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家出し漫画喫茶ネットカフェで売春する人妻熟女の実態・寝取られ他人棒にも抵抗なし

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中年の家出おばちゃんばかりが寝泊まりしているネットカフェに潜入し、その生態を調査した。出所したばかりとか生活保護の受給者がいたのはわかるが、ツーショットのサクラを生業にしているオバサンがやたらと多かったのは謎だ。つい弱みにつけ込んで3千円で手コキをお願いしてしまったのは反省している。
家出の人妻熟女の集まる漫画喫茶
平日の朝、吉祥寺駅から徒歩3分のネットカフェ「M」に到着した。複数の飲食店や携帯ショップ、パチスロ店などが入った雑居ビル内のワンフロアだ。表の看板には「レディス限定100円、ビューティアイテム無料」など女性向けの宣伝文句が目立つ。店の方針として女性をターゲットに選んでいるのかもしれない。エントランスのカウンターで入会手続きを済ませ、24時間2700円のパックコースを選択する。ちなみに女性料金は同じ24時間パックで1800円だ。他の店舗だと、同じMでも歌舞伎町店は4千円。吉祥寺の別会社のネカフェなら4千円を超える。この吉祥寺Mがいかに女性を優遇しているかがわかる。個室の数はおよそ150。共用のシャワーのほかにパウダールーム(女性用化粧室)まであり、プラス300円程払えばレンタルのバスタオルや、石けんなどのセットも購入できるらしい。至れり尽せりだ。案内された個室に入り、マットの上に寝そべってみた。身長165センチ程度の俺が対角線上に寝て、なんとか足を伸ばせるほどの広さしかない。女性ならギリギリ足を伸ばして寝れるかどうかってとこか。出入り口付近にある雑誌の新刊コーナーで、それらしき女性を発見した。花粉症マスクをしてるので顔はよくわからないが、推定年齢40〜50才。だらしないぽってり体型で、上下ヨレヨレのスウェットにクロックスのサンダルを素足にひっかけている。寝泊まりしてる可能性は高い。
「こんにちは。雑誌社の者なんですが、いまこちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験ってあります?」
「あ〜、もう半年ぐらいここで暮らしてますよ」
「長いですね。少しお話聞かせてもらえませんか?」
「え〜と…」
「すぐ終わります。謝礼も2千円ほどお支払いします」
「え〜、ホントですか? いいんですか?」
謝礼の話をしたら急に笑顔になった。やはりお金に困ってるんだろうか。
 店内のフリースペースに移動して話を聞いた。
 彼女Aさん、年齢は「30ウン才です」とのこと。中年女性と言って差し支えないだろう。
「なんでまたネカフェで暮らすことになったんですか?」
「ああ、部屋借りてても意味ないなと思って、住んでたアパート解約したんです」「意味がない?」
「あの、仕事が…テレアポっていうか、そういう仕事してて、そこにそのまま泊まれたりするので」
 突然小声になって言い淀むAさん。どうしたんだ?
「あの〜、ツーショットダイヤルってわかります?」
「わかりますよ。ひょっとして、お仕事ってツーショットのサクラですか?」
「アハハ、そうですそうです! 普段は個室でインカムつけて男の人と話すだけなんだけど、そのまま個室に泊まったりするんで。帰らないことが多いと家賃もったいないじゃないですか」この人、そんな軽い動機でホームレスになったのか。随分思い切ったことをするもんだ。当然、現在は結婚もしてなければ彼氏もいない。ツーショットの男とエロ話をしながら日銭を稼ぐ日々を続けているらしい。
「ツーショットの男性と会ったりしないんですか?」
「ないですねえ」
「援助交際とかは?」
「ないですないです」
「でもツーショットやってたらそういう話になるでしょう?」
「でも会話を全部会社の人に聞かれてるんで。そもそも毎日そういうエロい話ばっかりしてると男の人とどうこうしたいって気持ちもなくなりますよ」
 物欲もなければ性欲もないと言い切る彼女。なのでここでネット動画やテレビを観ながらのんびり過ごす生活が気楽で楽しいんだそうだ。今使っている個室の中を見せてもらったが、半年も暮らしているとは思えないほど荷物が少なかった。というか小さなバッグ1つしかない。
「荷物それだけですか?」
「着替えとかの荷物は会社(ツーショット)の部屋に置けるので、いつも財布だけ持ってここに来てるんですよ」
オフィスは恵比寿にあるらしい。ならばどうしてわざわざここのネットカフェを選んだのだろうか。
「ここってとにかく女性が安いんですよ。24時間いても1800円でしょ。歌舞伎町とかだと倍しますからね。あとシャンプーもタダで使えるし」
「料金が決め手なんですか」
「そうですねえ。色々調べたけど、都内で一番安いんじゃないかな」
たとえ職場から遠かろうと、都内一の安さは捨てがたいわけか。ならばやはりどうしても気になるのが、お金への執着心だが。
「もし3千円お支払いすれば、手でしてもらったりできませんか?」
「え? アハハハ! 本気ですか? 今?ここで?」
「僕の部屋でいいですよ」
「ああ、それじゃあ」
 やっぱりしてくれるんだ。お昼を過ぎたころから、場内でポツリポツリとそれっぽい女性を見かけるようになった。皆さん一様にボサボサ髪で化粧ッ気がなく、ヨレた部屋着姿で歩いている。中年というより初老に近い女性までいるようだ。が、話しかけた瞬間、「イヤイヤ…」と小走りで去られたり、うつむいたまま個室に逃げ込まれたりと、なかなか話を聞かせてくれる人がいない。黒いロングTシャツにジャージパンツの、細身の短髪女性を発見した。男性誌コーナーで新聞やSAPIOなどを手にしていたので、最初は男かと思ったが、近づいてみるとどうやら女だ。ぱっと見、歳は30代半ばぐらいに見える。
「すみません、実はいまネカフェで暮らしてる方のお話を伺ってまして…」
「そうなんですか。私、いまそういう状況ですけど」
ハキハキ答えてくれた彼女は、ネカフェ暮らしを始めてまだ3週間というBさんだ。歳は42才。彼女が案内してくれたわずか1畳半程度の個室には、大量の荷物が運び込まれていた。テーブルに飲みかけのペットボトルや化粧道具が並び、長い期間ここで生活していたことがわかる。
「なんでまたここで暮らすことになったんですか?」
「わたし、刑務所から出てきたばかりなんですよ。で、部屋が借りられないのでここに」
 刑務所に入った理由は窃盗の累犯らしい。
「累犯ってことは何度か入ってるんですか?」
「そうですね。今回で3回目です。3年満期で出所して。先月の頭に出て来たばかりなんで、まだ部屋も借りられないから、ひとまず生活保護を受けてる状況です」
「なんでそんなに盗みを繰り返したんですかね」
「うーん、まあ、お金がないってのもありますけど、どうしても我慢できなくてって感じでしたね」
Bさんには母親と親戚の叔母、2人の身内がいるそうだが、母親が重い病気になり、その看病を叔母が1人で引き受けてくれている。そんな状況で何度も万引きを繰り返し刑務所にまで入ってしまっただけに、これ以上頼ることはできないそうだ。頼れる身内がいないうえ、住所も携帯もないので仕事
が見つからない。もちろん部屋も貸してもらえない。結局、ネカフェ暮らしするしかないという結論に達したらしい。生活保護でもらえる現金約12万円のうち、5万4千円がネカフェ代として消えるが、食事はスーパーのタイムセールで弁当や総菜を買って食べて、なんとかまともな生活は送っているそうだ。
「ここにいると時間の感覚がおかしくなるので、日中は外に出るようにして図書館に行ったり、フリマで買い物したりしてます。今日はたまたま早くて、さっき図書館から帰って来たところです」
「ここの店を選んだのは安いからですか?」
「そうですね。ここ、女性がすっごく安いんですよ」
「生活するうえで不満はないですか?」
「まあ、言えばキリがないので。とりあえず暖かいところで寝られますから」
では、そろそろここで、例のお願いもしてみよう。
「3千円お支払いするので、ちょっと手でしてもらえないかって言われたらどうします?」
「えっと…。どういうことですか?」
「ですから、手でココを…」
「あ〜〜。はいはい。いいですよ」
「いいんですか?」
「はい」
女性が貧困に陥ると、やはりこういうことになるようだ。パチスロがあるからなかなか出られない雑誌コーナーで館内用のスリッパを履いた170センチ近い巨漢の中年女性を見つけた。いかにも難民ぽい。
「すみません、ちょっとお話よろしいでしょうか」
「はい?」
 取材に応じてくれたのは、年齢ヒミツ(見た感じは40代半ば)のCさんだ。
「そういう話なら、もう1人、知り合いもここにいるので、その子も呼びましょうか?」
とのことなので、急きょ、2人の女性から話を伺うことになった。現れたのは、かぎりなくCさんに似た体型のDさん(同じく40 代半ば)だ。
「2人ともこちらで暮らしてるんですよね」
「そうですね」
「お2人はどういうご関係なんですか?」
「職場で知り合ったお友達です」
「ちなみに、何系のお仕事なんですか?」
「え〜と、アハハ。ツーショットダイヤルってわかります?」
「えっ!?さっきお話した別の方もツーショットのサクラやってるって言ってましたよ。恵比寿に会社があるって」
「え〜っ、ホントですか? 私達は新宿の会社ですけど」
なんと、またしてもツーショットのサクラ女だった。しかも2人組。何なんだこのネカフェは。2人が出会ったのは2年前に遡る。Cさんは元々東京郊外のアパートに男と一緒に住んでいたらしい。
「男っていうかヒモみたいな感じですよ、働いてなかったし。その人が色々とイヤになって、田舎で暮らそうと思って。家も出て東京も出て、しばらくやってたんだけど、なかなか田舎だと仕事もないので、結局こっちに戻ってきたって感じです」彼女は、都内に戻ると同時にツーショットで仕事を見つけ、そのまま会社の個室に泊まり続けていたが、そこで知り合ったDさんの勧めで、このネカフェにねぐらを変更したらしい。一方のDさんは、今も契約している賃貸アパートがあるにもかかわらず、そこを他人に又貸ししているそうな。どういうことだ?
「私、ツーショットの前は闇金で働いてたんですよ。そこで知り合った女友達と一緒に住んでたんだけど、今は彼女が1人で住んでるんです。家賃はその子が払ってる」
「なんで一緒に住まないんですか?」
「遠いしね。私パチスロが好きで、ここのビルって地下にパチスロがあるでしょ?」
「え? 下にパチスロがあるからここに住んでるんですか?」
「まあ、安いってのもあるけど、パチスロがあるからなかなか出られない」
へぇ、そんな理由でネカフェ暮らしを始めちゃうんだ。パチスロはCさんもお好きなようで、昼間2人でツーショットの仕事に行き、それが終わると一緒にパチスロを打ちにここへ来て、夜は上の階のネカフェで寝るという生活を繰り返してるらしい。
「さっきまで2人で行ってたんですよ。今日はちょっと負けちゃったかな」
「フフ。私は少し勝った勝った」
お2人とも、なんだか楽しそうですね。ちなみに手コキは「ムリ」の一言で断られました。トイレで男性店員さんと連れションする形になったので話を聞いてみた。
「ここ寝泊まりしてる女性が多いって聞いたんですけど、実際は何人ぐらいいるんですか?」「ああそうですね、正確に数えたことはないんですけども、15人近くはいると思いますよ」
席数150程度の規模で15人もいればかなりのものだ。この時間を過ぎると店内を歩く中年女性たちの姿は完全に消え失せ、若い学生風やカップルなどがチラホラと往来するようになった。年配者は寝る時間も早いのかも。白髪交じりの50代と思しきおばさんが、ドリンクコーナーでお茶を入れていた。
「こんばんは。こちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験って…」
「寝泊まりしてますよ」
一切目を合わせずに答えてくれた。なんか恐いんですけど。
「どうしてここで暮らすことになったのか、よかったら教えてもらえませんか?」
「どうしてって…、ここしか住めるところがないから」
「お部屋を借りたりとかは?」
「だって、まとまったアレが必要でしょ?」
要するに、お金の問題でここで暮らさざるを得なくなったんだろう。
「ここはいつぐらいから寝泊まりされてるんですか?」
「半年ぐらい前じゃないかな」
彼女、Dさんのお歳は55才。ここに至るまでの経緯を尋ねてみたが、どうにも要領を得ない答えばかりが返ってくる。
「アタシはほら、若いころはサロンで働いてたんだけどもさ。今はそんなとこで稼げないもんだから」
サロンって何だろう? ひょっとしてピンサロのことかな。
「あの、サロンというのは、ピンクサロンのことですか?」
「……サロンですよ」
「あの男性の横に付いて色々と…」
「そうですよ。もうこの歳だと働けるとこないですから」
彼女は結婚はしておらず、彼氏のような男もいない。両親や兄妹は何年も前に亡くしているそうだ。
「それで、今の収入は、お仕事は何もされてないんですか」
「何もしてないこともないんだろうけども…。あのちょっと、すみません」
 話の途中でくるりと横を向いてスタスタ歩き出し、自分の部屋へ入ってしまった。寒さで目が冷めた。あやうく風邪を引きそうになったので、フロントからタオルを借りてシャワーを浴びる。まったく疲れが取れてない。いくら料金が安いとはいえ、毎日おっさん客のイビキが響き渡るあんな狭い個室で寝泊まりしていたら、すぐに身体の調子がおかしくなりそうだ。まだ若ければいい。人生やり直しもできるだろう。でも中年になったあのおばちゃんたちに、未来はあるのだろうか。
深夜なのに今から会える女は援助交際希望なのか
出会い系サイトに『今から会えませんか』と即会いを希望する女はいるがなぜ深夜でもそんなに焦ってるのだろうのか?一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人もいるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由っていったい何だろう?

