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【エロ漫画】昼下がりのカラオケ喫茶で熟れ熟れのマダム熟女を頂く

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人妻をセックスフレンドにするなら昼カラオケ
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【概略・全文は上記記事をお読みください】

いま現在、私は客層の9割が女性、しかも平均年齢が60代半ばというカラオケ屋の店長に収まり、毎日のように老女たちを喰いまくっている。ときには金品まで貢いでもらうほどの成上がりぶりである。まったく人生とはわからないものだ。
2カ月間、閑古鳥状態。店をたたもうとした矢先…。同校卒業後18年以上もフリーター生活を続けてきた私が、都内の某住宅街の片隅でカラオケ屋「さいあい(仮名)」を始めたのは今から3年前のことだ。

行きつけのスナックのマスターに昼間(11時半16時半)なら店舗を貸してもいいと言われ、その気になった。家賃は光熱費込みで月8万、敷金、礼金ゼ口。さらに店の備品は通信カラオケからコップにいたるまで使い放題という好条件。

開店準備にはほとんど金がかからなかった。こうして幸先のいいスタートを切った昼オケだが、すぐに現実のキビシサを思い知らされる。オープンしてー週間、2週間と過ぎても、客がまったく来ないのだ。昼オケの良さは、酒好きの客が低料金で力ラオケを楽しめることにある。

カウンターに常時マスター(私のこと)がいるため、力ラオケボックスのようにー人で来づらい雰囲気もない。なのに、なぜ誰も采ないのか。結局、何の改善もないまま閑古鳥状罷で2カ月。来月もこの調子なら店をたたもう。誰もいない店内でー人、暗く一杯やっていたある日、転機はやってきた。

フラっとドアを開けて顔を覗かせた2人連れの老女・歳のころは60代後半か。

「あら、今日はお昼からやってるの。スナックじゃなかったの」

「え、ええ。日が暮れるまでは昼オケ屋になってるんですよ」

「あーそうなの。お酒も飲めて、歌えるの。昼間から。そりゃいいわね。私たち、いいところ見つけちゃったわね」

「ホントにねー、ほほほ」

矢継ぎ早に質間を浴びせかけてくる。思わずたじろぎそうになるか、ここはチャンス。私は彼女らに店へ来てもらいたい一心で必死にセールストークをかました。と、

「お兄ちゃん、楽しい方ね。あなた」

「ええ。若いのに、しっかりしてそう。今度遊びに来ましょうか」

何とか気に入られたらしい。私はぜひお待ちしておりままと心を込め、彼女らを見送った。
よくよく考えれば楽園ではないか
老婆2人は、日を置かず遊びにやってきた。しかも、茶のみ友達を4人も連れてである。日頃、遊ぶ場所がなかったのか、彼女たちは酒を飲みつつ熱唱、大いに満足した様子である。これが呼び水になったのは間違いない。

翌日も先のバーサン連中に紹介された老婆集団が来たかと思えば、以後は連日大盛況。あっといっ間に「さいあい」は近所中の年寄りたちが集う憩いの場となったのである。「あー、マコトちゃんだけよ。こんなおばあちゃんの話を真剣に聞いてくれるのは」「ホントよ。『さいあい』に来るのが何よりの楽しみだもの」

そもそも、こちらが誠意を持って接しているのだ。居心地か良くなければウソだろう。しかし、それにしても・・、

店の経営状態のことばかり頭にあったため気つかなかったが、婆さんがワラワラ状態の店内、よくよく考えれば楽園ではないか。もしかすると、店長という立場を利用して、オイシイ思いができるかもしれない。くー、これは願ってもない展開だ。そう思いながら小躍りする私だったが、染み込んだ気の弱さが易々と抜けるわけがない。

「ねえ、マコトちゃんも歌いなさいよおん」「そうよ」

「あら、この子赤くなっているわよ、ホラホラ。おほほほ」

からかわれれば、トギマギして、クラスを落としそうになる体たらく。とてもどうこうできる状能ではなかった。しかしすでに、最後のセックスかり7年。腹をすかした男がいつまでも水槽の魚を眺めていりれるわけがない。彼女たちと寝てみたい、私のガマンは限界に達しようとしていた。
62才としんみり2時間。今日こそはヤってやる
妙子と親しく話すようになったのは、「さいあい」がオープンしてー年が過ぎようとしたある日のことだ。普段は5人ほどの連れと一緒に歌いにくる彼女が、珍しくー人でやってきたのだ。

妙子は当時62才、ワガママだが、妙に色っぽい。以前から気になっている客のー人だった。折りよく、他の客がいなかったこともあり、2人で語りつつ、酒を飲むことになった。

旦那との不和、見合結婚のため恋愛をしたことがないなど、日頃は口にしない悩みや愚痴をタップリ2時間は話していっただろうか。アルコールが入っていたことと、私が終始黙って話を聞いてやったのがよかったのだろう。彼女が心を許し始めているのが手に取るようにわかった。妙子とセックスしたい。横顔を眺めながら、私は思った。

これまでも、客と一対一になる状況はあるにはあった。しかも相手は、元来が悩み多き高齢者。親身な態度で相談にのってやれば、トンドン気を許してくる。しかし「さいあい」を始めて何十回も体験しておきながら、私はいつも勇気が湧かずに最後のー歩を踏み出せないでいた今日は違う。ここらで男になってやろうじゃないか。私は覚悟を決めた。
「少しは気が晴れましたか」

「うん。マコトちゃんが話を聞いてくれたから、すっかり元気になっちゃった」

「そりゃよかった。じゃあ、景気づけに外で飲みに行きませんか」

「あら、お誘い。嬉しい」

間違いない、ヤレる。有頂天になった私は、いつもより早く店を閉め、彼女と街へと向かった。
「マコトちゃん、今日ヒマ?もう私、ガマンできないの」

案の定、飲み出してから30分もたたぬうちに妙子はしなだれかかってきた。顔もいくらか上気して、下ネタをバンバン振ってくる。

「―というわけでね、乳首が感じるのっー」

「へへー。じゃ妙子さん、いつもイキまくりですか?」

「それがね、私、イッたことがないの。だからね、マコトちゃん、お願い」

「・・いいんですか、ボクで」

彼女が本当にイッたことがないのか、それはわからない。だが、しょっばなのディープキスと手の平へのマッサージという軽い、実に軽い愛撫で3回もイッてしまったことを考えれば、単にヤリたいだけだったようにも思える。

しかし、そんなことはどうでもいい。この開発されきった性感帯、これこそ熟女の魅力なのだ。嬉しくなった私は攻撃の手を緩めず、ご所望の乳首、そしてアソコを時間にして2時間、舌と指でクリ回した。

「ひひー。マコっちゃん、マコっちゃんんん。素敵いい」うーん妙子しゃーん」

60代女の肌に酔いしれつつ、私は彼女の口に果てた。永い間忘れていた女の悦びを思い出したのだろう。以後、妙子は自らセックスを求めるようになっていった。

「マコトちゃん、今日ヒマ?」

「どうしたんですか」「ハァーハァー。もうガマンできないの」

・・いままで生きてきて、女性の方から誘われるなんてことは一度もなかった私。が、これはよく考えれば、納得できる話だ。「さいあい」にくるのは、かつてタップリ性の快感を味わったにもかかわらず、近年、相手や機会に恵まれない、いわば溜まった連中
がほとんど。親身になって話を聞いてやった後、少しコナをかけたら、落ちない方がおかしいだろう。

はは。リスクゼ口のナンパではないか。稀に日向ぼっこでもしている近所のジーちゃんと、どうこうなることもあろうが、若い男の方が断然いいに決まっている。私の予想は的中した。女性に対する気弱な自分か吹っ切れたことも大きかったのだろう。以後、私は「さいあい」の女性客に積極的に迫まれるようになったのである。
平均年齢61才。7人のセックスフレンド

半年後、私は、すっかりジゴ口気取りで婆さんたちをたぶらかす男となっていた。

「2人で飲みに行こうよ」

他の婆さんたちに気つかれぬよう、そっと耳元でささやく。まずこれで、渋い顔をする者はおらず、大半が頬を染めてホイホイついてくる。入れ食いとはまさに、こういう状況をいうのであろう。これまでの人生の仇をとるかのごとく、次々と私は彼女たちの体を堪能しまくった。52才と多少若いが、下の相性が抜群なバツイチ女性を恋人にした他、それ以外に7人のセックスフレンド。まさにハーレムである。

さらに調子に乗った私は、次々に色目を使い出す婆さんにジラシをかますことで、金品を貢がせるようになる。彼女たち、よほどいい思いをしたと自覚しているのだろう。とにかく、会えば毎回、2万の小遣いをくれ、中には50万もの大金をカウンターにそっと置いていく者までいた。

ここは勘違いして欲しくないのだが、金をよこさないからといって、彼女らを抱かないわけではない。あくまで私の目的はセックスなのだ。が、私に貢ぐという殊勝な方には特別のサービスで応えてやる。

「私の肛門に指を入れてごらん。うう…。そうそう。じゃ、その指を自分の口へ入れてみて」「いや、見ないで。ううう」

あるいはこんなことも。

「おっとっと。だめだよ、飲み込んじゃ。手の平に精液を吐き出して。そう。じゃそれを自分の顔に塗りたくりましょ」

「ああ、ヒドイ。こんなことをするなんて。ああヒドイ」

…この息子の変わり様を母親が見れば、悲しみと恐怖で脱糞するに違いない。だが、婆さんとヤリまくれる身分になって初めて言えるのだが、結局セックスも変能プレイも、貧欲に第2の青春を楽しんでいる。

私と関係を持った婆さんたちは、みんなきれいになり、血色もよく実に幸せそうだ。私は自分の性欲を満たすのはもちろんだが、彼女たちの長くはない残りの人生を有意義に送ってもらいたと心底願っている。

熟女合コンでも女の結束は固い

「合コンのときって、女の子の結束は固いんですよ」
オレが合コンの連載をやってると知り、ある女子大生がアドバイスをくれた。「そうなのよぉ、マグロさん知り合いなんでしよ、マリコちゃん」マリコ。そうだった、そんな名前だった。「ネットで同い年が集まるサイトがあるんだけど、そこで知り合ったのよど
もう4,5年前だなぁ。マリコちゃんともネットで知り合ったんだけれど、鮫子やステーキを食べに行ったりしたつけ。お互いに酒が飲めないってことで、喰ってばかりいた。あ、確か子供がいたはずだ。「もう、高校生なのよ」ひえ-。そうなんだぁ。当時、オレはバッイチになったばかりのマリコちゃんを口説いたんだけど、結局はどうにもならず、そのうちフェードアウト。そんな彼女と合コン会場で会うなんて…。しかし、一回り身体が大きくなっているじゃないか。歳月は人を変えるねえ。でも、その笑顔は相変らず・笑うと垂れぎみになる目が好きだ。と、ここで、しゅりんぷとオガタが結婚しているということがわかった女性。「でも、彼女は正真正銘、結婚歴無しの独身だよ」もう1人の女性メンバーユミさんだ。アヤねえさんによれば、競馬好きで酒豪らしい。
酒が強いのかぁ。前回、酒豪の女と消えて失敗しちゃったからなぁ。ここは敬遠しておいたほうがいいのか。う-ん、でもなかなか可愛いねえ。軽く仕事の話などをしながら鴫分ほど。みんなが2杯目の酒を注文するくらいのタイミングで、アヤねえさんがトイレに立った。すかさず、オレもあとに続く。「マリコちゃんがいるんなら、そう言っといてよお」廊下を急ぎ、女子トイレに入ろうとする彼女に声をかけた。「ハハハ、驚かそうと思って…」なんだよ。「でもね、いま彼女は彼と別れてたばかりだからチャンスよ」ほつほ-。いいこと聞いた。「それにユミさんももうずっとつきあっている彼氏がいるのよ」
開始1時間。オガタが席を立った。しっこはしたくないが、一応、ヤツの希望や意見も聞いておいた方がいいだろう。で、オマエは誰を狙ってんの?
「んー、今回、オレはいいよ」
便器に向かってオガタが言う。なんだよ、せっかくセッティングしたのに。
「3人の中で選ぶなら、誰よ」「うーん、まあしいていえば、アヤねえさんかな」
「オレはマリコちゃんだから」
席に戻るとしゆりんぷとマリコちゃんが地元ネタで盛り上がっている。家が近いようだ。
一方、オガタは何度も話題を酒に持っていく。
「オレはねえ。この1杯を飲んだら意識を失うってわかるのよ」
すでに、かなり酔ってる。もう記憶失ってんじゃないのか。
「一回さ、オレは全然覚えてないんだけど、全裸で10分くらい逆立ちして『おい、なめろ』とか言ってたらしいんだよね。それ、後で聞いたときにはあちゃーって思ったよ」
しゃべりまくりのオガタを尻目に、マリコちゃんの隣に座る。と、しゆりんぷもマリコちゃんの逆隣に。くーつ。そういえば、先日、電話でしゆりんぷに「たまにはオレにもいいrlを見させてくれよ」と頼んだところ、鼻で笑われたっけ。
「だってさあ、マグロさん的にはうまくいかなくてトホホっていう方がいいんでしょ。あのねー、オレはネタで合コンやってるわけじゃないんだよ。マジでうまくいこうと頑張っているの。ガチンコなの会話がオリンピック、万博などで盛り上がってきた。さすがに40代同士である。共通の話題が多い。そうこうしてるうちにカラオケである。いやあ楽しい、懐かしい。って、カラオケで盛り上がってどうする。オレは彼女を探しにきているんだ。忘れちゃいけない。
スタートが7時15分で、個室のキープは3時間。終了まであとわずかだ。前回のようにここでカップルになって分かれた方がいいのか…。迷っているところに部屋の電話が鳴った。
店側からだ。と、カラオケを歌っているマイクでオガタが叫ぶ。しゆりんぷは、マリコちゃんとなにやらヒソヒソ話。仕方ないので、オレはユミさんとアヤねえさんの間を行ったりきたり。時間が気になるなあ。それにしてもユミさんは酒に強い。かなり飲んでいるのに顔の表情もしゃべり方もまったく変わらない。色白のアヤねえさんの顔はもう真っ赤。ウーロン茶に切り替えている。
オレはとっくにウーロン茶だ。ユミさんがそろそろ終電がなくなると言う。
「じゃ、そろそろお開きにしましょうか」「そやなあ」
と立ち上がるオガタ。ダメだ。ふらついている。みんなで部屋を出る。オガタはアヤねえさんの肩を抱いてなにやら、ヒソヒソ。しゆりんぷはマリコちゃんを送っていくと易ている。んーどうなるんだ?オガタが金を払っているときにアヤねえさんがオレのところにやってきた。
「私、明日の朝、早いんだけど」
2次会には行きたくないってことだね了解です。リーダーの彼女が帰るとなると、残りの2人もついていくわけで、あっという間に女性陣は消えてしまった。精算を終えたオガタと供に、男3人も外に出る。金曜夜の新宿は、まだ恐いぐらいの人出だ。
「じゃあ今日はここで解散ってことで」
オガタはタクシーに乗り、しゆりんぷは駅に向かい、オレは徒歩で家を目指した。何だかなあ。
熟女には若い子にはないテクニックがある
職場が渋谷のボクは、仕事帰り、いつもマ—クシティ近くでナンパに励んでるんですが、あいにくその日は夜10時を回った時点で収穫ゼロ。パラパラと雨も降り始め、仕方ねえな、帰ってオナニ—でもすっかと、井の頭線の駅へ足を向けた、そのときでした。前方にヒョウ柄の派手なロングコー卜を羽織ったオンナが一人。ケ—タイを所在無さげに眺める後姿はヒマしちゃってますと言わんばかりです。ならば早速…。「オレに電話した?」「え?あはは。あんた、いったい誰なのよ?」
振り向いたオンナは果たして野村沙知代でした。パンパンに張った顔薄暗いサングラス。ミツバチのよぅな体型。軽く50才はイッてます。「ワリ、まちげ—たわ」「ちよ、ちよっと」
思わずスル—しかけた瞬間、腕を掴まれました。
「あんた、かわいいじゃないの、付き合ってもいいわよ」
そのイヤらしげな目つきには、正直悪寒が走りました。が、いくらモノが悪くても、女は女。自家発電ですっきりさせるぐらいなら、試すのも一興かもしれません。10分後、ボクは円山町のとあるラブホの1室に連行されていました。
「今日は何かいいことがありそうな気がしたのよ。ねえ、下着取り替えていい?さっき、可愛いブラ買ったのよ」
ヒョウ柄を脱ぎながら、膝元に頰を擦り付けてくる沙知代。ピチピチのセ—夕—を脱ぐと、ランジェリーからは干しぶどうのような乳首がうっすら透けています。あぁ…。マダム沙知代は失禁寸前のボクを押し倒し、馬乗りになってきました。体は正直なもの、すでにギンギンでした。沙知代も素早くそれを察したらしく、ますます淫らな行為をエスカレ—卜。気が付けば、ボクはカビ臭い股間を吸わされておりました。そしていざ挿れようとしたそのときです。
「ねえ、あたしと愛し合いたかったら2 千円ちょうだい」「はぃ?」
「2千円なのよ、ほら、出しなさい。2 千円。今すぐ手渡して2 千円」呪文のように2 千円と唱える沙知代。何事かと思えば、どうやら彼女、渋谷界隈を根城にする立ちんぼで、普段の料金はイチゴーで商売してるとのこと。うそかほんとか、2千円はボクを気に入っての特別価格だそうです。
「お金もらわないでヤルのはいやなのよ。いいでしよ。2千円ぐらいなら。さ、早く」「…仕方ねえなあ」勃ったまま財布から2を投げ付けボクは沙知代に覆いかぶさりました。
「シマってる?」「うっ、シマってるよ」「ああああああ」千円札2枚を握りしめながら、喘ぎに喘ぐ沙知代。お世辞抜きにこんなにキツいおマタは久方ぶりです。おまけに、自ら腰を動かしつつ、乳首や尻の穴を責めるテクニックは、最近のエンコー娘に教えてやりたいぐらいの見事さ。ボクが2千円ババアに沈んだのは挿入からわずか一分後のことでした…。

