?」
断る理由はありません。当日の午後1時、私は新大久保のラブホテルヘ向かいました。205号室で私を待っていたのは、石田監督以下スタッフ5人。みな、機材や照明のセッティングでせわしなさそうに動いています。
「あのメイクさんは…」
「いませんよ。そのお化粧でバッチリつすから。もう目然体がいちばん!」
まったく、AV業界の人間はなんていい加減なんでしょうか。
「じゃ今日のお相手はあちらね」
監督の指さした方を見やると、ソファに2人の男が座っていました。どうも1人が金髪だと思ったら…。
「彼、アメリカ人だから。結構、テクニシャンだよ」
もちろん、事前には聞かされていませんが、かといってここまで来て帰るわけにもいきません。
「用意いいですかあ?じゃあ3人でヨロシクね」
いくら150人の男を食ってきた私とて、外人、3P、しかも人前という初物づくしに体は震えるばかり。まず日本人男優とディープキスをしている間、外人がバストを攻め、徐々に日本人が上半身、外人が下半仏身へと移行していきました。
「次のカット、行きます」
監督の声で、今度は真ん中に私をひざまずかせて、両側に立った2人のペニスをほおばるという格好に。話によればこのカット、3Pのお約束らしいのですが、赤黒くて堅い1本とやたら白くてブニ
ュブニュしているもう1本の肉棒は、さながら近くのスーパーでよく安売りしているシャウエッセン&フランクフルトのソーセージを思い起こさせました。そして、いよいよ挿入シーン。と、ここでいきなり日本人男優の方が正常位で被さってきました。
「あうっ・・・」
思わず声を上げてしまいましたが、なんでしょう、ちつに伝わるこの妙なザラザラした感触は。そうです、こともあろうかこの男優、生でハメていたのです。しかし、ここで「聞いてない」と拒否するほどの勇気は私にはありませんでした。
フィニッシュは顔射。これも初めての体験でしたがスタッフに囲まれながらのカラミという緊張の中でも、それなりに感じてしまった私にとってはごくごく自然の流れのようにすら受け取れました。
「じゃあ最後、シッコ撮ってまいちゃおうか」
もう聞いてないことだらけ。しかし、監督の指示どおり、素直にトイレで股を開きジャージャーしてしまうのも、男優たちのシッコを頭からかぶってしまうのも、私の性分だからできたことな
のかもしれません。
「今日はホント、おつかれさん。ウチ、ギャラ安いんだけど」
受け取った封筒の中には1万円札が5枚入っていました。
3度目の現場も新大久保のラブホテルでした。
相手の男優は25、26才くらいの男の子。私が母親役としてセックスの手ほどきをするという内容です。娘の学校ではPTAの役員まで務める私が何をやってんだかとは思いましたが、このセリフ回しというのがやってみると意外に難しく、一筋縄ではいきません。
「お母さん、ボクのオチンチン、大きくなっちゃった」
「見せてごらんなさい(とそのままフェラチオ)」
「ああダメだよ」
「お母さんのも触ってみなさい。ホラここ」
「つつわぁ、ビショビショだあ」
文章にするとコレほどマヌケなモノはありませんが、演じている私も吹き出しそうになるほど現場はもっとマヌケでした。逆に考えれば、こちらにもそこまで自分を客観視できる余裕が生まれていた
とも言えるでしょう。
その後、1対1のカラミを経て、最後は予期せぬ中出し。生ぬるい精液がアソコから出てきたときはもうどうにでもなれと思いましたが、男優の性格がよかったし、前回とは比べモノにならないくらいなごやかな雰囲気の現場だったので、あまり怒る気にはなれませんでした。
今回もギャラは5万円。ここまで体を張っているのに、いくらなんでも少なすぎるというものでしょう。私は翌日にはさっそく女性専門求人誌を買い、違うプロダクションに電話をかけて登録を願い出ました。仕事は思いの外、早く回ってきました。4度目の現場は、女優が総勢4人、対して男優4人の人妻乱交モノ。女の年齢は私が一番年長者です。流れ的には、メインの男優が全員の女優をレ〇プ風に襲っていき、最後に私が相手をするという内容。
が、さすがのプロとはいえ、男優もいろんな女の相手をしているともうクタクタで、最後の最後に私がスキンも付けずに乗っかってしまったときはどっちが犯しているのかわからないような画になってしまいました。