どの出会い系サイトにも必ずいるのが『今から会えませんか』と即会いを希望する女のカキコミだ。なんでそんなに焦ってんのか?言うまでもない、エンコー希望だからだ。希望額さえくれるなら誰だっていいから、面倒なやりとりをせずさっさと会いたいだけのことだ。ところがこの〝今から〞女、なぜか深夜の1時2時にもひんぱんに書き込んでいるのが不思議でならない。

一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人くさい書きこみもチラホラあるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由って、いったい何だろう? 全員がプロなのか?池袋の漫画喫茶に入り、出会い系サイトにアクセスする。今日はここで一晩中「今から」女を探すのだ。さっそく『すぐ会いたい』掲示板をチェック。ハイ、発見しました。28の〝自称〞販売業の女性だ。

どこに住んでるか知らんが、この時間からセックスすれば終電を逃しそうなもんだが。オレが女なら「ダルイから明日にしよう」と考えるけど。会いたい旨をメールすると、ものの1分もしないうちに『ホ別2万』と返事がきた。この早さ、ずっとサイトにはりついてるようだ。女が急かす。「じゃあホテルあっちなんで、行きましょう」「えっと、まずお茶でもしようよ。ノド渇いちゃって」「えー、でも時間ないから」先を歩きはじめた女を制すると、ふてくされたような顔で植えこみに腰かけた。「なんでこんな時間からサイトで募集してるの?」女の表情が暗くなった。「しょうがないでしょ! 明日が支払いの期限なんだから!」
ひえー!!めっちゃ怒ってる。なにか逆鱗に触れてしまったか。「支払いって?」「ケータイよ、ケータイ。冷やかしだったら帰るから」女は来た道をスタスタと戻っていく。メール返信の早さや歩くスピードも、すべてはケータイを止められないためだったようだ。計画的に生きようよ。

次は30代家事手伝い、こんな時間に外を出歩く家事手伝いってどうなんだ。メールでワリキリだとは確認したが、具体的な金額が出てこないので、とりあえず待ちあわせの新宿に移動する。交番の近くで彼女を発見。あら、意外にキレイな感じじゃない?「ヒロシさん? 初めまして」「どうもどうも。どうします?」「ちょっと歩きましょうか」
道すがら、彼女は自分のことを語りだした。35才のOLで独身。今日は友達と食事をした後なのだと。家事手伝いじゃないのね。
「ここ寄っていきません?」深夜営業の喫茶店に誘われた。ずいぶん余裕じゃん。入りますとも。コーヒーを注文した直後、彼女が口を開いた。
「ところでヒロシさんは彼女とかいらっしゃるんですか?」「え? まぁ、いちおう」「暴力ふるったりしてない?」「してないですけど…」
徐々に話がオカシな方向に進んでいった。彼女にも付きあってる男がいて、毎日のように殴られているらしい。最近は仕事もせず、彼女の給料でパチンコばかりしているんですと。
「だから、お金が足りないんです。3万5千円とか、4万円もらえるといいんですけど…」なーるほど。喫茶店に入ったのは、同情させてから高めの金額で交渉する算段だったのか。
「ちょっと難しいかなぁ」「ですよねぇ。他の人もみんな同じこと言いますし」なんと今日はオレで4人目なのだそうだ。交渉がまとまらずにズルズル深夜まできたんだな。会えますメールへの返事には「ゴム有1・5」に加え、不思議な提案が書かれていた。〈よかったら私の泊まってるホテルでしません?〉歌舞伎町のビジネスホテルに
泊まっているそうだ。えー、なんか怖いんですけど。イカツイ兄ちゃんが出てくるパターン?とりあえずホテルの前で待ちあわせることにし、到着後すぐにメールを送る。自動ドアが開いて、バタバタ足音をたてながら女がやってきた。「お待たせ~」「やっぱりラブホにしません?」「えー、でもお金もったいないやん。アタシいつもやってるけど怒られたことないよ?」
…いつもやってるんだ。つーか関西弁? 「関西の人なんですか?」「そう、大阪。会社の出張で毎月ここに泊まってんのよ」月イチで歌舞伎町に泊まっては、いつも自分の部屋でエンコーしてるって、それ、会社の金で出稼ぎしてるんじゃん。「どんな仕事なんですか?」「まぁ、営業みたいなもんやね」「大阪ではこういうことしないんですか?」
「んーーー、せーへんね」いまの間、怪しいな。ま、いいや。明日の新幹線まで他の客を探してください。

希望条件を送れって言われてもなぁ。ホ込み1万とか言ったらキレるだろうし。『会ってから決めましょう』と送信し、すでに新宿駅東口にいるという彼女のもとに向かう。ポチャ、ポチャ…っと。ん?植えこみに座ってチャラいスーツ男たちと楽しそうに話す女がいる。ポチャっていったらあれしかいないよな? ポチャどころか、日馬富士クラスの重量級だけど。「イチゴーでいいからぁ!」だから大きい声だすなって!道中、まるで恋人のように「早くエッチしたいなぁ」などとつぶやいている。ワリキリのくせに何をアピールしてるんだか。
「なんで夜中に募集してるの?」「だって朝になったらホストクラブに行かなきゃなんないんだもん。カケ払わないとコウ君に怒られちゃう」コウ君とやら、こんなやつをツケで飲ましちゃいかんよ。絶対回収できないって。「でもそんなことより、私のテクニックすごいんだから。コウ君はいつも『チョー気持ちいい』って言うし」コウ君、枕営業までしてんのかよ! つーかさっき楽しそうに話してた中にいたりして。むしろカケを返すために働かせてたりして。「立ちションしてくる」と伝えて路地に入ったオレは、後ろを振りかえることなく猛ダッシュした。

前4人の書きこみはすべて掲示板の「アダルト」コーナーに書かれたものだった。それに対してこいつは「ピュア」コーナー。つまりエロいことはしない前提で募集をかけている。その時点でプロや業者の可能性はかなり低いはずだ。〈オレも池袋にいるよ! 暇つぶし手伝います〉〈まぢで? ラッキー♪ 東口にいるんで来てもらえるとありがたいです〉
怖いくらいのとんとん拍子でアポ成立。こういうのこそ、どんな女なのか知りたかったんだよ。真っ暗になった東口。少しだけ明かりがこぼれるシャッターの前に彼女は座っていた。
「メールしたヒロシです」「こんばんは。あれ? おはようのほうがいいのかな? ハハハ」 …なんかいいよ! ピュアな感じしますよ! 女子大生っぽいし、顔もまあまあタイプです。「ハハ。終電逃しちゃったの?」「そうなんですよー」「じゃあヒマつぶししようか。どこ行きたい?」
「うーん、お腹ペコペコなんですよー。奢って」首を傾げて微笑まれたら、ねぇ。ボクも大人ですから。メシくらいいくらでも奢るよ。
「やったぁ! その後カラオケ行きたくない?」カラオケ? いいじゃんいいじゃん。個室に入ってしまえばコッチのもんだよ…って、こいつ本当にヒマつぶししたいだけなんじゃねーの? しかもカネを出させるだけ出させて帰るタイプじゃね?そう考えると途端にイライラしてきた。
「カラオケは割り勘でもいいよね?」「えー、超ケチくさーい」「……じゃあエロいことしてくれるんなら払ってもいいけど」
女子大生の細いおめめがカッと大きく見開いた。「…もういい。あたしそういうのはやらないって決めてるから」彼女は純粋な終電逃し系か。そういうのもいるんだな。

いよいよ夜も深くなってきた。再びアダルトコーナーの書きこみだ。大塚で待ち合わせだなんて、店がハネたピンサロ嬢だったりするのだろうか。写真を見る限り、容姿は今までに比べてマシだ。メールでホ別2万の交渉を経て、アポをとる。〈駅のすぐ近くの本屋にいるから着いたら声をかけて〉本屋に到着するとよほどキャンキャンが面白いのか、開いているページを読み終えるまで約2分も待たされた。見た目は飯島直子に似てセクシーな感じだ。「このへんに住んでるの?」「うん」「なんでこんな時間から募集してるの?」「待機してたらお店の人が行けっていうから」あっさり認めるもんだなぁ。正真正銘のプロじゃん。「やっぱタイプじゃないから帰るね」「なにそれ! わざわざ待ったんだからお金はもらうよ!」
「なんにもしてないんだから払う必要ないでしょ」無視して歩いていくと後ろから声が聞こえた。「ふざけんなよ、クズ」

深夜を通りこした早朝の書きこみだ。「パイパンでぶ」なんてジャンルは初耳だ。ま、文字どおりの意味なんだろうけど。ホ別1で話がつき、池袋北口の喫煙所に向かう。灰皿の横に巨体がたたずんでいた。どうも深夜は角界の方が暗躍しているようだ。パイパンでぶがニッコリ笑って、近づいてきた。
「ヒロシさーん! 私だよ〜!」うわっ! 大きな体を揺らしながら手を振らないでくれ!「やっぱダメ? 私じゃダメ?」なんだよいきなり! まだなにも言ってないじゃん。「あ、その…」「いいのいいの、わかってるんだから! ワタシだって自分の見た目くらいわかってるから!」だったらなぜ募集するんだって話だ。それにしてもコイツ、酒クサッ!
「酔ってるの?」「そうだよ!夜の9時から飲んでたから」「一人で?」「ひとりひとり。誰も飲んでくれないもんね〜。でも飲みすぎてお金なくなっちゃったもんね〜」酔っぱらって寂しくなって、カネもないし募集したってことね。よくわかりました。

