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タグ:激安

  • 2020/06/09裏風俗・風俗体験談

    フェラ特集の打ち合わせ会議の席で、他の部員たちの話をボーッと聞いていた。「女の歯がなかったら、気持ちよさそうじゃね?」「そういう話って昔からあるけど、どうなんだろうね。口がオナホ状態ってことでしょ?」「まあ気持ちいいわな。もし歯無し女がいたら、ぜったい口説いてセフレにするわ」 あいかわらず下品な連中だ。女性団体に聞かれたら、会社を襲撃されるだろう。 とはいえ、たしかに歯無しフェラってどんな感じなん...

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  • 2020/03/09男の遊び場体験談

    浅草仲見世通りはナンパしやすい説週末の夜8時、浅草にやってきた。さっそく雷門から仲見世へ。すでにみやげ物屋のシャッターは下りているが、通りはライトアップされていて明るい。観光客はたくさんおり、女子グループなんかも割といる。さてと、一人旅女はいないかな?ん? 前方に大きなカバンを抱えた女のコがいた。見た感じツレはいない。追いかけて声をかける。「仲見世ってけっこう早く閉まるんですねぇ。ぼく、まだやって...

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  • 2019/11/02セフレの作り方

    旦那はゲイ?ホモ?ロリコン?ハネムーンで一度もエッチ無し・セックスレス人妻の欲求不満厚生労働省は病気など特別な事情がないのに1か月以上性交渉がない力ップルと定義、結婚してる10代40代の3割がこれに当たるとの統計を発表した。今や、不倫どころかW不倫なる言葉も当たり前。「家族だからHしたら近親相姦になっちゃう」と、夫婦がそれぞれ出会い系に勤しむケースも珍しくない。「お互いが割り切れてればそれでもいいんでしょ...

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  • 2019/07/25裏風俗・風俗体験談

    ※この記事は2008年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。東京•町田。神奈川県との県境に位置し、都内でも屈指のベッドタウンであるこの街は、かつて、遊び好きの男たちにとってのパラダイスでもあった。JR町田駅から目と鼻の先に、通称「田んぼ」と呼ばれる大ちょんの間エリアが存在し、1発1万円というリーズナブルな価格で、日本人のみならず世界各国の美女とセックスを楽しめたのである。情報をもた...

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  • 2019/02/26裏風俗・風俗体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】クンニも知らなかった。唯一の相手だった旦那は、気が向いたとき布団の中に潜り込んできて、ヘコヘコ腰を振るだけだった。さらに正常位以外の体位を知らなかった。セックスは、カェルのように足を広げているうちに終わるものだと思っていた。もっと言えば、ペニスをちゃんと見たこともなかったし、自分の局部を凝視されたこともなかった。夫婦の営みは常に暗がりで行われていたのだからい...

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  • 2018/08/29突撃リポート

         不動産屋で物件を見て回ると、相場の家賃より安めの部屋を紹介されることがある。同じ地域・間取りなら普通8万円以上はするのに、なぜか6万円を切っていたり、敷金礼金が0だったり。いわゆる『訳アリ物件』だが、気になるのが、その《ワケ》である。いったいどんな理由で家賃が下げられているのか。『単身者用+トイレ風呂付』という条件で都内の不動産屋を調査してみた!『物騒な感じだけどいいで...

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  • 2018/08/27お金の話

    ブランド服を安く買いたいというおしゃれなアナタにぜひ試してもらいたいのが『ファミリーセール』である。最大9割引の激安商品が並ぶ関係者向けセールのことで、入場にはチケットが必要だ。一般人がチケットを入手するにはヤフオクが手っ取り早いが(1千円〜3千円で落札できる)、もっとカンタンな方法がある。ネットで日時と会場を調べて直接足を運び、「チケット忘れてきちゃったんですよ」と申し出るのだ。これが結構うまく...

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  • 2017/03/01突撃リポート

    花びら2回転や3回転、それでいて料金は2.3000円。そんな激安ピンサロを見かけるたびに不思議な気分になる。ここの嬢たちは、なぜこんな過酷そうな場所で働いているのだろう。汚いチンコ1本くわえる毎にいったい幾らもらえるというのか。どうせ同じフェラチオ仕事なら、もっとマシな店があるだろうに。疑問を少しでも解くべく、現役の激安ピンサロ嬢に、いま、自身が他のどこでもないそこにいる理由を語ってもらった。九州...

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激安熟女ホテトル嬢の入れ歯取り甘噛みの歯無しフェラテクニック|風俗体験談

