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【漫画】自殺現場、幽霊マンション、地上げ、ワケアリ事故物件に住んでみた・嫌な事や危険なことは起こるのだろうか

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本ルポのテーマは事故物件の調査である。
事故物件とは不動産用語のひとつで、過去に殺人や自殺、火災など住人の死亡事件(事故)が起きた賃貸&分譲住宅を指す。
そこに住んだ人間がことごとくうつ病になってしまう、死体の発見されたラブホの客室、自殺者の出た商業ビルなどもそこに含めていいだろう。
人ひとりが不幸なカタチで死んだ場所、事故物件。果たしていま現在、そこに住んでいる人や近隣住民は平穏姿無事な生活を送れているのだろうか。もしかして事件の余波やオカルト的なことに巻き込まれたりはしていないのか。大いに気になるところである。物件探しには、「大島てる」という有名サイトを利用した。都内近郊の事故物件を、正確な所在地だけでなく、建物の名称から部屋番号、さらには死因まで明記したページだ。例えばこんな感じで(●は筆者が入れたもの)。サイトからランダムにピックアップした9件の現場へ赴いた(建物自体が消滅している可能性を考慮し、死因が「火災」となっているものは除く)。

漬け物石での殴殺事件があったアパート

まず最初は新宿区某所の物件から。古民家がごちゃごちゃと密集するエリアの一角に、問題のアパートはあった。
どんよりとした曇り空。築50年はゆうに経ってそうな、朽ちた外観。そして事件の凄惨さとが相まって、建物全体から妙な凄味が感じられる。
報道によれば、髄才の無職男性が、家賃を支払わないことを理由に、同居女性に漬け物石で殴殺されたらしい。死体発見時、男性の頭部はベコリと陥没していたそうだ。
殺害現場となった102号室に、人の住む気配はなかった。ならばと隣室や上階の部屋も訪ね回ったものの、いずれも留守のようで応答がない。
途方に暮れていた矢先、傘を持った老婆がアパート前の道路から現れた。住人らしい。話しかけてみる。
「あの〜、失礼ですが何号室の方でしょうか?」
「10●号室ですけど」
お隣さんだ。
「あの、つかぬことを聞きますが、ここ最近、身の回りでおかしなことは起きてませんか?」
「おかしなことも何も、大変な事件がありましたからね」
こちらから話を振るまでもなく、彼女が事件について語り始めた。
「●●さん(被害男性)が殺された日、壁ごしにゴンって何かを叩く音と、人のうめき声が聞こえたんですよ。でもそのときはまさか殺人だなんて思わないしねえ」
事件を知った彼女は、あまりの気味悪さに一時期、親戚の家に避難した。そして帰宅後は、何度か不可解な出来事に遭遇する。
「夜中にね、聞こえるのよ」
「何がです?」
「ううっていううめき声。隣は確かに無人なのにねえ。オバアチャンだから耳がおかしくなっちゃったのかしら」
冗談めかしく言ってはいるが、少しも目が笑ってない。…早く引っ越したほうがいいのでは。

現場は、都内でも屈指の高級住宅街にある分譲マンションだ。外観だけでもソレとわかる、なんともセレピリティな住居である。
女性がベランダから飛び降り自殺
「ちょうど死体の見つかったあたりです。ほら、あそこ」
指さす方向には、マンションとマンションに挟まれた細い歩道が見えた。昼間でも陽が届きにくいので、いかにも陰気な感じだ。
幽霊を見たのは、彼女の部屋に遊びに来た2人の友人。ただし目撃したのは別々の日で、当人たちは自殺の件も知らなかった。
「だからマジっぽくて怖いんですよ。ロングヘアで頭の割れてる女性とか、2人とも言ってることが同じだし」
部屋の所有者がコロコロ変わったのもコレが原因なのかも。お次はラブホである。チェックアウト時間が過ぎても電話に出なかったことから部屋に駆けつけた従業員が、冷たくなった中年男性の死体を発見して事件となった。女に殺されたか、クスリの過剰摂取か。
さっそく現場の部屋に足を運んでみた。見たところ、これといって異常はない。ベッドの上に寝転がっても、ソファでカレーを食ってみても、壁に血の染みが浮き出るとか、ドアが勝手に閉まったりとか、そういった心霊現象は起きそうにない。精算時、女性スタッフに聞いてみた。俺のいた部屋、昔、死体が見つかったらしいね。
「えつ、よくご存じですね」

従業員という立場上、てっきりしらばつくれるのかと思いきや、ガッッリと食いついてきた。
周囲をはばかるように、彼女
が声を落とす。
「私、かなり霊感の強いほうなんですけど、一時期、あの部屋は嫌な気で充満して大変だったんですよ」
「へえ」
「もう前を通るだけで、ひどい頭痛がするんです」
「死体ってどこにあったの?」
「ソファです」
げ、俺あそこでカレー食つちやったよ。
「あはは、大丈夫ですよ。ソファは新しいのに換えたので。それ以降、嫌な気もすっかり消えましたし」

目的の部屋の呼び鈴を押すと、ヘアバンドをつけた釦代らしき男性がひょいとドアから顔を覗かせた。現住者の登場である。
「はい、なんでしょうか?」油断していたせいで返答に困った。
「あの〜、大変失礼なんですが、ここに住まわれてから何か身辺で変わったこととかありませんでした?」
大学生が首つり自殺したアパート
「は、変わったこと?何ソレ?おたく勧誘か何か?」
「いや、違います。その〜、何というかですねえ…」
「もしかして前の住人のこと言ってる?あの自殺したとかい

「ご存じだったんですか?」
「うん、契約のとき、不動産屋から聞いたから」
ならば話は早い。手短かに取材の趣旨を明かしたところ、彼はハハッと一笑に付した。
「俺、そういうの全然ヘーキだし、家賃も相場より2万も安いからね。むしろラッキーって感じで迷わず決めたよ」えらくキモの座った人だ。露
「住んでから何か起きたりは?」
「ないない。日当たりもいいし、住むぶんには最高だよ」