マンガ喫茶によくいる貧乏そうな訳アリ女たちを食いまくってます。
まずは週末の夕方ぐらいにマンガ喫茶に行き、出入り口で女性客の荷物をチェックします。キャリーケースや大き目の荷物の子がいたら、「漫喫泊まるの?よかったら、おごるから何か食べ行こうよ」と夕飯に誘うと、話を聞いてくれた子は、ほぼ100パーセントの確率で付き合ってくれる
(もちろん未成年はこの時点でパス)。
旅行やライブなどで地方から来た子や、家には帰りたくない子など、お金をかけたくないので、マンガ喫茶に泊まるつもりでいる貧乏な子ばかり。
「ちゃんとしたとこで寝た方がいいと思うよ。よかったらウチ来れば?布団一個余ってるし」
こうストレートに誘うと、半分ぐらいがOKしてくれます。警戒して断る子もいるけど、
「俺はソファに寝るから安心して」と言えば、ウンと言う子もいる。特に寒い時期にはお風呂にお湯ためる、と言えば反応がいいように思います。本来、若い女の子なら、男に頼めば簡単に宿など見つかるはずなのに、ソレをしないでマンガ喫茶を選んでいる。つまりこの手のタイプは気が弱い子が多いんです。だからか、素直にこちらの話を聞いてくれるし、ガラガラを押してるような子は大変なので、高確率で部屋に呼べます。ソファで寝ると伝えていても、メシ、風呂、寝床を用意してもらった負い目からか、暗黙の了解で身体を提供してくれる。まあ、部屋まで来て断る子なんて普通いませんよね。
知り合いの女をセックスのターゲットとする際、最大のメリットは、何といっても飲みに誘いやすいことだ。2人で居酒屋に行くなんて、出会い系やナンパなら5段階中3番目あたりのステージなのだから、いかにラクチンかはいまさら言うまでもない。しかし実際のところ、そこから先へ進むのは意外と難しかったりする。異性として見てなかっただの何だの、土壇場にきてショーモナイグダを平気でまきやがるのが女という生き物だ。そんなツマらん展開を避けるには、酒の力で理性のタガを吹っ飛ばしてしまうのが一番。というわけで、俺が何人もの女をコロリと落としてきた必殺カクテルを紹介しよう。用意するものは日本酒とレモンティーだけ。居酒屋によってはレモンティーを用意してないところもあるが、その場合は生レモンハイに付いてくる生レモンのしぼり汁でも代用可能だ。
で、これらの材料を、日本酒8、レモンティー(レモン汁)2の割合でコップに注ぐと、劇的な変化が起きる。日本酒の独特の味やアルコ̶ルの刺激がウソのようになくなり、レモンティーの味しかしなくなるのだ(レモン汁を入れた場合は、酸味の効いた、甘いジュースのような味になる)。
あとはターゲットに警戒されぬよう、このカクテルをすすめるまで。ちなみに俺の場合はいつもこんな感じのセリフを使っている。
「これ、友だちに教えてもらった日本酒の面白い飲み方なんだけど、ダマされたと思って試してみ?日本酒が苦手な人でもマジで飲みやすいから」
実際、酒の弱い女でもぐいぐいと飲めてしまうというのに、そこそこアルコールに強い女でもわずか3、4杯でつぶしてしまうのだから、おそろしい威力というほかない。

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人妻ヘルスや熟女デリヘルで働く風俗嬢に夫や子供に罪悪感はないか・仕事は秘密でバレていないのか聞いてみた

