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1、地元では超有名な青姦スポットである。滅多に人が近寄らず、周囲からも死角となっているため、明るい時間帯ですらカップルがいちゃつきにやって来るのだ。特に、と~っても若い男女が。
ただし、バレてないと思ってるのは本人たちだけだ。実はこの場所、対岸に回ればカップルの様子が丸見えになるのだが、本来そこも滅多に人が来ない場所なのですっかり油断しているのだろう。実際は、対岸の物陰で覗きオヤジどもがジッと息を潜めているというのに。しかしここをセックス場所に使う若者は増える一方だ。つい先日も、酔っぱらった2組のカップルが、やる気満々の様子で土手へ降りていくところを目撃したばかりである。スポット周辺は高層マンションが建ち並ぶ地域でもあるので、これ以上風紀が乱れるようなら住人たちが行動に出るのは必至だ。いずれ、立ち入り禁止になっちゃうかも。 
2、ここはいわゆる複合スパ施設で、プールや温泉などの男女共用スペースは水着着用で入る。家族連れから何からでいつも激混みだ。そんななか、オレは毎週末(特に金曜、土曜)の夜に行くことにしている。なぜって、必ずと言っていいほど露出カップルに遭遇できるからだ。ジャグジーで急に水着ブラを外して見せつけるカップル、湯に浸かりながらもこっそり手コキしてる夫婦、サウナのドアを開けたらいきなりフェラしてたり、おまけに普通にパンパン音をたてながら立ちバックでハメてる人たちまでいるもんだから、そりゃあ驚くのなんのって。
3、以前に裏モノでとりあげられた漫画喫茶だ。ここがスゴイのは、個室でいちゃつくカップルがやけに多いこと。そもそも道頓堀のど真ん中という好立地のおかげもあって、クラブ帰りの男女客が多い。ちょっと酒が入ったカップルがセックスするのに最適なのだ。もう一つ、ノゾキ男にとって重宝されているのが店内の作りだ。個室のドアがガラス張りで中が丸見えで、さらに壁が低いので、上から顔を出して覗くことが可能なのだ。さらにさらに、店員の見回りは1時間に一回と決まっている。まるで覗いてくださいと言ってるようなもんだ。特に週末の夜中や朝方はカップルがたくさんいる。それに合わせてノゾキ男も店内をフラフラしている。クラブってのは基本的に未成年(20才未満)を入れないようにしている。入口で身分証明書を見せないといけないのだ。ここも他と同様に年齢確認をしているのだが、どういうわけかいるのだ。入ってはいけない20才未満や、それ以下の女の子も。
オレはここでしょっちゅうナンパしてるのだが、声をかけたらずいぶん若い女だったことは1度や2度じゃない。彼女ら、フツーに酒を飲んで大騒ぎをしてる。間違いが起こる可能性はなくはないので注意が必要だ。
4、完全無修正の裏DVDショップが密集しているエリアだ。作品の品揃えは時期や店舗によって違うので、複数のお店を並列にチェックする必要があるが、オリジナル盗撮作品や最新の女優モノなど、ラインナップは豊富だ。突然閉まったりする店もあるが、しばらくすればまた復活している不思議な一帯だ。
5、よくある水着着用の混浴露天温泉だが、ここ数年は多くの露出カップルが出現するスポットとしてマニアから注目を浴びている。特に変態系SNS「ナンネット」の関西在住ユーザーにはよく知られた存在だ。俺がここを気に入ってるのは、多くの客の中から変態カップルを見つけ出すのがとても容易だから。施設内で裸同然のマイクロビキニを着用していても店員に咎められないため、その手のカップルはたいてい過激な格好をしているのだ。で、アイコンタクトを送って彼らのあとをついて行くと、あとはご想像どおり。女が水着をズラして股間をチラ。フェラをジュボジュボ。場合によっちゃ合体シーンまで見せてくれたり、そこに参加させてもらったりというおなじみの展開が待っている。特に客の少ない平日は、過激水着の出現率が高い。ここのドン・キホーテ、近くにラブホ街があるからか、露出カップルたちがやけに多い。彼ら、ナンネットなどの変態掲示板で露出予告をし、店内で見せつけているのだ。店の従業員にバレたのか、最近はたまに警官の姿を見かけるようになったけど、相変わらずの盛り上がりを見せている。いる。平日は夕方から深夜まで、休日に関しては一日中(決まった時間ではなく)だ。数人のグループで席に座り、ずっとくっちゃべってるヤツらで、妙に若く見える。彼女ら、それぞれが男客に声をかけてるわけではない。取り仕切ってる女(こいつも妙に若い)がいて、オッサンに声をかけているのだ。「あの子、2でどう?」などと。まるで管理売春ごっこをしてるというか。けしからん限りだ。
