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セックス依存症チンコ中毒の女性の実態・特徴は|乱交パーティーやハプバーに女一人で来てる強者にエッチしながら聞いてみた

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セックス中毒。スキモノと言い換えてもいい。そんな女はどこにいるんだろう。彼氏と毎日3回ずつヤリまくってる女は、セックス狂いに見えるが、それは単なる彼氏好きだ。やはり中毒と言うからには、色んな男とガンガンハメまくっていなければ。さて、どこにいるか。
真っ先に候補に挙がるのは、乱交パーティだ・なにせ乱交である。乱れて交じるである。よっぽどのスキモノ女でなければ、そんな場に参加などしやしない。
普段は、そんなパーティの参加者であることなどおくびにも出さない彼女も、いざ現場ではあらゆる男のペニスをくわえ、顔面に精子を受け、随喜の涙を流す。そんな光景、あってほしい。いや、乱交
ならあって然るべきだ。営利目的のパーティにいがちな「仕込み」の女ではなく、自ら能動的に乱れまくる素人女性の生態とは、いかなるものなのか。今回、僕は、表向き「素人のみ」をうたう乱交パーティに参加し、その場にいた女性数人に話を聞く機会を得た・果たしてその実体は…。
そのパーティは、毎月1回、ホテルのスイートルームを貸しきって行われている。参加費用は男性1万5千円、女性はダダだ。高額な部屋代を考えれば、女性がサクラである可能性は低い。
当日午後7時、部屋に足を踏み入れるとすでに男人、女7人ほどがソファを中心に談笑していた。
どうやら男女共に常連と新参者が混じっているようで、すでにバスタオルを体に巻きつけた格好で隣の女の太股を撫で回している者もいれば、まだ私服のまま部屋の隅でもじもじと落ち着かない者もいる。ルックス、スタイルは上中下と様々だ。
「それではそろそろ始めましょうか」
主催者の女性の掛け声で、皆が紙コップを手に持った。「乾杯!」
ビールを飲みながら、皆、互いを牽制するように距離を保っている・僕も、床で正座する上クラスの女性に近づきたいが、いきなり露骨な真似もできない。
「はい、早くシャワー浴びてね」様子見していると、主催者に促された。この会では、開始前はもちろん、1回戦終了ごとにシャワーを浴びることと、コンドームの着用が義務付けられている。1人おずおずとシャワーを浴び、部屋に戻る。と、すでにそこは戦場と化していた。
2台のベッドでは、2組が交わり、さらにその脇の床でも1組が一心不乱にシックスナイン。ソファでも2組が前戯中で、そのうち1組は男2女1の3Pだ。す、すごい…。
こっちこっちと、男のでかいイチモツを口いっぱいに頬張った女性が、ソファから僕を手招きした・おそるおそる近づけば、すかさず股間を握ってくる。
「しゃぶっていい?」虚ろな目で懇願され、なすがままに投げ出した下半身に、暖かい舌がからまってくる。デカマラの持ち主は、彼女の背後に回り、音を立てながらクンニ。「アンッ、アンッ」
ときおり鳴咽しながらのフェラは、思いのほかいい。そのうちデカマラ氏がゴムを付け挿入すると、彼女の口の動きはいっそう早くなる。器用な女だ。いつしか周囲はすさまじいことになっていた。
3人から同時に責められる女。ベランダに出て狂態をさらす女・バックからバイブを突っ込まれながら、2本のペニスを交互にフェラする女。両胸を2人に吸われながら騎乗位で腰を振る女。それぞれが絡み合い、もはや、誰が誰なのかもわからない。こうなればフェラごときで射精している場合ではない。できるだけ多くの女を堪能せねば。
長い夜だった。疲れればときおり休憩を取り、気が向けばしゃぶりしやぷられ挿入し、シャワーを浴びてまた休憩。延々この繰り返しだ。
ようやく深夜0時ごろになって、男女共に帰る者がちらほら現れ出し、特別に終了の合図などはないまま、性宴は終了した・翌日が日曜ということもあり、およそ半数はそのまま泊まっていくようだ。5時間に及ぶ濃密すぎるほどの光景を目の当たりにし、仕込みの疑惑は消えた。サクラどころか、彼女らはむしろ男性陣よりも本気で楽しんでいるじゃないか。僕がバックから挿入したのすら気づいていない彼女は、小宮悦子風の美紀さん(仮名)。3カ月前に乱交デビュー。
翌朝、同フロアの別室で、参加女性に話を聞いた。昨夜ベランダにまで出てアエギまくった。僕自身もベッド上でフェラチオの奉仕を受けている。「昨日はすごかったですね」
「いや、そんな…」恥ずかしそうに答える彼女は、静岡で福祉関係の仕事をしており、わざわざこのために毎月上京するのだという。「旦那に仕込またんですよ」
意外や昔は箱入り娘だった彼女は、男性経験のないまま、年上の男性と結婚する。しばらくはその旦那の「ただ入れるだけ」のセックスが当たり前だと思っていたようだが、職場の同僚から「奉仕されるセックス」の存在を聞き、好奇心の赴くまま出会い系サィトを利用。体験人数が人を越えたあたりで、乱交パーティーの存在を知る。まさか乱交とは思っていなかったが、上京して時間後には両手にペニスを握りしやぶっていた。