初めて潮吹きを経験したのもこのときです。男優の指遣いにうっとりしていると「おおっ、今潮吹いたよ。見た見た?」と男優がカメラに向かって興奮気味に叫んでいるではありませんか。ピュッピユッと自分のアソコから吹き出る液体を見たときには何とも不思議な気がしました。これで10万のギャラが出たのですからもう言うことはありません。
一方では、AVならではのシビアな現場も味わいました。ロケ地は山梨の山奥。「田舎のオバサンが若い頃、男に犯されたのを思い出してオナニーにふける」というもので、わざわざモンペまで着せられた私は小さな農道で一人悶えました。
が、いくら人気のない土地とはいえ、内心はヒヤヒヤ。ついでに草むらでのレ〇プシーンも撮影したのですが、男優はまたしても生&中出しでフィニッシュしてしまったのです。
私の場合、どういうワケか毎回こうなのです。生理が「上がった」と見られていたのならこれほど失礼な話もありませんが、なんせ断るに断れない性格。不本意ながらも、私は気が付けば「中出しも含めてすべてOK」という、実に間口の広い熟女女優として関係者の間では知れ渡っていたのでした。
今まで10本以上のビデオに出させてもらったのも、こんな私の性格ゆえだったのではと思っています。
AVと平行して、エロ雑誌のモデルをやり始めたのは、今から1年ほど前のことです。熟女系のエロ本を出している出版社に直接、電話で売り込んだら、何社からか声がかかったのです。
ただ、AVに比べてこちらの方はなんとラクなことか。ポーズだけつければ、それでオシマイ。カメラマンと1対1の撮影ならノリで本番までいってしまうこともありましたが、それぐらいならラク
ショーです。某出版社のカメラマンが私の自宅にまで来てハメ撮り写真を撮ったこともあります。
子供が学校に出かけた直後を狙い、午前中の1時間ぐらいで慌てて撮影。碓かこのときも逆に興奮してしまい、思わず騎乗位でインサートしたのを覚えています。エロ本の1回の撮影でいただく
ギャラは本番ナシで3万5千円、アリでも5万ほどでしょうか。
ただ、これだけの仕事で十分に子供を食わせてあげられるほど、世の中アマクありません。実際、AVや雑誌のモデルで得た数十万のお金もほんのわずかなうちに消えてしまいました。では、いったい何で稼げばいいのやら…と思案に暮れるまでもなく、腹は決まっていました。実は私、夫と別居するまで伝言ダイヤルで知り合った男とホテルへ行ったことが過去に5回ほどあるのです。
当時はさして経済的にも困っていなかったせいか、援助なんて考えもせずに遊びまくっているだけでしたが、今は状況が違います。
こっちは生活が、自分と子供の生活がかかっているのです。それなら、少しばかり男性からお金をもらってもいいでしょう。世代的に「売春」の2文字に抵抗感を覚える身としては、そんな言い訳がどうしても必要でした。さっそく久しぶりにフリーダイヤルに電話、オープン伝言板にメッセージを吹き込みました。
「41才の主婦です。少しポッチャリしてますが、割り切った関係でお会いしてくださる男性の方、メッセージをお待ちしてます」
気の利いた言い回しが思いつかなかった分、心をこめて丁寧に吹き込みました。にしても、こんなオバサンにお金を出して援助する人がいるのかと思う方もいらっしゃるでしょう。いるんですよね、これが。しかもやってくるのはどういうわけか、同年代よりサラリーマンや学生みたいな人ばかり。1人2〜3万いただいても、定収入で20万を得るのはそう難しいことじゃありませんでした。
伝言以外にも援助相手を見つける手だてはあります。それは、男女交際誌。書店でビニールに包んで売られているようなあの小冊子です。あんなモノ誰がと私も思っていましたが、試しに「経済的に力になれる人(援助交際という言葉は不可)」なんてプロフィールを送ってみると、返事が来るわ来るわ。その中から安心できそうなタイプを選び即待ち合わせて臨時収入を得ることも少なくありません。

【エッチ漫画】妊娠してない=生中出ししてない希望

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生中出し営業を行う超美人もいる小山・本サロのレベル|裏風俗体験ルポ