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北風も寒くなりはじめた某日。今月も高田馬場のルノアールで、編集長と打ち合わせ中。
「で、今月なんやけどな」
 初手からニヤリと笑う編集長。どうしたんですか?
「今月は、もうテーマが決まっとるのよ」
「え? だったらなんで打ち合わせしてるんですか? 電話でいいじゃないですか?」
「まぁ、ええやないか。前に、フーゾク嬢に感動動画を見せたあとでプレイをするっていう回があったやろ?」
 はいはい。『感動動画を見たフーゾク嬢は、ピュアなコになるのか?』でそんなテーマをやりま
した。「ティンコを舐めすぎて、スレきってしまったフーゾク嬢に、お父さんと娘の感動動画を見せて、ピュアな涙を流した後でプレイをすれば、ピュアな感じのプレイができるんじゃないか?」っていうあの検証ですね。
「そうや! アレが思いのほか好評やったんや! そこで感動の動画シリーズ第2弾!『人妻ヘルス嬢に、母と息子の感動動画を見せたらどうなるんや!』ってのはどうや!」
「あ〜〜〜、なるほど!それは良い企画ですね。旦那以外のティンコだって無躊躇で舐めるアバズレを、〝母親〞に戻してプレイするわけですね」
「そうや!息子のピュアな感動動画を見せて、純粋な母親にしたところでいただく。それはそれは罪悪感にさいなまれたプレイになるんやろうなぁ」
 そう言ってニヤニヤが止まらない編集長。
「良いと思うんですけど……でもアレ、動画を探すのが大変なんですよね」
ニンヤリ。さらに編集長が笑う。
「実はもう、動画を見つけてあるんや。ちょっとここで見てみい!」そう言って、スマホを渡してくる編集長。なんと準備のいいことか!さっそく動画を再生してみます。
「………………(動画を見てます)」
「どうや?」
「……はい。見終わりました」
「……なんや! 泣いてへんのかい!」
「え……まぁ。ちょっとグッと来ましたけど、泣くほどではないですね」
「なんやねん! おもんないな!せっかく町田が泣くところが見れると思って、わざわざ会って打ち合わせしとるのに!」
 ……なんか、編集長はお気に召さなかったようですが、だってボク男だし、息子とかもいないもん。「オレのまわりの子供のいる女に見せたら、けっこう泣いてたんやで!コレは絶対にイケるから!」と、完全にヘソを曲げた編集長。じゃあ、とりあえずこの動画を見せて、アバズレを母親に戻してプレイしてきまーす。と、いうわけでございまして、まずは読者のみなさんに、編集長のオススメ動画について解説をさせていただきます。
 編集長が見せてくれたのは2本の動画。まず1本目は、コレ! ババン!
『泣ける話 長男の一言』(2分)泣けそうな音楽に乗せて、手書きのマンガが1枚1枚映し出される「紙芝居動画」です。2人目の子供ができて寝不足だったママ主人公。休日、旦那さんが家にいるときに「子供たちの面倒は見てるから、ゆっくり寝て」と言われた。寝室でしばらくウトウトしてると、長男がそっとやってきて主人公の顔を覗き込む。なんとなく寝たフリをしていると、長男(推定3歳)が主人公の頭をそっと撫でて言った。
「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
 長男が部屋を出て行く。涙が止まらない主人公。
「知らない間に、優しくてしっかりした男の子に成長してくれてたんだなぁ。今日からまた、お母さん頑張るからね」
 長男の言葉があったからこそ、乗り越えられたと感じる主人公だった。いやー、なんていうかボクって子供とかいないから、あんまり泣けなかったんですよ。っていうか、「泣ける話 長男の一言」っていうもんだから、長男、もっと気の利いたことを言ってくれるかと思ったら、ありえないほどに凡庸で驚きました。こんなん、若手放送作家だったら、頭からアイスコーヒーかけられますよ!3歳だからかけないけど。でも編集長のまわりの女はみんな泣いたそうですよ。それって、自分の息子が同じくらいの3歳とかで、
「自分の息子にこんなこと言われたら……」って想像しちゃうんでしょうか? それとも、編集長のまわりの女子はみんな、ラッスンゴレライとかで大爆笑しちゃうくらいに、感情のヒダがガバガバなのかしら。いずれにしても、ちっとも泣けませんでしたが、まぁ、いいとしましょう。
 続いてはこちら! ディディン!
『東京ガスCM「家族の絆・お弁当メール」篇』(1分半)
 こちらの主人公のママさんは、息子(多分高校生)に3年間、ずっとお弁当を作っています。息子との会話が少なくなる分、お弁当を作りはじめた。それは母と息子の間で交わされるメールみたいなモノだった。最初に作ったのは、息子が好きなおかずトップ3が入ったお弁当。「これが毎日続くと思うなよ〜」と、嬉しそうに作るママさん。毎回「リラックス、リラックス」「野菜も食べなさい」「元気出せ〜」。そんな思いをこめて作った。息子が彼女らしい女のコと歩いているのを見かけた次の日は、ハートマークのお弁当を作った。
息子からの返信はなかったけど、毎日空っぽの弁当箱が戻ってきていたから、それで満足だった。話す機会も相変わらず少なかったけども。そして3年。最後の日のお弁当は、一番最初に作った息子の好物、トップ3。「このお弁当、覚えてる?」という気持ちを込めた。その日の夜。いつものようにテーブルに置かれた弁当箱。開けるとそこには、1枚の紙切れが。
「ありがとう、ってずっと言えなくて、ごめんなさい」
 返信はなかったけど、ずっとメールは息子に届いていたんだ。思わず、涙が止まらないママさんだった。……いやー、コレはちょっとキました! なんていうか、目線は母親からですけど、この息子に自分の若いころを重ねてしまって……。学生のころって、母親に対して素直になれないことってあるんですよねー。しかもこの動画、どこにも説明はないけど母子家庭っぽいんですよね。で、ママさんは保険の外交員かなんかしてそうなんです。
 女手一つで息子を育ててるカンジ。これ、良いんじゃないでしょうか。人妻フーゾクの女なんて、旦那が稼いでいれば働く必要はないんですから。絶対にまともな家じゃないです!母子家庭に決まってます!1本目はちょっと不安が残りますが、2本目はかなり泣けるに違いありません! ボクは泣けなかったけど、母子家庭で息子を育てるフーゾク女なら、涙でビッショビショですよ! 間違いない!わー、なんか楽しみになってまいりましたよ!
 さて、それではさっそく、今回のお店を選びましょう。
 今回の条件は、人妻。……というか、子持ちの女です。しかも子供は〝息子〞。
 これ、実は探すのめっちゃ難しい。人妻ヘルスや熟女デリヘルを片っ端から探してみたのですが、プロフィールに「子供を2人生んだとは思えないほど」みたいに書いてある子はかろうじています。でも、「息子」とか「娘」とか、そういう情報は書いてないんです。まぁ、そりゃあそうだよね。
 たまに「息子」と書いてあったとしても、「アナタの息子を見事なヒップに押し付けてやって下さい」みたいな息子違い。どうしようもありません。で、仕方ないので、何軒か電話をして店員に直接聞いてみたりもしました。「このコって、子供います?」という質問には「あ、いるみたいですよ」とか、「いるって聞いてます」とか答えてくれるんですが、さすがに子供が男か女かまではダメでした。「そこまではわかんないですね」とか「それ聞いてどうするつもり?」とか「女のコの個人情報なんで教えられません」と、ねぶたいことばかり言ってきます。もー、融通きかないんだから!
 半ば諦めながら、端から端までサイトを見続ける。最近は、店が女のコに個人ブログを書かせる店もあるので、そういう細かいところもチェック。「ウチのユースケ君で〜す」みたいに、自分の息子の写メを載せてる脇の甘い母親がいることを願いながら。
そんなネット探索を続けること3時間。
 画面を見ながら「ぃやったーーー!!! 」と大声で叫ぶボク。
 なんと、個人ブログに「今日は、服を買いにいった〜。子供用の洋服も一緒に買ったよ!」と書いている女が居たのです。息子とは書かれていないものの、アップされた写メに写っていたのは、紺のTシャツと緑の半ズボン。あきらかに男の子の服!しかも3歳くらいの! とうとう見つけたぞ!!
「いや、待て……まだ、焦るんじゃねぇ……」
 長年、迷宮入り事件の犯人の足取りを追っていた鬼警部のようなセリフをつぶやくボク。
 そのブログを書いていた女は巣鴨発の人妻ヘルス『A』所属。名前はFちゃん(32歳)。顔の下半分にモザイクがかかっていますが、あの愛人顔の橋本マナミを老けさせたような感じです。絶対に32歳じゃありません。30代後半は、確実な印象です。いつもは、年増とか熟女とか人妻とか、全然スルーなのですが、今回は仕方ありません。でもFちゃん、オッパイが大きいところは、まぁ、評価してあげてもいいかも。と、いうわけでお店に電話してみます。ちょうど今日、出勤してるみたいですよ!
「……もしもし」
 ものすごく低くて聞きにくい声!あのー、Fちゃんってどんな感じですか?
「…あぁ。22 時から行けますよ。お時間は、何分コーもしゃもしゃ…」
 え? 何? 聞こえなかった!! 何分コースって言ったの?
「じゃあ、70分で」
「指名料合わせて2万3000円です。では、22時10分前にもう一度、巣鴨の駅前からお電話もしゃもしゃもしゃ……」ガチャ。
 うわ! 何?? 何て言ったのかわかんない上に一方的に電話切られた! 態度悪すぎだろ! こんな店、誰が行くかバカ!……とは、ならなーい。なりません。この迷宮入り事件の重要参考人と会うことができる一歩手前だ。ムカつく店員にも我慢ですよ。いつもだったら、絶対切れてますよ!
 さて、時間どおり、巣鴨の駅前から電話をし、店の指定したホテルに入りました。到着を待ちます。そして、動画の見せ方ですが、前回と同じく、ノートパソコンを用意いたしました。編集長が見せてくれたようにスマホを使う手ももちろんあるんですが、やっぱり小さい画面だと弱いんです。大画面の方が感動が高まるのです。
 そして、いきなり「この動画見てよ」と言うのは不自然。そこで「今、ちょっと仕事してたんだ作戦」です。ノートパソコンで何か作業をしているフリをして、プレイ前に「ごめん、ちょっと一瞬、メールだけ返していい?」といって、プレイをストップ。パソコンでカタカタとやりながら言うのです。「あ、そういえば、今日、仕事しながらYouTube見てたら、良いカンジの動画を見つけたんだよね。ちょっと見てみる?」
 コレです。
 前回もコレが完璧にハマり、いつもは人間をバカにしているであろうギャルギャルなフーゾク嬢が涙をこぼしたのです。この手順を踏めば、失敗はないのです!ピーーンポーーーン!チャイム音! Fちゃんが来ましたー!