割り切り希望の熟女の相場はいくらくらい?どんなレベルの女性が来るか会ってみた

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【妊娠中でも援助交際OKな人妻概略・全文は上記記事をお読みください】
裏モノJAPAN創刊以来ずっと不思議に思っていることがある。俺だけではない。読者やライターの方々にもときどき怪謁な顔で質問を受けるので、みんな気にはなっているのだろう。この雑誌を読んでる女ってどんな連中なんだ?l表紙にはセックスの文字。中を開けば乳首がポロリで、真ん中の辺りには腹の出たオッサンのヌードグラビア。エビちゃんもジャニーズも出てこないこんな雑誌を愛読する女とは、いったいどういう神経をしてるのか。女性誌なんかは美容院で読めばいいし、週刊誌は終わった事件のことをダラダラ書いてるだけじゃん。裏モノは現在進行形でしよ。でも当事者にしてみれば、古い情報載せてるな〜ってのもあるよ。当事者?何のことかと問えば、なんと彼女、前に歌舞伎町で水商売をやっており、裏人脈も豊富だという。
「どうですか、エッチ系の記事とかは興奮します?」
「男ってバカだなあと思うよね。でも知らない世界のことが書いてあるから見るけどね」
「そうですか。ところでこのお子さんたちが裏モノ読みたがったらどうします?」
「子供?やっぱりいい悪いの区別がつくようになるまでは読ませたくないね。影響受けて真似するバカとかいるじゃん」
「このへんだと恥ずかしいから、知り合いのいない上野まで行って買ってるんです」
千葉県某所の喫茶店で、人妻の杏子さんは人目を気にするように小さく笑った。この人も飾り気こそないが、カワイイ顔をしていらっしゃる。裏モノ、実は美人読者が多いのかも。
「お客さんと温泉でハメたりするやつ?」
「その通りなの?」「ええ、ありましたよ」
なんだよ、軽いんじゃん。実はユルいんじゃん。よっしゃ、エロい話いっぱいして、ソノ気にさせたろ。おじやマン開始じゃ!
「1人Hとかはやっぱりするんだよね」
「しませんよ〜。でもクラブで変なクスリ飲まされたら気分が良くなって、トイレでずっと1人でしたことはありました」「ずっと?」「そう。手が止まらなくて」「ズブズブ?」「ええ、ズブズブ」
そのクスリとやら、すぐにでも飲ませたくなりましたが、残念ながらもらい物で詳細はわからないんですと。「今気になるのは赤澤クン?あの人は性格悪いから、付き合う気も友達を紹介する気もないけど、合コンがあれば参加したいですね」この2人は、保育園のママさん友達である。互いが裏モノ読者だとわかったのは、2年ほど前のこと。創刊以来の愛読者だった洋子さんが、「自分と同じ匂いがした」かおりさんに話しかけたのがきっかけだ。『かおりちゃんってエロい本とか読む?裏モノJAPANって知ってる?』当時の様子をかおりさんが振り返る。挨拶時、鉄人社の名刺を受け取ると、安めぐみをほうふつとさせる彼女は黄色い声をあげた。
「すごい、裏モノJAPANって書いてる!佐藤さん、合コンでこんなの出したら、女の子すぐ飛びついてくるでしよ」キミ、どういうマニアなのだ。普通はこの名刺を出すと、みんな引いてしまうんだよ。
初対面の人妻を相手の家で犯す
旅行代理店の店頭で一日帰りグルメバスツアーと書かれたパンフを見かけたことはないだろうか。1回ー万円未満の低料金で、ぶどう狩り、山菜取りなどのレクリエーションや、温泉や有名レストランでの昼食会などを盛り込んだ、お手軽旅行プランだ。裏モノ読者なら、私が何を言いたいか、もうおわかりだろう。旅行の開放感を利用したナンパである。むろん、女性客はバアさんばかりという危険性は大だ。が、中には普段の家事に疲れたムンムンの人妻が、気分転換に参加する場合もあるやもしれぬ。熟女好きな私にとっては、試す価値大いにありだ。といつわけで、今年の春、ナンバ仲間の友人を誘い、
「10万株のラベンターハーブ園と、完熟モモ、メロン食べ放題ツアー(税込み7980円)」に申し込んだ。あえて平日を選んだのは、主婦の参加が多いとの読みからだ。
木曜朝7時。集合場所のターミナル駅に到着すると、バス乗り場の付近におばさん集団がたむろしていた。全部で40人はいるか。バスガイドの指示で参加者たちが乗り込んでいく。予想したとおり、女性客の中心はバアさん連中。だが、30代後半から40代前半のマダムチームも何組かいる。正直、ルックスはそれなり。でも、食えないことはない。ちなみに男性客も俺たちの他に4-5人いるが、くすん
だ色のシャツを着た、見た目60代以上の爺さんばかりだ。
熟年結婚を目指してナンパに来たやもしれぬが、気にする必要はなさそうだ。
「よろしくお願いしまーす」
爽やかに挨拶し、空いた席に座ると、すかさずガイドさんを手伝い紙コップやつまみを客に配るなど、俺たちは気の利く男を演じた。
「よく働くね、え。お兄ちゃんたち、これ食べないかいっ」
隣に座る婆さん2人組から、食べたくもないアンパンやらオハギやらが差し出された。若い男がいないだけに、注目度は大きそうだ。ー時間ほどで最初の目的地、ハーブ園に到着。滞在時間は40分らしい。バスに乗る前から気になっていたマダム2人をマークしつつ、ハーブ摘みに参加する。ー人は芳本美代子似の美人だが、ー人は老け顔でキビシい。終わった順に土産売り場横の食堂に集まり、昼食タイムに突入。さて、ここからが勝負だ。先ほどのマダム2人組が、土産売り場で買い物を済ませ、長テーブルに座った。すぐさま隣の席に陣取る俺たち。連れの友人とは、女の奪い合い、にならないよう、前もって話をつけてある。ブサイクな方は相方の担当だ。「どちらから来られたんですかっ」「横浜ですよ(笑)。そちらはっ」笑顔で応えてくれるご婦人たちは、過去に何度かこのようなツアーに参加したことがあるらしく、親切におススメのツアーを教えてくれる。なかなかいい雰囲気だ。「そろそろお土産でも見に行こうかなー。よかったら、一緒に行きません?」
「あ、いいですよ(笑)」
これが旅行効果ってヤツだろう。オバ様たちだって、声をかけられたら嬉しいもの。俺たちは園内を歩きつつ、徐車々に2人ずつに分かれ始めた。すべて作戦通りだ。
「ホント、キレイですよねー。旦那さんが羨ましいですよ」「ウフフ、そんなことないですよー」
人が多いところでは差し障りのない会話にとどめておき、少し人がまばらな場所に移動した途端、攻めに転じる。
「いや、こんなキレイな奥さんだったら、オレ、毎晩寝かせねえけどなー」
彼女の表情をみた限り、まんざらでもない様子。彼女もまた気を許したようで、
「最近はすっかりこ無沙汰」なんてことを。よし、いい感じだぞ。
「あっちに、タダでラベンダー摘んでもいい場所があるらしいですよ(ウソ)行ってみません?」
本当は勝手に摘むと怒られるらしいが、彼女のために一束摘んで、花束よろしく渡したところ、「わー素敵ね。ありがとう」「俺、やっぱ奥さん見てると我慢できないな。さっきの話だけど、旦那さん、全然相手してくんないんですか?」「うーん、なんだかお互いにね」「こんないい力ラダしてんのに、勿体ねえなー」「もう、何言ってんのよ」もう一押しだ。ここらで俺の得意技。オッパイ触らせて作戦に移ることにしよう。「オレ、実は×イチなんですけど、今まで不思議と胸のおっきい人に当たったことないんすよね」「そうなの?」「そのおっぱいスゲー。触ってみたい」
彼女が心配そうに辺りを見回した。さすがにここじゃ無理か。ラベンダー畑の向こうにトイレを発見。「じゃ、あそこの裏に行こうよ」車道とトイレの影に2人で隠れるように入ると、すぐさまふくよかなバストを鷲づかみにした。黙って俺の手を見る彼女の首元に顔を近づけ、軽く息を吹きかけると、案の定、体をくねらせる。続けざまに手を取り、堅くなった股間を触らせた。嫌がるそぶりはない。彼女の息も荒くなってきた。よし、もうちょい行けるー素早くチャックをずり下げ取り出した。「少しでいいからくわえてくれる?」無言のまま額くマダム。フェラゲット。ゴチです
その場で10分ほどしゃぶらせ、発射寸前、バスガイドから声がかかった。残念、集合時間だ。後日、再会してキッチリハメたのは言うまでもない
地方の人妻のエッチ体験談
ここ1年は全然。最初のころのセックスでのいい思い出は?
彼が超ドMだって発覚したんで正常位でチンチンを入れたら、私を見てるんですよ。「どうしたの?って聞いたら、早くイカせてみなよっていってほしい」ってりクエストされたんです。
ご要望に応えてやった?
中途半端はつまんないだろうと思って、イカせろょて言ってみたんです。そうしたら彼も盛りがってしまって、なんだか良くなっちゃって。
ちなみに、人生で一番気持ちいいセックスは?
ベストは高校ですか、距離恋愛していた彼氏が会いにきてくれて、青姦ですか。
割り切り希望の熟女と会ってみた
梅雨時期のうだるような暑さのなか、東京南部の町田市にやってきた。町田といえばひとつイイ思い出がある。20代半ばのころ、道ばたに転がっていた酔っぱらいオネーサンを介抱してあげたところ、なぜか積極的にホテルに誘われ、ありがたくドッキングさせてもらったのだ。以来、この土地に親しみを抱いているのだが、そんな気持ちも、化け物じみたテレクラ女に遭ったが最後、木っ端微塵に打ち砕かれるのだろう。
A型なら信用してもいいかな 
昼下がり、駅南口にあるテレクラに入ると、すぐさまコールが鳴った。「こんちは〜」 ザラッと耳にこびりつく印象的なハスキーボイスだ。間違いなく40オーバーだな。
「こんにちは。今日はどんな人を探してるんですか?」「まあ、ワリキリだね」「僕もなんですよ」
「でも私、そこそこ歳食ってるよ。ちなみにアナタはいくつ?」
「35です」「はいはい、だと思った。声若いもんねー。こっちはもうすぐ47だよ。ヤバいよね」
「いえ、全然大丈夫ですよ」「へえ、変わってるね。こんなオバサンでもいいんだ。あとさ、血液型って何?」「えっと、A型ですけど…」「あら!あらっ! いいわねーっ!」 
ビックリするほどの大声が返ってきた。何を興奮してんだ?
「A型いいじゃない! O型かB型って言われたら、断ろうかと思ってたのよ。いろいろと合わないからさ」 出たよ、血液型信奉者。こういう女、ホント多いよな。
「そういうことなんですね。じゃあ、俺、A型で良かったです」
「なるほどなぁ、A型かぁ。ってことは潔癖性?」
「いえ、そんなことないですよ」
「ウソウソ。他人の握ったおにぎり食べられないよね?でも女にそんなこと言っちゃ嫌われるから隠した方がいいよ」いや、だからそんなこと言ってないし。何なんだ、この人。
「まあ、A型なら信用してもいいな。私さ、自宅が●●町の2丁目にあるの。屋根が緑色だからすぐわかるよ。あ、名前は長谷川(仮名)って言うんだけどさ」
急に聞いてもない個人情報をしゃべりはじめたぞ。
「で、仕事は●●町の●●●って食品工場で働いているの。コンビニ向けのおにぎりとか作ってるんだけどね」「あの、なんでそんなことをワザワザ教えてくれるんです?」
「アナタ、さっきA型だって言わなかった?」「言いましたけど」
「だから信用したのよ。さっきから言ってるじゃん」 
それだけの理由で無条件に他人を信じていいものだろうか。たしか、日本人の3人に1人はA型なんだけど。「話、ずれちゃったね。で、どうする?会う?」
「条件はいくらですか」「1万2千円で。安いでしょ?」 
安いかどうかは実際に会ってみないとわからんが、とりあえずこの人で手を打つとしよう。
「その条件で結構です」「じゃ決まりね」 
待ち合わせは駅近くのコンビニだ。自宅から彼女がクルマで迎えにきてくれるという。質問が多いのは自信がない証拠だから15分後、コンビニ前に1台の国産スポーツカーが停まった。
ウイーンと開いたパワーウインドウから、眉間にシワを寄せた中年女性が顔を覗かせる。毒婦系とでも言うのか、保険金殺人で指名手配されててもおかしくない凄みのある人相だ。
「和田クンだよね?ほら乗って乗って」 
乗り込んだ車内はタバコの煙が充満しており、灰皿からあふれ出した吸い殻がそこかしこに落ちている。相当なヘビースモーカーらしい。にしても意外だ。てっきり貧困層のオバチャンと思っていたのに、そこそこ高価なスポーツカーでお出ましとは。
「失礼ですけど、このクルマ、ご自分のモノなんですか?」
「そう、自分でカネ貯めて買ったんだよ。中古だけどね」
そう言って、彼女が鋭い視線を向けてくる。
「へっ、やっぱ若いねえ。その歳じゃまだチンポびんびんだろ?楽しみだわ〜」
「…年下が好きなんですか?」「そういうわけじゃないけど、やっぱチンポは固い方が燃えるっつー話よ。へへっ」 電話のときと違い、口調がまるで下品なオッサンだ。こっちが本来のキャラなのか。「テレクラにはよくかけるんですか?セフレとか…」 彼女が話を遮った。
「アンタ、自分に自信がないタイプだよね?」「…え?」
「見たらわかるよ。けどさ、弱気に生きてたって何も面白くないし、テメーを変えなきゃ」 
いったい何の話をしてるんだ?「あ、あの〜、いきなりどうしたんですか?」
「さっきから質問が多いんだよ。それって自分に自信がない証拠ってことだから。ほら、また不安な顔してるし。もっと自信を持てよ、ドーンとさぁ」 
見当ハズレの思い込みを土台に説教されちまった。てか、その性格、めっちゃウザいんですけど。まもなくラブホに着いた。部屋に入るや、さっそく彼女がタバコの煙をふかす。
「ふう、暑いな今日は。股がムレてしょうがないよ」
ズボンに手を入れて股間をまさぐった彼女が、その手をクンクンと嗅いだ。
「おえっ、クッセ!」 
どんな環境で育つと、人はここまで羞恥心を失ってしまうのだろう。オゲレツにもほどがある。彼女がマン臭で汚染された手をこちらに向けてきた。
「ほら、嗅いでみ?ヤバいよ。すっげークッセーから」
「いえ、遠慮しときます」
「へへっ、カッコつけなくていいよ。女の汚れたパンツとか好きなくせに。顔に書いてあるよ」 
このままではオゲレツさんのペースから逃れられそうもない。話題を変えよう。
「ところで、いまご結婚はされてるんですか」
「まあね。うちの旦那は働きモンだよ。何が楽しいんだか」
「へえ、どんなお仕事されてるんです?」
「会社を経営してて、いちおう儲かってんのよ。だからあのバカ、風俗やキャバクラで遊びまくってるんだけどね」「ご夫婦で自由にやってらっしゃるんですね」
「そう。お互いに仕事して自分の小遣いで好きにやってるし、ま、自立してる夫婦ってわけ」  外で好き勝手やる夫婦を自立してるというのは違うと思うが。
「じゃあ、テレクラでワリキリするのも当然、お小遣い稼ぎのためですよね」
「ハズレじゃないけど半分は趣味だな。私、ズッコンバッコン大好きだから」
ズッコンバッコンとは恐れ入る。まだこんな古くさいフレーズを使う人がいるなんて。ま、この人らしいっちゃらしいが。
「でもウチのバカ(旦那)はダメね。めっちゃ早漏だからクソつまんなくて。アンタは?」
「まあ、普通ですかね」「そんなこと言って実は結構、持久力あるんでしょ?痩せてるヤツって大体そうじゃん。で、1時間ズコバコしても全然イカないんだよねー。さすがにそこまで長いのは求めてないからヤメてよね」  だから、なんでそんな勝手なことを思い込むんだって!
汗を流すべく、2人で風呂場へ移動した。服を脱ぎ始めると、なぜかオゲレツさんが恥ずかしそうにしている。「ジロジロ見ないでよ。ちょっと下腹とか出てるから恥ずかしいんだけど」
腹回りに自信がないらしいが、俺はむしろ彼女の股間が気になった。股の付け根にいくつも付着している謎のイボイボ。まさか、変な病気にかかってるとかだったらシャレにならんのだけど。 シャワーを浴び始めた矢先、ふと彼女が不気味なことをつぶやく。
「はやくズコバコしたいなあ。マンコがうずいてきちゃった」
「…そんなに好きなんですか、セックスが」
「うん。でもこれには理由があるのよ。知りたい?」
心底どうでもいいが、話したそうなので付き合ってやるとしよう。
「なんでなんです?」「ちょっと暗い話になるんだけどさ…」 
ムレた股間を念入りに洗いながら遠い目をしている。
「私、3年前に胃がんになったの。超初期で見つかったから、すっごく簡単な手術で治ったんだけど」「はあ、そうなんですか」「それからよ、性欲がガツーンと高まったのは。チンポのことばっか考えるようになってさ」「たしかに、死を意識すると、性欲が高まるって話は聞いたことありますね」オゲレツさんが目を見開いてうなずく。「ああ、なるほど、そういうことだったのか!見かけによらず物知りじゃないの」「いや、そんな…」
彼女の手がスッと俺の股間に伸びてきた。
「ふふ、はやくズコバコしたいくせに、冷静ぶっちゃって。カワイイじゃん。いまここで軽くチンポ吸ってあげようか」 
目を見つめながら、ありったけの下品さで舌をベロベロと動かしてみせるオゲレツさん。吐きそうだ。「あの、そういうのは部屋に戻ってからで…」
「つまんないこと言うねー。ま、いいや。その代わり、私にもたっぷりご奉仕してよね。マンコの奥を固くて熱いチンポでズコズコするのよ」
クンニってわかってる? プレイはオゲレツさんのフェラから始まった。本人いわく
「10人中10人に絶賛される」テクとのことで、どうせホラだろうとみくびっていたのだが、これがな
かなかどうして。子猫がミルクを飲むがごとき繊細な舌使いを見せたかと思えば、ダイソン並みのすさまじい吸引ワザまで披露してくる。 チロチロチロ。ズオォォォッ!あっという間に勃起度は100%に達した。その固くなったチンコに頬ずりしながら、うっとりとした表情で彼女がささやく。
「そろそろマンコに突っ込んでみようか?」 
しかし、ガバッと開いた両足の中心に見えるのは、謎のイボと白髪交じりの濃密な陰毛に覆われたグロテスクなマンコだ。勇気を振り絞って正常位で挿入すれば「んむう、んむう、んむう」と、ウシガエルのようなマヌケすぎる喘ぎ声が。一気に気持ちが萎え、チンコがスポリと抜け落ちた。オゲレツさんは、あからさまに不満顔だ。「ちょっと何? どうしたの?」
「すいません、なんか調子悪くて。今日はもうダメみたいです」
「情けないチンポだねえ。もう一回しゃぶろうか?」
「いや、大丈夫です。多分また萎えちゃうと思うので」 
軽蔑の視線が飛んできた。
「ああ、本当にがっかりだわ。セックスに自信があるっていう男に限って大したことないんだよね」
その説は案外、マトを射ているとは思う。だが、そもそも俺はセックスに自信があるとは一度も口にしていない。彼女が続ける。
「期待して損しちゃったじゃないよ。本当にもう無理なわけ?」
「すいません」「だったら、クンニでもいいんだけど」
「すいません、それもムリです」
「…え?ええ?クンニってわかってる? クリトリスとか穴ぼこをベロベロ舐めることだよ?それもできないっての?」
クンニを拒否する男がいるなど信じられない。そう言わんばかりの驚きようだ。 いろいろと勘違いの激しい人ではあるが、ここまで度が過ぎるともはや笑うしかない。さーて、帰ろ帰ろ。

【エロ漫画】陵辱イマラチオ調教会にマダム熟女の変態SEXなんでもありの輪姦乱交ソープ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
大阪の女、いや男も含め大阪人は総じてスケベだ。何にでもアケスケで遠慮のない土地柄ゆえか、カップル喫茶にしろ乱交パーティにしろ、東京より大阪の方がお盛んである。関西を中心とした風俗ライ夕ーを生業とするオレもこれまで数々、大人の遊び場に足を運んだ。
大人のサークルが開いたイベントほど、過激で変態な催しはない。
『秋の性欲祭り4日連続イベント』読んで字のごとく4日間ぶっ通しで開かれるエロ祭だ(詳しい内容はスケジュール表を参照) 。費用は全日通しで約7万円と安くはないが、これが盛り上がったの何の。変態女と変態男が乱れに乱れまくる様はまさに酒池肉林としか言いようがなかった。事の一部始終を報告しよう。エヅく女の喉元に容赦なくペニスを連打
初日の乱交パーティの参加者はオレを含めて男10人、女6人。男女のバランスが悪いようだが、全員が単独参加。カップルがメインのこの手の集まりには、珍しいケースと言えよう。
女性陣の年齢層は40代が1人、30代が4人、20代が1人。イケてるのは小西真奈美似の20代と、シヨートカット&Gカップ巨乳の30代2人。残り2人の30代は顔立ちは平凡で、唯一の40代は小綺麗なマダムといった感じだ。
対する男性陣は、30代前半から50代後半と年齢層は幅広く、いかにも乱交好きといった連中ばかり。1時間も談笑すると当然のよぅにプレイが始まった。
驚いたのは男たちの積極さである。女性たちに果敢にアタックし、相手がOKなら、ソク押し倒していく。周囲の目など、誰も気にしちやいない。女性たちも女性たちで、次から次へと、目の前のチンポにしやぶりつく。これが2時間続き、終わったころには精も根も尽き果てた。
翌日は、イマラチオ調教会。イマラチオ、すなわち女性に対して、強制的にフェラさせるSM的要素を持ったプレイだ(セックスはなし) 。
集まった男は、サラリ—マン風や学生風など4名。みな、パッと見はサディスティックな行為とは縁遠そうなルックスである。ちなみに前日の乱交に続いて参加したのはオレだけだ。
調教されるのは30代の細身の女性でイマラチオは未経験。「一度、試してみたくて」参加したらしい。大阪の変態男は、ビギナーの女性にも容赦はしない。髪の毛を掴みロにペニスを入れるや、腰を打ち付けるようにガンガンと喉元を突く。彼女が「ぇ〜」とえづき、目から涙を流してもお構いなしだ。1人が口内に射精したら彼女が精液をはき出す前に、もう一人がチンコを突つ込む。非情なまでのプレイ。でも、驚くのは、当の彼女である。これだけ陵辱されながらも、瞳には喜びが満ちあふれている。性器のド変態だ。そして、フェロモンむんむんのケイコさん。40才は過ぎてるらしいが、30代前半にしか見えない。今日は「大勢の男にめちゃくちゃにされたくて」やって来たらしい。
プレイの主導権は、彼女が握った。男4人を自分の前にはべらかせて、胸を舐めてほしい、アソコを舐めて欲しいと、思いのままに要求してくる。最終日はAV撮影会。客が個々に持参したビデオカメラで、ぽっちゃり気味の20代女性を撮る。
OLが社長や取引先の社員からイジメられるという設定があり、男も役割を与えられるのだが、そこは素人のお些末さ。みな台詞1つマトモに言えないのだ。一方、女は立派だった。社長役からイタズラされての絶叫や、みなからレ〇プされた際の感じ方も実にリアル。彼女の演技力で、どうにか無事に終了とあいなった。