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自他ともに認めるスケべなオレは、本サ口が大好物である。表向きはピンサ口なのに、その場で女のコと本番できる裏フーゾクだ。その本サロが続々と潰されいるのは、皆様も知ってのとおり。かつて100軒以上がひしめいた埼玉の西川口はもはや壊滅状態だ。
なら、西川口と人気をニ分する群馬は太田・伊勢崎はというと、こちらもダメ。埼玉の草加・越谷夢熊谷あたりも同じだ。どこかに日本人ギャルが抱ける本サロ地帯はないのものか。
それがあるらしい。情報をもたらしてくれたのは、取材で全国の裏風俗巡りをしてる天物だ。
「栃木の小山は全国でナンバーワンの本サロ天国ですよ。アソコだったらプライベートでも行きたいくらいっス」
話によれば、小山には本サ口が現存するばかりか、摘発されない街として他県から続々と業者が流入し、その数はざっと見積もっで40軒を超えるらしい。料金相場も40分1万円とバ力安で、女のコは若い上、レベルも激局。人気店ともなると1時間待ちは当たり前。これがマジなら、全盛時の西川口に勝るとも劣らぬパラダイスではないかー
2人にフェラしてもらい気に入ったほーと本番
某日のタ方6時、小雨降りそぼる中、JR小山駅に降り立つ。周辺はドンキホーテの入るファッションビルとビジネスホテル、それに飲食店が数軒あるだけだ。ほんとにこんなとこに天国があるのか?情報によれば、この付近には二つの本サロ密集エリアがあるらしい。
そのーつ、最も活気があるという城山3丁目に行ってみた。ダウンコート姿の客引きが7人も立っているあたり、なんというか、まるで韓国あたりのちょんの間街に迷い込んでしまったかのようだ。
「ニイちゃん、みてってよ。ホラ写真」
「このコなんてどう?ハタチのピチピチだよ」
「このコはハーフだよ。どう?カワイイだろ」
店が7軒で、客引きが7人。つまりそれぞれの担当者なのだろう。しつこい連中を振り切り、オレは1階の本サロ「5」へ向かった。実はここ、週末には行列もできるほどの人気店ど聞いていたのだ。「いらっしゃいませー」
顔を覗かせた店員によると、この店はまず2人にフェラしてもらい、どちらかいい方を選んでから本番するというフェラ指名スタイルだどのこと。プレイタイムはトータル40分で、フエラが10分×2人120分、残る20分で本番となる(料金は1万円)。ちょっとせわしないけど、もちろんノープロブレムだ。
「どうぞー」店員の案内でフロアへ。中はごく一般的なピンサロの作りだった。真っ暗な中、大音量のユーロビートが流れ、あちこちに高いパーテーションで仕切られたボックスシートが点在している。ボックスシートは一畳程度の広さで、マンガ喫茶のフラットシートのような地べたに座れるタイプだ。これなら他人の目を気にせず嬢とイチャイチャできそうだ。
細身の清楚系と大塚愛、とっちと合体する
「初めましてー、Aです」1人目のAちゃんがやってきた。想像以上にレベルが高い。年齢は20代後半くらいか。細身の清楚系でいかにもソソる。都内のデリヘルでもお目にかかれないようなべっぴんさんだ。フエラのテクもある。てっきり挨拶程度でおざなりにされるかと思いきや、玉をパフパフ、裏スジをチロチロ。竿をジュジュボ。おいおい、アナル紙めまでするのかよー
「こんにちわー」続いてやってきたBちゃんも、これまた上玉だった。ギャル系の19才で、丸顔がどこどなく優香に似てなくもない。いや、この感じは大塚愛の方が近いかな。で、フエラは・・ふむふむ。Aちゃんよりは劣るけど、不器用な感じもまた悪くない。テクならAちゃん、若さでBちゃん。うーーーん、どっちにすればいいんだよー迷った挙げ句、Bちゃんを指名するこどに。ここだけの話、オレは大のロリ好きなのだ。ほらほらパンッ脱いで。もうチンコ人れたくなっちゃったよー。
「まだダメだよー。ちょっと待っててくださいね」
彼女がソッと立ち上り、向こうへど消えていく。ここでいったんお別れし、セックスの準備をしてから再び戻ってくるシステムらしい。と、そこへ、Bちゃんとは似ても似つかぬぽちゃの女がやってきた。待ち時間の間、客を退屈させないよう手の空いた嬢が話し相手をしてくれるんだそうな。