 橋本マナミ似のオッパイなママさん。多分32歳は嘘だろうけど。もしかしたら、41歳のボクより年上かもしれないけど。さぁ、カモーーン!!
「こんばんは〜」
 あれ? 綺麗じゃん! 見た瞬間、そう思いました。白地に紺の花柄のワンピースに、紺のカーディガン。スラーっと背が高くて、オッパイが山のように主張しています。でも、谷間とかは見せないデザインの丸襟。顔もちょっと頬骨は出てるけど、けっこう綺麗系の美人さんですよ、コレ!!!
「町田さんですよね? よろしくお願いします。お店に電話しちゃいますね」
 そう言って、電話をかけるFちゃん。「Fでーす。お部屋は入りました」と言った後、ボクにガラケーを渡してくる。
「もしもし。町田さんもしゃもしゃ…」
 またお前か!!相変わらず聞き取れん!
「女のコへの本番行もしゃもしゃ…店外デートへのもしゃもしゃ……女のコのイヤがる……もしゃもしゃ……」
 もう聞き取れないから、勘で「はい」「はい」と答えていると、「では、電話を女のコにもしゃもしゃ…」と言うので、Fちゃんに返す。
「了解です。よろしくおねがいしまーす」
 そう言って、電話を切るFちゃん。その瞬間、ガラケーの待ち受け画像が見えました。3歳くらいの男のコが、仮面ライダーのカードみたいなのを持ってピースしている写真!
「息子さん? かわいいね!」
 軽めにそう言うと、パッとボクの顔を見て、ニッコリと笑う。
「うん。下の子。3歳です」
「へー。上の子も男のコ?」
「……うん。小学校3年生」
「そうなんだ。兄弟一緒に撮った写真を待ち受けにすればいいのに」
「あーー……上の子、今、入院してるんですよね。山梨の病院に」
 ……おや? なんかいきなり雲行きがあやしくなってまいりましたよ?
「入院、どこか悪いの?」
「あー、うん。ちょっと呼吸器と半身麻痺」
 ああーー! 重いやつじゃん! コレ、激重なヤツだよ!!
「……そうなんだー。あー。病気なの?」
「医療ミスなんですよね。今、裁判中で。けっこうかかるんですよ、お金(笑)」
「旦那さんは?」
「別れちゃいましたね。DVで。しかも長男がそういう身体になっちゃった後は、私だけじゃなくて長男にも暴力をふるいだして……。だから昼間は保険やってて、夜はフーゾクなんですよ」
 ……これ、マジでどうしよう。今まで何百回とフーゾクに行ったけど、こんな不幸な女に当たったことないよ! 編集長〜。帰ってもいいですか〜??
 心はぐらんぐらん揺れております。一応、シャワーを浴びながら、ティンコを洗われておりますが、悩み中です。オッパイがボイ〜ンと大きいし、乳輪もそこまで大きくない。ものすごく良いカンジの身体です。しかも年齢は本当に32歳(名前だけ隠して免許証を見せてもらいました)。
いやー、超興奮するんですよ。普段ならば!しかし、あんな話を聞かされてからだと、イマイチ勃ちもよくありません。
「えーっと、Fちゃんは、フーゾクはじめてどのくらい? 慣れた?」
「3カ月くらいですね。全然慣れないです。やっぱり抵抗あるし……子供たちのことを考えちゃうと、頑張んなきゃとは思います」
 あぁ〜、どうしよう。この人、感動の動画を見せなくても、しっかりと母親ですよ。
 身体を洗われて、バスルームから出ます。もうこのタイミングで動画を見せないと!
 ……………ええい! とりあえずここまで来たらやるしかない! 
「ゴメン。一通、メールを送っていい?」
「あ、はい。お仕事してたんですね」
 ベッドに腰掛けるFちゃん。対してソファーに座り、パソコンをイジる。YouTubeを開き、動画をセット! ええーい!
「……今日ずっと昼から作業してたんだけど、集中できなくてさ。ずっとYouTube見ちゃってたんだよ」
「あ〜。私も家にパソコンがあったときには、そういうことよくありました。別れたときに旦那がパソコン持ってっちゃったんで、今は見れないんですけど。スマホじゃないし」
 なんでこの人は、こうチョイチョイ不幸話をにじみ出せるんだよ!!プロか!
「……そしたら、なんかすごく良いカンジの動画を見つけちゃってさ。そのノリで、関連動画を漁っちゃって。1時間くらい持ってかれたよ」
ウンウンと笑顔でうなずくFちゃん。……よし、行こう!!!
「そのとき見つけた動画、見てみる?」
 一瞬の間。どうだ!
「え、見たいです」
 来た……。ゴクリ。引っかかった。引っかかってしまった!!……もうダメだ。覚悟を決めよう。最初は、鉄板で泣けそうな東京ガスCM『家族の絆・お弁当メール篇』を見せようと思いましたが……ここは、そこまで泣けない方、『長男の一言』の方にしましょう。もしかしたら、3歳という年齢がハマりすぎて大泣きしてしまうかもしれないけど、でもねー。アイスコーヒーを頭からかけるレベルのセリフですから。大丈夫でしょう!ドキドキしながらスタートをクリーック!
 腰と胸にバスタオルを巻いたボクたち。ソファに並んで座り、動画を見ています。
 寝ている主人公のいる寝室に息子が入ってきて、ママの顔をのぞき込んでいます。そして、次の場面。息子が手をそっとママの頭に乗せました。
「グッ……!!!」その瞬間、横にいたFちゃんから変な音が。え? 何今の?モニターには、息子のセリフ。「お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。ゆっくり休んで。おやすみ」
パっと、Fちゃんの顔を見る。
「ヴァ……ウウウ…っはぁ……ウヴぁ〜〜」
なんと、Fちゃんの両目からボロボロと涙。しかも口を開けて、嗚咽しております!!うぁ〜〜〜、本気泣きじゃないか!!!!
「アァ〜〜! ヴヴぁ〜〜…グァ〜〜〜」
 モニターには、「涙が止まらなかった」と言う文字と、ポロポロと泣く主人公。そんなもんじゃない。今Fちゃんは、子供が死んだんじゃないかってくらいに号泣してます! どうしょう! これ、どうしょう!!2分の動画で、人はこんなに泣くものだろうか? ちょっと引くわー。動画が終わっても、声を出して泣き続けるFちゃん。どうしよう。マジどうしよう。
「……ごめん、息子さんのこと、思い出しちゃったよね?」
「ヴヴ〜〜〜、ウウ〜〜」
 コクコクと、小さく頷きながら泣き続ける。
「もし息子さんが元気だったら、きっとFさんに、こういう言葉を言ってくれるよ。次男のコも、きっと同じ気持ちだと思うよ」
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
「お母さん、頑張ってるよね。わかるよ」
「あああぁぁ〜〜〜、ヒックヒック」
 ……で、このままプレイするんだよなぁ。マジかよ。ボク、そこまで鬼じゃないよ。サ●キューヘルスのバケモンみたいなブサイク女なら、このあと顔にぶっかけられるけど、Fちゃん、まともな人だし、そこそこ美人だし、フーゾクを好きでやってるわけじゃないもん。もう、このまま温かいスープを飲ませておうちに帰してあげたい。
「ヴヴぁぁぁ〜〜〜、ああぁ〜〜」
 ヒックヒックとしゃくりあげる声と、泣き声だけが部屋の中にこだましています。
「Fちゃん」
「……ヴヴ……はい……」
「ごめんね。申し訳ないんだけど、おちんちんしゃぶってもらっていいかな?」
「……ヴヴぁぁ〜、ああぁ〜……無理ですぅ〜〜……ごめんな、さぁい〜〜〜」
 そう言って、さらに泣き出す。…………えっと、ちょっと待とう。
たしかにボクは、Fちゃんの心をエグるような行為をした。でも、それって職務放棄だよね? 曲がりなりにもフーゾク嬢をやってるわけだから、それはありえなくないかな?
「あのさ、気持ちはわからなくはないけど、仕事だよ? やんなきゃ?」
「……………ウヴ…」「息子さん、ふたりのために、フーゾクをやることを選んだんでしょ?
やんなきゃ! そうやって投げ出すのは最低な行為だよ? 君らに暴力をふるった元旦那よりも最低だよ?そうは思わない??」
「……………」
「ほら、おちんちんから出た精液が、息子さんの薬代になるんでしょ? だったら、シボリ取りなよ。おくすりだからさ、コレは!」
強い口調で言う。すると、泣きながら、ボクのバスタオルを外す。バンイイーーーーン!!
 ……なんと先ほどまでヤル気のなかったボクのティンコがガッチガチに硬くなってるじゃありませんか!!!ヒューー!ティンコがFちゃんの口の中に飲み込まれていく。
「ほら、舌を使って?」
 フェラ音が部屋に響きわたる。ジュッパジュッパと、唾液音がイヤらしい。ソファに四つんばいの体勢でのフェラ。いいじゃない! 手の平でオッパイをワシ掴む。大きいじゃなーい! いいじゃなーーい!
「ゴホっ!!ゴホホ………ヴヴ〜〜〜」
 咳き込んだかと思えば、身体を震わせながら、また泣き出すFちゃん。ダメでしょ。そんなんじゃ? そんなふうに震えて! お母さんがしっかりフェラしないと、息子さんの震えもおさまらないんでしょ??頭を抑えて、ティンコを口にあてがい、再びフェラを再開させます。
「頑張って。ママ。息子さんたちも、きっとママに頑張ってって言ってるよ。『お母さん、いつもお疲れさま。いつも頑張ってるもんね。もっと頑張ってフェラして!』って」
そう言うと、再び、「ヴッヴウ〜〜」と泣き出します。あ〜、なんかまるでボクが悪いことをしてるようじゃないか。
「……あのさ、フェラできないんなら、本番でもいいよ? そっちのほうが早く終わると思うし」
「…………」黙り込むFちゃん。
「こっちは親切心で言ってるんだけど。どうする? ゴムはするから」
「……はい。…………すいません。それで……お願いします…………」
 わーーー!!!
 OK出ちゃった。息子くんたちー! ママ、セックスOKだって! 悲しくて震える!
「OK。でも最後は、口の中で出すからね。フェラをしてたなら、当然最後は口内なわけだから」
「…………はい」
 ゴムを装着したティンコをヌヌヌと挿入れる。「ヴヴ…」と小さなうめき声。ムァンコ、ガバガバです。さすが2人も産んだだけはあります。
「ママ、セックスまでして頑張ってるね。ダメだよ、さっきみたいに仕事を投げ出そうとしちゃ? わかった」「ヴヴ……はいーー……ごめんなざい……」
「ママがそんなんだったら、息子たちは、すぐに諦める子供に育っちゃうからね!」
「………………」
 もう返事はなかった。絶頂がやってきた。ティンコに快感が走る。じゅっぽん。パッチ〜〜ン!!ティンコを抜き、コンドームを外す。そのまま、Fちゃんの顔までティンコを持っていく。口をパカっと開けるFちゃん。その口から逃れるように、顔にビシャっと顔射!!!ビシャ! ビシャ!
「……………………うっヴヴヴウ……うええええ…………うえええ〜〜……」
 部屋の中には、Fちゃんの嗚咽が響きわたっていました。彼女の一家に、幸せは注がれるのでしょうか。雪のように降り注いだ精液を見ながら、そう思いました。