「あ、こういう生き方もあるんだな、ずっと箱入りだったからこういうのすごく刺激的で」ただ彼女、実はあちこちから手やペニスが伸びてくるスタイルの複数プレイは好みでない。
「フェラチオしているときはフェラチオに集中したいんです」
その言葉どおり、昨晩、四つんばいになって僕にフェラチオしていた彼女は、他の男がバックから挿入しようとしたのを強く振り払っている。乱交のいいところは、好みの男が他の女と寝ているのを見ると嫉妬心で体が火照ってくる点だともいう。
「私、受け身の性格だから、いつも声がかかるのを待ってるのね。でもの子はフェラチオが上手いということになれば、目当ての男性も近寄ってくれるかなとって、いつもちゃんと舐めてるんです」
来月も彼女は、職場の勉強会だと旦那に嘘をつき、新幹線に乗って品川までやってくる予定だおかしな話だが、彼女、元々セックスは嫌いだったという。
「ロですると吐きそうになるんですよ。だからエッチそのものもしたくなかったんです」
私的な友人だった女性スタッフに、試しに来てみたら?と連れて来られたところ、なんとこのパ—ティは、自分が舐めなくても男が勝手に奉仕してくれるという願ってもない環境だったのである。
「ああ、こういう男の人たちもいるんだなと思って。それで恥かしいけどこの歳になって目覚めちゃったんですよ」
ただ、それだけでは乱交である必要は奉仕好きの男を見つければいいだけのことだ。僕の突っ込みに、彼女は照れる。「やっぱり同時というのが…」「同時?」「ええ、私、いろんなところが感じるので同時に舐めてもらったりすると、もう…」
集中したい派の香織さんとは反対に、彼女は騎乗位をしながら、あちこちから手が伸びてくる状況が好みだという。まさに乱交でしか味わえない体位。「目覚めちゃった」のもよくわかる。「ほんと、スイッチが入ると、恥ずかしいとか見られてるとか、そういうのは全部飛んでしまうんですよ。一応、始まる前には女の子同士で、あの人タイプとかってメールしあってるんですけどね」
愛撫してくれるなら誰でもオッケー。彼女にとって男とは個別に顔を持った生きものではなく、自らを慰む道具に過ぎないのだろう。どおりで、僕の顔も覚えていないはずである。
最後は、昨晩の最高ランク女性、美帆さん27才。残念ながら、僕は彼女と交わってはいない。その愛らしいルックスに多くの男性が群がり、手を出せなかったのだ。「そうだったんですか。来てくれれば良かったのに—」
彼女の乱交歴はとにかく長い。ここ以外のパ—ティも含めれば参加回数は100回。経験のおかげか、待つ姿勢の女性がほとんどの中、珍しく彼女は夕イプの男をさっさとつかまえてしまう積極性を持っている。
「いい男がいたら、いちばん最初にいっちゃうか、最後のピュンをもらうかですね」
他の女の使い古しではなく、その日最初の相手になりたい。これはわかる。では最後のドピュンとは?昨夜、僕自身も感じたことだが、あれだけの女性がいると射精を我慢してできるだけ多くの相手と交わらなければ損な気がする。これ、どの男も同じらしく、みんななかなか射精をしたがらない。その貴重な発を自分の体で受け止めるのが、彼女にとっての誇りなのだそうだ。
あのハチャメチャな場で、冷静に狙いを定めていた女性がいたとは驚きである。ちなみに彼女のベスト体位は、手足を押さえつけられてクンニされながらのフェラチオだそうだ。確かに、昨晩もそんな体勢になっていたような。全体的ほ、彼女らの容姿や性格は、地味な部類属する。目を奪われるよぅなルックスも遊び好き風でもない。むしろ弁当屋ででも働いていそぅな印象である。冒頭の妄とは大きくかけ離れているが、底知ぬ性欲の持ち主であることに疑いはない。セックス中毒者は、日常では平凡な仮面をかぶっているものなのかもしれない。
セックス依存症の人間は、アルコール依存やギャンブル依存など、ほかの依存症も併発していることが多いと言われています。詳しいことはわかりませんが、どれも精神的な病なので、治療や互助グループなども同じ組織が運営していることが多いそうです。
ここ群馬のA高原ホスピタルは、全国でも珍しい、依存症患者専門の病院でして、病院の周りには、通院してくる患者さんや入院患者さんたちが、わりと頻繁に歩き回っています。つまり、セックス依存の女性と出会える確率が非常に高いエリアということです。特に、患者さんに人気の散歩コースがA自然園で、ここのベンチに座っていたり、ゆっくり歩いているような女性を見かけたら、自然な感じで声をかけてあげれば、出会いに発展する可能性があります。彼女らは寂しがりが多いので、マメに連絡を続けていけば濃厚な関係に発展していくはずです。病院の最寄りのコンビニ、ローソンAインター店も、患者さんが多く利用するスポットなので要チェックです。