「さっきの2人、めっちゃ真面目にフェラしてくれたんだよね。なんでなの?」
「だってえ、指名してもらわないと、お金もらえないんだもん」
そうか。この店は女のコの競争心を煽ることでサービスを向上させてるのか。ナイスアイデアー
「ただいまー」ほどなくしてBちゃんが舞い戻ってきた。もうガマンならんとばかり、彼女のカラダへ襲いかかる。熱いベロチューを交わし、濃厚な愛撫を施した後、お互い全裸になって、いざドッキング。
くわー、スキンの上からヌルヌル感が伝わってくるぞーてか、もっと感じちゃっていいんだよー声を聞かれると恥ずかしい
そう言って、必死で瑞ぎ声を押し殺すBちゃんのカワイイこどカワイイこど。たまらずオレは彼女の中で果てた。鳴呼、頭んなか真っ白っす・。
ヒイ、フウ、ミィ…客引きが20人も
天国の入り口どしては上々である。さーて、どうするか。休憩するにはちと早いし、もう1軒イッどきますか。よし、じゃあ今度はもっと若い子と遊んでみよう。ギリギリ18才なんていいかもー
というわけでもうーつの本サロ密集地・城山1丁目へ向かう。NTTの裏手に回り、ミニストップを左に曲がるど、3分も歩かないうちに目的地だ。ひどまず周囲をグルリど回ってみる。3丁目同様、雑多な感じはなかった。
周囲は民家が建ち並び、そこに隣接するようなカタチで一軒家の本サロが点在しているためだ。どこかうら寂しささえ漂う。ただ、個々の本サロの外観はやたらハデだ。店名はどこかで聞いたようなパクリ屋号のオンパレードで、「40分1万円」などのネオンがピカピカ光ってる。また各々の店前には例によって客引きが立っており、道行く男性客を狙っている。
ヒイ、フウ、ミィ・・全部で20人はいようか。通りに近づくど、すぐに3人の客引きに囲まれた。「オニーさん、遊んでかない」「どりあえず写真だけでも見ていってよー」
「今日はどうすんの?いいコが居るよー」
まるで「もう逃がさん」どいわんばかりだが、Fという店の前に座るオヤジは近寄ってすら来ない。なんなんだ、この差は。逆に興味をそそられ、オヤジのもとに近づいてみる。
「いらっしゃい。どんなコがいい?写真だけでも見てってよ」
「とにかく若いコがいいんすよ。18才とかいないすかね」
「21才のコが一番若いコだね。いつもは18才がいるんだけどねー」
なんどバカ正直なオヤジだこど。フツーなら適当にダマして引っ張りこんでもいい場面なの
「そうだ。知り合いのMって店に18才のコがいるから紹介してやるよ。オレと一緒に行けば間違いないからさ」
ョシ、気に入った。オッサン、アンタのこと信用するよ。10秒ほど歩いて到着した『M』は、個室タイプの本サロだった。他の店と同様、民家のような行まいだ(40分1万円)。
「どうぞこちらへ」店員に促され、中へ。3畳ほどの薄暗い和室には、布団ど小さなテーブルが置かれていた。ここでプレイすんのか。シャワーどかはないみたい……。…ん?そういや指名写真を見せてくれなかったよな。オッサンの紹介だから全面的に信用してたけど大丈夫かな?
ほどなくcちゃんがやって来た。サテンのネグリジェのような衣装にギャル系の巻髪。ちょつとムッチリしたどころもロリ心をくすぐる。当たりじゃんーもう、すぐにも襲いかかりたいどころだが、いちおう年齢確認だけはやっておきましょう。
「キミいつからこの店にいるの」「2カ月前に入ったばっかだよ」
バッチリ。舌っ足らずなことばによどみもない。18才と考えて間違いないのでは。ますます興奮してきたぞー服を脱がすと、超の付く巨乳が飛び出てきた。推定Fカップ。若いだけあって採むと手を押し返してくるほどの張りだ。堪らず乳首にむしゃぶりつく。
「あーん」流れるように舌を下半身に滑らせ、クリをべっろん、べろん。ええのおー、若いマンコはええ匂いがするのおー。一通り18才のカラダを楽しんだどころで、攻守交代だ。Cちゃんがオレのチンコをパクリどくわえてきた。舌先はサオから玉へ移動し、さらに玉からその下へ。おいおい、このコもアナル紙めしてくれるのかよー
「だってー、前カレに仕込まれたんだもーん」「ならオレの顔みながらチンコ紙めて」