ディスコやクラブでアラフォーやアラフィフの肉食熟女をナンパし不倫セックスマシーンに

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熟女をナンパするならディスコに行け――。これもはや常識といっていいほど当たり前の話だが、だからといってディスコならどこだっていいのかと言えば、もちろんそんなことはない。やはり、明らかにオトコ目的の熟女どもがわんさかいる店の方が良いに決まってるわけで。その意味では、これから紹介するディスコはおそらく現時点で都内随一だと俺は思っている。まあ、とにかくすごいとこなんだわ。この反応、完全にナンパ待ちだ
去年の夏のことだ。友人と六本木で飲んだ晩、六本木交差点からワンブロックほど離れた路地で、ディスコの看板を見かけた。ふうん、ディスコねえ。さっそく友人と一緒に冷やかすことになったのは、俺もヤツも根っからの熟女好きだったからに他ならない。時刻はまだ夜8時すぎ。盛り上がってればいいんだけれど。期待半分、店内に足を踏み入れたところ、危うく「うひょー!」と奇声を上げそうになった。平日にもかかわらず、見渡すかぎり、フロアが女客で溢れているではないか。年の頃でいえば40過ぎくらいの派手なオネーサンたちが得意気にステップを踏んでいたり、あるいはテーブル席に座って物欲しそうな視線を飛ばしている。対して男客はぐっと少なく、全体の3割以下といったところだ。しかもその大半は50近いオッチャンで、たまに30代くらいのニーチャンも目につくが、どいつもこいつも見るからにダサい。ディスコより、秋葉原のアニメショップにいた方がお似合いというか。にもかかわらず、そういった連中でも、へっぴり腰でステップを踏みながらフロアの熟女たちとえらく仲よさげに話しているんだから驚きだ。なんじゃこりゃ。この調子なら俺たち、ラクショーじゃないの?思ったとおり、テーブル席から周囲を見回すと、方々の席からあからさまに熟女たちが熱い視線を投げかけてくる。これまでいくつかディスコへは行ったことがあるけれど、これほど女たちがギラついてるパターンは珍しい。
「あの、ここ一緒に座ってもいいですかね?」
 ひとまず付近のテーブルにいた熟女2人組に声をかけてみる。
「うんいいよいいよ、座ってぇ」
 この反応、完全にナンパ待ちだったようだ。推定年齢は40半ば。ご両人ともキレイに
着飾っちゃいるが、顔のシワや体型は歳相応というべきか。
「この店にはよく来るんですか?」
「月に2、3度くらいかな」「そんな夜遊びしてて、ダンナさん何も言わない?」
オネーサン2人がそろっておどける。
「あたしたち、バツイチだからそんなの関係ないもんねぇ。子供も成人しちゃったしさぁ」
 自由な身分だねえ。その歳で、夜ごと友だちと男漁りとは。
「ワインボトル入れるからみんなで乾杯しましょうよ」
「きゃー、いいの? うれしい、ありがとー!」

それから1時間ほど4人で飲んだり踊ったりをしているうち、カラオケへ移動することになり、マイクを握ってから20分も経たずに俺は動いた。理由は明白である。狙ってい
た熟女の片割れが、いつでも持ち帰ってちょうだいといわんばかりのオーラをむんむん出していたからだ。女がカラオケのトイレから出て来たところで声をかけた。
「ねえ、ここ抜け出してどっかいかない?」「えー、ちょっとそれはマズイっしょ」
「いいじゃん、2人でゆっくり話そうよ」「んふふ、話すだけでいいの?」
意味深な笑みを浮かべながら手を握ってくる女。いやぁなんてわかりやすいオネエ様なんでしょう。
「じゃ、ゴロンと横になりながら話せるところへ行こうっか」「いいわよ」
こうしてあっさりホテルにシケ込んだ俺は、終電までに2度、淫獣のような熟女とのセックスを堪能した。ちなみに友人も、その日のうちにもう片方の熟女ときっちりハメたそうな。やはり飢えた熟女ほどイージーな相手はいないってこったな。ディスコのスゴイところは、この一件が単なるビギナーズラックではなく、行けばほぼ確実に、オイシイ思いが出来る点にある。俺も月イチのペースで足を運んでいるが、特別な作戦もなく、フツーに女に声をかけているだけで勝率は7割を超える。しかもそのうちの半数は即マンだ。なぜこの店には肉食熟女がよく集まるのか。六本木という立地。理由はいろいろと考えられるが、やはりもっとも大きいのは、彼女たちを積極的にナンパする男客どもの存在だろう。いくら若いころブイブイ言わせてきた女でも、さすがに40を過ぎれば男たちから見向きもされなくなるのが普通だ。しかし俺が見たところ、ここに来ている男客は他のディスコの客よりもはるかに熟女好きの度合いが高い。女たちにしてみれば、昔のようにガンガン声をかけられるため、楽しくて仕方ないわけだ。たとえ相手がくたびれた50オヤジや、キモい30男たちだったとしても。そんなわけで、この1年ほどでかなりの数の熟女と遊んできたのだが、なかでも最近、もっともアツかったエピソードを紹介するとしよう。
その日は例の友人と午後7時のオープンと同時に店に行き、すぐに手頃なアラフォー2人組と意気投合。そのまま4人で居酒屋へ流れてからほどなく、俺はカップルになった女とホテルへ急行したのだが、こいつがトンでもない変態だった。
乳首や陰唇にぶっといピアスをぶら下げているドM女で、裸にした途端、自らケツを振りまくって懇願するのだ。
「ああ、見て見て、見てください。私のオマンコ、もうぐっちょぐちょなの〜」「見るだけでいいの?」「え、あの、お、お尻をぶってください」「こう?」「ああ、そう。もっとぶって!もっと!」とまあ、こんな感じで濃厚なセックスを味わったのだが、話はこれで終わりじゃない。その後、用事を思い出したとかでピアス女が早々に帰ってしまい、もう一度ディスコに戻ったところ、またもや40半ばの女とイイ雰囲気になり、ごく自然な流れでホテルへ行くことになったのだ。 わかってもらえただろうか。ここはこんなにもステキすぎる場所なのである。
平日、週末にかかわらずいつも混んでいるが、はじめて突撃するのならギュウギュウ詰めになる金、土より、火、水あたりがちょうどいいだろう。ほどよい混み具合で、ナンパ待ちの熟女たちもチラホラと見受けられる。ご武運を。

2、ディスコでアラフォーの肉食熟女をナンパ
「オマエ、年上いけるクチ?」
居酒屋で、含み笑いをしながら語る熟女好き・川西の話に俺は、食い入るように身を乗り出した。
「いや〜即マン、即マン。そいつの乱れつぶりったらなかったよ」
一体どこで、どんな女とそんなオイシイ思いを?
何でも、先日、上司に連れられて新規のディスコに行ったところ、工口い熟女のナンバに成功し、あれよあれよという間にお持ち帰りしたらしい。
「30代?全然0Kよ。アラフォーなんてまさに食べごろじゃないの」
「それが50代だらけ。アラフィフっつーの?クックック」
…含み笑いの正体はコレだった。50代とは、さすがの俺も気が引ける年齢だ。
「でもババアって感じではなかったぜ。ディスコに来るくらいだからみんな着飾ってるしな」
美味しくはない。しかし、吐き気を催すほどの妖怪でもない。ならちよっくら覗きにいったろかい!
200人ほど入れそうなフロアが、これまた豪華だった。入り口付近にバーカウンター。壁半面に並ぶソファ席、スツール。中央部分はDJブースとお立ち台がフロアをはさみある。
話しかけて来たのはツレのオッサンだった。聞けば案の定、女たちとは他店で知り合った仲間で、店にいるほとんどが顔見知り。この手のイベント情報をメール共有し、月数回集まっているらしい。
「踊りが上手くないとモテんよほらほら、教えてあげるから」
オッサンに連れられフロアに出て、見よう見まねでステップを踏む。「セプテンバー」はこうしてツーステップを繰り返すのね。ワンッー、ワンッー。くるりと回って手拍子パンパン。と、どうだろう。俺らを仲間と認めてくれたらしく、ステップ講習に豊丸も参加してくるではないか。
「よく来るんですか?」
「ときどきね」
いいんでないの。ニッコリ微笑んでくれたではないの。はいはい、ワンツーワンツーー.
が、いかんせん彼女らの連帯感が強すぎて、どうにもこうにも先の展開が見えて来ない。その空気を豊丸も感じているようで、心なしか一緒に踊るにも遠慮がちだ。
「あっちで飲まない?」
「ごめん、今日はみんなで来てるから」やっぱりだ。いくらなんでもこの状況でしっぽり行くわけにはいかんだろう。しやーない、今日は退散しますか。
「え、若い子たち帰っちゃうの?」「ええ帰ります。今日はありがとうございました」
すかさず連絡先を書いた紙を豊丸に握らせ、耳元で鳴く。
「よかったら今度、個人的にステップを教えてくれませんか?」
翌日、豊丸から来た「昨日はお疲れ様」メールにすかさず返信。飲みに誘うと、のこのこと新宿までやってきた。彼女の名前はアキコ、バツイチ。夫とは2年前に別れ、今は娘たちと3人暮らし。昼間はあくせく総菜屋で働いているのだと。
「言うこと聞かんくて困ってるの。ねえ聞いて、上の子なんて隠れてキャバクラで働いてたのよ」
Eはそんなうらぶれた日常を忘れさせてくれる場所。大方、あのオッサン連中とヤリまくってるんだろ。「アハハ、みんなはそうかもね」自分はしていないと否定するが、信じれたもんじゃない。そしていつしか酔いは進み、話はだんだん工口い方向へ。やれ最近彼氏と別れた、やれ女だってしたくなるときもある、と。まるで抱いてくれと言わんばかりだ。
「そろそろ行こうか」
野暮は言うまい。そのままラブホ方面に歩き出すと、アキコも小さくうなずいて腕を絡ませてくる。
彼女は想像以上に欲求不満のようだった。「工口いね」「見た目も40後半には見えない?」
「うん、見えない、見えない」
ウザイ質問とお世辞のラリーが数回続いたかと思うと、もう一回してとばかりにすっかり縮んだ俺の息子を再びパクリ。なんかすごいわ。
上玉を抱けないものか。願わくば、かたせ梨乃クラスを。そういうわけで次は深夜1時過ぎに出撃し、終電逃しのバアさんを狙おうとしたのだが、アテがはずれた。オナゴはたった2人、しかもどちらもおそらく30代なのだ。そりゃセックスするなら50代よりは30代のほうがいいに決まってるのだけど、ヤシらはバアさんみたいにガッガツしてないから簡単には引っかからないだろう。若さだけがウリの俺たちに勝算があるとは考えにくい。でも一応は挑戦してみるか。箸るから一杯どう?
「箸ってくれるの〜。私、赤ワイン」
簡単にノッてきた。貧乳のミホが38才で、ギャル系のクミが36才。2人はママ友で、今日は終電を逃したので朝までいるつもりだと言う。
「俺らと一緒じゃん。でもホント、キレイだよね。モデルさんかと思った」
翌土曜日の夜10時、三たび川西と『E』へ。
ざっと見渡したところ客は50人オーバーで、男女比も4対6と申し分なし。今日はバレンタインイベントらしく、フライヤーには「素敵な出会いを」と大々的に刷られていた。
すぐ横にリストバンドを付けた40代後半らしき女2人がワインをがぶ飲みしている。このリストバンドは飲み放題客の印。つーことは、アンダらもう出来上がってるわけね。
「はいはい、ルネッサーンー」
乾杯に乗じて仲良くなり、川西はショートカットのカオリの横に、俺はスタイルは良いが不細工なカエデの隣に陣取り口説きに入った。去年離婚したカエデは2人の娘(上が27才、下が25才)と一緒に暮らしていて、仕事は契約社員。年齢は50才だ。
「聞いてよぉ、ダンナに一千万も借金があってえ、それに暴力も振るうんだよぉ。私悪くないよねえ、悪くないよねえ」
では、お先に入れさせていただきます。おや、思ったほど粗悪なマンコじゃないな.まずまずの摩擦感だ。カエデが上の口を使って、川西のチンコにしゃぶりつく。慣れてるな、このオバハン。いつもこんなことしてんのかいな。
3、クラブでアラフィフの肉食熟女がナンパ出来る
正月の休み明け、今月号の特集記事を決める編集会議の席上、部員の一人からこんな話が出た。
「六本木のディスコの『マハラジャ」には、若いころにブイブイ言わせてきたアラフォーやアラフィフの肉食熟女がいっぱいやって来てて、あっけないほど簡単にナンパできるんだって」
一同がウンウンとうなずく。なるほど、このネタは採用ですねと。
オレも納得してメモを取ったわけだが、さほどにオイシイ状況ならば、自分で行かない手はないのでは? 
たぶん発売日以降はオトコが殺到すると思うから、その前に突撃してやろう。
というわけで、一応、ディスコに合った服を用意することにした。普段着でも余裕のよっちゃんでイケるだろうが、オシャレにしたほうが熟女ウケするだろうし。
で、おしゃれなディスコ野郎と言えば、それはもう一人しかいない。映画『サタデーナイトフィーバー』のジョン・トラボルタだ。格好はそっくりマネて、白の3ピース&黒の開襟シャツでいきましょう。 格好つけるなら、キッチリやったほうがいい。踊りも練習しとこう。ネットで『ディスコ世代 踊り 練習』と検索すると、一つのユーチューブが見つかった。グッチ裕三似のオヤジが、40から50代のおばさんたちにダンス指導する動画だ。再生ボタンをポチ。
「今日は、ベーシックなステップを教えます。まずはスケーターという踊りです。スケートをやる要領でやってください」 
グッチがステップを踏み、続けておばさんたちも。オレもやってみよう。イチニ、サンシ!
「次は、シェイムという踊りです」イチニ、サンシ!
「次は、サンシャインという踊りです」イチニ、サンシ!
オッケー。3つも覚えれば十分だろう。基本、左右にステップを踏み、たまにクルっと回ったりしてればいいっぽいし、あとはノリでいきましょう。服も踊りも準備万端。乗り込むのがマジで楽しみだ。これまでいろいろナンパをしてきたけど、今回は成功の予感しかしないね! 
金曜日の夜7時半。トラボルタスーツでビシっと決め、六本木へ向かう。アマンドの交差点からちょこっと歩いた場所、ビルの5階に『マハラジャ』は入っていた。
20時まではハッピータイムで、入場料が少し安い(男2千円、女1千円)。ドリンクチケットも値下げしているので、最初に5千円分くらい買っとくか。
「おねーさん、お酒おごりますよ」とかやりやすいし。
店内は、ミラーボールが色鮮やかにダンスフロアを照らし、壁は一面ガラス張りの、往年という言葉がピッタリの雰囲気だった。まだ時間が早いのだろう、先客は10人ほどだが、年齢層は高い。男女ともにほぼ40代以上って感じだろうか。あそこの熟女、かなりノリノリで踊ってますなぁ。お尻をフリフリ、私もまだまだイケるでしょってな感じか。 おっ、隣のオヤジが声をかけた。楽しそうにしゃべりだしたぞ。こうしちゃおれん、オレも動きましょう。 ダンスフロアへ向かい、グッチ動画のステップでユラユラ。みなさん、トラボルタがやってきましたよ。 そばにいたマスクの熟女にさりげなく声をかけてみた。
「おねーさん、よく来るんですか?」「まぁたまに」
「ダンス上手っすよね」
「テキトーテキトー。自分が楽しければいいんだから」
片手で髪をかき上げながらカラダをくねらせるマスクさん。何、この反応。明らかに挑発してきてるでしょ? また別の、アラフォー美魔女風に声をかけてみた。
「おねーさん、よく来るんですか?」「なになに?」
彼女がぐいっと顔を近付けてきた。まるで声をかけられるのを待ってたかのような勢いで。
「よく来るのかなーっと思いまして」
「あー、3回目」
「そうなんですね。ぼくは初めてなんすけど」
「へー、若いでしょ?」  色っぽく見つめてくる美魔女さん。これまたとっても反応がいい。 
と、そこにさっきのマスクさんが近付いてきた。さらにもう一人別の熟女も。
「あ、こっちは友達」
「一緒に来たんですか?」
「そうそう」
3人相手はさすがにシンドイか。ま、ノリのいい熟女が集まってきているのは確かなようだ。まだ時間も早いし、じっくりターゲットを探しますか。時を回った。客の数はだいぶ増え、熟女のテンションも高くなってきた。DJブースの正面に設けられたお立ち台では、私を見てちょうだいとばかりに
踊っている連中も。 
対して、オッサンたちの動きも活発になってきた。誰かが2人組オンナの一方としゃべっていたら、空いてる片方をめざとく狙ったり。これは面白い時間になってきたんじゃないの!
さぁ気合いを入れ直そう。そばにいたテキーラガールに一杯もらい、テキーラをぐいっとあおったときだった。エントランスのほうから、小柄な熟女が入ってくるのが見えた。決して美人ではないが、胸はでかいぞ。 
彼女が踊り始めたところへ近付いていくと、好都合にも相手のほうから声をかけてきた。
「ジョン・トラボルタっぽいね」
「ありがとう。意識して着てきたのに、誰も突っ込んでくれないから」
「似合ってる似合ってる」
袖をペタペタ触ってきた。何だかいきなり気に入ってもらえてるっぽいけど。
歳は40半ばくらいだろうか。足元がスニーカーなんで、とりあえず気合いを入れて遊びにきてるのは間違いない。
「おねーさん、お名前は?」
「ミント」 
ミント!?いい歳こいてミントねぇ。笑っちゃいそうだよ。
「オレはマー君っていうんだけど。ミントさんは一人なの?」
「そうそう」これはもう、ロックオンしていいんじゃね?
「ぼくも一人なんだけど、うっかりドリンクチケットを買いまくっちゃってさ。一杯おごらせてよ」
テキーラガールを呼び、お盆からグラスを2つ取り、彼女に一つ渡す。
「じゃあ、カンパイ」
「はーい」
一緒にごくり。効くなぁ、オレ2杯目だし。彼女も満面の笑みだ。後ろから腕を抱いてユラユラ揺れてみると、ミントさんのカラダがこちらにもたれ掛かってきた。
よしよし、出だしは順調だ。これが肉食系熟女か。だとしたらじっくり語って口説くとかよりも、テンションをガンガン上げさせていったほうがいいかもな。
おっ、この曲は?
西城秀樹の『YMCA』だ。 ミントさんの腕を取ってDJブースの前へ引っ張っていく。スニーカーを履いてきてるし、やっぱり乗りたいでしょ、お立ち台に?
「マジで〜。ちょっと恥ずかしいんだけど」
と言いながらも、彼女はすんなり上がり、ノリノリで踊り出した。
どうだろう、気持ち良くなってくれてるかな? 
ビシっとスーツをキメた男にナンパされてる私ってまだまだイケるてるわ、とか思ってくれてんじゃね。ミントさんはお立ち台で30分近く踊りまくり、ようやく降りてきた。テンションは上がりまくっているはず。あとはもう押せ押せでいいだろう。 
ひとまずテーブル席に誘って腰を下ろす。肩を抱くと、すんなりしなだれかかってきたので、おもむろにキスをしてみた。拒まれない。そのまま胸を触ってみたところ、こんなことを言うではないか。
「どうしたの?セックスしたいの?」 
さすがは肉食熟女。挑発してんのか? ならばこっちもストレートにいこう。
「そうそう。とりあえずここ出ようよ」
彼女の手を取ってさっと立ち上がる。よしよし、すんなり付いてくるぞ。
店を出て、通りかかったタクシーへ乗り込む。車内ではすぐさまキスの続きだ。えーと、六本木って、どこにラブホがあるんだっけ?
ま、新宿へ行くか。 
ところが、新宿のラブホ街へ着いたときだった。彼女がボソリとつぶやいた。
「ここ新宿?なんで新宿来たの〜」
何だかとっても不満気である。こんなところでグダられたら大変だ。さっさとホテルへ入りましょう。そしてその大きなオッパイを揉ませてもらおうではないか。 
部屋に連れ込むやいなや、すぐにオレはパンツ一丁になった。
「スーツがシワになるからね。ほら、ミントさんも脱いだら」
「え〜、いきなり」
照れ臭そうに服のままベッドに横たわる彼女。恥ずかしがるような歳じゃないくせに。とはいえ、こちらが覆い被さていくと、自分からチンコを触ってきた。
「ねえ、舐めてくれない?」
彼女の頭が下へおりていき、チンコに心地よい感触が…。上手いぞ。さすがは熟女だ。
ならばとオレもミントさんの股間へ手を伸ばす。すると、さっと止められた。
「生理なんで」
生理?ま、40代ならあってもおかしくないか。
「でも、オレ、汚れるくらいは平気なんで」 
強引にパンツを脱がしてみる。手に血はほとんどつかないが、もうヌルヌルだ。 
ふと、枕元の時計が目に入った。マハラジャでテキーラを飲んだのが21時半ごろで、途中に2軒目を挟むことなく、現在0時でこの状態。こんなにすんなり辿り着けるなんて。
彼女からアエギ声が漏れ出したところで、ギンギンのチンコを割れ目にあてがった。
「じゃあ入れるよ?」
「…汚れちゃってごめんね」
「大丈夫だって」
「じゃあ…まぁ生理なんで中で出しちゃっていいから」
マジか。そんなこと言ってくれるんだ!ずぶりと挿入し、強引に腰を振ると、まもなく絶頂が襲ってきた。では、お言葉に甘えて発射させてもらうか。…ううっ、気持ちいいなぁ。それに眠気が。
そのまま眠ってしまい、はっと気が付いたのは1時間後である。なんと、ミントさんはいなくなっていた。先に帰ったようだ。 
そう言えば、新宿へ移動したことに困惑していたっけ。もしかして主婦で、最初からさくっとヤッて帰りたかったのかな。 
何はともあれ、結果は期待どおりというか、それ以上の楽勝っぷりである。こうなってくると、もう一回行ってみてもいいかもね。というわけで、翌週火曜、前回よりも時間は遅め、21時半にマハラジャに入った。ちょうど盛り上がってる時間帯でしょう。さて今夜はどんな出会いが…。
ってあれ?
今日は客がかなり少ない。火曜という日が悪かったのか、たまたまだろうか。しかも女は、すでに他の男たちにガッツリとらえられているっぽい数人と、見た目50オーバーのもはやバアさんと言っていいようなお一人さまだけ。ひとまず待ってみるか。
しかしそれから1時間半、やってくるのは3人組とかのグループばかりで、ターゲットにできそうな女が来なかった。 
そして23時。なんと客が男5人ほどと、女はバアさんだけという状況になっていた。マハラジャってこんな日もあるんだね。 
さてどうしたものか? 
あのバアさんを狙うのはさすがに…。
でも、このまま帰るのはあまりにもだし…。
奮発してバアさんに声をかけてみる。
「おねーさん、今日は何時ごろからきてんですか?」
「19時から。おにーさんは21時ごろ来たでしょ?」 
見られてたんだ?
「目立ってかたら。カッコイイし」
意識されてたのかよ。このバアさんも、やっぱり肉食系なのか!?
「…ぼく、ドリンクチケットいっぱい持ってるんで、一杯飲みませんか?」
こんな人を狙うことに意味があるのかわからないが、とりあえず突き進んでみるか。
ドリンクカウンターからジントニックを2つ買ってきて、テーブル席で飲み始めた。並んで座ってあらためて見ると、本当に単なるバアさんだ。
「アナタ、38才なの。甥っ子と一緒ですよ」 
ってことはいくつなんだ? もしかして60才くらいかもしれないな。しかし、戸惑うオレをよそに、おばあさんが紙とボールペンを差し出してきた。
「電話番号教えてくれない?」
マジで?別にいいですけど…。
「…じゃあ、おねーさんのも聞いておこうかな」
「ごめんなさい。結婚してるから教えられないんですよ。でも、こっちから連絡しますんで」
何だその一方的な感じ? 
若いころにチヤホヤされてたときの名残りかな?
「……結婚してるんですね。でも、こんな時間に大丈夫なんですか?」
「うーん、今はダンナが介護で実家に帰ってて家にいないからね。だからちょっと遊びにきてて」
ダンナの留守中にディスコに若い男あさりにやってきている60代か…。マハラジャにはこんな方もきてるんですな。 ひとまず、どんな人なのか聞いてみる。若いころに新宿に
「ソウルトレイン」や「マンハッタン」といったクラブがあったという昔話、最近はカラオケ教室へ行ってるといった話など―。バアさんは延々としゃべり続けた。
ただ、聞いても聞いても、オレには攻め方が見えてこなかった。しかも、どういうわけかバアさんは、いっこうに時間を気にすることがない。 
0時を回ったところで外に出ようと振ってみたものの「閉店までいる」との一点張りだった。すでにその時間には客は3人くらいになったのに。 
ここまできたら、こちらもトコトンいってやろう。こんな歳だからこそ、きっと疲れてくるはずだろうし。そんなこんなで、カラオケ話を続けること2時間、ついに閉店時間になった。
バアさんの家は下町のほうだ聞いている。ここはもう上野のほうへ向かって、さくっとホテルへ入りましょう。
「じゃあ、タクシーでも乗りしょうか?」
「いや、私は、あそこのお寿司屋さんへでも行こうと思うんで。朝までいれるし」
きっぱりした口調だ。おいおいここまできてバイバイはアホらしすぎるぞ。なんならオレも行きましょう。
「でも、ぼく、おねーさんともうちょっと静かなところでゆっくりしたくて」
「いやいや、私だすんで、お寿司食べましょう」 
その後、寿司屋でもひたすら年上好きだということをアピールしても、バアさんはまったくなびいてこない。3時を回ったころあくびをし始めて、反応もしなくなった。 
結局、どうすることもなく朝を迎え、バアさんはそそくさと帰っていった。