会員制交際クラブ高級デートクラブとパパ活マッチングアプリの特徴とメリット違いは何だろうか

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夕刊紙によく「会員制交際クラブ」「出会い愛人倶楽部」といった三行広告が出ている。皆さんは、この実態をどこまでご存じだろうか。どんな女性が在籍しているのか。女性を紹介してもらうのに、どんな手続きが必要で、いくらかかるのか。女性と会えば、そのままセックスできるシステムなのか。実態調査のため、都内の業者に潜入を試みた。
電話で教えられた場所に出向くと、雑居ビルながらーフロアを借り切った、かなり広めのオフィスだった。フーゾク店のような怪しさはない。エレベー夕から出ると、すぐにアゴ勇似の茶スーツの男が笑顔で応接室へと案内してくれる。「コーヒでいいですか?」そう言いながら、アゴは分厚いファイルを1冊、オレの前のテ—ブルに置く。女性会員のリストらしい。
「どうぞ、ご覧になってください。で気になるコがいましたら、そちらのメモ用紙に女のコの番号と名前を書いてください」
さてと。顔はよく言えば真鍋かをり似だけど、まあ、中の上といったところか。スリ—サイズがってホントか。『末永く付き合える人を希望します』
ファイルには顔、全身正面、全身側面の写真がセットになっていた。ギャルから和服姿まで、可愛いコもいれば、森三中みたいのもいる。まさに、玉石混合。よくもまあ、これだけ集めたもんだ。2冊目のファイルに手を伸ばしたとき、再びアゴがコーヒーを持って部屋に現れた。
「どうですか?気になるコいました?あれ?まだメモってませんね」
う—ん。確かに可愛いコはいる。が、ピンとくるコは正直いない。2冊目のファイルを見ながら、アゴに訊ねる。
「女のコへの、お手当の相場とかあるの?」
「ええ、そうですね。まず会ってお茶するだけなら5千円。大人の付き合いということですと、3つほど渡していただけますか」入会金が2万円、年会費と紹介料が一万ずつ。さらに3万円のお手当となれば、セックスするまでに7万かかる計算だ。7万の女…は、いないよなぁ。
「ちよっとキツイかな。また暇を見つけて来ますよ」
立ち上がり帰ろうとしたら、アゴが「エエッ!」とソファにひっくり返った。笑いそうになるほどの過剰演技だ。
「ちよ、ちよっと待ってください。せっかく来たんだから一人ぐらい女のコを紹介させてくださいよ」「いや、何かさ、ピンとくるモノがないんだよね」
妥協するつもりはない。さ、オレは帰るからね。と、改めて立ち上がったそのとき、いきなり、痩せて日焼けしたいかにもホスト然としたアンチャンが、ノックもせずに部屋に入ってきた。手に一冊のファイルを持っている。
「どうしました?」「こちらのお客さんが…」「まあまあどうぞお座りください。そうですか、気に入った女のコいませんでしたか?」
なんか、ヤバイなぁ。写真見学は無料ってかいてあったし、電話でもそれは確認したはずだぞ。
「こちらのファイル見てみませんか?本来は長年ご契約いただいてるお客さん専用なんで、紹介料もちょっとお高くなるんですが、今日ご入会いただけるんでしたら特別に…」
悪徳絵画商法みたいな展開になってきやがった。勘弁してくれよ。ファイルを手に取らず、部屋を出ていこうとするオレ。とつさに前に立ちふさがるアゴ。おい、そこをどけ
「見学は無料だって言ったよね。帰らせてもらう」ドアを開ける。腕を捕まれたが振り払い強引にエレベー夕に乗っかった。ふ〜。サービスの悪いホテトルじゃん。次の業者は代々木にあった。マンションの一室。ここも写真見学無料らしいが。部屋にはいると白髮交じりの愛想のいい爺さんが出てきた。スリッパに履き替えリビングのソファに座る。
「ここは何を見て?」「ネットで」「すみませんが、身分証を見せていただけますか」いきなりかよ。「あ、コピーとかはしませんので」
じやあ、これ免許証。「川原さん、ですね。どういったタイプの女性がいいですか」「そうねぇ。年齢は20才前後、学生で見た目ハデじやないコとか」「ほうほう」
ニヤリと笑いながら、爺さん、ようやくファイルを出してきた。「このコなんかどうです?」お、可愛いじやん。黒髪の専門学生で年齢は。井上和香っぽい分厚い唇がそそる。ノ—スリーブのムチムチした二の腕もオレ好みだ。