6、毎週末、夜になるとカップルが大挙してカーセックスをはじめる、地域のマニアには有名なスポットだ。24時間開放されており、タダで停められるだけでなく、高台になっていて見晴らしがいいため人気が高い。同時に、カーセックスを覗きにくるマニアにとっても環境が整っている。土手を挟んで向かいにある巨大ショッピングモールの看板の光が車内の様子を浮かび上がらせるので、遠くからでもカップルの動きが手に取るようにわかるためだ。この公園、面積が広大ということで知名度が高いが、もう一つ別の理由によりこの地方の変態にはよく知られている。実はこの公園、その広大な駐車場の奥まったスペースがカーセックスの名所となっているのだ。それ目的で群がる常連のノゾキも多く、連中同士での秩序が存在するほどだ。たとえば初心者がカップルに近づきすぎるなどのマナー違反をすると、車のボディを傷つけられたり、サイドミラーを折られたりするなどの罰を受けてしまう。まったく、どこから怒ってよいのかわからないほどにけしからん場所である。
7、漫画喫茶にやってくるカップルなんてものは、大抵、個室内でこそこそスケベなことをやらかすものだが、わけてもこの店は昔からそういう連中が断トツに多い。昼間だろうが夜中だろうが、通路を歩けばそこかしこから“やってる感”バリバリの音声が漏れ聞こえてくるのだから、はじめての人はきっと驚くはずだ。名古屋屈指の風俗街という土地柄。何より、すぐご近所に超有名な出会いカフェがあるため、ホテル代わりに使う人間が必然的に集中するというわけだ。そのせいで、この店には常連の覗き魔がチラホラいる。ときどきしかここを利用しない俺ですら3、4人知っているくらいだから、実際はその倍以上いるのではないか。連中の手口はシンプルだ。この店に限らず名古屋の漫喫はすべて、条例によって個室に覗き窓の設置が義務づけられている。エロいことをするカップルは、ブランケットや上着をドアの上にかけて窓をふさぐのだが、そいつを通路側からチョイとずらすという寸法だ。
8、最近、都内の遊び人が一番注目しているのは、旧コマ劇場前のコンビニ近辺だ。夜間、店の入口付近に、三十前後でショートカットの身なりの小汚い女が出没し始めた。オレも歌舞伎町で飲んでるときなんかに何度も見かけ、すぐにピンときたが、見るからに不潔そうなのでスルーしていた。
 しかしある晩、酔った勢いで交渉を持ちかけたところ、相手が言うのである。
「…そんな高くなくてもいいよ」
「じゃあ3千円で」
「…いいよ」
 こちらが呆気にとられていると、相手は「外でできるとこ知ってるけど」と言い、コンビニの向かいのビデオボックスの路地に入っていく。辿り着いたのは、2月末で閉店したセクキャバのビルだ。
「ここ、今誰もいないから。階段でできるんで」
 すごい場所を知ってるもんだ。何なんだこいつは。噂によるとこの女、誰に対しても3千円でヤラしているらしい。ただし、一度、コンビニに警察を呼ばれたりもしているそうなので、そのうちいなくなると思われる。 お城の城内が公園になっている、地元で有名な青姦スポットだ。城内は入り組んでいるので、死角になるベンチが多く、夏になると人通りが減る夜8時ぐらいから、近隣の若いカップルたちが堂々とセックスをおっぱじめる。そんな名物スポットをマニアが放っておくわけがなく、覗きはもちろんのこと、城内の植木にカメラを吊して盗撮する連中もいるらしく、若いカップルの盗撮動画を見ていると、ここの公園が映ってることがよくある。
9、この障害者用トイレには入口横にベンチがあり、ほぼ毎日のように若い女が1人で腰かけている。見た目は20代後半、髪型は茶髪のセミロングで、やけにギョロっとした目が特徴的だ。何を隠そうこの女はワリキリちゃんで、出会い系でアポった男をそのトイレに連れこんではパコパコしている。なぜ俺がそんなことを知っているのかといえば、むろん、彼女の客になったことがあるからだ。ちなみにそのときのプレイ代はゴム付き本番で1万だった。彼女いわく、出会い系を通さない、トイレ前での直接交渉も受け付けてるそうで、さらにはこのトイレをプレイ場所として使ってるワリキリちゃんが他にも2、3人いるそうな。
10、関東と関西にチェーン展開するビデオボックス、宝島24グループは、唯一女性も入場できるビデオボックスだ。と言っても、あくまでAVを観賞するための男性向けの店なので、店内で女性客を見かけることはほとんどないが、東京赤坂店だけは、一部のマニアなカップルたちの間で有名だ。
お店はカップル用の部屋を用意しているわけではなく、1人につき一つの個室を案内されるシステム。その狭いフラットシート席に生見せ好きなカップル2人が入室し、鍵を掛けずにプレイしているのだ。
『私達のエッチを観てくれる人いませんか?○日の20時からプレイするので見に来てください』前持って露出予告掲示板に書かれたメッセージを見た俺のようなマニアたちが覗きにいくって流れだ。