女性がレ〇プ未遂後、絞殺されたアパート

犯人の男は被害者女性のアルバイト先の同僚だ。仕事帰りに彼女の自宅アパートへ侵入してレ〇プを試みるも抵抗され、そのまま絞め殺してしまったらしい。実に痛ましい事件である。サイトに記載された住所にはアパートなどどこにもなく、小規模なコインパーキングがあるのみだ。
「事件のあと、大家さんがアパートを潰しちゃったんだよ」
ちょうど通りかかった近所のオヤジさんに事情を尋ねたところ、彼はそう言って渋い顔をつくってみせた。
「きっと店子が入らなくなったんじゃないかな」
「何か不吉なことでも起こったんですかね?」
「さあね。でも殺人事件があったアパートなんて誰も住みたくないだろ。悪い噂なんてすぐ広まるから…」
そこまで言ってから、オヤジさんが思い出したように手を叩いた。
「そうそう、不吉といえば事件後、バイクの横転事故がたて続けに3度も起きたんだよな」
事故はアパート跡地のすぐ目の前の道路で起きた。それもすべて、まったく同じ場所で。道路は見通しのいい直線だし、横転の原因になるようなデコボコも障害物もない。不思議つちや不思議である。建物の中に足を踏みいれた途端、思わずギョッとした。
事件発生からずいぶん時間が経っているにもかかわらず、1階の集合ポストに、死亡した2人の名前がそのまま残されていたのだ。受取人不在のポストは、当然ながら郵便物でパンパンである。
部屋は空室状態だった。インタホンの電源はオフになってるし、新たな住人が引っ越してきた形跡もない。以上のことから察するに、大家は死者の出たこの部屋を封印するつもりなんだろう。
ふと通路を挟んだ真向かいの部屋に、お札のようなものが貼られてることに気づいた。何だコレ。事件と何か関係あんのかな。
軽い気持ちでその部屋の住人に尋ねたところ、中年らしき女性がインタホン越しに興奮状態で話しはじめた。

「事件があってから、●●さん(心中した家族の姓)の部屋から妙な物音がしたり、ヒソヒソ声が聞こえるのよ・何度も何度も」
事件後、部屋のカギは閉じたまま。真夜中なので、大家が中にいたとも考えにくい。同じことが何度も続くため、坊さんにお蕨いを頼み、ついには玄関にもお札を貼るようにしたのだという。
「いまのところ収まってはいるけど、まだ安心できない。ホント、気持ち悪くって仕方ないわ」

訪問7軒目。もはや死因がただの自殺くらいじゃさほどの驚きはないが、拳銃自殺とは恐れ入る。半端ない死への覚悟を見せつけられたようで、気分が滅入りそうだ。やはりというか、死亡した中年男性は組関係者だったとの説もある。
現場となった部屋は1階で、現在は誰も住んでいない。あちこちアパートをウロつくうち、死亡男性と顔見知りだったという高齢女性に遭遇した。怪語な表情を浮かべつつも、彼女はこちらの質問に答えてくれた。
「事件後、あの部屋に入居者はいないわ。都営アパートだし、自殺者が出たら、もう誰にも貸さないんじゃないかしら」
「その後なにか変わったこととか起きました?」
「ありましたよ。息子が突然テンカンにかかってね。いまも入退院をくり返してるの」息子さんが?それとこれとどういう関係が?
「うちの息子と●●(死亡男性)さんはすごく仲良かつたの。●●さん、友人が少なかったから、きっと寂しくて息子を呼んでるのよ・あれって子供の病気でしよ?過ぎた男がかかるだなんておかしいもの」

事件に関してわかっているのは、死体の発見場所が客室ではなく、ホテル敷地内の雑木林であるということだけ。いくら調べても、それ以上の情報はまったく出てこなかった。何らかの理由で報道されなかったのだろうか。
屋外プール近くの雑木林は、広さ200㎡足らずと想像以上にちっぽけだ。雑木「林」というからには、もっと木々が諺蒼と生い茂る広大なものを想像していたのだが。
とはいえ日はすでにどっぷりと暮れており、周囲に人影もまったくないせいか、いかにも出そうな雰囲気は漂っている。
実際のところどうなんだろう。さすがにシティホテルの従業員は、ラブホのスタッフのようにぺラペラと口を滑らせまい。
こういうことはタクシーの運ちゃんに聞いたほうが早そうだ。
「以前、このホテルの雑木林で死体が見つかったって聞いたんですけど、なんかご存じないですかね?ユーレイが出たとか、取り葱かれた客が大騒ぎしたとか」
「え、ここで死体が出たの?全然知らなかった」
話を聞いた人、みな同じリアクション。ただし、1人の運ちゃんだけは、こんな興味深い話を付け加えてくれた。
「俺の同僚に霊感の強いやつがいてさ、ある時期から急に、ここで客待ちするのを嫌がるようになったのよ・悪寒がするとか何とかって。きっとその死体の件が影響してたのかもしれないな」
最後に訪れたきれい目のアパートにもいました、事故物件の現住者が。見た感じはフリーターといったところである。
「つかぬことお聞きしますが、ここへ越してきてから何か変わったこととか起きてませんか?」
前回と同じように探りを入れたところ、彼は途端に表情をこわばらせ、矢継ぎ早に質問を浴びせてきた。
「変なことってどういうことですか?アナタ誰です?何しに来たんですか?」
この時点では、彼が事故物件とわかった上で住んでいるのか否かの判断がつかない。もし後者だったら非常に申し訳ないが、説明させていただくとしよう。
刺殺事件のあったアパー卜
「以前、この部屋の住人が刺殺されたんです。それで何か変わったことが起きちゃいないかと心配しておりまして」
「…マジつすか?」
そんなバカなとでも言いたげに、ボウ然と立ちつくす彼。不動産屋から何の説明も受けていなかったばかりか、家賃も隣の部屋と同額なんだとか。
不動産会社による事故物件の事前告知は、事件直後の入居希望者に対してのみ義務化されているものの、さらに次の入居者には教えなくてもいいことになっている。事実、自社社員をいったん事故物件に住まわせ、告知回避をしている業者は多数ある。おそらく同様の手にかかったのだろう。
「これまで、怖いこととか起きませんでした?」
「はい、多分。…あ、たまに夜中、パチパチって音がして目が覚めるんですけど、あれってヤバイのかな?」
どうか気のせいであることを切に祈ります。