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フェラ特集の打ち合わせ会議の席で、他の部員たちの話をボーッと聞いていた。
「女の歯がなかったら、気持ちよさそうじゃね?」
「そういう話って昔からあるけど、どうなんだろうね。口がオナホ状態ってことでしょ?」
「まあ気持ちいいわな。もし歯無し女がいたら、ぜったい口説いてセフレにするわ」
 あいかわらず下品な連中だ。女性団体に聞かれたら、会社を襲撃されるだろう。
 とはいえ、たしかに歯無しフェラってどんな感じなんだろう。手元のスマホで、何の気なくキーワード検索してみる。
 えっ!?都内の有名激安ホテヘル『X』のホームページの、現役風俗嬢がヒットした。
 Qさん、51才。写真はパッと見、どこにでもいそうなデブ熟女で、目にモザイクはかかっているが、ニカっと開かれたその口には、歯が一本もないではないか!マジか! 普通はまだ歯を失う年齢ではない。何モンなのか知らんが、指名すれば歯無しフェラを味わわせてくれるってか?
 いっちょ、予約してみよう。
夕方6時。『X』の派遣エリアのラブホに入った。先ほど店には電話をかけ、部屋番号を伝えたので、まもなくQさんがやってくるだろう。それにしても、一昨日、予約電話をしたときにスタッフから聞いた混雑状況││。
「あいにく明日の金曜はすでに予約が埋まっておりまして。あさっての土曜日も、夕方までは他のお
客様の予約が入っている状況でして」││やはり、歯無しフェラを求めて客が殺到しているのかも。
 まもなく、到着を告げるインターホンが鳴った。さあ緊張のご対面である。ドアを開けると、写真の印象よりもだいぶパンチの効いた風貌のオバさんが立っていた。これがQさんか。
「どうも、失礼しまーす」
 年齢はまぁ50代前半って感じだろう。ぎょろっとした目、太い眉、だるまみたいな頭。青空球児好児のゲロゲーロのオッさんのようだ。…んん? 歯が見えるが、入れ歯かな?
 彼女がニヤニヤしながらこちらを見てきた。
「罰ゲーム?」
「えっ?」
「友達から言われたとか? 指名してみろよって」
 そういうふうに指名されることが多いのだろうか。あるいは自虐ギャグ?
「いや、ぼくはそういうのじゃないんですが」
「そうなの? それはごめんなさーい。お茶あげまーす」
カバンからペットボトルのお茶を取り出し、こちらによこしてくくる。なかなか愛嬌があるオバハンですな。では、最初に肝心のことを確認しとこう。
「実はぼく、今日はQさんの歯が気になって来まして。ホームページの写真を見たんですけど、歯が1本もないんですよね?」
「ないよー。今は入れ歯がくっついてるけど、ピっとやったら外れるんで」
 マジで歯無しなんだ! 
「じゃあその、フェラをするときは、外してやってもらったりできます?」
「もちろん。そのほうが気持ちよくさせられるんで」
 頼まれるまでもないという口ぶりである。スゴイ風俗嬢がいたもんだ。
「ところで、総入れ歯になってどれくらいなんですか?」
「11年くらい」
 逆算すると、40才くらいで歯無しになったってわけか…。理由は何だろう。虫歯で全部ダメになっちゃったとか、あるいは事故とか?
「ちなみに、なんで歯をなくしちゃったんです?」
「…それはまぁ、そのころ付き合ってた男の希望を叶えたってことかな」
 希望だと!?
つまりそれって…。フェラのために歯を全部抜いたのかよ!
 衝撃すぎる理由に、頭の中はクエスチョンマークだらけだ。これを解決しておかないと、とてもじ
ゃないがエロい気分になれない。
 幸い、今回はたっぷり歯無しフェラを愉しもうと100分コースを選んでいる。先に代金(1万円)を払い、もらったお茶のペットボトルを開けた。
「Qさんって、そもそもどういう人なんです?」
「まー、簡単に言えば、アブノーマル。だけど、昔からってわけじゃなくて」
 すべてのきっかけは、今から15年以上前だという。当時のQさんは30代半ば、専業主婦をしており、どこか刺激のない日々の生活に悶々としていた時期だった。ある日、レディコミのSMプレイ体験談が目に留まった。縛られたり叩かれたり。なぜかわからないけど、自分もやってみたくなってネットで調べ、SM愛好家がパートナー探しに集うサイトにたどり着く。
 まもなく、そこでつながった川崎在住の年上の男の〝M女〞になり、尽くしの精神をイチから叩きこまれる。例えば、ホテルに入ればまずは三つ指を付き、本日はご調教、よろしくお願いします、と挨拶しなければいけない。
「フェラのやり方もすっごく指導された。イカせるフェラと気持ちよくさせるフェラは違うから、と
か。手は絶対に使うな、とか」
「大変じゃなかったですか?」
「でも、こっちは大変と思ってやってないから」
 そう思うように調教されたってことなんでしょうな。
 こうしてM女になった彼女は、川崎男と別れた後、またぞろサイトでパートナーを探す。そして新たに一人の男と出会う。
「当時、私は30代後半くらいだったかな。その人は2コ下で、築地で働いてて。専用の車、なんて名前だったっけな?」
「ターレーですか?」
「そう、それに乗ってた」
この出会いと前後して、彼女は家庭が破たんし離婚。生活の中心が築地男に移り、調教の世界にいよいよハマっていく。縛り、ローソク、ムチ打ち、噛みつき。果ては大陰唇へのピアスまで。そんな行為の写真を撮影し、他の変態カップルと見せ合ったりも。
 そして、そんな変態遊びをリードする築地男は、イラマチオが好きだった。しかし、人間は誰もがみな、棒状のモノを喉の奥にまで突っ込まれると、アゴの構造でどうしても口が閉じてしまう。つまり、イラマチオで歯がチンコに当たるのは仕方ないのだが…。
「あるとき、その築地の人のをくわえてたら、ボソっと言ったの。歯が無かったらいいなーって」
 魚河岸、鬼畜すぎだなぁ…。
「もちろん、一応ちょっと考えたんだけど、抜いたほうがいいなら、抜こうかなと」
思うなよ! 勘弁してくれよ!何とも薄気味悪い話になってきた。当時、Qさんは40才、健康な歯が20本以上はあったそうだ。いったいどうやって抜いたんだ? 自分でペンチで抜いたのか?
「抜くのはやっぱり、歯医者じゃないと無理と思ったから、やってくれるところを探すことにして」
目星をつけた歯医者に出かけていき、「歯を全部、抜きたいんですけど」と伝えた。さすがにイラマチオの話は伏せておいたが…。
 1軒目では「何を考えてんだ!」と怒鳴られる。2軒目でも「うちは悪い歯を治す場所だ、ふざけないでくれ!」と追い返される。3軒目も4軒目5軒目もダメだった。
「でも、6軒目に行ったところが、引き受けてくれた。うちでやったってことを絶対に口外しないって約束するなら、歯を抜いてあげるって」
 スゴイ歯医者もあったもんだな。医者も薄々はフェラのためだろうと勘付いてたと思うのに。
「で、築地の人に、歯医者見つかったよーって伝えた。そしたら相手はかなりクールだった。そうな
んだー、ってニヤニヤ笑うだけだったし」
 つくづく不気味な魚河岸ですな。歯は、アゴへのダメージを考慮し、1回に2本ずつ抜いていく。
とは言え、あちこち痛くてちゃんとモノを食べられず、食事は栄養ドリンクやカロリーメイトばかり
になり、体が痩せてもいく。いったいどんな気分だったんだろう。
「別に、怖さとかはなかったよー。そのころ、仕事がスーパーの早朝の清掃スタッフで、マスクつけてできる仕事だったから、バレることもなかったし」
 かくして歯を抜き終わるのに5カ月、そこから歯茎が落ち着いて、入れ歯が出来上がるまでに4カ月。9カ月後、イラマチオ用の歯無し口が完成する。ちなみに料金は、本来は言うまでもなく10割負担になる医療処置だが、歯医者が取り計らってくれて保険を適用してくれた。
「で、築地の人には満足してもらえたんです?」
「そりゃあまぁ。でも、感動みたいなのはなくて、割とあっさりしてた」
 そんなテンションなんだ。ケーキとか買って大喜びされたりしても怖いけど。
「その後いろいろあって、その人とも別れたんだけどね」
「えっ、そうなんですか!?歯まで抜いたのに?」
 …これ、悔やんで自殺したくなるパターンじゃね?
「でも、結局やったのは自分の意志だし。その後、また別のアブノーマルの人と付き合って愉しんだ
りもしたし、別に後悔とかはないかなー。こういう夜の仕事にも活かせてるし」
 どんだけ前向きなんだよ…。
 ふと腕時計を見ると、しゃべり始めて60分以上が経過していた。そろそろプレイに入ったほうがいい時間だが、Qさんの話があまりにヘビーだったので、何だかそういう気分にならない。
「そう言えば、風俗はいつから始めたんです?」
「6年前」
歯がなくなってからだ。やっぱ自分の武器を活かそうってのがキッカケだったのかな?
「このお店に入ったんだけど、最初は歯がないことを隠してたよー」
「そうなんですか?」
「なんとなく恥ずかしくて。スタッフにも、お客さんにも」
プレイ中は、部屋の電気をなるべく暗くし、こっそり入れ歯を外してフェラをし、そしてまた装着するという芸当をやっていたらしい。
「客に気づかれたことは?」
「ない。何かスゴイと言われたりはしてたけど」
そりゃあ歯無しフェラなんだもんな。でも、客もまさか歯が無いとは思わないんだろうな。
「だけど、お店に入って2カ月くらいして、新人じゃなくなってきたらだんだん指名が入らなくなっ
てきて」
 何かでアピールしなればと考えたとき、恥ずかしがってる場合じゃないと思ったそうだ。
「だから、店長のところへ行って、目の前で入れ歯をピコって取って、告白した」
すると店長は、何でそんな面白いことすぐ言わないんだ! 今すぐ口の写真を撮ってホームページに載せるぞー! とゲラゲラ笑いながら怒ったという。
「かなり宣伝効果があったと思うんですけど。お客さん来るようになったでしょ?」
「とりあえずは」
いやいや、謙遜だろう。昨日も今日も予約が殺到してるわけだし。「でも、地方からお客さんが来て
くれたりはする。今日もセントウさんの前の人は、年に2回、長崎の島からくるリピーターさんだったんで」
マジか! そんな場所から来るのかよ! 見た目ゲロゲーロのこんなオバサンに会いに!つまり、さほどに歯無しフェラが極上ってことか。どれほどのもんなのか? だんだんエロテンションが上がってきたぞ!話がひと段落したところで、お茶のペットボトルを一気に飲み干した。
「よし、じゃあ、ぼちぼちお願いしていいですか?」
「そうだよね」
Qさんが服を脱いでいく。おっと、すげー腹、すげー尻…。恐ろしいほど見事なドラム缶ボディだが、そんなことは最初からわかっている。目的は歯無しフェラなんだから。こちらも裸になり、一緒にさっとシャワーを浴びて、ベッドに仰向けに寝転がる。Qさんがすり寄ってきた。ちょっとたんま。この見た目で覆いかぶさってこられるのはちとキツイ。最初に希望を伝えておこう。
「ぼくは今日、とにかくフェラをじっくり味わいたいんで。プレイはフェラだけでお願いしたいんで
すが…」
 そうだ、せっかくだし、まずは入れ歯有りのフェラも味わって比較してみっか。
「まずは、外さない状態でやってみてもらって、そのあと歯無しバージョンでやってもらえませんか?」
「わかったー」
 Qさんの頭がチンコのほうへ向かっていく。手は添えず、シーツに置いたままで。
 サオをパクっとくわえるかと思いきや、まずは玉袋を唇でパクパクとやり始めた。
「そこからいくんですね?」
「上からやるのは、誰でもやること。下からいったほうが元気になりやすい」
 マジだった。チンコがぐんぐん持ち上がってくる。目の前にある頭は生え際が白髪だらけだという
のに。不覚にも、もう最高なんだけど。
 完全に勃起したところで、パクっとくわえられた。手はいっさい使わずに、ゆっくりと頭の上下が始まる。
 何だこの心地よさは…。スピード? 唇のすぼませ具合? 共に絶妙なんだが、何より舌の感触が…。
「舌がヤバイですね」「あー、そうらしい。お客さんには、柔らかいってよく言われるんだけど」
 そのとおりである。スライムのような感触と言おうか。おそらくやこの舌も、川崎男や魚河岸との
調教の日々の中で身につけたものなんでしょうな。
「そろそろ時間もあれだし。ちょっと待ってね」
 Qさんが頭をすっと上げた。ついに外すようだ!入れ歯付きの、言わば準備運動フェラでも、相当だということがわかった。本気の力はどれほどのレベルなのか。口に手を突っ込み、上の歯に指をかける。続けて下の歯にも。上下の入れ歯が外れた(タイトル写真)。
「そんなふうにやるんですね」
「そうそう」
「口の中って、どんな感じなんです?」
 口を大きく開いてもらって中をのぞきこんでみる。当たり前だが、歯茎しかない! こうやってマジマジ見ると、フェラのためにこんな口にしたってことに改めて驚愕だ。再び寝転がると、Qさんが玉袋のパクパクから始めた。さっきのやつかな?
感触がビミョーに違う。歯茎で噛んでるんだ。心地いいなこれ。
そのまま太ももの付け根やアリの門渡りまでパクパクとやり、竿のほうへ上がっていく。そしてパクっとくわえられた。亀頭に奇妙な感触が。今度は何だ?
「どこに当ててるんですか?」
「上あご」
ぐりぐり当てたあとは、続けて下あごへ。さらに頬っぺたのほうへ。亀頭攻めだ。Qさんが頭を上げてニヤリと笑った。
「これ、手を使わずにやるには、歯があるとまず無理だから」ゲロゲーロ顔は見たくなかった
が、解説ありがとうございます。
スゴイっすなぁ。
 再び頭が下がっていくと、竿のストロークになった。歯茎で圧をかけながら、ゆっくり上下させる。快感の波が押し寄せてきた。しかし荒い波ではなく、おだやかな波。いつまでも味わっていられるような心地よさだ。何でこんなビミョーな調整ができるのだろう。ただ、プレイ時間はさほど残っていないはずだ。そろそろフィニッシュに向かわせてもらおう。
最後はもちろんイラマチオだ。Qさんの頭を持ち、チンコにぐいっと押し付ける。おっと、けっこう奥深く入ってしまったぞ。でも、彼女は気にせずに押し付けてくる。まもなくして、大きな波が襲ってきた。出る! 絶妙なタイミングで、彼女が頭をすっと上げ、口の中ですべての精液を受け止めた。放心状態が終わって、いろんな質問が浮かんできた。さきほどのビミョーな調整といい、どんなテクニックを使ったのか?
「どんなことをやってたんですか?」
「サオの反応で、どのくらいが気持ちいいか探ってたよ。ピクってなるしね。これもやっぱり、歯茎
だからわかりやすい」
「へえ」
「唾液も考えた。この人はサラサラの唾液がすきなのか、粘っこい唾液が好きなのか?」
「出し分けられるんですか?」
「粘っこいのがいい場合は、喉のおくに当て続ける。粘っこいのが出るから」
 なんちゅう細かい芸当だ。
「とにかく相手が気持ちよくなるってことを考えることだね。自分が苦しいとかつらいとか、そういうことは考えてないから」
あっぱれと言うしかない。こりゃ、長崎の離島から通う男がいるわけだ。
総入れ歯をはずして歯ぐきで甘噛みの歯無しフェラ嬢に寸止めの天才嬢
1、総入れ歯をカポッとはずして歯ぐきで甘噛み。歯無しフェラをお試しあれ
自称45才。体型は(B)115(W)110(H)108のドラム缶で、脇毛もボーボー。見た目はおぞましいですが、とんでもないワザを持っているホテヘル嬢です。
彼女のプロフィール写真を見て下さい。なぜ入れ歯なのか。そうです、歯が1本もないんです。てことは…。お察しの通り、プレイでは入れ歯を外し、歯のない口でぺ口ぺ口してきます。相手が相手だけに、積極的にディープキスをする男性客は少ないでしょう。かくいう私も何だか怖くて、チャレンジしたことはありません。ですが、フェラは別。歯が当たるのを気にしなくていいから、上下左右に頭をガンガン振り、ときには歯茎でチンコを噛んだりもしてくる。とにかく激しい激しい。せひどうぞとまでは言いませんが、話のネタにはもってこいです。総入歯でなんでもこなしてきました
2、リフレやエステ、回春とかの風俗店で女の子がやってくれるマッサージって、だいたいおざなりだと思います。背中をペタペタ触るくらいだったりするし。だから、マッサージ上手な風俗嬢というのは貴重なんじゃないでしょうか。そこでこの子です。何でも、アロマテラピーが好きで、通信講座で勉強したり、さらにはタイに行って向こうの古式マッサージ資格まで習得してきたとか。店では、そのタイ仕込みのテクニックで背中や肩のツボのコリをほぐし、最後に手コキで締めてくれます。週に何度も通いたくなる気持ちよさです。
3、風俗嬢にお仕事空気を出されたときほどガッカリなことはない。ぼくがこのエステ嬢を推すのは、そういう心配がないからだ。注目は射精直後。普通の風俗嬢は、こちらが余韻にひたってるそばからさっさと起き上がる。よしっ、ひと仕事終わり!みたいな感じで。彼女はそんな冷たいことはしない。5分ほど無言でぎゆっと抱きしめてくれる。やられてみたらわかるが、これは想像以上にグッとくるものだ。おかげでぼくは、かれこれ半年ほど、彼女を指名し続けている。
4、フェラの間もウルウル瞳でじっと見つめてくれます
このコの最大の特徴はパッチリした目です。見つめる癖があるのか、ド近眼だからなのかはわからないのですが、ずっと甘えるような感じでこちらを見つめてくるのです。そして瞳はいつも水分が溢れてウルウル。まるでlBSのぶりっこアナ、田中みな実みたいなウルウル目で、上目遣いにフェラチオされた日にゃ、マジで感動します。
5、AKB麻里子様が即尺、潜望鏡、そして生中出し
私みたいなオジサンでもかろうじて知ってるAKBのメンバーといえば、篠田麻里子さんだ。あのショートカットはすごくいい。そんな彼女によく似てる、というかウリふたつで、ほんの少しだけ年上に見えるソーフ嬢がいる。彼女自身もその評判を耳にしているようだ。髪型やホームページの写真の角度なんて本人のまんまだし。いざ入ってみれば感動の一言。テレビに出ている篠田さん(激似)が即尺をしてくれ、お風呂ではいちゃいちゃした後に潜望鏡フェラ、そして大きい声では言えないが生中出しまでさせてくれるだなんて。
6、寸止めの天才は射精コンマ5秒前を察知する
この店はシステム上、残念ながら女の顔が見れない。レンタルルームに入って目隠しをしたまま待っていると嬢がやってきて、そのまま最後までアイマスクをとることは厳禁だからだ。だからここで紹介するオキ二の顔は見たことがない。だけどそのテクニックがあるからこそ、いまだに通ってしまうのだ。彼女、男の気持ちがわかってしまうのかもしれない。ツボとでもいおうか、手コキをされながらイキそうになるその直前、コンマ5秒前に手をはずし、根元をギュッと掴んで寸止めしてくるのだ。文字通り寸止めと呼ぶにふさわしい神業が何度も続いて、もう頭がクラクラしてしまう。おそらくイク直前のチンコの微妙な変化を頼りにしてるんだろうけど、あんな風俗嬢は他にいないんじゃないかな。まさか男ではないと思うけど(話し声からして)
7、「ま」ではじまる源氏名のうちもっとも巨乳の子マジで綾瀬はるかソックリだから出勤日は予約びっしり
ネット掲示板とかのフーゾク情報には、「綾瀬はるか似の〇〇ちゃん」みたいなのがけっこうある。ちょっとタヌキ顔でかつホンワカした子に「綾瀬はるか似」が使いやすいだけなのだろう。実際に指名してみると、だいたい似てない。が、この手コキ嬢はマジで似ている。胸こそないが、目鼻立ちは綾瀬はるかにそっくりだ。あのつぶらな瞳で見つめられながら、「気持ちいいですか?]とささやかれるシーンを想像してみてほしい。ヤバイでしょ?出勤日は電話予約ですぐに埋まってしまうほどの人気です。