上目遣いのフエラが、男の支配欲をかきたてる。いやー、ドMですよ、このコ。もうこのまま押し倒して本番したいー
その心を見透かしたように、Cちゃんがオレの上に乗ってきた。スキンを付け、いざ挿入。あっつあつに火照ったチンコをポワンど包む。し、締まるー。
「アっ、アアアっ」小さな吐息混じりに腰をグラインドさせるcちゃん。キュッキュと閉まるマンコ。ならば今度はオレが突き上げてやる。ほれほれ、パンパンー調子に乗ってたら、次第にせり上がるモノを感じた。ヤバイーまだイキたくないーあっ、イクー
夜9時。フラフラになりながら店を出たオレに、またもや客引きが襲いかかってくる。さすがに3連発はしんどい。ここらでメシでも食って体力を復活させたいどころだ。なわけで、近くのお好み焼き屋のカウンターに座った。
とりあえずビールー豚玉1枚ーそれと精力をつけるためにニンニクのホイル焼きも行っどこか。うまっーどこにでもありそうなお好み焼きだけど、旅先で食べるどまた格別だ。なんかここ、マジで天国かも。
「あら、出張かい?」「いや、実は遊びに来たんですよ」
正直にママに話したのが吉と出た。会話を聞いていた燐客のオッサンがこんなことを教えてくれたのである。
「NTT裏のEがええよ。格安で3Pができるんよ」
まじかよーオッサン。ありがとさんーホロ酔い加減で店を出て、再びNTTの裏手へ回ると、やはり一軒家のような伴まいだ。
「すんませーん、3Pできるって聞いたんですけど」
「いらっしゃい。できるよー」
オッサンの話は本当だった。店先の客引きの話では、指名制度はないものの、3Pの値段はたった1万8千円(45分)。東京ならデリヘル1回分で飛んじゃう金額だ。部屋は完全個室でシャワーも完備。もういいこと尽くめなんだけど、ただし相手は日本人ではなく中国人とのことだ。
「どーするの、兄ちゃん。遊ぶの、遊ばないの?」「遊びますー」
3Pと聞いて立ち去れるハズがない。ここらで大陸娘のマ〇コを確かめるのも悪くないだろう。いざ店内へー
中は驚くほどオンボロだった。店員はぶっきらぼうだし、先客の姿もない。地元のオッサンが薦めるほどの優良店ならもっと活気があってもいいのに…。半信半疑のまま、店員の案内で個室へ。トビラを開けるど、2畳ほどのスペースにはベッドが置かれており、中から2人の中国人が下着姿で現れた。「アラ、若イネ、カッコイイネ」
思わず、目を疑った。カタコトの日本語を操るDちゃんは推定20才。スレンダーな体型といい、切れ長の目といい、モデル級といっても差し支えない美人である。またまた当たりかよーもう1人のEちゃんは20代後半ってとこか。少し肉付きが良いものの、ルックスはまずまずだ。早速3人仲良く手をつないでシャワー室へ。
「じゃあ、ショウカ」全身をくまなく洗ってもらい、部屋に戻るや、Eちゃんが耳元で嘱く。指示されるまま全裸で布団の上に寝転がると、いきなりキター!Dちゃんが右の乳首に吸い付き、Eちゃんが左の乳首をチロチロ。2人の空いてる手はサオど玉Gしかも耳元に「あんっ」「うふん」とエロい吐息を同時に吹きかけてくる。
熱贈蝉、
そのまま身をまかせているとDちゃんが「大キイネ、カタイネ」どペニスに舌を絡めてきた。これが大陸仕込みのフエラか。日本のコにも負けてないぞ。かと思うど、割って入ってきたEちゃんがペニスを奪いとり、有無を言わさずゴムを被せて、騎乗位でズッポリ…。って、もう本番かよー早過ぎーー「あーあーあー」その後の展開はもうグチャグチャだった。
Dちゃんが上で「アンアン」瑞いでいたら、「今度ハ、アタシー」どEちゃんが彼女を追いやり、「カタイ、カターイ」ど腰を沈めてくるのだ。まるでチンコの奪い合いのようだ。気持ちイイの何の。てか、中国人ってこんなにエロい人種だったんかーだったらオレも攻めさせてもらおうじゃないのートドメは正常位でDちゃんのマンコに入れながら、Eちゃんがオレの乳首とアナルを刺激する3点責めでノックアウト。本日3度目とは思えないほど大量の精液を放出した。
オレはまだ街を歩いていた。周囲にはもうほどんど人気がないが、本サロのネオンだけがピカピカど光っている。片田舎の風俗街にありがちな光景だ。せっかく天国に来たのだから、もう一発、しかも最後は生中出しでフィナーレを迎えたい、とオレは考えた。