【エロ漫画】公衆トイレに観覧車でもハメまくり!夏の露出・青姦・カーセックススポット

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中島公園
北海道すすきのから若いカップルが流れてくる
近くに繁華街すすきのがあるせいか、夏の夜になると辺りで酒を飲んだ若いカップルが続々とシケこんでくる。地元の出歯亀たちは、自転車で園内を流しつつこれはというカップルを物色しているようだ。
勾当台公園
錦町公園、七北田公園など、仙台の数ある青姦スポットの中でもいちばん有名なポイントの一つだ。近くの繁華街で飲んだカップルたちが、そのままやってきていちゃつき出すためだ。このあたりを縄張りにする出歯亀グループも少なくなく、場を荒らすななんだとインネンをツケられることもある。
砧公園
東京でもっとも盛り上がりを見せる青姦スポットの一つである。公園内の芝生では、周りを気にせず野外セックスにいそしむカップルが多いので、ごく普通にあたりを歩くだけでもその痴態が目に飛び込んでくる。
また、ここは露出スポットとしても有名で、夏場はよく露出カップルが出没する。ある男性によれば、「中年男性が弛代のスレンダーな女性をパンツ一枚の姿で歩かせていた」そうだ。夏の深夜になると、金がなくてホテルに入れない若いカップルが非常階段でヤシており、川を挟んで反対側のパーキングからその状況が丸見えとなる。周囲に何もないから警戒心が薄れるのか、立ちバックをしたり、女の上半身を脱がせたりと、露出気味にカラんでいるカップルも多い。
平和公園
名古屋界隈では知る人ぞ知る。夏場の夜は、公園の周りや駐車場でハメてるカップルがやたらと多く、朝はいつもティシュが落ちているほどだ。
ここは盗し撮りを『本業』で行う人が多いこともあって、警察の巡回がしょっちゅうやってくる。
万が一、職質されたときのことを考え、デジカメなどは持ち歩かない方がいいだろう。
万博公園
万博公園周辺はとにかくいちゃつきスポットが豊富だ。
青姦なら展望台や休憩所、カーセックスなら駐車場の袋小路と、両方とも楽しむことができる穴場といっていい。もちろんメインの時間帯は深夜だ。
平日の昼間には学校をサボってヤってる学生も多い。ノゾキ愛好家の中には、鳥を撮影するプリしつつ望遠鏡で痴態を狙う
北九州で最も有名なカーセックスボットである。このあたりの湾岸沿いの道路は、夏の夜になると路肩にカップルの車が滞在し、そのほとんどが行為を楽しんでいる。
わざわざ釣り竿を用意し、釣ソ客を装ってぶらぶら歩いては覗き込む輩もいるほどだ。
滋賀
湖岸道路(瀬田~守山)
琵琶湖のほとりでいちゃついた後、我慢できず駐車場へ戻ってヤリ始める

【エロ漫画】エッチ無しの約束の友情結婚・契約結婚でセックスしまくった話

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ゲイのふりをすればと性的な目的がないのでレズビアン美女と出会うことができる?
レズビアンに強い興味を持っている。彼女たちの魅力は、レズ特有のエロさだ。言葉で説明するのは難しいが、女同士で愛し合っている様子を想像すると、妙な興奮を覚えるのだ。我々男性に性的な興味を一切持たない相手だからこそ燃える、この感覚おわかりいただけるだろうか。できることならレズとセックスしてみたい、セックスがムリでも、何かエロいことがしてみたい。そんなレズ好きの私が、レズの皆さんたちと実際に対面し、赤裸々なセックス話を聞きだす手法を編み出した。まず前提として、レズを見つけだし、普通に出会ってエロ話をする、というのは非常に難しい。2丁目のような場所に行ったとしても、彼女たちレズは男には近づいてくれないのだ。そこで辿り着いたのが、「友情結婚」を希望するレズたちの存在だ。友情結婚とは何か?レズやゲイなど同性愛者たちの中には、どうしても結婚しなければならない状況に置かれ、悩んでる人たちが多いという一面がある。親や周囲の人間からのプレッシャーだったり、家庭が欲しい、老後のパートナーがいないと不安、などの理由から、異性の結婚相手を見つける必要に迫られた連中だ。そんな彼らの間で生まれたのが「友情結婚」なるシステムだ。ゲイ男性とレズ女性による性的な繋がりの一切ない、友情だけで繋がった結婚のことで、友情結婚の相手を探すための、出逢い掲示板サイトまで存在する。
その中の1つ、『「結婚したい同性愛者」出逢いのページ』を覗いてみると、
『29歳 ○○在住のビアンです。年齢的な問題もあり親や職場からの圧力がすごく、友情結婚していただける方と知り合いたいと思っております。まずはメールで色々お話ししたいので、気になった方はぜひお声がけください』
『友情結婚希望。割り切りでお願いします。気持ちはいりません。子供もほしければ協力しますが、卵子は別で買ってください。興味ある方連絡ください』
などなど、結婚したい同性愛者たちの書き込みで賑わっているのだ。その中からレズ女のものだけに、片っ端からメールを送っていく。
『僕はゲイです。長く続いているパートナーがいますが、友情結婚の必要に迫られています。よかったら一度お会いしてお話してみませんか?』
普通の出会い系と違い、ゲイとレズ同士は互いに性的な目的がないので、警戒されることなく、数回のメールのやり取りですんなり会うことができるのだ。いざ、レズビアン女性と対面したら、居酒屋などで酒を飲みながらトーク開始だ。最初のうちは、仕事や普段の生活などの話題に留め、場が和んできたら、自分のパートナーとの性生活に悩んでいる、という相談話を持ちかける。
「実は最近、カレが毎日長時間の全身リップやイラマチオを求めてきて少し辛いんだよね。〇〇さんはパートナーとの性生活に悩みはある?」
「そうですねー、彼女は私をイジメるのが好きで、男の人にチカンさせようとしたりするんですよ」
「どういうこと?」「埼京線に乗せられて、男の人に触られてこいって。近くでそれを見てるんですよ。それが興奮するみたいで…」
こんな特殊なプレイを教えてくれるレズもいれば、「特にエッチの不満はない」というレズもいる。そんな子には、なるべく具体的に質問をしていけばいい。
「僕は女性としたこともあるんだけど、物凄く長い時間クンニさせられたことがあるな。やっぱり女の子って、長い方がいいの?」
「そうねー。まあ時間よりも質だと思うけど。例えば一緒に指とか道具を使ったりとか…」
「道具っていうと、双頭ディルドー?」
「そうですね。2人で同時に使えるヤツとか。ハハハ」
レズたちはこちらに性的な興味を一切持っていないからか、実にサバサバとした感じで過激なエロ話を語ってくれる。あるSのタチレズは、自分の彼女に裸同然のマイクロビキニを着せてビーチを歩かせた、と自慢してきたし、攻められるのが好きなMのレズネコは、顔を赤らめながら「道具を使ってポルチオ開発をされた」と答えてくれた。何人かのレズと会っていくうちに、男っぽいSのタチより、Mのネコの話の方が興奮するとわかり、メールの段階で『パートナーにSMプレイを強要されて困っている。あなたはMですか?Sですか?』という質問をして選別するようになった。中でも興奮したのが、色白で細身の20代後半のMネコの口から出たこのセリフだ。
「彼女が貝合わせが大好きで、いつも長い時間してると脚つりそうになっちゃうんですよね」貝合わせ、マンコとマンコをこすりあわせるプレイだ。くぅ〜おとなしそうな顔して何してんの!どうだろう。この楽しみ、皆さんに理解いただけるだろうか。