シルバー世代の中高年おじいちゃんたちで賑わう浅草の激安ハプニングバー体験談

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週末の夜8時、浅草にやってきた。さっそく雷門から仲見世へ。すでにみやげ物屋のシャッターは下りているが、通りはライトアップされていて明るい。観光客はたくさんおり、女子グループなんかも割といる。さてと、一人旅女はいないかな?ん? 前方に大きなカバンを抱えた女のコがいた。見た感じツレはいない。追いかけて声をかける。
「仲見世ってけっこう早く閉まるんですねぇ。ぼく、まだやってると思ってきたんだけど」
「ソーリー。アイム、ノージャパニーズ」
外人かい。オレ英語ダメなんだよなぁ…。その後、2人目も同様に外人だった。浅草って外人観光客多いんだねぇ。ほどなくして、仲見世を端まで歩いて浅草寺にたどり着くと、ライトアップされた本殿の前に、単独女がいた。おみくじをサクっとやっているあたり、日本人だと思うけど。彼女が参拝を終えて仲見世のほうに引き返してきた。行ってみましょう。
「おねーさん、さっきおみくじ引いてたでしょ?」「はい」
「ぼくも引いたんですけど、なんと凶。だから誰かにグチりたくなっちゃって」
「そうなんですかぁ」
 興味持ってくれてる感じだ。ツカミは良かったかな?
 彼女がボソリとつぶやいた。
「だけど、私のほうがもっとひどいと。大凶ですよ」
「ほんとに?」
 そんな反応が来るとは思わなかったが、とりあえず隣に並んで歩く。
「仕事とかいろいろ不安になってくるよ」
「仕事って?」
「私、就職活動に来とるんですよ、九州から」
 ほお。方言が混ざってると思ったけど九州なんだ。
「一人で来たんだ?」
「はい」
「で、せっかくきたんで浅草寺を観光みた
いな?」
「そんな感じで来たんですけど」
 大凶は出るわ、仲見世はやってないわ。こりゃあもうこのまま帰る気分じゃないはずだ。雷門まで戻ってきたところで誘ってみる。
「ねえねえ、こうやって会ったのも何かの縁だし、よかったらメシでもどう?」
「…まあ少しだけなら」
 そうこなくっちゃ!
 だがその後、彼女が選んだ店は、駅前の『日高屋』。しかも注文はコーラ一杯だけで、飲み終えると「明日早いんで」と帰っていった。…そりゃあ凶を引いた者同士じゃ語りたくないか。九州娘と別れて仲見世に戻ってきた。時刻は21時だが、観光客はまだけっこういる。
 気を取り直して次のターゲットを探していると、野球帽を逆にかぶった元気そうなコを発見した。小走りに近づいて行く。
「すみませーん。写真撮ってもらえませんか?」
 観光地ナンパの定番小芝居だ。狙い通り、撮ってもらった後は逆に撮ってあげること
に。彼女に向けてカメラを構えた。
「いい笑顔ですね。おねーさんどこから来たの?」
「神戸です」
 パシャリ!
「じゃあもう一枚撮るね。ぼくは東京に住んでるんだけど地元は高知で。今日はまあ仕事で浅草に来てその帰り的な」
 パシャリ! 撮り終わって彼女にカメラを戻しながら、そのまましゃべり続ける。「神戸からはいつ来たの?」
「一昨日だけど」
「もういろいろ回った?」
「渋谷とかテキトーに。レコード屋に行ってきて」
 すんなり会話が回っていく。
「おねーさん、名前は?」
「キョウコだけど、まあミオンで」
「何それ? キャバ嬢の源氏名みたいなの?」
「ちゃうちゃう。私、DJやっててん」
 関西の女DJのミオンねぇ。こりゃあ何となくノリはよさそうじゃん。ならばと切り出してみた。
「ゴハンまだなら、浅草寺の裏に、もつ焼き屋が並んだイイ雰囲気の通りがあるんだけど」
「楽しそうやん」
「でも、そこは観光地値段でちょいと高い
んだわ」
「そうなんや」
「でもぼく、今日ちょっと金持ちなんだよ。一緒に行かない?」
「ぜひお願いしまーす」
 「私の泊まってるホテルで飲みにせーへん」
 仲見世から歩くこと5分、お目当ての通りにやってきた。もつ焼き屋を選び、店の前の路上席に陣取る。
「はいお疲れ様」
「かんぱーい」
 それぞれホッピーを注文して乾杯した後、彼女のDJ話を聞きつつ酒を飲む。
「知り合いがやってるプロジェクトに参加してたんやけど、それがこの夏とりやめになって」
「企画をいざ動かしてみたらけっこう難しくて、立ち消えってのはよくあるよね」
「そうやねん」
「まあ仕事でも人生でもそういうのあるんだよね」
 会話が普通の飲み屋トークになってきたとき、彼女の3杯目のホッピーが空いた。
「いい飲みっぷりだね。どんどん飲んでよ」
「あ、でもお金大丈夫?」
「いいよぜんぜん」
「…でも何か悪いし、それにここって10時半までだしもうそろそろ」
 メニューの隅に書かれた営業時間の一文を指さす彼女。おいおい。時間を気にして
るなんて、そろそろ帰りたがってる?
「私の泊まってるホテルで缶ビールとか飲みにせーへん??」
 彼女はカバンから地図を取り出した。この流れ、どう考えてもヤレる流れじゃないの?
 すぐさま勘定を済ませて、彼女の宿へ。たどり着いたのはゲストハウスのロビーだ
った。
「部屋から取って来たいものがあるんで、ちょっと待ってて」
 ちっ、彼女の個室で飲むんじゃないのか。まああとで乗り込めばいいか。
 まもなく、ミオンが自分の部屋から酒やカップ麺を持って戻ってきた。ん? 帽子
がさっきと変わってるけど。
「昨日ここに泊まってる韓国の人と仲良くなって、プレゼントもらったんやけど、こ
のカップ麺めっちゃ辛いで」
 嬉しそうに帽子とカップ麺を見せてくれる彼女。旅の思い出を作ってるわけか。な
らば今夜はオレがステキな思い出を作ってやろうじゃないか。韓国ヌードルは本当に辛かったが、酒のアテとしては最高だった。スパイスがハンパなく、2人ともビールがよく進む。
「よし、アイフォンで音楽でもかけるべ。DJ頼むわ」
「はーい。かけまーす」
 飲み始めて1時間ほどで、2人ともだいぶ酔っ払ってきた。
「ねえねえ、私ちょっとタバコ吸って来ていいかな。ここのロビーは禁煙なんで」
「そんなん我慢しないで、どうぞ行ってきて」
 とは言え、一人で待っていても面白くないので、彼女と一緒に喫煙場所に向かう。そこには、外人のニーちゃんがいた。
「ハーイ」
 ミオンが英語でペラペラしゃべりかける。へー、英語できるんだ、この子。
 黙って様子を伺っていると、彼女がこっちを向いた。
「彼はイギリスから来ていて、向こうでDJやってるんだって」
「…そうなんだ」
 彼女が引き続きペラペラしゃべり始め、何だか二人で笑っていたりする。この状況
ってどうなのか…。
 その後、ミオンはオレをほったらかしでニーちゃんと盛り上がっていった。一応、
食い込もうとしたが、DJ話なのでまるでついていけない。何だこの展開は。いったんロビーに戻って、ソファに座ると、急激な睡魔が。気付けば、朝になっていた。