熟女店員さんに卑猥な商品の説明をしてもらう!営業女性にセクハラトークをかます

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●すみません。
○はい。
●あのですね、女性の膣の中に入れるですね。
○はい?
●膣です。ヴァギナです。そこに入れる野菜を探してまして。
○……。
●まあ、相手は彼女なんですけども。ハハハ。
○……。
チラッとこちらを見たが、すぐに視線をそらし、目を見開いたまま絶句してしまった。虚空を見つめたまま、俺の顔は見てくれない。あえてゆっくりと説明したのだが、意味は通じたのかな?
●何かこう、手頃なものを見繕って欲しいんですけど。
○ハハ…。えーっ…わかんない…。(キョロキョロしながら)
●たぶん、キュウリかナスかなって思ってるんですが。
○あ、キュウリはこちらです。
●あー、なるほど。ちょっとボコボコしてますね。もっとツルっとしてる方がいいと思いません?
○あー…、ハハハ。
●あ、このズッキーニ良さそうですよね?
○……。
●それ一本ください。
○あ、はい。
ズッキーニのくだりで俺の顔をチラ見した彼女、ニヤりとスケベそうな笑顔を浮かべた瞬間は見逃し
ませんよ。やっぱりツルツルしてる方が入れやすいもんね
続いてはドラッグストアで見つけた、お下げ髪の40代後半の女性だ。
マンカスを取り除くためのオススメティッシュを紹介してもらおう。40年以上も生きていれば、マンカス掃除ぐらいしたことがあるはずだ。
●すみません、女性用の、性器を綺麗にするためのティッシュみたいなヤツが欲しいんですけど。
○えーと…。
●マンカスってあるじゃないですか。
○……。
●マンカスです。垢のような汚れっていうか。
○はい…。
●あれをうまく拭き取りたいんですよ。
○んー、でしたら医療用のがあるので…。と言いながら歩きだす彼女。マンカス専用ティッシュなんてあるんだ!
○こちらなんですけど、洗浄綿っていって、医療用のもので粘膜とかにも使えるものですので。
●なるほど。性器の粘膜も大丈夫なんですか。
○そうですね。お産のときにも使いますし、目の周りなんかにも使えますので大丈夫だと思いますよ。
さすが、お産を経験してる(たぶん)女性はたくましい。マンカスのクダリでは不安気な表情だったけど、洗浄綿の前にくると自信に満ちた顔に変わっていた。おそらく、これで自分のマンコも洗浄したことがあるんだろう。
妻がクリトリスの痛みで悩んでいるので、代わりに相談にきた夫、という設定で攻めてみたい。
白衣にエプロン姿の40代のベテランさんを見つけたので接近開始。女性の視点ならではのアドバイスに期待したい。
●すみません、ちょっとご相談なんですが。
○はい。
●あのですね、僕の妻なんですけども、性器が痛いっていうんですよ。
○はいはい。
●というか、クリトリスが痛いらしくて。
○はいはいはい。(真剣な顔で何度もうなずく)
●ちょっと触っただけでも痛がるんですね。特に炎症を起こしてるわけでもないのに、常に痛いと。
○あ〜、はいはい、なるほど。
さすがは経験豊富な熟女。適当に考えた症状なのに、その気持ちがわかるみたいだぞ。もしやクリの痛みって、よくある相談なのかしら?
●それに効くクスリとかってあるんですかね?
○あのー、たぶん、それ用のもっていうのは特になくって…。
と言いながら、スタスタと売り場の奥へ向かって歩きだし、ある商品の前で立ちどまった。指さした商品のパッケージには「ホルモンバランス更年期障害に」の文字が。これがクリの痛み止めなのか?
○こちら、CMでもやってる「命の母」っていうもので…。いわゆる漢方の生薬なんですね。これぐらいしか置いてなくて。
●これ、クリトリスの痛みに効くんですか?
○えーと…、生薬なので、ちょっとそこまでは何とも言えないんですけども、病院で処方されるようなものとは違いますので。
●クリトリスが痛いって、よくあることなんですかね。
○そう…ですねー。あの、病気だったり、何らかの原因で炎症を起こしてたりっていうのは珍しいことではないと思いますのでー。
これだけクリトリスを連発しても、自然に会話が進んでいくのは、やはり熟女の貫禄といったところか。お次もクリトリス関連のセクハラを楽しんでみよう。妻のクリが小さくて悩んでる夫が、大きくさせるクスリを探しているという設定だ。少々強引だが、チンポ増大サプリに類したものがあるかも
しれない。たぶんないと思うけど。優しそうなお母さん、という感じの熟女店員さんがいたのでカマ
してみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませ。
●ちょっと、婦人科関連の薬を探してるんですが。
○はい。どういった…。
●妻のですね、性器が、といいますか、クリトリスが、小さいんですけども。
○……はい。
●わかりますよね、性器のクリトリス。
○えーと…。はいはい。それは、そのー、どういった…。
●その、クリが小さくて困ってまして、薬の力で大きくできないものかと。
○あー…。ちょっとー、そういうものはウチでは扱ってないんですけどもー。
●そういうおクスリ自体は、存在するんですか?
○たぶん、ホルモン剤のようなもので大きさが変わるというような話は、聞いたことがありますけども、病院の処方薬だと思います。ちょっとウチでは取り扱いがないので。
●じゃ、病院に行けば薬で大きくしてもらえるんですかね?
○んー、それはわからないんですけども、ホルモンバランスの変化で萎縮したり肥大したりするこ
とはあるようなので、一度ご相談されてみてもいいかもしれないですね。当然、クリトリスのことは知ってましたね。熟女ですから。しかもクスリで小さくなったり大きくなったりすることまで教えてもらえました。さすが、年上の女性は色んなこと知ってるなー。
真っ昼間からクリ談義ができたってだけでも満足度は相当に高いです。もう一軒、ドラッグストアでセクハラだ。「デンタルダム」という、女性にクンニをするときに使うフィルム状のコンドームがあるそうなので、ストレートに問い合わせてみよう。
50代前後とおぼしき、パーマヘアの店員さんだ。バッチリ化粧もしてるし、エロトークには強そうだぞ。
●すみません。
○はい。
●クンニリングスをするときに使うコンドームがあるって聞いたんですけど。
○はい?
●クンニリングスです。クンニとも省略しますけど。
○あーはい…。それで何をお探しですか?
●それ用のコンドームがあるって聞いたものですから。
○コンドーム? ですか?
●ええ、クンニで性病になったりしないように。
○それはー、取り扱いがないですね。たぶん、婦人科とか、産婦人科の先生のところでご相談いただければ…。
●モノ自体はご覧になったことはあります?
○あのー、それは装着して使う、というものですよね。
●そうですね。性器にピッタリと貼り付けて、その上からペロペロ舐めたりするものらしいので。
○あー、そういうのはちょっと、私がいままで経験した中では、ドラッグストアで拝見したことがないのでー。
●ここ以外ではありますか?
○いえ、ちょっと拝見したことはないですねー。
クンニコンドーム、意外と知られてないのかも。そりゃ女性側は、そんなものがあったら気持ち良くないもんね。でも細かい説明でセクハラが楽しめたので良しとしよう。
オープンだからやりやすい。ラッセン展の女性営業にセクハラトークをかます
店員にセクハラトークするのが好きだ。たとえば洋服屋。
「このデニムは伸縮性の生地が使われているので動きやすいんですよ」
「そうなんだ。じゃあエッチのときに全部脱がなくても大丈夫だね!」
こんな具合だ。怪訝な表情になってその場を離れる店員の様子が楽しくてたまらないのだ。そんな変態の俺が、ついに最高のセクハラスポットを発見してしまった。それはラッセンの展示即売会だ。個展のようなとこに連れ込まれるパターンではなく、2カ月に一度ほどデパートの催事場などで行われているやつだ。実はあそこでも強引な営業が行われている。ぶらぶら絵を見ていると、若い女性店員が話しかけてくるのだ。先日はこんな感じだった。
「これ、今年の新作で世界に500枚しかないんですよ。実は私も持ってるんです」
「へー。でも、こんなに高額な絵が飾ってあったら、エッチのときに緊張しそうだね」
ずっと笑顔だった店員の顔が一瞬曇った。
「ええ、まあ。そうですね」
「神秘的な感じだし、射精の快感がアップするんじゃないですか?」
「たしかに、神秘的で美しい絵ですよね」
射精の話は聞こえてないかのように会話を続けてくれる。こりゃ楽しい!
「フェラも緊張しますよね」「……」
「あ、でもオナニーならできるかな」
苦笑いを浮かべながらも丁寧に接客していた彼女だが、最後には早く帰って欲しいという空気がビンビン伝わってきた。さっさと退散だ。ラッセン展は比較的オープンな場所で行われるので、すぐ逃げられるのもありがたい。