【エロ漫画】全裸の見せたがりカップル御用達・自然と相互鑑賞できる露出プレイラブホテル

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ラブホテル、池袋のRである。知っている人は知っているが、このホテル、外から見上げるだけで中の様子を拝見できてしまう素晴らしいスポットだ。普通のラブホで窓を全開にすることなどまずないがここは線路のすぐ西側という人気のない口ケーションのせいで力ップルたちは油断し、裸体のまま夜景を眺めたり、ときには電車の乗客にでも見せるためかわざと露出気味に絡んでみたり。タダでいいものが拝めるならと、線路をはさんで東側の道路には、缶ビール片手に様子を眺めているオッサン連中もいて、一帯はすっかり池袋の名所と化している。見せたがりは西へ、見たがりは東へ。線路越しの露出プレイは今日も繰り広げられている。
以前から、ラブホテルで隣室のアエギ声を聞くのが好きだった。誰しも、薄い壁の向こうから聞こえてきたアハンウフンの声に、思わずパートナーの存在も忘れて興奮した経験はあるだろう。しかし1人でラブホにチェックインし、日中サービスタイムの5時間ほどずっと聞き耳を立てていたことのある男はそうそういないと思う(ただの暇人という説もあるが)。アへ声を求めて数千里。そのうち声だけでは飽き足らなくなり、セックスしてる姿そのものを見たくなってきたのは当然といえば当然の流れだった。どこかに部屋を覗けるラブホはないものか。とはいえそのためだけにラブホ通いするほど金はなく、たまに入ったときに注意深く観察するか、ネット情報を頼りに都内を歩き回るのが精一杯だった。結果、多くの出会いに恵まれた。渋谷ではバルコニーづたいに隣部屋の中にまで入れるラブホを見つけ(現在は駐車場)、上野では壁の穴から隣室が見えるホテルを探し出した(現在は改装済み)。過去の思い出を語ってもしょうがない。今回は、いま現在もばっちり覗けるラブホテルを紹介し、その楽しみ方を伝授しよう。
このラブホ「A」は新宿コマ劇場の奥、バッティンクセンター近くのラブホ街に建っている。古臭い名前のとおり、建物は古く、さらに部屋自体もビジネスホテルのような色気の無さだ。フロントには部屋を選ぶパネルがないので、本当にビジネスホテルのように思えるが、料金に休憩と宿泊の分類があるので一応はラブホだ。この「Aい」、ある部屋に限って、窓を開けるとすぐ目の前が隣のラブホの風呂の窓、というおかしなことになっている。つまり力ップルの入浴シーンがばっちり拝めてしまうのだ。俺が最初にこのラブホを訪れたのは「隣の声がよく聞こえる」と噂を聞いたからだった。実際、壁は薄く、部屋にいても廊下にいてもアへ声はよく響いてきた。ー人で何度も通ったものだ。しかしあるとき部屋の窓を開けて驚いた。すぐ前のホテルからチャプチャプとお湯の音が聞こえ、窓の隙間から男女の裸がはっきり見えたのである。風呂の窓はイラストのような形なので、中が覗けるのは上からか脇からかのどちらか。俺は部屋を真っ暗にして無人を装い、椅子に乗って上部から入浴シーンを眺め続けた。相手が気づく様子は一向になし。翌日もその翌日も、俺は同じ部屋に通った。隣のホテル「A」はいまどきのラブホなので回転率が良く、しかも若い力ップルが多いため、風呂場でおっ始める者も少なくなかった。暗闇でチンコを握り締め、何度オナニーしたことか。何度か通って気づいたことがある。隣のホテルは、仮にカップルが窓を閉めたとしても、清掃係が必ず窓を全開にして次の客に回す決まりになっているようなのだ。湿気のこもりを防ぐためだろう。まるでノゾキのためのような当システムは、もちろん今も健在である。入室は単独でも可。ただし先ほど書いたように、部屋を選ぶパネルがないので、チェックインの際は自分で部屋番号を指定する必要がある。
まずは新宿東口の繁華街にあるレンタルルームから。以前は本館と別館の2つが営業していたが、現在は本館のみ。しかも単独男性は強制的に1階に入れられるので、上階を自由に動き回るには力ップルで入室せねばならない。ここは都内のレンタルルームの中でも、露出趣昧の力ップルが頻繁に現れることで知られている。共有のシャワールームや個室ドアを開けっばなしにして他人に見られたがる力ップルが多いのだ。俺が相方の女とよく利用する金曜の夜で、チェックイン。ます2階から上の階をみてみる。洗面台やトイレが廊下にあるので、うろちょろしても怪しまれにくいのが利点だ。
露出力ップルばたいてい廊下でいちゃついたり部屋のドアをうかがってる、目が合えば「そばで見てもいいですか」と話しかけてみる。相手の警戒心を解くため、女に言わせるのも手だ。いちばん大胆だったのは、ドアを全開にしてセックスする力ッブル(しかも女はモデル並の美貌)で、彼らの部屋には10人ほどのギャラリーがわらわら集まっていた。西口の「Yングイン」にも露出力ップルが現れるが、こちらはむしろ声を楽しむ場所かもしれない。ドアスコープのついた部屋にチェックインし(単独可)、廊下をノゾキながら力ップルがどの部屋に入るかをチェック。部屋がわかれば廊下からこっそり音を聞くのが俺の楽しみ方だ。
このホテルは大昔の裏モノでも紹介された、相互鑑賞ホテルだ。「コ」の字型のホテルの向かいあった部屋同士で、窓を開け広げて痴態を見せ合うのがオーソドックスな利用法である。以前はなかった窓柵がいつのまにか取り付けられ、やや見にくくなったキライはあるが、まだ十分に使えるし、愛好者は多し。
7、8年前、最初にこのホテルを知ったころの俺はバートナーがおらず、単独で入室しては、窓を開けたまま励む力ップルの様子をおとなしく見させてもらっていた。当時はまだ「相互鑑賞」以外でも楽しめたのだ。ところがここ数年は、ギブアンドテイクが暗黙のルールとなったようで、力ップルで入室して、ある程度の痴態を見せてあげなければならないようだ。単独男は毛嫌いされる傾向にある。力ップル喫茶で晒しあうことも珍しくなくなった今では、わざわざ窓越しに見せ合うなんてさほど需要がなさそうなものだが、さにあらず。このホテル、仕組みを何も知らない女を連れて来て、ハプーーング的に窓を開けて女を辱める男性が結構多いのだ。最初は恥ずかしがって何度も窓を閉めていた女が、そのうち見られる行為に目覚めて大声をあげるに至った過程を、俺は何度も見たことがある。
8、相互鑑賞が可能に?ストリップでマナ板ショーがまだ公然と行われていた時代
今はなき、新宿西口のOS劇場で行われていたマナ板ショーの模様だ。じゃんけんに勝った者だけが衆人環視の中、ステージで踊り子と本番でき負けた者は奥の個室で別料金を払って一発ハメるという、完全に違法なシステムであった。今では一般人の間でもわりと浸透した感のある相互鑑賞ラブホも当時はまだまだ知る人ぞ知るマニアックな存在だった。ちなみにこのホテル(名称・ホテルM‐1)、噂によるとスワッピング趣味のあるオーナーの意向で、わざと相互鑑賞が可能な構造にしたんだそうな。
9、露出プレイ鑑賞会
池袋北口、線路沿いのあのラブホである。窓の様子がよく見えるのは、線路の反対側、ボウリング場の従業員用階段からで、当時は大きな望遠レンズをかまえたマニアも現れた。カップル盗撮のぞきが趣味のおっさんたち