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熟女・お嬢様いろんなAV女優とアナルもおまんこも生で本番セックスできるキャバクラで夢の時間を体験

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今年4月下旬、週末の夜。オレは東京・赤坂のとあるキャバクラで、出されたばかりの水割りをちびちびなめていた。一見すると地味で小さな店。しかし、ここには、驚くべき秘密が隠されているのだ。裏モノ編集部のT氏から指令が下ったのは、3日前のことだった。
「読者からの情報でさ、赤坂に現役AV女優がホステスをしてるキャバクラがあるらしいんだけど、店内で女の子たちとナマで本番できるんだって。児玉クン、思いつきりヒマでしよ。確かめてきてよ」まるで、新手の風俗店の話を聞いた気分である。キャバクラでAV女優が働いているだけでも十分驚きだが、彼女らと店内でナマ本番できるとは、前代未聞のシステムではないか。
編集部に情報を寄せてくれた読者氏によれば、美人熟女AV女優のママさん相手に、キッチリ生本番で中出し・同行した友人氏においては、美人ハーフAV女優のアナルに、これまた生で中出ししてきたらしい。アナルでナマ本番はいかがなものかと思うが、それがより店の過激さを想像させることも事実・だが、何といってもオレを驚かせたのは、料金の安さだ・飲み代が1万円にヤリ代が1万円。合計たったの2万円で、酔って中出しまでできるというのだ。
赤坂といえば、多くの高級料亭がたち並び、政治家や業界関係者たちの札束がうなる、東京でも屈指のハイソなスポット・歌舞伎町あたりの連れ出しパブでも、ショート(2時間)で3万から4万は取られるというのに、ここ赤坂で1時間1万円とは。にわかには信じ難いが、メニューにしっかり「連れ出し1時間1万円」と書かれてあったというのだから、信じないわけにもいかんだろう。
ただ万が一のことを考え、サイフの中の所持金は4万円とした。それ以上払うなら、ソープにでも行った方が賢明というものだろう。事前の情報どおり、赤坂の一ツ木通りから一つ曲がった路地の一角に、目的の雑居ビルがあった。
「はい。メニューはこちらになりますね」
票ちゃんと2人きりになったところで、ようやくシステムがわかった。セット料金が1時間4700円。食事が食べ放題で5千円。飲み物がそれぞれ千円程度。そんなに高いわけでもないようだが、注目は最終ページだ。
『連れ出し1時間1万円』
色の違う紙で貼りつけてある。読者氏の情報どおりだ。
「どういうこと?」「女の子と外に出られるんですよ」「藻ちゃんを連れ出すこともできるわけ?」
「はい、ママの許可が出ればできますよ」
「つまり、エッチもできるってことでしょ?」
「あ、これはホントに外に出るだけの金額で、それ以上は別料金なんですよね」
やっぱりね。そんなこったろうと思ったよ・んで、本番すんのにいくらかかるのん?
「エッチだと、ゴム付きで4万円ですね」
外に連れ出すだけで1万エッチするならプラス4万円?そいっにホテル代と店の料金を加えたら、2時間で10万近い額になっちまうじゃん。話違うぞ〜!
「でも、初めてのお客さんと、そこまでいくことはほとんどないんですよね。ここは基本的に普通のキャバクラなので」「そうなの?」
「馴染みのお客さんたちとも、外でゴハン食べたり、買い物に出たりってことの方が多いんですよ」
なんでも、ここの常連客たちは、お金に余裕のある年配者がメインらしく、ホテルまでの連れ出しはほとんどないらしい。
「ここでエッチすることはないの?」「あ、それはありますよ。ホテル代がもったいないから、常連さんたちとはココでしちゃいますね」
どうやらオレが聞いた「飲んで1時間2万円」という金額は、読者氏が総額で払ったという、4時間8万円という金額を、単に割算して出てきた数字らしい。しかも、店内でエッチ可能なのは常連客に限ったことのようだ。これはおかしなことになってきたぞ。その後も、ひょっとしたらエロイ展開になるかもしれないと、淡い期待を抱いていたが、一向に状況は変わらない。先ほど来た常連客も、ママと和やかに談笑しているだけだ。結局のところ、たんまりカネを持った常連客たちのために、たまにエッチをするだけの場所だったってことか。
この時点でオレの仕事は完全に終了していた。何だかなぁ。気が付くと、すでに入店してから3時間も経過していた。これ以上、長居しても意味なし。撤収、撤収。
「漂ちゃん、もうチエックしてよ」
「あ、はい。それじゃ少々お待ちください」
折り返し、彼女が差し出した請求書を見て、血の気が引いた。
「4万5千円?」「結構長くいたみたいですね」
長くいたって、オマエらが、頼んでもないのにガンガン酒やら食いもん出すからだろ!冗談じゃないぞ。
「ねえ、オレ、4万しか持ってないんだけど…」
「ああ…。わかりました。じゃママには後で言っておくから、それだけでいいですよ」
「ホントにごちそうさま・ありがとねl」
負け犬のごとく、そそくさと身支度して出口に向かうオレ。そのときだった。
「児玉さん、ちょっと待ってください」
背後からママの声が聞こえた。ヤベ。金が足りないのがバレたのか?
「あちらのお客様が一緒に飲みませんかっておっしゃってますけど」「は?」
反対側で飲んでいた老紳士が、オレを誘っているらしい。なんで?
「お時間があるんでしたらどうぞ、ゆっくりしてってくださいよ」思わぬ展開だが、せっかくのお誘いだ。素直にご馳走になっちゃおうかしら。
「じゃ、お言葉に甘えて…」
「おう。キミは、名前なんて言うんだ」「児玉です」
黒いタートルネックに身を包んだ白髪のダンディ氏。いかにも業界の大物といった雰囲気である。カネ持ってんだろうな。
「キミは、何の仕事してんだ?」「飲み屋で働いてます」
「そうか。で、名前はなんだって?」
ダンディ氏、すでにかなり酔っぱらってるらしい。
「おい、オマエ!早くあっち行ってよ、漂ちゃんとヤってこい」は?何をおっしゃるんでしょう。
「だから、セックスして来いって言ってんだよ!」
ははは、まさか・冗談でしよ。軽く聞き流すオレに、ダンディ氏は「ヤレヤレ」としつこい。隣に座っていた藻ちゃんも、思わぬ展開に戸惑っているようだ。
「厚ちゃん、いいじゃない、行ってきなさいよ」
ママさんまで援護射撃である・マジすか?ホントにヤっちゃっていいんすか?帰りのタクシー代もないような男だぞ。オレがじれったいのか、ダンディ氏、次の瞬間、とんでもない行動をお取りになった。サイフの中から万札を取りだし、藻ちゃんに向かって投げつけたのである。
「オメエらがここにいたら、俺とママがエッチできねえだろ!」
きゃ〜こんな素敵な展開あり?金持ちに買われた娼婦の気分。ちょっと違うけど、ダンディ氏、最高です!ゴチになります
票ちゃんも、ママの一押しで決意していたようで、すでに腰を上げてスタンバっている。
「それじゃ、あっちのソファにいきましょっか?」
いや〜、あるんですね、こんなことって。今日初めて会った客に、本番代をおごってもらうなんて、そうは経験できるもんじゃありませんぜ。
「それじゃ、行ってきま-す」
ダンディ氏とママに一礼すると、オレは藻ちゃんに導かれるように、奥のソファに移動した。カーテンを閉めると、スカートを脱ぎ終えた藻ちゃんがお尻を向けてきた。
「今日はこんなことになると思ってなかったから、変なパンツ履いてきちゃった」
彼女が大ファンだというキアヌ様が、アナルファック好きだと知り、彼に好かれるためならと、ママ
に頼んでアナル調教してもらったらしい。よくわからん話だが、とにかくアナルセックスが大の得意プレイのようだ。
「ここでもしたことあるの?」
「ありますよ。お尻だと妊娠しないし、病気にもならないから安心ですよね」
逆に病気になりやすいと思うけど。ま、オレはノーマルSEXでいいや。ゴム付きのせいかなかなかイケないでいると、最後はゴムをはずしてフェラチオに変更してくれた。亀頭にネットリと舌を絡ませながら、サオに5本の指先を滑らせるるテクはなかなかのもの。5分もしないうちに、彼女の口は大量の精液で埋まった。
★AV嬢と生でヤレるキャバクラ。結果的に、内容に偽りはなかったが、金額だけが大幅に違っていたようだ。やはり赤坂は腐っても赤阪。貧乏ライター風情が楽しめるような場所じゃないのだ。最後に。ダンディ氏、誠にありがとうございました・あなたの心意気には深く尊敬の念を表します。

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

いま現在、私は客層の9割が女性、しかも平均年齢が60代半ばというカラオケ屋の店長に収まり、毎日のように老女たちを喰いまくっている。ときには金品まで貢いでもらうほどの成上がりぶりである。まったく人生とはわからないものだ。
2カ月間、閑古鳥状態。店をたたもうとした矢先…。同校卒業後18年以上もフリーター生活を続けてきた私が、都内の某住宅街の片隅でカラオケ屋「さいあい(仮名)」を始めたのは今から3年前のことだ。

行きつけのスナックのマスターに昼間(11時半16時半)なら店舗を貸してもいいと言われ、その気になった。家賃は光熱費込みで月8万、敷金、礼金ゼ口。さらに店の備品は通信カラオケからコップにいたるまで使い放題という好条件。

開店準備にはほとんど金がかからなかった。こうして幸先のいいスタートを切った昼オケだが、すぐに現実のキビシサを思い知らされる。オープンしてー週間、2週間と過ぎても、客がまったく来ないのだ。昼オケの良さは、酒好きの客が低料金で力ラオケを楽しめることにある。

カウンターに常時マスター(私のこと)がいるため、力ラオケボックスのようにー人で来づらい雰囲気もない。なのに、なぜ誰も采ないのか。結局、何の改善もないまま閑古鳥状罷で2カ月。来月もこの調子なら店をたたもう。誰もいない店内でー人、暗く一杯やっていたある日、転機はやってきた。

フラっとドアを開けて顔を覗かせた2人連れの老女・歳のころは60代後半か。

「あら、今日はお昼からやってるの。スナックじゃなかったの」

「え、ええ。日が暮れるまでは昼オケ屋になってるんですよ」

「あーそうなの。お酒も飲めて、歌えるの。昼間から。そりゃいいわね。私たち、いいところ見つけちゃったわね」

「ホントにねー、ほほほ」

矢継ぎ早に質間を浴びせかけてくる。思わずたじろぎそうになるか、ここはチャンス。私は彼女らに店へ来てもらいたい一心で必死にセールストークをかました。と、

「お兄ちゃん、楽しい方ね。あなた」

「ええ。若いのに、しっかりしてそう。今度遊びに来ましょうか」

何とか気に入られたらしい。私はぜひお待ちしておりままと心を込め、彼女らを見送った。
よくよく考えれば楽園ではないか
老婆2人は、日を置かず遊びにやってきた。しかも、茶のみ友達を4人も連れてである。日頃、遊ぶ場所がなかったのか、彼女たちは酒を飲みつつ熱唱、大いに満足した様子である。これが呼び水になったのは間違いない。