激安熟女ホテトル嬢の入れ歯取り甘噛みの歯無しフェラテクニック|風俗体験談

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フェラ特集の打ち合わせ会議の席で、他の部員たちの話をボーッと聞いていた。
「女の歯がなかったら、気持ちよさそうじゃね?」
「そういう話って昔からあるけど、どうなんだろうね。口がオナホ状態ってことでしょ?」
「まあ気持ちいいわな。もし歯無し女がいたら、ぜったい口説いてセフレにするわ」
 あいかわらず下品な連中だ。女性団体に聞かれたら、会社を襲撃されるだろう。
 とはいえ、たしかに歯無しフェラってどんな感じなんだろう。手元のスマホで、何の気なくキーワード検索してみる。
 えっ!?都内の有名激安ホテヘル『X』のホームページの、現役風俗嬢がヒットした。
 Qさん、51才。写真はパッと見、どこにでもいそうなデブ熟女で、目にモザイクはかかっているが、ニカっと開かれたその口には、歯が一本もないではないか!マジか! 普通はまだ歯を失う年齢ではない。何モンなのか知らんが、指名すれば歯無しフェラを味わわせてくれるってか?
 いっちょ、予約してみよう。
夕方6時。『X』の派遣エリアのラブホに入った。先ほど店には電話をかけ、部屋番号を伝えたので、まもなくQさんがやってくるだろう。それにしても、一昨日、予約電話をしたときにスタッフから聞いた混雑状況││。
「あいにく明日の金曜はすでに予約が埋まっておりまして。あさっての土曜日も、夕方までは他のお
客様の予約が入っている状況でして」││やはり、歯無しフェラを求めて客が殺到しているのかも。
 まもなく、到着を告げるインターホンが鳴った。さあ緊張のご対面である。ドアを開けると、写真の印象よりもだいぶパンチの効いた風貌のオバさんが立っていた。これがQさんか。
「どうも、失礼しまーす」
 年齢はまぁ50代前半って感じだろう。ぎょろっとした目、太い眉、だるまみたいな頭。青空球児好児のゲロゲーロのオッさんのようだ。…んん? 歯が見えるが、入れ歯かな?
 彼女がニヤニヤしながらこちらを見てきた。
「罰ゲーム?」
「えっ?」
「友達から言われたとか? 指名してみろよって」
 そういうふうに指名されることが多いのだろうか。あるいは自虐ギャグ?
「いや、ぼくはそういうのじゃないんですが」
「そうなの? それはごめんなさーい。お茶あげまーす」
カバンからペットボトルのお茶を取り出し、こちらによこしてくくる。なかなか愛嬌があるオバハンですな。では、最初に肝心のことを確認しとこう。
「実はぼく、今日はQさんの歯が気になって来まして。ホームページの写真を見たんですけど、歯が1本もないんですよね?」
「ないよー。今は入れ歯がくっついてるけど、ピっとやったら外れるんで」
 マジで歯無しなんだ! 
「じゃあその、フェラをするときは、外してやってもらったりできます?」
「もちろん。そのほうが気持ちよくさせられるんで」
 頼まれるまでもないという口ぶりである。スゴイ風俗嬢がいたもんだ。
「ところで、総入れ歯になってどれくらいなんですか?」
「11年くらい」
 逆算すると、40才くらいで歯無しになったってわけか…。理由は何だろう。虫歯で全部ダメになっちゃったとか、あるいは事故とか?
「ちなみに、なんで歯をなくしちゃったんです?」
「…それはまぁ、そのころ付き合ってた男の希望を叶えたってことかな」
 希望だと!?
つまりそれって…。フェラのために歯を全部抜いたのかよ!
 衝撃すぎる理由に、頭の中はクエスチョンマークだらけだ。これを解決しておかないと、とてもじ
ゃないがエロい気分になれない。
 幸い、今回はたっぷり歯無しフェラを愉しもうと100分コースを選んでいる。先に代金(1万円)を払い、もらったお茶のペットボトルを開けた。
「Qさんって、そもそもどういう人なんです?」
「まー、簡単に言えば、アブノーマル。だけど、昔からってわけじゃなくて」
 すべてのきっかけは、今から15年以上前だという。当時のQさんは30代半ば、専業主婦をしており、どこか刺激のない日々の生活に悶々としていた時期だった。ある日、レディコミのSMプレイ体験談が目に留まった。縛られたり叩かれたり。なぜかわからないけど、自分もやってみたくなってネットで調べ、SM愛好家がパートナー探しに集うサイトにたどり着く。
 まもなく、そこでつながった川崎在住の年上の男の〝M女〞になり、尽くしの精神をイチから叩きこまれる。例えば、ホテルに入ればまずは三つ指を付き、本日はご調教、よろしくお願いします、と挨拶しなければいけない。
「フェラのやり方もすっごく指導された。イカせるフェラと気持ちよくさせるフェラは違うから、と
か。手は絶対に使うな、とか」
「大変じゃなかったですか?」
「でも、こっちは大変と思ってやってないから」
 そう思うように調教されたってことなんでしょうな。
 こうしてM女になった彼女は、川崎男と別れた後、またぞろサイトでパートナーを探す。そして新たに一人の男と出会う。
「当時、私は30代後半くらいだったかな。その人は2コ下で、築地で働いてて。専用の車、なんて名前だったっけな?」
「ターレーですか?」
「そう、それに乗ってた」
この出会いと前後して、彼女は家庭が破たんし離婚。生活の中心が築地男に移り、調教の世界にいよいよハマっていく。縛り、ローソク、ムチ打ち、噛みつき。果ては大陰唇へのピアスまで。そんな行為の写真を撮影し、他の変態カップルと見せ合ったりも。
 そして、そんな変態遊びをリードする築地男は、イラマチオが好きだった。しかし、人間は誰もがみな、棒状のモノを喉の奥にまで突っ込まれると、アゴの構造でどうしても口が閉じてしまう。つまり、イラマチオで歯がチンコに当たるのは仕方ないのだが…。
「あるとき、その築地の人のをくわえてたら、ボソっと言ったの。歯が無かったらいいなーって」
 魚河岸、鬼畜すぎだなぁ…。
「もちろん、一応ちょっと考えたんだけど、抜いたほうがいいなら、抜こうかなと」
思うなよ! 勘弁してくれよ!何とも薄気味悪い話になってきた。当時、Qさんは40才、健康な歯が20本以上はあったそうだ。いったいどうやって抜いたんだ? 自分でペンチで抜いたのか?
「抜くのはやっぱり、歯医者じゃないと無理と思ったから、やってくれるところを探すことにして」
目星をつけた歯医者に出かけていき、「歯を全部、抜きたいんですけど」と伝えた。さすがにイラマチオの話は伏せておいたが…。
 1軒目では「何を考えてんだ!」と怒鳴られる。2軒目でも「うちは悪い歯を治す場所だ、ふざけないでくれ!」と追い返される。3軒目も4軒目5軒目もダメだった。
「でも、6軒目に行ったところが、引き受けてくれた。うちでやったってことを絶対に口外しないって約束するなら、歯を抜いてあげるって」
 スゴイ歯医者もあったもんだな。医者も薄々はフェラのためだろうと勘付いてたと思うのに。
「で、築地の人に、歯医者見つかったよーって伝えた。そしたら相手はかなりクールだった。そうな
んだー、ってニヤニヤ笑うだけだったし」
 つくづく不気味な魚河岸ですな。歯は、アゴへのダメージを考慮し、1回に2本ずつ抜いていく。
とは言え、あちこち痛くてちゃんとモノを食べられず、食事は栄養ドリンクやカロリーメイトばかり
になり、体が痩せてもいく。いったいどんな気分だったんだろう。
「別に、怖さとかはなかったよー。そのころ、仕事がスーパーの早朝の清掃スタッフで、マスクつけてできる仕事だったから、バレることもなかったし」
 かくして歯を抜き終わるのに5カ月、そこから歯茎が落ち着いて、入れ歯が出来上がるまでに4カ月。9カ月後、イラマチオ用の歯無し口が完成する。ちなみに料金は、本来は言うまでもなく10割負担になる医療処置だが、歯医者が取り計らってくれて保険を適用してくれた。
「で、築地の人には満足してもらえたんです?」
「そりゃあまぁ。でも、感動みたいなのはなくて、割とあっさりしてた」
 そんなテンションなんだ。ケーキとか買って大喜びされたりしても怖いけど。
「その後いろいろあって、その人とも別れたんだけどね」
「えっ、そうなんですか!?歯まで抜いたのに?」
 …これ、悔やんで自殺したくなるパターンじゃね?
「でも、結局やったのは自分の意志だし。その後、また別のアブノーマルの人と付き合って愉しんだ
りもしたし、別に後悔とかはないかなー。こういう夜の仕事にも活かせてるし」
 どんだけ前向きなんだよ…。
 ふと腕時計を見ると、しゃべり始めて60分以上が経過していた。そろそろプレイに入ったほうがいい時間だが、Qさんの話があまりにヘビーだったので、何だかそういう気分にならない。
「そう言えば、風俗はいつから始めたんです?」
「6年前」
歯がなくなってからだ。やっぱ自分の武器を活かそうってのがキッカケだったのかな?
「このお店に入ったんだけど、最初は歯がないことを隠してたよー」
「そうなんですか?」
「なんとなく恥ずかしくて。スタッフにも、お客さんにも」
プレイ中は、部屋の電気をなるべく暗くし、こっそり入れ歯を外してフェラをし、そしてまた装着するという芸当をやっていたらしい。
「客に気づかれたことは?」
「ない。何かスゴイと言われたりはしてたけど」
そりゃあ歯無しフェラなんだもんな。でも、客もまさか歯が無いとは思わないんだろうな。
「だけど、お店に入って2カ月くらいして、新人じゃなくなってきたらだんだん指名が入らなくなっ
てきて」
 何かでアピールしなればと考えたとき、恥ずかしがってる場合じゃないと思ったそうだ。
「だから、店長のところへ行って、目の前で入れ歯をピコって取って、告白した」
すると店長は、何でそんな面白いことすぐ言わないんだ! 今すぐ口の写真を撮ってホームページに載せるぞー! とゲラゲラ笑いながら怒ったという。
「かなり宣伝効果があったと思うんですけど。お客さん来るようになったでしょ?」
「とりあえずは」
いやいや、謙遜だろう。昨日も今日も予約が殺到してるわけだし。「でも、地方からお客さんが来て
くれたりはする。今日もセントウさんの前の人は、年に2回、長崎の島からくるリピーターさんだったんで」
マジか! そんな場所から来るのかよ! 見た目ゲロゲーロのこんなオバサンに会いに!つまり、さほどに歯無しフェラが極上ってことか。どれほどのもんなのか? だんだんエロテンションが上がってきたぞ!話がひと段落したところで、お茶のペットボトルを一気に飲み干した。
「よし、じゃあ、ぼちぼちお願いしていいですか?」
「そうだよね」
Qさんが服を脱いでいく。おっと、すげー腹、すげー尻…。恐ろしいほど見事なドラム缶ボディだが、そんなことは最初からわかっている。目的は歯無しフェラなんだから。こちらも裸になり、一緒にさっとシャワーを浴びて、ベッドに仰向けに寝転がる。Qさんがすり寄ってきた。ちょっとたんま。この見た目で覆いかぶさってこられるのはちとキツイ。最初に希望を伝えておこう。
「ぼくは今日、とにかくフェラをじっくり味わいたいんで。プレイはフェラだけでお願いしたいんで
すが…」
 そうだ、せっかくだし、まずは入れ歯有りのフェラも味わって比較してみっか。
「まずは、外さない状態でやってみてもらって、そのあと歯無しバージョンでやってもらえませんか?」
「わかったー」
 Qさんの頭がチンコのほうへ向かっていく。手は添えず、シーツに置いたままで。
 サオをパクっとくわえるかと思いきや、まずは玉袋を唇でパクパクとやり始めた。
「そこからいくんですね?」
「上からやるのは、誰でもやること。下からいったほうが元気になりやすい」
 マジだった。チンコがぐんぐん持ち上がってくる。目の前にある頭は生え際が白髪だらけだという
のに。不覚にも、もう最高なんだけど。
 完全に勃起したところで、パクっとくわえられた。手はいっさい使わずに、ゆっくりと頭の上下が始まる。
 何だこの心地よさは…。スピード? 唇のすぼませ具合? 共に絶妙なんだが、何より舌の感触が…。
「舌がヤバイですね」「あー、そうらしい。お客さんには、柔らかいってよく言われるんだけど」
 そのとおりである。スライムのような感触と言おうか。おそらくやこの舌も、川崎男や魚河岸との
調教の日々の中で身につけたものなんでしょうな。
「そろそろ時間もあれだし。ちょっと待ってね」
 Qさんが頭をすっと上げた。ついに外すようだ!入れ歯付きの、言わば準備運動フェラでも、相当だということがわかった。本気の力はどれほどのレベルなのか。口に手を突っ込み、上の歯に指をかける。続けて下の歯にも。上下の入れ歯が外れた(タイトル写真)。
「そんなふうにやるんですね」
「そうそう」
「口の中って、どんな感じなんです?」
 口を大きく開いてもらって中をのぞきこんでみる。当たり前だが、歯茎しかない! こうやってマジマジ見ると、フェラのためにこんな口にしたってことに改めて驚愕だ。再び寝転がると、Qさんが玉袋のパクパクから始めた。さっきのやつかな?
感触がビミョーに違う。歯茎で噛んでるんだ。心地いいなこれ。
そのまま太ももの付け根やアリの門渡りまでパクパクとやり、竿のほうへ上がっていく。そしてパクっとくわえられた。亀頭に奇妙な感触が。今度は何だ?
「どこに当ててるんですか?」
「上あご」
ぐりぐり当てたあとは、続けて下あごへ。さらに頬っぺたのほうへ。亀頭攻めだ。Qさんが頭を上げてニヤリと笑った。
「これ、手を使わずにやるには、歯があるとまず無理だから」ゲロゲーロ顔は見たくなかった
が、解説ありがとうございます。
スゴイっすなぁ。
 再び頭が下がっていくと、竿のストロークになった。歯茎で圧をかけながら、ゆっくり上下させる。快感の波が押し寄せてきた。しかし荒い波ではなく、おだやかな波。いつまでも味わっていられるような心地よさだ。何でこんなビミョーな調整ができるのだろう。ただ、プレイ時間はさほど残っていないはずだ。そろそろフィニッシュに向かわせてもらおう。
最後はもちろんイラマチオだ。Qさんの頭を持ち、チンコにぐいっと押し付ける。おっと、けっこう奥深く入ってしまったぞ。でも、彼女は気にせずに押し付けてくる。まもなくして、大きな波が襲ってきた。出る! 絶妙なタイミングで、彼女が頭をすっと上げ、口の中ですべての精液を受け止めた。放心状態が終わって、いろんな質問が浮かんできた。さきほどのビミョーな調整といい、どんなテクニックを使ったのか?
「どんなことをやってたんですか?」
「サオの反応で、どのくらいが気持ちいいか探ってたよ。ピクってなるしね。これもやっぱり、歯茎
だからわかりやすい」
「へえ」
「唾液も考えた。この人はサラサラの唾液がすきなのか、粘っこい唾液が好きなのか?」
「出し分けられるんですか?」
「粘っこいのがいい場合は、喉のおくに当て続ける。粘っこいのが出るから」
 なんちゅう細かい芸当だ。
「とにかく相手が気持ちよくなるってことを考えることだね。自分が苦しいとかつらいとか、そういうことは考えてないから」
あっぱれと言うしかない。こりゃ、長崎の離島から通う男がいるわけだ。
総入れ歯をはずして歯ぐきで甘噛みの歯無しフェラ嬢に寸止めの天才嬢
1、総入れ歯をカポッとはずして歯ぐきで甘噛み。歯無しフェラをお試しあれ
自称45才。体型は(B)115(W)110(H)108のドラム缶で、脇毛もボーボー。見た目はおぞましいですが、とんでもないワザを持っているホテヘル嬢です。
彼女のプロフィール写真を見て下さい。なぜ入れ歯なのか。そうです、歯が1本もないんです。てことは…。お察しの通り、プレイでは入れ歯を外し、歯のない口でぺ口ぺ口してきます。相手が相手だけに、積極的にディープキスをする男性客は少ないでしょう。かくいう私も何だか怖くて、チャレンジしたことはありません。ですが、フェラは別。歯が当たるのを気にしなくていいから、上下左右に頭をガンガン振り、ときには歯茎でチンコを噛んだりもしてくる。とにかく激しい激しい。せひどうぞとまでは言いませんが、話のネタにはもってこいです。総入歯でなんでもこなしてきました
2、リフレやエステ、回春とかの風俗店で女の子がやってくれるマッサージって、だいたいおざなりだと思います。背中をペタペタ触るくらいだったりするし。だから、マッサージ上手な風俗嬢というのは貴重なんじゃないでしょうか。そこでこの子です。何でも、アロマテラピーが好きで、通信講座で勉強したり、さらにはタイに行って向こうの古式マッサージ資格まで習得してきたとか。店では、そのタイ仕込みのテクニックで背中や肩のツボのコリをほぐし、最後に手コキで締めてくれます。週に何度も通いたくなる気持ちよさです。
3、風俗嬢にお仕事空気を出されたときほどガッカリなことはない。ぼくがこのエステ嬢を推すのは、そういう心配がないからだ。注目は射精直後。普通の風俗嬢は、こちらが余韻にひたってるそばからさっさと起き上がる。よしっ、ひと仕事終わり!みたいな感じで。彼女はそんな冷たいことはしない。5分ほど無言でぎゆっと抱きしめてくれる。やられてみたらわかるが、これは想像以上にグッとくるものだ。おかげでぼくは、かれこれ半年ほど、彼女を指名し続けている。
4、フェラの間もウルウル瞳でじっと見つめてくれます
このコの最大の特徴はパッチリした目です。見つめる癖があるのか、ド近眼だからなのかはわからないのですが、ずっと甘えるような感じでこちらを見つめてくるのです。そして瞳はいつも水分が溢れてウルウル。まるでlBSのぶりっこアナ、田中みな実みたいなウルウル目で、上目遣いにフェラチオされた日にゃ、マジで感動します。
5、AKB麻里子様が即尺、潜望鏡、そして生中出し
私みたいなオジサンでもかろうじて知ってるAKBのメンバーといえば、篠田麻里子さんだ。あのショートカットはすごくいい。そんな彼女によく似てる、というかウリふたつで、ほんの少しだけ年上に見えるソーフ嬢がいる。彼女自身もその評判を耳にしているようだ。髪型やホームページの写真の角度なんて本人のまんまだし。いざ入ってみれば感動の一言。テレビに出ている篠田さん(激似)が即尺をしてくれ、お風呂ではいちゃいちゃした後に潜望鏡フェラ、そして大きい声では言えないが生中出しまでさせてくれるだなんて。
6、寸止めの天才は射精コンマ5秒前を察知する
この店はシステム上、残念ながら女の顔が見れない。レンタルルームに入って目隠しをしたまま待っていると嬢がやってきて、そのまま最後までアイマスクをとることは厳禁だからだ。だからここで紹介するオキ二の顔は見たことがない。だけどそのテクニックがあるからこそ、いまだに通ってしまうのだ。彼女、男の気持ちがわかってしまうのかもしれない。ツボとでもいおうか、手コキをされながらイキそうになるその直前、コンマ5秒前に手をはずし、根元をギュッと掴んで寸止めしてくるのだ。文字通り寸止めと呼ぶにふさわしい神業が何度も続いて、もう頭がクラクラしてしまう。おそらくイク直前のチンコの微妙な変化を頼りにしてるんだろうけど、あんな風俗嬢は他にいないんじゃないかな。まさか男ではないと思うけど(話し声からして)
7、「ま」ではじまる源氏名のうちもっとも巨乳の子マジで綾瀬はるかソックリだから出勤日は予約びっしり
ネット掲示板とかのフーゾク情報には、「綾瀬はるか似の〇〇ちゃん」みたいなのがけっこうある。ちょっとタヌキ顔でかつホンワカした子に「綾瀬はるか似」が使いやすいだけなのだろう。実際に指名してみると、だいたい似てない。が、この手コキ嬢はマジで似ている。胸こそないが、目鼻立ちは綾瀬はるかにそっくりだ。あのつぶらな瞳で見つめられながら、「気持ちいいですか?]とささやかれるシーンを想像してみてほしい。ヤバイでしょ?出勤日は電話予約ですぐに埋まってしまうほどの人気です。