新宿駅南口で森中さんの車に乗り込み、一路、高速道路を北に向かう。今回のツアー、単にのぞきが目的ではなく歴史的な実験も兼ねていた。これまでの赤外線カメラはモノクロ画像しか撮れなかったが、アルプスの社長がカラーカメラの試作品を完成したのである。
「あれに色が付いたとこ想像すると…ムフフフ」
森中さんがイヤらしく笑う。確かに盗撮ビデオは数々出てるが、私が見た限り、アルプス会のメンバーの映像はセルビデオの比じゃない。無修正で局部モロ見えなのはもちろん、妥協せず対象に寄る迫力はマニアならでは。確かにあれがカラーになったら衝撃的だ。もっとも赤外線カメラなど知らない人にとっては、真っ暗闇の中で撮影できることの方が驚きだろう。私も8年前、夜の代々木公園で赤外線カメラを覗いたときは度肝を抜かれた。裸眼じゃいくら目を凝らしても何も見えないのに、カメラのスイッチを入れた途端、まるでライトで照らしたかのように視界が明るくなり、あちらこちらにカップルが浮かび上がったのだ。それから私はのぞき担当になった。

『赤外線ビデオで水着がスケスケになるか』という企画では、赤外線フィルターを付けた家庭用ビデオを持ってカップル喫茶の盗撮を試みたこともあった。ただ、それらはあくまで実験。実際にプロの人たちが撮影する様子を目の前で見るのは初めてだ。
「本番やってるカップルを覗いたら1人で眠れなくなっちゃうよ」
そんなセクハラ爆発の車は、3時間余りで達人コンビの住む町に着いた。和尚&会長と呼ばれる達人2人に連絡を入れ、夕食後、撮影ポイントに集合することにした。私たちは、和尚が宿まで迎えに来てくれるそうだ。

宿のチェックインまで時間があるので、まずは、以前、福島で盗撮したことがある森中さんの案内で、撮影ポイントの偵察に出かける。ひとつは観光果樹園がある山中の公園だ。町並みを眼下に見下ろす眺めのいい場所で、日が暮れれば夜景を見ながらのデートに向いてそうなスポットである。
「ここがいいんだ」エッチ目的の車は人目を避けるように(この場合は石垣)の方へフロントを向けて止め、助手席を倒してコトに及ぶのがパターンなので、石垣の上の薮に姿を隠して見下ろせるこのポイントは盗撮にもってこいの場所。カップルの車さえあればどこでも覗けるのかと思ったら、そう簡単ではないようだ。当のカップルにバレるのもマズイが、周りの人たちに見つかっても騒がれる。そこで、のぞきのプロたちは、撮影に適した場所に腰を据え、カップルが飛び込んで来るのを根気よく待ち続けるのだという。次に向かったのは、スポーツ公園。体育館を中心に、野球場やテニスコートなどが整備され、その周りに駐車場が点在する一大レジャースポットだ。何か探すようにキョロキョロしながら運転する。「あ、あった」見れば、意味ありげに丸められたティッシュペーパーが2つ。「本番をやる場所ってのはある程度決まってるんだ。それを見分けるのがティッシュってわけ」

どこも同じ道端に思えるが、場所によって対向車のライトがまぶしかったり、生け垣の葉の茂り具合がイマイチだったりする。自然、カップルが選ぶポイントは絞られてくるというのだ。この前来たとき本番カップルがいたという第5駐車場の入り口脇に着くと、ひときわ大量のティッシュが。
「車1台分しか止めるスペースがないから周りを気にせずエッチできるんだよ。木立ちの方に回ってのぞけば全然気づかれないし」
午後3時。道端のティッシュに期待を膨らませながら、小さな宿にチェックイン。とにもかくにも温泉だと、お湯に浸かって部屋に戻ると、社長と森中さんが達人へのお土産ビデオを開いてた。