「とりあえず、他のファイルも見させてもらっていいですか」「どぅぞどぅぞ」
ここも女性はバラエティに富み、巢鴨が似合いそうな才のオバサンまでいた。交際クラブっていうのは、応募に来た女性がすべて登録されるのか。審査とかはないんだろうか。当たり前か。選んで雇ってたら管理売春になっちゃうもんな。さっと人分のデ—夕を見たが、やはり最初に爺さんが勧めてくれたコがいい。このコだったら、いつ会えるのかな。
「連絡してみないとはっきりとはわからないけど、学生さんだからも休みだし、すぐにセッティングできると思いますよ。川原さんの都合のいい日を決めてもらって連絡しましょう」
お願いすることにしよう。会員登録の紙に名前、住所、電話番号を記入。年収や職種などを書く欄もある。爺さんからは、その日の夜に電話が入った。女のコとの調整が取れたから、今からかけさせるという。話が早い。非通知の電話が着信した。
「もしもし、え一と紹介された〇ですけど」「はいはい。川原です」「よろしくお願いします」「こちらこそ。待ち合わせは新宿でいい?」「はぃ」「じやあ、月日に伊勢丹の前でどう?」「伊勢丹ですね」「そう。着いたら電話して」
約束の日、携帯が鳴り、伊勢丹の正面入口に立っていた。夕—トルネックに白のダッフルコー卜を着下はジーンズ。首に巻いた緑色のマフラが微妙にダサイ。が、そこが萌える。
「こんにちわ」「あ、どうも」
二重のクリっとした目がオレを見つめる。なんとなく新鮮だ。テレクラともちよつと違った感覚。あえて言うなら友人の知り合いでデ—卜に漕ぎ着けた男女みたいな。違うか。今日は寒いね、なんてどうでもいい会話をしながら喫茶店へ。とりあえずデ—卜気分でウインドショッピングでもすっかな。似合ぅストゥ—ルとかあれば、買って上げてもいいかも。なんて思っていたのだが、キャラメルマキア—卜を飲みながら、彼女は豹変した
「あの一、私、今日あんまり時間ないんですよ」「ん?」
「夕方に友達と約束があって」「そうなんだ」「できればお小遣い…」
そう来ましたか。「ホテルとか行ける?」
歌舞伎町のラブホテルにチェツクイン。ごく普通にシャワーを浴び、正常位のみで合体した。彼女はフェラチオを拒否し、オレはクンニをしなかった。なんだコレ。サービスの悪いホテトルじやん
交際クラブは写真で選べるホテトルに過ぎないのか。どぅにも納得がいかず、トライ。若いメガネのニイチヤンにファイルを見せられた後、オレは単刀直入に聞いた。
「女のコへのお手当とか決まってる?」「それは女のコによります。よそではいくらいくらと女のコに言ってるところもありますが、ウチではそういう指導とかはしてません」
「女のコの名前を言っていただければ、そのコの希望額をお教えしますよ」
やっぱり、そういうことかよ。でも、ファイルの中にかなり気になるコがいるんだよなぁ。ルックスはモ—娘。に加入当時の矢口真里に似た短大生。出身は盛岡。いいねぇ。
「このコですか。彼女の希望はお茶のみで、大人の交際は無理なんですけど」
「でも、会ってからは自由なんでしょ」
「それは、もちろん。あくまで彼女がウチに言った希望ですから。お客様とお会いになって、それ以降はお二人の自由です」
セッティングしてもらおうじゃないの。お茶だけっていうのをひっくり返して、ワシの愛人にしちやるぞ。「本当にこのコでいいんですか?お茶だけでも交通費として5千円払って…」
ああ、みなまで言うな。このコでいい。すぐにアポイントを取ってくれ。そして当日。待ち合わせの場所に、矢口真里に割ぐらい山田花子を論混ぜた背の低い女のコが現れた。ロンクブ—ツに黒い膝丈のスカ—卜。赤い厚手のジヤケットがアンバラスだ。ダサい。ダサ過ぎる。でもあれだ、もうちょっと化粧を覚えさせて、男を知れば色っぽくなるかもしれんな。こういう田舎っぽい子に一つ一つ教えこむってのも男の喜びってもんだし。しかし、なんでキミ、オレがこんなに話してるのに「はあ、ええ」しか言わないの?最初は不思議ちゃん系かとも思ったけど、それも違う。時間が早く過ぎないかなと思っている節ありあり。そんなにオレが嫌なんかい。「もう出ようか」間が持たないとばかりにオレが席を立った瞬間、それまで生返事ばかりを繰り返していた彼女は、はっきりと言った。「5千円ください」ばかやろ~