【エロ漫画】訪問販売員のハメ売りはSEXも買う・やってるとこを夫に見られて濡れる人妻

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高額商材を売りつけるハメ売り師に犯されて目覚める寝取られ弄ばれた人妻
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彼はよく、ハメ売りを志す後輩から質問を受けるらしい。どういう台詞からシモネタに持っていけばいいのか。くだけた席ならまだしも、営業マンという立場だと難しくないですか?
今回の場合、後輩への解答はこのフレ—ズになるだろう。
「結婚して9年になるんだけど、奥さんとこは何年?」
それまでのを遮るでもなく、私生活への突っ込んだ質問を開始する導入としても最適だ。
さらに大事なのは、途中からですます調を廃しタメ口になっている点だと、氏は解説を加えた。
「どこかでなれなれしさを出していかないと、向こうも気を許さないですからね」
確かにそれは女性と近付く際の基本話術ではあるが、営業マンという立場をわきまえればなかなかできることではない。販売ではなく女を口説きに来たのだと思い込めるか。ここがハメ売り師になれるか、営業マンで終わるかの分岐点のようだ。
玄関でチンチンを出し
「ほら触ってみて」
せっかくだが、あいにく途中で奥の間の電話が鳴り、小山夫人には体よく追い返される形となってしまった。仕切り直しの意味を込め、いったん車に戻る。
「あの後、横に座ってボディタッチに移れば、ほとんど成功なんですけどね」
「ボデイタッチ?」
「奥さん、いい腰だねえとか、おっぱい大きいねえとか言いながら、軽く触って」
「そんなことできますか?」
小山家でのやりとりは、玄関のドアを開けたまま。廊下からのアクションだ。
「でしよ。あのままでは向こぅも隣近所の目が気になってるから、なんとか中に入らなきやいけないんです」
そこでよぅやく本題に入る。ところで、と水質検査の話題を持ち出し、奥さんが水道水を汲みに台所へ引っ込んだ隙に、ドアを閉めてカギをかけるのだ。
2人きりになれば、さらに会話の品を落とし、軽いボディタツチを経て…。
「その場でズルッとズボンを下ろして、チンチンを出しちゃうんですよ。ほら、ちよつと触つてみてつて」
んなアホな。あきれる僕に、彼はマジメな顔で断言する。そこまでの会話で相手が引かないことを察すれば、だらだら口説くよりも直接的な行動に移したほうがいいのだと。
「触ったときに、キャ—ッつて反応すれば、まずOK。顔が青くなつたらアウト」
強引さオンリ—。ハメるまでのプロセスはわかつた。だが次なる疑問は、寝たからといつて彼女らが簡単にローンを組むのか、という部分だ。欲求不満解消のお礼に35万は高すぎると思うのだが。
しかし彼は「なぜそれが疑問なのか?」と逆に不思議がる。甘えながらお願いするだけでいいじゃないか。男女の関係になつたんだから。
「きつと金額の問題じゃなくなつてるんですよ。僕を助けてあげたい気持ちになるつていうか」
女性心理の細かな部分までは定かでないが、彼の言葉正しさは、現在までク—リングオフが1度もないという事実が証明しているかもしれない。彼女らはいっときの気の迷いではなく、確信を持って印鑑を押しているのだ。
奥さん2人と3P
場所を移動しながら過去のエピソードを聞くうちに、僕には世の中の主婦が皆、男に飢えた獣のように思えてきた。玄関でのフェラチオなど序の口。
台所やベランダでヤリたいと希望する者もいれば、タンスの引き出しからバイブを取り出し、これを使ってくれと懇願する若奥さんもいたといぅ。
「赤ちゃんの目の前でしたこともありましたよ」
もちろん成功の陰には、数限りない追い返しや門前払いがあったに違いない。ただそれでもやはり、間男を受け入れるばかりか、自ら積極的に求める人妻の存在には驚かざるをえない。
走る車の中から、彼はほぼ3分置きに指をさす。
「あのアパ—卜もハメてますよ」
「あそこもほら、あの奥さん」
徐行して手を振れば、ベランダから会釈が返ってくる。
「あ、今のは、ハメたけど売らなかった子。そういうのもたまにあるんですよ」
事実彼には、売る手段としての「ハメ」ではなく、「ハメ」のための「ハメ」を純粋に楽しんでいるフシもある。たとえば、たまたま訪ねた団地に、奥さんとその女友達が一人いた。本来なら、調査結果を渡して退散すべき場面である。しかし、彼はハメてしまう。2人同時に。
なんでも、いつもと同じように2人相手に下ネタを展開し、玄関先で双方の手を取りペニスを弄ばせ、そのまま3Pへ突入したのだそうだ。
「で、浄水器は?」
「売れません、売れません」
「そりやそうですよね」
すぐ逃げられるよう全裸になってはいけない
倉本氏のハメ売り師としての経歴は4 年。その前は、学習教材を扱う、ごく普通の訪問販売員に過ぎなかった。教育熱心な奥さんが夕—ゲッ卜となる以上、ナンパな態度を取るわけにもいかず、そもそもハメて売るという発想すらなかったという。営業成績もそこそこだったようだ。
ところが4 年前、羽毛布団を扱う会社に転職して状況は一変する。布団業界では、誰も彼もがハメ売りを基本戦術としていたのだ。
「僕も最初はそんなことありえないと思ってたんですよ」
ところが試しにやってみれば、実にすんなり契約に漕ぎ着いてしまう。まだ営業の口上すら覚えていないのに。
慣れとは恐ろしいもの。「ハメて売る方法もある」と知ったその半年後には、「ハメなければ売れない」とすら感じるようになったという。
ちなみに彼はこの布団屋時に1つの教訓を学ぶきっかけとなったある事件を起こしている。
とある家庭で、行為の最中に旦那が帰ってきたため、半裸のままあわてて窓から飛び出し、プロパンガスボンベの陰に隠れて夜をという失態を演じたのだ。
「やっぱりいつ旦那が帰ってくるかわからないから、すぐにゴマかせるようにしておかないと」
以来、肝に銘じ続けることになる教訓を、彼は笑って口にした。
「ハメ売りでは、決して全裸になってはいけない」
最後に、本稿の肝ともなるベき出来事に触れておこう。
夕方になつて車は、仙台市内にあるF社宅に到着した。ここは、福島県K町、宮城県T団地と共に、もつともハメ売りしやすい地域らしい。
長距離トラック運転手を旦那に持つ彼女らは、いつも暇を持て余し、しかも飢えている。普通なら子供連れで賑わうはずの団地前の公園が、あまりに閑散とするのを目にすると、その説明もあながち的外れでないように思える。
社宅で僕たちを玄関ロに招き入れてくれたのは、まだ20代前半と思しき奥さんで、化粧つ気はなく、服装はジャ—ジ姿。来客の可能性など微塵も予期していなかった様子だ。
倉本氏の卜—クに変化はなかった。志村ケンに始まって、下ネ夕へ。まんまと水質検査に持ち込み、玄関内へと入り込む。
「ほら、黄色くなるでしよ。だいぶん汚れてますよ」
ごく自然にジャージ妻の横に座った彼は、すぐさま目で合図を送ってくる。( いきますよ!)
「あ、それでは私は社に戻りますので」
小声で挨鬱し、僕は外に出た。ドアに耳を押しあてたい衝動を抑え、廊下に立ち尽くす。横に座ってボディタッチ。あの言葉どおりなら、この後、彼は…。ポケットの携帯電話が震えたのは、足元に煙草の吸いがらが5本ほど溜まったころだった。まさかと耳をあてる。
アッ、アン、アッ!
思えば、玄関ロでの応対ぶりにも、どこか隙のようなものを感じさせる女性ではあった。彼が隣に座ったとき、身を寄せるような素振りをしたのも僕は見ている。でもだからといって、こうス厶ーズに進むもんなのか。アエギ声に混じり、倉本氏のフザけた声が聞こえてきた。
「聞こえますか、佐藤さん」
ほぞを嚙む思いでさらに3本の煙草を吸い終えたとき、ようやく彼は顔を出し、トランクから35万円の商品を取り出すと、また同じ部屋へと戻っていった。人妻たちの欲望はどこへ向かうのか。答のひ
とつはこうして明らかになった。そして僕は、桜の下で出会った2 7才に想いを馳せる。彼女の家の蛇口からは、今ごろキレィな水が流れているのだろうか、と。

家出し漫画喫茶ネットカフェで売春して生活する人妻熟女を突材・寝取られ他人棒にも抵抗なし

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中年の家出おばちゃんばかりが寝泊まりしているネットカフェに潜入し、その生態を調査した。出所したばかりとか生活保護の受給者がいたのはわかるが、ツーショットのサクラを生業にしているオバサンがやたらと多かったのは謎だ。つい弱みにつけ込んで3千円で手コキをお願いしてしまったのは反省している。
家出の人妻熟女の集まる漫画喫茶
平日の朝、吉祥寺駅から徒歩3分のネットカフェ「M」に到着した。複数の飲食店や携帯ショップ、パチスロ店などが入った雑居ビル内のワンフロアだ。表の看板には「レディス限定100円、ビューティアイテム無料」など女性向けの宣伝文句が目立つ。店の方針として女性をターゲットに選んでいるのかもしれない。エントランスのカウンターで入会手続きを済ませ、24時間2700円のパックコースを選択する。ちなみに女性料金は同じ24時間パックで1800円だ。他の店舗だと、同じMでも歌舞伎町店は4千円。吉祥寺の別会社のネカフェなら4千円を超える。この吉祥寺Mがいかに女性を優遇しているかがわかる。個室の数はおよそ150。共用のシャワーのほかにパウダールーム(女性用化粧室)まであり、プラス300円程払えばレンタルのバスタオルや、石けんなどのセットも購入できるらしい。至れり尽せりだ。案内された個室に入り、マットの上に寝そべってみた。身長165センチ程度の俺が対角線上に寝て、なんとか足を伸ばせるほどの広さしかない。女性ならギリギリ足を伸ばして寝れるかどうかってとこか。出入り口付近にある雑誌の新刊コーナーで、それらしき女性を発見した。花粉症マスクをしてるので顔はよくわからないが、推定年齢40〜50才。だらしないぽってり体型で、上下ヨレヨレのスウェットにクロックスのサンダルを素足にひっかけている。寝泊まりしてる可能性は高い。
「こんにちは。雑誌社の者なんですが、いまこちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験ってあります?」
「あ〜、もう半年ぐらいここで暮らしてますよ」
「長いですね。少しお話聞かせてもらえませんか?」
「え〜と…」
「すぐ終わります。謝礼も2千円ほどお支払いします」
「え〜、ホントですか? いいんですか?」
謝礼の話をしたら急に笑顔になった。やはりお金に困ってるんだろうか。
 店内のフリースペースに移動して話を聞いた。
 彼女Aさん、年齢は「30ウン才です」とのこと。中年女性と言って差し支えないだろう。
「なんでまたネカフェで暮らすことになったんですか?」
「ああ、部屋借りてても意味ないなと思って、住んでたアパート解約したんです」「意味がない?」
「あの、仕事が…テレアポっていうか、そういう仕事してて、そこにそのまま泊まれたりするので」
 突然小声になって言い淀むAさん。どうしたんだ?
「あの〜、ツーショットダイヤルってわかります?」
「わかりますよ。ひょっとして、お仕事ってツーショットのサクラですか?」
「アハハ、そうですそうです! 普段は個室でインカムつけて男の人と話すだけなんだけど、そのまま個室に泊まったりするんで。帰らないことが多いと家賃もったいないじゃないですか」この人、そんな軽い動機でホームレスになったのか。随分思い切ったことをするもんだ。当然、現在は結婚もしてなければ彼氏もいない。ツーショットの男とエロ話をしながら日銭を稼ぐ日々を続けているらしい。
「ツーショットの男性と会ったりしないんですか?」
「ないですねえ」
「援助交際とかは?」
「ないですないです」
「でもツーショットやってたらそういう話になるでしょう?」
「でも会話を全部会社の人に聞かれてるんで。そもそも毎日そういうエロい話ばっかりしてると男の人とどうこうしたいって気持ちもなくなりますよ」
 物欲もなければ性欲もないと言い切る彼女。なのでここでネット動画やテレビを観ながらのんびり過ごす生活が気楽で楽しいんだそうだ。今使っている個室の中を見せてもらったが、半年も暮らしているとは思えないほど荷物が少なかった。というか小さなバッグ1つしかない。
「荷物それだけですか?」
「着替えとかの荷物は会社(ツーショット)の部屋に置けるので、いつも財布だけ持ってここに来てるんですよ」
オフィスは恵比寿にあるらしい。ならばどうしてわざわざここのネットカフェを選んだのだろうか。
「ここってとにかく女性が安いんですよ。24時間いても1800円でしょ。歌舞伎町とかだと倍しますからね。あとシャンプーもタダで使えるし」
「料金が決め手なんですか」
「そうですねえ。色々調べたけど、都内で一番安いんじゃないかな」
たとえ職場から遠かろうと、都内一の安さは捨てがたいわけか。ならばやはりどうしても気になるのが、お金への執着心だが。
「もし3千円お支払いすれば、手でしてもらったりできませんか?」
「え? アハハハ! 本気ですか? 今?ここで?」
「僕の部屋でいいですよ」
「ああ、それじゃあ」
 やっぱりしてくれるんだ。お昼を過ぎたころから、場内でポツリポツリとそれっぽい女性を見かけるようになった。皆さん一様にボサボサ髪で化粧ッ気がなく、ヨレた部屋着姿で歩いている。中年というより初老に近い女性までいるようだ。が、話しかけた瞬間、「イヤイヤ…」と小走りで去られたり、うつむいたまま個室に逃げ込まれたりと、なかなか話を聞かせてくれる人がいない。黒いロングTシャツにジャージパンツの、細身の短髪女性を発見した。男性誌コーナーで新聞やSAPIOなどを手にしていたので、最初は男かと思ったが、近づいてみるとどうやら女だ。ぱっと見、歳は30代半ばぐらいに見える。
「すみません、実はいまネカフェで暮らしてる方のお話を伺ってまして…」
「そうなんですか。私、いまそういう状況ですけど」
ハキハキ答えてくれた彼女は、ネカフェ暮らしを始めてまだ3週間というBさんだ。歳は42才。彼女が案内してくれたわずか1畳半程度の個室には、大量の荷物が運び込まれていた。テーブルに飲みかけのペットボトルや化粧道具が並び、長い期間ここで生活していたことがわかる。
「なんでまたここで暮らすことになったんですか?」
「わたし、刑務所から出てきたばかりなんですよ。で、部屋が借りられないのでここに」
 刑務所に入った理由は窃盗の累犯らしい。
「累犯ってことは何度か入ってるんですか?」
「そうですね。今回で3回目です。3年満期で出所して。先月の頭に出て来たばかりなんで、まだ部屋も借りられないから、ひとまず生活保護を受けてる状況です」
「なんでそんなに盗みを繰り返したんですかね」
「うーん、まあ、お金がないってのもありますけど、どうしても我慢できなくてって感じでしたね」
Bさんには母親と親戚の叔母、2人の身内がいるそうだが、母親が重い病気になり、その看病を叔母が1人で引き受けてくれている。そんな状況で何度も万引きを繰り返し刑務所にまで入ってしまっただけに、これ以上頼ることはできないそうだ。頼れる身内がいないうえ、住所も携帯もないので仕事
が見つからない。もちろん部屋も貸してもらえない。結局、ネカフェ暮らしするしかないという結論に達したらしい。生活保護でもらえる現金約12万円のうち、5万4千円がネカフェ代として消えるが、食事はスーパーのタイムセールで弁当や総菜を買って食べて、なんとかまともな生活は送っているそうだ。
「ここにいると時間の感覚がおかしくなるので、日中は外に出るようにして図書館に行ったり、フリマで買い物したりしてます。今日はたまたま早くて、さっき図書館から帰って来たところです」
「ここの店を選んだのは安いからですか?」
「そうですね。ここ、女性がすっごく安いんですよ」
「生活するうえで不満はないですか?」
「まあ、言えばキリがないので。とりあえず暖かいところで寝られますから」
では、そろそろここで、例のお願いもしてみよう。
「3千円お支払いするので、ちょっと手でしてもらえないかって言われたらどうします?」
「えっと…。どういうことですか?」
「ですから、手でココを…」
「あ〜〜。はいはい。いいですよ」
「いいんですか?」
「はい」
女性が貧困に陥ると、やはりこういうことになるようだ。パチスロがあるからなかなか出られない雑誌コーナーで館内用のスリッパを履いた170センチ近い巨漢の中年女性を見つけた。いかにも難民ぽい。
「すみません、ちょっとお話よろしいでしょうか」
「はい?」
 取材に応じてくれたのは、年齢ヒミツ(見た感じは40代半ば)のCさんだ。
「そういう話なら、もう1人、知り合いもここにいるので、その子も呼びましょうか?」
とのことなので、急きょ、2人の女性から話を伺うことになった。現れたのは、かぎりなくCさんに似た体型のDさん(同じく40 代半ば)だ。
「2人ともこちらで暮らしてるんですよね」
「そうですね」
「お2人はどういうご関係なんですか?」
「職場で知り合ったお友達です」
「ちなみに、何系のお仕事なんですか?」
「え〜と、アハハ。ツーショットダイヤルってわかります?」
「えっ!?さっきお話した別の方もツーショットのサクラやってるって言ってましたよ。恵比寿に会社があるって」
「え〜っ、ホントですか? 私達は新宿の会社ですけど」
なんと、またしてもツーショットのサクラ女だった。しかも2人組。何なんだこのネカフェは。2人が出会ったのは2年前に遡る。Cさんは元々東京郊外のアパートに男と一緒に住んでいたらしい。
「男っていうかヒモみたいな感じですよ、働いてなかったし。その人が色々とイヤになって、田舎で暮らそうと思って。家も出て東京も出て、しばらくやってたんだけど、なかなか田舎だと仕事もないので、結局こっちに戻ってきたって感じです」彼女は、都内に戻ると同時にツーショットで仕事を見つけ、そのまま会社の個室に泊まり続けていたが、そこで知り合ったDさんの勧めで、このネカフェにねぐらを変更したらしい。一方のDさんは、今も契約している賃貸アパートがあるにもかかわらず、そこを他人に又貸ししているそうな。どういうことだ?
「私、ツーショットの前は闇金で働いてたんですよ。そこで知り合った女友達と一緒に住んでたんだけど、今は彼女が1人で住んでるんです。家賃はその子が払ってる」
「なんで一緒に住まないんですか?」
「遠いしね。私パチスロが好きで、ここのビルって地下にパチスロがあるでしょ?」
「え? 下にパチスロがあるからここに住んでるんですか?」
「まあ、安いってのもあるけど、パチスロがあるからなかなか出られない」
へぇ、そんな理由でネカフェ暮らしを始めちゃうんだ。パチスロはCさんもお好きなようで、昼間2人でツーショットの仕事に行き、それが終わると一緒にパチスロを打ちにここへ来て、夜は上の階のネカフェで寝るという生活を繰り返してるらしい。
「さっきまで2人で行ってたんですよ。今日はちょっと負けちゃったかな」
「フフ。私は少し勝った勝った」
お2人とも、なんだか楽しそうですね。ちなみに手コキは「ムリ」の一言で断られました。トイレで男性店員さんと連れションする形になったので話を聞いてみた。
「ここ寝泊まりしてる女性が多いって聞いたんですけど、実際は何人ぐらいいるんですか?」「ああそうですね、正確に数えたことはないんですけども、15人近くはいると思いますよ」
席数150程度の規模で15人もいればかなりのものだ。この時間を過ぎると店内を歩く中年女性たちの姿は完全に消え失せ、若い学生風やカップルなどがチラホラと往来するようになった。年配者は寝る時間も早いのかも。白髪交じりの50代と思しきおばさんが、ドリンクコーナーでお茶を入れていた。
「こんばんは。こちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験って…」
「寝泊まりしてますよ」
一切目を合わせずに答えてくれた。なんか恐いんですけど。
「どうしてここで暮らすことになったのか、よかったら教えてもらえませんか?」
「どうしてって…、ここしか住めるところがないから」
「お部屋を借りたりとかは?」
「だって、まとまったアレが必要でしょ?」
要するに、お金の問題でここで暮らさざるを得なくなったんだろう。
「ここはいつぐらいから寝泊まりされてるんですか?」
「半年ぐらい前じゃないかな」
彼女、Dさんのお歳は55才。ここに至るまでの経緯を尋ねてみたが、どうにも要領を得ない答えばかりが返ってくる。
「アタシはほら、若いころはサロンで働いてたんだけどもさ。今はそんなとこで稼げないもんだから」
サロンって何だろう? ひょっとしてピンサロのことかな。
「あの、サロンというのは、ピンクサロンのことですか?」
「……サロンですよ」
「あの男性の横に付いて色々と…」
「そうですよ。もうこの歳だと働けるとこないですから」
彼女は結婚はしておらず、彼氏のような男もいない。両親や兄妹は何年も前に亡くしているそうだ。
「それで、今の収入は、お仕事は何もされてないんですか」
「何もしてないこともないんだろうけども…。あのちょっと、すみません」
 話の途中でくるりと横を向いてスタスタ歩き出し、自分の部屋へ入ってしまった。寒さで目が冷めた。あやうく風邪を引きそうになったので、フロントからタオルを借りてシャワーを浴びる。まったく疲れが取れてない。いくら料金が安いとはいえ、毎日おっさん客のイビキが響き渡るあんな狭い個室で寝泊まりしていたら、すぐに身体の調子がおかしくなりそうだ。まだ若ければいい。人生やり直しもできるだろう。でも中年になったあのおばちゃんたちに、未来はあるのだろうか。
深夜なのに今から会える女は援助交際希望なのか
出会い系サイトに『今から会えませんか』と即会いを希望する女はいるがなぜ深夜でもそんなに焦ってるのだろうのか?一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人もいるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由っていったい何だろう?