実はこの森中さん、「結合部が見えなくちゃダメ」という信念の下、怒涛の寄りで局部超ドアップ画面を撮り続け、アルプス会の中でも一目置かれる存在だ。その彼が今年の撮影分から濃いヤツだけをダビングしてきたというビデオなのだから、当然、正視するのも恥ずかしい映像のオンパレード。
「本気汁が出てるのわかるだる」「これは射精の瞬間だよ」
白濁色の愛液がまとわりついたオチンチンが女性器を出入りする様や、黒い画面を白い精液がピュンと飛ぶ様子は、もうお見事と言うしかない。
「けど、こうやって見ると男のナニも女のアソコもみんな違うんだよな。やってる最中にタマがダランと伸びたヤツもいれば見えないほど縮こまってるのもいるし。セックスの最中に自分のタマ見たことあるヤツなんかいないだろうけど、オレなんか常連はケツの穴を見ただけで誰かわかっちゃうよ。

ホント人間てのは1人1人別の生き物なんだよ」しみじみ咳く森中さん。人間、他人のシリの穴を見続けると哲学的になってしまうか。テーブルに乗り切らないほどの夕食を食べてると、和尚が迎えに来てくれた。
「あんたも来たか」という、強面で照れ屋の歓迎のことばをもらい、出動だ。この日のために買った迷醤の服を着て和尚のキャンピングカーに乗り込む。なんでもこの車、盗撮用に買ったそうだ。

以前はワザとどこかへ出かけたフリをして安心させ、エッチを始めたらそっと2階の寝室に戻りそこから盗撮していたが、最近は
「怪しいキャンピングカーが公園をウロウロしてる」と評判になり、その手は使えなくなったとか。
「今は山で撮ってるんだ」と和尚が向かったのは観光公園でもスポーツ公園でもなく、郊外の山の頂上に新しくできた自然公園だった。手慣れた運転で、車は細い道をグングン上っていく。
「来たカップルがお客さんなんだ」
スピードを落とし、左手の細長いスペースを指さしながら通り抜け、急カーブを曲がる。と、てっぺんの広場へ続く最後の道に進入禁止の車止めが置いてあった。ここに車を止めとくのかなあ、と思った瞬間、キャンピングカーは縁石を乗り越え頂上の駐車場に滑り込んだ。
「余計な車が入ってこないよう宿に行く前にオレが置いといたの」達人たちは邪魔が入らないよう車止めを置いて自分たちの活動スペースを確保してから、下の駐車場でイチャつくカップルを上から盗撮するのだという。
「ほら、わかる?街灯も配線盤を開けてオレたちで消したんだ」
そういえば、端っこのどうでもいいような場所の電気はついてるが、駐車場に面した部分の街灯は全部消えている。が、辺りは思ったより明く、暗闇にはほど遠い。原因は、曇っているのに顔を覗かせている星の光と、山の下に見える街の夜景だ。肉眼でみんなの顔が見分けつくほどなのに、こんなんで相手に気づかれずに、のぞけるのかな。
「ここは頂上で周りの光が入ってくるから明るいけど、下の駐車場は見通し利かないから暗闇だよ」
言われてみれば、ここに来るまでは暗かったような。そうか、ここから下を見てればカップルの車がどこに止まるか一目瞭然で、下からこっちの姿はそれほど見えないのか。ヘー、これほどのぞきにピッタリの場所はないかもね。話の途中で、下の道をサつとライトが走り、続けてガタゴト縁石を乗り上げる音がした。「ありや会長の車だな」
和尚は顔も上げず音だけ聞いて言う。キキーと派手な音をたて、左ハンドルのデヵイ車が止まる。ドアを開けて出てきたのは、長いロマンスグレーを後ろでしばり迷彩色のつなぎを着た会長だ。
「お久しぶり」
ニコヤカに、穏和な顔で会長が挨拶する。ちなみに一見対照的な和尚と会長の出会いは、他ならぬ盗撮現場。別々に赤外線カメラで盗撮していた2人が、互いのカメラに映る赤外線の光を見つけ、瞬時に同好の士であることを理解し声をかけあったそうだ。きっと日本中の公園で、そんな出会いが展開されているのだろう。のぞきのため福島の山上に集まったのは、会長の弟子を名乗るバンクさんを含めた迷彩服のつなぎを着た男5人に私、計6人だ。パンクさんというのは、カップルが気配を察して逃げてしまうことをパンクと言い、彼は撮影に集中するあまりたびたびそれをやらかし、この有り難くないあだ名がついたそうだ。
今日の撮影機材は、①スターライトスコープ、②赤外線カメラ、③ソニーのナイトショットの3点。
赤外線カメラは森中さんに任せ、私はお手軽なナイトショットでこっそりみんなの盗撮風景も撮影してしまうつもりだ。挨拶を済ませ、さっそく準備にとりかかる。といっても、ほとんどはすでに昼のうちに、達人たちが整えておいてくれたらしい。
下の駐車場は3台ずつ止められる場所が木立を挟んで2カ所あるのだが、1台しか入れないよう工事標識のようなものを設置してある。他の車を気にすることなくイチャついてもらうためだ。これを駐車場の真上にある生け垣からのぞくわけだが、よく見れば生け垣の下の方に人間が1人寝そくって撮影できるぐらいの穴が3つ開いている。
「ぽっかり穴があいてたら、透けて人影が見えちゃうから」
会長によると、のぞきでいちばん大切なのが、この〃透けない〃ことだと言う。夜空は意外に明るいため、木や建物などがバックにないと人型がクッキリ黒いシルエットで浮かび上がってしまう。逆を言えば、別に木の後ろに隠れなくても、木をバックにすれば
前に立っていても相手からは見えないということらしい。
ちょっとややこしいが、達人たちは「その石のとこまで行っても下のベンチにいるカップルからは見えない」「その街灯の前は体をかがめて通って」などと、実際に下から見ながらチェックしたそうだ。ここは達人の言う通り動けば間違いないだろう。「ほらこれ付けな」

半袖なんかで来てと、呆れながらも和尚が虫除けスプレーを貸してくれた。
肌色は光に反射しやすいので、長袖がのぞきの基本らしい。確かに山の上は風があって涼しい上に、蚊のブンブンする音が気になる。カップルが来るまで、和尚のキャンピングカーでも撮ろうとナイトショットの録画ボタンを押す。が、画面は真っ暗なまま。肉眼で薄ぼんやり見えるぐらいの光量はあるのに、ナイトショットは役に立たないらしい。
「あんたんとこの本でも、ナイトショットで盗撮できるなんて煽ってたけど、光量が足らないから街灯が点いてるような公園じゃないと使えないよ」
なんと、ここではナイトショットは役立たずのようだ。ガックリする私に会長がスターライトスコープを貸してくれた。ま、今は実際にこの目でカップルのエッチを見ることに専念しましょ。