もちろんハードルは高い。高級ソープど違って、本サロはゴム付きが当たり前。店ぐるみで推賞してるところなど有り得ないだろう。しかし、個人レベルなら話は別だ。デリヘル嬢が本番営業で客をつなぎ止めるように、本番がデフォルトの小山では、生中出し営業を行うコがいても何ら不思議ではない。お好み焼き屋に戻り、例のオッサンに情報を求める。どっかに生中出しできる女のコっていませんかね。
「2カ月前に『F』って店でしたこどがあるよ」
「マジっすか?なんて名前のコでしたか?」
「忘れちゃったなー。でも確かフウカだかフウコだった気がするねえ(いずれも仮名)」
オヤジのこどばだけに信葱性は高い。んじゃ、確かめてまいりますー
Fはナイトクラブ風の大型店(40分ー万円)だった。「どのコでいきますか」店員がポラ写真を差し出す。本日の出勤は計8名。みな中国人ながら、総じてレベルは高い。名前を見るど・・いたーフウカがいるじゃんー顔もギャルのような雰囲気で、けっこうカワイイ。ある意味日本人のコよりも上だろう。このコに生中出し…興奮を押し殺しつつ、オレは彼女を指名した。
「ハジメマシテー」2畳程度の個室に通され、待つこと数分、現れたのは写真と同じべっぴんさんだった。年齢は20代前半てどこか。ますますテンションアップー聞けば、入店してまだ3カ月も経ってないらしい。手っ取り早く稼ぐためにピルを飲んでるってとこか?いい心がけだ。サービスもそこそこにオレは生チンコをマンコにあてがった。
「今日はナマはダメョ」ん?ってことは、別の日ならよかったのか。ちくしょー、なんてバッドタイミングだ。ま、仕方ない、素直にゴムを付けますか。彼女の献身的なプレイはスバラしかった。激しいディープキスをかましながら、腰を巧みにグラインドさせ、騎乗位でフィニッシュ。もう煙も出まへん。
★小山は噂に違わぬ本サロ天国だった。ちょっとへんぴな場所だけど、諭吉1枚でここまで楽しめるところは他にないと思う

ナマナカ生中出しOKな女たちの実態調査|援助交際体験談

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ナマナカ、すなわちコンドームを着けずに中出しするという意味だ。エイズ感染者が爆発的に増加している現代において、それがいかにはっちゃけた蛮行であるかは説明するまでもないだろう。あまりにクレイジー、あまりに危険なプレイである。援交オンナはもちろんのこと、客となる男たちにとっても。にもかかわらず、出会い系には生中OKの命知らずな女がちらほら見受けられるのはなぜか。アホなのか?

あるいは、こんな人生どうなってもいいやとヤケになっているのか?いくら考えてみても理由がわからない。そんなおれに、裏モノ編集部は残酷な指令を出しやがった。

「生中オンナってどんなヤツらなのか、会ってきてくれませんか?当然ですけど、たっぷり中出ししてきてくださいね」
こんな恐ろしい命令があっていいものだろうか。経済的に苦しいという立場上、しぶしぶ引き受けてしまったが、おれの身に万が一のことがあれば絶対に鉄人社を爆破したる!エイズなんて心配するだけムダじゃない?出会い系の掲示板検索で「生中」と入力すると、都内で6名の該当者がピックアップされた。そこからターゲットとして選んだのは、自称23才フリーターだ。『生中出しでエッチしませんか?性格は明るくて人見知りしないよ。ディープキス、生フェラもちろんOK。まったりいちゃいちゃしたいな』ノー天気な文章でさらりとえぐい内容が書かれている。生中でまったりって…まぁ間違ってはいないか。添付された写メを見る限り、顔は結構カワイイ。フツーにナンパしたくなるレベルである。ま、出会い系の写メほど当てにならないものはないんだけど。ひとまず条件を尋ねてみる。数分で返信メールが届いた。〝生中だったら別2・5は欲しいかな〞安っ。そんなんでいいの?さっそくアポを取って、待ち合わせ場所へ急行。ドキドキしながら駅の改札口付近で待っていたら、ふいに背後から人の近づく気配を感じた。
「こんにちは〜」 二重あごのマシュマロマンが立っていた。写メとあまりに違いすぎる。「なんだか写真とずいぶんイメージが違うね」