翌日も先のバーサン連中に紹介された老婆集団が来たかと思えば、以後は連日大盛況。あっといっ間に「さいあい」は近所中の年寄りたちが集う憩いの場となったのである。「あー、マコトちゃんだけよ。こんなおばあちゃんの話を真剣に聞いてくれるのは」「ホントよ。『さいあい』に来るのが何よりの楽しみだもの」

そもそも、こちらが誠意を持って接しているのだ。居心地か良くなければウソだろう。しかし、それにしても・・、

店の経営状態のことばかり頭にあったため気つかなかったが、婆さんがワラワラ状態の店内、よくよく考えれば楽園ではないか。もしかすると、店長という立場を利用して、オイシイ思いができるかもしれない。くー、これは願ってもない展開だ。そう思いながら小躍りする私だったが、染み込んだ気の弱さが易々と抜けるわけがない。

「ねえ、マコトちゃんも歌いなさいよおん」「そうよ」

「あら、この子赤くなっているわよ、ホラホラ。おほほほ」

からかわれれば、トギマギして、クラスを落としそうになる体たらく。とてもどうこうできる状能ではなかった。しかしすでに、最後のセックスかり7年。腹をすかした男がいつまでも水槽の魚を眺めていりれるわけがない。彼女たちと寝てみたい、私のガマンは限界に達しようとしていた。
62才としんみり2時間。今日こそはヤってやる
妙子と親しく話すようになったのは、「さいあい」がオープンしてー年が過ぎようとしたある日のことだ。普段は5人ほどの連れと一緒に歌いにくる彼女が、珍しくー人でやってきたのだ。

妙子は当時62才、ワガママだが、妙に色っぽい。以前から気になっている客のー人だった。折りよく、他の客がいなかったこともあり、2人で語りつつ、酒を飲むことになった。

旦那との不和、見合結婚のため恋愛をしたことがないなど、日頃は口にしない悩みや愚痴をタップリ2時間は話していっただろうか。アルコールが入っていたことと、私が終始黙って話を聞いてやったのがよかったのだろう。彼女が心を許し始めているのが手に取るようにわかった。妙子とセックスしたい。横顔を眺めながら、私は思った。

これまでも、客と一対一になる状況はあるにはあった。しかも相手は、元来が悩み多き高齢者。親身な態度で相談にのってやれば、トンドン気を許してくる。しかし「さいあい」を始めて何十回も体験しておきながら、私はいつも勇気が湧かずに最後のー歩を踏み出せないでいた今日は違う。ここらで男になってやろうじゃないか。私は覚悟を決めた。
「少しは気が晴れましたか」

「うん。マコトちゃんが話を聞いてくれたから、すっかり元気になっちゃった」

「そりゃよかった。じゃあ、景気づけに外で飲みに行きませんか」

「あら、お誘い。嬉しい」

間違いない、ヤレる。有頂天になった私は、いつもより早く店を閉め、彼女と街へと向かった。
「マコトちゃん、今日ヒマ?もう私、ガマンできないの」

案の定、飲み出してから30分もたたぬうちに妙子はしなだれかかってきた。顔もいくらか上気して、下ネタをバンバン振ってくる。

「―というわけでね、乳首が感じるのっー」

「へへー。じゃ妙子さん、いつもイキまくりですか?」

「それがね、私、イッたことがないの。だからね、マコトちゃん、お願い」

「・・いいんですか、ボクで」

彼女が本当にイッたことがないのか、それはわからない。だが、しょっばなのディープキスと手の平へのマッサージという軽い、実に軽い愛撫で3回もイッてしまったことを考えれば、単にヤリたいだけだったようにも思える。

しかし、そんなことはどうでもいい。この開発されきった性感帯、これこそ熟女の魅力なのだ。嬉しくなった私は攻撃の手を緩めず、ご所望の乳首、そしてアソコを時間にして2時間、舌と指でクリ回した。

「ひひー。マコっちゃん、マコっちゃんんん。素敵いい」うーん妙子しゃーん」

60代女の肌に酔いしれつつ、私は彼女の口に果てた。永い間忘れていた女の悦びを思い出したのだろう。以後、妙子は自らセックスを求めるようになっていった。

「マコトちゃん、今日ヒマ?」

「どうしたんですか」「ハァーハァー。もうガマンできないの」

・・いままで生きてきて、女性の方から誘われるなんてことは一度もなかった私。が、これはよく考えれば、納得できる話だ。「さいあい」にくるのは、かつてタップリ性の快感を味わったにもかかわらず、近年、相手や機会に恵まれない、いわば溜まった連中
がほとんど。親身になって話を聞いてやった後、少しコナをかけたら、落ちない方がおかしいだろう。

はは。リスクゼ口のナンパではないか。稀に日向ぼっこでもしている近所のジーちゃんと、どうこうなることもあろうが、若い男の方が断然いいに決まっている。私の予想は的中した。女性に対する気弱な自分か吹っ切れたことも大きかったのだろう。以後、私は「さいあい」の女性客に積極的に迫まれるようになったのである。
平均年齢61才。7人のセックスフレンド

半年後、私は、すっかりジゴ口気取りで婆さんたちをたぶらかす男となっていた。

「2人で飲みに行こうよ」

他の婆さんたちに気つかれぬよう、そっと耳元でささやく。まずこれで、渋い顔をする者はおらず、大半が頬を染めてホイホイついてくる。入れ食いとはまさに、こういう状況をいうのであろう。これまでの人生の仇をとるかのごとく、次々と私は彼女たちの体を堪能しまくった。52才と多少若いが、下の相性が抜群なバツイチ女性を恋人にした他、それ以外に7人のセックスフレンド。まさにハーレムである。

さらに調子に乗った私は、次々に色目を使い出す婆さんにジラシをかますことで、金品を貢がせるようになる。彼女たち、よほどいい思いをしたと自覚しているのだろう。とにかく、会えば毎回、2万の小遣いをくれ、中には50万もの大金をカウンターにそっと置いていく者までいた。

ここは勘違いして欲しくないのだが、金をよこさないからといって、彼女らを抱かないわけではない。あくまで私の目的はセックスなのだ。が、私に貢ぐという殊勝な方には特別のサービスで応えてやる。

「私の肛門に指を入れてごらん。うう…。そうそう。じゃ、その指を自分の口へ入れてみて」「いや、見ないで。ううう」

あるいはこんなことも。

「おっとっと。だめだよ、飲み込んじゃ。手の平に精液を吐き出して。そう。じゃそれを自分の顔に塗りたくりましょ」

「ああ、ヒドイ。こんなことをするなんて。ああヒドイ」

…この息子の変わり様を母親が見れば、悲しみと恐怖で脱糞するに違いない。だが、婆さんとヤリまくれる身分になって初めて言えるのだが、結局セックスも変能プレイも、貧欲に第2の青春を楽しんでいる。

私と関係を持った婆さんたちは、みんなきれいになり、血色もよく実に幸せそうだ。私は自分の性欲を満たすのはもちろんだが、彼女たちの長くはない残りの人生を有意義に送ってもらいたと心底願っている。

熟女合コンでも女の結束は固い

「合コンのときって、女の子の結束は固いんですよ」
オレが合コンの連載をやってると知り、ある女子大生がアドバイスをくれた。「そうなのよぉ、マグロさん知り合いなんでしよ、マリコちゃん」マリコ。そうだった、そんな名前だった。「ネットで同い年が集まるサイトがあるんだけど、そこで知り合ったのよど
もう4,5年前だなぁ。マリコちゃんともネットで知り合ったんだけれど、鮫子やステーキを食べに行ったりしたつけ。お互いに酒が飲めないってことで、喰ってばかりいた。あ、確か子供がいたはずだ。「もう、高校生なのよ」ひえ-。そうなんだぁ。当時、オレはバッイチになったばかりのマリコちゃんを口説いたんだけど、結局はどうにもならず、そのうちフェードアウト。そんな彼女と合コン会場で会うなんて…。しかし、一回り身体が大きくなっているじゃないか。歳月は人を変えるねえ。でも、その笑顔は相変らず・笑うと垂れぎみになる目が好きだ。と、ここで、しゅりんぷとオガタが結婚しているということがわかった女性。「でも、彼女は正真正銘、結婚歴無しの独身だよ」もう1人の女性メンバーユミさんだ。アヤねえさんによれば、競馬好きで酒豪らしい。
酒が強いのかぁ。前回、酒豪の女と消えて失敗しちゃったからなぁ。ここは敬遠しておいたほうがいいのか。う-ん、でもなかなか可愛いねえ。軽く仕事の話などをしながら鴫分ほど。みんなが2杯目の酒を注文するくらいのタイミングで、アヤねえさんがトイレに立った。すかさず、オレもあとに続く。「マリコちゃんがいるんなら、そう言っといてよお」廊下を急ぎ、女子トイレに入ろうとする彼女に声をかけた。「ハハハ、驚かそうと思って…」なんだよ。「でもね、いま彼女は彼と別れてたばかりだからチャンスよ」ほつほ-。いいこと聞いた。「それにユミさんももうずっとつきあっている彼氏がいるのよ」
開始1時間。オガタが席を立った。しっこはしたくないが、一応、ヤツの希望や意見も聞いておいた方がいいだろう。で、オマエは誰を狙ってんの?
「んー、今回、オレはいいよ」
便器に向かってオガタが言う。なんだよ、せっかくセッティングしたのに。
「3人の中で選ぶなら、誰よ」「うーん、まあしいていえば、アヤねえさんかな」
「オレはマリコちゃんだから」
席に戻るとしゆりんぷとマリコちゃんが地元ネタで盛り上がっている。家が近いようだ。
一方、オガタは何度も話題を酒に持っていく。
「オレはねえ。この1杯を飲んだら意識を失うってわかるのよ」
すでに、かなり酔ってる。もう記憶失ってんじゃないのか。
「一回さ、オレは全然覚えてないんだけど、全裸で10分くらい逆立ちして『おい、なめろ』とか言ってたらしいんだよね。それ、後で聞いたときにはあちゃーって思ったよ」
しゃべりまくりのオガタを尻目に、マリコちゃんの隣に座る。と、しゆりんぷもマリコちゃんの逆隣に。くーつ。そういえば、先日、電話でしゆりんぷに「たまにはオレにもいいrlを見させてくれよ」と頼んだところ、鼻で笑われたっけ。
「だってさあ、マグロさん的にはうまくいかなくてトホホっていう方がいいんでしょ。あのねー、オレはネタで合コンやってるわけじゃないんだよ。マジでうまくいこうと頑張っているの。ガチンコなの会話がオリンピック、万博などで盛り上がってきた。さすがに40代同士である。共通の話題が多い。そうこうしてるうちにカラオケである。いやあ楽しい、懐かしい。って、カラオケで盛り上がってどうする。オレは彼女を探しにきているんだ。忘れちゃいけない。
スタートが7時15分で、個室のキープは3時間。終了まであとわずかだ。前回のようにここでカップルになって分かれた方がいいのか…。迷っているところに部屋の電話が鳴った。
店側からだ。と、カラオケを歌っているマイクでオガタが叫ぶ。しゆりんぷは、マリコちゃんとなにやらヒソヒソ話。仕方ないので、オレはユミさんとアヤねえさんの間を行ったりきたり。時間が気になるなあ。それにしてもユミさんは酒に強い。かなり飲んでいるのに顔の表情もしゃべり方もまったく変わらない。色白のアヤねえさんの顔はもう真っ赤。ウーロン茶に切り替えている。
オレはとっくにウーロン茶だ。ユミさんがそろそろ終電がなくなると言う。
「じゃ、そろそろお開きにしましょうか」「そやなあ」
と立ち上がるオガタ。ダメだ。ふらついている。みんなで部屋を出る。オガタはアヤねえさんの肩を抱いてなにやら、ヒソヒソ。しゆりんぷはマリコちゃんを送っていくと易ている。んーどうなるんだ?オガタが金を払っているときにアヤねえさんがオレのところにやってきた。
「私、明日の朝、早いんだけど」
2次会には行きたくないってことだね了解です。リーダーの彼女が帰るとなると、残りの2人もついていくわけで、あっという間に女性陣は消えてしまった。精算を終えたオガタと供に、男3人も外に出る。金曜夜の新宿は、まだ恐いぐらいの人出だ。
「じゃあ今日はここで解散ってことで」
オガタはタクシーに乗り、しゆりんぷは駅に向かい、オレは徒歩で家を目指した。何だかなあ。
熟女には若い子にはないテクニックがある
職場が渋谷のボクは、仕事帰り、いつもマ—クシティ近くでナンパに励んでるんですが、あいにくその日は夜10時を回った時点で収穫ゼロ。パラパラと雨も降り始め、仕方ねえな、帰ってオナニ—でもすっかと、井の頭線の駅へ足を向けた、そのときでした。前方にヒョウ柄の派手なロングコー卜を羽織ったオンナが一人。ケ—タイを所在無さげに眺める後姿はヒマしちゃってますと言わんばかりです。ならば早速…。「オレに電話した?」「え?あはは。あんた、いったい誰なのよ?」
振り向いたオンナは果たして野村沙知代でした。パンパンに張った顔薄暗いサングラス。ミツバチのよぅな体型。軽く50才はイッてます。「ワリ、まちげ—たわ」「ちよ、ちよっと」
思わずスル—しかけた瞬間、腕を掴まれました。
「あんた、かわいいじゃないの、付き合ってもいいわよ」
そのイヤらしげな目つきには、正直悪寒が走りました。が、いくらモノが悪くても、女は女。自家発電ですっきりさせるぐらいなら、試すのも一興かもしれません。10分後、ボクは円山町のとあるラブホの1室に連行されていました。
「今日は何かいいことがありそうな気がしたのよ。ねえ、下着取り替えていい?さっき、可愛いブラ買ったのよ」
ヒョウ柄を脱ぎながら、膝元に頰を擦り付けてくる沙知代。ピチピチのセ—夕—を脱ぐと、ランジェリーからは干しぶどうのような乳首がうっすら透けています。あぁ…。マダム沙知代は失禁寸前のボクを押し倒し、馬乗りになってきました。体は正直なもの、すでにギンギンでした。沙知代も素早くそれを察したらしく、ますます淫らな行為をエスカレ—卜。気が付けば、ボクはカビ臭い股間を吸わされておりました。そしていざ挿れようとしたそのときです。
「ねえ、あたしと愛し合いたかったら2 千円ちょうだい」「はぃ?」
「2千円なのよ、ほら、出しなさい。2 千円。今すぐ手渡して2 千円」呪文のように2 千円と唱える沙知代。何事かと思えば、どうやら彼女、渋谷界隈を根城にする立ちんぼで、普段の料金はイチゴーで商売してるとのこと。うそかほんとか、2千円はボクを気に入っての特別価格だそうです。
「お金もらわないでヤルのはいやなのよ。いいでしよ。2千円ぐらいなら。さ、早く」「…仕方ねえなあ」勃ったまま財布から2を投げ付けボクは沙知代に覆いかぶさりました。
「シマってる?」「うっ、シマってるよ」「ああああああ」千円札2枚を握りしめながら、喘ぎに喘ぐ沙知代。お世辞抜きにこんなにキツいおマタは久方ぶりです。おまけに、自ら腰を動かしつつ、乳首や尻の穴を責めるテクニックは、最近のエンコー娘に教えてやりたいぐらいの見事さ。ボクが2千円ババアに沈んだのは挿入からわずか一分後のことでした…。