広場中央にあるベンチで待つ。が、肝心のお客さん(カップル)が来ない。代わりに、ジャージ姿の若いおにいさんが1人、ブラブラとこっちへ近づいて来た。ジョギング途中と思いきや、ベンチの前で体操を始めた。あ-あ、あんなとこにいたら下の駐車場から丸見えだよ。カップルが近寄ってこないじゃないか。早く行っち
ゃわないかな。だが、走る気などなさそうに手足をブラブラさせてるだけ。
「のぞきだよ」
和尚はそう言うと、私の手を取りそいつの横のベンチへ。
「隙を見て、青カンしようぜ」
そわそわした感じでいったんどこかへ走り去ったものの、青カンを期待してか、またすぐに戻ってきた。ブオンとエンジン音がして下の駐車場に念願のカップルが来たような気配だが、男が何度も行ったり来たりしていて、うかつにカメラを出すわけにはいかない。我々が取り囲むようにして付けると、ようやくお呼びでないと気づいたらしく、そそくさと逃げ出した。
「ああやってカップルを追い出す素人さんがいちばんの敵なんだ。殴るまではしないけど、ひどいヤツは捕まえて追い返すね」
ああ、やっぱり。のぞくときはルールを守りましょう。最初のカップルが来たのは、9
時を回ったころ。下の駐車場の、正面に幕止め、すぐにヘッドライトを消した。
ドキドキしながら待つと、パタンとドアを開ける音。まだ20代らしき2人は、車を降りて道端のベンチに腰を下ろし語らい始めた。
「だから言ったじゃん」
高台にいるせいか、2人の声が風に乗って思わぬ大きさで聞こえてくる。なんか、全然色っぽい匂いがしない。女の子が一方的に男の子に意見してるようだ。肉眼ではうっすらとしか見えない2人が、スターライトスコープで覗くと、まるでピーカンの光の中にいるようにクッキリ見える。

声が小さくなるたびイチャつき始めたかと期待して覗くが、まった進展なし。結局、30分ほど話をして、チュつとキスだけして帰ってしまった。ガックリした私たちを気遣い、会長が我々を乗せ山を下る。と、そこいらじゅうが畑だ。
「ここはこの位置にお客さんが来ればあの木の裏から覗けるんだ」
6台も止まればいっぱいになる小さな駐車場で停車し、そう説明してくれる会長。木の裏ののぞき道を歩くときに音がしないよう、昼間、落ち葉を掃除したそうだ。こういう地道な努力があってこそ、達人と呼ばれるほどの傑作も生まれるのである。
ブーンと、奥に1台止まっていた赤い無人の軽の横に白のセダンが止まる。と、セダンから女性が降り、軽に乗り換えると慌てたように2台一緒に走り去る。
「待ち合わせだよ。別々の車で来てここで1台に乗り換え、どっかでやってきたんじゃないの。ああいうのは不倫カップルだ。」夜の公園では、昼の世界で見えない人間模様が展開していた。

10、東京・新大久保にたたずむ露出カップル御用達ラブホ。その名は『ホテルかじか』

東京の新大久保へ出かけた。歌舞伎町の隣に位置するこの町は、格安デリヘルが多く、ときどき足を運んでいるのだが、この日はなじみのホテルが2つとも満室だったため、仕方なく初めてのラブホへしけ込むことに。看板には「ホテルかじか」とある。名前のとおり、何とも古めかしいホテルだった。入口を過ぎると、昔ながらの旅館の玄関が現れ、ここで靴を脱いで、受付にあずけてから中に入る仕組なのだ。受付のおっちゃんに休憩だと伝えると、愛想のいい声が返ってきた。

「はいはい、401号室に入ってください。これ鍵ね」「はいどうもー」

と言ったはいいものの、このホテル、エレベータがないらしい。急な階段をえっちらおっちら上がりつつ2階へ。さらに3階へ到達したとき、不思議な光景が目に飛び込んできた。廊下に1組のカップルがいたのだが、2人とも素っ裸なのだ。さらに女は仁王立ちの男に膝まづいてフェラをしている。何だこいつら…。その場で呆然と立ち尽くしていたところ、俺に気づいた男が声をかけてきた。

「単独さん?」「え、何すか?」

「あれ、もしかして普通にこのホテルに来たお客さん? 見学希望じゃなく?」

「あ、違いますけど…」「こりゃ失礼しました」

そう言うと男はプレイに戻り、フェラに没頭しだした。俺の存在などないかのように。居たたまれずそそくさと階段を上がったところ、またもや異変が。4階の廊下でも同じようにカップルがプレイしているではないか。しかもこっちは立ちバックでハメてる最中だし! いったい何なんだこのホテルは…「あのう、このホテルってもしや、露出プレイができるとこなんですか?」

勇気を出してカップルに聞いてみる。あっけらかんと男は答えた。

「んーと、露出プレイだけじゃないです」「というと?」「カップル同士で話が合えば相互鑑賞とかスワッピングとか、要は何でもアリなんですよ、ここって」

男が言うにはこのホテル、普通のラブホのように各部屋のドアに客の出入りを感知するセンサーがついていないらしい。そのため、客が廊下に出たり、他の部屋に入っても受付にバレないことから、次第にアブノーマルなカップルが集まるようになったんだとか。

「特に3階と4階はほとんど無法地帯ですよ。2階は受付の真上だからさすがにムチャする人は少ないですけど」

なんてこった。まさか新大久保に、こんなスゴイ場所があったとは。思わず尋ねた。

「あの、このままお2人のプレイを見学しててもいいでしょうか?」「むしろ歓迎ですよ。せっかく

来たのにギャラリーがいなくて退屈してたんです」

こうして期せずして他人のセックスを間近に鑑賞することになったのだが、それだけでは終わらなかった。途中、彼氏さんの計らいで俺まで彼女にフェラしてもらうことになり、盛大に射精したのだ。ふい〜、もうデリヘル呼ぶ必要はなくなったな。それから現在に至るまで、このホテルにはたびたび足を運んでいる。ここに来るカップルは総じて他カップルとの交流を目的としているため、こちらが単独の場合は、輪に入れてもらえないこともままあるが、それでも廊下や室内でセックスを見ながらシコったり、寝取られ願望男のセフレを抱かせてもらったりと、オイシイ出来事もたくさん経験している。単独でも行く価値は大いにアリだ。なお、ネット掲示板の「ピンクちゃんねる」にはホテルかじかの板があり、そこでカップルたちが出現予告をしている。現地へ向かう前にチェックしておけば何かと便利だろう。