「ははは、そうかも。毎日焼肉ばっかり食べてたから15キロくらい太っちゃったんだよね」軽く皮肉っても女はケロリとしたもので、持参のペットボトルでごくごくとノドを鳴らしている。精神まで太いようだ。
「行きたいホテルがあるから、そこに行かない?もうちょっとでスタンプがいっぱいになるんだ」
言うことが、まるっきりセミプロである。てことは不特定多数の男とソートーな数をこなしてるってことだよな。もちろん、中出しで。怖すぎなんですけど。交代でシャワーを浴びてから、2人でベッドへ。トドのように横たわった女が、ゴロンと体をこちらに向ける。「そろそろやる?」「うん。ていうか、いつも生中でやってんだよね?」
「そうだよ。なんで?」「妊娠したら大変じゃん」「平気平気、ピル飲んでるもん」「病気も怖いっしょ」「病院に行けばいいだけじゃん」「でもエイズは治んないよ」
最大の疑問をぶつけてみると、女はふんっと鼻を鳴らして、信じがたいことばを口にした。
「彼氏とHしたって感染することもあり得るんだよ。だったら心配するだけムダじゃない?」
なぜそんな理屈が成立するのか、何度反すうしてみてもわからない。彼氏とでも感染するから心配はムダ? へ?ア然とするおれに、彼女は口を尖らせる。

「今、すごい相場がさがっててさ。ノーマル(ゴム付き)だと別1でも高いとか言われるんだよ」  だから、生中は少しでも単価をつり上げるための苦肉の策なんだと彼女はいう。事実、生中OKにしてからというもの以前まで1日平均2人程度だった客の数が倍増したそうだ。うすら寒い話である。この女も、それに喜んで中出しする男も狂ってるとしか思えない。ん?てか、これからおれもやるんだっけ…。
軽くキスを交わしてから、女をバックの体勢にして股間をのぞき込んだ。ふむ、とりあえず変なデキモノは見当たらない。病気チックな臭気もないようだ。ちょっと心が軽くなり、クンニしてみる。ペロペロ。よしよし、味も異常ナシだ。続いて手マンで、中の具合をチェック。特に変わったところはない。そのまま指で膣壁に刺激を与えると、女は腰を前後にくねらせて喘いだ。「あん、ああん」感度良好である。攻守交代して受けたフェラのテクも悪くない。しかし、もし病気だったらとの不安が去来し、チンコは一向に元気にならなかった。しかたなく長澤まさみの裸を想像しながら自分でシコシコしたらあっさり勃ってしまった。さて、これはこれで困ったことになりましたよ。挿入しちゃうのかおれ。このデンジャラスっぽい股間に入れるのか。でもなぁ…。と、そのとき、いきなり女がよっこらしょと騎乗位の体勢でのしかかってきた。え、ナニナニ?ちょっとおい。呆気にとられているうちに、チンコが女の中ににゅるんと滑り込む。完全に結合した。ああ、なんてことを…。こうなった以上、もはや前に進むしかない。騎乗位で、バックで、正常位で、おれはヤケクソに腰を振った。ちくしょうめ、ちくしょうめ!「あぁ、出して。中に出して」「出すぞ、出すぞ!うっ」
チンコを引き抜いた膣口から、ドロリと白い体液がシーツに流れ落ちた。翌日、編集部に連絡したところ、
「それはプロですね。今度は素人の生中オンナとやってきてください。1回やったら2回やっても同じことでしょ」
まさかのW回転コースを要求してくるとは。はいはい、わかりましたよ。やればいいんでしょ、やれば。てなワケで、再び掲示板検索でターゲットを物色。と、そこで強烈な物件を発見した。書き込み主は、自称40代後半のぽちゃり系熟女である。『ワリキリですが、容姿気にしないで●●町で会える人お願いします。ゴックンとスカ以外なら生中もAFも撮影も任せます』
何なんだろう、このハンパない破れかぶれっぷりは。唯一プライドが保たれてるのは、スカはNGって部分だけだ。相当なツワモノと見た。