割り切り希望の熟女の相場はいくらくらい?どんなレベルの女性が来るか会ってみた

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裏モノJAPAN創刊以来ずっと不思議に思っていることがある。俺だけではない。読者やライターの方々にもときどき怪謁な顔で質問を受けるので、みんな気にはなっているのだろう。この雑誌を読んでる女ってどんな連中なんだ?l表紙にはセックスの文字。中を開けば乳首がポロリで、真ん中の辺りには腹の出たオッサンのヌードグラビア。エビちゃんもジャニーズも出てこないこんな雑誌を愛読する女とは、いったいどういう神経をしてるのか。女性誌なんかは美容院で読めばいいし、週刊誌は終わった事件のことをダラダラ書いてるだけじゃん。裏モノは現在進行形でしよ。でも当事者にしてみれば、古い情報載せてるな〜ってのもあるよ。当事者?何のことかと問えば、なんと彼女、前に歌舞伎町で水商売をやっており、裏人脈も豊富だという。
「どうですか、エッチ系の記事とかは興奮します?」
「男ってバカだなあと思うよね。でも知らない世界のことが書いてあるから見るけどね」
「そうですか。ところでこのお子さんたちが裏モノ読みたがったらどうします?」
「子供?やっぱりいい悪いの区別がつくようになるまでは読ませたくないね。影響受けて真似するバカとかいるじゃん」
「このへんだと恥ずかしいから、知り合いのいない上野まで行って買ってるんです」
千葉県某所の喫茶店で、人妻の杏子さんは人目を気にするように小さく笑った。この人も飾り気こそないが、カワイイ顔をしていらっしゃる。裏モノ、実は美人読者が多いのかも。
「お客さんと温泉でハメたりするやつ?」
「その通りなの?」「ええ、ありましたよ」
なんだよ、軽いんじゃん。実はユルいんじゃん。よっしゃ、エロい話いっぱいして、ソノ気にさせたろ。おじやマン開始じゃ!
「1人Hとかはやっぱりするんだよね」
「しませんよ〜。でもクラブで変なクスリ飲まされたら気分が良くなって、トイレでずっと1人でしたことはありました」「ずっと?」「そう。手が止まらなくて」「ズブズブ?」「ええ、ズブズブ」
そのクスリとやら、すぐにでも飲ませたくなりましたが、残念ながらもらい物で詳細はわからないんですと。「今気になるのは赤澤クン?あの人は性格悪いから、付き合う気も友達を紹介する気もないけど、合コンがあれば参加したいですね」この2人は、保育園のママさん友達である。互いが裏モノ読者だとわかったのは、2年ほど前のこと。創刊以来の愛読者だった洋子さんが、「自分と同じ匂いがした」かおりさんに話しかけたのがきっかけだ。『かおりちゃんってエロい本とか読む?裏モノJAPANって知ってる?』当時の様子をかおりさんが振り返る。挨拶時、鉄人社の名刺を受け取ると、安めぐみをほうふつとさせる彼女は黄色い声をあげた。
「すごい、裏モノJAPANって書いてる!佐藤さん、合コンでこんなの出したら、女の子すぐ飛びついてくるでしよ」キミ、どういうマニアなのだ。普通はこの名刺を出すと、みんな引いてしまうんだよ。
初対面の人妻を相手の家で犯す
旅行代理店の店頭で一日帰りグルメバスツアーと書かれたパンフを見かけたことはないだろうか。1回ー万円未満の低料金で、ぶどう狩り、山菜取りなどのレクリエーションや、温泉や有名レストランでの昼食会などを盛り込んだ、お手軽旅行プランだ。裏モノ読者なら、私が何を言いたいか、もうおわかりだろう。旅行の開放感を利用したナンパである。むろん、女性客はバアさんばかりという危険性は大だ。が、中には普段の家事に疲れたムンムンの人妻が、気分転換に参加する場合もあるやもしれぬ。熟女好きな私にとっては、試す価値大いにありだ。といつわけで、今年の春、ナンバ仲間の友人を誘い、
「10万株のラベンターハーブ園と、完熟モモ、メロン食べ放題ツアー(税込み7980円)」に申し込んだ。あえて平日を選んだのは、主婦の参加が多いとの読みからだ。
木曜朝7時。集合場所のターミナル駅に到着すると、バス乗り場の付近におばさん集団がたむろしていた。全部で40人はいるか。バスガイドの指示で参加者たちが乗り込んでいく。予想したとおり、女性客の中心はバアさん連中。だが、30代後半から40代前半のマダムチームも何組かいる。正直、ルックスはそれなり。でも、食えないことはない。ちなみに男性客も俺たちの他に4-5人いるが、くすん
だ色のシャツを着た、見た目60代以上の爺さんばかりだ。
熟年結婚を目指してナンパに来たやもしれぬが、気にする必要はなさそうだ。
「よろしくお願いしまーす」
爽やかに挨拶し、空いた席に座ると、すかさずガイドさんを手伝い紙コップやつまみを客に配るなど、俺たちは気の利く男を演じた。
「よく働くね、え。お兄ちゃんたち、これ食べないかいっ」
隣に座る婆さん2人組から、食べたくもないアンパンやらオハギやらが差し出された。若い男がいないだけに、注目度は大きそうだ。ー時間ほどで最初の目的地、ハーブ園に到着。滞在時間は40分らしい。バスに乗る前から気になっていたマダム2人をマークしつつ、ハーブ摘みに参加する。ー人は芳本美代子似の美人だが、ー人は老け顔でキビシい。終わった順に土産売り場横の食堂に集まり、昼食タイムに突入。さて、ここからが勝負だ。先ほどのマダム2人組が、土産売り場で買い物を済ませ、長テーブルに座った。すぐさま隣の席に陣取る俺たち。連れの友人とは、女の奪い合い、にならないよう、前もって話をつけてある。ブサイクな方は相方の担当だ。「どちらから来られたんですかっ」「横浜ですよ(笑)。そちらはっ」笑顔で応えてくれるご婦人たちは、過去に何度かこのようなツアーに参加したことがあるらしく、親切におススメのツアーを教えてくれる。なかなかいい雰囲気だ。「そろそろお土産でも見に行こうかなー。よかったら、一緒に行きません?」
「あ、いいですよ(笑)」
これが旅行効果ってヤツだろう。オバ様たちだって、声をかけられたら嬉しいもの。俺たちは園内を歩きつつ、徐車々に2人ずつに分かれ始めた。すべて作戦通りだ。
「ホント、キレイですよねー。旦那さんが羨ましいですよ」「ウフフ、そんなことないですよー」
人が多いところでは差し障りのない会話にとどめておき、少し人がまばらな場所に移動した途端、攻めに転じる。
「いや、こんなキレイな奥さんだったら、オレ、毎晩寝かせねえけどなー」
彼女の表情をみた限り、まんざらでもない様子。彼女もまた気を許したようで、
「最近はすっかりこ無沙汰」なんてことを。よし、いい感じだぞ。
「あっちに、タダでラベンダー摘んでもいい場所があるらしいですよ(ウソ)行ってみません?」
本当は勝手に摘むと怒られるらしいが、彼女のために一束摘んで、花束よろしく渡したところ、「わー素敵ね。ありがとう」「俺、やっぱ奥さん見てると我慢できないな。さっきの話だけど、旦那さん、全然相手してくんないんですか?」「うーん、なんだかお互いにね」「こんないい力ラダしてんのに、勿体ねえなー」「もう、何言ってんのよ」もう一押しだ。ここらで俺の得意技。オッパイ触らせて作戦に移ることにしよう。「オレ、実は×イチなんですけど、今まで不思議と胸のおっきい人に当たったことないんすよね」「そうなの?」「そのおっぱいスゲー。触ってみたい」
彼女が心配そうに辺りを見回した。さすがにここじゃ無理か。ラベンダー畑の向こうにトイレを発見。「じゃ、あそこの裏に行こうよ」車道とトイレの影に2人で隠れるように入ると、すぐさまふくよかなバストを鷲づかみにした。黙って俺の手を見る彼女の首元に顔を近づけ、軽く息を吹きかけると、案の定、体をくねらせる。続けざまに手を取り、堅くなった股間を触らせた。嫌がるそぶりはない。彼女の息も荒くなってきた。よし、もうちょい行けるー素早くチャックをずり下げ取り出した。「少しでいいからくわえてくれる?」無言のまま額くマダム。フェラゲット。ゴチです
その場で10分ほどしゃぶらせ、発射寸前、バスガイドから声がかかった。残念、集合時間だ。後日、再会してキッチリハメたのは言うまでもない
地方の人妻のエッチ体験談
ここ1年は全然。最初のころのセックスでのいい思い出は?
彼が超ドMだって発覚したんで正常位でチンチンを入れたら、私を見てるんですよ。「どうしたの?って聞いたら、早くイカせてみなよっていってほしい」ってりクエストされたんです。
ご要望に応えてやった?
中途半端はつまんないだろうと思って、イカせろょて言ってみたんです。そうしたら彼も盛りがってしまって、なんだか良くなっちゃって。
ちなみに、人生で一番気持ちいいセックスは?
ベストは高校ですか、距離恋愛していた彼氏が会いにきてくれて、青姦ですか。
割り切り希望の熟女と会ってみた
梅雨時期のうだるような暑さのなか、東京南部の町田市にやってきた。町田といえばひとつイイ思い出がある。20代半ばのころ、道ばたに転がっていた酔っぱらいオネーサンを介抱してあげたところ、なぜか積極的にホテルに誘われ、ありがたくドッキングさせてもらったのだ。以来、この土地に親しみを抱いているのだが、そんな気持ちも、化け物じみたテレクラ女に遭ったが最後、木っ端微塵に打ち砕かれるのだろう。
A型なら信用してもいいかな 
昼下がり、駅南口にあるテレクラに入ると、すぐさまコールが鳴った。「こんちは〜」 ザラッと耳にこびりつく印象的なハスキーボイスだ。間違いなく40オーバーだな。
「こんにちは。今日はどんな人を探してるんですか?」「まあ、ワリキリだね」「僕もなんですよ」
「でも私、そこそこ歳食ってるよ。ちなみにアナタはいくつ?」
「35です」「はいはい、だと思った。声若いもんねー。こっちはもうすぐ47だよ。ヤバいよね」
「いえ、全然大丈夫ですよ」「へえ、変わってるね。こんなオバサンでもいいんだ。あとさ、血液型って何?」「えっと、A型ですけど…」「あら!あらっ! いいわねーっ!」 
ビックリするほどの大声が返ってきた。何を興奮してんだ?
「A型いいじゃない! O型かB型って言われたら、断ろうかと思ってたのよ。いろいろと合わないからさ」 出たよ、血液型信奉者。こういう女、ホント多いよな。
「そういうことなんですね。じゃあ、俺、A型で良かったです」
「なるほどなぁ、A型かぁ。ってことは潔癖性?」
「いえ、そんなことないですよ」
「ウソウソ。他人の握ったおにぎり食べられないよね?でも女にそんなこと言っちゃ嫌われるから隠した方がいいよ」いや、だからそんなこと言ってないし。何なんだ、この人。
「まあ、A型なら信用してもいいな。私さ、自宅が●●町の2丁目にあるの。屋根が緑色だからすぐわかるよ。あ、名前は長谷川(仮名)って言うんだけどさ」
急に聞いてもない個人情報をしゃべりはじめたぞ。
「で、仕事は●●町の●●●って食品工場で働いているの。コンビニ向けのおにぎりとか作ってるんだけどね」「あの、なんでそんなことをワザワザ教えてくれるんです?」
「アナタ、さっきA型だって言わなかった?」「言いましたけど」
「だから信用したのよ。さっきから言ってるじゃん」 
それだけの理由で無条件に他人を信じていいものだろうか。たしか、日本人の3人に1人はA型なんだけど。「話、ずれちゃったね。で、どうする?会う?」
「条件はいくらですか」「1万2千円で。安いでしょ?」 
安いかどうかは実際に会ってみないとわからんが、とりあえずこの人で手を打つとしよう。
「その条件で結構です」「じゃ決まりね」 
待ち合わせは駅近くのコンビニだ。自宅から彼女がクルマで迎えにきてくれるという。質問が多いのは自信がない証拠だから15分後、コンビニ前に1台の国産スポーツカーが停まった。
ウイーンと開いたパワーウインドウから、眉間にシワを寄せた中年女性が顔を覗かせる。毒婦系とでも言うのか、保険金殺人で指名手配されててもおかしくない凄みのある人相だ。
「和田クンだよね?ほら乗って乗って」 
乗り込んだ車内はタバコの煙が充満しており、灰皿からあふれ出した吸い殻がそこかしこに落ちている。相当なヘビースモーカーらしい。にしても意外だ。てっきり貧困層のオバチャンと思っていたのに、そこそこ高価なスポーツカーでお出ましとは。
「失礼ですけど、このクルマ、ご自分のモノなんですか?」
「そう、自分でカネ貯めて買ったんだよ。中古だけどね」
そう言って、彼女が鋭い視線を向けてくる。
「へっ、やっぱ若いねえ。その歳じゃまだチンポびんびんだろ?楽しみだわ〜」
「…年下が好きなんですか?」「そういうわけじゃないけど、やっぱチンポは固い方が燃えるっつー話よ。へへっ」 電話のときと違い、口調がまるで下品なオッサンだ。こっちが本来のキャラなのか。「テレクラにはよくかけるんですか?セフレとか…」 彼女が話を遮った。
「アンタ、自分に自信がないタイプだよね?」「…え?」
「見たらわかるよ。けどさ、弱気に生きてたって何も面白くないし、テメーを変えなきゃ」 
いったい何の話をしてるんだ?「あ、あの〜、いきなりどうしたんですか?」
「さっきから質問が多いんだよ。それって自分に自信がない証拠ってことだから。ほら、また不安な顔してるし。もっと自信を持てよ、ドーンとさぁ」 
見当ハズレの思い込みを土台に説教されちまった。てか、その性格、めっちゃウザいんですけど。まもなくラブホに着いた。部屋に入るや、さっそく彼女がタバコの煙をふかす。
「ふう、暑いな今日は。股がムレてしょうがないよ」
ズボンに手を入れて股間をまさぐった彼女が、その手をクンクンと嗅いだ。
「おえっ、クッセ!」 
どんな環境で育つと、人はここまで羞恥心を失ってしまうのだろう。オゲレツにもほどがある。彼女がマン臭で汚染された手をこちらに向けてきた。
「ほら、嗅いでみ?ヤバいよ。すっげークッセーから」
「いえ、遠慮しときます」
「へへっ、カッコつけなくていいよ。女の汚れたパンツとか好きなくせに。顔に書いてあるよ」 
このままではオゲレツさんのペースから逃れられそうもない。話題を変えよう。
「ところで、いまご結婚はされてるんですか」
「まあね。うちの旦那は働きモンだよ。何が楽しいんだか」
「へえ、どんなお仕事されてるんです?」
「会社を経営してて、いちおう儲かってんのよ。だからあのバカ、風俗やキャバクラで遊びまくってるんだけどね」「ご夫婦で自由にやってらっしゃるんですね」
「そう。お互いに仕事して自分の小遣いで好きにやってるし、ま、自立してる夫婦ってわけ」  外で好き勝手やる夫婦を自立してるというのは違うと思うが。
「じゃあ、テレクラでワリキリするのも当然、お小遣い稼ぎのためですよね」
「ハズレじゃないけど半分は趣味だな。私、ズッコンバッコン大好きだから」
ズッコンバッコンとは恐れ入る。まだこんな古くさいフレーズを使う人がいるなんて。ま、この人らしいっちゃらしいが。
「でもウチのバカ(旦那)はダメね。めっちゃ早漏だからクソつまんなくて。アンタは?」
「まあ、普通ですかね」「そんなこと言って実は結構、持久力あるんでしょ?痩せてるヤツって大体そうじゃん。で、1時間ズコバコしても全然イカないんだよねー。さすがにそこまで長いのは求めてないからヤメてよね」  だから、なんでそんな勝手なことを思い込むんだって!
汗を流すべく、2人で風呂場へ移動した。服を脱ぎ始めると、なぜかオゲレツさんが恥ずかしそうにしている。「ジロジロ見ないでよ。ちょっと下腹とか出てるから恥ずかしいんだけど」
腹回りに自信がないらしいが、俺はむしろ彼女の股間が気になった。股の付け根にいくつも付着している謎のイボイボ。まさか、変な病気にかかってるとかだったらシャレにならんのだけど。 シャワーを浴び始めた矢先、ふと彼女が不気味なことをつぶやく。
「はやくズコバコしたいなあ。マンコがうずいてきちゃった」
「…そんなに好きなんですか、セックスが」
「うん。でもこれには理由があるのよ。知りたい?」
心底どうでもいいが、話したそうなので付き合ってやるとしよう。
「なんでなんです?」「ちょっと暗い話になるんだけどさ…」 
ムレた股間を念入りに洗いながら遠い目をしている。
「私、3年前に胃がんになったの。超初期で見つかったから、すっごく簡単な手術で治ったんだけど」「はあ、そうなんですか」「それからよ、性欲がガツーンと高まったのは。チンポのことばっか考えるようになってさ」「たしかに、死を意識すると、性欲が高まるって話は聞いたことありますね」オゲレツさんが目を見開いてうなずく。「ああ、なるほど、そういうことだったのか!見かけによらず物知りじゃないの」「いや、そんな…」
彼女の手がスッと俺の股間に伸びてきた。
「ふふ、はやくズコバコしたいくせに、冷静ぶっちゃって。カワイイじゃん。いまここで軽くチンポ吸ってあげようか」 
目を見つめながら、ありったけの下品さで舌をベロベロと動かしてみせるオゲレツさん。吐きそうだ。「あの、そういうのは部屋に戻ってからで…」
「つまんないこと言うねー。ま、いいや。その代わり、私にもたっぷりご奉仕してよね。マンコの奥を固くて熱いチンポでズコズコするのよ」
クンニってわかってる? プレイはオゲレツさんのフェラから始まった。本人いわく
「10人中10人に絶賛される」テクとのことで、どうせホラだろうとみくびっていたのだが、これがな
かなかどうして。子猫がミルクを飲むがごとき繊細な舌使いを見せたかと思えば、ダイソン並みのすさまじい吸引ワザまで披露してくる。 チロチロチロ。ズオォォォッ!あっという間に勃起度は100%に達した。その固くなったチンコに頬ずりしながら、うっとりとした表情で彼女がささやく。
「そろそろマンコに突っ込んでみようか?」 
しかし、ガバッと開いた両足の中心に見えるのは、謎のイボと白髪交じりの濃密な陰毛に覆われたグロテスクなマンコだ。勇気を振り絞って正常位で挿入すれば「んむう、んむう、んむう」と、ウシガエルのようなマヌケすぎる喘ぎ声が。一気に気持ちが萎え、チンコがスポリと抜け落ちた。オゲレツさんは、あからさまに不満顔だ。「ちょっと何? どうしたの?」
「すいません、なんか調子悪くて。今日はもうダメみたいです」
「情けないチンポだねえ。もう一回しゃぶろうか?」
「いや、大丈夫です。多分また萎えちゃうと思うので」 
軽蔑の視線が飛んできた。
「ああ、本当にがっかりだわ。セックスに自信があるっていう男に限って大したことないんだよね」
その説は案外、マトを射ているとは思う。だが、そもそも俺はセックスに自信があるとは一度も口にしていない。彼女が続ける。
「期待して損しちゃったじゃないよ。本当にもう無理なわけ?」
「すいません」「だったら、クンニでもいいんだけど」
「すいません、それもムリです」
「…え?ええ?クンニってわかってる? クリトリスとか穴ぼこをベロベロ舐めることだよ?それもできないっての?」
クンニを拒否する男がいるなど信じられない。そう言わんばかりの驚きようだ。 いろいろと勘違いの激しい人ではあるが、ここまで度が過ぎるともはや笑うしかない。さーて、帰ろ帰ろ。
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