夜の浅草は店が閉まるのが早くナンパしやすい
ここ数日で気温がガクンと下がったせいだろうか、仲見世は先週よりもちょっと観光客が少ないが…いた、一人女を発見した。年齢は三十代半ばくらいか。缶酎ハイを片手にニヤニヤ笑顔だ。
「いいモン持ってますね?」
近づいて声をかけ、握りコブシを作ってぐいっと突き出すと「かんぱーい」と反応してくれた。酔っ払ってるのかもな。「どこから来たんです?」「栃木から」
「観光で?」「まあそんな感じかな。適当にフラフラっと。こういうの飲んじゃったりして」
 気持ちはわかる。仲見世が閉まってるんで酒でも飲まないとつまんない感じでしょ、ねーさん。
「お名前は?」「よしえ」
「ぼくはマサノリ。というか、ぼくも酒買って来たくなるなぁ。よかったら一緒にコンビニ行きません?」「えっ?」
「よしえさんも、その一本じゃまだ足りないでしょ?」
ほら行きましょうと促して歩き出すと、彼女はすんなりついてきた。しかもいざコンビニではデカイ缶を4本も買ってるし。ノリノリじゃん。仲見世まで戻り、どちらからともなくシャッター前に腰を下ろした。そこからは他愛もない雑談だ。はい、飲んで飲んで、よしえさん!
「ヘンなのとかはナシだから」夜11時。買ってきた缶酎ハイが全て空になり、2人ともすっかり顔つきがだらしない。いい感じの酔っぱらいだ。おや? 仲見世のライトアップ終了アナウンスが流れている。11時で終わりらしい。とりあえず立ち上がって浅草寺のほうにトボトボ歩く。
さてどうするかな? 飲み屋に行ってもいいが、一番いいのは…。
「よしえさんはどこに泊まってるの?」「新宿だけど」
てっきり浅草に泊まっていると思っていたが、新宿はちと遠いなぁ。まもなく、浅草寺までやってきた。「写真でも撮りますか?」
そばにいた人にカメラを渡し、2人で並んで立つと、よしえさんが変顔をしてこちらにしがみついてくる。「なになに?」「そこの仁王のポーズ?」
もしかして、照れかくしか。まだ帰りたくないみたいな感じかな。仲見世を出たところで、彼女の手を握ってみる。嫌がることなく指をからめてきた。こりゃあもう新宿移動するの、めんどくさいなぁ。「カラオケでも行かない?」「でも終電なくなるし」
「終電はまあいいじゃん。どっかに泊まれば」「えー」いったん間を置いて、ぼそりと言う。
「ヘンなのとかはナシだから」
何だそりゃ。意外とかわいいこと言うんですなあ、よしえさん。浅草寺を出た後、風紀の悪そうな商店街のほうに歩いていくと、ラブホがあった。
「おっ、よしえさん、あんなところにラブホがあるね」「入るの?」
「あそこたぶんカラオケあるし、そのほうがラクじゃん」
「まあ、ラクはラクかぁ。でも私、明日もいろいろ回りたいんで早く寝るんで」
オッケー、オッケー!むろん男女がラブホに入ってヘンなことナシのわけもなく、すんなりと熟れた女体を味わうことができた。夜の浅草、狙い目ですよ。
ジイさんたちで賑わう浅草のハプニングバー
浅草に、大勢のジイさんたちで賑わう「S」という老舗のハプニングバーがあるそうな。たいていハプバーといえば客層は20〜40代が中心で年配の男性客はほとんど見かけないものだが、Sは浅草という土地柄もあってか40〜60代が中心。ときには70代やそれ以上のジイさんまでもが訪れるという。
頼もしい話だ。俺だってそのうち年配者の仲間入りをするわけだし、今のうちに元気なジイさんたちのハッスル振りを見て、勉強させてもらおうではないか。土曜日、真っ昼間の午後2時。浅草駅から徒歩10分ほどの住宅街の中にひっそりと佇むSに到着した。
店は小さなスナックのような外観で、入り口には「会員制」と書かれた札が貼られている。チャイムを鳴らすと、しばらくして入り口のドアが開き、髪の毛を虹色に染めた初老の男性が現れた。この志茂田景樹みたいな人が店長さんかな?
「いらっしゃいませ。初めてのお客様ですか?」「はい」
「それでは、保険証のご提示をお願いいたします」
店長さんに保険証を見せて入場料の4千円を支払う。保険証の提示は、ホームレスや立ちんぼなどを排除するためのシステムだろうか。ちなみにこの4千円(カップルだと2千円)という料金は、ハプバーとしては破格の安さだ。都内の人気店はどこも単独男なら2万円程度(カップルは約1万円)かかるのに。これなら年金生活者でも無理せず遊べるだろう。料金が安ければ貧乏でガラの悪い若者たちが増えそうなものだが、さてどうだろうか。
「どうぞお入りください。奥のソファ席は、男性だけ服は着れませんので、パンツ一丁でお願いしますね。プレイルームは2階になります」
店長さんに促されて入り口脇のロッカーに荷物を入れて奥へ進む。中は広めのカラオケスナックのような造りで、壁には女性用のコスプレ衣装やSMの拘束具が掛けてある。手前の10席ほどのカウンターバーには40代〜60代と思しき数名のおっさんたちが座り、静かに缶チューハイを飲んでいた。ワイシャツ姿の70近いジイさんもカウンターに突っ伏して昼寝している。こんなジイさんまでハプりに来てるのか。奥のソファ席にも、これまた10人以上のパンツ一丁のオッサンたちがギチギチに肩を寄せ合って座り、こちらをじっと見ていた。こちらは少し年齢層が高めで50〜60代ってところか。若者の姿はない。パッと見、43才の俺が一番の若手かもしれない。噂に違わぬオッサンハプバーだ。まるで自分の家のような感じで
それにしてもオープン時間(昼の12時)から2時間しか経っていないのに、客がこんなにいるとは驚きだ。ひとまずカウンターの空席に座って様子を伺うことにする。「………」
静かだ。女性客がいないから仕方ないのかもしれないが、せっかく同好の士が集ってるんだから交流すればいいのに。店長さんもこの静寂が多少気まずいらしく、
「フィリピンに滞在していたときの話なんですが…」とか、
「そろそろ女性が来てもおかしくないんですけどね…」
などと唐突な話題を振るのだが、地蔵状態の客はほとんど反応してくれない。販売機でハイボールを買ったついでにソファ席の皆さんに軽く会釈したところ、手前にいたガチムチの角田信郎みたいな常連客が声をかけてくれた。
「ここ初めて? 早めにパンイチになった方がいいよ」
「はい、ありがとうございます」
よし、いつ女性客が来てもいいように、俺もパンイチになってソファ席に移動しよう。すぐに着替えてパンイチに。どうもどうもと挨拶しつつ、ソファ席の隙間に座らせてもらう。あれ、女性は1人もいないと思っていたら、奥に40才前後の色白細身の美人さんがいるではないか。でもその隣にはビシっとアイロンパーマをキメたコワモテの男性(たぶん50代)が。しかもパンイチ席なのに服を着てるし。あの人、絶対アッチ系の人だろ。キレイな女性がいるのに誰もちょっかいを出そうとしないのは、彼が怖いからか…。しばらく周りを観察した結果、常連客らしき男性が複数いることがわかってきた。白髪でシワシワの顔をした70前後や、ペッタリ髪のちょいぽちゃ50代、赤ら顔のデブ60代などなど、平均年齢はかなり高めだ。
常連の中でも特に目立っていたのが、橋爪功似の60代男性と、色黒ガチムチ体型の50代角田信郎似の2人だ。
「そう言えば、○○さんって昨日来なかったの?」
「ああ、来てたよ。なんか仕事だからってすぐいなくなったけど」
毎日ここに来てるのか? まるで自分の家のような感じでくつろいでるけど。と、コワモテ男性の連れの美人女性が、ペッタリ髪の常連男性に何やらコソコソ話かけて、2階のプレイルームに向かった。なんだよハプるのか?
「たぶん、手コキですよ。彼、いつも彼女にイジめられてるんで」
羨ましそうに見ていた俺に、隣にいた常連のおっさんが教えてくれた。手コキなら羨ましくないぞ。女性1人に対して10人以上のオッサンが
場が動いたのはそれから1時間後のこと。ピンポーンとお店のチャイムが鳴り、新規のカップル客がやってきた。男性はヨネスケ似の60代で、お連れは30代のショートカットの美人さんだ。場内の男性客の視線が一斉に2人の元へ注がれる。ヨネスケめ、どこであんな美人を見つけたんだろう。
ヨネスケ氏は、「いやー、今日は暑いね〜ホント」などと店長と軽口を交わしながら、女の子をガチムチの角田氏に紹介した。角田は愛想良く女性と挨拶を交わし、すぐにどうぞどうぞとソファ席へ促す。パンイチ席は女性のみ服を着ていてもいい決まりなので、着衣の女性1人を10人以上のパンイチ男が囲むというかなりおかしな光景だ。女の子の両脇は、きっちり角田&橋爪のコンビが陣取り、インタビュアーのように話を進めていく。
「どんなプレイが好きなの?」「え〜普通ですよ」
「そうだよね、あ、綺麗な脚だね。触ってもいい? お、スベスベだね〜」
「アハハ、そうですか?」
ベタなやり取りだが、どうにかハプろうと頑張ってくれている。この2人のほかにも常連客はいるようだが、皆さん口下手なのか会話に参加しようとしない。どっちにしても女性1人に対して10人以上のオッサンが群がっているので、俺のような新参者が食い込んでいくのは難しい状況だ。ほかの男性客と一緒に静かに3人の会話を聞いていたら、角田橋爪コンビと女性が動き出した。
「美容に効くマッサージをしてあげる」ということで、プレイルームに行く話がまとまったらしい。いいぞいいぞ。3人が立ち上がって2階に移動しはじめた直後、周りのおっさんやジイさんたちも一斉に立ち上がり、ゾロゾロと後をついていく。全員で行くのか。俺も後ろから追いかけよっと。
「ほら、そこ立たないで」
「ほら、乱暴に触らない!」
プレイルームは1階とほぼ同じ広さの空間に布団が4セット敷かれただけの薄暗い空間だった。仕切りがないので、複数の男女が入り乱れてプレイするのも容易だろう
「じゃあ、うつ伏せになってみて。マッサージしてあげるね」
笑いながら女の子が布団の上に横たわった。まるで椅子取りゲームのようにパンイチ姿のおっさんとジイさんたちが、いそいそと女の子をとり囲むようにして座る。ハプバーではこのポジション取りが重要なのだ。プレイルームでも角田と橋爪が仕切り役になってプレイが進んでいく。
「このマッサージはね、老廃物が出てきれいになるんですよ」
などと言いながら角田が脚のマッサージを始めた。その様子を、女の子の脇に座って行儀よく見続けるおっさんたち。と、40代の男性客が女の子の脚に手をのばした。
「あ、コラ、ちょっと待ちなさいって」
橋爪の静止に男性は「あっ」という顔をして手を引っ込めた。橋爪さん、仕切りますなー。おかげで周りの男たちは何もできないまま、マッサージされる女の子を眺めることしかできない。が、脚のマッサージから股間の愛撫に移り、女の子が「んん…あ」と色っぽい声を上げたところで、角田と橋爪が周りの男たちに目配せして、男たちの愛撫がはじまった。ときおり興奮したのか少し乱暴に触りだした男性には、すぐに「もっと優しく」などと角田橋爪コンビからツッコミが入る。
「ほら、そこ立たないで」「すみません」「ほら、乱暴に触らない!」
やけに監視が厳しいな。ちょっと鬱陶しいぞ。しかし、女の子にしてみれば10人以上のおっさんに囲まれてるんだからこの2人の監視役がいないと怖いかもしれないな。なるほど、だからヨネスケは角田に女の子を任せたのか。この鬱陶しい常連コンビ、ハプバーという特殊な環境では必要な人材なのかもしれない。プレイが佳境に入り、角田の横にいたオッサンが女の子にクンニ開始。
「ああ…んん、ああん」
女性はクンニされながら、空いた手に差し出された男たちのチンポをシゴきだした。角田橋爪コンビは無言で乳首を指で攻めながら、クンニしていたオッサンの股間を確認。勃起状態だと見るやコンドームの入ったカゴを手で指し示す。すかさずカゴの脇にいた別のオッサンがクンニ役の男性にゴムを手渡し、チンポに装着。流れるような動きだ。あうんの呼吸ってヤツだな。
「うぐぁ…あああ! あああん!」
汚いオッサンたちに代わる代わるチンポで突かれ喘ぎまくっている。なんかエロいぞ。さらにその後ろでは、60代や70代のジイさん客たちが、その様子を見ながら半立のチンコを片手でムニムニしごいてるし。うまく分業できてるのが笑えるな。角田も橋爪も周りに支持を出したりコンドームを渡したりと甲斐甲斐しくサポートするだけで最後まで挿入しなかった。なんていい人たちなんだ。結局、4人の若めのオッサンがゴム本番、ほかに集まった数人のおっさんやジイさんたちは愛撫と自家発電のみで終了した。みんな満足そうな顔をしてる。さすが年配者はガッツいてない。
みんな立派なチンポを持ってるな
一段落したので1階のバーへ戻った。しばらく誰も来ない時間が続く。暇だしオッサンたちの話でも聞いてみるか。隣に座っていた白髪のワイシャツ男性に話しかてみよう。
「こちらはよく来られるんですか?」
「いえ、ボクはまだ3回、いや4回目かな。前回はたまたますぐに単独女性の方がいらしたので、一言二言会話を交わしたら、すぐ2階に行けましてね」
「それはラッキーですね」「ええ。でもまぁ女性が少ない日もありましたけどね。ここ、男性がみんな優しいでしょ? 2階に行っても皆さん紳士的ですし。こうやって飲んでるだけでも楽しいんですよねえ」
白髪氏は遠くにお住まいのようだが、今後も仕事で東京に来ることがあればここに遊びに来るつもりらしい。パンイチ席に移動してさらに話を聞いてみた。
これは複数の常連さんが口にした言葉だが、ここは女性客とヤレなくても、料金が安いので悔しくならないのが一番の魅力らしい。確かに2万円も払ってハプれなかったら、風俗に行けば良かったと後悔しそうだ。やっぱり4千円は安いよな。午後5時。ようやく入り口のチャイムが鳴り、30代のちょいポチャ色白女性がやってきた。単独女性客だ。
「あれ? ○○さんは来てないの?」
場慣れした感じで数人の常連たちと雑談しはじめた。彼女も常連みたいだ。
「あの子はね、いつもこれぐらいの時間に来て、何人かとエッチして帰っていくんですよ」
隣にいた50代の天パーの男性が教えてくれた。
「じゃ、そろそろ上に行きますか?」
「うん、行こう行こう」
別の常連のジイさんが彼女と話をまとめてくれたようで、2階のプレイルームへ移動することになった。またもやゾロゾロとその後を付いていくオッサンたち。毎回このパターンかよ。まあ、女の子と交渉せずにハプれるのはラクでいいかもな。ジイさんが女の子を仰向けに寝かせ、女の子のすぐ隣を角田&橋爪ペアが陣取った。さすが常連たちはポジショニングが早いな。女の子の脚や胸に無言のまま男たちの手が伸びていく。今回はマッサージ戦法ではなく、男たちがサワサワ愛撫しながら進めるだけのようだ。女の子はあっと言う間に服とパンツを脱がされ、すっぽんぽんになった。
女の子の脚元にいたオッサンとジイさんが順番にクンニを担当し、ベロベロタイムに。残りのオッサンたちは無言のまま乳首や脇の下などを舐めてみたり手で愛撫したりして、女の子のテンションも徐々に上がっていく。再び角田氏から無言の指示が出て、チンコが立った男からゴムをつけて挿入。ガンガン腰を振り始めた。
「あん、あん、あん、あん…」「ああヤバい、もうイクよ」「うん! ああ、ああ〜ん!」
今回もうまく女の子のすぐ横を陣取ったオッサンから挿入し、射精したら交代。また射精したら交代という具合に、合計5人の男がハメていった。しかし、こうやって見てると、挿入班のオッサンたちはみんな立派なチンポを持ってるな。巨根ばっかりだ。
でもクンニ中は勃起してたのに、いざ挿入のタイミングで萎んでしまうオッサンも。やはりこの状況できっちりハメるのは、場慣れしてないと難しいんでしょう。
「ボクは彼女の体液を飲みたいだけだから」
時間は夜の8時を回った。この時点で帰った男性客は数人いるが、新たに30代の二人組や50代のサラリーマン風、60代後半のジイさんなど数名の単独男性が来店したので、男性客の数は、オープン直後とほぼ変わらない。ここで40代後半の色白ショートカットの女性が来店した。が、一度射精した男たちはもはや見向きもしないし、角田&橋爪ペアもカウンターで談笑している。どういうわけか、ほかのジイさん連中も放置だ。ジジイのくせに若い女じゃないとダメなのか?
と、さっき少しだけしゃべった50代の天パー男性がショートカットさんの元に近づき口説き始めたので、俺も便乗させてもらうことにした。
「お姉さんはここ来るの何回目ですか?」「わたし、前はよく来てたんですけどね、
今日は久しぶりに」「じゃ、エッチがしたくなって来たんだ」「まあ、そうですね〜」
「じゃ行きましょうか」
 天パー氏が2階へ誘い出した。まだここに来て3分も経ってないのに。早すぎない?
「うん、行きましょっか。お兄さんも一緒にいきません?」
なんと女性からのお誘いだ。もちろん、望むところです。天パー氏と俺が女性を連れて2階に向かうと、またもやクンニ担当とオナニー担当のジイさんたちも付いてきた。そこはきっちり乗っかるんですね。プレイルームに入り、ショートカットさんを布団に寝かせたところで、背後にクンニジイさんが立っていた。ジイさん、そこまで遠慮しなくていいのに。
「良かったらこちらにどうぞ」
「あ、ボクはいいの。彼女の体液を飲みたいだけだから」
マジか。驚きの発言だ。色んな趣味があるもんですね。天パー氏と2人で乳首や股間を一生懸命愛撫してあげて、うまく濡れてきたところで順番にゴムをつけて挿入だ。気がつけばギンギンにチンポを立たせた痩せぎすの60 後半のジイさんが隣でスタンバっている。
「あ、どうぞどうぞ。代わってもいいですよね?」
「うん、大丈夫〜あんあん」
ショートカットさんもОKみたいなので、行っちゃってください。ジイさんはペコリと頭を下げ、すばやくゴムを装着してキッチリ挿入した。大したもんだな。
が、しばらく腰を振っていたが、中折れしてしまったのか射精せずにチンポを引っこ抜いてしまった。
最初からこれがヤリたかったんだジイさんとショートカットさんがエッチしてる最中、新規のカップル客が隣の布団にやってきて、角田&橋爪ペアと数人のオッサンたちでコチョコチョやリ始めたのを眺めていたのだが、最後に橋爪氏の顔の上に女性が顔騎したのでギョッとした。大丈夫か? 死んじゃうぞ?「あの人、いつもアレやってもらってますよ。Mっぽいプレイが好きみたいで」
天パー氏の解説で納得した。橋爪氏は最初からこれがヤリたかったんだ。
夜10時を過ぎころ、友人同士だという20代の二組のカップルが来て、場内は一気に盛りあがったが、彼女たちはオジサンたちのハプバー体験談を興味津々といった感じで聞いただけで、結局、ハプらないまま帰ってしまった。単なる冷やかしか。いや、年配客が多すぎて引いたのかな…。
結局、その後、閉店時間の0時になるまで女性客の訪問はなく、お開きとなった。
試しに、翌日の日曜日も昼過ぎからSを訪問したところ、なんと夜の8時まで女性の来店はゼロ(男は15人前後)。結局、その日はおっさんたちと静かに酒を酌み交わしノーハプで帰るハメになってしまった。店長さんによれば女性ゼロは珍しいそうだが、初めて訪問する方には、土曜日がだんぜんお勧めだ。それにしても、元気なオッサンたちだったなあ。