どの出会い系サイトにも必ずいるのが『今から会えませんか』と即会いを希望する女のカキコミだ。なんでそんなに焦ってんのか?言うまでもない、エンコー希望だからだ。希望額さえくれるなら誰だっていいから、面倒なやりとりをせずさっさと会いたいだけのことだ。ところがこの〝今から〞女、なぜか深夜の1時2時にもひんぱんに書き込んでいるのが不思議でならない。

一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人くさい書きこみもチラホラあるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由って、いったい何だろう? 全員がプロなのか?池袋の漫画喫茶に入り、出会い系サイトにアクセスする。今日はここで一晩中「今から」女を探すのだ。さっそく『すぐ会いたい』掲示板をチェック。ハイ、発見しました。28の〝自称〞販売業の女性だ。

どこに住んでるか知らんが、この時間からセックスすれば終電を逃しそうなもんだが。オレが女なら「ダルイから明日にしよう」と考えるけど。会いたい旨をメールすると、ものの1分もしないうちに『ホ別2万』と返事がきた。この早さ、ずっとサイトにはりついてるようだ。女が急かす。「じゃあホテルあっちなんで、行きましょう」「えっと、まずお茶でもしようよ。ノド渇いちゃって」「えー、でも時間ないから」先を歩きはじめた女を制すると、ふてくされたような顔で植えこみに腰かけた。「なんでこんな時間からサイトで募集してるの?」女の表情が暗くなった。「しょうがないでしょ! 明日が支払いの期限なんだから!」
ひえー!!めっちゃ怒ってる。なにか逆鱗に触れてしまったか。「支払いって?」「ケータイよ、ケータイ。冷やかしだったら帰るから」女は来た道をスタスタと戻っていく。メール返信の早さや歩くスピードも、すべてはケータイを止められないためだったようだ。計画的に生きようよ。

次は30代家事手伝い、こんな時間に外を出歩く家事手伝いってどうなんだ。メールでワリキリだとは確認したが、具体的な金額が出てこないので、とりあえず待ちあわせの新宿に移動する。交番の近くで彼女を発見。あら、意外にキレイな感じじゃない?「ヒロシさん? 初めまして」「どうもどうも。どうします?」「ちょっと歩きましょうか」
道すがら、彼女は自分のことを語りだした。35才のOLで独身。今日は友達と食事をした後なのだと。家事手伝いじゃないのね。
「ここ寄っていきません?」深夜営業の喫茶店に誘われた。ずいぶん余裕じゃん。入りますとも。コーヒーを注文した直後、彼女が口を開いた。
「ところでヒロシさんは彼女とかいらっしゃるんですか?」「え? まぁ、いちおう」「暴力ふるったりしてない?」「してないですけど…」
徐々に話がオカシな方向に進んでいった。彼女にも付きあってる男がいて、毎日のように殴られているらしい。最近は仕事もせず、彼女の給料でパチンコばかりしているんですと。
「だから、お金が足りないんです。3万5千円とか、4万円もらえるといいんですけど…」なーるほど。喫茶店に入ったのは、同情させてから高めの金額で交渉する算段だったのか。
「ちょっと難しいかなぁ」「ですよねぇ。他の人もみんな同じこと言いますし」なんと今日はオレで4人目なのだそうだ。交渉がまとまらずにズルズル深夜まできたんだな。会えますメールへの返事には「ゴム有1・5」に加え、不思議な提案が書かれていた。〈よかったら私の泊まってるホテルでしません?〉歌舞伎町のビジネスホテルに
泊まっているそうだ。えー、なんか怖いんですけど。イカツイ兄ちゃんが出てくるパターン?とりあえずホテルの前で待ちあわせることにし、到着後すぐにメールを送る。自動ドアが開いて、バタバタ足音をたてながら女がやってきた。「お待たせ~」「やっぱりラブホにしません?」「えー、でもお金もったいないやん。アタシいつもやってるけど怒られたことないよ?」
…いつもやってるんだ。つーか関西弁? 「関西の人なんですか?」「そう、大阪。会社の出張で毎月ここに泊まってんのよ」月イチで歌舞伎町に泊まっては、いつも自分の部屋でエンコーしてるって、それ、会社の金で出稼ぎしてるんじゃん。「どんな仕事なんですか?」「まぁ、営業みたいなもんやね」「大阪ではこういうことしないんですか?」
「んーーー、せーへんね」いまの間、怪しいな。ま、いいや。明日の新幹線まで他の客を探してください。

希望条件を送れって言われてもなぁ。ホ込み1万とか言ったらキレるだろうし。『会ってから決めましょう』と送信し、すでに新宿駅東口にいるという彼女のもとに向かう。ポチャ、ポチャ…っと。ん?植えこみに座ってチャラいスーツ男たちと楽しそうに話す女がいる。ポチャっていったらあれしかいないよな? ポチャどころか、日馬富士クラスの重量級だけど。「イチゴーでいいからぁ!」だから大きい声だすなって!道中、まるで恋人のように「早くエッチしたいなぁ」などとつぶやいている。ワリキリのくせに何をアピールしてるんだか。
「なんで夜中に募集してるの?」「だって朝になったらホストクラブに行かなきゃなんないんだもん。カケ払わないとコウ君に怒られちゃう」コウ君とやら、こんなやつをツケで飲ましちゃいかんよ。絶対回収できないって。「でもそんなことより、私のテクニックすごいんだから。コウ君はいつも『チョー気持ちいい』って言うし」コウ君、枕営業までしてんのかよ! つーかさっき楽しそうに話してた中にいたりして。むしろカケを返すために働かせてたりして。「立ちションしてくる」と伝えて路地に入ったオレは、後ろを振りかえることなく猛ダッシュした。

前4人の書きこみはすべて掲示板の「アダルト」コーナーに書かれたものだった。それに対してこいつは「ピュア」コーナー。つまりエロいことはしない前提で募集をかけている。その時点でプロや業者の可能性はかなり低いはずだ。〈オレも池袋にいるよ! 暇つぶし手伝います〉〈まぢで? ラッキー♪ 東口にいるんで来てもらえるとありがたいです〉
怖いくらいのとんとん拍子でアポ成立。こういうのこそ、どんな女なのか知りたかったんだよ。真っ暗になった東口。少しだけ明かりがこぼれるシャッターの前に彼女は座っていた。
「メールしたヒロシです」「こんばんは。あれ? おはようのほうがいいのかな? ハハハ」 …なんかいいよ! ピュアな感じしますよ! 女子大生っぽいし、顔もまあまあタイプです。「ハハ。終電逃しちゃったの?」「そうなんですよー」「じゃあヒマつぶししようか。どこ行きたい?」
「うーん、お腹ペコペコなんですよー。奢って」首を傾げて微笑まれたら、ねぇ。ボクも大人ですから。メシくらいいくらでも奢るよ。
「やったぁ! その後カラオケ行きたくない?」カラオケ? いいじゃんいいじゃん。個室に入ってしまえばコッチのもんだよ…って、こいつ本当にヒマつぶししたいだけなんじゃねーの? しかもカネを出させるだけ出させて帰るタイプじゃね?そう考えると途端にイライラしてきた。
「カラオケは割り勘でもいいよね?」「えー、超ケチくさーい」「……じゃあエロいことしてくれるんなら払ってもいいけど」
女子大生の細いおめめがカッと大きく見開いた。「…もういい。あたしそういうのはやらないって決めてるから」彼女は純粋な終電逃し系か。そういうのもいるんだな。

いよいよ夜も深くなってきた。再びアダルトコーナーの書きこみだ。大塚で待ち合わせだなんて、店がハネたピンサロ嬢だったりするのだろうか。写真を見る限り、容姿は今までに比べてマシだ。メールでホ別2万の交渉を経て、アポをとる。〈駅のすぐ近くの本屋にいるから着いたら声をかけて〉本屋に到着するとよほどキャンキャンが面白いのか、開いているページを読み終えるまで約2分も待たされた。見た目は飯島直子に似てセクシーな感じだ。「このへんに住んでるの?」「うん」「なんでこんな時間から募集してるの?」「待機してたらお店の人が行けっていうから」あっさり認めるもんだなぁ。正真正銘のプロじゃん。「やっぱタイプじゃないから帰るね」「なにそれ! わざわざ待ったんだからお金はもらうよ!」
「なんにもしてないんだから払う必要ないでしょ」無視して歩いていくと後ろから声が聞こえた。「ふざけんなよ、クズ」

深夜を通りこした早朝の書きこみだ。「パイパンでぶ」なんてジャンルは初耳だ。ま、文字どおりの意味なんだろうけど。ホ別1で話がつき、池袋北口の喫煙所に向かう。灰皿の横に巨体がたたずんでいた。どうも深夜は角界の方が暗躍しているようだ。パイパンでぶがニッコリ笑って、近づいてきた。
「ヒロシさーん! 私だよ〜!」うわっ! 大きな体を揺らしながら手を振らないでくれ!「やっぱダメ? 私じゃダメ?」なんだよいきなり! まだなにも言ってないじゃん。「あ、その…」「いいのいいの、わかってるんだから! ワタシだって自分の見た目くらいわかってるから!」だったらなぜ募集するんだって話だ。それにしてもコイツ、酒クサッ!
「酔ってるの?」「そうだよ!夜の9時から飲んでたから」「一人で?」「ひとりひとり。誰も飲んでくれないもんね〜。でも飲みすぎてお金なくなっちゃったもんね〜」酔っぱらって寂しくなって、カネもないし募集したってことね。よくわかりました。

マンガ喫茶によくいる貧乏そうな訳アリ女たちを食いまくってます。
まずは週末の夕方ぐらいにマンガ喫茶に行き、出入り口で女性客の荷物をチェックします。キャリーケースや大き目の荷物の子がいたら、「漫喫泊まるの?よかったら、おごるから何か食べ行こうよ」と夕飯に誘うと、話を聞いてくれた子は、ほぼ100パーセントの確率で付き合ってくれる
(もちろん未成年はこの時点でパス)。
旅行やライブなどで地方から来た子や、家には帰りたくない子など、お金をかけたくないので、マンガ喫茶に泊まるつもりでいる貧乏な子ばかり。
「ちゃんとしたとこで寝た方がいいと思うよ。よかったらウチ来れば?布団一個余ってるし」
こうストレートに誘うと、半分ぐらいがOKしてくれます。警戒して断る子もいるけど、
「俺はソファに寝るから安心して」と言えば、ウンと言う子もいる。特に寒い時期にはお風呂にお湯ためる、と言えば反応がいいように思います。本来、若い女の子なら、男に頼めば簡単に宿など見つかるはずなのに、ソレをしないでマンガ喫茶を選んでいる。つまりこの手のタイプは気が弱い子が多いんです。だからか、素直にこちらの話を聞いてくれるし、ガラガラを押してるような子は大変なので、高確率で部屋に呼べます。ソファで寝ると伝えていても、メシ、風呂、寝床を用意してもらった負い目からか、暗黙の了解で身体を提供してくれる。まあ、部屋まで来て断る子なんて普通いませんよね。
知り合いの女をセックスのターゲットとする際、最大のメリットは、何といっても飲みに誘いやすいことだ。2人で居酒屋に行くなんて、出会い系やナンパなら5段階中3番目あたりのステージなのだから、いかにラクチンかはいまさら言うまでもない。しかし実際のところ、そこから先へ進むのは意外と難しかったりする。異性として見てなかっただの何だの、土壇場にきてショーモナイグダを平気でまきやがるのが女という生き物だ。そんなツマらん展開を避けるには、酒の力で理性のタガを吹っ飛ばしてしまうのが一番。というわけで、俺が何人もの女をコロリと落としてきた必殺カクテルを紹介しよう。用意するものは日本酒とレモンティーだけ。居酒屋によってはレモンティーを用意してないところもあるが、その場合は生レモンハイに付いてくる生レモンのしぼり汁でも代用可能だ。
で、これらの材料を、日本酒8、レモンティー(レモン汁)2の割合でコップに注ぐと、劇的な変化が起きる。日本酒の独特の味やアルコ̶ルの刺激がウソのようになくなり、レモンティーの味しかしなくなるのだ(レモン汁を入れた場合は、酸味の効いた、甘いジュースのような味になる)。
あとはターゲットに警戒されぬよう、このカクテルをすすめるまで。ちなみに俺の場合はいつもこんな感じのセリフを使っている。
「これ、友だちに教えてもらった日本酒の面白い飲み方なんだけど、ダマされたと思って試してみ?日本酒が苦手な人でもマジで飲みやすいから」
実際、酒の弱い女でもぐいぐいと飲めてしまうというのに、そこそこアルコールに強い女でもわずか3、4杯でつぶしてしまうのだから、おそろしい威力というほかない。

団地妻のママさんバレー熟女たちとのハーレム生活|ママさんバレーのコーチはやっぱりおいしかった

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

3年前の夏。しがないフリーター生活を送っていたオレは友人に勧められたテレクラにハマリ、その日もバイトをサボり昼過ぎからコールをキメこんでいた。
1時間ほど援交女からの電話が続きへキエキしていたところに祐子という主婦からコールが入った。
「ねぇ誰に似てるって言われる?」
「うーん、岡江久美子かな.あなたは?」
「竹野内豊」
「ウソ」
「じゃ会ってみる?」
「いいよ〜」
誰が岡江久美子だと?待ち合わせのファミレスに現われた祐子はオバチャン、どちらかというと少々若めの庶民的なデビ夫人という感じか。
「電話の感じからコワイ人だと思った。もうドキドキした〜」
「カンペンしてよ。オレ、スゲエ優しい男なんだから」
「でも竹野内豊じゃないね」
「奥さんだって岡江久美子ってのはどうなの?」
「ハハハハハ」
コレはイケる、の直感どおり店を出てすんなりホテルへ。お腹の賛肉とタレ気味のオッパイはいただけないが、それでもたっぷり濃厚な2時間を楽しんだ。
「今日は付き合ってくれてありがとう。やっぱり若い男のコは違うわねえ」
行為を終え、パンティを穿きながら祐子がテッシュで包んだ金を差し出してきた。中には2万円。
「おこづかい。これで好きなものでも買って」
「いらねえよ。だいたいそんなつもりじゃないし」
金欠であれば迷わず飛びついたが、前日パチンコで大当たりして5万円ほど稼いでいる。
「気持ちだけもらっておくよ」
ティッシュだけを丸めてポケットに突っ込み、2万を祐子につき返した。カッー、キマッた。この何気ないカッコ付けが後に団地妻たちとの運命的な絆を作るきっかけになるとはそのときは、知る由もない。
「ねえ。今度、友だちの家でパーティやるんだけど来ない?キミなら信用できるしサ」
祐子から電話があったのは、それから1週間後のことだ。先日、カネを受けとらなかったのが好印象だったのだろう。
「友だちも呼んできていいよ。お酒とお料理とかたくさん用意して待ってるから」
場所はA団地のとあるお宅だという。オレの住む地域ではかなりのマンモス団地だ。そこで奥さん方が集まってパーティだと。
いかにもアヤシゲな香りがするではないか。
「わかった。誰か見つけて一緒に行くよ。じゃあ明後日の昼2時ね」
高校の後輩でまだチェリーボーイのSを誘つと二つ返事で乗ってきた。いよいよコイッも童貞とオサラバするときが来たようだ。そして当日。指差された家のチャイムを押すと、
「は〜い。待ってたわよ〜」
祐子がドアを開けるなりオバチャンたちのけたたましい笑い声が聞こえてきた。
「上がって、上がって」
「お邪魔しま-す」
奥の部屋に案内されたオレたちがそこで見たものは…。柴田理恵に野村沙知代、ある者はデブ、またある者は出っ歯にメガネ、という一癖も二癖もありそうな6人の個性的な熟女たち。実に濃い光景である。
Sが「こんなトコに連れてきやがって」と言わんばかりの不満そうな目でコチラをにらんでいる。が、一方でオレの股間は急速に熱くなっていく。
末「喰える女、拒まず」ではないが、オレは大半の女とエッチができる体質だ。ここにいるオバチャンなど、十分ストライクゾーンなのである。
思い返せば春、友人らと新宿に遊びに行ったとき、こんなことがあった。
「オマエ、あいつらでもセックスできんの?」
友人の1人が指さして言った。その先には小汚い格好をしたオバチャンが1人。ボサボサの髪に鼻をつく体臭、おまけに体は積年のアカで浅黒くなっている。女のホームレスだ。
当時から穴さえあればどんなブス、デブ、ババアでもヤレると公言していたオレに対する挑発的な発言である。友人にしてみりや
「ヤレるもんならヤシてみろ」とでも言いたかったのだろう。迷いはなかった。すぐさまオレは女ホームレスに近づき500円を差し出す。
「これでオバチャンとHできねえかな」
しばらくボッーとオレと500円を見比べるオバチャン。
「頼むよ。いいだる」
「すぐ終わんならいいわよ」
商談成立。彼女は新宿ルミネの男子トイレにオレを引っ張って行き、個室に入るなりフェラを始めた。ホームレスだが口紅はしていたようで、チンコがベッタリと赤く染まる。フィニッシュはバックだった。生ゴミのような臭いに耐えながら無心で腰を振り続ける。
「おう、ヒィ、ヒィ」
意外とキレイなピンク色のアソコと、こんな汚いオバチャンが感じている大きなギャップ。オレは異常な興奮を覚え、アッという間に射精した。
こうして見事ヤリ終えたオレに友人らが言った「スゲ〜」のことばは今もはっきり音覧ている。いや、誤解のないように断っておくがオレは汚いオバチャンが好きなわけではない。セックスさえできればオバチャンでも全然OKということが言いたいのだ。
話をパーティに戻そう。
「2人とも飲めるんでしよ。どんどんいっちゃってよ〜」
テーブルにはケンタッキーや小僧寿司、誰かの手作りだろうかクッキーやケーキなどが並んでいた。もちろんビールにワイン、チューハイなどの酒もたんまりと用意されている。
「へ〜、このコが例の・・・」
すっかりでき上がった様子の野村沙知代似のオバチャンが眼鏡の奥からオレに好奇の眼差しを送ってきた。
「ね、いい.でしよ」
得意気な祐子。どうやらオレと肉体関係があることは周知の事実らしい。
「あなたオバン好きなの?」
「ハア。オレ、大人ってすごく憧れちゃうんですよ」
「ウマイこと言うのねえ」
「そういう女の魅力っていうんスか、教えてもらえないですかね」
「エー、からかわないでよ」
「教えて、教えて、今ココで教えてくださいよ〜」
オレはカワイらしくダダをコネてみた。と、ほんのりと桜色となった沙知代がうれしそうに目じりを下げる。
「もう、仕方ないわね〜」
沙知代がオレの手を引き、立ち上がった。
「ヤダー・奥さんったら大胆-」
他のオバチャンたちが一斉に声を上げる。オバサン方、興奮してきましたな。
「エーーキミ、まだ童貞クンなの〜?カワイイ〜」
見ればSも数人のオバチャンに囲まれている。最初は相当困惑したようだが、満更でもなさそうだ。
驚くほどスムーズな展開にオレはようやくこのパーティの真意を理解した。
祐子がテレクラで釣り上げた若い男をオバチャン仲間全員でオモチャにして楽しもうというワヶだ。早い話が、オレたちはイケニエ…。
ならばこの状況を楽しまない手はない。
オレは隣の洋室に入るなり、沙知代のトドのような体に抱きつきスカートの中をまさぐった。
「アフッ。いきなり乱暴ねえ」
醜い裸体。濃く生い茂った陰毛。かき分けかき分け、アソコに顔を箔乳すめる。
「オフッ、いいのよもっと甘えて。ア、ヒィ」
こうしてオレは、夜7時まで続いたパーティで6人全員とヤリまくる。最後の2人はもう煙すら出ない。精も根も果てるとはまさにこのことだ。
しかし、根っからのモノ好きなオレは、それ以後も月1ペースでこのパーティに参加するようになる。そしてそれが5回、6回となるうち、気がついたら別人近い団地妻たちとイイ仲になっていたのだった。
ちなみに、Sはこの日めでたく童貞とオサラバできたにもかかわらず、最初の体験がよほど衝撃的だったのか、以後A団地の前を通るのも恐怖するようになってしまった。悪いことをしたものである。
そんなハーレム生活を送り半年が過ぎようとしていたある日のことだ。
「ねえ、キミ、バレーやったことある?」
パーティで小谷実可子似のスレンダーな奥さん、ミホ(仮名)が腕をからめてきた。今までにない健康的な雰囲気を持つ彼女に胸がときめく。
聞けば彼女は団地のママさんバレーチームに所属しており、オレに週一度の練習に出てみないかという。
「若い子が来てくれると、みんな張りきるし、違った練習相手も欲しかったのよ」
「マジつすか。オレ、バレー部だったんですよ」
バレーなど体育の授業でしかヤシたことがないが、この際ナンとでも言っとけ。ママさんバレー。聞くだけで興奮する響きではないか。
数日後。バレー部出身の友人を2人連れ小学校の体育館へ出向くと、館内には多くのジャージ姿のオバサンが顔を些池えていた。ミホを始め、中田久美似のいかにもバレー選手風の主婦や市原悦子のような熱女。全部で15人ほどがいるだろうか。
イヤー、何とか全員イタダきたい。オレは練習そっちのけで妄想を膨らませた。
練習終了後、全員で「つぼ八」へ。飲み会の雰囲気は今までの団地妻のパーティと一味違うノリである。少しでも酒が入れば腕はからめる、抱きつくわ下ネタは飛び出すわ。こりや簡単にヤレちまいそうだ。
果たして、オレはホロ酔い気分の団地妻1人を持ち帰り、そのスポーツで鍛えられた肢恥体を存分に堪能させていただいた。一方、2人の友人はオバチャンの迫力に押され、とてもそんな気分になれなかったらしい。
「あの後、どうしたのよ」
翌日、数人のオバチャンから携帯に電話があった。みなチームメイトのスキャンダルに興味津々の様子だ。
「ボクの方が誘われたんスよ」
「ウソおっしゃい」
「でも…ボク、ホントはアナタに誘われたかったんですけどね」
「また…。誰にでも同じようなこと言ってるんでしよ」
「本気ですよ。ですから今度ゼヒ」
「ふふふ」
こうしてオレは練習のたびにメンバーの奥様方を1人ずついただいてしまう。最初は誰かに各められるかと思ったが、さすが体育会系ノリ。誰1人として気にする様
子はない。そして、そのうち、このグルー
プでも同様のホームパーティが開催されるようになったからタマラない。当然、オレは彼女たちの性のオモチャ。もうどうにでもしやがれ。
「ダンナとはしたことがない体位があるんだけど…」
この手のリクエストには、駅弁で応え、サドっぽい奥さんには、
「お願いします。奥さんのアソコを祇めさせてください」
「しょうがないコね〜。それじゃ優しく祇めるのよ」
と、従順を装う。別人もいれば、好みも多種多様である。
いつのまにか、オレは彼女たちの性欲処理係の男子マネージャーとなっていた。普段は練習の雑用、飲み会では注文からお酌、タバコの使いパシリと彼女らにこき使われる一方、試合のときはコーチのフリしてドンと構える。
が、オレに言えるのは、
「声が出てね-ぞ!」
「シマッテいこ-」
ルールも理解していないのだか
ら、これが精一杯だ。
A団地と関わりを持ち2年が過ぎると、オレは日常的にもバレーチームの面々と過ごすことが多くなっていた。
もちろん主目的はセックスだが、彼女らと一緒に借りてきたビデオを観たり、パチンコに行ったりとマッタリ楽しむのも悪くない、と思うようになってきたのだ。
昼間各家庭を訪れれば、メシを食わせてくれる。買物に付き合えば、タバコや生活用品を分けてくれる。「お金がない」とでも言おうものなら少ない生活費の中から
1,2万のおこづかいまでくれる。おかげで無職ながら生活の心配は全くなくなった。
むろん、金目当てで彼女たちと付き合っているのではない。各家庭の負担になったり、ダンナとの関係をプチ壊すような付き合い方もゴメンである。
そのためにもオレはルールを設けた。こちらからは一切連絡しない。彼女たちから「明日ヒマ?」と連絡が無いかぎりA団地にも近づかないように決めたのだ。
なんせ10人と不倫をしているのである。これぐらいの注意は最低限必要だろう。
しかし、それでもピンチはやってくる。
ママさんバレーチームの1人、キミ子(仮名)の家でいつものように昼メシをご馳走になりゴロゴロとしていたときだ。
ガチャ、ガチャ。
「ただいま〜」
なんとダンナが突然帰宅してきた。ドラマではこんな展開はよく見るが、まさか現実に起きるとは。オレはとっさに寝室へ逃げ、頭からタオルケットを被った。
「ア、アナタどうしたの?」
「イヤ、仕事が急に早く終わっちゃってさ」
スーツを脱ぎ、足音がこちらに近づいてきた。ヤベー!さあどうする?ベランダから飛び降りるか。イヤ、ここは5階だ。まさに絶体絶命。クソ、もうこれしかない!
「ウエッ、オウ、アェッ」
オレは障害者のブリをして夫の前によろけながら現われた。