中年おっさんもが美女をナンパをするトーク会話術・ラブホテルの誘い方

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

中年男性も素敵な女性と出会いたいならナンパをした方が良いと思っている。 中年が成功率を上げるナンパテク、セックスが当たり前かのような展開へ持ち込むにはどうすればよいか。バーや飲み屋での会話のキャッチボールの仕方をお伝えします。

剛速球は投げる必要なし。おっさんはゆる〜い変化球で攻めろ!あくまで地道に声をかけ続ける。どこでもいる中年男のナンパ法だ。
「40歳を超えたらストレートな声かけだけでは、よう引っかかりませんからね。とにかくタイミングを見て、毎日のように声をかけ続ける。でないと、若い娘とはできひん」
<恥の掻き捨ては出張で、地元では道案内ナンパ>
即ヤリだけを考えたら失敗する。まずは、女の子との会話を楽しめ。河内のモットーは、毎日のおしゃべりにあるという。
「例えば電車の中で、ふと隣の人と目があうでしょ。『あ、どうも』って、軽く挨拶すると、向こうも思わず頷いて、簡単なトークが始まったりしますやんか。それが大事やと思うんです」
ファミレスに入ったら女の子の名札を読み上げて挨拶したり、新幹線で出張のときは若い娘の隣を探して、「ここ、空いてます?」とにっこり。
毎日誰かと話していれば、自然に会話癖もつく。おっさんはHを急いでも仕方ない。まずはきっかけをつくり、いずれ大漁につなげようというわけだ。

「ただ、出張のときなんかは、ストレートにバンバン声をかけてます。関東以北は関西弁だけでも珍しがられて、反応は上々ですよ」

一方、地元の大阪に帰れば、若いナンパ師たちの剛速球には到底勝ち目がない。おっさんが投げるべきは、変化球だ。
「たとえば道案内ナンパ師なんかは、誰でもとっつきやすいんちゃいますか」

真面目に道順を聞かれて訝しがる女性は少ない。その特性を生かし、困ったフリをして飲食店の場所を尋ねるのだ。
「店は前もって調べておき、進行方向に向かって歩く娘に声をかけます。エスニック系なら若い娘にもウケがええですよ。「すぐそこやから案内します」と言わせたら、まずは第一関門突破です」

店までの距離は、徒歩3〜5分が目安。道中は「雑誌で知ったんやけど」とか、「友達に聞いてなぁ」などときっかけをつくり、徐々に会話を広げていく。そして、いざ店の前に立ったらいうのだ。
「親切にどうもありがとう。よかったら一緒にどうです?」
明るく真面目な雰囲気で切り出せば、10人に1人ぐらいは話に乗ってくる。昼時のランチなら、余計な出費はたかだか千円程度。メールや携帯を交換し、後日Hできればお安い投資だ。

<ハゲも体力減退もおっさん好きには魅力>
「どうしても即Hにトライしたいなら、「2軒目ナンパ」ですね」
読んで字のごとく、1次会から2次会へ向かうOLなどに声をかける作戦だ。ただし、1人だと気味悪がられるので、同僚か後輩を引き連れるのがコツだ。だからといって、若い者に声をかけさせたらあかん。後ろのおっさんなに?ってなってまう。引け目など感じず、自分から軽く攻めたらええんです。「おっ、今日も飲んでるなぁ。もう一軒いこか」って、女の子も酔ってるからガードゆるいしね」

会話のキャッチボールがぎこちないときは、「OLなん?まぁ、そやなぁ」とか「次はBARかな?そらそうやなぁ」と一人でコメントを回転させ、話題をつなげる努力も必要だ。

そして、いざ飲み屋に連れ込んだら、初めのうちに中年男の悲哀を笑いに変えておくという。
「たとえば髪が薄くなっていたら「叩いたら余計に減ったわ」とか、話が下ネタに飛んだときは、すかさず「髪と一緒に枯れてもた」と軽く笑い飛ばしてしまう。世の中には、力の抜けたおっさん好きって娘もおりますからね。ちょい悪なんか気取ったら、せっかくの売りも消えてまう」
さらにん一人でも多くの娘を引っ掛けられるよう、行きつけのバーを一軒つくり、バーテンを餌に声をかけているそうだ。扉や壁がガラス張り、外から中を覗ける店なら、単独OLなども安心してやってくるという。「ほんまに基本やけど、バーの一人客って誰かと話に来てるやないですか。店に馴染みの常連なら、女の子も警戒心なく話してくれますよ」

たんにストレスが溜まっている娘には、場を盛り上げてバカ話。仕事や上司で悩んでいるようなら、じっくりと愚痴を聞いて大人の余裕を演出する。
「ナンパだって見合いだって、要は出会いの一つ。女の子との会話を心から楽しむようにすれば、自然と成功率は上がりますよ」