美熟女のエッチ体験談・欲求不満のセックスレス人妻をセフレにする方法

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旦那はゲイ?ホモ?ロリコン?ハネムーンで一度もエッチ無し・セックスレス人妻の欲求不満
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厚生労働省は病気など特別な事情がないのに1か月以上性交渉がない力ップルと定義、結婚してる10代40代の3割がこれに当たるとの統計を発表した。今や、不倫どころかW不倫なる言葉も当たり前。「家族だからHしたら近親相姦になっちゃう」と、夫婦がそれぞれ出会い系に勤しむケースも珍しくない。
「お互いが割り切れてればそれでもいいんでしょうが、片方がエッチしたい場合は悲惨ですよ」野々宮祐子(仮名)は、北関東に住む25才の主婦だ。5才年上の旦那さんと結婚して3年になる。恋人時代は、会えば必ずエッチをし、アブノーマルとも思えることまで要求した旦那が、結婚した途端、淡泊になり、セックスしたのはたった3回(正確には2回半)だという。悩み、焦り、考えられることはすべてやったと断言する彼女の悲惨な3年間を告白してもらった
性格の良さと刺激的なエッチに惹かれ
地元の大学で講師をする秋彦と知り合ったのは、友人宅のホームパーティです。特別ハンサムなわけでもありませんが、5才年上の彼は明るく物知りで、同世代のボーイフレンドしか知らない私には新鮮でした。お酒が入るに連れ会話が弾み、気付くと彼の車の中で。それから付き合いが始まりました。互いに実家暮らしのうえ、私も地元の大手家電メーカーに勤めていますから会うのは週末。アウトドア派の秋彦に連れられ、あちこちにドライブに行き、キャンプをしたり釣りをしたり。彼と付き合うようになって初めての経験がたくさんありました。セックスもそうです。これまでの彼氏たちは挿れて出すだけでしたが、言葉で責めたり焦らしたり。バイブやローターも初めてなら、ドライブ先の高原や、湖のほとりで野外エッチのスリルを味わせてくれたのも彼が最初です。知り合って半年、初めてフィアンセとして秋彦の家を訪れた夜のことです。
「ここでシッコしなよ。俺がなめてキレイにしてやるから」
「えー、ここでっ」「いいから、見せて」
両親が待ってるのに、彼はトイレに行こうとする私をお風呂場に連れ込みました。
「出てきた。わー、興奮するな」「あん、バ力。お家の人が変に思うよ」
「んー、ほら、もう濡れてきた。こういっのもいいだろっ」「ああ、あああ」
結婚をOKしたのは性格の良さはもちろん、こんな刺激的なエッチに引かれたのも正直なところでした。
一週間のハネムーンでエッチは1回も無し
結納だ披露宴だとあわただしく過ぎ、ホっと一息つけたのは飛行機の中でした。共稼ぎのため、こんな機会でもないと一緒に長期休暇は取れなくなると、アメリ力西海岸にー週間のハネムーンに出かけたのです。ラスベガスやハリウッドなど見所もたくさんありますが、私の楽しみは新婚初夜。ここー力月は忙しくて、愛し合うヒマもありませんでした。
力リフォルニアの空の下で抱き合ったらどんなに気持ちいいだろう。私は、総レースの下着やE力ップの胸元が開いた服をバッグにたくさん詰め込んでいました。初日は、ラスベガス空港からホテルに直行。タ食を食べるとそのまま部屋へ戻りました。旅行会社の手違いでツインベッドでしたが、ガラス張りのバスルームは新婚力ップルにもってこいです。さっそくバスタブにお湯を張り、日本から持参した入浴剤を投入。でも、アメリ力の湯ブネは小さく交替で入るしかありません。秋彦と入れ替わり、体を磨くと、この日のために買ったレースの下着を身につけました。さあ、いよいよ夫婦になって初めてのエッチです。バスタオルを巻き付け、ソファでビールを飲む彼の隣へ。すると、「俺はいいからユウちゃんは夜景の見える窓側のベッドで寝なよ」「えっうん」
「さすがに疲れたね。明日も早いし、じゃ、おやすみ。チュ」
私の唇に軽くキスし、ベッドに潜り込む秋彦。確かに結婚式の後すぐに10時間以上もエコノミーに乗り、体はクタクタです。私以上に彼は疲れているのかもしれません。でも。翌日は、朝7時から手をつないで観光スポットを回り、夜は力ジノで大散財。その夜もベッドは別でした。それどころか、続いて向かったロサンゼルスでも疲れたねとと背を向けて寝てしまいます。私は従うしかありませんでした。結局、7日間ともエッチなし。でも、慣れない海外旅行だし仕方ないか。私は、まだまだ余裕がありました。
ダブルベッドで寝てもおやすみのキスだけ
新婚生活は、秋彦の職場にほど近いマンションで始まりました。仕事と家事の両立は大変でしたが、私の作ったこ飯を美味しそうに食べる彼の顔を見るたび、妻としての喜びをかみしめる毎日です。
食事の間も互いにー日の出来事を話し合い、休日は2人で買い物に出かけ、夜になるとソファで寄り添いビデオ鑑賞。お風呂は一緒だし、Wベッドで腕枕をしてもらいながらの、おやすみのキス。想像していた理想の生活でした。が、セックスだけないのです。お風呂でも途切れることなくおしゃべりはするのに、手を出してこない夫。チュッとお行儀の良いキスをしたらソッコーで夢の中へ。式を終えた途端、妻は女でなくなってしまうのでしょうかっ3カ月が過ぎても、一向に彼は私を抱いてくれる気配はありませんでした。その気になってもらおうと、焼き肉や鮫子、さらにウナギ、牡鱈、山芋など精力が付きそうなものを食卓へ乗せました。気分が高まるよう寝室は赤や暖色でコーディネイトし、セクシーな気分になるといつアロマオイルも焚きました。ピンクのパジャマを脱ぎ、Tバックのお尻を向けて誘ったこともあります。
「この下着、新しく買ったんだ」「いいじゃん。凄く似合ってる」
興味を示す彼の胸に飛び込めば「かわいいよ」と、おやすみのキスをして目を閉じてしまいます。我慢できず、私は言いました。「寂しいの。ちょっとは、かまってよ」「そっか、ユウちゃん寂しいんだ。じゃ、こうしてあげるから安心しておやすみ」夫は手をつないでくれました。これが夫婦ってもんでしょうか
ハゲた上司に欲情してしまう
悶々とする毎日が続いたある日、体に異変が生じました。
「これ、コピーしてくれるっ」
課長が近づいたとき、いきなり心臓がバクバクし始めたのです。まるで、好きな人にトキめいた、あの感じです。課長はハゲの40過ぎ。男性として意識したことなどなかったのに、ふわりと漂った男の臭いに体が勝手に反応してしまったようです。「もしかして、欲求不満っ」
そう思うと余計、ドキドキして仕事に身が入りません。このままじゃどうにかなっちゃいそ1つー意を決した私はその夜、ベッドに入ろうとする夫に土下座をしました。
「会社のおじさんが近づくだけでムラムラしちゃうの。お願いだからエッチしてください」
「そっか、ムラムラしちゃうんじゃ、しょうがないね。おいで」
彼の手でパジャマを脱がされただけで濡れてしまった私に、前戯もそこそこ、正常位でペニスを突き入れてくれました。3カ月ぶりのセックス。その夜、私はひさびさ充実した気持ちで眠りにつきました。しかし、その後はまたセックスレスの日々が戻ってきました。甘えるようにキスをしたり、アソコに手をはわせたり。必死で迫っても「くすぐったいよお」と明るく返す夫。なんだか、セックスのことばかり考えてる私が悪いみたいに思えてきます。仕方なく、ムラムラした日は彼の横でー人慰めました。最初こそバレたらどうしようとドキドキしましたが、そのスリルが心地よく、わざと声を出したり、時にはコタツで一緒にテレビを見ている最中にヤったり。会社でも、社内のトイレにこもり指を動かしたこともあります。イク寸前でドアがノックされたときは、さすがにドキッとしました。
もしかしてホモかもしれない
なぜ、夫はエッチをしないのでしょう。結婚したら回数は減ると言いますが、極端すぎです。ED(勃起不全)じゃないのは証明済みだし、浮気っ確かに社交的な人なので、女性の友人も多く、付き合っている頃はヤキモチを焼くこともありました。けど、結婚してからの彼の生活態度は本当にまじめで、お酒もギャンブルも付き合い程度。仕事が午後5時に終わると、寄り道もせず帰ってきます。休みの日は、ドライブだ映画だ買い物だといつも2人一緒だし、友人たちも家に呼び、彼がー人で外出すること自体、ありません。
お金だって給料は明細こと手渡し、小遣いは月3万円。昼は私のお弁当を持って行き、浮いた分で趣味のバイク部品を買い集め、付けたり外したりして楽しんでいます。風俗遊びはもちろん、ホテル代だって出せっこありません。悪いことと知りつつ、チェツクした携帯にも、それっぼい名前はないし、メールも男友達とのたわいないものばかりです。もしかしてホモっ考えてみれば、家に呼ぶ客のほとんどが男性で、中に必ず会社の後輩D君がいます。彼とは私が寝た後も、夜中までおしゃべりし、家で飲んでるとき、酔った2人がふざけてキスしてることもありました。みんなに曜され笑っていましたが、会社の先輩後輩がキスっ普通はしません。私との結婚は世問への偽装だったのでしょうか。真実を確かめるため、D君が遊びにきたある日、あえて早めに寝室に引き上げ2人の様子をうかがいました。きっと何かあるはず。何もありませんでした。上司や同僚たちの話題で盛り上がり、
さらに夫はD君に彼女との結婚を勧めています。
「結婚はいいぞ。ユウちゃんは可愛いだけじゃなく、料理もうまいんだ」いったいどういつこと?私はますます頭を抱え込みました。
セックスしなけりゃ子供もできるワケない
ジューンフライドで結婚し、初めて2人で過こすお正月です。大晦日から日付をまたいで願掛けをすると目標が叶うと聞きました。例えば、受験生ならー年間勉強に身が入るように大晦日の夜から12時を回るまで机に向かうわけです。私の願いはひとつ、夫とのセックスしかありません。来年こそ充実した性生活が送れるよう、時計が午後11時30分を回ったころ、彼にお願いをしました。
「ねえ、今年もあと少しだし、しめくくりにエッチして」
「んー、そうだね。今年も終わりだしね。んーしよっか。じゃ、先にちょっとトイレ行っていいっ」そのまま20分経っても夫は戻ってきませんでした。早くー祈る私をあざ笑うようにテレビで力ウントダウンが始まります。「お待たせ」
彼が姿を現したのは、明けましておめでとうの声が響く頃でした。願掛けは叶わず、今年もセックスレス。「こんな大切なときに、どうしてトイレがそんなに長いのー年越しエッチがしたかったのに」思わす泣き出す私に、夫は苦笑しながらも抱きしめてくれました。
「そんなにしたかったのワこめんね。じゃ、ココでしよっか」
いきなりスカートをめくられ、テレビに手を突き立ちバックで入れられました。これが結婚して2回目のセックスです。その後は、また例のことく、レスの暮らしに戻りました。が、結婚してー年も経てば、自然、子供の話も出てきます。義母は、私が風邪で会社を休むとすぐに飛んできて「出来たのっ」堪りません。最初は軽く受け流していても、度重なれば重荷といっもの。そして、ついにはしつこい義母に対し「出来たときにはきちんと報告します。放っておいてください」と怒鳴ってしまいました。本当は「あなたの息子がエッチしてくれないんだから子供なんてできっこないじゃない」と言えたらどんなにラクか。それにしても、どうやったら彼の性欲を刺激できるのでしょう。SMなど、特殊な性癖を隠していたのかもしれません。そんなある日、掃除中にクローゼットの中からラベルのついていないビデオテープが出てきました。
やっぱりー直感し、夫が外でバイクをいじっているのを確認した上で、こっそり中身を見てみることにしました。と、表れたのはスクール水着を着た女の子がシャワーで遊んでたり、体操服やセーラー服を着てエッチする《ブルセラ》ものでした。(ロリコンっ)私が今まで挑発的な下着を付けても、彼がその気にならなかったのも納得です。よし、それなら。翌日、実家の母にセーラー服を送ってもらい、身につけてみました。サイズは変わってません。よしコレならー自信満々、鏡の前でポーズをとりました。
どうみても、安っぼい裏ビデオ女優のようです。髪を三つ編みにすれば、かえって気味が悪いだけ。制服は断念するしかありません。せめてもと、リボン付きのエプロンの下に白フリルの下着を付けてみました。が、夫はさしたる関心も示さず、いつもと変わらない1日は終わりました。
いろいろやったけど、飽きちゃったんだよ
もはや、以前のエッチを思い出しながらのオナニーが日課になっていました。夫とセックスする夢を見て、朝起きるとアソコが濡れてる、なんてことも珍しくありません。こんなの嫌だーもう我慢できないー意を決し、私は夫に問いただしました。
「どうして、エッチしてくれないのっ私が嫌いになったのっ」「なんでっそんなわけないよ」
「だったらどうしてっ」
「別に心がつながってればエッチなんかいいじゃん。サルじゃないんだからさ」「でも、したくならないのっ」「んー、忙しいしなあ」
「だって、前はいっぱいしてくれたじゃないっ」「歳のせいかなあ」
「まだ30にもなってないでしょ」「俺、本当は淡白なんだ。前は好奇心でいろいろやってみたけど、もう飽きちゃったんだよね」
「私はどうなるのっ」「そんなにしたいの」
「そんなにって、結婚してからまだ、たったの2回しかしてないよ」
「どこもそうだよ。そんなこと言ってないで、明日も仕事なんだから、早く寝ようね」
本当にどこでもそうなんだろうか。翌日、友人のK美にさりげなく電話してみました。
「新婚生活はどうっ」「まあまあ。皆さんお元気っ」
「2番目の息子が手がかかって大変よ。可愛いんだけどね」
たわいもない会話をしながら、いよいよ本題へ。
「ところでさ、K美のところって、旦那とエッチしてるのっ」「えー、もう全然よ」
「どのくらいつ」「そうねえ、月に2回くらいかな。子供が出来ると忙しくてさ」
月に2回もしてるじゃんーその後、男女含め何人かの友人に聞いても、最低でも月ーでエッチはしているようです。中には、「しないとまずいでしょ。夫の義務だよ」と言う男友達もいました。やっぱり夫婦にとって性生活は、秋彦が思うより大切なのです。私がなんとかしないと。
必死のアナルセックスで紅門を手術するハメに
エッチなビデオを借りて一緒に観たり、力ップルばかりの場所に出かけたり、できる限りの努力をする私に、神が手助けをしてくれました。今度は玄関の下駄箱からエ口本が出てきたのです。めくると、お尻に紫のビンポン球がいっばい連なったオモチャを入れ悶える人妻の姿が。しかも、そのページは不自然にパリパリしています。これってもしかして、彼の精子じゃ。そういえば、付き合っている頃、お尻に入れたがっていたのを思い出しました。そのときは拒んだのですが、それでヤル気になるなら。その夜、夫がベッドに入るのを待って、パジャマを下ろし、彼のモノをくわえました。「なにしてるのっ」私はかまわずに紙め続け、自分も裸になると彼の手を自分のアソコに導きました。「お尻も触っていいよ」「え」「今日、下駄箱にあった本見ちゃったの。試してみよ」
久々に欲情した彼の顔はやっばり素敵でした。私の下半身を自分の口にもっていき、的の形でねっとりアソコからお尻の穴にかけ証める秋彦。ようやく独身時代の彼に戻ってくれたようです。私は胸がいっぱいになり、声を上げながら彼のものをしゃぶり続けました。まず騎乗位で合体し、バックの形になったところで、夫は一言います。「いいっお尻に入れるよ」うわずった声で確認をする彼に私は黙ってうなずきました。お尻の熱いペニスがあてがわれ、しばらく周辺をさぞったと思ったら、穴に力が入りました。いよいよ。そう思った瞬間、激痛が。わけのわからない叫び声を上けた翌日、病院の旺門科で診察を受けました。結果は全治2週間。私はそのまま切れたお尻を縫う手術をするハメとなりました。
★あれからー年、私の体を気遣う夫は、セックスどころか、キスさえしてくれません。堪えきれず、事情を話した実家の母は離婚しろとすすめますが、エッチを除けば、彼は本当に理想のパートナーです。
「なら、浮気しなさい。バレて秋彦さんが怒ったら、お母さんが黙ってないからー」
夫が彼なりに愛してくれるのはわかりますが、私はエッチしたいのです。実は先日、思い切って出会い系サイトにアクセスしてみました。《じゃ、僕がいっぱい感じさせてあげるよ》奥さんからエッチを拒まれてる男性と意気投合。週末は秋彦と過こすので、来週水曜日に、会社を休んでその人と会うつもりです。思いっきりセックスしたら、タ飯には夫の好物でも作りましょう。
1、熟女モノAVが好きなんです
生で癒されてえーー果たして見つけたのがこの2ちゃんねる掲示板でして
2、待ち合わせデリ嬢と店を通さずに遊べます
ありがとうございます。熟女の宅配便です
宝探し感もまたご愛敬なんですが
別人じゃんーガセネタだったか
すみません。いきなりお店とか聞いちゃって
いやいや、指名してくれるのはうれしいし
3、ヌキ無しエステなら経験豊富な女にジラされたい
俺は仕事終わりにメンズエステに週一で通っている。メンズエステとは簡単にいえばマッサージ屋で、値段も60分7千円程度で、駅中にあるリフレ店くらいリーズナブルだ。ヌキがある店も存在するが、あえて俺はヌキなし店に足を運んでいる。恥ずかしながら、年齢的に射精する元気がないからだ。中でも熟女系メンズエステは経験曲豆一晶な女が多く、マッサージが抜群にウマイ。俺が晶屋にしているのが、ビマージョ某店舗に在籍している>-さんだ。小柄にもかかわらず、力の入れ具合を心得ていて満足度が一局
慣れた手つきのオイルマッサージでは全身を密着させるのでやわらかいおっぱいが当たって夢心地だ。パンツのギリギリを攻められ
ると、気持ちよさと眠気が同時に襲ってきて極楽気分を味わえる。年をとるとこれくらいで満
足なんだよね。熟女メンズエステなら絶対ヌキ無し店だ。
4、ハプバーに行くと、年配の単独女を見かけることがよくある。歳の単ころは40半ば以上、ルックスはものすごく地味&小太りで、周囲から見事に浮きまくっている、というのが典型的なイメージだろうか。実際、彼女たちの行動パターンは悲しくなるほどミジメだ。ヒマつぶしにチンコをもぞもぞ触らせてもらうのが関の山。そしてある程度時間が経つと、男はどこかへ逃げてしまうため、仕方なくまた別の男へ、てなことをめげもせず繰りかえしている。しかし私は、彼女たちのような熟女こそ最高のセフレ候補だと考える。だいたいあの見た目、あの不人気ぶりで堂々とハプバーにくるなんて、抑えきれないほど性欲が強い証拠。しかも私の経験上、この手の女はとんでもなくド変態である場合が実に多い。恋愛感情などいっさいナシ、ただ純粋にセックスだけを楽しむ関係としては、これほど都合のいい相手もいないわけだ。
ハプバーの不人気熟女に声をかけるのは、帰り際がベストだ。
「もう帰っちゃうの?すごくタイプなんで、よければこの後、一緒にホテルに行かない?」
誰にも相手にされず、彼女たちがもっとも打ちひしがれているタイミングなら、どんなブサオヤジだろうとまず断られることはない。もちろん、セフレ化も確実だ。
5、セフレ探しの漁場として、もっぱら私が利用しているのは、よくある30分4千円前後の激安デリヘルだ。理由は簡単である。
ああいった店で働いているコの多くがメンヘラ(精神を病んだ人)であり、人の優しさに飢えているからだ。しかもその傾向は人気嬢ほど高い。
激安デリヘルにおける人気嬢は、一般的なデリヘルのそれとは意味合いがまったく異なる。
店側から精子付き手マンや中出しアナルセックスなど拷問に近い数々のオプションを強要され、かつ、出勤もほぼ毎日という奴がほとんどなのだ。なので、私はいつも人気嬢を指名し、プレイ中はできるだけ優しく接するよう心がけている。
手マン中に「痛くない?」
と気づかったりして。そして、プレイ終了後にこうだ。
「ありがとう。すっごく楽しかったよ。できればキミと飯でも食いながらおしゃべりしたいんだけど、どうかな?」
気遣いプレイでかなりの好感を得ているので、たいていはすんなりOKしてくれるが、ちょっと渋うなら3千円ほどの小遣いで釣るといまず断られることはない。
まんまと飯に誘いだしたら、あとは徹底的に愚痴を引き出し、耳を傾けるのみだ。合間に彼女の存在を肯定してやる態度も忘れてはならない。
「そんな大変なのに頑張ってるんだね。ホントに偉いと思うよ」
こういう言葉は、日ごろ人間扱いされてない彼女らの心にことのほか響くのだろう。仮にその日ヤレなくとも、後日のアポは驚くほど容易で、中には向こうからまた会いたいとメールしてくることも。
めでたくセフレの完成だ。