「わっ、何だぁ!」
仰天する夫にキミ子が言う。
「アラ、言ってなかったつけ。ホラ、向かいの棟にいるケンジ君よ。
よく遊びにくるの」「ケ、ケンジ君?」
「カワイソウな子だから、よく面倒みてるの。ちょうどオヤッだったのよれ〜」
さすがバレーで培ったチームワーク。以前からオレが障害者のマネをして電車やバスをダダ乗りしたことがあるのを思い出してくれたのだ。まさに絶妙の連係プレーといえよう。
「ジュース、ジュース」
「ハイハイ」
オレはキミ子から受け取ったジュースを飲むと、口をだらしなく開けダラダラとこぼした。
「大変〜大丈夫?ケンジ君」
ヨダレまで垂らすオスカーばりの演技に夫は疑か様もなく、ただオロオロするばかり。オレは見事に窮地を乗り切った。
今年でオレとママさんバレーチームの交際は3年目に入った。関係は依然順調。というか、時間が経つにつれ、彼女らとの間柄はより深まった。悩みを聞き、セックスをして、時には子守りまで手伝っている。今のオレの暮らしは彼女らのためにあるといっても過言ではないだろう。

まだまだあったやっぱりおいしいママさんバレーのコーチ
みなさん、忘れていないか。目新しい情報にばかり心を奪われて、大変重要なことを忘れてやいないか。サルサスクールがおいしいだってっはあっヨガ教室が女だらけだって?はあっそんな浮わついた情報を聞かされれば、口調も邪になってしまうってものだ。古今東西、オイシイのはやっぱり誰が何と言おうとも、ママさんバレーのコーチでしょうに。ママさんってことは、これ要するに人妻。バレー愛好家ってことは、これ要するに暇人。合わせて、ヒマな人妻ーみなさん、ここを狙わずにどうしますのん。
35才家族は妻と子供1人。
平凡すぎる生活に変化の兆しが見えたのは、今年明けてすぐの妻の1言だった。
「あなた、高校バレーやってたんやろ。サイバラさんの奥さんが、コーチしてほしいつて言ってたよ」
サイバラさんとは娘の同級生の母親で、地区のママさんバレーに所属している奥さんのことだ。昼問の立ち話の最中、私の話題に及んだらしい。最近コーチが辞めて困っているのだと。バレー部に所属していた私も、体はすでになまり切っている。コーチなんぞできる自信はない。しかしそこは裏モノ愛読者、このオイシそうな状況に乗っからんでどうするんやーと、もうー人の自分が背中を押すのであった。
「コーチか。やってもええけどな。お前もバレー始めるんかっ」
「私は無理やわ。こんな太ってんのに」
こいつにまで参加されては身動き取れん。念のため確認しておかんとな。
翌週、火曜の夜。見物がてら体育館を覗いてみると、やってるやってる、ジャージ姿のママさんたちが10人ほどドタバタ跳ね回っている。みんなさほど上手いわけではなく、どちらかというとレクリエーションのノリだ。
「あら、片山さん、来てくれはったん。良かったらコーチしてくれへんかしら」
サイバラさんの挨拶をきっかけに、みんながわらわら集まってきた。
「よろしくお願いしまーす」
地区の集まりとはいえ、私は地域行事に消極的な父親なので、サイバラさん以外はみんな知らない顔だ。
メンバーの年齢は主に30代で、上は40過ぎもちらほら。化粧っ気はなく、色っぼいブルマ姿なんてのもいない。ま、どこにでもいるオバちゃんたちだ。
(こんな人たちにモテたところでどうなるのだ)
自問自答を繰り返しつつも、その夜、私は彼女らにトスを上げ続けた。今さら「やっぱやめときます」とは言いにくい。ならば最低ー人は食ったらんと。
次の火曜、私のターゲットは定まった。仙石さんの奥さんだ。理由は顔である。先週はたまたま休んでいたそうだ
今回みんなに混じる姿をくり見るに、ー人だけ輝いている。肌ツヤが違うとでも言おうか。推定年齢32才。旦那さんは社長でずいぶん年上だそうだ。
卓球のクラブもやってるし、スポーツ万能なんよ・バレーに加えて卓球。よっぽどの暇人と見た。
下手に動けば嫁にバレてしまうやも知れぬ。連絡先も聞き出せず、たいした会話も交わせず。私にできることといえば、練習中に彼女にだけ柔らかいトスを上げ、力を抜いたアタックを打ってやるのが精一杯だった。ようやく展開があったのは、コーチを始めてひと月ほどたったころだ。日曜練習の後にみんなで軽く飲みに行くことになったのだ。居酒屋の席についたのは、男がコーチの私ー人で、後はみんなママさん。もちろん仙石さんもいる。
グチが飛び交う中、私は仙石さんがトイレに立ったのを静かに追いかけた。
「今度2人で飲みませんっ」「え、ほんとにっ」「前からステキな方やと思ってたんですよ」
「誉めても何も出ませんよ」「嘘ちゃいますよ。仙石さんに会いたくてコーチしてるんですから」「また、もー」彼女は赤面していた。これでなんとかできんかったら、コーチやめたる
★ありがたきかな、なんとかなった。翌週、土曜の昼間に密会し、その彼女がこうなるんですから、
軽い食事の後、隣市のラブホにインしたのだ。2人の子供がいるのにスレンダーなボディライン。柔らかい体。やっぱりスポーツやってる女はええわー仙石さん、やっばり旦那とは没交渉のようで、卓球クラブのほうでも関係を持った男がいるらしい。
「特別に柔らかいトス上げてたんわかった」
「うそー、みんなもそう言うてるから意識してたけどわからんかったよ」
みんなも言うてたっ気づかれてたんかいなワそりゃヤバイな。
「大丈夫。誰にも言わへんよ」
お言葉に甘え、今もセフレの関係を続けている私たち。さっさと2人目もいただきたいんだが、あいにくまだ候補選手がいない。

テレセク人妻熟女とテレフォンセックスで淫語調教言葉責め

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テレフォンセックスのお相手はチャットでひっかかる人妻がベスト
テレセの相手に恋に落ちる
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確かに孤独だとは思いますが。毎夜テレフォンセックスを求める謎の女、ユウコの正体は?
ちょうど1年前のある寝苦しい晩、部屋の固定電話がけたたましくなった。時刻は深夜ー時だ。ち、誰だよ。もしもしと応答した直後、受話器から艶めかしい女の声が聞こえてきた。
「ハァハァ。私ね、いま濡れてるの」「はっ」
「ねえ、太いのちょうだい」「・・はあっあんた誰っ」「いいでしょ、お願いー」
おれの質問には答えようとせず、一方的に話し続ける女。声に聞き覚えはないし、イタズラ電話なのは間違いない。そのまま切ってやろうかと思ったが、少し惜しい気もする。テレフォンセックスの相手をして、少し様子を見てみるか。
「おれのもナメてよ」「いいわよ。あ、おいしい」
「ほら入れるよ。どうっ」「あーん感じるう。イクー」
ははは、イクーだって。絶対に頭オカシイよ。
「どっからかけてるの?」頃合いを見て女に問いかけてみた。近場なら会いにいこうと考えたのだ。いくらキ〇ガイとはいえ、ルックスが良ければ問題ないもんね。
だが
ガチャ、ツーツーツー。電話は一方的に切れた。ちえ、何なんだよ。
それ以降、女は頻繁に電話をかけてくるようになった。最初の数回は、テレセ以外のやり取りには応じてくれなかったものの、辛抱強く付き合ううちに、個人的な質問にも答えるようになった。
名前はユウコ。自称24才のOLだというが、ややしゃがれ気味の声を聞く限り、30オーバーは確実だろう。住まいは都内らしい。ある日の晩、いつものように受話器の向こうで絶頂を迎えたユウコに尋ねた。
「いつも欲求不満なの?」
「知らない男に聞かれるとすこく興奮するの。たいていはすぐに切られちゃうけど」
そりゃそうだ。
「あなたみたいに付き合ってくれるのは珍しいよ」
「ふうん。ところでさ、今から飲みに行かない?」
「えーどうしようなあ」
もったいつけた態度だが、おれにはかすかな自信があった。なぜなら彼女、先ほどおれにこう言ったのだ。テレセの相手を探す際、自分と同じ市内局番(03以下の2ケタの数字)の番号にのみ電話を
かけていると。単にテレセのみが目的なら北海道だろうが沖縄だろうが構わないはず。わざわざ近場で男を探すってことはすなわち、密かにセックスを期待しているからに違いない。
「ねえ、飲もうよ」「うん、じゃ飲もうか」
ほーらね。ユウコは、おれの住むアバートかり電車で2駅離れた町に住んでいるという。チャリンコで15分のとこじゃん。疾風のことく指定のコンビニに到着し、彼女に連絡する。
「着いたよ。どこにいる?」「隣のマンションの3階よ。上ってきて」
「いらっしゃーい」
トビラの奥から現われたのは、小太りのオバチャンだった。ブルドッグのような顔を上気させてクネクネしている。しかもその顔はどう見たって東南アジア系のそれだ。どうやら部屋を間違えた…・わけではなかった。
「いらつしゃい」サッときびすを返すおれの腕を彼女は力強く掴んだ。
「暑かったでしょ。ビール冷えてるよ」ニッと笑うその口には、金歯がきらきらと光っている。とんだナイトメアーだ。
「私、フィリピンから来たのよ。ホラ早く入って」半ば強引に招き入れられた部屋は3LDKと広い。リビングのテレビから、洋モノの無修正アダルトビデオが大音量で流れているのはどういつことだろう。痛すぎだ。
「こんなに広い部屋でひとり暮らしなのっ」「そうよ。ほら証めてあげるからズボン脱いで」辛抱たまらんといった様子でユウコ・(その顔でユウコって。トホホ)が股間をまさぐってくる。冗談ではない。さすがのおれもコイツの相手は無理っす。
「ちょっと待って。とりあえずビールでも飲もうよ」不服そうな表情をうかべるも、ビールを飲んで多少は興奮が収まったらしい。彼女は問わず語りに自分の身の上を話し出した。
彼女の本名はマチルダ。「実は30才なの」というが、そのあたりの情報が信葱性ゼロなのはもはや言うまでもない。
いいとこ40前半とみた。フイリピンの貧しい漁村で生まれた彼女は、幼少期を母方の祖父母のもとで過こした、アメリ力軍の黒人兵だった父親は彼女が生まれる前に母国へ帰り、残された母親もマニラで出稼ぎをしていたからだ
そして都会に憧れていた彼女もまた12才で母を追いかけ、マニラへ。その後18で結婚し、子どもをふたり授かったが、離婚を機に単身ダンサーとして来日する。家族を養うためだったとはいえ、子供たちと離ればなれになるのは身を引き裂かれるほど辛かったと彼女はしんみり語る。
「最後に子どもたちと会ったのは5年前ね。一元気かな」
来日後は、日本各地のフイリピンパブを転々とする生活が続いた。で、最後に辿り着いたのが都内のスナックで、かつてこのマンションには彼女と同じような店で働くフィリピーナが4、5名共同生活を送っていたという。
「他の連中はっ」「みんな帰った。日本は稼げなくなっちゃったし、入国審査も厳しくなかったから」「そっか。寂しいね」
思わず声をかけると、彼女はうっすらと涙を浮かべた。
「私、オバサンだからフィリピン帰るともっと仕事ない。日本で頑張るしかない。でも寂しいよ。毎日寂しいよ」
それから30分。眠くなったおれは、何とか引き止めようとする彼女を振り切り、そそくさと部屋を後にした。ゆっくりとチャリンコをこぎながら、彼女の話を思い返すうち、妙な感情がじわじわと胸にせり上がってきた。貧しい漁村で生まれ、父の顔も知らず、母の愛情にも恵まれずに育ったマチルダ。
同胞の仲間が帰国しても、愛する子供に会いたくても必死に寂しさに耐え、ひとりけなげに異国で働き続けるマチルダ。そして、そんな彼女が孤独を紛らわす手段として選んだのが、イタズラ電話まがいのテレフォンセックス。おれは狂人のように爆笑し続けたのであった。
絡みもなく下着も脱がず1回5万のモデルとは
いつも読んでる風俗求人誌で、おもしろそうな広告を見つけた。もちろん受付事務じゃなく、インターネットモデルの方だ。内容はよくわからないが、ー回の撮影で5万ももらえれば言うことない。さっそく間い合わせると、電話に出た女性が「事務の方ですか、モデルですか」と聞いてきた。
モデルだと答えると、「容姿に自信のある方のみなんですけど、自信あります?」だと。いつも疑間に思うのだが、この『容姿に自信のある方』って条件は、少しおかしいんじゃないだろうか。
だって、容姿なんて見る側の判断だから、自分で自信あっても全然って人もいるし、その逆もしかり。だいたい、面と向かって自信があると言う人なんているのかな。けど、屈理屈をこねても仕方ない。以前、自信があるかと問われ「いやー」と謙遜したら即行で電話を切られた経験かある。ウソでも「ええ、まあ」ぐらいいわないと。
歳とスリーサイズを聞かれ、面接日時をアポる。
当日は、写真のついた身分証明証に印鑑、履歴書、宣伝用の最新スナップを持参するようにとのことだ。翌日、約東の時間に上野にある会社を訪ねると、そこはピルの案内板に名前の入った随分まともなところだった。受付がいて、忙しそうに働いている。面接官も茶髪のホスト風ニイチャンではなく、40才がらみの恰幅のいいおじさん。聞けば社長さんらしい。
「まずこれを見てください」机のノートパソコンで、女性の写真が並んだホームページを立ち上ける。この会社がやってる有料サイトだ。
「君の指名したネットアイドルとチャットー腕次第でデートに誘える」のキャッチコピーが踊っている。
「ここにあなたの写真も並ぶわけですよ」
そう言いながら社長がー人のコの写具をクリックすると、水着や下着など、何ポーズかの写真が次々表示された。なるほど。つまり会費を払った男性客が、選んだ女性とチャット(パソコンを通し、リアルタイムで話せる機能)できるサイトなわけね。でも、本当にそうなの?実際に客の相手をしてるの
スーツ姿のおじさんたちだったりして。
「ホントはモデルの子たちが実際にチャットしてくれればいいんだけど、みんな嫌がるからね。22人モデルがいて、本人がチャットしてるのはー人だけだよ。ねえあなたチャツトもできる?」
ええっ、ムリムリ。だって、エッチトークは夜が相場。私、こう見えても人妻ですからね。夜勤なんてとてもじゃないけどできませんよ。
「じゃ、写真だけ頼みますよ。ギャラは最初は一律5万で、指名が多ければ2度3度と撮り直して6万、次は7万てアップしますから」
アダルトチャットって、言ってみればテレフォンセックスのネット版でしょ。ってことは、もしかして絡みの写真だったりして。
「いや、条例で絡みやフェラはもちろん、パンティも脱いじゃいけないことになってるんですよ。だから公園で着衣姿を撮った後、スタジオで下着とセミヌートを撮影します。できますか?」
歳の割に若いって言われるし、Fカップの胸にも自信はある。私は迷わず契約書に署名、捺印した。
ヌード写真を見るには2、3万円かかる。面接の2日後、私服3枚と下着上下3セットを持参して履影に出かけた。
朝10時、待ち合わせの池袋西口のマクド前に行くと、もうー人コギャル風の金髪娘がマネージャーと一緒にベンチに座っている。他の男性スタッフやメイクさんは店内でお食事中らしい。20分も待たされ、やっと社長がスタッフを引き連れ登場。ワンボックスの口ケバスに乗り込み、ス女ンュールを確認する。公園と水族館で着衣のまま撮り、食事休憩後、スタジオで下着の撮影だ。
「最後に上手身ヌードになってもらいますんで」何度も言わなくても大丈夫、わかってるって。
メイクをしてもらった後、金髪娘と交替で公園の撮影。ベンチに座ってニッコリ笑ったり、ブリブリポーズばっかりだ。
「パンツ見せなくていいんですか」と聞いたら、カメラマンに「そういう撮影じゃない」と、マジで怒られた。水族館で魚を見ながらはしゃぐ格好したり、お昼もフアミレスで食べてるところをパチリ。これで画面見てる男性が、疑似デートしてるつもりになるのかな。午後ー時、写真スタジオに入って自前の水着に着替え、シャワーシーンを撮った後、昭明をセピア色に落とし、初のヌード撮影。午後3時にはすぺてが終了し、取っ払いで5万をもらい帰路についた。
★後で教えてもらったところによると、チャットを長時間続けると私服→水着→下着→ヌードと写真が見られるようになっているらしい。男性客はもしかしてデートできるんじゃないかと必死に口説き、結果、おっぱいが見られるまでに2、3万かかるという。手口はまるでボッタクリヘルスさながらだ。
このラストに見られるヌード写真(ちなみに本人です)0プロフィールはデタラメだけど、デートに誘ってほしい場折を身近なところにすると指名か増える。
実は社長から電話があり2回目の撮影を頼まれた。リクェストが制服かコスプレというので、卒業した娘のセーラー服を持っていこうかと思っている。
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