ラブホに入ったら

①部屋のパネルを彼女に選ばせる
自ら部屋に入ったんだという意思を確認させる。不思議と一番高いのを選ぶ娘も少ないので経済的にもお得だ。
②エレベーターの中でキス
非日常感に酔ってる敵にトドメを刺すには、狭い空間でのキスが有効だ。ただし、差恥心の強い娘の場合は逆効果。手を握り続け、部屋までがつつかないように。
③ジュースやお酒は部屋で買う
節約しようと、ラブホヘの道中でコンビニなどに寄れば興ざめ必至。調子にのって、部屋の自販機でピンクローターを買うのもNGだ(女の子が興味を示せば別)。
④本当に休むだけ
時々、本当に休むだけと思い込んでいる娘もいる。「愛情表現は別に変なことじゃないよ」と迫ってもダメなら、それ以上がつついても仕方ない。服を着たまま「一緒に寝よう」と布団へ入ろう。もちろんこれであきらめるワケじゃない。部屋を薄暗くして再びトーク開始。仕事や彼氏の愚痴を聞いて安心させ、「しわになるから」とスカートを脱がす。余裕の演技で迫れば、案外と簡単に落ちる。
⑤口移し
そのまま落ち着いてしまう前に缶ビールや缶チューハイを購入。時折、口移しするなどして愛撫を重ねていけば、自然と向こうから求めてこよう。
⑥メイド服などのコスプレを利用
話し好きの女は、照れ隠しのためか、部屋に入ってからもダラダラ会話を続けがち。素早くホテルサービスのメイド服などを借りて、冗談まじりにHへと進める。ハメ撮り用にデジカメを取り出すのはリスクが高いので止めておこう。
⑦電灯や音楽の調整を彼女任せに
有線やテレビ、電灯の調整パネルはベッドの枕元にあるのが定番だ。彼女にセッティングをお願いすれば、自然と寝っ転がった態勢になるので、Hへ移行するのも楽勝である。

自宅に連れ込んだら
①薄暗い間接照明
自宅へは女の子を誘いやすい分、いざとなったら「遊びに来ただけ」と言われかねない。特に部屋が蛍光灯だと妙に冷静になり、ヤレるものヤレなくなる。その点、薄暗い間接照明なら裸にもなりやすい。たたし、ロウソクはヤリ過ぎ。
② 流行の音楽は避けよ
女の子受けを狙い、流行の音楽なんか流すな。いかにそのアーティストが好きか、延々と説明されたら最悪。彼女らが絶対知らないような海外の曲でもかけておこう。
③ 押入れから布団は厳禁
考えるまでもない。いかにもヤリますよ、と襖を開ければ男だって萎え萎え。ベッドが邪魔ならソファベッド(もしくは万年床用のマットレス)を購入せよ。
④ ベッドの枕元でペットを飼う
部屋に連れてくる絶好の言い訳にもなる。が、本物を飼うのもうっとうしいので、ぬいぐるみを並べておこう。「ほら、可愛いでしよ~」と冗談っぽくふるまい、そのまま彼女と共にベッドへも
⑤ タオルを取り出し、一緒に洗面所へ
「ごめん、タオル掛けるの忘れてた」と彼女と一緒に洗面所へ出向き、手を洗う。すかさず「シャワーどうする?」と聞き、セックスが当たり前かのような展開へ。H前には必ず浴びたい娘には、特に有効な一打となる。

女の心をとらえるのに同調、理解の作業は欠かせない。あと、用心すべきは、真剣に相談に乗りすぎて、単なるいい人になってしまう危険性である。

ナンパで盛り上がるトーク会話術とラブホテルへの誘い方、口説き方はどんな感じがベストでしょうか。

最初に、酒からホテルまでの手順を記しておく。
①店選びから入店後の一杯
②ゲームなどで盛り上げ
③過去の男話
④下ネタ
⑤口説き
⑥店からホテルへ
順に解説していこう。まず、店選びは前項で触れたように、行きつけを持っておくと心強い。ベストの条件は、カウンター席にロウソクの灯りがあり、ラブホから5分以内という立地だ(週末の繁忙期は、別の候補店も念頭に入れておく)。とはいえ、着席と同時に酔わせて…などとは絶対に考えてはいけない。エロの思惑が表情や態度に表れ、一気にドン引きされる。路上から喫茶店まで一緒にすごした仲とはいえ、酒場では新たな警戒心が芽生えるもの。どんな飲み物を注文したらよいか。彼女が迷っているときだけ、口当たりがよく、アルコール度数の高いカクテルを勧めよう。
お勧めは、ロングアイランドアイスティにカルーアミルク、アレキサンダー、梅酒ソーダ割りといったところだ。流行の芋焼酎は好き嫌いが激しく、ペースダウンの要因となるので、避けた方がよい。
逆に、自分が酒に自信のないときは、事前にチョコレートやカロリーメイトを腹に入れておこう。血糖値が上がって、アルコールの吸収が遅くなる。無事に一杯目の乾杯が済んだら、メニューを彼女に手渡し、一緒にツマミを決める。
「これよくない?」
「うん、いいね。こっちは?」
「どれどれ?」
オーダーをキッカケに身体と顔を近づけるのが基本。バーの店内には音楽が流れているので、「ちよいうるさいね」と言いながら耳元で話すのも効果的だ(シラフのうちは近寄りすぎないように)
料理は相手に注文させればいいが、大半の女性はサラダぐらいしか頼まず、後は男任せとなる。その際は、辛くて腹持ちの悪いものをオーダーすべし。喉が渇き、自然と酒量が増えるはずだ。第二ステップはゲーム(盛り上げ)である。