東京町田の素人立ちんぼ現場リポート|日本人素人娘がいたの出没エリアのエンコー橋

町田の立ちんぼ町田の立ちんぼ
東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ東京町田の日本人素人立ちんぼ
※この記事は2008年当時の記事です。当時のものとして読み物としてお読みください。
東京•町田。神奈川県との県境に位置し、都内でも屈指のベッドタウンであるこの街は、かつて、遊び好きの男たちにとってのパラダイスでもあった。
JR町田駅から目と鼻の先に、通称「田んぼ」と呼ばれる大ちょんの間エリアが存在し、1発1万円というリーズナブルな価格で、日本人のみならず世界各国の美女とセックスを楽しめたのである。情報をもたらしてくれたのは、以前、別の取材で知り合った家出少女だ。彼女は生活費を稼ぐためエンコ—に手を染めていた。
「アタシは出会い系で客を探すんだけど、立ちんぼやってるコも多いよ。なんかね、いま熱いのが町田駅前のラブホ街なんだって。近くにちっちゃな橋があってそこに立ってると男がくるって聞いたよ」
彼女の話によると、エンコー娘の出現時刻は夜9時がピーク。20代前半の若い女が多いが、日によっては女子中高生が混じっているらしい。パッと見渡したところ女が2、3人、それぞれ離れたところでボッと突っ立っている。周囲にはラブホ以外の建物はなく誰かを待っている様子もない。
エンコー娘と思って間違いないだろう。スゴィ。本当にいやがった。
「ねえ、遊べるの?」
橋のたもとでメ—ルを打っていた女のコに話しかけてみる。驚いたような表情を見せ、コクリと頷く彼女。化粧気のないすっぴん顔のせいか、どことなく暗い印象を受ける。歳のころは20前後か。
「いくら?」
「ホテル代別で2 」
「あそう。ホテル代込みで2にはならなぃ?」
「だったら無理だよ」
「ここにいるコって、みんな2が相場なの?」
「他のコは知らない。自分で聞いてみれば?」
値下げ交渉には絶対応じないといった態度。無愛想な女である。たいして可愛くもないくせに。
ホテルを出て橋に戻っても、女のコのメンツは変わっていない。I番賑わう時間帯と聞いていたのに、残念。今日はもう帰ろうか。
その矢先、橋のたもとで4 、5人のアジア系娼婦がたむろっているのを発見した。どうやら同じ立ちんぼでも、日本人は橋の上、外国人は橋のたもとと棲み分けされているようだ。
「ホテル代別で2万円。ここはみんなその値段だよ」
自称24才のタイ人に声をかけると、流ちょうな日本語が返ってきた。先ほどの例もある。もうちょっと安くならない?
「無理無理、2 万円くれないとホテルに行かないよ」
「どうしても?」
「はい、どうしても」
結局、胸元の大きな谷間を諦めきれず、泣く泣く2 万円で交渉成立。ホテルに直行する。
プレイは先ほどのOL風同様、シャワーをしてからベッドで生尺、ゴム付の本番というシステマチックな流れ。期待した特大バストも、揉みしだいた瞬間にソレとわかるシリコン製ときた。とどめにマグロを決め込まれた日にや、まるでダッチワイフ相手に突っ込んでるようなものだ。
彼女はタイ人だったが、ホテル街には他にも韓国人や中国人の立ちんぼもいるという。
田んぼの閉鎖で職場を奪われ、やむなくこのエリアに流れ着いたのだろうか。聞くと、彼女はキヨトンとした顔で首をかしげた。
「田んぼ?何それ?」
「ウソ、知らないんだ。そしたら、誰からこの橋のことを聞いたの?」
「知り合いに紹介されたの。たくさん客を取れるよって」

町田の立ちんぼ出没エリア

東京都・町田市。何年も前から駅南口のホテル街は立ちんぼ出没エリアとして有名でしたが、1年ほど前に大規模摘発をくらい、しばらくナリを潜めることに。しかしここにきてまたゾロゾロと復活し、しかもずいぶん若すぎる子までが立っているとのことです。調査の結果、20人ほどいる立ちんぼの多くは日本人おばちゃんとアジア系外国人で、その中には確かに「遊べる。年齢は内緒」の幼い子が2人おりました。手を出さぬよう注意しましょう。
急がば立て。自転車運転中ならば当たり前の鉄則です。そもそも遅刻しそうなアナタが悪いんだから、文句言わずにせっせと漕ぎなさい。ボクは後ろからついていくからね!

クンニもフェラも知らなかった老熟女70代のお婆ちゃんが風俗嬢でデビューした理由

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
クンニも知らなかった。唯一の相手だった旦那は、気が向いたとき布団の中に潜り込んできて、ヘコヘコ腰を振るだけだった。
さらに正常位以外の体位を知らなかった。セックスは、カェルのように足を広げているうちに終わるものだと思っていた。もっと言えば、ペニスをちゃんと見たこともなかったし、自分の局部を凝視されたこともなかった。夫婦の営みは常に暗がりで行われていたのだからいまや学生でも知っていそうなことを知識として持っていなかった75才の安田さんは、必然的にすべてを客に教えてもらうことになる。「運が良かったんでしょうね。50代くらいの方が、いろいろ教えてくださって」「初めてロでしたときなんかは・・」「んー、もお、んぐ!っって感じでしたよね」「やっばり大きさも違うでしょう」「そう、それが一番ビックリー」純情、という表現もどうかと思うが、ペニスの大小にいちいち驚く75才なんて可愛いもんではないか。
やはり不思議である。何度考えても、やはり不思議である。いったいどんな男が安田さんを買うのだろう。私のように取材でやってくる者を除き、客の全員は、彼女の年齢に魅力を感じて指名してくるわけで、それはいったいどういうことなのか。
「ひと月に何人ぐらいお相手されるんですか」
「それは、なんとも申せませんけど」これもまた、たしなみか。ただ、業者の女性は言っていた。「安田さんは人気があリますので、予約していただかないと・・」
不思議だらけだ。ベッドに並んで横たわると、天井のミラーに映る2人の体は、大きさにして倍ほどの違いがある。細いお婆ちゃんのソワだらけの体。陰毛には白髪が目立つ。私のベニスは血日段よりも小さく縮こまっており、襲い掛かる勇気などわいてこない。しかし一般客はここで勃つのだ。彼女に興奮するのだ。まず同世代の70-80代の男性客彼らはセックス目当てよりもむしろ、話友遠としてやってくる。戦時中などを語り合える異性は、彼らにとって貴重な存在なのである。しかしそれより若い世代になると、明確にセックスを目的としている彼らは何に興奮するのか。疑問はこんなエピソードによって、少し解ける。
「そのお客様は小さいころご両親が共働きで、おばあちゃんっ子だったんですね」先が読めたろうか。おぞましいが続けよう。昔おばあちゃんっ子だった、現在推定30代の男性は、安田さんを愛でた。全身を愛撫し、深く挿入した。童心に帰ったような幼い泣き声を発しながら。
「お婆ちゃん、とうして死んじゃったの。お婆ちゃん」涙の理由を聞き、安田さんは腰を抜かす。彼は思春期のころ、実の祖母の体によって性行為を教わり、そのまま亡くなる直前まで誰にも内緒で愛し合い続けたというのだ。つまりは、死んだバアちゃんの代わりに安田さんの体を愛でる、という構図である。不気味な話ではあるが「結構いらっしゃいますよ」と言うのだから私たちが思う以上に、世の家族は壊れているのかもしれない。中には、母と息子の場合もある。セックスバートナーだった母親を失った40過ぎの男性が、代理母として安田老人を抱く。乳房を吸い、甘えた声で「ママー」とじゃれてくる。当初こそ驚いた安田さんだったが、《そういう役割》を担うこともこの仕事の重要な一面だと悟り、今では相手の望むキャラクターを演じることも多い。「00君って呼んであげたりとかしますね。やっばり満足して帰っていただきたいですから」
客と2人きりのラブホの密室。ただでさえ危険な状況に加え、非力な彼女にしてみれば、何かコトが起きた場合、対処のしようがない。今でも私が力つくで何かやらかせば、難なく完遂できるだろう。しかし幸運なことに、かつてトラブルらしいトラブルは一度、金を払わずに逃げた男がー人いただけだという。この業者、ホテトルには珍しく後払いのシステムを採用している。欲望を満たし終え、男は金が惜しくなったのだろう。
「車の中に財布を置いてきたのでって。それで駐車場まで行ったら、今度はお金が入ってないから友達に借りてくるって」
途中で、これはもう逃げられるなと覚悟はしていたらしい。年寄りなりに意地でも食らい付く気持ちはあったようだが、どうせカでは勝てない。町中に置いてきぼりにされた時点で、あっさりあきらめた。それでもこの2年でヤリ逃げがー回きりだったとはラッキーと言うしかない。元々、おばあちゃん好きな男には悪い人間か少ないのだろうか。
「生で出されて困ったとかいうことは」
「それはお客様に合わせてね。付けないでやりたいって方もいらつしゃいますから」
「子供の心配はないですもんね」ちなみに病気に関しては、年に何度かの定期検査を行っているそうで、抵抗力が弱っているはずなのに性病にかかったことは一度もないとのことである。「お話ばかりじゃなくて、少しサービスいたしましょうか」満足して帰ってもらいたい、という言棄どおり、取材目的の私にもそれなりの快楽は味わってほしいようだ。安田さんは私を横向きに寝転ばせた。
ここまで来て拒むのも失礼かと、言われるがまま横を向くと、安田さんは私のアナルをもぞもぞと紙め始めた。暖かな舌が上下に動く
「ここ、気持ちいいでしよ」なんとも妙な気分である。なるほど柔らかな舌になぞられ、ある程度の快感は訪れる。しかし相手が相手だけに、興奮とまではいかないし《今老女が尻の穴をなめている》という現実が、どうしても不欄な感情を呼び起こしてしまう。同世代がほうじ茶をすすっているときに、どうしてこの人は私のアナルなんかを。でもそれを苦痛とは思っていないのだろっ。アナルをふやけさせた後はキンタマを口に含みなめくじ状態のペニスも口に含んでくれる。残念ながらというべきかペニスはいっさい反応しない。ワザそのものに不満はないといっておく、あくまでこちらの心の問題だ。