吸い寄せられるように条件を問い合わせたところ、わずか30秒で〝別1でいいです〞との返信があった。生中、AF、写真OKのフルセットで1万円ぽっきりだなんて投げやりにもほどがある。プロの金額設定ではない。抑えがたい好奇心に背中を押され、待ち合わせ場所の某デパート入口へ。ちょうど到着したタイミングで、女からメールが届いた。〝ATMの裏にいます〞おれのいる場所からでは建物の柱にさえぎられて確認できない。回り込むようにして歩いていくと、ATM裏に小さな人影がちょこんと立っていた。やたらと横幅のひろい、ダルマ体型の女だ。少しずつ姿が鮮明になってくる。身長は150センチ未満とかなり小柄。そのくせ体は3段腹の巨漢で、体重はゆうに80キロは越えていそうだ。そんなマンガのようなボディにハナ肇そっくりの顔を搭載したオバハンがジッとこちらを見つめている。こんな化物ムリだ、逃げろ!が、遅かった。女のひどくしわがれた声が、呪文のようにおれの足を止めたのだ。
「どうも、はじめまじでぇ〜」観念してホテル街へ。道すがら尋ねたところでは、このハナ肇さん(46才)、かなり不幸な人生を歩んできたようだ。10年前に夫と離婚。実家に戻って両親と3人暮らしをはじめるが、母親は重度の痴呆症で、父親も心臓が悪く、一家の家計は、わずかな年金の他、医療関係の仕事に携わる彼女が支えてきた。しかし、その彼女もやがてリストラに。ついに進退きわまり、やむなくエンコーに手を出したのは今から2年前のことだという。「今日もハローワークの帰りだんでずぅ。私の歳になるとながなが仕事がなぐでぇ」
歳だけの問題じゃないとも思ったが、それは口に出さなかった。にしても、こんなヒドい女に客なんてつくのか。おれの経験では過去最高レベルのデブスだが。それとなく聞くと、彼女は恥じ入るようにうつむいた。「ドタキャンはしょっちゅうでずぅ。私ブスだがらぁ」
それでも毎日募集をかけていれば、2日に1人はちゃんと会えてるってんだから世の中わからない。最初の女と同様、彼女もまた、生中OKにしてから釣果が上がったと自慢げだ。「でも、病気とか怖くないんですか?」「大丈夫でずぅ。今のところ性病にはかかってないみたいだじぃ」
それを大丈夫の根拠にしていいのか、大いに議論する余地があるように思えるが、もうどうでもいい。妊娠の心配についてはどうなんだろう。ピルなんて気の利いたもの知ってんのか?
「私、子供ができない体なんでずぅ。離婚の原因もそれなんでずぅ。夫の両親にも『オマエみだいな不生女(うまずめ)はここから出てげ』なんてイジメられまじだじぃ」
あまりに悲惨すぎて言葉もでない。うまずめ呼ばわりする親も親だが、その体質を利用して生中OKにするあなたもどうなのだ。ホテルに着いてから、一応シャワーは浴びた。が、あんな不幸話に加え、醜すぎる裸体を見せつけられた日にゃ、端からゼロだったやる気もマイナス値まで下がっちまうってもんだ。巨大な鏡もちにしか見えない三段腹、カミソリ負けしたパイパン(前日、客に剃られたらしい)、デブ特有の衣擦れした股間部は皮膚が茶色く変色している。いやぁ〜キツイ。あまりにもキツすぎるって。それでもこれは仕事なんだと気持ちを奮い立たせ、女の下半身をまさぐる。「やだぁ、恥ずかじぃ」と身をくねらせるハナ肇。そうやって心を鬼にして頑張ったのが結果的に良かったのか悪かったのか、彼女が上機嫌で言う。
「アソコ、舐めまじょうかぁ?フェラは得意なんでずぅよ」「え?…あ、はい」
どーせ勃つわけないし、病気も怖いけど、この際フェラぐらいは体験しとくか。そう考えて身を委ねたのだ。恥を忍んで言う。勃ってしまった。それもカチンコチンに。これほど「ムダに上手い」という形容がしっくりくるフェラテクはないだろう。となると…わかってます。さっさと入れろってことですよね。見たところ、女の陰部に病的な兆候はなさそうだ。ただしあくまでそれは〝見たところ〞であって、〝嗅いだところ〞は兆候ありありだ。とにかく臭いんだもの。腐卵臭がするんだもの。おれは腹を決めた。さあ、入れるぞ入れるぞ、おりゃ!
目をつむって腰を沈めてみれば、膣内は思いのほか狭い。腰のグラインドに合わせて、やわらかい肉の壁が性器を揉み込むようにまとわりついてくる。くっ、これまたムダに名器だ。下腹部からはやくもモゾモゾ感がせり上がり、そのまま一気に放出した。膣の中で我が息子がドクンドクンと波打っている。恐ろしいほどの虚無感に襲われながら、おれは静かに天井を見上げ、心につぶやいた。アーメン。

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