目安は入店から30分後。
ひとしきり世間話を終えると、よほど共通の話題がない限り、飽きられてしまう。ここで手品を披露できればベストだが、切り出すタイミングが難しく、初心者には危険。そこでオススメなのが黒ヒゲ危機一髪だ。樽の中に刀剣を刺し、海賊を飛ばす例のゲーム。普通は25センチ大の玩具だが、ドンキやハンズなどで手の平サイズの小型版が売っている。
これを事前に鞄に忍ばせ、「昨日、会社の飲み会でもらったんだけどやってみない?」と見せれば、大半の娘は「なにコレ〜?」と興味津々になる。そこで、まずは自分が率先してズブリ。小型なので的中率も12分の1と相当高い(本家は24本)。初っ端で大当たりしようものなら、異様なまでに盛り上がるはずだ。自分が負けたときは、「うわぁ〜。ちよ-ドキドキしてるよ」と相手の手を胸に持って来る。逆に、女の子が連チャンで当たりを引いた場合などは「あれれ〜。ギャンブル運悪いね〜」と再び手相見だ。ただし、罰ゲームとして、イッキ飲みなどを課すのは愚の骨頂。ドチラが飲みすぎても、雰囲気が崩れてしまう。おそらくその時点で彼女の頭の中には「の人、意外性もあって、面白い」というプラスイメージで一杯だ。そこで初めて、男関係の話を切り出す。
「彼氏とこういうゲームやったりする?」相手がもし、長い間同じ男と付き合っていたなら、新鮮味は薄れている。逆に彼氏がいなければ、新たな刺激に飢えているはずだ。そもそもきちんとした男がいれば、最初からナンパになんぞ付いてこない。返事の大半は似たようなものになる。
①「そんなの全然だよ〜」
②「っていうか、最近出会うチャンスがないから・・・」
どんなことばが返ってきても、次なる展開はただ一つ。彼女の男に対する不満を引き出すのだ。女の男に対する愚痴というのは、相場が決まっている。
●面倒くさそうに話をする(マトモに話を聞かない)
●新しいデートスポットに出かけようとしない
●浮気をしているもしくはその疑いがある
●服装や髪型が変わっても気付いてくれない例を挙げれば切りがないが、返す答は毎度同じでOKだ。
「へ〜、そうなんだ〜」とちょっと驚くように領いた後、「オレだったら、そうはならないけど」と理解を示す。これでいい。NGなのは、相手の彼氏を「しょうがないヤツ」とこき下ろすことだ。女はたとえ過去でも付き合う相手を自分の一部と捉えている。その男を否定すれば、確実に機嫌を悪くする。
ここでも、同調←理解の作業は欠かせない。あと、用心すべきは、真剣に相談に乗りすぎて、単なるいい人になってしまう危険性である。女にひとたびその意識が芽生えたら、男を寝る対象として見なくなる。そのためには、彼女が話したいモードに入っている内に、下ネタヘ移動するのが正解だ。それも努めて軽く、医療カウンセラーのようにシレッと言うのがコツだ。
①「大変だなぁ。それでHの相性が悪かったら付き合っててツライよれ」(彼氏がいる場合)
②「それじゃあ別れるのも無理ないかも。そういう人って、Hとかも割と独りよがりだったりするもんな」(彼氏がいない場合)
他人事のように間うてこそ、女は返事をするものだ。
①「え〜。なんでそう思うの〜」
②「うん、まあ、近いかなぁ」あまりハッキリとは主張しないものの、不満がないわけがない。先ほども述べたように、
ナンバについてきたのがその証拠だ。だから、相手が「いやぁ、それはちょっと…」と、下ネタに一歩引くような態度を見せても、押し続ける。
「別に変な話じゃないと思うよ。カップルだったら、愛情って、とても大切な問題でしよ」
一夜限りでも、愛情のないセックスはしないという女はいる。そこで、愛とセックスは同じだと先に矛盾を解消した後、より具体的なエロトークヘ進むのだ。女は男よりも想像力が豊かだから、ドギツイ表現は必要ない。先の会話の後は、この程度で十分だろう。
「いやあ、別に回数が問題じゃないとは思うけど、男も女も人間なんだから本能があるじゃん」
「まあ、そだね-」
「相性も重要じゃん。早いとか気にする?」
「え〜。あんま関係ないよ〜」
「1分とかはさすがにまずいっしょ。って、決してオレじゃありませんよ(笑)」「あはははは一瞬、そうなのかと思ったよ」
「でも、好きか嫌いかで言ったら、嫌いじゃないっしょ」
「そりゃ、まあね」