不動産屋の激安訳アリ物件にはどんなワケがあるのか|突撃ルポ

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不動産屋で物件を見て回ると、相場の家賃より安めの部屋を紹介されることがある。同じ地域・間取りなら普通8万円以上はするのに、なぜか6万円を切っていたり、敷金礼金が0だったり。いわゆる『訳アリ物件』だが、気になるのが、その《ワケ》である。いったいどんな理由で家賃が下げられているのか。『単身者用+トイレ風呂付』という条件で都内の不動産屋を調査してみた!
『物騒な感じだけどいいですか?』まず最初は新宿区某所の物件から。都心に近く、金持ちもよく住んでいる住宅街だ。家賃は相場より1万円安い。不動産屋の兄ちゃんは言う。
「ちょっとお隣が物騒な感じなんですよ。事務所と言うんでしょうか…」
それって、もしや暴力団?が、たどりついた物件は、ごく普通のアパート。お隣さんも物々しさはなく、ベンツも停まっていない。なんなの?
「私も詳しいことはわからないんですよ。特に問題があったわけじゃないんですが」
具体的なことがわからないだけ余計に怖い。ちゃんと調べといてくださいよ。『変なシミじゃないですから』池袋の目と鼻の先で風呂付き5万円は格安。なのに入居者が決まってないのは何故だ?
「老衰で死んだ人がいるの。でも1日で見つかったから」
亡くなってすぐに発見され、臭いが染み込んだりといったことはなかったそうだ。部屋はキレイなワンルーム。日当たりもいい。と、機先を制するように、おっちゃんが床を指差して言う。
「あっこれ、変なシミじゃないですから」
見れば、こぶし大の黒いシミが。言われなければ気づかなかったのに、想像しちゃいますよ。老人の床ズレの跡とか、孤独死だとか、そういうことを…。
『ワケあってあまり紹介してないんですよ』
部屋そのものはキレイで日当たりもよく、何の問題もない。これで6万ならアリだ。なんで安いんですか?
「うーん、具体的にはよくわからないんですが…。前に住んでた人がね、たまにノックの音がするんですって。コンコンって。でもドアを開けても誰も…」
ちょ、ちょ、ちょっと待った。何ですかそれ。
「よくわからないんですけど。それであまりこの部屋は紹介してないんですよね」
怖っ。こんなとこでピンポンダッシュするヤツがいるとも思えないし、逃げれば外の鉄製階段の音がする。ほら、普通に歩くだけでダンダン響くし。
「13階段なんです。《出る》可能性が高いって言われてます」
なんてこったい!
『結構うるさいです』周辺がうるさい物件は、都内では当たり前。繁華街や大通りに面した場所ぐらいで家賃は下がらないらしい。が、ここはやや安め。理由は物件に近づくにつれ明らかになった。
【カンカンカンカン!】西武池袋線の踏み切りが目の前にあり、四六時中、警報機が鳴っているのだ。「電車の音だけならまだしも、踏み切りはねぇ」
そりゃそうだわ。でも終電さえ過ぎれば音は止むのだから、睡眠には問題なさそうだが。
「隣に音楽やってる人が住んでるので。防音サッシは付けてますよ」
うーん。踏み切りと音楽の両挟みか。どれほどの騒音か、住んでみなきゃわからん。
『入るときが大変なのよね』
内見をお願いすると、不動産屋のおばちゃんが一瞬顔をこわばらせた。
「あそこは入るときが大変なのよ」
アパートは、築30年ぐらい経ってそうな古い外観だった。階段下の草むらに羽虫が大量に飛んでいる。「やだもう!これ夏になるとすごいのよ、ああ、もう!」
頭を振り、手足を振り回してもがくおばちゃん。後ろに続く俺にも虫が寄ってくる。うわっ、なんじゃこれ、クソックソッ!こんなもん草刈りしてしまえばいいだけのはずだが、大家さんの趣味でしょうか。ま、これぐらいの虫なら。ゴキブリじゃあるまいし。
「こういうとこはゴキブリと共存が当たり前よ」
…失礼しました。
『苦情が出てるんですよ』何やら住人から苦情が出て、大家も不動産屋も対処に困っているという物件だ。いざ部屋を見ても周囲を見渡しても、苦情の理由はよくわからない。小ギレイだし静かでいいとこじゃないの。
「それが、夜になるとここで歌う人がいるんですよ」
「ここって?」
「この廊下です」1階の共用通路。つまりドアの真ん前。わざわざここにやってきて大声で歌うおっさんがいるらしく、何度追い払ってもまたどこからともなく現れて歌いだすとか。怖すぎる。なんでこんなとこで歌うのか。声がよく響くの?こんな理由、住んでから知ったらショックでかいだろうな。とにかく安めの部屋。と、しつこく粘ったところ、渋々紹介された。訳アリ物件の最右翼、自殺者の出た部屋だ。家賃を下げ、敷金をひと月減らしても、入居者は未定のまま。前の住人は男性の一人暮らしで、自殺方法は大家さんしか知らないそうだ。
「遺体の発見が早かったので、臭いは酷くなかったですよ」
単身者用マンションでは、遺体が放置され、腐乱することがある。近隣住人が異臭に気づいてカギを開けたら死んでいた、というパターンだ。今回はそれとは違うので、まだマシと言え…るのか?にしても部屋はおしゃれだし、かなりキレイだ。わざわざこんなとこで…合掌。
泣く子も黙る世田谷区。下北沢のそばで5・5万は破格だ。が、アパートの階段前に立つや、案内の兄ちゃんが声を静める。
「静かに上ってください」靴音も立てず、そろりそろり。何をそんなに恐れとんのよ。
「下の階の方が神経質でして」
「神経質?」
「しっ、静かにしてください」
んなアホな! 普通にしゃべってるだけじゃん。これじゃテレビもまともに見れんやないの。帰り際、わざと階段をドンドン駆け下りてやったが、下の住人は出てこなかった。留守か。
『地元の人は気にしないんですけどねぇ』
「地元の人は気にしないんですけど、ヨソから来た人は敬遠される方もいますねぇ」
いったい何のことかと思えば、墓地のすぐ隣の物件だった。
裏寂れた感じではなく、ちゃんと管理の行き届いた都心の霊園。部屋の窓から墓は見えないから、居間でくつろぐぶんには何ら問題はない。ただ、夜、帰宅するときも墓。朝、出かけるときも墓。必ず目に飛び込むのだから意識しないわけにはいかない。気の弱い人には不向きだけど、個人的にはのどかでオススメだと思いました。
歌舞伎町でワンルーム7万円台は掘り出し物。なのに以前の住人は1カ月ぐらいで出ていったそうな。「ここなんですけどね」
案内のおっちゃんがラブホの敷地内を歩いていく。ここを通らなければ家に入れないらしい。さすが歌舞伎町。いや歌舞伎町でもこんなのは珍しい。ラブホを抜けると、想像を絶するマンションが建っていた。四方をビルに囲まれ、日当たりは絶無。まるで香港の貧民窟だ。洗濯物を干してるが、乾くのか。
「ケータイの電波が入らないんですよ」
それは厳しい。にしても都会のど真ん中に、電波空白地帯があろうとは…。1カ月住めただけでも立派なもんだ。
『荷物置き場にちょうどいいです』
驚愕の家賃1万円。おそらく都内最低価格と思われるため、例外的に風呂ナシ物件を覗いてみた。
「ここは住むというより荷物置き場にちょうどいいです」ずいぶんな言われようである。他の部屋にはがっつり住んでる人もいるだろうに。共同玄関、共同トイレ。どくだみ荘のような共有部分を通り過ぎ、目的の部屋へ。カギはない。新たな入居者がカギを付けるかどうか決める仕組みらしい(どんなシステムだ!)。ガラリと戸を開けて唖然。いまどき三畳ってあんた!さすが築50年。地震が来た
ら一発で終わりのような気もするが、見方を変えれば頑丈なアパートなわけで、荷物置き場にはもったいないですな。

ブランド服を安く買いたいファミリーセールに入る方法

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ブランド服を安く買いたいというおしゃれなアナタにぜひ試してもらいたいのが『ファミリーセール』である。最大9割引の激安商品が並ぶ関係者向けセールのことで、入場にはチケットが必要だ。
一般人がチケットを入手するにはヤフオクが手っ取り早いが(1千円〜3千円で落札できる)、もっとカンタンな方法がある。ネットで日時と会場を調べて直接足を運び、「チケット忘れてきちゃったんですよ」と申し出るのだ。これが結構うまくいく。ファミリーセールと銘打ってはいるものの、内実は商品の在庫処分が目的。本音は誰でもウエルカムなのだ。俺はこの方法で何度も成功している。
ダイニングキャッシュバックがいかにオイシイか
説明は漫画に譲るとして、ここではそのサービスを受けるための条件である特定クレジットカード(シティゴールドカード、シティプラチナカード、シティエリート、ダイナーズクラブカードのいずれかへの加入が必須)について触れておきたい。
俺がオススメするのは断然、シティエリートだ。年会費が3千円ちょっとかかるが貯まったポイントに有効期限をつけるカードが多いなか(これで損をしてる人は意外と多いハズだ!)、こいつの場合は無期限で使えるうえに還元率も高い。じゃんじゃん得をしてもらいたいものだ。
その他お得情報
現在、日本国内で流通しているバイアグラは1錠1200円〜2千円と決して安いクスリではない。そこで私が目をつけたのが、バイアグラのインド製ジェネリック『カマグラ』だ。
ジェネリックとは、医薬メーカーの特許期間が切れたクスリを別メーカーが製造したもので、オリジナルよりずっと安価で購入できる。カマグラに関していえば、1錠450円である(バイアグラの特許失効は2013年で、カマグラは無許可で製造されている。
厳密にはジェネリックではなく精巧なコピー品と呼ぶのが正しい)。ネット上にはカマグラの輸入代行業者が無数にあるものの、問題はその多くが効果のないニセモノを取り扱っていることだ。私が知る限り、ホンモノを入手できる業者は『アイドラッグストア』しかない。何度も悪徳業者に煮え湯を飲まされた挙げ句、ようやく辿り着いたところなので安心して利用してほしい。同じくシアリスやレビトラのインド製ジェネリックも購入可能だ。
免許センターの入り口で入会を勧めてくる交通安全協会のスタッフが鬱陶しいと思ってる方は多いと思います。私も警察OBの天下り団体だと聞いて絶対に入会などしないと思っていましたが、最近、私の地元(福岡)の交通安全協会では、会員数獲得のために、ガソリンスタンドで会員カードと免許証を提示するだけで、リッター2円程度の値引きサービスを行っています。
すべての都道府県では実施されていませんが、北海道、新潟、栃木、群馬、千葉、鹿児島、長崎、福岡などの交通安全協会では、ガススタ以外にも、ホテルや温泉、飲食店など数十店舗の「協賛店」が登録されていて、5%から多いところでは20%もの大幅な値引きサービスを行っています。入会手続きは面倒だし、年間500円程度の入会金がもったいないからと敬遠している皆さん、あれって意外とうま味があったんです。
たまに覗いては利用している激安食品の紹介サイトだ。3千以上ものサイトから在庫処分品、規格外品、キズモノなど、味がよくても正規販売できなかった「ワケアリ」食品を紹介している。「キズがついたリンゴ」「足が折れたカニ」「形が整わなかった牛肉」「焼き上がりの形が悪かったケーキ」など、どれもこれも味は同じなのに値段は半額程度。見た目が悪いぐらいなら問題ない、と思える人なら絶対に得だ。お米や高級グルメなど、人気の商品はすぐに売り切れるので、最新のお知らせが届くメーリングリストに登録しておくと便利だ。