【エッチ漫画】図書館でも野外海中でも店でもオナニー!孤高のオナニストはどこでもシコル

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女性が試着したズボンと海辺の濡れたバスタオルでオナニーするオナニスト
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→ここからの記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
オナニーが好きでしょうがないオレは、当然オカズにも強いこだわりを持っている。
エロ動画みたいなツマらないものじゃなく、もっとこう、ナマッぽさに重点を置いてるっていうか。今回はいろいろある中から今オレが一番気に入っているオカズ2つを紹介しようと思う。世の中のシコシコ好きな人たちにとって、少しでも参考になれば幸いだ。まず大前提として、オレがオカズにするものは、見知らぬ女性が身に着けたり、口に入れたりと、とにかく体のどこかに触れたアイテムばかりだ。とくに股間や胸、ケツといったスケベゾーンに接着したものはオカズの価値がグーンと跳ね上がる。
その意味でいうと、ユニクロの試着室はなかなかグッドな場所だ。一度でもあそこに行ったことのある人ならわかると思うが、ユニクロの試着室はいつも大勢の客でにぎわっている。だからほんのちょっと観察していれば、自分好みの女がやって来るものだ。
で、もしその女がズボンの試着をして、なおかつそれを買わずに店員に戻したら、いよいよシコシコチャンスの到来だ。 店員が商品棚に片付けたズボンをすかさず手にとり、さらに他の棚から男モノのズボンも1、2着適当にチョイスして、試着室に走るのだ。
「すいません、このズボン3着、試着したいんですが」
「はい、どうぞ」
こうしてレディースパンツを男モノに混ぜておけば、店員も不審に思うことはない。無事、カーテンが閉まったら、おもむろにチンコを引っ張り出し、レディパンの股間部分を鼻に押し当てる。つい先ほどまで、あのカワイ子ちゃんがこいつを履いていたことを思い出しながら。スーハー、スーハー…。もちろん実際は、スケベなオイニー(匂い)などしない。しないけれども、この布地がカワイ子ちゃんの股間にきゅっきゅっと触れていたその事実だけで十分だ。ヤバいくらいに興奮できる。そんなスケベな気分に浸っていつまでも寸止めオナニーを繰り返したいところだが、そこが試着室である以上、長居はできない。心を鬼にしてマックスでも5分以内に射精を終えることが重要だ。
2つ目のオカズは夏のビーチに落ちている。
まずは砂浜に寝転ぶオネーチャンたちの中から、タイプの女を物色。ターゲットが決まったら、あとはしばし彼女やそのツレの女たちが海に入ったり出たりするのを観察して過ごす。そして女たちがまた揃って海に向かったときが、いよいよシコチャン到来だ。
狙いは敷物に置いてあるバスタオル。そいつを素知らぬ顔で拝借し、ダッシュで便所に突入するのだ。この布きれは、彼女が海から戻るたび、顔を、胸を、そしてケツや太ももをゴシゴシこすったモノ。その光景を思い出し、そして同時にバスタオルからかすかに香る体臭を吸い込みながら、ゆっくりとチンコにストロークを加えていく。その至福といったらもうアナタ! ちなみにオレは、射精を終えたあとのバスタオルはそのまま便所に捨てたりはせず、ちゃんと元の場所に戻すよう心がけている。盗みを犯したくないという気持ちもあるにはあるが、それよりも、世話になった極上のオカズを粗末に扱うことに抵抗を感じるからだろう。皆さんも、オレと同じことをやる際は、オナニストとして最低限のモラルを持って行動してほしい。

【エロ漫画】出会い系アプリ・テレクラ・パパ活・援助交際で出会った地雷のワリキリちゃん

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先月号、鈴木のテレクラ騙され体験に同情の声が多数寄せられました
同情するみなさんも同じような経験があるようで……
その①
くそっ金を貸したのに電話こねえ……
ハイもしもし
割り切り希望なんだけど
細身で巨乳だよ〜
ホテル代別でイチゴーで〜
いいよ〜
それじゃ今から会える?
う〜ん
今、大塚だから
それはちょっと遠いな〜
タクシー代出してくれたら会いにいくけど
わかった
タクシー代は払うよ
ちょっと行って来ます
フェラはNGね
次の女探そう……
おかえりなさい
……ハイもしもしこんにちは〜〜
割り切り希望なんだけど細身で巨乳だよ〜
あれ?
この声は……
今、大塚にいるんだけどタクシー代出してくれるなら会いに行けるよ
OK!
じゃあ会おうか
それで会ったらさっきの二千円取り返して
首絞めてやるぞ!!
この小金稼ぎが目的のクソアマが!!
ワリキリちゃんはどこで待ってるのかな……
言い忘れたけどキスするならプラス5千円ね
え?あとフェラはプラス一万円だから
ふざけんなよそんなの最初から言えよ!
え〜だって〜そんなの無理だよ
金、返して
じゃちょっと待って
ヤクザだからなあどうしよう……
ああどうしようあー
もしもし?
ワタシだけどなんか金払わないとか言ってますけど
裏モノで紹介してた出会い喫茶の一分千円乳揉み作戦を試してみたんですって
店内は誰もいないみたいだけど?
うふふふ
車に乗ってるよなにっ!?
あっ……カギかけとくんだった〜
……ねえ千円払うから一分だけオッパイ揉ませてくんない?
え……
まあいいよ

【エロ漫画】キャバクラやヘルス嬢の住むマンションでセフレを作りまくりハーレム性生活

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ここは繁華街
川反(かわばた)近くのマンション
なるほど水商売の子が多いらしい
他の女も落としまくったらハーレムマンションになるぞ
俺は、彼女がいつも夜遅く帰ってくることに目をつけ
1人きりでおそらく寂しいであろう
深夜1時過ぎにメ—ルを送ってみた
彼女ら全員川反のキャバクラやヘルスの子たち
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