最後の一言は、明らかに矛盾しているが、だからこそ本音とも言える。もはや垣根は越えた。どんどん先に進もう。
①「え〜、じゃあSとMならドッチ系?」(当然、Mの方がハメやすい)
②「若い頃って無茶しがちじゃん。変わった遊びとかある?」(若い頃とはいえ本人が無茶してたと肯定の人は、今も素質あり)
この手の話は無制限に膨らませられるが、あくまで相手しだいだ。少し引き気味なら下ネタ打ち切りで話題転換、ノリノリならよりエロ度の濃いネタを。明かな淫乱の場合は、ソッコー店を出てホテルに向かうべし。さて、逆にコチラのセックス事情を聞かれた場合、正解の返答はこうだ。
「半年前に彼女と別れてから、無いよ」自分がモテる人間だとアピールせんがため、遊び人を演じるほど滑稽なことはない。
最後は、いよいよ口説き。ホテルへ連れて行くまでのトークだが、確約を取りたいばかりに真正面から尋ねるのだけはNGだ。
①「なぁ、ホテル行こうよ」
②「んじゃ、休んで行こうか」
いくらことばを言い換えても、ダメ出しされるのがオチ。これまで築き上げてきたものが一気に崩れてしまうだろう。先の下ネタで、セックスを意識しているのは十分に伝わっている。ここでは一転、Hとは関係のない話に終始せよ。アイスや杏仁豆腐などのデザートを注文。アーンと相手の口にスプーンを持って行ったりしながら、言うのだ。
「オレ、デザート好きなんだよね。今は食品会社の営業だけど、将来アイス専門商社とかやったら楽しくない?」
「へ〜。ちょっと意外かも。でも、素敵な夢だよね」
「うん。普段は人にあまり話さないんだけど、何だか聞いてもらえて嬉しいよ」
夢の中身など何でもいい。音楽を目指す人間ならCDデビューもありだし、IT企業社長でも一流の職人でも構わない。
女は男に夢を託すのが好きだ。現状を嘆くような後ろ向きな発言は論外。たとえ彼氏じゃなくても、将来を意識させるぐらいでないとベッドインはありえない。
だからといって「好きだ」とか「付き合いたい」という安易なセリフは避けた方がよい。ちょっと遊んでもいいかな、と思っている娘には重たい一言だし、逆に地雷女のスイッチを入れてしまう危険性も高くなる。最後まで、「好みのタイプ」という程度に終始し、デザートを終えたら「出よっか?」と一言。余計なコトは一切言わずに、店を出てすかさず手をつなぐのだ。
その飲食店が雑居ビルや駅ビルの中にあるなら、夜風に当たる前に、階段の踊り場や柱の陰でキスできたら文句なし。その後は無言でラブホまで行くがよい。店舗から直接外に出たときも、まずは手を
つなぎ、途中から「腕、組んでくれたら嬉しいなぁ」と絡ませる。相手の意思を尋ねる必要はない。当たり前だろう、という意識で臨めば意外にスンナリいく。
道中、彼女の方から「どこ行くの?」と問われたら、こう答えよ。
①「DVDを見ながら、まったりしようよ」(事前にDVDを鞄に忍ばせ、飲んでる最中に見せておくのがコツ)
②「ここ、カラオケつきのお風呂があるって雑誌で書いてあったんだよ。ちょっと覗いてみようよ」
要は、YESと答えやすい状況に持ち込めばいいのだ。
もちろん、当然ながら、土壇場の入口で拒否られるケースもある。相手が少しだけちゅうちょしてるようなら「和室で和もうよ」とか「まあ、部屋のパネルだけでも見ていかない?」と少々強引に入ってしまえばいいだろう。
しかし、初日だけは絶対にNG派とか、マジで生理の娘も中にはいる。そんな場合は、潔くあきらめよ。ジタバタ足掻いたところで、しつこい誘いは次のチャンスを逸するだけ。次回は即Hということも珍しくない。最後に。もし、あなたが1人暮らしなら、ラブホより自宅へ連れ込む方がはるかにラクだ。熱帯魚飼ってるんだ、プレステしようよ。理由は何とでも言える。ちなみに、某ナンバ師の決め台詞はこうだ。「うちの側をチンチン電車が走ってるんだよ。珍しいでしよ?見に来なよ」

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