中出しされ精液を飲まされる激安底辺ピンサロで働く素人娘の実態|ガチンコリポート

akl018_201908052233330bb.jpgakl019_20190805223335f3e_202007260955534da.jpgakl020_20190805223336d4e_202007260955549e7.jpgakl021_20190805223338adb_202007260955551f2.jpgakl022_20190805223339c02_20200726095557042.jpgakl023_20190805223341888_202007260955582ad.jpgakl024_201908052233424c6_20200726095600024.jpgakl025_20190805223344fa5.jpg 花びら2回転や3回転、それでいて料金は2.3000円。そんな激安ピンサロを見かけるたびに不思議な気分になる。ここの嬢たちは、なぜこんな過酷そうな場所で働いているのだろう。汚いチンコ1本くわえる毎にいったい幾らもらえるというのか。どうせ同じフェラチオ仕事なら、もっとマシな店があるだろうに。疑問を少しでも解くべく、現役の激安ピンサロ嬢に、いま、自身が他のどこでもないそこにいる理由を語ってもらった。九州の片田舎で生まれ育った私は、物心がついたときからコンプレックスを抱えていた。
ダルマのような肥満体。アトピー性皮膚炎が原因の赤い顔。そんな外見がからかいのマトになるのは当然で、小学校時代はよく男子から、生焼けブタだの、かぶれダルマだの、心ない言葉を浴びせられた。
おかげですっかり引っ込み思案な性格になり、中生になるころには自分の将来に絶望したものだ。
中2の夏休み。暗い毎日を送っていた私に、追い打ちをかけるような出来事が降りかかる。実家の隣に住む4つ年上のイトコにレ〇プされてしまったのだ。イトコはたびたび関係を迫り、そればかりか、数人の仲間を引き連れて集団で私を犯したりもした。
泣き叫んで抵抗する私に、彼らは笑いながら言った。
「おい、もうイキそうなんだけど。中で出すぞ! いいか!」
「やめて、お願い!」
「じゃあ精子飲め! おらおら口開けろ!」
何人もの精液が口や顔にドロドロと掛けられた。道を歩けば、すれ違う人間のほとんどが顔見知りという狭い町のこと、私の噂が同級生たちの耳に届くのは時間の問題だった。夏休みが明けて登校した際、クラスのヤンキー連中が私に言い放ったことばは忘れられない。
「おい、変態デブ!今朝もセックスしてきたのか? …ん、んん? やべ、こいつチョー精子臭いんだけど!」
この日以来、私は周囲からヤリマンとして認知されるようになり、精子ぶたトマトというアダ名で呼ばれるようになった。毎日、死にたかった。高校進学後は、自分の存在を押し隠すように、静かに日々を送るようになった。人の目にさえつかなければ周囲にイジメられたり、からかわれたりすることはない。20才で上京してからは、介護ヘルパーとして働き出した。
しかしそれから数年後、私はうつ病にかかってしまう。自暴自棄になり、アルコールが無性に飲みたくなるという症状まで現れた。
毎晩のようにひとりで夜の街へ繰りだすようになり、ヘベレケに酔っぱらっては朝方に帰宅。仕事のとき以外はつねに酒浸りの生活だ。そんな浪費を続けるうち、ヘルパーの給料(手取り15万)だけでは生活が立ちゆかなくなり、近所のスナックでアルバイトをはじめた。もう中学時代のような肥満体じゃなかったので、なんとかホステスとして雇ってもらえたのだ。
ところが、なぜかまた体重が増え出してしまい、昔のようなダルマ体型のデブに戻ったところであっさりクビになった。「ぶくぶく太ったホステスは客ウケが悪いからね。もう来なくていいよ」水商売ができないなら、後はもうフーゾクしかない。26才の私は素直にそう考えた。そんなことにためらいはない。
さっそく求人誌片手に行動した。ソープランド、ヘルス、ホテヘルなど、めぼしい条件の店と連絡を取り、面接を受ける。行く先々で待っていたのは、ことごとく不採用の回答だった。理由は、面接をしてくれた何人かの店長さんが教えてくれた。
「失礼だけど、その見た目じゃ指名は取れな朝方に帰宅。仕事のとき以外はつねに酒浸りの生活だ。
そんな浪費を続けるうち、ヘルパーの給料(手取り15万)だけでは生活が立ちゆかなくなり、近所のスナックでアルバイトをはじめた。もう中学時代のような肥満体じゃなかったので、なんとかホステスとして雇ってもらえたのだ。ところが、なぜかまた体重が増え出してしまい、昔のようなダルマ体型のデブに戻ったところであっさりクビになった。
「ぶくぶく太ったホステスは客ウケが悪いからね。もう来なくていいよ」いと思うよ。ウチはフリー要員はいらないからさ」さすがに生焼けブタとまでヒドイことは言われなかったけれど、要するにデブブスはいらないってことだ。
この哀しい面接の繰り返しで、私はあることを知った。ソープやヘルスは給料が歩合制なので、指名がつかないデブじゃ稼げない。でもピンサロの多くは時給制なので、出勤しているだけで賃金がもらえる。入店してしまえばこっちのもの。指名がつこうがつくまいが関係ない。私みたいな女が行くべきなのはピンサロなのだ。こうしてピンサロ1本に絞って活動してみたけれど、時給5000円クラスの店は審査も厳しく全滅。4000円、3000円台でもまったく相手にしてもらえなかった。最後に残ったのが、最も給料の安い店『X』だった。時給2500円。これでダメならフーゾクはあきらめるしかない。
面接のため喫茶店へ出向くと、人の良さそうな採用担当者があいさつもそこそこに言った。
「ちょうど人出が足りなくて困ってたところだったんです。いつから来られます?」
「私、働けるんですか?」
「もちろんですよ」
やったー!しかし続いて給与の説明が始まるや、私はがく然とする。時給1800円だと言うのだ。キャバクラ嬢でも時給2000円はもらってるのに、フェラ事のピンサロ嬢が1800円だなんて。
「まあ、2500円っは一定の指名が取れるになってからの額でして。1800円も決して悪ないんですよ」
時給とは別にバックジン制度があり、客から指名が入ればそのつど500円が支給されるので悪くない条件だと彼は言う。なんだかしょぼくれた待遇だけど、Xのシステ聞いて、それも仕方ない気がした。女の子が2人交代でフェラして、客が支払う料金はたったの2千円。チョー激安の店なのだ。
現実、あれこれブーたれてる場合じゃないのかもしれない。こういう店だから私みたいなデブを採用してくれるんだろうし。それになによりコンビニなんかのバイトの倍ももらえるんだから満足しなきゃ。初出勤日の夕方、介護の仕事を終えたその足でXへ。店の受付へ顔を出すと、奥から現れた中年スタッフに、接客についての簡単な説明を受けた。新人講習のようなものは行わず、ぶっつけ本番ではじめるらしい。
スタッフの話に耳を傾けながら暗い店内に目をこらす。薄暗い店内には、ボックス席が8つほどあって、そのすべてが客で埋まっている。そして待合室にも数人。さすがは激安店、思った以上の人気ぶりだ。
フロアを慌ただしく動き回っている先輩ピンサロ嬢たちは、軽く40は越えてそうな年増さんや、私のようなおデブちゃんばかりだ。そばにいたスタッフが声をかけてきた。いよいよだ。
「はいユミさん(私の源氏名)、5番テーブルよろしくぅ!」
マイクを持ったスタッフが独得の調子で声を張り上げる。緊張しながら指示された席へ向かうと、待っていたのはスーツ姿のオッサンだった。
「こんにちは、今日は何だか肌寒いですね。お仕事帰りですか?」
「ああ、そうだよ」
30秒ほどで話を切り上げ、パンツを脱ぐうお願いする。なにしろ20分2回転だから1人の持ち時間は正味7分ほど。うだうしゃべっているヒマはない。ほんのりニオイのするチンコ夢中でしゃぶってみたけど、イカせることくタイムアップ。2回転目の子と交代するとになった。
いったん、待機部屋でうがいをしてからぐさま次の席へ。今度の相手は20代の若で、ちょいっとしゃぶるだけで大量の精液発射させた。ナマ臭い精液のニオイが口内広がる。思わずえづきそうになるのをこえ、また次の席へ―。
この日はこんな感じで閉店まで働き、計6時間、ほぼ休憩無しでしゃぶり続けた。これで1万800円稼いだ計算になる。くわえたチンコは17本なので、1本あたりの単価を計算すると約640円だ。これ、割に合ってんの?
給料1万円を受け取り(Xでは日の場合、上限は1万円まで。余った額はめて後日支給)まっすぐアパートに戻った。なみなみと注いだ焼酎のストレートをグイッとあおって一息ついたところで、もらた1万円札を頭上にかざし、じっと眺めた。
いっそのこと、ヘルパーの仕事など辞めておうかな。1日でこんなに稼げるなら毎日ピンサロで働いた方がよほど収入が増えるし。
朝、養護施設へ辞表を出した瞬間から、完全にピンサロ嬢になった。お店も、前日と変わらぬ混みよう1本しゃぶり終わればまた1本、さらにと、休む間もなく店内を行ったり来した。だいたい1時間に4本ペースで、口の中は常に精液臭が残ってる感じだ。
しかもさすが2千円2回転の店だけあって客層が悪く、どいつもこいつも小汚い。おしぼりで拭いても臭いのとれないようなチンコばかりがどんどんと現れる。わざと風呂に入ってないような悪臭ぷんぷんのチンコを取り出して、
「おしぼりで拭く前に一回だけ舐めて」とぬかした客までいた。
なによりこの日一番のショックは、ヘナヘナした学生っぽい客に言われた台詞だ。彼は席に着いた私に、怒るような口調で言うのだ。
「どういうことですか? 何なんですか、あなたは」
「え…」
「ふざけないでください。あなたはそんなヒドい容姿でフーゾク嬢にならないでほしい!」どんな言われようなんだ。だいいち、2千円のピンサロでそんなに偉そうにしないでほしいし。
 週に6日、汚いチンコをもぐもぐして日払いで給料をもらううち、ちょっとした買い物依存の症状が出てきた。
 100円ショップで一回に2万円も使ったり、西友で婦人服をどっさり買い込んだり。日銭を持ってると、ついそうなってしまうものなのかも。
 お酒の量も増えた。週に一度の休みには昼からずっと飲みつづけてるし、ピンサロでも客をイカせて待機室に戻るたびに、店員に内緒で(というか黙認されてる)焼酎のボトルをこっそりラッパ飲みする。こうして景気をつけておけば激臭チンコも気にならなくなるからだ。
 もう、他の仕事はできる気がしない。焼酎を飲みながらできる仕事も、1日で1万円稼げる仕事も、ここ以外には絶対にありえない。チンコをたくさんしゃぶって精子を口で受けるだけで、こんな気楽に生きていけるなんて、考えてみればすごく幸せなことだ。
 特に私が自分の幸福を実感するのはコンビニに寄るときだ。深夜にあくせく働くオニイさんの時給は千円ちょい。私は1800円。オニイさんは仕事中立ちっぱなし。私は座れる。オニイさんは貧乏そう。私は財布にいつも万札が入ってる。
なんだかこれって勝ち組みたい。中学のとき、精子ぶたトマトと呼ばれてたこの私が勝ってるみたい。入店からふた月ほどで、初めて指名がついた。ちょいワル風のおじさんがずいぶん気に入ってくれたのだ。でもそれにはカラクリがあった。
ある日、出勤前に腹ごしらえをしようと、Xの近所にある定食屋に入ったら、ちょいワルさんがツレの男性としゃべっていた。そっと席に座り、その会話を聞くともなく聞いていたところ…。
「へえ、そんなにユミ(私の源氏名)って女がいいの?」
 友人の問いかけに、ちょいワルさんが答える。
「いやいや、顔はめちゃくちゃブサイクなのよ。すげーデブだし。でも、そういう化けもんみたいな女にしゃぶらせるってのもなかなかオツなのよ。なんかアブノーマルな感じするじゃん」
 席に着いた瞬間に客が落ち込むのも、直接ブスと言われるのももう慣れっこだったのに、このときばかりは落ち込んだ。といってもお酒を飲んだらどーでもよくなるんだけど。
 他にも私を傷つける客はいくらでもいた。精液を手で受け取りアソコに塗りつけようとしてくるのや、缶ビールを頭からぶっかけてくるのなど、思い出せばキリがない。
 でも私は黙々としゃぶり続けた。いちいち感情なんて持ってられないし、しゃぶりさえすればお金が入ってくるのだから。気持ちよくなってほしいなんて殊勝な気持ちもまったくない。ただただ、目の前のチンコを舐め回すだけ。チンコは金なりだ。しゃぶってしゃぶって、飲んで買って、またしゃぶって飲んで。ピンサロ嬢になって1年、お金は貯まらなくても、アパートの部屋にはモノがいっぱいあふれて、財布には何に使ってもいい現金が必ず入っている
 満足とまでは言わないけれど不満はない日々だ。中学時代イジめられて自殺まで考えた自分に、この未来を教えてあげたいほどに。
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